令和8年度 公共下水道事業 管きょ更生工事
長野県駒ケ根市の入札公告「令和8年度 公共下水道事業 管きょ更生工事」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は長野県駒ケ根市です。 公告日は2026/06/01です。
新着
- 発注機関
- 長野県駒ケ根市
- 所在地
- 長野県 駒ケ根市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2026/06/01
- 納入期限
- -
- 入札締切日
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- 開札日
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公告概要(100%の精度を保障するものではありません)
令和8年度 公共下水道事業 管きょ更生工事
駒ヶ根市による令和8年度公共下水道事業管渠更生工事の入札
年度:令和8年度、契約形態:一般競争入札、入札方式:事後審査型
【入札の概要】
- ・発注者:駒ヶ根市
- ・仕様:管きょ更生工事(既設管陶管φ250)管きょ内面被覆工(反転・形成工法)L=1.92.3m
- ・入札方式:事後審査型一般競争入札
- ・納入期限:令和8年12月14日まで
- ・納入場所:駒ヶ根市赤穂北割工区
- ・入札期限:入札書の提出期限は令和8年6月15日午後5時15分まで、開札日は記載なし
- ・問い合わせ先:駒ヶ根市総務部財政課契約財産係、TEL 0265-83-2111(内線254、255)、F
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令和8年度 公共下水道事業 管きょ更生工事
- 1 -駒ヶ根市公告 第72号事後審査型一般競争入札の執行について 駒ヶ根市が発注する建設工事について、下記のとおり事後審査型一般競争入札を行いますので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6及び駒ヶ根市財務規則第106条の規定により、次のとおり公告します。
令和8年6月2日駒ヶ根市長 伊 藤 祐 三 1 入札対象工事(1)工 事 名 令和8年度 公共下水道事業 管渠更生工事 (2)工事箇所 駒ヶ根市 赤穂 北割工区(3)工事概要 管きょ更生工(既設管 陶管φ250)管きょ内面被覆工(反転・形成工法) L=192.3m(4)工 期 契約の日から令和8年12月14日まで2 入札参加者の条件入札に参加できる者は、次に掲げる条件を「入札公告日から落札決定日まで」すべて満たしている者であって、駒ヶ根市長が指定する日時までに、事後審査型一般競争入札参加申請書(様式第1号。以下「入札参加申請書」という。)を提出した者とします。
(1)駒ヶ根市内に本社(本社に準ずる支店を含む。)を有する者であること。
(2)工事種別と等級格付が、「管工事」B級以上の者であること。
(3)対象業種における、特定又は一般建設業の許可を有する者であること。
(4)対象業種の有効な経営事項審査を受審している者であること。
(5)本工事の許可業種に係る建設業法第26条に規定する監理技術者又は主任技術者を配置できる者であること。
(6)駒ヶ根市事後審査型一般競争入札実施要項(平成28年4月1日)第4条に規定する参加資格要件を満たしていること。
3 入札参加申請の手続き本工事の入札に参加を希望する者は、入札参加申請書を下記により提出すること。
(1)提出期間 令和8年6月2日(火)から令和8年6月15日(月)まで (土曜日、日曜日、祝日を除く)(2)提出時間 午前8時30分から午後5時15分まで(3)提出方法 持参又は郵送による。
(郵送の場合は、提出期日の午後5時15分必着とする。
午後5時15分を過ぎた者は理由の如何を問わず受け付けないこととする。
)(4)提 出 先 駒ヶ根市 総務部 財政課 契約財産係(5)そ の 他①期限までに入札参加申請書を提出しない者は、入札に参加することができない。
- 2 -②入札参加申請書の受領証が必要な場合には、申請人が準備することとする。
4 設計図書の閲覧等(1)閲覧方法 駒ヶ根市ホームページに掲載し公表するほか、駒ヶ根市役所総務部財政課窓口にて縦覧に供します。
(2)縦覧期間 令和8年6月2日(火)から令和8年6月16日(火)まで (土曜日、日曜日、祝日を除く)(3)縦覧時間 午前8時30分から午後5時15分まで(4)現場説明 説明会は実施しない。
(5)設計図書等の入手方法 駒ヶ根市ホームページよりダウンロードしてください。
5 設計図書等に関する質問(1)受付期間 令和8年6月2日(火)から令和8年6月10日(水)まで(土曜日、日曜日、祝日を除く午前8時30分から午後5時15分まで)(2)提 出 先 駒ヶ根市 総務部 財政課 契約財産係(3)提出方法 書面により質問書を提出してください。
(質問書の参考書式を駒ヶ根市ホームページに掲載していますので、ダウンロードしてください。)持参又は FAX又はメール添付とします。
(4)質問に対する回答①回答の期間 令和8年6月3日(水)から令和8年6月12日(金)まで(随時)②回答の方法 質問及び回答は、駒ヶ根市ホームページに掲載します。
(質問者名は非公開)6 入札及び開札の日時及び場所(1)入札日時 令和8年6月17日(水)午前10時00分(2)入札場所 駒ヶ根市役所第2会議室(1F)(3)開 札 同上(入札終了後直ちに行う。)7 入札事項(1)週休2日工事 本工事は、週休2日工事である。
詳細は「駒ヶ根市週休2日工事実施要領」を参照すること。
駒ヶ根市ホームページ>市政情報>入札・契約>要綱・要領>入札・契約に係る制度> >週休2日工事の本格導入(2)入札方法①入札開始後に入札会場に到着した者は入札に参加できません。
②郵便等による入札は認めません。
③代理人が入札する場合は、委任状を入札前に提出してください。
④入札回数は2回を限度とし、2回の入札において予定価格に達しない場合は不落とします。
⑤入札書には、契約希望金額の110分の100に相当する金額を記載してください。
⑥入札書に記載された金額に、当該金額の100分の10に相当する金額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって契約金額とします。
- 3 -(3)最低制限価格制度 又は 低入札価格調査制度の設定低入札価格調査基準価格を設定(4)入札保証金入札保証金免除8 入札の無効(1)入札参加資格のない者がした入札(2)同一人がした2以上の入札(3)入札者が協定をしていた入札(4)入札書の金額、その他記載事項が明らかでない入札書(5)前各号に掲げるもののほか、入札条件に違反していた入札9 工事費内訳書の提出第1回目の入札に際し、入札書に記載された入札金額に対応した工事費内訳書を提出すること。
当該工事費内訳書に記載された積算金額の1万円未満の端数を切り捨てた金額を記載した入札書は可とします。
10 入札の中止入札参加者が1者の場合は、入札を中止します。
11 入札参加資格確認書類の提出 落札候補者は下記により入札参加資格確認書類を提出する。
(1)提出書類 駒ヶ根市事後審査型一般競争入札実施要項(平成28年4月1日)第13条1号から7号に規定する書類(2)提出期間 落札候補者となった日から2日以内(閉庁日は除く。)(3)提出先 駒ヶ根市 総務部 財政課 契約財産係12 落札者の決定等 (1)落札者の決定は、原則として確認書類が提出された日から3日以内(閉庁日は除く。)に、行うものとする。
(2)落札者を決定したときは、直ちに落札者及びその他の入札参加者に対しファックスで通知する。
(3)入札参加資格がないと認められた場合は、文書により通知する。
(4)入札参加資格がないと認められた者は、通知を受けた日から5日以内(閉庁日は除く。)に市長に対して文書により、その理由について説明を求めることができる。
(5)説明を求めた者に対しては、文書により回答する。
13 契約の締結(1)本工事については、落札決定後5日以内に契約を締結するものとする。
なお、低入札価格調査基準価格を下回る入札で、調査の結果落札者と決定した者には、工事の品質確保のため、平成23年5月17日付「建設工事等に係る入札・契約制度の改正等につ- 4 -いて」の5に示した条件を付して契約を締結するものとする。
(2)契約保証金契約金額の100分の10以上の金銭的保証とする。
(3)前金払及び中間前金払の適用有(4)部分払の適用有14 異議の申し立て(1)入札を行った者は、入札後において、この公告、契約約款、設計図書、現場等についての不明を理由として異議を申し立てることはできません。
(2)入札の執行は、駒ヶ根市の都合により又は入札を公正に執行することができないと認められる場合、入札の日時を延期し又は取りやめることがあります。
この場合において、入札参加者は異議を申し立てることはできません。
15 その他の事項 入札参加者は「駒ヶ根市事後審査型一般競争入札実施要項」「低入札価格調査制度事務処理要領」「駒ヶ根市建設工事等競争入札心得」を熟読のうえ、ご参加ください。
- 問い合わせ先 –駒ヶ根市 総務部 財政課契約財産係TEL 0265-83-2111(内線254、255)FAX 0265-83-4348mail:keiyaku@city.komagane.lg.jp
