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七戸浄水場配水池本体工事

青森県七戸町の入札公告「七戸浄水場配水池本体工事」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は青森県七戸町です。 公告日は2026/06/18です。

新着
発注機関
青森県七戸町
所在地
青森県 七戸町
カテゴリー
工事
公告日
2026/06/18
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
元の公告ページを見る ↗

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添付ファイル

公告概要(100%の精度を保障するものではありません)

七戸町による七戸浄水場配水池本体工事の入札

令和8年度・工事・条件付き一般競争入札

【入札の概要】

  • 発注者:七戸町
  • 仕様:配水池築造工事(プレキャスト工法)、場内配管工事、電気計装設備工事。七戸浄水場配水池本体工事(青森県上北郡七戸町字鶴児平地内)
  • 入札方式:条件付き一般競争入札
  • 納入期限:令和9年3月31日まで(工期)
  • 納入場所:七戸浄水場配水池本体工事(青森県上北郡七戸町字鶴児平地内)
  • 入札期限:令和8年7月9日 正午(資格審査申請書提出期限)、令和8年7月13日(資格審査結果通知予定)
  • 問い合わせ先:七戸町役場 財政課 電話 0176-68-2117

【参加資格の要点】

  • 資格区分:工事
  • 細目:土木一式工事(水道施設)
  • 等級:A級(七戸町建設業者工事施工能力審査規則による)
  • 資格制度:七戸町建設業者工事施工能力審査規則(独自制度)
  • 建設業許可:記載なし
  • 経営事項審査:記載なし
  • 地域要件:七戸町に本店を有すること
  • 配置技術者:専任の主任技術者又は監理技術者を設置可能なこと
  • 施工実績:記載なし
  • 例外規定:2者又は3者の特定建設工事共同企業体(JV)の結成が必要
  • その他の重要条件:

