ケンコク池廃止工事
広島県府中市の入札公告「ケンコク池廃止工事」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は広島県府中市です。 公告日は2026/07/02です。
4日前に公告
- 発注機関
- 広島県府中市
- 所在地
- 広島県 府中市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2026/07/02
- 納入期限
- -
- 入札締切日
- -
- 開札日
- -
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添付ファイル
公告概要(100%の精度を保障するものではありません)
広島県府中市によるケンコク池廃止工事の入札
令和8年7月22日午後4時まで、一般競争入札(事後審査型)
【入札の概要】
- ・発注者:広島県府中市
- ・仕様:ケンコク池廃止工事(土木一式工事)
- ・入札方式:一般競争入札(事後審査型)
- ・納入期限:令和8年11月30日まで
- ・納入場所:広島県府中市
- ・入札期限:令和8年7月22日午後4時まで、開札日時:令和8年7月23日午前9時00分
- ・問い合わせ先:広島県府中市役所 建設部 監理課 TEL:0847-44-9163 FAX:0847-46-1535
【参加資格の要点】
- ・資格区分:工事
- ・細目:土木一式工事
- ・等級:記載なし
- ・資格制度:府中
公告全文を表示
ケンコク池廃止工事
1 ケンコク池廃止工事2 3 本山町4 土木一式工事5 掘削 V=550m3 埋立盛土 V=500m3 法面整形 A=210m2 安定処理 A=32m2角フリューム350 L=7.2m 角フリューム落差工350 N=8個6 契約締結日の翌日から7 8 有9 無10 入札参加資格要件 別紙「共通公告」1(1)~(9)の要件のほか次に掲げる要件を全て満たしていること。
① ② ③ ⑧11 設計図書等① ②12 開札までの日程①(電子メール、FAX又は持参により提出すること。)③ 府中市ホームページで確認(閲覧)のこと⑤13 資格要件確認書類① ② ③ ④ ⑤14 抽選一抜け方式 適用15 週休2日適用工事 対象外16 問い合わせ先 広島県府中市役所 建設部 監理課 TEL:0847-44-9163 FAX:0847-46-1535ホームページ https://www.city.fuchu.hiroshima.jpその他 経営事項審査総合評定値通知書の写し(有効期限内で最新のもの)誓約書建設工事施工実績調書 不要とする。
技術者の資格・工事経験調書 資格者証の写しを添付すること。
資格要件確認書類提出書② 質問書提出先府中市建設部監理課 E-MAIL:kanri@city.fuchu.hiroshima.jp FAX:0847-46-1535質問回答期限及び方法 令和8年7月14日(火)④入札書及び工事費内訳書受付期間令和8年7月21日(火)午前9時から令和8年7月22日(水)午後4時まで開札日時及び場所 令和8年7月23日(木) 午前9時00分 建設部監理課 落札候補者には、電子入札システムで「資格要件確認書類提出依頼書」を送付するので、開札日の翌日(市の休日を除く。) 正午までに資格要件確認書類を電子入札システムで提出すること。
質問書提出期限 令和8年7月9日(木)午後4時 (提出期限後の質問は受け付けない。) 問わないものとする。
⑦対象工事に係る設計業務等の受託者又は当該受託者と資本若しくは人事面において関連がない者対象工事に係る設計業務等の受託者広島県土地改良事業団体連合会その他確認(閲覧)期間 公告の日から 令和8年7月17日(金)まで確認(閲覧)方法 府中市ホームページで確認(閲覧)のこと⑤ 元請施工実績(共同企業体としての施工実績は、出資率が20%以上のものに限る。) 問わないものとする。
⑥ 配置技術者(右欄の要件をすべて満たす者を配置できること。)専任配置の要否請負代金額が建設業法施行令第27条第1項に定める金額となる場合は、専任配置を必要とする。
資格等建設業法施行令第2条に定める金額以上を下請契約する場合は、4の業種について建設業法第15条第2号イに該当する者(1級土木施工管理技士等)で監理技術者の資格を要する者、それ以外の場合は、建設業法第7条第2号イ、ロ又はハに該当する者であること。
経験対象工事に係る業種について、当市と契約権限を有する営業所等の所在地府中市内業者として認定されている者④ 令和7・8年度認定等級(格付)又は入札参加資格申請時の経営事項審査総合評定値及び年平均完成工事高[認定等級] [総合評定値] [年平均完成工事高]B ― ―最低制限価格低入札調査基準価格令和7・8年度府中市建設工事競争入札参加資格者として認定されている業種土木一式工事建設業法(昭和24年法律第100号)第15条の許可(特定建設業許可)の要否建設業法施行令第2条に定める金額以上を下請契約する場合は、特定建設業許可を必要とする。
工事概要工事期間 令和8年11月30日(月)まで(検査に係る日数14日間を含む。)予定価格 5,865,000 円(消費税及び地方消費税相当額を除く。)建設工事の種類入 札 公 告 次のとおり条件付一般競争入札(事後審査型)を実施するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6の規定により公告する。
また、各項に掲げるもののほか、府中市建設工事条件付一般競争入札(事後審査型)公告共通事項(以下「共通公告」という。)によるものとする。
令和8年7月3日広島県府中市長 荻 野 雅 裕工事名公告管理番号 府監公告08-30工事場所 府中市
- 1 -R8.4.1改正〔建設工事/最低制限価格〕入札条件及び注意事項1 入札方式電子入札システム(以下「システム」 という。)を使用して入札を行うこと。(事務取扱は、府中市電子入札実施要領(以下「要領」という。)による。)ただし、要領第4条第2項の規定に該当する場合は、同条項の定めに従い承認を得て、書面による入札を行うことができる。2 入札保証金免除する。3 契約保証金(1)契約の保証を必要とする場合契約保証金の額は、請負代金額の10分の1以上(低価格入札による請負契約の場合は請負代金額の10分の3以上)の額を契約時に納付すること。ただし、金融機関若しくは保証事業会社の保証をもって納付に代えることができる。また、公共工事履行保証証券による保証を付し又は、履行保証保険契約の締結を行った場合は、契約保証金の納付を免除する。(2)契約の保証を必要としない場合契約者が過去2年間に市、国又は他の地方公共団体と種類及び規模を同じくする契約を2回以上にわたって誠実に履行した実績を有する者であり、かつ、当該契約を履行しないこととなるおそれがないと認める場合は、予定価格が300万円未満の工事について免除する。4 入札書の提出方法(1)指定した入札書受付期間に電子入札システムを使用して3桁のくじ番号を記載した入札書を提出すること。要領で定める手続により書面参加に変更した者は、指定した入札書受付期間に代表者印(届出済代理人の場合は受任者印)を押印し、3桁のくじ番号を記載(くじ番号の記載のない場合は「001」と記載されたものとする。)した入札書を、次の事項を記載した封筒に封入して監理課へ持参のうえ提出すること。① 提出者の商号又は名称② 入札書が在中している旨③ 当該入札等に係る建設工事等の名称及び開札日5 工事費内訳書(1)原則として、すべての競争入札において入札時に工事費内訳書の提出を求める。(2)工事費内訳書の提出を必要としない場合は、入札公告又は指名通知書によって周知する。(3)内容及び様式① 記載事項・ 入札者の商号又は名称・ 代表者名(支店の場合は支店長名等)・ 工事名・ 工事費の内訳- 2 -② 工事費の内訳の記載について工事費の内訳は、 配布した当該工事に係る仕様書の本工事費内訳書のうち、下記の項目に対応するものの単位、数量及び金額を表示したものとする。(仕様書の本工事費内訳書に記載してもかまわない。その場合、下記※1の項目は内訳書下段に記載すること。)本工事費内訳書:費目、工種、種別内訳書:名称及び摘要欄記載の工種諸経費は項目ごと(共通仮設費、現場管理費、一般管理費)に記載すること。※1 次の項目についても記載すること直接工事費のうち材料費、直接工事費のうち労務費、現場管理費のうち法定福利費の事業主負担額(建築関連工事の場合は工事原価のうち現場労働者の法定福利費の事業主負担額)、現場管理費のうち建設業退職金共済制度(建退共制度)の掛金、工事原価のうち安全衛生経費※2 その他の工事で工事費内訳書を作成する場合は、原則として土木関係工事に準じて作成すること。③ 様式配布した当該工事に係る仕様書に準じて、原則A4判(縦、横自由)で作成し、入札書をシステムで提出する際、システムの機能により添付を行い提出すること。ただし、要領で定める手続きにより書面参加に変更した者は、必要事項を記入し代表者印を押印した内訳書を次の事項を記載した封筒に封入し、指定した入札書受付期間に監理課へ持参のうえ提出すること。・ 商号又は名称・ 内訳書が在中している旨・ 当該入札に係る建設工事の名称及び開札日(4)提出を求めた工事費内訳書が次のいずれかに該当する場合は、入札を無効とする。① 未提出であると認められる場合・ 工事費内訳書の全部又は一部が提出されていない。・ 無関係な書類である。・ 他の工事の工事費内訳書である。② 記載すべき事項が欠けている場合・ 内訳の記載がない。・ ゼロ計上の項目がある。③ 記載すべき事項に誤りがある場合・ 対象工事名に誤りがある。・ 提出業者名に誤りがある。・ 工事費内訳書の合計金額と入札金額が一致していない。・ 工事費内訳書の合計金額と各内訳の合計金額が一致していない。6 落札者の決定方法(1)条件付一般競争入札公告共通事項に記載の手続きによる。(2)通常型指名競争入札開札の結果、落札となるべき同価格の入札した者が二人以上いるときは、これらの者- 3 -のうち、電子入札システムの電子くじによるくじ引きによって選ばれた者を落札者とする。ただし、抽選一抜け方式対象工事の場合、先に電子くじにより落札候補者となった者は、以降の開札において電子くじの対象から除く。7 落札価格落札価格は、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とする。8 契約の締結落札者は、落札決定の通知を受けた日から5日(府中市の休日を定める条例第1条第1項に規定する市の休日を除く。以下同じ。)以内に契約を締結するものとし、議会の議決が必要な場合には落札決定の通知を受けた日から5日以内に仮契約を締結し、議決後本契約を締結するものとする。(議会の議決が必要な契約は、予定価格が1億5千万円以上である。)なお、仮契約を締結した後、本契約を締結するまでの間に府中市建設業者等指名除外要綱に規定する指名除外等の措置を受けたときは、仮契約を解除することができる。9 設計図書等(1)監理課が指定する市ホームページからダウンロード、又は指定があるときは購入することができる。購入する場合の代金は500円とし、電子媒体(CD− R等に保存されたもの)によるものとする。10 設計図書に対する質問及び回答(1)条件付一般競争入札入札公告に記載のとおり(2)通常型指名競争入札質問書受付期間 指名の通知を行った日から3日間質問回答期限 入札開始日の2日前質問書提出方法 電子メール、FAX又は持参により提出回答方法 市ホームページで閲覧11 予定価格(1)予定価格は、事前公表とする。(予定価格事後公表試行案件は除く。)① 条件付一般競争入札の場合 公告に記載のとおり② 通常型指名競争入札の場合 指名通知書に記載のとおり(2)当該工事の予定価格を上回る入札を行った場合は失格となり、予定価格を事前に公表した場合には、指名除外の対象となる場合がある。12 最低制限価格・調査基準価格「最低制限価格」を設定している。価格は、事後公表とする。