様式第2号(第13条関係)駒ヶ根市事後審査型一般競争入札参加資格要件確認申請書令和 年 月 日(提出先)駒ヶ根市長住所 商号又は名称 代表者氏名 (印) 下記工事に係る入札参加資格要件について確認されたく、下記書類を添えて申請します。
なお、本申請書及び添付書類のすべてについては、事実と相違ないことを誓約します。
記1.工事名令和8年度 公共下水道事業 管渠更生工事 (令和8年6月2日 公告第72号)2.添付書類□建設業許可証の写し□経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書の写し□施工実績調書□配置技術者調書□配置技術者の恒常的雇用関係を証する書類の写し(保険証の場合は、記号番号を黒塗りでお願いします)□市税完納証明書の写し□その他必要と認めるもの( )3.連絡先 担当者: TEL: ( ) FAX: ( ) 以上
様式第1号(第7条関係)駒ヶ根市事後審査型一般競争入札参加申請書令和 年 月 日(提出先)駒ヶ根市長住所 商号又は名称 代表者氏名 (印) 下記工事に係る事後審査型一般競争入札に参加したいので、申請します。
記1.参加を申請する工事名令和8年度 公共下水道事業 管渠更生工事 (令和8年6月2日 公告第72号)2.連絡先 担当者: TEL: ( ) FAX: ( ) 以上
位置図
○ ○ × ○ ○ × ○ ○ ○ × × ○契約及び施工条件一覧表 本工事に関する契約及び施工条件は、以下の項目について明示しました。
なお、設計図書等の質問は文書でお願いします。
後日文書で回答します。
明示した場合は□内に○、しない場合は□内に×また、明示した場合は( )の該当する図書に□ 1.契約関係 ( 特記仕様書 ・ その他 ) 2.工程関係 ( 特記仕様書 ・ 現場説明書 ・ その他 ) 3.用地関係 ( 特記仕様書 ・ 現場説明書 ・ その他 ) 4.公害対策関係 ( 設計書 ・ 特記仕様書 ・ その他 ) 5.安全対策関係 ( 設計書 ・ 特記仕様書 ・ 図面 ・ その他 ) 6.路盤工関係 ( 特記仕様書 ・ 図面 ・ その他 ) 7.仮設関係 ( 設計書 ・ 特記仕様書 ・ 図面 ・ その他 ) 8.残土・産業廃棄物関係 ( 設計書 ・ 特記仕様書 ・ その他 ) 9.工事支障物件等 ( 特記仕様書 ・ 現場説明書 ・ 図面 ・ その他 )10.排水工関係 ( 特記仕様書 ・ 図面 ・ その他 )11.区画線設置関係 ( 特記仕様書 ・ 現場説明書 ・ その他 )12.その他番号 明 示 事 項・本工事の施工は契約図書及び本特記仕様書によるものとする。
・ 長野県土木工事共通仕様書(令和7年10月版 長野県建設部) 長野県土木工事施工管理基準(令和7年10月版 長野県建設部)・・ 本工事は、施工者希望型週休2日工事とし、「駒ヶ根市週休2日工事実施要領」に従い取り組むものとする。
また、週休2日工事における経費の補正については長野県の補正方法に準ずるものとする。
・施工機械については排出ガス対策型、低騒音・低振動対策型とする。
・ ・ ・交通誘導警備員の現場条件及び数量は下記のとおり計上している。
昼間:交通誘導警備員B、33人計上。
なお、人数については受注後、警察及び監督員と事前協議を行うものとする。
・別紙、施工条件明示事項。
・再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画書については、原則としてCOBRISを利用し作成すること。
COBRISを利用する場合、計画書の提出は不要とする。
実施書は再資源化報告書に添付して提出すること。
・建設発生土・特定建設資材・産業廃棄物は適切に処分すること。
・工事開始前に架空線・道路埋設物(上下水道施設)等の位置を確認すること。
・発注者が実施する調査について、協力すること。
・工事着手前に設計図書の照査を実施すること。
・地元等に工事内容・交通規制等について十分周知すること。
・特 記 仕 様 書( 契 約 及 び 施 工 条 件 )明 示 内 容 及 び 制 約 条 件 等1 契 約 関 係本工事の施工管理については以下によるものとする。
なお、以下の図書において明示なき事項については、監督員と協議すること。
2 工 程 関 係工期は降雨、降雪等で作業が不可能な日及び休日等で作業をしない日を見込み設計書に定めた期日とする。
なお休日等には日曜日、祝日、年末年始の他、作業期間内の全土曜日を含んでいる。
3 用 地 関 係4 公害対策関係5 安全対策関係工事期間中1ヶ月に1回、半日以上の安全教育、研修、訓練を行なうこと。
安全訓練を行った場合は、書類として整理し、監督員に提出すること。
請負者は、工事中における作業者の労働災害防止を図るため、昼休みを除いた午前、午後の各々の中間に15分程度の休憩を実施するものとし、施工計画書に具体的時間を記載するものとする。
6 路 盤 工 関 係7 仮 設 関 係8残土・ 産業廃棄物関係9 工事支障物件等10 排 水 工 関 係11 区画線設置関係周辺住民に余裕を持って周知した後に工事を行うこと。
付近に店舗及び病院があるため交通規制、出入りについて密な連絡をとり苦情の無いよう施工すること。
また、案内等を適切に行うこと。
12 そ の 他運搬距離 9.7 ㎞2.特定建設資材種 別運搬距離 9.7 ㎞0.4 t480 円 運 搬 費 1,577 円運搬距離 9.7 ㎞1 t1,700 円 運 搬 費 724 円t円 運 搬 費 円0.0 t0 円 運 搬 費 0 円運搬距離 ㎞t円 運 搬 費 円3.産業廃棄物(建設廃棄物処理指針)種 別木くず 運搬距離 ㎞(抜根・ t伐採材) 円 運 搬 費 円運搬距離 ㎞円 運 搬 費 円その他1 ㎥1,000 円別紙「施工条件明示事項」(発生土・特定建設資材・産業廃棄物関係)本工事の施工において生じる発生土・特定建設資材及び産業廃棄物の処分については、下記の処分先を想定して処分費、運搬費を計上している。
1.建設発生土残 土 処 理 指 定 地 区 名 竹花工業㈱プラント処分条件 処分先・運搬距離・数量・金額等プラント名 竹花工業㈱プラント数 量 数 量直接工事費 処 分 費プラント名(1) 無筋 c o数 量直接工事費 処 分 費(2) 鉄筋 c o数 量直接工事費 処 分 費(3)二次製品数 量直接工事費 処 分 費プラント名数 量 数 量直接工事費 処 分 費処分条件 処分先・運搬距離・数量・金額等プラント名数 量直接工事費 処 分 費プラント名数 量直接工事費 処 分 費プラント名数 量直接工事費 処 分 費アスファルト・コンクリート塊再利用アスファルト切削くず再利用汚 泥(残土処理)セ メ ント・コンクリート塊再利用特記仕様書第1節 一般事項1.1 適 用1.本仕様書は、令和8年度駒ヶ根市公共下水道事業管更生工事北割工区に適用する。
2.本仕様書に特に定めのない事項については、土木工事標準(共通)仕様書の規定によるものとする。
1.2 適用工法1.本仕様書の適用工法は、自立管の形成工法である。
2.受注者は、工法を採用するにあたっては公的審査証明機関等の審査証明を得た工法であり、構築方法にかかわらず、「管きょ更生工法における設計・施工管理ガイドライン2017年版」で示す「要求性能」に適合する工法とする。
第2節 施工の条件2.1 工事概要受注者は、工事の概要として次の事項を設計図書により確認する。
① 工事名称② 工事箇所③ 路線番号④ 施工延長(管きょ延長)⑤ 既設管種⑥ 既設管内径⑦ 既設管勾配⑧ 既設管施工年度⑨ 工法分類(反転工法、形成工法)⑩ 更生後の断面(断面形状、寸法)2.2 施工現場の条件受注者は、工事の着手にあたって現地調査を行い、以下の施工現場の条件事項について確認する。
① 道路状況(管理者、幅員、バス路線、通学道路、商店街 等)② 道路使用許可条件(施工時間規制等を含む)③ 周辺環境(騒音・振動規制、その他環境規制、用途種別 等)④ 進入路状況⑤ 気象・気温⑥ 排水条件(仮排水条件を含む)⑦ 流下下水量・水位⑧ 地下水位2.3 既設管調査・前処理1.受注者は、下水道管きょの更生工事に先立ち既設管きょ内を洗浄するとともに、既設管きょ内を目視又はテレビカメラ等によって調査する。
調査項目は管種、管きょ口径、管路延長、管きょ内損傷等状況とし、管きょ内状況から取付け管突出し処理、浸入水処理、侵入根処理及びモルタル除去の必要性を判定した結果をまとめた報告書を監督員に提出する。
2.受注者は既設管きょ調査の結果、更生管のしわ発生等が懸念される等前処理工の必要がある場合には、監督員と協議し、管きょ更生工事に支障のないように切断・除去等により処理する。
第3節 更生管の仕様3.1 更生管の構造仕様受注者は,工事の設計条件と次の条件に基づき更生管厚の計算を行い,その結果が確認できる資料を作成し監督員に提出する。
1.更生管きょの評価既設管きょの耐荷能力を見込まないこととする。
2.荷 重鉛直土圧と活荷重による鉛直荷重の総和とする。
3.更生管厚の算定式「下水道用硬質塩化ビニル管(JSWAS K-1)」及び「下水道用強化プラスチック複合管(JSWAS K-2)」によるものとする。
3.2 更生管の要求性能更生管きょに求められる要求性能は下水道管きょが有すべき基本的機能と同等であり、品質確保においては,施工技術が現地条件に適合し適切に施工することが重要である。
このため、以下の(1)~(6)の条件に満たすものとして、これらについて公的審査証明機関等の審査証明を得たもの又はこれと同等以上の品質を有すること。
(1)耐荷性能1) 偏平強さ(φ600㎜以下の既設管:JISWAS K-1による試験)、又は外圧強さ(φ700㎜以上の既設管:JSWAS K-2[2種]による試験)2) 曲げ強さ3) 曲げ弾性率(2)耐久性能1) 耐薬品性耐荷能力に対する影響を直接示す方法として、以下に定めた試験により評価する。
