令和8年度 県単林道南アルプス線改良工事【土木一式工事B・C・D級(市内本店)】
長野県伊那市の入札公告「令和8年度 県単林道南アルプス線改良工事【土木一式工事B・C・D級(市内本店)】」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は長野県伊那市です。 公告日は2026/05/18です。
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- 発注機関
- 長野県伊那市
- 所在地
- 長野県 伊那市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2026/05/18
- 納入期限
- -
- 入札締切日
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- 開札日
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令和8年度 県単林道南アルプス線改良工事【土木一式工事B・C・D級(市内本店)】
令和8年伊那市公告第9-24号様式第1号(第3条関係)入 札 公 告下記のとおり一般競争入札を行いますので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6及び伊那市財務規則(平成28年伊那市規則第17号)第104条の規定により公告します。
なお、本案件の単価等適用日(設計年月)は、令和8年4月1日(令和8年4月)です。
入札回数は2回です。
令和8年5月19日伊那市長 吉 田 浩 之記1 工事の概要(1) 工 事 名 令和8年度 県単林道南アルプス線改良工事(2) 工事場所 伊那市 長谷 黒河内(大平地籍)(3) 工事概要 林道改良工事 L=108.4m W=4.6m(4) 工 期 着手日から 約156日間(令和8年11月13日までを予定)(5) 支払条件ア 前 金 払 原則として、1件の契約金額が50万円以上の工事等について、伊那市公共工事前金払事務処理規程(平成20年伊那市訓令第3号)の規定により契約金額の10分の6の範囲内で中間前払金を含む前金払することができます。
イ 部 分 払 原則として、1件の契約金額が100万円以上の工事等について、伊那市財務規則の規定による範囲内で部分払することができます。
2 一般競争入札に参加する者に必要な資格に関する要件伊那市建設工事等入札参加資格を有する者のうち、次に掲げる要件を「入札公告日から落札者決定日まで」の間、全て満たしていることが必要です。
(1)入札参加資格(共通) ・地方自治法施行令第167条の4の規定に該当しない者であること。
・伊那市建設工事等入札参加者に係る入札参加停止措置要綱(平成27年伊那市告示第329号)に基づく入札参加停止の措置を受けていない者であること。
・令和7・8・9年度の伊那市建設工事入札参加資格者名簿に登載された者であること。
・所在する市区町村に税の未納額がない者(法人の場合は、その代表者を含む。)であること。
以下に定める届出の義務を履行していない建設業者(当該届出の義務がない者を除く。)でないこと・健康保険法(大正11年法律第70号)第48条の規定による届出の義務・厚生年金保険法(昭和29年法律第115号)第27条の規定による届出の義務・雇用保険法(昭和49年法律第116号)第7条の規定による届出の義務(2)入札参加資格業種及び区分 「土木一式工事 B・C・D級」(3)施工実績に関する要件 不 要(4)配置予定技術者に関する要件主任技術者を配置できること。
ただし、下請金額の総額が5,000万円以上の場合は、監理技術者であること。
請負金額が4,500万円以上の場合は、専任で配置できること。
(5)建設業の許可に関する要件 「土木工事業」を有していること。
ただし、下請金額の総額が5,000万円以上の場合は、特定建設業許可を有すること。
(6)経営事項審査 経営事項審査結果が、土木一式工事で総合評価値を有していること。
ただし、審査基準日が開札日の1年7月以内で最新のものであること。
(7)営業所の所在地に関する要件伊那市内の本店であること。
ただし、公告日において、市内本店設置後3年を経過していること。
