第116号 名取市消防団本部施設改築(機械設備)工事
- 発注機関
- 宮城県名取市
- 所在地
- 宮城県 名取市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2026年1月28日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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第116号 名取市消防団本部施設改築(機械設備)工事
号1 制限付き一般競争入札に付す工事(1)(2) 名取市消防団本部施設改築(機械設備)工事(3) 名取市増田五丁目18-32地内(4)(5) 円(6)(7) (8)(8)(9) ① 名取市契約規則による② ③ 有(40%以内)④ 出来高部分払 無(-回) 完成払(10) 制限付き一般競争入札(事後審査型)2 入札参加資格(1) 地方自治法施行令第167条の4第1項の規定に該当しない者であること。
(2) 名取市競争入札参加資格者で、次の事項に全て該当すること。
① ②③ ④名取市登録業者に対する指名停止基準第3条第1項の規定による指名停止の期間中でない者であること。
当 該 対 象 工 事 に 建 設 業 法 ( 昭 和 24 年 法 律 第 100 号 ) 第 26 条 に よ る 主 任 技建設業法第 3 条第 2 項に規定する管工事の建設業者で 、 名取市内に同条第 1 項術者等必要かつ適正な人員を配置することができる者であること。
に規定する営業所を有する者であること。
支 払 方 法入 札 方 法当該対象工事 に 対応す る 工事種類 に つい て 、 令和 7 ・ 8 度 名取 市競 争入 札参加資格者名簿に登載されている者であること。
名 取 市建設部都市計画課工 事 概 要契 約 条 件契約保証金 契約金額の10%の額名取市消防団本部施設改築工事に係る機械設備工事一式 (換気設備、衛生器具、給水・排水設備等の新設)前 払 金予 定 価 格 10,412,000 (消費税及び地方消費税を除いた額)名取市公告第 4入 札公告制限付き一般競争入札を執行するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6の規定により、次のとおり公告する。
令和8年1月29日名取市長 山田 司郎工 事 番 号 第116号工 事 名工 事 場 所工 期 契約締結の翌日から令和8年3月31日入札担当課 名 取 市総務部財政課工事担当課(3)する者の行為とみなす。
①は暴力団員が経営に事実上参加していると認められるとき。
②者」という。
)の威力を利用するなどしていると認められるとき。
③し、又は関与していると認められるとき。
④有していると認められるとき。
⑤取引したり、又は不当に利用していると認められるとき。
3 入札参加申請提出は不要とする。
(1) 名取市総務部財政課契約係(2)5(3)、10(3)において同様とする。
)4 設計図書の閲覧及び貸出(1)(2) 名取市役所 4階閲覧室(財政課前エレベーター脇)及び市ホームページ上に掲載(3) 設計図書等の貸出は、半日を限度とする。
5 設計図書に関する質問等(1)印のない場合は無効とする。
なお、質問が無い場合は、連絡不要。
(2) 総務部財政課契約係(3)閲覧室(財政課前エレベーター脇)において閲覧に供する。
とする。
受付場所質問回答 令和8年2月6日(金) 午後1時から 令和8年2月10日(火) まで* 入札参加者は、全ての質問内容を把握し、その内容が入札条件に含まれるもの受付期間 令和8年1月29日(木) から 令和8年2月4日(水) 午前11時まで* 質問は指定の用紙で社印を押印し、名取市役所4階財政課まで持参のこと。
社閲覧期間 令和8年1月29日(木) から 令和8年2月10日(火) まで閲覧場所貸 出貸出については、午前(8時30分~正午)、午後(1時~5時)の半日を単位とし、午前に貸出したものは当日正午まで、午後に貸出したものは当日午後5時までに返却するものとする。
を持参により提出しなければならない。
ただし、事後審査型の場合は、確認書類等の申請時の同時提 出 先提出期間 令和8年1月29日(木) から 令和8年2月4日(水) まで※ ただし、名取市の休日を定める条例(平成元年名取市条例第16号)第1条に規定する市の休日を除き、午前8時3 0分から午後5時0 0分までとする。
(以下、4 ( 1 ) 、5 ( 1 ) 、図り、又は第三者に損害を加える目的をもって、暴対法第2条第2号に規定する暴力団(以下「暴力団」という。) 、暴力団員又は暴力団、暴力団員に協力し、関与する等これと関わりを持つ者として、警察から通報があった者若しくは警察が確認した者(以下「暴力団関係入札に参加しようとする者又はその役員等が、暴力団、暴力団員若しくは暴力団関係者(以下「暴力団等」 という。)又は暴力団等が経営若しくは運営に関与していると認められる法人等に対して、資金等を提供し、又は便宜を供与するなど積極的に暴力団の維持運営に協力入札に参加しようとする者又はその役員等が、暴力団等と社会的に非難されるべき関係を入札に参加しようとする者又はその役員等が、暴力団等であることを知りながら、これと入札参加希望者は、制限付き一般競争入札参加申請書(正副2部、内1部は受付印押印後返却)名取市入札契約に係る暴力団等排除措置要綱(平成20年10月29日名取市告示第121号)別表各号に規定する次のいずれかに該当するときは、入札に参加することはできない。
なお、入札に参加しようとする者の使用人が入札に参加しようとする者の業務として行った行為は、入札に参加しようと入札に参加しようとする者の役員等(法人の場合は、非常勤を含む役員及び支配人並びに支店又は営業所の代表者、その他の団体の場合は、法人の役員等と同様の責任を有する代表者及び理事等、個人の場合は、その者並びに支配人及び営業所の代表者をいう。以下同じ。)が暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第77号。以下「暴対法」という 。)第2条第6号に規定する暴力団員(以下「暴力団員」 という 。)である場合、又入札に参加しようとする者又はその役員等が、自社、自己若しくは第三者の不正な利益を6 入札執行の日時及び場所等(1)(2) 名取市役所 4階会議室* 受付印の押印された制限付き一般競争入札参加申請書を持参すること。
(3)札書に記載すること。
(4)1回とし、再度の入札及び不落随契の協議は行わない。
(5)(6) 郵送及び電報による入札は、認めない。
(7) 入札保証金は、免除する。
(8)る場合は原則無効とする。
7 最低制限価格の適用8 入札の取り止めと判断する場合には、当該制限付き一般競争入札を取り止めることがある。
9 入札の無効した入札は無効とし、無効の入札を行った者を落札者又は落札候補者としていた場合には、落札決定を取り消す。
10 入札参加資格の確認・落札者の決定方法(1)(2) 確認書類の提出該落札候補者の行った入札は無効とする。
① 一般競争入札参加資格確認申請書② 配置予定の技術者に関する調書者証(表裏両面)・監理技術者講習修了証・雇用保険被保険者資格取得等確認通知書等(雇用関係が確認できるもの)各写し③もの)④ 建設業の許可書の写し又は許可証明書* 添付書類:主任(監理)技術者及び営業所専任技術者の、合格証明書・監理技術者資格経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書又は経営事項審査結果通知書の写し(直近の設定する。
本公告に示した入札参加申請者の数が2に満たない場合、または、十分な競争性を確保し得ない本公告に示した入札に参加する者に必要な資格のない者のした入札及び入札に関する条件に違反落札者の決定方法については、開札後、落札決定を保留し、入札を行った者のうち、予定価格と最低制限価格の制限の範囲内で最低の価格で入札した者を落札候補者とし、入札参加資格の有無を審査し、入札参加資格を有していると認められた場合には、その者を落札者として決定するものとする。
落札候補者は、以下に示す確認書類を入札日の翌日(当該日が市の休日の場合は、その翌日)までに、総務部財政課まで持参することとし、提出期限内に確認書類が提出されないときは、当日 時 令和8年2月12日(木) 午前10時15分場 所落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額をもって落札価格とするので、入札参加者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった金額の110分の100に相当する金額を入名取市建設工事請負契約に係る予定価格事前公表試行取扱要綱第5条の規定により、入札回数はの指示により提出することとし、書類の提出のない入札は無効とする。
また、書類に不備のあ予定価格を上回る入札をした者は、無効とする。
入札参加者は、公共工事の入札及び契約の適正化の促進に関する法律(平成12年法律第127号)第12条に規定する入札金額の内訳を記載した書類を持参し、最初の入札時に、入札執行者(3) 入札参加資格の審査及び落札者の決定① 入札参加資格の審査は、名取市競争入札実施要綱第7条の規定により審査する。
② 入札参加資格の審査結果については、開札日の翌日より4日以内にFAXにて通知する。
③内に書面で問い合わせをすることができる。
(4)札参加資格の審査を行うものとする。
(5)市のホームページにて公表する。
11 その他(1)ること。
(2) 閲覧に供する設計図書には、積算時に文字等の記入はしないこと。
(3) 本工事は、週休2日モデル工事(現場閉所型)の対象である。
12 連絡先※ 不明な点については、名取市総務部財政課契約係に照会のこと。
(名取市総務部財政課契約係 電話:022-384-2111内線436・431)入札参加資格を有すると認められなかった者は、その理由について審査結果通知後2日以入札参加資格の審査の結果、落札候補者が入札参加資格を有していないと認められた場合には、当該落札候補者の入札を無効とし、次順位価格を提示した者を新たな落札候補者とし、入入札参加資格の審査が終了し、入札結果が確定した場合は、その結果を名取市役所財政課及び入札参加者は、名取市建設工事競争入札参加心得(平成21年名取市告示第11号)を遵守す令和 8 年 1 月 2 9 日第116号名取市消防団本部施設改築(機械設備)工事名取市消防団本部施設改築(機械設備)工事令和 8 年 1 月 2 9 日第116号第116号 名取市消防団本部施設改築(機械設備)工事
- 1 -名取市消防団本部施設改築(機械設備)工事仕 様 書宮 城 県 名 取 市- 2 -1.工事名称名取市消防団本部施設改築(機械設備)工事2.工事場所名取市増田五丁目18-32地内3.工事範囲本工事の施工範囲は、本仕様書及び設計図に示す範囲とする。
4.別途工事名取市消防団本部改築(解体)工事名取市消防団本部施設改築(建築)工事名取市消防団本部施設改築(電気設備)工事名取市消防団本部改築(外構)工事名取市消防団本部改築(既存建物改修)工事5.特記事項名取市消防署敷地内での工事であるため、消防署の運用に支障がないように努めること。
また、名取市消防署施設利用者及び近隣への安全対策については、万全を期すこと。
6.工事期間契約締結の翌日から令和8年3月31日までとする。
本工事の工期は上記期間としているが、名取市議会の予算繰越承認を受けた場合工期延長予定(令和8年11月頃)であるため、延長予定工期での積算とすること。
(諸検査の合格をもって期日まで引き渡しのこと)現場は現在解体工事作業中のため解体工事完了後、工事着手出来るものとする。
7.入札日時・入札条件・契約条件・設計図書等に関する質問等『入札通知』による8.設計図書本仕様書 1式設計図 1部(表紙共 全18枚)現場説明事項書 1式9.設計図書の優先順位設計図書の優先順位は、原則として次のとおりとする。
第1位 現場説明事項書及び質問回答書- 3 -第2位 本仕様書第3位 設計図第4位 共通仕様書(当該年度における最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部監修「標準仕様書」、「工事監理指針」第5位 公共規格及びこれに準ずる規格10.工事計画及び施工図施工計画書・各種工事の施工図は事前に提出し、監督員の承認を得た後に施工すること。
11.官公署への手続き工事の施工に必要な官公署・その他への手続き・届出等は速やかに行い、それに伴う費用は全て請負者の負担とする。
12.設計変更等仕様書・設計図等に食い違いがあった場合は、速やかに監督員に報告、協議すること。
13.工事の安全対策(1)工事にあたり第三者・隣地並びに公道等に損傷を与えぬよう、十分配慮すること。
重機搬入搬出や産業廃棄物搬出経路を定め、工事安全に十分努めること。
万一損傷を与えた場合は、請負者の責任と金銭負担において速やかに補償、または原形復旧すること。
(2)請負業者は労災・火災その他の賠償責任保険等に加入することとし、写しを市へ提出すること。
(3)工事の安全対策、車両進入等他についても十分注意すること。
14.現場組織の編成(1)請負者は本工事を行うにあたって、十分な現場組織を編成しなければならない。
(2)工事の現場代理人及び主任技術者は、関係法令に定める資格を有し、現場代理人の経験があるものとする。
