高規格救急自動車購入
山口県周南市の入札公告「高規格救急自動車購入」の詳細情報です。 カテゴリーは物品の販売です。 所在地は山口県周南市です。 公告日は2026/06/21です。
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- 発注機関
- 山口県周南市
- 所在地
- 山口県 周南市
- カテゴリー
- 物品の販売
- 公示種別
- 一般競争入札
- 公告日
- 2026/06/21
- 納入期限
- -
- 入札締切日
- -
- 開札日
- -
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高規格救急自動車購入
事後公表とする。
(3)申請方法② 公告日において、次のア又はイに該当する者件名 高規格救急自動車購入納入場所 周南市新宿通五丁目1番3号 周南市消防本部詳細は「仕様書」のとおり※仕様書は、周南市ホームページの入札公告ページにある「仕様書」から確認すること。
ア 本店、本社の所在地が周南市内であること。
イ 周南市に支店・営業所等を有し、本市課税課に「法人等の開設届出書」の提出をしている こと。
物品の内容納入期限 令和9年2月19日予定価格公 告令和 8 年 6 月 22 日(1)入札に付す事項執行伺番号 0014786-000条件付一般競争入札公告 条件付一般競争入札を執行するので、周南市業務委託及び物品調達等に係る条件付一般競争入札実施要領(平成23年8月3日制定)第4条第1項の規定により、下記のとおり公告する。
周南市長 藤井 律子 記(4)申請書及び添付書類の提出期間 令和8年6月22日から令和8年6月29日までの市役所執務時間内。
(5)入札参加資格確認結果の通知(2)入札参加資格 周南市業務委託及び物品調達等に係る条件付一般競争入札実施要領第3条第1項に掲げる条件のほかに、次の各号を満たしていること。
① 公告日において、令和8・9年度周南市競争入札等参加資格者名簿(物品調達等)の(大分類) 5 車両・船舶類 の(小分類)3 救急車両 に登録されていること。
④ 仕様書に提示した条件を遵守できる者であること。
⑤ 周南市入札契約からの暴力団等排除要綱(平成24年12月25日制定)別表各号に掲げる措置要件に該 当する者でないこと。
③ 医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律(昭和35年8月10日法律第 145号)第39条第1項の規定に基づく高度管理医療機器等の販売業の許可を受けていること。
条件付一般競争入札参加資格確認申請書及び添付書類を、周南市役所 4階 契約監理課へ、日曜日・土曜日及び祝日を除く8時30分から17時15分まで(以下この公告において「市役所執務時間」という。)に持参して提出すること。
※郵便又は電信による提出は受け付けない。
※条件付一般競争入札参加資格確認申請書は、周南市ホームページの入札公告ページにある「提出様 式」から入手して使用すること。
※添付書類は、次の書類とする。
①入札参加資格適合(非適合)通知書送付用封筒 (長形3号(120mm×235mm)、110円切手を貼り付けて宛名を記載したもの) ②入札参加資格③を確認できる書類 医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律第39条第1項の規定に基づく 高度管理医療機器等販売業許可証の写し通知日 令和8年7月1日までに入札参加資格適合通知書または入札参加資格非適合通知書により通知する。
までまで開始FAX 周南市役所 財政部 契約監理課(6)質問回答に関する事項質問方法内容質問書により、契約担当課へファックスすること。
※内容質問書は、周南市ホームページの入札公告ページにある「提出様式」 から入手して使用すること。
質問提出期限 令和8年6月29日 17時15分質問回答期限 令和8年7月2日 17時15分質問回答方法 契約担当課において、入札参加資格適合者全員にファックスで回答する。
(7)入札保証金及び契約保証金に関する事項入札保証金 免除契約保証金 免除(8)入札の日時及び場所日 時 令和8年7月9日 10時30分場 所 周南市役所 2階 契約監理課入札室入札方法入札書を上記入札場所に持参すること。
※郵便による提出は認めない。
※入札書は、周南市ホームページの入札公告ページにある「提出様式」から入手して使用すること。
※再度入札は原則として2回を限度として行うので、入札書は3枚用意のこと。