(8)その他の参加資格要件 不 要3 入札手続等注)1 閲覧時間は、伊那市の休日を定める条例(平成18年伊那市条例第3号)第1条第1項に規定する市の休日を除く午前8時30分から午後5時まで(正午から午後1時までを除く。)とします。
2 質問内容により回答の閲覧(伊那市公式ホームページへの掲載)に日数がかかる場合があります。
ただし、最終回答期限までには回答します。
3 質問回答におきまして、応札のための積算に関わる事項をお知らせすることがありますので、当該日までの質問回答をご承知の上、入札書等の提出を行ってください。
4 郵送、持参にかかわらず、「10 外封筒及び中封筒貼り付け用紙」を切り抜き、商号又は名称、担当者名及び担当者連絡先(電話番号及びFAX番号)を記載の上、外封筒及び中封筒の両方の表面に糊で貼り付けてください。
5 開札日当日の入札案件数又は入札者数により開札時間が遅れる場合があります。
6 落札者決定予定日は、入札参加資格要件審査の状況により変更する場合があります。
7 入札結果等は、伊那市公式ホームページに掲載するとともに、契約課での閲覧により公表します。
手 続 等 期間、期日及び期限 場 所設 計 図 書 の 閲 覧令和8年 5月19日(火)から令和8年 6月 4日(木)まで注)1のとおり伊那市下新田3050番地伊那市役所契約課契約係設計図書等の入手方法設計書(金抜き)、位置図、条件明示書、図面、各種計算書等令和8年 5月19日(火)から令和8年 6月 4日(木)まで伊那市公式ホームページアドレスhttp://www.inacity.jp/質 問 書 の 受 付(質問書は様式第2号を使用してください。)令和8年 5月19日(火)から令和8年 5月26日(火) 午後5時まで6日間伊那市下新田3050番地伊那市役所契約課契約係メールまたは持参メールアドレス kei@inacity.jp回 答 の 閲 覧 期 間令和8年 5月20日(水)から注)2のとおり最終回答期限 令和8年 5月28日(木)伊那市公式ホームページアドレスhttp://www.inacity.jp/入札書等提出開始日及び入札書等提出期限① 入札書等提出開始日令和8年 5月29日(金)注)3のとおり② 入札書等提出期限令和8年 6月 2日(火)午後5時15分まで注)4のとおり※郵送による場合一般書留又は簡易書留に限る(提出先)〒396-8617伊那市下新田3050番地伊那市役所契約課契約係開 札 日 時令和8年6月4日(木)午前 9時 15分から注)5のとおり伊那市下新田3050番地伊那市役所502会議室(5階)公表用積算内訳書の閲覧令和8年6月5日(金)午前9時~午後5時令和8年6月8日(月)午前9時~午後3時伊那市下新田3050番地伊那市役所契約課契約係積 算 疑 義 申 立 て 令和8年6月 8日(月)午後3時まで伊那市下新田3050番地伊那市役所契約課契約係落 札 者 決 定 予 定 日 令和8年6月10日(水) 注)6のとおり入 札 結 果 の 公 表 落札者決定の日の翌日 注)7のとおり4 地方自治法施行令第167条の10第2項(最低制限価格)の適用の有無この入札は、伊那市低入札価格調査制度及び最低制限価格制度要綱(平成21年伊那市告示第43号)に基づき最低制限価格を設けます。
5 落札者の決定方法等(1) 入札参加資格要件審査及び落札者の決定は、開札後に行います。
(2) 入札参加資格要件審査は、予定価格及び最低制限価格の制限の範囲内の金額で入札した者(適合した履行がされないおそれがあると認められた者を除く。)のうち最低の価格をもって入札をした者から入札価格の低い順に実施し、入札参加資格要件を満たしている者1人が確認できるまで行いますので、契約課から指示のあった者は、指示があった日の翌日から起算して2日(休日を除く。)以内に「7 入札参加資格要件審査書類」に掲げる書類を持参し、提出してください。
(3) 落札者の決定は、審査資料提出期限の翌日から起算して原則として3日(休日を除く。) 以内に、FAX又は電話で連絡します。
(4) 入札参加資格要件を満たしていないことを確認された者へは、入札参加資格要件不適格通知書(以下「不適格通知書」という。)により通知します。
不適格通知書を受理した者は、その通知の発送日の翌日から起算して5日(休日を除く。)以内に、書面により、入札参加資格要件を満たしていないことの理由について説明を求めることができます。
説明を求めた者へは、書面を受理した日の翌日から起算して10日(休日を除く。)以内に、書面により回答します。
