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26011成井市営浄化槽更新工事

広島県竹原市の入札公告「26011成井市営浄化槽更新工事」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は広島県竹原市です。 公告日は2026/05/07です。

新着
発注機関
広島県竹原市
所在地
広島県 竹原市
カテゴリー
工事
公告日
2026/05/07
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
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添付ファイル

公告概要(100%の精度を保障するものではありません)

竹原市による成井市営浄化槽更新工事の入札

令和8年度・一般競争・電子入札

【入札の概要】

  • 発注者:竹原市
  • 仕様:成井市営住宅浄化槽更新工事(管工事)
  • 入札方式:一般競争入札(電子入札)
  • 納入期限:契約締結日の翌日から150日間
  • 納入場所:竹原市下野町
  • 入札期限:5月25日午前9時〜5月26日午後4時(提出期限)、5月27日10時15分(開札)
  • 問い合わせ先:竹原市総務部財政課契約管財係(電話:0846-22-7749)

【参加資格の要点】

  • 資格区分:工事
  • 細目:管工事
  • 等級:A・B
  • 資格制度:広島県一般競争参加資格
  • 建設業許可:一般建設業
  • 経営事項審査:総合評点値なし
  • 地域
公告全文を表示
26011成井市営浄化槽更新工事 号8 年 5 月 8 日1 ⑴ ⑵ ⑶ ⑷ ⑸ 日 間⑹ ⑺ ⑻ 2 ⑴① ②ア イ ウ エ オ⑵① ② ③⑶① ② ③⑷設計業務等の受託者※ア イ⑸竹原市公告第 80公告 次のとおり一般競争入札を行うので、竹原市契約規則(昭和59年竹原市規則第5号)第4条の規定により公告する。 本公告記載事項のほか、別記「一般競争入札(事後審査型)公告共通事項【建設工事】」(以下「共通事項」という。)に従う必要がある。 また、本案件は、広島県の電子入札システム(以下「電子入札システム」という。)を利用して入札を行う電子入札案件であり、入札に関する手続については、竹原市電子入札実施要領(以下「電子要領」という。)に従って行わなければならない。 令和竹原市長平 井 明 道 発注内容等工事名 成井市営住宅浄化槽更新工事工事場所 竹原市下野町発注工事の種類 管工事工事概要 【建物概要】・成井市営住宅 A棟 RC造 3階建て 1138.11㎡・成井市営住宅 B棟 RC造 3階建て 1037.4㎡【工事概要】成井市営住宅A、B棟の浄化槽を集約し更新する。 ・合併浄化槽(84人槽)更新・浄化槽更新に伴う配管替え・既存浄化槽、原水ポンプ槽埋戻し予定工期 契約締結日の翌日から 150予定価格 【事前公表】 27,929,000円(消費税及び地方消費税相当額を除く。)落札者の決定方法 最低制限価格制度その他必要な事項 週休2日適用工事 発注者指定型(月単位)入札参加資格 共通事項に掲げる要件のほか、すべての要件を満たしていること。 資格認定事項に関する要件(令和7・8年度入札参加資格者名簿の登録事項)営業所等の所在地 竹原市に主たる営業所(本店)を有すること。 認定が必要な業種等認定業種 管工事資格等級 A・B総合評点値 -年間平均完成工事高 問わない。 特定建設業の許可 -元請業者に求める施工実績種類(及び規模) 管工事であるもの。 完成時期 平成23年4月1日から入札開始日の前日までの間に完成検査を受けていること。 施工場所等 公共工事等に限る。 配置予定技術者に求める要件兼務制限等 公告共通事項のとおり。 資格等 2⑴②アの業種について建設業法第7条第2号イ、ロ又はハに該当する者であること。 実績・経験 公共工事等において現場代理人、主任技術者又は監理技術者の経験を有する者。 下欄の設計業務等の受託者と資本面及び人事面において関係を有している場合は、全ての入札参加資格を満たしている場合であっても、入札に参加できない。 -資本面及び人事面における関係とは次の場合をいう。 資本面の関係 当該受託者の発行済み株式総数の過半数を有する。 人事面の関係 代表権を有する役員が当該受託者の代表権を有する役員を兼ねている。 その他必要な事項 -3 ⑴①ア 閲覧期間 8 年 5 月 8 日 から8 年 5 月 24 日 午後4時までイ 閲覧方法等②ア 質問書提出期限 8 年 5 月 14 日 正午までイ 質問書提出方法メール又はFAXの場合は、必ず電話による質問書の到着確認を行うこと。 