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第117号 橋梁補修工事(余方線立体橋)

発注機関
宮城県名取市
所在地
宮城県 名取市
カテゴリー
工事
公告日
2026年1月28日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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第117号 橋梁補修工事(余方線立体橋) 号1 制限付き一般競争入札に付す工事(1)(2) 橋梁補修工事(余方線立体橋)(3) 名取市 高舘熊野堂 地内(4)(5) 円(6)(7)(8)(9) ① 名取市契約規則による② ③ 有(40%以内)④ 出来高部分払 無(-回) 完成払(10) 制限付き一般競争入札(事後審査型)2 入札参加資格(1) 地方自治法施行令第167条の4第1項の規定に該当しない者であること。 (2) 名取市競争入札参加資格者で、次の事項に全て該当すること。 ① ②③ ④加資格者名簿に登載されている者であること。 名取市登録業者に対する指名停止基準第3条第1項の規定による指名停止の期間中でない者であること。 当 該 対 象 工 事 に 建 設 業 法 ( 昭 和 24 年 法 律 第 100 号 ) 第 26 条 に よ る 主 任 技建設業法第 3 条第 2 項に規定する土木一式工事の建設業者で 、名取市内に同条術者等必要かつ適正な人員を配置することができる者であること。 第1項に規定する営業所を有する者であること。 前 払 金支 払 方 法入 札 方 法当該対象工事に対応す る工事種類について 、 令和 7 ・ 8 年度名取市競争入札参入札担当課 名 取 市総務部財政課工事担当課 名 取 市建設部土木課工 事 概 要契 約 条 件契約保証金 契約金額の10%の額橋長L=47.2m 上部工コンクリート補修工 一式 下部工コンクリート補修工 一式 目地部補修工 L=90m 足場工 A=203掛m2予 定 価 格 14,059,000 (消費税及び地方消費税を除いた額)名取市公告第 5入 札公告制限付き一般競争入札を執行するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6の規定により、次のとおり公告する。 令和8年1月29日名取市長 山田 司郎工 事 番 号 第117号工 事 名工 事 場 所工 期 契約締結の翌日から令和8年3月31日(3)する者の行為とみなす。 ①は暴力団員が経営に事実上参加していると認められるとき。 ②者」という。 )の威力を利用するなどしていると認められるとき。 ③し、又は関与していると認められるとき。 ④有していると認められるとき。 ⑤取引したり、又は不当に利用していると認められるとき。 3 入札参加申請提出は不要とする。 (1) 名取市総務部財政課契約係(2)5(3)、10(3)において同様とする。 )4 設計図書の閲覧及び貸出(1)(2) 名取市役所 4階閲覧室(財政課前エレベーター脇)及び市ホームページ上に掲載(3) 設計図書等の貸出は、半日を限度とする。 5 設計図書に関する質問等(1)印のない場合は無効とする。 なお、質問が無い場合は、連絡不要。 (2) 総務部財政課契約係(3)閲覧室(財政課前エレベーター脇)において閲覧に供する。 とする。 受付場所質問回答 令和8年2月6日(金) 午後1時から 令和8年2月10日(火) まで* 入札参加者は、全ての質問内容を把握し、その内容が入札条件に含まれるもの受付期間 令和8年1月29日(木) から 令和8年2月4日(水) 午前11時まで* 質問は指定の用紙で社印を押印し、名取市役所4階財政課まで持参のこと。 社閲覧期間 令和8年1月29日(木) から 令和8年2月10日(火) まで閲覧場所貸 出貸出については、午前(8時30分~正午)、午後(1時~5時)の半日を単位とし、午前に貸出したものは当日正午まで、午後に貸出したものは当日午後5時までに返却するものとする。 を持参により提出しなければならない。 ただし、事後審査型の場合は、確認書類等の申請時の同時提 出 先提出期間 令和8年1月29日(木) から 令和8年2月4日(水) まで※ ただし、名取市の休日を定める条例(平成元年名取市条例第16号)第1条に規定する市の休日を除き、午前8時3 0分から午後5時0 0分までとする。 (以下、4 ( 1 ) 、5 ( 1 ) 、図り、又は第三者に損害を加える目的をもって、暴対法第2条第2号に規定する暴力団(以下「暴力団」という。) 、暴力団員又は暴力団、暴力団員に協力し、関与する等これと関わりを持つ者として、警察から通報があった者若しくは警察が確認した者(以下「暴力団関係入札に参加しようとする者又はその役員等が、暴力団、暴力団員若しくは暴力団関係者(以下「暴力団等」 という。)又は暴力団等が経営若しくは運営に関与していると認められる法人等に対して、資金等を提供し、又は便宜を供与するなど積極的に暴力団の維持運営に協力入札に参加しようとする者又はその役員等が、暴力団等と社会的に非難されるべき関係を入札に参加しようとする者又はその役員等が、暴力団等であることを知りながら、これと入札参加希望者は、制限付き一般競争入札参加申請書(正副2部、内1部は受付印押印後返却)名取市入札契約に係る暴力団等排除措置要綱(平成20年10月29日名取市告示第121号)別表各号に規定する次のいずれかに該当するときは、入札に参加することはできない。 なお、入札に参加しようとする者の使用人が入札に参加しようとする者の業務として行った行為は、入札に参加しようと入札に参加しようとする者の役員等(法人の場合は、非常勤を含む役員及び支配人並びに支店又は営業所の代表者、その他の団体の場合は、法人の役員等と同様の責任を有する代表者及び理事等、個人の場合は、その者並びに支配人及び営業所の代表者をいう。以下同じ。)が暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第77号。以下「暴対法」という 。)第2条第6号に規定する暴力団員(以下「暴力団員」 という 。)である場合、又入札に参加しようとする者又はその役員等が、自社、自己若しくは第三者の不正な利益を6 入札執行の日時及び場所等(1)(2) 名取市役所 4階会議室* 受付印の押印された制限付き一般競争入札参加申請書を持参すること。 (3)札書に記載すること。 (4)1回とし、再度の入札及び不落随契の協議は行わない。 (5)(6) 郵送及び電報による入札は、認めない。 (7) 入札保証金は、免除する。 (8)る場合は原則無効とする。 7 最低制限価格の適用8 入札の取り止めと判断する場合には、当該制限付き一般競争入札を取り止めることがある。 9 入札の無効した入札は無効とし、無効の入札を行った者を落札者又は落札候補者としていた場合には、落札決定を取り消す。 10 入札参加資格の確認・落札者の決定方法(1)(2) 確認書類の提出該落札候補者の行った入札は無効とする。 ① 一般競争入札参加資格確認申請書② 配置予定の技術者に関する調書者証(表裏両面)・監理技術者講習修了証・雇用保険被保険者資格取得等確認通知書等(雇用関係が確認できるもの)各写し③もの)④ 建設業の許可書の写し又は許可証明書名取市建設工事請負契約に係る予定価格事前公表試行取扱要綱第5条の規定により、入札回数は予定価格を上回る入札をした者は、無効とする。 入札参加者は、公共工事の入札及び契約の適正化の促進に関する法律(平成12年法律第127号)第12条に規定する入札金額の内訳を記載した書類を持参し、最初の入札時に、入札執行者の指示により提出することとし、書類の提出のない入札は無効とする。 また、書類に不備のある。 落札候補者は、以下に示す確認書類を入札日の翌日(当該日が市の休日の場合は、その翌日)までに、総務部財政課まで持参することとし、提出期限内に確認書類が提出されないときは、当* 添付書類:主任(監理)技術者及び営業所専任技術者の、合格証明書・監理技術者資格経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書又は経営事項審査結果通知書の写し(直近の設定する。 本公告に示した入札参加申請者の数が2に満たない場合、または、十分な競争性を確保し得ない本公告に示した入札に参加する者に必要な資格のない者のした入札及び入札に関する条件に違反落札者の決定方法については、開札後、落札決定を保留し、入札を行った者のうち、予定価格と最低制限価格の制限の範囲内で最低の価格で入札した者を落札候補者とし、入札参加資格の有無を審査し、入札参加資格を有していると認められた場合には、その者を落札者として決定するものとす日 時 令和8年2月12日(木) 午前10時30分場 所落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額をもって落札価格とするので、入札参加者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった金額の110分の100に相当する金額を入(3) 入札参加資格の審査及び落札者の決定① 入札参加資格の審査は、名取市競争入札実施要綱第7条の規定により審査する。 ② 入札参加資格の審査結果については、開札日の翌日より4日以内にFAXにて通知する。 ③内に書面で問い合わせをすることができる。 (4)札参加資格の審査を行うものとする。 (5)市のホームページにて公表する。 11 その他(1)ること。 (2) 閲覧に供する設計図書には、積算時に文字等の記入はしないこと。 (3) 本工事は、週休2日モデル工事(現場閉所型)の対象である。 12 連絡先※ 不明な点については、名取市総務部財政課契約係に照会のこと。 (名取市総務部財政課契約係 電話:022-384-2111内線436・431)入札参加者は、名取市建設工事競争入札参加心得(平成21年名取市告示第11号)を遵守す入札参加資格を有すると認められなかった者は、その理由について審査結果通知後2日以入札参加資格の審査の結果、落札候補者が入札参加資格を有していないと認められた場合には、当該落札候補者の入札を無効とし、次順位価格を提示した者を新たな落札候補者とし、入入札参加資格の審査が終了し、入札結果が確定した場合は、その結果を名取市役所財政課及び令和 8 年 1 月 2 9 日第117号橋梁補修工事(余方線立体橋)橋梁補修工事(余方線立体橋)令和 8 年 1 月 2 9 日第117号第117号 橋梁補修工事(余方線立体橋) 注 文 書令和7年度工事名 第117号橋梁補修工事(余方線立体橋)施工場所 名取市 高舘熊野堂 地内【工事概要】橋長:L=47.2m上部工コンクリート補修工 一式下部工コンクリート補修工 一式目地部補修工 L=90m足場工 A=203掛㎡【完成工期】令和8年3月31日【添付書類】1 位置図2 特記仕様書3 参考金抜設計書4 参考数量計算書5 図面橋梁補修工事(余方線立体橋)位置図施工箇所凡例事務所名備 考(1)積算基準及び設計単価の適用について(2)工事請負契約締結後における設計単価の変更適用「なし」の理由(1) 関連工事による施工時期の調整(2) 施工時期による制限(3) 関係機関等との協議の未成立(4) 関係機関等との協議結果,特定条件の付加(1) 施工方法,機械施設,作業時間等の制限(1) 濁水,湧水処理のための特別な対策の必要性名称 所在地(2) 建設発生土 処理・処分 処理・処分する場所建設業法第26条第3項ただし書の規程の適用を受ける監理技術者(特例監理技術者)の配置。 特例監理技術者を対象とする場合は下記によるものとする1 特例監理技術者を配置する場合は以下の(ア)~(サ)の要件を全て満たさなければならない。 (ア)本工事の現場施工に着手する日までに,建設業法第26条第3項ただし書による監理技術者の職務を補佐する者(以下,「監理技術者補佐」という。)を専任で配置すること。 (イ)監理技術者補佐は,一級施工管理技士補(令和3年4月1日施行予定)又は一級施工管理技士等の国家資格者,学歴や実務経験により監理技術者の資格を有するものであること。 なお,監理技術者補佐の建設業法第27条の規定に基づく技術検定種目は,特例監理技術者に求める技術検定種目と同じであること。 (ウ)監理技術者補佐は入札参加者と直接的かつ恒常的な雇用関係にあること。 (エ)同一の特例監理技術者が配置できる工事は,本工事を含め同時に2件までとする。 (ただし,同一あるいは別々の発注者が,同一の建設業者と締結する契約工期の重複する複数の請負契約に係る工事であって,かつ,それぞれの工事の対象となる工作物等に一体性が認められるもの(当初の請負契約以外の請負契約が随意契約により締結される場合に限る。)については,これら複数の工事を一の工事とみなす。 )(オ)特例監理技術者が兼務できる工事は,本工事を所管する土木事務所(地域事務所)管内及び隣接土木事務所(地域事務所)管内の宮城県内で施行される工事でなければならない。 (カ)特例監理技術者は,施工における主要な会議への参加,現場の巡回及び主要な工程の立会等の職務を適正に遂行しなければならない。 (キ)特例監理技術者と監理技術者補佐との間で常に連絡が取れる体制であること。 (ク)監理技術者補佐が担う業務等について,明らかにすること。 (ケ)専任補助者を配置しない工事であること。 (コ)維持管理業務同士は兼務できない。 ※24時間体制で応急処理工や緊急巡回等が必要な業務等(サ)配置技術者の追加専任を必要としないもの。 2 本工事の監理技術者が特例監理技術者として兼務する場合,配置技術者届出書及び特例監理技術者の配置を予定している場合の確認事項を提出すること。 3 本工事において,特例監理技術者及び監理術者補佐の配置を行う場合又は配置を要さなくなった場合は適切にコリンズ(CORIINS)への登録を行うこと。 3 専任特例の適用を受ける技術者の配置(1) 建設発生土の処理・処分について5 工程関係8 排水工関係本工事の残土は,下記に運搬するものとする。 なお,下記により難い場合が生じたときは,監督職員の指示によるものとし,設計変更の対象とする。 道路使用許可結果により、作業時間等の条件が付される場合がある。 1172 主任技術者及び監理技術者(以下,配置技術者という。)の配置1 共通仕様書の適用道路使用許可、道路交通法第95条協議契約工期初日以降,90日以内に着手(手持ち工事が完了した場合や,制約条件がない場合等は,期日以前の着手も可能)契約工期初日以降,○○日以内に着手土木工事共通特記仕様書第1編1-1-4によること。 請負者は,現場施工に着手する日の指定がない限り,原則として,契約工期初日以降,30日以内に現場施工に着手 (3)上記以外 上記現場施工に着手する日の前日までの期間において,工事準備等を含め工事現場が不稼動であることが明確な場合は,配置技術者の工事現場への専任は要しない。 出納局契約課ホームページ参照のこと。 http://www.pref.miyagi.jp/soshiki/keiyaku/kk50.html4 積算基準及び設計単価の適用期日本工事は,当初工事請負契約締結後において,契約日を基準日として設計単価の設計変更を行うこととする。 なお,設計変更の対象は,資材単価・労務単価及び機械単価等の全ての設計単価とする。 ただし,災害に伴う応急仮工事など緊急を要す工事において,積算月と契約月が同月となる場合など,工事請負契約締結後における設計単価の変更が必要ないと判断される場合においては,適用「なし」を選択することも可能とし,その場合は下欄にその理由を記載する。 積算基準及び設計単価は令和8年1月の基準及び単価としている。 (例)・本工事は災害に伴う応急仮工事であり,積算及び契約が同月となる見込みであるため。 内 容本工事は,宮城県土木部制定「共通仕様書」を適用するほか,本特記仕様書により施工するものとする。 仕様書の記載内容の優先は,「特記仕様書」「共通特記仕様書」「共通仕様書」の順とする。 条 件 項目 施 工 方 法名取市役所9 建設副産物対策関係(建設発生土)(1) 現場施工に着手する日の指定 (配置技術者の配置要件の特例)※平成25年4月1日以降適用「現場施工の着手日を指定した工事における配置技術者の配置要件の特例について」(2)請負者が着手日を選択出来る工事(フレックス工事)- 特 記 仕 様 書 -橋梁補修工事(余方線立体橋)6 公害対策関係(1) 交通安全施設等の指定施工方法,作業時間の制限左記協議結果を踏まえ岩沼警察署と協議すること(2) 占用埋設物との近接工事による 施 工 条 件 明 示 書工事番号7 安全対策関係工事名監督職員と協議を行い施工すること処理・処分方法 距 離 制 限 時 間 備 考ある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ない令和7年11月1日以降公告案件から適用対象 対象外処理・処分方法(2) 建設発生土以外の 処理・処分 時 分 ~建設副産物 時 分時 分 ~時 分時 分 ~時 分時 分 ~時 分時 分 ~時 分(1)生コンクリート(2)購入土(3)宮城県グリーン製品の利用 1.植生基盤材等,視線誘導標,型枠用合板は,原則として宮城県グリーン製品を用いること。 2.盛土材,埋め戻し材3.その他( )(4)県内産製品の使用(5)現場吹付法枠工(1)舗装の下請制限について(2) 「ダンプ土砂運搬等下請を行う工事における工事費内訳調査」の対象の有無(3)三者会議の対象の有無12 品質証明購入土を使用する場合は,材料承諾時に「採石法第33条による採取計画認可書の写し」,又は「砂利採取法第16条の採取計画認可書の写し」を提出すること。 (1)設計変更の手続きについて本工事は,「県土木部発注工事における県内産製品優先使用の試行要領」の対象工事である。 工事の施工にあたっては,試行要領に基づき適切に実施すること。 事業管理課ホームページ参照 http://www.pref.miyagi.jp/soshiki/jigyokanri/kensanzai.html必須(2) 避暑(熱中症対策)・避寒対策費について土木工事共通特記仕様書第3編1-1-14によること。 詳細については,以下のホームページ「設計変更ガイドライン【土木工事,建設関連業務】」を参考とすること。 https://www.pref.miyagi.jp/soshiki/jigyokanri/henkou-guideline.htmlトップページ > しごと・産業 > 土木・建築・不動産業 > 建設業 > 設計変更ガイドライン【土木工事,建設関連業務】 「宮城県グリーン製品」利用推進指針によること。 「宮城県グリーン製品」を使用した場合は,請負者は循環型社会推進課HPより「チェックリスト」をダウンロードし,使用材料や数量等を入力後,工事完了後に監督職員に提出(電子メール)すること。 請負工事費が,1億5千万円以上の工事および発注者が必要と認める工事。 土木工事共通特記仕様書第3編1-1-9および品質証明実施要領によること。 上記に該当せず,請負工事費が1億円以上の工事。 土木工事共通特記仕様書第3編1-1-9および品質証明実施要領によること。 吹付モルタルにおける圧縮強度の規格値は,18N/mm2以上とする。 16 その他14 資材関係請負者が本工事の一部について下請契約を締結する場合には,請負者は,当該工事の受注者(当該下請工事の一部に係る二次以降の下請負人を含む)も同様の義務を負う旨を周知すること。 受注者が快適トイレを設置する場合、その費用を設計変更の対象とします。 (共通仮設費(営繕費)の積み上げ分として計上) 実施に当たっては、「快適トイレの設置費用に係る積算基準」(事業管理課HP-各種基準)を参照すること。 本工事は「ダンプ土砂運搬等下請を行う工事における工事費内訳調査」の対象工事であり,請負者は,調査票等に必要事項を正確に記入し発注者に提出する他,ダンプ土砂運搬等下請負契約に関する関係書類を提出すること。 15 設計変更の手続き設計変更については,工事請負契約書第19条~第26条及び共通仕様書第1編1-1-1-14~1-1-1-16に記載しているところであるが,その具体的な考え方や手続きについては,「工事請負契約における設計変更ガイドライン」(宮城県土木部)によることとする。 10 建設副産物対策関係(建設発生土以外の建設副産物)土木工事共通特記仕様書第1編1-1-3によること。 生コンクリートの使用に当たっては,「宮城県生コンクリート品質管理監査会議」が交付する「品質管理監査合格証」を有する工場の製品,又は同等以上の品質管理を行っていることが認められる工場の製品を使用すること。 km11 現場環境改善(1)現場環境改善費(率計上)について 本工事は、現場環境改善費(率計上分)を計上している工事である。 下表の内容のうち原則として、各計上費目(仮設備関係、営繕関係、安全関係及び地域連携)ごとに1内容ずつ(ただし、いずれか1費目のみ2内容)の合計5つの内容を選択し、具体的な実施内容、実施期間については、施工計画書に明記し、監督職員と協議すること。 避暑(熱中症対策)・避寒対策を実施した場合、その費用を設計変更の対象とする。 (共通仮設費の現場環境改善費(積み上げ分)として計上) 実施に当たっては、対策内容がわかる資料により発注者と協議すること。 費用については、注文書及び請求書、またはそれに代わる書類により協議すること。 ただし、設計変更の上限額は、土木部標準積算基準書により算出した現場環境改善費(率計上分)の50%とする。 なお、設計変更の対象となる内容は、遮光設備や大型扇風機、製氷機の設置費用など現場の施設や設備に対する対策であり、空調服や経口保水液の購入費用など作業員個人に対する対策は対象外となる。 (3) 快適トイレの設置費について本工事は,工事着手前等に当該工事の発注者,施工者,詳細設計等を担当した設計者が参加して,設計図書と現場の整合性の確認及び設計意図の伝達等を行う「三者会議」を設置する対象工事である。 土木工事共通特記仕様書第3編1-1-5によること。 (1)品質証明書および施工プロセス品質確認 チェックリストの対象(2)施工プロセス品質確認チェックリストの対象13 標準的な設計図書による発注方式(1) 建設発生土以外の建設副産物の処理・処分について 下記の処理・処分は設計積算上の条件明示であり,処理施設を指定するものではない。 なお,下記によらない場合は,監督職員と協議すること。 また,処理・処分に先立ち処分場等の受入れの可否を確認すること。 なお,廃棄物の処理に当たっては「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」を遵守すること(環境省または廃棄物対策課のHPを参照)。 処理・処分する場所 距 離 制 限 時 間コンクリ ート塊 kmアスファルト塊 km建設発生木材 km(3) 再生材の利用種類・数量工事現場内及び工事現場間で再利用する場合は,施工管理及び契約方法等について,施工計画打合せ時に監督職員と協議すること。 その他 km建設汚泥ある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ない(4)貸与資料の有無(5)発注者支援(工事監督支援業務)対象の有無(6)法定外の労災保険の付保について(7)熱中症対策に資する現場管理費補正の試行の有無(8)盛土規制法について(1)「ICT施工・3次元化等の活用提案」の適用工事(2)実施された技術についての費用計上(設計変更)(1)工事情報共有システムの活用(3)ウィークリースタンス等の推進(1)週休2日モデル工事実施困難工事の理由現場閉所型交替制(1)女性活躍推進モデル工事(1)下請承認事務簡素化モデル工事19 週休2日モデル工事の適用の有無実施に当たっては,発注者から工事打合せ簿により,「下請承認事務簡素化モデル工事」である旨を別途指示するものとする。 実施に当たっては,宮城県土木部「女性活躍推進モデル工事」実施要領に基づき行うものとする。 実施要領は,宮城県ホームページ(https://www.pref.miyagi.jp/soshiki/jigyokanri/)で確認のこと。 1.週休2日対象工事の場合は、名取市「週休2日モデル工事」実施要領に基づき、行うことする。 なお,週休2日モデル工事の種別及び区分については,下記(2)、(3)のとおりとする。 2.改正労働基準法(平成30年6月成立)による罰則付きの時間外労働規制が建設業に適用されたことを踏まえ、週休2日の確保を目指し、「週休2日モデル工事」での発注を原則とする。 ただし、応急復旧工事など緊急工事の場合は、例外的に週休2日対象工事としないことも可能とする。 その場合は「実施困難工事」として、下欄にその理由を記載する。 (例)・応急復旧工事のため早期に工事を完成させる必要があり,週休2日の確保が困難なため (2)週休2日モデル工事の種別現場閉所型:巡回パトロールや保守点検等、現場管理上必要な作業を行う場合を除き、現場事務所での事務作業を含めて、1日を通 して現場や現場事務所を閉所する。 交 替 制 :現場閉所を行うことが困難な工事について、技術者及び技能労働者が交替しながら休日確保の取組を行う。 (3)週休2日モデル工事の区分(2)工事書類の簡素化の試行について17 総合評価落札方式における「ICT施工・3次元化等の活用提案」の適用の有無 働き方改革・生産性向上に関する事項項目 条 件1.対象工事の場合,活用する技術については,「ICT施工・3次元化等の活用提案 工事計画書」に基づき選択する こと。 2.ICT施工・3次元化等の活用提案の適用の有無に係わらず,「ICT施工・3次元化等の活用提案 工事計画書」に記 載の技術は,施工計画・技術提案等(いわゆる作文)の評価対象外とする。 (「簡易型(施工計画型)」,「標準型」, 「高度型」の場合) なお,「ICT施工・3次元化等の活用提案」の対象外工事の場合も,同様の取扱いとする。 