町道平野向山線(無名橋20)外橋梁調査設計業務
鳥取県岩美町の入札公告「町道平野向山線(無名橋20)外橋梁調査設計業務」の詳細情報です。 カテゴリーは役務の提供等です。 所在地は鳥取県岩美町です。 公告日は2026/06/15です。
新着
- 発注機関
- 鳥取県岩美町
- 所在地
- 鳥取県 岩美町
- カテゴリー
- 役務の提供等
- 公告日
- 2026/06/15
- 納入期限
- -
- 入札締切日
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- 開札日
- -
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町道平野向山線(無名橋20)外橋梁調査設計業務
author: U0033 ctime: 2026/06/12 23:30:35 mtime: 2026/06/12 23:30:35 soft_label: Microsoft: Print To PDF title: Microsoft Word - 03lJ(m
る。
【共通】業務名 :町道平野向山線(無名橋20)外橋梁調査設計業務特 記 仕 様 書第1(目的・主旨)本業務は、橋梁点検結果により補修の必要性が判明している無名橋20 及び 無名橋41について、損傷部分の現況調査を実施し、対策工法の詳細設計を行うものである。
第2(適用範囲)本業務の履行に当たっては、特に定めのない限り、調達公告日時点で最新の「設計業務共通仕様書」、「鳥取県小規模道路橋定期点検マニュアル」、及び別添の「橋梁補修調査設計業務仕様書」によるほか、この特記仕様書によること。
編 章 節 条 見 出 し 項 特記及び追加仕様事項追加 業務内容 町道平野向山線(無名橋20) L=2.0m、W=33.1m・橋梁補修詳細調査 N=1式・橋梁補修詳細設計 N=1式町道浦富相谷2号線(無名橋41) L=2.4m、W=33.2m・橋梁補修詳細調査 N=1式・橋梁補修詳細設計 N=1式別紙仕様書及び積算書条件参照追加 資料の貸与及び返却本業務において必要となる資料については、初回打合せ時において、双方確認し貸与することとする。
追加 関係官公庁への手続き等関係官公庁等への手続き状況は以下のとおりである。
なお、これら以外の機関と協議が必要となることが想定される場合には、調査職員に速やかに報告すること。
・河川管理者と占用等について未協議である。
追加 1 地元関係者との交渉等地元関係者との交渉等に必要な資料(通行止期間に関する案内等)を作成すること。
追加 成果物の提出 成果物は、下記のとおりとする。
・報告書 2部・図面(A3縮小版) 1部・電子媒体(CD-ROM 又はDVD-R) 2部追加関連業務追加 疑義等 本業務を遂行するうえで疑義を生じた場合は、調査職員と協議し、速やかに処理すること。
追加 見積り等追加 労働環境の改善に向けた取組本業務の実施にあたっては、受発注者双方の労働環境の改善を図るため、「労働環境の改善に向けた取組について(平成29年1月31日付第201600158128号県土整備部長通知)」に基づき、受発注者双方でワンデーレスポンス、ウェンズデー・ホーム等の労働環境の改善に向けた取組を実施すること。
追加 遠隔臨場追加 設計変更等取扱要領設計変更等については、https://www.pref.tottori.lg.jp/303205.htm に掲載された最新の「測量等業務設計変更等取扱要領」によること。
編 章 節 条 見 出 し 項 特記及び追加仕様事項追加 情報共有システム追加 オンライン電子納品追加 BIM/CIM適用追加 担当技術者の実施状況報告書「鳥取県県土整備部測量等業務総合評価競争入札実施要領」(https://www.pref.tottori.lg.jp/94275.htm)第7 条(2)ウに係る担当技術者(以下「主たる担当技術者」という。)を配置する場合の取り扱いは以下のとおりとする。
・担当技術者のうち、主たる担当技術者は3人までとする。
・業務計画書において、担当技術者のうち、誰が主たる担当技術者であるか明確にすること。
・原則、主たる担当技術者は、担当する業務の打合せに出席すること。
・受注者は設計業務等が完了したときは、「担当技術者の実施状況報告書」を提出すること。