最低制限価格を下回る入札を行った場合は、失格とする。13 各会計年度の支払限度額設定していない。14 前払金予定価格が300万円以上の請負契約を対象とし、その前払額は、請負代金額の10分の4以内とする。ただし、入札公告等で別に定めのあるものを除く。15 中間前払金- 4 -請負代金額の10分の2以内とする。ただし、本市が中間前払金の支払条件を満たしていると認めたときに限る。16 部分払請負代金額が500万円以上の請負契約を対象とする。17 入札辞退等(1)通常型指名競争入札において、入札を辞退しようとするときは、入札書受付締切予定日時までにシステムを利用して辞退届を提出すること。(2)通常型指名競争入札において、入札書受付締切予定日時までにシステムを利用して辞退届を提出しなかった電子入札者は失格とする。18 建設リサイクル法建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(平成12年法律第104号。以下「法」という。)第9条第1項に規定する「対象建設工事」を請け負おうとする者は、落札決定通知の日から5日以内に、発注者(工事担当課)に対して、「法第12条第1項に基づく書面」 を提出し、法第10条第1項第1号から第5号までに掲げる事項について説明した上で、発注者(監理課)に対して、「法第13条及び省令第4条に基づく書面」を提出しなければならない。対象建設工事の落札者がこれらの書面をこの期間内に提出しない場合、契約を締結することができないものとし、落札者が落札しても契約を締結しないもの(契約締結拒否)として取扱う。19 公正な入札の確保等(1)公正な入札の確保に努めるため、入札者は次に掲げる事項を遵守しなければならない。① 入札者は、私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律(昭和22年法律第54号)等に抵触する行為を行ってはならない。② 入札者は、入札に当たっては、競争を制限する目的で他の入札者と入札価格又は入札意思についていかなる相談も行わず、独自に入札価格を定めなければならない。③ 入札者は、落札者の決定前に、他の入札者に対して入札価格を意図的に開示してはならない。④ 入札者は、市が談合情報等による調査を行う場合には、これに協力しなければならない。(2)入札者が連合し、又は不穏の行動をなす場合において、入札を公正に執行することができないと認められるときは、当該入札者を入札に参加させず、又は入札の執行を延期し、若しくは取りやめることがある。また、本市が入札談合に関する情報を入手した場合において、市の事情聴取等の結果① 明らかに談合の事実があったと認められる証拠を得た場合には、 談合情報対応マニュアルに基づき、入札執行の延期若しくは取りやめ又は無効とする。② 明らかに談合の事実があったと認定できないが、談合の疑いが払拭できない場合は、談合情報対応マニュアルに基づき、入札を無効とすることがある。20 地場製品の活用工事用資材等については、 地場製品の積極的な活用に努めること。21 下請契約について(1)社会保険等未加入対策について① 受注者が、社会保険等未加入建設業者と一次下請契約することを原則禁止する。一次下請業者が社会保険未加入であることが判明した場合は、特別な事情がある場合を除き、受注者に対して次の措置を行う。- 5 -措 置 内 容指名除外の措置 契約違反に該当し、1か月(最大4か月)の指名除外を行う。工事成績評定点の減点 指名除外措置に伴い、13点(最大20点)の減点を行う。建設業許可行政庁への通報 一次下請業者に対しては、許可行政庁へ通報する。また、二次以降の下請業者については、社会保険等に未加入であることが判明した場合は、建設業許可行政庁へ通報する。② 受注者は、社会保険の加入に関する下請指導ガイドラインに基づき、下請企業の指導等に努めること。③ 受注者は、下請企業との契約に当たっては、法定福利費を明示した標準見積書の活用等により、適正な法定福利費が確保されるよう努めること。(2)当初工事請負代金額が300万円未満の建設工事(舗装工事、法面工事、建築一式工事を除く。)において、「主たる部分」の下請負を行わないこと。建設工事の主たる部分とは、以下に掲げるもの以外のすべての部分を指し、当該 「工事の主たる部分」 に該当するか否かの判断は、工事担当課の長及び監督員が行うものとする。① 建設工事が一式工事である場合における他の工事種別に該当する工事② 建設工事が専門工事である場合における他の工事種別に該当する付帯工事③ 仮設工に該当する工事④ 準備工に該当する工事⑤ 雑工に該当する工事⑥ その他基礎的又は準備的工事に該当する工事また、設計図書において、あらかじめ下請負を認めない部分を指定する場合がある。あらかじめ指定された部分については、下請契約を締結することができない。(3)市内業者へ発注する土木一式工事の施工に際して、工事の一部を下請させる場合は、以下に掲げるもの以外、原則市内に営業所を有する者に請負わせること。ただし、高度又は特殊な技術を要し技術的に対応できる業者が存在しない等の合理的な理由の届出がなされ承認する場合はこの限りでない。【理由の届出の必要のない業種】プレストコンクリート 法面処理 大工左官 石 屋根タイル れんが ブロック鋼構造物 鋼橋上部 鉄筋舗装 しゅんせつ 板金ガラス 塗装 防水内装仕上 機械器具設置 熱絶縁電気通信 造園 さく井建具 水道施設 消防施設清掃施設(4)市外業者へ発注する工事について、下請負する場合には市内業者の積極的な活用に努めること。22 その他(1)入札にあたっては、府中市契約規則、府中市建設工事執行規則、関係法令等及び設計図書等の内容を承諾のうえ入札すること。- 6 -(2)この工事の予算措置について議会の議決を得られなかったときは、この公告に基づく入札手続は中止し、その場合、本市は入札参加者の被った損害を賠償する責を負わない。(3)提出された書面等は返却しないものとし、公正取引委員会及び警察に提出する場合があるとともに、府中市情報公開条例に基づく公開請求があった際には公開の対象となる場合がある。(4)入札等に係る費用は、入札者の負担とする。(5)「入札公告」と「入札条件及び注意事項」又は「仕様書共通事項」の記載に相違がある場合、「入札公告」を優先する。(6)指名競争入札において、その入札が1であるときは無効とする。〔建設リサイクル法対象工事〕R8.4.1 改正入 札 条 件建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(平成12年法律第104号。
以下「法」という。)第9条第1項に規定する「対象建設工事」(下記≪対象工事の定義≫参照)を請け負おうとする者は,法第12条第1項に基づき,法第10条第1項第1号から第5号までに掲げる事項について記載した書面を交付して説明しなければならない。また,請負契約の当事者は,法第13条及び「特定建設資材に係る分別解体等に関する省令」(平成14年国土交通省令第17号。以下「省令」という。)第7条に基づき,①分別解体等の方法,②解体工事に要する費用,③再資源化等をするための施設の名称及び所在地,④再資源化等に要する費用について,請負契約に係る書面に記載し,署名又は記名押印して相互に交付しなければならない。このため,対象建設工事の落札者は,次の事項に留意し,落札決定通知の日から5日以内に,発注者(工事担当課)に対して,「法第12条第1項に基づく書面」を提出し,法第10条第1項第1号から第5号までに掲げる事項について説明した上で,発注者(契約担当課)に対して,「法第13条及び省令第7条に基づく書面」を提出しなければならない。対象建設工事の落札者がこれらの書面をこの期間内に提出しない場合,契約を締結することができないものとし,落札者が落札しても契約を締結しないもの(契約締結拒否)として取扱う。なお,この場合,当該落札者は,契約保証の措置を行うために要する費用その他一切の費用について,発注者に請求できない。(1) 「法第12条第1項に基づく書面」は,別紙様式(12条関係様式)により作成すること。(2) 「法第13条及び省令第7条に基づく書面」は,別紙(13条関係様式)により作成すること。(3) 「法第13条及び省令第7条に基づく書面」中の「解体工事に要する費用」及び「再資源化に要する費用」は直接工事費とすること。(4) 「法第13条及び省令第7条に基づく書面」中の「再資源化に要する費用」は,特定建設資材廃棄物の再資源化に要する費用とし,再資源化施設への搬入費に運搬費を加えたものとすること。≪対象建設工事の定義≫「対象建設工事」とは,次の(ア)に示す特定建設資材を使用した若しくは使用する予定又は特定建設資材の廃棄物が発生する(イ)の工事規模の建設工事をいう。(ア)特定建設資材(1品目以上)①コンクリート②コンクリート及び鉄から成る建設資材③木材④アスファルト・コンクリート(イ)工事規模工事の種類 規模の基準建 築 物 解 体 工 事 床面積の合計 80㎡以上建築物新築・増築工事 床面積の合計 500㎡以上建築物修繕・模様替工事 請負代金の額 1億円以上建築物以外の工作物工事 請負代金の額 500万円以上(注)解体・増築の場合は,各々解体・増築部分に係る床面積をいう。-1-改正R8.4.1〔土木工事〕仕様書共通事項1 共通事項(1)本工事の施工にあたっては、広島県制定「土木工事共通仕様書」並びに国土交通省制定「土木工事共通仕様書」に基づき実施すること。(2)「設計図書」、「共通仕様書」若しくは「仕様書特記事項」の記載に相違がある場合、又は「設計図書」に定めのない事項については、別途監督員と事前に協議し、その指示に従うこと。2 工期の設定について(契約約款第31条関係)本工事の工期は、14日を限度として検査期間を見込んでいるので、工期末の14日前までに工事を完成し、監督員に工事完成届を提出すること。3 請負代金内訳書及び工程表の提出について(契約約款第3条関係)(1)請負代金内訳書の提出について、入札時に工事費内訳書を提出した場合は、請負代金内訳書の提出について免除する。ただし、低価格入札等で調査が必要な場合は、別に詳細資料の提出を求める場合がある。(2)工程表の提出は、工事請負代金額300万円以上の工事に係る契約については免除する。
安定処理の施工は設計図書によるものとするが、これにより難い場合は、監督職員と協議し指示を受けること。6. 土質の変化を確認した場合は、監督職員に報告し指示を受けること。第3章 残土処理1. 残土はため池内に埋立盛土とする。埋立盛土範囲について、疑義が生じた場合は、監督職員と協議を行う。第4章 環境配慮対策1. 保護すべき種の確認がある場合、保護対応及び移植対応等について監督職員と協議を行う。2. 特定外来種などの駆除すべき種の確認がある場合、落水時には一度休耕田などの農地に水深3cm程度で流し込み、網を設置し水路へ流下させる。農地が確保できない場合は、水路等に網を設置し捕獲する。3. 保護種と駆除種及び各対応方法については以下の表とする。種別 名称 カテゴリー保護(駆除)対応移植対応保護種 - - - -駆除種 - - - -第5章 材料1. 設計図及び仕様書に特定の製品名及び製造業者名を表示していない場合は、JIS製品・JWWA製品又は監督員が認める同等以上の製品であること。2. 生コンクリートは、高炉セメントB種を使用するものとし、JIS指定工場で生産されたコンクリートを原則とするが、これによらない場合は、監督職員の承認を得ること。示方配合は次のとおりとする。用途 粗骨材の最大寸法 スランプ 呼び強度 水セメント比無筋構造物 40mm 8cm 18N/mm2 60%以下鉄筋構造物 20mm 12cm 21N/mm2 55%以下強度=24N/mm2以下では高炉セメントB種を使用すること。第6章 その他1. 本特記仕様書及び設計図書に明示していない事項又は、その内容に疑義が生じた場合は、監督職員の指示を受けること。〔建設リサイクル法対象工事〕2010.4.1改正特 記 仕 様 書1. 工事受注者は,本工事により発生する特定建設資材廃棄物(特定建設資材(アスファルト・コンクリート,コンクリート及び木材)が廃棄物になったものをいう。)について,「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」(平成12年法律第104号。以下「法」という。)及び「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」(昭和45年法律第137号。以下「廃棄物処理法」という。)を遵守し適正に処理しなければならない。2. 工事受注者は,その請け負った建設工事の全部若しくはその主たる部分又は他の部分から独立してその機能を発揮する工作物の工事以外の部分を他の建設業を営む者に請け負わせようとするときは,当該他の建設業を営む者に対して,法第12条第2項に基づき,法第10条第1項第1号から第5号までに掲げる事項について,別紙告知書様式で告げなければならない。3. 工事受注者は,工事着手前に,「再生資源利用計画書」及び「再生資源利用促進計画書」を本工事の監督員に提出しなければならない。4. 工事受注者は,「再生資源利用計画書」及び「再生資源利用促進計画書」に従い特定建設資材廃棄物が適正に処理されたことを確認し,工事完成時に,「再生資源利用実施書」及び「再生資源利用促進実施書」を本工事の監督員に提出しなければならない。5. 本工事で発生した建設資材廃棄物は,広島県(環境局)及び保健所設置政令市(広島市,呉市,福山市)が,廃棄物処理法に基づき許可した適正な施設で処理すること。但し,建設資材廃棄物が,破砕等(選別を含む)により有用物となった場合,その用途に応じて適切に処理するものとする。※ 有用物:有価物たる性状を有するもの。有価物は客観的に利用用途に応じて適正な品質を有していなければ成らない。6. 本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は,前記5.に掲げる施設のうち受入条件が合うものの中から,運搬費と受入費(平日の受入費用)の合計が最も経済的になるものを見込んでいる。