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2 小学校特別教室空調設備設置工事(東、西、神科、豊殿、長小学校)

長野県上田市の入札公告「2 小学校特別教室空調設備設置工事(東、西、神科、豊殿、長小学校)」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は長野県上田市です。 公告日は2026/06/01です。

新着
発注機関
長野県上田市
所在地
長野県 上田市
カテゴリー
工事
公告日
2026/06/01
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
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添付ファイル

公告概要(100%の精度を保障するものではありません)

小学校特別教室空調設備設置工事(上田市)による入札

令和8年度 建設工事 一般競争入札(電子入札)

【入札の概要】

  • 発注者:上田市
  • 仕様:小学校5校(東、西、神科、豊殿、長小学校)の特別教室への空調設備設置工事
  • 入札方式:一般競争入札(電子入札)
  • 納入期限:令和9年1月8日(工期)
  • 納入場所:上田市材木町、常磐城、住吉、芳田、真田町
  • 入札期限:入札書提出期限・開札日とも記載なし
  • 問い合わせ先:上田市財政部契約検査課契約担当 TEL 0268-23-5257

【参加資格の要点】

  • 資格区分:工事
  • 細目:管工事
  • 等級:A級
  • 資格制度:上田市建設工事入札参加資格者名簿
  • 建設業許可:管工事業の特定建設業許可または一般建設業許可
  • 経営事項審査:有効な「経営規模等評価結果通知書・総合評定通知書」が必要
  • 地域要件:上田市内に本社を有すること
  • 配置技術者:建設業法第26条に規定する技術者を配置可能(開札日以前3か月以上の直接的かつ恒常的な雇用関係)
  • 施工実績:不要
  • 例外規定:下請金額5,000万円以上は特定建設業許可が必要
  • その他の重要条件:暴力団排除条件、入札参加停止措置要綱の対象外、会社更生法等の適用除外
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2 小学校特別教室空調設備設置工事(東、西、神科、豊殿、長小学校) 1/7公告第80号入札公告上田市が発注する建設工事について、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号。以下「政令」という。)第167条の6の規定により、次のとおり公告します。 令和8年6月2日上田市長 斉 藤 達 也1 入札対象工事(本工事は一抜け方式となります。詳細は6をご確認ください。)工事名 小学校特別教室空調設備設置工事(東、西、神科、豊殿、長小学校)工事箇所 上田市材木町、常磐城、住吉、芳田、真田町長工事概要・東小学校第1・第2理科室(新設2台)、家庭科室(新設2台)・西小学校第1理科室(新設2台)、調理室(新設2台)・神科小学校第1・第2理科室(新設2台)、調理室(新設2台)・豊殿小学校家庭科室(新設2台)、理科室(新設2台)・長小学校理科室(新設2台)、家庭科室(新設2台)完成期限 令和9年1月8日担当職員 建築課 下村事業区分 補助事業最低制限価格制度 最低制限価格適用週休2日工事 対象(週単位・発注者指定方式)フレックス工期適用 工事開始期限日:令和8年8月12日工事完成期限日:令和9年1月8日入札の方法 電子入札2/72 入札者の資格条件次の(1)に掲げる全ての要件を満たしていること。 要件に違反をした入札は無効となります。 (1) 必要な資格入札に参加できるのは、令和7年・8年・9年度上田市建設工事入札参加資格者名簿(以下「名簿」という。)に登載された者で、次に掲げる要件を全て満たしている者であること。 工事種別と等級格付 管工事 A級建設業許可① 管工事について、特定又は一般建設業の許可を有していること。 ② 下請金額の総額が5,000万円以上(建築一式工事は8,000万円以上)となる場合には、特定建設業許可を有していること。 ③ 建設業法施行令に定める軽微な建設工事に該当する場合は、許可を必要としません。 配置技術者建設業法第26条に規定する技術者を配置できること(開札日以前3か月以上の直接的かつ恒常的な雇用関係があること)。 なお、下請金額の総額が5,000万円以上(建築一式工事は8,000万円以上)となる場合には、監理技術者資格証の交付及び監理技術者講習を受けている者であること。 施工実績 不要所在地区分 上田市内に本社を有すること。 その他① 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4第1項各号及び第2項各号の規定に該当しない者であること。 ② 公告日から落札決定までの間に上田市建設工事等入札参加資格者に係る入札参加停止措置要綱(平成22年告示第80号)に基づく停止措置を受けていない者であること。 ③ 会社更生法(平成14年法律第154号)に基づく更生手続開始の申立又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づく民事再生手続開始の申立がなされている者(更生手続開始又は民事再生手続開始の決定を受けた後、競争入札参加資格の再認定を受けた者を除く。)でないこと。 ④ 上田市暴力団排除条例(平成24年条例第6号)第2条第2号に規定する暴力団員又は同条例第6条第1項に規定する暴力団関係者でないこと。 ⑤ 次に掲げる者は、同一の一般競争入札に参加できません。 3/7(ア) 会社法(平成17年法律第86号)第2条第3号の2及び第4号の2に規定する親会社等と子会社等の関係にある者又は親会社等を同じくする子会社等同士の関係にある者(イ) 一方の会社の代表権のある役員が他方の会社の代表権のある役員又は他方の会社の管財人を現に兼ねている者⑥ 有効な「経営規模等評価結果通知書・総合評定通知書」の無い者は、建設業法施行令に定める軽微な建設工事以外を受注できません。 ⑦ 次に掲げる届出の義務を履行していない者(当該届出の義務がない者を除く。)でないこと。 (ア) 健康保険法(大正11年法律第70号)第48条の規定による届出の義務(イ) 厚生年金保険法(昭和29年法律第115号)第27条の規定による届出の義務(ウ) 雇用保険法(昭和49年法律第116号)第7条の規定による届出の義務3 入札日程等設計図書の閲覧令和8年6月2日(火)から令和8年6月17日(水)まで、上田市ホームページ、財政部契約検査課及び入札情報システムにおいて行います。 (窓口での閲覧は閉庁日を除く午前9時から午後5時まで)質問書の受付令和8年6月2日(火)から令和8年6月9日(火)まで(最終日は午後4時まで)に上田市財政部契約検査課へFAXにより提出してください。 なお、提出時に質問の到達確認を行ってください。 様式は指定(上田市ホームページ掲載)のものとします。 質問への回答令和8年6月11日(木)までに上田市ホームページへ掲載します。 入札書の提出方法電子入札(1) 提出書類① 入札書(3桁のくじ番号を記載して下さい)② 工事費内訳書(所定の様式による)③ 必要な場合は「落札可能件数届出書」を提出すること。 (2) 提出期間令和8年6月15日(月) 午前9時から令和8年6月18日(木) 午後3時まで(ただし、電子入札システムが稼動している時間内とする。)(3) 電子入札ではなく、紙の入札書を提出する場合は、入札日前日4/7の正午までに、契約検査課窓口へ持参してください。 なお、入札書は封緘の上、開札日・工事名・入札参加者名を封筒に記載してください。 (4) 上田市電子入札実施要綱(平成22年告示第137号)に違反した入札は無効となります。 工事費内訳書の提出(1) 入札参加者は入札に際し、入札書とともに工事費内訳書を提出しなければなりません。 工事費内訳書を提出しない者が入札した入札書は無効となります。 (2) 工事費内訳書は、電子入札の場合は入札書提出時に内訳書として添付してください。 (3) 工事費内訳書は、上田市ホームページに掲載された所定の様式で作成しなければなりません。 (4) 工事費内訳書の工事価格と入札書の金額は一致しなければなりません。 ただし、工事費内訳書の工事価格から1万円未満の端数を切り捨てした金額を記載した入札書は有効とします。 (5) 工事費内訳書の工事価格の値引きは認めません。 (6) 「公共工事の入札及び契約の適正化の促進に関する法律」の改正に基づき、入札参加者は記載例を参考に材料費、労務費、法定福利費の事業主負担額、建退共制度の掛金及び安全衛生経費を明示した工事費内訳書を提出してください。 記載がない場合は、法令違反により失格となりますので、ご留意ください。 また、落札候補者の工事費内訳書に記載されている直接工事費が一定水準(官積算額の97%)を下回る場合は、労務費ダンピング調査を実施し、合理的な理由がない場合は、建設Gメンに通報することになります。 (7) その他詳細については、「工事費内訳書の提出について」をご確認ください。 落札可能件数の届出配置可能な現場代理人や技術者の数を超えて応札する場合は、「落札可能件数届出書」(上田市ホームページ掲載)を開札日前日までに必ず電子メールで提出してください。 なお、「落札可能件数届出書」を提出せず、正当な理由もなく落札候補者を辞退した場合は、停止措置の処分が科せられることがあります。 開札日時・場所令和8年6月19日(金) 午前9時00分本庁舎3階301・302会議室積算疑義申立て・積算内訳書の閲覧入札参加者は、積算疑義があるときは、開札日の翌日午前9時から申立てることができ、開札日の翌日から起算して2日目(休日等5/7除く)の午後3時までに、書面により疑義申立てすることができます。 また、積算疑義の申立て期間中に公表用積算内訳書を閲覧することができます。 4 入札事項等入札事項① 1件の入札に対して複数の入札書の提出があった場合は、すべての入札を無効とします。 ② 入札参加者が1者のみの場合も有効とし開札します。 入札保証金入札金額に消費税及び地方消費税を加算した額の5%とし、納付は免除します。 (ただし、落札者が契約を締結しない場合は納付を要します。)契約保証金付保割合10%以上の金銭的保証(ただし、契約額が500万円未満で、過去2年間に市または国、他の地方公共団体と同種同規模の工事実績を2回以上有する者は免除します。)前払金 契約金額の4割の範囲内で前金払します。 中間前払金 契約金額の2割の範囲内で中間前金払します。 部分払上田市財務規則(平成18年規則第45号)の規定による回数の範囲内で部分払します。 その他5 設計図書の優先順位等入札公告している設計図書について、設計図書間に食い違いがあった場合、入札見積りに関しての優先順位は、案件ごとの公告文等に特別な記載がある場合を除き、次に記すものを原則とします。 なお、疑義がある場合は、入札者は質問期間中に質問を提議し、発注者から回答を得るものとしてください。 ・食い違いがあった場合の優先順位1 質問回答書2 現場説明事項・施工条件明示書(特記仕様書を含む)・指示事項3 閲覧設計書4 数量計算書5 設計図面6 落札者の決定方法等(1) 落札決定順位について① 同日に開札される複数の建設工事一般競争入札に参加できますが、配置可能6/7な現場代理人(技術者)の数を超えて落札候補者となることはできません。 ② 配置可能な現場代理人(技術者)の数を超えて応札する場合は、「落札可能件数届出書」を提出してください。 ③ 開札する順番は、開札日の「上田市建設工事一般競争入札予定表」のとおりとします。 (2) 入札参加資格要件の確認及び落札者の決定は、入札を終了した後に行うものとします。 (3) 落札候補者となるべき同価の入札をした者が2者以上あるときは、「同価入札時における落札決定方法について」に基づいて落札候補者を決定します。 (4) 落札候補者は、提出を指示した日を含め2日以内に次の7に掲げる書類を持参しなければなりません。 (5) 入札参加資格要件の審査は、予定価格以下の金額で応札した者を対象として、落札候補者から入札価格の低い順に実施し、競争入札参加資格を満たしている者1者が確認できるまで行います。 (6) 入札参加資格要件の審査は、審査書類の提出の日を含め3日以内に行います。 (7) 落札候補者が入札参加資格要件を満たしていることを確認した場合は、落札者として決定し、FAX等(電子入札システムによる電子メールを含む。)で連絡します。 (8) 本工事の入札は、一抜け方式により執行します。 本工事と同一の一抜け方式の対象案件は、次表のとおりです。 落札者(落札候補者)の決定は、次表の順に行い、先の案件で落札者(落札候補者)となった場合は、以後の案件に対する入札を無効とします。 ただし、一抜け方式を適用することで、開札時の有効入札がなくなる場合は、一抜け方式を適用せず、先の案件で落札者(落札候補者)になった者を含め、通常の競争入札に切り替えて執行しますので、配置可能な現場代理人(技術者)の数を超えて応札する場合は、「落札可能件数届出書」を提出してください。 決定順位入札番号等工事名 工事場所1 2紙 小学校特別教室空調設備設置工事(東、西、神科、豊殿、長小学校)上田市材木町ほか2 3紙 公立園遊戯室空調設置工事(東部、神科第一、中丸子、依田、さなだ保育園)上田市常田ほか3 4紙 小学校特別教室空調設備設置工事(神川、丸子中央、丸子北、塩川、武石小学校)上田市国分ほか4 5紙 小学校特別教室空調設備設置工事(城下、東塩田、中塩田、塩田西、南小学校)上田市諏訪形ほか7/77 入札参加資格要件審査書類電子入札による入札を行った者は、紙による持参または電子入札システムによる電子メールにより提出すること。 ① 一般競争入札参加資格確認書(上田市ホームページに掲載)② 配置技術者に関する書類ア 資格等の写し(1部)イ 技術者の雇用関係が確認できる書類の写し(住民税特別徴収税額通知書等の開札日以前3か月以上の直接的かつ恒常的な雇用を証する書類)(1部)※健康保険証及び健康保険資格確認書は不可③ その他市長が必要と認めるものア 直近の有効な「経営規模等評価結果通知書・総合評定通知書」の写し(1部)8 その他「上田市一般競争入札(事後審査)実施要綱」及び「入札心得」を熟読してください。 9 問合せ先上田市財政部契約検査課契約担当TEL 0268-23-5257(直通)FAX 0268-23-5116(直通) 金抜年 度工 事 名工事場所 上田市材木町、常磐城、住吉、芳田、真田町長工事開始期限日竣工期限・東小学校 第1・第2理科室(新設各2台)、家庭科室(新設2台)・西小学校 第1理科室(新設2台)、調理室(新設2台)・神科小学校 第1・第2理科室(新設各2台)、調理室(新設2台)・豊殿小学校 家庭科室(新設2台)、理科室(新設2台)・長小学校 理科室(新設2台)、家庭科室(新設2台)令和9年1月8日令和8年8月12日工事概要照 査令和8年度小学校特別教室空調設備設置工事(東、西、神科、豊殿、長小学校)【参考】担 当 課 長 係 長上 田 市参考内訳書直 接 工 事 費1直接工事費計Ⅰ 共通仮設費1Ⅱ 現場管理費1Ⅲ 一般管理費1共通費計工事価格1消費税等相当額1工事費1式 式 式 式 式 式 式 小学校特別教室空調設備設置工事 (東、西、神科、豊殿、長小学校)備考 単 位 金 額 数 量 名称共 通 費上 田 市 工事種別内訳名称 数 量 単位東小学校エアコン工事1式金額 備 考上 田 市 科目別内訳東小学校エアコン工事名称 数 量単位機器設備1式配管設備1式動力設備 動力幹線1式動力設備 動力分岐1式計1式金額 備 考上 田 市 細目別内訳名称 摘要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考機器設備EHP-2 天吊形 PCZ-ERMP80K5店舗,オフィスエアコン C=7.1KW H=8.0KW 6ワイヤレスリモコン 組鋼製架台 架台300h溶融亜鉛メッキ 6組搬入据付費6組計東小学校エアコン工事 機器設備上 田 市 細目別内訳名称 摘要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考配管設備冷媒被覆銅管 9.52Φ47m冷媒被覆銅管 15.88Φ47mドレン管 VP25(屋内一般)20mドレン管 VP25(屋外露出)21m二次側配線(渡り配線) EM-EEF-2.0-3C47m保温工事 屋内露出外径100Φ 合成樹脂カバー(9.52/15.88)Φ+VP25 20m保温工事 屋外露出外径65Φ SUS鋼板(9.52/15.88)Φ5m保温工事 屋外露出外径100Φ SUS鋼板(9.52/15.88)Φ+VP25 22m機械斫り 100Φ:コンクリート厚200程度4ヶ所機械穴明け 100Φ:既設アルミパネル2ヶ所あと打施工アンカー M1045個天井材取外し,再取付 ジプトーン10㎡床養生部分養生77㎡清掃.片付け77㎡東小学校エアコン工事 配管設備上 田 市 細目別内訳名称 摘要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考東小学校エアコン工事 配管設備脚立足場11㎡計上 田 市 細目別内訳名称 摘要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考ポリエチレン絶縁電線 EM-IE 5.5 (アース)105mポリエチレン絶縁ケーブル EM-CET 22sq (管内)29mポリエチレン絶縁ケーブル EM-CET 22sq (天井内)21mポリエチレン絶縁ケーブル EM-CET 22sq (PF管内)6m硬質ビニル電線管 VE 54 (露出配管)28m合成樹脂製可とう電線管 PF 54 (露出配管)3m合成樹脂製可とう電線管 PF 54 (土中)2mノーマルベンド VE 548個コンビネーションカップリング 54 (PF-VE)3個プルボックス SS 300×300×200 V2個プルボックス SS 300×300×200 WP-V2個プルボックス SS 300×300×200 WP-SUS1個動力配電盤 P-1 鋼板製 露出防水型1面既存屋外キュービクル改修 動力回路増設(MCCB3P100/100AT×1) 1式東小学校エアコン工事 動力設備 動力幹線上 田 市 細目別内訳名称 摘要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考東小学校エアコン工事 動力設備 動力幹線停電工事に伴う立会い検査費 1式斫り工事 φ50 (RC壁 D=150)壁コア抜き 3箇所土工事 埋設管路 根切り、 埋戻し (人力) 1式計上 田 市 細目別内訳名称 摘要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考ポリエチレン絶縁ケーブル EM-CE 3.5sq-4C (管内)190mポリエチレン絶縁ケーブル EM-CE 3.5sq-4C (PF管内)12m硬質ビニル電線管 VE 28 (露出配管)167m合成樹脂製可とう電線管 PFD 28 (露出配管)12mコンビネーションカップリング 28 (PF-VE)12個プルボックス SS 200×200×150 WP-V2個プルボックス SS 300×300×150 WP-V1個電動機その他結線費6箇所くさび緊結式足場 高さ10m未満 建地幅600mm145m2計東小学校エアコン工事 動力設備 動力分岐上 田 市 共通仮設費費(積上げ)明細名称 摘要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考アスベスト検査費 定性分析検体採取共 2検体情報共有システム利用料5ヶ月1式計上 田 市 工事種別内訳名称 数 量 単位西小学校エアコン工事1式金額 備 考上 田 市 科目別内訳西小学校エアコン工事名称 数 量単位機器設備1式配管設備1式動力設備 動力幹線1式動力設備 動力分岐1式計1式金額 備 考上 田 市 細目別内訳名称 摘要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考機器設備EHP-2 天吊形 PCZ-ERMP80K5店舗,オフィスエアコン C=7.1KW H=8.0KW 4ワイヤレスリモコン 組鋼製架台 ブラケット架台溶融亜鉛メッキ 2組鋼製架台 架台300h溶融亜鉛メッキ 2組搬入据付費4組計西小学校エアコン工事 機器設備上 田 市 細目別内訳名称 摘要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考配管設備冷媒被覆銅管 9.52Φ27m冷媒被覆銅管 15.88Φ27mドレン管 VP25(屋内一般)8mドレン管 VP25(屋外露出)15m二次側配線(渡り配線) EM-EEF-2.0-3C27m保温工事 屋内露出外径100Φ 合成樹脂カバー(9.52/15.88)Φ+VP25 8m保温工事 屋外露出外径65Φ SUS鋼板(9.52/15.88)Φ4m保温工事 屋外露出外径100Φ SUS鋼板(9.52/15.88)Φ+VP25 15m機械穴明け 100Φ:アルミパネル4ヶ所アルミパネル ガラス → アルミパネル入替350x750h 2ヶ所アルミパネル ガラス → アルミパネル入替450x750h 2ヶ所あと打施工アンカー M1024個天井材取外し,再取付 ジプトーン4㎡床養生部分養生66㎡西小学校エアコン工事 配管設備上 田 市 細目別内訳名称 摘要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考西小学校エアコン工事 配管設備清掃.