15.検査(1)完成検査は、自社において所定の検査を完了した後、名取市の完成検査を受けるものとする。
(2)工事完了後に、名取市が何らかの理由で検査・試験・測定等を行う場合、会計検査を受ける場合等において請負業者はこれに協力すること。
16.工事現場における注意事項- 4 -(1)事前調査工事に先立ち施設等の事前調査を密に行い、後日問題が生じないよう配慮すること。
また、配管配線等の位置、構造、老朽度を調査確認し支障のあるものについては、保安・維持に努めること。
なお、これに要する費用は本工事に含むものとする。
(2)苦情等の処理工事による苦情・建物の損傷・その他の問題が生じた場合は、全て請負者の責任において補償すること。
(3)労働者への安全対策労働者への労働災害防止と安全衛生を図るため、始業時に朝礼、ミーティング等を行い、労働者の安全への意識向上に努めること。
(4)本工事請負者は、地元名取市内から下請負者等の採用について十分配慮すること。
なお、下請負者等は市の承認を得た後決定すること。
17.現場代理人の常駐義務緩和について(名取市ホームページ参照のこと)(1)本工事は、現場代理人の常駐義務の緩和措置についての該当工事である。
(2)現場代理人が兼務する場合は下記のとおりとする。
・工事担当課に届出書を提出すること・兼務する工事は名取市が発注する工事であること。
・工事現場の相互距離は自動車で通行可能な経路で10km程度までとし、工事現場の運営及び安全管理等に支障が無いこと。
18.主任技術者の専任要件の緩和措置について(名取市ホームページ参照のこと)(1)本工事は、主任技術者の専任要件の緩和措置についての該当工事である。
(2)主任技術者が兼務する場合は下記のとおりとする。
・工事担当課に届出書を提出すること。
・兼務する工事は国、県又は市町村が発注する工事であること。
・工事現場の相互距離は自動車で通行可能な経路で10km程度までとし、工事現場の運営及び安全管理等に支障が無いこと。
19.積算基準及び設計単価は、令和7年10月の基準及び単価としている。
20.週休2日モデル工事の適用の有無(1)本工事は、週休2日モデル工事の対象である。
週休2日モデル工事の対象工事の場合は名取市「週休2日モデル工事」実施要領に基づき、行うこととする。
(2)本工事の、週休2日モデル工事の種別は、現場閉所型である。
- 5 -(3)本工事の週休2日工事の区分は、当初発注において、補正係数なしで積算しており、「月単位の週休2日」、「完全週休2日」に取り組む場合は、工事着手前に受発注者間で協議の上、週休2日の区分を決定することとする。
協議により、「月単位の週休2日」又は「完全週休2日」に取り組み、達成した場合は、精算変更時に達成した区分に応じた週休2日の補正係数に変更する。
第116号 名取市消防団本部施設改築(機械設備)工事参考金抜き設計書【 取扱上の注意事項 】本設計書に記載されている数量は参考数量であり、本設計書は工事請負契約に記載されている設計図書には含まれない。
宮 城 県 名 取 市名 称 :円 (消費税除く)一金 円 (消費税含む) 上段 : 変更後 赤字下段 : 変更前 黒字直 接 費 1.00 式共 通 仮 設 費 1.00 式現 場 管 理 費 1.00 式一 般 管 理 費 1.00 式工 事 価 格 1.00 式消 費 税相 当 額 1.00 式 10%合 計宮 城 県 名 取 市名取市消防団本部施設改築(機械設備)工事費 目 工 種 種 別 細 別 数 量 単位 単 価 金 額 明番 摘 要摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 費 目 工 種 種 別 細 別 明番集-1記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格名取市消防団本部改築工事1 空調設備工事 1 式2 換気設備工事 1 式3 自動制御設備工事 1 式4 衛生器具設備工事 1 式5 給水設備工事 1 式処分費1 式6 排水設備工事 1 式(2)屋外排水設備工事 1 式処分費直接工事費計(1)屋内給水設備工事仕 様 摘 要(1)屋内排水設備工事(2)屋外給水設備工事- 宮 城 県 名 取 市 - No. 1記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格1 空調設備工事PAC-21 空冷ヒートポンプ・天吊露出型空調機 冷房能力 7.1KW 1 組暖房能力 8.0KWPAC-22 空冷ヒートポンプ・天吊露出型空調機 冷房能力 7.1KW(2.0KW~8.0KW) 1 組暖房能力 8.0KW(2.0KW~10.2KW)OS-1 屋外壁掛型オイルフィーダー 1 台コンクリート基礎 4 個液管冷媒用断熱材被覆銅管 厚10mm以上 6.35φ 24.3 mガス管冷媒用断熱材被覆銅管 厚20mm以上 9.52φ 24.3 m保温化粧ケース 樹脂製 100×70 16.0 m空調ドレン用結露防止層付硬質塩化ビニル管 屋内一般 25A 8.2 m空調ドレン用結露防止層付硬質塩化ビニル管 屋内架空 25A 14.4 m排水・硬質塩化ビニル管(VP)土中配管 25A 8.4 mスリーブ工事 配管工事費の6% 1 式貯油量 0.53Lit仕 様 摘 要DM600-150- 宮 城 県 名 取 市 - No. 2オイル用被覆銅管 屋外架空 3/8φ 11.3 mオイル用フレキ 3/8φ×1000L(SUS製) 2 個配管分岐 鋼管類、
保温なし 15A 2 か所小計- 宮 城 県 名 取 市 - No. 3記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格1 換気設備工事EF-11 低騒音型・格子タイプ有圧扇(排気用) FD付SUS製ウェザーカバー300φ付 1 台300φ×800m3/h×40PaHEX-21 低騒音型・天井埋込カセット型全熱交換型換気扇 150φ×280m3/h×100Pa 2 台VF-11 低騒音型・プラスチックボディタイプ天井扇 150φ×250m3/h×80Pa 1 台VF-21 低騒音型・プラスチックボディタイプ天井扇 100φ×50m3/h×80Pa 1 台VF-22 低騒音型・プラスチックボディタイプ天井扇 100φ×50m3/h×80Pa 1 台VF-23 低騒音型・インテリア格子タイプ天井扇 100φ×80m3/h×80Pa 2 台VF-24 低騒音型・オール金属タイプ天井扇 100φ×100m3/h×80Pa 1 台VF-25 低騒音型・インテリア格子タイプ天井扇 150φ×200m3/h×80Pa 1 台OF-11 低騒音型・メッシュタイプ有圧扇(供給用) FD付SUS製ウェザーカバー350φ付 1 台350φ×800m3/h×40PaOA-11 消音型・フィルター付自然給気口 250m3/h(天井取付型150φ) 1 個OA-21 消音型・フィルター付自然給気口 100m3/h(天井取付型100φ) 1 個OA-23 消音型・フィルター付自然給気口 100m3/h(壁取付型100φ) 2 個OA-24 消音型・フィルター付自然給気口 100m3/h(天井取付型100φ) 1 個仕 様 摘 要- 宮 城 県 名 取 市 - No. 4OA-25 消音型・フィルター付自然給気口 200m3/h(壁取付型150φ) 1 個PAS-21 消音型・フィルター付自然給気口(パス) 50m3/h(天井取付型100φ) 1 組PAS-22 消音型・フィルター付自然給気口(パス) 50m3/h(天井取付型100φ) 1 組スパイラルダクト 10.0 mスパイラルダクト 低圧 150φ 26.8 mインペイ保温工事 グラスウール 25m/m 100φ 5.8 mインペイ保温工事 グラスウール 25m/m 150φ 25.4 mインペイ保温工事 ロックウール 50m/m 100φ 4.2 m屋内露出 カラー鋼板保温工事 グラスウール 50m/m 150φ 1.4 m防火ダンパー 150φ 4 個指定色ベントキャップ 深型 SUS製 100φ 7 個指定色ベントキャップ FD付深型 SUS製 150φ 1 個ベントキャップ 軒天型SUS製 150φ 4 個小計低圧 100φ- 宮 城 県 名 取 市 - No. 5記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格3 自動制御設備制御ケーブル 天井 EM-CEE1.25□-2C 26.0 m制御ケーブル 管内 EM-CEE1.25□-2C 8.0 m制御ケーブル 天井 EM-CEES1.25□-2C 24.3 m電線管 インペイ PF-S-16 8.0 m合成樹脂製スイッチボックス 1個用 4 個小計仕 様 摘 要- 宮 城 県 名 取 市 - No. 6記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格4 衛生器具設備工事BC-Z30S DT-Z350 CW-KA31QC洋風大便器 CF-AA64 その他付属品一式付 2 組横形自在水栓 LF-16F-13-U 1 個手洗器 2 組化粧鏡 KF3545A(356×459) 2 枚化粧棚 2 枚小計摘 要 仕 様KF87(ステンレス製)AWL-71U2AW Pトラップ付- 宮 城 県 名 取 市 - No. 7記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格5 給水設備工事(1) 屋内給水設備工事水道用耐震型高性能ポリエチレン管 屋内一般 20A 16.5 m水道用耐震型高性能ポリエチレン管 地中配管(床下)20A 3.4 mスリーブ工事 配管工事費の7% 1 式インペイ保温工事 グラスウール 20A 16.5 m地中配管(床下)グラスウール保温工事 着色アルミガラスクロス 20A 3.4 m小計仕 様 摘 要- 宮 城 県 名 取 市 - No. 8記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格5 給水設備工事(2) 屋外給水設備工事水道用耐震型高性能ポリエチレン管 地中配管 20A 11.9 m配管分岐 樹脂管類 保温なし 20A 1 か所地下式水抜栓 20A×600h 1 個弁筐 VC-P(550) 1 個給水・ポリ粉体ライニング鋼管 屋外架空 20A 18.5 m給水・ポリ粉体ライニング鋼管 機械室 20A 2.8 m凍結防止ヒーター 2 本地中埋設標 (鉄製) 4 個埋設標識テープ 150幅 11.4 m機械はつり 75Φ×200L 1 か所屋外露出・グラスウール保温工事 ステンレス鋼板 20A 18.5 m機械室・グラスウール保温工事 アルミガラスクロス 20A 2.8 m根伐 機械 BH=0.13m3 3.1 m3埋戻 機械 BH=0.13m3 1.4 m3山砂 1.7 m3仕 様 摘 要20A×20m- 宮 城 県 名 取 市 - No. 9タンパ運転 1 日バックホウ運転 0.13m3 1 日運搬機械運転(トラック) 普通用2t積 1 運搬日処分費残土処分 1.4 m36.5km以下同上運搬費 ダンプ4t車 BH0.13m3 1.4 m3同上積み込み費 1.4 m3処分費小計- 宮 城 県 名 取 市 - No. 10記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格6 (1)屋内排水設備工事排水・硬質塩化ビニル管(VP) 屋内一般 50A 0.8 m排水・硬質塩化ビニル管(VP) 屋内一般 100A 0.8 m排水・硬質ポリ塩化ビニル耐火二層管 屋内一般 40A 4.6 m排水・硬質ポリ塩化ビニル耐火二層管 屋内一般 50A 10.0 m排水・硬質ポリ塩化ビニル耐火二層管 屋内一般 75A 2.4 m排水・硬質ポリ塩化ビニル耐火二層管 屋内一般 100A 7.2 m通気・硬質塩化ビニル管(VP) 屋内一般 40A 0.7 m通気・硬質塩化ビニル管(VP) 屋内一般 50A 8.9 mスリーブ工事 配管工事費の7% 1 式床上掃除口 50COA 1 個床上掃除口 100COA 1 個通気金具 50VA-2 1 個小計仕 様 摘 要- 宮 城 県 名 取 市 - No. 11記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格6 (2)屋外排水設備工事塩ビ蓋小口径インバート桝 100×150×400H(90L) 1 か所塩ビ蓋小口径インバート桝 100×150×440H(90Y) 1 か所塩ビ蓋小口径インバート桝 100×150×575H(45L) 1 か所塩ビ蓋小口径インバート桝 100×150×630H(45L) 1 か所塩ビ蓋小口径インバート桝 100×150×730H(90L) 1 か所塩ビ蓋小口径雨水桝 100×150×200H(ST) 5 か所排水・硬質塩化ビニル管(VP) 地中配管 50A 0.2 m排水・硬質塩化ビニル管(VP) 地中配管 75A 1.8 m排水・硬質塩化ビニル管(VP) 地中配管 100A 0.6 m排水・硬質塩化ビニル管(VU) 地中配管 100A 11.1 mインバート改修 600□以下 1 か所根伐 (機械) BH=0.13m3 4.2 m3埋戻 (機械) BH=0.13m3 4.2 m3小計仕 様 摘 要- 宮 城 県 名 取 市 - No.
