2号7-108-18西志和市民体育館及び西志和地域センター浄化槽改修工事
広島県東広島市の入札公告「2号7-108-18西志和市民体育館及び西志和地域センター浄化槽改修工事」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は広島県東広島市です。 公告日は2026/05/13です。
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- 発注機関
- 広島県東広島市
- 所在地
- 広島県 東広島市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2026/05/13
- 納入期限
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- 入札締切日
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- 開札日
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2号7-108-18西志和市民体育館及び西志和地域センター浄化槽改修工事(PDFファイル:95.3KB)
次のとおり、条件付一般競争入札を実施するので、地方自治法施行令第167条の6の規定により公告する。
また、各項に掲げるもののほか、東広島市建設工事等条件付一般競争入札公告共通事項(建設工事)(以下「共通公告」という。)による。
東広島市長 垣 德1 工事名2 工事管理番号3 工事場所4 工事概要5 工期6 予定価格有り8 建設工事の種類9 競争入札に参加する者に必要な資格に関する事項(2) 広島県水道広域連合企業団指定給水装置工事事業者の指定(3) 建設業法第15条の許可(特定建設業許可)の要否認定等級(格付け)A又はB年平均完成工事高問わないものとするア(4) 建設業の許可を受けている営業所所在地等 ※営業所とは、建設業法(昭和24年法律第100号)第3条第1項 で許可を受けた営業所とする(以下同じ)。
※主たる営業所とは、建設業許可申請書別紙二の「主たる営業 所」欄に記載されている営業所とする(以下同じ)。
※本店とは、登記されている本店とする(以下同じ)。
東広島市内に本店かつ主たる営業所を開札日から遡って継続して1年以上有する者不要下請契約の予定額が5,000万円以上(建築一式工事の場合は8,000万円以上)となる場合は特定建設業許可を必要とする。
令和8年度 スポーツ施設整備事業ほか 西志和市民体育館及び西志和地域センター浄化槽改修工事問わないものとする。
東広島市志和町七条椛坂令和8年5月14日契約日の翌日から令和9年1月25日まで(1) 令和7・8年度東広島市建設工事競争入札参加資格者として 認定されている業種26,350,000円(消費税及び地方消費税相当額を除く。)7 最低制限価格(6) 同種・類似工事の元請施工実績 ※必ず「東広島市建設工事等条件付一般競争入札公告共通事項(5) 認定等級又は年平均完成工事高 ※認定等級(格付け)とは、東広島市建設工事等請負業者選定 に関する規程第4条第1項に規定する資格の格付のことで令和 7・8年度東広島市建設工事競争入札参加資格認定通知書に工 事種類別に記載されているものをいう。
※年平均完成工事高とは、令和7・8年度東広島市建設工事競 争入札参加資格申請時に提出した総合評定値通知書に記載され た工事種類別のものをいう。
2号工事入札公告管工事 次に掲げる要件を全て満たしていること。(2)から(5)までの要件は、それぞれに特記してある場合を除き、上記8の建設工事 の種類について満たしているものとする。
管工事 東広島市内に本店かつ主たる営業所を開札日から遡って継続して1年以上有する者7-108-0018【建物概要】 西志和市民体育館 鉄筋コンクリート造(一部鉄骨造) 平屋建 延床面積 A=726.30m2 昭和58年竣工 西志和地域センター 鉄筋コンクリート造 2階建 延床面積 A=504.83m2 令和5年竣工【工事内容】 西志和市民体育館及び西志和地域センターの浄化槽改修に係る機械設備工事 浄化槽設備工事、排水設備工事、給水設備工事、電灯設備工事【主要資機材】 浄化槽、排水管 1式、桝 1式10 その他入札条件(詳細については共通公告に記載)(1)(2)(3)(4)(5)(6) 社会保険未加入対策対象案件:共通公告5J参照(7)11 入札参加及び提出資料12 日程等に関する事項13 問合せ先 東広島市 総務部 契約課 (東広島市西条栄町8番29号 電話 082-420-0930)手 続 き 等※「建設工事請負契約約款」については、令和8年4月1日改正後の約款を使用する。
ウ 配置時点で、入札参加者と直接的かつ恒常的な雇用関係(所属建設業者との間に第三者の介入する余地の無い雇用に関す る一定の権利義務関係が開札日前に連続して3か月以上存在すること)にある者事 後 審 査開札後に入札参加資格要件を審査し、その後落札決定を行う。
令和8年5月22日質問書提出期間(午前9時~午後4時)令和8年6月4日令和8年6月3日開 札 日 時回答書閲覧期間令和8年5月14日~入 札 期 間(午前9時~午後5時)及び令和8年5月28日~提出期間後の質問は受け付けない。
設計図書の閲覧令和8年5月20日場 所 ・ 留 意 事 項電子くじ実施対象案件:共通公告5C(3)参照東広島市ホームページ 及び 契約課掲示板に掲示する。
完全電子案件:共通公告1(12)参照 本案件入札に参加しようとする者は、電子入札等システムを利用して入札を行うこと。なお、システム障害等により、書面参 加を希望する者は、電子入札実施要領第4条第2項により書面参加申請手続きを行うこと。
イ 管工事の経験(監理技術者、監理技術者補佐、主任技術者又は現場代理人としての元請経験に限る)を 有する者 ※原則、工事の全期間に従事した者であること。
積算内訳書:労務費等を記載する新しい様式の積算内訳書を提出すること。
※様式掲載場所(東広島市ホームページ) ホーム > 組織から探す > 契約課 > 4 建設工事及び測量・建設コンサルタント等業務(様式・提出書類) > 入札書/委任状/入札辞退届/積算内訳書※令和8年4月1日付けで正式に様式の改正を行っているため、上記ページからダウンロードして使用してください。
市町村税の滞納のない者対象案件:共通公告1(11)参照使用契約約款:「建設工事請負契約約款」及び「建設工事請負契約約款特約事項」(東広島市ホームページ掲載のもの) エ 配置時点で、他に配置されている工事の請負金額がいずれも4,500万円(税込)未満(建築一式工事の場合は、 9,000万円(税込)未満)であること。 ※技術者の兼務については「技術者等の適正配置について」を参照すること。
東広島市ホームページに掲載する。
※設計図書を閲覧していない者のした入札は、無効とする。
落札者は契約後、次のいずれにも該当する技術者を主任技術者として配置しなければならない。
ア 管工事業に係る主任技術者の資格を有する者公 告 日令和8年5月14日電子入札室(本館4階)で行う。
令和8年6月3日 午前9時20分令和8年5月14日~期 間 ・ 期 日 等電子入札等システムで落札者決定通知を行う。
回答書の有無を確認し、回答書がある場合は、必ず閲覧すること。
電子入札等システムを利用して入札を行う。
令和8年6月2日質問書(様式第7)により都市交通部営繕課へ持参すること。
東広島市ホームページに掲載する。
頁 1令和8年度仕様書東広島市スポーツ施設整備事業ほか西志和市民体育館及び西志和地域センター浄化槽改修工事東広島市志和町七条椛坂 施 工 場 所当初契約特 約 事 項受注者は、工事施工業者の社会的責任において信義、誠実に施工するとともに次の事項について十分遵守すること。1 本工事の施工にあたり、適用を受ける関係法令等を遵守し、工事の円滑な進行を図ること。また、関係法令等に基づく関係官公署等への必要な届出手続きを遅滞なく行うこと。2 各施設を運営しながらの工事となるため、工事内容や工程等について施設管理者に通知し、運営・行事等に支障のないよう工程の調整に努めること3 工事期間中も西志和市民体育館、グラウンド及び西志和地域センターを使用するため、停電、断水等に配慮し、施設管理者と協議・了解を得た上、施設利用に支障のないように努めること。4 仮囲い等の仮設物の設置に関しては、施設利用者、工事車両、通行車両、通行人等への安全確保を最優先に施設管理者及び監督職員と十分協議の上、安全対策に万全を期して行うこと。5 現場作業時間は、原則8:30~17:00とする。ただし、現場条件及び工程の進捗状況等により監督職員の了承が得られた場合はこの限りではない。6 交通誘導警備員の配置人数は、工事着手後規制を要する日から合計 50 人を見込んでいる。また、通行人、職員、その他施設関係者と大型車両が交差する場所には誘導員を移動及び配置し、安全対策に万全を期すること。ただし、現場条件の変更等により交通誘導警備員の人数変更が必要となった場合には、事前に監督職員と協議を行った上で変更対象とする。7 現場着手に先立ち、施工計画(工程計画・品質管理計画・仮設計画・安全管理計画等)作成のための現地調査等を十分に行うこと。なお調査に際しては施設管理者と調査方法・日時等を協議し施設利用に支障のないように行うこと。8 近隣から苦情等が発生した場合は誠実に対応すると共に監督職員と十分協議の上受注者の責任において処理すること。9 万一、工事が原因で近隣及び公共施設等に損害を与えた場合は、受注者の責任において補償すること。10 工事が原因で関係者及び近隣住民等への日常生活に影響を及ぼす恐れのある次の事項などに十分留意し、看板の設置等による工事内容の事前周知、関係者に説明、協議を行い、工事の進捗を図ること。・騒音、振動、防塵、電波障害等・工事関係車両の進入路及びやむを得ない通行止め・工事関係車両の駐車禁止及び待機場所の確保・公共施設などに影響を及ぼした場合の復旧11 本工事は東広島市建設工事執行規則(平成10年東広島市規則第4号)第41条第7項の規定により中間検査を行う。実施日時については監督職員と協議のうえ予定時期を実施工程表に明示して決定する。12 本工事に支障ある埋設物及び障害物などの処理は、監督職員の指示に従い施工すること。13 土工事等で発生した排水を水路・側溝に放流するときは、濁水処理を行うこと。工事車両が敷地から道路に出る際には、道路に土砂等を出さないよう、十分留意すること。また、道路に土砂等が出た場合は、適宜清掃を行うこと。14 工事目的物及び工事材料を建設工事保険等に附すること。保険契約締結後は速やかに証券等の写しを提出すること。①期間は現場作業着手日から工期末日までとする。ただし、受注工事毎に附する保険の場合ではなく、受注者が一定の期間内に受注する工事全体に対する保険の場合で、工期途中で保険契約満了日を迎える場合は、新契約の証券等の写しを提出すること。②保険は請負額相当額に対し附すること。15 本工事において、受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。① 受注者は、建設工事請負契約約款第 47 条に基づき、法定外の労災保険の契約締結をしたときは、その証券又はこれに代わるものを速やかに監督職員に提示しなければならない。② 法定外の労災保険は、政府の労働者災害補償保険とは別に上乗せ給付等を行うことを目的とするものであり、(公財)建設業福祉共済団、(一社)全国建設業労災互助会、全日本火災共済協同組合連合会、(一社)全国労働保険事務組合連合会又は保険会社との間で、契約を締結しているものとする。16 労働安全衛生法施行令第13条第3項第28号における墜落制止用器具の着用は、「墜落制止用器具の規格」(平成31年1月25日厚生労働省告示第11号)による墜落制止用器具(フルハーネス型墜落制止用器具、胴ベルト型墜落制止用器具及びランヤード等)とする。17 部分使用について西志和市民体育館及び西志和地域センターの運営に支障をきたすことのないように、排水管切り替え作業完了後は、部分使用ができる状態にすること。ただし、あらかじめ施設管理者と打合せのうえ、監督職員の了承が得られた場合はこの限りではない。
※部分使用ができる状態とは、関係官公庁の検査等を受検・検査済証受理まで行うことである。18 本工事は、週休2日適用工事(発注者指定型)であり、「東広島市週休2日適用工事等実施要領(営繕工事)(令和7年12月1日改正)」に従うこと。19 当該工事により発生する建設発生土は、公の関与する埋立地、建設発生土処分先一覧表に掲載されている建設発生土リサイクルプラント、建設発生土受入地又は建設発生土受入地(一時たい積)のいずれかに搬出するものとする。また、搬出先として、運搬費と受入費(平日の受入費用)の合計が最も経済的になる建設発生土リサイクルプラント、建設発生土受入地又は建設発生土受入地(一時たい積)を見込んでいる。したがって、正当な理由がある場合を除き残土処分に要する費用(単価)は変更しない。当該工事で見込んでいる再資源化施設、運搬距離(名称) カワモトリサイクルセンター(所在地) 東広島市志和町内字塚土山10001(運搬距離)約8km20 体育館の南西側にある既存倉庫3棟については別途工事にて撤去・移設予定である。21 8月9日に敷地内で地域イベントを開催予定であるため、工事着手はそれ以降とする。
また、11月7日及び11月8日においても敷地内で地域イベントを開催予定であるため、当日は全ての工事を行わないこと。詳細な工程、計画については監督職員及び施設管理者と十分に調整を行い施工すること。22 工事場所でない敷地の一部(既存体育館の北西 666㎡)を別途工事の現場事務所等として、7月末まで貸地としているため、現場調査等ではその範囲内に立ち入らないようにすること。詳細については監督職員の指示に従うこと。23 工事着工に先立ち、資材調達見込みについて発注者へ報告し、発注者と協議のうえ、全体あるいは関連する一団の工事について工事継続が可能であると判断されたのちに工事着工すること。24 次の各号の場合において、工事着手前に工事を一時中止する場合がある(後日、一時中止に伴い工期延期する場合もある)。この場合、工事の一時中止(及び工期延期)に伴う請負代金額の変更等は行わない。(工事着手後の一時中止(及び工期延期)についてはこの限りではない。)1)建築工事、電気設備工事、機械設備工事等、本工事と密接に関連する他の工事(以下「関連他工事」という)の入札不調が発生した場合2)関連他工事において工事一時中止した場合3)23の協議により工事継続が不可能と判断された場合特 記 仕 様 書主任技術者又は監理技術者の配置等1 主任技術者又は監理技術者の専任期間等専任が義務付けられた工事に配置される主任技術者又は監理技術者の専任期間について、次に掲げる場合で、打合せ簿等により、その旨を明確にしたときは専任を要しないものとする。(1)工期の始期から現場施工に着手するまでの期間(現場事務所の設置、資機材の搬入または仮設工事等が開始されるまでの間)(2) 工事用地等の確保が未完了、自然災害の発生又は埋蔵文化財調査等により、工事を全面的に一時中止している期間(3) 橋梁、ポンプ、ゲート、エレベータ等の工場製作を含む工事であって、工場製作のみが行われている期間なお、工場製作の過程を含む工事の工場製作過程においても、建設工事を適正に施工するため、主任技術者又は監理技術者がこれを管理する必要があるが、当該工場製作過程において、同一工場内で他の同種工事に係る製作と一元的な管理体制のもとで製作を行うことが可能である場合は、同一の主任技術者又は監理技術者がこれらの製作を一括して管理することができる。(4) 工事完成後、検査が終了し、引渡しを受けるまでの期間2 主任技術者又は監理技術者の変更の特例次に掲げる場合で、打合せ簿等により、その旨を明確にしたときは、主任技術者又は監理技術者の変更ができるものとする。(1) 受注者の責によらない理由により工期が延長された場合であって、延長前の工期を経過したとき。(2) 橋梁、ポンプ、ゲート、エレベーター、発電機・配電盤等の電機品等の工場製作を含む工事であって、工場から現地へ工事の現場が移行する時点なお、いずれの場合も発注者と受注者との協議により、交代の時期は工程上一定の区切りと認められる時点とするほか、交代前後における主任(監理)技術者の技術力が同等以上に確保されるとともに、工事の規模、難易度等に応じ一定期間重複して工事現場に設置するなど、工事の継続性、品質確保等に支障がないと認められることが必要である。特 記 仕 様 書<現場代理人の常駐義務の緩和>監督職員等と携帯電話等で常に連絡がとれることに加え、次に掲げるいずれかの事由に該当する場合には、建設工事請負契約約款第10条第3項に規定する「現場代理人の工事現場における運営、取締り及び権限の行使に支障がなく、かつ、発注者との連絡体制が確保されると認めた場合」として取扱う。