R8 小松島市総合福祉センターエレベーター設置工事(工事番号12)
徳島県小松島市の入札公告「R8 小松島市総合福祉センターエレベーター設置工事(工事番号12)」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は徳島県小松島市です。 公告日は2026/06/10です。
新着
- 発注機関
- 徳島県小松島市
- 所在地
- 徳島県 小松島市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2026/06/10
- 納入期限
- -
- 入札締切日
- -
- 開札日
- -
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R8 小松島市総合福祉センターエレベーター設置工事(工事番号12)
所 管 課工 事 名工 事 箇 所着手完了指 名 業 者 選 定日時場所日時 令和8年6月11日(木) ~ 令和8年6月25日(木)場所午前 8時30分から午後 3時00分まで日時 令和8年6月26日(金) 午前 9時10分場所設計金額(税込)設計金額(税抜)入 札 保 証 金最低制限価格制度契 約 保 証 金内 訳 書 提 出議 会 の 議 決入 札 情 報介護福祉課R8 小松島市総合福祉センターエレベーター設置工事小松島市横須町字行地86番地の2契約締結日の翌日から令和9年2月15日まで令和8年度 市内建築工事B- -小松島市ホームページ令和8年6月24日(水)令和8年6月25日(木)小松島市役所4階 小会議室\35,937,000\32,670,000免除適用する要する要する不要(発注案件について)小松島市横須町1番1号 電話番号 0885-32-3507小松島市保健福祉部介護福祉課F A X 0885-35-0272(入札執行について)小松島市横須町1番1号 電話番号 0885-32-2121小松島市都市整備部契約検査課 F A X 0885-33-1559予 定 工 期現 場 説 明 会設 計 図 書 の 閲 覧入札書提出予定期間開 札備 考・落札決定通知書の発行は、開札日の翌日以降となります。
・本入札は、徳島県電子入札システムを利用した電子入札案件です。
・本入札は、小松島市競争契約入札心得、小松島市契約規則、小松島 市建設工事請負約款に関する規則及び小松島市電子入札システム運 用基準等に基づき執行し、契約の締結を行うものです。
・入札金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数がある場合は、その端数金額を切り捨て た金額)をもって契約金額とするので入札者は、消費税及び地方消 費税に係る課税業者であるか免税業者であるかを問わず、見積もっ た契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札金額とし てください。
・本入札については、他の建設関連業者に代理入札を委任することは 認めません。
・本指名通知は場合により取り消しをすることがあります。
・事情により開札を延期することがあります。
・本指名を辞退する場合は、辞退届を提出してください。
・入札執行回数は1回とし、予定価格の制限の範囲内の価格で有効な 入札がないときは、入札を終了します。
・指名通知に記載されている設計図書等の閲覧及び現場説明会を受け ていない者は入札に参加できません。
※設計図書の閲覧は、小松島市役所4階契約検査課においても可能で す。
問い合わせ先
位置図出典:国土地理院地図を加工して作成 R8 小松島市総合福祉センターエレベーター設置工事工事箇所(小松島市総合福祉センター)工事名称 R8 小松島市総合福祉センターエレベーター設置工事工事場所 小松島市横須町字行地86番地の2工事概要総合福祉センターア)構造 鉄筋コンクリート造一部鉄骨造(本工事 鉄骨造)イ)階数 2階建てウ)延べ面積 2,267.10m2(本工事 増築 6.72m2 増築後 2,273.82m2)エ)工事種別 建築工事一式・建築工事・電気設備工事・エレベーター設置工事オ)工事期間 契約締結日翌日から令和9年2月15日カ)その他・下記の項目は積み上げ共通仮設費に計上している交通誘導員B 10人・刊行物は、次の単価を採用している。
建設物価 2026年5月積算資料 2026年5月建築コスト情報 2026年4月春建築施工単価 2026年4月春・共通費は、公共建築工事共通費積算基準(令和7年版)により算定している。
1金 円(工事価格 金 円 )( )( )工事費内訳 2名称 数 量 単位 金 額 備 考直接工事費建築工事1式計共通費共通仮設費1式現場管理費1式一般管理費等1式計工事価格1式消費税等相当額1 消費税率 10 %式工事費1式工事種別内訳 3名称 数 量 単位 金 額 備 考建築工事1式計建築工事 種目別内訳 4名称 数 量 単位 金 額 備 考建築工事1式エレベーター工事1式電気設備工事1式発生材処分1式計建築工事 科目別内訳 5建築工事名称 数 量 単位 金 額 備 考直接仮設1式土・地業工事1式コンクリート工事1式型枠工事1式鉄筋工事1式鉄骨工事1式ALCパネル工事1式防水工事1式金属工事1式左官工事1式塗装工事1式内装工事1式とりこわし工事1式計建築工事 科目別内訳 6エレベーター工事名称 数 量 単位 金 額 備 考エレベーター工事1式計建築工事 科目別内訳 7電気設備工事名称 数 量 単位 金 額 備 考電灯設備1式幹線動力設備1式弱電設備1式火災報知設備1式計建築工事 科目別内訳 8発生材処分名称 数 量 単位 金 額 備 考発生材処理1式計建築工事 中科目別内訳 9建築工事科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考直接仮設1式計土・地業工事1式計コンクリート工事1式計型枠工事1式計鉄筋工事1式計鉄骨工事1式鉄骨工事 付帯工事1式計ALCパネル工事1式計建築工事 中科目別内訳 10建築工事科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考防水工事1式計金属工事 内部1式計左官工事 内部1式計塗装工事 内部1式計内装工事 内部1式計とりこわし工事1式計建築工事 中科目別内訳 11エレベーター工事科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考エレベーター工事1式計建築工事 中科目別内訳 12電気設備工事科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考電灯設備1式計幹線動力設備1式計弱電設備1式計火災報知設備1式計建築工事 中科目別内訳 13発生材処分科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考発生材処理 運搬1式発生材処理 処分1式計建築工事 細目別内訳 14建築工事 直接仮設名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考墨出し(内部改修) 個別改修12.8㎡養生(内部改修) 個別改修12.8㎡整理清掃後片付け 個別改修(内部改修) 12.8㎡養生(内部改修) 搬出入路部分70㎡仮設間仕切り B種 軽鉄下地石膏ボード片面張り 74.5設置及び撤去 ㎡枠組本足場 建枠 600×1700 布枠500×1枚(手すり先行方式) 掛け払い 賃料 修理費 運搬費含む 79㎡内部仕上足場 掛払い 賃料 修理費 運搬費含む(簡易型移動式足 階高5.7m以上7.4m未満 7場) ㎡計建築工事 細目別内訳 15建築工事 土・地業工事名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考根切り 小規模土工バックホウ0.13m3 16.2- m3埋戻し(B種) 小規模土工 発生土9.8m3砂利地業再生切込 徳島東部 1砕石 (個別) 2.1RC-40 m3床下防湿層敷き ポリエチレンフィルム 厚0.1510.4㎡建設発生土運搬 ダンプトラック 10t積級バックホウ0.45m3 土砂 DID区間有り 9.828.5㎞以下 m3建設発生土処分 砂質土徳島県環境整備公社東部 17.4t計建築工事 細目別内訳 16建築工事 コンクリート工事名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考コンクリート F0=18N/mm2 S=15徳島東部 1 0.4捨てコン 割増し額共 m3コンクリート F0=21N/mm2 S=15徳島東部 1 0.9土間コン 割増し額共 m3コンクリート F0=24N/mm2 S=15徳島東部 1 4.9基礎躯体 m3コンクリート打設手間 捨てコンクリート 人力打設S15 10.4m3 式コンクリート打設手間 土間コンクリート 人力打設S15 10.9m3 式コンクリート打設手間 基礎部 ポンプ打設S18 4.9圧送費、基本料別 m3コンクリート圧送 圧送料、基本料費 躯体コンクリート 1式計建築工事 細目別内訳 17建築工事 型枠工事名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考型枠 普通合板型枠壁式構造 基礎部 21.6- ㎡型枠運搬費 4t車 30㎞程度 往復21.6㎡型枠廃材処理費 廃材運搬共(個別) 21.6㎡計建築工事 細目別内訳 18建築工事 鉄筋工事名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考異形鉄筋 D10 SD29579kg異形鉄筋 D13 SD295264kg異形鉄筋 D16 SD29544kg異形鉄筋 D19 SD345129kg鉄筋加工組立 RCラーメン構造階高3.5~4.0m程度 形状単純 0.5t鉄筋運搬費 4t車 30㎞程度0.5tあと施工アンカー D19 接着系アンカー16か所スクラップ14 ▲ ▲kg計建築工事 細目別内訳 19建築工事 鉄骨工事名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考H形鋼 SS400 広幅H-125×125×6.5×9 1,841kgH形鋼 SS400 細幅H-200×100×5.5×8 375kg鋼板 SS400厚6 33kg鋼板 SS400厚9 233kg鋼板 SS400厚12 40kg鋼板 SS400厚16 145kgアンカーボルト M16 L=40020本摩擦接合用高力ボ S10T M16ルト 270本あと施工アンカー M16 接着系ヨコ打ち 22か所工場加工費 現寸施工図、溶剤燃料費、錆止め塗装、自社UT検査共 1式現場施工費 建方、運搬費ボルト締め、塗装補修、仮ボルト 1カニクレーン使用 式アンカーセット アンカフレーム共10か所計建築工事 細目別内訳 20建築工事 鉄骨工事 付帯工事名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考エレベーター開口 3方枠枠取付費 L-75×75×6、L-65×65×6 2材工共 か所エレベーター敷居 L-100×100×10受材取付費 材工共 1か所エレベーター吊フ PL-12加工共ック取付費 材工共 1か所鋼製床工事 床板PL-4.5、
補強材L-30×30×5化粧巾木PL-9 1材工共 式計建築工事 細目別内訳 21建築工事 ALCパネル工事名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考ALC版 厚10041.7㎡取付下地 L-50×50×6 アンカー止め6m取付下地 L-65×65×614m開口補強 L-65×65×63m開口補強 L-75×75×630m取付部材 L-65×65×6×10038個荷揚げ・小運搬 残材収集運搬費共41.7㎡目地材充填 ロックウール板間のみ 41.7㎡計建築工事 細目別内訳 22建築工事 防水工事名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考ケイ酸質系塗布防 ピット防水 C-SUP 2回塗水 10.1㎡シーリング 一般部 変成シリコーン系(MS-2)10×10 10.2mシーリング 一般部 変成シリコーン系(MS-2)15×10 12.4m計建築工事 細目別内訳 23建築工事 金属工事 内部名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考軽量鉄骨天井下地 19形(屋内) ふところ1.5m未満下地張りあり @360 インサート別途 5.9㎡軽量鉄骨天井下地 19形(屋内) ふところ1.5m未満下地張りなし @300 インサート別途 2.9㎡下り壁見切縁 塩化ビニル製2m壁見切縁 塩化ビニル製17.2mスチール手摺取付 スチール H=1120 既存合わせ錆止め塗装 2か所スチール手摺取付 運搬共費 1式網入型板ガラス 厚さ6.8 特寸 2.18㎡以下 ひしガラスとめ材別途 清掃共 2.7㎡計建築工事 細目別内訳 24建築工事 左官工事 内部名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考床モルタル塗り 金ごて ビニル系床材下地 厚408.2㎡複層塗材 E ALCパネル面 ゆず肌状 ローラー塗りアクリル系 水系 つやあり 上塗2回 38下地調整費(屋内)共 ㎡計建築工事 細目別内訳 25建築工事 塗装工事 内部名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考EP塗り ボード面 工程B種(見上)素地B種 2.9㎡SOP塗り 鉄鋼面 工程A種 塗料1種錆止別途 3.5㎡SOP塗り 鉄鋼面 工程B種(糸幅300㎜以下) 錆止現場1回共 1.8m計建築工事 細目別内訳 26建築工事 内装工事 内部名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考天井 厚 9.5 準不燃 継目処理せっこうボード 2.9張り(GB-R) ㎡天井 ロックウール フラット内部用 厚 9 不燃化粧吸音板張り 下張GB-NC 厚 9.5共 7(DR) ㎡ビニル床シート 無 地 厚さ2.0 複層ビニル床シートFS一般床 突付け - 2.1㎡ゴム床タイル張り 厚3.0mm6.1㎡計建築工事 細目別内訳 27建築工事 とりこわし工事名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考カッター入れ モルタル面 厚さ20~30㎜9.6mコンクリート撤去 鉄筋切断共 人力 集積共1.7m3床ゴムタイル撤去 厚3mm 集積共10.9㎡天井合板・ボード 二重張り 一般撤去 集積共 12㎡天井下地撤去 集積共10.9㎡ガラス撤去 集積共2.8㎡手摺撤去 部分撤去1式計建築工事 細目別内訳 28エレベーター工事 エレベーター工事名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考乗用エレベーター 6人乗り 速度45m/分停止箇所 2箇所(1~2階) 1車椅子仕様 確認・完了検査料含む 台計建築工事 細目別内訳 29電気設備工事 電灯設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考1種金属線ぴ(MM1) A型(25.4㎜)3m1種金属線ぴ(MM1) A型(25.4㎜) ジャンクションボックス附属品 1個600Vポリエチレン絶縁 1.6㎜- 3C ピット・天井耐燃性ポリエチレンシース 4ケーブル平形 EM-EEF m600Vポリエチレン絶縁 2.0㎜- 3C ピット・天井耐燃性ポリエチレンシース 35ケーブル平形 EM-EEF m露出コンセント 連用形2P15A×2(接地極×2付 一体形) 1125V 個LED照明器具 A1個機械はつり(ダイヤモ 100~150mm 50mmンドカッターによる 1配管用貫通口) か所撤去 別紙 00-00011式計建築工事 細目別内訳 30電気設備工事 幹線動力設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考ねじなし電線管 露出配管 31㎜(E) 5m600V耐燃性ポリエチレ 2mm2ン絶縁電線(EM-IE) 27mEM-CEケーブル 5.5mm2- 3C 管内5mEM-CEケーブル 5.5mm2- 3C ピット・天井22mキュービクル改修 MCCB3P50AF/20AT1式機械はつり(ダイヤモ 100~150mm 100mmンドカッターによる 1配管用貫通口) か所丸形貫通処理 φ100(壁・床共用) 1か所計建築工事 細目別内訳 31電気設備工事 弱電設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考1種金属線ぴ(MM1) B型(40.4㎜)1m1種金属線ぴ(MM1) B型(40.4㎜) ジャンクションボックス附属品 2個ねじなし電線管 露出配管 31㎜(E) 3mEM-FCPEEケーブル 0.65㎜- 1P管内 3mEM-FCPEEケーブル 0.65㎜- 1Pピット・天井 10mEM-HPケーブル 1.2 ㎜- 3C管内 3mEM-HPケーブル 1.2 ㎜- 3Cピット・天井 10m機械はつり(ダイヤモ 100~150mm 50mmンドカッターによる 2配管用貫通口) か所計建築工事 細目別内訳 32電気設備工事 火災報知設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考1種金属線ぴ(MM1) A型(25.4㎜)2m1種金属線ぴ(MM1) A型(25.4㎜) ジャンクションボックス附属品 2個HPケーブル 1.2 ㎜- 2Cピット・天井 23m光電式煙感知器 2種 非蓄積型 露出 点検ボックス共1個機械はつり(ダイヤモ 100~150mm 50mmンドカッターによる 1配管用貫通口) か所取外し再取付 別紙 00-00021式撤去 別紙 00-00031式計建築工事 細目別内訳 33発生材処分 発生材処理 運搬名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考とりこわし 有筋コンクリート ダンプトラック 10t積級発生材運搬 バックホウ0.45m3 DID区間有り 1.7旭鉱石 6.6㎞ m3とりこわし 石膏ボード類 ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 DID区間有り 0.4山一建設 49.5㎞ m3とりこわし 廃プラスチック類 ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 DID区間有り 0.1徳島リサイクル工業 59.2㎞ m3とりこわし ガラス陶磁器類 ダンプトラック 2t積発生材運搬 人力積込 DID区間有り 0.1久保衛生 88.5km m3とりこわし 金属クズ ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 DID区間有り 1.1荒木商店 6.1㎞ m3計建築工事 細目別内訳 34発生材処分 発生材処理 処分名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考とりこわし コンクリート(有筋)発生材処分 旭鉱石(株) 4tとりこわし 石膏ボード類発生材処分 (有)山一建設 0.2tとりこわし 廃プラスチック発生材処分 徳島リサイクル工業(株) 0.1tとりこわし ガラス・陶磁器類発生材処分 (有)久保衛生 0.1tとりこわし 有価(鉄くず、スチールサッシ、