注1:浸漬後曲げ試験では試験片の端面保護コーティングは行わない注2:蒸留水,10%硫酸,10%硝酸,1%水酸化ナトリウム水溶液,0.1%合成洗剤,5%次亜塩素酸ナトリウム溶液,5%酢酸,植物油注3:10%硫酸及び1%水酸化ナトリウム水溶液2) 耐摩耗性密着管、現場硬化管ともにJIS K 7204、又はJIS A 1452等により、硬質塩化ビニル管(新管)の摩耗試験結果と同等程度の耐摩耗性を確認。
短期密着管ポリエチレン JIS K7171硬質塩化ビニル樹脂 JIS K7171(試験速度2mm/min)現場硬化管 JIS K7171長期密着管ポリエチレン JIS K7116(水中,1,000時間)硬質塩化ビニル樹脂 JIS K7115又はJIS K7116(水中,1,000時間)現場硬化管ガラス繊維有り JIS K7039(水中,10,000時間)ガラス繊維無し JIS K7116(水中,10,000時間,試験片の数25以上)短期密着管ポリエチレン JIS K7171硬質塩化ビニル樹脂 JIS K7171(試験速度2mm/min)現場硬化管 JIS K7171長期密着管ポリエチレンJIS K7116(水中,1,000時間)硬質塩化ビニル樹脂現場硬化管ガラス繊維有り JIS K7035(水中,10,000時間)ガラス繊維無し JIS A7511 附属書D(水中,10,000時間)種別 試験方法密着管JSWAS K-1,14による耐薬品性試験【質量変化度が±0.2mg/cm2以内】現場硬化管浸漬後曲げ試験注 1(1) 基本試験浸漬させる試験液:8種注 2温度:23℃期間:28日【試験液浸漬 28 日後の曲げ強さ保持率及び曲げ弾性率保持率80%以上】(2)常温試験浸漬させる試験液:2種注 3温度:23℃期間:6ヶ月,1年【試験液浸漬1年後の曲げ弾性率保持率70%以上】(3)促進試験浸漬させる試験液:2種注 3温度:60℃期間:28日,6ヶ月,1年【試験液浸漬28日後の曲げ弾性率保持率70%以上】(4)長期曲げ弾性率を推定【50年後の長期曲げ弾性率が設計値(換算値)を下回らない】3) 耐ストレインコロージョン(ガラス繊維有りの現場硬化管のみ)JIS K 7034により、試験結果から求める50年後の最小外挿破壊ひずみ0.45%以上を確認。
4) 水密性密着管、現場硬化管ともにJSWAS K-2により、内外水圧(0.1 MPa以上:3分間保持)に対する水密性(漏水なし)を確認。
5) 耐劣化性(ガラス繊維無しの現場硬化管のみ)自立管の耐劣化性は,長期曲げ強さにより評価する。
(3)耐震性能必要な耐震性能を有するために更生厚み設計に使用する、曲げ特性、引張特性、圧縮特性の申告値又は規格値を確保する。
(4)水理性能必要な水理性能(原則として粗度係数0.010以下)を有し、内面の平滑化,内空断面(成形後収縮が申告値以下)を確保。
(5)環境安全性能粉塵対策(大気汚染防止法)、臭気対策(安全衛生労働法、悪臭防止法)、騒音・振動対策(騒音及び振動規制法)、防爆対策(安全衛生労働法)、その他温水等排水対策等の環境配慮の確実な実施を確認。
(6)その他既設管の内面状況,延長,管種,断面について施工可能性の確認。
種別試験方法曲げ強さ 曲げ弾性率 圧縮強さ 圧縮弾性率密着管ポリエチレン JIS K7171JIS K7181硬質塩化ビニル樹脂 JIS K7171(試験速度2mm/min)現場硬化管 JIS K7171種別試験方法引張強さ 引張弾性率 引張伸び率密着管ポリエチレンJIS K 7161JIS K 7161JIS K6815-3硬質塩化ビニル樹脂 JIS K 7161現場硬化管ISO 8513(A)又はISO 8513(B)又はJIS K 7161ISO 8513(A)又はISO 8513(B)又はJIS K 7161第4節 施工計画4.1 施工計画書に定めるべき事項受注者は、管きょ更生工事の施工にあたって、工事着手前に調査を行い、次の事項を明記した施工計画書を作成し監督員に提出する。
① 工事概要② 職務分担及び緊急時の連絡体制③ 工事記録写真撮影計画④ 実施工程表⑤ 施工工法(※)⑥ 主要機械⑦ 主要資材⑧ 材料設計及び水理性能評価⑨ 材料品質証明の内容⑩ 前処理計画(※)⑪ 施工管理(※)⑫ 品質管理(※)⑬ 環境対策⑭ 安全・衛生管理⑮ 材料の製造から使用までの保管期間と保管方法⑯ 材料の運搬方法⑰ 工事記録等の管理⑱ その他、監督員の指示事項等※更生工法は、採用工法により施工方法等が異なっており、また殆どの工法が現場で完成品(更生管)を構築する。
したがって、施工にあたっては工法毎に定められた施工手順、管理手順、管理項目、管理値がある。
また、必要となる前処理の程度も異なることから、施工計画書には、これらの必要事項と施工前、施工時及びしゅん工時の品質管理として必要な試験項目、内容、実施予定日や管理基準、更生材の硬化に必要な養生時間と温度管理に関する計画(温度と時間の決定根拠を含む)等の品質管理計画を必ず記載する。
また、現場条件によっては、通常の管理方法が採れない場合もあり、施工計画書は個別の現場条件に適正な記載内容とする。
4.2 職務分担及び緊急時の連絡体制1.主任技術者、監理技術者は、建設業法に定める有資格者とする。
2.受注者は、工事の着手に際して職務分担表を作成し、監督員に提出する。
3.受注者は、管きょ更生の施工及び取付管口の穿孔等の施工作業にあたるものとして、実技研修を伴う技能講習を修了した有資格者等の施工を熟知した技術者を選任しなければならない。
4.受注者は、本社責任者、現場代理人、主任技術者(監理技術者)の氏名、緊急時の連絡先(昼、夜)を明示した緊急時連絡体制表を作成し監督員に提出する。
4.3 実施工程表の作成受注者は、工程計画の作成にあたって設計図書をはじめ「工事概要」「施工現場の条件」「既設管調査・前処理」の内容を反映し、市民の生活や交通に支障をきたさないように、1サイクルで施工可能な適切な工事の範囲をあらかじめ明示し、これに必要な作業時間、養生時間等に基づき工程計画を作成し監督員に提出する。
4.4 施工工法受注者は、管きょ更生工事で採用する工法が更生管に必要な構造機能、流下機能等の仕様を満足することを構造計算書、流量計算書に明示するとともに工法選定理由を施工計画書に記載し、監督員に提出する。
4.5 その他の留意事項1.受注者は、準備工、片付け工及び地先排水の水替え等についても、工事着手前に現場の機器設置スペース及びマンホール、桝の位置を確認し、使用する主要資機材を明記し監督員に提出する。
2.受注者は、工事着手前に監督員と協議のうえ地元住民に工事の内容を説明し、理解と協力を求め、工事を円滑に実施する。
第5節 施工管理5.1 施工管理1.受注者は、工事を安全に実施し、かつ品質を確保するために、スパン毎に次の事項について適宜、監督員と協議を行い十分な管理を行う。
① 工 程(工事工程、試験予定日等)② 安全・衛生③ 施工環境2.受注者は、作業開始後は作業時間内に通水(仮通水を含む)まで完了させる。
3.受注者は、現場状況等により施工計画に変更が生じた場合は、速やかに監督員と協議すると共に、施工計画書の変更を行う。
5.2 安全・衛生管理受注者は、労働災害はもとより、物件損害等の未然防止に努め、労働安全衛生法、酸素欠乏症等防止規則、ならびに市街地土木工事公衆災害防止対策要綱等の定めるところに従い、その防止に必要な措置を十分講じる。
1.下水管きょ更生工法における安全管理1)有資格者の適正配置2)下水道管内作業に適した保護具の着用3)施工前の安全対策(情報収集、雨天時ルールの確認、緊急時の避難計画等含む)4)施工時の安全対策5)周辺環境への対策6)災害防止についての対策2.酸素欠乏及び有毒ガス等の安全処置3.供用中の施工における排水対策4.安全に関する研修、訓練5.3 施工環境管理受注者は、施工中の環境に配慮するために次の環境対策を講じる。
① 工事広報② 粉じん(塵)対策③ 臭気対策④ 騒音・振動対策⑤ 防爆対策⑥ 温水・排水熱対策⑦ 宅内逆流噴出等対策⑧ 工事排水の水質対策第6節 品質管理6.1 品質管理受注者は、更生後の品質を確保するため、主任技術者又は監理技術者の責任の下で、施工計画書の品質管理計画に記載された「施工前の品質管理」、「施工時の品質管理」及び「しゅん工時の品質管理」に基づき十分管理し、その結果が確認できる資料を作成して監督員に報告する。
また、各施工段階における品質管理として必要な試験について試験項目、試験頻度、試験実施予定日※、試験方法、管理値の詳細を記した試験計画書を別途作成し、試験実施前までに監督員に提出する。
※試験のためのサンプル採取と試験結果確認日が異なる試験については、採取日と試験実施日の両方を記載する。
6.2 施工前の品質管理受注者は、使用する更生材料等の現場搬入、受入れに対して関係法規の遵守等細心の注意を払うと共に、工事着手前に当該材料等の品質を確認するため適正な管理下で製造されたことを証明する資料を監督員に提出する。
また、受注者は、必要に応じ物性試験を行い監督員に提出する。
6.3 施工時の構築方法別品質管理受注者は、構築方法別(熱硬化タイプ、光硬化タイプ、熱形成タイプ)に次の項目については施工計画書の記載内容を遵守して適切に管理する。
受注者は、施工計画書に記載された管理項目、管理値等を適切に管理すると共に、自動記録紙等に温度・圧力・時間等を記録し、監督員に提出する。
