札幌北職安1階(建築その他)工事
厚生労働省北海道労働局の入札公告「札幌北職安1階(建築その他)工事」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は北海道札幌市です。 公告日は2026/05/28です。
7日前に公告
- 発注機関
- 厚生労働省北海道労働局
- 所在地
- 北海道 札幌市
- カテゴリー
- 工事
- 公示種別
- 一般競争入札
- 公告日
- 2026/05/28
- 納入期限
- -
- 入札締切日
- -
- 開札日
- -
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札幌北職安1階(建築その他)工事
入札公告予算決算及び会計令第74条の規定により、下記のとおり一般競争入札を執行するので公告する。
令和8年5月29日 支出負担行為担当官北海道労働局総務部長 吉村 賢敏記1.競争入札に付する事項(1)件 名 札幌北職安1階改修(建築その他)工事(2)仕 様 仕様書・設計図による(3)工事期間 契約の日から7日以内に着手し、令和9年3月31日までに竣工すること。
(4)工事場所 札幌市東区北16条東4丁目3-1(5)入札方法 入札金額は総価を記入すること。
なお、落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の10%に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載して提出すること。
なお、本業務に係る入札は、電子調達システムによる入札または紙による事前入札(郵送可)とする。
2.競争入札参加資格(1)予算決算及び会計令第70条の規定に該当しない者であること。
なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者は、同条中、特別の理由がある場合に該当する。
(2)予算決算及び会計令第71条の規定に該当しない者であること。
(3)厚生労働省から指名停止の措置を受けている期間中の者でないこと。
(4)労働関係法令を遵守していること。
(5)令和7・8年度の厚生労働省競争参加資格において、資格区分が「建設工事」のうち、工種区分が「建築一式」でC~D等級に格付けされている者であること。
(6)次の各号に掲げる制度が適用される者にあっては、この入札の入札書提出期限の直近2年間(⑤及び⑥については2保険年度)の保険料について滞納がないこと。
①厚生年金保険 ②健康保険(全国健康保険協会が管掌するもの)③船員保険 ④国民年金⑤労働者災害補償保険 ⑥雇用保険(7)この入札書提出期限の直近一年間において、厚生労働省が所管する法令に違反したことにより送検され、行政処分を受け、又は行政指導(行政機関から公表されたものに限る。)を受けた者にあっては、本件業務の公正な実施又は本件業務に対する国民の信頼の確保に支障を及ぼすおそれがないこと。
これに該当すると思われる事実がある者は、あらかじめ下記3(1)に照会すること。
(8)資格審査に係る申請書又は添付書類等に虚偽事実を記載していないと認められる者であること。
(9)経営の状況又は信用度が極度に悪化していないと認められる者であること。
(10)本契約の履行を保証する「公共工事履行保証証券」(履行ボンド)による保証(2年間の瑕疵担保(契約不適合責任)特約付き)を付することができること。
この場合、保証金額は請負代金の10分の1以上としなければならない。
3.入札書の提出場所等(1)入札説明書の交付場所、契約条項を示す場所及び問い合わせ先〒060-8566 札幌市北区北8条西2丁目 札幌第一合同庁舎9階北海道労働局総務部総務課 会計第四係 電話011-700-5451(2)入札説明会の日時及び場所実施しない。
ただし、事前の現地調査は認めるものとする。
(3)参加申込期限令和8年 6月22日(月) 午後5時15分(4)入札書の受領期限及び場所令和8年 6月23日(火) 午前10時00分札幌市北区北8条西2丁目札幌第一合同庁舎9階 北海道労働局総務部総務課会計第四係(5)開札の日時及び場所令和8年 6月23日(火) 午前10時05分札幌市北区北8条西2丁目札幌第一合同庁舎9階 北海道労働局総務部総務課会計第四係4.電子調達システム(https://www.geps.go.jp)利用の可否本調達は電子調達システム(GEPS)の利用を可能とする。
その場合、以下の点に留意すること。
(1)上記3.(3)の期限までに【証明書・提案書等の登録】画面により「資格審査結果通知書」と「保険料納付に係る申立書」(様式4)、「誓約書」(様式5)、「自己申告書」(様式6)をPDF 形式で登録すること。
(2)入札に関する権限を代理人に委任する場合は、システムが定める委任の手続きを終了させておくこと。
(3)入札書の提出(登録)は上記3.(4)の期限までに行うこと。
(4)紙入札方式による参加を希望する場合は、上記3.(3)までに「入札参加資格確認申請・証明書」(様式3)、「保険料納付に係る申立書」(様式4)、「誓約書」(様式5)、「自己申告書」(様式6)、「電子入札案件の紙入札方式での参加について」(様式7)を郵送または持参により提出すること。
同時に入札書を提出することを可能とする。
5.その他(1)契約手続において使用する言語及び通貨日本語及び日本国通貨(2)入札保証金及び契約保証金予算決算及び会計令第77条第1項第2号および第100条の3第1項第3号に基づき免除とする。
(3)入札者に要求される事項この一般競争入札に参加を希望する者は、支出負担行為担当官より求められた場合は、本公告に示した業務が履行できることを証明する書類を期日までに提出しなければならない。
(4)入札の無効本公告に示した競争参加資格のない者の提出した入札書、入札者に求められる義務を履行しなかった者の提出した入札書、その他入札の条件に違反した者の入札書は無効とする。
(5)契約書作成の要否必要である。
(6)落札者の決定方法本公告に示した工事を履行できると支出負担行為担当官が判断した入札者であって、予算決算及び会計令第79条の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内で、最低価格をもって有効な入札を行った者を落札者とする。
(7)低入札価格調査の実施当局が定めた予定価格に厚生労働省が定める割合を乗じた額に満たない入札者を落札者とするときは、あらかじめ契約の履行能力等を審査することとし、当該入札者はその調査に応じなければならない。
(8)その他詳細は入札説明書による。
入札説明書この入札説明書は、本件入札に関し、会計法その他関係法令に定めるもののほか、一般競争入札参加する者(以下「入札参加者」という)が熟知し、かつ、遵守しなければならない事項を明らかにするものである。
1 入札に付する事項(1)件 名 札幌北職安1階改修(建築その他)工事(2)仕 様 別添仕様書および設計図による(3)工事期間 契約の日から7日以内に着工し、令和9年3月31日までに竣工すること。
(4)工事場所 札幌市東区北16条東4丁目3-1(5)入札方法① 落札者の決定は、最低価格落札方式をもって行う。
② 入札者は、工事件名の本体価格のほか、業務の履行に要する一切の諸経費を含め契約金額を見積もることとする。
③ 入札金額は総価を記入すること。
なお、落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の10%に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
2 競争参加資格(1)予算決算及び会計令第70条の規定に該当しない者であること。
なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者は、同条中、特別の理由がある場合に該当する。
(2)予算決算及び会計令第71条の規定に該当しない者であること。
(3)厚生労働省から指名停止の措置を受けている期間中の者でないこと。
(4)労働関係法令を遵守していること。
(5)令和7・8年度の厚生労働省競争参加資格において、資格区分が「建設工事」のうち、工種区分が「建築一式」でC~D等級に格付けされている者であること。
(6)次の各号に掲げる制度が適用される者にあっては、この入札の入札書提出期限の直近2年間(⑤及び⑥については2保険年度)の保険料について滞納がないこと。
①厚生年金保険 ②健康保険(全国健康保険協会が管掌するもの)③船員保険④国民年金 ⑤労働者災害補償保険 ⑥雇用保険(7)この入札書提出期限の直近一年間において、厚生労働省が所管する法令に違反したことにより送検され、行政処分を受け、又は行政指導(行政機関から公表されたものに限る。)を受けた者にあっては、本件業務の公正な実施又は本件業務に対する国民の信頼の確保に支障を及ぼすおそれがないこと。
これに該当すると思われる事実がある者は、あらかじめ下記3(2)③に照会すること。
(8)資格審査に係る申請書又は添付書類等に虚偽事実を記載していないと認められる者であること。
(9)経営の状況又は信用度が極度に悪化していないと認められる者であること。
(10)本契約の履行を保証する「公共工事履行保証証券」(履行ボンド)による保証(2年間の瑕疵担保(契約不適合責任)特約付き)を付することができること。
この場合、保証金額は請負代金の10分の1以上としなければならない。
(11)(人権尊重への取り組み)入札参加者は、入札書の提出(GEPSの電子入札機能により入札した場合を含む)をもって「責任あるサプライチェーン等における人権尊重のためのガイドライン」(令和4年9月13日ビジネスと人権に関する行動計画の実施に係る関係府省庁施策推進・連絡会議決定)を踏まえて人権尊重に取り組むよう努めることに誓約したものとする。
3 入札書の提出場所等本調達は電子調達システムにより執行する。
ただし、電子入札により難い場合は、紙入札(下記(2)参照)により参加することができる。
(1)電子調達システムによる入札① 参加申し込み令和8年6月22日(月)午後5時15分までに、【証明書・提案書等の登録】画面により「資格審査結果通知書」と「保険料納付に係る申出書」様式4、「誓約書」様式5、「自己申告書」様式6をPDF形式で登録すること。
② 入札書の提出(登録)上記①の登録後、順次書面審査を実施し、審査が完了した旨の通知メールが送信され次第、入札書の登録が可能となること。
【電子入札書の提出(登録)期限】令和8年6月23日(火)午前10時00分③ 代理人による電子入札入札に関する権限を代理人に委任する場合は、システムが定める委任の手続きを終了させておくこと。
(2)紙による入札① 参加申し込み様式3の証明書に「資格審査結果通知書」(写)を添付したもの、及び、「保険料納付に係る申出書」様式4、「誓約書」様式5、「自己申告書」様式6、「電子入札案件の紙入札方式での参加について」様式7を、令和8年6月22日(月)午後5時15分までに提出しなければならない。
② 入札書の受領期限令和8年6月23日(火)午前10時00分なお、郵送の場合は受領期限までに到着しているかを、必ず電話により確認すること。
③ 紙入札書の提出先、契約事項を示す場所・問い合わせ先〒060-8566 札幌市北区北8条西2丁目1番1号札幌第1合同庁舎9階南側北海道労働局 総務部総務課会計第四係℡011-700-5451(直通) FAX011-700-3179④ 紙入札書の提出方法入札書は様式1の様式にて作成し、直接提出する場合は封筒に入れ封印し、かつ、その封皮に氏名(法人の場合はその名称又は商号)、宛名(支出負担行為担当官 北海道労働局総務部長と記載)及び「令和8年6月23日開札 札幌北職安改修(建築その他)工事」と記入し、3(2)②の期限までに提出しなければならない。
※様式1の入札くじ番号には任意の数字を3桁で記入すること⑤ 郵便(簡易書留郵便に限る)により提出する場合には二重封筒とし、表封筒に「令和8年6月23日開札 札幌北職安1階改修(建築その他)工事 入札書在中」と朱書きし、中封筒の封皮には直接提出する場合と同様に氏名等を記入のうえ、上記3(2) ③宛に入札書の提出期限までに送付しなければならない。
なお、電報、ファクシミリ、電話その他の方法による入札は認めない。
⑥ 代理人が入札する場合には、入札書に競争参加者の氏名、名称又は商号、代理人であることの表示及び当該代理人の氏名を記入して押印(外国人の署名を含む)をしておくとともに、開札時までに様式2の様式による代理委任状を提出しなければならない。
⑦ 入札者又はその代理人は、本工事に係る入札について他の入札者の代理人を兼ねることができない。
(3)入札の無効本入札説明書に示した競争参加資格のない者、入札条件に違反した者又は入札者に求められる義務を履行しなかった者の提出した入札書は無効とする。
(4)入札の延期等入札者が相連合し又は不穏の挙動をする等の場合であって、競争入札を更正に執行することができない状態にあると認められるときは、当該入札を延期し、又はこれを取り止めることがある。
4 開札(1)開札の日時及び場所日時 令和8年6月23日(火) 午前10時05分場所 札幌市北区北8条西2丁目 札幌第1合同庁舎9階北海道労働局総務部総務課会計第四係(2)電子調達システムによる入札の場合入札者又はその代理人は、開札時刻には端末の前で待機しておくこと。
(3)紙による入札の場合開札後、結果を電話により連絡する。
(4)再度入札の取扱い開札をした場合において、入札者又はその代理人のうち予定価格の制限に達した価格の入札がないときは、再度の入札を行う。
なお、電子調達システムにおいては、システム上の再度入札通知書に示す受付締切時刻までに再度の入札を行うものとする。
紙入札者に対しては、再入札の通知を(1)の同日 午前11時までに案内する。
5 落札者の決定(1)予定価格の制限の範囲内で最低価格をもって有効な入札を行った者を落札者とする。
(2)落札者となるべき者が二人以上あるときは、直ちに当該入札者にくじを引かせ、落札者を決定するものとする。
また、入札者又はその代理人が直接くじを引くことができないときは、入札執行事務に関係ない職員がこれに代わってくじを引き落札者を決定するものとする。
(3)落札者が決定したときは、入札者にその氏名(法人の場合にはその名称)及び金額を口頭及び電子調達システムの開札結果の通知書により通知するものとする。
(4)当局が定めた予定価格に厚生労働省が定める割合を乗じた額に満たない入札者を落札者とするときは、あらかじめ契約の履行能力等を審査することとし、当該入札者はその調査に応じなければならない。
6 契約書の作成(1) 契約の相手方が決定したときは、その翌日から起算して7日以内に契約を締結するものとする。
(2)契約条項別添契約書(案)のとおり7 その他(1)入札書及び入札に係る文書に使用する言語及び通貨日本語及び日本国通貨による表示に限る。
(2)支払い条件別添契約書(案)に定めるとおり、業務の履行が行われた後、適法な支払請求書を受理した日から40日以内に契約金額を支払う。
(様式 1)入 札 書(契約事項)札幌北職安1階機械室他改修工事億 千 百 十 万 千 百 十 円金 額上記のとおり入札説明書並びに契約条項等を承諾のうえ入札します。
令和 年 月 日住 所(入札者)氏 名住 所(代理人)氏 名支出負担行為担当官北海道労働局総務部長 殿注1.代理人をもって入札する場合は、入札者本人及び代理人の住所・氏名を明記し、押印は代理人のみとすること。
注2.金額の前に「¥」記号を付すること。
「¥」記号のない入札書は無効とする。
注3.入札金額は総価を記入すること。
なお、落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の10%に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
入札くじ番号(様式 2)令和 年 月 日委 任 状支出負担行為担当官北海道労働局総務部長 殿(住 所)(商号又は名称)(代表者氏名 )私は、 (住 所)(氏 名)を代理人と定め下記の権限を委任します。
記令和 年 月 日次の入札に関する一切の件。
札幌北職安1階機械室他改修工事(様式 3)入札参加資格確認申請・証明書令和 年 月 日支出負担行為担当官 北海道労働局総務部長 殿下記の調達案件に係る一般競争入札の参加を申請します。
また、当社が落札した際は、北海道労働局との契約に支障が生じないよう、貴職が指定する業務内容を履行することが可能であること及び入札公告にある入札参加者に必要な資格を有することを証明します。
記1 調達案件名称 札幌北職安1階機械室他改修工事2 開 札 日 令和8年 6月23日(火)3 履 行 期 限 令和9年 3月31日(水)4 添 付 書 類 資格審査結果通知書(写)(入札者)所 在 地商号又は名称代 表 者 名※紙入札で参加する場合に提出する様式。