ステンレス)発生材処分 (有)荒木商店 0.1 ▲ ▲t計建築工事 別紙明細 35電気設備工事 電灯設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考撤去 別紙 00-00011式600V絶縁ケーブル 1.6㎜- 3C ピット・天井撤去 再使用しない 3m照明器具 シャンデリア ビームランプ 150Wx1撤去 1個計建築工事 別紙明細 36電気設備工事 火災報知設備名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考取外し再取付 別紙 00-00021式煙感知器 イオン化式 3種 露出取外し・再取付 1個計撤去 別紙 00-00031式HPケーブル 1.2 ㎜- 2C ピット・天井撤去 - 3m計エレベーター設置工事R8 小松島市総合福祉センターエレベーター設置工事8 7 6目次2 1図番 縮尺 図名 工事名 坂口建築設計室1級建築士 第223419号 坂口敏司徳島市南沖洲1丁目5-33-2TEL/FAX(088)664-0878A令和8年4月目次1営繕工事共通仕様書1営繕工事共通仕様書2営繕工事共通仕様書3営繕工事共通仕様書4営繕工事共通仕様書5建築工事特記仕様書1建築工事特記仕様書2建築工事特記仕様書3建築工事特記仕様書4建築工事特記仕様書5建築工事特記仕様書6建築工事特記仕様書73 4 5 6 7 8仕上表1階平面図2階平面図現況1階平面詳細図現況2階平面詳細図改修1階平面詳細図改修2階平面詳細図現況断面詳細図1現況断面詳細図2改修断面詳細図2改修断面詳細図1新設エレベーターシャフト展開図現況2階天井伏図改修2階天井伏図2階手摺詳細図161514131211109 23222120191817A 建築(意匠)5 4 3 2 1S 建築(構造)1E 電気6 5 4 3 2 1EL エレベーターエレベーター参考図1エレベーター参考図2エレベーター参考図3エレベーター参考図4エレベーター参考図5エレベーター参考図6電気設備工事特記仕様書 1電気設備工事特記仕様書 2電気設備工事特記仕様書 3既存 電気設備 1階平面図既存 電気設備 2階平面図改修 電気設備 2階平面図改修 電気設備 1階平面図2 3 4 5 6基礎伏図 配筋リスト2階・R階梁伏図 部材リスト軸組図1通鉄骨詳細図B通鉄骨詳細図 小梁・間柱継手詳細図鉄骨構造標準図1鉄骨構造標準図2鉄骨構造標準図3R8 小松島市総合福祉センター工事名:R8 小松島市総合福祉センターエレベーター設置工事Ⅰ. 工事概要1. 工事名称R8 小松島市総合福祉センターエレベーター設置工事2. 工事場所小松島市横須町字行地86番の23. 建物概要4. 工事種目Ⅱ. 営繕工事共通仕様書1. 適用基準図面及び特記仕様に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の下記による。
・ 建築工事監理指針 令和4年版(以下「監理指針」という。)・ 建築改修工事監理指針 令和4年版・ 電気設備工事監理指針 令和4年版・ 機械設備工事監理指針 令和4年版2. 優先順位設計図書の優先順位は、次の順とする。
① 質問回答書(②から⑤に対するもの)② 補足説明書③ 特記仕様書(営繕工事共通仕様書を含む)④ 図面⑤ 公共建築工事標準仕様書等3. 工程表受注者は、契約書に基づく工程表を契約締結後14日(土曜日、日曜日、祝日等を除く。)以内に提出すること。
4. 工事の着手なお、工事開始日とは、契約書に明示した着工の日(特記仕様書において着工の日を別に定めた場合にあっては、その日)をいう。
5. 施工計画書等① 施工に先立ち、 実施工程表、 工事の総合計画をまとめた総合施工計画書及び工種別施工計画書並びに施工図等を作成し、監督員の承諾を受けること。
② 上記の施工計画書には、「地下埋設物等の近接作業に関する事項」を設けること。
③ 施工図、現寸図、見本等を、工事の施工に先立ち作成し、監督員の承諾を受けること。
6. 下請負人の選定① ② ③7. 施工体制台帳及び施工体系図① 施工体制台帳の作成② 施工体系図の作成及び掲示営繕工事共通仕様書建物名称 小松島市総合福祉センター構造・規模 鉄筋コンクリート造一部鉄骨造 地上2階敷地面積 3,986.73 m2延床面積 2,267.0979 m2 増築面積6.72 ㎡ 増築後延べ面積 2,273.82 ㎡消防法施行例別表第1の区分 16項イ種目 工事概要建築一式工事 エレベーター設置工事受注者は、設計図書に定めのある場合、又は特別の事情により発注者の承諾があった場合を除き、工事開始日以降30日以内に工事に着手しなければならない。
受注者は、本工事の一部を下請に付する場合は、工事の施工に十分な能力と経験を有した者を選定すると共に、徳島県内に主たる営業所を有するものの中から優先して選定するように努めなければならない。なお、 請負対象額(設計金額)が1億円以上の工事については、徳島県内に主たる営業所を有するもの以外と下請契約する場合に、 県内業者を選定しない理由を記した理由書を事前に監督員に提出しなければならない。
受注者は、本工事の全部若しくは一部について、指名停止期間中の有資格業者と下請契約を締結してはならない。(なお、有資格業者とは、建設工事の請負契約に係る一般競争入札及び指名競争入札参加資格審査要綱(昭和58年1月18日徳島県告示第50号)第5条の規定により参加資格の認定を受けた者をいう。)受注者は、下請契約を締結するときは、下請負に使用される技術者、技能労働者等の賃金、労働時間その他の労働条件、安全衛生その他の労働環境が適正に整備されるよう、市場における労務の取引価格、保険料等を的確に反映した適正な額の請負代金及び適正な工期等を定める下請け契約を締結しなければならない。
受注者は、下請契約(以下の(3)及び(4)の場合を含む。)を締結した場合は、施工体制台帳及び再下請負通知書(以下「施工体制台帳」という。)を自らの責任において作成・保存するとともに、施工体制台帳を工事現場に備え置かなければならない。
設計者情報:坂口建築設計室 管理建築士 1級建築士登録番号 大臣 第223419号 共ー01 営繕工事共通仕様書(1)工事名:R8 小松島市総合福祉センターエレベーター設置工事③ 警備業者の記載受注者は、交通誘導警備員を配置するときは、警備業者を含めて施工体制台帳及び施工体系図を作成・保存しなければならない。
④ 運搬業者の記載受注者は、土砂等を運搬する大型自動車を配置するときは、運搬業者を含めて施工体制台帳及び施工体系図を作成・保存しなければならない。
⑤ 施工体制台帳及び施工体系図の提出⑥ 再下請負通知書を提出する旨の書面の掲示受注者は、再下請負通知書を提出する旨の書面を、工事現場の公衆が見やすい場所に掲示しなければならない。
8. 電気保安技術者等① 電気保安技術者は次の者とし、必要な資格又は同等の知識及び経験を証明する資料により、監督員の承諾を受けること。
・ ・ 一般用電気工作物に係る工事の電気保安技術者は、第1種又は第2種電気工事士の資格を有する者とする。
② 工事用電力設備の保安責任者を関係法令に従って有資格者を定め、監督員に報告すること。
9. 施工中の安全確保① 工事関係図書及び監督員から指示された事項等については、 施工に携わる下請負人にも十分周知徹底すること。
② ③ 工事現場の安全衛生管理については、 労働安全衛生法等関係法令等に従って行うこと④ 工事の施工に伴う災害及び公害の防止は、 建築基準法、 労働安全衛生法、 騒音規制法、 振動規制法、 大気汚染防止法、 建設工事公衆災害防止対策要綱(令和元年9月2日付け国土交通省告示第496号)、 建設副産物適正処理推進要綱(平成5年1月12日 建設省建経発第3号、平成14年5月30日改正)その他関係法令に従い適切に処理すること。
⑤ ⑥ 地下埋設物への影響が予想される場所では、施工に先立ち、原則として試掘を行い、当該埋設物の種類、位置(平面・深さ)、規格、構造等を確認しなければならない。
⑦ ⑧ ⑨ ⑩ ⑪ ⑫ 休日、夜間に作業を行う時は、事前に「休日・夜間作業届」を監督員に提出すること。
⑬ ⑭ 受注者は、高さが2m以上の箇所で作業を行う場合は、墜落防止に留意し、作業日毎に「墜落防止チェックシート」を活用して点検を行い、その記録を保管すること。
⑮ ⑯ ⑰ 作業にあたって労働災害、公衆災害の事故リスクと対応方法について監督員と協議すること。
⑱ 既設配管等を破損させた場合の停電、断水等の影響範囲及び破損防止のための対策について関係者と協議すること。
⑲ 事故により、停電、断水等が発生することを考慮し、施設休業日に作業するなど、作業日を施設管理者と協議すること。
⑳ ㉑10. 撤去時の資機材残置の防止足場撤去の際は、工事箇所周辺に資機材が残っていないか点検したうえで、撤去を行うこと。
11. 交通安全管理① 輸送災害の防止② 過積載による違法運行の防止受注者は、過積載による違法運行の防止に関し、特に次の事項について留意し、下請負業者を指導すること。
・ 積載重量制限を超えた土砂等の積込みは行わないこと・ さし枠装備車、不表示車は使用しないこと・ 過積載車両、さし枠装備車、不表示車から土砂等の引き渡しを受けないこと・ 建設発生土の処理及び骨材の購入に当たっては、下請事業者及び骨材納入業者の利益を不当に害さないこと・ 過積載による違法通行により、逮捕または起訴された建設業者は、指名停止措置を講ずる場合がある12. 発生材の処理等① 発生材の処理等は、次により適正に行う。
1) 工事による発生材のうち、文化財保護法に基づく物及び有価材と判断される物については、報告及び引き渡しを要する。
2)3) 産業廃棄物の種類ごとの処分場については、各専門特記仕様書の1章一般共通事項「産業廃棄物の処理」又は「発生材の処理等」による。
4) 建設発生土の処理については、各専門特記仕様書の1章一般共通事項「建設発生土の処理」による。
5) 解体前に、照明器具、変圧器及び進相コンデンサのPCBの有無を調査し、有れば、監督員の指示に従うこと。
6)事業用電気工作物に係る工事の電気保安技術者は、その電気工作物の工事に必要な電気主任技術者の資格を有する者又はこれと同等の知識及び経験を有する者とする。
受注者は、下請契約(以下の(3)及び(4)の場合を含む。)を締結した場合は、各下請負者の施 工の分担関係を表示した施工体系図を作成し、公共工事の入札及び契約の適正化の促進に関する法律に従って、工事関係者が見やすい場所及び公衆が見やすい場所に掲げなければならない。
受注者は、施工体制台帳の写し及び施工体系図の写しを、下請契約を締結したときは下請契約日から、内容に変更が生じたときは変更が生じた日から、いずれも土曜日、日曜日、祝日等を除き14日以内に監督員に提出し、確認を受けなければならない。ただし、提出日について、監督員が承諾したときはこの限りではない。
工事現場における現場代理人、 監理技術者、 主任技術者の確認のため名札を着用すること。名札には現場代理人、監理技術者、主任技術者の別、氏名、会社名、工事名を記載し、顔写真を添付すること。
受注者は、 工事の施工箇所及びその周辺にある地上地下の既設構造物について工事(仮囲い等仮設材設置を含む)着手までに調査を行い、 「支障物件確認書」を監督員に提出し、監督員の確認を受けてから工事着手すること。
受注者は、 工事箇所及びその周辺にある地上地下の既設構造物に対し、 支障を及ぼさないような措置を施さなければならない。万一、 損傷を与えた場合は、 ただちに監督員に報告するとともに、施設の運営に支障がないよう、受注者の負担でその都度補修又は補償すること。
受注者は、重量が100kg以上のものを貨物自動車に積む作業(ロープ掛けの作業及びシート掛けの作業を含む。)又は貨物自動車から卸す作業(ロープ解きの作業及びシート外しの作業を含む。)を行うときは、当該作業を指揮する者を定め、監督員に報告しなければならない。
受注者は、機械等を貨物自動車に積み込む作業又は貨物自動車から卸す作業を行う場合は、当該作業を指揮する者を定め、指揮者の合図により行わなければならない。また、作業状況について、写真等の資料を整備及び保管し、監督員の請求があったときは、直ちに提示しなければならない。
受注者は、輸送経路等において上空施設への接触事故を防止するため、重機回送時の高さ、移動式クレーンのブームの格納、ダンプトラックの架台の下ろし等について、走行前に複数の作業員により確認しなければならない。
受注者は、トラック(クレーン装置付)を使用する場合は、上空施設への接触事故防止装置(ブームの格納忘れを防止(警報)する装置、ブームの高さを制限する装置等)付きの車両を原則使用しなければならない。なお、使用できない場合は事前に監督員と協議を行うこと。
受注者は、工事期間中安全巡視を行い、工事区域及びその周辺の監視あるいは連絡を行い、安全を確保するとともに工事現場における盗難防止の観点から、資機材の保管状況等についても併せて確認すること。また、監督員から「資機材保管計画書」(自由様式)の提出を求められた場合には、速やかに提出すること。
上下作業や直下階の施設を利用しながらの直上階(天井)のスラブはつり工事は、原則禁止とする。やむを得ず行う場合は、飛来落下の危険を生じるおそれがあるため、適切な防護措置を講じ安全確保を図り、施工手順について監督員の承諾を得たうえで、指定された時間に行うこと。
受注者は、足場を設置する場合は組立、解体時において、作業前に施工手順を確認し、倒壊や資材落下に対する措置を講じなければならない。特に、飛来落下の恐れのある巾木やメッシュシート等の資機材については、足場の上に仮置きせず、設置又は荷下ろしするまでは、番線等により固定を行うこと。
給水管近傍の作業で給水管を破損する恐れがある場合は、給水バルブの止水状況を確認するとともに、事故による漏水に備えて直下階や近傍の重要備品について養生や移設について協議すること。
受注者は、工事施工途中に工事目的物や工事材料等の不具合等が発生した場合、または、公益通報者等から当該工事に関する情報が寄せられた場合には、その内容を監督員に直ちに通知しなければならない。
受注者は、 工事用車両による土砂、 工事用資材、 機械等の輸送を伴う場合は、 関係機関と打合せを行い、 交通安全に関する担当者、 輸送経路、 輸送期間、 輸送方法、 輸送担当業者、交通誘導員の配置、 標識、 安全施設等の設置場所その他安全輸送上の事項について計画を立て、災害の防止を図らなければならない。特に、 輸送経路にある既設構造物に対して損害を与えるおそれがある場合は、 当該物件およびその位置と必要な措置について工事着手前に監督員に報告しなければならない。
上記以外の発生材は、 建設工事に係る資材の再生資源化等に関する法律、 資材の有効な利用の促進に関する法律、 廃棄物の処理及び清掃に関する法律、 建設副産物適正処理推進要綱その他関係法令等に従い処理すること。受注者は、工事で発生する産業廃棄物を保管する場合、または自ら運搬する場合等においては、廃棄物の処理及び清掃に関する法律第12条の規定を遵守すること。図書に表示のないものについては、監督員に報告し指示を仰ぐこと。
空調機等の整備や撤去処分を行う場合は、フロン類の使用の合理化及び管理の適正化に関する法律をはじめとする関係法令に基づき、作業や手続きを行う。家電リサイクル法に該当する機器については、家電リサイクル法により処理すること。
設計者情報:坂口建築設計室 管理建築士 1級建築士登録番号 大臣 第223419号 共ー02 営繕工事共通仕様書(2)工事名:R8 小松島市総合福祉センターエレベーター設置工事7) 受注者は、建設副産物が搬出される工事にあたっては、建設発生土は建設発生土搬出調書(様式3)、産業廃棄物は産業廃棄物管理票(マニフェスト)により、適正に処理されているか確認するとともに、監督員に建設発生土搬出調書を提出しなければならない。なお、監督員等の指示があった場合は直ちに産業廃棄物管理票の写しを提示しなければならない。
② アスベスト1)既存の分析調査結果の貸与 ( あり ・ なし )2) 事前調査を公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)1.5.1及び関係法令により行うこと。
・ 事前調査は、建築物石綿含有建材調査者(特定、一般)、又はこれと同等の能力を有する者が行うこと。
※同等の能力を有する者とは、(一社)日本アスベスト調査診断協会に令和5年9月30日までに登録されたものをいう。
・ 発注者の指示により、分析によるアスベスト調査を行う場合の費用については、監督員との協議による。
その場合の分析方法は、JIS A 1481-1によること。
・ 結果を石綿事前調査結果報告システムにより、労働基準監督署及び自治体に報告すること。監督員へも結果を提出するとともに、その写しを工事の現場に備え置くこと。
・ 調査結果は3年間保存すること。
・ 調査結果の概要を公衆が見やすい場所に掲示すること。
3) 表示、掲示は次のとおり行うこと。
・ 事前調査結果の概要を公衆が見やすい場所に掲示する。
・ 「建築物等の解体等の作業に関するお知らせ」を労働者及び周辺住民の見やすい場所に掲示する。
・ 作業に従事する労働者への注意事項を見やすい場所に掲示する。
・ 喫煙及び飲食の禁止並びに関係者以外の立入禁止について、作業場の見やすい箇所に掲示する。
③ 建設リサイクル法通知済証の掲示④1)2)3) 受注者は、上記計画書を工事現場の見やすい場所に掲示(デジタルサイネージによる掲示も可)すること。
4) 受注者は、上記計画書に変更が生じた場合は、速やかに計画を変更し、その変更の内容を監督員に報告すること。
5) 受注者は、工事完了後速やかにコブリス・プラスにより再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書を作成し、監督員に提出すること。
6) 受注者は、上記計画書及び実施書を工事完成後5年間保存すること。
7)⑤ 受領書の交付受注者は、土砂を再生資源利用計画書に記載した搬入元から搬入したときは、法令等に基づき、速やかに受領書を搬入元に交付しなければならない。
⑥ 再生資源利用促進計画書を作成する上での確認事項等⑦ 建設発生土の運搬を行う者に対する通知⑧ 建設発生土の搬出先に対する受領書の交付請求等⑨ 建設発生土の最終搬出先の記録・保存ただし、以下の(1)~(3)に搬出された場合は、最終搬出先の確認は不要である。
(1) 国又は地方公共団体が管理する場所(当該管理者が受領書を交付するもの)(2) 他の建設現場で利用する場合(3) ストックヤード運営事業者登録規程により国に登録されたストックヤード13. 材料・製品等① 本工事に使用する建築材料、設備機材等(以下「建材等」という)は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとする。
② 受注者は、建材等の発注の際には、発注前に、品質及び性能に関して記載された工種別施工計画書及びその証明となる資料を監督員へ提出しなければならない。ただし、設計図書に定めるJIS又はJASの材料で、JIS又はJASのマーク表示のあるものを使用する場合又はあらかじめ監督職員の承諾を受けた場合は、この限りでない。なお、 各専門特記仕様書中、「評価名簿による」と記載されているものは、 一般社団法人公共建築協会発行の「建築材料等評価名簿(最新版)」及び「設備機材等評価名簿(最新版)」記載品を指すものとする。
③ 県産木材の原則使用1)2) 「県産木材」とは、 「徳島県内の森林で育成した木材」のことであり、 「徳島県内の森林で育成した木材」とは次のことである。
(a) 徳島県木材認証制度により、 県内産であることが「産地認証」された木材(b) (a)以外において、 徳島県内の森林で育成したことが確認された木材3)4) 受注者は、 県産木材を使用する前に、 徳島県木材認証機構から発行される「産地認証証 明書」の写しにより県産木材であることを示す書類を監督員へ提出しなければならない。