1.熱硬化タイプ① 材料挿入(反転・引込)速度 ② 反転時及び拡径時の圧力管理③ 硬化時の圧力管理 ④ 硬化温度管理及び硬化時間管理⑤ 冷却養生時間管理2.光硬化タイプ① 材料の挿入(引込)速度 ② 反転時及び拡径時の圧力管理③ 硬化時の電源管理 ④ 硬化時の圧力管理⑤ 硬化温度の管理⑥ 硬化時間管理(光照射時間、照射ランプの走行速度等)⑦ 冷却養生時間の管理3.熱形成タイプ① 材料の挿入(引込)速度 ② 蒸気加熱時の温度管理③ 蒸気加熱時の圧力管理 ④ 拡径時及び冷却時の温度管理⑤ 拡径時及び冷却時の圧力管理6.4 しゅん工時の品質管理受注者は、反転、形成工法で施工した現場における更生管きょにおいて、マンホール管口から採取した試験片(試験項目に応じた頻度で採取)を使用して、発注者の認めた一般財団法人等を含む公的試験機関やISO/IEC17025認定試験所で以下の試験を行うこと。
ただし、日本下水道協会のⅡ類資器材として登録されている工法については、認定工場制度における認定工場からの検査証明書を別途提出することにより省略できる試験項目がある。
しゅん工時に確認すべき試験※1 現場状況が同等と見なせる場合には、協議により管径ごとにすることができる※2 下表による※3 耐震計算が必要な場合に行う自立管区分 現場硬化管(熱硬化・光硬化タイプ) 密着管(熱形成タイプ)工場認定制度(Ⅱ類) 無し 有り 無し 有り曲げ特性(強度、弾性率)実施(スパン毎※1)実施(スパン毎※1)実施(スパン毎※1)耐薬品性試験実施【浸漬後曲げ試験※2】(工法毎)実施【JSWAS K-1、K-14※2】(工法毎)耐震性確認 実施※3(工法毎) 実施※3(工法毎)区分 しゅん工時現場硬化管(熱硬化・光硬化タイプ)【浸漬後曲げ試験注 2】各現場の工法ごとに,以下の条件での浸漬前後の曲げ弾性率を計測し,その保持率を確認する。
試験片を浸漬させる試験液:2種注 1温度:60℃ 期間:56時間注1 10%硫酸及び1%水酸化ナトリウム水溶液注2 耐薬品性試験(浸漬後曲げ試験)では試験片の端面保護コ-ティングは行わない注3 蒸留水,10%塩化ナトリウム水溶液,30%硫酸,40%水酸化ナトリウム水溶液試験結果から以下の点を確認し、その結果を監督員に提出すること。
1.曲げ強さ※(短期)の試験結果が申告値を上回ること。
2.曲げ弾性(短期)の試験結果が申告値を上回ること。
3.耐薬品性が規格値を満足していること。
以下の耐震性能の確認のための引張特性、圧縮特性の試験は、耐震計算を行う必要がある場合に実施する。
4.引張強さ(短期)の試験結果は、申告値を上回ること。
5.引張弾性率(短期)の試験結果は、申告値を上回ること。
6.圧縮強さ(短期)の試験結果は、申告値を上回ること。
7.圧縮弾性(短期)の試験結果は、申告値を上回ること。
※曲げ強さ(短期)は、現場硬化管が硬化していることの確認と耐震性能を満足していることの確認のため、管軸方向に採取した試験片に対して、最大荷重時の曲げ応力度を確認する。
第7節 出来形管理7.1 寸法管理受注者は、更生管の出来形を把握するため、更生管内径、延長を計測する。
また、更生管の内径について、更生後24時間以降で1回下記図に示す測定位置で計測し、その記録を監督員に提出すること。
7.2 更生管厚み・内径の管理受注者は、更生工事完了後の更生管厚又は仕上り内径が適正であることを次の測定方法により確認する。
1.更生管の測定は、1スパンの上下流マンホールの管口付近で行うこと。
2.更生管の測定箇所は円周上の6箇所とする。ただし、マンホール内に更生管を突出した状態で更生を完了する場合には、突出し部分の管厚に増減が生じるため、既設管きょと更生管の内径差により管厚を求めること。
3.更生管厚の検査基準は、6箇所の平均管厚が呼び厚さ以上で、かつ、上限は+20%以内とし、測定値の最小値は設計更生管厚以上とする。
なお、既設管きょと同等の水理性能を確保しているものを合格とする。
試験結果の基準 【試験液浸漬56時間後の曲げ弾性率保持率80%以上】密着管(熱形成タイプ)【JSWAS K-1、K-14】使用材料に応じて,JSWAS K-1(塩ビ系),JSWAS K-14(ポリ系)に準じ,それぞれに規定している耐薬品性試験を実施する。
試験液:4種注 3試験結果の基準 【質量変化度±0.2mg/㎝2 以内】既設管更生管330° 30°150° 210°90° 270°D1D2D3検証対象とする水量については、設計で用いた水量とする。
4.更生管厚の測定は、更生工事前に既設管内径を測定し、更生後に同方向での更生管内径を測定し、結果を差し引くことで厚みを確認することとし、更生管の縫い目を避けて行うこと。
図 仕上り内径の測定位置7.3 内面仕上がり状況1.受注者は、更生工完了時において、更生管内を洗浄し取付け管穿孔片を除去した後、全スパンについて目視あるいはテレビカメラにより外観検査を行い、その結果を監督員に提出する。
なお、テレビカメラの場合、取付け管口においては必ず側視を行い、状況を入念に確認する。
2.受注者は、確認の内容としては、更生管の変形、更生管浮上による縦断勾配の不陸等の欠陥や異常個所がないことを確認し、その結果を監督員に提出する。
3.受注者は、更生管と既設マンホールとの本管管口仕上げ部においては、浸入水、仕上げ材のはく離、ひび割れ等の異常のないことを確認し、その結果を監督員に提出する。
4.受注者は、取付管口の穿孔仕上げ状態として、既存の取付管口形態と流下性能を確保し、新たに漏水、浸入水の原因となる状況を発生させていないことを確認する。
5.現場硬化タイプは更生材が確実に硬化していること,更生厚が確保できていることが更生管としての性能を確保するうえで非常に重要となるため,非破壊で施工済みの更生管きょの状況(樹脂の硬化度,更生厚等)を確認できる検査方法が適用できる場合は,施工計画書に盛り込み,これを加えて行うこと。
7.4 工事記録写真等の撮影及び提出受注者は、工事記録写真等検査結果及びフィルム等の記録を報告書に添付して監督員に提出する。
既設管更生管第8節 提出図書8.1 提出図書受注者は、工事しゅん工時に以下に示す図書を監督員に提出する。
① 系統図② 本管用調査記録表③ 事前調査集計表④ 成果表⑤ 材料表(納品伝票)⑥ 施工管理⑦ 温度管理・圧力管理記録表⑧ 溶媒から発生するガス濃度測定記録表⑨ 品質性能試験報告書(試験計画書、更生材の製造証明書等を含む)⑩ 酸素欠乏等の濃度測定記録表⑪ 工事写真
(様式-1)駒 ヶ 根 市令和令和令和 公共下水道事業 管渠更生工事 北割工区 金銭的保証 管きょ内面被覆工(反転・形成工法) L=192.3m 管きょ更生工(既設管 陶管φ250) 14 12 8 請負 駒ヶ根市 赤穂 閲覧設計書 8 者計設 者査審 長 係 長 課 長 部
工 事 設 計 用 紙 年 月 日 年 月 日日間契約保証方法竣工予定年月日起工予定年月日施 工 期 間施 工 方 法 設 計 大 要工事番号年度駒 ヶ 根 市07 月単位 02 豪雪割増無し 01 金銭的保証 03 計上なし 06 一般交通影響有り(2)-2 06 一般交通影響有り(2)-2 39 下水道(4) 10 % 40 週休2日補正 豪雪割増 契約保証方法 現場環境改善費率計上分 施工地域区分(現場管理) 施工地域区分(共通仮設) 工種 消費税率(%) 前払率(%) 00-08.05.01(0)4 伊那(1) 43実施単価 100駒ヶ根市 61単価適用日 0002前 世 代 当 世 代単価適用地区適用単価区分変更回数事務所名- 頁 総 括 情 報 表 駒 ヶ 根 市 式 換気工施工 第0 -0036号表 式 1 仮設備施工 第0 -0026号表 式 1 仕上施工 第0 -0002号表 式 1 反転・形成施工 第0 -0001号表 式 1 更生材料 式 管きょ内面被覆工(反転・形成工法) 式 管きょ更生工 式 管路***本工事費***備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0003 ***本工事費***駒 ヶ 根 市施工 第0 -0054号表 式 1 交通誘導警備員 式 交通管理工 式 仮設工施工 第0 -0049号表 式 1 管きょ内洗浄工施工 第0 -0045号表 式 1 本管TVカメラ調査工 式 調査・洗浄工施工 第0 -0042号表 式 1 反転・形成用水替 式 管きょ更生水替工施工 第0 -0039号表 式 1 換気設備備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0004 ***本工事費***駒 ヶ 根 市**工事価格計**0.0004 契約保証補正 0.2254 補正無の率 1.0000 前払率補正 等**一般管理費**工事原価**0.3912 補正後の率 0.3387 補正無の率 費****現場管理**純工事費****共通仮設費計**0.1127 補正後の率 0.0912 補正無の率 **共通仮設費率計算額****直接工事費**備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0005 ***本工事費***駒 ヶ 根 市 (参考)工事原価のうち安全衛生費用 (参考)現場管理費のうち建退協制度の掛金0.0347 率 法定福利費管理費のうち(参考)現場 (参考)直接工事費のうち材料費 (参考)直接工事費のうち労務費**工事費計**0.1000 率 相当額計****消費税等備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0006 ***本工事費***駒 ヶ 根 市 式 1 *** 単位当り *** m 200 参考:オメガライナー工法同等品自立管φ250R
