急傾斜地崩壊対策工事(深小学校上地区)
広島県三原市の入札公告「急傾斜地崩壊対策工事(深小学校上地区)」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は広島県三原市です。 公告日は2026/06/08です。
14日前に公告
- 発注機関
- 広島県三原市
- 所在地
- 広島県 三原市
- カテゴリー
- 工事
- 公示種別
- 条件付き一般競争入札
- 公告日
- 2026/06/08
- 納入期限
- -
- 入札締切日
- -
- 開札日
- -
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添付ファイル
公告概要(100%の精度を保障するものではありません)
三原市による急傾斜地崩壊対策工事(深小学校上地区)の入札
令和8年度 条件付一般競争入札(電子入札)
【入札の概要】
- ・発注者:三原市
- ・仕様:急傾斜地崩壊対策工事(深小学校上地区)。施工延長25.0m、砂防土工・支柱基礎反力体設置工・ロープアンカー工等
- ・入札方式:条件付一般競争入札
- ・納入期限:契約日の翌日から令和9年2月18日まで
- ・納入場所:三原市深町
- ・入札期限:令和8年6月9日(火)〜6月16日(火) 9:00〜17:00(土日祝除く)、開札:令和8年6月22日(月)
- ・問い合わせ先:企画財政部契約課、TEL 0848-67-6093
【参加資格の要点】
- ・資格区分:工事
- ・細目:土木一式工事
- ・等級:A・B
- ・資格制度:三原市建設工事入札参加資格者名簿
- ・建設業許可:特定建設業又は一般建設業の許可を要する
- ・経営事項審査:令和7・8年度の総合評定値(P点)要件あり
- ・地域要件:三原市内に本店を有する者
- ・配置技術者:対象工事に必要な技術者を契約金額に応じて適切に配置できる者(直接的かつ恒常的な雇用関係にある者)
- ・施工実績:問わない
- ・例外規定:記載なし
- ・その他の重要条件:最低制限価格を設定。工事費内訳書の提出が必要
公告全文を表示
急傾斜地崩壊対策工事(深小学校上地区)
入札公告 三原市が発注する次の工事について,条件付一般競争入札を実施しますので,三原市契約規則(平成17年規則第63号)第9条の規定により公告します。
また,広島県内の地方公共団体等が共同で運営する電子入札等システム(以下「電子入札システム」という。)を利用して開札までの手続きを行う電子入札案件であり,事務取扱は,三原市電子入札実施要領の適用があります。
1工 事 名工 事 場 所 2建設工事の種類 34工 事 概 要5工 事 期 間6予 定 価 格7 入札参加資格要件8提 出 書 類10開札までの日程11設 計 図 書 等12注 意 事 項9契 約 保 証 金条件付一般競争入札参加希望書(様式第3号),誓約書(様式第4号)を電子入札システム又は持参により提出してください。
なお,本件は三原市建設工事条件付一般競争入札実施要綱に基づき執行します。
令和 8年 6月 9日 三原市長 岡田 吉弘急傾斜地崩壊対策工事(深小学校上地区)三原市深町土木一式工事施工延長 L=25.0m 砂防土工 一式 支柱基礎反力体設置工 N=12本 山側控えロープアンカー工 N=7本 ネット高さ保持ロープアンカー工 N=4本 支柱組立設置工 N=6箇所契約日の翌日から令和 9年 2月18日53,000,000円(消費税及び地方消費税相当額を除く。)三原市内に本店を有する者 ①対象工事に係る業種について、建設業の許可を受けた営業所等の所在地②令和 7・ 8年度三原市建設工事入札参加資格者として認定されている業種土木一式工事A・B ③令和 7・ 8年度入札参加申請時の経営事項審査総合評定値④施工実績 問わないものとします。
⑤建設業の許可別 特定建設業又は一般建設業の許可を受けている者対象工事に必要な技術者としての資格を有する者を契約金額に応じて適切に配置できる者入札参加希望者と直接的かつ恒常的な雇用関係にある者⑥技術者この工事には,最低制限価格を設定しています。
入札時に工事費内訳書の提出が必要です。
入札の無効については,三原市建設工事条件付一般競争入札公告の基本事項Ⅴ4のとおりです。
⑦その他必要とします。
令和8年6月9日(火)から令和8年6月16日(火)までのそれぞれ午前9時から午後5時まで(ただし,土・日曜日,祝日を除く。)①入札参加希望書受 付 期 間②資格確認結果通知 令和8年6月17日(水)以降③質問書提出期限 令和8年6月16日(火)午後5時(メール送信後0848-67-6093に直ちに電話すること)④質 問 書 提 出 先 企画財政部契約課(E-mail keiyaku@city.mihara.hiroshima.jp)令和8年6月22日(月)三原市ホームページに掲載回答準備ができたものから順次回答する。
⑤質問に対する回答期 限 及 び 方 法令和8年6月23日(火)及び令和8年6月24日(水)1日目は午前9時から午後5時,2日目は午前9時から午後4時⑥入札書受付期間⑦開 札 日 時 令和8年6月25日(木)午前9時40分⑧開 札 場 所 三原市役所本庁舎3階 会議室303①閲 覧 期 間 令和8年6月9日(火)から令和8年6月24日(水)まで②閲 覧 場 所 三原市ホームページに掲載・三原市建設工事条件付一般競争入札公告の基本事項及び三原市電子入札実施要領を確認のうえ,三原市が定める入札条件・入札心得に従って下さい。
・落札者は、対象工事に必要な技術者としての資格を有する者を配置し、現場代理人及び主任技術者届を提出してください。現場代理人及び技術者は直接的かつ恒常的な雇用関係にある者に限ります。技術者を配置することができない場合は,落札決定を取消すこととなります。
③令和7・8年度三原市建設工事入札参加資格者として認定されている格付 条件付一般競争入札参加希望兼誓約書(様式第2号)を電子入札システムにより提出してください。
は, し,
令和 年 月 日令和8年度施工延長 L=25.0m砂防土工 一式支柱基礎反力体設置工 N=12本山側控えロープアンカー工 N=7本ネット高さ保持ロープアンカー工 N=4本支柱組立設置工 N=6箇所三 原 市工 事番 号設計年度急傾斜地崩壊対策工事(深小学校上地区)施工月日施工方法 請 負三原市深町 県補助仕 様 書工事期間工 事 概 要 起 工 理 由第1章 総則第1節 適用1 本特記仕様書は、三原市深町 急傾斜地崩壊対策工事(深小学校上地区)に適用する。
2 本特記仕様書に記載のない事項については、次によるものとする。
・土木工事共通仕様書(令和7年8月)広島版(適用区分「広島」及び「広島県」)・特記仕様書(共通事項)(令和8年4月)広島版※ 土木工事共通仕様書は「広島県の調達情報」に掲載している。
https://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/・その他関連規格類第2節 中間検査 本工事は、中間検査の対象工事とする。
第3節 情報共有システム第4節 法令及び条例等の遵守1 次の内容について、施工計画書の「その他」項目に記載すること。
(1) 工事の実施にあたり、発注者から明示された、又は、受注者が行うべき「法令及び条例等に基づく各種手続き及び許可承諾条件」(2) 上記(1)の内容について「不測の事態等が生じた場合の対応方法」(3) 上記(1)、(2)の内容について「現場作業に従事する者に対する周知の方法」2 「施工方法」等の関連する項目に、許可承諾条件等を適切に反映すること。
3第5節 週休2日工事等 本工事は、「発注者指定型」による週休2日工事等の対象工事であり、実施にあたっては「三原市週休2日工事等実施要領(土木工事)」に基づき実施するものとする。
第6節 熱中症対策に資する現場管理費の補正123第2章 施工条件第1節 工程1 施工時期・時間の制限 施工内容 資材運搬 時期 全工事期間 時間 9:00~15:00(作業可能時間) 施工方法・理由 工事箇所が通学路に近接するため、関係機関と調整を十分に行い、登下校時間は資材の搬出入を極力行わないこと。
第2節 用地1 現場の復旧原形復旧とする。
特 記 仕 様 書 本工事は、情報共有システムの対象であり、実施については土木工事共通仕様書1-1-1-26 施工管理「10.工事情報共有化」に従うこと。
本工事は、熱中症対策に資する現場管理費の補正をする工事とする。
受注者は、補正を希望する場合、監督員と協議すること。
工事の実施にあたっては「熱中症対策に資する現場管理費の補正の運用について」に基づき、行うこと。
「法令及び条例等に基づく各種手続き及び許可承諾条件」等の変更が生じた場合は、施工計画書の内容に重要な変更が生じたものとし、変更施工計画書を提出すること。
第3節 公害対策1 騒音防止管理内容時期第4節 安全対策1 交通誘導員作業期間中の交通誘導員は、資材の搬入・搬出時、作業時において8人見込んでいる。