従って,正当な理由がある場合を除き再資源化に要する費用(単価)は変更しない。別紙(1) 再生資源利用計画書(実施書)様式1・イ(2) 再生資源利用促進計画書(実施書)様式2・ロ(3) 告知書様式-1-〔情報共有システム対象工事〕2021.4.1改正特 記 仕 様 書1 本工事は、受発注者間の情報を電子的に交換・共有することにより、業務の効率化を図る情報共有システムの対象である。なお、運用にあたっては「広島県工事中情報共有システム運用ガイドライン」(以下「ガイドライン」という。)に基づき実施すること。2 本工事で使用する情報共有システムは次とする。広島県工事中情報共有システム(市町利用)http://www.hdobokuk.or.jp/koujijyouhoushisutemu2.html3 監督員及び受注者が使用する情報共有システムのサービス提供者(以下「サービス提供者」という。)との契約は、受注者が行い、利用料を支払うものとする。(システム利用に係る費用は共通仮設費率分に含まれている。)4 工事完成時については、提出する必要のある工事成果品を電子納品すること。また、電子納品が困難な場合は、受発注者間で工事関係書類一覧表により事前協議すること。5 受注者は、監督員及びサービス提供者から技術上の問題点の把握、利用にあたっての評価を行うためアンケート等を求められた場合、協力しなければならない。-1-別記抽選一抜け方式に関する事項本件は、抽選一抜け方式を適用する入札案件である。抽選一抜け方式とは、競争入札に付す複数の案件において、落札候補者(又は落札者。以下同じ。)を決定する順位をあらかじめ定め、抽選で落札候補者となった者のその後の抽選による入札を無効とすることにより、順次その後の案件の落札候補者を決定する入札方式である。本件と同一日に入札に付す抽選一抜け方式の対象工事は、次表(抽選一抜け方式対象工事一覧表)のとおりとし、取扱いは次のとおりとする。抽選一抜け方式対象工事一覧表開札日:令和8年7月23日落札候補者決定順位工事名 工事場所1 ケンコク池廃止工事 本山町2 下上山線道路改良工事 上山町3451 落札候補者の決定は、落札候補者決定順位欄に記載の番号順に行う。2 入札において、予定価格の制限の範囲内で最低制限価格以上の価格のうち最も低い価格(以下「最低制限」という。)が複数あり抽選となる場合を抽選一抜け方式による入札とする。3 抽選一抜け方式においては、1者が落札候補者となることができる対象工事の件数は1件までとする。4 開札にあたっては、先に開札を執行した入札の落札候補者を含む有効な入札をすべて開札する。先の入札において抽選一抜け方式適用工事で落札候補者となった者が、以後の抽選一抜け方式適用工事に係る入札の落札候補者になったときはこれを無効とし、次順位者を落札候補者とする。
5 抽選一抜け方式の適用により、無効となる入札を除くと最低価格による入札が残らない場合には、当該案件は抽選一抜け方式を適用しないものとする。6 事後審査の結果、落札候補者が資格要件を満たさないと認められた場合は、次順位者を落札候補者とする。
この場合、当該決定は他の案件の落札結果等に影響を及ぼさないものとする。7 一覧表内の一部の入札案件を中止した場合は、当該中止案件はなかったものとみなして、落札候補者決定順位を繰り上げ、入札手続きを続行する。ただし、入札の公正性を阻害するおそれのある場合は、入札及び契約の手続きを中止する場合がある。(留意事項)※ この方式では、1者1件に落札が制限されることになるので、工事現場に配置可能な技術者が1名しか確保できない場合でも、複数の案件の入札に参加することが可能である。※ 一般競争入札(事後審査型)の場合、入札参加資格要件(元請施工実績、配置予定技術者の経験等)が案件ごとに異なる場合もあるため、注意が必要である。※ 指名競争入札の場合、指名された者が案件ごとに異なる場合もあるため、入札可能な案件が限定される場合(入札可能な案件が1件の場合)もある。
府 中 市 本山 町 地内工 事 概 要掘削 550m3埋立盛土 500m3法面整形 210m2安定処理 32m2角フリューム350 7.2m角フリューム落差工350 8個消費税相当額工 事 費 計工 事 価 格令和 8 年度ケンコク池廃止工事 総括情報表 頁 -変更回数適用単価地区単価適用日諸経費体系当世代 前世代0001 0 0 72 府中市 00-08.06.01(0)9 公共(011015~) 諸経費工種 工事費端数区分 週休補正区分 施工地域・工事場所区分 契約保証費区分 前払支出割合区分 軽油区分 復興補正区分 ICT補正区分 15 その他土木工事(2) 01 千円未満切捨 00 補正なし00 補正なし 01 金銭的保証(0.04%) 00 補正なし 00 一般軽油使用 00 補正なし 00 補正なし 本工事費 0 0002 頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考内訳表本工事費ため池廃止工事 1 式 レベル1土工 1 式 レベル2掘削工 1 式 レベル3土砂掘削 550 m3 レベル4掘削土砂 上記以外(小規模) 標準 550 m3 00 単第 0 -0001号表 作業土工 1 式 レベル3床掘 1 式 レベル4床掘り土砂 上記以外(小規模) 17 m3 00 単第 0 -0002号表 本工事費 0 0003 頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考内訳表埋戻 1 式 レベル4機械併用埋戻(小規模土工) 12 m3 00 単第 0 -0003号表 発生土盛土 500 m3 レベル4埋立盛土施工幅員2.5m以上4.0m未満 500 m3 00 単第 0 -0006号表 整形仕上げ工 1 式 レベル3法面整形(掘削部) 210 m2 レベル4法面整形切土部 現場制約無しレキ質土,砂及び砂質土,粘性土 210 m2 00 単第 0 -0007号表 張芝工 190 m2 レベル4芝付工全面張 ワラ芝(幅 100cm程度) 190 m2 00 単第 0 -0008号表 本工事費 0 0004 頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考内訳表地盤改良工 1 式 レベル2安定処理工 1 式 レベル3安定処理 32 m2 レベル4地盤改良工セメント系200kg/m3 改良深20cm 32 m2 00 単第 0 -0009号表 水路工 1 式 レベル2水路施設工 1 式 レベル3フトン籠 2 m レベル4ふとんかご設置階段式 高さ50cm×幅120cm 2 m 00 単第 0 -0010号表 木杭打杭丸太
(杉)長1.5m×末口12cm 皮むき済 2 本 00 単第 0 -0011号表 本工事費 0 0005 頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考内訳表止水壁 1 箇所 レベル4止水壁 1 箇所 00 単第 0 -0012号表 プレキャスト水路工 19.2 m レベル4角フリューム布設KF-350接合なし 7.2 m 00 単第 0 -0016号表 角フリューム落差工布設KF350 L=1.5m 8 個 00 単第 0 -0018号表 張コンクリート 45 m2 レベル4張コンクリート 45 m2 00 単第 0 -0020号表 暗渠排水工 26.5 m レベル4集水管本管有孔管φ250 17.0 m 00 単第 0 -0022号表 本工事費 0 0006 頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考内訳表集水管補助管有孔管φ200 9.5 m 00 単第 0 -0025号表 90°クロスφ250 1 個 キャップφ250 1 個 異径管φ250×φ200 2 個 キャップφ200 2 個 接続コンクリート 1 箇所 00 単第 0 -0027号表 仮設工 1 式 レベル2仮設道路工 1 式 レベル3舗装工 1 式 レベル4本工事費 0 0007 頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考内訳表砂利舗装工敷均し幅2.5m以上バックホウ敷均し 敷均し 55 m2 00 単第 0 -0029号表 路体(築堤)盛土・埋戻施工幅員2.5m以上4.0m未満 85 m3 00 単第 0 -0031号表 掘削土砂 上記以外(小規模) 標準 76 m3 00 単第 0 -0001号表 大型土のう 1 式 レベル4大型土のう製作 24 袋 00 単第 0 -0032号表 大型土のう設置(再設置含む)設置作業半径_6m以下設置面高さ_-3m≦H≦2m 24 袋 00 単第 0 -0034号表 購入土 1 式 レベル4購入土ほぐし 130 m3 積込(ルーズ)土砂土量50,000m3未満 110 m3 00 単第 0 -0036号表 本工事費 0 0008 頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考内訳表ダンプトラック運搬(標準以外)4t積級ダンプ 運搬距離1.3km土砂 DID区間なし 110 m3 00 単第 0 -0037号表 水替工 1 式 レベル3水替工 1 式 レベル4水替工(小口径)ポンプ設置・撤去工口径50mm_排水量0m3/h以上7m3/h未満 1 箇所 00 単第 0 -0039号表 ポンプ運転 6 日 00 単第 0 -0040号表 直接工事費 技術管理費 技術管理費 1 式 レベル2技術管理費 1 式 レベル3本工事費 0 0009 頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考内訳表土質試験 1 式 レベル4六価クロム溶出試験環境庁告示第46号溶出試験試験方法1 1 試料 共通仮設費率分額 共通仮設費計 純工事費現場管理費 工事原価一般管理費率分 契約保証費 本工事費 0 0010 頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考内訳表一般管理費計 **工事価格計** **消費税相当額計** **請負工事費計** 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価
(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0011 1,241.0000 26.01% 62.89% 11.10% 0.00%掘削 SPK25040001 単第 0 -0001号表 土砂 上記以外(小規模) 標準 1 m3 バックホウ(クローラ型) バックホウ(クローラ型)標準型・排2山積0.28/平積0.2m3標準型・排2山積0.28/平積0.2m3MTPC00062 MTPT00062 26.01%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 62.89%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 11.10%積算単価 積算単価 EP001 A=1 土砂 B=5 上記以外(小規模) E=7 標準 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0012 2,247.4000 18.73% 74.16% 7.11% 0.00%床掘り SPK25040015 単第 0 -0002号表 土砂 上記以外(小規模) 1 m3 バックホウ(クローラ型) バックホウ(クローラ型)後方超小旋回型・排2山積0.28/平積0.2m3後方超小旋回型・排2山積0.28/平積0.2m3MTPC00083 MTPT00083 18.73%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 40.26%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 33.90%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 7.11%積算単価 積算単価 EP001 A=1 土砂 B=5 上記以外(小規模) E=1 -(全ての費用) 施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 0013機械併用埋戻(小規模土工) 単第 0 -0003号表 1 m3 機械投入(バックホウ)土砂小規模(標準) 1.1 m3 単第 0-0004号表 1*1.1111 埋戻(人力)砂・砂質土 1.0 m3 単第 0-0005号表 諸雑費 1 式 **単位当り** 1 m3 A=5 B=2 C=2 D=0.9 土量換算係数 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0014 1,093.9000 26.01% 62.89% 11.10% 0.00%機械投入(バックホウ) SPK25040007 単第 0 -0004号表 土砂 小規模(標準) 1 m3 バックホウ(クローラ型) バックホウ(クローラ型)標準型・排2山積0.28/平積0.2m3標準型・排2山積0.28/平積0.2m3MTPC00062 MTPT00062 26.01%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 62.89%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 11.10%積算単価 積算単価 EP001 A=1 土砂 B=4 小規模