(Ⅰ)タイプ更生材料 式 1 施工 第0 -0001号表 更生材料0007 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表駒 ヶ 根 市 施工 第0-0019号表 m 9 更生延長 L=9.18m250mm 昼間作業硬化・形成工 施工 第0-0018号表 m 9 更生延長 L=9.18m250mm 昼間作業反転・引込工 施工 第0-0017号表 m 8 更生延長 L=8.05m250mm 昼間作業硬化・形成工 施工 第0-0016号表 m 8 更生延長 L=8.05m250mm 昼間作業反転・引込工 施工 第0-0015号表 m 31 更生延長 L=31.03m250mm 昼間作業硬化・形成工 施工 第0-0014号表 m 31 更生延長 L=31.03m250mm 昼間作業反転・引込工 施工 第0-0013号表 m 16 更生延長 L=16.00m250mm 昼間作業硬化・形成工 施工 第0-0012号表 m 16 更生延長 L=16.00m250mm 昼間作業反転・引込工 施工 第0-0011号表 m 29 更生延長 L=28.94m250mm 昼間作業硬化・形成工 施工 第0-0010号表 m 29 更生延長 L=28.94m250mm 昼間作業反転・引込工 施工 第0-0007号表 m 30 更生延長 L=30.05m250mm 昼間作業硬化・形成工 施工 第0-0003号表 m 30 更生延長 L=30.05m250mm 昼間作業反転・引込工 式 1 施工 第0 -0002号表 反転・形成0008 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表駒 ヶ 根 市 式 1 *** 単位当り *** 施工 第0-0025号表 m 5 更生延長 L=5.00m250mm 昼間作業硬化・形成工 施工 第0-0024号表 m 5 更生延長 L=5.00m250mm 昼間作業反転・引込工 施工 第0-0023号表 m 26 更生延長 L=25.94m250mm 昼間作業硬化・形成工 施工 第0-0022号表 m 26 更生延長 L=25.94m250mm 昼間作業反転・引込工 施工 第0-0021号表 m 38 更生延長 L=38.14m250mm 昼間作業硬化・形成工 施工 第0-0020号表 m 38 更生延長 L=38.14m250mm 昼間作業反転・引込工 式 1 施工 第0 -0002号表 反転・形成0009 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表駒 ヶ 根 市 m 1 *** 単位当り *** m 221.9 *** 合 計 *** % 14 諸雑費施工 第0-0006号表 日 1 ディーゼル 45kVA発動発電機施工 第0-0005号表 日 1 4t級 154kW反転・引込車施工 第0-0004号表 日 1 4t級 2.9t吊クレーン装置付トラック 人 2 普通作業員 人 2 特殊作業員 人 1 土木一般世話役 m 221.9 更生延長 L=30.05m 250mm 昼間作業施工 第0 -0003号表 反転・引込工0010 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表駒 ヶ 根 市 日 1 *** 単位当り *** 式 1 諸雑費 供用日 1.2 4~4.5t積 2.9t吊トラック[クレーン装置付] L 31 小型ロ-リ- パトロール給油軽油 人 1 運転手
(特殊) 日 1 4t級 2.9t吊施工 第0 -0004号表 クレーン装置付トラック0011 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表駒 ヶ 根 市 日 1 *** 単位当り *** 式 1 諸雑費 供用日 1.3 4t 154kW反転・引込車損料 L 56 小型ロ-リ- パトロール給油軽油 人 1 運転手(一般) 日 1 4t級 154kW施工 第0 -0005号表 反転・引込車0012 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表駒 ヶ 根 市 日 1 *** 単位当り *** 式 1 諸雑費 日 1.2 ~排ガス1次 45kVA発動発電機[ディーゼルエンジン駆動]賃料 L 34 小型ロ-リ- パトロール給油軽油 日 1 ディーゼル 45kVA施工 第0 -0006号表 発動発電機0013 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表駒 ヶ 根 市 m 1 *** 単位当り *** m 80.1 *** 合 計 *** % 5 諸雑費施工 第0-0006号表 日 1 ディーゼル 45kVA発動発電機施工 第0-0009号表 日 1 5.0m3/min空気圧縮機施工 第0-0008号表 日 1 4t級 154kW硬化・形成車施工 第0-0004号表 日 1 4t級 2.9t吊クレーン装置付トラック 人 2 普通作業員 人 2 特殊作業員 人 1 土木一般世話役 m 80.1 更生延長 L=30.05m 250mm 昼間作業施工 第0 -0007号表 硬化・形成工0014 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表駒 ヶ 根 市 日 1 *** 単位当り *** 式 1 諸雑費 供用日 1.3 4t級 154kW硬化・形成車損料 L 56 小型ロ-リ- パトロール給油軽油 人 1 運転手
(一般)
日 1 4t級 154kW施工 第0 -0008号表 硬化・形成車0015 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表駒 ヶ 根 市 日 1 *** 単位当り *** 式 1 諸雑費 日 1.8 排ガス1次 5.0m3/分空気圧縮機[可搬式・エンジン]賃料 L 35 小型ロ-リ- パトロール給油軽油 日 1 5.0m3/min施工 第0 -0009号表 空気圧縮機0016 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表駒 ヶ 根 市 m 1 *** 単位当り *** m 252.6 *** 合 計 *** % 14 諸雑費施工 第0-0006号表 日 1 ディーゼル 45kVA発動発電機施工 第0-0005号表 日 1 4t級 154kW反転・引込車施工 第0-0004号表 日 1 4t級 2.9t吊クレーン装置付トラック 人 2 普通作業員 人 2 特殊作業員 人 1 土木一般世話役 m 252.6 更生延長 L=28.94m 250mm 昼間作業施工 第0 -0010号表 反転・引込工0017 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表駒 ヶ 根 市 m 1 *** 単位当り *** m 81.7 *** 合 計 *** % 5 諸雑費施工 第0-0006号表 日 1 ディーゼル 45kVA発動発電機施工 第0-0009号表 日 1 5.0m3/min空気圧縮機施工 第0-0008号表 日 1 4t級 154kW硬化・形成車施工 第0-0004号表 日 1 4t級 2.9t吊クレーン装置付トラック 人 2 普通作業員 人 2 特殊作業員 人 1 土木一般世話役 m 81.7 更生延長 L=28.94m 250mm 昼間作業施工 第0 -0011号表 硬化・形成工0018 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表駒 ヶ 根 市 m 1 *** 単位当り *** m 153.6 *** 合 計 *** % 14 諸雑費施工 第0-0006号表 日 1 ディーゼル 45kVA発動発電機施工 第0-0005号表 日 1 4t級 154kW反転・引込車施工 第0-0004号表 日 1 4t級 2.9t吊クレーン装置付トラック 人 2 普通作業員 人 2 特殊作業員 人 1 土木一般世話役 m 153.6 更生延長 L=16.00m 250mm 昼間作業施工 第0 -0012号表 反転・引込工0019 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表駒 ヶ 根 市 m 1 *** 単位当り *** m 49.5 *** 合 計 *** % 5 諸雑費施工 第0-0006号表 日 1 ディーゼル 45kVA発動発電機施工 第0-0009号表 日 1 5.0m3/min空気圧縮機施工 第0-0008号表 日 1 4t級 154kW硬化・形成車施工 第0-0004号表 日 1 4t級 2.9t吊クレーン装置付トラック 人 2 普通作業員 人 2 特殊作業員 人 1 土木一般世話役 m 49.5 更生延長 L=16.00m 250mm 昼間作業施工 第0 -0013号表 硬化・形成工0020 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表駒 ヶ 根 市 m 1 *** 単位当り *** m 229.1 *** 合 計 *** % 14 諸雑費施工 第0-0006号表 日 1 ディーゼル 45kVA発動発電機施工 第0-0005号表 日 1 4t級 154kW反転・引込車施工 第0-0004号表 日 1 4t級 2.9t吊クレーン装置付トラック 人 2 普通作業員 人 2 特殊作業員 人 1 土木一般世話役 m 229.1 更生延長 L=31.03m 250mm 昼間作業施工 第0 -0014号表 反転・引込工0021 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表駒 ヶ 根 市 m
