足利市水処理センター脱硫塔更新工事
栃木県足利市の入札公告「足利市水処理センター脱硫塔更新工事」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は栃木県足利市です。 公告日は2026/05/19です。
新着
- 発注機関
- 栃木県足利市
- 所在地
- 栃木県 足利市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2026/05/19
- 納入期限
- -
- 入札締切日
- -
- 開札日
- -
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足利市水処理センター脱硫塔更新工事
1足行契第10-13号令和 8年 5月20日 事後審査型条件付き一般競争入札を執行するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6の規定に基づき次のとおり公告する。
足利市長 早川 尚秀1 入札対象工事工事名 足利市水処理センター脱硫塔更新工事工事場所 足利市 鵤木町工期 令和 9年 3月10日まで 工事概要 脱硫塔新設 一式予定価格 \81,360,000-(税抜)週休2日制工事 この工事は「足利市土木・営繕工事における週休2日制工事実施要領」に基づく工事である。
(発注者指定型)2 入札参加形態単体による参加3 入札に参加できる者に必要な資格要件等 本工事の入札に参加できる者は、足利市の入札参加資格(建設工事)を有し、開札日当日において次の要件を満たしている者であること。
要件要件適用の有無内容ア 足利市の令和7・8年度入札参加資格(建設工事)において右に掲げる認定及び格付を受けている者であること。
■有 □無工 種 機械器具設置工事格 付 -許 可 特定建設業総合点数 -イ 右の要件を満たす営業所がその地域内にあること。
■有 □無関東地区内に建設業法第3条の規定に基づき設置された本店または営業所があること。
ウ 完成引渡しが完了した右に掲げる同種・類似工事を元請けとして施工した実績(建設工事共同企業体の構成員としての実績を含む。)を有する者であること。
■有 □無エ 右に掲げる国家資格等を有する主任技術者又は監理技術者を本工事に配置できること。
■有 □無建設業法の規定に基づき、本工事に対応する技術者を配置できること。
過去15年間に国、特殊法人等又は地方公共団体発注で、嫌気性汚泥消化槽設備について、新設または補修工事を元請けとして施工した実績(建設工事共同体の構成員としての実績を含む)を有すること。
ただし完成引渡しが完了しているものに限る入札公告2オ 完成引渡しが完了した右に掲げる同種・類似工事を元請けとして受注(建設工事共同企業体の構成員としての受注を含む。)した工事において主任技術者、監理技術者又は現場代理人として施工した経験を有する者を主任技術者又は監理技術者として本工事に配置できること。
□有 ■無カ 本工事に係る設計業務等の受託者である右に掲げる者と、資本又は人事面において関連がある建設業者でないこと。
(※1)□有 ■無キ 右に掲げる工事を施工中(建設工事共同企業体の構成員を含む。)でないこと。
□有 ■無 ※1 資本又は人事面において関連がある建設業者とは、次のいずれかに該当する者である。
ア 当該受託者の発行済株式総数の100分の50を超える株式を有し、又はその出資の 総額の100分の50を超える出資をしていること。
イ 建設業者の代表権を有する役員が、当該受託者の代表権を有する役員を兼ねているこ と。
4 一抜け方式に係る入札条件 1の工事は一抜け方式に係る入札で、対象工事、開札順位は下表に掲げるとおりとし、先に開札した入札の落札候補者がしたその後の入札は無効とする。
入札要件適用の有無 □有 ■無工事名及び工事箇所等 ―5 入札日程等入札参加申請書交付方法足利市ホームページからダウンロードとする。
http://www.city.ashikaga.tochigi.jp/入札参加申請書提出期限令和 8年 5月26日 電子入札システムにより提出すること。
午後4時00分 まで(「足利市の休日を定める条例」に規定する休日(以下「市の休日」という。)を除く。