(様式 4)保険料納付に係る申立書当社は、直近2年間に支払うべき社会保険料(厚生年金保険、健康保険(全国健康保険協会管掌のもの)、船員保険及び国民年金の保険料をいう。
)及び直近2保険年度に支払うべき労働保険料(労働者災害補償保険及び雇用保険の保険料をいう。)について、一切滞納がないことを申し立てます。
なお、この申立書に虚偽の内容が認められたときは、履行途中にあるか否かを問わず当社に対する一切の契約が解除され、損害賠償金を請求され、併せて競争参加資格の停止処分を受けることに異議はありません。
また、当該保険料の納付事実を確認するために、関係書類の提示・提出を求められたときは、速やかに対応することを確約いたします。
令和 年 月 日支出負担行為担当官北海道労働局総務部長 殿住所名称代表者(様式 5)誓 約 書□ 私□ 当社は、下記1、2に該当せず、将来においても該当しないことを誓約します。
この誓約が虚偽であり、又はこの誓約に反したことにより、当方が不利益を被ることとなっても、異議は一切申し立てません。
記1 契約相手方として不適当な者(1) 法人等(個人、法人又は団体をいう。)の役員等(個人である場合はその者、法人である場合は役員又は支店若しくは営業所の代表者、団体である場合は代表者、理事等、その他経営に実質的に関与している者をいう。以下同じ。)が、暴力団(暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第77号)第2条第2号に規定する暴力団をいう。
以下同じ。
)又は暴力団員(同法第2条第6号に規定する暴力団員をいう。以下同じ。)であるとき(2) 役員等が、自己、自社若しくは第三者の利益を図る目的、又は第三者に損害を加える目的をもって、暴力団又は暴力団員を利用するなどしているとき(3) 役員等が、暴力団又は暴力団員に対して、資金等を供給し、又は便宜を供与するなど直接的あるいは積極的に暴力団の維持、運営に協力し、若しくは関与しているとき(4) 役員等が、暴力団又は暴力団員であることを知りながらこれを不当に利用するなどしているとき(5) 役員等が、暴力団又は暴力団員と社会的に非難されるべき関係を有しているとき2 契約の相手方として不適当な行為をする者(1) 暴力的な要求行為を行う者(2) 法的な責任を超えた不当な要求行為を行う者(3) 取引に関して脅迫的な言動をし、又は暴力を用いる行為を行う者(4) 偽計又は威力を用いて契約担当官等の業務を妨害する行為を行う者(5) その他前各号に準ずる行為を行う者支出負担行為担当官北海道労働局総務部長 殿令和 年 月 日所在地商号又は名称代表者名(様式 6)自己申告書下記の内容について誓約いたします。
なお、この誓約書に虚偽があったことが判明した場合、又は報告すべき事項を報告しなかったことが判明した場合には、本契約を解除されるなど当方が不利益を被ることとなっても、異議は一切申し立てません。
記1 厚生労働省から指名停止の措置を受けている期間中でないこと。
2 過去1年以内に、当社又はその役員若しくは使用人が、厚生労働省所管法令違反により行政処分を受け又は送検されていないこと。
3 事業の実施に当たっては、各種法令を遵守すること。
4 契約締結後、当社又はその役員若しくは使用人が、厚生労働省所管法令違反により行政処分を受け又は送検された場合には、速やかに報告すること。
5 前記1から4について、本契約について当社が再委託を行った場合の再委託先についても同様であること。
令和 年 月 日支出負担行為担当官北海道労働局総務部長 殿所在地商号又は名称代表者氏名(様式 7)令和 年 月 日支出負担行為担当官北海道労働局総務部長 殿住 所商号又は名称代表者氏名電子入札案件の紙入札方式での参加について貴部局発注の下記入札案件について、電子入札システムを利用して入札に参加せず、紙入札方式での参加をいたします。
記1 入札案件名 札幌北職安1階機械室他改修工事2 紙入札方式で参加をする理由□ 利用登録の申請をしていないため□ 利用登録の申請中だが、手続きが遅れているため□ 経費等のため□ その他( )建設工事請負契約書(案)1 工 事 名 札幌北職安1階改修(建築その他)工事2 工事場所 札幌市東区北16条東4丁目3-13 工 期 自 令和8年 月 日至 令和9年 3月31日4 請負代金額 ○〇,〇〇〇,〇〇〇円(うち取引に係る消費税及び地方消費税の額) ○,○〇〇,〇〇〇円5 契約保証金 免除とする。
上記の工事について、発注者と受注者は、各々の対等な立場における合意に基づいて、別添の条項によって公正な請負契約を締結し、信義にしたがって誠実にこれを履行するものとする。
(総則)第1条 発注者及び受注者は、この約款(契約書を含む。以下同じ。)に基づき、設計図書(別冊の図面、仕様書、現場説明書及び現場説明に対する質問回答書をいう。以下同じ。)に従い、日本国の法令を遵守し、この契約(この約款及び設計図書を内容とする工事の請負契約をいう。
ただし、当該検査において一般的な注意の下で発見できなかった契約不適合については、引渡しを受けた日から1年が経過する日まで請求等をすることができる。
3 前2項の請求等は、具体的な契約不適合の内容、請求する損害額の算定の根拠等当該請求等の根拠を示して、受注者の契約不適合責任を問う意思を明確に告げることで行う。
4 発注者が第1項又は第2項に規定する契約不適合に係る請求等が可能な期間(以下この項及び第7項において「契約不適合責任期間」という。)の内に契約不適合を知り、その旨を受注者に通知した場合において、発注者が通知から1年が経過する日までに前項に規定する方法による請求等をしたときは、契約不適合責任期間の内に請求等をしたものとみなす。
5 発注者は、第1項又は第2項の請求等を行ったときは、当該請求等の根拠となる契約不適合に関し、民法の消滅時効の範囲で、当該請求等以外に必要と認められる請求等をすることができる。
6 前各項の規定は、契約不適合が受注者の故意又は重過失により生じたものであるときには適用せず、契約不適合に関する受注者の責任については、民法の定めるところによる。
7 民法第637条第1項の規定は、契約不適合責任期間については適用しない。
8 発注者は、工事目的物の引渡しの際に契約不適合があることを知ったときは、第1項の規定にかかわらず、その旨を直ちに受注者に通知しなければ、当該契約不適合に関する請求等をすることはできない。
ただし、受注者がその契約不適合があることを知っていたときは、この限りでない。
9 この契約が、住宅の品質確保の促進等に関する法律(平成11年法律第81号)第94条第1項に規定する住宅新築請負契約である場合には、工事目的物のうち住宅の品質確保の促進等に関する法律施行令(平成12年政令第64号)第5条に定める部分の瑕疵(構造耐力又は雨水の浸入に影響のないものを除く。)について請求等を行うことのできる期間は、10年とする。
この場合において、前各項の規定は適用しない。
10 引き渡された工事目的物の契約不適合が支給材料の性質又は発注者若しくは監督員の指図により生じたものであるときは、発注者は当該契約不適合を理由として、請求等をすることができない。
ただし、受注者がその材料又は指図の不適当であることを知りながらこれを通知しなかったときは、この限りでない。
(火災保険等)第 55 条 受注者は、工事目的物及び工事材料(支給材料を含む。以下この条において同じ。)等を設計図書に定めるところにより火災保険、建設工事保険その他の保険(これに準ずるものを含む。以下この条において同じ。)に付さなければならない。
2 受注者は、前項の規定により保険契約を締結したときは、その証券又はこれに代わるものを直ちに発注者に提示しなければならない。
3 受注者は、工事目的物及び工事材料等を第1項の規定による保険以外の保険に付したときは、直ちにその旨を発注者に通知しなければならない。
(あっせん又は調停)第56条 この契約書の各条項において発注者と受注者協議して定めるものにつき協議が整わなかったときに発注者が定めたものに受注者が不服がある場合その他この契約に関して発注者受注者間に紛争を生じた場合には、発注者及び受注者は、契約書記載の調停人のあっせん又は調停によりその解決を図る。
この場合において、紛争の処理に要する費用については、発注者と受注者とが協議して特別の定めをしたものを除き、発注者と受注者とがそれぞれが負担する。
2 発注者及び受注者は、前項の調停人があっせん又は調停を打ち切ったときは、 建設業法による北海道建設工事紛争審査会(以下「審査会」という。)のあっせん又は調停によりその解決を図る。
3 第1項の規定にかかわらず、現場代理人の職務の執行に関する紛争、 監理技術者等又は専門技術者その他受注者が工事を施工するために使用している下請負人、労働者等の工事の施工又は管理に関する紛争及び監督職員の職務の執行に関する紛争については、第12条第3項の規定により受注者が決定を行った後若しくは同条第5項の規定により発注者が決定を行った後、又は発注者若しくは受注者が決定を行わずに同条第3項若しくは第5項の期間が経過した後でなければ、発注者及び受注者は、第1項のあっせん又は調停を請求することができない。
4 発注者又は受注者は、申し出により、この契約書の各条項の規定により行う発注者と受注者との間の協議に第1項の調停人を立ち会わせ、当該協議が円滑に整うよう必要な助言又は意見を求めることができる。
この場合における必要な費用の負担については、同項後段の規定を準用する。
5 前項の規定により調停人の立会いのもとで行われた協議が整わなかったときに発注者が定めたものに受注者が不服がある場合で、発注者又は受注者の一方又は双方が第1項の調停人のあっせん又は調停により紛争を解決する見込みがないと認めたときは、同項の規定にかかわらず、発注者及び受注者は、審査会のあっせん又は調停によりその解決を図る。
(仲裁)第57条 発注者及び受注者は、その一方又は双方が前条の調停人又は審査会のあっせん又は調停により紛争を解決する見込みがないと認めたときは、同条の規定にかかわらず、仲裁合意書に基づき、審査会の仲裁に付し、その仲裁判断に服する。
(情報通信の技術を利用する方法)第58条 この契約書において書面により行わなければならないこととされている催告、請求、通知、報告、申出、承諾、解除及び指示は、建設業法その他の法令に違反しない限りにおいて、電子情報処理組織を使用する方法その他の情報通信の技術を利用する方法を用いて行うことができる。
ただし、当該方法は書面の交付に準ずるものでなければならない。
(補則)第59条 この契約書に定めのない事項については、必要に応じて発注者と受注者とが協議して定める。
上記契約締結の証として本書2通を作成し、双方記名押印のうえ各自1通を保有する。
令和 年 月 日発注者 住 所 札幌市北区北8条西2丁目1-1氏 名 支出負担行為担当官北海道労働局総務部長 吉村 賢敏受注者 住 所氏 名仕様書1 工事概要(1)工事名 札幌北職安1階改修(建築その他)工事(2)工事場所 札幌市東区北16条東4丁目3-1(3)履行期限 契約の日から7日以内に着工し、令和9年3月31日までに竣工すること。
(4)詳細仕様 設計図のとおり。
なお、工程は機械室に休憩室(女子)を新設する工事から行うこと。
また、機械室内の什器(別添「機械室内の什器一覧及び配置図」参照)については、監督員の指定した場所に移設すること。
2 一般事項(1)本工事に係る契約は、別途締結する契約条項によるほか、法令の定めるところによる。
(2)請負者は、着工前に実施工程を作成し、監督員に提出のうえ、その承諾を受けた後で施工する。
(3)本工事は、設計図書により監督員の指示に基づき厳正に施工する。
なお、設計図書に明示されていない事項でも、工事の性質上当然必要なものは監督員の指示に従い施工する。
(4)設計図書の誤謬・疑問のある場合、または明記がないなど工事詳細の不明な点は、協議のうえ施工することとし、独自の判断で施工してはならない。
(5)別途指示する書類等については、速やかに提出すること。
(6)工事施工に必要な官公署その他に対する諸手続は、遅滞なく行うこととし、かかる費用は請負者の負担とする。
(7)請負者は、工事の全部若しくはその主たる部分又は他の部分から独立してその機能を発揮する工作物の工事を一括して第三者に委託し、又は請け負わせてはならない。
特記北海道労働局総務部札幌北職安1階改修工事図 面 目 録図面番号 図面名称A-10A-11A-12A-13A-14A-15図面目録 工事内容表図面番号 図面名称 図面番号 図面名称改修特記仕様書(その1)改修特記仕様書(その2)改修特記仕様書(その3)案内図・配置図A-01A-02A-03A-04A-05A-06A-07A-08A-09E-01E-02E-03E-04E-05E-06工 事 内 容 表工種 工事内容 工種 工事内容1)庁舎 1.床仕上げを撤去、新設する。
2.床下地を撤去する。
3.壁仕上げを撤去、新設する。
4.遮音間仕切り壁を撤去、新設する。
5.間仕切り壁を撤去する。
7.天井下地を撤去、新設する。
模様替(既存休憩室(2)、事務室(2)、ロッカー室(1)を会議室(A)・(B)に模様替えをする)8.スライディングウォールを新設する。
模様替(機械室に休憩室(女子)を新設する)1.床仕上げ(二重床システム共)を新設する。
2.遮音間仕切り壁を新設する。
3.壁仕上げを新設する。
5.天井下地を新設する。
図面目録、工事内容A-01改修仕上表①改修仕上表②改修前 1階平面図改修後 1階平面図1階 改修前、改修後 平面詳細図①1階 改修前 断面詳細図①1階 改修後 断面詳細図②、部分詳細図1階 改修前 展開図①1階 改修前 展開図②1階 改修後 展開図③1階 改修前、改修後 平面詳細図②A-17A-18A-19A-16 改修前、改修後 断面図1階 改修前、改修後 断面詳細図③1階 改修前、改修後 展開図④1階 改修前、改修後 天井伏図E図による。
M図による。
2)電気設備3)機械設備6.建具撤去、壁仕上げを新設する。
(事務室(1))4.天井仕上を新設する(天井点検口の新設を含む)。
1階 改修後 展開図⑤A-21建具表(撤去、新設)A-20電気設備 仕様書案内図・配置図・断面図電灯設備(改修)1階平面図エアコン電源・リモコン配線(撤去)1階平面図エアコン電源・リモコン配線(改修)1階平面図E-07E-08弱電・防災設備(撤去)1階平面図弱電・防災設備(改修)1階平面図M-01M-02M-03M-04機械設備 仕様書案内図・配置図・断面図機器表・冷媒配管(改修)系統図機械室(改修後女子休憩室)詳細平面図M-05M-06M-07M-08女子休憩室ほか(改修後会議室)詳細平面図既設空調設備・ダクト(撤去)1階平面図既設空調設備・冷媒配管(撤去)1階平面図空調設備・冷媒配管(改修)1階平面図特記北海道労働局総務部札幌北職安1階改修工事工 事 概 要1.工事場所2.敷地面積3.工事種目改 修 工 事 仕 様 書建 築 改 修 工 事 仕 様○の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
特記事項に記載の【 】 内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
( 5) 特記事項に記載の<別図‐ .>は、「 別図 各部配筋」 の該当項目を示す。
( 6) 特記事項に記載の<別図2‐ .>は、標準仕様書の「 別図2 ボルト間隔及び溶接継手の開先形状」 の特記事項に記載の< >内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
・ 建築工事標準詳細図 ※適用する・ 公共建築設備工事標準図( 機械設備工事編) ・ 公共建築工事標準仕様書( 電気設備工事編)・ 公共建築工事標準仕様書( 機械設備工事編)【 1.1.4】 ・ 廃油( 灯油) 処理数量( t ) 処理方法( ) ・ 廃石綿( 吹付け) 等 処理数量( t ) 処理方法( )・ 発注者に引渡しを要するもの ( ・ 金属類 ・ PCB含有物 )・ 現場において再利用を図るもの ( ) 受入施設名 ( ) 受入場所及び距離(、( ) km)・ 特別管理産業廃棄物・ 公共建築設備工事標準図( 電気設備工事編)・ PCB含有シーリング材の処理 ・ 第一次判定現場にてサンプルを採取し、シーリング材種及び分析の要否を判断する。
採取箇所数 計( ) 箇所採取箇所 ※図示 ・ 第二次判定分析個数 計( ) 個専門分析機関にてPCB含有量の分析を行う。
・ 除去処理工事除去範囲 ※図示 ・ 公共建築改修工事標準仕様書( 電気設備工事編)・ 公共建築改修工事標準仕様書( 機械設備工事編) 受入施設名 ( ) 受入場所及び距離(、( ) km) 国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課監修 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 社団法人日本建築学会項 目( 7) G 印は「 国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」 ( 以下「 グリーン購入法」 という。) の特定2.特記仕様1.共通仕様( 3)( 4) 図面及び特記仕様に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「 公共建築改修工事標準仕様( 1) 項目は、番号に○印の付いたものを適用する。
