1 丸子給食センター照明LED化改修工事
長野県上田市の入札公告「1 丸子給食センター照明LED化改修工事」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は長野県上田市です。 公告日は2026/05/18です。
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- 発注機関
- 長野県上田市
- 所在地
- 長野県 上田市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2026/05/18
- 納入期限
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- 入札締切日
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- 開札日
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1 丸子給食センター照明LED化改修工事
1/6公告第72号入札公告上田市が発注する建設工事について、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号。以下「政令」という。)第167条の6の規定により、次のとおり公告します。
令和8年5月19日上田市長 斉 藤 達 也1 入札対象工事工事名 丸子学校給食センター 照明LED化改修工事工事箇所 上田市中丸子工事概要 一般照明LED化改修工事完成期限 令和9年3月31日担当職員 建築課 荒川事業区分 単独事業最低制限価格制度 最低制限価格適用週休2日工事 対象(週単位・発注者指定方式)フレックス工期適用 工事開始期限日:令和8年10月19日工事完成期限日:令和9年3月31日入札の方法 電子入札2 入札者の資格条件次の(1)に掲げる全ての要件を満たしていること。
要件に違反をした入札は無効となります。
(1) 必要な資格入札に参加できるのは、令和7年・8年・9年度上田市建設工事入札参加資格者名簿(以下「名簿」という。)に登載された者で、次に掲げる要件を全て満たしている者であること。
工事種別と等級格付 電気工事 A級2/6建設業許可① 電気工事について、特定又は一般建設業の許可を有していること。
② 下請金額の総額が5,000万円以上(建築一式工事は8,000万円以上)となる場合には、特定建設業許可を有していること。
③ 建設業法施行令に定める軽微な建設工事に該当する場合は、許可を必要としません。
配置技術者建設業法第26条に規定する技術者を配置できること(開札日以前3か月以上の直接的かつ恒常的な雇用関係があること)。
なお、下請金額の総額が5,000万円以上(建築一式工事は8,000万円以上)となる場合には、監理技術者資格証の交付及び監理技術者講習を受けている者であること。
施工実績 不要所在地区分 上田市内に本社を有すること。
その他① 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4第1項各号及び第2項各号の規定に該当しない者であること。
② 公告日から落札決定までの間に上田市建設工事等入札参加資格者に係る入札参加停止措置要綱(平成22年告示第80号)に基づく停止措置を受けていない者であること。
③ 会社更生法(平成14年法律第154号)に基づく更生手続開始の申立又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づく民事再生手続開始の申立がなされている者(更生手続開始又は民事再生手続開始の決定を受けた後、競争入札参加資格の再認定を受けた者を除く。)でないこと。
④ 上田市暴力団排除条例(平成24年条例第6号)第2条第2号に規定する暴力団員又は同条例第6条第1項に規定する暴力団関係者でないこと。
⑤ 次に掲げる者は、同一の一般競争入札に参加できません。
(ア) 会社法(平成17年法律第86号)第2条第3号の2及び第4号の2に規定する親会社等と子会社等の関係にある者又は親会社等を同じくする子会社等同士の関係にある者(イ) 一方の会社の代表権のある役員が他方の会社の代表権のある役員又は他方の会社の管財人を現に兼ねている者⑥ 有効な「経営規模等評価結果通知書・総合評定通知書」の無い者は、建設業法施行令に定める軽微な建設工事以外を受注できません。
3/6⑦ 次に掲げる届出の義務を履行していない者(当該届出の義務がない者を除く。)でないこと。
(ア) 健康保険法(大正11年法律第70号)第48条の規定による届出の義務(イ) 厚生年金保険法(昭和29年法律第115号)第27条の規定による届出の義務(ウ) 雇用保険法(昭和49年法律第116号)第7条の規定による届出の義務3 入札日程等設計図書の閲覧令和8年5月19日(火)から令和8年6月3日(水)まで、上田市ホームページ、財政部契約検査課及び入札情報システムにおいて行います。
(窓口での閲覧は閉庁日を除く午前9時から午後5時まで)質問書の受付令和8年5月19日(火)から令和8年5月26日(火)まで(最終日は午後4時まで)に上田市財政部契約検査課へFAXにより提出してください。
なお、提出時に質問の到達確認を行ってください。
様式は指定(上田市ホームページ掲載)のものとします。
質問への回答令和8年5月28日(木)までに上田市ホームページへ掲載します。
入札書の提出方法電子入札(1) 提出書類① 入札書(3桁のくじ番号を記載して下さい)② 工事費内訳書(所定の様式による)③ 必要な場合は「落札可能件数届出書」を提出すること。
(2) 提出期間令和8年6月1日(月) 午前9時から令和8年6月4日(木) 午後3時まで(ただし、電子入札システムが稼動している時間内とする。)(3) 電子入札ではなく、紙の入札書を提出する場合は、入札日前日の正午までに、契約検査課窓口へ持参してください。
なお、入札書は封緘の上、開札日・工事名・入札参加者名を封筒に記載してください。
(4) 上田市電子入札実施要綱(平成22年告示第137号)に違反した入札は無効となります。
工事費内訳書の提出(1) 入札参加者は入札に際し、入札書とともに工事費内訳書を提出しなければなりません。
工事費内訳書を提出しない者が入札した入札書は無効となります。
4/6(2) 工事費内訳書は、電子入札の場合は入札書提出時に内訳書として添付してください。
(3) 工事費内訳書は、上田市ホームページに掲載された所定の様式で作成しなければなりません。
(4) 工事費内訳書の工事価格と入札書の金額は一致しなければなりません。
ただし、工事費内訳書の工事価格から1万円未満の端数を切り捨てした金額を記載した入札書は有効とします。
(5) 工事費内訳書の工事価格の値引きは認めません。