(標準) 施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 0015埋戻(人力) 単第 0 -0005号表 砂・砂質土 10 m3 特殊作業員 0.20 人 普通作業員 0.68 人 諸雑費 10.00 % ***合計*** 10 m3 **単位当り** 1 m3 A=1 砂・砂質土 B=2 埋戻:人力まき出し C=5 振動コンパクタ(Ⅰ) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0016 857.6000 15.30% 76.16% 8.54% 0.00%埋立盛土 SPKN2504004 単第 0 -0006号表 施工幅員2.5m以上4.0m未満 1 m3 後方超小旋回バックホウ(クローラ型) バックホウ(クローラ型)山積0.28m3(平積0.2)排出ガス対策型(第1,2,3次基準値)低騒音[後方超小旋回型]山積0.28m3(平積0.2m3)KTPC00054 KTPT00054 8.01%振動ローラ(搭乗・コンバインド式) 振動ローラ(舗装用)質量3~4t排出ガス対策型(第1,2次基準値)低騒音[搭乗式コンバインド型]質量3~4tKTPC00009 KTPT00009 7.29%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 67.28%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 8.88%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 8.54%積算単価 積算単価 EP001 A=1 施工幅員2.5m以上4.0m未満 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0017 918.9700 9.24% 81.28% 9.48% 0.00%法面整形 SPK25040025 単第 0 -0007号表 切土部 現場制約無し レキ質土,砂及び砂質土,粘性土 1 m2 バックホウ(クローラ型) バックホウ山積0.8m3(平積0.6)排1~3,2011,2014クローラ型山積0.8m3(平積0.6m3)KTPC00018 KTPT00018 9.24%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 38.72%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 22.32%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 20.24%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 9.48%積算単価 積算単価 EP001 A=2 切土部 C=2 現場制約無し D=2 レキ質土,砂及び砂質土,粘性土 E=1 -
(全ての費用) 施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 0018芝付工 単第 0 -0008号表 全面張 ワラ芝(幅 100cm程度) 10 m2 土木一般世話役 0.06 人 普通作業員 0.17 人 張芝幅100cm,ワラ付 10.8 m2 諸雑費 1 式 ***合計*** 10 m2 **単位当り** 1 m2 施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 0019地盤改良工 単第 0 -0009号表 セメント系 200kg/m3 改良深20cm 100 m2 土木一般世話役 0.4 人 普通作業員 0.7 人 セメント系固化材グリーンドロコン0200kg/m3×0.2m=40kg/m2 4 t 小型バックホウ(クローラ型)山積0.28m3 100 m2 雑品 1 式 ***合計*** 100 m2 **単位当り** 1 m2 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0020 16,637.0000 5.35% 33.16% 61.49% 0.00%ふとんかご SPK25040131 単第 0 -0010号表 設置 階段式 高さ50cm×幅120cm 1 m バックホウ(クローラ型) バックホウ(クローラ型)標準型・排3山積0.8/平積0.6m3標準型・排3山積0.8/平積0.6m3MTPC00152 MTPT00152 5.35%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 18.32%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 5.44%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 5.31%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 4.09%角形じゃかごパネルタイプ ふとんかご角形パネルタイプGS-3,線径4.0(#8)網目13cm,高さ50cm,幅120cmGS-3線径4.0mm(#8)網目13cm,50cm×120cmTTPC00036 TTPT00036 29.14%割ぐり石 詰石割栗石200~150mm 150-200mmTTPC00007 TTPT00007 23.46%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 2.23%その他(材料) その他(材料) EZ009 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価
(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0021 16,637.0000 5.35% 33.16% 61.49% 0.00%ふとんかご SPK25040131 単第 0 -0010号表 設置 階段式 高さ50cm×幅120cm 1 m 積算単価 積算単価 EP001 A=1 設置 B=2 階段式 C=2 高さ50cm×幅120cm 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0022 3,791.5000 12.87% 51.37% 35.76% 0.00%木杭打 SPK25040206 単第 0 -0011号表 杭丸太(杉)長1.5m×末口12cm 皮むき済 1 本 バックホウ(クローラ型) バックホウ(クローラ型)標準型・排3山積0.5/平積0.4m3標準型・排3山積0.5/平積0.4m3MTPC00172 MTPT00172 8.46%大型ブレーカ(ベースマシン含まず) 大型ブレーカ(ベースマシン含まず)油圧式質量600~800kg級油圧式質量600~800kg級MTPC00038 MTPT00038 4.16%その他(機械) その他(機械) EK009 普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 23.14%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 14.09%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 13.14%その他(労務) その他(労務) ER009 杉 杭丸太(松)長さ1.5m×末口12cm,皮むき済1・2等込長2.0m×末口12cm皮付 先端加工TTPCD0498 TTPT00258 32.44%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 3.26% 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0023 3,791.5000 12.87% 51.37% 35.76% 0.00%木杭打 SPK25040206 単第 0 -0011号表 杭丸太(杉)長1.5m×末口12cm 皮むき済 1 本 その他(材料) その他(材料) EZ009 積算単価 積算単価 EP001 A=5 杭丸太(杉)長1.5m×末口12cm 皮むき済 C=1 -(全ての費用) 施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 0024止水壁 単第 0 -0012号表 1 箇所 人力荒仕上げ(整形工)土砂 0.60 m2 単第 0-0013号表 型枠一般型枠小型構造物 4.28 m2 単第 0-0014号表 コンクリート小型構造物 18-8-40BB人力打設 0.43 m3 単第 0-0015号表 **単位当り** 1 箇所 施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 0025人力荒仕上げ
(整形工) 単第 0 -0013号表 土砂 10 m2 普通作業員 0.12 人 諸雑費 1 式 ***合計*** 10 m2 **単位当り** 1 m2 A=1 土砂 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0026 9,147.6000 0.00% 100.00% 0.00% 0.00%型枠 SPK25040159 単第 0 -0014号表 一般型枠 小型構造物 1 m2 型わく工 型わく工 RTPC00010 RTPT00010 44.28%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 30.82%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 11.86%その他(労務) その他(労務) ER009 積算単価 積算単価 EP001 A=1 一般型枠 B=2 小型構造物 C=1 -(全ての費用) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0027 36,756.0000 0.00% 41.15% 58.85% 0.00%コンクリート SPK25040157 単第 0 -0015号表 小型構造物 18-8-40BB 人力打設 1 m3 普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 22.25%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 9.19%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 7.69%その他(労務) その他(労務) ER009 レディーミクストコンクリート指定品 生コンクリート呼び強度18,スランプ8,粗骨材40W/C(60%),種別(高炉)高炉 24-12-25(20) W/C 55%TTPCD0010 TTPT00343 58.85%積算単価 積算単価 E9999 A=2 小型構造物 B=3 人力打設 C=2 18-8-40BB F=2 一般養生 H=2 現場内小運搬無し J=1 - K=1 -(全ての費用) 施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 0028角フリューム布設 単第 0 -0016号表 KF-350 接合なし 1 m 基礎砕石砕石の厚さ7.5cmを超え12.5cm以下RC-40 0.47 m2 単第 0-0017号表 用排水路用角フリュームKF350 L=2.0m 0.5 本 昼間_U型側溝【手間のみ】L=2000_1000kg/個以下時間的制約なし 1 m 諸雑費 1 式 **単位当り** 1 m 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格
