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入札公告(令和8年度 旧白石市老人福祉センター解体工事監理業務

宮城県白石市の入札公告「入札公告(令和8年度 旧白石市老人福祉センター解体工事監理業務」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は宮城県白石市です。 公告日は2026/06/25です。

新着
発注機関
宮城県白石市
所在地
宮城県 白石市
カテゴリー
工事
公告日
2026/06/25
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
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添付ファイル

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入札公告(令和8年度 旧白石市老人福祉センター解体工事監理業務 白石市公告第73号 条件付一般競争入札を執行するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6の規定により、次のとおり公告する。 白石市長 山 田 裕 一1 条件付一般競争入札に付す事項(1)業務委託名 令和8年度 旧白石市老人福祉センター解体工事監理業務(2)業務場所 白石市福岡蔵本字薬師堂23番地(3)業務概要(4)履行期間 契約日の翌日 から 令和 9年 3月26日 まで(5)支払条件 全額完了払い(6)入札方式 条件付一般競争入札2 入札に参加する者に必要な資格に関する事項 白石市の令和7・8年度競争入札参加資格が承認された者で、次に掲げるすべての要件を満たす者であること。 (1)宮城県内に本店又は支店、営業所等のいずれかを有し「建築士事務所」に登録されていること。 (2)次に揚げる資格を有する者を現場に配置できること。 ①1級建築士または1級建築施工管理技士の資格を有する者を監理技術者として、本業務に配置すること。 ②入札の参加申請があった日の前日から起算して、3月以上前から当該入札参加業者と直接的な雇用関係にある者。 (3)地方自治法施行令第167条の4に該当しないこと。 (4)白石市から建設業務等入札参加業者指名停止要領(昭和61年白石市告示第32号)に基づく指名停止を受けている期間中でないこと。 (5)当該業務に係る仕様書、設計図書を閲覧していること。 (6)白石市入札契約暴力団等排除措置要綱(平成20年白石市告示第83号)別表1各号に該当するものでないこと。 ※入札参加希望者は建設課に備え付け又は市ホームページに掲載している「現場説明 調書(資料4)」を入札参加資格承認申請書の受付期間内に、必ず提出してください(入 札参加資格承認申請書と同時提出可。郵送の場合は受付期間内必着)。 ※提出がない場合は、入札に参加出来ません。 3 設計図書等の閲覧当該業務に係る仕様書、設計図書等を閲覧に供する。 (1)閲覧の期間及び時間令和8年6月26日(金)から令和8年7月3日(金)まで午前9時から午後4時まで(正午から午後1時までを除く)(但し、土曜日、日曜日及び祝日を除く。)入 札 公 告令和8年 6月26日旧白石市老人福祉センター解体工事監理業務 一式本館 RC造地上2階 延べ面積 798.59㎡宿泊棟 木造地上1階 延べ面積 162.43㎡延床面積 940.19㎡敷地面積 5,257.11㎡(2)閲覧場所白石市建設課前又は市ホームページ希望者には、当該業務に係る仕様書、設計図書等を貸出しする。 4 設計図書等に対する質問について設計図書等について質問があるときは、閲覧場所に備え付け又は市ホームページに掲載されている質問書に記入し、持参又はFAX等により建設課に提出すること。なお、回答書はFAXにより質問者に送付し、質問者を伏せたものを閲覧に供する。 (1)質問の受付期間及び時間令和8年6月26日(金)から令和8年7月2日(木)まで午前9時から午後4時まで(正午から午後1時までを除く)但し、土曜日、日曜日及び祝日を除く。 (2)回答の閲覧期間及び時間令和8年6月26日(金)から令和8年7月3日(金)まで午前9時から午後4時まで(正午から午後1時までを除く)5 入札参加資格の確認(1)申請書類等入札参加を希望する者(以下「申請者」という。)は、次に掲げる書類を2部(正本1部、副本1部)を提出し、入札参加資格審査及び資格承認を受けなければならない。 ① 入札参加資格承認申請書(様式1)② 上記①の申請書に次の書類を添付すること。 イ 令和7・8年度の白石市競争入札参加資格承認書の写し(資料1)ロ 建築士法(昭和25年法律第202号)第23条による登録を受けていることがわか る書類(資料2)ハ 配置予定技術者の資格免許等を記載した書面及び資格免許が確認できる書類等の写し (資料3)ニ 配置予定技術者の雇用関係を証明する書類(雇用保険資格取得等確認通知書)の写し (資料3)ホ 現場説明閲覧調書(資料4)※事前に提出している場合は不要(2)入札参加資格承認申請書の受付期間及び提出場所① 受付期間 令和8年6月26日(金)から令和8年7月3日(金)まで土曜日、日曜日 及び祝日を除く日の午前9時から午後4時(正午から午後1時までを除く。) までとする。 ② 提出場所 白石市建設部建設課(〒989-0292 宮城県白石市大手町1番1号)提出方法は、上記提出先への持参並びに一般書留又は簡易書留による郵送 (郵送の場合は、受付期間内での必着)とする。 ③ 申請書類の交付 市ホームページよりダウンロードすること。 (3)入札参加の審査等 不適格者についてのみ、令和8年7月6日(月)午後5時までにFAXにより申請者に通知します。 6 入札執行の日時及び場所(1)日 時 令和8年7月7日(火) 午前10時30分(2)場 所 白石市役所2階 第2会議室 東側7 入札保証金入札保証金は免除する。 8 入札の無効入札に参加する者に必要な資格のない者(指名停止中の者も含む)のした入札及び入札に関する条項に違反した入札は無効とする。 9 最低制限価格の設定無10 落札者の決定(1)予定価格の制限の範囲内の価格で入札した者のうち、最低の価格で入札した者を落札者とする。 (2)入札回数は3回を限度とする。 (3)落札決定にあたっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に該当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって契約金額とするので、入札者は消費税に係る課税業者であるか免税業者であるかを問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 (4)郵送、電報、ファクシミリその他の電気通信による入札は認めない。 11 契約保証金 落札者は、契約書提出と同時に白石市財務規則第108条の規定に基づき、契約金額の100分の10以上の契約保証金を納付し又は提供すること。 12 その他(1)入札参加者は、白石市入札参加心得を熟読し、遵守すること。 (2)その他不明な点についての照会先は次のとおり 白石市建設部建設課総務係 電話0224-22-1326 FAX 0224-22-1328 令和8年度 旧白石市老人福祉センター解体工事監理業務委託仕様書令和8年度白石市1第1章 総則1.業務委託の名称令和8年度 旧白石市老人福祉センター解体工事監理業務2.業務委託の目的本業務は白石市(以下「発注者」という。)が実施する、令和8年度 旧白石市老人福祉センター解体工事(以下「本工事」という。)に際して、発注者監督員(以下「監督員」という。)を補佐し、本工事が施工の過程において適切に実施され、円滑に完了するように、工程及び安全管理等の施工監理業務を行うこととする。3.業務委託の箇所白石市福岡蔵本字薬師堂23番地4.業務委託の期間契約締結日の翌日から令和9年3月26日まで(令和8年度 旧白石市老人福祉センター解体工事の工事期間は約6か月と想定)5.用語の定義本仕様において、次の各号に掲げる用語の定義は、それぞれ当該各号に定めるところによる。(1)「立会」とは、契約図書に示された事項において、臨場して内容を確認することをいう。(2)「確認」とは、契約図書に示された事項において、臨場もしくは関係資料により、その内容について契約図書との適合を確かめることを言う。(3)「指示」とは、監督員と協議の上、本工事の受注者(以下「工事受注者」という。)に対して、義務上必要な事項について実施させることを言う。(4)「報告」とは、発注者に対し、業務の状況又は結果について書面をもって知らせることを言う。6.適用範囲本仕様書は、発注者が実施する「令和8年度 旧白石市老人福祉センター解体工事監理業務」に適用するものである。また本仕様書は、業務の履行に当たっての基本的内容について定めるものであり、本業務受注者(以下「受注者」という。)は本2仕様書に定めのない事項であっても、業務履行上必要と思われるものについては、発注者と協議の上、受注者の責任において全て完備しなければならない。なお、本仕様書に記載のない事項は、宮城県土木部営繕課「宮城県建築工事監理業務委託共通仕様書」の最新年度版による。7.法令等の遵守受注者は、本業務の実施にあたり、関係する法令、政令、省令、条例、規則、細則、通知等を遵守して業務を実施しなければならない。8.疑義の解決受注者は、本仕様書の内容及び本仕様書に定めのない事項について疑義があるとき、あるいは本業務の履行中に疑義が生じた場合は、速やかに発注者と協議を行い、発注者の意図を十分理解するよう努めるものとし、業務等に支障が生じないようにしなければならない。9.中立性の確保と秘密保持受注者は中立性を確保するとともに、本業務の履行上知り得た秘密を第三者に漏らしてはならない。10.関係機関や近隣住民との協議等受注者は、関係機関との協議を必要とするとき又は協議を求められた場合は、誠意をもって対応し、この内容を遅延なく発注者に報告しなければならない。また、発注者が関係機関や近隣住民との協議、委員会、説明会等の開催を必要とする場合、受注者は誠意をもって助言や資料作成の支援を行わなければならない。11.業務内容の変更等本仕様書の内容についての変更は認めないものとする。ただし、発注者が必要と判断した場合、発注者と受注者との協議により、業務内容を変更する場合は、この限りではない。また、成果品の中に本仕様書に適合しない箇所が発見された場合は、改善、変更、追加等を受注者の負担において行うものとする。12.技術者受注者は本業務の履行にあたり、下記に掲げる要件を満たす技術者を配置すること。3管理技術者・直接雇用関係が3ヶ月以上の者であること。・建築士法で定める一級建築士または一級建築施工管理技士の資格を有する者であること。13.関係官公庁等の手続き、協議(1)受注者は、関係法令に基づき、発注者が関係する官公庁へ提出を要する届出書類を作成し、当該関係する官公庁へ提出しなければならない。