広見東地区センター外部改修工事
岐阜県可児市の入札公告「広見東地区センター外部改修工事」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は岐阜県可児市です。 公告日は2026/07/21です。
新着
- 発注機関
- 岐阜県可児市
- 所在地
- 岐阜県 可児市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2026/07/21
- 納入期限
- -
- 入札締切日
- -
- 開札日
- -
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添付ファイル
公告概要(100%の精度を保障するものではありません)
可児市による広見東地区センター外部改修工事の入札
令和8年度・一般競争入札・事後審査型制限付き一般競争入札
【入札の概要】
- ・発注者:可児市
- ・仕様:広見東地区センター外部改修工事
- ・入札方式:事後審査型制限付き一般競争入札
- ・納入期限:令和9年3月19日
- ・納入場所:可児市瀬田地内
- ・入札期限:令和8年7月30日 午後4時、開札 令和8年8月3日
- ・問い合わせ先:可児市総務部管財検査課 0574-62-1111
【参加資格の要点】
- ・資格区分:工事
- ・細目:建築工事
- ・等級:記載なし
- ・資格制度:岐阜県一般競争参加資格
- ・建設業許可:一般建設業
- ・経営事項審査:総合評定値700点以上
- ・地域要件:
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広見東地区センター外部改修工事
可児市告示第 138 号可児市長 冨田 成輝1 入札に関する事項(1) 契約番号(2) 工事名称(3) 工事場所 可児市 瀬田 地内(4) 工事概要(5) 工 期 から まで(6) 予定価格 - (消費税及び地方消費税を含む)(7) 低入札調査基準価格 (失格判断基準 無 )(8) 最低制限価格(9) この工事は、電子入札システム(市の使用に係る電子計算機と入札者の使用に係る電子計算機とを電気通信回線で接続した電子情報処理組織をいう。以下同じ。)でおこなう対象工事です。
なお、電子入札システムによりがたいものは、発注者の承諾を得た場合に限り書面で提出すること(以下「紙入札方式」という。) ができます。
(10)この工事の契約は、電子契約による締結が可能です。
電子契約を希望される場合は、「電子契約利用申出書兼メールアドレス届出書」を提出して下さい。
電子契約サービスの利用を希望しない場合は、従来通り紙の契約書による締結となります。
※電子契約について https://www.city.kani.lg.jp/25206.htm(11)電子保証を希望される場合は、下記を参照して下さい。
※電子保証について https://www.city.kani.lg.jp/25218.htm無 有広見東地区センター構造・階数:鉄骨コンクリ―ト造(一部鉄骨造)・平屋建て建築改修工事(防水改修工事、屋根改修工事、外壁改修工事、塗装改修工事) 下記の工事について、事後審査型制限付き一般競争入札を行うので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6の規定により、次のとおり公告します。
広見東地区センター外部改修工事令和8年7月22日1-53契約締結日 令和9年3月19日¥21,067,200電子契約を希望される場合は、契約保証・前払金・中間前払金の保証証書を電子保証によることができます。
2 入札参加資格必要な建設業の許可 特定・一般業種及び総合点数施工実績に関する条件配置技術者に関する条件事業所の所在地に関する条件設計業務等の受託者等その他の条件3 担当課入札担当課 可児市総務部管財検査課 〒509-0292可児市広見一丁目1番地工事担当課 〒509-02920574-62-1111 入札公告共通事項【事後審査型】に示すとおりとします。
(内線)0574-62-1111(建築一式)に対応する主任技術者又は監理技術者を適切に施工現場に配置し、所定の工期内に安全に施工できること。
ただし、現場代理人は主任技術者又は監理技術者と兼ねることができます。
本工事の公告日における建設業法(昭和24年法律第100号)に規定する建築一式工事に係る最新の経営事項審査の総合評定値(可児市発注者別評価点を含む)が700点以上であること。
本工事の公告日における最新の経営事項審査に係る建築一式工事の平均完成工事高が予定価格以上ある者、又は平成23年4月以降に官公庁が発注した請負金額1,000万円以上の建築一式工事を元請けとして施工(引渡し済み)した実績のある者。
対象工事に建設業法第19条の2に基づく現場代理人を置くとともに、同法第26条の規定に従い、この工事 可児市内に本店を有すること。
住所 電話番号 担当課名ア本工事に係る設計業務等の受託者は、次に掲げる者です。
