屋根防水等改修工事に伴う条件付き一般競争入札について
秋田県大潟村の入札公告「屋根防水等改修工事に伴う条件付き一般競争入札について」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は秋田県大潟村です。 公告日は2026/05/11です。
新着
- 発注機関
- 秋田県大潟村
- 所在地
- 秋田県 大潟村
- カテゴリー
- 工事
- 公示種別
- 条件付一般競争入札
- 公告日
- 2026/05/11
- 納入期限
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- 入札締切日
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- 開札日
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屋根防水等改修工事に伴う条件付き一般競争入札について
1公告第13号大潟村条件付き一般競争入札公告次のとおり条件付き一般競争入札を行うので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6の規定により公告する。
令和8年5月12日大潟村長 髙 橋 浩 人1 入札の方法本工事は、入札参加資格確認申請、入札等の手続きを電子入札システムにより行うものとする。
ただし、電子入札システムによりがたい者(大潟村電子入札運用基準(以下「電子入札運用基準」という。)第8条又は第9条の規定により入札執行者が認めた場合に限る。
)にあたっては、紙入札方式によることができる。
2 入札に付する事項(1)工事名:屋根防水等改修工事(2)工事場所:大潟村字北1丁目3番地 大潟村ふるさと交流施設(3)工 期:契約締結日から令和9年3月19日まで(4)工事概要:仮設工事屋根防水改修工事 912㎡建具改修工事ドレンヒーター設備工事撤去材廃棄物処分 一式(5)予定価格:37,577,100円(消費税及び地方消費税を含む。)(6)最低制限価格:適用する(7)契約締結時期:令和8年6月中旬(8)入札の方法:本工事の入札参加申請、関係図書閲覧、入札及び開札は電子入札システムにより行う。
具体的な手続等については以下に定める。
3 入札参加資格入札に参加する資格を有する者は、次のすべての要件を満たしている者とする。
(1)地方自治法施行令第167条の4の規定に該当しない者であること。
(2)大潟村建設業者等級格付名簿において、建築A級またはB級以上に登載されていること。
(3)建設業法による営業停止期間中でないこと。
(4)会社更生法(平成 14 年法律第 154 号)に基づく更生手続き開始の申立て又は民事再生法(平成 11 年法律第 225 号)に基づく民事再生手続開始の申立てがなされていないこと(手続き開始の決定を受けた者を除く)。
(5)入札参加資格確認申請期限の日から落札決定の日までの間において、大潟村建設工事入札参加資格者指名停止基準に基づく指名停止の措置を受けていないこと。
2(6)建設業法第3条に基づく主たる本店、支店又は営業所(委任されている場合に限る。)を秋田市、男鹿市、潟上市、南秋田郡、三種町に有すること。
(7)過去10年間に地方公共団体において、施設の屋根等防水工事元請施工実績があること。
(8)資格を有する者を監理技術者または主任技術者として本工事に専任で配置できること。
(9)秋田県税、市町村税に滞納がない者であること、及び社会保険に加入し、かつ社会保険料に滞納がないこと(適用除外事業所を除く)。
4 入札参加資格確認申請書等の提出等(1)入札に参加しようとする者は、競争入札参加資格確認申請書及び入札参加資格確認資料(以下「入札参加資格確認申請書等」という。)について、電子入札システムにより提出しなければならない。
なお、電子入札運用基準に基づき入札執行者が紙入札方式によることを認めた場合は、発注概要書に示す提出先及び開札予定時刻までに、入札書を持参して提出するとともに、開札に立ち会わなければならない。
①提出書類等以下の書類を提出すること。
ア 競争入札参加資格確認申請書(様式第1号)イ 同種工事の施工実績(様式第2号)及びその添付書類ウ 配置予定技術者(3(8)の要件を満たす者)の資格・工事経歴等(様式第3号)及びその添付書類エ 県税、市町村税及び社会保険料の滞納がないことの証明書オ 誓約書(様式第4号)②書類の提出電子入札システムを通じて、以下の期間に提出すること。
提出するファイルはPDF形式とし、ファイル名は簡潔に設定すること。
提出期間令和8年5月14日(木)10時00分から令和8年5月26日(火)16時30分まで③様式の入手電子入札システムを通じて入手すること。
(2)入札参加資格確認申請書等を提出した者は、当該申請書等を提出したあと落札者が決定されるまでの間において入札参加資格を有しないこととなったときは、開札前にあっては入札辞退届を、開札後にあってはその旨を記載した届出書を速やかに提出しなければならない。
5 設計図書等の閲覧、設計図書等に対する質問及び回答本工事に係る仕様書、設計図面、金額を記載しない設計書、4(1)③に定める様式等(以下「設計図書等」という。)の閲覧、設計図書等に対する質問及び回答は、電子入札システムにより、以下の期間に行う。
設計図書等の閲覧令和8年5月14日(木)10時00分から令和8年5月28日(木)16時30分まで設計図書等に対する質問令和8年5月14日(木)10時00分から令和8年5月21日(木)16時30分まで3質問の回答令和8年5月22日(金)10時00分から令和8年5月28日(木)16時30分まで6 入札保証金及び契約保証金(1)入札保証金 免除する。
(2)契約保証金 請負代金額の100分の10以上の金額とする。
なお、納付方法等については、大潟村財務規則の規定による。
7 入札書等の提出等(1)入札及び開札入札は電子入札システムにより行い、入札期間、開札日時は以下のとおりとする。
入札期間令和8年6月1日(月)10時00分から令和8年6月8日(月)16時30分まで開札日時 令和8年6月9日(火)10時00分(2)入札書に記載する金額落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の 100 分の 10 に相当する金額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札金額とするので、入札者は、消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
(3)見積内訳明細書の提出見積内訳明細書(様式第4号)を入札書の提出に合わせ、電子入札システムにより提出すること。
(4)その他①入札執行回数は、1回とする。
②開札の結果、入札参加者が1者であった場合でも、入札を執行する。
8 落札者の決定方法(1)予定価格の制限の範囲内で入札した者のうち、最低制限価格以上で入札価格が最も低い者を落札候補者とする。
この場合において、入札価格が最も低い者が2者以上であるときは、大潟村建設工事等競争入札事務の取扱い第 25 に定めるくじの方法により順位を決定し、落札候補者とする。
(2)(1)の落札候補者について入札参加資格の確認を行い、資格を有することが確認された場合であって次のいずれにも該当しないときは、当該落札候補者を落札者とする。
①落札候補者の入札価格によっては契約の内容に適合した履行がなされないおそれがあると認められるとき②落札候補者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すこととなるおそれがあって著しく不適当であると認められるとき(3)(2)により落札者が決定しなかった場合は、予定価格の制限の範囲内で入札した者のうち、最低制限価格以上で、入札価格が当該落札候補者の次に低い者(該当する者が2者以上であ4る場合は(1)後段の方法により最上位者を決定する。