5) 県内の森林から直接調達するなど、 前項により難い場合は木材調達先の産地及び相手の氏名等を記入した書類を監督員へ提出しなければならない。
④受注者は、建設発生土を再生資源利用促進計画書に記載した搬出先へ搬出したときは、法令等に基づき、速やかに搬出先の管理者に受領書の交付を求め、受領書に記載された事項が再生資源利用促進計画書に記載した内容と一致することを確認するとともに、監督員に写しを提出しなければならない。
また、その受領書の写しを工事完成後5年間保存しなければならない。
解体前に大気汚染防止法に基づくアスベスト等の特定建築材料に該当するものが使用されていないか調査し、あれば監督員の指示に従うこと。既存の分析調査結果がある場合は、受注者がその結果を書類等により確認すること。なお、工事内容に変更がある場合においても同様とする。
受注者は、建設リサイクル法に基づく対象建設工事(特定建設資材を用いた建築物等に係る解体工事又はその施工に特定建設資材を使用する新築工事等であって、その規模が建設リサイクル法施行令で定める基準以上のもの)においては、工事現場の公衆の見やすい場所に工事着手日までに「建設リサイクル法通知済証」を掲示し、工事しゅん工検査が終了するまで存置しておかなければならない。また、「建設リサイクル法通知済証」掲示後の全景写真は電子納品の対象書類とし、「徳島県電子納品運用ガイドライン【建築工事編】」に基づき提出すること。なお、「建設リサイクル法通知済証」は契約締結後から工事着手日までの期間に発注者から支給することとする。
資源の有効な利用の促進に関する法律(以下「資源有効利用促進法」という。)及び建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(以下「建設リサイクル法」という。)に基づく対応は、以下のとおり行うこと。
受注者は、資源有効利用促進法に基づく建設業に属する事業を行う者の再生資源の利用に関する判断の基準となるべき事項を定める省令(H3.10.25建設省令第19号)第9条で規定される工事又は建設リサイクル法施行令第2条で規定される工事(以下「一定規模以上の工事」という。)において、コンクリート(二次製品を含む。)、土砂、砕石、加熱アスファルト混合物又は木材を工事現場に搬入する場合には、(一財)日本建設情報総合センターのコブリス・プラスにより再生資源利用計画書を作成し、監督員に提出すること。
受注者は、資源有効利用促進法に基づく建設業に属する事業を行う者の指定副産物に係る再生資源の利用の促進に関する判断の基準となるべき事項を定める省令(H3.10.25建設省令第20号)第8条で規定される工事又は一定規模以上の工事において、建設発生土、コンクリート塊、アスファルト・コンクリート塊、建設発生木材、建設汚泥又は建設混合廃棄物を工事現場から搬出する場合には、コブリス・プラスにより再生資源利用促進計画書を作成し、監督員に提出すること。
受注者は、コブリス・プラスの入力において、資源の供給元及び搬出する副産物の搬出先について、その施設名、施設の種類及び住所を必ず入力すること。ただし、バージン材を使用する生コンクリート及び購入土を除くものとする。
受注者は、再生資源利用促進計画書の作成に当たり、建設発生土を工事現場から搬出する場合は、工事現場内の土地の掘削その他の形質の変更に関して発注者等が行った土壌汚染対策法等の手続き状況や、搬出先が盛土規制法の許可地等であるなど適正であることについて、法令等に基づき確認しなければならない。また、確認結果は再生資源利用促進計画書に添付し監督員に提出するとともに、工事現場において公衆の見やすい場所に掲げなければならない。
受注者は、建設現場等から土砂搬出を他の者に委託しようとするとき、特記に土工事の記載 がある場合は「建設発生土の処理」に定められた事項等(搬出先の名称及び所在地、搬出量)と、前項で行った確認結果を、委託した搬出者に対して、法令等に基づいて通知しなければならない。
受注者は、建設発生土が再生資源利用促進計画書に記載した搬出先から他の搬出先へ搬出されたときは、速やかに搬出先の名称や所在地、搬出量等を記録した書面を作成し、保存すること。さらに、他の搬出先へ搬出されたときも同様である。
受注者は、 工事目的物及び指定仮設で木材を使用する場合並びにコンクリート打設用型枠を使用する場合、 原則として県産木材を使用しなければならない。ただし、 特段の理由がある場合にはこの限りでない。
受注者は、 請負代金額が500万円以上の工事について、 県産木材以外の木材を使用する場合は、 県産木材を使用できない理由を施工計画書に記載すると共に、確認資料を事前に監督員に提出し、 承諾を得なければならない。
製材等(製材、 集成材、 合板、 単板積層材)、 フローリング、 再生木質ボード(パーティクルボード、 繊維板、 木質系セメント板)については、 合法性に係る確認(「産地認証」及び「品質認証」を含む。)が行われたものを使用する。ただし、 機能上、 需給上など正当な理由により確保が困難であり、 使用できない場合には監督員と協議するものとし、監督員の承諾を得るものとする。また、 それらの木質又は紙の原料となる原木についての合法性に係る確認は、 林野庁作成の「木材・木材製品の合法性、 持続可能性の証明のためのガイドライン(平成18年2月15日)」に準拠して行うものとし、 監督員に合法証明書を提出するものとする。ただし、平成18年4月 1日より前に伐採業者が加工・流通業者等と契約を締結している原木に係る合法性の確認については、 平成18年4月1日の設計者情報:坂口建築設計室 管理建築士 1級建築士登録番号 大臣 第223419号 共ー03 営繕工事共通仕様書(3)工事名:R8 小松島市総合福祉センターエレベーター設置工事⑤ 標仕等に記載されていない特別な材料の仕様・工法は、 監督員の承諾を受けて、当該製品の仕様及び指定工法による。
⑥ 県内産資材の原則使用1) 受注者は、 木材以外の建設資材を使用する工事を施工する場合、 原則として県内産資材を使用しなければならない。ただし、 特段の理由がある場合はこの限りでない。
2)県内産資材(次のいずれかに該当するもの)・ 材料の主な部分を県内産出の原材料を使用している製品・ 徳島県内の工場で加工、製造された製品(注) ・ 部材、部品が県外製品であっても、県内の工場で加工、製造した製品(二次製品)であれば県内産資材として取り扱う。
・ 県内企業が県外に立地した工場(自社工場)で加工、製造した製品も県内産資材として取り扱う。
・ 公共建築工事標準仕様書その他関連する示方書等の基準を満たす資材、製品であること。
⑦ 県内企業調達建材等の優先使用なお、 県内企業調達建材等以外を使用する場合は、 県内企業調達建材等を使用しない理由を工種別施工計画書に記載し、監督員の承諾を得なければならない。
⑧ 県内産再生砕石の原則使用⑨ アスファルト舗装の材料⑩ 認定リサイクル製品の使用受注者は、「徳島県リサイクル認定制度」に基づく徳島県認定リサイクル製品の使用を積極的に推進するものとする。
徳島県認定リサイクル製品を使用した場合、受注者は工事完了までに「徳島県認定リサイクル製品等使用実績報告書」を監督員へ任意で提出すること。
14. 化学物質を発散する建築材料等本工事に使用する建築材料は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、次の①から⑤を満たすものとする。
① ② 保温材、緩衝材、断熱材は、ホルムアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ないものとする。
③ ④ 塗料(塗り床を含む)は、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを発散しないか、発散が極めて少ないものとする。
⑤ ①、③及び④の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器等は、ホルムアルデヒドを発散しないか、発散が極めて少ないものとする。
15. 施工① 設計図書に疑義が生じたり、現場の納まり又は取合い等の関係で設計図書によることが困難又は不都合な場合が生じたときは、標仕記載の「疑義に対する協議等」による。
② 工事現場に監督員は常駐できないので、疑問な点、その他打合せ決定を要する事項は、監督員の出向いた時、又は坂口建築設計室へ問い合わせ、工事に遺漏のないようにすること。
③ ④ ⑤ 本工事の施工及び管理にあたり法規上必要となる有資格者については、工事着手前に資格者名簿及びその証明書類等を監督員に提出すること。
⑥ 設計図書(各施工計画書を含む)に定められた工程が完了した時、 報告書を提出し、 監督員の検査等を受け、承諾を受けて次の工程に進むこと。
⑦ 試験等によらなければ確認できない工事(製品)については、 試験等計画書(施工計画書に記載)を提出し、監督員の承諾を受け試験を行い、 その結果を報告し承認を得ること。
16. 建設機械等① 排出ガス対策型建設機械② 低騒音・低振動型建設機械③ 特定自主検査④ 不正軽油の使用禁止受注者は、ディーゼルエンジン仕様の車両及び建設機械等を使用する場合は、地方税法(昭和 25年法律第226号)に違反する軽油等を燃料として使用してはならない。
また、受注者は、県の徴税吏員が行う使用燃料の採取調査に協力しなければならない。
17. 工事看板等① 工事現場には、 工事看板を監督員の指示に従って見やすい場所に設けること。
18. 仮設トイレ受注者は仮設トイレを設置する場合、次のとおりとしなければならない。ただし、 特段の理由がある場合はこの限りではない。
① 当初請負対象金額(設計金額)1千万円未満の工事原則として「洋式トイレ」を設置しなければならない。また、現場従事者に女性が含まれる場合は、原則として「女性専用トイレ(洋式トイレ)」を設置しなければならない。
② 当初請負対象金額(設計金額)1千万円以上3千万円未満の工事原則として「洋式トイレ」を設置しなければならない。また、現場従事者に女性が含まれる場合は、原則として「女性専用トイレ(快適トイレ)」を設置しなければならない。
③ 当初請負対象金額(設計金額)3千万円以上の工事原則として「快適トイレ」を設置しなければならない。また、現場従事者に女性が含まれる場合は、原則として「女性専用トイレ(快適トイレ)」を設置しなければならない。
受注者は、 仮設トイレを設置した場合、 「仮設トイレ設置報告書」を監督員に提出しなければならない。
(注)洋式トイレとは、 和式トイレの便座部分を洋式化したトイレのこと。
(注)快適トイレとは、 洋式トイレのうち、 防臭対策・施錠の強化などが実施された、 女性が利用しやすい仮設トイレのこと。
時点で原料・製品等を保管している者が証明書に平成18年4月1日より前に契約を締結していることを記載した場合には、上記ガイドラインに定める合法な木材であることの証明は不要とする。
受注者は、木材以外の建設資材について、県内産資材であることの別を施工計画書に記載するものとする。また、請負代金額が500万円以上の工事について、 県内産資材以外の資材を使用する場合は、 県内産資材を使用できない理由を施工計画書に記載すると共に、確認資料を事前に監督員に提出し、 承諾を得なければならない。
受注者は、 徳島県内に主たる営業所を有する者から調達した建材等(以下、「県内企業調達建材等」という。)を優先して使用するよう努めなければならない。また、県内企業調達建材等の別を工種別施工計画書に記載するものとする。
受注者は、 再生砕石を使用する場合、 県内の再資源化施設(廃棄物の処理及び清掃に関する法律(昭和45年法律第137号)第15条第1項に基づく許可を有する施設(同法第15条の2の6第1項に基づく変更の許可において同じ。))で製造された再生砕石を原則として使用しなければならない。
受注者は、加熱アスファルト混合物を使用するときは、原則として、「徳島県土木工事用生アスファルト合材の品質審査要綱」に基づき工場認定を受けた県内の工場から出荷された合材を原則として使用しなければならない。
合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板及び仕上げ塗材は、ホルムアルデヒドを発散しないか、発散が極めて少ないものとする。
接着剤は、フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない揮発性の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを発散しないか、発散が極めて少ないものとする。
品質管理は、適切な時期に品質計画に基づき、確認、試験又は検査を行うこと。結果が管理値を外れるなど疑義が生じた場合は、品質計画にしたがって適切な処理を施すこと。また、その原因を検討し、再発防止のための必要な処置をとること。
施工にあたっては、 設計図書に従って忠実に施工すること。不都合な工法等を発見した場合は、工事が進行済みであっても根本的な手直しを命ずるので、 注意して施工すること。手直し工事は、 受注者の責任において実施し、 それに要する費用は受注者の負担とする。
本工事に使用する土工機械は、 「排出ガス対策型建設機械指定要領(平成3.10.8 建設省経機発第249号 最終改正 平成14.4.1国総施第225号)」に基づき指定された排出ガス対策型建設機械とする。ただし、 排出ガス対策型建設機械を使用できない場合は、 平成7年度建設技術評価制度公募課題「建設機械の排出ガス浄化装置の開発」、 又はこれと同等の開発目標で実施された民間開発建設技術の技術審査・証明事業、 あるいはこれと同等の開発目標で実施された建設技術審査証明により評価された排出ガス浄化装置を装着することで排出ガス対策型建設機械と同等とみなすが、 これにより難い場合は、 監督員と協議するものとする。なお、 排出ガス対策型建設機械あるいは排出ガス浄化装置を装着した建設機械を使用する場合、 現場代理人は施工現場において使用する建設機械の全景及び型番等が分かる写真を監督員に提出するものとする。
本工事で使用する建設機械は、 「低騒音型・低振動型建設機械の指定に関する規程(国土交通省告示 平成13年4月9日改正)」に基づき指定された建設機械を使用するものとする。現場代理人は、 施工現場において使用する建設機械の全景及び型番等、 同規程に基づき指定された建設機械であることが分かる写真を監督員に提出するものとする。ただし、 同規程に記載されていない機種、 規格の建設機械により施工する場合はこの限りでない。なお、 同規程に基づき指定された建設機械を現場に供給するのが著しく困難な場合は、 監督員と協議する。ただし、騒音規制法、 徳島県公害防止条例等の関係法令を遵守するものとする。
本工事で使用する建設機械(労働安全衛生法により特定自主検査が義務づけられている建設機械)は、 1年以内毎に1回特定自主検査を実施済みの機械を使用し、 その検査証明書(検査記録表)の写しを使用工種の施工計画書に添付し提出すること。
設計者情報:坂口建築設計室 管理建築士 1級建築士登録番号 大臣 第223419号 共ー04 営繕工事共通仕様書(4)工事名:R8 小松島市総合福祉センターエレベーター設置工事19. 設計変更箇所確認20. 工事検査及び技術検査①(注)低入札工事とは、 低入札価格調査工事の調査基準価格を下回って落札した工事をいう。
(注)一般入札工事とは、低入札工事以外の工事をいう。
② 中間検査の実施時期は、当該工事の工程を考慮し施工上の重要な時点で行うものとし、締結後速やかに監督員と協議すること。
③ 中間検査が部分払検査と同時期になる場合は、中間検査を省略することができる。
④ 基礎杭工事を含む工事については、請負対象額にかかわらず、基礎杭工事完了後、中間を実施する。
⑤21. 完成図等① 提出書類・ 竣工図(製本3部、電子データ1部)(サイズ:監督員の指示による)・ 工事写真(電子データ1部)・ 使用材料一覧表(竣工図表紙裏面に貼付、電子データ1部)・ 保全に関する資料・ その他監督員が指示する図書(必要部数)② ③ ④ 工事写真の撮影は、 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「営繕工事写真撮影要領」によること。
⑤ 工事完成撮影は、 別途指定がある場合を除き、専門家によらないものとする。
⑥ 既存埋設管等の状況について、現場と図面の相違が発覚した場合は竣工図に反映させること。
22. デジタル工事写真の小黒板情報電子化受注者は、「デジタル工事写真の小黒板情報電子化の運用について」に基づき、実施することができる。
23. 火災保険本工事の着手に際し、 火災保険等(火災保険、建設工事保険その他の保険(これに準ずるものを含む。))を請負額に応じて付保する。(小松島市建設工事請負契約約款 第58条)① 対象物工事目的物及び工事材料(支給材料を含む)について付保する。
② 付保除外工事次に掲げる単独工事については、付保を除外できる。
・杭及び基礎工事 ・コンクリート躯体工事 ・屋外付帯工事 ・その他実状を判断のうえ必要がないと認めた場合(外壁補修工事等)③ 付保する時期及び金額④ 保険終期工事完成期日に14日を加えた期日とする。なお、 工期延伸した場合には保険の期間も延長する。
⑤ その他・ 付保する時期以降に出来高払を行う場合は、 受注者は保険契約の証券の写しを出来高払の書類に添付する。
・ 建設工事保険に付保した場合は、火災保険に付保したものとみなす。
24. 暴力団からの不当要求又は工事妨害の排除① ② ③ 受注者は、発注者及び所轄の警察署と協力して不当介入の排除対策を講じなければならない。
④ ⑤ 受注者は、暴力団等から不当介入による被害を受けた場合は、その旨を直ちに報告し、被害届を速やかに所轄の警察署に提出しなければならない。
⑥25. 事故報告書当初請負対象額 一般入札工事 低入札工事3千万円未満 - 1回3千万円以上5千万円未満 - 2回5千万円以上1億円未満 1回 2回1億円以上 2回 3回設計事務所による工事監理がある場合、受注者は、工事監理業務受注者が作成する設計変更箇所一覧表の内容について、監督員、工事監理業務受注者とともに定期的に確認すること。また、工事しゅん工前には全ての設計変更箇所及び内容を監督員、工事監理業務受注者とともに、書面により確認すること。
次表により中間検査の対象工事となった場合は、 原則として次表の実施回数以上の中間検査を実施するものとする。ただし、 工事検査員が認める場合は、一般入札工事に限り、これによらないことができる。
外壁改修工事等において、足場が撤去されしゅん工検査時に検査員による出来形等の現認ができなくなるおそれがある場合は、当初請負対象額に関係なく、中間検査の実施にて監督員と協議すること。
しゅん工図は関係図面(データ貸与)を修正して作成すること。しゅん工図データは、関係図面(データ貸与)を修正して作成し、PDF形式、SFC形式及リジナル形式をCD-R等に保存する。
工事写真の電子データは完成写真、 着手前、 資機材、 施工状況の順に整理する。完成写真については、 工事目的物の状態が、資機材、 施工状況等については、不可視部出来形が写真で的確に確認できること。
鉄筋コンクリート造の場合は躯体工事完了時に、 木造及び鉄骨造の場合は基礎工事完了時に、請負金額相当額を付保する。また、模様替え工事等については、 工事着手時に請負金額相当額を付保する。
受注者は、工事の施工に関し、暴力団等からの不当要求又は工事妨害(以下「不当介入」という。)を受けた場合(②に規定する場合は、下請負人から報告があったとき)には、その旨を直ちに発注者に報告するとともに、併せて所轄の警察署に届け出なければならない。