6 再度入札について封書郵送による初度の入札(開札)において、落札候補者がいない場合は、直ちに開札場所において、次のとおり再度入札を行うこととします。
(1) 回数は、1回とします。
(2) 初度の入札の開札時から立ち会わない入札者(又は代理人)は辞退したものとみなします。
(3) 入札書は、封筒に入れずに提出することができます。
(4) 工事費内訳書の提出は不要ですが、入札終了後、速やかに提出してください。
(5) 参加者が代表者の場合は名刺を、代理人をして入札させるときは委任状を入札前に必ず提出してください。
7 入札参加資格要件審査書類(1) 「入札参加資格要件審査書類の提出について」(伊那市公式ホームページに掲載してありますので、今回提出の内容に修正して使用してください。)(2) 「経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書」の写し(審査基準日が開札日の1年7月以内で最新のもの)(3) 本社若しくは支店・営業所の法人に係る市区町村税の納税証明書の写し(3か月以内のもの)(伊那市内に住所がない場合のみ必要)(4) 本社若しくは支店・営業所の代表者に係る市区町村税の納税証明書の写し(3か月以内のもの)(伊那市内に住所がない場合のみ必要)(5) 配置技術者の資格を証明する書類の写し(6) 配置技術者の恒常的雇用関係を証明する書類の写し(監理技術者資格者証、市区町村が作成する住民税特別徴収税額通知書、所属会社の雇用証明書等)(7) 配置技術者の「監理技術者資格者証」及び「監理技術者講習終了証」の写し(下請金額が5,000万円以上の場合)(8) 「建設業許可通知書」の写し (ただし、下請金額の総額が5,000万円以上の場合は、特定建設業許可通知書)8 その他(1) 工事費内訳書については、「工事(業務)費内訳書の提出について」をご覧ください。
提出範囲は、金抜設計書の本工事費(頁0-0003)までです。
(2) 「伊那市建設工事に係る一般競争入札(事後審査方式)入札心得」をご覧ください。
9 入札担当(問い合わせ先) 伊那市下新田3050番地伊那市役所契約課契約係℡0265-78-4111(内線2171,2172) 担当 松田・片桐10 外封筒及び中封筒貼り付け用紙(キリトリ線に沿って切り取り、外封筒と中封筒の両方の表面に糊で貼り付けてください。)11 入札用封筒受付票(入札書等を持参し、提出する場合で、提出したことを証する書類が必要な場合は、必要事項を記入し、切り取って持参してください。)キリトリ入 札 用 封 筒 受 付 票開 札 日 令和8年 6月 4日(木)工 事 名 令和8年度 県単林道南アルプス線改良工事工事場所 伊那市 長谷 黒河内(大平地籍)商号又は名称伊那市役所 契約課 受付印〒396-8617 4伊那市下新田3050番地伊那市役所契約課契約係 行開 札 日 令和8年 6月 4日(木)工 事 名 令和8年度 県単林道南アルプス線改良工事工事場所 伊那市 長谷 黒河内(大平地籍)商号又は名称担 当 者 名担当者連絡先(電話番号)担当者連絡先(FAX番号)入札書締切日 令和8年 6月 2日(火)キリトリキリトリキリトリキリトリ
線 事 業 名 路 線 名番施行主体設 計 者 審 査 者設計速度 級別区分縮 尺施 行 地名 称年 度林道区分 ㎞/h葉中20図伊那市幹線自動車道第2種1級南アルプス長野県 伊那市 長谷 黒河内拡幅量MC BC EC 緩和区間 摘 要1S = 1 : 2 0 0令和 8 年度実 施+ 9 7 . 0E C 2MC2+40.0+ 4 3 . 6+43.0+43.62.60+91.22.605 . 87.37.47 . 5 1 0 . 0+70.0+80.02.602.602.602.602.60BC22.60+88.23.04.22.600.61 . 2+90.01 . 83 . 0 5 . 0 2 . 0+ 1 0 0 . 0+ 1 0 5 . 0+ 1 0 7 . 02.402.402.402.40+ 1 0 7 . 0L = 6 3 . 4 mアスカーブ L = 6 4 . 0 m8 . 