( 2) 特記事項は、○印の付いたものを適用する。
ただし、改修標準仕様書に記載されていない事項は国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「 公共建築工事標準仕様○印と※印の付いた場合は、共に適用する。
該当項目を示す。
特 記 事 項1 適用基準類2 工事実績情報の3 発生材の処理等 登録 調達品目を示す。
章【 1.3.3】 ※適用する電気保安技術者 5 電気保安技術者・ その他の発生材 種類再資源化処理施設の名称所在地、距離( km)処理数量・ する・ しない・ する・ しない・ する・ しない・ する・ しない中間 最終 ※受入施設は計量装置を有する施設とし、上記以外とする場合は監督職員と協議を行う。
・ 再生資源化を図るもの( 特定建設資材廃棄物) 種類受入施設名建設発生木材アスファルトコンクリートコンクリート(有筋)コンクリート(無筋) 廃油( A重油)紙くず汚泥金属くず廃プラスチック類廃石膏ボード※その他発生材の種類はコンクリートくずがれき類ガラスくず及び陶磁器くずゴムくず木くず繊維くず混合くずアスベスト成形板 下記から選択する。
処理数量 所在地、距離(km)( )( )廃プラスチック類【1.3.12】・建築物解体工事共通仕様書・ 建築工事標準仕様書・ 同解説 JASS8 防水工事 社団法人日本建築学会・建築工事標準仕様書・同解説 JASS6 鉄骨工事・ する・ しない・ する・ しない・ する・ しない1)庁舎 RC造3階建延べ面積 1,848.65m2 改修一式金属くず( ) ・ 廃石膏ボード繊維くず城東運輸(株)札幌市北区篠路町拓北6-692( 12.3)札幌第一清掃(株)札幌市西区発寒13条12丁目1-1( 7.3) ・ ガラス及び陶磁器くず ・ (株)アールアンドイー北広島市大曲工業団地4-4-1( 18.7) ・ 発寒破砕工場札幌市西区発寒15条14丁目( 7.8) ・ 山口処理場札幌市手稲区手稲山口364( 16.1) ・ ・ 4,195.00m2札幌市東区北16条東4丁目3-1(株)マテック札幌市西区発寒12条13丁目1020-273( 6.2)0.3t0.04t0.5t(ロックウール吸音板他)0.04t0.3t1.0t蛍光管類北清企業(株)札幌市東区北丘珠3条4丁目1-50.02t( 7.8) 一 般 共 通 事 項1札幌北職安1階改修(建築その他)工事2)電気設備 改修一式3)機械設備 改修一式スランプ ※15cm ・ 18cm※ ・ アスファルトの種類※屋根防水は、JI S K 2207による4種とし、それ以外は3種とする。
・ 行う( ・ M4AS ・ M4ASI ・ M4C ・ M4DI ・ L4X)改修標準仕様書3.1.3( e ) ( 1) ~( 3) による既存下地の補修箇所、範囲、数量等 ※図示 【 3.3.3】 【 3.4.3】 【 3.5.3】 ・ 設ける( POS工法のS-F1、S-F2、S-F3、M3D、P0D、P0DI 、 M3DI 、M4DI 、M3AS、P0AS、S4S、S3S、P0X、L4X)【 3.8.3】【 3.2.2】 【 3.3.2】【 3.3.2】【 3.2.6】【 3.6.3】3 保護コンクリート 生方法( とい共)1 降雨等に対する養5 脱気装置2 既存防水層の4 既存露出防水層表面 の仕上げ塗装除去 下地補修3 防 水 改 修 工 事【 3.1.3】・・ 改修特記仕様書9章7※アルミニウム製 L-30×15×2. 0 (㎜)屋根保護防水・ P1B・ P2A・ P2AⅠ工 法押え金物※AⅠ-2・ AⅠ-1※B-2・ B-1※A-2施工箇所 種 別・ A-1・ T1BⅠ ※BⅠ-2・ P1BⅠ ・ BⅠ-1・ P1E ・ E-1種 別 工 法屋内防水施工箇所※E-2 ・ P2E仕上げ塗料( 非歩行用)改質アスファルトルーフィングシート粘着層付き改質アスファルトルーフィング種 別 工 法・ P0D・ M3DⅠ・ C-1※C-2・ D-1※D-2・ M4C・ M3D※DⅠ-2・ DⅠ-1・ P0DⅠ屋根露出防水・ M4DⅠ改修特記仕様書9章7断熱・ 防露改修工事による改修特記仕様書9章7断熱・ 防露改修工事による。
コンクリート押え・絶縁用シート・厚さ 0. 15㎜ 以上ポリエチレンフィルム ※70g/㎡程度※・フラットヤーンクロス【 3.3.2~3】 【 表3.3.1】 【 表3.3.3~6】立上り部の保護保護層 ・ 設ける備 考※露出単層防水用 R種 厚さ( ) ㎜※非露出複層防水用 R種 厚さ( ) ㎜備 考仕上げ塗料塗り ・ 行う二重ドレン ・ 設ける二重ドレン ・ 設ける脱気装置 ・ 設ける【 3.3.2~3】 【 表3.1.1】 【 表3.3.10】【 3.3.2~3】 【 表3.1.1】 【 表3.3.7~9】断熱材は、原則としてグリーン購入法における特定調達品目を使用すること。
種類及び使用量 ・ 製造所の仕様による 仕上色 ・ シルバー ・ カラー断熱材は、原則としてグリーン購入法における特定調達品目を使用することとし、【 3.3.2】断熱材 G施工箇所6 アスファルト防水・ 拡幅シーリング再充填工法 ・ ブリッジ工法・ シーリング充填工法 ・ シーリング再充填工法シーリング材の種類、施工箇所シーリング改修工法の種類シーリング材の種類( 記号)【 3.7.2】 【 表3.1.2】 【 表3.7.1】【 3.7.7】【 3.7.8】施工箇所ブリッジ工法 ボンドブレーカー張り ・ 適用する下記以外は、改修標準仕様書表3. 7. 1 による。
接着性試験 ※簡易接着性試験 エッジング材張り ・ 適用するシーリング固化部の塗装 ※しない ・ する ・ 引張接着性試験( 部位 )MS-2(9030)工 法・ P0X種 別※X-1 施工箇所脱気装置 ・ 設ける備 考・ L4X※X-2 ・ X-1 脱気装置 ・ 設ける二重ドレン ・ 設ける ・ X-2【 3.6.3】 【 表3.1.1】 【 表3.6.1】7 塗膜防水8 シーリング庇車庫棟外部建具廻り【表3.1.2】 記入内容( )・ 施工図種類及び記入内容 ・ 下記による 種 類( ) ・ 監督職員の指示による※保全に関する資料( 提出部数 ※各2部 ・ 部) ※ ・・ 施工計画書次のものを監督職員に提出する した電子データとも)キャビネ版カラー完成後工事着手前カラーパネル、全紙版キャビネ版完成後工事着手前 カラー内 部部 位外 部分類・ 規格 撮影箇所数100×125以上原板の大きさ ( mm)撮影業者 建築完成写真の撮影実績がある者で、監督職員が承諾する撮影業者とする。
電子データ RGB( フルカラー) 、JPEG形式最高画質とし、CD‐ Rにて提出とする。
外 部内 部・ 電子データ200万画素以上300万b p i 以上 工事着手前の撮影箇所については、監督職員と協議する。
施工完了時に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン 及びスチレンの濃度を測定し、厚生労働省の指針値以下であることを確認のうえ、 測定対象室及び測定箇所数 ※仕上表による 報告すること。
測定はパッシブ型採取機器により行う。
び施工計画書を除く )12 完成時の提出図書13 完成図( 施工図及 化学物質の 濃度測定・ 設けない構内既存の施設 ・ 利用できる( ※有償 ・ 無償) ※利用できない構内既存の施設 ・ 利用できる( ※有償 ・ 無償) ※利用できない内部足場外部足場 防護シートによる養生 ・ 行う材料、撤去材等の運搬方法 ・ A種 ※B種 ・ C種 ・ D種 ・ E種 ※ビニルシート等 固定された備品、机、ロッカー等の移動 ・ 行う( 図示)既存家具等の養生 ※ビニルシート等 仮設間仕切り等の種別種別 仕上材( 厚さ mm)塗装・ A種・ B種※C種 防炎シート・ 合板( ※9.0 ・ ) ※無し・ 片面仮設扉 ※木製扉既存部分の養生方法下地・ 木下地※軽量下地単管下地 ・ 鋼製扉 ※片面フラッシュ程度 ※せっこうボード( ※9.5 ・)※合板張り程度 充填材厚さ mm※無し・ 有り【 2.3.2】 【 表2.3.1】【 2.3.1】【 2.3.1】【 2.2.1】 【 表2.2.1】【 2.2.1】【 2.4.1】※設ける( 規模及び仕上げの程度、並びに設置する備品等の種類及び数量は現場説明書による)または改善措置機材を用いて手すり先行専用足場型と同等の機能を確保するものとする。
二段手すりと幅木の機能を有する部材があらかじめ備えられた手すり先行専用足場型とするか、年4月) により、設置については同ガイドラインに基づく働きやすい安心感のある足場とし、既存ブラインド、カーテン等の養生方法及び保管場所 ・ 図示 ・ 合板( ※9.0 ・ ) ※無し・ 片面 ・ 木下地※軽量下地※せっこうボード( ※9.5 ・)【 2.2.1】 監督職員事務所 工事用電力 工事用水1 足場その他2 既存部分の養生 枠組足場3 仮設間仕切り4 5 6 7 仮 設 工 事2完成図の様式等 保存(ファイル)形式は、DWG、DXF、PDFとする。
※CADデータ(※CD-R(USBメモリ) ・MO又はFD)14 工事写真工事写真は、アルバムに整理し張り付けて提出する。
※図示した貫通孔及び開口部の型枠、並びに、それらの補強 ※図示した壁又は天井の仕上材、及び下地材の切り込み並びに下地材の補強 ※駆動装置が電動である建具類の2次配線及び操作スイッチ ※和風大便器周囲シーリング ※自動閉鎖装置取付け箇所の切り込み及び補強施工図 施工範囲 設備機器の位置、取り合い等が検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける ・15 設備工事との取合工事写真の整備 による16 室内空気中の 下表の焼き付け 2部(監督職員の指示により製本する。原板及び原板からスキャニング ・電子媒体による整備の場合は営繕工事電子納品要領 ・営繕工事電子納品要領による(平成24年版) 枠組足場を設ける場合は、「手すり先行工法に関するガイドライン」(厚生労働省平成21 種類 ※A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・E種(現場事務所の一部を使用できることとする) ※きゃたつ、足場板等 【2.2.1】【表2.2.1】 ※上記以外(通常プリントにて同じアングルで撮影し、アルバムにて納品のこと)施工時間指定工種 施工可能時間帯【 1.3.5】 6 施工条件備考騒音・震動を伴う工種騒音・振動を伴わない工種を平日昼間に行おうとする場合は、監督職員の承諾を受けること・ 有 ・ 無条件明示事項部位別の施工順序執務者 ・ 図示 ※ ※材料製造所の指定する工法とする。
施工数量調査 調査項目 ・ 防水改修 ・ 外壁改修 既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ・ 図示 改修標準仕様書及び標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、技能検定作業・ ボード仕上工事作業・ 改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業・ シーリング防水工事作業 ・ FRP防水工事作業・ とび作業・ 内外装板金作業・ スレート工事作業造園路面表示施工配管表装内装仕上施工自動ドア施工ガラス施工サッシ施工鉄筋施工内装仕上施工スレート施工建築板金建築大工防水施工工事種目 技能検定職種とびカーテンウォール工事耐震改修工事建具改修工事内装改修工事防水改修工事仮設工事建築板金外壁改修工事 樹脂接着剤注入 ・ 樹脂接着剤注入工事作業施工左官タイル張り左官タイル張り ・ タイル張り作業型枠施工とび鉄工 ・ 構造物鉄工作業環境配慮改修工事・アスファルト防水工事作業 ・ウレタンゴム系塗膜防水工事作業・アクリルゴム系塗膜防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・セメント系防水工事作業・プラスチック系床仕上工事作業 ・カーペット系床仕上作業コンクリート圧送施工9 特別な材料の工法10 施工調査11 技能士9 特別な材料の工法・ 左官作業・ タイル張り作業・ ビル用サッシ施工作業・ ガラス工事作業・ 自動ドア施工作業・ 大工工事作業・ 鋼製下地工事作業・ 内外装板金作業・ 壁装作業・ 左官作業・ 建築塗装作業・ 鉄筋組立作業・ 型枠工事作業・ コンクリート圧送工事作業・ とび作業・ 建築配管作業・ 加熱ペイントマシンマーカー工事作業・ 溶融ペイントハンドマーカー工事作業・ 造園工事作業塗装改修工事塗装・ ガラス工事作業 ガラス施工サッシ施工カーテンウォール施工・ 金属製カーテンウォール工事作業・ ビル用サッシ施工作業 調査範囲 ・図示 ・外壁 調査方法 ・図示 ・目視 発性の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、トルエン、キシレン、エチ ホルムアルデヒドを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。
5) 1) 、3) 及び4) の材料等を使用して作られた家具、実験台、その他の什器等は、 が極めて少ないものとする。
4) 塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散させないか、放散 ルベンゼンを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。
3) 接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸-2-エチルヘキシルを含有しない難揮 て少ないものとする。
2) 保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを放散させないか、放散が極め 放散させないか、放散が極めて少ないものとする。
ルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙はホルムアルデヒドを 1) 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティク 次の1) から5) を満たすものとする。
本工事に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、 ②建築基準法施行令第20条の7第3項による国土交通大臣認定品 ④旧JASのFco規格品 ③旧J I SのEo規格品 ①J I S及びJASのF☆☆☆規格品 第三種 f .非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散 e .非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散 d.ホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用 c .非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散 a .非ホルムアルデヒド系接着剤使用 ③下記表示のあるJAS規格品 ②建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品 ①J I S及びJASのF☆☆☆☆規格品 ホルムアルデヒドの放散量 設計図書に規定する「 ホルムアルデヒド放散量」 は、次のとおりとする。
b.接着剤等不使用 該当する材料化学物質を放散する建築材料等 【 1.4.1】 規制対象外 させない塗料使用 させない塗料使用 させない塗料使用7 環境への配慮交通誘導警備員※別途(必要により監督職員と協議する)・適用 ( )人日配置する2) 生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。
本工事に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、JI S及びJASマーク表示のない材料及びその製造業者等は、次の1) から6) の事項を満た1) 品質及び性能に関する試験データが整備されていること。
すものとする。
4) 法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。
3) 安定的な供給が可能であること。
6) 販売、保守等の営業体制が整えられていること。
5) 製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。
する。
