07 東南湖19号線舗装修繕工事
山梨県南アルプス市の入札公告「07 東南湖19号線舗装修繕工事」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は山梨県南アルプス市です。 公告日は2026/07/02です。
新着
- 発注機関
- 山梨県南アルプス市
- 所在地
- 山梨県 南アルプス市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2026/07/02
- 納入期限
- -
- 入札締切日
- -
- 開札日
- -
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07 東南湖19号線舗装修繕工事 (PDF 220KB)
南アルプス市長 金 丸 一 元一般競争入札(事後審査型)公告個別事項【種別】2 まで3 4 適用5 適用6 適用(変動型)7 免除8 要9 あり10 なし11 あり【登録業種】 建設工事【業種区分】 舗装 を第1希望【業者格付】 -2 単体3 南アルプス市内に本店4 特定または一般5平成28年4月1日以降に官公庁等から元請として受注した 円以上の 2,600,000参加資格1 競 争 入 札 参加 資格参 加 形 態本支店所在地(※1※2)建 設 業 許 可 区 分配 置 予 定 技 術 者建設業法第26条に規定する技術者を配置すること。
(参加申請書提出日以前3ヶ月以上の直接的かつ恒常的な雇用関係があること。)6 同種の業務等の実績同種の公共工事で、完成・引渡し済みのものに限る。
(参加形態が単体のもの)解体工事に要する費用等施工延長 L=241.9m※詳細は設計図書、仕様書等で必ず確認すること。
履 行 期 間部 分 払契 約 締 結 日 の 翌 日 から 令 和 8 年 11 月 30 日予 定 価 格 8,630,000円(消費税抜き)分 別 解 体 等 及 び 特 定建 設 資 材 廃 棄 物 の再 資 源化等の実施義務週 休 2 日 工 事最低制限価格の設定入 札 保 証 金契 約 保 証 金前 払 金南アルプス市公告第188号入 札 公 告 南アルプス市が発注する次の案件は、事後審査型条件付一般競争入札(電子方式)により行うので、入札参加資格等について、地方自治法施行令第167条の6第1項の規定により公告する。
令 和 8 年 7 月 3 日契約番号 5081000055 工事案件名 東南湖19号線舗装修繕工事履行場所 南アルプス市東南湖地内概 要1 内 容1 (金) 公告と同時に閲覧可能2 (月) まで3 (月) から4 (金) まで5 (金) から6 (火) まで7 (水) まで8 (木) から9 (金) まで10 (月) から11 (火) まで1 2 3日 程参加資格確認通知日回答 令和 8 年 7 月 22 日 17時00分設計図書に関する質問受付令和 8 年 7 月 27 日令和 8 年 7 月 21 日 13時00分15時00分 令和 8 年 7 月 10 日開始17時00分参加申請書受付開始提出書類参 加 申 出 時 事後審査型条件付一般競争入札実施要領(様式第1号の2)入 札 時 入札書、積算内訳書事 後 審 査 参加 資格確 認 申 請 時事後審査型条件付一般競争入札実施要領(様式第2号の2、3号の1、4号の1、5号)【持参】(※3)その他確認事項・入札に参加する者に必要な資格の無い者が行った入札及び入札に関する条件に違反した入札は無効とする。
・一定の資本関係または人的関係のある複数の者の同一入札への参加は認めないものとする。
・落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に消費税及び地方消費税の額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税の額を含まない金額を入札書に記載すること。
・消費税率については、引渡し時点における消費税法(㍼63年法律第108号)及び地方税法(㍼25年法律第226号)の施行内容によることとし、必要に応じて引渡し時点における消費税率を適用して契約を変更するなどの対応を行うこととする。
・落札者(随意契約の場合にあっては、契約の相手方)は、建設業法(㍼24年法律第100号)第20条の2第2項の規定に基づき、工期または請負代金の額に影響を及ぼす事象が発生する恐れがあると認めるときは、落札決定(随意契約の場合にあっては、契約の相手方の決定)から請負契約を締結するまでに、契約担当部局に対してその旨を当該事象の状況の把握に必要な情報と併せて通知すること。
※1 本市入札参加資格者名簿の登載による。
※2 市内の支店とは、本市入札参加資格審査に係る「市内業者及び準市内業者の認定基準(HP掲載)」を満たす者をいう。
また、県内の支店とは、「入札・契約等について権限を委任する営業所等」が県内にある者をいう。
※3 当分の間、電子メールによる申請書類(PDFに限る)の提出も可能とするが、送信後は総務課に連絡すること。
令和 8 年 7 月 23 日 8 時 00 分締切 令和 8 年 7 月 24 日 17時00分開 札 予 定 日 令和 8 年 7 月 27 日 9 時 00 分入 札 受 付参加資格確認申請書提 出 期 限令和 8 年 7 月 28 日 13時00分入札方法 電子入札システム令 和 8 年 7 月 6 日 8 時 00 分締切 令和 8 年 7 月 10 日 11時00分設計図書等配布開始 令 和 8 年 7 月 3 日締切書類の記載方法等に関する問い合せ先及 び 提 出 書 類 の 持 参 場 所〒400-0395 山梨県南アルプス市小笠原376番地南アルプス市役所 総務部総務課 契約担当電話:055-282-6542(ダイヤルイン)FAX:055-282-1112メールアドレス:keiyaku@city.minami-alps.lg.jp
80m 1:1834Copyright(C)2026 ZENRIN CO., LTD禁無断複写複製山梨県南アルプス市Powered by TCPDF (www.tcpdf.org)位 置 図
山 梨 県 参考資料 この「参考資料」は入札参加者の適正かつ迅速な見積に資するための資料であり、契約書第一条にいう設計図書ではなく、従って「参考資料」は請負契約上の拘束力を生じるものでなく、施工条件、地質条件等を充分考慮して、仮設、施工方法、安全対策等、工事目的物を完成させるための一切の手段について受注者の責任において定めるものとする。
なお、この「参考資料」の有効期間は、この工事の入札日とする。
事 業 名河川路線名工事場所名入札時の見積書について 入札に際し提出する工事費内訳書は、山梨県の本工事費内訳書の様式に準じて作成し、数量、単価及び金額等を明らかにするとともに、工事名、会社(業者)名を記載すること。
なお、本工事内訳書において、数量、単価の明示のない項目については明細書又は単価表を添付すること。
本工事と附帯工事がある場合の間接工事費等の積算について 本工事と附帯工事がある場合の間接工事費等(共通仮設費、現場管理費、一般管理費等)の率計算による積算は、本工事と附帯工事で個別に積算せず、従前どおり合算して積算し、その額を本工事と附帯工事のそれぞれの対象額で按分して計上しています。