- 代表者は七戸町に本店を有し、水道施設工事A級に決定されていること

- 各構成員は七戸町に本店を有し、水道施設工事A級に決定されていること

- 構成員の出資比率は2者の場合100分の30以上、3者の場合100分の20以上

- 労働保険・社会保険の加入と保険料滞納なし

- 七戸町建設業者等指名停止要領に基づく措置を受けていないこと

- 代表者の建設工事施工能力が構成員の中で最も大きいこと

公告全文を表示
七戸浄水場配水池本体工事 七戸町長 田 嶋 邦 貴1 競争入札に付する事項2 競争入札に参加する者に必要な資格 【工事概要】 1 配水池築造工事 一式 2 場内配管工(流入・流出管) 一式 4 場内配管工 一式 5 配水池電気計装設備工 一式七戸浄水場配水池本体工事上北郡七戸町字 鶴児平 地内水道施設工事発注者が本契約を成立させる旨の意思表示をした日から令和9年3月31日まで七戸町公告第35号 【工法】プレキャスト工法406,043,000円 【規模】有効容量=1,330㎥ 有効水深=5.0m 面積=283.46㎡条件付き一般競争入札実施公告 下記の工事については、条件付き一般競争入札により契約を締結しますので、七戸町財務規則第129条の規定により公告します。 (6)工 期 次の各号に該当することについて、あらかじめ、3に定めるところにより審査を受けた者で予定価格(税込み) (7) あること。 3 場内配管工(越流・排泥・排水管)一式工 種工事概要第34号記(5)(4)七戸浄水場配水池新設工事 一式(1)(2)工事番号工 事 名(3)令和8年6月19日工事場所3 資格の審査1部青森県上北郡七戸町字森ノ上131-4 七戸町役場 財政課ア 申請書の内容について、別途意見を聴取することがある。 イ 資格の審査結果については、申請者に対して、別に通知する(令和8年7月13日予定)。 ウ 2に定める資格を認められなかった者は、イの通知を受けた日の翌日から3日(日曜日、土曜日及び国民の祝日に関する法律(昭和23年法律第178号)に規定する休日(以下、「休日」という。)を除く。 )以内に、書面をもって、その理由の説明を求めることができる。 エ 申請書の提出にかかる費用の負担は、入札参加希望者の負担とする。 オ申請書は、入札参加希望者に無断で他の用途に使用しない。 カ提出された申請書は返却しない。 令和8年7月9日 正午までに必着とする。 (2)提出部数提出場所 (3)(1)(9)(1) 政令第167条の4第1項に規定する者に該当しないこと。 (13) 代表者の出資比率が構成員の出資比率の中で最大であること。 七戸町財務規則(平成17年規則第41号。以下「財務規則」という。)第127条の2の規定による一般競争入札に参加できない者でないこと。 (3)入札参加資格については、2者又は3者の構成員からなる任意に結成された特定建設工事共同企業体(JV)とする。 2号。 以下「申請書」という。 )により、審査を受けなければならない。 各構成員が法人税、消費税及び地方消費税の滞納がないこと。 代表者は、七戸町に本店を有し、七戸町建設業者工事施工能力審査規則(平成17年規則第112号)第9条の規定により水道施設工事A級に決定されている者であること。 各構成員の出資比率は、構成員の数が2者の場合は100分の30以上であること。 構成員の数が3者の場合は100分の20以上であること。 (7)各構成員が七戸町建設業者等指名停止要領(平成17年12月1日実施。以下「指名停止要領」という。)に基づく措置を、条件付き一般競争入札参加資格申請書の提出期限の日から開札の時までの間に受けていない者であること。 (8)各構成員が労働保険(労働者災害補償保険及び雇用保険をいう。)及び社会保険(健康保険及び厚生年金保険又は船員保険をいう。)に加入し、かつ、保険料の滞納がないこと。 (5)構成員は、七戸町に本店を有し、七戸町建設業者工事施工能力審査規則(平成17年規則第112号)第9条の規定により水道施設工事A級に決定されている者であること。 (10)(4)そ の 他代表者の建設工事の施工能力が構成員の中で最も大きいと認められること。 (4)提出期限 る資格を有することについて、次に従い、条件付き一般競争入札参加資格審査申請書(様式第(11)(12)(2)共同施工方式(甲型)の共同企業体であること。 (6)建設業法第26条に規定する専任の主任技術者又は監理技術者を設置することができること。 入札に参加しようとする者(以下「入札参加希望者」という。)は、あらかじめ、2に定め(一般書留、簡易書留、特定記録のいずれかによる郵送、または持参による)4 設計図書の縦覧ア イ設計図書に関して質疑がある場合は、ウ5 現場説明 なし6 入札及び開札の日時及び場所7 入札執行回数 原則として1回を限度とする。 8 入札保証金 免除する9 契約保証金10 契約の締結落札者は、落札決定の日から7日(契約の締結について議会の議決を要するものについては、議会の同意があった旨の通知を受けた日から7日)以内に契約を締結するものとする。 ただし、契約(仮契約)締結延期の承認を受けたときは、この限りでない。 落札の決定後、当該入札に付する工事に係る請負契約の締結までの間において、当該落札者が2に掲げるいずれかの要件を満たさなくなった場合には、当該請負契約を締結しないことがある。 令和8年7月31日 (金)七戸町役場本庁舎 2階 第1・2会議室(1)(2)保証金を納付させ、又は当該契約保証金の納付に代わる担保を提供させるものとする。 ただし、次のいずれかに該当するときは、その納付を免除する。 そ の 他場 所 を締結したとき。 契約金額の10分の1(契約金額が200万円を超えない場合にあっては、100分の5)以上の契約イ 保険会社、銀行、農林中央金庫その他町長が指定する金融機関との間に履行保証委託契約(3)(2)(1)(2)日 時ア 保険会社との間に町を被保険者とする履行保証保険契約を締結したとき。 期 間(日曜日、土曜日及び休日を除く。)ダウンロードができない場合は、データが入ったUSBメモリを貸し出しする。 により財政課へ提出すること。 質疑に対する回答は、令和8年7月30日までに設計図書は七戸町のホームページよりダウンロードできるが、何らかの事情により縦覧期間内に縦覧設計確認書(様式第5号)を財政課へ提出すること。 令和8年6月19日から令和8年7月30日まで場 所 七戸町役場 財政課(1)9時00分令和8年7月28日正午までに、書面(様式第6号)FAXで回答する。 11 落札者の決定方法 予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって申込みをした者を落札者に決定する。 ただし、当該価格によっては契約の内容に適合した履行がされないおそれがあるとき、又は当該者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すおそれがあって著しく不適当であるときは、予定価格の制限の範囲内の価格をもって申込みをした他の者のうち、最低の価格をもって申込みをした者を落札者とすることがある。 12 入札条件七戸町財務規則に定める入札者心得書を遵守すること。 入札参加者は、入札金額の内訳を明らかにした工事費内訳書(設計図書(建築・営繕工事等にあっては、数量公開における内訳書)に規定する工事内容の数量及び金額を示したものをいう。 )を提出すること。 13 入札書記載金額等落札決定にあたっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札金額とするので、入札者は、消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積った契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 入札書の余白に備考として次のように記載すること。 備考 入札額は、この入札書に記載した金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)である。 14 その他入札の無効 入札に参加する者に必要な資格のない者がした入札、申請書に虚偽の事実の記載をした者のした入札及び入札に関する条件に違反した入札は無効とする。 本件は、低入札価格調査制度対象工事である。 15 担当〒039-2792 青森県上北郡七戸町字森ノ上131-4七戸町役場 財政課電話 0176-68-2117(直通) ファクシミリ 0176-68-2804(1)(2)(2)(2)(1)(1)年 月 日七戸町長 様共同企業体名代表者印構成員印担当者氏名連絡先電話1 工事番号2 工 事 名3 工事場所4 経営事項審査の総合評定値点 点 点 点代表者構成員土木一式水道施設土木一式水道施設 条件付き一般競争入札への参加を希望しますので、その資格の審査について、関係書類を添えて下記のとおり申請します。 記会 社 名 総合評定値住 所商号又は名称代 表 者 氏 名商号又は名称代 表 者 氏 名条件付き一般競争入札参加資格審査申請書様式第2号(第6条関係)住 所5 専任配置可能技術者会社名(代表者)会社名(構成員)添付書類1 企業体協定書の写し2 企業体協定書を支店等で作成したものについては、企業体結成に係る事項の記載のある 委任状3 各構成員の直近年度の経営事項審査の総合評価値通知書の写し4 各構成員の当該技術者の国家資格者証又は監理技術者資格者証(両面)の写し5 各構成員の次のいずれかの写し(監理技術者資格者証を添付する場合は不要)(1) 市区町村が作成する住民税特別徴収税額通知書(2) 健康保険・厚生年金被保険者標準報酬決定通知書(3) 雇用保険被保険者資格取得等確認通知書6 各構成員の直近期の労働保険料の領収書及び直前の社会保険料の領収書の写し7 各構成員の直近期の法人税、消費税及び地方消費税の領収書の写し注 用紙の大きさは、日本工業規格A4縦長とする。 法令による資格等(資格取得年及び登録番号)生 年 月 日 年 月 日生 監理技術者( 歳) (年齢)年 月 日生 (年齢) ( 歳) ( 歳) 項 目 監理技術者 主任技術者氏 名項 目 主任技術者氏 名生 年 月 日 年 月 日生 年 月 日生 ( 歳) 法令による資格等(資格取得年及び登録番号)(4) 所属会社の雇用証明書(氏名、事業者名称、証明者、証明日、雇用形態、雇用開始日の記載があり、代表者印が押印されたもの)様式第3号(第7条関係) 七財第 号年 月 日様七戸町長 印 貴社から申請のあった下記工事の条件付き一般競争入札参加資格の審査結果について、下記のとおり通知します。 1 第号2 3 令和 年 月 日4 有 ・ 無5 入札参加資格がないと認めた理由6 令和 年 月 日( ) 時まで入札参加資格不服申立期限条件付き一般競争入札参加資格審査結果通知書記工 事 番 号工 事 名入 札 公 告 日様式第4号(第7条関係)年 月 日七戸町長 様共同企業体名代表者印構成員印 下記工事の入札参加資格審査結果に、不服を申し立てます。 1 2 3 不服のある事項及びその根拠注 用紙の大きさは、日本工業規格A4縦長とする。 工 事 名条件付き一般競争入札参加資格審結果不服申立書記工 事 番 号代 表 者 氏 名代 表 者 氏 名住 所商号又は名称商号又は名称住 所様式第5号(第9条関係)年 月 日七戸町長 様共同企業体名代表者印 下記工事に係る設計書について、閲覧いたしました。 第 号印※縦覧期間中、必ず財政課へ提出してください。 注 用紙の大きさは、日本工業規格A4縦長とする。 記工 事 番 号工 事 名閲 覧 者 氏 名縦 覧 設 計 確 認 書住 所商号又は名称代 表 者 氏 名様式第6号(第10条関係)年 月 日七戸町長 様共同企業体名代表者印第 号 下記のとおり質問しますので回答ください。 ※質疑事項がある場合のみ、その旨記入し、公告に定める期日までに財政課へ提出してください。 注 用紙の大きさは、日本工業規格A4縦長とする。 工 事 番 号工 事 名記質 疑 事 項 回 答 内 容質 疑 応 答 書住 所商号又は名称代 表 者 氏 名 表紙本文入札書比較価格,¥,369130000,円,予定価格(消費税含),¥,406043000,円,8,工事番号,第,34,号,七戸浄水場配水池本体工事,特 記 仕 様 書,建設リサイクル法対象建設工事,上北郡七戸町字鶴児平地内,七 戸 町,←該当する場合は適宜記載してください。 ,←該当する場合は適宜記載してください。 ,←なお必要な品質証明書は~~※以下の表に記載している試験及び検査は記載例であるので、ゴム製品等に求められる機能に応じて記載すること。 ,←該当する場合は適宜記載してください。 ,第1条 適用範囲, 本工事は、青森県県土整備部制定「共通仕様書」に準拠するほか、本特記仕様書により施工するものとする。 仕様書の記載内容の優先は、「土木工事特記仕様書」「共通特記仕様書」「共通仕様書」の順とする。 ,第2条 施工条件明示, 下表項目、事項のうち該当欄は、工事施工に当たって制約等を受けることとなるので明示する。 なお、明示事項に変更が生じた場合及び明示されていない施工条件が発生した場合は、監督職員と協議し適切な処置を講ずるものとする。 ,明示事項,内容,1.工程関係,1.工事日数又は工期,工期,令和,9,年,3,月,31,日,まで,工事日数日間,この工事の工期は、春先の工事着手を想定して設定されている,この工事は、年債務であり、契約年度内に出来高の確保が必要である。 ,この工事は、「余裕期間制度」を適用する。 ,実 工 期,日間,余裕期間,契約締結の日から 日以内,留意事項,受注者は現場着手日報告書(別紙様式)を提出することにより、請負契約を締結した日から発注者が設定する余裕期間内の任意の日を現場着手日として選択することができる。 ,2.週休2日の確保,本工事は、「発注者指定型」の週休2日確保工事であり、受注者は週休2日の確保に取り組まなければならない。 なお、当初積算で工事費の経費補正等(4週8休以上)を行っている。 ただし、精算変更時に4週8休未満の場合は、現場閉所率に応じた工事費の補正等の見直しを行う。 ,本工事は、「受注者希望型」の週休2日確保工事であり、受注者が週休2日の確保に取り組む場合には、工事着手前に監督職員と協議すること。 なお、週休2日の確保に取り組んだ場合には、精算変更時に現場閉所率に応じた工事費の経費補正等を行う。 ,詳細は、整備企画課ホームページに掲載している「週休2日確保工事実施要領」によるものとする。 ,http://www.pref.aomori.lg.jp/kotsu/build/i-construction.html,3.影響を受ける他の工事及び制約の有無,他工事の名称,発注者等名,影響を受ける箇所,期間,~,~,~,時間帯,工種,制約内容,その他,~,~,~,4.施工時期・時間、施工方法制約の有無,制約の要因,工種,時期,時間帯,制約の内容,~,~,~,~,~,~,5.関連機関等との協議未成立に伴う制約の有無,関連機関名称,協議内容,成立見込時期,制約箇所,制約内容,6.関係機関等との協議結果、工程に影響を受ける特定条件の有無,関係機関名称,影響を受ける箇所,影響を受ける期間,影響を受ける内容,~,~,~,~,7.地下埋設物・埋蔵文化財の事前調査・移設による制約の有無,地下埋設物・埋蔵文化財名称,管理者の名称,事前調査の時期,移設時期,2.ICTの活用,1.ICT施工の実施,本工事は、各ICT活用工事実施要領に基づき、受注者の希望によりICT施工の実施が可能である。 ,"←1,000m3以上の河川・海岸・砂防・道路土工や3,000m2以上の舗装工があればチェック",本工事は、ICT施工の実施について特段の定めはないが、協議によりICT施工の実施が可能である。 ,←上に該当しなければチェック,詳細は、整備企画課ホームページに掲載されているICT施工に関する実施要領及び特記事項によるものとする。 ,http://www.pref.aomori.lg.jp/kotsu/build/i-construction.html,3.用地関係,1.工事用地等の未処理部分の有無,未処理の箇所,影響を受ける範囲,影響を受ける工種,取得見込時期,2.工事用地等の使用終了後における復旧条件の有無,復旧が必要な場所,復旧が必要な範囲,復旧条件,復旧完了予定日,3.工事用仮設道路・資機材置き場用借地の有無,借地の場所,借地の面積,借地の期間,使用条件,復旧方法,~,~,~,明示事項,内容,3.用地関係,4.仮設ヤード指定の有無,指定の場所,指定の面積,使用期間,使用条件,復旧方法,~,~,~,4.公害関係,1.公害防止に伴う制限の有無,公害の種別,対象工種,内容,作業時期,その他,~,~,~,2.水替・流入防止施設の必要性の有無,対象工種,場所,施工方法,施工期間等,3.濁水・湧水処理への特別な対策必要性の有無,対象工種,処理内容,処理条件,期間,4.事業損失等、第三者に被害を及ぼすことが懸念されるか,懸念事項・範囲,調査の内容,調査の実施時期,報告書の有無,5.安全対策関係,1.交通安全施設等の指定の有無,施設の種類,対象工種,設置期間,施設の内容等,2.近接施工の有無,施設の名称,管理者,範囲,協議状況,条件・制限等の内容,3.防護施設必要性の有無,危険要因,施設の種類・名称,施設の規格,設置期間,4.保安設備、保安要員配置の指定の有無,保安設備・保安要員,対象工種,配置場所,規格・規模,設置期間及び時間帯,5.発破作業等制限の有無,制限される範囲,制限の内容,制限される期間・時間,その他,6.有毒ガス及び酸素欠乏等対策の指定の有無,危険要因,対象工種,施設の規格・規模,6.工事用道路関係,1.搬入路としての一般道路指定の有無,搬入経路,使用期間,使用時間帯,制限の内容,~,~,~,~,使用中の管理の内容,使用後の補修の内容,2.仮設道路設置の有無,設置場所,規格・構造,安全施設設置区間,安全施設の内容,~,~,~,維持補修の内容,工事終了後の処置,明示事項,内容,7.仮設備関係,1.指定仮設の有無,仮設物の名称・規格,数量,設置期間,条件等,~,~,~,2.部分指定仮設の有無,仮設物の名称・規格,数量,設置期間,条件等,~,~,~,3.他の工事への引渡しの有無,仮設物の名称・規格,引渡し工事名,引渡し時期,条件等,4.引継ぎ使用の有無,仮設物の名称,設置工事名,設置工事施工者,引継ぎ時確認事項,引継ぎ時期,条件等,5.構造及び施工方法指定の有無,仮設物の名称,仮設物の規模,使用材料,施工方法,6.設計条件指定の有無,仮設物の名称,設計条件,その他,8.建設副産物関係,1.建設発生土の搬出,発生土種別,発生量,指定・任意の別,運搬距離,搬出先,処分・保管等の条件,第3種,756.9㎥,指定,15.5km以下,七戸貨物㈱,処分,2.建設発生土の搬入,工事名,発注機関名,発生場所,搬入量,その他,3.建設副産物の現場内での減量化・再利用の有無,種別,減量化の内容,再利用の方法,その他,4.建設廃棄物の有無, 下記の処分場は設計積算上での条件明示であり、処分場を指定するものでない。 ただし、下記の処分場以外で処理する場合は、監督員の承諾を得ること。 ,種別,発生量,運搬距離,最終処分場所在地,最終処分場名,その他,5.建設副産物の有無, 下記の処理施設は設計積算上での条件明示であり、処理施設を指定するものでない。 ただし、下記の処理施設以外で処理する場合は、監督員の承諾を得ること。 ,種別,発生量,運搬距離,再生処理施設所在地,再生処理施設名,受入時間,Co塊(無筋),19,14.4km以下,七戸町志茂川原300,七戸貨物㈱,~,~,~,~,6.再生資材利用の有無,再生資材の名称,規格,使用箇所,再生砕石,RC-40,敷砂利工,再生合材,⑤ガラス入再生密粒度As(20F),舗装工,7.産業廃棄物税計上の有無,本工事で発生する建設廃棄物については、青森県産業廃棄物税が課税されるので適正に処理すること,有:本工事では、青森県産業廃棄物税相当額を計上している,無:本工事では、青森県産業廃棄物税相当額を計上していないが、必要に応じ設計変更で対応する,明示事項,内容,9.工事支障物件等,1.占用物件等の工事支障物件の有無,支障物件名,管理者名,場所,協議の状況,移設時期,工事方法,条件等,2.占用物件工事との重複施工の有無,占用物件名,管理者名,重複する工種,重複する期間,対応内容,~,~,~,10.薬液注入関係,1.薬液注入工事の有無,設計条件,工法区分,材料種類,施工範囲,削孔数量,削孔延長,注入量,注入圧,その他,2.周辺環境影響調査の有無,調査項目,採取地点,採取回数,報告書の有無,11.その他,1.工事用資機材の保管及び仮置きの有無,種類,数量,保管・仮置き場所,期間,~,~,~,保管方法,積込・運搬方法,2.工事現場発生品の有無,品名,数量,引渡し場所,引渡し時期,運搬距離, ,3.支給材料及び貸与品の有無,品名,数量,構造・規格等,引渡し場所,返納場所,使用目的・箇所,条件,引渡し時期,その他,4.随意契約工事に伴う間接費等調整の有無,工事番号,工事名,場所,※本工事は、上記工事と間接費等の調整を行っている。 ,5.各種調査の有無,調査名称,内容,その他,※共通仕様書に基づき協力すること,6.共通仕様書に定める以外の施工検査の有無,工種等,検査時期,その他,明示事項,内容,11.その他,7.中間検査の有無,工種等,検査時期,その他,8.部分引渡しの有無,指定部分,引渡し時期,9.部分使用の有無,使用箇所,使用期間,その他,~,~,~,10.工事現場の現場環境改善費計上の有無,項目,指定・任意の別,内容,仮設備関係,任意,安全設備関係,任意,営繕設備関係,任意,地域連携,任意,11.監督職員の検査を受けて使用すべき材料の有無,材料名,工事段階,備考,二次製品,12.監督職員の立会いの上で調合すべき材料の有無,材料名,工事段階,備考,13.