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玉城町立有田小学校校舎等改修工事

三重県玉城町の入札公告「玉城町立有田小学校校舎等改修工事」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は三重県玉城町です。 公告日は2026/05/07です。

発注機関
三重県玉城町
所在地
三重県 玉城町
カテゴリー
工事
公告日
2026/05/07
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
元の公告ページを見る ↗

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添付ファイル

公告概要(100%の精度を保障するものではありません)

玉城町立有田小学校校舎等改修工事

令和8年度 一般競争入札 総액入札

【入札の概要】

  • 発注者:玉城町
  • 仕様:玉城町立有田小学校校舎等改修工事
  • 入札方式:一般競争入札 総額入札
  • 納入期限:契約締結日から270日間予定
  • 納入場所:度会郡玉城町 長更 地内
  • 入札期限:記載なし
  • 問い合わせ先:記載なし

【参加資格の要点】

  • 資格区分:工事
  • 細目:建築工事、電気設備工事、機械設備工事
  • 等級:記載なし
  • 資格制度:三重県建設工事発注基準に定める建築一式工事の令和7年度格付けAランク
  • 建設業許可:一般建設業
  • 経営事項審査:総合評定値(P点)1000点以上
  • 地域要件:伊勢建設事務
公告全文を表示
玉城町立有田小学校校舎等改修工事 1玉城町公告第24号次のとおり一般競争入札を行いますので、玉城町会計規則(以下「会計規則」といいます。)第151条の規定により公告します。 令和8年5月8日玉城町長 中 川 泰 成1 入札に付する工事概要(1)工事番号及び工事名 令和8年度 第2号玉城町立有田小学校校舎等改修工事(2)工事場所 度会郡玉城町 長更 地内(3)工事概要 校舎改修工事建築工事 1式電気設備工事 1式機械設備工事 1式(4)工 期 契約締結日から270日間予定(5)予定価格 事後公表(6)最低制限価格 有(7)競争参加資格審査方式本工事は、競争参加資格のうち建設業許可等の基本項目等を入札前に審査し、その他の参加資格を開札後に審査する事後審査方式の工事です。 2 参加資格に関する事項本工事の入札に参加できる者は、次に掲げる条件をすべて満たしている者とします。 (1)公告日から落札決定日までの期間中、次に掲げる条件をすべて満たしている者。 ア 建設業法第3条の規定による建築一式工事の建設業者であること。 イ 建設業法第27条の23の規定による経営事項審査を受審し、かつ有効期限内であること。 ウ 地方自治法施行令第167条の4の規定に該当しない者であること。 エ 玉城町建設工事入札参加資格者名簿に登録されている者であること。 オ 三重県建設工事発注基準に定める建築一式工事の令和7年度格付けAランクの者であること。 カ 伊勢建設事務所管内に本店及び建設業法に基づく主たる営業所を有する者で、建築一式工事における直近の経営事項審査の総合評定値が1,000点以上を有している者、または、玉城町内に本店を有する者との特定建設工事共同企業体であること。 キ 玉城町建設工事等指名停止措置要領又は三重県建設工事等資格(指名)停止措置要領による資格(指名)停止を受けている期間中でない者であること。 ク 手形交換所により取引停止処分を受ける等経営状態が著しく不健全な者でないこと。 ケ 会社更生法に基づく会社更生手続開始若しくは更生手続開始の申立がなされている場合、又は、民事再生法に基づく再生手続開始若しくは再生手続開始の申立がなされている場合にあっては、一般競争(指名競争)入札参加資格の再審査に係る認定を受けていること。 コ 建設業退職金共済制度に加入している者であること。 (2)次に掲げる条件をすべて満たしている者。 ア 過去10年間に単独又は共同企業体の構成員(出資比率20%以上のものに限ります。)である元請けとして、国の機関(※1。以下同じ。)、県、市町村及びコリンズ登録された公益民間企業(※2。以下同じ。)の発注する本件工事と同種工事(※3。以下同じ。)の施工実績を資料提出日において有する者。 ※1 公社、公団、事業団などのその他政令で定める法人を含む。 ※2 交通(鉄道、空港)、資源・エネルギー(電気、ガス、石油)、通信会社等※3 契約金額1億円以上の建築一式工事2イ 本工事に建設業法第26条及び同法施行令第27条の規定による主任技術者又は監理技術者で、次の基準を満たす者を開札日までに専任で配置できること。 ただし、資料提出日において配置予定技術者が他の工事に従事しており、その工事が未竣工である場合は、あわせて誓約書を提出すること。 (ア)単独の場合は、1級建築士若しくは1級建築施工管理技士の資格を有する者であること。 (イ)特定建設工事共同企業体の場合は、代表者は1級建築士若しくは1級建築施工管理技士の資格を有する者を、構成員は1級又は2級建築士若しくは1級又は2級建築施工管理技士の資格を有する者であること。 (ウ)過去10年間に単独又は共同企業体の構成員である元請けとして、国の機関、県、市町村及びコリンズ登録された公益民間企業の発注する建築一式工事(契約5千万円以上)の施工実績を資料提出日において有する者であること。 ※施工実績とは、「監理技術者」若しくは「過去10年間発注の公共工事において、監理技術者としての資格を有し、全工事期間中、工事に従事した現場代理人(コリンズ登録済者に限る。)」としての実績です。 なお、担当技術者としての実績は不可とします。 (エ)監理技術者にあっては、監理技術者資格者証を有すること。 ただし、平成17年3月1日以降に交付された監理技術者資格者証を有する者は、監理技術者講習修了証を有すること。 (オ)本工事の競争参加申請書の受付最終日以前に3ヶ月以上の恒常的な雇用関係にあること。 ただし、合併、営業譲渡又は会社分割による所属企業の変更があった場合、緊急の必要その他やむを得ない事情がある場合については、3ヶ月に満たない場合であっても恒常的な雇用関係にあるものとみなします。 ※営業所の専任技術者、経営業務の管理責任者でないこと。 (3)特定建設工事共同企業体に関する事項特定建設工事共同企業体は、次に掲げる条件をすべて満たす者とします。 (1)特定建設工事共同企業体の構成員数は、2者であること。 (2)特定建設工事共同企業体の各構成員の出資比率は、最低30%以上であること。 (3)特定建設工事共同企業体の代表者となる構成員は、2.(1)カの要件を満たす者であること。 (4)特定建設工事共同企業体の代表者以外の構成員は、玉城町内に本店を有する者で、三重県建設工事発注基準に定める建築一式工事の令和7年度格付けBランクの者であること。 4 入札手続等(1)設計図面並びに仕様書の配付等ア 設計図面並びに仕様書(以下「設計図書等」といいます。)は次のとおり閲覧に供します。 (ア)閲覧期間 公告日から開札日前日までの午前9時から午後5時まで(ただし、玉城町の休日を定める条例第1条に規定する休日(以下「休日」といいます。)を除きます。 )(イ)閲覧場所 玉城町役場 総務防災課電話 0596-58-8200イ 設計図書等の複写を希望する者は、次のとおり有料で配付します。 (ア)配付時期 公告日から開札日前日までの午前9時から午後5時まで(ただし、休日を除きます。)(イ)配付場所 玉城町役場 総務防災課(2)設計図書等に対する質問設計図書等に対する質問がある場合には、次のとおり書面〔様式第10号〕により提出するものとします。 ア 質問の提出(ア)提出期間 令和8年5月8日(金)から令和8年5月22日(金)までの午前9時から午後5時まで(ただし、休日を除きます。)(イ)提出場所 玉城町役場 総務防災課(ウ)提出方法 書面は持参又は郵送によるものとし、電送等(電子メール、ファクシミリ)3によるものは受信の確認を行うこと。 イ 質問に対する回答(ア)回答方法 閲覧に供することにより回答します。 (イ)閲覧期間 質問のあった日の2日後から開札日の前日まで(ウ)閲覧場所 玉城町役場 総務防災課(3)競争参加資格の確認(事前条件確認審査)入札参加希望者は、競争参加申請書等を持参により提出してください。 これらの提出書類により競争参加資格の確認(事前条件審査)を行います。 なお、提出期間にこれらの書類を提出しない者又は競争参加資格がないと認められた者は入札に参加することができません。 また、開札後に競争参加資格がないと認められた者の入札は無効となります。 (ア)提出書類・単独で参加する場合競争参加申請書〔様式第1号-1〕及び添付資料配置予定技術者届〔様式第2号-1〕国税に係る納税証明書(発行日から起算して6ヶ月以内のもの)の写し「法人税」及び「消費税及地方消費税」について未納税額のない証明書(その3の3)=所轄税務署発行市町税完納証明書(発行日から起算して6ヶ月以内のもの)の写し本社の所在地における市町税の完納証明書=市町発行・特定建設工事共同企業体を結成して参加する場合競争参加申請書〔様式第1号-2〕及び添付資料配置予定技術者届〔様式第2号-2〕特定建設工事共同企業体入札参加資格審査申請書〔様式第3号〕特定建設工事共同企業体協定書〔様式第4号〕使用印鑑届〔様式第5号〕委任状〔様式第6号〕各構成員の国税に係る納税証明書(発行日から起算して6ヶ月以内のもの)の写し「法人税」及び「消費税及地方消費税」について未納税額のない証明書(その3の3)=所轄税務署発行各構成員の市町税完納証明書(発行日から起算して6ヶ月以内のもの)の写し本社の所在地における市町税の完納証明書=市町発行(イ)提出期間 令和8年5月8日(金)から令和8年5月22日(金)までの午前9時から午後5時まで(ただし、休日を除きます。)(ウ)提出場所 玉城町役場 総務防災課(エ)提出方法 紙媒体による持参での提出のみとし、郵送又は電送等(電子メール、ファクシミリ)によるものは受け付けません。 (4)入札書提出時に提出する資料ア 工事費内訳書〔様式第7号〕(ア)第1回の入札に際し、第1回の入札書に記載される入札金額に対応した工事費内訳書の提出を求めます。 提出のあった工事費内訳書が次のいずれかに該当する者の入札については、玉城町会計規則第160条の規定により無効とします。 また、提出した工事費内訳書の不明な点を説明しない者は失格とする場合があります。 ①工事費内訳書を提出しないもの②工事費内訳書の金額と入札額が一致していないもの③一括値引き、減額の項目が計上されているもの[注]端数処理を行う場合、千円以上の処理が確認されるものについては一括値引きとみなします。 ④記載すべき項目が欠けているもの⑤その他不備があるもの(イ)工事費内訳書は返却しません。 4また、工事費内訳書の内容については、契約上の権利・義務を生じるものではありません。 (ウ)工事費内訳書の差し替え、再提出は認めません。 イ 同種工事の施工実績〔様式第8号〕過去10年間に本工事と同種工事を完成し、かつ、引渡しが済んでいる工事を記載すること。 (元請けとして単独又は共同企業体の構成員として施工したものを記載し、共同企業体の場合は出資比率が確認できる資料を添付のうえ、出資比率を明記すること。)また、記載した工事に係る契約書(当初分及び全ての変更分)、竣工時コリンズ登録カルテ(受領書を含む)の写しを提出すること。 なお、提出された書類で施工実績の有無を判断しますので、竣工時コリンズ登録カルテだけでは工事内容が確認し難い場合は、竣工時の仕様書等(工事内容が確認できる図面等の資料)の写しを提出すること。 ウ 配置予定の監理技術者等の資格・施工実績〔様式第9号-1又は様式第9号-2〕配置予定技術者等の資格、経歴、過去10年間の建築一式工事(契約金額5千万円以上)の施工実績を記載し、記載した内容を証明する書類も併せて提出すること。 なお、複数の配置予定技術者を記載することができます。 また、同一の技術者を重複して複数工事の配置予定の技術者とする場合において、他の工事を落札したことにより配置予定の技術者を配置できなくなったときは入札してはならず、申請書を提出した者は、直ちに当該申請の取り下げを行うこと。 他の工事を落札したにもかかわらず入札した場合は、指名停止措置要領に基づく指名停止を行う場合があります。 また、配置予定技術者の技術検定合格証明書の写し及び本件の競争参加申請書の受付最終日以前に3ヶ月以上の恒常的な雇用関係にあることを証する書類(事業所名と雇用期間が明記されている健康保険被保険者証等の写しなど)を添付すること。 (5)競争参加資格の確認競争参加資格の確認については、入札前に実施する事前条件審査及び開札後に実施する参加資格事後審査を実施することとし、確認する項目は次のとおりとします。 ただし、参加資格事後審査については落札候補者のみ実施することとします。 なお、くじになった場合にあっては、くじの当選者を落札候補者とします。 ア 事前条件審査項目・競争参加申請書、配置予定技術者届、国税に係る納税証明書の写し、市町税完納証明書の写し 記載事項及び添付書類・共同企業体に係る申請書イ 参加資格事後審査項目・同種工事の施工実績、配置予定の主任技術者等の資格・施工実績(6)確認結果の通知競争参加資格の確認結果は、次の日までに通知します。 ただし、参加資格事後審査結果については、落札候補者の参加資格がないと認めた場合のみ通知します。 ア 事前条件審査結果令和8年5月26日(火)予定イ 参加資格事後審査結果令和8年6月 2日(火)予定(7)競争参加資格確認申請に係る注意事項ア 申請書及び添付書類の作成に係る費用は、申請者の負担とします。 イ 提出された添付書類は、本工事の競争参加資格の確認に使用する以外は、無断で他の資料として使用しません。 ウ 提出された添付書類は返却しません。 エ 入札時に提出する添付資料の差し替え、再提出は認めません。 また、提出期限以降における申請書又は資料の差し替え及び再提出は認めませんので不足や誤り等がないように十分注意してください。 オ 落札候補者には、提出資料の内容確認を行うことがあります。 5(8)競争参加資格がないと認めた者に対する理由の説明競争参加資格がないと認められた者は、競争参加資格がないと認めた理由について、次のとおり説明を求めることができます。 ア 提出期間 競争参加資格がないと認められた通知を受領した日から下記の日までの午前9時から午後5時まで(ただし、休日を除きます。)・事前条件審査で競争参加資格がないと認められた者令和8年5月27日(水)・事後審査で競争参加資格がないと認められた者令和8年6月 3日(水)イ 提出場所 玉城町役場 総務防災課ウ 提出方法 説明を求める旨を記載した書面を提出して行うものとします。 なお、書面(様式は自由)は持参するものとし、郵送又は電送等(電子メール、ファクシミリ)によるものは受け付けません。 エ 回答方法 説明を求めた者に対し、書面により回答します。 (9)入札方法入札に当たっては、以下に示すほか、別に配布する入札心得によります。 ア 入札書は持参により提出すること。 イ 入札執行回数は、3回を限度とします。 ウ 落札の決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格としますので、入札書に記載する金額は、契約希望金額の110分の100に相当する金額を記載すること。 (10)入札(開札)の日時及び場所ア 日時 令和8年6月1日(月) 午前10時00分予定イ 場所 玉城町役場 2階 住民ホール4 その他(1)入札保証金及び契約保証金ア 入札保証金入札保証金は、免除します。 イ 契約保証金契約保証金は、契約金額の100分の10以上の額とします。 ただし、会計規則第178条第2項に規定する有価証券等又は金融機関等若しくは保証事業会社との保証委託契約の保証書を提供することにより契約保証金の納付に代えることができます。 (2)開札参加者は入札書及び提出資料を持参し、開札に立ち会うものとします。 (3)入札の無効本公告に示した競争に参加する資格のない者及び虚偽の申請を行った者のした入札並びに会計規則第160条各号のいずれかに該当する入札並びに入札心得に示した無効の要件に該当した入札は無効とし、無効の入札を行った者を落札者としていた場合には、落札決定を取り消します。 なお、競争参加資格を確認された者であっても、公告日から落札者の決定までの間において、玉城町建設工事等指名停止措置要領又は三重県建設工事等資格(指名)停止措置要領に基づく資格(指名)停止を受けている者は、競争に参加する資格のない者に該当します。 (4)落札者の決定ア 会計規則第155条の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内で、最低の価格をもって有効な入札を行った入札者を落札者とします。 ただし、落札者となるべき者の入札価格によっては、その者により当該契約の内容に適合した履行がなされないおそれがあると認められるときは、予定価格の制限の範囲内の価格をもって入札した他の者のうち最低の価格をもって入札した者を落札者とすることがあります。 イ 落札者となるべき同額の入札をした者が2人以上あるときは、当該入札者によるくじにより落札者を決定します。 6ウ 玉城町建設工事等の談合情報対応マニュアル第1の1の(2)に該当する場合で、入札の結果、談合情報どおりとなった場合には、落札決定を保留し、マニュアルに基づく調査を実施します。 (5)落札の失効落札者が決定された日から5日以内に契約書を提出しないときは、会計規則第175条第2項の規定により、その落札者は契約締結の権利を失います。 (6)契約の締結本工事は、議会の議決に付すべき契約及び財産の取得又は処分に関する条例に基づく玉城町議会の議決を要しますので、玉城町議会の議決を得た後に、本契約を締結します。 落札決定後、会社更生法に基づく更生手続開始申立てがなされた場合又は民事再生法に基づく再生手続開始申立てがなされた場合には、当該請負者の施工能力等(施工計画、資金計画等を含む)を判断し、契約を締結しないことがあります。 なお、下記のいずれかに該当する事実を確認した場合には、落札決定を保留し又は仮契約若しくは本契約の締結を保留します。 ア 玉城町建設工事等指名停止措置要領の別表第2-1「贈賄」に該当する容疑で強制捜査を受けた場合イ 玉城町建設工事等指名停止措置要領の別表第2-2「独占禁止法違反行為」に該当する容疑で犯則調査を受けた場合ウ 玉城町建設工事等指名停止措置要領の別表第2-3「競売入札妨害又は談合」に該当する容疑で強制捜査を受けた場合(7)支払条件ア 前払金 有(契約金額の10分の4以内)イ 中間前払金 有(契約金額の10分の2以内)ウ 部分払 無(8)入札の中止天災その他やむを得ない事由により入札を行うことができないときは、入札を中止することがあります。 (9)本入札及び契約後において、不誠実な行為に対しては適切な措置を講じます。 図面リスト設 計 図公益財団法人三重県建設技術センター0 1 A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-0 20 30 40 50 60 70 80 91 01 11 21 31 41 51 61 71 81 92 02 12 22 32 42 52 62 72 82 9A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-3 13 23 33 43 53 63 73 83 94 04 14 24 34 44 54 6A-3 0A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-4 74 84 95 05 15 25 35 45 55 65 75 8A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-5 96 06 16 26 36 46 56 66 76 86 97 07 10 10 20 30 40 50 60 70 80 91 01 11 21 31 41 51 61 71 8E-E-E-E-E-E-E-E-E-E-E-E-E-E-E-E-E-E-E-E-1 92 0E-E-2 12 20 10 20 30 40 50 60 70 80 91 01 11 21 31 4M-M-M-M-M-M-M-M-M-M-M-M-M-M-M-1 5M-M-M-1 61 71 8M-1 92 02 12 22 32 42 52 62 72 82 9M-M-M-M-M-M-M-M-M-M-M-M-M-M-M-M-M-M-M-M-M-M-M-M-M-M-M-M-M-M-M-M-M-M-M-<機械設備工事> <電気設備工事> <建築工事>3 13 23 33 43 53 63 73 83 94 04 14 24 34 44 54 63 04 74 84 95 05 15 25 35 4特記仕様書( 改修) 01特記仕様書( 改修) 02特記仕様書( 改修) 03特記仕様書( 改修) 04特記仕様書( 改修) 05特記仕様書( 改修) 06設計概要・ 外部仕上表内部仕上表01内部仕上表02内部仕上表03内部仕上表041階平面図( 改修前)1階平面図( 改修後)2階平面図( 改修前)2階平面図( 改修後)3階平面図( 改修前)3階平面図( 改修後)R階平面図立面図01立面図02断面詳細図01( 改修前)断面詳細図01( 改修後)断面詳細図02( 改修前)断面詳細図02( 改修後)断面詳細図04( 改修前)断面詳細図04( 改修後)断面詳細図05( 改修前)断面詳細図05( 改修後)断面詳細図06( 改修前)断面詳細図06( 改修後)平面詳細図01( 改修前)平面詳細図01( 改修後)平面詳細図02( 改修前)平面詳細図02( 改修後)平面詳細図03( 改修前)平面詳細図03( 改修後)平面詳細図04( 改修前)平面詳細図04( 改修後)平面詳細図05( 改修前)平面詳細図05( 改修後)平面詳細図06( 改修前)平面詳細図06( 改修後)展開図01展開図02展開図03展開図04展開図05展開図06展開図07展開図08展開図09展開図10展開図11展開図12展開図13展開図141階建具配置図2階建具配置図3階建具配置図建具表01建具表02建具表031階天井伏図2階天井伏図3階天井伏図電気設備特記仕様書電気設備配置図高圧受電設備単線結線図( 改修前・ 後)機械設備工事 特記仕様書( 1)機械設備工事 特記仕様書( 2)配置図既設機器表新設空調機器表新設換気機器表空調配管設備 1階平面図( 改修前) ( 2)空調配管設備 1階平面図( 改修後)空調配管設備 2階平面図( 改修前) ( 1)空調配管設備 2階平面図( 改修前) ( 2)空調配管設備 2階平面図( 改修後)空調配管設備 3階平面図( 改修前) ( 2)空調配管設備 3階平面図( 改修後)空調計装設備 1階平面図( 改修前)空調計装設備 1階平面図( 改修後)空調計装設備 2階平面図( 改修前)空調計装設備 2階平面図( 改修後)空調計装設備 3階平面図( 改修前)空調計装設備 3階平面図( 改修後)既設衛生機器表新設衛生機器表給排水衛生設備 1階平面図( 改修前)給排水衛生設備 1階平面図( 改修後)給排水衛生設備 2階平面図( 改修前)給排水衛生設備 2階平面図( 改修後)給排水衛生設備 3階平面図( 改修前)給排水衛生設備 3階平面図( 改修後)給排水衛生設備 R階平面図( 改修前)給排水衛生設備 R階平面図( 改修後)給排水衛生設備 1階平面詳細図( 改修前) ( 1)給排水衛生設備 1階平面詳細図( 改修後) ( 1)給排水衛生設備 1階平面詳細図( 改修前) ( 2)給排水衛生設備 1階平面詳細図( 改修後) ( 2)給排水衛生設備 2階平面詳細図( 改修前)給排水衛生設備 2階平面詳細図( 改修後)給排水衛生設備 3階平面詳細図( 改修前)給排水衛生設備 3階平面詳細図( 改修後)屋内消火栓設備、機器表、計算書屋内消火栓設備、 1階平面図( 改修前)屋内消火栓設備、 1階平面図( 改修後)屋内消火栓設備、 2階平面図( 改修前)屋内消火栓設備、 2階平面図( 改修後)屋内消火栓設備、 3階平面図( 改修前)屋内消火栓設備、 3階平面図( 改修後)屋内消火栓設備、 R階平面図( 改修前)屋内消火栓設備、 R階平面図( 改修後)厨房機器詳細図雑詳細図仮設配置図( 参考)配置図・ 付近見取り図断面詳細図03( 改修前・ 改修後)ブ ロア‐ 室解体図空調配管設備 1階平面図( 改修前) ( 1)空調配管設備 3階平面図( 改修前) ( 1)照明機器姿図1階幹線動力設備平面図( 改修前・ 後)2階幹線動力設備平面図( 改修前・ 後)E-E-E-E-2 32 42 52 6高分電盤結線図( 改修前・ 後)3階幹線動力設備平面図( 改修前・ 後)1階空調換気電源設備平面図( 改修前・ 後)2階空調換気電源設備平面図( 改修前・ 後)3階空調換気電源設備平面図( 改修前・ 後)1階電灯設備平面図( 改修前・ 後)2階電灯設備平面図( 改修前・ 後)3階電灯設備平面図( 改修前・ 後)1階~3階平面詳細図( 改修前・ 後)1階コンセント設備平面図( 改修前・ 後)2階コンセント設備平面図( 改修前・ 後)3階コンセント設備平面図( 改修前・ 後)弱電機器姿図1階 弱電設備平面図( 改修前・ 後)2階 弱電設備平面図( 改修前・ 後)3階 弱電設備平面図( 改修前・ 後)自動火災報知設備系統図( 改修前・ 後)1階 自動火災報知設備平面図( 改修前・ 後)2階 自動火災報知設備平面図( 改修前・ 後)3階 自動火災報知設備平面図( 改修前・ 後)電灯コンセント設備空調ダクト設備 1階平面図( 改修前)空調ダクト設備 1階平面図( 改修後)空調ダクト設備 2階平面図( 改修前)空調ダクト設備 2階平面図( 改修後)空調ダクト設備 3階平面図( 改修前)空調ダクト設備 3階平面図( 改修後)有田小学校校舎改修工事 屋内の仮設間仕切り ・ A種 ・ B種 ・ C種2 ) 建築工事標準詳細図Ⅰ.工事名称Ⅱ.工事概要1. 工事場所3. 工事内容2. 敷地面積棟名称構造建築面積延べ面積工事項目2)特記事項は、○印の付いたものを適用する。 1)項目は、番号に○印の付いたものを適用する。 2 . 特記仕様6年7月制定(令和7年7月一部改定) ) 」 及び「 公共建築工事標準仕様書(建築工事編) 令和 図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、 「 三重県公共工事共通仕様書( 令和1. 共通仕様特 記 事 項 項 目 章Ⅲ.建築改修工事仕様7年版」 (以下「 改修標準仕様書」 という。)による。 3)項目欄に記載の( ) 内標示番号は改修標準仕様書の該当項目等示す。 1 適用基準等 1 ) 公共建築工事標準仕様書( 建築工事編)国土交通大臣官房官庁営繕部監修( 令和7年版) ・ 監督員と協議し決定する。 施工可能日 ・ 指定なし 概成工期・ 指定なし ・ 年 月 日 施工可能時間帯 ・ 指定なし ・ 時 ~ 時 ・ 一部に土、日曜日、祝祭日施工あり ・ 部分引き渡しあり ・ 部分使用あり ・ 本工事は工期に猛暑による作業不能日数を見込んでいる。 1 ) 作業不能日数は、環境省が公表する観測地点( 工事場所を所管する建設事務所管内の観測地点とする。 なお、伊勢建設事務所管内においては小俣地点、尾鷲建設事務所管内においては尾鷲地点とする。 以下観測地点) に おけるWBGT 値( 気温、湿度、日射・ 輻射を考慮した暑さ指数) 過去5年分について、本工事の工期に対応する期間 ( 行政機関の休日に関する法律( 昭和 63年法律第 91 号) に定める行政機関の休日及び夏季休暇( 3日) を除く 。 ) において、 8時から17時の間に WBGT 値が31以上となった時間を算定し、日数に換算したものの5年分を平均したもの。 2 ) 気象状況により工期中に発生した猛暑による作業不能日数( 当該現場における定時の現場作業時間において、環境省が 公表する観測地点等における WBGT 値が31以上となり、かつ受注者が契約工事単位で全作業を中断し、又は現場を閉所した 時間を算定し、日数に換算したもの( 小数点以下第一位を四捨五入する。) ) が1) の日数から著しく 乖離した場合には、 受注者は発注者へ工期の延長変更を協議することができる。 ・ 本工事は、夏休み等の夏季の一定期間に現場施工の一部が必要となるため、猛暑対策を充分講じることにより、現場作業の 安全に配慮し、工事を行うこと。 部分使用 埋蔵文化財の調査が行われる場合は協力すること。 5埋蔵文化財調査 ・ 試掘調査の実施あり(発見された場合、発掘調査等の実施あり ) ・ 発掘調査等の実施あり6発生材の処理等 ・ 本工事は、その施工に特定建設資材を使用する新築工事等であって、その規模が「 建設工事に係る資材の再資源化等に 関する法律」 ( 平成12年5月31日法律第104号。以下「 建設リサイクル法」 という。) 施行令で定める建設工事の規模に 関する基準以上の工事であるため、建設リサイクル法に基づき分別解体等及び特定建設資材の再資源化等の実施につい て適正な措置を講ずることとする。 工事契約後に明らかになったやむをえない事情により、予定した条件により難い場合は、監督員と協議するものとする。 分別解体等の方法(1. 3. 12)造成等基礎・ 基礎ぐい上部構造部分・ 外装屋根その他工程 作業の有無・ 有 ・ 無・ 有 ・ 無・ 有 ・ 無・ 有 ・ 無・ 有 ・ 無・ 有 ・ 無・ 手作業・ 手作業、機械作業の併用・ 手作業・ 手作業、機械作業の併用・ 手作業・ 手作業、機械作業の併用・ 手作業・ 手作業、機械作業の併用・ 手作業・ 手作業、機械作業の併用・ 手作業・ 手作業、機械作業の併用分別解体等の方法建築設備・ 内装等( ) ・ 引き渡しを要するもの ・ 有( ・ PCB含有物 ・ ) ・ 特別管理産業廃棄物 ・ 有( ) 処理方法( ) ・ 水銀使用製品産業廃棄物 ・ 有( ・ 蛍光ランプ ・ HI Dランプ ・ ( ) ) ・ 現場において再利用を図るもの ( ) ・ 再資源化を図るもの ・ コンクリート塊・ アスファルト コンクリート塊・ 建設発生木材 成形板等の解体・ 撤去にあたっては、事前に石綿含有に係る施工調査を行う。 含有が判明した等の場合、改修標準仕 様書( 9. 1. 5)に従い処理する。 スへの登録7コブリス・ プラ 請負金額100万円以上の工事において、受注者は工事着手前に「 再生資源利用計画書」 及び「 再生資源利用促進計画書」 を作成し、施工計画書に含めて監督員へ写しを提出するとともに法令等に基づき、再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画を工事現場の公衆が見やすい場所に掲げなければならない。 また、工事完了後には「 再生資源利用実施書」 及び「 再生資源利用促進実施書」 をすみやかに作成し、監督員へ写しを提出 すること。 なお、各計画書及び実施書の作成等は、 JACI Cが運営する「 コブリス・ プラス」 に登録のうえ、行うこと。 本工事には産業廃棄物税相当分が計上されていないため、受注者が課税対象となった場合には完成年度の翌年度の4月1日 から8月31日までの間に別に定める様式に産業廃棄物税納付証明書を添付して当該工事の発注者に対して支払請求を行うこと ができる。 なお、この期間を超えて請求することはできない。 また、産業廃棄物処理集計表( マニフェストの数量の集計) を超えて請 求することはできない。 8 三重県産業廃棄物税2 施工条件( 1. 3. 5)3 部分引渡し、1 一 般 共 通 事 項 配置する 職種別に可能なものについては、積極的に活用のこと。 1 0 技能士( 1. 3. 3) 調査範囲及び調査方法 ・ 工種別の特記による 補修方法 ・ 図示( 図面番号: ) ・ ( ) 破壊部分の補 修 (1. 6. 3)(1. 6. 2)(1. 7. 2) 1 ) 本工事に使用する建築材料等は、設計図書に定める品質及び性能を有する新品とするほか「 建築材料・ 設備機材等品質 性能評価事業建築材料等評価名簿」 ( 最新版) ( 以下「 評価名簿」 という。) と同等とする。 品質が求められる水準以 上であれば、県内生産品の優先使用に努めること。 2 ) 本工事で使用する建設資材の調達にあたっては、極力県内の取扱業者から購入するよう努めること。 3 ) 製材等、 フローリング又は再生木質ボードを使用する場合は、三重県「 環境物品等の調達方針」 に従い、あらかじめ「 木材・ 木材製品の合法性、持続可能性の証明のためのガイドライン」 に準拠した証明書を、監督員に提出すること。 4 ) 本工事に使用する木材は、原則として県産材を使用するほか、品質が求められる水準以上であれば、県産材のJAS 製材品及び「 三重の木」 利用推進協議会が認証する「 三重の木」 の優先利用に努めること。 5 ) 本工事に使用する建築材料のホルムアルデヒド放散量等は、 F☆☆☆☆以上とする。 6 ) 下記製品を本工事で使用する場合は、三重県リサイクル製品利用推進条例に基づく 認定製品を使用する。 ただし認定製 品が入手できない場合は、監督員と別途協議を行うこと。 ( 認定製品の品名: ) 7 ) 下記製品を本工事で使用する場合は、三重県リサイクル製品利用推進条例に基づく 認定製品を使用するように努める。 認定製品の品名: ・ 間伐材製工事用バリケード ・ 間伐材工事用看板 ・ 間伐材標示板 ・ ( )1 4 化学物質の濃 度測定 測定対象化学物質( ●で示したものとする。) 測定方法( ・ パッシブ法 ・ アクティ ブ法)パラジクロロベンゼン学校,教育施設ホルムアルデヒド トルエン キシレン エチルベンゼン スチレン●●●●●●●●●●●●●●●●その他住宅施設用途 適用(1. 7. 9) 報告書提出部数 2部 改修標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法は当該製品の指定工法による。 1 5 特別な材料の 工法1 6 騒音・ 振動の 防止1 7 工事写真 低騒音型・ 低振動型建設機械の指定に関する規程に基づき指定された建設機械の使用に努めること。 営繕工事写真撮影要領(国土交通省大臣官房官庁営繕部 (令和5年版) ) に従い撮影すること。 なお、デジタル工事写真の小黒板情報電子化を行う場合は、 「 デジタル工事写真の小黒板情報電子化について( 令和5年3月1日 付け国営建技第14号) 」 による。 1 8 完成図等 完成図作図範囲( 設計図面同程度とする) 完成図はCADにより作成することとし、著作権( 著作権法第27条及び第28条に規定する権利を含む) にかかる 使用権は発注者に移譲するものとする。 デジタルカメラで撮影し、全てL 版相当サイズで印刷する。 ( A4版用紙に1ページあたり3枚) 1部 箇所数は外観4面、主要室の各室2面程度とし、規定の箇所数が確保できない場合には、監督員と協議すること。 ・ 電子媒体で提出する ・ アルバム( 大きさ335㎜×290㎜程度、カラー) 1部著作権( 著作権法第27条及び第28条に規定する権利を含む) にかかる使用権は発注者に移譲するものとする。 2 0 電子納品 工事写真は、 「 営繕工事に係る電子納品マニュアル( デジタル工事写真編) 」 等に基づき電子媒体で提出すること。 ( 提出部数 ・ 3部 ・ 部) 工事完成図書は、 「 営繕工事に係る電子納品マニュアル( 工事完成図書編) 」 に基づき電子媒体で提出すること。 ( 提出部数 ・ 3部 ・ 部)2 1 設備工事との 取合い 施工範囲 ・ 図示した鉄筋コンクリート部の貫通孔・ 開口部の補強 ・ 図示した壁・ 天井の仕上材・ 下地材の切込み及び補強 ・ 自動閉鎖装置取付け箇所の切込み及び補強 ・ 駆動装置が電動による建具等の2次側の配管・ 配線及び 操作スイッチ 施工図 ・ 設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、監督員の承諾を受けること。 2 2 既存部分等への処置 工事施工に際し、既存部分を汚損した場合又は損傷した場合は、監督職員に報告するとともに承諾を受けて現状に準じて補 修する。 2 3 事故の発生時 工事の施工中に事故が発生した場合には、直ちに監督員に通報するとともに、所定の様式により工事事故発生報告書を監督 員が指示する期日までに、監督員に提出すること。 また、事故発生後の措置について監督員と協議を行うとともに、当該事故に係る状況聴取、調査、検証等に協力すること。 2 4 下請次数制限 本工事における下請の次数は、 2次( 建築一式工事は3次) までとする。 なお、その次数を超える下請契約を締結する場合 及び県内(管内) 企業優先使用 は、下請契約締結前に書面により発注者の承諾を得ること。 本工事において、下請契約を締結する場合は、当該契約の相手方( 2次以下の請負人を含む) を三重県内に本店( 建設業法 において規定する主たる営業所を含む) を有する者の中から選定するように努めること。 また、工事場所を所管する建設事務 所管内又は隣接する建設事務所管内に本店( 建設業法において規定する主たる営業所を含む) を有する者を優先して選定する よう努めること。 なお、県外企業を下請契約の相手方に選定する場合は、下請契約締結前に書面により発注者に報告を行うこ と。 2 5 総合評価方式 本工事で提案不履行があった場合は、本工事完成年度の翌年度に総合評価方式で発注する案件( 以下「 発注工事」 という。) で、貴社の評価点において発注工事の加算点( 満点) の1割を減点します。 2 6 不当介入を受 けた場合の措 置 暴力団員等による不当介入( 三重県公共工事等暴力団等排除措置要綱第2条第1項第1 4号) を受けた場合の措置について 1 ) 受注者は暴力団員等( 三重県公共工事等暴力団等排除措置要綱第2条第1項第1 2号) による不当介入を受けた場合は、 断固としてこれを拒否するとともに、不当介入があった時点で速やかに三重県警察本部に通報を行うとともに、捜査上必 要な協力を行うこと。 2 ) 1 )により三重県警察本部に通報を行うとともに、捜査上必要な協力を行った場合には、速やかに発注者に報告するこ と。 発注者への報告は必ず文書で行うこと。 3 ) 受注者は暴力団員等により不当介入を受けたことから工程に遅れが生じる等の被害が生じた場合は、発注者と協議を行 うこと。 ( 1. 3. 13)2 7 消防法関係の 手続き 1 ) 消火器に係る消防用設備等設置届出書の作成・ 本工事( ・ 建築工事 ・ 電気設備工事 ・ 機械設備工事) ・ 別途工事 2 ) 防火対象物使用開始届出書書類の作成( 電気設備図面の作成及び電気設備に関する部分の記入) を行うこと。 2 8 主任技術者又 は監理技術者 1 ) 技術者要件工事現場に配置する主任技術者又は監理技術者は、本工事の入札公告で定める技術者要件を満たす者としなければならない。 2 ) 専任を要しない期間 ( 1 ) 現場施工に着手するまでの期間請負契約の締結後、現場施工に着手するまでの期間( 現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等が開始されるま での期間) については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。 なお、現場施工に着手する日につい ては、請負契約締結後、監督員との打合せにおいて定める。 ( 2 ) 検査終了後の期間工事完成後、検査が終了し( 発注者の都合により検査が遅延した場合を除く 。) 、事務手続、後片付け等のみが残って いる期間については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。 なお、検査が終了した日は、発注者が 工事の完成を確認した旨、受注者に通知した日とする。 2 9 工事の一時中 止工事の一時中止の取り扱いについては「工事の一時中止に係るガイドライン」 による。 三重県建設工事請負契約書第20条の規定により工事の一時中止の通知を受けた場合は、中止期間中における工事現場の管理に( 令和7年7月一部改訂 三重県県土整備部) 関する計画( 以下「 基本計画書」 という。) を発注者に提出し、協議する。 なお、基本計画書には、中止時点における工事の出来形、職員の体制、労務者数、搬入材料及び建設機械器具等の確認に関 すること、中止に伴う工事現場の体制の縮小と再開に関すること及び工事現場の維持・管理に関する基本的事項を明らかにする。 工事の施工を一時中止する場合は、工事の続行に備え工事現場を保全すること。 3 0 労働安全衛生 労働安全衛生法第30条第1項に規定する措置を講ずる必要がある場合、その措置を講ずべき者として、同法第30条第2項の 法に基づく 労 働災害防止措 置 規定に基づき、本工事の請負者を指名する。 この場合における指名への同意は、本工事の請負契約を締結することにより得ら れたものとみなす。 3 1 建築基準法に 建築基準法に基づき定められた区分等 基づき定まる 風圧及び積雪 荷重 基準風速 Vo=34 m/s 地表面粗度区分( ・ Ⅱ ・ Ⅲ) 積雪区分( ) ㎝3 2 火災保険等 三重県建設工事請負契約書5 3条第1項の規定により , 火災保険、建設工事保険又はその他の保険等に加入し、その加入証券 等を提示しなければならない。 1 ) 保険の目的物 工事目的物及び工事材料( 支給材料を含む) 2 ) 保険の加入期間 工事着手後速やかに加入し、完成引き渡しまでの間 3 ) 保険金額 原則として請負金額に相当する金額 4 ) 被保険者 発注者、請負者及びその全下請負人3 3 技術検査 中間技術検査 実施回数 ・ 回 実施する段階 ・ ( )3 4 保全に関する ・ 1部 ・ ( ) 資料3 5 屋外広告物 屋外広告物を設置する場合は、 「 三重県屋外広告物条例」 第2 3条に規定する屋外広告業の登録事業者であること。 3 6 社会保険等未 加入対策 適用除外でないにも関わらず、社会保険等に未加入である建設業者を下請負人としてはならない。 受注者は、施工体制台帳・ 再下請負通知書・ 作業員名簿により下請業者が社会保険等に加入しているかどうかを確 認すること。 また、発注者が加入状況を証明する書類の提出又は提示を求めた場合、速やかに対応すること。 3 7 現場での安全 受注者は、工事中の適切な安全確保の措置等の一切の手段について、自らの責任において定め、工事を実施すること。 確保(自主施工 原則) 設計図書に明示された施工条件と工事現場が一致せず、安全確保のために指定仮設の変更や計上が必要な場合は、監督員と 協議を行い、指示を受けた後、受注者として適切な安全確保の措置を講じたうえで、工事を実施すること。 ( 1. 5. 1)・ 石綿含有建材の事前調査 調査範囲 ・ 改修部分すべて ・ ( ) 貸与資料 ・ 既存の設計図書 ・ 石綿含有建材の調査報告書 ・ ( )・ 分析調査分析対象 アクチノライト 、アモサイト 、アンフィ ライト 、クリソタイル、クロシドライト 、ト レモライト分析方法定性分析法JI S A 1481-2定量分析法JI S A 1481-4材料名・ 箇所数( )・ 箇所数( )・ 箇所数( )・ 箇所数( )JI S A 1481-5JI S A 1481-3 JI S A 1481-1サンプル数 1箇所あたり3サンプル採取箇所 ・ 図示(図面番号: ) ・ ( )( 2. 1. 3)・ 防音パネル 設置範囲 ・ 図示( 図面番号:)2 足場等 足場を設ける場合には、 「 手すり先行工法等に関するガイドライン」 によるものとし、足場の組立て、解体又は変更の作業は、同ガイドラインの別紙1 「 手すり先行工法による足場の組立ての作業に関する基準」 における2の( 1 ) 手すり据置き方式又は( 2 ) 手すり先行専用足場方式により行うこと。 外部足場 ・ 設置する( 設置範囲 ・ 工事に必要な範囲 ・ ) ・ 設置しない防護シート ・ 設置する( 設置範囲 ・ 工事に必要な範囲 ・ ) ・ 設置しない内部足場 ・ 設置する( ・ ) ・ 設置しない材料、撤去材等の運搬方法 種別( ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ D種 ・ E種 ) C種: 利用可能なエレベーター( ) D種: 利用可能な階段( )ーネス型とし、「墜落制止用器具の規格」(平成31年1月25日厚生労働省告示第11号)によるものとする。 高さが5m以上の箇所での作業を行う場合、労働安全衛生規則の各規定により使用する要求性能墜落制止用器具はフルハ 既存部分の養生 ・ 図示( 図面番号: ) 既存ブラインド・ カーテンの養生 養生方法( ) 保管場所 ・ 構内既存施設内 ・ ( ) 固定された備品、机、ロッカー等の移動 ・ 行う ・ 行わない4 仮設間仕切り 合板 厚さ ・ 9㎜ ・ ( ) せっこうボード 厚さ ・ 9. 5mm ・ ( ) 合板又は石こうボードの塗装 ・ 行う ・ 行わない仕様 ・ 合板張り木製扉 ・ ( )3 既存部分の 養生 ( 2. 3. 1)(表2. 3. 1)( 2. 3. 2)(表2. 2. 1)( 2. 2. 1)1 騒音・ 粉じん等の対策の調査2 仮 設 工 事工事特記仕様書( 改修)5 監督員事務所( 2. 4. 1) ・ 構内建物内の一部を使用する。 ・ 設置する 規模 10程度 20程度 35程度 65程度 100程度 適用 監督員事務所の規模(単位: ㎡) 監督員事務所の仕上げ 部 位 等仕 上 げ 床 内壁・ 天井 屋根9電気保安技術者改修鉄筋コンクリート造4 猛暑への対策1 1施工数量調査1 2調査のための1 3 建築材料等13, 155. 000㎡小学校2, 396. 333㎡3, 869. 525㎡●代 表 設計担当者備 考Drawi ng Ti tl eJob Ti tl e DATESCALE三重県建設技術センター公益財団法人2025No, Scal eA-011 9 完成写真3 8 石綿含有建材 仮設扉 設置箇所 ・ 図示( 図面番号: A-07 ) 測定対象室及び測定個所数 ・ 図示( 図面番号: A-14~19) ・ ( ) 測定時期 ・ ( 改修前後 ) 作成する ・ 完成図( ・ A3版二つ折り製本 ・ 2部 ・ ( ) ) ・ ( )・ 防音シート 設置範囲 ・ 図示( 図面番号: A-07 )国土交通大臣官房官庁営繕部監修( 令和7年版) 指定部分( トイレ・ 給食室・ 普通教室・ 屋内消火栓) 時 期( R8年 9月 1日~ )三重県度会郡玉城町長更376番地有田小学校校舎改修工事有田小学校校舎改修工事特記仕様書(改修)01 処理代 表Drawi ng Ti tl eJob Ti tl e DATESCALE三重県建設技術センター公益財団法人2025No, Scal eA-02建具廻りシーリング設計担当者・ 貯水槽、浴槽等常時水に接する部位 ・ ()設備、備品等( 2. 4. 1) ( 2) (ア) 、( イ)種類 6監督員事務所の7 仮設便所8 工事用水 構内既存の施設 構内既存の施設 構内既存の施設 ・ 利用できる ・ 利用できない ・ 利用できる( ・ 有償 ・ 無償) ・ 利用できない ・ 利用できる( ・ 有償 ・ 無償) ・ 利用できない9 工事用電力 本工事で新規受電または既設電気回路に接続し通電した時から工事に起因する電力料金は、本工事に含まれる。 3 防 水 改 修 工 事 既存保護層( 立上り部等) の撤去 ・ 行う ・ 行わない 既存防水層( 立上り部等) の撤去 ・ 行う ・ 行わない 既存露出防水層表面の仕上げ塗装の除去 ・ 行う ・ 行わない 施工数量調査 ・ 行う ・ 行わない 2 既存下地の処理調査範囲 ・ 改修対象範囲 ・ ( )調査項目 ・ ひび割れ部( 2. 0㎜以上 ) ・ はがれ及びはく 落部分 ・ 浮き部調査方法 ・ 打診、目視及びクラックスケール等( ・ 足場 ・ ゴンドラ)報告書 1部( 立面図等に記載、必要に応じて写真添付) P0S工法、 P0S I 工法( 機械固定工法) の既存保護層を撤去し防水層を非撤去とした立上り部等の処理 ・ 改修標準仕様書[3. 2. 6(4) (ウ) ( g )①~③] ・ ( ) 設備機器架台、配管受部、パラペット 、貫通パイプ回り、手すり、丸環の取付け部、塔屋出入口等及び防水層末端部の 納まり部の処理 ・ 監督員と協議する ・ ( )3 アスファルト 防水 押え金物の材質、形状及び寸法 ・ アルミニウム製( L -3 0×1 5×2 . 0㎜程度) ・ () 屋根保護防水 防水層の種類・ P2A ・ A-1・ A-2・ A-3・ P1B ・ B-1・ B-2・ 部分粘着・ 砂付・ 部分粘着・ 砂付・ P2AI・ AI -2・ AI -3・ P1BI工法 種 別の厚み断熱材・ ( ㎜)・ ポ リエチレンフィルム(0. 15㎜以上)絶縁用シート(70kg/㎡程度)・ フラットヤーンクロス・ ()立上り部断熱材、絶縁シート・ 設置する・ 設置しない保護・ AI -1・ コンクリート押え・ モルタル押え・ れんが押え・ 乾式保護材・ フラットヤーンクロス(70kg/㎡程度)・ ()・ BⅠ-1 ・ 部分粘着・ BⅠ-2 ・ 部分粘着・ 砂付・ 砂付 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ・ 改修標準仕様書 表3. 3. 3から3. 3. 9までによる ・ () 部分粘着層付改質アスファルトルーフィ ングシートの種類及び厚さ・ 改修標準仕様書 表3. 3. 3から3. 3. 9までによる ・ () 平場の保護コンクリートこて仕上げ 厚さ ・ 水下80㎜以上 ・ ( ) 平坦さ ・ a種 ・ b種 ・ c種床タイル張り 厚さ ・ 水下60㎜以上 ・ ( )屋根排水溝 ・ 図示( 図面番号:) 屋根露出防水 防水層の種類・ M4C・ M3D・ P0D・ P0DI・ M3DI・ M4DI・ C-1・ C-2・ C-3・ C-4・ D-1・ D-2・ DI -1・ DI -2断熱材使用量・ 製造所の仕様・ ()仕上塗料・ 製造所の仕様・ ()・ 製造所の仕様・ ()・ 製造所の仕様・ ()・ 製造所の仕様・ ()・ 製造所の仕様・ ()脱気装置 ・ 設ける種類 ・ 設けない改修用ドレン ・ 設ける工法 種別 備 考厚さ( )種類( ) ・ 設けない 屋根露出防水絶縁工法及び屋根露出防水絶縁断熱工法の脱気装置の種類及び設置数量 種類 ・ アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・ ( ) 設置数 ・ ( ) 屋根露出防水絶縁断熱工法の場合のルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置 ・ 図示() 屋内防水 防水層の種類 E -1の工程3を行う部位工法 種別 保護層・ P1E・ P2E・ E-1・ E-2 ・ 設けない ・ 設ける1既存防水層の( 3. 1. 4)( 3. 2. 6)( 3. 2. 6)(3. 3. 2)~( 3. 3. 5)(表3. 3. 3)~(表3. 3. 10) 防水層の種類 ト シート防水工法・ M4AS・ M3AS・ P0AS・ M3ASI・ M4ASI種別・ AS-T1・ AS-T2・ AS-J2・ AS-T3・ AS-T4・ AS-J1・ AS-J3・ ASI -T1・ ASI -J1・ P0ASI仕上塗料種類断熱材種類()厚さ()・ 製造所の仕様 ・ 製造所の仕様・ ( ) ・ ( )・ 製造所の仕様 ・ 製造所の仕様・ ( ) ・ ( )・ 製造所の仕様 ・ 製造所の仕様・ ( ) ・ ( )脱気装置・ 設ける ・ 設けない改修用ドレン・ 設ける ・ 設けない脱気装置改修用ドレン・ 設ける ・ 設けない防湿層 ・ 設ける ・ 設けない・ 設ける ・ 設けない備 考使用量 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ・ 改修標準仕様書 表3. 4. 1から3. 4. 3までによる ・ ( ) 粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ・ 改修標準仕様書 表3. 4. 1から3. 4. 3までによる ・ ( ) 部分粘着層付改質アスファルトルーフィ ングシートの種類及び厚さ・ 改修標準仕様書 表3. 4. 1から3. 4. 3までによる ・ ( ) 屋根露出防水絶縁工法及び屋根露出防水絶縁断熱工法の脱気装置の種類及び設置数量数量 ・ 改質アスファルト シートの製造所の指定 ・ ( )設置数量 ・ 改質アスファルト シートの製造所の指定 ・ ( ) 屋根露出防水絶縁断熱工法の防湿用シート ・ 設置する ・ 設置しない 押え金物の材質、形状及び寸法 ・ アルミニウム製 L -30×15×2. 0㎜程度 ・ ( )4改質アスファル( 3. 4. 2)( 3. 4. 3)(表3. 4. 1)~(表3. 4. 3)5 合成高分子系 シート防水 ルーフィ ング 屋根防水 防水層の種類工法 種別仕上塗料種類断熱材・ P0S・ S4S・ S-F1・ S-F2・ S-M1・ S-M2・ S3S ・ S-F1・ S-F2・ M4S ・ S-M1・ S-M2・ P0SI・ S3SI・ S4SI・ M4SI・ SI -F1・ SI -F2・ SI -M1・ SI -M2備 考使用量改修用ド レン ・ 設ける ・設けない改修用ド レン ・ 設ける ・設けない脱気装置 ・ 設ける ・設けない脱気装置 ・ 設ける ・設けない 種類() 厚さ()・ ( )・ 製造所の仕様・ ( )・ 製造所の仕様・ ( )・ 製造所の仕様・ ( )・ 製造所の仕様・ 製造所の仕様・ ( )・ 製造所の仕様・ ( )・ 製造所の仕様・ ( )・ 製造所の仕様・ ( ) ルーフィ ングシートの厚み( S-F 2 、 S-M2 )・ 軽歩行( ・ P0S ・ S4S ・ S3S ・ M4S I )・ 非歩行( ・ P0S ・ S4S ・ S3S ・ M4S I ) 防湿用フィルム( S I -F 2 、 S I -M2 ) ・ 設置する ・ 設置しない ルーフィ ングシートの種類及び厚さ ・ 改修標準仕様書 表3. 5. 1~3. 5. 3までによる ・ () 絶縁用シート及び可塑剤移行防止用シートの材質 ・ 発泡ポリエチレンシート ・ () 固定金具の材質及び寸法形状 ・ 厚さ0. 4mm以上の防錆処理した鋼板、 ステンレス鋼板又は樹脂積層加工した鋼板 ・ ( ) 脱気装置の種類及び設置数量 ・ ルーフィ ングシートの製造所の仕様 ・ ( ) 接着工法の目地処理 ・ プレキャスト コンクリート下地( ・ ) プレキャスト コンクリート部材の入隅部の増張り( 種別S-F1、 SI -F1の場合) ・ 行う ・ 行わない 機械的固定工法の場合の一般部のルーフィ ングシートの張付け ・ 建築基準法に基づき定まる風圧力の( ) 倍の風圧力に対応した工法 屋内防水工法 種別・ P1S S-C1塗り厚さ 工法保護層平場のモルタル塗り・ 床塗り工法立上り部の保護モルタルの塗厚・ 下地モルタル塗り ・ ( )・ 7㎜以上 防水層の種類床塗りの場合の床の目地 目地割り( ・ 2㎡程度 最大目地間隔3m程度 ・ ) 目地の種類( ・ 押し目地 ・)6 塗膜防水 屋根防水 防水層の種類・ ( )工法 種別・ P0X ・ X-1・ X-1H・ X-2・ X-2H・ X-1・ X-1H・ X-2・ X-2H・ L4X仕上塗料備 考種類 使用量・ ( )・ 製造所の仕様・ ( )・ 製造所の仕様 脱気装置 ・ 設ける ・ 設けない 改修用ドレン ・ 設ける ・ 設けない 脱気装置 ・ 設ける ・ 設けない ・ 製造所の仕様・ ( )・ 製造所の仕様 ウレタンゴム系塗膜防水X -1 ( 絶縁工法) の脱気装置の種類及び設置数量 ・ 主材料の製造所の仕様 ・ ( ) 屋内防水 防水層の種類工法・ P1Y・ P2Y ・ 設ける ・ 設けない・ 設ける ・ 設けない保護コンクリート又は保護モルタル7 シーリング 材料 工法 ・ シーリング充填工法 ・ 拡幅シーリング再充填工法 ・ シーリング再充填工法 ・ ブリッジ工法 シーリング材の試験 ・ 簡易接着性試験 ・ 引張接着性試験 ・ 行わない(表3. 7. 1)(3. 7. 2)(表3. 6. 3)(表3. 6. 1)~(3. 6. 3)(表3. 5. 3)(表3. 5. 1)~(3. 5. 4)( 3. 5. 2)~種類 材種シリコーン系 ・ SR-1変成シリコーン系ポリサルファイド系ポリウレタン系・ MS-2・ PS-2・ PU-2施工箇所8 とい 材種 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管( カラー) ・ 配管用鋼管( 白管) ・ ( ) とい受金物及び足金物 工法 ・ 図示( 図面番号:) 部材の種類笠木 ・ 押出し250形 ・ 押出し300形 ・ 押出し350形 ・ 板材折曲げ形( 本体幅( ) ㎜、板厚 ・ 2. 0㎜ ・ ( ) ) 固定金具の間隔( ㎜) 固定方法 ・ ( ) 表面処理 ・ ( ) 工法 既存笠木等の撤去 ・ 図示( 図面番号: ) 下地補修の工法・ 図示( 図面番号: ) 板材折曲げ形の笠木の取付方法 ・ 図示( 図面番号: ) 笠木固定金具の工法 ・ 図示( 図面番号: ) 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した固定金具の間隔固定方法等は施工計画書として提出する。 1 0 保証書 ※防水施工業者、製作メーカー、受注者の連名により提出する。 備 考特記仕様書(改修)02有田小学校校舎改修工事備 考代 表Drawi ng Ti tl eJob Ti tl e DATESCALE三重県建設技術センター公益財団法人2025No, Scal eA-03設計担当者 ・ 外部に面する建具の耐風圧 ・ 簡易気密性ドアセット 建具1 1 ステンレス製 ・ タイル張替え工法 ( 4. 4. 5)( 4. 4. 8)(表4. 4. 2)タイルの大きさ タイルの種類 工法・ 密着張り・ 改良圧着張り・ 接着剤張り小口平二丁掛100角小口以上二丁掛け以下・ ユニットタイル 50二丁掛以下・ マスク張り・ モザイクタイル貼り・ 接着剤張り・ 現場調合モルタル・ 既調合モルタル・ 現場調合モルタル・ 既調合モルタル目地詰め ・ 有り ・ 無し目地詰め ・ 有り ・ 無し・ 外装 タイル備考( 4. 4. 8) ( 3) 試験張り ・ 行う ・ 行わない 見本焼き ・ 行う ・ 行わない 有機系接着剤張りのコンクリート素地面の下地処理の方法 ・ ( ) 下地調整塗材塗りの接着力試験 ・ 行う ・ 行わない( 4. 4. 8) ( 8)( 4. 4. 5) ( 5) ・ 目地ひび割れ部改修工法( 4. 4. 16) ・ 伸縮調整目地改修工法 伸縮調整目地 ( 位置 寸法 × ) 検査 シーリング接着性試験・ 行う ( ・ 簡易接着性試験 ・ 引張接着性試験 )4 塗り仕上げ 既存塗膜等の除去及び下地処理・ 高圧水洗工法・ サンダー工法・ 塗膜はく離剤工法処理範囲・ 水洗い工法( ・ デッキブラシ ・ 高圧ポンプ )工法 ・ マスチック塗材塗り 改修標準仕様書( 4. 