2・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・ ・ ・・ ・・・ ・ ・ ・・ ・・・路 床A=198cm2100 80 30 2023040120舗装工表層(密粒度アスコン13F)再生材上層(粒調砕石40㎜以下)40mm110mmアスカーブ 舗装工柱状図1.0m以上W Wめっき品、マット付粒調砕石40mm以下擁壁高 H=1.0m底面幅 B=0.8m上層路盤工(t=110mm)アスカーブ0.25鋼製L型擁壁標準断面図IP AIAL R R TL SL CL IP-LIP 1 169-00 11-00 75.0 7.2 0.35 14.4 25.4IP 2 192-00 12-00 70.0 7.4 0.39 14.7 29.841.9曲線数値表舗装工(表層工 t = 4 c m )平面 ・ 展開図示鋼製L型擁壁L=15.0m H=1.0mB M = 1 9 9 3 . 3 9 0 m上層路盤工t=110mm既設鋼製L型擁壁工再生密粒度(13F)(種子無しマット)表層工(t=40mm)項目(頻度) 管理値又は許容値施 工 管 理 基 準 値特 記 事 項完成後の壁面勾配 ・所定の壁面勾配±0.03H(H;壁高)最大地盤反力度擁壁高 1.5m qmax= 58kN/m < qa=200kN/m 2 常 時盛土材の内部摩擦角盛土材の単位体積重量設 計 条 件γ=19.0kN/m3φ=30°載荷重(活荷重) w=10.0kN/m22盛土材の締固度3 (盛土材500m に1回)・岩石質盛土材の場合は、工法規定方式で管 理するものとする。
・JIS A 1210のA,B法による最大乾燥密度の 95%以上、C,D,E法で90%以上とする。
・盛土材は転圧作業が行えるもの、または転圧作業ができるように改 良する事を前提とする。
・背面の掘削面に湧水がある場合は、壁体内に水が侵入しないような 排水対策を施すこと。
・施工管理基準値は以下の項目を目安とし、各機関の基準に従うもの とする。
・実施に際して土質試験等を行い、所定の土質定数や支持力を満足するか 確認すること。
凡 例壁面材(1.0m)壁面材(0.5m)端部壁面材(0.5m)L=0.5m L=0.5m 端部壁面材端部壁面材1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 145.8 3.0 5.0 2.01991.541991.961.00縦支柱材水平土被り1mラインL=15.00m+97.0+91.2+100.0+105.0+107.0鋼製L型擁壁展開図参照撤去後林道バス管理室へ運搬ポスト(撤去) 4本ガードケーブル(撤去) L = 1 6 . 0 m危険杭A型3 . 0 m ピッチ3.0m至 北沢峠至 戸台大橋平 面 図鋼製L型擁壁工展開図S = 1 : 1 0 0位 置 図令和 8年度 施行位置県単林道改良 事業令和8年度 その1起点令和8年度 その1終点その1B=0.8mその 1~その 2 L = 1 8 . 6 m7R=70.0IP. 2その1 施工箇所危険杭 1 9本線 事 業 名 路 線 名番施行主体設 計 者 審 査 者設計速度 級別区分縮 尺施 行 地名 称年 度林道区分 ㎞/h葉中20図伊那市幹線自動車道第2種1級南アルプス長野県 伊那市 長谷 黒河内2 縦 断 面IP. 1 IP. 2B M = 1 9 8 5 . 0 0 mBP 0.0 0.0 1985.10 1985.10+10.0 10.0 10.0 1985.79 1985.81 0.02BC1 1986.36 1986.39 0.03MC1 7.2 1986.87 1986.90 0.03EC1 7.2 1987.41+40.0 40.0 1987.93BC2 47.8 1988.44 1988.48 0.04MC2 7.3 55.1 1988.97 1989.00 0.03EC2 7.4 62.5 1989.50 1989.52 0.02+70.0 7.5 70.0 1990.05 1990.05+80.0 10.0 80.0 1990.73 1990.76 0.03+97.0 97.0 1991.96 1991.961985.101991.961987.38 0.031987.90 0.03曲線方向測 点点間距離追加距離地 盤 高計 画 高切 土盛 土A=169-00IA=11-00R=75.0TL=7.2SL=0.35CL=14.4IPL=25.4A=192-00IA=12-00R=70.0TL=7.4SL=0.39CL=14.7G=7.072%L=97.0DL=1965.001975.001995.002005.002015.001/2000.02 +43.0 3.0 43.0H=6.861988.14 1988.12+88.2 88.2 8.2 0.03 1991.34 1991.311/2000.02 +43.6 0.6 43.68.1 18.125.332.57.54.21988.18 1988.160.01 +91.2 1.2 91.2 1991.53 1991.54+90.0 90.0 1991.45 1991.46 0.01 1.8勾 配1985.001/2001992.69H=0.73L=10.0G=7.300%+100.0+105.0+107.03.05.02.0100.0105.0107.01992.171992.541992.691992.171992.541992.69IPL=39.8B M = 1 9 9 3 . 3 9 0 m令和 8 年度5.8実 施縦 断 面 図S = 1 : 2 0 0県単林道改良 事業その1令和8年度 その1起点令和8年度 その1終点+43.6+107.0L=63.4m7線 事 業 名 路 線 名番施行主体設 計 者 審 査 者設計速度 級別区分縮 尺施 行 地名 称年 度林道区分 ㎞/h葉中201/100図伊那市幹線自動車道第2種1級南アルプス長野県 伊那市 長谷 黒河内3+0.032 . 6 0 2 . 3 02 . 0 %+0.042 . 6 0 2 . 3 02 . 0 %舗装工+0.00+0.032 . 6 0 2 . 3 02 . 6 0 2 . 3 02 . 0 %2 . 0 %+0.022 . 6 0 2 . 3 02 . 0 %アスカーブ+0.012 . 3 02 . 0 %2 . 6 0+0.032 . 6 0 2 . 3 02 . 0 %横 断 面+0.002 . 3 02 . 0 %2 . 6 0 2 . 3 02 . 0 %+0.02+0.012 . 3 02 . 0 %2 . 6 0令和 8 年度実 施既設鋼製 L型擁壁A s表層工t = 4 c m舗装工舗装工 舗装工舗装工舗装工 舗装工舗装工舗装工舗装工A s表層工t = 4 c m上層路盤工t = 1 1 c m+0.002.252.40 2.30+0.00+0.002.652.40 2.301.00新設 鋼製L 型擁壁1.00 1.00 1.001.431.130.952 . 4 01.001.37既設鋼製 L型擁壁A s表層工t = 4 c m2.402.60舗装撤去舗装撤去舗装撤去舗装撤去舗装工舗装工舗装工MC2BC2 +70.0+80.0EC2+90.0+88.2+91.2+100.0+107.0+105.0+43.6県単林道改良 事業+97.02.40 2.302.65H = 1 . 0 0 mP = 1 . 0B = 0 . 8H = 1 . 0 0 mP = 1 . 2B = 1 . 0H = 1 . 0 0 mP = 1 . 1B = 0 . 9H = 1 . 0 0 mP = 1 . 0B = 0 . 8H = 1 . 0 0 mP = 1 . 2B = 1 . 0その1令和8年度 その1起点令和8年度 その1終点7線 事 業 名 路 線 名番施行主体設 計 者 審 査 者設計速度 級別区分縮 尺施 行 地名 称年 度林道区分 ㎞/h葉中20図伊那市幹線自動車道第2種1級南アルプス長野県 伊那市 長谷 黒河内令和 8 年度実 施平面 ・ 展開図示県単林道改良 事業4その2項目(頻度) 管理値又は許容値施 工 管 理 基 準 値特 記 事 項完成後の壁面勾配 ・所定の壁面勾配±0.03H(H;壁高)最大地盤反力度擁壁高 1.5m qmax= 58kN/m < qa=200kN/m 2 常 時盛土材の内部摩擦角盛土材の単位体積重量設 計 条 件γ=19.0kN/m3φ=30°載荷重(活荷重) w=10.0kN/m22盛土材の締固度3 (盛土材500m に1回)・岩石質盛土材の場合は、工法規定方式で管 理するものとする。
・JIS A 1210のA,B法による最大乾燥密度の 95%以上、C,D,E法で90%以上とする。
・盛土材は転圧作業が行えるもの、または転圧作業ができるように改 良する事を前提とする。
・背面の掘削面に湧水がある場合は、壁体内に水が侵入しないような 排水対策を施すこと。