調合について監督職員の見本検査を受ける材料の有無,材料名,工事段階,備考,14.監督職員立会いの上、施工すべき工種の有無,工種名,工事段階,備考,各工種,監督職員が適宜定める,15.工事調整会議開催の有無,工事調整会議とは、工事着手前に設計の意図及び目的を施工者へ的確に伝え、設計及び施工条件、施工上の留意点などを確認、協議することにより、工事施工の円滑化と品質の確保を目的とし、発注者・設計者・施工者により構成される会議である。 ,16.地盤情報登録の有無,本工事は、地盤情報を「一般財団法人国土地盤情報センター」の検定を受けた上で、「国土地盤情報データベース」に登録しなければならない工事である。 詳細は、一般財団法人国土地盤情報センターホームページ (https://ngic.or.jp/)参照のこと。 ,11.その他 - 17 青森県認定リサイクル製品の使用, 本工事は「青森県認定リサイクル製品優先使用指針」に基づき、「青森県認定リサイクル製品」を使用し工事を実施するよう努めるものとする。 なお、「青森県認定リサイクル製品」の入手が困難な場合のほか、使用できない理由がある場合は、その旨を書面で提出し、監督員の承諾を得て新材製品を使用するものとする(Aグループのみ)。 ,【青森県認定リサイクル製品優先使用指針-使用上のグループ区分に基づく認定製品の使用】,Aグループ,特段の理由がない限り、優先使用に努める。 ,Bグループ,試験的な使用等、積極使用に努める。 ,※使用上のグループ区分は、価格と施工実績によるもので製品の優劣で定めたものではない。 Bグループの製品であっても使用できる工種がある場合は使用するよう努めるものとする。 ,製品のパンフレットや優先使用指針、使用様式は下記の環境政策課ホームページに掲載しています。 ,http://www.pref.aomori.lg.jp/nature/kankyo/nintei_recycle.html,11.その他 - 18 遠隔地からの建設資材調達に係る設計変更, 次の資材については、以下の調達地域等から調達することを想定しているが、安定的な確保を図るために、当該調達地域等以外から調達せざるを得ない場合には、事前に監督員と協議するものとする。 また、購入費用及び輸送費等に要した費用について、証明書類(実際の取引伝票等)を監督員に提出するものとし、その費用について設計変更することとする。 ,資材名,規格,調達地域等,本項目に関する運用マニュアルや使用様式は下記ホームページに掲載しています。 ,https://www.pref.aomori.lg.jp/kotsu/build/sekkei_henkou.html,11.その他 - 19 労働者確保に要する間接費の設計変更,1.本工事は、「共通仮設費(率分)のうち営繕費」及び「現場管理費のうち労務管理費」の下記に示す費用(以下「実績変更対象費」という)について、工事実施にあたって不足する技術者や技能者を広域的に確保せざるを得ない場合も考えられることから、契約締結後、労働者確保に要する方策に変更が生じ、土木工事標準積算基準書の金額相当では適正な工事の実施が困難になった場合は、実績変更対象費の支出実績を踏まえて最終精算変更時点で設計変更する試行工事である。 ,営 繕 費:労働者送迎費、宿泊費、借上費(宿泊費、借上費については労働者確保に係るものに限る。),労務管理費:募集及び解散に要する費用、賃金以外の食事、通勤等に要する費用,2.受注者から協議があった場合、発注者は工事費構成書にて共通仮設費及び現場管理費に対する実績変更対象費の割合を提示するものとする。 ,3.受注者は、前条で示された割合を参考にして実績変更対象費に係る費用の内訳を記載した実施計画書(様式1)を作成し、監督職員に提出するものとする。 ,4.最終精算変更時点において、実績変更対象費の支出実績を踏まえて設計変更する場合は、変更実施計画書(様式2)及び実績変更対象費に実際に支払った全ての証明書類(領収書、領収書の出ないものは金額の適切性を証明する金額計算書など。)を監督職員に提出し、設計変更の内容について協議するものとする。 ,5.受注者の責めによる工事工程の遅れ等受注者の責めに帰すべき事由による増加費用については、設計変更の対象としない。 ,6.実績変更対象費の支出実績を踏まえて設計変更する場合、共通仮設費率分は、土木工事標準積算基準に基づく算出額から実施計画書(様式1)に記載された共通仮設費率分の合計額を差し引いた後、証明書類において確認された費用を加算して算出する。 また、現場管理費は、土木工事標準積算基準に基づく算出額から実施計画書(様式1)に記載された現場管理費の合計額を差し引いた後、証明書類において確認された費用を加算して算出する。 なお、全ての証明書類の提出がない場合であっても、提出された証明書類をもって金額の変更を行うものとする。 ,7.受注者から提出された資料に虚偽の申告があった場合については、法的措置及び指名停止等の措置を行う場合がある。 ,8.疑義が生じた場合は、監督員と協議するものとする。 ,本項目に関する運用マニュアルや使用様式は下記ホームページに掲載しています。 ,https://www.pref.aomori.lg.jp/kotsu/build/sekkei_henkou.html,11.その他 - 20 施工箇所が点在する工事の積算方法について,1.本工事は、施工箇所が点在する工事であり、共通仮設費及び現場管理費について標準積算と施工実態に乖離が考えられるため、『○○地内(施工箇所○○、○○)、△△地内(施工箇所○○)、□□地内(施工箇所○○)(以下、対象地内という)』毎に共通仮設費及び現場管理費を算出する「施工箇所が点在する工事」である。 ,2.本工事における共通仮設費の金額は、対象地区毎に算出した共通仮設費を合計した金額とする。 また、現場管理費の金額も同様に、対象地区毎に算出した現場管理費を合計した金額とする。 なお、共通仮設費率及び現場管理費率の補正(大都市、施工地域等)については、対象地区毎に設定する。 ,※『○○地内(施工箇所○○、○○)、△△地内(施工箇所○○)、□□地内(施工箇所○○)』の部分には共通仮設費及び現場管理費を個別に積み上げる地区及び橋梁名等を記載する。 ,本項目に関する運用マニュアルや使用様式は下記ホームページに掲載しています。 ,https://www.pref.aomori.lg.jp/kotsu/build/sekkei_henkou.html,11.その他 - 21 落橋防止装置等への対応,1.溶接種別の確認等, 受注者は、落橋防止装置、変位制限装置(以下、「落橋防止装置等」)の設計図書における溶接記号に疑義が生じた場合には、土木工事共通仕様書「第1編 第1章 第1節 1-1-3 設計図書の照査等 第2項」に準ずるものとする。 なお、受注者は設計図書の照査にあたっては、別添の(一社)建設コンサルタンツ協会あて文書「落橋防止装置等の溶接不良の再発防止に関して(要請書)」(平成27年12月25日付)を踏まえて実施するものとする。 また、受注者は外部の製作会社に製作を外注する場合には、製作会社が作成する製作要領書等により、製作会社が契約図書の内容を正確に認識していることを確認するものとする。 ,2.落橋防止装置等製作工,工場で行う落橋防止装置等の製作については、以下によるものとする。 ,1)土木工事共通仕様書「3-2-12-3 桁製作工」に準じて行うものとする。 ,2)溶接検査について,①受注者は、外部の製作会社に製作を外注する場合には、内部きずの非破壊試験検査を受注者自身或いは第三者の検査会社で行うことを施工計画書に明記するものとする。 ②受注者は、検査を外注する場合には、当該工事の製作会社に所属せず、かつ、当該工事の品質管理の試験(社内検査)を行っていない第三者の検査会社と直接契約を行うものとする。 ③内部きずの検査について、非破壊検査を行う者は、試験の種類に応じたJISZ2305(非破壊試験-技術者の資格及び認証)の資格を有した者であること。 なお、資格証明書(写)を施工計画書に添付するものとする。 ④落橋防止装置等における完全溶込み溶接継手における超音波探傷試験の非破壊試験検査は全数を対象に溶接継手全長の検査を行うものとする。 ,3)溶接施工について,①受注者は、溶接工程において、開先加工、裏はつりの作業状況を自ら記録し、記録書の写しを監督職員に提出するものとする。 なお、当該分野についてISO9001 を取得している製作会社(登録範囲に鋼構造物の製作や製造等を含むもの)及び検査会社(登録範囲に超音波探傷試験検査を含むもの)を利用する場合は当該記録を同製作会社に行わせることができる。 ②受注者は、溶接管理技術者及び溶接技能者の資格証明書(写)を施工計画書に添付するものとする。 ,4)抜き打ち非破壊試験検査について,本工事は発注者による抜き打ち非破壊試験検査を実施することがある。 よって、受注者は、受注者自身或いは第三者の検査会社による非破壊試験検査実施後、結果について速やかに監督員に報告するものとし、塗装等の実施については監督員の承諾を得るものとする。 また、上記の抜き打ち非破壊試験検査で不合格となった場合、受注者は落橋防止装置等の完全溶込み溶接継手全てにおいて、改めて、受注者自身或いは第三者の検査会社による非破壊試験検査を実施し、その結果を監督員に報告するものとする。 ,5)溶接施工、非破壊試験検査を外注する場合は、施工体制台帳に記載するものとする。 ,3.検査等に合格した場合における瑕疵担保の取扱い,検査(完成検査、指定部分完了検査、出来形検査(既済検査)、中間検査)、段階確認、落橋防止装置等を対象とした抜き打ち非破壊試験検査に合格しても、後に施工不良等が判明した場合に受注者の瑕疵担保責任が免責されるものではない。 ,11.その他 - 22 1日未満で完了する作業の積算,(1) 「1日未満で完了する作業の積算」(以下、「1日未満積算基準」と言う。)は、変更積算のみに適用する。 ,(2) 受注者は、施工パッケージ型積算基準と乖離があった場合に、1日未満積算基準の適用について協議の発議を行うことができる。 ,(3) 1日未満積算基準については、県土整備部整備企画課及び各地域県民局地域整備部において閲覧に供している「土木工事標準積算基準書(青森県県土整備部)」共通編第12章又は「土木工事標準積算基準書(国土交通省)」第Ⅰ編第12章を参照すること。 ,(4) 同一作業員の作業が他工種・細別の作業と組合わせで1日作業となる場合には、1日未満積算基準は適用しない。 ,(5) 受注者は、協議に当たって、1日未満積算基準に該当することを示す書面その他協議に必要となる根拠資料(日報、実際の費用がわかる資料等)を監督職員に提出すること。 実際の費用がわかる資料(見積書、契約書、請求書等)により、施工パッケージ型積算基準との乖離が確認できない場合には、1日未満積算基準は適用しない。 ,(6) 通年維持工事、災害復旧工事等で人工精算する場合、「時間的制約を受ける公共土木工事の積算」を適用して積算する場合等、1日未満積算基準以外の方法によることが適当と判断される場合には、1日未満積算基準を適用しない。 ,(7) 1日未満積算基準「3.判定方法 (3)判定に使用する作業量の考え方」により、別箇所として扱う箇所は、10.その他-19 に記載の箇所とする。 ,11.その他 - 23 ゴム製品等への対応,1.ゴム製品等の品質確認等, 受注者は、東洋ゴム化工品(株)、ニッタ化工品(株)で製造された製品や材料(以下、ゴム製品等とする。別表参照)を用いる場合には、同社が製造するゴム製品等に対して受注者が指定した第三者(東洋ゴム化工品(株)、ニッタ化工品(株)と資本面・人事面で関係がない者)によって作成された品質を証明する書類(船舶安全法による検査の対象品については、予備検査合格証明書)を提出し、監督員の確認を得るものとする。 なお必要な品質証明書は、以下の試験及び検査において、製品に応じて必要な規格について取得するものとする。 ,試 験 名,計 測 項 目, 通常状態での試験(常態試験), 硬さ、比重、引張強度、伸び, 熱老化試験, 熱老化前後での変化率(硬さ、比重、引張強度、伸び), 圧縮永久ひずみ試験, 圧縮による残留歪み, 製品検査, 外観、寸法、性能,2.ゴム製品等の品質確認をした場合における瑕疵担保の取扱い, 第三者による品質証明書類を提出し監督職員の確認を得た場合であっても、後に製品不良等が判明した場合に受注者の瑕疵担保責任が免責されるものではない。 ,(別表),製 品 及 び 材 料 名, 防振ゴム, ディーゼルエンジン用防振ゴム, ゴム製軸継手, 産業機械用空気ばね, 芝保護材, 落橋防止用ゴム, 道路資材, 車止め(ガードコーン), 視線誘導標、車線分離標, 弾性舗装材, ゴムチップ舗装材, 建築防水資材, ※代表的な製品例であり、その他ゴム製品等についても同様の取り扱いをすること。 ,11.その他 - 24 快適トイレの導入について,(1) 本工事では、受注者が「快適トイレ」の設置を希望する場合に、共通仮設費に含まれている従来型トイレ(1万円/基・月)との差額を計上できるものとする。 ,(2) 受注者は、「快適トイレ」の設置を希望する場合、以下の①~⑪の仕様を満たすトイレを設置するものとする。 ⑫~⑰の項目については、満たしていればより快適に使用できると思われる項目であり、必須ではない。 ,●快適トイレに求める標準仕様 ①洋式便座 ②水洗機能(簡易水洗、し尿処理装置付きを含む) ③臭い逆流防止機能(フラッパー機能) (必要に応じて消臭剤等活用し臭い対策を取ること) ④容易に開かない施錠機能(二重ロック等) (二重ロックの備えがなくても容易に開かないことを製造者が説明できること) ⑤照明設備(電源がなくても良いもの) ⑥衣類掛け等のフック付き、又は、荷物置き場設備機能(耐荷重5kg 以上)●快適トイレとして活用するために備える付属品 ⑦現場に男女がいる場合に男女別の明確な表示 ⑧入口の目隠しの設置(男女別トイレ間も含め入口が直接見えないような配置等) ⑨サニタリーボックス(女性専用トイレに必ず設置) ⑩鏡付きの洗面台 ⑪便座除菌シート等の衛生用品●推奨する仕様、付属品 ⑫室内寸法 900×900mm 以上(半畳程度以上) ⑬擬音装置 ⑭着替え台(フィッティングボード等) ⑮フラッパー機能の多重化 ⑯窓など室内温度の調整が可能な設備 ⑰小物置き場等(トイレットペーパー予備置き場),(3) 設置に要する費用については、当初では計上していない。 (2)を満たしていることを示す書類及び見積書を作成のうえ監督員と協議し、変更時に計上するものとする。 ,"(4) 計上費用は、実際に要した費用のうち従来型トイレ(1万円/基・月)との差額について51,000円/基・月を上限に計上するものとし、男女各1基ずつの計2基(現場に女性がいない場合は1基)まで計上の対象とする。 ",(5) 計上費用の上限を超過した金額については計上を行わないが、現場環境改善費の率分計上による実施内容とすることができる。 ,(6) 快適トイレは現場付近に設置するものを対象とし、現場事務所内に備え付けられているトイレは本項目の対象としない。 ,快適トイレについての詳しい情報は、下記のページをご覧ください。 ,https://www.pref.aomori.lg.jp/kotsu/build/sekkei_henkou.html,第3条 設計変更の手続, 設計変更等については、契約書第18条から第24条及び共通仕様書共通編1-1-13から1-1-15に記載しているところであるが、その具体的な考え方や手続きについては、「土木工事請負契約における設計変更ガイドライン(総合版)」(青森県 県土整備部)によるものとする。 ,第4条 使用材料の品質規格等, 設計図書に記載された材料のうち、材料内訳及び規格・材質等について詳細な記載が無い材料について、以下に示す。 ,(1) 植生工材料, 種子吹付の材料内訳については下表を参考とし、現地状況や発芽率を考慮の上、事前に配合計算書を提出し、監督員の承諾を得ること。 ,(参考),100m2,当り,名称,規格・寸法・材質,数量,単位,備考,トールフェスク,0.78,kg,オーチャードグラス,0.22,kg,クリーピングレッドフェスク,0.14,kg,めどはぎ,0.05,kg,よもぎ,0.03,kg,やまはぎ,0.02,kg,肥料 高度化成,NPK 15-15-15,18.00,kg,ファイバー類,24.00,kg,(2) 河川環境に配慮したコンクリートブロック(景観、植生、水棲生物、魚類に配慮), 本工事で使用する環境保全型ブロックは、以下の諸元を満足する材料を使用することとし、事前に監督員の承諾を得ること。 ,勾 配:,1,:,設計流速:,m/s,(3) その他,材料名,規格・寸法・材質,適用工種,備 考,第5条 余裕期間制度,(1), 受注者は「現場着手日報告書」を提出することにより、請負契約を締結した日から発注者が設定する余裕期間内の任意の日を現場着手日として選択することができる。 ただし、工期末は、次年度末日を超えてはならない。 ,(2), 現場着手日までの期間は、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任は要しない。 ,(3), 契約締結の日から現場着手日の前日までの現場の管理は、発注者の責任において行うものとし、受注者は資材の搬入や仮設物の設置等を行ってはならない。 ただし、現場に搬入しない資材等の準備は、受注者の責任により行うことができる。 ,(4), 詳細は、整備企画課ホームページに掲載されている「余裕期間制度の実施要領」による。 http://www.pref.aomori.lg.jp/kotsu/build/ken-gijutsu.html,第6条 工事現場の現場環境改善,(1), 工事現場の現場環境改善は、周辺住民の生活環境への配慮及び一般住民への建設事業の広報活動、現場労働者の作業環境の改善を行うために実施するものである。 よって、受注者はこの趣旨を理解し、発注者と協力しつつ地域との連携や作業環境の改善に取り組み、適正に工事を実施するものとする。 ,(2), 現場環境改善については、具体的な実施内容、実施期間について、施工計画書に添付するほか、入札時に提出した積算内訳書の現場環境改善に関する詳細な見積を提出するものとする。 なお、施工計画書の提出が不要な工事については、実施内容、実施期間等を工事打合簿により提出するものとする。 また、現場環境改善費が計上されているものの発注者が実施内容を指定していない場合、受注者は下表の各項目から1つの内容又は2つの内容、合計5つの内容を選択するものとするが、地域の状況・工事内容により項目にこだわらず5つの内容を選択してもよい。 ,(3), 工事着手後に現場環境改善の実施内容等に変更が生じた場合は、受発注者間の協議の上で実施内容を変更できるものとする。 ,(4), 現場条件等により、現場環境改善の実施内容が合計5つの内容に満たない場合は、受発注者間の協議の上で設計変更時に現場環境改善費の計上を削除する。 ,(5), 現場環境改善の実施状況等の写真を完成書類に添付するものとする。 ,項目,実施する内容,現場環境改善(仮設備関係),1.用水・電力等の供給設備 2.緑化・花壇 3.ライトアップ施設 4.見学路及び椅子の設置5.昇降設備の充実 6.環境負荷の低減,現場環境改善(営繕関係),1.現場事務所の快適化(女性用更衣室の設置を含む) 2.労働宿舎の快適化3.デザインボックス(交通誘導警備員待機室) 4.現場休憩所の快適化5.健康関連設備及び厚生施設の充実等,現場環境改善(安全関係),1.工事標識・照明灯安全施設のイメージアップ(電光式標識等)2.盗難防止対策(警報機等) 3.避暑(熱中症対策)・防寒対策,地域連携,1.完成予想図 2.工法説明図 3.工事工程表4.デザイン工事看板(各工事PR看板含む) 5.見学会等の開催(イベント等の実施含む)6.見学所(インフォメーションセンター)の設置及び運営管理7.パンフレット・工法説明ビデオ 8.地域対策費(地域行事等の経費を含む) 9.社会貢献,第7条 排出ガス対策型建設機械, 排出ガス対策型建設機械が使用できない場合には、使用できない理由を書面(工事打合簿)により提出し、監督員の承諾を受けることとする。 ,第8条 その他の特記事項, 本工事にかかるその他の特記事項は下表のとおりとする。 ,特記事項,特記事項の内容,遠隔臨場による施工検査等(発注者指定型), 本工事は建設現場の遠隔臨場に関する試行工事であり、下記に掲載の要領に基づき施工検査等の遠隔臨場を実施する。 建設現場の遠隔臨場に関する試行要領 青森県県土整備部 <整備企画課HP>,https://www.pref.aomori.lg.jp/kotsu/build/enkakurinjo.html,遠隔臨場による施工検査等(受注者希望型), 本工事は建設現場の遠隔臨場に関する試行工事であり、受注者が希望する場合は、下記に掲載の要領に基づき施工検査等の遠隔臨場を実施できる。 建設現場の遠隔臨場に関する試行要領 青森県県土整備部 <整備企画課HP>,https://www.pref.aomori.lg.jp/kotsu/build/enkakurinjo.html,法定外労災保険の契約, 受注者は労働者災害補償保険法に基づく労災保険のほかに法定外の労災保険の契約を締結しなければならない。 保険証券等を監督職員に提示し、確認を受けること。 ,法定外の労災保険とは,「青森県リサイクル製品認定制度」に基づく認定リサイクル製品及び「レッツbuyあおもり新商品事業」により認定された新商品の使用について, 認定リサイクル製品を使用する場合は、様式(28)に必要事項を記入のうえ、公衆の見やすい場所に掲示すること。 本工事において、認定リサイクル製品若しくは認定された新商品を使用した場合は、工事完了後様式(29)に必要事項を記入のうえ提出するものとする。 ,工事書類の標準化, 「土木工事共通仕様書(様式集)」の一部様式を含む県の工事関係書類については、県様式に加え国様式の提出も認めるものとする。 ただし、国様式の「⼯事名」欄には、「⼯事番号」と「⼯事名」を記載すること。 <整備企画課HP> http://www.pref.aomori.lg.jp/soshiki/kendo/seibikikaku/files/koujisyorui-hyoujyunka.pdf,低入札調査契約, 低入札価格調査制度により落札された場合は、施工検査(工事段階検査………各工種)の実施について、施工計画書を基に打ち合わせをする。 ,簡易型建設副産物実態調査, 全ての工事は、建設副産物情報交換システム((通称COBRIS)以下「システム」という。 )の登録対象工事であり、受注者は、施工計画作成時、工事完了時及び登録情報の変更が 生じた場合は速やかに当該システムにデータの入力を行うものとする。 なお、これにより難い場合には、監督員と協議するものとする。 ,建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律第12条について,(法第9条の規定による「対象建設工事」の場合に限る。) 法第12条第1項の規定による説明(書面の様式については監督職員の指示による)については、落札者は契約前に当該報告を監督職員に対して行うものとする。 落札者は、監督員への説明時に交付した書面と同じものを契約事務担当職員に提出するものとする。 ,建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律第18条について,(法第9条の規定による「対象建設工事」の場合に限る。) 法第18条第1項の規定による報告(書面の様式については監督員の指示による)については、受注者は再資源化等が完了したときは、当該報告を監督職員に対して行うものとする。 ,完成検査申請等, 完成検査実施予定の前月15日までに予定日を監督員に報告のこと,青森県県土整備部請負工事成績評定要領第4条5項について,(請負代金が500万円以上の工事の場合に限る。) 受注者は、工事施工において自ら立案実施した創意工夫や技術力に関する項目、又は地域社会への貢献として評価できる項目に関する事項について、工事完了までに所定の様式26、27により提出できる。 ,石綿障害予防規則に基づく工事, 石綿障害予防規則に基づき、解体等の作業における保護具の装置、湿潤を保つ措置を行う費用、石綿の使用の有無を分析によって調査した場合に要する費用、特別の教育を請負者が実施する場合の費用については、当初積算では計上していないため、それらに要した費用について監督員と協議の上、設計変更で見込むものとする。 また、石綿の使用の有無を分析によって調査する場合の工期の変更についても、契約書の関係条項に基づき適切に変更することとする。 ,暴力団員等による不当介入に対する通報・報告義務, 受注者は、受注者及び下請負者に対して暴力団員等による不当介入があった場合は、警察及び発注者へ通報・報告しなければならない。 また、警察の捜査上必要な協力を行うものとする。 ,舗装工事における工事記録の作成, 七戸町が管理する道路(道路法に基づく道路)について、新設・改築・維持・修繕の舗装工事を行う際は「舗装工事における工事記録作成要領」に基づき工事記録を作成し、工事完了後に監督職員へ提出すること。 ※工事着手前に監督職員から必要書類等(作成要領や提出様式の電子データ)の提供を受けること。 ,←道路工事の場合に表示,対策工事報告書の作成, 青森県橋梁アセットマネジメント運営マニュアル(案)に定める対策工事報告書(様式1,2,3)を作成し、工事完了後に監督員へ提出すること。 ※工事着手前に監督員から必要書類等(提出様式の電子データ)の提供を受けること。 ,←橋梁補修工事の場合に表示,ワンデーレスポンスの実施について 本工事は、ワンデーレスポンス実施対象工事である。 「ワンデーレスポンス」とは、受注者からの質問、協議への回答は、基本的に「その日のうち」に回答するよう対応することである。 ただし、即日回答が困難な場合は、いつまでに回答が必要なのかを受注者と協議のうえ、回答期限を設けるなど、何らかの回答を「その日のうち」にすることとする。 受注者は計画工程表の提出にあたって、作業間の関連把握や工事の進捗状況等を把握できる工程管理方法について、監督員と協議を行うこと。 受注者は工事施工中において、問題が発生した場合及び計画工程と実施工程を比較照査し、差異が生じた場合は速やかに文書にて監督員へ報告すること。 発注者が効果・課題等を把握するためアンケート等のフォローアップ調査を実施する場合、受注者は協力すること。 ,ウィークリースタンスの推進について 本工事は、受発注者協力のもと、建設業の働き方改革推進のため、ウィークリースタンス等の推進を図ることとし、下記の事項について工事着手前に受発注者間で共有し、工事を進めていくこととする。 1.打ち合わせ時間の配慮 打ち合わせは、勤務時間内におこなう。 2.資料作成依頼の配慮 資料作成依頼は、休日等に資料を作成しなければならない状況が発生しないよう十分に配慮する。 3.ワンデーレスポンスの再徹底問い合わせに対して、ワンデーレスポンスを徹底する。 ,七戸町発注工事におけるデジタル工事写真の小黒板情報電子化について デジタル工事写真の小黒板情報電子化は、受発注者双方の業務効率化を目的に、被写体画像の撮影と同時に工事写真における小黒板の記載情報の電子的記入および、工事写真の信憑性確認を行うことにより、現場撮影の省力化、写真整理の効率化、工事写真の改ざん防止を図るものである。 本工事でデジタル工事写真の小黒板情報電子化を行う場合は、工事契約後、監督員の承諾を得たうえでデジタル工事写真の小黒板情報電子化対象工事(以降、「対象工事」と称する)とすることができる。 対象工事では、以下の1.から4.の全てを実施することとする。 1.対象機器の導入受注者は、デジタル工事写真の小黒板情報電子化の導入に必要な機器・ソフトウェア等(以降、「使用機器」と称する)については、写真管理基準「2-2 撮影 方法」に示す項目の電子的記入ができること、かつ信憑性確認(改ざん検知機能)を有するものを使用することとする。 なお、信憑性確認(改ざん検知機能)は、「電子政府における調達のために参照すべき暗号のリスト(CRYPTREC暗号リスト)」(URL「https://www.cryptrec.go.jp/list.html」)に記載している技術を使用していること。 また、受注者は監督員に対し、工事着手前に、本工事での使用機器について提示するものとする。 なお、使用機器の事例として、URL「http://www.cals.jacic.or.jp/CIM/sharing/index.html」記載の「デジタル工事写真の小黒板情報電子化対応ソフトウェア」を参照されたい。 ただし、この使用機器の事例からの選定に限定するものではない。 2.デジタル工事写真における小黒板情報の電子的記入受注者は、同条1.の使用機器を用いてデジタル工事写真を撮影する場合は、被写体と小黒板情報を電子画像として同時に記録してもよい。 小黒板情報の電子的記入を行う項目は、写真管理基準「2-2 撮影方法」による。 ただし、対象工事において、高温多湿、粉じん等の現場条件の影響により、対象機器の使用が困難な工種については、使用機器の利用を限定するものではない。 3.小黒板情報の電子的記入の取扱い本工事の工事写真の取扱いは、写真管理基準に準ずるが、同条2.に示す小黒板情報の電子的記入については、写真管理基準「2-5 写真編集等」で規定されている写真編集には該当しない。 4.小黒板情報の電子的記入を行った写真の納品受注者は、同条2.に示す小黒板情報の電子的記入を行った写真(以下、「小黒板情報電子化写真」と称する。)を、工事完成時に監督職員へ納品するものとする。 なお納品時に、受注者はURL(http://www.cals.jacic.or.jp/CIM/sharing/index.html)のチェックシステム(信憑性チェックツール)又はチェックシステム(信憑性チェックツール)を搭載した写真管理ソフトウェアや工事写真ビューアソフトを用いて、小黒板情報電子化写真の信憑性確認を行い、その結果を併せて監督員へ提出するものとする。 なお、提出された信憑性確認の結果を、監督員が確認することがある。 ,「流動性を高めた現場打ちコンクリートの活用に関するガイドライン」の取り扱いについて,1.現場打ちの鉄筋コンクリート構造物におけるスランプ値の設定等(1)現場の鉄筋コンクリート構造物の施工にあたっては、「流動性を高めた現場打ちコンクリートの活用に関するガイドライン(平成29年3月)」を基本とし、構造物の種類、部材の種類と大きさ、鋼材の配筋条件、コンクリートの運搬、打込み、締固め等の作業条件を適切に考慮し、スランプ値を設定するものとする。 ただし、一般的な鉄筋コンクリート構造物においては、スランプ値は12 ㎝とすることを標準とする。 (2)青森県県土整備部の土木工事共通仕様書及び設計図書等の関係図書に記載のある一般的な鉄筋コンクリート構造物のスランプ値は、8 cmを12cmと読み替える。 ※「一般的な鉄筋コンクリート構造物」とは、青森県県土整備部共通仕様書(参考資料)「レディーミクストコンクリート標準使用基準(土木工事)」⑧⑨⑩⑪⑫⑬⑭⑯⑰⑱に示す構造物である。 2.品質確認について スランプ値12 ㎝の場合は、青森県県土整備部「土木工事共通仕様書」及び「ガイドライン」により、品質の確認を行うこととする。 スランプ値12 ㎝を超える場合は、青森県県土整備部「土木工事共通仕様書」、「ガイドライン」及び「コンクリート標準示方書(施工編)」等に基づき、受注者と協議して品質確認方法を決めることとする。 ,第9条 提出書類,(1),契約書に基づいて必ず提出する書類,提出区分,名称,提出期日,部数,条項,備考,○,工事工程表,契約締結後14日以内,1,部,3条,○,現場代理人等通知書,着工時,1,部,10条,経歴書,着工時及び変更時,1,部,10条,○,工事履行報告書,毎月1回監督職員の指定する日,1,部,11条,毎月1部提出のこと,○,完成届,工事完成の日から5日以内,1,部,31条,○,引渡書,工事完成検査合格後,1,部,31条,○,請求書,工事完成検査合格後,1,部,32条,(2),契約書に基づいて必要に応じて提出する書類,提出区分,名称,提出期日,部数,条項,備考,請負代金内訳書,契約締結後14日以内,1,部,3条,3条(A)(B)適用の場合,○,現場代理人等変更通知書,必要の都度,1,部,10条,材料確認書,必要の都度,1,部,13条,確認・立会依頼書,必要の都度,1,部,14条,支給品受領書,引渡しの日から7日以内,1,部,15条,貸与品借用(返納)書,引渡しの日から7日以内,1,部,15条,工期延期届,必要の都度,1,部,21条,監督職員,全体スライド条項に基づく請負代金額の請求について,必要の都度,1,部,25条,監督職員,全体スライド条項に基づく請負代金額の協議について,必要の都度,1,部,25条,監督職員,天災その他の不可抗力による損害の通知について,必要の都度,1,部,29条,監督職員,天災その他の不可抗力による損害額の請求について,必要の都度,1,部,29条,監督職員,指定部分完成届,指定部分完成の日から5日以内,1,部,38条,監督職員,指定部分引渡書,指定部分完成検査合格後,1,部,31条,監督職員,工事の部分使用について,必要の都度,1,部,33条,監督職員,出来形検査請求書,必要の都度,1,部,37条,(3),仕様書に基づいて必ず提出する書類,提出区分,名称,提出期日,部数,条項,備考,○,工事打合簿,必要の都度,1,部,第1編1-1-6,○,再生資源利用計画書,着工前,1,部,第1編1-1-18,○,再生資源利用促進計画書,着工前,1,部,第1編1-1-18,○,再生資源利用実施書,工事完成後速やかに,1,部,第1編1-1-18,○,再生資源利用促進実施書,工事完成後速やかに,1,部,第1編1-1-18,○,工事写真,工事完成の日から5日以内及び必要の都度,部,第1編1-1-20,工事写真全部(CD-R),1,部,着工前・完成のみ,○,施工管理図表,工事完成の日から5日以内及び必要の都度,1,部,第1編1-1-23,(4),仕様書に基づいて必要に応じて提出する書類,提出区分,名称,提出期日,部数,条項,備考,○,施工計画書,着工前及び必要の都度,1,部,第1編1-1-4,※1,〇,CORINS登録内容確認書,登録内容確認書が届き次第速やかに,1,部,第1編1-1-5,請負金額500万円以上受注時・変更・完成・訂正時(土日祝日を除く10日以内),○,施工体制台帳施工体系図,下請負契約締結後速やかに,1,部,第1編1-1-10,支給品精算書,工事完成時(完成前に精算可能な場合はその時点),1,部,第1編1-1-16,現場発生品調書,引き渡し時,1,部,第1編1-1-17,火薬類使用計画書,着工前及び必要の都度,1,部,第1編1-1-27,非火薬品(破砕薬)含む,○,事故報告書,発生時,1,部,第1編1-1-29,○,建設業退職者共済組合掛金収納書(発注者用),契約(当初・変更・下請)締結後1ヶ月以内,1,部,第1編1-1-40,給水工事完成図,1,部,"※1 請負金額1,000万円以上。 (ただし、1,000万円未満でも監督職員が必要と認めたとき)",http://www.pref.aomori.lg.jp/nature/kankyo/nintei_recycle.html,http://www.pref.aomori.lg.jp/kotsu/build/sekisanhouhou_sikou_h26.html,http://www.pref.aomori.lg.jp/kotsu/build/sekisanhouhou_sikou_h26.html,http://www.pref.aomori.lg.jp/kotsu/build/sekisanhouhou_sikou_h26.html,http://www.pref.aomori.lg.jp/kotsu/build/sekisanhouhou_sikou_h26.html,https://www.pref.aomori.lg.jp/kotsu/build/enkakurinjo.html,https://www.pref.aomori.lg.jp/kotsu/build/enkakurinjo.html,&C- &P -, 土木配管工事仕様書工事仕様書第1章 総 則2第1節 一般事項3第2節 適用規格7第3節 検査及び試験7第4節 保証7第2章 共 通 仕 様8第1節 配水管布設9第3章 特 記 仕 様11第1節 配水管布設12第1章 総 則第1節 一般事項第2節 適用規格第3節 検査及び試験第4節 保 証第1章 総 則第1節 一般事項1-1 適用の範囲本工事は「 土木配管工事 」に適用されるもので、工事仕様書,設計書,図面に基づき施工し、本町検査員の行う検査に合格した時までとする。 1-2 施工範囲本工事の施工範囲は工事仕様書,設計書,図面に記載され、その他必要な一切のものを含むものとする。 1-3 工 期本工事の着手は契約締結の翌日とし、竣工期限は令和9年3月31日とする。 1-4 適用規則本工事は、本町契約条件,契約規則,工事請負契約書,その他本町の規定に準拠し、工事仕様書,設計書、並びに施工図面に基づき、本町監督員の指示に従い完全に施工しなければならない。 1-5 事業の性質本工事は、公共事業として行うものであるから、労働基準法,職業安定法,その他関係法令に従って施工しなければならない。 1-6 提出書類及び図書請負人は、下記の書類及び図書を本町監督員に提出し、承認を得て、工事に着手しなければならない。 書類及び図書1-6-1 契約時契約締結後5日以内に本町監督員に提出しなければならない。 (1) 施工計画書 工事着工届 工事工程表 (4) 主任技術者及び現場代理人届 1-6-2 施工時承認図書 工事中及び竣工写真(ファイル綴り) 各試験成績書 竣工図(製本) 1-7 打ち合わせ工事着手前には、設計内容,工事工程表,その他工事との関連を、本町監督員及び関係者出席のもとに打ち合わせをし、以後、工事中も適時打ち合わせを行う。 1-8 指示及び承認仕様書,設計書及び図面において、施工上明瞭でない個所、又は、疑義を生じた場合は、本町監督員と請負業者との協議により、決定しなければならない。 尚、協議が成立しない場合は、本町監督員の指示に従わなければならない。 1-9 請負人の負担(1) 軽易な事項で、仕様書,設計書並びに図面に記載されてなくても、施工上欠く事のできない材料,機器類及び作業に要する費用。 工事施工に当たって、関係監督官庁,その他この手続きを要する時に、これに要する書類を作成して一切を代行する費用。 軽易な事項で、工事上、障害となる支障物の除去工事によって発生した、不要物件の取り片付けに要する費用。 工事の為、第三者に与えた損害で、請負人の責に帰すべきものの、賠償に要する費用。 又は、工事施工の為の、既設工作物に与えた損傷の復旧費用。 1-10 官公庁の手続き工事中は、関係官公署,企業者,その他と十分協調を保ち、工事中の円満な進捗を計らねばならない。 又、工事中上記と交渉を要する時は、本町監督員に連絡し、遅滞なくその指示を受けなければならない。 1-11 工事現場管理工事現場には、工事名,工期,工事主体及び工事施工者の住所氏名を標示した、定められた規格の標示板を建てなければならない。 (2) 工事現場が隣接,又は同一場所において、施工する別途工事の競合する場合には、相互に協議して、紛争を起こさないように処理しなければならない。 工事施工中は、既設工作物に支障を及ぼさないよう、必要な保護手段をこうじなければならない。 もし、既設工作物に損傷を与えるか、又はやむをえず一時除去するなどの必要が生じた場合は、本町監督員の指示に従わなければならない。 工事現場への一般人及び労務者の出入り、監督,風紀衛生の取り締まり並びに、火災,盗難,その他の事故防止について、請負人は責任をもって十分に管理しなければならない。 作業員の事故防止の為、保安帽,安全衣を着用し、足場,手すり照明等、施設の整備をしなければならない。 上記以外の事項でも、適時必要に応じて、本町監督員の指示する現場管路を行わなければならない。 1-12 現場代理人及び労務者の選定請負人は、現場代理人1名、及び現場主任技術者1名を定めなければならない。 但し、現場代理人は、現場主任技術者を兼任する事ができる。 請負人は、労務者を選び秩序正しい作業をなさしめ、又、熟練を要する施工には、相当の経験を有する熟練工を使用しなければならない。 又、請負人は適正なる工事の進捗上、十分な数の労務者を配置しなければならない。 尚、請負人の労務者が本町監督員の指示に従わない時、又は、工事作業者に不適当と認めた時は、交替又は退去を命ずる事がある。 この場合、請負人は直ちに処置しなければならない。 1-13 工事報告書請負人は、工事工程表,工事日誌,材料受払書,工事写真,労務者点検簿,材質検査表等を添えて、毎日記載すると共に、本町監督員が必要と認めた時は、遅滞なく提出しなければならない。 1-14 寸法の定義仕様書,設計書,図面に示してある寸法は、全て仕上がり寸法である。 1-15 設計変更本工事の内容に変更の必要を生じた場合は、本町監督員と協議の上、その事項を決定しなければならない。 但し、請負人の責により生じた、工事の増加に要する費用の増額は、一切認めないものとする。 1-16 材料及び規格本工事に使用する機械器具類の製造に用いる部分、及び材料は全て後述(第2節適用規格)の規格に準ずるものでなければならない。 1-17 現場発生物工事施工中に生じた現場発生物の処理は、本町監督員の指示に従わなければならない。 但し、請負者の責により処理できるものに関しては、この限りではない。 1-18 据え付け配置据え付け配置,配管布設は、仕様書,設計書,図面並びに現場を熟知の上、詳細にこの内容を調査し、疑義を正すと共に、全工事の内容を承知の上施工する。 1-19 工事の中止請負人が、本町監督員の指示に従わない場合、又は、不正行為のあった時は、その工事を中止させる事ができる。 1-20 現地性能試験据え付け完了時に、本町監督員の指示により、現地性能試験を行わなければならない。 又、製造工場での試験に合格したと言えども、現地性能試験結果、不合格があった場合の製造品は、本町監督員の指示する期間内に改造、又は、手直し等を終了しなければならない。 1-21 不要材料処分請負人は、工事が終了したらすみやかに不要材料の処分をし、後片付け,清掃を工事期間内に終了しなければならない。 第2節 適用規格本工事の施工に際しては、下記に準拠する事。 J・I・S(日本工業規格)日本水道協会発行水道工事標準仕様書青森県土木部発行土木共通仕様書第3節 検査及び試験3-1 この工事に使用する機器材料の内、特に指示するものは、制作工事等に於いて本町監督員立ち合いの上、検査及び試験を行い、その試験成績表を提出する事。 3-2 この工事に使用する機器及び主要材料は、現場搬入の都度、本町監督員の検査を受け、これに合格したものを使用する事。 第4節 保証保証期間は、本町監督員が工事完了と見なした日より起算し、日数を算出する。 保証期間内に発生した故障で、製品の不良,施工上のミスに起因した場合、請負人は遅滞なく故障の修理、部品の交換を行わなければならない。 その際、要する費用は、全額請負人の負担とする。 尚、保証期間外、又は、不慮の事故における故障の場合も、請負人は修理作業を遅滞なく行う事。 但し、その費用は有償とする。 