【秋田県農業試験場】既存照明器具LED化修繕に係る条件付き一般競争入札について
秋田県の入札公告「【秋田県農業試験場】既存照明器具LED化修繕に係る条件付き一般競争入札について」の詳細情報です。 カテゴリーは役務の提供等です。 所在地は秋田県です。 公告日は2026/06/21です。
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- 発注機関
- 秋田県
- 所在地
- 秋田県
- カテゴリー
- 役務の提供等
- 公示種別
- 条件付一般競争入札
- 公告日
- 2026/06/21
- 納入期限
- -
- 入札締切日
- -
- 開札日
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添付ファイル
公告概要(100%の精度を保障するものではありません)
○○(秋田県農業試験場)による既存照明器具LED化修繕の入札
令和8年度・条件付き一般競争入札・電気工事
【入札の概要】
- ・発注者:秋田県農業試験場
- ・仕様:既存照明器具(蛍光ランプ)をLED化し、安定器交換・配線作業・動作確認を実施する電気工事。対象は同試験場本館大会議室・中会議室・別館講堂等(秋田県農業試験場、秋田市雄和相川字源八沢34番地1)
- ・入札方式:条件付き一般競争入札
- ・納入期限:令和8年12月21日(契約締結日からの履行期間)
- ・納入場所:秋田県農業試験場(秋田市雄和相川字源八沢34番地1)
- ・入札期限:記載なし(提出期限・開札日ともに公告に未記載)
- ・問い合わせ先:総務管理室管理チーム 電話 018-881-3328
【参加資格の要点】
- ・資格区分(物品/役務/工事):工事
- ・細目:電気工事
- ・等級:記載なし
- ・資格制度:秋田県建設業者等級格付名簿(電気部門)に登載されていること
- ・建設業許可:記載なし
- ・経営事項審査:記載なし
- ・地域要件:秋田県内に主たる営業所を有すること
- ・配置技術者:本修繕を遂行できる技術者を雇用し、配置できること
- ・施工実績:記載なし
- ・例外規定:記載なし
- ・その他の重要条件:地方自治法施行令第167条の4に該当しないこと、暴力団排除条例に違反しないこと、会社更生法・民事再生法の手続開始決定を受けていないこと、秋田県税・社会保険料の滞納がないこと、秋田県建設工事入札参加資格者指名停止基準に基づく指名停止・差し控えを受けていないこと、入札書は開札日に現地持参し立会が必須、入札執行回数は最大2回、入札参加資格確認申請書は返却されない等。
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【秋田県農業試験場】既存照明器具LED化修繕に係る条件付き一般競争入札について
- 1 -秋田県条件付き一般競争入札公告(案)次のとおり条件付き一般競争入札を行うので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6の規定により公告する。
令和8年6月22日契約担当者 秋田県農業試験場長 川本 朋彦1 入札に付する事項(1)修 繕 名 既存照明器具LED化修繕(2)修繕場所 秋田県農業試験場秋田市雄和相川字源八沢34番地1(3)修繕期間 契約締結日から令和8年12月21日まで(4)修繕概要 仕様書のとおり2 入札参加資格入札に参加する資格を有する者は、次のすべての要件を満たしている者とする。
(1) 地方自治法施行令第167条の4の規定に該当しない者であること。
(2) 秋田県暴力団排除条例第2条に規定する暴力団員又は暴力団と密接な関係がある者に該当しないこと。
(3) 会社更生法(平成14年法律第154号)に基づく更生手続開始の申立て又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づく民事再生手続開始の申立てがなされている者(手続開始の決定を受けた者を除く。)でないこと。
(4) 秋田県税に滞納がない者であること及び社会保険に加入し、かつ社会保険料に滞納がない者(適用除外事業所を除く。)であること。
(5) 秋田県建設業者等級格付名簿の「電気部門」に登載されていること。