となる資料又は、外部機関が発行する資料等の写しを監督職員に提出して承諾を受けるものと なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明また、備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を使用する場合は監督職員の承諾を受けること。
【 1.4.2】 材料の品質等8 ・資材の搬入・搬出は開庁時不可。
改修特記仕様書(その1)A-02書(建築工事編)(令和7年版)」(以下、「改修標準仕様書」という。)。
による。
書(建築工事編)(令和7年版)」(以下、「標準仕様書」という。)による。
・営繕工事写真撮影要領(令和 4年版)(令和 7年版)(令和 7年版)(令和 7年版)(令和 7年版)(令和 7年版)(令和 7年版)(令和 4年版)(2018年版)(2022年版)閉庁時(土・日・祝) 原則8:30~17:15平日 原則17:30~20:00資機材置場 図示 ・ 必要により監督員と協議する。
工事用車両の駐車場所 図示 ・ 必要により監督員と協議する。
・平日昼間は執務者有りのため、騒音工事、事務室内部工事は不可。
・庁舎便所の使用は可能。
【 1.6.2】【 1.6.3】【 1.7.2】※完成図(施工図、施工計画書を除く) 提出部数 A3製本(2部)【 1.9.1】【 1.9.3】 ※改修標準仕様書表1.9.1による【 1.9.2】 【 表1.9.1】(令和 3年版) 【 1.9.2】【 1.7.10】(令和 5年版) 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 ブロック造 ック帳壁及び塀2 コンクリートブロ1 補強コンクリートブロックの種類<表8.3.1>ブロックの種類 <8.2.2>断面形状及び※空洞ブロック‐ 16※無 ・ 有※無 ・ 有※無 ・ 有厚さ( ㎜) 化粧の有無 適用箇所・ 型枠状ブロック‐ 20備考圧縮強さによる区分交差部及び端部( 開口部) の配筋 ※「 別図 各部配筋」 8.1による ・ 図示<別.8.1>断面形状及び※空洞ブロック‐ 08※無 ・ 有※無 ・ 有※無 ・ 有厚さ( ㎜) 化粧の有無の適用箇所備考圧縮強さによる区分各部の配筋 ※「 別図 各部配筋」 9.1~5による ・ 図示<別.9.1~5>・ 空洞ブロック‐ 16 ・ 120 ・ 150表〈 8. 3. 1〉 以外<8.3.3><8.3.2><8.2.5>車庫棟腰壁4-43 塗り仕上げ外壁等 既存塗膜劣化部の 除去、下地処理 の工法1 2 下地調整材 新規仕上げ塗材・ 凹凸模様複層塗材CE複層塗材( )・ 防水形・ 可とう形・ 凹凸模様・ ゆず肌状・ 凸部処理・ 凹凸模様・ ゆず肌状・ 凸部処理仕上げの形状・ 複層仕上塗材 呼 び 名・ ゆず肌状・ 凸部処理・ 薄付け仕上塗材 工 法※サンダー工法・ 高圧水洗工法・ 水洗い工法・ 塗膜はく離剤工法※図示 ※図示 ※図示 ※図示・ ・ ポリマーセメントモルタル ※下地調整塗材を使用 ・ 防水形仕上塗材主材・ 砂壁状 ・ 可とう形外装薄塗材( )・ さざ波状・ ゆず肌状・ 凹凸状・ 凹凸状・ ゆず肌状・ さざ波状・ 平たん状・ 防水形外装薄塗材E・ 凹凸状・ ゆず肌状・ 砂壁状・ さざ波状・ 平たん状・ 外装薄塗材( )呼 び 名・ ひき起こし・ かき落とし・ 凸部処理・ 吹放し・ 平たん状・ 凹凸状・ 厚付け仕上塗材 呼 び 名・ 外装厚塗材( )下地調整材料・ 溶剤系アクリル・ メタリック材質 上塗材外観 ローラー 吹付け 吹付け ローラー・ つやなし※つやあり※水系アクリル耐候性工 法 吹付け ローラー備 考※耐候形3種【 4.1.4】 【 4.2.2】 【 表4.2.3】【 4.1.4】 【 4.2.2】 【 表4.2.3~4】・ 吹付け・ 吹付け・ ローラー・ こて塗り・ ローラー・ こて塗り・ 吹付け・ ローラー工 法 備 考・ こて塗り・ 吹付け・ ローラー工 法 備 考仕上げの形状仕上げの形状処理範囲 下地面の補修・ 行う ・ ひび割れ部改修工法 ・ 浮き部改修工法 ・ 欠損部改修工法【 4.6.3】【 4.6.3】・ 溶剤系( )・ 水 系( ) 上とする)・ 透湿弾性複層塗材 ( 所要量は、製造所 標準量の中間値以・ ゆず肌状・ 凸部処理・ 凹凸模様上塗材( 材料) 吹付け ローラー・ 可とう形改修用 ローラー 吹付け 仕上塗材( ) ・ さざ波・ ゆず肌状・ 平たん状 シーリング目地部塗装( 透湿弾性複層塗材の場合) ※しない ・ する・複層塗材( E ) モルタル接着強さ 曲げ強さ 圧縮強さ1. 0 以上標準時 低温時0. 5 以上湿潤時0. 8 以上保存しても変質しないこと。
6. 0 以上ポリマーセメントモルタルに用いる高分子エマルションは、常温常湿において製造後6ヶ月合成ゴム系、アクリル系、エチレン-酢ビ系等表面状態 だれの下がり量は 5㎜ 以内とし、ひび割れが発生してないこと。
透水性 裏面の濡れ、水滴の付着がないこと。
均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
20. 0 以上2(N/㎜ )22【 4.2.2】(N/㎜ )(N/㎜ )2接着強度 0. 98 N/㎜ 以上界面破断率 50% 以下全固形分の許容値 JIS A 6203 に準じた試験において ±1. 0% 以内であること。
吸水量 JI S A 6916 の試験において、30分後の吸水量が 1g 以下であること。
均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
【 4.2.2】試験方法は、( ) による曲げ及び圧縮強度比 70% 以上 ( JIS A 1404)凍結時間 始発1時間以上、終結10時間以内 ( JIS R 5201規定8)透水比 80% 以下 ( 水圧は 294k Pa として1時間行う)吸水比 95% 以下 ( JIS A 1404)混合割合 セメント重量の 5% 以下 ( JIS A 1404)膨張性のひび割れおよびそりがないこと ( JI S R 5201規定9)防水剤の種類は建築用のモルタルに用いるセメント防水剤とする【 6.15.3】3 ポリマーセメント4 防水剤5 吸水調整材・ポリウレタン系・耐候型2種
※建築基準法に基づく指定又は認定を受けたもの防火材料の指定 【 4.2.2】 コンクリート又はモルタル面の下地処理の使用材料 エポキシ樹脂モルタル 「 4 外壁改修工事」 による ポリマーセメントモルタル 「 4 外壁改修工事」 による改修後の床の清掃範囲 既存ビニルシート等の除去 合成樹脂塗床材の除去等 浮き、欠損部等による下地モルタルの撤去 ・ 機械的除去工法 ・ 目荒工法 ・ 行う【 6.2.2】【 6.2.2】【 6.2.2】【 6.2.2】既存床仕上材の除去等 ※行う( ※改修端部より1m程度 ・ 図示) ・ 行わない2 既存床の撤去並び に下地補修6 内 装 改 修 工 事4 既存天井の撤去 並びに下地補修 に下地補修3 既存壁の撤去並び新設壁下地 ・ 軽量鉄骨壁下地 ・ 木製壁下地 既存天井下地 ・ 軽量鉄骨天井下地 ・ 木製天井下地 新設天井下地 ・ 軽量鉄骨天井下地 ・ 木製天井下地 間仕切壁撤去に伴う他の構造体の補修 ・【 6.4.2】【 6.3.2】5 木下地等 ・ 適用する( 適用箇所 )造作材の材面の品質の基準 ※A種 ・ B種代用樹脂を使用しない箇所・ ※A種 ・ B種保存処理木材構造材及び下地材の品質 ※現場搬入時の表面仕上げの程度 ・ A種 ※B種 ・ C種 木材の含水率【 6.5.2】【 6.5.2】【 6.5.2】改修標準仕様書6.5.2( a ) ( 2) ( i v) による間伐材等: 間伐材、林地残材又は小径木であること。
間伐材等 ・ 使用する( 使用箇所 )G その他のボードGホルムアルデヒド放散量【 6.5.2】 規制対象外 第三種 表板の 樹種名 板面の品質・ 2類※1類間伐材等厚さ( mm)接着の・程度 防虫処理 その他の処理の適用5. 5 広葉樹 ・ 1等 ※2等 ・針葉樹 ※C-D 等級 板面の品質※1類・ 特類間伐材等厚さ( mm)接着の程度 防虫処理の適用12. 0※C-D・ する・ しない・ する・ しない ・※2級 表板の樹種名【 6.5.2】防腐処理壁紙施工用でん粉系接着剤、ユリア樹脂、メラミン樹脂、フェノール樹脂、レゾルシノール樹脂又はホルムアルデヒド系防腐剤を用いた接着剤のホルムアルデヒドの放散量【 6.5.2】【 6.5.2】 規制対象外 第三種 ※ 体積比割合が10%以上であること。
加工した箇所に対し、現場にて木材保存剤を塗布することとする。
工場加圧処理木材は十分に乾燥を行い、現場における加工が生じた場合には、 ※現場塗り ・ 工場加圧防腐・ 防蟻処理の方法 表面処理用木材保存( 防腐・ 防蟻) 剤は監督職員の承諾するものとする。
・ 行う( 適用箇所: ) ・ 行う( 適用箇所: )防蟻処理 間伐材、合板・製材工場から発生する端材等の残材、林地残材又は小径木の間伐材等G・普通合板・構造用合板既存の埋込インサート ・ 図示 ・ 使用する ・ 行う屋外の軒天井、ピロティ天井等あと施工アンカーの引抜き試験 ※改修標準仕様書表6.7.1による ・ 図示天井下地材における耐震性を考慮した補強 ・ 行う 補強箇所 ※図示スタッド、ランナーの種類スタッド高さが5.0mを超える場合のスタッド、ランナーの種類 補強 ・ 行う( 図示 ・)補強方法 ※ 屋内 ※19型 ・ 25型 屋外 ・ 19型 ※25型野緑等の種類 【 6.6.2】 【 表6.6.1】【 6.7.3】 【 表6.7.1】【 6.7.3】 【 表6.7.1】【 6.6.4】【 6.6.4】【 6.6.4】【 6.6.4】 補強方法 ※図示6 床張り用合板及び7 接着剤その他8 軽量鉄骨天井下地9 軽量鉄骨壁下地既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁及び床の改修範囲 ※壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ※壁面より両側600㎜程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井の改修範囲 ※既存のまま天井の撤去に伴う取り合い部の壁面の改修 ・ 図示 ・ 図示【 6.1.3】【 6.1.3】【 6.1.3】1 他の部位との 取合い等 ・ 製作するマスターキー ・ 在来マスターキーに合わせ、製作する( 本数 ※3本1組 ・)・ 点検口錠・ 丁番・ ピボットヒンジ・ ヒンジクローザー( 丁番形)・ ヒンジクローザー( ピボット形)・ ドアクローザー 本体: アルミニウム合金、アーム部: 鋼( 焼付け塗装)・ 閉鎖順位調整器・ 押棒・ 押板・ 上げ落し( フランス落とし)・ アームストッパー・ 戸当り・ レール( 上吊の場合を除く )※亜鉛合金程度 ・ ステンレス※ステンレス ・ 黄銅 ステンレス( 本体は銅) 鋼( 焼付け塗装) ステンレス( 本体は鋼)※ステンレス ・ 鋼※ステンレス ・ 黄銅 ・ 合成樹脂※亜鉛合金程度 ・ ステンレス※鋼( クロームめっき) ・ ステンレス※亜鉛合金程度 ・ ステンレス ・ 黄銅 ・ アルミニウム合金 ※ステンレス ・ 黄銅 ・ 製作しない鍵箱 ・ 適用する( ) 本用( 市販品程度)金物の適用種類 見 え 掛 り の 材 質※シリンダー箱錠 ※レバーハンドル ※アルミニウム合金・ シリンダー本締り錠・ モノロック・ 本締り付きモノロック・ 本締り錠・ 空錠・ グレモン錠・ ステンレス・ 黄銅・ 握り玉 ・ ステンレス・ ・ ステンレス・ ステンレス・ ステンレス・ ステンレス・ ステンレス・ ステンレス・ ステンレス 握り玉 握り玉 握り玉※レバーハンドル ※アルミニウム合金・ 黄銅レバーハンドル ※亜鉛合金・ ケースハンドル錠 ステンレス ( 強化、倍強度ガラスを用いる場合を除く )※グレイジングチャンネル形 ・ 改修標準仕様書表3.7.1によるシーリング材・ ガスケット※押縁 ・ 板ガラスをはめ込む溝の大きさ木製ステンレス製鋼製アルミニウム製建具の種類・ 熱線反射板ガラス合わせガラスの特性による種類建具符号 種類・ Ⅰ類・ Ⅱ-1類・ Ⅱ-2類・ Ⅲ類強化ガラスの特性による種類種類 建具符号・ Ⅲ類・ Ⅰ類熱線吸収板ガラスの性能による種類種類 建具符号・ 1種・ 2種色調・ ブルー ・ グレー・ ブロンズ ・ グリーン複層ガラスの断熱性、日射熱遮へい性による区分種類 建具符号・ 断熱複層ガラス ・ 1種・ 2種※3種 ※U3-1 ・ U3-2・ 4種・ 5種・ 日射熱遮へい 複層ガラス耐久性A類・ 2種・ 3種・ 1種建具符号 日射熱遮へい性B類 ・ 1種・ 2種・ 3種映像調整・ 外面※内面・ シルバー・ ・ ブロンズ・ ブルー・ グレー色 調・ 行う※ 改修標準仕様書表3.7.1によるシーリング材 ※封止の加速耐久性による区分 ・ Ⅰ類 ・ Ⅱ類 ※Ⅲ類ガラス留め材 ガラス溝の大きさ※標準仕様書表・ 図示ガラス留め材及び溝の大きさ (枠見込み70㎜の引違い、片引き障子の場合)反射皮膜の使い方※ 改修標準仕様書表3.7.1によるシーリング材ガラスPW1・キーレス錠(自動施錠 デッドロック・シリンダー切替タイプ)【5.4.6】【5.5.6】【5.7.2】【表5.7.1】【5.7.4】【5.13.2】【5.13.2】【5.13.2】【5.13.2】【9.4.2】【5.13.2】【5.13.2】 16.14.1による【5.13.3】【表5.13.1】10 建具用金物11※H-4以上 ・H-5 ・H-6※W-4 ・W-5※S-2以上 ・S-4 ・S-5 ・S-6【5.3.2】引手ポリアミド樹脂型材硬質塩化ビニル製建具用型材戸車ステンレスクレセント 亜鉛ダイカスト※材質・ホワイト ・木目内観色・ホワイト ・カラー(・ブラウン ・シルバー ・ブラック系)外観色断熱性※120内外 ( mm)枠の見込み寸法※A-4 耐風圧性水密性気密性外部に面する建具9 樹脂製建具 鋼製軽量建具 7 鋼製建具 6 網戸 5等 アルミニウム製建具 4 2 見本の製作等1 改修工法3 防犯建物部品 アルミニウム製建具5※図示 ・ ・ ・ 内部 ・ 納まり等が分かる程度 壁開口の開け方 ( ) 建具周囲の補修方法( ) ・ 工事に使用するものとして、あらかじめ製作する・ 新規に金属製建具を設置する特殊な建具の仮組・ 行う( 建具符号:)・ 鋼製軽量建具※図示 ※図示 ・ ・・ ・【 5.1.5】※図示 ※図示 【 5.1.3】・ 鋼製建具 ・ 外部・ アルミニウム製建具建具の種類 撤去工法 かぶせ工法・ ・・ ・※図示 ※図示 適用箇所 適用箇所 ( ) ※図示 建具見本の製作 ・ 行う( 建具符号: )・ 適用する ( ) 【 5.1.7】※1 0 0 特注色の色合い等については、監督職員の指示による。
・ 特注色・ 特注色・ 100※70 ・ 100※70・ 標準色※B-1種・ 標準色※A-4 ※W-5 ※S-6 ・ C 種断熱性( )遮音性( )遮音性( )面内変形追従性( )断熱性( H-3 絶縁型 )備考 性能等級※S-5 ※A -3 ※W-4 ※A 種※S-4 ・ B 種※C-1種【 5.2.2】枠の見込み寸法屋内の建具枠の見込み寸法内部建具表面処理種類外部に面する建具気密性水密性耐風圧性性能等級・ 耐震ドアセット・ 断熱サッシ・ 断熱ドアセット・ 防音サッシ・ 防音ドアセット( mm)( mm)GG・B-2種(・アンバー ・ブラウン ・ブラック系 ・ステンカラー)・C-2種(・アンバー ・ブラウン ・ブラック系 ・ステンカラー)・ 簡易気密ドアセット 5.3.2( b ) による枠、方立、無目、ぜん板、額縁、水切り板面内変形追従性( )面内変形追従性( )( ※SUS304 ・ ) ・ 適用する( ※改修標準仕様書5.3.6による) 亜鉛めっき鋼板 ・ ビニル被覆鋼鈑 ・ カラー鋼鈑種類 性能等級戸の鋼板召合せ、縦小口包み板等の材種 標準型鋼製軽量建具 ※ステンレス鋼板 ・ 鋼板・ 耐震ドアセット ・ 鋼板 ・ アルミニウム合金押出形材標準型鋼製建具アンカー( 幅25mm程度) 、補強板の類 ※Z12又はF 12を満足するもの 外部に面する建具の耐風圧性鋼板の亜鉛めっき付着量鋼板類の厚さ ・ 適用する( )・ 耐震ドアセット窓 枠類額縁、添え枠かまち、鏡板、表面板その他一般部分くつずり中骨力骨戸枠類区分 使用箇所※S-4 ・ S-5 ・ S-6備考※1 . 6 ※1 . 6 ※2 . 3 ※1 . 6 ※1 . 6 ※1 . 5 ※1 . 6 ※2 . 3 厚さ( ㎜) ※ガラス繊維入り合成樹脂製 ・ ステンレス( SUS316) 製防虫網 網目( メッシュ) ※16~18 線径( mm) ※0.25以上 材種防鳥網 ※ステンレス( SUS304) 線材 線径( mm) ※1.5以上 網目( mm、ピッチ) ※15 ・ 防音ドアセット・ 防音サッシ種類遮音性( )遮音性( )性能等級 ・ 適用する( ※改修標準仕様書5.3.6による) 材種・ 簡易気密ドアセット 5.4.2( b ) による ※備考【 5.2.3】【5.1.3】面内変形追従性( ) ・ 適用する( )外部に面する建具の耐風圧性曲げ加工表面仕上げ ※HL仕上げ ・ 鏡面仕上げ ※普通曲げ ・ 角出し曲げ材料 ステンレス鋼板 ※SUS304 ・ 防音ドアセット・ 耐震ドアセット・ 防音サッシ種類遮音性( )遮音性( )性能等級 備考・ 簡易気密ドアセット 5.3.2( b ) による※S-4 ・ S-5 ・ S-6 ステンレス製建具 8・樹脂製建具【5.4.2】【5.4.2】【表5.2.1】【5.4.3】【5.4.4】【表5.4.2】【5.4.1】【5.4.6】【5.5.2】【5.5.3】【5.5.3】【5.5.1】【5.5.6】【5.6.2】【5.6.2】【表5.2.1】【5.6.3】【5.6.4】【5.6.5】 塗 り 仕 上 げ 外 壁4 建 具 改 修 工 事外 壁 改 修 工 事(組積) ・ 図示G G改修後会議室(A))LDS-102に取付フキ (iNAHO Ei-Lock)同等品 ・ 改修標準仕様書4.3.10【 モルタル塗替え工法】 による【 6.5.1】【 6.5.2】 【 表6.5.1】【 6.5.2】 【 表6.5.2】特記改修特記仕様書(その2)A-03北海道労働局総務部札幌北職安1階改修工事A-04改修特記仕様書(その3)特記北海道労働局総務部札幌北職安1階改修工事・・※NC記号 種類・( mm) 厚さ※2.5・ 2.0色柄※無地工法・ 突付け・ 熱溶接施工箇所【 6.8.2~3】再生ビニル樹脂系材料の合計重量が製品の総重量比で15%以上使用されていること。
