【電子入札】【電子契約】人形峠 共通施設棟耐震改修(Ⅰ期)工事
国立研究開発法人日本原子力研究開発機構人形峠の入札公告「【電子入札】【電子契約】人形峠 共通施設棟耐震改修(Ⅰ期)工事」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は茨城県東海村です。 公告日は2026/05/20です。
新着
- 発注機関
- 国立研究開発法人日本原子力研究開発機構人形峠
- 所在地
- 茨城県 東海村
- カテゴリー
- 工事
- 公示種別
- 一般競争入札
- 公告日
- 2026/05/20
- 納入期限
- -
- 入札締切日
- -
- 開札日
- -
元の公告ページを見る ↗
リンク先が表示されない場合は、発注機関のサイトで直接ご確認ください
公告概要(100%の精度を保障するものではありません)
国立研究開発法人日本原子力研究開発機構による人形峠 共通施設棟耐震改修(Ⅰ期)工事の入札
令和8年度 一般競争入札(電子入札・電子契約)
【入札の概要】
- ・発注者:国立研究開発法人日本原子力研究開発機構
- ・仕様:人形峠 共通施設棟耐震改修(Ⅰ期)工事(岡山県苫田郡鏡野町上齋原1550番地)
- ・入札方式:一般競争入札(電子入札システム・電子契約「クラウドサイン」)
- ・納入期限:令和9年3月19日(契約日から)
- ・納入場所:岡山県苫田郡鏡野町上齋原1550番地 共通施設棟
- ・入札期限:未記載(公告に明記なし)
- ・問い合わせ先:国立研究開発法人日本原子力研究開発機構 人形峠環境技術センター 担当部署未記載
【参加資格の要点】
- ・資格区分:工事
- ・細目:建築一式工事
- ・資格制度:文部科学省一般競争参加資格(再認定要)
- ・建設業許可:記載なし
- ・経営事項審査:総合評定値(P点)790点以上1,200点未満
- ・地域要件:記載なし
- ・配置技術者:主任技術者(1級/2級建築士または1級建築施工管理技士)
- ・施工実績:平成23年度以降に元請けで完成した鉄骨造耐震改修工事(延床面積概ね990㎡以上)
- ・例外規定:共同企業体(JV)は出資比率20%以上の構成員に限定
- ・その他の重要条件:暴力団排除要請対象業者でないこと、指名停止措置を受けていないこと
公告全文を表示
【電子入札】【電子契約】人形峠 共通施設棟耐震改修(Ⅰ期)工事
国立研究開発法人日本原子力研究開発機構財務契約部長 松本 尚也1.工事概要(1) 工 事 名(2) 工事場所(3) 工事内容 工事種目: 入札に関する主要事項の1.(1)を参照(4) 工 期 まで(5)(6) 使用する主な資機材入札に関する主要事項の1.(4)を参照2.競争参加資格(1)(2)入札公告 次のとおり一般競争入札に付します。
本件は、監督員と受注者双方が工程調整を行うことにより、週休2日を達成するよう工事を実施する「週休2日促進工事(発注者指定方式)」の対象工事である。
また、各種申請書類の提出及び入開札等を当機構の電子入札システムにて実施する案件である。
電子契約を実施する場合、電子契約サービス「クラウドサイン」を利用して締結する。
令和8年5月21日人形峠 共通施設棟耐震改修(Ⅰ期)工事岡山県苫田郡鏡野町上齋原1550番地共通施設棟契約日から 令和9年3月19日本工事においては「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(平成12年法律第104号)」に基づき、分別解体等及び特定建設資材廃棄物の再資源化等の実施が義務づけられた工事である入札へ参加しようとする者は、日本原子力研究開発機構(以下「原子力機構」という)のホームページにて閲覧可能である「入札申込者心得書」、「工事請負契約条項」、「情報セキュリティの確保」、「個人情報の保護に関する規程」及び「JAEA電子入札システム運用基準」などの入札・開札・契約のための条件やルール等を熟読・理解したうえで参加申請を行うこと。
電子入札システムの利用方法等については、下記ポータルサイトを参照のこと。
電子契約サービス「クラウドサイン」の利用方法等については、下記サイトを参照のこと。
https://www.jaea.go.jp/for_company/supply/e-contract/ 予算決算及び会計令第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。
https://www.jaea.go.jp/02/e-compe/index.html国立研究開発法人日本原子力研究開発機構 人形峠環境技術センター構内文部科学省における一般競争参加資格の認定を受けていること(会社更生法に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法に基づき再生手続き開始の申し立てがなされている者については、手続き開始の決定後に審査を受け一般競争参加資格の再認定を受けていること。)。
1(3)(4)(5)(6)(7)(8)(9)(注) (資本関係又は人的関係がある者のすべてが共同企業体の代表者以外の構成員である場合を除く。入札説明書参照)。
警察当局から、原子力機構に対し、暴力団が実質的に経営を支配している業者又はこれに準ずるものとして、物品の製造等、建設工事及び測量等からの排除要請があり、当該状況が継続しているものでないこと。
原子力事業者:・電気事業法第2条に規定された電気事業者のうち発電用原子炉の設置許可を受けた事業者・原子炉等規制法第44条の規定に基づいた使用済燃料の再処理に関する事業指定を受けた事業者・原子炉等規制法第13条の規定に基づいた加工に関する事業指定を受けた事業者・原子炉等規制法第23条の規定に基づいた試験研究用等原子炉の設置許可を受けた事業者・原子炉等規制法第51条2の規定に基づいた廃棄の事業の許可を受けた事業者・原子炉等規制法第52条の規定に基づいた核燃料物質等の使用等に関する事業の許可を受けた事業者会社更生法に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法に基づき再生手続き開始の申立てがなされている者(上記2.(2)の再認定を受けた者を除く。
)でないこと。
企業実績として、平成23年度以降に、元請けとして完成引渡が済んでいる以下に該当する業務について携わった工事実績があること(共同企業体の構成員としては、出資比率20%以上の場合のものに限る)。
・鉄骨造で延床面積が概ね990㎡以上の耐震改修工事なお、工事実績は日本原子力研究開発機構、原子力事業者注)、省庁、国立研究開発法人、独立行政法人、国立大学法人、公立大学法人、公団等、都道府県、市町村が発注した工事に限る。
また、工事実績は代表的なものを次の優先順位に基づき1件以上記載する。
① 日本原子力研究開発機構の発注工事② 上記以外の原子力事業者(注)の発注工事③ 省庁、独立行政法人、国立研究開発法人、国立大学法人、公立大学法人の発注工事④都道府県、市町村、特殊法人等(公共工事の入札及び契約の適正化の促進に関する法律第2条第1項に定めるものをいう。)の発注工事 (上記2. (2)の再認定を受けた者にあたっては、当該再認定の際の数値が790点以上1,200点未満であること。
)次に掲げる基準を満たす主任技術者を当該工事に専任で配置できること。
文部科学省における建築一式工事に係る一般競争参加資格の認定した数値に係る経営事項審査値が、790点以上1,200点未満であること。
また、工事経験は代表的なものを次の優先順位に基づき1件以上記載する。
1)日本原子力研究開発機構の発注工事 2)上記以外の原子力事業者 (注)の発注工事 3)省庁、独立行政法人、国立研究発法人、国立大学法人、公立大学法人の発注工事 4)④ 都道府県、市町村、特殊法人等(公共工事の入札及び契約の適正化の促進に関する法律第2条第1項に定めるものをいう。)の発注工事(申請書及び資料の提出期限の日から開札の時までの期間に、原子力機構の「契約に係る指名停止等の措置要領について」に基づく指名停止を「中国地区」において受けていないこと。)① 資格一級または二級建築士若しくは1級建築施工管理技士で主任技術者資格者証の交付を受けている者であること。
② 工事経験平成23年度以降に元請けとして完成引渡しが済んでいる以下の工事実績を有すること。
(共同企業体の構成員としては、出資比率20%以上の場合に限る)・鉄骨造で延床面積が概ね710㎡以上の耐震改修工事なお、工事経験は、日本原子力研究開発機構、原子力事業者注)、省庁、国立研究開発法人、独立行政法人、国立大学法人、公立大学法人、公団等、都道府県、市町村が発注した工事に限る。
入札に参加しようとする者の間に以下の基準のいずれかに該当する関係がないこと。
23.入札手続等(1)〒319-1184茨城県那珂郡東海村大字舟石川765番地1(2)~ まで(3)~ まで(4)~電子入札システム入札は電子入札システムにより行うこと。
詳細は入札説明書参照。
4.その他(1)(2)①②(3)(4) 特別重点調査は、別途機構の指示に従い資料を作成するものとし、資料提出の通知日から7日以内(土曜、日曜、祝日を含まない)に機構へ提出すること(提出期限後は、機構の指示による場合以外、資料の差し替え及び再提出は認めない)。
その後、特別重点調査の資料を期限内に提出された場合に限り、配置予定技術者に対して契約履行、品質確保(工事中の安全確保を含む)及び公正な取引の秩序の観点からヒアリングを実施する(ヒアリングの日時及び場所は対象となる者に別途通知する)。
このヒアリングにおいて、契約履行、品質確保(工事中の安全確保を含む)及び公正な取引の秩序の全てを具体的に満たされることが確認できない限り、当該応札者を落札者としない。
なお、ヒアリングを受ける配置予定技術者は、事前に申請があった者のみとし交替は認めない。
また、複数の配置予定技術者の申し込みがあった応札者については、原則申し込んだ全ての配置予定技術者に対してヒアリングを実施し、全ての者から契約履行、品質確保(工事中の安全確保を含む)及び公正な取引の秩序の全て満たされることが確認出来ない限り、当該応札者を落札者としない。
なお、低入札価格調査又は特別重点調査の実施中に履行不可能の申し出があった場合、指名停止措置(原則2ヶ月)が講じられることとなるので注意すること。
なお、調査への非協力的な対応が確認された場合は、指名停止期間が延伸されることがある。
30%直接工事費 共通仮設費 現場管理費 一般管理費本公告に示した競争参加資格のない者のした入札、申請書又は資料に虚偽の記載をした者のした入札及び入札に関する条件に違反した入札は無効とする。
また、電子入札において「JAEA電子入札システム運用基準」に違反した者の行った入札は無効とする。
予定価格の制限の範囲内で最低価格をもって有効な入札を行った者を落札者とする。
落札者の決定方法75% 70% 70% 契約の手続きにおいて使用する言語及び通貨は、日本語及び日本国通貨に限る。
ただし、予定価格が1千万円を越えるものについて、落札者となるべき者の入札価格があらかじめ定めた低入札調査基準価格を下回る場合には調査を行う。
調査の結果、その者により当該契約の内容に適合した履行がなされないおそれがあると認めるとき、又はその者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すこととなる恐れがあって著しく不適当であると認めるときは、その者を落札者とせず、予定価格の制限の範囲内の価格をもって入札した他の者のうち、最低価格をもって入札した者を落札者とする。
また、予定価格が2億円を越えるものについて、低入札価格調査の対象者のうち、その者の申し込みに係る価格の積算内訳である次の表上欄に掲げる各費用の額のいずれかが、予定価格の積算内訳である同表上欄に掲げる各費用の額に同表下欄に掲げる率を乗じて得た金額に満たないものに対しては、特に重点的な調査(特別重点調査)を実施する。
入札の無効 なお、入札の結果低入札価格調査の対象となった場合は、10分の3以上とする。
入札保証金及び契約保証金 入札保証金:免除。
契約保証金:免除。
ただし、債務の不履行により生ずる損害金の支払を保証する金融機関又は保証事業会社の保証又は公共工事履行保証証券による保証若しくは履行保証保険契約を締結すること。
この場合の保証金額又は保険金額は10分の1以上とする。
提出方法:令和8年5月21日 令和8年6月1日 16:00(電子入札システムにより申請書を提出すること。詳細は入札説明書参照。)入札期間:提出期間:開札日時:令和8年6月26日 16:00場 所: 入札期間、開札の日時及び場所並びに入札書の提出方法令和8年6月24日 10:00 入札説明書の交付期間令和8年5月21日 令和8年5月31日井 坂 陸電 話 : 080-3600-6989 担当部局令和8年6月26日 15:30競争参加資格確認申請書(以下「申請書」という。)、競争参加資格確認資料(以下「資料」という。)及び技術資料の提出期間、場所及び方法F A X : 029-282-7150E-mail : isaka.riku@jaea.go.jp日本原子力研究開発機構 財務契約部 事業契約第3課3(5)(6)(7)(8)(9)(10)(11)(12)以 上原子力機構の内規に則り、工事完成後に工事成績評定を実施する場合がある。
工事成績評定を実施した場合は、評定結果を受注者に通知するほか、文部科学省ホームページにて公表を行う。
なお、調査基準価格を下回った価格で契約する場合は、工事完成後に行うコスト調査を実施する。
工事コスト調査に係る資料は、工事完成後30日以内に提出するものとし、提出されない場合や虚偽の記載が判明した場合は、工事成績評定点を10点減点し、さらに工事実績として認めない。
また、下請負人にしわ寄せが判明した場合や記載内容に誤り・齟齬・乖離が判明した場合は、その程度に応じて8点から3点の範囲で工事成績評定点を減ずる。
また、調査結果については発注者において公表するものとする。
詳細は入札説明書による。
入札説明書のほか、各種資料は原子力機構公開ホームページ(発表・お知らせ→調達情報→入札情報等)からダウンロード可。
落札者決定後、コリンズ等により配置予定の監理技術者等の専任制違反の事実が確認された場合、契約を結ばないことがある。
関連情報を入手するための照会窓口:3.(1)に同じ。
一般競争参加資格の認定を受けていない者の参加 配置予定技術者の確認 手続きにおける交渉の有無:無 契約書作成の要否:要当該工事に直接関連する他の工事の請負契約を当該工事の請負契約の相手方との随意契約により締結する予定の有無:無上記2.(2)に掲げる一般競争参加資格を有しない者も上記3.(3)により申請書及び資料を提出することができるが、競争に参加するためには、開札の時において、当該資格の認定を受け、かつ、競争参加資格の確認を受けていなければならない。
人形峠 共通施設棟耐震改修(Ⅰ期)工事仕様書令和8年5月国立研究開発法人日本原子力研究開発機構人形峠環境技術センター施設管理課目次I. 一般事項.. 11. 工事名称.. 12. 工事目的.. 13. 適用範囲等.. 14. 図書の優先順位.. 25. 工事場所.. 26. 工期.. 37. 工事概要.. 38. 工事範囲及び区域.. 39. 別途工事.. 310. 支給品、貸与品.. 311. 一般事項.. 412. 施工体制台帳等の提出.. 413. 入札契約適正化法に基づく点検.. 414. 工事実績情報サービス(CORINS)の登録.. 415. 工事成績評定.. 416. グリーン購入法の推進.. 417. 建設副産物.. 518. 建設リサイクル法.. 519. 疑義.. 520. 軽微な変更.. 521. 下請業者等.. 522. 工事用設備.. 523. 渉外事項.. 524. 品質保証計画.. 625. 安全衛生管理.. 626. 作業時間.. 727. 試験検査.. 728. 機密の保持.. 729. 官公庁への手続き等.. 830. 検収.. 831. 設計変更.. 832. その他.. 833. 提出図書.. 10表1 提出図書.. 10II. 特記事項.. 111 共通事項.. 11i. 建築工事.. 111 仮設工事.. 112 土工事.. 123 地業工事.. 134 鉄筋コンクリート工事.. 135 鉄骨工事.. 156 ALCパネル工事.. 187 防水工事.. 188 屋根及びとい工事.. 189 金属工事.. 1810 建具工事.. 1911 塗装工事.. 1912 内装工事.. 2013 舗装工事.. 20ii. 電気設備工事.. 201 工事概要.. 202 電灯設備.. 203 動力設備.. 204 発電設備.. 205 拡声設備.. 216 インターホン設備.. 217 火災報知設備.. 218 検査・試験.. 21iii. 機械設備.. 211 工事概要.. 212 空調設備.. 213 給排水設備.. 224 耐震振止支持工事.. 225 撤去・改修工事.. 226 検査・試験.. 227 その他.. 22p.1I. 一般事項1. 工事名称人形峠 共通施設棟耐震改修(Ⅰ期)工事2. 工事目的建築物の耐震改修の促進に関する法律(耐震改修促進法)に基づき、当該施設の耐震診断を実施した結果、耐震補強が必要と判断したため、本件では施設整備補助事業による耐震強化対策を目的とし、共通施設棟の建物内部の耐震改修を主とした工事を行う。
3. 適用範囲等(1) 適用範囲等本仕様書は、国立研究開発法人日本原子力研究開発機構(以下、「原子力機構」という。)が発注する「人形峠 共通施設棟耐震改修(Ⅰ期)工事」に適用する。
本仕様書及び設計図に特記なき限り、以下に示す基準類(最新版)によるものとする。
(2) 適用法令・建築基準法、建設業法、消防法、同施行令及び関係諸法規・労働基準法、労働基準法施行規則、労働安全衛生法・その他、関係法令、条例等(3) 適用規格、基準【建築】・国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)」・国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築(改修)工事標準仕様書(建築工事編)」・国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「建築工事監理指針」・国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「建築改修工事監理指針」・建設大臣官房官庁営繕部監修「官庁施設の総合耐震計画基準及び同解説」・日本建築学会「建築工事標準仕様書(JASS)」・日本建築学会「鉄骨工事技術指針」(工場製作編、工事現場施工編)・国土交通省「土木工事共通仕様書」・日本産業規格(JIS)及び関係規格・土木学会コンクリート標準示方書・日本道路協会制定「道路土工カルバート工指針」・日本道路協会制定「アスファルト舗装要綱」・日本建築学会発行の各「基規準、指針・同解説」・その他基準類【電気設備】・国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書 (電気設備工事編) 」・国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築改修工事標準仕様書 (電気設備工事編) 」・国土交通省大臣官房官庁営繕部設備・環境課監修「公共建築設備工事標準図 (電気設備工事編) 」p.2・電気設備工事監理指針・電気事業法、同施行令及び規則・電気設備技術基準・高圧受電設備規程・日本産業規格(JIS)及び関係規格・電気学会電気規格調査会標準規格(JEC)・日本電気工業会規格(JEM)・内線規程(JEAC8001-2011)・日本原子力研究開発機構 電気工作物保安規程・規則・官庁施設の総合耐震計画基準及び同解説(平成8年度版)・日本建築センター「建築設備耐震設計・施工指針 2014年版」・労働基準法、労働基準法施工規則、労働安全衛生法・その他、関係法令、条例、基準類【機械設備】・国土交通省大臣官房官庁営繕部監修公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)」・国土交通省大臣官房官庁営繕部設備・環境課監修「公共建築設備工事標準図(機械設備工事編)」・建設大臣官房官庁営繕部監修「官庁施設の総合耐震計画基準及び同解説平成8年版」・日本産業規格(JIS)及び関係規格・日本建築学会発行の各「基規準、指針・同解説」・官庁施設の総合耐震計画基準及び同解説(平成8年度版)・日本建築センター「建築設備耐震設計・施工指針2014年版」・労働基準法、労働基準法施行規則、労働安全衛生法・その他、関係法令、条例、基準類4. 図書の優先順位設計図書の優先順位は、原則として以下のとおりとする。
(1) 原子力機構の文書による指示(2) 設計内訳書(工事仕様書、図面、内訳書)(3) 本仕様書(3.適用範囲等)に示す基準類5. 工事場所岡山県苫田郡鏡野町上齋原1550番地原子力機構 人形峠環境技術センター構内p.36. 工期自 契約日至 令和 9年 3月 19日(金)7. 工事概要(1) 建家概要・共通施設棟、ダミー室階数・構造:地上2階、鉄骨造建築面積:1,414㎡(ダミー室 42㎡)延べ面積:1,414㎡(ダミー室 42㎡)主要用途:その他耐震分類:官庁施設の総合耐震計画基準に基づくⅡ類基 礎:直接基礎最高高さ:11.47m(軒高さ 9.08m)屋 根:丸馳折半Ⅰ型(ダブルパック)t=1.0 焼付け塗装外 壁:スパンクリート t=100腰 壁:防水モルタル金鏝押え(2) 工事種目① 建築構造体補強工事・鉛直ブレース増設・補強(X方向:5箇所、仕口補強5箇所)・水平ブレース増設(全域:28箇所、小梁補強:15箇所)② 建築設備耐震補強工事・照明器具耐震補強(振れ止め:53箇所)・天井吊り機械類耐震補強(支持架台:69組)③ その他・LED照明(53台)・支障設備の取外し・再取付け8. 工事範囲及び区域工事範囲:図面、仕様書、内訳書に示す工事一式区 域:非管理区域9. 別途工事なし10. 支給品、貸与品工事用電力:無償(溶接等電圧変動の著しい用途を除く)工事用水 :無償工事用土地:無償機構の指定する支給点以降の仮設備(工事用電力・工事用水)は、受注者の負担とし、施工方法及び使用方法については、機構の承諾を得ること。
p.411. 一般事項(1)週休2日の促進1. 本工事は働き方改革に基づき実施する週休2日促進工事である。
2. 週休2日の考え方は対象期間の全ての週において、原則として土曜日及び日曜日を現場閉所日に指定し、週ごとに2日以上の現場閉所を行う。
ただし、対象期間において日数が7日に満たない週においては、当該週の土曜日及び日曜日の合計日数以上の現場閉所を行うこととする。
なお、現場閉所日を土曜日及び日曜日としない場合においては、上記の「土曜日及び日曜日」を受注者間の協議により変更できるものとする。
(2)工事着手に先立ち、綿密な計画による工程を組み、工事材料、労務安全対策等の諸般の準備を行い、工事の安全、かつ、迅速な進捗を図ること。
(3)工事進捗中、定期的に進捗確認(月間工程会議)を行い、必要に応じて遅延対策を図るとともに、安全に関する情報交換を行うこと。
(4)作業進行上、既設物の保護に留意し、そのために必要な処置を講ずると共に、災害や盗難その他の事故防止に努めること。
(5)原子力機構の業務は特殊性に富んでいることを十分に認識し、構内の作業でトラブル(人身事故、火災等)を発生させた場合、たとえそれが些細なものであっても外部に与える影響は甚大なものであり、国民の信頼を損ねることがないよう、安全衛生管理には特に注意を払うこと。
トラブル以外として、工事に伴って発生する煙、排水、音、におい等が、原子力機構の通常業務において見られないものであれば、周辺住民に不安感を与える事に十分留意し、その懸念がある場合には、作業方法について原子力機構と綿密に協議すること。
12. 施工体制台帳等の提出本工事において、「建設業法第24条の7第1項」の規定に該当する場合は、施工体制台帳等を提出すること。
13. 入札契約適正化法に基づく点検本工事において、「公共工事の入札及び契約の適正化の促進に関する法律」に基づき原子力機構が各種点検を行う場合には、これに協力すること。
14. 工事実績情報サービス(CORINS)の登録本工事において、工事実績情報サービスに登録する場合は、登録内容について事前に監督員の確認を受けること。
15. 工事成績評定本工事において、「公共工事の入札及び契約の適正化の促進に関する法律」に基づき、工事成績評定を実施する。
16. グリーン購入法の推進本工事において、使用する資材・製品及び建設機械については、「国等による環境物品の調達の推進等に関する法律」(グリーン購入法)に規定されるものの採用、使用に努力すること。
p.517. 建設副産物(1)本工事において、建設副産物が発生する場合の処理については、「建設副産物適正処理推進要綱」(平成5年建設省経建発第3号、平成14年改正)を遵守して行うこと。
(2)産業廃棄物の運搬・処理・処分については、あらかじめ「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」に基づき、産業廃棄物処理業許可証等必要書類を提出し、承諾を得た業者にて行うこと。
尚、有価物でマニフェストが発行されない場合は、搬入証明書等の写しを機構へ提出すること。
(9)工事現場での発電機(10kW 以上)の使用は、適用される法令に従い適切に届出等を行い、その旨を原子力機構に報告(届出の写しを提出)すること。
(10)電気工事を行う場合は、既設電源系統等を十分に調査して作業手順書を作成すること。
また、作業に必要な資格及び教育は以下のとおりとし、資格者証、受講証明書等の写しを原子力機構に提出すること。
電圧 必要な資格 必要な教育※2高圧若しくは特別高圧第一種電気工事士電気取扱業務にかかわる特別教育特別教育・学科11時間及び実技15時間低圧第一種電気工事士又は認定電気工事従事者※1低圧の充電電路の敷設等の業務に係る特別教育・学科7時間及び実技7時間※1:電気工事士法第3条第4項に基づく認定電気工事従事者認定証の交付を受けている者※2:安衛則に基づく安全衛生特別教育規定第5条に定める教育p.1033. 提出図書表1に示す図書を遅滞なく提出すること。
表1 提出図書図書名 提出部数期限 適用提出 返却〔着工時関係書類〕工事請負契約書 ※ ※ 契約後14日以内工事内訳書 ※ ※ 〃約定工程表 3 0 〃工事着工届 2 0 〃主任(監理)技術者届 1 0 〃現場代理人届 1 0 〃 主任技術者との兼務可全体(マスター)工程表 2 1 着工14日前下請業者届 1 0 その都度設計図集 ― ― 契約後21日以内 必要に応じて、簡易製本その他 ※ ※ その都度 原子力機構の指示するもの〔工事中関係書類〕総合施工計画書 2 1 契約後速やかに 品質管理・安全管理含む緊急時連絡体制表含む施工計画書・要領書 2 1 施工7日前 期限は監督員の承諾日総合施工計画書に含めてもよい施工図・機器製作図 2 1 〃 必要に応じて使用材料承諾願 2 1 〃実施工程表 1 0 その都度 月間工程表、週間工程表等重機月報 ― ― 毎月 必要に応じて試験・検査申請書 1 0 検査3日前 工場立会検査は7日前試験・検査報告書 1 0 検査後7日以内 自主検査、立会検査施工体制台帳・施工体系図 ※ ※ その都度 必要に応じてその他 ※ ※ 〃 原子力機構の指示するもの〔竣工時関係書類〕竣工届・請求書 1 0 竣工日 5枚綴り竣工原図 1 0 竣工後14日以内 CADデータ共竣工図集 2 0 〃 簡易製本※1施工図 1 0 〃 簡易製本※1(CADデータ共)竣工写真 1 0 〃 着工前及び完成写真※1工事写真 1 0 〃 竣工写真含む※1(データ共)付属品・予備品明細書 ※ ※ 〃保証書 ※ ※ 〃その他 ※ ※ その都度 原子力機構の指示するもの※:原子力機構の指示する部数※1:完成図書としてファイルにまとめてもよいp.11II. 特記事項1 共通事項(1) 本工事はⅠ期工事として、建屋内の耐震改修範囲を対象とする。
屋外に設ける耐震補強範囲はⅡ期工事として、別途工事で実施する。
尚、Ⅰ期とⅡ期工事の取合い部で、所掌範囲が曖昧な範囲については監督員へ確認すること。
(2) 本工事は受注者の完全責任で実施し、施工にあたっては、予め工事工程、施工方法、工事安全等について監督員と綿密に打合せを行い、施工計画に反映させること。
また、計画外作業は禁止とする。
計画変更は監督員と協議し、承認を得てから行うものとする。
(3) 本工事は施設運用上、以下の作業が計画されていることを考慮し、工程計画を検討すること。
尚、下記作業中の対象室内工事等は禁止とする。
・ボイラー定期点検:6/10~6/20・ボイラー運転:7/10~9/10、12/1~3/31・非常用発電機定期点検:9/7~9/15(エンジン室)、10/26~10/30(特高受変電室(2))・構内全停電に伴う施設点検:10/17~18・その他、工期中に予定外作業が計画された際は別途調整を図る。
