別條1号線道路改良工事設計書 1/2
新潟県聖籠町の入札公告「別條1号線道路改良工事設計書 1/2」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は新潟県聖籠町です。 公告日は2026/05/06です。
新着
- 発注機関
- 新潟県聖籠町
- 所在地
- 新潟県 聖籠町
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2026/05/06
- 納入期限
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- 入札締切日
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- 開札日
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別條1号線道路改良工事設計書 1/2 (PDFファイル: 12.8MB)
別條1号線道路改良工事聖籠町大字別條地内外 本工事は、新潟県土木部の積算基準・単価表に基づき積算されているが、条件明示が必要と思われる事項について下記のとおり明示する。
工 種交通誘導員の配置交通誘導員の勤務条件交通誘導員の配置日数 実作業日数〔養生期間は除く〕2人/箇所・32日間(64人日)諸 経 費 他工事との調整経費率の補正 共通仮設費 〔一般交通影響有(2)-2〕現場管理費 〔一般交通影響有(2)-2〕一般管理費 〔前払支出割合による〕一般管理費 〔契約保証金による〕設 計 条 件 項 目 表土工安 全 費工 事 名工事場所側溝工実労働8時間勤務(昼)〔交替要員無〕工事箇所に2人路盤工項 目 設 計 条 件有 無有 無有 無有 無有 無 下記項目、事項のうち☑印欄は、工事施工にあたって制約等をうけることになるので明示する。
なお、明示事項に変更が生じた場合及び明示されていない制約等が発生したときは、甲(町)と協議し、適切な措置を講ずるものとする。
明 示 項 目Ⅰ.工程関係 1.関連する別途発注工事 ・工事名: 別條1号線道路舗装工事 ・予定期間 : 令和8年9月~令和8年12月まで2.施工時期、時間、方法の制限 ・時 期 : ・時 間 : ・方 法 :3.関係機関協議による工程条件 ・協 議 内 容 : ・完了予定時期 :4.工 期・休日等には、土曜日・日曜日・祝日、夏期休暇及び年末年始休暇を含んでいる。
・猛暑日による作業不可能日数を付与する5.その他 週休二日取得モデル工事(現場閉所型)については特記仕様書に基づくⅡ.用地関係 1.工事用地等の未処理部分 ・処理見込時期 : ・区 間 : 施 工 条 件 総 括 表施 工 条 件あり なしあり なしあり なしあり なし明 示 項 目Ⅲ.公害対策 1.公害防止の制限 関 係 ・施 工 方 法 : ・作 業 時 間 :2.家屋等の調査の必要性 ・方 法 : ・範 囲 :3.その他Ⅳ.安全対策 1.交通安全施設等の指定 関 係 ・交 通 誘 導 員 : 2人/箇所・32日間(64人日) ・その他施設等 :2.近接作業制限 ・内 容 : ・工 法 制 限 : ・作業時間制限 : 3.その他 交通誘導員については、警察等関係機関との協議により交通処理方法等の変更が生じた場合や現地の状況により、これによりがたい場合は、監督員と協議すること。
Ⅴ.工事用道路 1.一般道路を搬入路としての使用制限 関 係 ・搬 入 経 路 : ・期 間 : ・使用後の処置 :2.一般道路の占用 ・期 間 : ・規制条件 : ・時間制限 :施 工 条 件あり なしあり なしあり なしあり なしあり ガス・水道 なし 鉄道 電気・電話等あり 排出ガス なし 騒音・振動 粉塵・水質等明 示 項 目3.仮設道路設置 ・工法指定の有無 : ・用 地 関 係 : ・安 全 施 設 : ・工事完了後の[存置]又は[撤去] :4.その他Ⅵ.仮 設 備 1.仮設備の指定 関 係2.仮設備の条件指定 3.仮設構造物の転用、兼用 ・工種 : ・内容 :4.イメージアップ ・内容 :5.その他施 工 条 件あり なしあり なしあり なしあり なしあり なし明 示 項 目Ⅶ.残土・産業 別紙「建設副産物特記仕様書」のとおり 廃棄物関係 残土に含まれるコンクリート殻やアスファルト殻については取り除き処理。
Ⅷ.工事支障 1.占用支障物件 物件等 ・内容 : 下水道MH,畑管 ・移設、撤去、防護方法等:下水道MH高さ調整。
畑管については移設。
・時期 : 令和8年6月~9月頃2.占用物件重複施工 ・内容 :3.その他Ⅸ.排水工 1.濁水、湧水処理等の特別な対策 (濁水処理含む) ・内容 :Ⅹ.薬液注入 1.薬液注入工法 関 係 ・工 法 : ・材料種類 : ・施工範囲 : ・削孔数量 : ・注 入 量 :ⅩⅠ.その他 1.現場発生材 ・品 名 : ・納入場所 :2.支給品及び貸与品 ・品 名 : ・引渡場所 :施 工 条 件あり なしあり なしあり なしあり なしあり なしあり 上下水道 なし 電気・電話 ガス等明 示 項 目ⅩⅡ.排出ガス 1. 本工事において以下に示す建設機械を使用する場合は、排出ガス対策型 対 策 型 建設機械指定要領に基づき指定された建設機械を使用するものとする。
建設機械 なお、排出ガス対策型建設機械を使用できない場合は、平成7年度建設 技術評価制度公募課題『建設機械の排出ガス浄化装置の開発』または、こⅧ.工事支障 れと同等の開発目標で実施された民間開発技術の技術審査・証明事業によ 物件等 り評価された排出ガス浄化装置を装着した建設機械を使用することで、排出 ガス対策型建設機械と同等とみなすものとする。