1 *** 単位当り *** m 82.7 *** 合 計 *** % 5 諸雑費施工 第0-0006号表 日 1 ディーゼル 45kVA発動発電機施工 第0-0009号表 日 1 5.0m3/min空気圧縮機施工 第0-0008号表 日 1 4t級 154kW硬化・形成車施工 第0-0004号表 日 1 4t級 2.9t吊クレーン装置付トラック 人 2 普通作業員 人 2 特殊作業員 人 1 土木一般世話役 m 82.7 更生延長 L=31.03m 250mm 昼間作業施工 第0 -0015号表 硬化・形成工0022 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表駒 ヶ 根 市 m 1 *** 単位当り *** m 96.6 *** 合 計 *** % 14 諸雑費施工 第0-0006号表 日 1 ディーゼル 45kVA発動発電機施工 第0-0005号表 日 1 4t級 154kW反転・引込車施工 第0-0004号表 日 1 4t級 2.9t吊クレーン装置付トラック 人 2 普通作業員 人 2 特殊作業員 人 1 土木一般世話役 m 96.6 更生延長 L=8.05m 250mm 昼間作業施工 第0 -0016号表 反転・引込工0023 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表駒 ヶ 根 市 m 1 *** 単位当り *** m 26.6 *** 合 計 *** % 5 諸雑費施工 第0-0006号表 日 1 ディーゼル 45kVA発動発電機施工 第0-0009号表 日 1 5.0m3/min空気圧縮機施工 第0-0008号表 日 1 4t級 154kW硬化・形成車施工 第0-0004号表 日 1 4t級 2.9t吊クレーン装置付トラック 人 2 普通作業員 人 2 特殊作業員 人 1 土木一般世話役 m 26.6 更生延長 L=8.05m 250mm 昼間作業施工 第0 -0017号表 硬化・形成工0024 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表駒 ヶ 根 市 m 1 *** 単位当り *** m 110.2 *** 合 計 *** % 14 諸雑費施工 第0-0006号表 日 1 ディーゼル 45kVA発動発電機施工 第0-0005号表 日 1 4t級 154kW反転・引込車施工 第0-0004号表 日 1 4t級 2.9t吊クレーン装置付トラック 人 2 普通作業員 人 2 特殊作業員 人 1 土木一般世話役 m 110.2 更生延長 L=9.18m 250mm 昼間作業施工 第0 -0018号表 反転・引込工0025 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表駒 ヶ 根 市 m 1 *** 単位当り *** m 30.4 *** 合 計 *** % 5 諸雑費施工 第0-0006号表 日 1 ディーゼル 45kVA発動発電機施工 第0-0009号表 日 1 5.0m3/min空気圧縮機施工 第0-0008号表 日 1 4t級 154kW硬化・形成車施工 第0-0004号表 日 1 4t級 2.9t吊クレーン装置付トラック 人 2 普通作業員 人 2 特殊作業員 人 1 土木一般世話役 m 30.4 更生延長 L=9.18m 250mm 昼間作業施工 第0 -0019号表 硬化・形成工0026 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表駒 ヶ 根 市 m 1 *** 単位当り *** m 281.6 *** 合 計 *** % 14 諸雑費施工 第0-0006号表 日 1 ディーゼル 45kVA発動発電機施工 第0-0005号表 日 1 4t級 154kW反転・引込車施工 第0-0004号表 日 1 4t級 2.9t吊クレーン装置付トラック 人 2 普通作業員 人 2 特殊作業員 人
1 土木一般世話役 m 281.6 更生延長 L=38.14m 250mm 昼間作業施工 第0 -0020号表 反転・引込工0027 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表駒 ヶ 根 市 m 1 *** 単位当り *** m 101.7 *** 合 計 *** % 5 諸雑費施工 第0-0006号表 日 1 ディーゼル 45kVA発動発電機施工 第0-0009号表 日 1 5.0m3/min空気圧縮機施工 第0-0008号表 日 1 4t級 154kW硬化・形成車施工 第0-0004号表 日 1 4t級 2.9t吊クレーン装置付トラック 人 2 普通作業員 人 2 特殊作業員 人 1 土木一般世話役 m 101.7 更生延長 L=38.14m 250mm 昼間作業施工 第0 -0021号表 硬化・形成工0028 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表駒 ヶ 根 市 m 1 *** 単位当り *** m 226.4 *** 合 計 *** % 14 諸雑費施工 第0-0006号表 日 1 ディーゼル 45kVA発動発電機施工 第0-0005号表 日 1 4t級 154kW反転・引込車施工 第0-0004号表 日 1 4t級 2.9t吊クレーン装置付トラック 人 2 普通作業員 人 2 特殊作業員 人 1 土木一般世話役 m 226.4 更生延長 L=25.94m 250mm 昼間作業施工 第0 -0022号表 反転・引込工0029 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表駒 ヶ 根 市 m 1 *** 単位当り *** m 73.2 *** 合 計 *** % 5 諸雑費施工 第0-0006号表 日 1 ディーゼル 45kVA発動発電機施工 第0-0009号表 日 1 5.0m3/min空気圧縮機施工 第0-0008号表 日 1 4t級 154kW硬化・形成車施工 第0-0004号表 日 1 4t級 2.9t吊クレーン装置付トラック 人 2 普通作業員 人 2 特殊作業員 人 1 土木一般世話役 m 73.2 更生延長 L=25.94m 250mm 昼間作業施工 第0 -0023号表 硬化・形成工0030 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表駒 ヶ 根 市 m 1 *** 単位当り *** m 60 *** 合 計 *** % 14 諸雑費施工 第0-0006号表 日 1 ディーゼル 45kVA発動発電機施工 第0-0005号表 日 1 4t級 154kW反転・引込車施工 第0-0004号表 日 1 4t級 2.9t吊クレーン装置付トラック 人 2 普通作業員 人 2 特殊作業員 人 1 土木一般世話役 m 60 更生延長 L=5.00m 250mm 昼間作業施工 第0 -0024号表 反転・引込工0031 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表駒 ヶ 根 市 m 1 *** 単位当り *** m 16.6 *** 合 計 *** % 5 諸雑費施工 第0-0006号表 日 1 ディーゼル 45kVA発動発電機施工 第0-0009号表 日 1 5.0m3/min空気圧縮機施工 第0-0008号表 日 1 4t級 154kW硬化・形成車施工 第0-0004号表 日 1 4t級 2.9t吊クレーン装置付トラック 人 2 普通作業員 人 2 特殊作業員 人 1 土木一般世話役 m 16.6 更生延長 L=5.00m 250mm 昼間作業施工 第0 -0025号表 硬化・形成工0032 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表駒 ヶ 根 市 式 1 *** 単位当り *** 施工 第0-0032号表 箇所 6 昼間作業取付管口せん孔仕上工