( PFの場合を除く )【 6.8.2】再生ビニル樹脂系材料の合計重量が製品の総重量比で15%以上使用されていること。
・ ホモジニアスビニル床タイル・ コンポジションビニル床タイル( 半硬質)・ コンポジションビニル床タイル( 軟質)種 類※2 . 0 ・厚さ色柄( mm)備 考・ 置敷きビニル床タイル※無地・記号CTCTSHTHTL※2 . 0 ※2 . 0 帯電防止床シート、床タイル G種 別・ 塩化ビニル 屋内・ 磁器質タイル・ 磁器質タイル屋外種 類※NC 床タイル・ 帯電防止 床シート・ 帯電防止・ 置敷き 色は黄色とし、周囲の床材との輝度比が2以上で明度差をつけ、識別できるものとする。
突起の形状・ 寸法及びその配列は、J I ST9251による。
種 類 備 考 性能【 6.8.2】( mm)厚さ・ 300×300 ・ 300×300 ・ 300×300 ・ 300×300 寸法( mm)・ 7 ・厚さ( mm) ・・帯電防止性能評価値・ 帯電防止性能評価値※※60備考無釉視覚障害者用タイル( 誘導用、注意喚起用床材)・ プレキャストコンクリート・ コンポジション・ ホモジニアス再生ビニル樹脂系材料の合計重量が製品の総重量比で15%以上使用されていること。
【6.8.2】【 6.9.2】【 6.9.3】【 6.9.2】 【 表6.9.2】【 6.9.2】【 6.9.2~3】 【 表6.9.1】【 6.9.2~3】 【 表6.9.1】無地色柄等( 標準品)柄物カットパイルループパイルパイル形状・ B種※C種 ・・ 織じゅうたん種 別・ A種・ ・・ ・ ・ウィルトンカーペット織り方・ ・備考工 法・ グリッパー工法※全面接着工法・ カット、ループ併用・ レベルループパイル・ タフテッドカーペット・ カットパイル・ ループパイルパイル形状※5 ~7 パイル長さ( mm) 備考※4 ~6 ※4 ・・ ニードルパンチカーペット厚さ( ㎜) 備考※6.5※ループパイルパイル形状・ カットパイル ※第一種・ タイルカーペット種 別・ ・寸法( mm) 備考※市松敷き ・ 模様流し ※JI S L 3204( 反毛フェルト) の第2種第2号 呼び厚さ8mm・ 下敷き材階段部分平場タイルカーペットの敷き方 ( 適用箇所 ・ ) 見切り、押え金物 ・ 適用する ( 材質、形状等 ※図示 ・ ) 寸法( mm)・ 60 ・ 75 ・ 100材 質※軟質 ・ 硬質色柄 厚さ( mm)高さ( mm) 厚さ( mm)【 6.8.2】※1 . 5以上 製造所【 6.8.2】記号RT G G・帯電性 ※人体帯電圧 3kV以下 帯電性 ※人体帯電圧 3kV以下 帯電性 ※人体帯電圧 3kV以下 帯電性 ※人体帯電圧 3kV以下(フリーアクセスフロア範囲) 6種別 ・ A種 ・ B種 C種 ・ D種ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ 第三種畳表及び畳床はVOC含有量が少ないものとする。
【 6.12.2】 【 表6.12.1】【 表6.12.1】・KT-K・KT-N※D種の場合の畳床 ・KT- ・KT- ・KT- 10 ビニル床シート11 ビニル床タイル12 特殊機能床材13 ビニル幅木14 ゴム床タイル15 カーペット敷き16 畳敷き(JIS A1455)1.2以上~3.2未満又は体積電気抵抗値(JIS A1454)0.1×10 Ω~0.1×10 Ω程度7 10(JIS A1455)3.2以上~5.2未満※500×500総厚さ(mm)カット、ループ併用 アキスミンスターカーペットダブルフェースカーペット・市松敷き ・模様流し ・4.5~5.0・ その他のボード及び 合板張り壁厚さ( mm)・ 9.5( 準不燃)・ 6.0 ・ 8.0※ 25( ガラスクロス包)※ 9.5( 準不燃) ・ 12.5( 不燃)・ 1 2. 0 ( 不燃) ※ 6. 0 ※ 9. 0 ( 不燃) ・ 1 2. 0 ( 不燃) ・ 25※ 9. 0 ( 不燃) ・ 9.5( 準不燃)※12.5( 不燃)・ 15.0( 不燃)※12.5( 不燃)・ 9.5( 準不燃)・ 15.0( 不燃)・ 12.5( 不燃) ・ 9.5( 準不燃)※ 9.5( 不燃)※ 9.5( 不燃)※ 9.5・ 1 2 . 5 ( 不燃)天井※4.0・ 化粧単板 ※0 . 3未満 板※4 . 2 ※1.2・・ 普通木片セメント板・ 研磨板・ ポリエステル化粧合板・ 硬質木片セメント板・ 硬質木毛セメント板・ ・ メラミン化粧合板・ ・ なら ・ しおじ・ 素板・ 内装材・ 単板オーバーレイ・ プラスチックオーバーレイ・ 普通木毛セメント板 ・ 未研磨板・ 内装用化粧ハードボード・ 研磨板 ・ 未研磨板・ 内装用化粧ハードボード・ 研磨板・ 未研磨板・ 研磨板 ・ 未研磨板・ 化粧( ) タイプ・ 1.0けい酸カルシウム板・ シージングせっこうボード・ グラスウール吸音ボード・ ロックウール吸音ボード・ 不燃積層せっこうボード・ 0.8けい酸カルシウム板・ 化粧せっこうボード・ フレキシブル板・ ロックウール化粧吸音板・ せっこうラスボード・ 強化せっこうボードハードボード普通合板・ 木片セメント板・ 木毛セメント板特殊合板・ 単板張りパーティクルボード・ 化粧パーティクルボード・ A級インシュレーションボード・ インシュレーションシージングボード・ MDF・ 特殊加工化粧合板・ 天然木化粧合板( 不燃)・ スタンダードボード・ デンパードボードHWNWHFNFHBI BHBS-I BVSVN1.0FK0.8FKF普通・ トラバーチン立体模様立体模様普通軒天用1号普通2号 32K内部用・ 木目模様特殊模様なしトラバーチンGB-SGW-BGB-NCGB-DDRGB-LGB-FRW-B・ せっこうボード種類 規格、区分等GB-R記号GGGGGGGGGGGG・ 3 0 ・ 2.5 ・ 3.5 ・ 5 ・ 7・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 21・ 15 ・ 20 ・ 25・ 3 ・ 7 ・ 9 ・ 12 ・ 15 ・ 10 ・ 12 ・ 15 ・ 18・ 18 ・ 21 ・ 24 ・ 30・ 9 ・ 12・ 15 ・ 20 ・ 25・ 2.5 ・ 3.5 ・ 5 ・ 7・ 2.5 ・ 3.5 ・ 5 ・ 7・ 2.5 ・ 3.5 ・ 5 ・ 7・ 9 ・ 12 低質チップ、林地残材・ かん木・ 小径木( 間伐材を含む) 等の再生資源である木質材料又 的で使用されたもの) を計上せずに、重量比配合率を計算することができるものとする) ール系接着剤、木質系セメント板におけるセメント等で主要な原材料相互間を接着する目 める体積比配合率が20%以下の接着剤、混和剤等( パーティクルボードにおけるフェノ は植物繊維の重量比配合割合が50%以上であること。( この場合、再生資材全体にに占合板、繊維板及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量 合板・ 製材工場から発生する端材等の残材、建築解体木材、使用済梱包材、製紙未利用遮音シール材 ※適用する( ・ ウレタン系又はアクリル系 ・ ジョイントコンパウンド)※ 規制対象外 第三種難燃合板、天然木化粧合板、特殊加工化粧合板の原材料 間伐材、合板・ 製材工場から発生する端材等の残材、林地残材又は小径木の体積比割合 が10%以上であること。
・ 適用しない【 6.13.3】【 6.13.2】【 6.13.2】G GGパーティクルボード 、繊維板 、木質系セメント板 の原材料吸水調整材及び防水材は、4章外壁改修工事による。
既製目地材 ・ 適用する床目地 ・ 設ける ( 工法 ※押し目地 ・ )【 6.15.3】※ ホルムアルデヒド放散量施工箇所材料種類 防火性能・ 不燃・ 準不燃・ 難燃【 6.14.2】備考 規制対象外 第三種・ 不燃・ 準不燃・ 難燃※RB種 ・ ( 施工箇所 )せっこうボードの下地調整※アルミニウム合金製ボックス・ レールの材種・ 100 ・ クロススラット ※2本操作コード式 ・ ( 養生方法 )・ 新設する・ 操作棒式・ コード式※ギヤ式・ 1本操作コード式 ・ 縦形※横形形式種類・ 再使用するスラットの幅※ 25・ 80【 2.3.1】 【 5.1.7】※アルミニウム合金製・ アルミスラットスラットの材種・ ・※鋼製・17 せっこうボード、18 壁紙張り19 モルタル塗り20 ブラインド・15.0(不燃) ・ 紙 ・ 繊維 ・ プラスチック・ 無機質 ・ その他( )・ 紙 ・ 繊維 ・ プラスチック・ 無機質 ・ その他( )普通システム天井用(W400) 表面仕上※HL程度・ No.2B程度・ 鏡面仕上げ種 類施工箇所( 手すり、タラップ、建具以外)<14.2.1>21 ステンレスの【6.13.2】【表6.13.1】【6.15.6】会議室上り框、事務室床見切<20.2.2>施工箇所構成材構 法 ・パネル構法 ・溝工法(置敷式)ロードローリング試験 耐荷重性能( 3000N) : 積載荷重1,000Nの際、最大変形量1.5mm以下 耐荷重性能( 5000N) : 積載荷重1,000N以上の際、最大変形量1.0mm以下 ( 使用上有害な変形、欠け、割れがたつきなどの欠点がないこと) ( 使用上有害な変形、欠け、割れがたつきなどの欠点がないこと) 表面仕上材の品質、規格等は、19章内装工事による。
もの又は同等のものとする。
・ 0.6 ・ 1.0 スロープ部及びボーダー ※製造所の仕様による。
・ 図示 配線用取り出し開口 ※パネル1枚につき40mm×80mm程度の開口1ヶ所以上 ・ 図示許容水平力( G)※タイルカーペット・ 帯電防止ビニル床タイル※3000 ・ 5000一般床部高さ( ㎜)耐荷重性能( N)形状寸法( ㎜)表面仕上材・耐荷重性能( 5000N) の性能 コンセント本体は別途設備工事とする。
配線用取り出しパネル フリーアクセスフロア全体面積に対する設置割合 ※20~30パーセント ・ 適用する ・ 適用しない 平成元年建設省告示第1322号「耐震型フリーアクセスフロアの開発」の建築技術評価において評価を取得したロードローリング性能 ・適用する ・適用しない2. 0mm以内内枠のみ額縁タイプ ・ 密閉形・材種・ 450×450・ 600×600・寸法・ 目地タイプ・ 額縁タイプ内外枠・ 一般形形式±0. 5mm以内枠の許容差 外枠と内枠のクリアランス(片側) 材料の品質及び性能・ 断熱材( 改修特記仕様書9章7断熱・ 防露改修工事による) 施工箇所() 内枠の仕上材、留付金具はアルミニウム合金押出形材、亜鉛めっき鋼板の類とする。
する。
内枠、外枠のコーナーピース、及び吊り金物、取付ボルトは鋼板に亜鉛めっき等の防錆処理を行ったものと J I S H 8601( AA6) ( 外部についてはB種又は同等品以上) を行ったものとする。
アルミニウム合金押出形材はJ I S H 4100 A6063S-T5により、表面処理は陽極酸化皮膜※アルミニウム製工法※組床式・置床式・樹脂製((公)建築協会評価品)・アルミニウム製 ・鋼製 ・軽量コンクリート製事務室・500角※材質・ 実施する(試験方法及び試験数 ※図示) ※実施しないあと施工アンカーの性能確認試験 セット方式 ※本体打込み式 接着材の品質 ※有機系 【 8.2.4】あと施工アンカーの施工 アンカー筋の種類※異形棒鋼 アンカーの種類 ※カプセル型 ※接着系アンカーあと施工アンカーの材料標準仕様書14章金属工事14.1.3( b ) による <14.1.3> 試験の種類 ・ 引張試験 製品等を取り付けるための受材として、あと施工アンカーを使用する場合は、 引抜き耐力確認試験方法 ※探査器により探査し、配管等の位置の墨出を行う範囲 ※あと施工アンカー施工部分全て ・ 図示 対象とするアンカーの種類及び試験数 ・ 図示による。
確認強度・ 図示による穿孔前の埋込み配管等の探査施工確認試験 ※実施する ・ 実施しない・ はつり出しによる<14.1.3> ・ 適用する( 設計用引張強度 ・ )・金属系アンカー 工事G断熱材は、原則としてグリーン購入法における特定調達品目を使用すること。
追加仕様・ 工法等・ 屋根床版下・ 屋根床版下・ 壁、柱梁・ 壁、柱梁・ 断熱防水( 表皮付)・ 土間下 ( 表皮付)※32K ・ グラスウール ・ 発水処理・ 号 ・ ロックウール 保温板 保温板・・ 発泡プラスチック保温材・ 人造鉱物繊維保温板種 類・ 硬質ウレタンフォーム・ ビーズ法ポリスチレンフォーム・特号2種b・ 押出法ポリスチレン フォーム種 類3種b・ 基礎側・ ・<19.9.2><19.9.2>厚さ( mm)・ 5 0
施工箇所・ 3 0 ・ 3 0 ・ 5 0 平部 ・ 50 ・ 75 施工箇所及び厚さ( mm)立上 ・ 25 ・ 30 ・ 3 0 ・ 3 0 ・24Kパネル パーティクルボードt20(両面防湿シート貼)支持脚 鋼製重量物積載部については、監督職員と協議のうえ鋼製床組を適宜補強すること。
外周部は、きわ根太を設置すること。
22 フリーアクセス23 天井点検口24 鋼製床下地構成材25 あと施工アンカー26 断熱・防露改修・100・(休養室LGS新設壁)【8.12.1】【8.12.2】【8.2.4】【8.12.5】【8.2.4】・ 吹付け硬質ウレタンフォーム断熱材( 断熱材現場発泡工法) <19.9.3> 一般部() 種類 ※A1種 難燃性を有するもの 施工箇所 厚さ(mm) ・ 2 5 開口部廻り 建具内 ルーフドレン廻りの床下版等 ・ 部分的にあと張りとしなければならない箇所 ・ 充填 ・ 図示 ・ 2 5 72 防火材料3 下地調整1 材料建物内部に使用するユリア樹脂、メラミン樹脂、フェノール樹脂、レゾルシノール樹脂又はホルムアルデヒド系防腐剤を用いた塗料のホルムアルデヒド放散量※ 既存塗膜の除去範囲( 塗替えでRB種の場合) ※塗替え面積の30%とする ・ 図示※屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする。
