令8−依・宮振・補 伊保石公園市民の森記念館トイレ等改修工事
宮城県塩竃市の入札公告「令8−依・宮振・補 伊保石公園市民の森記念館トイレ等改修工事」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は宮城県塩竃市です。 公告日は2026/06/02です。
8日前に公告
- 発注機関
- 宮城県塩竃市
- 所在地
- 宮城県 塩竃市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2026/06/02
- 納入期限
- -
- 入札締切日
- -
- 開札日
- -
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添付ファイル
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令8−依・宮振・補 伊保石公園市民の森記念館トイレ等改修工事
塩竈市事後審査型制限付き一般競争入札公告告示第 170 号制限付き一般競争入札を執行するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6及び塩竈市建設工事執行規則(昭和45年規則第22号)第5条の規定により、次のとおり公告する。
令和8年6月3日塩竈市長 佐 藤 光 樹1 制限付き一般競争入札に付す工事(1) 工 事 名 令8-依・宮振・補 伊保石公園市民の森記念館トイレ等改修工事(2) 施 工 場 所 塩竈市字伊保石95-1(3) 工 期 契約日より令和8年12月25日まで(4) 入札担当課 総務部管財契約課(5) 工事担当課 産業建設部まちづくり・建築課(6) 工 事 概 要【建物概要】建物名称 伊保石公園市民の森記念館構造階数 RC造 1階主用途 緑地管理棟【工事概要】男子便所、女子便所 建築・電気・機械設備改修工事 一式便所 建築・電気・機械設備改修工事 一式外構スロープ、ステップ改修工事 一式屋上防水改修工事 一式(7)支 払 条 件前払い金 (40%以内)中間前払金 (20%以内)竣工払い2 入札参加資格令和7・8年度の塩竈市指名競争入札参加資格承認簿に登録されている者で、公告日時点において次の事項に該当する者。
ただし、(7)(技術者の配置条件)についての基準日は開札日時点(着手日指定がある工事は着手指定日時点)とする。
(1) 建設業法第3条に規定する営業所等を二市三町(塩竈市・多賀城市・松島町・利府町・七ヶ浜町)内に有していること。
(2) 塩竈市から指名停止を受けている期間中でないこと。
(3) 地方自治法施行令第167条の4第1項の規定に該当しない者であること。
(4) 会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき、更生手続き開始の申立がなされている者でないこと。
(5) 民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき、再生手続き開始の申立がなされている者でないこと。
(6) 建設業法(昭和24年法律第100号)第3条に規定する建築一式工事業に係る建設業の許可を受けていること。
(7) 配置技術者に関する条件については、建設業法第26条の定めるところにより、当該入札参加業者と直接的かつ継続的雇用関係にある技術者をこの工事現場に配置できること。
(8) 建設業法第27条の23第1項に規定する本公告5(1)④で求める経営事項審査結果の建築一式工事の総合評点が450点以上であること。
(9) 入札に参加しようとする者の間に資本関係又は人的関係がないこと。
(10) 塩竈市入札契約暴力団等排除措置要綱(平成20年度塩竈市告示第93号)に規定する要件に該当しないこと。
3 入札参加に必要な申請書類等配付期間及び場所(1) 令和8年6月3日から令和8年6月17日まで(2) 配布方法 塩竈市公式ホームページ上からダウンロードにより入手すること。
ホームページアドレス https://www.city.shiogama.miyagi.jp/4 契約規則等を示す場所塩竈市建設工事執行規則、塩竈市建設工事事後審査型制限付き一般競争入札実施要綱、塩竈市工事請負契約約款等は9(2)で示す場所において閲覧できる。
5 入札参加申請(1) 入札参加を希望する者は次に掲げる書類を提出すること。
(郵送等は認めない)なお、入札参加資格の有無については、入札実施後審査する。
(塩竈市建設工事事後審査型制限付き一般競争入札実施要綱、平成19年度塩竈市告示第116号)① 一般競争入札参加申請書(塩竈市建設工事制限付一般競争入札実施要綱様式第1号)② 配置予定の技術者に関する調書(塩竈市建設工事制限付一般競争入札実施要綱様式第3号)(国家資格検定合格証明書又は監理技術者資格者証等の写し、雇用関係を確認できる書類※の写しを添付すること)※健康保険証、標準報酬決定通知書、住民税特別徴収税額の通知書・変更通知書等③ 建設業の許可の写し④ 令和8年6月18日(入札日)の1年7ヶ月前の日の直後の営業年度終了の日以降に受けた最新の経営事項審査結果通知書の写し※ ①~④の書類を袋とじし、割印を押して提出すること。
※ 入札参加申請時に交付する一般競争入札参加申請受理書を入札当日持参すること。
※ なお、一般競争入札参加受理書を入札当日持参しない場合は失格とする。
(2) 提出期間及び提出場所提出期間 令和8年6月3日から令和8年6月17日まで(土曜、日曜、祝日を除く)午前9時から午後4時まで提出場所 塩竈市総務部管財契約課契約係(本庁舎2階)6 入札参加資格の審査及び落札者の決定(1) 入札参加資格の審査は、塩竈市建設工事事後審査型制限付き一般競争入札実施要綱第8条の規定により審査する。
(2) 最低制限価格以上で予定価格以下の範囲内で最低の価格をもって入札した者を落札候補者とする。
(3) 落札候補者となるべき同価格の入札をした者が2人以上あるときは、くじ引きにより落札候補者を決定する。
なお、開札後に落札者とするための入札参加資格の審査を行う。
(4) 提出された書類等により入札参加資格を満たしていることを確認した後に、落札決定を行う。
(5) 落札者を決定したときは、直ちに当該落札候補者に落札決定した旨を通知する。
(6) 落札候補者が入札参加資格を満たしていないと認めたときは、当該落札候補者に対してその旨を通知する。
7 入札公告の要件に該当しなくなった場合の取り扱い開札日から落札決定までの間に、次に掲げるいずれかの事由に該当することとなったときは、当該入札を無効とする。
また、落札決定後契約締結までの間に次に掲げるいずれかの事由に該当することとなったときは、当該落札決定を取り消し、契約締結を行わない。
(1) 2に定める資格のいずれかに該当しないこととなったとき。
(2) 提出書類に虚偽の事項を記載したことが明らかになったとき。
8 入札参加資格を満たしていないと認めた者に対する理由の説明(1) 入札参加資格を満たしていないと認められた者は、その旨の通知を受けた日の翌日から起算して7日(土曜日及び日曜日を除く。)以内に、市長に対して書面により当該理由について説明を求めることができる。
(2) 市長は、8(1)の求めがあったときは、書面を受け取った日の翌日から起算して7日(土曜日及び日曜日を除く。)以内に書面により回答するものとする。
9 設計図書等の閲覧(1) 設計図書の閲覧期間令和8年6月3日から令和8年6月17日まで(2)設計図書の閲覧場所及び配布ホームページアドレス https://www.city.shiogama.miyagi.jp/(3)設計図書に関する質問設計図書に関する質問がある場合は、塩竈市総務部管財契約課契約係まで持参またはFAXすること。
FAXによる場合は必ず電話で到着の確認を行うこと。
なお、質問に対する回答は、9.(2)で示す閲覧場所で閲覧に供する。
FAX番号:022-364-5304(4)質問の受付期間令和8年6月3日から令和8年6月10日まで(土曜、日曜、祝日を除く)午前9時から午後4時まで(正午から午後1時までを除く)(5)回答書の閲覧期間令和8年6月15日から令和8年6月17日まで9.(2)で示す閲覧場所で閲覧に供する。
(6)現場説明設計図書等の閲覧をもって現場説明にかえる。
10 入札執行の日時場所令和8年6月18日 午前9時30分塩竈市旭町1番1号 塩竈市役所 4階入札室11 入札の方法(1) 入札参加資格者は一般競争入札参加申請受理書を持参し、入札担当者の確認を受けること。
(2) 郵送や電送による入札は認めない。
(3) 契約にあたっては、入札書に記載の金額に10%を加算した金額をもって契約するので、入札書に記載する金額は、契約希望額の110分の100に相当する金額とする。
(4) その他入札にあたっては、申請受理書に示す入札心得を遵守すること。
(5) 入札回数は3回以内とする。
12 工事費の内訳がわかる書類の提出(1) 入札書に記載されている入札金額に対応した工事費の内訳がわかる書類の提出を求める。
(入札執行時に提出できない場合は失格とする。)(2) 書類の様式は自由であるが、記載内容は最低限、数量、単価及び金額等を明らかにすること。
13 最低制限価格 設定する。
(最低制限価格より低い入札は失格とする)14 入札の無効次のいずれかに該当する入札は無効とする。
(1) 入札参加資格以外の者が行った入札(2) 入札者の記名押印の無い入札(3) 金額、その他重要事項の記載が不明確な入札(4) 7(1)に該当する者が行った入札(5) 11(4)で示す入札心得を遵守しない入札15 入札保証金 免除とする。
16 契約保証金契約金額の10分の1以上とする。
契約締結時に保証事業会社、保険会社又は金融機関が発行する保証の証券又は証書を提出すること。
(現金・小切手・国債・地方債証券・公社債・その他政府保証のある債券等による納付は認めない。)17 その他落札者は、5(1)②における「配置予定の技術者に関する調書」に記載されている者を本工事の現場に配置しなければならない。
ただし、次の(1)から(3)の期間については他の現場の技術者を兼ねることができる。
(1) 設計図書又は工事打合せ簿により配置技術者の工事現場への専任を要しない期間が明確になっている場合で、かつ、工事準備等の行為を含め工事現場が不稼働であることが明確である期間。
(2) 工事の完成検査が終了し、事務手続きのみが残っている場合。
(3) 工事を中止している場合、その他これに類する場合。
なお、本工事が完了するまで、特別の事情がある場合を除き、本工事に専任した技術者の変更は認めない。
18 記載内容問い合わせ塩竈市旭町1番1号塩竈市総務部管財契約課契約係(本庁舎2階)TEL:022-355-5781(直通)FAX:022-364-5304
表紙兼図面目録図面番号 名称 備考 図面番号 名称 備考A-001 建築改修工事特記仕様書(1)A-002 建築改修工事特記仕様書(2)A-003 建築改修工事特記仕様書(3)A-004 建築改修工事特記仕様書(4)A-005建築改修工事特記仕様書(6) A-006建築改修工事特記仕様書(7) A-007建築改修工事特記仕様書(8) A-008建築改修工事特記仕様書(9) A-009建築改修工事特記仕様書(10) A-010仕上表(改修前後)意匠図 電気設備図機械設備図図面番号 名称 備考E-001E-002E-003電気設備改修工事特記仕様書M-001M-002M-004機械設備改修工事特記仕様書M-005機械設備器具リスト(1)空調・換気設備図(改修前)check drawing dwg.no drawing titlescaledateproject表紙兼図面目録N.S2026.1国土交通大臣登録 第359875号 一級建築士 洞口 苗子〒989-2441 宮城県岩沼市館下3丁目1-23 TEL:0223-29-4830一級建築士事務所 宮城県知事登録 第21310194号株式会社 L・P・D佐々木 洞口 L ・ P ・ D a r c h i t e c t & d e v e l o p e r建築改修工事特記仕様書(5)配置図・案内図兼仮設工事計画図 A-011A-012電灯設備図(改修後)電灯設備図(改修前)空調・換気設備図(改修後)床面積求積図・平面図(改修後)床面積求積図・平面図(改修前) A-013A-014断面図(改修後)断面図(改修前) A-015A-016M-003 機械設備器具リスト(2)コンセント設備図(改修前)E-006E-003弱電・自火報設備(改修後)E-005E-004弱電・自火報設備(改修前)M-007 給排水・衛生設備図(2)(改修前)M-006 給排水・衛生設備図(1)(改修前)矩計図(改修後)矩計図(改修前) A-018A-019展開図(1)(改修前) A-020展開図(2)(改修前) A-021展開図(3)(改修前) A-022西側立面図(改修前後) A-017コンセント設備図(改修後)E-007展開図(1)(改修後) A-025展開図(2)(改修後) A-026展開図(3)(改修後) A-027展開図(4)(改修後) A-028A-030A-031建具表(改修前)建具表(改修後)展開図(4)(改修前) A-023A-032 天井伏図・屋根スラブ伏図(改修前)A-033 天井伏図・屋根スラブ伏図(改修後)A-034 スロープ詳細図(改修後)展開図(5)(改修前) A-024展開図(5)(改修後) A-029盤結線図E-008M-008 給排水・衛生設備図(改修後)A-035 間仕切壁詳細図(改修後)令8-依・宮振・補 伊保石公園市民の森記念館トイレ等改修工事塩 竈 市令8-依・宮振・補 伊保石公園市民の森記念館トイレ等改修工事A-036 屋上防水平面図(改修前)A-037 屋上防水平面図(改修後)A-000A-0003. 既存下地の 処理※ 設置する ・設置しない (13.2.3)(13.3.3)・ 屋上緑化内部足場 ・材料、撤去材等の運搬方法 種別(・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・E種)C種:利用可能なエレベーター ()D種:利用可能な階段 ()家具及び設備の移動9 特記仕様書の範囲特記仕様書は、本特記仕様書のほか以下の○印もので構成する。
・ 構造特記仕様書 ・ 外構工事特記仕様書 ・ 植栽工事特記仕様書・ 解体工事特記仕様書 ・ 電気設備工事特記仕様書 ・ 機械設備工事特記仕様書・ ・2.既存防水の 処理調査者氏名 設計者氏名 工 事 名 称 設計年月日図 面 名 称 Scale4.アスファルト防水新設種別※ポリエチレンフィルム厚さ0.15mm以上又はフラットヤーンクロス70g/㎡程度・※フラットヤーンクロス 70g/㎡程度・※JISA9521に基づく押出法ポリスチレンフォーム断熱材3種bA(スキン層付き)厚さ ・・※改修標準仕様書3.1.3(5)(ア)~(ウ)による養生(とい共)1.降雨等に対する既存防水層の撤去既存保護層の撤去露出防水層表面の仕上げ塗装除去・行わない・行う(範囲 ・図示による ・)・行う(範囲 ・図示による ・)・行わない・行う( ・M4AS ・M4ASI ・M4C ・M4DI ・L4X )・行わない補修箇所の形状、長さ、数量等※図示による ・ ※改修標準仕様書3.2.6(4)(ウ)(g)①~③による・設備機器架台、配管受部、パラペット、貫通パイプ回り、手すり・丸環の取付け部、塔屋出入口部等の欠損部及び防水層末端部の納まり部の処理※監督職員と協議する・図示によるP0S工法及びP0SI工法(機械的固定方法)の既存保護層を撤去し防水層を非撤去とした立上り部等の処置 Ⅰ 工 事 概 要1 工事番号・名称2 工 事 場 所3 用途地域等防火地域等(・ 防火 ・ 準防火 ・ 指定なし ・ 22条 ))4 主 要 用 途5 敷 地 面 積6 工 事 の 概 要Ⅱ 建 築 工 事 仕 様1.共通仕様図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の版)」(以下「標準仕様書」という。)及び「建築物解体工事共通仕様書(令和4年版)」(以下「解体共通仕様書」という。)による。
なお、施工条件明示書は特記仕様書に含める。
2.特記仕様1)項目は、番号に○印のついたものを適用する。
2)特記事項は、・印のついたものを適用する。
・印のつかない場合は※印のついたものを適用する。
・印と※印のついた場合は、共に適用する。
3)特記事項に記載の< >、( )及び[ ]内の表示番号は、それぞれ「改修標準仕様書」、「標準仕様書」及び「解体共通仕様書」の当該項目、当該図又は当該表を示す。
・ 受注者は、監督職員と随時打合せを行い、工程の確認・調整及び工事の円滑な進捗をはかること。
※調査に先立って調査計画書を作成し監督職員の確認を受けること※工事に伴う環境調査要領 平成28年4月(東京都建設局編集)による・アスファルト防水工事作業・プラスチック系床仕上工事作業・溶融ペイントハンドマーカー工事作業建 築 改 修 工 事 特 記 仕 様 書 【令和8年4月版】「公共建築改修工事標準仕様書(令和7年版)」(以下、「改修標準仕様書」という。)による。
ただし、「改修標準仕様書」に記載されていない事項は、「公共建築工事標準仕様書(令和7年・ 営繕工事写真撮影要領(国土交通省大臣官房官庁営繕部 令和5年版)及び工事写真撮影ガイドブック(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 令和5年版)監督職員に提出する。(宮城県HP「事故発生報告」参照)工事の施工中に事故が発生した場合は、直ちに監督職員に通報するとともに、監督職員から指示があった場合は「事故報告書」を指示する期日までにホルムアルデヒド放散量 規制対象外 の場合の建築材料次の事項を記載した報告書を1部提出する。
a測定結果 b試料採取時の状況(気温・湿度(室外・室内)、天候、風の状況、 日射進入状況、測定年月日・時間、窓の開閉状況、機械換気量、 工事完成時から測定日までの日数) c試料採取方法、測定方法、使用した測定機器総揮発性有機化合物の測定は「11章 総揮発性有機化合物(TVOC)測定」参照(1.5.10)新設防水層(屋根保護絶縁工法)の種別・乾式保護材(品質・性能、試験方法は別表による)改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ用途による区分 ・材料による区分 ※R種厚さ ( )mm以上部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ平場の保護コンクリートの厚さ床タイル張り ※水下 60mm以上 ・ こて仕上げ ※水下 80mm以上 ・ 立上り部の保護方法 ・れんが押え(※JIS R 1250 ・ )・コンクリート押え・モルタル押え(屋内)用途による区分 ・ 材料による区分 ※R種厚さ ( )mm以上窯業系パネルⅠ類(厚さ (mm) 幅 (mm))※改修標準仕様書表3.3.3~表3.3.6による※改修標準仕様書表3.3.3及び表3.3.4によるかつ石綿を含有しないものとする。
7 別 途 工 事8 そ の 他図面 No. 宮城県塩竈市本町1番1号電話 022-355-8349FAX 022-362-7249塩竈市産業建設部まちづくり・建築課令8-依・宮振・補 伊保石公園市民の森記念館トイレ等改修工事N.SA-001特 記 仕 様 書 (1)都市計画区域(・ 内 ・ 外) 用途地域(指定なし)その他の地域・地区( 都市計画公園3.揚重機械器具 ・ トラッククレーン( t吊り)× 日・キャスターゲート(H= 、W= )× 箇所※ 作成する・ 作成しない及びPDFデータ DVD-R等2部・左官(左官作業) ・タイル張り(タイル張り作業) ・塗装(建築塗装作業)項目 特記事項 章4.工事表示板 ・その他の廃棄物(管理型) 11.建築基準法に種 類 受 入 施 設 名 所 在 地 (Km) 備 考 よる風圧力等 適 用 工 事 建 築 基 準 法 の 指 定の指定 ・ 合成高分子系ルーフィングシート 風速(VO) ※30 ・・ アルミニウム笠木 ・ 金属板屋根葺 地表面粗度区分 ・Ⅱ ・Ⅲ5.足場等 外部足場 ・設置する (設置範囲 ・工事に必要な範囲 ・ 折板屋根葺 ・ ガラスブロック 多雪地域の指定 ・有 ・無・) ・ 重量シャッター ・ 軽量シャッター 上記の処理、処分は設計積算上の条件明示であり、処理施設を指定する・設置しないものではない。