(1) 請負金額が4,500万円(建築一式工事にあっては、9,000万円)未満(2) 契約締結後、現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等が開始されるまでの期間(3) 建設工事請負契約約款第20条第1項又は第2項の規定により、工事の全部の施工を一時中止している期間(4) 橋梁、ポンプ、ゲート、エレベーター等の工場製作を含む工事であって、工場製作のみが行われている期間(5)上記(2)、(3) 、(4)に掲げる期間のほか、工事現場において作業等が行われていない期間(6) その他、特に発注者が認めた期間<現場代理人の兼務>1 現場代理人の兼務については、「技術者等の適正配置について」によるものとする。2 発注者は、受注者からの申請に基づき、兼務する各工事の内容、工程等を勘案し、現場代理人の兼務について承認の適否を決定し、承認する場合は現場代理人兼務承認書により、承認しない場合は現場代理人兼務非承認書に承認しない理由を記載の上、速やかに受注者に通知する。3 発注者は現場代理人の兼務について、次に掲げる事由に該当すると認めたときは、現場代理人兼務承認取消書により、その承認を取消すものとする。(1) 兼務を予定する工事の発注者が兼務を承認しないことが明らかになったとき(2) 兼務を承認した日から起算して14日(東広島市の休日を定める条例(平成元年東広島市条例第6号)第1条第1項に規定する市の休日を除く。)を経過した後においても、兼務先の発注者が兼務を承認したことを証する書面の写しが提出されないとき(3) 兼務申請において、重要な事項について虚偽の申告をし、又は重要な事実の申告を行わなかったことが判明したとき(4) 兼務の承認後、重要な事項や重大な状況の変化について報告を行わない等、必要な報告を怠ったことが判明したとき(5) 著しい状況の変化により、兼務を承認することが適当でなくなったとき(6) その他、発注者が兼務を承認することが適当でなくなったとき4 重要な事項について虚偽の申告を行う等、不適切な申請を行った者、又は、兼務の承認後に重要な事項や重大な状況の変化について報告を行わない等、必要な報告を怠った者に対しては、請負契約に基づく是正措置の請求や指名除外等の必要な措置を行うことがある。※ 同一町内における町とは西条町、八本松町、志和町又は高屋町にあっては昭和49年4月20日前の町の区域とし、黒瀬町、福富町、豊栄町、河内町又は安芸津町にあっては平成17年2月7日前の町の区域とする。建設副産物の取り扱いに関する特記仕様書1 再生資源利用計画及び再生資源促進計画受注者は、コンクリート、コンクリート及び鉄から成る建設資材、木材、アスファルト混合物等を工事現場に搬入する場合には、法令に基づき、再生資源利用計画を作成し、施工計画書に含め監督職員に提出しなければならない。
また、受注者は、建設発生土、コンクリート塊、アスファルト・コンクリート塊、建設発生木材、建設汚泥又は建設混合廃棄物等を工事現場から搬出する場合には、法令に基づき、再生資源利用促進計画(5の確認結果票を含む)を作成し、施工計画書に含め監督職員に提出しなければならない。
(以下「改修標準仕様書」という。) ・ 印 ※ 印の場合は共に適用する。
ただし、 ・ 印のない場合は ※ 印を適用する。
2)特記事項のうち選択する事項は ・ 印の付いたものを適用する。
1)項目は,番号に○印の付いたものを適用する。
2.特 記 仕 様 2)電気設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、電気設備工事及び建築工事はそれぞれの特記による。ただし、・ 印の付いたものを適用する。
1)特記仕様及び図面に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の標準仕様書等のとする。
施工図等の著作権に係る当該建築物に限る使用権は、発注者に移譲するも ※ 本工事 ・ 別途工事処理とする。
・ 有( ・ ・) ・ 有( ・ 配管用保温材 ・ )する。
係法令に従い適切に処理を行う。引渡しを要するもの以外は構外搬出適切アスベスト含有設備資機材(ガスケット、パッキン、たわみ継手等)は関特別管理産業廃棄物 ※ 無再生資源化を図るもの ※ 無フロン、臭化リチウム液、残油処理の搬出・処分費撤去機材等(アスベスト類を含む)の搬出・処分費工事現場の安全対策に関する具体的な工事安全計画書を、監督職員に提出建設工事公衆災害防止対策要綱及び建築工事安全施工技術指針を参考に、 ※ 本工事 ・ 別途工事※54.建設廃棄物の処理も 確認すること1.施工図等3.施工条件4.工事安全計画書5.発生材の処理等 ※ 無2.保安規定 中国地方整備局制定の営繕工事事業用工作物電気保安規程を ( ・ 適用 ・ 準用 )する。
引渡しを要するもの ・ 有( ・ 機器類 ・ 金属類 ・)2)建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び 性能を有すると共に、次の①から④を満たすものとする。
① 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、 区分に応じた材料を使用する。
② 接着剤及び塗料はトルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有 量が少ない材料を使用する。
③ 接着剤は、可塑性(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2 -エチルヘキシル等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添 ④ ①の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器6.環境への配慮 下とする。
による。
品を指示、限定しない。
2)電動機出力、燃料消費量、圧力損失等は、原則として表示された値以1)機器類の能力、容量等は原則として表示された値以上とする。
機器類は、図示する形状及び配管等の取出し位置により、特定製造者の製1)本工事に使用する機材等は、設計図書に定める品質及び性能の他、通 常有すべき品質及び性能を有するものとする。
2)別表-1に示す機材等を使用する場合は次の①から⑥すべての事項を 満たす証明となる資料を提出して監督職員の承諾を受ける。ただし、 ①から⑥すべての事項を評価された事を示す外部機関が発行する書面 を提出し監督職員の承諾を受けた場合は、証明となる資料等の提出を 省略することができる。
① 品質及び性能に関する試験データを整備していること。
② 生産施設及び品質の管理を適切に行っていること。
③ 安定的な供給が可能であること。
④ 法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。
⑤ 製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。
⑥ 販売、保守等の営業体制を整えていること。
機械設備工事機材承諾図様式集(令和4年版)によるほか、監督員の指示 8.機材の承諾図9.図形表示10.容量等の表示7.機材の品質等 ( ※ 現場説明書 ・ )による。
測定時期、測定対象化学物質、測定方法、測定対象室、測定箇所数等は12.化学物質の濃度測定・ 配管(配管工事) ・ 冷凍空気調和機器施工(冷凍空調機器据付)・ 建築板金(ダクト製作及び取付) ・ 熱絶縁施工(保温工事) 11.技能士の適用19.スリーブ針(JEAG9702-2013)」に基づき、高調波対策を行う。
成16年1月制定 原子力安全・保安院)」及び「高調波抑制対策技術指「高圧又は特別高圧で受電する需要家の高調波抑制対策ガイドライン(平・ ベローズ形(ステンレス製)つば付き鋼管製に替えて、非加硫ブチルゴム系止水材でもよい。
※ 合成ゴム製(球形) ・ ポリテトラフルオロエチレン製※ ベローズ形 ・ スリーブ形※ 標準図(施工3)による。
ンレス製を使用する。
ステンレス管に使用するバルブは50A以下は青銅製、65A以上はステ( ※ 標準仕様書 ・ 図示 )による。
・ 飲料水の水質の測定 ・ 雑用水の水質の測定 ・・ 風量調整 ・ 水量調整 ・ 室内外空気の温湿度の測定測定箇所等は監督職員との協議による。
・ 室内気流及びじんあいの測定 ・ 騒音の測定 13.インバーター用14.総合試運転調整16.伸縮管継手17.防振継手18.絶縁継手( ・ 給水 ・ ガス ・ 油 )配管の変位吸収は溶融亜鉛めっきは ※ 2種35 ・ 2種50とする。
支持金物等はステンレス(SUS304)製又は、溶融亜鉛めっき仕上げス(SUS304)製とし、屋外及びピット内の配管、ダクトに使用するポンプ及び屋外設置機器・ピット内のアンカーボルト、ナットはステンレ鋼管とステンレス鋼管、銅管と鋼管は( ※ 標準図 ・ 図示 )による。
・ ガス配管 ・ 冷温水配管 ・ 冷却水配管 非破壊検査 ※ 無 ・ 浸透探傷検査又は磁粉探傷検査 接合方法※ 接着接合 ・ ゴム輪接合2)下記の箇所、若しくは図示により取付ける。
1)形式はピトー管式(コック付)とする。 ※ 固定式 ・ ユニット形空気調和機の冷温水入口 ・ 冷温水ヘッダーの各送り管 ・ 冷凍機類の冷却水出口 ・ ボイラー又は熱交換器の温水出口 ・ 冷凍機類の冷水出口呼径60Su以下の継手は、SAS322を満足するものとする。
( ※ 標準図(施工4,5) ・ 図示 )による。
20.瞬間流量計21.配管の建物導入部22.ステンレス鋼管の23.ビニル管の接合方法25.溶接配管の検査26.異種管の接続 ( ※ 無 ・ )とする。
1)屋内露出(一般居室、廊下)の外装は ※ A1 ・ A24)全熱交換器の機器外気側ダクト標準仕様書によるほか図示の箇所に設ける。
27.支持金物・固定金具28.埋設表示29.保温5)厨房用排気ダクトの断熱(隠ぺい部)6)共同溝の保温種別は ( 配管 : ・ ダクト: ・ )とする。
建築物の室内空気中に含まれる化学物質の濃度測定 ※ 不要 ・ 要下記項目の総合調整を行ない測定表を監督職員に提出する。( 部)1)国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(グリーン購入法)に基づ き策定された「広島県グリーン購入方針」に掲載されている品目については, 他の特記事項及び図面表記の範囲内で,環境負荷を低減できる材料を優先的に 選定するよう努めるものとする。
50A以下※ メカニカル接合 ・ 電気融着接合75A以上※ 電気融着接合 ・ 放射線透過検査抜取率は ・ 標準仕様書による ・ % MDF、パーティクルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、 壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、塗料、仕上塗料は、ア セトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少な い材料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の 加されていない材料を使用する。
類は、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散 しないか、発散が極めて少ない材料を使用したものとする。
2)冷媒管の保温外装は3)標準仕様書以外で多湿箇所の適用 屋外保温化粧ケースの材質 ・ 耐候性樹脂 ・ ステンレス鋼板 ・ 高耐食鋼板(溶融亜鉛めっき) ・ 保温化粧ケース ・ 保温化粧ケース(耐候性樹脂製) 屋内露出 ・ 合成樹脂カバー(A1・(イ・ロ)・VⅠ) 屋外露出 ・ ステンレス鋼板(E2・(イ・ロ)・VⅠ)( ※ 給気側 ・ 排気側外壁より 1m )は、保温(25mm厚)する。
・ I・(イ)・Ⅸ 又は h・(イ)・Ⅸ ・ 行わない。
専用足場方式により行う。
(ただし、防食塗装部分を除く) 亜鉛めっきされたもので、常時隠ぺいされる部分、金属電線管、鋼製架ては、同ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に「手すり先行工法等に関するガイドライン」に基づく足場の設置にあたっ関する基準」における2の(2)手すり据置き方式又は(3)手すり先行ペイント2回塗りを行う。
分アルミニウム、ステンレス、銅、溶融アルミニウム-亜鉛鉄板、合成ただし、残りネジ部及びパイプレンチのチャック跡部の鉄面は、さび止め 樹脂製等、特に塗装の必要を認められない面、埋設されるもの。
き仕上げ面、樹脂コーティング等を施したもので、常時隠ぺいされる部 た露出ダクト及び露出配管、カラー亜鉛鉄板面、亜鉛めっき以外のめっ 台及び支持金物類、主・各階機械室内等及び電気室内の亜鉛めっきされ行う。
塗装を施さない部分・箇所 ※ 倉庫 ・ 車庫 ・ 駐車場 下記の部分を除き、原則として塗装(標準仕様書第2編3.2による)を ・ 図示による。
(コンクリート管以外の管の周囲は山砂の類)コンクリートの設計基準強度は ※ 18N/mm2以上2)建設発生土は ※ 構内敷きならし ・ 構内の指示ある場所に堆積1)埋戻し土は ※ 根切り土の中の良質土 ・ 山砂の類構内につくることが ※ できる ・ できない担とする。
本工事で設置する。(規模及び仕上げの程度は現場説明書による)本工事に必要な工事用電力、水及び諸手続きなどの費用は全て受注者の負る方法で確実に行えばよいものとする。
ただし、重量1kN以下の軽量な機器については、設備機器の製造者の指定す設備機器の固定は、次に示す設計用地震力に耐える方法とする。
槽にあっては有効質量)に、1)設計用水平地震力は、機器の質量(自由表面を有する水槽その他の貯 地域係数( ・ 1.0 ※ 0.9 ・ 0.8 )と、 次に示す設計用標準水平震度を乗じたものとする。
層4階とする。
・ 給水機器( ) ・ 排水機器( ) 重要機器は次のものを示す。
中間階とは地階、1階を除く各階で上層階に該当しないもの。
上層階とは2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層 2階、10~12階建の場合は上層3、13階建以上の場合は上 ・ 監視制御設備 ・ 危険物貯蔵装置 ・ 火を使用する設備 ・ 避難経路上に設置する機器 ・ 換気機器 ・ 空調機器 ・ 熱源機器 ・ 防災機器2)設計用鉛直地震力は設計用水平地震力の1/2とする。
1)EM電線類で規格等の定めのないものは、ハロゲン及び鉛を含まない協議で決定する。
離する。
する。
撤去する配管、ダクト(付属品含む)の保温材は、配管・ダクト等より分 編1.5.1表4.1.11による。
査を行う前に監督職員に調査計画書を提出する。
・ 既存設備システムの事前調査を行い監督職員に報告書を提出する。調 おそれのある部分)の事前確認を行い監督職員に報告書を提出する。
・ 施工に先立ち、改修工事関連部分(施工部位により既存性能を損なう2)電線の色別は、原則として電気設備工事の工事仕様書による。
材料で構成されたものとし、電線及びEMケーブルは標準仕様書第4施工後確認試験試験方法 引張試験機による引張り試験試験箇所数 1施工単位に対し1本以上対象機器 (・配電盤 ・非常用発電機 ・直流電源装置 ・変圧器 ・ )確認強度 対象機器ごとのアンカーボルト1本に作用する引抜き力以上 磁波レーダ法)とする。
電気設備工事、建築工事等との合併工事の場合は工種区分とする。
放射線透過検査等による埋設物の調査を実施する場合、範囲は監督職員の指示による。放射線透過検査の検査費は別途とする。
員に報告する。原則、探査方法は走査式埋設物調査(電磁誘導法または電はつり工事及び穿孔作業を行う場合は、事前に非破壊検査を行い、監督職図面に特記のない場合は別紙「工事区分表」による。
( )書きの室名は天井無しを示し,その他は天井ありを示す。