(4) 工事エリアはあらかじめ計画図を作成し、監督員の承諾を受けた後、受注者の負担においてバリケード等により区画し、第三者の災害防止に努めること。
(5) 工事前に原子力機構が貸与する石綿調査結果報告書を考慮し、石綿含有建材の事前調査を実施すること。
なお、調査結果に基づいた工事計画を作成すること。
【調査結果概要】№ 試料採取場所 試料名称 定性分析結果1 共通施設棟エンジン室天井裏 吹付け材 検出2 共通施設棟エンジン室天井 PB 不検出3 共通施設棟エンジン室壁貫通部 ケイカル板2種 不検出(6) 既存の構築物、設備を破損もしくは汚損させないよう事前に十分調査をして作業に取りかかるとともに、予め必要な養生を施し、作業中は作業監視を怠らないこと。
(7) 構内道路の通行は既施設ならびに他工事の資材搬出入等通行の支障を来すことの無いよう十分に配慮すること。
(8) 工事中は道路、作業場等の清掃及び片付けを毎日励行し、不要品及び大型の工具類は機構が指定する置き場に毎日搬出等すること。
(9) 原子力機構が定める区域内の作業は、監督員の指示に必ず従うこと。
(10) 材料搬入及び撤去材搬出等において、芝生部に車両等を乗り入れる場合には敷鉄板を設置し、養生すること。
(11) 本仕様書に記載のない事項であっても、機能上、当然必要と認められる事項については監督員の指示に従い受注者の負担で実施すること。
(12) 構内では、スマートフォン、スマートウォッチ、タブレットでの撮影を禁止する。
i. 建築工事1 仮設工事1.1 測量及び水盛遺り方p.12工事に先立ち原子力機構が指定する基準点をもとに、正確に測量し、工事場周辺に工事用の基準点を新設して、監督員の検査承諾を受けること。
1.2 仮ベンチマーク(1) 仮ベンチマークは、近傍の水準点より正確に標高を定め、その高さを表示すること。
(2) 位置、箇所数及び構造は監督員と協議すること。
1.3 足場(1) 本工事に必要な工事用通路はあらかじめ計画図を作成し、監督員の承諾を受けた後、請負者の負担において設けること。
(2) 足場・桟橋等は施工ならびに管理に便利、安全であるよう堅固に仮設する。
なお、足場は手摺先行型とすること。
1.4 養生工事中の建築物または他工事の機器、配管ならびに既存建物等を毀損または破損の恐れのある所は、適切な養生を施すこと。
また、工事作業により既設設備へ影響を与える可能性がある場合は、注意喚起表示を設けること。
1.5 清掃片付け工事中は道路、作業場、資材置場等の清掃及び片付けを毎日励行し、不要品はすみやかに場外に搬出すること。
1.6 その他(1) 労務者宿舎給食施設(調理施設を持つもの)等は敷地内に設けてはならない。
(2) 道路の通行は第三者災害の無いように充分に配慮すること。
(3) 既設設備の損傷防止については、施工前の確認及び識別、施工中の管理を適切に行うこと。
(4) 工事期間中においても、法令及び所内マニュアル等に基づく、施設設備の点検が行われため、安全通路の確保や注意喚起表示等を行うこと。
2 土工事2.1 着工前の調査(1) 既往資料(試掘報告書、図面等)により工事区域内の既設埋設物の確認を行い、移設、保護等は監督員の承諾を受けること。
(2) 設計以外の掘削など周辺建家へ影響を及ぼす恐れのある場合は、必ず監督員と協議すること。
監督員の了解を得ない掘削は行ってはならない。
2.2 掘削(1) 掘削はオープンカット工法とし、法面勾配は60°以下とする。
法面はシート等養生を行い、法面崩壊防止に努めること。
(2) 機械堀にて先行掘削し、床付面は地盤をいためないように手掘併用とすること。
排水用仮設釜場を設ける場合は必ず監督員と協議すること。
(3) 監督員による床付検査を行い、設計 GL 面から床付面のまでの深さ及び床付面の状態を確認すること。
2.3 埋戻し(1) 埋戻し土は原則として根伐土中の良質土とし、監督員の承諾を受けたものを使用するこp.13と。
(2) 埋戻しは、最適含水比付近に近い状態で、各層30cm程度毎に十分に締固めること。
(3) 埋戻し作業中には、建築物に損害を与えないように注意すること。
(4) 埋戻し後、残留沈下が予想される場合は、監督員の指示により余盛りを行うこと。
2.4 残土処分残土は場内処分とし、仮置方法及び仮置先については監督員の指示を受けること。
2.5 水替(1) 雨水及び湧水に対し、掘削時に床付のみだれのないようにポンプによる排水を行うものとし、排水は敷地内に浸透ピットを設け浸透させること。
(2) ポンプによる揚水で周囲の地下水位の低下を招くことがないよう配慮すること。
2.6 地中障害物掘削に支障のある障害物が存在した場合は、障害物名及び処理方法、処分先を明確にして監督員へ報告すること。
また、障害物は原則として撤去を行い場外に搬出すること。
2.7 環境対策環境対策として、使用する重機は、低騒音、低振動、排出ガス対策型の機種を選定すること。
また、不要なアイドリング等を禁止する。
3 地業工事3.1 砕石地業(1) 厚さは60mm(既存に合わす)とし、施工範囲は基礎下、基礎スラブ下、基礎梁下、土間スラブ下、土に接するスラブ下とすること。
(2) 材料は、再生クラッシャランとする。
(3) 大きさ 40 ㎜内外の切込砂利または硬質な砕石等を敷並べ、ランマーまたはローラーを用いて突き固めること。
3.2 均しコンクリート地業(1) 均しコンクリートの設計強度(Fc)は18N/mm2、スランプ15cmとすること。
(2) 厚さは50mmとし、施工範囲は基礎下、基礎スラブ下、基礎梁下、土間スラブ下、土に接するスラブ下とすること。
4 鉄筋コンクリート工事4.1 鉄筋4.1.1 材料(1) JIS G 3112(鉄筋コンクリート用棒鋼)規格品を使用し、ミルシート及びメタルタグを提出すること。
(2) D10~D16はSD295A、D19~D25はSD345とする。
4.1.2 鉄筋の加工及び組立サイズ 継手の種類D10~D16 重ね継手D19以上 圧接継手4.1.3 ガス圧接p.14(1) ガス圧接はJIS Z 3881による3種以上の有資格者とする。
(2) 圧接工は原則として技量検定付加試験を行う。
試験方法は、日本圧接協会「鉄筋のガス圧接工事標準仕様書」に準じ、試験用棒鋼は本工事に使用するもので最大径のものとする。
ただし、技量資格証明書の写しを提出することにより、これに替えることが出来る。
(3) 圧接完了後、外観検査(全数)及び、超音波探傷試験(抜取)を行う。
試験箇所数を含む試験方法:公共共仕5.4.9 (2) (ⅰ)による。
不合格ロット発生時の処置:公共共仕5.4.10 (b)による。
4.1.4 配筋検査(1) 配筋検査はコンクリート打設日前日までに受験することとし、配筋検査合格後、コンクリート打設を可能とする。
(2) 配筋検査前には打設前清掃を確実に行った上で検査を受けること。
4.2 型枠(1) コンクリート打放し仕上げの場合は、日本農林規格「コンクリート型枠用合板」による表面加工品、その他は日本農林規格「コンクリート型枠用合板」によるB-Cとし、厚さは12mmとする。
(2) 型枠の施工に先立ち施工図を作成し監督員の承諾を受ける。
(3) 組立てに際しコンクリート剥離材を使用する場合は監督員の承諾を得ること。
(4) 計画に先立ち型枠には、内部清掃用開口、検査用開口を打ち継ぎパネルの底部近く、または必要箇所に設けること。
(5) 型枠の精度は、水平・垂直方向 3m につき±3mm とし、コンクリート打設時にピアノ線や水糸等を用いて確認すること。
(6) 外周部(土に接する部分)には、セパレータに止水リングを取り付けること。
4.3 コンクリート4.3.1 一般事項コンクリートはJIS A 5308(レディーミクストコンクリート)により認定製造されたものとし、製造所(工場)の選定には監督員の承諾をうけること。
また、同一構造体に2社以上のコンクリートを混合してはならない。
4.3.2 設計基準強度コンクリートはすべて普通コンクリ-ト(生コンクリート)を使用し、設計基準強度等は下記による。
名称設 計基準強度品 質基準強度スランプ 水セメント比Fc=N/mm2 Fc=N/mm2 cm以下 %以下補強躯体 24 27 18 60土間コンクリート均しコンクリート18 18 15 604.3.3 コンクリートの材料(1) セメント:JIS R 5210に適合する普通ポルトランドセメントとする。
p.15(2) 骨 材:粗骨材の最大寸法は25㎜とする。
(3) 混和材料:JIS A 6204によるAE剤、AE減水剤又は、高性能AE減水剤とし、監督員の承諾を受けるものとする。
塩化カルシウムを含有する混和剤は一切使用してはならい。
4.3.4 コンクリートの運用期間コンクリートの設計基準強度(Fc)に加える構造体強度補正値(S)とその適用期間は、岡山県若しくは鳥取県定めによる。
4.3.5 コンクリートの調合設計(1) スランプ:5.3.2 設計基準強度による(2) 水セメント比:5.3.2 設計基準強度による(3) 所要空気量:4.5%(目標値)(4) 単位水量:185 kg/m3以下(5) 単位セメント量:270 kg/m3を最小値とする(6) 塩化物:コンクリート中の塩化物(塩素イオン換算)の含有量は0.3 kg/m3以下とする。
(7) 試し練り試験:補強躯体コンクリートの場合は試し練り試験を行う。
ただし、信頼出来る実績資料の提出により調合試験に替えることが出来る。
なお、JIS 標準品は不要とする。
4.4 コンクリート打設外壁または見え掛り部分の仕上り面は不陸なく精度良く仕上げ、目地などの取り扱いは設計図による。
4.5 コンクリートの養生打設時のコンクリート温度は 35℃以下に保ち、打込後数日間はコンクリート表面を湿潤状態に保つように、散水シート等による養生を行う。
4.6 コンクリートの打継ぎコンクリートを後打ちする場合、既設部との間に空隙を生じさせないよう計画し、事前に監督員の承諾を受ける。
設計図書若しくは施工計画によって定められたコンクリートの打継ぎ部の位置及び構造はこれを厳守しなければならない。
また、打継ぎ部については、コンクリートノロやレイタンスを必ず除去すること。
4.7 コンクリートの仕上りコンクリート表面の処理は、損傷、欠損の補修、目違いの除去、フォームタイ後の充填、付着物除去などを行うこと。
不良部分に対する補修は型枠を除去した後できる限り早い時期に行い、補修の材料、工程及び作業法は事前に監督員の承認を得なければならない。
5 鉄骨工事5.1 製作工場(1) 製作工場はメーカーリストにより、監督員の承諾を受けること。
(2) 製作に先立ち製作要領書及び工作図を作成し、監督員の承諾を受けること。
(3) 製作工場は、Mグレード以上とすること。
5.2 材料p.16下記のJIS規格品を使用し、ミルシートを提出すること。
ミルシートのない材料についてはJIS G 0303(鋼材の検査通則)の規定に合致する材料試験を行うこと5.6.1 鋼材使用する主要な鋼材は以下のとおりとする。
なお、使用区分は図示による。
一般構造用圧延鋼材:JIS G 3101(SS400) 建築構造用圧延鋼材:JIS G 3136(SN400B,SN490C) 建築構造用圧延棒鋼:JIS3138 (SNR400B)5.6.2 ボルト類使用するボルト類は以下のとおりとする。
なお、使用区分は図示による。
(1) 高力ボルト:トルシア形高力ボルト(2種:S10T)(2) 普通ボルト:JIS B 1180(六角ボルト)及びJIS B 1181(六角ナット)仕上の程度中級品を使用する。
(3) アンカーボルト:JIS G 3138(SNR490B)2重ナット、先端フック付きを使用する。
5.3 溶接工本工事工場・現場溶接に従事する溶接工は、(社)日本溶接協会が検定したJISの技術検定(JIS Z 3801、3841のいずれか)の技量資格を有する者とする。
施工に先立ち資格証明書を提出し、監督員の承諾を受けること。
5.4 防錆塗装(1) 防錆塗装1.)適用範囲:溶融亜鉛めっき処理を施さず、コンクリートに密着する部分を除く鉄部一般2.)素地ごしらえ:鉄骨は公共標仕 表18.2.3 C種による。
3.)工場塗装:直ちに防錆塗装を工場にて行う。
塗装は、公共標仕 表18.3.2 A種 鉛・クロムフリー錆止めペイントJIS K 5674相当品とする。
4.)現場塗装:高力ボルト接合部及び現場溶接部等の補修塗装は、工場塗装と同等の性能となるよう施工する。
(現場溶接部は溶接後直ちに防錆塗装3回刷毛塗りとする。)5.5 アンカーボルト(1) アンカーボルトは原則として、アンカーフレームを用いて据え付けること。
(2) アンカーボルトのナットは、建入れ直し完了後、アンカーボルトの張力が均等になるよう締付けること。
その際、ダブルナット締め後ネジ山が3山以上出すこと。
5.6 品質管理5.6.1 材料検査ミルシートと材料の照合確認及び規格製品番号との照合を行うこと。
5.6.2 現寸検査(1) 設計図との照合を行うこと。
(2) 監督員の承諾を得た場合、工作図をもってこれにかえる事が出来る。
5.6.3 中間検査通しダイアフラム取付前に、内ダイアフラムの位置及び溶接部超音波探傷検査(第三者検査機関による全数確)を行う。
p.175.6.4 製品検査(1) 形状、寸法検査は建築学会「鉄骨精度測定指針」5章「部材精度の受入検査方法」による「書類検査Ⅰ及び対物検査Ⅱ」とする。
(2) 取合部(3) 外観(4) 突合せ溶接部の外観(全数)及び超音波探傷検査(第三者検査機関による残数)(5) スタッド溶接5.6.5 施工検査(1) 建方の形状及び寸法、精度建方に当たっては建方を含めた施工計画書を提出し、監督員の承諾を得る。
また建方精度記録を提出する。
建方精度は、JASS6付則6[鉄骨精度検査基準]付表5[工事現場]による。
(2) 外観検査(3) 現場における高力ボルト及びボルトの締付け(4) 現場突合せ溶接部の外観及び超音波探傷検査(第三者検査機関による)(5) 現場塗装検査(6) スタッド溶接検査5.6.6 超音波探傷検査(1) 突合せ溶接部の超音波探傷検査は、第三者検査機関に先立ち、製作工場にて全数を対象として自主検査を行うこと。
(2) 第三者検査機関による超音波探傷検査の検査技術者は、CIW(日本溶接協会溶接検査認定委員会)で認定を受けた事業所に所属し、日本非破壊検査協会(NDI)が認定した技量認定資格者とすること。
(3) 対象は突合せ溶接部とし、工場溶接部の検査ロットは溶接部位毎,節毎に構成し、溶接箇所300箇所以下で1検査ロットを構成すること。
ただし、溶接箇所数が100箇所以下の部位については、溶接方法,溶接姿勢,開先標準などが類似する同一節のほかの部位と一緒にして検査ロットを構成してもよい。
(4) 各検査ロット毎に合理的な方法で、大きさ30個のサンプリングを行うこと。
(5) 上記の他、ロット合否の判定,ロットの処置等各種検査規定は、「建築工事標準仕様書 JASS6 鉄骨工事(日本建築学会)」によること。
(6) 突き合わせ溶接の現場溶接部は、超音波探傷検査(全数)を行うこと。
(第三者検査機関による)5.6.7 すべり係数確認試験日本建築学会「高力ボルト接合設計施工ガイドブック」3.5に倣い、現場での施工条件に対応する試験片にて行うこと。
ただし、摩擦係数が0.45以上確保できる実績があれば、書類確認により本試験を省略することができる。
尚、溶融亜鉛めっき高力ボルト接合部に対しては、上記に関わらず本試験を行うものとする。
5.6.8 ボルト軸力試験高力ボルトについては、軸力試験を行い、監督者に報告書を提出すること。
p.186 ALCパネル工事6.1 ALCパネル6.1.1 使用材料パネルは、JIS A 5416 (軽量気泡コンクリートパネル(ALCパネル))に基づく厚形パネルとする。
6.1.2 変形追従性(1) 層間変位1/300以下でパネルが損傷せず、破損・脱落しないこと。
6.1.3 耐火性能(1) 間仕切り壁:1時間耐火以上(2) 支持金物等の耐火性能については各メーカーの大臣認定仕様に準ずること。
6.1.4 寸法(1) 板厚:100㎜(2) 板巾:1000㎜6.1.5 仕上外部:吹付タイル、内部:素地6.1.6 目地処理変成シリコン系シーリング 10㎜7 防水工事7.1 シーリング材質は外装目地はMS-2、硝子止めはSR-1とし、特記が無い場合は、公共標仕 表9.7.1による。
バックアップ材料も含むものとすること。
また、施工場所により関連する塗料等の変質、変色等が起こらぬよう事前に充分に検討の上材料の採用を行い、監督員の承諾を得ること。
8 屋根及びとい工事8.1 屋根(1) 丸馳折板Ⅰ型(ダブルパック)t=1.0(2) 断熱材:グラスウールt=100 JIS A 9504(人造鉱物繊維保温材)に規定するグラスウール 保温板10Kとする。
(3)9 金属工事9.1 一般事項(1) インサート、アンカーボルト、アンカースクリュー、座金、ねじ、ビス等の取付用副資材は、JIS 規格のあるものはこれによるものとし、その目的に応じた材質、形状、寸法のもので、必要耐力に対して十分な耐力が得られるよう取付箇所、工法、施工条件などを充分検討して選定する。
(2) 軽金属が、モルタル、コンクリートなどのアルカリ性材料に接触することは避ける。
やむを得ない場合は、軽金属に耐アルカリ塗料アスファルト系塗料を塗るか、または絶縁p.19層(アスファルト含侵材ビニル系、合成ゴム系シートなど)を設けるなど接触腐食防止の処理を行う。
(3) 軽金属が、鉄、銅、黄銅などの異種金属と接触する場合には、異種金属側に十分な防錆処置を行い、かつ軽金属側に前記の接触腐食防止の処理を行う。
(4) ボルト、小ねじ、釘、座金などの結合用材及び取付用金物で軽金属と接触するものはステンレス製とする。
やむを得ず異金属と接触する場合に使用する金物類は、亜鉛又はニッケルクロムめっきを施したものとする。
(5) 金属製品の取付後、必要に応じて、当板、ビニールシートなどで適切な養生を行う。
(6) 屋外に使用する鉄製金物は原則として溶融亜鉛メッキを施す。
屋内に使用するものは錆止め塗料JIS K 5674 1種(鉛・クロムフリー錆止めペイント)2回塗りとする。
(7) 本工事に使用する鉄、非鉄金属及びこれらの二次製品は、素材、製品ともJISの規定のあるものはこれにより、その他については監督員の承諾を受けること。
9.2 軽鉄壁・天井下地(1) JIS A 6517 建築用鋼製下地材(壁・天井)の規格品とする。
(2) 天井懐が1.5mを超える部位については振れ止めを設けること。
(3) 天井下地は下記水平震度に耐えうるようブレースを周辺部及び中央部に均等に配置しブレース及びハンガー・野縁受けはビス固定とする。
設計用水平震度:特定室 0.8以上(1階)1.4以上(2階):一般室 0.4以上(1階)1.0以上(2階・塔屋)10 建具工事(1) 製作メーカー及び製作所については、監督員の承諾を得ること。
(2) 製作に先立ち施工図(製作図)を監督員に提出し、承諾を得て施工を行うこと。
(3) 付属金物等はカタログ、見本品を提出し監督員の承諾を得ること。
11 塗装工事11.1 一般事項(1) 工事の方法については事前に監督員の承諾を受けること。
(2) 事前に見本塗りを作成し承諾をうけること。
(3) 必要により工法、色調、仕上げの状態を検討するための試験塗りを行うこと。
11.2 金属面の塗装(1) 鉄骨塗装(内部) 合成樹脂調合ペイント 2回塗り(外部) 耐候性塗料(1級) 3回塗り(2) 金物塗装(内部) 合成樹脂調合ペイント 2回塗り(外部) 耐候性塗料(1級) 3回塗り11.3 ボード面の塗装(1) 石膏ボード・ケイカル板(内部) 合成樹脂エマルジョンペイント3回塗り11.4 硬質塗床(1) 材料は合金骨材配合散布型耐久床仕上材(ABC商会フェロコン同等品)とする。
p.2012 内装工事12.1 一般事項使用材料の色柄は、工事に先立ち見本を監督員に提出し承諾を受けること。
12.2 石膏ボード材料はJIS A 6901によるせっこうボードとし、厚さ9.5mm又は12.5mmとする。
12.3 けい酸カルシウム板材料はJIS A 5418による繊維強化セメント板とし、厚さ5mmとする。
12.4 ビニル床タイル材料は JIS A 5705(ビニル系床材)の規定する半硬質コンポジションビニル系に適合する厚さ2mmのものとする。
12.5 ビニル幅木材料はJIS A 5705 によるビニル系床材とし、寸法はH=75㎜、厚さ1.5mmとする。
また、工法は全面接着工法(接着材は床材メーカーの指定材を使用する。)とする。
13 舗装工事13.1 一般事項(1) 整地高さは設計図による。
ただし、砕石舗装部については、整地の対象外とする。
(2) 盛土は、整地時の切土中の良質土を転用する。
(3) 施工に先立ち現況の調査及び測量を行い、既存構造物との取合または接続を充分に検討し、施工図を提出し監督員の承諾を受けること。
ii. 電気設備工事1 工事概要材料試験炉機械室建家耐震改修工事に伴い、耐震改修工事範囲に干渉する電灯設備、動力設備、発電設備、拡声設備、インターホン設備、火災報知設備等の取外し・再取付け又は撤去・新設を行う。
2 電灯設備(1) 建家内の電灯設備の内、耐震改修工事に干渉する範囲について取外し・再取付け又は撤去・新設を行う。
(2) 建家内の既設照明器具及び既設照明器具支持材の耐震支持(補強)を行う。
(3) 建家内の既設ケーブルラック及び既設配管配線の耐震支持(補強)を行う。
3 動力設備(1) 建家内の耐震改修工事範囲に干渉する機器、配管、支持架台などの撤去、新設、ならびに機器の取外し再取付けを行なう。
4 発電設備(1) 建家内の動力設備の内、耐震改修工事に干渉する範囲について、取外し・再取付け又は撤去・新設を行う。
p.215 拡声設備(1) 建家内の拡声設備の内、耐震改修工事に干渉する範囲について、取外し・再取付け又は撤去・新設を行う。
6 インターホン設備(1) 建家内のインターホン設備の内、耐震改修工事に干渉する範囲について、取外し・再取付け又は撤去・新設を行う。
7 火災報知設備(1) 建屋内の火災報知設備の内、耐震改修工事に干渉する範囲について、取外し・再取付け又は撤去・新設を行う。
8 検査・試験(1) 検査・試験は、改修工事範囲について実施する。
検査・試験区分表対象検査項目備考資材 外観・据付・寸法 性能電線 ◎ ◎ ●※1電線管 ◎ ◎ - 付属品は除く光ケーブル - ◎ ●※2器具・機器 等 - ◎ ●※3配線器具・付属品は除く凡例◎ :初回 原子力機構立会(同材料・工法の場合は不要)● :原子力機構立会※1:導通・絶縁抵抗検査※2:伝送損失測定※3:点灯試験(2) 区分表にない項目については、原子力機構の指示により実施する。
(3) 個々の検査及び試験の方法及び判定基準については、公共建築工事標準仕様書及び監理指針によるが、当該項目が無い場合については、原子力機構と協議するものとする。
iii. 機械設備1 工事概要人形峠共通施設棟耐震改修工事に伴い、耐震改修工事範囲に干渉する空調設備、換気設備、給排水設備の取外し・再取付け又は撤去・新設を行う。
又、空調換気・給排水消火設備等のダクト、配管の振れ止めを設置する。
2 空調設備p.22(1) 建家内の耐震改修工事範囲に干渉する機器、配管、支持架台などの撤去、新設、ならびに機器の取外し再取付けを行なう。
3 給排水設備(1) 建家内の耐震改修工事範囲に干渉するプロパンガス等の取外し再取付け、および、配管等の撤去・新設を行う。
4 耐震振止支持工事(1) 建屋内の機器・ダクトに形鋼や棒鋼による振れ止めを設置する。
空調換気ダクト、軸流ファン5 撤去・改修工事(1) 以下の居室に設置されている、ガス管及び機器類の撤去を行う。
1F プロパン室(液化石油ガス配管のみ、他は取外し再取付け)6 検査・試験(1) 検査・試験は、改修工事範囲について実施する。
検査・試験区分表対象検査項目備考資材外観・据付・寸法系統 性能給水・給湯配管 ◎ ◎ ◎ ●※2 保温を含む排水配管 ◎ ◎ ◎ ●※3空調用配管 ◎ ◎ ◎ ●※3 保温を含む配管振れ止め ◎ ◎ - - 保温を含むダクト振れ止め ◎ ◎ - - 保温を含む凡例◎ :初回 原子力機構立会(同材料・工法の場合は不要)● :原子力機構立会※1:導通・絶縁抵抗検査、作動試験※2:耐圧・漏洩検査※3:満水・通水検査(2) 区分表にない項目については、原子力機構の指示により実施する。
(3) 個々の検査及び試験の方法及び判定基準については、公共建築工事標準仕様書及び監理指針によるが、当該項目が無い場合については、原子力機構と協議するものとする。
(4)7 その他7.1 共通事項(1) 施工は原則として公共建築工事標準仕様書による。
p.23(2) 工事における機器等の据え付けおよび振れ止め設置にあたっては、社団法人公共建築協会「官庁施設の総合耐震計画基準及び同解説」及び日本建築センター「建築設備耐震設計・施工指針」によりアンカーボルト等の評価を行うこと。
(3) 本工事に使用する材料は、原則としてJIS又はこれに準ずる規格に適合するものとする。
(4) 工事期間中、他の工事(建築工事、設備工事)及び取合部の施工に当たっては、工程を打合わせ協力して、支障をきたさないようにしなければならない。
(5) 工事期間中、他の車輌交通部、並びにその他取合部の施工に当たっては、支障のきたさぬように充分注意するものとする。
又、工事車輌の運行、重機の作業に際しては、事故等の発生があってはならない。
(6) 道路を汚した場合は、直ちに清掃を行うものとする。
(7) その他、特記なき事項については、全て監督員の指示による。
(8) 施工中に追加で撤去・取外し等が必要となった場合は、その都度原子力機構と工法等の協議を実施の上、施工すること。
以上件名縮尺人形峠 共通施設棟耐震改修(Ⅰ期)工事設計図―日本原子力研究開発機構設計番号:228457図面番号A-001図面リスト人形峠 共通施設棟耐震改修(Ⅰ期)工事図面番号 図 面 名 称 Ⅰ期 図面番号 図 面 名 称 図面番号 図 面 名 称 図面番号 図 面 名 称図 面 目 録A-002A-001 図面リストA-006A-005A-004A-003A-007A-008A-009A-010A-011A-012A-013A-014A-015A-016A-017A-018A-019A-020A-021A-022A-023A-024A-025配置図[改修前]配置図[改修後]仕上表[改修前・改修後]1階平面図[改修前]1階平面図[改修後]2階平面図[改修前]2階平面図[改修後]屋根伏図[改修前]屋根伏図[改修後]立面図(1)[改修前]立面図(1)[改修後]立面図(2)[改修前]立面図(2)[改修後]1階天井伏図[改修前]1階天井伏図[改修後]2階天井伏図[改修前]2階天井伏図[改修後]Y4 通詳細図(2)[改修後]Y4 通詳細図(2)[改修前]Y4 通詳細図(1)[改修後]Y4 通詳細図(1)[改修前]Ye通 詳細図[改修前]Ye通 詳細図[改修後]A-026A-027 Y8通 詳細図[改修前]Y8通 詳細図[改修後]S-001 耐震補強工事仕様書、配筋標準図S-002 鉄骨工作標準図S-003S-004S-005S-006S-007S-008S-009S-010S-011S-012S-013S-014S-015意匠図 構造図補強位置図(1) 1階床・梁伏図補強位置図(2) 2階床・梁伏図、屋根伏図補強位置図(3) 軸組図(1)補強位置図(4) 軸組図(2)X0通り 補強軸組図X2,X3通り 補強軸組図屋根ブレース・方杖補強要領図Ye通り 鉄骨詳細図Y4通り 鉄骨詳細図Y8,10,13通り 鉄骨詳細図柱脚詳細図基礎配筋図S-016 補強継ぎ部材要領図X方向ブレース 補強要領図A-028Y10 通詳細図[改修前] A-029Y10 通詳細図[改修後]Y13 通詳細図[改修前]A-030A-031A-032A-033A-034A-035A-036A-037A-038A-039A-040A-041A-042A-043A-044A-045A-046A-047A-048A-049A-050Y13 通詳細図[改修後]X0通 Y5通~Y6通 詳細図[改修後]X0通 Y5通~Y6通 詳細図[改修前]X0通 Y7通~Y9通 詳細図[改修後]X0通 Y7通~Y9通 詳細図[改修前]X2通 Y10通~Y12通 詳細図[改修後]X2通 Y10通~Y12通 詳細図[改修前]X3通 Y5通~Y8通 詳細図[改修前]X3通 Y5通~Y8通 詳細図[改修後]プロパン室 平面図・立面図・断面図[改修前]プロパン室 平面図・立面図・断面図[改修後]プロパン室 詳細図(4) [改修後]プロパン室 詳細図(1) [改修前]プロパン室 詳細図(1) [改修後]プロパン室 詳細図(3) [改修前]プロパン室 詳細図(3) [改修後]プロパン室 部分詳細図(4)[改修後]A-051A-052A-053ダミー室 立面図[改修前]ダミー室 立面図[改修後]A-054ダミー室 部分詳細図(1) [改修前・改修後] A-055ダミー室 部分詳細図(2) [改修前・改修後] A-056A-057 外構図[改修前]外構図[改修後]設計概要表・付近見取図・配置図ダミー室 断面展開図[改修後]ダミー室 断面展開図[改修前]ダミー室 平面詳細図[改修後]ダミー室 平面詳細図[改修前]門扉詳細図[撤去] A-058S-017 床・梁伏図、
