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K02 市道西河内中野線道路修繕工事

兵庫県宍粟市の入札公告「K02 市道西河内中野線道路修繕工事」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は兵庫県宍粟市です。 公告日は2026/07/14です。

新着
発注機関
兵庫県宍粟市
所在地
兵庫県 宍粟市
カテゴリー
工事
公告日
2026/07/14
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
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添付ファイル

公告全文を表示
K02 市道西河内中野線道路修繕工事 宍粟市公告 年 月 日宍粟市長 福 元 晶 三制限付き一般競争入札執行公告について令和 年 月 日限有り1234 5 6市が定めた契約書による議会の議決 予定価格1億5千万円以上の対象工事又は製造の請負契約については、議会の議決を要するため落札後仮契約を締結し、議会の議決を得たときに本契約が成立するものとします。 入札参加形態 単体企業施工期限(又は施工期間)なし有り契約保証金最低制限価格制度8 11 16令和 8 7 15 制限付き一般競争入札により契約を締結するので、下記のとおり公告します。 なお、本件は兵庫県電子入札共同運営システム(以下「電子入札システム」という。)を利用して入札を行う電子入札であるため、宍粟市電子入札運用基準及び兵庫県電子入札共同運営システム利用規約に従って行います。 施工場所工事番号等工事名1 入札に付する事項宍建北工第084102号市道西河内中野線道路修繕工事宍粟市千種町西河内 地内入札保証金 免除契約金額の10/100以上の契約保証金を要します。 ただし、200万円以下の契約等にあっては免除することがあります。 契約書3 入札参加資格確認申請公告の日から 令和8年7月22日(水)午後5時0分 まで入札参加申請期限 から 令和8年7月24日(金)午後5時0分 までの間※通知書中「競争参加資格」が「有」の者で、入札締切日時に受注可能件数(手持ち件数)が満となる者又はその他入札に参加できない者となる場合には、入札に参加できません。 本件に参加する他の入札参加者と資本関係又は人的関係がないこと。 ※土曜、日曜を除く電子入札システムの稼働時間内。 最終日のみ午後5時までとします。 ※契約方法欄に電子契約の希望の有無を記載してください。 なお、電子契約を希望する場合は、契約業務に使用するメールアドレスを記載してください。 令和8年度契約条項等を示す場所入札参加登録業種のうち「一般土木」に登録している者回以内とします。 なしその他要件 契約締結予定日において有効な建設業法の規定による総合評定値通知書を有していること。 会社更生法に基づく更生手続開始の申立て又は民事再生法に基づく再生手続開始の申立てがなされていないこと。 ただし、それぞれの申立てがなされた者であっても、公告日の前日までに裁判所から更生又は再生計画の認可決定を受けたものはこの限りでありません。 警察当局から、暴力団員が実質的に経営を支配する建設業者又はこれに準ずるものとして、発注工事等からの排除要請があり、当該状態が継続している者でないこと。 入札参加業種格付予定価格 落札者決定後に公表します。 現場説明会なし建設部北部建設課千種地域振興係ただし、工期変更の場合は、部分払の回数を変更することがあります。 一般土木工事に係る業種別ランクが 「A・B・C・D」 ランクの者契約金額が1件200万円以上の場合に該当します。 特定建設業の許可 地方自治法施行令第167条の4に規定する資格制限に該当しないこと。 建設業法の規定に基づく営業停止処分期間中の者でないこと。 地域区分 市内業者として登録している者登録業種2 入札参加資格(宍粟市入札参加登録をしている者で以下の要件を満たすこと)その他前金払(中間前金払)週休2日制度 本工事は、原則週休2日(土曜・日曜)を確実に取得できるよう工事を実施する「週休2日制度」の対象工事となります。 部分払年割支払 なし履行期間中 1受付期間参加資格確認通知※通知内容を必ず確認すること112 12 312 1 2 3 4 1 2 3 1 2 4 入札に関する質疑回答公告の日から令和8年7月22日(水)午後1時0分まで(厳守)建設部北部建設課千種地域振興係FAX(0790)76-3379 E-mail:ch-chiikishinko-kk@city.shiso.lg.jp その他、宍粟市入札のしおり第11に該当する入札開札日時日時内訳書の提出7 その他入札時に添付ファイルとして提出してください(任意様式可)。 内訳書の提出がない場合は、無効とします。 また、内訳書には法令で定められた記載義務項目を必ず記載するようにしてください。 記載がない場合は、無効とします。 令和8年7月27日(月)午前9時0分から 令和8年7月30日(木)午後5時0分まで電子入札システム稼働時間内(土日祝日除く)に送信してください。 開札後、開札結果に応じて、以下の通知書を電子入札システムにより発行する場合があるので内容を確認してください。 ①入札を打ち切る場合・・・「取止め通知書」、②再入札の場合・・・「再入札通知書」開札結果の公表 落札者が決定した後、予定価格、落札者名及び落札金額並びに入札参加者名及び入札参加者全員の応札金額について、ホームページにて公表します。 有り方法(午前9時~午後8時/入札締切日のみ午前9時~午後5時)6 開札の日時及び方法令和8年8月3日(月)午前9時25分 ※開札時間が前後する場合があります。 方法 資本関係又は人的関係のある会社の同一入札への参加制限基準に該当する複数の者のした入札無効となる入札注意事項 予定価格(税込)が200万円以下の工事は受注可能件数に含めません。 営業所の専任技術者と現場の専任技術者(4500万円(建築一式工事の場合は、9000万円)以上の場合に要)の兼任はできません。 ただし、建設業法第26条の5に該当する場合は、兼任できるものとします。 入札に必要な資格のない者のした入札及び入札に関する条件に違反した入札 配置する技術者については、直接的かつ恒常的な雇用関係(契約日以前に3ヶ月以上の雇用関係)があること。 受注者又はその下請業者が、暴力団員等から不当介入を受けたにもかかわらず、警察への届出等並びに発注者への報告を怠ったときは、指名停止の対象となります。 入札に関する条件 関係法令、宍粟市入札のしおりを遵守し入札に参加してください。 入札金額は、特に指示したとき以外は、契約対象となる1件ごとの総価格とします。 なお、落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載してください。 ただし、特に指示したときはこの限りではありません。 入札執行の際に内訳書の提出を指示している場合は、必ず内訳書を提出してください。 (提出なき場合は、「無効扱い」。) 合冊入札の場合は、複数の工事を1つにまとめて執行するものであり、工事毎に契約を締結します。 建設工事にあっては、建設業退職金共済制度掛金相当額が諸経費の中に積算されているので、入札金額にこれを含めて見積もりしてください。 なお、同制度の対象労働者を雇用しているにもかかわらず、同制度に加入していない者は、速やかに同制度に加入してください。 同時に2件以上の入札への参加を申し込んだ者で、先の入札で落札が決定された者で市の指定する受注可能件数を満たした場合は、他の入札への参加はできません。 「無効」扱いとなります。 契約金額が1件1千万円以上の場合には、登記事項証明書(契約締結の予定の日から3ヶ月以内のもので、現在の役員等に変更がないもの。写し可)を提出してください。 また、下請契約についても同様の取扱いとします。 入札に関し公正な入札を害する行為の存在が認められた場合は、契約を締結しません。 また、契約締結後であっても公正な入札を害する行為の存在が認められた場合は、契約を解除することがあります。 その他 契約締結後、宍粟市契約事務等からの暴力団等の排除に関する要綱第5条に該当することが判明した場合には、契約を解除し違約金を徴収します。 入札に関しての注意事項契約の締結質問に対する回答 令和8年7月23日(木)午後1時0分以降、宍粟市ホームページに掲載建設部北部建設課千種地域振興係TEL(0790)76-2210※期日を過ぎたものや電話による質問は受け付けません。 質問の期限、提出先※指定用紙により、FAX又はメール送信し、送信後は提出先まで必ず電話連絡してください。 5 入札の日時及び方法2 年度 設計書工事番号路線名等工事箇所工 種令和8 市道西河内中野線道路修繕工事宍建北工第084102号市道西河内中野線宍粟市千種町西河内地内宍粟市建設部北部建設課(当初設計)1/89見積設計書工 事 費 概 要実 施 今 回 変 更 増 減 額(前回変更)設 計 額(内消費税額)請 負 額(内消費税額)円 円 円((( 円)円)円)円円円((( 円)円)円)執行方法施 工 日 数または施 工 期 限(起工理由)令和8年11月16日限り請負JIS側溝 L=44.0m側溝蓋 N=64.0枚グレーチング N=20.0枚集水桝 N=4.0基2/8904 週休2日補正なし01 計上する02 補正なし 1.0035 一般交通影響有り(2)-204 道路改良週休2日補正契約保証費用前払区分施工地域区分 工種区分(公共)00-08.06.01(0)0 0059 0001前 回 今 回単価適用年月日/ - 頁 総 括 情 報 表3/89;人力打設無筋・鉄筋構造物埋戻しコンクリート施工 第0 -0003号内訳表m3 1上記以外(小規模) 土砂埋戻し施工 第0 -0002号内訳表m3 5埋戻し土砂 上記以外(小規模)床掘り施工 第0 -0001号内訳表m3 10床掘り作業土工道路土工道路修繕本工事費備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁0059 0002 0 工事費内訳書 4/89As舗装版厚->15cm以下舗装版切断(アスファルト舗装版)施工 第0 -0006号内訳表m 48舗装版切断舗装打換え工舗装工;投棄量7m3土 