)入札参加申請確認通知令和 8年 5月27日 電子入札システムにより通知する。
設計図書の閲覧 本公告日から 足利市ホームページからダウンロードとする。
令和 8年 6月10日 まで設計図書に関する質問令和 8年 5月26日 まで(市の休日を除く。)に書面等により提出。
設計図書に関する質問の回答令和 8年 5月28日 までに足利市ホームページに掲載質問書の配布は、足利市ホームページからダウンロードとする。
提出場所:足利市役所 行政経営部 契約管財課提出時間:午前9時から午後4時まで(正午から午後1時までを除く。)提出方法:持参、FAX又はメールによる。
FAX又はメールの場合は、契約管財課へ 事前連絡を必要とする。
FAX 0284-22-0550メールアドレス keiyakukanzai@city.ashikaga.lg.jp3入札方法 足利市電子入札実施要領に基づく電子入札。
電子入札システムにより入札金額を入力し、「積算内訳書」を電子入札システムの添付機能により添付し提出すること。
積算内訳書の配布は、足利市ホームページからダウンロードとする。
入札書到着期間 令和 8年 6月 5日午前8時30分 令和 8年 6月10日午後4時00分開札日時 令和 8年 6月11日午前9時30分開札場所 市役所本庁舎5階入札室低入札調査基準価格又は最低制限価格の設定最低制限価格が設定されている。
算定については、下に示すとおりに区分する。
経費等の区分直接工事費に区分するもの 直接工事費、機器費×1/2共通仮設費に区分するもの 共通仮設費、機器費×1/4現場管理費に区分するもの 現場管理費、据付間接費、設計技術費、機器費×1/4一般管理費に区分するもの 一般管理費電子くじ 適用落札となるべき価格で入札をした者が2以上ある場合には、電子入札システムによる「電子くじ」により落札候補者を決定する。
開札立会人 入札参加者は開札に立ち会うことができる。
入札参加資格要件確認申請書等の提出日提出を求められた日の翌日から起算して2日以内(市の休日を除く。)落札の可否 確認申請書等の提出期限日の翌日から起算して2日以内(市の休日を除く。)に電子入札システムにより通知する。
(注)開札の時刻は予定であり、当日の入札案件数、その他の都合により遅れる場合がある。
6 入札保証金等入札保証金 免除します契約保証金 10 %支払条件 前金払 : する中間前金払 : する部分払 : する※部分払の支払い回数は、契約規則による。
※中間前金払と部分払については、契約締結時にいずれかを選択する。
7 入札の無効 足利市契約規則(昭和51年足利市規則第23号)第10条、足利市電子入札実施要領第12条の規定に該当する入札は無効とする。
8 契約方法について9 その他(1) 別紙「事後審査型条件付き一般競争入札共通事項 電子入札用」に示すとおりとする。
(2) 公告及び工事内容についての詳細及び不明の点については、次に照会すること。
公告及び工事の内容 足利市役所 行政経営部 契約管財課 電話 0284-20-2119 電子又は書面による契約とする。
なお、電子契約の場合はクラウドサインを利用し、足利市が送信者提出場所:足利市役所 行政経営部 契約管財課提出時間:午前9時から午後4時まで(正午から午後1時までを除く。)提出方法:持参、FAX又はメールによる。
FAX又はメールの場合は、契約管財課へ 事前連絡を必要とする。
FAX 0284-22-0550メールアドレス keiyakukanzai@city.ashikaga.lg.jpから まで