(6)「公共工事の入札及び契約の適正化の促進に関する法律」の改正に基づき、入札参加者は記載例を参考に材料費、労務費、法定福利費の事業主負担額、建退共制度の掛金及び安全衛生経費を明示した工事費内訳書を提出してください。
記載がない場合は、法令違反により失格となりますので、ご留意ください。
また、落札候補者の工事費内訳書に記載されている直接工事費が一定水準(官積算額の97%)を下回る場合は、労務費ダンピング調査を実施し、合理的な理由がない場合は、建設Gメンに通報することになります。
(7) その他詳細については、「工事費内訳書の提出について」をご確認ください。
落札可能件数の届出配置可能な現場代理人や技術者の数を超えて応札する場合は、「落札可能件数届出書」(上田市ホームページ掲載)を、開札日前日までに必ず電子メールで提出してください。
なお、「落札可能件数届出書」を提出せず、正当な理由もなく落札候補者を辞退した場合は、停止措置の処分が科せられることがあります。
開札日時・場所令和8年6月5日(金) 午前9時00分本庁舎3階301・302会議室積算疑義申立て・積算内訳書の閲覧入札参加者は、積算疑義があるときは、開札日の翌日午前9時から申立てることができ、開札日の翌日から起算して2日目(休日等除く)の午後3時までに、書面により疑義申立てすることができます。
また、積算疑義の申立て期間中に公表用積算内訳書を閲覧することができます。
4 入札事項等入札事項① 1件の入札に対して複数の入札書の提出があった場合は、すべての入札を無効とします。
5/6② 入札参加者が1者のみの場合も有効とし開札します。
入札保証金入札金額に消費税及び地方消費税を加算した額の5%とし、納付は免除します。
(ただし、落札者が契約を締結しない場合は納付を要します。)契約保証金付保割合10%以上の金銭的保証(ただし、契約額が500万円未満で、過去2年間に市または国、他の地方公共団体と同種同規模の工事実績を2回以上有する者は免除します。)前払金 契約金額の4割の範囲内で前金払します。
中間前払金 契約金額の2割の範囲内で中間前金払します。
部分払上田市財務規則(平成18年規則第45号)の規定による回数の範囲内で部分払します。
その他5 設計図書の優先順位等入札公告している設計図書について、設計図書間に食い違いがあった場合、入札見積りに関しての優先順位は、案件ごとの公告文等に特別な記載がある場合を除き、次に記すものを原則とします。
なお、疑義がある場合は、入札者は質問期間中に質問を提議し、発注者から回答を得るものとしてください。
・食い違いがあった場合の優先順位1 質問回答書2 現場説明事項・施工条件明示書(特記仕様書を含む)・指示事項3 閲覧設計書4 数量計算書5 設計図面6 落札者の決定方法等(1) 落札決定順位について① 同日に開札される複数の建設工事一般競争入札に参加できますが、配置可能な現場代理人(技術者)の数を超えて落札候補者となることはできません。
② 配置可能な現場代理人(技術者)の数を超えて応札する場合は、「落札可能件数届出書」を提出してください。
③ 開札する順番は、開札日の「上田市建設工事一般競争入札予定表」のとおりとします。
(2) 入札参加資格要件の確認及び落札者の決定は、入札を終了した後に行うものとします。
6/6(3) 落札候補者となるべき同価の入札をした者が2者以上あるときは、「同価入札時における落札決定方法について」に基づいて落札候補者を決定します。
(4) 落札候補者は、提出を指示した日を含め2日以内に次の7に掲げる書類を持参しなければなりません。
(5) 入札参加資格要件の審査は、予定価格以下の金額で応札した者を対象として、落札候補者から入札価格の低い順に実施し、競争入札参加資格を満たしている者1者が確認できるまで行います。
(6) 入札参加資格要件の審査は、審査書類の提出の日を含め3日以内に行います。
(7) 落札候補者が入札参加資格要件を満たしていることを確認した場合は、落札者として決定し、FAX等(電子入札システムによる電子メールを含む。)で連絡します。
7 入札参加資格要件審査書類電子入札による入札を行った者は、紙による持参または電子入札システムによる電子メールにより提出すること。
① 一般競争入札参加資格確認書(上田市ホームページに掲載)② 配置技術者に関する書類ア 資格等の写し(1部)イ 技術者の雇用関係が確認できる書類の写し(住民税特別徴収税額通知書等の開札日以前3か月以上の直接的かつ恒常的な雇用を証する書類)(1部)※健康保険証及び健康保険資格確認書は不可③ その他市長が必要と認めるものア 直近の有効な「経営規模等評価結果通知書・総合評定通知書」の写し(1部)8 その他「上田市一般競争入札(事後審査)実施要綱」及び「入札心得」を熟読してください。
9 問合せ先上田市財政部契約検査課契約担当TEL 0268-23-5257(直通)FAX 0268-23-5116(直通)
金抜年 度工 事 名工事場所 上田市中丸子工事開始期限日竣工期限一般照明LED化改修工事令和9年3月31日令和8年10月19日工事概要照 査令和8年度丸子学校給食センター 照明LED化改修工事【参考】担 当 課 長 係 長上 田 市参考内訳書直 接 工 事 費1直接工事費計Ⅰ 共通仮設費1Ⅱ 現場管理費1Ⅲ 一般管理費1共通費計工事価格1消費税等相当額1工事費1式 式 式 式 式 式 式 丸子学校給食センター 照明LED化改修工事 備考 単 位 金 額 数 量 名称共 通 費上 田 市上田市工事種別内訳名称 数 量 単位 金 額 備 考電気設備工事1式計上田市電気設備工事 種目別内訳名称 数 量 単位 金 額 備 考照明LED化工事1式計上田市電気設備工事 科目別内訳照明LED化工事名称 数 量 単位 金 額 備 考直接仮設1式電灯設備1式発生材処理1式計上田市電気設備工事 中科目別内訳照明LED化工事科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考直接仮設 直接仮設1式計電灯設備 電灯分岐1式計発生材処理1式計上田市電気設備工事 細目別内訳照明LED化工事 直接仮設 直接仮設名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考【直接仮設】高所作業車 バケット式搬入・搬出・運搬共 1台脚立足場 並列1か月370㎡ローリング足場 2段1か月 1台仕上養生1,496㎡竣工時清掃1,496㎡計電気設備工事 細目別内訳照明LED化工事 電灯設備 電灯分岐名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考【照明器具新設】LED照明器具 LRS3 -4 -65A322 33個LED照明器具 LRS6SA20 -4 -28B321 乳白色カバー共 31個LED照明器具 LRS3SA20 -4 -66B322 乳白色カバー共 124個LED照明器具 SUS製 直付40型 型反射板 防水C321 WP 型 35個LED照明器具 直付40型 反射板D321 