2 交通安全施設受注者は作業時間中、児童等への安全管理を徹底するものとする。
夜間及び休日において、工事区域に保安灯やバリケードの設置を行う等、近隣住民や通学児童への安全対策に努めること。
第5節 建設副産物1 再生資源利用計画及び再生資源促進計画2 計画の掲示及び公表3 実施書の提出4 工事現場の管理体制5 建設発生土搬出に関する関係法令の手続きの確認及び確認結果票の作成(1)(2) 再生資源利用促進計画に記載しようとする搬出先における建設発生土の搬入に係る行為に関する次に掲げる事項(3)小学校が隣接するため、事前に調整を行い、騒音等については十分に配慮すること。
全工事期間 本工事における建設副産物については、土木工事共通仕様書1-1-2-11 建設副産物のとおり取り扱うこととする。なお、「再生資源利用計画」、「再生資源利用促進計画」及び「実施書の提出」については、次のとおりとする。
受注者は、コンクリート、コンクリート及び鉄から成る建設資材、木材、アスファルト混合物等を工事現場に搬入する場合には、法令に基づき、再生資源利用計画を作成し、施工計画書に含め監督職員に提出しなければならない。また、受注者は、建設発生土、コンクリート塊、アスファルト・コンクリート塊、建設発生木材、建設汚泥又は建設混合廃棄物等を工事現場から搬出する場合には、法令に基づき、再生資源利用促進計画を作成し、施工計画書に含め監督職員に提出しなければならない。なお、その内容に変更が生じたときは、速やかに利用計画及び促進計画を変更し、監督職員に報告しなければならない。
受注者は、1の再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画を工事現場の見やすい場所に掲示(デジタルサイネージによる掲示も可)し、公衆の閲覧に供するとともに、インターネットの利用により公表するよう努めるものとする。
現場掲示様式については、次のURLを参考に作成すること。
https://www.mlit.go.jp/sogoseisaku/region/recycle/d03project/d0306/page_03060101credas1top.htm受注者は、再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画を作成した場合には、工事完了後速やかに実施状況を記録した再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書を監督職員に提出しなければならない。なお、受注者は、再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書の作成後、工事完成から5年間保存しなければならない。
受注者は、再生利用の促進を行うため、工事現場における建設副産物責任者を置くことにより、管理体制を整備するとともに、当該責任者に対し、再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画の内容について現場担当者の教育を十分行うこと及び、関係する他の施工者及び資材納入業者もこれを周知徹底することを指導するものとする。
受注者は、再生資源利用促進計画の作成にあたり、建設発生土を工事現場から搬出する場合は、あらかじめ次に掲げる事項を確認し、また各事項の確認の結果を記載した書面(確認結果票)を作成しなければならない。
※確認結果票は「広島県の調達情報」に掲載している。
工事現場内の土地の掘削その他の土地の形質の変更が土壌汚染対策法(平成14年法律第53号)第3条第7項又は第4条第1項の規定による届出を要する場合にあっては、当該届出がされている。
ア 当該行為が宅地造成及び特定盛土等規制法(昭和36年法律第191号。以下「盛土規制法」という)第12条第1項、第16条第1項、第30条第1項又は第35条第1項の規定による許可を要する場合にあっては、当該許可を受けている。
イ 当該行為が盛土規制法第21条第1項、第27条第1項、第28条第1項又は第40条第1項の規定による届出を要する場合にあっては、当該届出がされている。
上記(1)、(2)に掲げる事項のほか、再生資源利用促進計画に記載しようとする搬出先が適正であることを確認するために必要な事項その他の建設発生土の搬出に関する事項6 運搬業者への通知7 確認結果票の掲示及び公表8 確認結果票の保管受注者は、確認結果票を建設工事の完成後5年間保存するものとする。
9 建設発生土の搬出先に対する受領書の交付請求(1) 建設発生土の搬出先の名称(搬出先が工事現場である場合は、建設工事の名称。)及び所在地(2) 建設発生土を搬出先の受注者の商号、名称又は氏名(3) 建設発生土の搬出元の名称及び所在地(4) 建設発生土の搬出量(5) 建設発生土の搬出が完了した日10 建設発生土の搬入元への受領書の交付11 受領書の内容確認受注者は、搬出先から受領書の交付を受けたときは、再生資源利用促進計画に記載した内容と一致することを確認する。
12 受領書の保管受注者は、受領書又はその写しを建設工事の完成後5年間保存するものとする。
第6節 工事用道路1 一般道路 使用期間 工事施工期間 使用時間 8時~17時 工事中・後の処理 随時清掃を行うこと。また、工事完了後は舗装欠損部の補修を行うこと。(工事前、後の写真により監督員と協議すること。)第7節 その他1 工事用機資材等の仮置き場所 受注者が責任を持って管理すること。なお、借地料等については受注者の負担とする。
2 工事保険等 受注者は、本工事において第三者に与えた損害を補填する保険又はその他必要とする建設工事に関連する保険等に加入しなければならない。また、加入した保険等については、保険証券の写し(保険以外の場合はそれに代わるもの)を監督員に提出すること。なお、加入に必要な保険料等は設計で現場管理費に見込んでいる。
3 法定外の労災保険 の付保1 本工事において、受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。
2 3受注者は、建設発生土の運搬を行う者に対し、再生資源利用促進計画及び確認結果票の内容を通知するものとする。またその内容に変更が生じたときには、速やかに運搬を行う者に通知するものとする。
受注者は、確認結果票を工事現場の見やすい場所に掲示(デジタルサイネージによる掲示も可)し、公衆の閲覧に供するとともに、インターネットの利用により公表するよう努めるものとする。
受注者は、建設発生土を再生資源利用促進計画に記載した搬出先へ搬出したときは、速やかに当該搬出先の管理者(搬出先が工事現場である場合は、当該工事現場の受注者)に対し、次に掲げる事項を記載した受領書の交付を求めるものとする。
受注者は、建設発生土を利用計画に記載した搬入元から搬入したときは、速やかに当該搬入元の管理者(搬入元が工事現場である場合は、当該工事現場の受注者)に対し、前号に掲げる事項を記載した受領書を交付するものとする。
受注者は、建設工事請負契約約款第54条(火災保険等)に基づき、法定外の労災保険の契約締結したときは、その証券又なこれに代わるものを速やかに監督職員に提示しなければならない。
法定外の労災保険は、政府の労働災害補償保険とは別に上乗せ給付等を行うことを目的とするものであり、(公財)建設業福祉共済団、(一社)建設業労災互助会、全日本火災共済協同組合連合会、(一社)全国労働保険事務組合連合会又は保険会社との間で、労働者災害補償保険法に基づいて契約を締結しているものとする。
4 関係機関・自治体との近接協議 内容5 新技術・新工法・特許工法の指定 ネット系待受工について、次のとおり施工すること。
内容第3章 設計金額第1節 排出ガス対策型建設機械の使用促進第2節 建設副産物1 建設発生土(搬出) (建設発生土リサイクルプラント、建設発生土受入地又は建設発生土受入地(一時たい積))2 産業廃棄物の場外保管第4章 その他本特記仕様書及び設計図書に明示していない事項または、その内容に疑義が生じた場合は、監督員の指示を受けること。
工事内容や施工時期について、事前に深小学校及び深放課後児童クラブと協議を行うこと。
斜面崩壊における崩壊土石等の外力に対応できる待受工として、建設技術審査証明事業(砂防技術)実施要領に基づき、(財)砂防・地すべり技術センターの審査証明を受けた工法とすること。
なお、使用する排出ガス対策型建設機械について、基準値による設計変更は行わない。
当該工事により発生する建設発生土は、公の関与する埋立地、建設発生土処分先一覧表に掲載されている建設発生土リサイクルプラント、建設発生土受入地又は建設発生土受入地(一時たい積)のいずれかに搬出するものとする。
また、搬出先として、運搬費と受入費(平日の受入費用)の合計が最も経済的になる建設発生土リサイクルプラント、建設発生土受入地又は建設発生土受入地(一時たい積)を見込んでいる。したがって、正当な理由がある場合を除き残土処分に要する費用(単価)は変更しない。
