温品浄水場中央監視設備点検整備業務
広島水道事務所広島県広島市の入札公告「温品浄水場中央監視設備点検整備業務」の詳細情報です。 カテゴリーは役務の提供等です。 所在地は広島県広島市です。 公告日は2026/05/14です。
新着
- 発注機関
- 広島水道事務所広島県広島市
- 所在地
- 広島県 広島市
- カテゴリー
- 役務の提供等
- 公示種別
- 一般競争入札
- 公告日
- 2026/05/14
- 納入期限
- -
- 入札締切日
- -
- 開札日
- -
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温品浄水場中央監視設備点検整備業務
公 告次のとおり一般競争入札を行うので、広島県水道広域連合企業団契約規程(令和5年広島県水道広域連合企業団管理規程第9号)第16条の規定により公告する。
入札者はこの公告に定めるもののほか、「一般競争入札(事前審査型)公告共通事項【物品・委託役務等】」(以下「共通事項」という。)に従う必要がある。
令和8年5月15日広島県水道広域連合企業団広島水道事務所長 益 田 康 司1 発注内容等(1)委託役務等の名称 温品浄水場中央監視設備点検整備業務(2)委託役務等の内容 温品浄水場中央監視設備の点検整備を行うもの。
詳細は、仕様書による。
(3)履行期間 契約の日の翌日~令和8年9月30日(4)履行場所広島市東区温品五丁目14番1号広島県水道広域連合企業団広島水道事務所 温品浄水場(5)入札方法 総価で入札に付する。
(6)入札保証金 免除(7)契約保証金 免除2 入札参加資格共通事項2に掲げる要件のほか、次の要件をすべて満たしていること。
(1)広島県の「令和7~9年物品・委託役務競争入札参加資格者名簿」に次の登録を有している者52N監視制御装置の保守点検(2)その他・本件調達に係る業務の全部又は大部分を一括して第三者に委託し、又は請け負わせることなく履行できる者であること。
・広島県内に本社、支社又は営業所等を有する者であること。
・本件調達の公告日の2年前の日の翌日から開札日までの間に、水道企業団又は広島県との契約において、「52N監視制御装置の保守点検」の業務について契約不履行等を理由に契約を解除されたことがない者であること。
3 入札日程等手続等 期間・期日 場所・方法等(1)仕様書及び図面(以下「仕様書等」という。)の交付及び閲覧期間令和8年5月15日から令和8年6月3日(休日を除く。)午前9時から午後4時30分まで広島県水道広域連合企業団広島水道事務所で受け取る、閲覧する、又は広島県水道広域連合企業団ホームページからダウンロードする。
(2)入札参加資格確認申請書及び入札参加資格要件に応じた必要書類(以下「入札参加資格確認申請書等」という。)提出期限令和8年5月25日午後4時30分提出場所広島県水道広域連合企業団広島水道事務所提出方法持参、郵便等(郵便又は民間事業者による信書の送達に関する法律(平成14年法律第99号)第2条第6項に規定する一般信書便事業者又は同条第9項に規定する特定信書便事業者の提供する同条第2項に規定する信書便。
以下同じ。
)又は電子メールによる。
(3)誓約書提出期限 同上 同上(4)入札参加資格確認結果通知期限令和8年5月27日(5)仕様書等に対する質問書提出期限令和8年5月27日午後4時30分提出場所(2)に同じ。
提出方法持参又は電子メールによる。
(6)質問書回答期限 令和8年5月29日回答は広島県水道広域連合企業団ホームページへ掲載する。
(7)入札・開札 令和8年6月4日午前10時00分入札・開札場所広島県水道広域連合企業団広島水道事務所会議室提出方法持参による。
4 入札参加資格確認申請に係る提出書類当該入札に参加を希望する者は、入札参加資格確認申請書等及び誓約書を提出すること。
(1)入札参加資格確認申請書(2)誓約書5 入札に係る提出書類当該入札に参加する者は、入札書を提出すること。
なお、代理人が入札する場合は、入札前に委任状を提出すること。