第2章 共 通 仕 様第1節 配水管布設第2章 共 通 仕 様第1節 配水管布設1-1 一般事項この工事は、配水管及び送水管に適用する。 1-2 材料の規格本工事に使用する材料は、日本工業規格(J・I・S)及び日本水道協会規格(J・W・W・A)に適合しなければならない。 但し、規格に無いものについては、本町監督員と協議して決定する。 1-3 据え付け配管配管は、仕様書,設計書,図面並びに現場を熟知の上、詳細にこの内容を調査のうえ、本町監督員の承認を得てから施工にかかる。 配管工事、及び機器の据え付けは全て、本町監督員の指示に従い後日狂いの生じないよう、確実堅固に完全なる施工をしなければならない。 工事施工に当たり、竣工後検査の困難なる個所は、中間にて本町監督員の検査を受けなければならない。 運搬、据え付け作業の順序,方法については、あらかじめ計画表を提出し、本町監督員の承認を受る。 鋳鉄管の切断は、切断機で行う事を原則とする。 尚、異形管は切断してはならない。 管の切断は、管に対して直角に行わなければならない。 既設管との連絡連絡工事は断水時間に制約されるので、円滑な作業が出来るよう、十分な作業員を配置し、配管材を確認し、機材,機器を十分準備し、迅速確実に施工しなければならない。 既設管の切断に先立ち、本町監督員の指示,立ち合いの上、管種及び管の所属を調べ、設計図及び示された既設管である事を確認する事。 (c) 石綿管の切断は、金のこ、又は、切断機で行わなければならない。 水圧試験配管完了後、原則として管内に充水し、管路として所定の圧力を保持する水圧試験を行わなければならない。 通水試験通水は、管内を十分に清掃するとともに、残存物がない事を確認しなければならない。 (10) 路面復旧国,県,町の道路管理者の指示による。 (図面参照)(11) 切り廻し工事給水管横断個所、及び他企業の地下埋設物、その他家庭用排水管等の布設してある個所については、掘削及び管布設に十分注意し施工する事。 この場合、他の埋設物と同位置に送配水管がかかる時は、切り廻し工事等を施し、迷惑のかからぬよう、責任をもって工事を行う事。 第3章 特 記 仕 様第1節 配水管布設第3章 特 記 仕 様第1節 配水管布設1-1 一般事項本工事施工に当たり、現地調査を十分に行い、施工図を町の監督員に提出し、承認を得ること。 1-2 配管材料の規格 名 称 規 格 GX形ダクタイル鋳鉄管 JWWA-G-120・121 同上継ぎ手及び異形管類 JWWA-G-120・121 K形ダクタイル鋳鉄管 JIS-G-5526 同上継ぎ手及び異形管類 JIS-G-5527 NS形ダクタイル鋳鉄管 JWWA-G-113・114 同上継ぎ手及び異形管類 JWWA-G-113・114 配管用炭素鋼鋼管 JIS-G-3452 同上継ぎ手及び異形管類 JIS-B-2304 水道用硬質塩化ビニール管 JWWA-K-127(RR) 〃 JIS-G-6742(TS) 同上継ぎ手及び異形管類 JWWA-K-131(RR-FCD) 〃 JWWA-K-128(RR) 〃 JIS-K-6743(TS) ポリエチレンスリーブ JWWA-K-158-20051-3 配管材料の仕様(1)ダクタイル鋳鉄管(内面・エポキシ粉体塗装)適用範囲 ・・・・・・・・ 最高使用圧力 60kg/㎠(試験圧力)検 査 ・・・・・・・・ 日本水道協会の検査品とする。 表 示 ・・・・・・・・ (1)Dの記号 (6)K,NS型の記号(2)水の記号 (7)呼び径(3)Ⅰ種管及び3種管(4)製造年(5)製造業者の略号(2)ダクタイル鋳鉄異形管適用範囲 ・・・・・・・・ 最高使用圧力 30kg/㎠(試験圧力)検 査 ・・・・・・・・ 日本水道協会の検査品とする。 表 示 ・・・・・・・・ ダクタイル鋳鉄管表示に曲管の場合は角度(3)仕切り弁(ソフトシール仕切り弁)適用範囲 ・・・・・・・・ 最高使用圧力 7.5kg/㎠材 質 ・・・・・・・・ 弁体 FCD45 EPDM弁棒 SUS-403弁箱、ふた、パッキン箱-FCD45胴体検査 ・・・・・・・・ φ350以下 17.5kg/㎠フランジ両面間が伸びないように、両端部を固定し、弁を全開した状態で、上記の圧力を加えて、各部に異常があってはならない。 面間寸法 ・・・・・・・・ JIS-B120に準ずる。 1-4 管の明示要領明示方法は次の通りとし、管径350mm以下は胴体テープのみ、管径400mmについては胴巻きテープと天端テープの使用により、識別を明らかにするものとする。 (1)明示に使用する材料塩化ビニールテープ(ロ)色地 色~青 文字~白テープの形状φ350㎜以下テープの厚さ 0.15胴巻きテープの幅 3cm胴巻きテープの間隔管長4m3ヵ所/本(ロ)管長5m4ヵ所/本(ハ)管長6m5ヵ所/本(3)明示方法明示方法水 道 課 水 道 課 水 道 課2026 2026 2026水 道 課 水 道 課 水 道 課(イ)文字の大きさ タテ・ヨコ 8㎜文字間隔 4㎜程度とする。(ロ)明示年は3ヵ月ぐらいずれても差し支えない。 胴巻きテープは1回半巻きとする。 (4)特殊部異形管弁類は表面があり、これに表示されているので他の埋設管と区別が容易であり表示の必要は無い。 1-5 硬質塩化ビニール管ビニール管の規格適用範囲 ・・・・・・・・ 水圧試験~常温で40kgf/㎠の水圧をかけ、1分間保つこと。 検 査 ・・・・・・・・ 日本水道協会の検査品とする。 表 示 ・・・・・・・・ 1)Dの記号(口径)2)製造年の表示3)製造業者の略号4)その他塩化ビニール管継ぎ手(1)ビニール管の規格に準ずる。 その他給水工事に使用するその他資材については、町の基準による。 (材料の規格、指定メーカー,施工方法等)ビニール管の形状について硬質塩化ビニール管で定尺(1本4.0m,5.0m)ものを使用する。 特記仕様書配水池電気計装設備,特記仕様書,目次,貢,第1章,電気計装設備,-------------,1,第1章,電気計装設備,概 要, 本設備は、七戸浄水場の配水池新設に伴い、場内の電気計装設備を更新する,ためのものである。 ,仕 様,(1) 配水池水位計,2台,型 式,:,圧力式,取付方法,:,投込式,出力信号,:,DC4~20mA,測定範囲,:,0~6m,付属品,:,中継箱,1式,:,その他標準付属品及び必要なもの,1式,-1-, 事務連絡参 加 者 各 位 七戸町財政課入札(令和8年7月31日執行分)に関する補足説明について いつもお世話になっております。 今回執行の入札について若干の補足をしますのでご確認をお願いします。 ご不明な点は下記担当までご連絡ください。 1.縦覧設計確認書及び委任状の提出について縦覧設計確認書及び委任状は縦覧期間最終日までに財政課に提出してください。 当日持参する場合は、事前にFAXしてください。 2.質疑応答書の提出について質疑応答書は、7月28日(火)正午までに財政課に提出してください。 質疑が無い場合は提出不要です。 3.入札委任状について 入札に関して復代理人を定めた場合は、当日、入札委任状を提出してください。 4.入札書について 入札は、消費税抜きの金額を記入してください。 入札は、入札書を封筒に入れて入札箱へ投函します。 (封かんは、しない)5.内訳書の提出について 内訳書は、入札と同時の提出となります。 別紙「工事費等内訳書の取扱いについて」を熟読の上、内訳書提出の際には十分留意してください。 (内訳書の合計金額(税抜)と入札金額は一致しなければなりません。 )6.入札辞退について条件付き一般競争入札参加資格審査申請書を提出した後に、入札を辞退する場合は入札執行前までに辞退届を提出してください。 7.入札書等の様式について契約書及び約款の様式は、町ホームページに掲載しています。 http://www.town.shichinohe.lg.jp/jigyo/nyuusatsu/download/kensetsu.html『お問い合わせ先』〒039-2792青森県上北郡七戸町字森ノ上131-4七戸町役場 財政課 澤田TEL 0176-68-2117 FAX 0176-68-2804E-mail hideki-sawada@town.shichinohe.lg.jp工事費等内訳書の取扱いについて七戸町役場 財政課 町が行う入札において、工事費内訳書または積算内訳書の提出を求めていますが、平成19年4月1日以降、その取扱いの一部を変更しました。 工事費等内訳書の提出に当たって、以下の事項に注意してください1 工事費等内訳書の内容 工事費等内訳書は、以下により作成してください。 (1) 共同企業体名、共同企業体の代表者の商号又は名称、代表者氏名、入札案件名(工事(業務)番号、工事(業務)名)及び積算担当者氏名を記載の上、代表者印を押印してください。 委任を受けた者が入札する場合にあっては、代表者氏名のほか、受任者氏名を記載の上、受任者印を押印してください。 (2) 設計図書(建築・営繕工事等にあっては、数量公開における種目別内訳書及び科目別内訳書、建築・営繕業務等にあっては、業務委託仕様書。以下同じ)に規定する工事(業務)内容の項目により、数量及び金額を記載したものとしてください。 (3) 「値引き」等の減額に係る項目は計上しないでください(「値引き」後の金額で積算するなど、設計図書に規定する工事(業務)内容の項目により記載してください。 )。 (4) 工事費等の内訳書の合計金額(消費税抜き)は、入札金額と一致しなければなりません。 (5) 提出に当たっては、欠落、記載誤り、計算誤り等がないか、確認してください。 2 工事費等内訳書の取扱い 工事費等内訳書を提出しない場合、又は工事費等内訳書が次のいずれかに該当する場合は、入札者心得書第6条第6号の入札条件違反した入札に該当し、入札を無効としますので注意してください。 ① 入札案件名及び提出業者(入札参加者)名に誤りがある場合(ただし、軽微な誤記を除く。)② 設計図書に規定する工事(業務)内容の項目(工種、数量等)に基づいていない場合③ 数量又は金額が記載されていない場合④ 工事費等内訳書の合計金額(消費税抜き)が入札金額と一致していない場合(「値引き」等の処理(調整)による一致は認めない。 )⑤ 計算が整合していない場合⑥ その他工事費等内訳書の内容が著しく不適当と認められる場合3 その他(1)低入札価格調査制度対象工事における調査基準価格未満の入札があった場合など、調査の必要が生じた場合は、工事費内訳書の内容について説明を求める場合があります。 (2)工事費等内訳書の内容を確認した結果、談合等の不正行為があると疑うに足りる事実を得た場合は、入札を中止することがあります。 縦 覧 設 計 確 認 書令和 年 月 日七戸町長 田 嶋 邦 貴 様共同企業体名代表者住所 青森県上北郡七戸町〇〇商号又は名称 ○○株式会社代表者氏名代表取締役 ○○○○ ○印 下記工事に係る設計書について、閲覧いたしました。 記工 事 番 号 第○○号工 事 名 ○○○○○閲 覧 者 氏 名 ○○○○ ○印 印※縦覧期間中、必ず財政課へ提出してください。 質 疑 応 答 書令和 年 月 日七戸町長 田 嶋 邦 貴 様共同企業体名代表者住所 青森県上北郡七戸町〇〇商号又は名称 ○○株式会社代表者氏名代表取締役 ○○○○ ○印工 事 番 号 第○○号工 事 名 ○○○○○ 下記のとおり質問しますので回答ください。 記質 疑 事 項回 答 内 容 令和 年 月 日七戸町長 田 嶋 邦 貴 様共同企業体名代表者住所 青森県上北郡七戸町〇〇商号又は名称 ○○株式会社代表者氏名代表取締役 ○○○○ ○印委 任 状 今般、都合により ○○○○ ○印印 を復代理人と定め下記の入札に対する一切の権限を委任します。 記工 事 番 号第○○号 工 事 名○○○○○工 事 場 所上北郡七戸町字 令和 年 月 日七戸町長 田 嶋 邦 貴 様共同企業体名代表者住所 青森県上北郡七戸町〇〇商号又は名称 ○○株式会社代表者氏名代表取締役 ○○○○ ○印(復代理人 ○○○○ ○印 印)入 札 書金 額百千円 (金額の前に¥を付すこと。)工 事 番 号第○○号 工 事 名○○○○○工 事 場 所上北郡七戸町字 備考 入札額は、この入札書に記載した金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てた金額)である。 委 任 状令和 年 月 日七戸町長 田 嶋 邦 貴 様共同企業体名代表者住所商号又は名称代表者氏名印構成員 住所 商号又は名称 代表者氏名印 私は、下記の共同企業体代表者を代理人と定め、工事番号 第 号 工事について、次の権限を委任します。 受 任 者(共同企業体代表者)住所商号又は名称代表者氏名 委任事項 1.見積り及び入札について 2.保証金の納付並びに還付請求及び受領について 3.支払金の請求及び受領について 4.復代理人の選任について 受任者印鑑記 入 例業者名及び代表者役職名、氏名を記入の上、押印してください。 設計書類を縦覧した方の氏名を記入し、押印(認印可)してください。 記 入 例(質疑がある場合のみ提出)業者名及び代表者役職名、氏名を記入の上、押印してください。 質疑がある場合はその内容を記入してください。 入 札 委 任 状 記 入 例(代表者以外の方が入札に参加する場合)業者名及び代表者役職名、氏名を記入の上、押印してください。 復代理人として、入札に参加する方の氏名を記入し、押印してください。 記 入 例業者名及び代表者役職名、氏名を記入の上、押印してください。 復代理人として、入札に参加する方の氏名を記入し、押印してください。 入札金額理(消費税抜き)を記入してください。 記 入 例業者名及び代表者役職名、氏名を記入の上、押印してください。 受任者の実印(登記所届出印)を押印してください。 角印(使用する場合) 入札者心得書(競争入札の参加者の資格)第1条 競争入札には、当該入札に係る契約を締結する能力を有しない者及び破産者で復権を得ない者は、参加することができない。 2 競争入札に参加しようとする者は、次の各号のいずれかに該当すると認められるときは、3年以内で町長が定める期間入札に参加することができない。 その者を代理人、支配人その他の使用人又は入札代理人として使用する者も、また同様とする。 ただし、特別な理由があると認められる場合は、この限りでない。 (1) 契約の履行に当たり、故意に工事若しくは製造を粗雑にし、又は物件の品質若しくは数量に関して不正の行為をしたとき。 (2) 競争入札又はせり売りにおいて、その公正な執行を妨げたとき又は公正な価格の成立を害し、若しくは不正の利益を得るために連合したとき。 (3) 落札者が契約(仮契約)を締結すること又は契約者が契約を履行することを妨げたとき。 (4) 監督又は検査の実施に当たり職員の職務の執行を妨げたとき。 (5) 正当な理由がなくて契約を履行しなかったとき。 (6) この項(この号を除く。)の規定により競争入札に参加できないこととされている者を契約の締結又は契約の履行に当たり、代理人、支配人、その他の使用人として使用したとき。 (一般競争入札参加の申出)第2条 一般競争入札に参加しようとする者は、当該一般競争入札に係る公告において指定した期日までに、前条第1項に規定する者でないことを確認できる書類及び当該公告において指定した書類を添えて、契約担当者等にその旨を申し出なければならない。 (入札保証金)第3条 入札者は、入札書提出前に、見積る契約金額の100分の5以上の入札保証金を出納員又は分任出納員に納めなければならない。 ただし、入札保証金の納付を免除された場合は、この限りでない。 2 前項の入札保証金の納付は、国債又は地方債のほか、次に掲げる有価証券等を担保として提供することによって、これに代えることができる。 (1) 政府の保証のある債券(2) 金融機関が振り出し、又は支払保証をした小切手(3) 銀行、株式会社商工組合中央金庫、農林中央金庫又は全国を地区とする信用金庫連合会の発行する債券(以下「金融債」という。)(4) その他町長が確実と認めた担保3 前項の担保の価値は、次の各号に掲げる担保について当該各号に掲げるところによる。 (1) 国債及び地方債 政府ニ納ムヘキ保証金其ノ他ノ担保ニ充用スル国債ノ価格ニ関スル件(明治41年勅令第287号)の規定及びその例による金額(2) 政府の保証のある債券及び金融債 額面金額又は登録金額(発行価額が額面金額又は登録金額と異なるときは、発行価額)の8割に相当する金額(3) 金融機関が振り出し、又は支払保証した小切手、小切手の券面金額(4) その他町長が確実と認めた担保 別に定める額4 入札保証金(入札保証金の納付に代えて提供された担保を含む。以下この条において同じ。)は、開札が終った後に還付する。 ただし、落札者に対しては、契約(仮契約)を締結した後に還付する。 5 落札者は、入札保証金を契約保証金の一部又は全部に充当することができる。 6 落札者が契約を契約(仮契約)しないときは、入札保証金は町に帰属する。 (入札等)第4条 入札に参加する者は、仕様書、図面、契約書(仮契約書)案、現場等を熟覧の上、入札しなければならない。 この場合において、仕様書、図面、契約書案、現場等について疑点があるときは、関係職員の説明を求めることができる。 2 入札者は、入札書を封筒に封入の上、入札者の氏名を表記し、公告又は通知書に示した時刻までに、入札箱に入れなければならない。 3 入札者は、その提出した入札書を書換え、引換え又は撤回することができない。 4 入札者が代理人により入札する場合は、入札前に委任状を提出しなければならない。 5 入札者又はその代理人は、同一の入札において、他の入札者の代理人となることができない。 6 入札者は、契約担当者等から入札金額の内訳を記載した書面の提出又は提示を求められたときは、これに応じなければならない。 7 入札者は、郵便入札による場合は、公告又は通知書に示した提出期限までに、公告又は通知書に示した提出場所に到達するように入札書を提出しなければならない。 (入札の辞退)第4条の2 一般競争入札に参加する者及び指名業者(指名競争入札の参加者に指名した旨の通知を受けた者をいう。以下同じ。)は、当該入札の執行が完了するまでは、いつでも当該入札を辞退することができる。 2 指名業者が入札を辞退しようとするときは、当該入札を辞退する旨を明記した書類を契約担当者等に提出しなければならない。 3 入札を辞退した者は、これを理由として以後の指名等について不利益な取扱いを受けるものではない。 (公正な入札の確保)第4条の3 入札に参加する者は、私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律(昭和22年法律第54号)等に抵触する行為を行ってはならない。 2 入札に参加する者は、入札に当たっては、競争を制限する目的で他の入札に参加する者と入札する金額又は入札の意志についていかなる相談も行わず、独自に入札する金額を定めなければならない。 3 入札に参加する者は、落札者の決定前に、他の入札に参加する者に対して入札する金額を開示してはならない。 (入札の中止等)第5条 不正の入札が行われるおそれがあると認めるときは、入札を中止し、又は入札期日を延期するものとする。 (無効の入札)第6条 次の各号のいずれかに該当する入札は、無効とする。 (1) 入札の参加資格のない者がした入札(2) 同一の入札について2以上の入札をした者の入札(3) 公正な価格の成立を害し、又は不正の利益を得るためにした連合その他不正の行為によって行われたと認められる入札(4) 入札書の金額、氏名、印影若しくは重要な文字の誤脱若しくは識別し難い入札又は金額を訂正した入札(5) 入札保証金の納付を要する場合において、入札保証金を納付しない者又は入札保証金額の納付額が不足であるもののした入札(6) その他入札条件に違反した入札(同価入札の取扱い)第7条 落札となるべき同価の入札をした者が2人以上あるときは、直ちに、くじで落札を定める。 この場合において、当該入札者のうちくじを引かない者があるときは、これに代えて、入札事務に関係のない職員にくじを引かせる。 (契約保証金)第8条 落札者は、契約を締結するまでに、契約金額の100分の5(1件200万円を超える工事の請負契約にあっては、10分の1)以上の契約保証金を出納員又は分任出納員に納付しなければならない。 ただし、契約保証金の納付を免除されたときは、この限りでない。 2 前項の契約保証金の納付は、国債又は地方債のほか、次に掲げる有価証券等を担保として提供させることによってこれに代えることができる。 (1) 第3条第2項第1号から第3号までに掲げる有価証券(2) 銀行若しくは町長が確実と認めた金融機関の保証又は公共工事の前払金保証事業に関する法律(昭和27年法律第184号)第2条第4項に規定する保証事業会社の保証(3) その他町長が確実と認めた担保3 前項第2号の担保の価値は、その保証する金額とする。 4 第3条第3項の規定は、契約保証金についてこれを準用する。 (契約書の取り交わし)第9条 落札者は、落札決定の日から7日(契約の締結について議会の議決を要するものについては、議会の同意があった旨の通知を受けた日から7日)以内に契約書(仮契約書)を取り交わさなければならない。 ただし、契約(仮契約)締結延期の承認を受けたときは、この限りでない。 2 落札者が前項の期限(締結延期の承認を受けたときは、その期限)までに契約書(仮契約書)を取り交わさないときは、落札者としての地位を失うものとする。 (保証人)第10条 落札者は、契約(仮契約)を締結するときは、建設工事若しくは1件200万円を超えない製造の請負の場合又は物品の買入れの場合を除き、自己と同等以上の資格及び能力を有する保証人を立てなければならない。 (契約書(仮契約書)の提出部数)第11条 落札者は、契約書(仮契約書)を2通(保証人を置く場合は3通)契約担当者等に提出しなければならない。 