12位置図工事名:名取市消防団本部改築(機械設備)工事工事場所:増田五丁目18-32地内消防団本部N国道4号名取市消防署増田グラウンド県道 閖上港線増田交番表紙・図面リストM-04M-05M-06M-07M-03M-02M-01図 面 名 称 図面番号 縮 尺M-08M-09M-10M-11M-12M-13M-14M-15M-16M-00工事区分表機械設備特記仕様書図面番号 図 面 名 称 縮 尺A1 1/50A1 1/50A1 1/150 全体配置図衛生設備 器具表 1階平面図(増築後)衛生設備 1階平面詳細図(増築部)A1 1/50A1 1/50A1 1/50A1 1/50A1 1/50A1 1/50A1 1/50A1 1/50 衛生設備 2階平面詳細図(増築部)空調設備 機器表(増築部)空調設備 1階平面詳細図空調設備 2階平面詳細図空調設備 断面図 (増築部)換気設備 機器表(1) (増築部)換気設備 機器表(2) (増築部)換気設備 1階平面詳細図(増築部)換気設備 2階平面詳細図(増築部)換気設備 断面図(1) (増築部)換気設備 断面図(2) (増築部)M-17名 取 市有限会社 環 境 デ ザ イ ン 工 房名取市消防団本部改築(機械設備)工事屋内(調整目標値)一 般 系 統外 気・ 構外搬出 ※ 構内指示の場所に敷き均し ・ 構内指示の場所にたい積中央監視制御装置の構成機能は別紙による。
するものとする。
注記:機器及びシステム参考図について空気調和方式等自動制御方式給水方式排水方式給湯方式消火設備方式ガス設備方式Ⅰ.工事概要2.工事場所 名取市増田5丁目18-323.建物概要構 造 階 数 延床面積(㎡) 建築面積(㎡)消防法施行令別表第一に よ る 用 途 区 分 備 考 建 物 名 称方 式 設 備 概 要6.設備概要 ( ・ 印のついたものは、主要方式を示す)工事種目建設別及び屋外・空気調和設備屋 外工 事 種 別4.工事種目(・印のついたものを適用する。)5.指定部分 ・ あり ※ なし一般共通事項特 記 事 項 項 目 章・ 電気式 ・ 電子式 ・ デジタル式 ・ 空気式 ・ 中央監視制御建物外の汚水及び雑排水(・ 分流式 ・ 合流式)建物内の汚水及び雑排水(・ 分流式 ・ 合流式)・ 水道直結方式 ・ 高置タンク方式 ・ タンクレスブースター方式 ・ 厨房機器設備1.配管材料※ 配管用炭素鋼鋼管(白) ※ ポリエチレン被覆鋼管 2.都市ガス (1)ガスメーター3.液化石油ガス2.排水桝 ・ 桝リストは図面番号( M-05 )(2)ふた ・樹脂製(3)規格・ 市町村別基準( ・ 有 ・ 無 )・FRP製(L) ・SUS製(L) 詳細は図示。
3.グリース阻集器・鋳鉄製( ・ MHA ・ MHB ・ T8A )2.特記事項Ⅱ.特記仕様書1.一般事項※ 再生クラッシャーラン4.満水試験継手5.試 験 ・ 衛生器具などの取付完了後,排水試験又は通水試験を行う。
・ 衛生器具などの取付完了後,煙試験を行う。
6.放流負担金等 ・ 不要 ・ 要( ・ 別途工事 ・ 本工事 )7.基礎材(1)項目は番号に・印の付いたものを適用する。
[ 空気調和 ・ 冷房 ・ 暖房設備 ]の当該事項に準ずる。
・ 対象工事・ 風量調整 ・ 水量調整 ・ 室内外空気の温湿度測定・ 室内気流及びじんあいの測定・ 騒音の測定・ 初期運転状態の記録・ 機器の絶縁抵抗の測定 ・ 水圧調整・ 対象外工事(1)機器類の能力,容量等は指示された数値以上とする。
(2)電動機出力,燃料消費量及び圧力損失は,原則として表示された数値以下とする。
19.容量等の表示20.耐震措置 機器,配管,ダクト等は耐震を考慮し堅固に据え付け,取付け又は支持を行う。
一般機器一般の施設重要機器 一般機器特定の施設重要機器一階及び地下層上層階、屋上及び塔屋中層階設置場所21.弁等のサイズ22.電線類23.溶接部の非破壊検査24.はつり1.準拠事項2.開放形湯沸器排気フート(2)引込み負担金 ・ 不要 ・ 要( ・ 別途工事 ・ 本工事 )3.機材の品質・性能証明4.保 険14.工事用電力,水,その他15.工事用仮設物9.事故報告期日までに監督職員に提出する。
8.手続11.技能士の適用 ・ 配管(配管工事) ・ 建築板金(ダクト製作及び取付け) ・ 熱絶縁施工(保温工事) ・ 冷凍空気調和機器施工(チリングユニット,パッケージ形空気調和機の据付及び調整)10.電気保安技術者 施工中に事故が発生した場合には,直ちに監督職員に通報するとともに,別に指示する「事故報告書」を指示する17.発生材の処理5.雇 用 本工事は,公共職業安定所の紹介する者の雇い入れに努めること。
7.工事実績情報の登録6.施工計画書および施工図等(ウ)その他発生材の処分を行う施設(ア)特別管理産業廃棄物・消火設備・換気設備・排煙設備・自動制御設備・給水設備・衛生器具設備・排水設備・給湯設備・さく井設備・浄化槽設備・昇降機設備・ 空気調和・ 局所式 ・ 中央式一般共通事項排 煙 設 備4.排煙風量測定方式2.排煙口の形式1.ダクト・ 可動羽根(スリット共) ・ 可動パネル・ 直接暖房・ 温風暖房・ スプリンクラー (・ 湿式 ・ 乾式) ・ 不活性ガス消火 ・ 泡消化・ 屋内消火栓(・ 湿式 ・ 乾式) ・ 連結送水管・ 屋外消火栓・ 温水暖房 ・ 写しを監督職員に提出のこと。
(1)一般 (2)地中埋設部主機械室:( )・ アルミガラスクロス ・ ・ アルミガラスクロス ・ ・ アルミガラスクロス ・ ・ カラー亜鉛鉄板 ・ ・ アルミガラスクロス・ ステンレス鋼板居室・廊下など倉庫・書庫各階機械室主機械室屋内露出(4)消火管 ・ 地中埋設標 ・ 埋設用表示テープ(3)油 管 ・ 地中埋設標 ・ 埋設用表示テープ(2)ガス管 ・ 地中埋設標 ・ 埋設用表示テープほか,屋外埋設管の分岐及び曲がり部に設置する。
(1)給水管 ・ 地中埋設標 ・ 埋設用表示テープ表示用テープ・ 根切り土の中の良質土(ただしヒューム管以外の管の周囲は山砂の類) ・ 山砂の類(給水管)屋内露出( )倉庫・書庫各階機械室主機械室居室・廊下など・ アルミガラスクロス ・ ・ アルミガラスクロス ・ ・ アルミガラスクロス ・ ・ ステンレス鋼板 ・着色アスファルトプライマー・・ アルミガラスクロス・ 合成樹脂製カバー・ 25.支持及び固定(2)保温を行わない居室・便所・給湯室及び屋外の露出配管(鋼管)には塗装を行う。
13.監督職員事務所(1)屋外・屋内露出の配線は,図面に特記のない限り金属管配線とする。
耐震措置の計算及び施工方法は,次に揚げる事項以外すべて建築設備耐震設計・施工指針(国土交通省国土技術政策夏期温度(DB) 湿度(RH) 湿度(RH) 温度(DB) 湿度(RH) 温度(DB) 湿度(RH) 温度(DB)1.設計温湿度コンピューター室系統2.0(2.0)1.5(1.5)1.0(1.0)1.5(2.0)1.0(1.5)0.6(1.0)1.5(2.0)1.0(1.5)1.0(1.5)0.6(1.0)0.4(0.6)放流先 汚 水 (・ 下水道直放流 ・ 浄化槽)・ 都市ガス 種別( ) kJ/m3(N)(供給圧力 Pa) ・ 液化石油ガス測定箇所は,監督職員の指示による。
16.残土処理(1)建設リサイクル法の規定に基づく通知義務等の該当 ・ なし ・ あり()(2)フロンガス回収破壊法の規定に基づく措置の該当 ・ なし ・ あり()(3)引渡しを要するもの※ なし ・ あり() こと。
(イ)特定建設資材廃棄物の再資源化等を行う施設※ なし ・ あり( )・ コンクリートガラ等の安定型の産業廃棄物( )・ 木くず等の管理型の産業廃棄物 ( )・ コンクリート ( 建築工事に依る )・ コンクリート及び鉄から成る建設資材( )(2)振動を伴う機器の支持金物のナットはダブルナットとする。
(3)冷水及び冷温水管の吊バンド等の支持部は、合成樹脂製の支持受けを使用する。
(2)横走り主ダクト・主管の振れ止めは端部も行うこと。
(1)ポンプ・屋外機器のアンカーボルトのナット及び屋外の配管・ダクトに使用する支持金物はステンレス製 特記されていない弁等のサイズは,機器付属品を除き接続配管のサイズと同じとする。
対象配管系統 ・ 冷温水 ・ 冷却水 ・ 消火(水用) ・ 油 ・ ガス 検査の種類 ・ 浸透探傷検査(PT)又は磁粉探傷検査(MT) ・ 放射線浸透検査(RT) 既存のコンクリート部の床,壁の配管貫通部等の穴明けは原則としてダイヤモンドカッターによる。
本工事に下記の当該職種別技能士(・1級・2級)を適用させる。
(資格証の写しを提出する)構内に作ることが ※ できる ・ できない※ 設けない ・ 設ける(号・・・建築工事仕様書) また,県が実施する「公共事業環境マネジメントシステム」の対象工事においては,環境配慮計画(実施)書を作 工事の着手に先立ち,工事の総合的な計画をまとめた総合施工計画書を作成し,監督職員に提出する。
成し,監督職員に提出する。
請負額が500万円以上の場合は,工事実績情報に登録する。
工事の施工に先立ち,工種別施工要領書および施工図等を作成し,監督職員の承諾を受ける。
受注時,変更時及び完成時にあらかじめ監督職員の確認を受け,登録手続きを行い,工事カルテの受領証を監督職員建設リサイクル法(SUS304)とし,ポンプ・屋外機器のアンカーボルトのナットにはナットキャップ(樹脂製)を取り付ける。
・ ダクトの保温の外装は下記による。
内装は(・ ロックウール ・ グラスウール)・ 配管の保湿の外装は下記による。
内装は(・ ロックウール ・ グラスウール ・ ポリスチレンフォーム)※ 屋外露出※ 居室 ・ 亜鉛鉄板製 ・ 鋼板製(1.6mm以上)11.弁 類 ※ JIS又はJV5K ・ JIS又はJV10K21.塗装(1)ガスボンベ ※ 借用 ・ 買い取り( ・ 10kg ・ 20kg ・ 50kg本 )(2)特記事項は,・印の付いたものを適用する。
・印の付かない場合は,※印の付いたものを適用する。
また,設備機材は,設計図書に定める品質及び性能を有することの証明資料又は外部機関等が発行する資料等のの写しを監督職員に提出して,承諾を受ける。
なお,標準仕様書に規定される製作図,試験成績表等を含む。
工事の着手,施工,完成にあたり,関係官公署その他の関係機関への必要な届出手続等を遅滞なく行う。
(1)下記部位に使用する,外面めっき電線管の露出配管には塗装を施す。
屋外露出,多湿箇所・ アスファルトプライマー屋内隠ぺい,PS内・ 主機械室は下記の室とし,他は各階機械室とする。
地中埋設標及び埋設用テープは,下記により屋外埋設部分に布設する。
なお,地中埋設標の設置場所は図示による(1)標準仕様書以外の天吊り機器の支持は,標準仕様書第3編2.1.13(b)に準ずる。
(2)天井内隠ぺいの配線は,図示に特記がなければケーブル配線とする。
本図面中で,機器又はシステムの品質・グレードを規定する目的で,対象品の寸法形状,これらのものについては,その品質・性能が図面と同等品もしくはそれ以上のものを使用(2)ガスメーター 親メーターはガス事業者の設置,子メーターは本工事とする。
親メーターはガス事業者の設置,子メーターは本工事図示の箇所に取付け,満水試験を行うこと。