メールアドレス zaisei@city.takehara.lg.jp FAX 0846-22-8579③ア 回答の閲覧期間 8 年 5 月 18 日 から設計図書の閲覧終了までイ 閲覧方法等※⑵① 入札日 8 年 5 月 25 日 午前9時から8 年 5 月 26 日 午後4時まで② 電子入札システムによる電子入札③ ※ ※⑶① 8 年 5 月 27 日 10 時 15 分 ※ 立会は任意② 竹原市総務部 財政課 契約管財係において電子入札システムによる③ ※⑷ 資格要件確認書類等① ② 電子入札システムにより、必要な書類を添付して提出。 ※4 問合せ先⑴ 工事等に関する問合せ⑵ 入札手続に関する問合せ入札等日程設計図書等設計図書の閲覧令和 (金)令和 (日)竹原市ホームページに掲載(ダウンロード可)設計図書に係る質問等令和 (木)竹原市総務部 財政課 契約管財係へ書面を持参、メール又はFAXで提出する。 書面を持参する場合は休日を除く午前9時から午後4時までの間とする。 質問等に係る回答令和 (月)竹原市ホームページに掲載(ダウンロード可)ホームページの閲覧ができない場合 竹原市総務部 財政課 契約管財係で閲覧できる。ただし、休日を除く日の午前9時から午後4時までの間とする。 なお、設計図書の販売・貸出は行っていない。 入札令和 (月)令和 (火)入札の方法等工事費内訳書 入札時に工事費内訳書を電子入札システムで提出する【工事費内訳書】・予定価格及び入札金額により市が求める記入内容について記入すること。 ・表紙に入札者の住所、商号又は名称、工事名、工事場所を記入して提出すること。 (注)電子要領に規定する書面入札を行う場合は押印も行うこと。 電子要領の規定により書面入札を行う場合 竹原市総務部 財政課 契約管財係に入札書及び工事費内訳書をそれぞれ封筒に入れ封緘して提出する。 ただし、入札日の午後4時から翌午前9時までの間を除くものとする。 開札開札日 令和 (水) 午前開札場所開札結果の通知 落札候補者に、電子入札システムにより「資格要件確認書類提出依頼書」を送付する。 電子要領の規定により書面入札を行った場合の通知電話で通知後、「資格要件確認書類提出依頼書」をFAXで送付、又は直接交付する。 提出期限 「資格要件確認書類提出依頼書」で指定する提出期限の日時まで提出方法書面により提出する場合竹原市総務部 財政課 契約管財係に提出する。 ただし、提出期限までの期間の休日を除く午前9時から午後4時までの間とする。 竹原市建設部 都市整備課 住宅建築係竹原市中央五丁目6-28 【電話】0846-22-7749竹原市総務部 財政課 契約管財係竹原市中央五丁目6-28 【電話】0846-22-7731 【FAX】 0846-22-8579 入札説明書1 案件名称 成井市営住宅浄化槽更新工事2 公告共通事項竹原市ホームページに掲載(ダウンロード可)3 入札条件⑴ 入札は、仕様書、設計書、図面、入札説明書及び関係書類ならびに現場など熟覧のうえ、広島県・市町村共同利用電子入札システムにより行うこと。⑵ 入札者は、建設業法、同法施行令、同法施行規則、竹原市契約規則、竹原市建設工事執行規則、その他の関係規程及び市の各種契約約款を承諾のうえ、入札すること。⑶ 刑法、私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律を遵守し、入札の公正を害する行為は行わないこと。⑷ 建設業法に違反する一括下請け契約、いわゆる裏ジョイント契約、その他不適切な形態による下請け契約により工事を実施する等、契約当事者間の信頼を損なう行為は行わないこと。⑸ 指名競争入札について、入札者が1者である場合は、入札は不成立とする。 ただし、災害復旧工事等による指名競争入札については、入札者が1者であっても入札は成立することとする。4 留意事項落札者は、落札決定の日から5日以内に契約を締結するものとし、議会の議決が必要な場合には、落札後5日以内に仮契約(議会で可決後本契約が成立する旨の仮契約書)を締結すること。5 必要工事日数又は完成期限 150日間6 最低制限価格算出について 本工事の工事区分は ⑥ とする。7 契約保証金について契約保証金は、契約金額の100分の10以上とする。8 契約保証金の免除等 竹原市契約規則第33条による。9 支払の条件⑴ 前払金設計金額が200万円以上の場合、契約金額の40%以内とする。⑵ 中間前払金設計金額が200万円以上の場合、契約金額の20%以内とする。ただし、設計金額が1,000万円以上かつ工事期間が3月以上の契約の場合、契約時に部分払いに代えて中間前払金を選択している場合に限る。 ⑶ 部分払 出来形に対する請負代金相当額の10分の9以内をもって1回を限度とする。 ただし、設計金額が1,000万円以上かつ工事期間が3月以上の契約で契約時に中間前払金に代えて部分払いを選択している場合に限る。 ⑷ 完成払最低制限価格の算出方法を見直しました下に掲げる表へ、工事の予定価格算出の基礎となった各費用を適用することにより求められた(ア)、(イ)、(ウ)、(エ)の金額に対し、それぞれに次に示す割合を乗じたうえで、それらを合算したもの(1,000円未満の端数は切り上げ)が最低制限価格となる。