南アルプス市 東南湖 地内 市道 東南湖19号線 舗装長寿命化修繕計画事業(単独) 山 梨 県 見 積 参 考 資 料工 事 名建設リサイクル法工 事 場 所河川名、
路線名等事 業 名設計請負工事費(消費税込み)変更による増減額設計工事価格(消費税抜き)変更による増減額請負工事費(消費税込み)変更による増減額工事価格(消費税抜き)変更による増減額最終請負工事費(消費税込み)単品スライド適用による増減額最終請負工事費 計 算 式(当初) 課長 リーダー 検算者 設計者 東南湖19号線舗装修繕工事 対象工事 南アルプス市 東南湖 地内 市道 東南湖19号線 舗装長寿命化修繕計画事業(単独) 山 梨 県 <認可・実施>工 事 概 要<実施・変更>施 工 理 由 又 は 変 更 理 由単 価 地 区適 用 年 版適 用 工 種施工地域区分Co運搬+小型車運搬加算額冬 期 係 数熱中症補正対象工期期間 真夏日日数3次元出来形管理等の補正工 期着 手 完 成積雪寒冷地等級週休2日補正事 務 所 名課 名備 考舗装延長:L=241.9m アスファルト舗装工 A=1046m2 区画線工 1.0式 構造物撤去工 1.0式 (08) 南アルプス市 (08) 道路整備課 **本工事費内訳書** 0 0001山 梨 県 頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考**本工事費** 舗装 1式 舗装工 1式 舗装準備工 1式 不陸整正 1,040 m2 第0001号工種明細書アスファルト舗装工 1式 表層
(車道・路肩部) 1,040 m2 第0002号工種明細書構造物撤去工 1式 構造物取壊し工 1式 舗装版切断 26.0 m 第0003号工種明細書舗装版破砕 1,040 m2 第0004号工種明細書運搬処理工 1式 **本工事費内訳書** 0 0002山 梨 県 頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考殻運搬【As】 83 m3 第0005号工種明細書殻処分【濁水】 1 式 第0006号工種明細書区画線工 1式 区画線工 1式 ペイント式区画線【破線30cm】 2 m 第0007号工種明細書ペイント式区画線【破線15cm】 5 m 第0008号工種明細書仮設工 1式 交通管理工 1式 交通誘導警備員 1 式 第0009号工種明細書**直接工事費**共通仮設費(率分) 1式 **共通仮設費計****本工事費内訳書** 0 0003山 梨 県 頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考**純工事費**現場管理費 1式 **工事原価**一般管理費等 1式 契約保証費 1式 **一般管理費等計****工事価格****工事価格計**消費税・地方消費税額 1式 **設計請負工事費**(参考)予定価格に占める法定福利費概算額 0 0004山 梨 県 頁 -工 種 ・ 施 工 名 称 な ど 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考工 種 明 細 書第0001号工種明細書Y0I24211437不陸整正不陸整正補足材料あり46mm以上53mm未満 m2 1 第0 -0001号施工単価表 計 1 m2 *****************************************************************第0002号工種明細書Y0I24212A1S表層(車道・路肩部)表層(車道・路肩部)3.0m超平均仕上り厚50mm m2 1 第0 -0002号施工単価表 計 1 m2 *****************************************************************第0003号工種明細書Y0R80201A6E舗装版切断舗装版切断アスファルト舗装版15cm以下 m 1 第0 -0003号施工単価表 計 1 m *****************************************************************第0004号工種明細書Y0R80201A6G舗装版破砕舗装版破砕アスファルト舗装版障害等なし m2 1 第0 -0004号施工単価表 計 1 m2 0 0005山 梨 県 頁 -工 種 ・ 施 工 名 称 な ど 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考工 種 明 細 書第0005号工種明細書Y0R80214A0K殻運搬【As】殻運搬舗装版破砕機械積込(対策不要厚15cm超)又は(対策必要) m3 1 第0 -0005号施工単価表処分費 As塊 m3 1 計 1 m3 *****************************************************************第0006号工種明細書Y0R80214A0L殻処分【濁水】トラック2t積による公園外への運搬 台 1 第0 -0006号施工単価表建設汚泥処分費舗装濁水(アスファルト舗装切断) m3 0.05 計 1 式 *****************************************************************第0007号工種明細書Y0I3320043Uペイント式区画線【破線30cm】区画線設置ペイント式(車載式)破線 30cm m 1 第0 -0008号施工単価表 計 1 m 0 0006山 梨 県 頁 -工 種 ・ 施 工 名 称 な ど 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考工 種 明 細 書第0008号工種明細書Y0I3320043Uペイント式区画線【破線15cm】区画線設置ペイント式(車載式)破線 15cm m 1 第0 -0009号施工単価表 計 1 m *****************************************************************第0009号工種明細書Y9I36221001交通誘導警備員交通誘導警備員B 人・日 第0 -0010号施工単価表 計 1 式 山 梨 県 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単 価 代 表 機 労 材 規 格 (東京地区) 単価