砂処分費施工 第0 -0005号内訳表式 1残土等処分;DID区間->無し土質->土砂(岩塊・玉石混り土含む)土砂等運搬;(小規模)施工 第0 -0004号内訳表m3 7土砂等運搬残土処理工備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁0059 0003 0 工事費内訳書 5/89上層路盤処分費 1式 1投棄量0.08t舗装版切断濁水処分費;投棄量1m3アスファルト殻処分費施工 第0 -0010号内訳表式 1殻処分 ;運搬距離73.7km運搬費施工 第0 -0009号内訳表台 1;DID区間無し L=28.5km以下舗装版破砕殻運搬施工 第0 -0008号内訳表m3 1殻運搬舗装版破砕積込(小規模土工)施工 第0 -0007号内訳表m2 24舗装版破砕(小規模)備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁0059 0004 0 工事費内訳書 6/89側溝蓋コンクリート削孔(電動ハンマドリル)施工 第0 -0017号内訳表孔 2JIS333プレキャストU型 落ちふた式U形側溝 3種(車道用)施工 第0 -0013号内訳表m 44プレキャストU型側溝側溝工排水構造物工密粒度アスコン[下水スラグ入再生材](13);(2.35)t=50mm表層(車道・路肩部)施工 第0 -0012号内訳表m2 15表層粒調砕石 M-25,M-30,M-40全仕上り厚t=100 1層施工上層路盤(歩道部)施工 第0 -0011号内訳表m2 15備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁0059 0005 0 工事費内訳書 7/89集水桝(4)施工 第0 -0027号内訳表基 1集水桝(3)施工 第0 -0026号内訳表基 1集水桝(2)施工 第0 -0025号内訳表基 1集水桝(1)施工 第0 -0023号内訳表基 1現場打ち集水桝集水桝・マンホール工JIS側溝用 L=1000グレーチング設置施工 第0 -0022号内訳表枚 4JIS側溝 L=500グレーチング設置施工 第0 -0020号内訳表枚 16PC330落ちふた式U形側溝蓋 3種(車道) 設置施工 第0 -0018号内訳表枚 64備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁0059 0006 0 工事費内訳書 8/89無筋構造物構造物とりこわし工;[機械施工]施工 第0 -0034号内訳表m3 5コンクリート構造物取壊し構造物取壊し工構造物撤去工天端コンクリート施工 第0 -0031号内訳表m 3擦付け石積工施工 第0 -0028号内訳表式 1石積石積(張)工石・ブロック積(張)工備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁0059 0007 0 工事費内訳書 9/8922×1219×2438敷鉄板設置/撤去施工 第0 -0037号内訳表m2 11敷鉄板工事用道路工仮設工;投棄量5m3コンクリート殻(無筋)処分費施工 第0 -0036号内訳表式 1殻処分 ;DID区間無し L=28.4km以下コンクリート(無筋)構造物とりこわし殻運搬施工 第0 -0035号内訳表m3 5殻運搬運搬処理工備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁0059 0008 0 工事費内訳書 10/89式運搬費 共通仮設費計 直接工事費計 交通誘導警備員 B施工 第0 -0042号内訳表人日 8交通誘導警備員交通管理工22×1524×3048㎜敷鉄板賃料施工 第0 -0041号内訳表枚 222×1219×2438㎜敷鉄板賃料施工 第0 -0040号内訳表枚 422×1524×3048敷鉄板設置/撤去施工 第0 -0039号内訳表m2 9備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁0059 0009 0 工事費内訳書 11/89工事価格計 式 一般管理費等工事原価計 式 現場管理費 純工事費計 式分 共通仮設費率〔積込み取卸し(往復分)〕仮設材等の積込み・取卸し施工 第0 -0045号内訳表t 3.7L=36.5㎞仮設材運搬(往復)施工 第0 -0043号内訳表t 3.7式仮設材運搬費備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁0059 0010 0 工事費内訳書 12/89総 計式 消費税相当額備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁0059 0011 0 工事費内訳書 13/89B 施工方法 =5 上記以外(小規模)A 土質 =1 土砂積算単価 =計ZZ1パトロール給油軽油 軽油RR2 普通作業員 普通作業員R1 運転手(特殊) 運転手(特殊)KK1[後方超小旋回型・排ガス(第2次)]0.28/0.2m3[後方超小旋回型・排出ガス対策型(第2次)]バックホウ(クローラ型) 山積0.28m3 (平積0.2m3) バックホウ(クローラ型)m3 1 土砂 上記以外(小規模)施工 第0 -0001号内訳表 床掘り 0059 00120標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表14/89積算単価 =計ZZ2レギュラー スタンドガソリン レギュラーガソリンZ1パトロール給油軽油 軽油RR3 運転手(特殊) 運転手(特殊)R2 特殊作業員 特殊作業員R1 普通作業員 普通作業員KK260~80kg[ランマ]タンパ及びランマ 質量60~80kg タンパ及びランマK1[後方超小旋回型・排ガス(第2次)]0.28/0.2m3[後方超小旋回型・排出ガス対策型(第2次)]バックホウ(クローラ型) 山積0.28m3 (平積0.2m3) バックホウ(クローラ型)m3 1 上記以外(小規模) 土砂施工 第0 -0002号内訳表 埋戻し 0059 00130標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表15/89B 土質 =1 土砂A 施工方法 =5 上記以外(小規模)m3 1 上記以外(小規模) 土砂施工 第0 -0002号内訳表 埋戻し 0059 00140標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表16/89G 現場内小運搬の有無 =2 無しE 養生工の種類 =2 一般養生C コンクリート規格 =10 18-12-20BB[水セメント比 60%以下]B 打設工法 =4 人力打設A 構造物種別 =1 無筋・鉄筋構造物積算単価 =計ZZ1高炉24-12-25 (20) W/C=55%水セメント比60%以下18-12-20BB生コンクリート 生コンクリートRR3 土木一般世話役 土木一般世話役R2 特殊作業員 特殊作業員R1 普通作業員 普通作業員Km3 1 無筋・鉄筋構造物施工 第0 -0003号内訳表 埋戻しコンクリート 0059 00150標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表17/89G 運搬距離3 =30 19.0km以下D DID区間の有無 =1 無しC 土質 =1 土砂(岩塊・玉石混り土含む)B 積込機種・規格 =5 バックホウ山積0.28m3(平積0.2m3)A 土砂等発生現場 =2 小規模積算単価 =計ZZ1パトロール給油軽油 軽油RR1 運転手(一般) 運転手(一般)KK14t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)含む)タイヤ損耗費及び補修費(良好)含む4t積級[オンロード・ディーゼル]ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラックm3 1 土質->土砂(岩塊・玉石混り土含む)施工 第0 -0004号内訳表 土砂等運搬 0059 00160標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表18/89C ★★投棄料(円/t) = ★★投棄料(円/t)B 処分量(m3又はt ) =7 処分量(m3又はt )A 種 類 =1 土砂式 1 単 位 当 り処分費 1式 1.00投棄料式 1 土 砂施工 第0 -0005号内訳表処分費0059 0017 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表19/89B アスファルト舗装版厚 =1 15cm以下A 舗装版種別 =1 アスファルト舗装版積算単価 =計ZZ2レギュラー スタンドガソリン レギュラーガソリンZ1径18インチ 径18インチコンクリートカッタ(ブレード) 舗装版切断 カッターブレードRR3 普通作業員 普通作業員R2 土木一般世話役 土木一般世話役R1 特殊作業員 特殊作業員KK1[バキューム式(超低騒音型)・湿式]20cm級[バキューム式(超低騒音型)・湿式]コンクリートカッタ 切削深20cm級 コンクリートカッタm 1 As舗装版厚->15cm以下施工 第0 -0006号内訳表 舗装版切断(アスファルト舗装版) 0059 00180標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表20/89積算単価 =計ZZ1パトロール給油軽油 軽油RR1 運転手(特殊) 運転手(特殊)KK1[標準型・排出ガス型(第2次基準値)]0.13/0.10m3[標準型・排出ガス対策型(第2次基準値)]小型バックホウ(クローラ型)山積0.13m3(平積0.10m3) 小型バックホウ(クローラ型)m2 1施工 第0 -0007号内訳表 舗装版破砕積込(小規模土工) 0059 00190標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表21/89D 運搬距離 =44 28.5km以下C DID区間の有無 =1 無しB 積込工法区分 =4 