2個LED照明器具 直付40型 トラフD'321 2個LED照明器具 LSS9 -4 -30E321 5個LED照明器具 LSS10 -4 -65E322 8個LED照明器具 直付40型 防水E321 WP 1個LED照明器具 直付40型 防水E322 WP 30個LED照明器具 埋込形 スクエア 275F272 15個LED照明器具 150φ ダウンライトG131 9個LED照明器具 150φ ダウンライトG181 14個LED照明器具 直付20型 ブラケットH21 6個上田市電気設備工事 細目別内訳照明LED化工事 電灯設備 電灯分岐名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考LED照明器具 直付20型 ブラケットI21 2個LED照明器具 150φ ダウンライトK24 5個LED照明器具 シーリングライトM431 3個特殊照明器具 GL-6W 殺菌灯P61 7個LED照明器具 アウトドアブラケットR18 電球共 8個LED照明器具 LED電球,ユニットのT 交換(撤去・新設) 3※ポール・灯具は既存利用 個LED照明器具 LED投光器U150 8個【照明器具撤去】照明器具撤去 埋込形 FHF32Wx2A322・B322 157個照明器具撤去 埋込形 FHF32Wx1B321 31個照明器具撤去 露出形 FLR40Wx1C321WP 35個照明器具撤去 露出形 FHF32Wx1D321・D'321・ 10E321・E321WP 個照明器具撤去 露出形 FHF32Wx2E322・E322WP 38個照明器具撤去 埋込形 FHP23Wx2F272 15個電気設備工事 細目別内訳照明LED化工事 電灯設備 電灯分岐名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考照明器具撤去 ダウンライトG131・G181・ 28K24 個照明器具撤去 ブラケットライトH21・I21 8個照明器具撤去 シーリングライトM431 3個特殊照明器具撤去 殺菌灯P61 7個照明器具撤去 ブラケットライトR18 8個照明器具撤去 HID投光器U150 8個特殊照明器具撤去 殺虫灯配線端末処理、仕上材穴塞ぎ共 5個計上田市電気設備工事 細目別内訳照明LED化工事 発生材処理名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考【発生材処分】蛍光管 直管形110kg電球型 コンパクト形9kg電球型1kg水銀灯・HIDランプ 1kg照明器具1,400kg計
図 名 U E D A 上 田 市 都 市 建 設 部 建 築 課事業年度 NO. SCALENo ScaleⅠ 工事概要2. 建物概要1. 工事場所階 数 延面積 消防法施行令構 造(階) (㎡) 別表第一の区分――――建 物 名 称 備 考項 目 特 記 事 項化学物質を発散する建築材料等 (1)から(5)を満たすものとする。
本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、次の(1) 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙は、ホルムアルデヒドを放散しないか、放散が極めて少ないものとする。
(3) 接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない難揮発性の可塑剤を使用する。
(2) 保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを放散しないか、放散が極めて少ないものとし、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散しないか、放散が極めて少ないものとする。
ものとする。
(4) 塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散しないか、放散が極めて少ない(5) 上記(1)、(3)及び(4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器等は、ホルムアルデヒドを放散しないか、放散が極めて少ないものとする。
なお、ホルムアルデヒドを放散しないものとは放散量が規制対象外のものを、ホルムアルデヒドの放散が極めて少ないものとは放散量が第三種のものをいい、原則として規制対象外のものを使用するものとする。
ただし、該当する材料等がない場合は、第三種のものを使用するものとする。
また、「ホルムアルデヒドの放散量」は、次のとおりとする。
ホルムアルデヒドの放散量 該 当 す る 建 築 材 料① JIS及びJASの F☆☆☆☆規格品② 建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品③ 下記表示のあるJAS規格品a. 非ホルムアルデヒド系接着剤使用b. 接着剤等不使用c. 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない材料使用d. ホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用塗料使用e. 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用f. 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない① JIS及びJASの F☆☆☆規格品② 建築基準法施行令第20条の5第3項による国土交通大臣認定品③ 旧JISのE○規格品④ 旧JASのF○○規格品規 制 対 象 外第 三 種工事現場の電気工作物(電路、自動扉、自動シャッター、電動機等も含む)の保安業務を行うものとする。
契約電力500kW以上の電気工作物においても、第一種電気工事士により施工を行う。
施工計画書実施工程表及び電気工事士電気保安技術者施工条件明示項目使用材料名、製造業者名、発注先等を記載した調書を作成し提出する。
(1) 実施工程表、総合施工計画書は、工事着手に先立ち速やかに提出する。
(2) 工種別の施工計画書は、当該工事に先立ち速やかに提出し、品質計画に係る部分は監督職員の承諾を受けること。
使用材料発注先調書発生材の処理(4) 再利用又は再資源化を図るもの工事用仮設物監督員事務所すべて請負者の負担とする。
足場・さん橋類 ( ・ A種[施工箇所面に枠組足場を設ける] ・ B種[施工箇所面に単管本足場を設ける]負担とする。
・ C種[仮設ゴンドラを使用する] ・ D種[移動式足場を使用する] )本工事に必要な工事用電力、水等の費用及び官公署その他の関係機関への諸手続等に要する費用は、請負者の・(1) 引渡しを要するもの ・ 無 ・ 有 ( )(2) 引渡しを要するもの以外 ・ 構外搬出し、関係法令により適切に処理をする。