(1)屋内露出裸ダクトの塗装(居室を除く)は ※ 行わない ・ 行う(2)屋内露出冷却水配管の塗装(居室は除く)は ※ 行わない ・ 行う落札が決定した業者は,分別解体等省令で定める様式第1号別表1~3のうち当該工事に該当する別表及び工程表を作成し,契約締結前に,契約担当者等に説明書を提出するものとする。
また,特定建設資材廃棄物の再資源化等が完了したときは,建設リサイクル法第18条に基づいて書面により報告すること。
屋内隠ぺい,PS内屋外露出,多湿箇所(4)廃棄物は,「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」等の関係法令を遵守し,場外搬出の上,適切に処分する本工事着手前に工事目的物及び工事材料等を,本工事完了後引渡し期日まで,火災保険及びその他の保険に付し,・印と※印の付いた場合は,共に適用するものとする。
電気設備工事の工事仕様書は( / )図,建築工事の工事仕様書は( / )図による。
(1)特記仕様書及び図面に記載されていない事項は,すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「公共建築工事標準仕様書・ 全空気方式・ ファンコンベクター,ダクト併用方式・ 全空気方式・ ファンコイルユニット,ダクト併用方式・ パッケージ方式(2)電気設備工事及び建築工事を本工事に含む場合,電気設備工事及び建築工事はそれぞれの工事仕様書を適用する。
なお,1.適用基準等・ 末端水栓の水質測定・ し尿浄化槽放流水質の測定自動制御設備・ ガス事業者の規定による ・ ガス事業者の規定による・ ・ ガス用ポリエチレン管・ ・ ※ 亜鉛鉄板 ・ ステンレス鋼版(SUS304)(板厚は高圧ダクトによる)4. 厨房用排気ダクト工法 ※ アングルフランジ工法 ・ コーナーボルト工法(共板フランジ又はスライドオンフランジ)( )6.火気使用室の排気ダクト5.厨房用排気フード (1)フード周囲の天幕(フード面から天井面まで)※ 取り付ける ・ 取り付けない(2)フードコック ※ 取り付ける ・ 取り付けないロックウール50m/m巻きとする。
3.厨房用排気ダクト・ ワイヤー式 ・ 電気式(遠隔操作機能 ・ 要 ・ 不要)19.保 温 (1)建物内の空気抜き管の保温は空気抜き弁までとし(空気抜き弁も含む),仕様は冷温水管の項による。
(2)屋外露出配管の保温は,給水設備の項による。
(3)外気取り入れダクト及びチャンバーボックスの保温 ※ 要(全熱交換器の給気ダクトを含む) ・ 不要(4)排気ダクトの外壁開放部より全長保温する。
(チャンバーボックスを含む)(5)冷媒管(断熱材被覆銅管)の保温外装20.電気工事の範囲屋外 ・ 保温化粧ケース(樹脂製) ・ 屋内露出部 ・ 保温化粧ケース(樹脂製) ・ 外装なし ・(6)高圧蒸気管及びヘッダーの保温厚は mmとする。
15.オイルタンク17.注油口及び指示ボックス16.積算油量計18.消音内貼り(2)遠隔油用指示計 ※ 取付ける ・ 取付けない(1)オイルタンク本体は図示による。
標準図(機材 6 )による。
図示の箇所に取付ける(熱源機器等)。
(3)吹出口に接続するチャンバーの消音内貼りは別図による。
(1)施工箇所は図示による。
(2)内貼りチャンバー類の寸法表示は,外形寸法とする。
(3)計量尺は,青銅製,黄銅製又はアルミ製とし,100リットル実測目盛刻印とする。
計量口は錠付とする。
・ 単独形 ・ 共用形( ・ ローリーアース付)14.瞬間流量計12.鋼管用伸縮管継手13.温度計※ ベローズ形 ・ スリーブ形・ 冷温水ヘッダー(往)及び冷温水ヘッダーの各還り管・ パッケージ形空気調和機の冷却水及び温水の出入口・ 固定形(止水コック付) ・ 測定用タッピング(32mmピトー管流量計用) 着脱可能形の場合,その指示部(・ 40A用 個 ・ 100A用 個 ・ 250A用 個)※ 着脱可能形(※ 全数 ・ 図示による)を付属する。
・ 空気調和機,温風暖房機まわりの給気ダクト,還気ダクト及び外気ダクトステンレス鋼管に取り付ける弁類は、ステンレス製とする。
衛 生 器 具 設 備1.量水器26.支持金物・固定金具27.埋戻し土・盛土28.地中埋設標及び埋設29.保 温12.足場等・ 別契約の関係請負者が定置したものは無償で使用できる。
・ 本工事で設置枠組足場を設ける場合は,「手すり先行工法等に関するガイドライン(厚生労働省平成21年4月改訂)」によるものとし,二段手すり及び幅木の機能を有するものでなければならない。
排 水 設 備(1)屋内汚水管 1.配管材料 (2)屋内雑排水管 (3)屋外土中汚水,雑排水管・ 排水用塩ビライニング鋼管・ 耐火二層管(VP)-いんぺい・ 配管用炭素鋼鋼管(白)・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)・ 排水用塩ビライニング鋼管・ 排水用塩ビライニング鋼管(4)土間配管用・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)(5)通気管・ 配管用炭素鋼鋼管(白)・(6)ポンプアップ排水管1.厨房機器類(3)二酸化炭素用・ 圧力配管用炭素鋼鋼管(継目無管)(Sch80)1.配管材料 (1)一 般・ 配管用炭素鋼鋼管(白)(2)地中埋設部・ 外面被覆鋼管(SGP-VS)・ 圧力配管用炭素鋼鋼管(Sch40)4.保 温1.配管材料・ 保温付被覆銅管2.弁 類<膨張管及び補給水タンクよりボイラー等への補給水管を含む。
>給水設備の当該事項による。
3.湯沸器の排気筒 厚さ0.5mm以上のステンレス鋼板製とする。
(1)呼び径60SU以下 SAS322(一般配管用ステンレス鋼管の管継手性能基準)を満足した継手による接合(2)呼び径75SU以上 ・ 溶接接合 ・ ハウジング形管継手による接合 ・ フランジ接合 方法5.ステンレス管の接合排 水 設 備給 湯 設 備消 火 設 備ガ ス 設 備給 水 設 備(1)屋外露出管については給水管に準ずる。
(2)充水タンクの保温・ 施工しない ・ 施工する(3)消火配管の保温屋内消火栓・ 施工しない ・ 施工する(2)消火器収納箱 仕様 ・ 材質 ・ 数量( )(1)消火器種別 ・ 数量( )2.屋内消火栓種別・ JIS10K ・ JIS20K 3.消火栓開閉弁4.保 温5.消火器類5.埋設深さ (1)一般敷地内(m以上) (2)敷地内車両道路(m以上)(3)公道(ガス供給事業者及び道路管理者規定による)6.その他 配管工事は,原則としてガス供給事業者の責任施工とする。
供給事業者名( )4.ガス漏れ警報器 図示の場所に取付ける ( ・ 分離形 ・ 一体形 ) ・ 別途電気工事外部出力端子 ( ・ あり・ なし )・ 容器固定具をGL+300に追加設置する。
・ ・ 塩ビライニング鋼管(VD)・ ステンレス鋼管(SUS316)(2)土間配管用(厨房,浴室等のシンダー内含む) ・・ 水道用耐震型高性能ポリエチレン管(PE管)・ ポリエチレン管・ 塩ビライニング鋼管(VD)(3)屋外土中用化粧ケーシング( ・ アルミ合金製 ・ 合成樹脂製 ) 4.不凍水栓柱(1)一般用 3.配管材料2.量水器桝(1)量水器桝内の保温を行う。
(1)一般敷地内( 0.45m以上) (2)敷地内車両道路( 0.60 m以上)(3)公道部分( ※ 水道事業者及び道路管理者規定による )湯沸室,台所,厨房用水栓は泡沫式とする。
(1)屋内( ※ 一般水栓 ・ 耐寒水栓 ) (2)屋外( ※ 耐寒水栓 ・ 一般水栓 )耐寒水栓はJWWAの認証品とする。
水道加入金 ・ 要( ・ 本工事 ・ 別途 ) ・ 不要本工事に ※ 含む(水道事業者管理用以外の弁操作用) ・ 含まない厚さは呼び径25mm以下は50mm,呼び径32mm以上は40mmとする。
(2)その他の部分 ※ JIS又はJV5K ・ JIS又はJV10K(1)水道直結部分 ※ JIS又はJV10K ・ 水道事業所の規定による Kステンレス鋼管に取り付ける弁類は、ステンレス製とする。
5.弁 類6.給水栓7.埋設深さ8.保 温9.埋設弁開閉用ハンドル10.水道加入金等(1)呼び径60SU以下 SAS322(一般配管用ステンレス鋼管の管継手性能基準)を満足した継手による接合(2)呼び径75SU以上 ・ 溶接接合 ・ ハウジング形管継手による接合 ・ フランジ接合 方法11.ステンレス管の接合給水管の最小口径は20mmとする。
ただし,器具接続部分を除く。
12.その他(1)親メーター ※ 措用 ・ 買取り (隔測メーター ・ 有 ・ 無) (2)子メーター ※ 買取り (隔測メーター ・ 有 ・ 無)2.便器洗浄用タンク ※ 手洗なし ・ 手洗付3.小便器自動洗浄 個別感知方式とする。
( ・ 小便器一体型 ・ 小便器分離型)4.器具付属水栓1.大便器洗浄弁 ・ 洗浄タンク方式 ・ 洗浄弁方式(不凍結節水弁付)5.自動水栓 ※ 電源供給方式( ※ AC100V) ・ 乾電池 ・自己給電固定こま式(節水こま式)とする。
7.大便器耐火カバー6.温水洗浄便座加熱方式 ・ 瞬間式 ・ 貯湯式設ける(ピット内を除く)に提出のこと。
図 面 名 称全 葉Scale図面 No 設 計 年 月 日 工 事 名 称 設 計 調 査雑排水 (・ 下水道直放流 ・ 浄化槽 ・ 側溝 ・ 別途桝) 雨水(側溝)-建築工事・ その他( ) スプリンクラー ・ 施工しない ・ 施工する・ 廃プラ ( 建築工事に依る )・ アスファルトコンクリート ( )(1)材料 ・ RC ・ 硬質塩化ビニル ・ ポリプロピレン ・ SC設計用標準水平震度(Ks)・その他工事6.概成工期 ※ なし ・ あり(3)材質(天幕とも) ※ ステンレス鋼板(SUS430又はSUS304)3.排煙口開放装置(1)親メーター用 ※ 水道事業者の指定品 ・ 標準図(機材57)(2)子メーター用 ※ 標準図(機材57) ・ 水道事業者の指定品※ 県マーク,流体名入りおよび樹脂製ふたは原則としてSUSチェーン付(2)厨房機器据付要領は,標準図施工74による。
(4)転倒防止等 ・ 標準図(施工73) {・(a) ・(b)} ・ ボルト,チェーン等はSUS製とする。
(3)集合装置 ・ 標準図(施工72)による(本組)(対象部分: )(2)屋外露出配管(弁フランジを含む)は,標準仕様書第2編(表2.3.6 e2・(ハ))とし・ 易操作性1号消火栓 ・ 2号消火栓 ・ 広範囲型2号消火栓総合研究所・独立法人建築研究所監修2014年版)による。
なお,当該手続きに係わる費用は,受注者の負担とする。
本工事に必要な工事用電力,水及び諸手続などの費用はすべて引渡しまで受注者の負担とする。
本工事では環境配慮の観点から,原則としてEMケーブルを使用するものとする。
なお,電気設備工事編標準仕様書第6編 建築設協定期検査業務指導書((財)日本建築設備・昇降機センター)の排煙風量の検査方式に準ずる。
湯沸器の給排気筒(二重管)のいんぺい部保温を行う。
標準仕様書第2編3.1.5表2.3.5の(h・(イ)・X)通信・情報設備工事による。
機械設備工事特記仕様書(工事工期より日前)(工 期:令和 年 月 日)・ 粉末消火 ・ 連結散水 ・ フード等用簡易自動消火 ・消火器※ 配置する ・ 配置しない18.総合試運転調整等 ※ 本工事において下記の項目の総合試運転調整等を行い,報告書を提出する。
