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帝人通り駐車場解体等工事

広島県三原市の入札公告「帝人通り駐車場解体等工事」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は広島県三原市です。 公告日は2026/05/11です。

新着
発注機関
広島県三原市
所在地
広島県 三原市
カテゴリー
工事
公示種別
条件付き一般競争入札
公告日
2026/05/11
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
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添付ファイル

公告概要(100%の精度を保障するものではありません)

帝人通り駐車場解体等工事の三原市による入札

令和8年度 条件付一般競争入札

【入札の概要】

  • 発注者:三原市
  • 仕様:広島県三原市港町三丁目における帝人通り駐車場の解体工事、敷地整備(建築・電気・機械設備工事一式)
  • 入札方式:条件付一般競争入札(電子入札システム利用)
  • 納入期限:令和9年2月25日(工期)
  • 納入場所:三原市港町三丁目(工事場所)
  • 入札期限:令和8年5月19日 午後5時(提出期限)、令和8年5月25日(開札)
  • 問い合わせ先:三原市企画財政部契約課(TEL 0848-67-6093)

【参加資格の要点】

  • 資格区分:工事
  • 細目:解体工事業
  • 等級:A・B
  • 資格制度:三原市建設工事入札参加資格者名簿(格付A・B)
  • 建設業許可:特定建設業又は一般建設業の許可(解体工事業)
  • 経営事項審査:記載なし
  • 地域要件:三原市内に本店を有する者
  • 配置技術者:契約金額に応じた資格者(主任技術者等)を直接的かつ恒常的な雇用関係で配置
  • 施工実績:問わない
  • 例外規定:記載なし
  • その他の重要条件:最低制限価格設定、工事費内訳書提出要
公告全文を表示
帝人通り駐車場解体等工事 入札公告 三原市が発注する次の工事について,条件付一般競争入札を実施しますので,三原市契約規則(平成17年規則第63号)第9条の規定により公告します。 また,広島県内の地方公共団体等が共同で運営する電子入札等システム(以下「電子入札システム」という。)を利用して開札までの手続きを行う電子入札案件であり,事務取扱は,三原市電子入札実施要領の適用があります。 1工 事 名工 事 場 所 2建設工事の種類 34工 事 概 要5工 事 期 間6予 定 価 格7 入札参加資格要件8提 出 書 類10開札までの日程11設 計 図 書 等12注 意 事 項9契 約 保 証 金条件付一般競争入札参加希望書(様式第3号),誓約書(様式第4号)を電子入札システム又は持参により提出してください。 なお,本件は三原市建設工事条件付一般競争入札実施要綱に基づき執行します。 令和 8年 5月12日 三原市長 岡田 吉弘帝人通り駐車場解体等工事三原市港町三丁目解体工事駐車場:鉄骨造 地上3層4段 建築面積946.50m2 延床面積2826.78m2契約日の翌日から令和 9年 2月25日72,326,000円(消費税及び地方消費税相当額を除く。)三原市内に本店を有する者 ①対象工事に係る業種について、建設業の許可を受けた営業所等の所在地②令和 7・ 8年度三原市建設工事入札参加資格者として認定されている業種解体工事業A・B ③令和 7・ 8年度入札参加申請時の経営事項審査総合評定値④施工実績 問わないものとします。 ⑤建設業の許可別 特定建設業又は一般建設業の許可を受けている者対象工事に必要な技術者としての資格を有する者を契約金額に応じて適切に配置できる者入札参加希望者と直接的かつ恒常的な雇用関係にある者⑥技術者この工事には,最低制限価格を設定しています。 入札時に工事費内訳書の提出が必要です。 入札の無効については,三原市建設工事条件付一般競争入札公告の基本事項Ⅴ4のとおりです。 ⑦その他必要とします。 令和8年5月12日(火)から令和8年5月19日(火)までのそれぞれ午前9時から午後5時まで(ただし,土・日曜日,祝日を除く。)①入札参加希望書受 付 期 間②資格確認結果通知 令和8年5月20日(水)以降③質問書提出期限 令和8年5月19日(火)午後5時(メール送信後0848-67-6093に直ちに電話すること)④質 問 書 提 出 先 企画財政部契約課(E-mail keiyaku@city.mihara.hiroshima.jp)令和8年5月25日(月)三原市ホームページに掲載回答準備ができたものから順次回答する。 ⑤質問に対する回答期 限 及 び 方 法令和8年5月26日(火)及び令和8年5月27日(水)1日目は午前9時から午後5時,2日目は午前9時から午後4時⑥入札書受付期間⑦開 札 日 時 令和8年5月28日(木)午前9時00分⑧開 札 場 所 三原市役所本庁舎3階 会議室303①閲 覧 期 間 令和8年5月12日(火)から令和8年5月27日(水)まで②閲 覧 場 所 三原市ホームページに掲載・三原市建設工事条件付一般競争入札公告の基本事項及び三原市電子入札実施要領を確認のうえ,三原市が定める入札条件・入札心得に従って下さい。 ・落札者は、対象工事に必要な技術者としての資格を有する者を配置し、現場代理人及び主任技術者届を提出してください。現場代理人及び技術者は直接的かつ恒常的な雇用関係にある者に限ります。技術者を配置することができない場合は,落札決定を取消すこととなります。 10041№1 ③令和7・8年度三原市建設工事入札参加資格者として認定されている格付 条件付一般競争入札参加希望兼誓約書(様式第2号)を電子入札システムにより提出してください。 は, し, 工事名称 帝人通り駐車場解体等工事工事場所 三原市港町三丁目工事内容 帝人通り駐車場の解体工事、敷地の整備を行う。 [工事概要]・建築工事一式 仮設・建物の解体・構内舗装 外・電気設備工事一式 動力設備・電灯コンセント設備・弱電設備・自動火災報知設備の撤去 外・機械設備工事一式 衛生器具設備・給水設備・排水設備・消火設備・空気調和設備・換気設備の撤去 外準則 公共建築工事標準仕様書(建築工事編・電気設備工事編・機械設備工事編)、公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編・電気設備工事編・機械設備工事編)、建築物解体工事共通仕様書 (各 最新版 国土交通省官房官庁営繕部監修)に基づき施工する。 別途発注工事 帝人通り駐車場跡地自動車充電設備設置工事関係法令等 本工事については、次の関係法令その他の規定等に基づき施工すること。 ・建築基準法、同施行令、同施行規則・消防法、同施行令・廃棄物の処理及び清掃に関する法律、同法施行令、同法施行規則・労働安全衛生法、同法施行令、同法施行規則・建設業法、同施行令、同施行規則・建設工事公衆災害防止対策要綱・石綿障害予防規則・大気汚染防止法、振動規制法及び土壌汚染対策法・建設工事に係る再資源化等に関する法律、同法施行令・その他関係法令疑義変更 本設計図書は、設計の大要を示すものであり、詳細部等について技術的必要事項は明記なくとも完全に施工すること。 別途発注工事の設計図書について、取り合いなどの整合を確認すること。 施工に際して疑義が生じた場合、または軽微な変更を必要とする場合には、速やかに監理者と協議後、監督員の指示により施工すること。ただし、これらにおいて受注金額の増減はなきものとする。 本設計図書と不整合が確認されて設計変更(増額)が必要な場合は、その変更数量が確認できる根拠としての写真などの記録が存在し、かつ監督員に承認されたもの以外は認められない。 提出書類 施工に先立ち、工事工程表、仮設計画図及び監督員の指示する書類を提出し、監督員の承認を受けること。 商品名及び製造者名が記載された材料については、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を使用する場合は、監督員の承諾を受けること。 設計図書に定める品質及び性能を有することについて、証明となる資料を提出して監督員の承諾を受けること。 工 期 本工事は請負契約締結の後、令和9年2月25日をもって工期とする。 このうち検査期間として13日間を見込んでいる。(工事の完成通知予定日は令和9年2月12日。)留意事項 ・図面に明示されていない事項であっても、工事上必要とされる事は工事範囲とする。 ・入札に先立ち、現地調査を十分に行うこと。質疑がある場合は入札前に確認すること。 ・図面について、設計者からの設計意図等の説明が必要な場合は申し出ること。 ・作業日は、原則、月曜日から金曜日とし、土曜日及び日曜日は休工日とすること。 特 記 仕 様 書1・行政機関の休日に関する法律(昭和63年法律第91号)に定める行政機関の休日に工事の施工を行わない。ただし、 あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合は、この限りではない。 ・本工事は「発注者指定型」による週休2日適用工事の対象工事であり、「三原市週休2日適用工事等実施要領 (建築工事)」(令和7年6月24日改定)により工事を行うこと。 ・工事着手前までに「週休2日適用工事」または「週休2日交代制適用工事」に取り組むことを工事打合せ簿にて 提出すること。 ・「週休2日適用工事」または「週休2日交代制適用工事」である旨の表示を工事現場に設置すること。 ・月単位の週休2日適用工事を達成できなくなった場合は、対象期間中の現場閉所(現場休息)の状況に応じた 補正係数により労務費を減額する。 ・デジタル化を積極的に推進すること。 ・生成AIを積極的に活用して工事を進めること。提出書類については、必ず生成AIによるチェックを行った上で提 出すること。 ・定例会議の頻度と方法は協議による。方法は現場事務所での現地開催を基本とし、一部Web会議(現場事務所と市 役所を想定)併用とする。現場でのWeb会議の環境設定(受注者側がホスト。Web会議の使用料、現場の通信費等を 含む。Web会議用カメラ、マイク、スピーカーなどの周辺機器を含む。)は、工事に含む。 ・紙資料の削減を目的として、電子機器の利用を主とすること。 ・定例会の資料は、電子データを原則とすること。 ・受注者は各定例会の前日までに必要な資料を所定の場所に提出すること。 ・受注者は各定例会後の5日以内に議事録を作成して、所定の場所に提出し、出席者に内容を共有すること。 ・現場事務所には、HDMI規格により出力できるモニター(50インチ以上)を設置すること。 ・現場事務所内は、無線通信(会議にて同時接続10台以上)が可能な環境とすること。 ・工事着手の10日より前に住民説明会を開催し、工事の概要を説明すること。日時や場所等については発注者との 協議により決定する。 ・着手にあたり、工事着手前の周辺道路や近隣敷地の状況を写真等により記録しておくこと。 ・近隣住民等の安全はもとより、丁寧な説明と施工により、関係者の理解と協力を得ながら実施すること。苦情等 が発生した場合には誠意をもってこれに対応すること。 ・近隣において、その他の工事が行われている場合は、取り合い工事及び工程等の調整を行うこと。 ・近隣住民等への支障を最小限とするため、騒音・振動・粉塵等の対策については最大限配慮した施工方法を採用 すること。 ・使用する建設機械については、原則、「低騒音型、低振動型建設機械」として国土交通省の指定を受けた機械を 選定して使用すること。これが確認できる資料を施工計画書で示すこと。なお、事情により使用が難しい場合は 監督員との協議を行うこと。 ・解体工事・アンカー工事等の騒音・振動・粉じん等の発生が予想される工種については、施工時間及び施工方法 等を最大限配慮した計画により作業を行うこと。 ・粉塵の発生が予想される工事は、確実に散水を行う等して、周辺環境への粉塵飛散がないように作業をすること。 ・騒音計・振動計・デジタル粉塵計・表示盤等を設置し、常時監視をしながら作業を行うこと。 ・騒音計・振動計の表示盤は、近隣に対して1カ所以上を掲示すること。 ・騒音測定については、騒音規制法(特定建設作業)の測定方法により測定して、工事中の作業音は許容限度である 85デシベルを厳守すること。 ・振動測定については、振動規制法(特定建設作業)の測定方法により測定して、工事中の作業振動は許容限度であ る75デシベルを厳守すること。 ・施工箇所周囲の備品・機器等については、粉塵対策として養生及び清掃等を確実に行うこと。養生や移動を行う 場合は、事前に施設管理者または所有者に連絡すること。 ・近隣家屋・敷地または周辺道路に対して、工事による汚れ・損傷・粉じん等を与えた場合は、受注者が責任をも って、速やかに清掃及び補修等を行うこと。誠意をもって対応し、現状復旧に努めること。 ・周辺道路の保全及び清掃については常に注意を払って監視をし、定期的に清掃を行うこと。 ・敷地境界付近には仮囲い(高さ3m以上)を設置すること。 ・第三者災害防止及び飛散防止対策のために、必要に応じて監督員が指示する範囲にバリケード等を設置すること。 ・工事期間中は、工事用出入口に交通誘導員を常時配置し、付近の交通の安全を図ること。その他、必要な場所に 交通誘導員を配置し、事故及び危険防止に努めること。 ・交通誘導員は本工事で見込んでいる。実施数量が設計数量に満たない場合は設計変更(減額)の対象とする。 ・工事車両の通行については、近隣住民及び通学児童等の安全を最優先すること。 ・工事車両は、幅員の広い道路の通行を基本とし、住宅地内などの狭い道を抜け道として使用しないこと。工事車 両の周辺の通行経路については、工事着手前に発注者の了承を得ること。 2・特殊車両の搬出入の有無については、工事着手前に発注者に報告すること。 ・特殊車両の搬出入を夜間や早朝に行う必要がある場合は、発注者との協議の上で、事前に近隣住民等へ案内文の ポスティング等を行うこと。 ・工事車両は、場内を5km/h以下で徐行すること。場内に注意喚起表示を行うこと。 ・場内に喫煙所を設ける場合は、施設使用者と近隣住民へ配慮し、設置位置と使用方法を協議してから設けること。 使用方法を作業員に周知徹底すること。 ・工事区域内の残置する設備配管・配線等については、事前に位置を確認してから作業を行うこと。事前調査記録 を作成すること。 ・記念碑等の移設が必要な場合は、事前に関係者と移設場所・方法・時期等を協議の上で実施すること。 ・敷地の出入口付近には、敷鉄板(下部に砕石敷)を敷き、高圧洗浄機・水中ポンプ・ノッチタンク等を適切に設 置すること。工事車両のタイヤ洗浄等により、道路を汚さないように配慮すること。 ・工事中の雨水・湧水・洗浄水等の排水については、ノッチタンクによる汚泥等の処理を行う等した上で、適切に 排水すること。定期的にpHを測定し、必要に応じて適宜中和を行うこと。 ・受注者事務所、休憩所及び便所等は関係法令に従って設けること。 ・仮囲い、足場、山留、型枠支保工、構台等の仮設については、施工者が計算等により責任をもって決定し、計画 通りに施工すること。仮設設置期間は日常点検を行い、記録に残すこと。 ・図面等に示されている仮設等についても、必ず受注者で安全性や施工性等を検証すること。受注者が責任をもっ て設置、施工すること。 ・足場設置期間中は、シート等の飛散が無いように定期的に点検を行うこと。 ・台風等の強風等異常気象が見込まれる場合は、事前に足場等の養生シートを折りたたむなど対策を施すこと。ま た、必要に応じて現場巡視と災害防止対策を行うこと。 ・足場については、交差筋交い及び外部シートとは別に、高さ15センチメートル以上の幅木を外部・内部の両側に 設置すること。(※労働安全衛生法の基準以上の足場とし、安全に配慮する。)・足場については、必要に応じて朝顔を設置すること。 ・足場については「手すり先行工法等に関するガイドライン」における「手すり先行工法等に関する基準」、「働 きやすい安心感のある足場に関する基準」に適合する施工方法にて設置、解体をすること。(親綱は手摺とは扱 わない。)・外部足場等に過剰な宣伝広告はしないこと。 ・工事に係る電気、水道及び下水道使用料金等は受注者の負担とする。 ・工事範囲内には水道がない為、洗浄及び散水用等の水を準備すること。 ・工事の要求に必要な仮設は、工事に含むものとする。 ・重機が転倒しないように事前検討を行い、安全に作業を行うこと。 ・配筋検査は、受注者による自主検査を行ったうえ、監理者及び監督員による検査を受検すること。なお、これら の検査は、種類・径・数量についての全数検査を行うこと。 ・配筋検査前に、上記内容はもとより、継手定着長さ・位置、かぶり厚さ、鉄筋のあき寸法など、設計図書通りに 施工されていることを確認してから検査に臨むこと。 ・コンクリートの調合は、標準仕様書に基づき構造体強度補正を見込む。(原則、外構工事を含む。無筋コンクリー トは除く。)・コンクリート打設後の所定期間中は、散水等による湿潤養生を適切に行うこと。 ・雨水の浸入を防止する部分、屋根、外壁又はこれらの開口部に設ける戸、枠その他の建具周り等からの雨水の浸・機械的固定方法を行う施工箇所については、事前に引き抜き試験にて引き抜き強度を測定し、耐風圧性能の検証 を行うこと。 ・図面に水勾配がある箇所については、施工図に勾配のパーセントを記載すると共に、完成図にも勾配のパーセントを計測 して記載すること。計測する箇所については監督員と協議すること。 ・塗装の下塗り、中塗り、上塗りは原則的に色を塗り分けること。 ・「①建築物を解体する作業を伴う建設工事であって、当該作業の対象となる床面積の合計が80㎡以上であるもの」、 「②建築物を改造し、または補修する作業を伴う建設工事であって、当該作業の請負代金の合計額が100万円以上 であるもの」、「③工作物を解体し、改造し、または補修する作業を伴う建設工事でって、当該作業の請負代金 の合計額が100万円以上であるもの」については、事前調査結果を労働基準監督署及び広島県東部厚生環境事務所 環境管理課に石綿等に関する事項を報告すること。 ・石綿含有建材の調査(書面・目視調査、分析調査調査及び検体採取を含む)について、工事着手前までに一般建 築物石綿含有建材調査者、または特定建築物石綿含有建材調査者が行うこと。 ・その他石綿の飛散防止等については、改正大気汚染防止法及び施行令(令和3年4月1日施行)に基づくこと。 ・石綿含有分析調査は試料採取と分析調査費を見込んでいる。分析は定性(JIS A 1481-1。含有の場合は、含有す3 る層の判定も行う。)による。(10検体)・作業員に対して、新規入場教育時に石綿含有建材の使用位置を確認させること。 ・石綿則に基づく事前調査のアスベスト分析マニュアル(最新版)に基づくこと。 ・石綿含有建材の除去専門業者については、建設技術審査証明協議会による「建設技術審査証明事業」の提出、又 は本工事に相応した技術を有することが分かる施工実績証明等が確認できること。 ・石綿含有建材の除去作業者については、一般健康診断・石綿健康診断・じん肺健康診断の3種類を定期的に受診 していることが確認できること。 ・石綿を含有する建築物の解体等を行う際には届出を行うこと。レベル1・2については「工事計画届」「特定 粉じん排出等作業届書」「事前届出の実施」「建築物解体等作業届」等遅滞なく提出すること。 ・PCB含有シーリング材の撤去については、「PCB含有ポリサルファイド系シーリング材撤去工事標準施工要領書」 に沿って撤去すること。 ・家電リサイクル法又はフロン排出抑制法に関係する機器等の処分については、当該法律に基づき適正に行うこと。 ・既存基礎、既存杭及びその他地中構造物の残置物は、測量によって位置及び高さ等(それぞれ基準を設定)を記録 して、完成図書として提出すること。 ・仮使用申請、道路使用、道路改築申請等の工事に必要な各種手続きは、受注者の負担により遅滞なく行うこと。 ・その他、工事に伴う官公庁等への手続きは、受注者により遅滞なく行うこと。この時、各種申請手数料等が発生 した場合は受注者の負担とする。 ・本工事は別途契約の工事と施工上密接に関連するため、本工事の受注者が調整を行うこと。 ・工程計画、取り合い工事及び工事用車両の出入り等については、当該別途契約の工事関係者と互いに協力し合い、 相互の工事を考慮した上で十分調整し、工事の円滑な施工に務めること。 ・足場、交通誘導員、工事関係者駐車場用地等は、建築主体工事に見込んでいるが、別途発注工事業者も使用でき るものとする。(維持管理上必要な費用は、各業者で協議の上分担すること。)・品質証明員(技術士、1 級施工管理技士もしくは1級建築士の資格を有するもので、当該工事に従事していない 者)を定める場合は、「総合施工計画書」に品質証明計画と品質証明員の氏名・資格を記載し、資格証明書の写 しを添付すること。 ・品質証明員を定める場合は、品質証明員が関係書類、出来形、品質等の確認を工事全般に行うこと。また、社内 検査を実施し、報告書等を適宜提出すること。 ・大雨等の警報が発令した場合、また台風及び強風等による自然災害の発生が予測される場合は、現場代理人等は 現場事務所等へ待機のうえ、現場及び周囲の巡回を行うとともに必要に応じて対策を講じ報告すること。 ・本工事の外注資材、労務等の調達については、極力、三原市内に主たる営業所を有する業者に発注すること。困 難な場合は、あらかじめ理由を添えて発注者の承認を受けること。(理由については、三原市内に主たを有する 業者に発注できない具体的な理由を明記すること。)・熱中症対策として、従業員及び作業員が必要に応じて水分を補給できるよう作業所に給水設備を設置すること。 ・広島県工事中情報共有システムを利用すること。なお、本工事にシステム利用料金を見込む。 ・各工程の状況(写真、進捗率等を月2回程度)を工事中情報共有システムの連絡事項にて報告すること。 ・工事書類については、工事中情報共有システムの決裁データ等を整理して、CD-R又はDVD-R(2部)にて提出するこ と。 ・書面での提出が必要なもの(建退共の掛金収納書、試験結果、保証書 等)については、PDFを工事中情報共有シ ステムで提出し、別に書面提出ファイルとしてまとめて提出すること。 ・請負代金額300万円以上の工事について、建設業退職金共済事業部の「建設業退職金共済制度事務処理手引き (令和7年10月改訂版)」に基づき、「掛金収納書提出用台紙」及び「建設業退職金共済制度掛金充当実績 総括表」を提出すること。 ・完成写真(竣工写真)の撮影を外注する場合は、撮影データを三原市が利用することについての承諾書を提出す ること。(押印した原本)・製本図面(A3縮小版・二つ折り)として完成図を3部提出すること。 ・以下の設計図面は、A2判をA3判に縮小している。(縮小率約70.7%)4図面名工事名 年月日設 計 担 当整理番号株式会社図面番号SCALE近代設計コンサルタントA照 査広島市中区国泰寺一丁目8番30号TEL(082) 243-5555(代)小 瀧 宏 治一級建築士 登録第277978号-00 表紙・図面リスト番 号A-00A-01A-02A-03A-04A-05A-06A-07A-08A-09A-10A-11A-12A-13A-14A-15表紙・図面リスト解体工事特記仕様書(1)解体工事特記仕様書(2)解体工事特記仕様書(3)番 号A-16A-17A-18A-19A-20A-21A-22A-23A-24A-25A-26A-27A-28番 号S-01S-02S-03S-04S-05S-06S-07S-08S-09S-10S-11S-12S-13S-14S-15S-16杭伏図柱伏図1,2階床梁伏図R階床梁伏図軸組図(1)軸組図(2)軸組図(3)軸組図(4)柱梁リスト基礎地中梁リスト(1)基礎地中梁リスト(2)スラブリストベースプレート詳細図架構図番 号 図 面 名 図 面 名 図 面 名 図 面 名 番 号 図 面 名帝人通り駐車場解体等工事帝人通り駐車場解体等工事E-01E-02E-03E-06E-05E-04基礎伏図 M-01M-02M-03M-04M-05M-06M-07配置図泡消火設備 系統図泡消火設備 R階平面図泡消火設備 消火ポンプ平面図給排水衛生設備 1階平面図M-08 休憩室、WC平面詳細図動力・電灯コンセント設備動力・電灯コンセント設備照明姿図・分電盤系統図(参考)地階・1階平面図(撤去図)2階・R階平面図(撤去図)自動火災報知設備 系統図(参考)自動火災報知設備 2階平面図(撤去図)自動火災報知設備 地階・1階平面図(撤去図)配置図E-07泡消火設備 地階平面図泡消火設備 1~2階平面図ループコイル設置部詳細図附近見取図・配置図仕上表地階平面図1階平面図2階平面図R階平面図立面図断面図建具配置図建具表断面詳細図(1)断面詳細図(2)仮設計画図断面詳細図(3)A階段詳細図B階段詳細図1階平面詳細図1階天井伏図展開図出入口廻り詳細図サイン詳細図部分詳細図(1)部分詳細図(2)外構配置図雨水排水図図面名工事名 年月日設計担当整理番号株式会社図面番号SCALE近代設計コンサルタント A照 査広島市中区国泰寺一丁目8番30号TEL(082) 243-5555(代) 小 瀧 宏 治一級建築士 登録第277978号解体工事特記仕様書(1) -特記事項1 一般共通事項1※建設副産物適正処理実施要領(広島県土木局制定)※建設工事公衆災害防止対策要綱※建築工事安全施工技術指針※再生資源利用促進実施要領(広島県土木局制定)よる。 国土交通省大臣官房官庁営繕部図面、本特記仕様書、標準仕様書及び改修標準仕様書に記載のない事項は次の基準に(4)図面 (5)共通仕様書報告すること。 [1.1.3] [1.1.7] 工程計画及び工事用車両の出入り等について当該工事関係者と2 3 4 5工事の着手、施工、完成に当たり、関係機関への必要な手続等を遅滞なく行うこと。 また、これらの手続等を行うに当っては、届出内容についてあらかじめ監督職員になお、手続き等に要する費用は受注者の負担とする。 ・ 公共事業労務費調査……工事中に実施(調査票等の記入提出、発注者の調査実施への協力等)(2)解体仕様書で「特記がなければ、」以下に具体的な材料・品質性能・工法検査方法等を明示している場合 において、それらが関係法令等(条例含む)に抵触する場合には、関係法令等の遵守(1.1.13)を優先する。 (1)この工事の施工に際し、やむを得ず工事の一部(主体的部分を除く)を第三者に請け負わせようとする8 その他7 現状復旧(2)上記について、「建設工事公衆災害防止要綱(平成5年1月12日付 建設事務次官通達)」に基づき 実施すること。 6 公衆災害防止措置(1)工事に際し、工事関係者以外の第三者の生命、身体及び財産の危害、並びに迷惑を防止するために必要な 措置をとること。 (5)特記事項に記載の 内表示番号は、標準仕様書の当該項目を示す。 (4)特記事項に記載の( )内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目を示す。 (3)特記事項に記載の[ ]内表示番号は、解体共通仕様書の当該項目を示す。 ・ 印のつかない場合は、※印のついたものを適用する。 ・ 印と ※ 印のついた場合は共に適用する。 (2)特記事項は ・ 印のついたものを適用する。 (1)項目は ・ 印のついたものを適用する。 1 共通仕様(1)図面及び本特記仕様書に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「建築物 解体共通仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築工事標準仕2 特記仕様Ⅱ 解体工事仕様 工事に際し、隣接建物等に損傷を与えた場合は、受注者の責任において現状復旧を行うこと。 (1)設計図書に関する質問回答書 (2)現場説明書 (3)特記仕様書Ⅰ 工 事 概 要 等(3)掘削作業前には、必ず既存の設備図面や施設の改修履歴等を確認し、配線・配管の有無を確認すること。 また、掘削作業時は、必要に応じて、設備業者に立会を依頼すること。 5 別途工事:( あり ・ なし )7 工事工程表施工計画書 8 9 施工条件ものとする。 努めること。 (4)ダンプトラック等による過積載の防止を図ること。 講じること。 (3)歩行者等の通行に支障を生じないよう誘導員を配置し適切な処置を講じること。 安全確保十分に行い、周囲の建物、通行者等に損傷を与えないように注意して、工事施工をすること。なお、万一損傷が生じた場合は、受注者の責任において処理すること。 (5)作業現場には、労働安全衛生法に基づく作業主任者等を置き、作業の安全管理に組立て、解体を行う場合、コンクリート造又は鉄骨造の工作物(その高さが5m以上のもの)の解体作業を行う場合は、労働安全衛生法第14条に基づく技能講習を終了した工事の作業指揮者に対する安全教育について」に基づく安全教育を終了した者とする。 [1.2.3]教育の推進について」及び平成元年9月5日付け基発第485号「木造建築物の解体②木造建築物の解体作業を行う場合は、平成3年1月21日付け基発第39号「安全衛生①つり足場(ゴンドラのつり足場を除く)、張出し足場又は高さ5m以上の構造の足場の特に道路幅の狭い箇所及び児童の通学路と重複する箇所には、誘導員を配置する等の措置を 低騒音型・低振動型建設機械の使用(近接住民の生活環境の保全の必要性がある場合)(2)工事中は、騒音、振動の発生、粉塵の飛散(散水)、道路の汚染等の防止に努めること。 [1.3.6~1.3.8) 10明確に分かり撤去前と撤去後の状況が確認できる写真とすること。 (2)工事中写真(1)工程写真官庁営繕部制定の「営繕工事写真撮影要領」によるものとする。 工事の記録なお、基礎や地下構造物等の撤去については、撤去物の全般に亘り、その位置・深さが状況写真、その他工事終了後では確認できない事項、その他監督職員が指示する箇所は、が完了した写真、水中又は地下に埋設される部分、分別解体を行っていることが確認できる全般的な解体工事の状況、建設副産物処理及び事前措置、解体手順の各段階における施工下記のものを監督職員に提出する。工事中写真及び完成写真の撮影は国土交通省大臣官房ものとする。 工事の進捗に伴い工事全体状況及び主要工程の写真を期間別工事工程報告書に添付する適切に写真等を整備するものとする。 (撮影箇所) 監督職員が指示する箇所(3)完成写真着工前及び完成時の状況を同一方向から撮影したものを提出すること。 11提出すること。 (5)保管 (4)その他の写真 隣接建物等に損傷の恐れがある場合は、施工前、施工後の写真を監督職員の指示により工事写真のデータ等は工事完成後、受注者において3年間保管すること。 (規格・提出部数)※電子ファイル(PDF形式)により、22電子納品に含めて提出 ・ ・電気保安技術者 ※配置する監督職員に報告する工事用電力設備の保安責任者として関係法令等に基づく有資格者を定め、 電気保安技術者等 [1.3.3~1.3.4]近隣との折衝施工の検査検査に必要な資機材、労務等を提供すること。 監督職員による随時の立入り検査を行う。 を報告する。 [1.3.6] [1.6.4]監督職員に報告する。 工事施工に当っての近隣との折衝は次による。また、経過について記録し、遅滞なく (1)地域住民等と工事の施工上必要な折衝をおこなうものとし、あらかじめその概要12131415完成時の提出図書契約不適合調査地下埋設物調査埋設物等の報告工程報告特定家庭用機器再商品化法(平成10年6月5日法律第97号)に指定する機械機器を処分する 家電リサイクル法対象機器の処分その状況を監督職員に報告すること。 工事の施工に当たり、図面にない地下構造物、埋設配管等を発見した場合は、直ちにの連絡があった場合には、調査に協力すること。 場合は同法に基づき処理を行うこと。また、工事完了後に管理票の写しを提出すること。 の種類、位置及び供給管の切断箇所等の今後当該敷地を管理していく上で必要な事項を明記した配置図を作成し、提出すること。 試掘方法試掘 ※完成検査時 ・( ) 試掘時期試掘を行う。 ※機械掘削 ・人力掘削電子納品)」に基づいて作成されたものを指す。 地中に解体撤去すべき工作物等がないことを確認するため、次の時期及び方法により試掘する箇所については、検査員の指示による。 電子納品とは、「調査、設計、工事などの各業務段階の最終結果を電子データで納品すること」をいう。ここでいう電子データとは、「営繕工事電子納品要領(以下、要領という成果品については、「要領」に基づいて作成した電子成果品を電子媒体で提出する。「要領」で特に記載がない項目については、原則として電子データを提出する義務はないが、「要領」の解釈に疑義がある場合は監督職員と協議の上、電子化の是非を決定する。 また、成果品提出の際には、ウイルス対策を実施したうえで提出すること。 完成後、発注者から契約不適合調査(建設工事請負契約約款第46条の5に定める期間内)完成図は残置及び設置工作物等、工事完了時に敷地内に存する物(埋設物も含む)16171819202122 ※電子納品対象工事とするなお、試掘は建築物1棟ごとに1箇所以上、外構(排水施設、舗装等)で1箇所以上行い、1 工事名称: 2 工事場所: 3 構造規模: 4 工事種目: (3)本工事は、工事中下記に示す調査を行うため、建築課より連絡があれば対応すること。 6(1)建設リサイクル法による特定建設資材廃棄物及び建設発生土・建設発生木材) (・建設発生土 ・コンクリート塊 ・アスファルトコンクリート塊(2)金属類(3)小型二次電池 [1.3.10][4.1.3~4.5.1]・引渡しを要するもの(・PCBを含む機器類、PCB含有シーリング材、 )・次の建設廃棄物は上記によるものを除き再資源化する。 23別紙様式による期間別工事工程報告書を 1部提出すること。 (1)受注者は、 工事現場内外及び下請け業者の管理を項目適用基準等設計図書の優先順位官公署その他への届出手続等別契約の関連工事発生材の処理等・指定建設資材廃棄物(木材が廃棄物となったもの)の縮減 ※無し ・有り・再資源化された建設廃棄物の現場での利用 ※無し ・有り( )・産業廃棄物広域認定制度の適用 ※無し ・有り( )・処理に注意を要する建設廃棄物 ※無し ・有り(・CCA処理木材 ・ひ素,カドミウム含有石膏ボード) ※無し ・有り(・蛍光ランプ、HDランプ ・硬質塩化ビニル管、継手)(1)本工事で発生した建設廃棄物は、広島県(環境県民局)及び保健所設置政令市(広島市、呉市、福山市)が、廃棄物処理法に基づき許可した適正な施設(許可対象とならない中間処理施設にあっては、廃棄物処理法に定められた基準に従った適正な施設)で処理すること。ただし、建設廃棄物が、破砕等(選別を含む)により、有用物となった場合、その用途に応じて適切に処理するものとする。(原則、県内処分)(2)本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は、前記(4)に掲げる施設のうち受入条件が合うものの中から、運搬費と受入費(平日の受入費用)の合計がに要する費用(単価)は変更しない。 最も経済的になるものを見込んでいる。従って、正当な理由がある場合を除き再資源化(3)本工事で発生する建設廃棄物のうち、広島県内の最終処分場に搬入する建設廃棄物については、広島県産業廃棄物埋立税が課税されるので、適正に処理すること。 なお、本工事では、広島県産業廃棄物埋立税相当額を見込んでいる。 [1.2.1]工事全体を把握して作成し、監督職員の承諾を受ける。 検査期間としての13日間を含んだ工程とし、あらかじめ監督職員に提出し承諾を得ること。 [1.2.2] 建設工事公衆災害防止対策要綱及び建築工事安全施工技術指針を参考に、建設副産物適正処理実施要領に基づき事前調査のうえ、事故防止及び環境保全に十分配慮した解体工法並びに建設廃棄物の処理等について具体的に定めた施工計画書を作成し、 (仮設計画、安全・環境対策、工程計画、解体計画、発生材の処分計画) [1.3.5](3)その他図示による なお、時間変更する必要がある場合は、監督職員の承諾を受けること場合は、この限りではない。 (2)日曜日及び祝日に作業を行わないこと。ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた・その他建設廃棄物の再資源化(1)作業時間は、 とし、通学時間帯を考慮すること。 三原市港町三丁目鉄骨造 地上3層4段 建築面積964.50㎡ 延床面積2,826.78㎡01帝人通り駐車場解体等工事帝人通り駐車場解体等工事駐車場解体工事(内訳は別図による)、外構工事 場合は、原則として三原市内に主たる営業所・本店を有する業者に発注するものとする。 解体工事共通仕様書 最新版」(以下、「解体共通仕様書」という。)による。 (建築工事編)最新版(以下、「改修標準仕様書」という。)による。 様書(建築工事編)最新版(以下、「標準仕様書」という。)及び「公共建築改修工事標準仕様書十分調整し、工事の円滑な施工に努めること。 受注者は、受注時又は変更時において請負金額が500万円以上の工事について、工事実績情報サービス(CORINS)に基づき、受注、変更、完成、訂正時に工事実績情報として「工事実績データ」を作成し、主任監督員の確認を受けた後に登録機関に登録申請し、登録機関発行の「登録内容確認書」を主任監督員に提出しなければならない。また、途中変更時の登録が必要な場合とは、工期の変更、技術者の変更があった場合とする。 (本業種が付帯の場合は、元請業種で登録等を行う。)工事実績情報の登録毎月1回・行わない深さ1.5mで、3m間隔で掘削調査を行う。 ・行う 図示する範囲内において、整地前に敷地境界から2mの距離を置き、幅1m、 ・完成図書:1部・完成図: 部(A2版: 部、 版: 部、CD-R: 部)(本業種が付帯の場合は、元請業種へ技術資料等を提供する。)工事中情報共有システム(http://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/asp/index.html)広島県工事中情報共有システム(3)監督職員及び受注者が使用する情報共有システムのサービス提供者(以下「サー(2)本工事で使用する情報共有システムは次とする。 (1)本工事は、受発注者間の情報を電子的に交換・共有することにより、業務の効率 ビス提供者」という)との契約は、受注者が行い、利用料を支払うものとする。 (4)受注者は、監督職員又はサービス提供者から技術上の問題点の把握、利用にあた 化を図る情報共有システムの対象である。なお、運用にあたっては「広島県工事 中情報共有システム運用ガイドライン」に基づき実施すること。 っての評価を行うためのアンケート等を求められた場合、協力しなければならない。 