(3) 特別管理産業廃棄物 ・ 無・ 有 (PCB使用機器: 関連法令により適切に処理し建物管理者に引き渡す)・無 ・ 有 ( ・ 廃蛍光管 ・ コンクリート ・ 木材・ アスファルト ・ 金属くず ・ ダンボール類 )・ 備品 ()構内に作ることが ・ できる ・ できない・ 別契約の関係請負者が定置したものは、無償で使用できる。
・ 本工事で設置する。
・ 外部足場・ 内部仮設足場等 ( ・ 架台足場 ・ 移動式足場 ・ 移動式室内足場 ・ )項 目 特 記 事 項103. 工事種目(○印のついたものを適用する。)昇 降 機 設 備構 内 通 信 線 路構 内 配 電 線 路中央監視制御設備ガス漏れ警報設備非 常 警 報 設 備自 動 閉 鎖 設 備自動火災報知設備防犯・入退室管理設備駐 車 場 管 制 設 備監 視 カ メ ラ 設 備テレビ共同受信設備誘 導 支 援 設 備拡 声 設 備映 像 ・ 音 響 設 備情 報 表 示 設 備構 内 交 換 設 備構内情報通信網設備発 電 設 備静 止 形 電 源 設 備電 力 貯 蔵 設 備受 変 電 設 備雷 保 護 設 備電 熱 設 備動 力 設 備電 灯 設 備工 事 種 目非常放送装置予備配管インターホン・トイレ呼出し設備時計設備電話設備LAN用配管直流電源装置幹線、分岐幹線、分岐番 号12 3 45 67 894. 図面目録・ 別紙参照 ・ 下記の通り番 号11121314151617181920図 面 名 称 図 面 名 称Ⅱ 工事仕様1. 共 通 仕 様(1) 図面及び特記仕様書に記載されてない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の「公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)特 記 事 項 項 目機材(社)公共建築協会による「建築材料・機材等品質性能評価事業」における評価対象となる電気設備下表に示す材料・機材等(○印のもの)の製造者等は次の1)から6)のすべての事項を満たすものとし、この承諾を受ける。
証明となる資料または外部機関が発行する品質及び性能等が評価されたことを示す書面を提出し監督員の機材の品質・性能証明1) 品質及び性能に関する試験データが整備されていること。
2) 生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。
3) 安定的な供給が可能であること。
4) 法冷等が定める場合は、その許可・認可・認定または免許を取得していること。
5) 製造または施工の実績があり、その信頼性があること。
・・ ・LED照明器具・・・ ・電気錠その他、監督員の指示によるもの材 料 ・ 機 材 名 材 料 ・ 機 材 名6) 販売、保守等の営業体制が整えられていること。
本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は、これらと同等なものとする。
ただし、これらと同等のものとする場合は、監督職員の承諾を受ける。
機材等建 物 別 及 び 屋 外・ ・ ・・ ・・ ・ ・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・ ・・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・・ ・ ・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・ ・・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・・ ・ ・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・ ・・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・・ ・ ・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・ ・・ ・・ ・ ・・ ・ ・項 目工事の着手に先立ち、撮影計画の作成を行い、監督職員へ提出すること。
(最新年度版)」(以下、「標準仕様書」という。)、「公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)(最新年度版)」(以下、(2) 特記事項は、○印の付いたものを適用する。
(1) 項目は、番号に○印の付いたものを適用する。
特記仕様は別紙「特記仕様書(共通事項)」によるほか次の各項目による。
2. 特記仕様(2) 機械設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、機械設備工事及び建築工事はそれぞれの工事仕様書を適用する。
による。
「改修標準仕様書」という。
)及び「公共建築設備工事標準図(電気設備工事編)(最新年度版)」(以下、「標準図」という。)下表による。
ただし、これによりがたい場合は監督員との協議による。
・ ・ ・ ・A種接地B種接地C種接地D種接地リード端子付 堀削埋戻中心深さ 2m 埋設標(黄銅製又はステンレス製)リード端子付 堀削埋戻中心深さ 2m 埋設標(黄銅製又はステンレス製)リード端子付 堀削埋戻中心深さ 1.5m 埋設標(黄銅製又はステンレス製)接地棒(10φ×1、500) リード端子付 打ち込み式埋設標(黄銅製又はステンレス製)銅板 1.5t×900×900 補助接地棒(連結式10φ×1,500)銅板 1.5t×600×600 補助接地棒(連結式10φ×1,500)銅板 1.5t×300×300 補助接地棒(連結式10φ×1,500)5. 接地極6. その他1. 工事現場の環境 工事現場のイメージアップ改善について ・ 仮囲い周辺の美化 ・ 地域住民への情報提供・ 完成予想図の設置 ・ 情報掲示板の設置 ・ パンフレットの作成 地域住民とのコミュニケーション・ 現場見学会の開催 ・ 住民に対する災害防止関係・ 現場出入口周辺への誘導員の配備 ・ 2. 不具合の確認3. 産業廃棄物等の 取扱い(1) 廃棄物の処理に当たっては、請負者が自ら処理(分別、保管、収集、運搬及び処分の一連の行為)するときは、「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」(以下「廃棄物処理法」という)に基づき、適正に行うこと。
(2) 廃棄物の処理の全部又は一部を委託する場合は、廃棄物処理法に基づく処理を業として許可を取得している者に委託すること。
また、施工前に産業廃棄物処理委託契約書の写し、産業廃棄物処理業の許可証の写し、許可運搬車両一覧並びに処分地の案内図等をまとめた「廃棄物処理計画書」を監督員に提出すること。
4. 環境対策関係 (1) 現場で使用する機械は、低騒音型、低振動型、排出ガス対策型建設機械とすること。