(2)受注者は、関係する官公庁との協議を必要とする場合、あるいは協議を求められた場合は、誠意をもってその対応を行うものとする。14.技術者の交代管理技術者は原則として変更できないものとする。ただし、病休、死亡、退職等のやむを得ない理由により変更する場合には、変更理由書及び新たに配置する技術者が該当する資格要件を満たすことを証明する書類を発注者に提出し、承諾を受けること。15.議事録の提出受注者は、打合せ及び協議の都度、その内容に係る議事録を作成し、発注者に提出しなければならない。16.資料の貸与本業務の履行上、必要な資料の収集、調査、検討等は原則として受注者が行うものであるが、発注者が所有し、貸出し可能な資料等はこれを貸与する。借り受ける場合は、そのリストを作成の上、発注者に提出し、業務の完了とともに返却すること。17.成果品の検査と納品受注者は業務完了に際し、速やかに業務完了報告書及び本仕様書に指定された提出図書一式を提出して、発注者検査員による業務完了検査を受けなければならない。検査合格後、成果品引渡書の提出をもって本業務の完了とする。ただし、業務完了後があっても、誤り及び記載漏れ等の不備が発見された場合や、関係機関からの資料提出又は内容修正等の依頼があった場合は、速やかに対応することとする。18.手続書類の提出4受注者は業務の着手に際し、次の書類を提出すること。(1) 委託契約書に定める書類(2) 業務着手届(3) 業務工程表(4) 管理技術者、照査技術者通知書 (自社の社員であることが確認できる書類及び資格証の写しを添付)19.成果品等・業務完了報告書 2部・業務計画書 2部・業務報告書 2部・打合せ議事録 2部・立会検査報告書 2部・その他必要と認められるもの 2部5第2章 業務内容受注者は、本工事に係る施工図書を審査する。また、工事の施工に対して、確認・指導等を行うとともに、現場での立会、工程の管理等を行う。業務に当たっては、目的を十分に理解した上で良心的かつ技術的に遂行し、必要に応じて発注者と協議を行い、発注者の指示を受けるものとする。1. 本工事対象施設の概要所 在 地 白石市福岡蔵本字薬師堂23番地建物用途 老人福祉センター構 造 本館 RC造地上2階 延べ面積798.59㎡宿泊棟 木造地上1階 延べ面積162.43㎡延床面積 940.19㎡敷地面積 5,257.11㎡2.業務の内容(1)発注仕様書の意図を工事受注者に正確に伝える業務工事受注者との打合せを十分に行い、施工計画等の検討・助言及び指導を行う。 (2)労働基準監督署への届出書等の確認業務工事受注者との打合せを十分に行い、解体工事計画届出書等の助言・指導及び確認を行う(3)現場管理業務受注者は、本工事が発注図書のとおり施工されているか監視し、必要に応じて会議を実施し情報共有を図ること。また、工事の進捗状況に合わせ、現場にて工事監理を行うこと。(4)施工図書の審査・確認①施工図及び施工計画書の審査。②使用建設重機等の確認(5)工事の確認及び報告業務①工事内容の建築物解体工事共通仕様書等への適合性に係る確認及び報告。6②工事の進捗状況、管理状況の確認及び報告。③工事の進捗に応じた施工立会。(6)工事完成に伴う業務①完成に伴う確認、審査、報告及び検査立会。②完成に伴う工事記録等書類の確認、審査及び指導。③完成図書等の確認及び審査。白 石 市令和8年度 旧白石市老人福祉センター解体工事監理業務令 和 8 年 度令和 7年 7月25日仕 様 書参 考 明 細業 務 委 託 名業 務 場 所設 計 額 金項 目 名 称 金 額 摘要監理業務 合 計消費税 総 合 計積 算 総 括 表令和8年度 旧白石市老人福祉センター解体工事監理業務白石市福岡蔵本字薬師堂23番地円也項 目 名称 金額 摘 要1 監理業務小 計項目 名称 種 別 ・ 形 状 数量 単位 単 価 金額 摘要1 監理業務直接人件費 12.5 人工経費 1 式技術経費 1 式 種 別 技師長 主任技師 技師(A) 技師(B) 技師(C) 技術員単価(円)1 12.5項目 名 称 金 額 摘要監理業務直接人件費小 計直接人件費代価表白 石 市 建 設 部 建 設 課特 記 事 項 工 事 名 称図 面 名 称縮 尺 日 付 図 面 No図面リスト令和8年度 旧白石市老人福祉センター解体工事監理業務図面番号 図 面 名 称 縮 尺 図 面 名 称 図面番号意匠図縮 尺 図 面 名 称 図面番号 縮 尺 図面番号 図 面 名 称 縮 尺外構図 意匠図 構造図K-1 特記仕様書1K-2 特記仕様書2K-3 案内図・配置図・特記事項K-4K-5K-6K-7K-8K-9K-10K-52K-53(本館)建築工事仕様書(本館)仕上表(本館) 1階平面図(本館)2階平面図(本館)屋上平面図・面積表(本館)東・西立面図(本館)南・北立面図(宿泊棟)仕上表・平面図・屋根伏図(宿泊棟)立面図・断面図図面番号 設計番号 年 月 縮 尺 縮 図面名称 図面名設計名称 設計名01 R07.11 R07.1特記仕様書1A1:-A3:-K-カーテンウォール工事 カーテンウォール塗装工事内装工事建具工事9 特記仕様書の範囲特記仕様書は、本特記仕様書のほか以下の○印もので構成する。特記仕様書は、本特記仕様書のほか以下の○印もので構成する。特記仕様書は、本特記仕様書のほか以下の○印もので構成する。特記仕様書は、本特記仕様書のほか以下の○印もので構成する。 ・ ・ 外構工事特記仕様書 記仕様書・ 電気設備工事特記仕様書 事特記仕様・ 植栽工事特記仕様書 植 工事特記・ 機械設備工事特記仕様書 機 設備工事・1 一 般 共 通 事 項1 一 般 共 通 事 項 1 一 般 共 通 事 項1 一 般 共 通 事 項2.適用基準等 適用基準7 別 途 工 事 工 事8 そ の 他登録※ 適用する(請負精算額が500万円以上の場合) 用する(請 500万円 ※ 適 ※ 適用する(請負精算額が500万円以上の場合) 3.工事実績情報 工事実績 [1.1.4] 1.4]・バルコニー施工(金属バルコニー工事作業) バル ニー施工 金属バル ・ コ ・バルコニー施工(金属バルコニー工事作業)・ガラス施工(ガラス工事作業) ガラ 施工(ガ ス工事作・サッシ施工(ビル用サッシ施工作業) サッ 施工(ビ 用サッシ ・ シ ・サッシ施工(ビル用サッシ施工作業)・左官(左官作業) 左官 左官作業・塗装(建築塗装作業) 塗装 建築塗装・自動ドア施工(自動ドア施工作業) 自動 ア施工( 動ドア施 ・・自動ドア施工(自動ドア施工作業)・ガラス施工(ガラス工事作業) ガラ 施工(ガ ス工事作・カーテンウォール施工(金属製カーテンウォール工事作業) ・カーテンウォール施工(金属製カーテンウォール工事作業) ・カーテンウォール施工(金属製カーテンウォール工事作業) ・カーテンウォール施工(金属製カーテンウォール工事作業)・サッシ施工(ビル用サッシ施工作業) サッ 施工(ビ 用サッシ ・ シ ・サッシ施工(ビル用サッシ施工作業)左官工事・建築板金(内外装板金作業) 建築 金(内外 板金作業金属工事 ・内装仕上施工(鋼製下地工事作業) 内装 上施工( 製下地工 ・・内装仕上施工(鋼製下地工事作業)舗装工事・配管(建築配管作業) 配管 建築配管・表装(壁装作業) 表装 壁装作業排水工事・造園(造園工事作業) 造園 造園工事 植栽工事・建築大工(大工工事作業) 建築 工(大工 事作業) 木工事・タイル張り(タイル張り作業) タイ 張り(タ ル張り作 タイル工事石工事 ・石材施工(石張り作業) 石材 工(石張 作業)防水工事・合成ゴム系シート防水工事作業 ・合 ゴム系シ ・合成ゴム系シート防水工事作業・ウレタンゴム系塗膜防水工事作業 ・ウ タンゴム レ ・ウレタンゴム系塗膜防水工事作業・アクリルゴム系塗膜防水工事作業 ・ア リルゴム ク ・アクリルゴム系塗膜防水工事作業・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・塩 ビニル系 化 ・塩化ビニル系シート防水工事作業屋根及びとい工事・建築板金(内外装板金作業) 建築 金(内外 板金作業)7.完成図等・ 利用できない 利用で1.仮囲い・ 万能鋼板 (H= ) 万能鋼板 ( ・ ・ 万能鋼板 (H= )・ 単管シート(H= ) 単管シ ・ ・ 単管シート(H= )・ 防音パネル(H= ) 防音パ ・ ・ 防音パネル(H= )・ 防音シート(H= ) ・ 防音シート = ) ・ 防音シート(H= )・ 設けない ・ けない2.騒音、防塵等の対策[2.2.1] 2.1]・ 防音パネル 防音パ・ 設けない ・ けない3.交通誘導員4.監督職員事務所・ 設ける ・・ 既存建物内の一部を使用する。既存建 する。 ・ 構内に新設する (規模 ㎡程度) ・ 構内に新設する (規模 ㎡程度) ・ 構内に新設する (規模 ㎡程度) ・ 構内に新設する (規模 ㎡程度)※ 設けない ※ けない5.工事表示板※ 建設リサイクル法による標識を設置する。※ 設リサイ を設置す 建 クル法による標識 ※ 建設リサイクル法による標識を設置する。 ・ 備え付ける備品 ( ) ・ 備え付ける備品 ( ) ・ 備え付ける備品 ( ) ・ 備え付ける備品 ( )2 仮 設 工 事2 仮 設 工 事 2 仮 設 工 事2 仮 設 工 事・ 波形鉄板 (H= ) ・ 波形鉄板 = ) (H ・ 波形鉄板 (H= )6.工事用水 構内既存の施設 ※ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) 構内既存の施設 ※ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) 構内既存の施設 ※ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) 構内既存の施設 ※ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償)7.工事用電力 構内既存の施設 ※ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) 構内既存の施設 ※ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) 構内既存の施設 ※ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) 構内既存の施設 ※ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償)・ 利用できない 利用で・ 配置しない ・ 配置し・ 事業コスト表示板 設置枚数 枚 ・ 業コスト 数 枚 事 ・ 事業コスト表示板 設置枚数 枚※ 指定しない ・ 指定する(図示) ※ 定しない (図示) 指 ※ 指定しない ・ 指定する(図示) 8.