搬出場所 藤鳶工業株式会社美ノ郷リサイクルセンター(尾道市美ノ郷町本郷1175) なお、工事発注後に明らかになったやむを得ない事情により、建設発生土処分先一覧表に掲載されている建設発生土リサイクルプラント、建設発生土受入地又は建設発生土受入地(一時たい積)への搬出が困難となった場合は、発注者と受注者が協議するものとする。
土木工事共通仕様書(令和7年8月 広島版)『1-1-1-33 環境対策』で使用を義務付けている排出ガス対策型建設機械においては、排出ガス対策型(第2次基準値)以上の建設機械の使用に努めること。
当該工事により発生する産業廃棄物を事業場の外(建設工事現場以外の場所)において300m2以上の面積で保管する場合には、保管場所を所管する都道府県知事又は政令市長に事前の届出を行うこと。また、届出事項を変更する場合は事前に変更届を、保管をやめたときは30日以内に廃止届を提出すること。
ただし、産業廃棄物処理業等の許可施設における保管は届出対象外とする。
0 0001 頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 本工事費斜面対策 1 式 レベル1 砂防土工 1 式 レベル2 掘削工 1 式 レベル3 掘削 50 m3 レベル4 残土処理工 1 式 レベル3 法面工 1 式 レベル2 支柱組立設置工 1 式 レベル3 資機材搬入・搬出工 1 式 レベル4 支柱基礎反力体設置工 1 式 レベル4 山側控えロープアンカー工 1 式 レベル4 ネット高さ保持ロープアンカー工 1 式 レベル4 本体組立工 1 式 レベル4 材料費 1 式 レベル4 仮設工 1 式 レベル2 足場工 1 式 レベル3 足場 1 式 レベル4 交通管理工 1 式 レベル3 0 0002 頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 交通誘導警備員 8 人 レベル4 **直接工事費**準備費 準備費 1 式 レベル2 準備費 1 式 レベル3 木根等処分費 1 式 レベル4 共通仮設費率分 **共通仮設費計****純工事費**現場管理費**工事原価**一般管理費率分契約保証費一般管理費計**工事価格****消費税相当額****工事費計****契約保証費計**C-1T.1T.2T.3 T.4T.5T.6T.7T.8T.9T.10T.11T.1295.37494.54693.747 94.88293.73496.824105.764113.612118.219128.628130.237仕止P.1(KBM.1)96.12695.5195.2795.4895.3095.3495.2995.9696.2695.4996.2596.2795.4995.4895.6295.5495.6095.55 95.5295.4695.2296.32 95.8996.3795.7495.4195.2795.5095.5496.1192.9995.6795.6995.6695.6195.5296.1896.4396.2395.5793.5393.4493.2597.3097.2897.6095.9096.3896.6895.9195.7795.6695.4195.5594.4694.4894.6394.6794.5594.3794.2494.3894.8294.0994.0294.1894.1594.2694.0794.2394.0494.03 93.5793.5193.5294.2693.9793.7294.5792.9892.8892.4895.1495.0395.1895.17 95.0195.1595.1594.9194.8195.1494.9394.5195.4595.4295.3695.2395.3994.2594.2094.2393.4793.4894.0694.0393.8593.5393.9993.5593.9393.5894.0294.0594.2294.2296.1094.2394.1495.4993.8193.8393.8093.7794.3196.3496.4196.3293.8093.4993.4393.7493.3294.8094.7594.7394.7594.7398.8396.3893.5199.8899.7793.3593.3693.3696.9998.29101.24101.4597.30100.13101.45101.6898.9996.2096.2096.3996.4196.0396.4096.5096.3596.3795.9896.4096.95 96.5296.4196.2997.2197.3497.0893.4393.4393.4393.8393.6493.8193.6493.6493.2993.2593.3493.3393.2393.3393.8493.8693.4193.3293.35 93.36114.18109.82105.9993.5793.2793.2493.5592.8993.2092.4392.7092.6192.6292.3493.80105.17108.92111.51110.51113.77109.49112.53123.91121.24120.53115.93110.79111.93106.29113.78116.19113.57 111.79108.64104.32108.10125.17126.64123.69126.98123.03122.08112.20110.74112.74121.87116.37124.73115.20113.59114.37113.04111.80109.87110.44136.43135.16136.12131.00128.11126.98125.10122.97 122.92123.54135.01133.62131.27136.48131.11128.14122.58126.63124.53121.33121.72122.15125.27127.62130.22134.97136.36135.23134.43129.99136.30134.78121.69119.03COCO小屋小屋車庫小屋三原市立深小学校遊具体育館ASCOCOCOASHPφ300VPφ100COCOHPφ300CO井井井HPφ300φ20095.90HPφ300HPφ300COCOCOCOCO井HPφ300VPφ200COCOHPφ30095.13COCOCOCO木WC百葉箱掲揚台遊具COCO卒業モニュメント倉庫遊具ポスト脱衣所井倉庫CO三原市立深幼稚園COCOCOCOASCOケーブルE:深田幹55-1T:深町3幹9L1E:深田幹54T:深町3幹10T:中光 三原~美ノ郷 F1-T55E:深田幹55T:深町3幹9T:中光 三原~美ノ郷 F1-T54T:深町3幹8L1E:フカダカン57T:中光 三原~美ノ郷 F1-T51T:深町3幹7E:フカダカン58右2T:深町3幹6L2124.14117.46101.05101.64102.15102.74102.21102.42102.14100.92104.48108.54105.73109.00115.09114.62114.76117.22122.81117.85101.9397.5096.50藤井川94.5595.1493.4296.5998.3699.33101.5796.3495.5899.3594.76100.50VPφ100WC10010511095105110100115120125130NO.0+10=IP.1NO.0NO.1NO.1+10.00NO.2IP.2IP.3IP.2'NO.2+10.00NO.3NO.3+10.00NO.4NO.4+10.00NO.5IP.4IP.5IP.6IP.4'(NO.5+10)NO.6NO.6+10.00NO.7NO.7+10.00NO.0L13.5NO.0R7.0NO.0+10L17.7NO.0+10R3.5NO.1L22.0NO.1+10.0L21.2NO.2L24.0NO.2L2.0NO.2+10L5.8NO.3L4.7NO.3L+10L34.9NO.4L39.0kou1NO.5+10L49.4NO.6L47.3NO.6+10L45.2NO.7L44.2kou2NO.7+10L39.0NO.1L6.0NO.2+10L28.1NO.3L33.0115120125130135平 面 図 S=1:250 縮尺1番号1図面番号種 別工 種工事箇所路線河川名三 原 市平 面 図急傾斜地崩壊対策工事(深小学校上地区)三原市深町深小学校上地区30°待受擁壁工 L=60.6m落石防護柵 L=59.6m吹付法枠工(1) A=636.9m2フェンス L=60.0mフェンス基礎 N=31個U型水路 L=47.2mネット系待受工(3) L=47.0mネット系待受工(2) L=60.0mネット系待受工(1) L=25.0mU型水路 L=14.5m集水桝止散水栓止市道深町33号線(主)尾道三原線重力式擁壁工 