・施工管理基準値は以下の項目を目安とし、各機関の基準に従うもの とする。
・実施に際して土質試験等を行い、所定の土質定数や支持力を満足するか 確認すること。
凡 例壁面材(1.0m)壁面材(0.5m)端部壁面材(0.5m)300500C o = 0 . 1 5 m 2 / mS = 1 : 2 0 02.302.40+103.4W=4.70その1~ 1 8 . 6 m平 面 図舗装工表層工(全幅 t = 4 0 m m ) 上層路盤工(川側のみt = 1 1 0 m m )舗装工表層工(全幅 t = 4 0 m m ) 上層路盤工(川側のみt = 1 1 0 m m )令和8年度 その2終点IP AIAL R R TL SL CL IP-L拡幅量MC BC EC 緩和区間 摘 要IP 1 177-00 3-00 0.0 0.0 0.00 0.0 12.2IP 2 178-00 2-00 0.0 0.0 0.00 0.0 22.7IP 3 179-00 1-00 0.0 0.0 0.00 0.0 13.754.8曲線数値表+ 4 5 . 0L = 4 5 . 0 m令和8年度 その2起点B P 2アスカーブ L = 4 5 . 0 m アスカーブ L = 5 8 . 4 mL=4.0mL=11.4m既設舗装止(撤去)71 2 3 4 5 6 7 8 9L=5.0m30 31 32 33 34L=6.0m鋼製L型擁壁①鋼製L型擁壁②BP2+24.3+41.0端部壁面材端部壁面材端部壁面材端部壁面材 端部壁面材端部壁面材端部壁面材端部壁面材L=10.0mB=0.8m0.500.50L=5.0mB=0.8mL=17.0mB=0.8mL=6.0mB=0.8m0.500.500.500.500.500.50水平土被り1mライン+74.21994.74H=1.0m L=10.0mH=1.0mH=1.0mS = 1 : 1 0 05.07.25.86.37.96.17.817.829.2B P 2+ 5 . 02 . 3 0 2 . 0 52 . 0 5 2 . 3 02.252.052.052.052.052.052.052.052.052 . 0 52.302.302.302.302.252.252.252.72.25W = 4 . 3 5W = 4 . 3 5IP. 1W = 4 . 3 0+18.0W=4.30W=4.35W=4.30W=4.30W=4.30+41.0IP. 3W=4.35+56.4W=4.35W=4.35+74.2+24.3+27.0IP. 2鋼製L型擁壁①鋼製L型擁壁②鋼製L型擁壁工展開図L = 1 0 . 0 m L = 5 . 0 mL = 6 . 0 m5 . 0 5 . 07.82.02.052.304.03.6+45.0W=4.35既設舗装止(撤去)L=4.0m鋼製L型擁壁③L = 4 . 0 m鋼製L型擁壁④鋼製L型擁壁⑤L = 1 3 . 0 m既設舗装止(撤去)L=11.4m1 2 3 41 2 3 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12鋼製L型擁壁③鋼製L型擁壁④鋼製L型擁壁⑤H=1.0m L=13.0mH=1.0mL=4.0m1996.88+45.03.24.01994.061995.341995.731998.031998.721999.12水平土被り1mライン0.500.50その2 施工箇所曲線方向測 点点間距離追加距離地 盤 高計 画 高切 土盛 土IP. 1A=177-00IA=3-00IPL=12.2IP. 2A=178-00IA=2-00IPL=22.7IP. 3A=179-00IA=1-00IPL=13.7BP2 0.0 0.0 1994.06 1994.06+5.0 5.0 5.0 1994.40 1994.40IP1 7.2 12.2 1994.91 1994.90 0.01+18.0 5.8 18.0 1995.27 1995.30 0.03+24.3 6.3 24.3 1995.69 1995.73 0.04+27.0 2.7 27.0 1995.90 1995.92 0.02IP2 7.9 34.9 1996.44 1996.46 0.02+41.0 6.1 41.0 1996.89 1996.88 0.01IP3 48.6 1997.43 1997.40 0.03+56.4 7.8 56.4 