ただし、これにより難い場合 は、監督員と協議するものとする。
排出ガス対策型建設機械あるいは、排出ガス浄化装置を装着した建設機 械を使用する場合、施工現場において使用する建設機械の写真撮影を行い 提出するものとする。
なお、指定機械であることを識別するラベルが添付され ているので、確認できるように撮影すること。
備 考バックホウ ディーゼルエンジントラクターショベル (車輪式) (エンジン出力7.5kwブルドーザ 以上260kw以下)を発動発電機 (可搬式) 搭載した建設機械空気圧縮機 (可搬式) を対象とする。
油圧ユニット類以下に示す基礎工事用機械のうち、ベースマシンとは別に、独立したディーゼルエンジン駆動の油圧ユニットを搭載するもの油圧ハンマ・バイブロハンマ・油圧式鋼管圧入引抜機・油圧式杭圧入引抜機・アースオーガ・オールケーシング掘削機・リバースサーキュレーションドリル・アースドリル・地下連続壁施工機・全回転型オールケーシング掘削機ローラ類 (ロードローラ・タイヤローラ・振動ローラ)ホイールクレーン2.排出ガス対策型建設機械(第2次基準)を標準としている施工においては、これを積極的に使用し普及促進に努めること。
施 工 条 件機械1.再生資材の利用 下記資材の使用に際し、再生資材を利用すること。
設計図書のとおり設計図書のとおり2.建設発生土の利用 盛土等に使用する発生土は、下記の工事からの発生土を利用すること。
発 注 機 関 発 生 場 所3.建設発生土の搬出 工事の施工により発生する建設発生土処理は、下記により積算している。
分田砂利採取場阿賀野氏市分田26020250-62-2890L=27.6kmAM8:00~PM16:30なしなしなし 建設発生土改良土プラントへ土砂を運搬処理する場合、上表は積算上の条件であり、処理施設を指定するものでない。
なお、発注者が想定している施設と受注者の提示する施設と異なる場合においても設計変更の対象としない。
ただし、現場条件や数量の変更等、受注者の責によるものでない事項についてはこの限りではない。
注)受入先が建設発生土改良プラントの場合、搬出先欄には「プラント」と記載し、搬出先地名、連絡先の欄は記入しない。
4.建設廃棄物の搬出 工事の施工により発生する廃棄物は、下記により積算している。
アスファルト廃材 コンクリート廃材(有筋) コンクリート廃材(無筋)L=7.4km L=4.2km L=4.2kmAM8:30~PM5:00 AM8:30~PM5:00 AM8:30~PM5:001,500円/t 1,400円/t 1,000円/t 上表は積算上の条件であり、処理施設を指定するものではない。
なお、発注者が想定している施設と受注者の提示する施設が異なる場合においても設計変更の対象としない。
ただし、現場条件や数量の変更等、受注者の責によるものでない事項についてはこの限りでない。
5.舗装版切断時の濁水搬出 工事の施工により発生する舗装版切断濁水は、下記により積算している。
上表は積算上の条件であり、処理施設を指定するものではない。
なお、発注者が想定している施設と受注者の提示する施設が異なる場合においても設計変更の対象としない。
ただし、現場条件や数量の変更等、受注者の責によるものでない事項についてはこの限りでない。
6.建設リサイクル法の対象建設工事において、特定建設資材廃棄物の再資源化等が完了したときは、法第18条に基づき再資源化等完了報告書を提出すること。
受 入 時 間設 計 受 入 費 用備 考備 考搬出先搬 出 先 地 名連 絡 先設 計 運 搬 距 離設 計 運 搬 距 離規 格 備 考工 事 名 施工会社名・連絡先建設副産物特記仕様書受 入 時 間使 用 箇 所 再 生 資 材 名再生クラッシャーランアスファルト再生クラッシャーラン設 計 受 入 費 用設 計 運 搬 距 離受 入 時 間設 計 受 入 費 用備 考仮 置 場 所 の 有 無備 考搬出する廃棄物名7.自ら産業廃棄物を運搬・処分する以外は、委託契約書の写しを提出すること。
8.協議について 建設工事発注後に明らかになったやむを得ない事情により、上記の指定や条件によりがたい場合は、速やかに発注者に報告し、協議すること。
本工事おいては、アスベスト含有建設資材を使用してはならない。
アスベスト含有建設資材に関する特記仕様書令和8年4月1日以降適用週休2日適用工事(現場閉所)特記仕様書本工事は、「週休2日適用工事(現場閉所)」の対象である。
週休2日の取組内容について、現場着手前に受発注者協議した上で実施する。
また、通期の週休2日については、協議にかかわらず取り組むものとする。
当初予定価格は、月単位の週休2日を達成した場合の補正係数を補正対象経費に乗じている。
取組にあたっては、「聖籠町「週休2日適用工事(現場閉所)」試行実施要領」によることとし、実施要領等の電子データは、聖籠町ホームページから入手すること。
(https://www.town.seiro.niigata.jp/1/3/2/3//363.html)また、現場着手前の受発注者協議において、現場条件等により現場閉所が困難な場合は、週休2日交替制に変更することができる※。
交替制に変更した場合は、本特記仕様書を交替制に読み替えるものとし、取組にあたっては、「週休2日適用工事(交替制)実施要領」によることとする。
※ 港湾工事は交替制の対象外