軸組図 (プロパン庫)S-018 鉄骨架構・配筋詳細図 (プロパン庫)仮設計画(1) 1階平面図A-059仮設計画(2) 2階平面図A-060仮設計画(3) 1階平面図A-061仮設計画(4) 2階平面図A-062A-063蒸気配管支持材 詳細図 [改修後]仮設計画楊重計画図 A-064E-001 幹線設備 1階平面図(改修前)E-002 幹線設備 2階平面図(改修前)E-003 照明器具姿図E-004 電灯設備 1階平面図(改修前)E-005 電灯設備 2階平面図(改修前)E-006 幹線・動力設備 1階平面図(改修後)E-007 幹線・動力設備 2階平面図(改修後)E-008 耐震支持詳細図E-009 電灯設備 1階平面図(改修後)E-010E-011E-012E-013E-014M-001M-002M-003M-004M-005M-006M-007機械設備 改修配置図機械設備 1階改修平面図機械設備 2階改修平面図機械設備 支持架台 1階改修平面図機械設備 支持架台 2階改修平面図機械設備 撤去配置図機械設備 1階撤去平面図電灯設備 2階平面図(改修後)コンセント・弱電設備 1階平面図(改修前・後)ロードヒーティング設備仕様図ロードヒーティング設備 配置図(改修後)避雷設備 立面図(改修前・後)Ⅱ期 Ⅰ期 Ⅱ期 Ⅰ期 Ⅱ期 Ⅰ期 Ⅱ期× × × × × × × × × × × ××件名縮尺人形峠 共通施設棟耐震改修(Ⅰ期)工事設計図1/1500日本原子力研究開発機構設計番号:228457図面番号A-002設計概要表・付近見取図・配置図設計概要表:今回整備対象建物工事名称所在地敷地面積地域地区建ぺい率/容積率建物概要工事種目概要その他 - 岡山県苫田郡上斎原村1550番地(日本原子力研究開発機構 人形峠環境技術センター内)都市計画区域外工事名称共通施設棟建家 建物名称用途 その他規模 地上 2階構造 鉄骨造建設年 昭和52年改修履歴 昭和54年 共通施設建屋増築(第1期)昭和56年 共通施設一部増築工事(第2期)昭和59年 共通施設膨張タンク用建屋増築工事(鉄骨造 EXP.Jにて接続)昭和60年 共通施設建屋第3期(ウラン濃縮DP)増築工事平成4年 折板屋根改修(ダブル折板)工事(コントロール室・エンジン室・配電盤室)平成7年 折板屋根改修(ダブル折板)工事(ボイラ室)平成11年 折板屋根改修(ダブル折板)工事(階段室)工事概要耐震改修工事に伴う支障工事外壁改修工事耐震改修工事179179179482482総合管理棟第2放流水槽第1放流水槽第2沈澱池第1沈澱池東伯郡鏡野町辰巳峠人形仙人形峠湯岳中国山地恩原湖若杉山花知ヶ仙天神川大谷峠田代峠吉井川三十人ヶ仙佐治川高清水高原4,070 ㎡防火地域 指定なし指定なし人形峠 共通施設棟耐震改修工事人形峠 共通施設棟耐震改修工事N今回整備対象地 付近見取図全体配置図 1/1500N旧体育館件名縮尺人形峠 共通施設棟耐震改修(Ⅰ期)工事設計図1/400日本原子力研究開発機構設計番号:228457図面番号A-003配置図 〔改修前〕プロパン室ボイラ室変圧器室(1) 変圧器室(2)特高受電室(2)(対象外)B階段室(対象外)ダミー室A階段室(対象外)膨張タンク室(対象外)(天井改修)エンジン室コンデンサ室特高受電室(1)配置図 1/400(対象外)倉庫棟NAs舗装[撤去]Con舗装Con舗装(既設のまま)鋼製グレーチング蓋[撤去]門柱:RC造 H=2,200[撤去]側溝:W=300 側溝:W=100(鋼製蓋)片引き門扉:鋼製H=1,800[撤去]金網フェンス H=2,400(忍び返し付)側溝:W=300Con舗装[撤去]金網フェンス H=2,400(忍び返し付)[撤去]Con舗装[撤去]6,000 6,000 7,000 7,00036,00091,00018,0006,000 6,00019,0006,000 7,000 1,500 7,5009,000 9,0004,500 4,500 6,000 5,000 5,000 6,000(GL1+180) (GL1-30)Y15 Y14 Y13 Y12 Y11 Y10 Y9 Y8 Y7 Y6 Y5 Y4 Y3 Y2 Y1 Y0 Ye12,0006,000X2X1X06,0008,000 6,00014,000X3X1X06,0005504806,0005,0003,600(GL1-20)(GL1-110)[撤去]As舗装[撤去]As舗装[撤去]件名縮尺人形峠 共通施設棟耐震改修(Ⅰ期)工事設計図1/400日本原子力研究開発機構設計番号:228457図面番号A-004配置図 〔改修後〕変圧器室(1) 変圧器室(2)特高受電室(2)(対象外)B階段室(対象外)ダミー室A階段室(対象外)膨張タンク室(対象外)(天井改修)エンジン室コンデンサ室特高受電室(1)配置図 1/400倉庫棟(対象外)プロパン室ボイラ室NCon舗装側溝:W=300As舗装鋼製グレーチング蓋[新設]鋼製グレーチング蓋[新設]側溝:W=300金網フェンス H=2,400(忍び返し付)ガードレール[新設]側溝:W=100(鋼製蓋)[新設]6,000 6,000 7,000 7,00036,00091,00018,0006,000 6,00019,0006,000 7,000 1,500 7,5009,000 9,0004,500 4,500 6,000 5,000 5,000 6,000(GL1+180) (GL1-30)Y15 Y14 Y13 Y12 Y11 Y10 Y9 Y8 Y7 Y6 Y5 Y4 Y3 Y2 Y1 Y0 Ye12,0006,000X2X1X06,0008,00014,000X3X16,0005504806,0005,0003,600(GL1-20)(GL1-110)6,0006,000X0X0´照 管 G 設計 日付As舗装[新設]As舗装[新設]鋼製グレーチング[新設]As舗装[新設]Con舗装(既設のまま)As舗装[新設]件名縮尺人形峠 共通施設棟耐震改修(Ⅰ期)工事設計図―日本原子力研究開発機構設計番号:228457図面番号A-005仕上表 〔改修前・改修後〕改修後詳細番号防水モルタル金ゴテ仕上t=30 - - - - - - 防水モルタル金ゴテ仕上t=30 スパンクリートt=100吹付タイル角波サイディングt=0.6(ダミー室)角波サイディングt=0.6スパンクリートt=100吹付タイルスパンクリートt=100吹付タイル(プロパン室)ALC板t=100吹付タイル(プロパン室)(ダミー室)(プロパン室)(ダミー室)丸馳折板Ⅰ型 焼付塗装丸馳折板Ⅰ型 焼付塗装(プロパン室)(ダミー室)丸馳折板Ⅰ型 焼付塗装丸馳折板Ⅰ型 焼付塗装丸馳折板Ⅰ型ダブルパックt=1.0焼付塗装丸馳折板Ⅰ型ダブルパックt=1.0焼付塗装1 ボイラ室 M 硬質塗床仕上 M EP F スパンクリートサイドカット - - 直天 1 ボイラ室 M EP - スパンクリートt=100素地 硬質塗床仕上 f - - 直天 M1 エンジン室 硬質塗床仕上 M EP F - B スパンクリートt=100素地 S C スパンクリートサイドカット M 1 エンジン室 硬質塗床仕上 M EP - スパンクリートt=100素地 S f f M1 コンデンサ室 硬質塗床仕上 F M EP F - B スパンクリートt=100素地 - - 直天 M 1 コンデンサ室 硬質塗床仕上 M EP - スパンクリートt=100素地 f f - 直天 M -1 硬質塗床仕上 M EP F - B スパンクリートt=100素地 - - 直天 スパンクリートサイドカット M 1 特高受電室(1) M EP - スパンクリートt=100素地 硬質塗床仕上 f - - 直天 M1 硬質塗床仕上 F M EP F - スパンクリートt=100素地 - - 直天 スパンクリートサイドカット M 1 - 硬質塗床仕上 M EP - スパンクリートt=100素地 f - 直天 M1 - スパンクリートサイドカット B 硬質塗床仕上 M EP F - スパンクリートt=100素地 - 直天 M 1 変圧器室
(2) M EP - 硬質塗床仕上 f - スパンクリートt=100素地 - 直天 M1 プロパン室 M 金ゴテ押エ - スパンクリートt=100素地 D - 直天 D D 金ゴテ押エ M 1 プロパン室 金ゴテ押エ M 金ゴテ押エ ALC板t=100素地 S - 直天 d d d d M1 ダミー室 硬質塗床仕上 F M EP S 角波サイディングt=0.6 B - 直天 F M 1 ダミー室 硬質塗床仕上 M EP S 角波サイディングt=0.6 - 直天 f f f M2 スパンクリートサイドカット 2 コントロール室 FT t=2.5 B VB H=75 S 耐震改修工事 S M コントロール室2 配電盤室 FT t=2.5 F B VB H=75 S C F - スパンクリートt=100素地 FA 2 配電盤室 FT t=2.5 B VB H=75 S f f 耐震改修工事 FA2 2 2 2湯沸し便所物入階段室2 2 2 2湯沸し便所物入階段室FT t=2.5 B VB H=75 S F S MGB-Rt12.5 EP GB-Rt12.5 EPCFT t=2.5 B VB H=75 S F S MFT t=2.5 B VB H=75 S F S MFT t=2.5 B VB H=75 S F S MFT t=2.5 B VB H=75 S F MC C C CFT t=2.5 B VB H=75 S S MFT t=2.5 B VB H=75 S S MFT t=2.5 B VB H=75 S S MFT t=2.5 B VB H=75 S M- スパンクリートt=100素地- スパンクリートt=100素地変圧器室(2)特高受電室(1)F F F FF F F F F FF F F F F F F- スパンクリートt=100素地- スパンクリートt=100素地 c c c c c c cf f f f ff f f f ff f f f変圧器室(1) 変圧器室(1) f f f fb b f f f f f f f 耐震改修工事(屋根)耐震改修工事(屋根・壁)耐震改修工事(屋根・壁)耐震改修工事(屋根・壁)耐震改修工事(壁)改修工事耐震改修工事(屋根)耐震改修工事(屋根・壁)耐震改修工事(屋根)耐震改修工事(屋根)耐震改修工事(屋根)耐震改修工事(屋根)GB-Rt=9の上 DRt=12 GB-Rt=9.5の上 DRt=12ケイカル板t6 EP-GGB-Rt=12.5 EPフレキシブル板t6 EP GB-Rt=12.5 EPフレキシブル板t6 EP GB-Rt=12.5 EPGB-Rt=12.5 EPフレキシブル板t6 EPGB-Rt=12.5 EPGB-Rt=12.5 EPGB-Rt=12.5 EPGB-Rt=12.5 EPフレキシブル板t6 EPベニヤ貼t4フレキシブル板t6 EPフレキシブル板t6 EPケイカル板t6 EPケイカル板t6 EP件名縮尺人形峠 共通施設棟耐震改修(Ⅰ期)工事設計図1/300日本原子力研究開発機構設計番号:228457図面番号A-0061階平面図 〔改修前〕*V撤PC切*壁撤無M撤* *V撤2壁撤1壁撤3PC切1PC切23無M撤2無M撤5PC切4PC切3PC切凡例PC板既存ブレース凡例 仕様 凡例 仕様 凡例 仕様 凡例 仕様撤去ブレース改修前プロパン室(対象外)(対象外)(対象外)(対象外)膨張タンク室エンジン室A階段室変圧器室(1) 変圧器室(2)特高受電室(2)B階段室1階平面図 1/300ボイラ室特高受電室(1)(直天)(直天) (直天)コンデンサ室(直天)ダミー室(直天)(直天) (天井撤去 CH=8,170)(直天)プロパン室プロパン室(対象外)倉庫棟N柱仕口部 PC板部分カット部分ブレース撤去部分ブレース貫通部無収縮モルタル撤去部分(1FL+1100)(1FL+1100) (1FL+1100)(1FL+1100)(1FL+1100)(1FL+1100)ダミー室 外壁角波サイディング撤去部分プロパン室 外壁PC板一部撤去、屋根一部撤去3,840 3,840160 1601,590 4,480260 2601,1003,6005,0006,000X0'X0X1X26,000 6,00012,000X3X1X0X0'6,000 14,0006,000 8,000 430 4304301504301505,5706,000550430Y4 Y5 Y6 Y7 Y8 Y9 Y10 Y11 Y12 Y13 Y15Y147,00091,00018,0006,000 6,000 6,000 4,5009,0004,500 6,000 6,00019,0007,000 1,500 7,5009,000Ye Y0 Y1 Y26,000 6,000 5,000 5,00036,000Y37,000280230件名縮尺人形峠 共通施設棟耐震改修(Ⅰ期)工事設計図1/300日本原子力研究開発機構設計番号:228457図面番号A-0071階平面図 〔改修後〕仕口耐仕口耐23仕口耐1214 5V新 V新2V新3V新1C新 C新 C新 C新 C新2 3 4 5G新 G新2G新 G新5 4 34321無M新無M新無M新無M新壁新壁新1V新1G新5無M新仕口耐* *V新*G新*C新*無M新*壁新改修後凡例PC板既存ブレース新設・改修ブレース凡例 仕様 凡例 仕様 凡例 仕様 凡例 仕様1階平面図 1/300(対象外)(対象外) (天井改修)(対象外)(対象外)(対象外)倉庫棟ボイラ室膨張タンク室エンジン室A階段室ダミー室特高受電室(1)変圧器室(1) 変圧器室(2)特高受電室(2)B階段室コンデンサ室プロパン室プロパン室N既設 新設(1FL+1100)(1FL+1100)(1FL+1100)(1FL+1100)(1FL+1100)(1FL+1100)ブレース仕口部溶接補強範囲ブレース新設範囲梁新設範囲柱新設範囲無収縮モルタル新設部分 ダミー室 外壁角波サイディング新設範囲プロパン室 外壁ALC板一部新設屋根一部新設1,1001,590 4,480260 2603,840 3,840160 1603,6006,000X3X1X0X0'6,000 14,000Y4 Y5 Y6 Y7 Y8 Y9 Y10 Y11 Y12 Y13 Y15Y1491,00018,000 9,000 19,000 9,000Ye Y0 Y1 Y236,000Y3230 2805,000X0'X0X1X26,000 6,00012,0006,000 8,000 430 4304301504301505,5706,0005504307,000 6,000 6,000 6,000 4,500 4,500 6,000 6,000 7,000 1,500 7,500 6,000 6,000 5,000 5,000 7,000件名縮尺人形峠 共通施設棟耐震改修(Ⅰ期)工事設計図1/300日本原子力研究開発機構設計番号:228457図面番号A-0082階平面図 〔改修前〕612壁撤壁撤PC切7無M撤4PC切1PC切1PC切2PC切上部 上部無M撤2V撤1V撤2V撤4*V撤PC切*壁撤無M撤* *1PC切5PC切4PC切3無M撤改修前凡例 仕様 凡例 仕様 凡例 仕様 凡例 仕様 凡例PC板既存ブレース撤去ブレース吹抜 吹抜(対象外)吹抜変圧器室(1)特高受電室(1)変圧器室(2)膨張タンク室エンジン室倉庫棟(対象外)吹抜吹抜2階平面図 1/300プロパン室(対象外)(対象外)(対象外)特高受電室(2)B階段室ダミー室 A階段室プロパン室配電盤室(天井撤去 CH=3,600)コントロール室(天井撤去)CH=3050便所(天井撤去)CH=2400(天井撤去)(天井撤去)物入階段室(天井撤去)CH=2400湯沸しCH=3050CH=3050N柱仕口部 PC板部分カット部分ブレース撤去部分ブレース貫通部無収縮モルタル撤去部分ダミー室 外壁角波サイディング撤去部分プロパン室 外壁PC板一部撤去、
屋根一部撤去1,000X0'X0X1X26,00012,000X3X1X0X0'6,000 14,0006,000 8,000 430 4306,0004301504301505,5706,0006,000550430Y4 Y5 Y6 Y7 Y8 Y9 Y10 Y11 Y12 Y13 Y15Y147,00091,00018,0006,000 6,000 6,000 4,5009,0004,500 6,000 6,00019,0007,000 1,500 7,5009,000Y0 Y1 Y26,000 6,000 5,000 5,00036,000Y37,000230Ye件名縮尺人形峠 共通施設棟耐震改修(Ⅰ期)工事設計図1/300日本原子力研究開発機構設計番号:228457図面番号A-0092階平面図 〔改修後〕64 55 31C新 C新 C新 C新 C新2 3 4 543 4 5V新 V新 V新2V新 G新 G新2G新 G新5 4 36 7121仕口耐無M新無M新V新 V新V新壁新壁新無M新無M新 無M新1G新1V新 2無M新1V新無M新1仕口耐**G新*C新*壁新*無M新*V新改修後凡例 仕様 凡例 仕様 凡例 仕様 凡例 仕様 凡例PC板既存ブレース新設・改修ブレース吹抜 吹抜(天井改修) (天井改修)(対象外)吹抜 配電盤室変圧器室(1)特高受電室(1)変圧器室(2)膨張タンク室エンジン室倉庫棟(対象外)吹抜吹抜2階平面図 1/300プロパン室(対象外)(対象外)(対象外)特高受電室(2)B階段室ダミー室 A階段室プロパン室CH=2400(天井撤去)CH=2400CH=3050CH=3050コントロール室(天井改修)(天井改修)(天井改修)(天井改修)湯沸し便所物入階段室N既設 新設ブレース仕口部溶接補強範囲梁新設範囲柱新設範囲ダミー室 外壁角波サイディング新設範囲補強繋ぎ部材新設無収縮モルタル新設部分ブレース新設範囲プロパン室 外壁ALC板一部新設屋根一部新設1,000X0'X0X1X26,00012,000X3X1X0X0'6,000 14,0006,000 8,000 430 4306,0004301504301505,5706,0006,000550430Y4 Y5 Y6 Y7 Y8 Y9 Y10 Y11 Y12 Y13 Y15Y147,00091,00018,0006,000 6,000 6,000 4,5009,0004,500 6,000 6,00019,0007,000 1,500 7,5009,000Y0 Y1 Y26,000 6,000 5,000 5,00036,000Y37,000230Ye件名縮尺人形峠 共通施設棟耐震改修(Ⅰ期)工事設計図1/300日本原子力研究開発機構設計番号:228457図面番号A-010屋根伏図 〔改修前〕PC切2PC切2PC切3PC切3PC切4PC切4PC切5PC切5*PC切水切、幕板撤去範囲 水切、幕板撤去範囲凡例 仕様 凡例 仕様 凡例 仕様改修前屋根伏図 1/300屋根 折半ダブルパック葺き屋根 折半シングル葺き(対象外)(対象外)(対象外)N柱仕口部 PC板部分カット水切り撤去笠木・幕板等撤去範囲X0'X0X1X26,0006,000 6,00012,000X3X1X0X0'6,000 14,0006,000 8,000 430 430Ye Y0 Y1 Y26,000 6,000 5,000 5,00036,000Y3 Y4 Y5 Y6 Y7 Y8 Y9 Y10 Y11 Y12 Y13 Y15Y147,000 7,00091,00018,0006,000 6,000 6,000 4,5009,0004,500 6,000 6,00019,0007,000 1,500 7,5009,0006,0005504306,000件名縮尺人形峠 共通施設棟耐震改修(Ⅰ期)工事設計図1/300日本原子力研究開発機構設計番号:228457図面番号A-011屋根伏図 〔改修後〕C新 C新 C新 C新2 3 4 52G新 G新31仕口耐仕口耐2 1仕口耐G新4G新5V新 V新 V新 V新2 3 4 5無M新 無M新無M新 無M新2 3 4 5*無M新*V新*G新*C新水切、幕板撤去新設範囲 水切、幕板撤去新設範囲凡例 仕様 凡例 仕様 凡例 仕様改修後屋根伏図 1/300屋根 折半ダブルパック葺き屋根 折半シングル葺き(対象外)(対象外)(対象外)N既設 新設ブレース仕口部溶接補強範囲笠木・幕板等撤去新設範囲水切り撤去新設、無収縮モルタル新設部分ブレース新設範囲梁新設範囲柱新設範囲X0'X0X1X26,0006,000 6,00012,000X3X1X0X0'6,000 14,0006,000 8,000 430 430Ye Y0 Y1 Y26,000 6,000 5,000 5,00036,000Y3 Y4 Y5 Y6 Y7 Y8 Y9 Y10 Y11 Y12 Y13 Y15Y147,000 7,00091,00018,0006,000 6,000 6,000 4,5009,0004,500 6,000 6,00019,0007,000 1,500 7,5009,0006,0005504306,000件名縮尺人形峠 共通施設棟耐震改修(Ⅰ期)工事設計図1/300日本原子力研究開発機構設計番号:228457図面番号A-012立面図(1) 〔改修前〕壁撤2PC切1PC切1PC切2PC切2PC切 PC切3 4PC切4PC切5PC切5PC切3PC切3PC切3PC切3*PC切*壁撤プロパン室:笠木撤去プロパン室:屋根一部撤去水切、幕板撤去範囲プロパン室:一部壁・建具共撤去改修前凡例 凡例 仕様 仕様 凡例 仕様倉庫棟東立面図 1/300北立面図 1/300コンデンサ室ダミー室プロパン室プロパン室プロパン室2FLパラペット天端梁天(水上)梁天(水上)パラペット天端2F1F+1,100GL11FL1FL1FL+1,1001FL1FL+1,100GL11FLパラペット天端GL2GL21FL+1,100梁天(水上)1FL+1,100GL21FL+1,100既設 新設柱仕口部 PC板部分カットダミー室 外壁角波サイディング部分カットプロパン室 外壁PC板一部撤去、屋根一部撤去Y6 Y7 Y8 Y9 Y10 Y11 Y12 Y13 Y15 Ye Y0 Y1 Y2 Y3230 280300 4,280 4,800 500300 6,980 4,200 500500 6,98010,970300 5,420 5,250500Y4 Y57,4807,7803001,100Y141,100300 2,80091,000 4,480 1,5906,000 6,000 4,500 6,000 6,000 7,000 1,500 7,500 6,000 6,000 5,000 5,000 7,000 6,000 4,500 7,00012,0006,000X1 X29,880300 9,5809,0806,000X06,000X0'6,0005505,200 3,000 3008,500430X2件名縮尺人形峠 共通施設棟耐震改修(Ⅰ期)工事設計図1/300日本原子力研究開発機構設計番号:228457図面番号A-013立面図(1) 〔改修後〕2壁新11223 4455 33 3無M新無M新 無M新無M新 無M新無M新 無M新無M新 無M新無M新V新 V新 V新V新G新C新V新G新C新V新G新C新V新G新C新V新G新C新V新*G新*C新*V新V新3*V新11 1 122 2 233 3 3 4 4 44 55 5 5*無M新*V新*G新*C新*壁新プロパン室:笠木新設プロパン室:屋根一部新設プロパン室:一部壁・建具共新設水切、幕板新設範囲凡例 凡例 仕様 仕様 凡例 仕様改修後倉庫棟東立面図 1/300プロパン室北立面図 1/300コンデンサ室ダミー室プロパン室プロパン室2FL梁天(水上)梁天(水上)パラペット天端2F1F+1,100GL11FL1FL1FL+1,1001FL1FL+1,100GL11FLパラペット天端GL2GL21FL+1,100梁天(水上)1FL+1,100GL2パラペット天端1FL+1,100既設 新設無収縮モルタル新設部分ブレース新設範囲梁新設範囲柱新設範囲ダミー室 外壁角波サイディング新設範囲補強繋ぎ部材新設プロパン室 外壁ALC板一部新設屋根一部新設Y6 Y7 Y8 Y9 Y10 Y11 Y12 Y13 Y15 Ye Y0 Y1 Y2 Y3230 280300 4,280 4,800 500300 6,980 4,200 500500 6,98010,970300 5,420 5,250500Y4 Y57,4807,7803001,100Y141,100300 2,80091,000 4,480 1,5906,000 6,000 4,500 6,000 6,000 7,000 1,500 7,500 6,000 6,000 5,000 5,000 7,000 6,000 4,500 7,00012,0006,000X1 X29,880300 9,5809,0806,000X06,000X0'6,0005505,200 3,000 3008,500430X2件名縮尺人形峠 共通施設棟耐震改修(Ⅰ期)工事設計図1/300日本原子力研究開発機構設計番号:228457図面番号A-014立面図(2) 〔改修前〕*PC切*壁撤壁撤1PC切7PC切6ダミー室:水切、幕板撤去範囲 水切、幕板撤去範囲ダミー室:水切、幕板撤去範囲プロパン室:笠木撤去プロパン室:一部壁撤去改修前凡例 仕様 膨張タンク室ダミー室西立面図 1/300倉庫棟倉庫棟膨張タンク室A階段室 ダミー室南立面図 1/300A階段室 ダミー室プロパン室プロパン室1FL+1,100GL22F1F+1,100梁天(水上)ラペット天端1FL梁天(水上)GL11FL+1,1002FLパラペット天端梁天(水上)GL2GL11FL+1,1002FLパラペット天端GL2既設 新設柱仕口部 PC板部分カットダミー室 外壁角波サイディング撤去部分プロパン室 外壁PC板一部撤去、