(10)建物基本情報及び型式台帳(監督員が指定する様式で作成) 部 (11)その他監督員が必要と指示したもの(フロン台帳等) 1式電子成果品を「営繕工事電子納品要領」(以下,要領という)に基づき作成 ※電子納品対象データは同要領に基づくが,変更がある場合は監督職員との ・ 排水放流先 ・ 中央監視盤 ・ ・ 内部足場( ※ A、B、C、D種 ・ E種 ・ F種 ・ G種 )・ 外部足場( ※ D、E種 ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ F種 ) 改修工事の対象となる既存設備システム (完成写真カラ-サ-ビス版) 部 (8)工事監理図書 A4版 部 (9)電子成果品(電子納品) 部50.履行報告49.施工計画書47.工事中情報共有48.工事実績情報の登録 を記載した説明書等を作成する。)51.建設廃棄物の処理52.優先順位53.官公署その他への54.別契約の関係工事55.調査への対応56.工事現場の表示57.交通誘導員58.説明板等59.工事中の補償60.工事後の補償61.完成引渡しまでの62.快適トイレモデル工事(3)監督職員及び受注者が使用する情報共有システムのサービス提供者(以 下「サービス提供者」という。)との契約は,受注者が行い,利用料を支 払うものとする。
(4)受注者は,監督職員又はサービス提供者から技術上の問題点の把握,利 用にあたっての評価を行うためアンケート等を求められた場合,協力しな標準仕様書第1編1.1.4に基づいて適切に行うこと。
工事の着手に先立ち,現場の体制・組織,仮設計画,安全衛生管理,緊急時の連絡,災害予防その他の現場運営に必要な計画を定めた「総合施工計画書」を作成し提出する。
また各種別の工事の施工にあたっては「工種別施工計画書」を作成する。
約款第11条に規定する工事履行報告書は,営繕課で示す様式「期間別工事工 ければならない。
(1)本工事で発生した建設廃棄物は,広島県(環境県民局)及び保健所設置政令市等(広島市,呉市,福山市)が,廃棄物処理法に基づき許可した適正な施設(許可対象とならない中間処理施設にあっては,廃棄物処理法に定められた基準に従った適正な施設)で処理すること。ただし,建設廃棄物が,破砕等(選別を含む)により,有用物となった場合,その用途に応じて適切に処理するものとする。(原則,県内処分)(2)本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は,前記(1)に揚げる施設のうち受入れ条件が合うものの中から,運搬費と受入費(平日の受入費用)の合計が最も経済的になるものを見込んでいる。従って,正当な理由がある場合を除き再資源化に要する費用(単価)は変更しない。
(3)本工事で発生する建設廃棄物のうち,広島県内の最終処分場に搬入する建設廃棄物については,広島県産業廃棄物埋立税が課税されるので,適正に処理すること。なお,本工事では,広島県産業廃棄物埋立税相当額を見込んでいる。
設計図書の優先順位は次の順序とする。
①技術的説明事項(追加説明,質問回答書を含む)②特記仕様書 ③設計図面 ④標準仕様書・標準図官公署その他への手続きは,受注者が遅滞なく行い,これに要する費用は,すべて受注者の負担とする。また関係法令に基づく官公署その他関係機関の検査において,その検査に必要な資機材及び労務を提供し,これに直接要する費用を受注者が負担する。
建築,電気その他別契約の関係工事について,工程及び,取合部分の施工に関①公共事業労務費調査…工事中に実施 取扱要領を記載した説明板を作成する。)し,常に緊密に連絡し,工事の円滑な進捗を図るものとする。
工事中及び竣工後,下記に示す調査を行うため発注者より連絡があれば対応すること。
(調査票等の記入提出,発注者の調査実施への協力等)②契約不適合調査…建設工事請負契約約款第46条の5に定める期間内現場の見やすい位置に監督職員が指示する次の表示板を設置する。
・ 説明書(監督職員と協議の上,設備機器類及び一連の装置等の取扱要領 ・ 説明板(監督職員と協議の上,設備機器類及び一連の装置等の系統図,工事完了後も予め監督職員の指示した日時までは受注者で管理し,各種公課に(契約不適合)により1年間受注者の負担で完全に補修するものとする。
工事完成引渡後,施工または機器,材料の不備による故障は,約款第41条完全に復元するものとする。
地上物件,地中埋設物等で本工事に起因して損傷した場合は,速やかに補修し,対する料金及び各種の被害(火災,盗難,破損等)は一切受注者の負担とする。
実施するものとする。
「快適トイレモデル工事試行要領(令和4年6月1日一部改正)」に基づき本工事は快適トイレモデル工事(・発注者指定型 ・受注者希望型)であり,快適トイレチェックシートの様式は,「広島県の調達情報」の「様式集>建設工事関係_その他の契約関係の様式」に掲載している。
また,完成検査までに提出するアンケートは,「広島県の調達情報」の「入札・契約制度> 入札・契約制度関係要綱」に掲載している。
(1)本工事は,受発注者間の情報を電子的に交換・共有することにより,業 務の効率化を図る情報共有システムの対象である。なお,運用にあたっては 「広島県工事中情報共有システム運用ガイドライン」に基づき実施すること。
(2)本工事で使用する情報共有システムは次とする。
広島県工事中情報共有システムhttps://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/asp/index.html※ 工事名等の表示板(900mm×600mm) ・ 工事概要等の説明看板(900mm×600mm)30.塗装38.電線類31.足場その他32.工事用電力、水、33.監督職員事務所34.工事用仮設物35.土工事36.コンクリート工事37.耐震措置39.施工調査40.撤去工事 41.あと施工アンカー 42.非破壊検査43.他工事との取合い44.天井仕上区分46.電子納品 管理 との協調 手続き等 システム制御及び操作盤15.弁類 接合方法24.ポリエチレン管の45.完成時の提出 書類等 ※現場説明書による1. 設計年月日 工事名図面名2記事縮 尺図面NoM--1項(ロ)改設一式改設一式12026令和8年度 スポーツ施設整備事業ほか西志和市民体育館及び西志和地域センター浄化槽改修工事東 広 島 市 都 市 交 通 部 営 繕 課西志和市民体育館及び西志和地域センター浄化槽改修工事令和8年度 スポーツ施設整備事業ほか西志和地域センター西志和市民体育館 特記仕様書RC造RC造一部S造2504.83726.30 既存既存※西志和市民体育館(旧小学校体育館)及び西志和地域センター用の単独浄化槽(150人槽)を撤去し散水栓新設新たに汚水配管並びに雨水配管等を整備し合併処理浄化槽(30人槽)を新設・改修する工事である。
機械設備工事特記仕様書(共通仕様)A3版 100%A2版 71%広島県東広島市志和町七条椛坂1670番地・ 公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)令和7年版(以下「標準仕様書」という。)・ 公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)令和7年版・ 公共建築設備工事標準図(機械設備工事編)令和7年版 (以下「標準図」という。)10項特約事項による。
・ 構外に搬出し適切に処理(特約事項) (2)完成図書(A4版) 3部 (1)工事竣工図書引渡し書 A4版 3部 (3)諸官庁届出書類一覧表(諸官庁届出書類(正)許可証(正)共) 3部 (4)完成図面・施工図面二折製本 A3版 部 (5)縮小完成図面・施工図面二折製本 A4版 4部 (6)工事記録写真 A4版(工事記録写真カラ-サ-ビス版) 1部 (7)運転操作説明書・取扱説明書を簡易にまとめたもの A4版製本 3部程報告書」で,工程写真,状況写真を添付して月1回提出する。
カラーコーン囲いでの作業期間,交通誘導員を1(人/日)配置すること。
改設一式. 設計年月日 工事名図面名2記事縮 尺図面NoM--2の保温材撤去飛散抑制剤の塗布配管切断箇所100100100材をつつみ、テープ等で密閉ビニールシート等で成形保温成形保温材に成形保温材前後配管切断箇所フランジ外周部に飛散抑制剤の塗布又はビニルテープ貼り等機器切断部成形保温材付き配管撤去要領図 S=NS ダクト・たわみ継手フランジ部撤去要領図 S=NSダクト切断部石綿含有ガスケット100排 備 設 水 備設気換 調 ・和 気空 排 備 設 水 備設 雨 用利水 ガ 備 設 ス 給 備 設 湯給 備 設 水 備 衛 生 器 具 設 御 制 設 備 動 自 排 備 設 煙浄化槽設備湿 度 温度(DB) 湿 度 温度(DB) 温度(DB) 湿 度冬季一 般 系 統外 気 条 件夏季室 内 (調整目標値)換 設 備 気 調 ・ 和 気 空・ 水栓は節水コマ付きを採用する。 ・ 水栓ハンドルは極力レバ-式を採用する。
消 備 設 火100 1001.設計用温湿度条件2.配管材料24.圧力計23.温度計18.ダクト7.冷却塔3.弁類 ※ 標準仕様書に記載されている機能 ・ ガード付きL形温度計・ 空調機のサプライチャンバーからの分岐ダクト ・ 外気取入れダクト標準仕様書によるほか図示した箇所及び下記の箇所に取付ける。
標準図によるほか図示した箇所に取付ける。
・ グリスエクストラクター ・ グリスフィルター・ 空気調和機、全熱交換器廻りの還気ダクト、外気ダクト及び給気ダクト標準仕様書によるほか図示した箇所及び下記の箇所に取付ける。
機器付属以外の温度計は ※ バイメタル式温度計※ 亜鉛鉄板製 ・ グラスウール製 排出できるよう勾配をつける。
4)外壁に面するガラリにチャンバー等を設ける場合は、雨水等を自然に3)線状吹出口には、長さ+100×300×300Hの接続チャンバー2)接続するダクトの施工が困難な場所はフレキシブルダクトを使用して(共板フランジ又はスライドオンフランジ) ・ 要(但し杭は ※ 別途工事 ・ 本工事 )3)防火区画を貫通するダクトは、その貫通する部分の前後150mmを5)土留め工事は ※ 不要 ・ 要( ・ 本工事 ・ 別途工事 )4)基礎杭は ※ 不要 ( ・ 屋内 ・ 屋外 )より油量監視用)を取付ける。
3)遠隔油量指示装置(液面計は( ・ 抵抗変化式 ・ 磁歪式 )で2)保護被覆は ※ FRP ・ エポキシ樹脂 ・ アスファルト油面計はゲージ式(側圧式)とする。
4)厨房用ダクトの板厚は「火災予防条例準則の運用について」による。
1.6mm厚鋼板製とする。
2)長方形ダクトは ・ コーナーボルト工法1) ※ 低圧ダクト ・ 高圧1ダクト ・ 高圧2ダクト ・ アングルフランジ工法鉄製はしご ※ 要 ・ 不要本体の材質 ※ 鋼板製 ・ ステンレス鋼板製形式 ※ 渦流形 ・ 歯車形ろ材ユニットは( ・ 再生式 ・ 非再生式 )とし、形式及び性能等は ・ 外部信号を受け一括停止機能 ・ 図示する機能パッケージ形空気調和機の記載による。
リモコンの系統区分は図示による。
集中管理リモコンの機能は、 ・ エネルギーの管理に関する機能(外部記憶媒体への出力機能含)内外渡配線は、原則として冷媒管と共巻きとする。(エアコン含む)インバーター機の表示された能力は、型番で選定する。
※ 流量調整弁 ・ 定流量弁 を取付ける。
( 定流量弁の場合は ・ ダイヤフラム式流量可変式冷温水管の接続部(往・還)にはボール弁を取付ける。
床置形にはサブドレンパンを設ける、材質等はドレンパンに準ずる。
※ 不要 ・ 図示による。
風量30,000m3/hを超える機器の許容騒音レベルは、図示による。
コイル通過後のケーシングに講じる表面結露対策は3)機械室の手動式エア抜き配管で、特記のない場合の保温範囲は原則と1)エア溜まりを生ずると思われる配管箇所には、必要に応じて操作の容 して分岐部より2mとする。
易な位置にエア抜き弁装置( ※ 手動 ・ 自動 )を設ける。
・ メカニカル形 ・ 風速センサー形(1)防火ダンパーは表示等により区分する。
(2)防煙ダンパー 遠隔復帰式(定格入力はDC24V、0.7A以下。)2)自動エア抜き弁装置は、標準図(施工38(g))による。
1)据付け方法は ※ 標準図(施工32)(二重殻タンク) ・ 標準図(施工33)(タンク室有り)1)シーリングディフューザーの接続は標準図(施工49)を参考とする。
標準型、低騒音型、超低騒音型の規定は、日本冷却塔工業会の騒音基準値 ・ 取付座を取付ける4)伸縮継手及び掃除口は図示による。
投光器及び受光器は、送風器付きとする。
3)ばいじん量測定口(80φ×2) ※ 取付ける ・ 取付けない2)ばい煙濃度計 ・ 取付ける ・ 取付けない※重複して適用の場合の 使用区分は図示による1)冷水・温水・冷温水 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白管)2)膨張・空気抜・補給水・ 配管用炭素鋼鋼管(白管)図面に特記なき場合の耐圧は、5Kとする。
トラップの形式はフロートボール式(床置型) ※ FRP製保温型1)厚さ ※ 3.2mm ・ 4.5mm3)冷却水 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白管)6)油・油用通気・ 配管用炭素鋼鋼管(黒管)8)空調用給水 ・ ステンレス鋼管(SUS304)22.風量測定口21.グリス除去装置25.ダンパー ボックス20.吹出口・吸込口の を設ける。
もよい。
19.チャンバー等・個別リモコン12.集中管理リモコン15.開放形膨張タンク図示による。
13.空気清浄装置 空気調和機11.マルチパッケージ形 空気調和機10.パッケージ形9.ファンコイルユニットによる。
空気調和機8.ユニット形6.ばい煙濃度計27.冷温水管等のエア抜き ユニット26.定風量・変風量4.空調機用トラップ5.鋼板製煙道5)蒸気還水 ・ 圧力配管用炭素鋼鋼管(STPG370Sch40)9)空調用排水 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP) ・ 結露防止層付硬質塩化ビニル管 アングルフランジ工法とする)(ただし、長辺が1500mmを越えるものは7)冷媒・ 断熱材被覆銅管4)蒸気給気 ・ 配管用炭素鋼鋼管(黒管) ・ カートリッジオリフィス形 )か、図示による。
類とする。
防振基礎の防振材及び振動絶縁効率は、標準仕様書および標準図によるほ 29.機器用基礎日本冷凍空調工業会(冷凍空調機器用水質ガイドライン)による。
3)吹出口接続チャンバー以外の内貼りしたチャンバーには点検口を取付2)内貼りチャンバー類の寸法は、外法寸法とする。
1)空調用の吹出口接続チャンバー及び図示したダクト並びにチャンバー ける。点検口の大きさは、原則として400×600とする。
28.消音内貼り31.フィルターの予備品として納める。
排煙口から手動開放装置への配線は、標準仕様書第4編1.5.1表4.1.11による耐熱・耐火ケーブルとする。
肢体不自由者用洗面器に設ける自動水栓に手動スイッチを、 ※ 設ける ・ 設けない図示による。
(第1桝まで含む) 1.配管材料 (機器、盤類はこれによらなくてもよい)1.配管材料等品とする。
5.温水洗浄便座 ・ 手動式4.大便器用洗浄弁 操作方式 ・ 電気開閉式( ・ センサー式 ・ タッチスイッチ式 )形式は( ※ 小便器一体型 ・ 小便器分離型 )とする。
1.一般事項 型番変更等により参考型番が変更又は廃止されている場合、参考型番の同※ 個別感知方式( ※ AC電源 ・ 乾電池 ) ・ 手動式6.器具と排水管接続洗浄水量4リットル/回以下とする。
3.自動水栓2.小便器用節水装置電源種別は ※ AC電源 ・ 自己発電 ・ 乾電池調節器等の取付け高さは ※ 1300mm ・ 4.中央監視制御装置 ・ 有り(構成機能は図示による) ・ 無し屋内用キャビネットは ※ 鋼板製 ・ ステンレス鋼板製 3.自動制御盤2.自動制御機器1.システム構成・機能 図示による。
2)原則として、次の用途に使用する電線類はEMケーブルとし、規格は1)屋外、屋内露出の配線は、図面に特記のない限り金属管配線とする。5.計装工事の配線 一般共通事項19.電線類の規格による。
②電気式の調節器(サーモ・ヒューミ等)用電線 天井隠ぺいの配線は、図面に特記のない限りケーブル配線とする。
における弱電信号、通信線を除く制御線 ③各種検出器(温度・湿度等)、操作器(バルブ・ダンパー等) 用途:①電源線、接地線 復帰方式建築設備定期検査業務基準書2016年版((一財)日本建築設備・昇降機センター)の排煙風量の検査方法に準ずる。
3.排煙口開放及び4.排煙風量測定・ ダンパー形 ( ・ 天井内取付 ・ )電気式(遠隔操作 ※ 不要・ 要 )・ スリット形 ( ・ 天井取付 ・ 壁取付 )大 便 器 、 小 便 器 に は 、 標 記 板 ( ア ク リ ル 板 に 印 刷 可 ) を 取 付 け る 。
洗浄用水加温方式は( ・ 瞬間方式 ・ 貯湯方式 )とし、付加機能は4)ステンレス鋼管を使用する場合は下記の水質の確認を行う。
電気伝導率、Mアルカリ度、カルシウムイオン、マグネシウムイオン、 全硬度、重炭酸イオン、遊離炭酸、塩素イオン、硫酸イオン、シリカ、 蒸発残留物2)受水タンク以降の配管に使用するものの耐圧は、5Kとする。