(1日施工) 施工 第0-0028号表 箇所 18 250mm 昼間作業本管口仕上工 施工 第0-0027号表 箇所 18 250mm 昼間作業本管口切断工 式 1 施工 第0 -0026号表 仕上0033 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表駒 ヶ 根 市 箇所 1 *** 単位当り *** 箇所 24 *** 合 計 *** % 6 諸雑費施工 第0-0004号表 日 1 4t級 2.9t吊クレーン装置付トラック 人 2 普通作業員 人 1 特殊作業員 人 1 土木一般世話役 箇所 24 250mm 昼間作業施工 第0 -0027号表 本管口切断工0034 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表駒 ヶ 根 市 箇所 1 *** 単位当り *** 施工 第0-0031号表 箇所 1 本管口仕上工(B) 施工 第0-0029号表 箇所 1 本管口仕上工(A) 箇所 1 250mm 昼間作業施工 第0 -0028号表 本管口仕上工0035 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表駒 ヶ 根 市 箇所 1 *** 単位当り *** 箇所 14 *** 合 計 *** 式 1 諸雑費施工 第0-0030号表 日 1 2t積トラック 人 2 普通作業員 人 1 特殊作業員 人 1 土木一般世話役 箇所 14 施工 第0 -0029号表 本管口仕上工(A)0036 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表駒 ヶ 根 市 日 1 *** 単位当り *** 式 1 諸雑費 供用日 1.1 2t積トラック[普通型] L 18 小型ロ-リ- パトロール給油軽油 人 1 運転手(一般) 日 1 2t積施工 第0 -0030号表 トラック0037 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表駒 ヶ 根 市 箇所 1 *** 単位当り *** 式 1 諸雑費 kg 1.48 5.9kg/m×0.25=1.48管口仕上材 箇所 1 施工 第0 -0031号表 本管口仕上工(B)0038 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表駒 ヶ 根 市 箇所 1 *** 単位当り *** 箇所 9 *** 合 計 *** % 4 諸雑費施工 第0-0030号表 日 1 2t積トラック施工 第0-0035号表 日 1 2t 84kWせん孔機車施工 第0-0034号表 日 1 4t 154kW高圧洗浄車施工 第0-0033号表 日 1 2t 95.5kW本管用TVカメラ車 人 1 普通作業員 人 2 特殊作業員 人 1 土木一般世話役 箇所 9 昼間作業施工 第0 -0032号表 取付管口せん孔仕上工(1日施工)0039 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表駒 ヶ 根 市 日 1 *** 単位当り *** 式 1 諸雑費 供用日 1.3 2t 95.5kW本管用TVカメラ車損料 L 26 レギュラー スタンドガソリン 人 1 運転手(一般) 日 1 2t 95.5kW施工 第0 -0033号表 本管用TVカメラ車0040 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表駒 ヶ 根 市 日 1 *** 単位当り *** 式 1 諸雑費 供用日 1.3 4t 154kW高圧洗浄車損料 L 31 小型ロ-リ- パトロール給油軽油 人 1 運転手
(一般) 日 1 4t 154kW施工 第0 -0034号表 高圧洗浄車0041 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表駒 ヶ 根 市 日 1 *** 単位当り *** 式 1 諸雑費 供用日 1.2 2t 84kWせん孔機車損料 L 21 小型ロ-リ- パトロール給油軽油 人 1 運転手(一般) 日 1 2t 84kW施工 第0 -0035号表 せん孔機車0042 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表駒 ヶ 根 市 式 1 *** 単位当り *** 施工 第0-0038号表 回 9 250mm 撤去仮設備設置・撤去工 施工 第0-0037号表 回 9 250mm 設置仮設備設置・撤去工 式 1 施工 第0 -0036号表 仮設備0043 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表駒 ヶ 根 市 回 1 *** 単位当り *** 回 8.7 *** 合 計 *** 式 1 諸雑費施工 第0-0006号表 日 1 ディーゼル 45kVA発動発電機施工 第0-0004号表 日 1 4t級 2.9t吊クレーン装置付トラック 人 2 普通作業員 人 2 特殊作業員 人 1 土木一般世話役 回 8.7 250mm 設置施工 第0 -0037号表 仮設備設置・撤去工0044 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表駒 ヶ 根 市 回 1 *** 単位当り *** 回 12 *** 合 計 *** 式 1 諸雑費施工 第0-0006号表 日 1 ディーゼル 45kVA発動発電機施工 第0-0004号表 日 1 4t級 2.9t吊クレーン装置付トラック 人 2 普通作業員 人 2 特殊作業員 人 1 土木一般世話役 回 12 250mm 撤去施工 第0 -0038号表 仮設備設置・撤去工0045 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表駒 ヶ 根 市 式 1 *** 単位当り *** 施工 第0-0040号表 日 9 換気設備工 式 1 施工 第0 -0039号表 換気設備0046 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表駒 ヶ 根 市 日 1 *** 単位当り *** % 12 諸雑費施工 第0-0041号表 日 1 ディーゼル 25kVA発動発電機 日 1 50/60m3/min軸流ファン[軸流式・定風量型] 日 1 施工 第0 -0040号表 換気設備工0047 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表駒 ヶ 根 市 日 1 *** 単位当り *** 式 1 諸雑費 日 1.2 排ガス1次 25kVA発動発電機[ディーゼルエンジン駆動]賃料 L 15 小型ロ-リ- パトロール給油軽油 日 1 ディーゼル 25kVA施工 第0 -0041号表 発動発電機0048 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表駒 ヶ 根 市 式 1 *** 単位当り *** 施工 第0-0043号表 日 9 250mm潜水ポンプ運転工 日 9 φ250止水プラグ損料 日 2 φ200止水プラグ損料 式 1 施工 第0 -0042号表 反転・形成用水替0049 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表駒 ヶ 根 市 日 1 *** 単位当り *** 式 1 諸雑費施工 第0-0044号表 日 1 ディーゼル 5kVA発動発電機 日 2 口径50mm 全揚程10m工事用水中ポンプ[普通型
(潜水ポンプ)] 人 0.28 特殊作業員 日 1 250mm施工 第0 -0043号表 潜水ポンプ運転工0050 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表駒 ヶ 根 市 日 1 *** 単位当り *** 式 1 諸雑費 日 1.2 5kVA発動発電機[ディーゼルエンジン駆動]賃料 L 4.2 小型ロ-リ- パトロール給油軽油 日 1 ディーゼル 5kVA施工 第0 -0044号表 発動発電機0051 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表駒 ヶ 根 市 式 1 *** 単位当り *** 施工 第0-0048号表 m 192 本管TVカメラ調査工(施工後) 施工 第0-0046号表 m 192 本管TVカメラ調査工(施工前) 式 1 施工 第0 -0045号表 本管TVカメラ調査工0052 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表駒 ヶ 根 市 m 1 *** 単位当り *** m 280 *** 合 計 *** 式 1 諸雑費 施工 第0-0047号表 日 1 TVカメラ搭載車 2t運転工(本管用) 人 1 普通作業員 人 1 外業測量技師補 人 1 外業測量技師 m 280 施工 第0 -0046号表 本管TVカメラ調査工(施工前)0053 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表駒 ヶ 根 市 日 1 *** 単位当り *** 式 1 諸雑費 時間 6 2t 95.5kWTVカメラ搭載車損料 人 1 運転手(一般) L 36.6 レギュラー スタンドガソリン 日 1 施工 第0 -0047号表 TVカメラ搭載車 2t運転工(本管用)0054 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表駒 ヶ 根 市 m 1 *** 単位当り *** m 400 *** 合 計 *** 式 1 諸雑費 施工 第0-0047号表 日 1 TVカメラ搭載車 2t運転工(本管用) 人 1 普通作業員 人 1 外業測量技師補 人 1 外業測量技師 m 400 施工 第0 -0048号表 本管TVカメラ調査工(施工後)0055 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表駒 ヶ 根 市 式 1 *** 単位当り *** 施工 第0-0053号表 m 192 管きょ内洗浄工(施工後) 施工 第0-0050号表 m 192 管きょ内洗浄工(施工前) 式 1 施工 第0 -0049号表 管きょ内洗浄工0056 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表駒 ヶ 根 市 m 1 *** 単位当り *** m 700 *** 合 計 *** 式 1 諸雑費 施工 第0-0052号表 日 1 給水車(4t)運転工 施工 第0-0051号表 日 1 高圧洗浄車(4t)運転工 人 1 特殊作業員 人 1 土木一般世話役 m 700 施工 第0 -0050号表 管きょ内洗浄工(施工前)0057 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表駒 ヶ 根 市 日 1 *** 単位当り *** 式 1 諸雑費 時間 6 147kW 4t高圧洗浄車損料 人 1 運転手(特殊) L 39.0 小型ロ-リ- パトロール給油軽油 日 1 施工 第0 -0051号表 高圧洗浄車(4t)運転工0058 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表駒 ヶ 根 市 日 1 *** 単位当り *** 式 1 諸雑費 時間 6 132kW 4t給水車損料 人 1 運転手