(9)入札の無効に関する事項「周南市業務委託及び物品調達等に係る条件付一般競争入札実施要領」、「周南市業務委託(測量・建設コンサルタント等業務を除く。)・物品調達等競争入札心得」による。
※周南市ホームページの入札公告ページから確認すること。
電話番号 0834-22-8234代理人による入札委任状を持参のこと。
※委任状は、周南市ホームページの入札公告ページにある「提出様式」から入手して使用すること。
(12)担当課入札担当課 財政部 契約監理課契約担当課 消防本部 警防課 0834-31-8543(13)この公告に関する問い合わせ先(10)入札の辞退に関する事項「周南市業務委託(測量・建設コンサルタント等業務を除く。)・物品調達等競争入札心得」による。
(11)その他この入札に係る契約は周南市議会の議決に付すべき契約及び財産の取得又は処分に関する条例(平成15年4月21日条例第52号)第3条に規定する議会の議決に付すべき財産の取得又は処分に該当するため、落札決定後仮契約を締結し、当該議決を経た後に本契約として効力を生じるものとする。
支払条件前金払 無部分払 無「周南市業務委託及び物品調達等に係る条件付一般競争入札実施要領」、「周南市業務委託(測量・建設コンサルタント等業務を除く。)・物品調達等競争入札心得」、「入札公告」を遵守のうえ入札すること。
高規格救急自動車購入仕様書令和8年度周 南 市 消 防 本 部第1章 総則1 目的本仕様書は、周南市消防本部(以下「本部」という。)が令和8年度に整備する救急自動車(以下「車両」という。)と車両に搭載する高度救命処置用資器材等(以下「資器材等」という。)について必要な事項を定める。
2 適合法令等⑴ 車両は、本仕様書によるもののほか、道路運送車両法、道路運送車両の保安基準及び救急業務実施基準に定める要件に適合するものであって、緊急自動車としての承認が得られるものとする。
また、明記されていない部分については、メーカー公表の標準仕様(オプションも含む。) とする。
⑵ 医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律(昭和35年法律第145 号)第 39 条第1項の規定に基づく高度管理医療機器等の販売業の許可を受けていること。
3 車両の条件車両は、救急業務が迅速に行えるもので、本仕様書に適合して製作されるとともに、次の条件を満たすこと。
⑴ 長期の使用に十分耐え得るものであり、かつ、維持管理が経済的に行えるものであること。
⑵ 使用取扱い上の安全性、操作性を十分考慮したものであること。
⑶ 清掃、点検及び修理が容易に行えるものであること。
4 製作及び設計図等受注者は、契約後、本部と製作上の細部について十分に協議し、次の図書を各2部提出して承認を得ること。
⑴ 製作工程表⑵ 諸元明細書⑶ シャーシー図面⑷ 艤装5面図(資器材庫等の配置図及び取扱図)⑸ 室内配置図⑹ 配管系統図(酸素)1⑺ 電気配線図(車両関係、艤装関係)⑻ その他本部が指示するもの5 検査納入車両の中間検査及び完成検査は、必要に応じて行うものとする。
6 仕様の変更製作図承認後、やむを得ない事情により、仕様の変更及び異常が生じた場合は、速やかに本部と協議の上、承認を受けること。
7 検収及び図書の提出車両納入時、本部の指定する場所において、車両及び資器材等の検収を行うものとし、受注者は次の図書を各1部提出すること。
⑴ 車両取扱説明書⑵ 資器材等取扱説明書(海外の製品については、適切に和訳された説明書を添付すること。)⑶ 改造自動車等検査結果通知書(写し)⑷ その他本部が指示するもの8 技術指導受注者は、車両及び資器材等について、取扱いにかかる説明を行うこと。
9 登録の代行等⑴ 受注者は、登録にかかる手続全てを代行するものとする。
⑵ 自動車損害賠償責任保険、自動車重量税、リサイクル料金及び検査登録に係る法定費用については、別途周南市が負担する。
10 疑義等の解釈契約の履行にあたり疑義が生じたときは、本部と協議の上、解釈すること。
11 保証⑴ 車両及び資器材等は、納入日から1年間とする。
ただし、メーカー等の公表する保証期間がこれを上回る場合は、メーカー等の保証期間とする。
⑵ 製作上の欠陥による故障、損傷については、保証期間経過後においても無償修理し、当該故障、損傷が再発しないよう適切に対応すること。
12 納入数量⑴ 高規格救急自動車 1台2⑵ 高度救命処置用資器材等 1式13 納入場所周南市新宿通五丁目1番3号 周南市消防本部14 使用の本拠の位置周南市大字須々万奥724番11 周南市北消防署北部出張所15 納期令和9年2月19日第2章 仕様1 車両の諸元⑴ 車両は、メーカーが公表している標準的な装備(オプションも含む。)を備えた高規格救急自動車で、救急業務実施基準第10条に適合する車両であること。