屋根一部撤去6,000550X38,00014,000X0'6,000300 5,200 3,0008,50030010,9705,250 5,420500500 6,980 3007,78091,00018,0006,000 6,0009,0006,00019,0007,000 1,500 7,5009,0006,000 6,000 5,000 5,00036,0007,000Y6 Y7 Y12 Y13 Y15 Ye Y0 Y1 Y2 Y3230 2806,000Y14X1 X06,0006,980 500 3007,000 4,500 6,000Y4 Y5 Y8 Y9 Y10 Y114,500300 4,280 4,800 500300 6,980 4,200 500430X2300 4,280 4,800 500件名縮尺人形峠 共通施設棟耐震改修(Ⅰ期)工事設計図1/300日本原子力研究開発機構設計番号:228457図面番号A-015立面図(2) 〔改修後〕17 6無M新 無M新壁新1C新 1V新 1G新* *V新無M新*G新*C新*壁新ダミー室: ダミー室:水切、幕板新設範囲 水切、幕板新設範囲水切、幕板新設範囲プロパン室:笠木新設改修後凡例 仕様 凡例 仕様 膨張タンク室ダミー室西立面図 1/300倉庫棟倉庫棟膨張タンク室A階段室 ダミー室南立面図 1/300A階段室 ダミー室プロパン室プロパン室1FL+1,100GL22F1F+1,100梁天(水上)ラペット天端1FL梁天(水上)GL11FL+1,1002FLパラペット天端梁天(水上)GL2GL11FL+1,1002FLパラペット天端GL2既設 新設無収縮モルタル新設部分ブレース新設範囲梁新設範囲柱新設範囲ダミー室 外壁角波サイディング新設範囲補強繋ぎ部材新設プロパン室 外壁ALC板一部新設屋根一部新設6,000550X38,00014,000X0'6,000300 5,200 3,0008,50030010,9705,250 5,420500500 6,980 3007,78091,00018,0006,000 6,0009,0006,00019,0007,000 1,500 7,5009,0006,000 6,000 5,000 5,00036,0007,000Y6 Y7 Y12 Y13 Y15 Ye Y0 Y1 Y2 Y3230 2806,000Y14X1 X06,0007,000 4,500 6,000Y4 Y5 Y8 Y9 Y10 Y114,500300 4,280 4,800 500300 6,980 4,200 500430X2300 4,280 4,800 5006,980 500 300件名縮尺人形峠 共通施設棟耐震改修(Ⅰ期)工事設計図1/300日本原子力研究開発機構設計番号:228457図面番号A-0161階天井伏図 〔改修前〕改修前凡例PC板撤去ブレース既存ブレース新設・改修ブレース照明器具(直付・埋込)照明器具(吊下げ)凡例 仕様 凡例 仕様 凡例 仕様(対象外)変圧器室(1) 変圧器室(2)特高受電室(2)B階段室特高受電室(1)1階天井伏図 1/300(対象外)A階段室(対象外)コンデンサ室(対象外)膨張タンク室エンジン室ボイラ室ダミー室プロパン室N2階スラブデッキスラブ既設のままキャツウオーク既設のままキャツウオーク既設のまま2階スラブデッキスラブ既設のまま3,6005,0006,000X0'X0X1X26,000 6,00012,000Y4 Y5 Y6 Y7 Y8 Y9 Y10 Y11 Y12 Y13 Y15Y147,00091,00018,0006,000 6,000 6,000 4,5009,0004,500 6,000 6,00019,0007,000 1,500 7,5009,000X3X1X0X0'6,000 14,0006,000 8,000 430Ye Y0 Y1 Y26,000 6,000 5,000 5,00036,000Y37,000230 2804304301504301505,5706,000550430件名縮尺人形峠 共通施設棟耐震改修(Ⅰ期)工事設計図1/300日本原子力研究開発機構設計番号:228457図面番号A-0171階天井伏図 〔改修後〕1仕口耐仕口耐*改修前凡例 仕様 凡例 仕様 凡例 仕様 凡例PC板撤去ブレース既存ブレース新設・改修ブレース照明器具(直付・埋込)照明器具(吊下げ)(対象外)(対象外)変圧器室(1) 変圧器室(2)特高受電室(2)B階段室ダミー室エンジン室特高受電室(1)膨張タンク室1階天井伏図 1/300プロパン室(対象外)A階段室(対象外)コンデンサ室ボイラ室N既設 新設屋根面ブレース新設及び仕口部溶接補強範囲2階スラブデッキスラブ既設のままキャツウオーク既設のまま2階スラブデッキスラブ既設のままキャツウオーク既設のまま3,6005,0006,000X0'X0X1X26,000 6,00012,000Y4 Y5 Y6 Y7 Y8 Y9 Y10 Y11 Y12 Y13 Y15Y147,00091,00018,0006,000 6,000 6,000 4,5009,0004,500 6,000 6,00019,0007,000 1,500 7,5009,000X3X1X0X0'6,000 14,0006,000 8,000 430Ye Y0 Y1 Y26,000 6,000 5,000 5,00036,000Y37,000230 2804304301504301505,5706,000550430件名縮尺人形峠 共通施設棟耐震改修(Ⅰ期)工事設計図1/300日本原子力研究開発機構設計番号:228457図面番号A-0182階天井伏図 〔改修前〕SSB1改修前凡例PC板撤去ブレース既存ブレース新設・改修ブレース 照明器具(直付・埋込)照明器具(吊下げ)点検口 (600×600,450×450)凡例 仕様 凡例 仕様 凡例 仕様天井撤去範囲・天井材施工部分は天井仕上下地とも撤去(対象外)(対象外)(対象外)(対象外)2階天井伏図 1/300B階段室特高受電室(2)A階段室 ダミー室膨張タンク室変圧器室(2)配電盤室特高受電室(1)変圧器室(1)階段室コントロール室物入便所湯沸しエンジン室N既設 新設吊戸棚GB-R t=9.5の上 DR t=12 EPフレキシブル板t=6 EP天井内小梁位置天井:ラスモルタル塗 t=20天井:ラスモルタル塗 t=20GB-R t=12.5 EP天井:ラスモルタル塗 t=20天井:ラスモルタル塗 t=20ホイストレールフレキシブル板t6 EPフレキシブル板t6 EP フレキシブル板t6 EPベニヤ貼t4X0'X0X1X26,00012,000Y4 Y5 Y6 Y7 Y8 Y9 Y10 Y11 Y12 Y13 Y15Y147,00091,00018,0006,000 6,000 6,000 4,5009,0004,500 6,000 6,00019,0007,000 1,500 7,5009,0006,000X3X1X0X0'6,000 14,0006,000 8,000 430Y0 Y1 Y26,000 6,000 5,000 5,00036,000Y37,0002304306,0004301504301505,570Ye6,000550430件名縮尺人形峠 共通施設棟耐震改修(Ⅰ期)工事設計図1/300日本原子力研究開発機構設計番号:228457図面番号A-0192階天井伏図 〔改修後〕仕口耐2 1仕口耐仕口耐*SSB1凡例 仕様 凡例 仕様 凡例 仕様 凡例PC板撤去ブレース既存ブレース新設・改修ブレース 照明器具(直付・埋込)照明器具(吊下げ)点検口 (600×600,450×450)・天井材施工部分は天井仕上下地とも新設改修後(対象外)(対象外)(対象外)(対象外)2階天井伏図 1/300B階段室特高受電室(2)A階段室 ダミー室膨張タンク室変圧器室(2)配電盤室特高受電室(1)変圧器室(1)階段室コントロール室エンジン室便所湯沸し物入N既設 新設屋根面ブレース新設及び仕口部溶接補強範囲吊戸棚GB-R t=9.5の上 DR t=12 EPt=6 EP天井:ラスモルタル塗 t=20天井:ラスモルタル塗 t=20GB-R t=12.5 EP天井:ラスモルタル塗 t=20天井:ラスモルタル塗 t=20ホイストレールフレキシブル板フレキシブル板t6 EPケイカル板t6 EP-G ケイカル板t6 EPケイカル板t6 EPX0'X0X1X26,00012,000Y4 Y5 Y6 Y7 Y8 Y9 Y10 Y11 Y12 Y13 Y15Y147,00091,00018,0006,000 6,000 6,000 4,5009,0004,500 6,000 6,00019,0007,000 1,500 7,5009,0006,000X3X1X0X0'6,000 14,0006,000 8,000 430Y0 Y1 Y26,000 6,000 5,000 5,00036,000Y37,0002304306,0004301504301505,570Ye6,000550430件名縮尺人形峠 共通施設棟耐震改修(Ⅰ期)工事設計図1/100日本原子力研究開発機構設計番号:228457図面番号A-020Ye通 詳細図 〔改修前〕備考凡例RC板― 撤去範囲を示す改修前ボイラ室キープラン東立面図 1/100Ye通断面図 1/100ボイラ室倉庫ボイラ室上部1階上部平面図 1/100 1階平面図 1/100①N梁天(水上)パラペット天端1FL梁天(水上)パラペット天端GLGL1FL腰:防水MO金ゴテ押エt=25H=400[撤去]・スパンクリート撤去は、カッター切とする。
掘削[撤去]アスファルト舗装[撤去]掘削[撤去]アスファルト舗装[撤去]掘削[撤去]アスファルト舗装[撤去]金網フェンス[撤去]金網フェンス[撤去]現場打側溝[撤去]現場打側溝[撤去]4003003006,980 500Y1Y0 Y2Y3Y4Y5Y6Y7Y8Y9Y10Y11Y12Y13Y14Y15X1X0X2YeX0'600 560 4,590 7301,30060°1,760300 6,980 500Ye230 6,000Y0600 560 4,590 730760 560 760300300※※400※※500500Y0X0' X0X16,000 6,000501,000 430300※※※4,9502,00060°1,0002,600300YeY06,000 1,100230 260Y0X0430X16,000X16,000X0'Ye430X01001,760760 1,000 760100760 560 760300※ ※※ ※※6,000X0'6,000※ ※4,9501,300 1,175 1,300 1,175※※※1,300 1,175 1,3006,000 1,100230 260Y05,4002,9854,545770※件名縮尺人形峠 共通施設棟耐震改修(Ⅰ期)工事設計図1/100日本原子力研究開発機構設計番号:228457図面番号A-021Ye通 詳細図 〔改修後〕備考凡例RC板[既存のまま]を示す― 新設範囲を示す改修後キープラン1階平面図 1/100ボイラ室東立面図 1/1001階上部平面図 1/100Ye通断面図 1/100ボイラ室 倉庫 ボイラ室上部N梁天(水上)パラペット天端1FLGL1FL梁天(水上)パラペット天端無収縮MO金ゴテ押エ[新設]無収縮MO金ゴテ押エ[新設] を見込む事。
無収縮MO金ゴテ押エt=100吹付タイル[新設]周囲吹付タイルのみW100[新設]無収縮MO金ゴテ押エt=100吹付タイル[新設]周囲吹付タイルのみW100[新設]無収縮MO金ゴテ押エt=100吹付タイル[新設]無収縮MO金ゴテ押エt=100吹付タイル[新設]周囲吹付タイルのみW100[新設]周囲吹付タイルのみW100[新設]腰:防水MO金ゴテ押エt=25H=400[新設]無収縮MO金ゴテ押エt=100吹付タイル[新設]無収縮MO金ゴテ押エt=100吹付タイル[新設]周囲吹付タイルのみW100[新設]周囲吹付タイルのみW100[新設]腰:防水MO金ゴテ押エt=25 H=400[新設]・外壁面無収縮MO閉鎖部分は、周囲シーリング10x10埋戻し[新設]アスファルト舗装[新設]埋戻し[新設]アスファルト舗装[新設]註) ・※印寸法は、現地地盤高さに依る。
アスファルト舗装[新設]埋戻し[新設]掘削[新設]アスファルト舗装[新設]アスファルト舗装[新設]埋戻し[新設]ガードレール[新設]ガードレール[新設]現場打側溝[新設]現場打側溝[新設]3005,400Y1Y0 Y2Y3Y4Y5Y6Y7Y8Y9Y10Y11Y12Y13Y14Y15X1X0X2YeX0'Ye1,30060°500 6,980 3001,760600 560 4,590 730300 6,980 500600 560 4,590 7306,000Y0400※※※※Ye230Ye560 760 760※ ※500500X0' X0X16,000 6,000501,000 4302,0001,6001,000500 500※4,95060°X0'4306,000X0300760 560 7601001,760760 1,000 760100※ ※※※※Y0※ ※1,300 1,300 1,175 1,175※ 4,9506,000X16,000 1,100230 260Y0 Y06,000 1,100230 260X04306,000X16,000X0'※※1,300 1,300 1,1754,545770※2,985件名縮尺人形峠 共通施設棟耐震改修(Ⅰ期)工事設計図1/100日本原子力研究開発機構設計番号:228457図面番号A-022Y4通 詳細図(1) 〔改修前〕改修前備考凡例RC板― 撤去範囲を示すキープランボイラ室上部物入階段室1階上部平面図 1/100 2階上部平面図 1/100ボイラ室プロパン室1階平面図 1/100N共通施設FL・スパンクリート撤去は、カッター切とする。
吹付タイル共吹付タイル共スパンクリートt=100[撤去]スパンクリートt=100[撤去]吹付タイル共スパンクリートt=100[撤去]註) ・※印寸法は、現地地盤高さに依る。
(別図参照)掘削[撤去]グレーチング蓋共掘削[撤去]掘削[撤去]掘削[撤去]排水管VP150A排水管コンクリート巻蒸気配管支持材[撤去]基礎共GL-680天電気(高圧)[既存のまま]GL-440天[既存のまま]600x1,800xH600[既存のまま]コンクリート舗装[撤去]コンクリート舗装[撤去]アスファルト舗装共U字側溝w=150[撤去]U字側溝w=150[撤去]コンクリート舗装共土[撤去]コンクリート舗装[撤去]アスファルト舗装[撤去]・外部撤去は外構図(改修前)参照の事。
柱梁:H-150x150x7x10基礎:コンクリート金ゴテ押エ蒸気配管支持材撤去(参考) 1/100300300 300 3001,12525150251,2202,970 17025275 1,200400300 1001,700100 100 1001,2001,500 150 1,400 150 1653,20035100Y1Y0 Y2Y3Y4Y5Y6Y7Y8Y9Y10Y11Y12Y13Y14Y15X1X0X2YeX0'430Y4Y37,000 7,000Y5X0430X16,0002306,000X0'Y4Y37,000 7,000Y5Y56,000X16,000X0'X0X0'X04301,300 400X16,0002301,000 850850 560 850 2,8701,595 600※ ※※※6,000Y4Y37,000Y57,0005,1001,250 1,250 2,600※ ※※5,100プロパン室(別図参照)件名縮尺人形峠 共通施設棟耐震改修(Ⅰ期)工事設計図1/100日本原子力研究開発機構設計番号:228457図面番号A-023Y4通 詳細図(2) 〔改修前〕改修前備考凡例RC板― 撤去範囲を示すボイラ室階段室 物入Y4通断面図 1/100 東立面図 1/100パラペット天端屋根梁天(水上)GL11FLGL1パラペット天端屋根梁天(水上)1FL2FL 2FL天井:軽鉄下地ベニヤ貼t=4[撤去]吹付タイル共吹付タイル共吹付タイル共 吹付タイル共吹付タイル共吹付タイル共・スパンクリート撤去は、カッター切とする。
スパンクリートt=100[撤去]スパンクリートt=100 [撤去]スパンクリートt=100[撤去]スパンクリートt=100[撤去]スパンクリートt=100[撤去]スパンクリートt=100[撤去]天井:軽鉄下地フレキシブル板t=6 EP塗[撤去]註) ・※印寸法は、現地地盤高さに依る。
コンクリート舗装[撤去]掘削[撤去]コンクリート舗装[撤去]掘削[撤去]コンクリート舗装[撤去]蒸気配管支持材[撤去]基礎共掘削[撤去]4,800 1,850400300230 430500 3001,45060°300 500600 560 2,910 730 580CH=3,050600 560 2,910 730 580560 850 850250※ ※※※1,450 100※※ ※※ ※500500500Y54,200 5,9801,180 3,1204,200 5,9801,180 3,1206,000X0' X06,000X1501,000 430Y4Y37,000 7,000Y52,6002,15060°1,000件名縮尺人形峠 共通施設棟耐震改修(Ⅰ期)工事設計図1/100日本原子力研究開発機構設計番号:228457図面番号A-024Y4通 詳細図(1) 〔改修後〕備考凡例RC板[既存のまま]を示す― 新設範囲を示す改修後キープランボイラ室上部物入階段室1階上部平面図 1/100 2階上部平面図 1/100ボイラ室プロパン室1階平面図 1/100N を見込む事。
無収縮MO金ゴテ押エt=100吹付タイル[新設]無収縮MO金ゴテ押エt=100吹付タイル[新設]周囲吹付タイルのみW100[新設]周囲吹付タイルのみW100[新設]無収縮MO金ゴテ押エt=100吹付タイル[新設]周囲吹付タイルのみW100[新設]・外壁面無収縮MO閉鎖部分は、周囲シーリング10x10 註) ・※印寸法は、現地地盤高さに依る。
600x1,800xH600[既存のまま]埋戻し[新設](別図参照)埋戻し[新設]埋戻し[新設]埋戻し[新設]グレーチング蓋共U字側溝w=150[新設]排水管VP150A排水管コンクリート巻GL-680天基礎共蒸気配管支持材[新設]電気(高圧)[既存のまま]GL-440天[既存のまま]アスファルト舗装[新設]アスファルト舗装[新設]アスファルト舗装共アスファルト舗装[新設]アスファルト舗装[新設]・外部新設は外構図(改修後)参照の事。
300 300300 300Y1Y0 Y2Y3Y4Y5Y6Y7Y8Y9Y10Y11Y12Y13Y14Y15X1X0X2YeX0'X0430X16,0002306,000X0'6,000430X16,000Y4Y37,000Y4Y37,000 7,000Y57,000Y5Y5X0'X01,595 600Y4Y37,000 7,000Y5X0'X06,000430X16,0001,300 4001,000 850850 560 850 2,870※※ ※※※※ ※2,600 1,250 1,2505,1005,1001,2001,700プロパン室(別図参照)件名縮尺人形峠 共通施設棟耐震改修(Ⅰ期)工事設計図1/100日本原子力研究開発機構設計番号:228457図面番号A-025Y4通 詳細図(2) 〔改修後〕改修後備考凡例RC板[既存のまま]を示す― 新設範囲を示すボイラ室階段室 物入Y4通断面図 1/100 東立面図 1/100パラペット天端屋根梁天(水上)GL11FLパラペット天端屋根梁天(水上)2FL 2FLGL11FL無収縮MO金ゴテ押エ[新設]無収縮MO金ゴテ押エ[新設]無収縮MO金ゴテ押エ[新設] を見込む事。
無収縮MO金ゴテ押エt=100吹付タイル[新設]無収縮MO金ゴテ押エt=100吹付タイル[新設]無収縮MO金ゴテ押エt=100吹付タイル[新設]無収縮MO金ゴテ押エt=100吹付タイル[新設]吹付タイル[新設]無収縮MO金ゴテ押エt=100周囲吹付タイルのみW100[新設]周囲吹付タイルのみW100[新設]周囲吹付タイルのみW100[新設]無収縮MO金ゴテ押エt=100吹付タイル[新設]周囲吹付タイルのみW100[新設]周囲吹付タイルのみW100[新設]周囲吹付タイルのみW100[新設]天井:軽鉄下地ケイカル板t=6 EP塗[新設]腰:防水MO金ゴテ押エt=25 H=250[新設]・外壁面無収縮MO閉鎖部分は、周囲シーリング10x10天井:軽鉄下地フレキシブル板t=6 EP塗[新設]註) ・※印寸法は、現地地盤高さに依る。
埋戻し[新設]コンクリート舗装[新設] コンクリート舗装[新設]埋戻し[新設]コンクリート舗装[新設]基礎共蒸気配管支持材[新設]埋戻し[新設]1,8504003005,100230 430500 3001,45060°501,000 430500600 560 2,910 730 580CH=3,050600 560 2,910 730 580560 850 850250※ ※※1,450 100※ ※※ ※500500500Y54,200 5,9801,180 3,1204,200 5,9801,180 3,120X0' X0X16,000 6,0002,600Y4Y37,000 7,000Y5300※※2,150 1,00060°件名縮尺人形峠 共通施設棟耐震改修(Ⅰ期)工事設計図1/100日本原子力研究開発機構設計番号:228457図面番号A-027Y8通 詳細図 〔改修前〕備考― 撤去範囲を示す改修前凡例RC板キープラン1階平面図 1/100配電盤室配電盤室コンデンサ室コンデンサ室コンデンサ室 エンジン室1階上部平面図 1/100エンジン室2階上部平面図 1/100Y8通断面図(Y9通側) 1/100 東立面図 1/100NGL2梁天(水上)パラペット天端 パラペット天端2FL1FL・スパンクリート撤去は、カッター切とする。
吹付タイル共吹付タイル共腰:防水MO金ゴテ押エt=25H=250[撤去]軽鉄下地フレキシブル板t=6 EP塗[撤去]H=250[撤去]腰:防水MO金ゴテ押エt=25腰:防水MO金ゴテ押エt=25H=250[新設]既存ハンドホール[既存のまま]既存ハンドホール[既存のまま]スパンクリートt=100[撤去]スパンクリートt=100[撤去] スパンクリートt=100[撤去]スパンクリートt=100[撤去]スパンクリートt=100[撤去]スパンクリートt=100[撤去]スパンクリートt=100[撤去]スパンクリートt=100[撤去]スパンクリートt=100[撤去]吹付タイル共吹付タイル共吹付タイル共吹付タイル共 吹付タイル共吹付タイル共吹付タイル共註) ・※印寸法は、現地地盤高さに依る。
掘削[撤去]掘削[撤去]掘削[撤去]掘削[撤去]掘削[撤去]600 460 1,960 680 580 3,720 5801,4501,850300300300600 460 1,960 680 580 3,720 5801,450300 300300850 560 850 100 100850 560 8501004003003002,1505,100Y1Y0 Y2Y3Y4Y5Y6Y7Y8Y9Y10Y11Y12Y13Y14Y15X1X0X2YeX0'X0'X06,000430Y8Y7 Y94,500 6,000230X0'X06,000430230 230300 500 4,280 4,800430※※※ ※※250Y86,000Y94,500Y7Y86,000 4,500Y7 Y9※ ※※ ※1,000※850※※※※500Y7Y75005006,000X0' X06,000X1Y8Y76,000Y94,500501,000 4301,00060°2,600※ ※※5,100※ ※※ 5,1001,300 1,250 1,300 1,2501,300 1,250 1,300 1,250件名縮尺人形峠 共通施設棟耐震改修(Ⅰ期)工事設計図1/100日本原子力研究開発機構設計番号:228457図面番号A-028Y8通 詳細図 〔改修後〕改修後備考― 新設範囲を示す凡例RC板[既存のまま]を示すキープラン1階平面図 1/100配電盤室配電盤室コンデンサ室コンデンサ室 エンジン室コンデンサ室 エンジン室1階上部平面図 1/100 2階上部平面図 1/100Y8通断面図(Y9通側) 1/100 東立面図 1/100NGL2梁天(水上)パラペット天端2FL1FL無収縮MO金ゴテ押エ[新設]無収縮MO金ゴテ押エ[新設]無収縮MO金ゴテ押エ[新設] を見込む事。
軽鉄下地フレキシブル板t=6 EP塗[新設]腰:防水MO金ゴテ押エt=25H=250[新設]既存ハンドホール[既存のまま]腰:防水MO金ゴテ押エt=25H=250[新設] 既存ハンドホール[既存のまま]無収縮MO金ゴテ押エt=100吹付タイル[新設]無収縮MO金ゴテ押エt=100吹付タイル[新設]無収縮MO金ゴテ押エt=100吹付タイル[新設]吹付タイル[新設]無収縮MO金ゴテ押エt=100吹付タイル[新設]無収縮MO金ゴテ押エt=100吹付タイル[新設]無収縮MO金ゴテ押エt=100吹付タイル[新設]無収縮MO金ゴテ押エt=100吹付タイル[新設]無収縮MO金ゴテ押エt=100吹付タイル[新設]無収縮MO金ゴテ押エt=100周囲吹付タイルのみW100[新設]周囲吹付タイルのみW100[新設] 周囲吹付タイルのみW100[新設]周囲吹付タイルのみW100[新設]周囲吹付タイルのみW100[新設]周囲吹付タイルのみW100[新設] 周囲吹付タイルのみW100[新設]周囲吹付タイルのみW100[新設]周囲吹付タイルのみW100[新設]・外壁面無収縮MO閉鎖部分は、周囲シーリング10x10 註) ・※印寸法は、現地地盤高さに依る。
埋戻し[新設]埋戻し[新設]埋戻し[新設]埋戻し[新設]埋戻し[新設]600 460 1,960 680 580 3,720 5801,4501,850300300300600 460 1,960 680 580 3,720 5801,450300 300300850 560 850 100 100850 560 8501004003003002,1505,100Y1Y0 Y2Y3Y4Y5Y6Y7Y8Y9Y10Y11Y12Y13Y14Y15X1X0X2YeX0'X0'X06,000430Y8Y7 Y94,500 6,000230X0'X06,000430230 230300 500 4,280 4,800430※※※※250Y86,000Y94,500Y7Y86,000 4,500Y7 Y9※ ※※ ※1,000※850※※※500500500Y7Y76,000X0' X06,000X1Y8Y76,000Y94,500501,000 430 2,6001,00060°※※5,100※5,1001,300 1,250 1,300 1,2501,300 1,250 1,300 1,250※ ※※ ※件名縮尺人形峠 共通施設棟耐震改修(Ⅰ期)工事設計図1/100日本原子力研究開発機構設計番号:228457図面番号A-029Y10通 詳細図 〔改修前〕備考― 撤去範囲を示す改修前凡例RC板キープランコンデンサ室配電盤室変圧器室(1)1階平面図 1/100配電盤室変圧器室(1)コンデンサ室コンデンサ室1階上部平面図 1/100変圧器室(1)吹抜2階上部平面図 1/100東立面図 1/100 Y10通断面図(Y9通側) 1/100④N梁天(水上)GL21FLパラペット天端2FL腰:防水MO金ゴテ押エt=25※フレキシブル板t=6 EP塗軽鉄下地腰:防水MO金ゴテ押エt=25・スパンクリート撤去は、カッター切とする。
H=250[撤去][撤去]吹付タイル共吹付タイル共H=250[撤去]※ H=150[撤去]スパンクリートt=100[撤去]吹付タイル共スパンクリートt=100[撤去]スパンクリートt=100[撤去]吹付タイル共吹付タイル共スパンクリートt=100[撤去]スパンクリートt=100[撤去]スパンクリートt=100[撤去]吹付タイル共吹付タイル共吹付タイル共スパンクリートt=100[撤去]スパンクリートt=100[撤去]スパンクリートt=100[撤去]吹付タイル共註) ・※印寸法は、現地地盤高さに依る。
掘削[撤去]掘削[撤去]掘削[撤去]掘削[撤去]掘削[撤去]3003003001,450850 560 850 100 100600 460 1,960 680 580 3,720 5801,850600 460 1,960 680 580 3,720 5801,450300 300300850 560 850100 1003004003005,1002,150※※※5,1001,300 1,250 1,300 1,250※ ※1,300 1,250 1,300 1,250※5,100Y1Y0 Y2Y3Y4Y5Y6Y7Y8Y9Y10Y11Y12Y13Y14Y15X1X0X2YeX0'※※ ※250※430※※※※500 4,280 300 4,800Y10Y116,000Y94,500X0'230430X06,000X0'X06,000430230 230Y10Y116,000Y94,500Y10Y116,000Y94,500※ ※1,000※850※※150Y11500Y115005006,000Y10Y94,500Y11X0X16,000X0'6,000501,000 4301,0002,60060°件名縮尺人形峠 共通施設棟耐震改修(Ⅰ期)工事設計図1/100日本原子力研究開発機構設計番号:228457図面番号A-030Y10通 詳細図 〔改修後〕改修後備考― 新設範囲を示す凡例RC板[既存のまま]を示すキープランコンデンサ室配電盤室変圧器室(1)1階平面図 1/100変圧器室(1)吹抜配電盤室変圧器室(1)コンデンサ室コンデンサ室1階上部平面図 1/100 2階上部平面図 1/100東立面図 1/100 Y10通断面図(Y9通側) 1/100④N梁天(水上)GL21FLパラペット天端2FL腰:防水MO金ゴテ押エt=25無収縮MO金ゴテ押エ[新設]無収縮MO金ゴテ押エ[新設]フレキシブル板t=6 EP塗[新設]軽鉄下地無収縮MO金ゴテ押エ[新設]腰:防水MO金ゴテ押エt=25H=250[新設] を見込む事。
H=250[新設] ※※ H=150[新設]無収縮MO金ゴテ押エt=100吹付タイル[新設]無収縮MO金ゴテ押エt=100吹付タイル[新設]無収縮MO金ゴテ押エt=100吹付タイル[新設]周囲吹付タイルのみW100[新設]周囲吹付タイルのみW100[新設]無収縮MO金ゴテ押エt=100吹付タイル[新設]無収縮MO金ゴテ押エt=100吹付タイル[新設]無収縮MO金ゴテ押エt=100吹付タイル[新設]周囲吹付タイルのみW100[新設]周囲吹付タイルのみW100[新設]周囲吹付タイルのみW100[新設]無収縮MO金ゴテ押エt=100吹付タイル[新設]無収縮MO金ゴテ押エt=100吹付タイル[新設]周囲吹付タイルのみW100[新設]周囲吹付タイルのみW100[新設]無収縮MO金ゴテ押エt=100吹付タイル[新設]周囲吹付タイルのみW100[新設]周囲吹付タイルのみW100[新設]・外壁面無収縮MO閉鎖部分は、周囲シーリング10x10埋戻し[新設]埋戻し[新設]埋戻し[新設]註) ・※印寸法は、現地地盤高さに依る。