(株)三宅設計イ当該受託者と資本若しくは人事面において関連がある建設業者とは、次の①又は②に該当する者 です。
①当該受託者の発行済株式総数の100分の50を超える株式を有し、又はその出資の総額の100分の 50を超える出資をしている建設業者。
②建設業者の代表権を有する役員が当該受託者の代表権を有する役員を兼ねている場合における 当該建設業者。
区分(内線)32542235 可児市広見一丁目1番地可児市建設部施設住宅課【※低入札調査基準価格の設定がある場合】低入札調査基準価格を下回る価格で契約をした場合は、当該工事に配置する主任(監理)技術者等とは別に同等の資格(工事経歴を除く。)を満たす技術者を専任でさらに1名現場に配置する必要があります。
4 入札日程(水) 午後1時から(木) 午後5時まで(水) 午後1時から(火) 正午まで(木) 午後1時から(水) 午後1時から(木) 午後4時まで(月) 午前9時から(火) 午前9時から(水) 午後4時まで(木) 午前9時35分から(月) 午後5時まで資料提出期限※紙入札方式を承諾する基準は、可児市電子入札運用基準を参照すること。
※必要な申請書類等は可児市ホームページからダウンロードし、「事後審査型制限付き一般競争入札参加資格 要件確認申請書提出要領」に従って提出してください。
電子契約の場合は、原則、電子メールで書類提出。
電子保証を利用する場合は、「電子保証(認証キー)発行完了のお知らせ」(PDF)を電子メールで送付して下さい。
落札候補者の確認 令和8年8月17日 入札担当課まで持参確認資料:様式第3号、様式第3-2号、様式第3-3号入札書提出受付 令和8年8月4日 電子入札システムによる令和8年8月5日開 札 令和8年8月6日 可児市役所4階第4会議室(入札書には「工事費内訳書」を添付)※紙入札方式の場合も、左記日時までに入札担当課に持参により提出すること。
※紙入札方式の場合、上記添付書類と「紙入札方式参加承諾願」を入札担当課まで持参参加資格の確認 令和8年8月3日電子入札システムによる※紙入札方式の場合は、電子メール又はファクシミリにより通知する。
入札参加申請 令和8年7月22日 電子入札システムによる申請令和8年7月30日 ※一般競争入札参加申請書を添付手続等 期間・期日 方法・場所設計図書の閲覧質疑の受付令和8年7月28日 メールアドレス: keiyaku@city.kani.lg.jp回答書の閲覧令和8年7月22日 可児市ホームページ又は電子入札令和8年7月30日 システムよりダウンロード令和8年7月22日 電子メールで受付令和8年7月30日 可児市ホームページに掲載
事業年度工事種別工事番号工事名当初設計書令和8年度改修工事(建築工事)地協工-6広見東地区センター外部改修工事◎注意事項 この内訳書の工事項目及び数量は、積算する上での参考資料です。
積算の際は、設計図面にて工事項目及び数量を拾い出し積算して下さい。
可児市 市民文化部 地域協働課地協工-6 工事箇所1.一般事項(1) (2) (3)2.(1) (2)3.(1)4.(1) (2)5.6.(1) (2)(3)広見東地区センター 構造・階数:鉄骨コンクリ―ト造( 一部鉄骨造)・平屋建て 工事番号 可児市 瀬田 地内 施設名 広見東地区センター工事名 広見東地区センター外部改修工事理 由 工 事 概 要当該建物は平成10年に建設されており、長寿命化基本計画及び可児市公共施設個別施設計画に基づき、防水及び外壁塗装は更新の時期であり、また外壁タイル部分は調査の結果、劣化、浮き及びひび割れが確認され、改修工事を行う必要があるため。
建築改修工事(防水改修工事、屋根改修工事、外壁改修工事、塗装改修工事)金 額 円 内消費税相当額 円特 記 仕 様 書受注者は、工事請負契約書、可児市建設工事共通仕様書及び特記仕様書に基づき施工するものとする。
なお、特記仕様書は共通仕様書に優先する。
受注者は、本工事が「可児市工事品質証明実施要領」の対象となる場合、要領に基づき品質の証明を実施しなければならない。
提出・提示書類は別添「可児市建設工事における取扱い書類一覧表」に基づき実施するものとする。
また、工事打合簿(指示、協議、承諾は除く)、材料確認簿、夜間・休日作業届けの書類を提出する場合は、別添様式に基づき、電子メールにて提出するものとし、書面には署名または押印する必要はないものとする。
これらに定めのない事項については、監督員と協議する。
建設副産物有効利用及び適正処理について受注者は、建設副産物を排出するにあたっては、建設リサイクル法を遵守するとともに、「岐阜県建設副産物有効利用及び適正処理実施要綱」により、適切に実施すること。
建設発生土については、工事間流用とし、流用先は監督員が指示する。
都合により工事間流用ができなくなった場合は、別途協議する。
また受注者の都合により処分場を変更する時は監督員に報告するものとする。
なお、「岐阜県埋立て等の規制に関する条例」及び「岐阜県建設発生土管理基準」に基づき適正な利用の推進を図ること。