ア 車体の形状 ワンボックス型イ 乗車定員 7名以上⑵ 車両の主要諸元は次のとおりとする。
ア エンジン ガソリンエンジンイ 変速装置 オートマチックウ 排気量 2400cc以上エ 出力 140ps(103kw)以上オ 駆動方式 四輪駆動(4WD)カ 車両寸法 全長 5,500mm程度全幅 1,900mm程度全高 2,500mm程度キ 傷病者室内寸法 資器材等を積載し、これを用いた救急業務に支障のない十分な大きさ及び広さを有すること。
2 艤装留意事項⑴ 艤装は、長期の使用に十分耐えるものであり、取扱い上の安全性及び操作性を十分に配慮しており、維持管理が容易で、経済的であること。
⑵ 車体の構造は、振動、衝撃等を十分緩衝できるボディとし、あらゆる走行条件に対して安全かつ安定していること。
⑶ 資器材の取り付けは、走行中の振動等に対して十分な防護緩衝措置がなされて3いること。
⑷ 防音・防水性に十分配慮すること。
⑸ 無線障害を防止するために、車体の必要な箇所にアースを取り付けること。
⑹ 隊員が運転席から傷病者室に往来できること。
⑺ 十分な冷暖房機能を有すること。
3 緊急走行装備品関係⑴ フロントルーフに高輝度LED点滅警光灯左右内蔵型又は同等品を取り付け、リヤサイドに高輝度LED点滅警光灯左右内蔵型又は同等品を取り付けること。
フロントバンパー上部左右に高輝度LED点滅警光灯又は同等品(点滅リレーキット含む。)を取り付けること。
また、バックドア(開放時)底面部に停止表示灯(幅広タイプ)を取り付けること。
⑵ ヘッドライトはLED等高輝度のものとし、フロントバンパー付近にフォグランプ2灯を取り付けること。
なお、ヘッドライト一体型の場合はこの限りではない。
⑶ フロントルーフ及びリヤサイドに取り付ける高輝度LED点滅警光灯左右内蔵型又は同等品については、状況に応じて照度を変更できる機能を有すること。
⑷ ハイマウントストップランプを車両後部に取り付けること。
⑸ 車両の適切な位置に電子サイレン兼スピーカーを取り付け、操作部は運転室の操作容易な場所に設けること。
⑹ 電子サイレンアンプは、音声合成装置付(メッセージ)とし運転席、助手席にそれぞれ切り替えスイッチを設けること。
⑺ マイクは、助手席の便利な位置にハンドマイクを、運転席上部にはフレキシブルマイク(スイッチ付)を設けること。
⑻ サイレン音助手席足踏みスイッチを設けること。
4 安全装置⑴ 運転席、助手席にSRSエアバッグ装置を設けること。
⑵ ブレーキ装置は、ABS機能付きとすること。
⑶ 運転室から各ドアを集中ロックできること。
⑷ 運転席より各ドアの開閉状況が確認できるモニターを設けること。
⑸ 車両は、リモコンキー3個、通常キー2個の計5個とし、各ドアをワンタッチ4でロックできる機能を有すること。
⑹ 車両周囲監視モニターを設けること。
⑺ 自動ブレーキを設けること。
5 車両装備品関係⑴ 車両周囲を有効に照射するための作業灯(LED)を、車両の左右側面上部に各2個(計4個)取り付けること(左右別系統とし、作業灯の点灯が確認できるパイロットランプ付きスイッチを設けること。)。
⑵ サイドフラッシャーランプを車体の両側に取り付けること。
⑶ 路肩灯を車両後部タイヤハウス付近に取り付け、点灯は前照灯スイッチと連動していること(連動解除スイッチ付)。
⑷ バッテリーは充分な容量があり、容易に点検整備が行えること。
⑸ 防水対策を施したマグネット式入力用コンセントを車体後部に取り付け、外部電源(AC100V)から車両用のバッテリーが充電できるとともに、車内コンセント全てに配電すること。
外部電源コンセントにはワンタッチ開閉保護カバーを取り付けること。
車載バッテリーの充電装置(過充電防止機能付)を内蔵すること。
また、イグニッションをOFFの状態で、外部入力により資器材等の充電及び傷病者室の照明が使用可能であること。
AC用の接続コード(長さ10m・プラグ付)を付属すること。
⑹ 冷暖房装置等ア 冷暖房装置は運転室及び傷病者室を同時に冷暖房でき、操作部は運転室及び傷病者室の双方に設けること。
イ 傷病者室冷房装置の吸気側にフィルターを設けること。
ウ 傷病者室には、電動換気装置を設けること。
なお、操作部は傷病者室に設けること。
⑺ 照明装置ア 傷病者室を有効に照明する照度調節機能付大型LED灯を取り付け、傷病者室内の業務遂行に支障とならない操作しやすい位置にスイッチを設けること。