なお、上記によらない場合は、監督職員と協議すること。
・ オーバーヘッドドア防護シート ・設置する (設置範囲 ・工事に必要な範囲また、処理、処分に先立ち処分場等の受入の可否を確認すること・)12.設計GL ※ 図 示 ・ 現状平均地盤高・設置しない PCB(ポリ塩化ビフェニール)含有機器 ・ 有(数量は図示) [5.4.1]・ 無13.施工調査 施工数量調査 ・設置しないPCB含有シーリング材 ・ 有(施工範囲は図示) [5.4.1] 調査項目 調 査 範 囲 調査方法 成 果 品・ 無PCBを含有する機器等については、飛散、流失等がないように適切な容器に納め、適切な場所に保管し、工事完了後、監督職員に引き渡す。
・ 既存部分の破壊を行った場合の補修方法は、図示による。
法による足場の組立て等に関する基準」及び「働きやすい安心感のある足場に関する基準」によること。
14.技 能 士 ・ 下表で技能士を適用することとした職種に、1級又は単一級技能士を配置する。
6.養生 ・ 行う(図示) ・ 行わない既存ブラインド・カーテン等の養生及び保管 士を配置する。
・ 行う ・ 行わない養生の方法 工 事 種 目 技能検定職種(技能検定作業)保管場所 以下の該当工事 ・該当する作業がある以下の職種(作業)の全て仮設工事 ・とび(とび作業)7.仮設間仕切り ・ 設ける(図示) 防水改修工事・ A種 ・ B種 ※ C種8.監督職員事務所 ※ 設けない(請負者事務所に打合せ会議室を確保する) ・ 設ける(規模㎡程度 請負者事務所と同棟 ・可 ・否)備品(9.工事用水 構内既存の施設 ・ 利用できる(※有償 ・無償) ※ 利用できない10.工事用電力 構内既存の施設 ・ 利用できる(※有償 ・無償) ※ 利用できない ※ 溶接などの消費電力の大きな機器を除く11.工事用通路 ※ 指定しない ・ 指定する(図示) 外壁改修工事・サッシ施工(ビル用サッシ施工作業) 建具改修工事・ガラス施工(ガラス工事作業)・自動ドア施工(自動ドア施工作業)内装改修工事・表装(壁装作業) ・建築大工(大工工事作業)塗装改修工事 ・塗装(建築塗装作業)・鉄筋施工(鉄筋組立作業) 耐震改修工事・型枠施工(型枠工事作業) ・とび(とび作業)・コンクリート圧送施工(コンクリート圧送工事作業)コンクリートブロック・ALCパネル・押出成形セメント板工事石工事 ・石材施工(石張り作業)排水工事 ・配管(建築配管作業)舗装工事植栽工事 ・造園(造園工事作業)屋根及びとい工事 ・建築板金(内外装板金作業)15.完成図等改修工法 施工箇所 絶縁用シート・A-1・A-2・A-3・B-1・B-2・AI-1・AI-2・AI-3・BI-1・BI-2・P1B・P1BI・P2A・P2AI断熱材3 防水改修工事1 一般共通事項※ 下表で技能士を適用しないとした職種でも、技能士の配置に努めること。
※ 下表で技能士を適用することとした職種に、1級、2級又は単一級技能営繕工事における工事及びコスト表示要領(令和6年4月1日宮城県土木部営繕課・設備課制定)による。
1.一般事項 ・ 工事施工中に予期せぬ事態や疑義が生じた場合には、監督職員に報告の上、指示に従うこと。
・ 施工体系図を現場に掲示すること。
・ 工事着手前及び完成時に、以下に示す調査範囲の近隣家屋等の内外の状況(地盤、擁壁、内外壁、床、建具等)を調査・記録し、報告書を監督職員に提出すること。
調査範囲 ※ 図示・防水施工・ウレタンゴム系塗膜防水工事作業・アクリルゴム系塗膜防水工事作業・合成ゴム系シート防水工事作業・塩化ビニル系シート防水工事作業・シーリング防水工事作業・改質アスファルトシートトーチ防水工事作業・樹脂接着剤注入施工(樹脂接着剤注入工事作業)・内装仕上施工・FRP防水工事作業・鋼製下地工事作業・ボード仕上工事作業・木質系床仕上工事作業・路面標示施工・加熱ペイントマシンマーカー作業・ALCパネル施工(ALCパネル工事作業)2.適用基準等 ・ 建設工事執行規則(昭和39年3月宮城県規則第9号)・ 建築工事標準詳細図(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 令和4年版)・ 宮城県建設工事元請・下請関係適正化要綱3.概成工期 工事工期より 日前 4.工事実績情報 ※ 適用する(請負精算額が500万円以上の場合) 登録システム(コリンズ)の 受注時、登録内容の変更時及び工事完成時にあらかじめ監督職員の確認を受け、契約締結後、配置技術者の変更後、変更契約締結後及び工事完成後の10日以内に登録手続きを行い、工事カルテの受領書を、監督職員に提出する5.発生材の 発生材の処理 処理等 ・ 引渡しを要するもの( )・ 特別管理産業廃棄物( )受入れ施設名・所在地(km)・ 現場において再利用を図るもの( )・ 再生資源化を図るもの種 類 受 入 施 設 名 所 在 地 (Km) 備 考・ コンクリート塊・ アスファルトコンクリート塊・ 建設発生木材・ コンクリートから成る建設資材・ ・その他の廃棄物(安定型)種 類 受 入 施 設 名 所 在 地 (Km) 備 考・ 適用しないこと。
アスベストの処理吹き付けアスベスト除去工事 ・有(図示 ) ・無受け入れ施設名・所在地(km)アスベスト含有保温材除去工事 ・有(図示 ) ・無受け入れ施設名・所在地(km)アスベスト成形板除去工事 ・有(図示 ) ・無受け入れ施設名・所在地(km)ヒ素又はカドミウム含有石膏ボードの処理ヒ素又はカドミウムボード ・有(図示 ) ・無次に該当する場合は、指定する場所に処分すること。
<対象となる石膏ボード>小名浜吉野石膏(株) いわき工場 昭和48年10月~平成9年4月の間に製造されたもの日東石膏ボード(株) 八戸工場 平成4年10月~平成9年4月の間に製造されたもの指定する処分場【名称: 所在地(km) 】・ 適用する ※ 適用しない 6.電気保安技術者9.室内の空気中の化学物質濃度の測定7.事故報告※ ホルムアルデヒド及び揮発性有機化合物の測定材料の品質等 8.建築材料等※ 本工事に使用する材料は、設計図書に定める品質及び性能を有するものとし、その材料にJIS又はJASのマークの表示のある場合を除いて監督職員の承諾を受ける。
特定のものが特記された場合は、設計図書に規定するもの又は、これらと同等のものとする。
ただし、同等のものとする場合は、監督職員の承諾を受ける。
※ ホルムアルデヒド仕様 使用する材料のホルムアルデヒド仕様は以下のとおりとする。
1)JIS及びJASのF☆☆☆☆品 2)建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品 3)次の表示のあるJAS適合品 a.非ホルムアルデヒド系接着剤使用 b.接着剤等不使用 c.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない 材料使用 d.ホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用 e.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない 塗料使用試料採取及び測定は、厚生労働省の「室内空気中化学物質の測定マニュアル(統合版)」の最大濃度推定法による。
※ ホルムアルデヒド(濃度指針値 100μg/m3 ・ 0.08ppm)※ スチレン (濃度指針値 220μg/m3 ・ 0.05ppm)※ トルエン (濃度指針値 260μg/m3 ・ 0.07ppm)※ キシレン (濃度指針値 200μg/m3 ・ 0.05ppm)※ エチルベンゼン (濃度指針値 370μg/m3 ・ 0.085ppm)測定対象物質) 測定する室等:(測定結果等報告書の提出測定対象物質が指針値を超える濃度で検出された場合は、引渡は受けない。
※ 室内VOC濃度の測定結果に関する書面の当該施設への提示については、 施設管理者に依頼する。
10.特別な材料の 「改修標準仕様書」及び「標準仕様書」に記載されていない特別な材料の工法は、当該製品の指定工法とする。
工法 足場を設ける場合は、「手すり先行工法等に関するガイドライン(厚生労働省令和5年12月改定)」によるものとし、設置については「手すり先行工 環境への配慮※ 使用する材料は、揮発性有機化合物の放散による健康への影響に配慮し、17.設備工事との 施工範囲 各工事の区分表による。
取合い 施 工 図 設備機器の位置、取り合い等が検討できる施工図を提出して監督職員の承諾を受ける。
18.火災保険等 工事目的物及び工事材料等について、次により保険に付す。
保険の種類 ※ 火災保険 ※ 建設工事保険 ・保険期間 ※ 工事着手から工事目的物引き渡しまで ・1.仮囲い ・ 設けない仮囲いの位置及び延長は図示による。
・シートゲート(H= 、W= )× 箇所2.交通誘導員※ 設ける16.完成写真分 類 サイズ 撮影箇所数 提出様式 部 数※カラー ※L ※工事用アルバムA4版・白黒 ・2L 撮影要領の ※1部 ポケット式程度・六切り 完成写真程度 ・ 部 ・フリーアルバム・ 箇所 枚 (台紙寸法323×270程度)・営繕工事写真撮影要領により、完成届に添付する完成写真とは別に次のものを原本(電子媒体)とともに監督職員に提出する。
※営繕工事写真アルバムは、監督職員との協議により紙媒体又は電子媒体とする。
なお、原本は、DVD-R等で提出すること。
2 仮設工事により作成する。
営繕工事完成引渡要領(令和7年4月1日宮城県土木部営繕課・設備課)※ 白焼縮小(A3版)2つ折製本 2部※ 完成図面 JWW形式又はDXF形式のCADデータ※ 完成時に工事書類を提出する際は、蓋付き折畳みコンテナBOX(容量40㍑)に収納すること。
令8-依・宮振・補 伊保石公園市民の森記念館トイレ等改修工事宮城県塩竈市字伊保石95-1緑地管理棟381,672.95㎡男子便所、女子便所 建築・電気・機械設備改修工事 一式外構スロープ、ステップ改修工事 一式便所 建築・電気・機械設備改修工事 一式屋上防水改修工事 一式なし・工期:契約日より 令和8年12月25日まで・本工事は、工期内に完成検査を受け、手直しまで完了すること。
・図中にメーカー名・型式・型番の記載がある場合は、すべて参考とする。
(株)東洋環境開発(株)東洋環境開発(株)丹勝 丹勝リサイクルセンター・ 廃プラ・ ガラス・ 木くず 宮城県黒川郡大和町松坂平8-3-13(30.7)宮城県黒川郡大和町鶴巣山田字宮田23-1(7.2)宮城県黒川郡大和町鶴巣山田字宮田23-1(7.2)(株)鎌田建設 中間処理場 仙台市宮城野区扇町3-4-2 (10.7)(公財)宮城県環境事業公社小鶴沢処分場 宮城県黒川郡大和町鶴巣小鶴沢字大沢5 (12.1) ・アドラ石膏ボード・設置する(・枠組み足場(4m以上6m未満)※脚立、足場板等)・ 配置する( 6 日 × 1 人 = 6 人日) ※ 配置しない・ラフテレーンクレーン(13t吊り)× 3 日設計年月日 設計者氏名 工 事 名 称 図面 No 調査者氏名図 面 名 称 Scale特 記 仕 様 書 (2) ・仕上塗料改修工法 新設種別 施工箇所使用量 種類※製造所 ・C-1 ・製造所 の仕様 ・C-2 の仕様・ ・C-3 ・・C-4・D-1 ※製造所 ・製造所・D-2 の仕様 の仕様・ ・・DI-1・DI-2脱気装置改修用ドレン脱気装置改修用ドレン・有 ・無・有 ・無・有 ・無・有 ・無備考 断熱材※製造所 ・製造所 の仕様 の仕様・ ・※3.3.2(9)種類厚さ・・M3D・POD・PODI・M3DI・M4DI・M4C新設防水層(屋根露出防水工法)の種別・E-2 ・P2E・P1E ・E-1施工箇所 種別 改修工法屋内防水防水層の種別6. 合成高分子系ルーフィングシート防水※製造所・S-M2・S-F2仕上塗料改修工法 新設種別 施工箇所使用量 種類※製造所 ・製造所 の仕様 の仕様・ ・・S-F1備考 断熱材脱気装置改修用ドレン・有 ・無・有 ・無※製造所 ・製造所 の仕様 の仕様・ ・・S-M1・POS・S4S・S-F1・S-F2※製造所 ・製造所 の仕様 の仕様・ ・脱気装置・有 ・無・S3S・製造所 の仕様・※製造所 の仕様・脱気装置・有 ・無・S-M1・S-M2・M4S・有 ・無・製造所 の仕様 の仕様・ ・脱気装置ンクリート下地・プレキャストコ・ ンクリート下地・プレキャストコ・ ・S-F1・S-F2ンクリート下地・プレキャストコ・ ンクリート下地・プレキャストコ・ 改修用ドレン・有 ・無※製造所 ・製造所 の仕様 の仕様・ ・・S-M1・S-M23.5.2(3)(エ)(b)種類厚さ(mm)・ ・25 ・50・ 種類厚さ(mm)・ ・25 ・50・ 3.5.2(3)(エ)(a)・POSI・S3SI・S4SI・M4SI防湿層・有 ・無新設防水層の種別保護層 ・設ける(※図示による ・ )・設けないE-1の工程3を行う部位・ ※貯水槽、浴室等常時水に接する部位・・屋上排水溝※図示による ・立上り部の押え金物の材質、形状及び寸法※アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度ファルトシート防水5. 改質アス 新設防水層(屋根露出防水)の種別改修工法仕上塗料新設種別 施工箇所使用量 種類※製造所 ・製造所 の仕様 の仕様・ ・・M4AS ・AS-T1・AS-T2・AS-J2※製造所 ・製造所 の仕様 の仕様・ ・・M3AS ・AS-T3・AS-T4・AS-J1・POAS ・AS-T3・AS-T4・AS-J1・AS-J3※製造所 ・製造所 の仕様 の仕様・ ・※製造所 ・製造所 の仕様 の仕様・ ・・ASI-TI備考 断熱材脱気装置改修用ドレン脱気装置改修用ドレン・有 ・無・有 ・無・有 ・無・有 ・無脱気装置改修用ドレン・有 ・無・有 ・無・有 ・無3.4.2(3)ウ・種類厚さ・・ASI-JI・M3ASI・M4ASI・POASI防湿層部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 用途による区分 ・ 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ材料による区分 ※R種厚さ ( )mm以上※改修標準仕様書表3.3.8及び表3.3.9による・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ用途による区分 ・ 材料による区分 ※R種厚さ ( )mm以上※改修標準仕様書表3.3.7~表3.3.9による絶縁工法及び絶縁断熱工法の脱気装置の種類及び設置数量 ・ ※図示による ・ 種類※アスファルトルーフィング類の製造所の指定設置数量 ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定絶縁断熱工法のルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置 ・ (個)改質アスファルトシートの種類及び厚さ粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ立上り部の押え金物の材質、形状及び寸法部分粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ ※改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ用途による区分 ・材料による区分 ※R種厚さ ( )mm以上※改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ用途による区分 ・材料による区分 ※R種厚さ ( )mm以上※改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ用途による区分 ・材料による区分 ※R種厚さ ( )mm以上※アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度・ ・ (個)絶縁工法及び絶縁断熱工法の脱気装置の種類及び設置数量種類※改質アスファルトシート類の製造所の指定設置数量 ※改質アスファルトシート類の製造所の指定絶縁断熱工法の防湿用シート・設置する ・設置しないS-F1、S-M1、S-F2、S-M2の仕様※非歩行仕様 ・軽歩行仕様屋内防水種別 種別 施工箇所 保護層平場の保護モルタル塗厚・S-C1 ・P1S ・ ※7mm以下・防水層の種別SI-M1及びSI-M2における防湿用フィルム平場の保護モルタル床塗りにおける目地の目地割及び種類目地割※目地割2㎡程度、最大目地間隔3m程度・目地の種類・設置する ・設置しない※押し目地 ・ 立上り部の保護モルタル塗厚※改修標準仕様書表3.5.1から表3.5.3による・JIS A 6008に基づく種類及び厚さ種類 ・※発泡ポリエチレンシート・固定金具の材質、形状及び寸法※厚さ0.4mm以上の防錆処理した鋼板、ステンレス鋼板又はそれらの鋼板の片面若しくは両面に樹脂を積層加工したもの・接着工法の場合の脱気装置の種類及び設置数量種類接着工法の場合のプレキャストコンクリート部材下地の目地処理・行う(・図示による ・ ) プレキャストコンクリート部材の入隅部の増張り(種別S-F1、SI-F1の場合)・行う(・図示による ・ )・行わない改修工法 新設種別 施工箇所※X-1・X-2・X-1H・X-2H・・POX 脱気装置改修用ドレン・有 ・無・有 ・無・L4X仕上塗料種類 使用量・X-1H・X-2H・・X-1※X-2脱気装置・有 ・無・主材料の製 造所の仕様・※主材料の製 造所の仕様・・主材料の製 造所の仕様・※主材料の製 造所の仕様・備考設置数量・ ※ルーフィングシートの製造所の仕様・( )個厚さ ・ mm以上※ルーフィングシートの製造所の仕様・POX絶縁用シート及び可塑剤移行防止用シートの材質新設防水層(ウレタンゴム系塗膜防水)の種別ウレタンゴム系塗膜防水工法X-1の脱気装置の種類及び設置数量合成高分子系ルーフィングシートの種類及び厚さ7.塗膜防水種類※主材料の製造所の仕様 ・ 設置数量 ※主材料の製造所の仕様 ・ (個)改修工法 新設種別 施工箇所 工程数及び各工程の使用量・※主材料の製造所の仕様保護層・※Y-2 ・P1Y新設防水層(ゴムアスファルト系塗膜防水)の種別・保護コンクリート・保護モルタル・※主材料の製造所の仕様・※Y-2 ・P2Y厚さ( mm)・保護コンクリート・保護モルタル厚さ( mm)8.シーリング シーリング改修工法の種類 ・シーリング充填工法 ・シーリング再充填工法 ・拡幅シーリング再充填工法 ・ブリッジ工法 ボンドブレーカー張り・適用する ・適用しない エッジング材張り・適用する ・適用しないシーリング材の種類、施工箇所下表以外は、改修標準仕様書表3.7.1による。
塗膜防水及びケイ酸質系塗布防水については、メーカー・施工業者が通常定めている期間とし、保証書を作成し提出する。