機械(小規模土工)A 殻発生作業 =3 舗装版破砕積算単価 =計ZZ1パトロール給油軽油 軽油RR1 運転手(一般) 運転手(一般)KK12t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)含む)タイヤ損耗費及び補修費(良好)含む2t積級[オンロード・ディーゼル]ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラックm3 1 舗装版破砕施工 第0 -0008号内訳表 殻運搬 0059 00200標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表22/89B 運搬距離(km) =73.7 運搬距離(km)A 車種別 =1 小型車(2tクラス)台 1 単 位 当 り台運搬費台 1施工 第0 -0009号内訳表運搬費0059 0021 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表23/89C ★★投棄料(円/t) = ★★投棄料(円/t)B 処分量(m3又はt ) =1 処分量(m3又はt )A 種 類 =2 As殻式 1 単 位 当 り処分費 1式 1.00投棄料式 1 アスファルト殻施工 第0 -0010号内訳表処分費0059 0022 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表24/89計ZZ2パトロール給油軽油 軽油Z1RM-30 全厚t=100mm (0~25mm・0~30mm・0~40mm)再生粒度調整砕石 粒調砕石RR4 土木一般世話役 土木一般世話役R3 普通作業員 普通作業員R2 特殊作業員 特殊作業員R1 運転手(特殊) 運転手(特殊)KK2排出ガス対策型含[搭乗コンバインド式] 搭乗式コンバインド型 3~4t振動ローラ(舗装用) 質量3~4t 振動ローラ(排出ガス対策型含)K1[後方超小旋回型・超低騒音型・排ガス(3次)]0.09/0.07m3[後方超小旋回型・超低騒音型・排ガス(3次)]小型バックホウ(クローラ型)山積0.09m3(平積0.07m3) 小型バックホウ(クローラ型)m2 1 粒調砕石 M-25,M-30,M-40 全仕上り厚t=100 1層施工施工 第0 -0011号内訳表 上層路盤(歩道部) 0059 00230標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表25/89C 材料 =1 粒調砕石 M-25,M-30,M-40B 施工区分 =1 1層施工A 全仕上り厚(mm) =100 全仕上り厚(mm)積算単価 =m2 1 粒調砕石 M-25,M-30,M-40 全仕上り厚t=100 1層施工施工 第0 -0011号内訳表 上層路盤(歩道部) 0059 00240標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表26/89ZZ4パトロール給油軽油 軽油Z3レギュラー スタンドガソリン レギュラーガソリンZ2PK-3 プライムコート用 PK-3(プライムコート用)アスファルト乳剤 アスファルト乳剤Z1TOP20 t=50mm TOP13密粒度アスコン 再生密粒度アスコン(下水汚泥スラグ入)RR3 土木一般世話役 土木一般世話役R2 普通作業員 普通作業員R1 特殊作業員 特殊作業員KK2[前進型]40~60kg[前進型]振動コンパクタ 質量40~60kg 振動コンパクタK1[ハンドガイド式]0.5~0.6t[ハンドガイド式]振動ローラ(舗装用) 質量0.5~0.6t 振動ローラ(舗装用)m2 1 密粒度アスコン[下水スラグ入再生材](13) t=50mm施工 第0 -0012号内訳表 表層(車道・路肩部) 0059 00250標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表27/89E 瀝青材料種類 =2 プライムコート PK-3D 夜間割増の有無 =1 無しC 材料 =14 密粒度アスコン[下水スラグ入再生材](13)B 1層当り平均仕上り厚(mm) =50 1層当り平均仕上り厚(mm)A 平均幅員 =1 1.4m未満(1層当り平均厚50mm以下)積算単価 =計m2 1 密粒度アスコン[下水スラグ入再生材](13) t=50mm施工 第0 -0012号内訳表 表層 (車道・路肩部) 0059 00260標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表28/89F 施工箇所における補正 =1 無しE 時間的制約の有無 =1 時間的制約なしD 夜間作業の有無 =1 昼間作業C 基礎材区分 =1 コンクリート基礎B 寸法 =2 B:300 H:300 [JIS133/JIS333]A U型側溝の形状 =2 落ちふた式U形側溝 3種(車道用) JIS300型m 1 単 位 当 りm 10 合 計施工 第0-0016号内訳表m2 2.00均しコンクリート一般型枠型枠施工 第0-0015号内訳表m3 0.60 無筋・鉄筋構造物コンクリート施工 第0-0014号内訳表m 10.00U型側溝 機械・労務m [下水汚泥スラグ入り]JIS側溝 3種 JIS333m 10 JIS333施工 第0 -0013号内訳表プレキャストU型 落ちふた式U形側溝 3種(車道用)0059 0027 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表29/89G 基礎砕石施工の有無 =2 無しF 施工箇所による補正 =1 無しE 時間的制約の有無 =1 時間的制約なしD 規格・仕様区分 =3 L=2000mm 1000kg/個以下C 夜間作業の有無 =1 昼間作業B L=1m/4mの使用の有無 =1 無しA 施工区分 =1 据付m 1 単 位 当 りm 1000kg/個以下 制約無U型側溝 L=2000mm [昼間]m 1施工 第0 -0014号内訳表U型側溝 機械・労務0059 0028 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表30/89G 現場内小運搬の有無 =2 無しE 養生工の種類 =2 一般養生C コンクリート規格 =9 18-8-40BB[水セメント比 60%以下]B 打設工法 =4 人力打設A 構造物種別 =1 無筋・鉄筋構造物積算単価 =計ZZ1高炉24-12-25(20) W/C=55%水セメント比60%以下18-8-40BB生コンクリート 生コンクリートRR3 土木一般世話役 土木一般世話役R2 特殊作業員 特殊作業員R1 普通作業員 普通作業員Km3 1 無筋・鉄筋構造物施工 第0 -0015号内訳表 コンクリート 0059 00290標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表31/89B 構造物の種類 =4 均しコンクリートA 型枠の種類 =1 一般型枠積算単価 =計ZRR3 土木一般世話役 土木一般世話役R2 普通作業員 普通作業員R1 型わく工 型わく工Km2 1 均しコンクリート 一般型枠施工 第0 -0016号内訳表 型枠 0059 00300標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表32/89A 削孔深さ =1 30mm以上200mm未満積算単価 =計ZZ1レギュラー スタンドガソリン レギュラーガソリンRR3 土木一般世話役 土木一般世話役R2 普通作業員 普通作業員R1 特殊作業員 特殊作業員KK2[穴あけ能力φ38~40mm]φ38mm~40mm[電動ハンマドリル]電動ハンマドリル その他K1[ガソリンエンジン駆動] ガソリンエンジン駆動 2kVA発動発電機 2kVA 発動発電機孔 1施工 第0 -0017号内訳表 コンクリート削孔(電動ハンマドリル) 0059 00310標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表33/89E 施工箇所における補正 =1 無しD 時間的制約の有無 =1 時間的制約なしC 夜間作業の有無 =1 昼間作業B 記号 =6 PC330A 作業区分 =1 設置枚 1 単 位 当 り施工 第0-0019号内訳表枚 1.00蓋版 機械・労務枚 PC330[下水汚泥スラグ入り]JIS側溝 3種用コンクリート製側溝蓋枚 1 PC330施工 第0 -0018号内訳表落ちふた式U形側溝蓋 3種(車道) 設置0059 0032 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表34/89E 施工箇所による補正 =1 無しD 時間的制約の有無 =1 時間的制約なしC 規格・仕様区分 =2 40kgを超え 170kg/枚以下B 夜間作業の有無 =1 昼間作業A 施工区分 =1 据付枚 1 単 位 当 り枚 40超え170kg/枚以下 制約無蓋版 (コンクリート製・鋼製) [昼間]枚 1施工 第0 -0019号内訳表蓋版 機械・労務0059 0033 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表35/89枚 1 単 位 当 り枚 10 合 計施工 第0-0021号内訳表枚 10蓋版 機械・労務枚 1018.2kg/枚300mm用 L=0.5mJIS側溝専用グレーチング 滑止型 (T-25)枚 10 JIS側溝 L=500施工 第0 -0020号内訳表グレーチング設置0059 0034 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表36/89E 施工箇所による補正 =1 無しD 時間的制約の有無 =1 時間的制約なしC 規格・仕様区分 =1 40kg/枚以下B 夜間作業の有無 =1 昼間作業A 施工区分 =1 据付枚 1 単 位 当 り枚 40kg/枚以下 制約無蓋版 (コンクリート製・鋼製) [昼間]枚 1施工 第0 -0021号内訳表蓋版 機械・労務0059 0035 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表37/89枚 