(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0029 1,263.6000 5.33% 78.32% 16.35% 0.00%基礎砕石 SPK25040034 単第 0 -0017号表 砕石の厚さ7.5cmを超え12.5cm以下 RC-40 1 m2 バックホウ(クローラ型) バックホウ山積0.8m3(平積0.6)排1~3,2011,2014クローラ型山積0.8m3(平積0.6m3)KTPC00018 KTPT00018 5.30%その他(機械) その他(機械) EK009 普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 37.64%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 15.90%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 14.75%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 9.49%その他(労務) その他(労務) ER009 再生クラッシャラン 再生クラッシャーラン40~0mm RC-40TTPC00008 TTPT00008 11.39%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 4.93% 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0030 1,263.6000 5.33% 78.32% 16.35% 0.00%基礎砕石 SPK25040034 単第 0 -0017号表 砕石の厚さ7.5cmを超え12.5cm以下 RC-40 1 m2 その他(材料) その他(材料) EZ009 積算単価 積算単価 EP001 A=2 砕石の厚さ7.5cmを超え12.5cm以下 B=1 RC-40 D=1 -(全ての費用) 施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 0031角フリューム落差工布設 単第 0 -0018号表 KF350 L=1.5m 10 個 基礎砕石砕石の厚さ7.5cmを超え12.5cm以下RC-40 8.30 m2 単第 0-0017号表 角フリューム落差工350×1500 10 個 コンクリート分水槽据付据付 基礎砕石無し製品質量200kgを超え400kg以下 10 基 単第 0-0019号表 諸雑費 1 式 ***合計*** 10 個 **単位当り** 1 個 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0032 5,305.8000 12.15% 84.55% 3.30% 0.00%コンクリート分水槽据付 SPKN2504065 単第 0 -0019号表 据付 基礎砕石無し 製品質量200kgを超え400kg以下 1 基 バックホウ(クローラ型クレーン機能付) バックホウ山積0.28m3(平積0.2)吊能力1.7t排出ガス対策型(第1,2,3次基準値)低騒音クローラ型 クレーン機能付1.7t山積0.28m3(平積0.2m3)KTPC00019 KTPT00019 11.47%その他(機械) その他(機械) EK009 運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 43.62%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 19.14%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 11.68%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 5.33%その他(労務) その他(労務) ER009 軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 3.12%その他(材料) その他(材料) EZ009 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価
(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0033 5,305.8000 12.15% 84.55% 3.30% 0.00%コンクリート分水槽据付 SPKN2504065 単第 0 -0019号表 据付 基礎砕石無し 製品質量200kgを超え400kg以下 1 基 積算単価 積算単価 EP001 A=1 据付 B=3 製品質量200kgを超え400kg以下 C=2 基礎砕石無し 施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 0034張コンクリート 単第 0 -0020号表 10 m2 コンクリート無筋・鉄筋構造物 18-8-40BB人力打設 1.00 m3 単第 0-0021号表 0.1*10 諸雑費 1 式 ***合計*** 10 m2 **単位当り** 1 m2 A=0.1 張コン設計数量 B=2 一般養生 C=1 加算しない D=7 小運搬なし E=3 人力打設 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0035 30,615.0000 0.00% 28.68% 71.32% 0.00%コンクリート SPK25040157 単第 0 -0021号表 無筋・鉄筋構造物 18-8-40BB 人力打設 1 m3 普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 12.85%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001 RTPT00001 7.30%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 6.58%その他(労務) その他(労務) ER009 レディーミクストコンクリート指定品 生コンクリート呼び強度18,スランプ8,粗骨材40W/C(60%),種別(高炉)高炉 24-12-25(20) W/C 55%TTPCD0010 TTPT00343 71.32%積算単価 積算単価 E9999 A=1 無筋・鉄筋構造物 B=3 人力打設 C=2 18-8-40BB F=2 一般養生 H=2 現場内小運搬無し J=1 - K=1 -
(全ての費用) 施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 0036集水管本管 単第 0 -0022号表 有孔管φ250 10 m 暗渠排水管据付 直管 200~400mmポリエチレン吸水管 呼び径250mm 10.0 m 単第 0-0023号表 砕石基礎工機械施工施工規模 10m3未満 2.01 m3 単第 0-0024号表 再生クラッシャラン40~0mmロス率+0.20 2.41 m3 ***合計*** 10 m **単位当り** 1 m 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0037 5,064.1000 0.00% 16.42% 83.58% 0.00%暗渠排水管 SPK25040093 単第 0 -0023号表 据付 直管 200~400mm ポリエチレン吸水管 呼び径250mm 1 m 普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 11.53%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 4.89%ポリエチレン吸水管(有孔・無孔) 暗渠排水管 直管フィルターなし薄肉管,呼び径250mm管厚5.5mm,有効長3750mm,質量17.2kg呼び径300mm ポリエチレン吸水管TTPCD0248 TTPT00189 83.58%積算単価 積算単価 E9999 A=1 据付 B=1 直管 C=2 200~400mm D=8 ポリエチレン吸水管 呼び径250mm G=1 - I=1 -(全ての費用) 施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 0038砕石基礎工 単第 0 -0024号表 機械施工 施工規模 10m3未満 市場単価 [機・労] 1 m3 砕石基礎設置【手間のみ】機械施工 1.00 m3 補正係数 **単位当り** 1 m3 A=2 機械施工 B=2 施工規模 10m3未満 C=1 時間的制約を受けない D=1 夜間作業
(20時~6時)なし 施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 0039集水管補助管 単第 0 -0025号表 有孔管φ200 10 m 暗渠排水管据付 直管 200~400mmポリエチレン吸水管 呼び径200mm 10.0 m 単第 0-0026号表 砕石基礎工機械施工施工規模 10m3未満 1.29 m3 単第 0-0024号表 再生クラッシャラン40~0mmロス率+0.20 1.55 m3 ***合計*** 10 m **単位当り** 1 m 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0040 5,064.1000 0.00% 16.42% 83.58% 0.00%暗渠排水管 SPK25040093 単第 0 -0026号表 据付 直管 200~400mm ポリエチレン吸水管 呼び径200mm 1 m 普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 11.53%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 4.89%ポリエチレン吸水管(有孔・無孔) 暗渠排水管 直管フィルターなし薄肉管,呼び径200mm管厚4.5mm,有効長3800mm,質量11.3kg呼び径300mm ポリエチレン吸水管TTPCD0247 TTPT00189 83.58%積算単価 積算単価 E9999 A=1 据付 B=1 直管 C=2 200~400mm D=7 ポリエチレン吸水管 呼び径200mm G=1 - I=1 -(全ての費用) 施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 0041接続コンクリート 単第 0 -0027号表 1 箇所 型枠一般型枠鉄筋・無筋構造物 0.70 m2 単第 0-0028号表 コンクリート無筋・鉄筋構造物 18-8-40BB人力打設 0.10 m3 単第 0-0021号表 **単位当り** 1 箇所 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0042 10,100.0000 0.00% 100.00% 0.00% 0.00%型枠 SPK25040159 単第 0 -0028号表 一般型枠 鉄筋・無筋構造物 1 m2 型わく工 型わく工 RTPC00010 RTPT00010 46.66%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 25.14%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009 RTPT00009 9.51%その他(労務) その他(労務) ER009 積算単価 積算単価 EP001 A=1 一般型枠 B=1 鉄筋・無筋構造物 C=1 -