(ア)直接工事費 100分の97(イ)共通仮設費(積上分+率分) 100分の90(ウ)現場管理費 100分の90(エ)一般管理費等100分の68※1 上記の算出方法で求められた価格が予定価格の100分の75に満たない場合にあっては、100分の75(1,000円未満の端数は切り上げ)、予定価格の100分の92を超える場合は100分の92(1,000円未満の端数は切り捨て)とする。※2 工事区分が複数にまたがる工事においては、それぞれの工事区分において最低制限価格を求めたうえで、それらを合算したものが工事全体の最低制限価格となる。工事の種類最低制限価格の算出に用いる工事費内訳直接工事費(ア)共通仮設費(イ) 現場管理費(ウ)一般管理費等(エ) 積上分 率分土木工事①下記以外の土木工事 直接工事費 共通仮設費積上分 共通仮設費率分 現場管理費 一般管理費等②鋼橋製作直接工事費+材料費+製作費+工場塗装費+輸送費+架設費共通仮設費積上分共通仮設費率分+間接労務費現場管理費+工場管理費一般管理費等③電気(一般工事)直接工事費+直接製作費(機器費×0.6)共通仮設費積上分共通仮設費率分+間接労務費(機器費×0.1)現場管理費+工場管理費(機器費×0.2)+機器間接費一般管理費等+機器費×0.1④電気(鉄塔・反射板工事)直接工事費+直接製作費(機器費×0.6)共通仮設費積上分共通仮設費率分+間接労務費(機器費×0.3)現場管理費+工場管理費(機器費×0.1)+機器間接費一般管理費等⑤機械設備直接工事費+直接製作費共通仮設費積上分共通仮設費率分+間接労務費現場管理費+工場管理費+据付間接費+設計技術費一般管理費等建築工事⑥建築(建築機械設備、建築電気設備等を含む)直接工事費×0.85共通仮設費積上分 共通仮設費率分現場管理費+直接工事費×0.15一般管理費等⑦昇降機設備工事その他の製造部門を持つ専門工事業者を対象とする工事直接工事費×0.8 共通仮設費積上分 共通仮設費率分現場管理費+直接工事費×0.2一般管理費等下水道工事水道工事⑧下水道電気設備 下水道機械設備 電気設備(水道)機械設備(水道)直接工事費+機器費×0.6共通仮設費積上分共通仮設費率分+機器費×0.1現場管理費+据付間接費+設計技術費+機器費×0.2一般管理費等+機器費×0.1⑨その他特別なものについては、上記の算出方法にかかわらず、予定価格の100分の75から100分の92までの範囲で定める。 現場説明書(技術的事項)工事名:成井市営住宅浄化槽更新工事1 参考数量書の公開について本工事は、参考数量を公開するので、適正な積算のための参考とすること。なお、数量は参考数量であり、設計図書ではないので、内容の如何にかかわらず、契約上の拘束をするものでないので留意すること。2 建設副産物について本工事から発生する建設副産物は、「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」及び「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」(以下「建設リサイクル法」という。)を遵守するとともに、建設廃棄物処理指針(平成22年版)(平成23年3月30日環境省通知)、建設副産物適正処理実施要領(広島県土木局制定)及び再生資源利用促進実施要領(広島県土木局制定)に基づき適正に処理すること。また、建設リサイクル法に基づく対象建設工事受注者は、請け負った建設工事の一部を他の建設業を営む者に請け負わせようとする時は、当該他の建設業を営む者に対して建設リサイクル法第12条第2項に基づき、同法第10条第1号から第5号までに掲げる事項について告知すること。本工事(請負金額100万円以上)は、建設副産物情報交換システム((一財)日本建設情報総合センター)の登録対象工事であり、当該システムによりデータ入力(施工計画時、工事完了時、登録情報の変更時)を行った(1)②③(2)①②を提出すること。(1)工事受注者は、工事着手前に、次の書類を本工事の監督職員に提出すること。なお、建設発生土については、処分先の現地確認写真を提出すること。① 建設廃棄物処理計画書ア 廃棄物処理業者(収集、運搬、中間処理・最終処分)の許可証の写し及び再生資源化施設であることを示す書類イ 運搬ルート、及び処分場の位置、事業の範囲、処理能力、処理方法を明示したものウ 処分場の現地確認写真エ 建設工事の受注者と処理業者(収集、運搬、中間処理・最終処分・再資源化施設)との二者の業務委託契約書の写し② 再生資源利用計画書③ 再生資源利用促進計画書(2)工事受注者は、「再生資源利用計画書」、「再生資源利用促進計画書」及び「建設廃棄物処理計画書」に従い建設廃棄物及び特定建設資材廃棄物が適正に処理されたことを確認し、工事完成時に次の書類を監督職員に提出すること。なお、建設発生土については、処分先への搬入状況の写真を添付すること。① 再生資源利用実施書② 再生資源利用促進実施書③ 建設廃棄物処理実施書ア マニフェスト(産業廃棄物管理票)の写し及び再生資源化に係るものについては受入伝票の写し(マニフェストは原則として環境省が示す全国統一のマニフェストを使用する。)