本工事は,受発注者協力のもと,建設業の魅力創出を図ることを目的にウィークリースタンス等の推進を図ることとし,「ウィークリースタンス等実施要領」に基づき,取組内容を受発注者間で協議及び共有し,工事を進めていくこととする。 詳細については,宮城県土木部事業管理課のホームページを参照すること。 (http://www.pref.miyagi.jp/soshiki/jigyokanri/weekly.html)設計変更の積算手法については,総合評価落札方式の手引きのとおりとする。 なお,(1)が対象外の場合は,当該項目も対象外となる。 本仕様書によるもののほか工事施工に関して必要な資料として工事契約後下記の資料を貸与する。 工事監督支援業務の受注者が現場監督支援する場合,工事請負者対し「工事打合せ簿」により担当技術者(所属会社等名・氏名)の通知を行うこと。 本工事では,法定外の労災保険加入にかかる保険料を予定価格に反映しているため,本工事において受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。 なお,加入後受注者は,工事請負契約書第62条に基づき,証券又はこれに代わるものを直ちに発注者に提示すること。 本工事は熱中症対策に資する現場管理費率の補正の試行対象工事である。 本運用による設計変更を希望する場合は,別途定める「熱中症対策に資する現場管理費補正の試行要領」に基づき,発注者に協議すること。 内 容21 下請承認事務簡素化モデル工事の適用の有無本工事において、盛土規制法の規制対象となる行為を行う場合は、事前に手続き方法等について発注者と協議すること。 詳細については、以下のホームページを参考とすること。 https://www.pref.miyagi.jp/soshiki/kentaku/morido.html当初発注においては、補正係数なしで積算しており、「月単位の週休2日」、「完全週休2日」に取り組む場合は、工事着手前に受発注者間で協議の上、週休2日の区分を決定することとする。 協議により、「月単位の週休2日」又は「完全週休2日」に取り組み、達成した場合は、精算変更時に達成した区分に応じた週休2日の補正係数に変更する。 本工事は工事情報共有システムの活用対象工事であり,請負者は工事着手時に別途定める「工事情報共有システム事前協議チェックシート」により,必要事項について監督職員と協議を行うこと。 実施にあたっては「土木工事における工事情報共有システムの実施要領」及び「土木工事における工事情報共有システムの活用ガイドライン」に基づき行うこと。 本工事は,工事書類の簡素化を目的とした試行対象工事である。 実施にあたっては「宮城県土木部における工事書類簡素化の試行要領」に基づき行うこと。 貸与資料(設計図面、数量計算書、設計成果ほか)18 業務効率化20 女性活躍推進モデル工事の適用の有無ある ない対象 対象外対象 対象外対象 対象外ある ないあり なしある ない対象 対象外対象 対象外対象実施困難工事備 考(1)労働者確保に関する積算方法の試行工事9.19%1.24%(2)労働者宿舎設置に関する積算方法の試行工事(1)遠隔地からの建設資材調達に係る設計変更(1)施工箇所が点在する工事積算方法の試行の対象工事施 行 方 法 条 件4 受注者の責めによる工事工程の遅れ等受注者の責めに帰すべき事由による増加費用については,設計変更の対象としない。 東日本大震災に伴う特例制度(2)東日本大震災の復旧・復興事業等における積算方法等に関する試行について6 受注者から提出された資料に虚偽の申告があった場合については,法的措置及び入札参加資格制限等の措置を行う場合がある。 本工事は,「労働者宿舎設置に関する試行要領」(以下試行要領)の対象工事である。 労働者宿舎の設置を希望する場合については,「試行要領」に基づき監督職員と事前に協議すること。 内 容7 受注者は,実績変更対象間接費にかかる設計変更について疑義が生じた場合は,監督員と協議するものとする。 22 被災地以外からの労働者確保に要する間接費の設計変更の運用23 遠隔地からの建設資材調達に係る設計変更5 発注者は,実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて設計変更する場合,受注者が実績変更対象間接費について実際に支払った額のうち証明書類において確認された費用から,宮城県土木部においては土木工事標準積算基準(宮城県土木部)に基づき算出した額における実績変更対象間接費を差し引いた費用を加算して算出する。 なお,全ての証明書類の提出がない場合であっても,提出された証明書類をもって設計変更を行うものとする。 24 施工箇所が点在する工事の間接費の積算項目(1)土砂等建設資材を供給元で引取する場合の積算の取扱い・本工事の施工において,調達(購入)する予定の○○の設計単価は,現場持込価格(単価)としている。 ただし,契約後,施工計画に基づき,○○の調達条件について異なる場合は,監督職員と協議すること。 ・資材搬入において,標準作業以外の作業(現場外の仮置き等)が生じる場合は,監督職員と協議すること。 本工事は,施工箇所が点在する工事であり,共通仮設費及び現場管理費について標準積算と施工実態に乖離が考えられるため,「○○地区(施工箇所○○,○○),△△地区(施工箇所○○),□□地区(施工箇所○○)(以下,対象地区という)」ごとに共通仮設費及び現場管理費を算出する「施工箇所が点在する工事積算方法の試行」の対象工事である。 本工事における共通仮設費の金額は,対象地区毎に算出した共通仮設費を合計した金額とする。 また,現場管理費の金額も同様に,対象地区毎に算出した現場管理費を合計した金額とする。 なお,共通仮設費率及び現場管理費率の補正(大都市,施工地域等)については,対象地区毎に設定する。 3 受注者は,実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて設計変更を希望する場合は,実績変更対象間接費に係る費用の内訳を記載した「労働者確保に係る実績報告書(様式1)」及び実績変更対象間接費について実際に支払った全ての証明書類(領収書,領収書の出ないものは金額の適切性を証明する金額計算書など。)を監督員に提出し,設計変更の内容について協議するものとする。 下記の建設資材は,通常地域内から調達することを想定しているが,安定的な確保を図るために,当該調達地域以外から調達せざるを得ない場合には,事前に監督職員と協議するものとする。 また,購入費及び輸送費に要した費用については,証明書類(契約書及び納品書等)を添付するものする。 なお,添付する証明書類(契約書及び納品書等)は原本を提示(写しの提出)とし,受注者名,納品者名,使用資材名,規格・形状,使用(納品)日,使用(納品)数量等が記載されている物を監督員に提出し,その費用について設計変更することとする。 購入費の対象は,生コンクリート・アスファルト合材・石材等(山砂,砕石,捨石,被覆石等)とする。 輸送費の対象は,仮設材(鋼矢板等)とする。 1 本工事は,「共通仮設費(率分)のうち営繕費」及び「現場管理費のうち労務管理費」の下記に示す費用(以下「実績変更対象間接費」という。)について,契約締結後,労働者確保に要する方策に変更が生じ,宮城県土木部においては土木工事標準積算基準(宮城県土木部)に基づく金額相当では適正な工事の実施が困難になった場合は,実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて最終精算変更時点で設計変更する「労働者確保に関する積算方法の工事」である。 営繕費:労働者送迎費,宿泊費,借上費 労務管理費:募集及び解散に要する費用,賃金以外の食事,通勤等に要する費用受注者は,購入費及び輸送費を変更したい場合は,「工事打合せ簿」に次の事項を記載し発注者に提出し協議するものとする。 1 地域内及び基地に,建設資材がないことを証明する資料(打合せメモ等)2 遠隔地から購入及び輸送する建設資材の名称・規格及び製造・生産工場の名称(使用材料の建設資材名及び規格・形状等の証明資料「品質証明」)3 遠隔地から建設資材を購入及び輸送する理由4 製造・生産工場を選定した理由5 見積もり書6 その他,必要と思われる事項 1)共通仮設費(率分)に占める実績変更対象間接費(労働者送迎費,宿泊費,借上費)の割合: 2)現場管理費に占める実績変更対象間接費(募集及び解散に要する費用,賃金以外の食事, 通勤等に要する費用)の割合:間接工事費(共通仮設費及び現場管理費)について,工事量の増大による資材やダンプトラック等の不足による作業効率の低下等により現場の実支出が増大し,積算基準による積算とかい離が生じていることが確認されたため,積算基準書等により各工種区分に従って対象額ごとに求めた共通仮設費率及び現場管理費率に,それぞれ以下の補正係数を乗じている。 補正係数 共通仮設費:1.3 現場管理費:1.125 その他2 本工事の予定価格の算出の基礎とした設計額(宮城県土木部においては,土木工事標準積算基準に基づき算出した額)における実績変更対象間接費の割合は次のとおりである。 ある ないある ないある ないある ないある ないある ない(1) 契約終了後の提出物(3) 設計図書と現地の相違点(4) 詳細図・施工図(5) 竣工時提出資料(6) その他(7) 交通誘導員について(8) 共通仕様書、マニュアルについて(1) 繰越について交通誘導警備員については、起終点部に各1名計2名の配置を想定し、総計36名を計上している。 現地の交通状況等により配置人員の変更が必要となる場合は監督員と協議すること下記の内容について必ず確認すること。 1) 共通仕様書 :令和 7年10月 1日以降適用 2) 土木設計マニュアル :平成21年 7月 1日以降適用・当工事は次年度への繰越を予定しており、繰越承認後工期変更を行う。 下記のとおりとする。 1) 施工計画書 2) 設計照査結果 これらについて、契約終了後速やかに提出を行うこと。 1)工事関係者(作業員含む)は,工事目的を十分に理解することに努め,監督員や現場責任者または設計図書のみに頼らず,常に疑問をもって工事の施工に取りかかることとし,各自が疑問点を解決しやすい職場環境を形成するとともに臨機応変の対応ができるよう現場教育を徹底すること。 2)本工事は標準積算基準により積算している。 現場条件等により標準積算基準での施工が困難な場合は,監督職員と協議すること。 3)その他,疑義のある場合は,事前に監督職員と協議すること。 本設計仕様等で疑義が生じた場合は直ちに監督職員と協議するものとし,打合せ・協議・承諾・指示等の内容は全て工事打合せ簿等の書面で行うこと。 監督職員と協議の上提出すること。 1 追加事項1(2) 事前測量契約後,早急に事前測量を実施し,成果を提出すること。 1)施工に先立ち事前測量を実施し監督職員の確認を得ること。 なお,設計内容と異なる場合は,速やかに監督職員と協議すること。 2)事前測量の結果を,横断図にして提出のこと。 紙ベース(仕様書と同じ計画線も入れる)による提出、及びCD-R等にSFC形式で保存したものを各1部提出すること。 特 記 事 項竣工時工事成果については、宮城県共通仕様書等に記載されているところであるが、下記のものについては紙面および電子データで提出すること。 ・出来形図(設計最終図面の設計数値に出来形数値を赤書きしたもの) ・設計最終図面(最終設計変更の数値を記載した図面) ・設計最終数量計算書2 追加事項2構造物等の変更・追加による図面は監督職員と協議のうえ請負業者が作成すること。 変更設計に使用できる図面で数量も計上すること。 なお,これに伴う費用は受注者の負担とする。 着手前調査において,本設計図書との相違点が確認された場合は,直ちに監督職員に報告するとともに,対応を検討し書面で協議すること。 1. 数量総括表表面含浸工 式 1.0 1左官工法 構造物 1.0 10.01左官工法 構造物 1.0左官工法 構造物 1.0 1充てん工法 構造物 1.0 1低圧注入工法 構造物 1.0 12030.5 1 3m2 0.4表面含浸工足場工 枠組足場 掛m2 203.0足場工13.6シール材高耐候1成分形ポリウレタン系シーリング材m 90.7ℓ 目地補修工バックアップ材9090.7m 90.7既設目地撤去工 撤去延長 B=15mm,t=25mm m 90目地部補修工プライマー塗布 エポキシ樹脂接着 kg 0.06含浸工シラン系・ケイ酸塩系ハイブリッド型表面含浸材m2 0.4下地処理断面修復工(左官工-防錆処理あり)断面補修材 ポリマーセメントモルタル m3 0.02下部工コンクリート補修工エポキシ樹脂接着 kg 0.07断面修復工(左官工-防錆処理なし)断面補修材 ポリマーセメントモルタル m3プライマー塗布 エポキシ樹脂接着 kg 1.17サンダーケレン m2 0.51 ケレン除去工0.7断面修復工(左官工-防錆処理なし)断面補修材 ポリマーセメントモルタル m3 0.23充填材 エポキシ樹脂系 kgサンダーケレン m2 3.80 ケレン除去工3.4プライマー塗布 kg 0.02ひびわれ充填工 ひびわれ延長 m m0.25注入器具 低圧注入用 個 11シール材 エポキシ樹脂系 kg上部工コンクリート補修工プライマー塗布2.6注入材 エポキシ樹脂系 kg 0.02ひびわれ注入工 ひびわれ延長単位 数量 備 考橋梁補修設計数量数 量 総 括 表工事区分 工種 種別 細別 規格等2. 上部工コンクリート補修工数量集計表 2.1レベル3種別レベル4細別レベル5規格等単位 数量0.02シール材 エポキシ樹脂系 kg 0.25備考ひびわれ注入工ひびわれ延長 m 2.6注入材 エポキシ樹脂系 kg注入器具 低圧注入用 個 11ひびわれ延長 m 3.4充填材 エポキシ樹脂系 kg 0.7断面修復工(左官工-防錆処理なし)断面補修材 ポリマーセメントモルタル m3 0.23ひびわれ充填工 プライマー塗布 kg 0.02サンダーケレン ケレン除去工 m2 3.8プライマー塗布 エポキシ樹脂接着 kg 1.17数量計算上部工(1) ひびわれ注入工1) ひびわれ延長L = =2) 注入材平均ひびわれ幅 = ㎜ひびわれ深さ = × = ㎜W = × × × kg/m3 =3) シール材シール幅30mm、 シール厚2mmとして算出W = × × × kg/m3 =4) 低圧注入器具(設置間隔250mmとして)N = / = =ひびわれ注入工(ひびわれ幅 0.2以上~1.00未満)平均ひびわれ幅= ㎜1 2 32.600 m0.200.20 200 40.0(幅) (深さ) (延長) (比重)2.22.600(幅) (深さ) (延長) (比重)0.00020 0.04 2.600 1140 0.024 kg2.600 0.250 10.400 11 個0.200.030 0.002 2.600 1600 0.25 kg位置幅(mm)長さ(m)箇所数数量(m)0.20 1.000 1 1.0000.20 0.700 1 0.700合計 2.600主桁(頂版)0.20 0.900 1 0.900(2) ひびわれ充填工1) ひびわれ延長L = =2) プライマー (0.15kg/m2)W =( + × )× × kg/m2 =3) 充填材 (エポキシ樹脂系)W = × × × kg/m3 =ひびわれ充填工(ひびわれ幅 1.00以上)1 2 3 4 5 6 7 8 910110.010 0.015 3.430 1300 0.669 kg3.430 3.430 m0.010 0.015 2 3.430 0.15 0.021 kg遊離石灰 0.200 1 0.2000.400遊離石灰 0.300 1 0.300位置幅(mm)長さ(m)箇所数数量(m)遊離石灰 0.100 2 0.2000.6001合計 3.430遊離石灰 0.400遊離石灰 0.400 1 0.4000.2300.5500.100主桁(頂版)1.00遊離石灰遊離石灰0.2300.5500.1001 1 1遊離石灰 0.250 1 0.250遊離石灰 0.200 1 0.200遊離石灰 0.600 1(3) ケレン除去工1) サンダーケレンA = =1 2 3 4 5 6 7 8 91011121314151617183.8200.0500.10 0.100位置幅(m)長さ(m)箇所数数量(m2)0.10 0.500 1 0.0504.400 1 1.7600.10 0.500 10.10 0.500 1 0.0500.10 0.400 1 0.0400.10 0.300 1 0.0300.20 2.700 1 0.5400.10 0.400 1 0.0400.401 0.0105.200 1 0.5200.10 0.500 1 0.0500.10 0.300 1 0.0300.10 1.300 1 0.1300.10 0.800 1 0.0803.820 m2合計 3.820主桁(頂板)0.10 0.200 1 0.0200.10 1.100 1 0.1100.10 1.900 1 0.1900.10 1.200 1 0.1200.10(4) 断面修復工 (左官工-鉄筋ケレン・防錆処理を含まない)1) 断面修復材V = =2) プライマープライマー塗布量 kg/m2A = =W = kg/m2 × =1 × × × × ×2 × × × × ×3 × × × × ×4 × × × × ×5 × × × × ×6 × × × × ×7 × × × × ×8 × × × × ×9 × × × × ×10 × × × × ×11 × × × × ×12 × × × × ×13 × × × × ×14 × × × × ×15 × × × × ×16 × × × × ×17 × × × × ×18 × × × × ×19 × × × × ×20 × × × × ×21 × × × × ×22 × × × × ×23 × × × × ×24 × × × × ×25 × × × × ×26 × × × × ×27 × × × × ×28 × × × × ×29 × × × × ×30 × × × × ×31 × × × × ×32 × × × × ×33 × × × × ×34 × × × × ×35 × × × × ×1.171 kg位置はつり量 プライマー幅(m)×高さ(m)0.2342 0.2342 m30.157.807 7.807 m20.10 1 0.010000.05 0.05×高さ(m)× 箇所数 数量(m2)幅(m)0.102 0.005000.150.10 0.10 0.03 1×深さ(m)× 箇所数 数量(m3)0.000307.8070.05 0.05 0.03 2 0.000150.15 0.05 0.03 1 0.00023 0.15 0.05 1 0.007501.70 0.10 0.03 1 0.00510 1.70 0.10 1 0.170000.06 1 0.024000.40 0.10 0.03 1 0.00120 0.40 0.100.40 0.06 0.03 1 0.00072 0.401 0.040000.10 0.10 0.03 1 0.00030 0.10 0.10 1 0.010003.00 0.10 0.03 1 0.00900 3.00 0.10 1 0.300000.07 1 0.010503.80 0.15 0.03 1 0.01710 3.80 0.150.15 0.07 0.03 1 0.00032 0.151 0.570001.60 0.15 0.03 1 0.00720 1.60 0.15 1 0.240000.50 0.10 0.03 1 0.00150 0.50 0.10 1 0.050000.08 1 0.152001.00 0.10 0.03 1 0.00300 1.00 0.101.90 0.08 0.03 1 0.00456 1.901 0.100001.60 0.08 0.03 1 0.00384 1.60 0.08 1 0.128000.40 0.10 0.03 2 0.00240 0.40 0.10 2 0.080000.08 1 0.008000.20 0.10 0.03 1 0.00060 0.20 0.100.10 0.08 0.03 1 0.00024 0.101 0.020000.15 0.08 0.03 1 0.00036 0.15 0.08 1 0.012000.08 1 0.056000.30 0.05 0.03 1 0.00045 0.30 0.050.70 0.08 0.03 1 0.00168 0.701 0.015000.20 0.05 0.03 1 0.00030 0.20 0.05 1 0.010000.15 0.07 0.03 1 0.00032 0.15 0.07 1 0.010500.07 1 0.042000.90 0.07 0.03 1 0.00189 0.90 0.070.60 0.07 0.03 1 0.00126 0.601 0.063001.50 0.10 0.03 1 0.00450 1.50 0.10 1 0.150001.40 0.10 0.03 1 0.00420 1.40 0.10 1 0.140000.10 1 0.070002.00 1.00 0.03 1 0.06000 2.00 1.000.70 0.10 0.03 1 0.00210 0.701 2.000000.40 0.05 0.03 1 0.00060 0.40 0.05 1 0.020001.30 1.00 0.03 1 0.03900 1.30 1.00 1 1.300000.70 1 0.210000.30 0.10 0.03 1 0.00090 0.30 0.100.30 0.70 0.03 1 0.00630 0.301 0.030000.06 0.03 1 0.00108 0.60 0.06 1 0.036000.20 0.05 0.03 1 0.00030 0.20 0.05 1 0.01000主桁(頂版)0.6036 × × × × ×37 × × × × ×38 × × × × ×39 × × × × ×40 × × × × × 1 0.00036 0.20 0.06 10.04800 1.600.30 0.05 0.03 1 0.00045 0.30 0.05 10.60 0.10 0.03 1 0.001801.00 0.03 11合計 0.23421 7.806501 0.020001.00 1 1.600000.20 0.10 0.03 1 0.00060 0.20 0.101.600.01200主桁(頂版)0.20 0.06 0.030.015000.60 0.10 0.060003. 下部工コンクリート補修工数量集計表数量計算下部工(1) ケレン除去工1) サンダーケレンA = =1 2(2) 断面修復工 (左官工-鉄筋ケレン・防錆処理を含まない)1) 断面修復材V = =2) プライマープライマー塗布量 kg/m2A = =W = kg/m2 × =1 × × × × ×2 × × × × ×3 × × × × ×4 × × × × ×5 × × × × ×6 × × × × ×7 × × × × ×8 × × × × ×9 × × × × ×10 × × × × ×備考3.1レベル3種別レベル4細別レベル5規格等単位 数量プライマー塗布 エポキシ樹脂接着 kg 0.07断面修復工(左官工-防錆処理なし)断面補修材 ポリマーセメントモルタル m3 0.01ケレン除去工 サンダーケレン m2 0.51A1橋台(側壁)A2橋台(側壁)3.2断面修復工(左官工-防錆処理あり)断面補修材 ポリマーセメントモルタル m3 0.02プライマー塗布 エポキシ樹脂接着 kg 0.060.0145 0.0145 m30.150.481 0.481 m20.15位置はつり量 プライマー幅(m)×高さ(m)×高さ(m)× 箇所数 数量(m2)幅(m)×深さ(m)× 箇所数 数量(m3)0.000630.481 0.072 kg0.03 0.70 1 0.021000.10 0.15 0.03 1 0.00045 0.10 0.15 1 0.015000.03 0.70 0.03 10.05 0.20 0.03 1 0.00030 0.05 0.20 1 0.010000.10 0.05 0.05 1 0.00025 0.10 0.05 1 0.005001.90 0.15 0.03 1 0.00855 1.90 0.15 1 0.285000.90 0.10 0.03 1 0.00270 0.90 0.10 1 0.090000.10 1 0.020000.15 0.05 0.03 1 0.00023 0.15 0.050.20 0.10 0.03 1 0.00060 0.201 0.007500.05 0.20 0.03 1 0.00030 0.05 0.20 1 0.010000.05 0.35 0.03 1 0.00053 0.05 0.35 1 0.01750合計 0.01454 0.481000.510 0.510 m20.10 1.400 1 0.140合計 0.510A1橋台(側壁)位置幅(m)長さ(m)箇所数数量(m2)0.10 3.700 1 0.370表面含浸工下地処理含浸工 シラン系・ケイ酸塩系ハイブリッド型表面含浸材m2m20.40.4(3) 断面修復工 (左官工-鉄筋ケレン・防錆処理を含む)1) 断面修復材V = =2) プライマープライマー塗布量 kg/m2A = =W = kg/m2 × =1 × × × × ×2 × × × × ×3 × × × × ×4 × × × × ×5 × × × × ×6 × × × × ×7 × × × × ×8 × × × × ×9 × × × × ×10 × × × × ×11 × × × × ×12 × × × × ×13 × × × × ×14 × × × × ×15 × × × × ×0.027500.03 0.20 1 0.03 0.20 0.05 10.10 0.15 10.10 0.15 1 0.015000.15 1 