ただし、当該落札候補者がくじにより決定された者である場合は当該くじの次順位者とする。
)を落札候補者とし、(2)の確認等を行う。
(4)落札者が決定するまで、上記方法を順次繰り返すものとする。
(5)契約担当者は、(2)において入札参加資格を有しないことと決定したときは、資格なしと決定された理由を明らかにした資格確認結果通知書を当該落札候補者に通知する。
9 入札の無効次のいずれかに該当する入札は無効とする。
(1)入札参加資格がないことが確認された者のした入札(2)開札日から落札決定の日までの間において、2に掲げる要件を満たさないこととなったことが確認された者のした入札(3)同一の入札について、2以上の入札をした者の入札(4)同一の入札について、2人以上の入札者の代理人となった者の入札(5)談合その他不正行為により入札を行ったと認められる入札(6)入札書の記載事項が脱落し、若しくは不明瞭で判読できない入札又は首標金額を訂正した入札(7)委任状を持参しない代理人のした入札(8)記名押印を欠く入札(電子入札システムによる場合にあっては、電子証明書を取得していない者のした入札)(9)見積内訳明細書を提出しなかった落札候補者又は提出された見積内訳明細書が次のいずれかに該当する場合における当該見積内訳明細書を提出した落札候補者のした入札①提出者の商号若しくは名称の記載がないもの又は記載に誤りがあるもの②建設工事の件名の記載がないもの③工事価格の記載がないもの又は工事価格と入札金額が異なるもの④入札金額の内訳の記載がないもの(10)前各号に定めるもののほか、指示した条件に違反すると認められる入札10 配置予定技術者について(1)落札者は、入札参加資格確認申請書等に記載した配置予定技術者を当該工事の現場に専任で配置しなければならない。
(2)入札参加者は、他の工事の入札において落札したことにより入札参加資格確認申請書等に記載した配置予定技術者を本工事に配置することができなくなった場合は、その旨を速やかに契約担当者に報告しなければならない。
(3)本工事に技術者を配置することができなくなった入札参加者がすでに落札決定されているときは、当該入札参加者の入札は無効とみなすものとする。
11 その他(1)入札に関する説明会及び現場説明会は、実施しない。
5(2)入札参加資格に関するヒアリングは実施しない。
ただし、必要と認めた場合には説明を求めることがある。
(3)工期は、事情により変更することがある。
(4)入札参加者は、設計図書等を熟知するとともに、入札心得を遵守しなければならない。
(5)落札決定から契約締結までの間において、落札者が2に掲げる要件を満たさないこととなった場合は、契約担当者は、当該落札者と契約を締結しないことができる。
(6)本公告に定めのない事項については、地方自治法、地方自治法施行令、大潟村財務規則及び大潟村条件付き一般競争入札実施要綱の定めるところによる。
12 入札及び工事に関する問い合わせ先秋田県南秋田郡大潟村字中央1番地1大潟村役場 産業振興課TEL. 0185(45)3653FAX. 0185(45)2162E-mail: sangyo@vill.ogata.lg.jp
設計者調製者 令和7年12月 日 調整 工 事 名 称 総 工 事 費 -(内消費税額 )工事概要ふるさと交流施設(研修館)東京支店 東京都西東京市芝久保町3丁目13番4号 内訳株式会社 草 階 建 築 創 作 所 tel 0424-62-2188㈹/fax 0424-62-1733秋田本社 秋田市中通2丁目2番32号 tel 018-833-5555㈹/fax 018-832-3353仕 様1 仮設工事2 屋根防水改修工事3 建具改修工事4 ドレンヒーター設備工事5 撤去材廃棄物処分一式設 計 書 ( 金 抜 き ) ( 設 計 高 金 ) 屋根防水等改修工事 内訳書番号 名 称 規格形状寸法 数 量 単位 単 価 金 額 備 考Ⅰ 屋根防水等改修工事A ふるさと交流施設(研修館) 1 式直接工事費計 Ⅱ 共通仮設費 1 式純工事費Ⅲ 現場管理費 1 式工事原価Ⅳ 一般管理費 1 式工事価格(価格改め) 千円以下切捨てⅤ 消費税相当額 10% 1 式総工事費株式会社 草階建築創作所 (総括) 内訳書番号 名 称 規格形状寸法 数 量 単位 単 価 金 額 備 考A ふるさと交流施設(研修館)1 仮設工事 1 式2 屋根防水改修工事 1 式イ 屋根防水改修工事ロ 笠木ジョイントカバー工事ハ 既存空調機移設工事3 建具改修工事 1 式イ 建具修繕工事ロ 電気設備工事 電工2人ハ 建具シーリング改修工事4 ドレンヒーター設備工事 1 式5 撤去材廃棄物処理 廃棄物コンテナ 1 式直接工事費株式会社 草階建築創作所 (明細№1) 内訳書番号 名 称 規格形状寸法 数 量 単位 単 価 金 額 備 考1 仮設工事昇降用外部足場枠組足場W=900程度安全手摺り共1 式内部養生清掃片付け 建具改修に伴う内部施工部分 1 式内部脚立足場 建具改修に伴う内部施工部分 1 式小計株式会社 草階建築創作所 (明細№2) 内訳書番号 名 称 規格形状寸法 数 量 単位 単 価 金 額 備 考2 屋根防水改修工事イ 屋根防水改修工事①研修館 防水改修 1 式②研修館 撤去工事 1 式③渡り廊下 防水改修 1 式④渡り廊下 撤去工事 1 式⑤建具シーリング取り替え工事 TPL水切りシーリング 1 式⑥建具シーリング撤去 TPL水切りシーリング 1 式⑦諸経費 1 式小計株式会社 草階建築創作所 (明細№3) 内訳書番号 名 称 規格形状寸法 数 量 単位 単 価 金 額 備 考①研修館 防水改修高圧洗浄・清掃 999.0 ㎡平場塩ビ系シート防水 厚2.0 絶縁工法 912.0 ㎡立上り塩部ビ系シート防水 厚1.5 絶縁工法 87.1 ㎡新設押え金物+シーリング笠木・水切り等下端シーリング15×10程度258.0 m壁取り合いシーリングEXPJ金物取合い部シーリング20×10程度16.8 m改修用ドレイン SKR100 6 か所平場膨れ部補修 全面 912.0 ㎡立上り膨れ部補修 全面 87.1 ㎡空調室外機配線ダクト等処理 防水施工時仮移動費 1 式安全対策費 1 式運搬荷揚げ・その他費 1 式(計)株式会社 草階建築創作所 (明細№4) 内訳書番号 名 称 規格形状寸法 数 量 単位 単 価 金 額 備 考②研修館 撤去工事押え金物+シーリング笠木・水切り等下端シーリング15×10程度258.0 m壁取り合いシーリングEXPJ金物取合い部シーリング20×10程度16.8 mルーフドレン 6 か所脱気筒 8 か所(計)株式会社 草階建築創作所 (明細№5) 内訳書番号 名 称 規格形状寸法 数 量 単位 単 価 金 額 備 考③渡り廊下 防水改修高圧洗浄・清掃 34.2 ㎡平場塩ビ系シート防水 厚2.0 絶縁工法 21.8 ㎡立上り塩部ビ系シート防水 厚1.5 絶縁工法 12.4 ㎡新設押え金物+シーリング笠木・水切り等下端シーリング15×10程度12.0 m新設立上り押え金物+シーリング立上り取合い部シーリング15×10程度4.4 m新設立上り押え金物+シーリング壁立上り取合い部シーリング30×15程度4.4 m改修用ドレイン SKR100 1 か所平場膨れ部補修 20%程度 5.0 ㎡立上り膨れ部補修 20%程度 1.0 ㎡安全対策費 本館に含む運搬荷揚げ・その他費 本館に含む(計)株式会社 草階建築創作所 (明細№6) 内訳書番号 名 称 規格形状寸法 数 量 単位 単 価 金 額 備 考④渡り廊下 撤去工事押え金物+シーリング笠木・水切り等下端シーリング15×10程度12.0 m押え金物+シーリング立上り押え金物シーリング15×10程度4.4 m押え金物+シーリング壁立上り取合い部シーリング30×15程度4.4 mルーフドレン 1 か所脱気筒 1 か所(計)株式会社 草階建築創作所 (明細№7) 内訳書番号 名 称 規格形状寸法 数 量 単位 