イ 傷病者観察用にスポットライトを取り付け、操作しやすい位置にスイッチを設けること。
ウ 各乗降口のドア開放連動照明灯を取り付け、ドア付近にこのスイッチを別に5取り付けること。
⑻ 座席ア 運転室の座席数は2座とし、運転席及び助手席には、3点式シートベルトを設けること。
イ 傷病者室の座席は、ストレッチャー頭部側に後ろ向き1座、左側に前向き1座及び横向き2座以上とすること。
なお、左側の座席はサブベッドとして使用できる構造とし、横向きの座席については背当て付き跳ね上げ式(台座は収納室)とすること。
ウ 座席は全て厚手のビニール張り(糸入り)とすること。
⑼ ドア等ア スライドドア及びリヤドアは、ドア閉鎖補助装置付とすること。
イ リヤドアは、跳ね上げ式とし、メインストレッチャーの出し入れに十分な幅及び高さを有すること。
ウ 乗降用の手すりは、昇降の補助がし易い長タイプを取り付けること。
⑽ 窓等ア 傷病者室の窓ガラスは約2分の1以上をガラス曇りフィルム処理又はこれと同等な目隠し処理をするとともに、透明部分にはスモークフィルムを貼り熱線吸収タイプとすること(プライバシーガラスの場合は、約2分の1以上を曇りフィルム等で目隠し処理すること。)。
その他、目隠し処理の詳細については本部と協議すること。
イ 運転席、助手席の窓ガラスは、パワーウインドウとすること。
ウ 傷病者室内の各窓には、傷病者室内を車外から目隠しするためのカーテンを取付けること。
⑾ 電流計及び電圧計を運転席付近に設けること。
⑿ 傷病者室内にインバーター(正弦波300W以上)を設置し、AC100V コンセントを資器材設置場所付近に設け、別に予備コンセントをメインストレッチャーの前後にそれぞれ設けること。
⒀ ホワイトボード傷病者室の前側にホワイトボード(水性ペン黒・赤・青各1本、字消し、マグネットクリップ2個、A4サイズマグネットバー2本を含む。)を取り付けること。
6⒁ 網棚等ア 傷病者室の天井の2箇所にネットを設けること。
イ 運転席及び助手席後方パーテーションボードに、バネ付きフック3個を取り付けること。
ウ 秒針付きアナログ時計を傷病者室内に取り付けること。
⒂ 安全確認用ミラーア 運転席から前下方が確認できる安全確認用アンダーミラー又は同等用途のミラーを取り付けること。
イ デジタルインナーミラーを取り付けること。
ウ 助手席にインナーミラーを取り付けること。
エ 助手席から後方が確認できる助手席アウトサイドミラーを取り付けること。
⒃ 乗降口スリップ防止、傷付防止及び追突事故防止ア 乗降口にアルミ縞板を取り付けスリップ防止材貼付及び傷付防止策を講じること。
イ 後部ステップに反射材を取り付けること。
ウ リアバンパー部にアルミ製のリアバンパープロテクターを取り付けること。
⒄ 助手席にフレキシブルマップランプを取り付けること。
⒅ その他ア 熱に弱い電装品は、エンジン等の発熱部から距離をとって取り付け、防熱対策をすること。
また配線は、容量十分なケーブルを使用し、天井及び側板内に敷設すること。
イ 特装電源回路のヒューズ等を一括して設け、ヒューズボックス内にはそれぞれの表示をすること。
ウ 車両動態表示システム(以下「AVM機器」という。)の取り付けベースを設け、別に本部が支給するAVM機器を取り付けること。
6 救急装備品関係⑴ 収納庫ア 構造は強固で、かつ、走行中の振動による異音の発生がないようにすること。
イ 各扉、引き出し及び収納棚には、走行中の振動や内容物の移動により開放又は突出しないように、固定装置を必要に応じて設けること。
固定装置は機能が7確実で、かつ、固定及び解除が容易にできること。
ウ 内面には、固定装置及び緩衝材を取り付け、資器材の破損防止ができる構造とすること。
エ 収納庫はメーカー標準及びメーカーオプションにより、積載資器材を十分収納できる容量を確保するとともに、救急隊員の行う作業動線を考慮した配置とすること。
オ 傷病者室の左右上部それぞれ2か所(計4か所)に、収納庫を取り付けること。
カ 傷病者室前方の収納庫は施錠機能を有し、幅 30cm、奥行 22cm、高さ 4.5cmのタブレット端末2台を充電ケーブルに接続した状態で収納できること。
キ 運転席後方に縦型収納庫を取り付け、扉の外側には、グローブボックス(3個)を設けること。
ク 傷病者室と運転室との間に、必要に応じて間仕切りを設置できる構造とすること。
ケ 右側面のストレッチャー足側付近に施錠機能を有する収納庫を取り付けること。
コ 助手席後方に、自動心肺蘇生器用の収納庫を取り付けること。
サ 収納庫は原則、扉を有する構造とすること。
シ 全ての引き出しは、メインストレッチャーを定位に配置した状態で開閉可能であること。