(3) 汚水、汚濁、土砂の流失防止に努めること。
また、表土復元等、環境の回復に努めること。
(4) 熱帯材合板型枠は、極力使用しないこと。
(2) 夜間、早朝等の稼動を避けること。
ただし、監督員の承諾を受けた場合はこの限りでない。
なお、運搬ルートの選定に当たっては影響の少ない最短ルートを選定すること。
※ 設けない ・ 設ける ( 規模: )3. ハンドホール下表による。
(梯子は各ハンドホールに設置する。蓋取外し用ジャッキを1組納入する。)・ コンクリート相互間などは、エポキシ系樹脂接着剤により接着する。
・ ブロックの仕様は国土交通省仕様に準ずるものとする。
・ ハンドホールにノックアウト部分を設けてはならない。
・ 配管貫通部は、原則として根巻きコンクリート(F=18N/mm以上)とし、差し筋D10タテヨコ@200で補強する。
・ 補強方法については、あらかじめ監督員にハンドホール製作図を提出して承諾を受けて施工する。
ブロックハンドホール (寸法は内法を示す。底部とはハンドホール内側底部をいう)・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ハンドホール No.-ハンドホール No.-ハンドホール No.-ハンドホール No.-ハンドホール No.-ハンドホール No.-ハンドホール No.-ハンドホール No.-ハンドホール No.-1,500×1,500×1,500D 底部 GL-1,740以上蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)1,200×1,200×1,500D 底部 GL-1,700以上蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)1,000×1,000×1,400D 底部 GL-1,600以上蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)1,000×1,000×1,100D 底部 GL-1,300以上蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)1,000×1,000× 900D 底部 GL-1,060以上蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)900× 900×1,100D 底部 GL-1,260以上蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)900× 900× 900D 底部 GL-1,060以上蓋 WPM-60A (Eマーク入)(既製足場付)600× 600× 680D 蓋 WPM-60A (Eマーク入)(既製足場付)450× 450× 680D ※ 植栽帯等車両の通行の恐れがない場所、蓋 WPM-45B (Eマーク入) 収容ケーブルが少ない場所に限る・ ハンドホール No.-× × D蓋 (Eマーク入)・ ハンドホール No.-× × D蓋 (Eマーク入)名称 測 点 取付高(mm)壁掛形親時計 床上~中心アッテネーター壁掛形スピーカー1,500(上端1,900以下)(天井高)×0.9(天井高)×0.91,300〃 〃〃表 示 盤 床上~中心 (天井高)×0.91,300 壁 付 発 信 器 〃ベ ル 〃 (天井高)×0.9ブ ザ ー 〃 (天井高)×0.9押 ボ タ ン 〃 1,300〃 (身障者用押釦) 〃 900身障者用表示灯 2,000 〃復 帰 ボ タ ン 1,8001,5001,100壁付インターホン 〃 (身障者用) 〃床上~中心〃壁付位置ボックス〃 (一般) (壁付インターホンを除く)〃 (和室)〃〃300150時計・拡声 表 示 インターホン子 時 計受 信 機副 受 信 機機 器 収 容 箱発 信 器ベ ル消火栓表示灯床上~操作部〃床上~中心〃〃 〃800~1,500800~1,500800~1,500800~1,500(天井高)×0.9(天井高)×0.8テレビ共同受信機 器 収 容 箱アウトレット〃 (一般)〃 (和室)床上~中心 (天井高)×0.9〃〃300150火災報知図面に特記なきものは下表を標準とする。
但し下表によりがたい場合には監督員との協議による。
名称 測 点 取付高(mm)取 引 用 計 器引 込 開 閉 器警 報 盤地上~上端床上~上端床上~中心分 電 盤 床上~中心2,0001,8001,5001,500(上端1,900以下)〃 〃〃 〃〃〃 (便所等)〃 (和室)コンセント(一般)〃 (身障者用)タンブラスイッチ 1,3001,100300150500150 〃 (台上)ブラケット(一般)台上~中心床上~中心 2,100 〃 (踊場) 〃 (鏡上)〃鏡端~中心2,500150避難口誘導灯 床上~下端 1,500以上 1,000以下 廊下通路誘導灯 床上~上端床上~中心 1,500 壁掛形制御盤手 元 開 閉 器 〃 (上端1,900以下)押ボタン操作スイッチ・ 〃 1,300室 内 端 子 盤 床上~下端 300(廊下・室内)中 間 端 子 盤(EPS・電気室)集合保安器箱壁付アウトレット ボックス(一般) 〃 (和室) 150 〃〃 300〃 (天井高)×0.9床上~中心 1,500共 通 電 灯 動 力 電 話4. 機器取付高防火区画等の貫通処理 電線等が防火区画又は防火上主要な間仕切りを貫通する場合、その施工状況について貫通個所の両面から写真撮影し、工事写真として提出する。
(2) 低圧地中配線にあっても地中線埋設標識シートを敷設する。
取り合い(1) EM-EEFは紫外線による劣化を抑止する性能を持たせ、「タイシガイセン EM-EEF」と表記されたものを(2) EM-UTP は JIS X 5150「構内情報配線システム」に準じ、絶縁材料及びシースにJIS規格によるEMケーブルの耐燃性ポリエチレンを用いたものを使用する使用する埋込分電盤からの立上り予備配管は、予備の配線用遮断器4個以下の場合は(25)を1本、5個以上の場合は(25)を2本、天井まで立上げる。
予備配管電線・ケーブル呼び線 長さ1m以上の入線しない電線管には、1.2mm以上のビニル被覆鉄線を挿入する。
下記の露出配管は塗装を行う。
金属製電線管の塗装埋め戻し土建設発生土の処理プルボックス (1) 露出するプルボックスの本体及びふたの仕上げは、メラミン焼付塗装とする。
(2) 露出するプルボックスのふたの止めねじは化粧ビスとする。
フラッシュプレートプレートの用途表示 プルボックス、ジョイントボックス及び機器を実装しないプレートには、用途を明示した略標をつける。
配線器具 タンブラスイッチは連用形とする。
すべてキャップ付とする。
壁付けコンセント(2P15A)は原則として連用形とする。
ただし、2口の場合は複式を、また(2P15A)以外は機器への接続照度測定盤類 (1) 分電盤等の図面ホルダーに、単線結線図・絶縁抵抗測定表・接地抵抗測定表を収納する。