現場代理人を工事現場に常駐させ、原則午前8時半から午後5時まで・公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)最新版図面名 図面名工事名 工事名 年月日 年月日設計設計担当担当整理番号 整理番号株式会社図面番号 図面番号SCALE SCALE近代設計コンサルタント AA照 査 照 査広島市中区国泰寺一丁目8番30号広島市中区国泰寺一丁目8番30号広島市中区国泰寺一丁目8番30号広島市中区国泰寺一丁目8番30号TEL(082) 243-5555(代) TEL(082) 243-5555(代) TEL(082) 243-5555(代) TEL(082) 243-5555(代) 小 瀧 宏 治一級建築士 登録第277978号 一級建築士 登録第277978号 一級建築士 登録第277978号 一級建築士 登録第277978号解体工事特記仕様書(2) - 02 02防音パネル、 防音シート、養生シート等を取り付ける足場の設置範囲 防音パネル、 防音シート、養生シート等を取り付ける足場の設置範囲 防音パネル、 防音シート、養生シート等を取り付ける足場の設置範囲 防音パネル、 防音シート、養生シート等を取り付ける足場の設置範囲 防音パネル、 防音シート、養生シート等を取り付ける足場の設置範囲 防音パネル、 防音シート、養生シート等を取り付ける足場の設置範囲 防音パネル、 防音シート、養生シート等を取り付ける足場の設置範囲対策「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、 「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、 「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、 「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、 「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、 「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、 「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」 同ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」 同ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」 同ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」 同ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」 同ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」 同ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置き方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。における2の(2)手すり据置き方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。における2の(2)手すり据置き方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。における2の(2)手すり据置き方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。における2の(2)手すり据置き方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。における2の(2)手すり据置き方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。における2の(2)手すり据置き方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。 [2.2.1]監督職員事務所等 ※ 設けない [2.3.1]・ 既存建物内の一部を使用する(場所 ) ・ 既存建物内の一部を使用する(場所 ) ・ 既存建物内の一部を使用する(場所 ) ・ 既存建物内の一部を使用する(場所 ) ・ 既存建物内の一部を使用する(場所 ) ・ 既存建物内の一部を使用する(場所 ) ・ 既存建物内の一部を使用する(場所 )・ 設ける山留めの撤去 鋼矢板等の抜き跡の処理 [2.4.3]騒音・粉じん等の2 仮設工事2 仮設工事騒音・粉じん等の対策 ・ 防音パネル ※ 防音シート ・ 養生シート等 騒音・粉じん等の対策 ・ 防音パネル ※ 防音シート ・ 養生シート等 騒音・粉じん等の対策 ・ 防音パネル ※ 防音シート ・ 養生シート等 騒音・粉じん等の対策 ・ 防音パネル ※ 防音シート ・ 養生シート等 騒音・粉じん等の対策 ・ 防音パネル ※ 防音シート ・ 養生シート等 騒音・粉じん等の対策 ・ 防音パネル ※ 防音シート ・ 養生シート等 騒音・粉じん等の対策 ・ 防音パネル ※ 防音シート ・ 養生シート等1 2 3 43 解体施工3 解体施工足場等[2.2.2]・騒音・振動計を設置すること(設置個所は図示による) ・騒音・振動計を設置すること(設置個所は図示による) ・騒音・振動計を設置すること(設置個所は図示による) ・騒音・振動計を設置すること(設置個所は図示による) ・騒音・振動計を設置すること(設置個所は図示による) ・騒音・振動計を設置すること(設置個所は図示による) ・騒音・振動計を設置すること(設置個所は図示による) ※ 工事に必要な範囲 ・ 現場に設置する備品等は、現場説明書の施工条件明示による。現場に設置する備品等は、現場説明書の施工条件明示による。現場に設置する備品等は、現場説明書の施工条件明示による。現場に設置する備品等は、現場説明書の施工条件明示による。現場に設置する備品等は、現場説明書の施工条件明示による。現場に設置する備品等は、現場説明書の施工条件明示による。現場に設置する備品等は、現場説明書の施工条件明示による。 工事用水 構内既存の施設 ・ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) ※ 利用できない 構内既存の施設 ・ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) ※ 利用できない 構内既存の施設 ・ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) ※ 利用できない 構内既存の施設 ・ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) ※ 利用できない 構内既存の施設 ・ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) ※ 利用できない 構内既存の施設 ・ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) ※ 利用できない 構内既存の施設 ・ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) ※ 利用できない構内既存の施設 ・ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) ※ 利用できない 構内既存の施設 ・ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) ※ 利用できない 構内既存の施設 ・ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) ※ 利用できない 構内既存の施設 ・ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) ※ 利用できない 構内既存の施設 ・ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) ※ 利用できない 構内既存の施設 ・ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) ※ 利用できない 構内既存の施設 ・ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) ※ 利用できない 工事用電力5 6交通誘導員 ※大型車両進入時 ( )人/日 ・常時配置 ( )人/日 ・( )作業期間 ( )人/日 ・( )作業期間 ( )人/日 ・( )作業期間 ( )人/日 ・( )作業期間 ( )人/日 ・( )作業期間 ( )人/日 ・( )作業期間 ( )人/日 ・( )作業期間 ( )人/日9 7 8別紙設計図による 仮囲い等の安全施設工事現場の表示 工事現場の公衆の見えやすい位置に、監督職員が指示する次の表示板を設置する 工事現場の公衆の見えやすい位置に、監督職員が指示する次の表示板を設置する 工事現場の公衆の見えやすい位置に、監督職員が指示する次の表示板を設置する 工事現場の公衆の見えやすい位置に、監督職員が指示する次の表示板を設置する 工事現場の公衆の見えやすい位置に、監督職員が指示する次の表示板を設置する 工事現場の公衆の見えやすい位置に、監督職員が指示する次の表示板を設置する 工事現場の公衆の見えやすい位置に、監督職員が指示する次の表示板を設置する※工事名等の表示板(900mm×600mm) ・ ※工事名等の表示板(900mm×600mm) ・ ※工事名等の表示板(900mm×600mm) ・ ※工事名等の表示板(900mm×600mm) ・ ※工事名等の表示板(900mm×600mm) ・ ※工事名等の表示板(900mm×600mm) ・ ※工事名等の表示板(900mm×600mm) ・ 仕様等の詳細は営繕課HPの「現場掲示板について」を参照のこと。仕様等の詳細は営繕課HPの「現場掲示板について」を参照のこと。仕様等の詳細は営繕課HPの「現場掲示板について」を参照のこと。仕様等の詳細は営繕課HPの「現場掲示板について」を参照のこと。仕様等の詳細は営繕課HPの「現場掲示板について」を参照のこと。仕様等の詳細は営繕課HPの「現場掲示板について」を参照のこと。仕様等の詳細は営繕課HPの「現場掲示板について」を参照のこと。 ※配置する ・本業種が付帯の場合は、元請業種で配置する ・本業種が付帯の場合は、元請業種で配置する ・本業種が付帯の場合は、元請業種で配置する ・本業種が付帯の場合は、元請業種で配置する ・本業種が付帯の場合は、元請業種で配置する ・本業種が付帯の場合は、元請業種で配置する ・本業種が付帯の場合は、元請業種で配置する・別途工事で配置する(工事名: ) ・別途工事で配置する(工事名: ) ・別途工事で配置する(工事名: ) ・別途工事で配置する(工事名: ) ・別途工事で配置する(工事名: ) ・別途工事で配置する(工事名: ) ・別途工事で配置する(工事名: )4 建設廃棄物の処理4 建設廃棄物の処理6 石綿含有建材の除去等6 石綿含有建材の除去等[3.2.1] 事前措置 1浄化槽、排水槽等の汚水、汚物等の事前回収、洗浄、消毒等の措置 浄化槽、排水槽等の汚水、汚物等の事前回収、洗浄、消毒等の措置 浄化槽、排水槽等の汚水、汚物等の事前回収、洗浄、消毒等の措置 浄化槽、排水槽等の汚水、汚物等の事前回収、洗浄、消毒等の措置 浄化槽、排水槽等の汚水、汚物等の事前回収、洗浄、消毒等の措置 浄化槽、排水槽等の汚水、汚物等の事前回収、洗浄、消毒等の措置 浄化槽、排水槽等の汚水、汚物等の事前回収、洗浄、消毒等の措置オイルタンク、オイルサービスタンク及び配管内の廃油の事前回収、洗浄等の措置 オイルタンク、オイルサービスタンク及び配管内の廃油の事前回収、洗浄等の措置 オイルタンク、オイルサービスタンク及び配管内の廃油の事前回収、洗浄等の措置 オイルタンク、オイルサービスタンク及び配管内の廃油の事前回収、洗浄等の措置 オイルタンク、オイルサービスタンク及び配管内の廃油の事前回収、洗浄等の措置 オイルタンク、オイルサービスタンク及び配管内の廃油の事前回収、洗浄等の措置 オイルタンク、オイルサービスタンク及び配管内の廃油の事前回収、洗浄等の措置基礎等 2 解体範囲 ※ 捨てコンクリートまで解体(地業は存置) 解体範囲 ※ 捨てコンクリートまで解体(地業は存置) 解体範囲 ※ 捨てコンクリートまで解体(地業は存置) 解体範囲 ※ 捨てコンクリートまで解体(地業は存置) 解体範囲 ※ 捨てコンクリートまで解体(地業は存置) 解体範囲 ※ 捨てコンクリートまで解体(地業は存置) 解体範囲 ※ 捨てコンクリートまで解体(地業は存置) ・ 行う ※ 行わない ・ 行う(廃油の処理は5章による) ※ 行わない ・ 行う(廃油の処理は5章による) ※ 行わない ・ 行う(廃油の処理は5章による) ※ 行わない ・ 行う(廃油の処理は5章による) ※ 行わない ・ 行う(廃油の処理は5章による) ※ 行わない ・ 行う(廃油の処理は5章による) ※ 行わない ・ 行う(廃油の処理は5章による) ※ 行わない9章 機械設備による。それ以外は下記による。9章 機械設備による。それ以外は下記による。9章 機械設備による。それ以外は下記による。9章 機械設備による。それ以外は下記による。9章 機械設備による。それ以外は下記による。9章 機械設備による。それ以外は下記による。9章 機械設備による。それ以外は下記による。 [3.9.1]杭の解体 [3.9.2]さく、照明設備等の附属物附属物の解体 ・ 行う ・ 行わない [3.10.1]構内舗装、樹木等 舗装の路盤の解体・ 行う ・ 行わない 舗装の路盤の解体・ 行う ・ 行わない 舗装の路盤の解体・ 行う ・ 行わない 舗装の路盤の解体・ 行う ・ 行わない 舗装の路盤の解体・ 行う ・ 行わない 舗装の路盤の解体・ 行う ・ 行わない 舗装の路盤の解体・ 行う ・ 行わない [3.11.1]地下埋設物及び埋設配管[3.12.1] 地下埋設物及び埋設配管の撤去 ・ 行う ・ 行わない 地下埋設物及び埋設配管の撤去 ・ 行う ・ 行わない 地下埋設物及び埋設配管の撤去 ・ 行う ・ 行わない 地下埋設物及び埋設配管の撤去 ・ 行う ・ 行わない 地下埋設物及び埋設配管の撤去 ・ 行う ・ 行わない 地下埋設物及び埋設配管の撤去 ・ 行う ・ 行わない 地下埋設物及び埋設配管の撤去 ・ 行う ・ 行わない埋戻し、盛土及び地均し解体後の埋戻し及び盛土 ・ 行う 整地高さ ・ 現状GL ・ 図示 整地高さ ・ 現状GL ・ 図示 整地高さ ・ 現状GL ・ 図示 整地高さ ・ 現状GL ・ 図示 整地高さ ・ 現状GL ・ 図示 整地高さ ・ 現状GL ・ 図示 整地高さ ・ 現状GL ・ 図示[3.13.1] 埋戻し及び盛土の材料・ 山砂の類 ・ 他現場の建設発生土の中の良質土・ 山砂の類 ・ 他現場の建設発生土の中の良質土・ 山砂の類 ・ 他現場の建設発生土の中の良質土・ 山砂の類 ・ 他現場の建設発生土の中の良質土・ 山砂の類 ・ 他現場の建設発生土の中の良質土・ 山砂の類 ・ 他現場の建設発生土の中の良質土・ 山砂の類 ・ 他現場の建設発生土の中の良質土・ 再生コンクリート砂 ・ 現場発生の良質土・ 再生コンクリート砂 ・ 現場発生の良質土・ 再生コンクリート砂 ・ 現場発生の良質土・ 再生コンクリート砂 ・ 現場発生の良質土・ 再生コンクリート砂 ・ 現場発生の良質土・ 再生コンクリート砂 ・ 現場発生の良質土・ 再生コンクリート砂 ・ 現場発生の良質土3 4 5 6 7杭の解体 ・ 行う(解体方法 ・ 引抜き工法 ・ 破砕による解体) 杭の解体 ・ 行う(解体方法 ・ 引抜き工法 ・ 破砕による解体) 杭の解体 ・ 行う(解体方法 ・ 引抜き工法 ・ 破砕による解体) 杭の解体 ・ 行う(解体方法 ・ 引抜き工法 ・ 破砕による解体) 杭の解体 ・ 行う(解体方法 ・ 引抜き工法 ・ 破砕による解体) 杭の解体 ・ 行う(解体方法 ・ 引抜き工法 ・ 破砕による解体) 杭の解体 ・ 行う(解体方法 ・ 引抜き工法 ・ 破砕による解体)引き抜き跡の処理 ※解体後の埋戻し及び盛り土による材料で充填引き抜き跡の処理 ※解体後の埋戻し及び盛り土による材料で充填引き抜き跡の処理 ※解体後の埋戻し及び盛り土による材料で充填引き抜き跡の処理 ※解体後の埋戻し及び盛り土による材料で充填引き抜き跡の処理 ※解体後の埋戻し及び盛り土による材料で充填引き抜き跡の処理 ※解体後の埋戻し及び盛り土による材料で充填引き抜き跡の処理 ※解体後の埋戻し及び盛り土による材料で充填 ・ ・ 行わない ・ 行わない杭の処理 ※現場説明書の施工条件明示による。杭の処理 ※現場説明書の施工条件明示による。杭の処理 ※現場説明書の施工条件明示による。杭の処理 ※現場説明書の施工条件明示による。杭の処理 ※現場説明書の施工条件明示による。杭の処理 ※現場説明書の施工条件明示による。杭の処理 ※現場説明書の施工条件明示による。 10 快適トイレ設置工事現場説明書による。 ・図示による樹木の伐採伐根及び移植 ・ 行う(伐採のみ) ・ 行わない 樹木の伐採伐根及び移植 ・ 行う(伐採のみ) ・ 行わない 樹木の伐採伐根及び移植 ・ 行う(伐採のみ) ・ 行わない 樹木の伐採伐根及び移植 ・ 行う(伐採のみ) ・ 行わない 樹木の伐採伐根及び移植 ・ 行う(伐採のみ) ・ 行わない 樹木の伐採伐根及び移植 ・ 行う(伐採のみ) ・ 行わない 樹木の伐採伐根及び移植 ・ 行う(伐採のみ) ・ 行わない1 調査 サンプリング調査 ・ 行う 処分方法 ・ 中和処理 ・ 焼却処分 ・ 中間処理施設で再生処理 処分方法 ・ 中和処理 ・ 焼却処分 ・ 中間処理施設で再生処理 処分方法 ・ 中和処理 ・ 焼却処分 ・ 中間処理施設で再生処理 処分方法 ・ 中和処理 ・ 焼却処分 ・ 中間処理施設で再生処理 処分方法 ・ 中和処理 ・ 焼却処分 ・ 中間処理施設で再生処理 処分方法 ・ 中和処理 ・ 焼却処分 ・ 中間処理施設で再生処理 処分方法 ・ 中和処理 ・ 焼却処分 ・ 中間処理施設で再生処理・ 鉛蓄電池及びアルカリ蓄電池の電解液・ 鉛蓄電池及びアルカリ蓄電池の電解液・ 鉛蓄電池及びアルカリ蓄電池の電解液・ 鉛蓄電池及びアルカリ蓄電池の電解液・ 鉛蓄電池及びアルカリ蓄電池の電解液・ 鉛蓄電池及びアルカリ蓄電池の電解液・ 鉛蓄電池及びアルカリ蓄電池の電解液 除去範囲 ※ 図示 ・ 処分方法 ・ 焼却処分 ・ 中間処理施設で再生処理 処分方法 ・ 焼却処分 ・ 中間処理施設で再生処理 処分方法 ・ 焼却処分 ・ 中間処理施設で再生処理 処分方法 ・ 焼却処分 ・ 中間処理施設で再生処理 処分方法 ・ 焼却処分 ・ 中間処理施設で再生処理 処分方法 ・ 焼却処分 ・ 中間処理施設で再生処理 処分方法 ・ 焼却処分 ・ 中間処理施設で再生処理 除去範囲 ※ 図示 ・ 除去範囲 ※ 図示 ・ 処分方法 ・ 解体方法 ・ 除去範囲 ※ 図示 ・ 8章 電気設備、9章 機械設備による。それ以外は下記による。8章 電気設備、9章 機械設備による。それ以外は下記による。8章 電気設備、9章 機械設備による。それ以外は下記による。8章 電気設備、9章 機械設備による。それ以外は下記による。8章 電気設備、9章 機械設備による。それ以外は下記による。8章 電気設備、9章 機械設備による。それ以外は下記による。8章 電気設備、9章 機械設備による。それ以外は下記による。 