1)公営水道に直結する配管に使用するものの耐圧は、10Kとする。2.弁類3.量水器3)給水引込部の( ・ 止水栓 ・ 弁桝 )は水道事業者指定品とする。
給水栓用配管の接続口を( ※ 設ける ・ 設けない )ものとする。
寸法 ※ 全長約1300mm ・ 図示による寸法 ※ 約70mm角全長約1300mm ・ 図示による遮断弁の駆動方式は( ※ 電気式 ・ 機械式 )とする。
遠隔表示式は( ※ パルス式 ・ 電文式 )発信器を備える。
2)台所流し用の水栓は泡沫式とする。
1)屋外の水栓は ・ キー式ハンドル ・ 標準仕様書による ・ 水道事業者指定品・ 定流量弁を定水位調整弁の手前に設置する。
※ 合成樹脂製 ・ ステンレス製 2)子メーター用 ※ 標準図(機材57) ・ 水道事業者の指定品1)親メーター用 ※ 水道事業者の指定品 ・ 標準図(機材57) 4.量水器桝5.定水位調整弁6.緊急遮断弁装置7.水栓柱8.不凍水栓柱9.水栓10.タンク2槽式の場合は、連通管を設けるものとする。
※ 別途工事 ・ 本工事 11.引込納付金等※重複して適用の場合の 使用区分は図示による※重複して適用の場合の 使用区分は図示による ・ 排水用硬質塩化ビニルライニング鋼管7.水栓※ 標準図(施工65) ・ 標準図(施工66)3)通気管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)1)屋内汚水管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP) ・ 建築用耐火性硬質ポリ塩化ビニル管(FS-VP)2)屋内雑排水管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)(第1桝まで含む) ・ 建築用耐火性硬質ポリ塩化ビニル管(FS-VP)2.排煙口1.ダクト・ パネル形 ( ・ 天井取付 ・ 壁取付 )30.空調用流体の水質基準空気調和機器等又はフィルターチャンバーの装着枚数の100%を予備品(枠付)として納める。
ファンコイルユニットは総台数の( ・ 50% ・ 100% )に当たるフィルターを予備品(枠付)自動巻取り形及びグリ-スフィルタ-は装着単位の100%を予備品として納める。
※ 亜鉛鉄板製・ 鋼板製(厚1.6mm) ・ 水道用硬質ポリ塩化ビニル管(HIVP)・ 架橋ポリエチレン管 ・ 水道用硬質ポリ塩化ビニル管(HIVP)・ 架橋ポリエチレン管1)一般配管用 ・ 水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管(SGP-VB・FVB)2)土間配管用 ・ 水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管(SGP-VD・FVD)3)地中配管用 ・ 水道用硬質ポリ塩化ビニル管(HIVP) ・ 水道配水用ポリエチレン管 ・ 水道用ポリエチレン二層管2)子メーター ※ 買取り ・ 借 用( ・ 直読 ・ 遠隔表示 )1)親メーター ※ 借 用 ・ 買取り( ・ 直読 ・ 遠隔表示 )現地表示式(直読式)の表示機構は ※ 湿式アナログ式 ・ 乾式デジタル式12.ボックスのコンクリート巻き 弁ボックス,散水栓ボックス等はコンクリート巻き仕上げとする。(但し舗装等の・ 建築用耐火性硬質ポリ塩化ビニル管(FS-VP)構成その他は図示による。7.薬液注入装置目幅の有効間隔は( ※ 5mm ・ mm )とする。6.網かご形スクリーン・ ナイフ仕切弁 ・ 偏心式プラグ弁 ・ バタフライ弁 5.雨水電動遮断弁水中形三相誘導電動機は、( ※ 乾式 ・ 油封式 )とする。3.汚水、雑排水及び2.排水金物 記号 COAD は掃除口を兼用する排水金物を示す。
4)屋外排水管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VU)・ 借用 ※ 買取り・ 要(取付け位置は図示による。外部出力端子 ・ 不要 ・ 要 )1)親メーターはガス供給事業者より借用、子メーターは買取りとする。
2)子メーター計量方式( ・ 直読 ・ 遠隔表示 )2)液化石油ガス 一般配管用 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白管)1)都市ガス ガス事業者の定めによる。2.配管材料4.充てん容器5.バルク貯槽8.容器転倒防止7.容器廻りの配管3.ガス漏れ警報器1.都市ガス設備 ガス事業者の規定する供給約款等の定めによる。
※ 不要 警報器から制御盤、遮断弁までの電線管は別途工事とする。
※ 借用 ・ 買取り6.ガスメーター・ 縦型 ・ 横型 最大充てん量 kg 地中埋設用 ・ ポリエチレン被覆鋼管ただし、公営水道に直結する部分及び特記部分は、10Kとする。
図面に特記なき場合の耐圧は、5Kとする。
3.保温 湯沸器の給排気筒の隠ぺい箇所は保温 h・(イ)・Ⅸ を行う。 2.弁類1.配管材料2)湯沸器、給湯機廻りの付属配管等は製造業者標準品とする。
1) ・ 保温付被覆銅管 ・ 銅管 ・ ステンレス鋼管 ・ 耐熱性ライニング鋼管 ・ 架橋ポリエチレン管 ※重複して適用の場合の 使用区分は図示による※重複して適用の場合の 使用区分は図示による・ 易操作1号消火栓 ・ 1号消火栓 (屋外露出、寒冷地は保温種別 e2・(ハ)・Ⅶ による)(STPG370-VS)1)屋内消火栓 一般配管用 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白管) 1.配管材料開閉弁の材質は ・ 鋳鉄製(要部青銅製) ・ ステンレス鋳物製 5.屋外消火栓3) 一般配管用 ・ 3)消火配管の保温は次による。
※ 広範囲型2号消火栓 ・ 2号消火栓 4.屋内消火栓3.保温箱の材質は ※ 鋼板製 ・ ステンレス鋼板製 ・ 屋内消火栓 ※ 施工しない ・ 施工する ・ スプリンクラー ※ 施工しない ・ 施工する ・ 連結送水 ※ 施工しない ・ 施工する ・ 連結散水 ※ 施工しない ・ 施工する2.消火栓弁の耐圧 ※ 10K ・ 16K ピット内 (SGP-VS)※重複して適用の場合の 使用区分は図示による地中配管用 ・ 消火用硬質塩化ビニル外面被覆鋼管地中配管用 ・ 消火用硬質塩化ビニル外面被覆鋼管2)連結送水管 一般配管用 ・ 圧力配管用炭素鋼鋼管(Sch40)施工方法は標準図(施工73)の ・ (a) ・ (b) ・ (c)施工方法は標準図(施工74)の ・ (a) ・ (b) 部分は除く。)(施工の際は鉄筋又は,金網で補強を入れること。)4.接続納付金等 ※ 別途工事 ・ 本工事 ポンプ 着脱装置、ストレーナー及び水中ケーブルの長さは図示による。
電動機の極数は図示による。 汚物用水中モーター5.桝のコンクリート巻き 小口径桝等はコンクリ-ト巻き仕上げとする。(但し舗装等の仕上げ ( ・ 担体流動生物濾過方式 ・ 嫌気分離接触ろ床方式 )2)土間配管用 ・ ポリ粉体鋼管(SGP-PD)(SGP-FPD)1)一般配管用 ・ ポリ粉体鋼管(SGP-PA)(SGP-FPA)図面に特記なき場合の耐圧は、5Kとする。
※ パルス式 ・ 直読式3.弁類4.量水器図示による。1.システム構成その他2.配管材料2.その他1.処理種別及び方式 ・ 小規模合併処理3)地中配管用 ・ 水道用耐衝撃性硬質塩化ビニル管(HIVP)1)呼水タンクの保温 ※ 施工しない ・ 施工する2)充水タンクの保温 ※ 施工しない ・ 施工する (2)ルームエアコン等で、「特定家庭用機器再商品化法(家電リサイクル法)」の対象となっているものは、同法に従ってリサイクル「冷媒の回収は原則としてポンプダウンによる。」を行い、監督職員に次の書類を提出する。
・ 特定家庭用機器廃棄物管理票(家電リサイクル券)の写し・ 事前確認書の写し ・ 回収依頼書の写し ・ 引取証明書 ・破壊証明書の写し 冷媒の回収方法は次による。回収費・処分費は( ※ 本工事 ・ 別途工事 )とする。
冷媒の回収方法について (1)「フロン類の使用の合理化及び管理の適正化に関する法律(フロン排出抑制法)」に従って行い、監督職員に次の書類を提出する。
・ 第1種フロン類充填回収業者の登録通知書(都道府県知事登録)の写し ル法、地方自治体による条例」等に基づき構外搬出適切処理とする。
に、成形保温材前後の保温材を撤去する。
抑制剤の塗布又はビニルテープ貼り等を施す。
側の切断を行う。
塗布又はビニルテープ貼り等を施す。
を得ること。
い、監督職員に報告を行う。
律、建築基準法、建設リサイクル法、地方自治体による条例」等に基づき関係機関と協議を行石綿含有設備資材の処理について 撤去に先立ち、「大気汚染防止法」の他「労働安全衛生法、廃棄物の処理及び清掃に関する法3)ダクト片側の切断終了後、フランジ内周部分に外周同様に飛散防止措置を施し、もう片2)ダクトの切断は、フランジ部分の両側約100mmの箇所において慎重に行う。
1)ダクトの切断に先立ち、飛散防止措置としてダクトフランジ外周部分に、飛散抑制剤の (1)ダクトフランジ部ダクトフランジ部の撤去は、原則として切断による方法とする。
2.各部位の撤去方法は、以下の内容及び撤去要領図を参考とし、監督職員に計画書を提出し承諾1)ダクト及び機器の切断に先立ち、飛散防止措置としてダクトフランジ外周部分に、飛散たわみ継手フランジ部の撤去は、原則として切断による方法とする。
(2)たわみ継手フランジ部 (3)構外搬出適切処理後、監督職員へ報告書を提出する。
の他。「労働安全衛生法、廃棄物の処理及び清掃に関する法律、建築基準法、建設リサイク (2)石綿含有廃棄物であることを表示すると共に、石綿飛散防止対策として「大気汚染防止法」 (1)処理に先立ち、関係機関と協議を行い監督職員へ計画書を提出し承諾を得る。
Ⅱ.石綿を含有する設備資材の処理方法(※搬出費・運搬費・処分費は別途) 1.工事受注者は、施工に先立ち以下の報告を行うこと。
Ⅰ.石綿を含有する設備資材の撤去方法3)配管の切断は、密閉部分の両側約100mmの箇所において慎重に行う。
2)ビニールシート等で成形保温材を包み配管表面でテープ止めとし密閉する。
1)配管の切断に先立ち、飛散防止措置として成形保温材に飛散抑制剤の塗布を施すととも成形保温材付き配管の曲線部の撤去は、原則として切断による方法とする。
(4)成形保温材付き配管の曲線部1)配管の切断は、フランジ部分にかからない箇所において行う。
配管フランジ部におけるガスケット撤去は、原則として切断による方法とする。
(3)配管フランジ部3)ダクト及び機器の切断終了後、フランジ内周部分に外周同様に飛散防止措置を施す。
2)ダクト及び機器の切断は、フランジ部分の約100mmの箇所において慎重に行う。
(4)石綿含有設備機器については、施設管理者及び監督職員と協議の上、適切に処理を行う。
建築物解体工事(機械設備の部)Ⅰ.工 事 概 要 (解体工事の部) 1)特記仕様書(機械設備の部)Ⅰ.2.建物概要に記載された取り壊し建物等の撤去を行う。
2)上記撤去範囲部分は、地中埋設部分を含めて全て撤去する。
3)本工事による撤去機器、配管及び桝類は、場内の指定場所に集積する。(図面は参考とする)1.工 事 内 容 (解体工事の部)1.特記仕様及び図面に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の「建築物解体工Ⅱ.工 事 仕 様 (解体工事の部) 5)浄化槽内の汚泥汲取、清掃、消毒を施工した後、撤去する。
(浄化槽内の汚泥汲取、清掃、消毒は施設管理者側で実施し本工事では実施しない) 事共通仕様書(令和4年版)」(以下、「解体共通仕様書」という。)により、解体共通仕様書 に記載されていない事項は、特記仕様書(機械設備工事の部)による。
配管およびプラスチック桝は建築工事の重機作業に含む。
建築工事の重機作業の後に機械設備にて撤去する。
図示された桝類のうち、量水器桝、弁桝、散水栓BOX、ため桝、インバート桝は、 よる取り壊しとする。
4)撤去する配管、ダクト(付属品含む)の保温材の分離は原則として中間処理上にて行う。
(4)給水、排水、ガス設備については指定工事店により、閉栓工事を行う。
(3)屋外埋設機器及び配管・桝類については全て撤去する。
( ※ 本工事 ・ 別途工事 )とする。
③熱源の残油はタンク及び配管内を含み回収し、適切に処理するものとし、 フロンガスは「冷媒の回収方法について」による。
②人体及び地球環境に影響を及ぼす冷媒等の回収・破壊処理を行う。
(コンクリート基礎の撤去は建築に含む。) 図示された機器のうち、太線またはハッチング等により明示されたもの。
①重機作業に影響のある以下の機器を、建築工事の重機作業に先行して撤去する。
(1)建物については、 (2)その他の機器及び配管・ダクト類について、処理に関する記載のない事項は、全て重機に ・ 排水用硬質塩化ビニルライニング鋼管14 . オ イ ル ポ ン プ16 . 地 下 オ イ ル タ ン ク17 . オ イ ル サ ー ビ ス タ ン ク %℃50% %℃・ 合併処理( ・ )・ 10kg ・ 20kg ・ 50kg 本26.0℃22.0℃ -3.9℃33.2℃ 56.0%75.0% 成行2026令和8年度 スポーツ施設整備事業ほか西志和市民体育館及び西志和地域センター浄化槽改修工事 東 広 島 市 都 市 交 通 部 営 繕 課仕上部分は除く。)(施工の際は鉄筋又は,金網で補強を入れること。) アスファルト舗装及びコンクリート舗装の路盤撤去、埋め戻し・整地は本工事とする。
機械設備特記仕様書(工種別事項)※浄化槽改修工事に伴う官公庁への申請業務等は本工事とする。
※浄化槽新設に伴う維持管理業務は令和9年3月までとする。
※(一社)浄化槽システム協会が定める環境配慮型浄化槽とする。
A3版 100%A2版 71% ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)(埋設深さ不足部分). 設計年月日 工事名図面名2記事A2版 100%A3版 71%縮 尺図面NoM-3N敷地案内図記 号 名 称管 種 凡 例通 気 管屋 外 排 水 管 屋外土中(桝間):硬質ポリ塩化ビニル管(VU)既 設 管 接 続JIS K 6741 硬質ポリ塩化ビニル管硬質ポリ塩化ビニル管仕 様 ( 改 修 後 ) 仕 様 ( 改 修 前 )配置図 S=1/300△道路境界線(接道長さ:68.14m)△隣地境界線▽隣地境界線△官民境界線▽隣地境界線▽道路境界線△道路後退線(接道長さ:31.05m)工事車両動線▽延焼ライン(3m)▽延焼ライン(3m)▽延焼ライン(3m)△道路中心線▽道路中心線(正門)法42条1項1号道路N(運動場)法42条2項道路上部屋根ライン歩道里道(非道路)あり歩道里道(非道路)あり4,05041,58527,165道路幅員30,9701,500道路幅員50095,2006,00030,36527,215▽建物中心線工 事 場 所1/300放 棄 配 管 原則として配管水上部キャップ止めのうえ存置する撤 去 配 管 原則として図示表示部の全部を撤去する注)・建築設備の設計・施工は、「建築設備設計・施工上の指導指針・同解説(国土交通省建築指導課監修)」最新版に準じる。
・給排水設備の設計、施工は、「給排水設備技術基準・同解説(国土交通省建築指導課監修)」最新版に準じる。
・建築設備の耐震対策は、「建築設備耐震設計施工指針」最新版に準じる。
・工事の施工に伴い既成部分を汚染または損傷した場合は,既成にならい補修する。