追加 真夏日以上の日に現場作業を見送った場合の履行期間の延長真夏日以上の日(※)に、現地踏査、測量、ボーリング、調査等の現場作業の実施を見送った場合、見送った期間に相当する日数分、履行期間を延長することができる。
現場作業を見送った場合は、当該月の履行報告書に見送った期間に相当する日数の累計を明記すること。
履行期間の延長を希望する場合は、当該現場作業が完了した日以降に、履行期間の延長について調査職員と協議すること。
なお、見送った期間に相当する日数には、現場作業日数だけでなく、再準備等に要した日数も含まれる。
積上げる日数は日単位とし、半日、時間単位の作業予定であったとしても1日として加算する。
※真夏日以上の日とは、予報値で湿球黒球温度(WBGT)28℃以上又は日最高気温が31℃以上の日をいう。
なお、夜間作業の場合は作業時間帯の予報値が湿球黒球温度(WBGT)28℃以上又は日最高気温が 31℃以上の日をいう。
追加 熱中症対策に係る現場施設、設備に要する費用熱中症対策に係る、主に現場の施設や設備に要する費用については、対策の妥当性を確認の上、積み上げ計上することができる。
希望する場合は、施設・設備の種類、規模、設置期間及び概算費用について、事前に調査職員と協議すること。
追加 賃金又は物価の変動に基づく業務委託料の変更の取扱い本業務は「測量等業務における賃金又は物価の変動に基づく業務委託料の変更の取扱い」(令和8年3月5日付第202500244570号県土整備部長通知)の対象である。
請求等の取扱いについては、https://www.pref.tottori.lg.jp/326731.htmに掲載された本業務調達公告日時点で最新の取扱いによること。
追加 その他【設計業務】編 章 節 条 見 出 し 項 特記及び追加仕様事項1 1 1106 管理技術者 31 1 1107 照査技術者及び照査の実施1 本業務は、照査技術者を定め照査を実施する。
なお、照査に当たっては、「詳細設計照査要領」及び、調査職員の指示によること。
1 1 1110 打合せ等 24本業務における打合せ協議は、下記の主要な区切において行うこととし、5回を予定している。
・当初・中間3回・成果納品時なお、業務着手時及び業務完了時には管理技術者は立ち会うこと。
1 1 1117 関連法令及び条例の遵守森林法に基づき、計画上、森林伐採が見込まれることが判明した場合、調査職員が県林務担当機関に伐採範囲事前協議を行う必要があるため、伐採範囲を示した図面を作成の上、調査職員に提出すること。
https://www.pref.tottori.lg.jp/secure/332527/chirashi_kouji.pdf1 2 1201 使用する技術基準等最新の技術基準及び参考図書に加えて、「機械式鉄筋定着工法の配筋設計ガイドライン」を用いて業務の実施にあたるものとする。
121209設計業務の条件11 【コスト縮減】設計に当たっては、完成後の維持管理を含めたライフサイクルコストを考慮し、総合的な評価により工法等を検討すること。
1 2 1211 設計業務の成果 1(4)設計図面、数量計算書は、暫定、完成計画ごとに取りまとめること。
現場進入路が狭く、資材搬入に当たり小型車(2トン積、4トン積)への積替え等が見込まれる場合は、数量計算書の中に「材料集計表(砕石・購入土等)」を追加作成すること。
材料集計表を作成する対象資材は、土木工事実施単価表に掲載する「02.一般資材単価」のうち「(07-1)骨(石)材」及び「(07-2)再生砕石」に該当するものである。
追加 特殊な条件追加 条件明示チェックシート追加 関係機関協議(資料作成)・関係機関:河川管理者、JR追加 施工計画 詳細設計時に必要となる施工計画については、調査職員と協議を行うこと。
追加 仮設設計 詳細設計時に必要となる仮設構造物詳細設計については、調査職員と協議を行うこと。
追加 その他維持管理の観点から、形状、構造、使用材料、施工方法等について、十分配慮した設計とすること。
【位置図(全体)】町道平野向山線(無名橋20)町道浦富相谷2号線(無名橋41)大谷地内浦富地内無名橋41無名橋20
【位置図(全体)】町道平野向山線(無名橋20)町道浦富相谷2号線(無名橋41)大谷地内浦富地内無名橋41無名橋20