受注者は、本工事の一部を下請に付する場合、下請工事の施工に関して下請負人が暴力団等からの不当介入を受けたときは、受注者にその旨を報告することを義務付けしなければならない。
受注者は、排除対策を講じたにもかかわらず、工期に遅れが生じるおそれがある場合には、発注者と工程に関する協議を行い、その結果、工期内に工事が完成しないと認められる場合 は、「小松島市建設工事標準請負約款」(以下「約款」という。)第22条の規定により、発注者に工期延長の請求を行わなければならない。
受注者は、前項被害により、工期に遅れが生じるおそれがある場合は、発注者と工程に関する協議を行い、その結果、工期に遅れが生じると認められた場合は、約款第22条の規定により、発注者に工期延長の請求を行わなければならない。
受注者は、工事の施工中に事故が発生した場合には、直ちに監督員に連絡する。また、監督員が指示した場合及び建設工事事故データベースシステムの登録対象となる事故の場合、監督員が定めた期日までに、事故報告書を提出し、建設工事事故データベースシステムに、事故に関する情報を登録する。
設計者情報:坂口建築設計室 管理建築士 1級建築士登録番号 大臣 第223419号 共ー05 営繕工事共通仕様書(5)工事名:R8 小松島市総合福祉センターエレベーター設置工事Ⅲ.建築工事特記仕様書1章 一般共通事項1. 施工条件施工条件は次による。
① 工程については、施設管理者と協議の上決定すること。
② ③ その他の詳細な施工条件については、実施工程表及び総合施工計画書の作成時に施設管理者と協議の上決定し、適宜相互に日程の調整及び確認を行う。
④ 施設を使用しながらの工事なので、来館者、利用者、職員等の安全に充分注意して施工を行うこと。
⑤ 公益財団法人JKAの補助事業です。
2. 重要備品等工事に影響のある範囲内の重要備品等 ( 有 ・ 無 )注意事項 :3. 施工調査調査期間本工事の着手時に、 給排水、 ガス管、 地下埋設物等の調査を行う。
4. 交通誘導警備員交通誘導警備員については、 警備業法に基づく警備員とし、 図示する場所に 10 日間配置すること。
① 本工事は、 警備員等の検定等に関する規則第1条第4号により規定された交通誘導警備業務を行う場所に一級又は二級の検定合格警備員の配置が( ・ )② 警備員は、 延 10 人 (昼 10 人、 夜 0 人:うち検定合格警備員 0 人)を見込んでいる。
③ 警備業法を遵守するとともに、 受注者は交通誘導警備員の配置計画書及び合格証明書の写し等資格要件の確認ができる資料を事前に監督員へ提出すること。
④ 配置された検定合格警備員は、 業務に従事している間は合格証明書を携帯し、かつ、監督員等の請求があるときは、これを提示すること。
⑤ ⑥ 受注者は、 「交通誘導警備員勤務実績報告書」を作成し、 勤務実績が確認できる資料(勤務伝票の写し)とともに、 1月毎に監督員へ1部提出しなければならない。
5. 産業廃棄物の処理発生材の処理等は、標仕により適切に処理する。
産業廃棄物の種類ごとに次の処分場を指定する。
(注)表中「優良」欄に丸印の入っている業者は、「徳島県優良産業廃棄物処理業者の認定業者であることを示す。
・ 上記以外の許可業者の処分場で処分しても差し支えないが、 増額変更の対象とはしない。また、 この場合、 処分単価の見積書を求め、 減額変更を行うことがある。
・ ・ コンクリート・アスファルト類の搬出先については、中間処理施設のみとする。
6. 建設発生土の処理建設発生土の処理については、「 3 章 土工事」に記載している。なお、場外拠出が指定されている場合において、指定された処分場以外で処分する場合は監督員の承諾を得ること。なお、増額変更の対象とはしない。
7. 有価材の処理① 有価材 ( ・ ・ )② 古物商で適切に処理すること。
8. 技能士の適用① 技能士の適用については、 次の技能検定作業(以下、「作業」という。)のうち各工事毎に適用する作業を指定するものとする。
② 技能士は、 職業能力開発促進法による一級技能士又は二級技能士の資格を有する者とし、資格を証明する資料を監督員に提出すること。
③ 技能士は、適用する工事作業中、1名以上の者が自ら作業をするとともに、他の技能者に対して、施工品質の向上を図るための作業指導を行うこと。
④ 技能士は、氏名、検定職種、技能士番号等県が指定した内容を記載した名札等により、資格を明示するものとする。
⑤ 指定のない作業についてもその活用を図るよう努めることとする。
〇印・・・・適用作業・ ・ ・ ・〇義務付けられている 義務付けられていない鉄骨・軽量鉄骨 アルミサッシ スチールサッシ工事種目 技能検定職種 技 能 検 定 作 業仮設 とび とび作業鉄筋 鉄筋施工 鉄筋組立て作業コンクリート コンクリート圧送施工 コンクリート圧送工事作業型枠 型枠施工 型枠工事作業鉄骨 鉄工 構造物鉄工作業開催する催しにより施設管理者より作業中止の要望がある場合は、作業の中止を行う場合がある。
受注者は、発注者が行う交通誘導警備員勤務実績調査の実施に協力しなければならない。また、対象工事の一部について下請負契約を締結する場合は、当該下請負工事の受注者(当該下請負工事の一部に係る二次以降の下請負人を含む。)も同様の義務を負う旨を定めなければならない。
種類処分許可業者の会社名(処分区分)優良所在地処分地運搬距離(km)処分費(税抜、円)単位コンクリート(有筋)旭鉱石(株)(中間処分)〇徳島市飯谷町枇杷の久保13-4徳島市飯谷町枇杷の久保17-3,206.6 2,000 t石膏ボード (有)山一建設 阿波市市場町香美字西原284-1 49.5 15,000 t廃プラスチック 徳島リサイクル工業(株) 〇阿波市阿波町五明141-1美馬市脇町字西赤谷53559.2 17,000 tガラス・陶磁器類(有)久保衛生(中間処分)三好郡東みよし町加茂6001-1 88.5 4,000 t金属クズ(有価)(有)荒木商店 〇徳島市渋野町楠木野旗9徳島市方上町鶴島23-16.1 -33,000 t建設発生土(一財)徳島県環境整備公社徳島東部処分場板野郡松茂町豊久字朝日野6番地の地先 21.8 2,540 t上記の処分場が徳島県優良産業廃棄物処理業者(以下、 「優良産廃処分業者」という。)に認定されているとき、 処分場を変更する場合は原則として優良産廃処分業者に変更すること。ただし、 諸般の事情により優良産廃処分業者以外の処分場で処分を行う場合は、 理由書を監督員に提出すること。
設計者情報:坂口建築設計室 管理建築士 坂口敏司 一級建築士登録番号 大臣 第223419号 建特ー01 建築工事特記仕様書(1)工事名:R8 小松島市総合福祉センターエレベーター設置工事・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・2章 仮設工事1. 足場等① 仮設機材及び経年仮設機材の使用については、次の規格又は認定基準(以下「規格等」という。)に適合するものを使用すること。
1) 労働安全衛生法に基づく構造規格2) (一社)仮設工業会の認定基準②届け出をおこなった場合は、監督員に報告すること。
届け出不要の場合は、その旨監督員に報告すること。
③ 内部足場・ 壁つなぎ間隔(水平方向: 9m以下、鉛直方向: 8m以下)④ 足場等の設置業者は、関連工事等の関係者に無償で使用させること。また安全管理も実施すること。
⑤ 足場等を無償使用する業者は、設置業者の指示に従うこと。
⑥2. 監督員事務所① 監督員事務所は( (面積 〇 m2程度) ・ )3. 工事用用水、 電力等① 既存電力利用( ・ )、電力料金( 有償 ・ 無償 )ただし、施設管理者と協議すること。
② 既存用水利用( ・ )、用水料金( 有償 ・ 無償 )ただし、施設管理者と協議すること。
4. 養生① 仮間仕切りは、( A種 ・ B種 ・ C種 )とする。(養生方法: )② 既存部分の養生範囲は図示による。(養生方法:床 シート敷き )5. 工事車両用駐車場資材置場・現場事務所用地等① 同用地は、 ( ・ )設けること。ただし、 施設管理者と協議すること。
3章 土工事1. 根切り① 周辺の状況、土質、地下水の状態等に適した工法を採用し、工事中の異常沈下、法面の滑動、その他による災害が発生しないよう、災害防止上必要な処置をすること。
② 敷地内に埋設が予想される設備配管類等について十分調査し、支障がないようにすること。
③ 根切り底は、地盤をかく乱しないよう、手作業(深さ30㎝程度)とするか、バケットに特殊アタッチメントを取りつけた機械堀りとする。
なお、かく乱した場合は、自然地盤と同等以上の強度となるように適切な 処置を定め、監督職員の承諾を受ける。
2. 排水工事に支障を及ぼす雨水、わき水等は、適正な排水溝、集水ます等を設置し、支障がないようにすること。
3. 埋め戻し及び盛土① 使用土は( A種 ・ B種 ・ C種 ・ D種 )とし、機器により締め固める。
アスファルト防水工事作業ウレタンゴム系塗膜防水工事作業アクリルゴム系塗膜防水工事作業合成ゴム系シート防水工事作業塩化ビニル系シート防水工事作業セメント系防水工事作業シーリング防水工事作業改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業改質アスファルトシート常温粘着工法防水工事作業FRP防水工事作業タイル タイル張り タイル張り作業木 建築大工 大工工事作業建築板金 内外装板金作業かわらぶき かわらぶき作業金属 建築板金 内外装板金作業左官 左官 左官作業木製建具手加工作業木製建具機械加工作業サッシ施工 ビル用サッシ施工作業ガラス施工 ガラス工事作業塗装 塗装 建築塗装作業プラスチック系床仕上げ工事作業カーペット系床仕上げ工事作業鋼製下地工事作業ボード仕上げ工事作業カーテン工事作業木質系床仕上げ工事作業表装 表具作業 壁装作業配管 配管 建築配管作業植栽 造園 造園工事作業機械設備 冷凍空気調和機器施工 冷凍空気調和機器施工作業設ける 設けない出来る 出来ない出来る 出来ない敷地内に 用意していないので業者にて屋根及びとい建具 建具製作内装仕上げ施工また、厚生労働省の「経年仮設機材の管理指針」に基づく(一社)仮設工業会の「適用工場制度」による登録工場及び指定工場等の活用に努めるとともに、前記規格等に定めるもの以外の使用に当たってはあらかじめ強度等を確認した書類を監督員に提出し、承諾を得ること。
労働安全衛生法第88条に基づき、労働安全衛生規則別表第7に掲げる機械等(組立から解体までの期間が 60日未満を除く)の設置や移転、変更を行う場合は、30日前までに所轄労働基準監督署長に届け出をおこなうこと。
受注者は、つり足場(ゴンドラのつり足場を除く。)、張出し足場又は高さが5メートル以上の構造の足場の組立て、解体又は変更の作業において、材料、器具、工具等を上げ、又はおろすときは、つり綱、つり 袋等を労働者に使用させなければならない。また、作業主任者を選任し、その氏名、職務を掲示すること。
防水 防水施工内装設計者情報:坂口建築設計室 管理建築士 坂口敏司 一級建築士登録番号 大臣 第223419号 建特ー02 建築工事特記仕様書(2)工事名:R8 小松島市総合福祉センターエレベーター設置工事4. 建設発生土の処理① 場外搬出の場合の処理は次のとおりとする。
1) 最終処分場の指定・ 排出土 : 砂質土・ 会社名 : (一財)徳島県環境整備公社徳島東部処分場・ 所在地 : 板野郡松茂町豊久字朝日野6番の地先・ 処分単価 : 1t当たり 2,540円(税抜き)・ 運搬距離 : 21.8㎞を見込んでいる。
なお、監督員との協議により処分先を変更する場合も、原則として特定事業場での処分とする。
4章 地業工事1. 砂利・砂・割り石及び捨コンクリート地業等① 材料は、市場品とする。
② 砂利及び砂地業・ 砂利は、( ・ ・ )とする。
・ 締固めは、ランマー3回突き、振動コンパクター2回締め又は振動ローラー締めとする。締固めによる凹凸は目つぶし砂利で上均しをする。
③ 締め固め機械の選定に当たっては、地質の状況を検討し監督員の承諾を得ること。
④ 捨コンクリートは、無筋コンクリート(スランプ15㎝、設計基準強度18N/mm2)とし、厚さは mmとする。
⑤ 床下防湿層は、ポリエチレンフィルム厚さ0.15mm以上、重ね合せ及び基礎梁際ののみ込みは250mm、断熱材のある場合ののみ込みは400mm以上とする。
⑥ 防湿層の位置は、土間スラブ又は土間コンクリートの直下とする。ただし、断熱材がある場合は、断熱材の直下とする。
5章 鉄筋工事1. 材料2. 材料試験材料試験は行わない。ただし、規格証明書を提出し、監督員の承諾を得ること。
3. 鉄筋の継手及び定着① 鉄筋の継手は( ・ ・ ・ )とする。原則として、D35以上の異形鉄筋については、重ね継手を用いない。
② 鉄筋の継手の位置は図示による。
③ 結束線の端部は内側に折り曲げる。
④ 鉄筋の90°未満の折曲げの内法直径は図示による。
⑤ 鉄筋の定着方法及び長さは図示による。
4. 鉄筋のかぶり厚さ及び間隔① 柱、梁の鉄筋の加工に用いるかぶり厚さは、標仕表5.3.6の数値に10㎜を加えた数値を標準とする。
② 目地がある場合のかぶりは、目地底からの寸法とする。
③ 各部の配筋は、図示による。図示されていない場合は、標仕参考図[1節-基礎及び基礎梁の配筋]~[7節-梁貫通孔その他配筋]による。
5. 帯筋形の種別は構造図による。
6. 配筋検査主要な配筋は、コンクリート打込みに先立ち、種類、径、数量、かぶり、間隔、位置等について、監督職員の検査を受ける。
6章 コンクリート工事1. 一般事項① コンクリートの種別・ Ⅰ類(JIS A 5308への適合を認証されたコンクリート)・ Ⅱ類(JIS A 5308への適合したコンクリート)② 設計基準強度③ 構造体コンクリートの調合管理強度は、設計基準強度(Fc)に構造体強度補正値(S)を加えた値とする。
なお、構造体強度補正値(S)は標仕 表6.3.2によりセメントの種類及びコンクリートの打込みから材齢 28日までの予想平均気温に応じて定める。
④ コンクリートの強度試験については、次のとおり取扱うものとする。
・ 第4週強度確認原則、第3者機関にて、主任技術者又は現場代理人立会いの上、行うこと。ただし、第3者機関以外で行う場合は、立ち会い者を定め、監督員の承認を受け、行うこととする。
なお、試験機関を選定した際には、すみやかに監督員に報告すること。
切込砂利 切込砕石 再生クラッシャラン種別 使用部位 厚さ 粒度範囲切込砂利切込砕石再生クラッシャラン 基礎底、礎ま下 図示 RC4050規格番号 規格名称 種類の記号 径(㎜)JIS G 3112 鉄筋コンクリート用棒鋼 SD295,SD345 図示JIS G 3551 溶接金網及び鉄筋格子 網目の形状: 寸法: 径:重ね継手 ガス圧接継手 機械式継手 溶接継手普通コンクリート 21 24 15 有 2.3 基礎普通コンクリート 18 21 15 無 2.3 土間-建築基準法の規定に基づき認定を受けた鉄筋-コンクリートの種類設計基準強度Fc(N/mm2)調合管理強度Fn(N/mm2)スランプ(cm)強度試験の有無種別気乾単位容積重量 (t/m3)適用箇所設計者情報:坂口建築設計室 管理建築士 坂口敏司 一級建築士登録番号 大臣 第223419号 建特ー03 建築工事特記仕様書(3)工事名:R8 小松島市総合福祉センターエレベーター設置工事⑤ レディミクストコンクリートの品質確保について・ 単位水量を含む正確な計画調合書を確認すること。
・ 単位水量の測定は、150㎥に1回以上及び荷卸し時に品質の異常が認められた時に実施する。
・ 単位水量を含む調合条件は、標仕による。
・ 単位水量の管理目標値は次の通りとして施工する。
※不合格生コンは確実に持ち帰ったことを確認すること。
・ 単位水量管理についての記録は書面(計画調合書、製造管理記録、打込時の外気温、コンクリート温度等)と写真により確認する。受入検査とまとめて記録してもよい。
2. コンクリートの仕上がり① コンクリート部材の位置及び断面寸法の許容値は、標仕 表6.2.3による。
② 合板せき板を用いる打放し上げの種別は( A ・ B ・ C )種とする。
③ コンクリートの仕上がりの平たんさは標仕 表6.2.5による。
3. 普通コンクリート① セメントの種類は、( ・ ・ ・ )とする。
② 骨材は、標仕6.3.1(2)による。
③ 細骨材としてフェロニッケルスラグ使用( ・ )。
④ 細骨材に含まれる塩化物量は、NaCl換算で0.04%以下とする。
⑤ コンクリ-ト中の塩化物量は、0.3kg/m3以下とし、試験方法は標仕6.5.4による。
⑥ 試練りは( ・ )。
⑦ 所要空気量は4.5%±1.5%とする。
⑧ 受注者は、コンクリートの使用にあたってアルカリ骨材反応を抑制するため、次の3つの対策の中のいずれか1つについて確認をとらなければならない。
1) コンクリート中のアルカリ総量の抑制アルカリ量が表示されたポルトランドセメント等を使用し、コンクリート1m3に含まれるアルカリ総量をNa2O(エヌエーツーオー)換算で3.0kg以下にする。
2) 抑制効果のある混合セメント等の使用3) 安全と認められる骨材の使用⑨ 混和材料を使用する場合の種類は標仕6.3.1(4)によることとし、監督員の承諾を受けること。
4. レディミクストコンクリート工場の指定工事開始に先立ち、工場を選定し、監督職員の承諾を受ける。
5. 型枠① 型枠は、( ・ ・ ・ ・ ・ )とする。
② スリーブの材種( ) ③ 打ち放し仕上げの打ち増し厚さは( )mmとし、打ち増しの範囲は図示による。
④ 打ち放し仕上げのコーンは原則、Pコンとする.また脱型後の穴埋めは、樹脂モルタルにより打ち放し面より2mm程度、引込める。
7章 鉄骨工事1. 一般事項① 製作工場は、国土交通大臣の認定による( R )グレ-ド工場以上とし、その証明となる資料を監督職員に提出する。
② 鉄骨製作工場には施工管理技術者を( ・ )③ 工事現場には、鉄骨製作工場名等を記載した板(30~35×45cm)(H.4.9.30 住指発第347号)を掲示すること。
2. 材料① 鋼材は次による。
② 高力ボルトは、( ・ ・ )とする。
径及び使用箇所は図示による。
③ 普通ボルト及びナットの材料等は( ・ )とする。
径は、( )とし、使用箇所は図示による。
④ 構造用アンカーボルトの材質は( ・ )とする。
計画調合書の設計値との比較値 施工方法±15kg/㎥以内 そのまま施工普通ポルトランドセメント 混合セメントA種 高炉セメントB種 フライアッシュセメントB種できる できない行う 行わない県産木製型枠 合板 金属製 樹脂系 打込み型枠 ブロック型枠の種別 仕上げ種別 塗装の有無 材質 厚さ 適用箇所県産木製型枠 - なし標仕6.8.2 (2)(ア) A種 あり標仕6.8.2 (2)(イ) B種 なし標仕6.8.2 (2)(イ) C種 なし 12 基礎(エレベーターピット内部)標仕6.8.2 (2)(イ) 普通型枠 なし 12 基礎(その他)置く 置かなくともよい種類の記号 規格番号・規格名称等 適用箇所SS400 JIS G 3101 一般構造用圧延鋼材 図示JIS形高力ボルト トルシア形高力ボルト2種 溶融亜鉛めっき高力ボルト規格番号等 規格名称等 セットの種類建築基準法に基づき指定又は認定 トルシア形高力ボルト JSSⅡ09JIS B 1186 JIS形高力ボルト 2種(F10T)建築基準法に基づき指定又は認定 溶融亜鉛めっき高力ボルト 1種(F8T)JIS付属品(JIS B 1180及びJIS B 1181) JIS本体規格品(ISO規格)ABR400 ABR490±15~±20kg/㎥の間水量変動の原因を調査するとともに生コン製造者に改善を指示し、その運搬車の生コンは打設する。その後設計値±15kg/㎥以内で安定するまで、運搬車の3台ごとに1回、単位水量の測定を行う。