0.030000.10 0.15 0.05 1 0.000750.05 0.55 0.05 0.55 0.05 1 0.001380.20 0.15 0.05 111.00 0.10 0.05 1 0.005000.60 0.15 1 0.090000.10 1 0.10000 1.000.60 0.15 0.05 1 0.004501 0.010000.05 0.60 0.05 1 0.001500.05 0.05 2 0.05 0.05 0.05 2 0.000250.10 0.10 0.10 0.10 0.05 1 0.000500.005001 0.017500.05 0.10 10.80 1 0.040000.05 0.10 0.05 1 0.000250.05 0.35 0.05 0.35 0.05 1 0.000880.0212 0.0212 m30.150.424 0.424 m20.022500.000300.015000.006000.10 0.15 0.05 1 0.000750.15 0.15 1 0.15 0.15 0.05 1 0.001130.064 kg位置はつり量 プライマー幅(m)×高さ(m)×高さ(m)× 箇所数 数量(m2)幅(m)0.10 0.05 1×深さ(m)× 箇所数 数量(m3)0.15 0.4240.050.00050 0.10 0.10 1 0.01000合計 0.02119 0.42350A1橋台(側壁)A2橋台(側壁)0.00150 0.200.005000.05 0.80 0.05 1 0.002000.05 0.60 1 0.030000.10(4) 表面含浸工1) 下地処理A = =2) 含浸工 ( シラン系・ケイ酸塩系ハイブリッド型表面含浸材)A = =1 2 3 4 5 6 7 8 910111213A1橋台(側壁)0.03 0.200 1 0.00600位置幅(m)高さ(m)箇所数数量(m2)0.100 1 0.100000.15 0.150 1 0.022500.10 0.150 1 0.01500合計 0.408500.05 0.050 2 0.005000.05 0.600 1 0.03000A2橋台(側壁)0.05 0.350 1 0.017500.20 0.150 1 0.030000.05 0.550 10.4085 0.4085 m20.4085 0.4085 m20.05 0.800 1 0.040000.10 0.150 1 0.015000.60 0.150 1 0.090001.000.10 0.100 1 0.010000.027504. 目地部補修工数量集計表数量計算(1) 撤去工 ( B=15mm,t=25mm )1) 撤去延長L = × =(2) 目地補修工1) バックアップ材L = =V = × × × =2) シール材V = =12.950 790.6590.6590.65 0.015 0.010 100090.65 mℓ90.65 m13.6090.65 m4.2ℓ 13.6シール材 高耐候1成分形ポリウレタン系シーリング材 m 90.7バックアップ材m 90.7目地補修工備考撤去延長 B=15mm,t=25mm m 90.7数量既設目地撤去工4.1レベル3種別レベル4細別レベル5規格等単位5. 仮設工数量集計表数量計算(1) 足場工1) 枠組足場A1 ={( + ) × 1 / 2 } × =A2 = × =ΣA =5.24.200 4.100数量 備考足場工 枠組足場 掛m2 203.0掛m2195.88 47.25.1レベル3種別レベル4細別レベル5規格等単位掛m21.500 4.710 7.07 掛m2202.95側 面 図 S=1:50右 側左 側300 5000 300橋 長 5600160140450 300 42004100A2 A1至 名取至 仙台橋 長 5600A1 A2至 仙台至 名取300 5000 300310 300 41001140 300 42003004504150 412 90841502500 2450 650830300300300300(S=1:100)断 面 図 S=1:150平 面 図 S=1:150設計年度設 計 者図番成果図番当該図番位置 縮 尺図 名工 事 名箇 所路 線 名工事番号図 示現況一般図( ) 内は縮小版の縮尺を表す。 2.補修工事にあたり、寸法等は再度現地検測を行って確認すること。 設 計 条 件橋 長有効幅員斜 角縦断勾配横断勾配上部工形式下部工形式基礎形式活 荷 重施工年月適用示方書桁下条件橋 梁 名路 線 名所 在 地5.600m道路余方線立体橋市道 熊野堂柳生線名取市高館熊野堂字余方下東42番1号 地内38.140m~45.760m不明不明溝橋(ボックスカルバート)- 1999年(平成11年)- 不明90°溝橋(ボックスカルバート)側 面 図 S=1:50(S=1:100)左 側300 5000 300橋 長 5600160140450 300 42004100A2 A1至 名取至 仙台3004504150300300高欄 腐食(小小)-b 1写真番号-1 防食機能の劣化-e 5右 側橋 長 5600A1 A2至 仙台至 名取300 5000 300310 300 41001140 300 42004150 412 9082500 2450 650830300300高欄 腐食(小小)-b 1写真番号-2 防食機能の劣化-e 5主桁(頂版) ひびわれ(大小)-d 6写真番号-30(1.0㎜ L=230mm) 漏水・遊離石灰-d(L=550mm)8(L=100mm)余方線立体橋 損傷図(その1)平 面 図設計年度設 計 者図番成果図番当該図番位置 縮 尺図 名工 事 名箇 所路 線 名工事番号図 示損傷図(その1)( ) 内は縮小版の縮尺を表す。 **㈱地清建設企画名 取 市令和 7 年度名取市 高館熊野堂 地内市道 熊野堂柳生線-(橋 面)S=1:100(S=1:200)平 面 図(下路部道路)S=1:100(S=1:200)橋梁補修工事(余方線立体橋)47200300 5000 300橋 長 5600472005000損傷の種類損傷の凡例ひびわれ剥離鉄筋露出表示その他漏水遊離石灰うき腐食A1A2至 仙台至 名取至 熊野堂 至 柳生A1A2至 仙台至 名取至 熊野堂 至 柳生注記1.本図面は、既存資料および現地測定をもとに作成した図面である。 2.補修工事にあたり、寸法等は再度現地検測を行って確認すること。 舗装 土砂詰まり-e 24舗装 舗装の異常-e 15縁石 その他(縁石のズレ)-e 17舗装 舗装の異常-e 15舗装 舗装の異常-e 15下路道路 舗装の異常-e 15下路道路 舗装の異常-e 15主桁(頂版) その他(土砂堆積)-e 17舗装 路面の凹凸-e 14(H=20mm)舗装 舗装の異常-e 15(H=20mm) 写真番号-4写真番号-8写真番号-3写真番号-5 写真番号-7写真番号-45 写真番号-44写真番号-10写真番号-9写真番号-6A1 A25000至 名取至 仙台位 置 図G15S=1:300(S=1:600)至 熊野堂 至 柳生G1余方線立体橋 損傷図(その2)設計年度設 計 者図番成果図番当該図番位置 縮 尺図 名工 事 名箇 所路 線 名工事番号図 示損傷図(その2)( ) 内は縮小版の縮尺を表す。 **㈱地清建設企画名 取 市令和 7 年度名取市 高館熊野堂 地内市道 熊野堂柳生線-展 開 図(G1~G15)S=1:50(S=1:100)橋梁補修工事(余方線立体橋)390038003003004400 3003004254400 425 3800 425 3900損傷の種類損傷の凡例ひびわれ剥離鉄筋露出表示その他漏水遊離石灰うき腐食A2 A1至 名取至 仙台G1 G2 G3 G4 G5 G6 G7 G8 G9 G10 G11 G12 G13 G14 G15注記1.本図面は、既存資料および現地測定をもとに作成した図面である。 2.補修工事にあたり、寸法等は再度現地検測を行って確認すること。 主桁(頂版) ひびわれ(大大)-e 6(0.15㎜ L=1000mm)2箇所(0.2㎜ L=1000mm)(0.15㎜ L=700mm)(0.2㎜ L=700mm)(0.2㎜ L=900mm)(0.1㎜ L=200mm)(0.15㎜ L=500mm)(0.15㎜ L=900mm) 変形・欠損-c(100×100×20)23目地材 漏水・遊離石灰-d 8(L=500)目地材 漏水・遊離石灰-d 8(L=500)主桁(頂版) 漏水・遊離石灰-d 8(L=100)2箇所目地材 漏水・遊離石灰-d 8(L=400)主桁(頂版) 剥離・鉄筋露出-c 7(50×50×10)2箇所(150×50×20)目地材 漏水・遊離石灰-d 8(L=300)目地材 漏水・遊離石灰-d 8(2700×200)目地材 漏水・遊離石灰-d 8(L=400)目地材 漏水・遊離石灰-e 8(4400×400)目地材 漏水・遊離石灰-d 8(L=500) その他(目地材の脱落)-e(L=1700)17主桁(頂版) 剥離・鉄筋露出-c 7(1700×100×20)(100×100×20)目地材 漏水・遊離石灰-d 8(L=300)(L=1300) その他(目地材の脱落)-e(L=200)(L=400)17主桁(頂版) 剥離・鉄筋露出-c 7(400×60×20)(400×100×20)(100×100×20)目地材 その他(目地材の脱落)-e(L=500)(L=1900)17主桁(頂版) 剥離・鉄筋露出-c 7(500×100×20)(1900×80×20)目地材 その他(目地材の脱落)-e(L=3800)17主桁(頂版) 剥離・鉄筋露出-c 7(3800×150×20)(1600×150×20)目地材 その他(目地材の脱落)-e(L=3000)17主桁(頂版) 剥離・鉄筋露出-c 7(3000×100×20)(150×70×10)A1橋台(側壁) 剥離・鉄筋露出-c 7(30×700×5)A1橋台(側壁) 剥離・鉄筋露出-c 7(100×150×5) 剥離・鉄筋露出-d 7(150×150×10)(100×150×25) うき-e 12(100×100)目地材 漏水・遊離石灰-d 8(L=3700)(L=1400)A2橋台(側壁) 剥離・鉄筋露出-c 7(900×100×10)(1900×150×25)目地材 その他(目地材の脱落)-e(L=1450)17(200×100×15)(200×150×30)A2橋台(側壁) 剥離・鉄筋露出-d(600×150×25)7(1000×100×25)目地材 その他(目地材の脱落)-e(L=300)17A2橋台(側壁) 剥離・鉄筋露出-c 7(150×50×20)A2橋台(側壁) 剥離・鉄筋露出-c(50×200×10)7 剥離・鉄筋露出-d 7(50×550×10)A2橋台(側壁) 剥離・鉄筋露出-d(100×150×5)7 剥離・鉄筋露出-d 7写真番号-11写真番号-46写真番号-48写真番号-12写真番号-49写真番号-13写真番号-49 写真番号-50写真番号-52写真番号-53写真番号-54写真番号-14写真番号-55写真番号-15写真番号-59写真番号-18写真番号-58写真番号-17写真番号-57写真番号-16写真番号-31写真番号-32写真番号-51写真番号-36写真番号-47写真番号-40写真番号-56 写真番号-37写真番号-38写真番号-39A1 A25000至 名取至 仙台位 置 図G31 G16S=1:300(S=1:600)至 熊野堂 至 柳生余方線立体橋 損傷図(その3)設計年度設 計 者図番成果図番当該図番位置 縮 尺図 名工 事 名箇 所路 線 名工事番号図 示損傷図(その3)( ) 内は縮小版の縮尺を表す。 **㈱地清建設企画名 取 市令和 7 年度名取市 高館熊野堂 地内市道 熊野堂柳生線-展 開 図(G16~G31)S=1:50(S=1:100)橋梁補修工事(余方線立体橋)380039003003004400 425 3800 425 39004400 300300損傷の種類損傷の凡例ひびわれ剥離鉄筋露出表示その他漏水遊離石灰うき腐食A1 A2至 仙台至 名取G16 G17 G18 G19 G20 G21 G22 G23 G24 G25 G26 G27 G28 G29 G30 G31注記1.本図面は、既存資料および現地測定をもとに作成した図面である。 2.補修工事にあたり、寸法等は再度現地検測を行って確認すること。 