1(分析方法、採取箇所数は、現場説明書の施工条件明示による)(分析方法、採取箇所数は、現場説明書の施工条件明示による)(分析方法、採取箇所数は、現場説明書の施工条件明示による)(分析方法、採取箇所数は、現場説明書の施工条件明示による)(分析方法、採取箇所数は、現場説明書の施工条件明示による)(分析方法、採取箇所数は、現場説明書の施工条件明示による)(分析方法、採取箇所数は、現場説明書の施工条件明示による)・ ダイオキシン類の処理 除去範囲 ・ 臭化リチウム(直炊吸収冷温水機) 除去範囲 ・ 臭化リチウム(直炊吸収冷温水機) 除去範囲 ・ 臭化リチウム(直炊吸収冷温水機) 除去範囲 ・ 臭化リチウム(直炊吸収冷温水機) 除去範囲 ・ 臭化リチウム(直炊吸収冷温水機) 除去範囲 ・ 臭化リチウム(直炊吸収冷温水機) 除去範囲 ・ 臭化リチウム(直炊吸収冷温水機)・ 廃酸・廃アルカリの処理・ 廃油の処理 分析調査 ・ 行う(分析方法、採取箇所数は、現場説明書の施工条件明示による) 分析調査 ・ 行う(分析方法、採取箇所数は、現場説明書の施工条件明示による) 分析調査 ・ 行う(分析方法、採取箇所数は、現場説明書の施工条件明示による) 分析調査 ・ 行う(分析方法、採取箇所数は、現場説明書の施工条件明示による) 分析調査 ・ 行う(分析方法、採取箇所数は、現場説明書の施工条件明示による) 分析調査 ・ 行う(分析方法、採取箇所数は、現場説明書の施工条件明示による) 分析調査 ・ 行う(分析方法、採取箇所数は、現場説明書の施工条件明示による)・ PCB含有シーリング材の処理 分析調査 ・ 行う 採取場所( ) 分析調査 ・ 行う 採取場所( ) 分析調査 ・ 行う 採取場所( ) 分析調査 ・ 行う 採取場所( ) 分析調査 ・ 行う 採取場所( ) 分析調査 ・ 行う 採取場所( ) 分析調査 ・ 行う 採取場所( )[5.4.1]・ PCBを含む機器類の処理 物の処理等特別管理産業廃棄 5 特別管理産業廃棄物の処理5 特別管理産業廃棄物の処理1 建設廃棄物の種類及び中間処理施設又は再資源化施設 建設廃棄物の種類及び中間処理施設又は再資源化施設 建設廃棄物の種類及び中間処理施設又は再資源化施設 建設廃棄物の種類及び中間処理施設又は再資源化施設 建設廃棄物の種類及び中間処理施設又は再資源化施設 建設廃棄物の種類及び中間処理施設又は再資源化施設 建設廃棄物の種類及び中間処理施設又は再資源化施設 ※ 現場説明書の施工条件明示による ・ ※ 現場説明書の施工条件明示による ・ ※ 現場説明書の施工条件明示による ・ ※ 現場説明書の施工条件明示による ・ ※ 現場説明書の施工条件明示による ・ ※ 現場説明書の施工条件明示による ・ ※ 現場説明書の施工条件明示による ・ 再資源化等 [4.4.1]種類 所在地等 ※ 現場説明書の施工条件明示による ・ ※ 現場説明書の施工条件明示による ・ ※ 現場説明書の施工条件明示による ・ ※ 現場説明書の施工条件明示による ・ ※ 現場説明書の施工条件明示による ・ ※ 現場説明書の施工条件明示による ・ ※ 現場説明書の施工条件明示による ・ 処理に注意を要する建設廃棄物の処理最終処分する建設廃棄物の種類及び最終処分場 最終処分する建設廃棄物の種類及び最終処分場 最終処分する建設廃棄物の種類及び最終処分場 最終処分する建設廃棄物の種類及び最終処分場 最終処分する建設廃棄物の種類及び最終処分場 最終処分する建設廃棄物の種類及び最終処分場 最終処分する建設廃棄物の種類及び最終処分場・・ 測定4 ・ 測定5・ 測定( ) 測定方法測定方法 ・ 自動測定器による測定測定名称粉じん相対濃度計(デジタル粉じん計)、パーティクルカウンター、 粉じん相対濃度計(デジタル粉じん計)、パーティクルカウンター、 粉じん相対濃度計(デジタル粉じん計)、パーティクルカウンター、 粉じん相対濃度計(デジタル粉じん計)、パーティクルカウンター、 粉じん相対濃度計(デジタル粉じん計)、パーティクルカウンター、 粉じん相対濃度計(デジタル粉じん計)、パーティクルカウンター、 粉じん相対濃度計(デジタル粉じん計)、パーティクルカウンター、繊維状粒子自動測定器(リアルタイムファイバーモニター)等の粉 繊維状粒子自動測定器(リアルタイムファイバーモニター)等の粉 繊維状粒子自動測定器(リアルタイムファイバーモニター)等の粉 繊維状粒子自動測定器(リアルタイムファイバーモニター)等の粉 繊維状粒子自動測定器(リアルタイムファイバーモニター)等の粉 繊維状粒子自動測定器(リアルタイムファイバーモニター)等の粉 繊維状粒子自動測定器(リアルタイムファイバーモニター)等の粉じんを迅速に測定できる機器を用いた測定・ 測定4 ・ 測定5 ・ 測定( ) ・ 測定4 ・ 測定5 ・ 測定( ) ・ 測定4 ・ 測定5 ・ 測定( ) ・ 測定4 ・ 測定5 ・ 測定( ) ・ 測定4 ・ 測定5 ・ 測定( ) ・ 測定4 ・ 測定5 ・ 測定( ) ・ 測定4 ・ 測定5 ・ 測定( )・ 測定( ) ・ JIS K 3850-1に基づいた測定 ・ JIS K 3850-1に基づいた測定 ・ JIS K 3850-1に基づいた測定 ・ JIS K 3850-1に基づいた測定 ・ JIS K 3850-1に基づいた測定 ・ JIS K 3850-1に基づいた測定 ・ JIS K 3850-1に基づいた測定測定名称 メンブレンフィ 試料の吸引流量25 5 30ルタ直径(mm)(l/min)試料の吸引時間(min)・ 測定( )47 10 120・ 測定( ) 47 10 240 除去した石綿含有吹付け材の飛散防止措置 ※ 湿潤化 ・ 固形化 除去した石綿含有吹付け材の飛散防止措置 ※ 湿潤化 ・ 固形化 除去した石綿含有吹付け材の飛散防止措置 ※ 湿潤化 ・ 固形化 除去した石綿含有吹付け材の飛散防止措置 ※ 湿潤化 ・ 固形化 除去した石綿含有吹付け材の飛散防止措置 ※ 湿潤化 ・ 固形化 除去した石綿含有吹付け材の飛散防止措置 ※ 湿潤化 ・ 固形化 除去した石綿含有吹付け材の飛散防止措置 ※ 湿潤化 ・ 固形化3 除去範囲 ※ 図示 ・ 除去した石綿含有吹付け材等の処分 ・[6.3.2、 6.3.3] 石綿含有建材の除去・ 石綿含有吹付け材の除去 除去工法 ※ 解体共通仕様書6.3.2(1)による 除去工法 ※ 解体共通仕様書6.3.2(1)による 除去工法 ※ 解体共通仕様書6.3.2(1)による 除去工法 ※ 解体共通仕様書6.3.2(1)による 除去工法 ※ 解体共通仕様書6.3.2(1)による 除去工法 ※ 解体共通仕様書6.3.2(1)による 除去工法 ※ 解体共通仕様書6.3.2(1)による 作業場の隔離 ※ 行わない ・ 行う 作業場の隔離 ※ 行わない ・ 行う 作業場の隔離 ※ 行わない ・ 行う 作業場の隔離 ※ 行わない ・ 行う 作業場の隔離 ※ 行わない ・ 行う 作業場の隔離 ※ 行わない ・ 行う 作業場の隔離 ※ 行わない ・ 行う 除去した石綿含有仕上塗材の処分 ※ 石綿障害予防規則(平成十七年二月二十四日厚生労働省令第二十一号) ※ 石綿障害予防規則(平成十七年二月二十四日厚生労働省令第二十一号) ※ 石綿障害予防規則(平成十七年二月二十四日厚生労働省令第二十一号) ※ 石綿障害予防規則(平成十七年二月二十四日厚生労働省令第二十一号) ※ 石綿障害予防規則(平成十七年二月二十四日厚生労働省令第二十一号) ※ 石綿障害予防規則(平成十七年二月二十四日厚生労働省令第二十一号) ※ 石綿障害予防規則(平成十七年二月二十四日厚生労働省令第二十一号) ・ 集じん装置付き高圧水洗工法(15MPa以下、30~50MPa程度) ・ 集じん装置付き高圧水洗工法(15MPa以下、30~50MPa程度) ・ 集じん装置付き高圧水洗工法(15MPa以下、30~50MPa程度) ・ 集じん装置付き高圧水洗工法(15MPa以下、30~50MPa程度) ・ 集じん装置付き高圧水洗工法(15MPa以下、30~50MPa程度) ・ 集じん装置付き高圧水洗工法(15MPa以下、30~50MPa程度) ・ 集じん装置付き高圧水洗工法(15MPa以下、30~50MPa程度) ・ 集じん装置付き超高圧水洗工法(100MPa以上) ・ 集じん装置付き超高圧水洗工法(100MPa以上) ・ 集じん装置付き超高圧水洗工法(100MPa以上) ・ 集じん装置付き超高圧水洗工法(100MPa以上) ・ 集じん装置付き超高圧水洗工法(100MPa以上) ・ 集じん装置付き超高圧水洗工法(100MPa以上) ・ 集じん装置付き超高圧水洗工法(100MPa以上) ・ 超音波ケレン工法(HEPAフィルター付き掃除機併用) ・ 超音波ケレン工法(HEPAフィルター付き掃除機併用) ・ 超音波ケレン工法(HEPAフィルター付き掃除機併用) ・ 超音波ケレン工法(HEPAフィルター付き掃除機併用) ・ 超音波ケレン工法(HEPAフィルター付き掃除機併用) ・ 超音波ケレン工法(HEPAフィルター付き掃除機併用) ・ 超音波ケレン工法(HEPAフィルター付き掃除機併用) ・ 剥離剤併用手工具ケレン工法 ・ 剥離剤併用手工具ケレン工法 ・ 剥離剤併用手工具ケレン工法 ・ 剥離剤併用手工具ケレン工法 ・ 剥離剤併用手工具ケレン工法 ・ 剥離剤併用手工具ケレン工法 ・ 剥離剤併用手工具ケレン工法 ・ 剥離剤併用高圧水洗工法(30~50MPa程度) ・ 剥離剤併用高圧水洗工法(30~50MPa程度) ・ 剥離剤併用高圧水洗工法(30~50MPa程度) ・ 剥離剤併用高圧水洗工法(30~50MPa程度) ・ 剥離剤併用高圧水洗工法(30~50MPa程度) ・ 剥離剤併用高圧水洗工法(30~50MPa程度) ・ 剥離剤併用高圧水洗工法(30~50MPa程度) ・ 剥離剤併用超高圧水洗工法(100MPa以上) ・ 剥離剤併用超高圧水洗工法(100MPa以上) ・ 剥離剤併用超高圧水洗工法(100MPa以上) ・ 剥離剤併用超高圧水洗工法(100MPa以上) ・ 剥離剤併用超高圧水洗工法(100MPa以上) ・ 剥離剤併用超高圧水洗工法(100MPa以上) ・ 剥離剤併用超高圧水洗工法(100MPa以上)・ 剥離剤併用超音波ケレン工法 ・ 剥離剤併用超音波ケレン工法 ・ 剥離剤併用超音波ケレン工法 ・ 剥離剤併用超音波ケレン工法 ・ 剥離剤併用超音波ケレン工法 ・ 剥離剤併用超音波ケレン工法 ・ 剥離剤併用超音波ケレン工法・ 集じん装置付きディスクグラインダーケレン工法 ・ 集じん装置付きディスクグラインダーケレン工法 ・ 集じん装置付きディスクグラインダーケレン工法 ・ 集じん装置付きディスクグラインダーケレン工法 ・ 集じん装置付きディスクグラインダーケレン工法 ・ 集じん装置付きディスクグラインダーケレン工法 ・ 集じん装置付きディスクグラインダーケレン工法 ・ 集じん装置併用手工具ケレン工法 ・ 集じん装置併用手工具ケレン工法 ・ 集じん装置併用手工具ケレン工法 ・ 集じん装置併用手工具ケレン工法 ・ 集じん装置併用手工具ケレン工法 ・ 集じん装置併用手工具ケレン工法 ・ 集じん装置併用手工具ケレン工法 第6条による措置と同等以上の効果を有する措置とされる工法 第6条による措置と同等以上の効果を有する措置とされる工法 第6条による措置と同等以上の効果を有する措置とされる工法 第6条による措置と同等以上の効果を有する措置とされる工法 第6条による措置と同等以上の効果を有する措置とされる工法 第6条による措置と同等以上の効果を有する措置とされる工法 第6条による措置と同等以上の効果を有する措置とされる工法 試験施工※ 行わない ・ 行う 試験施工※ 行わない ・ 行う 試験施工※ 行わない ・ 行う 試験施工※ 行わない ・ 行う 試験施工※ 行わない ・ 行う 試験施工※ 行わない ・ 行う 試験施工※ 行わない ・ 行う 除去工法 除去した石綿含有仕上塗材の保管、運搬及び処分 除去した石綿含有仕上塗材の保管、運搬及び処分 除去した石綿含有仕上塗材の保管、運搬及び処分 除去した石綿含有仕上塗材の保管、運搬及び処分 除去した石綿含有仕上塗材の保管、運搬及び処分 除去した石綿含有仕上塗材の保管、運搬及び処分 除去した石綿含有仕上塗材の保管、運搬及び処分 ※ 解体共通仕様書6.3.3による ※ 解体共通仕様書6.3.3による ※ 解体共通仕様書6.3.3による ※ 解体共通仕様書6.3.3による ※ 解体共通仕様書6.3.3による ※ 解体共通仕様書6.3.3による ※ 解体共通仕様書6.3.3による 下記以外は、解体共通仕様書6.1、6.2.1~6.2.4及び6.2.6による。 下記以外は、解体共通仕様書6.1、6.2.1~6.2.4及び6.2.6による。 下記以外は、解体共通仕様書6.1、6.2.1~6.2.4及び6.2.6による。 下記以外は、解体共通仕様書6.1、6.2.1~6.2.4及び6.2.6による。 下記以外は、解体共通仕様書6.1、6.2.1~6.2.4及び6.2.6による。 下記以外は、解体共通仕様書6.1、6.2.1~6.2.4及び6.2.6による。 下記以外は、解体共通仕様書6.1、6.2.1~6.2.4及び6.2.6による。 ・ 確認及び後片付け ※ 解体共通仕様書6.3.4による 確認及び後片付け ※ 解体共通仕様書6.3.4による 確認及び後片付け ※ 解体共通仕様書6.3.4による 確認及び後片付け ※ 解体共通仕様書6.3.4による 確認及び後片付け ※ 解体共通仕様書6.3.4による 確認及び後片付け ※ 解体共通仕様書6.3.4による 確認及び後片付け ※ 解体共通仕様書6.3.4による 除去工法 ※ 解体共通仕様書6.3.2による 除去工法 ※ 解体共通仕様書6.3.2による 除去工法 ※ 解体共通仕様書6.3.2による 除去工法 ※ 解体共通仕様書6.3.2による 除去工法 ※ 解体共通仕様書6.3.2による 除去工法 ※ 解体共通仕様書6.3.2による 除去工法 ※ 解体共通仕様書6.3.2による調査 ・ 分析による石綿含有建材の調査 工事着手に先立ち、あらかじめ関係法令に基づき、石綿含有建材の事前調査を行う。 工事着手に先立ち、あらかじめ関係法令に基づき、石綿含有建材の事前調査を行う。 工事着手に先立ち、あらかじめ関係法令に基づき、石綿含有建材の事前調査を行う。 工事着手に先立ち、あらかじめ関係法令に基づき、石綿含有建材の事前調査を行う。 工事着手に先立ち、あらかじめ関係法令に基づき、石綿含有建材の事前調査を行う。 工事着手に先立ち、あらかじめ関係法令に基づき、石綿含有建材の事前調査を行う。 工事着手に先立ち、あらかじめ関係法令に基づき、石綿含有建材の事前調査を行う。 分析対象 分析方法材料名分析方法(定性) アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、 アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、 アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、 アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、 アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、 アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、 アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、 トレモライト・ 箇所 サンプル数 1箇所あたり3サンプル サンプル数 1箇所あたり3サンプル サンプル数 1箇所あたり3サンプル サンプル数 1箇所あたり3サンプル サンプル数 1箇所あたり3サンプル サンプル数 1箇所あたり3サンプル サンプル数 1箇所あたり3サンプル 採取箇所 ・ 図示 ・ JIS A 1481-1又はJIS A 1481-2 JIS A 1481-1又はJIS A 1481-2 JIS A 1481-1又はJIS A 1481-2 JIS A 1481-1又はJIS A 1481-2 JIS A 1481-1又はJIS A 1481-2 JIS A 1481-1又はJIS A 1481-2 JIS A 1481-1又はJIS A 1481-2・ 箇所・ 箇所分析方法(定量)・ 箇所・ 箇所・ 箇所[1.4.1] ※ 石綿含有建材の事前調査貸与資料( )貸与資料( )貸与資料( )貸与資料( )貸与資料( )貸与資料( )貸与資料( ) 材料が仕上塗材の場合は、層ごとの分析を行うこと。 材料が仕上塗材の場合は、層ごとの分析を行うこと。 材料が仕上塗材の場合は、層ごとの分析を行うこと。 材料が仕上塗材の場合は、層ごとの分析を行うこと。 材料が仕上塗材の場合は、層ごとの分析を行うこと。 材料が仕上塗材の場合は、層ごとの分析を行うこと。 材料が仕上塗材の場合は、層ごとの分析を行うこと。 JIS A 1481-3、JIS A 1481-4又はJIS A 1481-5 JIS A 1481-3、JIS A 1481-4又はJIS A 1481-5 JIS A 1481-3、JIS A 1481-4又はJIS A 1481-5 JIS A 1481-3、JIS A 1481-4又はJIS A 1481-5 JIS A 1481-3、JIS A 1481-4又はJIS A 1481-5 JIS A 1481-3、JIS A 1481-4又はJIS A 1481-5 JIS A 1481-3、JIS A 1481-4又はJIS A 1481-52 石綿粉じん濃度測定・ 測定時期、場所及び測定点測定2適用 測定名称 測定時期 測定場所測定1測定3測定4測定6測定7処理作業前処理作業中処理作業後処理作業後1週間以降)(シート養生中)(シート撤去後測定8測定9処理作業室内調査対象室外部の付近処理作業室内処理作業室外処理作業室内処理作業室内調査対象室外部の付近・ 計 点の位置 ・ 計 点測定点(各施工箇所ごと)・ ・ ・ ・ ・ ※ ※ ※測定5 ※セキュリティゾーン入口・施工区画周辺 ・敷地境界・ 計 点・ 計 点・ 計 点・ 計 点・ 計 点・ 計 点・ 計 点(処理作業室外の場合)[6.1.3]集じん・排気装置の排出口 出口吹出し風速1m/s以下1帝人通り駐車場解体等工事(地階空洞部、新設アスファルト舗装砕石下まで) (地階空洞部、新設アスファルト舗装砕石下まで) (地階空洞部、新設アスファルト舗装砕石下まで) (地階空洞部、新設アスファルト舗装砕石下まで) (地階空洞部、新設アスファルト舗装砕石下まで) (地階空洞部、新設アスファルト舗装砕石下まで) (地階空洞部、新設アスファルト舗装砕石下まで)アスベスト分析結果報告書・ 石綿含有成形板(石綿含有けい酸カルシウム板第1種)の除去 ・ 石綿含有成形板(石綿含有けい酸カルシウム板第1種)の除去 ・ 石綿含有成形板(石綿含有けい酸カルシウム板第1種)の除去 ・ 石綿含有成形板(石綿含有けい酸カルシウム板第1種)の除去 ・ 石綿含有成形板(石綿含有けい酸カルシウム板第1種)の除去 ・ 石綿含有成形板(石綿含有けい酸カルシウム板第1種)の除去 ・ 石綿含有成形板(石綿含有けい酸カルシウム板第1種)の除去 ・ 埋立処分(安定型最終処分場)・ 石綿含有仕上塗材又は石綿含有成形板(下地調整材)の除去 ・ 石綿含有仕上塗材又は石綿含有成形板(下地調整材)の除去 ・ 石綿含有仕上塗材又は石綿含有成形板(下地調整材)の除去 ・ 石綿含有仕上塗材又は石綿含有成形板(下地調整材)の除去 ・ 石綿含有仕上塗材又は石綿含有成形板(下地調整材)の除去 ・ 石綿含有仕上塗材又は石綿含有成形板(下地調整材)の除去 ・ 石綿含有仕上塗材又は石綿含有成形板(下地調整材)の除去・ 埋立処分(安定型最終処分場) ・ 埋立処分(管理型最終処分場)・ 埋立処分(安定型最終処分場) ・ 埋立処分(管理型最終処分場)・ 埋立処分(安定型最終処分場) ・ 埋立処分(管理型最終処分場)・ 埋立処分(安定型最終処分場) ・ 埋立処分(管理型最終処分場)・ 埋立処分(安定型最終処分場) ・ 埋立処分(管理型最終処分場)・ 埋立処分(安定型最終処分場) ・ 埋立処分(管理型最終処分場)・ 埋立処分(安定型最終処分場) ・ 埋立処分(管理型最終処分場)・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設)・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設)・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設)・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設)・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設)・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設)・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設)一級建築士 登録第277978号小 瀧 宏 治TEL(082) 243-5555(代)広島市中区国泰寺一丁目8番30号照 査A近代設計コンサルタントSCALE図面番号株式会社整理番号担 当 設 計年月日 工事名図面名解体工事特記仕様書(3)-03帝人通り駐車場解体等工事7 特殊な建設副産物の処理 9 機械設備1 2 1 1調査特殊な建設副産物の処理等調査 分析による特殊な建設副産物の調査・ 行う 採取場所( )9章 機械設備による。