(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:施 工 単 価 表0 0007 第0 -0001号施工単価SZD001 補足材料あり 46mm以上53mm未満不陸整正 m2 1 単価表 当り 機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:モータグレーダ[土工用] モータグレーダ[土工用]排ガス2014 排ガス2014MC20P ロードローラ[マカダム]賃料 ロードローラ[マカダム]賃料 KQ510 タイヤローラ賃料 タイヤローラ賃料 KQ617 運転手(特殊) 運転手(特殊) RA070 普通作業員 普通作業員 RA010 特殊作業員 特殊作業員 RA005 土木一般世話役 土木一般世話役 RA125 再生クラッシャーラン(40-0) 再生クラッシャランRC-40 RC-40TCF04 軽油 軽油パトロール給油 パトロール給油TSX24 積算単価 積算単価 EP001 小計 A 補足材料の有無 =2 補足材料あり B 補足材料平均厚さ =9 46mm以上53mm未満 D 補足材料 =4 再生クラッシャーラン(40-0) E 豪雪割増 =1 豪雪割増 工種条件と同じ F 費用の内訳 =1 全ての費用 山 梨 県 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単 価 代 表 機 労 材 規 格 (東京地区) 単価(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:施 工 単 価 表0 0008 第0 -0002号施工単価SZD023 3.0m超 平均仕上り厚50mm表層(車道・路肩部) m2 1 単価表 当り 機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:アスファルトフィニッシャ[ホイール]賃料 アスファルトフィニッシャ[ホイール]賃料 KQ687 タイヤローラ賃料 タイヤローラ賃料 KQ617 ロードローラ[マカダム]賃料 ロードローラ[マカダム]賃料 KQ510 その他(機械) その他(機械) EK009 普通作業員 普通作業員 RA010 運転手(特殊) 運転手(特殊) RA070 特殊作業員 特殊作業員 RA005 土木一般世話役 土木一般世話役 RA125 その他(労務) その他(労務) ER009 再生アスファルト混合物 アスファルト混合物再生密粒度(13)(20) 密粒度(20)TG146 アスファルト乳剤 アスファルト乳剤PK-3 プライムコート用 PK-3 プライムコート用TG402 軽油 軽油パトロール給油 パトロール給油TSX24 次ページへ続く山 梨 県 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単 価 代 表 機 労 材 規 格 (東京地区) 単価(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:施 工 単 価 表0 0009前ページからの続きその他(材料) その他(材料) EZ009 積算単価 積算単価 EP001 小計 A 平均幅員 =4 3.0m超 B 1層当り平均仕上り厚(mm) =50 1層当り平均仕上り厚(mm) ク5リ ア?w v ンC 標準締固め後密度 =1 2.35t/m3 D 瀝青材料種類 =2 プライムコート E 材料 =13 再生密粒度(13) F 瀝青材料種類 =2 プライムコート PK-3 G アスファルト混合物小型車割増 =1 小型車割増なし H アスファルト混合物夜間割増 =1 夜間割増なし I 豪雪割増 =1 豪雪割増 工種条件と同じ J 費用の内訳 =1 全ての費用 *****************************************************************頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単 価 代 表 機 労 材 規 格 (東京地区) 単価
(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:施 工 単 価 表 第0 -0003号施工単価SZD321 アスファルト舗装版 15cm以下舗装版切断 m 1 単価表 当り 機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:コンクリートカッタ[バキューム式・湿式] コンクリートカッタ[バキューム式・湿式]超低騒音 超低騒音MC448 その他(機械) その他(機械) EK009 特殊作業員 特殊作業員 RA005 土木一般世話役 土木一般世話役 RA125 普通作業員 普通作業員 RA010 その他(労務) その他(労務) ER009 次ページへ続く山 梨 県 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単 価 代 表 機 労 材 規 格 (東京地区) 単価(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:施 工 単 価 表0 0010前ページからの続きブレード(コンクリートカッタ) ブレード(コンクリートカッタ)径18インチ(45cm) 径18インチ(45cm)TSD05 ガソリン ガソリンレギュラー(スタンド) レギュラー スタンドTSX32 その他(材料) その他(材料) EZ009 積算単価 積算単価 EP001 小計 A 舗装版種別 =1 アスファルト舗装版 B アスファルト舗装版厚 =1 15cm以下 E 豪雪割増 =1 豪雪割増 工種条件と同じ F 費用の内訳 =1 全ての費用 *****************************************************************頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単 価 代 表 機 労 材 規 格 (東京地区) 単価(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:施 工 単 価 表 第0 -0004号施工単価SZD311 アスファルト舗装版 障害等なし舗装版破砕 m2 1 単価表 当り 機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:コンクリート圧砕装置[大割機] コンクリート圧砕装置[大割機] MC345 バックホウ[クローラ・後方超小旋回]賃料 バックホウ[クローラ・後方超小旋回]賃料 KQ049 運転手(特殊) 運転手(特殊) RA070 普通作業員 普通作業員 RA010 土木一般世話役 土木一般世話役 RA125 次ページへ続く山 梨 県 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単 価 代 表 機 労 材 規 格 (東京地区) 単価(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:施 工 単 価 表0 0011前ページからの続き軽油 軽油パトロール給油 パトロール給油TSX24 積算単価 積算単価 EP001 小計 A 舗装版種別 =1 アスファルト舗装版 B 障害等の有無 =1 障害等なし C 騒音振動対策 =2 騒音振動対策必要 D 舗装版厚 =1 15cm以下 F 積込作業の有無 =1 積込作業あり G 豪雪割増 =1 豪雪割増 工種条件と同じ H 費用の内訳 =1 全ての費用 *****************************************************************頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単 価 代 表 機 労 材 規 格 (東京地区) 単価(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:施 工 単 価 表 第0 -0005号施工単価SZA961 舗装版破砕 機械積込(対策不要厚15cm超)又は(対策必要)殻運搬 m3 1 単価表 当り 機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] MA405 運転手(一般) 運転手(一般) RA075 軽油 軽油パトロール給油 パトロール給油TSX24 積算単価 積算単価 EP001 小計 A 殻発生作業 =3 舗装版破砕 B 積込工法区分 =2 機械積込(対策不要厚15cm超)又は