イ 収集、運搬の写真、中間処理場、最終処分場(直接最終処分の場合のみ)への搬入状況の写真(3)当該工事により発生する産業廃棄物を事業場の外(建設工事現場以外の場所)において、300㎡以上の面積で保管する場合には、保管場所を所管する都道府県知事又は政令市長に事前の届出を行い、その写しを監督職員に提出すること。(届出事項を変更する場合は事前に変更届を、保管をやめたときは 30 日以内に廃止届を、都道府県知事又は政令市長に提出すること。ただし、産業廃棄物処理業等の許可施設における保管は、届出対象外。)3 安全管理について施工中の安全確保に関しては、「建築工事安全施工技術指針(国土交通省大臣官房庁営繕部整備課監修)」を参考に、常に工事の安全に留意して、現場管理を行い、災害及び事故の防止に努め、安全管理を徹底すること。4 公衆災害の防止について工事に際しては、「建設工事公衆災害防止対策要綱 建築工事編」に基づき、工事関係者以外の第三者の生命、身体及び財産の危害、並びに迷惑を防止するために必要な措置をとること。5 仮設工事について(1)工事着手前に仮設工事施工計画書を監督職員に提出すること。(2)仮設材料は、使用上差し支えのない適切なものとする。(3)仮囲い等計画を設計図書に示しているので参考にすること。また、工事部分と通常部分とは適切に区分すること。6 メーカー指定について計画図面の中で、特定のメーカーのみを指定したものはない。図面にメーカー名があっても、あくまでも品質計画のための参考表示であり、メーカーを指定したものではない。7 建設用重機(バックホー、ブルドーザー等)の使用について建設用重機は、排出ガス対策型を使用すること。ただし、排出ガス対策型使用が困難な場合は、監督職員と協議すること。また、排出ガス対策型建設機械の確認方法は、工事中建設機械に貼付されたラベルにより確認するものとする。なお、排出ガス対策型を使用しない場合は軽微な変更事項として処理する。8 別契約の関連工事別契約の施工上密接に関連する工事については、監督職員の調整に協力し、当該工事の工程会議等を、必ず全関係者と共に1回/月程度開催し、工事全体の円滑な施工に努めること。9 疑義に対する協議等(1)設計図書に定められた内容に疑義が生じたり、現場の納まり又は取り合い等の関係で設計図書によることが困難又は不都合な場合の措置は、監督職員と協議すること。(2)協議を行った結果、訂正又は変更を行う場合の措置は、契約書の規定によるが、その他の場合は記録等を整備すること。10 施工計画書・施工図等(1)品質計画、一工程の施工の確認を行う段階及び施工の具体的な計画を定めた工種別の施工計画書は、施工に先立ち作成し、監督職員の承諾を得て施工すること。(2)施工図等は施工に先立ち作成し、監督職員の承諾を得て施工し、各種報告書については、延滞なく監督職員に提出すること。(3)内容を変更する必要が生じた場合は、監督職員に報告するとともに、施工等に支障が生じないよう適切な措置を講じること。(4)設計図書、施工計画書、施工図、工事工程表、施工体制台帳等は、必ず監督職員事務所又は受注者事務所の所定の場所に保管及び掲示すること。また、受注者は、自ら配置する主任(監理)技術者及び下請負人の配置する主任技術者の顔写真、氏名、生年月日及び所属を表示し、明確にすること。11 不当要求又は工事妨害の排除について暴力団等から不当要求又は工事妨害(以下「不当介入」という。)を受けた場合及び不当介入による被害を受けた場合は、その旨を直ちに発注者に報告し、所轄の警察署に届ける等適切に対応すること。また、発注者及び所轄警察署と協力し、不当介入の排除対策を講じること。排除対策を講じたにも関わらず工期に遅れが生じるおそれがある場合は、発注者と工程に関する協議を行うこと。 協議の結果、工期に遅れが生じると認められた場合は、発注者に建設工事請負契約約款第21条の規定による工期延長の請求を行うこと。12 現場代理人の常駐義務の緩和について監督職員等と携帯電話等で常に連絡がとれることに加え、次に掲げるいずれかの事由に該当する場合には、建設工事請負契約約款(以下「約款」という。 )第 10 条第 3 項に規定する「現場代理人の工事現場における運営、取締り及び権限の行使に支障がなく、かつ、発注者との連絡体制が確保されると認めた場合」として取扱う。(1)請負金額が4,500万円(建築一式工事にあっては、9,000万円)未満(2)契約締結後、現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等が開始されるまでの期間(3)建設工事請負契約約款第20条第1項又は第2項の規定により、工事の全部の施工を一時中止している期間(4)設備機器、エレベーター等の工場製作を含む工事であって、工場製作のみが行われている期間(5)前3号に掲げる期間のほか、工事現場において作業等が行われていない期間(6)その他、特に発注者が認めた期間13 現場代理人の兼務について主任技術者等の兼務制限の緩和(令和7年6月1日更新)のとおりとする。