(2) 端子盤には、線番表・結線表を備え付ける。
グリーン購入の推進本工事の動力制御盤より別途電動機等への配線の接続は本工事とする。
他工事又は他工種との 工事区分表(平成 年版)による。
ただしこれにより難い場合は監督職員と協議する。
長野県グリーン購入推進方針に基づく調達項目・ 屋外 ・ 屋内 ( 機械室 )・ A種 [山砂の類: 水締め、機器による締固め]・ C種 [他現場の建設発生土の中の良質土: 機器による締固め]・ D種 [再生コンクリート砂: 水締め、機器による締固め]・ 管の下部は50㎜以上砂を敷きならし、管の上部100㎜以上砂を用いて締め固める(1) 地中線路上には、次の材料によるケーブル埋設票を設ける。
・ 鉄製 ・ コンクリート製図面に特記あるもの及び特殊なものを除き ・ 金属製 ・ 樹脂製・ 測定場所: ・ 各室(測定箇所数 箇所) ・ 廊下・ 階段用 途: ・ 非常用照明 ・ 一般照明・ 学校施設における室内照度測定(測定教室: 個所、 測定黒板面: 個所)※ 教室の照度は、1教室当たり机上面9か所、黒板垂直面9か所で測定する ・ 排出ガス対策型建設機器 ・ 低騒音型建設機器 ・ 照明制御システム・ 変圧器 ・ ( )ケーブル埋設標(3) 配管埋設幅が750㎜を超える場合は、地中線埋設標識シートは2本以上敷設する。
※ 完成図 ( ※ 設計図書で示したもの全て ・ 標仕表1.7.1による ・ 監督員の指示による)取外し再使用機器は、原則として清掃及び絶縁抵抗測定を行った後取り付ける。
ただし、絶縁劣化等で使用に耐えない場合は、監督職員に報告する。
法人建築研究所監修)」による。
なお、施工に際し、耐震強度計算書を監督員に提出し、承諾を受けるものとする。
(1) 設計用水平地震力機器の重量[kgf]に、設計用標準水平地震度を乗じたものとする。
なお、特記なき場合、設計用標準水平地震度は次による。
設計用標準水平地震度一般機器 重要機器 一般機器 重要機器1.01.51.00.61.00.60.40.60.6 1.01.00.61.01.51.01.52.01.5 1.52.01.51.01.51.00.61.01.0 1.51.01.01.51.51.52.02.02.0水槽類(※1)防振支持の機器機器水槽類(※1)防振支持の機器機器水槽類(※1)防振支持の機器機器機器種別地下・1階中 間 階上層階、屋上及び塔屋設置場所(2) 設計用鉛直地震力設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする。
(※1)水槽類にはオイルタンク等を含む。
◎ 重要機器の定義は次による。
◎ 上層階の定義は次による。
2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合は上層3階、13階以上の場合は上層4階とする。
・ 交換機 ・ 自動火災報知受信機 ・ 中央監視装置・ ・ 受変電設備 ・ 発電設備 ・ 直流電源設備・ 交流無停電電源装置・ 特定の施設 ・ 一般の施設 ※ (社)日本建築あと施工アンカー協会認定資格・ 施工士の適用(第1種、第2種) あと施工アンカー施工士※による・ 性能確認試験( 本) ・ 施工後確認試験( 本)を確認強度( kN)にて行う確認試験 ・ 引張試験耐震施工あと施工アンカー設備機器の固定は、「建築設備耐震設計・施工指針2014年版(国土交通省国土技術政策総合研究所・独立行政※ B種 [根切り土の中の良質土: 機器による締固め]※ 場外搬出処理 ・ 構内の指定場所に敷き均し(施設管理者からの聞き取り調査を含め、調査には必ず監督員の立会いを要する。)工事しゅん工後10ヶ月、20ヶ月(新営に限る)に不具合の確認を行い、その結果を書面で上田市長あてに報告する。
電気設備工事 特記仕様書※ 現場説明書による工事写真工事用電力・水・その他再使用機器121514131211876543しゅん工時提出物910161718192021222324252627282930313233343536完成図等※ 監督員の指示による ・公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)8章2節8.2.4及び12節による。
(3) しゅん工した時は、廃棄物ごとに処理数量を集計し、積込み状況の写真、処分状況の写真等を添付した「廃棄物等処理報告書」を監督員に提出すること。
・ 見開きA1版 1部(ビニール製本) ・ ※ 保全に関する資料(1部) ・※ CADデータ ( ※ CD-R (1部) ・ )(5) 下請業者を含め、作業員に対し現場内容に即した新規入場者教育、安全教育・訓練等を実施し、関連書類及び使用した資料等を整理するとともに、随時、実施状況の写真を撮影すること。
(1) 工事現場においては、労働災害、公衆災害防止に努めるとともに、全作業員を対象に定期的に安全教育、研修及び訓練を行うこと。
するほか、実施結果、実施状況の写真、安全教育に使用した資料等も整理すること。
(3) 原則として代理人(主任)以外の第三者により、月1回以上店社による安全パトロールを行い、工事日誌へ記載するほか、点検内容等を別書面に記録し、実施状況の写真を撮影すること。
(4) 下請業者にKY(危険予知)、TBM(作業内容の打合せ)活動等を実施させ、その記録を整備するとともに、随時、実施状況の写真を撮影すること。
(2) 安全教育、研修及び訓練については、工事期間中に月一回程度実施し、工事日誌へ記録(6) 上記の(2)~(5)の活動については、記録・書類及び写真を整備したものを現場に備え監督員及び工事検査の際に提示できるようにすること。
暴力団関係者から工事妨害による被害を受けた場合は、被害届を速やかに警察に提出すること。
施工図等の著作権に関わる当該建物に限る使用権は、発注者に移譲する。
施工途中において工事検査担当職員または、発注機関の長の指定する職員による抜打ち検査を実施することがあるので、検査に協力すること。
完成図など維持管理に関する書類は、しゅん工後30日以内に提出し、必要に応じて取扱説明を行うこと。
5. 安全対策関係6. 工事検査7. 被害届等8. 施工図等の取扱い9. 完成図等10. 提出物 上記による他、監督員の指示による。
2024.07改訂電気設備工事 特記仕様書丸子学校給食センター 鉄骨造 地上1 地下0 1,496.78 (12)イ 本体棟電気設備工事 特記仕様書工事概要 案内図 配置図作成方法 ・ 製本・ 見開きA3縮小版 2~3部(黒表紙金文字製本)工 事 名E-1上田市中丸子照明器具リスト平面図R-08丸子学校給食センター 照明LED化改修工事丸子学校給食センター 照明LED化改修工事事 業 名UEDA 上 田 市 都 市 建 設 部 建 築 課事業年度 NO. SCALEA 1 : S = 1 / 2 0 0工 事 概 要 案 内 図 配 置 図工事名工事場所鉄骨造 平屋建て 延床面積:1496.78㎡ 構造・規模改修概要・工事着手前に施設管理者及び監督員と施工手順について協議を行い、承諾を得ること。