・ 次の箇所を除き防火材料とする( 箇所 )【 7.2.1】 【 表7.2.1~7】【 7.1.3】【 7.1.3】 規制対象外 第三種建物内部に使用する塗料の材質 ・ 水性系 【 7. 2. 2~7】 【 表7. 2. 1~7】 下地調整ひび割れ部の・ 行う補修・ 行う・ 行う新 規※RB種 ・塗替え木部亜鉛めっき鋼面( 鋼製建具)亜鉛めっき鋼面モルタル面、プラスター面コンクリート面、ALCパネル面鉄鋼面下地面の種類せっこうボード面、その他ボード面コンクリート面、押出成形セメント板面下地調整の種別RC種RA種RA種・ RA種 ・ RB種※RB種 ※RB種 ※RB種 ※RB種 ※RB種 ※RB種 ・ RA種 ・ RB種・ RA種 ・ RB種・RA種・RA種5 塗装鉄鋼面※C種 ※C種 ・合成樹脂調合ペイント塗り ※B種 ※A種 塗 装 の 種 類塗 装 面塗替え 新 規工 程塗 料塗替え新規鉄鋼面見え掛り新規見え隠れ塗替え新規鉄鋼面見え掛り新規見え隠れEP-G以外EP-GA種A種 ※A種 A種 ※B種 B種 B種 B種工 程※A種 ※B種 塗替え塗替え亜鉛めっき面EP-G以外EP-G・A種 ※B種 ※C種 ・A種 ※B種・A種 ※B種※A種 ※B種 新規鉄鋼面新規金物類新規鉄鋼面新規金物類 C種 C種 C種※C種 ※A種 ※B種 上記以外・A種 ・B種 ・C種塗 装 面SOP※1種 ・2種塗料の種別鉄鋼面 ※B種 ※B種 木部屋外木部屋内 ※B種 ※B種 亜鉛めっき鋼面(鋼製建具)亜鉛めっき鋼面(鋼製建具以外)※B種 ・A種※A種 ※B種 ※B種 ※B種 ・A種 ※B種 ・A種 ・クリアラッカー塗り(CL)・フタル酸樹脂エナメル塗り(FE)- -・アクリル樹脂系非水分散型塗料塗り(NAD) ※B種 ・A種 ※B種 ・A種・耐候性塗料塗り(DP) 鉄鋼面 上塗り等級(・1・2・3)級 ・A種 ・B種・C種 A種亜鉛めっき鋼面 上塗り等級(・1・2・3)級・A種 ・B種・C種 A種コンクリート面及び押出成形セメント板面 ・A-1種 ・A-2種・B-1種 ・B-2種・C-1種 ・C-2種・A種 ・B種・C種屋内木部※B種 ※B種 ※B種 ※B種 ※A種・つや有り合成樹脂エマルションペイント塗り(EP-G)コンクリート面等屋内鉄鋼面屋内亜鉛めっき鋼面※B種 ・A種※B種 ・A種※B種 ・A種・合成樹脂エマルションペイント塗り(EP) ※B種 ※B種 ・合成樹脂エマルション模様塗料塗り(EP-T) ※B種 ※B種 ・A種・ウレタン樹脂ワニス塗り(UC) ※B種 ・A種 ※B種 ・A種・ラッカーエナメル塗り(LE) ※B種 ・A種 ※B種 ・A種・オイルステイン塗り(OS) - -・木材保護塗料塗り(WP) ※B種 ・A種 ※B種 ・A種つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(コンクリート面、モルタル面、プラスター面、せっこうボード面、その他ボード面)塗替えの場合のみしみ止め※改修標準仕様表7.9.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする 合成樹脂エマルションペイント塗りの塗替えの場合しみ止め※改修標準仕様表7.10.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする 4 錆止め塗料塗りロックウール、グラスウール、ユリア樹脂又はメラミン樹脂を使用した断熱材のホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ 第三種・ その他の断熱材施工箇所 厚さ 種 類 仕様・ 工法 ・50(外壁・梁型) ・75(天井) ・30(スラブ上) ・50(新規CB腰壁) ・25 ・50 内 装 改 修 工 事※発泡層のないもの・ マーブル休憩室(女子)フロア・80床下高さ ・H95~165 ・41.5~211.5 塗 装 改 修 工 事耐荷重 ・4900N/m2程度 ・2900N/m2程度【 7.4.3】 【 表7.4.3~4】【7.5.2~7.13.2】【表7.5.1~7.13.1】<20.2.14>38,40014,5451 722,400A D3,5006,400凡例案内図 S=1/non札幌北18条局藤女子大藤女子高札幌東署札幌北斗高札幌北18条団地ハローワーク札幌北美香保小札幌市北光児童会館老人ホーム大友恵愛園大願寺北央信用組合北(支)北18条西2北16条西2北19条東1北15条東1北16条東2北17条東2北18条東2北19条東2北18条東3北17条東3北14条東3北14条東4北15条東4北17条東4北17条東5北16条東5環状通国道5号線至伏古至石狩至札幌駅至桑園道路境界線 49,326屋外掲示板屋外掲示板1庁 舎市道道路幅員14,545隣地境界線 50,082自転車置場市道配置図 S=1/200改修工事対象建物を示す境界石敷地境界線道路境界線 85,916隣地境界線 85,916駐車場工事場所:札幌市東区北16条東4丁目3-1特記北海道労働局総務部A-05札幌北職安1階改修工事案内図、
配置図 S=1/200スーパーアークス光星店創成札幌こども園車庫 車庫車庫工事用車輌駐車場所 資材置場物置 物置改 修既 存会議室(B)会議室(A)既 存改 修既 存改 修既 存改 修踏込押入既 存改 修既 存改 修事務室(2)ロッカー室(1)樹脂モルタル下地樹脂モルタル下地樹脂モルタル下地畳 (1-02-1)複合フローリング (1-02-7)ビニル床タイル (1-01-4)タイルカーペット (1-02-5)シナ合板 (6-46-1)ビニル床タイル (1-01-4)タイルカーペット (1-02-5)B B B帯電防止ビニル床タイル (1-02-14)タイルカーペット (1-02-14)既存の上帯電防止ビニル床タイル (1-02-14)タイルカーペット (1-02-14)一部B一部E一部AAビニル床タイル (1-01-4)A一部B木製見切縁 (6-43-2)木製見切縁 (6-43-3)塩ビ見切縁 (3-11-10)塩ビ見切縁 (3-11-12)塩ビ見切縁 (3-11-9)塩ビ見切縁 (3-11-11)塩ビ見切縁 (3-11-10)木製見切縁 (6-43-3)塩ビ見切縁 (3-11-10)塩ビ見切縁 (3-11-12)塩ビ見切縁 (3-11-10)塩ビ見切縁 (3-11-12)塩ビ見切縁 (3-11-10)塩ビ見切縁 (3-11-12)塩ビ見切縁 (3-11-10)塩ビ見切縁 (3-11-12)GB-NC (T) (3-01-2)DR (T) (システム天井)DR (T) (3-01-4)DR (T) (システム天井)DR (T) (3-01-4)GB-D (W) (3-01-1)・ 天井点検口 (撤去・新設)・ 下足箱 (撤去)・ 天井点検口 (撤去・新設)・ 天井点検口 (撤去・新設)一部BEA F A F AGB-NC (T) (3-01-2)F一部C1 C C CCCフリーアクセスフロアーの上DR (3-01-4)DR (3-01-4)DR (3-01-4)DR (3-01-4)DR (3-01-4)DR (3-01-4)DR (3-01-4)事務室(1) 事務室(1)一部C一部HF C一部A一部CF IB F I C I FE F一部BE一部ACEF B一部A一部E一部AE休憩室(女)B 既存壁仕上撤去後新設(下地共)仕 上 改修内容天 井 取 合改修内容天 井仕 上 改修内容壁仕 上 改修内容壁 取 合(巾木)仕 上備 考D 床仕上新設E 床仕上新設 (下地共) (仕上のみ)共 通 事 項D 天井仕上新設(塗装・壁紙等のみ)C 既存天井仕上撤去後新設(下地共)B 既存天井仕上撤去後新設A 既存天井仕上撤去後新設(塗装・壁紙等のみ)共 通 事 項A 既存見切縁撤去後新設E 見切縁新設共 通 事 項A 既存巾木撤去後新設(塗装のみ)E 巾木新設D 壁仕上新設(塗装・壁紙等のみ)B 既存巾木撤去後新設F 巾木撤去A 既存壁仕上撤去後新設(塗装・壁紙等のみ)共 通 事 項 共 通 事 項化学物質濃度測定箇所数 F 見切縁撤去E 壁仕上新設(下地共)E 天井仕上新設(下地共)F 壁仕上撤去(下地共)吸音用穴あき無石綿セメントけい酸カルシウム板 表記のないボード記号については、「6内装改修工事 20せっこうボード、その他のボード及び合板張り」による。
柱型、梁型及び下り壁の仕上で図示のない個所室廻りの木部及び造付け家具類の内部は塗装しない。
とし、外部鉄部の塗装は②-FUEとする。
ただし、和新設、既存の特記なき内部の木・鉄部の塗装はEP-G図中の番号の番号は建築工事標準詳細図の分類番号を示す。
材種、寸法、取合いなどでそのまま適用できないものはこれに準ずる。
仕上欄が空欄の場合は、既存のままとする。
4.3.2.1.5.-新 規 改修内容 仕 上床区 分既 存室 名8-41せっこうボード吸音用穴あき石こうボード化粧せっこうボード(木目模様)ロックウール化粧吸音板(普通)ロックウール化粧吸音板(立体模様)無石綿セメントけい酸カルシウム板ポリスチレンフォーム保温板グラスウールガラスクロス張り不燃積層せっこうボード不燃積層せっこうボード(トラバーチン模様)シージング石こうボードフレキシブル板 GB-R GB-P GB-D(W) DR(T) DR(凹凸) FK FK-P PF GW-B GB-NC GB-NC(T) GB-S F記 号 一 般 共 通 事 項内 部 仕 上特記北海道労働局総務部札幌北職安1階改修工事A-06改修仕上表 ①特記北海道労働局総務部札幌北職安1階改修工事改修仕上表 ②改 修既 存仕 上 改修内容天 井 取 合改修内容天 井仕 上 改修内容壁仕 上 改修内容壁 取 合(巾木)仕 上 新 規 改修内容 仕 上床区 分既 存室 名D 床仕上新設E 床仕上新設 (下地共) (仕上のみ)共 通 事 項D 天井仕上新設(塗装・壁紙等のみ)C 既存天井仕上撤去後新設(下地共)B 既存天井仕上撤去後新設A 既存天井仕上撤去後新設(塗装・壁紙等のみ)共 通 事 項A 既存見切縁撤去後新設E 見切縁新設共 通 事 項A 既存巾木撤去後新設(塗装のみ)E 巾木新設D 壁仕上新設(塗装・壁紙等のみ)B 既存巾木撤去後新設F 巾木撤去A 既存壁仕上撤去後新設(塗装・壁紙等のみ)共 通 事 項 共 通 事 項化学物質濃度測定箇所数 内 部 仕 上F 見切縁撤去E 壁仕上新設(下地共)E 天井仕上新設(下地共)F 壁仕上撤去(下地共)B 既存壁仕上撤去後新設(下地共)C 既存壁仕上撤去後新設(ボード共)G 壁仕上撤去(壁紙のみ)(庁舎1階)既 存改 修既 存改 修既 存改 修GB-R EP (2-03-6)GB-R(二重張) EP (2-03-10)一部B一部Eビニル巾木 (2-11-1)ビニル巾木 (2-11-1)ビニル巾木 (2-11-1)塩ビ見切縁 (3-11-10)塩ビ見切縁 (3-11-12)・ 天井点検口 (撤去・新設)B 既存床仕上撤去後新設 (下地共)A 既存床仕上撤去後新設(仕上のみ)備 考休憩室(男子)休憩室(男)ロッカー室(2) ロッカー室(2)機械室 機械室機械室休憩室(女子)ビニル床タイル (1-01-4)ビニル床タイル (1-01-4)コンクリート金ゴテ (1-01-3)乾式二重床の上タイルカーペット (1-02-15)ビニル巾木 (2-11-1)ビニル巾木 (2-11-1)ビニル巾木 (2-11-1)GB-R EP (2-03-6)GB-R(二重張) EP (2-03-10)コンクリート 打放(2-02-12)CB 表しGB-R(二重張) EP (2-03-10)GB-R 壁紙 (2-03-1)GB-R(二重張) 壁紙 (2-03-10)既 存改 修既 存改 修既 存改 修塩ビ見切縁 (3-11-10)塩ビ見切縁 (3-11-12)塩ビ見切縁 (3-11-10)塩ビ見切縁 (3-11-12)塩ビ見切縁 (3-11-10)塩ビ見切縁 (3-11-12)塩ビ見切縁 (3-11-12) GB-D (3-01-2)タイルカーペットビニル床タイル (1-01-4)ビニル床タイル (1-01-4)E EEE一部CB一部C一部BE・ タタミ敷 (撤去)H 壁仕上新設(ボードのみ)I 壁仕上撤去(ボードのみ)一部B一部BA E A EDR (3-01-4)DR (3-01-4)DR (3-01-4)DR (3-01-4)GW-B (2-02-14)GW-B (2-02-14)一部C一部H一部E一部B一部E一部E一部H一部C一部EE HA-07GB-R EP (2-03-6)GB-R(二重張) EP (2-03-10)GB-R EP (2-03-6)GB-R(二重張) EP (2-03-10)22,9252,0008,000 8,000 2505,525 4,5006,400 2756,400 4,5003,200 3,200 9,600 3,200 3,200 3,200 6,400 4,590 1,810650 5,7506,400 6,400 6,400 6,400 6,4006,850225 6,40038,6256,400 1,6002754,800 1,600 8,250UP風除室(2)UPUP階段室事務室(1)ELV 機械室ELVホール前室(1)WC(M)WC(W)前室(2)ゴミ庫ELV階段室(1)求人検索コーナー身WCPS機械室通信機械室休憩室(女)給湯室休憩室(男)押入UPUP(2)風除室(1) 受付・ホール事務室(2)事務室(1)-2風除室廻りロッカー室(3)ロッカー室(1)ロッカー室(2)踏込D A C B1 2 3 4 5 6 7AP1LD1LD11 HSD51 階 平 面 図 1:100AP1H 2全面撤去凡 例撤去建具を示す改修範囲を示す※平面詳細図参照※平面詳細図参照特記北海道労働局総務部札幌北職安1階改修工事改修前 1階平面図A-08特記北海道労働局総務部札幌北職安1階改修工事UP風除室(2)UPUP階段室事務室(1)ELV 機械室ELVホール前室(1)WC(M)WC(W)前室(2)ゴミ庫ELV階段室(1)求人検索コーナー身WCPS通信機械室給湯室UP(2)風除室(1) 受付・ホール事務室(1)-2風除室廻り凡 例D22,925A2,000C8,000B8,000 250 6,400 2756,400 4,5001 2 3 4 5 6 73,200 3,200 9,600 3,200 3,200 3,200 6,400 4,590 1,810650 5,7506,400 6,400 6,400 6,400 6,4006,850225 6,40038,6256,400 1,6002754,800 1,600 8,250改修範囲を示す※平面詳細図参照1 階 平 面 図 1:100A-094,500 3,750 1,775休憩室(男子)新設建具を示す101101LSDLSD102LSD103103LSDASW会議室(A)会議室(B)ロッカー室(2)※平面詳細図参照機械室休憩室(女子)改修後 1階平面図ロッカー室(3)101LSD:撤去壁:GB-R 12.5mm GL工法 ~EP特記北海道労働局総務部S=1/50展開方向 B DC A展開方向 B DC A110×110押入下足箱44015020 10・30 60・1007575100100110×110225 1,305 1,770 275W1(片面)±0CH=2,600±0730 1,775 2,725 900 4,3758,0002503,7708,000225 6,400 2753,07515020 10・30 60・100757510010020 60・10020010・30CH=2,600±0730 1,7758,0002503,7708,000225 6,400 275CH=2,6003,210 115B AB AFL+150CH=245020 60・10020010・30札幌北職安1階改修工事1H1662.5×1950凡 例撤去を示す撤去建具を示す 新設建具を示す500 900 7756,9004,500115 57.5101凡 例新設及び補修を示す100100:撤去全面撤去アルミジョイナーアルミジョイナー壁:GB-R 12.5mm GL工法 ~EP:撤去(影響範囲)床:RC共:撤去、(影響範囲)床:RC共:撤去、(影響範囲)休憩室(女)3,475 3,252.53155,542.5床:タイルカーペット 6.5mm:新設ロッカー室(2) ロッカー室(2)踏込床:樹脂モルタル下地タイルカーペット 6.5mm:新設壁:GB-R 12.5mm GL工法 ~EP2 2600 2,4751 1樹脂モルタル範囲樹脂モルタル範囲会議室(B)±0CH=2,600CH=2,600±0床:ビニル床タイル 2.0mmロッカー室(1):撤去100101LSD3,7503,100 900 500 900 1,000 1,8506,727.5±0床:タイルカーペット 6.5mm :新設CH=2,600会議室(A)100957.5:撤去(影響範囲):撤去(影響範囲)1604×1642.51604×1642.51604×1642.56647.5×2600315AP1504,725 375 1,800 4,725 375 1,8001604×1642.51604×1642.51604×1642.5±0CH=2,600床:タイルカーペット 6.5mm事務室(2):撤去壁:LGS W=100下地 GB-R 12.5+12.5mm ~EP 内部 GW 100mm 充填 :撤去100床:ビニル床タイル 2.0mm RC共:撤去、(影響範囲)休憩室(男)FL+55CH=2,545休憩室(男子)3,4853,210 115132.5 132.5床:タタミ敷 55mm :撤去FL+≒70CH=2,530100 100 新設、既存の上、FP板(25kg以上) 50mm 構造用合板 12mm+タイルカーペット 6.5mm:新設:新設(影響範囲) 床:樹脂モルタル下地、ビニル床タイル 2.0mm床:樹脂モルタル下地、