表紙1総括土工底版工仮設工外壁工内壁工外壁PC工内壁PC工屋根工塗装塗装工附帯配管敷鉄板技術管理費令 和 8 年 度,七戸浄水場配水池本体工事,数 量 計 算 書,七 戸 町 水 道 事 業,1.配水池築造工事,数量計算書,数量計算総括表,数量計算総括表,工 種,規 格 ・ 摘 要,単位,数 量,土工事,1.掘削工,土砂,m3,740,2.改良体はつり工,無筋コンクリート,m3,8.1,3.残土処理工,土砂,m3,490,4.コンクリート殻処分工,産廃処理,m3,8.1,5.埋戻し工,m3,250,6.基面整正工,m2,357,7.処分費,Co殻(無筋),t,19,建設発生土,m3,490,底版工①(基礎工事含む),1.均しコンクリート型枠工,無筋構造物 改良体とラップルコンクリートとの間の型枠は捨て型枠とする。 ,m2,125,2.均しコンクリート工,18-8-40N (ラップルコンクリート含む),m3,130,3.型枠工,鉄筋構造物,m2,168,4.鉄筋工,SD345 D13,ton,0.59,SD345 D16~D25,ton,26.0,5.コンクリート工,30-12-25N,m3,272,6.コンクリート工,24-12-25N,m3,1.8,7.養生工,m3,274,8.レイタンス処理工,m2,64,9.金ゴテ仕上げ工,3回仕上げ,m2,348,10.勾配コンクリート工,18-8-40N 平均厚125mm,m3,0.4,底版工事②,11.表面仕上工,m2,14,仮設工事,1.枠組足場工,手摺先行型枠組足場水平養生ネット、安全ネットあり、W=1200,掛m2,710,手摺先行型枠組足場水平養生ネット、安全ネットあり、W=900,掛m2,610,2.登り桟橋工,外階段 ΣH=7.200m/基,基,2,内階段 ΣH=5.800m/基,基,4,外壁工事,1.鉄筋工,SD345-D13,ton,10,SD345-D16~D25,ton,6.0,2.型枠工,鉄筋構造物,m2,738,3.コンクリート工,36-12-25N (膨張材配合),m3,48,4.コンクリート工,36-12-25N,m3,90,5.レイタンス処理工,m2,63,6.養生工,m3,137,7.打継目防水工,ガラスクロス W200,m,240,8.木コン跡処理工,片面処理 (内枠面積1m2当り3ヶ所計上),ヶ所,1050,9.表面仕上げ工,m2,738,内壁工事,1.鉄筋工,SD345-D13,ton,6.5,SD345-D16~D25,ton,4.5,2.型枠工,鉄筋構造物,m2,510,3.コンクリート工,36-12-25N(膨張材配合),m3,34,4.コンクリート工,36-12-25N,m3,56,5.コンクリート工,24-12-25N,m3,3.7,6.レイタンス処理工,m2,45,7.打継目防水工,ガラスクロスW200,m,350,8.養生工,m3,94,9.木コン跡処理工,両面処理 (外枠面積1m2当り3ヶ所計上),ヶ所,809,10.表面仕上げ工,m2,510,外壁PC工事①,1.外壁PC縦締め工,1)PCケーブル工,φ17 B種1号 ( 5~8m未満 ),ton,1.1,2)PCケーブル緊張工,ヶ所,92,3)PCケーブル固定工,ヶ所,92,4)機械器具損料,φ17 B種1号,式,1,2.外壁PC横締め工,1)PCケーブル工,1S19.3,ton,2.5,2)PCケーブル緊張工,ヶ所,80,3)機械器具損料,1S19.3,式,1,外壁PC工事②,3.歩廊部PC横締め工,1)PCケーブル工,1S19.3,ton,0.25,2)PCケーブル緊張工,ヶ所,8,3)機械器具損料,1S19.3,式,1,内壁PC工事,1.内壁PC縦締め工,1)PCケーブル工,φ23 B種2号,1~3m未満,ton,0.46,4~5m未満,ton,0.65,5~8m未満,ton,0.76,2)PCケーブル緊張工,ヶ所,92,3)PCケーブル固定工,ヶ所,92,4)バーシステム継手工,ヶ所,92,5)機械器具損料,φ23 B種2号,式,1,2.内壁PC横締め工, 1)PCケーブル工,1S19.3,ton,1.4, 2)PCケーブル緊張工,ヶ所,64, 3)機械器具損料,式,1,屋根・歩廊工事①,1.鉄筋工,SD345-D13,ton,8.1,2.型枠工,鉄筋構造物,m2,40,3.歩廊型枠工,鉄筋構造物,m2,97,屋根・歩廊工事②,4.アンカー工,D13用樹脂アンカー 歩廊切欠部 N=4ヶ所,本,192,5.ボイド管設置工,φ100 L=0.73m/ヶ所,ヶ所,1,φ100 L=0.55m/ヶ所,ヶ所,1,6.コンクリート工,30-12-25N,m3,91,7.保護コンクリート工,24-12-25N,m3,2.7,8.養生工,m3,94,9.金ゴテ仕上工,3回仕上げ,m2,371,10.シーリング工,10×10,m,28,11.表面仕上げ工,m2,128,12.エアドーム工,式,1,塗装工事,1.屋根防水工, 1)下地調整工,m2,79, 2)防水工,超速硬化ウレタン防水,m2,450,附帯設備工事①,1.外部螺旋階段設置工,SUS304製 踊場付きΣH=8.250m(ステップ高さ H=6.150m),ヶ所,1,2.内部梯子設置工,外槽,FRP製、踊場・リヤガード付梯子ΣH=3.500+4.950m,ヶ所,1,内槽,FRP製、踊場・リヤガード付梯子ΣH=4.550+4.950m,ヶ所,1,3.人孔蓋設置工,FRP製、内900×900,ヶ所,2,4.点検孔蓋設置工,FRP製、内900×1500,ヶ所,2,5.通気孔ガラリ設置工,FRP製、内400×400,ヶ所,4,附帯設備工事②,6.手摺設置工,SUS304製、H=1.100m×ΣL=63.460m,式,1,7.雨樋設置工,SUS304-φ100、ΣL=5.850m/ヶ所,ヶ所,4,8.防波管設置工,外槽、VP-φ100(有孔管),ヶ所,1,内槽、VP-φ100(有孔管),ヶ所,1,9.足掛金物設置工,W300(樹脂被覆),ヶ所,12,10.ピット手摺設置工,SUS304製、H=1.100m×ΣL=4.900m,式,2,SUS304製、H=1.100m×ΣL=6.900m,式,1,11.避雷設備設置工,支持管(SUS304製)、H=4.000m,式,1,池内配管工事,1.内槽流入管 φ200,材工共,式,1,2.外槽流入管 φ200, 〃,式,1,3.内槽越流管 φ100, 〃,式,1,4.内槽流出管 φ200, 〃,式,1,5.内槽排泥管 φ100, 〃,式,1,6.外槽越流管 φ100, 〃,式,1,7.外槽流出管 φ200, 〃,式,1,8.外槽排泥管 φ100, 〃,式,1,水張試験費,1.水張管理費,式,2,2.清掃費,式,2,技術管理費,◆外壁縦締め工,φ17 B種1号,1.緊張管理費,片引き緊張,本,92,2.緊張力計算費,回,1,◆外壁横締め工,1S19.3,1.緊張管理費,両引き緊張,本,40,2.摩擦係数測定試験費,回,1,3.緊張力計算費,回,1,◆外壁歩廊横締め工,1S19.3,1.緊張管理費,両引き緊張,本,4,2.摩擦係数測定試験費,回,1,3.緊張力計算費,回,1,◆内壁縦締め工,φ23 B種2号,1.緊張管理費,片引き緊張,本,92,2.緊張力計算費,回,1,◆内壁横締め工,1S19.3,1.緊張管理費,両引き緊張,本,32,2.摩擦係数測定試験費,回,1,3.緊張力計算費,回,1,&C&P,数量計算,-,土工事,◆ 土工事,名 称,計 算 式 ま た は 根 拠 図,単位,数 量,土砂,1.掘削工,π/3×(12.900^2+12.900×13.425+13.425^2)×1.050,=,571.575,本体,{3.000×(0.400+0.488)/2+4.050×(0.400+0.554)/2}/2×1.050,=,1.714,螺旋階段,E.L +116.67〜+117.67,内槽流出、排泥ピット,CAD計上より,=,23.040,4.800×4.800×1.000,E.L +116.67〜+117.12,CAD計上より,=,8.688,外槽排泥ピット,(18.610+20.003)/2×0.450,E.L +116.92〜117.67,内外槽流入管防護,CAD計上より,=,20.885,(26.207+29.487)/2×0.750,E.L +115.92〜117.67,外槽流出管防護,CAD計上より,=,34.713,(16.106+23.566)/2×1.750,内槽流出管防護,CAD計上より,=,43.143,(22.057+27.249)/2×1.750,E.L +115.92〜116.67,内槽流出管防護,CAD計上より,=,3.875,(5.167+5.167)/2×0.750,E.L +117.12〜117.67,内外槽越流管、内槽排泥管防護,CAD計上より,=,22.446,(39.711+41.911)/2×0.550,外槽排泥管防護,(20.003+21.844)/2×0.550,=,11.508,Σ,=,741.587,m3,740,無筋コンクリート,2.改良体はつり工,E.L +116.92〜117.67,内外槽流入管防護,CAD計上より,=,1.868,2.491×0.750,"E,L +115.92〜117.67",外槽流出管防護,CAD計上より,=,3.029,1.731×1.750,E.L +117.12〜117.67,内外槽越流管、内槽排泥管防護,CAD計上より,=,2.212,4.021×0.550,E.L +116.67〜117.67,外槽排泥管防護,CAD計上より,=,1.005,1.005×1.000,Σ,=,8.114,m3,8.1,土砂,3.残土処理工,π/4×21.000^2×0.100,=,34.636,本体均しコン,螺旋階段均しコン,2.200×(2.100+2.158)/2×0.100,=,0.468,π/4×20.800^2×0.650,=,220.867,本体底版,π/4×19.800^2×0.300,=,92.372,本体側壁,1.800×(0.350+0.391)/2×0.300×4,=,0.800,本体ピラスター,2.000×(2.100+2.148)/2×0.650,=,2.761,螺旋階段基礎,2.000×2.250×0.300,=,1.350, 〃,内外槽流入管防護,CAD計上より,=,5.100,0.506×0.100,(6.200×3.000+3.300×2.000)×0.750,=,18.900, 〃,5.000×0.100×0.100,=,0.050, 〃,外槽流出管防護,CAD計上より,=,0.020,0.202×0.100,3.700×4.040×1.750,=,26.159, 〃,3.700×0.100×0.100,=,3.700, 〃,内槽流出管防護,CAD計上より,=,3.000,0.030×0.100,内槽流出管、排泥ピット,4.800×4.800×1.000,=,23.040,内槽流出管防護,20.457×1.750,=,35.800,内槽流出管防護,5.167×0.750,=,3.875,1.708×0.100×0.100,=,1.700, 〃,内外槽越流管防護,CAD計上より,=,0.181,1.814×0.100,内外槽排泥管防護,CAD計上より,=,0.104,1.039×0.100,内外槽越流管、 内槽排泥管防護,CAD計上より,=,21.472,39.040×0.550,CAD計上より,=,16.880, 〃,16.880×1.000,4.800×0.100×0.100,=,4.800, 〃,内外槽排泥管防護,4.000×0.550×0.100,=,0.220,コンクリートはつり工より,=,-8.114,改良体控除,Σ,=,491.997,m3,490,産廃処理,4.コンクリート殻処分工,改良体はつり工より,=,8.114,m3,8.1,掘削工(土砂)-残土処理工(土砂),5.埋戻し工,741.587-491.997,=,249.590,m3,250,6.基面整正工,π/4×21.000^2,=,346.361,配水池,2.200×(2.100+2.158)/2,=,4.684,螺旋階段基礎,0.506+5.000×0.100,=,1.006,内外槽流入管,0.202+3.700×0.100,=,0.572,外槽流出管,0.030+1.708×0.100,=,0.201,内槽流出管,1.814+4.800×0.100,=,2.294,内外槽越流管,1.039+4.000×0.100,=,1.439,内外槽排泥管,Σ,=,356.557,m2,357,8.114×2.35,=,19.068,t,19,7.処分費,Co殻(無筋),491.997,=,491.997,m3,490,建設発生土,&C&P,数量計算,-,底版工事 ( ピット、管防護コンクリート工事含む ),◆ 底版工事 ( ピット、管防護コンクリート工事含む ),名 称,計 算 式 ま た は 根 拠 図,単位,数 量,無筋構造物 改良体とラップルコンクリートとの間の型枠は捨て型枠とする。 ,1.均しコンクリート型枠工, (ラップルコンクリート含む),(π×21.000-5.049-3.719-1.697-9.089-2.204)×0.100,=,4.422,本体,内外槽流入管防護,(6.200+3.000+2.900+2.000+3.300)×0.750,=,13.050,(1.400+1.100)×0.650,=,1.625, 〃,(5.000+0.100×2)×0.100,=,0.520, 〃,(0.340+1.400+0.266+1.100)×0.100,=,0.311, 〃,外槽流出管防護,(3.700+4.040×2)×1.750,=,20.615,1.400×1.650×2,=,4.620, 〃,(0.164+1.400)×0.100×2,=,0.313, 〃,(3.700+0.100×2)×0.100,=,0.390, 〃,内槽流出管防護,(4.800×2+1.600×3)×1.000,=,14.400,(3.200+1.600+2.515+1.464)×0.750,=,6.584, 〃,(7.359+4.800+1.600+3.344)×1.750,=,29.930, 〃,0.808×1.650,=,1.333, 〃,(0.698+0.460+0.100+1.708+0.100)×0.100,=,0.307, 〃,(0.808+0.075)×0.100,=,8.800, 〃,内外槽越流管防護,(1.600+2.350+0.950+6.500+1.600+0.800+1.600)×0.550,=,8.470,(0.950+1.300)×0.450,=,1.013, 〃,(0.700+4.800+0.100×2)×0.100,=,0.570, 〃,(1.161+0.950+1.300)×0.100,=,0.341, 〃,内外槽排泥管防護,(4.000+0.100×2)×0.550,=,2.310,(2.400+4.900)×1.000,=,7.300, 〃,1.650×0.450,=,0.743, 〃,(4.000+0.100×2)×0.550,=,2.310, 〃,内外槽排泥管防護,(0.750+1.457+0.850+1.700)×0.450,=,2.141,1.600×(1.000-0.550),=,0.720, 〃,(0.792+1.650)×0.100,=,0.244, 〃,Σ,=,124.670,m2,125,18-8-40N,2.均しコンクリート工, (ラップルコンクリート含む),290.722×0.100,=,29.072,本体,2.200×(2.100+2.158)/2×0.100,=,0.468,螺旋階段基礎,内外槽流入管防護,(6.200×3.000+3.300×2.000)×0.750,=,18.900,-(0.900×5.400+1.600×2.200)×0.650,=,-5.447, 〃 控除,5.000×0.100×0.100,=,0.050, 〃,外槽流出管防護,3.700×4.040×1.750,=,26.159,-2.300×2.300×0.900,=,-4.761,ピット控除,外槽流出管防護控除,-0.900×0.750×2.590,=,-1.748,-0.900×0.900×0.990,=,-0.802, 〃 ,3.700×0.100×0.100,=,3.700, 〃,内槽流出管防護,4.800×4.800×1.000,=,23.040,-2.800×2.800×0.900,=,-7.056,ピット控除,内槽流出管防護控除,-0.700×1.000×0.450,=,-0.315,CAD計上より,=,1.919, 〃,2.559×0.750,CAD計上より,=,23.116, 〃,13.209×1.750,0.900×10.950×0.100,=,0.986, 〃,1.708×0.100×0.100,=,1.700, 〃,内外槽越流管防護,4.000×6.500×0.550,=,14.300,-0.700×6.500×0.450,=,-2.048, 〃 控除,-1.500×2.280×0.450,=,-1.539, 〃 〃,4.800×0.100×0.100,=,4.800, 〃 〃,内槽排泥管防護,1.650×8.100×0.550,=,7.351,1.600×0.750×0.550,=,0.660, 〃,-1.600×0.050×0.550,=,-4.400, 〃 〃,-0.700×8.100×0.450,=,-2.552, 〃 〃,-0.500×3.443×0.450,=,-0.775, 〃 〃,外槽排泥管防護,4.900×3.150×1.000,=,15.435,1.700×0.850×1.000,=,1.445, 〃,-2.300×2.300×0.900,=,-4.761, 〃 控除,-0.850×1.700×0.450,=,-0.650, 〃 〃,-1.143×1.500×0.450,=,-0.772, 〃 〃,4.000×0.100×0.550,=,0.220, 〃,Σ,=,129.953,m3,130,鉄筋構造物,3.型枠工,(π×20.800-2.003)×0.650,=,41.172,本体,(2.000+2.148×2)×0.650,=,4.092,階段基礎,{(2.000+2.250)×2-1.800}×0.400,=,2.680, 〃,内槽流出、排泥ピット,2.800×1.000×4,=,11.200,1.500×1.000×4,=,6.000, 〃,2.300×1.000×4,=,9.200,外槽流出ピット,1.000×1.000×4,=,4.000,外槽流出ピット,2.300×1.000×4,=,9.200,外槽排泥ピット,1.000×1.000×4,=,4.000, 〃,内外流入管防護,(5.400+0.900+3.200+1.600+2.200+2.500)×0.750,=,11.850,外槽流出管防護,(0.900+2.590×2)×0.750,=,4.560,0.990×1.000×2,=,1.980, 〃,外槽流出管防護,0.900×1.750,=,1.575,内槽流出管防護,(1.967+0.900+1.788)×0.750,=,3.491,(8.983+0.900+9.162)×1.750,=,33.329, 〃,内槽越流管防護,(6.500+2.200+2.280+1.500+4.220+0.700)×0.550,=,9.570,(9.100+2.700+1.143+0.500+5.657)×0.550,=,10.505, 〃,Σ,=,168.404,m2,168,図面より,4.鉄筋工,SD345,(466.907+5.732+5.732+115.908)/1000,=,0.594,ton,0.59,底版,外槽ピット,内槽ピット,配管防護,階段基礎,D13,D13,466,5,5,115,(3719.486+15183.627+1854.620+1241.692+3207.085++313.572)/1000,=,25.520,ton,26.0,D16,3719,D16~D25,D19,15183,1854,1241,3207,313,30-12-25N,5.コンクリート工,π/4×20.800^2×0.650,=,220.867,本体,2.000×(2.000+2.148)/2×0.650,=,2.696,螺旋階段,内外槽流入管防護,(5.400×2.500-3.200×1.600)×0.750,=,6.285,内槽流出、排泥ピット,(2.800×2.800-1.500×1.500)×1.000,=,5.590,(2.300×2.300-1.000×1.000)×1.000,=,4.290,外槽流出ピット,(2.300×2.300-1.000×1.000)×1.000,=,4.290,外槽排泥ピット,外槽流出管防護,0.900×0.750×1.600,=,1.080,0.900×1.750×0.990,=,1.559, 〃,内槽流出管防護,0.900×(1.967+1.788)/2×0.750,=,1.267,0.900×(8.983+9.162)/2×1.750,=,14.289, 〃,内外越流管防護,(6.500×2.200-1.500×4.220)×0.550,=,4.384,内外越流管防護,(0.700×5.657+1.200×3.443+1.500×1.143)×0.550,=,5.393,Σ,=,271.990,m3,272,24-12-25N,6.コンクリート工,2.000×2.250×0.400,=,1.800,m3,1.8,螺旋階段基礎,コンクリート工より、,271.990+1.800,=,273.790,m3,274,7.養生工,π/4×(19.800^2-18.660^2),=,34.435,8.