埋戻し[新設]埋戻し[新設]3003003001,450850 560 850 100 100600 460 1,960 680 580 3,720 5801,850600 460 1,960 680 580 3,720 5801,450300 300300850 560 850100 1003004003002,1505,100※1,300 1,300 1,250 1,2505,100※1,300 1,300 1,250 1,2505,100※ ※※ ※Y1Y0 Y2Y3Y4Y5Y6Y7Y8Y9Y10Y11Y12Y13Y14Y15X1X0X2YeX0'※※ ※430※※※※500 4,280 300 4,800Y10Y116,000Y94,500X0'230430X06,000X0'X06,000430230 230Y10Y116,000Y94,500Y10Y116,000Y94,500※ ※1,000※850※250※ ※150500500Y11500Y116,000Y10Y94,500Y11X0X16,000X0'6,000501,000 4301,0002,60060°件名縮尺人形峠 共通施設棟耐震改修(Ⅰ期)工事設計図1/100日本原子力研究開発機構設計番号:228457図面番号A-031Y13通 詳細図 〔改修前〕改修前備考― 撤去範囲を示す凡例RC板キープラン変圧器室(2)変圧器室(2) 特高受電室(2)1階平面図 1/1001階上部平面図 1/100特高受電室(2) 特高受電室(2)変圧器室(2)吹抜け変圧器室(2)吹抜け2階上部平面図 1/100東立面図 1/100 Y13通り側断面展開図 1/100N梁天(水上)1FLGL22FLパラペット天端特高受電室パラペット天端・スパンクリート撤去は、カッター切とする。
EXP,Jカバーアルミ製既製品[既存のまま]腰:防水MO金ゴテ押エt=25H=250[撤去] ※腰:防水MO金ゴテ押エt=25H=250[撤去] ※既存ハンドホール[既存のまま]既存ハンドホール[既存のまま]既存ハンドホール[既存のまま]既存ハンドホール[既存のまま]スパンクリートt=100[撤去]吹付タイル共スパンクリートt=100[撤去]スパンクリートt=100[撤去]吹付タイル共吹付タイル共スパンクリートt=100[撤去]スパンクリートt=100[撤去]スパンクリートt=100[撤去]吹付タイル共吹付タイル共吹付タイル共スパンクリートt=100[撤去]スパンクリートt=100[撤去]吹付タイル共吹付タイル共無収縮MO金ゴテ押エt=100吹付タイル[撤去]註) ・※印寸法は、現地地盤高さに依る。
掘削[撤去]掘削[撤去]掘削[撤去]掘削[撤去]掘削[撤去]560300300300600 730 510 1,860600 730 510 1,8604004001,8501,450300 300560 85 45300 10010085 451,4504003003005,1002,150※ ※※5,100※ ※※5,1001,300 1,250 1,300 1,2501,300 1,250 1,300 1,250630 3,850630 3,850Y1Y0 Y2Y3Y4Y5Y6Y7Y8Y9Y10Y11Y12Y13Y14Y15X1X0X2YeX0'230 430300 4,980 4,100 500 1,590Y13 Y147,500 7,000Y15 Y121,500230X0'X06,000430150X0'X04306,000Y131,500Y147,000Y12 Y157,500Y131,500Y147,000Y12 Y157,500230150230250※※※※※1,000※850※ ※※ ※※Y12500Y12500500Y127,000 1,500Y13 Y14Y157,500X06,000X0'6,000X1501,000 430 2,60060°1,000件名縮尺人形峠 共通施設棟耐震改修(Ⅰ期)工事設計図1/100日本原子力研究開発機構設計番号:228457図面番号A-032Y13通 詳細図 〔改修後〕改修後備考― 新設範囲を示す凡例RC板[既存のまま]を示すキープラン変圧器室(2)変圧器室(2) 特高受電室(2)1階平面図 1/1001階上部平面図 1/100特高受電室(2) 特高受電室(2)変圧器室(2)吹抜け変圧器室(2)吹抜け2階上部平面図 1/100東立面図 1/100 Y13通り側断面展開図 1/100N梁天(水上)1FLGL22FLパラペット天端特高受電室パラペット天端 を見込む事。
腰:防水MO金ゴテ押エt=25H=250[新設]無収縮MO金ゴテ押エ[新設]無収縮MO金ゴテ押エ[新設]無収縮MO金ゴテ押エ[新設] EXP,Jカバーアルミ製既製品[既存のまま]腰:防水MO金ゴテ押エt=25H=250[新設]既存ハンドホール[既存のまま]既存ハンドホール[既存のまま]既存ハンドホール[既存のまま]既存ハンドホール[既存のまま]周囲吹付タイルのみW100[新設]周囲吹付タイルのみW100[新設]周囲吹付タイルのみW100[新設]周囲吹付タイルのみW100[新設]周囲吹付タイルのみW100[新設]周囲吹付タイルのみW100[新設]周囲吹付タイルのみW100[新設]無収縮MO金ゴテ押エt=100吹付タイル[新設]無収縮MO金ゴテ押エt=100吹付タイル[新設]無収縮MO金ゴテ押エt=100無収縮MO金ゴテ押エt=100吹付タイル[新設]吹付タイル[新設]周囲吹付タイルのみW100[新設]周囲吹付タイルのみW100[新設]無収縮MO金ゴテ押エt=100吹付タイル[新設]無収縮MO金ゴテ押エt=100吹付タイル[新設]無収縮MO金ゴテ押エt=100吹付タイル[新設]無収縮MO金ゴテ押エt=100吹付タイル[新設]無収縮MO金ゴテ押エt=100吹付タイル[新設]・外壁面無収縮MO閉鎖部分は、周囲シーリング10x10埋戻し[新設]埋戻し[新設]註) ・※印寸法は、現地地盤高さに依る。
埋戻し[新設]埋戻し[新設]埋戻し[新設]560300300600 730 510 1,860600 730 510 1,8604004001,8501,450300560 45 85100 30010085 451,450300300 3004003002,1505,100※ ※※5,100※ ※※5,1001,300 1,250 1,300 1,2501,300 1,250 1,300 1,250630 3,8503,850 630Y1Y0 Y2Y3Y4Y5Y6Y7Y8Y9Y10Y11Y12Y13Y14Y15X1X0X2YeX0'230 430300 4,980 4,100 500 1,590Y13 Y147,500 7,000Y15 Y121,500230X0'X06,000430150X0'X04306,000Y131,500Y147,000Y12 Y157,500Y131,500Y147,000Y157,500230150230250※※※※1,000※850※ ※※※ ※※500500Y12Y12Y125007,000 1,500Y13 Y14Y157,500X06,000X0'6,000X1 Y12501,000 430 2,6001,00060°※件名縮尺人形峠 共通施設棟耐震改修(Ⅰ期)工事設計図1/100日本原子力研究開発機構設計番号:228457図面番号A-033X0通 Y5~Y6通 詳細図 〔改修前〕備考凡例改修前RC板撤去範囲を示すキープランB-B断面図 1/100 A-A断面図 1/100コントロール室エンジン室エンジン室上部吹抜2階平面図 1/100ボイラー室NGL1FL1FL+1,100屋根梁(水上)2FLB BA Aブレース[撤去]床:chPL-4.5 SOP塗[撤去]350x130無収縮モルタルt=100[撤去]ブレース[既存のまま]ブレース[撤去]G.PL[既存のまま]スパンクリートt=100[既存のまま]無収縮モルタルt=100[撤去]歩廊[既存のまま]床:chPL-4.5 SOP塗[撤去]350x130歩廊[既存のまま]床:chPL-4.5 SOP塗[撤去]350x130無収縮モルタルt=100[撤去]G.PL[既存のまま]天井:ラスモルタルt=20ラスモルタルt=20GB-R t=12.5 EP 下地共[撤去]ブレース貫通部ブレース貫通部[撤去]下地共[撤去]ブレース貫通部壁:ラスモルタルt=20[撤去]壁:ラスモルタルt=20[撤去]ブレース貫通部註) ・※印寸法は、既存無収縮モルタル寸法に依る。
ブレース貫通部300 1,1003504305001,000100750500335210280 350160 130350230350※※※※※4,890 4,1901,000280 350 160 1301,000Y1Y0 Y2Y3Y4Y5Y6Y7Y8Y9Y10Y11Y12Y13Y14Y15 YeX0X0'X2X1X3Y5430Y6 Y56,000X0X0230件名縮尺人形峠 共通施設棟耐震改修(Ⅰ期)工事設計図1/100日本原子力研究開発機構設計番号:228457図面番号A-034X0通 Y5~Y6通 詳細図 〔改修後〕備考凡例改修後RC板新設範囲を示すキープランB-B断面図 1/100 A-A断面図 1/100コントロール室エンジン室エンジン室上部吹抜2階平面図 1/100ボイラー室NGL1FL1FL+1,100屋根梁(水上)2FLB BA A無収縮モルタルt=100[新設]無収縮モルタルt=100[新設]ブレース[新設]ブレース[既存のまま]ブレース[新設]G.PL[既存のまま]スパンクリートt=100[既存のまま]歩廊[既存のまま] 歩廊[既存のまま]無収縮モルタルt=100[新設]G.PL[既存のまま]ブレース貫通部GB-R t=12.5 EP 下地共[新設]天井ブレース貫通部ブレース貫通部壁:ラスモルタルt=20[新設]天井GB-R t=12.5 EP 下地共[新設]ブレース貫通部壁:ラスモルタルt=20[新設]註) ・※印寸法は、既存無収縮モルタル寸法に依る。
ブレース貫通部300 1,100430 230750335210290350350290500210※※ ※※4,890 4,1903501,0001,000Y1Y0 Y2Y3Y4Y5Y6Y7Y8Y9Y10Y11Y12Y13Y14Y15 YeX0X0'X2X1X3Y5430Y6 Y56,000230X0X0件名縮尺人形峠 共通施設棟耐震改修(Ⅰ期)工事設計図1/100日本原子力研究開発機構設計番号:228457図面番号A-035X0通り Y7~Y9通り 詳細図 〔改修前〕備考凡例RC板改修前撤去範囲を示すキープラン2階平面図 1/1001階平面図 1/100吹抜エンジン室上部 配電盤室B-B断面図 1/100 A-A断面図 1/100防液堤詳細図 1/50エンジン室コンデンサ室コンデンサ室配電盤室エンジン室 エンジン室N1FL+1,1001FL+1,100屋根梁(水下)2FL A ABBブレース[撤去] ブレース[既存のまま]ブレース[既存のまま]RC打モルタル金ゴテ押エ[撤去]モルタル金ゴテ押エ塗床仕上[撤去]モルタル金ゴテ押エ[撤去](FL+1,100)(FL+1,100)ブレース[既存のまま]防油堤H=410[撤去]無収縮モルタルt=100[撤去]無収縮モルタルt=100[撤去] 無収縮モルタルt=100[撤去] 防油堤H=410[撤去]無収縮モルタルt=100[撤去] 防油堤H=410[撤去]ブレース[既存のまま]無収縮モルタルt=100[撤去]無収縮モルタルt=100[撤去]ブレース[撤去]G.PL[既存のまま]G.PL[既存のまま][既存のまま]スパンクリートt=100ブレース貫通部ブレース貫通部 ブレース貫通部ブレース貫通部註) ・※印寸法は、既存無収縮モルタル寸法に依る。
ブレース貫通部ブレース貫通部[撤去]壁:ラスモルタルt=20GB-R t=12.5 EP 下地共[撤去]天井:ラスモルタルt=20[撤去]ラスモルタルt=20壁:ラスモルタルt=20[撤去]ブレース貫通部下地共[撤去]230 500230430 430350 35030 41020 390 30100 120 1008020 20120 120100 100 1001001201001002,350 50230100500350430※※※※※※※※1,0004,2803501,0001,0001002104705001555003504,800Y1Y0 Y2Y3Y4Y5Y6Y7Y8Y9Y10Y11Y12Y13Y14Y15 YeX0X0'X2X1X36,000 4,500Y7 Y8 Y9X0X0X0 Y82550 2,350100120100 1001204102039030100 500500230410件名縮尺人形峠 共通施設棟耐震改修(Ⅰ期)工事設計図1/100日本原子力研究開発機構設計番号:228457図面番号A-036X0通り Y7~Y9通り 詳細図 〔改修後〕備考凡例RC板改修後新設範囲を示すキープラン2階平面図 1/1001階平面図 1/100吹抜エンジン室上部 配電盤室B-B断面図 1/100 A-A断面図 1/100コンデンサ室エンジン室コンデンサ室防液堤詳細図 1/50エンジン室 エンジン室配電盤室N1FL+1,1001FL+1,1002FL屋根梁(水下)A ABBブレース[既存のまま]モルタル金ゴテ押エ(FL+1,100)(FL+1,100)ブレース[既存のまま](仕口補強のみ)防油堤H=410[新設]モルタル金ゴテ押エ塗床仕上[新設]ブレース[新設]無収縮モルタルt=100[新設]無収縮モルタルt=100[新設][新設]塗床仕上[新設]無収縮モルタルt=100[新設]無収縮モルタルt=100[新設]ブレース[既存のまま](仕口補強のみ)ブレース[既存のまま](仕口補強のみ)モルタル金ゴテ押エRC打モルタル金ゴテ押エD13[新設]D10@200クロス掘込みアンカー無収縮モルタルt=100[新設]無収縮モルタルt=100[新設]G.PL[既存のまま]ブレース[新設]G.PL[既存のまま]スパンクリートt=100[既存のまま]ブレース貫通部ブレース貫通部ブレース貫通部ブレース貫通部註) ・※印寸法は、既存無収縮モルタル寸法に依る。
ブレース貫通部壁:ラスモルタルt=20GB-R t=12.5 EP 下地共[新設][新設]天井:ラスモルタルt=20下地共[撤去]ブレース貫通部壁:ラスモルタルt=20[新設]ブレース貫通部350430 23030 41020 390 30120 100802020230230 500350120 120100 100 1001002,350 50100120450450100500100500350※※※※※※※4,2801,0001,000350350 1,000100210470155290290 2104,800※Y1Y0 Y2Y3Y4Y5Y6Y7Y8Y9Y10Y11Y12Y13Y14Y15 YeX0X0'X2X1X36,000 4,500Y7 Y8 Y9430X0430X0X0 Y8件名縮尺人形峠 共通施設棟耐震改修(Ⅰ期)工事設計図1/100日本原子力研究開発機構設計番号:228457図面番号A-037X2通り Y10~Y12通り 詳細図 〔改修前〕備考凡例改修前RC板撤去範囲を示すキープランB-B断面図 1/100特高受電室(1)A-A断面図 1/100コンデンサ室配電盤室特高受電室(1)ダミー室コンデンサ室 特高受電室(1)1階平面図 1/100N1FL+1,1002FLA ABBブレース[撤去]無収縮モルタルt=100[撤去]ブレース[既存のまま][既存のまま]スパンクリートt=100ブレース[既存のまま]ブレース[撤去](FL+1,100)(FL+1,100) (FL+1,100)無収縮モルタルt=100[撤去]無収縮モルタルt=100[撤去]G.PL[既存のまま][撤去]ブレース貫通部ブレース貫通部ブレース貫通部註) ・※印寸法は、既存無収縮モルタル寸法に依る。
根巻コンクリートH=100モルタルt=30塗床仕上4304,2801,0003502301,000350350280※※※※Y1Y0 Y2Y3Y4Y5Y6Y7Y8Y9Y10Y11Y12Y13Y14Y15 YeX0X0'X2X1X3X2 Y106,000 6,000Y10 Y11 Y12X2430 550件名縮尺人形峠 共通施設棟耐震改修(Ⅰ期)工事設計図1/100日本原子力研究開発機構設計番号:228457図面番号A-038X2通り Y10~Y12通り 詳細図 〔改修後〕備考凡例改修後RC板新設範囲を示すキープランB-B断面図 1/100特高受電室(1)A-A断面図 1/100コンデンサ室配電盤室特高受電室(1)ダミー室コンデンサ室 特高受電室(1)1階平面図 1/100N1FL+1,1002FLA ABBブレース[既存のまま][既存のまま]スパンクリートt=100(FL+1,100)(FL+1,100) (FL+1,100)無収縮モルタルt=100[新設][新設]無収縮モルタルt=100[新設]無収縮モルタルt=100[新設]ブレース[既存のまま](仕口補強のみ)G.PL[既存のまま]ブレース貫通部ブレース貫通部根巻コンクリートH=100モルタルt=30塗床仕上ブレース貫通部註) ・※印寸法は、既存無収縮モルタル寸法に依る。
4304,2801,0003502301,000350350280※※※※Y1Y0 Y2Y3Y4Y5Y6Y7Y8Y9Y10Y11Y12Y13Y14Y15 YeX0X0'X2X1X3X2 Y106,000 6,000Y10 Y11 Y12X2430 550件名縮尺人形峠 共通施設棟耐震改修(Ⅰ期)工事設計図1/100日本原子力研究開発機構設計番号:228457図面番号A-039X3通り Y5~Y8通り 詳細図 〔改修前〕備考凡例改修前RC板撤去範囲を示すキープランエンジン室上部吹抜2階平面図 1/1001階平面図 1/100エンジン室B-B断面図 1/100 A-A断面図 1/100エンジン室コントロール室ボイラ室NGL1FL1FL+1,1002FL屋根梁(水下)B BA A(FL+1,100)ブレース[既存のまま] ブレース[既存のまま] ブレース[既存のまま]ブレース[撤去] ブレース[撤去] ブレース[撤去]無収縮モルタルt=100[撤去]スパンクリートt=100[既存のまま]無収縮モルタルt=100[撤去]無収縮モルタルt=100[撤去]ブレース[撤去]G.PL[既存のまま]ブレース[既存のまま]G.PL[既存のまま]ブレース貫通部註) ・※印寸法は、既存無収縮モルタル寸法に依る。
ブレース貫通部ブレース貫通部天井:ラスモルタルt=20[撤去]ラスモルタルt=20壁:ラスモルタルt=20[撤去]ブレース貫通部[撤去]壁:ラスモルタルt=20下地共[撤去]GB-R t=12.5 EP 下地共[撤去]300 1,100430 230350※※※※4,8903501,0001,000※3,910500350 1,00010055210470500Y1Y0 Y2Y3Y4Y5Y6Y7Y8Y9Y10Y11Y12Y13Y14Y15 YeX0X0'X2X1X36,000 6,000 6,000Y6 Y7 Y8430 430X3X3Y5X3 Y5件名縮尺人形峠 共通施設棟耐震改修(Ⅰ期)工事設計図1/100日本原子力研究開発機構設計番号:228457図面番号A-040X3通り Y5~Y8通り 詳細図 〔改修後〕備考凡例改修後RC板新設範囲を示すキープランエンジン室上部吹抜2階平面図 1/1001階平面図 1/100エンジン室B-B断面図 1/100 A-A断面図 1/100エンジン室ボイラー室コントロール室NGL1FL1FL+1,100屋根梁(水下)2FLB BA A(FL+1,100)ブレース[既存のまま] ブレース[既存のまま]ブレース[新設] ブレース[新設] ブレース[新設]ブレース[既存のまま](仕口部補強) (仕口部補強)ブレース[新設]G.PL[既存のまま]ブレース[既存のまま]無収縮モルタルt=100[新設]スパンクリートt=100[既存のまま]無収縮モルタルt=100[新設]G.PL[既存のまま]無収縮モルタルt=100[新設]壁:ラスモルタルt=20ブレース貫通部[新設]壁:ラスモルタルt=20[新設]GB-R t=12.5 EP 下地共[新設]GB-R t=12.5 EP 下地共[新設]ブレース貫通部註) ・※印寸法は、既存無収縮モルタル寸法に依る。
ブレース貫通部ブレース貫通部300 1,100430 23035055210470290290※350※※※※4,890 3,9101,0003501,000Y1Y0 Y2Y3Y4Y5Y6Y7Y8Y9Y10Y11Y12Y13Y14Y15 YeX0X0'X2X1X36,000 6,000 6,000Y6 Y7 Y8430 430X3X3Y5X3 Y5件名縮尺人形峠 共通施設棟耐震改修(Ⅰ期)工事設計図1/100日本原子力研究開発機構設計番号:228457図面番号A-049ダミー室 平面詳細図 〔改修前〕アルミ押出成形 アルマイト処理(シルバー)アルミパネル t-1.0レバーハンドル、その他付属金物一式半外付窓タイプアルミ押出成形 アルマイト処理(シルバー)線入り型板ガラス t-6.8ラッチ錠、丁番、その他付属金物一式半外付窓タイプアルミ押出成形 アルマイト処理(シルバー)- 付属金物一式半外付窓タイプスチールフラッシュ扉 SOP-ダミー室アルミ 縦軸回転窓AW1 枠604アルミ 内倒し窓ダミー室AW24枠60ダミー室アルミ ガラリ窓1AG枠601 ダミー室スチール 片開扉1SD1枠120扉:40AW1AW1AW1AW11SDAW2AW2AW2AW21AGレバーハンドル・シリンダー錠・丁番・付属金物一式480480480480480480材質・仕上程度・ガラス金 物備 考形状・寸法符号形式数量 位置見込改修前備考凡例RC板― 撤去範囲を示す下部窓 平面詳細図 1/100 下部窓 平面詳細図 1/100 下部窓 平面詳細図 1/100ダミー室特高受電室(1)ダミー室特高受電室(1)吹抜CDABN特高受電室(1)屋根外壁:[撤去] 外壁:[撤去]胴縁:[既存のまま]外壁:[撤去][既存のまま]屋根:水切、幕板[撤去][既存のまま] [既存のまま] [既存のまま] [既存のまま]胴縁:[既存のまま]外壁:[撤去]胴縁:[既存のまま] 胴縁:[既存のまま]屋根:水切、幕板[撤去]吹付タイル共・スパンクリート撤去は、カッター切とする。
スパンクリートt=100 W300xH400[撤去]屋根:重ね型折板 H≒170・t=1.0 焼付塗装55370 70553 5541,8001,6902,100870553 553 554 553 554 5532,0001001,800100 1001,8001001,565 870 5651,4002002,8002001,4009002002,8002003,000 3,000157.5 157.5 2,000 2,000 2,000157.52,000 2,000 2,0004503,000 3,000 3,000 3,0002,000 2,000 2,000157.5 157.5450 450900865708651,8009001,8002,000 2,000100 70 70 70 701,800 1,800100 100100157.52,000 2,000 2,0001001,8001001,800865708651001,80086570865100 100 1001001,8001006,000 157.5 157.51,800100 100350 350 300 350 350 300430X26,000Y11 Y106,000Y11 Y104306,000Y11 Y105505506,0006,000430X2 X26,000 550件名縮尺人形峠 共通施設棟耐震改修(Ⅰ期)工事設計図1/100日本原子力研究開発機構設計番号:228457図面番号A-050ダミー室 平面詳細図 〔改修後〕アルミ押出成形 アルマイト処理(シルバー)アルミパネル t-1.0レバーハンドル、その他付属金物一式半外付窓タイプアルミ押出成形 アルマイト処理(シルバー)線入り型板ガラス t-6.8ラッチ錠、丁番、その他付属金物一式半外付窓タイプアルミ押出成形 アルマイト処理(シルバー)- 付属金物一式半外付窓タイプスチールフラッシュ扉 SOP-ダミー室アルミ 縦軸回転窓AW1 枠604アルミ 内倒し窓ダミー室AW24枠60ダミー室アルミ ガラリ窓1AG枠601 ダミー室スチール 片開扉1SD1枠120扉:40AW1AW1AW1AW11SDAW2AW2AW2 AW21AGレバーハンドル・シリンダー錠・丁番・付属金物一式480480480480480480材質・仕上程度・ガラス金 物備 考形状・寸法符号形式数量 位置見込備考凡例RC板[既存のまま]を示す― 新設範囲を示す改修後下部窓 平面詳細図 1/100 下部窓 平面詳細図 1/100 下部窓 平面詳細図 1/100ダミー室特高受電室(1)ダミー室特高受電室(1)吹抜CDABN特高受電室(1)屋根胴縁:[既存のまま][既存のまま][既存のまま] [既存のまま] [既存のまま] [既存のまま]胴縁:[既存のまま]胴縁:[既存のまま] 胴縁:[既存のまま] を見込む事。
外壁:[新設]外壁:[新設]外壁:[新設]外壁:[新設]屋根:水切、幕板[新設]屋根:水切、幕板[新設]無収縮モルタルt=100[新設]・外壁面無収縮MO閉鎖部分は、周囲シーリング10x10梁貫通部屋根:重ね型折板 H≒170・t=1.0 焼付塗装55370 70553 5541,8001,6902,100870553 553 554 553 554 5532,0001001,800100 1001,8001001,565 870 5651,4002002,8002001,4009002002,8002003,000 3,000157.5 157.5 2,000 2,000 2,000157.52,000 2,000 2,0004503,000 3,000 3,000 3,0002,000 2,000 2,000157.5 157.5450 450900865708651,8009001,8002,000 2,000100 70 70 70 701,800 1,800100 100100157.52,000 2,000 2,0001001,8001001,800865708651001,80086570865100 100 1001001,8001006,000 157.5 157.51,800100 100350 350 300 350 350 300430X26,000Y11 Y106,000Y11 Y104306,000Y11 Y105505506,0006,000430X2 X26,000 550件名縮尺人形峠 共通施設棟耐震改修(Ⅰ期)工事設計図1/100日本原子力研究開発機構設計番号:228457図面番号A-051ダミー室 立面図 〔改修前〕480 480外壁:[撤去]胴縁:[既存のまま]屋根:水切、幕板[撤去]外壁:[撤去]胴縁:[既存のまま]屋根:水切、幕板[撤去] 屋根:水切、幕板[撤去] 屋根:水切、幕板[撤去]改修前備考凡例RC板― 撤去範囲を示す西立面図 1/100 南立面図 1/100 北立面図 1/100GL21FL+1,100梁天(水上)GL21FL+1,100梁天(水上)・スパンクリート撤去は、カッター切とする。
8,2005,200 3,0003003005,200 3,0008,2006,000Y11 Y10 X2430 5506,000 980X26,000430 550980件名縮尺人形峠 共通施設棟耐震改修(Ⅰ期)工事設計図1/100日本原子力研究開発機構設計番号:228457図面番号A-052ダミー室 立面図 〔改修後〕480 480胴縁:[既存のまま] 胴縁:[既存のまま]屋根:水切、幕板[新設]外壁:[新設]屋根:水切、幕板[新設] 屋根:水切、幕板[新設]外壁:[新設]屋根:水切、幕板[新設]備考凡例RC板[既存のまま]を示す― 新設範囲を示す改修後西立面図 1/100 南立面図 1/100 北立面図 1/100GL21FL+1,100梁天(水上)GL21FL+1,100梁天(水上) を見込む事。
・外壁面無収縮MO閉鎖部分は、周囲シーリング10x108,2005,200 3,0003003005,200 3,0008,2006,000Y11 Y10 X2430 5506,000 980X26,000430 550980件名縮尺人形峠 共通施設棟耐震改修(Ⅰ期)工事設計図1/100日本原子力研究開発機構設計番号:228457図面番号A-053ダミー室 断面展開図 〔改修前〕屋根:水切、幕板[撤去]屋根:水切、幕板[撤去]胴縁:[既存のまま] 胴縁:[既存のまま]外壁:[撤去] 外壁:[撤去][既存のまま][既存のまま]外壁:[撤去]胴縁:[既存のまま]屋根:水切、幕板[撤去] 屋根:水切、幕板[撤去]胴縁:[既存のまま]外壁:[撤去]改修前備考凡例RC板― 撤去範囲を示すD面 断面展開図 1/100 B面 断面展開図 1/100ダミー室特高受電室(1)吹抜特高受電室(1)吹抜 ダミー室ダミー室C面 断面展開図 1/1002F梁天端(水上)2F梁天端(水下)2F梁天端(水上)2F梁天端(水下)GL21FL+1,100梁天(水上)GL21FL+1,100梁天(水上)吹付タイル共吹付タイル共 吹付タイル共吹付タイル共・スパンクリート撤去は、カッター切とする。