1 単 位 当 り枚 10 合 計施工 第0-0021号内訳表枚 10蓋版 機械・労務枚 1035.6kg/枚300mm用 L=1.0mJIS側溝専用グレーチング 滑止型 (T-25)枚 10 JIS側溝用 L=1000施工 第0 -0022号内訳表グレーチング設置0059 0036 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表38/89基 1 単 位 当 り基 10 合 計施工 第0-0021号内訳表枚 10蓋版 機械・労務建設物価と積算資料の2誌の平均単価組 10289㎜×700㎜×75㎜ 並目 110°開閉ますぶた・滑り止め型 T-25 受枠込グレーチング(300×600用)施工 第0-0016号内訳表m2 5.1均しコンクリート一般型枠型枠施工 第0-0015号内訳表m3 1.1 無筋・鉄筋構造物コンクリート施工 第0-0024号内訳表箇所 101箇所当りCo使用量->0.26m3を超え0.28m3以18-12-20BB[水セメント比 60%以下]現場打ち集水桝・街渠桝(本体)基 10施工 第0 -0023号内訳表集水桝(1)0059 0037 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表39/89積算単価 =計ZZ2パトロール給油軽油 軽油Z1高炉18-8-25(20) W/C=60%水セメント比60%以下18-12-20BB生コンクリート 生コンクリートRR4 特殊作業員 特殊作業員R3 土木一般世話役 土木一般世話役R2 普通作業員 普通作業員R1 型わく工 型わく工KK1排出ガス対策型含[クローラ型] 油圧式クローラ型山積0.8m3級バックホウ 山積0.8m3(平積0.6m3) バックホウ(排出ガス対策型・超低騒音型含)箇所 1 1箇所当りCo使用量->0.26m3を超え0.28m3以 18-12-20BB[水セメント比 60%以下]施工 第0 -0024号内訳表 現場打ち集水桝・街渠桝(本体) 0059 00380標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表40/89D 養生工の種類 =1 一般養生・特殊養生 (練炭)C コンクリート打設工法 =2 人力打設B 1箇所当りコンクリート使用量 =4 0.26m3を超え0.28m3以下A コンクリート規格 =2 18-12-20BB[水セメント比 60%以下]箇所 1 1箇所当りCo使用量->0.26m3を超え0.28m3以 18-12-20BB[水セメント比 60%以下]施工 第0 -0024号内訳表 現場打ち集水桝・街渠桝(本体) 0059 00390標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表41/89基 1 単 位 当 り基 10 合 計施工 第0-0021号内訳表枚 10蓋版 機械・労務建設物価と積算資料の2誌の平均単価組 10289㎜×700㎜×75㎜ 並目 110°開閉ますぶた・滑り止め型 T-25 受枠込グレーチング(300×600用)施工 第0-0016号内訳表m2 5.1均しコンクリート一般型枠型枠施工 第0-0015号内訳表m3 1.1 無筋・鉄筋構造物コンクリート施工 第0-0024号内訳表箇所 101箇所当りCo使用量->0.26m3を超え0.28m3以18-12-20BB[水セメント比 60%以下]現場打ち集水桝・街渠桝(本体)基 10施工 第0 -0025号内訳表集水桝(2)0059 0040 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表42/89基 1 単 位 当 り基 10 合 計施工 第0-0021号内訳表枚 10蓋版 機械・労務建設物価と積算資料の2誌の平均単価組 10289㎜×700㎜×75㎜ 並目 110°開閉ますぶた・滑り止め型 T-25 受枠込グレーチング(300×600用)施工 第0-0016号内訳表m2 5.1均しコンクリート一般型枠型枠施工 第0-0015号内訳表m3 1.1 無筋・鉄筋構造物コンクリート施工 第0-0024号内訳表箇所 101箇所当りCo使用量->0.26m3を超え0.28m3以18-12-20BB[水セメント比 60%以下]現場打ち集水桝・街渠桝(本体)基 10施工 第0 -0026号内訳表集水桝(3)0059 0041 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表43/89基 1 単 位 当 り基 10 合 計施工 第0-0021号内訳表枚 10蓋版 機械・労務建設物価と積算資料の2誌の平均単価組 10289㎜×700㎜×75㎜ 並目 110°開閉ますぶた・滑り止め型 T-25 受枠込グレーチング(300×600用)施工 第0-0016号内訳表m2 5.1均しコンクリート一般型枠型枠施工 第0-0015号内訳表m3 1.1 無筋・鉄筋構造物コンクリート施工 第0-0024号内訳表箇所 101箇所当りCo使用量->0.26m3を超え0.28m3以18-12-20BB[水セメント比 60%以下]現場打ち集水桝・街渠桝(本体)基 10施工 第0 -0027号内訳表集水桝(4)0059 0042 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表44/89式 1 単 位 当 り施工 第0-0030号内訳表m3 0.6下]積工用 Co規格->18-12-20BB[水セメント比 60%以胴込・裏込コンクリート施工 第0-0029号内訳表m2 2.8 練石(玉石)石積式 1施工 第0 -0028号内訳表擦付け石積工0059 0043 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表45/89C 石の種類 =1 玉石B 構造区分 =1 練石A 積張の区分 =1 積工積算単価 =計ZZ1パトロール給油軽油 軽油RR4 土木一般世話役 土木一般世話役R3 石工 石工R2 運転手(特殊) 運転手(特殊)R1 普通作業員 普通作業員KK1排出ガス対策型含[クローラ型クレーン付] 油圧式クローラ型クレーン付(1.7t) 山積0.28m3級バックホウ 山積0.28m3(平積0.2m3)1.7t吊 バックホウ(排出ガス対策型含)m2 1 練石(玉石)施工 第0 -0029号内訳表 石積 0059 00440標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表46/89B 胴込・裏込コンクリート規格 =1 18-12-20BB[水セメント比 60%以下]A 積張の区分 =1 積工積算単価 =計ZZ2パトロール給油軽油 軽油Z1高炉18-8-25(20) W/C=60%水セメント比60%以下18-12-20BB生コンクリート 生コンクリートRR3 運転手(特殊) 運転手(特殊)R2 特殊作業員 特殊作業員R1 普通作業員 普通作業員KK1排出ガス対策型含[クローラ型クレーン付] 油圧式クローラ型クレーン付(1.7t) 山積0.28m3級バックホウ 山積0.28m3(平積0.2m3)1.7t吊 バックホウ(排出ガス対策型含)m3 1 下] 積工用 Co規格->18-12-20BB[水セメント比 60%以施工 第0 -0030号内訳表 胴込・裏込コンクリート 0059 00450標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表47/89m 1 単 位 当 りm 10 合 計施工 第0-0033号内訳表m2 2.0小型構造物一般型枠型枠施工 第0-0032号内訳表m3 0.9 小型構造物コンクリートm 10施工 第0 -0031号内訳表天端コンクリート0059 0046 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表48/89G 現場内小運搬の有無 =2 無しE 養生工の種類 =2 一般養生C コンクリート規格 =10 18-12-20BB[水セメント比 60%以下]B 打設工法 =4 人力打設A 構造物種別 =2 小型構造物積算単価 =計ZZ1高炉24-12-25(20) W/C=55%水セメント比60%以下18-12-20BB生コンクリート 生コンクリートRR3 特殊作業員 特殊作業員R2 土木一般世話役 土木一般世話役R1 普通作業員 普通作業員Km3 1 小型構造物施工 第0 -0032号内訳表 コンクリート 0059 00470標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表49/89B 構造物の種類 =2 小型構造物A 型枠の種類 =1 一般型枠積算単価 =計ZRR3 土木一般世話役 土木一般世話役R2 普通作業員 普通作業員R1 型わく工 型わく工Km2 1 小型構造物 一般型枠施工 第0 -0033号内訳表 型枠 0059 00480標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表50/89D 低騒音・低振動対策 =2 不要C 夜間作業の有無 =1 昼間作業B 時間的制約の有無 =1 時間的制約なしA 構造物区分 =1 無筋構造物m3 1 単 位 当 りm3 制約無 機械施工構造物とりこわし工 (無筋) [昼間]m3 1 無筋構造物施工 第0 -0034号内訳表構造物とりこわし工0059 0049 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表51/89D 運搬距離 =43 28.4km以下C DID区間の有無 =1 無しB 積込工法区分 =1 機械A 殻発生作業 =1 コンクリート(無筋)構造物とりこわし積算単価 =計ZZ1パトロール給油軽油 軽油RR1 運転手(一般) 運転手(一般)KK110t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)含む)タイヤ損耗費及び補修費(良好)含む10t積級[オンロード・ディーゼル]ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラックm3 