足 利 市令和8(2026)年度足利市水処理センター脱硫塔更新工事工 事 名工事箇所工事概要脱硫塔 脱硫塔新設 一式足利市水処理センター脱硫塔更新工事足利市 鵤木町費 目 工 種 種 別 細 別 単位 数 量 単 価 金 額 摘要 本工事費機器費機器費 式 1 内訳書No.1計直接工事費直接材料費 式 1 内訳書No.2補助材料費 式 1小計 材料費 計一般労務費 式 1 内訳書No.3機械設備据付労務費式 1 内訳書No.4小計 労務費 計機械経費 式 1仮設費 式 1足利市水処理センター脱硫塔更新工事費 目 工 種 種 別 細 別 単位 数 量 単 価 金 額 摘要 計 直接工事費間接工事費共通仮設費 式 1現場管理費 式 1据付間接費 式 1計 間接工事費据付工事原価設計技術費 設計技術費 式 1工事原価一般管理費 一般管理費 式 1本工事費計 工事価格 万円止消費税相当額 10%本工事費計№1 名称 規格 数 量 単 位 単 価 金 額 摘要脱硫装置 DS125SP-160B 1 式合計内 訳 書機器費№2 名称 規格 数 量 単 位 単 価 金 額 摘要配管 200A SGPW ポリウレタン樹脂塗装 1 式パッキン 1 式窒素ボンベ 塔内置換用 5 本仕切弁 外ねじ式200A JIS10Kフランジ 3 個合計内 訳 書直接材料費№3 名称 規格 数 量 単 位 単 価 金 額 摘要普通作業員 人電工 人合計内 訳 書一般労務費№4 名称 規格 数 量 単 位 単 価 金 額 摘要機械設備据付工 人合計内 訳 書機械設備据付労務費№5 名称 規格 数 量 単 位 単 価 金 額 摘要仮設 コンプレッサー 1 式仮設 溶接機 1 式合計内 訳 書仮設費積み上げ積算額№6 名称 規格 数 量 単 位 単 価 金 額 摘要発生材処分費 1 式合計内 訳 書共通仮設費積み上げ積算額
足 利 市令和8(2026)年度足利市水処理センター脱硫塔更新工事特記仕様書 図面足利市水処理センター脱硫塔更新工事特 記 仕 様 書1. 使用目的本装置は、消化ガス中に含まれる硫化水素を除去するためのものである。
2. 仕様項 目 仕 様 備 考(1) 形式 間欠式乾式脱硫装置 1塔式(2) 処 理 ガ ス 量 125㎥/h (40℃)(3)脱 硫 剤 量( 充 填 量 )5㎥メーカー:㈱伊吹正型式:二オノン202A(4) 脱硫剤有効期間 約90日(5) 数 量 1基3.特記事項3-1.構造概要本装置は、脱硫剤充填チャンバ、脱硫剤投入口、取出口等よりなり、消化ガスと成形脱硫剤の接触により消化ガス中の硫化水素を除去するものである。
3-2.製作条件(1) 本装置は、消化タンクから発生する消化ガス(平均的ガス成分、メタン 60~65%、二酸化炭素 33~35%、水素 0~2%、窒素 0~6%、硫化水素 0.02~0.08%)と脱硫剤を接触させ、消化ガス中の硫化水素を効率よく除去するもので、塔内の圧力損失を極力少なくする構造とすること。
(2) 本装置は、処理前の消化ガスの硫化水素濃度が 800ppm において、処理後の硫化水素濃度が 10ppm 以下となる除去率を有すること。
なお、100ppm 以下においては 90%以上の除去率であること。
(3) 本装置の脱硫剤充填部容積は、処理ガスの接触時間が 2 分以上となる空容積を有し、かつ発生ガス量の全量を90日間程度連続脱硫できる量の脱硫剤を充填すること。
(4) 脱硫器内におけるガスの圧力損失は0.49kPa以下とすること。
(5) 可燃性の消化ガスを取り扱う装置であるので、安全性、作業性等についても十分な考慮をすること。
(6) 消化ガスは、腐食性の強いガスであるため、耐食性に留意するとともに、耐候性、耐震性についても考慮した構造のものとする。
なお耐酸性、耐アルカリ性についても考慮すること。
3-3.各部の構造(1) 本装置は、脱硫器1塔よりなり、単独運転にて消化ガス全量を処理するものとする。
(2) 本体は、下部と上部にガス室を有し、中間に脱硫剤の充填チャンバを有する構造とする。
(3) 脱硫剤の受皿は脱硫剤が脱硫、加湿により質量が増加するので、完全加湿された状態における質量に対し十分強度を有するとともに、ガスの通過孔は脱硫剤が落下することなく、ガスが塔内を均一に通過するよう孔の径を定めるものとする。
(4) 脱硫剤は、上部と塔側壁部に設けたマンホールにより入れ替えるものとする。
側壁マンホールは、脱硫剤の受皿近くに設け、残剤のないよう作業性も考慮の上選定するものとする。
(5) 脱硫剤の投入口は、フレコンバックから脱硫剤を直接塔内に入れることができるよう、大きさを考慮すること。
(6) 脱硫剤の取り出しに当たって便なるように、取出し口にシュートを設けるものとする。
シュートは固定方式、脱着方式のいずれでもよいものとする。