・ 別途※ 標準仕様書,標準図による他,図示した箇所に取り付ける。
(配管用はL形,ダクト用は円形) ・ 塩ビライニング鋼管(・VA ・VB)・ ステンレス鋼管(SUS316) ・ ステンレス鋼管(SUS304)・ ポリ粉体鋼管(・PA ・PB) ・ ポリ粉体鋼管(PD)・ 水道用ゴム輪形硬質ポリ塩化ビニル管・ 水道用硬質ポリ塩化ビニル管(VP)・ 〃 (HIVP)・ ポリ粉体鋼管(PD)・ 排水用リサイクル硬質ポリ塩化ビニル管・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VU)・ ポリ粉体鋼管(PD)(1)図示による(材質などは標準仕様書による)。
ただし,寸法は参考とする。
・ ポリエチレン被覆鋼管(SGP-PS)・ ポリエチレン被覆鋼管(STPG-370PS)・ 外面被覆鋼管(STPG-370VS)・ ステンレス鋼管(SUS304) ・ 耐熱性ライニング鋼管 ・ 銅管 ・ 被覆銅管台所流し等の床上露出部分の排水管は、硬質ポリ塩化ビニル管でもよい。
図面に特記のない場合は下記によるほか標準仕様書第2編による。
ただし,各工事種目で別に指定されたものは除く。
・厨房機器設備・ガス設備総合試運転調整等の項目 (REP-VU)・・ 日本下水道協会(JSWAS) ・ プラスチック・マスマンホール協会(PMMS)本工事着手前に機器製作図を提出し,監督職員の承諾を受ける。
2.機 材 等 同等のものとする場合は,監督職員の承諾を受けるものとする。
※ 本工事に使用する材料の選定及び施工に当たっては,「県有施設のシックハウスマニュアル」に留意し,揮発 性有機化合物の放散による健康への影響に配慮する。
規格適合品または同等品,化学物質等製品安全データシート等にホルマリン不使用が明示されたものとする。
※ 本工事に使用する機材等は,設計図書に規定するもの,またはこれらと同等のものとする。
ただし,これらと※ 使用する材料のホルムアルデヒド仕様は,日本産業規格及び日本農林規格のF☆☆☆☆規格品,壁装材料協会※ 別途 ・ 本工事 ・既設 ・ 5 ・ 6 ・ 7 ・ 8 ・ 9 ・ 18 ・ 19 ・ 20注(1)設置場所の区分は標準仕様書による。
注(2)( )内の数値は防震支持の機器の場合に適用する。
(3)本工事の施設は(・ 一般の施設 ・ 特定の施設)とする。
(4)地域係数は1.0とする。
(5)100kg以下の軽量な機器(標準仕様書の適用を受けるものは除く)においても耐震を考慮し,据付又 は取付を行うものとするが,前記指針の方法によらなくてもよい。
(6)昇降機のつり合おもりブロックの脱落防止は,十分な強度を有する方法で固定し,水平鉛直方向の地震力に対して,つり合おもりが枠から脱落しないようにした構造とすること。
上層階、屋上及び塔屋一般水槽 一般水槽一階及び地下層、中層階10.配管材料 (1)冷温水管 ※ 配管用炭素鋼鋼管(白) ・ (2)冷却水管 ※ 配管用炭素鋼鋼管(白) ・ (3)蒸気管(給気管) ※ 配管用炭素鋼鋼管(黒) ・ (4)油管,油用通気管(一般) ※ 配管用炭素鋼鋼管(黒) ・ (5)膨張管,空気抜き管,膨張タンクよりボイラ等への給水管(6)空調用排水管 ※ 配管用炭素鋼鋼管(白) ・ 空調ドレン用結露防止層付硬質塩化ビニル管 (還水管) ※ 圧力配管用炭素鋼鋼管(Sch40) (土中) ※ ポリエチレン被覆鋼管 ※ 配管用炭素鋼鋼管(白) ・ (7)冷媒管 ※ 断熱材被覆銅管(国土交通省認定品) ・ 銅管 取付箇所は図示による。
2.ばい煙濃度計※ 別途 ・ 本工事(鋼板厚 ㎜、高さ m以上) 3.煙 突4.煙 道※ 煙道径300mm以下は鋼板厚3.2mm,300mmを超えるものは4.5mmとする。
・ 図示による。
(煙道径が400mmを超えるものには,掃除口に蝶番を取り付ける。)低圧とする(高圧1及び高圧2の部位は図示による。) 5.ダクトの区分6.長方形ダクトの工法・ アングルフランジ工法 ・ コーナーボルト工法 ( ・ 共板 ・ スライド)取付け場所は図示による。
取付面は監督職員の指示による。
7.風量測定口8.チャンバ(1)内貼りを施すチャンバーの表示寸法は外法を示す。
(2)空気調和機に取付けるサプライチャンバー及びレタンチャンバーで消音内貼りしたチャンバーには,点検口を設ける。
なお点検口の大きさは図示による。
(3)外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバー及びホッパーは雨水の滞留のないように施工する。
(1)復帰方式 ※ 遠隔式(電気式(定格入力DC24V,0.7A以下)9.防煙ダンパ(2)復帰動作 ※ 順送り45% % 24℃ 40% ℃ 22℃ 冬季重要水槽(飲料用)0.6(1.0)重要水槽(飲料用)2.01.51.51.01.51.01.00.6 ⑧廃棄物管理票の写し ⑦安全に関する書類 ⑥工事週報又は日報 ⑤完成図書電子データ10 工事に関する承諾確認書 ⑤打合せ議事録 ④協議書 ③承諾書・確認書 ②施工要領書 ①施工計画書9 工事に関する書類 ②完成写真 完成届に添付A4版:ペーパーファイル ①施工写真(着手前,施工状況,完成の各写真)A4版:チューブ式ファイルA4版:チューブ式ファイル ⑤緊急連絡先一覧表 ④保守に関する案内書 ③機器別取扱説明書 ②機器完成図 ①工事概要書7 管理の手引き A4版:チューブ式ファイル ④各種保証書 ③緊急連絡先一覧 ②機器別取扱説明書 ①保守に関する案内書6 取扱説明書 A4版:黒表紙金文字製本(2 完成図書と合本可)営繕工事完成引渡要領(令和3年4月1日版)1 完成調書2 完成図書 A4版:黒表紙金文字製本(機器完成図,取扱説明書と合本可。
ただし,厚さが80mmを超える場合 は分冊とする。
)3 完成図(縮小) 白焼縮小製本 A3版二つ折り うち1部は設備課保管4 完成図・施工図 (電子データ)JWW又はDXF形式CADデータ及びPDF形式5 機器完成図 ①機器別完成図 ②機材材質証明書 ③機材検査成績書 ④工場試験成績書 ⑤工場立会検査成績書 ⑥現場据付試験成績書 ⑦総合試運転成績書(2 完成図書と合本可)A4版:黒表紙金文字製本表1「完成書類」 本工事終了後下記の書類を提出すること。
名 称 完 成 書 類 部数 名 称 完 成 書 類 部数45% % 24℃ 45% ℃ 26℃1部1部2部CD1部8 工事写真2枚1部1部1部1部昇降機設備トロラタム系防食テープ及びプラスチックテープによる防食処理を行う。
(埋設配管は原則として,防食処理不要土中埋設の鋼管(ステンレス鋼管及び外面被覆鋼管は除く)及び金属製継手類(砲金製弁・継手を含む)にはペの管材とする。
)30.塗 装31.防食処理には,山留めを行うものとする。
切取り面にその箇所の土質に見合った勾配を保って掘削できる場合を除き,掘削の深さが1.5mを超える場合 32.山留め 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の建築工事標準仕様書22章(舗装工事)による。
33.舗装工事 図面に特記なき場合は,表「工事区分表」による。
34.他工事との取り合いヒューズ(温度ヒューズも含む)及び表示灯は予備品として,20%納入する(種別ごと最低1個)。
35.予備品等別添の施工条件明示書による。
36.施工条件37.三相誘導電動機 省エネ法の特定機器の対象となる機器はJIS C 4034-30:2011のIE3(プレミアム効率)に相当する機器を導入すること。
※アスベストについては,労働安全衛生法(石綿障害予防規則)・廃棄物処理法等に則り,事前調査を実施し,調査結果を整理のうえ,監督職員へ報告すること2. 積載量(kg) 定員(人)積載量( kg) 定員( 人)方式( ・ロープ式 ・油圧式 ・ )1. 方式 用途4. 管制運転6. 無償保守期間・ 地震 ・ 火災 ・ 停電 ・ 冠水 ・ 自家発5. 工場検査予定 ※ あり・ なし ・ あり ( ヶ月) ※ なし 用途( ・一般乗用 ・車いす用 ・荷物用 ・ )3. 速度(m/分) 停止箇所 速度(m/分) 停止箇所(箇所停止)(機械設備工事編 令和4年版)」(以下「標準仕様書」という。),同部設備・環境課監修の「公共建築設備工事標準図(機械設備工事編 令和4年版)」(以下「標準図という。)による。
空 気 調 和 設 備換 気 設 備 空 気 調 和 設 備・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)機 械 設 備 工 事 特 記 仕 様 書【令和6年4月版】・ 建設工事執行規則(昭和39年3月宮城県規則第9号)・ 宮城県建設工事元請・下請関係適正化要綱(最新版) 及び工事写真撮影ガイドブック<機械設備工事編> (国土交通省大臣官房庁営繕部監修 令和5年版)・ 営繕工事写真撮影要領(国土交通省大臣官房庁営繕部監修 令和5年版)改築工事一 式一 式一 式一 式一 式一 式一 式一 式消防団本部 鉄骨造 2階 219.71 139.80 消防法別表:15項一 式撤去工事一 式(仙台市参考)イ)全熱交換型(天井埋込型)換気扇のコントロ-ルスイッチの配管・配線ロ)空調機(室内機)のコントロ-ルスイッチの配管・配線ハ)空調機室内外ユニット間の配管・配線二)天井扇・有圧換気扇・排気ファンのスイッチの配管・配線※別途 ・本工事 ※別途 ・本工事 ※別途 ・本工事 ・電気工事 -土間・ 耐火二層管(VP)-いんぺい・ 耐火二層管(VP)-いんぺい31.8℃ 62.7%-2.4℃ 57.6%秋山 哲也有限会社 環 境 デ ザ イ ン 工 房一級建築士事務所 第20010085号一級建築士登録 第226891号 M-01・ 水道用耐震型高性能ポリエチレン管(PE管)・ 水道用耐震型高性能ポリエチレン管(PE管)1.工事名称 名取市消防団本部改築(機械設備)工事名取市消防団本部改築(機械設備)工事秋山 哲也有限会社 環 境 デ ザ イ ン 工 房 工事名称 縮尺No. 