単 価 金 額 備 考⑤建具シーリング取り替え工事TPL-1 水切りシーリング 変成シーリング15×10程度 65.1 mTPL-2 水切りシーリング 変成シーリング15×10程度 74.5 mTPL-3 水切りシーリング 変成シーリング15×10程度 24.6 mTPL-4 水切りシーリング 変成シーリング15×10程度 30.8 m(計)株式会社 草階建築創作所 (明細№8) 内訳書番号 名 称 規格形状寸法 数 量 単位 単 価 金 額 備 考⑥建具シーリング撤去TPLシーリング撤去 195.0 m(計)株式会社 草階建築創作所 (明細№9) 内訳書番号 名 称 規格形状寸法 数 量 単位 単 価 金 額 備 考ロ 笠木ジョイントカバー工事笠木ジョイント部ふさぎカバー金物一般直線部 厚0.5STL鋼板(防水テープ・シーリング充填共)18 か所笠木ジョイント部ふさぎカバー金物Y1通り直線部 厚0.5STL鋼板(防水テープ・シーリング充填共)6 か所笠木ジョイント部ふさぎカバー金物出隅部 厚0.5STL鋼板(防水テープ・シーリング充填共)5 か所笠木ジョイント部ふさぎカバー金物入隅部 厚0.5STL鋼板(防水テープ・シーリング充填共)2 か所運送費 1 式諸経費 1 式小計株式会社 草階建築創作所 (明細№10) 内訳書番号 名 称 規格形状寸法 数 量 単位 単 価 金 額 備 考ハ 既存空調室外機移設復旧工事空冷PACエアコン室外機 既設品取外し再使用 7台 1 式 ー冷媒用被覆銅管 既設品取外し再使用 1 式 ー同上継手類 1 式同上接合材 1 式消耗雑材料 1 式機器取付費 1 式配管労務費 1 式二次側電気工事 1 式真空引き・ガスチャージ 1 式試験費 1 式試運転調整費 1 式交通運搬費 1 式現場雑費 1 式諸経費 1 式小計株式会社 草階建築創作所 (明細№11) 内訳書番号 名 称 規格形状寸法 数 量 単位 単 価 金 額 備 考3 建具改修工事イ 修繕工事電動トップライト修繕費TPL-3(電気配線は既存を利用する)3 台耐熱起動装置 OP-D 3 セット横型スイッチBOX YSB-B 3 台アウターケーシング 10m 3 本インナーワイヤー 22m 3 本電動トップライト閉鎖工事TPL-4(閉鎖スイッチはPL等でカバーする)6 台アウターキャップ 6 個搬入費 1 式諸経費 1 式(計)株式会社 草階建築創作所 (明細№12) 内訳書番号 名 称 規格形状寸法 数 量 単位 単 価 金 額 備 考ロ 電気設備工事電 工 配線接続確認立会い費等 2 人諸経費 1 式(計)株式会社 草階建築創作所
(明細№13) 内訳書番号 名 称 規格形状寸法 数 量 単位 単 価 金 額 備 考ハ 建具シーリング改修工事ガラス留め不燃性シーリングガラス付帯部10×10程度348.0 mアルミ部材不燃性シーリングアルミ付帯端・付帯端部20×15程度113.0 m既存ガラス留めシーリング撤去ガラス付帯部10×10程度348.0 m既存アルミ部材シーリング撤去アルミ付帯端・付帯端部20×15程度113.0 m諸経費 1 式(計)株式会社 草階建築創作所 (明細№14) 内訳書番号 名 称 規格形状寸法 数 量 単位 単 価 金 額 備 考4 ドレンヒーター設備工事ドレンヒーター100V 20W/m×6m(サ-モスタット付)7 本配線接続替え費 1 式撤去及び再取付費 1 式小計株式会社 草階建築創作所 (明細№15) 内訳書番号 名 称 規格形状寸法 数 量 単位 単 価 金 額 備 考5 撤去材廃棄物処理廃棄物コンテナ 箱コンテナ 1 台小計株式会社 草階建築創作所 (明細№16)
設 計 者 ㈱草階建築創作所設計年月日 令和7年12月表 紙 共 10枚屋根防水等改修工事図面番号A-02A-03A-04A-05A-06A-07A-08A-01A-00図 面 リ ス ト図 面 名 称表紙・図面リスト改修工事特記仕様書付近見取図・配置図・工事概要平面図屋根伏図断面詳細図屋根防水改修内容一覧図建具改修図E-01既存空調室外機・配線・配管平面図ドレンヒーター設備図■施設運営上の施工注意事項 特記仕様項目以外の留意事項・着工前には既存の防水層の膨れ等の現状を調査し報告書を提出すること。
・防水材料は材料選定報告書を提出し承認を得ること又10年保証書の提出とする。
・防水層押え金物はアルミ平金物を基本とするが施工部位の納まりによっては仕様を替えること。
■防水改修工事■設計図等の記載数量・記載数量は参考数量であって施工範囲を拘束するものでない、また数量についての問合せは行わないものとする。
・現場監督員は作業開始前と終了時於いて施設担当者に連絡すること。
・本施設はホテル、温泉施設に付属建物であるため施工に於いてはプライバシー確保に努めること。
また本施設の工事中に監督員の許可を得ず工事範囲以外の施設に立ち入ることを禁止する。
・施工に伴う騒音が発生するので、工程表の提出及び騒音発生時間帯などを事前に施設担当者へ報告すること。
・トップライト改修に於いては施設担当者に施工内容・時期などを事前に打合せのうえ施工期間を決定すること。
・昇降用足場1か所を設置すること。
(設置場所は監督員及び工事監理者と協議のうえ決定する)■仮設工事・その他注意事項・シーリング材は変成シーリング15~20×10程度とし、寸法は各施工部位による。
・工事に伴う廃棄物は廃棄物コンテナを設置し処理すること。
・建具改修に伴う内部施工範囲は養生及び清掃、後片付けを行うこと。
・改修に使用する防水材は平場厚2.0塩ビ系シート防水、立上り厚1.5塩ビ系シート防水の絶縁工法とし、サンロイドDN工法とする。
・笠木ジョイント部ふさぎカバー金物は厚0.5STL鋼板(オリエンタルメタル製品とする)---1 1 2協議のうえ決定協議のうえ決定協議のうえ決定秋田県南秋田郡大潟村字北1丁目3番地屋根防水等改修工事指定無し- 鉄筋コンクリート造1階建て屋根防水改修(既存アスファルト防水の改修)一式 ・屋根防水改修(既存アスファルト防水の改修)一式 その他同上付属工事一式・ドレンヒーター設備工事 一式・撤去材廃棄物処理 一式ふるさと交流施設(研修館)・渡り廊下平成8年竣工渡り廊下 大潟村ふるさと交流施設(研修館)その他同上付属工事一式建具改修工事 一式大潟村ふるさと交流施設(研修館) 床面積:968.35 ㎡渡り廊下 床面積: 22.50 ㎡撤去材廃棄物処理 一式既存空調機取外し再取り付け・その他一式ドレンヒーター設備工事 一式A1A3 S=1:年 月 日S=1:秋田本社東京支店 草階建築創作所 株式会社秋田市中通2丁目2番32号東京都西東京市芝久保町3丁目13番4号 電話電話 018(833)5555042(462)2188代表取締役管理建築士一級建築士登録番号設計年月日縮尺機 械 製 図 電 気 意 匠 計 画 構 造図面番号一級建築士事務所工事名称 図面名称 備考佐 藤 幸 喜第304342号金 谷 修※A NONO屋根防水等改修工事01改修工事特記仕様書R 7 12工 事 概 要 I1.工事名2.工事場所防火地域等(・ 防火 ・ 準防火 ・ 法22条指定区域 ・ 指定なし)3.用途地域等4.主要用途5.敷地面積風速(Vo) ・ 30 ・ 32 ・ 34 垂直積雪量(m)地表面粗度区分 ・ Ⅰ ・ Ⅱ ・ Ⅲ 6.その他の条件II 建 築 改 修 工 事 仕 様1.共通仕様図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築改修工事標準3)特記事項に記載の( )内及び< >内表示番号は、それぞれ公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)及び公共建築工事標準仕様書(建築工事編)の当該項目、当該図面又は当該表を示す。
2.特記仕様の適用等1)項目は、番号に3.特記仕様書の範囲特記仕様書は、本特記仕様書の他、以下の・印のものを適用する。