工事用通路※ 工事表示板 設置枚数 1枚 ※ 事表示板 数 1枚 工 ※ 工事表示板 設置枚数 1枚 ※ 設ける (位置、延長等は図示) ※ ける ※ 設ける (位置、延長等は図示)※ 設ける(適用範囲、高さ等は図示) ※ ける(適 図示) ※ 設ける(適用範囲、高さ等は図示)・ 防音シート 防 シート ・ 養生シート 養生シ・ 外部足場 外部・) )・設置しない・設置する (設置範囲 工事に必要な範囲 設置範囲 ・設置する (設置範囲 ・工事に必要な範囲 設置範囲 な範囲 ・設置する ( ・設置する (設置範囲 ・工事に必要な範囲・) )・設置しない 表2防護シート 防護内部足場 足場 ・設置する (・ ※脚立,足場板等) (・※脚 ・設置する ・設置する (・ ※脚立,足場板等)・設置しない ・材料,撤去材等の運搬方法 料,撤去 種別(・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・E種) 種別(・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・E種) 種別(・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・E種) 種別(・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・E種)D種:利用可能な階段 ()D種:利用可能な階段 ()D種:利用可能な階段 ()D種:利用可能な階段 ()C種:利用可能なエレベーター ()C種:利用可能なエレベーター ()C種:利用可能なエレベーター ()C種:利用可能なエレベーター ()法による足場の組立て等に関する基準」及び「働きやすい安心感のある足場 法による足場の組立て等に関する基準」及び「働きやすい安心感のある足場 法による足場の組立て等に関する基準」及び「働きやすい安心感のある足場 法による足場の組立て等に関する基準」及び「働きやすい安心感のある足場に関する基準」によること。に関する 準」による3.解 体 施 工 3.解 体 施 工 3.解 体 施 工 3.解 体 施 工 1.解体工法 1.解体シートや散水等により騒音・振動の減少、粉塵の防止に努めること。シートや散水等により騒音・振動の減少、粉塵の防止に努めること。シートや散水等により騒音・振動の減少、粉塵の防止に努めること。シートや散水等により騒音・振動の減少、粉塵の防止に努めること。 (建設リサイクル法規則第2条)」による。設リサイ ル法規則 (建 (建設リサイクル法規則第2条)」による。 ※ 解体工法は,低振動・低騒音型の機械器具等の選定を心がけ,防音 ※ 解体工法は,低振動・低騒音型の機械器具等の選定を心がけ,防音 ※ 解体工法は,低振動・低騒音型の機械器具等の選定を心がけ,防音 ※ 解体工法は,低振動・低騒音型の機械器具等の選定を心がけ,防音※ 解体方法及び手順は,「分別解体等に係る施工方法に関する基準 ※ 解体方法及び手順は,「分別解体等に係る施工方法に関する基準 ※ 解体方法及び手順は,「分別解体等に係る施工方法に関する基準 ※ 解体方法及び手順は,「分別解体等に係る施工方法に関する基準・ 酸素・アセチレン・軽油等の危険物は所定の位置に施錠できる小屋等に ・ 酸素・アセチレン・軽油等の危険物は所定の位置に施錠できる小屋等に ・ 酸素・アセチレン・軽油等の危険物は所定の位置に施錠できる小屋等に ・ 酸素・アセチレン・軽油等の危険物は所定の位置に施錠できる小屋等に保管すること。管するこ・ 作業通路は,指定通路表示を行い,足場等の堅固なもので頭上の保護を ・ 作業通路は,指定通路表示を行い,足場等の堅固なもので頭上の保護を ・ 作業通路は,指定通路表示を行い,足場等の堅固なもので頭上の保護を ・ 作業通路は,指定通路表示を行い,足場等の堅固なもので頭上の保護を行うこと。うこと。 ・ 建物周辺は,粉塵防止や火災発生に備えて散水を行うこと。・ 建物周辺は,粉塵防止や火災発生に備えて散水を行うこと。・ 建物周辺は,粉塵防止や火災発生に備えて散水を行うこと。・ 建物周辺は,粉塵防止や火災発生に備えて散水を行うこと。 10.その他 0.その・ 工事に関係部分の出入の表示を行うこと。・ 工事に関係 分の出入 ・ 工事に関係部分の出入の表示を行うこと。 [2.3.1] [2.3.1]により作成する。により作2.特別管理産業 .特 管理産業廃棄物等の所在地等(km) km) 処分場の名称 分場の名 特別管理産業廃棄物の種類仕様等(型式、厚さ、数量) 仕様等( 式、厚さ 材 料 名 料 調査の範囲・ 工事対象範囲※ 図示・ 廃石綿備考 備考 所在地(Km) 所在地( 種 類 処理施設名称等 理施設名・CCA処理木材 理木材含有石膏ボード 有石膏ボー・ヒ素又はカドミウム<対象となる石膏ボード> 対象となる 膏ボード小名浜吉野石膏(株) いわき工場 昭和48年10月~平成9年4月の間に 小名浜吉野石膏(株) いわき工場 昭和48年10月~平成9年4月の間に 小名浜吉野石膏(株) いわき工場 昭和48年10月~平成9年4月の間に 小名浜吉野石膏(株) いわき工場 昭和48年10月~平成9年4月の間に製造されたもの製造されたもの日東石膏ボード(株) 八戸工場 平成4年10月~平成9年4月の間に 日東石膏ボード(株) 八戸工場 平成4年10月~平成9年4月の間に 日東石膏ボード(株) 八戸工場 平成4年10月~平成9年4月の間に 日東石膏ボード(株) 八戸工場 平成4年10月~平成9年4月の間に[4.5.1] [43.PCBを含む .P Bを含む機器類等PCB(ポリ塩化ビフェニール)含有機器 CB リ塩化ビフ ニール) P (ポ PCB(ポリ塩化ビフェニール)含有機器PCB含有シーリング材 CB シーリングPCBを含有する機器等については、飛散、流出がないように適切な容器に PCBを含有する機器等については、飛散、流出がないように適切な容器に PCBを含有する機器等については、飛散、流出がないように適切な容器に PCBを含有する機器等については、飛散、流出がないように適切な容器に納めて適切な場所に保管し、工事完了後、監督職員を通じて保管事業者に 納めて適切な場所に保管し、工事完了後、監督職員を通じて保管事業者に 納めて適切な場所に保管し、工事完了後、監督職員を通じて保管事業者に 納めて適切な場所に保管し、工事完了後、監督職員を通じて保管事業者に引き渡す。渡す。 4.特殊な建設 .特 な建設副産物の回収及び処分・フロン保管場所・処分場の 保管所在地等 処分場の名称等 処分場の回収業者又は 収業者又名称 名称対象機器 対象機器 回収又は処分を行う 回収又は処 を行う副産物の種類・ハロン・イオン化式感知器・六フッ化硫黄(SF6)ガス・ 無・ 無・ 有(施工範囲は図示) 有(施工・ 有(数量は図示) 有(数量[7.3.1][5.1.3][1.2.2].3][1※ 種類別に具体的な処理計画を定め施工計画書に記載する。※ 種類別に具体的な処理計画を定め施工計画書に記載する。※ 種類別に具体的な処理計画を定め施工計画書に記載する。※ 種類別に具体的な処理計画を定め施工計画書に記載する。 処理計画[5.4.1][5.4.1]・ 3.最終処分 3.最終 ・(安定型)備考 備考 所在地(Km) 在地(Km) 受入施設名称等 入施設名称 種 類[4.4.3] [4.4.3]2.産業廃棄物 2.産業広域認定制度 広域 定制度の活用 の活種 類 種 所在地等(km)[4.4.2] [4.4.2]ものではない。なお、上記によらない場合は、監督職員と協議すること。ものではない。なお、上記によらない場合は、監督職員と協議すること。ものではない。なお、上記によらない場合は、監督職員と協議すること。ものではない。なお、上記によらない場合は、監督職員と協議すること。 また、処理、処分に先立ち処分場等の受入の可否を確認すること また、処理、処分に先立ち処分場等の受入の可否を確認すること また、処理、処分に先立ち処分場等の受入の可否を確認すること また、処理、処分に先立ち処分場等の受入の可否を確認すること1~3の処理、処分は設計積算上の条件明示であり、処理施設を指定する 1~3の処理、処分は設計積算上の条件明示であり、処理施設を指定する 1~3の処理、処分は設計積算上の条件明示であり、処理施設を指定する 1~3の処理、処分は設計積算上の条件明示であり、処理施設を指定する・(管理型) (遮断型) ・(管理型) (遮断型)備考 備考 所在地(Km) 所在地( 受入施設名称等 入施設名 種 類 4.処分に注意を .処 に注意を要する建設廃棄物 廃棄物9.足場等)Ⅰ 工 事 概 要 工 概1 工事番号・名称2 工 事 場 所3 用途地域等都市計画区域(・ 内 ・ 外) 用途地域() 都市計画区域(・ 内 ・ 外) 用途地域() 都市計画区域(・ 内 ・ 外) 用途地域() 都市計画区域(・ 内 ・ 外) 用途地域()防火地域等(・ 防火 ・ 準防火 ・ 指定なし ・ 22条 ) 防火地域等(・ 防火 ・ 準防火 ・ 指定なし ・ 22条 ) 防火地域等(・ 防火 ・ 準防火 ・ 指定なし ・ 22条 ) 防火地域等(・ 防火 ・ 準防火 ・ 指定なし ・ 22条 )その他の地域・地区( の他の地 ・地区(4 主 要 用 途5 敷 地 面 積6 工 事 の 概 要 概 要・ 宮城県建設工事元請・下請関係適正化要綱 城県建設工 適正化要 ・ 宮 ・ 宮城県建設工事元請・下請関係適正化要綱・ 営繕工事写真撮影要領(国土交通省大臣官房官庁営繕部 令和5年版)及び ・ 営繕工事写真撮影要領(国土交通省大臣官房官庁営繕部 令和5年版)及び ・ 営繕工事写真撮影要領(国土交通省大臣官房官庁営繕部 令和5年版)及び ・ 営繕工事写真撮影要領(国土交通省大臣官房官庁営繕部 令和5年版)及び工事写真撮影ガイドブック(国土交通大臣官房官庁営繕部監修 令和5年版) ドブック(国 官房官庁営繕部監修 令 年版 工事写真撮影ガイ 土交通大臣 和5 工事写真撮影ガイドブック(国土交通大臣官房官庁営繕部監修 令和5年版) 営繕工事における工事及びコスト表示要領(令和6年4月1日宮城県土木 営繕工事における工事及びコスト表示要領(令和6年4月1日宮城県土木 営繕工事における工事及びコスト表示要領(令和6年4月1日宮城県土木 営繕工事における工事及びコスト表示要領(令和6年4月1日宮城県土木部営繕課・設備課制定)により設置する。部営 課・設備 置する。繕 部営繕課・設備課制定)により設置する。 Ⅱ 建 築 工 事 仕 様 築 工 事 仕 1.共通仕様図面及び特記仕様に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の 図面及び特記仕様に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の 図面及び特記仕様に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の 図面及び特記仕様に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「建築物解体工事共通仕様書(令和4年版)」(以下、「解体共通仕様書」という。)