(7) 本体上部に加湿用の注水口、下部にはドレン管を設け、脱硫剤の取り出し時に加湿用水を排水するものとする。
ドレン管は U 字管とし底部に集まる結露水を自動的に排除するものとする。
シール水深はガス圧の1.5倍以上とする。
(8) ガス配管は、直列、並列いずれも使用可能な配管とするものとする。
(9) ガス採取口(弁とも)をガスの出入口管2箇所に設ける。
(10) 本設備には、点検歩廊、手すり及び昇降用階段、脱硫剤投入装置を設けるものとする。
また本装置には、手動チェーンブロックを付属するものとする。
3-4.使用材料(1) 本体 SS400(主要部6mm以上)(2) 機器周りガス用仕切弁 FC200/SUS(3) ボルト・ナット SUS(4) 階段・手すり・点検架台類 SS400+SGP3-5.試験・検査一般事項については、機械設備工事一般仕様書に準拠するほか、現場にて脱硫剤の投入前に圧力4.5kPa にて気密漏洩試験を行うものとする。
3-6.据付け一般事項については、機械設備工事一般仕様書に準拠する。
ただし本体については搬入据付け時に現場において溶接、切断を行ってはならない。
3-7.塗装一般事項については、機械設備工事一般仕様書に準拠するほか、次の点に留意すること。
(1) 塔側壁に火気厳禁の表示を記入するものとする。
(2) 接ガス部は1種ケレン後、エポキシ樹脂塗装を行うものとする。
3-8.標準付属品(1) ガス配管用元弁 1式(2) 脱硫剤(メーカー:㈱伊吹正、型式:二オノン202A)1式(3) ガスフィルタ 1式(4) アンカーボルト・ナット 1式(5) 吊上げ用チェーンブロック(手動・トロリー付き・1t) 1式(6) 吊り上げ用架台 1式(複合工)・鋼製加工品番号 名称 設置場所 主寸法 材質 数量 備考1 配管サポート屋外 図示 SS400+ポリウレタン塗装1・配管番号 名称 材質 口径 施工範囲 備考1 消化ガス管 SUS304-TP 200A 既設取合点~脱硫装置~既設取合点塗装有(屋外)2 洗浄水管 SUS304 40A 既設取合点~脱硫装置3 ドレン水管 SUS304 50A 脱硫装置~既設取合点4.施工条件等1) 作業手順については、事前に市監督員と協議の上決定すること。
2) 本機は、常用の設備であるので運転不能期間を極力短くするよう配慮し、その期間の設定については、事前に市監督員と協議の上決定すること。
3) 施工中において工程毎に市監督員の確認を受けること。
4) 請負者は、施工にあたり労働安全衛生規則等の関係法令を厳守し適切な安全対策を行うものとし、さらに機器の損傷等起こさないよう常に最善を尽くすこと。
5) 既設設備の不具合が発見された場合は速やかに報告し、その処置について協議すること。
6) 工事用電力(電灯)及び用水は市より無償支給とする。
7) 以上の事項に定めるほか必要事項については、その都度市監督員と協議の上決定すること。
5.現場代理人の専任関係足利市が発注する工事で、次の要件を満たす場合は、現場代理人の兼任を認めることとする。
(1)兼任を認める件数 兼任できる工事は3件までとします。
(2)兼任を認める条件 次のいずれも満たしていること① 足利市又は栃木県若しくは国(以下「他機関」という。)が発注した建設工事で、いずれも工事個所が足利市内であり、他機関発注工事の場合は、その工事の特記仕様書又は施工条件等に兼務が可能である旨明記されていること② 兼任を認める工事であること③ 兼任する工事の請負金額が4,500万円(建築一式工事の場合9,000万円)以上の場合においては、現場代理人が現場に不在となる間には、現場の運営・取締りを行うことができる者(以下「連絡員」という)を選任し常駐させること(ただし、足利市水処理センター内の他の工事との兼任については一つの現場とみなし連絡員を選任しないこともできる)④ 必ずいずれかの工事現場に常駐すること⑤ 監督員及び常駐していない工事現場作業員(連絡員を配置している場合は連絡員) と常に携帯電話等で連絡を取れること⑥ 監督員が求めた場合は、工事現場に速やかに向かう等の対応を行うこと⑦ 兼任しようとする現場代理人が、兼任しようとする工事以外の主任技術者又は監理 技術者になっていないこと6.工事実績情報の登録受注者は、受注時又は変更時において工事請負代金が 500 万円以上の工事について、工事実績情報サービス(CORINS)に基づき、受注・変更・完成・訂正時に工事実績情報として「登録のための確認のお願い」を作成し監督職員の確認を受けた上、次に示す期間内に登録機関へ登録申請を行う。