L=2.2m現場打U型水路L=0.6m全体工事延長 L=178m石積補強工(3)施工済石積補強工(4)施工済吹付法枠工 A=50.2m2(施工済)石積補強工(1)石積補強工(2)吹付法枠工(2) A=372.8m2石積補強工(5)30°30°施工延長 L=25m支柱基礎反力体設置工 N=12本山側控えロープアンカー工 N=7本ネット高さ保持ロープアンカー工 N=4本支柱組立設置工 N=6箇所山側控えロープ工 N=8本傾角拘束ロープ工 N=4本垂直ロープ工 N=4本ネット高さ保持・緩衝装置設置ロープ工 N=12本511:2501:100DL=90.00095.000100.000105.000110.000測 点 番 号単 距 離追 加 距 離地 盤 高NO.0NO.0+10=IP.1NO.1NO.1+10.00NO.2IP.20.00010.00010.00010.00010.0005.9550.00010.00020.00030.00040.00045.95599.190100.01098.920101.240100.58098.780H=96.126mP.3H=94.546mT.2IP.2'NO.2+10.00NO.3NO.3+10.00NO.4NO.4+10.00IP.3NO.545.9554.04510.00010.00010.00010.0004.4525.54810.00045.95550.00060.00070.00080.00090.00094.452100.000110.00096.48096.50096.58096.39096.27098.70098.69098.82097.910H=94.882mT.4IP.4'NO.6NO.6+10.00IP.5TP0.00010.00010.0001.104110.000120.000130.000131.10493.75093.73093.83093.940H=94.882mT.4縦 断 面 図 52H=1:250縮尺1番号1図面番号種 別工 種工事箇所路線河川名三 原 市縦断面図急傾斜地崩壊対策工事(深小学校上地区)三原市深町深小学校上地区V=1:100IP.2床 付 け 高ポケット底高擁壁天端高水 路 底 高93.530 94.030 98.33093.541 94.041 98.34193.430 93.930 98.23093.450 93.950 98.25093.23093.24193.13093.15093.425横 断 図
(1/3) S=1:100 縮尺1番号19図面番号種 別工 種工事箇所路線河川名三 原 市横 断 図急傾斜地崩壊対策事業三原市深町深町深小学校上地区53NO.0小 屋DL=90.000D=10.000FH=GH=99.190NO.010 20 30 40 5010 20 30 40 50田1800ネット系待受工(1)h=5.0m捕捉容量A=15.88m2L=9.6ネット系待受工(1)土 工L=2.0ネット系待受工(1)土 工土工同断C(SE)=1.2C(SR)=4.3切土法面の土質によっては法面保護をおこなうこと。
≪凡例≫Co ・・・コンクリートDT ・・・ダンプトラックCC ・・・クローラクレーンRTC・・・ラフテレーンクレーンAs ・・・アスファルトBH ・・・バックホウTC ・・・トラッククレーン0001 0 0 59 三原市 00-08.05.01(0)1 公共(一般) 工種 施工地域・工事場所区分 復興補正区分 週休補正区分 現場事務所等の貸与区分 ICT補正区分 冬期補正係数 緊急工事区分 前払金支出割合区分 契約保証区分 07 砂防・地すべり等工事 00 補正なし 00 補正なし 09 閉所型・月単位 00 補正なし 00 補正なし00 補正なし 00 通常工事 0% 00 補正無し 01 金銭的保証(0.04%) 本工事費 内訳表 0 0002 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考本工事費 X1000 斜面対策 1 式 Y1D03 レベル1 砂防土工 1 式 Y1D0301 レベル2 掘削工 1 式 Y1D030101 レベル3 掘削 50 m3 Y1D03010101レベル4 掘削土砂 現場制約あり 50 m3 SPK25040001 00 単第0 -0001 表 残土処理工 1 式 Y1D030109 レベル3 土砂等運搬 50 m3 Y1D03010902レベル4 人力運搬(積込み~運搬~取卸し)換算距離20m以下 50 m3 SPK25040022 00 単第0 -0002 表 本工事費 内訳表 0 0003 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考積込(ルーズ)土砂小規模(標準) 50 m3 SPK25040007 00 単第0 -0003 表 土砂等運搬小規模 土砂(岩塊・玉石混り土含む)DID区間無し 距離6.0km以下(5.0km超) 50 m3 SPK25040002 00 単第0 -0004 表 残土等処分 50 m3 Y1D03010903レベル4 【直接工事費に含まれる処分費等】「処分費等」の取扱いによる
#0041 受入費土砂 50 m3 F000000100 00 法面工 1 式 Y1D0303 レベル2 支柱組立設置工 1 式 Y1D030301 レベル3 資機材搬入・搬出工 1 式 Y1D03030101レベル4 資機材搬入・搬出工 1 式 V000000100 00 単第0 -0005 表 本工事費 内訳表 0 0004 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考ラフテレーンクレーン(油圧伸縮ジブ型)25t吊,オペレータ付排1~3,2011,2014 8 日 KR006001 00 支柱基礎反力体設置工 1 式 Y1D03030103レベル4 削孔工ロータリーパーカッションスキッドφ115mm 二重管エアー削孔 レキ質土 72 m V000000303 00 単第0 -0006 表 注入打設工 2.4 m3 V000000500 00 単第0 -0007 表 アンカー鋼材組立・加工・挿入工(PC鋼線相当 設計荷重400kN未満) 7 本 V000000403 00 単第0 -0008 表 アンカー鋼材組立・加工・挿入工(PC鋼線相当 設計荷重400kN以上1300未満) 5 本 V000000404 00 単第0 -0009 表 耐荷試験工(支柱基礎反力体) 12 本 V000000601 00 単第0 -0010 表 ボーリングマシン移設工 1 回 V000000700 00 単第0 -0011 表 山側控えロープアンカー工 1 式 Y1D03030104レベル4 本工事費 内訳表 0 0005 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考削孔工ロータリーパーカッションスキッドφ115mm 二重管エアー削孔 レキ質土 38 m V000000303 00 単第0 -0006 表 注入打設工 1.3 m3 V000000500 00 単第0 -0007 表 アンカー鋼材組立・加工・挿入工(PC鋼線より線 設計荷重400kN未満) 3 本 V000000401 00 単第0 -0012 表 アンカー鋼材組立・加工・挿入工(PC鋼線より線 設計荷重400kN以上1300未満) 4 本 V000000402 00 単第0 -0013 表 耐荷試験工(山側・谷側反力体) 7 本 V000000602 00 単第0 -0014 表 ボーリングマシン移設工 2 回 V000000700 00 単第0 -0011 表 ネット高さ保持ロープアンカー工 1 式 Y1D03030105レベル4 削孔工ロータリーパーカッションスキッドφ115mm 二重管エアー削孔 レキ質土 25 m V000000303 00 単第0 -0006 表 注入打設工 0.8 m3 V000000500 00 単第0 -0007 表 本工事費 内訳表 0 0006 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考アンカー鋼材組立・加工・挿入工(PC鋼線より線 設計荷重400kN未満) 2 本 V000000401 00 単第0 -0012 表 アンカー鋼材組立・加工・挿入工(PC鋼線より線 設計荷重400kN以上1300未満) 2 本 V000000402 00 単第0 -0013 表 耐荷試験工