それ以外は、下記による。 フロン類を使用している設備機器 ・ 冷凍機の冷媒 ・ パッケージ形空気調和機の冷媒 ・ ルームエアコンディショナーの冷媒 「特定家庭用機器再商品化法(家電リサイクル法)」の対象になっているものは、 同法に従ってリサイクル(フロン類の回収を含む)を行い、監督職員に次の資料を 提出する。 ・ 特定家庭用機器廃棄物管理票(家電リサイクル券)の写し ・ ・フロン類以外の特殊な建設副産物を使用している設備機器等発生材の処理等 下記以外は、現場説明書の施工条件明示による1)引渡しを要するもの ・ 無 ・ 有 ( ・ 金属類 ・ 盤類 ・ 電線、ケーブル ・)2)特別管理産業廃棄物 ・ 無 ・ 有 ( ・ PCB使用機器 ・ 石綿含有設備資機材) PCB使用機器は関係法令等に従い適切に処理する。 撤去予定機器の微量PCB分析結果( ・ 無 ・ 有) 撤去する変圧器等は製造年、品番等を確認し微量PCB分析の要否を判定する。 撤去する変圧器等の微量PCB分析を行う。 分析費( ※ 別途 ・ 本工事)PCB使用機器搬出処理費( ※ 別途 ・ 本工事)PCB使用機器収納容器 ※ 別途 ・ 本工事(用途 ) 撤去する石綿含有設備資機材は機器の製造年、品番等を確認し石綿含有の有無を 判定する。 撤去する石綿含有設備資機材の分析を行う。 分析費( ※ 別途 ・ 本工事) 石綿含有資機材の搬出処理費( ※ 別途 ・ 本工事) 石綿含有設備資機材は関係法令に従い適切に処理する。 3)再生資源化を図るもの ・ 無 ・ 有( ・ 蛍光管 ・ 小形二次電池) 搬出処理費( ※ 別途 ・ 本工事)4)上記1)~3)に該当しない発生材 ・ 無 ・ 有 搬出処理費( ※ 別途 ・ 本工事)発生材の処理等 下記以外は、現場説明書の施工条件明示による1)引渡しを要するもの ・ 無 ・ 有 ( ・ 金属類 ・ 機器類 ・)2)特別管理廃棄物処理 ・ 無 ・ 有 ( ・ 廃油 ・ 石綿含有資機材 ・ ) 特別管理廃棄物は関連法令等に従い適切に処理する。 ・ 廃油の処理は図示による。なお、撤去に際しては、火気の使用を禁止する。 廃油搬出処理費( ※ 別途 ・ 本工事) ・ 石綿含有資機材( ・ 配管フランジ接合部及びバルブガスケット ・ ダクトパッキン ・ 煙道用パッキン ・ たわみ継ぎ手 ・ 配管保温材 ・ )上記以外に撤去する機器は製造年、品番等を確認し石綿含有の有無を判定する。 石綿含有資機材の処理は図示による。 石綿含有資機材の搬出処理費( ※ 別途 ・ 本工事)3)特殊な建設副産物の処理 ・ フロン系冷媒処理 フロン系冷媒は関係法令等に従い適切に処理する。対象機器は図示による。 回収処分費( ※別途 ・ 本工事) ・ 臭化リチウムの処理 臭化リチウム水溶液は関係法令等に従い適切に処理する。 対象機器は図示による。 回収処分費( ※別途 ・ 本工事)[7.1.3][7.3.1]8 電気設備泡消火設備(PFOS泡薬剤)路面標示用塗料 6低揮発性有機溶剤型の路面標示用水性塗料加熱 ・ 2種・ ・ 100 ・ 液状 常温 ・ 1種・ 1.0 ※ 150 ・ 白 粉体状 溶融 ※ 3種1号適用部位 塗布厚さ(mm) 幅(mm) 施工 種類色 適用路面標示用塗料はJIS K 5665による。 ・ 白線・・ 駐車区画番号コンクリート舗装 ・舗装の平たん性 ※ 通行の支障となる水たまりを生じない程度構成図示図示コンクリート舗装の構成及び厚さ舗装の種類コンクリート舗装部位車路及び駐車場歩行者用通路厚さ(mm)図示 ※ 70 材料寒冷地の縁部立下り寸法等 ・ 図示 コンクリート ※ 標準仕様書表22.5.1による ・ 早強ポルトランドセメント ・ 使用する ・ 使用しない注入目地材料 ※ 低弾性タイプ ・ 高弾性タイプ目地 種類、間隔、構造 ※ 標準仕様書表22.5.3及び図22.5.1による ・ 図示 ・5(22.5.2~4、6)(表22.5.1、3)アスファルト舗装 ※ アスファルトコンクリート再生骨材 アスファルト ※ 再生アスファルト (種類 ※ 60~80 ・ 80~100)試験 アスファルト混合物等の抽出試験 ・ 行う ・ 行わない舗装の平たん性 ※ 通行の支障となる水たまりを生じない程度 ・ 密粒度アスファルト混合物(13F) ・ 細粒度アスファルト混合物(13) ・ 密粒度アスファルト混合物(13)・ ストレートアスファルトアスファルト舗装の構成及び厚さ ※ 図示 ・材料 骨材 ・ 道路用砕石 加熱アスファルト混合物等の種類4(22.4.2~6)(表22.4.4)路盤 ・ 水硬性粒度調整鉄鋼スラグ ・ 粒度調整鉄鋼スラグ ・ クラッシャラン鉄鋼スラグ ・ 再生粒度調整砕石 ※ 再生クラッシャラン ・ 粒度調整砕石 ・ クラッシャラン路盤材料の種別路盤の厚さ ※ 図示 ・路盤締固め度の試験 ※ 行う ・ 行わない 3(22.3.2、3、5)(表22.3.1)現場CBR試験・ 行う ・ 行わない路床 種類 ・ 普通ポルトランドセメント ・ 高炉セメントB種・ 行う ・ 行わない凍上抑制層に用いる材料に砂を用いる場合の粒度試験-1 ・ 安定処理土のCBR試験 目標CBRを満足する添加量の確認方法 透水係数・ 1.5×10 cm/sec以上 ・路床安定処理の方法・ 添加材料による安定処理 ・ フライアッシュセメントB種 ・ 生石灰( ・ 特号 ・ 1号) ・ 消石灰( ・ 特号 ・ 1号) 添加量 ・ kg/m3(目標CBR ・ 3以上 ・ ) ・ ジオテキスタイル 単位面積質量 ・ 60g/m2以上 ・ 厚さ(mm) ・ 0.5~1.0・ 引張強さ・ 98N/5cm(10kgf/5cm)以上 ・ 試験 路床土の支持力比(CBR)試験 ・ 行う ・ 行わない 路床締固め度の試験 ・ 行う ・ 行わない(22.2.2、3)(表22.2.1)・ 標準仕様書22.2.3(3)による・ ・※ 図示 ・ フィルター層・ ・ 切込み砂利 ・ 砂※ 図示 ・ 再生クラッシャラン ・ クラッシャラン ・ 凍上抑制層・ ・ 建設汚泥から再生した処理土※ 図示 ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ D種 ・ 盛土厚さ(mm) 種別材料路床の材料 2 その他101 建設発生土の処理 ※ 現場説明書の施工条件明示による・ 構内指示場所に敷き均し・ 構内指示場所に堆積<3.2.5>2空 気 調 和 設 備※重複して適用の場合の 使用区分は図示による1.配管材料 1)冷水・温水・冷温水 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白管)2)膨張・空気抜・補給水・ 配管用炭素鋼鋼管(白管)3)冷却水 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白管)4)冷媒 ・ 断熱材被覆銅管5)空調用給水 ・ ステンレス鋼管(SUS304)6)空調用排水 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP) ・ 結露防止層付硬質塩化ビニル管 3給 水 設 備1.配管材料※重複して適用の場合の 使用区分は図示による1)一般配管用 ・ 水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管(SGP-VB・FVB) ・ 水道用硬質ポリ塩化ビニル管(HIVP)・ 架橋ポリエチレン管2)土間配管用 ・ 水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管(SGP-VD・FVD) ・ 水道用硬質ポリ塩化ビニル管(HIVP)・ 架橋ポリエチレン管3)地中配管用 ・ 水道用硬質ポリ塩化ビニル管(HIVP)・水道配水用ポリエチレン管 ・ 水道用ポリエチレン二層管1.配管材料※重複して適用の場合の 使用区分は図示による4排 水 設 備1)屋内汚水管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP) (第1桝まで含む) ・ 建築用耐火性硬質ポリ塩化ビニル管(FS-VP) ・ 排水用硬質塩化ビニルライニング鋼管2)屋内雑排水管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)(第1桝まで含む) ・ 建築用耐火性硬質ポリ塩化ビニル管(FS-VP) ・ 排水用硬質塩化ビニルライニング鋼管3)通気管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP) ・ 建築用耐火性硬質ポリ塩化ビニル管(FS-VP)4)屋外排水管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VU) ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)(車道部)1.配管材料※重複して適用の場合の 使用区分は図示による51)屋内消火栓 一般配管用 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白管)地中配管用 ・ 消火用硬質塩化ビニル外面被覆鋼管 ピット内 (SGP-VS)2)連結送水管 一般配管用 ・ 圧力配管用炭素鋼鋼管(Sch40)地中配管用 ・ 消火用硬質塩化ビニル外面被覆鋼管(STPG370-VS)3) 一般配管用 ・ 消 火 設 備1.配管材料※重複して適用の場合の 使用区分は図示による6ガ ス 設 備 地中埋設用 ・ ポリエチレン被覆鋼管※ 不要1)液化石油ガス 一般配管用 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白管)冷媒の回収方法について 冷媒の回収方法は次による。回収費・処分費は( ※ 本工事 ・ 別途工事 )とする。 (1)「フロン類の使用の合理化及び管理の適正化に関する法律(フロン排出抑制法)」に従って行い、監督職員に次の書類を提出する。 ・ 第1種フロン類充填回収業者の登録通知書(都道府県知事登録)の写し・ 事前確認書の写し ・ 回収依頼書の写し ・ 引取証明書 ・破壊証明書の写し (2)ルームエアコン等で、「特定家庭用機器再商品化法(家電リサイクル法)」の対象となっているものは、同法に従ってリサイクル「冷媒の回収は原則としてポンプダウンによる。」を行い、監督職員に次の書類を提出する。 ・ 特定家庭用機器廃棄物管理票(家電リサイクル券)の写し石綿含有設備資材の処理についてⅠ.石綿を含有する設備資材の撤去方法 1.工事受注者は、施工に先立ち以下の報告を行うこと。 撤去に先立ち、「大気汚染防止法」の他「労働安全衛生法、廃棄物の処理及び清掃に関する法 律、建築基準法、建設リサイクル法、地方自治体による条例」等に基づき関係機関と協議を行 い、監督職員に報告する。 2.各部位の撤去方法は、以下の内容及び撤去要領図を参考に、計画書を作成し、監督職員の承諾 を受ける。 (1)ダクトフランジ部ダクトフランジ部の撤去は、原則として切断による方法とする。 1)ダクトの切断に先立ち、飛散防止措置としてダクトフランジ外周部分に、飛散抑制剤の 塗布又はビニルテープ貼り等を施す。 2)ダクトの切断は、フランジ部分の両側約100mmの箇所において慎重に行う。 3)ダクト片側の切断終了後、フランジ内周部分に外周同様に飛散防止措置を施し、もう片 側の切断を行う。 (2)たわみ継手フランジ部たわみ継手フランジ部の撤去は、原則として切断による方法とする。 1)ダクト及び機器の切断に先立ち、飛散防止措置としてダクトフランジ外周部分に、飛散 抑制剤の塗布又はビニルテープ貼り等を施す。 2)ダクト及び機器の切断は、フランジ部分の約100mmの箇所において慎重に行う。 3)ダクト及び機器の切断終了後、フランジ内周部分に外周同様に飛散防止措置を施す。 (3)配管フランジ部配管フランジ部におけるガスケット撤去は、原則として切断による方法とする。 1)配管の切断は、フランジ部分にかからない箇所において行う。 (4)成形保温材付き配管の曲線部成形保温材付き配管の曲線部の撤去は、原則として切断による方法とする。 1)配管の切断に先立ち、飛散防止措置として成形保温材に飛散抑制剤の塗布を施すととも に、成形保温材前後の保温材を撤去する。 2)ビニールシート等で成形保温材を包み配管表面でテープ止めとし密閉する。 3)配管の切断は、密閉部分の両側約100mmの箇所において慎重に行う。 Ⅱ.石綿を含有する設備資材の処理方法(※搬出費・運搬費・処分費は別途) (1)処理に先立ち、関係機関と協議を行い計画書を作成し、監督職員の承諾を受ける。 (2)石綿含有廃棄物であることを表示すると共に、石綿飛散防止対策として「大気汚染防止法」 の他。「労働安全衛生法、廃棄物の処理及び清掃に関する法律、建築基準法、建設リサイク ル法、地方自治体による条例」等に基づき構外搬出適切処理とする。 (3)構外搬出適切処理後、監督職員へ報告書を提出する。 (4)石綿含有設備機器については、施設管理者及び監督職員と協議の上、適切に処理を行う。 フランジ外周部に飛散抑制剤の塗布又はビニルテープ貼り等100 100 100 100石綿含有ガスケットダクト切断部機器切断部ダクト・たわみ継手フランジ部撤去要領図 S=NS配管切断箇所成形保温材に飛散抑制剤の塗布成形保温材前後100の保温材撤去配管切断箇所100ビニールシート等で成形保温材をつつみ、テープ等で密閉成形保温材付き配管撤去要領図 S=NS図面名工事名 年月日設 計 担 当整理番号株式会社図面番号SCALE近代設計コンサルタントA照 査広島市中区国泰寺一丁目8番30号TEL(082) 243-5555(代)小 瀧 宏 治一級建築士 登録第277978号1/200(A3:70%縮小)附近見取図・配置図三原市港町三丁目9番1号 工事場所帝人通り駐車場解体等工事04備 考(切断する部分の吹付は、湿潤工法、飛散防止措置にて吹付を撤去してからの切断とする。)・GL-150より上部を撤去し、地下躯体、杭、埋設配管等は撤去しない。 ・現場には、騒音計・振動計・デジタル粉塵計を設置し常時監視し、作業を行うこと。 ・ALC版の吹付タイルの下地調整材はアスベスト含有であるが、吹付タイルは落とさず、アスベスト含有物として一体で処分すこと。 25角モザイクタイル張りモルタル下地1~地階床:コンクリート直押え図面名工事名 年月日設 計 担 当整理番号株式会社図面番号SCALE近代設計コンサルタントA照 査広島市中区国泰寺一丁目8番30号TEL(082) 243-5555(代)小 瀧 宏 治一級建築士 登録第277978号仕上表-共通(1~4)床仕上 下地 床高巾木巾木高 仕上壁仕上 下地 天井高 仕上天井下地軽天下地組階 室名廻縁備考塩ビ内部仕上表仕上 場所 場所 仕上屋根場所 仕上外部仕上表外壁根廻りコンクリート打放し床:しま鋼板t3.2 SOP 植込60 モルタル塗t30 ±0- - - -壁:ALC版t100 吹付タイル-車止めブロック、アルミ製手摺、ガードパイプ 排水溝(グレーチング蓋)コーナードレンΦ100(鋳物製)屋外階段1,2通路床:コンクリート直押え柱・ササラ:鉄骨 SOP鋼製手摺 SOP駐車場:コンクリート直押え仕上コンクリート直押え仕上レンガ積み竪樋 硬質塩ビパイプΦ100 VP仕上(掴金物共)犬走り コンクリート直押えB1管理室軽天下地組 塩ビ 便所-- トイレブース±0カウンター、流台モルタル塗t25 機械室 ±0 ---コンクリートブロックt100化粧積デッキスラブあらわし- -機械基礎- コンクリート直押え駐車場(車路、車室)踏面・蹴込:モルタル塗 段鼻ノンスリップタイル(磁器質)コンクリート打放し-モルタルW150×H80アルミ製手摺±0笠 木:スチールt3.2曲げ加工 SOP腰壁笠木:モルタル金コテ仕上車止めブロック、排水溝(グレーチング蓋)モルタル巾木 2,400 H=1,2002,350ALC版t100 一部帝人通り駐車場解体等工事土間コンクリート 土間コンt120、砕石t100サイン 壁付きサイン凡例【〇〇〇〇】:アスベスト含有建材を示す『〇〇〇〇』:アスベスト含有みなし建材を示す L〇 :アスベスト含有建材レベル1、2、3を示す【吹付タイル:L3相当】『磁器質タイル張り:L3』【ビニル床タイルt2.0:L3】モルタル下地上部:『フレキシブルボードt5.0:L3』 VP塗『ケイカル板t6.0:L3』 VP塗『EP塗:L3相当』腰壁:75角陶器質タイル張り『EP塗:L3相当』一部『75角陶器質タイル張り:L3』『モルタル塗t20:L3』『モルタル塗t20:L3』『モルタル下地:L3』『モルタル下地:L3』軒天:軽量鉄骨下地 『セメント系スレートボードt5.0:L3』 VP塗05※外壁:コンクリート打放し、内壁:ALC版t100 吹付タイル、 柱:ラスモルタルt40 吹付タイル、梁:耐火被覆t30は アスベスト分析調査によって、含有なしとの結果となっている。 コンクリート打放し 吹付タイル(アスベスト含有なし)鉄骨柱:ラスモルタルt40 吹付タイル鉄骨 梁:耐火被覆t30(ロックウール)(アスベスト含有なし)(アスベスト含有なし)(アスベスト含有なし)植込図面名工事名 年月日設 計 担 当整理番号株式会社図面番号SCALE近代設計コンサルタントA照 査広島市中区国泰寺一丁目8番30号TEL(082) 243-5555(代)小 瀧 宏 治一級建築士 登録第277978号1/200(A3:70%縮小)地階平面図(既設のまま)4,0005,000道路幅員5,000道路幅員道路幅員道路境界線道路境界線道路境界線道路境界線6,000道路幅員西側CB立上り+8±0+450-90+30 +170植込植込+110-1024-904-760-832-640-640-416-1024-1248-184-1480-1712 -1712-1480-184凡 例土間コン撤去範囲を示す(土間コンt120、砕石t100)±0帝人通り駐車場解体等工事GLからの床レベル差を示す※範囲外の土間コンは現状のままとする道路境界線-904-760-832建物周囲土間コンクリート撤去ハンドホール新設位置(別途工事)ハンドホール新設位置(別途工事)ハンドホール新設位置(別途工事)充電スタンド用配管設置場所:土間コンクリート撤去充電スタンド用配管設置場所:土間コンクリート撤去:土間コンクリート撤去GL-150より上部※自動車充電設備設置工事は別途とする備 考・地下消火水槽については、機械設備工事で水源を抜き取った上、埋戻し(10m3)を行う。 ・撤去後は新設舗装砕石下まで、埋戻しを行うこと。 排水溝排水溝(グレーチング)N06機械室下:地下消火水槽10m3N図面名工事名 年月日設 計 担 当整理番号株式会社図面番号SCALE近代設計コンサルタントA照 査広島市中区国泰寺一丁目8番30号TEL(082) 243-5555(代)小 瀧 宏 治一級建築士 登録第277978号1/200(A3:70%縮小)1階平面図帝人通り駐車場解体等工事07N1/200(A3:70%縮小)一級建築士 登録第277978号小 瀧 宏 治TEL(082) 243-5555(代)広島市中区国泰寺一丁目8番30号照 査A近代設計コンサルタントSCALE図面番号株式会社整理番号担 当 設 計年月日 工事名図面名2階平面図帝人通り駐車場解体等工事08N1/200(A3:70%縮小)一級建築士 登録第277978号小 瀧 宏 治TEL(082) 243-5555(代)広島市中区国泰寺一丁目8番30号照 査A近代設計コンサルタントSCALE図面番号株式会社整理番号担 当 設 計年月日 工事名図面名R階平面図帝人通り駐車場解体等工事09図面名工事名 年月日設 計 担 当整理番号株式会社図面番号SCALE近代設計コンサルタントA照 査広島市中区国泰寺一丁目8番30号TEL(082) 243-5555(代)小 瀧 宏 治一級建築士 登録第277978号1/200(A3:70%縮小)立面図帝人通り駐車場解体等工事▽GL150撤去▽GL150▽GL150撤去▽GL150撤去壁付サイン撤去壁付サイン壁付サイン【〇〇〇〇】:アスベスト含有建材を示す『〇〇〇〇』:アスベスト含有みなし建材を示す L〇 :アスベスト含有建材レベル1、2、3を示す凡例『磁器質タイル張り:L3』『モルタル下地:L3』『磁器質タイル張り:L3』『モルタル下地:L3』【吹付タイル:L3相当】【吹付タイル:L3相当】【吹付タイル:L3相当】【吹付タイル:L3相当】【吹付タイル:L3相当】【吹付タイル:L3相当】10図面名工事名 年月日設 計 担 当整理番号株式会社図面番号SCALE近代設計コンサルタントA照 査広島市中区国泰寺一丁目8番30号TEL(082) 243-5555(代)小 瀧 宏 治一級建築士 登録第277978号1/200(A3:70%縮小)断面図帝人通り駐車場解体等工事150撤去150撤去150撤去150撤去撤去範囲外を示す(GL-150より下部)凡 例11一級建築士 登録第277978号小 瀧 宏 治TEL(082) 243-5555(代)広島市中区国泰寺一丁目8番30号照 査A近代設計コンサルタントSCALE図面番号株式会社整理番号担 当 設 計年月日 工事名図面名1階建具配置図 R階建具配置図地階建具配置図2階建具配置図建具配置図1/300(A3:70%縮小)帝人通り駐車場解体等工事AW12一級建築士 登録第277978号小 瀧 宏 治TEL(082) 243-5555(代)広島市中区国泰寺一丁目8番30号照 査A近代設計コンサルタントSCALE図面番号株式会社整理番号担 当 設 計年月日 工事名図面名建具表1/50(A3:70%縮小)帝人通り駐車場解体等工事13図面名工事名 年月日設 計 担 当整理番号株式会社図面番号SCALE近代設計コンサルタントA照 査広島市中区国泰寺一丁目8番30号TEL(082) 243-5555(代)小 瀧 宏 治一級建築士 登録第277978号1/30(A3:70%縮小)断面詳細図(1)帝人通り駐車場解体等工事撤去範囲外を示す(GL-150より下部)凡 例150撤去14【〇〇〇〇】:アスベスト含有建材を示す『〇〇〇〇』:アスベスト含有みなし建材を示す L〇 :アスベスト含有建材レベル1、2、3を示す アスベスト分析調査によって、含有なしとの結果となっている。 柱:ラスモルタルt40 吹付タイル、梁:耐火被覆t30は※外壁:コンクリート打放し、内壁:ALC版t100 吹付タイル、吹付タイル(アスベスト含有なし)吹付タイル(アスベスト含有なし)(アスベスト含有なし)(アスベスト含有なし)図面名工事名 年月日設 計 担 当整理番号株式会社図面番号SCALE近代設計コンサルタントA照 査広島市中区国泰寺一丁目8番30号TEL(082) 243-5555(代)小 瀧 宏 治一級建築士 登録第277978号1/30(A3:70%縮小)断面詳細図(2)帝人通り駐車場解体等工事撤去範囲外を示す(GL-150より下部)凡 例150撤去『セメント系スレートボードt5.0:L3』 VP塗軒天:軽量鉄骨下地 【吹付タイル:L3相当】【吹付タイル:L3相当】15【〇〇〇〇】:アスベスト含有建材を示す『〇〇〇〇』:アスベスト含有みなし建材を示す L〇 :アスベスト含有建材レベル1、2、3を示す アスベスト分析調査によって、含有なしとの結果となっている。 柱:ラスモルタルt40 吹付タイル、梁:耐火被覆t30は※外壁:コンクリート打放し、内壁:ALC版t100 吹付タイル、吹付タイル(アスベスト含有なし)(アスベスト含有なし)(アスベスト含有なし)吹付タイル(アスベスト含有なし)(アスベスト含有なし)吹付タイル(アスベスト含有なし)一級建築士 登録第277978号小 瀧 宏 治TEL(082) 243-5555(代)広島市中区国泰寺一丁目8番30号照 査A近代設計コンサルタントSCALE図面番号株式会社整理番号担 当 設 計年月日 工事名図面名断面詳細図(3)1/30(A3:70%縮小)帝人通り駐車場解体等工事撤去範囲外を示す(GL-150より下部)凡 例150撤去16吹付タイル(アスベスト含有なし)吹付タイル(アスベスト含有なし)吹付タイル(アスベスト含有なし)『〇〇〇〇』:アスベスト含有みなし建材を示す L〇 :アスベスト含有建材レベル1、2、3を示す【〇〇〇〇】:アスベスト含有建材を示す※外壁:コンクリート打放し、内壁:ALC版t100 吹付タイル、 柱:ラスモルタルt40 吹付タイル、梁:耐火被覆t30は アスベスト分析調査によって、含有なしとの結果となっている。 (アスベスト含有なし)(アスベスト含有なし)一級建築士 登録第277978号小 瀧 宏 治TEL(082) 243-5555(代)広島市中区国泰寺一丁目8番30号照 査A近代設計コンサルタントSCALE図面番号株式会社整理番号担 当 設 計年月日 工事名図面名A階段詳細図1/50(A3:70%縮小)帝人通り駐車場解体等工事【〇〇〇〇】:アスベスト含有建材を示す『〇〇〇〇』:アスベスト含有みなし建材を示す L〇 :アスベスト含有建材レベル1、2、3を示す凡例【吹付タイル:L3相当】ALC版t100 17図面名工事名 年月日設 計 担 当整理番号株式会社図面番号SCALE近代設計コンサルタントA照 査広島市中区国泰寺一丁目8番30号TEL(082) 243-5555(代)小 瀧 宏 治一級建築士 登録第277978号B階段詳細図1/50(A3:70%縮小)帝人通り駐車場解体等工事撤去範囲外を示す(GL-150より下部)凡 例150撤去建具撤去【〇〇〇〇】:アスベスト含有建材を示す『〇〇〇〇』:アスベスト含有みなし建材を示す L〇 :アスベスト含有建材レベル1、2、3を示す【吹付タイル:L3相当】ALC版t100 18一級建築士 登録第277978号小 瀧 宏 治TEL(082) 243-5555(代)広島市中区国泰寺一丁目8番30号照 査A近代設計コンサルタントSCALE図面番号株式会社整理番号担 当 設 計年月日 工事名図面名1/20(A3:70%縮小)1階平面詳細図帝人通り駐車場解体等工事【〇〇〇〇】:アスベスト含有建材を示す『〇〇〇〇』:アスベスト含有みなし建材を示す L〇 :アスベスト含有建材レベル1、2、3を示す凡例【ビニル床タイルt2.0:L3】19 アスベスト分析調査によって、含有なしとの結果となっている。 柱:ラスモルタルt40 吹付タイル、梁:耐火被覆t30は※外壁:コンクリート打放し、内壁:ALC版t100 吹付タイル、吹付タイル(アスベスト含有なし)吹付タイル(アスベスト含有なし)一級建築士 登録第277978号小 瀧 宏 治TEL(082) 243-5555(代)広島市中区国泰寺一丁目8番30号照 査A近代設計コンサルタントSCALE図面番号株式会社整理番号担 当 設 計年月日 工事名図面名1/20(A3:70%縮小)1階天井伏図帝人通り駐車場解体等工事【〇〇〇〇】:アスベスト含有建材を示す『〇〇〇〇』:アスベスト含有みなし建材を示す L〇 :アスベスト含有建材レベル1、2、3を示す凡例『ケイカル板t6.0:L3』 VP塗『フレキシブルボードt5.0:L3』 VP塗20図面名工事名 年月日設 計 担 当整理番号株式会社図面番号SCALE近代設計コンサルタントA照 査広島市中区国泰寺一丁目8番30号TEL(082) 243-5555(代)小 瀧 宏 治一級建築士 登録第277978号展開図1/20(A3:70%縮小)帝人通り駐車場解体等工事【〇〇〇〇】:アスベスト含有建材を示す『〇〇〇〇』:アスベスト含有みなし建材を示す L〇 :アスベスト含有建材レベル1、2、3を示す凡例『モルタル塗t20:L3』『EP塗:L3相当』『モルタル塗t20:L3』『EP塗:L3相当』『モルタル塗t20:L3』『EP塗:L3相当』『モルタル塗t20:L3』『EP塗:L3相当』『モルタル下地:L3』『75角陶器質タイル張り:L3』『モルタル下地:L3』『75角陶器質タイル張り:L3』21一級建築士 登録第277978号小 瀧 宏 治TEL(082) 243-5555(代)広島市中区国泰寺一丁目8番30号照 査A近代設計コンサルタントSCALE図面番号株式会社整理番号担 当 設 計年月日 工事名図面名出入口廻り詳細図(A3:70%縮小)1/50、1/5帝人通り駐車場解体等工事22 アスベスト分析調査によって、含有なしとの結果となっている。 柱:ラスモルタルt40 吹付タイル、梁:耐火被覆t30は※外壁:コンクリート打放し、内壁:ALC版t100 吹付タイル、一級建築士 登録第277978号小 瀧 宏 治TEL(082) 243-5555(代)広島市中区国泰寺一丁目8番30号照 査A近代設計コンサルタントSCALE図面番号株式会社整理番号担 当 設 計年月日 工事名図面名(A3:70%縮小)1/50、1/5帝人通り駐車場解体等工事200 555サイン詳細図 23部分詳細図(1)一級建築士 登録第277978号小 瀧 宏 治TEL(082) 243-5555(代)広島市中区国泰寺一丁目8番30号照 査A近代設計コンサルタントSCALE図面番号株式会社整理番号担 当 設 計年月日 工事名図面名1/20(A3:70%縮小)帝人通り駐車場解体等工事24図面名工事名 年月日設 計 担 当整理番号株式会社図面番号SCALE近代設計コンサルタントA照 査広島市中区国泰寺一丁目8番30号TEL(082) 243-5555(代)小 瀧 宏 治一級建築士 登録第277978号(A3:70%縮小)1/30、1/20、1/3部分詳細図(2)帝人通り駐車場解体等工事25図面名工事名 年月日設 計 担 当整理番号株式会社図面番号SCALE近代設計コンサルタントA照 査広島市中区国泰寺一丁目8番30号TEL(082) 243-5555(代)小 瀧 宏 治一級建築士 登録第277978号1/200(A3:70%縮小)外構配置図±0設計GLからの床面、舗装面レベル差ア舗 装 凡 例凡 例イ A B C ウ D エ車止めブロック(2ヶ所/1区画)4,500(既設のまま)4,0005,000道路幅員道路幅員道路境界線道路境界線道路境界線道路境界線6,000道路幅員西側CB立上り500 4,5001 2 3 4 5 6 782,2504,500 4,5005,500910111213141516171819202122 23 24 2526 27 28 29 30 31 32 33 344,5004,5005,5005,4005,400 2,2502,2502,2503536373839404142公用車用駐車場 43台(軽自動車)432,0002,7505,000道路幅員ABACN表 層路 盤(路床)再生アスファルト混合物50 150路盤材再生クラッシャランプライムコートPK-4▼GL1/10 アスファルト舗装 詳細図ア駐車ライン引き 線巾150アスファルト舗装コンクリート舗装ウ ウエエエ駐車区画番号 300×300程度 43ヶ所(トラフィックペイント)(トラフィックペイント)イ1,052.7m24.2m2+300+150+200±0+150+150120土間コンクリートワイヤーメッシュ Φ6×100×100(既設ワイヤーメッシュと重ね継手)(路 床)100路盤:再生クラッシャラン刷毛引き仕上1/10イコンクリート舗装 詳細図囲障:メッシュフェンス H=1,200+ブロック基礎A車止めブロック 詳細図1/10B40 80120200110 90アンカーボルト止め 2ヶ所接着剤併用コンクリート製タイヤ止め(既製品)▼舗装面L6001,1701,200 200450 1,200▽設計GL2,000 @2,00030180×180ブロック基礎 180×180×450メッシュフェンスH=1,000150▽舗装面既設のまま(ブロック擁壁)E排水溝車止めポールDコンクリート:18N-15-25溝蓋鋼製グレーチング(ノンスリップ細目)120 120D10@300250490溝巾250用 20T道路境界線120 300420 100アスファルト舗装▽設計GLH=200砕石(RC-40)泥溜り250×250E朝日スチール工業:ULA-1200-50同等品メッシュフェンス 詳細図 1/30 側溝 詳細図 1/20メッシュフェンス 詳細図25050100D10@200D10@200▽舗装面(設計GL±0~300)200200▽設計GL350 900▽設計GL+350メッシュフェンスH=1,000500200道路境界線1/30 車止めポール 詳細図サンポール:PA-8U同等品50 250 850100φ76.3100□250130アンカーボルト M8×130LSS400コンクリート基礎舗装面車止めポールステンレス製既製品2ヶ所コンクリート:18N-15-25 コンクリート:18N-15-251/306,000DE球R70プラスチック製チェーン:L=6.5m両端カラビナフック付き100φ 100φア車路6,8505,500ア車路±0E100φ 100φ100φ 100φ678101112※排水勾配1/100以上確保すること下水道管(雨水)100φ324Aウア車路B513ア車路1982.6m299.3m285.9m2100.1m2103.6m289.1m2 92.2m295.3m291.7m278.1m283.0m283.0m2125φ125φ 125φ125φ125φ 125φC帝人通り駐車場解体等工事+300道路境界線既設道路側溝既設管200φ200φ200φ最終桝朝日スチール工業:ULA-900-50同等品囲障:メッシュフェンス H=900+布基礎26図面名工事名 年月日設 計 担 当整理番号株式会社図面番号SCALE近代設計コンサルタントA照 査広島市中区国泰寺一丁目8番30号TEL(082) 243-5555(代)小 瀧 宏 治一級建築士 登録第277978号雨水排水図雨水排水勾配図 X=1/200 Y=1/100※特記なき限り排水勾配は1/100以上とする。 2 3 47,500 7,500格子A,B,C桝詳細図 1/20C桝B桝A桝スチール製グレーチング 枠付200(亜鉛メッキ処理品)H管底100 60W 100 100特記事項・排水管はVU管とする。 ・グレーチング蓋はボルト止めタイプとする。 (A3:70%縮小)1/200・1/20+50 +50+200+300100φ5+5017,600100φ29,900100φ6100φ7,5007 87,500+100+125+2509+2257,6004+2007,6008,700107,50011 12100φ100φ+100 +100 +10013+1504+2009,900 9,900・泥溜りは200mmとする。 ・蓋のT-6は耐荷重を示す(単位:t)360450125φ125φ125φ125φ125φ125φ790780340450320435650715780270370460620780101112134格子A桝〃 へ接続最450×450100100100150200200270370460620780170270360470580〃 〃〃 〃〃 〃〃 〃鋳鉄製マンホール 公共桝6 7 8 9 へ接続4200 〃 〃〃100125250225320435650715780220310400490580〃 〃〃 〃〃 〃格子A桝 350×350550 へ接続250 〃 〃340 290450 400(T-6)桝名称 桝寸法 記号 桝深さ 蓋仕様 備考 地盤高1 2 3GL-管底高鋼製グレーチング細目ノンスリップ 350×350〃 〃 〃 〃 〃 〃雨水桝リスト へ接続4〃3604507907803104004905805050300200(T-6)鋼製グレーチング細目ノンスリップ(T-6)鋼製グレーチング細目ノンスリップ(T-6)鋼製グレーチング細目ノンスリップ 350×350350×350350×350350×350350×350350×350350×350350×350350×350350×350350×350350×350350×350350×350格子A桝格子A桝〃 〃 〃 〃 〃 〃帝人通り駐車場解体等工事最1,000道路境界線3,000720810既設管200φ既設道路側溝200φ200φ810 61027仮囲い:成形鋼板 H=3,000(L=143m)図面名工事名 年月日設 計 担 当整理番号株式会社図面番号SCALE近代設計コンサルタントA照 査広島市中区国泰寺一丁目8番30号TEL(082) 243-5555(代)小 瀧 宏 治一級建築士 登録第277978号1/200(A3:70%縮小)解体建物(帝人通り駐車場)手摺先行型凡例交通誘導員工事車両導線枠組み足場(幅600)特記なき限りH=11,000単管足場 特記なき限りH=11,0004,500以上確保道路幅員帝人通り駐車場解体等工事仮設計画図パネルゲート W=7,200、H=4,5003,0001,600仮囲い:成形鋼板 H=3,000仮囲い:成形鋼板 H=3,000防音シート H=11,000(足場外側設置)28図面名工事名 年月日設 計 担 当整理番号株式会社図面番号SCALE近代設計コンサルタント照 査広島市中区国泰寺一丁目8番30号TEL(082) 243-5555(代)小 瀧 宏 治一級建築士 登録第277978号1/200(A3:70%縮小)基礎伏図S01凡 例撤去範囲外を示す(GL-150より下部)雨水排水新設位置帝人通り駐車場解体等工事充電スタンド基礎新設位置:地中梁撤去充電スタンド基礎新設位置:地中梁撤去充電スタンド基礎新設位置:地中梁撤去充電スタンド基礎新設位置:地中梁撤去充電スタンド基礎新設位置:地中梁撤去桝新設位置:地中梁撤去ハンドホール新設位置:地中梁撤去桝新設位置:地中梁撤去雨水管新設位置:地中梁撤去800×500※自動車充電設備設置工事は別途とする(ハンドホール、充電スタンド基礎共)桝新設位置:地中梁撤去EV配管新設位置:地中梁撤去図面名工事名 年月日設 計 担 当整理番号株式会社図面番号SCALE近代設計コンサルタント照 査広島市中区国泰寺一丁目8番30号TEL(082) 243-5555(代)小 瀧 宏 治一級建築士 登録第277978号杭伏図1/100(A3:70%縮小)S02備 考※杭は現状のままとする帝人通り駐車場解体等工事一級建築士 登録第277978号小 瀧 宏 治TEL(082) 243-5555(代)広島市中区国泰寺一丁目8番30号照 査近代設計コンサルタントSCALE図面番号株式会社整理番号担 当 設 計年月日 工事名図面名1/100(A3:70%縮小)柱伏図 03S備 考※鉄骨は全撤去とする帝人通り駐車場解体等工事1/200(A3:70%縮小)一級建築士 登録第277978号小 瀧 宏 治TEL(082) 243-5555(代)広島市中区国泰寺一丁目8番30号照 査近代設計コンサルタントSCALE図面番号株式会社整理番号担 当 設 計年月日 工事名図面名1,2階床梁伏図S04備 考※鉄骨は全撤去とする帝人通り駐車場解体等工事図面名工事名 年月日設 計 担 当整理番号株式会社図面番号SCALE近代設計コンサルタント照 査広島市中区国泰寺一丁目8番30号TEL(082) 243-5555(代)小 瀧 宏 治一級建築士 登録第277978号1/200(A3:70%縮小)R階床梁伏図S05備 考※鉄骨は全撤去とする帝人通り駐車場解体等工事撤去範囲外を示す(GL-150より下部)850850図面名工事名 年月日設 計 担 当整理番号株式会社図面番号SCALE近代設計コンサルタント照 査広島市中区国泰寺一丁目8番30号TEL(082) 243-5555(代)小 瀧 宏 治一級建築士 登録第277978号軸組図(1)1/200(A3:70%縮小)S06凡 例道路境界線道路境界線150道路境界線道路境界線▽GL450150▽GL450▽舗装新設面▽舗装新設面道路境界線150▽GL450▽舗装新設面道路境界線FG3帝人通り駐車場解体等工事桝新設位置:地中梁撤去桝新設位置:地中梁撤去850950一級建築士 登録第277978号小 瀧 宏 治TEL(082) 243-5555(代)広島市中区国泰寺一丁目8番30号照 査近代設計コンサルタントSCALE図面番号株式会社整理番号担 当 設 計年月日 工事名図面名軸組図(2)1/200(A3:70%縮小)S07凡 例撤去範囲外を示す(GL-150より下部)道路境界線150▽GL450▽舗装新設面道路境界線道路境界線150▽GL450500400道路境界線FG3帝人通り駐車場解体等工事1,200雨水管新設位置:地中梁撤去 ハンドホール新設位置:地中梁撤去▽舗装新設面850850道路境界線道路境界線▽舗装新設面道路境界線一級建築士 登録第277978号小 瀧 宏 治TEL(082) 243-5555(代)広島市中区国泰寺一丁目8番30号照 査近代設計コンサルタントSCALE図面番号株式会社整理番号担 当 設 計年月日 工事名図面名軸組図(3)1/200(A3:70%縮小)S08凡 例撤去範囲外を示す(GL-150より下部)150▽GL450道路境界線道路境界線150▽GL450道路境界線道路境界線150▽GL450▽舗装新設面▽舗装新設面▽GL150450FG3▽GL150450道路境界線道路境界線 道路境界線▽舗装新設面▽GL150450道路境界線道路境界線FG3▽舗装新設面▽舗装新設面帝人通り駐車場解体等工事充電スタンド基礎新設位置:地中梁撤去雨水管新設位置:地中梁撤去桝新設位置:地中梁撤去800500※D~E間は3通りに1700移動する※E-5通りは4通りへ、 E-6通りは7通りへそれぞれ1000移動するEV配管新設位置:地中梁撤去500500EV配管新設位置:地中梁撤去450EV配管新設位置:地中梁撤去500500600500EV配管新設位置:地中梁撤去420420100図面名工事名 年月日設 計 担 当整理番号株式会社図面番号SCALE近代設計コンサルタント照 査広島市中区国泰寺一丁目8番30号TEL(082) 243-5555(代)小 瀧 宏 治一級建築士 登録第277978号1/200(A3:70%縮小)軸組図(4)S09凡 例撤去範囲外を示す(GL-150より下部)150▽GL450道路境界線道路境界線▽舗装新設面150▽GL450道路境界線道路境界線150▽GL450道路境界線道路境界線▽舗装新設面▽舗装新設面帝人通り駐車場解体等工事EV配管新設位置:地中梁撤去500100図面名工事名 年月日設 計 担 当整理番号株式会社図面番号SCALE近代設計コンサルタント照 査広島市中区国泰寺一丁目8番30号TEL(082) 243-5555(代)小 瀧 宏 治一級建築士 登録第277978号柱梁リスト1/20(A3:70%縮小)S10備 考※鉄骨は全撤去とする帝人通り駐車場解体等工事図面名工事名 年月日設 計 担 当整理番号株式会社図面番号SCALE近代設計コンサルタント照 査広島市中区国泰寺一丁目8番30号TEL(082) 243-5555(代)小 瀧 宏 治一級建築士 登録第277978号1/30(A3:70%縮小)基礎地中梁リスト(1)S11凡 例撤去範囲外を示す(GL-150より下部)150撤去帝人通り駐車場解体等工事一級建築士 登録第277978号小 瀧 宏 治TEL(082) 243-5555(代)広島市中区国泰寺一丁目8番30号照 査近代設計コンサルタントSCALE図面番号株式会社整理番号担 当 設 計年月日 工事名図面名1/30(A3:70%縮小)12S基礎地中梁リスト(2)凡 例撤去範囲外を示す(GL-150より下部)150撤去帝人通り駐車場解体等工事1/30(A3:70%縮小)一級建築士 登録第277978号小 瀧 宏 治TEL(082) 243-5555(代)広島市中区国泰寺一丁目8番30号照 査近代設計コンサルタントSCALE図面番号株式会社整理番号担 当 設 計年月日 工事名図面名スラブリストS13帝人通り駐車場解体等工事図面名工事名 年月日設 計 担 当整理番号株式会社図面番号SCALE近代設計コンサルタント照 査広島市中区国泰寺一丁目8番30号TEL(082) 243-5555(代)小 瀧 宏 治一級建築士 登録第277978号ベースプレート詳細図1/20(A3:70%縮小)14S150撤去アンカー切断撤去 アンカー切断撤去 アンカー切断撤去帝人通り駐車場解体等工事図面名工事名 年月日設 計 担 当整理番号株式会社図面番号SCALE近代設計コンサルタント照 査広島市中区国泰寺一丁目8番30号TEL(082) 243-5555(代)小 瀧 宏 治一級建築士 登録第277978号1/30(A3:70%縮小)S15 架構図撤去撤去凡 例撤去範囲外を示す(GL-150より下部)帝人通り駐車場解体等工事一級建築士 登録第277978号小 瀧 宏 治TEL(082) 243-5555(代)広島市中区国泰寺一丁目8番30号照 査近代設計コンサルタントSCALE図面番号株式会社整理番号担 当 設 計年月日 工事名図面名帝人通り駐車場解体工事1/50、1/20(A3:70%縮小)S16 ループコイル設置部詳細図工事場所 三原市港町三丁目9番1号解体建物帝人通り駐車場<工事概要>・本工事は、解体工事に伴い、既存電気設備の撤去を行う。 <留意事項>図面名工事名 年月日設 計 担 当整理番号株式会社図面番号SCALE近代設計コンサルタント照 査広島市中区国泰寺一丁目8番30号TEL(082) 243-5555(代)小 瀧 宏 治一級建築士 登録第277978号帝人通り駐車場解体等工事配置図1/200(A3:70%縮小)E01照明姿図・分電盤系統図(参考)図面名工事名 年月日設 計 担 当整理番号株式会社図面番号SCALE近代設計コンサルタント照 査広島市中区国泰寺一丁目8番30号TEL(082) 243-5555(代)小 瀧 宏 治一級建築士 登録第277978号帝人通り駐車場解体等工事E-照明姿図・分電盤系統図(参考)02動力・電灯コンセント設備 1階平面図(撤去図)1:200NN※特記なき場合すべて撤去とする。 ※打込み配管・配線は配線のみ撤去とする。 ※特記なき場合すべて撤去とする。 ※打込み配管・配線は配線のみ撤去とする。 動力・電灯コンセント設備 地階平面図(撤去図)1:200年月日 整理番号 工事名 図面番号帝人通り駐車場解体等工事株式会社近代設計コンサルタントE設 計 担 当 照 査 図面名 SCALE一級建築士 登録第277978号広島市中区国泰寺一丁目8番30号1/200(A3:70%縮小)TEL(082) 243-5555(代)小 瀧 宏 治03動力・電灯コンセント設備地階・1階平面図(撤去図)NN※特記なき場合すべて撤去とする。 ※打込み配管・配線は配線のみ撤去とする。 ※特記なき場合すべて撤去とする。 ※打込み配管・配線は配線のみ撤去とする。 動力・電灯コンセント設備 R階平面図(撤去図)1:200動力・電灯コンセント設備 2階平面図(撤去図)1:200図面名工事名 年月日設 計 担 当整理番号株式会社図面番号SCALE近代設計コンサルタント照 査広島市中区国泰寺一丁目8番30号TEL(082) 243-5555(代)小 瀧 宏 治一級建築士 登録第277978号帝人通り駐車場解体等工事1/200(A3:70%縮小)E2階・R階平面図(撤去図)動力・電灯コンセント設備04自動火災報知設備 系統図(参考)図面名工事名 年月日設 計 担 当整理番号株式会社図面番号SCALE近代設計コンサルタント照 査広島市中区国泰寺一丁目8番30号TEL(082) 243-5555(代)小 瀧 宏 治一級建築士 登録第277978号帝人通り駐車場解体等工事E自動火災報知設備 系統図(参考)-05NN※特記なき場合すべて撤去とする。 ※打込み配管・配線は配線のみ撤去とする。 ※特記なき場合すべて撤去とする。 ※打込み配管・配線は配線のみ撤去とする。 自動火災報知設備 1階平面図(撤去図)1:200自動火災報知設備 地階平面図(撤去図)1:200年月日 整理番号 工事名 図面番号帝人通り駐車場解体等工事株式会社近代設計コンサルタントE設 計 担 当 照 査 図面名 SCALE一級建築士 登録第277978号広島市中区国泰寺一丁目8番30号1/200(A3:70%縮小)TEL(082) 243-5555(代)小 瀧 宏 治06自動火災報知設備地階・1階平面図(撤去図)N※特記なき場合すべて撤去とする。 ※打込み配管・配線は配線のみ撤去とする。 年月日 整理番号 工事名 図面番号帝人通り駐車場解体等工事株式会社近代設計コンサルタントE設 計 担 当 照 査 図面名 SCALE一級建築士 登録第277978号広島市中区国泰寺一丁目8番30号1/200(A3:70%縮小)TEL(082) 243-5555(代)小 瀧 宏 治07自動火災報知設備2階平面図(撤去図)自動火災報知設備 2階平面図(撤去図)1:200工事場所 三原市港町三丁目9番1号<工事概要>・本工事は、解体工事に伴い、既存機械設備の撤去を行う。 <条件・留意事項>・地下消火水槽については、水源を抜き取ったうえで、建築工事により埋戻しを行う。 ・泡消火設備はPFOSを含有しているため、泡タンク内原液、配管内水溶液および感知ライン内水溶液を適切に抜き取り、関係法令に基づき廃棄・処分すること。 ・ルームエアコン撤去に伴う冷媒フロンの回収については、関係法令を遵守し、適切に回収および処分を行うこと。 ・石綿含有のため、配管フランジ接合部およびバルブガスケットの撤去は、原則として切断による方法とする。詳細は特記仕様書による。 ・地階土間より上部を撤去対象とし、埋設配管等は撤去しないものとする。詳細は図面による。 ・残置とする既存土間は、撤去作業に伴う振動および撤去物の落下等による損傷が生じないよう、養生を含め十分配慮すること。 <凡例>既設配管(残置)を示す。 (口径)口径既設配管(撤去)を示す。 影響部分AS舗装撤去復旧範囲を示す。 AS舗装(上下路盤共)撤去復旧・掘削範囲を示す。 (配水管VPφ50)(SGP-VA25)(残置)(撤去)SGP-VA25解体建物帝人通り駐車場<量水器廻り>量水器25A(貸与品) 1伸縮付止水栓25A 1量水器BOX 1(撤去・返却)(撤去)(撤去)止水栓25A 1止水栓BOX 1(撤去)(撤去)仮舗装 t=30撤去管 SGP-VA25※サドル分水栓箇所はプラグ止め良質土300影響部 掘削範囲300影響部30本舗装 t=50本舗装 t=5030720 100501001,000下層路盤 RC-30上層路盤 RM-30600AS舗装構成図 S=1/30図面名工事名 年月日設計担当整理番号 図面番号SCALE近代設計コンサルタント照査広島市中区国泰寺一丁目8番30号TEL(082) 243-5555(代)一級建築士 登録第277978号M01株式会社小 瀧 宏 治1/200(A3:70%縮小)配置図帝人通り駐車場解体等工事機械設備一式(配管類、配線類、保温類、ダクト類、器具類、機器類その他附属品)は、原則としてすべて撤去とする。 ただし、埋設配管(土間配管および地中配管)は残置とする。 年月日 整理番号 工事名 図面番号近代設計コンサルタントM設計担当 照査 図面名 SCALE一級建築士 登録第277978号広島市中区国泰寺一丁目8番30号TEL(082) 243-5555(代)02株式会社小 瀧 宏 治泡消火設備 系統図-(A3:70%縮小)帝人通り駐車場解体等工事機械設備一式(配管類、配線類、保温類、ダクト類、器具類、機器類その他附属品)は、原則としてすべて撤去とする。 ただし、埋設配管(土間配管および地中配管)は残置とする。 年月日 整理番号 工事名 図面番号近代設計コンサルタントM設計担当 照査 図面名 SCALE一級建築士 登録第277978号広島市中区国泰寺一丁目8番30号TEL(082) 243-5555(代)03株式会社小 瀧 宏 治1/200(A3:70%縮小)泡消火設備 地階平面図帝人通り駐車場解体等工事地階平面図 S=1/200機械設備一式(配管類、配線類、保温類、ダクト類、器具類、機器類その他附属品)は、原則としてすべて撤去とする。 ただし、埋設配管(土間配管および地中配管)は残置とする。 年月日 整理番号 工事名 図面番号近代設計コンサルタントM設計担当 照査 図面名 SCALE一級建築士 登録第277978号広島市中区国泰寺一丁目8番30号TEL(082) 243-5555(代)04株式会社小 瀧 宏 治1/200(A3:70%縮小)泡消火設備 1~2階平面図帝人通り駐車場解体等工事1~2階平面図 S=1/200年月日 整理番号 工事名 図面番号近代設計コンサルタントM設計担当 照査 図面名 SCALE一級建築士 登録第277978号広島市中区国泰寺一丁目8番30号TEL(082) 243-5555(代)05株式会社小 瀧 宏 治泡消火設備 R階平面図1/200(A3:70%縮小)帝人通り駐車場解体等工事地階平面図 S=1/200年月日 整理番号 工事名 図面番号近代設計コンサルタントM設計担当 照査 図面名 SCALE一級建築士 登録第277978号広島市中区国泰寺一丁目8番30号TEL(082) 243-5555(代)06株式会社小 瀧 宏 治1/200(A3:70%縮小)泡消火設備 消火ポンプ平面図帝人通り駐車場解体等工事<凡例>既設配管(残置)を示す。 (口径)口径既設配管(撤去)を示す。 公共桝天端はアスファルト舗装(建築工事・+150H程度)に合わせ嵩上げを行う。 公共桝手前にて汚水配管を切断し、φ100キャップ止めにより閉鎖する。 公共桝手前にて汚水配管を切断し、φ100キャップ止めにより閉鎖する。 公共桝天端はアスファルト舗装(建築工事・+150H程度)に合わせ嵩上げを行う。 2020202520202525(20)(25) (25)年月日 整理番号 工事名 図面番号近代設計コンサルタントM設計担当 照査 図面名 SCALE一級建築士 登録第277978号広島市中区国泰寺一丁目8番30号TEL(082) 243-5555(代)07株式会社小 瀧 宏 治給排水衛生設備 1階平面図1/200(A3:70%縮小)帝人通り駐車場解体等工事ルームエアコン撤去メーカー:三菱重工品番:(室内)SRK-188JV、(屋外)SRC-189JV電源:60Hz1φ100V (冷)0.62/(暖)0.74冷媒:R22屋外機天吊金具共撤去メーカー:パナソニック品番:FY-20AF5200φ横水栓(13-F5)撤去双口ガスコック撤去能力:(冷)1,800和風大便器ロータンク式撤去紙巻器撤去和風大便器ロータンク式撤去紙巻器撤去床置小便器撤去床置小便器撤去小便器用仕切板撤去洗面器撤去化粧鏡撤去化粧棚撤去掃除流し撤去撤去撤去機械設備一式(配管類、配線類、保温類、ダクト類、器具類、機器類その他附属品)は、原則としてすべて撤去とする。 和風大便器についてもすべて撤去する。また、埋設配管(土間配管および地中配管)は残置とする。 