6. 2) (表4. 6. 1)による薄付け仕上塗材厚付け仕上塗材複層仕上塗材可とう形改修用仕上塗材・ 外装薄塗材E・ 外装厚塗材C・ 外装厚塗材Si・ 外装厚塗材E・ ( )・ 防水形複層塗材E・ 複層塗材RE・ 防水形複層塗材RE・ 可とう形改修塗材E・ 可とう形改修塗材RE・ 可とう形改修塗材CE・ ( )・ 複層塗材E・ 砂壁状・ ゆず肌状・ 平たん状・ ゆず肌状・ さざ波状・着色骨材砂壁状・ 凸部処理・ 平たん状・ ひき起し・ 吹放し・ 吹放し・ 凸部処理・ 平たん状・ ひき起し・ 掻き落とし・ 凹凸状・ 凹凸状・ 凹凸状・ ゆず肌状・ 凸部処理・ 平たん状・ さざ波状・ ゆず肌状・ 凹凸状・ ( )・ ( )ローラーこて吹付け・ こてこて吹付け吹付け・ こて・ ローラー・ 吹付けローラー吹付けローラー吹付け・ ( )・ ( )呼び名 仕上げ形状 工 法 種 類 備 考・ セメントスタッコ・ ( )上塗材・ ()・ 耐候形3種・ ()・ 耐候形3種耐候性耐候性(表4. 6. 1) ( 4. 6. 2)( 4. 5. 5)( 4. 5. 2)(表4. 5. 1(その1)(その2) )( 4. 5. 4) 複層仕上塗材及び可とう形改修塗材の上塗材の種類樹脂種類 溶媒種類 外 観・ 艶有 ・ 艶無 ・ メタリック ・ 溶剤系・ 弱溶剤系 ・ 艶有 ・ 艶無・ 水系 ・ 艶有 ・ 艶無・ シリカ系・ アクリル系・ 水系 ・ 艶無・ 溶剤系・ 弱溶剤系・ 水系・ 艶有 ・ 艶無 ・ メタリック・ 艶有 ・ 艶無・ 艶有 ・ 艶無・ ポリウレタン系・ アクリル シリコン系・ ふっ素系・ 溶剤系・ 弱溶剤系・ 水系・ 溶剤系・ 弱溶剤系・ 水系・ 艶有 ・ 艶無 ・ メタリック・ 艶有 ・ 艶無・ 艶有 ・ 艶無・ 艶有 ・ 艶無 ・ メタリック・ 艶有 ・ 艶無・ 艶有 ・ 艶無( 注) 艶無及びメタリックは、可とう形複層塗材、防水形複層塗材、及び可とう形改修塗材には適用しない。 外壁用塗膜防水材の仕上げの形状及び工法種類・ 凹凸状・ 凸部処理・ ゆず肌状・ さざ波状外壁用塗膜防水材・ 吹付け・ ローラー工法種類耐候性・ ()・ ()仕上げの形状 仕上塗料 下地挙動緩衝材・ 適用する・ 適用しない(表4. 7. 1)(表4. 5. 2)1 改修工法 ・ かぶせ工法( 5. 1. 3) ・ カバー工法 ・ 持出し工法 ・ ノンシール工法 ・ 撤去工法 ・ はつり工法 ・ 引抜き工法2 防火戸 ・ 例示仕様・ 個別認定( 認定番号:) ・ 自動閉鎖機構 ・ 図示( 図面番号:)3 見本の製作 ・ 製作する ・ 製作しない4 防犯建物部品 ・ 図示( 図面番号: )5等 ・ 再使用する ・ 再使用しない6 アルミニウム製 外部建具の性能等級等 ・ A種 ・ B種 ・ C種 建具 ・ 防音ドアセット 、防音サッシ( 等級 ) ・ 断熱ドアセット 、断熱サッシ( 等級 ) ・ 結露水の処理方法 ・ 図示( 図面番号: ) アルミニウム及びアルミニウム合金の表面処理の種別 ・ 外部に面する建具( 過酷な環境の屋外) ・ BA-1 ・ BA-2 ・ () ・ 外部に面する建具( 一般的な環境の屋外) ・ BB-1 ・ BB-2 ・ () ・ 内部に面する建具 ・ BC-1 ・ BC-2 ・ ()7 網戸 ・ 可動式 ・ 固定式 防虫網の材質 ・ 合成樹脂製 ・ ガラス繊維入り合成樹脂製 ・ ステンレス( SUS316)製 網目 ・ 16メッシュ ・ 18メッシュ8 樹脂製建具 丁番 ・ 改修標準仕様書(表5. 7. 3)による ・ 図示( 図面番号: ) ぜん板 ・ 図示( 図面番号: ) 水切り ・ 図示( 図面番号: ) 建具枠見込寸法 ・ 図示( 図面番号: ) ガラス ・ 複層ガラス ・ ( ) ・ 日射熱取得性( 等級 ) ・ 断熱ドアセット 、断熱サッシ( 等級 ) ・ 防音ドアセット 、防音サッシ( 等級 ) 外部に面する樹脂製建具の性能等級等 ・ A種 ・ B種 ・ C種(表5. 3. 3)(表5. 3. 1)~( 5. 3. 2)~( 5. 3. 5)( 5. 2. 3) ( 5)(表5. 2. 2)(表5. 2. 1)( 5. 2. 4) ( 5. 2. 2)( 5. 1. 6) ( 3)( 5. 1. 7)( 5. 1. 5)( 5. 1. 4)ブ ラインド ボ ックス5 建 具 改 修 工 事9 鋼製建具 鋼製建具の性能等級 ・ 簡易気密性ドアセット ・ 外部に面する建具の耐風圧・ S-4 ・ S-5 ・ S-6 ・ 防音ドアセット 、防音サッシ( 等級 ) ・ 断熱ドアセット 、断熱サッシ( 等級 ) ・ 耐震ドアセット ( 等級 ) ・ H>2400又はW>950の建具 鋼板類の厚さ ・ 図示( 図面番号: ) ・ く つずりの仕上げ ・ HL ・ ( ) 標準型鋼製建具 片開き 親子開き 両開き形式 幅(㎜) 高さ(㎜) ・ 1800 ・ 1900 ・ 1200 ・ 1250 ・ 900 ・ 950 ・ 2100 ・ 20001 0 鋼製軽量建具 鋼製軽量建具の性能等級 ・ 簡易気密性ドアセット ・ 防音ドアセット 、防音サッシ( 等級 ) ・ 断熱ドアセット 、断熱サッシ( 等級 ) ・ 耐震ドアセット ( 等級 ) ・ H>2400又はW>950の建具 鋼板類の厚さ ・ 図示( 図面番号: ) 表面仕上げ ・ 塗装 ・ ビニル被覆鋼板 ・ カラー鋼板 ・ ステンレス鋼板( ・ HL ・ 鏡面 ) ・ ( )(5. 4. 2)(5. 4. 4)(5. 4. 6)(5. 5. 2)(5. 5. 5)( 5. 2. 2) (2)(5. 5. 3)(5. 5. 4)( 5. 6. 3) (1)( 5. 2. 3) (1) ステンレス製建具の性能等級・ S-4 ・ S-5 ・ S-6 ・ 防音ドアセット 、防音サッシ( 等級 ) ・ 断熱ドアセット 、断熱サッシ( 等級 ) 曲げ加工 ・ 普通曲げ ・ 角出し曲げ 表面仕上げ ・ HL仕上げ ・ ( ) 材料 ・ SUS304 ・ ( ) ・ 耐震ドアセット ( 等級 )(5. 6. 5)(5. 6. 4)(5. 6. 3)(5. 6. 2)1 2 木製建具 含水率 ・ A種 ・ B種 ・ フラッシュ戸 表面材 ・ ( ) 厚み ・ 改修標準仕様書表5. 7. 6・ ( ) 表面材の品質等 ・ 改修標準仕様書5. 7. 2( 2) (イ) ( a)~( c) ・ ( ) ・ МDF 表裏面の状態による区分 ・ ( )曲げ強さによる区分 ・ ()接着剤による区分 ・ () ・ 引戸の召合せかまちをいんろう付きとする難燃性による区分 ・ () ・ かまち戸 見込み寸法 ・ 36㎜ ・ () かまち及び鏡板の樹種 ・ ( ) ・ ふすま 見込み寸法 ・ 19. 5㎜ ・ ( ) 種別 ・ Ⅰ種 ・ Ⅱ種 ふすま紙の上張り種類 ・ ( ) 縁の仕上げ ・ () ・ 戸ぶすま 見込み寸法 ・ 30㎜ ・ ( ) 表面材 ・ () 厚み ・ 改修標準仕様書表5. 7. 6・ ( ) 表面材の品質等 ・ 改修標準仕様書5. 7. 2( 2) (イ) ( a)~(c) ・ ( ) ・ МDF 表裏面の状態による区分 ・ ( ) 曲げ強さによる区分 ・ () 接着剤による区分 ・ () 難燃性による区分 ・ () ・ 引戸の召合せかまちをいんろう付きとする 上張りの種類 ・ () ・ 紙張り障子 見込み寸法 ・ 30㎜ ・ () 枠及びく つずりの材料 ・ ( )(5. 7. 2)1 3 建具用金物 金物の見え掛かり部等の材質等 ・ 改修標準仕様書(表5. 8. 1)による ・ 図示( 図面番号: ) マスターキー ・ 製作する ・ 製作しない 引渡用鍵箱 ・ 必要・ 不要1 4 自動ドア開閉 駆動装置及び検出装置の性能値( ・ 車椅子使用者用便房出入口用 ) 装置 ・ 図示( 図面番号: )( 5. 9. 3) 引き戸用検出装置の種類 凍結防止措置 ・ あり ・ なし ・ 図示( 図面番号: )1 5 自閉式上吊り 自閉式上吊り引戸装置の性能値 引戸装置 ・ 改修標準仕様書(表5. 10. 1)による ・ ( )1 6 種類 ・ 管理用シャッター ・ 外壁用防火シャッター ・ 屋内用防火シャッター ・ 防煙シャッター 耐風圧強度(Pa以上) 開閉機能 ・ 上部電動式( 手動併用) ・ 上部手動式 管理用重量シャッターのシャッターケース ・ 設ける ・ 設けない ・ めっき付着量 ・ Z12 ・ F12 ・ ( )軽量シャッター 1 7 開閉形式 ・ 上部電動式( 手動併用) ・ 手動式 耐風圧強度( Pa以上) 急降下停止措置(電動の場合) ・ あり ・ なし スラットの材質及び形状 ・ インターロッキング形 ・ オーバーラッピング形 ・ めっき付着量 JI S G 3312 ・ Z06 ・ F06 ・ ( ) JI S G 3322 ・ AZ90 ・ ( )( 5. 12. 2)(表5. 12. 1)( 5. 12. 3)( 5. 12. 4)( 5. 11. 3)( 5. 11. 2) (6)(表5. 11. 1)( 5. 11. 2) (3)( 5. 11. 2)重量シャッター( 5. 10. 3)( 5. 9. 2) (9)(表5. 9. 4)(5. 9. 2)(5. 8. 4)(5. 8. 2)1 8 型式及び機構 セクショ ン材料 ・ スチールタイプ ・ アルミニウムタイプ ・ ファイバーグラスタイプ 耐風圧強度( Pa以上) 開閉方式 ・ バランス式 ・ チェーン式 ・ 電動式 収納形式 ・ スタンダード形 ・ ローヘッド形 ・ ハイリフト形 ・ バーチカル形 ガイドレール ・ 溶融亜鉛めっき鋼板 ・ ステンレス鋼板 ( 5. 13. 3)( 5. 13. 2)オーバ ーヘッド ド ア1 9 板ガラス2 0 ガラス留め材 ・ シーリング ・ ガスケット ( )2 1 ガラス溝の寸 法、形状等 ・ 建具の製造所の仕様による2 2 ガラスブロッ ガラスブロック ク積み 表面形状、寸法、厚さ ・ 図示( 図面番号: ) 金属枠、補強材・ 図示( 図面番号: ) 化粧カバー ・ 図示( 図面番号: ) 工法・ 図示( 図面番号: ) 建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法を施行計画書として提出する。 ( 5. 14. 3) ( 5. 14. 2) ( 1)( 5. 14. 2) (2)( 5. 14. 3)( 5. 14. 5)1 一般事項 既存間仕切壁の撤去に伴う取り合い部分の改修範囲改修部分・ 天井・ 床 ・ 壁 改修範囲・ 壁厚程度 ・ 図示( 図面番号:)・ 壁厚程度 ・ 図示( 図面番号:)・ 壁厚程度 ・ 図示( 図面番号:) 天井内の既存壁の撤去に伴う取り合い部の天井改修範囲 ・ 壁面から600mm程度 ・ 図示( 図面番号:) ・ ( ) 天井の撤去に伴う取り合い部の壁面改修・ 既存のまま ・ 図示( 図面番号:) ・ ( )2 既存床撤去、下 既存床仕上げ材の除去等地補修 浮き、欠損部等による下地モルタルの撤去 ・ 行う ・ 行わない 合成樹脂塗床材の除去等 ・ 機械的除去工法 ・ 目荒し工法3 既存壁撤去、下 既存間仕切壁の撤去に伴う他の構造体の補修工法 ・ ( )地補修 ( 6. 3. 2)(6. 2. 2) ( 1) (イ)(6. 2. 2) ( 1) (ア)( 6. 1. 3) ( 5)( 6. 1. 3) ( 3)( 6. 1. 3) ( 2) 6 内 装 改 修 工 事4 木下地等 木材の含水率( 工事現場搬入時、質量比) 製材 JAS1083(製材) 「 製材の日本農林規格」 による製材 JAS1083(製材) 「 製材の日本農林規格」 以外の製材 樹種、寸法、材面の品質、防虫処理、含水率 ・ 図示( 図面番号: ) 造作材の材面の品質 ・ A種 ・ ( ) 樹種 造作用集成材 JAS1152(集成材) 「 集成材の日本農林規格」 による造作用集成材 JAS1152(集成材) 「 集成材の日本農林規格」 以外の製材 樹種、寸法、見付け材面の品質 ・ 図示( 図面番号: ) 含水率 ・ 15%以下 ・ ( ) 造作用単板積層材 JAS0701(単板積層材) 「 単板積層材の日本農林規格」 による造作用単板積層材 JAS0701(単板積層材) 「 単板積層材の日本農林規格」 以外の造作用単板積層材 寸法、表面の品質、防虫処理 ・ 図示( 図面番号: ) 含水率 ・ 1 4%以下 ・ ( ) JAS3079(直交集成材) 「 直交集成板の日本農林規格」 による直交集成板 品名、曲げ強度、種別、接着性能、樹種及び寸法 ・ 図示( 図面番号: )部材名称下地材造作材種 別・ A種 ・ B種・ A種 ・ B種部位 樹種・ 寸法・ 形状 等級 含水率下地用針葉樹製材造作用針葉樹製材広葉樹製材・ 図示 ( 図面番号:)・ 図示 ( 図面番号:)・ 図示 ( 図面番号:)・ ()・ ()・ ()・ ()・ ()・ ()保存処理 材面の品質・ ()・ ()・ ()・ ()・ ()・ ()部 位 樹 種 県 産 材・ 窓、出入口・ 内部間仕切軸組、床組・ 床板張り・ 壁、天井下地・ 図示部 位 ( 図面番号:)・ 図示 ( 図面番号:)造作用集成材化粧ばり造作用集成材化粧ばり構造用 ・ 図示 ( 図面番号:) 造作用集成柱品名・ 樹種 厚さ 見付け材面の寸法・ 品質・ 数・ 図示 ( 図面番号:)・ 図示 ( 図面番号:)・ ( )・ ( )部位 表面の品質 防虫処理造作用単板積層材 ・ () ・ ()・ 図示 ( 図面番号:)品名・ 寸法 ・ 合板等樹種名 接着の程度 等級 板面の品質 防虫処理等 厚さ 品名( 品目)( 6. 5. 2) ( 6)( 6. 5. 2) ( 5)(6. 5. 2) ( 4) (イ)(6. 5. 2) ( 4) (ア)( 6. 5. 2) ( 3) ( イ)(6. 5. 2) ( 3) (ア)( 6. 5. 9) ( 1)( 6. 5. 8) ( 1)( 6. 5. 7) ( 1)( 6. 5. 6) ( 1)(表6. 5. 2)(6. 5. 2) ( 2) (ウ)(6. 5. 2) ( 2) (イ)(6. 5. 2) ( 2) (ア)(表6. 5. 1)(6. 5. 2) ( 1) (イ) 接合具等 造作材化粧面の釘打ち ・ 隠し釘打ち ・ ( ) 諸金物 形状、寸法及び材質 ・ 図示( 図面番号: ) ・ 防腐、防蟻処理 適用部位 図示( 図面番号: ) 保存処理性能区分( ) 薬剤の塗布等の処理方法( ) 附属書Aに基づく 表面処理用木材保存剤 ・ 適用する( ・ 薬剤の種類() ・ 適用部材() ) ボード原料接着剤への防腐・ 防蟻処理( ) ・ 防虫処理 ・ 図示( 図面番号: ) ・ 不燃処理材料等5 軽量鉄骨天井下 野縁等の種類 地 ・ 屋内 ・ 19形 ・ ( ) ・ 屋外 ・ 25形 ・ ( ) 形式及び寸法 ・ 屋外 ・ 図示( 図面番号: ) ・ 耐震天井 ・ 図示( 図面番号: )( 6. 6. 3)(表6. 6. 1)( 6. 6. 2)( 6. 5. 5) ( 3)( 6. 5. 5) ( 2)( 6. 5. 5) ( 1)( 6. 5. 3) ( 2)( 6. 5. 3) ( 1)下地調整・ CM-2 ・ E・ ( )・ C-1 ・ C-2・ CM-2 ・ E・ ( )・ C-1 ・ C-2・ CM-2 ・ E・ ( )・ C-1 ・ C-2・ CM-2 ・ E・ ( )・ C-1 ・ C-2・ CM-2 ・ E・ ( )・ C-1 ・ C-2・ C-1 ・ C-2・ CM-2 ・ E・ ( )下地調整使用箇所 材料 ・ 準不燃材料 ・ 難燃材料・ 不燃材料 ・ 図示( A-63~65 ) ・ 図示( 図面番号: A-63, 64, 65)有田小学校校舎改修工事特記仕様書(改修)036 内 装 改 修 工 事 ・ ふところ≧3. 0m ・ 図示( 図面番号: ) 既存埋込みインサート ・ 使用する ・ 使用しない ( ※使用する場合は、確認試験を行う) 既存埋込みインサート 、あと施工アンカーの確認試験 ・ 行う ( 図示( 図面番号: ) ) ・ 行わない ・ 確認試験の箇所数(箇所) ・ 確認強度( ) 耐震性・ 耐風圧性を考慮した補強 ・ 図示( 図面番号: )6 軽量鉄骨壁下地 スタッド、 ランナー等の種類 ・ 図示( 図面番号: )7 ビニル床シート 、 材料 ビニル床タイル 及びゴム床タイ ル張り ・ ビニル床シート 【 JI S A 5705( ビニル系床材) 】 ・ ビニル床タイル【 JI S A 5705( ビニル系床材) 】 ・ 帯電防止床シート又は床タイル ・ 視覚障害者用床タイル ・ 耐動荷重性床シート ・ 防滑性床シート又は床タイル ・ ゴム床タイル 下地 ・ モルタル塗り ・ セルフレベリング材塗り ・ 木下地 ・ その他( ) ビニル床シート張り 熱溶接工法 ・ 適用する ・ 適用しない8 カーペット敷き ・ 織じゅうたん 品質の程度欄に記載した商品名は、品質の程度を示すための参考商品名である。 ( 以下同様) ・ タフテッドカーペット ・ タイルカーペット 下敷き材 ・ 第2種第2号、厚さ8㎜ ・ ( ) 見切り、押え金物 ・ 適用する( 材質、種類及び形状 ・ 図示( 図面番号: ) ) 織じゅうたんの接合方法 ・ ヒートボンド工法 ・ ( ) タイルカーペットの敷き方 ( 6. 9. 3) ( 5)( 6. 9. 3) ( 3)( 6. 9. 2) ( 5)( 6. 9. 2) ( 4)(表6. 9. 2)( 6. 9. 2) ( 3)(表6. 9. 2)( 6. 9. 2) ( 2)(表6. 9. 1)( 6. 9. 2) ( 1)( 6. 8. 3) ( 2) (ウ)( 6. 8. 3) ( 1)( 6. 8. 2) ( 5)( 6. 8. 2) ( 3) (オ) (カ)( 6. 8. 2) ( 3) (エ)( 6. 8. 2) ( 3) (ウ)( 6. 8. 2) ( 3) (ア) (イ)( 6. 8. 2) ( 2)( 6. 8. 2) ( 1)( 6. 8. 2)( 6. 7. 3)( 6. 6. 4) 弾性ウレタン樹脂系塗床の仕上げ種類、工程 9 合成樹脂塗床 ・ 平滑仕上げ ・ 防滑仕上げ ・ つや消し仕上げ エポキシ樹脂系塗床の仕上げ種類 ・ 薄膜流しのべ仕上げ( ・ 平滑 ・ 防滑) ・ 厚膜流しのべ仕上げ( ・ 平滑 ・ 防滑) ・ 樹脂モルタル仕上げ( ・ 平滑 ・ 防滑) ・ 薄膜型塗床仕上げ( ・ 平滑)1 0 フローリング ・ 釘留め工法 張り 防湿処理 ・ 図示( 図面番号: ) ・ 接着工法 緩衝材 ・ 合成樹脂発泡シート ・ 図示( 図面番号:)塗替え 下地調整 ・ ( ) 塗装 ・ ウレタン樹脂ワニス塗り( 1液形、 B種) ・ 生地のままワックス塗り1 1 畳敷き 種別 ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ D種 ・ A種の畳床 ( ・ J S ・ J 1 ) ・ C種の畳床 PS-( ・ C2 0 ・ C2 5 ・ C3 0 ) ・ D種の畳床 KT -( ・ Ⅰ ・ Ⅱ ・ Ⅲ ・ K ・ N ) 衝撃緩和型畳の畳表( J I S A 5902) ・ C1 ・ C2(6. 12. 2)(表6. 12. 1)(6. 11. 6)(表6. 11. 6)(表6. 11. 5)(6. 11. 5)(表6. 11. 2)(6. 11. 4)(表6. 10. 8)(表6. 10. 5)~( 6. 10. 3) (3)( 6. 10. 3) (2) ( b)(表6. 10. 4)( 6. 10. 3) (2) ( a)1 2 せっこうボー ド、その他ボ -ド及び合板 張り 合板類の張付け ・ A種 ・ B種 せっこうボードの目地工法 ・ 継目処理 ・ 突付け( ・ ベベルエッジ ・ スクェアエッジ) ・ 目透し( ・ ベベルエッジ ・ スクェアエッジ)( 6. 