(一般) L 34.8 小型ロ-リ- パトロール給油軽油 日 1 施工 第0 -0052号表 給水車(4t)運転工0059 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表駒 ヶ 根 市 m 1 *** 単位当り *** m 700 *** 合 計 *** 式 1 諸雑費 施工 第0-0052号表 日 1 給水車(4t)運転工 施工 第0-0051号表 日 1 高圧洗浄車(4t)運転工 人 1 特殊作業員 人 1 土木一般世話役 m 700 施工 第0 -0053号表 管きょ内洗浄工(施工後)0060 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表駒 ヶ 根 市 式 1 *** 単位当り *** 施工 第0-0055号表 人・日 33 交通誘導警備員B 式 1 施工 第0 -0054号表 交通誘導警備員0061 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表駒 ヶ 根 市交通誘導警備員区分:交通誘導警備員B 人・日 1 *** 単位当り *** 式 1 諸雑費 人 1.000 交通誘導警備員B 人・日 1 施工 第0 -0055号表 交通誘導警備員B0062 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表
0 1 2 34 5 6 7 8 8 4 5 6 7 8 85 7 7 5 7 79 5 9 59 5 9 59 9 9 9 ! " # $ % & ' ' ( ) 0 1 2 3 4 5 6 74 8 7 71 2 3 4 5 6 74 5 6 7 1 2 3 4 5 6 74 5 7 7 5 51 2 3 4 5 6 74 9 6 7 9 @9 5 9 59 5 9 50 1 A2 3 AB AC D 0 1 A ( E F G H I2 3 AB A0 1 A2 3 AB AC P 9 5 9 5 ( E F G H I9 5 9 5Q R S 2 T B A) 0 V WX Y ` a b Wc d ` e f Wg h i p qg p qp qE " r s t u p qv r w r s p qv r w t u p qx y r w 2 3 Y ( E
Wg F G W p q p q p q p q p q p q d e f g h p q p q p q ( E
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3625020.05025015.0109.625225035.019.03722003.767425014.93-16025020.071.78592003.94920010.016-50-116-50-216-50-316-50-416-52-216-60-116-60-216-60-316-74-1-116-52-1水道φ75DP=1.20 VP水道φ250DP=1.20 ACP水道φ150DP=1.20 ACPH=1.12H=0.86H=0.80NTT2条2段DP=1.20水道φ250DP=1.20ACPL=30.95L=29.84L=16.90L=31.93L=8.95L=10.08L=39.04L=26.84L=5.90-2H=0.74H=1.02H=1.491:5001:100DL=720.000725.000730.000735.000追 加距離( m )単 距 離( m )掘 削 深( m )管 底 高( m )土 被 り( m )地 盤 高( m )0.0030.9560.7977.69109.62118.57128.65167.69194.53200.430.0030.9529.8416.9031.938.9510.0839.0426.845.90734.28733.44732.51731.99730.87730.59730.17728.02726.92726.84位 置 図S=1:5000路 線 番 号50 52 60: 既設管: 管更生(自立管)平面・縦断面図市長 課長図面番号 葉中之駒 ヶ 根 市 上 下 水 道 課製図設 計照査縮 尺 図 示平 面 図S=1:500縦 断 面 図H=1:500V=1:100令和8年度 公共下水道事業 管渠更生工事駒ヶ根市11北割工区赤穂16-50-1(T-25)1号人孔深3.27m16-50-2(T-25)1号人孔深2.94m16-50-3(T-25)1号人孔深2.51m16-50-4(T-25)1号人孔深2.71m16-52-1(T-25)1号人孔深2.52m16-52-2(T-25)1号人孔深2.80m16-60-1(T-25)1号人孔深3.84m16-60-2(T-25)1号人孔深2.52m16-60-3(T-25)1号人孔深2.01m16-74-1-1(T-25)1号人孔深3.42m74250723.42214.93‰-159 200726.3793.90‰49 200730.89810.00‰-236250730.89820.00‰72 200723.7393.76‰管更生工法(自立管)50 250(陶管)109.6252 250(陶管)19.0360 250(陶管)71.7815.0‰ 35.0‰ 20.0‰既 設 管更 生 材26302262508.7以下8.7以下管更生・自立管断面図S=1:10管種・管径(mm)土被り(m)土の単位体積重量:γ(kN/?)土の内部摩擦角:φ(°)土の粘着力:C(kN/㎡)仮想掘削幅(m)後輪荷重(kN)車体占有幅(m)車輪接地長さ(m)活荷重分布角(°)陶管φ2501.68~3.5618.03000.25100(T-25)275020045既設管:陶管φ250令和 8 年 度 施 工731.014730.550724.792730.500730.051730.001729.747729.281728.802728.355728.043727.793727.446726.332725.554725.498724.960724.9102.992.611.772.662.182.231.972.431.792.242.272.522.453.562.192.251.681.733.393.022.173.072.592.642.372.842.192.642.672.922.853.962.592.652.092.1430.95 29.8431.93 16.908.9510.0839.0426.845.90723.42214.99‰15.05‰15.00‰15.03‰34.86‰34.42‰19.93‰20.04‰20.00‰
採用単価表【留意事項】(円)名 称 規 格 寸 法 単位 採用単価反転・引込車損料 4t 154kw 供用日 35,400硬化・形成車損料 4t級 154kw 供用日 16,100管口仕上材 5.9kg/m×0.25=1.48 kg 3,050本管用TVカメラ車損料 2t 95.5kw 供用日 33,600高圧洗浄車損料 4t 154kw 供用日 35,400せん孔機車損料 2t 84kw 供用日 38,200止水プラグ損料 φ200 日 278止水プラグ損料 φ250 日 319TVカメラ搭載車損料 2t 95.5kw 時間 12,800高圧洗浄車損料 147kw 4t 時間 10,300給水車損料 132kw 4t 時間 6,540更生材料 自立管φ250R(Ⅰ)タイプ 参考:オメガライナー工法同等品以上 m 34,800本採用単価表は、当該工事の積算に用いるため、積算担当課独自の調査に基づき定めた資材単価等を記載したものであり、契約上の内容、市場の取引契約を拘束するものではありません。
工事費内訳書Sheet2Sheet3 年 月 日,駒ヶ根市長,様,(入札者),住所,商号又は名称,代表者 氏名,印,工 事 費 内 訳 書,工 事 名,令和8年度 公共下水道事業 管渠更生工事,箇 所 名,駒ヶ根市 赤穂 北割工区,工 種 等,金 額 (円),**本工事費**,管きょ更生工,a,仮設工,b,直接工事費計(a+b),A, うち材料費, うち労務費,共通仮設費,B,現場管理費,C, うち法定福利費の事業主負担額, うち建退共制度掛金,一般管理費等,D,工事価格計(A + B + C + D), うち安全衛生費,※1 建築用の場合、「工事原価のうち法定福利費の事業主負担額」,※2 建築用の場合、「工事原価のうち安全衛生費」,