ス 除細動器を安全堅牢、かつ操作が容易な位置に設置すること。
セ 傷病者室の携帯型吸引器付近に収納庫を取り付けること。
ソ その他、収納庫の種類、数量、配置等について設計段階において本部と協議すること。
タ 人工呼吸器付近に、患者回路(蛇管)等が収納できる収納庫を設けること。
⑵ 酸素吸入装置ア 酸素ボンベ(10L型)は、傷病者室内専用の収納庫に常時2本以上積載でき、ボンベの取り替えが容易にできること。
イ 酸素の配管は、十分な耐圧力及び耐腐食性を有するとともに、走行中の振動及び衝撃に十分耐える強度の材質とすること。
8ウ 酸素供給接続口(加湿流量計OXYPACⅢS)には人工呼吸器等の他の資器材を接続できるカプラー(ジュンロン2口及び川重1口)を取り付け、接続及び離脱が容易にできるものとすること。
エ 酸素ボンベ(10L 型)は、アルミ合金製継ぎ目無し高圧ガス容器2本を積載すること。
⑶ メインストレッチャー関係ア メインストレッチャーは、傷病者室中央付近に設け、確実に固定でき、かつ、容易に解除できる構造の固定装置を設けること。
イ 傷病者の高度救命処置に支障のない空間が、ベッド架台の頭部側及び両側にとれるように、ワンタッチ操作でベッド架台が左右に移動できる構造とすること。
ウ メインストレッチャーには、専用点滴ポールが容易に取り出せる構造又は取り付けることのできる構造とすること。
エ メインストレッチャーのサイドアームにプレートを取り付け、観察及び静脈路確保の処置ができる構造とすること。
オ スクープストレッチャー及びバックボード(ヘッドイモビライザー等付属品含む。)は、傷病者室内の高度救命処置に支障のない位置に確実に固定し、かつ、容易に取り出せる構造とすること。
カ 防振ストレッチャー架台に保育器固定装置(固定ベルト含む。)を取り付けること。
キ 防振ストレッチャー架台のスイングサポート部に落下防止用のガイドを取り付けること。
⑷ 傷病者室メインストレッチャー上部の天井に2か所及び側面(計3か所以上)に点滴バッグ吊り下げ装置を設けること。
⑸ 傷病者室のメインストレッチャー付近で容易に脱着できる位置に耐荷重構造の輸液ポンプ装着用ポールを取り付けること。
⑹ 傷病者室前部に、携帯型吸引器とは別に固定式吸引器(汚染対策用交換容器を含む。)を取り付けること。
⑺ 汚物入れを、傷病者室の救急業務に支障がない位置に設けること。
⑻ 患者監視装置付近に、フックを5個取り付けること。
9⑼ 右側壁面に、資器材のコード類などの整理等に有効なグリップを設けること。
⑽ 傷病者室前部の固定式吸引器の付近に、吸引カテーテル保持パイプを設けること。
⑾ 傷病者室の横向き座席下収納庫内に、酸素ボンベ1本(2L)が積載できる架台を設けること。
7 無線機関係⑴ 無線機操作部は運転席・助手席のどちらからでも容易に使用できる位置に取り付けること。
⑵ 送受話器は、運転室及び傷病者室に設けること。
⑶ 無線機用外部スピーカーは、運転席(本体兼用)と傷病者室に設け、それぞれ音声ON、OFFのスイッチを設けること。
⑷ ケーブルには、保護チューブを取り付け、点検口を設けること。
⑸ 無線機の取り付け箇所は、体裁よくレイアウトすること(無線機の型式に合致するように収納できるインパネを必要に応じ作製し収納すること。)。
⑹ デジタル(260MHz)・アナログ(150MHz)併用型車載無線機(アンテナを含む。)を取り付けることができるよう、必要な措置を講じておくこと。
⑺ その他取り付け等詳細については、本部と協議すること。
8 AVM機器の設置⑴ AVM 機器は、運転席・助手席のどちらからでも容易に使用できる位置に取り付けること。
⑵ AVMのアンテナは、必要な場合に限り無線機アンテナと同様に取り付けること。
⑶ その他取り付け等詳細については、本部と協議すること。
9 その他⑴ 消火器(自動車用ABC粉末6型)は、救急処置の支障とならず容易に使用できる位置に設置すること。
⑵ フロントパネル中央に直径15cmの消防マークを取り付けること。
⑶ 書類入れを助手席付近の適切な位置に取り付け、ゼンリン地図 B4 判3冊以上を収納できる構造とすること(最新版周南市ゼンリン地図 B4 判2部を付属すること)。
⑷ 車両左側にステンレス製の旗立てを取り付けること(白地に赤文字で「訓練」10と書かれた縦300㎜、横450㎜程度の旗(旗棒を含む。)を付属すること。
)。
⑸ 後方の安全確認用にバックアイカメラを取り付け、バックギアと連動して作動すること。
モニターはカラーであること。