±20kg/㎥を超える生コンを打ち込まずに持ち帰らせ、水量変動の原因を調査するとともに生コン製造者に改善を指示する。その後全運搬車の測定を行い、設計値±20kg/㎥以内であることを確認する。さらに、設計値±15kg/㎥以内で安定するまで、運搬車の3台ごとに1回、単位水量の測定を行う。
JIS R 5211高炉セメントに適合する高炉セメント[B種またはC種]あるいはJIS R 5213フライアッシュセメントに適合するフライアッシュセメント[B種またはC種]もしくは混和材をポルトランドセメントに混入した結合材でアルカリ骨材反応抑制効果の確認されたものを使用する。
骨材のアルカリシリカ反応性試験(化学法またはモルタルバー法)の結果で無害と確認された骨材を使用する。
試験方法は、JIS A 1145骨材のアルカリシリカ反応性試験方法(化学法)またはJIS A 5308(レディミクストコンクリート)の付属書7「骨材のアルカリシリカ反応性試験方法(化学法)」、JIS A 1146骨材のアルカリシリカ反応性試験方法(モルタルバー法)またはJIS A 5308(レディミクストコンクリート)の付属書8「骨材のアルカリシリカ反応性試験方法(モルタルバー法)」による。
設計者情報:坂口建築設計室 管理建築士 坂口敏司 一級建築士登録番号 大臣 第223419号 建特ー04 建築工事特記仕様書(4)工事名:R8 小松島市総合福祉センターエレベーター設置工事⑤ 溶接材料は、母材の種類、寸法及び溶接条件に相応したもので、製作工場の通常使用のものとする。
⑥ 柱底均しモルタルを無収縮モルタルとする場合は次による。
・ セメントは、JIS R 5210による普通又は早強ポルトランドセメントとする。
・ 混和材は、セメント系膨張材(酸化カルシウム、カルシウム・サルフォ・アルミネート等によって膨張する性質を利用するもの)とする。
・ 砂、配合比等は、製造所の仕様による。
・ 無収縮モルタルの品質及び試験方法は、標仕 表7.2.5による。
3. 材料試験① JIS規格品は、材料試験は行わない。ただし、規格証明書を提出し、監督員の承諾を得ること。
② トルシア形高力ボルトは、製品に対する製造管理方法及び品質管理試験の結果を、監督員に提出し承諾を受けること。
③ 板厚方向の引張試験を( ・ )。
4. 工作一般① 高力ボルト、普通ボルト及びアンカーボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等は図示による。
② 床書き現寸図は作成( ・ )。
③ 鉄骨の製作精度は、 標仕7.3.3及びH12建告第1464号第二号イによる。
H12建告第1464号第二号イ(1)(2)のただし書きによる補強は、「突き合わせ継手の食い違いのずれの検査・補強マニュアル」による。
④ 仮設のため鉄骨に補助材等取付け及び貫通孔等を設ける場合は、工場溶接を原則とし、現場溶接となる場合は監督員の承諾を得ること。
⑤ 仮組を( ・ )。
5. 高力ボルト接合① すべり係数試験は( ・ )。ただし、溶融亜鉛めっき工法の場合は、「13.溶融亜鉛めっき工法」によるものとする。
② ショットブラスト又はグリットブラストにより摩擦面の表面粗度を50μmRz以上確保する場合の表面粗度の確認方法は次のいずれかによる。
1) 表面粗度測定機による測定2) ブラスト機器の性能表による確認3) スプライスプレート販売元からの表面粗度検査結果証明書による確認上記の方法により確認できない場合は、すべり係数試験(サンプル試験)を行い、すべり係数値0.45以上を確認すること。
③ 高力ボルトを工事現場に搬入後、JIS形高力ボルトは、トルク係数値の確認試験を( ・ )。
④ 確認試験の数量は、呼び径ごとに代表ロットを選び、その中から任意に取り出した5セットとする。
⑤ トルシア形高力ボルトは、軸力の確認試験を( ・ )。
⑥ 締付け施工法の確認は、JASS6 6.3〔締付け施工法の確認〕に準じる。
⑦ 原則として本接合ボルトを仮ボルトとして使用しないこと。
⑧ 仮ボルトの本数は標仕7.10.5(2)~(3)とし、本接合完了までの応力に対して検討を行うこと。
6. 溶接接合① 溶接作業は、工場作業を原則とする。ただし、やむを得ない場合は監督員の承諾を得ること。
② 溶接技能者に対して、技量付加試験を( ・ )。
③ 開先の形状は構造図による。
④ 溶接部の余盛り高さは、JASS6 付則6〔鉄骨精度検査基準〕付表3〔溶接〕による。
⑤ スカラップの形状は、図示による。
⑥ 鋼製エンドタブの切断は( ・ )。行う場合は図示による。
⑦ ⑧ 低応力高サイクル疲労を受ける部位は、図示による。
⑨ 完全溶込み溶接部は超音波探傷試験を( ・ )。
7. 錆止め塗装① 素地ごしらえは、標仕 表18.2.2( A ・ B ・ C )種とする。※A種及びB種は製作工場で行うものとする。
② 塗料種別・ 鉄面 標準仕様書 表18.3.1の( A ・ B )種③ 塗料塗り種別・ 鉄面 標準仕様書 表18.3.3の( A ・ B )種 (工場1回+工場又は現場1回)8. 工事現場施工① 鉄骨建方の精度は、(社)日本建築学会「建築工事標準仕様書-6.鉄骨工事付則-6.鉄骨精度検査基準」による。ただし以下のものは図面による。
・ 特に精度を必要とする構造物あるいは構造物の部分。
・ 軽微な構造物あるいは構造物の部分。
② 建方用アンカーボルトを( ・ )。
③ 建方(及び付属鉄骨)用アンカーボルトの形状及び寸法は図示による。
④ 構造用アンカーボルトを( ・ )。
⑤ 構造用アンカーボルト及びアンカーフレームの形状及び寸法は図示による。
⑥ アンカーボルトの保持及び埋込み工法は( A ・ B )種とする。
⑦ 柱底均しモルタル工法は( A ・ B )種とし、厚さは図示による。A種の場合の無収縮モルタルは、製造所の仕様による。
8章 ブロック・ALCパネル・押出成形セメント板工事1. ALCパネル① ALCパネルは、JIS A 5416による規格品とする。
行う 行わないする しない実施する 実施しない行う 行わない行う 行わない行う 行わない行う 行わない行う 行わない行う 行わない使用する 使用しない使用する 使用しない外壁間仕切 100 図示 600 平パネル C種 エレベーターシャフト屋根床鋼製エンドタブ、裏当て金等は、梁フランジ等の端から、1~5mm残して、部材断面を欠損しないよう直線上に切断する。なお、切断線が交差する場合は、交差部をアール状に加工する。
種類単位荷重 (パネルの設計荷重)(N/m2)厚さ(mm)長さ(mm)幅(mm)表面加工の区分パネルの取付け工法耐火性能 使用箇所 備考設計者情報:坂口建築設計室 管理建築士 坂口敏司 一級建築士登録番号 大臣 第223419号 建特ー05 建築工事特記仕様書(5)工事名:R8 小松島市総合福祉センターエレベーター設置工事9章 防水工事1. 一般事項防水下地の乾燥については、高周波水分計による下地水分の測定を行い、使用材料のメーカーの工法と確認し、工事を進めること。
2. ケイ酸質系塗布防水ケイ酸質系塗布防水材はJASS 8 T-301に適合するものとする。
3. シーリング① シーリング材は、JIS A 5758の規格品とする。
ただし、接着性試験は、同じ材料の組合せで実施した試験成績書がある場合は、監督員の承諾を受けて試験省略することができる。
4. 防水保証防水工事完了後は、メーカー、元請業者、下請業者の3者連名による( 3 ・ 5 ・ 7 ・ 10 )年間の防水工事性能保証書を提出すること。
10章 金属工事1. 一般事項① 製品の取付に当たっては、受材の有無並びにアンカーの長さ、径及び本数等について、十分耐力のある工法を選択し、監督員の承諾を得ること。
② あと施工アンカーの引抜き耐力の確認試験を( ・ )。
2. 溶接、 ろう付け等① 溶接及びろう付けによる接合後は、各表面仕上げの種類の皮膜処理を行うこと。ただし、亜鉛めっき面については、標仕14.2.2による。
② 鉄の溶接は、7章「鉄骨工事」に準ずる。
3. 軽量鉄骨天井下地① 野縁などの種類:屋内19形、屋外25形とし、標仕 表14.4.1による。
11章 左官工事1. 一般事項① 下地調整に用いる吸水調整材の使用方法は、製造所の仕様による。
② コンクリ-ト等面の下地及び各塗り層は、清掃のうえ適度の水湿しを行って、次の層の塗り方にかかる。
2. モルタル塗り① モルタルは( ・ )。現場調合材料の場合は標仕15.3.2(1)(ア)、既調合材料の場合はJIS A 6916による。
② 下地、塗り面等の浮いている部分は、直ちに補修する。
3. 仕上げ塗材仕上げ① 仕上塗材は、JIS A 6909(建築用仕上塗材)による。なお、下塗材、増塗材、主材及び上塗材は、同一製造所の製品とする。
② ③ 外壁のコンクリート下地等のひび割れの処理方法は、監督員と協議する。
④ 所要量等の確認は、(標仕 表15.6.4、単位面積当たりの使用量)による。
12章 塗装工事1. 一般事項① 防火材料又は建築基準法に基づく指定又は認定を受けたものとする。
② 塗料はホルマリン不検出のもの及び有機溶剤の含有量が少ないものとする。
③ ユリア樹脂等(ユリア樹脂、メラミン樹脂、フェノール樹脂、レゾルシノール樹脂又はホルムアルデヒド系防腐剤)を用いた塗料のホルムアルデヒドの発散量は、F☆☆☆☆とする。
2. 合成樹脂調合ペイント塗り(SΟP)種別 施工箇所 種別 施工箇所C-UI C-UP エレベーターピットシーリング材の種類 施工箇所 目地寸法記号 主成分及び硬化機構による区分 幅 高さMS-2 変成シリコーン エレベータ出入口三方枠周囲 10 10 不要MS-2 変成シリコーン ALC版との取合 15 10 不要行う 行わない現場調合材料 既調合材料種類 呼び名 上塗材 仕上げの形状 耐候性 工法 耐火認定 下地仕上 下地調整複層仕上塗材 複層塗材E アクリル系 ゆず肌 ローラー塗 ALC種別 さび止め塗料屋外 屋内 屋外 屋内鉄面 A種 C種 A種 A種 手摺、床見切接着性試験(引張、簡易)備考建物内部に使用するユリア樹脂等(ユリア樹脂、メラミン樹脂、フェノール樹脂、レゾルシノール樹脂又 はホルムアルデヒド系防腐剤)を用いた塗料のホルムアルデヒドの発散量は、( F☆☆☆☆ ・ F☆☆☆ )とする。
ただし、正当な理由により確保が困難である場合等、ホルムアルデヒドの発散量が、F☆☆☆☆の塗料を使用できない場合には、監督員と協議するものとし、監督員の承諾を得るものとする。
区分 素地ごしらえさび止め工程の種別備考設計者情報:坂口建築設計室 管理建築士 坂口敏司 一級建築士登録番号 大臣 第223419号 建特ー06 建築工事特記仕様書(6)工事名:R8 小松島市総合福祉センターエレベーター設置工事3. 合成樹脂エマルションペイント塗料(EP)13章 内装工事1. ビニル床シート張、 ビニル床タイル張及びゴム床タイル張①2. せっこうボードその他ボード及び合板張り① ②14章 ユニット及びその他工事1. 手すり及びタラップ① ② 手すりの支柱は、コンクリートあるいはモルタルの中に入る部分であっても錆止め処置を行うこと。
種別屋外 屋内ボード面 B種 B種 天井幅木材質 厚さ 高さゴムタイル 既存合わせ 3 エポキシ樹脂 1階床ビニル床シート FS 既存合わせ 2 ビニル共重合樹脂 2階床壁天井 継目処理 9.5 準不燃 SUS LGS壁天井壁天井材種 表面の処理 直径 取付箇所 備考スチール SOP塗 図示 2階廊下区分 素地ごしらえ 備考材質 種類の記号 色柄 厚さ 接着剤 施工箇所 備考材種・規格品 施工箇所 工法厚さ(mm)不燃材等の区分小ねじ・釘・接着剤の種類下地の種類 備考せっこうボードJIS A 6901の規格品化粧せっこうボードトラバーチン模様JIS A 6901の規格品化粧せっこうボード杉板目プリントJIS A 6901の規格品吸音用穴あきせっこうボードJIS A 6301の規格品強化せっこうボードJIS A 6901の規格品パーティクルボード及びMDFのホルムアルデヒド放散量は、F☆☆☆☆とする。
ただし、正当な理由により確保が困難である場合等、ホルムアルデヒドの放散量が、F☆☆☆☆のパーティクルボード及びMDFを使用できない場合には、監督員と協議するものとし、監督員の承諾を得るものとする。
材種・規格品 施工箇所 工法厚さ(mm)不燃材等の区分小ねじ・釘・接着剤の種類下地の種類 備考ロックウール化粧吸音板JIS A 6301の規格品ロックウール吸音材JIS A 6301の規格品2階天井 捨て張り 9 不燃 SUS 石膏ボードグラスウール吸音材JIS A 6301の規格品ロックウール保温材JIS A 9504の規格品木毛セメント板JIS A 5404の規格品けい酸カルシウム板JIS A 5430の規格品火山性ガラス質 複層板(VSボード)JIS A 5440の規格品普通合板農林省告示第233号天然木化粧合板農林省告示第233号特殊加工化粧板農林省告示第233号難燃合板農林省告示第1869号号その他設計者情報:坂口建築設計室 管理建築士 坂口敏司 一級建築士登録番号 大臣 第223419号 建特ー07 建築工事特記仕様書(7)図番 縮尺 図名A仕上表 地中部 既存土間コン、埋戻土撤去、鉄筋コンクリート造ピット設置外部仕上 ALC版 t100 複層仕上塗材E(ローラー塗) 下地調整共地上部 鉄骨造ALC版張りシャフト設置エレベーターシャフト項 目内部仕上 ALC版表し 鉄骨軸組錆止め塗装ピット仕上 ケイ酸質系塗布防水エレベーター 乗用 6人乗り停止箇所 2か所(1階、2階)車椅子仕様、音声案内、かご操作盤点字プレート エレベーターホール 1階床 t3ゴムタイル張り(既存撤去、同材にて復旧)既存土間撤去(t40モルタル塗り、t120土間コン、ワイヤーメッシュ6Φ×150×150、t0.15ポリエチレンシート)既存埋戻土撤去(t50敷砂、t120クラッシャーラン、t1320盛り土)新設土間(t40モルタル塗り、t120土間コン、鉄筋D10@200縦横シングル、t0.15ポリエチレンフィルム敷、t100砕石地業)新設埋戻土t13902階 項 目手摺 既存一部撤去、同仕様にて新設部設置(鋼製SOP塗、ガラスはめ込み) 床側面、底面 t9.5石膏ボード張りEP塗り、軽天下地電気設備 幹線設備 キュービクルよりエレベーター用電源新設電灯コンセント設備 エレベーターピット内のコンセント、照明設置自動火災報知設備 既存感知器移設(器具新設)、エレベーターシャフト内に感知器新設 2階天井面の既存照明器具撤去、新設LED照明設置仕上表工事名坂口建築設計室1級建築士 第223419号 坂口敏司徳島市南沖洲1丁目5-33-2TEL/FAX(088)664-0878エレベーター設置工事令和8年4月9床(新設) t2長尺シート張り、t50モルタル下地、t4.5鉄板、アングル補強天井 既存撤去(t9ロックウール吸音板一部t15リブ付き、t9.5石膏ボード捨張り、軽天下地)復旧(t9ロックウール吸音板、t9.5石膏ボード捨張り、
軽天下地)R8 小松島市総合福祉センターY1Y0Y2Y3Y4Y5Y6Y7Y8Y9Y10Y11玄関廊下機能訓練室娯楽室特別浴室浴室脱衣室便所便所機械室医務室相談室事務室宿直室電気室喫茶コーナー機械室便所ロビー廊下洗面 洗面便所便所大ホールステージ控室控室通路通路X0 X6 X1450,07020,000 30,0703,500 13,000 3,500X0 X1 X2 X3 X4 X5 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X142,000 48,0704,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,0703,825 2,0002,000 2,0002,00017553,03012,00029,0002,000 4,0008,0004,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 5,0001,6752,325 2,0002,000260Y1Y0Y2Y3Y4Y5Y6Y7Y8Y9Y10Y1140,00011,000 4,000 18,000 7,0007,100 3,900 4,000 4,000 4,000 4,000 2,0002,000 5,0001,000図番 縮尺 図名 工事名坂口建築設計室1級建築士 第223419号 坂口敏司徳島市南沖洲1丁目5-33-2TEL/FAX(088)664-0878A エレベーター設置工事1階平面図 1/3002,0002,3952256751,38010,800 1,2308,8002001,03013,0301,230 10,8002001,030エレベーター設置工事中仮間仕切エントランスホールキュービクル令和8年4月10 R8 小松島市総合福祉センターY1Y0Y2Y3Y4Y5Y6Y7Y8Y9Y10Y11ステージX0 X6 X1450,07020,000 30,0703,500 13,000 3,500X0 X1 X2 X3 X4 X5 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X142,000 48,0704,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,0703,825 2,0002,00017553,03012,00029,0002,000 4,0008,0004,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 5,0001,6752,325 2,0002,000260Y1Y0Y2Y3Y4Y5Y6Y7Y8Y9Y10Y11図番 縮尺 図名 工事名坂口建築設計室1級建築士 第223419号 坂口敏司徳島市南沖洲1丁目5-33-2TEL/FAX(088)664-0878A エレベーター設置工事1/3002,0006752階平面図通路 通路調光音響DSDSロビー便所便所書庫図書室ホールエレベーター設置2,3952251,380吹抜廊下屋根10,8008,8001,030200会議室倉庫調理実習室1,230大会議室廊下4,2182,5831,63514,545 9,485 29,00010,800 2,5151,0302001,230 4,000 18,000 7,0004,000 4,000 4,000 4,000 2,0002,000 5,000大ホール工事中仮間仕切令和8年4月11 R8 小松島市総合福祉センター図番 縮尺 図名 工事名坂口建築設計室1級建築士 第223419号 坂口敏司徳島市南沖洲1丁目5-33-2TEL/FAX(088)664-0878A エレベーター設置工事1/40 現況1階平面詳細図X3 X4 X58,0002,800 5,2001,200 4,000Y1Y36,000 5754,000 4,0002,000 2,0006,000エントランスホール150 3,750 100300 2,900 2,800床撤去範囲t3 ゴムタイル張りt40 モルタル塗り(ワイヤーメッシュ 6Φ×150×150)t0.15 ポリエチレンシートt50 敷き砂t120 クラッシャーランt120 土間コンカッター切t1320 盛土(埋戻土)工事中仮間仕切1,095 1,705令和8年4月7530751501503012 R8 小松島市総合福祉センター縮尺 図名 工事名坂口建築設計室1級建築士 第223419号 坂口敏司徳島市南沖洲1丁目5-33-2TEL/FAX(088)664-0878エレベーター設置工事1/40X3 X4 X58,0002,800 