・工事予定施設は工事中も運営しているので、工程、仮設計画、工事時間養生等は施設利用者に・断水、停電と伴う工事については、施設管理者及び監督員と事前に協議を行い、承諾を得ること。
・休日作業については、事前に施設管理者及び監督員に報告すること。
・騒音や粉塵を伴う作業については休日に行うこと。
また粉塵を伴う作業に際しては養生方法を・各改修工事にあたり、状況により施工困難、不具合が生じた場合は、監督員と協議のうえ・施工箇所の清掃等は日々の清掃を徹底し、施設利用者に危険が及ばぬように注意すること。
・その他記入なき事項で必要と思われる事項は監督員と協議し、指示通り行うこと。
注意事項 配慮したものとすること。
十分検討すること。
適正に施工を行うこと。
工 事 概 要丸子学校給食センター 上田市中丸子1771-14A 3 : S = 1 / 4 0 02,5002,700道路境界線±0+20+420 +3002,7006,900敷地内通路敷地境界線前面道路幅員6.9mN8,0001,500 2,500 7,000 2,500植栽 歩道 道路 歩道8,000C下丸子152152アポロステーションセルフ中丸子SSニデック上田工場DCMしまむら丸子中央病院丸子図書館大樹会まるこ敬老園ツルヤ丸子学校給食センター中丸子依田川案 内 図N中丸子保育園配置図 S=1/200図 名BM:グレーチング天端照明器具をLED器具に交換R - 0 8 E - 0 2T 街灯ポール照明:3台TT Tポール・灯具流用:LED電球、ユニット交換丸子学校給食センター照明LED化改修工事丸 子 学 校 給 食 セ ン タ ー 照 明 L E D化 改 修 工 事手洗い室(1)荷受けプラットフォーム風除室前室(2)洗浄室(2)野菜備品・洗剤庫荷受風除室前室通路ダンボール置場+50FLFL+50洗い場カート配送風除室回収食油庫洗浄室(1) カート器具プレハブ冷蔵庫食品庫 仕分室器具カート前室(3)A/SA/S手洗い室(2)PSPSコンテナプール女子前室プレハブ冷蔵庫女子便所洗濯室男子前室便所男子上履入脱衣多目的WC(12帖)Y2Y12,500 2,000 8,0003,500Y3Y4Y5Y6Y7Y84,000 1,840 9,50013,840 17,50080 80 801,650Y2Y1Y3Y4Y5Y6Y7Y86,000 3,500 19,3402,000 4,000 1,840 8,000 9,500AWFL+50倉庫(1)倉庫(2)男子WC押入押入5,000C F4AUD野菜下処理室FL+50FL+50FL+50FL+50FL+50 FL+50X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X812,000 7,840 6,000 7,750 7,750 7,750 80 80 5,920庇ラインポンプ室電気盤類20ダブル(黄・白)駐車表示ライン W=15049,2501,200魚肉下処理室検収室男子休憩室 女子休憩室(8帖)女子WCアレルギー調理室前室(1)研修室事務室食堂(ミーティングルーム)風除室ホール 廊下調理室見学スペース見学通路シャッター男子更衣室女子更衣室2,580踏込ガードパイプガードパイプSUSタラップ犬走り 犬走り屋内消火栓屋内消火栓タンクボイラー ボイラー機械室受水槽 屋外機置場キュービクル 給湯用膨張タンク外 調 機犬走りPS1 L - 11 L- 21 L- 3図名事業名U ED A 上田市都市建設部建築課事業年度 NO. SCALEX8 X1 X2 X3 X4 X5 X6 X721,500 6,550 1,2007,750 7,840 6,000 6,000 7,750 7,750 11,98011,300 23,520808080 80X9 X10 X11808,9201,920A1:1/100A3:1/200CH2500CH2500CH2500CH2500CH2500CH2500CH2500CH2500CH2500CH2500CH2500CH2500CH2500CH2500CH2500CH2500 CH2500CH2500CH2500CH3300CH3300CH2800CH2500CH2500CH2500CH2500CH2500CH2500CH2500 CH2500CH2380脱衣CH2300CH2300CH2500CH2500CH2500CH2500CH2500卵処理室CH2500和え物室サラダ洗浄室CH3600~4300CH2500CH2500CH2800CH2500残菜庫CH2500CH3500機械室D321x2ポンプ室E321x1備品・洗浄室E321x1前室(2)B321x5手洗い室(2)B322x1B321x9洗浄室E322WPx30コンテナプールB322x35残菜庫E321x1回収風除室E322x3前室(3)B321x1配送風除室E322x3トラックヤードE321WPx1U150x4U-150U-150U-150U-150見学スペースK24x3サ ラダ和 え物室B322x5P61x1C321WPx2アレ ルギー 調理室B322x2P61x1C321WPx1調理室B322x36P61x5C321WPx32女子前室G181x1女子便所G131x3G181x3H21x2男子前室G181x1男子便所G131x2G181x2H21x1洗濯室E322x1前室通路B321x8上履入G181x1男子休憩室M431x1女子休憩室M431x2女子WCG131x1G181x2H21x1男子WCG131x1G181x2H21x1研修室A322x15風除室F272x15ホール・廊下外壁R18x3事務室A322x9I21x1食堂A322x9I21x1I 21I 2 1トラッ クヤー ドU150x4U-150U-150U-150U-150カート洗浄室( 1)B321x1食油庫B321x1E321x1段ボール置き場倉庫(2)B321x2検収室B322x11倉庫(1)B321x1荷受風除室B321x3カート洗浄室(2)B321x1卵処理室B322x2魚肉下処理室B322x6野菜下処理室B322x20仕分室B322x2食品庫B322x2手洗い室(1)B322x2前室(1)B321x8女子更衣室E322x1H21x1脱衣G131x1男子更衣室E321x1脱衣G131x1H21外壁R18x2D'321x2R18 R18R18R18R18玄関軒下K24x2R18R18 R18LED更新済更新済みLED照明(工事対象外)アレルギー調理室カート洗浄室(2)野菜下処理室カート洗浄室(1)20W型トラフ40W型WP40W型WP40W型WP1台2台2台2台LED更新済LED更新済LED更新済P61P61P61P61P61P61P61H21 H21H21H21H21(注)P61は現状と同等の ランプGL-6 を用いる器具とする。