1 コンクリート(無筋)構造物とりこわし施工 第0 -0035号内訳表 殻運搬 0059 00500標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表52/89C ★★投棄料(円/t) = ★★投棄料(円/t)B 処分量(m3又はt ) =5 処分量(m3又はt )A 種 類 =4 Co殻(無筋)式 1 単 位 当 り処分費 1式 1.00投棄料式 1 コンクリート殻 (無筋)施工 第0 -0036号内訳表処分費0059 0051 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表53/89A 作業区分 =3 設置・撤去m2 1 単 位 当 りm2 100 合 計#01%諸雑費1日バックホウ運転(賃料)1人普通作業員1人とび工1人土木一般世話役1日バックホウ運転(賃料)1人普通作業員1人とび工1人土木一般世話役m2 100 22×1219×2438施工 第0 -0037号内訳表敷鉄板設置/撤去0059 0052 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表54/89A 作業区分 =3 設置・撤去m2 1 単 位 当 りm2 100 合 計#01%諸雑費1日バックホウ運転(賃料)1人普通作業員1人とび工1人土木一般世話役1日バックホウ運転(賃料)1人普通作業員1人とび工1人土木一般世話役m2 100 22×1524×3048施工 第0 -0039号内訳表敷鉄板設置/撤去0059 0053 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表55/89C 供用日数(日) =18 供用日数(日)B 転用回数 =1 1回使いA 規格 =2 22×1219×2438㎜枚 1 単 位 当 り枚 22×1219×2438㎜敷鉄板(整備費)枚 1.00供用日(1日~90日)22×1219×2438㎜敷鉄板賃料枚 1 22×1219×2438㎜施工 第0 -0040号内訳表敷鉄板賃料0059 0054 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表56/89C 供用日数(日) =18 供用日数(日)B 転用回数 =1 1回使いA 規格 =3 22×1524×3048㎜枚 1 単 位 当 り枚 22×1524×3048㎜敷鉄板(整備費)枚 1.00供用日(1日~90日)22×1524×3048㎜敷鉄板賃料枚 1 22×1524×3048㎜施工 第0 -0041号内訳表敷鉄板賃料0059 0055 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表57/89B 労務費調整係数 =1 労務費調整係数A 交通誘導警備員区分 =2 交通誘導警備員 B人日 1 単 位 当 り人交通誘導警備員B人日 1施工 第0 -0042号内訳表交通誘導警備員 B0059 0056 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表58/89t 1 単 位 当 りt 10 合 計施工 第0-0044号内訳表t 10 製品長->12m以内仮設材等の運搬施工 第0-0044号内訳表t 10 製品長->12m以内仮設材等の運搬t 10 L=36.5㎞施工 第0 -0043号内訳表仮設材運搬(往復)0059 0057 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表59/89C 深夜早朝割増 =1 深夜早朝割増 なしB 運搬距離 (km) =36.5 運搬距離 (km)A 製品長 =1 製品長->12m以内t 1 単 位 当 りt 1.00運搬費t 1 製品長->12m以内施工 第0 -0044号内訳表仮設材等の運搬0059 0058 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表60/89A 作業種別 =4 〔積込み取卸し(往復分)〕t 1 単 位 当 りt 仮設材積込み・取卸し費t 1 〔積込み取卸し(往復分)〕施工 第0 -0045号内訳表仮設材等の積込み・取卸し0059 0059 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表61/89事業区分工事区分計本工事費道路修繕道路土工作業土工床掘床掘 12.9 12.9 10埋戻し埋戻し 5.2 5.2 5埋戻しコンクリート 1.6 1.6 1残土処理工土砂等運搬土砂等運搬 12.9 - 5.2 ÷0.9 7.1 7残土処分処分費 7.1 7.1 7舗装工舗装打換え工舗装版切断工舗装版切断工 20.0+8.0+20.0 48.0 48数 量 総 括 表道路維持修繕道路修繕算 式工 種・種 別・細 別・名 称 規 格 摘 要m3数 量m工 事 名 道路維持修繕工事 市道西河内中野線 道路修繕工事 宍粟市千種町西河内地内m3単 位m3m3m3(1/4) 宍 粟 市62/89事業区分工事区分計数 量 総 括 表道路維持修繕道路修繕算 式工 種・種 別・細 別・名 称 規 格 摘 要 数 量工 事 名 道路維持修繕工事 市道西河内中野線 道路修繕工事 宍粟市千種町西河内地内単 位舗装版破砕工舗装版破砕積込 24.4 24.4 24殻運搬殻運搬 As殻 24.4 × 0.05 1.2 1舗装版切断濁水殻運搬 t=5㎝ 0.023×0.05×48.0×1.4 0.08 1 0.08t殻処分処分費 As殻 1.2 1.2 1 V=1m3処分費 舗装版切断濁水 0.023×0.05×48.0×1.4 0.08 1 0.08t上層路盤上層路盤 15.6 15.6 15表層表層 15.6 15.6 15排水構造物工側溝工プレキャストU型側溝プレキャストU型落ちふた式U型側溝工 JIS333 20.0+20.0+4.0 44.0 44削孔工 2.0 2.0 2側溝蓋m2台m3式 式m2m2m 孔(2/4) 宍 粟 市63/89事業区分工事区分計数 量 総 括 表道路維持修繕道路修繕算 式工 種・種 別・細 別・名 称 規 格 摘 要 数 量工 事 名 道路維持修繕工事 市道西河内中野線 道路修繕工事 宍粟市千種町西河内地内単 位落ちふた式U型側溝蓋 32.0 + 32.0 64.0 64グレーチング設置 JIS側溝用 L=500 8.0 + 8.0 16.0 16グレーチング設置 JIS側溝用 L=1000 4.0 4.0 4集水桝工現場打集水桝集水桝(1) 1.0 1集水桝(2) 1.0 1集水桝(3) 1.0 1集水桝(4) 1.0 1石積工石積工石積擦付け石積工 1.0 1.0 1 A=2.8m2天端コンクリート 3.5 3.5 3構造物撤去工構造物取壊し工コンクリート構造物取壊し構造物取壊し工 5.2 + 0.4 5.6 5式 m3枚 基 基 枚 基 基 枚 m(3/4) 宍 粟 市64/89事業区分工事区分計数 量 総 括 表道路維持修繕道路修繕算 式工 種・種 別・細 別・名 称 規 格 摘 要 数 量工 事 名 道路維持修繕工事 市道西河内中野線 道路修繕工事 宍粟市千種町西河内地内単 位運搬処理工殻運搬殻運搬 無筋Co 5.6 5.6 5殻処分殻処分 無筋Co 5.6 5.6 1 V=5m3仮設工工事用道路工敷鉄板敷鉄板設置 22×1219×2438 11.9 11.9 11敷鉄板設置 22×1524×3048 9.3 9.3 9敷鉄板賃料 22×1219×2438 1.0 + 3.0 4.0 4敷鉄板賃料 22×1524×3048 1.0 + 1.0 2.0 2交通管理工交通誘導警備員交通誘導警備員 8.0 8.0 8仮設材運搬工仮設材運搬 3.7 3.7 3.7仮設材等の積込み・取り卸し 3.7 3.7 3.7人 式 t t 枚 枚m2m2m3(4/4) 宍 粟 市65/89断面 平均 数量 断面 平均 数量 断面 平均 数量 断面 平均 数量標準横断図1 10.9 0.2 0.2 2.2 0.1 0.1 1.1 0.04 0.04 0.4標準横断図2 10.9 0.3 0.3 3.3 0.1 0.1 1.1 0.04 0.04 0.4標準横断図3 4.0 0.2 0.2 0.8 0.2 0.2 0.8 0.00 0.00 0.0標準横断図4 15.9 0.3 0.3 4.8 0.1 0.1 1.6 0.04 0.04 0.6標準横断図5 5.9 0.3 0.3 1.8 0.1 0.1 0.6 0.03 0.03 0.247.6 12.9 5.2 1.6 0.0適用合 計測点 距離床 掘(m3) 埋戻し(m3) Co埋戻し(m3)数 量 計 算 表 1 / 2宍 粟 市66/89断面 平均 数量 断面 平均 数量 断面 平均 数量 断面 平均 数量標準横断図1 10.9 0.1 0.1 1.1 0.5 0.5 5.5 0.3 0.3 3.3 0.3 0.3 3.3標準横断図2 10.9 0.1 0.1 1.1 0.5 0.5 5.5 0.3 0.3 3.3 0.3 0.3 3.3標準横断図3 4.0 0.2 0.2 0.8 0.6 0.6 2.4 0.6 0.6 2.4 0.6 0.6 2.4標準横断図4 15.9 0.1 0.1 1.6 0.5 0.5 8.0 0.3 0.3 4.8 0.3 0.3 4.8標準横断図5 5.9 0.1 0.1 0.6 0.5 0.5 3.0 0.3 0.3 1.8 0.3 0.3 1.847.6 5.2 24.4 15.6 15.6測点 距離Co取壊し(m3)合 計表層工(m2)適用As取壊し(m2) 路盤(m2)数 量 計 算 表 2 / 2宍 粟 市67/89当たり控除面積 JIS側溝0.09㎡控除面積 既設側溝0.09㎡控除面積 既設塩ビ管0.004㎡種別 細別・規格 単位現場打ち集水桝 10.0 箇所コンクリート1箇所当たり18-12-20BB0.6×0.9×0.75-0.3×0.6×0.525-0.3×0.7×0.075-(0.09+0.09+0.004)×0.15 0.27 