片付け66㎡脚立足場8㎡計上 田 市 細目別内訳名称 摘要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考既存空調開閉器盤 分岐回路増設内部改修 (ELCB3P50/20AT×4) 1式計西小学校エアコン工事 動力設備 動力幹線上 田 市 細目別内訳名称 摘要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考ポリエチレン絶縁ケーブル EM-CE 3.5sq-4C (管内)95mポリエチレン絶縁ケーブル EM-CE 3.5sq-4C (ラック)183m鋼製電線管 G 28 (露出配管)13m鋼製電線管 G 36 (露出配管)21m鋼製電線管 G 54 (露出配管)2m金属製可とう電線管 F 30 (ビニル被覆付)2m金属製可とう電線管 F 38 (ビニル被覆付)4m金属製可とう電線管 F 63 (ビニル被覆付)2mノーマルベンド G 361個コンビネーションカップリング F 30 (厚鋼用)4個コンビネーションカップリング F 38 (厚鋼用)3個コンビネーションカップリング F 63 (厚鋼用)1個プルボックス SS 200×200×150 WP-Z352個ケーブルラック ZM (W=200 H=70) 1段吊り金物類共 54m西小学校エアコン工事 動力設備 動力分岐上 田 市 細目別内訳名称 摘要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考西小学校エアコン工事 動力設備 動力分岐電動機その他結線費4箇所斫り工事 φ75 (RC床 D=150)床コア抜き 1箇所防水処理工事 コア抜き部分シーリング1箇所くさび緊結式足場 高さ10m未満 建地幅600mm203m2計上 田 市 共通仮設費費(積上げ)明細名称 摘要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考アスベスト検査費 定性分析検体採取共 2検体計上 田 市 工事種別内訳名称 数 量 単位神科小学校エアコン工事1式金額 備 考上 田 市 科目別内訳神科小学校エアコン工事名称 数 量単位機器設備1式配管設備1式電灯設備 電灯幹線1式電灯設備 コンセント分岐1式計1式金額 備 考上 田 市 細目別内訳名称 摘要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考機器設備EHP-1 天吊形 PCZ-ERMP80SKL5店舗,オフィスエアコン C=7.1KW H=8.0KW 6ワイヤレスリモコン 組鋼製架台 架台300h溶融亜鉛メッキ 6組搬入据付費6組計神科小学校エアコン工事 機器設備上 田 市 細目別内訳名称 摘要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考配管設備冷媒被覆銅管 9.52Φ75m冷媒被覆銅管 15.88Φ75mドレン管 VP25(屋内一般)13mドレン管 VP30(屋内一般)9mドレン管 VP30(屋外露出)13m二次側配線(渡り配線) EM-EEF-2.0-3C75m保温工事 屋内露出外径100Φ 合成樹脂カバー(9.52/15.88)Φ+VP25 13m保温工事 屋内露出外径150Φ 合成樹脂カバー(9.52/15.88)Φx2+VP30 9m保温工事 屋外露出外径65Φ SUS鋼板(9.52/15.88)Φ8m保温工事 屋外露出外径80Φ SUS鋼板(9.52/15.88)Φx2 5m保温工事 屋外露出外径150Φ SUS鋼板(9.52/15.88)Φx2+VP30 13mアルミパネル ガラス → アルミパネル入替430x880h 2ヶ所機械穴明け 150Φ:アルミパネル2ヶ所神科小学校エアコン工事 配管設備上 田 市 細目別内訳名称 摘要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考神科小学校エアコン工事 配管設備機械斫り 150Φ:コンクリート厚200程度1ヶ所あと打施工アンカー M1047個天井取外し,再取付 シプトーン14㎡床養生部分養生52㎡清掃.片付け52㎡脚立足場13㎡くさび緊結式足場 巾6007㎡計上 田 市 細目別内訳名称 摘要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考ポリエチレン絶縁電線 EM-IE 5.5 (アース)177mポリエチレン絶縁ケーブル EM-CED 22sq (管内)60mポリエチレン絶縁ケーブル EM-CED 22sq (ラック)12mポリエチレン絶縁ケーブル EM-CED 22sq (メッセン吊り)3mポリエチレン絶縁ケーブル EM-CED 22sq (天井内)13mポリエチレン絶縁ケーブル EM-CED 22sq (PF管内)2mメッセンジャーワイヤー 14sq3m硬質ビニル電線管 VE 42 (露出配管)59m合成樹脂製可とう電線管 PF 42 (露出配管)2mコンビネーションカップリング 42 (PF-VE)3個ターミナルキャップ VE 422個プルボックス SS 200×200×150 WP-V3個プルボックス SS 300×300×150 WP-V1個既存電灯盤 S-G1内部改修 1式電灯配電盤 LG-5 鋼板製 露出防水型1面神科小学校エアコン工事 電灯設備 電灯幹線上 田 市 細目別内訳名称 摘要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考神科小学校エアコン工事 電灯設備 電灯幹線既存屋外キュービクル改修 電灯回路更新(MCCB3P225/175AT×1) 1式停電工事に伴う立会い検査費 1式斫り工事 φ50 (RC壁 D=150)壁コア抜き 1箇所くさび緊結式足場 高さ10m未満 建地幅600mm121m2計上 田 市 細目別内訳名称 摘要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考ポリエチレン絶縁ケーブル EM-CE 3.5sq-3C (管内)132mポリエチレン絶縁ケーブル EM-CE 3.5sq-3C (天井内)128mポリエチレン絶縁ケーブル EM-CE 3.5sq-3C (PF管内)6m硬質ビニル電線管 VE 28 (露出配管)82m硬質ビニル電線管 VE 36 (露出配管)2m合成樹脂製可とう電線管 PFD 28 (露出配管)6mコンビネーションカップリング 28 (PF-VE)10個プルボックス SS 200×200×200 V1個プルボックス SS 200×200×150 WP-V2個電動機その他結線費6箇所斫り工事 φ50 (RC壁 D=150)壁コア抜き 1箇所くさび緊結式足場 高さ10m未満 建地幅600mm96m2計神科小学校エアコン工事 電灯設備 コンセント分岐上 田 市 共通仮設費費(積上げ)明細名称 摘要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考アスベスト検査費 定性分析検体採取共 2検体計上 田 市 工事種別内訳名称 数 量 単位豊殿小学校エアコン工事1式金額 備 考上 田 市 科目別内訳豊殿小学校エアコン工事名称 数 量単位機器設備1式配管設備1式電灯設備 コンセント分岐1式計1式備 考 金額上 田 市 細目別内訳名称 摘要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考機器設備EHP-1 天吊形 PCZ-ERMP80SKL5店舗,オフィスエアコン C=7.1KW H=8.0KW 4ワイヤレスリモコン 組鋼製架台 架台300h溶融亜鉛メッキ 4組搬入据付費 80形4組計豊殿小学校エアコン工事 機器設備上 田 市 細目別内訳名称 摘要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考配管設備冷媒被覆銅管 9.52Φ29m冷媒被覆銅管 15.88Φ29mドレン管 VP25(屋内一般)12mドレン管 VP25(屋外露出)12m二次側配線(渡り配線) EM-EEF-2.0-3C29m保温工事 屋内露出外径100Φ 合成樹脂カバー(9.52/15.88)Φ+VP25 12m保温工事 屋外露出外径65Φ SUS鋼板(9.52/15.88)Φ4m保温工事 屋外露出外径100Φ SUS鋼板(9.52/15.88)Φ+VP25 12m機械斫り 100Φ:コンクリート厚200程度3ヶ所機械穴明け 100Φ:アルミパネル1ヶ所アルミパネル ガラス → アルミパネル入替800x850h 1ヶ所あと打施工アンカー M1024個天井材取外し,再取付 ジプトーン6㎡床養生部分養生56㎡豊殿小学校エアコン工事 配管設備上 田 市 細目別内訳名称 摘要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考豊殿小学校エアコン工事 配管設備清掃.片付け56㎡脚立足場10㎡計上 田 市 細目別内訳名称 摘要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考改修ケーブル EM-CE 3.5sq-3C (管内)36mケーブル EM-CE 3.5sq-3C (天井内)157m硬質ビニル電線管 VE 36 (露出配管)3mプルボックス SS 200×200×200 V1個電動機その他結線費4箇所斫り工事 φ38 (RC壁 D=150)壁コア抜き 1箇所斫り工事 φ50 (RC壁 D=150)壁コア抜き 2箇所防火区画貫通措置 壁用 φ39壁貫通 (クイック工法) 2箇所既存動力盤 内部改修 校舎1 L-1 (分岐回路増設)1式既存動力盤 内部改修 校舎2 L-1 (分岐回路増設)1式計豊殿小学校エアコン工事 電灯設備 コンセント分岐上 田 市 共通仮設費費(積上げ)明細名称 摘要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考アスベスト検査費 定性分析検体採取共 2検体計上 田 市 工事種別内訳名称 数 量 単位長小学校エアコン工事1式金額 備 考上 田 市 科目別内訳長小学校エアコン工事名称 数 量単位機器設備1式配管設備1式電灯設備 コンセント分岐1式動力設備 動力分岐1式計1式金額 備 考上 田 市 細目別内訳名称 摘要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考機器設備EHP-1 天吊形 PCZ-ERMP80SKL5店舗,オフィスエアコン C=7.1KW H=8.0KW 2ワイヤレスリモコン 組鋼製架台 架台300h溶融亜鉛メッキ 2組EHP-3 天吊形 PCZ-ERMP112KL5店舗,オフィスエアコン C=10.0KW H=11.2KW 2ワイヤレスリモコン 組鋼製架台 架台300h溶融亜鉛メッキ 2組RC基礎 L450-1008個搬入据付費 80形2組搬入据付費 112形2組計長小学校エアコン工事 機器設備上 田 市 細目別内訳名称 摘要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考配管設備冷媒被覆銅管 9.52Φ36m冷媒被覆銅管 15.88Φ36mドレン管 VP25(屋内一般)17mドレン管 VP25(屋外露出)12m二次側配線(渡り配線) EM-EEF-2.0-3C36m保温工事 屋内露出外径100Φ 合成樹脂カバー(9.52/15.88)Φ+VP25 17m保温工事 屋外露出外径65Φ SUS鋼板(9.52/15.88)Φ6m保温工事 屋外露出外径100Φ SUS鋼板(9.52/15.88)Φ+VP25 12mアルミパネル ガラス → アルミパネル入替580x940h 1ヶ所機械穴明け 100Φ:アルミパネル2ヶ所機械斫り 100Φ:コンクリート厚200程度2ヶ所あと打施工アンカー M1034個天井材取外し,再取付13㎡床養生 部分養生69㎡長小学校エアコン工事 配管設備上 田 市 細目別内訳名称 摘要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考長小学校エアコン工事 配管設備清掃.片付け69㎡脚立足場11㎡計上 田 市 細目別内訳名称 摘要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考改修ケーブル EM-CE 3.5sq-3C (管内)23mケーブル EM-CE 3.5sq-3C (天井内)24m電動機その他結線費2箇所計長小学校エアコン工事 電灯設備 コンセント分岐上 田 市 細目別内訳名称 摘要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考改修ケーブル EM-CE 3.5sq-4C (管内)22mケーブル EM-CE 3.5sq-4C (天井内)83m電動機その他結線費2箇所斫り工事 φ38 (RC壁 D=150)壁コア抜き 1箇所防火区画貫通措置 壁用 φ39壁貫通 (クイック工法) 2箇所既存動力盤 内部改修 動力盤2F西 (分岐回路増設)1式計長小学校エアコン工事 動力設備 動力分岐上 田 市 共通仮設費費(積上げ)明細名称 摘要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考アスベスト検査費 定性分析検体採取共 2検体計上 田 市 図面名称図番図面名称図番図面名称図番 学校 学校 学校表紙・図面リスト機械設備特記仕様書1電気設備工事特記仕様書普通教室棟 機器表普通教室棟 1階平面図配置図盤結線図普通教室棟 1階平面図(1)普通教室棟 1階平面図(2)特別教室棟 機器表特別教室棟 1階平面図配置図特別教室棟 1階平面図A-00M-01E-01M-02M-03E-05E-04E-03E-02M-02M-03E-02E-03共通共通東小学校西小学校神科小学校 M-02 普通教室棟 機器表M-03 特別教室棟 1階平面図M-04 普通教室棟 1階平面図配置図盤結線図 E-03E-02E-04E-05E-06普通教室棟 1階平面図普通特別教室棟 1階平面図(1)普通特別教室棟 1階平面図(2)豊殿小学校 普通教室棟 機器表 M-02M-03 管理棟 1階平面図M-04 普通教室棟 1階平面図E-02E-03E-04配置図管理棟 1階平面図普通教室棟 1階平面図長小学校M-03M-02M-04管理教室棟2階・3階 機器表管理教室棟 2階平面図管理教室棟 3階平面図E-02E-03E-04配置図管理教室棟 2階平面図管理教室棟 3階平面図26312931117小学校特別教室空調設備設置工事( 東、西、神科、豊殿、長小学校)上田市都市建設部建築課Ⅰ 工 事 概 要1. 工 事 場 所機械設備工事 特記仕様書2. 建 物 概 要階 数 延 面 積 消防法施行令構 造(階) (㎡)別表第一の区分―――― 小学校耐震分類―――― 空調設備改修建 物 名 称 備 考方 法 及 び 種 別空 調 方 式冷暖房方式暖房方式換気方式給水方式設 備 概 要・ ガス焚吸収式 ・ 空冷ヒートポンプ ・・ 温風暖房 ・ 温水暖房 ・ FF暖房 ・・ 水道直結式 ・ 加圧式 ・ 高置タンク式 ( ・ 上水 ・ 井水 )・ 局所換気 ・ セントラル方式 ・・ ・ ・・ 建物内汚水、雑排水 ( ・ 分流 ・ 合流 ) ・ 建物外汚水、雑排水 ( ・ 分流 ・ 合流 )浄化槽 ( ・合併 ・ 単独 ) 放流先 ( ・公共下水 ・ )排水方式3. 設備概要 (○印を付けたものを適用する)倉庫・書庫機械室居室・廊下など屋外露出、多湿箇所( )区 分 保 温 外 装倉庫・書庫機械室居室・廊下など屋外露出、多湿箇所( )区 分 保 温 外 装屋内露出屋外露出 ・ ステンレス鋼板 ・ 保温化粧ケース・ 保温化粧ケース・ ステンレス鋼板 ・ ・ カラー亜鉛鉄板 ・ ・ アルミガラスクロス ・ ・ アルミガラスクロス ・ ・ ステンレス鋼板 ・ ・ カラー亜鉛鉄板 ・ ・ アルミガラスクロス ・ ・ アルミガラスクロス ・ ( ・ 排水トラップ ・ 鉛管 ・ 鋼管類 ・ ビニール管 ・ ドレーン管 ・ )( ・ 屋内消火管 ・ 水抜きできない管 ・ スプリンクラー配管 ・ )・ 排水管でピット内、共同溝内及び最下階の床下の下記の部分は保温する。 なお仕様はd(ハ)とする。 ・ 消火管で下記の部分は保温する。 なお仕様は給水管の項による。 ・ 圧力タンク、膨脹水槽、各種呼水槽等鋼板製水槽は保温する。 なお仕様は各機器の項に準ずる。 ・ 大便器は保温する。 ・ 共同溝の保温種別 ( ・ ピット内に準ずる ・ )・ ダクトの保温外装は下表による。 ・ 配管の保温外装は下表による。 (冷媒管は除く)・ 冷媒管の保温の外装は下表による。 なお保温化粧ケースの材質は図示による。 配管、ダクト、器具据え付けにともなうスリーブ、枠入れは本工事とし、他は工事区分表による。 ・ 屋外露出部(給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、ドレーン管、消火管、排水管、弁類)は防凍保温を行い、厚さは管径25mm以下のものは50mm、管径32mm以上のものは40mmとする。 ・ 屋外露出部(給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、ドレーン管、消火管、排水管、弁類)は・ 各種機器について図示電気ヒーター等の防凍対策を行う。 ( )(1) 各種配管の試験は、新設配管に適用する。 (2) 新設配管は、既設配管の接続前に試験を行う。 1. 設 計 温 湿 度湿度(RH) 温度(DB) 湿度(RH) 温度(DB) 湿度(RH) 温度(DB) 湿度(RH) 温度(DB)一 般 系 統屋内外 気夏季・・冬季・・% %℃ ℃% % ℃ ℃50%50% 26.0℃22.0℃%%33.0℃-6.0℃2. 居室騒音限界 下表によるほか、耳ざわり音がないよう機種選定およびダクト消音対策を行う。 A 特 性 (dB) N C 値 室 名2 空 気 調 和 設 備3 冷 暖 房 設 備3. 煤煙濃度計4. ばいじん量測定口4 暖 房 設 備5. 煙道6. ダクト伸縮継手、掃除口及びばい煙量測定口の位置は図示による。 7. 風量測定口 取付部は図示による。 8. チャンバー (1) 内貼りを施すチャンバーの表示寸法は外法を示す。 したチャンバーには点検口を設ける。 尚、点検口の大きさは図示による。 (3) 外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバー及びホッパーは、雨水の滞留のないように施工する。 (2) 空気調和機、温風暖房機に取り付けるサプライチャンバー、レタンチャンバー及び風道系で、消音内貼り9. 防煙ダンパー定格入力は、DC24V、0.7A以下とする。 復帰方式 ( ・ 遠隔 ・)10. ピストンダンパー11. 弁類12. 温度計13. 圧力計14. 瞬間流量計15. 油面制御装置復帰方式 ( ・ 遠隔 ・ )取付部は図示による。 取付部は図示による。 標準仕様とする。 JIS又はJV( ・ 5K ・ 10K(図示部分) )コック付とし、形式及び取付部は図示による。 ・ 設ける ・ ・ 設ける(測定口は80φとする) ・ ・ 低圧ダクト ・ 高圧1ダクト ・ 高圧2ダクト・ アングルフランジ工法 ・ スパイラルダクト・ コーナーボルト工法 ( ・ 共板フランジ工法 ・ スライドオンフランジ工法 )制御盤には ( ・ 給油ポンプ制御 ・ 満油警報 ・ 遠隔警報 ・ 電磁弁制御 ・ 返油ポンプ制御・ 減油警報 ・ )の端子を設ける。 