による。「建築物解体工事共通仕様書(令和4年版)」(以下、「解体共通仕様書」という。)による。「建築物解体工事共通仕様書(令和4年版)」(以下、「解体共通仕様書」という。)による。「建築物解体工事共通仕様書(令和4年版)」(以下、「解体共通仕様書」という。)による。 (以下「改修標準仕様書」という。)による。下「改修なお、施工条件明示書は特記仕様書に含める。示書は特記2.特記仕様 2. 記仕様1)項目は、番号に○印のついたものを適用する。項目は、 する。1) 1)項目は、番号に○印のついたものを適用する。 2)特記事項は、・印のついたものを適用する。・印のつかない場合は※印のついたものを 2)特記事項は、・印のついたものを適用する。・印のつかない場合は※印のついたものを 2)特記事項は、・印のついたものを適用する。・印のつかない場合は※印のついたものを 2)特記事項は、・印のついたものを適用する。・印のつかない場合は※印のついたものを適用する。・印と※印のついた場合は、共に適用する。適用する 共に適用 。・印と※印のついた場合は、 適用する。・印と※印のついた場合は、共に適用する。 「標準仕様書」及び「改修標準仕様書」の当該項目、当該図又は当該表を示す。「標準仕様書」及び「改修標準仕様書」の当該項目、当該図又は当該表を示す。「標準仕様書」及び「改修標準仕様書」の当該項目、当該図又は当該表を示す。「標準仕様書」及び「改修標準仕様書」の当該項目、当該図又は当該表を示す。 3)特記事項に記載の[ ]、( )及び< >内の表示番号は、それぞれ「解体共通仕様書」、 3)特記事項に記載の[ ]、( )及び< >内の表示番号は、それぞれ「解体共通仕様書」、 3)特記事項に記載の[ ]、( )及び< >内の表示番号は、それぞれ「解体共通仕様書」、 3)特記事項に記載の[ ]、( )及び< >内の表示番号は、それぞれ「解体共通仕様書」、特記事項 記 事 項 項目章1.一般事項 般事項上、指示に従うこと。上、 示に従う・ 工事施工中に予期せぬ事態や疑義が生じた場合には、監督職員に報告の ・ 工事施工中に予期せぬ事態や疑義が生じた場合には、監督職員に報告の ・ 工事施工中に予期せぬ事態や疑義が生じた場合には、監督職員に報告の ・ 工事施工中に予期せぬ事態や疑義が生じた場合には、監督職員に報告の・ 請負業者は、監督職員と随時打合せを行い、工程の確認・調整及び工事 ・ 請負業者は、監督職員と随時打合せを行い、工程の確認・調整及び工事 ・ 請負業者は、監督職員と随時打合せを行い、工程の確認・調整及び工事 ・ 請負業者は、監督職員と随時打合せを行い、工程の確認・調整及び工事の円滑な進捗をはかること。の円 な進捗を職員に提出すること。職員 提出する・ 施工体系図を現場に掲示すること。 施 体系図を・ 工事着手前及び完成時に、以下に示す調査範囲の近隣家屋等の内外の ・ 工事着手前及び完成時に、以下に示す調査範囲の近隣家屋等の内外の ・ 工事着手前及び完成時に、以下に示す調査範囲の近隣家屋等の内外の ・ 工事着手前及び完成時に、以下に示す調査範囲の近隣家屋等の内外の状況(地盤、擁壁、内外壁、床、建具等)を調査・記録し、報告書を監督 状況(地盤、擁壁、内外壁、床、建具等)を調査・記録し、報告書を監督 状況(地盤、擁壁、内外壁、床、建具等)を調査・記録し、報告書を監督 状況(地盤、擁壁、内外壁、床、建具等)を調査・記録し、報告書を監督調査範囲 ※ 図示 範囲 ※※調査に先立って調査計画書を作成し監督職員の確認を受けること ※調査に先立って調査計画書を作成し監督職員の確認を受けること ※調査に先立って調査計画書を作成し監督職員の確認を受けること ※調査に先立って調査計画書を作成し監督職員の確認を受けること※工事に伴う環境調査要領 平成28年4月(東京都建設局編集)による ※工事に伴う環境調査要領 平成28年4月(東京都建設局編集)による ※工事に伴う環境調査要領 平成28年4月(東京都建設局編集)による ※工事に伴う環境調査要領 平成28年4月(東京都建設局編集)による営繕工事完成引渡要領(令和7年4月1日宮城県土木部営繕課・設備課) 営繕工事完成引渡要領(令和7年4月1日宮城県土木部営繕課・設備課) 営繕工事完成引渡要領(令和7年4月1日宮城県土木部営繕課・設備課) 営繕工事完成引渡要領(令和7年4月1日宮城県土木部営繕課・設備課)※ 敷地の完成図面 JWW形式又はDXF形式のCADデータ ※ 敷地の完成図面 JWW形式又はDXF形式のCADデータ ※ 敷地の完成図面 JWW形式又はDXF形式のCADデータ ※ 敷地の完成図面 JWW形式又はDXF形式のCADデータ※ 白焼縮小(A3版)2つ折製本 2部 ※ 白焼縮小(A3版)2つ折製本 2部 ※ 白焼縮小(A3版)2つ折製本 2部 ※ 白焼縮小(A3版)2つ折製本 2部及びPDFデータ DVD-R等2部 DF DVD-R 及びP データ 及びPDFデータ DVD-R等2部・防水施工 ・アスファルト防水工事作業 防水 工 ・ア ファルト ・ 施 ・防水施工 ・アスファルト防水工事作業・シーリング防水工事作業 ・シ リング防 ・シーリング防水工事作業・改質アスファルトシートトーチ防水工事作業 ・改 スファルトシ トトーチ防 質ア ー ・改質アスファルトシートトーチ防水工事作業・FRP防水工事作業 ・F P防水工 ・FRP防水工事作業・内装仕上施工 ・プラスチック系床仕上工事作業 内装 上施工 プラスチ ・ 仕 ・内装仕上施工 ・プラスチック系床仕上工事作業・路面表示施工 ・溶融ペイントハンドマーカー工事作業 路面 示施工 溶融ペイ トハンドマ 工事作業 ・ 表 ・ ン ーカー ・路面表示施工 ・溶融ペイントハンドマーカー工事作業・加熱ペイントマシンマーカー作業 ・加熱ペイントマシンマーカー作業 ・加熱ペイントマシンマーカー作業 ・加熱ペイントマシンマーカー作業・木質系床仕上工事作業 木質系床 ・ ・木質系床仕上工事作業・ボード仕上工事作業 ボード仕 ・ ・ボード仕上工事作業建 築 物 解 体 工 事 特 記 仕 様 書 【令和8年4月版】 建 築 物 解 体 工 事 特 記 仕 様 書 【令和8年4月版】 建 築 物 解 体 工 事 特 記 仕 様 書 【令和8年4月版】 建 築 物 解 体 工 事 特 記 仕 様 書 【令和8年4月版】ただし、「解体共通仕様書」に記載されていない事項は、「公共建築工事標準仕様書(令和7 ただし、「解体共通仕様書」に記載されていない事項は、「公共建築工事標準仕様書(令和7 ただし、「解体共通仕様書」に記載されていない事項は、「公共建築工事標準仕様書(令和7 ただし、「解体共通仕様書」に記載されていない事項は、「公共建築工事標準仕様書(令和7年版)」(以下「標準仕様書」という。)及び「公共建築改修工事標準仕様書(令和7年版)」 年版)」(以下「標準仕様書」という。)及び「公共建築改修工事標準仕様書(令和7年版)」 年版)」(以下「標準仕様書」という。)及び「公共建築改修工事標準仕様書(令和7年版)」 年版)」(以下「標準仕様書」という。 )及び「公共建築改修工事標準仕様書(令和7年版)」 2.1> 足場を設ける場合は、「手すり先行工法等に関するガイドライン(厚生労 足場を設ける場合は、「手すり先行工法等に関するガイドライン(厚生労 足場を設ける場合は、「手すり先行工法等に関するガイドライン(厚生労 足場を設ける場合は、「手すり先行工法等に関するガイドライン(厚生労働省令和5年12月改定)」によるものとし、設置については「手すり先行工 働省令和5年12月改定)」によるものとし、設置については「手すり先行工 働省令和5年12月改定)」によるものとし、設置については「手すり先行工 働省令和5年12月改定)」によるものとし、設置については「手すり先行工システム(コリンズ)の ステム(コリ ズ)の 受注時、登録内容の変更時及び工事完成時にあらかじめ監督職員の確認を 受注時、登録内容の変更時及び工事完成時にあらかじめ監督職員の確認を 受注時、登録内容の変更時及び工事完成時にあらかじめ監督職員の確認を 受注時、登録内容の変更時及び工事完成時にあらかじめ監督職員の確認を受け、契約締結後、配置技術者の変更後、変更契約締結後及び工事完成後の 受け、契約締結後、配置技術者の変更後、変更契約締結後及び工事完成後の 受け、契約締結後、配置技術者の変更後、変更契約締結後及び工事完成後の 受け、契約締結後、配置技術者の変更後、変更契約締結後及び工事完成後の技術者 技術者※ 適用しない ・ 適用する 4.電気保安 電気保安5.事故報告 事故報告[1.3.3] 3.3][1.3.8] 3.8]6.技能士 技能士・ 下表で技能士を適用することとした職種に、1級又は単一級技能士を配 ・ 下表で技能士を適用することとした職種に、1級又は単一級技能士を配 ・ 下表で技能士を適用することとした職種に、1級又は単一級技能士を配 ・ 下表で技能士を適用することとした職種に、1級又は単一級技能士を配※ 下表で技能士を適用することとした職種に、1級、2級又は単一級技能 ※ 下表で技能士を適用することとした職種に、1級、2級又は単一級技能 ※ 下表で技能士を適用することとした職種に、1級、2級又は単一級技能 ※ 下表で技能士を適用することとした職種に、1級、2級又は単一級技能置する。士を配置する。士工事の施工中に事故が発生した場合は,直ちに監督職員に通報するととも 工事の施工中に事故が発生した場合は,直ちに監督職員に通報するととも 工事の施工中に事故が発生した場合は,直ちに監督職員に通報するととも 工事の施工中に事故が発生した場合は,直ちに監督職員に通報するとともに,監督職員から指示があった場合は「事故報告書」を指示する期日までに に,監督職員から指示があった場合は「事故報告書」を指示する期日までに に,監督職員から指示があった場合は「事故報告書」を指示する期日までに に,監督職員から指示があった場合は「事故報告書」を指示する期日までに監督職員に提出する。員に提出す[1.6.2]・ 適用しない 用しない10日以内に登録手続きを行い、工事カルテの受領書を、監督職員に提出する 10日以内に登録手続きを行い、工事カルテの受領書を、監督職員に提出する 10日以内に登録手続きを行い、工事カルテの受領書を、監督職員に提出する 10日以内に登録手続きを行い、工事カルテの受領書を、監督職員に提出すること。 ・ 構造物撤去等により自現場で発生するコンクリート塊を現場内 ・ 構造物撤去等により自現場で発生するコンクリート塊を現場内 ・ 構造物撤去等により自現場で発生するコンクリート塊を現場内 ・ 構造物撤去等により自現場で発生するコンクリート塊を現場内m3C種の場合 種の建設発生土受入れ量 建設 生土受入発生場所 発生受入条件 受入・ 行う(図示による) 行う(図 による)[3.9.2]樹木の伐採伐根・ 行う(図示による) 樹木の伐採伐根・ 行う(図示による) 樹木の伐採伐根・ 行う(図示による) 樹木の伐採伐根・ 行う(図示による)樹木の移植 ・ 行う(図示による) 樹木の移植 ・ 行う(図示による) 樹木の移植 ・ 行う(図示による) 樹木の移植 ・ 行う(図示による)[3.11.1][3.12.1] 3.12.1](3.2.3)(表3.2.1) (3.2.3)( 3.2.1)(3.2.5)1.