13. 3) (6)(6. 13. 3) ( 4) (ウ)(表6. 13. 1)( 6. 13. 2)1 3 壁紙張り素地ごしらえ1 4 モルタル塗り モルタル ・ 現場調合材料 ・ 既調合材料 既製目地材 ・ 使用する( 形状: ) 床の目地 ・ 図示( 図面番号: ) 下地処理 ・ 壁面の仕上げ厚又は全塗り厚が25㎜超 図示( 図面番号: )1 5 タイル張り 伸縮調整目地 位置・ 図示( 図面番号: ) タイルの種類 試験張り ・ 行う ・ 行わない 見本焼き ・ 行う ・ 行わない 既調合モルタル ・ 使用できる ・ 使用できない 壁タイル張りの工法 ・ 内装タイル( ・ 密着張り ・ 改良圧着張り ) ・ ユニット タイル( ・ マスク張り ・ モザイクタイル張り )1 6 セルフレべリ ・ せっこう系 ・ セメント系 ング材塗り1 7 断熱材 断熱材打込み工法 断熱材現場発泡工法( 吹付硬質ウレタンフォーム)( 6. 17. 2) ( 6. 17. 3)(9. 3. 2)(9. 3. 3)( 6. 16. 3) (5)( 6. 16. 2) (2)( 6. 16. 3)( 6. 16. 2)~(表6. 14. 3)( 6. 15. 6)( 6. 15. 5)( 6. 15. 3)(表6. 14. 1)( 6. 14. 3)( 6. 14. 2)(表6. 13. 5)施工箇所 標準・ 特注色の別 耐凍害性の有無 寸法 形状 耐滑り性・ A種硬質ウレタンフォーム・ 押出法ポリスチレンフォーム・ フェノールフォーム・ ビーズ法ポリスチレンフォーム施工箇所 厚さ( ㎜) 種別 種類種類 施工箇所・ A種1 ・ 窓回り等の断熱材補修部分、ルーフドレン回りの床版下等、部分的に後張りとしなければならない箇所厚さ[㎜]・ ( ) ・ A種1H・ ( )・ ( )1 材料 ・ 屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする。 1 0 木材保護塗料塗り (WP) 工事内容 ・ 現場打ち鉄筋コンクリート壁の増設工事 ・ 鉄骨ブレースの設置工事 ・ 柱補強工事( 溶接金網巻き工法又は溶接閉鎖フープ巻き工法) ・ 柱補強工事( 鋼板巻き工法又は帯板巻き付け工法) ・ 連続繊維補強工事 ・ 耐震スリット新設工事 ・ 免震改修・ 制振改修工事 工事種別 ・ 鉄筋工事 ・ あと施工アンカー工事 ・ コンクリート工事 ・ 鉄骨工事 ・ グラウト工事 ・ 連続繊維補強工事 ・ スリット新設工事 ・ 免震改修、制振改修工事 ・ 土工事及び地業工事( 8. 1. 2)( 8. 1. 1)(表7. 13. 1)( 7. 13. 2)( 7. 12. 2) (表7. 12. 1)(表7. 11. 1)( 7. 11. 2)( 表7. 10. 1)( 7. 10. 2)( 一般事項)1 適用範囲 8 の 1 共通事項 耐震改修工事1 既存部分の撤去 撤去の範囲 等 ・ 図示( 図面番号: ) ・ 新設のコンクリート 、モルタル、グラウト材、鉄骨、連続繊維に接する部分 ・ 既存コンクリート撤去範囲に面する部分 ・ ( ) 既存設備機器、配管撤去、新設、移設等処置 本工事の範囲 ・ 本工事の範囲として図示された設備機器及び配管、盤類の撤去及び処分 ・ 設備機器及び配管、盤類の撤去及び処分は本工事の範囲としない。 ・ ( ) 撤去範囲 ・ 図示( 図面番号: )2 既存構造体の撤 去 既存構造体の撤去 撤去範囲 ・ 図示( 図面番号: ) はつりだした鉄筋及び鉄骨の処置 既存鉄筋コンクリート内の鉄筋の切断 はつりだした鉄筋の処置 ・ 鉄筋に損傷を与えないよう適切な養生を施す。 ・ ( ) はつりだした鉄骨の処置 ・ 発泡スチロール等で養生する。 ・ ( )(既存部分の処理) 既存構造体コンクリート面の表層目荒らし3 既存構造体コン 目荒らし程度 クリートの表層 目荒らし ・ 平均深さ2~5㎜で最大深さ5~7㎜程度の凹面を、打継ぎ面の15~30%程度の面積となるように施す。 ・ 図示( 図面番号: )( 8. 21. 3)( 8. 22. 3)(8. 23. 3)( 8. 24. 4)( 8. 23. 2)( 8. 22. 2)( 8. 21. 2)( 8. 21. 2)8 の 2 耐 震 改 修 工 事 撤 去 工 事鉄筋の切断 範囲 適用・ 既存鉄筋は切断せず残す・ 全ての撤去部分・ コンクリートの撤去範囲の周囲 より一定長さを残し切断する ・ 全ての撤去部分・ コンクリート撤去範囲の鉄筋は 切断する・ 切断せず残す範囲を除く撤去する既 存鉄筋コンクリートの範囲・ 図示( 図面番号: )・ ( ) ・ 適用なし ・ 図示( 図面番号: )・ ( ) ・ 適用なし ・ ( )1 鉄筋 材料 改修標準仕様書(表8. 2. 1)による種別 径(㎜)・ SD345・ SD390・ ( )・ SD2952 溶接金網 網目の形状、寸法及び鉄線の径網目の形状、寸法 鉄線の径(mm)3 加工 90°未満の折曲げの内法直径 ・ 図示( 図面番号: )4 鉄筋の継手及び 定着径 部位・ D1 9以上・ D1 6以下 重ね継手 ガス圧接 主筋及び耐力壁の重ね継手の長さ ・ 改修標準仕様書( 8. 3. 4) ( 3) ( ア)による ・ 図示( 図面番号: ) 継手位置 ・ 各部配筋参考図による ・ 図示( 図面番号: )( 8. 2. 1)(表8. 2. 1)( 8. 2. 2)( 8. 3. 2)( 8. 3. 4)8 の 3 耐 震 改 修 工 事 鉄 筋 工 事種類の記号 色柄 厚さ 備考FS 無地 2. 0㎜種類の記号KT色柄 厚さ 備考 寸法2. 0㎜種類 性能 厚さ 備考 寸法種類 形状 備考ビニル床タイル 300×300×7. 0㎜種類 備考 厚さ種類 厚さ 備考 寸法種類 厚さ 備考 寸法 色柄・ ()帯電性 ・ カットパイル ・ ループパイル ・ ()パイルの形状 ・ 人体帯電圧 3KV以下 ・ () ・ カット、ループ併用種別 ・ A種 ・ B種 ・ C種糸の種類 ・ そ毛 ・ 紡糸 ・ ( )品質の程度 色柄 ・ 無地 ・ 柄物パイルの形状 パイル長(㎜) 帯電性 工法 品質の程度・ 人体帯電圧 3KV以下・ ()・ グリッパー工法・ 全面接着工法・ カット、ループ併用・ カットパイル・ ループパイル種類 パイルの形状 寸法(㎜) 総厚さ(㎜) 品質の程度・ 500×500 ・ 6. 5・ () ・ ()・ () ・ カットパイル ・ ループパイル平場階段部分 ・ 市松敷き ・ 模様流し ・ ()・ 市松敷き ・ 模様流し ・ ()材料 ・ フローリングボード( 根太張用) ・ 複合フローリング( 根太張用) ・ 複合フローリング( 直張用) ・ フローリングボード( 直張用)樹種・ ( )・ なら ・ A種 ・ B種 ・ C種種別材種 樹種 厚さ・ フローリングボード( 直張用) ・ なら ・ ( )・ 複合フローリング( 直張用)・ フローリングブロック( 直張用)・ A種 ・ B種 ・ C種幅・ 長さ・ 化粧せっこうボード・ ロックウール化粧吸音板・ けい酸カルシウム板・ トラバーチン模様・ 木目模様・ 普通・ 立体模様・ タイプⅡ0. 8FK・ 9. 5(不燃) ・ 9. 5(準不燃)・ 9. 5(不燃) ・ 9. 5(準不燃)・ 9( ) ・ ( )・ 9( ) ・ ( )・ せっこうボード・ 12. 5(不燃) ・ 9. 5(準不燃) 天井材種 種別 厚さ(mm)壁 ・ 9. 5(準不燃) ・ 12. 5(不燃)施工箇所 防火性能・ 不燃 ・ 準不燃・ 不燃 ・ 準不燃・ 不燃 ・ 準不燃種類コンクリート面モルタル、せっこうプラスター面 ・ A種 ・ B種 ・ A種 ・ B種 ・ A種 ・ B種下 地 種 別せっこうボード面、けい酸カルシウム板面下地・ 鉄鋼面・ 亜鉛めっき鋼面・ RC種・ RA種 ・ RB種・ RC種・ RA種 ・ RB種・ A種 ・ B種素地ごしらえ( 新規面) ( 改修面)下地調整Bz種の種別錆止め塗料・ C種・ A種 ・ B種B種・ (1回目)Cs種、(2. 3回目)Ds種・ As種 ・ Es種 錆止め塗料塗りの種別種別・ RC種・ RA種 ・ RB種素地ごしらえ( 新規面) ( 改修面)下地調整・ A種 ・ B種・ A-1種 ・ A-2種 ・ B-1種・ B-2種 ・ C-1種 ・ C-2種・ 行うひび割れ部の補修・ モルタル面・ 木部・ 鉄鋼面・ 亜鉛めっき鋼面・ コンクリート面・ RA種 ・ RB種・ RC種・ RA種 ・ RB種・ RC種・ RA種 ・ RB種・ RC種・ RA種 ・ RB種・ RC種・ RA種 ・ RB種・ RC種・ RA種 ・ RB種・ RC種錆止め塗料 錆止め塗料の種別下地調整( 改修面) ( 新規面)素地ごしらえ種別 下地・ 行う・ 行う・ 行う ・ せっこうボード面・ C種・ A種 ・ B種・ C種・ A種 ・ B種・ C種・ A種 ・ B種・ C種・ A種 ・ B種・ C種・ A種 ・ B種・ A種 ・ B種・ A種 ・ B種・ A種 ・ B種・ C種・ A種 ・ B種・ A種 ・ B種・ A種 ・ B種Cz種・ As種 ・ Bs種・ A種 ・ B種・ C種・ A種 ・ B種・ C種ひび割れ部の補修・ A種 ・ B種塗りの種別素地ごしらえ 下地調整 ひび割れ部下地 種別( 新規面) ( 改修面) の補修・ A種 ・ B種 ・ RA種 ・ RB種・ モルタル面 ・ A種 ・ B種 ・ 行う・ C種 ・ RC種・ A種 ・ B種 ・ RA種 ・ RB種・ コンクリート面 ・ A種 ・ B種 ・ 行う・ C種 ・ RC種・ A種 ・ B種 ・ RA種 ・ RB種・ せっこうボード面 ・ A種 ・ B種 ・ 行う・ C種 ・ RC種素地ごしらえ 下地調整種別 着色の適用( 新規面) ( 改修面)・ RA種 ・ RB種・ A種 ・ B種 ・ A種 ・ B種 ・ 適用しない ・ 適用する ・ RC種素地ごしらえ 下地調整種別( 新規面) ( 改修面)・ RA種 ・ RB種・ A種 ・ B種 A種・ RC種代 表 設計担当者備 考Drawi ng Ti tl eJob Ti tl e DATESCALE三重県建設技術センター公益財団法人2025No, Scal eA-04 塗厚( ) ㎜FS ・ オイルステイン塗りのうえワックス塗り ・ ()・ 穴あきせっこうボード ・ 9. 5(不燃) ・ 9. 5(準不燃)910*1820 t 2. 0 カットパイル・ ナイロン有田小学校校舎改修工事特記仕様書(改修)04 適用箇所 ( )8 の 3 耐 震 改 修 工 事 鉄 筋 工 事 先組み工法等 ・ 柱・ 梁主筋の継手を同一箇所に設ける 鉄筋の定着長さ ・ 改修標準仕様書(表8. 3. 4)による ・ ( 表8. 3. 4) のフックありの定着長さを確保できない場合の折曲げ定着の方法 図示( 図面番号: ) ・ 図示( 図面番号: ) 機械式定着工法 適用箇所( ) 種類( ) 帯筋組立の形、 継手及び定着 ・ 図示( 図面番号: )5 鉄筋のかぶり厚 さ及び間隔 鉄筋及び溶接金網の最小かぶり厚さ ・ ( ) ㎜6 各部配筋 ・ 図示( 図面番号: )7 ガス圧接 圧接完了後の試験 超音波探傷試験 ・ 行う ・ 行わない 割裂補強筋の適用8 割裂補強筋9 鉄筋の機械式継 ・ 機械式継手 手及び溶接継手 種類 ( ) 適用箇所 ( ) 性能 ( ) 鉄筋相互のあき ( ) ㎜ 試験項目( ) 方法( ) 不合格となった継手部への措置等 ( ) ・ 溶接継手 工法 ( ) 性能 ( ) 鉄筋相互のあき ( ) mm 試験対象 ( ) 不合格となった溶接部への措置等 ( )( 8. 4. 3)( 8. 4. 2)(8. 21. 6)(8. 22. 7)( 8. 3. 8)(表8. 3. 6)( 8. 3. 5)(現場打ち鉄筋コンクリート壁の増設工事及び鉄骨ブレースの設置工事等)種類 材料 材種 適用箇所 棒鋼本数・ ピッチ( )スパイラルの径(㎜)スパイラルのピッチ(㎜)・ 図示(図面番号: )・ 6Φ・ 9Φ・ R235・ ( )・ はしご筋・ スパイラル筋壁内方向筋壁面外方向筋( )( )( )・ ( )・ ( )・ ( )・ ( )・ 鉄筋コンクリート用・ 鉄筋コンクリート用 棒鋼(異形鉄筋)・ 10・ ( )・ ( )・ 295(コンクリート工事一般事項) コンクリートの類別 ・ Ⅰ類 ・ Ⅱ類1 コンクリートの 種類及び強度 普通コンクリートの設計基準強度 軽量コンクリートの設計基準強度2 構造体コンクリ 合板せき板を用いる場合の打放し仕上げの種別 ートの仕上り( 8. 1. 4) ・ A種 ・ B種 ・ C種 コンクリートの仕上りの平たんさ ・ a 種 ・ b 種 ・ c 種(コンクリート )3 コンクリートの 材料 セメントの種類 ・ 普通ポルト ランドセメント ・ 高炉セメント A種 ・ シリカセメント A種 ・ フライアッシュセメント A種 ・ ( ) ・ 高炉セメント B種及びフライアッシュセメント B種 適用箇所 ( )( 8. 2. 5)(表8. 2. 3)(表8. 1. 5)(表8. 1. 4)(表8. 9. 1)( 8. 9. 2)( 8. 9. 1)( 8. 1. 4)( 8. 1. 3)8 の 4 耐 震 改 修 工 事 コ ン ク リート 工 事 骨材 アルカリシリカ反応性による区分 ・ A ・ B ・ 特殊な骨材の使用 ・ フェロニッケルスラグ骨材 ・ 銅スラグ細骨材 ・ 電気炉酸化スラグ骨材 ・ 再生骨材H( 普通エコセメント を使用するコンクリートに限る)4 混和材料 ・ 混和剤 混和剤の種類・ 改修標準仕様書( 8. 2. 5) ( 4) (ア)による・ 図示( 図面番号: ) ・ 混和材 混和材の種類・ 改修標準仕様書( 8. 2. 5) ( 4) (イ)による・ 図示( 図面番号: )5 調合管理強度 構造体強度補正値( S) ・ 3 N/mm2 ・ 6 N/mm2 ・ ( )6 型枠 材料 ・ 複合合板( 厚さ ・ 12㎜ ・ ( ) ) スリーブ ・ 材種( ) 規格( ) 型枠存置期間及び取外し ・ 普通エコセメント使用の場合の最小存置期間 ( )( 8. 7. 8)( 8. 2. 7)(8. 10. 2)( 8. 8. 3)( 8. 2. 5)( 8. 2. 5)7 暑中コンクリー トスランプ ・ 21cm ・ ( )構造体強度補正値( S) ・ 0N/mm2 ・ 3N/mm2 ・ 6N/mm2 ・ ( )8 無筋コンクリート コンクリートの種類 ・ 普通コンクリート ・ ( )設計基準強度 ・ 18N/mm2 ・ ( )スランプ ・ 15cm ・ 18cm ・ ( ) 部位別のコンクリートの打設工法の指定 柱頭柱脚の隙間部間の型枠 ・ 発泡プラスチック保温材等を埋込む ・ ( ) 柱頭柱脚の隙間寸法 ・ 図示( 図面番号: ) 打ち込みコンクリート又はグラウト材の厚さ ・ 図示( 図面番号: ) ・ 60㎜ ・ ( )(8. 23. 7)(8. 21. 10) 仕上げ ・ 図示( 図面番号: ) 1 0増設壁工事後の( 8. 23. 6)( 8. 23. 5)( 8. 21. 8)( 8. 11. 1)( 8. 10. 2)(現場打ち鉄筋コンクリート壁の増設工事、溶接金網巻き工法及び溶接閉鎖フープ巻き工法)9 コンクリートの 打込み工法等補強工法 打設工法 部位・全ての増設壁・全ての増設壁・全ての増設壁・全ての増設壁・全ての増設壁・全ての増設壁・ 流込み工法・ 圧入工法・ 工法指定なし・ 流込み工法・ 圧入工法・ 工法指定なしの増設工事現場打ち鉄筋コンクリート壁プ巻き工法網巻き工法及び溶接閉鎖フー鉄筋コンクリート柱の溶接金・図示( 図面番号: )・図示( 図面番号: )・図示( 図面番号: )・図示( 図面番号: )・図示( 図面番号: )・図示( 図面番号: )・図示( 図面番号: )・図示( 図面番号: )・ ( )・ ( )・ ( )・ ( )・ ( )・ ( )・ ( )・ ( )・ ( )・ ( ) 改修標準仕様書(8. 21. 8)(1)(ア)及び(2) 改修標準仕様書(8. 21. 8)(1)(イ)及び(3) 改修標準仕様書(8. 21. 8)(1)(ア)及び(2) 改修標準仕様書(8. 21. 8)(1)(イ)及び(3)(あと施工アンカー) 種類 ・ 金属系 セットの方式 ・ 本体打込み式( ・ 改良型 ・ 従来型)径及び埋込み長さ ・ 図示( 図面番号: )引張耐力 ・ 図示( 図面番号: ) ーの材料せん断耐力・ 図示( 図面番号: )接合筋の種類・ 径・ 長さ ・ 図示( 図面番号: ) ・ 接着系 カプセル型回転 ・ 打撃式 ・ 有機系 ・ 無機系径及び埋込み長さ ・ 図示( 図面番号: )引張耐力 ・ 図示( 図面番号: )せん断耐力・ 図示( 図面番号: )アンカー筋の種類 ・ 図示( 図面番号: )アンカー筋の新設壁内への定着長さ ・ 図示( 図面番号: )あと施工アンカーの性能確認試験 ・ 行う ・ 行わない ーの施工 穿孔 埋込み配管等の探査の方法 ・ 鉄筋探知機(金属探知機)により検査し、鉄筋、配管類の位置に墨出しを行う。 ・ ( ) あと施工アンカーの施工確認試験 ・ 実施する ・ 実施しない 試験方法 ・ 引張試験機による引張試験 ・ () 1ロットの単位 ・ 1日に施工されたものの径及び仕様ごと ・ ( ) 試験の箇所数 ・ 1ロットに対し3本( 無作為) ・ ( ) 確認強度 ・ ( )(場所打ちコンクリート壁の増設工事) 場所打ちコンクリート壁の打増部に用いる既存部とのシアコネクタ 種類 ・ 金属系あと施工アンカーの異形差筋アンカー ・ 接着系あと施工アンカーの異形差筋アンカー 径[㎜] ・ D1 0 長さ[㎜] ・ 増打壁厚-4 0 ・ ( ) 彫込み深さ[㎜] ・ 5 d ( d: シアコネクタの径)以上 ・ ( ) 間隔[㎜] ・ 5 0 0×50 0 シアコネクタとセパレーターの兼用 ・ 兼用してもよい ・ 兼用しない ・ ( )2あと施工アンカ1あと施工アンカ(8. 2. 4)(表8. 2. 2)( 8. 12. 4)( 8. 12. 6)( 8. 12. 7)3シアコネクター8 の 5 耐 震 改 修 工 事 あと施工アンカー工事1 鉄骨製作工場 ㈱日本鉄骨評価センター又は㈱全国鉄骨評価機構の「 鉄骨製作工事の性能評価基準」 に定めるグレードとして国土交通大臣 から認定を受けた工場又は同等以上の能力のある工場 ・ J ・ R ・ M ・ H ・ S2 施工管理技術者( 鉄骨製作管理技術者、鉄骨工事管理責任者等) の配置 ・ しない ・ する3 鋼材 種類・ 形状及び寸法 ・ 図示( 図面番号: )4 高力ボルト 高力ボルトの適用 ・ トルシア形高力ボルト 2種( S10T) ・ JI S形高力ボルト 2種( F10T) ・ 溶融亜鉛めっき高力ボルト 1種( F8T相当) ねじの呼び ・ 図示( 図面番号: ) すべり試験 ・ 行う ( 試験方法等 図示: 図面番号 ) JI S形・ ナット回転法かつボルト長がねじの呼びの5倍を超える場合の回転量 ・ ( )(8. 1. 5)(8. 1. 6)(8. 2. 8)(8. 2. 9)( 8. 14. 2)( 8. 14. 7) 鉄骨製作工場にお ける施工管理技術者8の6 耐震改修工事 鉄骨工事5 溶接材料 ・ 改修標準仕様書( 8. 2. 10) ( 1) (2)以外の溶接材料 材料及び使用箇所 ・ 図示( 図面番号: )6 仮組 仮組の実施 ・ 実施する( ) ・ 実施しない 溶接作業における技能資格者の技量付加試験技能資格者 ・ 実施する( ) ・ 実施しない8 溶接の準備 開先の形状 ・ 図示( 図面番号: )9 溶接施工 鋼製エンドタブの切断 ・ 適用箇所 図示( 図面番号: ) 切断面の仕上げ ・ ( ) 鋼製エンドタブに代わるその他の工法 鋼製エンドタブに代わるその他の工法については、代替エンドタブ( セラミ ックタブ又はフラックスタブ) を用いた ものとし、工法の採用にあたっては、以下の項目の両方とも満足することを条件とし、監督員の承諾を受けること。 