1.ひび割れ部改修工法・樹脂注入工法工法の種類(mm)注入口間隔・130注入量(mL/m) (m)・ ・ ※200~300・50~100・・100~200・0.3以上~0.5未満0.5以上~1.0未満・150~250・・40・・70・・130・0.2以上~0.3未満0.2以上~1.0未満 ※自動式低圧 エポキシ樹脂 注入工法 樹脂注入工法・機械式エポキシ 樹脂注入工法工法の種類 延べ長さ(m) ひび割れ幅(mm)注入状況の確認方法※コアの抜取りを行う抜取り個数※長さ500mごと及びその端数につき1個・抜取り部の補修方法※図示による ・・Uカットシール材充填工法 0.2以上~0.3 未満0.3以上~0.5 未満0.5以上~1.0 未満1.0 超過1.0超過~1.5 未満1.5以上~2.0 未満以上~未満・手動式エポキシ・可とう性エポキシ シ樹脂・シーリング材ひび割れ幅(mm) 4-1図示による図示による延べ長さ1.ひび割れ部改修工法注入状況の確認方法※コアの抜取りを行う抜取り個数※長さ500mごと及びその端数につき1個・抜取り部の補修方法・Uカットシール材充填工法 ・可とう性エポキシ 樹脂工法の種類 ひび割れ幅(mm)0.2以上~0.3 未満0.3以上~0.5 未満0.5以上~1.0 未満1.0 超過1.0超過~1.5 未満1.5以上~2.0 未満・シーリング材延べ長さ(m)・樹脂注入工法 シ樹脂注入工法工法の種類・※200~300注入量(mL/m)延べ長さ(m)注入口間隔(mm) (mm)ひび割れ幅0.2以上~1.0 未満※自動式低圧エポキ・手動式エポキシ 樹脂注入工法・機械式エポキシ 樹脂注入工法・50~100・・100~200・・150~250・・130・ ・40・70・1300.2以上~0.3 未満0.3以上~0.5 未満0.5以上~1.0 未満※図示による ・ 図示による図示による・シール工法延べ長さ(m) ひび割れ幅(mm)0.2未満・パテ状エポキシ樹脂・可とう性エポキシ樹脂・充填工法モルタル・ポリマーセメント10~15未満5~10未満15~20未満20~25未満25~30未満30~35未満35~40未満平均広さ(㎡) 平均深さ(mm) 延べ箇所数・エポキシ樹脂モルタル工法の種類材料図示による図示による 工法2.欠損部改修・可とう性エポキシ樹脂4-2充填材料の種類※1成分形又は2成分形ポリウレタン系・シーリング材のうえにポリマーセメントモルタルの充填・行う ・行わない・シーリング材シーリング材の試験は改修標準仕様書3章 防水改修工事による。
・行う ・行わないシーリング材の試験は改修標準仕様書3章 防水改修工事による。
シーリング材のうえにポリマーセメントモルタルの充填 ・シーリング材充填材料の種類※1成分形又は2成分形ポリウレタン系・・シール工法工法の種類 ひび割れ幅(mm) 延べ長さ(m)・パテ状エポキシ樹脂0.2未満 図示による・可とう性エポキシ樹脂・可とう性エポキシ樹脂宮城県塩竈市本町1番1号電話 022-355-8349FAX 022-362-7249塩竈市産業建設部まちづくり・建築課令8-依・宮振・補 伊保石公園市民の森記念館トイレ等改修工事N.SA-0023 防水改修工事外壁改修工事 コンクリート打放し仕上げ外壁 外壁改修工事 モルタル塗り仕上げ外壁図示図示図示樹脂 ・ 外観 ・溶媒 ・シーリングのその他事項は、改修特記仕様書3章 防水改修工事による。
工 事 名 称 全 葉 図面 No図 面 名 称 Scale特 記 仕 様 書 (3)設計年月日 調査者氏名 設計者氏名防火材料 種類(呼び名) 工法 仕上げの形状・吹付け上塗材の種類 耐候性・複層仕上塗材4-2外壁改修工事 モルタル塗り仕上げ外壁・凸部処理・凹凸状(mL/箇所)工法3.浮き部改修 延べ広さ指定部(㎡)一般部注入量(箇所/㎡)指定部 一般部(本/㎡)・アンカーピンニング 部分エポキシ樹脂注入工法一般部指定部注入口箇所数 アンカーピン本数工法の種類※16・※25・-※25・アンカーピンニング 全面エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニングスラリー注入工法・注入口付アンカー・充填工法・モルタル塗替え工法 全面ポリマーセメント 全面エポキシ樹脂注入工法 ピンニング全面ポリマー セメントスラリー注入工法・注入口付アンカーピンニング 部分エポキシ樹脂注入工法・注入口付アンカーピンニング※13・ ・※13※9・※9・※9・※20・※20※16・ ・※16・ ・※16※12・※20・※12 ※20・ ・※9・※16・※9 ※16・ ・・※25・※50・ ※25・ ・※50※25・・ - - - - - - - - - -アンカーピンの材質※ ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工したもの・注入口付アンカーピンの材質※ ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm程度・・充填工法モルタル・ポリマーセメント10~15未満5~10未満15~20未満20~25未満25~30未満30~35未満35~40未満平均広さ(㎡) 平均深さ(mm) 延べ箇所数・エポキシ樹脂モルタル・モルタル塗替え工法 ・既調合材料・現場調合材料材料材料2.欠損部改修 工法平均深さ(mm) 平均広さ(㎡) 延べ箇所数(セメントは改修特記仕様書8-2 コンクリート工事による)・既調合材料( )既製目地材・現場調合材料・使用する(形状 ・図示による ・ ) 仕上げ厚又は全塗厚が25mmを超える場合の措置注入工法用材料・ポリマーセメントスラリー広がり速度(cm/s)長さ変化量(収縮)(%)引張接着性(材齢28日)曲げ性能(材齢28日)(N/mm2) (N/mm2)(72時間)吸水性(%)3以下 5.0以上 5.0以上 15以下 0.5以上 3以上(劣化曲げ強さ)耐久性(N/mm2)充填工法用材料・エポキシ樹脂モルタル・ポリマーセメントモルタルモルタル塗替え工法用材料・現場調合材料・既調合材料( )既製目地材・使用する(形状 ・図示による ・ ) 仕上げ厚又は全塗厚が25mmを超える場合の措置※図示による ・粘調係数 0.50~1.00保水係数 0.35~0.551.タイルの形状寸法等タイルの形状、寸法等 ※図示による ・- - -標準的な曲がりの役物は一体成形とする。
見本焼き試験張り・行う(範囲、仕様等は図示による) ・行わない ・行う(施工箇所: ) ・行わない4-3外壁改修工事 タイル張り仕上げ外壁図示による図示による図示による(セメントは改修特記仕様書8章8-2 コンクリート工事による)役物 吸水率による区分 耐滑 色 耐凍害性 うわぐすり 施工 形状/寸法種類箇所 (mm) 施ゆう Ⅲ類 有 無 Ⅰ類 Ⅱ類 り性 無ゆう 有 特注 無 標準・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・改修工法・樹脂注入工法工法の種類(mm)注入口間隔・130注入量(mL/m)延べ長さ(m)・ ・ ※200~300・50~100・・100~200・0.3以上~0.5未満0.5以上~1.0未満・150~250・・40・・70・・130・0.2以上~0.3未満0.2以上~1.0未満 ※自動式低圧 エポキシ樹脂 注入工法 樹脂注入工法・機械式エポキシ 樹脂注入工法・手動式エポキシひび割れ幅(mm)2.ひび割れ部図示による注入状況の確認方法※コアの抜取りを行う抜取り個数※長さ500mごと及びその端数につき1個・抜取り部の補修方法※図示による ・工法3.欠損部改修モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理・目荒し工法(改修標準仕様書4.3.10(3)による)・シーリング材の種類打継ぎ目地、ひび割れ誘発目地・伸縮調整目地その他の目地・・有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り ・タイル部分張替え工法接着剤の種類・ポリマーセメントモルタル・JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系施工数量: 平均広さ( )㎡ 延べ箇所数( )箇所張替え用材料・接着剤JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系・張付けモルタル (・現場調合材料 ・既調合モルタル)伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地の位置※改修標準仕様書表4.4.2による ・図示による外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整剤塗りの接着力試験・行う ・行わない施工数量: 平均広さ( )㎡ 延べ箇所数( )箇所・セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・目荒し工法(改修標準仕様書4.3.10(3)による)・タイル張りの工法 ・外装タイル・ユニットタイル・マスク張り ・モザイクタイル張り・密着張り ・改良圧着張り シーリング 改修特記仕様書3章 防水改修工事による。
・タイル張替え工法※ポリウレタン系シーリング材※変成シリコーン系シーリング材図示による- -- -- -・タイル部分張替え工法施工数量: 平均広さ( )㎡ 延べ箇所数( )箇所・JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系・ポリマーセメントモルタル接着剤の種類・ ※ ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm程度注入口付アンカーピンの材質・※ ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工したものアンカーピンの材質※25・ ・ ・・タイル張り替え工法・タイル部分張り替え工法・注入口付アンカーピンニング 固定工法 エポキシ樹脂注入タイル - - - - - - - - -・・※25※50・ ・※25・※50・※25・・ ・※16 ※9・※16・※9・ ・※20 ※12・※20・※12※16・ ・※16・ ・ ※16※20・※20・※9・※9・※9※13・ ・※13・注入口付アンカーピンニング 部分エポキシ樹脂注入工法・注入口付アンカーピンニング セメントスラリー注入工法 ピンニング全面ポリマー 全面エポキシ樹脂注入工法 全面ポリマーセメント・注入口付アンカースラリー注入工法・アンカーピンニング 全面エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング※25・※25・※16工法の種類アンカーピン本数注入口箇所数指定部 一般部 部分エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング(本/㎡)一般部指定部(箇所/㎡)注入量一般部(㎡)指定部延べ広さ(mL/箇所)工法4.浮き部改修 -張替え用材料伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地の位置・接着剤JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系・張付けモルタル (・現場調合材料 ・既調合モルタル)※改修標準仕様書表4.5.1による ・図示による外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整剤塗りの接着力試験・行う ・行わない施工数量: 平均広さ( )㎡ 延べ箇所数( )箇所・タイル張替え工法・セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の下地処理 ・目荒し工法(改修標準仕様書4.3.10(3)による)・タイル張りの工法 ・外装タイル・ユニットタイルシーリング 改修特記仕様書3章 防水改修工事による。
・有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り モルタル塗りを行うコンクリート素地面の下地処理・目荒し工法(改修標準仕様書4.4.9(3)による)・ 打継ぎ目地、ひび割れ誘発目地・伸縮調整目地その他の目地・シーリング材の種類シーリングのその他事項は、改修特記仕様書3章 防水改修工事による。
・マスク張り ・モザイクタイル張り ・密着張り ・改良圧着張り※ポリウレタン系シーリング材※変成シリコーン系シーリング材5.目地改修工法 ・目地ひび割れ部改修工法・伸縮調整目地改修工法伸縮調整目地の位置及び寸法下地処理及び1.既存塗膜等の下地調整除去・ 工法・高圧水洗工法・塗膜はく離剤工法・水洗い工法※既存仕上げ面全体・図示による※既存仕上げ面全体・図示による※既存仕上げ面全体・図示による 塗膜はく離剤工法の処理範囲以外 の既存仕上面全面・ひび割れ部改修 工法・浮き部改修工法・欠損部改修工法・図示による※サンダー工法、高圧水洗工法、下地面の補修 処理範囲2.下地調整塗材 3.仕上塗材仕上げ種類(呼び名) 仕上げの形状 防火材料 ・砂壁状 ・ゆず肌状 ・ゆず肌状 ・さざ波状塗材Si ・砂壁状 ・ゆず肌状 ・ゆず肌状 ・さざ波状・ 外装薄塗材Si・ 可とう形外装・ 外装薄塗材E ・砂壁状 ・ゆず肌状 ・平たん状 ・凹凸状・ゆず肌状 ・さざ波状・こて塗り・ローラー塗り・吹付け・吹付け・ローラー塗り・ローラー塗り・吹付け塗材E・砂壁状 ・ゆず肌状 ・平たん状 ・凹凸状・ゆず肌状・ゆず肌状 ・さざ波状 ・さざ波状 塗材E ・凹凸状 ・砂壁状・こて塗り・吹付け・こて塗り・ローラー塗り・ローラー塗り・吹付け・吹付け工法 ・着色骨材砂壁状・ ・・・・ ・ 外装薄塗材S ・吹放し ・凸部処理 ・平たん状 ・凹凸状 ・ひき起こし ・かき落とし ・吹放し ・凸部処理 ・平たん状 ・凹凸状 ・ひき起こし・ローラー塗り仕上げの形状 種類(呼び名) 工法・適用する上塗り 防火材料・・ ・適用する※下地調整塗材・厚付け仕上塗材・薄付け仕上塗材・ 防水形外装薄・図示による ・ ・吹付け・こて塗り・吹付け・こて塗り・ 外装厚塗材E・ 外装厚塗材Si・ 外装厚塗材C・・吹付けシーリングは、改修特記仕様書第3章 防水改修工事による。
新規仕上塗材の種類・可とう形外装・サンダー工法・ポリマーセメントモルタル外壁改修工事 塗り仕上げ外壁4-4目地詰め ※行う ・行わない目地詰め ※行う ・行わない 1種・耐候形・耐候形 2種 3種※耐候形・ 複層塗材Si・ 複層塗材RE・ 複層塗材CE※複層塗材E 1種・耐候形・耐候形 2種 3種※耐候形 1種・耐候形・耐候形 2種 3種※耐候形樹脂 ・ 外観 ・溶媒 ・樹脂 ・ 外観 ・溶媒 ・・吹付け・ローラー・ 可とう形複層塗材CE塗り複層塗材CE・ 防水形・ 防水形複層塗材RE・ 防水形複層塗材E・凸部処理・凸部処理・凹凸状・ゆず肌状・凹凸状塗り・ローラー ・ゆず肌状・吹付け塗り・ローラー ・ゆず肌状・・・・アルミニウム製建具・可とう形改修用仕上塗材種類(呼び名) 仕上げの形状 工法 上塗材の種類 耐候性 防火材料改修塗材E・ 可とう形・ 可とう形改修塗材RE・ 可とう形改修塗材CE・ゆず肌状・さざ波状塗り樹脂 ・外観 ・溶媒 ・・耐候形 1種・耐候形 2種・耐候形 3種4.マスチック塗材塗り5.外壁用塗膜防水材塗り仕上げの形状・工法・仕上塗料の耐候性・下地挙動緩衝材の適用・適用する・適用しないコンクリート面のひび割れ部及び欠損部の処理は、改修特記仕様書4章 モルタル面のひび割れ部、欠損部及び浮き部の処理は、改修特記仕様書4章 外壁改修工事(モルタル塗り仕上げ外壁改修)による。
外壁改修工事(コンクリート打ち放し仕上げ外壁改修)による。
吹付け工法の模様材の種類・ (・所要量 (kg/㎡))外壁用仕上塗料の種類・ (・所要量 (kg/㎡))既存塗膜等の除去、下地処理及び下地調整は、改修特記仕様書4章 外壁改修工事(塗仕上げ外壁等改修)による。
1.改修工法・樹脂製建具・鋼製軽量建具・鋼製建具・木製建具・ステンレス製建具・外部・内部かぶせ工法 撤去工法・建具表による ・ 適用箇所-建具の種類・建具表による ・ ・建具表による ・ ・建具表による ・ ・建具表による ・ ・建具表による ・ ・建具表による ・ ・ ・・・・・・・・・・・・新規に建具を設ける場合壁部分の開口の開け方新規建具周囲の補修工法及び範囲建具周囲のシーリングは、改修特記仕様書3章 防水改修工事による。
※図示による ・ ※図示による ・ ・平たん状・ローラー・吹付け・吹付け ・改修標準仕様書4.6.2による2.防火戸 ・指定する 適用箇所(・建具表による ・ )・指定しない・連動させる 適用箇所(・建具表による ・ )・連動させない防火戸の自動閉鎖機構及び防火戸とヒューズ装置、熱感知器又は煙感知器との連動3.見本の製作等 〈5.1.5〉 建具見本の製作 ・行う(建具符号: )建具見本製作の目的等:( ) 特殊な建具の仮組 ・行う(建具符号: )4.防犯建物部品 ・適用する(・建具表による ・ ) ※行わない※行わない※適用しない・再使用(・ブラインドボックス ・ )5 建具改修工事宮城県塩竈市本町1番1号電話 022-355-8349FAX 022-362-7249塩竈市産業建設部まちづくり・建築課令8-依・宮振・補 伊保石公園市民の森記念館トイレ等改修工事N.SA-003材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに複層ガラスの厚さ・複層ガラスによる種類※建具表による ・ 工 事 名 称 全 葉 図面 No図 面 名 称 Scale設計年月日 調査者氏名 設計者氏名製建具5.アルミニウム 性能値等(建具符号 ・建具表による ・ )(建具符号 ・建具表による ・ )気密性の等級 (・ )水密性の等級 (・ )(建具符号 ・建具表による ・ )外部に面する建具の種別 ・A種(建具符号 ・建具表による ・)・C種(建具符号 ・建具表による ・)枠の見込み寸法(・建具表による ・ )防音ドア・防音サッシ遮音性の等級(・ )(建具符号:・建具表による ・ )材料ステンレス鋼板※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI・ステンレス製のくつずりの仕上げ特 記 仕 様 書 (4)5 建具改修工事断熱ドア・断熱サッシ断熱性の等級(・ )(建具符号:・建具表による ・ )※HL ・ 形状及び仕上げ表面処理外部に面する建具 ※BB-1屋内の建具種別(改修標準仕様書表5.2.2)種別(改修標準仕様書表5.2.2)※BC-1・BB-2 (着色:・標準色 ・特注色)・BC-2 (着色:・標準色 ・特注色)結露水の処理方法工法水切り板、ぜん板※図示による ・6.網戸等 ・防虫網 ※16~18メッシュ ※0.25mm以上 ※合成樹脂製・ガラス繊維入り合成樹脂製・ステンレス(SUS316)製ステンレス(SUS304)線材・ 1.5mm 網目寸法15mm・・防鳥網種類 材質 線径 網目7.樹脂製建具 性能値等耐風圧性の等級( )気密性の等級 ( )水密性の等級 ( )外部に面する建具の種別 ・A種(建具符号 ・建具表による ・)・B種(建具符号 ・建具表による ・)・C種(建具符号 ・建具表による ・)防音ドア・防音サッシ遮音性の等級(・T-1 ・T-2 )(建具符号:・建具表による ・ )断熱ドア・断熱サッシ断熱性の等級(・H-4 ・H-5 ・H-6 ・H-7 ・H-8)(建具符号:・建具表による ・ )外部に面する建具の日射熱取得性の等級・枠の見込み寸法 ・水貯め式 ・排水式材料ガラス・※複層ガラス(組合せは建具表による)・建具表による ・ ステンレス製のくつずりの仕上げ※HL ・ 8.鋼製建具 性能値等 簡易気密型ドアセット形状及び仕上げ表面色工法水切り板、ぜん板※図示による ・・標準色・特注色※適用する(建具符号:・建具表による ・ )・適用しない外部に面する建具の耐風圧性耐風圧性の等級(・ )(建具符号:・建具表による ・ )防音ドア・防音サッシ遮音性の等級(・ )(建具符号:・建具表による ・ )断熱ドア・断熱サッシ断熱性の等級(・ )(建具符号:・建具表による ・ )材料ステンレス鋼板※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI・ステンレス製のくつずりの仕上げ※HL ・ 形状及び仕上げ鋼板類の厚さ※改修標準仕様書表5.4.2による・ mm 使用箇所( )標準型鋼製建具の形式及び寸法9.鋼製軽量建具 性能値等 簡易気密型ドアセット防音ドア・防音サッシ遮音性の等級(・ )(建具符号:・建具表による ・ )断熱性の等級(・ )(建具符号:・建具表による ・ )断熱ドア・断熱サッシ材料鋼板・亜鉛めっき鋼板・ビニル被覆鋼板・カラー鋼板・ステンレス鋼板ステンレス鋼板※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI・召合わせ、縦小口包み板の性質※鋼板 ・ ステンレス製のくつずりの仕上げ※HL ・ 形状及び仕上げ鋼板類の厚さ※改修標準仕様書表5.5.1による ・ mm 使用箇所( )標準型鋼製軽量建具の形式及び寸法※建具表による ・ 10.