(全ての費用) 施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 0043砂利舗装工 単第 0 -0029号表 敷均し幅2.5m以上 バックホウ敷均し 敷均し 100 m2 土木一般世話役 0.20 人 普通作業員 0.62 人 再生クラッシャラン40~0mm 11.60 m3 機-1_バックホウ運転クローラ[標準]山積0.28m3 (平積0.2m3)排出ガス対策型2次基準 2.50 時間 単第 0-0030号表 諸雑費 1 式 ***合計*** 100 m2 **単位当り** 1 m2 A=3 敷均し幅2.5m以上 B=3 バックホウ敷均し C=1 敷均し D=1 舗装面仕上げ無し E=3 再生クラシャラン RC-40 F=10 敷砂利仕上がり厚さ(cm) G=2 舗設材単価0円区分:なし H=0 敷材単価(円)(G=2の時) 施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 0044機-1_バックホウ運転 単第 0 -0030号表 クローラ[標準]山積0.28m3 (平積0.2m3) 排出ガス対策型2次基準 1 時間 運転手(特殊) 0.17 人 軽油パトロール給油,2~4KL積載車給油 5.90 L バックホウ(クローラ型)標準型・排2山積0.28/平積0.2m3 1 時間 諸雑費 1 式 **単位当り** 1 時間 A=1 クローラ[標準]山積0.28m3 (平積0.2m3) B=1 C=0 労務単価の夜間等割増率 D=3 排出ガス対策型2次基準 E=0 運転労務数量 (人/h) 標準=省略 F=0 燃料消費量 (L/h) 標準=省略 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0045 857.6000 15.30% 76.16% 8.54% 0.00%路体(築堤)盛土・埋戻 SPKN2504004 単第 0 -0031号表 施工幅員2.5m以上4.0m未満 1 m3 後方超小旋回バックホウ(クローラ型) バックホウ(クローラ型)山積0.28m3(平積0.2)排出ガス対策型(第1,2,3次基準値)低騒音[後方超小旋回型]山積0.28m3(平積0.2m3)KTPC00054 KTPT00054 8.01%振動ローラ(搭乗・コンバインド式) 振動ローラ(舗装用)質量3~4t排出ガス対策型(第1,2次基準値)低騒音[搭乗式コンバインド型]質量3~4tKTPC00009 KTPT00009 7.29%運転手(特殊) 運転手
(特殊) RTPC00006 RTPT00006 67.28%普通作業員 普通作業員 RTPC00002 RTPT00002 8.88%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 8.54%積算単価 積算単価 EP001 A=1 施工幅員2.5m以上4.0m未満 施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 0046大型土のう製作 単第 0 -0032号表 10 袋 土木一般世話役 0.145 人 1*0.145 特殊作業員 0.145 人 1*0.145 普通作業員 0.145 人 1*0.145 1t土のう丸型,径110cm×長108cm 10.000 枚 機-28_バックホウ運転(賃料)C付2.9t吊_山積0.45m3_後方超小型旋回型 0.145 日 単第 0-0033号表 諸雑費 2 % ***合計*** 10 袋 **単位当り** 1 袋 A=1 1t土のう(丸型,径110cm×長108cm) 施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 0047機-28_バックホウ運転(賃料) 単第 0 -0033号表 C付2.9t吊_山積0.45m3_後方超小型旋回型 1 日 運転手(特殊) 1.00 人 軽油パトロール給油,2~4KL積載車給油 65.00 L 後方超小旋回バックホウ(クローラ型)山積0.45m3(平積0.35m3)吊能力2.9t排2,3,2011,2014 1.36 供用日 諸雑費 1 式 **単位当り** 1 日 A=23 C付2.9t吊_山積0.45m3_後方超小型旋回型 B=65 軽油消費量(L/日) C=1 運転労務数量(人/日) D=1.36 機械賃料数量(供用日/日) 施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 0048大型土のう設置(再設置含む) 単第 0 -0034号表 設置作業半径_6m以下 設置面高さ_-3m≦H≦2m 10 袋 土木一般世話役 0.130 人 特殊作業員 0.130 人 普通作業員 0.130 人 機-28_バックホウ運転(賃料)クレーン付2.9t吊_山積0.8m3 0.130 日 単第 0-0035号表 諸雑費 0.2 % ***合計*** 10 袋 **単位当り** 1 袋 A=1 設置作業半径_6m以下 B=1 設置面高さ_-3m≦H≦2m 施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 0049機-28_バックホウ運転(賃料) 単第 0 -0035号表 クレーン付2.9t吊_山積0.8m3 1 日 運転手(特殊) 1.00 人 軽油パトロール給油,2~4KL積載車給油 99.00 L バックホウ(クローラ型クレーン機能付)山積0.8m3
(平積0.6)吊能力2.9t排1~3,2011,2014 1.23 供用日 諸雑費 1 式 **単位当り** 1 日 A=5 クレーン付2.9t吊_山積0.8m3 B=99 軽油消費量(L/日) C=1 運転労務数量(人/日) D=1.23 機械賃料数量(供用日/日) 施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0050 240.9000 42.39% 38.74% 18.87% 0.00%積込(ルーズ) SPK25040007 単第 0 -0036号表 土砂 土量50,000m3未満 1 m3 バックホウ(クローラ型) バックホウ(クローラ型)標準型・排2014山積0.8/平積0.6m3標準型・排2014山積0.8/平積0.6m3MTPC00153 MTPT00153 42.39%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006 RTPT00006 38.74%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013 TTPT00013 18.87%積算単価 積算単価 EP001 A=1 土砂 B=1 土量50,000m3未満 施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 0051ダンプトラック運搬(標準以外) 単第 0 -0037号表 4t積級ダンプ 運搬距離1.3km 土砂 DID区間なし 10 m3 ダンプトラック運転オンロード・ディーゼル・4t積級 0.27 日 単第 0-0038号表 諸雑費 1 式 ***合計*** 10 m3 **単位当り** 1 m3 A=2 4t積級ダンプ B=1 土砂 C=1 路面状況:良好 D=1.3 運搬距離 (km) E=2 バックホウ山積0.80m3(平積0.60m3) F=1 DID区間なし 施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 0052ダンプトラック運転 単第 0 -0038号表 オンロード・ディーゼル・4t積級 1 日 軽油パトロール給油,2~4KL積載車給油 33.00 L 運転手(一般) 1.00 人 ダンプトラックオンロード・ディーゼル4t積級 1.17 供用日 タイヤ損耗費ダンプトラック 4t (良) 1.17 供用日 諸雑費 1 式 **単位当り** 1 日 A=2 オンロード・ディーゼル・4t積級 B=1 運転労務数量 (人/日) C=33 軽油消費量 (L/日) D=1.17 機械損料数量 (供用日/日) E=1 路面状況:良好 F=1 G=0 労務単価の夜間等割増率 施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 0053水替工
(小口径)ポンプ設置・撤去工 単第 0 -0039号表 口径50mm_排水量0m3/h以上7m3/h未満 1 箇所 土木一般世話役 0.23 人 普通作業員 0.43 人 諸雑費 1 式 **単位当り** 1 箇所 A=1 口径50mm_排水量0m3/h以上7m3/h未満 施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 0054ポンプ運転 単第 0 -0040号表 1 日 土木一般世話役 0.040 人 普通作業員 0.050 人 機-16_発動発電機運転ガソリン2kVA 1 日 単第 0-0041号表 諸雑費 8 % **単位当り** 1 日 A=1 排水量_0m3/h以上7m3/h未満 B=1 作業時排水 施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 0055機-16_発動発電機運転 単第 0 -0041号表 ガソリン2kVA 1 日 ガソリン,レギュラースタンド渡し,スタンド給油 9.30 L 発動発電機(ガソリン発電機)定格容量2kVA低騒音 1.55 供用日 諸雑費 1 式 **単位当り** 1 日 A=18 ガソリン2kVA B=9.3 燃料消費量(L/日) C=1.55 機械賃料数量(供用日/日) 事 業 区 分 農業体質強化基盤促進事業工 事 区 分 その他土木工事(2)規 格 単 位 数量[前回] 数量[今回] 数 量 増 減 摘 要ため池廃止工事 式 1土工 式 1掘削工 式 1土砂掘削 m3 550 547.6m3 掘削 BH0.28m3 m3 550作業土工 式 1床掘 式 1 床掘り BH0.28m3 m3 17 16.8m3埋戻 式 1 機械併用埋戻 BH0.28m3 m3 12 12.0m3発生土盛土 m3 500 496.0m3 埋立盛土 BH0.28m3 m3 500整形仕上げ工 式 1法面整形(掘削部) m2 210 205.0m2 法面整形 切土部 m2 210張芝工 m2 190 193.0m2 芝付工 ワラ芝(幅100cm程度) m2 190地盤改良工 式 1安定処理工 式 1安定処理 m2 32 32.3m2 地盤改良工 BH0.28m3 200kg/m3 m2 32水路工 式 1水路施設工 式 1フトン籠 m 2 ふとん籠 階段式 H50cm×W120cm m 2 2.0m工 事 名 ケンコク池廃止工事工 事 区 分 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 別規 格 単 位 数量[前回] 数量[今回] 数 量 増 減 摘 要 工 事 区 分 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 別 木杭打 杭丸太(杉) 本 2止水壁 箇所 1 止水壁 箇所 1プレキャスト水路工 m 19.2 7.2+12.0 角フリューム布設 KF-350 m 7.2 角フリューム落差工布設 KD-350 個 8張コンクリート m2 45 44.8m2 張コンクリート t=10cm m2 45暗渠排水工 m 26.5 17.0+9.5 集水管本管 有孔管φ250 m 17 集水管補助管 有孔管φ200 m 9.5 90°クロス φ250 個 1 キャップ φ250 個 1 異径管 φ250×φ200 個 2 キャップ φ200 個 2 接続コンクリート 箇所 1仮設工 式 1仮設道路工 式 1舗装工 式 1 砂利舗装工 W≧2.5m m2 55 55.0m2 路体盛土 2.5m≦W<4.0m m3 85 84.8m3 掘削 BH0.28m3 m3 76 75.8m3大型土のう 式 1 大型土のう製作 袋 24 大型土のう設置 袋 24購入土 式 1 購入土 ほぐし m3 130 130.7m3規 格 単 位 数量[前回] 数量[今回] 数 量 増 減 摘 要 工 事 区 分 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 別 積込(ルーズ) BH0.8m3 m3 110 130.7÷1.2 土砂等運搬 4t積級DT L=1.3km m3 110水替工 式 1水替工 式 1 水替工(小口径)設置撤去 口径50mm 箇所 1 ポンプ運転 作業時排水 日 6技術管理費 式 1技術管理費 式 1土質試験 式 1 六価クロム溶出試験 環境庁告示第46号溶出試験 試料 1(堤体)掘 削 盛 土547.6 496.0÷ =床 掘 埋 戻16.8 12.0÷ =残 土 処 理0.0547.6+16.8-551.1-13.3 = 0.0土 量 配 分 表ケ ン コ ク 池496.0 0.9 551.112.0 0.9 13.3(仮設道路)盛 土 購 入 土A型 12.0 (16.8-4.8) 130.7B型 68.0 (12.0+68.0)÷0.9×1.2+24.0=大型土のう 24.0掘 削 残 土 処 理A型 71.0B型 71.0 (他工事へ流用)大型土のう土 量 配 分 表ケ ン コ ク 池種別番号 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量堤体開削 0.00 0.0 - -5.50 44.6 22.30 122.71.10 49.7 47.15 51.91.70 52.5 51.10 86.910.90 0.0 26.25 286.1埋立範囲 0.00 0.0 - -1.42 42.9 21.45 30.53.50 42.9 42.90 150.26.00 42.9 42.90 257.42.70 0.0 21.45 57.9小計 32.82 547.6 496.0盛土数 量 計 算 書距 離掘削 床掘 埋戻種別番号 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量止水壁 0.00 0.0 - - 0.0 - -0.43 1.4 0.70 0.3 1.2 0.60 0.30.50 1.4 1.40 0.7 1.2 1.20 0.60.50 1.4 1.40 0.7 1.2 1.20 0.60.43 0.0 0.70 0.3 0.0 0.60 0.3KF-350 0.00 0.5 - - 0.3 - -7.20 0.5 0.50 3.6 0.3 0.30 2.2KD-350 0.00 1.4 - - 1.0 - -8.00 1.4 1.40 11.2 1.0 1.00 8.0小計 17.06 16.8 12.0合計 49.88 547.6 16.8 12.0 496.0数 量 計 算 書距 離掘削 床掘 埋戻 盛土種別番号 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量堤体開削 0.00 0.0 - - 0.0 - - 0.0 - - 0.0 - -5.50 8.8 4.40 24.2 8.6 4.30 23.7 8.2 4.10 22.6 8.1 4.05 22.31.10 9.1 8.95 9.8 9.0 8.80 9.7 8.6 8.40 9.2 8.5 8.30 9.11.70 9.8 9.45 16.1 9.6 9.30 15.8 9.2 8.90 15.1 9.1 8.80 15.010.90 0.0 4.90 53.4 0.0 4.80 52.3 0.0 4.60 50.1 0.0 4.55 49.6計 19.20 103.5 101.5 97.0 96.0張芝(右)数 量 計 算 書距 離法面整形(左) 法面整形(右) 張芝