再資源化等 1.再資中間処理施設又は 中間処理施種類 種類・蛍光ランプ ランプHIDランプ ID管・継手建設廃棄物の 設廃棄物種類再資源化施設の名称等 資源化施設 名称等所在地(km) (k種 類 種 利用する場所(箇所)等 用する場所(箇所現場利用する再資源化された建設廃棄物 利用する 設廃棄物 現場 現場利用する再資源化された建設廃棄物建設廃棄物の 廃棄物の※ 鉄筋コンクリートを現地で破砕し,再生材クラッシャラン(0~40)とし ※ 鉄筋コンクリートを現地で破砕し,再生材クラッシャラン(0~40)とし ※ 鉄筋コンクリートを現地で破砕し,再生材クラッシャラン(0~40)とし ※ 鉄筋コンクリートを現地で破砕し,再生材クラッシャラン(0~40)とし こととし,すりへり減量を50%以下にすること。とし,す へり減量を50% ること。 こと り 以下にす こととし,すりへり減量を50%以下にすること。 て利用する場合は,標準仕様書(表22.3.3)の再生材クラッシャランによる て利用する場合は,標準仕様書(表22.3.3)の再生材クラッシャランによる て利用する場合は,標準仕様書(表22.3.3)の再生材クラッシャランによる て利用する場合は,標準仕様書(表22.3.3)の再生材クラッシャランによる・コンクリート クリート・コンクリート及び クリート鉄から成る建設資材 ら成る建・アスファルト、 ファルトコンクリート クリート・金属類・木材・ガラス・小形二次電池 二次電池所在地(km)再資源化施設の 源化施設名称等 名称等・する・しない・する・しない・する・しない再資源化の有無・硬質ポリ塩化ビニル ポリ塩化[1.3.10][4.4.1].3.10 [4.4.1][4.4.1] [4.4.1][4.4.1] [4.4.1]・ 図示による 図示によ・ 構内指示の場所に敷きならす。指示の場 に敷きな ・ 構内 ・ 構内指示の場所に敷きならす。 ・ 構内指示の場所にたい積する。指示の場 にたい積 ・ 構内 ・ 構内指示の場所にたい積する。 受入れ施設名・所在地(km) 受入れ施 名・所在 km) 設 受入れ施設名・所在地(km)・ 構外指示の場所に搬出する。指示の場 に搬出す調査範囲及び項目 ※図示 調査範 調査 処理 処・ 土壌汚染対策法に基づく特定有害物質の含有を調査する。・ 土壌汚染対策法に基づく特定有害物質の含有を調査する。・ 土壌汚染対策法に基づく特定有害物質の含有を調査する。・ 土壌汚染対策法に基づく特定有害物質の含有を調査する。 ・ 行う (・杭頭から mまで ※全長 ) 行う ( 杭頭から ・ ・ ・ 行う (・杭頭から mまで ※全長 )[3.13.1] 3.13.1]※ 行う(図示による) う(図示 よる)提出し,承諾を得ること。,承諾を ること。 2.施工計画書等 2.施工工程表・施工計画書・仮設計画書等は,工事契約後速やかに監督職員に 工程表・施工計画書・仮設計画書等は,工事契約後速やかに監督職員に 工程表・施工計画書・仮設計画書等は,工事契約後速やかに監督職員に 工程表・施工計画書・仮設計画書等は,工事契約後速やかに監督職員に[1.2.1~2] 2.1~2][1.5.2] [1.5. 3.施工数量調査 3.施工4.杭 4.杭5.樹木等 5.樹木6.地下埋設物の 6.地下7.解体後の整地 7.解体8.建設発生土の 8.9.有害物質含有 害物質含白石市福岡蔵本字薬師堂23番地 本字薬師 23番地老人福祉センター5,257.11㎡ ,257.1・本館(老人福祉センター) RC-2 延べ面積 798.59㎡ ・本館(老人福祉センター) RC-2 延べ面積 798.59㎡ ・本館(老人福祉センター) RC-2 延べ面積 798.59㎡ ・本館(老人福祉センター) RC-2 延べ面積 798.59㎡建物解体工事(電気・機械設備等撤去含む) 械設備等 去含む) 建物解体工事(電気・機 建物解体工事(電気・機械設備等撤去含む)・宿泊棟(簡易宿泊所) W-1(一部S-1) 延べ面積 162.43㎡ ・宿泊棟(簡易宿泊所) W-1(一部S-1) 延べ面積 162.43㎡ ・宿泊棟(簡易宿泊所) W-1(一部S-1) 延べ面積 162.43㎡ ・宿泊棟(簡易宿泊所) W-1(一部S-1) 延べ面積 162.43㎡・外構等撤去し尿浄化槽、地下オイルタンク、地上オイルタンク し尿浄 槽、地下 上オイル 化 オイルタンク、地 し尿浄化槽、地下オイルタンク、地上オイルタンクアスファルト舗装、ネットフェンス、縁ブロック アスフ ルト舗装 、縁ブロ ァ アスファルト舗装、ネットフェンス、縁ブロック自転車置場、ポンプ小屋、藤棚、井戸、コンクリート階段 自転車 場、ポン 戸、コン リート階 置 プ小屋、藤棚、井 ク 自転車置場、ポンプ小屋、藤棚、井戸、コンクリート階段・樹木(伐採・伐根)208本・ 白石市建設工事執行規則(昭和40年9月28日規則第8号) ・ 白石市建設工事執行規則(昭和40年9月28日規則第8号) ・ 白石市建設工事執行規則(昭和40年9月28日規則第8号) ・ 白石市建設工事執行規則(昭和40年9月28日規則第8号)・ キャスターゲート (W=5.0 H=1.8 )× 1 箇所 ・ キャスターゲート (W=5.0 H=1.8 )× 1 箇所 ・ キャスターゲート (W=5.0 H=1.8 )× 1 箇所 ・ キャスターゲート (W=5.0 H=1.8 )× 1 箇所・ シートゲート (W= H= )× 箇所 ・ シートゲート (W= H= )× 箇所 ・ シートゲート (W= H= )× 箇所 ・ シートゲート (W= H= )× 箇所※ 配置する( 60 日 × 1 人 = 60 人日) ※ 配置する( 60 日 × 1 人 = 60 人日) ※ 配置する( 60 日 × 1 人 = 60 人日) ※ 配置する( 60 日 × 1 人 = 60 人日)令和8年度 旧白石市老人福祉センター解体工事 和8年度 センター 体工事 令 旧白石市老人福祉 令和8年度 旧白石市老人福祉センター解体工事令和8年度 旧白石市老人福祉センター解体工事 令和8年 老人福祉 ンター 8年度 旧白石市老人福祉センター解体工事白石市※ 作成する ※ 作成する ※ 分 類※カラー・白黒※L ※Lサイズ サイ・2L ・2・六切り ・六撮影箇所数 影箇撮影要領の 影要完成写真程度 成写・ 箇所 枚 ・ 箇 枚 (台紙寸法323×270程度) 紙寸法3 270程・フリーアルバム ・フポケット式程度 ット式程・提出様式 提出様式 部 数※1部・ 部※工事用アルバムA4版 ※工8.完成写真営繕工事写真撮影要領により、完成届に添付する完成写真とは 営繕工事写真撮影要領により、完成届に添付する完成写真とは 営繕工事写真撮影要領により、完成届に添付する完成写真とは 営繕工事写真撮影要領により、完成届に添付する完成写真とは別に次のものを原本(電子媒体)とともに監督職員に提出する。別に次のものを原本(電子媒体)とともに監督職員に提出する。別に次のものを原本(電子媒体)とともに監督職員に提出する。別に次のものを原本(電子媒体)とともに監督職員に提出する。 ※営繕工事写真 ※営繕工 アルバムは、監督職員との協議により紙媒体又は電子媒体とする。 アルバムは、監督職員との協議により紙媒体又は電子媒体とする。 アルバムは、監督職員との協議により紙媒体又は電子媒体とする。 アルバムは、監督職員との協議により紙媒体又は電子媒体とする。 なお、原本は、DVD-R等で提出すること。なお 原本は、 提出する 、 なお、原本は、DVD-R等で提出すること。 工事目的物及び工事材料等について,次により保険に付す。工事目的物及び工事材料等について,次により保険に付す。工事目的物及び工事材料等について,次により保険に付す。工事目的物及び工事材料等について,次により保険に付す。 保険の種類 の種類保険期間 ※ 工事着手から工事目的物引き渡しまで ら工事目 物引き渡 ※ 工事着手か ※ 工事着手から工事目的物引き渡しまで※ 建設工事保険 ※ 設工事保 ・・・ 火災保険9.火災保険等10.週休2日等 本工事は、完全週休2日(土・日)確保工事とする。本工 は、完全 )確保工 とする。事 週休2日(土・日 事 本工事は、完全週休2日(土・日)確保工事とする。 図面番号 設計番号 年 月 縮 尺 縮 図面名称 図面名設計名称 設計名02 R07.11 R07.1特記仕様書2A1:-A3:-K-1.石綿含有建材 1 の除去工事 施工調査 施工調査 ※石綿含有建材の事前調査 ※石綿 有建材の 前調査工事着手に先立ち、目視及び貸与する設計図書等によって工事着手に先立ち、目視及び貸与する設計図書等によって工事着手に先立ち、目視及び貸与する設計図書等によって工事着手に先立ち、目視及び貸与する設計図書等によって石綿を含有している吹き付け材、成形板、建築材料等の使石綿を含有している吹き付け材、成形板、建築材料等の使石綿を含有している吹き付け材、成形板、建築材料等の使石綿を含有している吹き付け材、成形板、建築材料等の使用の有無について調査する。 用 有無につ て調査す 用の有無について調査する。 調査範囲(※施工範囲全て ・図示)調査範囲(※施工範囲全て ・図示)調査範囲(※施工範囲全て ・図示)調査範囲(※施工範囲全て ・図示)6 ア ス ベ ス ト 含 有 建 材 の 除 去6 ア ス ベ ス ト 含 有 建 材 の 除 去 6 ア ス ベ ス ト 含 有 建 材 の 除 去6 ア ス ベ ス ト 含 有 建 材 の 除 去 ・分析による石綿含有建材の調査 ・分析に る石綿含 建材の調 ・分析による石綿含有建材の調査 分析対象 分析対 アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、 アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、 アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、 アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、 クリソライト、クロシドライト、トレモライト ライト、 ロシドラ ト、トレ クリソ ク イ クリソライト、クロシドライト、トレモライト ・ ・ ・ 定性分析方法 法 JIS A 1481 または J S A 14 またはJIS A 1481-2 JIS A定量分析方法 定量 析方法 JIS A1481-3または JIS A148JIS A 1481-4 JIS 481-4 ・箇所 箇所 ・箇所 箇所 ・箇所 箇所 ・箇所 ・ 箇 ・箇所 ・ 箇 ・箇所 ・ 箇 分析方法 分析方 材 料 名 材 料 サンプル数 1箇所あたり3サンプル サンプ 数 1箇所あた 3サンプ サンプル 箇所あたり3サンプル サンプル数 1箇所あたり3サンプル 採取箇所 ・図示・・ 示 採取箇所 採取箇所 ・図示・ ・自動測定器による測定 ・自動 定器によ 測定方法 測 測 定 名 称 測 名 称粉じん相対濃度計(デジタル粉じん計)、パーティ 粉じん相 濃度計( )、パー 対 デジタル粉じん計 粉じん相対濃度計(デジタル粉じん計)、パーティクルカウンター、繊維状粒子自動測定器(リアルタ クルカウ ター、繊 器(リア ン 維状粒子自動測定 クルカウンター、繊維状粒子自動測定器(リアルタイムファイバーモニター)等の粉じんを迅速に測定 イムファ バーモニ を迅速に イ ター)等の粉じん イムファイバーモニター)等の粉じんを迅速に測定できる機器を用いた測定 できる機 を用いた 測 定 方 法 ・測 定 4 ・測 定 4 ・測 定 5 ・測 定 5 測 定 名 称 測 定 名 称フィルタ直径(mm)メンブレン メンブレ 試料の吸引流量 試料 吸引流量(L/min) L/m試料の吸引時間(min) (mi ・測定4 ・ ・測定 ・ ・測定5 ・測定 ・測定 ・測 ・ ・ ・測定 ・測 ・ ・ ・測定 ・測 ・ ・ 47 4725 25 5101030120240 ・JIS K 3850-1に基づいた測定 ・J 850-1 づいた測 IS K 3 ・JIS K 3850-1に基づいた測定 ・石綿粉じん濃度測定 ん濃度測 測定個所数 測定個適用 測定 名称処理作業後シート 処理作業撤去後1週間以降 去後測 定 時 期 測 定 時調査対象室外部の付近 室外部の付 測 定 場 所 測 定処理作業室内処理作業室内ゾーン入口セキュリティ集じん・排気装置の排出口(処理作業室外の場合)処理作業室外・施工区画周辺・敷地境界処理作業室内処理作業室内調査対象室外部の付近出口吹出し風速1m/sec以下の位置 1m/sec・計点・計点・計点・計点・計点・計点・計点・計点処理作業後 処理(シート養生中) (シ処理作業前 処理処理作業中 処理 ・ ・ ・ ・ ・ ・ 測定1 測定1測定2 測定2測定3 測定3測定4 測定4測定5 測定5測定6 測定6測定7 測定7測定8 測定8測定9 測定9 ・ ・ ・ 測定点 測定時期、場所及び測定箇所数 定時期、 所及び測 箇所数 測定点 測 測定点 測定時期、場所及び測定箇所数25 25石綿含有建材の処理 有建材の処理 除去対象範囲 除去対象範・図示による ・ ・図示に除去工法 除去工法※改修標準仕様書9.1.3(2)(ア)による ※改修標 1.3(2 (ア)に 準仕様書9. ) ※改修標準仕様書9.1.3(2)(ア)による除去した石綿含有吹付け材等の飛散防止措置 除去した石 の飛散防 措置 綿含有吹付け材等 除去した石綿含有吹付け材等の飛散防止措置 ・※湿潤化 ・固形化 ※湿潤化 化 除去した石綿含有吹付け材等の処分 除去した石 の処分 ・埋立処分(管理型最終処分場) ・埋立処分(管理 最終処分場) ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・中間処 無害化処 施設) 理(溶融施設又は ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設)を含む)の除去 含む)の除去 [1.4.1] 4.1][6.1.3] [6.1. ]・石綿含有吹付け材(石綿含有保温材等を切断又は破砕して除去する場合 ・石綿含有吹付け材(石綿含有保温材等を切断又は破砕して除去する場合 ・石綿含有吹付け材(石綿含有保温材等を切断又は破砕して除去する場合 ・石綿含有吹付け材(石綿含有保温材等を切断又は破砕して除去する場合・石綿含有保温材等(石綿含有けい酸カルシウム板第二種含む)の除去 ・石綿含有保温材等(石綿含有けい酸カルシウム板第二種含む)の除去 ・石綿含有保温材等(石綿含有けい酸カルシウム板第二種含む)の除去 ・石綿含有保温材等(石綿含有けい酸カルシウム板第二種含む)の除去除去対象範囲 除去対象範・図示による ・ ・図示に除去工法 除去工法除去した石綿含有保温材等の飛散防止 除去した石 飛散防止※湿潤化 ・固形化 ※湿潤化除去した石綿含有保温材等の処分 除去した石 処分 ・埋立処分(管理型最終処分場) ・埋立処分(管理 最終処分場) ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・中間処 無害化処 施設) 理(溶融施設又は ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設)※手ばらし ※手ばら[6.4.1~4] 4.1~4 1.4>[6.3.1~4] 3.1~4 1.3>・図示による ・ ・隔離養生(負圧不要)方法 隔離養生・図示による ・ ・足場・図示による ・ ・除去した石綿含有けい酸カルシウム板第一種の処分 除去した ルシウム 第一種の 石綿含有けい酸カ 板 除去した石綿含有けい酸カルシウム板第一種の処分・埋立処分(安定型最終処分場) 型最終処・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) 溶融施設 は無害化 理施設) ・中間処理( 又 ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設)除去対象範囲 除去対象・石綿含有けい酸カルシウム板第一種の切断、破砕等による除去 ・石綿含有けい酸カルシウム板第一種の切断、破砕等による除去 ・石綿含有けい酸カルシウム板第一種の切断、破砕等による除去 ・石綿含有けい酸カルシウム板第一種の切断、破砕等による除去[6.5.1~4] ~4]<9除去対象範囲 除去対象・図示による ・ ・・石綿含有成形板の除去(石綿含有けい酸カルシウム板第一種の手ばらし ・石綿含有成形板の除去(石綿含有けい酸カルシウム板第一種の手ばらし ・石綿含有成形板の除去(石綿含有けい酸カルシウム板第一種の手ばらし ・石綿含有成形板の除去(石綿含有けい酸カルシウム板第一種の手ばらしによる除去を含む。 ) よる除去除去した石綿含有成形板の処分 除去した・石綿含有せっこうボード っこうボ※埋立処分(管理型最終処分場) 管理型最・石綿含有せっこうボードを除く石綿含有成形板 っこうボ ドを除く 綿含有成 ・石綿含有せ ー ・石綿含有せっこうボードを除く石綿含有成形板・埋立処分(安定型最終処分場) 安定型最・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) 設又は無 化処理施 ・中間処理(溶融施 ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設)・ 除去対象範囲 除去対象・図示による ・ ・除去工法 除去工法養生方法 養生方法除去した石綿含有仕上塗材の処分 除去した の処分・埋立処分(安定型最終処分場) 型最終処・埋立処分(管理型最終処分場) 型最終処・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) 溶融施設 は無害化 理施設) ・中間処理( 又 ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設)[6.5.1~4] ~4]<9[6.6.1~4] ~4]<9貸与資料(白石市老人福祉センター建設工事 設計図)貸与資料(白石市老人福祉センター建設工事 設計図)貸与資料(白石市老人福祉センター建設工事 設計図)貸与資料(白石市老人福祉センター建設工事 設計図)・サンダーケレン工法 レン工法・隔離養生・石綿含有仕上塗材又は下地調整材の除去 綿含有仕 整材の除 ・石 ・石綿含有仕上塗材又は下地調整材の除去令和8年度 旧白石市老人福祉センター解体工事 令和8年 老人福祉 ンター 8年度 旧白石市老人福祉センター解体工事白石市1)木造建物 70㎡以上130㎡未満 1棟 1)木造建物 1 1)木造建物 70㎡以上130㎡未満 1棟2)木造建物 200㎡以上300㎡未満 3棟 2) 造建物 ㎡以 3棟 2)木 200 上300㎡未満 2)木造建物 ㎡以 3棟樹木等撤去範囲(詳細は樹木撤去図による) 木撤去図による図面番号 設計番号 年 月 縮 尺 縮 図面名称 図面名設計名称 設計名03 R07.11 R07.1A1:1/200 :1/20A3:1/400 :1/40A1:1/200 /200 A1:1 A1:1/20A3:1/400 /40K-案内図・配置図・特記事項 案内図・ 配置図 01 案内図(浴室棟)(渡り廊下) 渡り▼▼-2.500 -2-2.500-1.50 -1RC-2F 延べ面積798.59㎡ 798.59㎡本館(老人福祉センター) ンタ昭和47年(1972年)竣工 1972W-1F(一部S-1) 延べ面積162.43㎡ W-1F 延べ面積162.43㎡ (一部S-1) W-1F(一部S-1) 延べ面積162.43㎡宿泊棟(簡易宿泊所) 易宿泊昭和50年(1975年)竣工 年(1975道路-5.00±0±0±0+5.00 +5.00+5.00キャスターゲート名 称 凡 例解体建物 解1.解体工事着手に先立ち近隣家屋調査を行い近隣への配慮・理解を得るように努めること。1.解体工事着手に先立ち近隣家屋調査を行い近隣への配慮・理解を得るように努めること。1.解体工事着手に先立ち近隣家屋調査を行い近隣への配慮・理解を得るように努めること。1.解体工事着手に先立ち近隣家屋調査を行い近隣への配慮・理解を得るように努めること。 4.交通誘導員(1人)を常駐させること。員(1人)を5.電気、ガス、水道、電話、下水道等については、請負者が各担当局に手続きをし撤去する。5.電気、ガス、水道、電話、下水道等については、請負者が各担当局に手続きをし撤去する。5.電気、ガス、水道、電話、下水道等については、請負者が各担当局に手続きをし撤去する。5.電気、ガス、水道、電話、下水道等については、請負者が各担当局に手続きをし撤去する。 6.解体作業は、低騒音・低振動工法により施工すること。は、低騒音・ 工すること 6.解体作業 低振動工法により施 6.解体作業は、低騒音・低振動工法により施工すること。 3.養生足場、防音シート(高さ 解体建物+1.0m)を解体建物廻りに設ける。3.養生足場、防音シート(高さ 解体建物+1.0m)を解体建物廻りに設ける。3.養生足場、防音シート(高さ 解体建物+1.0m)を解体建物廻りに設ける。3.養生足場、防音シート(高さ 解体建物+1.0m)を解体建物廻りに設ける。 建 物 部 位 建 材 名 〃本 館 外 部内 部 本工事に含むものとする。含むものとす ※上記のアスベスト含有建材撤去については、関係法令に従って解体撤去を行うこと。 ※上記のアスベスト含有建材撤去については、関係法令に従って解体撤去を行うこと。 ※上記のアスベスト含有建材撤去については、関係法令に従って解体撤去を行うこと。 ※上記のアスベスト含有建材撤去については、関係法令に従って解体撤去を行うこと。 