(対策必要)E 豪雪割増 =1 豪雪割増 工種条件と同じ F 費用の内訳 =1 全ての費用 山 梨 県 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考施 工 単 価 表 0 0012 第0 -0006号施工SF070 トラック2t積による公園外への運搬 台 1 トラック運転普通型 時間 SX120 第0-0007号施工単価表諸雑費(まるめ) 1 式 #99 小計 1 台 C 運搬距離(km) =6.9 運搬距離(km) D 豪雪割増 =1 豪雪割増 工種条件と同じ *****************************************************************頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考施 工 単 価 表 第0 -0007号施工SX120 普通型トラック運転 時間 1 トラック[普通型] 時間 MA422 運転手(一般) 人 RA075 軽油パトロール給油 L TSX24 諸雑費(まるめ) 1 式 #99 小計 1 時間 A 規格 =2 普通型B 供用日当運転時間(標準=省略) =0 供用日当運転時間(標準=省略) C 豪雪割増 =1 豪雪割増 工種条件と同じ D 一般運転手(人/h)標準=省略 =0 一般運転手(人/h)標準=省略 E 軽油(L/h)標準=省略 =0 軽油(L/h)標準=省略 山 梨 県 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考施 工 単 価 表 0 0013 第0 -0008号施工SG301 ペイント式(車載式)破線 30cm区画線設置 m 1,000 区画線設置(ペイント式・車載式)豪雪無 破線30cm 制約無 昼間手間のみ 1,000.000 m RR393 トラフィックペイント(常温型)1種B 溶剤型 白 L TF927 ガラスビーズJIS R 3301 1号 78.000 kg TF967 軽油パトロール給油 L TSX24 諸雑費(率+まるめ) % #09 計 1,000 m 小計 1 m A 施工区分 =2 ペイント式(車載式) C 規格・仕様(ペイント式) =3 破線 30cm E 塗料規格(ペイント式) =1 常温(溶剤型)白 I 施工区間 =1 供用区間 J 夜間作業の有無 =1 夜間作業(20時~6時)なし K 時間的制約の有無 =1 時間的制約なし L 豪雪割増 =1 豪雪割増 工種条件と同じ N 塗料単価(円/L) = 塗料単価
(円/L) ョ8;vH% ,=mwョ8;vD% ・リ H9リ ・O 費用の内訳 =1 全ての費用 *****************************************************************頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考施 工 単 価 表 第0 -0009号施工SG301 ペイント式(車載式)破線 15cm区画線設置 m 1,000 区画線設置(ペイント式・車載式)豪雪無 破線15cm 制約無 昼間手間のみ 1,000.000 m RR387 山 梨 県 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考施 工 単 価 表 0 0014トラフィックペイント(常温型)1種B 溶剤型 白 L TF927 ガラスビーズJIS R 3301 1号 39.000 kg TF967 軽油パトロール給油 L TSX24 諸雑費(率+まるめ) % #09 計 1,000 m 小計 1 m A 施工区分 =2 ペイント式(車載式) C 規格・仕様(ペイント式) =2 破線 15cm E 塗料規格(ペイント式) =1 常温(溶剤型)白 I 施工区間 =1 供用区間 J 夜間作業の有無 =1 夜間作業(20時~6時)なし K 時間的制約の有無 =1 時間的制約なし L 豪雪割増 =1 豪雪割増 工種条件と同じ N 塗料単価(円/L) = 塗料単価(円/L) ク5リ ア?w 7・O 費用の内訳 =1 全ての費用 *****************************************************************頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考施 工 単 価 表 第0 -0010号施工SA063 交通誘導警備員B 人・日 1 交通誘導警備員B 人 RA227 諸雑費(まるめ) 1 式 #99 小計 1 人・日 山 梨 県 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考施 工 単 価 表 0 0015A 交通誘導警備員区分 =2 交通誘導警備員B
工事内訳表工事内訳表 (2)工種明細表内 訳 書 《表紙》,5081000055,東南湖19号線舗装修繕工事,契約番号,案件名,商号又は名称,積算責任者,**本工事費内訳書**,頁,0,-,0001,費目・工種・施工名称など,数 量,単 位,単 価,金 額,備 考,**本工事費**,舗装,1式,舗装工,1式,舗装準備工,1式,不陸整正," 1,040",m2,第0001号工種明細書,アスファルト舗装工,1式,表層(車道・路肩部)," 1,040",m2,第0002号工種明細書,構造物撤去工,1式,構造物取壊し工,1式,舗装版切断,26.0,m,第0003号工種明細書,舗装版破砕," 1,040",m2,第0004号工種明細書,運搬処理工,1式,**本工事費内訳書**,頁,0,-,0002,費目・工種・施工名称など,数 量,単 位,単 価,金 額,備 考,殻運搬【As】,83,m3,第0005号工種明細書,殻処分【濁水】,1,式,第0006号工種明細書,区画線工,1式,区画線工,1式,ペイント式区画線【破線30cm】,2,m,第0007号工種明細書,ペイント式区画線【破線15cm】,5,m,第0008号工種明細書,仮設工,1式,交通管理工,1式,交通誘導警備員,1,式,第0009号工種明細書,**直接工事費**,共通仮設費(率分),1式,**共通仮設費計**,**本工事費内訳書**,頁,0,-,0003,費目・工種・施工名称など,数 量,単 位,単 価,金 額,備 考,**純工事費**,現場管理費,1式,**工事原価**,一般管理費等,1式,契約保証費,1式,**一般管理費等計**,**工事価格**,**工事価格計**,消費税・地方消費税額,1式,**設計請負工事費**,(参考)予定価格に占める法定福利費概算額,**本工事費内訳書**(別紙),費目・工種・施工名称など,数 量,単 位,単 価,金 額,備 考,**直接工事費**,1式,うち材料費,1式,うち労務費,1式,**純工事費**,現場管理費,1式,うち法定福利費の事業主負担額,1式,うち建退共制度の掛金,1式,**工事原価**,うち安全衛生経費,1式,工 種 