なお、フロートスイッチ部と制御盤間の配管配線は製造者の・ 設ける(ピット内は除く) ・ 設けない・ 取付箇所 ( ・ 大便器 ・ 小便器 ・ ) 材質 ( ・ 陶器製 ・ )・ 止水栓付・ 陶器製 ( ・ 露出 ・ 埋込 )・ 陶器製 ( ・ 露出形 ・)・ 節水コマ ・ 固定コマ ( ・ 寒冷地対応形 ・ )・ 露出 ・ 隠ぺい ・ 水抜き装置付・ 個別感知フラッシュ方式 ( ・ 埋込 ・ 露出 )・ 不凍結装置付 ・ 感知小便器一体型フラッシュ方式温風乾燥機能 ( ・ 有 ・ 無 ) 脱臭 ( ・ 有 ・ 無 )加熱方式 ( ・ 貯湯式 ・ 瞬間式) 給水方式 ( ・ 給水管直結給水方式 ・ ポンプ加圧給水方式 )・ バキュームブレーカー ・ 不凍結装置付 ・ 低圧フラッシュバルブ ( )・ 水抜き装置付・ 有 ・ 無5. 小便器洗浄管7. 化粧棚6. 水栓8. 石けん受9. 洗面器10. 標記板11. 大便器耐火カバー4. 小便器洗浄弁2. 大便器ロータンク3. 温水洗浄式便座1. 大便器洗浄弁 衛 生 器 具 設 備8使用する電線類はEM電線とし、規格は標準仕様書第4編 表1.5.1・表4.1.11の使用電線類の規格による。 (機器、盤類は除く)屋外・屋内露出の電線は図面に特記のない限り金属管配線とする。 天井内隠蔽の配線は図面に特記のない限りケーブル配線とする。 自 動 制 御 設 備7図示による1. 中央監視制御装置2. 中央監視制御装置の構成・機能3. 電気計装工事の配線準ずる。 「建築設備定期検査業務基準書平成20年度版」((財)日本建築設備昇降機センター)の排煙風量の検査方法に 4. 排煙風量測定・ 亜鉛鉄板 ・ 図示による・ 厨房・浴室系統の排気用ダクトの水抜き ( ・ 要 ・ 不要 )・ アングルフランジ工法 ・ スパイラルダクト・ 低圧ダクト ・ 高圧1ダクト ・ 高圧2ダクト・ 浴室(シャワー室、脱衣室を含む)系統 ・ ・ 厨房系統の長方形排気用ダクトの板厚は、標準仕様書より1ランク厚いものを使用する。 ・ コーナーボルト工法 ( ・ 共板フランジ工法 ・ スライドオンフランジ工法 )63. 排煙口手動開放装置2. 排煙口の形式1. ダクト6. 耐火措置5. チャンバー4. 排気ダクトのシール3. ダンパー2. 風量測定口自家発用換気ダクトが自家発室外を通過する場合の耐火措置は図示による。 空気調和設備の該当項目による。 空気調和設備の該当項目による。 取付位置は図示による。 1. ダクト 換 気 設 備5開放及び復帰方式 ・ ワイヤー式 ・ 電気式 ( 遠隔操作 ・ 不要 ・ 要 ) 排 煙 設 備屋内 ・ 65A以下は1/50、75A以上は1/100以上 ・屋外 ・ 1/100以上 ・ JIS又はJV ・水道直結部分 ( ・ 10K ・ ) ・ その他の部分 ( ・ 5K ・ )・ 標準図 施工4、5 ( ・(a) ・ (b) ・ (c) )による。 ・ 不凍栓の二次側は水抜きが確実にできること。 ・ 要 ( ・ 本工事 ・ 別途工事 ) ・ 不要・ 水道事業者指定品 ( ・ 貸与品 ・ 買取り ) ・ 標準図MC形・ 親メーター ( ・ 貸与品 ・ ) ・ 子メーター ( ・ 買取り ・ )ため桝図示の箇所に取付ける。 桝のコンクリート部は工場製品としてもよい。 3. 満水試験継手4. インバート桝、洗面器及び手洗器に直結する排水管は、器具トラップより1サイズアップとする。 2. 排水勾配1. 洗面器等の排水管 排 水 設 備10 給 水 設 備96. 建物導入部配管5. 給水勾配4. 引込納付金等3. 弁類2. 量水器桝1. 量水器11設 備給 湯12設 備消 火1. 弁類1. 屋内消火栓箱JIS又はJV ( ・ 5K ・ 10K (図示部分) )13器 設 備厨 房 機1. 機器の寸法2. 燃焼機器概略寸法とする14 ガ ス 設 備1. 充てん容器2. 集合装置3. 転倒防止等4. メーター5. ガス漏れ警報器6. 引込負担金7. 電気防食8. 建物導入部配管・ 別途 ( ・ 50kg ・ )・ 標準図 施工70による 本組・ 標準図 施工71 ( ・ (a) ・ (b) )による・ 親メーター ( ・ 貸与品 ・ ) ・ 子メーター ( ・ 買取り ・ ) ・ 要 ・ 不要・ 要 ( ・ 別途工事 ・ 本工事 ) ・ 不要・ 本工事(図示による) ・ 別途工事・ 標準図 施工4,5 ( ・ (a) ・ (b) ・ (c) )による。 ・ HB-1A ・ HB-1B ・ ・ 標準図 施工4,5 ( ・ (a) ・ (b) ・ (c) )による。 3. 建物導入部配管2. 消火器具 ・ 消火器(スタンド共)(消防法施行令第10条に拠る) ・使用ガス ・ 都市ガス ( 発熱量 KJ/Nm3、供給事業者名:)・ 液化石油ガス ( 発熱量 100,000 KJ/Nm3)15 そ の 他1. 工事現場の環境改善について地域住民とのコミュニケーション ・ 現場見学会の開催 ・ 地域住民への情報提供 ・ 完成予想図の設置 ・ 情報掲示板の設置 ・ パンフレットの作成工事現場のイメージアップ ・ 仮囲い周辺の美化 ・ 住民に対する災害防止関係 ・ 現場出入口周辺への誘導員の配備 ・ 2. 不具合の確認3. 産業廃棄物等の取扱い(1) 廃棄物の処理に当たっては、請負者が自ら処理(分別、保管、収集、運搬及び処分の一連の行為)する行うこと。 ときは、「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」(以下「廃棄物処理法」という)に基づき、適正に(2) 廃棄物の処理の全部又は一部を委託する場合は、廃棄物処理法に基づく処理を業として許可を取得している者に委託すること。 また、施工前に産業廃棄物処理委託契約書の写し、産業廃棄物処理業の許可すること。 証の写し、許可運搬車両一覧並びに処分地の案内図等をまとめた「廃棄物処理計画書」を監督員に提出(3) しゅん工した時は、廃棄物ごとに処理数量を集計し、積込み状況の写真、処分状況の写真、マニフェストA票、B2票、D票並びにE票の写しを添付した「廃棄物等処理報告書」を監督員に提出すること。 4. 環境対策関係 (1) 現場で使用する機械は、低騒音型、低振動型、排出ガス対策型建設機械とすること。 (3) 汚水、汚濁、土砂の流失防止に努めること。 また、表土復元等、環境の回復に努めること。 (4) 熱帯材合板型枠は、極力使用しないこと。 5. 過積載の禁止② 過積載を行っている資材等納入業者からの資機材等購入は行わないこと。 また、同車輌からの資機材等の引き渡しを受けないこと。 ⑥ 飛散の恐れがあるものについては、飛散しないような処置を行い運搬すること。 (2) 夜間、早朝等の稼動を避けること。 ただし、監督員の承諾を受けた場合はこの限りでない。 なお、運搬ルートの選定に当たっては影響の少ない最短ルートを選定すること。 (2) 以上の点について、下請事業者についてもこれに準じ徹底すること。 遵守すること。 (1) 工事の施工計画にあたって、施工計画書に次の事項を具体的に記載するとともに、施工時においても厳重チェックを行うこと。 ① 積載重量制限を超過しての建設発生土の処理、及び資機材(以下「資機材等」という)の積載重量のようにすること。 ③ 過積載を防止するため、資機材等の購入にあたっては、納入業者の利益を不当に害することのないしないこと。 ④ 資機材等の運搬には、さし枠装着車、物品積載装置等の不正改造した車輌、及び不表示車等を使用⑦ 土砂等の運搬に関する事業者の選定に当っては、「土砂等を運搬する大型自動車による交通事故の努めること。 防止等に関する特別措置法」の目的に鑑み、同法第12条の規定に基づき届け出た団体構成員の雇用に車輌を使用した業務等において悪質かつ重大な事故を発生させた者を排除すること。 ⑤ 下請事業者や資機材等納入業者を選定するにあたっては、交通安全に関する配慮に欠けた者、または6. 安全対策関係7. 火災保険等(2) 工事期間中請負者の責任において労災保険に加入し、その費用は請負者の負担とする。 (1) 上田市工事請負契約約款第51条第1項の規定により、次の保険等に付さなければならない。 ② 保険の目的物 工事目的物及び工事材料とする。 ③ 保険期間 工事着工の日から工事目的物の引渡し日の14日後までとする。 ④ 保険金額 請負代金に相当する金額以上とする。 研修及び訓練を行うこと。 (1) 工事現場においては、労働災害、公衆災害防止に努めるとともに、全作業員を対象に定期的に安全教育、実施結果、実施状況の写真、安全教育に使用した資料等も整理すること。 (2) 安全教育、研修及び訓練については、工事期間中に月一回、4時間以上実施し、工事日誌へ記録するほか、(3) 原則として代理人(主任)以外の第三者により、月1回以上店社による安全パトロールを行い、工事日誌へ記載するほか、点検内容等を別書面に記録し、実施状況の写真を撮影すること。 ともに随時、実施状況の写真を撮影すること。 (4) 下請業者にKY(危険予知)、TBM(作業内容の打合せ)活動等を実施させ、その記録を整備すると及び使用した資料等を整理するとともに、随時、実施状況の写真を撮影すること。 (5) 下請業者を含め、作業員に対し現場内容に即した新規入場者教育、安全教育・訓練等を実施し、関連書類(6) 上記の(2)~(5)の活動については、記録・書類及び写真を整備したものをしゅん工書類として提出するするものとし、提出は不要とする。 こと。 但し、新規入場者教育等で深く個人情報に関わるものについては、工事検査時に別途記録を確認8. 工事実績情報の登録について責任保険とする。 ① 保険の種別 建設工事保険(請負業者損害賠償責任担保特約付き)又は火災保険及び請負業者賠償ものとする。 )(2) 登録する場合は、あらかじめ監督員の確認を受け、次に示す期間内に(財)日本建設情報総合センター(JACIC)に登録の手続きを行うとともに、登録されたことを証明する資料を監督員に提出する。 なお、変更時と完成時の間が10日間に満たない場合は、変更時の提出を省略できるものとする。 ① 工事受注時 契約締結後10日以内② 登録内容の変更時 変更契約締結後10日以内③ 工事完成時 工事完成後10日以内9. 工事検査10. 被害届等 暴力団関係者から工事妨害による被害を受けた場合は、被害届を速やかに警察に提出すること。 11. 施工図等の取扱い 施工図等の著作権に関わる当該建物に限る使用権は、発注者に移譲する。 あるので、検査に協力すること。 施工途中において工事検査担当職員または、発注機関の長の指定する職員による抜打ち検査を実施することが(続き)保温及び消音内貼り工事しゅん工後10ヶ月、20ヶ月(新営に限る)に不具合の確認を行い、その結果を書面で上田市長あてに報告する。 (施設管理者からの聞き取り調査を含め、調査には必ず監督員の立会いを要する。)35. 防凍保温36. 試験37. 他工事との取合い・ 換気ダクトの保温要(保温厚25mm) ・ 範囲は図示による ・ ・ 膨張タンクよりボイラーへの補給水管の保温は膨張管の項による。 ・ 建物内の空気抜き管の保温は膨張管の項による。 ・ 空気調和機、ファンコイルユニット、冷水及び冷温水のドレーン管の保温は排水管の項による。 ・ 還りダクトの保温要(保温厚25mm) ・ 範囲は図示による ・ ・ 排気ダクトの保温要(保温厚25mm) ・ 範囲は図示による ・ ・ 外気取入れダクトの保温要(保温厚25mm) ・ 範囲は図示による ・ ・ 全熱交換器用ダクトの保温要(保温厚25mm) ・ 範囲は図示による ・ 保温種別は下記によるダクト ・ イ ( ・ 1号 ・ 2号 ) ・ ロ冷温水、冷水、温水、蒸気管 ・ イ ・ ロ機器 ・ イ ・ ロ給水管 ・ ハ ・ ロ (凍結防止帯巻部分) 排水管 ・ ロ ・ 給湯管 ・ イ ・ ロ(2) 設計用鉛直地震力は、設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする。 ・ 給水装置 ・ 排水装置 ・ 換気機器 ・ 空調機器 ・ 防災設備 ・ 監視制御設備・ 危険物貯蔵装置 ・ 火を使用する設備 ・ 避難経路上に設置する機器 ・機械改修工事標準仕様書第2編5章による。 土中埋設管(排水含む)は、管の上下をサンドクッション厚100mmで保護する。 吊金物は亜鉛メッキ又はステンレス鋼製とする勾配とする。 給水、給湯、消火、冷温水、冷却水管は、図示による水抜きが確実にできるよう水抜き位置に向かって下りコンクリート土間下配管は、鋼棒等により沈下防止措置をする。 コンクリート内の鋼管、鉛管及び塩ビ管については、プラスチックテープを1/2重ね1回巻きとする。 また、給水管、消火管の埋設深さは( )mmとする。 又、ガス管の埋設深さは( )mmとする。 図示された屋外埋設管の分岐及び曲がりの箇所には、コンクリート製標柱を埋め込む。 舗装部分は埋設標示ピンとする。 また、施工上生じた分岐、曲がりの箇所についても同様とする。 排水管を除く管には、埋設表示用テープを設置する。 確認試験 ・ 引き抜き試験・ 性能確認試験( 本) ・ 施工後確認試験( 本)を確認強度( )kNにて行う下記の金属電線管は塗装を行う。 下記の保温を行わない亜鉛メッキを施したダクト及び配管は塗装を行わない。 振動絶縁効率遠心送風機空調用ポンプ及び揚水用ポンプ及びボイラー給水用ポンプ小形給水ポンプユニット電線及びケーブルの規格は標準仕様書第4編2.4.1、表4.2.12による。 既存のコンクリート床及び壁の配管貫通部の穴明けは原則としてダイヤモンドカッターによる。 検査対象 ・ 配管 ・ 煙道 ・ ・ 抜取率 ・ 標準仕様書による ・ 検査の種類 ・ RT ・ PT又はMT・ 屋外露出 ・ ( )の屋内露出・ 倉庫 ・ 振 動 絶 縁 効 率 基 礎 機 器・ 標準基礎 ・ 防振基礎・ 標準基礎 ・ 防振基礎・ 標準基礎 ・ 防振基礎・ ( )% 以上 ・ ・ 80 % 以上 ・ ・ 80 % 以上 ・ ・ 別図による標準共通仕様書第2編によるほか下記による。 フランジは、建物内外共保温する。 なお、保温端部はシーリング処理を行う。 給水管、給湯管、冷温水管等の管、バルブ(グランド部を含む)、フランジ、可とう継手及び空調ダクトの23. あと施工アンカー24. 吊金物25. 配管勾配26. 管の保護27. 管の埋設28. 管の埋設表示30. 塗装31. 機器の基礎 及び32. 電線類33. はつり34. 保温及び消音内貼り番 号1 2 3 44. 図面目録 ・ 別紙参照 ・ 下記の通り図 面 名 称 番 号 図 面 名 称29. 溶接部の非破壊検査* (社)日本建築あと施工アンカー協会認定資格・ 施工士の適用(第1種、第2種) あと施工アンカー施工士による4. 「重要機器」とは下記に示すものとする。 8. 監督員事務所9. 工事用電力・用水等 この工事に必要な工事用電力、用水、諸手続きなどの費用は請負者の負担とする。 ※ 完成図 ( ※ 設計図書で示したもの全て ・ 標仕表1.7.1による ・ 監督員の指示による)作成方法 ※ 製本 ※ 見開きA3縮小版 3部(黒表紙金文字製本)※ 見開きA1版 1部(ビニール製本) ・ ※ CADデータ ( ※ CD-R (2部) ・ )※ 保全に関する資料(2部) ・資材の保管は必ず屋根をかけ地上30cm以上の架台に乗せる。 工事に先立ち手引き第2編による廃棄物等処理計画書を監督職員に提出し、しゅん工時には廃棄物等処理報告書を作成し提出する。 (4) 再利用又は再生資源化を図るもの(コンクリート塊、アスファルト塊、木くず、金属くず、塩ビ管、 )標準仕様書第1編1.7.4によるほか、バルブ類等は必要に応じて合成樹脂製名札をステンレス線等で取付ける。 機器等の取り扱い方法及び重要な定期点検項目等を書いた取扱説明板(アクリル樹脂製、文字彫込み程度)を設ける。 大きさは、約()㎡とする。 (1) 機器類の能力、容量等は、表示された数値以上とする。 (2) 電動機出力、燃料消費量、圧力損失は、原則として表示された数値以下とする。 ・ 改修機械設備標準仕様書第1編2.2.1によるほか下記による。 ・ 別契約の関係請負者が定置したものは無償で使用できる。 ・ 本工事で負担する。 ・ 内部仮設足場等 ( ・ 種 ・ 種) ・ 外部仮設足場等 ( ・ 種 ・ 種)・ 監督員が指示する構内の場所に敷ならし ・ 構内指定場所にたい積 ・ 構外搬出適切処理・ 根切中の良質土(ただし管の周囲は山砂、川砂又は再生砂) ・ 山砂の類根切中の山留め ・ 有( ) ・ 無(1) 引渡しを要するもの ・ 無 ・ 有 ( )(2) 引渡しを要するもの以外は構外搬出し関係法令により適切に処理すること。 (3) 特別管理産業廃棄物 ・ 無 ・ 有 ( )・ 飲料水の水質の測定 ( ・ 水質基準検査10項目(一般細菌、大腸菌、硝酸態窒素及び亜硝酸態窒素、塩化物イオン、有機物等(TOC)、pH、味、臭気、色度、濁度) ・ トルエン)飲料水の水質の測定は厚生労働大臣登録水質検査機関とする。 ・ 風量調整 ・ 水量調整 ・ 室内外空気の温湿度測定 ・ 室内気流及びじんあい測定 ・ 騒音測定機器、配管、風道等は耐震を考慮し堅固にすえ付け、取付又は支持を行う。 (国土交通省国土技術政策総合研究所・独立行政法人建築研究所監修)による。 地域係数及び設計用標準水平震度を乗じたものとする。 地域係数は1.0とする。 (1) 設計用水平地震力は、機器の重量(自由表面を有する水槽その他の貯槽にあっては有効重量)に、次に示す設 置 場 所上層階、屋上及び塔屋中 間 階地下階、一階(注) 1. ( )内の数値は防振支持の機器の場合に適用する。 2. 〈 〉内の数値は水槽類に適用する。 重要機器 一般機器 重要機器 一般機器2.0(2.0)〈2.0〉1.5(1.5)〈1.5〉1.0(1.0)〈1.5〉1.5(2.0)〈1.5〉1.0(1.5)〈1.0〉0.6(1.0)〈1.0〉1.5(2.0)〈1.5〉1.0(1.5)〈1.0〉0.6(1.0)〈1.0〉 〈0.6〉(0.6)0.4〈0.6〉(1.0)0.6〈1.0〉(1.5)1.0耐 震 安 全 性 の 分 類・ 特定の施設 ( ・ 甲類 ・ 乙類) ・ 一般の施設 (乙類)耐震措置の計算及び施工方法は、次に掲げる事項以外、すべて「建築設備耐震設計・施工指針2014年版」11. しゅん工時提出物10. 完成図等12. 足場・さん橋類13. 資材の保管14. 建設発生土15. 埋め戻し土・盛土16. 山留養生17. 発生材処理18. 文字入名札等19. 取扱説明板20. 総合調整21. 容量等の表示22. 耐震措置7. 技能士の適用 ・ 配管( 1. 2)・冷凍空気調和機器( 1. 2 )・熱絶縁( 1. 2 )・建築板金(1. 2)・監督員の指示による※ 監督員の指示による ・3. 「上層階」は、2~6階建以下の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階とする。 6. 電気保安技術者 電気保安技術者を設置する。 ※ 設けない ・ 設ける承諾を受ける。 使用材料名、製造者名、発注先、品質性能証明資料提出の省略について記載した調書を作成し、監督職員の 2. 使用材料発注先調書3. 施工条件明示項目・・ その他監督職員の指示によるもの建築材料等 1)から5)を満たすものとする。 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、次の1) 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF,パーティクルボード、その他の少ないものとする。 木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙は、ホルムアルデヒドを発散しないか、発散が極めてする。 2) 保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ないものと3) 接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸-2-エチルヘキシルを含有しない難揮発性の可塑剤を使用し、する。 ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを発散しないか、発散が極めて少ないものとものとする。 