(左)種別番号 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量堤体開削 0.00 3.4 - -3.50 3.4 3.40 11.96.00 3.4 3.40 20.4計 9.50 32.3数 量 計 算 書距 離地盤改良工種別番号 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量堤体開削 0.00 2.0 1.07.20 7.212.00 8.0計 19.20 2.0 1.0 7.2 8.0数 量 計 算 書距 離フトン籠 止水壁 KF-350 KD-350種別番号 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量堤体開削 0.00 1.0 - - 1.0 - -5.50 1.3 1.15 6.3 1.3 1.15 6.31.10 1.3 1.30 1.4 1.3 1.30 1.41.70 1.3 1.30 2.2 1.3 1.30 2.210.90 1.0 1.15 12.5 1.0 1.15 12.5計 19.20 22.4 22.4数 量 計 算 書距 離張コンクリート(左) 張コンクリート(右)種別番号 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量埋立範囲 17.0 3.5 1.0 1.06.0計 17.0 9.5 1.0 1.0キャップφ250数 量 計 算 書距 離集水管本管(φ250) 集水管補助管(φ200) 90°クロスφ250種別番号 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量埋立範囲 2.0 2.0 1.0計 2.0 2.0 1.0数 量 計 算 書距 離異径管φ250×200 キャップφ200 接続コンクリート種別番号 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量A型 0.00 2.5 - - 1.4 - - 0.4 - -12.00 2.5 2.50 30.0 1.4 1.40 16.8 0.4 0.40 4.8 24.0B型 0.00 2.5 - - 6.8 - - 7.1 - -10.00 2.5 2.50 25.0 6.8 6.80 68.0 7.1 7.10 71.0計 22.00 55.0 84.8 75.8 24.0大型土のう数 量 計 算 書距 離砂利舗装 盛土 掘削各 種 数 量 計 算 書工 種 番 号 種 別水 路 工荒 仕 上 げ 1.509×0.2×21.00×0.20 基 面 整 正箇所数 量当り単 位 名 称 規 格 計 算 式止 水 壁m2m2m2m3コ ン ク リ ー ト 小 型 構 造 物 ((2.35+1.00)×1.35÷2-0.35×0.35)×0.20型 枠 小 型 構 造 物 ((2.35+1.00)×1.35÷2-0.35×0.35)×2 4.280.430.200.60名 称 規 格 計 算 式 単 位数 量1.0m 当り各 種 数 量 計 算 書工 種 番 号 種 別水 路 工 KF-350m3床 掘 CAD計測による 0.5m3埋 戻 CAD計測による 0.3m2基 面 整 正 0.47×1.00 0.47m2基 礎 砕 石 RC-40 0.47×1.00 0.47m二 次 製 品 水 路 KF-350 1.0名 称 規 格 計 算 式 単 位数 量1箇所 当り各 種 数 量 計 算 書工 種 番 号 種 別水 路 工 KD-350m3床 掘 CAD計測による 1.4m3埋 戻 CAD計測による 1.0m2基 面 整 正 0.55×1.50 0.83m2基 礎 砕 石 RC-40 0.55×1.50 0.83個二 次 製 品 水 路 KD-350 1.0mPE 有 孔 管 φ 250 10.00m3被 覆 材 RC-40 (0.50×0.50-0.125^2×3.14)×10.0 2.01m2基 面 整 正 0.50×10.0 5.00水 路 工 集 水 管 本 管名 称 規 格 計 算 式 単 位数 量10.0m 当り各 種 数 量 計 算 書工 種 番 号 種 別mPE 有 孔 管 φ 200 10.00m3被 覆 材 RC-40 (0.40×0.40-0.10^2×3.14)×10.0 1.29単 位数 量10.0m 当りm2基 面 整 正 0.40×10.0 4.00各 種 数 量 計 算 書工 種 番 号 種 別水 路 工 集 水 管 補 助 管名 称 規 格 計 算 式m3コ ン ク リ ー ト 無 筋 構 造 物 0.50×0.50×0.50-0.125^2×3.14×0.50 0.10単 位数 量1箇所 当りm2型 枠 無 筋 構 造 物 0.50×0.50×3-0.125^2×3.14 0.70各 種 数 量 計 算 書工 種 番 号 種 別水 路 工 接 続 コ ン ク リ ー ト名 称 規 格 計 算 式令和7年10月以降日当り作業量算定表番号 規 格対 象作業量掛人数台 数日 数 番号 規 格対 象作業量掛人数台 数日 数備考1 5,000m3未満 230 m3/日 30 2.5m以上4.0m未満 BH 0.28m3 78 m3/日25,000m3以上10,000m3未満270 m3/日 31 7t級ブルドーザ 260 m3/日310,000m3以上50,000m3未満330 m3/日 32 16t級ブルドーザ 420 m3/日4 BH 0,28m3 小規模100m3以下 37 m3/日 6.46 1 0.2 33 BH 0.80m3 土量50,000m3未満 310 m3/日5 BH 0,13m3 小規模50m3以下 15 m3/日 34 BH 0.45m3 平均幅員1m~2m 160 m3/日6 人力 現場制約あり 4 m3/日 35 BH 0.28m3 小規模標準 42 m3/日7 障害なし 59 m3/日 36 BH 0.13m3 小規模標準以外 22 m3/日8 障害あり 32 m3/日 37 BH 0.80m3 土量50,000m3未満 260 m3/日9 障害なし 45 m3/日 38 BH 0.45m3 平均幅員1m~2m 130 m3/日10 障害あり 21 m3/日 39 土砂 7.1 m3/日11 人力 岩塊・玉石 3 m3/日 40 岩塊・玉石 5.3 m3/日12 BH 0.80m3 標準 220 m3/日 41 50 m2/日13 BH 0.45m3 平均幅員1m~2m 150 m3/日 42 人力 120 m2/日14 BH 0.28m3 小規模標準 32 m3/日 16.80 1 0.5 43 締固あり 140 m2/日15 人力 2.4 m3/日 44 締固なし 220 m2/日16 BH 0.80m3 標準 160 m3/日 45 礫質土・砂質土・粘性土 61 m2/日17 BH 0.45m3 平均幅員1m~2m 110 m3/日 46 硬岩・軟岩・中硬岩 30 m2/日18 人力 1.7 m3/日 47 礫質土・砂質土・粘性土 140 m2/日19 人力 砂・砂質土 0.068 人/m3 14.7 m3/日 12.00 1 0.8 48 硬岩・軟岩・中硬岩 120 m2/日20 人力 粘性土・礫質土 0.085 人/m3 11.8 m3/日 49 砂質土 0.012 人/m2 83.3 m2/日 0.60 1 0.121 人力 砂・砂質土 0.068 人/m3 14.7 m3/日 50 15cm以下 203 m/日22 人力 粘性土・礫質土 0.085 人/m3 11.8 m3/日 51 15cm~30cm 127 m/日23 残土受入地での処理 BH 0.80m3 434 m3/日 52 30cm~40cm 80 m/日24 BH0.80m3 430 m3/日 53 15cm以下 129 m/日25 BH 0.28m3 550 m3/日 54 15cm~30cm 67 m/日26 2.5m以上4.0m未満 BH 0.28m3 86 m3/日 5527 7t級ブルドーザ 350 m3/日 5628 16t級ブルドーザ 540 m3/日29 1.6原 則1人 掛 け と す る土砂積込岩掘削軟岩大型ブレーカ 岩積込水 替 え 日 数 算 定 表 (1/3)名 称単 位 当歩 掛日 当作 業 量名 称単 位 当歩 掛硬岩大型ブレーカ 人力積込土砂床掘基 面 整 正盛土法面整形BH 0.80m3日 当作 業 量土砂掘削BH 0.80m3路床盛土4.0m以上盛土舗装版切断アスファルト舗装整地敷均し(ルーズ)コンクリート舗装岩床掘切土法面整形人力BH 0.80m3埋戻 人 力 荒 仕 上 げ路体盛土4.0m以上小計令和7年10月以降日当り作業量算定表番号 規 格対 象作業量掛人数台 数日 数 番号 規 格対 象作業量掛人数台 数日 数備考57 BH 0.28m3 23 m2/日 86 9 m2/日58 15cm以下 掘削・積込 484 m2/日 87 塩ビ製 13 m/日59 舗装版破砕 288 m2/日 88 ゴム製 9 m/日60 掘削・積込 354 m2/日 89 10 m/日61 15cm以下 掘削・積込 484 m2/日 90 機械施工 19 m3/日62 舗装版破砕 230 m2/日 91 人力施工 5.5 m3/日63 掘削・積込 242 m2/日 92 機械施工 11 m3/日64 φ45 56 m/日 93 人力施工 4 m3/日65 φ60 31 m/日 94 200kg~400kg以下 50 基/日 8.00 1 0.266 H40×W120 27 m/日 95 400~600kg以下 33 基/日67 H50×W120 21 m/日 2.00 1 0.1 96 600~800kg以下 25 基/日68 H60×W120 18 m/日 97 800~1200kg以下 20 基/日69 17 本/日 2.00 1 0.1 98 Φ200~350 31 m/日70 石積工 玉石、