明 細 書,頁,0,-,0004,工 種 ・ 施 工 名 称 な ど,数 量,単 位,単 価,金 額,備 考,不陸整正,第0001号工種明細書,Y0I24211437,不陸整正,補足材料あり,46mm以上53mm未満,1, m2,第0 -0001号施工単価表, 計,1, m2,*****************************************************************,表層(車道・路肩部),第0002号工種明細書,Y0I24212A1S,表層(車道・路肩部),3.0m超,平均仕上り厚50mm,1, m2,第0 -0002号施工単価表, 計,1, m2,*****************************************************************,舗装版切断,第0003号工種明細書,Y0R80201A6E,舗装版切断,アスファルト舗装版,15cm以下,1, m,第0 -0003号施工単価表, 計,1, m,*****************************************************************,舗装版破砕,第0004号工種明細書,Y0R80201A6G,舗装版破砕,アスファルト舗装版,障害等なし,1, m2,第0 -0004号施工単価表, 計,1, m2,工 種 明 細 書,頁,0,-,0005,工 種 ・ 施 工 名 称 な ど,数 量,単 位,単 価,金 額,備 考,殻運搬【As】,第0005号工種明細書,Y0R80214A0K,殻運搬,舗装版破砕,機械積込(対策不要厚15cm超)又は(対策必要),1, m3,第0 -0005号施工単価表,処分費 As塊,1, m3, 計,1, m3,*****************************************************************,殻処分【濁水】,第0006号工種明細書,Y0R80214A0L,トラック2t積による公園外への運搬,1, 台,第0 -0006号施工単価表,建設汚泥処分費,舗装濁水(アスファルト舗装切断),0.05, m3, 計,1, 式,*****************************************************************,ペイント式区画線【破線30cm】,第0007号工種明細書,Y0I3320043U,区画線設置,ペイント式(車載式),破線 30cm,1, m,第0 -0008号施工単価表, 計,1, m,工 種 明 細 書,頁,0,-,0006,工 種 ・ 施 工 名 称 な ど,数 量,単 位,単 価,金 額,備 考,ペイント式区画線【破線15cm】,第0008号工種明細書,Y0I3320043U,区画線設置,ペイント式(車載式),破線 15cm,1, m,第0 -0009号施工単価表, 計,1, m,*****************************************************************,交通誘導警備員,第0009号工種明細書,Y9I36221001,交通誘導警備員B,人・日,第0 -0010号施工単価表, 計,1, 式,
平 面 図 (A3:1/500)舗装展開図S=1:200B.PNO.1NO.7NO.6NO.5NO.4NO.3NO.2舗装打ち換え W=4.05~5.80m標 準 断 面 図1/50平面図・舗装展開図図 示工事番号路 線 名工事箇所図 名縮 尺南 ア ル プ ス 市図面番号枚 数南アルプス市 東南湖 地内実施市道 東南湖19号線令和8年度 東南湖19号線舗装修繕工事案 内 図B.PNO.1NO.2NO.3NO.4NO.5NO.6NO.7 NO.7NO.8+1.8+6.4表層工:A=1046.05㎡・不陸整正工:A=1046.05㎡舗装延長:L=241.9m【舗装幅員:3.0m以上】止マレ停止線(2.20m)文字(5.00m)NO.8+8.0+16.8+18.0NO.9+16.24.67NO.9NO.10NO.11NO.12NO.12+1.9+8.0+10.4+15.8+6.0+12.8+12.2+10.7+6.0+1.0NO.10NO.11NO.12+1.9(E.P)+16.0+9.0+0.9+6.0+1.55.800.704.354.104.454.504.204.304.354.404.154.254.204.604.604.354.154.354.404.404.354.504.054.355.004.304.304.304.304.154.104.204.154.154.754.654.104.104.154.154.154.854.954.454.704.805.352.455.27①②表層工:再生密粒度アスコン t=5cm不陸整正:再生クラッシャーラン t=5cm
数 量 総 括 表工事名:東南湖19号線舗装修繕工事工 事 区 分 工 種 種 別 細 別 規 格 単 位 数 量 設計数量 摘 要1.0 1.01.0 1.0補足材5cm 再生クラッシャーラン 1046.0 1040.01.0 1.0再生密粒度アスコン t=5cm 1046.0 1040.01.0 1.01.0 1.0AS舗装 平均t=8cm 26.0 26.0AS舗装 平均t=8cm 1046.0 1040.01.0 1.01.0 1.0アスファルト殻 83.6 83.01.0 1.01.0 1.0停止線 破線W=30cm 白 2.2 2.0文字 破線W=15cm 白 5.0 5.0m ペイント式区画線式m運搬処理工式区画線工式m区画線工式濁水処理舗装切断m2m3不陸整正 m2殻運搬処理表層(車道・路肩部)アスファルト舗装工舗装工 式m2舗装式舗装準備工 式構造物撤去工構造物取壊し工舗装取壊し式 式単位m2 1,046.05 1,040.00 再生密粒度アスコンm2 1,046.05 1,040.00 再生クラッシャーランm2 1,046.05 1,040.00 現況舗装m3 83.68 83.00m 26.00 26.00m3 0.048 0.05m 2.20 2.00 ペイント式 破線m 5.00 5.00 ペイント式 破線殻運搬処理工(アスファルト)停止線 白色 w=30㎝東南湖19号線 面積集計表t= 平均8㎝舗装版取壊し工(アスファルト)文字 白色 w=15㎝不陸整正(補足材) t=3cm車 道備 考 計上数量工 種区 分設計数量区画線設置工表層 t=5㎝舗装復旧工舗装版切断工(アスファルト)t= 平均8㎝濁水運搬処理工(アスファルト) 1.舗装工計算書表層 設置A= 1046.05 = 1046.05 m2表層 撤去 t=8cmA= 1046.05 = 1046.05 m2殻運搬処理 アスファルト舗装V= 1046.05 × 0.08 = 83.68 m2舗装版切断工 アスファルト舗装L= 26.00 = 26.00 m濁水運搬処理L= 26.00 × 0.08 × 0.023 = 0.048 m3区画線工 停止線 白色 ペイント式 破線 W=30cmL= 2.20 = 2.20 m区画線工 文字15cm 白色 ペイント式 破線 W=15cmL= 5.00 = 5.00 m 2.