カッター切り(アスファルト舗装復旧工事共)既設浄化槽内は機器・配管共撤去(浄化槽内スラブ部分も撤去する)塩ビ製小口径排水桝 立ち上り管共 (硬質塩化ビニル管 VU)はつり補修部撤 去 部渡り廊下(1)渡り廊下(2)2026令和8年度 スポーツ施設整備事業ほか西志和市民体育館及び西志和地域センター浄化槽改修工事東 広 島 市 都 市 交 通 部 営 繕 課(既設コンクリート桝・蓋・ビニル配管共)※既設浄化槽コンクリート部分はGL-1,000㎜まで撤去する西志和市民体育館西志和地域センター物置敷地案内図、配置図、管種凡例※屋外第1桝接続まで 排 水 管給 水 管 不凍結散水栓及びステンレス製ボックス共硬質ポリ塩化ビニル管(VP)硬質ポリ塩化ビニル管(VU)水道用耐衝撃性硬質塩化ビニル管(HIVP)既設部分合併浄化槽用通気配管 ※露出部はカラーパイプとする(3500×3400 H=170)レンガ積み2段※新設21100VP雨 水 桝. 設計年月日 工事名図面名2記事A2版 100%A3版 71%縮 尺図面NoM-▽隣地境界線△隣地境界線300A B1750 1 2 3 4 5 6犬走りスロープポーチ放送室女子便所男子便所器具庫便所ステージ倉庫 付属100 150150150,50150,50150150 150150150100100100125150150125100既設浄化槽ブロワ撤去既設配管撤去孔モルタル補修-310±0既設浄化槽撤去汚泥抜取別途工事N(渡り廊下(2))▽道路中心線▽道路境界線△道路後退線(接道長さ:31.05m)△道路中心線△道路境界線(接道長さ:68.14m)△官民境界線20,600 30036,375 2253,825 6,550 6,500 6,500 6,500 6,550道路幅員1,500500道路幅員2026令和8年度 スポーツ施設整備事業ほか西志和市民体育館及び西志和地域センター浄化槽改修工事東 広 島 市 都 市 交 通 部 営 繕 課-310グラウンド側溝に放流グラウンド側溝に放流考 備±0±0±0±0管 底(H) 様 〃 〃 〃記 号 名 称 仕▽GL現場内良質土a a bA直堀り工法h1h2h3H現場内良質土bAa ab’ b’b b c d c法付工法新設雨水桝リスト200再生コンクリート砂排水管排水管埋設要領図1 直堀り工法の場合(根切深さ1.5m未満)2 法付工法の場合(根切深さ1.5m以上)3 コンクリート管又はビニル管を埋設する場合、h3をHに見込むH<1.0の場合 a=200mm 1.0≦H<1.5mの場合 a=400mm1.5m≦H<5.0mの場合 b=0.3×H C=300mm h3=100mm300250400敷地レベルコンパクト雨水桝 150φコンパクト雨水桝 150φコンパクト雨水桝 150φコンパクト雨水桝 150φRDM1FCRDM1FCRDM1FCRDM1FC(シールパッキン・蓋共)(シールパッキン・蓋共)(シールパッキン・蓋共)(シールパッキン・蓋共)西志和地域センター既設樹木撤去(抜根)2本AHGF EDCBLMK J INO P QRS T(隣地境界線よりはみ出して汚水配管を敷設しないこと)I ~ の汚水配管は14m以内とすること 注) H125125 125 125 125125市民体育館1251/250合併浄化槽清掃用散水栓新設(GL+8,000) 100ステンレス製支持金具取付 100(立上り管 4ヶ所)既設配管撤去孔モルタル補修100工事車両動線(ブロアー基礎共)プラグ止め新設桝等配管図 外構図臭突ファン取付(VL-2)4渡り廊下等既設雨水配管を接続する地域センター既設雨水配管を接続する※渡り廊下部斫り工事(現況復旧のこと)2025100100VP100VP200汚水管雨水管通気管給水管ブロワ管100VP※桝の埋設深さに応じて、桝蓋(塩ビ製)取付の際には単管(VU管)を取付ること。
※屋外雨水配管の埋設深さが300㎜取れない場合は、配管をコンクリート巻き補強施工すること。(@100mm)※雨水桝の管底は参考深さを示す。現場敷地レベルに応じて調査の上管底を調整し配管すること。
(地域センター雨水桝)渡り廊下※渡り廊下部斫り工事(現況復旧のこと)アスファルト舗装天端100VP 100VP▽GL※既設桝・配管撤去エリア(全て撤去する事)125VU 125VU±0±0 コンクリート桝450×450 〃 〃125VU18192021222318 19 20 2118 1920 21MHA450φ鋳物製蓋共 540680100VP125VU 125VU2223コンクリート桝600×600 MHA600φ鋳物製蓋共1,400 1,40022既設雨水桝へ接続125VUコンクリート製桝600×600 コンクリート製桝4500×450AAAAA. 設計年月日 工事名図面名2記事A2版 100%A3版 71%縮 尺図面NoM-ー仕 称 名 号 記 様 敷地レベル(H) (H) 底 管備考 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃±0±0±0±0±0±0±0±030mm段差付30mm段差付汚 水 桝 小口径桝 ,90L 100-150 ±0 防護ハット T-8(内蓋共) 150φ用±0 〃 〃 〃±0±0±0±0A B C D E F G H IJ KLM 〃 〃注)・配管勾配は原則として、汚水=1/100勾配、雨水=1/100勾配とする。
・配管勾配及び管底は、再度敷地レベル,取付管等測定調査の上決定し、施工の事。
・小口径桝にVP管を接続時には、VP専用接続ソケットを取付の事。
〃 〃 〃OPQ 〃N汚 水 桝 新 設 リ ス ト2026令和8年度 スポーツ施設整備事業ほか西志和市民体育館及び西志和地域センター浄化槽改修工事東 広 島 市 都 市 交 通 部 営 繕 課5新設桝等配管リスト・勾配図30mm段差付30mm段差付 〃 〃 ( 〃 ) 〃 〃 〃 ( 〃 ) 〃 〃 〃 ( 〃 ) 〃 〃 〃 ( 〃 ) 200φ用 〃 〃 ( 〃 ) 〃 〃 〃 ( 〃 ) 〃 〃 〃 ( 〃 ) 〃 〃 〃 ( 〃 ) 〃 〃 〃 ( 〃 ) 〃 〃 ,DR 100-200 〃 ,90L 125-200 〃 ,90L 125-200 〃 ,90L 125-200 〃 ,ST 125-200 〃 ,ST 125-200 〃 ,ST 125-200 〃 ,90L 125-200 〃 ,90L 125-20030mm段差付 〃 ,90YS 125-200 〃 ,90YS 100-150 〃 ,90YS 100-15030mm段差付 〃 ,90L 100-150±0 〃 〃 ( 〃 ) 〃 〃 〃 ( 〃 ) 〃 〃 〃 ( 〃 ) 〃±0塩ビ製蓋 150塩ビ製蓋 150塩ビ製蓋 150塩ビ製蓋 200 〃 〃 〃 1080±0 930780660712727737630550500▽設計GL±01/100A合併浄化槽H考備管 底(H)様記 号 名 称 仕敷地レベル汚 水 桝※汚水桝の管底は参考深さを示す。現場敷地レベルに応じて調査の上管底を調整し配管すること。
〃 〃 〃防護ハット枠台座砂アスファルト舗装50RC-40 砕石基礎RC-40 砕石基礎100砂50RC-40 砕石基礎レジコン製蓋(2t)100再生密粒度アスファルト(13)100 100再生砕石 RC-40プライムコート PK-3仮復旧 本復旧アスファルト舗装部掘削断面図 3050150170現場内良質土再生コンクリート砂G.L防護ハット(8t)200VU150VU・200VU小口径桝要領図(防護ハット)小口径桝要領図(レジコン製蓋)125R S TRST既設雨水桝に接続820830850±0±0±0830850 〃 ,45YS 100-150 〃 ,45YS 100-150 〃 ,45YS 100-15012501150V―90L―125V―90L―125直管SRA共F-FM125P-200×1100HC▽設計GL±0▽設計GL±0▽設計GL±0HM N O P QK JIL1001/100BCDF G125 1251001001001/100 1/1001/1001/1001251270125012201120122012501120450420390660640 7127276401150290010000防護ハット廻りコンクリート巻き9301080780630550470450420200A 防護ハット(耐圧鋳物蓋T-8共)200A 防護ハット(耐圧鋳物蓋T-8共)CU-ES125取付(耐圧鋳物蓋T-8共)1400015000 1500015000125125125125125125125125 1251251/1001/1001/1001/1001/1001/1001300560220010002500 150026009000500500500800 4600 900800100100新設汚水桝リストE600給水配管 50A Hi給水配管 50A Hi737450780雨水管 φ150450450給水配管 50A Hi雨水管 φ150650640雨水管 φ125250雨水管 φ100. 設計年月日 工事名図面名2記事A2版 100%A3版 71%縮 尺図面NoM-M(50)757.91㎡252.48㎡校門4,1004,050延床面積建築面積726.30㎡延床面積建築面積RC造一部S造 1階建てRC造 2階建て3,000504.83㎡▽敷地境界線3,0002,000(100)(100)(100)(100)(水路ヘ)(100)(100)(100)(100)(200)(40),(40),(100),(75),(75)(150)(150)(100)(50)(100)(水道本管 75Φ)(50)(量水器 50A)(20)3,000▽敷地境界線2,000ロイハトチリヌ123456789112026令和8年度 スポーツ施設整備事業ほか西志和市民体育館及び西志和地域センター浄化槽改修工事東 広 島 市 都 市 交 通 部 営 繕 課10ヘニホ-310-31100150既設浄化槽撤去汚泥抜取別途工事西志和市民体育館西志和地域センターキャップ止め考備管 底(H) (H) 敷地レベル様記 号 名 称 仕カワヲルヨ±0±0±0±0汚 水 桝 〃 〃 〃 〃 〃 〃イ ロ ハ ニ ホ ヘ ト 〃 〃 チ リ ±0±0 〃 ±0 ヌ±0±0 〃 〃 〃 〃±0±0 〃 ±0ル ヲ ワ カ ヨ+150+150+150コンクリート桝・鋳鉄蓋・汚水配管等全部撤去コンクリート桝・鋳鉄蓋・汚水配管等全部撤去コンクリート桝・鋳鉄蓋・汚水配管等全部撤去コンクリート桝・鋳鉄蓋・汚水配管等全部撤去コンクリート桝・鋳鉄蓋・汚水配管等全部撤去コンクリート桝・鋳鉄蓋・汚水配管等全部撤去コンクリート桝・鋳鉄蓋・汚水配管等全部撤去コンクリート桝・鋳鉄蓋・汚水配管等全部撤去コンクリート桝・鋳鉄蓋・汚水配管等全部撤去コンクリート桝・鋳鉄蓋・汚水配管等全部撤去コンクリート桝・鋳鉄蓋・汚水配管等全部撤去コンクリート桝・鋳鉄蓋・汚水配管等全部撤去コンクリート桝・鋳鉄蓋・汚水配管等全部撤去コンクリート桝・鋳鉄蓋・汚水配管等全部撤去コンクリート桝・鋳鉄蓋・汚水配管等全部撤去コンクリート桝 450×450コンクリート桝 450×450コンクリート桝 450×450コンクリート桝 450×450コンクリート桝 450×450コンクリート桝 450×450コンクリート桝 450×450汚 水 桝 改 廃 リ ス ト6既設汚水桝・配管等改廃リスト 平面図プラグ止め(125)(存置)△道路境界線1/200既設浄化槽(150人槽)10000 13000①②③④汚 水 桝 〃 〃 〃±0±0±0±0 〃 〃 〃小口径樹脂桝(盲キャプ共)① ② ③ ④鋳鉄製蓋・汚水配管等全部撤去鋳鉄製蓋・汚水配管等全部撤去鋳鉄製蓋・汚水配管等全部撤去鋳鉄製蓋・汚水配管等全部撤去540300310330340480580640700800850520700950700650520420640コンクリート桝 300×300コンクリート桝 600×600コンクリート桝 600×600コンクリート桝 600×600コンクリート桝 600×600コンクリート桝 600×600※汚水配管は高圧洗浄の後、撤去作業をすること。
※汚水配管は高圧洗浄の後、撤去作業をすること。
コンクリート桝 450×450コンクリート桝 450×450M汚水雨水給水. 設計年月日 工事名図面名2記事A2版 100%A3版 71%縮 尺図面NoM-M(50)757.91㎡252.48㎡校門4,1004,050延床面積建築面積726.30㎡延床面積建築面積RC造一部S造 1階建てRC造 2階建て3,000504.83㎡▽敷地境界線3,0002,000(100)(100)(100)(100)(水路ヘ)(100)(100)(100)(100)(200)(40),(40),(100),(75),(75)(150)(150)(100)(50)(100)(125)(水道本管 75Φ)(50)(量水器 50A)既設浄化槽(150人槽)(20)3,000▽敷地境界線2,000ロイハトチリヌ12345678911M2026令和8年度 スポーツ施設整備事業ほか西志和市民体育館及び西志和地域センター浄化槽改修工事東 広 島 市 都 市 交 通 部 営 繕 課10ヘニホ-310-31100150既設浄化槽撤去汚泥抜取別途工事西志和市民体育館西志和地域センターキャップ止めヨカワヲル12137既設雨水桝・配管等改廃リスト 平面図プラグ止め△道路境界線1/200仕 称 名 号 記 〃 〃 〃1 2 3 4 5 6 7 8 9 〃 〃 〃 〃 〃様敷地レベル(H) (H) 底 管±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0備考既設雨水桝10雨水桝改廃リスト±0 〃 〃11 〃 〃12131415 〃 〃 〃141516±0±0±0±0±0 〃±0171617桝内パイプ廻り隙間モルタル補修キャップ止め施工耐圧グレーチング蓋耐圧グレーチング蓋1250 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃コンクリート桝・鋳鉄製蓋等雨水配管全部撤去 コンクリート桝 450×450コンクリート桝 450×450コンクリート桝 450×450コンクリート桝 450×450コンクリート桝 600×600コンクリート桝 600×600コンクリート桝 600×600コンクリート桝 600×600コンクリート桝 600×600コンクリート桝 600×600コンクリート桝 600×600コンクリート桝 600×600コンクリート桝 600×600コンクリート桝 600×600コンクリート桝 600×600480510530580600620640790850700780200230コンクリート桝 350×350コンクリート桝 350×350ーーーーコンクリート蓋を耐圧グレーチング蓋(T-14)に取替グレーチング蓋を耐圧グレーチング蓋(T-14)に取替(T-14)ボルト固定600840120 120154※現地桝深さによるノンスリップグレーチング(細目)固定受枠既設桝との隙間はコンクリート打ち補修とする。
100 100W×H150Hh▽管低←グレーチング蓋100 100W×H150Hhコンクリート蓋▽管低1617雨水桝改修詳細図 ←(T-14)ボルト固定600840120 120154※現地桝深さによるノンスリップグレーチング(細目)固定受枠既設桝との隙間はコンクリート打ち補修とする。
1617キャップ止め※14~16番、既設雨水桝は施工完了まで鉄板等で養生し蓋を保護すること汚水雨水給水^@BMC:\Users\038941\Pictures\Saved Pictures\Camera Roll\20251217091211.bmp,571.429,111.4442,5202,5202,400記事設計年月日 工事名図面名 縮 尺図面No東 広 島 市 都 市 交 通 部 営 繕 課A2版 100%A3版 71%<作業フロ->GL再生砕石RCー40厚 100敷き各層底部部は撤去部分・処分を表す。(浄化槽上部より深さ=1、000を撤去)アスファルト舗装部カッター切り及び補修部分を表す。
4,020◎人員算定電源二次側及び一次側のケーブル線も撤去する2,100×0.6×2,0002,100×1.9×2,0002,100×0.5×2,000 ー(0.525)1,800×0.3×0.320A×1.74 l/min×0.4kw2,5207,980「容量」20G/d×40A 1本令和8年度 スポーツ施設整備事業ほか西志和市民体育館及び西志和地域センター浄化槽改修工事◎主な撤去機器等M- 8既設浄化槽撤去詳細図 -全て撤去細分室ばっ気室ブロアー沈殿室消毒室ハイクロン筒ブロアー電源マンホール蓋等※上記機器接続配管も含み全て撤去する部は現場内良質土等にて埋戻し(基礎共) 2台. . 2 2026※ 本 工 事 作 業 中 は 、 安 全 ・ 防 音 対 策 等 を 考 慮 し て 施 工 す る こ と 。
※ 槽 内 機 器 等 は 全 撤 去 し 、 分 別 収 集 を 行 い 処 分 す る こ と 。
※ 搬 出 時 は 、 安 全 対 策 の 為 、 誘 導 員 を 置 く こ と 。
※ 図 面 ・ 作 業 フ ロ ー は 、 参 考 と す る 。
※ 浄 化 槽 一 次 側 電 源 撤 去 ま で 本 工 事 と す る 。