(1) 入札書(2) 委任状6 その他の条件特になし7 問合せ先〒736-0089 広島市安芸区畑賀町2970番地広島県水道広域連合企業団広島水道事務所総務課電話(050)3785‐3200 ファクシミリ(082)827-1217メールアドレス hs-somu@union.hiroshima-water.lg.jp8 添付書類(1) 入札参加資格確認申請書の様式(2) 誓約書の様式(3) 入札書の様式(4) 委任状の様式(5) 契約書(案)の様式(6) 仕様書等(7) 仕様書等に対する質問書の様式
広島県水道広域連合企業団広島水道事務所(広島市安芸区畑賀町2970番地) TEL:(050)3785-3200 FAX:(082)827-12172 入札保証金□ 有 ■ 無3 契約保証金□ 適用 ■ 適用なし■ 公告の写し■ 入札参加資格確認申請書の様式■ ■ ■ 委任状の様式■ 契約書(案)■ 仕様書等■ 仕様書等に対する質問・回答書の様式□ その他〔〕契 約 事 項 注 意 事 項1 広島県水道広域連合企業団契約規程及び 関係規定等に基づき執行する。
入札書の様式添 付 書 類 公告に定めるとおり4 地方自治法第234条の3の規定に基 づく長期継続契約太田川東部工業用水道事業温品浄水場中央監視設備点検整備業務誓約書の様式仕様書等に対する質問・回答書提出期限入札参加資格確認申請書提出期限(2) 落札者がないときは再度の入札をする。
ただし、無効な入 札をした者は、再度の入札に参加することができない。
(3) 再度の入札は5回を超えないものとする。
(4) 入札執行について ア 代理人が入札する場合には、入札前にその代理権を証す る書面(以下「委任状」という。)を提出しなければなら ない。
ただし、有効期間の記載のある委任状をあらかじめ 提出し、当該有効期間が入札の時期を含む場合は除く。
イ 入札執行中における入札辞退は、入札辞退届又はその旨 を記載した入札書を、入札執行者に直接提出すること。
ウ 入札執行中は、入札執行者が特に必要と認めた場合を除 くほか入札室の出入を禁じる。
エ 入札執行中は、入札者の私語、放言等を禁じる。
オ 入札室には、入札に必要な者以外は入室してはならない。4 契約書について(1) 落札者は、契約担当職員から交付された契約書に記名押印 し、落札通知を受けた日から5日以内に契約担当職員に提出 しなければならない。
ただし、やむを得ない場合は、この限 りではない。
(2) 契約書は2通作成し、各自その1通を保有するものとする。(3) 契約書において、契約の相手方が課税事業者の場合、契約 金額に併せて当該取引に係る消費税及び地方消費税額を明示 するので、落札決定後、落札者は課税事業者又は免税事業者 である旨(予定を含む。)について直ちに届け出ること。
5 その他 落札者は、契約担当職員が必要と認める場合、一般競争入札 事務処理要領に規定する別記様式第4号の2(経費内訳書)の 作成及び別記様式第4号の3(労働関係法令等の遵守義務に係 る確認調査票)による調査(再委託を行う場合は再委託先を含 む。)に協力しなければならない。
1 入札参加資格確認申請書(以下「申請書」という。)について(1) 入札参加希望者は、公告で定める入札参加資格要件に応じ、次に掲 げる必要な書類を申請書に添付しなければならない。
誓約書(2) 申請書及び前号に定める必要な書類(以下「申請書等」という。) の作成に要する費用は、入札参加希望者の負担とする。
(3) 申請書等に虚偽の記載をした者については、指名除外措置を行うこ とがある。
(4) 申請書等の提出は、持参、郵便等又は電子メールによる。
郵便等に よる提出は、一般書留郵便、簡易書留郵便及び一般信書便事業者又は 特定信書便事業者の提供するサービスでこれらに準じるものに限る。
(民間宅配事業者のいわゆる「メール便」はこれに当たらない。)2 仕様書及び図面(以下「仕様書等」という。)について 仕様書等に対する質問がある場合は、上記仕様書等に対する質問・回 答書提出期限までに、書面により提出すること。