1997.90 1997.93 0.03+74.2 17.8 74.2 1999.12 1999.12+103.4 29.2 103.4 2001.09 2001.091994.061997.402001.09勾 配DL=1974.001984.001994.002004.002014.002024.001/2001/200S = 1 : 2 0 0縦 断 面 図線 事 業 名 路 線 名番施行主体設 計 者 審 査 者設計速度 級別区分縮 尺施 行 地名 称年 度林道区分 ㎞/h葉中20図伊那市幹線自動車道第2種1級南アルプス長野県 伊那市 長谷 黒河内縦 断 面1/200令和 8 年度実 施県単林道改良 事業5その2令和8年度 その2起点BP2B M = 1 9 9 3 . 3 9 0 mその1 C o天端0.01 +45.0 4.0 45.03.61997.16 1997.15令和8年度 その2終点+45.0L=45.0m7H=3.34 H=3.69L=54.8 L=48.6G=6.872% G=6.734%2.30 2.302.30 2.30 2.302.30 2.30 2.301.00新設 鋼製 L型擁壁1.001.00既設舗装止工 既設舗装止工既設舗装止工 既設舗装止工既設舗装止工線 事 業 名 路 線 名番施行主体設 計 者 審 査 者設計速度 級別区分縮 尺施 行 地名 称年 度林道区分 ㎞/h葉中201/100図伊那市幹線自動車道第2種1級南アルプス長野県 伊那市 長谷 黒河内横 断 面令和 8 年度実 施県単林道改良 事業6その2+0.00+0.00-0.01+0.03+0.04+0.02+0.02-0.01BP2+5.0IP1+18.0+24.3+27.0IP2+41.0令和8年度 その2起点2.05 2.052.052.05 2.052.052.052.05H = 1 . 0 0 mP = 0 . 9B = 0 . 9H = 1 . 0 0 mP = 1 . 0B = 0 . 8H = 1 . 0 0 mP = 1 . 1B = 0 . 9既設嵩上工舗装撤去舗装工上層路盤工アスカーブ4 . 3 00.252.25 2.252.102.302.400.981.232.25 2.252.25 2.252.252.052.302.052.052.052.052.05 2.052.052.252.252.254 . 3 54 . 3 54 . 3 04 . 3 04 . 3 54 . 3 04 . 3 04.354.154.30 4.304.454.304.304.30上層路盤工上層路盤工 上層路盤工上層路盤工上層路盤工 上層路盤工上層路盤工2.30 2.40+0.00+103.42.40 2.304 . 7 04.70上層路盤工2.302.301.00 1.00+0.03+0.00+56.4+74.22.052.05H = 1 . 0 0 mP = 1 . 1B = 0 . 9H = 1 . 0 0 mP = 0 . 8B = 0 . 82.352.301.162.052.054 . 3 54 . 3 54.354.40上層路盤工上層路盤工2.301.00-0.03IP32.05H = 1 . 0 0 mP = 1 . 0B = 0 . 82.501.512.054 . 3 54.55上層路盤工2.301.00-0.032.05H = 1 . 0 0 mP = 1 . 0B = 0 . 82.501.512.054 . 3 54.55上層路盤工+45.0令和8年度 その2終点7線 事 業 名 路 線 名番施行主体設 計 者 審 査 者設計速度 級別区分縮 尺施 行 地名 称年 度林道区分 ㎞/h葉中20図伊那市幹線自動車道第2種1級南アルプス長野県 伊那市 長谷 黒河内県単林道改良 事業構 造実 施平 面 図 (A-A)LXウォール構造詳細図- H=1.00m -壁面材連結棒 : φ13底面梁材六角ボルト10.9M16 L=55注:斜タイ材と座金は支柱材のU形内側に挿入M16 L=55六角ボルト 10.92枚座金 t=4.5斜タイ材Z-ZY-Y連結棒 : φ13M16 L=55六角ボルト 10.9M16 L=75六角ボルト 10.9X-X連結棒 : φ13L-65×65×6×100連結補強材M16 L=75六角ボルト 10.9M16 L=55六角ボルト 