目地材 漏水・遊離石灰-e(L=1900)8主桁(頂版) 剥離・鉄筋露出-c(1300×1000)7 漏水・遊離石灰-d(L=400)8目地材 漏水・遊離石灰-d(L=1100)8 その他(目地材の脱落)-e(L=1400)(L=700)17主桁(頂版) 剥離・鉄筋露出-c(700×100×20)7(1400×100×20)(400×50×20)(2000×1000)(表面的)(L=400)目地材 その他(目地材の脱落)-e(L=900)(L=1500)17主桁(頂版) 剥離・鉄筋露出-c(1500×100×20)7(900×70×20)目地材 漏水・遊離石灰-e(L=500)8 その他(目地材の脱落)-e(L=150)(L=600)17主桁(頂版) 剥離・鉄筋露出-c(200×50×20)7(300×50×20)(150×70×20)(600×70×20) 漏水・遊離石灰-d(L=400)(L=300)8(L=200)(L=600)目地材 その他(目地材の脱落)-e(L=150)17主桁(頂版) 剥離・鉄筋露出-c(700×80×20)7(150×80×20)目地材 漏水・遊離石灰-d(L=5200)8目地材 漏水・遊離石灰-d(L=800)(L=1200)8 その他(目地材の脱落)-e(L=100)17主桁(頂版) 剥離・鉄筋露出-c(400×100×20)2箇所7(200×100×10)(100×80×20) 漏水・遊離石灰-d(L=250)(L=200)8主桁(頂版) 剥離・鉄筋露出-c(1600×80×20)7(1000×100×20)A2橋台(側壁) 剥離・鉄筋露出-d 7(100×100×5)写真番号-66写真番号-25写真番号-65写真番号-24写真番号-64写真番号-23写真番号-63写真番号-22写真番号-62写真番号-21写真番号-61写真番号-60写真番号-20写真番号-19写真番号-41A1 A25000至 名取至 仙台位 置 図G47 G32S=1:300(S=1:600)至 熊野堂 至 柳生余方線立体橋 損傷図(その4)設計年度設 計 者図番成果図番当該図番位置 縮 尺図 名工 事 名箇 所路 線 名工事番号図 示損傷図(その4)( ) 内は縮小版の縮尺を表す。 **㈱地清建設企画名 取 市令和 7 年度名取市 高館熊野堂 地内市道 熊野堂柳生線-展 開 図(G32~G47)S=1:50(S=1:100)橋梁補修工事(余方線立体橋)380039003003004400 425 3800 425 39004400 300300損傷の種類損傷の凡例ひびわれ剥離鉄筋露出表示その他漏水遊離石灰うき腐食A1 A2至 仙台至 名取G32 G33 G34 G35 G36 G37 G38 G39 G40 G41 G42 G43 G44 G45 G46 G47注記1.本図面は、既存資料および現地測定をもとに作成した図面である。 2.補修工事にあたり、寸法等は再度現地検測を行って確認すること。 目地材 その他(目地材の脱落)-e(L=900)(L=1100)17主桁(頂版) 剥離・鉄筋露出-c(200×60×10)7目地材 その他(目地材の脱落)-e(L=1000)17目地材 漏水・遊離石灰-c(L=200)8目地材 その他(目地材の脱落)-e(L=200)17主桁(頂版) 剥離・鉄筋露出-c(600×60×20)7(600×100×20)(1600×1000)(表面的)(200×100×10)(300×50×5)目地材 その他(目地材の脱落)-e(L=600)17目地材 その他(目地材の脱落)-e(L=300)17主桁(頂版) 剥離・鉄筋露出-c(300×100×20)7(200×50×10)主桁(頂版) 剥離・鉄筋露出-c(300×700×5)7A1橋台(側壁) 剥離・鉄筋露出-c(100×50×50)7目地材 その他(目地材の脱落)-e(L=100)17A1橋台(側壁) 剥離・鉄筋露出-d(30×200×20)7A1橋台(側壁) 剥離・鉄筋露出-c(50×200×20)7A2橋台(側壁) 剥離・鉄筋露出-c(50×350×5)7 うき-e(50×100)12A2橋台(側壁) 剥離・鉄筋露出-d(50×50×5)2箇所7(50×600×5)(50×800×5)(50×350×5)写真番号-72写真番号-29写真番号-70写真番号-71 写真番号-69写真番号-28写真番号-68 写真番号-67写真番号-27写真番号-26写真番号-35写真番号-73写真番号-34 写真番号-33写真番号-43写真番号-42側 面 図 S=1:50右 側左 側300 5000 300橋 長 5600160140450 300 42004100A2 A1至 名取至 仙台橋 長 5600A1 A2至 仙台至 名取300 5000 300310 300 41001140 300 42003004504150 412 90841502500 2450 650830300300300300(S=1:100)上部工コンクリート補修工(ひびわれ補修工)(断面修復工)上部工コンクリート補修工(ひびわれ補修工)(断面修復工)下部工コンクリート補修工(断面修復工)下部工コンクリート補修工(断面修復工)下部工コンクリート補修工(断面修復工)下部工コンクリート補修工(断面修復工)(ケレン除去工)(ケレン除去工)(ケレン除去工)(ケレン除去工)(表面含浸工)(表面含浸工)(表面含浸工)(表面含浸工)断 面 図 S=1:150平 面 図 S=1:150設計年度設 計 者図番成果図番当該図番位置 縮 尺図 名工 事 名箇 所路 線 名工事番号図 示補修一般図( ) 内は縮小版の縮尺を表す。 **㈱地清建設企画名 取 市令和 7 年度名取市 高館熊野堂 地内市道 熊野堂柳生線-(S=1:300)(S=1:300)橋梁補修工事(余方線立体橋)472004150 3004124150 3004504720010901060300 5000 300橋 長 560090838140~45760A1A2至 仙台至 名取至 熊野堂 至 柳生余方線立体橋 補修一般図注記1.本図面は、既存資料および現地測定をもとに作成した図面である。 2.補修工事にあたり、寸法等は再度現地検測を行って確認すること。 補修項目一覧補修項目 補修工法 仕 様下部工コンクリート補修工上部工コンクリート補修工 ひびわれ注入工、ひびわれ充填工断面修復工 左官工法ひびわれ補修工断面修復工 左官工法目地補修工 目地材充填工舗装打ち換え工 舗装補修工高耐候1成分形ポリウレタン系シーリング材表層再生細粒度As13F t=30㎜ケレン除去工 サンダーケレンケレン除去工 サンダーケレン表面含浸工 シラン系+ケイ酸塩系ハイブリッド型含浸材上部工コンクリート補修工(ひびわれ補修工)(断面修復工)下部工コンクリート補修工(断面修復工)目地補修工(目地材充填工)舗装補修工(舗装打ち換え工)舗装補修工(舗装打ち換え工)(ケレン除去工)(ケレン除去工)舗装補修工(舗装打ち換え工)舗装補修工(舗装打ち換え工)(表面含浸工)A1 A25000至 名取至 仙台位 置 図G15S=1:300(S=1:600)至 熊野堂 至 柳生G1余方線立体橋 上部工コンクリート補修図(その1)設計年度設 計 者図番成果図番当該図番位置 縮 尺図 名工 事 名箇 所路 線 名工事番号図 示上部工コンクリート補修図(その1)( ) 内は縮小版の縮尺を表す。 **㈱地清建設企画名 取 市令和 7 年度名取市 高館熊野堂 地内市道 熊野堂柳生線-展 開 図(G1~G15)S=1:50(S=1:100)橋梁補修工事(余方線立体橋)0.20.20.2390038003003004400 3003004254400 425 425損傷の種類損傷の凡例ひびわれ剥離鉄筋露出表示その他漏水遊離石灰うき腐食A2 A1至 名取至 仙台G1 G2 G3 G4 G5 G6 G7 G8 G9 G10 G11 G12 G13 G14 G15注記1.本図面は、既存資料および現地測定をもとに作成した図面である。 2.補修工事にあたり、寸法等は再度現地検測を行って確認すること。 【ひびわれ注入工】 ひびわれ(大大)-e 6(0.2㎜ L=1000mm)(0.2㎜ L=700mm) 変形・欠損-c(100×100×30)23 漏水・遊離石灰-d 8(L=100)2箇所 剥離・鉄筋露出-c 7(50×50×30)2箇所(150×50×30) 剥離・鉄筋露出-c 7(1700×100×30)【断面修復工-防錆処理なし】 剥離・鉄筋露出-c 7(400×60×30)(400×100×30)(100×100×30) 剥離・鉄筋露出-c 7(500×100×30)(1900×80×30)(3800×150×30)【断面修復工-防錆処理なし】 剥離・鉄筋露出-c 7(150×70×30)(0.2㎜ L=900mm)【断面修復工-防錆処理なし】 ①【ひびわれ充填工】【断面修復工-防錆処理なし】【断面修復工-防錆処理なし】 1 ~ 32 34 5 ~ 71主桁(頂版):主桁(頂版): 主桁(頂版):主桁(頂版):主桁(頂版):主桁(頂版):主桁(頂版):主桁(頂版):目地材 漏水・遊離石灰-d 8(100×500)【ケレン除去工】【断面修復工-防錆処理なし】 11 ~ 13(1600×150×30)8 ~ 10(3000×100×30)目地材 漏水・遊離石灰-d 8(100×500)【ケレン除去工】12 3(100×400)目地材 漏水・遊離石灰-d 8(100×300)【ケレン除去工】 4 5(2700×200)目地材 漏水・遊離石灰-d 8(100×400)【ケレン除去工】(4400×400)6 ~ 9(100×500)(100×100×20)目地材 漏水・遊離石灰-d 8(100×300)【ケレン除去工】 10 11(100×1300)A1 A25000至 名取至 仙台位 置 図G31 G16S=1:300(S=1:600)至 熊野堂 至 柳生余方線立体橋 上部工コンクリート補修図(その2)設計年度設 計 者図番成果図番当該図番位置 縮 尺図 名工 事 名箇 所路 線 名工事番号図 示上部工コンクリート補修図(その2)( ) 内は縮小版の縮尺を表す。 **㈱地清建設企画名 取 市令和 7 年度名取市 高館熊野堂 地内市道 熊野堂柳生線-展 開 図(G16~G31)S=1:50(S=1:100)橋梁補修工事(余方線立体橋)3800390030030044004400 300300425 425損傷の種類損傷の凡例ひびわれ剥離鉄筋露出表示その他漏水遊離石灰うき腐食A1 A2至 仙台至 名取G16 G17 G18 G19 G20 G21 G22 G23 G24 G25 G26 G27 G28 G29 G30 G31注記1.本図面は、既存資料および現地測定をもとに作成した図面である。 2.補修工事にあたり、寸法等は再度現地検測を行って確認すること。 【断面修復工-防錆処理なし】 剥離・鉄筋露出-c(1300×1000×30)7【断面修復工-防錆処理なし】 剥離・鉄筋露出-c(700×100×30)7(1400×100×30)(400×50×30)(2000×1000×30)(1500×100×30)(900×70×30)【ひびわれ充填工】 漏水・遊離石灰-d(L=400)8(L=300)【断面修復工-防錆処理なし】 剥離・鉄筋露出-c(700×80×30)7(150×80×30)【断面修復工-防錆処理なし】 剥離・鉄筋露出-c 7(200×100×30) 剥離・鉄筋露出-c(1600×80×30)7(1000×100×30)【断面修復工-防錆処理なし】 剥離・鉄筋露出-c(200×50×30)7(300×50×30)(150×70×30)(600×70×30)(L=200)(L=600)【ひびわれ充填工】 漏水・遊離石灰-d(L=400)821 ~ 2419 204 ~ 7 831主桁(頂版):主桁(頂版):主桁(頂版):主桁(頂版):主桁(頂版):主桁(頂版):主桁(頂版):主桁(頂版):18【断面修復工-防錆処理なし】主桁(頂版):2 漏水・遊離石灰-d 8(L=250)【ひびわれ充填工】【断面修復工-防錆処理なし】 剥離・鉄筋露出-c 7主桁(頂版):29 3014 ~ 17(100×80×30)(400×100×30)2箇所3(L=200)目地材 漏水・遊離石灰-d 8(100×800)【ケレン除去工】 12 13(100×1200)目地材 漏水・遊離石灰-d 8(100×5200)【ケレン除去工】 14 25 ~ 28目地材 漏水・遊離石灰-d 8(100×500)【ケレン除去工】 15目地材 漏水・遊離石灰-d 8(100×1100)【ケレン除去工】 16目地材 漏水・遊離石灰-d 8(100×1900)【ケレン除去工】 17A1 A25000至 名取至 仙台位 置 図G47 G32S=1:300(S=1:600)至 熊野堂 至 柳生余方線立体橋 上部工コンクリート補修図(その3)設計年度設 計 者図番成果図番当該図番位置 縮 尺図 名工 事 名箇 所路 線 名工事番号図 示上部工コンクリート補修図(その3)( ) 内は縮小版の縮尺を表す。 **㈱地清建設企画名 取 市令和 7 年度名取市 高館熊野堂 地内市道 熊野堂柳生線-展 開 図(G32~G47)S=1:50(S=1:100)橋梁補修工事(余方線立体橋)1.03800390030030044004400 300300425 425損傷の種類損傷の凡例ひびわれ剥離鉄筋露出表示その他漏水遊離石灰うき腐食A1 A2至 仙台至 名取G32 G33 G34 G35 G36 G37 G38 G39 G40 G41 G42 G43 G44 G45 G46 G47注記1.本図面は、既存資料および現地測定をもとに作成した図面である。 