アスファルト舗装工計算書 東南湖19号線単距離 追加距離 幅員 平 均 面積(m) (m) (m) (m) (m2)0.00 0.00 5.80 0.001.80 1.80 4.67 7.3518.20 20.00 4.35 4.51 82.108.00 28.00 4.14 4.25 34.0028.00 4.482.40 30.40 4.53 4.51 10.8030.40 4.205.40 35.80 4.30 4.25 23.004.20 40.00 4.38 4.34 18.206.00 46.00 4.42 4.40 26.4046.00 4.1814.00 60.00 4.25 4.22 59.1012.80 72.80 4.22 4.24 54.3072.80 4.603.40 76.20 4.60 4.60 15.6076.20 4.353.80 80.00 4.17 4.26 16.208.00 88.00 4.35 4.26 34.104.20 92.20 4.44 4.40 18.504.60 96.80 4.40 4.42 20.303.20 100.00 4.35 4.38 14.007.50 107.50 4.53 4.44 33.3012.50 120.00 4.07 4.30 53.806.00 126.00 4.39 4.23 25.40126.00 5.024.70 130.70 4.30 4.66 21.909.30 140.00 4.30 4.30 40.001.00 141.00 4.30 4.30 4.30141.00 4.155.40 146.40 4.10 4.13 22.30146.40 4.2013.60 160.00 4.15 4.18 56.809.00 169.00 4.15 4.15 37.40169.00 4.757.00 176.00 4.65 4.70 32.90176.00 4.104.00 180.00 4.10 4.10 16.4020.00 200.00 4.15 4.13 82.6020.000 220.00 4.15 4.15 83.00ヘロンで計算舗装面積B.P№1№4№5№5+7.5距離№1+15.8№3+16.2№4+12.2備考 測点№2№8№9№6№6+6.0№7+1.0№7+6.4№8+9.0№8+16.0B.P+1.8№1+8.0№1+10.4№2+6.0№3+12.8№4+16.8№8+16.0№8+9.0№1+8.0№1+10.4№2+6.0№3+12.8№3+16.2№4+8.0№3№6+10.7№6+6.0№7+1.0№7№7+6.4No.10No.11 2.アスファルト舗装工計算書 東南湖19号線単距離 追加距離 幅員 平 均 面積(m) (m) (m) (m) (m2)舗装面積 距離備考 測点1.500 221.50 4.15 4.15 6.20221.50 4.854.500 226.00 4.95 4.90 22.10226.00 4.4514.00 240.00 4.70 4.58 64.100.90 240.90 4.90 4.80 4.301.000 241.90 5.80 5.35 5.40s a b c S6.76 5.80 2.45 5.27 6.465.32 5.27 4.67 0.70 0.891046.150.03 φ210 1個0.07 φ300 1本0.10253.98 1046.05ヘロン計算B.P~B.P+1.8①小 計合 計電柱小 計B.P~B.P+1.8②仕切弁No.12No.12+0.9No.12+1.9No.11+1.5No.11+6.0No.11+1.5No.11+6.0東南湖19号線 面積集計表3. 舗装版切断工1.舗装版切断工 アスファルト t=5cm 番号 延長 (m) 備 考1 B.P 横断 5.802 №6+6.0 縦断 4.103 №7+6.4 縦断 5.804 №8 縦断 4.505 No.12+1.9(E.P) 横断 5.80合計 26.00測 点東南湖19号線 面積集計表4. 区画線工1.区画線工 停止線 白色 ペイント式 破線 W=30cm番号 延長 (m) 備 考1 B.P付近 2.20 本線合計 2.202.区画線工 文字15cm 白色 ペイント式 破線 W=15cm番号 延長 (m) 備 考1 B.P付近 5.00 止マレ合計 5.00測 点測 点
山 梨 県 工 事 数 量 総 括 表工 事 名建設リサイクル法工 事 場 所河川名、
路線名等事 業 名設計請負工事費(消費税込み)変更による増減額設計工事価格(消費税抜き)変更による増減額請負工事費(消費税込み)変更による増減額工事価格(消費税抜き)変更による増減額最終請負工事費(消費税込み)単品スライド適用による増減額最終請負工事費 計 算 式(当初) 課長 リーダー 検算者 設計者 東南湖19号線舗装修繕工事 対象工事 南アルプス市 東南湖 地内 市道 東南湖19号線 山 梨 県 <認可・実施>工 事 概 要<実施・変更>施 工 理 由 又 は 変 更 理 由単 価 地 区適 用 年 版適 用 工 種施工地域区分Co運搬+小型車運搬加算額冬 期 係 数熱中症補正対象工期期間 真夏日日数3次元出来形管理等の補正工 期着 手 完 成積雪寒冷地等級週休2日補正事 務 所 名課 名備 考舗装延長:L=241.9m アスファルト舗装工 A=1046m2 区画線工 1.0式 構造物撤去工 1.0式 (08) 南アルプス市 (08) 道路整備課 **本工事費内訳書** 0 0001山 梨 県 頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考**本工事費** 舗装 1式 舗装工 1式 舗装準備工 1式 不陸整正 1,040 m2 アスファルト舗装工 1式 表層
(車道・路肩部) 1,040 m2 構造物撤去工 1式 構造物取壊し工 1式 舗装版切断 26.0 m 舗装版破砕 1,040 m2 運搬処理工 1式 **本工事費内訳書** 0 0002山 梨 県 頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考殻運搬【As】 83 m3 殻処分【濁水】 1 式 区画線工 1式 区画線工 1式 ペイント式区画線【破線30cm】 2 m ペイント式区画線【破線15cm】 5 m 仮設工 1式 交通管理工 1式 交通誘導警備員 1 式 **直接工事費**共通仮設費(率分) 1式 **共通仮設費計****本工事費内訳書** 0 0003山 梨 県 頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考**純工事費**現場管理費 1式 **工事原価**一般管理費等 1式 契約保証費 1式 **一般管理費等計****工事価格****工事価格計**消費税・地方消費税額 1式 **設計請負工事費**(参考)予定価格に占める法定福利費概算額 契 約 図 面 の 省 略契約図面は、受注者閲覧/契約および支出負担行為伺い添付の図面(参考図面を除く)と同等。
1特 記 仕 様 書第1条 摘 要本特記仕様書は、南アルプス市が発注する 東南湖19号線舗装修繕工事(以下「本工事」という。)に適用するものであり、本特記仕様書に明記なき一般事項は、山梨県制定土木工事標準仕様書による。
第2条 作業時間本工事の作業時間は、下記のとおりとする。
時間帯 : 作業開始 8時00分作業終了 17時00分時 期 : 契約工期期間中なお、やむを得ない事情により作業時間帯を変更する場合は、監督員と協議の上決定する。