5,200Y1Y36,0004,000 4,0006,000現況2階平面詳細図985 2,015 1,000吹抜廊下2,000 4,0002,000 4,000460 3,210 3305,020 180 2,500 300460 3,210 330排煙窓 W680×H1695図番A300 1,700工事中仮間仕切令和8年4月310 3,3601,410 1,415 1,415 1,415 1,415 150100100100100 100180100手摺改修範囲75 307513 R8 小松島市総合福祉センター図番 縮尺 図名 工事名坂口建築設計室1級建築士 第223419号 坂口敏司徳島市南沖洲1丁目5-33-2TEL/FAX(088)664-0878A エレベーター設置工事1/40X3 X4 X58,0002,800 5,2001,200 4,000Y1Y36,000 5754,000 4,0002,000 2,0006,000改修1階平面詳細図エレベーター1,325 2,000 6753,380 2,395 225220 1,800 375225 1,550 2251,735 132.5 132.5132.5エレベーターシャフト面積:4.79m26人乗り1,950 312.5エントランスホールt100 ALC版張り複層仕上塗Eローラー塗新設鉄骨柱H-125×125×6.5×9錆止め塗装既存地中梁を示すt120土間コンt40モルタル塗りt3ゴムタイル張り床復旧令和8年4月300 3,750 350330 2,870 2,800500 300 1,800 27014 R8 小松島市総合福祉センター図番 縮尺 図名 工事名坂口建築設計室1級建築士 第223419号 坂口敏司徳島市南沖洲1丁目5-33-2TEL/FAX(088)664-0878Aエレベーター設置工事1/40X3 X4 X58,0002,800 5,200Y1Y36,0004,000 4,0006,000985 2,015 1,000廊下2,000 4,0002,000 4,000460 3,210 3305,020 180 2,500 300排煙窓 W680×H1695450502,525 2,000 675吹抜吹抜エレベーター改修2階平面詳細図225 1,550 2251,735 132.5 132.56人乗り225375 1,800150 310460310 150132.5312.52,395 1,3802201,950t100 ALC版張り複層仕上塗Eローラー塗新設鉄骨柱H-125×125×6.5×9錆止め塗装令和8年4月1,950Y275520 18025555480255075床新設t2長尺シート張りt50モルタル塗り手摺新設手摺新設1,02075 10020155092089539550t4.5鉄板張り2階増築面積:6.72m2エレベーターシャフト面積:4.79m2廊下面積:1.93m2R8 小松島市総合福祉センターY1 Y2 Y36,0002,000 4,0001,000 3,0001,300 8,550 4501,200 100 400 3,700 4,450縮尺 図名 工事名坂口建築設計室1級建築士 第223419号 坂口敏司徳島市南沖洲1丁目5-33-2TEL/FAX(088)664-0878エレベーター設置工事1/40図番A2,200 7,450 1,5501,350 82030400 3,700 3,350 1,100 450GL1FL2FLRSL(水下)パラペット天端GL1FL2FLRSL(水下)パラペット天端地中梁底1FL(機械室)RSL(水下)2255,775 225460310 150120 120 2,500 1,040 2,500 1,830 12040120 4070506,200 7301202,900 2,800 751,250床撤去範囲t3 ゴムタイル張りt40 モルタル塗り(ワイヤーメッシュ 6Φ×150×150)t0.15 ポリエチレンシートt50 敷き砂t120 クラッシャーランt120 土間コンt1320 盛土(埋戻土)令和8年4月既存天井撤去t9.5石膏ボード捨て張り軽天下地t9ロックウール吸音板一部t15リブ付き3,600250201003357550既存スチール手摺一部撤去、改修現況断面詳細図116 R8 小松島市総合福祉センター1,3001,200 100縮尺 図名 工事名坂口建築設計室1級建築士 第223419号 坂口敏司徳島市南沖洲1丁目5-33-2TEL/FAX(088)664-0878エレベーター設置工事1/40図番A7,450400 3,700 3,350GL1FL2FLパラペット天端7,900 1,100400 3,700 3,350 450RSL(水下)パラペット天端240 120 2,500 1,200 770 1,690 890401,250根切底12050 70可動防煙垂壁既存のまま1,300 2001,100 200 150501FL2FLパラペット天端RSL(水下)450 1,100パラペット天端GL240 120 2,500 1,200 2,500 85040850 230 1,120 1,38020100150RSL(水上)床撤去範囲t3 ゴムタイル張りt40 モルタル塗り(ワイヤーメッシュ 6Φ×150×150)t0.15 ポリエチレンシートt50 敷き砂t120 クラッシャーランt120 土間コンt1320 盛土(埋戻土)X5 X44,0004,0003,750 150 100令和8年4月既存天井撤去t9.5石膏ボード捨て張り軽天下地t9ロックウール吸音板一部t15リブ付き既存スチール手摺一部撤去、
改修3,520現況断面詳細図217 R8 小松島市総合福祉センターY1 Y2 Y36,0002,000 4,0001,000 3,0001,300 8,550 4501,200 100 400 3,700 4,450縮尺 図名 工事名坂口建築設計室1級建築士 第223419号 坂口敏司徳島市南沖洲1丁目5-33-2TEL/FAX(088)664-0878エレベーター設置工事1/40図番A2,200 7,450 1,5501,350 82030400 3,700 3,350 1,100 450GL1FL2FLRSL(水下)パラペット天端RSL(水下)パラペット天端地中梁底2255,775 225460310 150120 120 2,500 1,040 2,500 1,830 12040120 407050200 1,450GL1FL1FL(機械室)200 1,250150503,2302FLRSL(水下)3801,250765 300 270 512 5482,395ケイ酸質系塗布防水新設エレベーターピットt200コンクリート底盤t50捨てコンt150砕石地業既存屋上スラブ新設エレベーターシャフト新設鉄骨梁新設鉄骨柱新設手摺新設床 t2長尺シート張り新設天井t9.5石膏ボード張りEP塗り軽量鉄骨天井下地新設壁t100 ALC版複層仕上塗Eローラー塗既存コンクリート壁床復旧t3ゴムタイル張りt50モルタル塗り令和8年4月天井復旧床復旧t40モルタル塗t120土間コンt0.15ポリエチレンフィルム敷t100砕石地業t1390埋込鉄筋D10@200縦横シングル18改修断面詳細図1t4.5鉄板張り5003,05055120125R8 小松島市総合福祉センター縮尺 図名 工事名坂口建築設計室1級建築士 第223419号 坂口敏司徳島市南沖洲1丁目5-33-2TEL/FAX(088)664-0878エレベーター設置工事1/40図番A1,3001,200 1007,450400 3,700 3,350GL1FL2FLパラペット天端7,900 1,100400 3,700 3,350 450RSL(水下)パラペット天端240 120 2,500 1,200 770 1,690 890401,250根切底12050 70可動防煙垂壁既存のまま1,300 2001,100 200 150501FL2FLパラペット天端RSL(水下)450 1,100パラペット天端GL240 120 2,500 1,200 2,500 85040850 230 1,120 1,38020100150RSL(水上)X5 X44,0004,000令和8年4月新設壁t100 ALC版複層仕上塗Eローラー塗ケイ酸質系塗布防水新設エレベーターピットt200コンクリート底盤t50捨てコンt150砕石地業675 2,000 1,325845t9.5石膏ボード捨て張り軽天下地天井復旧3,750 150 100575 2,000 1,175床復旧t3ゴムタイル張りt3 ゴムタイル張りt40 モルタル塗りt120 土間コンt1390 盛土(埋戻土)床復旧天井復旧鉄筋D10@200縦横共シングルt0.15 ポリエチレンフィルム敷t100 砕石地業改修断面詳細図219t9ロックウール吸音板R8 小松島市総合福祉センター縮尺 図名 工事名坂口建築設計室1級建築士 第223419号 坂口敏司徳島市南沖洲1丁目5-33-2TEL/FAX(088)664-0878エレベーター設置工事図番A令和8年4月1/50Y32,000Y3 Y2 Y1 Y1 Y2225 2,395 1,3804,0001,070 310150 8705075 335506,0002,000225 2,395 1,3804,0001,070 310150 8705075 335506,0002,0006,2003,700 2,5001,120 1,3802,500 1,200 2,5001FL2FL新設エレベーターシャフト展開図t100 ALC版張り複層仕上塗Eローラー塗新設手摺PL-9 SOP塗t9.5 石膏ボード張り EP塗り新設エレベーターシャフト展開図 S=1/50西面 東面廊下廊下廊下203,200 500400100南面R8 小松島市総合福祉センター縮尺 図名 工事名坂口建築設計室1級建築士 第223419号 坂口敏司徳島市南沖洲1丁目5-33-2TEL/FAX(088)664-0878エレベーター設置工事図番A令和8年4月現況2階天井伏図 1/50工事中仮間仕切廊下X3X4X58,0002,800 5,200280 1,500 300 1,500 300 1,500 300 1,500 8208,0004,000 4,000Y3Y12,400 9006,000Y22,000 4,0007003,340 180天井撤去範囲2,000 4,000400 3,270 330天井撤去範囲既存天井t9ロックウール吸音板張りt9.5石膏ボード捨張り軽量鉄骨天井下地既存天井t15ロックウール吸音板張り(リブ付き)t9.5石膏ボード捨張り軽量鉄骨天井下地既存煙感知器既存照明器具撤去(7台)既存煙感知器撤去21t9ロックウール吸音板張りt9.5石膏ボード捨張り既存天井撤去(照明器具取替部分)R8 小松島市総合福祉センター縮尺 図名 工事名坂口建築設計室1級建築士 第223419号 坂口敏司徳島市南沖洲1丁目5-33-2TEL/FAX(088)664-0878エレベーター設置工事図番A令和8年4月1/50X3X4X58,0002,800 5,200280 1,500 300 1,500 3008,0004,000 4,000Y3Y12,400 9006,000Y22,000 4,0007002,000 4,000400 3,270 330工事中仮間仕切廊下600 845 2,000 675795 445 1805050エレベーターシャフトt9ロックウール吸音板張りt9.5石膏ボード捨張り軽量鉄骨天井下地天井復旧2,620 9809305022天井復旧t9ロックウール吸音板張りt9.5石膏ボード捨張り改修2階天井伏図R8 小松島市総合福祉センター縮尺 図名 工事名坂口建築設計室1級建築士 第223419号 坂口敏司徳島市南沖洲1丁目5-33-2TEL/FAX(088)664-0878エレベーター設置工事図番A令和8年4月1,120100 49 985 47 392階手摺詳細図75404012.8 6.4 12.899473849 100 5404.54.5506 38 6□-40×20×1.6□-19×19×1.6FB-38×4.0FB-38×4.0FB-38×4.0ガラス押え □-9×9FB-50×9.0網入型板ガラス t6.4□-40×20×1.6FB-38×4.0FB-38×4.0ガラス押え □-9×94.594.520 19399985PL-9 SOP塗50237552050 39515075 75 5092050870820断面図 S=1/10断面詳細図 S=1/3 平面詳細図 S=1/31/10 1/36.4997.8 7.8FB-50×9.0網入型板ガラス t6.4ガラス押え □-9×96 38 6FB-38×4.0□-40×20×1.6550450PL-4.5鉄骨部は、全てSOP塗R8 小松島市総合福祉センター図番 縮尺 図名 工事名坂口建築設計室1級建築士 第223419号 坂口敏司徳島市南沖洲1丁目5-33-2TEL/FAX(088)664-0878エレベーター設置工事令和8年4月FG1FG1FG1FG1FS11,8001,5501,457.5 1,735 807.5300 3,750 3501,735 807.51 2X4 X51,950 312.5225A BY3構 造 特 記 事 項鉄 筋鉄筋コンクリート捨てコンクリート土間コンクリートSL=15cmFc=21N/mm2SL=15cmFc=18N/mm2Fc=18N/mm2SL=15cmSD345 (D19以上)SD295 (D10,D13,D16) 基礎躯体における鉄筋工事・コンクリート工事及び鉄骨工事は、構造体強度補正値(S)を考慮すること。
1FL(機械室)D13-200@D13-200@200FS1150 1,050 240160 50200 1,450砕石1,950 537.5Y3 A BGL1FL地中梁底1,350 1,250ステコン1,735150 2501502-D162-D19760X5 X4 1 21,457.5 807.52-D19250 950 5001,700240 760GL1FLあと施工アンカー2-D19あと施工アンカー2-D19打ち継ぎ面1cm斫り打ち継ぎ面1cm斫り200 950 500根切底1,650あと施工アンカー2-D19基礎伏図 1/50B-B断面図 1/50A-A断面図 1/50AA断 面 置 位 上幅止め筋腹 下 Sx筋 P 筋B筋端DT 端150 950 240160200 1,050 400100 50GL全断面2-D192-D19D10-1,000@300 × 950D13- -@2504-D102-D16-D13-250@記 号FG1地中梁リスト 1/50S11/50B BR8 小松島市総合福祉センター基礎伏図 配筋リスト図番 縮尺 図名 工事名坂口建築設計室1級建築士 第223419号 坂口敏司徳島市南沖洲1丁目5-33-2TEL/FAX(088)664-0878エレベーター設置工事令和8年4月吹抜Y3Y2G1G1G1G1C1C1 C1C1G1G1EB12EB12EB12G1G1EB12C1 C1C1G1G1G1G1G1G1C1モルタル撤去モルタル撤去L-30×30×5 300@PL-4.5の上に溶接1,512.5 1,950 537.51,735 807.51 2A B512.5 632.5 300 270 512 235.5 312.51,512.5 1,950 537.5A Bモルタル撤去G1B1G1外周PL-4.5 h=50モルタル t=50.54,000460 3,210 330150 310Y3Y225モルタル面X51,000 3,0004,0001 24,000X4 X51,457.5 1,735 807.51,0002階梁伏図 1/50 R階梁伏図 1/50C1G1EP12EB12B1AB1H-125×125×6.5×9H-125×125×6.5×9H-125×125×6.5×9H-200×100×5.5×8H-200×100×5.5×8アンカーボルト M16 L=400AA1ダブルナット フック付き接着系あと施工アンカーボルトM16埋込長さ 200 ダブルナット部材リストPL-4.5を梁に止めるHTB.1-M16 8箇所2階・R階梁伏図 部材リスト 1/50S2 R8 小松島市総合福祉センター図番 縮尺 図名 工事名坂口建築設計室1級建築士 第223419号 坂口敏司徳島市南沖洲1丁目5-33-2TEL/FAX(088)664-0878エレベーター設置工事令和8年4月GL1FL1FL(機械室)200 1,2502FLRSL(水下) RSL(水下)C1 C1G1C1 C1C1C1G1EP12 EP12EP12 EP12C1C1EP12EP12EP12EP1250 1,050 240 3,803200 1,450407.5 350 1,192.51,950 537.5250 1,262.51,457.5 1,735 807.516017401,2通軸組図 1/50 A,B通軸組図 1/50注)EP12はB通のみ222.55750 1,050 240 3,8031601740軸組図1/50S3500G150050050015050150150G1 G13,2323,232G1G1R8 小松島市総合福祉センター図番 縮尺 図名 工事名坂口建築設計室1級建築士 第223419号 坂口敏司徳島市南沖洲1丁目5-33-2TEL/FAX(088)664-0878エレベーター設置工事令和8年4月4075 7540230100 100200200406040409010 40HTB.2-M163065304040 4040HTB.2-M16HTB.2-M162-AA1B.PL-162-AA140604010 80 2016PL-9G.PL-9END.PL-16G1G1EP12 EP12 C1 C1G1G1C1C1G1G1モルタル撤去の上設置PL-9PL-9PL-9HTB.2-M16PL-9406040HTB.2-M16PL-6PL-9HTB.2-M16PL-92-AA12-AA140301040PL-9PL-9HTB.2-M16HTB.2-M16PL-6PL-94016104020406040HTB.2-M16PL-610404075 7540230100B.PL-162-AA1170702-AA12-AA1EP12 EP12 C1 C1 C1ダブルナット フック付きB.PL-16A.BOLT 2-M16 L=400(AB1)30据え付けモルタル4010040180145101062.562.5C1柱脚407.5 350 1,192.51,950 537.5Y3B A537.5Y3B1通鉄骨詳細図 1/20R階は下端のみ1通鉄骨詳細図 1/20S41,512.5504010 40306530125HTB.4-M16END.PL-1640 150 4020500500500平面図R8 小松島市総合福祉センター縮尺 図名 工事名坂口建築設計室1級建築士 第223419号 坂口敏司徳島市南沖洲1丁目5-33-2TEL/FAX(088)664-0878エレベーター設置工事令和8年4月B通鉄骨詳細図小梁・間柱継手詳細図1/20S図番5G1①②②C1EP12EP12C1222.5 250 1,262.51,735 807.51 2 X5B通鉄骨詳細図 1/20G1G14040 200 30 402-AA1C1C1EP12EP1250050040604010 1404040G.PL-6HTB.2-M16PL-6EB12HTB.2-M16G.PL-9HTB.2-M16G.PL-9HTB.2-M16G.PL-9PL-93010125101454010040180B.PL-16EP1240604015010404080L=400A.BOLT 2-M16ダブルナット フック付き(AB1)40 60604010406060 4041040 6070107060 4035025 75 2540 4080C1 継手詳細図 1/202WPL- 6x 80x3502FPL-12x125x4102x1-M163x2-M16小梁・間柱・柱継手詳細図 1/2040604040401080G.PL-6HTB.2-M16PL-6B1ALC版を最小限で掻き込むR8 小松島市総合福祉センター図番 縮尺 図名 工事名 坂口建築設計室1級建築士 第223419号 坂口敏司徳島市南沖洲1丁目5-33-2TEL/FAX(088)664-0878小松島市総合福祉センターエレベーター設置工事令和8年4月S鉄骨構造標準図1 62182115151821D10,D13,D16D19 梁主筋肋筋など図番 縮尺 図名 工事名 坂口建築設計室1級建築士 第223419号 坂口敏司徳島市南沖洲1丁目5-33-2TEL/FAX(088)664-0878小松島市総合福祉センターエレベーター設置工事令和8年4月S 鉄骨構造標準図27図番 縮尺 図名 工事名 坂口建築設計室1級建築士 第223419号 坂口敏司徳島市南沖洲1丁目5-33-2TEL/FAX(088)664-0878小松島市総合福祉センターエレベーター設置工事令和8年4月S 鉄骨構造標準図38工事名:R8 小松島市総合福祉センターエレベーター設置工事Ⅲ.電気設備工事特記仕様書1章 一般共通事項1. 官公署その他への届出手続等① 本工事に必要な工事用電力、水などの費用及び官公署への諸手続などの費用は本工事に含む。