⑹ ナビゲーションシステム(最新の全国版ソフト)を取り付けること(モニターはバックアイカメラと同一モニターとすること)。
ただし、モニターは、テレビチューナーが内蔵されていないモデルであること。
⑺ 車両側面にレスキュー資器材セット(5点)を収めること。
⑻ 常時・事故時の二系統記録方式のドライブレコーダーを設置すること。
⑼ 運転室にETC車載器を取り付けること。
10 塗装及び記入文字⑴ 車体の塗装は白色とし、錆落とし、清掃等を完全に行った後、上質塗装で入念に仕上げ、ガラスコーティング処理を施すこと。
⑵ 車体周囲(フロント部分を除く)の中央部付近に、再帰性に富んだ反射材を使用した朱色のベルトラインを施すこと。
⑶ ドアエッジに反射材を取り付けること(夜間開放時事故防止用)。
⑷ 文字記入については以下のとおりとすること。
ア 記入文字車両両側面及び後部に「周南市消防本部」と記入すること(車両両側面の文字は、横書きにより左側から記入すること。)。
車両天井部に、対空標示用として「周救10」と記入すること。
車両左右前側ドア及び助手席側フロント前面の計3か所に「10」と記入すること。
イ 文字の色黒色 「周南市消防本部」朱色 「周救10」、「10」ウ 字体丸ゴシック体(約120㎜角)「周南市消防本部」丸ゴシック体(縦約700㎜)「周救10」丸ゴシック体(縦約200㎜)「10」エ 施工方法11カッティングシートオ 詳細については、別途指示する。
⑸ 銘板ア スイッチ類には名称及び「入/切」又は「ON/OFF」の表示をすること。
イ 計器類及びパイロットランプには、名称を表示すること。
ウ 各収納庫及び収納棚には、差し替え可能な表示板を設けること。
エ ベッド等操作が必要なものは、その操作方法を表示すること。
11 前記以外については、メーカーが公表した標準装備仕様及びオプションにより有効に製作すること。
12 救急自動車等の処分等⑴ 本車両購入に伴う救急自動車1台の廃棄は受注者が行うこと。
また、付属の資器材等については無償で引き取ること。
⑵ 前記⑴により廃棄する救急自動車については、消防本部名、車両名等の表示及び対空標示を消去するとともに、永久抹消登録を行い、その証明書及び車両5面の写真を本部に提出すること。
⑶ 受注者は重量税の還付手続を行うこと。
12№ 品 名 数量 備 考1 高輝度LED点滅警光灯又は同等品以上 1式 フロントルーフ、フロントバンパー、リアルーフ2 作業灯 4個 左右各2個3 サイレンアンプ 1式OPS-D151同等品以上(警光灯輝度調節可能・マイク付)4 消火器 1本 自動車用粉末ABC6型5 消防章 1枚 150㎜6 フォグランプ 2個7 ハイマウントストップランプ 1個8 泥除け 1式9 路肩灯 1式10 ポールスリープ 1式 固定用ネジ式11 朱色ベルト及び文字 1式 仕様書内参照12 バックアラーム(音声合成) 1式 ON/OFFスイッチ付13 バックアイカメラ 1式 バックギア連動14 デジタルインナーミラー 1式 走行中の後方確認15 マップランプ 1個 助手席側16 リアドアスポットライト 1個 バックドア開閉連動式17 スポットライト 2個 傷病者室18 外部電源入力コンセント 1個 バッテリー充電装置付19 コンセント AC100V 1式 2口コンセント20 インバーター 1式 傷病者室21 ETC車載器 1式 運転席(セットアップ済み)22 アナログ時計 1個23 冷温蔵庫 1器24 汚物入れ 1個25 網棚 1式26 患者固定ベルト 1式27 傷病者室ガラス処理 1式28 カーテン 1式 傷病者室の窓(後部は電動)29 地図入れ 1式 最新ゼンリン地図(周南市全域3冊)収納可能30 収納庫 1式 仕様書内参照車両取付品13№ 品 名 数量 備 考車両取付品31 銘板 1式32 ドア開口部カバー(後部ステップ含む) 1式 スリップ及び傷付け防止33 反射材(ドアエッジ及び後部ステップ) 1式 追突防止34 電流計・電圧計 1式35 防振ベッド 1式スライド操作機能スイングサポート部に落下防止ガイド取付36 メインストレッチャー 1式エクスチェンジタイプ(枕、雨覆い、点滴ポール、マット2組、滑り止めマット2枚付)37 加湿流量計付酸素吸入器 1式 OXYPACⅢS38 酸素ボンベ 2本 アルミ合金製継ぎ目無し高圧ガス容器 9.4L39 定置型吸引器 1式 WS-140040 レスキューセット 1式 弁慶、バール、レスキューソー、レスキューハンマー41 ドライブレコーダー 1式常時・事故時に2系統記録、30万画素以上、GPS機能付き、記録メディア容量2GB以上42 スタッドレスタイヤ 4本 ホイール付43 