ビニル床タイル 2.0mm:新設(影響範囲)AW2AW2AW2AW1AW11604×1642.2 1604×1642.2AW1AW11604×1642.2 1604×1642.2AP1AW2AW2AW2LSD102900×2100LD1900×2100ASWLSD103900×2100LSD103900×2100:撤去(影響範囲) 帯電防止ビニル床タイル 5mm + タイルカーペット 6.5mm 帯電防止ビニル床タイル 5mm + タイルカーペット 6.5mm:新設(影響範囲)床:フリーアクセスフロアーの上床:既存の上100 100132.5 132.5壁:LGS W=65下地 GB-R 12.5+12.5mm(両面) ~EPLD1900×2100:撤去±0CH=2,600事務室(1)±0CH=2,600事務室(1)A-101階 改修前、改修後 平面詳細図①改修前 平面詳細図① S=1/50 改修後 平面詳細図① S=1/50(改修前 事務室(2)、ロッカー室(1)、休憩室(女)、休憩室(男)、事務室(1)) (改修後 会議室(A)、会議室(B)、休憩室(男子)、事務室(1))H26565特記北海道労働局総務部札幌北職安1階改修工事凡 例撤去を示す撤去建具を示すカッター位置を示す1FL2FL150150 3,840GLA休憩室(女)1001002020010・30 60・1001,650 76040床:フローリング 12mm:撤去天井:LGS下地床:タタミ敷 55mm ラワン合板 12mm 根太40×45 @450 大引き30×105 @900:撤去500 1,950 15020×30:撤去踏込:撤去 ビニル床タイル 2mm床:コンクリートコテ押えの上:撤去3031535×110:撤去壁:GB-R 12.5mm GL工法 ビニールクロス貼:撤去壁:LGS W=65下地 GB-R 12.5mmの上、ビニールクロス貼:撤去ロッカー室(1)LD900×2100壁:LGS W=65下地:撤去 GB-R 12.5+12.5mm(両面) ~EP500 2,100 13010上り框:68×1002504,375 90022511FL2FL150150 3,840GL壁:GB-R 12.5mm GL工法 ビニールクロス貼:撤去150102,450 1,020 130902,450 1,020 13090壁:LGS W=65下地 GB-R 12.5mmの上、ビニールクロス貼:撤去500 1,950 150壁:LGS W=100下地 GB-R 12.5+12.5mm ~EP 内部 GW 100mm 充填:撤去:撤去 タイルカーペット 6.5mm事務室(2)LD900×2100:撤去20×3035×110:撤去500 1,950 150:撤去40×110休憩室(女)9001,700 750 15045×10515×20床:シナ合板 5.5mm 根太 40×45 @360:撤去45×105 :撤去:撤去:撤去押入15×20 :撤去床:シナ合板 5.5mm 根太 40×45 @360:撤去S=1/30壁:LGS W=65下地 GB-R 12.5mmの上、ビニールクロス貼:撤去壁:LGS W=65下地 GB-R 12.5+12.5mm(両面) ~EP:撤去床:樹脂モルタル下地6.5 2,593.51,0201604×1642.2AW休憩室(女)H11662.5×195035×11040×110115 3,0752275800 システム天井下地(再取付)1,020 130901FL2FL2,6003,210床:タタミ敷 55mm ラワン合板 12mm 根太40×45 @450 大引き30×105 @900:撤去:撤去:撤去OPEN巾木:ビニール巾木 H=60:撤去100:撤去1121604×1642.5AW1床:フリーアクセスフロアー H=90の上 タイルカーペット 6.5mm:撤去 帯電防止ビニル床タイル 5mm:撤去(影響範囲) + タイルカーペット 6.5mm床:フリーアクセスフロアーの上 GB-D(W) 9.5mm:撤去天井:LGS下地 GB-NC(T) 9.5mm:撤去天井:LGS下地 GB-NC(T) 9.5mm:撤去天井:LGS下地 GB-D(W) 9.5mm:撤去天井:DR(T) 15mm天井:LGS下地、DR 9mm GB-NC 9.5mm捨張 :撤去天井:LGS下地、DR 9mm GB-NC 9.5mm捨張 :撤去事務室(1)壁:GB-R 12.5+12.5mm ~EP:撤去A-111階 改修前 断面詳細図①改修前 断面詳細図① S=1/30(改修前 事務室(2)、ロッカー室(1)、休憩室(女)、事務室(1)) 帯電防止ビニル床タイル 5mm315特記北海道労働局総務部札幌北職安1階改修工事1FL2FL150 3,840GL1001002020010・30 60・100301FL2FL150 3,840GL1309013090凡 例新設及び補修を示す新設建具を示す1,65010 46.5903.5 6.5会議室(B)6.5 1,013.5 2,60030315壁:LGS W=65下地AW AW床:樹脂モルタル下地 タイルカーペット 6.5mm :新設(影響範囲) タイルカーペット 6.5mm床:樹脂モルタル下地:新設会議室(A)101:新設3,475樹脂モルタル範囲 システム天井下地(再取付)1,020 130901FL2FL2,600:新設(影響範囲)6.5 1,013.5 2,600:新設 床:タイルカーペット 6.5mm100500 2,1008007510・307520 60・100150会議室(A)床:樹脂モルタル下地 タイルカーペット 6.5mm GB-R 12.5+12.5mm(両面) ~EP:新設LSD1022 2壁:GB-R 12.5mmの上 ~EP:新設壁:GB-R 12.5mm GL工法 ~EP :新設壁:既存GB-R 12.5mm RB種下地調整の上 ~EP ビニル床タイル 2mm床:樹脂モルタル下地:新設(影響範囲)LSD103LSD102壁:GB-R 12.5mm GL工法 ~EP:新設壁:LGS W=65下地 GB-R 12.5+12.5mmの上 ~EP:新設:新設2275 システム天井下地(再取付)1,020 130901FL2FL2,600:新設(影響範囲)100800S=1/30S=1/10A B会議室(A)6001604×1642.21604×1642.2 1604×1642.22,227.5既存GB-R 12.5mmA B3,7504,250 2504,5001 26,900225 6,400 275ロッカー室(2)100床:既存の上 帯電防止ビニル床タイル 5mmA部詳細図 1/10 B部詳細図 1/10179:新設21×45:新設:新設39×90AW1 メーカー仕様に依る。
巾木:ビニル巾木 H=60:新設天井:LGS下地、DR 9mm GB-R 9.5mm捨張:新設天井:LGS下地、DR 9mm GB-R 9.5mm捨張:新設(影響範囲)天井:LGS下地、DR 9mm GB-R 9.5mm捨張:新設壁:LGS W=65下地 GB-R 12.5+12.5mm(両面) ~EP:新設天井:DR(T) 15mm巾木:ビニル巾木 H=60:新設事務室(1) 事務室(1)天井:DR(T) 15mm壁:GB-R 12.5+12.5mm ~EP:新設 GB-R 12.5+12.5mm ~EP壁:LGS W=65下地:新設壁:GB-R 12.5mm GL工法 ~EP:新設A-121階 改修後 断面詳細図②、部分詳細図改修後 断面詳細図② 1/30ASW(改修後 会議室(A、B)、事務室、ロッカー室(2)、事務室(1))A B C DA B C D A B C DAD C AB C D3,3002,600150 2,4504,625 3,300AW11604×1642.2AW2,600150 2,4501,530LD1R900×2100900 9002,600150 2,4501,770 900 1,770 9001H1662.5×19501H1662.5×19502,6006,9001AP5,5251604×1642.21AW3,485900×2100LD3,4852,6005878×26002,7251,3806,900LD900×2100LD900×21002,725AW4,6251,3051,5301,30511 121604×1642.521604×1642.5H3947.5×19502休憩室(女)踏込OPENOPEN押入■休憩室(女)巾木:タタミ寄床:タタミ敷 フローリング 12mm下足箱(撤去)W800×D450×H960■踏込床:ビニル床タイル 2.0mm 一部 RC共■押入巾木:雑巾摺 15×20廻り縁:台輪 20×30床:シナ合板 5.5mm壁: LGS W=65下地 2OPENA事務室(2)2 2B 2 Bロッカー室(1)■事務室(2)床:タイルカーペット 6.5mm廻り縁:塩ビ■ロッカー室(1)床:ビニル床タイル 2.0mm 一部 RC共廻り縁:塩ビ1 A 1 A壁:LGS W=65下地 の上 ビニールクロス貼1 1壁: の上 ~EP の上 ~EP の上 ~EP1 1壁:LGS W=65下地、 の上 ~EP の上 ~EP の上 ~EP壁:LGS W=100下地、 の上 ~EP(GW 100mm共) の上 ~EP の上 ~EPP P P PG G G G G廻り縁:台輪 20×30 の上 ビニールクロス貼 の上 ビニールクロス貼天井:LGS下地、GB-D(W) 9.5mm巾木:ビニル巾木 H=60天井:LGS下地、GB-NC(T) 9.5mm天井:LGS下地、GB-NC(T) 9.5mm巾木:ビニル巾木 H=60巾木:ビニル巾木 H=60天井:LGS下地、DR 9mm、GB-NC 9.5mm 捨貼天井:LGS下地、DR 9mm、GB-NC 9.5mm 捨貼335 420275 6,400 225400 2,200957.5857.5100275 6,400 225100225 3,075 4,375 250 225 3,075 4,375 250225 225275 3,210 275 3,210 250 5,275凡 例撤去を示す撤去建具を示すカッター位置を示すB BCC B BCBB BBABCBALGS下地 LGS下地C B A ABBC ALGS下地ALGS下地AALGS下地A CAACAA CA B CGB-R 12.5+12.5mmGB-R 12.5mmGB-R 12.5mm GL工法D 既存 GB-R 12.5mmLGS下地 LGS下地C BC全面撤去全面撤去全面撤去 全面撤去全面撤去:撤去全面撤去:全面撤去(断面詳細図による):撤去:撤去全面撤去:撤去:撤去(影響範囲):全面撤去(断面詳細図による):撤去:撤去:全面撤去(断面詳細図による):撤去:撤去:撤去:撤去全面撤去 全面撤去全面撤去:撤去:撤去:撤去:撤去(影響範囲):撤去:撤去:撤去:撤去:撤去:撤去:撤去:撤去:撤去:撤去:撤去:撤去:撤去:撤去全面撤去 全面撤去:撤去:撤去:撤去全面撤去 全面撤去:撤去:撤去:撤去:撤去:撤去全面撤去特記北海道労働局総務部札幌北職安1階改修工事A-131階 改修前 展開図① S=1/50400 2,200特記北海道労働局総務部札幌北職安1階改修工事S=1/50凡 例撤去を示す撤去建具を示すカッター位置を示す2,60026,900A15878×2600APOPEN2,505B1AP5878×2600500COPENA2,600A C100AB250 5,275 2,725D50275 225 1,900 4,500 730 1,775休憩室(男) ロッカー室(2) 休憩室(男)11,072.5972.5A壁: の上 ~EP の上 ~EP:撤去:撤去P G GA B CGB-R 12.5+12.5mmGB-R 12.5mmGB-R 12.5mm GL工法D 既存 GB-R 12.5mm132.5 132.5事務室(1)■事務室(1)巾木:ビニル巾木 H=60 :撤去(影響範囲)天井:DR(T) 15mm システム天井下地(再取付)床:帯電防止ビニル床タイル 5mm + タイルカーペット 6.5mm :撤去(影響範囲):仕上材 撤去(影響範囲) DR 9mm、GB-R 12.5mm 捨貼 :撤去(影響範囲)床:ビニル床タイル 2.0mm 一部 RC共 :撤去(影響範囲)■休憩室(男):撤去(影響範囲)廻り縁:塩ビ :撤去天井:LGS下地:撤去(影響範囲) タタミ敷 55mm :撤去床:ビニル床タイル 2.0mm 一部 RC共 :撤去(影響範囲):撤去(影響範囲)■ロッカー室(2)巾木:ビニル巾木 H=60 :撤去(影響範囲) DR 9mm、GB-NC 9.5mm 捨貼 :撤去巾木:ビニル巾木 H=60 :撤去(影響範囲)廻り縁:塩ビ :撤去天井:LGS下地:撤去(影響範囲) DR 9mm、GB-NC 9.5mm 捨貼 :撤去(影響範囲)C :撤去 壁: の上 ~EPB2,50526,900OPEN1AP5878×2600CB1AP5878×2600275 6,400 2252,175 4,725休憩室(男)・ロッカー室(2)休憩室(男) ロッカー室(2)1休憩室(男)DP P P PG G G G Gロッカー室(2)BA-141階 改修前 展開図②BAW1604×1642.522,505C休憩室(男子)4,500 3,750250 8,000A特記北海道労働局総務部札幌北職安1階改修工事S=1/502,600凡 例新設及び補修を示す新設建具を示す6,900A2 B A275B会議室(A)、(B)6,900AW11604×1642.22275 6,400 225AW11604×1642.2C2,600B A2504,500DAW AWALGS下地ALGS下地A B CGB-R 12.5+12.5mmGB-R 12.5mmGB-R 12.5mm GL工法DD D D D CD335 420BB CDC2,7201011012,227.5 5,042.51 16,400 225既存 GB-R 12.5mm100ADLSD103LSD103CC3,7508,0002,60026,900AOPEN2,505B275 225 1,900 4,500 730 1,775101101LSD150 900 725LSD1会議室(A) 会議室(A) 会議室(B) 会議室(B)会議室(B) 会議室(A)ロッカー室(2)2,600A250 8,000C500A100D103LSD LSD103■会議室(A)、(B)A床:タイルカーペット 6.5mm :新設A D C B廻り縁:塩ビ :新設 樹脂モルタル下地、タイルカーペット 6.5mm :新設(影響範囲) の上 ~EP の上 ~EP の上 ~EP:新設:新設:新設 RB種下地調整の上 ~EP :新設壁:LGS W=65下地 の上 ~EP :新設4,827.5 1,072.54,827.5 1,072.5102LSDD DLGS下地休憩室(男子) 休憩室(男子)A C:仕上材 新設(影響範囲)壁: の上 ~EP の上 ~EP:新設:新設1604×1642.5 1604×1642.52 2AASW床:帯電防止ビニル床タイル 5mm + タイルカーペット 6.5mm :新設(影響範囲)ASW巾木:ビニル巾木 H=60 :新設天井:LGS下地、DR 9mm、GB-R 9.5mm 捨貼 :新設事務室(1)■事務室(1)巾木:ビニル巾木 H=60:新設(影響範囲)天井:DR(T) 15mm システム天井下地(再取付) DR 9mm、GB-R 12.5mm 捨貼:新設(影響範囲)100 100C床:樹脂モルタル下地、ビニル床タイル 2.0mm :新設(影響範囲)■休憩室(男子) 新設、既存の上、FP板(25kg以上) 50mm + 構造用合板 12mm + タイルカーペット 6.5mm :新設A:新設 LGS W=65下地 の上 ~EP壁: の上 ~EP :新設A巾木:ビニル巾木 H=60 :新設(影響範囲)A■ロッカー室(2)床:樹脂モルタル下地、ビニル床タイル 2.0mm:新設(影響範囲)壁: の上 ~EP :新設巾木:ビニル巾木 H=60 :新設(影響範囲)天井:LGS下地、DR 9mm、GB-NC 9.5mm 捨貼:新設(影響範囲)廻り縁:塩ビ:新設(影響範囲) DR 9mm、GB-NC 9.5mm 捨貼 :新設(影響範囲)26,900C275 6,400 22512,175 4,725LSD102AA休憩室(男子)・ロッカー室(2)B101LSD1,775150 900 725Aロッカー室(2) ロッカー室(2)BBC C の上 ~EP C :新設(影響範囲)D RB種下地調整の上 ~EP :新設(影響範囲)天井:LGS下地、DR 9mm、GB-R 9.5mm 捨貼 :新設(影響範囲)廻り縁:塩ビ :新設(影響範囲)上り框:35×70 ~EP-G DR 9mm、