2.補修工事にあたり、寸法等は再度現地検測を行って確認すること。 【断面修復工-防錆処理なし】 剥離・鉄筋露出-c(600×60×30)7(600×100×30)(1600×1000×30)(200×100×30)(300×50×30)【断面修復工-防錆処理なし】 剥離・鉄筋露出-c(300×100×30)73335 ~ 39 【断面修復工-防錆処理なし】 剥離・鉄筋露出-c(300×700×30)732 【断面修復工-防錆処理なし】 剥離・鉄筋露出-c(200×60×30)740主桁(頂版): 主桁(頂版): 主桁(頂版):主桁(頂版):(200×50×30)34目地材 漏水・遊離石灰-d 8(100×200)【ケレン除去工】 18【ひびわれ充填工】ひびわれ(大小)-d(1.0mm L=230mm)6(L=550)(L=100)9 ~ 11主桁(頂版):漏水・遊離石灰-d 8余方線立体橋 上部工コンクリート補修図(その4)設計年度設 計 者図番成果図番当該図番位置 縮 尺図 名工 事 名箇 所路 線 名工事番号図 示上部工コンクリート補修図(その4)( ) 内は縮小版の縮尺を表す。 **㈱地清建設企画名 取 市令和 7 年度名取市 高館熊野堂 地内市道 熊野堂柳生線-橋梁補修工事(余方線立体橋)ひびわれ注入工注入工のフローチャート 概 要 図仕上げひびわれ部の清掃注入孔の設置注入器具取付 シール材の養生注入量の確認・養生※進行性のひびわれの場合は、 可撓性エポキシ樹脂の使用を考慮終 了パイプ間隔確認開 始 ひびわれシール材注入パイプ自動低圧入樹脂注入機注入パイプひびわれシール材パイプ間隔20~30cm程度(注入深さによる)シール材塗布及び(追加注入含む)注入材の注入注入器具の撤去シール材及びひびわれバックアップ材挿入プライマー塗布ひびわれ部の清掃ひびわれ面のUカット仕上げ充填材の充填終 了開 始ひびわれ充填工充填工のフローチャート 概 要 図可撓性エポキシ樹脂 10mm程度プライマー塗布 10~15mm※ひびわれ幅が、 3~5㎜以上の場合工 種鋼材防錆処理工断 面 修 復 工下 地 処 理 工仕 様断面修復工ひびわれ補修工ひびわれ注入工亜硝酸塩系、アミノアルコール系等ポリマーセメント系モルタル材ポリマーセメント系ペースト材エポキシ樹脂系注入材材 料 表1幅 × 高さ × 深さ 数量 幅 × 高さ 数量断面修復工(左官工-鉄筋ケレン・防錆処理を含まない)位置(m) (m) (m) (m ) (m) (m) (m ) 2 3合計※修復深さの最小は3cmを目安とする。 ×箇所数 ×箇所数斫り量 プライマー×(ひびわれ幅 1.00以上)ひびわれ充填工1幅 数量(mm) (m)箇所数長さ(m)位置2 遊離石灰×遊離石灰位置幅 数量(mm) (m)(ひびわれ幅 0.20以上~1.00未満)想定深さ40mm箇所数1 2長さ(m)ひびわれ注入工主桁合計ひびわれ充填工 可撓性エポキシ樹脂系充填材※.鋼材防錆処理工は、鉄筋の露出が見られた場合に行う。 注記1.本図面は、既存資料および現地測定をもとに作成した図面である。 2.補修工事にあたり、寸法等は再度現地検測を行って確認すること。 0.200.200.20 31 1 11.0000.7000.9003 4 5 6 7 8遊離石灰遊離石灰遊離石灰遊離石灰遊離石灰遊離石灰2.6000.1000.2500.2000.4000.3000.2000.6000.4002 1 1 1 1 1 1 10.2000.2500.2000.4000.3000.2000.6000.4001.0000.7000.900 2 3 4 5 6 7 8 910111213141516171819202122232425262728293031323334353637383940× × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × ×× × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × ×× × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × ×× × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × ×× × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × ×0.100.050.151.700.400.400.103.000.153.801.600.501.901.001.600.400.100.200.150.700.300.200.150.600.901.501.400.702.000.401.300.300.300.200.600.300.601.600.200.20 × × ×0.100.050.050.100.060.100.100.100.070.150.150.100.080.100.080.100.080.100.080.080.050.050.070.070.070.100.100.101.000.051.000.700.100.050.060.050.101.000.100.060.030.030.030.030.030.030.030.030.030.030.030.030.030.030.030.030.030.030.030.030.030.030.030.030.030.030.030.030.030.030.030.030.030.030.030.030.030.030.030.031 2 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 2 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 111 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 10.000300.000150.000230.005100.000720.001200.000300.009000.000320.017100.007200.001500.004560.003000.003840.002400.000240.000600.000360.001680.000450.000300.000320.001260.001890.004500.004200.002100.060000.000600.039000.006300.000900.000300.001080.000450.001800.048000.000600.000360.234210.100.050.151.700.400.400.103.000.153.801.600.501.901.001.600.400.100.200.150.700.300.200.150.600.901.501.400.702.000.401.300.300.300.200.600.300.601.600.200.20 × ×0.100.050.050.100.060.100.100.100.070.150.150.100.080.100.080.100.080.100.080.080.050.050.070.070.070.100.100.101.000.051.000.700.100.050.060.050.101.000.100.061 2 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 2 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 10.010000.005000.007500.170000.024000.040000.010000.300000.010500.570000.240000.050000.152000.100000.128000.080000.008000.020000.012000.056000.015000.010000.010500.042000.063000.150000.140000.070002.000000.020001.300000.210000.030000.010000.036000.015000.060001.600000.020000.012007.80650(頂版)主桁(頂版)主桁(頂版)1 2幅 数量(mm) (m2)箇所数長さ(m)位置遊離石灰ケレン除去工3 4 5 6 7 8 9101112131415161718合計主桁(頂版)合計910113.430コンクリートのはつり ・ 鉄筋の露出損傷部のコンクリートの欠損部に充填材を充填コンクリート面にプライマー塗布鉄筋の表面に防錆材塗布終 了養 生※破線部は、鉄筋の発錆が鉄筋の錆落し・清掃フローチャート開 始断面修復工カッター目地10mm10mm断面修復(断面修復材)断面修復(下地処理材)断面修復(30mm程度)防錆処理を含まない概 要 図 ある場合に実施する。 1.00遊離石灰遊離石灰0.2300.5500.1001 1 10.2300.5500.1000.100.100.100.100.200.100.400.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.100.5000.5000.4000.3002.7000.4004.4000.5000.1000.3001.3000.8001.2005.2000.5001.1001.9000.2001 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 10.0500.0500.0400.0300.5400.0401.7600.0500.0100.0300.1300.0800.1200.5200.0500.1100.1900.0203.820× × × × ×× × × × ×A1 A25000至 名取至 仙台位 置 図G15S=1:300(S=1:600)至 熊野堂 至 柳生G1余方線立体橋 下部工コンクリート補修図(その1)設計年度設 計 者図番成果図番当該図番位置 縮 尺図 名工 事 名箇 所路 線 名工事番号図 示下部工コンクリート補修図(その1)( ) 内は縮小版の縮尺を表す。 **㈱地清建設企画名 取 市令和 7 年度名取市 高館熊野堂 地内市道 熊野堂柳生線-展 開 図(G1~G15)S=1:50(S=1:100)橋梁補修工事(余方線立体橋)390038003003004400 3003004253800 3900損傷の種類損傷の凡例ひびわれ剥離鉄筋露出表示その他漏水遊離石灰うき腐食A2 A1至 名取至 仙台G1 G2 G3 G4 G5 G6 G7 G8 G9 G10 G11 G12 G13 G14 G15注記1.本図面は、既存資料および現地測定をもとに作成した図面である。 2.補修工事にあたり、寸法等は再度現地検測を行って確認すること。 G1 G2 G3 G4 G5 G6 G7 G8 G9 G10 G11 G12 G13 G14 G15 【断面修復工-防錆処理なし】 剥離・鉄筋露出-c 7(30×700×30) 剥離・鉄筋露出-d 7(150×150×50)(100×150×50)(900×100×30)(200×100×30)(600×150×50) 【断面修復工-防錆処理なし】 剥離・鉄筋露出-c 7(150×50×30) 【表面含浸工】 剥離・鉄筋露出-d 7(50×550×50) 剥離・鉄筋露出-d(100×150×50)7 【表面含浸工】 剥離・鉄筋露出-d 7(200×150×50) 【断面修復工-防錆処理なし】 剥離・鉄筋露出-c 7(100×150×30) 【断面修復工-防錆処理なし】 剥離・鉄筋露出-c(50×200×30)7124 859A2橋台(側壁): A2橋台(側壁):A2橋台(側壁):A2橋台(側壁): A2橋台(側壁):A1橋台(側壁): A1橋台(側壁):A1橋台(側壁): 剥離・鉄筋露出-c 7A2橋台(側壁):【表面含浸工】 1 2(1000×100×50)【表面含浸工】 6 8 ~【断面修復工-防錆処理なし】 5 7 ~(1900×150×30)目地材 漏水・遊離石灰-d 8(100×3700)【ケレン除去工】 1 2(100×1400)A1橋台(側壁): うき-e 12(100×100×50)【断面修復工-防錆処理あり】 1【断面修復工-防錆処理あり】 2 3 【断面修復工-防錆処理あり】 5 【断面修復工-防錆処理あり】 6【断面修復工-防錆処理あり】 7 9 ~A1 A25000至 名取至 仙台位 置 図G31 G16S=1:300(S=1:600)至 熊野堂 至 柳生余方線立体橋 下部工コンクリート補修図(その2)設計年度設 計 者図番成果図番当該図番位置 縮 尺図 名工 事 名箇 所路 線 名工事番号図 示下部工コンクリート補修図(その2)( ) 内は縮小版の縮尺を表す。 **㈱地清建設企画名 取 市令和 7 年度名取市 高館熊野堂 地内市道 熊野堂柳生線-展 開 図(G16~G31)S=1:50(S=1:100)橋梁補修工事(余方線立体橋)380039003003003800 39004254254400 300300損傷の種類損傷の凡例ひびわれ剥離鉄筋露出表示その他漏水遊離石灰うき腐食A1 A2至 仙台至 名取G16 G17 G18 G19 G20 G21 G22 G23 G24 G25 G26 G27 G28 G29 G30 G31注記1.本図面は、既存資料および現地測定をもとに作成した図面である。 2.補修工事にあたり、寸法等は再度現地検測を行って確認すること。 G16 G17 G18 G19 G20 G21 G22 G23 G24 G25 G26 G27 G28 G29 G30 G31 【表面含浸工】 剥離・鉄筋露出-d 7(100×100×50)9A2橋台(側壁): 【断面修復工-防錆処理あり】 10A1 A25000至 名取至 仙台位 置 図G47 G32S=1:300(S=1:600)至 熊野堂 至 柳生余方線立体橋 下部工コンクリート補修図(その3)設計年度設 計 者図番成果図番当該図番位置 縮 尺図 名工 事 名箇 所路 線 名工事番号図 示下部工コンクリート補修図(その3)( ) 内は縮小版の縮尺を表す。 **㈱地清建設企画名 取 市令和 7 年度名取市 高館熊野堂 地内市道 熊野堂柳生線-展 開 図(G32~G47)S=1:50(S=1:100)橋梁補修工事(余方線立体橋)380039003003003800 52494254254400 300300損傷の種類損傷の凡例ひびわれ剥離鉄筋露出表示その他漏水遊離石灰うき腐食A1 A2至 仙台至 名取G32 G33 G34 G35 G36 G37 G38 G39 G40 G41 G42 G43 G44 G45 G46 G47注記1.本図面は、既存資料および現地測定をもとに作成した図面である。 2.補修工事にあたり、寸法等は再度現地検測を行って確認すること。 G32 G33 G34 G35 G36 G37 G38 G39 G40 G41 G42 G43 G44 G45 G46 G47【断面修復工-防錆処理なし】 剥離・鉄筋露出-c(100×50×50)7【断面修復工-防錆処理あり】 剥離・鉄筋露出-d(30×200×50)7【断面修復工-防錆処理なし】 剥離・鉄筋露出-c(50×200×30)7【断面修復工-防錆処理なし】 剥離・鉄筋露出-c(50×350×30)7【表面含浸工】 剥離・鉄筋露出-d(50×50×50)2箇所7(50×600×50)(50×800×50)(50×350×50)344【断面修復工-防錆処理あり】 うき-e(50×100×50)121510 10A1橋台(側壁): A1橋台(側壁): A1橋台(側壁):A2橋台(側壁):A2橋台(側壁):A2橋台(側壁):【表面含浸工】 3【断面修復工-防錆処理あり】~ 1311 ~ 14余方線立体橋 下部工コンクリート補修図(その4)設計年度設 計 者図番成果図番当該図番位置 縮 尺図 名工 事 名箇 所路 線 名工事番号図 示下部工コンクリート補修図(その4)( ) 内は縮小版の縮尺を表す。 **㈱地清建設企画名 取 市令和 7 年度名取市 高館熊野堂 地内市道 熊野堂柳生線-橋梁補修工事(余方線立体橋)注記1.本図面は、既存資料および現地測定をもとに作成した図面である。 2.補修工事にあたり、寸法等は再度現地検測を行って確認すること。 工 種鋼材防錆処理工断 面 修 復 工下 地 処 理 工仕 様断面修復工亜硝酸塩系、アミノアルコール系等ポリマーセメント系モルタル材ポリマーセメント系ペースト材材 料 表1幅 × 高さ × 深さ 数量 幅 × 高さ 数量断面修復工(左官工-鉄筋ケレン・防錆処理を含まない)位置(m) (m) (m) (m ) (m) (m) (m ) 2 3合計※修復深さの最小は3cmを目安とする。 ×箇所数 ×箇所数斫り量 プライマー※.鋼材防錆処理工は、鉄筋の露出が見られた場合に行う。 1幅 × 高さ × 深さ 数量 幅 × 高さ 数量断面修復工(左官工-鉄筋ケレン・防錆処理を含む)位置(m) (m) (m) (m ) (m) (m) (m ) 2 3合計※修復深さの最小は5cmを目安とする。 ×箇所数 ×箇所数斫り量 プライマー2 3 4 5 6 7 8 9100.030.100.050.101.900.900.200.150.050.05× × × × × × × × × ×0.700.150.200.050.150.100.100.050.200.35× × × × × × × × × ×0.030.030.030.050.030.030.030.030.030.03× × × × × × × × × ×1 1 1 1 1 1 1 1 1 10.000630.000450.000300.000250.008550.002700.000600.000230.000300.000530.030.100.050.101.900.900.200.150.050.05× × × × × × × × × ×× × × × × × × × × ×0.700.150.200.050.150.100.100.050.200.351 1 1 1 1 1 1 1 1 10.021000.015000.010000.005000.285000.090000.020000.007500.010000.017500.48100 0.014542 3 4 5 6 7 8 91011121314150.030.200.050.100.601.000.100.050.050.050.050.05× × × × × × × × × × × × × × ×0.200.150.550.150.150.100.100.050.600.800.350.10× × × × × × × × × × × × × × ×0.050.050.050.050.050.050.050.050.050.050.050.050.050.050.05× × × × × × × × × × × × × × ×1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 2 1 1 1 10.000300.001500.001380.000750.004500.005000.000500.000250.001500.002000.000880.000250.021190.030.200.050.100.601.000.100.050.050.050.050.05× × × × × × × × × × × × × × ×× × × × × × × × × × × × × × ×0.200.150.550.150.150.100.100.050.600.800.350.101 1 1 1 1 1 1 1 1 1 2 1 1 1 10.006000.030000.027500.015000.090000.100000.010000.005000.030000.040000.017500.005000.42350A1橋台(側壁)A2橋台(側壁)A1橋台(側壁)A2橋台(側壁)0.100.150.100.100.150.150.000500.001130.000750.100.150.100.100.150.150.010000.022500.01500コンクリートのはつり ・ 鉄筋の露出損傷部のコンクリートの欠損部に充填材を充填コンクリート面にプライマー塗布鉄筋の表面に防錆材塗布終 了養 生※破線部は、鉄筋の発錆が鉄筋の錆落し・清掃フローチャート開 始防錆処理を含む断面修復工カッター目地10mm10mm断面修復(断面修復材)断面修復(下地処理材)防錆処理(防錆材)※鉄筋の発錆がある場合は、 裏側まではつる。 鉄筋腐食部鉄 筋断面修復 防錆処理カッター目地10mm10mm断面修復(断面修復材)断面修復(下地処理材)断面修復(30mm程度)防錆処理を含まない概 要 図 ある場合に実施する。 1 2幅 数量(mm) (m2)箇所数長さ(m)位置遊離石灰ケレン除去工合計A1橋台(側壁)0.100.103.7001.4001 10.3700.1400.5100.030.200.050.100.601.000.100.050.050.050.05× × × × × × × × × × × × ×× × × × × × × × × × × × ×0.200.150.550.150.150.100.100.050.600.800.351 1 1 1 1 1 1 1 1 2 1 1 10.006000.030000.027500.015000.090000.100000.010000.005000.030000.040000.017500.408500.150.100.150.150.022500.015001 2 3 4 5 6 7 8 910111213寸 法 工 法表面含浸工表面含浸工表面含浸工の施工フロー(一般)事前調査下地処理及び清掃飛散等防止対策防水材塗布養 生終了コンクリート面表面含浸工(シラン系・ケイ酸塩系ハイブリッド型表面含浸材)【注 記】施工の際は、現地計測をも行い寸法変更が必要な場合は監督員と協議の上、寸法変更を行うこと。 ※塗布範囲は施工時状況確認の上、再調整すること。 シラン系・ケイ酸塩系ハイブリッド型表面含浸材位 置A1橋台(側壁)A2橋台(側壁)表面含浸工表面含浸工合計39003800300300300300425425440010 15目地撤去工目地補修工A2 A1至 名取至 仙台高耐候シーリング材バックアップ材プライマー目地材充填工内側外側※シーリングの深さは目地幅と同じS=1:3(S=1:6)1515 10余方線立体橋 目地部補修図設計年度設 計 者図番成果図番当該図番位置 縮 尺図 名工 事 名箇 所路 線 名工事番号図示目地部補修図( ) 内は縮小版の縮尺を表す。 **㈱地清建設企画名 取 市令和 7 年度名取市 高館熊野堂 地内市道 熊野堂柳生線-展 開 図 S=1:100断 面 図S=1:50(S=1:200)(S=1:100)橋梁補修工事(余方線立体橋)4400 425 3800 425 39003900380030030044003003004254254400 425 3800 425 39001295012950注記1.本図面は、既存資料および現地測定をもとに作成した図面である。 2.補修工事にあたり、寸法等は再度現地検測を行って確認すること。 A2A1至 名取至 仙台G1 G2 G3 G4 G5 G6 G7 G8 G9 G10 G11 G12 G13 G14 G15 G16 G17 G18 G19 G20 G21 G22 G23 G24 G25 G26 G27 G28 G29 G30 G31 G32 G33 G34 G35 G36 G37 G38 G39 G40 G41 G42 G43 G44 G45 G46 G47名称 単位 数 量シール材数量表 (1橋梁あたり数量)m バックアップ材規格高耐候1成分形ポリウレタン系シーリング材 m90.6590.652 ~ 7目地撤去工 1目地補修工目地撤去工目地補修工(L=12950)(L=12950)6箇所側 面 図 S=1:50右 側左 側300 5000 300橋 長 5600160140450 300 42004100A2 A1至 名取至 仙台橋 長 5600A1 A2至 仙台至 名取300 5000 300310300 41001140 300 42003004504150 412 90841502500 2450 650830300300300300(S=1:100)500 4000 500500 4000 50015004710枠組足場 枠組足場枠組足場断 面 図 S=1:150平 面 図 S=1:150設計年度設 計 者図番成果図番当該図番位置 縮 尺図 名工 事 名箇 所路 線 名工事番号図 示足場図(参考図)( ) 内は縮小版の縮尺を表す。 **㈱地清建設企画名 取 市令和 7 年度名取市 高館熊野堂 地内市道 熊野堂柳生線-(S=1:300)(S=1:300)橋梁補修工事(余方線立体橋)4720041503004124150 3004504720010901060300 5000300橋 長 560090838140~45760300 500 4000 500500120050012001500A1A2至 仙台至 名取至 熊野堂 至 柳生余方線立体橋 足場図(参考図)注記1.本図面は、既存資料および現地測定をもとに作成した図面である。 2.補修工事にあたり、寸法等は再度現地検測を行って確認すること。 枠組足場 枠組足場枠組足場 枠組足場位 置 数 量枠組足場 203.0備 考 補修項目 補修工法 補修箇所主桁(頂板)断面修復工 主桁(頂板)上部工コンクリート補修工掛m2A1橋台、A2橋台ひびわれ補修工下部工コンクリート補修工 断面修復工目地補修工 主桁(頂板)、A1橋台、A2橋台 目地材充填工足場工数量表 足場作業対象工種

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