・ 建築工事特記仕様書 ・ 電気設備改修工事特記仕様書 ・ 機械設備改修工事特記仕様書その他の地域、区域( )都市計画区域 (・ 内 ・ 外)印の付いたものを適用する。
2)特記事項は、・ 印の付いたものを適用する。
・ 印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
・ 印と※印が同時に付いた場合は共に適用する。
特 記 事 項1.適用基準等1 一 般 共 通 事 項項 目 章※ 建築工事監理実施要領(秋田県建設交通部監修)(平成16年版)(1.1.4)※ 適用する ・ 適用しない・ 適用する(・発注者指定方式 ・任意着手方式) 適用する場合は別に定める「余裕期間に係る特記事項」によること。
※ 営繕工事写真撮影要領 (令和3年版)(国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課)工事期間より 日前 (1.2.1)2.工事実績情報サービス (CORINS)への登録3.工事の余裕期間 ※ 適用しない4.技術者の専任 ※契約締結後、現場施工に着手するまでの期間(現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設 工事等が開始されるまでの間)については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専 任を要しない。
なお、現場施工に着手する日については、契約締結後、監督職員と打合せ において定める。
・契約締結後、 年 月 日までの期間については、主任技術者又は監理技術者の工事現場 への専任を要しない。
※工事完成後、検査が終了し(発注者の都合により検査が遅延した場合を除く)、事務手続、 後片付け等のみが残っている期間については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への 専任を要しない。
なお、検査が終了した日は、完成検査確認通知書の日付けとする。
工事中、完成時ともカラー写真とする。
分類 規格 提出部数 撮影箇所サービス版 工事写真の撮り方建築編 部 着工前工事中 サービス版 工事写真の撮り方建築編 部完成時 ・ サービス版 工事写真の撮り方建築編 部・ キャビネ版 部 同上営繕年報用 外部1枚、内部1枚 部 ・ キャビネ版写真も可とし、その仕様等は監督職員の指示による。
この表のほか監督職員が必要と認め、指示した箇所及び部数。
また、上記の写真はデジタル5.工事写真6.概成工期・ 適用する ※ 適用しない (1.3.3)・ 適用しない 7.女性技術者活躍 モデル工事の対象9.週休2日制工事の 対象※適用する (1)工事の実施については、「秋田県週休2日制工事実施要綱」及び「秋田県週休2日制 工事に関する営繕課運用」に基づいて実施するものとする。
(2)発注時は4週8休以上を前提に労務費を補正して積算している。
(3)工事完成時、現場閉所の達成状況が4週8休に満たない場合、その達成状況に応じて、 補正分を減額変更する。
・適用しない8.電気保安技術者(1.3.5) 関連工事による施工時期の調整・ 無施工時期、時間の制限 ※ 指定しない ・部位別施工順序 ※ 指定しない工事用車両の駐車場所 ・ 無・ 無 資機材置場所関連機関等との協議の未成立事項 ・ 有(内容: )・ 無・ 有(内容: ) 関連機関等との協議結果・ 無・ 有(内容: ) 10.施工条件に基づき、指定された建設機械を使用する。
排出ガス対策型建設機械を使用する。
(1.3.7)(1.3.7)※ 「低騒音型・低振動型建設機械の指定に関する規定(平成9年建設省告示第1536号)」※ 「建設機械に関する技術指針(平成3年建設省通知第247号)」に基づき、指定された11.施工中の安全確保種 類 再資源化等をする施設名・住所・搬出距離(Km)(1.3.12)建設発生土コンクリ-ト塊アスファルト塊建設発生木材・ 特定建設資材廃棄物の再資源化が必要な発生材・ 特定建設資材廃棄物以外の発生材の処理処分施設の名称・住所・搬出距離(Km) 種 類(1.3.12)12.発生材の処理等・ 引き渡しを要するもの・ 現場再利用発生材特別管理産業廃棄物(・ 有 ・ 無)アスベスト含有建材 ・ 有 ・ 無(1.3.12)(1.3.12)受入施設名 秋田県環境保全センター(大仙市協和上淀川 )、 km・ 飛散性アスベストの使用状況室 名 使用部位 詳細(厚さ等) その他特定の種別の警備業務は、警備員等の検定等に関する規則(平成17年国家公安委員会規交通誘導員・ 配置する(・ 警備業法第18条に規定する特定の種別の警備業務 ・ 任意 )・ 配置しない関係機関との協議 (1.3.9)・ 必要なし ・ 必要(関係機関: )するものとする。
及び再生資源利用促進計画書を、また工事完成時に同計画書の実施書を監督職員に提出・ 秋田県建設副産物対策に係わる取扱い要領に基づき、工事着手前に再生資源利用計画書(1.3.12)PCB含有製品の処理室 名 使用部位 詳細(厚さ等) その他・ 非飛散性アスベスト成形板の使用状況・PCB(ポリ塩化ビフェニル)含有機器 ・ 有 ・ 無有の場合は、PCBを含有する電気照明器具等の機器から当該部分を取り消し、漏洩・PCB含有シーリング材 ・有 ・無 ・不明(含有分析検査を行う)CCA処理木材及び石膏ボード製品の処分について ・該当 ・非該当次に該当する場合は、指定する場所に処分すること。
は、秋田県産業廃棄物税が課税されるので適正に処理するものとする。
・ 本工事で発生する建設廃棄物のうち、県内の最終処分場に搬入する建設廃棄物について処分をする施設名〈住所〉、搬出距離(km) 種類・CCA処理木材・ひ素混入石膏ボード(小名浜吉野石膏㈱いわき工場 昭和 48年3月~平成9年4月に製造)・秋田県環境保全センター〈大仙市協和上淀川〉、 k m※管理型最終処分場で埋立処分すること・カドミウム含有石膏ボード(日東石膏 ボード㈱八戸工場 平成4年10月~ 平成9年4月に製造)※管理型最終処分場で埋立処分こと・秋田県環境保全センター〈大仙市協和上淀川〉、 k m・ 参考:廃石膏ボード現場分別解体マニュアル(案)(平成24年3月国土交通省)則第20号)及び秋田県公安委員会告示第94号(令和2年9月29日)による。
引き渡すこと。
の恐れのない容器に納め、所定の表示を行い、監督職員の指示に基づき監督職員に13.交通安全管理(1.3.10)1 JIS及びJASマーク表示のある材料3 秋田県認定リサイクル製品2 エコマーク認定商品((公財)日本環境協会)5 以下の①~⑥の事項を満たす材料製造業者等が製造した材料① 品質及び性能に関する試験データが整備していること。
② 生産施設及び品質の管理が適切に行っていること。
③ 安定的な供給が可能であること。
④ 法令等で定める許可、認定又は免許を取得していること。
⑤ 製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。
⑥ 販売、保守等の営業体制が整えられていること。
(1.3.13)(1) 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティク建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有すると共に、ルボード、その他木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、建築材料等い材料で設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの拡散量」の区分に応じた材料を使用する。
(2) 接着剤及び塗料はトルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を使用する。
(3) 接着剤は、可塑剤(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する。