(横反力体) 4 本 V000000603 00 単第0 -0015 表 ボーリングマシン移設工 1 回 V000000700 00 単第0 -0011 表 本体組立工 1 式 Y1D03030106レベル4 グラウンドプレート設置工 6 箇所 V000000800 00 単第0 -0016 表 支柱組立設置工柵高H=5.0m 6 箇所 V000000900 00 単第0 -0017 表 山側控えロープ工 8 本 V000001000 00 単第0 -0018 表 傾角拘束ロープ工 4 本 V000001100 00 単第0 -0019 表 本工事費 内訳表 0 0007 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考垂直ロープ工 4 本 V000001200 00 単第0 -0020 表 ネット高さ保持ロープ・緩衝装置設置ロープ 12 本 V000001300 00 単第0 -0021 表 材料費 1 式 Y1D03030107レベル4 材料費 1 式 V000000300 00 単第0 -0022 表 仮設工 1 式 Y1D0310 レベル2 足場工 1 式 Y1A041201 レベル3 足場 430 空m3 Y1A01070904レベル4 足場工 430 空m3 V000000200 00 単第0 -0023 表 交通管理工 1 式 Y1D031021 レベル3 本工事費 内訳表 0 0008 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考交通誘導警備員 8 人 Y1D03102101レベル4 交通誘導警備員B 8 人 R0369 00 **直接工事費**#0020計=支給品等(材料),無償貸付 準備費 Z0005 準備費 1 式 YZZ05 レベル2 準備費 1 式 YZZ05001 レベル3 木根等処分費 1 式 YZZ05001001レベル4 伐木・伐竹(伐木除根)伐木(人力:中)(10本以上50本未満/100m2) 300 m2 SPK25040183 00 単第0 -0024 表 集積(人力施工)(伐木除根)-(全ての費用) 300 m2 SPK25040187 00 単第0 -0025 表 本工事費 内訳表 0 0009 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考運搬(伐木除根)人力施工 DID区間無し運搬距離32.0km以下(24.5km超) 28 m3 SPK25040189 00 単第0 -0026 表 【準備費に含まれる処分費等】 「処分費等」の取扱いによる
φ22.5mm×2 L=6.5m 本 1 P1φ22.5mm×2 L=6m 本 1 P6φ22.5mm×2 L=6.5m 本 1 P1φ22.5mm×2 L=6m 本 1 P6φ18.5mm×2 L=4.5m 本 1 R1φ18.5mm×2 L=4.5m 本 1 R6中間部リテイニングロープアンカーφ22.5mm×2 L=6.5m 本 4 R2~R5ダウンスロープアンカー φ10.5mm×2 L=2.5m 本 1 P6D32(SD490) L=4.2m 本 1 P1D32(SD490) L=4.2m 本 1 P6全ねじ異形PC鋼棒(山側) D32 L=7.2m 本 4 P2~P4L=7.7m 本 1 P1L=6.2m 本 1 P6D32 L=5.7m 本 4 P2~P5削孔長 115mm m 134.0全ねじ異形棒鋼付属品ナット(上部) D32用 個 2ナット(下部) D32用 個 2ワッシャ D32用 個 4全ねじ異形PC鋼棒付属品ナット(上部) D32用 個 4溝付ナット(上部) D32用 個 6ナット(下部) D32用 個 10ワッシャ D32用 個 14カプラー D32用 個 10STPG,φ76.3×t7.0,L=1500 本 4S45C,φ76.3×t7.0,L=1500 本 2頭部保護キャップ 個 12充填剤 333mℓ/本 本 12孔壁保護管 φ60 mmメッシュ管 本 70スペーサー 個 78グラウト量 m3 4.45足場空m3 空m3 426.1上部サポートロープアンカー下部サポートロープアンカー端末部リテイニングロープアンカー全ねじ異形棒鋼(山側)全ねじ異形PC鋼棒(谷側)補強鋼管1.支柱アッセンブリーh= m : (組)2.グラウンドプレートグラウンドプレート タイプ (体)3.リングネットリングネットタイプ:4.ワイヤメッシュ φ2.4×50 1ロール:1.75×25.0(m)ネット必要列数: 柵延長/(1.75-0.7)= / = (列)必要ロール数 : ネット必要列数×(H+0.15+0.5)/25= × / = (ロール)必要ロール数 : = ≒ (ロール)5.ワイヤメッシュ接続針金 L=120mm接続個所数: (個所/m2)必要個数 : × × = (個)5.0 6※支柱アッセンブリー:支柱及び支柱とグラウンドプレートを接続する接続部材を組み合わせた一式を意味する。
GP-1-IB 6ROCCO19/3/3000.0 0 0 0 0合 計 0※1パネルサイズ=H:高さ×L:横幅0 1.05 00 0.20 25 0※横方向重ね70cm、上部折り返し15cm、下部張り出し50cm考慮する。
0 005.0 0 25 0リングネットタイプ H(m) L(m)1枚当り面積(m2)パネル数(枚)延面積(m2)ROCCO19/3/3006.ワイヤロープ長(1)リプレイスロープ,サポートロープ φ mm①リプレイスロープ(A-1)1本当たりの必要長(L)L = (m)②上部サポートロープ(A-2)設置長(l1)l1 = + + = (m)1本当たりの必要長(L)L = l1+l2 (l2:締め付け余長 1.2m)= + = ≒ (m)③上部サポートロープ(A-3)設置長(l1)l1 = + + = (m)1本当たりの必要長(L)L = l1+l2 (l2:締め付け余長 1.2m)= + = ≒ (m)④リプレイスロープ(B-1)1本当たりの必要長(L)L = (m)⑤下部サポートロープ(B-2)設置長(l1)l1 = + + = (m)1本当たりの必要長(L)L = l1+l2 (l2:締め付け余長 1.2m)= + = ≒ (m)⑥下部サポートロープ(B-3)設置長(l1)l1 = + + = (m)1本当たりの必要長(L)L = l1+l2 (l2:締め付け余長 1.2m)= + = ≒ (m)G221.56.3 25.0 5.3 36.636.6 1.2 37.8 38.09.0 25.0 7.6 41.641.6 1.2 42.8 43.01.53.5 25.0 3.5 32.032.0 1.2 33.2 33.56.0 25.0 6.0 37.037.0 1.2 38.2 38.5(2)ラテラルロープ①ラテラルロープ(C-1) φ mm設置長(l1)l1 = (m)1本当たりの必要長(L)L = l1+l2(l2:締め付け余長 1.0m)= + = ≒ (m)②ラテラルロープ(C-2) φ mm設置長(l1)l1 = (m)1本当たりの必要長(L)L = l1+l2(l2:締め付け余長 1.0m)= + = ≒ (m)③ラテラルロープ(C-3) φ mm設置長(l1)l1 = (m)1本当たりの必要長(L)L = l1+l2(l2:締め付け余長 1.0m)= + = ≒ (m)④ラテラルロープ(C-4) φ mm設置長(l1)l1 = (m)1本当たりの必要長(L)L = l1+l2(l2:締め付け余長 1.0m)= + = ≒ (m)(3)リテイニングロープ①リテイニングロープ(D-1) φ mm設置長(l1)l1 = (m)1本当たりの必要長(L)L = l1+l2 (l2:締め付け余長 1.0m)= + = ≒ (m)187.87.8 1.0 8.8 9.01810.510.5 1.0 11.5 11.5186.86.8 1.0 7.8 8.0189.19.1 1.0 10.1 10.5207.27.2 1.0 8.2 8.5②リテイニングロープ(D-2) φ mm設置長(l1)l1 = (m)1本当たりの必要長(L)L = l1+l2 (l2:締め付け余長 1.2m)= + = ≒ (m)③リテイニングロープ(D-3) φ mm設置長(l1)l1 = (m)1本当たりの必要長(L)L = l1+l2 (l2:締め付け余長 1.2m)= + = ≒ (m)④リテイニングロープ(D-4) φ mm設置長(l1)l1 = (m)1本当たりの必要長(L)L = l1+l2 (l2:締め付け余長 1.2m)= + = ≒ (m)⑤リテイニングロープ(D-5) φ mm設置長(l1)l1 = (m)1本当たりの必要長(L)L = l1+l2 (l2:締め付け余長 1.2m)= + = ≒ (m)⑥リテイニングロープ(D-6) φ mm設置長(l1)l1 = (m)1本当たりの必要長(L)L = l1+l2 (l2:締め付け余長 1.2m)= + = ≒ (m)220.00.0 1.2 1.2 0.0220.00.0 1.2 1.2 0.0220.00.0 1.2 1.2 0.0229.39.3 1.2 10.5 10.5208.58.5 1.2 9.7 10.0(4)バーチカルロープ φ mm①バーチカルロープ(E-1)設置長(l1)l1 = ×2= ≒ (m)1本当たりの必要長(L)L = l1+l2 (l2:余長 1.0m)= + = (m)(5)ダウンスロープリテイニングロープ①ダウンスロープリテイニングロープ(F-1)φ mm設置長(l1)l1 = (m)1本当たりの必要長(L)L = l1+l2(l2:締め付け余長 1.0m)= + = ≒ = (m)G225.210.4 10.510.5 1.0 11.5205.95.9 1.0 6.9 7.0(6) ワイヤロープ数量表ワイヤロープ数量表 (φ mm)ワイヤロープ数量表 (φ mm)ワイヤロープ数量表 (φ mm)ワイヤロープ数量表 (φ mm)18C-1 9.0 1 9.0C-2 11.5 1 11.5C-3 8.0 1 8.0C-4 10.5 1 10.5合 計 39.020D-1 8.5 2 17.0D-6 10.0 2 20.0ダウンスロープリテイニングロープG-1 7.0 1 7.0合 計 44.022D-2 8.5 0 0.0D-3 9.5 0 0.0D-4 9.5 0 0.0D-5 10.5 0 0.0合 計 0.0G22リプレイスロープ A-1 1.5 4 6.0A-2 38.0 1 38.0A-3 43.0 1 43.0リプレイスロープ B-1 1.5 4 6.0B-2 33.5 1 33.5B-3 38.5 1 38.5バーチカルロープ E-1 11.5 4 46.0合 計 211.0ワイヤロープ区分1本当りのロープ必要長(m)ロープ本数ワイヤロープ 延長(m)ラテラルロープワイヤロープ区分1本当りのロープ必要長(m)ロープ本数ワイヤロープ 延長(m)端末部リテイニングロープワイヤロープ区分1本当りのロープ必要長(m)ロープ本数ワイヤロープ 延長(m)中間部リテイニングロープワイヤロープ区分1本当りのロープ必要長(m)ロープ本数ワイヤロープ 延長(m)上部サポートロープ下部サポートロープ7.ブレーキリングブレーキリングの種類GS-8000 ブレーキリング (ワイヤロープφ12mm,φ14mm対応)GS-8001 ブレーキリング (ワイヤロープφ16mm,φ18mm対応)GS-8002 ブレーキリング (ワイヤロープφ20mm,φ22mm対応)GN-9017 ブレーキリング (ワイヤロープφG22mm対応)ブレーキリング数量表GS-8001 GS-8002 GN-9017 GS-8001 GS-8002 GN-9017A-1 - - 1 4 - - 4B-1 - - 1 4 - - 4D - 1 - 4 - 4 -D - 1 - 3 - 3 -合計 0 7 8ワイヤロープ区分1本当たりの ブレーキリング数(個)ロープ本数(本)延べブレーキリング数(個)リプレイスロープリテイニングロープ8.ワイヤクリップ数FF-C-450ワイヤクリップ種類(ワイヤロープφ12mm対応)(ワイヤロープφ14mm対応)(ワイヤロープφ16mm対応)(ワイヤロープφ18mm,φ20mm対応)(ワイヤロープφ22mm,φG22mm対応)EN13411-5ワイヤクリップ種類NG13 (ワイヤロープφ12mm対応)NG16 (ワイヤロープφ14mm,φ16mm対応)NG19 (ワイヤロープφ18mm対応)NG22 (ワイヤロープφ20mm,φ22mm,φG22mm対応)(1)ワイヤロープ固定用 FF-C-450ワイヤクリップ数量表(※バーチカルロープを除く)A φ mmB φ mmC φ mmφ mmφ mmG φ mm(2)バーチカルロープ固定用 EN13411-5ワイヤクリップEN13411-5ワイヤクリップ仕様 :1本当たりのクリップ数 : (個)バーチカルロープ本数 :2 (個/本) × 4 (本) = (個)7/16"9/16"5/8"3/4"7/8"7/16" 9/16" 5/8" 3/4" 7/8" 7/16" 9/16" 5/8" 3/4" 7/8"上部サポートロープ G22 - - - - 5 2 - - - - 10下部サポートロープ G22 - - - - 5 2 - - - - 10ラテラルロープ 18 - - - 4 - 4 - - - 16 -20 - - - 4 - 4 - - - 16 -22 - - - - 4 3 - - - - 12ダウンスロープリテイニングロープ20 - - - 4 - 1 - - - 4 -合 計 0 0 0 36 32NG222 4 (本)8ワイヤロープ区分ロープ径(mm)1本当りのクリップ数(個) ロープ本数(本)延べクリップ数(個)リテイニングロープ D9.シャックル数・リングネットパネル連結用シャックルシャックル数量表× × ×・リプレイスロープ~サポートロープ連結用シャックル必要個数=リプレイスロープ本数: (個)・リプレイスロープ~ワイヤロープアンカー連結用シャックル必要個数=リプレイスロープ本数: (個)10.シンブル φ mm用必要個数=サポートロープ本数: (個)NG7/8"左端末 (5m) 5.0 5 12 30 23 0 0中間 (5m) 5.0 5 - 30 23 0 0右端末 (5m) 5.0 5 12 30 - 0 0合計 0NG1"8NG1"8G224区分パネルサイズ (縦m×横m)対バーチカルロープ連結用対サポートロープ連結用対リングネット連結用パネル数延べシャックル数11.ワイヤロープアンカー及び支柱基礎反力体(1) 鋼材長①ワイヤロープアンカー・上部サポートロープアンカー φ mm×2(m/本)× (本) = (m) :P1・上部サポートロープアンカー φ mm×2(m/本)× (本) = (m) :P6・下部サポートロープアンカー φ mm×2(m/本)× (本) = (m) :P1・下部サポートロープアンカー φ mm×2(m/本)× (本) = (m) :P6・端末部リテイニングロープアンカーφ mm×2(m/本)× (本) = (m) :R1・端末部リテイニングロープアンカーφ mm×2(m/本)× (本) = (m) :R6・中間部リテイニングロープアンカーφ mm×2(m/本)× (本) = (m) :R2~R5・ダウンスロープアンカー φ mm×2(m/本)× (本) = (m) :P3②全ねじ異形棒鋼 D32(SD490)鋼材長=設置長+設置余長(0.2m)山側: (m/本) × (本) = (m) :P1(m/本) × (本) =
(m) :P6③全ねじ異形PC鋼棒 D32鋼材長=設置長+設置余長(0.2m)山側: (m/本) × (本) = (m) :P2~P5谷側: (m/本) × (本) = (m) :P1(m/本) × (本) = (m) :P6(m/本) × (本) = (m) :P2~P522.56.5 1 6.522.56.0 1 6.022.56.5 1 6.522.56.0 1 6.018.54.5 1 4.518.54.5 1 4.522.56.5 4 26.010.52.5 1 2.54.2 1 4.24.2 1 4.2※設置長=削孔長となる。
(2) 削孔長削孔長数量表(φ mm) 1151本当りの削孔長 延べ削孔長(m)設置長 定着長 定着外余長 定着長 定着外余長P1 6.5 5.5 1.0 1 5.5 1.0P6 6.0 5.0 1.0 1 5.0 1.0P1 6.5 5.5 1.0 1 5.5 1.0P6 6.0 5.0 1.0 1 5.0 1.0R1 4.5 3.5 1.0 1 3.5 1.0R6 4.5 3.5 1.0 1 3.5 1.0中間部リテイニングロープアンカーR2~R5 6.5 5.5 1.0 4 22.0 4.0ダウンスロープアンカー P3 2.5 1.5 1.0 1 1.5 1.0P1 4.0 3.0 1.0 1 3.0 1.0P6 4.0 3.0 1.0 1 3.0 1.0全ねじ異形PC鋼棒(山側) P2~P5 7.0 6.0 1.0 4 24.0 4.0P1 7.5 6.0 1.5 1 6.0 1.5P6 6.0 4.5 1.5 1 4.5 1.5P2~P5 5.5 4.0 1.5 4 16.0 6.0合 計 108.0 26.0削孔長延長 134.0反力体区分本数(本)上部サポートロープアンカー下部サポートロープアンカー端末部リテイニングロープアンカー全ねじ異形棒鋼(山側)全ねじ異形PC鋼棒(谷側)12.各反力体付属部材・全ねじ異形棒鋼付属品ナット(上部) D32用必要個数=全ねじ異形棒鋼設置本数: (個)ナット(下部) D32用必要個数=全ねじ異形棒鋼設置本数: (個)ワッシャ D32用必要個数=全ねじ異形棒鋼(山側)設置本数×2:球面ワッシャ必要個数=全ねじ異形棒鋼(谷側)設置本数: (個)カプラー山側: 個 × 本= 個谷側: 個 × 本= 個 個・全ねじ異形PC鋼棒付属品ナット(上部) D32用必要個数=全ねじ異形PC鋼棒(山側)設置本数:溝付ナット(上部) D32用必要個数=全ねじ異形PC鋼棒(谷側)設置本数:ナット(下部) D32用必要個数=全ねじ異形PC鋼棒設置本数:ワッシャ D32用必要個数=全ねじ異形PC鋼棒(山側)設置本数×2+全ねじ異形PC鋼棒(谷側)設置本数:カプラー山側: 個 × 本= 個谷側: 個 × 本= 個 個2 24 (個)00.0~4.5 - 1 0 04.6~9.0 1 0 0 09.1~13.5 2 0※カプラーは、現地状況(搬入など)によって異なるが、当地においては上表を一応の目安に算出するものとし、実施工時においては変更する場合がある。