雑割石 19 m2/日 99 Φ400~600 29 m/日71 胴込・裏込コンクリート 8.3 m3/日 100 Φ700~1000 24 m/日72 裏込材 クラッシャラン 8.3 m3/日 101 Φ1100~1350 18 m/日73 474 m2/日 102 角フリューム布設 KF200~KF500 43 m/日 7.20 1 0.274 13 m2/日 103 1000kg以下 43 m/日75 155 m2/日 10.02 1 0.1 104 1000~2000kg以下 29 m/日76 38 m3/日 105 2000~2900kg以下 23 m/日77 無筋構造物 人力打設 4 m3/日 0.10 1 0.1 106 40kg/枚以下 200 枚/日78 鉄筋構造物 人力打設 4 m3/日 107 40~170kg/枚以下 120 枚/日79 小型構造物 人力打設 5 m3/日 0.43 1 0.1 108 不陸整正 1400 m2/日・層80 無筋構造物 38 m2/日 0.70 1 0.1 109 下層路盤 830 m2/日・層81 鉄筋構造物 38 m2/日 110 上層路盤 830 m2/日・層82 小型構造物 15 m2/日 4.28 1 0.3 111 歩道部 下層・上層路盤 250 m2/日・層83 無筋構造物 1 日 1.00 1 1 11284 鉄筋構造物 1 日85 小型構造物 1 日 1.00 1 1 3.3単 位 当歩 掛日 当作 業 量舗装版破砕積込 目 地 板 設 置As舗装破砕止 水 板 設 置水 替 え 日 数 算 定 表 (2/3)名 称単 位 当歩 掛日 当作 業 量名 称原 則1人 掛 け と す る15cmを超え40cm以下 シ ー ル 材 設 置Co舗装破砕構造物取壊し無筋構造物15cmを超え40cm以下鉄筋構造物かご工じゃかご裏 込 砕 石コンクリート蓋版路盤工車道・路肩部 型枠工コ ン ク リ ー ト分 水 槽 据 付 ふとんかご止 杭 打 工遠 心 力 鉄 筋コンクリート管布設石積工吸出防止材設置排水構造物ブ ロ ッ ク 積 工DF水路布設L=2.0m基 礎 砕 石養生小計令和7年10月以降日当り作業量算定表番号 規 格対 象作業量掛人数台 数日 数 番号 規 格対 象作業量掛人数台 数日 数備考113 W<1.4m t≦50mm 250 m2/日・層 142 50~150 175 m/日114 W3.0m 2300 m2/日・層 145 200~400 196 m/日117 W<1.4m t≦50mm 250 m2/日・層 146 450~600 106 m/日118 W<1.4m 50<t≦70mm 230 m2/日・層 147 フィルター材 31 m3/日 4.65 1 0.2119 1.4≦W≦3.0m t≦70mm 1300 m2/日・層 148 野芝・高麗芝(全面張) 300 m2/日120 W<3.0m t≦70mm 2300 m2/日・層 149 222 m2/日121 W<1.4m t≦50mm 250 m2/日・層 150 0.005 人/m2 200 m2/日122 W<1.4m 50<t≦70mm 230 m2/日・層 151 V≧20,000m3 540 m3/日123 W≧1.4m 50<t≦70mm 940 m2/日・層 152 V<20,000m3 350 m3/日124 1車線施工 111 m2/日 153 2.5m≦W<4.0m BH 0.28m3 86 m3/日125 2車線同時施工 152 m2/日 154 2.5m≦W<1.0m 人力(振動ローラ) 86 m3/日126 t≧20cm 47 m2/日 155 W<1.0m 人力(振動ローラ) 50 m3/日127 t<20cm 69 m2/日 156 人力 人力(振動コンパクタ) 0.068 人/m3 14.7 m3/日128 敷均し 0.01 人/m2 100 m2/日 157129 不陸整正+敷均し 0.018 人/m2 55.6 m2/日 158130 敷均し 0.007 人/m2 142.9 m2/日 159131 不陸整正+敷均し 0.01 人/m2 100 m2/日 160132 敷均し 0.006 人/m2 166.7 m2/日 161133 不陸整正+敷均し 0.01 人/m2 100 m2/日 162134 仕拵え~設置~撤去 1.45 人/m3 0.7 m3/日 163135 仕拵え~設置 0.99 人/m3 1.0 m3/日 164136 撤去 0.46 人/m3 2.2 m3/日 165137 製作・設置 34 袋/日 166138 製作 69 袋/日 167139 設置 77 袋/日 168 設置・撤去 1.0 日140 撤去 115 袋/日 (稼働日数) 5.3141 0.12 人/m2 8.3 m2/日 (供用日数) 5.3≒ 6日単 位 当歩 掛日 当作 業 量路盤工車道・路肩部上層路盤(瀝青安定処理)暗渠排水管布設直管水 替 え 日 数 算 定 表 (3/3)名 称単 位 当歩 掛日 当作 業 量名 称原 則1人 掛 け と す る波・網状管As舗装車道・路肩部張 芝 工人 工 張 芝歩道部畦 畔 整 形 工ため池工事締固W≧4.0m土のう 大型土のう敷 鉄 板合計 植 生 土 の うCo舗装機械舗装人力舗装砂利舗装W<2.5m人力2.0≦W<2.5mBH 0.13m3W≧2.5mBH 0.28m3名 称 形状寸法 数 量 計 算 書 数 量 単 位水替日数数量計算書床掘 BH0.28m3 16.80 m3埋戻 BH0.28m3 12.00 m3地盤改良工 BH0.28m3 32.3×0.2= (掘削に計上) 6.46 m3フトン籠 2.00 m木杭 2.00 本【止水壁】荒仕上げ 各種数量計算書より 0.60 m2型枠 小型構造物 各種数量計算書より 4.28 m2コンクリート 小型構造物 各種数量計算書より 0.43 m3養生 小型構造物 1.00 日【接続コンクリート】型枠 無筋構造物 各種数量計算書より 0.70 m2コンクリート 無筋構造物 各種数量計算書より 0.10 m3養生 無筋構造物 1.00 日【KF-300】基礎砕石 RC-40 0.47×7.2= 3.38 m2二次製品水路 KF-350 7.20 m【KD-300】基礎砕石 RC-40 0.83×8.0= 6.64 m2二次製品水路 KD-350 324kg(大和クレスカタログより) 8.00 個【集水管本管】被覆材 RC-40 2.01÷10.00×17.00= 3.42 m3PE有孔管 φ250 17.00 m【集水管補助管】被覆材 RC-40 1.29÷10.00×9.50= 1.23 m3PE有孔管 φ200 9.50 m種別番号 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量止水壁 0.00 0.0 - - 0.0 - -0.43 1.4 0.70 0.3 1.2 0.60 0.30.50 1.4 1.40 0.7 1.2 1.20 0.60.50 1.4 1.40 0.7 1.2 1.20 0.60.43 0.0 0.70 0.3 0.0 0.60 0.3KF-350 0.00 0.5 - - 0.3 - -7.20 0.5 0.50 3.6 0.3 0.30 2.2KD-350 0.00 1.4 - - 1.0 - -8.00 1.4 1.40 11.2 1.0 1.00 8.0合計 17.06 16.8 12.0数 量 計 算 書距 離床掘 埋戻種別番号 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量堤体開削 0.00 3.4 - -3.50 3.4 3.40 11.96.00 3.4 3.40 20.4計 9.50 32.3数 量 計 算 書距 離地盤改良工種別番号 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量堤体開削 0.00 2.0 1.07.20 7.212.00 8.0計 19.20 2.0 1.0 7.2 8.0数 量 計 算 書距 離フトン籠 止水壁 KF-350 KD-350種別番号 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量埋立範囲 17.0 3.5 1.06.0計 17.0 9.5 1.0数 量 計 算 書距 離集水管本管(φ250) 集水管補助管(φ200) 接続コンクリート
計画平面図S=1:100縦断面図S=1:50090°クロスφ250 n=1異径管250*200 n=2地下水排水(PE管φ250)令和7年度広島県使用承認林業第6号V=1:100H=1:100計 画 高勾 配切 盛 高地 盤 高追 加 距 離点 間 距 離測 点205.00200.00DL=195.00210.00 KBM=210.0001.1010.90208.96S=1:200池内横断面図(A-A)DL=200.00標準断面図S=1:200GH=208.96======= 掘削法面仕上(左)法面仕上(右)張芝(左)張芝(右)張コン(左)張コン(右)DL=205.00======= 掘削法面仕上(左)法面仕上(右)張芝(右)張芝(左)張コン(左)張コン(右)0.00.00.00.00.01.01.0D=10.90======= 掘削法面仕上(左)法面仕上(右)張芝(左)張芝(右)張コン(左)張コン(右)D=1.10======= 掘削法面仕上(左)法面仕上(右)張芝(左)張芝(右)張コン(左)張コン(右) 1.01.00.00.00.00.00.0======= 掘削法面仕上(左)法面仕上(右)張芝(左)張芝(右)張コン(左)張コン(右)D=1.70 D=5.50止水壁+0.0 0.00 0.00+5.5 5.50 5.50フトン篭L=2.0m5.0% 5.0%A A203.89 203.89203.69+6.6 6.60 203.65 -5.310.60 +7.2 7.20 203.62+8.3 1.10 8.30 203.22+19.2 19.20 200.42 200.42203.629.08.58.68.18.68.88.29.69.89.19.2+6.6FH=203.65接続コンクリート3.0%204.95 204.95 24.99拡大図5.0% 5.0%杭201.93(調査時水位)H=201.78暗渠排水(PE有孔管φ200)キャップφ200キャップφ200キャップφ250KF落差工(350) L=12.0m N=8個 角フリューム(KF-350)L=7.2m1,000 1,0003506006001,000 350 1,0002,000工 事 名縮 尺年 月 日図面番号図 面 名会 社 名事業主体計画図1令和 年 月 日図示 1府中市ケンコク池廃止工事H=210.000KBM平均泥土厚20cm5.0% 5.0%S=1:509.11.31.31.31.31.31.344.649.752.5盛土(埋立)=42.9埋戻床掘== 1.41.2同断D=0.50埋戻床掘==D=0.43同断埋戻床掘== 0.00.0D=0.50 D=0.430.00.0止水壁断面同断D=3.50 D=1.42同断D=6.00 D=2.700.00.0L=6.00m集水管補助管L=3.50m集水管補助管集水管本管(PE有孔管φ250)L=17.0m埋立範囲13,490 11,50012,400 7,0003500 6000 2,690 1,4202,7702,7704,9706,800 10,74017,5403,400地盤改良(改良深t=20cm)工 事 名縮 尺年 月 日図面番号図 面 名会 社 名事業主体令和 年 月 日図示計画図22府中市床 掘埋 戻二次製品水路 1.0 m1m当り基 礎 砕 石基 面 整 正0.5 m30.3 m30.47m20.47m21箇所当り 数量表基 面 整 正荒 仕 上 げ型 枠コンクリート0.20m20.60m24.28m20.43m3S=1:20数量表止 水 壁S=1:25フトン篭(1200×500×L)網目130 #8詰石(割栗石) 15~20cm吸出防止材 (t=10mm)止杭 松丸太 末口9cmL=1.5m@1.0mフトン篭S=1:25止水壁S=1:25張コンクリート(σck=18N/mm2)コンクリート基礎砕石(RC-40)コンクリート(σck=18N/mm2)S=1:20床 掘埋 戻二次製品水路1.4 m31.0 個1箇所当り基 礎 砕 石 0.83m2基 面 整 正 0.83m27010065350100 3501006535070100 350350数量表基礎砕石(RC-40)張コンクリート基礎砕石(RC-40)張コンクリート基礎砕石(RC-40)1,5009154659154005151,5255151,080550651,9253501,0805501.0 m3S=1:20接続コンクリート正面図 側面図S=1:20PE有孔管(φ250)S=1:201,2005001,000 350 1,0002,350350 1,000 1,3501,0001,000 3501,350200470100 350485353501,0005.0%被覆材(RC-40)KF-350KD-350集水管本管数量表 10m当り基面整正被覆材投入 2.01m3PE管(φ250)数量表 10m当り基面整正被覆材投入PE管(φ250) 10.00m 10.00m数量表 1箇所当り型枠コンクリート5.00m20.10m30.70m2PE有孔管(φ200)被覆材(RC-40)400400(σck=18N/mm2)コンクリート5005005005005005004.00m21.29m3集水管補助管ケンコク池廃止工事工 事 名縮 尺年 月 日図 面 名会 社 名事業主体令和 年 月 日図示 図面番号 3計画図3府中市仮設計画平面図 仮設道路標準断面図S=1:100令和7年度広島県使用承認林業第6号S=1:500掘削=0.4盛土=1.4RC-40敷砂利大型土のう250 250 2,5003,000100設置時設置時 撤去時B型 L=10.0mRC-40敷砂利 250 250 2,5003,000100平均H=3.0m盛土=6.8 掘削=7.1仮設道路撤去残土仮置き場A型 L=12.0mケンコク池廃止工事