図面名称 日付一級建築士事務所 第20010085号一級建築士登録 第226891号A1=NO SCALE(A3=NO SCALE)工事区分M-02建築 電気 昇降 外構 備 考 工 事 項 目○ ○同上スリーブ及び箱入れの穴埋め補修 ○ ○ ○構造躯体の貫通スリーブ及び箱入れ ○ ○ ○ ○の工事とする(予備は建築工事)各工事に必要なスリーブは各々建築 電気 衛生 昇降 空調 外構 備 考 工 事 項 目○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ※ 天井付各種設備器具の穴開け,取付枠及び補強・補修設備関係諸室のシンダーコンクリート同上 仕上(防水)自動ドア・防火扉(シャッター含む)同上ダクト接続同上電源用配管,配線及び接続ユニットバス(ユニットシャワー含む以下同じ)墨出し及び据付工事浴槽及び据付ユニットバス内シャワー水栓及び取付同上廻りシーリング打ち同上への配線及び配管接続キッチンキャビネット及び据付工事同上への配管接続吊戸棚,水切棚及び取付(バックガード共)屋上、屋外及び屋内設置機器及び水槽類の基礎同上 用架台及びアンカーボルト箱入れ,埋込み※ ○ ○ ○ ○○ ○ ○ ○ ○○ ○ ○ ※下地補強のみ建築※煙感からの信号、1次配線ユニットバス除く浴槽パン共建築工事※1次側のみ工場製作間仕切及び同左の天井,床,各種設備器具の穴開け,取付枠及び補強工事項目1 2 3○ ○ ○・仮設用の上下水道・ガス・電気等の加入金,1,2以外の工事及び調整等に要する上下水電気等に要する費用4 上下水道・ガス・電気等の加入金,負担金外構 昇降 電気 建築 別途○ ○ ○○ ○ ○○ ○ ○○ ○○ ○○ ○○備 考○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○竪樋から第一桝までの接続同上第一桝以降の排水設備(桝・側溝等)竪樋・ドレン・受け樋○ ○ ○ ○○ ○ ○ ○ ○○ ○ ○ ○ ○○設備盤用扉は各設備工事※1仕上げは建築 ※2電気又は空調は電気式・温水式区分による○※ ○※図面特記により電気、衛生又は空調※1 ○ ○マンホール、ハンドホール等の化粧蓋及びタラップ に設置する場合)※1タラップは建築工事(躯体※照明器具の設置及び配線※ ※ ※○ ○同上への照明用電源配線及び接続洗面台及び据付洗面台カウンター表面板仕上げ(製作物のみ)同上配管接続同上への照明用及びヒーター用電源配線及び接続洗濯パンダクト用ベントキャップ及び取付床、壁、天井点検口(下地補強共)換気扇及び取付枠への取付,配線換気扇取付枠及び躯体への取付床暖房工事非常用照明及び誘導灯消火器同上表示及び収納箱各種配管,ダクトの雨掛り躯体貫通部のシーリング打ちエレベーター出入口三方枠・扉上部幕板エレベーター各階出入口躯体穴開け・吊りフック三方枠廻りのノロ詰めエレベーター機械室床,穴開け復旧工事資材搬入口の仮設並びに復旧工事機器類取付後の出入口廻り(壁・床・枠等)仕上工事TVアンテナ、アンカーボルト取付工事屋上点検口、
各種タラップ工事※2 ※2 ※1※配線は電気 ※ゴミ集積所工事(屋外)自転車置場(屋外)○ 同上照明器具及び接続プロパンボンベ庫同上配管工事便所のペーパーホルダー手洗い乾燥機浄化槽・受水槽・オイルタンク躯体屋外駐車場,歩道工事○ ○ ※※ ○ ○ ○ ○○※※特殊基礎は建築工事便所の目皿・手摺り 便器一体の手摺り除く○ ○同上排水管接続各工事の区分表設備機器用スリーブ,給気用スリーブ及び取付同上貫通の開口補強機械設備台所用天井換気扇機械設備・仮設用の上下水道・ガス・電気等に要する費用○雨水排水側溝設置工事衛生設備機具取付下地上記2項目のシーリング配管・配線・器具取付の為の断熱材欠損の補修○ ○○ ○○ ○ ○ ○給排気取付ダクト用開口(外壁)換気扇取付用開口(外壁)名取市消防団本部改築(機械設備)工事秋山 哲也有限会社 環 境 デ ザ イ ン 工 房 工事名称 縮尺No. 図面名称 日付一級建築士事務所 第20010085号一級建築士登録 第226891号A1=1/150(A3=1/300)8,0002,6008,50022,600Y5Y4Y2Y18,000 6,500 8,000 8,000 6,000 4,00048,5008,0007 6 5 4 3 2 1 86,000C4,7003,300X1X28,000 6,500 8,000 8,000 8,000 6,000 4,00048,5001 2 3 4 5 6 7 8平成14年10月増築通信指令棟・渡り廊下* 防火区画を示すY2X3AX6 B X5X4X1C6,00016,00010,000B B16,00010,000Ay1Y3Y2Y1Y02,1007,2408,0001,000隣地境界線N通信指令棟消防庁舎棟消防団本部棟X220,792.53,052.51階 全体平面図(増築後) S:1/1505,900隣地境界線全体配置図M-031,600 4,900 7,000 1,000グリーストラップ(既設)消火栓救急室用倉庫階段手摺玄関ホール階段手摺庇用竪樋EPS PS資機材倉庫EXP・J駐輪場EXP・J電気ハンドホール650φ(既設)油脂庫-20車庫棚+35+55階段Aハッチング部分:2階既存渡り廊下(新設)棚UP①EXP・J廊下車庫シャワー室乾燥室浴室▽道路境界線PS脱衣室足洗場+350G.L±0仮眠室機械室Y3通信指令室女子トイレ男子トイレ渡り廊下-1スロープ通用口便所UP展示ホール機械室仮眠室 ロッカー室洗面所スロープ待機室スロープ玄関ポーチDNガスボンベ庫3,975事務室申請部分(増築部分)10,500名取市消防団本部改築(機械設備)工事秋山 哲也有限会社 環 境 デ ザ イ ン 工 房 工事名称 縮尺No. 図面名称 日付一級建築士事務所 第20010085号一級建築士登録 第226891号A1=NO SCALE(A3=NO SCALE)衛生設備 器具表M-04器 具 名 記 号電 気 容 量(1φ.100V)階研修室2階(TOTO)洋 風 大 便 器CS232B.SH232BA.TCF6543AKYH650(棚付2連)その他付属品一式付1φ.100V.321W1.器具の色は係員指示による。
トイレ 男子トイレ 女子 1流 し 台(建築工事)流しトラップ配管接続は本工事1手 洗 器LSE570APS.Pトラップその他付属品一式付衛 生 器 具 表記 号(LIXIL)(1)2(1)1φ.100V.0.6W1φ.100V.0.4W(常時) 1 1 2BC-Z30S.DT-Z350.CW-KA31QCCF-AA64(棚付2連)その他付属品一式付AWL-71U2AW、Pトラップその他付属品一式付横 形 自 在 水 栓T131SUN13C LF-16F-13-U1 1( )( )化 粧 鏡化 粧 棚YM3545F(350×450)YKH402R(ステンレス製)320×110×60KF3545A(356×459)KF87(ステンレス製)180×180×78(床給水、床排水タイプ)1 1 21 1 2合 計 数 量名取市消防団本部改築(機械設備)工事秋山 哲也有限会社 環 境 デ ザ イ ン 工 房 工事名称 縮尺No. 図面名称 日付一級建築士事務所 第20010085号一級建築士登録 第226891号A1=1/100(A3=1/200)* 防火区画を示す1階 平面図(増築後) S:1/1001階平面図(増築後)M-058,000 6,000 4,0007 6 5 86,000C8,000 6,000 4,0005 6 7 8Y2X3AX6 B X5X4X1C6,00016,00010,000B B16,00010,000AY3Y2Y1Y02,1007,2408,0001,000隣地境界線N消防庁舎棟消防団本部棟X220,792.53,052.55,900隣地境界線消火栓玄関ホール階段手摺EPS PS資機材倉庫駐輪場EXP・J(既設)油脂庫車庫棚+35階段A(新設)棚UP+350UP展示ホール機械室ロッカー室玄関ポーチDN 25 25505020機械はつり75φ×200L20以降詳細図M-06参照● 埋設標(鉄製)●●20PE20A SGP-PB屋外架空配管(ステンレスラッキング仕上げ)外壁より支持・凍結防止ヒーター巻20A×20m×2本(1φ.100V.200W)2WP土中埋設配管GV既設配管より分岐取り出し既設加圧給水ポンプ20SGP-PB10,500名取市消防団本部改築(機械設備)工事一級建築士登録 第226891号 秋山 哲也有限会社 環 境 デ ザ イ ン 工 房 工事名称 縮尺No. 図面名称 日付A1=1/50(A3=1/100)衛生設備 1階平面詳細図(増築部)3,500 7,00010,500資機材倉庫車庫UP2,100600既存部分増築部分1,000 8,0009,0002,725 328 3,500 1,240 3,500 2,2803,053 7,000 3,500 7,240水勾配水勾配水勾配既存渡り廊下3,500 2,5007,2401,2401,000 8,0009,000Y0Y1A17,740X1 X2 X3 X4 X5 X6A BY2Y3 Y38EPS PS600645 5001階平面詳細図(増築部)+80+80+30 +30+35+352,500一級建築士事務所登録 第20010085号 M-06125190 1901,72079095220隣地境界線隣地境界線50100100.20.50 A12100VU100VU100VU1 234 5桝 表記 号 名 称 仕 様 備 考12345HHHHH 〃小口径インバート桝〃〃 〃× 100 150◎特記事項1.桝の深さは地盤の高低差を考慮して計画する事。
3.桝のリストは参考とする。
2.下水道工事は名取市下水道の基準に準じて施工する事。
〃〃 〃〃 〃× 400× 440× 575× 630× 730塩ビ蓋〃〃 〃(90L)(90Y)(45L)(45L)(90L)100VU100VUAA A A A側溝放流 側溝放流側溝放流側溝放流側溝放流A H 小 口 径 雨 水 桝 × 200 (ST) 〃 5か所100100100 10010020PEインバート改修20PE20×600H地下式水抜栓(筐付)75100 150 ×75 75 757520PE以降平面図M-05参照● 埋設標(鉄製)● ●名取市消防団本部改築(機械設備)工事一級建築士登録 第226891号 秋山 哲也有限会社 環 境 デ ザ イ ン 工 房 工事名称 縮尺No. 図面名称 日付A1=1/50(A3=1/100)2,100 600 280団長7,000(現地採寸の上製作のこと)既存部分増築部分棚棚なし1,300 600 900 700 595 600 3,600 600 1,6053,500 7,000 328 2,72510,500 3,053600 1,450 1,4503,5001,240 3,500 2,5007,24017,740Y0Y18AX1 X2 X3 X4 X5 X6A B700分電盤 端子盤衛生設備 2階平面詳細図(増築部)2階平面詳細図(増築部)アルミ製庇Y3Y2Y31,000 8,0009,000研修室渡り廊下-50 ±0団員 団員 職員1,750流し台ブラインド1,218.5 5,781.5アルミ製EXP・J(床-床)耐火仕様ホール更衣室(1)±0±0更衣室(2)±0渡り廊下±0±0物入±0±0トイレ(男)トイレ(女)±0±0±0M-07 一級建築士事務所登録 第20010085号アルミ製庇隣地境界線隣地境界線100.20.502010050505050VA-2(埋込)502075752020202010040404050202050COA100COA20名取市消防団本部改築(機械設備)工事秋山 哲也有限会社 環 境 デ ザ イ ン 工 房 工事名称 縮尺No. 図面名称 日付一級建築士事務所 第20010085号一級建築士登録 第226891号A1=NO SCALE(A3=NO SCALE)空調設備 機器表 (増築部)M-08空 調 機 器 表機 器 番 号 機 器 名 称 機 器 仕 様消 費 電 力50Hzφ V kW台 数 設 置 場 所 参 考 型 式(三菱電機)空調機の配線要領図(シングルタイプ)室内ユニット☆印は機械設備工事とする。
リモコンスイッチ天井電気工事☆ EEF/F2.0-3C(室内ユニット電源・操作線共)冷媒共巻PAC-22 空調機◎特記事項1.空調機の能力は全てJIS条件(JIS B 8616:2015)による3.二次側操作線本工事に含む (室内外ユニットの操作配線・配管共)2.機器の取付位置は監督者と現地確認の上、決定すること。