スパンクリートt=100 W300xH400[撤去]スパンクリートt=100 W300xH400[撤去] スパンクリートt=100 W300xH400[撤去]スパンクリートt=100 W300xH400[撤去]地業:砕石t-150地業:砕石t-150屋根:重ね型折板 焼付塗装[既存のまま]屋根:重ね型折板 焼付塗装[既存のまま]屋根:重ね型折板 焼付塗装[既存のまま]4,850 30050 50 250450 3,000 3,000 4501,700 3,1501001,690110900 1,700150 1502,000 2,000 2,000157.5450 450157.5157.52,000 2,000 2,000157.52,000 2,000 2,000157.54,850 3003,000 3,0001004504301001,690110900 1,70050 50 2504501,700 3,150150 150157.52,000 2,000 2,000430 1004,8503503,000 6402404,8503503,000 640 240500500500500350 350 300 350 350 3004004004004003005,200 3,0008,2006,000X2 X26,000 6,000430 550980430 550980Y11 Y103,0008,2005,200300件名縮尺人形峠 共通施設棟耐震改修(Ⅰ期)工事設計図1/100日本原子力研究開発機構設計番号:228457図面番号A-054ダミー室 断面展開図 〔改修後〕屋根:水切、幕板[新設]屋根:水切、幕板[新設]胴縁:[既存のまま]外壁:[新設]胴縁:[既存のまま]外壁:[新設]繋ぎ梁[新設] 繋ぎ梁[新設]外壁:[新設]胴縁:[既存のまま]屋根:水切、幕板[新設] 屋根:水切、幕板[新設]胴縁:[既存のまま]外壁:[新設]改修後備考凡例RC板[既存のまま]を示す― 新設範囲を示すD面 断面展開図 1/100 B面 断面展開図 1/100ダミー室特高受電室(1)吹抜特高受電室(1)吹抜 ダミー室ダミー室C面 断面展開図 1/1002F梁天端(水上)2F梁天端(水下)2F梁天端(水上)2F梁天端(水下)GL21FL+1,100梁天(水上)GL21FL+1,100梁天(水上)無収縮モルタルt=100[新設] 無収縮モルタルt=100[新設] 無収縮モルタルt=100[新設] を見込む事。
無収縮モルタルt=100[新設]・外壁面無収縮MO閉鎖部分は、周囲シーリング10x10地業:砕石t-150地業:砕石t-150屋根:重ね型折板 焼付塗装[既存のまま][既存のまま][既存のまま]屋根:重ね型折板 焼付塗装[既存のまま]屋根:重ね型折板 焼付塗装[既存のまま]梁貫通部 梁貫通部 梁貫通部 梁貫通部4,850 30050 50 250450 3,000 3,000 4501,700 3,1501001,690110900 1,700150 1502,000 2,000 2,000157.5450 450157.5157.52,000 2,000 2,000157.52,000 2,000 2,000157.54,850 3003,000 3,0001004504301001,690110900 1,70050 50 2504501,700 3,150150 150157.52,000 2,000 2,000430 1004,8503503,000 6402404,8503503,000 640 240500500500500350 350 300 350 350 3004004004004003005,200 3,0008,2006,000X2 X26,000 6,000430 550980430 550980Y11 Y103,0008,2005,200300件名縮尺人形峠 共通施設棟耐震改修(Ⅰ期)工事設計図1/10日本原子力研究開発機構設計番号:228457図面番号A-055ダミー室 部分詳細図(1) 〔改修前・改修後〕改修後 改修前鉄骨天端 鉄骨天端グラインダーカット位置外壁撤去範囲外壁新設範囲A A A A既設ケミカル面戸[撤去]既設ケミカル面戸[撤去]既設角波サイディングt=0.6[撤去][撤去]既設水切り:PL-0.6 焼付塗装既設折板葺き[既存のまま]既設シーリング[撤去]既設腰RC[既存のまま]既設角波サイディングt=0.6[既存のまま][撤去]既設ケラバ包み:PL-0.6 焼付塗装既設折板葺き[既存のまま]ケラバ包み:PL-0.6 焼付塗装[新設]ケミカル面戸[新設]角波サイディングt=0.6[新設]ケミカル面戸[新設]水切り:PL-0.6 焼付塗装[新設]シーリング[新設]既設角波サイディングt=0.6[既存のまま]防水パッキン付きビス留め[新設]既設腰RC[既存のまま][撤去][撤去]既設防水パッキン付きビス留め既設角波サイディングt=0.6[撤去]入隅水切り:PL-0.6 焼付塗装[新設]防水パッキン付きビス留め[新設]角波サイディングt=0.6[新設]シーリング[新設] シーリング[撤去]既設入隅水切り:PL-0.6 焼付塗装註)・材質、厚み等記載しておりますが現場再調査の上、決定の事。
註)・材質、厚み等記載しておりますが既設仕上同等の事。
210160 1002015 100430601515 100430 5502106015160 10020550450475Y11Y10X2 Y11Y10X2件名縮尺人形峠 共通施設棟耐震改修(Ⅰ期)工事設計図1/10日本原子力研究開発機構設計番号:228457図面番号A-056ダミー室 部分詳細図(2) 〔改修前・改修後〕改修後 改修前カット位置カット位置カット位置カット位置A AA A[撤去]既設水切り:PL-0.6 焼付塗装既設水切り:PL-0.6 焼付塗装[撤去]大屋根水切り:PL-0.6 焼付塗装[新設]水切り:PL-0.6 焼付塗装[新設]ケラバ包み:PL-0.6 焼付塗装[新設]水切り:PL-0.6 焼付塗装[新設][撤去]既設ケラバ包み:PL-0.6 焼付塗装両妻側既設ケラバ包み:PL-0.6 焼付塗装[撤去]註)・材質、厚み等記載しておりますが現場再調査の上、決定の事。
註)・材質、厚み等記載しておりますが既設仕上同等の事。
大屋根既設水切り:PL-0.6 焼付塗装[撤去]550550430430640210250550550430430640210250 100100135300160100630500100135300160100630500130100100Y11Y10X2X2Y11Y10X2X2件名縮尺人形峠 共通施設棟耐震改修(Ⅰ期)工事設計図1/300日本原子力研究開発機構設計番号:228457図面番号A-060仮設計画(1) 1階平面図1壁撤3PC切1PC切23PC切2壁撤*V撤PC切*壁撤* *2V撤3ア イ1イ1ア11ウエ2エ エオカ2オウ カPC板既存ブレース撤去ブレース新設・改修ブレース凡例 凡例 仕様 凡例 仕様 凡例 仕様 凡例 仕様1階平面図 1/300プロパン室N柱仕口部 PC板部分カット部分ブレース撤去部分ダミー室 外壁角波サイディング撤去部分ブレース貫通部無収縮モルタル撤去部分プロパン室 外壁PC板一部撤去作業床(敷詰め)+目張り搬入経路・落下防止(水平)ネット・既設(機械など)養生(シート程度)※ 溶接作業における石綿シート等は、施工業者にて準備・飛散・落下防止用垂直ネット共・作業床(敷詰め)+目張り【特高受電室・変圧器室(1)・変圧器室(2)】工事期間:3ヶ月 【ダミー室】工事期間:4ヶ月・飛散,落下防止用,垂直ネット共・飛散,落下防止用,垂直ネット共棚足場(単管、枠組併用) H=8,000搬入経路・コンデンサ室側より小運搬搬入経路・特高受電室(1)側より小運搬X2通り:足場 W=900(単管併用) 昇降足場 H=1,700×5段足場組 W=900(単管併用) 昇降足場 H=1,700×5段 X2通り:足場 W=900(単管併用) 昇降足場 H=1,700×5段3,840 3,840 160 1601,590 4,480260 260 1,1003,6005,0006,000X0'X0X1X26,000 6,00012,000X3X1X0X0'6,000 14,0006,000 8,000 430 4304301504301506,000Y4 Y5 Y6 Y7 Y8 Y9 Y10 Y11 Y12 Y13 Y15Y147,00091,00018,0006,000 6,000 6,000 4,5009,0004,500 6,000 6,00019,0007,000 1,500 7,5009,000Ye Y0 Y1 Y26,000 6,000 5,000 5,00036,000Y37,0002802305504305,570(対象外)(対象外)(対象外)膨張タンク室エンジン室変圧器室(1) 変圧器室(2)特高受電室(2)B階段室(直天)ダミー室(直天)(直天) (天井撤去 CH=8,170)(対象外)倉庫棟特高受電室(1)コンデンサ室(直天)ボイラ室プロパン室(直天)(1FL+1100)(1FL+1100)(1FL+1100)(1FL+1100)(直天)(1FL+1100)(直天)(1FL+1100)掘削・埋戻し範囲5PC切4PC切3キ【プロパン室】工事期間:2ヶ月(Ⅱ期以降)・飛散,落下防止用,垂直ネット共Y4通り:足場 W=900(単管併用) 昇降足場 H=1,700×5段3 キプロパン室 外壁ALC板一部新設5,4006ス【外部】工事期間:3ヶ月(Ⅱ期以降)側溝 掘削範囲撤去・新設側溝 W=300側溝撤去・新設範囲セカラーコーン(バー共)セ 外部鉄骨基礎 掘削・埋戻しソ 掘削部・落下防止用カラーコーン(バー共)設置セセセセセセセセセソスソ ソソ4ク ケ コサ搬入経路・飛散,落下防止用,垂直ネット共【エンジン室・コンデンサ室】工事期間:4ヶ月X0通り:足場 W=900(単管併用) 昇降足場 H=1,700×5段・飛散,落下防止用,垂直ネット共・飛散,落下防止用,垂直ネット共搬入経路X3通り:足場 W=900(単管併用) 昇降足場 H=1,700×5段X0,Y8~Y9通り:足場 W=900(単管併用) H=1,700×3段コ44サコクケコ21ナ・作業床(敷詰め)+目張り・落下防止(水平)ネット・既設(機械など)養生(シート程度)※ 溶接作業における石綿シート等は、施工業者にて準備棚足場(単管、枠組併用) H=8,0005 【コントロール室・階段室・物入・湯沸し・便所】工事期間:2ヶ月件名縮尺人形峠 共通施設棟耐震改修(Ⅰ期)工事設計図1/300日本原子力研究開発機構設計番号:228457図面番号A-061仮設計画(2) 2階平面図61壁撤PC切74PC切1PC切1PC切2PC切上部上部2V撤1V撤2V撤41PC切32壁撤*V撤PC切*壁撤* *1ア イイ111ウエ2ア2オ カエエオウ カPC板既存ブレース撤去ブレース新設・改修ブレース凡例 凡例 仕様 凡例 仕様 凡例 仕様 凡例 仕様2階平面図 1/300プロパン室N柱仕口部 PC板部分カット部分ブレース撤去部分ダミー室 外壁角波サイディング撤去部分ブレース貫通部無収縮モルタル撤去部分プロパン室 屋根 一部撤去・新設作業床(敷詰め)+目張り搬入経路・落下防止(水平)ネット・既設(機械など)養生(シート程度)※ 溶接作業における石綿シート等は、施工業者にて準備・飛散・落下防止用垂直ネット共・作業床(敷詰め)+目張り【特高受電室・変圧器室(1)・変圧器室(2)】工事期間:4ヶ月 【ダミー室】工事期間:4ヶ月・飛散,落下防止用,垂直ネット共・飛散,落下防止用,垂直ネット共X2通り:足場 W=900(単管併用) 昇降足場 H=1,700×5段 棚足場(単管、枠組併用) H=8,000搬入経路・1階コンデンサ室側より小運搬搬入経路・特高受電室(1)側より小運搬X2通り:足場 W=900(単管併用) 昇降足場 H=1,700×5段 足場組 W=900(単管併用) 昇降足場 H=1,700×5段1,0003,6005,0006,000X0'X0X1X26,000 6,00012,000X3X1X0X0'6,000 14,0006,000 8,000 430 4304301504301505,5706,000550Y4 Y5 Y6 Y7 Y8 Y9 Y10 Y11 Y12 Y13 Y15Y147,00091,00018,0006,000 6,000 6,000 4,5009,0004,500 6,000 6,00019,0007,000 1,500 7,5009,000Ye Y0 Y1 Y26,000 6,000 5,000 5,00036,000Y37,000280230430吹抜変圧器室(1)特高受電室(1)変圧器室(2)エンジン室倉庫棟特高受電室(2)B階段室A階段室配電盤室ボイラ室CH=3050(天井撤去)CH=2400(天井撤去)CH=2400(天井撤去)(天井撤去 CH=3,600)吹抜吹抜吹抜(対象外)(対象外)(対象外)(対象外)湯沸し便所ボイラ室コントロール室(天井撤去)CH=3050ダミー室吹抜CH=3050(天井撤去)物入プロパン室階段室膨張タンク室(対象外)PC切5PC切43キ3 【プロパン室】工事期間:2ヶ月(Ⅱ期以降)・飛散,落下防止用,垂直ネット共Y4通り:足場 W=900(単管併用) 昇降足場 H=1,700×5段キシ ス・作業床(敷詰)+目貼り・既設(機械など)養生(シート程度)※ 溶接作業における石綿シート等は、施工業者にて準備搬入経路・1階からの小運搬棚足場(単管、枠組併用)、H=1800~2000程度天井撤去後、盛替え4シス脚立足場ケナコ24ク サ ケ【エンジン室・配電盤室】工事期間:4ヶ月搬入経路・1階からの小運搬・飛散,落下防止用,垂直ネット共X3通り:足場 W=900(単管併用) 昇降足場 H=1,700×5段・飛散,落下防止用,垂直ネット共X0通り:足場 W=900(単管併用) 昇降足場 H=1,700×5段クナ・作業床(敷詰め)+目張り・落下防止(水平)ネット・既設(機械など)養生(シート程度)※ 溶接作業における石綿シート等は、施工業者にて準備棚足場(単管、枠組併用) H=8,000コ 搬入経路件名縮尺人形峠 共通施設棟耐震改修(Ⅰ期)工事設計図1/300日本原子力研究開発機構設計番号:228457図面番号A-062仮設計画(3) 1階平面図* *V新 * *G新 *C新*壁新321壁新壁新54 5V新 V新C新 C新4 5G新 G新5 442V新3V新C新 C新2 3G新2G新3 1V新1G新21C新21131あ31こいあいお か きさく けかおさきPC板既存ブレース撤去ブレース新設・改修ブレース凡例 凡例 仕様 凡例 仕様 凡例 仕様 凡例 仕様(対象外)(対象外)(対象外)膨張タンク室エンジン室変圧器室(1) 変圧器室(2)特高受電室(2)B階段室(直天)ダミー室(直天)(直天) (天井撤去 CH=8,170)(対象外)倉庫棟1階平面図 1/300特高受電室(1)コンデンサ室(直天)ボイラ室プロパン室
(直天)Nブレース仕口部溶接補強範囲ブレース新設範囲無収縮モルタル新設部分梁新設範囲柱新設範囲ダミー室 外壁角波サイディング新設範囲(1FL+1100)(1FL+1100)(1FL+1100)(1FL+1100)作業床(敷詰め)+目張り搬入経路単管足場【ボイラー室・ダミー室】機器停止期間:3ヶ月・飛散,落下防止用,垂直ネット共【外部鉄骨工事】工事期間:5ヶ月(Ⅱ期以降)・飛散,落下防止用,垂直ネット共・作業床(敷詰め)+目張り・落下防止(水平)ネット・既設(機械など)養生(シート程度)※ 溶接作業における石綿シート等は、施工業者にて準備棚足場(単管、枠組併用) H=7,000・基本的に、Y0通より小運搬搬入経路・飛散,落下防止用,垂直ネット共・飛散,落下防止用,垂直ネット共Y0通り:単管足場 H=1,700×4段Y5,Y7通り:単管足場 H=1,700×5段Ye通り:足場 W=900(単管併用) 昇降足場 H=1,700×5段Y10通り:足場 W=900(単管併用) 昇降足場 H=1,700×5段3,840 3,840 160 1601,590 4,480260 260 1,1003,6005,0006,000X0'X0X1X26,000 6,00012,000X3X1X0X0'6,000 14,0006,000 8,000 430 4304301504301505,5706,000550430Y4 Y5 Y6 Y7 Y8 Y9 Y10 Y11 Y12 Y13 Y15Y147,00091,00018,0006,000 6,000 6,000 4,5009,0004,500 6,000 6,00019,0007,000 1,500 7,5009,000Ye Y0 Y1 Y26,000 6,000 5,000 5,00036,000Y37,000280230(直天)(1FL+1100)(直天)(1FL+1100)く けしし ・飛散,落下防止用,垂直ネット共Y4通り:足場 W=900(単管併用) 昇降足場 H=1,700×5段・飛散,落下防止用,垂直ネット共Y13通り:足場 W=900(単管併用) 昇降足場 H=1,700×5段・飛散,落下防止用,垂直ネット共Y11,Y12通り:単管足場こ さ・飛散,落下防止用,垂直ネット共Y8通り:足場 W=900(単管併用) H=1,700×5段昇降足場 H=1,700×5段・飛散,落下防止用,垂直ネット共X0'通り Ye:足場 W=900(単管併用) す昇降足場 H=1,700×5段・飛散,落下防止用,垂直ネット共X0'通り Y4:足場 W=900(単管併用) せ昇降足場 H=1,700×5段・飛散,落下防止用,垂直ネット共X0'通り Y8:足場 W=900(単管併用) そ昇降足場 H=1,700×5段・飛散,落下防止用,垂直ネット共X0'通り Y10:足場 W=900(単管併用) た昇降足場 H=1,700×5段・飛散,落下防止用,垂直ネット共X0'通り Y13:足場 W=900(単管併用) ちすそた ちせエ エエ・飛散,落下防止用,垂直ネット共足場組 W=900(単管併用) 昇降足場 H=1,700×5段件名縮尺人形峠 共通施設棟耐震改修(Ⅰ期)工事設計図1/300日本原子力研究開発機構設計番号:228457図面番号A-063仮設計画(4) 2階平面図* *V新 * *G新 *C新*壁新C新55C新443V新2V新 G新2G新3 1G新1V新1V新11壁新C新21C新 C新364 5V新 V新V新162壁新7V新323G新4 4V新 V新5G新5V新21 4お2う き く け こ か12222うえ2かきこささおえPC板既存ブレース撤去ブレース新設・改修ブレース凡例 凡例 仕様 凡例 仕様 凡例 仕様 凡例 仕様吹抜変圧器室(1)特高受電室(1)変圧器室(2)エンジン室倉庫棟特高受電室(2)B階段室A階段室配電盤室2階平面図 1/300ボイラ室CH=3050(天井撤去)CH=2400(天井撤去)CH=2400(天井撤去)(天井撤去 CH=3,600)吹抜吹抜吹抜(対象外)(対象外)(対象外)(対象外)湯沸し便所ボイラ室コントロール室(天井撤去)CH=3050ダミー室吹抜CH=3050(天井撤去)物入プロパン室階段室膨張タンク室(対象外)Nブレース仕口部溶接補強範囲ブレース新設範囲無収縮モルタル新設部分梁新設範囲柱新設範囲ダミー室 外壁角波サイディング新設範囲単管足場・飛散,落下防止用,垂直ネット共・飛散,落下防止用,垂直ネット共・飛散,落下防止用,垂直ネット共【ボイラー室】機器停止期間:3ヶ月※ 工事期間中空き室を想定にて積算※ 移動可能備品、器具は移設して頂く・移動不可機器類の養生(シート)・床養生(シート、コンパネ)全面・天井ボード撤去、ブレース取り付け併用・作業床(敷詰)+目貼り※ 溶接作業における石綿シート等は、施工業者にて準備【コントロール室・階段室・物入・湯沸し・便所】工事期間:2ヶ月搬入経路・飛散,落下防止用,垂直ネット共・飛散,落下防止用,垂直ネット共・ボイラ-室からの小運搬Y0通り:単管足場 H=1,700×4段Y5,Y7通り:単管足場 H=1,700×5段Ye通り:足場 W=900(単管併用) 昇降足場 H=1,700×5段Y8通り:足場 W=900(単管併用) 昇降足場 H=1,700×5段Y4通り:足場 W=900(単管併用) 昇降足場 H=1,700×5段棚足場(単管、枠組併用)、H=1800~2000程度搬入経路脚立足場1,0003,6005,000X0'X0X1X26,000 6,00012,000X3X1X0X0'6,000 14,0006,000 8,000 430 4304301504301505,5706,000550Y4 Y5 Y6 Y7 Y8 Y9 Y10 Y11 Y12 Y13 Y15Y147,00091,00018,0006,000 6,000 6,000 4,5009,0004,500 6,000 6,00019,0007,000 1,500 7,5009,000Ye Y0 Y1 Y26,000 6,000 5,000 5,00036,000Y37,0002802306,000430くけしさ・飛散,落下防止用,垂直ネット共Y10通り:足場 W=900(単管併用) 昇降足場 H=1,700×5段・飛散,落下防止用,垂直ネット共Y13通り:足場 W=900(単管併用) 昇降足場 H=1,700×5段・飛散,落下防止用,垂直ネット共Y11,Y12通り:単管足場 し 【外部鉄骨工事】工事期間:5ヶ月(Ⅱ期以降)えあ い・作業床(敷詰め)+目張り・落下防止(水平)ネット・既設(機械など)養生(シート程度)※ 溶接作業における石綿シート等は、施工業者にて準備棚足場(単管、枠組併用) H=7,000・基本的に、Y0通より小運搬搬入経路昇降足場 H=1,700×5段・飛散,落下防止用,垂直ネット共X0'通り Ye:足場 W=900(単管併用) す昇降足場 H=1,700×5段・飛散,落下防止用,垂直ネット共X0'通り Y4:足場 W=900(単管併用) せ昇降足場 H=1,700×5段・飛散,落下防止用,垂直ネット共X0'通り Y8:足場 W=900(単管併用) そ昇降足場 H=1,700×5段・飛散,落下防止用,垂直ネット共X0'通り Y10:足場 W=900(単管併用) た昇降足場 H=1,700×5段・飛散,落下防止用,垂直ネット共X0'通り Y13:足場 W=900(単管併用) ちせ すそた ち件名縮尺人形峠 共通施設棟耐震改修(Ⅰ期)工事設計図―日本原子力研究開発機構設計番号:228457図面番号S-001耐震補強工事仕様書、配筋標準図(1)使用材料 1)コンクリート設計基準強度 2)鉄 筋 ・SD295A (D16以下) ・SD345 (D19以上) 3)鉄 骨 ・SS400 (JIS G 3101 一般構造用圧延鋼材) ・SN400B ,SN490C (JIS G 3136 建築構造用圧延鋼材) ・SNR400B,SNR490B (JIS G 3138 建築構造用圧延棒鋼) 4)あと施工アンカー(メーカーにより母材強度が保証されたもの) ・金属系アンカー 5)モルタル設計基準強度(2)注意事項 1)補強配筋,鋼材の加工に先立ち躯体寸法を実測することで実情に合った寸法に加工する。
5) 現場打ちコンクリ-トの型枠及び支柱の取り外しに関する基準は遵守すること。
6)コンクリ-ト,モルタル,グラウト,コ-キング等に接する部分に塗装しないこと。
7)現場溶接を行う者はAW検定協議会の定める現場溶接技量検定に合格した者とする。
3)増設部材と既存コンクリ-ト躯体との接触面については、仕上材をカッタ-切込 みにより撤去した後、既存コンクリ-ト躯体面を目荒らしとし、コンクリ-ト打設前に充分な水湿しを行う。
4)目荒しは、平均深さ5mm(最大で10~15mm)程度の凹凸を、打ち継ぎ面の3/4~全面 にわたって設けること。
・六角ボルト,ナット (JIS B 1180、JIS B 1181) ・S10T (トルシア形高力ボルト) ・F8T (溶融亜鉛メッキボルト) ・接着系アンカー(有機系) ・雑用コンクリート Fc=18N/mm2(SL=15) 土間コン,雑コン ・無収縮モルタル Fm=30N/mm2以上 ・普通コンクリート Fc=24N/mm2(SL=18) 1.1 鉄筋の加工鉄筋の折曲げ内法直径及びその使用箇所は,表1.1を標準とする。
折曲げ角度折 曲 げ 図折曲げ内法直径(D)SD295ASD295B,SD345SD390D16以下D19~D38D19~D38180°135°90°d4d以上D6d以上8d以上3d以上 4d以上 5d以上dDdD表1.1 鉄筋の折曲げ内法直径135°及び90°4d以上D4d以上Ddd 2.90°未満の折曲げの内法直径は特記による。
(幅止め筋)(注)1.片持スラブ先端,壁筋の自由端側の先端で90°フックまたは135°フックを用いる場合は,余長を4d以上とする。
(a)鉄筋の重ね継手 (1)径が異なる鉄筋の重ね継手の長さは,細い鉄筋の径による。
2.1 継手及び定着L1 L1h 鉄筋の種類SD295ASD295BSD345コンクリートの設計基準強度(フックなし) (フックあり)18 45d 35d21 40d 30d35d 25d35d 25d18 50d 35d21 45d 30d40d 30d35d 25d24,2730,33,3624,2730,33,36Fc(N/mm ) 2(注)1. , :フックなし重ね継手の長さ及びフックあり重ね継手の長さ 3.軽量コンクリートの場合は,表の値に5dを加えたものとする。
L1h3.1 最小かぶり厚さ(注)1.*印のかぶり厚さは,普通コンクリートに適用し,軽量コンクリートの場合は特記による。
間隔D あき D(Dは,鉄筋の最大外径)L1L1 L1L1hL1hL1hL1hL1L1h L1hL1 L1フックありの場合フックなしの場合aaaa=0.5a≧400mma≧0.5a=0.5 a≧0.5aa圧接継手・溶接継手重ね継手圧接継手溶接継手L1 L1hL3h2 L3 LL2h鉄筋の種類SD295ASD295BSD345SD390コンクリートの設計基準強度18 45d 35d21 40d 30d35d 25d35d 25d18 50d 35d21 45d 30d40d 30d35d 25d21 50d 35d45d 35d40d 30d40d35d30d30d40d35d35d30d40d40d35d30d25d20d20d30d25d25d20d30d30d25d20d 10d -10dかつ150mm以上小梁 スラブ 小梁 スラブ直線定着の長さ フックあり定着の長さ24,2730,33,3624,2730,33,3624,2730,33,36 4. :小梁の下端筋のフックあり定着の長さ。
6.軽量コンクリートの場合は,表の値に5dを加えたものとする。
3. :小梁及びスラブの下端筋の直線定着の長さ。
ただし,基礎耐圧スラブ及びこれを受ける小梁は除く。
(注)1. , :2.以外の直線定着の長さ及びフックあり定着の長さ。
2. , :割裂破壊のおそれのない箇所への直線定着の長さ及びフックあり定着の長さ。
L12 L3 L L3hL1hL2hFc(N/mm ) 2 (2) 25mm (3) 隣り合う鉄筋の平均径(呼び名の数値)1.5倍(f) 貫通孔に接する鉄筋のかぶり厚さは(c)による。
(e) 鉄骨鉄筋コンクリート造の場合,主筋と平行する鉄骨とのあきは(d)による。
(b) 鉄筋の定着ただし,壁の場合及びスラブ筋でD16以下の場合は除く。
(3)鉄筋の重ね継手の長さとは,フックありなしにかかわらず40d以上(軽量骨材 ただし,柱及び梁の主筋にD29以上を使用する場合は,主筋のかぶり厚さを径の1.5倍以上確保するように最小かぶり厚さを定める。
最小かぶり厚さ20303030304040406060構造部分の種別耐力壁以外の壁土に接しない部分煙突等高熱を受ける部分土に接する部分屋内屋外仕上げあり仕上げなし仕上げあり仕上げなし仕上げあり仕上げなし* *スラブ,柱,梁,耐力壁擁壁,耐圧スラブ柱,梁,スラブ,壁基礎,擁壁,耐圧スラブ 4.杭基礎の場合のかぶり厚さは,杭天端からとする。
5.塩害を受けるおそれのある部分等,耐久性上不利な箇所は,特記による。
また,中間部での折曲げは行わない。
ない。
2.「仕上げあり」とは,モルタル塗り等の仕上げのあるものとし,鉄筋の耐久性上有効でない仕上げ(仕上げ塗材,塗装等)のものを除く。
3.スラブ,梁,基礎及び擁壁で,直接土に接する部分のかぶり厚さには,捨コンクリートの厚さを含まない。
(b) 柱,梁等の鉄筋の加工に用いるかぶり厚さは,最小かぶり厚さに10mmを加えた数値を標準とする。
(c) 鉄筋組立後のかぶり厚さは,最小かぶり厚さ以上とする。
(1) 粗骨材の最大寸法の1.25倍L1 L1h L2h2 L 3 L L3h定着起点 定着起点直線定着の長さ フックあり定着の長さ , 又は , 又は (2)鉄筋の重ね継手の長さは,表2.1による。
表2.1 鉄筋の重ね継手の長さ 2.フックありの場合の は,図2.1に示すようにフック部分 を含まない。
図2.1 フックありの場合の重ね継手の長さL1hL1 L1hを使用する場合は50d以上)と表2.1の重ね継手の長さのうち大きい値とする。
(4)隣り合う継手の位置は,表2.2による。
表2.2 隣り合う継手の位置(1) 鉄筋の定着の長さは,表2.3及び図2.2による。
表2.3 鉄筋の定着の長さ 5.フックあり定着の場合は,図2.2に示すようにフック部分 を含まない。
また,中間部での折曲げは行わ図2.2 直線定着の長さ及びフックあり定着の長さ(a) 鉄筋及び溶接金網の最小かぶり厚さは,表3.1による。