4) 塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを発散しないか、発散が極めて少ない5) 上記1)、3)、4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他什器等は、ホルムなお、ホルムアルデヒドを発散しないものとは、発散量が規制対象外のものを、ホルムアルデヒドの発散量が極めて少ないものとは、発散量が第3種のものをいい、原則として規制対象外のものを使用するものとするが、該当する材料等が無い場合は第3種のものを使用するものとする。 アルデヒドを発散しないか、発散が極めて少ないものとする。 c. 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない材料使用① JIS及びJASの F☆☆☆☆規格品② 建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品③ 下記表示のあるJAS規格品a. 非ホルムアルデヒド系接着剤使用b. 接着剤等不使用ホルムアルデヒドの発散量該当する建築材料・・・・・・・規制対象外・・d. ホルムアルデヒドを放散しない塗料等使用e. 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない塗料使用f. 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない塗料等使用① JIS及びJASの F☆☆☆規格品② 建築基準法施行令第20条の5第3項による国土交通大臣認定品③ 旧JISのEo規格品④ 旧JASのFco規格品第三種・・4. 化学物質を発散する5. ペーストシール剤 飲料水管系に使用されているペーストシール剤は、室内汚染に係る揮発性化合物に指定されている下記の物質を材料及び製造工程に使用されていないこと。 ホルムアルデヒド・アセトアルデヒド・トルエン・キシレン・エチルベンゼン・スチレン・パラジクロロベンゼン・テトラデカン・クロルピリオス・フェノブカルブ・ダイアジノン・フタル酸ジ-n-ブチル・フタル酸ジ-2-エチルヘキシル※ 現場説明書による・・ (社)公共建築協会による「建築材料・設備機材等品質性能評価事業」における評価対象となる機械設備機材等・● 品質及び性能を有することの証明となる資料を提出する機材等仕様は適用しない。 (2) 電気設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、電気設備工事及び建築工事は、それぞれの工事仕様を適用し、下記の工事2. 特記仕様(1) 章及び項目は番号に 印の付いたものを適用する。 (2) 特記事項のうち選択する事項は ・ 印の付いたものを適用し、 ・ 印のままのものは適用しない。 章 項 目 特 記 事 項1. 機 材 等 (1) 本工事に使用する材料・機材等は、設計図書に定める品質及び性能と同等以上のものを使用する。 但し、受ける。 1) 品質及び性能に関する試験データが整備されていること。 4) 法令等で定めがある場合は、その許可、認可、認定又は免許を取得していること。 2) 生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。 3) 安定的な供給が可能であること。 5) 製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。 6) 販売、保守等の営業体制が整えられていること。 なお、システムとして機能するものにあっては、1 一 般 共 通 事 項システムの構築能力があり、現場での施工体制が整えられていること。 資料又は外部機関が発行する品質及び性能等が評価されたことを示す書面を提出し監督職員の承諾を製造業者等が記載されている場合は同等以上のものとする場合は、あらかじめ監督職員の承諾を受ける。 (2) 下表に示す材料・機材等の製造業者等は次の1)から6)すべての事項を満たすものとし、この証明となる1. 共通仕様Ⅱ 工 事 仕 様「改修標準仕様書」という)及び「公共建築設備工事標準図(機械設備工事編)(最新年度版)」(以下、「標準図」という)による。 (最新年度版)」(以下、「標準仕様書」という)、「公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)(最新年度版)」(以下、(1) 図面及び特記仕様に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の「公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)56109 8 7(1) 工事請負額が500万円以上の工事については、工事実績情報(工事カルテ)の登録をすること。 (ただし、工事請負代金額500万円以上2,500万円未満の工事については、受注時・訂正時のみ登録する電気ヒーター等の防凍対策を行う。 なお、保温厚は34.項に準じる。 機械設備 特記仕様書1空調設備 機器表空調設備 平面図設計事務所 長野県知事登録名 称 住 所代表者(上田)E第74101号 有限会社 設計工房 風の色上田市真田町本原2113-1飯 島 康 男1級建築士国土交通大臣登録設計者第187506号飯 島 康 男上田市都市建設部建築課一級建築士事務所(有)設計工房 風の色Atelier Hues of the Wind工事名図名特記仕様書1 SCALE NO.M-01NONSCAL設計年度上田市内各小学校R-08小学校特別教室空調設備設置工事1 2 3 5 6 7 8 9101112134番 号 図 面 名 称20191817161415(○印のついたものを適用する。)電灯設備動力設備電熱設備受変電設備幹線、分岐幹線、分岐雷保護設備備 考構内交換設備誘導支援設備情報表示設備映像・音響設備拡声設備静止形電源設備構内情報通信網設備直流電源装置LAN用配管電話設備発電設備時計設備インターホン・トイレ呼出し設備テレビ共同受信設備監視カメラ設備駐車場管制設備防犯・入退室管理設備自動火災報知設備自動閉鎖設備非常警報設備ガス漏れ警報設備非常放送装置予備配管中央監視制御設備構内配電線路構内通信線路昇降機設備電力貯蔵設備電 灯 動 力時 計 ・ 拡 声 表 示 イ ン ン タ | ホ テ レ ビ 共 同 受 信 火 知報災電 話 通 共Ⅰ 工事概要2. 建物概要1. 工事場所階 数 延面積 消防法施行令構 造(階) (㎡)別表第一の区分建 物 名 称3. 工事種目工 事 種 目建 物 別 及 び 屋 外・ ・ ・ ・項 目・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・番 号 図 面 名 称4. 図面目録 ・ 別紙参照 ・ 下記の通りⅡ 工事仕様1. 共 通 仕 様(1) 図面及び特記仕様書に記載されてない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の「公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)(最新年度版)」(以下、「標準仕様書」という。)、「公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)(最新年度版)」(以下、(2) 特記事項は、○印の付いたものを適用する。 (1) 項目は、番号に○印の付いたものを適用する。 特記仕様は別紙「特記仕様書(共通事項)」によるほか次の各項目による。 2. 特 記 仕 様(2) 機械設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、機械設備工事及び建築工事はそれぞれの工事仕様書を適用する。 による。 「改修標準仕様書」という。 )及び「公共建築設備工事標準図(電気設備工事編)(最新年度版)」(以下、「標準図」という。)特 記 事 項 項 目下表に示す材料・機材等(○印のもの)の製造者等は次の1)から6)のすべての事項を満たすものとし、この承諾を受ける。 証明となる資料または外部機関が発行する品質及び性能等が評価されたことを示す書面を提出し監督員の本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は、これらと同等なものとする。 ただし、これらと同等のものとする場合は、監督職員の承諾を受ける。 機材の品質・性能証明機材等 12電気設備機材(社)公共建築協会による「建築材料・機材等品質性能評価事業」における評価対象となる1) 品質及び性能に関する試験データが整備されていること。 2) 生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。 3) 安定的な供給が可能であること。 4) 法冷等が定める場合は、その許可・認可・認定または免許を取得していること。 5) 製造または施工の実績があり、その信頼性があること。 ・ ・ ・LED照明器具・・ 電気錠その他、監督員の指示によるもの材 料 ・ 機 材 名6) 販売、保守等の営業体制が整えられていること。 材 料 ・ 機 材 名・ ・化学物質を発散する建築材料等 次の(1)から(5)を満たすものとする。 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、(1) 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙は、ホルムアルデヒドを放散しないか、放散が極めて少ないものとする。 (3) 接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない難揮発性の可塑剤ものとする。 (2) 保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを放散しないか、放散が極めて少ないを使用し、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散しないか、放散が極めて少ないものとする。 少ないものとする。 (4) 塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散しないか、放散が極めて(5) 上記(1)、(3)及び(4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器等は、ホルムアルデヒドを放散しないか、放散が極めて少ないものとする。 なお、ホルムアルデヒドを放散しないものとは放散量が規制対象外のものを、ホルムアルデヒドの放散が極めて少ないものとは放散量が第三種のものをいい、原則として規制対象外のものを使用するものとする。 ただし、該当する材料等がない場合は、第三種のものを使用するものとする。 また、「ホルムアルデヒドの放散量」は、次のとおりとする。 ホルムアルデヒドの放散量 該 当 す る 建 築 材 料① JIS及びJASの F☆☆☆☆規格品② 建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品③ 下記表示のあるJAS規格品a. 非ホルムアルデヒド系接着剤使用b. 接着剤等不使用材料使用d. ホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用塗料使用塗料等使用① JIS及びJASの F☆☆☆規格品② 建築基準法施行令第20条の5第3項による国土交通大臣認定品③ 旧JISのE○規格品④ 旧JASのF○○規格品規 制 対 象 外第 三 種工事現場の電気工作物(電路、自動扉、自動シャッター、電動機等も含む)の保安業務を行うものとする。 契約電力500kW以上の電気工作物においても、第一種電気工事士により施工を行う。 施工計画書実施工程表及び電気工事士電気保安技術者施工条件明示項目使用材料名、製造業者名、発注先等を記載した調書を作成し提出する。 (1) 実施工程表、総合施工計画書は、工事着手に先立ち速やかに提出する。 (2) 工種別の施工計画書は、当該工事に先立ち速やかに提出し、品質計画に係る部分は監督職員の承諾を受けること。 使用材料発注先調書発生材の処理(4) 再利用又は再資源化を図るもの工事用仮設物監督員事務所すべて請負者の負担とする。 足場・さん橋類 ( ・ A種[施工箇所面に枠組足場を設ける] ・ B種[施工箇所面に単管本足場を設ける]請負者の負担とする。 ・ C種[仮設ゴンドラを使用する] ・ D種[移動式足場を使用する] )本工事に必要な工事用電力、水等の費用及び官公署その他の関係機関への諸手続等に要する費用は、・(1) 引渡しを要するもの ・ 無 ・ 有 ( )(2) 引渡しを要するもの以外 ・ 構外搬出し、関係法令により適切に処理をする。 (3) 特別管理産業廃棄物 ・ 無・ 有 (PCB使用機器: 関連法令により適切に処理し建物管理者に引き渡す)・無 ・ 有 ( ・ 廃蛍光管 ・ コンクリート ・ 木材・ アスファルト ・ 金属くず ・ ダンボール類 )・ 備品 ()構内に作ることが ・ できる ・ できない・ 別契約の関係請負者が定置したものは、無償で使用できる。 ・ 本工事で設置する。 ・ 外部足場・ 内部仮設足場等 ( ・ 架台足場 ・ 移動式足場 ・ 移動式室内足場 ・ )工事の着手に先立ち、撮影計画の作成を行い、監督職員へ提出すること。 ※ 設けない ・ 設ける ( 規模: )※ 完成図 ( ※ 設計図書で示したもの全て ・ 標仕表1.7.1による ・ 監督員の指示による)作成方法 ※ 製本 ※ 見開きA3縮小版 3部(黒表紙金文字製本)※ CADデータ ( ※ CD-R (2部) ・ )取外し再使用機器は、原則として清掃及び絶縁抵抗測定を行った後取り付ける。 ただし、絶縁劣化等で使用に耐えない場合は、監督職員に報告する。 行政法人建築研究所監修)」による。 なお、施工に際し、耐震強度計算書を監督員に提出し、承諾を受けるものとする。 (1) 設計用水平地震力機器の重量[kgf]に、設計用標準水平地震度を乗じたものとする。 なお、特記なき場合、設計用標準水平地震度は次による。 設計用標準水平地震度一般機器 重要機器一般機器重要機器1.01.51.00.61.00.60.40.60.6 1.01.00.61.01.51.01.52.01.5 1.52.01.51.01.51.00.61.01.0 1.51.01.01.51.51.52.02.02.0水槽類(※1)防振支持の機器機器機器種別地下・1階中 間 階上層階、屋上及び塔屋設置場所(2) 設計用鉛直地震力設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする。 (※1)水槽類にはオイルタンク等を含む。 ◎ 重要機器の定義は次による。 ◎ 上層階の定義は次による。 2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合は上層3階、13階以上の場合は上層4階とする。 ・ 交換機 ・ 自動火災報知受信機 ・ 中央監視装置 ・ ・ 受変電設備 ・ 発電設備 ・ 直流電源設備 ・ 交流無停電電源装置・ 特定の施設 ・ 一般の施設 ※ (社)日本建築あと施工アンカー協会認定資格・ 施工士の適用(第1種、第2種) あと施工アンカー施工士※による・ 性能確認試験( 本) ・ 施工後確認試験( 本)を確認強度( kN)にて行う確認試験 ・ 引張試験耐震施工あと施工アンカー設備機器の固定は、「建築設備耐震設計・施工指針2014年版(国土交通省国土技術政策総合研究所・独立※ 保全に関する資料(2部) ・※ 現場説明書による工事写真工事用電力・水・その他再使用機器1514131211876543しゅん工時提出物91016171819完成図等※ 監督員の指示による ・公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)8章2節8.2.4及び12節による。 c. 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させないe. 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させないf. 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない※ 見開きA1版 1部(ビニール製本) ・水槽類(※1)防振支持の機器機器水槽類(※1)防振支持の機器機器防火区画等の貫通処理 電線等が防火区画又は防火上主要な間仕切りを貫通する場合、その施工状況について貫通個所の両面から写真撮影し、工事写真として提出する。 (2) 低圧地中配線にあっても地中線埋設標識シートを敷設する。 取り合い(1) EM-EEFは紫外線による劣化を抑止する性能を持たせ、「タイシガイセン EM-EEF」と表記された(2) EM-UTP は JIS X 5150「構内情報配線システム」に準じ、絶縁材料及びシースにJIS規格によるEMケーブルの耐燃性ポリエチレンを用いたものを使用するものを使用する埋込分電盤からの立上り予備配管は、予備の配線用遮断器4個以下の場合は(25)を1本、5個以上の場合は(25)を2本、天井まで立上げる。 予備配管電線・ケーブル呼び線 長さ1m以上の入線しない電線管には、1.2mm以上のビニル被覆鉄線を挿入する。 下記の露出配管は塗装を行う。 金属製電線管の塗装埋め戻し土建設発生土の処理プルボックス (1) 露出するプルボックスの本体及びふたの仕上げは、メラミン焼付塗装とする。 (2) 露出するプルボックスのふたの止めねじは化粧ビスとする。 フラッシュプレートプレートの用途表示 プルボックス、ジョイントボックス及び機器を実装しないプレートには、用途を明示した略標をつける。 配線器具 タンブラスイッチは連用形とする。 すべてキャップ付とする。 壁付けコンセント(2P15A)は原則として連用形とする。 ただし、2口の場合は複式を、また(2P15A)以外は機器への接続照度測定盤類 (1) 分電盤等の図面ホルダーに、単線結線図・絶縁抵抗測定表・接地抵抗測定表を収納する。 (2) 端子盤には、線番表・結線表を備え付ける。 グリーン購入の推進本工事の動力制御盤より別途電動機等への配線の接続は本工事とする。 他工事又は他工種との 工事区分表(平成 年版)による。 ただしこれにより難い場合は監督職員と協議する。 長野県グリーン購入推進方針に基づく調達項目・ 屋外 ・ 屋内 ( 機械室 )・ A種 [山砂の類: 水締め、機器による締固め]・ C種 [他現場の建設発生土の中の良質土: 機器による締固め]・ D種 [再生コンクリート砂: 水締め、機器による締固め]・ 管の下部は50㎜以上砂を敷きならし、管の上部100㎜以上砂を用いて締め固める(1) 地中線路上には、次の材料によるケーブル埋設票を設ける。 ・ 鉄製 ・ コンクリート製図面に特記あるもの及び特殊なものを除き ・ 金属製 ・ 樹脂製・ 測定場所: ・ 各室(測定箇所数 箇所) ・ 廊下 ・ 階段用 途: ・ 非常用照明 ・ 一般照明・ 学校施設における室内照度測定(測定教室: 個所、 測定黒板面: 個所)※ 教室の照度は、1教室当たり机上面9か所、黒板垂直面9か所で測定する ・ 排出ガス対策型建設機器 ・ 低騒音型建設機器 ・ 照明制御システム ・ 変圧器 ・ ( )ケーブル埋設標(3) 配管埋設幅が750㎜を超える場合は、地中線埋設標識シートは2本以上敷設する。 ※ B種 [根切り土の中の良質土: 機器による締固め]※ 場外搬出処理 ・ 構内の指定場所に敷き均し20222324252627282930313233343536213. ハンドホール下表による。 (梯子は各ハンドホールに設置する。蓋取外し用ジャッキを1組納入する。)・ コンクリート相互間などは、エポキシ系樹脂接着剤により接着する。 ・ ブロックの仕様は国土交通省仕様に準ずるものとする。 ・ ハンドホールにノックアウト部分を設けてはならない。 ・ 配管貫通部は、原則として根巻きコンクリート(F=18N/mm以上)とし、差し筋D10タテヨコ@200で補強する。 ・ 補強方法については、あらかじめ監督員にハンドホール製作図を提出して承諾を受けて施工する。 ブロックハンドホール (寸法は内法を示す。底部とはハンドホール内側底部をいう)・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ハンドホール No.-ハンドホール No.-ハンドホール No.-ハンドホール No.-ハンドホール No.-ハンドホール No.-ハンドホール No.-ハンドホール No.-ハンドホール No.