ステンレス製建具・防音性能を求める戸(建具表による)防音充填材(グラスウール又はロックウール)材料ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI・ステンレス製のくつずりの仕上げ※HL ・ 形状及び仕上げ表面仕上げ※HL ・鏡面仕上げ ・ 工法ステンレス鋼板の曲げ加工※普通曲げ ・角出し曲げ建具材の加工、組立時の含水率 11.木製建具※A種 ・ ※F☆☆☆☆ ・ ・フラッシュ戸表面材のホルムアルデヒド放散量等※改修標準仕様書5.7.2(2)(イ)(a)による ・ 表面材の合板の種類備考表面板の厚さ※改修標準仕様書表5.7.6による・引戸の召合せかまちのいんろう付きの適用・適用しない ・適用する・かまち戸かまち樹種( ) 鏡板樹種( )見込み寸法・ふすま張りの種別(・Ⅰ型 ・Ⅱ型)上張り(押入等の裏側以外)縁仕上げ・塗り縁 ・生地縁(素地) ・生地縁(ウレタンクリヤー塗装)見込み寸法・鳥の子 ※新鳥の子又はビニル紙程度※19.5mm ・建具表による ・ ※36mm ・建具表による ・ ・ 表面の樹種 ・普通合板接着の程度(・1類 ・2類 )樹種名( )接着の程度(・1類 ・2類 )・天然木化粧合板合板の種類 規格等化粧合板・特殊加工 化粧加工の方法 ※プリント ・ポリエステル化粧合板 ・メラミン化粧合板・接着の程度(・1類 ・2類 )・MDF 表裏面の状態による区分( )曲げ強さによる区分 ( )耐水性による区分 ( )難燃性による区分 ( )板面の品質(※広葉樹1等 ・ )※適用する(建具符号:・建具表による ・ )・適用しない・戸ぶすま・紙張り障子表面板の仕上 ・建具表による ・ 見込み寸法 ※30mm ・建具表による・ 見込み寸法 ※30mm ・建具表による・ 枠、くつずりの材料 ・建具表による ・ 12.建具用金物 金物の種類及び見え掛り部の材質等 ※改修標準仕様書表5.8.1により適用は建具表による・金属製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ※改修標準仕様書表5.8.2による ・建具表による樹脂製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ※改修標準仕様書表5.8.3による ・建具表による木製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ※改修標準仕様書表5.8.4による ・建具表による木製建具に使用する戸車及びレール※改修標準仕様書表5.8.5による ・建具表による握り玉、レバーハンドル、押板類、クレセントの取付け位置・建具表による ・ 13.鍵 マスターキー・製作する ・製作しない ・既存のマスターキーに合わせるその他の鍵の製作本数・なし ・あり鍵箱14.自動ドア開閉装置性能値・引き戸用駆動装置 ※改修標準仕様書表5.9.1・以下による・車椅子使用者用便房出入口引き戸用駆動装置性能値 種類・開閉方式( ) 温度上昇 ( ) 耐電圧( ) 耐久性(サイクル) ( ) 防錆 ( ) 電源 ( )・以下による 耐電圧( ) 温度上昇 ( ) 耐久性(サイクル) ( ) 防錆 ( ) 電源 ( )・引き戸用検出装置性能値(防錆 ・適用する ・適用しない)※改修標準仕様書表5.9.2(防錆 ・適用する ・適用しない)・以下による 耐電圧( ) 防錆 ( ) 防滴 ( ) 電源 ( )※改修標準仕様書表5.9.3(防錆 ・適用する ・適用しない)引き戸用検出装置の種類(改修標準仕様書表5.9.4)タッチスイッチの種類・無線式タッチスイッチ ・光線式タッチスイッチ・建具表による ・ 車椅子使用者用便房用操作スイッチの種類・大形押しボタンスイッチ ・非接触スイッチ凍結防止措置・行う ※行わない・以下による 手動開き力 ( ) 手動閉じ力 ( ) 閉じ速度の調整 ( ) 制動区間 ( ) 開閉繰返し ( ) 耐衝撃性 ( )15.自閉式上吊り引戸装置 性能値等 ※改修標準仕様書表5.10.1戸の開閉方式 16.重量シャッター シャッターの種類・管理用シャッター・外壁用防火シャッター外壁開口部に設ける重量シャッターの耐風圧強度 ( )Pa開閉方式の種類・屋内用防火シャッター・防煙シャッター※電動式(手動併用) ・手動式安全装置電動式シャッターの急降下制動装置、急降下停止装置(設置箇所 ・建具表による ・ )電動式シャッターの障害物感知装置(設置箇所 ・建具表による ・ )屋内用防火シャッター若しくは防煙シャッターの危害防止装置(設置箇所 ・建具表による ・ )管理用シャッターのシャッターケーススラット及びシャッターケース用鋼板 鋼板の種類・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板鋼帯) めっきの付着量※設ける ・設けない※JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯)※Z12又はF12 ・ ※各室3本1組(室名札付き) ・ ステンレス鋼板ガイドレール、まぐさ、雨掛りに用いる座板及び座板のカバー、雨掛りに用いるスイッチボックス類のふたの材質※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI・17.軽量シャッター 開閉方式の種類 ※手動式 ・電動式(手動併用)耐風圧強度 ( )Pa安全装置(電動シャッター)・急降下停止装置(設置箇所 ・建具表による ・ )スラットの材質の種類 めっきの付着量(※Z06又はF06 ・ ) ・JIS G 3322(塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯) めっきの付着量(※AZ90・ )スラットの形状・インターロッキング形・オーバーラッピング形による区分ヘッドドア18.オーバー※JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯)※障害物感知装置(設置場所 ・建具表による ・ )※スチールタイプ・アルミニウムタイプ・ファイバーグラスタイプ・50・75・100・125性能区分耐風圧 セクション材料による区分開閉方式による区分収納形式※バランス式・チェーン式・電動式※スタンダード形・ローヘッド形・ハイリフト形・バーチカル形ガイドレールの材料※溶融亜鉛めっき鋼板・ステンレス鋼板電動式オーバーヘッドドアの障害物感知装置19.ガラス ・フロート板ガラスの品種及び厚さの呼びによる種類 (設置箇所 ※建具表による ・ )・建具表による ・ ・型板ガラスの厚さによる種類※建具表による ・ ※建具表による ・ ※建具表による ・ ・網入板ガラス及び線入板ガラスの網又は線の形状、板の表面の状態及び厚さの呼びによる種類・合わせガラス※建具表による ・ 材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに合わせガラスの合計厚さ及び特性による種類落球衝撃はく離特性並びにショットバック衝撃特性による種類・Ⅰ類 ・Ⅱ-1類 ・Ⅱ-2類 ・Ⅲ類・強化ガラス形状による種類、材料板ガラスの種類、厚さの呼びによる種類及び特性破片の状態及びショットバック衝撃特性による種類・Ⅰ類 ・Ⅲ類・熱線吸収板ガラス板ガラスによる種類、厚さによる種類※建具表による ・ ・1種 ・2種性能による種類・建具表による ・ ・建具表による ・ ・空気 ・アルゴン ・ ・G ・S・T1 ・T2 ・T3 ・T4 ・T5 ・T6断熱性による区分・熱線反射ガラス・建具表による ・ ・A類 ・B類・1種 ・2種 ・3種・倍強度ガラス・建具表による ・ ガラスの留め材及び溝の大きさ・・図示による・・図示による・・グレイジングガスケットステンレス製樹脂製・・シーリング材・・図示によるガラス留め材 建具の種類アルミニウム製鋼製及び鋼製軽量 ・・シーリング材・・図示による・ ・シーリング材ガラス溝の大きさ(mm)・グレイジングチャンネル日射取得性及び日射遮蔽性による区分封入気体の種類材料板ガラスの種類、厚さによる種類日射熱遮蔽性による区分耐久性による区分(日射熱遮蔽性による区分が2種の場合)材料板ガラスの種類及び厚さの呼びによる種類※建具製造所の仕様による※建具製造所の仕様による※建具製造所の仕様による※建具製造所の仕様による・ガラス端部の小口加工対象箇所 ・建具表による ・図示による仕上げの程度(・ )建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量耐風圧性の等級(・S-1 ・S-2 )・B種(建具符号 ・建具表による ・B2 )宮城県塩竈市本町1番1号電話 022-355-8349FAX 022-362-7249塩竈市産業建設部まちづくり・建築課令8-依・宮振・補 伊保石公園市民の森記念館トイレ等改修工事N.SA-004工 事 名 称 全 葉 図面 No図 面 名 称 Scale設計年月日 調査者氏名 設計者氏名特 記 仕 様 書 (5)5 建具改修工事6 内装改修工事20.ガラスブロック積み・200×200・160×160(mm)呼び寸法 防火性能位置(mm)色調 厚さ(mm)目地幅(mm)伸縮調整目地・95・・95・壁用金属枠及び補強材※図示による ・力骨 寸法材質形状化粧目地モルタルの色(・白 ・グレー)シーリングの種類 (・SR-1 ・PS-1)金属製化粧カバー 材質・ステンレス製・アルミニウム製寸法形状目地部の横力骨の納まり ※ガラスブロック製造所の仕様による ・図示による・フィルム21.ガラス用・日射調整フィルム・低放射フィルム・衝撃破壊対応ガラス飛散防止フィルム・相関変位破壊対応ガラス飛散防止フィルム・ガラス貫通防止フィルム内貼り用外貼り用・SC-1・LE・GI-1・GD-1・SF・SC-2・GI-2・GD-1記号種類 その他性能等※ステンレス鋼(SUS304)・ ※径5.5mm ・※はしご形状複筋及び単筋・ ※図示による ・ ※図示による ・ 1.改修範囲・図示による※既存のまま既存天井の撤去に伴う取合部の壁面の改修・図示による※壁面より両側 600mm 程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井の改修範囲・図示による※壁厚程度とし、
既存仕上げに準じた仕上げを行う既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁及び床の改修範囲2.既存床の撤去及び下地補修 ビニル床シート等の除去※仕上材のみ(接着剤とも)・下地モルタルとも(・図示による ・除去範囲全て)合成樹脂塗床材の除去工法 ・機械的除去工法・目荒し工法既存のコンクリート又はモルタル面の下地処理に用いるポリマーセメントモル改修後の床の清掃範囲 及び下地補修 ※改修標準仕様書4.3.10によるモルタル塗り(全塗厚が25mmを超える場合の処置 ※図示による)・※図示による ・ タル及びエポキシ樹脂モルタルは、改修標準仕様書4章外壁改修工事による。
・適用しない厚さ(mm)施工箇所 単板の樹種名 接着の程度・適用しない・適用する防虫処理・JAS 0233に基づく化粧ばり構造用合板・特類 ・1類・適用しない・適用する・特類 ・1類施工箇所屋外又は常時湿潤状態となる場所に使用する場合は、接着の程度を特類とする。
・JAS 0233に基づく天然木化粧合板接着の程度・1類 ・2類厚さ(mm)化粧板に使用する単板の樹種名防虫処理・適用する・適用しない・1類 ・2類・適用する・JAS 0233に基づく特殊加工化粧合板厚さ(mm)施工箇所 防虫処理接着の程度表面性能樹種名・F・FW・W・SW・2類・1類・適用しない・適用する単板の化粧加工の方法・オーバーレイ・プリント・塗装・JIS A 5908に基づくパーティクルボード施工箇所厚さ(mm)耐水性による区分表裏面の状態による区分種類曲げ強さによる区分※13タイプ・※15・※13タイプ・※15・・JAS 0360に基づく構造用パネル施工箇所 寸法(mm) 曲げ性能(等級)(・常態曲げ試験 ・湿潤曲げ試験)・1級 ・2級 ・3級 ・4級・1級 ・2級 ・3級 ・4級・JIS A 5905に基づくMDF施工箇所表裏面の状態による区分曲げ強さによる区分耐水性による区分難燃性による区分厚さ(mm)造作材の化粧面の釘打ち※隠し釘打ち・釘頭埋め木・つぶし頭釘打ち・釘頭現し10.接合具等諸金物の形状、寸法及び材質かすがい ・ 座金 ・ 箱金物及び短冊金物 ※改修標準仕様書表6.5.3に示す程度の市販品 ※改修標準仕様書表6.5.4に示す程度の市販品 ※改修標準仕様書表6.5.5に示す程度の市販品その他・窓、出入口その他に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合)※吊元枠、水掛りの下枠及び敷居はひのき、その他は松又は杉 ・縁甲板及び上がりかまちに用いる木材の樹種名(製材を用いる場合)※ひのき ・ ・壁胴縁、野縁受桟、野縁及び吊木に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合)※杉又は松 ・ 下地下地 野縁等の種類屋外※25形 ・19形屋内※19形 ・25形屋外の形式及び寸法野縁受、つりボルト及びインサートの間隔周辺部の端からの間隔野縁の間隔・図示による ・・図示による ・・図示による ・既存の埋込みインサート・使用する ・使用しないあと施工アンカーの施工後の確認試験 ・行う 試験箇所数 ※屋内の場合、当該階において3箇所 ・( )箇所 引張試験にて確認する強度※吊りボルト受け等の間隔が900mm程度以下かつ天井面積構成部材等の・( )N※行わない(補強方法 ※図示による ・ )(補強箇所 ※図示による ・ )・天井下地材における耐震性を考慮した補強(補強方法 ※図示による ・ )・天井のふところが3.0mを超える場合(補強方法 ※図示による ・ )・つりボルトの間隔が900mmを超える場合下地 ※改修標準仕様書表6.7.1によるスタッドの高さによる区分に応じた種類・図示による・スタッドの高さが5.0mを超える場合出入口及びこれに準ずる開口部の補強※図示による ・ スタッド、ランナーの種類(補強方法 ※図示による ・ )(補強箇所 ※図示による ・ )・屋外の天井における耐震性を考慮した補強※改修標準仕様書6.7.4(5)による ・ ※FS(複層ビニル床シート)厚さ(mm)・・柄物 色柄 種類の記号※2.0備考・接合部の処理※熱溶接工法 ・タイル厚さ(mm) 寸法(mm) 色柄 種類の記号・柄物・無地・450×450※2.0備考・・2.0・・300×300・450×450・無地・柄物・・TT (単層ビニル床タイル)※KT (コンポジションビニル床タイル)・FT (複層ビニル床タイル)・無地・柄物・300×300・450×450・・2.0・2.5・3.0・500×500・・4.0・・無地・柄物・FOA (置敷きビニル床タイル)・無地・柄物・ ・・FOB (薄型置敷きビニル床タイル)※無地※300×300・3.0・2.5シート・マーブル柄 ・帯電防止床シート 種類 ( )性能 ( )厚さ(mm)( )・帯電防止床タイル種類 ( ) 性能 ( ) 寸法(mm)( )×( ) 厚さ(mm)( )・視覚障害者用床タイル 種類 ( ) 形状 ( )・耐動荷重性床シート種類 ( ) 厚さ(mm)( ) ブロック等の突起の形状・寸法及びその配列はJIS T 9251による。
・防滑性床シート種類 ( ) 厚さ(mm)( )・防滑性床タイル種類 ( ) 寸法(mm)( )×( ) 厚さ(mm)( )接着剤のホルムアルデヒド放散量※F☆☆☆☆ ・適用部材 保存処理性能区分・K2 ・K3 ・K4・K2 ・K3 ・K4・K2 ・K3 ・K4・工場における薬剤の加圧注入等・改修標準仕様書6.5.5(1)(a)①による加圧注入・改修標準仕様書6.5.5(1)(a)②による加圧式保存処理保存処理の性能( )インサイジング ・適用する ・適用しない・薬剤の塗布等による防腐・防蟻処理薬剤の種類・付属書A(規定)に基づく表面処理用木材保存剤による・ ※改修標準仕様書6.5.5(1)(b)①による適用部材(部位) ・図示による処理方法※改修標準仕様書6.5.5(1)(b)②による・薬剤の接着材への混入による防腐、防蟻処理適用部材(部位) ・図示による・合板、集成材、単板積層材の薬剤の加圧注入等によるK3防腐・防蟻処理適用部材(部位) ・図示による・不燃処理木材等不燃材料適用部材(部位) ・図示による準不燃材料難燃材料適用部材(部位) ・図示による適用部材(部位) ・図示による 組及び床組み・間仕切軸組に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合)※杉又は松 ・ ・床組みに用いる木材の樹種名(製材を用いる場合)※杉又は松 ・ ・土間スラブの類の場合の土台、転ばし大引き及び転ばし根太※ひのき又は保存処理木材 ・ ・ 11.接着剤 13.内部間仕切軸14.窓、出入口15.床板張り16.壁及び天井17.軽量鉄骨天井18.軽量鉄骨壁19.ビニル床20.ビニル床21.特殊機能床材・Mタイプ・Pタイプ・Mタイプ・Pタイプ12.防腐・防蟻・ 防虫処理等単位面積あたりの重量が20kg/㎡以内の天井の場合は400N程度宮城県塩竈市本町1番1号電話 022-355-8349FAX 022-362-7249塩竈市産業建設部まちづくり・建築課令8-依・宮振・補 伊保石公園市民の森記念館トイレ等改修工事N.S品質は、JIS A 5759による。
・目隠し用ガラスフィルムA-005新規見え掛り新規見え隠れ7.4.2(1)(イ) 塗替え(工程の種別は表7.4.4)DP※RB種 ・工 事 名 称 全 葉 図面 No図 面 名 称 Scale設計年月日 調査者氏名 設計者氏名張り フローリングのホルムアルデヒドの放散量等※改修標準仕様書6.11.2(2)による・各工法に使用する接着剤のホルムアルデヒドの放散量※F☆☆☆☆ ・・単層フローリング (フローリングボード1等)工法・釘留め工法(・根太張り ・直張り )・接着工法樹種※なら ・・単層フローリング (フローリングブロック1等)樹種厚さ(mm)・ ・大きさ・・複合フローリング工法・釘留め工法(・根太張り ・直張り )・接着工法樹種※なら ・種別・A種 ・B種 ・C種接着工法の場合の不陸緩和材※合成樹脂発泡シート・・現場塗装仕上げ ※ウレタン樹脂ワニス塗り ・オイルステインの上、ワックス塗り・生地のままワックス塗り種別 特 記 仕 様 書 (6)6 内装改修工事25.フローリング26.畳敷き22.接着剤ビニル床シート、ビニル床タイル、ゴム床タイル等接着剤のホルムアルデヒド放散量※F☆☆☆☆ ・施工箇所の下地がセメント系下地及び木質系下地以外の場合の接着剤の種別・図示による ・ 材質の種類高さ(mm)※60 ・75 ・100厚さ(mm)※1.5以上 ・ ※軟質 ・硬質23.ビニル幅木下地の種類・標準仕様書表12.6.1による床組 ・ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン ) ・衝撃緩和型畳(畳表:・C1 ・C2)畳表及び畳床はホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用したものとする。