(6)競争入札参加資格確認申請期限の日から落札決定の日までの間において、「秋田県建設工事入札参加資格者指名停止基準」に基づく指名停止又は「指名の基準に関する運用基準について」に基づく指名差し控えの措置を受けていないこと。
(7) 秋田県内に主たる営業所を有していること。
(8) 本修繕を遂行するための技術者を雇用しており、本修繕に配置できること。
3 入札参加資格確認申請書等の提出(1) 入札に参加しようとする者は、別に配布する競争入札参加資格確認申請書を次により提出しなければならない。
① 提出書類等- 2 -ア 競争入札参加資格確認申請書(様式第1号)イ 誓約書(様式第2号)ウ 登記事項証明書(登記簿謄抄本)の写し、又は秋田県内に本社があることを証明する書類の写しエ 納品する機種、型式、仕様がわかるカタログなどを添付した物品明細書② 提出期間令和8年6月22日(月)から令和8年7月6日(月)まで。
ただし、秋田県の休日を定める条例(平成元年秋田県条例第29号)第1条第1項に規定する県の休日(以下「休日」という)を除く。
③ 提出時間午前9時から午後5時まで④ 提出場所秋田市雄和相川字源八沢34-1秋田県農業試験場 総務管理室 管理チーム⑤ 提出部数各1部⑥ 競争入札参加資格確認申請書の配布本公告と同時に秋田県公式WEBサイト「美の国秋田ネット」に掲載し配布するものとする。
(2) 入札参加資格の確認は、開札後に、原則として、落札者とするための確認を行う必要がある入札参加者(以下「落札候補者」という。)について行い、その他の者については、確認は行わないものとする。
(3) 競争入札参加資格確認申請書を提出した者は、当該申請書を提出したあと落札者が決定されるまでの間において入札参加資格を有しないこととなったときは、開札前にあっては入札辞退届を、開札後にあってはその旨を記載した届出書を速やかに提出しなければならない。
4 設計図書等の交付本修繕に係る仕様書、図面、契約書案、金額を記載しない内訳書(以下「設計図書等」という。)については、令和8年6月22日(月)から令和8年7月6日(月)までの期間、秋田県公式WEBサイト「美の国秋田ネット」に掲載する。
5 設計図書等に対する質問及び回答(1) 設計図書等に対する質問は、令和8年7月1日(水)までに農業試験場長に書面により行わなければならない。
(2) 上記質問に対する回答は、令和8年7月3日(金)までに秋田県公式WEBサイト「美の国秋田ネット」に掲載する。
6 入札保証金免除する。
- 3 -7 契約保証金落札者は、契約書の提出と同時に請負代金額の10分の1以上の金額を保証する次に掲げる契約の保証のいずれかを付さなければならない。
(1) 契約保証金の納付(2) 契約保証金に代わる担保となる有価証券の提供(3) 銀行等又は保証事業会社の保証8 契約保証金の免除契約担当者は、次の各号のいずれかに該当する場合は、契約保証金の全部又は一部を免除する。
(1) 保証会社との間に県を被保険者とする履行保証保険契約を締結したとき。
(2) 過去2年の間に国又は地方公共団体と種類及び規模をほぼ同じくする契約を数回以上にわたって締結し、これらを全て誠実に履行し、かつ、契約を履行しないこととなるおそれがないと認められるとき。
9 入札書等の提出等(1) 提出方法3により入札参加資格確認申請書を提出した者は、開札予定日時に農業試験場大会議室に入札書を持参し提出するとともに、開札に立ち会わなければならない。
(2) 開札予定日時令和8年7月8日(水)午前10時(3) 入札書に記載する金額落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する金額を加算した金額( 当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額 )をもって落札金額とするので、入札者は、消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
(4) その他① 入札執行回数は、2回までとする。
② 入札参加者が1者であった場合であっても、入札を執行するものとする。
10 落札者の決定方法(1) 予定価格の制限の範囲内で入札した者のうち入札価格が最も低い者を落札候補者とする。
この場合において、該当する者が2者以上であるときは、くじの方法により順位を決定し、最上位者を落札候補者とする。
(2) (1)の落札候補者について入札参加資格の確認を行い、資格を有することが確認された場合は、当該落札候補者を落札者とする。