1.相当数の代替エンドタブによる溶接を行ったことがある工場での製作であること。 2.製作工場がJ 、 R、Mグレードの場合は、溶接技能者がNPO法人日本エンドタブ協会による固形タブに係る エンドタブ施工講習修了者( 溶接技能者・ A級以上) 又はAW検定協議会による代替エンドタブ技量認定資格者 とすること。 また、製作工場がH、 Sグレードの場合は、溶接技能者がAW検定協議会による代替エンドタブ 技量認定資格者とすること。 板厚が異なる場合の突合せ継手溶接部 ・ 低応力高サイクル疲労を受ける部位 図示( 図面番号: ) スカラップの形状 ・ 図示( 図面番号: )1 0 溶接部の試験 溶接部の外観試験 ・ 試験方法( ) ・ 確認方法( ) 完全溶込み溶接部の超音波探傷試験 工場溶接の場合 ・ 全数試験とする ・ 公共建築工事標準仕様書(令和7年度版) ( 7. 6. 12) ( b)による。 平均出検品質限界(AOQL) ・ 4. 0% ・ 2. 5% ・ ( ) 検査水準 ・ 第6水準 ・ ( ) ロットの構成( ) 工事現場溶接の場合 ・ 全数試験とする ・ 公共建築工事標準仕様書(令和7年度版) ( 7. 6. 12) ( b)による。 平均出検品質限界(AOQL) ・ 4. 0% ・ ( )(8. 15. 12)( 8. 15. 7)( 8. 15. 4)( 8. 15. 3)(8. 13. 10)( 8. 2. 10)7溶接作業を行う 11 鉄骨の錆止め塗装 鉄骨鉄筋コンクリート造の鋼製スリーブの内面( 鉄骨に溶接されたものに限る)( 8. 17. 2)( 8. 17. 4) ・ 改修標準仕様書( 7. 4. 2) (表7. 4. 1) ( ) 種耐火被覆材の接着する面の塗装範囲 ・ 図示( 図面番号: ) ・ 改修標準仕様書( 7. 4. 2) (表7. 4. 1) ( ) 種 耐火被覆材の接着する面以外の塗装範囲 ・ 図示( 図面番号: )1 2 耐火被覆の 種類及び性能(8. 18. 2)(8. 18. 3)1 3 ブレース設置 工事後の仕上 げ ( 8. 22. 9) ・ 図示( 図面番号: )1 4 スタッド スタッドの種類 ・ ( )( 8. 2. 11)8の7 耐震改修工事 グラウト工事( グラウト工事) ラウト材 構造体用モルタル ・ 改修標準仕様書( 8. 2. 6)及び(8. 2. 12)による。 無収縮モルタル ・ 改修標準仕様書( 8. 2. 12) ( 1)による ・ ( ) グラウト材 ・ 改修標準仕様書( 8. 2. 12) ( 2)による。 増設の現場打ち鉄筋コンクリート壁と既存構造体との隙間の処置方法( 8. 22. 7)( 8. 21. 9)(表8. 2. 10)(表8. 2. 5)( 8. 2. 12)( 8. 2. 6)2既存構造体との 取合部の処理方 法(現場打ち鉄筋コンクリート壁の増設工事及び鉄骨ブレースの設置工事等)1モルタル及びグ8の8 耐震改修工事 柱補強工事(連続繊維補強工事)1 連続繊維シート 等による工法( 8. 24. 1) 連続繊維による補強、補修工法 ・ (財)日本建築防災協会の評価を受けた工法とする。 ・ ( )2 連続繊維シート 連続繊維の材料 及び含浸接着樹 脂等の材料( 8. 2. 13) ・ ( ) 工法 ・ ( ) 引張強度( 含浸硬化後) ・ ( ) ヤング係数( 含浸硬化後) ・ ( )3 連続繊維シート の施工準備 仕上げモルタルの除去 ・ 既存構造躯体面まで除去する ・ モルタル除去は行わない ・ ( ) 既存モルタルの圧縮強度測定 ・ 行う ( ) ・ 行わない ひび割れ部の改修工法 ・ 樹脂注入工法 ・ Uカット シール材充填工法設計基準強度Fc適用範囲気乾単位容積質量スランプ・ 2. 3t/m3程度[N/㎜2]・ ( )・ 24スランプ 適用箇所 種類[N/㎜2]・ ( )容積質量気乾単位 設計基準強度Fc・ 2種・ 1種 ・ 部位 種類 材料・ 工法 耐火性能部位 処理方法 備考・ 増設壁の上部 ・ グラウト材を注入 ・ 寸法は図示による・ ( )・ ( ) ・ ( ) ・ ( )代 表 設計担当者備 考Drawi ng Ti tl eJob Ti tl e DATESCALE三重県建設技術センター公益財団法人2025No Scal eA-05特記仕様書( 改修) 05有田小学校校舎改修工事8の8 耐震改修工事 柱補強工事 び帯板巻き付け 工法 柱頭柱脚の隙間寸法 ・ 図示( 図面番号: ) 上げ ・ 図示( 図面番号: ) 炭素繊維の目付量 の施工 ・ 図示( 図面番号: ) ・ 200g/m2 ・ 300g/m2 ・ ( ) 炭素繊維シートの巻き数 ・ 図示( 図面番号: ) ・ 1巻き ・ 2巻き ・ ( )4鋼板巻き工法及5耐震補強後の仕6炭素繊維シート7 連続繊維補強材 引張強度試験 ・ 実施する( JI S A1191に準拠する)試験数量( ) ・ 実施しない 付着強度試験 ・ 実施する( JI S A6909に準拠する)試験数量( ) ・ 実施しない 耐震スリットの種類及び形状 完全スリットの形状 の強度試験(8. 24. 6)( 8. 24. 7)( 8. 23. 7)( 8. 23. 6) 耐震スリットの種類及び形状 完全スリットの形状 部分スリットの形状2 スリットの施工 スリット部の配管等の調査 範囲 ・ スリット新設部に伴う鉄筋コンクリートの撤去範囲全て。 ・ 図示( 図面番号: ) ・ ( ) 方法 ・ 鉄筋探査機( 金属探知器) により探査し、鉄筋、配管類の位置に墨出しを行う。 スリットの逃げ位置 壁上端部・ 梁との接合部 ・ ( ) 壁の柱きわ部 ・ 柱の仕上げを逃げたきわ部 ・ ( ) 壁下端部・ 床仕上げ上部 ・ 床体上部 ・ ( ) 撤去部の補修 ・ 図示( 図面番号: ) 充填材 ・ 耐火材 使用箇所( ) 仕様( ) ・ 遮音材 使用箇所( ) 仕様( )3 免震・ 制振改修 免震改修、制振改修に関する仕様は、図示する。 (8. 27. 9)( 8. 26. 1)~(8. 25. 2)(8. 25. 1)1スリットの種類(耐震スリット新設工事)一般型 一面せん断型形状記号既存鉄筋の処理・ 図示( 図面番号: )・ 既存鉄筋はつり出し・ 切断してよい・ 図示( 図面番号: )・ 図示( 図面番号: )・ ( )・ 切断してよい・ ( )・ ( )・ 図示( 図面番号: )幅W( ㎜)・ ( )片側スリット 両面スリット記号形状 ・ 図示( 図面番号: ) ・ 図示( 図面番号: )・ 図示( 図面番号: ) ・ 図示( 図面番号: ) 幅W( ㎜)・ ( )目地部の残存厚さts( ㎜)・ 壁厚の1/2以下かつ70㎜以下 ・ 壁厚の1/2以下かつ70㎜以下・ ( )・ ( )既存鉄筋の処理 ・ 存置する・ 既存鉄筋はつり出し・ 切断してよい・ ( )・ ( )・ 存置する・ 切断してよい8の9 耐震補強工事 スリット新設工事 免震改修工事 制振改修工事1 土工事 既存杭の撤去 ・ 図示( 図面番号: ) 埋戻し及び盛土の材料及び工法 ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ D種 建設発生土の処理 建設発生土は、土砂等の崩落、飛散又は流出による災害の防止及び生活環境の保全上支障が生じないよう、 関係法令等に基づき適正に処理すること。 ・ 現場内利用できる ・ 仮置き場所( ) ・ 運搬距離( Km ) ・ 現場内利用できない ・ 受入地指定 受入地の条件 ・ 受入先、施工条件、特定条件等 ( 図面番号:) ・ 運搬距離( Km)・ 受入料金あり・ 受入料金なし・ 受入地未定につき別途協議する。 暫定運搬距離( Km )( 8. 28. 2)( 8. 28. 3)2 地業工事 杭の施工監理 杭工事特記仕様書による。 適用基準 本特記事項に個別に記載の適用基準に加え、以下の基準を適用する。 国土交通省告示第468号 「 基礎ぐい工事の適正な施工を確保するために講ずべき措置」 ( 平成28年3月4日) 施工記録 受注者は、杭の施工期間中は、 1 週間ごとに、その週に施工した杭の施工記録を取りまとめ、翌週以内に監督員に、 工事打合せ簿を添付したうえで提出し、確認を受けること。 また電流値が記録されたチャート紙等の原本を合わせて提示し、 必ず監督員の確認を受けること。 なお、取得すべき施工記録が取得できない場合に、当該施工記録に代替する記録を確保するための手法については、 施工計画書に明記しておく こと。 ( 8. 28. 4) 根拠資料 共通仕様書、特記仕様書及びその他基準書等の定めにより作成した施工管理資料の根拠となる資料( 施工記録の原本、 チャート紙、電子的な記録やプリント アウト紙等) は、受注者において全て適切に管理し、保管しなければならない。 保管期間は契約書第3 1条第4項又は第5項( 第3 8条においてこれらの規定を準用する場合を含む。) の規定によ る引渡しを受けた日から10年とする。 また、発注者から請求があった場合は、速やかにこれらを提出または提示しなければならない。 試験杭及び試験掘 ・ 試験杭 位置、本数及び寸法は図示(図面番号: ) による。 ・ 試験掘 位置、本数及び寸法は図示(図面番号: ) による。 杭の支持層 支持層の位置、土質、杭の根入れ長さ ・ 図示(図面番号: ) ・ () 水平方向の位置ずれの精度 ・ ( ) mm以下8の10 その他工事 杭の載荷試験 試験方法 ・ 鉛直載荷 ・ 水平載荷 ・ ( ) 試験の方法及び報告書の記載は、敷地調査共通仕様書による。 位置 ・ 図示(図面番号: ) 載荷荷重 ( kN) 報告書 ・ 提出部数 2部 地盤の載荷試験 試験方法 ・ 平板載荷 ・ ( ) 試験の方法及び報告書の記載は、敷地調査共通仕様書による。 位置 ・ 図示(図面番号: ) 載荷荷重 ( kN) 報告書 ・ 提出部数 2部 杭地業の工法、寸法 ・ 図示( 図面番号: ) 杭頭処置 ・ 行う ・ 行わない 砂利及び砂地業 範囲 ・ 図示( 図面番号: ) 厚さ( mm) ・ 60 ・ () 捨てコンクリート地業 範囲 ・ 図示( 図面番号: ) 厚さ( mm) ・ 50 ・ () 除去工事 ・ 石綿粉じん濃度測定 測定時期、場所及び測定点 測定方法 ・ 石綿含有吹付け材の除去除去対象範囲 ・ 図示( 図面番号: )除去工法 ・ 改修標準仕様書9. 1. 3( 2) ( ア)による ・ ( )除去した石綿含有吹付け材等の飛散防止 ・ 湿潤化 ・ 固形化除去した石綿含有吹付け材等の処分 ・ 埋立処分( 管理型最終処分場) ・ 中間処理( 溶融又は無害化による) ・ 石綿含有保温材等の除去除去対象範囲 ・ 図示( 図面番号: )除去方法 ・ 改修標準仕様書9. 1. 4( 1)による ・ ( )除去した石綿含有保温材等の処分 ・ 埋立処分( 管理型最終処分場) ・ 中間処理( 溶融又は無害化による) ・ 石綿含有成形板の除去除去対象範囲 ・ 図示( 図面番号: ) 石綿含有せっこうボードの処分 ・ 埋立処分( 管理型最終処分場) 石綿含有せっこうボードを除く 石綿含有成形板の処分 ・ 埋立処分( 安定型最終処分場) ・ 中間処理( 溶融又は無害化による) ・ 石綿含有仕上塗材の除去除去対象範囲 ・ 図示( 図面番号: )除去工法 ・ ()除去した石綿含有仕上塗材等の処分 ・ 埋立処分( 安定型最終処分場) ・ 中間処理( 溶融又は無害化による)汚泥としての処理 ・ 必要 ・ 不要※大気汚染防止法および石綿障害予防規則に加え、 「 建築物等の解体等に係る石綿ばく 露防止及び石綿飛散漏えい防止対策徹底マニュアル(令和7年3月訂正事項を反映) 」 に基づき適切に処理すること。 ・ 除去等作業の結果報告 除去等作業が終了したときは環境省令で定めるところにより、その結果を遅滞なく 発注者に書面で報告すること。 ( 9. 1. 6)( 9. 1. 5)( 9. 1. 4)( 9. 1. 3)( 9. 1. 1)1石綿含有建材の9 環境配慮改修工事適用 測定名称 測定時期 測定場所測定点( 各施工箇所ごと)・・・・ ・ ・ ・ ・測定1測定2測定3測定4測定5測定6測定7測定8処理作業後(シート養生中)処理作業後シー以降ト撤去後1週間処理作業室内調査対象室外部の付近処理作業室内 処理作業中処理作業前負圧・ 除じん装置の排出吹出し口処理作業室外( 敷地境界)処理作業室内処理作業室内調査対象室外部の付近出口吹出し風速1m/s以下の位置計 箇所計 箇所計 箇所計 箇所メンブレンフィルタ直径(㎜)試料の吸引流量(L/mi n)試料の吸引時間(mi n)測定 3 測定 1, 2, 4, 6, 7, 8 測定 525・ 1 ・ ( )・ 5 ・ ( )25・ 120 ・ ( )・ 5 ・ ( ) ・ 10 ・ ( )47・ 240 ・ ( ) 断熱材厚さ[㎜] 種類・ ビーズ法ポリスチレンフォーム断熱材・ 押出法ポリスチレンフォーム断熱材・ 硬質ウレタンフォーム断熱材・ フェノールフォーム断熱材 ( スキンなし)・ ロックウール断熱材・ グラスウール断熱材・ ( ) 施工箇所 ・ 図示( 図面番号: ) ・ ( ) 外装材種類 防火性能 備考・2外断熱改修工事(9. 2. 2) 既存外壁の措置 欠損部の改修工法 ・ 充填工法 ・ モルタル塗替え工法 ・ ( ) 下地面の清掃 ・ 行う ・ 行わない 既存外壁仕上げ材の撤去 ・ あり ・ なし( 9. 2. 3) 工法 通気層の有無 ・ あり( ㎜) ・ なし 断熱材の施工 ・ 断熱材製造所の仕様による ・ ( ) 外装材の施工 ・ 外装材製造所の仕様による ・ ( ) 建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法 ・ 適用する( 建築基準法に基づき定まる風圧力の( ・ 1 ・ 1. 15 ・ 1. 3) 倍の風圧力に対応した工法) ・ 適用しない 不陸等の下地調整 ・ 行う3 断熱・ 防露改修 工事 ・ 断熱材打込み工法 施工箇所 ・ 図示( 図面番号: ) ・ ( ) ・ 断熱材現場発泡工法 断熱材の種類 ・ A種1 ・ A種1H ・ ( ) 厚さ( ㎜) ・ 25 ・ 30 ・ ( ) 施工箇所・ 図示( 図面番号: ) ・ 現場発泡断熱材 ( 品質・ 性能) 工事建築材料等品質性能表による ( 試験方法) 工事建築材料等品質性能表による ・ 断熱材後張り工法 施工箇所 ・ 図示( 図面番号:) ・ ( ) 事 植栽基盤及び材料 屋上緑化軽量システム ・ 適用する ・ 適用しない芝及び地被類の樹種並びに種類等・ 図示( 図面番号: ) ・ ( )見切り材、舗装材、排水孔、マルチング材等 ・ 図示( 図面番号: ) ・ ( ) 工法 建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法 ・ 適用する( 建築基準法に基づき定まる風圧力の( ・ 1 ・ 1. 15 ・ 1. 3) 倍の風圧力及び積雪荷重に対応した工法) ・ 適用しない かん水装置 ・ 設置する( 種類 ・ ・ ) 既存保護層の撤去 ・ 行う ・ 行わない4屋上緑化改修工( 9. 3. 4)( 9. 3. 3)( 9. 3. 2)( 9. 2. 4)厚さ[㎜] 種類・ ビーズ法ポリスチレンフォーム断熱材・ 押出法ポリスチレンフォーム断熱材・ 硬質ウレタンフォーム断熱材・ フェノールフォーム断熱材 ( スキンなし)・ ( )・ ビーズ法ポリスチレンフォーム断熱材・ 押出法ポリスチレンフォーム断熱材・ 硬質ウレタンフォーム断熱材・ フェノールフォーム断熱材種類 せっこうボード等の張り付け ・ 有 ・ 無 ・ 有 ・ 無 ・ 有 ・ 無 ・ 有 ・ 無 ・ 有 ・ 無 厚さ[ mm]・ ( )5 透水性アスファ ルト舗装改修工 事 既存舗装の撤去及び再利用 ・ 図示( 図面番号: ) ・ ( ) 路床 路床の材料 路床安定処理 ・ 添加材料による安定処理 種類 ・ 普通ポルト ランドセメント ・ 高炉セメント B種 ・ フライアッシュセメント B種 ・ 生石灰( ・ 特号 ・ 1号) ・ 消石灰( ・ 特号 ・ 1号) 添加量( ㎏/m2) ( 目標CBR ・ 5以上 ・ ) ・ ジオテキスタイル 単位面積質量 ・ 60g/m2以上 ・ ( ) 厚さ[㎜] ・ 0. 5~1. 0 ・ ( ) 引張強さ・ 98N/5㎝( 10㎏f /5㎝) 以上 ・ ( ) 透水係数・ 1. 5×10^ -1㎝/sec 以上 ・ ( ) 試験 路床土の支持力比( CBR) 試験 ・ 行う ・ 行わない 路床締固め度の試験・ 行う ・ 行わない 現場CBR試験 ・ 行う ・ 行わない 路盤 路盤の構成及び厚さ ・ 図示( 図面番号: ) ・ ( ) 路盤材料 ・ 再生材のクラッシャラン・ クラッシャラン鉄鋼スラグ・ 図示( 図面番号: )・ ( ) 試験 路盤締固め度の試験 ・ 行う ・ 行わない 舗装 試験 開粒度アスファルト混合物等の抽出試験 ・ 行う ・ 行わない 舗装の平たん性 ・ 著しい不陸がないもの ・ ( )・ 図示( 図面番号: )・ ( )種別 材料 厚さ[㎜] ( 7μmふるい通過量10%以下)・ 図示( 図面番号: )・ ( )・ 凍上抑制層・ フィルター層・ 再生クラッシャラン ・ クラッシャラン・ 切込み砂利・ 川砂、海砂又は良質な山砂・ ( )・ 砂・ ( )・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ D種・ 建設汚泥から再生した処理土・ 盛土 ・ 図示( 図面番号: )・ ( )・ 図示( 図面番号: )・ ( )ストレートアスファルト厚さ[㎜] 材料( 9. 5. 2)~( 9. 5. 7)( 9. 5. 9)( 9. 4. 3)( 9. 4. 2)( 9. 4. 1)代 表 設計担当者備 考Drawi ng Ti tl eJob Ti tl e DATESCALE三重県建設技術センター公益財団法人2025No, Scal e特記仕様書(改修) 06A-06箇所 計 箇所 計 箇所 計 箇所 計 有田小学校校舎改修工事 内部仮設平面図 S=1/200 各階共通 内部仮設平面図 S=1/200 <特記事項>※本仮設計画図に記載した仮設計画は、発注者側の積算上の考え方を示したものであって、 施工条件として示したものではないため、受注者の責任の下に十分検討すること。 ※仮囲いの位置などの詳細は学校と事前に十分協議すること。 ※大型工事車両進入時は、交通誘導警備員を配置し、学校入口から工事エリアまで 交通誘導警備員が工事車両を誘導すること。 ※必要に応じて適切な路面等の養生を行い、工事完了後は現状復旧すること。 ※工事車両は校内においては最徐行にて通行し、学校関係者や近隣住民に十分配慮して通行すること。 ※工事対象区域外は工事中においても、学校側が利用できるようにすること。 仮設間仕切り 仮設間仕切り7, 000 2, 100 7, 0009, 000 9, 0007, 000 2, 100 7, 0001, 2001, 200キャスターゲ ートW6. 000交通誘導員梁型 梁型枠組足場(テスリ先行式) 枠組足場(テスリ先行式)W600 GL~H9, 900枠組足場(テスリ先行式)W900 GL~H12, 400W900 GL~H12, 400枠組足場(テスリ先行式)枠組足場(テスリ先行式)W600 GL~H3, 350 W900 GL~H18, 350枠組足場(テスリ先行式)W600 GL~H3, 350梁型現場事務所仮設便所成形鋼板H2. 0m 成形鋼板H2. 