GB-R 9.5mm 捨貼 :新設(影響範囲) の上 ~EP C :新設(影響範囲)D休憩室(男子)A-151階 改修後 展開図③床:帯電防止ビニル床タイル 5mm:撤去(影響範囲) + タイルカーペット 6.5mm12.5+12.51604×1642.5展開方向 B DC A特記北海道労働局総務部展開方向 B DC AUPH=130H=150H=150H=190H=150階段室1FL±0B BUPH=150H=150階段室1FL±0B BAG11604×1642.5AG11604×1642.53AWSD69,810210 6,400 3,2006,675275 6,4006,125 2752,3401,090 2602502,580 3,200 1,480 1,5601,200305 2502503,6301,450 3001459,810210 6,400 3,2006,675275 6,4006,125 2751,090 260250A A ~ ~ B B断面図 S=1/20断面図 S=1/20機械室FL機械室FLA A ~ ~ B B断面図 S=1/20断面図 S=1/20機械室FL機械室FL145 570 7001301902301,560145 570 5601,420新設建具を示す150休憩室(女子)H=150凡 例撤去を示す撤去建具を示すカッター位置を示す1604×1642.5AG11604×1642.5AG11604×1642.53AWSD6札幌北職安1階改修工事S=1/50(改修前 機械室)(改修後 休憩室(女子)、機械室)S=1/20機械室CH=4,1551FL-500凡 例新設及び補修を示す休憩室(女子)床:タイルカーペット 6.5mm(乾式二重床共) :新設 改修前、改修後 断面図H=150 H=150 H=150 H=1501001,0006510075271.541.5211.5230休憩室(女子)61.5211.5230機械室FL+2306512.5+12.5階段:RC下地モルタル金ゴテ L-40×40×3共:撤去100 980SD52 3D C D C2 3652,657.5177.51952001,695900 145:新設135×45 ~EP-G機械室1FL-500CH=2,300101LSDUPA A2002006,952.5 200A A床:帯電防止ビニル床タイル 5mm + タイルカーペット 6.5mm:新設(影響範囲)A-161階 改修前、改修後 平面詳細図②改修前 1階平面詳細図② S=1/50改修後 1階平面詳細図② S=1/502104,330177.5 4,33065652,657.541.56,952.56,71630.06m2特記北海道労働局総務部札幌北職安1階改修工事3,8403,655 1853,655 5001FL機械室FL2FL3,8403,655 1853,655 5001FL機械室FL2FL1506,400 3,2009,600ダクト下端3,0004,155機械室2106,400 3,2009,60021020065167.5ダクト下端2,895ダクト下端休憩室(女子)3AW:新設壁:LGS W=65:新設2 32 3275D機械室2,895凡 例撤去を示す撤去建具を示すカッター位置を示す凡 例新設及び補修を示す床:コンクリート金ゴテ 防塵塗装C6,400S=1/30275D C6,400275 6,125床:タイルカーペット 6.5mm 捨張合板 12mm休憩室(女子)床:モルタル金ゴテ仕上壁:コンクリート打放し仕上床:コンクリート金ゴテ 防塵塗装断面詳細図① 断面詳細図②断面詳細図① 断面詳細図②275 6,125新設建具を示す 捨張合板 12mm パーティクルボード 20mm (乾式二重床):新設床:タイルカーペット 6.5mm:新設 (乾式二重床) パーティクルボード 20mm250 220303,000 150階段:RC下地モルタル金ゴテ:撤去 L-40×40×3共15010 3025230230壁:LGS W=65下地 GB-R 12.5mm+12.5mm両面の上 片面 ~EP、片面 素地:新設100290壁:グラスウールボード 25mm:撤去(影響範囲)壁:RC壁:撤去(影響範囲)ダクト下端100402,100壁:GB-R 12.5mm GL工法、~EP RC壁共:撤去(影響範囲)壁:GB-R 12.5mm GL工法、~EP:撤去(影響範囲)2,240壁:GB-R 12.5mm GL工法、~EP:新設(影響範囲):撤去(影響範囲)巾木:ビニール巾木 H=60:撤去(影響範囲):新設(影響範囲)巾木:ビニール巾木 H=60:新設(影響範囲)10建具撤去:モルタル金ゴテ仕上:新設(影響範囲)1,625 2,300壁:LGS W=65:新設廻り縁:塩ビ:新設廻り縁:塩ビ:新設2,3002,657.5:新設 GB-R 12.5mmの上、ビニールクロス貼壁:LGS W=65下地 ポリフィルム 0.15mm天井:グラスウール 24㎏/m3200㎜:新設2,100101LSD:新設135×45 ~EP-G230天井:LGS下地 GB-D 9.5mm :新設 天井:LGS下地 GB-D 9.5mm :新設6,952.5 GB-R 12.5+12.5mmの上 ~EP壁:LGS W=65下地:新設1,365 460機械室1,260 260105 ビニールクロス貼壁:GB-R 12.5+12.5mmの上:新設機械室2,895105 2,790 ポリフィルム 0.15mm天井:グラスウール 24㎏/m3200㎜:新設床:帯電防止ビニル床タイル 5mm床:帯電防止ビニル床タイル 5mm:新設3AWSD5900×2100 + タイルカーペット 6.5mm + タイルカーペット 6.5mm壁:CB表し壁:GW-B 25mm天井:GW-B 25mm巾木:ビニル巾木 H=60:新設巾木:ビニル巾木 H=60天井:GW-B 25mm壁:GW-B 25mmA-171階 改修前、改修後 断面詳細図③改修前 断面詳細図③ S=1/30改修後 断面詳細図③ S=1/301,617.5 177.5壁:LGS W=65下地 GB-R 12.5+12.5mmの上 ~EP4,330A A ①姿図 ①姿図B C帯電防止ビニル床タイル 5mm + タイルカーペット 6.5mm床:帯電防止ビニル床タイル 5mm + タイルカーペット 6.5mm2109,8109,6002,660 7,1502,6002109,8109,6002,660 7,1504,1556,675275 6,125 275 2109,8109,600160 1,635 4,330 200 2,657.5 6,952.5事務室 改修前・改修後 展開図④ S=1/502 3(改修前)C事務室2 3(改修後)CD C 2 3機械室■機械室(改修後)(改修前) (改修後) 一部 RC共■事務室壁: の上 ~EP■事務室壁:LGS W=65下地、 両面貼の上 片面 ~EP、片面 素地壁: の上 ~EP床:モルタル金ゴテ下地、帯電防止ビニル床タイル 5mm + タイルカーペット 6.5mm巾木:ビニル巾木 H=60 巾木:ビニル巾木 H=60巾木:ビニル巾木 H=60機械室 改修後 展開図④ S=1/50壁:LGS W=65下地 の上 ~EP10040SD52,100 3027554575 900 10040 402,2401,130275545101LSD2302,7902,790①ALGS下地C凡 例撤去を示す撤去建具を示すカッター位置を示す凡 例新設及び補修を示す新設建具を示す①CCA AA B CGB-R 12.5+12.5mmGB-R 12.5mmGB-R 12.5mm GL工法D 既存 GB-R 12.5mmC ACA:新設:撤去(影響範囲):撤去(影響範囲):撤去(影響範囲):新設(影響範囲):新設(影響範囲):新設(影響範囲):新設(影響範囲):撤去(影響範囲) :新設(影響範囲):新設特記北海道労働局総務部札幌北職安1階改修工事A-181階 改修前・改修後 展開図④ S=1/50特記北海道労働局総務部札幌北職安1階改修工事S=1/50凡 例新設及び補修を示す新設建具を示すA B CGB-R 12.5+12.5mmGB-R 12.5mmGB-R 12.5mm GL工法D 既存 GB-R 12.5mm2304,15522109,8109,6003CSD51,2001004075 900 10040 40230機械室(改修前)200凡 例撤去を示す撤去建具を示すカッター位置を示す2,100 333.3166.7:新設■休憩室(女子)床:タイルカーペット 6.5mm(乾式二重床共):新設 廻り縁:塩ビB LGS W=65下地、 の上 ビニールクロス貼2007,152.56,952.5A2,5302,300A休憩室(女子)天井:LGS下地、GB-D 9.5mm:新設:新設BC275 7,152.56,952.52,5302,300177.5101LSDB BC休憩室(女子)(改修後)巾木:ビニル巾木 H=60 :新設A-191階 改修後 展開図⑤C275177.54,507.54,330B B壁: の上、ビニールクロス貼 A :新設4,507.54,330DA730 1,775 2,725 900 4,3758,0002503,7708,000225 6,400 2753,075730 1,7758,0002503,7708,000225 6,400 27515020 10・30 60・100757510010020 60・10020010・304,725 375 1,800 4,725 375 1,8003,485115 3,2106,675275 6,4006,125 2759,810210 6,400 3,200階段室改修前 天井伏図 S=1/50 改修後 天井伏図 S=1/50LGS下地共撤去天井仕上撤去A凡例B C D EGB-NC 9.5mm F天井点検口(アルミ製) 450×450天井点検口(アルミ製) 300×300B A2B A2 1 1F事務室(2)DCロッカー室(1)踏込F休憩室(女)A改修後 休憩室(女子)、機械室 天井伏図 S=1/50ロッカー室(2)ロッカー室(2)(改修前 事務室(2)、ロッカー室(1)、休憩室(女)、休憩室(男)) (改修後 会議室(A)、会議室(B)、休憩室(男子))DDDGGB-D(W) 9.5mmDR 9mm、
GB-R 12.5mm 捨貼DR(T) 15mm、システム天井下地(再取付)DR 9mm、GB-NC 9.5mm 捨貼GW-B 25mmDR 9mm、GB-NC 9.5mm 捨貼事務室()D C2 3梁伏図 S=1/50、断面図 S=1/20GB-D 9.5mm950×950 エアコン(天カセ)150×1250 照明器具(長方形)400×400 換気扇9001,625※現場合せ500F.Lマデ2.300(一方向に2カ所×2)ブレースφ-9LGS(WS-65)C-100x50x20x1.6オールアンカー9φPL-30x55LGS(WR-65)L-50x50x6オールアンカー9φC-100x50x20x1.6LGS(WR-65)LGS(WS-65)L-50x50x6 @900177.5天井面L-50x50x6PL-30x65LGS(WR-65)L-50x50x6 @900LGS(WS-65)C-100x50x20x1.6(一方向に2カ所)ブレースφ-9Y2X1吊りφ-9 @900Y2通り a-a´断面 b-b´断面断 面 図 1:20Y114510照明器具(長方形) 150×1250吹出口、吸込口吹出口(ライン形)400×40075×1500X1X2600 2,4754704,5006,900605 1,570470800 800657.53,7501,060600 1,060605 1,570200 6,952.5177.52101954,330200 6,952.56,675275 6,4006,125 275210195900 900 900177.5 4,330450 900 900500500145900 900 900 450階段室A凡例B C D EGB-NC 9.5mm FB BC休憩室(男) 休憩室(男子)D天井点検口(アルミ製) 450×450天井仕上新設LGS下地共新設GG G既存のまま(GW-B 25mm)GB-D 9.5mmDR 9mm、GB-R 12.5mm 捨貼DR(T) 15mm、システム天井下地(再取付)DR 9mm、GB-R 9.5mm 捨貼事務室(1)ED C〃Y1Y2aa´bb´〃梁 伏 図 1:50梁 伏 図 1:50天 井 伏 図 1:50休憩室(女子)A天井仕上新設LGS下地共新設天井点検口(アルミ製) 450×450GB-NC 9.5mm F D E 既存のまま(グラスウールボード 25mm)DR 9mm、GB-NC 9.5mm 捨貼 A B CDR 9mm、GB-R 12.5mm 捨貼DR(T) 15mm、システム天井下地(再取付)凡例凡例照明器具(スクエア形) 450×450押入会議室(B)会議室(A)機械室特記北海道労働局総務部札幌北職安1階改修工事A-201階 改修前、改修後 天井伏図1階 改修後 梁伏図、断面図S=1/50S=1/20・50名 称FLFPWPLPG吸 反TDPWGFHPHOHDCCHHP R GS F T K DS透明フロート硝子型板硝子網入フロート硝子線入フロート硝子複層硝子強化硝子熱線吸収硝子熱線反射硝子強化硝子ドア合わせ硝子フロアーヒンジピポットヒンジオートヒンジドアクローザーシリンダー本締錠空 錠押板-引手 レバーハンドルグレモンハンドルサムターン フランス落しステンレス丁番ステンレス沓摺 戸当り凡 例RW 網入型板硝子 OP オペレーター装置TP材 料仕 上硝 子附 属 金 物備 考記号・数量記号・数量名 称記号・数量名 称材 料仕 上硝 子附 属 金 物備 考材 料仕 上硝 子附 属 金 物備 考建 具 表 1 : 5 0型 式型 式型 式2,6001,662.51,95025 900 900 900 900 50 900 48525 7935,87865 25 2,0352,600425502,1009002,1009001,9503,947.51か所メーカー仕様による附属金物一式101会議室(A)11か所休憩室(女)H引違い戸引手、敷居スベリ扉見込 30 シナベニヤ 両面フラッシュ片面クロス貼1APアルミパーテーションアルミ押出形材(金物)、ペーパーコア(P芯材)ポリエステル化粧板 2.7mmFL 3mm天井レール、ポスト、巾木、DC(S付)、T、ドアノブ、附属金物一式1か所休憩室(男)見込 32~35P P P90°P PG G G G G G GSD5事務室1か所片開きフラッシュ戸スチール 枠見込 100~OPDC(S附)、ステンレス握り玉、T、K、DS、CH/S扉見込 362か所ロッカー室(1) 鋼製軽量片開き戸スチールDC(S付)、R、T、K、DSLD1ASWスライディングウォール(遮音タイプ)枠見込 68 アルミ押出形材(枠)カラー鋼板 0.5mm(裏打ち材 PB 12.5mm、グラスウール充填)1か所休憩室(女)H 2引違い戸引手、敷居スベリ扉見込 30 シナベニヤ 両面フラッシュクロス貼6,647.52,1009002,1009002,100900鋼製軽量片開き戸スチール1012か所LSD表面材:亜鉛メッキ鋼板(焼付塗装) 、芯材:ペーパーコアDC(S付)、R、T、K、DS、附属金物一式スチールLSD表面材:亜鉛メッキ鋼板(焼付塗装) 、芯材:ペーパーコアDC(S付)、R、T、K、DS、附属金物一式102会議室(A)1か所扉見込 40 扉見込 40ドアボトム仕様スチール2か所LSD表面材:亜鉛メッキ鋼板(焼付塗装) 、芯材:ペーパーコア扉見込 40103会議室(A)、会議室(B)ドアボトム仕様DC(S付)、R、T、K、DS、CH/S、附属金物一式FL 3mm(600×700)凡 例撤去建具を示す新設建具を示す鋼製軽量片開き戸(簡易気密型) 鋼製軽量片開き戸(簡易気密型)表面材:亜鉛メッキ鋼板(焼付塗装) 、芯材:ペーパーコア休憩室(女子)、休憩室(男子)※会議室(A)側 テンキー電気錠(フキ iNAHO Ei-Lock:同等品以上)、遮音性 T-1 遮音性 T-1 三和シャッター NSW-60SBα-P:同等品以上特記北海道労働局総務部札幌北職安1階改修工事A-21建具表(撤去、新設) S=1/50番号 種類 品目番号 幅mm 奥行mm 高さmm 変更前 変更後 備考420 更衣ロッカー 12-1-25 900 5150 1800 機械室 廃棄421 更衣ロッカー 12-1-43 900 5150 1750 機械室 廃棄422 椅子 460 480 735 機械室 廃棄423 傘立て 900 300 500 機械室 廃棄424 ソファ 600 570 650 機械室 廃棄425 ソファ 600 570 650 機械室 廃棄426 ソファ 600 570 650 機械室 廃棄427 ソファ 600 600 380 機械室 廃棄428 椅子 470 480 790 機械室 廃棄429 PC用デスク 600 600 700 機械室 廃棄430 椅子 570 550 810 機械室 廃棄431 椅子 570 550 810 機械室 廃棄432 パーテーション 1195 60 1310 機械室 廃棄433 パーテーション 1195 60 1310 機械室 廃棄434 チェア 11-7-84 500 560 960 機械室 廃棄435 テーブル 600 445 480 機械室 廃棄436 椅子 435 550 780 機械室 廃棄437 ラック 800 450 900 機械室 廃棄438 椅子 440 550 800 機械室 機械室439 椅子 440 550 800 機械室 機械室440 デスク 450 450 700 機械室 機械室441 デスク 450 450 810 機械室 機械室442 テーブル 580 330 420 機械室 廃棄443 テーブル 580 330 420 機械室 廃棄444 テーブル 1200 800 710 機械室 女子休憩室機械室内の什器一覧及び配置図1 / 1 ページ