及び合板張りMDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量合板のホルムアルデヒド放散量・種類等 厚さ(mm)、規格等※F☆☆☆☆ ・ その他のボード27.せっこうボード・A種(畳表:・JS ・J1))・B種・C種(畳床:・PS-C20 ・PS-C25 ・PS-C30)・D種(畳床:・KT-Ⅰ ・KT-Ⅱ ・KT-Ⅲ ・KT-K ・KT-N)※改修標準仕様書6.13.2(3)(イ)の(a)~(d)のいずれか※F☆☆☆☆ ・接着剤のホルムアルデヒド放散量合板の防虫処理の適用・行う ・行わない・木毛セメント板 ・硬質(HW) ・中質(MW) ・普通(NW)・木片セメント板 ・硬質(HF) ・普通(NF)※図示による・12 ・15 ・18 ・21 ・30・15 ・20 ・25※図示による木質系セメント板・けい酸カルシウム板(タイプ2) 普通ボード 0.8FK※図示による ・6 ・8・火山性ガラス質複層板 ※図示による ・ 種類 ※図示による ・ ・研磨板(RS)繊維板・ミディアムデンシティファイバーボード(MDF) ・内装仕上げ材 ・天井仕上げ材 ・A級インシュレーションボード(A-IB)・インシュレーションボード ・外装用化粧ハードボード(DE) ・未研磨板(RN) ・素地ハードボード ・テンパードボード(処理) ・内装用化粧ハードボード(DI) ・研磨板(RS) ・未研磨板(RN) ・素地ハードボード ・スタンダードボード(無処理)※図示による※図示による※図示による・9 ・12 ・15 ・18・ハードボード・3 ・7 ・9 ・12 ・ ・2.5 ・3.5 ・5 ・7 ・ 繊維強化セメント板パーティクルボード・単板張りパーティクルボード ・無研磨板(VN) ・研磨板(VS)・化粧パーティクルボード ・単板オーバーレイ(DV) ・プラスティックオーバーレイ(DO) ・塗装(DC)※図示による・10(難燃) ・12(難燃) ※図示による・10 ・12 ・15 ・18 ・ ・ 火山性ガラス質複層板(VSボード)吸音材料 ・フラットタイプ ・凹凸タイプ・9 (不燃) ・12(不燃)・ロックウール吸音ボード(1号)・ロックウール化粧吸音板(DR)・12(不燃) ・15(不燃)・グラスウール吸音ボード(32K)合板類・普通合板 表板の樹種名: 板面品質:せっこうボード・せっこうボード(GB-R)・シージングせっこうボード(GB-S)・強化せっこうボード(GB-F)・せっこうラスボード(GB-L)・不燃積層せっこうボード(GB-NC)・9.5・9.5(不燃)・化粧せっこうボード(GB-D) ・化粧なし(下地張り用) ・化粧あり(トラバーチン模様)・トラバーチン模様 ・9.5(準不燃)・12.5(不燃) ・15(不燃)※12.5(不燃) ・15(不燃) ・・12.5(・不燃 ・準不燃)※図示による ・25 ・ ・25(ガラスクロス包み) ・・天然木化粧合板 化粧板の単板の樹種名:※5.5・図示による※図示による・・特殊加工化粧合板 ※図示による・ 化粧加工の方法接着の程度単板の樹種名 ・オーバーレイ ・プリント ・塗装 ・ 天井のボード類(ロックウール吸音板を除く)の重ね張りを行う場合※図示による ・合板類の張付け・A種 ・B種 ・せっこうボードの目地工法等目地工法の種類※仕上表による突付け工法及び目透し工法のエッジの種類・ベベルエッジ ・スクェアエッジ化粧加工の方法(・オーバーレイ ・プリント ・塗装 ・)ホルムアルデヒド放散量施工箇所紙 繊維ビニル塩化プラスチック無機質その他備考・・ ・・ ・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・※F☆☆☆☆ ・壁紙の種類防火性能28.壁紙張り ・不燃 ・準不燃・不燃 ・準不燃・不燃 ・準不燃・不燃 ・準不燃※B種 ・A種コンクリート面の素地ごしらえの種別※B種 ・A種※B種 ・A種モルタル及びせっこうプラスター面の素地ごしらえの種別 モルタル・現場調合材料・既調合材料既製目地材・設ける施工箇所( ) 形状(※図示による ・ )・設けない床の目地・設ける目地割り29.モルタル塗り接着剤のホルムアルデヒド放散量※F☆☆☆☆ ・せっこうボード面及びけい酸カルシウム板面の素地ごしらえの種別※2㎡程度(最大目地間隔3m程度) ・ 目地の種類※押し目地 ・ ・設けない壁面の仕上げ厚又は全塗り厚が25mmを超える場合の下地処理・図示による ・伸縮調整目地のシーリング材、目地寸法は改修特記仕様書第3章による見本焼き・行う(施工箇所: ) ・行わない試験張り・行う(範囲、仕様等は図示による) ・行わない床タイル以外 伸縮目地の位置床タイル30.タイル張り※縦、横とも4m以内ごと※図示による ・ ※図示による ・ 施工・セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り箇所種類形状/寸法(mm)の適用 Ⅰ類Ⅱ類Ⅲ類吸水率施ゆう無ゆううわぐすり有 無標準特注有 無耐凍害性耐滑り性色 役物 再生材料・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・タイルの形状、寸法等モルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。
既調合モルタル標準的な曲がりの役物は一体成形とする既調合目地材・密着張り ・改良圧着張り壁タイル張りの工法内外装タイル・マスク張り ・モザイクタイル張り内装タイル以外のユニットタイル下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理・有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り施工箇所種類形状/寸法(mm)の適用 Ⅰ類Ⅱ類Ⅲ類吸水率施ゆう無ゆううわぐすり有 無標準特注有 無耐凍害性耐滑り性色 役物 再生材料・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 標準的な曲がりの役物は一体成形とする内装タイル接着剤張りの接着剤のホルムアルデヒド放散量※F☆☆☆☆ ・ 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理・ 塗厚(mm)・ 塗り 31.セルフレベリング材1.材料 屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量防火材料 ※屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする。
・次の箇所を除き防火材料とする。
(箇所: )2.下地調整 塗替えRB種の場合の既存塗膜の除去範囲※劣化部分は除去し、活膜部分は残す・図示による・既存錆止め塗料の鉛含有量調査・行う( 箇所)・行わない※F☆☆☆☆ ・ 7 塗装改修工事タイルの形状、寸法等下地調整木部鉄鋼面亜鉛めっき鋼面亜鉛めっき鋼面(鋼製建具等)モルタル面及びせっこうプラスター面コンクリート面(DP以外)ALCパネル面押出成形セメント板面コンクリート面(DP)せっこうボード面及びその他ボード面下地調整の種別塗替えひび割れ部の補修 下地面の種類※不透明塗料塗りの場合はRB種・※RB種 ・※RB種 ・※RB種 ・・RA種 ・RB種・RC種・RB種 ・RC種※RB種 ・ - - -・行う・行わない・行う・行わない・行う・行わない・行う・行わない - -3.素地ごしらえ 木部 ※A種 ・B種※B種 ・A種※C種 ・A種 ・B種※B種 ・A種 ・C種・A種 ・B種 亜鉛めっき鋼面鉄鋼面(DP以外)透明塗料塗りの場合不透明塗料塗りの場合種別 下地面等※RB種 ・RA種※B種 ・A種※B種 ・A種※B種 ・A種・A種 ・B種コンクリート面(DPのみ)押出成形セメント板面及びコンクリート面(DP)コンクリート面(DP以外)及びALCパネル面モルタル面及びせっこうプラスター面鉄鋼面(DPのみ)※B種(鋼製建具等以外)(鋼製建具等)※B種 ・A種 せっこうボード面及びその他ボード面塗り4.錆止め塗料 錆止め塗料塗りの種別素地面 塗料の種別新規見え隠れ新規見え掛り塗替え塗替え(工程の種別は表7.4.3)EP-GSOP鉄鋼面塗装の種類(工程の種別は表7.4.3)錆止め塗装のままAs種As種As種7.4.2(1)(イ) 新規(a)による。
塗替え新規鋼製建具等その他SOP(工程の種別は表7.4.5)その他鋼製建具等塗替え新規EP-G(工程の種別は表7.4.5)DP(工程の種別は表7.4.6)塗替え新規鋼面亜鉛めっき(b)による。
※Bs種 ・As種※Bs種 ・As種※Bs種 ・As種※A種 ・※B種 ・工程の種別※C種 ・※A種 ・※B種 ・※C種 ・- - ・A種※C種 ・※A種 ・※B種 ・※C種 ・※A種 ・※B種 ・・B種(下地調整RB種)・C種(下地調整RC種)※Az種 ・Bz種※Az種 ・Bz種※Bz種 ・Cz種Cz種Cz種Bz種Bz種・ウィルトンカーペット 種類・単層品 ・積層品 色柄 ( )厚さ(mm) (mm)下敷き材(グリッパー工法の場合) 敷き・織じゅうたん ・アキスミンスターカーペット織り方色柄※模様のない無地・ ※無地の織りじゅうたんの種別(・A種 ・B種 ・C種)・帯電性・適用する ・適用しない※ヒートボンド工法・つづり縫い・・タフテッドカーペット・ループパイル・カットパイル ・5~7 ・・4~6 ・・カット、ループ併用・・グリッパー工法帯電性・非適用・適用パイル形状 パイル長さ(mm)工法 備考織じゅうたんの接合方法下敷き材・タフテッドカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量※F☆☆☆☆ ・ ・タイルカーペット・カット・ループ併用※ループパイルパイルの形状・第二種・第一種・第二種・第一種・第二種※第一種備考(mm)総厚さ※6.5・※6.5・※6.5・※500×500・※500×500・※500×500・(mm)寸法 種類 施工箇所タイルカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量タイルカーペットの敷き方※F☆☆☆☆ ・ 平場※市松敷き・模様流し・階段部分※模様流し・市松敷き・見切り、押え金物 材質( )種類( )形状等・厚膜型塗床材 弾性ウレタン樹脂系塗床・薄膜型塗床材 エポキシ樹脂系塗床・厚膜型塗床材・防滑仕上げ・平滑仕上げ・つや消し仕上げ・防滑仕上げ※平滑仕上げ仕上げの種類・薄膜流しのべ工法・厚膜流しのべ工法・樹脂モルタル工法種別 施工箇所 工法※平滑仕上げ塗床材のホルムアルデヒド放散量※全面接着工法・カットパイル※F☆☆☆☆ ・ 備考24.合成樹脂塗床・図示による ・ 改修標準仕様書6.8.3(1)(ア)~(ウ)以外の下地の工法24.ゴム床タイル 25.下地の工法 26.カーペット寸法(mm) ( )×( )・フェイスツゥフェイスカーペット・カット/ループパイル・ループパイル・カットパイルパイル形状パイル糸の種類等※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm※図示による ・ ※ビニル床シート 立ち上げ 150 ・ 宮城県塩竈市本町1番1号電話 022-355-8349FAX 022-362-7249塩竈市産業建設部まちづくり・建築課令8-依・宮振・補 伊保石公園市民の森記念館トイレ等改修工事N.SA-006工 事 名 称 全 葉 図面 No図 面 名 称 Scale設計年月日 調査者氏名 設計者氏名合ペイント塗り(SOP)亜鉛メッキ鋼面(鋼製建具以外)鉄鋼面亜鉛めっき鋼面(鋼製建具)木部屋内木部屋外 ※B種 ・ ※A種 ・※B種 ・ ※B種 ・※B種 ・ ※B種 ・A種※A種 ・ ※B種 ・※B種 ・ ※B種 ・塗装面 塗装の種類塗替え 新規工程※1種 ・2種・クリヤラッカー塗り(CL) ※B種 ※B種・A種 ・A種種類:・アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り(NAD) ※B種 ・A種 ※B種 ・A種鉄鋼面上塗り等級( )級亜鉛めっき鋼面上塗り等級( )級 ・耐候性塗料塗り(DP)・ ・ ・押出成形セメント板面コンクリート面及び・A-1種 ・ ・B-1種 ・ ・C-1種 ・ 5.塗装コンクリート面等屋内の木部屋内の鉄鋼面屋内の亜鉛めっき面※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※A種 ・ ※B種 ・A種※A種 ・ ※B種 ・A種※A種 ・B種・つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(EP-G)・合成樹脂エマルションペイント塗り(EP)・合成樹脂エマルション模様塗料塗り(EP-T)・ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)・木材保護塗料塗り(WP)※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・A種・A種 ・B種※B種 ・A種※B種 ・A種 ※B種 ・A種・合成樹脂調種類種類:つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(コンクリート面、モルタル面、せっこうプラスター面、せっこうボード面、その他ボード面)の塗替えの場合のしみ止め特 記 仕 様 書 (7)7 塗装改修工事鉄筋工事8-1合成樹脂エマルションペイント塗りの塗替えの場合のしみ止め・ ※B種又はC種の場合は、改修標準仕様書表7.9.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする・ ※B種又はC種の場合は、改修標準仕様書表7.10.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとするクリヤラッカー塗りA種の工程2の適用・適用しない・適用する(着色剤:・溶剤系着色剤 ・油性染料着色剤)ウレタン樹脂ワニス塗りの工程1の着色の適用・適用する・適用しない・ピグメントステイン塗り工事内容・現場打ち鉄筋コンクリート壁の増設工事・鉄骨ブレースの設置工事・柱補強工事 (溶接金網巻き工法又は溶接閉鎖フープ巻き工法)・柱補強工事 (鋼板巻き工法又は帯板巻き付け工法)・連続繊維補強工事・耐震スリット新設工事・免震改修工事・制振改修工事・土工事及び地業工事・処理等2.既存部分の 既存構造体の撤去撤去範囲はつり出した鉄筋及び鉄骨の処置既存構造体コンクリート面の目荒らしの程度・既存柱、梁面・打継ぎ面等の15~30%程度に、平均深さ 2~5㎜(最大7㎜)程度の凹凸を、全体にわたってつける。
・・既存壁全体にわたってつける。
・既存杭の撤去等・撤去範囲及び撤去方法1.適用範囲 ・改修標準仕様書 8章 耐震改修工事・改修標準仕様書において8章耐震改修工事以外の改修工事で8章を引用している部分・・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ ・打継ぎ面の10~15%程度に、平均深さ 2~5㎜(最大7㎜)程度の凹凸を、8 耐震改修工事 共通事項鉄筋の種類等・・種類の記号 備 考 呼 び 径 (㎜)種 類・溶接金網種類の記号 鉄線の形状、網目寸法、鉄線の径 (㎜) 使用部位※SD295※SD3452.溶接金網 鉄線の形状等1.鉄筋 柱、梁の主筋その他の鉄筋( )耐力壁の鉄筋部 位 継 手 方 法 呼 び 径 (㎜)※ガス圧接 ・機械式継手・外観試験施工完了後の継手部の試験※評定等の評価内容による検査※評定等の評価内容による品質の確認鉄筋相互のあき※評定等の評価内容による工法・・モルタル充填式継手・端部ねじ加工継手・無機グラウト方式 ・有機グラウト方式 ・充填方式種類・A級 ・H12建告第1463号に適合する性能 ・ ※図示による( )適用箇所 7.機械式継手 試験6.圧接完了後の※行う(全圧接部)超音波探傷試験 最小かぶり厚さ含む)(溶接金網を含厚さ及び間隔5.鉄筋のかぶり ※評定等の評価内容による検査※評定等の評価内容による品質確認※評定等の評価内容によるかぶり厚さ※評定等の評価内容による補強筋形状※評定等の評価内容による必要定着長さ※第三者機関の評定等を取得している工法とする工法・篏合グラウト固定 ・ ・摩擦圧接接合・螺合グラウト固定種類・ ・図示による( )適用箇所・適用する機械式定着工法鉄筋の定着長さ 4.鉄筋の定着 ・図示による ・ 耐力壁の重ね継手の長さ・図示による ・ 柱及び梁主筋の重ね継手の長さ・・図示による 継手位置3.鉄筋の継手 鉄筋の継手の方法等・溶接継手 ・重ね継手・重ね継手 ・ ・重ね継手 ・ 軽量コンクリートを適用する場合耐久性上不利な箇所がある場合(塩害等を受けるおそれのある部分等) ・あり 適用箇所( )・最小かぶり厚さに加える厚さ ( )㎜ ・ ・あり 適用箇所( )・最小かぶり厚さに加える厚さ ( )㎜ ・ ・ねじ節鉄筋継手※第三者機関の評定等を取得している工法※全数試験対象試験項目及び合否判定※改修標準仕様書表8.4.1~表8.4.3による・評定等の評価内容による・ 不合格となった場合の措置※改修標準仕様書8.4.2(5)(ア)(a)~(c)・図示による( )・ 8.溶接継手 適用箇所H12建告第1463号に適合する性能 ・A級 ・溶接継手の工法・図示による( )・図示による( ) ・ 施工完了後の継手部の試験・外観試験試験対象※全数試験項目試験方法・超音波探傷試験試験対象・評定等の評価内容による ・ ・評定等の評価内容による ・ 鉄筋相互のあき・改修標準仕様書8.3.5(4)による・評定等の評価内容による・図示による( )1ロットに対して( )箇所試験の箇所数・ ・1組の作業班が1日に行った継手箇所で、最大200箇所程度にする。
ロット・抜取り試験対象・超音波測定試験・全数試験項目※挿入長さ不合格となった場合の措置・図示による( )・ ※全数 9.割裂補強筋 形状・スパイラル筋 ・ 種類の記号・SR235またはSWM-P ・ 呼び径、曲げ直径、ピッチ・図示による ・ コンクリートの種類設計基準強度 スランプセメントの種類※普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又はフライアッシュセメントA種・高炉セメントB種・フライアッシュセメントB種適用箇所 (6.15.1)※普通コンクリート ・ ※15㎝又は18㎝ ・ -ト9.無筋コンクリ ※18N/㎜2 ・ 空気量※4.5% ・ 11.高流動コンクリート10.流動化コンクリート適用箇所 ・図示による( ) ・ 材料及び調合スランプフロー・図示による ・ 空気量※4.5% ・ ひび割れ誘発打継ぎの位置目地、打継目地・図示による( ) ・目地寸法・標準仕様書 9.7.3(1)(ア)による ・図示による( )ひび割れ誘発目地の位置・形状・寸法・図示による( ) ・リートの仕上り合板せき板を用いるコンクリートの打放し仕上げ ・A種・B種・C種適用箇所 種別コンクリートの仕上りの平たんさ(柱・梁・壁)・b種・c種 化粧打ち放しコンクリート、塗装仕上げ、壁紙張り、接着剤による陶磁器質タイル張り 仕上塗材塗り胴縁下地 セメントモルタルによる陶磁器質タイル張り、モルタル塗りコンクリートの仕上りの平たんさ(床)適用箇所・a種・a種 合成樹脂塗床、ビニル系床材張り、コンクリート直均し仕上げ、フリーアクセスフロア(置敷式)適用箇所 カーペット張り、防水下地、セルフレベリング材塗り タイル張り、モルタル塗り、二重床・b種・c種(6.6.4)(6.8.1)(9.7.3)種別種別3 (t/m )気乾単位容積質量(cm)スランプ2 (N/㎜ )設計基準強度適用箇所・・2.3程度・・・・24 ・普通コンクリート種類及び強度積質量によるの気乾単位容2.コンクリート・Ⅱ類(JIS A 5308に適合したコンクリート)※Ⅰ類(JIS A 5308への適合を認証されたコンクリート)コンクリートの類別 1.コンクリートの種類コンクリート工事8-2・・ ・・1種 ・2種 ※21 ・適用箇所 種類 3 (t/m )気乾単位容積質量2 (N/㎜ )スランプ(cm)・ 設計基準強度・軽量コンクリート・構造体強度補正値 ※改修標準仕様書表8.2.4による ・ 3.セメント4.骨材 アルカリシリカ反応性による区分※A ・B 5.混和材料 ・混和剤混和剤の種類・混和材混和材の種類6.構造体用モルタル構造体用モルタル圧縮強度( )フロー値( )※改修標準仕様書 8.2.5(4)(a)による ・ ※改修標準仕様書 8.2.5(4)(b)による ・ -ト7.暑中コンクリ スランプ※21cm ・ 構造体強度補正値※改修標準仕様書表8.10.1による-ト8.