14 主任(監理)技術者の配置等について(1)主任(監理)技術者の専任期間等専任が義務付けられた工事に配置される技術者の専任期間について、次に掲げる場合で、打合せ簿等により、その旨を明確にしたときは専任を要しないものとする。なお、工期の終期が到来する前に工事完成検査が終了した場合の配置期間は、引渡しを受けた日までとする。① 契約書上の工期の始期から現場施工に着手するまでの期間(現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等が開始されるまでの間)② 工事用地等の確保が未了、自然災害の発生又は埋蔵文化財調査等により、工事を全面的に一時中止している期間③ 設備機器、エレベーター等の工場製作を含む工事であって、工場製作のみが行われている期間なお、工場製作の過程を含む工事の工場製作過程においても、建設工事を適正に施工するため、主任(監理)技術者がこれを管理する必要があるが、当該工場製作過程において、同一工場内で他の同種工事に係る製作と一元的な管理体制のもとで製作を行うことが可能である場合は、同一の主任(監理)技術者がこれらの製作を一括して管理することができる。④ 工事完成後、検査が終了し、事務手続などの残務があり、引渡しを受けるまでの期間(2)主任(監理)技術者の変更の特例次に掲げる場合で、打合せ簿等により、その旨を明確にしたときは、主任(監理)技術者の変更ができるものとする。① 受注者の責によらない理由により工事中止又は工事内容の大幅な変更が発生し工期が延長されたとき② 設備機器、エレベーター等の工場製作を含む工事であって、工場から現地へ工事の現場が移行する時点なお、いずれの場合も、発注者と受注者との協議により、交代の時期は工程上一定の区切りと認められる時点とするほか、交代前後における主任(監理)技術者の技術力が同等以上に確保されるとともに、工事の規模、難易度等に応じ一定期間重複して工事現場に設置するなど、工事の継続性、品質確保等に支障がないと認められることが必要である。15 その他注意事項(1)工事場所周辺への迷惑防止① 工事に起因する排水又は雨水等により周辺地域を汚濁することのないように万全の措置を講じること。② 工事の施工上必要な折衝及び苦情等については、誠意を持って対応すること。③ 工事現場の車両の出入口には誘導員を配置し、安全対策を行うこと。④ 建物関係者、周辺住民等への安全配慮及び作業終了の現場内への立入禁止措置を十分注意して行うこと。(2)施工時間① 日曜日及び国民の祝日に関する法律に規定する休日は工事を行わないこと。② ①の日に工事を行う場合又は夜間に工事を行う場合は、あらかじめ書面にて監督職員に通知すること。なお、土曜日(①に規定する休日を除く。)については、通知の要否について監督職員と協議すること。③ 建物関係者及び監督職員が必要とした場合は、週間工事予定表を施工日の1週間前に提出すること。(3)共通仕様書「公共建築工事標準仕様書、公共建築改修工事標準仕様書、建築物解体工事共通仕様書・同解説(各 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)」の最新版を基本とする。(4)発生材の処理再生資源の利用の促進に関する法律、その他関係法令等によるほか、建設副産物適正処理推進要綱に従い、発生材の再利用、再生資源化及び再生資源の積極的活用を図るものとし、実施に当たっては、監督職員と協議すること。(5)工事着手について① 工事着手については、各種申請手続が完了し、必ず監督職員の指示があってから、工事着手すること。② 施工に先立ち、諸官公庁への届出手続が必要な場合は、公共建築工事標準仕様書1.1.3の規定により、関係書類を速やかに作成し、あらかじめ監督職員に報告し、遅滞なく手続を完了し施工すること。必要な手続のうち、建築工事に係る主なものは建築工事監理指針 上巻表1.1.1によるが、その他留意すべき手続を下記に例示する。・広島県土砂の適正処理に関する条例に基づく届出・広島市建設汚泥の自ら利用に関する指導指針に基づく届出③ 当該工事に対し、隣接した場所に影響する施設がある場合は、その建物管理者立会のうえ、現状写真を撮影し、整理した写真を一部現場事務所に保管すること。(6)工期について本工事の工期は、契約締結日の翌日から150日間としている。このうち、検査期間として13日間を見込んでいる。16 工事現場における現場代理人の腕章の着用について工事現場における責任の自覚並びに、現場作業員及び一般住民から見た責任者の明確化のため、現場代理人は「現場代理人」と記載された腕章を見えやすい所に着用すること。17 特記事項(1)常に整理整頓・後片付け等を行い、周辺住民の生活に悪影響を及ばさないように配慮し、入居者の誤解を招くような行動は慎むこと。また、苦情等の申し出があった場合は、迅速かつ適切に対応し解決すること。