(1)工事受注時 契約締結後10日以内(2)登録内容の変更時 変更契約締結後10日以内(3)工事完成時 工事完成後10日以内なお、変更登録は、工期、技術者等に変更が生じた場合に行う。
また、(財)日本建設情報総合センター発行の「登録内容確認書」が請負者に届いた際には、その写しを直ちに監督職員に提出しなければならない。
なお、変更時と完成時の間が10日に満たない場合は、変更時の提出を省略できるものとする。
7.法定外の労災保険の付保本工事において、受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。
8.電子納品『栃木県電子納品運用に関するガイドライン(第10版)』に準拠すること。
9.情報共有システム本工事は「足利市情報共有システム実施要領(営繕工事)」に基づく対象工事である。
1 実施にあたっては「足利市情報共有システム実施要領(営繕工事)」に基づき実施するものとする。
2 情報共有システムで対象とする工事帳票は、工事着手前に受発注間の協議により決定する。
3 情報共有システムについて、事前に監督員と協議を行い、実施することが困難と認めた場合などは、実施しないこともできるものとする。
10. 週休2日制工事本工事は、「足利市営繕工事における週休 2 日制工事実施要領」に定める発注者が週休2日に取り組むことを指定する工事である。
(発注者指定型)11. その他本特記仕様書に定めなき事項は足利市契約規則、国土交通省大臣官房官庁営繕部公共建築改修工事標準仕様書を熟知して履行すること。
縮尺 1:600 足利水処理センター一般平面図ブロアー室電気室発電機室水質試験室管 理 本 館汚水ポンプ室分流汚水沈砂池合流汚水雨水滞水池幅8.0m×長16.0m×深9.0m×6池最初沈殿池エアレーションタンク 最終沈殿池管 廊(A)管 廊(A)幅8.0m×長71.0m×深6.0m×2池エアレーションタンク幅8.0m×長56.0m×深8.0m×2池幅8.0m×長40.0m×深2.8m×2池最初沈殿池幅8.0m×長28.0m×深3.0m×2池幅8.0m×長55.0m×深3.8m×2池最終沈殿池幅8.0m×長55.0m×深3.5m×2池塩素混和池幅2.2m×長17.5m×深2.0m×4回路濃縮タンク径11.0m×深3.5m×1槽径10.0m×深3.5m×1槽1次消化タンク 径18.0m×深10.0m×2槽径20.0m×深11.0m×2槽汚 泥 処 理 棟脱硫器ガスタンク吐 口電気室電動バルブ室電気室 用水1用水2φ500消泡水ポンプ室最初沈殿池幅8.0m×長33.0m×深3.0m×2池最初沈殿池幅8.0m×長40.0m×深2.8m×2池エアレーションタンク幅8.0m×長69.0m×深8.0m×2池エアレーションタンク幅8.0m×長71.0m×深6.0m×2池最終沈殿池幅8.0m×長68.0m×深3.5m×2池最終沈殿池幅8.0m×長55.0m×深3.8m×2池塩素混和池幅2.2m×長17.5m×深2.0m×4回路塩素混和池幅2.2m×長17.1m×深3.9m×2回路塩素混和池幅2.2m×長17.1m×深3.9m×2回路エアレーションタンク幅8.0m×長56.0m×深8.0m×2池最初沈殿池幅8.0m×長28.0m×深3.0m×2池最終沈殿池幅8.0m×長55.0m×深3.5m×2池塩素混和池幅2.2m×長17.1m×深3.9m×2回路ガスタンク機械濃縮棟(将来)倉庫重油タンク汚 泥 焼 却 炉 棟(将来)地下タンク汚泥コンベヤ汚泥貯留ホッパー余剰ガス燃焼装置高速ろ過処理水槽 逆洗排水槽 逆洗排水槽 ろ過処理水槽ポンプ室ろ過池高速ろ過池高速ろ過池高速ろ過池高速ろ過池高速ろ過池高速ろ過池高速ろ過池集合ます(B)φ500足利市水処理センター 一般平面図脱硫塔足利市水処理センター脱硫塔更新工事