使用材料生コンクリートについて本工事に使用するコンクリートの水セメント比は、鉄筋コンクリート(24N/mm2以上)については55%以下、無筋コンクリート及び鉄筋コンクリート(21N/mm2以下)については60%以下、均しコンクリートについては60%程度とし、品質を証明する書類を提出して、事前に監督員の許可を得ること。
工事施工について受注者は、工事着手に先立ち、現場付近の地元住民等に対する周知、説明、説得等を行い、トラブルの生じないよう努めること。
工事による既設構造物の破損については、未然に防止するよう予め十分調査をし、また、支障を及ぼさないよう相当の防護工を施工しなければならない。
なお、誤って損傷を与えた場合は、請負人の責任において復旧しなければならない。
調査に際しては、記録保存の必要を認めた場合は写真撮影、測量等を行わなければならない。
工事保険について本工事において、発注者、受注者及び全下請人を被保険者として、工事着手から工事目的物の引渡しまでの期間について、賠償責任保険(保険対象:第三者に与えた損害)及び工事保険(保険対象:工事目的物、工事材料及び仮設物等)に加入するものとする。
この工事は、ワンデーレスポンス実施対象工事です。
「ワンデーレスポンス」とは受注者からの質問、協議、報告、承諾願、立会願等への回答は、基本的に「その日のうち」に回答するよう対応することです。
ただし、即日回答が困難な場合は、いつまでに回答が必要なのかを受注者と協議のうえ、回答期限を設けるなど、何らかの回答を「その日のうち」にすることとする。
ワンデーレスポンスの取組について実施にあたっては、可児市工事監督におけるワンデーレスポンス実施要領に基づき実施する。
受注者は工事施工中において、問題が発生した場合や計画工程と実施行程を比較照査し、差異が生じた場合は速やかに監督員へ報告すること。
(4)7.8.9.10.11.12.13.(1) (2)14.1. 表紙2. 調査対象物件名調査対象範囲調査実施日調査会社、調査担当者名(資格証明含む)3. 調査概要調査対象(建物概要:所在地、構造、階数、竣工年月など)調査範囲(例:外壁全面、バルコニー、庇など)調査方法(全面打診調査、一部目視調査併用など)調査体制(調査員数など)使用機材天候条件(調査日の天候、気温など)4. 調査結果異常部位の分布状況: 異常が確認された箇所の全体的な分布状況を図示(立面図に色分け表示など)異常部位の詳細:異常の種類(浮き、剥離、ひび割れ、欠損、汚れ、変色、その他)・既存軒樋、竪樋ルーフドレン廻りについても調査を行い、不具合がある場合は、協議すること。
・外壁調査は一級建築士、外壁打診調査士又はそれと同等の資格を有する者が行い、調査報告書は下記の項目を反映して2部提出すること。
・国土交通省大臣官房庁営繕部監修 公共建築工事標準仕様書(建築・電気設備・機械設備工事編) 最新版・工事用水・電気については施設内のものを使用することができる。
ただし、有償とする。
可児市公共基準点の保全について現場代理人は、工事請負契約約款第10条第2項の規定により、契約工期内の現場常駐が義務付けられているが、契約締結後、現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等が開始されるまでの期間や、工事の全部の施工を一時中止している期間については、監督員との連絡体制を確保した上で、常駐義務を緩和するものとする。
また、以下の条件を全て満たす場合に、他工事の現場代理人を兼務することができる。
1.他工事は、可児市発注の建設工事で、工事現場が市内であること。
2.他工事においても、本工事と同様に現場代理人の兼務を認めていること。
3.兼務を行う工事の総数が、本工事を含めて3件までであること。
4.兼務を行う工事の請負代金額の合計が4,000万円未満であること。
5.発注者又は監督員が求めた場合には、工事現場に速やかに向かう等の対応ができること。
なお、工事現場における運営、取締り及び権限の行使に支障がある場合、及び、発注者との連絡体制が確保されていないと監督員の認めた場合は、兼務を取り消すものとする。
現場代理人が兼務となった場合は、本工事の監督員及び他工事の監督員の双方に、現場代理人兼務届を提出しなければならない。
(1) 受注者は、契約の履行に当たって、暴力団又は暴力団員等から、事実関係及び社会通念等に照らして合理的な理由が認められない不当若しくは違法な要求又は契約の適正な履行を妨げる妨害を受けたときは、警察へ通報するとともに、可児市が行う契約からの暴力団排除に関する措置要綱(平成22年可児市訓令甲第47号)に定める様式第9号により可児市に報告しなければならない。
なお、通報・報告がない場合は、可児市建設工事請負契約に係る指名停止措置要領に基づき、指名停止等の措置を行うことがある。
電子納品について「岐阜県電子納品要領」等に基づき、電子納品を行うこと。
なお、電子納品の内容については、監督員と事前に協議し、決定すること。