-1,500×1,500×1,500D 底部 GL-1,740以上蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)1,200×1,200×1,500D 底部 GL-1,700以上蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)1,000×1,000×1,400D 底部 GL-1,600以上蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)1,000×1,000×1,100D 底部 GL-1,300以上蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)1,000×1,000× 900D 底部 GL-1,060以上蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)900× 900×1,100D 底部 GL-1,260以上蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)900× 900× 900D 底部 GL-1,060以上蓋 WPM-60A (Eマーク入) (既製足場付)600× 600× 680D 蓋 WPM-60A (Eマーク入) (既製足場付)450× 450× 680D ※ 植栽帯等車両の通行の恐れがない場所、・ハンドホール No.-× × D蓋 (Eマーク入)・ハンドホール No.-× × D蓋 (Eマーク入)蓋 WPM-45B (Eマーク入) 収容ケーブルが少ない場所に限る図面に特記なきものは下表を標準とする。 但し下表によりがたい場合には監督員との協議による。 4. 機器取付高・ ・ ・下表による。 ただし、これによりがたい場合は監督員との協議による。 ・A種接地B種接地C種接地D種接地リード端子付 堀削埋戻中心深さ 2m 埋設標(黄銅製又はステンレス製)リード端子付 堀削埋戻中心深さ 2m 埋設標(黄銅製又はステンレス製)リード端子付 堀削埋戻中心深さ 1.5m 埋設標(黄銅製又はステンレス製)接地棒(10φ×1、500) リード端子付 打ち込み式埋設標(黄銅製又はステンレス製)銅板 1.5t×900×900 補助接地棒(連結式10φ×1,500)銅板 1.5t×600×600 補助接地棒(連結式10φ×1,500)銅板 1.5t×300×300 補助接地棒(連結式10φ×1,500)5. 接地極6. その他1. 工事現場の環境 工事現場のイメージアップ改善について ・ 仮囲い周辺の美化 ・ 地域住民への情報提供・ 完成予想図の設置 ・ 情報掲示板の設置 ・ パンフレットの作成 地域住民とのコミュニケーション・ 現場見学会の開催 ・ 住民に対する災害防止関係・ 現場出入口周辺への誘導員の配備 ・ 2. 不具合の確認3. 産業廃棄物等の取扱い(1) 廃棄物の処理に当たっては、請負者が自ら処理(分別、保管、収集、運搬及び処分の一連の行為)するときは、「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」(以下「廃棄物処理法」という)に基づき、適正に行うこと。 (2) 廃棄物の処理の全部又は一部を委託する場合は、廃棄物処理法に基づく処理を業として許可を取得している者に委託すること。 また、施工前に産業廃棄物処理委託契約書の写し、産業廃棄物処理業の許可証の写し、許可運搬車両一覧並びに処分地の案内図等をまとめた「廃棄物処理計画書」を監督員に提出すること。 4. 環境対策関係 (1) 現場で使用する機械は、低騒音型、低振動型、排出ガス対策型建設機械とすること。 (3) 汚水、汚濁、土砂の流失防止に努めること。 また、表土復元等、環境の回復に努めること。 (4) 熱帯材合板型枠は、極力使用しないこと。 5. 過積載の禁止② 過積載を行っている資材等納入業者からの資機材等購入は行わないこと。 また、同車輌からの資機材等の引き渡しを受けないこと。 ⑥ 飛散の恐れがあるものについては、飛散しないような処置を行い運搬すること。 (2) 以上の点について、下請事業者についてもこれに準じ徹底すること。 6. 安全対策関係7. 火災保険等(2) 工事期間中請負者の責任において労災保険に加入し、その費用は請負者の負担とする。 8. 工事実績情報の登録について(1) 上田市工事請負契約約款第51条第1項の規定により、次の保険等に付さなければならない。 (2) 登録する場合は、あらかじめ監督員の確認を受け、次に示す期間内に(財)日本建設情報総合なお、変更時と完成時の間が10日間に満たない場合は、変更時の提出を省略できるものとする。 ① 工事受注時 契約締結後10日以内② 登録内容の変更時 変更契約締結後10日以内③ 工事完成時 工事完成後10日以内9. 工事検査10. 被害届等 暴力団関係者から工事妨害による被害を受けた場合は、被害届を速やかに警察に提出すること。 11. 施工図等の取扱い 施工図等の著作権に関わる当該建物に限る使用権は、発注者に移譲する。 提出する。 センター(JACIC)に登録の手続きを行うとともに、登録されたことを証明する資料を監督員に施工途中において工事検査担当職員または、発注機関の長の指定する職員による抜打ち検査を実施することがあるので、検査に協力すること。 業者賠償責任保険とする。 ① 保険の種別 建設工事保険(請負業者損害賠償責任担保特約付き)又は火災保険及び請負② 保険の目的物 工事目的物及び工事材料とする。 ③ 保険期間 工事着工の日から工事目的物の引渡し日の14日後までとする。 ④ 保険金額 請負代金に相当する金額以上とする。 (5) 下請業者を含め、作業員に対し現場内容に即した新規入場者教育、安全教育・訓練等を実施し、関連書類及び使用した資料等を整理するとともに、随時、実施状況の写真を撮影すること。 (6) 上記の(2)~(5)の活動については、記録・書類及び写真を整備したものをしゅん工書類として提出すること。 但し、新規入場者教育等で深く個人情報に関わるものについては、工事検査時に別途記録を確認するものとし、提出は不要とする。 (2) 安全教育、研修及び訓練については、工事期間中に月一回、4時間以上実施し、工事日誌へ(1) 工事現場においては、労働災害、公衆災害防止に努めるとともに、全作業員を対象に定期的に安全教育、研修及び訓練を行うこと。 記録するほか、実施結果、実施状況の写真、安全教育に使用した資料等も整理すること。 (3) 原則として代理人(主任)以外の第三者により、月1回以上店社による安全パトロールを行い、工事日誌へ記載するほか、点検内容等を別書面に記録し、実施状況の写真を撮影すること。 (4) 下請業者にKY(危険予知)、TBM(作業内容の打合せ)活動等を実施させ、その記録を整備するとともに、随時、実施状況の写真を撮影すること。 登録するものとする。 )⑦ 土砂等の運搬に関する事業者の選定に当っては、「土砂等を運搬する大型自動車による交通事故の防止等に関する特別措置法」の目的に鑑み、同法第12条の規定に基づき届け出た団体構成員の雇用に努めること。 ⑤ 下請事業者や資機材等納入業者を選定するにあたっては、交通安全に関する配慮に欠けた者または車輌を使用した業務等において悪質かつ重大な事故を発生させた者を排除する④ 資機材等の運搬には、さし枠装着車、物品積載装置等の不正改造した車輌、及び不表示車等を使用しないこと。 ③ 過積載を防止するため、資機材等の購入にあたっては、納入業者の利益を不当に害することのないようにすること。 ① 積載重量制限を超過しての建設発生土の処理、及び資機材(以下「資機材等」という)の積載重量の厳重チェックを行うこと。 (1) 工事の施工計画にあたって、施工計画書に次の事項を具体的に記載するとともに、施工時においても遵守すること。 (2) 夜間、早朝等の稼動を避けること。 ただし、監督員の承諾を受けた場合はこの限りでない。 なお、運搬ルートの選定に当たっては影響の少ない最短ルートを選定すること。 (3) しゅん工した時は、廃棄物ごとに処理数量を集計し、積込み状況の写真、処分状況の写真、提出すること。 マニフェストA票、B2票、D票並びにE票の写しを添付した「廃棄物等処理報告書」を監督員に(施設管理者からの聞き取り調査を含め、調査には必ず監督員の立会いを要する。)工事しゅん工後10ヶ月、20ヶ月(新営に限る)に不具合の確認を行い、その結果を書面で上田市長あてに報告する。 (1) 工事請負額が500万円以上の工事については、工事実績情報(工事カルテ)の登録をすること。 (ただし、工事請負代金額500万円以上2,500万円未満の工事については、受注時・訂正時のみこと。 壁掛形親時計 床上~中心アッテネーター壁掛形スピーカー1,500(上端1,900以下)(天井高)×0.9(天井高)×0.91,300〃 〃 〃表示盤 床上~中心 (天井高)×0.91,300 壁付発信器 〃ベル 〃 (天井高)×0.9ブザー 〃 (天井高)×0.9押ボタン 〃 1,300〃 (身障者用押釦) 〃 900身障者用表示灯 2,000 〃復帰ボタン 1,8001,5001,100壁付インターホン 〃 (身障者用) 〃床上~中心〃壁付位置ボックス〃 (一般)(壁付インターホンを除く)〃 (和室)〃 〃300150子時計受信機副受信機機器収容箱発信器ベル消火栓表示灯床上~操作部〃床上~中心〃 〃 〃800~1,500800~1,500800~1,500800~1,500(天井高)×0.9(天井高)×0.8機器収容箱アウトレット〃 (一般)〃 (和室)床上~中心 (天井高)×0.9〃 〃300150名称 測 点 取付高(mm)取引用計器引込開閉器警報盤地上~上端床上~上端床上~中心分電盤 床上~中心2,0001,8001,5001,500(上端1,900以下)〃 〃 〃 〃 〃〃 (便所等)〃 (和室)コンセント(一般)〃 (身障者用)タンブラスイッチ 1,3001,100300150500150 〃 (台上)ブラケット(一般)台上~中心床上~中心 2,100 〃 (踊場) 〃 (鏡上)〃鏡端~中心2,500150避難口誘導灯 床上~下端 1,500以上 1,000以下 廊下通路誘導灯 床上~上端床上~中心 1,500 壁掛形制御盤手元開閉器 〃 (上端1,900以下)押ボタン操作スイッチ・ 〃 1,300室内端子盤 床上~下端 300(廊下・室内)中間端子盤(EPS・電気室)集合保安器箱壁付アウトレット ボックス(一般) 〃 (和室) 150 〃 〃 300〃 (天井高)×0.9床上~中心 1,500名称 測 点 取付高(mm)・ ・ ・ ・電気設備工事特記仕様書小学校空調設備事業 電気設備工事特記仕様書配置図空調設備改修 小学校小学校以下各学校による電気設備工事特記仕様書E-01代表者 飯 島 康 男 飯 島 康 男設計年度図 名SCALE NO工 事 名第187506号国土交通大臣登録1級建築士 設計者上田市真田町本原2113-1 住 所有限会社 設計工房 風の色 名 称長野県知事登録 設計事務所Atelier Hues of the Wind(上田)E第74101号上 田 市 都 市 建 設 部 建 築 課有限会社 設計工房風の色一級建築士事務所R-08小学校特別教室空調設備設置工事上田市内各小学校NONSCAL給食受入室更衣室・便所器具庫・機械室渡り廊下 B渡り廊下 A側溝道 路水路体育館プール屋外運動場水路ポンプ室キュービクル受水槽昇降口玄関渡り廊下特別普通教室棟水路道 路水路第一理科室 第二理科室 家庭科室1/500東小学校 配置図代表者 飯 島 康 男 飯 島 康 男設計年度図 名SCALE NO工 事 名第187506号国土交通大臣登録1級建築士 設計者上田市真田町本原2113-1 住 所有限会社 設計工房 風の色 名 称長野県知事登録 設計事務所Atelier Hues of the Wind(上田)E第74101号上 田 市 都 市 建 設 部 建 築 課有限会社 設計工房風の色一級建築士事務所R-08小学校特別教室空調設備設置工事: 工事対象範囲M-01 東室内機室外機ワイヤレスリモコン1:1タイプEM-EEF2.0-3CφV数量 参考型番 名称 番号 機器仕様電源設置場所空調=KW機器表特記事項1. 施工に当たり、 既存設備の取り合い及び配管等を十分調査し 撤去又は改修を行う事。 現場の納まり又は取り合い等で生じる機器及び器具、 取り付け位置及び取り付け方法の変更は 係員の指示によって行う。 2. 現場養生.清掃は 本工事とする。 3.天井.壁取外し.再取付け及び改修は、本工事とする。 5.アスベスト検査費用は、本工事とする。 (処理費は、協議により計画する。)4.RC壁を、コア抜きをする場合は 鉄筋簡易検査を行う事。 ■■■F FH H 工 事 区 分該当する区別欄に●印を記入のこと 1区 分機械建築 工 事 項 目鉄骨梁の貫通スリーブ備 考別途躯体壁・床の穴明及び構造体補強 2 3 スリ-ブ・開口部廻りの鉄筋補強 4重量設備機器のための床構造補強 5 7設備機器の基礎及び仕上電気RC壁の機械ハツリ(ダイヤモンドカッター) 6 8天井穴明及び下地補強 9空調用屋内外機器間配線工事工 事 区 分10天井点検口の取付及び補強工事該当する区別欄に 使 用 配 管 材●印を記入のこと 硬質塩化ビニル管 塩ビライニング鋼管配管材料(黒)JWWA水道用耐衝撃性 〃耐熱性硬質ライニング鋼管水道用塩ビ(白)〃硬質塩化ビニル管耐熱性塩化ビニル管ポリブデン管〃〃〃冷 温 水 管ド レ ン 管冷 媒 管冷 却 水 管水道用ポリエチレン管消 火 管給 油 管屋 内 排 水 管給 水管 タ ン ク 以降給 水管 直 圧 部屋 外 排 水 管ガ ス 管通 気 管給 湯 管VP JISK-6741VU JISK-6741JIS K6792JIS K6778JISK-6762HTVPK-116VA (VB) (VD) HTLP(白) 〃M 〃〃銅継目無管〃配管用炭素綱鋼管(黒)JIS G-3452L JIS H-3300冷媒用被覆銅管〃 WHTLPHivpJWWA-K118国土交通省標準仕様適合品ACドレンパイプ 空調用結露防止層付硬質塩化ビニル管壁掛エアコン取付の下地補強 配 管 保 温 防 露 仕 様A ワンタッチ式ポリエチレンフォームG グラスウール保温板+鉄線(ガラスクロス)屋内露出 +アスファルトジュートテープ+アスファルトプライマーK グラスウール保温板+カラー鉄板+ヒーター巻J 発泡プラスチック保温筒+粘着テープ+ポリエチレンフィルム+カラー鉄板仕 様機械室 5 冷 温 水 管 2 排 水 管屋外露出 6 冷 媒 管 3 給 湯 管 4 消 火 管 8 給 油 管 1 給 水 管 9 ド レ ン 管C グラスウール保温帯+鉄線+アルミ箔+亀甲金網B グラスウール保温帯+鉄線+アルミ箔L グラスウール保温筒+鉄線+アスファルトルーフィング屋内隠ペイ屋内隠ペイ屋内隠ペイ屋内露出屋内露出屋内露出屋内露出屋外露出屋内露出屋外露出屋外露出埋 設ピ ッ トE グラスウール保温筒+鉄線+アルミ箔+亀甲金網+ヒーターM グラスウール保温材+鉄線+ポリエチレンフィルム +着色アルミガラススロス 7 ガ ス 管 *給水・給湯管についてはグラスウール保温厚を 25mm以上とする。 屋内隠ペイD グラスウール保温筒+鉄線+原紙+(アルミガラスクロス)F グラスウール保温筒+鉄線+合成樹脂カバーH グラスウール保温筒+鉄線+ポリエチレンフィルム+SUS鋼板I グラスウール保温筒+鉄線+ポリエチレンフィルム+カラー鉄板第一理科室第二理科室家庭科室*EHPについては、『建築設備の構造体力上安全な構造方法を定める件の一部改正する告示(平成24年1447号』 により固定を行う事。 設計事務所 長野県知事登録名 称 住 所代表者(上田)E第74101号 有限会社 設計工房 風の色上田市真田町本原2113-1飯 島 康 男1級建築士国土交通大臣登録設計者第187506号飯 島 康 男上田市都市建設部建築課一級建築士事務所(有)設計工房 風の色Atelier Hues of the Wind工事名図名東小学校普通教室棟 機器表NONSCALR-08小学校特別教室空調設備設置工事M-02 東 SCALE NO. 設計年度3 200 EHP-2 店舗.オフィスエアコン(三菱) 6鋼製架台(溶融亜鉛メッキ)室外機外形寸法=740hx950x330(56Kg)ワイヤレスリモコン 天吊形 人感センサー室内機外形寸法=230hx1280x680(32Kg)冷房能力=7.1(2.0~8.0)KW暖房能力=8.0(2.0~10.2)KW圧縮機:1.6KW他標準附属品防振パット200 冷:2.28暖:2.41(標準)暖:2.86(低温)PCZ-ERMP80K5第一理科室 理科準備室 第二理科室 家庭科室階段室A印刷室機械室階段下:物置便所物置便所 薬品庫(1)薬品庫(2)暗室90,0006,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,0001,750 1,750 2,500 2,500 1,750 1,750 1,750 1,750 2,500 2,500 1,750 1,7509,000 10,500 4,500 12,000 6,000 12,000 6,0006,000 3,000 3,000 6,000 1,5004,500 4,500 5,000 2,200 2,800シャッターY8Y7X15Y10Y9X9 X11 X13 X17 X21 X23 X25 X27 X5 X7 X19Y11UP UP UP UPUPクールダウン室あさかぜ1教室あおぞら1教室あおぞら2教室廊下(CH=3100) (CH=3100) (CH=3100)第一理科室 第二理科室 家庭科室暗室シャッターUPUP UPあおぞら2教室廊下222222EHP EHPEHP EHPEHP EHPドレン=ベランダへ開放既設GHP既設GHP R R R R R D D D D D * 室内,屋外部分は、脚立足場とする。 * 養生範囲:機器取付及び配管作業部分の床面* 図示工事部分(復旧.撤去材処分共)の施工後の清掃.片付け 壁補強:構造合板(1000x300x18t)* 屋内露出冷媒管保温は、 合成樹脂カバー仕上げとする。 凡 例* 屋内露出ドレン管(硬質塩化ビニル管)は、保温+合成樹脂カバー仕上げとする。 * 屋内,屋外露出冷媒管及びドレン管保温は、一体仕上げとする。 * 機器取付けに伴う壁下地切断及補強は、本工事とする。 * 床養生部分(清掃.片付け共)ドレン=ベランダへ開放既設アルミパネルコア抜き(100Φ)屋内露出=一体保温仕様(F) 屋内露出=一体保温仕様(F)屋内露出=一体保温仕様(F)RC壁コア抜き(100Φ) RC壁コア抜き(100Φ) RC壁コア抜き(100Φ)屋外露出=一体保温仕様(H) 屋外露出=一体保温仕様(H) 屋外露出=一体保温仕様(H) 屋外露出=一体保温仕様(H)b bbbbb bb設計事務所 長野県知事登録名 称 住 所代表者(上田)E第74101号 有限会社 設計工房 風の色上田市真田町本原2113-1飯 島 康 男1級建築士国土交通大臣登録設計者第187506号飯 島 康 男上田市都市建設部建築課一級建築士事務所(有)設計工房 風の色Atelier Hues of the Wind工事名図名東小学校普通教室棟 1階平面図1:200R-08小学校特別教室空調設備設置工事M-03 東 SCALE NO. 