2,400槽内汚泥引抜・清掃・消毒作業(別途工事)ブロワー・点検蓋等撤去作業槽内機器・製缶・斫りガラ撤去作業処理槽内穴あけ後、再生砕石・良質土等で埋め戻し一定ライン迄埋め戻し ・整地・アスファルト舗装8002000280031503501501505015015015012001650小学生生徒教職員500人×1/4=125人= 20人合計 145人→150人とするコンクリート床・壁等(FRP含む)GL-1,000mm迄撤去各槽コンクリート底部穴あけ100φ×4ヶ所A2版 100%A3版 71%記事. 設計年月日 工事名図面名 縮 尺図面No-東 広 島 市 都 市 交 通 部 営 繕 課改修後 合併浄化槽(1)令和8年度 スポーツ施設整備事業ほか西志和市民体育館及び西志和地域センター浄化槽改修工事M-9B-B断面図S=1/50S=1/50アンカー詳細図B-B断面配筋図フローシート担体流動循環方式333 m30 人有 効 容 量0.2 m /人・日90%以上 20mg/L以下 200mg/L 6.0 m /日合併処理/AXN-30仕 様計画汚水量種類 / 型式一人当り汚水量夾雑物除去槽BOD濃度項 目処 理 方 法処理対象人員電 気 機 器 仕 様担体流動槽沈 殿 槽嫌気ろ床槽200L/分(0.02MPa)100V,185W,1台N≧2砂利60コンクリート特記事項N≧10砂礫・砂N<2 N≧10岩盤・土丹継ぎ手・定着長さN 値土 質鉄筋FC=18N/mm全て40dとするSD295(規格品)N<10砂利 602150砂利 地はだ必要地耐力厚さ(mm)種 別10060kN/m (想定)100砂利その他地耐力地 盤配筋事項*砕石厚サの条件(砕石)地 業使用材料 2特記なき事項はJASS5による。
シルト・粘土・ロームFC=21-18(15)-20(25)但し、捨てコン・無筋コンクリートは(本図は砕石100mmとする)・T-10仕様・ポンプ、ブロワアースは確実に接地して下さい(D種接地工事)・積雪1m以下の場所に設置して下さい。
・製品全高は±10mmの公差があります。
・流入放流管底は、製品全高に対して±10mmの公差があります。
COD濃度・浄化槽の重量に耐える地盤に設置して下さい。
・カサ上げは300mmを超えないようにして下さい。
消 毒 槽3.3951.5420.0780.7373.380種類 / 型式 原水ポンプ槽/KG-16原水ポンプ槽流入水 放流水 除去率70%以上 30mg/L以下 100mg/LT-N濃度 56%以上 20mg/L以下 45mg/LSS濃度 91%以上 15mg/L以下 160mg/Lばっ気用原水槽用送風機100V,53W,1台80L/分×0.015MPa130L/分×4m×0.25kW×2台原水ポンプ・カサ上げ240mmとする(原水ポンプ槽、浄化槽共)消 毒 動 流担体槽 槽流 入循環・汚泥移送沈殿槽床 ろ 嫌 気 槽除物 夾雑 槽去ばっ気型スクリ|ンンポ 原水 槽プ量計 汚水 置装浄化槽 原水ポンプ槽リターン移流 放 流7202420夾雑物除去槽 嫌気ろ床槽担体流動槽沈殿槽消毒槽送気口φ201325 1220 54546565 653685臭突口φ75φ600 φ600 φ450Aマンホール位置2450 250 2502950275061002750 300BBA1050 1345 1915G.L流入管底250150 2670220 22002820散気管 エアリフトポンプ臭突口φ75 薬剤筒 汚泥移送管φ50652 浮上防止位置 1143 805放 流1950 500 500浮上防止位置放流管φ12511538006100820放流管底7902000 475 475送気口φ13500 1600 200流 入移流管φ125φ100xφ125移流管1200600 600400 700ばっ気型スクリーン散気管汚水計量装置臭突口φ75300650200 1270原水ポンプ670原水ポンプ槽着脱式頂版開口図 S=1/50平 面 図A-A断面図S=1/50S=1/50600X100010003002950675 675 16001200600 600875 875浮上防止位置1200鉄筋φ13シャックルシャックルターンバックル40d 40d100浄化槽用G.L22002420 250150 26702820G.LFS1柱頭部 床版部S1220025026702420220主筋 6-D13HOOP D10 @ 100D13 @ 150 ダブルD13 @ 200 ダブル*(100) 5028201950220臭突口φ75流入管φ125GL-1270流入管φ125原水ポンプ槽用開口補強筋要領図40d40d40d40d各2-D16ダブル各1-D13ダブル2-D16ダブル40d40d各1-D13ダブル1-D16ダブル2-D16ダブル40d40dばっ気型スクリーンS=1:50 (A2)137C-016-0ABC2026.02.18φ30040d 40d100鉄筋D-13シャックルシャックルターンバックル1.0662026 2フロートスイッチ※(一社)浄化槽システム協会が定める環境配慮型浄化槽浮上防止アンカー位置 10ヶ所0.163記事設計年月日 工事名図面名 縮 尺図面No東 広 島 市 都 市 交 通 部 営 繕 課令和8年度 スポーツ施設整備事業ほか西志和市民体育館及び西志和地域センター浄化槽改修工事A2版 100%A3版 71%-M-改修後 合併浄化槽(2)652 1143 805 1200600 600400 700 1200S=1/50アンカー詳細図B-B断面配筋図・アンカーは土木工事に含む。
頂版開口図 S=1/50鉄筋φ13シャックルシャックルターンバックル40d 40d100浄化槽用G.LFS1柱頭部 床版部S1220025026702420220主筋 6-D13HOOP D10 @ 100D13 @ 150 ダブルD13 @ 200 ダブル*(100) 502820原水ポンプ槽用開口補強筋要領図40d40d40d40d各2-D16ダブル各1-D13ダブル2-D16ダブル40d40d各1-D13ダブル1-D16ダブル2-D16ダブル40d40dS=1:50 (A2)137C-016-1BC2026.03.02φ300N≧2砂利60コンクリート特記事項N≧10砂礫・砂N<2 N≧10岩盤・土丹継ぎ手・定着長さN 値土 質鉄筋FC=18N/mm全て40dとするSD295(規格品)N<10砂利 602150砂利 地はだ必要地耐力厚さ(mm)種 別10060kN/m (想定)100砂利地耐力地 盤配筋事項*砕石厚サの条件(砕石)地 業使用材料 2特記なき事項はJASS5による。
シルト・粘土・ロームFC=21-18(15)-20(25)但し、捨てコン・無筋コンクリートは(本図は砕石100mmとする)G.L22002420 25015026702820220D13 @ 150 ダブルD13 @ 200 ダブルS=1/50 A-A断面配筋図φ600 φ600 φ450A2450 250 2502950275061002750 300BBA1050 1345 1915 790頂版開口図 S=1/50600X10001000300原水ポンプ槽AXN-3029501200600 600875 875流 入浮上防止位置6100浮上防止位置1950 500 500浮上防止位置D13@200ダブルD13@150ダブル浮上防止アンカー40d 40d100鉄筋D-13シャックルシャックルターンバックル2026. 310※プルボックスは電気工事に含む。
※接地(D種)は、確実に取ること。
※制御盤内へのガス(塩素ガス等)の流入を防止するため プルボックス及び盤内への配線入口側をコーキング処理すること。
※プルボックスは排気口及び水中ポンプ引き上げ時等、干渉しない位置に設置すること。
200500ブロワ基礎A2版 100%A3版 71%記事. 設計年月日 工事名図面名縮 尺図面No-東 広 島 市 都 市 交 通 部 営 繕 課令和8年度 スポーツ施設整備事業ほか西志和市民体育館及び西志和地域センター浄化槽改修工事M-移流管φ125φ100xφ125原水ポンプ槽AXN-30原水ポンプ槽AXN-30P PFS-1M3BM3A(GL-1270)流入口φ125S=1/50S=1/50電気工事図外部配管図(GL-820)φ13 φ20放流口φ125 配管径を上げる等の損失軽減策を行って下さい。
※空気配管長さが5m以上及び曲がりが5ケ所以上となる場合は、V U 管VU又はVP管HIVP管排 気 管汚 水 配 管エアー配管(埋設部)※ポンプ圧送の場合、汚水配管はVP管とする。
外 部 配 管 仕 様※臭突管(排気管)工事について ・臭突管工事を行って下さい。 ・詳細には、施工要領書を参照して下さい。
φ75xφ100(以降別途工事)φ100臭突管φ75xφ100ブロワ基礎AC100VFS-1M3AM2M1記 号150x150x100(PVC)プルボックス0.25kW原水ポンプ Aフロートスイッチばっ気ブロワ185W3CVV1.25-41122x122x128x153W機器名称原水ブロワ出 力CV2-31台数 電 線22x1電線管径CV2-3CV2-3M3B0.25kW原水ポンプ B1CV2-3送風機 平面断面図S=1/20G.L100150送気ホース20A(付属品)リリーフバルブ付1000D10@250シングルばっ気ブロワA-A B-BG.Lホースバンド13A(付属品)原水ブロワ199227.5S=1:50 (A2)137C-016-0DE2026.02.18φ20×φ25φ20×φ13 原水ブロワA BA B186186176600制御盤1400ばっ気ブロワ246原水ブロワばっ気ブロワ送気口φ25送気口φ20φ20φ13φ20×φ13φ25×φ20リリーフバルブ制御盤MM M2M1E ELBE□□ □ □CCC C□ C2026211改修後 合併浄化槽(3)1φ2W(R.N.E) (電気工事)警 報 (電気工事)A2版 100%A3版 71%記事. 設計年月日 工事名図面名 縮 尺図面No-東 広 島 市 都 市 交 通 部 営 繕 課令和8年度 スポーツ施設整備事業ほか西志和市民体育館及び西志和地域センター浄化槽改修工事M-単 線 接 続 図 機器配置図(表示・操作部)展 開 接 続 図R N EU1V1EU2V2E入力電源(AC100V)ALRU3AV3AU3BV3BALNAL1AL2一括警報外部(AC100V)(有電圧)一括警報外部(無電圧)外部接続端子表予備LC1Lスイッチフロート原水ポンプ槽制御盤仕様表141312NP11漏電汚水処理装置制御盤記 入 文 字銘 板 表記 号NP0102 社名板過負荷電源2NP 1原水ポンプ槽 満水3手動-切-自動 NP21原水ポンプ警報停止1522異常12 13 15 142213211屋内・屋外兼用 自立型 形 式鋼板仕様ボックス塗装仕様盤表面盤内面半つや半つや5Y7/15Y7/1色彩ド ア板 厚(マンセル値) つ や1.6mm1.6mm材 質SPCSPC架 台 2.3mm SPC架 台 半つや 5Y7/1正 面 図底 面 図75300204-φ13基礎ボルト孔2075側 面 図指定のケーブル施工注意ラベル(扉裏側)※1:6001701301000450NP11NP01※1NP0222警報ブザ700パトライト(黄色)(無電圧)(有電圧)一括警報外部ALNAL1AL2ALRF-WL1AWL制御回路(RC,NC)MCCB020AT2P32AFRNE1φ2W100V60HzMばっ気ブロワM53W 185W1 2UV-1 UV-2原水ブロワ10ATMCCB012P32AFUV-3ATHR3AELCB3AM3AMC3AAM3BUV-3BTHR3BMC3BELCB3B15AT(30mA)2P32AF15AT(30mA)2P32AF0.25kW 0.25kW3 0-15-45A2P32AFMCCB115AT2P32AFMCCB215AT(5.1A) (5.1A) (1.7A) (2.6A)ELBEELCB用アース※筐体アースは接地線Eに接続する。
※接地線EとELBEは制御盤内で共用しない事。
ELBE原水ポンプ A原水ポンプ Bブロワばっ気ブロワ原水A Bポンプ原水原水ポンプA B原水ポンプ200警告シールフロート(AC24V)スイッチ原水ポンプ槽1LLC1H1A1A満水警報1H1L1台運転2台運転1H1ANCRC(AC100V)NCRC(無電圧) (有電圧)AL1AL2XA02BZBS警報停止BZA01BZ警報ブザA03ALN外部一括警報XBZXBZALRA01THX XEL1AF-ALFSX1A XELTRLOLNLRLC(AC24V)F-LO2A漏電ELOL過負荷OLTHOLTH OLELTHXELXLNLC原水ポンプ槽満水漏電AELELX3XELTHX過負荷ATHXTHLCFSX1AFLTS1LFLTS FLTS1L満水警報フロ-トスイッチFSX FSX FSX1L1台運転2台運転原水ポンプ槽3BRL RL3AMC3AMC3B運転THX3異常ALOL3ATHR3AM33AELCB3AM51HFSX FSX1L3AM43ALT ELX3ELX MC3A3M23AM1手動CS3A切 自動ALT3 3ELX3BM4FSX1L 1HFSX3BM5ELCB3B3BM33BTHRMC3BCS3B切 自動 手動3BM13M31LFSX3ALT3AM2 3BM23THX3M13THX THX31AOLOL1AFSX1A3PLパトライト A B原水ポンプ 原水ポンプA B原水ポンプS: 24V50VAP:100VE1H 1A1A 1H1H 1ARL3A RL3BS=1:1 (A2)137C-016-0F2026.02.182026 212改修後 合併浄化槽(4)(SUS製ボルト・ナット取付). 設計年月日 工事名図面名2記事A2版 100%A3版 71%縮 尺図面NoM-1/100A C B1 2 3▽敷地境界線+480+460+290 +100+100+500 +500+500+500+500+500+420+500+500+500 +500事務室会議室1会議室2ホール 廊下倉庫多目的便所女子便所玄関ホール男子便所倉庫プロパン庫改修前 1階平面図 1/100N▽延焼ライン(3m)▽敷地境界線▽延焼ライン(3m)NA C B1 2 3▽敷地境界線+480+460+290 +100+100+500 +500+500+500+500+500+420+500+500+500 +500事務室会議室1会議室2ホール 廊下倉庫多目的便所女子便所玄関ホール男子便所倉庫プロパン庫▽延焼ライン(3m)▽敷地境界線▽延焼ライン(3m)改修後 1階平面図 1/100G25,40,75,757575100100100 10010050100100G25,40,75,75既設配管撤去孔モルタル補修As舗装撤去・復旧(カッター切共)8,2503,850 210 2,020 2,020 4,0008,2502,100 2,3008,900 8,45017,3502,000 4,875 1,5754,235 4,0158,250 8,25016,5002,385 4,565 1,5008,450 8,9006,1503,0008,2503,850 210 2,020 2,020 4,0008,2502,100 2,3008,900 8,45017,3502,000 4,875 1,5754,235 4,0158,250 8,25016,5002,385 4,565 1,5008,450 8,9006,1503,000100100100令和8年度 スポーツ施設整備事業ほか西志和市民体育館及び西志和地域センター浄化槽改修工事東 広 島 市 都 市 交 通 部 営 繕 課2026100100既設管に接続※GT、汚水桝等は全撤去の上埋戻しQP100R125125O13西志和地域センター 改修前後配管平面図汚水雨水給水GT GT西志和市民体育館及び西志和地域センター浄化槽改修工事 西志和市民体育館及び西志和地域センター浄化槽改修工事記事 記事. . . 設計年月日 設計年月日 工事名 工事名図面名 図面名 縮 尺 縮 尺図面No 図面No22△隣地境界線△隣地境界線▽隣地境界線▽隣地境界線▽道路中心線▽道路中心線(運動場) (運動場)△道路後退線(接道長さ:31.05m)△道路後退線(接道長さ:31.05m)▽道路境界線▽道路境界線(正門) (正門)△道路中心線△道路中心線△道路境界線(接道長さ:68.14m)△道路境界線(接道長さ:68.14m)渡り廊下(1) 改修 渡り廊下(1) 改修(西志和地域センター) (西志和地域センター)△官民境界線△官民境界線歩道 歩道里道(非道路)あり 里道(非道路)あり上部屋根ライン 上部屋根ライン密粒度アスコン(合材・路盤材=再生材) 密粒度アスコン(合材・路盤材=再生材):撤去・復旧範囲を示す。:撤去・復旧範囲を示す。外構図 1/200 外構図 1/200アスファルト混合物 アスファルト混合物路盤材料 路盤材料(クラッシャランC-40又は再生クラッシャランRC-40) (クラッシャランC-40又は再生クラッシャランRC-40)プライムコ-トPK-3 プライムコ-トPK-3スポーツの練習場 改修 スポーツの練習場 改修道路幅員道路幅員5001,500150 502026 2026東 広 島 市 都 市 交 通 部 営 繕 課設計年月日 設計年月日 工事名 工事名A2版 100% A2版 100%令和8年度 スポーツ施設整備事業ほか 令和8年度 スポーツ施設整備事業ほかA3版 71% A3版 71% 2026 2026 22 . . .