ただし、落札候補者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すこととなるおそれがあって著しく不適当であると認められる場合は落札者として決定しない。
- 4 -(3) (2)によって落札者が決定しなかった場合は、予定価格の制限の範囲内で入札した者のうち、入札価格が当該落札候補者の次に低い者(該当する者が2者以上である場合は(1)後段の方法により最上位者を決定する。
ただし、当該落札候補者がくじにより決定された者である場合は当該くじの次順位者とする。
)を落札候補者とし、(2)の確認等を行うものとする。
(4) 落札者が決定するまで、上記方法を順次繰り返すものとする。
(5) 契約担当者は、(2)において落札候補者が入札参加資格を有しないことと決定したときは、当該落札候補者に対し、資格なしと決定された理由を明らかにした資格確認結果通知書を速やかに通知する。
(6) (5)の通知を受けた者は、当該通知の日の翌日から起算して2日(休日を含まない。)以内に、契約担当者に対して書面により資格なしと決定された理由についての説明を請求することができる。
(7) 落札者となった者は、秋田県税及び社会保険料に滞納がないことを証する書面を速やかに提出しなければならない。
11 入札の無効次のいずれかに該当する入札は無効とする。
(1) 入札参加資格がないことが確認された者のした入札(2) 開札日から落札決定の日までの間において、2に掲げる要件を満たさないこととなったことが確認された者のした入札(3) 同一の入札について2以上の入札をした者の入札(4) 同一の入札について2人以上の入札者の代理人となった者の入札(5) 談合その他不正の行為によって行われたと認められる入札(6) 入札書の記載事項が脱落し、若しくは不明瞭で判読できない入札又は首標金額を訂正した入札(7) 委任状を持参しない代理人のした入札(8) 記名押印を欠く入札(9) 入札書を提出した者のうち開札に立ち会わなかったもののした入札(10) 上記に定めるもののほか、指示した条件に違反すると認められる入札12 その他(1) 入札に関する説明会及び現場説明会は、実施しない。
(2) 入札参加資格に関するヒアリングは、実施しない。
ただし、必要と認めた場合には説明を求めることがある。
(3) 提出された競争入札参加資格確認申請書等は、返却しない。
なお、競争入札参加資格確認申請書等を公表し、又は無断で使用することはしない。
(4) 入札参加資格確認申請書等の作成に要する費用は、提出者の負担とする。
(5) 入札参加者は、設計図書等を熟知し、遵守しなければならない。
(6) 落札決定から契約締結までの間において、落札者が2に掲げる要件を満たさないこととなっ- 5 -た場合は、契約担当者は、当該落札者と契約を締結しないことができる。
(8) 本公告に定めのない事項については、地方自治法、地方自治法施行令及び秋田県財務規則の定めるところによる。
13 問い合わせ先課 所 名 秋田県農業試験場 総務管理室管理チーム住 所 秋田市雄和相川字源八沢34番地1電話番号 018-881-3328F A X 018-881-3939
修繕仕様書1 修繕名称 既存照明器具LED化修繕2 修繕対象箇所秋田県農業試験場本館 大会議室・中会議室〃 別館 講堂3 修繕概要照明器具については蛍光ランプの製造・輸出入の規制が始まっている。
当場照明器具については設置後20年以上経過しており、安全性確保とピーク電力抑制のため改修するものである。
(1) 対象照明器具・安定器の取り替え(2) 配線作業(3) 修繕後動作確認4 機器の数量及び仕様設計書(金抜き)のとおり5 特記事項(1)対象照明設備の点灯を確認したうえで完了とする。
(2)修繕のため交換等に伴い取り外された部品等については、当場担当者の指示に従い、適正に処分すること。
(3) 修繕を実施するにあたり必要となった軽微な点検整備等は、請負金額の範囲内で行うこと。
(4) 本仕様書に明記されていない事項又は内容について疑義が生じた場合は、当場担当者と協議し、その指示に従うものとする。
5 履行期限令和8年12月21日6 担当秋田県秋田市雄和相川字源八沢34番地1秋田県農業試験場 総務管理室 管理チーム電話 018-881-3328