共建築協会)(以下「評価名簿」という。)に記載の製品(4) (1)の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類は、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用したものとする。
設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分において、「規制対象外」とは次の①又は②に該当する材料を指し、同区分「第三種」とは次の③又は④に該当する材料を指す。
① 建築基準法施行令第20条の7第1項に定める第一種、第二種及び第三種ホルムアルデ ヒド発散建築材料以外の材料② 建築基準法施行令第20条の7第4項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料③ 建築基準法施行令第20条の7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド発散建築材料④ 建築基準法施行令第20条の7第3項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料建築改修工事標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法は、材料製造所の指定する工法によるものとする。
調査項目 調査範囲 調査方法 成果品施工数量調査・ 既存部分の破壊を行った場合の補修方法は、図示による。
(1.5.3)(1.5.2)(1.6.2)型枠施工(・型枠工事作業) 鉄骨(・構造物鉄工作業) ブロック建築(・コンクリートブロック工事作業)ALCパネル施工(・ALCパネル工事作業) 防水施工(・アスファルト防水工事作業・ウレタンゴム系塗膜防水工事作業・アクリルゴム系塗膜防水工事作業・合成ゴム系シート防水工事作業・塩化ビニル系シート防水工事作業・セメント系防水工事作業・シーリング防水工事作業・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業・FRP防水工事作業) 石材施工(・石張り作業) タイル張り(・タイル張り作業)建築大工(・大工カーテンウォール施工(・金属製カーテンウォール工事作業) 塗装(・建築塗装作業) 内装仕上げ施工サッシ施工(・ビル用サッシ施工作業) 自動ドア施工(・自動ドア施工) ガラス施工(・ガラス工事作業)(・プラスチック系床仕上げ工事作業・カーペット系床仕上げ工事作業・木質系床仕上げ工事作業・ボード仕上げ工事作業) 表装(・壁装作業) 熱絶縁施工(・吹付け硬質ウレタンフォーム断熱工事作業) 内装適用職種 (一級、単一等級の職種作業)とび(・とび作業) 鉄筋施工(・鉄筋組立作業) コンクリ-ト圧送施工(・コンクリート圧送工事作業)仕上げ施工(・カーテン工事作業) 路面標示施工(・溶融ペイントハンドマーカー工事作業・加熱ペイントマシンマーカー工事作業) 造園(・造園工事作業)※ 適用する・ 適用しない仕上り程度の判断ができる見本施工の実施 (1.6.5)・ 実施する(実施する部位: )・ 実施しない次の室の揮発性有機化合物等の室内濃度を測定し、厚生労働省が定める指針値以下である・ 測定対象化合物質ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレン・ 測定対象室(1.6.9)測定対象室は、原則としてすべての居室及び常時換気をしない書庫、倉庫等(改修工事においては、内装改修等を行った室に限る)とする。
使用した材料、室の形状、換気設そのうち1室以上を測定してよい。
・ 測定箇所数測定箇所数は、次による。
また、全ての測定箇所においてホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン及びスチレンの濃度を同時に測定する。
A≦50 50<A≦200 200<A≦500 500<A1 2 3 4・ 測定方法測定は、パッシブ型採取機器を用いる。
室の床面積A(㎡)測定箇所数工事施工中に事故、災害が発生した場合は、直ちに監督職員に通報するとともに、事故の全容が判明次第、指示する事故報告書により速やかに監督職員に提出すること。
※本工事に使用する材料は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、 以下のいずれかに該当するものとする。
4 建築材料・設備機材等品質性能評価事業建築材料等評価名簿(最新年版)((一社)公同等品を使用する場合は監督職員の承諾を受けること。
また、商品名等が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、資料又は、外部機関が発行する資料等の写しを監督職員に提出して承諾を受けるものとする。
なお、5の材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明となる次の(1)から(4)までを満たすものとする。
塗料、仕上塗材は、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少な測定 ことを確認し、監督職員に報告すること。
備等の使用が類似しており同様の測定結果となることが予想される複数の室については、採取機器及び採取要領については監督職員の指示による。
14.事故報告15.既存部分の処理16.建築材料等17.化学物質を放散する18.特別な材料の工法19.施工調査20.技能士21.見本施工22.化合物質の濃度※ 適用する(・発注者指定方式 ※受注者希望型)建築改修工事特記仕様書(Ⅰ)(令和5年改訂版) ※令和5年5月1日以降適用仕様書(建築工事編)(令和4年版)」、「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)(令和4年版)」及び「建築物解体工事共通仕様書(令和4年版)」による。
法人公共建築協会)(令和2年版)※ 公共建築工事標準仕様書に基づく建築工事の施工管理(施工計画書作成要領)(一般社団 発注者指定型 受注者希望型 いて実施するものとする (1)モデル工事の実施について、「秋田県女性技術者登用モデル工事実施要網」に基づ 適トイレ実施要領」に基づき、設計変更の対象とする。
(2)快適トイレ(女性専用)の設置に要する費用は、共通仮設費に計上しているが、「快 (3)女性が現場で働くための環境改善に資する施設等に要した費用については、それを については設計変更の対象とする。
照明できる書類の写し(実際の取引伝票等)を監督員に提出するものとし、その費用 (1)本工事は、秋田県女性技術者活躍モデル工事(受注者希望型)であるため、女性技 した場合は、本工事をモデル工事として扱うものとする。
術者登用を希望する場合、発注者と協議を行い、実施について発注者が認めて指示 いて実施するものとする。
(2)モデル工事の実施について、「秋田県女性技術者活躍モデル工事実施要網」に基づ 象とする。
(3)快適トイレの設置に要する費用は、「快適トイレ実施要領」に基づき設計変更の対 (4)女性が現場で働くための環境改善に資する施設等に要した費用については、それを については設計変更の対象とする。
照明できる書類の写し(実際の取引伝票等)を監督員に提出するものとし、その費用工事作業) 建築板金(・内外装板金作業) 左官(・左官作業) 内装仕上げ施工(・鋼製下地工事作業)8.面積7.構造規模 ・ ・10.改修内容 (対象棟、工事種別、改修部位等)9.築年数 用途地域 ( )既存部分の養生 ・ 必要(養生部分:工事施工範囲) ・ 必要なし・中間検査 ※実施する ・実施しない第1回第2回(1.7.2)中間検査の時期 回数23.技術検査完成図面 ※製本1部 (1.8.1)※完成図(意匠図及び構造図) ・ 施工図 ・ 構造計算書 ※主要資材メーカーリスト ※保証書 ※ 保守、保全に関する説明書完成図書に綴じこむもの添付するもの※電子納品対象工事にあってはCD-R ※その他監督職員の指示するもの24.完成図書等CD-Rに格納するもの※工事概要ファイル受注者は、次により電子納品を行うものとする。