0.27 ㎥基礎コンクリート 18-8-40BB 0.15×0.7×1.0×10.0 1.05 1.1 ㎥基礎型枠 (0.15×0.7×2+0.15×1.0×2)×10.0 5.10 5.1 ㎡グレーチング T-25 受枠込 10.0 10.0 組集水桝工(1) 数 量 計 算 書 10.0基計 算 式 数 量基礎材長さ 1000300150 600 15090050 600 50700200150 150 300600 150 150900グレーチング滑り止めタイプグレーチング滑り止めタイプ既設塩ビ管φ75既設塩ビ管φ7550 900 501000150 150 600525150 150900100 100 700600600900グレーチング滑り止めタイプ68/89当たり控除面積 JIS側溝0.09㎡控除面積 JIS側溝0.09㎡控除面積 既設側溝0.03㎡種別 細別・規格 単位現場打ち集水桝 10.0 箇所コンクリート1箇所当たり18-12-20BB0.6×0.9×0.75-0.3×0.6×0.525-0.3×0.7×0.075-(0.09+0.09+0.03)×0.15 0.26 0.26 ㎥基礎コンクリート 18-8-40BB 0.15×0.7×1.0×10.0 1.05 1.1 ㎥基礎型枠 (0.15×0.7×2+0.15×1.0×2)×10.0 5.10 5.1 ㎡グレーチング T-25 受枠込 10.0 10.0 組集水桝工(2) 数 量 計 算 書 10.0基計 算 式 数 量集水桝(2)基礎材長さ 1000300150 600 15090050 600 50700200600 150 150900グレーチング滑り止めタイプ既設側溝W100×H300既設側溝W100×H30050 900 501000150 150 600525150 150900150 150 300グレーチング滑り止めタイプ100 100 700600900グレーチング滑り止めタイプ60069/89当たり控除面積 JIS側溝0.09㎡控除面積 JIS側溝0.09㎡種別 細別・規格 単位現場打ち集水桝 10.0 箇所コンクリート1箇所当たり18-12-20BB0.6×0.9×0.75-0.3×0.6×0.525-0.3×0.7×0.075-(0.09+0.09)×0.15 0.27 0.27 ㎥基礎コンクリート 18-8-40BB 0.15×0.7×1.0×10.0 1.05 1.1 ㎥基礎型枠 (0.15×0.7×2+0.15×1.0×2)×10.0 5.10 5.1 ㎡グレーチング T-25 受枠込 10.0 10.0 組集水桝工(3) 数 量 計 算 書 10.0基計 算 式 数 量集水桝(3)基礎材長さ 1000300150 600 15090050 600 50700200150 150 300600 150 150900グレーチング滑り止めタイプグレーチング滑り止めタイプ50 900 501000150 150 600525150 150900100 100 700600900グレーチング滑り止めタイプ60070/89当たり控除面積 JIS側溝0.09㎡控除面積 既設側溝0.08㎡種別 細別・規格 単位現場打ち集水桝 10.0 箇所コンクリート1箇所当たり18-12-20BB0.6×0.9×0.75-0.3×0.6×0.525-0.3×0.7×0.075-(0.09+0.08)×0.15 0.27 0.27 ㎥基礎コンクリート 18-8-40BB 0.15×0.7×1.0×10.0 1.05 1.1 ㎥基礎型枠 (0.15×0.7×2+0.15×1.0×2)×10.0 5.10 5.1 ㎡グレーチング T-25 受枠込 10.0 10.0 組集水桝工(4) 数 量 計 算 書 10.0基計 算 式 数 量集水桝(4)基礎材長さ 1000300150 600 15090050 600 50700200150 150 300600 150 150900グレーチング滑り止めタイプグレーチング滑り止めタイプ50 900 501000150 150 600525150 150900100 100 700600900グレーチング滑り止めタイプ60071/89当たり天端コンクリート t=0.1m種別 細別・規格 単位コンクリート取壊し((0.05+0.2)÷2×0.6+0.2×3.5÷2)×0.9 0.38 0.4 ㎥石積復旧 (0.7+0.9)÷2×3.5 2.80 2.8 ㎡胴込・裏込Con控長35㎝裏込厚10㎝ 2.8×0.35×1/3+2.8×0.1 0.61 0.6 ㎥天端コンクリート 3.5 mコンクリート打設 10m当たり 0.1×0.9×10.0 0.9 0.9 ㎥型枠 10m当たり 0.1×2×10.0 2.0 2.0 ㎡計 算 式擦り付け工 数 量 計 算 書数 量1.0式擦付け石積工 S=1:50H=900H=700H=200L=3500H=50W=900取壊しコンクリートL=600W=900既設石積天端コンクリートL=3500H=100H=10072/89特 記 仕 様 書工 事 名 市道西河内中野線道路修繕工事工事場所 宍粟市千種町西河内地内工 期 令和8年11月16日限り第1条 適用本工事の施工にあたっては設計図書によるほか、以下の図書及び本特記仕様書によるものとする。 土木工事共通仕様書(兵庫県土木部)[平成29年12月](最新改訂版)土木請負工事必携(兵庫県土木部)[平成29年12月](最新改訂版)土木工事施工管理基準(兵庫県土木部)[平成29年12月](最新改訂版)小型構造物標準図集(兵庫県土木部)[平成25年10月](最新改訂版)第2条 一般事項1. 受注者は施工に先立ち、事前に設計図書の照査を行うものとし、現地との整合性を確認し、疑義が生じた場合は、確認できる資料を書面により提出し、監督員と協議の上処理するものとする。 2. 受注者は施工に先立ち、監督員と立会いの上、BM、工事の起終点、官民境界等を確認しなければならない。 また、発注者より貸与する測量成果簿により再測量を行うものとし、その成果を監督員に報告するものとする。 第3条 地元への対応1. 受注者は本工事を施工するにあたり、事前に自治会長等の関係者に挨拶(報告)すること。 2. (工事用地区域外への対応)工事施工箇所、資材置き場、資材運搬路等に隣接する土地所有者とトラブルのないよう現地立会し、十分協議すること。 また、工事用地以外の区域へ立入りする場合及び草木等の伐採を必要とする場合には、必ず所有者の承諾を得るものとする。 (民地を掘削しなければならない時は、官民境界を監督員及び土地所有者と立会確認し、控杭等を設置し保有する。)第4条 環境対策1. (排出ガス対策型建設機械)本工事において、排出ガス対策型建設機械指定要領に基づき指定された排出ガス対策型建設機械を使用するものとし、施工計画書に証明書を添付し提出すること。 2. (公害対策)① 工事施工により発生する公害は、環境基準を厳守し万全の対策・処置を講じること。 ② 本工事箇所は、低騒音・低振動型機械を使用することとし、作業の実施にかかる事前の届出と規制 基準の遵守を義務づけられているので、作業開始7日前までに届けるとともに、その写しを1部提出す ること。 ③ 騒音及び振動、濁水について、工事施工前及び工事施工中において、監督員と協議の上必要に応じ て観測を行うものとし、工事により悪化した場合、速やかに対応を行うこととする。 なお、前述の観測地点、回数等については監督員と協議のうえ決定するものとし、これに要する費用については、受注者の 負担とする。 ④ 土砂掘削等による汚水、塵埃、騒音、振動及び路面の汚損には細心の注意を図ること。 万一地元及び第三者から苦情があった場合は、受注者で責任を持って処理すること。 第5条 工事中の安全確保1. (工法変更等への対応)構造物等の施工に於いて湧水、その他の障害のため通常の工法では初期の目的を達することが出来ない場合、または関係機関と協議の結果、新たな作業及び構造の変更が生じた場合は、対策工法を監督員と協議するものとし、設計変更の対象とする。 73/892. (掘削部の安全施工)土石崩落等危険と判断される時及び床堀法面において、関係機関との打合せ等により、危険防止のための安全対策等が必要となった場合は、監督員と協議するものとし設計変更の対象とする。 3. (安全・訓練等の実施)安全・訓練等の実施については、土木工事共通仕様書第1編を参照のこと。 また、実施状況をビデオまたは工事報告書(工事旬報)に記録し報告するほか、写真等も整理のうえ提出すること。 (尚、これらに要する経費については、現場管理費率に含む。 )第6条 交通安全管理1. (道路使用願等)工事の施工に当たっては、一般通行等に及ぼす影響を最小限になるように施工計画を立案し、監督員と協議すると共に、「道路使用許可願」を所轄警察に提出し、その許可を得るとともに許可証の写しを監督員に提出すること。 また、関係機関との協議を発注者と共に行い、必要な安全対策を講じること。 2. (安全施設類)標識類、防護柵等の安全施設類については、現場条件に応じて設置する他、道路管理者及び所轄警察署と打合わせを行い実施するものとする。 なお、打合わせの結果又は条件変更等に伴い、道路工事現場における標示施設等の設置基準(土木請負工事必携 11)以上の保安施設類が必要な場合、監督員と協議するものとし、設計変更の対象とする。 3. (交通誘導員の有資格)① 本工事に配置する交通誘導員は、警備員等の検定等に関する規則(平成17年11月18日国家公安委員会規則第20号)等に基づき、交通誘導警備検定合格者(1級又は2級)を規制箇所毎に1名以上配置することとする。 ② 受注者は、配置した交通誘導警備検定合格者の検定合格証(写し)を監督員に提出するものとする。 4. (交通誘導員の配置)交通誘導員については、下表のとおり計上しているが、道路管理者及び所轄警察署の打合せの結果又は、条件変更等に伴い員数に増減が生じた場合は、設計図書に関して監督員と協議するものとし、設計変更の対象とする。 配 置 場 所 交通誘導員 編 成 昼夜別 交替要員の有無起点 1名/日 交通誘導員B 8名 昼間 無なお、交通誘導員A,Bの定義は次のとおり。 交通誘導員A:警備業者の警備員(警備業法第2条第4項に規定する警備員をいう。)