レイタンス処理工,外壁,4×1.800×(0.350+0.391)/2,=,2.668,外壁ピラスター,π/4×(13.800^2-12.600^2),=,24.881,内壁,4×1.500×(0.350+0.391)/2,=,2.223,内壁ピラスター,Σ ,=,64.207,m2,64,3回仕上げ,9.金ゴテ仕上げ工,π/4×20.800^2,=,339.795,本体底版,2.000×(2.000+2.148)/2,=,4.148,螺旋階段基礎,2.000×2.250,=,4.500, 〃,Σ ,=,348.443,m2,348,18-8-40N 平均厚125mm,10.勾配コンクリート工,内槽流出、排泥ピット,1.500×1.500×0.125,=,0.281,1.000×1.000×0.125,=,0.125,外槽排泥ピット,Σ,=,0.406,m3,0.4,11.表面仕上工,内槽流出、排泥ピット,1.500×1.000×4,=,6.000,1.000×1.000×4,=,4.000,外槽流出ピット,1.000×1.000×4,=,4.000,外槽排泥ピット,Σ,=,14.000,m2,14,&C&P,数量計算,-,仮設工事,◆ 仮設工事,名 称,計 算 式 ま た は 根 拠 図,単位,数 量,手摺先行型枠組足場水平養生ネット、安全ネットあり,1.枠組足場工,(外足場),2π×11.120×7.200,=,503.057,W=1200,(内足場),2π×5.580×5.800,=,203.349,内槽,Σ,=,706.406,掛m2,710,(内足場),2π×8.760×5.800,=,319.236,W=900,外槽,2π×7.860×5.800,=,286.438, 〃,Σ,=,605.674,掛m2,610,外壁外周50mに付き1基設置,2.登り桟橋工,側壁外周,2π×9.900/50.000,=,1.244,外階段 ΣH=7.200m/基,=,2.000,基,2,内階段 ΣH=5.800m/基,=,4.000,基,4,&C&P,数量計算,-,外壁工事,◆ 外壁工事,名 称,計 算 式 ま た は 根 拠 図,単位,数 量,図面より,1.鉄筋工,SD345,10102.626/1000,=,10.103,ton,10.1,D13,(875.472+5166.000)/1000,=,6.041,ton,6.0,D16~D25,鉄筋構造物,2.型枠工,2π×9.900×5.800,=,360.781,外面,-4×1.802×5.800,=,-41.806,〃 控除,4×(1.800+0.391×2)×5.800,=,59.902,ピラスター,2π×9.600×4.000,=,241.274,内面,π×(9.600^2-9.450^2),=,8.977,〃 ドームリング,2π×9.450×0.600,=,35.626,〃 〃,2π×(9.600-0.270/2)×1.230,=,73.149,〃 ハンチ,Σ,=,737.903,m2,738,36-12-25N (膨張材配合),3.コンクリート工,π×(9.900^2-9.600^2)×1.800,=,33.081,等厚部,2π×(9.600-0.270/3)×0.270×1.200/2,=,9.680,ハンチ,4×1.800×(0.350+0.391)/2×1.800,=,4.802,ピラスター,Σ,=,47.563,m3,48,36-12-25N,4.コンクリート工,π×(9.900^2-9.600^2)×4.000,=,73.513,等厚部,π×(9.600^2-9.450^2)×0.600,=,5.386,ドームリング,4×1.800×(0.350+0.391)/2×4.000,=,10.670,ピラスター,Σ,=,89.569,m3,90,π×(9.900^2-9.600^2)×3,=,55.135,5.レイタンス処理工,側壁(3段),4×1.800×(0.350+0.391)/2×3,=,8.003,ピラスター(3段),Σ,=,63.138,m2,63,コンクリート工より、 ,47.563+89.569,=,137.132,m3,137,6.養生工,ガラスクロス W200,7.打継目防水工,2π×9.600×3,=,180.956,内面(3段),2π×(9.600-0.270),=,58.622,壁下端(1段),Σ,=,239.578,m,240,片面処理 (内枠面積1m2当り3ヶ所計上),8.木コン跡処理工,2π×9.600×4.000×3,=,723.823,内面,2π×9.450×0.600×3,=,106.877,〃 ドームリング,2π×(9.600-0.270/2)×1.230×3,=,219.446,〃 ハンチ,Σ,=,1050.146,ヶ所,1050,型枠工より,=,737.903,m2,738,9.表面仕上げ工,外壁ピラスター N=4ヶ所,&C&P,数量計算,-,内壁工事,◆ 内壁工事,名 称,計 算 式 ま た は 根 拠 図,単位,数 量,図面より,1.鉄筋工,SD345,6456.948/1000,=,6.457,ton,6.5,D13,4510.440/1000,=,4.510,ton,4.5,D16~D25,鉄筋構造物,2.型枠工,2π×6.900×5.800,=,251.453,外面,-4×1.503×5.800,=,-34.870,〃 控除,4×(1.500+2×0.391)×5.800,=,52.942,ピラスター,2π×6.600×4.600,=,190.758,内面,2π×(6.600-0.300/2)×1.237,=,50.131,〃 ハンチ,Σ,=,510.414,m2,510,36-12-25N(膨張材配合),3.コンクリート工,π×(6.900^2-6.600^2)×1.800,=,22.902,等厚部,2π×(6.600-0.300/3)×0.300×1.200/2,=,7.351,ハンチ,4×1.500×(0.350+0.391)/2×1.800,=,4.001,ピラスター,Σ,=,34.254,m3,34,36-12-25N,4.コンクリート工,π×(6.900^2-6.600^2)×3.750,=,47.713,等厚部,4×1.500×(0.350+0.391)/2×3.750,=,8.336,ピラスター,Σ,=,56.049,m3,56,24-12-25N,5.コンクリート工,π×(6.900^2-6.600^2)×0.250,=,3.181,上端,4×1.500×(0.350+0.391)/2×0.250,=,0.556,ピラスター,Σ,=,3.737,m3,3.7,π×(6.900^2-6.600^2)×3,=,38.170,6.レイタンス処理工,側壁(3段),4×1.500×(0.350+0.391)/2×3,=,6.669,ピラスター(3段),Σ,=,44.839,m2,45,ガラスクロスW200,7.打継目防水工,2π×6.600×3,=,124.407,内面(3段),内面,2π×(6.600-0.300),=,39.584,壁下端(1段),(2π×6.900-1.503×4)×4,=,149.368,外面(4段),外面,4×(1.500+2×0.391)×4,=,36.512,ピラスター(4段),Σ,=,349.871,m,350,コンクリート工より、 ,34.254+56.049+3.737,=,94.040,m3,94,8.養生工,両面処理 (外枠面積1m2当り3ヶ所計上),9.木コン跡処理工,2π×6.900×5.800×3,=,754.359,外面,-4×1.503×5.800×3,=,-104.609,〃 控除,4×(1.500+2×0.391)×5.800×3,=,158.827,〃 ピラスター,Σ,=,808.577,ヶ所,809,型枠工より,=,510.414,m2,510,10.表面仕上げ工,内壁ピラスター N=4ヶ所,&C&P,数量計算,-,外壁PC工事,◆ 外壁PC工事,名 称,計 算 式 ま た は 根 拠 図,単位,数 量,φ17 B種1号,=,1.780,kg/m,1.外壁PC縦締め工,PC鋼材,図面より,=,6.450,m/本,鋼材長さ,=,92.000,本,鋼材本数,6.450×92×1.780/1000,=,1.056,ton,1.1,1)PCケーブル工,5~8m未満,92×1,=,92.000,ヶ所,92,2)PCケーブル緊張工,92×1,=,92.000,ヶ所,92,3)PCケーブル固定工,φ17 B種1号,=,1.000,式,1,4)機械器具損料,1S19.3,=,1.931,kg/m,2.外壁PC横締め工,PC鋼材,2π×9.776×(90-9.091)/180+2×2.324,=,32.256,m/本,※ドームリング部含む,鋼材長さ,(16+4)×2,=,40.000,本,鋼材本数,32.256×40×1.931/1000,=,2.491,ton,2.5,1)PCケーブル工,40×2,=,80.000,ヶ所,80,2)PCケーブル緊張工,1S19.3,=,1.000,式,1,3)機械器具損料,1S19.3,=,1.931,kg/m,3.歩廊部PC横締め工,PC鋼材,2π×9.794×(90-8.574)/180+2×2.286,=,32.410,m/本,鋼材長さ,2×2,=,4.000,本,鋼材本数,32.410×4×1.931/1000,=,0.250,ton,0.25,1)PCケーブル工,4×2,=,8.000,ヶ所,8,2)PCケーブル緊張工,1S19.3,=,1.000,式,1,3)機械器具損料,&C&P,数量計算,-,内壁PC工事,◆ 内壁PC工事,名 称,計 算 式 ま た は 根 拠 図,単位,数 量,φ23 B種2号,=,3.260,kg/m,1.内壁PC縦締め工,PC鋼材,1.900+4.314,=,6.214,m/本,鋼材長さ,1.150+5.064,=,92.000,本,鋼材本数,(1.900+1.150)×46×3.260/1000,=,0.457,ton,0.46,1)PCケーブル工,1~3m未満,4.314×46×3.260/1000,=,0.647,ton,0.65,4~5m未満,5.064×46×3.260/1000,=,0.759,ton,0.76,5~8m未満,92×1,=,92.000,ヶ所,92,2)PCケーブル緊張工,92×1,=,92.000,ヶ所,92,3)PCケーブル固定工,92×1,=,92.000,ヶ所,92,4)バーシステム継手工,φ23 B種2号,=,1.000,式,1,5)機械器具損料,1S19.3,=,1.931,kg/m,2.内壁PC横締め工,PC鋼材,2π×6.780×(90-10.892)/180+2×1.916,=,22.558,m/本,鋼材長さ,16×2,=,32.000,本,鋼材本数,22.558×32×1.931/1000,=,1.394,ton,1.4,1)PCケーブル工,32×2,=,64.000,ヶ所,64,2)PCケーブル緊張工,1S19.3,=,1.000,式,1,3)機械器具損料,&C&P,数量計算,-,屋根・歩廊工事,◆ 屋根・歩廊工事,名 称,計 算 式 ま た は 根 拠 図,単位,数 量,図面より,1.鉄筋工,SD345,(7598.159+102.349+68.588+100.430+85.518+152.876+27.824+5.115)/1000,=,8.141,ton,8.1,屋根,外槽人孔,内槽人孔,外槽点検孔,内槽点検孔,通気孔,水位計架台,電線用基礎,D13,7598,102,68,100,85,152,27,5,鉄筋構造物,2.型枠工,点検孔(外槽),1.300×(0.250+0.680)/2×2+1.900×(0.250+0.680),=,2.976,壁外面, 〃,0.900×(0.453+0.910)/2×2+1.500×(0.453+0.910),=,3.271,壁内面, 〃,(1.600+1.000)×2×0.100,=,0.520, 〃, 〃,1.600×1.000-1.500×0.900,=,0.250, 〃,点検孔(内槽),1.300×(0.250+0.646)/2×2+1.900×(0.250+0.646),=,2.867,壁外面, 〃,0.900×(0.391+0.668)/2×2+1.500×(0.391+0.668),=,2.542,壁内面, 〃,(1.600+1.000)×2×0.100,=,0.520, 〃, 〃,1.600×1.000-1.500×0.900,=,0.250, 〃,人孔(外槽),1.200×((0.303+0.700)/2×2+0.303+0.700),=,2.407,壁外面, 〃,0.900×((0.637+1.114)/2×2+0.637+1.114),=,3.152,壁内面,人孔(内槽),1.200×((0.274+0.661)/2×2+0.274+0.661),=,2.244,壁外面, 〃,0.900×((0.506+0.799)/2×2+0.506+0.799),=,2.349,壁内面,通気孔,4×(1.500×1.100-0.520×0.520),=,5.518,壁外面, 〃,4×(1.676×0.800-0.400×0.400),=,4.723,壁内面, 〃,4×(0.520×0.520-0.400×0.400),=,0.442,ガラリ廻り, 〃,4×4×(0.086×0.520+0.064×0.400),=,1.125, 〃, 〃,0.800×0.800+(1.400×1.400-1.100×1.100),=,1.390,屋根底面, 〃,4×1.400×0.300,=,1.680,屋根側面,Σ①,=,38.226,0.150×(0.174+0.226)/2×2+0.300×(0.174+0.226),=,0.180,電線管用基礎, 〃,0.150×(0.175+0.225)/2×2+0.300×(0.175+0.225),=,0.180, 〃, 〃,0.300×(0.150+0.250)/2×2+0.150×(0.150+0.250),=,0.180, 〃,0.500×(0.283+0.449)/2×2+0.500×(0.283+0.449),=,0.732,水位計架台,0.500×(0.285+0.446)/2×2+0.500×(0.285+0.446),=,0.731, 〃,Σ②,=,2.003,Σ①+②,=,40.229,m2,40,鉄筋構造物,3.歩廊型枠工,π×(10.400^2-9.900^2),=,31.887,歩廊下面,-4×1.800×(0.350+0.391)/2,=,-2.668,外壁ピラスター控除,2π×10.400×0.700,=,45.742,歩廊側面,2π×10.150×0.200,=,12.755, 〃,4×2×(0.211+1.723+0.513)×0.500,=,9.788,切欠部,-4×2×(0.389+0.076)×0.050,=,-0.186, 〃 控除,Σ,=,97.318,m2,97,D13用樹脂アンカー 歩廊切欠部 N=4ヶ所,=,192.000,本,192,4.アンカー工,(4×3+18×2)×4,φ100 L=0.73m/ヶ所,=,1.000,ヶ所,1,5.ボイド管設置工,φ100 L=0.55m/ヶ所,=,1.000,ヶ所,1,30-12-25N,6.コンクリート工,2π×19.005×2.637×0.150,=,47.233,ドーム,2π×(9.600-1.800/3)×1.800×0.329/2,=,16.744, 〃 拡幅,π×(10.400^2-9.900^2)×0.500,=,15.944,歩廊,π×(9.900^2-9.600^2)×0.450,=,8.270, 〃,CAD計上より,=,1.620, 〃 ,4×2×0.040×0.050,CAD計上より,=,-2.748, 〃 控除,-4×2×0.687×0.500,π×(10.400^2-10.150^2)×0.200,=,3.228, 〃 パラペット,1.300×1.900×(0.250+0.680)/2,=,1.149,点検孔(外槽),-0.900×1.500×(0.416+0.819)/2,=,-0.834, 〃 控除,-1.000×1.600×0.100,=,-0.160, 〃 〃,1.300×1.900×(0.250+0.646)/2,=,1.107,点検孔(内槽),-0.900×1.500×(0.359+0.636)/2,=,-0.672, 〃 控除,-1.000×1.600×0.100,=,-0.160, 〃 〃,1.200×1.200×(0.303+0.700)/2,=,0.722,人孔(外槽),-0.900×0.900×(0.588+0.992)/2,=,-0.640, 〃 控除,1.200×1.200×(0.274+0.661)/2,=,0.673,人孔(内槽),-0.900×0.900×(0.474+0.767)/2,=,-0.503, 〃 控除,通気孔,(1.100×1.100-0.800×0.800)×1.500,=,0.855,壁, 〃,-4×0.520×0.520×0.086,=,-9.300,ガラリ控除, 〃,-4×0.400×0.400×0.064,=,-4.100, 〃 , 〃,-0.800×0.800×0.150,=,-9.600,控除, 〃 ,1.400×1.400×0.300,=,0.588,屋根,∑①,=,90.582,3×0.300×0.150×0.200,=,2.720,電線管用基礎,0.500×0.500×(0.283+0.449)/2,=,9.200,水位計架台,0.500×0.500×(0.285+0.446)/2,=,9.100, 〃 ,-π/4×0.100^2×(0.732+0.552),=,-0.010, 〃 控除,∑②,=,0.200,Σ①+②,=,90.782,m3,91,24-12-25N,7.保護コンクリート工,CAD計上より,=,2.748,切欠部,4×2×0.687×0.500,CAD計上より,=,-1.620, 〃 控除,-4×2×0.040×0.050,Σ,=,2.732,m3,2.7,コンクリート工より、,90.782+2.732,=,93.514,m3,94,8.養生工,3回仕上げ,9.金ゴテ仕上工,2π×19.080×2.712,=,325.123,ドーム,歩廊,π×(10.400^2-9.600^2),=,50.265,パラペット天端,-1.900×1.369,=,-2.601,外槽点検孔控除,-1.900×1.359,=,-2.582,内槽点検孔控除,-1.200×1.264,=,-1.517,外槽人孔控除,-1.200×1.261,=,-1.513,内槽人孔控除,-1.100×1.100,=,-1.210,通気孔控除,-0.500×0.531,=,-0.266,外槽水位計架台控除,-0.500×0.525,=,-0.263,内槽水位計架台控除,-(0.150×0.316+0.300×(0.158+0.159)),=,-0.143,電線管用基礎控除,1.400×1.400,=,1.960,通気孔上面,2×(1.300×1.900-0.900×1.500),=,2.240,点検孔上面,2×(1.200×1.200-0.900×0.900),=,1.260,人孔上面,2×(0.500×0.500-π/4×0.100^2),=,0.484,水位計架台上面,3×0.300×0.150,=,0.135,電線管用基礎上面,Σ,=,371.372,m2,371,10×10,10.シーリング工,4×2×2×0.500,=,8.000,切欠部,4×2×(0.211+1.723+0.513),=,19.576, 〃,Σ,=,27.576,m,28,型枠工+歩廊型枠工より,=,137.547,11.表面仕上げ工,-4×2×(0.211+1.723+0.513)×0.500,=,-9.788,切欠部控除,Σ,=,127.759,m2,128,=,1.000,式,1,12.エアドーム工,膜材製作工,膜材支承工,膜材取付工,モルタル工,エアコントロールシステム工,◆参考数量,1.膜製作費,一般部:KMD-400、PET+PVC,1)膜製作費,2π×18.900×2.532,=,300.681,m2,301,フランジ部:KMD-400、PET+PVC,2)膜製作費,2π×(9.450+0.150/2),=,59.847,m,60,PET、 幅45×厚み4.0mm,3)テンションテープ製作費,2π×18.900×2.532,=,300.681,π×(9.600^2-9.450^2),=,8.977,Σ,=,309.658,m2,310,2.膜材支承工事,コンポジットアンカー M22×L150、M16×L300 (12の倍数),1)アンカーボルト取付工,[2π×(9.450+0.150/2)/0.300]/12,=,16.624,17×12,=,204.000,組,204,2π×(9.450+0.125/2),=,59.769,m,60,2)支承パッキン工,FB125×t12(曲げ加工),3)リングプレート,支承パッキン工より,=,59.769,m,60,弾性シーリング 10×5,4)弾性シーリング工,2π×9.450,=,59.376,m,59,3.膜材取付け工事,φ12mm(6の倍数で膜材外周長さ3m程度につき1本),1)ワイヤーロープ張り工,2π×9.600,=,60.319,m,(60.319/3.000)/6,=,3.351,4×6,=,24.000,本,24,2π×(9.450+0.150),=,60.319,m,60,2)膜材取付工,SUS329J4L-FB65×t6,3)開口部端末取付工,4×0.800,=,3.200,通気孔,2×(1.500+1.009),=,5.018,点検孔,2×(1.500+0.942),=,4.884,〃,2×(0.900+1.019),=,3.838,人孔,2×(0.900+0.947),=,3.694,〃,Σ,=,20.634,m,20,=,1.000,台日,1,4)トラッククレーン工,枠組足場,5)センター架台工,3.600×3.600×(5.800+2.532-1.500),=,88.543,空m3,89,4.