マスコンクリ 適用箇所・図示による( ) ・セメントの種類・普通ポルトランドセメント・中庸熱ポルトランドセメント・低熱ポルトランドセメント・高炉セメントB種・フライアッシュセメントB種・シリカセメント・混和材料・混和剤混和剤の種類・混和材混和材の種類スランプ(6.13.1)(6.13.2)※標準仕様書6.13.2(2)(ア)による ・ ※標準仕様書6.13.2(2)(イ)による ・ ※15㎝ ・ 構造体強度補正値※標準仕様書表6.13.1による ・単位粗骨材かさ容積※0.500m3/m3以上 ・ (打放し仕上部)・打放し仕上げの打増し厚さ(外部に面する部分に限る)・打放し仕上げの打増し厚さ(内部に面する部分に限る)・20㎜ ・ ・10㎜ ・20mm ・ せき板の材料及び厚さ・合板(※12mm ・ ) ・ ・断熱材を兼用した型枠材使用箇所・図示による( ) ・スリーブの材種・規格等・図示による( ) ・シアコネクタをセパレーターとして使用使用箇所・図示による( ) ・ ・フライアッシュセメントB種 適用箇所( )402J/g 以下のものとする)フライアッシュセメントA種(普通ポルトランドセメントの品質は、JIS R種類※普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又は5210に示された)規定の他、水和熱が7日目で352J/g 以下、かつ28日目・高炉セメントB種 適用箇所( )適用箇所( )・ 適用箇所 ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ の打込み工法等 コンクリートの打設工法の種類クリート壁の増設工事補 強 工 法・工法指定なし・図示による( )・流込み工法 8.21.8(1)(ア),(2)・圧入工法 8.21.8(1)(イ),(3)・全ての増設壁・図示による( )・全ての増設壁・図示による( )・ ・ ・工法指定なし・流込み工法 8.21.8(1)(ア),(2)・図示による( )・図示による( )・全ての柱補強部分・全ての柱補強部分・圧入工法 8.21.8(1)(イ),(3) ・全ての柱補強部分・図示による( )・図示による( ) ・図示による( )・ ・・現場打ちコン・柱補強工事(溶接金網巻き及び溶接封鎖閉鎖フープ巻き工法)・全ての増設壁・工法指定なし・流込み工法 8.21.8(1)(ア),(2)・圧入工法 8.21.8(1)(イ),(3)・打 設 工 法 部 位12.打継ぎの位置、13.構造体コンク14.打増し厚さ15.型枠び組立16.型枠の加工及17.コンクリート宮城県塩竈市本町1番1号電話 022-355-8349FAX 022-362-7249塩竈市産業建設部まちづくり・建築課令8-依・宮振・補 伊保石公園市民の森記念館トイレ等改修工事N.SA-007構造体強度補正値 ※改修標準仕様書表8.2.4による ・・18基礎・土間捨てコンクリートD10、D13 A-034参照D10、D13・図示による(A-034参照) ・ ・図示による(A-034参照) ・ 3.施工確認試験 試験方法 ※引張試験機による引張試験確認強度 ・図示による(耐震補強共通図) ・ 4.あと施工アンカー穿孔工法・工 事 名 称 全 葉 図面 No図 面 名 称 Scale設計年月日 調査者氏名 設計者氏名特 記 仕 様 書 (8)鋼板巻き工法及び帯板巻き付け工法での型枠等柱頭及び柱脚の隙間の寸法柱頭及び柱脚の隙間部間の型枠・図示による( ) ・ ・発泡プラスチック保温材等を埋込む・既存柱外周部あと打ちコンクリート又は構造体用モルタルの厚さ・図示による( ) ・ 補強後の仕上げ・図示による( ) ・ 1.鉄骨製作工場 8-2コンクリート工事8-3鉄骨工事鉄骨製作工場の加工能力※建築基準法第68条の25に基づき国土交通大臣から構造方法等の認定を取得している鉄骨製作工場又は同等以上の能力のある工場( )グレード以上・監督職員の承諾する工場2.鉄骨製作工場における施工管理技術者3.鋼材 種類等規 格・JISによる ・・JISによる ・・JISによる ・・JISによる ・・JISによる ・・JISによる ・適用箇所(主要な部分) 種類の記号・配置する ・配置しない4.高力ボルト 高力ボルトの種類・JIS形高力ボルト・ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等摩擦面の処理方法・改修標準仕様書8.14.2(1)による。
・・すべり試験の実施・すべり係数試験 ・すべり耐力試験 すべり試験を実施する場合、改修標準仕様書8.14.2(1)(イ)による摩擦面の確認は、本試験で作成した対比試験片で行うこと。
・構造用アンカーボルト種類・建方用アンカーボルト種類・SS400 ・ アンカーボルト及びナットのねじの公差域クラス及び仕上げの程度※標準仕様書 表7.2.3による ・ ・標準仕様書7.2.4以外のアンカーボルト適用箇所種類・SS400 ・ アンカーボルト及びナットのねじの公差域クラス及び仕上げの程度ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等・ABR400 ・ABR490 ・ ※標準仕様書 表7.2.3による ・ 7.アンカーボルト (7.2.4)(7.3.2)・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ 8.溶接材料 溶接材料・改修標準仕様書 8.2.10(1)(2)による・9.スタッド 種類等 ・16・19・22呼 び 名 呼び長さ (㎜) 適 用 箇 所10.製作精度鉄骨の製作精度は、JASS 6 付則 6 [鉄骨精度検査基準]に加えて、次による通しダイアフラムの突合せ継手の食い違いの寸法※H12建告第1464号第二号イ(2)による・アンダーカットの寸法※H12建告第1464号第二号イ(3)による・ ・「突合せ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」による・11.仮組 仮組を行う範囲 ・図示による( ) ・ 技量付加試験12.溶接作業を行う技能資格者試験の要領 13.溶接接合 開先の形状 切断する箇所切断範囲て直線状に切断する。
・鋼製エンドタブ、裏当て金等は、梁フランジの端から5mm以下を残しなお、切断線が交差する場合は、交差部をアール状に加工する。
・切断面の仕上げ・改修標準仕様書8.15.7(1)(カ)(b)②による・スカラップの形状 ・図示による( ) ・ 14.入熱、パス間温度の溶接条件 鋼材と溶接材料の組合せと溶接条件 ・図示による( ) ・ 適用箇所 ・図示による( ) ・柱、梁、ブレースのフランジ端部の完全溶け込み溶接部 15.溶接部の試験 ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ 食い違い仕口のずれの検査方法及び補強方法・鋼製エンドタブを切断する部分 ・図示による( ) ・ ・JASS 6 10.4[受入検査]e.溶接部の外観検査(1)から(5)までによる。
ただJASS 6 付則 6 [鉄骨精度検査基準] の付表3「溶接」に関する試験方法等※抜き取り検査②・抜き取り検査①受入検査による・「突合せ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」3.5.2平12建告第1464号第二号に関する外観試験方法等完全溶込み溶接部の超音波探傷試験 ・工場溶接の場合 ・工場現場溶接の場合 所と同一とする。
外観試験の不合格箇所は、すべて標準仕様書7.6.13による補修を行い、再試験する。
※全数※全数16.錆止め塗装 塗料の範囲耐火被覆材の接着する面の塗装範囲・図示による( ) ・耐火被覆材の接着する面以外の塗装範囲・図示による( ) ・ 塗料の種別・下記以外の鉄鋼面は、7章[塗装改修工事]による・鉄骨鉄筋コンクリート造の鋼製スリーブで鉄骨に溶接されたものの内側の錆止め塗料の種別・耐火被覆材が接着する面の塗料の種別・し、完全溶込み溶接部の外観検査の抜取箇所は、超音波探傷試験の試験箇※改修標準仕様書8.17.2(1)(ア)~(オ)による部分以外※As種 ・17.耐火被覆 ~ 種類、材料、工法等種 類 性能(耐火時間) 適用箇所(部位・部分)・乾式吹付けロックウ・耐火材吹付 ールけ ・半乾式吹付けロックウール・湿式ロックウール・・・耐火板張り ・繊維混入けい酸カルシウム板・・耐火材巻付 ・高断熱ロックウールけ ・・ラス張りモ-ルタル塗り・耐火塗料 ・ 材料・工法18.アンカーボル 構造用アンカーボルトの形状及び寸法ト等の設置等 ・図示による( ) ・ (7.10.3)構造用アンカーボルトの保持及び埋込み・図示による( ) ・ ※適切な鋼製アンカーフレーム等を設置して固定する方法1.あと施工アン 材料等カー ・金属系アンカー・引張耐力 ・ kN ・図示による( )・せん断耐力 ・ kN ・図示による( )アンカー本体の径及び埋込み長さ・図示による( ) ・セット方式 ※本体打込み式改良型 ・ 接合筋の種類、径、長さ・図示による( ) ・・性能確認試験 試験方法及び試験数・図示による( ) ・接着剤の品質 アンカー筋の径及び埋込み長さ・図示による( ) ・アンカー筋の種類 ・アンカー筋の新設壁内への定着の長さ・図示による( ) ・・性能確認試験 試験方法及び試験数・図示による( ) ・2.穿孔 埋込み配管等の探査方法 ・はつり出しによる・※接着系アンカー※有機系 ・無機系アンカーの種類 ※カプセル方式回転打撃式 ・ あと施工アンカー工事8-4 ・鉄筋探知器(金属探知器)より探査し、鉄筋、配管類の位置に墨出しする。
19.鉄骨ブレース設置後の仕上げ ・図示による( ) ・ 建方用アンカーボルトの保持及び埋込み工法種別・A種 ・B種柱底均しモルタル厚さ及び工法の種別厚さ ・種別 ※A種 ・B種※改修標準仕様書8.12.1(2)による。
・耐震改修部位に使用するD13以上のあと施工アンカーは、ケーシング又はダイヤモンドビット等を用いた低騒音工法を採用する。
1.柱底均しモル ・柱底均しモルタル タル及びグラ ※無収縮モルタルウト材 ・・グラウト材無収縮グラウト材の材質等混和材 セメント系(酸化カルシウム及びカルシウム・サルフォ・アルミネート等によって膨張する性質を利用するもの)とする。
セメント JIS R 5210「ポルトランドセメント」に適合した普通または早強ポルトランドセメントとする。
砂 土木学会コンクリート標準示方書に定められた品質を有するもので特に精選されたものを絶対乾燥状態で使用する。
ただし、現場調合形に使用される砂の乾燥状態は、規定しない。
無収縮グラウト材の品質及び試験方法コンシステンシー Jロートによる流下時間練混ぜ完了から3分以内の値 : 8±2秒ブリージング 練り混ぜ2時間後のブリージング率 : 2.0%以下凝結時間 凝結開始時間 : 1時間以上終結時間 : 10時間以内材齢 7日 収縮しない2 圧縮強度 材齢 3日 20.0 N/㎜ 以上2 材齢 28日 40.0 N/㎜ 以上3 塩化物量 0.30kg/m 以下管理試験方法」による。
プレミックス形と現場調合形で試験方法 混和材が同一の場合の試験はプレミックス形のみとする。
2)塩化物量の試験は、JIS A 1144「フレッシュコンクリート中の水の塩化物イオン濃度試験方法」による。
グラウト工事8-5膨張収縮1)NEXCO試験方法 試験法312-2024「無収縮モルタル品質 連続繊維補強工事1.連続繊維シー 連続繊維の材料 ト ・炭素繊維 ・アラミド繊維・引張強度(含浸硬化後)2 ・( )N/㎜ ・ヤング係数(含浸硬化後)2 ・( )N/㎜ ・・下地処理・ひび割れ部改修 範囲・図示による( ) ・工法の種類・・柱及び梁の隅角部の面取りの大きさ・2.仕上げ 補強工事後の仕上げ ・図示による( ) ・・図示による( ) ・ 連続繊維補強材の強度試験 ・引張強度試験試験数量・図示による( ) ・・付着強度試験※JIS A 6909(建築用仕上塗材)による・試験数量・図示による( ) ・8-6※JIS A 1191(コンクリート補強用FRPシートの引張試験方法)による1.耐震スリット 方式 の方式、幅及び深さ 幅及び深さ ・図示による( ) ・設置箇所・図示による( ) ・2.耐震スリット の施工前の埋込み配管等の探査3.耐震スリット 充填材の挿入及び周囲補修等 耐震スリット新設工事8-7・完全スリット ・部分スリット既存撤去部の埋込み配管等の探査方法・鉄筋探査機(金属探知機)により探査し、鉄筋、配管類の位置に墨出しする・はつりだしによる・耐火材使用箇所及び仕様・図示による( ) ・・遮音材使用箇所及び仕様・図示による( ) ・撤去部の補修※撤去材と同一材で補修・・図示による( ) ・・1/100以内 ・評定等の評価内容による ・1.埋戻し及び盛土材料及び工法 ・材料() 工法()※改修標準仕様書表8.28.1による・A種 適用場所( )・B種 適用場所( )・C種 適用場所( )土質( ) 受渡場所( )・D種 適用場所( )(品質 細粒分(75μm以下)の含有率(重量百分率)の上限を50%未満とする)2.杭地業 (4.3.8)支持層の位置及び土質(基礎ぐいの先端位置含む)・図示による( ) ・杭の材料、工法、寸法、施工方法等・図示による( ) ・・試験杭の位置、本数及び寸法並びに施工方法・図示による( ) ・・杭の継手の箇所数、材料、工法等・杭の溶接継手溶接部の確認 ・図示による( ) ・ 技能資格者の技量 ・図示による( ) ・・杭頭の処理・杭頭の中詰め材料杭の精度水平方法の位置ずれ・杭径の1/4かつ100mm以下 ・評定等の評価内容による ・建て込み時の杭の鉛直度・処理しない・処理する記録する施工状況等・図示による( ) ・ 処理方法(切断にともなう補強方法含む)・図示による( ) ・ ・基礎のコンクリートと同調合のもの ・ 8-8土工事及び地業工事・引張耐力 ・ 9.0kN ・図示による( )・せん断耐力 ・ 6.2kN ・図示による( )宮城県塩竈市本町1番1号電話 022-355-8349FAX 022-362-7249塩竈市産業建設部まちづくり・建築課令8-依・宮振・補 伊保石公園市民の森記念館トイレ等改修工事N.SA-008A-009断熱材へのボードの張付け工法 ・断熱材の張り付け工法 ・・張り付け工法厚さ ・ (mm) 材質 ・・断熱材にせっこうボード等を張り付けたパネル断熱材 JIS A 9521に基づく発泡プラスチック断熱材・断熱材後張り工法工 事 名 称 全 葉 図面 No図 面 名 称 Scale設計年月日 調査者氏名 設計者氏名特 記 仕 様 書 (9) 3.砂利地業 材料砂利厚さ厚 さ※60mm適 用 箇 所・・※再生クラッシャラン ・切込砂利又は切込砕石 4.捨コンクリート地業 厚 さ※50mm・適 用 箇 所・基礎下、基礎梁下、土間スラブ下 ・捨コンクリートの厚さコンクリートの種類・ ※普通コンクリート設計基準強度スランプ※15cm又は18cm ・コンクリートの種別・Ⅰ類(JIS A 5308への適合を認証されたコンクリート)・Ⅱ類(Ⅰ類以外でJIS A 5308に適合したコンクリート)・ ※18N/mm2 ・8-8土工事及び地業工事1.石綿含有建材の除去工事・JIS K 3850-1に基づいた測定測定時期、場所及び測定点適用 測定名称処理作業室内調査対象室外部の付近処理作業室内セキュリティーゾーン入口集じん・排気装置の排出口(処理作業室外の場合)・計 点・計 点・計 点(各施工箇所ごと)測定箇所数処理作業前・計 点・計 点・・ 測定 1測定 2測定 3測定 4測定 5 処理作業中調査対象室外部の付近処理作業室内 ・敷地境界 ・施工区画周辺 ・計 点処理作業後(シート撤去後 1週間以降)(シート養生中)処理作業後測定 6・・・・測定 8 ・処理作業室内・計 点・ 測定 9・ 測定 7・計 点・計 点測定方法・石綿粉じん濃度測定・自動測定器による測定測定名称 測定方法粉じん相対濃度計(デジタル粉じん計)、パーティクルカウンター、繊維状粒子自動測定器(リアルタイムファイバーモニター)等の粉じんを迅速に測定できる機器を用いた測定・測定 5・測定 4測定名称(L/min) (min)試料の吸引時間 試料の吸引流量 メンブレンフィルタ・・測定・・測定・・測定・測定 5・測定 4 ・直径(mm)25475101030120240施工調査※石綿含有建材の事前調査工事着手に先立ち、目視及び貸与する設計図書等によって石綿を含有している吹き付け材、成形板、建築材料等の使用の有無を調査する。
9 環境配慮改修工事 測定場所 測定時期処理作業室外出口吹出し風速1m/sec以下の位置25石綿含有建材の処理 除去対象範囲・図示による ・除去工法※改修標準仕様書9.1.3(2)(ア)による除去した石綿含有吹付け材等の飛散防止措置 ・ ※湿潤化 ・固形化 除去した石綿含有吹付け材等の処分 ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設)・石綿含有保温材等(石綿含有けい酸カルシウム板第二種含む)の除去除去対象範囲・図示による ・除去工法除去した石綿含有保温材等の飛散防止※湿潤化 ・固形化除去した石綿含有保温材等の処分 ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設)・石綿含有吹付け材(石綿含有保温材等を切断又は破砕して除去する場合を含む)の除去 ※手ばらし・図示による ・隔離養生(負圧不要)方法・図示による ・足場・図示による ・除去した石綿含有けい酸カルシウム板第一種の処分・埋立処分(安定型最終処分場)・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設)除去対象範囲・石綿含有けい酸カルシウム板第一種の切断、破砕等による除去除去対象範囲・図示による ・・石綿含有成形板の除去(石綿含有けい酸カルシウム板第一種の手ばらしによる除去を含む。)除去した石綿含有成形板の処分・石綿含有せっこうボード※埋立処分(管理型最終処分場)・石綿含有せっこうボードを除く石綿含有成形板・埋立処分(安定型最終処分場)・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設)・ ・石綿含有仕上塗材又は石綿含有成形板(下地調整材)の除去除去対象範囲・図示による ・除去工法・養生方法・除去した石綿含有仕上塗材の処分・埋立処分(安定型最終処分場)・埋立処分(管理型最終処分場)・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設)石綿含有建材除去後の仕上げ工事・図示による ・・ ・工事断熱材断熱材の種類・断熱材の厚さ(mm)・施工箇所・図示による ・ ホルムアルデヒド放散量※F☆☆☆☆ ・ 外装材・防火性能 備考 種類鋼材笠木既存外壁の処置既存外壁仕上材の撤去・行う ・行わない下地面の清掃・行う ・行わない欠損部の改修工法・改修特記仕様書第4章 外壁改修工事による・不陸等の下地調整・断熱材の施工・断熱材製造所の仕様による外装材の施工・外装材製造所の仕様による通気層の有無・有( mm) ・無外装材の外壁への取付け・図示による ・笠木の施工・改修特記仕様書第3章 アルミニウム製笠木による・改修特記仕様書第8章 8-3 鉄骨工事 ・鋼材による改修特記仕様書第3章 ・アルミニウム製笠木による2.外断熱改修施工箇所・25 ・30 ・吹付け厚さ(mm)・A種1 ・A種1H ・断熱材の種類・断熱材現場発泡工法施工場所 ・厚さ(mm) ・種類 ・断熱材 JIS A 9521に基づく発泡プラスチック断熱材・断熱材打込み工法工法※F☆☆☆☆ ・ 開口部等補修のための張付け用の接着剤のホルムアルデヒド放散量※F☆☆☆☆ ・ フェノールフォーム断熱材又は保温材、接着剤のホルムアルデヒド放散量改修工事・図示による ・工事植栽基盤及び材料・屋上緑化軽量システム芝及び地被類の種類等※図示による ・ 見切り材、舗装材、排水孔、マルチング材等※図示による ・ かん水装置・設置する(種類 ・)既存保護層の撤去・行う ・行わない新植した芝及び地被類の枯補償の期間※引渡しの日から1年・ -1 適用範囲:歩道既存舗装の撤去及び再利用※図示による ・路床路床の材料・盛土 ・図示による・建設汚泥から再生した処理土・クラッシャラン・切込み砂利・砂・ ・・凍上抑制層・フィルター層・種別 材料 厚さ(mm)・図示による・ ・図示による・・A種 ※B種 ・C種 ・D種※再生クラッシャラン※砂(凍上抑制層に用いる材料に砂を用いる場合の粒度試験)・行う ※行わない・路床安定処理・適用する ・適用しない安定処理の方法・置き換え工法・安定処理工法路床安定処理用添加材料種類※普通ポルトランドセメント・高炉セメントB種・フライアッシュセメントB種・生石灰(・特号 ・1号)・消石灰(・特号 ・1号)添加量・ kg/m3 (目標CBR ・3以上 ・ )目標CBRを満足する添加量の確認方法・安定処理土のCBR試験・・ジオテキスタイル 単位面積質量・60g/㎡以上 ・ 厚さ(mm)・0.5~1.0 ・ 引張強さ透水係数・98N/5cm(10kgf/5cm)以上 ・ ・1.5×10 cm/sec以上 ・ 試験路床土の支持力比(CBR)試験・行う ※行わない 路床締固め度の試験※行う ・行わない現場CBR試験・行う ・行わない路盤路盤の厚さ・図示による ・路盤材料(改修標準仕様書表9.7.3による種別)・クラッシャラン・粒度調整砕石※再生クラッシャラン・再生粒度調整砕石・クラッシャラン鉄鋼スラグ・粒度調整鉄鋼スラグ・水硬性粒度調整鉄鋼スラグ舗装の構成※図示による ・ 開粒度アスファルト混合物等の抽出試験・行う ※行わない舗装の平たん性※著しい不陸がないもの・3.断熱・防露4.屋上緑化改修舗装改修工事5.透水性アスファルト10ユニット及びその他の工事1.フリーアクセス (20.2.2) フロア 高さ施工箇所 構法 寸法(mm) 耐震性能 所定荷重 表面仕上材(mm)・置敷式 ・500×500 ・1.0G ・3,000N ・帯電防止床タイル・支柱 ・ ※0.6G ・5,000N ・タイルカーペット 調整式 ・ ・寸法精度※標準仕様書20.2.2(2)(オ)(a)~(c)による ・以下によるパネルの長さの寸法精度( )パネルの平面形状(精度)の寸法精度( )フリーアクセスフロアの高さの寸法精度( )帯電防止性能・評価値(U)≧0.6以上・評価値(U)≧1.2以上 2.可動間仕切 (20.2.3)遮音性 構成基材の種類構造形式による種類 パネル表面仕上げ 防火性能(dB/500Hz) スタッド パネル・スタッド式(内蔵) ・メラミン樹脂焼付又は ・0 ※不燃・スタッド式(露出) アクリル樹脂焼付 ・12・スタッドパネル式 ・壁紙張り ・20・パネル式 ・ ・28※36パネル内に取付ける建具・あり(※図示による ・ )・なしパネル内に取り付ける建具のドアクローザー、丁番、錠前、上げ落としは、標準仕様書16章8節の建具用金物に対応する材質とする。