※完成図(※CAD ※PDF) ※監督職員が指示した図面等ただし、監督職員の承諾があった場合はこの限りでない。
(1) 完成図等は、「官庁営繕事業に係わる電子納品運用ガイドライン(営繕工事編)、営繕25.電子納品等 ※ 電子納品対象工事 ・ 電子納品対象外工事※完成写真(※外観図5枚程度 ※内観図5枚程度)工事電子納品要領【令和3年改定 国土交通省大臣官房官庁営繕部】(令和3年3月26日国営施第19号)」((以下、「要領等」という。)に基づいて作成すること。
「要領等」で特に記載のない項目については、原則として電子データを提出する義務はないが、解釈に疑義がある場合は監督職員と協議の上、電子化の是非を決定するものとする。
(2) 電子データとは、「要領等」に示されたファイルフォーマットに基づいて作成すること。
(3) 設計監理業務として行う営繕年報作成のため、工事諸元情報の提供に協力すること。
施工範囲 建築工事特記仕様書の区分表又は工事区分表(図示)による。
施工図 設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出し、監督職員の承諾を受ける。
26.設備工事との取合い・ 適用しない契約事項による契約不適合責任期間満了前に契約不適合点検を行うので受注者は立ち会うこと。
※ 適用する 27.契約不適合点検構築し運用している。
受注者は監督職員と協議を行い、県の定める環境方針を具体的に公共事業に反映させるよう努めなければならない。
秋田県は県の事務事業において、環境にやさしい行動が定着することを目指し、環境に与える負荷を低減する取り組みを継続的に推進するため「あきたエコマネジメントシステム」を28.環境への配慮3.既存部分の養生 (2.3.1)・ 設ける(位置、延長等は図示) ・ 設けない2 仮 設 工 事1.仮囲い・ 万能鋼板 (H=) ・ 波板鉄板(H= )・ 単管シート(H=) ・・ シートゲート(H=、W=)× ヵ所内部足場 ※ 脚立、足場板等 ・ 2.足場その他 (2.2.1)足場を設ける場合は、「手すり先行工法に関するガイドライン(厚生労働省平成21年4月策定」により、設置については「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」によるものとする。
材料の運搬 ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ D種 ・ E種 (2.2.1)(2.2.1) 外部足場 ※ 枠組足場(※ 手すり先行工法 ・ その他) ・ くさび緊結式足場(※ 手すり先行工法 ・ その他) 設置範囲(・図示による ・ )防護シート ※ 設ける(設置範囲 ・図示による ・ ) ・ 設けない既存部分の養生 ※ ビニールシート等 ・既存家具等の養生 ※ ビニールシート等 ・備品、机・ロッカー等の移動 ・行う(図示) ※行わない既存ブラインド、カーテン等養生及び保管場所 ・養生を行わない ・養生を行う (養生の方法:保管場所: ) (2.3.2) 4.仮設間仕切り・ 設ける ・ A種 ・ B種 ※ C種 (詳細は図示)仮設間仕切り※ 設けない仮設扉・ 設ける ※合板張り木製扉 ・ (詳細は図示)※ 設けない・ 設けない (2.4.1)・ 10㎡程度 ・ 20㎡程度 ・ 35㎡程度 ・ 65㎡程度 ・ 100㎡程度机、いす、電話、書棚、黒板、ゴム長靴、雨合羽、保安帽、安全帯、冷暖房機器、その他監督職員の指示するもの。
・縮小製本図 ( )部・ 利用できる(※ 有償 ・ 無償) 6.工事用水及び電力工事用電力 構内既存の施設 ・ 利用できる(※ 有償 ・ 無償)工事用水 構内既存の施設5.監督職員事務所 ・ 設ける・ 受注者事務所の中に監督職員用スペ-ス ㎡ 程度確保する。
備品は下記のものを備える。
(2.4.1) 7.工事表示板の設置表示時期は工事着工時から完成時までとする。
表示板の形式建 築 工 事 の 表 示設 計 者建 築 主構 造 ・ 規 模工 事 名 称工 事 期 間工 事 施 工 者2 地色はマンセル記号1GY7.5/8とし黒文字(角ゴシック)で表現する。
3 建築主は、契約担当者名とすること。
4 表示板の大きさ※ 1号(横180cm×縦 90cm) ・ 2号 (横240cm×縦120cm)・ 3号(横360cm×縦180cm) ・ その他( )※ 建設リサイクル法遵守指導としての「届出(通知)済シール」を建設業許可標識等に貼り付けること。
工 事 監 督 者工 事 監 理 者注1 表示板は、風圧に耐えるよう配慮すること。
監督職員が指定する位置に一箇所設置する。
8.工事現場のイメージ(サイズ1.800×900 カラ-コピ-ラミネ-ト加工程度)建物のイメ-ジがわかるようパ-ス等を活用して表示する。
アップ・ 行う ※ 行わない令 和 年 月 日 ~ 令 和 年 月 日(2)受注者は、快適トイレの設置にあたっては、「快適トイレ実施要領」に基づき、監督職員 と協議の上、規格、基数等の詳細について決定することし、精算変更時において、支出 実態のわかる資料により、設計変更の対象とする。
なお、設計変更数量の上限は、男女別で各1基ずつ2基/工事までとする。
また、運搬費は共通仮設費(率)に含むものとし、2基より多く設置する場合や、積算上限 額を超える費用については、別途計上は行わない。
(1)設置に要する費用は、当初は計上していない。
・ 適用しない※ 適用する 29.快適トイレ導入対象※ 本工事において、受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。
30.法定外の労災保険CD-R(監督職員提出用) ( 1部 )・ 利用できない・ 利用できない・・ 有(協議決定)・ 有(協議決定) 製本する完成図書は、A4版(黒表紙、金文字)又は監督員の指示による提出方法とする。
※ A3版縮小原図(完成図一式)とする。
・ ・ ・ ・ ・( 人・日 ) ※必要に応じ現場担当者が行う。
水路林 林機械室車庫既存建物既存建物既存建物駐車場 駐車場構内道路温泉保養センター(ポルダー潟の湯)大浴場ふれあい健康館ふるさと交流施設(研修館)宿泊施設(ホテルサンルーラル)渡り廊下今回工事対象建物NN配 置 図 S=:500A1A3 S=1:年 月 日S=1:秋田本社東京支店 草階建築創作所 株式会社秋田市中通2丁目2番32号東京都西東京市芝久保町3丁目13番4号 電話電話 018(833)5555042(462)2188代表取締役管理建築士一級建築士登録番号設計年月日縮尺機 械 製 図 電 気 意 匠 計 画 構 造図面番号一級建築士事務所工事名称 図面名称 備考佐 藤 幸 喜第304342号金 谷 修※ 屋根防水等改修工事AR 7 1202 5001000付近見取図・配置図付近見取図温泉施設ポルダー潟の湯工事場所:秋田県南秋田郡大潟村字北1丁目3番地 ふるさと交流施設(研修館)一式工事内容2 屋根防水改修工事 一式1 仮設工事(昇降足場・内部施工範囲養生費等)3 建具改修工事 一式一式一式イ 屋根防水改修工事:アスファルト防水改修ロ 笠木ジョイントカバー工事:ジョイント部塞ぎカバーハ 既存空調室外機移設復旧工事ハ 建具シーリング改修工事:ガラス留めシーリング取り替え:アルミ部材取り合いシーリング取り替え :(塩ビ系シート防水で改修) :建具(TPL水切りシーリング取り替え) イ 建具修繕 :排煙装置取り替え・機能閉鎖処置今回工事改修内容。