表3.1 鉄筋及び溶接金網の最小かぶり厚さ(単位:mm)(d) 鉄筋相互のあきは図3.1により,次の値のうち最大のもの以上とする。
図3.1 鉄筋相互のあき件名縮尺人形峠 共通施設棟耐震改修(Ⅰ期)工事設計図―日本原子力研究開発機構設計番号:228457図面番号S-002鉄骨工作標準図1-11-2基 本 事 項1.使用材料、工法等は構造特記仕様書による。
2.設計図書に記載なき場合は本標準図に従うものとする。
また本標準図に明記なき場合は3.製作精度等に関しては、JASS6の付則6「鉄骨精度検査基準」による。
4.本標準図に示す単位は特記なき限りすべてmmとする。
§1 一般事項2-1AB アンカーボルトガセットプレートリブプレートGPLBPL ベースプレートRPLターンバックルDFPL ダイアフラムBH 組立てH形鋼TB溶接記号(§4参照)FPL フランジプレートCHPL チェッカープレートW 1-9HTB 高力ボルトFB フラットバー略 号そ の 他3-1高 力 ボ ル トボルトの長さ35404525303530締付け長さに加える長さF8T,F10T40S10TM20M22M24M16ボルトの呼び径1.特記以外はすべてS10T(トルシア形高力ボルト、上図)又はF10Tとする。
2.本締めに使用するボルトと、仮締めボルトの兼用はしてはならない。
3.ボルトの接合面の処理は、締め付け摩擦面を平グラインダー掛け等を行い、黒皮を除去して一様 に赤さびを自然発生させる。
ただし、ショットブラスト等を行った場合はこの限りではない。
締付けには1次締付け後、マーキングを入れてから本締めをする。
4.亜鉛メッキボルトの場合はすべてF8Tとする。
e P P P1 gせん断縁,手動ガス切断縁圧延縁,自動ガス切断縁最小縁端距離はしあきピッチ最 小孔 径標 準呼び径座金厚さナット高さ余長(ねじ山1~6)締付け長さ首下長さ( )内はボルトが応力方向に3本以上並ばない場合を示す。
b b b b e2 1gg2504525656045354055M16,20,22千鳥打ちのピッチ bM24ゲージg3-2高 力 ボ ル トの ピ ッ チ 113 2 221 3 22 11**50 30 16A gg gBg g gAg最大軸径 g B 最大軸径 g g B 最大軸径 g g AorB40606570758090100120130150175200 60605550505550454040353535557090 24242424242424222220201640406570758090100 5550453530 16202022222424**50 **100125150175200250*300350400 1401401501501201059075607090 24242424242222161640B B 3-3形鋼 の ゲージ* B = 300 は千鳥打ちとする。
** 印の欄のg及び最大軸径の値は強度上支障がないとき 最小縁端距離の規定にかかわらず用いることができる。
§2 共通事項4-1隅 肉 溶 接11s st≦1610≦ΔS≦0.5SΔS=S'-SかつΔS≦5 S=設計サイズ S'=実際サイズ脚長(S)Wt1 W 記号SG=0余盛: α余盛 0≦Δα≦0.4SかつΔα≦4/2S/2記号 WtW60°16<t≦4028 1410161219112515 1732193621 249 1292213 740t6 以下st断続隅肉溶接の長さLs s L L≧10Sかつ40以上完全溶込み溶 接(突合せ溶接)4-21. 板厚の異なる場合は(通しダイアフラムは除く)2. エンドタブ 両端に継手と同じ形状のエンドタブを取り付ける。
長さ は35 以上かつ薄い方の板厚の2倍以上とする。
エンドタブを切断する 場合溶接終了後母材より5~10mmはなして切断する。
代替タブを 採用する場合は溶接技量付加試験に合格した溶接工によること。
エンドタブ、裏当て金の組立て溶接は右図による。
3. 開口加工(下図は参考とする。)a)スカラップ工法a≦10 a>10クレーンガーターの場合は、全て2.5倍以上の勾配をとる。
2.51以上mm分割形裏当て金mm通し形裏当て金5~105~10mm 1パス長さ=40~60程度とする。
隅肉溶接S=4~6 mmなお複合円は滑らかに仕上けること。
完全溶込み溶接部以外のスカラップはγ=25程度とする。
ように加工する。
γ は35程度、γ は10程度とする。
スカラップの円弧の曲線は、フランジに滑らかに接する2 11 12 2γγγγb)ノンスカラップ工法機械加工+ガス切りタイプ 機械加工タイプ4. 開先形状1 22 34111251 1 121記 号WMC-BL-B1GC-BL-B1MC-BL-2GC-BL-2WMC-BK-2GC-BK-2WGC-BI-B1WMC-BI-B1裏当てTFB-4.5×19G裏はつりαdRdTGαGαR T裏はつり適用板厚 形状6~93~616<T6≦T≦196≦T- - -5°5°-2 αG GαdRdG R GR GRα α αG 7245°235°02 945°(T-R)0(T-R)245°60°T45°60°6 T 2(T-R)(T-R)045°35°02 745°2 62ガスシールド及びセルフシールドアーク溶接アーク手溶接2231+ 22 -23+-40+ 22 - - - 5°0+ 2+ 2+2 -2 - - 5°1+ 4+2 -2 -1- 5°+ 22 -+2 - + 22 -+2 - - -5°5°1 1+-+ 22 - +- - 5°30 3023+ 22 -―31- 2 5° - - 5°寸 法4-3部分 溶込み溶 接7 645°S D2DStW16≦t≦40両面溶接 W 片面溶接12≦t≦4045°tS S Dt 2213 1312101611191228144016 D25t/4≦S≦1032 3615 15D=(t-2)/28 9DD/2 D/2 D/2 D/2D D丸鋼等溶接 WD/2s tt<3のときs=3t≧3のときs=tt s軽量形鋼等溶接 W4-5 そ の 他 4-4フ レ ア 溶 接加工工程中及び現場建方後においてもア一クストライク、ショートビートをしてはならない。
§3 ボルト接合5-1継 手 リ ス トH-H-1. フランジP 面もしくはウェブP 面で、段差1mmを超える場合は、フィラーP を入れて調整すること。
aepeW1GPLee 10 e 10 e 10e ee eGPepeGP2PepeLLLA3タイプ A2タイプ A1タイプ5-2小 梁 仕 口ピ ン 接 合A タ イ プ 11B1タイプ4 3 21GPWWW ,W ,or W e e g 10 pGPRP W1LLL剛 接 合B タ イ プ L GP 1. は材種.版厚とも小梁のWP と同等以上とする。
2. 継手プレート及び高力ボルトはリストによる。
§4 溶接接合B2タイプe PM16186040282240M2022605040(50)3426M2224605540(55)382826706045(60)4432M241Rα裏当てT9以上 G25以上2. は原則として梁成の2/3以上確保寸ること。
31211 2 22 221111332 2 121 1212p e p e 10e b 10e bbb 10e e p p pg g gaフランジ巾 350,400e 10 ep (ウェブ)ボルト本数表示フランジ巾 300ag g gag(ウェブ) 10 e eフランジ巾 250 以下e p 〃〃〃 paAtBt tt a1 ata1 21 2材 種 主材H-H-H-H-H-H-H-H-H-A B H-ttA B BH- tt§5 継 手1 1総本数 1 22 1 2 21 t2P-1 a外側添板フランジ内側添板4P-t a総本数 11 3 2ウェブ添板2P-t aピッチボルト ボルト高力ボルト径SPL スプライスプレートWPL ウェブプレートee p 〃〃〃 p eL L LLL L L―― ―鉄骨工作標準図 構造特記仕様書1-2-4,5に指定した共通仕様書及び標準仕様書による。
MC・・・はアーク手溶接 GC・・・はガスシールドアーク溶接・セルフシールドアーク溶接の記号を示す。
件名縮尺人形峠 共通施設棟耐震改修(Ⅰ期)工事設計図1/300日本原子力研究開発機構設計番号:228457図面番号S-003補強位置図(1) 1階床・梁伏図撤去HG2V16HC1HFC1F10V16HG2HFC1F10HG2V13V13HG2HC1HFC1F10HC1HFC1F10HG2V14HC1V1 V1V1 V1V1新設壁ブレースHC1ボンベ庫改修 S-017参照HFC1F10YXX1X2X3X0X0'X2aX3aX2Ye Y1 Y2 Y3 Y4 Y5 Y0 Y6 Y7 Y8 Y9 Y10 Y11 Y12 Y13GL1(±0)GL2(GL1+1,100))既設部材断面 補強部材断面は新設部材又は、取替部材を示す。
はブレース仕口部溶接・補強を示す。
1階床・梁伏図 1/300基礎柱基礎梁屋根大梁間柱C1C2C3P2FG1,FG1AFG2,FG2A,FG2B,FG2CFG3,FG3AFG4,FG4A560x1,060560x960560x700350x350350x800350x1,100300x800350x800P1P2P3RG1RG2RG3RG4RG5H-800x300x14x26H-700x300x13x24H-390x300x10x16H-300x150x6.5x9H-175x175x7.5x11H-150x150x7x10H-800x300x14x26H-700x300x13x24H-400x200x8x13H-700x300x13x24H-400x200x8x13柱 C1C2C32階大梁2階小梁屋根小梁つなぎ梁ブレース2G22G32G42G52G1RB1RB2RB32B12B22B3RB4H-700x300x13x24H-588x300x12x20H-400x200x8x13H-450x200x9x14H-400x200x8x13H-400x200x8x13H-150x150x7x102Cs-100x50x20x3.2H-194x150x6x9H-400x200x8x13H-298x149x5.5x8H-148x100x6x9M2M3M1,M1A屋根ブレースV1aV2V1H-194x150x6x9[-150x75x6.5x10(横使い)L-65x65x6L-90x90x102Ls-90x90x102Ls-90x90x7H-244x175x7x11H-175x175x7.5x11,PL-12H-175x175x7.5x11400x500 基礎梁柱間柱大梁小梁H-200x100x5.5x8H-125x125x6.5x9H-300x150x6.5x9H-300x150x6.5x9H-300x150x6.5x9柱 梁HC1 H-300x300x10x15部位 符号 断面 部位 符号 断面 部位 符号 断面 部位 符号 断面P1 C1 P1FG3FG3FG2 FG1FG1A FG2AFG2P1P2FG2FG2FG2BFG2CFG3FG3AP2V1aV1aV1 V1 V1 V1V1 V1V1FG4FG4FG4 FG4 FG4 FG4 FG4 FG4 FG4FG4 FG4FG4FG4 FG4 FG4 FG4 FG4 FG4 FG4 FG4A FG4 FG4 FG4 FG4 FG4 FG4C2P3 P3C2 C2 C2P3 P3P1P3 P3C2 C1 P1V1P1 C1P3C1P3C2 C2 C2P3C2P3 P3C2P3 P3P1P3C2P1 C2 C2 P1 C2 C2C2 C2 C2 C2 P1 P1 P1 P1 P1 C1 C1 C1 C1 P1 C2 C2 P1C3 C3 C3 C3P2 P2C3 P1 P1 C2 C2 P1FG4 FG4 V1ブレース基礎壁ブレース:V11壁ブレース:V12壁ブレース:V13壁ブレース:V14壁ブレース:V15屋根ブレース繋ぎ部材F102L-100x100x10基礎柱 HFC1H-150x150x 7x102L- 75x 75x122L- 90x 90x10L-100x100x13L-75x75x9L-65x65x6壁ブレース:V16 2L-100x100x13水平ブレース:HV1 φ114.3× 6HG1HG2H-294x200x 8x12H-340x250x 9x14800x8001600x1600x350~600件名縮尺人形峠 共通施設棟耐震改修(Ⅰ期)工事設計図1/300日本原子力研究開発機構設計番号:228457図面番号S-004補強位置図(2) 2階床・梁伏図、屋根伏図HG2HG1HG1HG1HG1HV1 HV1 HV1 HV1 HV1V15V15 V15 V15V15HC1 HC1 HC1 HC1 HC1V16HG2V12HG2HG2V11V11HG2V11仕口部補強補強繋ぎ部材新設 新設全面取替方杖溶接 溶接方杖 方杖 方杖 方杖 方杖溶接 溶接 溶接 溶接方杖仕口部補強DS-05DS-04DS-04屋根ブレース※既存ブレースは存置溶接 溶接X2aX3aX2YXX2aX3aX2Ye Y1 Y2 Y3 Y4 Y5 Y0 Y6 Y7 Y8 Y9 Y10 Y11 Y12 Y13X1X2X3X0X0'X1X2X3X0X0'は新設部材又は、取替部材を示す。
屋根伏図 1/3002階床・梁伏図 1/300RG4RG4RG4RG1RG1RG2RG2RG5RG5RG5RG5RG5RG5RG5RG5RG5RG5RG5RG5RG5RG5RG5RG5RG5RG5RG5RG4RB3 RB3 RB3 RB3RB3 RB3 RB3 RB3RG5RB1RB1RB1RB1RB1RB1RB1RB1RB1RB1RB1RB1RB1RB1RB1RB1RB1RB1RB1RB1RB1RB1RB1RB1RB1RB3 RB3 RB3 RB3RB3 RB3 RB3RB3 RB3 RB3 RB3RB3 RB3 RB3 RB3RB3 RB3 RB3RB1RB2RG5RB1RB1RB1RB1RB1RB1RB3RB3 RB3 RB3 RB3RG5RG1RG3RG42G1RG1RG2RB1RB1 RB1 RB1 RB1 RB1RB1 RB1 RB1 RB1 RB1 RB1 RB1 RB1 RB1RG2RG2RG2RG5 RG5 RG5RG5RB1 RB1 RB1RB1RB1RB3RB3 RB3 RB3 RB3RG4 RG4 RG4 RG4 RG4RG1 RG1 RG1 RG1 RG2 RG2 RG2 RG2 RG2 RG2RB3RB4 RB4 RB4 RB4RB1 RB1RB3 RB3RB1 RB1RB2 RB2RG5 RG5L-75x75x6 RB3チェーンブロック用I型鋼C22G42G12G42B12B12B12B12B12B3M2 M2 M2 M1 2G4 M2 M2 M2 M2 M2M2 M2 M2 M2 M2 M2 M2 M2 M2 M2 M22G52G1 2G12G22G52G52B22B22B22B2P3 P3 P32B32G2 2G3M2M2階段2G1C2P2M2 M2M2 M2 M2 M2 M2 M2M1 M1M1A M1AM1A2G22G2 2G22G52G52B22B22B22G22B22G52B22B3階段P1C2 C2V1V2V2 V2 V2V1 V1V1 V1C2 P1 C2P3 P3C2 C2P3 P3P1 C1 P1 C1 C1P3 P3C1 P1 P1 C2 C2 P1 C2 C2 C2 C2 C2 P1C2 C2 P1 P1C2 C2 C2 C2 P1 P1 P1 P1 P1 C1 C1 C1 C1 P1 C2 C2 P1L-75x75x6P2 件名縮尺人形峠 共通施設棟耐震改修(Ⅰ期)工事設計図1/300日本原子力研究開発機構設計番号:228457図面番号S-005補強位置図(3) 軸組図(1)V15 V15 V15 V15 V15 V15V15 V15 V15 V152階壁ブレース取替2階壁ブレース取替1階壁ブレース撤去2階壁ブレース取替1階壁ブレース仕口部溶接・補強1階壁ブレース仕口部溶接・補強1階壁ブレース仕口部溶接・補強Ye Y0 Y1 Y2 Y3 Y4 Y5 Y6 Y7 Y8 Y9 Y10 Y11 Y12 Y13GL1GL1GL1GL2GL2GL2RSL2水上RSL1水上(GL1+7,280)1FL1RSL2水上RSL1水上(GL1+10,480)(GL1+7,280)1FL1RSL2水上RSL1水上(GL1+10,480)(GL1+7,280)1FL1(GL1+10,480)(GL2+9,380)(GL2+9,380)(GL2+9,380)X0通軸組図 1/300X3通軸組図 1/300X2通軸組図 1/300はブレース仕口部補強を示す。
は新設部材又は、取替部材を示す。
はブレース仕口部溶接補強を示す。
F2 F4 F4 F4 F1F4 F4 F4 F4 F4 F2 F2 F2F2C2C2C2P3P3P3P3P3P1M2C2M2 M2 M2 M2FG4RG5FG4RG5FG4RG5FG4RG5FG4RG5FG4RG5P1RG5 RG5 RG5 RG5FG4 FG4 FG4 FG4 FG4 FG4 FG4M2 M2RG5P3RG5 RG5 RG5M2M1P3M1P3M1P3P3P3P3P3P3P1P1M2C1C2C2C22G42G5 2G5F1M2 M2P1C1C1FG4AV2 V2V1F4 F4 F4 F2C2C2C2FG4 FG4 FG4 FG4 FG4C2C22G5 2G5F2C2RG5 RG5 RG5 RG5 RG5M2P1M2 M2 M2P1M2 M2F2F2 F4 F4 F4 F1F4 F4F2C2C2C2C2C2C1M2 M2FG4 FG4 FG4 FG4 FG4 FG4P1FG4FG4 FG4C12G4F1F3M2 M2 M2RG5 RG5 RG5 RG5 RG5RG5 RG5 RG5 RG5P1C1C1P1P1C2C2V1 V1C1P1V1V1V2C2C2P1V1 V1aP1V1aP1P1V1V1P1V1P1V1V2V2 V2V1P1V1M2M2 M2 M2 M2 M2 M2V1 V1 V1C21FL21FL21FL2RSL2水上RSL2水上RSL2水上件名縮尺人形峠 共通施設棟耐震改修(Ⅰ期)工事設計図1/300日本原子力研究開発機構設計番号:228457図面番号S-006補強位置図(4) 軸組図(2)V11HG1補強繋ぎ部材HC1地盤アンカー新設 新設HG2V13HFC1HG2F10HC1 HC1HFC1HG2HG2V16地盤アンカー補強繋ぎ部材HG2V11HG1HC1地盤アンカー新設HFC1F10HG2V16HG2V13V11HG1HC1HC1HFC1HG2F10地盤アンカー新設HG1HC1HC1HFC1HG2F10新設地盤アンカーHG2V12V14HC1F10ラップルコンクリートKX6-8Z KX6-8ZKX6-8Z KX6-8Z KX6-8ZX0 X1 X2X2aX3a X0' X0 X1 X2 X3 X0' X0 X1 X2 X3X0' X0 X1 X2X2aX3a X0' X0 X1 X2 X3 X0' X0 X1 X2 X31505015050150501505015050GL2GL2 GL2GL2GL1GL11FL12SL1RSL11FL12SL1RSL1 RSL22SL21FL2RSL22SL21FL2RSL21FL2RSL22SL21FL2B.PL下端B.PL下端B.PL下端B.PL下端B.PL下端Y11通軸組図 1/300 Y8通軸組図 1/300 Ye通軸組図 1/300Y10通軸組図 1/300 Y4通軸組図 1/300 Y13通軸組図 1/300は新設部材を示す。
C2RSL+2,920FG2RG32G3 2G2C2C3FG2BFG2C2RG22G2F3 F2 F3 F2RG2C2C2P2F4 F4 F5C2C2RG4FG3P1M2 M2F2 F2F2FG22G2 2G2C3C2RG2C2FG2CF2 F3RG1C3FG2P3P3P3M3 M3 M3 M3FG1C1C1F1 F1 F3C2RG2C2FG3P1M2 M2F2 F2GL1+7,280GL1+7,000GL1+10,4802G1 2G1GL1+10,200GL2+9,380GL2+9,100GL2+9,380GL2+9,100GL2+9,380GL2+9,100GL2+9,380GL2+9,100件名縮尺人形峠 共通施設棟耐震改修(Ⅰ期)工事設計図1/100日本原子力研究開発機構設計番号:228457図面番号S-007X0通り 補強軸組図DS-01DS-01DS-02DS-02DS-01DS-03 DS-03V15 V15V15 V15F1FG4RG5V2V2V1C1V12G4F4FG4AF4 F2 F4M2 M2P3C1V1 V1FG4FG4 FG42G5 2G5C2V1 V1FG4C2C1P3V1P1V1M2 M2M1RG5 RG5 RG5 RG5 RG5V2 V2補強部材V15 : L-100x100x13P1:仕口部補強を示す。
:仕口部溶接補強を示す。
X0通軸組図 1/100300 300 300400150 300800150 3001944504001,270 800180Y9 Y5 Y6 Y7 Y8GL2GL1RSL1水上(GL1+10,480)2FL11FL2(Y5-Y13)1FL1(Ye-Y5)(GL2+9,380)RSL2水上2FL21FL2設計 日付 照 管 G件名縮尺人形峠 共通施設棟耐震改修(Ⅰ期)工事設計図1/100日本原子力研究開発機構設計番号:228457図面番号S-008X2、X3通り 補強軸組図DS-01DS-01DS-01DS-03DS-02DS-02V15 V15 V15RG5 RG5 RG5M2 M2 M2 M2C2 C2P1V2V2V2V1 V1V2FG4 FG4 FG4F4 F4RG5F1FG4C1 C1P1P1C1P1C22G4FG4 FG4FG4F4 F4 F3RG5 RG5 RG5補強部材V15 : L-100x100x13:仕口部補強を示す。
M2 M2 M2 M2 M2 M2V1 V1 V1 V1 V1 V1V15 V15 V15:仕口部補強を示す。
:仕口部補強を示す。
:仕口部補強を示す。
X3通軸組図 1/100 X2通軸組図 1/100180400 194300 150 300800300 300 150 150 300 300 150400800 1,100800180194Y5 Y8 Y6 Y7 Y11 Y12GL2 GL22FL21FL2(GL2+9,380)RSL2水上(GL2+9,380)RSL2水上2FL21FL2設計 日付 照 管 G件名縮尺人形峠 共通施設棟耐震改修(Ⅰ期)工事設計図1/30日本原子力研究開発機構設計番号:228457図面番号S-009X方向ブレース 補強軸組図Y8 Y9 Y7Y7 Y6 Y510402525 254580458020(確保寸法)50207d10 10GL21FL2GL21FL2・既設部材L-90x90x10撤去後、補強材新設H-800x300x14x26C1G.PL-12RG5 H-400x200x8x13HTB 3-M22(既設流用)補強材L-100x100x13V15H-300x150x6.5x9G.PL-12HTB.3-M22(既設流用)V15V15P1H-800x300x14x26C1M2H-194x150x6x9V1G.PL-12(既設流用)補強材L-100x100x13V15補強材L-100x100x13RG5註)補強材の刃を建屋内に向ける事。
M2H-194x150x6x9V14C1H-800x300x14x26P1H-300x150x6.5x9V1V1 V1V1既設G.PL-12既設2L-90x90x10既設2L-90x90x10・V1仕口部 現場溶接補強PL-12G.PL-12W:2PL-9x190x240HTB.2x3-M20(F10T)PL-12PL-12X0通りY8軸 詳細図PL-9C1C1PL-12V1R.PL-9B.PL-19x130x4503-M20X3通りY6軸 詳細図・X0,X2軸も同様とする。
・X0通りのスパンL=4.5mにおけるL寸法は1,150mmとする。
埋め込み深さ7d以上無収縮モルタルV1(屋外) (屋内)接着系アンカーDS-01 V15 取り付け詳細図 S=1/30 DS-02 S=1/30S=1/30V1 仕口溶接要領DS-03 V1 仕口補強要領150x2150x2(室内側のみ)(室内側のみ)照 管 G件名縮尺人形峠 共通施設棟耐震改修(Ⅰ期)工事設計図1/30日本原子力研究開発機構設計番号:228457図面番号S-010屋根ブレース・方杖 補強要領図X0YeX3Y0 Y1X0'Y0 Y1 YeX06,000 7,000109204035406,0007,0005,8504060402550255016(700)※Y5,7,11,12軸の( )内寸法は700とする。
(300)HV1RG4:H-700x300x13x24RG4:H-700x300x13x24RG5:H-400x200x8x13C2屋根ブレースL-75x75x9G.PL-9HC1HV1S.PL-12HG1HTB.3-M20G.PL-9 RB1:H-400x200x8x13屋根ブレースL-75x75x9RB1L-75x75x9C2G.PL-9RG5屋根ブレースe屋根ブレースL-75x75x9eHTB.3-M20f fL-75x75x9新設屋根ブレース既設屋根ブレース(在置)RG4f-f SECH-400x200x8x13RB1既設RB1G.PL-9HTB 2-M162L-65x65x6既設RG1H-800x300x14x26RG2H-700x300x13x24既設RB1H-400x200x8x13RB1・8箇所 ・7箇所HTB.3-M20HV1仕口要領 1/10PL-9:φ114.3×6G.PL-12HTB.2-M20(F8T)PL-12e-e SECR.PL-9(h=100)既存柱(既設)L-75x75x9HTB.3-M20G.PL-9屋根ブレースPL-16RB1 方杖・溶接要領図RB1 仕口部補強詳細図 S=1/30 DS-04屋根ブレース・方杖補強要領 1/30450 450既設8029050G.PL下端他の補強箇所も同様とする。
RSL1,2(水上)G.PL下端RSL1,2設計 日付 照 管 G件名縮尺人形峠 共通施設棟耐震改修(Ⅰ期)工事設計図1/30、1/100日本原子力研究開発機構設計番号:228457図面番号S-011Ye通り 鉄骨詳細図X0 X0'(500)55梁芯70B.PL下端7,280606040456,300GL1201FL1HG2:H-340x250x9x14HC1:H-300x300x10x15PL-16柱 梁壁ブレース基礎柱基礎HC1HFC1F10H-300x300x10x15符 号 断 面 部 位【 補強部材断面 】V16 2L-100x100x13800x800HG2:H-340x250x9x14G.PL-16PL-16G.PL-16HTB.5-M22(F8T)G.PL-16W:2PL-9x170x240HTB.2x3-M22(F8T)f.PL-6S.PL-16HFC1S.PL-12S.PL-12T.PL-19S.PL-16HTB.2x3-M22(F8T)G.PL-16HTB.5-M22(F8T)HTB.5-M22(F8T)HG22,000x2,000x350~600V16 V16:2L-100x100x13無収縮モルタルYe通 補強軸組図 1/100X0' X0 X1外壁面・※( )寸法は既存柱部との取合い不可範囲を示す。
外壁開口下端外壁面(GL1+7,280)(2SL-500)GL1(GL1+7,280)RSL11FL1RSL1(水上)設計 日付 照 管 GV16HC1H-340x250x 9x14HG2柱脚詳細図参照S-014HG2HFC1F10件名縮尺人形峠 共通施設棟耐震改修(Ⅰ期)工事設計図 日本原子力研究開発機構設計番号:228457図面番号S-012Y4通り 鉄骨詳細図1/30、1/100X0 X1 X0'(500) (500) (500)5,98010,4804,8704,20045552020 20206060406,0005,3703035401,40020柱 梁壁ブレース基礎柱基礎HC1HFC1F10HG1HG2V16V11H-300x300x10x15H-294x200x 8x122L-100x100x13L-65x65x6符 号 断 面 部 位【 補強部材断面 】HTB.5-M22(F8T)PL-16HTB.3-M20(F8T)G.PL-16HTB.3-M20(F8T)G.PL-16HTB.3-M20(F8T)G.PL-16HTB.5-M22(F8T)S.PL-12HG2:H-340x250x9x14HC1:H-300x300x10x15S.PL-16PL-9HG1:H-294x200x8x12HTB.3-M20(F8T)G.PL-16T.PL-19PL-12(両面)800x8002,000x2,000x350~600HTB.2x3-M22(F8T)G.PL-16V16V16:2L-100x100x13V11:L65x65x6V11S.PL-12S.PL-12Y4通 補強軸組図 1/100・※( )寸法は既存柱部との取合い不可範囲を示す。