表面仕上材を壁紙張りとする場合の品質、性能は標準仕様書19章による。
パネル材料のホルムアルデヒド放散量※F☆☆☆☆ ・ 3.移動間仕切 (20.2.4)操作方法に パネル圧接装 総厚さ パネル表面材 遮音性走行方向よる種類 置の操作方法 (mm) 材質 仕上げ (dB/500Hz)・平行方向 ・手動式 ・プッシュ式 ・鋼板・焼付塗装 ・36未満 移動式 ・電動式 ・ハンドル式 ・ ・壁紙張り ※36以上・二方向 ・部分電動式 ・ ・ 移動式パネル表面仕上げの壁紙張りの品質、性能は標準仕様書19章による。
ハンガーレールの取付け下地の補強 ※取付け全重量の5倍以上の荷重に対して、使用上支障のない耐力及び変形量となるように補強する・図示によるパネルをランナに取り付ける部品※ランナに加わる重量の5倍以上の荷重に耐えられるもの・ハンガーレール及びランナ※パネル重量の5倍の荷重を、パネル1枚に使用するランナ数で除した値に 対して、耐力及び変形量が使用上支障のないもの・4.トイレブース (20.2.5)ドアエッジ 非常時 脚部表面材の材料種類 材質 外開き※メラミン樹脂系化粧板(標準色) ※製造所の仕様による※幅木タイプ ※適用する・ポリエステル ・アルミニウム製・ ・適用しない樹脂系化粧板 ・ステンレス製宮城県塩竈市本町1番1号電話 022-355-8349FAX 022-362-7249塩竈市産業建設部まちづくり・建築課令8-依・宮振・補 伊保石公園市民の森記念館トイレ等改修工事N.S調査範囲(・工事施工範囲 ・図示)種類 ・押出ポリエステルフォーム厚さ(mm) ・ 30mm5.手すり (20.2.6) 材料の種類及び仕上げ・SUS304 表面処理 ※HL程度 ・鋼製 表面処理 溶融亜鉛めっき(※標準仕様書表14.2.2による種別()種)(※標準仕様書表14.2.1による種別()種)・アルミニウム 表面処理 色合い ・標準色( ) ・特注色( )手すりの握り部分・集成材・ビニル製・35程度・45程度・・35程度・45程度・・クリアラッカー(材種:)・備考 取付箇所 直径(mm) 表面仕上げ 材種便所手すり・L型手すり(樹脂被覆タイプ 700×700×120)・可動手すり(樹脂被覆タイプ、はね上げタイプ(ロック付き) L=700)・固定手すり(樹脂被覆タイプ 800×800×230)・高圧メラミン 樹脂化粧板・捨てコンクリート下貸与資料( なし )全 葉 図面 No図 面 名 称 Scale工 事 名 称 設計年月日 調査者氏名 設計者氏名宮城県塩竈市本町1番1号電話 022-355-8349FAX 022-362-7249塩竈市産業建設部まちづくり・建築課令8-依・宮振・補 伊保石公園市民の森記念館トイレ等改修工事N.SA-010特 記 仕 様 書 (10)10ユニット及びその他の工事6.階段滑り止め 材種※ステンレス製・黄銅製押出型材・アルミニウム製押出型材・(20.2.7)形状※タイヤ型(タイヤの材質:ゴム又は合成樹脂合等)・タイヤレス型寸法(幅)・35㎜程度 ・40㎜程度 ・50㎜程度取付け工法※接着工法・埋込み工法7.黒板及び ホワイトボード(20.2.9) ・黒板 区分※焼き付け ・ 種類※鋼製黒板・ほうろう黒板・色・ホワイトボード8.鏡 取付け箇所( )寸法(mm)・図示による ・ 厚さ(mm)※5 ・ 9.表示 衝突防止表示・設置しない※緑 ・ (20.2.10) (20.2.11)・設置する (設置場所:※図示による ・ ) 形状・寸法(※30φ ・ ) 材質 (※ステンレス製 ・ )誘導標識、非常用進入口等の表示※消防法に適合する市販品 ・ 室名札、ピクトグラフ、案内板等の形状、寸法、材質、色、書体、印刷等の種別、取付け形式等(案内用図記号はJIS Z 8210による)※図示による10.タラップ 材質及び仕上げ・SUS304(スリップ止め加工 ※あり ・なし )・鋼製 表面処理 溶融亜鉛めっき(※標準仕様書表14.2.2による種別(※C種 ・ 種))11.煙突ライニング 適用安全使用温度・工法 ・12.ブラインド(20.2.12)(20.2.13) (20.2.14)※鋼製ユニット煙突(煙突用成形ライニング材)操作方法の種類 操作方法ボックス・レールの材種幅・高さ取付箇所・横形形式※ギヤ式・コード式・操作棒式スラットの種類 スラット幅※鋼製・・図示に よる・・電動 -・※25・縦形・手動・手動※2本操作コード式・1本操作コード式・電動 -・80・100※アルミニウム 合金製・・図示に よる・※アルミニウム 合金製・ ・アルミスラット・クロススラット縦型ブラインドのスラットの材質・アルミスラット 焼付け塗装仕上げ・クロススラット 消防法で定める防炎性能の表示がある特殊樹脂加工13.ロール スクリーン (20.2.15)その他の材料・スプリング式・コード式・ガラス繊維製・合成・天然繊維製・電動式 ・木製スクリーンの材種 操作方法幅・高さ取付箇所品質等・ ・図示に よる・※製造所の仕様スクリーンの仕様消防法で定める防炎性能の表示があるもの14.カーテン (20.2.16)形式 開閉操作 ひだの種類取付け箇所 よる ・ひも引き・電動・つまみひだ・箱ひだ、片ひだ・プレーンひだ生地の種別、品質、特殊加工等・図示に・※手引き・片引き・引分け ・ダブル・シングル生地の仕様消防法で定める防炎性能の表示があるもの暗幕用カーテンの両端、上部及び召合せの重なり※300mm以上・15.カーテンレール 材料による区分 ・アルミニウム及びアルミニウム合金の押出し成型材※ステンレス製強さによる区分※10-90 ・ 仕上げ※アルマイト ・ 形状※角形 ・ (20.2.16)16.ブラインド ボックス 及びカーテン ボックス材種・集成材(仕上げ: ) ※アルミニウム製 押出し型材(市販品) 標準仕様書表14.2.1による種別※BC-1種 ・BC-2種 色合い・標準色( ) ・特注色( )・鋼製(仕上げ: )17.天井点検口18.床点検口寸法・600×600・・一般形・気密形・屋内外用・屋内用・額縁タイプ ・額縁タイプ材種 形式 外枠 内枠※目地タイプ ※目地タイプ※450×450・ステンレス製・鋼製材種 寸法 形式 備考・450×450・※アルミニウム製※600×600密閉形とは、ボルト、ナット等メカニカル構造にパッキンを装着したものとする。
・※アルミニウム製・密閉形※一般形・屋内用・屋内外用・鍵付き19.耐震スリット 方向 幅(mm) タイプ 防水性能・垂直・水平・25・・25・耐火性能 備考目地目地材目地寸法(mm)・・スリット幅×深さ10・・シーリング材(見え掛かり部のみ)・シーリング材(見え掛かり部のみ)・シーリング材(内外とも)・スリット幅×深さ10・目地 内壁 外壁目地材の材質は標準仕様書表9.7.1による・なし・あり・非耐火型・耐火型・・完全(全貫通型)形式 20.止水材施工箇所21.くつふきマット・据置式(水膨張製ゴム、膨張遅延型、W20×t10)・差込式・壁張り式・硬質アルミニウム合金製・ステンレス鋼(SUS304)製・材種 受け枠 備考※塩化ビニル又はゴム製・・硬質アルミニウム合金※ステンレス鋼(SUS304)・図示による ・ 22.流し台ユニット材種寸法(mm)W D・550・600・650H備考市販品トラップ付き天板ステンレス製市販品天板ステンレス製・900・900・600・550・600・650・500・700市販品ステンレス製 - -・流し台・コンロ台・つり戸棚・水切り※1段式 ・・600・1,200・1,500・1,800・1,200・1,200・850・800・670・620・450バックガードあり市販品形状・図示による ・ 23.旗竿・埋込式・ベース式・バンド式形式 材種 備考 固定方法 操作方法 高さ(m)・ ・同一断面式 ・ロープ式※ハンドル式 ※テーパー式 ※アルミニウム合金製24.旗竿受金物 材種・25.車止めさく※ステンレス製 (SUS304)・上下式鎖内蔵式・形式・標準品・スプリング式・材種 柱径、肉厚(mm) 高さ(mm)・ ・ ・ステンレス製26.フェンス フェンスの種類・ビニル被覆エキスパンドフェンス・樹脂塗装メッシュフェンス ・鋼管フェンス ・アルミフェンス高さ・図示による ・ 27.プレキャスト コンクリートコンクリートの設計基準強度※水セメント比55%以下、単位セメント量の最小値300kg/m2を・図示による満足する調合強度配筋 ※配筋を定めた計算書を監督職員に提出する・図示による取付け方法 ※図示による ・ (20.3.3、4)排水工事 コンクリート28.間知石及び 間知ブロック 積み(20.4.2、3)種類 質量区分 備考 材種・花こう岩 - -・凝灰岩 -・A・B・間知石・コンクリート 間知ブロック積み方目塗り伸縮調整目地 材種厚さ・図示による ・ ※谷積み ・布積み・図示による ・ ・図示による ・ 29.鋼製書架及び 物品棚 ・鋼製書架・鋼製物品棚JIS S 1039 の規格による規格等 種類・1種 ・2種 ・3種・4種 ・5種 ・6種JISによる種類30.屋内掲示板 枠の材質※アルミニウム製・表面の材質※塩ビ発泡シート張り・31.洗面カウンター 材種・メラミン樹脂化粧板張り(心材:集成材)奥行き(mm)・人工大理石 ・約450 ・約60032.防煙垂れ壁 ・固定式・可動式材質※ 網入り磨き板ガラス・ 線入り磨き板ガラス厚さ(mm)※6.8・高さ(mm)※500・備考アルミ製枠付き種類 備考・垂直降下式 (巻取り型)※不燃布(不燃認定品)材質 高さ(mm)※500・800・ガイドレール ※固定式(壁埋込型) ・可動式(天井収納型)※500・800・表面仕上げ ※天井材張り ・・回転降下式 鋼板製又はアルミ製降下機構煙感知器連動及び手動開放装置(埋込型)33.屋外掲示板 照明器具施錠製造所・34.収納家具 合板類、MDF 及びパーティクルボードのホルムアルデヒドの放散量材質、形状、寸法※F☆☆☆☆ ・ ※図示による ・ ・あり ・なし・あり ・なし11総 揮 発 性 有 機 化 合 物(TVOC)測 定1.一般事項ル(統合版)」の最大濃度測定法による。
試料採取および測定は、厚生労働省の「室内空気中化学物質の測定マニュア2.測定対象化学 物質3.測定方法5.測定結果等報告書の提出質及びTVOC又は表の①から⑨の9物質及びTVOCとする。
1) クロマトグラム上で「n-ヘキサン」から「n-ヘキサデカン」までの部分に検出される物質のピーク値を「トルエン」に換算した値をTVOC濃度とする。
3) 上位10ピークについて物質を特定して濃度の測定を行う。
①②③④⑤⑥⑦⑧⑨⑩⑪⑫⑬⑭⑮フタル酸ジ-2-エチルヘキシルホルムアルデヒドトルエンキシレンエチルベンゼンスチレンパラジクロロベンゼンテトラデカンアセトアルデヒドノナナールフタル酸ジ-n-ブチルクロルピリホスダイアジノンフェノブカルブ総揮発性有機化合物(TVOC)化学物質名 室内濃度指針値100 μg/m3260 μg/m3220 μg/m3240 μg/m3330 μg/m348 μg/m3(暫定)41 μg/m31 μg/m333 μg/m30.29 μg/m3200 μg/m317 μg/m3100 μg/m3表 測定対象化学物質及び室内濃度指針値4.測定する室 1) 14物質及びTVOC濃度を測定する室等・ 室名: 2) 9物質及びTVOC濃度を測定する室・ 室名:・ 屋外(周囲の建物から離れた場所1か所) 次の事項を記載した報告書を2部提出する。
2) トルエン換算で 2.0μg/m3未満のピークは測定の対象としない。
370 μg/m30.00002 ppm0.00007 ppm0.0063 ppm0.0015 ppm0.0038 ppm0.007 ppm0.03 ppm0.04 ppm0.04 ppm0.05 ppm0.085 ppm0.05 ppm0.07 ppm0.08 ppm400 μg/m3 (暫定目標値) 1) 測定結果(25℃換算値) 測定対象化学物質は、下記4 1),2)の区分に従い、表の①から⑭の14物6.その他完成から試料採取までの日数) 4) TVOC濃度の算出に使用したクロマトグラムの写し 2) 試料採取時の状況(気温・湿度(屋外、室内)、天候、風の状況、日射進入状況、採取年月日・時間、窓の開閉状況、機械換気量、工事 3) 試料採取方法、測定方法、使用した測定機器 表の化学物質①から⑤のうち、いずれかの物質の濃度が室内濃度指針値を超える場合は、工事目的物の引渡しを受けない。
TVOCの測定の結果、暫定目標値を超える場合は、発生原因の究明及び汚染物質の発生を低減するための対策について、協議を行うこと。
工事車両駐車場(敷地外)職員通路幅利用者の安全管理についても特段の対策を講ずること。
敷地外駐車場(位置は案内図に示す)を利用すること。
・工事期間中も、公園・施設利用及び執務があるため、・工事車両について、資材搬出入時以外は・来園者用仮設便所の汲み取りは本工事に含むものとする。
市所有地につき無償貸与・仮設工事電力・用水:支給(有償)子メーター設置工事車両駐車場(資材搬出入時のみ使用)昇降用足場(枠組本足場 手摺先行方式 養生シート(防炎性能 JIS A 8952 Ⅰ類) 屋上パラペット外周部:落下防止用スタンションを設ける公用車駐車場(4台)駐車禁止道路N仮囲い( カラーコーン・ コーンバー )来園者用仮設便所( 洋式、 汲取式、 2 台 )工事者用仮設便所( 洋式、 汲取式、 1 台 )既存手洗い ※来園者用手洗いとして使用する。
【 凡例】資材置場※ 1 対象諸室を分けて工事し、 仮設間仕切は不要とする。
なお、 玄関ホールの工事中は、 多目的ホールの扉を施錠した状態で作業を行う 。
工事車両動線職員動線※ 2 キャスターゲート は使用せず、 カラーコーンを設置する。
駐車場( 20 台)既存手洗い梅の宮浄水場■ 案内図 1:2500 ( A1 ) / ) A3 ( 1:5000多目的広場ステージ工事対象建物既存運搬機既存倉庫現場事務所N公園利用者動線を確保現場事務所資材置場職員動線を確保仮囲い想定位置フォレストアドベンチャー・塩竈来園者用駐車場来園者用駐車場国土交通大臣登録 第 359875 号 一級建築士 洞口〒 989-2441 宮城県岩沼市館下 3 丁目 1-23 TEL:0223-29-4830一級建築士事務所 宮城県知事登録 第 21310194 号株式会社 L ・ P ・ D L ・ P ・ D a r c h i t e c t & d e v e l o p e rcheck drawing dwg.no drawing titlescaledateprojectA-011配置図・案内図兼仮設工事計画図1:150(A1) / 1:300(A3)2026.1佐々木 洞口苗子令8-依・宮振・補 伊保石公園市民の森記念館トイレ等改修工事850016000950018500r=6000100025500263601600工事場所:宮城県塩竈市字伊保石95-1仕上げ床 床レベル 巾木種類FL/SL(玄関ホールFL±0)【 改修前 】 内部仕上室名 階下地 磁器質タイル張り (S番丸モザイク) モルタル t=40仕上げ壁下地 吹付タイル天井高(mm)種類廻り縁 コンクリート打放し 磁器質タイル張り (S番丸モザイク) モルタル t=40 磁器質タイル張り (S番丸モザイク) モルタル t=40 吹付タイル コンクリート打放し 吹付タイル コンクリート打放し仕上げ床 床レベル 巾木種類室名 階下地 既存仕上撤去の上、 複層ビニル床シートt=2 (耐湿工法)仕上げ壁下地 高圧洗浄及びシーラー処理の上、つや有合成樹脂エマルション塗装EP-G(3分つや)天井高(mm)種類廻り縁 コンクリート打放し 既存仕上撤去の上、 複層ビニル床シートt=2 (耐湿工法) 既存撤去の上、新設モルタル 既存仕上撤去の上、 複層ビニル床シートt=2 (耐湿工法) 既存撤去の上、新設モルタル 高圧洗浄及びシーラー処理の上、 つや有合成樹脂エマルション塗装EP-G(3分つや) コンクリート打放し 高圧洗浄及びシーラー処理の上、つや有合成樹脂エマルション塗装EP-G(3分つや) コンクリート打放し【 改修前 】外部仕上区分 認定番号・すべての開口部廻りには防水テープを施工すること・壁、床、天井、建具に用いる建築材料は全てF☆☆☆☆、または規制対象外の材料を使用すること・天井裏などへの措置については、天井裏、床裏、壁、収納に用いる建築材料は全てF☆☆☆☆を使用すること【共通仕様】・全ての材料/塗装についてサンプルを用意すること・アスベスト調査を見込む JIS A 1481 にて分析すること・サッシ開口部廻りには、防水テープ(ブチルゴム系)貼とする・石綿、クロピリホスは一切使用しないこと【共通仕様】【 改修後 】 外部仕上区分 認定番号建具 カラーアルミサッシ外壁 コンクリート打放し+AC 一部 化粧型枠コンクリート打放し+AC(アクリル樹脂ワニス)仕様 仕様【 改修後 】 内部仕上【凡例】CLOSAEPクリアラッカー塗りオイルステイン塗り合成樹脂エマルジョンペイントVPWPWR塩化ビニル樹脂エナメル木材保護塗料塗りウォーターレペレント(下塗り剤)PB t=9.5PB t=12.5耐水PB t=9.5QM-9828(準不燃)NM-8619(不燃)QM-0898(準不燃)SOPUCPB合成樹脂調合ペイントウレタン樹脂ワニス塗石膏ボード耐水PB t=12.5ケイカル板 t=6QM-0898(準不燃)NM-8578(不燃)LGS 軽量鉄骨下地 耐水PB t=9 1m×1m目すかし張り+AEP塗装 一部、フッ素樹脂鋼板 既存撤去の上、新設モルタル・トイレライニング側面は、耐水PB t=12.5の上、メラミン化粧板とする天端はポストフォーム t=19とする ライニング下地はLGSとする・天井裏の既存ポリスチレンフォームt=30打込は撤去の上、同等材を新設する・柱型は、コンクリート打放し下地の内壁と同様の仕上げとする・新設間仕切壁は以下の仕様とする 耐水PB t=12.5 GW24K t=50、つや有合成樹脂エマルション塗装EP-G(3分つや)LGS565型@303・新設モルタル:下地調整用セメントモルタル t=40mmとする・女子トイレの床下点検口(1箇所□600、1箇所□450)はステンレス製とする・男子トイレ及び子どもトイレの床下点検口(各1箇所、□600)はステンレス製とする※男子便所、女子便所の一部CH3,200は竣工図ではCH3,100となっているが、現地実測結果を記載している 既存耐水PB及びフッ素樹脂鋼板撤去の上、 化粧PB t=9.5 LGS19形@303(新設) 既存仕上撤去の上、 複層ビニル床シートt=2 (耐湿工法) 既存撤去の上、新設モルタル 高圧洗浄及びシーラー処理の上、つや有合成樹脂エマルション塗装EP-G(3分つや) コンクリート打放し 耐水PB t=9 ロックウール化粧吸音板化粧貼りt19 LGS 磁器質タイル張り (150□) モルタル t=40 砂壁伏吹付材 コンクリート打放し 耐水PB t=9 1m×1m目すかし張り+AEP塗装 一部、フッ素樹脂鋼板 LGS LGS 耐水PB t=9 1m×1m目すかし張り+AEP塗装 LGS仕上げ天井下地FL/SL(玄関ホールFL±0) 既存利用 高圧洗浄及びシーラー処理の上、 つや有合成樹脂エマルション塗装EP-G(3分つや) コンクリート打放し 一部既存仕上げ撤去の上、 複層ビニル床シートt=2(耐湿工法) 一部磁器質タイル張り既存利用 既存利用天井 既存耐水PB及びフッ素樹脂鋼板撤去の上、 化粧PB t=9.5 LGS19形@303(新設) 既存耐水PB及びフッ素樹脂鋼板撤去の上、 化粧PB t=9.5 LGS19形@303(新設) 既存利用 既存撤去の上、新設モルタル 既存利用仕上げ下地・男子トイレ、女子トイレ、子どもトイレの床下地は、既存モルタル撤去の上、新設・アスベスト調査を見込む・石綿、クロルピリホスは一切使用しないこと・プラスターボード目地は、寒冷紗パテしごきを行うこと・仕上撤去後、既存接着剤は除去することcheck drawing dwg.no drawing titlescaledateprojectA-012仕上表(改修前後)N.S2026.1国土交通大臣登録 第359875号 一級建築士 洞口 苗子〒989-2441 宮城県岩沼市館下3丁目1-23 TEL:0223-29-4830一級建築士事務所 宮城県知事登録 第21310194号株式会社 L・P・D佐々木 洞口 L ・ P ・ D a r c h i t e c t & d e v e l o p e r令8-依・宮振・補 伊保石公園市民の森記念館トイレ等改修工事男子便所女子便所便所玄関ホール1-150/-200-150/-200-50/-100±0/-100- - -磁器質タイル張り モルタル目すかし目すかし目すかし目すかし2,700一部3,2002,700一部3,2002,5003,000男子トイレ女子トイレ子どもトイレ洗濯機置場玄関ホール1-150/-200-150/-200±0/-100±0/-200±0/-100床材立ち上げh=150床材立ち上げh=150床材立ち上げh=150床材立ち上げh=150既存利用既存利用塩ビ塩ビ既存利用塩ビ既存利用2,7002,7002,5003,0003,050 ※改修前にアスベスト事前調査を実施。