設計年度25v 25v25v25v 25v 25v 25v 25v2.41KW第一理科室2.41KWスペース2.41KW第二理科室第一理科室第二理科室スペース2.41KW家庭科室 家庭科室2.41KW2.41KWA VA VET ET(ELB)鋼板製 露出防水型 (メーカー標準仕様)1MCCB3P100AF/75ATELCB3P50AF/20ATP-1MCCB所内電源AOG電源Tr1φ3W75KVA6600/210/105V7.2kV30A300VCT×2500/5A500/5APCS×2既存 校舎棟3P225/225AT既存屋外キュービクル(2面体)分岐回路増設屋内運動場プール(パネル切込み加工)MCCB3P225/225ATMCCB3P100/50ATMCCB2P50/20ATMCCB2P50/20ATMCCB3P50/50ATMCCB3P225/75ATコンピュータ教室234ELCB3P50AF/20AT図工室・コンテナ室MCCBTr3φ3W50KVA6600/210V7.2kV30A300VCT×2200/5A200/5APCS×3所内コンセントMCCB既存 校舎棟3P225/125AT3P225/125ATGHP電源MCCB3P225/125ATP-1MCCB3P100/100AT568 7ELCB3P50AF/20ATELCB3P50AF/20ATELCB3P50AF/20ATELCB3P50AF/20AT東小学校 盤結線図代表者 飯 島 康 男 飯 島 康 男図 名SCALE NO工 事 名第187506号国土交通大臣登録1級建築士 設計者上田市真田町本原2113-1 住 所有限会社 設計工房 風の色 名 称長野県知事登録 設計事務所Atelier Hues of the Wind(上田)E第74101号上 田 市 都 市 建 設 部 建 築 課有限会社 設計工房風の色一級建築士事務所設計年度R-08小学校特別教室空調設備設置工事NONSCAL E-01 東90,0006,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,00015,50010,000 5,500 4,00047,50032,500 15,0004,500 4,500 4,500 4,500 4,500 5,000 5,000 2,200 2,800UPUP第一理科室 理科準備室 第二理科室昇降口玄関事務室職員室印刷室機械室宿直室階段下物置便所薬品庫(2)暗室通路シャッターポンプ室校長室男子更衣室職員便所(女子)職員便所(男子)廊下廊下UPUPY5Y4X2Y8Y6Y7X1 X15 X3Y10Y9X9 X11 X13 X5 X7Y12Y11X-1受水槽薬品庫(1)(スラブ下面露出配管配線)(天井内ころがし配線)以下別図参照既存屋外キュービクル改修動力回路増設(MCB3P100/100AT)RC壁コア抜き(φ50 RC D=150)RC壁コア抜き(φ50 RC D=150)P.Box SS 300×300×200 V(VE54) EM-CET22 E5.5 ×2EM-CET22 E5.5 ×2RC壁コア抜き(φ50 RC D=150)(PF54) EM-CET22 E5.5 ×2P.Box SS 300×300×200 WP-SUSP.Box SS 300×300×200 VP.Box SS 300×300×200 WP-V(埋設配管配線)1/200東小学校 特別普通教室棟1階平面図 (1)小学校特別教室空調設備設置工事E-02 東代表者 飯 島 康 男 飯 島 康 男設計年度図 名SCALE NO工 事 名第187506号国土交通大臣登録1級建築士 設計者上田市真田町本原2113-1 住 所有限会社 設計工房 風の色 名 称長野県知事登録 設計事務所Atelier Hues of the Wind(上田)E第74101号上 田 市 都 市 建 設 部 建 築 課有限会社 設計工房風の色一級建築士事務所R-0890,0006,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,000 6,00015,5005,5004,500 4,500 4,500 4,500 4,500 5,000 5,000 2,200 2,800UPUPUPUP第一理科室 理科準備室 第二理科室 家庭科室印刷室機械室宿直室階段室B便所物置便所暗室通路シャッタークールダウン室あさかぜ1教室男子更衣室職員便所(女子)職員便所(男子)あおぞら1教室廊下Y5Y4X2Y8Y6Y7X15 X3Y10Y9X9 X11 X13 X17 X21 X23 X25 X5 X7 X19Y12Y11薬品庫(2)ポンプ室受水槽薬品庫(1)階段下物置UPUPエアコン室外機(EHP-2)(3φ200V 2.41KW)エアコン室外機(EHP-2)(3φ200V 2.41KW)エアコン室外機(EHP-2)(3φ200V 2.41KW)(エアコン冷媒管に添線共巻)外部エアコン室外機接続[図中以下同様]EM-CE3.5 -4C(軒天 露出配管配線)(VE28)×2EM-CE3.5 -4C(軒天 露出配管配線)(VE28)×4EM-CE3.5 -4C(軒天 露出配管配線)(VE28)×2(VE54) EM-CET22 E5.5 ×2以下別図参照P.Box SS 300×300×200 WP-VP-1[新設]P.Box SS 300×300×150 WP-VP.Box SS 200×200×150 WP-VP.Box SS 200×200×150 WP-V1.図中記入なき配線は下記による。 [注記]EM-CE3.5 -4C (VE28)2.設計図書と現場が不整合の場合は、係員の指示による事とし本工事内にて適宜に処理すること。 [凡例]プルボックス 形式、寸法は傍記によるくさび緊結式足場 (犬走り) [W=600 H=2500]くさび緊結式足場 (犬走り) [W=600 H=2500]1/200東小学校 特別普通教室棟1階平面図 (2)小学校特別教室空調設備設置工事E-03 東代表者 飯 島 康 男 飯 島 康 男設計年度図 名SCALE NO工 事 名第187506号国土交通大臣登録1級建築士 設計者上田市真田町本原2113-1 住 所有限会社 設計工房 風の色 名 称長野県知事登録 設計事務所Atelier Hues of the Wind(上田)E第74101号上 田 市 都 市 建 設 部 建 築 課有限会社 設計工房風の色一級建築士事務所R-08北校舎特別教室・教室棟中校舎 南校舎N調理室第1理科室1/500西小学校 配置図代表者 飯 島 康 男 飯 島 康 男設計年度図 名SCALE NO工 事 名第187506号国土交通大臣登録1級建築士 設計者上田市真田町本原2113-1 住 所有限会社 設計工房 風の色 名 称長野県知事登録 設計事務所Atelier Hues of the Wind(上田)E第74101号上 田 市 都 市 建 設 部 建 築 課有限会社 設計工房風の色一級建築士事務所R-08小学校特別教室空調設備設置工事: 工事対象範囲M-01 西室内機室外機ワイヤレスリモコンEHP-21:1タイプEHP-2EM-EEF2.0-3CφV数量参考型番 名称 番号 機器仕様電源設置場所空調=KW機器表特記事項1. 施工に当たり、 既存設備の取り合い及び配管等を十分調査し 撤去又は改修を行う事。 現場の納まり又は取り合い等で生じる機器及び器具、 取り付け位置及び取り付け方法の変更は 係員の指示によって行う。 2. 現場養生.清掃は 本工事とする。 3.天井.壁取外し.再取付け及び改修は、本工事とする。 5.アスベスト検査費用は、本工事とする。 (処理費は、協議により計画する。)4.RC壁を、コア抜きをする場合は 鉄筋簡易検査を行う事。 ■■■F FH H 工 事 区 分該当する区別欄に●印を記入のこと 1区 分機械建築 工 事 項 目鉄骨梁の貫通スリーブ備 考別途躯体壁・床の穴明及び構造体補強 2 3 スリ-ブ・開口部廻りの鉄筋補強 4重量設備機器のための床構造補強 5 7設備機器の基礎及び仕上電気RC壁の機械ハツリ(ダイヤモンドカッター) 6 8天井穴明及び下地補強 9空調用屋内外機器間配線工事工 事 区 分10天井点検口の取付及び補強工事該当する区別欄に 使 用 配 管 材●印を記入のこと 硬質塩化ビニル管 塩ビライニング鋼管配管材料(黒)JWWA水道用耐衝撃性 〃耐熱性硬質ライニング鋼管水道用塩ビ(白)〃硬質塩化ビニル管耐熱性塩化ビニル管ポリブデン管〃〃〃冷 温 水 管ド レ ン 管冷 媒 管冷 却 水 管水道用ポリエチレン管消 火 管給 油 管屋 内 排 水 管給 水 管 タ ンク 以 降給 水 管 直 圧部屋 外 排 水 管ガ ス 管通 気 管給 湯 管VP JISK-6741VU JISK-6741JIS K6792JIS K6778JISK-6762HTVPK-116VA (VB) (VD) HTLP(白) 〃M 〃〃銅継目無管〃配管用炭素綱鋼管(黒)JIS G-3452L JIS H-3300冷媒用被覆銅管〃 WHTLPHivpJWWA-K118国土交通省標準仕様適合品ACドレンパイプ 空調用結露防止層付硬質塩化ビニル管壁掛エアコン取付の下地補強 配 管 保 温 防 露 仕 様A ワンタッチ式ポリエチレンフォームG グラスウール保温板+鉄線(ガラスクロス)屋内露出 +アスファルトジュートテープ+アスファルトプライマーK グラスウール保温板+カラー鉄板+ヒーター巻J 発泡プラスチック保温筒+粘着テープ+ポリエチレンフィルム+カラー鉄板仕 様機械室 5 冷 温 水 管 2 排 水 管屋外露出 6 冷 媒 管 3 給 湯 管 4 消 火 管 8 給 油 管 1 給 水 管 9 ド レ ン 管C グラスウール保温帯+鉄線+アルミ箔+亀甲金網B グラスウール保温帯+鉄線+アルミ箔L グラスウール保温筒+鉄線+アスファルトルーフィング屋内隠ペイ屋内隠ペイ屋内隠ペイ屋内露出屋内露出屋内露出屋内露出屋外露出屋内露出屋外露出屋外露出埋 設ピ ッ トE グラスウール保温筒+鉄線+アルミ箔+亀甲金網+ヒーターM グラスウール保温材+鉄線+ポリエチレンフィルム +着色アルミガラススロス 7 ガ ス 管 *給水・給湯管についてはグラスウール保温厚を 25mm以上とする。 屋内隠ペイD グラスウール保温筒+鉄線+原紙+(アルミガラスクロス)F グラスウール保温筒+鉄線+合成樹脂カバーH グラスウール保温筒+鉄線+ポリエチレンフィルム+SUS鋼板I グラスウール保温筒+鉄線+ポリエチレンフィルム+カラー鉄板調理室第一理科室*EHPについては、『建築設備の構造体力上安全な構造方法を定める件の一部改正する告示(平成24年1447号』 により固定を行う事。 設計事務所 長野県知事登録名 称 住 所代表者(上田)E第74101号 有限会社 設計工房 風の色上田市真田町本原2113-1飯 島 康 男1級建築士国土交通大臣登録設計者第187506号飯 島 康 男上田市都市建設部建築課一級建築士事務所(有)設計工房 風の色Atelier Hues of the Wind工事名図名西小学校特別教室.教室棟 機器表R-08小学校特別教室空調設備設置工事M-02 西 SCALE NO. 設計年度3 3EHP-2 店舗.オフィスエアコン 200 2(三菱)冷:2.28暖:2.41(標準)暖:2.86(低温)他標準附属品ブラッケト架台(溶融亜鉛メッキ)ワイヤレスリモコン 天吊形 人感センサー室内機外形寸法=230hx1280x680(32Kg)防振パット冷房能力=7.1(2.0~8.0)KW暖房能力=8.0(2.0~10.2)KW圧縮機:1.6KW室外機外形寸法=740hx950x330(56Kg)他標準附属品鋼製架台300H(溶融亜鉛メッキ)ワイヤレスリモコン 天吊形 人感センサー室内機外形寸法=230hx1280x680(32Kg)防振パット冷房能力=7.1(2.0~8.0)KW暖房能力=8.0(2.0~10.2)KW圧縮機:1.6KW室外機外形寸法=740hx950x330(56Kg)200 冷:2.28暖:2.41(標準)暖:2.86(低温)EHP-2 店舗.オフィスエアコン(三菱) 2PCZ-ERMP80K5PCZ-ERMP80K5上ル 上ル廊 下第2理科室準備室理科教具室 昇降口図工室 家庭科室便所 便所心の相談室3.4年調理室第1理科室図工準備室9,000 9,000 4,500 4,000 27,500 4,500 4,000 17,5004,000 7,200 2,80011,0004,500 13,500 4,570 4,430 9,000 9,000 9,000 3,500 4,500(CH=3100)(CH=3100)上ル廊 下準備室理科図工室 家庭科室調理室第1理科室図工準備室11,000(CH=3100)(CH=3100)2 222EHPEHPEHP EHP屋外露出=一体保温仕様(H)屋外露出=一体保温仕様(H)屋外露出=一体保温仕様(H)ドレン=ベランダへ開放屋外露出=一体保温仕様(H)ドレン=ベランダへ開放ガラス → アルミパネル(350x750h)ガラス → アルミパネル(450x750h)ドレン=開放 ドレン=開放屋内露出=一体保温仕様(F)屋内露出=一体保温仕様(F)屋内露出=一体保温仕様(F)ガラス → アルミパネル* 室内,屋外部分は、脚立足場とする。 * 養生範囲:機器取付及び配管作業部分の床面* 図示工事部分(復旧.撤去材処分共)の施工後の清掃.片付け 壁補強:構造合板(1000x300x18t)凡 例* 機器取付けに伴う壁下地切断及補強は、本工事とする。 R R R R D D D D R b ab bb bb bb記 号配管サイズ9.52/15.886.35/12.7ワイヤレスリモコン設計事務所 長野県知事登録名 称 住 所代表者(上田)E第74101号 有限会社 設計工房 風の色上田市真田町本原2113-1飯 島 康 男1級建築士国土交通大臣登録設計者第187506号飯 島 康 男上田市都市建設部建築課一級建築士事務所(有)設計工房 風の色Atelier Hues of the Wind工事名図名西小学校特別教室.教室棟 1階平面図1:200R-08小学校特別教室空調設備設置工事M-03 西 SCALE NO. 設計年度25v25v 25v25v25v25v25v* 屋内露出冷媒管保温は、 合成樹脂カバー仕上げとする。 * 屋内露出ドレン管(硬質塩化ビニル管)は、保温+合成樹脂カバー仕上げとする。 * 屋内,屋外露出冷媒管及びドレン管保温は、一体仕上げとする。 * 床養生部分(清掃.片付け共)7,200 2,800 11,00021,0009,000 9,000 4,500 13,500 4,570 4,430 9,000 9,000 9,000 3,50080,000上ル上ル廊下第2理科室準備室理科教具室昇降口図工室家庭科室便所便所心の相談室調理室第1理科室図工準備室下ル廊下普通教室特別支援教室学年室 普通教室 普通教室北校舎2階平面図北校舎1階平面図北校舎空調開閉器盤(既存内部改修)既存スペース部分に回路増設[分岐 ELCB3P50/20AT×4]EM-CE3.5 -4C×4 (G54)エアコン室外機(EHP-2)(3φ200V 2.41KW)EM-CE3.5 -4C×4(ケーブルラックに布設)EM-CE3.5 -4C×3(ケーブルラックに布設)EM-CE3.5 -4C×2(ケーブルラックに布設)EM-CE3.5 -4C×4 (G54)EM-CE3.5 -4C×2 (G36)(外壁面露出配管配線)ケーブルラック (ZM W=200)P.Box SS 200×200×150 WP-Z35エアコン室外機(EHP-2)(3φ200V 2.41KW)(エアコン冷媒管に添線共巻)外部エアコン室外機接続[図中以下同様]P.Box SS 200×200×150 WP-Z35既存RC床斫り(コア抜きφ75 RC D=150)1.図中記入なき配線は下記による。 [注記]EM-CE3.5 -4C (G28)2.設計図書と現場が不整合の場合は、係員の指示による事とし本工事内にて適宜に処理すること。 [凡例]プルボックス 形式、寸法は傍記による[防水処理]くさび緊結式足場 (犬走り) [W=600 H=2500]くさび緊結式足場 (外部) [W=600 H=2500]1/200西小学校 特別教室・教室棟平面図小学校特別教室空調設備設置工事E-01 西代表者 飯 島 康 男 飯 島 康 男設計年度図 名SCALE NO工 事 名第187506号国土交通大臣登録1級建築士 設計者上田市真田町本原2113-1 住 所有限会社 設計工房 風の色 名 称長野県知事登録 設計事務所Atelier Hues of the Wind(上田)E第74101号上 田 市 都 市 建 設 部 建 築 課有限会社 設計工房風の色一級建築士事務所R-08観察池リサイクル小屋倉庫普通教室棟 (南校舎)普通教室棟給食受入室昇降口棟渡り廊下1渡り廊下2渡り廊下3屋内運動場管理特別教室棟普通教室棟渡り廊下4地下タンク物置1市道水路堀越堰物置2境界線境界線境界線境界線フェンスフェンス市道歩道橋フェンスフェンス5,8005,000屋外キュービクル第一理科室第二理科室調理室1/500神科小学校 配置図代表者 飯 島 康 男 飯 島 康 男設計年度図 名SCALE工 事 名第187506号国土交通大臣登録1級建築士 設計者上田市真田町本原2113-1 住 所有限会社 設計工房 風の色 名 称長野県知事登録 設計事務所Atelier Hues of the Wind(上田)E第74101号上 田 市 都 市 建 設 部 建 築 課有限会社 設計工房風の色一級建築士事務所R-08小学校特別教室空調設備設置工事: 工事対象範囲NOM-01 神科室内機室外機ワイヤレスリモコン1:1タイプEM-EEF2.0-3CφV特記事項1. 施工に当たり、 既存設備の取り合い及び配管等を十分調査し 撤去又は改修を行う事。 現場の納まり又は取り合い等で生じる機器及び器具、 取り付け位置及び取り付け方法の変更は 係員の指示によって行う。 2. 現場養生.清掃は 本工事とする。 3.天井.壁取外し.再取付け及び改修は、本工事とする。 5.アスベスト検査費用は、本工事とする。 (処理費は、協議により計画する。)4.RC壁を、コア抜きをする場合は 鉄筋簡易検査を行う事。 数量 参考型番 名称 番号 機器仕様電源設置場所空調=KW機器表2■■■F FH H 工 事 区 分該当する区別欄に●印を記入のこと 1区 分機械建築 工 事 項 目鉄骨梁の貫通スリーブ備 考別途躯体壁・床の穴明及び構造体補強 2 3 スリ-ブ・開口部廻りの鉄筋補強 4重量設備機器のための床構造補強 5 7設備機器の基礎及び仕上電気RC壁の機械ハツリ(ダイヤモンドカッター) 6 8天井穴明及び下地補強 9空調用屋内外機器間配線工事工 事 区 分10天井点検口の取付及び補強工事該当する区別欄に 使 用 配 管 材●印を記入のこと 硬質塩化ビニル管 塩ビライニング鋼管配管材料(黒)JWWA水道用耐衝撃性 〃耐熱性硬質ライニング鋼管水道用塩ビ(白)〃硬質塩化ビニル管耐熱性塩化ビニル管ポリブデン管〃〃〃冷 温 水 管ド レ ン 管冷 媒 管冷 却 水 管水道用ポリエチレン管消 火 管給 油 管屋 内 排 水 管給 水管 タ ン ク 以降給 水管 直 圧 部屋 外 排 水 管ガ ス 管通 気 管給 湯 管VP JISK-6741VU JISK-6741JIS K6792JIS K6778JISK-6762HTVPK-116VA (VB) (VD) HTLP(白) 〃M 〃〃銅継目無管〃配管用炭素綱鋼管(黒)JIS G-3452L JIS H-3300冷媒用被覆銅管〃 WHTLPHivpJWWA-K118国土交通省標準仕様適合品ACドレンパイプ 空調用結露防止層付硬質塩化ビニル管壁掛エアコン取付の下地補強 配 管 保 温 防 露 仕 様A ワンタッチ式ポリエチレンフォームG グラスウール保温板+鉄線(ガラスクロス)屋内露出 +アスファルトジュートテープ+アスファルトプライマーK グラスウール保温板+カラー鉄板+ヒーター巻J 発泡プラスチック保温筒+粘着テープ+ポリエチレンフィルム+カラー鉄板仕 様機械室 5 冷 温 水 管 2 排 水 管屋外露出 6 冷 媒 管 3 給 湯 管 4 消 火 管 8 給 油 管 1 給 水 管 9 ド レ ン 管C グラスウール保温帯+鉄線+アルミ箔+亀甲金網B グラスウール保温帯+鉄線+アルミ箔L グラスウール保温筒+鉄線+アスファルトルーフィング屋内隠ペイ屋内隠ペイ屋内隠ペイ屋内露出屋内露出屋内露出屋内露出屋外露出屋内露出屋外露出屋外露出埋 設ピ ッ トE グラスウール保温筒+鉄線+アルミ箔+亀甲金網+ヒーターM グラスウール保温材+鉄線+ポリエチレンフィルム +着色アルミガラススロス 7 ガ ス 管 *給水・給湯管についてはグラスウール保温厚を 25mm以上とする。 屋内隠ペイD グラスウール保温筒+鉄線+原紙+(アルミガラスクロス)F グラスウール保温筒+鉄線+合成樹脂カバーH グラスウール保温筒+鉄線+ポリエチレンフィルム+SUS鋼板I グラスウール保温筒+鉄線+ポリエチレンフィルム+カラー鉄板調理室第一理科室第二理科室*EHPについては、『建築設備の構造体力上安全な構造方法を定める件の一部改正する告示(平成24年1447号』 により固定を行う事。 設計事務所 長野県知事登録名 称 住 所代表者(上田)E第74101号 有限会社 設計工房 風の色上田市真田町本原2113-1飯 島 康 男1級建築士国土交通大臣登録設計者第187506号飯 島 康 男上田市都市建設部建築課一級建築士事務所(有)設計工房 風の色Atelier Hues of the Wind工事名図名神科小学校管理特別.普通教室棟 機器表NONSCALR-08小学校特別教室空調設備設置工事M-02 神科 SCALE NO. 設計年度1 店舗.