4.冷媒管で屋内外露出部は化粧カバー付とする(樹脂製)5.機器据付用ボルト、ナット類は全てSUS製とする6.室内ユニット(天吊タイプ)は振れ止め用金具を取り付ける事。
7.室外ユニットは全て転倒防止処置を施す事。
PAC-21 : 型式冷房能力 :: 付属品1 2階 研修室 PCZ-ERMP80SK4 空調機暖房能力 :7.1KW(2.0KW~8.0KW)8.0KW(2.0KW~10.2KW)空冷ヒートポンプ・天吊露出形1 2001 200消費電力(冷房)消費電力(暖房)2.322.511.60.0600.0951 2001 200圧縮機(室外機)送風機(室外機)1 200 送風機(室内機)室外ユニット:既製コンクリート基礎(防振ゴムパット10m/m貼)リモコンスイッチ付属: 型式冷房能力 :: 付属品1 2階 研修室 PCZ-ERMP80SK4暖房能力 :7.1KW(2.0KW~8.0KW)8.0KW(2.0KW~10.2KW)空冷ヒートポンプ・天吊露出形1 2001 200消費電力(冷房)消費電力(暖房)2.322.511.60.0600.0951 2001 200圧縮機(室外機)送風機(室外機)1 200 送風機(室内機)室外ユニット:既製コンクリート基礎(防振ゴムパット10m/m貼)リモコンスイッチ付属(PF16) CEE/F1.25 -2C☆a bOS-1 オイルフィーダー : 型式 屋外壁掛型 1 100 0.014 1 屋外 OUP-901S(サンダイヤ): 仕様 使用油 灯油供給能力 15L/h(6m揚程時)貯油量 0.53Lit名取市消防団本部改築(機械設備)工事一級建築士登録 第226891号 秋山 哲也有限会社 環 境 デ ザ イ ン 工 房 工事名称 縮尺No. 図面名称一級建築士事務所登録 第15010110号日付A1=1/50(A3=1/100)空調設備 1階平面詳細図(増築部)1階平面詳細図(増築部)PAC211 25PAC221 25M-09DD D25VP25VP3,500 7,00010,500資機材倉庫車庫UP2,100600既存部分増築部分1,000 8,0009,0002,725 328 3,500 1,240 3,500 2,2803,053 7,000 3,500 7,240水勾配水勾配水勾配既存渡り廊下3,500 2,5007,2401,2401,000 8,0009,000Y0Y1A17,740X1 X2 X3 X4 X5 X6A BY2Y3 Y38EPS PS600645 500+80+80+30 +30+35+352,500125190 1901,72079095220隣地境界線隣地境界線液管 記号冷媒管サイズガス管9.52φ 15.88φ 1屋内、外露出部分は樹脂製化粧カバー付きとする。
冷媒管サイズ※印 以降ドレン管側溝放流※ ※a bコントロールスイッチ(取付共機械設備工事)配線及び配管の仕様 記号EEF/F2.0-3CCEE/F1.25-2C(PF16)冷媒管共巻とする 備 考スイッチボックス(1個用共)保護管は立ち下がりのみとする(注記)電源供給は全て電気工事とする区画貫通部を経由する場合は区画貫通処理を施す事。
b bR1b1 bRDRDCS名取市消防団本部改築(機械設備)工事2階平面詳細図(増築部)一級建築士登録 第226891号 秋山 哲也有限会社 環 境 デ ザ イ ン 工 房 工事名称 縮尺No. 図面名称一級建築士事務所登録 第15010110号日付A1=1/50(A3=1/100)空調設備 2階平面詳細図(増築部)PAC21PAC2211 25R1 25M-1025D1RRDD252,100 600 280団長7,000既存部分増築部分棚棚なし1,300 600 900 700 595 600 3,600 600 1,6053,500 7,000 328 2,72510,500 3,053600 1,450 1,4503,5001,240 3,500 2,5007,24017,740Y0Y18AX1 X2 X3 X4 X5 X6A B700分電盤 端子盤アルミ製庇Y3Y2Y31,000 8,0009,000研修室渡り廊下-50 ±0団員 団員職員流し台ブラインド1,218.5 5,781.5耐火仕様アルミ製EXP・J(床-床)耐火仕様ホール更衣室(1)±0±0更衣室(2)±0渡り廊下±0±0物入±0±0トイレ(男)トイレ(女) ±0±0±0アルミ製庇隣地境界線隣地境界線※印 以降ドレン管側溝放流b bbba bコントロールスイッチ(取付共機械設備工事)配線及び配管の仕様 記号EEF/F2.0-3CCEE/F1.25-2C(PF16)冷媒管共巻とする 備 考スイッチボックス(1個用共)保護管は立ち下がりのみとする(注記)電源供給は全て電気工事とする区画貫通部を経由する場合は区画貫通処理を施す事。
aa3/8φ被覆銅管屋外用オイルフレキ3/8φ×1000L(SUS製)OS1 3/8φ被覆銅管OO OOO屋外用オイルフレキ3/8φ×1000L(SUS製)印は既設配管と接続を示す。
◎凡例RD液管 記号冷媒管サイズガス管9.52φ 15.88φ 1屋内、外露出部分は樹脂製化粧カバー付きとする。
冷媒管サイズ(注)オイル配管はすべて屋外露出配管とするDRDRCSCS CS名取市消防団本部改築(機械設備)工事秋山 哲也有限会社 環 境 デ ザ イ ン 工 房 工事名称 縮尺No. 図面名称 日付一級建築士事務所 第20010085号一級建築士登録 第226891号A1=1/50(A3=1/100)空調設備 断面図 (増築部)1,000 8,0009,0007,469隣地境界線Y3 Y11,1005001,100アルミサッシ1,100 1,500110 3,709(階高)2001,100500302,890車庫研修室2,800LGS天井下地3,000LGS天井下地2,200G LR F L( 水 上 )3,600防火設備塗装品ケミカル面戸3,384 350 1,316 852FL(本庁舎)800 3,600 100540 600465 3,269250150 4741530渡り廊下 2FL(本庁舎)3,7898,960(最高の高さ)8,319(最高の軒の高さ)3,819R F L住宅用軒樋:4,500一部フレキシブルボードt=5EP-G塗装仕上げ屋根板隙間20mm消防本部棟 空調設備矩計図R・D既製コンクリート基礎(防振ゴムパット共)-機械設備工事PAC22PAC21R・DM-11液管 記号冷媒管サイズガス管9.52φ 15.88φ 1屋内、外露出部分は樹脂製化粧カバー付きとする。
冷媒管サイズ1 .251 .25R・D1,000 8,0009,0007,4693,600隣地境界線Y3 Y11,1001,100110 3,709(階高)500LGS天井下地2,500更衣室(2) 更衣室(1) ホール トイレ(男) トイレ(女)2,8002,8002,8003,3002,500S:1/502,700PSLGS天井下地1,5001,100 1,360 40600資機材倉庫3,0003,384 350 1,316 853,8092FL(本庁舎)800 3,600 100540 600465 3,269301,100渡り廊下 2FL(本庁舎)302,890858,960(最高の高さ)8,319(最高の軒の高さ)3,819100S:1/50消防本部棟 衛生設備矩計図100100名取市消防団本部改築(機械設備)工事秋山 哲也有限会社 環 境 デ ザ イ ン 工 房 工事名称 縮尺No. 図面名称 日付一級建築士事務所 第20010085号一級建築士登録 第226891号A1=NO SCALE(A3=NO SCALE)換気設備 機器表(1) (増築部)M-12機 器 番 号 機 器 名 称 機 器 仕 様消 費 電 力50Hzφ V kW台 数 設 置 場 所 参 考 型 式運転状態: 型式:付属品 :100 1不燃取付枠・防火ダンパー付ステンレス製ウェザ-カバ-付(防虫網付)300φ× 800m/h ×40Pa 3コントロールスイッチ(強弱タイプ)EFG-30KSB -W仕様2 1 1階 車庫有 圧 扇 EF-11VF-11 :低騒音型・プラスチックボディタイプ 型式150φ× 250m/h ×80Pa : 3付属品 :仕様天井吊金具・防火ダンパー付深型SUS製ベントキャップ付(150φ)天 井 扇 1 100 0.044 1 VD-20ZC(三菱電機)1階 資機材倉庫HEX-21 全熱交換型換気扇 2 2階 研修室低騒音型・インテリア格子タイプ 型式100φ× 80m/h × 80Pa 3付属品仕様: : :天井吊金具・深型SUS製ベントキャップ付(100φ)VF-211 100 0.020 2 14 VD-15ZXP -CVF-22VF-23天 井 扇 :低騒音型・プラスチックボディタイプ 型式仕様 100φ× 50m/h ×80Pa :付属品 :1 100 0.013 1 VD-13ZC3天井吊金具・深型SUS製ベントキャップ付(100φ)VF-24 天 井 扇14低騒音型(格子タイプ)・電動シャッター付 0.047 強14◎特記事項1.ベントキャップの形状は係員と協議の上決定する事。
2.ベントキャップ類は全て指定色塗装とする。
3.電動機出力はJIS B 8330又はJIS C 9603に規定された消費電力とする。
2階 女子トイレVF-25 天 井 扇 1 100 1 2階 渡り廊下天 井 扇:低騒音型・オール金属タイプ 型式100φ× 100m/h ×80Pa : 3付属品 :仕様天井吊金具・防火ダンパー付深型SUS製ベントキャップ付(100φ)1 100 0.023 1 VD-15ZY14: 型式:付属品 :低騒音型・天井埋込カセット型(24時間換気対応) マイコンタイプ150φ× 280m/h ×100Pa 3防振吊金具・軒天型SUS製ベントキャップ付(150φ)×2個・不織布フィルタ-仕様ジ-ニアスリモコン付属1 100 0.153 24h LGH-N35CX3天 井 扇 : 型式仕様 100φ× 50m/h ×80Pa :付属品 :3天井吊金具・深型SUS製ベントキャップ付(100φ)1 100 0.013 1 2階 男子トイレ VD-13ZC14:低騒音型・インテリア格子タイプ 型式150φ× 200m/h × 80Pa : 3付属品 :仕様天井吊金具・深型SUS製ベントキャップ付(150φ)VD-18ZXP -C 14 0.033コントロ-ルスイッチ配線工事HEX(装置付属品)C1※1φ.100VCSHEX-212セット配線及び配管の仕様 記号 備 考(注記) 操作線の凡例※印の電源供給は電気工事とするスイッチボックス(1個用共) コントロールスイッチ(取付共機械設備工事)EM-CEE-S1.25 -2C(PF16)□ とします。
1.換気扇スイッチ類は機器表に記入してある分については電気工事業者へ支給品同上取り付けスイッチ類の配管・配線及び電源供給は電気工事とします。
2.但し全熱交換型換気扇のコントロ-ルスイッチの配管・配線は機械設備工事とする。
3.特記なき換気扇のスイッチ及び配管・配線は電気工事とします。