0m工事車両( 5台分)ラフタレーンクレーンキャスターゲ ートW3. 000ラフタレーンクレーン成形鋼板H2. 0m道路境界線 117,800道路境界線 93,800道路境界線 131,600隣地境界線 103,500 屋内運動場 更衣室更衣室体育舎倉庫浄化槽プ ロパ ン庫 キュービ クル受水槽 配置図 S=1/300 倉庫 改修範囲対象外を示す。 ブ ロアー庫5,5006,5005,000設計担当者 代 表Drawi ng Ti tl eJob Ti tl e DATESCALE三重県建設技術センター公益財団法人A-07A1: 1/300 A3: 1/6002025仮設配置図( 参考)有田小学校校舎改修工事備 考各設備特記仕様書による記号代 表 設計担当者備 考Drawi ng Ti tl eJob Ti tl e DATESCALE三重県建設技術センター公益財団法人No, scal eA-08小学校延床面積 3, 869. 525 m2仕様改修前 (屋上屋根) 改修前 ( 1階屋根平場) 改修前 ( 1階屋根立上) 改修後 (屋上屋根) ( 1階屋根平場) 改修後改修後 ( 1階屋根立上) 屋根改修後改修前 ( ベ ランダ 屋根) ( ベ ランダ 屋根) ウレタン塗膜防水( X-1工法) 保護モルタル塗、 アスファルト防水、均シモルタルt20( 劣化部撤去)シート防水、 モルタル金コテウレタン塗膜防水( X-2工法) 保護モルタルt30、 シンダ ーコンクリートt60、 アスファルト防水、均しモルタル下地水洗い、下地調整の上、 ウレタン塗膜防水(X-1工法)水洗い、下地調整の上、 ウレタン塗膜防水(X-2工法)水洗い、下地調整の上、 ウレタン塗膜防水(X-2工法)ウレタン塗膜防水( X-2工法) 保護モルタル塗、 アスファルト防水、均シモルタルt20建築面積 2, 396. 333 m22025平坦・ 第1種低層住居専用地域 ・ 第2種低層住居専用地域 ・ 第1種中高層住居専用地域 ・ 第2種中高層住居専用地域 ・ 第1種住居地域 ・ 第2種住居地域・ 準住居地域 ・ 近隣商業地域 ・ 商業地域 ・ 準工業地域 ・ 工業地域 ・ 工業専用地域 ・ 用途地域無指定 ・ 都市計画区域外 ・ 市街化調整区域・ 有 ・ 無住 所氏 名代 表 者 名1 .地名地番2 .敷地面積3 .道 路4 .敷地状況5 .用途地域6 .防火地域7 .高度地区8 .日影規制9 .その他の規制建 築 主工事種別工事期間敷地概要建物概要1 .構造種別 構造概要2 .杭 地 業3 .基 礎4 .そ の 他設備概要・ 本工事 ( ・ 電気設備工事 ・ 機械設備工事 ・ 浄化槽設備工事 )・ 別途工事 ( ・ 電気設備工事 ・ 機械設備工事 ・ 浄化槽設備工事 )・ 防火 ・ 準防火 ・ 無指定 ・ 法2 2条区域・ 独立基礎 ・ 布基礎 ・ べた基礎外部仕上場 所 仕 上 内 容 認定番号 備 考2 .主 用 途3 .階 数4 .建物高さ5 .面 積1 .棟 名・ RC造 ・ S造 ・ SRC造 ・ 木造・ 既製杭 ・ 場所打杭 ・ 地盤改良幅員 9. 5 m玉城町三重県度会郡玉城長更376番地13, 155. 0 ㎡小学校地上3階最高の高さ 18. 350 m 最高の軒高 11. 280 m ・ 新築 ・ 増築 ・ 改築 ・ 移転 ・ 用途変更 ・ 改修 ・ 大規模の修繕270日間水洗い改修後改修前 ウレタン塗膜防水( X-2工法) 保護モルタルt30、 シンダ ーコンクリートt60、 アスファルト防水、均しモルタル下地水洗い、下地調整の上、 ウレタン塗膜防水(X-2工法)( PH屋根) ( PH屋根) 水洗いアルミ製W170( 屋上笠木)( 屋上笠木)改修後改修前水洗い防水形複層塗材E、窯業系サイデ ィング t16、鉄骨胴縁下地W100( 新設)-改修後改修前( 外壁)( 外壁)既存のままアルミ製( Exp, J)( Exp, J)改修後改修前水洗いモルタル金コテ( 巾木)( 巾木)改修後改修前水洗いモルタル金コテ水洗いモルタル金コテ( 床)( 床)( 手洗・ 足洗)( 手洗・ 足洗)改修後改修前改修後改修前その他FP塗、 スチール製ケレン清掃の上、 DP塗 ( テスリ)( テスリ)水洗いモルタル金コテ( 犬走)( 犬走)改修後改修前改修後改修前ケレン清掃、下地調整の上、 ウレタン塗膜防水( X-2工法)ケレン清掃、下地調整の上、 ウレタン塗膜防水( X-2工法)ケレン清掃、下地調整の上、 ウレタン塗膜防水( X-2工法)( 竪樋・ 養生管)アクリルリシン吹付、吹付、石綿セメント板下地水洗いの上、 DP塗防水形複層塗材E吹付、 モルタル下地水洗い、下地調整の上、防水形複層塗材E塩ビ製竪樋Φ100鋳鉄製横引ド レン( 新設)鋳鉄製横引ド レン( 撤去)鋳鉄製縦引ド レン( 新設)鋳鉄製縦引ド レン( 撤去)水洗い、下地調整の上、防水形複層塗材E無機質セメント系塗膜防水、 モルタル金コテ無機質セメント系塗膜防水、 モルタル金コテ無機質セメント系塗膜防水、 モルタル金コテ防水形複層塗材E吹付、 モルタル下地防水形複層塗材E吹付、 モルタル下地防水形複層塗材E吹付、 モルタル下地水洗い、下地調整の上、防水形複層塗材E水洗い、下地調整の上、防水形複層塗材E水洗い、下地調整の上、防水形複層塗材E改修後改修前 小口タイル貼 モルタル刷毛引( 外壁)( 外壁)( 外壁)( 外壁) 外壁改修後改修前改修後改修前( 竪樋・ 養生管)改修後改修前( ド レン)( ド レン)改修後改修前( ド レン)( ド レン)改修後改修前 樋( ベ ランダ軒天)( ベ ランダ軒天)( 昇降口・ 玄関軒天)( 昇降口・ 玄関軒天)改修後改修前改修後改修前( 上裏)( 上裏)改修後改修前( パ ラペ ット軒天)( パ ラペ ット軒天)改修後改修前 軒天( ベ ランダ笠木)( ベ ランダ笠木)改修後改修前( 1階屋根笠木)( 1階屋根笠木)改修後改修前ケレン清掃、下地調整の上、 ウレタン塗膜防水( X-2工法)無機質セメント系塗膜防水、 モルタル金コテ( 屋上笠木)( 屋上笠木)改修後改修前 笠木( 水切(梁型) )( 水切(梁型) )改修後改修前 ( タラップ )( タラップ )SUS製タラップ W250( 撤去)SUS製タラップ W250( 新設)※水洗いは、高圧洗浄程度とする。 有田小学校校舎改修工事設計概要・外部仕上表^@BM付近見取り図. j pg, 237. 031, 141. 478, 0. 0462922, 0. 12068, 0. 907461, 0 ^@BM付近見取り図. j pg, 237. 031, 141. 478, 0. 0462922, 0. 12068, 0. 907461, 0 計画建物 道路境界線 117,800道路境界線 93,800道路境界線 131,600隣地境界線 103,500 屋内運動場 更衣室更衣室体育舎倉庫浄化槽プ ロパ ン庫 キュービ クル受水槽倉庫付近見取り図 配置図 S=1/300 : 工事対象建築物 : 工事対象外建築物凡例ブ ロアー庫※解体計画地5,5006,5005,000設計担当者 代 表Drawi ng Ti tl eJob Ti tl e DATESCALE三重県建設技術センター公益財団法人A1: 1/300 A3: 1/600A-092025有田小学校校舎改修工事配置・付近見取り図備 考ベ ニヤ合板t5. 5目透カシ 木製胴縁下地( 一部新設)下地調整の上、防滑性ビ ニル床シート貼下地調整の上、防滑性ビ ニル床シート貼下地調整の上、 SOP塗( 一部新設)ベ ニヤ合板t5. 5目透カシ、木製胴縁下地 OP塗木製胴縁下地内部仕上表階1F記号 仕 上内装制限室 名記号 仕 上 記号 記号巾木( 原則として全てF ☆☆☆☆)仕 上 仕 上床( 原則として全てF ☆☆☆☆) 壁( 原則として全てF ☆☆☆☆)下 地 下 地改修前玄関 フローリング ブ ロック貼 モルタル金コテクリンカータイル貼 モルタル金コテOP塗、 ラワンH100 VP塗 モルタル金コテ人造石改修後玄関 研磨塗装 下地調整の上、 SOP塗下地調整の上、 SOP塗改修前フローリング ブ ロック貼 モルタル金コテクリンカータイル貼 モルタル金コテOP塗、 ラワンH100 VP塗 モルタル金コテ人造石 OP塗改修後研磨塗装 下地調整の上、 SOP塗下地調整の上、 SOP塗昇降口昇降口改修前フローリング ブ ロック貼 モルタル金コテ改修後研磨塗装図工室図工室ベ ニヤ合板t5. 5目透カシ、木製胴縁下地改修前モルタル金コテ改修後スタジオスタジオニード ルパ ンチカーペ ット貼改修前モルタル金コテ改修後放送室放送室フローリング ブ ロック貼 OP塗、 ラワンH100 OP塗 ベ ニヤ合板t5. 5目透カシ 木製胴縁下地 EP塗、穴あき石膏ボ ード t9. 0改修前 改修後職員室職員室改修前 改修後厨房厨房土間コンクリート モルタル金コテ VP塗 モルタル金コテ VP塗、石綿セメント板 下地調整の上、 EP塗CLNADDPEP-GEPクリヤーラッカー塗アクリル樹脂系非水分散形塗料塗耐候性塗料塗つや有り合成樹脂エマルションペ イント塗合成樹脂エマルションペ イント塗WP 木材保護塗料塗WA 水性特殊アクリル樹脂着色塗料塗( 専用)合成樹脂調合ペ イント塗 SOPEP-TUC合成樹脂エマルション模様塗料塗ウレタン樹脂ワニス塗オイルステイン塗 OS塗装記号NM-8615 強化石膏ボ ード (GB-F) t12. 5NM-8619QM-9828石膏ボ ード (GB-R) t12. 5石膏ボ ード (GB-R) t9. 5化粧石膏ボ ード t9. 5 QM-0524化粧石膏ボ ード t9. 5不燃 NM-1864ガ ラスクロス貼、グ ラスウール成形板t25NM-2988NM-9939有孔ケイカル板t6ロックウール化粧吸音板t12ロックウール化粧吸音板t9NM-8599NM-8599ケイ酸カルシウム板 NM-8578防火認定準 難準不燃以上難燃以上規制対象外材料第三種ホルムアルデ ヒド発散建築材料第ニ種ホルムアルデ ヒド発散建築材料第一種ホルムアルデ ヒド発散建築材料F ☆☆☆☆F ☆☆☆F ☆☆F ☆不 不燃材不 不燃材( 下地共)不燃材( 垂壁のみ)内装制限記号 仕上制限記号(不)特記事項改修前 改修後土間コンクリート モルタル金コテ VP塗 モルタル金コテ下地調整の上、 EP塗下地調整の上、 EP-G塗下地調整の上、 EP-G塗下地調整の上、 EP-G塗 下地調整の上、 EP-G塗下処理室下処理室 下地調整の上、 EP-G塗2025代 表 設計担当者備 考Drawi ng Ti tl eJob Ti tl e DATESCALE三重県建設技術センター公益財団法人No, Scal eEP塗、穴あき石膏ボ ード t9. 0( 撤去)EP塗、石膏ボ ード t9. 0( 撤去)穴あき石膏ボ ード t9. 0、 EP塗( 新設)石膏ボ ード t9. 0、 EP塗( 新設)EP塗、穴あき石膏ボ ード t9. 0( 撤去)EP塗、石膏ボ ード t9. 0( 撤去)穴あき石膏ボ ード t9. 0、 EP塗( 新設)石膏ボ ード t9. 0、 EP塗( 新設)軽鉄下地W19-@303下 地軽鉄下地W19-@303軽鉄下地W19-@303軽鉄下地W19-@303軽鉄下地W19-@303軽鉄下地W19-@303軽鉄下地W19-@303軽鉄下地W19-@303軽鉄下地W19-@303軽鉄下地W19-@303軽鉄下地W19-@303軽鉄下地W19-@303廻 縁備 考天井( 原則として全てF ☆☆☆☆)EP塗、穴あき石膏ボ ード t9. 0 下地調整の上、 EP塗下地調整の上、 EP塗下地調整の上、 EP塗EP塗、穴あき石膏ボ ード t9. 0EP塗、石膏ボ ード t9. 0VP塗、石綿セメント板 - - - - - - - -ベ ニヤ合板t5. 5目透カシ 木製胴縁下地( 一部撤去) OP塗下地調整の上、 SOP塗下地調整の上、 EP-G塗EP塗、穴あき石膏ボ ード t9. 0EP塗、石膏ボ ード t9. 0下地調整の上、 EP塗下地調整の上、 EP塗※劣化部撤去OP塗、 ラワンH100( 一部撤去)下地調整の上、 SOP塗( 一部新設)下地調整の上、 SOP塗 下地調整の上、 SOP塗モルタル金コテモルタル金コテOAフロアt30、 セルフレベ リング ( 新設)モルタル金コテ( 撤去) フローリング ブ ロック貼( 撤去)フロアタイル貼( 新設)OP塗、 ラワンH100( 一部撤去)OP塗 ベ ニヤ合板t5. 5目透カシ OP塗、 ラワンH100※劣化部更新※キッチン撤去※キッチン新設A-10掲示板: 既存のまま配管ピ ット蓋: 下地調整の上、 SOP塗( 鉄部)下地調整の上、 SUSt0. 8貼穴あきベ ニヤ合板t5. 5目透カシ、木製胴縁下地 OP塗下地調整の上、 SOP塗VP塗 モルタル金コテ下地調整の上、 EP-G塗OP塗 ベ ニヤ合板t5. 5目透カシ、木製胴縁下地下地調整の上、 SOP塗OP塗下地調整の上、 SOP塗 穴あきベ ニヤ合板t5. 5目透カシ、木製胴縁下地( 一部新設)穴あきベ ニヤ合板t5. 5目透カシ、木製胴縁下地( 一部撤去)モルタル金コテ VP塗下地調整の上、 EP-G塗穴あきベ ニヤ合板t5. 5目透カシ 木製胴縁下地( 一部新設)配管改修有配管改修有棚、机、 椅子( 撤去・ 新設)カーテン更新有田小学校校舎改修工事内部仕上表01内部仕上表階1F記号 仕 上内装制限室 名記号 仕 上 記号 記号巾木( 原則として全てF ☆☆☆☆)仕 上 仕 上床( 原則として全てF ☆☆☆☆) 壁( 原則として全てF ☆☆☆☆)下 地 下 地CLNADDPEP-GEPクリヤーラッカー塗アクリル樹脂系非水分散形塗料塗耐候性塗料塗つや有り合成樹脂エマルションペ イント塗合成樹脂エマルションペ イント塗WP 木材保護塗料塗WA 水性特殊アクリル樹脂着色塗料塗( 専用)合成樹脂調合ペ イント塗 SOPEP-TUC合成樹脂エマルション模様塗料塗ウレタン樹脂ワニス塗オイルステイン塗 OS塗装記号NM-8615 強化石膏ボ ード (GB-F) t12. 5NM-8619QM-9828石膏ボ ード (GB-R) t12. 5石膏ボ ード (GB-R) t9. 5化粧石膏ボ ード t9. 5 QM-0524化粧石膏ボ ード t9. 5不燃 NM-1864ガ ラスクロス貼、グ ラスウール成形板t25NM-2988NM-9939有孔ケイカル板t6ロックウール化粧吸音板t12ロックウール化粧吸音板t9NM-8599NM-8599ケイ酸カルシウム板 NM-8578防火認定準 難準不燃以上難燃以上規制対象外材料第三種ホルムアルデ ヒド発散建築材料第ニ種ホルムアルデ ヒド発散建築材料第一種ホルムアルデ ヒド発散建築材料F ☆☆☆☆F ☆☆☆F ☆☆F ☆不 不燃材不 不燃材( 下地共)不燃材( 垂壁のみ)内装制限記号 仕上制限記号(不)特記事項改修前 改修後土間コンクリート モルタル金コテ VP塗 モルタル金コテ下地調整の上、 EP塗 下地調整の上、 EP-G塗材料庫材料庫改修前 改修後VP塗 モルタル金コテ 便所便所モザ イクタイル貼 モルタル刷毛引 100角タイル貼 VP塗、石膏ボ ード t 9. 0VP塗、石膏ボ ード t 9. 0改修前 改修後モルタル金コテ 休憩室休憩室木製床組2025代 表 設計担当者備 考Drawi ng Ti tl eJob Ti tl e DATESCALE三重県建設技術センター公益財団法人No, Scal e下 地 廻 縁軽鉄下地W19-@303 -軽鉄下地W19-@303 -軽鉄下地W19-@303 -備 考天井( 原則として全てF ☆☆☆☆)杉柾ベ ニヤ板貼( 撤去)杉柾ベ ニヤ板貼( 新設)下地調整の上、 EP-G塗モルタル金コテ畳敷き( 撤去)畳敷き( 新設)繊維壁 モルタル下地( 撤去)繊維壁 モルタル下地( 新設)繊維壁( 撤去)繊維壁( 新設)石膏ボ ード t9. 0、 EP塗( 新設)改修前 改修後職員男子便所職員男子便所モルタル刷毛引モルタル金コテ100角タイル貼 VP塗 モルタル金コテ下地調整の上、 EP-G塗モルタル刷毛引モルタル金コテ100角タイル貼 VP塗 モルタル金コテ下地調整の上、 EP-G塗改修前 改修後職員女子便所職員女子便所改修前フローリング ブ ロック貼 モルタル金コテ OP塗、 ラワンH100改修後研磨塗装 下地調整の上、 SOP塗OP塗 ベ ニヤ合板t5. 5目透カシ、木製胴縁下地下地調整の上、 SOP塗普通教室( 1)普通教室( 1)- -軽鉄下地W19-@303 - -EP塗、石膏ボ ード t9. 0( 撤去)EP塗、石膏ボ ード t9. 0( 撤去)石膏ボ ード t9. 0、 EP塗( 新設)100角タイル貼100角タイル貼モルタル金コテモルタル金コテロックウール化粧吸音板t9. 0貼り、石膏ボ ード t9. 5モザ イクタイル貼( 撤去)ビ ニル床シート( 撤去)ビ ニル床シート貼( 新設) セルフレベ リング ( 新設)モザ イクタイル貼( 撤去)ビ ニル床シート( 撤去)ビ ニル床シート貼( 新設) セルフレベ リング ( 新設)※土間コンクリートH100: 撤去※土間コンクリートH100: 撤去※土間コンクリートH100: 復旧※土間コンクリートH100: 復旧A-11下地調整の上、防滑性ビ ニル床シート貼下地調整の上、 EP塗※劣化部更新モルタル金コテ※劣化部撤去VP塗排気器新設排気器新設カーテン新設軽鉄下地W19-@303( 撤去)軽鉄下地W19-@303( 新設)軽鉄下地W19-@303( 新設)軽鉄下地W19-@303( 撤去)有田小学校校舎改修工事内部仕上表02下地調整の上、 EP塗内部仕上表階記号 仕 上内装制限室 名記号 仕 上 記号 記号巾木( 原則として全てF ☆☆☆☆)仕 上 仕 上床( 原則として全てF ☆☆☆☆) 壁( 原則として全てF ☆☆☆☆)下 地 下 地CLNADDPEP-GEPクリヤーラッカー塗アクリル樹脂系非水分散形塗料塗耐候性塗料塗つや有り合成樹脂エマルションペ イント塗合成樹脂エマルションペ イント塗WP 木材保護塗料塗WA 水性特殊アクリル樹脂着色塗料塗( 専用)合成樹脂調合ペ イント塗 SOPEP-TUC合成樹脂エマルション模様塗料塗ウレタン樹脂ワニス塗オイルステイン塗 OS塗装記号NM-8615 強化石膏ボ ード (GB-F) t12. 5NM-8619QM-9828石膏ボ ード (GB-R) t12. 5石膏ボ ード (GB-R) t9. 5化粧石膏ボ ード t9. 5 QM-0524化粧石膏ボ ード t9. 5不燃 NM-1864ガ ラスクロス貼、グ ラスウール成形板t25NM-2988NM-9939有孔ケイカル板t6ロックウール化粧吸音板t12ロックウール化粧吸音板t9NM-8599NM-8599ケイ酸カルシウム板 NM-8578防火認定準 難準不燃以上難燃以上規制対象外材料第三種ホルムアルデ ヒド発散建築材料第ニ種ホルムアルデ ヒド発散建築材料第一種ホルムアルデ ヒド発散建築材料F ☆☆☆☆F ☆☆☆F ☆☆F ☆不 不燃材不 不燃材( 下地共)不燃材( 垂壁のみ)内装制限記号 仕上制限記号(不)特記事項改修前 改修後 改修前 改修後 改修前 改修後モルタル金コテ下地調整の上、 SOP塗OP塗下地調整の上、 SOP塗図書室図書室OP塗、 ヒノキH100 2025代 表 設計担当者備 考Drawi ng Ti tl eJob Ti tl e DATESCALE三重県建設技術センター公益財団法人No, Scal e下 地 廻 縁軽鉄下地W19-@303軽鉄下地W19-@303- - - -軽鉄下地W19-@303軽鉄下地W19-@303備 考天井( 原則として全てF ☆☆☆☆)EP塗、穴あき石膏ボ ード t9. 0EP塗、石膏ボ ード t9. 0下地調整の上、 EP塗タイルカーペ ットt6. 5( 撤去)タイルカーペ ットt6. 5( 新設)ベ ニヤ合板t5. 