防水シート、冷媒管保温材より2検体を採取し、※改修前にアスベスト事前調査を実施。
天井・壁・床等より4検体を採取し、JIS A 1481 にて分析すること屋上 コンクリートコテ押えの上、合成高分子ルーフィング t=2.0屋根 木毛セメント板t20下張りの上、アスファルトルーフィング22kg+フッ素樹脂鋼板(横葺き) t=0.4(新設)西側スロープ 床:鉄筋コンクリート 刷毛引き仕上げ + 捨てコンt50 + 砕石 t=150 カッティングシート(3ヵ所)(参考メーカー:中川ケミカル、参考品番:NOCS NG-95) ※ピクトグラム形状は業者カットによる (新設)内外部サイン(新設)外部サイン 突き出し(1ヶ所)W310×H300×t1.6mm (ピクトグラム色:White)(盤面 素材:アルミ/仕上げ:黒粉体塗装)(取付金物 素材:SUS/仕上げ:黒粉体塗装)(参考メーカー:上手工作所、参考品番:HE010-ALBK)屋上 既存防水層撤去部(シート亀裂・剥離部)下地補修(下地調整+樹脂モルタル塗り)のうえX-1 ウレタン塗膜防水 POX工法(下地処理共) ※詳細は屋上防水平面図を参照check drawing dwg.no drawing titlescaledateprojectA-013床面積求積図・平面図(改修前)1:25(A1) / 1:50(A3)2026.1国土交通大臣登録 第359875号 一級建築士 洞口 苗子〒989-2441 宮城県岩沼市館下3丁目1-23 TEL:0223-29-4830一級建築士事務所 宮城県知事登録 第21310194号株式会社 L・P・D佐々木 洞口 L ・ P ・ D a r c h i t e c t & d e v e l o p e r【特記事項】・各トイレの床、天井の仕上げは撤去する・既存トイレブースは全て撤去する⑭ 2.400×3.600=8.64 玄関ホール(㎡)⑮ 1.828×2.100=3.84 便所(㎡)① (0.712+2.100)×6.100×1/2=8.58 1/2 ×(25.5°-sin(25.5°))×14.100+00B2=1.47 0.200×5.900=1.18 1.300×2.400=3.12② ③ ④ 男子便所(㎡) 合計:14.35(㎡) (1.949+2.664)×1.100×1/2=2.55 ⑥ 2.299×2.528=5.81 ⑦ 1.000×1.051=1.05 ⑧ 2.050×2.400=4.92 ⑨ 3.350×0.150=0.50 ⑩ (3.350+2.020)×0.750×1/2=2.02 ⑪ 1.100×2.029=2.23 ⑫ (1.100×1.850)×1.318×1/2=1.95 ⑬ 女子便所(㎡) 1/2 ×(5.37°-sin(5.37°))×14.100+00B2=0.01 ⑤【凡例】室名室名・ は既存内壁、外壁撤去範囲・ は工事対象室・ は非工事対象室 合計:8.64(㎡) 合計:3.84(㎡) 合計:21.04(㎡)令8-依・宮振・補 伊保石公園市民の森記念館トイレ等改修工事■ 床面積求積図①の算定例円弧の面積=θ-sinθ2①Y2X2Z3θ=25.5r=14100r=14100× r2②1949 ⑤⑥1100152810501000⑧⑦20502002664712①③④ ⑨2400⑩15061001850⑬⑪⑫1318 20292100200200750 11003600⑭24001828⑮2100C C'D'【ライニング】管理事務所20.80m2±09.72m2±0玄関ホール休憩室湯沸便所±0+3008.64m23.84m2-50X4Z5X1Y3Z1Y4Z2A A'B B'事務所-15092.31m2男子便所身障者便所女子便所3.93m2-150-15019.60m2-15015.01m2【衛生設備】・床置き大便器 ※撤去【衛生設備】・タンク ※撤去TB撤去AW12・紙巻器※撤去【衛生設備】・紙巻器 ※撤去【衛生設備】□600床下点検口※撤去・床置き大便器 ※撤去【衛生設備】・タンク ※撤去【衛生設備】150AD6【衛生設備】・鏡 ※撤去【衛生設備】・壁掛洗面器 ※撤去【衛生設備】・壁掛洗面器 ※撤去AD7【衛生設備】・壁掛洗面器 ※撤去【衛生設備】・壁掛洗面器 ※撤去【ライニング】・天板、側面※下地共撤去撤去・スロップシンク ※撤去【衛生設備】・壁掛洗面器 ※撤去【衛生設備】・床置き大便器 ※撤去【衛生設備】・紙巻器 ※撤去【衛生設備】□600床下点検口※撤去※撤去□600床下点検口TB4TB2【衛生設備】・洗濯機※撤去【衛生設備】・紙巻器 ※撤去【衛生設備】・和式大便器 ※撤去撤去撤去3・タンク ※撤去【衛生設備】2100150035502050+190AW11【外構】・既存ステップ【外壁】※撤去 W=128mm+25mm H=3200mm+25mm t=200mm撤去10592236421281500240090011002002364 2628 5400床下点検口WD1・天板、側面※下地共撤去撤去【衛生設備】・キッチンカウンター【衛生設備】・タンク ※撤去1828 2700【衛生設備】撤去2400150036002100【ライニング】・天板、側面※下地共撤去・小便器 ※撤去【衛生設備】・紙巻器 ※撤去【衛生設備】・床置き大便器 ※撤去1TB□600※撤去【内壁】※撤去W=270mm+25mmH=2030mm+25mmt=150mm・カウンター・手洗い器 ※撤去【衛生設備】D Y1【家具】150□450床下点検口※撤去・排煙用オペレーター【建具】※撤去・鏡 ※撤去【衛生設備】天板、側面【ライニング】※下地共撤去・小便器 ※撤去【衛生設備】・小便器 ※撤去【衛生設備】・小便器 ※撤去【衛生設備】・小便器 ※撤去【衛生設備】・間仕切り ※撤去【衛生設備】・洗濯機 ※新設後の洗濯機置場へ移動【衛生設備】撤去範囲(A-024)参照【内壁】※撤去±0【外壁】※撤去W=200mm+25mm H=3200mm+25mm t=200mmW=1350、D=950コンクリート下地+磁器質タイル(外床タイル)撤去①の算定例円弧の面積=θ-sinθ2①Y2X2Z3θ=25.5r=14100r=14100× r2・ は既存内壁、外壁撤去範囲 洗濯機置場(㎡) (1.327+1.850)×0.905×1/2=1.44 2.400×3.600=8.64 玄関ホール(㎡)⑭check drawing dwg.no drawing titlescaledateprojectA-014床面積求積図・平面図(改修後)1:25(A1) / 1:50(A3)2026.1国土交通大臣登録 第359875号 一級建築士 洞口 苗子〒989-2441 宮城県岩沼市館下3丁目1-23 TEL:0223-29-4830一級建築士事務所 宮城県知事登録 第21310194号株式会社 L・P・D佐々木 洞口 L ・ P ・ D a r c h i t e c t & d e v e l o p e r【凡例】室名室名 (1.949+2.664)×1.100×1/2=2.54 ⑥ 2.299×2.528=5.81 ⑦ 1.000×1.051=1.05 ⑧ 2.050×2.400=4.92 ⑨ 3.350×0.150=0.50 ⑩ (3.350+2.020)×0.750×1/2=2.02 ⑪ 1.100×2.029=2.23 ⑫ 女子トイレ(㎡) 1/2 ×(5.37°-sin(5.37°))×14.100+00B2=0.01 ⑤ (1.100+1.327)×0.413×1/2=0.50 ⑬① (0.712+2.100)×6.100×1/2=8.58 1/2 ×(25.5°-sin(25.5°))×14.100+00B2=1.47 0.200×5.900=1.18② ③ ④ 男子トイレ(㎡)⑮ ⑯ 1.828×2.100=3.84 子どもトイレ(㎡)令8-依・宮振・補 伊保石公園市民の森記念館トイレ等改修工事 合計:19.60(㎡) 合計:8.64(㎡) 合計:3.84(㎡) 合計:1.44(㎡) 合計:14.35(㎡)・ は工事対象室・ は非工事対象室 1.300×2.400=3.12⑤⑥⑦⑧③④ ⑨②⑪⑫ ⑬⑭⑩90518501327413 20295900200 7122664105015282050 13001000 2400750210011002002001100①■ 床面積求積図1949⑮⑯36002400 18282100■男子トイレライニング 部分平面図Z2Y3Y4Z1B B'A A'洗濯機置場1.44m2±0女子トイレ-15092.31m2-15019.60m2事務所身障者便所3.93m2-150男子トイレ-150105921000 500【衛生設備】・開閉式フィッティングボード【衛生設備】・幼児用手すり【衛生設備】・床置き幼児用大便器【衛生設備】・シングルフック【衛生設備】900345AW12既床下点検口□600※更新UP・ベビーチェア・シングルフック1500 900・腰掛便器用手すり【衛生設備】・床置き大便器【衛生設備】・天板:ポストフォーム t=19【ライニング 】 d345 w900、
w626(R曲面)・2連紙巻器【衛生設備】・目隠し用ガラスフィルム【建具 】 片面貼り(室内側)・パネルヒーター【空調設備】・天板:ポストフォーム t=19【ライニング 】15.01m2200150(SK)2001552.5【衛生設備】・耐食鏡【衛生設備】・耐食鏡【衛生設備】・床置き大便器【衛生設備】・化粧棚【衛生設備】・化粧棚【衛生設備】・壁掛洗面器 h450【衛生設備】・壁掛洗面器 h900【衛生設備】・壁掛洗面器 h900【衛生設備】・幼児用 【衛生設備】・パウダーカウンター【衛生設備】・耐食鏡 2台【空調設備】・パネルヒーター590750有効開口幅750有効開口幅750有効開口幅150800有効開口幅750有効開口幅2001370有効通路幅2501453156815083018251615407.5 800 407.5230.5259800有効通路幅900通路有効幅AD9AD10新TB11新TB13新TB12新TB12新【外構】・西側スロープ 傾斜部 勾配 1 / 6.5 ※詳細は(A-034)参照新【間仕切壁】・既存RC内壁一部残置・強化ガラス t=5【外構】 h=100【造作家具】・木製固定棚(1段)※詳細は展開図を参照【ライニング 】・天板:ポストフォーム t=19 d200 w1568/1453+190±0※扉なし/三方枠のみ【外構】・既存インターロッキング※ハッチング箇所床立ち上げ範囲【衛生設備】・2連紙巻器【衛生設備】127w=1202400【衛生設備】・小便器【衛生設備】【衛生設備】・小便器 手すり付き コンクリート刷毛引き仕上げ・脱輪防止用コンクリート立ち上がり【外構】・既存ステップUP2050355015002100・シングルフック【衛生設備】・シングルフック【衛生設備】・耐食鏡【衛生設備】・耐食鏡【衛生設備】・天板:ポストフォーム t=19【ライニング 】 d154~259w1615/R曲面1100【内壁】・新設間仕切壁□450※更新床下点検口【給排水設備】・洗濯用単水栓+150WD16±0・床置き大便器【衛生設備】・2連紙巻器【衛生設備】・幼児用手すり フィッティングボード・開閉式【衛生設備】・ベビーチェア【衛生設備】・姿見【衛生設備】【内壁】・新設間仕切壁壁掛洗面器 h450・小便器(幼児用)引残1100500500550550550・仕上げ色切り替え位置【床】【ライニング 】・天板:ポストフォーム t=19 d200w1615/4442(R曲面)【衛生設備】・壁掛式掃除用シンク【衛生設備】・シングルフック d150 w830【衛生設備】有効開口幅□600※更新床下点検口□600床下点検口※更新【衛生設備】・シングルフック・シングルフック【衛生設備】AW2C C'D D'吊押入れ外部手洗湯沸2100 15003600Y1Y2Y2'Z5X4C C'D D'+3009.72m2多目的ホール±0147.43m220.80m2±0玄関ホール休憩室 管理事務所3.84m2±0±08.64m2子どもトイレ【衛生設備】・床置き大便器【衛生設備】・床置き幼児用大便器【衛生設備】・腰掛便器用手すり【衛生設備】・2連紙巻器【衛生設備】・幼児用鏡【衛生設備】・シングルフック【衛生設備】・シングルフック1250【衛生設備】・手洗い器(幼児用)既存キッチン【衛生設備】・開閉式ベビーシート既存建具に合わせる962.5既存建具に合わせる16001075新・SUS床見切り【床】WD15床下点検口□600※更新 ・幼児用手すり【衛生設備】 フィッティングボード・開閉式【衛生設備】2128600200TB11□600※更新床下点検口1,0001,0411,1001,1151,1001,108600木製スノコ H=2502300 1300CH=2700CH=2700CH=27001100 900 2400 10005050Z1ピット ピットピットピットZ2A-A'断面図 B-B'断面図100010001000C-C'断面図 D-D'断面図1000100010002700650650700φ100 φ65φ50△KBM±0▽1FL△KBM±0▽1FL男子便所 女子便所 事務所便所 湯沸 便所 休憩室男子便所 女子便所【衛生設備】・小便器 ※撤去【ライニング】・天板、側面、下地共 ※撤去【衛生設備】・壁掛洗面器 ※撤去【衛生設備】・鏡 ※撤去【ライニング】・天板、側面、下地共 ※撤去【衛生設備】・床置き大便器 ※撤去【衛生設備】・タンク※撤去【衛生設備】・床置き大便器 ※撤去【衛生設備】・和風大便器 ※撤去多目的ホールWD1撤去【衛生設備】・壁掛洗面器 ※撤去【衛生設備】・耐食鏡 ※撤去【ライニング】・天板、側面、下地共 ※撤去φ100 φ100 φ100 φ75 φ100φ100550 1050 1100 1200 950630600580600600【内壁】※撤去W=270mm+25mm H=2030mm+25mm t=150mm【衛生設備】・洗濯機 ※撤去【衛生設備】・床置き大便器 ※撤去身障者便所ピット玄関ホールFIX F F F F10004800700 41003800 300150 1504800700 41003800 300150 1505400 2628 10999127CH=2700CH=27003600 2050 24508100CH=270036002100 15002500700 750 3050 1501504800250069282400 1828 270030002030600opencheck drawing dwg.no drawing titlescaledateprojectA-015断面図(改修前)1:50(A1) / 1:100(A3)2026.1国土交通大臣登録 第359875号 一級建築士 洞口 苗子〒989-2441 宮城県岩沼市館下3丁目1-23 TEL:0223-29-4830一級建築士事務所 宮城県知事登録 第21310194号株式会社 L・P・D佐々木 洞口 L ・ P ・ D a r c h i t e c t & d e v e l o p e r【凡例】室名室名令8-依・宮振・補 伊保石公園市民の森記念館トイレ等改修工事・ 既存内壁、外壁撤去範囲・ 工事対象室・ 非工事対象室・ 地中梁範囲・ φ ◯◯ 既存穴径2300 1300150CH=2700CH=2700CH=27001100 900 2400 1000△KBM±0▽1FL△KBM±0▽1FL湯沸 玄関ホール 休憩室650650700φ100 φ65φ50φ100 φ100 φ100 φ75 φ100φ100550 1050 1100 1200 950630600580600600100120男子便所 女子便所男子便所 女子便所子どもトイレ多目的ホール子どもトイレ身障者便所4800700 41003800 300150 1505400 2628 10999127CH=270036002100 15002500CH=27004800700 41003800 300150 1503600 2050 24508100CH=270069282400 1828 27002500Z1 Z23000ピット ピットピットピットA-A'断面図 B-B'断面図C-C'断面図 D-D'断面図1000100010001000100010001000check drawing dwg.no drawing titlescaledateprojectA-016断面図(改修後)1:50(A1) / 1:100(A3)2026.1国土交通大臣登録 第359875号 一級建築士 洞口 苗子〒989-2441 宮城県岩沼市館下3丁目1-23 TEL:0223-29-4830一級建築士事務所 宮城県知事登録 第21310194号株式会社 L・P・D佐々木 洞口 L ・ P ・ D a r c h i t e c t & d e v e l o p e r【凡例】室名室名・ 既存内壁、外壁撤去範囲・ 工事対象室・ 非工事対象室・ 地中梁範囲・ φ ◯◯ 既存穴径令8-依・宮振・補 伊保石公園市民の森記念館トイレ等改修工事60057873補強材外枠パッキン・固定ボルト・ボルトパッキン20 10110808014 554有効開寸法14・内枠・外枠 ・複層ビニル床シート【仕上げ】■床下点検口断面詳細図610この位置より上を和便カッターにより撤去(和洋モデル工法参照)・磁器質タイル張り※撤去【床】・モルタル※撤去【下地】1240・モルタル※既存利用・便器内モルタル詰め※新設 モルタル※既存利用 モルタル※新設・モルタル※既存利用排水管との位置で切断し、