で、交通誘導警備業務(警備員等の検定等に関する規則第1条第4号に規定する交通誘導警備業務をいう。)に従事する交通誘導警備業務に係る1級検定合格警備員又は2級検定合格警備員交通誘導員B:警備業者の警備員で、交通誘導員A以外の交通の誘導に従事するもの5. (過積載による違法運行の防止について)過積載による違法運行防止対策として次の事項を遵守すること。 ① 積載荷重制限を超えて土砂を積み込まない。 ② 過積載を行っている業者から、資材を購入しない。 ③ 不正改造運搬車(さし枠装着、違法物品積載装置)を一切使用してはならない。 また、工事現場への出入もさせてはならない。 第7条 建設廃材等の処分1. 「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」に定める廃棄物は、同法に準拠した適切な方法により処分すること。 2. 産業廃棄物の処分にあたっては、同法の許可を持った産業廃棄物処理業者において処分すること。 3. 特定建設資材廃棄物を処分する場合(特定建設資材の分別解体等・再資源化等)特定建設資材の分別解体等・再資源化等については、以下の①と②の積算条件を設定している。 ① 分別解体等の方法工 工 程 作 業 内 容 分別解体等の方法74/89程ごとの作業内容及び解体方法①仮設仮設工事□有 ■無□手作業□手作業・機械作業の併用②土工土工事■有 □無□手作業□手作業・機械作業の併用③基礎基礎工事□有 ■無□手作業□手作業・機械作業の併用④本体構造本体構造の工事■有 □無□手作業□手作業・機械作業の併用⑤本体付属品本体付属品の工事□有 ■無□手作業□手作業・機械作業の併用⑥その他( )その他の工事□有 ■無□手作業□手作業・機械作業の併用上記①の「分別解体等の方法」の欄については、該当がない場合は記載の必要はない。 ②再資源化等をする施設の名称及び所在地特定建設資材廃棄物の種類施設の名称 運搬距離 所 在 地 受入等諸条件 その他コンクリート塊㈱岸本建材運輸27.1㎞宍粟市一宮町東市場兵庫県土木部の「建設副産物の処理ならびに受入価格」に掲載される当該施設の受入条件を遵守すること監督員の指示によるアスファルト・コンクリート塊㈱岸本建材運輸27.1㎞宍粟市一宮町東市場上表②については、積算参考条件を明示しているものであり受入施設を指定するものではない。 受注者は、県登録施設から搬出先施設を選定し、共通仕様書に基づき施工計画書に記載して監督員に提出しなければならない。 なお、受注者が選定した施設が、積算条件と異なる場合においても設計変更は行わない。 ただし、上表の施設が工事発注後に県登録施設から登録抹消されるなど、受入困難となった場合は、設計変更を行う。 4. 建設リサイクル法等に基づく手続き受注者は、契約締結までに建設リサイクル法第12条に基づき、必要事項を所定の書面に記載し提出すること。 また、工事の進捗に伴い、必要な事項が生じた場合には追加することがある。 4. 施工管理のうち、品質および出来形管理については、管理基準および規格値、同運用方針に基づいて試験や測量を実施するとともに、そのデータを用いて管理図等(管理図またはデータの集計表)を作成し、提出すること。 (データのみの提出はしないこと)第14条 写真管理1. 写真管理については、土木工事施工管理基準の写真管理基準により撮影、整理すること。 黒板・スタッフ・ポール等をあて工種、測点ごとに明確に撮影し、分り易く整理して提出すること。 2. 写真はカラーL版(89×127mm)とする。 ただし、着工前及び完成写真等は、キャビネ版(127×178mm)またはパノラマ写真(つなぎ写真可)とし、それぞれ対比して撮影すること。 3. 完成写真には測点及び起終点方向を明示すること。 第15条 品質規格1. 本工事に使用する材料の品質規格は、共通仕様書及び「小型構造物標準図集」によるものとする。 2. (コンクリート管理)① コンクリート中の塩化物量の総量規制、アルカリ骨材反応抑制対策については、指示する重要構造 物について、コンクリート中の塩化物総量規制及びアルカリ骨材反応抑制対策実施要領に基づき、コン クリート打設前に試験を実施し規格値を満足することを確認のうえ打設すること。 (請負必携21参照)② コンクリートの強度管理については、標準養生の他、現場空中養生も行うこととする。 3. (再生切込砕石)① 本工事に使用する砕石は、再生切込砕石(0~30、0~40㎜)とする。 なお、生産業者の都合により再生切込砕石の供給に支障がある場合は監督員と協議し、その指示に 従うこと。 ② 下層路盤材・土木構造物の基礎砕石及び裏込砕石に使用する材料は、下記の品質規格を満足するも のとし、受注者は施工にあたって事前に使用する再生切込砕石生産者及び最近の試験結果を提出し、監 督員の承諾を受けなければならない。 また、アスファルトコンクリート塊を原料とする再生切込砕石を下層路盤材として使用する場合は、別途資材と混合して使用するものとし、アスファルトコンクリート塊の混合割合は重量比60%以下とする。 ただし、別途資材として鉄鋼スラグ路盤材、アッシュストーンを30%以上混合した場合に限り、アスファルトコンクリート塊の混合割合は上記規定を適用しない。 なお、生産者の都合により再生切込砕石の供給に支障がある場合は、監督員と協議のうえ、新材切込砕石78/89に変更することとし、設計変更の対象とする。 再生切込砕石の品質基準は以下の通りとする。 修正CBR(%) PI(塑性指数) すりへり減量 粒 度30以上 6以下 50%以下 再生切込砕石の粒度範囲に入ること③ 河川に関わる工事のコンクリートブロック積・石積の裏込材として使用する場合は、アスファルト コンクリート塊またはスラグ材の混入した再生切込砕石を使用してはならない。 なお、生産者の都合により再生切込砕石の供給不可能証明書を提出した場合に限り、新材切込砕石 に変更することとし、設計変更の対象とする。 4. (セメントコンクリート製品)① 本工事に使用するセメントコンクリート製品は、共通仕様書及び「小型構造物標準図集」によるものとする。 なお、「小型構造物標準図集」に示す構造規格を満足する側溝等の使用に当たっては、監督員の承諾を得て使用することができるものとし、それに係る請負代金の変更は行わないものとする。 ② 品質確認は、「セメントコンクリート二次製品の取組要領」(兵庫県県土整備部)〔平成27年1月〕に基づき実施する。 5. (コンクリート二次製品)① 本工事において、下記の製品を使用する場合には「下水汚泥溶融スラグを用いたコンクリート二次 製品使用促進要領」(以下「要領」という。)に基づき認定された下水汚泥溶融スラグを用いたコンクリート二次製品(以下「認定製品」という。)の使用を原則とする。 なお、認定製品が調達できない等、やむを得ない場合については、通常のコンクリート二次製品の使用を認めることとするが、事前に発注者の了解を得るものとする。 ただし、設計変更の対象としない。 ○対象とする製品Ⅰ.境界ブロック(JISA5371:推奨仕様B-2)イ:片面歩車道境界ブロック、ロ:両面歩車道境界ブロック(兵庫県型駒止ブロック)、ハ:地先境界ブロックⅡ.U型側溝1種(トラフ)(JISA5372:推奨仕様E-1)Ⅲ.上ぶた式U型側溝(JISA5372:推奨仕様E-2)イ:1種(トラフ)、ロ:2種(トラフ)、ハ:1種(蓋)、ニ:2種(蓋)Ⅳ.落ちぶた式U型側溝(JISA5372:推奨仕様E-3)イ:1種(JIS側溝)、ロ:3種(JIS側溝)、ハ:1種(蓋)、ニ:3種(蓋)Ⅴ.プレキャストU型側溝イ:PU100型(要領 別図1-1)、ロ:PU200型(要領 別図1-2)、ハ:側溝蓋(NC2 系)(要領 別図1-3)Ⅵプレキャスト街渠イ:PG(F)型(要領 別図1-4)、ロ:PGU(F)型(要領 別図1-5)② 受注者は、認定製品の使用にあたっては、要領第10条第1項に基づき兵庫県土木部長(県土整備部長)が発行した認定書を工事用材料使用承諾願に含め監督員に提出し、監督員の確認を受けなければな らない。 ③ 認定製品は、JIS認証製品と同等の取り扱いとするため、受注者は、土木工事共通仕様書によるほかセメントコンクリート二次製品取扱要領に基づき品質確認等(材料承諾を含む)を行うものとする。 ④ 受注者は、現地納品された製品について、要領第12条第1項によるスラグマークの表示を確認するものとする。 6. (瀝青材料)① 本工事における再生密粒度アスファルト混合物(TOP13)は下水汚泥溶融スラグを用いたアスファルト混合物(以下「下水汚泥スラグアスファルト混合物」という。)の使用を原則とする。 ただし、材料の調達が困難な場合は通常の再生密粒度アスファルト混合物の使用を妨げない。 なお、この場合、事前に監督員の了解を得ることとするが、設計変更の対象とはしない。 ② 下水汚泥スラグアスファルト混合物における材料の試験成績表や品質証明書の提出、配合設計及び 試験練り等については、土木工事共通仕様書によるものとする。 ③ 下水汚泥溶融スラグ及び下水汚泥スラグアスファルト混合物の品質管理は「下水汚泥溶融スラグの 品質基準」、「下水汚泥溶融スラグを用いたアスファルト混合物の品質基準」を満たすものとする。 79/89④ 下水汚泥スラグアスファルト混合物には揖保川浄化センター(兵庫西流域下水汚泥広域処理場)で 製造された溶融スラグを使用するものとする。 ⑤ 受注者は、アスファルト混合物事前審査委員会の事前審査で認定した加熱アスファルト混合物を使 用する場合は、事前に認定書(認定書、混合物総括表)の写しを監督員に提出できるものとする。 この場合、「土木工事共通仕様書」によらず、アスファルト混合物及び混合物の材料に関する品質証明書・試験成績表の提出及び配合設計・試験練りを省略することができる。 ⑥ 事前審査制度認定書による場合の「品質管理基準」は以下のとおりとする。 工 種 種 別 試験区分 試 験 項 目 試 験 基 準アスファルト舗装材料必 須土木施工管理基準「品質管理基準」の全項目事前審査による認定書の提出その他土木施工管理基準「品質管理基準」の全項目プラント必 須配合試験混合物のアスファルト量抽出混合物の粒度分析試験温度測定(混合物)土木施工管理基準「品質管理基準」に基づきプラントの自主管理による(注1)基準密度の決定 事前審査による認定書の提出(注1) 監督員の指示があった場合は、試験結果一覧表を提出するものとする。 