スペアタイヤ 1本 ホイール付44 タイヤチェーン 1式 スタッドレスタイヤ用(収納ケース含む)45 停止表示板 1個46 車輪止め 1式 樹脂製またはゴム系素材製(黄色又はオレンジ色)47 フロアマット 2組 1組:運転席・助手席48 サンバイザー 1式 大型49 サイドバイザー 1式50 標準工具 1式51 強力ライト 2個 LED LENSER社製P21R同等品52 ホワイトボード 1式 水性ペン(黒・赤・青色 各1本)及び字消し含む14№ 品 名 数量 備 考1 気道確保用資器材(1)ラリンゲアルチューブ 各5本 3号、4号(2)気管挿管チューブ 各10本 7㎜、8㎜(3)チューブ用クランプ 1箱 トーマスチューブホルダー 25個入(4)人工鼻 1箱 25個入(5)円座 2個ゲルタイプ(オレンジ)×1防水タイプ(黒)×1 共に直径21cm(6)CO2モニター 1式 WEC-7301(エアウェイアダプター30個入×1箱付)(7)喉頭鏡セット 1式 Ka We製(ケース入り)LEDタイプ ハンドル(M)+メガライト5本×1 ハンドル(ショート)+メガライト3本×1(8)ビデオ喉頭鏡 2組 エアウェイスコープAWS-S200NK(収納ケース含む)(9)ビデオ喉頭鏡ブレード 60本M-ITL-SL AWSイントロック(曇り止め有)30本M-ITL-TL 薄型AWSイントロック(曇り止め有)30本(10)プラスチックトレイ 1式 大・中・小×各1(清潔エリア確保用)2 患者監視装置(自動体外式除細動器) 1式LIFEPAK35(SpCO測定可能モデル)機器本体×1LIFEPAK35用バッテリ×4LIFEPAK35用バッテリ充電器×1クイックコンボ電極(除細動パッド)×20LP治療用ケーブル(除細動ケーブル)×2RD Reinbow SET EMS 患者用(Spo2測定)ケーブル×2四肢誘導ケーブルLP35×212誘導用胸部誘導ケーブルLP35×2LP15 NIBP(血圧測定)ホース3.6m×2リユーザブル成人用カフ標準(腕囲26㎝-35㎝)×3リユーザブル成人用カフ特大(腕囲35㎝-44㎝)×1AC電源アダプタキットLP35×1AC電源ケーブル(パワーコード)×2LP35プリンターキット×1LP35アクセスポートケーブル(2.4m)×1RDReinbow SETEMSリユーザブル指センサ成人用×3RDReinbow SETEMSリユーザブル指センサ小児用×2RDReinbow SETEMSディスポーザブル指センサ成人用×10RDReinbow SETEMSディスポーザブル指センサ小児用×10リユーザブル成人用カフ小(腕囲18㎝-26㎝)×2リユーザブル小児用カフ(腕囲13㎝-20㎝)×1リユーザブル乳児用カフ(腕囲8㎝-14㎝)×1ディスポーザブル成人用カフ標準(腕囲26㎝-35㎝)×10挿管用フィルタライン 成人/小児用(25個入)×13電極ECGケーブルLP35×1LP35ショルダーストラップ×1LP35ストレージバッグキット×1クイックコンボ12電極シミュレーター×1CADE-STAT12データレビューソフトウェアライセンス×1心電図記録紙(100mm記録紙2巻入)×3心電図電極 ×3000枚3 輸液用資器材(1)輸液セット 2箱 20個入救急資器材15№ 品 名 数量 備 考救急資器材(2)テガダーム 2箱 100枚入(3)サージカルテープ 各1箱プラスチック製(12㎜:24個入、25㎜:12個入、50㎜:6個入)(4)駆血帯 2個4 循環・呼吸管理資器材(1)人工呼吸器(車載用) 1式 アンサー又は同等品以上(蛇腹管掛け含む)(2)人工呼吸器(携帯用) 1式 オキシゲンキャリーキットモデル5120(減圧器含む)(3)手動式人工蘇生器 1式アンブ蘇生バッグセット(成人×2 小児×1 新生児×1)(4)自動式心肺蘇生器 1式 LUCAS3 予備バッテリー1個含む標準付属品一式(5)酸素マスク 各3箱 成人用(高濃度10個入、中濃度10個入)(6)酸素カニューラ 2箱 成人用(20個入)(7)電動吸引器 1式レールダルLSU-4000 標準付属品、吸引チューブ、サイドポーチ、 バッテリー×2、吸引カテーテルアダプター、 ショルダーストラップ、 ACコード付ウォールブラケット、 サクションキャニスタ×2(8)経口エアウェイ 1式ライフセイバーキット(キャスガイドエアウェイ各サイズ計8本入)(9)吸引カテーテル 各50本 10Fr(気管吸引用)、18Fr(口腔内吸引用)(10)ヤンカーカテーテル 10本5 観察用資器材(1)血圧計(固定用) 1器 壁固定アネロイド型(成人、小児及び乳児用カフ 各1)(2)血圧計(携帯用) 1器 テルモ社製エレノーマ2同等品以上(デジタル表示)1器タイコスアネロイド血圧計ハンド型(小児用、