(2)必要な手続きについては、受注者にて書類作成を行い、監督員に提出すること。(3)事前に工事内容や工事時間について監督員に説明を行い、連絡を密にすること。また、周辺に影響を及ぼす工事を実施する場合は、関係者と調整を行い、作業内容の変更や中止の申し出があった場合は、柔軟に対応し工程管理を行うこと。(4)工事に係る電気、水道料金等は受注者の負担とする。 (5)居ながら工事となるため、市営住宅入居者の生活への影響を極力おさえた計画を立案し、監督員に提出すること。(6)当該工事により発生する建設発生土は、建設発生土処分先一覧表に掲載されている建設発生土リサイクルプラント、建設発生土受入地又は建設発生土受入地(一時堆積)のいずれかに搬出するものとする。また、積算上の搬出先として、建設発生土リサイクルプラント、建設発生土受入地又は建設発生土受入地(一時堆積)のうち、運搬費と受入費の合計が最も経済的になる次の施設を見込んでいる。したがって、正当な理由がある場合を除き残土処分に要する費用(単価)は変更しない。・搬出場所 有限会社エス・エス大南山残土処理場・運搬距離3.1km・受入費用3,000円/m3(7)15⑵②にかかわらず、本工事は週休2日対象営繕工事施行要領の適用対象工事とし、発注者指定型の週休2日工事(月単位)とする。 作成年月日:令和8年4月16日参考数量書に記載の数量は、積算のための参考数量であり、契約数量ではありません。 ・ 原則として,提示された設計図により積算を行うものとします。 ・ 参考数量書は契約図書に含みません。 工事場所工 期 ~竹原市下野町2308-1契約日の翌日 150日間 着手: 完成:成井市営住宅浄化槽更新工事工事コード:参 考 数 量 書工事名称竹原市【工事概要】成井市営住宅A、B棟の浄化槽を集約し更新する。 ・合併浄化槽(84人槽)更新・浄化槽更新に伴う配管替え・既存浄化槽、原水ポンプ槽埋戻し【建物概要】・成井市営住宅 A棟 RC造 3階建て 1138.11㎡・成井市営住宅 B棟 RC造 3階建て 1037.4㎡竹原市工事費内訳名 称 数 量 単位 金 額 備 考直接工事費機械設備工事1式電気設備工事1式計共通費共通仮設費1式現場管理費1式一般管理費等1式計工事価格1式消費税等相当額1 消費税率 10 %式工事費1式竹原市工事種別内訳名 称 数 量 単位 金 額 備 考機械設備工事1式電気設備工事1式計竹原市機械設備工事 種目別内訳名 称 数 量 単位 金 額 備 考機械設備工事1式計竹原市電気設備工事 種目別内訳名 称 数 量 単位 金 額 備 考電気設備1式計竹原市機械設備工事 科目別内訳名 称 数 量 単位 金 額 備 考直設仮設1式撤去工事1式浄化槽設置工事1式排水設備1式雑工事・処分費1式計機械設備工事竹原市電気設備工事 科目別内訳名 称 数 量 単位 金 額 備 考電気設備工事1式計電気設備竹原市機械設備工事 中科目別内訳科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考直設仮設 直接仮設1式計撤去工事1式計浄化槽設置工事1式計排水設備1式計雑工事・処分費 雑工事1式計機械設備工事竹原市電気設備工事 中科目別内訳科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考電気設備工事 動力設備1式計電気設備竹原市機械設備工事 細目別内訳名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考直接仮設整理清掃 小規模後片付け - - 414.00㎡養生 小規模- - 414.00㎡計機械設備工事 直設仮設 直接仮設竹原市機械設備工事 細目別内訳名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考A棟浄化槽・ポンプ槽 1清掃消毒 式A棟浄化槽 GL-300まで撤去埋戻し 底部削孔φ100 2か所 1式A棟 臭突撤去 VP管 集積共4.00mA棟原水ポンプ槽 臭突含む GL-300まで撤去埋戻し 1式B棟浄化槽 1清掃消毒 式B棟浄化槽 GL-300まで撤去埋戻し 底部削孔φ100 2か所 1式B棟 臭突撤去 VP管 集積共10.00mB棟外流し水受け撤去 1式B棟車止め取外し・再設置 1式コンクリート桝撤 コンクリートブレーカ解体 集積共去 23.00か所樹脂製桝撤去11.00か所配管切断 配管切断 100A 保温無(樹脂管類) 36.00・手間のみ か所配管撤去 VU100 地中配管33.50m計機械設備工事 撤去工事竹原市機械設備工事 細目別内訳名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考浄化槽本体フジクリーンPVI-84A型 1式機器据付費 本体据付、操作盤、 ブロワー取付1式試験調整費1式自立山留め 切梁2段鋼矢板圧入工法 66.60Ⅲ型 m3根切り 総掘り山留め内・切梁 70.50m3床付け 総掘り19.30㎡簡易支持力測定 