3 入札について(1) 次に該当する場合は、その入札は無効とする。
ア 入札に参加する者に必要な資格のない者が入札したとき。
イ 入札を取り消すことができる制限行為能力者の意思表示であると き。
ウ 契約担当職員において定めた入札に関する条件に違反したとき。
エ 入札者が二以上の入札をしたとき。
オ 他人の代理人を兼ね、又は2人以上を代理して入札したとき。
カ 入札者が連合して入札したとき、その他入札に関して不正の行為 があったとき。
キ 入札保証金が所定の額に満たないのに入札したとき。
ク 必要な記載事項を確認できない入札をしたとき。
ケ 再度の入札をした場合においてその入札が一であるとき。
コ 入札に際しての注意事項に違反した入札をしたとき。
入札日時広島県水道広域連合企業団広島水道事務所会議室入 札 説 明 書令和8年5月25日(月) 令和8年5月27日(水)履行期間事業名及び業 務 名令和8年6月5日から令和8年9月30日まで履行場所入札場所令和8年6月4日(木)10時00分広島市東区温品五丁目14番1号(別記様式第2号)令和 年 月 日広島県水道広域連合企業団広島水道事務所長様所在地商号又は名称代表者職氏名(担当者 )(電話番号 )(FAX番号 )(メールアドレス )2 添付書類 ( 有 )・ 誓約書入札参加資格確認申請書事業名及び:業 務 名1温品浄水場中央監視設備点検整備業務 また、契約担当職員が必要と認めた場合、一般競争入札事務処理要領に規定する別記様式第4号の2(経費内訳書)の作成及び別記様式第4号の3(労働関係法令等の遵守義務に係る確認調査票)による調査(再委託を行う場合は再委託先を含む。)に協力します。
令和8年5月15日付けで公告のあった次の一般競争入札に参加したいので、必要書類を添えて申請します。
なお、地方自治法施行令第167条の4の規定のいずれにも該当しない者であること、入札参加資格要件を満たしていること及び添付書類の内容については事実と相違ないことを誓約します。
太田川東部工業用水道事業誓 約 書令和 年 月 日広島県水道広域連合企業団広島水道事務所長 様所在地商号・名称代表者名(担当者名 )今般の温品浄水場中央監視設備点検整備業務の競争入札に関し、刑法(明治40年法律第45号)第96条の6若しくは第198条又は私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律(昭和22年法律第54号)第3条若しくは第8条第1号等の法令に抵触する行為は行っていないことを誓約するとともに、今後とも法令を遵守することを誓約します。
また、次のことについて、異議はありません。
○ この誓約書の写しが公正取引委員会及び警察本部に送付されること。
○ 法令に違反した場合等に、当該調達案件に係る契約書の規定に従い、損害金が請求されること及び契約が解除されることがあること。
○ 契約が解除された場合に、当該調達案件に係る契約書の規定に従い、違約金を支払うこと。
但し、に係る委託料として契約担当職員広島県水道広域連合企業団広島水道事務所長様代表者職氏名(代理人氏名印 印 ) 上記のとおり、広島県水道広域連合企業団契約規程及び関係規定等について承諾の上、入札します。
広島市東区温品五丁目14番1号入 札 書¥太田川東部工業用水道事業温品浄水場中央監視設備点検整備業務所在地商号又は名称 令和 年 月 日令和 年 月 日(契約担当職員)広島県水道広域連合企業団広島水道事務所長様私は、次の者を代理人と定め、下記の事項を委任します。
に係る見積り及び入札に関する一切の件広島市東区温品五丁目14番1号太田川東部工業用水道事業使用印鑑温品浄水場中央監視設備点検整備業務委任事項所在地商号又は名称代表者職氏名委 任 状印 委任者受任者氏名1 2 3 からまで4(うち取引に係る消費税及び地方消費税の額 )5 6令和 年 月 日発注者 住所氏名受注者 住所氏名契約番号広島市安芸区畑賀町2970番地広島県水道広域連合企業団広島水道事務所契約保証金特約事項 所長 益田 康司収入印紙業 務 委 託 契 約 書太田川東部工業用水道事業温品浄水場中央監視設備点検整備業務 この契約の締結を証するため、契約書2通を作成し、当事者記名・押印の上、各自その1通を所持する。