また、撤去費用および処理費用を見込むこと。撤去費用およ こと また、 また、撤去費用および処理費用を見込むこと。 床:ビニル床タイル、天井:石綿セメント板 床:ビニル床タ7.解体工事に先立ち、石綿(アスベスト)含有建材の事前調査を行い、報告書を提出すること。7.解体工事に先立ち、石綿(アスベスト)含有建材の事前調査を行い、報告書を提出すること。7.解体工事に先立ち、石綿(アスベスト)含有建材の事前調査を行い、報告書を提出すること。7.解体工事に先立ち、石綿(アスベスト)含有建材の事前調査を行い、報告書を提出すること。 8.石綿(アスベスト)含有建材の事前調査報告書により下記建材に含有が確認されている。8.石綿(アスベスト)含有建材の事前調査報告書により下記建材に含有が確認されている。8.石綿(アスベスト)含有建材の事前調査報告書により下記建材に含有が確認されている。8.石綿(アスベスト)含有建材の事前調査報告書により下記建材に含有が確認されている。 10.解体に係る関係法令の申請業務は、本工事に含むものとする。10.解体に係る関係法令の申請業務は、本工事に含むものとする。10.解体に係る関係法令の申請業務は、本工事に含むものとする。10.解体に係る関係法令の申請業務は、本工事に含むものとする。 11.建物等に付帯する設備機器、配線、配管、ダクト類及び外構廻りの配管、桝類の撤去は全て 11.建物等に付帯する設備機器、配線、配管、ダクト類及び外構廻りの配管、桝類の撤去は全て 11.建物等に付帯する設備機器、配線、配管、ダクト類及び外構廻りの配管、桝類の撤去は全て 11.建物等に付帯する設備機器、配線、配管、ダクト類及び外構廻りの配管、桝類の撤去は全て12.「建設工事に係る資材の再資源化に関する法律」に基づき分別解体等を行うこと。12.「建設工事に係る資材の再資源化に関する法律」に基づき分別解体等を行うこと。12.「建設工事に係る資材の再資源化に関する法律」に基づき分別解体等を行うこと。12.「建設工事に係る資材の再資源化に関する法律」に基づき分別解体等を行うこと。 13. コンクリートガラ、鉄筋、木材、建設廃材等は、関係法令に基づき処理すること。13. コンクリートガラ、鉄筋、木材、建設廃材等は、関係法令に基づき処理すること。13. コンクリートガラ、鉄筋、木材、建設廃材等は、関係法令に基づき処理すること。13. コンクリートガラ、鉄筋、木材、建設廃材等は、関係法令に基づき処理すること。 15.周囲に影響の多い作業にかかる場合は、事前に近隣住民に連絡し、かつ作業前に周知させること。15.周囲に影響の多い作業にかかる場合は、事前に近隣住民に連絡し、かつ作業前に周知させること。15.周囲に影響の多い作業にかかる場合は、事前に近隣住民に連絡し、かつ作業前に周知させること。15.周囲に影響の多い作業にかかる場合は、事前に近隣住民に連絡し、かつ作業前に周知させること。 工事場所:白石市福岡蔵本字薬師堂23番地 工事場所:白 字薬師堂02 03S-1F 延べ面積16.80㎡ 延べ面積16.80㎡自転車置場 自転車ポンプ小屋 ポンプ小CB-1F 延べ面積2.36㎡コンクリート階段(撤去) コンクリ藤棚(撤去) 藤棚(撤外 部 宿 泊 棟内 部 〃浴室棟 配管:シートパッキン、配管:エルボ保温材 配管:シートパ 設 備壁:石綿セメント板、壁:パルプセメント板 壁:石綿セメンサッシ廻り:シーリング、軒天:大平板 サッシ廻り:シ14.建物基礎等撤去により生じた凹凸は周辺土(内部盛土)により整地を行うこと。14.建物基礎等撤去により生じた凹凸は周辺土(内部盛土)により整地を行うこと。14.建物基礎等撤去により生じた凹凸は周辺土(内部盛土)により整地を行うこと。14.建物基礎等撤去により生じた凹凸は周辺土(内部盛土)により整地を行うこと。 面積19.80㎡-3.00-4.00-3.60-4.00 -4アスファルト舗装撤去ガードフェンス(既存のまま)アスファルト舗装 ルト(既存のまま) (既存のままアスファルト舗装撤去範囲 182.0㎡ アスファルト井戸(撤去) 井戸(面積2.52㎡外壁・軒天:リシン吹付(下地調整材に含有)、サッシ廻り:シーリング 外壁・軒天:リ 含有)、サッ シン吹付(下地調整材に 外壁・軒天:リ 含有)、サッシ廻り:シーリング 近隣家屋等調査範囲 近隣家屋等調査範 隣家 041.調査は左記の範囲とし、下記建物・工作物とする。調査は左 建物・工作物 調査は左記の範囲とし、下記建物・工作物とする。 近隣家屋調査等範囲 調査等キャスターゲート キャスターケ交通誘導員 交キャスターゲート W5.0m×H1.8m キャスターゲアスファルト舗装(撤去・復旧) アス ト舗装(撤去・復アスファルト舗装撤去・復旧範囲 149.0㎡ ア 旧範囲(敷地境界から30m以内) (敷地境 m以内調査は解体工事前に1回、解体工事終了後に1回行うものとする。調査は解体工事前に1回、解体工事終了後に1回行うものとする。調査は解体工事前に1回、解体工事終了後に1回行うものとする。調査は解体工事前に1回、解体工事終了後に1回行うものとする。3監督員に事前に計画書を提出し、調査後に報告書を提出する。監督員に事前に計画書を提出し、調査後に報告書を提出する。監督員に事前に計画書を提出し、調査後に報告書を提出する。監督員に事前に計画書を提出し、調査後に報告書を提出する。23)木造建物 70㎡未満 1棟 3)木造建物 1 70㎡未満 3)木造建物 70㎡未満 1棟4)木造建物 130㎡以上200㎡未満 1棟 4) 造建物 ㎡以 1棟 4)木 130 上200㎡未満 4)木造建物 130㎡以 200㎡未満 1棟5)非木造建物 200㎡以上400㎡未満 1棟 5) 木造建物 ㎡以 1棟 5)非 200 上400㎡未満 5)非木造建物 200㎡以 400㎡未満 1棟6)非木造建物 200㎡未満 2棟 6) 木造建物 0㎡未満 2棟 6)非 20 6)非木造建物 200㎡未満 2棟7)工作物 100㎡未満 1箇所 7) 作物 1 ㎡未満 1箇所 7)工 00 7)工作物 100㎡未満 1箇所8)工作物 100㎡以上300㎡未満 2箇所 8) 作物 1 ㎡以上 未満 2箇所 8)工 00 300㎡ 8)工作物 100㎡以上300㎡未満 2箇所10)工作物 630㎡以上1,300㎡未満 2箇所 10)工作物 630㎡以上1,300㎡未満 2箇所 10)工作物 630㎡以上1,300㎡未満 2箇所 10)工作物 630㎡以上1,300㎡未満 2箇所9)工作物 300㎡以上600㎡未満 1箇所 9) 作物 3 ㎡以上 未満 1箇所 9)工 00 600㎡ 9)工作物 300㎡以上600㎡未満 1箇所令和8年度 旧白石市老人福祉センター解体工事 令和8年 老人福祉 ンター 8年度 旧白石市老人福祉センター解体工事白石市図面番号 設計番号 年 月 縮 尺 縮 図面名称 図面名設計名称 設計名04 R07.11 R07.1A1:-A3:-K-内の建材は、石綿(アスベスト)含有建材を示す。内の建材は ト) 内の凡 例(本館)建築工事仕様書 (本館)建築令和8年度 旧白石市老人福祉センター解体工事 令和8年 老人福祉 ンター 8年度 旧白石市老人福祉センター解体工事白石市図面番号 設計番号 年 月 縮 尺 縮 図面名称 図面名設計名称 設計名05 R07.11 R07.1A1:-A3:-K-内の建材は、石綿(アスベスト)含有建材を示す。内の建材は ト) 内の凡 例建具廻りシーリング 建具廻りシーリ 具廻建具廻りシーリング 具廻 シーリ建具廻りシーリング 具廻 シーリCH=2,700 CH 2,70CH=2,250 CH 2,25CH=2,550 CH 2,55CH=2,550 CH 2,55CH=2,250 CH 2,25CH=2,650 CH 2,65CH=2,550 (2,400) CH=2,550 (2,4CH=2,400 CH 2,40CH=2,250 CH 2,25CH=2,250 CH 2,25CH=2,400 CH 2,40CH=2,400 CH 2,40CH=2,400 CH 2,40CH=2,600~2,900 CH 2,600CH=2,250 CH 2,25CH=2,250 CH 2,25CH=2,550 CH 2,55CH=2,250 CH 2,25CH=2,250 CH 2,25CH=2,250~2,750 CH 2,250CH=2,400 CH 2,40CH=2,400 CH 2,40CH=2,400 CH 2,40CH=2,250 CH 2,25CH=2,400 CH 2,40(本館)仕上表 (本館)仕上CH=2,250(渡り廊下CH=2,350) CH 2,250 渡り廊下 =2,350 = ( CH 2,250 渡り廊下CH=2,350)一部シート防水(改修) 一部シート防水(改シート防水(改修)配膳リフト一式 膳リフ流し台、ガス台、吊り戸棚 、吊り戸棚脱衣棚手すり 手す手すり 手すアコーディオンカーテン アコーデ令和8年度 旧白石市老人福祉センター解体工事 令和8年 老人福祉 ンター 8年度 旧白石市老人福祉センター解体工事白石市図面番号 設計番号 年 月 縮 尺 縮 図面名称 図面名設計名称 設計名06 R07.11 R07.1 K-A1:1/100 :1/10A3:1/200 :1/20(本館)1階平面図 (本館)1階平面 館)鋼製手すり 鋼製手す鋼製手すり鋼製手すり鉄骨階段 鉄骨(こまくさ) ((しゃくなげ) (し (ぼたん) (つづじ) (つづ(やまぶき) (やまぶき (ふじ) (あさがお)(つばき)リフト令和8年度 旧白石市老人福祉センター解体工事 令和8年 老人福祉 ンター 8年度 旧白石市老人福祉センター解体工事白石市図面番号 設計番号 年 月 縮 尺 縮 図面名称 図面名設計名称 設計名07 R07.11 R07.1 K-A1:1/100 :1/10A3:1/200 :1/20(本館)2階平面図 (本館)2階平面 館)鉄骨階段 鉄鋼製手すり 鋼製手鋼製手すり 製手鋼製手すりシート防水(改修) シート防水( シート防水(改修)シート防水(改修) シート防水210230 230850[-150×50×3.2 ×50×FB-38×4.5 F 8×4[-200×50×4.5 ×50×CPL-4.5外部鉄骨階段詳細図 S=1/30 外部鉄骨階段詳細図 S=1/31,250アコーディオンカーテンリフト令和8年度 旧白石市老人福祉センター解体工事 令和8年 老人福祉 ンター 8年度 旧白石市老人福祉センター解体工事白石市図面番号 設計番号 年 月 縮 尺 縮 図面名称 図面名設計名称 設計名08 R07.11 R07.1 K-A1:1/100 :1/10A3:1/200 :1/20(本館)屋上平面図・面積表 (本館)屋上平面図・面積 )屋令和8年度 旧白石市老人福祉センター解体工事 令和8年 老人福祉 ンター 8年度 旧白石市老人福祉センター解体工事白石市図面番号 設計番号 年 月 縮 尺 縮 図面名称 図面名設計名称 設計名09 R07.11 R07.1 K-凡 例内の建材は、石綿(アスベスト)含有建材を示す。