4 (個)6 (個)10 (個)14 (個)0.0~4.5 -4.6~9.0 1 1 4 49.1~13.5 2 1 6 610※カプラーは、現地状況(搬入など)によって異なるが、当地においては上表を一応の目安に算出するものとし、実施工時においては変更する場合がある。
全ねじ異形棒鋼全長(m)カプラー個数(個)全ねじ異形棒鋼全長(m)カプラー個数(個)補強鋼管必要本数=全ねじ異形PC鋼棒(谷側)設置本数:STPG370、φ76.3×t7.0、L=1500 :S45C、φ76.3×t7.0、L=1500 :S45C、φ76.3×t10.0、L=1500 :頭部保護キャップ頭部保護キャップ必要個数=全ねじ異形棒鋼設置本数+全ねじ異形PC鋼棒設置本数: (個)充填剤(保護キャップ設置用) 1箇所あたり1本(333mℓ/本)充填剤必要本数=頭部保護キャップ数: (本)孔壁保護管(φ mm): / = (本): / = (本): / = (本)(本)6 (本)4 (本)2 (本)0 (本)121260サポートロープアンカー 25.0 (m) 0.91 (m/本) 28リテイニングロープアンカー 35.0 (m) 0.91 (m/本) 39ダウンスロープアンカー 2.5 (m) 0.91 (m/本) 3合 計 70ワイヤロープアンカー区分延べ削孔長 1本当り長さ 設置本数スペーサー先端より0.5mの位置から最大ピッチ2.5mで設置する。また最低個数は1本当たり2個以上とする。
: ⇒ × =: ⇒ × =: ⇒ × =: ⇒ × =: ⇒ × =: ⇒ × =: ⇒ × =: ⇒ × =: ⇒ × =: ⇒ × =: ⇒ × =: ⇒ × =: ⇒ × =: ⇒ × =上部サポートロープアンカー 6.5 (m/本) 4 (個/本) 1 (本) 4 (個)6.0 (m/本) 3 (個/本) 1 (本) 3 (個)下部サポートロープアンカー 6.5 (m/本) 4 (個/本) 1 (本) 4 (個)6.0 (m/本) 3 (個/本) 1 (本) 3 (個)端末部リテイニングロープアンカー 4.5 (m/本) 3 (個/本) 1 (本) 3 (個)4.5 (m/本) 3 (個/本) 1 (本) 3 (個)中間部リテイニングロープアンカー 6.5 (m/本) 4 (個/本) 4 (本) 16 (個)ダウンスロープアンカー 2.5 (m/本) 2 (個/本) 1 (本) 2 (個)全ねじ異形棒鋼(山側) 4.0 (m/本) 3 (個/本) 1 (本) 3 (個)4.0 (m/本) 3 (個/本) 1 (本) 3 (個)全ねじ異形PC鋼棒(山側) 7.0 (m/本) 4 (個/本) 4 (本) 16 (個)全ねじ異形PC鋼棒(谷側) 7.5 (m/本) 3 (個/本) 1 (本) 3 (個)6.0 (m/本) 3 (個/本) 1 (本) 3 (個)5.5 (m/本) 3 (個/本) 4 (本) 12 (個)合計 78 (個)反力体区分 アンカー設置長アンカー1本あたり個数アンカー本数設置個数13.グラウト量 グラウト量は、以下に示す国土交通省土木工事積算基準(H21 (財) 建設物価調査会 P.167より抜粋)に従い算出する。
削孔径 : (mm)削孔延長: (m)V=D2 × π/4/106 × ∑L × (1+K)= 2 × π/4/106 × × (1+2.2)= m3115134.0115 134.04.4514.足場空m3仮設足場の数量は、足場面積×柵延長にて算出する。
・上段足場(リテイニングロープ削孔用足場)足場幅:W1= m勾配:θ= °足場高:H1= W1×tan °= m足場面積:A1= (m) × (m)/ 2 = (m2)足場延長:L1=柵延長+両端部リテイニングロープアンカー間距離+作業幅= + + + ×2= m足場空m3:A1×L1 = × = (空m3)・下段足場(支柱建て込み及びサポートロープアンカー削孔用足場)足場幅:W2= m勾配:θ= °足場高:H2= W2×tan °= m足場面積:A2= (m) × (m)/ 2 = (m2)足場延長:L2=柵延長+両端部サポートロープアンカー間距離+作業幅= + + + ×2= m足場空m3:A2×L2 = × = (空m3)総足場空m3: + = (空m3)3.04040 2.53.0 2.5 3.825 1.9 2.5 2.0 33.43.8 33.4 126.94.04040 3.44.0 3.4 6.825 7.5 7.5 2.0 446.8 44.0 299.2126.9 299.2 426.1θW1H1W2H2作業幅端部リテイニングロープアンカー間距離作業幅端部リテイニングロープアンカー間距離柵延長作業幅 サポートロープアンカー間距離 柵延長 作業幅 サポートロープアンカー間距離W1W2L1=上段足場延長L2=下段足場延長柵高×1.5 柵高×1.5参 考 図-急傾斜地崩壊対策工事(深小学校上地区)-標準断面図 S=1:100 縮尺番号図面番号種 別工 種工事箇所路線河川名三 原 市標準断面図急傾斜地崩壊対策工事(深小学校上地区)三原市深町深小学校上地区81小 屋小 屋DL=90.000D=10.000FH=GH=96.580NO.310 20 30 40 5010 20 30 40 501500ネット系待受工(2)h=5.0m捕捉容量A=16.45m21:0.5石積補強工1:0.6H30.96゚鉄筋挿入工(D19 L=2.0)削孔径φ65mm、Td=36.02KN/本吹付法枠工(□300-2000×2000)枠内モルタル吹付(8cm)吹付法枠工SL150030°Nc20Nc50埋 戻 し埋戻し種別 埋戻し種別W1:最大埋戻し幅W2:最小埋戻し幅埋戻し幅W1≧4m,W2<1m B A W2≧4m 1m≦W1≦4m,W2<1mW1≦1m,W2<1m D C埋戻し幅余 裕 幅構造物端から30cmとすることができる。
掘削面の高さプレキャスト製品等の場合1m未満床掘り余裕幅C(SE)C(SR)E(SE)E(SR)Fu(D)SLl(SE)掘削(土砂)掘削(軟岩)床堀(土砂)床掘(軟岩)埋戻(D)吹付法枠法長切土法面整形(土砂)凡 例K(SE) 基面整正(土砂)吹付法枠工(2)C(SE)C(SR)11E-1×2 φG22クリップNG22-25.2m5.0m25.0m5.0mB-2 φG22 クリップ7/8"-55.0m5.0m中間スパン5.0m中間スパン5.0m端末スパン5.0m5.0m中間スパンA-2 φG22 クリップ7/8"-55.0m端末スパン5.0m6.5m7.5m60°A-3 φG22 クリップ7/8"-5B-3 φG22 クリップ7/8"-56.5m7.8m5.0m55°6.0m6.0m6.8m9.1m5.0m7.5m40°40° 展 開 図 S=1/100平 面 図 S=1/100 ネット系待受工(1) 構造図(1/2) 延長25mS=1:100 縮尺1 番号2図面番号種 別工 種工事箇所路線河川名三 原 市急傾斜地崩壊対策事業三原市深町深町深小学校上地区82ネット系待受工(1)構造図P4 P3 P2P2 P4 P3 P1D-1×2 φ20 クリップ3/4"-4D-2×3 φ22 クリップ7/8"-4P1P5P5D-6×2 φ20 クリップ3/4"-4P6P6D-3×3 φ22 クリップ7/8"-4D-4×3 φ22 クリップ7/8"-4D-5×3 φ22 クリップ7/8"-4リプレイスロープ A-1 φG22 L=1.5mラテラルロープ端末ブレーキリングGS-8002リテイニングロープアンカー端末リテイニングロープ上部サポートロープアンカーGN-9017ブレーキリングクリップ3/4"-4C-1 φ18ラテラルロープ下部サポートロープ(上部サポートロープアンカー)ワイヤロープアンカーⅣ型 φ22.5×2 削孔径φ115リプレイスロープ B-1 φG22 L=1.5m下部サポートロープアンカー中間リテイニングロープ中間ブレーキリングGS-8002 リングネット+ワイヤメッシュ バーチカルロープ 支柱 H-200×200×8×12ROCCO19/3/300上部サポートロープラテラルロープクリップ3/4"-4C-3 φ1810.5m ラテラルロープクリップ3/4"-4C-2 φ18ラテラルロープクリップ3/4"-4C-4 φ18ダウンスロープリテイニングロープダウンスロープリテイニングロープφ22.5×2 削孔径φ115(下部サポートロープアンカー)ワイヤロープアンカーⅣ型 ※スパン長は、斜長とする。