成人用(小・中・大)カフ含む)(3)パルスオキシメーター 1器 マシモ社製 Rad-57(ケース付)(4)携帯型心電計 1器 ポケットECGモニター(電極アダプターセット付)(5)体温計(赤外線) 2個 非接触式赤外線体温計AZ-TAK-FI06同等品以上(6)体温計(電子) 2個 腋窩部測定(低体温測定可能モデル)テルモ社製C206(7)検眼ライト 2個 瞳孔ゲージ付(8)聴診器 2個 リットマン社製(シングルヘッド・ダブルヘッド)各1(9)血糖測定器 1器 メディセーフフィット又は同等品以上 本体一式6 搬送用資器材(1)スクープストレッチャー 1式 モデル65EXL(ピン付)本体及び固定ベルト3本 スクープストレッチャー用 ヘッドイモビライザー1式モデル445-SP ヘッドサポートパッド・ベースプレート ヘッドストラップ・チンストラップ16№ 品 名 数量 備 考救急資器材(2)ターポリン担架 2組 1組に固定ベルト2本含む(3)エアストレッチャー 1式 プロマックス同等品以上7 外傷用資器材(1)バックボード 1式ボード本体、ヘッドイモビライザー、頭部バンド、ベルト5本、ヘッドイモビライザー・頭部バンド・ベルト収納用バッグ×1 ベースプレート 3枚 ヘッドイモビライザー取り付け用ベースプレート(2)頸部固定用副子(ネックカラー) 5枚 スティフネックセレクト(3)減圧式固定具 1式 オックスフォード・バキュームスプリント又は同等品(4)止血帯 5個 SAMターニケット又は同等品(5)骨盤固定器具 3個 サムスリング又は同等品8 救助用資器材(1)LEDフラッシュライト 3個 LED LENSER社製 P7R Signature又は同等品(2)リングカッター 1個 替刃(ハイスピード型)5枚含む(3)レスキューシザー 1個(4)ケブラー手袋 3双 トンボ社製K-551同等品 L×1 M×2(5)スローロープ 1個 20m(モンベル社コンパクトスローロープ20同等品)(6) PFD(救命胴衣) 3着NRS社製ラピッドレスキュアライフジャケット トウテザー付き文字入り:背中「周南消防」(白色丸ゴシック)(7) 耐電保護具 3組 高圧用電気絶縁ゴム手袋・上衣・下衣・長靴(収納袋付)9 消毒用資器材(1)消毒用エタノール 2缶 消毒用エタノール(18リットル)(2)アルコール含有クロス 4包 ジャンボクリーン8010 その他の資器材(1)万能ばさみ 1個(2)分娩セット 2組(3)マギール鉗子 2個 大・中各1個(4)臍帯剪刃 1式(5)新生児吸引カテーテル 1箱 20個入(6)膿盆 2個 22cm、24cm 各1個(7)受水盆 1個(8)耐刃防護衣 3着 前後防護型(ネーム入り、反射材仕様)(9)救急バッグ 2個 トーマストランスポートバッグ(S×1 M×1)17№ 品 名 数量 備 考救急資器材1個 ベーシックトラウマバッグAK-500(10)感染防護衣(上衣) 60着青色 S×10 M×20 L×20 LL×10ネーム入り反射材仕様(11)感染防止手袋(ニトリル手袋) 30箱 200枚入り×3サイズ(S、M、L)×各10箱(12)デジタルカメラ 1式 OLYMPUS ToughTG-7 同等品(記録媒体、収納ケース付)(13)毛布 5枚(14)タオルケット 10枚(15)バリケードテープ 1個 50m以上(16)アルコール綿入れ(万能壷) 1個 ステンレス製(125㏄)(17)トランシーバー 3台 特定小電力トランシーバー(防塵・防水機能)20ch(18)ゴーグル 3個 山本光学LF-240G又は同等品(19)活動ベスト(夜間視認用) 3着 青色 背面ネーム入り 詳細は協議(20)クイックプライバシーシート 2個 青色 ネーム入り 詳細は協議(21)サージカルマスク 40箱 50枚入り(22)N-95マスク 10箱 10枚入り(23)シューズカバー 200枚(24)救急活動事務資器材 1式クリアケース (A4サイズ・記録票保管用)×3マグネットクリップ(A4サイズ・60枚対応)×5マグネットフック(耐荷重10kg以上)×5クリアファイル(A4 30穴 20ページ)×2ペン立て(四角柱 マグネット付)×2二つ折りクリップボード(A4サイズ・観察カード用)×2(25)踏み台 1台 胸骨圧迫用(26)タイマー 1個 タニタTD-384PK(薬剤投与間隔用)(27)ペイシェントシールド 1個 モデル101255 ケース付き又は同等品(28) 酸素ボンベ 2本 アルミ合金製継ぎ目無し高圧ガス容器 9.4L18