また、決められた作業時間を厳守し、それ以外の時間帯での作業は行わないよう徹底する。
交通誘導期間は現道上で作業する期間で概ね6日、3人配置(内交代要員1人)とする。
ただし、交通管理者等との協議条件など社会的要件、現地精査に基づき配置人数等の変更が必要となった場合は、監督員と協議するものとする。
第3条 工 期この工事の工期は、雨天・休日等を見込み、設計図書のとおりとする。
なお、休日には、日曜日・祝日および夏季休暇・年末年始休暇のほか、作業期間内の全土曜日を含んでいる。
第4条 関係機関との調整工事を実施するに当たり、あらかじめ所轄警察署などの関係機関及び電線・水道管等の占用者と協議を行い、工事に支障のないよう調整する。
第5条 住民及び関係者への周知徹底工事施工に先立ち、地元自治会及び地元住民、地元小・中学校に対し、必要に応じてパンフレットの配布、工事看板の設置等により、周知活動を徹底すること。
2第6条 試験及び調査(調査項目及び使用)1) 沿道調査現場施工に先立ち請負者は、施工区間の境界施設及び隣接建物等の変異変形が生じないように注意して施工するものとし、各種施設の調査を測量、写真撮影により、施工前、施工中、施工後及び必要に応じて随時行うこと。
また調査した資料は現場確認資料として請求があった場合は随時提示できるように整理しておくこと。
2) 騒音、振動調査騒音、振動調査については監督員と協議し、必要な場合は調査を行わなければならない。
3) 地下埋設物の調査及び保安請負者は、現場着工前に地下埋設物の調査を十分に行い、必要に応じて当該埋設物の管理者の立会いの上、その位置を確認すること。
また工事に支障が生じる埋設物の存在が確認された場合はその埋設物の防護措置を十分に行い、緊急時の対応措置、連絡方法について物件管理者と協議すること。
第7条 工事用仮設の確保工事用の仮設に必要な借地等については、請負者の責任(負担)により確保すること。
また、仮設は現場の状況を十分把握した中で実施し安全性、経済性、細部構造等については、請負者において検討を行い、監督員と協議するのものとする。
第8条 工事中の安全確保等工事の施工にあたっては、「道路工事交通保安施設設置基準」に基づき適切な交通管理を行うものとする。
ただし、これによりがたい場合は監督員と協議するものとする。
また一般事項は下記によるものとする。
1) 工事を行う場合は、所轄警察署・道路管理者との協議に基づき必要な道路標識の設置、交通誘導員の配置を行うほか、工事の起終点に必要な表示板を設置する。
2) 昼間作業を行うときは、通行者に工事区間及び通行制限状況が明確に確認できるように必要な処置をとる。
3) 一般車輌の進入を防ぐ必要のある場合は、両面にバリケードを設置し交通に対する危険の程度に応じて、赤ランプ・標柱等を用いて現場を囲む。
4) 工事現場における標示板及び防護施設は、堅固な構造とし所定の位置に整然と設置し、修繕・塗装・清掃等の維持を常時行うほか、夜間において遠方から確認し得るよう照明又は反射装置を施す。
5) 「片側交互通行」として工事を行う場合は、通行を許す部分の路面は常に良好な状態に維持して交通に支障を与えてはならない。
3第9条 建設廃棄物適正処理及び県内中間処理施設での優先処理建設廃棄物適正処理場所、建設工事の施工により発生するコンクリート塊、アスファルト塊は、廃棄物処理法に基づき該当廃棄物の処分業の許可を取得している再資源化施設で適正に処分すること。
なお、本工事から排出される廃棄物は、自県内処理が好ましいため、県内の再資源化施設で処分することに努めるものとする。
第10条 建設発生土の搬出請負者は、本工事から建設発生土を当該工事現場の市町村から、他の市町村へ 100m3以上搬出する場合は、各指定様式により搬出前に搬出先区市町村の建設発生土担当窓口あてに建設発生土に関する下記の情報を郵送・FAX等で提出しなければならない。
なお、情報提供後速やかにその写しを監督員に提出しなければならない。
1) 工事件名、工事概要、工事場所2) 工事発注機関名、工事発注機関監督職員名、連絡先3) 工事請負業者名、現場代理人名、連絡先4) 建設発生土の運搬業者名5) 建設発生土の受入先名(搬出先事業所名等)、住所6) 建設発生土の発生場所から受入地までの運搬経路7) 建設発生土の搬出時期(搬出期間)8) 建設発生土の土質(砂、ローム等)、土量(○○○【m3】)第11条 舗装版切断時に発生する濁水処理舗装版切断時に発生する濁水は、廃棄物の処理および清掃に関する法律に基づき、原則として収集し処分業の許可を取得している中間処理施設等へ運搬し処分するものとする。
また、産業廃棄物管理表(マニュフェスト)により適正に処理し、監督員に提示するものとする。
現場条件等により濁水の収集が困難な場合は、監督員と協議するものとする。
第12条 建設リサイクル法対象建設工事の届出に係る事項の説明等本工事は、建設リサイクル法の対象工事であり、落札者は建設リサイクル法第12条に基づき、落札後配布される書面により契約事務担当者に、契約前に説明を行うこととする。
4第13条 再生資源利用計画(実施)書及び再生資源利用促進計画(実施)書の提出本工事は、建設副産物実態調査の対象工事であり、請負者は国土交通省のホームページから「建設リサイクル報告様式(計画書・実施書)(EXCEL様式)」の最新バージョンをダウンロードし、作成出力した再生資源利用計画書及び再生資源利用促進計画書を出力し、1部(紙)を施工計画書に添付し監督員に提出するものとする。
(以前より使用していたクレダスを使用した様式での提出はH30センサスに対応していないため不可)工事完了後は速やかに、当初入力した工事データを実績値に修正した再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書を出力し、1部(紙)を完成書類に添付し、また、電子データを電子媒体(CD、DVD、FD等)により監督員に提出するものとする。
なお、入力した工事データは自社で1年間保管するものとする。
※入力時の最新版を国土交通省のホームページからダウンロードして入手することURLhttps://www.mlit.go.jp/sogoseisaku/region/recycle/d03project/d0306/page_03060101credas1top.htmこの特記事項は、『土木工事共通仕様書 第1編 共通編 第1章 総則 1-1-1-18 建設副産物 第5項及び第6項』、『建設副産物処理基準 [5]再生資源利用促進(計画・実施)書の提出』、および『再生資源利用基準 [7]再生資源利用(計画・実施)書の提出』に代わるものとする。
第14条 安全・訓練等の実施本工事の実施に当たり、安全訓練等に関する次の項目について、その実施方法等について施工計画書に示し、完成図書で実施報告書を作成すること。
1)安全・訓練等の実施本工事の施工に際し、現場に即した安全・訓練等について工事着手後、原則として作業員全員の参加により、月当たり半日以上の時間を割り当て、下記の項目から実施内容を選択し、安全・訓練等を実施するものとする。
1.安全活動のビデオ等視覚資料による安全教育2.本工事内容等の周知徹底3.本工事安全施工技術指針等の周知徹底4.本工事における災害対策訓練5.本工事で予想される事故対策6.その他、安全・訓練等として必要な事項2)安全・訓練等に関する施工計画書の作成施工に先立ち作成する施工計画書に、本工事の内容に応じた安全・訓練等の具体的な計画を作成し、監督員に提出するものとする。