5目透カシ、木製胴縁下地( 一部撤去)モルタル金コテ VP塗下地調整の上、 EP-G塗穴あきベ ニヤ合板t5. 5目透カシ、木製胴縁下地 EP塗、石膏ボ ード t9. 0下地調整の上、 EP塗ベ ニヤ合板t5. 5目透カシ、木製胴縁下地( 一部新設)OP塗下地調整の上、 SOP塗改修前 改修後 改修前 改修後 改修前 改修後 改修前 改修後 改修前 改修後フローリング ブ ロック貼 モルタル金コテ OP塗、 ラワンH100研磨塗装 下地調整の上、 SOP塗普通教室( 2)普通教室( 2)フローリング ブ ロック貼 モルタル金コテ OP塗、 ラワンH100研磨塗装 下地調整の上、 SOP塗理科室理科室OP塗、 ラワンH100下地調整の上、 SOP塗OP塗 ベ ニヤ合板t5. 5目透カシ、木製胴縁下地下地調整の上、 SOP塗視聴覚室視聴覚室プ レパ ーク貼 ベ ニヤ合板t123FOP塗、 ラワンH100下地調整の上、 SOP塗ベ ニヤ合板t12 音楽室音楽室フローリング ブ ロック貼研磨塗装フローリング ブ ロック貼 モルタル金コテ OP塗、 ラワンH100研磨塗装 下地調整の上、 SOP塗OP塗下地調整の上、 SOP塗多目的室多目的室軽鉄下地W19-@303 - - 軽鉄下地W19-@303軽鉄下地W19-@303 - - 軽鉄下地W19-@303軽鉄下地W19-@303 - - 軽鉄下地W19-@303軽鉄下地W19-@303 - - モルタル金コテ軽鉄下地W19-@303 - -EP塗、穴あき石膏ボ ード t9. 0EP塗、石膏ボ ード t9. 0VP塗下地調整の上、 EP塗ロックウール化粧吸音板t9. 0貼り、石膏ボ ード t9. 5( 撤去)ロックウール化粧吸音板t9. 0貼り、石膏ボ ード t9. 5( 新設)OP塗下地調整の上、 SOP塗穴あきベ ニヤ合板t5. 5目透カシ、木製胴縁下地OP塗 ベ ニヤ合板t5. 5目透カシ、木製胴縁下地下地調整の上、 SOP塗OP塗下地調整の上、 SOP塗OP塗 ベ ニヤ合板t5. 5目透カシ、木製胴縁下地下地調整の上、 SOP塗OP塗下地調整の上、 SOP塗穴あきベ ニヤ合板t5. 5目透カシ、木製胴縁下地ロックウール化粧吸音板t9. 0貼り、石膏ボ ード t9. 5EP塗、穴あき石膏ボ ード t9. 0下地調整の上、 EP塗※劣化部撤去※劣化部更新EP塗、穴あき石膏ボ ード t9. 0EP塗、石膏ボ ード t9. 0下地調整の上、 EP塗下地調整の上、 EP塗※劣化部撤去※劣化部更新OP塗下地調整の上、 SOP塗穴あきベ ニヤ合板t5. 5目透カシ、木製胴縁下地ベ ニヤ合板t5. 5目透カシ、木製胴縁下地下地調整の上、 SOP塗穴あきベ ニヤ合板t5. 5目透カシ、木製胴縁下地 OP塗OP塗下地調整の上、 SOP塗穴あきベ ニヤ合板t5. 5目透カシ、木製胴縁下地ベ ニヤ合板t5. 5目透カシ、木製胴縁下地( 一部撤去)ベ ニヤ合板t5. 5目透カシ、木製胴縁下地( 一部新設)※波型天井不陸調整EP塗、石膏ボ ード t9. 0下地調整の上、 EP塗2F下地調整の上、 EP塗改修前 改修後モルタル金コテ下地調整の上、 SOP塗OP塗下地調整の上、 SOP塗軽鉄下地W19-@303 - - 軽鉄下地W19-@303EP塗、穴あき石膏ボ ード t9. 0EP塗、石膏ボ ード t9. 0下地調整の上、 EP塗モルタル金コテ VP塗下地調整の上、 EP-G塗穴あきベ ニヤ合板t5. 5目透カシ、木製胴縁下地 EP塗、石膏ボ ード t9. 0下地調整の上、 EP塗OP塗下地調整の上、 SOP塗家庭科室家庭科室フローリング ブ ロック貼研磨塗装ベ ニヤ合板t5. 5目透カシ、木製胴縁下地 OP塗、 ラワンH100A-12ビ ニル床シート( 撤去)ビ ニル床シート( 新設)ベ ニヤ合板t12下地調整の上、 EP-G塗VP塗 モルタル金コテ下地調整の上、 EP-G塗VP塗 モルタル金コテ下地調整の上、 EP-G塗VP塗 モルタル金コテ下地調整の上、 EP-G塗VP塗 モルタル金コテモルタル金コテ VP塗※劣化部撤去※劣化部更新下地調整の上、 EP塗西側壁、雨漏りヶ所の確認必要カーテン更新有田小学校校舎改修工事内部仕上表03※土間コンクリートH100: 撤去( 1階のみ)下地調整の上、 EP塗下地調整の上、 EP塗改修前 改修後 改修前 改修後内部仕上表階記号 仕 上内装制限室 名記号 仕 上 記号 記号巾木( 原則として全てF ☆☆☆☆)仕 上 仕 上床( 原則として全てF ☆☆☆☆) 壁( 原則として全てF ☆☆☆☆)下 地 下 地CLNADDPEP-Gクリヤーラッカー塗アクリル樹脂系非水分散形塗料塗耐候性塗料塗つや有り合成樹脂エマルションペ イント塗WP 木材保護塗料塗WA 水性特殊アクリル樹脂着色塗料塗( 専用)合成樹脂調合ペ イント塗 SOPEP-TUC合成樹脂エマルション模様塗料塗ウレタン樹脂ワニス塗オイルステイン塗 OS塗装記号NM-8615 強化石膏ボ ード (GB-F) t12. 5NM-8619QM-9828石膏ボ ード (GB-R) t12. 5石膏ボ ード (GB-R) t9. 5化粧石膏ボ ード t9. 5 QM-0524化粧石膏ボ ード t9. 5不燃 NM-1864ガ ラスクロス貼、グ ラスウール成形板t25NM-2988NM-9939有孔ケイカル板t6ロックウール化粧吸音板t12ロックウール化粧吸音板t9NM-8599NM-8599ケイ酸カルシウム板 NM-8578防火認定準 難準不燃以上難燃以上規制対象外材料第三種ホルムアルデ ヒド発散建築材料第ニ種ホルムアルデ ヒド発散建築材料第一種ホルムアルデ ヒド発散建築材料F ☆☆☆☆F ☆☆☆F ☆☆F ☆不 不燃材不 不燃材( 下地共)不燃材( 垂壁のみ)内装制限記号 仕上制限記号(不)改修前 改修後フローリング ブ ロック貼 モルタル金コテ OP塗、 ラワンH100研磨塗装 下地調整の上、 SOP塗OP塗 ベ ニヤ合板t5. 5目透カシ、木製胴縁下地下地調整の上、 SOP塗改修前 改修後 改修前 改修後 改修前 改修後 改修前 改修後 改修前 改修後普通教室普通教室フローリング ブ ロック貼 モルタル金コテ OP塗、 ラワンH100研磨塗装 下地調整の上、 SOP塗OP塗 ベ ニヤ合板t5. 5目透カシ、木製胴縁下地下地調整の上、 SOP塗廊下廊下特別教室特別教室モルタル金コテ 階段階段男子便所男子便所女子便所女子便所VP塗 モルタル金コテ下地調整の上、 EP-G塗モルタル刷毛引モルタル金コテVP塗 モルタル金コテ下地調整の上、 EP-G塗VP塗 モルタル金コテ下地調整の上、 EP-G塗2025代 表 設計担当者備 考Drawi ng Ti tl eJob Ti tl e DATESCALE三重県建設技術センター公益財団法人No, Scal e下 地 廻 縁軽鉄下地W19-@303 - -軽鉄下地W19-@303- 軽鉄下地W19-@303軽鉄下地W19-@303- -天井( 原則として全てF ☆☆☆☆)備 考特記事項EP塗、穴あき石膏ボ ード t9. 0EP塗、石膏ボ ード t9. 0EP塗、石膏ボ ード t9. 0( 撤去)石膏ボ ード t9. 0、 EP塗( 新設)EP塗、石膏ボ ード t9. 0( 撤去)石膏ボ ード t9. 0、 EP塗( 新設)モルタル金コテモルタル金コテモザ イクタイル貼( 撤去)ビ ニル床シート( 撤去)ビ ニル床シート貼( 新設) セルフレベ リング ( 新設)モルタル刷毛引モルタル金コテモザ イクタイル貼( 撤去)ビ ニル床シート( 撤去)ビ ニル床シート貼( 新設) セルフレベ リング ( 新設)VP塗 モルタル金コテ下地調整の上、 EP-G塗 下地調整の上、 EP-G塗VP塗、 モルタル金コテEP塗、穴あき石膏ボ ード t9. 0EP塗、石膏ボ ード t9. 0下地調整の上、 EP塗下地調整の上、 EP塗※劣化部撤去※劣化部更新EP塗、穴あき石膏ボ ード t9. 0EP塗、石膏ボ ード t9. 0下地調整の上、 EP塗下地調整の上、 EP塗※劣化部撤去※劣化部更新各階共通100角タイル貼100角タイル貼100角タイル貼100角タイル貼ビ ニル床シート( 撤去) ※段鼻: SUS製撤去※段鼻: ビ ニル製新設※テスリ: タモ集成材Φ45、支持金物@900( 撤去)※テスリ: タモ集成材Φ45、支持金物@900( 新設)※土間コンクリートH100: 撤去( 1階のみ)A-13※土間コンクリートH100: 復旧( 1階のみ)※土間コンクリートH100: 復旧( 1階のみ)VP塗 モルタル金コテ下地調整の上、 EP-G塗穴あきベ ニヤ合板t5. 5目透カシ、木製胴縁下地 OP塗下地調整の上、 SOP塗下地調整の上、 ビ ニル床シート貼( 新設)天井裏: 給水管配管工事熱交換器更新カーテン更新軽鉄下地W19-@303( 撤去)軽鉄下地W19-@303( 新設)軽鉄下地W19-@303( 新設)軽鉄下地W19-@303( 撤去)軽鉄下地W19-@303( 撤去)軽鉄下地W19-@303( 撤去)軽鉄下地W19-@303( 新設)軽鉄下地W19-@303( 新設)有田小学校校舎改修工事内部仕上表04下処理室図工室昇降口スタジ オ 通路職員室 校長室 玄関 保健室 特別教室資料室 機械室職員更衣室用務員室会議室職員研修室教育相談室厨房リフト便所女子職員更衣室1階平面図( 改修前) S=1/100廊下休憩室材料庫DN UP階段DN UP女子便所 男子便所階段職員男子便所職員女子便所PS教材庫X1Y1Y2Y3Y4Y5Y1Y2Y3Y4Y5X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10UP教材庫放送室普通教室( 1)★★★★: 化学物質測定箇所を示す。 ( 改修前)※モルタル壁の部分は、 クラック、浮き等の施工数量調査の上、補修を行う。 9, 000 4, 500 9, 000 9, 000 9, 000 9, 000 9, 000 1, 975 9, 00010, 975 58, 50069, 4759, 000 4, 500 9, 000 9, 000 9, 000 9, 000 9, 000 1, 975 9, 00010, 975 58, 50069, 4757, 000 2, 100 7, 0002, 600 4, 400 2, 100 7, 00016, 10016, 100設計担当者 代 表Drawi ng Ti tl eJob Ti tl e DATEA1: 1/100 A3: 1/200SCALE三重県建設技術センター公益財団法人2025A-16有田小学校校舎改修工事2階平面図(改修前)備 考AD 展開方向 BC資料室図書室 特別教室 特別教室 普通教室 普通教室 家庭科教室階段DN UP階段廊下DW家庭科準備室 倉庫 DN UP教材庫X1Y1Y2Y3Y4Y5Y1Y2Y3Y4Y5X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10PSPSUPDN男子便所女子便所普通教室( 2)★★2階平面図( 改修後) S=1/100★: 化学物質測定箇所を示す。 ( 改修後)雨漏りヶ所有、確認補修後復旧9, 000 4, 500 9, 000 9, 000 9, 000 9, 000 9, 000 1, 975 9, 00010, 975 58, 50069, 4759, 000 4, 500 9, 000 9, 000 9, 000 9, 000 9, 000 1, 975 9, 00010, 975 58, 50069, 4757, 000 2, 100 7, 0002, 600 4, 400 2, 100 7, 00016, 10016, 100設計担当者 代 表Drawi ng Ti tl eJob Ti tl e DATEA1: 1/100 A3: 1/200SCALE三重県建設技術センター公益財団法人2025A-17有田小学校校舎改修工事2階平面図(改修後)備 考AD 展開方向 BC理科室 普通教室 普通教室ステージ音楽室多目的室音楽準備室 資料機材室男子便所 女子便所階段DN DN階段UP準備室 廊下3階平面図( 改修前) S=1/100DW教材庫PSX1Y1Y2Y3Y4Y5Y1Y2Y3Y4Y5X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10DN視聴覚室PS準備室★: 化学物質測定箇所を示す。 ( 改修前)★★★※モルタル壁の部分は、 クラック、浮き等の施工数量調査の上、補修を行う。 9, 000 4, 500 9, 000 9, 000 9, 000 9, 000 9, 000 1, 975 9, 00010, 975 58, 50069, 4759, 000 4, 500 9, 000 9, 000 9, 000 9, 000 9, 000 1, 975 9, 00010, 975 58, 50069, 4757, 000 2, 100 7, 0002, 600 4, 400 2, 100 7, 00016, 10016, 100設計担当者 代 表Drawi ng Ti tl eJob Ti tl e DATEA1: 1/100 A3: 1/200SCALE三重県建設技術センター公益財団法人2025A-18有田小学校校舎改修工事3階平面図(改修前)備 考AD 展開方向 BC理科室 普通教室 普通教室ステージ音楽室多目的室音楽準備室 資料機材室階段DN DN階段UP準備室準備室廊下DW教材庫PSX1Y1Y2Y3Y4Y5Y1Y2Y3Y4Y5X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10DN視聴覚室PS男子便所女子便所★★★3階平面図( 改修後) S=1/100★: 化学物質測定箇所を示す。 ( 改修後)9, 000 4, 500 9, 000 9, 000 9, 000 9, 000 9, 000 1, 975 9, 00010, 975 58, 50069, 4759, 000 4, 500 9, 000 9, 000 9, 000 9, 000 9, 000 1, 975 9, 00010, 975 58, 50069, 4757, 000 2, 100 7, 0002, 600 4, 400 2, 100 7, 00016, 10016, 100設計担当者 代 表Drawi ng Ti tl eJob Ti tl e DATEA1: 1/100 A3: 1/200SCALE三重県建設技術センター公益財団法人2025A-19有田小学校校舎改修工事3階平面図(改修後)備 考AD 展開方向 BC R階平面図 S=1/100 X6X1Y1Y2Y3Y4Y5Y1Y2Y3Y4Y5X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10Y3Y4Y5屋 根場 所 部 位 凡 例仕 上 内 容( 改 修 前 )仕 上 内 容( 改 修 後 )■屋 上 改 修 凡 例A B C D E F G H I J■備考DDD*12か所 *3か所 PH階平面図 S=1/100 笠木 (笠木)(笠木) アルミ笠木W170ド レンその他(EXP, J) アルミ製 既存のまま( ド レン)( ド レン) 鋳鉄製横引きド レン 既存のまま(タラップ )(脱気筒) SUS製脱気筒 既存のまま無機質セメント系塗膜防水、 モルタル金コテ鋳鉄製縦引きド レン( 撤去) 鋳鉄製縦引きド レン( 新設)ケレン清掃、下地調整の上、 ウレタン塗膜防水( X-2工法)(屋上平場) シート防水、 モルタル金コテB C B CDGG GGGG GGGDDDGGGIDGG G G GG G GFDHI水洗い水洗い(屋上平場) ウレタン塗膜防水( X-2工法) 保護モルタルt30、 シンダ ーコンクリートt60、 アスファルト防水、均しモルタル下地 水洗い、下地調整の上、 ウレタン塗膜防水( X-2工法)ASUS製タラップ W250( 新設) SUS製タラップ W250( 撤去)4, 3007, 0009, 000 4, 500 9, 000 9, 000 9, 000 9, 000 9, 000 1, 975 9, 00010, 975 58, 50069, 4759, 000 4, 500 9, 000 9, 000 9, 000 9, 000 9, 000 1, 975 9, 00010, 975 58, 50069, 4757, 000 2, 100 7, 0002, 600 4, 400 2, 100 7, 00016, 10016, 1001, 5001, 5001, 500 1, 500 1, 275 1, 5001, 500 1, 5001, 500 1, 5001, 2001, 200 1, 500設計担当者 代 表Drawi ng Ti tl eJob Ti tl e DATEA1: 1/100 A3: 1/200SCALE三重県建設技術センター公益財団法人2025A-20有田小学校校舎改修工事R階平面図備 考南立面図 S=1/100▽GL▽1FL▽2FL▽3FL▽PHSL▽最高高さ▽GL▽1FL▽2FL▽3FL▽RFL▽PHSL▽最高高さ▽RFL▽GL▽1FL▽2FL▽3FL▽最高高さ▽PHSL東立面図 S=1/100▽RFL▽PHSL▽RFL▽3FL▽2FL▽1FL▽GL▽最高高さaq p o n k l m j既存のまま (昇降口・玄関テスリ)小口タイル貼 (外壁)既存のまま アルミ製 (EXP, J)(手洗・ 足洗) 水洗い水洗い防水モルタル金コテモルタル金コテ (巾木)スチール製 FP塗装 ( テスリ) その他(外壁) 外 壁・ サッシ廻りのシーリングについては、撤去の上新設を行う□改 修 備 考 □外 壁 改 修 特 記 仕 様【 外壁クラック補修仕様】・ 報告書: 2部(補修方法別に調査数量を集計する)・ 調査方法: 打診、目視、クラックスケール等・ 調査項目: クラック、剥がれ及び剥落部、浮き部【 施工数量調査】【 外壁軒天庇裏吹付】・ 集塵機付きデ ィスクグ ラインダーケレン工法 [下地調整材にアスベスト含有]無機質セメント系塗膜防水、 モルタル金コテ無機質セメント系塗膜防水、 モルタル金コテ無機質セメント系塗膜防水、 モルタル金コテc d b アルミ製W170 (屋上笠木)(水切)( ベ ランダ笠木)(竪樋)(養生管)(軒天)(昇降口庇軒天)樋軒天( 改 修 後 )仕 上 内 容( 改 修 前 )仕 上 内 容凡 例a■外 部 仕 上 凡 例部 位(屋上笠木)場 所屋 根g f e h iSUS製p p k m k m k f f q g g g f g m k q g f m k g f m k g f n m k ff k o k h k c c o k k i f a f k o k h k c c o k k f h i a f k o k h k c ng ff k o b c o k k h k h fk kf k b k d(上裏)j d j km k m k kkk m g fk a k k d jk kk塩ビ製∮100鋼製∮125水洗いの上、 DP塗水洗いの上、 DP塗防水形複層塗材E吹付、 モルタル下地アクリルリシン吹付、石綿セメント板防水形複層塗材E吹付、 モルタル下地防水形複層塗材E吹付、 モルタル下地ケレン清掃の上、 DP塗水洗い、下地調整の上、防水形複層塗材E水洗い、下地調整の上、防水形複層塗材E水洗い、下地調整の上、防水形複層塗材E水洗い、下地調整の上、防水形複層塗材E・ 防水形複層塗材E・ 外壁改修は、施工数量調査を行う。 ・ 水洗いは、高圧洗浄とする。

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夢古道おわせテラスデッキ修繕2026/07/02
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