年月日 整理番号 工事名 図面番号近代設計コンサルタントM設計担当 照査 図面名 SCALE一級建築士 登録第277978号広島市中区国泰寺一丁目8番30号TEL(082) 243-5555(代)08株式会社小 瀧 宏 治1/20(A3:70%縮小)休憩室、WC平面詳細図帝人通り駐車場解体等工事工事費内訳 1名 称 数 量 単 位 金 額 備 考直接工事費建築工事1式電気設備工事1式機械設備工事1式計共通費共通仮設費1式現場管理費1式一般管理費等1式計工事価格1式消費税等相当額1 消費税率 10 %式工事費1式工事費内訳 2名 称 数 量 単 位 金 額 備 考調査基準価格1式調査基準価格の100/1101式工事種別内訳 3名 称 数 量 単 位 金 額 備 考建築工事1式電気設備工事1式機械設備工事1式計建築工事 種目別内訳 4名 称 数 量 単 位 金 額 備 考建築1式計電気設備工事 種目別内訳 5名 称 数 量 単 位 金 額 備 考電気設備1式計機械設備工事 種目別内訳 6名 称 数 量 単 位 金 額 備 考機械設備1式計建築工事 科目別内訳 7建築名 称 数 量 単 位 金 額 備 考仮設1式撤去1式構内舗装1式発生材処理1式計電気設備工事 科目別内訳 8電気設備名 称 数 量 単 位 金 額 備 考動力設備1式電灯コンセント設備1式弱電設備1式自動火災報知設備1式発生材処理1式計機械設備工事 科目別内訳 9機械設備名 称 数 量 単 位 金 額 備 考衛生器具設備1式給水設備1式排水設備1式消火設備1式空気調和設備1式換気設備1式発生材処理1式計建築工事 中科目別内訳 10建築科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単 位 金 額 備 考仮設1式計撤去1式計構内舗装1式計発生材処理 運搬1式発生材処理 処分1式計電気設備工事 中科目別内訳 11電気設備科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単 位 金 額 備 考動力設備 撤去1式計電灯コンセント設備 撤去1式計弱電設備 撤去1式計自動火災報知設備 撤去1式計発生材処理 運搬1式発生材処理 処分1式計機械設備工事 中科目別内訳 12機械設備科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単 位 金 額 備 考衛生器具設備 撤去1式計給水設備 撤去1式計排水設備 撤去1式計消火設備 撤去1式計空気調和設備 撤去1式計換気設備 撤去1式計発生材処理 運搬1式発生材処理 処分1式計建築工事 細目別内訳 13建築 仮設名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考外部足場 別紙 00-00011式内部足場 別紙 00-00021式災害防止 別紙 00-00031式仮設材運搬 別紙 00-00041式計建築工事 細目別内訳 14建築 撤去名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考S造建物上屋解体 屋根・外壁共鉄骨カッター主体 重量級 2,827m2RC造建物基礎解体 圧砕機・大型ブレーカー併用11.4m3RC造建物躯体解体 圧砕機・大型ブレーカー併用400m3コンクリート土間礎解体 圧砕機・大型ブレーカー併用56.9m3内部造作材解体 事務所12.6m2地業解体 集積共36.9m3ボード類撤去(アスベスト含有) 12.6m2床ビニルタイル撤去(アス アスベスト含有 集積共ベスト含有) 6.8m2壁モルタル撤去(アスベス タイル共ト含有) 0.4m3壁ALC板撤去(アスヘ 厚100 アスベスト含有吹付共撤去゙スト含有) 飛散防止養生共 945m2計建築工事 細目別内訳 15建築 構内舗装名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考埋戻し(A種) - 山砂の類876m3土工機械運搬 根切り、埋戻し- 1往復アスファルト舗装 A-5-15 再生密粒 再生クラッシャラン1000-2500㎡未満 1,053㎡コンクリート舗装 C-12-10 再生クラッシャランワイヤーメッシュ φ6-100x100 4.2m2車止めブロック 既製品 600*200*H120アンカーボルト2か所 接着剤併用 86か所駐車ライン引き トラフィックペイント 線幅150213m駐車区画番号 トラフィックペイント 300x300程度43か所メッシュフェンス H900 基礎無し朝日スチール工業:ULA-900-50同等 119mメッシュフェンス H900 基礎無し朝日スチール工業:ULA-1200-50同等 20mフェンス既製品基礎 180角 H45011か所メッシュフェンス基礎 現場打119m車止めポール ステンレス製既製品 H=800 2本 基礎共プラスチック製チェーン L=6.5m 両端カラビナフッ 1ク付 式サンポール:PA-8U同等雨水桝 350x350xH300(管底)グレーチング蓋T-6 細目ノンスリップ 1土工・地業共 か所雨水桝 350x350xH400(管底)グレーチング蓋T-6 細目ノンスリップ 4土工・地業共 か所建築工事 細目別内訳 16建築 構内舗装名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考雨水桝 350x350xH500(管底)グレーチング蓋T-6 細目ノンスリップ 3土工・地業共 か所雨水桝 350x350xH700(管底)グレーチング蓋T-6 細目ノンスリップ 2土工・地業共 か所雨水桝 350x350xH800(管底)グレーチング蓋T-6 細目ノンスリップ 3土工・地業共 か所雨水桝 450x450xH600(管底)鋳鉄製マンホール 公共桝 1土工・地業共 か所排水管埋設 VU管 φ10048.7m排水管埋設 VU管 φ12550m排水管埋設 VU管 φ2005m下水道管接続 道路補修共1か所計建築工事 細目別内訳 17建築 発生材処理 運搬名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考コンクリート類 機 械集積、 積込み 506m3内装材 積込み 機 械78.8m3発生材積込み アスベスト含有材95.1m3とりこわし発生材 無筋コンクリート類運搬 456m3とりこわし発生材 砕石類運搬 39.2m3とりこわし発生材 木材類運搬 0.6m3とりこわし発生材 がれき屑類運搬 11.1m3とりこわし発生材 ガラス及び陶磁器くず類運搬 0.5m3とりこわし発生材 廃プラスチック類運搬 0.1m3とりこわし発生材 ロックウール運搬 77.6m3とりこわし発生材 アスベスト含有材運搬 95.1m3スクラップ運搬194t計建築工事 細目別内訳 18建築 発生材処理 処分名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考とりこわし発生材 無筋コンクリート類処分 456m3とりこわし発生材 砕石類処分 39.2m3とりこわし発生材 木材類処分 0.6m3とりこわし発生材 がれき屑類処分 11.1m3とりこわし発生材 ガラス及び陶磁器くず類処分 0.5m3とりこわし発生材 廃プラスチック類処分 0.1m3とりこわし発生材 ロックウール処分 77.6m3とりこわし発生材 アスベスト含有材処分 95.1m3スクラップ処分 H2(188.35*0.7=131.85)▲135tスクラップ処分(kg) アルミ(1169*0.7=818.3)▲818㎏スクラップ処分(kg) ステンレス(8.79*0.7=6.15)▲6.2㎏計電気設備工事 細目別内訳 19電気設備 動力設備 撤去名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考撤去 別紙 00-00051式計電気設備工事 細目別内訳 20電気設備 電灯コンセント設備 撤去名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考撤去 別紙 00-00061式計電気設備工事 細目別内訳 21電気設備 弱電設備 撤去名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考撤去 別紙 00-00071式計電気設備工事 細目別内訳 22電気設備 自動火災報知設備 撤去名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考撤去 別紙 00-00081式計電気設備工事 細目別内訳 23電気設備 発生材処理 運搬名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考発生材積込 金属類3.5m3発生材積込 コンクリートがら0.2m3発生材積込 ランプ1式発生材運搬 金属類3.5m3発生材運搬 コンクリートがら0.2m3発生材運搬 ランプ1式計電気設備工事 細目別内訳 24電気設備 発生材処理 処分名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考発生材処分 金属類3.5m3発生材処分 コンクリートがら0.2m3発生材処分 ランプ1式計機械設備工事 細目別内訳 25機械設備 衛生器具設備 撤去名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考撤去 別紙 00-00091式計機械設備工事 細目別内訳 26機械設備 給水設備 撤去名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考撤去 別紙 00-00101式計機械設備工事 細目別内訳 27機械設備 排水設備 撤去名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考撤去 別紙 00-00111式計機械設備工事 細目別内訳 28機械設備 消火設備 撤去名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考撤去 別紙 00-00121式計機械設備工事 細目別内訳 29機械設備 空気調和設備 撤去名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考撤去 別紙 00-00131式計機械設備工事 細目別内訳 30機械設備 換気設備 撤去名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考撤去 別紙 00-00141式計機械設備工事 細目別内訳 31機械設備 発生材処理 運搬名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考発生材積込み 陶器類0.9m3発生材積込み 廃プラスチック0.1m3発生材積込み 金属類7.6m3発生材運搬 陶器類0.9m3発生材運搬 廃プラスチック0.1m3発生材運搬 金属類7.6m3計機械設備工事 細目別内訳 32機械設備 発生材処理 処分名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考発生材処分 陶器類0.9m3発生材処分 廃プラスチック0.1m3発生材処分 金属類7.6m3冷媒回収処理 2.1kw1式PFOS処分1式計建築工事 別紙明細 33建築 仮設名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考外部足場 別紙 00-00011式単管一本足場 10m未満 -227㎡枠組本足場 建枠 600×1700 布枠500×1枚(手すり先行方式) 12m未満 1,359㎡安全手すり 枠組本足場用(手すり先行方式) 124m計内部足場 別紙 00-00021式内部仕上足場 脚立足場階高4.0m以下 - 12.6㎡計災害防止 別紙 00-00031式防音シート張り1,076㎡計建築工事 別紙明細 34建築 仮設名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考仮設材運搬 別紙 00-00041式仮設材運搬(単管一本足場) 227㎡仮設材運搬 建枠幅600(枠組本足場) 849(手すり先行方式) ㎡仮設材運搬 枠組本足場用(手すり先行方式)(安全てすり) 124m仮設材運搬 平家建(内部仕上足場 12.6脚立足場) ㎡仮設材運搬(シート・ネット類) 1,076㎡計電気設備工事 別紙明細 35電気設備 動力設備 撤去名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考撤去 別紙 00-00051式600V絶縁電線 1.6㎜ × 1本 再使用しない撤去 43m600V絶縁電線 2.0㎜ × 1本 再使用しない撤去 136m600V絶縁電線 14mm2 × 1本 再使用しない撤去 43m600V絶縁電線 22mm2 × 1本 再使用しない撤去 196m600V絶縁電線 38mm2 × 1本 再使用しない撤去 30m600V絶縁電線 HIV 38mm2 × 1本 再使用しない撤去 103m600V絶縁電線 HIV 5.5mm2 × 1本 再使用しない撤去 69m600V絶縁電線 HIV 3.5mm2 × 1本 再使用しない撤去 13m薄鋼電線管 (C25) 再使用しない撤去 48m薄鋼電線管 (C31) 再使用しない撤去 33m薄鋼電線管 (C39) 再使用しない撤去 53m薄鋼電線管 (C51) 再使用しない撤去 34mプルボックス撤去 SS150*150*1004個電力量計撤去 箱のみ2個電気設備工事 別紙明細 36電気設備 動力設備 撤去名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考撤去 別紙 00-00051式計電気設備工事 別紙明細 37電気設備 電灯コンセント設備 撤去名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考撤去 別紙 00-00061式600V絶縁電線 1.6㎜ × 1本 再使用しない撤去 990m600V絶縁電線 2.0㎜ × 1本 再使用しない撤去 746m薄鋼電線管 (C19) 再使用しない撤去 130m薄鋼電線管 (C25) 再使用しない撤去 108m薄鋼電線管 (C31) 再使用しない撤去 13mプルボックス撤去 SS150*150*10013個ジョイントボックス撤去10個蛍光灯器具 露出形 FL 20W ×1撤去 再使用しない 1個蛍光灯器具 露出形 FL 40W ×1撤去 再使用しない 44個蛍光灯器具 露出形 FL 40W ×2撤去 再使用しない 1個照明器具撤去 IL60W×1 ブラケットライト6個照明器具撤去 HF500W×1 投光器6個避難口誘導灯撤去 FL20W×16個通路誘導灯撤去 FL10W×15個電気設備工事 別紙明細 38電気設備 電灯コンセント設備 撤去名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考撤去 別紙 00-00061式埋込スイッチ撤去 1P15A×16個埋込スイッチ撤去 1P15A×34個埋込スイッチ撤去 1P15A×42個埋込コンセント撤去 2P15A×24個分電盤撤去 中身のみ2面ポール柱撤去2本計電気設備工事 別紙明細 39電気設備 弱電設備 撤去名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考撤去 別紙 00-00071式600V絶縁電線 1.6㎜ × 1本 再使用しない撤去 6mケーブル撤去 5C-2V 管内10m薄鋼電線管 (C19) 再使用しない撤去 10m電話用アウトレット撤去1個直列ユニット撤去1個スピーカー撤去1個計電気設備工事 別紙明細 40電気設備 自動火災報知設備 撤去名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考撤去 別紙 00-00081式ケーブル撤去 AE0.9-2C 管内416mケーブル撤去 AE0.9-4C 管内134mケーブル撤去 HP0.9-5P 管内86mケーブル撤去 HP0.9-2C 管内14m薄鋼電線管 (C25) 再使用しない撤去 86m複合盤撤去 P型1級10回線1面総合盤撤去 P型1級発信機・表示灯・ベル共 6個ベル撤去2個スポット型感知器 差動式 2種撤去 105個計機械設備工事 別紙明細 41機械設備 衛生器具設備 撤去名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考撤去 別紙 00-00091式和風便器撤去 タンク式 再使用しない2組小便器撤去 専用洗浄弁式床置小便器再使用しない 2組仕切板撤去 小便器用、陶製 再使用しない1個鏡撤去 再使用しない1枚洗面器撤去 水栓1個、水栓2個 再使用しない1組掃除流し撤去 バック付き掃除流し 再使用しない1組計機械設備工事 別紙明細 42機械設備 給水設備 撤去名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考撤去 別紙 00-00101式給水引込撤去1式計機械設備工事 別紙明細 43機械設備 排水設備 撤去名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考撤去 別紙 00-00111式(配管類)硬質ポリ塩化ビニル 屋外露出 100A 再使用しない管(VP) 撤去 8m計機械設備工事 別紙明細 44機械設備 消火設備 撤去名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考撤去 別紙 00-00121式圧力タンク撤去 100L 再使用しない1台原液タンク撤去 原液量600L 再使用しない1台消火ポンプ撤去 100φ×805L×56m×15kW再使用しない 1台移動式粉末消火設 再使用しない備撤去 14台搬出費 別紙 00-0012/00-0011式仕切弁撤去 50A 再使用しない11個仕切弁撤去 65A 再使用しない2個仕切弁撤去 100A 再使用しない3個逆止弁撤去 100A 再使用しない2個制御弁 100A 再使用しない1個一斉解放弁撤去 50A 再使用しない5個手動起動装置撤去 再使用しない10個Y型ストレーナー撤去 100A 再使用しない1個(配管類)機械設備工事 別紙明細 45機械設備 消火設備 撤去名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考撤去 別紙 00-00121式配管用炭素鋼鋼管 屋外露出 15A 再使用しない(STPG) 撤去 147m配管用炭素鋼鋼管 屋外露出 20A 再使用しない(STPG) 撤去 132m配管用炭素鋼鋼管 屋外露出 25A 再使用しない(STPG) 撤去 57m配管用炭素鋼鋼管 屋外露出 32A 再使用しない(STPG) 撤去 24m配管用炭素鋼鋼管 屋外露出 40A 再使用しない(STPG) 撤去 37m配管用炭素鋼鋼管 機械室 40A 再使用しない(STPG) 撤去 6m配管用炭素鋼鋼管 屋外露出 50A 再使用しない(STPG) 撤去 34m配管用炭素鋼鋼管 機械室 50A 再使用しない(STPG) 撤去 3m配管用炭素鋼鋼管 機械室 65A 再使用しない(STPG) 撤去 4m配管用炭素鋼鋼管 屋外露出 100A 再使用しない(STPG) 撤去 42m配管用炭素鋼鋼管 機械室 100A 再使用しない(STPG) 撤去 18m硬質ポリ塩化ビニル 機械室 13A 再使用しない管(VP) 撤去 5m硬質ポリ塩化ビニル 機械室 40A 再使用しない管(VP) 撤去 2m硬質ポリ塩化ビニル 機械室 50A 再使用しない管(VP) 撤去 12m機械設備工事 別紙明細 46機械設備 消火設備 撤去名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考撤去 別紙 00-00121式(配線類)薄鋼電線管 (C19) 再使用しない撤去 116m600V絶縁電線 1.2㎜ × 1本 再使用しない撤去 231m計搬出費 別紙 00-0012/00-0011式揚重機賃料 トラッククレーン又はラフテレーンクレーン 16t1台・日搬出費 単独搬出 600㎏/m3未満(揚重機除く) 0.5(撤去用) t搬出費 単独搬出 600㎏/m3未満(揚重機除く) 0.5(撤去用) t計機械設備工事 別紙明細 47機械設備 空気調和設備 撤去名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考撤去 別紙 00-00131式パッケージ形エアコン 天吊形(室外機)撤去 冷房:1,800kcal 1台パッケージ形エアコン 壁掛形(室内機)撤去 冷房:1,800kcal 1台計機械設備工事 別紙明細 48機械設備 換気設備 撤去名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考撤去 別紙 00-00141式有圧換気扇 撤去 羽根径:250φ 再使用しない1台有圧換気扇 撤去 羽根径:200φ 再使用しない1台計共通仮設費(積上) 明細 49名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考仮囲い 成形鋼板 H=3.0m143mシートゲート W=7.2m H=4.5m1か所交通誘導警備員 27人×6か月162人騒音振動測定 設置期間6.5か月騒音振動計5型(表示一体型)程度発電機1.6KVA防音ガソリン搬入搬出費、設置解体費含む1式粉塵測定 デジタル粉塵計粉塵発生時 1式アスベスト調査10検体計現場管理費(積上) 明細 50名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考広島県工事中情報共有システム 1式計

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