AB柵高:5.0mL15°75°30°C2.5m 5.9m5@5.0m=25.0m25° 断 面 図 S=1/100ワイヤロープ設置図 S=NTSS=1:100 縮尺2 番号2図面番号種 別工 種工事箇所路線河川名三 原 市急傾斜地崩壊対策事業三原市深町深町深小学校上地区83ネット系待受工(1)構造図 ネット系待受工(1) 構造図(2/2) 延長25mDB-2B-2A-1P3 P2 P5 P4B-1A-1B-1P1 P6A-3A-1A-1B-3 B-1 B-1C-1C-2C-3C-4E-1E-1E-1E-1D-1D-1D-2D-6D-6D-3D-4D-5D-2D-3D-4D-5D-2D-3D-4D-5R1 R2 R6 R3 R4 R5F-1中間部:φ22.5×2 削孔径φ115(リテイニングロープアンカー)ワイヤロープアンカーⅣ型(端末部:Ⅲ型)端末部:φ18.5×2 削孔径φ115リテイニングロープダウンスロープリテイニングロープF-1 φ20 クリップ3/4"-4端末部:全ねじ異形棒鋼(SD490) D32 削孔径φ115中間部:全ねじ異形PC鋼棒 D32 削孔径φ115(ダウンスロープアンカー)ワイヤロープアンカーⅠ型φ10.5×2 削孔径φ115全ねじ異形PC鋼棒 D32 削孔径φ115tt ttD-1 7.2mリテイニングロープ長L区 分D-2D-3D-4D-5D-6C(谷側)7.5mP2~P5P64.0m P1B(山側)区 分R6R1 4.5mR2~R5リテイニングロープアンカーA区 分支柱基礎反力体6.9m8.3m8.0m9.3m8.5m6.5m4.5m5.5m 7.0m6.0m 4.0m※1)本図は標準図面であり、当該地の地形状況に合わせ、 施工時には各ワイヤロープ長を変更する場合がある。
※2) はシャックル止めを示す。
※3) tはシンブル使用。
A:上部サポートロープB:下部サポートロープC:ラテラルロープD:リテイニングロープE:バーチカルロープF:ダウンスロープリテイニングロープ※ダウンスロープリテイニングロープは P3支柱に設置する。
DL=90.000D=10.000FH=GH=98.920NO.1(端末部) (中間部)リテイニングロープ上部サポートロープA部詳細図 S=1/5B-B平面図 S=1/5C-C平面図 S=1/5 ネット系待受工(1) 詳細図(1/5)リテイニングロープ上部サポートロープダウンスロープリテイニングロープ(P3支柱に設置)5200山側 谷側100±10㎝ 支柱全体図 S=1/20(H=5.0m)リテイニングロープ支柱 H-200×200×8×12E EDグラウンドプレート※ グラウンドプレート下部に於いては、地盤 状況に応じて調整モルタルを打設する。
B BAC Cバーチカルロープリテイニングロープラテラルロープ上部サポートロープラテラルロープリテイニングロープ上部サポートロープラテラルロープリテイニングロープバーチカルロープリテイニングロープダウンスロープリテイニングロープ(P3支柱に設置)図 示 縮尺1番号5図面番号種 別工 種工事箇所路線河川名三 原 市ネット系待受工(1)詳細図急傾斜地崩壊対策事業三原市深町深町深小学校上地区84 ネット系待受工(1) 詳細図(2/5)30061045 68グラウンドプレート山側 谷側565 45S45C φ76.3×7.0ナット ワッシャグラウンドプレートバーチカルロープ溝付ナット頭部保護キャップ充填剤全ねじ異形PC鋼棒 D32補強鋼管 L=1.5m全ねじ異形棒鋼(SD490) D32D部詳細図 S=1/5E-E平面図 S=1/549716(端末部)(端末部)(中間部)(中間部)山側 谷側565 45STPG370 φ76.3×7.0ナット ワッシャグラウンドプレートグラウンドプレート68 45610300溝付ナット頭部保護キャップ充填剤全ねじ異形PC鋼棒 D32補強鋼管 L=1.5m全ねじ異形PC鋼棒 D32E-E平面図 S=1/549716図 示 縮尺2番号5図面番号種 別工 種工事箇所路線河川名三 原 市ネット系待受工(1)詳細図急傾斜地崩壊対策事業三原市深町深町深小学校上地区855.0m端末スパン5.0m中間スパン25.0m5.0m中間スパンリングネット取付詳細図 S=1/30展 開 図平 面 図(上部)平 面 図(下部) ネット系待受工(1) 詳細図(3/5) 図 示 縮尺3 番号5図面番号種 別工 種工事箇所路線河川名三 原 市ネット系待受工(1)詳細図急傾斜地崩壊対策事業三原市深町深町深小学校上地区86中間リテイニングロープシャックルB NG7/8"端末リテイニングロープ上部サポートロープシャックルB NG7/8" シャックルC NG7/8" 下部サポートロープラテラルロープ上部サポートロープシャックル NG1"シャックル NG1"ワイヤクリップ EN13411-5NG22シャックルA NG7/8"シャックルB NG7/8" 上部サポートロープバーチカルロープ下部サポートロープ シャックルB NG7/8"グラウンドプレートシャックル NG1"下部サポートロープ リプレイスロープ シャックル NG1" リプレイスロープリプレイスロープシャックル NG1" シャックル NG1"ラテラルロープ上部サポートロープ下部サポートロープシャックル NG1" シャックル NG1"リプレイスロープラテラルロープ上部サポートロープシャックル取り付け個数縦5.0×横5.0 23 30 12パネルサイズ(m×m)リングネットA B Cシャックル個数(ヶ)C:リングネット連結用B:サポートロープ連結用※ A:バーチカルロープ連結用(ネット1枚当り)径線径巻数2ワイヤメッシュφ2.4×50ワイヤメッシュ接続針金 L=120mm(接続箇所数:8ヶ所/m )凡例 ネット形式上部サポートロープアンカ-(m)D B A(mm) (mm) (mm)Cアンカ-種別6.06.5下部サポートロープアンカ-P1P1 6.510.5 14 21.3 2.5 ダウンスロープアンカ- P36.0ROCCO 19/3/300 ネット形式ブレーキリング S=1/10φG22 42.4 GN-9017φ20~22 42.7 GS-8002A50以上400~460ブレ-キリング形式(mm)対応ワイヤロ-プ径ABCAオレンジテープ @500Dワイヤロープアンカー ROCCO 19 / 3 / 300P6リング結束金具リングネット・ワイヤメッシュ S=1/10 ネット系待受工(1) 詳細図(4/5)スペーサー S=1/473φ4073φ40153孔壁保護管 S=1/442.4 32 22.5P642.4 32 22.5R1,R6 4.56.5 R2~R5端末部リテイニングロープアンカー 18.5 25 33.7中間部リテイニングロープアンカー 42.4 32 22.50.8φ80 910図 示 縮尺4番号5図面番号種 別工 種工事箇所路線河川名三 原 市ネット系待受工(1)詳細図急傾斜地崩壊対策事業三原市深町深町深小学校上地区87 ネット系待受工(1) 詳細図(5/5)カプラー S=1/4 スペーサー S=1/4 頭部保護キャップ S=1/4 ワッシャ S=1/4 溝付きナット S=1/4 ナット S=1/4 A-A断面図 S=1/2全ねじ異形PC鋼棒 S=1/5スペーサー S=1/4 頭部保護キャップ S=1/4 球面ワッシャ S=1/4(亜鉛めっき品)谷 側ワッシャ S=1/4 ナット(下部) S=1/4(亜鉛めっき品)ナット(上部) S=1/4(亜鉛めっき品)A-A断面図 S=1/2A AA A谷 側 山 側補強鋼管 L=1.5mP1,P6 :S45C φ76.3×7.0P2~P5:STPG370 φ76.3×7.0200(設置余長) 設 置 長全 長φ32A Aφ32全 長設 置 長 200(設置余長)6758 706735.2170 58674.5φ72φ386758 70672.430.429.4153φ4073φ407373φ4073φ40153143φ87.922φ40φ584845.6 30φ38φ724.557.750 5535.730.42.6529.8山 側φ32全 長設 置 長 200(設置余長)143φ87.9φ87.9φ87.9全ねじ異形棒鋼(SD490) S=1/5端末支柱部区 分設置余長0.2設 置 長(m) (m)全 長(m)4.0 4.2 P1,P6中間支柱部区 分設置余長0.2設 置 長(m) (m)全 長(m)7.0 7.2 P2~P5区 分設置余長0.2設 置 長(m) (m)全 長(m)7.5 7.7 P1端末支柱部0.2 6.0 6.2 P6中間支柱部区 分設置余長0.2設 置 長(m) (m)全 長(m)5.5 5.7 P2~P5図 示 縮尺5番号5図面番号種 別工 種工事箇所路線河川名三 原 市ネット系待受工(1)詳細図急傾斜地崩壊対策事業三原市深町深町深小学校上地区88工事施工箇所位置図(34.431259,133.135386)急傾斜地崩壊対策工事(深小学校上地区)