大腸ビデオスコープ売買契約
独立行政法人国立病院機構熊本再春医療センターの入札公告「大腸ビデオスコープ売買契約」の詳細情報です。 カテゴリーは物品の販売です。 所在地は熊本県合志市です。 公告日は2026/06/10です。
新着
- 発注機関
- 独立行政法人国立病院機構熊本再春医療センター
- 所在地
- 熊本県 合志市
- カテゴリー
- 物品の販売
- 公告日
- 2026/06/10
- 納入期限
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- 入札締切日
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- 開札日
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公告概要(100%の精度を保障するものではありません)
大腸ビデオスコープ売買契約の入札
独立行政法人国立病院機構 熊本再春医療センターによる一般競争入札(令和8年度)
【入札の概要】
- ・発注者:独立行政法人国立病院機構 熊本再春医療センター
- ・仕様:大腸ビデオスコープの売買契約(入札説明書および仕様書による)
- ・入札方式:一般競争入札
- ・納入期限:令和8年8月31日
- ・納入場所:独立行政法人国立病院機構 熊本再春医療センター
- ・入札期限:令和8年6月29日 17時00分(提出期限)、6月30日 11時00分(開札)
- ・問い合わせ先:独立行政法人国立病院機構 熊本再春医療センター 企画課 契約係長、096-242-1000
【参加資格の要点】
- ・資格区分:物品
- ・細目:物品の販売
- ・等級:A、B、C、D(全省庁統一資格)
- ・資格制度:全省庁統一資格(厚生労働省)
- ・地域要件:九州沖縄地域の競争参加資格を有すること
- ・その他の重要条件:契約細則第5条・第6条に該当しないこと
- ・その他の重要条件:高度管理医療機器等販売賃貸業の許可を受けていること
- ・その他の重要条件:指定納品場所への迅速な納品とアフターサービス体制の整備
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大腸ビデオスコープ売買契約
入 札 公 告次のとおり、一般競争入札に付します。令和8年6月11日経理責任者 独立行政法人国立病院機構 熊本再春医療センター 院長 緒方 宏臣1 調達内容(1)購入等件名および数量 大腸ビデオスコープ売買契約(2)調達案件の仕様等 入札説明書および仕様書による(3)納入期限 令和8年8月31日(月)(4)履行場所 独立行政法人国立病院機構 熊本再春医療センター(5)入札方法 入札金額については、(1)購入等件名および数量の履行に要する一切の費用を含めた額とすること。なお、落札決定にあたっては、入札書に記載された金額に当該金額の10パーセントに相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てるものとする。)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。2 競争参加資格(1)独立行政法人国立病院機構契約事務取扱細則(以下、契約細則という。)第5条および第6条の規定に該当しない者であること。(2)厚生労働省競争参加資格(全省庁統一資格)において、「物品の販売」でA、B、CまたはDの等級に格付けされ、九州沖縄地域の競争参加資格を有するもの。(3)契約細則第4条の規定に基づき、経理責任者が定める資格を有する者であること。(4)当院が指定する物品を指定する日時、場所に納品できること。迅速なアフターサービスの体制が整備されていること。(5)高度管理医療機器等販売賃貸業の許可を受けていること。3 入札書の提出場所等(1)入札書の提出場所、契約条項を示す場所、入札説明書の交付場所および問合せ先独立行政法人国立病院機構 熊本再春医療センター 企画課 契約係長〒861-1196 熊本県合志市須屋2659 電話 096-242-1000(2)入札説明会の日時および場所 入札説明書配布時、随時実施する。(3)入札書の受領期限 令和8年6月29日(月) 17時00分(4)開札日時 令和8年6月30日(火) 11時00分(5)開札場所 当院中会議室14 その他(1)契約手続において使用する言語および通貨 日本語および日本国通貨(2)入札保証金および契約保証金 免除(3)入札者に要求される事項この一般競争に参加を希望する者は、封印した入札書に1の(1)に示した購入等件名および数量を履行できることを証明する書類を添付して入札書の受領期限までに提出しなければならない。入札者は、開札日の前日までの間において、経理責任者から当該書類に関し説明を求められた場合は、それに応じなければならない。(4)入札の無効本公告に示した競争参加資格のない者の提出した入札書、入札者に求められる義務を履行しなかった者の提出した入札書は無効とする。(5)契約書の作成の要否 要(6)落札者の決定方法契約細則第21条および第22条の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内で有効な入札を行った入札者を交渉権者とする。その者が複数の場合は、入札した価格に基づく交渉順位を付するものとし、最低価格で入札した者を第一交渉権者とする。第一交渉権者決定後はその者と直ちに交渉をし、契約価格を決定する。ただし、交渉が不調となり、または交渉開始から10日以内に契約締結に至らなかった場合は、経理責任者は交渉順位に従い、他の交渉権者と交渉を行うことができる。(7)詳細は入札説明書による。