X0' X0 X1外壁面1FL GL(2FL-1,180)外壁開口下端外壁開口下端(RSL-500)GL1(GL1+10,480)(GL1+10,480)RSL1(水上)2FL11FL1RSL1(水上)2FL1設計 日付 照 管 GH-340x250x 9x14・Y8通り補強架構も同様とする。
HG2HG2HC1 V11V16HC1F10HG1HFC1件名縮尺人形峠 共通施設棟耐震改修(Ⅰ期)工事設計図 日本原子力研究開発機構設計番号:228457図面番号S-013X8、Y10、Y13通り 鉄骨詳細図1/30、1/100X0 X0' X1(500) (420) (580)(500)3540206060404,2809,3804,8704,8006060504555606040554550(500) (420) (580)(500)1,400450基礎柱基礎HFC1F10800x800V14 2L-100x100x10HTB.5-M16(F8T)G.PL-12HTB.2x3-M22(F8T)G.PL-12G.PL-12HG2:H-340x250x9x14HG2:H-340x250x9x14HG1:H-294x200x8x12PL-16V12V14V132,000x2,000x350~600V12 2L- 75x 75 12柱 梁HC1HG1HG2H-300x300x10x15H-294x200x 8x12符 号 断 面 部 位【 補強部材断面 】V11 L-65x65x 6V13 2L- 90x 90x10壁ブレースHTB.5-M20(F8T)HTB.5-M20(F8T)V12:2L-75x75x12V14:2L-100x100x10V13:2L-90x90x10G.PL-16G.PL-12HTB.2x3-M22(F8T)HTB.5-M16(F8T)G.PL-16G.PL-16HTB.2x3-M20(F8T)Y13通 補強軸組図 1/100 Y8通 補強軸組図 1/100外壁面X0' X0 X1・Y10通りも同様とする。
(RSL-500)1FL外壁開口下端外壁開口下端(2FL-580)外壁面X0' X0 X1・※( )寸法は既存柱部との取合い不可範囲を示す。
外壁開口下端(2FL-580) GL2(GL2+9,380)(GL2+9,380)※Y12通側のみ設置GL2・※( )寸法は既存柱部との取合い不可範囲を示す。
RSL2(水上)2FL21FL2RSL2(水上)2FL22FL2-770内寸法、記載はY8,10通りを示す。
設計 日付 照 管 GHC1HC1HG2HG2HG1V11V13HC1HC1HG2HG2HG1HFC1V12V14HFC1H-340x250x 9x14F10 F10件名縮尺人形峠 共通施設棟耐震改修(Ⅰ期)工事設計図1/30日本原子力研究開発機構設計番号:228457図面番号S-014柱脚詳細図Y3Y4Y5Y3(mm) (N/mm2)アンカー径コンクリート強度 へりあき埋込み8d 埋込み13d設計用引張り強度(kN/本) 間隔/ピッチ(mm)D22※( )内は試験強度を示す。
Fc21 150 300/200 -Y4 Y5X0 X1102.5(68.3)X0'Y軸102020梁芯基礎底706,00045°d:20基礎底梁芯701FLB.PL下端地盤アンカー天端GL1(GL2)1FL1,22020埋込み深さ13d以上接着系アンカー4段-2列-D22PL-30PL-12G.PL-16HC1G.PL-16HTB.2x3-M22(F8T)S.PL-12HTB.2x3-M22(F8T)PL-30x400x700abアンカー打設位置図 1/30b 断面図 1/30接着系アンカー 8-D22a 断面図 1/30BH-150x200x16x12W:2PL-9x170x260HTB.2x3-M22(F8T)G.PL-16G.PL-16HTB.5-M22(F8T)・個別PL加工寸法詳細図における記号記載寸法は下表の寸法とする。
通 YeY4Y13Y8,10a b850850800800320350360360S.PL-16 S.PL-12HG2:H-340x250x9x14V16:2L-100x100x13V16C1R.PL-12(h=150~250)S.PL-1213d無収縮モルタル無収縮モルタルR.PL-9(h=150)R.PL-12(h=150)A.Bolt:4x2-M30(SNR490B)・Ye,4,13軸柱脚柱脚詳細図(Y4軸) 1/30(定着長さ25d)定着板:t=16×φ90G.PL-16B.PL-28x400x800(SN490C)B.PL-32x500x600(SN490C) (Y13軸:B.PL厚t=35mm)・Y8,10軸柱脚B.PL-30x400x600(SN490C) (定着長さ25d)A.Bolt:3x2-M30(SNR490B)定着板:t=16×φ90 柱脚仕様 1/30単位:mmd20101020c500:PL-16500:PL-16400:PL-12450:PL-12地盤アンカー(KX6-8Z)外壁面外壁開口下端(1FL+600)他の柱脚も同様とする。
設計 日付 照 管 G件名縮尺人形峠 共通施設棟耐震改修(Ⅰ期)工事設計図1/50日本原子力研究開発機構設計番号:228457図面番号S-015基礎配筋図※地盤アンカー天端より上部のHoop筋はアンカー緊張完了後の施工とすること。
はかま筋 9-D13ベース筋 9-D16ベース筋 9-D16はかま筋 9-D13ベース筋 はかま筋アンカー緊張施工用に鉄筋間隔を確保する。
・使用コンクリートはFc18N/mm2、S15とする。
GL1,2F10HFC1ラップルコンクリート仕様基礎配筋図 1/50YXD16@200通芯通芯地盤アンカー 地盤アンカー2-D225-D222重Hoop通芯YX15dD13@200地盤アンカー天端通芯基礎下端Hoop□-D13@100※基礎下端ラップル下端ラップルコンクリート(KX6-8Z)他の柱脚も同様とする。
設計 日付 照 管 G件名縮尺人形峠 共通施設棟耐震改修(Ⅰ期)工事設計図1/30日本原子力研究開発機構設計番号:228457図面番号S-016補強継ぎ部材要領図X2X2aY10X2a X2Y10※Y11軸も同様とする。
HTB.2x2-M20C2PL-12:H-300x150x6.5x9g gR.PL-9(h=100)繋ぎ部材H=150x150x7x10h hg-g SEC:H-300x150x6.5x9繋ぎ部材H=150x150x7x10h-h SECS=1/30 DS-05 X2-X2a通間 Y10通補強詳細図(Y11通りもこれに倣う) DS-06 設備振れ止め支持梁設置要領150外壁面(GL2+9,380)RSL2(水上)外壁開口下端(RSL2-590)Y10 Y11 Y12 Y13 Ye Y1 Y2 Y3 Y4 Y0X1X2X3X0YXX2※設置位置等は現場での支障状況により調整する。
支持鉄骨既存梁との接合位置3,00050屋根伏図 1/300G2(G4)支持材G.PL-6HTB.2-M16[-125x65x6x8G.PL-9HTB.2-M16支持スパンL=7.0mG2支持材[-150x75x6.5x10RG5[-125x65x6x8支持材HTB.2-M16G.PL-9RB1HTB.2-M16G.PL-9Y10-Y13間支持スパンL=6.0m以下RG2RB3 RB3 RB3 RB3RG2RG2RG2RG5 RG5 RG5RG5RB1 RB1 RB1RB1RB1RB3RB3 RB3 RB3 RB3RB1 RB1RB3 RB3RB1 RB1RB2 RB2RG5 RG5RB3RG5RG5RB1RB1RB1RG4RG4RG4RG5RG5RG5RG5RG5RG5RG5RG5RG5RG5RG4RB3 RB3 RB3 RB3RB3 RB3 RB3 RB3RG5RB1RB1RB1RB1RB1RB1RB1RB1RB1RB1RB1RB1RB1RB1RB1RB3 RB3 RB3 RB3RB1RB2RG5RG4RG1RB1RB4 RB4 RB4 RB440 4040支持部材天端既存大梁下端RG2梁天端件名縮尺人形峠 共通施設棟耐震改修(Ⅰ期)工事設計図1/100日本原子力研究開発機構設計番号:228457図面番号S-017床・梁伏図、軸組図(プロパン庫)既設部材断面 補強部材断面FG4AP1C1C1FG2FG2AFG4FG4FG4C1P1C1G1G2G2G2FG4AP1C1FG2FG2AFG4FG4FG4FG4C1HGaHGaHVaHGaHCaHCaC1' C1' C1'S1aS1a柱 梁部 位G1G2符 号H-200x100x5.5x8H-200x200x8x12H-200x100x5.5x8断 面 部 位柱 梁ブレース符 号HCaHGaHVaH-200x100x5.5x8H-200x100x5.5x81-M16ターンバックル(JIS規格品)断 面S1aC1' C1'FG4a床 S1a t=200基礎梁 300x800基礎梁 300x800 FG4aFG4C1'S1a S1aR階梁伏図 [改修後] 1/1001階床・梁伏図 [改修後] 1/100X0a軸組図 [改修後] 1/100 Y4a軸組図 [改修後] 1/1001階床・梁伏図 [既存] 1/100X0b軸組図 [改修後] 1/100 Y4b軸組図 [改修後] 1/100Y37,000Y66,000Y57,000Y66,000Y5Y3X0継ぎ位置既存躯体撤去範囲X0X0bX0X0bX0aX0aY4Y4Y3 Y66,000Y4 Y57,000G1FG4継ぎ位置X1 X0 X0aX0bHCaHGaHCaHGaHCaGL1SL1(水上)SL1(水下)FL1GL1SL1(水上)SL1(水下)FL1Y4a Y4bY4a Y4b180継ぎ位置段床(1FL-80)C1' C1'200Y66,000Y4 Y57,000G2FG4継ぎ位置Y3X1 X0 X0aX0bHCaHGaGL1SL1(水上)SL1(水下)FL1GL1SL1(水上)SL1(水下)FL1FG4aFG4aY4a Y4b件名縮尺人形峠 共通施設棟耐震改修(Ⅰ期)工事設計図1/30日本原子力研究開発機構設計番号:228457図面番号S-018鉄骨架構・配筋詳細図(プロパン庫)X0X0aX0bX0X0bX0aY4Y4a Y4bY5Y4bY5X0b X0X0a(既設) FG41-D19既設FG4配筋を優先する。
FL1GL1重ね継手(L1) 13dFG4ast.2-D10@2002-D19既存躯体面P1HGaHGaHGaG2G2G1HVa既存壁面G.PL-6HTB.1-M16T.PL-16折板既存G.PLを流用GL1(=B.PL下端) FL1SL1HCa-D13@2001-D161-D13D13@200(D)FG4a2-D192-D103-D19S.PL-12HTB.2-M16G.PL-6S.PL-6G2G2既存床鉄筋HGaHVa継ぎ位置T.PL-163-D222-D10(既設)3-D223-D19FG4FL1GL1既設鉄筋折曲げ定着(L2)FG4a2-D193-D192-D10重ね継手(L1) 13dFG4aHGa既存躯体面HGaHCa HCa2-D191-D16無収縮モルタルS.PL-1220dHGaT.PL-16HVaG.PL-6HTB.1-M16D13@200(D)SL1FL1(=B.PL下端)1-D13FL1SL1GL1GL1HTB.2-M16G.PL-6S1a無収縮モルタル2-D16増打ち補強筋HCa柱脚1-D13st.2-D10@200D10@200(D)接着系アンカー2x2-D19abb 断面図 1/30接着系アンカーa 断面図 1/30接着系アンカーB.PL-12x150x230A.Bolt:2-M12(SS400)(フック付き定着長さ20d)R階梁伏図 1/30X0b架構要領図 1/30Y4b架構配筋要領図 1/30Y4a架構要領図 1/30Y4b架構要領図 1/303050 50502,4502,8001,500 3,500101040 401003,50030100102,4502,8002,4502,80030 20070件名縮尺人形峠 共通施設棟耐震改修(Ⅰ期)工事設計図1/200日本原子力研究開発機構設計番号:228457図面番号E-001幹線設備 1階平面図(改修前)ケーブル切断ハンドホールまでX1X0X2Y8 Y9 Y10 Y11 Y12 Y13 Y14 Y15X3X1X0NYe Y0 Y1 Y2 Y3 Y4 Y5 Y6 Y7 Y8 Y9 Y10(対象外)(直天)(直天)(天井撤去 CH=8,170)(対象外)(直天)(直天)(対象外)(対象外)(直天)(直天)(対象外)(直天)(対象外)(直天)ロードヒーター制御盤※撤去,ケーブル離線を行うW400xH500xD150プルボックス400x400x400(VE)撤去件名縮尺人形峠 共通施設棟耐震改修(Ⅰ期)工事設計図1/200日本原子力研究開発機構設計番号:228457図面番号E-002幹線設備 2階平面図(改修前)NY4 Y5 Y6 Y7 Y8 Y9 Y10 Y11 Y12 Y13 Y14 Y15X1X0X2X3X1X0(対象外)(天井撤去)(天井撤去)(天井撤去)(天井撤去)(天井撤去)吹抜(天井撤去 CH=3,600)吹抜吹抜吹抜吹抜(対象外)(対象外)(対象外)件名縮尺人形峠 共通施設棟耐震改修(Ⅰ期)工事設計図―日本原子力研究開発機構設計番号:228457図面番号E-003照明器具姿図A BD J件名縮尺人形峠 共通施設棟耐震改修(Ⅰ期)工事設計図1/200日本原子力研究開発機構設計番号:228457図面番号E-004電灯設備 1階平面図(改修前)D 6 9 D D6 DX1X0X2Y8 Y9 Y10 Y11 Y12 Y13 Y14 Y15X3X1X0NYe Y0 Y1 Y2 Y3 Y4 Y5 Y6 Y7 Y8 Y9 Y10(対象外)(直天)(天井撤去 CH=8,170)(対象外)(対象外)(対象外)(直天)(直天)(直天)(対象外)(対象外)(直天)J 6 J(直天)(直天)(直天)341件名縮尺人形峠 共通施設棟耐震改修(Ⅰ期)工事設計図1/200日本原子力研究開発機構設計番号:228457図面番号E-005電灯設備 2階平面図(改修前)設計 日付 照 管 G76A J D BDNY4 Y5 Y6 Y7 Y8 Y9 Y10 Y11 Y12 Y13 Y14 Y15X1X0X2X3X1X0(対象外)(天井撤去)(天井撤去)(天井撤去)(天井撤去)吹抜(対象外) 吹抜吹抜吹抜吹抜(対象外)(対象外)(天井撤去)113 へ 34 4 4 44 4 4へ 5 5(天井撤去 CH=3,600)a44 4件名縮尺人形峠 共通施設棟耐震改修(Ⅰ期)工事設計図1/200日本原子力研究開発機構設計番号:228457図面番号E-006幹線・動力設備 1階平面図(改修後)ハンドホールまで引き戻したP.BOX 500x500x400 WP(SUS製)新設設計 日付 照 管 Gケーブルラック上で新設ケーブルと既設ケーブルを直線接続既設ケーブルを新設配管に入線既設ケーブルを新設配管に入線ハンドホールまで引き戻したNX3X1X0Ye Y0 Y1 Y2 Y3 Y4 Y5 Y6 Y7 Y8 Y9 Y10X2X1X0Y8 Y9 Y10 Y11 Y12 Y13 Y14 Y15P.BOX 500x500x400 (鋼製)新設件名縮尺人形峠 共通施設棟耐震改修(Ⅰ期)工事設計図1/200日本原子力研究開発機構設計番号:228457図面番号E-007幹線・動力設備 2階平面図(改修後)設計 日付 照 管 GNX1X0X2X3X1X0X0'Y4 Y5 Y6 Y7 Y8 Y9 Y10 Y11 Y12 Y13 Y14 Y15件名縮尺人形峠 共通施設棟耐震改修(Ⅰ期)工事設計図―日本原子力研究開発機構設計番号:228457図面番号E-008耐震支持詳細図☆ ★ △ ▲☆ ★C DE件名縮尺人形峠 共通施設棟耐震改修(Ⅰ期)工事設計図1/200日本原子力研究開発機構設計番号:228457図面番号E-009電灯設備 1階平面図(改修後)設計 日付 照 管 GD 6J 6NX3X1X0Ye Y0 Y1 Y2 Y3 Y4 Y5 Y6 Y7 Y8 Y9 Y10X2X1X0Y8 Y9 Y10 Y11 Y12 Y13 Y14 Y15D D D 9 6ハハ ハ ハハ ハ ハ3E☆ ★ ☆ ☆ ★ ☆☆☆ ☆ ☆ ☆ ☆★★ ★ ★ ★ ★☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆J1☆ ☆件名縮尺人形峠 共通施設棟耐震改修(Ⅰ期)工事設計図1/200日本原子力研究開発機構設計番号:228457図面番号E-010電灯設備 2階平面図(改修後)7 DNX1X0X2X3X1X0X0'Y4 Y5 Y6 Y7 Y8 Y9 Y10 Y11 Y12 Y13 Y14 Y156 D2へ 5 5ロイイイ ロ1ロイイ ロロイ ロロイロaイロ133へ 3イ ロ イイ イイロ ロロロ ロハ ニ ニ ハ イイ ロロニハロイ ロイ ハハニニ イロイロイロイ☆ ★ ☆ ☆ ★ ☆件名縮尺人形峠 共通施設棟耐震改修(Ⅰ期)工事設計図1/200日本原子力研究開発機構設計番号:228457図面番号E-011コンセント・弱電設備 1階平面図(改修前・後)設計 日付 照 管 GNX3X1X0Ye Y0 Y1 Y2 Y3 Y4 Y5 Y6 Y7 Y8 Y9 Y10X2X1X0Y8 Y9 Y10 Y11 Y12 Y13 Y14 Y15電話用モジュラージャック 電話用モジュラージャック件名縮尺人形峠 共通施設棟耐震改修(Ⅰ期)工事設計図図示日本原子力研究開発機構設計番号:228457図面番号E-012ロードヒーティング設備仕様図36041170911 11 11100170 80- - -- -- -- --強制切自動~操作電源断面図平面図断面図平面図℃ ℃御 温 度水分設定出力面 度 温制 路件名縮尺人形峠 共通施設棟耐震改修(Ⅰ期)工事設計図1/200日本原子力研究開発機構設計番号:228457図面番号E-013ロードヒーティング設備 配置図(改修後)改修後NHC-SV-37-170-6HC-SV-37-170-8 H-3,4,6,7H-2,5,8HC-SV-110-170-10 H-9HC-SV-37-170-7 H-1H-5 H-4 H-3H-8 H-7 H-6H-9(GL1-110)配置図 1/200Ye Y5 Y4 Y3 Y2 Y1 Y0H-2 H-1(GL1+180) (GL1-30)(GL1-20)件名縮尺人形峠 共通施設棟耐震改修(Ⅰ期)工事設計図1/200日本原子力研究開発機構設計番号:228457図面番号E-014避雷設備 立面図(改修前・後)件名縮尺人形峠 共通施設棟耐震改修(Ⅰ期)工事設計図1/300日本原子力研究開発機構設計番号:228457図面番号M-001機械設備 改修配置図件名縮尺人形峠 共通施設棟耐震改修(Ⅰ期)工事設計図1/300日本原子力研究開発機構設計番号:228457図面番号M-002機械設備 1階改修平面図件名縮尺人形峠 共通施設棟耐震改修(Ⅰ期)工事設計図1/300日本原子力研究開発機構設計番号:228457図面番号M-003機械設備 2階改修平面図件名縮尺人形峠 共通施設棟耐震改修(Ⅰ期)工事設計図1/300日本原子力研究開発機構設計番号:228457図面番号M-004機械設備 支持架台 1階改修平面図構造取付材a材支持材寸法 部材仕様 固定ボルトW x h a材1000W x 1000h L-65x65x6 M-12 x2NOA(2.5kN)備 考1000W x 1500h L-75x75x9 M-12 x2(5kN)Aa1000W x 1000h L-75x75x9 M-12 x41000W x 1500h [-75x40x5x7 M-12 x4(機械工事)① ②,③(10kN)Ab 1000W x 1000h [-100x50x5x7.5 M-12 x41000W x 1500h [-100x50x5x7.5 M-16 x4500W x 1000h L-65x65x6 M-12 x2500W x 1500h L-75x75x9 M-12 x4500W x 1000h L-75x75x9 M-12 x4500W x 1500h [-75x40x5x7 M-16 x41500W x 1000h [-100x50x5x7.5 M-12 x41500W x 1500h [-100x50x5x7.5 M-12 x4(15kN)Ac 1000W x 1000h [-100x50x5x7.5 M-16 x41000W x 1500h [-125x65x6x8 M-16 x61500W x 1000h [-100x50x5x7.5 M-16 x41500W x 1500h [-125x65x6x8 M-16 x4(建築工事)hW既設自重構造取付材(建築工事)a材
(機械工事)hB 吊ボルトによる耐震支持要領図既設構造取付材 既設構造取付材既設自重斜材(D13棒鋼)斜材(D13棒鋼)(機械工事)(機械工事)天井吊り機器類※1kN以下の天井吊り機器類及び天井吊長さが1,000mm以内に適用し、 既設自重支持用吊ボルト4本で構成される4面にそれぞれ斜材2本(X状)を設置する。
概ね100mm 概ね100mm概ね45度概ね45度(1kN以下) また、既設吊材と斜材とを緊結する部材は締付け具を用い、クリップ等は使用しないこと。
支持用吊ボルト※1kN以上の天井吊り機器類及び既設自重支持用吊ボルトと斜材との取付角度が 概ね45度とれない場合に適用する。
※形鋼振れ止めの接合は全周すみ肉溶接とする。
※形鋼架台のボルト貫通部はその上下にダブルナットを設けること。
支持用吊ボルトA 形鋼による耐震支持要領図既設換気ダクト 既設換気ダクトhW(長手) W(短手)支持材寸法 斜材仕様 取付材W x hNOB備 考500W x 1100h D13 L=710mm x2 ー ④Ba 500W x 2110h D13 L=1000mm x2 L-65x65x6 x1 ⑤Bb 1850W x 1410h D13 L=2070mm x2 L-65x65x6 x1 ⑥Bc 900W x 1410h D13 L=1280mm x2 L-65x65x6 x1 ⑦Bd 500W x 1915h D13 L=1000mm x2 L-65x65x6 x1 ⑧Be 1850W x 1215h D13 L=2140mm x2 ー ⑨Bf 900W x 1215h D13 L=1280mm x2 ー ⑩Bg 500W x 1670h D13 L=1000mm x2 L-65x65x6 x1 ⑪Bh 2000W x 1170h D13 L=2210mm x2 ーBi 1000W x 1170h D13 L=1420mm x2 ー⑫Bj 900W x 1290h D13 L=1410mm x2 ー⑬Bk 750W x 2140h D13 L=1310mm x2 L-65x65x6 x1⑭Bl 2000W x 1240h D13 L=2310mm x2 ー⑮Bm 1000W x 1240h D13 L=1420mm x2 ー⑯概ね100mm 概ね100mmh取付材(機械工事)取付材(機械工事)C 吊ボルトによる耐震支持要領図デッキスラブ既設自重天井吊り機器類※1kN以下の天井吊り機器類及び天井吊長さが500mm以内に適用する。
※既設自重支持用吊ボルトに斜材を取付ける角度は概ね15度とし、既設吊材に緊結する位置は、 下部の機器支持部からそれぞれ概ね100mm以内とする。
概ね100mm概ね15度(1kN以下) また、既設吊材と斜材とを緊結する部材は締付け具を用い、クリップ等は使用しないこと。
支持用吊ボルトhW(長手) W(短手)支持材寸法 斜材仕様 固定ボルトW x hNOC備 考1850W x 400h D13 L=420mm x4 M-12 x4 ⑱概ね100mmhデッキスラブ概ね15度既設自重支持用吊ボルト斜材(D13棒鋼)(機械工事)斜材(D13棒鋼)(機械工事)(2.5kN)⑰件名縮尺人形峠 共通施設棟耐震改修(Ⅰ期)工事設計図1/300日本原子力研究開発機構設計番号:228457図面番号M-005機械設備 支持架台 2階改修平面図B1構造取付材a材支持材寸法 部材仕様 固定ボルトW x h a材1000W x 1000h L-65x65x6 M-12 x2NOA(2.5kN)備 考1000W x 1500h L-75x75x9 M-12 x2(5kN)Aa1000W x 1000h L-75x75x9 M-12 x41000W x 1500h [-75x40x5x7 M-12 x4(機械工事)① ②,③(10kN)Ab 1000W x 1000h [-100x50x5x7.5 M-12 x41000W x 1500h [-100x50x5x7.5 M-16 x4500W x 1000h L-65x65x6 M-12 x2500W x 1500h L-75x75x9 M-12 x4500W x 1000h L-75x75x9 M-12 x4500W x 1500h [-75x40x5x7 M-16 x41500W x 1000h [-100x50x5x7.5 M-12 x41500W x 1500h [-100x50x5x7.5 M-12 x4(15kN)Ac 1000W x 1000h [-100x50x5x7.5 M-16 x41000W x 1500h [-125x65x6x8 M-16 x61500W x 1000h [-100x50x5x7.5 M-16 x41500W x 1500h [-125x65x6x8 M-16 x4(建築工事)hW既設自重構造取付材(建築工事)a材(機械工事)h※1kN以上の天井吊り機器類及び既設自重支持用吊ボルトと斜材との取付角度が 概ね45度とれない場合に適用する。
※形鋼振れ止めの接合は全周すみ肉溶接とする。
※形鋼架台のボルト貫通部はその上下にダブルナットを設けること。
支持用吊ボルトA 形鋼による耐震支持要領図既設換気ダクト 既設換気ダクトB 吊ボルトによる耐震支持要領図既設構造取付材 既設構造取付材既設自重斜材(D13棒鋼)斜材(D13棒鋼)(機械工事)(機械工事)天井吊り機器類※1kN以下の天井吊り機器類及び天井吊長さが1,000mm以内に適用し、 既設自重支持用吊ボルト4本で構成される4面にそれぞれ斜材2本(X状)を設置する。
※既設自重支持用吊ボルトに斜材を取付ける角度は概ね45度とし、既設吊材に緊結する位置は、 上部のインサートと下部の機器支持部からそれぞれ概ね100mm以内とする。
概ね100mm 概ね100mm概ね45度概ね45度(1kN以下) また、既設吊材と斜材とを緊結する部材は締付け具を用い、クリップ等は使用しないこと。
支持用吊ボルトhW(長手) W(短手)支持材寸法 斜材仕様 取付材W x hNOB備 考500W x 1100h D13 L=710mm x2 ーBa 500W x 2110h D13 L=1000mm x2 L-65x65x6 x1Bb 1850W x 1410h D13 L=2070mm x2 L-65x65x6 x1Bc 900W x 1410h D13 L=1280mm x2 L-65x65x6 x1Bd 500W x 1915h D13 L=1000mm x2 L-65x65x6 x1Be 1850W x 1215h D13 L=2140mm x2 ーBf 900W x 1215h D13 L=1280mm x2 ーBg 500W x 1670h D13 L=1000mm x2 L-65x65x6 x1Bh 2000W x 1170h D13 L=2210mm x2 ーBi 1000W x 1170h D13 L=1420mm x2 ーBj 900W x 1290h D13 L=1410mm x2 ーBk 750W x 2140h D13 L=1310mm x2 L-65x65x6 x1Bl 2000W x 1240h D13 L=2310mm x2 ーBm 1000W x 1240h D13 L=1420mm x2 ー概ね100mm 概ね100mmh取付材(機械工事)取付材(機械工事)C 吊ボルトによる耐震支持要領図デッキスラブ既設自重天井吊り機器類概ね100mm概ね15度(1kN以下)支持用吊ボルトhW(長手) W(短手)支持材寸法 斜材仕様 固定ボルトW x hNOC備 考1850W x 400h D13 L=420mm x4 M-12 x4 ⑱概ね100mmhデッキスラブ概ね15度既設自重支持用吊ボルト斜材(D13棒鋼)(機械工事)斜材(D13棒鋼)(機械工事)(2.5kN)④⑤⑥⑦⑧⑨⑩⑪⑫⑬⑭⑮⑯⑰※1kN以下の天井吊り機器類及び天井吊長さが500mm以内に適用する。
※既設自重支持用吊ボルトに斜材を取付ける角度は概ね15度とし、既設吊材に緊結する位置は、 下部の機器支持部からそれぞれ概ね100mm以内とする。
また、既設吊材と斜材とを緊結する部材は締付け具を用い、クリップ等は使用しないこと。
件名縮尺人形峠 共通施設棟耐震改修(Ⅰ期)工事設計図1/300日本原子力研究開発機構設計番号:228457図面番号M-006機械設備 撤去配置図件名縮尺人形峠 共通施設棟耐震改修(Ⅰ期)工事設計図1/300日本原子力研究開発機構設計番号:228457図面番号M-007機械設備 1階撤去平面図