オフィスエアコン 200 6 冷:2.32暖:2.51(標準)暖:2.92(低温)他標準附属品 ワイヤレスリモコン室内機外形寸法=230hx1280x680(32Kg)冷房能力=7.1(1.8~8.0)KW暖房能力=8.0(2.0~10.2)KW圧縮機:1.6KW室外機外形寸法=740hx950x330(56Kg)EHP-1 天吊形 人感センサー鋼製架台300H(溶融亜鉛メッキ) 防振パット(三菱)PCZ-ERMP80SKL5UP階段下便所休憩室DN犬走り廊下理科準備室渡り廊下第一理科室DNDN第二理科室UP階段下便所休憩室4,500 4,500 4,500X11X10X9 X881,000DN鉄骨渡り廊下UP犬走り2,800 7,20010,000更衣室廊下廊下理科準備室渡り廊下4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500175175 4,500第一理科室Y2Y1DNDN便所ボンベ庫電気室玄関廊下校長室事務室便所事務倉庫出窓階段休養室X17 X16 X15 X14X2 X7 X6 X5 X4 X3 X1X13 X124,500 4,500 4,500 4,500犬走り第二理科室職員室-1400±0-1400±0-1400±011 1 1EHP EHP EHP EHPくさび緊結足式場(幅600x3600h)屋内露出=一体保温仕様(F)屋内露出=一体保温仕様(F)屋外露出=一体保温仕様(H)ドレン=ベランダへ開放ガラス → アルミパネル(430x860h)屋内露出=一体保温仕様(F)ドレン=ベランダへ開放屋外露出=一体保温仕様(H)屋内露出=一体保温仕様(F)RC壁コア抜き(本工事)* 室内,屋外部分は、脚立足場とする。 * 養生範囲:機器取付及び配管作業部分の床面* 図示工事部分(復旧.撤去材処分共)の施工後の清掃.片付け 壁補強:構造合板(1000x300x18t)凡 例* 機器取付けに伴う壁下地切断及補強は、本工事とする。 R R R R D D R b abbbbbbbbbb記 号配管サイズ9.52/15.886.35/12.7ワイヤレスリモコン設計事務所 長野県知事登録名 称 住 所代表者(上田)E第74101号 有限会社 設計工房 風の色上田市真田町本原2113-1飯 島 康 男1級建築士国土交通大臣登録設計者第187506号飯 島 康 男上田市都市建設部建築課一級建築士事務所(有)設計工房 風の色Atelier Hues of the Wind工事名図名神科小学校管理特別教室棟 1階平面図1:200R-08小学校特別教室空調設備設置工事M-03 神科 SCALE NO. 設計年度25v30v30v25v30v30v* 屋内露出冷媒管保温は、 合成樹脂カバー仕上げとする。 * 屋内露出ドレン管(硬質塩化ビニル管)は、保温+合成樹脂カバー仕上げとする。 * 屋内,屋外露出冷媒管及びドレン管保温は、一体仕上げとする。 * 床養生部分(清掃.片付け共)物置 物置LPG庫UPUP廊 下水飲場普通教室 普通教室 普通教室 普通教室便所DNポンプ室調理室X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X134,500 9,000 9,000 9,00054,0007,200 2,800 6,5007,200 2,800 6,50016,5009,000 9,000 4,500物置 物置LPG庫UPUP廊 下水飲場普通教室 普通教室 普通教室普通教室便所Y3 Y3Y2 Y2Y1 Y1▽柱芯▽柱芯DN南校舎ポンプ室調理室1 1EHPEHP屋内露出=一体保温仕様(F)ドレン=ベランダへ開放屋外露出=一体保温仕様(H)屋内露出=一体保温仕様(F)RC壁コア抜き(150Φ)RC壁コア抜き(本工事)* 室内,屋外部分は、脚立足場とする。 * 養生範囲:機器取付及び配管作業部分の床面* 図示工事部分(復旧.撤去材処分共)の施工後の清掃.片付け 壁補強:構造合板(1000x300x18t)凡 例* 機器取付けに伴う壁下地切断及補強は、本工事とする。 R R D R b ab bbbb記 号配管サイズ9.52/15.886.35/12.7ワイヤレスリモコン設計事務所 長野県知事登録名 称 住 所代表者(上田)E第74101号 有限会社 設計工房 風の色上田市真田町本原2113-1飯 島 康 男1級建築士国土交通大臣登録設計者第187506号飯 島 康 男上田市都市建設部建築課一級建築士事務所(有)設計工房 風の色Atelier Hues of the Wind工事名図名神科小学校普通教室棟 1階平面図1:200R-08小学校特別教室空調設備設置工事M-04 神科 SCALE NO. 設計年度30v30v25v* 屋内露出冷媒管保温は、 合成樹脂カバー仕上げとする。 * 屋内露出ドレン管(硬質塩化ビニル管)は、保温+合成樹脂カバー仕上げとする。 * 屋内,屋外露出冷媒管及びドレン管保温は、一体仕上げとする。 * 床養生部分(清掃.片付け共)2.51KW第一理科室2.51KWスペース2.51KW第二理科室第一理科室第二理科室スペース2.51KWA VA VET ET(ELB)鋼板製 露出防水型 (メーカー標準仕様)1MCCB2P100AF/60ATELCB2P50AF/30ATL-G5MCCB所内電源AOG電源Tr1φ3W100KVA6600/210/105V7.2kV30A300VCT×2600/5A600/5APCS×2既存3P225/200AT既存屋外キュービクル(2面体)開閉器更新東校舎一般動力MCCB3P100/100ATMCCB3P100/100ATMCCB2P50/20ATMCCB2P50/20ATMCCB3P100/100AT消火栓ポンプ234ELCB2P50AF/30ATL-1MCCBTr3φ3W75KVA6600/210V7.2kV30A300VCT×2250/5A250/5APCS×3粘土釜室MCCB動力幹線3P225/200AT3P225/200ATS-G1 (GHP電源)ELCB2P50AF/30ATELCB2P50AF/30ATMCCB2P50/20ATMCCB3P225/125ATMCCB3P225AF/175ATに取替低圧電灯動力盤へ 低圧電灯動力盤へ神科小学校 盤結線図代表者 飯 島 康 男 飯 島 康 男設計年度図 名SCALE NO工 事 名第187506号国土交通大臣登録1級建築士 設計者上田市真田町本原2113-1 住 所有限会社 設計工房 風の色 名 称長野県知事登録 設計事務所Atelier Hues of the Wind(上田)E第74101号上 田 市 都 市 建 設 部 建 築 課有限会社 設計工房風の色一級建築士事務所R-08小学校特別教室空調設備設置工事NONSCALE-01 神科7,200 2,800 6,500 5,000 5,00026,50054,0004,500 9,000 9,000 9,0007,200 2,800 6,50016,5009,000 9,000 4,500Y1X1 X10Y1昇降口物置物置LPG庫UPUP廊下水飲場普通教室 普通教室 普通教室 普通教室便所南校舎ポンプ室調理室DNY2Y3Y4Y2Y3Y4Y5Y6X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X11 X12 X13リサイクル小屋(既存内部改修)EM-CE3.5 -3CEM-CE3.5 -3C×2(既存ケーブルラックに布設)(エアコン冷媒管に添線共巻)外部エアコン室外機接続1.図中記入なき配線は下記による。 [注記]EM-CE3.5 -3C2.設計図書と現場が不整合の場合は、係員の指示による事とし本工事内にて適宜に処理すること。 [凡例]プルボックス 形式、寸法は傍記によるS-G1以下別図参照エアコン室外機(EHP-1)(1φ200V 2.51KW)1EHP1EHP(室内機)(室内機)EM-CE3.5 -3C×2(天井内ころがし配線)(36)RC壁コア抜き(φ50 RC D=150)P.Box SS 200×200×200 V(天井内ころがし配線)(VE42) EM-CED22 E5.5 ×2EM-CED22 E5.5 ×2EM-CED22 E5.5 ×2EM-CED22 E5.5 ×2(天井内ころがし配線)架空(メッセン14 吊り)RC壁コア抜き(φ50 RC D=150)既存屋外キュービクル改修(既存動力回路更新)既存配管配線そのまま流用[既存電灯盤 S-G1 改修内容]電灯主幹既存 MCCB2P225AF/125AT(200V)を電灯回路増設 (予備スペース部分流用)L-G5用回路 MCCB2P100AF/60AT(200V)×1MCCB2P225AF/175AT(200V)に取替EHP-1用回路 ELCB2P50AF/30AT(200V)×2上記以外は既存そのまま流用くさび緊結式足場 (渡り廊下) (W=600 H=1800)1/200神科小学校 普通教室棟1階平面図小学校特別教室空調設備設置工事E-02 神科代表者 飯 島 康 男 飯 島 康 男設計年度図 名SCALE NO工 事 名第187506号国土交通大臣登録1級建築士 設計者上田市真田町本原2113-1 住 所有限会社 設計工房 風の色 名 称長野県知事登録 設計事務所Atelier Hues of the Wind(上田)E第74101号上 田 市 都 市 建 設 部 建 築 課有限会社 設計工房風の色一級建築士事務所R-082,800 7,20010,00081,0004,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500500 2,730 1,270 3,600 900 2,500 2,000 3,000 1,5007,200 2,0002,000 10,0003,5005,5002,800Y1X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18 X19階段下便所廊下休憩室 廊下廊下保健室校長室事務室犬走り第二理科室職員室渡り廊下更衣室便所玄関便所休養室UPボンベ庫電気室事務倉庫出窓出窓UPDNUPダストシュートY1Y2Y3北校舎渡り廊下Y2[注記]1.設計図書と現場が不整合の場合は、係員の指示による事とし本工事内にて適宜に処理すること。 [凡例]プルボックス 形式、寸法は傍記による以下別図参照P.Box SS 200×200×150 WP-V P.Box SS 200×200×150 WP-V P.Box SS 200×200×150 WP-VP.Box SS 300×300×150 WP-V(VE42) EM-CED22 E5.5 ×2 (VE42) EM-CED22 E5.5 ×2(VE42) EM-CED22 E5.5 ×2L-G5[新設]くさび緊結式足場 (犬走り) [W=600 H=2500]1/200神科小学校 管理特別教室棟1階平面図 (1)小学校特別教室空調設備設置工事E-03 神科代表者 飯 島 康 男 飯 島 康 男設計年度図 名SCALE工 事 名第187506号国土交通大臣登録1級建築士 設計者上田市真田町本原2113-1 住 所有限会社 設計工房 風の色 名 称長野県知事登録 設計事務所Atelier Hues of the Wind(上田)E第74101号上 田 市 都 市 建 設 部 建 築 課有限会社 設計工房風の色一級建築士事務所R-08NO2,800 7,20010,000 4,5004,50081,0004,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,5003,000 1,500X1Y1X0 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12犬走り階段下便所廊下廊下休憩室 廊下理科準備室渡り廊下第一理科室第二理科室職員室渡り廊下更衣室便所DNボンベ庫DNUPダストシュートY2(エアコン冷媒管に添線共巻)外部エアコン室外機接続[図中以下同様]P.Box SS 200×200×150 WP-V1.図中記入なき配線は下記による。 [注記]EM-CE3.5 -3C (VE28)2.設計図書と現場が不整合の場合は、係員の指示による事とし本工事内にて適宜に処理すること。 [凡例]プルボックス 形式、寸法は傍記によるエアコン室外機(EHP-1)(1φ200V 2.51KW)P.Box SS 200×200×150 WP-VEM-CE3.5 -3C(軒天 露出配管配線)(VE28)×21EHP1EHPエアコン室外機(EHP-1)(1φ200V 2.51KW)1EHP1EHPEM-CE3.5 -3C(軒天 露出配管配線)(VE28)×2別図参照L-G5くさび緊結式足場 (犬走り) [W=600 H=2500]くさび緊結式足場 (犬走り) [W=600 H=3600]1/200神科小学校 管理特別教室棟1階平面図 (2)小学校特別教室空調設備設置工事E-04 神科代表者 飯 島 康 男 飯 島 康 男設計年度図 名SCALE NO工 事 名第187506号国土交通大臣登録1級建築士 設計者上田市真田町本原2113-1 住 所有限会社 設計工房 風の色 名 称長野県知事登録 設計事務所Atelier Hues of the Wind(上田)E第74101号上 田 市 都 市 建 設 部 建 築 課有限会社 設計工房風の色一級建築士事務所R-08廊下校長室 事務室玄関保健室放送室印刷室廊下準備室家庭科休憩室昇降口職員室廊下廊下便所理科準備室手洗図工室特支教室準備室図工渡り廊下普通教室 普通教室特支教室廊下昇降口水飲場便所プレイルーム普通教室廊下昇降口水飲場便所倉庫普通教室資料室プールプール渡り廊下市道市道職員便所理科室家庭科室1/500豊殿小学校 配置図代表者 飯 島 康 男 飯 島 康 男設計年度図 名SCALE NO工 事 名第187506号国土交通大臣登録1級建築士 設計者上田市真田町本原2113-1 住 所有限会社 設計工房 風の色 名 称長野県知事登録 設計事務所Atelier Hues of the Wind(上田)E第74101号上 田 市 都 市 建 設 部 建 築 課有限会社 設計工房風の色一級建築士事務所R-08小学校特別教室空調設備設置工事: 工事対象範囲M-01 豊殿室内機室外機ワイヤレスリモコン1:1タイプEM-EEF2.0-3CφV特記事項1. 施工に当たり、 既存設備の取り合い及び配管等を十分調査し 撤去又は改修を行う事。 現場の納まり又は取り合い等で生じる機器及び器具、 取り付け位置及び取り付け方法の変更は 係員の指示によって行う。 2. 現場養生.清掃は 本工事とする。 3.天井.壁取外し.再取付け及び改修は、本工事とする。 5.アスベスト検査費用は、本工事とする。 (処理費は、協議により計画する。)4.RC壁を、コア抜きをする場合は 鉄筋簡易検査を行う事。 数量 参考型番 名称 番号 機器仕様電源設置場所空調=KW機器表■■■F FH H 工 事 区 分該当する区別欄に●印を記入のこと 1区 分機械建築 工 事 項 目鉄骨梁の貫通スリーブ備 考別途躯体壁・床の穴明及び構造体補強 2 3 スリ-ブ・開口部廻りの鉄筋補強 4重量設備機器のための床構造補強 5 7設備機器の基礎及び仕上電気RC壁の機械ハツリ(ダイヤモンドカッター) 6 8天井穴明及び下地補強 9空調用屋内外機器間配線工事工 事 区 分10天井点検口の取付及び補強工事該当する区別欄に 使 用 配 管 材●印を記入のこと 硬質塩化ビニル管 塩ビライニング鋼管配管材料(黒)JWWA水道用耐衝撃性 〃耐熱性硬質ライニング鋼管水道用塩ビ(白)〃硬質塩化ビニル管耐熱性塩化ビニル管ポリブデン管〃〃〃冷 温 水 管ド レ ン 管冷 媒 管冷 却 水 管水道用ポリエチレン管消 火 管給 油 管屋 内 排 水 管給 水管 タ ン ク 以降給 水管 直 圧 部屋 外 排 水 管ガ ス 管通 気 管給 湯 管VP JISK-6741VU JISK-6741JIS K6792JIS K6778JISK-6762HTVPK-116VA (VB) (VD) HTLP(白) 〃M 〃〃銅継目無管〃配管用炭素綱鋼管(黒)JIS G-3452L JIS H-3300冷媒用被覆銅管〃 WHTLPHivpJWWA-K118国土交通省標準仕様適合品ACドレンパイプ 空調用結露防止層付硬質塩化ビニル管壁掛エアコン取付の下地補強 配 管 保 温 防 露 仕 様A ワンタッチ式ポリエチレンフォームG グラスウール保温板+鉄線(ガラスクロス)屋内露出 +アスファルトジュートテープ+アスファルトプライマーK グラスウール保温板+カラー鉄板+ヒーター巻J 発泡プラスチック保温筒+粘着テープ+ポリエチレンフィルム+カラー鉄板仕 様機械室 5 冷 温 水 管 2 排 水 管屋外露出 6 冷 媒 管 3 給 湯 管 4 消 火 管 8 給 油 管 1 給 水 管 9 ド レ ン 管C グラスウール保温帯+鉄線+アルミ箔+亀甲金網B グラスウール保温帯+鉄線+アルミ箔L グラスウール保温筒+鉄線+アスファルトルーフィング屋内隠ペイ屋内隠ペイ屋内隠ペイ屋内露出屋内露出屋内露出屋内露出屋外露出屋内露出屋外露出屋外露出埋 設ピ ッ トE グラスウール保温筒+鉄線+アルミ箔+亀甲金網+ヒーターM グラスウール保温材+鉄線+ポリエチレンフィルム +着色アルミガラススロス 7 ガ ス 管 *給水・給湯管についてはグラスウール保温厚を 25mm以上とする。 屋内隠ペイD グラスウール保温筒+鉄線+原紙+(アルミガラスクロス)F グラスウール保温筒+鉄線+合成樹脂カバーH グラスウール保温筒+鉄線+ポリエチレンフィルム+SUS鋼板I グラスウール保温筒+鉄線+ポリエチレンフィルム+カラー鉄板家庭科室理科室*EHPについては、『建築設備の構造体力上安全な構造方法を定める件の一部改正する告示(平成24年1447号』 により固定を行う事。 設計事務所 長野県知事登録名 称 住 所代表者(上田)E第74101号 有限会社 設計工房 風の色上田市真田町本原2113-1飯 島 康 男1級建築士国土交通大臣登録設計者第187506号飯 島 康 男上田市都市建設部建築課一級建築士事務所(有)設計工房 風の色Atelier Hues of the Wind工事名図名豊殿小学校管理.普通教室棟 機器表NONSCALR-08小学校特別教室空調設備設置工事M-02 豊殿 SCALE NO. 設計年度1 店舗.オフィスエアコン 200 4 冷:2.32暖:2.51(標準)暖:2.92(低温)他標準附属品 ワイヤレスリモコン室内機外形寸法=230hx1280x680(32Kg)冷房能力=7.1(1.8~8.0)KW暖房能力=8.0(2.0~10.2)KW圧縮機:1.6KW室外機外形寸法=740hx950x330(56Kg)EHP-1 天吊形 人感センサー鋼製架台300H(溶融亜鉛メッキ) 防振パット(三菱)PCZ-ERMP80SKL512A B C D3456789UP UP調整室前室スタジオ保健室家庭科室家庭科準備室廊下 職員便所 休憩室職員室CH=3000校長室CH=3000事務室CH=3000廊下 CH=2650廊下 CH=2650ポーチ4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,5004,000 7,200 2,80010,000 5,50010,000 5,500印刷室男子更衣室女子更衣室10 11 12 13 14 15 16 17A’渡り廊下玄関UP UP家庭科室家庭科準備室廊下 職員便所 休憩室職員室CH=3000校長室CH=3000事務室CH=3000廊下 CH=2650ポーチ印刷室男子更衣室女子更衣室渡り廊下玄関1 1EHPEHPRC壁コア抜き(100Φ)屋外露出=一体保温仕様(H) 屋外露出=一体保温仕様(H)ドレン=ベランダへ開放屋内露出=一体保温仕様(F)屋内露出=一体保温仕様(F)RC壁コア抜き(100Φ)RC壁コア抜き(本工事)* 室内,屋外部分は、脚立足場とする。 * 養生範囲:機器取付及び配管作業部分の床面* 図示工事部分(復旧.撤去材処分共)の施工後の清掃.片付け 壁補強:構造合板(1000x300x18t)凡 例* 機器取付けに伴う壁下地切断及補強は、本工事とする。 R R D D R b abbb b記 号配管サイズ9.52/15.886.35/12.7ワイヤレスリモコン設計事務所 長野県知事登録名 称 住 所代表者(上田)E第74101号 有限会社 設計工房 風の色上田市真田町本原2113-1飯 島 康 男1級建築士国土交通大臣登録設計者第187506号飯 島 康 男上田市都市建設部建築課一級建築士事務所(有)設計工房 風の色Atelier Hues of the Wind工事名図名1:200R-08小学校特別教室空調設備設置工事豊殿小学校管理棟 1階平面図M-03 豊殿 SCALE NO. 設計年度25v 25v25v25v* 屋内露出冷媒管保温は、 合成樹脂カバー仕上げとする。 * 屋内露出ドレン管(硬質塩化ビニル管)は、保温+合成樹脂カバー仕上げとする。 * 屋内,屋外露出冷媒管及びドレン管保温は、一体仕上げとする。 * 床養生部分(清掃.片付け共)7,200 2,80010,000PS男子便所水飲み場便所女子防火戸廊下理科準備室理科室図工準備室図工室UPUPY1Y2Y3Y45,500特支教室(なかよし1)防火戸4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,50097.5X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15渡り廊下渡り廊下流し台流し台流し台PS男子便所水飲み場便所女子防火戸廊下理科準備室理科室図工準備室図工室UPUP防火戸渡り廊下渡り廊下流し台流し台流し台11EHP EHP屋外露出=一体保温仕様(H) 屋外露出=一体保温仕様(H)ドレン=ベランダへ開放RC壁コア抜き(100Φ)ガラス → アルミパネル(800x850h)屋内露出=一体保温仕様(F)RC壁コア抜き(本工事)* 室内,屋外部分は、脚立足場とする。 * 養生範囲:機器取付及び配管作業部分の床面* 図示工事部分(復旧.撤去材処分共)の施工後の清掃.片付け 壁補強:構造合板(1000x300x18t)凡 例* 機器取付けに伴う壁下地切断及補強は、本工事とする。 R R D D R b abbb記 号配管サイズ9.52/15.886.35/12.7ワイヤレスリモコン設計事務所 長野県知事登録名 称 住 所代表者(上田)E第74101号 有限会社 設計工房 風の色上田市真田町本原2113-1飯 島 康 男1級建築士国土交通大臣登録設計者第187506号飯 島 康 男上田市都市建設部建築課一級建築士事務所(有)設計工房 風の色Atelier Hues of the Wind工事名図名豊殿小学校普通教室棟 1階平面図1:200R-08小学校特別教室空調設備設置工事M-04 豊殿 SCALE NO. 設計年度25v 25v25v* 屋内露出冷媒管保温は、 合成樹脂カバー仕上げとする。 * 屋内露出ドレン管(硬質塩化ビニル管)は、保温+合成樹脂カバー仕上げとする。 * 屋内,屋外露出冷媒管及びドレン管保温は、一体仕上げとする。 * 床養生部分(清掃.片付け共)67,5006,000 4,500 4,500 18,000 18,00010,000 5,5004,500 4,5005,000 5,00010,0004,000 7,200 2,80010,000 5,5004,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,5001,500 3,000A B C D E F A1243567891011121314151617昇降口調整室前室スタジオ保健室家庭科室家庭科準備室廊下職員便所休憩室職員室校長室事務室廊下ポーチ印刷室渡り廊下渡り廊下渡り廊下玄関廊下UP更衣室シャッター女子男子更衣室UP適合する電線管にて保護すること。 L-1(36)1.図中記入なき配線は下記による。 [注記]3.設計図書と現場が不整合の場合は、係員の指示による事とし本工事内にて適宜に処理すること。 2.天井内はケーブルころがし配線とし、壁露出立下げ部分等は(36)RC壁コア抜き(φ50 RC D=150)(室内機)(室内機)EM-CE3.5 -3C×2(天井内ころがし配線)エアコン室外機(EHP-1)(1φ200V 2.51KW)1EHP1EHPEM-CE3.5 -3C(エアコン冷媒管に添線共巻)外部エアコン室外機接続EM-CE3.5 -3C×2(天井内ころがし配線)(既存内部改修)既存スペース部分に回路増設[分岐 ELCB2P50/30AT×2]既存RC壁斫り(コア抜きφ38 RC D=150)防火区画貫通措置 (壁用39)EM-CE3.5 -3C[校舎1]P.Box SS 200×200×200 V1/200豊殿小学校 管理棟1階平面図小学校特別教室空調設備設置工事E-01 豊殿代表者 飯 島 康 男 飯 島 康 男設計年度図 名SCALE NO工 事 名第187506号国土交通大臣登録1級建築士 設計者上田市真田町本原2113-1 住 所有限会社 設計工房 風の色 名 称長野県知事登録 設計事務所Atelier Hues of the Wind(上田)E第74101号上 田 市 都 市 建 設 部 建 築 課有限会社 設計工房風の色一級建築士事務所R-084,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,5007,200 2,80010,000 5,50013,500 4,500 45,000X1Y1Y2Y3Y4X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15男子便所水飲み場便所女子廊下理科準備室理科室図工準備室図工室特支教室PSUPUP渡り廊下渡り廊下適合する電線管にて保護すること。 RC壁コア抜き(φ50 RC D=150)(天井内ころがし配線)1.図中記入なき配線は下記による。 [注記]3.設計図書と現場が不整合の場合は、係員の指示による事とし本工事内にて適宜に処理すること。 2.天井内はケーブルころがし配線とし、壁露出立下げ部分等はEM-CE3.5 -3C(エアコン冷媒管に添線共巻)外部エアコン室外機接続(室内機)(室内機)エアコン室外機(EHP-1)(1φ200V 2.51KW)1EHP1EHPEM-CE3.5 -3C×2(36)L-1(既存内部改修)既存スペース部分に回路増設[分岐 ELCB2P50/30AT×2][校舎2]EM-CE3.5 -3C1/200豊殿小学校 普通教室棟1階平面図小学校特別教室空調設備設置工事E-02 豊殿代表者 飯 島 康 男 飯 島 康 男設計年度図 名SCALE NO工 事 名第187506号国土交通大臣登録1級建築士 設計者上田市真田町本原2113-1 住 所有限会社 設計工房 風の色 名 称長野県知事登録 設計事務所Atelier Hues of the Wind(上田)E第74101号上 田 市 都 市 建 設 部 建 築 課有限会社 設計工房風の色一級建築士事務所R-08設計年度N建物敷地門運動用地プール付属室実習地プール管理教室・特別教室棟屋内運動場家庭科室(3階)理科室(2階)1/1000代表者 飯 島 康 男 飯 島 康 男図 名SCALE NO工 事 名第187506号国土交通大臣登録1級建築士 設計者上田市真田町本原2113-1 住 所有限会社 設計工房 風の色 名 称長野県知事登録 設計事務所Atelier Hues of the Wind(上田)E第74101号上 田 市 都 市 建 設 部 建 築 課有限会社 設計工房風の色一級建築士事務所R-08長小学校 配置図小学校特別教室空調設備設置工事: 工事対象範囲M-01 長室内機室外機ワイヤレスリモコン1:1タイプEM-EEF2.0-3CφV数量参考型番 名称 番号 機器仕様電源設置場所空調=KW機器表特記事項1. 施工に当たり、 既存設備の取り合い及び配管等を十分調査し 撤去又は改修を行う事。 現場の納まり又は取り合い等で生じる機器及び器具、 取り付け位置及び取り付け方法の変更は 係員の指示によって行う。 2. 現場養生.清掃は 本工事とする。 3.天井.壁取外し.再取付け及び改修は、本工事とする。 5.アスベスト検査費用は、本工事とする。 (処理費は、協議により計画する。)4.RC壁を、コア抜きをする場合は 鉄筋簡易検査を行う事。 ■■■F FH H 工 事 区 分該当する区別欄に●印を記入のこと 1区 分機械建築 工 事 項 目鉄骨梁の貫通スリーブ備 考別途躯体壁・床の穴明及び構造体補強 2 3 スリ-ブ・開口部廻りの鉄筋補強 4重量設備機器のための床構造補強 5 7設備機器の基礎及び仕上電気RC壁の機械ハツリ(ダイヤモンドカッター) 6 8天井穴明及び下地補強 9空調用屋内外機器間配線工事工 事 区 分10天井点検口の取付及び補強工事該当する区別欄に 使 用 配 管 材●印を記入のこと 硬質塩化ビニル管 塩ビライニング鋼管配管材料(黒)JWWA水道用耐衝撃性 〃耐熱性硬質ライニング鋼管水道用塩ビ(白)〃硬質塩化ビニル管耐熱性塩化ビニル管ポリブデン管〃〃〃冷 温 水 管ド レ ン 管冷 媒 管冷 却 水 管水道用ポリエチレン管消 火 管給 油 管屋 内 排 水 管給水 管 タ ンク 以 降給水 管 直 圧部屋 外 排 水 管ガ ス 管通 気 管給 湯 管VP JISK-6741VU JISK-6741JIS K6792JIS K6778JISK-6762HTVPK-116VA (VB) (VD) HTLP(白) 〃M 〃〃銅継目無管〃配管用炭素綱鋼管(黒)JIS G-3452L JIS H-3300冷媒用被覆銅管〃 WHTLPHivpJWWA-K118国土交通省標準仕様適合品ACドレンパイプ 空調用結露防止層付硬質塩化ビニル管壁掛エアコン取付の下地補強 配 管 保 温 防 露 仕 様A ワンタッチ式ポリエチレンフォームG グラスウール保温板+鉄線(ガラスクロス)屋内露出 +アスファルトジュートテープ+アスファルトプライマーK グラスウール保温板+カラー鉄板+ヒーター巻J 発泡プラスチック保温筒+粘着テープ+ポリエチレンフィルム+カラー鉄板仕 様機械室 5 冷 温 水 管 2 排 水 管屋外露出 6 冷 媒 管 3 給 湯 管 4 消 火 管 8 給 油 管 1 給 水 管 9 ド レ ン 管C グラスウール保温帯+鉄線+アルミ箔+亀甲金網B グラスウール保温帯+鉄線+アルミ箔L グラスウール保温筒+鉄線+アスファルトルーフィング屋内隠ペイ屋内隠ペイ屋内隠ペイ屋内露出屋内露出屋内露出屋内露出屋外露出屋内露出屋外露出屋外露出埋 設ピ ッ トE グラスウール保温筒+鉄線+アルミ箔+亀甲金網+ヒーターM グラスウール保温材+鉄線+ポリエチレンフィルム +着色アルミガラススロス 7 ガ ス 管 *給水・給湯管についてはグラスウール保温厚を 25mm以上とする。 屋内隠ペイD グラスウール保温筒+鉄線+原紙+(アルミガラスクロス)F グラスウール保温筒+鉄線+合成樹脂カバーH グラスウール保温筒+鉄線+ポリエチレンフィルム+SUS鋼板I グラスウール保温筒+鉄線+ポリエチレンフィルム+カラー鉄板第一理科室家庭科室*EHPについては、『建築設備の構造体力上安全な構造方法を定める件の一部改正する告示(平成24年1447号』 により固定を行う事。 設計事務所 長野県知事登録名 称 住 所代表者(上田)E第74101号 有限会社 設計工房 風の色上田市真田町本原2113-1飯 島 康 男1級建築士国土交通大臣登録設計者第187506号飯 島 康 男上田市都市建設部建築課一級建築士事務所(有)設計工房 風の色Atelier Hues of the Wind工事名図名長小学校管理教室棟2階 機器表NONSCAL長小学校管理教室棟3階 機器表R-08小学校特別教室空調設備設置工事M-02 長 SCALE NO. 設計年度3 1 EHP-1店舗.オフィスエアコン 200 2(三菱)冷:2.32暖:2.51(標準)暖:2.92(低温)他標準附属品 ワイヤレスリモコン 天吊形 人感センサー室内機外形寸法=230hx1280x680(32Kg)防振パット冷房能力=7.1(2.0~8.0)KW暖房能力=8.0(2.0~10.2)KW圧縮機:1.6KW室外機外形寸法=740hx950x330(56Kg)他標準附属品鋼製架台300H(溶融亜鉛メッキ)ワイヤレスリモコン 天吊形 人感センサー室内機外形寸法=230hx1600x680(38Kg)防振パット冷房能力=10.0(4.3~11.2)KW暖房能力=11.2(4.8~14.0)KW圧縮機:1.6KW室外機外形寸法=1018hx950x330(67Kg)200 冷:2.72暖:2.85(標準)暖:5.87(低温)EHP-3 店舗.オフィスエアコン(三菱) 2鋼製架台300H(溶融亜鉛メッキ)RC製基礎L450-100(昭和コーポレーション) 8 RC製(タイガーベース):450x(80/100)x100hPCZ-ERMP80SKL5PCZ-ERMP112KL52階平面図UPDN理科室階段理科準備室教具庫普通教室 会議室 普通教室 少人数学習室廊下1300バルコニーUPDNUPDN理科室階段理科準備室教具庫普通教室 会議室 普通教室 WC 校長室 事務室昇降口階段少人数学習室廊下バルコニーバルコニー8,400 8,400 4,200 8,400 8,400 8,400 8,400 6,300 6,300 6,3007,600 2,400 4,0002960CH33EHP EHP屋外露出=一体保温仕様(H) 屋外露出=一体保温仕様(H)RC壁コア抜き(100Φ)屋内露出=一体保温仕様(F)RC壁コア抜き(本工事)* 室内,屋外部分は、脚立足場とする。 * 養生範囲:機器取付及び配管作業部分の床面* 図示工事部分(復旧.撤去材処分共)の施工後の清掃.片付け 壁補強:構造合板(1000x300x18t)凡 例* 機器取付けに伴う壁下地切断及補強は、本工事とする。 R R D D R b abbb記 号配管サイズ9.52/15.886.35/12.7ワイヤレスリモコン設計事務所 長野県知事登録名 称 住 所代表者(上田)E第74101号 有限会社 設計工房 風の色上田市真田町本原2113-1飯 島 康 男1級建築士国土交通大臣登録設計者第187506号飯 島 康 男上田市都市建設部建築課一級建築士事務所(有)設計工房 風の色Atelier Hues of the Wind工事名図名1:200長小学校管理教室棟 2階平面図R-08小学校特別教室空調設備設置工事M-03 長 SCALE NO. 設計年度25v 25v25v* 屋内露出冷媒管保温は、 合成樹脂カバー仕上げとする。 * 屋内露出ドレン管(硬質塩化ビニル管)は、保温+合成樹脂カバー仕上げとする。 * 屋内,屋外露出冷媒管及びドレン管保温は、一体仕上げとする。 * 床養生部分(清掃.片付け共)2階平面図UPDN理科室階段理科準備室教具庫普通教室 会議室 普通教室 少人数学習室廊下1300バルコニーUPDNUPDN理科室階段理科準備室教具庫普通教室 会議室 普通教室 WC 校長室 事務室昇降口階段少人数学習室廊下バルコニーバルコニー8,400 8,400 4,200 8,400 8,400 8,400 8,400 6,300 6,300 6,3007,600 2,400 4,0002960CH33EHP EHP屋外露出=一体保温仕様(H) 屋外露出=一体保温仕様(H)RC壁コア抜き(100Φ)屋内露出=一体保温仕様(F)RC壁コア抜き(本工事)* 室内,屋外部分は、脚立足場とする。 * 養生範囲:機器取付及び配管作業部分の床面* 図示工事部分(復旧.撤去材処分共)の施工後の清掃.片付け 壁補強:構造合板(1000x300x18t)凡 例* 機器取付けに伴う壁下地切断及補強は、本工事とする。 R R D D R b abbb記 号配管サイズ9.52/15.886.35/12.7ワイヤレスリモコン設計事務所 長野県知事登録名 称 住 所代表者(上田)E第74101号 有限会社 設計工房 風の色上田市真田町本原2113-1飯 島 康 男1級建築士国土交通大臣登録設計者第187506号飯 島 康 男上田市都市建設部建築課一級建築士事務所(有)設計工房 風の色Atelier Hues of the Wind工事名図名1:200長小学校管理教室棟 2階平面図R-08小学校特別教室空調設備設置工事M-03 長 SCALE NO. 設計年度25v 25v25v* 屋内露出冷媒管保温は、 合成樹脂カバー仕上げとする。 * 屋内露出ドレン管(硬質塩化ビニル管)は、保温+合成樹脂カバー仕上げとする。 * 屋内,屋外露出冷媒管及びドレン管保温は、一体仕上げとする。 * 床養生部分(清掃.片付け共)DN少人数学習室 普通教室 WC家庭科室スタジオ放送室図書室 視聴覚室吹抜 階段廊下バルコニー4,200 8,400 8,400 8,400 8,400 6,300 6,300 6,300 8,400 8,400 4,500DN教具庫パソコン教室 普通教室 少人数学習室 普通教室 WC家庭科室スタジオ放送室図書室 視聴覚室吹抜 階段廊下 廊下バルコニーバルコニー3階平面図2960CH11EHP EHP屋内露出=一体保温仕様(F)ドレン=犬走りへ開放屋外露出=一体保温仕様(H) 屋外露出=一体保温仕様(H)ガラス → アルミパネル(580x940h)コア抜き100Φ x2RC壁コア抜き(本工事)* 室内,屋外部分は、脚立足場とする。 * 養生範囲:機器取付及び配管作業部分の床面* 図示工事部分(復旧.撤去材処分共)の施工後の清掃.片付け 壁補強:構造合板(1000x300x18t)凡 例* 機器取付けに伴う壁下地切断及補強は、本工事とする。 R R D D R b abb b記 号配管サイズ9.52/15.886.35/12.7ワイヤレスリモコン設計事務所 長野県知事登録名 称 住 所代表者(上田)E第74101号 有限会社 設計工房 風の色上田市真田町本原2113-1飯 島 康 男1級建築士国土交通大臣登録設計者第187506号飯 島 康 男上田市都市建設部建築課一級建築士事務所(有)設計工房 風の色Atelier Hues of the Wind工事名図名1:200長小学校管理教室棟 3階平面図R-08小学校特別教室空調設備設置工事M-04 長 SCALE NO. 設計年度25v25v 25v* 屋内露出冷媒管保温は、 合成樹脂カバー仕上げとする。 * 屋内露出ドレン管(硬質塩化ビニル管)は、保温+合成樹脂カバー仕上げとする。 * 屋内,屋外露出冷媒管及びドレン管保温は、一体仕上げとする。 * 床養生部分(清掃.片付け共)8,400 8,400 4,200 8,400 8,400 8,400 8,400 6,3007,600 2,400 4,000理科室階段理科準備室教具庫普通教室 会議室 普通教室WC昇降口階段少人数学習室廊下バルコニーUPDNUPDN1.図中記入なき配線は下記による。 [注記]2.設計図書と現場が不整合の場合は、係員の指示による事とし本工事内にて適宜に処理すること。 EM-CE3.5 -4C×2(天井内ころがし配線)動力盤2F西(既存内部改修)エアコン室外機(EHP-3)(3φ200V 2.85KW)3EHP回路増設[分岐 ELCB3P50/30AT×2]EM-CE3.5 -4C3EHP(室内機)(室内機)EM-CE3.5 -4C(エアコン冷媒管に添線共巻)外部エアコン室外機接続既存RC壁斫り(コア抜きφ38 RC D=150)防火区画貫通措置 (壁用39)1/200小学校特別教室空調設備設置工事長小学校 管理教室棟2階平面図E-01 長代表者 飯 島 康 男 飯 島 康 男設計年度図 名SCALE NO工 事 名第187506号国土交通大臣登録1級建築士 設計者上田市真田町本原2113-1 住 所有限会社 設計工房 風の色 名 称長野県知事登録 設計事務所Atelier Hues of the Wind(上田)E第74101号上 田 市 都 市 建 設 部 建 築 課有限会社 設計工房風の色一級建築士事務所R-088,400 8,400 8,400 8,400 6,300 6,300 6,300 8,400 8,400 4,500階段DNパソコン教室 普通教室 少人数学習室 普通教室WC家庭科室スタジオ放送室図書室 視聴覚室廊下廊下バルコニー吹抜1.図中記入なき配線は下記による。 [注記]2.設計図書と現場が不整合の場合は、係員の指示による事とし本工事内にて適宜に処理すること。 L-3(既存内部改修)エアコン室外機(EHP-1)(1φ200V 2.51KW)EHP EHP回路増設[分岐 MCCB2P50/20AT(200V)×1]EM-CE3.5 -3C11(室内機)EM-CE3.5 -3C(エアコン冷媒管に添線共巻)外部エアコン室外機接続(室内機)(1回路予備を流用)1/200小学校特別教室空調設備設置工事長小学校 管理教室棟3階平面図E-02 長代表者 飯 島 康 男 飯 島 康 男設計年度図 名SCALE NO工 事 名第187506号国土交通大臣登録1級建築士 設計者上田市真田町本原2113-1 住 所有限会社 設計工房 風の色 名 称長野県知事登録 設計事務所Atelier Hues of the Wind(上田)E第74101号上 田 市 都 市 建 設 部 建 築 課有限会社 設計工房風の色一級建築士事務所R-08

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