3)安全・訓練等の実施状況報告安全・訓練等の実施状況をビデオ等又は工事報告(工事月報)に記録し、工事完成時に書類と共に報告するものとする。
なお、工事期間中であっても監督員が実施状況の確認を必要とする場合は、速やかに中間報告するものとする。
5第15条 施工機械本工事において以下に示す建設機械を使用する場合は、「排出ガス対策型建設機械指定要領(平成3年10月8日付建設省経機発第249号 最終改正平成14年4月1日付国総施第255号)」に基づき指定された排出ガス対策型建設機械、又は平成7年度建設技術評価制度公募課題「建設機械の排出ガス浄化装置の開発」における開発目標を満たすことが確認された排出ガス浄化装置を装着した建設機械(平成16年9月1日までに装着したものに限る。)を使用するものとする。
ただし、これにより難い場合は、監督員と協議の上設計変更するものとする。
また、排出ガス対策型建設機械あるいは、排出ガス浄化装置を装着した建設機械を使用する場合、施工現場において使用する機械の写真撮影を行い提出するものとする。
なお、指定機械であることを識別するラベルが添付されているので、確認できるように撮影すること。
工事において、「建設工事に伴う騒音対策技術指針」(S51.3.2 建設省経機発第54号、建設大臣官房技術参事官から各地方建設局長あて 最終改正 S62.3.30建設省経機発第58号)に基づき、低騒音型建設機械の使用原則を図る場合は、「低騒音型・低振動型機械の指定に関する規程」(H9.7.31 建設省告示第1536号 最終改定H13.4.9 国土交通省告示第487号)に基づき指定された低騒音型建設機械を使用するものとする。
また、施工現場において指定機械であることを識別するラベルが確認できるように、建設機械を写真撮影し、監督員に提出するものとする。
第16条 溶融スラグを利用した建設資材の優先使用について請負者は、「溶融スラグ有効利用ガイドライン」(平成29年10月)に基づく溶融スラグを利用した建設資材(積みブロック、密粒度アスファルト混合物、下層路盤材)については、優先使用に努めるものとする。
第17条 施工計画書の提出「南アルプス市工事書類等の簡素化指針」に基づき、対象工事については、施工に先立ち詳細な施工計画書を作成し、監督員に提出し承認を得ること。
なお、安全・訓練等の具体的な計画書も作成するものとする。
機 種 備 考・バックホウ・ホイールローダ・ブルドーザ・発動発電機(可搬式)・空気圧縮機(可搬式)・油圧ユニット(以下に示す基礎工事用機械のうち、ベースマシーンとは別に、独立したディーゼルエンジン駆動の油圧ユニットを搭載しているもの:油圧ハンマ、バイブロハンマ、油圧式鋼管圧入・引抜機、油圧式杭圧入・引抜機、アースオーガ、オールケーシング掘削機、リバースサーキュレーションドリル、アースドリル、地下連続壁施工機、全回転型オ-ルケーシング掘削機)・ロードローラ、タイヤローラ、振動ローラ・ホイールクレーンディーゼルエンジン(エンジン出力7.5kw以上260kw以下)を搭載した建設機械。
6第18条 段階確認段階確認にあたり、請負者は共通仕様書によるほか、下記によるものとする。
1) 段階確認の計画書作成工事着手前において、段階確認事項を確認、整理する。
なお、施工計画書作成時においては、施工計画書に含めて提出しなければならない。
2) 社内検査の実施段階確認を受ける前には必ず社内検査を実施し、設計図書どおりの施工がなされているか事前確認することとする。
また、検査結果を整理し、監督員から請求があった場合は提示しなければならない。
3) 段階確認時の注意事項段階確認においては、検査(確認)部分の出来形が確認できる資料を事前に作成し、監督員に提出することとする。
4) その他段階確認の計画書について、監督員の承諾を得た場合は、請負者の様式により管理できる。
第19条 下請体系図の作成及び提出「山梨県暴力団排除条例の施行に伴う、公共工事からの暴力団排除」を目的として、受注者は、下請する場合には、金額・業務内容の如何にかかわらず、末端の業者まで反映させた、「下請体系図」を作成し、遺漏・誤謬が無いよう記載内容を十分確認の上、遅滞なく監督員へ提出するものとする。
また、提出した「下請体系図」の内容に変更が生じた場合は、その都度変更するものとし、遅滞なく監督員へ提出するものとする。
なお、提出は打合せ簿によるものとする。
ただし、メールによる提出も可能なものとし、この場合は、後日、打合せ簿を提出するものとする。
第20条 工事現場管理請負者は、工事の施工にあたっては、次の事項を遵守するものとする。
1) 積載重量制限を越えて土砂等を積み込まず、また積み込ませないこと。
2) さし枠装着車、不表示車等に土砂等を積み込まず、また積み込ませないこと。
3) 過積載車輌、さし枠装着車、不表示車等から土砂等の引き渡しを受ける等過積載を助長することのないようにすること。
4) 取引関係のあるダンプカー事業者が過積載を行い、又はさし枠装着車、不表示車等を土砂等運搬に使用している場合は、早急に不正状態を解消する措置を講ずること。
5) 建設発生土の処理及び骨材の購入等にあたって、下請事業者及び骨材納入業者の利益を不当に害することのないようにすること。
6) 以上のことにつき、下請業者にも十分指導すること。
7第21条 震災対策地震発生等の天災に備えて、あらかじめその対応策を定めておくものとする。
地震予知情報等が発令された場合は、直ちに工事を中断し、その情報に応じた適切な保全措置を講ずるものとする。
第22条 高度技術・創意工夫・社会性等実施状況請負者は、工事施工において、自ら立案実施した創意工夫や技術力に関する項目、又は地域社会への貢献として評価できる項目に関する事項について、工事完了時までに所定の様式により提出できる。
第23条 完成書類等完成書類については、南アルプス市工事(委託)書類簡素化一覧表に基づき作成するものとする。
提出書類のうち、工事写真については電子納品とする。
詳細については、工事写真の電子納品要領によるものとする。
第24条 法定外の労災保険の付保本工事において、受注者は法定外の労災保険に付するように努めなければならない。
第25条 週休2日適用工事について本工事は、週休2日適用工事として、通期の週休2日制(補正なし)を見込んでいる。
取り扱いについては最新版の「南アルプス市週休2日工事実施要領」による。
週休2日は、通期の週休2日または月単位の週休2日により取り組むこととし、工事打合せ簿により提出すること。
第26条 工期又は請負代金の額に影響を及ぼす事象に関する情報の通知落札者は、建設業法(昭和24年法律第100号)第20条の2第2項の規定に基づき、工期又は請負代金の額に影響を及ぼす事象が発生するおそれがあると認めるときは、落札決定から請負契約を締結するまでに、契約担当等に対して、その旨を当該事象の状況の把握のため必要な情報と併せて通知すること。
第27条 その他この特記仕様書に記載無き事項および疑義が生じた場合には、監督員と協議するものとする。
本業務は、ウィークリースタンスの対象業務である。
業務の実施にあたっては、「南アルプス市ウィークリースタンス実施要領」に基づき、受注者相互に協力し、取り組むものとする。
その他特記仕様書によりがたい場合は、監督員と協議するものとする。