報告書作成費含む(キャスポル) 1.00回土工機械運転 排出ガス対策型 油圧式 クローラ型(バックホウ) 0.45m3 1.00運転日土工機械運搬 排出ガス対策型 油圧式クローラ型0.45m3(バックホウ) 1.00往復砂利地業 再生クラッシャラン4.10m3締固め タンパ60~80㎏6.80m3埋戻し 小規模土工 バックホウ0.13m3A種(山砂の類) 32.50m3型枠 一般用10.80㎡鉄筋 D13447.00㎏鉄筋 D1020.00㎏型枠 一般用10.80㎡コンクリート 生コン人力打設6.50m3床コンクリート直均し 金ごて 直均し仕上げ仕上げ 10.90㎡捨てコンクリート1.30m3通気・硬質ポリ 地中配管 40A塩化ビニル管 2.00(VP)改修 m機械設備工事 浄化槽設置工事竹原市機械設備工事 細目別内訳名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考臭突根切り(機械) バックホウ 0.13m3排出ガス対策型 油圧式クローラ型 2.60m3床付け つぼ,布掘り6.50㎡山砂0.52m3埋戻し 小規模土工 バックホウ0.13m3- 5.00m3通気・硬質ポリ 地中配管 100A塩化ビニル管 13.00(VP)改修 m臭突 硬質ポリ塩化ビニル管とい(カラー) 径100 5.00m計機械設備工事 浄化槽設置工事竹原市機械設備工事 細目別内訳名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考汚水プラスチック桝 桝径150φ 最大排水管径100φST 塩ビふた付 1.00~500 組プラスチック桝 桝径150φ 最大排水管径100φST 塩ビふた付 1.00501~800 組プラスチック桝 桝径150φ 最大排水管径100φ90L、45L 塩ビふた付 3.00~500 組プラスチック桝 桝径150φ 最大排水管径100φ90L、45L 塩ビふた付 4.00801~1200 組プラスチック桝 桝径150φ 最大排水管径100φ90Y、45Y、45YS 塩ビふた付 4.00~500 組プラスチック桝 桝径150φ 最大排水管径100φ90Y、45Y、45YS 塩ビふた付 12.00501~800 組プラスチック桝 桝径150φ 最大排水管径100φ90Y、45Y、45YS 塩ビふた付 1.00801~1200 組プラスチック桝 桝径150φ 最大排水管径100φUTK、UT 塩ビふた付 1.00801~1200 組プラスチック桝 桝径200φ 最大排水管径125φST 塩ビふた付 1.00801~1200 組プラスチック桝 桝径200φ 最大排水管径125φ90Y、45Y、45YS 塩ビふた付 2.00801~1200 組プラスチック桝 桝径200φ 最大排水管径150φ90Y、45Y、45YS 塩ビふた付 1.00801~1200 組配管分岐 配管分岐 100A 保温無(樹脂管類) 19.00・手間のみ か所排水・硬質ポリ 地中配管 100A塩化ビニル管 61.00(VU)改修 m排水・硬質ポリ 地中配管 125A塩化ビニル管 17.70(VU)改修 m排水・硬質ポリ 地中配管 150A塩化ビニル管 1.00(VU)改修 mカッター入れ コンクリート面 厚さ20~30㎜ (アスファルト・縁石等) 21.60m根切り(機械) バックホウ 0.13m3排出ガス対策型 油圧式クローラ型 44.00m3床付け つぼ,布掘り48.30㎡山砂13.60m3機械設備工事 排水設備竹原市機械設備工事 細目別内訳名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考埋戻し 小規模土工 バックホウ0.13m3- 5.00m3アスファルト舗装 A-5-15 再生密粒 再生クラッシャラン特に狭い場所 人力 7.50㎡型枠 一般用0.50㎡コンクリート 生コン人力打設0.60m3雨水プラスチックため 桝径200φ 最大排水管径100φ桝 45L.90L.90Y 塩ビ格子ふた付 7.00~500 か所プラスチックため 桝径200φ 最大排水管径100φ桝 45L.90L.90Y 塩ビ格子ふた付 3.00500~800 か所プラスチックため 桝径200φ 最大排水管径100φ桝 45L.90L.90Y 塩ビ格子ふた付 1.00800~1200 か所配管分岐 配管分岐 100A 保温無(樹脂管類) 7.00・手間のみ か所排水・硬質ポリ 地中配管 100A塩化ビニル管 55.50(VU)改修 m根切り(機械) バックホウ 0.13m3排出ガス対策型 油圧式クローラ型 14.50m3床付け つぼ,布掘り27.80㎡山砂7.80m3埋戻し 小規模土工 バックホウ0.13m3- 13.90m3壁排水排水・硬質ポリ 屋外架空・暗渠 100A塩化ビニル管 80.70(VP)改修 m配管分岐 配管分岐 100A 保温無(樹脂管類) 10.00・手間のみ か所ダクターブラケッ Z-D1RBKU40ト