内の建材は ト) 内のA1:1/100 A1:1/10 :1/A3:1/200 :1/20(本館)南・北立面図 (本館)南外部階段 外令和8年度 旧白石市老人福祉センター解体工事 令和8年 老人福祉 ンター 8年度 旧白石市老人福祉センター解体工事白石市図面番号 設計番号 年 月 縮 尺 縮 図面名称 図面名設計名称 設計名10 R07.11 R07.1 K-凡 例内の建材は、石綿(アスベスト)含有建材を示す。 内の建材は ト) 内のA1:1/100 A1:1/10 :1/A3:1/200 :1/20(本館)東・西立面図 (本館)東令和8年度 旧白石市老人福祉センター解体工事 令和8年 老人福祉 ンター 8年度 旧白石市老人福祉センター解体工事白石市図面番号 図面番号 図面番 設計番号 設計番 年 月 縮 尺図面名称設計名称52 R07.11外部仕上表壁 軒 天 建 具 屋 根 屋 備 考アルミサッシ 建具廻りシーリング アルミサッシ 建具内部仕上表天井高(CH) 天井高備 考廻り縁 廻り縁 廻り 巾 木 室名・部位 下 地床仕 上 下 地壁仕上・塗装 下 地 仕 上天 井A1:1/100 A1:1/1A3:1/200 :1/2(宿泊棟)仕上表・平面図・屋根伏図 (宿泊棟 平面図・ (宿渡り廊下廊 下押 入客 室広 縁区 分宿 泊 棟渡り廊下1 階アルミサッシ 建具廻りシーリング アルミサッシ 建具ラスモルタル下地リシン吹付 下地リシン吹ラスモルタル下地リシン吹付 下地リシン吹巾木コンクリート下地モルタル仕上 クリート下コンクリート下地モルタル仕上 クリート下 折版表し 折版t0.8葺き塩ビ LGS 19型 LGS W65 木製手すりΦ40 木製手すりΦ デッキプレートコンクリート デッキプレートコンクリー ソフト巾木 H100 H1木製 H100 木組下地 木組下地2,300 2,2,300 2,タタミt60 タタミ タ(踏込)木製H100 (踏込)木製H100 (タタミ寄せ木組下地木組下地木製木製木組下地木組下地2,400 2,2,400 2,木組下地板張りt12 地板張木組下地板張りt12 地板張木組下地板張りt12 地板張雑巾摺 木組下地 1,750 1, 木組下地 木組下地 木便 所物 入リハビリ室 木製トイレブース トイレブー ―木組下地板張りt12 木組下地板張コンクリート下地モルタル コンクリート下地モル モザイクタイル モザイ 木組下地 木製 木組下地 2,600 2,木組下地 木製 木組下地 2,550 2,木組下地 木 雑巾摺 木組下地 木組下地 2,300 2,雑巾摺 木組下地 1,750 1, 木組下地 木組下地 木内の建材は、石綿(アスベスト)含有建材を示す。内の建材は、 ト)含凡 例01A1:1/100A3:1/200A1:1/100 A1:1/10A3:1/200 A3:1/2002 平面図 屋根伏図 屋根伏廊下渡り廊下 渡り廊リハビリ室客室 客室 客室押入 押入 押入物入3,640 2,730 1,820910 1,820 910 1,820 1,820 9108,1901,820 910 910 910 910 1,820 1,820 1,820 1, 9102,730 30 1,820 1,820 1,820 1,8 1,820 1,820 1,820 1,8 1,820 1,820 1,17,290 17,29 1,970150 150 1 1,8201,820 1,820 1,8201,820本館(老人福祉センター) 本館( 祉センター▼▼3,640 3, 4,550 4,550 4,5 150 2,580 2,581,820 1,8 76020,020 20, 20,08,19017,290 1 1,970 1,9150 1,820 1,81,8201,820本館(老人福祉センター) 本4,095 4,0954,095 95 9,100 4,0958,1904,550 4広縁 広縁 広縁1,820 1,820 910木製木製木製中棚棚4段床の間 床の間(+150) (+15(+150)(+150) +150(+150) +15(+150)(+150)踏込 踏込 踏込渡り廊下 S-1 下 宿泊棟 W-1 計床面積141.60m2.60 220.83m2.83 2162.43m2.43 23,640 64 910 3,640 4,550 4,550 150 150 1 2,580 2,910 1,820 82 910 2,730 2,7 910 910 2,730 2 910 910 2,730 910 1,820 76020,020※ 特記なき床高はFL±0とする。※ 特 する。※1,9002,000WDW1,600H2,100WDW 700H1,850AD便所(-50) 50W 750H1,900 H1,9W1,600 W1,H2,100SD流し台ガス台WDW1,600WDW1,600 1,6WDW 700WD W1,600H1,800木製手すり(60×30)木製手すりΦ40 手すりΦ40化粧石こうボードt9 化粧石こうボー 粧化粧石こうボードt9 粧石こうボーカーペットt6 カーペカーペットt6 カーペしな合板t4 しな合タタミt60、(踏込)カーペットt6 タタミ )カーペッカーペットt6 カーペしな合板t4 しな合しな合板t4 しな合パルプセメント板t4 下地塗装仕上 一部壁紙仕上 パルプセメン t4 下地塗装 上 一部壁紙仕 パルプセメント板t4 下地塗装仕上 一部壁紙仕上スレート板t4 下地塗装仕上 スレート板t 塗装仕上 スレート ート板t4 下地塗装仕上ラスボードt7下地ジュラク塗り ラスボードt ュララスボードt7下地ジュラク塗り ボードt ュラしな合板t4しな合板t4 合板t4 しな化粧合板t4しな合板t4しな合板t4 な合板tしな合板t4 な合板t化粧石こうボードt9 粧石こうボー化粧石こうボードt9 粧石こうボーしな合板t4 な合板tH1,750H1,750 H1,750大平板t9 下地塗装仕上 大 長尺カラー鉄板t0.35瓦棒葺き 長 瓦棒葺き 軒樋120×150、竪樋Φ90、アルミ製窓手すり ×15 製窓手す 軒樋120 0、竪樋Φ90、アルミ 軒樋120×150、竪樋Φ90、アルミ製窓手すり(流し台廻り)石こうボード下地タイル張り 廻り木製手すり(60×30)、流し台L1,000 木製手すり(6ガス台L600、吊戸棚L600 ガス台 、吊戸棚L60化粧石こうボードt9(和風) 化粧石こうボー t9(和風 粧 床の間、戸棚 の間、戸戸棚 戸棚洋タンス ハンガーパイプ ンガーパ洋タンス ンス 洋タンス ンス 洋タンス 洋パルプセメント板t4 下地腰タイル張りH1,500 上部塗装仕上 パルプセメント板t4 下地腰タイル張りH1,500 上部塗装仕 パルプセメン t4 下地腰タ ,500 上部塗装仕上石こうボードt9下地壁紙張り こうボードt9下地壁紙張長尺カラー鉄板t0.35瓦棒葺き ラー鉄板t0.3※ 特記なき床高はFL±0とする。±0とする。 折版t0.8葺き 折版tK-令和8年度 旧白石市老人福祉センター解体工事 令和8年 市老人福 ンタ 解体工 令和 度 旧白石市老人福祉センター解体工事白石市 白石図面番号 設計番号 年 月 縮 尺図面名称設計名称53 R07.11 R0A1:1/100 A1:1/100A3:1/200 200 A3:1/ A3:1/2(宿泊棟)立面図・断面図 (宿泊棟)立面図・01A1:1/100A3:1/200A1:1/100A3:1/200 南側立面図 南側立面 02 東側立面図 東側立面A1:1/100A3:1/200A1:1/100A3:1/200A1:1/100A3:1/200A1:1/100A3:1/200 北側立面図 北側立面 03 04 西側立面図 西側立面05 06 断面図 断 断面図 断面本館(老人福祉センター) 本館本館(老人福祉センター) 人福祉センタ廊下 客室 客室 客室床の間 床の 床の間渡り廊下 り廊下 渡渡り廊客室 広縁W1,650H1,650 1,6AW AWH1,150 1,1 H1,650AWW2,570 W2,57H1,650AWW2,570 W2,57H1,650AWW2,570 2,5アルミ手すり アルミ手すりADW1,450H2,250 H2,25AWW400H400AWW1,650 W1,H1,150 ,15ADW1,650H2,150 H2,1W1,650AWH1,550W1,650AWH1,550W1,650 W1,AWH1,550 H1,55 ADW1,650H2,150AWW550H850 H85W1,650H1,650AWアルミ手すりW 750 W 75W1,650 W1,65AWH 8002,600便所150 2,400502,300渡り廊下 渡り廊 渡100150 2,400廊下2,300踏込1,820 1,82 1 1,820 1,8208,1901,820 ,82 2,730 2,733,640 3,6 4,550 4,550 150 15910 910 9 910 2,730 2,734,550910 9 3,640 3, 3,6401,82017,290 7,29 1,9701,820 1,8208,1903,640 910500 3,000 1,2294,729500 3,000 1,2294,729500 3,000 1,2294,729500 3,000 1,2294,729150 150 1 2,580 2,5801,820 760 7620,0201,8208,190910 1,820 1,820 910 91 1,820 9102,1001,500CBt150 C3,640 3,6 910 9 3,640 3, 4,550 4,550 150 15 2,580 2,58910 1,820 1,8 910 910 9 2,730 910 91 910 2,730 910 910 2,730 910 1,820 760 760 720,020500 3,000 1,2294,729CBt150 CB2,1001,5001,6003,000 1,229AWW1,450H 4004,729 1,0005001,820 1,820 1,820 1,820 1, 1,820 1, 1,820 1,820 1,8 1,820 1, 1,820 2,730K-令和8年度 旧白石市老人福祉センター解体工事 令和8年度 旧白石 老人福祉 ンター解体工白石市 白石

宮城県白石市の他の入札公告

宮城県の工事の入札公告

案件名公告日
宮城北部森林管理署 第1号 林道除草単価契約(中新田・鳴子・気仙沼地区林道維持修繕)2026/06/25
釜房ダム堤内排水設備更新工事2026/06/25
令和8年度 大曲小学校西校舎解体工事2026/06/25
令和8年度 社総交事業 赤井堀西4号線改良舗装工事2026/06/25
第10200004号 令和8年度 亘理町水道 町道亘理浜吉田線外舗装復旧工事2026/06/24
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