4 ドレンヒーター設備工事:ドレンヒータ-交換5 撤去材廃棄物処理:撤去材処理Aふるさと交流施設(研修館)・渡り廊下ロ 電気設備工事:建具改修に伴う電工立会い等WC手洗い厨房倉庫倉庫WC配膳室WC WCWCWCWC通路洗面洗面踏込踏込踏込研修室 研修室洗面広縁広縁平 面 図 S=1:10025,0007,700 2,0005,500 9,7002,0007,500温泉保養センター ホテルサンルーラル大潟 14,000女子WC男子WC給湯室廊下広縁7.5畳間10畳間10畳間10畳間10畳間10畳間踏込押入 押入 押入床の間 床の間押入押入 押入7.5畳間床の間床の間5,500 9,700 5,500 4,300 5,000 3,000 6,0006,100 6,050 6,050 8,200 8,200 3,500 2,500広縁7,8009,800洗面ホール 会議室TPL10畳間凡例トップライト位置を示す8,200 8,200 9,050 9,15038,100渡り廊下 渡り廊下TPL4TPL3TPL4TPL4TPL4TPL3TPL3TPL4TPL4TPL1TPL1TPL2TPL2TPL2EXPJJY1Y2Y3Y4Y5Y6X3 X4 X1 X2A1A3 S=1:年 月 日S=1:秋田本社東京支店 草階建築創作所 株式会社秋田市中通2丁目2番32号東京都西東京市芝久保町3丁目13番4号 電話電話 018(833)5555042(462)2188代表取締役管理建築士一級建築士登録番号設計年月日縮尺機 械 製 図 電 気 意 匠 計 画 構 造図面番号一級建築士事務所工事名称 図面名称 備考佐 藤 幸 喜第304342号金 谷 修※ 屋根防水等改修工事 平面図A 03R 7 1210020025,0009,800 5,500 9,700温泉保養センター ホテルサンルーラル大潟 14,0005,500 9,700 5,500 4,300 5,000 3,000 6,00014,0006,100 6,050 6,050 8,200 8,200 3,500 2,500屋根伏図 S=1:100X3 X4 J X1 X2Y1Y2Y3Y6Y7Y4Y5TPL1TPL1TPL2TPL2TPL2TPL4TPL TPL4TPL3TPL4TPL3TPL4TPL3TPL4 4アル製排煙トップライト1300□ 9台笠木:STL鋼板アルミ製EXPJ金物笠木:STL鋼板笠木:STL鋼板屋根:アスファルト防水絶縁工法ルーフドレン 1か所笠木:STL鋼板屋根:アスファルト防水絶縁工法ルーフドレン 6か所アルミ製トップライトステンレス製通気孔通気孔 8か所アルミ製トップライトA1A3 S=1:年 月 日S=1:秋田本社東京支店 草階建築創作所 株式会社秋田市中通2丁目2番32号東京都西東京市芝久保町3丁目13番4号 電話電話 018(833)5555042(462)2188代表取締役管理建築士一級建築士登録番号設計年月日縮尺機 械 製 図 電 気 意 匠 計 画 構 造図面番号一級建築士事務所工事名称 図面名称 備考佐 藤 幸 喜第304342号金 谷 修※ 屋根防水等改修工事AR 7 12100200屋根伏図04GLFL2,000 7,80025,0005,500 9,700 9,800広縁 和室10畳間 廊下 WC 廊下 ホール 会議室600 450 4,300GLFL4,300 450 600360 240断面詳細図 S=1:50X1 X4 X3 X2屋根:アスファルト防水絶縁工法笠木STL鋼板 笠木STL鋼板アル製排煙トップライト1300□ 9台アルミトップライト立上りアスファルト防水押え金物+シーリング立上りアスファルト防水押え金物+シーリング立上りアスファルト防水押え金物+シーリング立上りアスファルト防水押え金物+シーリングA1A3 S=1:年 月 日S=1:秋田本社東京支店 草階建築創作所 株式会社秋田市中通2丁目2番32号東京都西東京市芝久保町3丁目13番4号 電話電話 018(833)5555042(462)2188代表取締役管理建築士一級建築士登録番号設計年月日縮尺機 械 製 図 電 気 意 匠 計 画 構 造図面番号一級建築士事務所工事名称 図面名称 備考佐 藤 幸 喜第304342号金 谷 修※ 屋根防水等改修工事AR 7 125010005断面詳細図 ・改修前下地清掃:施工部分は汚れを掃除し高圧洗浄を行う。
・撤去:脱気筒、ルーフドレイン、立上り押え金物+シーリング材を撤去する ・改修前下地処理:既存平場及び立上り防水層の膨れ部分の処理を全面行う。
・新設防水改修:平場厚2.0塩系シート防水を絶縁工法で施工する。
■笠木ジョイン部ふさぎカバー金物 参考図 ・立上り処理:防水層立上り部分は各納まりにより選定した押え金物+シーリングで処理を行う。
・ルーフドレイン:改修用ドレンを各所に設置する。
・既存ドレインヒーターボックスは取り外し再取り付けとし、ヒーター線は全て取り替えとする。
A:防水改修工事・平場施工面積(膨れ部処理共)・立上り施工面積(膨れ部処理共)・樹脂製脱気筒撤去A B位 置1備 考備 考A:防水改修工事施工内容 参考数量■改修工事施工内容 ふれあい交流施設(研修棟)+渡り廊下12.00 ・新設防水改修:立上り防水を厚1.5塩ビ系シート防水の絶縁工法で施工する。
・既存笠木改修:直線ジョイント部、出隅、入り隅部を厚0.5STL鋼板のふさぎカバーを取り付ける。
・建具図参照 ・空調室外機:仮移動再設置を行う。
・空調室外機の配線及び冷媒管ダクト:仮上げ再設置を行い、断線など無いように注意すること。
・ステンレスEXPJ金物壁取合いシーリング撤去 新設縦どい用■防水改修工事AA ABB:建具(トップライト)改修工事備 考・既存ドレイン撤去し・改修用新設 621.808・笠木ジョイント部ふさぎカバー金物・笠木ジョイント部ふさぎカバー金物・笠木ジョイント部ふさぎカバー金物・笠木ジョイント部ふさぎカバー金物5 6出隅入隅直線直線Y1通り218■笠木改修工事・立上り部平押え金物+シーリング撤去 新設112.404.404.40渡り廊下はステンレス製笠木・水切り立上り取り合い部 ・押え金物+シーリング撤去 新設・押え金物+シーリング撤去 新設・建具シーリング撤去 新設壁立上り取り合い部TPL-1~TPL-4 水切り912.00195.007台一式■空調室外機器等の処置・空調室外機の仮移動再設置・同上配線及び冷媒管ダクトの仮上げ再設置87.10258.0016.80仕様共通・厚0.5STL鋼板・防水テープ、・既存のシーリング材隙間を充填とする・アルミリベット止めを基本とするが現場状況 により協議とする。
30085100 100出隅300120190 (210)屋根伏図 S=1:100出隅・入隅カバー金物直線カバー金物TPL2TPL2TPLTPLTPLTPL4TPL4TPL4TPL4TPL1TPL1TPL2TPL TPL44 3 3 4アル製排煙トップライト1300□ 9台笠木:STL鋼板 笠木:STL鋼板笠木:STL鋼板屋根:アスファルト防水絶縁工法ルーフドレン 1か所ルーフドレン 6か所ステンレス製EXPJ金物W=400ステンレス製EXPJ金物W=400ステンレス製脱気筒笠木:STL鋼板(Y1通り)樹脂製脱気筒 8か所アルミ製連窓トップライトアルミ製トップライト屋根:アスファルト防水絶縁工法A1A3 S=1:年 月 日S=1:秋田本社東京支店 草階建築創作所 株式会社秋田市中通2丁目2番32号東京都西東京市芝久保町3丁目13番4号 電話電話 018(833)5555042(462)2188代表取締役管理建築士一級建築士登録番号設計年月日縮尺機 械 製 図 電 気 意 匠 計 画 構 造図面番号一級建築士事務所工事名称 図面名称 備考佐 藤 幸 喜第304342号金 谷 修※A屋根防水等改修工事R 7 12100200屋根防水改修内容一覧図06≒ 3070 70 70 706,47070 70 7030800701,37062.5 1,245 62.570 30 70 704,46570 7030 ≒8007062.5 62.51,370960 960 960 960 960 960 980 980 