L400 17.00個ダクターブラケッ Z-D1RBKU30ト L300 10.00個あと施工アンカー M10 横打 標準C (接着系アンカ 54.00ー) か所機械設備工事 排水設備竹原市機械設備工事 細目別内訳名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考計機械設備工事 排水設備竹原市機械設備工事 細目別内訳名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考根切り(機械) バックホウ 0.13m3排出ガス対策型 油圧式クローラ型 1.00 すきとりh100 m3建具周囲 縁石端部充てんモルタル充てん 1.10m縁石 9-11-12 再生クラッシャラン2.70m散水栓1.00か所水道用ポリエチレン管 軟質管・金属製継手接合地中配管 13A 19.70m根切り(機械) バックホウ 0.13m3排出ガス対策型 油圧式クローラ型 3.20m3床付け つぼ,布掘り7.90㎡埋戻し 小規模土工 バックホウ0.13m3- 3.20m3配管分岐 配管分岐 16A 保温無(樹脂管類) 1.00・手間のみ か所研ぎ出し流し 900型1.00か所排水・硬質ポリ 地中配管 40A塩化ビニル管 2.00(VU)改修 m根切り(機械) バックホウ 0.13m3排出ガス対策型 油圧式クローラ型 1.30m3床付け つぼ,布掘り0.40㎡山砂0.15m3埋戻し 小規模土工 バックホウ0.13m3- 1.15m3アルミ庇 L1100 D900参考品番:アルフィンAD1 1式建設発生土運搬 ダンプトラック 2t積級バックホウ0.13m3 土砂 DID区間有り 87.003.5㎞以下 m3残土処分87.00m3とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 バックホウ0.13m3 無筋コンクリート類 2.90DID区間有り 4.5㎞以下 m3コンクリート処分2.90m3機械設備工事 雑工事・処分費 雑工事竹原市機械設備工事 細目別内訳名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 バックホウ0.13m3 無筋コンクリート類 1.50DID区間有り 4.5㎞以下 m3アスファルト処分1.50m3スクラップ控除 金属処分0.20tメッシュフェンス新設 H=1200参考品番:朝日UNフェンス 15.00mメシュフェンス撤去 基礎共15.00m計機械設備工事 雑工事・処分費 雑工事竹原市電気設備工事 細目別内訳名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考厚鋼電線管 (G22) 再使用しない撤去 1.50m600V絶縁ケーブル 2.0㎜- 2C 管内撤去 再使用しない 3.00m制御盤撤去 1.59*0.31.00面とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 - 1.00DID区間無し 27.5㎞以下 台廃プラ処分 制御盤0.05スクラップ控除 金属処分0.03tプルボックスSS形 200× 200× 100屋外(SUS) 1.00個厚鋼電線管 露出配管 22㎜(G) 0.70m根切り(機械) バックホウ 0.13m3排出ガス対策型 油圧式クローラ型 2.70m3床付け つぼ,布掘り6.70㎡埋戻し 小規模土工 バックホウ0.13m3- 5.70m3波付硬質合成 (30)樹脂管(FEP) 21.90mEM-CEケーブル 2mm2- 3C 管内24.10m接地極 10φ×1.0m(銅覆鋼棒打込式) 1.00か所計電気設備 電気設備工事 動力設備竹原市共通仮設費 (積上) 明細名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考交通誘導員2.00人ラフテレーンクレ 25t オペ付 別紙 00-0002ーン 1式高所作業車 電気撤去作業も含む 別紙 00-00031式計竹原市

広島県竹原市の他の入札公告

案件名公告日
26010本町地区下水道(面整備)工事R8-12026/05/07
26013(仮称)賀茂川学園整備に伴う2026/05/07
26006来須市営住宅浄化槽更新に伴う2026/04/23
26008冠崎公園外5公園2026/04/23
26007伝統的文化都市環境保存地区2026/04/23

広島県の工事の入札公告

案件名公告日
備讃センター宿舎 1号棟内装改修工事等ほか1件2026/05/07
海老園二丁目ほか配水管耐震化工事2026/05/07
市長公館解体工事2026/05/07
安佐南4区161号線舗装補修工事(8-1)2026/05/07
備讃センター宿舎 1号棟内装改修工事等ほか1件2026/05/07
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