M-カッター切り部・アスファルト舗装図 カッター切り部・アスファルト舗装図▽隣地境界線▽隣地境界線汚水配管の改修に伴う 汚水配管の改修に伴うアスファルト舗装撤去・復旧 アスファルト舗装撤去・復旧既存雨水側溝 既存雨水側溝約3000 約3000見切り部は現地アスファルト舗装状況により変更有り 見切り部は現地アスファルト舗装状況により変更有りNN花壇ブロック境界 花壇ブロック境界5000 50002000 2000 ※既存アスファルト撤去部を表す。
(配管及び小口径桝共全部撤去する)6000(一部アスファルト舗装部分補修有り)花壇 花壇合併浄化槽 合併浄化槽(コンクリート仕上げ) (コンクリート仕上げ)縁石ブロック 縁石ブロック体育館入口階段 体育館入口階段花壇前雨水側溝より約5mでカッター切り←←復旧アスファルト詳細図 1/10 復旧アスファルト詳細図 1/10雨水桝天端かさ上げ施工 雨水桝天端かさ上げ施工(アスファルト舗装撤去後は敷地内砂利にて整地とする)※既存アスファルト存置部分を表す(5000×24000)14カッター切りライン カッター切りラインアスファルト舗装撤去・復旧 アスファルト舗装撤去・復旧汚水配管の改修に伴う 汚水配管の改修に伴う6000 60003000 3000 3000 3000カッター切りライン カッター切りライン42㎡ 42㎡←カッター切りライン カッター切りライン←約1500約1500カッター切りライン カッター切りラインカッター切りライン カッター切りライン2400024000550055008600860031003100舗装端部カッター切り不要 舗装端部カッター切り不要840084002000 2000 2000 2000舗装端部カッター切り不要 舗装端部カッター切り不要423㎡ 423㎡1/200 1/200(約2500)(約2500)(一部補修) (一部補修)50A2版 100%A2版 100%A3版 71%A3版 71%意匠設計者意匠設計者記事記事. . 設計年月日設計年月日工事名工事名図面名図面名縮 尺縮 尺図面No図面No22(ハイテンション線)(ハイテンション線)ワイヤメッシュワイヤメッシュ胴縁胴縁胴縁胴縁φ60.5×3.2φ60.5×3.2▽GL▽GLメッシュフェンス断面図 1/20メッシュフェンス断面図 1/20参考品番:朝日スチール工業(株) ARフェンス H1,500 同等品参考品番:朝日スチール工業(株) ARフェンス H1,500 同等品※鉄筋種別はSD295とする※鉄筋種別はSD295とする※コンクリートは、強度Fc=18N/mm2、スランプ15とする※コンクリートは、強度Fc=18N/mm2、スランプ15とするD13@300D13@300コンクリート直均し仕上コンクリート直均し仕上D13@300D13@300機械基礎断面図 1/20機械基礎断面図 1/20100W(左図による)60名称名称基礎A基礎A基礎B基礎BWWDDHH500500コンクリート製既製品基礎リストコンクリート製既製品基礎リスト500500250250250250便所便所男子便所男子便所-100-100消消1,383.31,216.7 1,600平面図 1/50平面図 1/50250250250250φ60.5×3.2φ60.5×3.2□250□250□350□350500 500300 300 1885 1885φ50.8×1.6φ50.8×1.6φ60.5×3.2φ60.5×3.2(STK500)(STK500)φ50.8×1.6φ50.8×1.6開き方向開き方向W=2000W=2000W=1000 W=1000落し基礎A基礎A基礎B基礎B(2ヶ所)(2ヶ所)(2ヶ所)(2ヶ所)1,300×5001,300×50010010060 60 50 50 150 150 100 100東 広 島 市 都 市 交 通 部 営 繕 課令和8年度 スポーツ施設整備事業ほか令和8年度 スポーツ施設整備事業ほか西志和市民体育館及び西志和地域センター浄化槽改修工事西志和市民体育館及び西志和地域センター浄化槽改修工事GLGL伸縮回転バルブ伸縮回転バルブPUV25APUV25A空洞ブロック N=2空洞ブロック N=2390×190×100390×190×100HIバルブソケットHIバルブソケットφ25(インサート式)φ25(インサート式)HIエルボφ25HIエルボφ25HIVPφ25HIVPφ25ステンレス製ステンレス製HASーFB2(竹村製作所)HASーFB2(竹村製作所)※ステンレス製南京錠取付※ステンレス製南京錠取付M-改修部詳細図改修部詳細図20262026鋼矢板…FSP-MS Gothic;Ⅲ125 125 125 1258500(鋼矢板全長)500▽設計GL(浄化槽天端)▽床掘り125 125 125 125125 125 125 125鋼矢板…FSP-MS Gothic;Ⅲ鋼矢板設置平面図 S=1/50AA'鋼矢板設置A-A'断面図 S=1/50鋼 矢 板 設 置 詳 細 図 S= 1/ 50▼GL▼GL機械基礎2820(掘削深)(地上飛出し部分)(L=8500㎜)250(鋼矢板厚み)250(鋼矢板厚み)5180(鋼矢板根入れ部分)(L=8500㎜)250(鋼矢板厚み)250(鋼矢板厚み)250(鋼矢板厚み) 250(鋼矢板厚み)4200(鋼矢板打込み芯)3950(鋼矢板内端/掘削範囲)4450(鋼矢板外端)4200(鋼矢板打込み芯)7350(鋼矢板打込み芯)7100(鋼矢板内端/掘削範囲)7600(鋼矢板外端)3950(鋼矢板内端/掘削範囲)4450(鋼矢板外端)体 育 館 横 北 側 小 口 径 桝 要 領 図屋 外 不 凍 水 栓 取 付 詳 細 図ブ ロ ア ー 基 礎 、 メ ッ シ ュ フ ェ ン ス 取 付 詳 細 図 ( G S ーA R M 2 1 天 井 メ ッ シ ュ タ イ プ )ブ ロ ア ー 基 礎 、 メ ッ シ ュ フ ェ ン ス 取 付 詳 細 図 ( G S ーA R M 2 1 天 井 メ ッ シ ュ タ イ プ )ブ ロ ア ー 基 礎 、 メ ッ シ ュ フ ェ ン ス 取 付 詳 細 図 ( G S ーA R M 2 1 天 井 メ ッ シ ュ タ イ プ )ブ ロ ア ー 基 礎 、 メ ッ シ ュ フ ェ ン ス 取 付 詳 細 図 ( G S ーA R M 2 1 天 井 メ ッ シ ュ タ イ プ )ブ ロ ア ー 基 礎 、 メ ッ シ ュ フ ェ ン ス 取 付 詳 細 図 ( G S ーA R M 2 1 天 井 メ ッ シ ュ タ イ プ )ブ ロ ア ー 基 礎 、 メ ッ シ ュ フ ェ ン ス 取 付 詳 細 図 ( G S ーA R M 2 1 天 井 メ ッ シ ュ タ イ プ )ブ ロ ア ー 基 礎 、 メ ッ シ ュ フ ェ ン ス 取 付 詳 細 図 ( G S ーA R M 2 1 天 井 メ ッ シ ュ タ イ プ )--15100砂利砂利RC-40 砕石基礎RC-40 砕石基礎防護ハット枠防護ハット枠砂砂50RC-40 砕石基礎RC-40 砕石基礎100防護ハット(8t)防護ハット(8t)赤レンガ台座台座RC-40 砕石基礎RC-40 砕石基礎200VU200VU50▼GL▼GL体育館横北側小口径桝要領図体育館横北側小口径桝要領図403403150150150150※鉄筋種別はSD295とする※鉄筋種別はSD295とする※コンクリートは、強度Fc=18N/mm2、スランプ15とする※コンクリートは、強度Fc=18N/mm2、スランプ15とする150 150150 150150 15015015050 50コ ン ク リ ー ト 製 雨 水 桝 要 領 図450450750750150150750850750450840540450φ鋳鉄製蓋(MHA). 設計年月日 工事名図面名2記事A2版 100%A3版 71%縮 尺図面NoM-N敷地案内図記 号 名 称 仕 様 ( 改 修 後 )配置図 S=1/300△道路境界線(接道長さ:68.14m)△隣地境界線▽隣地境界線△官民境界線▽隣地境界線▽道路境界線△道路後退線(接道長さ:31.05m)▽延焼ライン(3m)▽延焼ライン(3m)▽延焼ライン(3m)△道路中心線▽道路中心線(正門)法42条1項1号道路N(運動場)法42条2項道路上部屋根ライン歩道里道(非道路)あり歩道里道(非道路)あり4,05041,58527,165道路幅員30,9701,500道路幅員50095,2006,00030,36527,215▽建物中心線工 事 場 所1/300渡り廊下(1)渡り廊下(2)2026令和8年度 スポーツ施設整備事業ほか西志和市民体育館及び西志和地域センター浄化槽改修工事東 広 島 市 都 市 交 通 部 営 繕 課西志和市民体育館西志和地域センター物置既設部分レンガ積み新設凡 例・浄化槽新設時および撤去時には仮設フェンス(H=1,800)を設けること。
物置ガードフェンス・アスファルト舗装時を除いて、常時車両動線を確保すること。
仮設計画図車両動線浄化槽撤去時浄化槽新設時浄化槽撤去時ガードフェンス(H=1800)ガードフェンス(H=1800)浄化槽新設時H=1,800(mm)溶融めっき現場事務所・資材置場・作業員駐車場等カラーコーン・バー工事車輌進入口施設利用者進入口交通誘導員施設利用者駐車場16カラーコーン(H=90㎝、LDPE又はPVC製)・コーンバー(34φ×2.0m)・コーンベース共・西志和地域センターおよび西志和市民体育館への施設利用者進入口を確保すること。
開閉ゲート注)・埋設配管撤去・敷設時には適宜カラーコーンにて囲いを設け、交通誘導員を設け作業を行うこと。
設計年月日 工事名図面名 縮 尺図面No記事A3版 % 71A2版 % 1001/150N▽柱心A B6 1 2 3 4 5 0B A▽柱心△壁心△柱心▽壁心▽柱心▽柱心△壁心△壁心柱心△壁心△壁心△壁心▽柱心△柱心▽壁心ポーチ器具庫放送室 ステージ女子便所便所男子便所付属倉庫体育室(西志和地域センター)スロープ犬走りタラップタラップ防球ネット100m/m目タラップ防球ネット 防球ネット100m/m目4段 肋木防球ネット 防球ネットタラップ▽延焼ライン(3m)UPUPUP UPUPUPUPUP UPUP UPUPプレハブ倉庫移設改修前 1階平面図 1/1501755,800 4,675 4,675 5,800 17515,150 5,97520,600 175 3505,925 4,675 5,925 4,67520,600 300 3002254,400 4,2256,550 6,500 6,500 6,500 6,550 3,825 175225 36,375EEF2. 0- 3C( 25)EEF2. 0- 3C( G22)EEF2. 0- 3C( G22)浄化槽制御盤新設分電盤キー付平面ハンドル400EEF2. 0-3CELCB2P32AF/20AT浄化槽制御盤新設分電盤E-300東 広 島 市 都 市 交 通 部 営 繕 課. . 2 2026令和8年度 スポーツ施設整備事業ほか西志和市民体育館及び西志和地域センター浄化槽改修工事西志和市民体育館 改修後 電灯設備 平面図※制御盤への接続方法については浄化槽工事と協議1※配管の支持は躯体にブラケット等にて固定支持※配管の支持は躯体にブラケット等にて固定支持縮 尺図面No記事A3版 % 71A2版 % 100E-1/150N▽柱心A B6 1 2 3 4 5 0B A▽柱心△壁心△柱心▽壁心▽柱心▽柱心△壁心△壁心柱心△壁心△壁心△壁心▽柱心△柱心▽壁心ポーチ器具庫放送室 ステージ女子便所便所男子便所付属倉庫体育室(西志和地域センター)スロープ犬走りタラップタラップ防球ネット100m/m目タラップ防球ネット 防球ネット100m/m目4段 肋木防球ネット 防球ネットタラップUPUPUP UPUPUPUPUP UPUP UPUPプレハブ倉庫移設改修前 1階平面図 1/1501755,800 4,675 4,675 5,800 17515,150 5,97520,600 175 3505,925 4,675 5,925 4,67520,600 300 3002254,400 4,2256,550 6,500 6,500 6,500 6,550 3,825 175225 36,3752東 広 島 市 都 市 交 通 部 営 繕 課設計年月日 工事名図面名. . 2 2026令和8年度 スポーツ施設整備事業ほか西志和市民体育館及び西志和地域センター浄化槽改修工事西志和市民体育館 改修前 電灯設備 平面図参 考 数 量 書工事名称:令和8年度 スポーツ施設整備事業ほか西志和市民体育館及び西志和地域センター浄化槽改修工事<注意事項>1 本工事は、数量公開の対象工事です。2 この数量書は適正な積算のための参考指標として数量を示すものです。数量は参考数量であり、設計図書ではありません。内容の如何にかかわらず、契約上の拘束をするものではありません。3 この参考数量書の内容に疑義のある場合は、設計図書に対する質疑書とは別に、別添様式の「数量に関する参考質問応答書」を提出すること。なお、提出期間、閲覧期間及び提出・閲覧方法は、入札公告の質問書提出期間、回答書閲覧期間に掲げる期間及び提出・閲覧方法とする。