履行場所 広島市東区温品五丁目14番1号事業名及び業 務 名 上記の業務について、発注者と受注者とは、各々の対等な立場における合意に基づいて、別紙の条項によって委託契約を締結し、信義に従って誠実にこれを履行するものとする。
履行期間 令和8年6月5日令和8年9月30日委 託 料(別記様式第1号)令和 年 月 日広島県水道広域連合企業団広島水道事務所長様所在地商号又は名称代表者職氏名回 答 質問事項事業名及び:業 務 名仕様書等に対する質問・回答書温品浄水場中央監視設備点検整備業務太田川東部工業用水道事業
施行番号 第 31903 -2017-0040 号 業務概要温品浄水場中央監視設備点検整備 1式 実 施広島水道事務所温品浄水場中央監視設備点検整備業務 広島市東区温品五丁目14番1号太田川東部工業用水道事業 令和 8 年度 仕 様 書特別事由(特約条件は別紙)日 工事日数主務課長KJSJ1153特記仕様書1 業務名称2 業務概要 温品浄水場中央監視設備点検整備 1式3 業務期間 契約の日の翌日から令和8年9月30日4 業務場所 広島市東区温品五丁目14番1号 5 対象機器 中央監視設備点検整備機器一覧表による。
6 実施時期 (1) 中央監視設備精密点検 ・・・・・・・・ 年1回(2) 点検の実施月は、監督員の指示による。
7 整備内容 精密点検は、水道施設維持管理業務委託標準仕様書(広島県企業局)「総則」、電気第7章「制御用計算機設備」に準じて行う。
8 提出書類 (1) 業務履行計画書(点検作業要領書) A4版 2部(2) 業務従事者名簿 A4版 1部(点検期間中毎日、作業開始前に提出すること。)(3) 作業日報 A4版 1部(点検期間中毎日、作業終了後に提出すること。)(4) 業務報告書 A4版 2部(業務委託標準仕様書(広島県企業局)整備内容に基づく点検報告書と先頭ページに総評等を記入すること。
)(5) 業務写真帳 A4版 2部(点検前、中、後の写真を撮り、それぞれに説明を加えること。)9 故障時の対応 設備機器等について故障等が発生し、施設管理担当者の指示があった時は直ちに技術者を派遣し、故障等の原因を調査し、報告するとともに適切な措置をとること。
10 その他 (1) 点検対象機器に故障箇所または不良箇所を発見した場合は、直ちに監督員に報告し、監督員の指示により調査または修理を実施すること。
上記の調査・点検整備費は別途精算する。
(2) 点検整備は平日の8時30分から17時の間で実施すること。
(3) 点検内容は、関係者に連絡すること。
(4) その他詳細事項については、監督員と協議すること。
(5) 点検終了後は、速やかに業務報告書を提出すること。
温品浄水場中央監視設備点検整備業務温品浄水場中央監視設備点検整備業務中央監視設備点検整備機器一覧表 1/1機器名 形状・規格 数量 精密点検 普通点検 備考中央監視設備中央処理装置サーバ兼クライアント装置汎用PC ESPRIMO D583/N2 ○24時間対応モデル主メモリ8GBHDD320GB小型計算機制御装置(1)(2) MACTUS330SRXシーケンサ 汎用PLC6 ○ 基本ベース,増設ベース1,2帳票プリンタ LBP8730i 1 ○カラープリンタ LBP5910 1 ○中央監視設備温品浄水場1階 中央監視室2階 電気室中央監視設備業務個所LCD監視装置(2)LCD監視装置(1)業務個所業務個所
参 考 図 書委託業務名 温品浄水場中央監視設備点検整備業務委託業務場所 広島市東区温品五丁目14番1号 KJSJ1158中央監視装置点検整備工数表(精密点検) 1/1機器名 中央処理装置 シーケンサ プリンタ事業名 点検工数 備考歩掛り技師A 計点検工数 点検工数 点検工数 技師A工水原水及び浄水費中央監視装置 2 6 2合計点検台数 点検台数 点検台数