980 9801,24567.5 67.5650 650 105 1056,310 80 80 4,330≒ 650 105650 1056,310 4,330サッシ工事 防水工事サッシ工事 防水工事215 1,7101,540 85 851,7101,540 85 857251,18085 851,4601,540サッシ工事 防水工事215 1,7101,540 85 851,7101,540 85 857251,18085 85 1,5401,460サッシ工事 防水工事30≒≒ ≒TPL TPLTPL TPL3 41 2TPL3TPL4A1A3 S=1:年 月 日S=1:秋田本社東京支店 草階建築創作所 株式会社秋田市中通2丁目2番32号東京都西東京市芝久保町3丁目13番4号 電話電話 018(833)5555042(462)2188代表取締役管理建築士一級建築士登録番号設計年月日縮尺機 械 製 図 電 気 意 匠 計 画 構 造図面番号一級建築士事務所工事名称 図面名称 備考佐 藤 幸 喜第304342号金 谷 修※ 屋根防水等改修工事AR 7 123060建具改修図07連窓アルミ製トップライト改修図 S=1:30改修内容:TPL-2=3台 改修内容:TPL-1=2台平面 平面断面断面立面 立面 立面 立面断面平面立面断面平面立面アルミ製排煙トップライト改修図 S=1:30・アウターケーシング(10m) 3本ロ 電気設備工事ハ 建具シーリング取り替え・電動オペレーター装置は不要ためボックスを塞ぎ、建具を固定する処置を施す。
・電動オペレーター装置取り替えと建具調整 3台改修内容:TPL-4=6台(排煙用として利用しない)参考数量:108.0m (不燃シーリング 10×10程度) 参考数量: 43.5m (不燃シーリング 20×15程度) 参考数量:100.0m (不燃シーリング 10×10程度) 参考数量: 37.0m (不燃シーリング 20×15程度) ・複層ガラス留めシーリング取り替え ・複層ガラス留めシーリング取り替え・不燃シーリング 10×10程度 数量348.0m・不燃シーリング 20×15程度 数量113.0m・インナーワイヤー(22m) 3本・耐熱起動装置(OP-D) 3セット・閉鎖工事 6台・固定用アウターキャップ 6個・電 工 2人工アルミ製排煙トップライト改修内容:参考数量集計表・排煙窓修繕費 3台・横型スイッチBOX(YSB-B) 3台内容:既存開閉装置を閉鎖する・複層ガラス留めシーリング取り替え 参考数量:46.5m・アルミ部材取り合いシーリング取り替え 参考数量:10.8m ・アルミ部材取り合いシーリング取り替え 参考数量: 21.6m・複層ガラス留めシーリング取り替え 参考数量: 93.1m・アルミジョイント部シーリング取り替え(20×15程度) ・アルミジョイント部シーリング取り替え(20×15程度)■:改修内容はTPL-1~TPL-4の各図面による。
内容:既存排煙装置故障部品を取り替えのうえ排煙機能復旧イ 建具修繕工事(メーカー:菱光)内容:TPL-1~TPL-4の複層ガラス留めシーリング材の取り替え内容:TPL-1~TPL-4のアルミ構成骨組部材の取り合いシーリング取り替え改修内容:TPL-3=3台(排煙用として再利用)内容:TPL-3の修繕に伴う電源接続その他関連作業複層ガラス 複層ガラス本体アルミフレーム 本体アルミフレームシーリングシーリング シーリングシーリング シーリング 複層ガラス 複層ガラス本体アルミフレームジョイント部シーリング本体アルミフレームジョイント部シーリング立上り防水押え金物+シーリング 立上り防水押え金物+シーリング立上り防水押え金物+シーリング 立上り防水押え金物+シーリング水切りシーリング立上り防水押え金物+シーリング 立上り防水押え金物+シーリング水切りシーリング水切りシーリング 水切りシーリング25,0009,800 5,500 9,700ホテルサンルーラル大潟 14,0005,500 9,700 5,500 4,300 5,000 3,000 6,00014,0006,100 6,050 6,050 8,200 8,200 3,500 2,500屋根伏図 S=1:100温泉保養センター■防水改修に伴う既存機器の取外し再取り付け手順①室外機を取り外し防水完成部分に仮置きをする。
③室外機を防水完了後に元の位置に据え付ける。
④室外機本体に既存の配線及び冷媒管を使用し接続する。
⑤配線検査、冷媒液の充填のうえ試運転調整を行い完了とする。
注記:施工時に既存機器類を損傷した場合は工事請負者の負担で現状復旧すること。
(②は防水担当業務)(①は設備担当業務)(③~⑤は設備担当業務)凡例(既存空調室外機+配線・配管)空調室外機 7台(鉄骨架台載H=500 ブロック基礎可動仕様)電源供給電気配線(塩ビ管)ブロック基礎載せ可動仕様冷媒管(プラスチックケーブル)金物基礎載せ可動仕様②配線及び冷媒ダクトは防水施工時に仮上げを行い、施工後再設置とする。
※室外機の取外し時期は監督員と協議のうえ決定する。
写真A方向写真B方向現況写真写真B方向写真A方向電線管2本電線管1本電線管1本冷媒管ダクト3本冷媒管ダクト4本電線管7本冷媒管ダクト4本X3 X4 J X1 X2Y1Y2Y3Y6Y7Y4Y5A1A3 S=1:年 月 日S=1:秋田本社東京支店 草階建築創作所 株式会社秋田市中通2丁目2番32号東京都西東京市芝久保町3丁目13番4号 電話電話 018(833)5555042(462)2188代表取締役管理建築士一級建築士登録番号設計年月日縮尺機 械 製 図 電 気 意 匠 計 画 構 造図面番号一級建築士事務所工事名称 図面名称 備考佐 藤 幸 喜第304342号金 谷 修※ 屋根防水等改修工事AR 7 1210020008既存空調室外機・配線・配管平面図H HHH H HH1.屋根防水等改修工事に伴う排水路ヒーター設備改修とし工事内容は上記による。
2.撤去品は建築工事保管場所に集積とし産廃処分は建築工事とする。
H機器凡例表図 記 号プ ル ボ ッ ク ス名 称250×250×100WP-SUS100V 20W/m × 6m (サ-モスタット付)仕 様防水コンセント2P15A×1E付共 既存撤去再取付工 事 内 容既存撤去後新設4 仕様書という。
)、「公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)(令和 年版)」、 (以下、標準仕様書という。)、「公共建築設備工事標準図(電気設備工事編) 修「公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)(令和 年版)」(以下、改修標準 (令和 年版)」(以下、標準図という。)による。
44※ 図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部監電気設備改修工事特記仕様書ドレンヒーター25,0009,800 5,500 9,700ホテルサンルーラル大潟 14,0005,500 9,700 5,500 4,300 5,000 3,000 6,00014,0006,050 8,200 8,200 3,500 2,500温泉保養センター6,100 6,050屋根伏図 S=1:100X3 X4 J X1 X2Y1Y3Y6Y7Y4Y5Y2ルーフドレン 1か所ルーフドレン 6か所ステンレス製プルボックスステンレス製プルボックスA1A3 S=1:年 月 日S=1:秋田本社東京支店 草階建築創作所 株式会社秋田市中通2丁目2番32号東京都西東京市芝久保町3丁目13番4号 電話電話 018(833)5555042(462)2188代表取締役管理建築士一級建築士登録番号設計年月日縮尺機 械 製 図 電 気 意 匠 計 画 構 造図面番号一級建築士事務所工事名称 図面名称 備考佐 藤 幸 喜第304342号金 谷 修※ 屋根防水等改修工事R 7 12100200E 01ドレンヒーター設備図