数量に関する参考質問応答書番号 質 問 事 項 回 答工事名称令和8年度 スポーツ施設整備事業ほか西志和市民体育館及び西志和地域センター浄化槽改修工事見積者名東広島市 都市交通部 営繕課工事名称 令和8年度 スポーツ施設整備事業ほか西志和市民体育館及び西志和地域センター浄化槽改修工事工事場所 東広島市志和町七条椛坂≪単価適用年月日≫・営繕工事市場単価 令和8年春号 月単位・営繕工事複合単価 令和7年8月号(新労務単価適用版) 月単位・建設物価 2026-4月号・積算資料 2026-4月号・建築コスト情報 2026-4月号(春号)・建築施工単価 2026-4月号(春号)・公共工事設計労務単価 (令和8年3月から適用)・広島県 令和7年~8年度 建設発生土処分先一覧表(令和8年3月改定)・広島県 令和7年度 再資源化施設一覧表【コンクリート塊・アスファルトコンクリート塊】 (令和8年2月一部改定)・広島県 令和7年度 再資源化施設一覧表【建設発生木材】 (令和8年1月一部改定)工事費内訳 1名称 数 量 単位 金 額 備 考直接工事費直 接 工 事 費1式計共通費共通仮設費1式現場管理費1式一般管理費等1式計工事価格1式消費税等相当額1 消費税率 10 %式工事費1式工事種別内訳 2名称 数 量 単位 金 額 備 考直 接 工 事 費1式計直 接 工 事 費 種目別内訳 3名称 数 量 単位 金 額 備 考浄化槽改修工事1式計直 接 工 事 費 科目別内訳 4浄化槽改修工事名称 数 量 単位 金 額 備 考排水設備1式し尿浄化槽設備1式排水設備撤去1式し尿浄化槽設備撤去1式電灯設備1式発生材処理1式計直 接 工 事 費 中科目別内訳 5浄化槽改修工事科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考排水設備1式計し尿浄化槽設備1式計排水設備撤去 屋外排水設備1式計し尿浄化槽設備撤去1式計電灯設備 電灯分岐1式計発生材処理1式計直 接 工 事 費 細目別内訳 6浄化槽改修工事 排水設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考給水・硬質ポリ 地中配管 75A塩化ビニル管(VP) 7改修 m給水・硬質ポリ 地中配管 100A塩化ビニル管(VP) 28改修 m排水・硬質ポリ 地中配管 100A塩化ビニル管 7(VU)改修 m排水・硬質ポリ 地中配管 125A塩化ビニル管 137(VU)改修 m通気・硬質ポリ 地中配管 100A塩化ビニル管 45(VP)改修 m給水・硬質ポリ 地中配管 20A塩化ビニル管(VP) 62改修 m給水・硬質ポリ 地中配管 25A塩化ビニル管(VP) 34改修 m臭突ファン据付1個プラスチック桝 桝径150φ 最大排水管径100φ(鋳鉄製防護ふた) 90L、45L ~500 T- 8 1蝶番袋穴式 組プラスチック桝 桝径150φ 最大排水管径100φ(鋳鉄製防護ふた) 90L、45L 501~800 T- 8 1蝶番袋穴式 組プラスチック桝 桝径150φ 最大排水管径100φ(鋳鉄製防護ふた) 90Y、45Y、45YS ~500 T- 8 1蝶番袋穴式 組プラスチック桝 桝径150φ 最大排水管径100φ(鋳鉄製防護ふた) 90Y、45Y、45YS 501~800 T- 8 3蝶番袋穴式 組プラスチック桝 桝径200φ 最大排水管径100φ(鋳鉄製防護ふた) DR 501~800 T- 8 1蝶番袋穴式 組プラスチック桝 桝径200φ 最大排水管径125φ(鋳鉄製防護ふた) 90L、45L 801~1200 T- 8 3蝶番袋穴式 組プラスチック桝 桝径200φ 最大排水管径125φ(鋳鉄製防護ふた) 90L、45L 501~800 T- 8 2蝶番袋穴式 組直 接 工 事 費 細目別内訳浄化槽改修工事 排水設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考プラスチック桝 桝径200φ 最大排水管径125φ(鋳鉄製防護ふた) 90Y、45Y、45YS 1201~1500 T- 8 2蝶番袋穴式 組プラスチック桝 桝径200φ 最大排水管径125φ(鋳鉄製防護ふた) ST 501~800 T- 8 2蝶番袋穴式 組プラスチック桝 桝径200φ 最大排水管径125φ(鋳鉄製防護ふた) ST 801~1200 T- 8 1蝶番袋穴式 組プラスチック桝 桝径150φ 最大排水管径100φ90L、45L 塩ビふた付 1~500 組プラスチック桝 桝径150φ 最大排水管径100φ90Y、45Y、45YS 塩ビふた付 2~500 組プラスチック桝 桝径200φ 最大排水管径125φ90L、45L 塩ビふた付 1~500 組ため桝(2) 機 械 バックホウ0.28m3 RC-2( 550H)A形(1.5トン) 1組ため桝(2) 機 械 バックホウ0.28m3 RC-3( 700H)A形(1.5トン) 1組コンパクト雨水桝 桝径150φ 最大排水管径100φ~500 4組雨水桝蓋改修 T-2 600x600 ボルト固定式受枠共 2組雨水配管コンクリート巻き 1.8m3既設管接続 別紙 00-00011式渡り廊下 別紙 00-0002コンクリート補修 1式土工事 別紙 00-00031式アスファルト仮復旧 別紙 00-00041式直 接 工 事 費 細目別内訳 7浄化槽改修工事 排水設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考舗装機械運転 60~80㎏(タンパ) 5運転日舗装機械運転 排出ガス対策型 2.4~2.8t(振動ローラ) 搭乗式・タンデム型 5運転日カッター入れ アスファルト面71mアスファルト撤去23㎡アスファルト本復旧 別紙 00-00051式計直 接 工 事 費 細目別内訳浄化槽改修工事 し尿浄化槽設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考浄化槽工事 槽内配管・電気・据付・試験調整共引渡までの維持管理含 1式土工事 別紙 00-00061式ブロワ基礎 別紙 00-00071式メッシュフェンス H1885x2000x1000 両開き 天井メッシュ基礎ブロック250x250x500H-4ヵ所共 1式不凍水栓 ボックス共ステンレス製 1式給水・耐衝撃性 地中配管 25Aポリ塩ビ管(HIVP) 1改修 mレンガ積み2㎡計直 接 工 事 費 細目別内訳 8浄化槽改修工事 排水設備撤去 屋外排水設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考排水・硬質ポリ 地中配管 75A塩化ビニル管 8(VP)撤去 m排水・硬質ポリ 地中配管 100A塩化ビニル管 52(VP)撤去 m排水・硬質ポリ 地中配管 125A塩化ビニル管 25(VP)撤去 m排水・硬質ポリ 地中配管 150A塩化ビニル管 131(VP)撤去 m浄化槽ブロワ 0.25kw撤去 1台ため桝撤去 350x350~300H 2個ため桝撤去 450x450~600H 4個ため桝撤去 600x600~900H 7個インバート桝撤去 ~350H3個インバート桝撤去 ~600H7個インバート桝撤去 ~1000H5個プラスチック桝撤去 150φ 90L他 ~1000H4個土工事 別紙 00-00081式計直 接 工 事 費 細目別内訳浄化槽改修工事 し尿浄化槽設備撤去名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考浄化槽撤去 別紙 00-00091式計直 接 工 事 費 細目別内訳 9浄化槽改修工事 電灯設備 電灯分岐名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考新設分電盤1面ケーブル 別紙 00-00101式電線管 別紙 00-00111式ボックス類 別紙 00-00121式はつり工事 別紙 00-00131式計直 接 工 事 費 細目別内訳浄化槽改修工事 発生材処理名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考発生材処分 別紙 00-00141式発生材運搬 別紙 00-00151式計直 接 工 事 費 別紙明細 10浄化槽改修工事 排水設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考既設管接続 別紙 00-00011式配管分岐 配管分岐 75A 保温無(樹脂管類) 4・手間のみ か所配管分岐 配管分岐 100A 保温無(樹脂管類) 6・手間のみ か所配管分岐 配管分岐 125A 保温無
(樹脂管類) 1・手間のみ か所計渡り廊下 別紙 00-0002コンクリート補修 1式カッター入れ アスファルト面2mコンクリート撤去 鉄筋切断共 コンクリートブレーカ 集積共0.3m3モルタル補修 金ごて モルタル仕上げ 厚1500.3m3計直 接 工 事 費 別紙明細浄化槽改修工事 排水設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考土工事 別紙 00-00031式土工機械運搬 根切り、埋戻し- 1往復根切り(機械) バックホウ 0.28m3排出ガス対策型 油圧式クローラ型 61.2m3埋戻し(B種) - 発生土35.3m3埋戻し(D種) - 再生コンクリート砂25.9m3計アスファルト仮復旧 別紙 00-00041式砂利地業 再生クラッシャラン70m3アスファルト混合物 厚さ 3㎝ 500㎡未満敷きならし 465㎡計直 接 工 事 費 別紙明細 11浄化槽改修工事 排水設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考アスファルト本復旧 別紙 00-00051式アスファルト混合物 厚さ 5㎝ 500㎡未満敷きならし 465㎡すきとり 積み込み共 H300程度14m3計直 接 工 事 費 別紙明細浄化槽改修工事 し尿浄化槽設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考土工事 別紙 00-00061式根切り(機械) バックホウ 0.28m3排出ガス対策型 油圧式クローラ型 114m3埋戻し(B種) - 発生土25m3計直 接 工 事 費 別紙明細 12浄化槽改修工事 し尿浄化槽設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考ブロワ基礎 別紙 00-00071式根切り(機械) バックホウ 0.28m3排出ガス対策型 油圧式クローラ型 0.3m3埋戻し(B種) 小規模土工 発生土0.1m3建設発生土運搬 ダンプトラック 4t積級バックホウ0.28m3 土砂 DID区間無し 0.235.0㎞以下 m3建設発生土処分0.2m3砂利地業 再生クラッシャラン0.1m3鉄筋加工組立 小型構造物0.01t鉄筋 D1312.7㎏コンクリート 生コン人力打設0.2m3コンクリート打設手間 小型構造物 人力打設擁壁、囲障の基礎等 S15~S18 0.2- - m3型枠 一般用0.9㎡型枠運搬費 4t車 30㎞程度 往復0.9㎡計直 接 工 事 費 別紙明細浄化槽改修工事 排水設備撤去 屋外排水設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考土工事 別紙 00-00081式根切り(機械) バックホウ 0.28m3排出ガス対策型 油圧式クローラ型 67m3埋戻し(B種) - 発生土67m3計直 接 工 事 費 別紙明細 13浄化槽改修工事 し尿浄化槽設備撤去名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考浄化槽撤去 別紙 00-00091式浄化槽撤去 躯体、機器、配管等(運搬・処分共) 1GL-1000まで 式底部穴あけ 100φ程度5か所砕石敷き 再生材1m3埋戻し(B種) - 発生土24m3計直 接 工 事 費 別紙明細浄化槽改修工事 電灯設備 電灯分岐名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考ケーブル 別紙 00-00101式600Vポリエチレン絶縁 2.0㎜- 3C 管内耐燃性ポリエチレンシース 57.6ケーブル平形 EM-EEF m計電線管 別紙 00-00111式厚鋼電線管 露出配管 22㎜(G) 57mねじなし電線管 露出配管(塗装有) 25㎜(E) 1m計ボックス類 別紙 00-00121式プルボックスSS形 200× 200× 100防水(SUS) 1個プルボックス SS形 200× 200× 1001個プルボックス用接地端子(ET) 2個計直 接 工 事 費 別紙明細 14浄化槽改修工事 電灯設備 電灯分岐名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考はつり工事 別紙 00-00131式機械はつり(ダイヤモ 100~150mm 50mmンドカッターによる 1配管用貫通口) か所計直 接 工 事 費 別紙明細浄化槽改修工事 発生材処理名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考発生材処分 別紙 00-00141式処分費 建設発生土92.4m3処分費 アス殻37m3処分費 がれき類19.9t処分費 廃プラスチック類1.2t処分費 金属くず0.05t計発生材運搬 別紙 00-00151式建設発生土運搬 ダンプトラック 4t積級バックホウ0.28m3 土砂 DID区間無し 92.410.0㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 4t積級発生材運搬 バックホウ0.28m3 アスガラ 37DID区間無し 5.0㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 4t積級発生材運搬 バックホウ0.28m3 がれき類 1DID区間無し 5.0㎞以下 台とりこわし ダンプトラック 4t積級発生材運搬 バックホウ0.28m3 廃プラ類 1DID区間無し 5.0㎞以下 台とりこわし ダンプトラック 4t積級発生材運搬 バックホウ0.28m3 金属くず 1DID区間無し 5.0㎞以下 台計共通仮設費(積上分) 明細 15名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考情報共有システム利用料 1式交通誘導員B50人日ガードフェンス賃貸 H=1810x1800 溶融めっき浄化槽新設 スチールベース共 34賃貸料金3ヵ月 台ガードフェンス賃貸 H=1810x1800 溶融めっき浄化槽新設 スチールベース共 34基本料金 台ガードフェンス賃貸 H=1810x1800 溶融めっき浄化槽撤去 スチールベース共 26賃貸料金2ヵ月 台ガードフェンス賃貸 H=1810x1800 溶融めっき浄化槽撤去 スチールベース共 26基本料金 台カラーコーン・バー 賃貸料金2ヶ月基本料金共 1式キャスターゲート H1800 6か月1か所計