モルタル工事,塩ビ鋼板+ボルトナット(1ヶ所/m2),1)アンカーピン取付工,2π×18.900×2.532,=,300.681,ヶ所,301,φ6mm 亜鉛引き丸鋼、@1300,2)丸鋼取付工,2π×18.900×30/360×2π×9.450/1.3×3/4,=,338.992,m,339,φ1.4×網目26mm,3)ラス張り工,テンションテープ製作費より,=,309.658,m2,310,φ4-100×100、 L=4.0m,4)溶接金網工,2π×9.600/(2.000-0.150×2),=,35.482,枚,36×2.000×4.000,=,288.000,m2,288,プライマー含む,5)接着剤吹付工,2π×18.900×2.532,=,300.681,-0.800×0.800,=,-0.640,通気孔,-1.500×(1.009+0.942),=,-2.927,点検孔,-0.900×(1.019+0.947),=,-1.769,人孔,Σ,=,295.345,m2,295,1:2 (C=650kg/m3),6)モルタル工,2π×18.900×2.532,=,300.681,π×(9.630^2-9.450^2),=,10.789,-0.800×0.800,=,-0.640,通気孔,-1.500×(1.009+0.942),=,-2.927,人孔,-0.900×(1.019+0.947),=,-1.769,点検孔,Σ,=,306.134,m2,306,=,1.000,式,1,5.エアーコントロールシステム,切欠部,&C&P,数量計算,-,塗装工事,◆ 塗装工事,名 称,計 算 式 ま た は 根 拠 図,単位,数 量,1.屋根防水工,2π×8.200×0.500,=,25.761,1)下地調整工,歩廊側面,2π×7.950×0.200,=,9.990, 〃,(内槽通気孔),4×(1.100×1.200-0.700×0.500),=,3.880,壁外面,(外槽通気孔),{(1.100×1.200-0.700×0.500)+(1.100×1.238-0.700×0.500)}×2,=,3.964,壁外面,2×{1.100×(1.200+1.238)/2-0.700×0.500}×2,=,3.964, 〃,(内外槽通気孔),(1.400×1.400-1.100×1.100)×3,=,2.250,屋根底面,4×1.400×0.200×3,=,3.360,屋根側面,4×(0.700×0.500-0.600×0.400)×3,=,1.320,ガラリ廻り,4×(0.700×2+0.500×2)×0.060×3,=,1.728,〃,(外槽点検孔),1.800×(0.300+0.341),=,1.154,壁外面,1.200×(0.300+0.341)/2×2,=,0.769, 〃,(内槽点検孔),1.800×(0.350+0.723),=,1.931,壁外面,2×{0.900×(0.723+0.459)/2+0.300×(0.459+0.350)/2},=,1.307, 〃,(外槽人孔),1.000×(0.329+0.295),=,0.624,壁外面,1.000×(0.329+0.295)/2×2,=,0.624, 〃,(内槽人孔),1.000×(0.312+0.607),=,0.919,壁外面,1.000×(0.312+0.607)/2×2,=,0.919, 〃,(外槽水位計架台),0.900×(0.200+0.248),=,0.403,外面,2×1.400×(0.200+0.248)/2,=,0.627, 〃,(内槽水位計架台),0.900×(0.200+0.523),=,0.651,外面,2×1.100×(0.200+0.523)/2,=,0.795, 〃,Σ,=,66.940,m2,67,ポリマーセメント系塗膜防水,2)防水工,2π×9.980×1.493,=,93.620,ドーム,2π×(5.050+2.900/2)×2.902,=,118.520,スラブ,歩廊,π×(8.200^2-7.950^2),=,12.684,パラペット天端,-1.100×1.100×3,=,-3.630,通気孔控除,-1.800×1.201,=,-2.162,外槽点検孔控除,-1.800×1.257,=,-2.263,内槽点検孔控除,-1.000×1.001,=,-1.001,外槽人孔控除,-1.000×1.042,=,-1.042,内槽人孔控除,-0.900×1.401,=,-1.261,外槽水位計架台控除,-0.900×1.146,=,-1.031,内槽水位計架台控除,(内外槽通気孔),1.400×1.400×3,=,5.880,上面,(外槽点検孔),1.200×1.800-0.900×1.500,=,0.810,上面,(内槽点検孔),1.200×1.800-0.900×1.500,=,0.810,上面,(外槽人孔),1.000×1.000-0.700×0.700,=,0.510,上面,(内槽人孔),1.000×1.000-0.700×0.700,=,0.510,上面,(外槽水位計架台),0.900×1.400,=,1.260,上面,(内槽水位計架台),0.900×1.100,=,0.990,上面,下地調整工より,=,66.940,Σ,=,290.144,m2,290,2.内面防蝕工,4×1.500×1.700,=,10.200,1)下地調整工,内槽ピット側面,4×1.500×1.700,=,10.200,外槽ピット側面,2π×5.050×(7.050-0.500-0.900),=,179.275,内壁内面,2π×(5.050-0.270/2)×0.940,=,29.029,〃 ハンチ,2π×4.900×0.500,=,15.394,〃 ドーム受,π×(5.050^2-4.900^2),=,4.689,〃 ドーム受,2π×5.350×7.050,=,236.986,内壁外面,-4×1.505×7.050,=,-42.441,〃 控除,4×(1.500+0.403×2)×7.050,=,65.029,ピラスター,2π×7.400×(7.050-0.900),=,285.948,外壁内面,2π×(7.400-0.270/2)×0.940,=,42.909,〃 ハンチ,π×(7.400^2-5.350^2),=,82.113,スラブ底面,-4×1.500×(0.350+0.403)/2,=,-2.259,内壁ピラスター控除,外槽,-0.700×0.700,=,-0.490,人孔控除,外槽,-0.900×1.500,=,-1.350,点検孔控除,外槽,-0.800×0.800×2,=,-1.280,通気孔控除,(内槽通気孔),4×(0.800×1.373-0.600×0.400),=,3.434,壁内面,(外槽通気孔),4×(0.800×1.572-0.600×0.400)×2,=,8.141,壁内面,(内外槽通気孔),4×(0.600×2+0.400×2)×0.090×3,=,2.160,ガラリ廻り,0.800×0.800×3,=,1.920,屋根底面,(内槽点検孔),2×0.900×(0.979+0.595)/2,=,1.417,壁内面,1.500×(0.979+0.595),=,2.361, 〃,Σ(1),=,933.385,(外槽点検孔),2×(0.900+1.500)×0.674,=,3.235,壁内面,(内槽人孔),0.700×(0.613+0.965),=,1.105,壁内面,0.700×(0.613+0.965)/2×2,=,1.105, 〃,←式入力,(外槽人孔),4×0.700×0.650,=,1.820,壁内面,Σ(2),=,7.265,Σ(1)+Σ(2),=,940.650,m2,941,水性ポリエチレン樹脂塗装 JWWA-K160適合品,2)防蝕工,内槽,π×4.780^2,=,71.780,底版上面,外槽,π×(7.130^2-5.350^2),=,69.789,底版上面, 〃控除,-4×1.500×(0.350+0.403)/2,=,-2.259,ピラスター部,下地調整工より,=,940.650,Σ(1),=,1079.960,m2,1080,3.外壁塗装工,π×(8.200^2-7.700^2),=,24.976,1)下地調整工,歩廊底面,-4×1.500×(0.350+0.387)/2,=,-2.211, 〃 控除,2π×7.700×7.050,=,341.083,側壁外面,←式入力,-4×1.502×7.050,=,-42.356,〃 控除,←式入力,4×(1.500+2×0.387)×7.050,=,64.127,ピラスター,Σ,=,385.619,m2,386,ポリマーセメント系塗膜防水,2)防水工,下地調整工より,=,385.619,m2,386,数量計算,-,塗装工事,◆ 塗装工事,名 称,計 算 式 ま た は 根 拠 図,単位,数 量,1.屋根防水工, 1)下地調整工,2π×10.400×0.700,=,45.742,歩廊側面,2π×10.150×0.200,=,12.755,〃,点検孔(外槽),1.300×(0.250+0.680)/2×2+1.900×(0.250+0.680),=,2.976,壁外面,点検孔(内槽),1.300×(0.250+0.646)/2×2+1.900×(0.250+0.646),=,2.867,壁外面,人孔(外槽),1.200×((0.303+0.700)/2×2+0.303+0.700),=,2.407,壁外面,人孔(内槽),1.200×((0.274+0.661)/2×2+0.274+0.661),=,2.244,壁外面,通気孔,4×(1.500×1.100-0.520×0.520),=,5.518,壁外面, 〃,1.400×1.400-1.100×1.100,=,0.750,屋根底面, 〃,4×1.400×0.300,=,1.680,屋根側面,0.150×(0.174+0.226)/2×2+0.300×(0.174+0.226),=,0.180,電線管用基礎, 〃,0.150×(0.175+0.225)/2×2+0.300×(0.175+0.225),=,0.180, 〃, 〃,0.300×(0.150+0.250)/2×2+0.150×(0.150+0.250),=,0.180, 〃,0.500×(0.283+0.449)/2×2+0.500×(0.283+0.449),=,0.732,水位計架台,0.500×(0.285+0.446)/2×2+0.500×(0.285+0.446),=,0.731, 〃,Σ,=,78.942,m2,79,超速硬化ウレタン防水, 2)防水工,2π×19.080×2.712,=,325.123,ドーム,π×(10.400^2-9.600^2),=,50.265,歩廊,点検孔(外槽),-1.900×1.369,=,-2.601,控除, 〃,1.900×1.300-1.500×0.900,=,1.120,上面,点検孔(内槽),-1.900×1.359,=,-2.582,控除, 〃,1.900×1.300-1.500×0.900,=,1.120,上面,人孔(外槽),-1.200×1.264,=,-1.517,控除, 〃,1.200×1.200-0.900×0.900,=,0.630,上面,人孔(内槽),-1.200×1.261,=,-1.513,控除, 〃,1.200×1.200-0.900×0.900,=,0.630,上面,通気孔,1.400×1.400,=,1.960,屋根, 〃,-1.100×1.100,=,-1.210,控除,(0.500×0.500-π/4×0.100^2)×2,=,0.484,水位計架台, 〃,-0.500×(0.531+0.525),=,-0.528,控除,0.150×0.300×3,=,0.135,電線管用基礎, 〃,-0.300×(0.159+0.158),=,-9.500,控除, 〃,-0.150×0.316,=,-4.720, 〃,下地調整工より,=,78.942,Σ,=,450.316,m2,450,&C&P,数量計算,-,附帯設備工事,◆ 附帯設備工事,名 称,計 算 式 ま た は 根 拠 図,単位,数 量,SUS304製 踊場付きΣH=8.250m(ステップ高さ H=6.150m),=,1.000,ヶ所,1,1.外部螺旋階段設置工,FRP製、踊場・リヤガード付梯子ΣH=3.500+4.950m,=,1.000,ヶ所,1,2.内部梯子設置工,外槽,FRP製、踊場・リヤガード付梯子ΣH=4.550+4.950m,=,1.000,ヶ所,1,内槽,FRP製、内900×900,=,2.000,ヶ所,2,3.人孔蓋設置工,FRP製、内900×1500,=,2.000,ヶ所,2,4.点検孔蓋設置工,FRP製、内400×400,=,4.000,ヶ所,4,5.通気孔ガラリ設置工,SUS304製、H=1.100m×ΣL=63.460m,=,1.000,式,1,6.手摺設置工,屋根歩廊,SUS304-φ100、ΣL=5.850m/ヶ所,=,4.000,ヶ所,4,7.雨樋設置工,SUS304-φ100、L=4.00m,=,2.000,本,1カ所当たりの数量,縦型ルーフドレイン SUS304-φ100用,=,1.000,個,振止金具(SUS304製),=,5.000,組,VP-φ100(有孔管),=,1.000,ヶ所,1,8.防波管設置工,外槽,VP-φ100(有孔管)、 L=4.0m,2.000,本,据付長さ,5.800,m,TSソケットφ100用,1.000,個,振止金物,5.000,組,VP-φ100(有孔管),=,1.000,ヶ所,1,内槽,VP-φ100(有孔管)、L=4.0m,2.000,本,据付長さ,7.000,m,TSソケットφ100用,1.000,個,振止金物,5.000,組,W300(樹脂被覆),=,12.000,ヶ所,12,9.足掛金物設置工,SUS304製、H=1.100m×ΣL=4.900m,=,2.000,式,2,10.ピット手摺設置工,SUS304製、H=1.100m×ΣL=6.900m,=,1.000,式,1,支持管(SUS304製)、H=4.000m,=,1.000,式,1,11.避雷設備設置工,JIS中型突針,=,1.000,個,端子ボックス、接地極,=,4.000,ヶ所,避雷導線,=,1.000,式,支線,=,1.000,式,&C&P,数量計算,-,池内配管工事,◆ 池内配管工事,名 称,計 算 式 ま た は 根 拠 図,単位,数 量,《材料》,ステンレス鋼管 SUS304(Sch10),1.内槽流入管 φ200,水道用硬質ポリ塩化ビニル管,個,1,ラッパ口,200A×125,スチフナー付,本,1,両フランジ短管,200A×2013,個,1,90°曲管,200A×312×312,本,1,両フランジ短管,200A×945,本,1,両フランジ直管,200A×4000,SUS304製 φ200,組,4,フランジ接合材,ボルト、ナット,ヶ所,1,管振止金物,L=1.000m SUS304製,ヶ所,4,管支持金具,H=0.450m SS400製,ステンレス鋼管 SUS304(Sch10),2.外槽流入管 φ200,水道用硬質ポリ塩化ビニル管,個,1,ラッパ口,200A×125,スチフナー付,本,1,両フランジ短管,200A×2013,個,1,90°曲管,200A×312×312,本,1,両フランジ短管,200A×1724,SUS304製 φ200,組,3,フランジ接合材,ボルト、ナット,ヶ所,1,管振止金物,L=0.800m SUS304製,ヶ所,2,管支持金具,H=0.450m SS400製,ステンレス鋼管 SUS304(Sch10),3.内槽越流管 φ100,水道用硬質ポリ塩化ビニル管,個,1,ラッパ口,100A×90,本,1,両フランジ短管,100A×4000,スチフナー付,本,1,両フランジ短管,100A×1802,個,1,90°曲管,100A×158×158,本,1,両フランジ短管,100A×2271,本,1,両フランジ直管,100A×4000,SUS304製 φ100,組,5,フランジ接合材,ボルト、ナット,ヶ所,4,管振止金物,L=1.000m SUS304製,ヶ所,5,管支持金具,H=0.350m SS400製,ステンレス鋼管 SUS304(Sch10),4.内槽流出管 φ200,水道用硬質ポリ塩化ビニル管,個,1,ラッパ口,200A×125,スチフナー付,本,1,両フランジ短管,200A×833,個,1,90°曲管,200A×312×312,本,1,両フランジ短管,200A×2488,本,2,両フランジ直管,200A×4000,SUS304製 φ200,組,5,フランジ接合材,ボルト、ナット,ヶ所,7,管支持金具,H=0.450m SS400製,ステンレス鋼管 SUS304(Sch10),5.内槽排泥管 φ100,水道用硬質ポリ塩化ビニル管,個,1,ラッパ口,100A×90,スチフナー付,本,1,両フランジ短管,100A×2310,本,2,両フランジ直管,100A×4000,SUS304製 φ100,組,3,フランジ接合材,ボルト、ナット,ヶ所,6,管支持金具,H=0.350m SS400製,ステンレス鋼管 SUS304(Sch10),6.外槽越流管 φ100,水道用硬質ポリ塩化ビニル管,個,1,ラッパ口,100A×90,本,1,両フランジ短管,100A×4000,スチフナー付,本,1,両フランジ短管,100A×1802,個,1,90°曲管,100A×158×158,本,1,両フランジ短管,100A×2072,SUS304製 φ100,組,4,フランジ接合材,ボルト、ナット,ヶ所,4,管振止金物,L=0.800m SUS304製,ヶ所,2,管支持金具,H=0.350m SS400製,ステンレス鋼管 SUS304(Sch10),7.外槽流出管 φ200,水道用硬質ポリ塩化ビニル管,個,1,ラッパ口,200A×125,スチフナー付,本,1,両フランジ短管,200A×833,個,1,90°曲管,200A×312×312,本,1,両フランジ短管,200A×2128,SUS304製 φ200,組,3,フランジ接合材,ボルト、ナット,ヶ所,2,管支持金具,H=0.450m SS400製,ステンレス鋼管 SUS304(Sch10),8.外槽排泥管 φ100,水道用硬質ポリ塩化ビニル管,個,1,ラッパ口,100A×90,スチフナー付,本,1,両フランジ短管,100A×2353,SUS304製 φ100,組,1,フランジ接合材,ボルト、ナット,ヶ所,2,管支持金具,H=0.350m SS400製,《管工》,=,7.707,m,7.7,1.内槽流入管 φ200,鋼管据付工,5.257+2.450,組,4,フランジ継手工,φ200,組,1,振止金具設置工,φ200,組,4,支持金具設置工,φ200,=,4.486,m,4.5,2.外槽流入管 φ200,鋼管据付工,2.036+2.450,組,3,フランジ継手工,φ200,組,1,振止金具設置工,φ200,組,2,支持金具設置工,φ200,=,12.479,m,12.5,3.内槽越流管 φ100,鋼管据付工,6.429+6.050,組,5,フランジ継手工,φ100,組,4,振止金具設置工,φ100,組,5,支持金具設置工,φ100,=,12.070,m,12.1,4.内槽流出管 φ200,鋼管据付工,10.800+1.270,組,5,フランジ継手工,φ200,組,7,支持金具設置工,φ200,=,10.400,m,10.4,5.内槽排泥管 φ100,鋼管据付工,10.400,組,3,フランジ継手工,φ100,組,6,支持金具設置工,φ100,=,8.280,m,8.3,6.外槽越流管 φ100,鋼管据付工,2.230+6.050,組,4,フランジ継手工,φ100,組,4,振止金具設置工,φ100,組,2,支持金具設置工,φ100,=,3.710,m,3.7,7.外槽流出管 φ200,鋼管据付工,2.440+1.270,組,3,フランジ継手工,φ200,組,2,支持金具設置工,φ200,=,2.443,m,2.4,8.外槽排泥管 φ100,鋼管据付工,2,組,1,フランジ継手工,φ100,組,2,支持金具設置工,φ100,&C&P,数量計算 - 敷鉄板運搬費,数量計算 - 敷鉄板運搬費,名 称,計 算 式 ま た は 根 拠 図,単位,数 量,t22mm×1524mm×3048mm ,◆敷鉄板運搬工,2×0.802,1.604,t22mm×1524mm×6096mm ,52×1.604,83.408,Σ,85.012,ton,85.0,数量計算 - 技術管理費,数量計算 - 技術管理費,名 称,計 算 式 ま た は 根 拠 図,単位,数 量,φ17 B種1号,◆外壁縦締め工,PC鋼材,片引き緊張,92.000,本,92,1.緊張管理費,1.000,回,1,2.緊張力計算費,1S19.3,◆外壁横締め工,PC鋼材,両引き緊張,40.000,本,40,1.緊張管理費,1.000,回,1,2.摩擦係数測定試験費,1.000,回,1,3.緊張力計算費,1S19.3,◆外壁歩廊横締め工,PC鋼材,両引き緊張,4.000,本,4,1.緊張管理費,1.000,回,1,2.摩擦係数測定試験費,1.000,回,1,3.緊張力計算費,φ23 B種2号,◆内壁縦締め工,PC鋼材,片引き緊張,92.000,本,92,1.緊張管理費,1.000,回,1,2.緊張力計算費,1S19.3,◆内壁横締め工,PC鋼材,両引き緊張,32.000,本,32,1.緊張管理費,1.000,回,1,2.摩擦係数測定試験費,1.000,回,1,3.緊張力計算費,&C&P,

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