第16条 一般施工1. (準備工)伐開、除根及び段切工等の準備工については、共通仮設費の中に含まれるので、土木工事共通仕様書に則って実施すること。 また、除根材については建設廃棄物の対象となるため、監督員と協議の上、適正に処分するものとする。 2. (掘削工)① 受注者は、掘削中に設計図書に記載のない場所で土質の変化が現れた場合、写真等で記録を撮ると 同時に監督員と協議するものとする。 また、完成図書として土質変化地点を記載した図面等を提出する ものとする。 ② 受注者は掘削の施工中において、地山の挙動を監視しなければならない。 なお、自然崩壊・地すべり等が生じた場合、あるいは生ずる恐れがある場合は処置方法を監督員と協議しなければならない。 緊急 やむを得ない場合は応急措置をとった後、監督員に報告しなければならない。 3. (とりこわし工)コンクリート構造物及びアスファルト舗装版を取り壊した時は、速やかに取壊し数量及び根拠となる図面を監督員に提出しなければならない。 第17条 詳細図等の作成取り合い、現地再測量による数量等の変更、構造物の変更および追加による図面は、監督員と協議の上、受注者が全て作成すること。 (設計変更に使用できる図面と数量を提出すること。)第18条 工事標示板等1. 受注者は、工事看板に宍粟産間伐材を使用すること。 また、宍粟市のマスコットキャラクター「しーたん」を工事看板に表示し、工事現場に設置すること。 (看板①)2. その他の標示板〔お願い看板、まわり道、誘導標示板等〕にあっても積極的に宍粟産間伐材を使用すること。 第19条 その他施工関係1. 土質の状態により、工法の変更もあり得るので、掘削時に監督員と現地確認を行い協議すること。 2. 本工事設計書の種別欄の記号は、別冊小型構造物図集に掲載の形式を表示している。 名称、単位、数量、構造物を省略かつ代表断面により発注しているので、受注者は施工にあたり位置・形状・寸法等に誤りの無いようにしなければならない。 80/893. 受注者は、縦断面図等のない場合でも、縦断勾配の配慮を要する構造物については、特にその目的及び機能を果たす施工をしなければならない。 4. 受注者は、軽微な取り合わせ等、現場の納めについては、図示されていないものであっても施工するものとする。 5. 監督員と協議・打合せした内容については、書類にて監督員に提出するものとする。 6. 本工事の施工にあたり河川への影響がある場合は、事前に関係者と調整を図ること。 7. 広範囲に住民等に周知する工事及び交通量が多い工事においては、看板②を見やすい場所に設置するとともに看板③を起終点に設置を行うこと。 8. 当該工事によるマンホール等の高さ調整について、起工測量に基づき調整箇所数及び調整高を監督員へ報告し、監督員及び占用者の了承を得た後、高さ調整を行うこととする。 なお、起工測量に基づき調整個所数等に変更が生じることがある。 9. 上記によらないマンホール等の高さ調整については、起工測量に基づき調整箇所数及び調整高を監督員へ報告し、発注者と占用者で協議し、占用者にて調整を行う。 10. 本特記仕様書に疑義が生じた場合は、速やかに監督員と協議すること。 81/89工事看板 参考図【看板①】※間伐材(杉・檜・松)(例)※図柄と文字のバランスは、上図を参考とする。 ※下地は、白色とする。 宍粟市のマスコットキャラクターしーたん82/89<工事標示板を明記する工事看板例>ご迷惑をおかけします○○○○○○をなおしています令和〇年〇月〇日まで時間帯 9:00~18:00○ 〇 〇 〇 工 事発注者 宍粟市役所 ○○部 ○○課電話 63-○○○○施工者 〇〇○○建設㈱電話 〇〇ー〇○○○110㎝以上 2㎝ 2㎝140㎝以上12cm43cm35cm11cm35cm2cm2cm(注)(1)色彩は、「ご迷惑をおかけします」等の挨拶文、「舗装修繕工事」等の工事種別については青地に白抜き文字とし、「〇〇〇〇をなおしています」等の工事内容、工事期間については青色文字、その他の文字及び線は黒色、下地を白色とする。 (2)縁の余白は2cm、縁線の太さは1cm、区画線の太さは0.5cmとする。 83/89【看板④】<週休2日制度対象工事であることを明記する工事看板例>この工事は、週休2日制対象工事です。 建設産業の労働条件を改善するため、原則土曜・日曜の休工に取り組んでいます。 施工者 ●●建設株式会社110cm140cm84/89位 置 図施工箇所千種市民局85/89JIS側溝 L=20.0mコンクリート蓋 N=32.0個グレーチング(L=500) N=8.0個JIS側溝 L=20.0mコンクリート蓋 N=32.0個グレーチング N=8.0個JIS側溝 L=4.0m集水桝(1) N=1.0基集水桝(2) N=1.0基集水桝(3) N=1.0基集水桝(4) N=1.0基標準横断(1) 標準横断(2)標準横断(3)標準横断(4) 標準横断(5)擦り付け石積工 L=3.5m全体施工延長 L=47.6mL=10.9m L=10.9mL=4.0mL=15.9m L=5.9m舗装版切断工 L=20.0m舗装版切断工 L=20.0m舗装版切断工 L=8.0m仮設工敷鉄板(1524×3048)1枚(1219×2438)1枚仮設工敷鉄板(1524×3048)1枚仮設工敷鉄板(1219×2438)3枚削孔孔(φ100) N=2.0箇所既設管接続グレーチング(L=1000) N=4.0個N№0№1№2縮尺宍 粟 市1S=1:500実 施4市単独事業市道西河内中野線道路修繕工事宍粟市千種町西河内地内令和8年度平面図86/89AsCo標準断面図1縮尺宍 粟 市2S=1:50実施4市単独事業市道西河内中野線道路修繕工事宍粟市千種町西河内地内令和8年度標準横断図AsCo標準断面図2標準断面図4標準断面図5標準断面図3数量 単位E 0.2 m2R 0.1 m2R(Co) 0.04 m2Co取壊し 0.1 m2As取壊し 0.5 m路盤工 0.3 m表層工 0.3 m数量 単位E 0.3 m2R 0.1 m2R(Co) 0.04 m2Co取壊し 0.1 m2As取壊し 0.5 m路盤工 0.3 m表層工 0.3 m数量 単位E 0.2 m2R 0.2 m2R(Co) - m2Co取壊し 0.2 m2As取壊し 0.6 m路盤工 0.6 m表層工 0.6 m数量 単位E 0.3 m2R 0.1 m2R(Co) 0.04 m2Co取壊し 0.1 m2As取壊し 0.5 m路盤工 0.3 m表層工 0.3 m数量 単位E 0.3 m2R 0.1 m2R(Co) 0.03 m2Co取壊し 0.1 m2As取壊し 0.5 m路盤工 0.3 m表層工 0.3 m87/89縮 尺宍粟市3図示実施4市単独事業市道西河内中野線道路修繕工事宍粟市千種町西河内地内令和8年度構造図45゜~60゜q=10kN/m q=10kN/m 2 2b1 b2 b3 b4 b6 b7 b8 b5 B H 側溝(個) L h1 h2 h3 h4 h53種T L3種b9 b10JISA5372JISA5372412 95 500 45 PC330 4020.11 0.6 140 595 2000 5 390 2.0 300 300 520 110 50 55 280 70 360 560 JIS333 70 325 95プレキャストU型 落ちふた式U形側溝 3種(車道用)JIS300型 PC300型PC300型 寸法及び材料表JIS300型 寸法及び材料表(JIS側溝)敷モルタル記 号寸 法 表(単位㎜)1枚当たり質量 (kg)摘 要記 号寸法表(単位㎜)1枚当たり質量 (kg)材 料 表 (10m当たり)基礎材 摘 要型枠(m ) 2 コンクリート(m ) 3敷モルタル(m ) 3b35b4b2 B b2b1b45b3h2 H h1h4 h3 30 100h5b7b8b6 b5 b6b95 5T155Lb10擦付け石積工 S=1:50H=900H=700H=200L=3500H=50W=900取壊しコンクリートL=600W=900既設石積天端コンクリートL=3500H=100H=100900700~900100350 100基礎コンクリート18-8-40BB88/89縮 尺宍粟市4S=1:20実 施4市単独事業市道西河内中野線道路修繕工事宍粟市千種町西河内地内令和8年度構造図集水桝(1)基礎材長さ 1000300150 600 15090050 600 50700200150 150 300600 150 150900グレーチング滑り止めタイプグレーチング滑り止めタイプ既設塩ビ管φ75既設塩ビ管φ75集水桝(2)基礎材長さ 1000300150 600 15090050 600 50700200600 150 150900グレーチング滑り止めタイプ既設側溝W100×H300既設側溝W100×H300集水桝(3)基礎材長さ 1000300150 600 15090050 600 50700200150 150 300600 150 150900グレーチング滑り止めタイプグレーチング滑り止めタイプ集水桝(4)基礎材長さ 1000300150 600 15090050 600 50700200150 150 300600 150 150900グレーチング滑り止めタイプグレーチング滑り止めタイプ50 900 501000150 150 600525150 150900150 150 300グレーチング滑り止めタイプ100 100 700600600900グレーチング滑り止めタイプ600600600並目 110°開閉 T-25 並目 110°開閉 T-25並目 110°開閉 T-25並目 110°開閉 T-25並目 110°開閉 T-25並目 110°開閉 T-25並目 110°開閉 T-25並目 110°開閉 T-25並目 110°開閉 T-25コンクリート18-12-20BB基礎コンクリート18-8-40BBコンクリート18-12-20BB基礎コンクリート18-8-40BBコンクリート18-12-20BB基礎コンクリート18-8-40BBコンクリート18-12-20BB基礎コンクリート18-8-40BB89/89

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