官公署その他への届出手続等は(標仕 1.1.3)により行う。なお、監理指針1.1.3を参考とする。
・ 自家用電気工作物の保安規程( ・ )・ 既存施設の保安規程を適用する場合の工事、維持、運用に関する保安業務は電気主任技術者との協議による。
② 官公署その他への届出手続等を行うにあたり、届出内容について、あらかじめ監督員に報告する。
③ 官公署その他関係機関の検査に必要な資機材及び労務等は本工事で提供する。
2. 施工条件施工条件は次による。
① 工程については、施設管理者と協議の上決定すること。
② その他の詳細な施工条件については、実施工程表及び総合施工計画書の作成時に施設管理者と協議の上決定し、適宜相互に日程の調整及び確認を行う。
3. 養生等① 本工事の施工に伴い既成部分を汚染又は損傷した場合は、既成にならい補修する。
4. 機材の品質等① 本工事に使用する材料・機材等は、設計図書に定める品質及び性能を有するもの又は同等のものとする。ただし、同等のものを使用する場合は、あらかじめ監督員の承諾を受ける。
②1) 品質及び性能に関する試験データを整備していること。
2) 生産施設及び品質の管理を適切に行っていること。
3) 法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。
4) 製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。
5) 販売、保守等の営業体制を整えていること。
③ 機器類は、図示する形状又は配管などの取出し位置等により、特定製造者の特定の製品を指定若しくは限定しない。
④ 機材の検査に伴う試験については、 標仕 1.4.5により行う。また、製造者において試験方法を定めている項目については、 試験要領書を提出する。
5. 施工調査① 工事の着手に先立ち、実施工程表及び施工計画書等作成のための必要な調査・打合せを行うこと。
②2章 共通工事1. あと施工アンカーあと施工アンカーボルトの選定については、次による。
①2. 非破壊検査① はつり、穴開け及びあと施工アンカー等の施工に当たり、埋設物の事前調査を行い、監督員に報告すること。
②3. 試験① 試験項目は、標仕 2.18.2により行う。なお、監理指針 2.18.2を参考とする。
② 照度測定の測定方法は、JIS C 7612を参考とする。
4. その他共通事項① 配管工事・ 最上階の天井配管は、原則二重天井内の隠ぺい施工とし、屋上スラブへの埋め込みは行わない。(最上階が二重天井の場合に限る。)・ 長さ1m以上の入線しない電線管には1.2㎜以上のビニル被覆鉄線を挿入する。(標仕2.2.9、2.12.4)② 配線工事・ 高圧ケーブルの種類(EM-高圧架橋ポリエチレンケーブル)は、JCS 4395「6,600V架橋ポリエチレンケーブル(3層押出型)」によるものとする。
③ 塗装工事・ 機械室、隠ぺい部を除く露出する電線管、支持金物、架台等は塗装を行う。
・ 屋内、屋外及びピット内の支持金物等のうち、ステンレス製、溶融亜鉛めっき製及び溶融亜鉛めっき(HDZT49)と同等の耐食性能を有する製品は、原則塗装不要とする。
④ 配線器具・ 図面に記載なきフラッシュプレートの材質は、新金属製とする。
⑤ 支持金物等・ 屋外及びピット内の支持金物等は、ステンレス製、溶融亜鉛めっき製(HDZT49以上)及び溶融亜鉛めっき(HDZT49)と同等の耐食性能を有する製品の何れかを使用する。
⑥ 用途別表示本工事に関し定める 既存施設の保安規程を適用(改修・増築等)品名 機 材 名 ・ 注 記LED照明器具 一般屋内用に限る盤類 分電盤(OA盤・実験盤を含む)、制御盤、キュービクル式配電盤高圧スイッチギヤ(CW形、PW形)高圧機器 高圧交流遮断器、高圧進相コンデンサ、高圧限流ヒューズ、高圧負荷開閉器高圧変圧器(特定機器)、高圧避雷器蓄電池 ベント形据置鉛蓄電池、制御弁式据置鉛蓄電池、据置ニッケル・カドミウムアルカリ蓄電池シール形ニッケル・カドミウムアルカリ蓄電池監視カメラ装置中央監視制御装置 簡易形監視制御装置、監視制御装置配管の吊り及び支持材の固定には、その自重に十分耐えうるアンカーを使用する。なお、耐震支持に使用する躯体取付用のアンカーは金属拡張アンカーおねじ形又は接着系アンカーとする。
下表に示す材料・機材等の製造業者等は次の①から⑤の事項を満たすものとし、証明となる資料又は外部機関が発行する品質及び性能等が評価されたものを示す書面を提出して監督員の承諾を受ける。
交流無停電電源装置常時インバータ給電方式(定格出力300kVA以下のもの)、ラインインタラクティブ方式常時商用給電方式、常時インバータ給電方式(簡易型)常時商用給電方式,常時インバータ給電方式(簡易型)太陽光発電装置パワーコンディショナ及び系統連系保護装置※系統連系保護機能を有するパワーコンディショナを含み、太陽電池アレイ及び接続箱を除く。
工事の施工に先立ち、工事関連部分の事前調査(支障物件の調査・確認を含む)及び工事関係者(施設管理者・電気主任技術者・関係官公庁等)との事前打合せを実施し、その結果を監督員に報告する。
施工場所を鉄筋探査機により探査し、鉄筋、配管類の位置に墨出しを行う。なお、探査の結果、放射線透過検査を必要とする場合については、監督員と協議の上、適切に対応するものとする。
設計者情報:坂口建築設計室 管理建築士 坂口敏司 一級建築士登録番号 第223419号 電特ー01 電気設備工事特記仕様書(1)工事名:R8 小松島市総合福祉センターエレベーター設置工事・なお、屋外において直接外気に触れる場所(盤内、プルボックス内を除く。)及びマンホール・ハンドホール内の表示札等はエッチングプレート等の耐候性を有するものとする。
・ カバープレート及びプルボックス蓋にはシール等で用途別表示を行う。なお、屋外部分の表示はエッチングプレート等の耐候性を有するものとする。
⑦ その他・ 分電盤、制御盤、端子盤などの2次側以降の配線で、配線経路、電線太さ、電線本数、管径などは監督員との協議により図面表示と多少相違させてよい。
・ 分電盤からの予備配管として、分電盤の予備回路数(スペースを含む)に応じた配管を天井裏まで立上げる。
・ 改修又は増設工事等において既設配線との接続が本工事に含まれる場合は、工事着手前及び工事完了後に既設配線の絶縁抵抗を測定する。3章 電灯設備1. 照明器具LEDモジュールの光源色は、監督員との協議により、標準図に規定する光源色を変更できる。ただし、非常照明用及び誘導灯用を除く。
2. 事前確認・施工後確認・ 改修前の( ・ )について、使用電力量の測定を行う。・ 改修後の( ・ )について、使用電力量の測定を行う。4章 その他1. 機器取付高さ次表を標準とする。ただし、天井高がFL+3,000以上の場合及び機器の使用に支障がある場合は、監督員と協議する。
照明回路照明回路名 称 測点 取付高(mm) 備考【電力共通】積算計器 地上~窓中心 1,800~2,000引込開閉器 床上~中心 1,800~2,200【電灯】分電盤 床上~中心 1,500 上端1,900以下とするスイッチ 床上~中心 1,300熱線センサ用スイッチ 床上~中心 1,800コンセント(一般) 床上~中心 300〃 (和室) 床上~中心 150〃 (台上) 台上~中心 150〃 (土間) 床上~中心 800~1,300〃(車椅子用) 床上~中心 900ブラケット(一般) 床上~中心 2,100~2,300〃 (踊場) 床上~中心 2,000~2,600〃 (鏡上) 鏡上端~中心 150多機能便所スイッチ 床上~中心 1,100【動力】壁掛形制御盤 床上~中心 1,500 上端1,900以下とする手元開閉器 床上~中心 1,500制御用スイッチ 床上~中心 1,300【構内交換・構内情報通信網】端子盤 床上~下端 300保安器箱 天井下~上端 200壁付アウトレット(一般) 床上~中心 300〃 (和室) 床上~中心 150【電気時計】壁掛形親時計 床上~中心 1,500 上端1,900以下とする子時計 床上~中心 天井高×0.9【拡声】壁掛形スピーカ 床上~中心 天井高×0.9壁付アッテネータ 床上~中心 1,300【情報表示】情報表示盤 床上~中心 天井高×0.9壁付発信器 床上~中心 1,300ベル・ブザー・チャイム 床上~中心 2,300受付押しボタン(一般) 床上~中心 1,300電源箱 床上~下端 300【誘導支援・呼出】壁付インターホン(一般) 床上~中心 1,300〃 (外部受付) 床上~中心 標準図による〃 (モニタ付) 床上~中心 1,400〃 (カメラ付) 床上~中心 1,100~1,400壁付位置ボックス(一般) 床上~中心 300〃 (和室) 床上~中心 150呼出ボタン(多機能便所) 900(400) (400)は床に転倒した場合を考慮した取付高さを示す【テレビ共同受信】機器収容箱 天井下~上端 200直列ユニット(一般) 床上~中心 300〃 (和室) 床上~中心 150【火災報知】受信機・副受信機 床上~中心 1500機器収容箱 床上~中心 800~1,500発信器 床上~中心 800~1,500警報ベル 天井下~上端 200盤内、幹線プルボックス内、ケーブルラック上の要所、マンホール・ハンドホール内、その他の要所には合成樹脂製、ファイバ製等の表示札等を取付け、回路の種別、行先等を表示する.
(標仕 2.2.10、2.12.5)設計者情報:坂口建築設計室 管理建築士 坂口敏司 一級建築士登録番号 第223419号 電特ー02 電気設備工事特記仕様書(2)工事名:R8 小松島市総合福祉センターエレベーター設置工事2. 配線記号等① EM-EEFケーブルにて、4芯以上の配線を布設する場合、全部又は一部に4芯のものを使用しても差し支えない。
② 図面に明記なき配管は次のとおりとする。
(G16) (G22) ・・・ 厚鋼電線管(JIS C 8305「鋼製電線管」によるもの)を示す。
(16) (22) ・・・ PF管(単層管)(JIS C 8411「合成樹脂製可とう電線管」によるもの)を示す。
(19) (25) ・・・ ねじなし電線管(JIS C 8305「鋼製電線管」によるもの)を示す。
③ EM電線及びEMケーブルの表記において、「EM」が省略されている場合は、「EM」付きの表記のものに読み替える。
表示灯 天井下~上端 200【ガス漏れ検知】ガス漏れ中継器 天井下~中心 300検知器(都市ガス) 天井下~下端 300〃 (LPガス) 床上~下端 300設計者情報:坂口建築設計室 管理建築士 坂口敏司 一級建築士登録番号 第223419号 電特ー03 電気設備工事特記仕様書(3)エレベーター設置工事既存 電気設備 1階平面図 1/100E3MDFRMM-1M-31T-1 1L-1SHP玄関廊下特別浴室浴室脱衣室便所便所機械室医務室相談室事務室宿直室電気室48,0704,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,0003,825 2,000 2,0001752,000 4,00010,800 1,2308,8002001,030工事中仮間仕切エントランスホールキュービクルX1 X2 X3 X4 X5 X7 X8 X9Y0Y1Y2Y3図番 縮尺 図名 工事名坂口建築設計室1級建築士 第223419号 坂口敏司徳島市南沖洲1丁目5-33-2TEL/FAX(088)664-0878令和8年4月注 記1.太線は今回工事対象を示し、細線は工事対象外とする。
3.特記なき配管配線は下記とする。
二重天井内ころがし配線配線記号 隠蔽配管 露出配管- - HP1.2mm-2C配線名称 記 号凡 例名 称 仕 様シャンデリア ビームランプ150Wx1煙感知器(連動用) イオン化式 蓄積型 露出 3種 取外し2.特記なき器具機器・配管配線は撤去とする。
- - VVF1.mm-3CR8 小松島市総合福祉センターエレベーター設置工事既存 電気設備 2階平面図 1/100E4SSHP2T-12L-1TV-12.08SHP48,0704,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,0003,825 2,000 2,0001752,000 4,00010,800 1,2308,8002001,030X1 X2 X3 X4 X5 X7 X8 X9Y0Y1Y2Y3便所便所吹抜廊下屋根倉庫工事中仮間仕切ホール会議室調理実習室図番 縮尺 図名 工事名坂口建築設計室1級建築士 第223419号 坂口敏司徳島市南沖洲1丁目5-33-2TEL/FAX(088)664-0878令和8年4月煙感知器取外しHP1.2mm-2C既設ボックス内で切断注 記1.太線は今回工事対象を示し、細線は工事対象外とする。
3.特記なき配管配線は下記とする。
二重天井内ころがし配線配線記号 隠蔽配管 露出配管- - HP1.2mm-2C配線名称 記 号凡 例名 称 仕 様シャンデリア ビームランプ150Wx1煙感知器(連動用) イオン化式 蓄積型 露出 3種 取外し2.特記なき器具機器・配管配線は撤去とする。
- - VVF1.mm-3CR8 小松島市総合福祉センターエレベーター設置工事改修 電気設備 1階平面図 1/100E51T-1MDF1L-1RMM-3M-1BAHPCEA BS2.01.6CEHPHPAHPHPBHP玄関廊下特別浴室浴室脱衣室便所便所機械室医務室相談室事務室宿直室電気室48,0704,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,0003,825 2,000 2,0001752,000 4,00010,800 1,2308,8002001,030工事中仮間仕切エントランスホールキュービクルX1 X2 X3 X4 X5 X7 X8 X9Y0Y1Y2Y3図番 縮尺 図名 工事名坂口建築設計室1級建築士 第223419号 坂口敏司徳島市南沖洲1丁目5-33-2TEL/FAX(088)664-0878令和8年4月配線番号 配線 露出配管配線配管リスト線ぴEM-HP1.2mm-1P 同上管内 同上管内EM-CPEE0.65mm-1PEM-HP1.2mm-3C同上管内MMA同上管内E31 露出配管配線 二重天井内ころがし配線EM-CE5.5sq-3C(E2sq)(E31)aa注 記1.太線は今回工事対象を示し、細線は工事対象外とする。
4.特記なき配管配線は下記とする。
配線記号 隠蔽配管 露出配管E31 -EM-HP1.2mm-1P配線名称記 号凡 例名 称 仕 様メタルモールボックス MMAメタルモールボックス MMB EM-EEF2.0mm-3CEM-EEF1.6mm-3CEM-CE5.5sq-3C(E2sq)E19 PF16E19 PF16E19 PF162.特記なき器具機器・配管配線は撤去とする。
3.壁・床の貫通箇所は適合法に基づき防火区画処理とする。
LEDダウンライト 照明器具姿図 参照煙感知器(連動用) イオン化式 蓄積型 露出 3種 再取付配線用貫通孔 φ50abEM-CPEE0.65mm-1PEM-HP1.2mm-3C同上管内MMB同上管内E31MCCB3P50AF/20AT低圧盤NO1の 空きスペースに新設LEDダウンライト三菱 EL-D20020N/7 AHTZ連続調光5~100%埋込穴:φ400LED高天井用ベースライト 昼白色(5000K) Ra70電圧100~242V光束維持時間:40000時間EM-HP1.2mm-1P 同上管内 同上管内bEM-HP1.2mm-3CEM-CPEE0.65mm-1PEM-HP1.2mm-1Pケーブル4m巻き置きEM-HP1.2mm-1PME-EEF2.0mm-3C(1E)露出コンセント 2P15Ax2ES煙感知器 2種 点検ボックス付きR8 小松島市総合福祉センターエレベーター設置工事改修 電気設備 2階平面図 1/100E6SSHP2.082T-12L-1TV-1ACE2.02.0A BS2.01.6CEHP48,0704,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,0003,825 2,000 2,000 1752,000 4,00010,800 1,2308,8002001,030X1 X2 X3 X4 X5 X7 X8 X9Y0Y1Y2Y3便所便所廊下屋根倉庫工事中仮間仕切ホール会議室調理実習室吹抜吹抜エレベーター図番 縮尺 図名 工事名 坂口建築設計室1級建築士 第223419号 坂口敏司徳島市南沖洲1丁目5-33-2TEL/FAX(088)664-0878令和8年4月ケーブル7m巻き置きEM-CE5.5sq-3C(E2sq)(E31)EM-EEF2.0mm-3C(1E)x2(MMA)未使用ファンコイル回路に接続EM-EEF2.0mm-3C(1E)SEM-HP1.2mm-1P記 号凡 例名 称 仕 様メタルモールボックス MMAメタルモールボックス MMBLEDダウンライト 照明器具姿図 参照煙感知器(連動用) イオン化式 蓄積型 露出 3種 再取付配線用貫通孔 φ50露出コンセント 2P15Ax2ES 煙感知器 2種 点検ボックス付き配線番号 配線 露出配管配線配管リスト線ぴEM-HP1.2mm-1P 同上管内 同上管内EM-CPEE0.65mm-1PEM-HP1.2mm-3C同上管内MMA同上管内E31 露出配管配線 二重天井内ころがし配線注 記1.太線は今回工事対象を示し、細線は工事対象外とする。
4.特記なき配管配線は下記とする。
配線記号 隠蔽配管 露出配管E31 -EM-HP1.2mm-1P配線名称EM-EEF2.0mm-3CEM-EEF1.6mm-3CEM-CE5.5sq-3C(E2sq)E19 PF16E19 PF16E19 PF162.特記なき器具機器・配管配線は撤去とする。
3.壁・床の貫通箇所は適合法に基づき防火区画処理とする。