10.9EX-50×152.4×8×9基礎板:250×914Y-Y壁面材重ね部分部分詳細図材 料 種 別 単 位 数 量 摘 要縦支柱材 本 1連結補強材底面梁材底面前端桁材アンカー材斜タイ材連結棒壁面材六角全ネジボルトスペーサーFB-4.5×250 メッキ L=1000L-65×65×6 無処理 L=100φ13 メッキ L=500EX-50×200×6×6 1000×1200M16×75 10.9M22用六角ナットL-65×65×6 無処理 L=800L-100×100×7 無処理 L=500L-100×100×7 無処理 L=500FB-6×50 無処理 L=881M16×55 10.9〃〃〃〃〃〃枚組〃 〃111112114 1LXウォール(H=1.00m)材料表 1.0m当りスペーサーt=18〃連結補強材L-65×65×6×100アンカー材L-100×100×7L-65×65×6×800底面前端桁材L-100×100×7基礎板 EX-50×152.4×8×9 250×914 枚 1LXW-H1000-Rev006シール材 小丸棒(ポリエチレン発砲体) φ25mm1.10 m 植生マット 1,000×1,1001.00 m2(s=1/10)※天端保護材の挿入図が不要の場合、D-DOCレイヤーを非表示にしてください六角ナットM22壁面材 : EX-50×200×6×6A AZ-ZX-X天端保護材PL-3×150※天端保護材を取付ける場合丸頭ピンφ12×480正 面 図 断 面 図M16 L=75M16 L=55六角ボルト10.9六角ボルト10.9底面前端桁材L-100×100×7×500縦支柱材FB-4.5×250×1000底面前端桁材L-100×100×7×500アンカー材L-100×100×7×500壁面材縦支柱材六角ボルト10.9六角ボルト10.9斜タイ材FB-6×50×881FB-4.5×250EX-50×200×6×6×1000座金 t4.5×D32×d17 枚 4ナット付スペーサー用M16 L=55M16 L=552枚座金 t=4.5連結棒:φ 1 38 0 09 1 45 0 05 0 01 2 0 02 0 01 2 0 07 81 0 0 01 2 0 01 0 0 06 09 01 0 0 01 0 0 1 0 08 0 09 1 4S = 1 : 2 0平 面 図 (A-A)LXウォール構造詳細図- H=1.00m -壁面材連結棒 : φ13底面梁材六角ボルト10.9M16 L=55注:斜タイ材と座金は支柱材のU形内側に挿入M16 L=55六角ボルト 10.92枚座金 t=4.5斜タイ材Z-ZY-Y連結棒 : φ13M16 L=55六角ボルト 10.9M16 L=75六角ボルト 10.9X-X連結棒 : φ13L-65×65×6×100連結補強材M16 L=75六角ボルト 10.9M16 L=55六角ボルト 10.9EX-50×152.4×8×9基礎板:250×914Y-Y壁面材重ね部分部分詳細図スペーサーt=18連結補強材L-65×65×6×100アンカー材L-100×100×7L-65×65×6×800底面前端桁材L-100×100×7LXW-H1000-Rev006(s=1/10)EX-50×200×6×6壁面材端部壁面材(側面板)平面図 正面図EX-50×200×6×6壁面材※天端保護材の挿入図が不要の場合、
D-DOCレイヤーを非表示にしてください六角ナットM22壁面材 : EX-50×200×6×6A AZ-ZX-X天端保護材PL-3×150※天端保護材を取付ける場合丸頭ピンφ12×480正 面 図 断 面 図M16 L=75M16 L=55六角ボルト10.9六角ボルト10.9底面前端桁材L-100×100×7×500縦支柱材FB-4.5×250×1000連結棒:φ13底面前端桁材L-100×100×7×500アンカー材L-100×100×7×500壁面材縦支柱材六角ボルト10.9六角ボルト10.9斜タイ材FB-6×50×881FB-4.5×250EX-50×200×6×6×1000M16 L=55M16 L=552枚座金 t=4.55 0 01 2 0 02 0 01 2 0 07 81 0 0 01 2 0 01 0 0 06 09 08 0 09 1 4≒ 6 0 05 0 0≒6 0 0≒6 0 05 0 01 0 0 09 1 48 0 01 0 0 1 0 0S = 1 : 2 0令和 8 年度7 7図示