1台のみ C1有 圧 扇 : 型式:付属品 :低騒音型・メッシュタイプ・電動シャッター付不燃取付枠・FD付ステンレス製ウェザ-カバ-付(防虫網付)350φ×800m/h ×40Pa 3コントロールスイッチ(強弱タイプ)除じんフィルタ-付仕様1階 車庫 1 0.089 100 1 EFG-35MFSB2 OF-11(給気用) EF-11と連動強(排気用)エンタルピー交換効率 暖房時74% 冷房時64%CS換 気 機 器 表2階 更衣室(1)2階 更衣室(2)2階 湯沸し低騒音型・プラスチックボディタイプ自動換気切換え機能名取市消防団本部改築(機械設備)工事秋山 哲也有限会社 環 境 デ ザ イ ン 工 房 工事名称 縮尺No. 図面名称 日付一級建築士事務所 第20010085号一級建築士登録 第226891号A1=NO SCALE(A3=NO SCALE)(増築部)M-13機 器 番 号 機 器 名 称 機 器 仕 様消 費 電 力50Hzφ V kW台 数 設 置 場 所 参 考 型 式運転状態(三菱電機)◎特記事項1.ベントキャップの形状は係員と協議の上決定する事。
2.ベントキャップ類は全て指定色塗装とする。
3.電動機出力はJIS B 8330又はJIS C 9603に規定された消費電力とする。
自然給気口 PAS-21 1組(パス)1階 トイレ(男)OA-21 自然給気口 : 型式給気量 :付属品 :100m/h 3深型SUS製ベントキャップ付(100φ)消音型・フィルター付 1 2階 ホール PZ-N10GM2OA-23 2 2階 更衣室 : 型式給気量 :付属品 :壁取付型・フィルター付100m/h 3深型SUS製ベントキャップ付(100φ)風量調節型(メルコエアテック)AT-100QKKN3 自然給気口OA-11 自然給気口 : 型式給気量 :付属品 :250m/h 3防火ダンパー付深型SUS製ベントキャップ付(150φ)消音型・フィルター付 1 PZ-N15GM2 1階 資機材倉庫OA-25 1 2階 渡り廊下 : 型式給気量 :付属品 :壁取付型・フィルター付200m/h 3防火ダンパー付深型SUS製ベントキャップ付(150φ)風量調節型(メルコエアテック)AT-150QKKN3 自然給気口換気設備 機器表(2)自然給気口 PAS-22 1組(パス)OA-24 自然給気口 : 型式給気量 :付属品 :100m/h 3深型SUS製ベントキャップ付(100φ)消音型・フィルター付 1 2階 研修室 PZ-N10GM2 とします。
1.換気扇スイッチ類は機器表に記入してある分については電気工事業者へ支給品同上取り付けスイッチ類の配管・配線及び電源供給は電気工事とします。
2.但し全熱交換型換気扇のコントロ-ルスイッチの配管・配線は機械設備工事とする。
3.特記なき換気扇のスイッチ及び配管・配線は電気工事とします。
3 AT-100QKKN(内部) AT-100QKK3(外側) : :50m/h 3型式給気量壁取付型・フィルター付 風量調節型 1組3 AT-100QKKN(内部) AT-100QKK3(外側) : :50m/h 3型式給気量壁取付型・フィルター付 風量調節型 1組(メルコエアテック)(メルコエアテック)1階 トイレ(女)階 室名床面積(m)天井高(m)計画換気回数 換気種別計画換気扇運転台数 224時間機械換気計算表気積(m)3設計給気量(m/h) 3設計排気量(m/h) 3 法的換気回数 判定換気扇の種別 記号研修室 全熱交換型換気扇 1 第1種 ≧0.5 OK HEX-21 1 280 280 57.7 2.80 161.56 1.77換 気 機 器 表名取市消防団本部改築(機械設備)工事一級建築士登録 第226891号 秋山 哲也有限会社 環 境 デ ザ イ ン 工 房 工事名称 縮尺No. 図面名称一級建築士事務所登録 第15010110号日付A1=1/50(A3=1/100)換気設備 1階平面詳細図(増築部)VF11隣地境界線3000150φ150φOA11M-14延焼のおそれのある部分(3m)FD付VC FD付VC3000給気口排気口24時間換気の凡例アンダ-カットUCDGドアグリル(建築工事)(建築工事)◎特記事項1. 火気使用室の排気ダクトは全てロックウ-ル50m/m巻きとする。
2. 排気ダクトのスパイラルダクトは亜鉛鍍鉄板製0.5m/m以上を使用する事。
3. 一般排気ダクトは全てグラスウ-ル25m/m巻きとする。
4. 外気取入れダクトは全てグラスウ-ル25m/m巻きの事。
5. 延焼の恐れのある部分はFD付とする。
(S48告示2585号及びH12告示1376号に適合する製品)6. 火気使用室の排気ダクト接続はスパイラルダクト実管とする。
7. 全熱交換型換気扇ダクトは全て給気、排気グラスウ-ル25m/m巻きとする。
3,500 7,00010,500資機材倉庫車庫UP2,100600既存部分増築部分1,000 8,0009,0002,725 328 3,500 1,240 3,500 2,2803,053 7,000 3,500 7,240水勾配水勾配水勾配既存渡り廊下3,500 2,5007,2401,2401,000 8,0009,000Y0Y1A17,740X1 X2 X3 X4 X5 X6A BY2Y3 Y38EPS PS645 5001階平面詳細図(増築部)+80+80+30 +30+35+352,500125190 1901,72079095220隣地境界線隣地境界線OF11FD付WC屋内露出EF11 FD付WC名取市消防団本部改築(機械設備)工事一級建築士登録 第226891号 秋山 哲也有限会社 環 境 デ ザ イ ン 工 房 工事名称 縮尺No. 図面名称一級建築士事務所登録 第15010110号日付A1=1/50(A3=1/100)換気設備 2階平面詳細図(増築部)VF22VF23VF23VF25VF24 延焼のおそれのある部分(5m)100φ100φ隣地境界線150φ100φ100φOA23OA23PAS21PAS22OA21100φ100φOA25M-15100φ150φVF21100φ100φOA245000150φ給気口排気口24時間換気の凡例アンダ-カットUCDGドアグリル(建築工事)(建築工事)◎特記事項1. 火気使用室の排気ダクトは全てロックウ-ル50m/m巻きとする。
2. 排気ダクトのスパイラルダクトは亜鉛鍍鉄板製0.5m/m以上を使用する事。
3. 一般排気ダクトは全てグラスウ-ル25m/m巻きとする。
4. 外気取入れダクトは全てグラスウ-ル25m/m巻きの事。
5. 延焼の恐れのある部分はFD付とする。
(S48告示2585号及びH12告示1376号に適合する製品)6. 火気使用室の排気ダクト接続はスパイラルダクト実管とする。
7. 全熱交換型換気扇ダクトは全て給気、排気共グラスウ-ル25m/m巻きとする。
研修室湯沸IHヒ-タ-の換気計算(電気)V=ep=30×2.0KW3 ≒ 60m/h <VF-24 換気ファン100m/h ∴OK 3AAFD付VCFD付SUS製VC2,100 600 280団長7,000既存部分増築部分棚棚なし1,300 600 900 700 595 600 3,600 600 1,6053,500 7,000 328 2,72510,500 3,053600 1,450 1,4503,5001,240 3,500 2,5007,24017,740Y0Y18AX1 X2 X3 X4 X5 X6A B700分電盤 端子盤2階平面詳細図(増築部)アルミ製庇Y3Y2Y31,000 8,0009,000研修室渡り廊下-50 ±0団員 団員職員1,750流し台ブラインド1,205 5,795アルミ製EXP・J(床-床)耐火仕様ホール更衣室(1)±0±0更衣室(2)±0渡り廊下±0±0物入±0±0トイレ(男)トイレ(女)±0±0±0アルミ製庇隣地境界線150φ150φ150φHEX21×2軒天型SUS製VC軒天型SUS製VC軒天型SUS製VC上部下部C1配線及び配管の仕様 記号 備 考(注記) C1操作線の凡例※印の電源供給は電気工事とするスイッチボックス(1個用共) コントロールスイッチ(取付共機械設備工事)EM-CEE-S1.25 -2C(PF16)□FDFDFDFD軒天型SUS製VCC15000CS CSCS名取市消防団本部改築(機械設備)工事秋山 哲也有限会社 環 境 デ ザ イ ン 工 房 工事名称 縮尺No. 図面名称 日付一級建築士事務所 第20010085号一級建築士登録 第226891号 換気設備 断面図(1) (増築部)HEX21OAEAA1=1/50(A3=1/100)M-161,000 8,0009,0007,469隣地境界線Y3 Y11,1005001,100アルミサッシ1,100 1,500110 3,709(階高)B12001,100500302,890車庫研修室2,800LGS天井下地3,000LGS天井下地2,200G LR F L( 水 上 )3,600防火設備塗装品ケミカル面戸3,384 350 1,316 852FL(本庁舎)800 3,600 100540 600465 3,269250150 4741530渡り廊下 2FL(本庁舎)3,7898,960(最高の高さ)8,319(最高の軒の高さ)3,819R F L住宅用軒樋:4,500透湿防水シート屋根板隙間20mm消防本部棟 断面図1,000 8,0009,0007,4693,600隣地境界線1,1001,1001103,709(階高)500LGS天井下地2,500更衣室(2) 更衣室(1) ホール トイレ(男) トイレ(女)2,8002,8003,3002,500S:1/502,700PS消防本部研修棟断面図LGS天井下地1,5001,100 1,360 40600資機材倉庫3,0003,384 350 1,316 853,8092FL(本庁舎)800 3,600 100540 600465 3,269301,100渡り廊下 2FL(本庁舎)302,890858,960(最高の高さ)8,319(最高の軒の高さ)3,819OA21100φVF23OA23S:1/50100φ100φEF11OA 150φSPDOA 150φSPDEA 150φSPDEA 150φSPD2,500Y0 Y1 Y3100φPAS21名取市消防団本部改築(機械設備)工事2,100 50501,9502,8502,4002,800 709 3,0003,819 4,324BX65003,7193,769水勾配階段踊り場FL研修棟2FL階段RFL車庫研修室一級建築士登録 第226891号 秋山 哲也有限会社 環 境 デ ザ イ ン 工 房 工事名称 縮尺No. 図面名称 日付S:1/50 屋外階段矩計図-2328 2,725 250A1=1/50(A3=1/100)1,769一級建築士事務所登録 第20010085号800GL6,6193,052.5軒天型SUS製VC150φFD150φSPDM-17換気設備 断面図(2)152.51,940 1,7793,819 2,800501621,0009,0008,000Y1 Y3500階段踊り場FL研修棟2FL1,46060950 400501,1006,645塗装品軒天:ケ繊維混入イ酸カルシウム板t=121,338 2,970 2,338隣地境界線152.5152.5y1S:1/50 屋外階段矩計図-1GL(消防団本部・渡り廊下)OF11150φSPD3,0703,769OF11(増築部)名取市消防団本部改築(機械設備)工事