外壁R18x3多目的WCG181x1G181x1WC入口E-03 平面図丸子学校給食センター 照明LED化改修工事特記事項・ 照明器具消費電力は【JIS C 8105-3】「照明器具-第3部:性能要求事項通則」で規定された方法により測定された値である。
・ 記載された姿図・メーカー名・型番は全て参考とする。
A 322 B 321 B 322 C 321WP D 321F 272 G 131 H 21 I 21K 24 M 431 P 61 R18 T U 150LRS3-4-65 LRS3SA20-4-66E 322WPG 181LEKR422693N-LS9相当品●LED(昼白色)●寸法:幅220×1,235×高65(埋込穴寸法)●器具光束:6,600 lm 固有エネルギー消費効率:153.4 lm/W●消費電力:43.0W(AC200V時)LEKR426693N-LS9相当品●LED(昼白色)●寸法:幅244×1,259×高109(埋込穴寸法1,235×220)●器具光束:6,050 lm 固有エネルギー消費効率:140.6 lm/W●消費電力:43.0W(AC200V時)LEKT415323N-LS9相当品●LED(昼白色)●寸法:幅150×1,227×高63●器具光束:3,050 lm 固有エネルギー消費効率:156.4 lm/W●消費電力:19.5W(AC200V時)器具サイズ:幅230×1,250×高さ89器具光束:6,830lm 固有エネルギー消費効率:158.8lm/W消費電力:43.0W(AC200V時)LEKTW423694N-LS9相当品 LED(昼白色) ●LED(昼白色)●寸法:幅口295 × 高175(埋込穴寸法:幅□275)●消費電力:22.5W(AC100V時) 22.0W(AC200V時)LEKR727301FN-LD9相当品●器具光束:2,700 lm 固有エネルギー消費効率:122.7 lm/W埋め込みサイズ:Φ150器具サイズ:幅169×298×高さ109器具光束:1,470lm 固有エネルギー消費効率:132.4lm/W消費電力:11.1W(AC200V時)※G181LEKD153025L-LS9相当品LEDブラケット器具サイズ:幅77×450×高さ55器具光束:1,050lm 固有エネルギー消費効率:120.6lm/W消費電力:8.7W(AC100V時)LEDB87007N-LS相当品LEDブラケット流し元灯棚下・壁面兼用コンセント付き(容量1000W)レバースイッチ付(全光→消)器具光束:1,050lm 固有エネルギー消費効率:120.6lm/W消費電力:8.7W(AC100V時)LEDB87005N-LS相当品器具光束:1,400lm 固有エネルギー消費効率:126.1lm/WLEDユニット交換形ダウンライト 軒下用 Ф150埋め込みサイズ:Φ150器具サイズ:幅165×296×高さ123消費電力:11.1W(AC200V時)LEKD153925L-LS9相当品LEDシーリングライト必ず壁スイッチのあるお部屋でお使いください壁スイッチ(全光→点灯→常夜灯)リモコン(同梱):FRC-802T-LC器具サイズ:□560×高さ150器具光束:4,000lm 固有エネルギー消費効率:106.9lm/W消費電力:37.4W(AC100V時)LEDH8106B01-LC相当品畳数:~8畳 ●指定ランプ:LED電球(E26)一般電球形40W形・60W形相当(ランプ別売)◆LEDアウトドアブラケット 屋外用 防雨形 天井面・壁面取付け兼用形推奨ランプ:LDA8L-G/60W/2(電球色)LEDB88925(S)相当品●寸法:径φ271×出160●定格電圧:AC100V●器具光束:290 lm●消費電力:7.8WLDTS28LーG/2相当品●指定ランプ:LED電球(E26)一般電球形100W形相当●電球色(2700K Ra:83)●定格消費電力 28WLED点滅装置 LEK-320016A33相当品※ ポール及び灯具流用しLEDランプ・点滅装置を交換器具光束:8,200lm 固有エネルギー消費効率:143.3lm/WLED投光器重耐塩仕様定格電圧:AC100V~242V器具サイズ:幅276×274×高さ118相関色温度:5000K 平均演色評価数(Ra):70水銀ランプ250W形セラミックメタルハライドランプ150W形消費電力:57.2W(AC200V時)本体色:グレーイッシュブラックLEDS-08909NW-LS9相当品LEDユニット型ダウンライトLED直付40型片反射型 SUS製埋込スクウェアタイプ275乳白GL6Wx1 殺菌灯 LEDアウトドアブラケット 街路照明器具(ランプ・ユニット交換) LED投光器LRS6SA20-4-28 LED直付40型反射板型LED直付40型 防水 LED直付20型ブラケット LED直付20型ブラケットLEDユニット型ダウンライトLEDユニット型ダウンライト軒下用 LEDシーリングライト直付形 片反射笠 高温用 防湿・防雨形 ステンレス器具サイズ:幅73×1,250×高さ120消費電力:16.4W(AC200V時)LEET-40704WSM + HR-4185WS + LEEM-40254N-H6-LS9相当品E 321WP LED(昼白色)LED直付40型 防水LEKTW412324N-LS9相当品器具光束:3,070lm 固有エネルギー消費効率:157.4lm/W器具サイズ:幅120×1,250×高さ89消費電力:19.5W(AC200V時)E 321 LSS9-4-30●LED(昼白色)LEKT412323N-LS9相当品E 322 LSS10-4-65LEKT423693N-LS9相当品●LED(昼白色)●寸法:幅230×1,250×高53●器具光束:6,900 lm 固有エネルギー消費効率:160.4 lm/W●消費電力:43.0W(AC200V時)●寸法:幅120×1,250×高53●器具光束:3,200 lm 固有エネルギー消費効率:164.1 lm/W●消費電力:19.5W(AC200V時)LEKR416323N-LS9相当品●LED(昼白色)●寸法:幅150×1,235×高101(埋込穴寸法)●器具光束:2,800 lm 固有エネルギー消費効率:143.5 lm/W●消費電力:19.5W(AC200V時)D’321 LED直付40型トラフLEKT407323N-LS9相当品●LED(昼白色)●寸法:幅70×1,223×高53●器具光束:3,200 lm 固有エネルギー消費効率:164.1 lm/W●消費電力:19.5W(AC200V時)SFAB06166-106L 相当品乳白色カバー付き 乳白色カバー付きGL-6×1灯図名事 業 名UEDA 上 田 市 都 市 建 設 部 建 築 課事業年度 NO. SCALER - 0 8照 明 器 具 リ ス トE - 0 4N o S c a l e丸 子 学 校 給 食 セ ン タ ー 照 明 L E D 化 改 修 工 事