a bEM-CPEE0.65mm-1PEM-HP1.2mm-3C同上管内MMB同上管内E31EM-HP1.2mm-1P 同上管内 同上管内R8 小松島市総合福祉センター図番 縮尺 図名 工事名坂口建築設計室1級建築士 第223419号 坂口敏司徳島市南沖洲1丁目5-33-2TEL/FAX(088)664-0878標準装備仕様及び基本仕様広角ミラー付操作盤しきい間すきまレス戸開走行保護装置故障時最寄階自動着床運転イオン発生装置気配りアナウンス機能(非常時4ヶ国語対応)行先階取消し機能戸開放時間自動設定反転時呼び一括キャンセル機能2D多光軸(マルチビーム)ドアセフティ長周期地震対策照明・換気装置自動休止機能ローラーガイド(かご、おもり)有 全自動形(ピット冠水時(最寄階)) 浸水/冠水自家発火災地震概略仕様単相三相3線エレベーター仕様(1台)かご内連絡装置耐震クラス停電時自動着床装置管制運転照明動力 電源電動機出力ドア方式出入口寸法(WxH)かご内法(WxDxH)停止ヶ所・出入口方向操作方式制御方式速度積載量(定員)用途(形式)号機名(台数)) ギヤレス (方向 1 ) 2F , 1 ( ヶ所 2mm 2000 Xmm 2300 X mm 1150 XV 100 Hz 60Hz 60 V 200 車いす仕様 ) SR6-2S45 (人) 6 (24V同時通話インターホンA14有無有有(P波+S波感知器(3段検知)リスタート機能付)2枚戸片開き(電動式)mm 800W k 2 AC-mm 1050乗合全自動方式交流インバータ制御方式(回生無)m/min 45kg 450乗用No.1乗 場仕様遮煙 有 全階敷居 硬質アルミ製 全階ドア 鋼板製単色塗装仕上 全階三方枠 J形枠 鋼板製単色塗装仕上 全階フェースプレート 板曲げ ステンレス製ヘアライン仕上 (一部樹脂製) 全階インジケータ デジタル階床表示式 全階ボタンインジケータ乗場 ボタン 抗菌凸矢印ボタン(SIAA認証) 全階かご仕様敷居 硬質アルミ製床 ビニタイル (t2)幅木 化粧鋼板側板 化粧鋼板,ツートーンインテリア幕板 化粧鋼板ドア 化粧鋼板出入口柱 ステンレス製ヘアライン仕上リターンパネル ステンレス製ヘアライン仕上換気装置 ファンフェースプレート 標準(広角ミラー付) 抗菌樹脂成形品(SIAA認証・一部鋼鈑製)インジケータ 液晶(カラーユニバーサルデザイン認証)操作盤 ボタン 抗菌凸文字ボタン(SIAA認証)天井照明 [STD-11]アルミフレーム導光板LED照明250kg※フォークリフトの使用はできません。
重量物の積込みは、一回当り荷重条件以下で積込み下さい。
荷重条件積込み荷重制限V.23.02) 0209867 (特記事項・側板(ツートーンインテリア)・防振対策付・リミットSWブラケットに制振ウェイト追加・高調波対策・警報回路(かご上ブザー、3分タイマー付)・インターホン1階J型枠組込,1個・点字銘板付・国土交通省仕様・荷摺付(ステンレス製ヘアライン(一体形ビス止め)(高さ300mm))・音声案内装置付(音量調整機能、日本語・英語)・BGMスピーカ-付・非常呼ボタン応答灯付・非常呼ボタン透明ガード付(ポリカーボネート製、スイング式)・戸開延長ボタン付・スタンダード照明) FC (分類No(排水溝・水勾配・庇等)他のそ敷居取付後のモルタル充填工事立柱・三方枠取付用アングルへの穴加工(防水面から確保のこと)(ただし、必要寸法を確保のこと)異なる場合の是正工事6その他建築・電気・設備に関する工事気電(放送・遠隔監視・防犯カメラ・故障信号・非常呼信号・火災信号・セキュリティ連動信号・監視盤等)3一次側端子への接続工事昇降路内受電端子までの動力用電源・照明用電源・接地線の引込・立上工事及び場 乗6開放廊下及び屋上等直接外気と接する乗場における雨水対策工事路降昇を超える場合、トロリービーム設置は必須のこと) 4000mm (オーバーヘッド高さがを確保のこと) 5 天井フック又はトロリービーム設置工事(荷重に対し安全率工事項目昇降路構造RC S建築エレベーターを工事用として使用する場合の各種養生手配及び設置工事5搬入用仮設開口及び搬入経路の段差解消・搬入後の復旧工事43 21492165421543113121110876543 2(昇降機工事による押しボタン・警報盤等の配線工事は除く)昇降路内配管工事に伴う区画貫通部の耐火処理工事三方枠・インジケータ等と壁間の塞ぎ板による隙間塞ぎ工事三方枠・インジケータ等と壁間のモルタル又はロックウール充填工事居室側防音及び防振工事昇降路内受電端子までのインターホン・その他機器の配管配線工事並びに引込・立上工事遮煙のりばドア適用時の建屋火災信号の供給ピット内点検用コンセントの設置工事(単独回路)エレベーター工事着手後の昇降路内への浸水防止工事、出入口先行着工時の止水工事昇降路頂部の煙感知器設備の設置工事(外部より点検可能な点検口の設置を含む)乗場出入口用品取付後の壁並びに床・天井等の仕上工事エレベーター工事着工前までの各階出入口開口部の養生作業(三方枠・バックアングル・ドア・敷居・押しボタン・インジケータ・モニター等)乗場出入口壁穴あけ・乗場出入口用品取付材設置工事及びインサート埋め込み工事乗場出入口の敷居取付用欠き込み・敷居受け持ち出し工事及び℃を超える場合の換気設備工事又は空調設備工事 40 昇降路内温度が昇降路内建築工事仮設床用(水平養生)の金網、デッキプレート等の撤去工事併設されたエレベーターのピットに段差がある場合の間仕切り工事急行ゾーンがある場合の昇降路救出口設置工事昇降機承諾図に記載のない突出物や不要物の撤去切断等工事ピット下を使用する場合の二重スラブ、釣合おもり側の直下部厚壁等の建築躯体処置工事設備 建築 電気 昇降機1以上低い場合 20mm オーバーヘッド:昇降機承諾図寸法に対し昇降路の築造工事及び躯体・オーバーヘッド・ピット寸法が昇降機承諾図と中間ビーム・セパレータビーム設置・インサート埋め込み工事フェッシャープレート取付材設置工事(フェッシャープレート本体は昇降機工事)以上深い場合 30mm ピット:昇降機承諾図寸法に対し浅い場合又はガイドレール支持用ファスナー及び立柱設置・インサート埋め込み工事溶接レスの場合のガイドレール支持用ファスナー及び昇降路内鉄骨材の耐火処理工事ピット内防水工事工 事 区 分 表(低圧)ピットコンセント容量電話用配管・配線インターホン用配線2mm接地線最小サイズ建屋側MCCB最大引込み距離(m)2) 動力線サイズ(mm最大電流照明動力 電源設備容量号機名(1台1回線)電源設備No.1kVA/台 1本 10P 1 ・電話線 配管 19 φ× 0.9 φ2A 20V 200V 100302 173 11214 8 5.5A 14.5kVA 1.5kVA 3上記サービスに必要な機器は、保守会社との遠隔監視メンテナンス契約時に貸与されます。※遠隔監視メンテナンスでは、エレベーターの遠隔診断・遠隔監視が可能です。※このエレベーターは、遠隔監視メンテナンス契約可能対応機種です。
※【エレベーター遠隔監視メンテナンス】) Smokeproof 遮煙のりばドア(No.1適用階 認定番号 CAS-1072(2) 2F , 114その他特殊な事情がある場合(検査費用は【労働安全衛生法関係手数料令】別表第一の四をご参照ください)落成検査費用につきましてはご利用者様負担となります以上の場合、別途労働基準監督署の落成検査費用が発生します 1,000kg ただし、積載量費用・定期保守費用・コールバック対応費用等下記の事項については別途見積となります111312109876 542 3昇降機を工事用として使用する場合の社内検査費用・復旧(オーバーホール・消耗部品の交換等)を超える場合248N/mm コンクリート基準圧縮強度が昇降機着工前までに各階出入口開口部養生材設置作業(養生材のみの貸与含む)をご用命の場合負荷状況により作業を請負できない可能性がありますので弊社担当へ都度ご相談ください1夜間作業発生の場合) 17:00 ~ 8:00 標準施工作業時間以外でご用命の場合(標準:月曜日~金曜日 横引き通路に段差・階段・障害物がある場合を超える場合 30m 荷下ろし場所から設置・仮置き場所までの距離が昇降機据付工事以外で立会いが発生する場合階以上の階若しくは地下階への搬入作業の場合 2搬入に際し、警備員・誘導員及び道路使用許可を要する場合床・壁に養生を必要とする場合据付工事短縮を必要とする場合昇降路を養生する必要がある場合(ガラス壁等)を超える場合は都度対応協議のこと248N/mm引き起こす可能性が高いことから使用しないこと工事用発電機による工事用使用は電源電圧が不安定なため、内部基板への悪影響をエレベーターを工事用として使用する場合、電力会社から供給される電源を使用願います23消耗部品の交換等)費用・定期保守費用・コールバック対応費用等が生じます17搬入に支障のない経路を確保することものを使用することまた、個人宅や占有部、鍵が必要な場所を経由する必要がないこと通路を設けることおそれがあるため建物側で気密性を上げること %以下とし、氷結・結露しないこと 95 日平均塑性変形が生じない構造とすること241511622212019181614131210987543 2漏電遮断器・漏電継電器を設置する場合、不要動作防止のためインバータ対応の (5)弱電機器とのアース線共用は避けること (3)エレベーター動力用電源トランスは弱電機器のトランスと独立して設けること (2)輪台車で積込み荷重制限(台車含む)以下とすること 4 かご内へ一度に搬入可能な積載は据付工事用現場詰所及びエレベーター材料・据付工事用機材の保管場所を無償提供願います・搬入運搬用台車を無償貸与願います ) ラフタークレーン、タワークレーン等 ( 仮設揚重機・重機据付工事用電源及び試運転調整時の動力電源を無償提供願います(容量は別途打ち合わせ)エレベーターを工事用として使用する場合はこの使用に伴う検査費用・復旧(オーバーホールエレベーター動力線は弱電機器近くの床下や天井に設置しないこと (4)高調波障害回避のため、以下の対応を推奨します以上分離すること 1m 弱電機器の電源線・通信線はエレベーター動力線から (1)必要に応じてモルタルを無償提供願います%以内とすること 5%以内とし、動力用の電圧不平衡率を ±5 %以内、照明用 ±10 電源電圧の変動は動力用エレベーターホールと風除室が近い場合はドラフトによりエレベーターの戸が開閉できなくなるとすること ) 防音・防振工事等 ( 昇降路内の騒音・振動が居室に伝搬しない配置及び躯体構造保守・点検・緊急対応のため、外部より最上階のエレベーターホールへアクセスできる昇降路内に換気設備を設置する場合は外部より点検可能な配置とし、雨水対策を実施すること%以下、 90 ℃以下、湿度は月平均 40 ℃以上 5 昇降路内の温度は断熱材はガイドレール支持用ファスナー及び乗場出入口廻りの取付材を避けて施工すること断熱材の施工時期は協議すること昇降路内及び乗場には風雨・塵埃・塩分・有害ガス等が入らないことおそれがあるため難燃材料とすること昇降路内に断熱材(ウレタン・スタイロフォーム等)を施工する場合は溶接火花による火災の1昇降路の壁又は囲いは隙間無きものとすること (1)躯体と昇降機承諾図に相違がある場合はエレベーター着工までに躯体を是正すること以上とすること 150mm コンクリート厚さは (4)を超える変形及び 15mm の外力が作用した時に 300N ㎡辺り 5c 昇降路の壁又は囲いは (3)昇降路内にはエレベーターに関係のない配管・配線・ダクト・その他の機器を設置しないこと昇降路の壁又は囲いは難燃材料(不燃材料・準不燃材料含む)とすること (2)以下とし、248N/mm 以上221N/mm コンクリート基準圧縮強度は (5)昇降路壁は後施工アンカーが可能な構造とすること (6)昇降路壁には配管・消火栓等を埋め込まないことクリップ等)が突出しないこと ALC 昇降路内には建築金物(注 意 事 項・戸開放時間の延長(車いす専用ボタンを押した場合のみ)・手摺(ステンレス製ユニバーサル手摺(Φ38、ヘアライン仕上),2方向)H1427)) × ・鏡(標準高強度ガラス(W527・専用操作盤・専用乗場ボタン車いす仕様エレベーター設置工事エレベーター参考図1令和8年4月EL1 (4輪台車を使用するものとし、台車の重量を含む)R8 小松島市総合福祉センター図番 縮尺 図名 工事名坂口建築設計室1級建築士 第223419号 坂口敏司徳島市南沖洲1丁目5-33-2TEL/FAX(088)664-0878令和8年4月エレベーター設置工事100132.5 1,735 132.5132.5 1,950 312.5【EP12】100基礎梁300(4か所)H-125×125×6.5×9【EP12】地震感知器ピット部取付(P波+S波)795 800 4051,050310 1,100 150かご外法170 1,560 1701,9001,325 2,000 6754,000X4 X550 50出入口幅9208051,1951,080150450基礎梁300基礎梁300100基礎梁【EP12】115【EL75】 【EL75】1,150かご内法1,340 330かご外法10120170 1,800 3002,2702,395 225Y35075かご内法4,0001,325 2,000 6751,900 50 50795 800335 1,100145 1,610 145出入口幅かご外法X4 X5715 1,680132.5 1,950 312.5765 300 270 512100【EP12】Y3【EP12】(4か所)H-125×125×6.5×9150225 2,3952,270300 1,825 145330 1,340 1451,680501071554875かご外法1,195 8051,080405370920【EL75】 【EL75】100115【EP12】100【EB12T-1】【EB12T-2】制御盤132.5 1,735 132.5705 750 545耐火被覆厚:無(全F)昇降路平面図(1F) S=1/30 昇降路平面図(2F) S=1/30吊元フック(建築工事)・荷重:電源引込み(受電盤への接続) (電気工事)・動力・照明、接地線配線引込み (電気工事)・インターホン配線、
電話線9.8 kN最上停止階FL- 1350 mm 引出長さ 3 m引出長さ 3 m最上停止階FL- 650 mmNo.13.101.604.602.104.702.407.204.90kNkNkNkNkNkNkNkNPyPxPyPxPyPxPyPxレール反力リスト(地震時作用荷重)かご側一般階かご側最上階おもり側一般階おもり側最上階PxPy上記 荷重による柱及び梁のたわみは5mm以下となるよう選定下さい。
屋外の場合は、防水形点検扉とする。
(電気工事)点検ボックスは下記エレベーター昇降路専用品として下さい。
・ホーチキ(KUS-1C (W ))・能美防災(FXS J001A-HU )・ニッタン(NID-T-G )・パナソニック(BV95351+BV95381H )製品の型番は、仕様変更などで変更・廃止されている場合がありますGLピット内塗布防水仕上(建築工事)3ELR8 小松島市総合福祉センター図番 縮尺 図名 工事名坂口建築設計室1級建築士 第223419号 坂口敏司徳島市南沖洲1丁目5-33-2TEL/FAX(088)664-0878令和8年4月エレベーター設置工事1/30鉄骨部材記号表 (建築工事)部材記号 部材用途 部材サイズH-125x125x6.5x9L-75x75x6L-65x65x6L-100x100x10t12(φ75穴付)H-125x125x6.5x9H-125x125x6.5x9レール支持柱三方枠取付材バックアングル取付材敷居取付材吊元(荷重9.8kN用)トロリービーム(荷重9.8kN)トロリービーム(荷重19.6kN)EP12EL75EL65BEL10SEHST9EB12T-2EB12T-1エレベーター参考図44EL2,000 675715 1,065 220壁開口幅2,400【EL75】【EL75】340 1,0651,43530ELVX51FL40【EL65B】【EL75】2,070壁開口高さ2,000 675795 800 405155ELV2,000出入口高さX51階出入口正面図 S=1/301FL9001,2001,900300 300(パーキングスイッチ組込み)(専用ボタン組込み)乗場インジケータボタン警報ブザーインターホンボックス75出入口幅【EL65B】【EL75】(エレベーター工事)床仕上面1階断面図 S=1/3040シルブラケット220【EL75】1階出入口壁穴明図 S=1/30R8 小松島市総合福祉センター図番 縮尺 図名 工事名坂口建築設計室1級建築士 第223419号 坂口敏司徳島市南沖洲1丁目5-33-2TEL/FAX(088)664-0878令和8年4月エレベーター設置工事1/30鉄骨部材記号表 (建築工事)部材記号 部材用途 部材サイズH-125x125x6.5x9L-75x75x6L-65x65x6L-100x100x10t12(φ75穴付)H-125x125x6.5x9H-125x125x6.5x9レール支持柱三方枠取付材バックアングル取付材敷居取付材吊元(荷重9.8kN用)トロリービーム(荷重9.8kN)トロリービーム(荷重19.6kN)EP12EL75EL65BEL10SEHST9EB12T-2EB12T-1エレベーター参考図5EL52,000 675715 1,065 220壁開口幅2,40057【EL75】【EL75】340 1,0651,435302FLELVX5【EL65B】【EL75】2階出入口壁穴明図 S=1/30759001,2002,000 675795 800 405155(補助操作盤組込み)(専用ボタン組込み)乗場インジケータボタン2FLELV2,000出入口高さX52階出入口正面図 S=1/30出入口幅2,070壁開口高さ【EL65B】【EL75】シルブラケット(エレベーター工事)57【EL10S】床仕上面2202階断面図 S=1/30【EL75】R8 小松島市総合福祉センター図番 縮尺 図名 工事名坂口建築設計室1級建築士 第223419号 坂口敏司徳島市南沖洲1丁目5-33-2TEL/FAX(088)664-0878令和8年4月エレベーター設置工事212025 8/12(火)用途定員積載名kgFOR PASSENGERPERSONSLOADkg6450乗用6450押し続けると外部に連絡できます●呼出中:点灯 ◎応答中:点滅Emergency Call押し続けると外部に連絡できます●呼出中:点灯◎応答中:点滅Emergency Callドアをひらくときに押してくださいPush button to reopen doorsドアをとじるときに押してくださいPush button to close doorsお子様は保護者と乗車してくださいChildren must be guided満員時は音声案内に従ってくださいFollow to audio guidanceエレベータ内は禁煙ですNo smoking押し続けると外部に連絡できます●呼出中:点灯 ◎応答中:点滅Emergency Callヒジョーア ケ シ メ1 2(主)専用操作盤1,340かご外法165 1,150かご内法 25(副)専用操作盤1,1001,050240 800出入口幅かご内法かご外法1025251,400最上階ボタン(主)かご操作盤正面図平面図側面図 背面図かご室意匠図R6ー2S(L) [STD-11(スタンダード)]1,0002,3002,00080030090天井高さ(かご室高さ)出入口高さA400 1,4275271/20 1/290床面A部詳細 S=1/25538Φ床面より 800手摺詳細 S=1/2天井 [照明部]導光板LED昼光色照明[天井面]化粧鋼板照明 LED停電灯 LED(兼用)出入口柱ステンレス製ヘアライン仕上リターンパネル ステンレス製ヘアライン仕上かご扉 化粧鋼板側板 化粧鋼板幕板 化粧鋼板幅木 化粧鋼板,ツートーンインテリア床 非塩ビ系タイル(t2)敷居 硬質アルミ製換気方式 横流ファン鏡 標準高強度ガラス(W527×H1427)手摺 ステンレス製 端部:亜鉛ダイカストニッケルメッキサンドブラスト仕上荷摺 ステンレス製ヘアライン仕上(t1.5)備考 イオン発生器付,多光軸ドアセフティー付,BGMスピーカ-付エレベーター参考図66ELR8 小松島市総合福祉センター