受注者は、施工計画書に基づいて適正な計画工程を作成し、工事の先々を予見しながら、施工するものとする。
暴力団等による不当介入における通報義務について法定外の労災保険の付保本工事において、受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。
(2) 受注者は、暴力団又は暴力団員等による不当介入を受けたことにより、履行期間内に工事等を完了することができないときは、発注者に履行期間の延長変更を請求することができる。
公共施工区域内に可児市公共基準点が設置してある場合は、基準点鋲を滅失・き損または、その効用に支障をきたすことのないよう充分に留意すること。
施工上止むを得ず支障となる場合は、事前に監督員に報告すること。
その他・国土交通省大臣官房庁営繕部監修 公共建築改修工事標準仕様書(建築・電気設備・機械設備工事編) 最新版統一の一斉休工の取組について現場代理人の兼務について建築物・工作物等の解体・改修工事に伴うアスベスト調査について工事規模、請負金額にかかわらず事前にアスベストの使用の有無の事前調査を行うこと。
また、一定規模以上の工事は、事前調査結果を岐阜県に報告すること。
本工事は「建設現場の週休2日」の普及および浸透に向けて、週休2日制モデル工事の適否に関わらず、土曜日の休工に努める「まんなかホリデー(中部地区統一の一斉休工)」に取組むものとする。
なお、本取組は強制的な一斉休工や工程の調整を求めるものではない。
休工とは、現場事務所での事務作業を含め1日を通して現場や現場事務所が閉所されている状態をいう。
(巡回パトロールや保守点検等現場管理上必要な作業を行う場合を除く)発生箇所(具体的な部位、高さ、方位などを図面や写真と対応させて明示)数量(異常が確認された箇所の数や面積)写真(異常箇所の状況を示す近景・遠景写真、必要に応じてスケール入り)集計表: 異常の種類別、程度別、部位別の集計結果を一覧表示5. 総合評価調査結果全体の総括具体的な補修工法の提案(例:部分補修、シーリング打ち替え、全面改修など)その他図面特記仕様書による。
工事名 広見東地区センター外部改修工事施工条件明示項目 明示事項 制約条件等工 程 A.工種( )B.期間( ~ )A.工種( )B.期間( ~ )A.協議済機関及び内容( )B.未協議機関及び内容( )A.許可済B.申請中 A.許可済B.申請中 A.許可済B.申請中 A.協議済内容( )B.未協議内容( )8.施工時期 A. 施工時期( 施設利用状況等の確認の上決定すること )9.その他 A.その他( )用 地 A.区間(No. ~No. )B.着工見込時期( )C.内容( )A.場所( )B.処理の見込み時期( )C.未買収地への立ち入り可否( )A.官有地B.民有地C.その他( )D.別途協議4.その他 A.その他( )公 害 対 策 A.騒音( )B.振動( )C.水質( )D.その他( )2.事業損失防止に関する調査あり A.調査の項目( )3.環境影響調査あり A.生物・植物調査あり4.土壌汚染対策法に関する届出A.発注者による含有調査( )B.受注者による含有調査C.調査結果の報告(一定規模以上)A.フロン回収ありB.その他( )安 全 対 策 A.全面通行止めB.片側通行止めC.時間制限あり( )A.迂回路ありB.仮設歩道必要A.区間(No. ~ )配置人員 人/日B.区間(No. ~ )配置人員 人/日C.区間(No. ~ )配置人員 人/日D.交替要員ありA.工法制限あり( )B.作業時間制限あり( )B.未協議内容( )6.その他 A.その他( )工 事 用 道 路 A.搬入経路指定ありB.時間帯制限ありA.一般交通供用ありB.安全施設必要( )C.路面工( )D.工事完了後存続又は撤去( )E.構造( )F.用地(借地)G.用地(公用地)H.用地(その他)3.その他 A.その他( )指 定 仮 設 備 1.仮設物の指定又は一部指定あり A.工種( )A.工種( )B.内容( )3.その他 A.その他( )2.仮設構造物の転用、兼用あり1.一般道路(搬入路)の使用制限2.仮設道路の設置条件あり4.鉄道等の近接作業制限あり5.バス路線(運行者との協議)A.協議済内容(足場設置に伴う、バス停の位置変更契約後貸与(特記仕様書-4より)3.交通整理員1.交通規制あり2.通学路ありA.届出済(3,000㎡以上の土地の形質の変更、工事着手30日前まで)6.その他5.石綿含有に関する事前調査特記仕様書(条件明示)下記項目、事項のうちレ印該当欄は、工事施工にあたって制約等をうけることになるので明示する。
なお、明示事項に変更が生じた場合及び明示されていない制約等が発生したときは、市と協議し適切な処置を講ずるものとする。
1.関連する別途発注工事あり2.他機関協議による工程条件あり5.建築確認6.河川区域、保全区域内作業あり3.他機関との協議状況4.占用許可状況()1.用地補償物件撤去まで着工制限あり1.施工方法の制限あり7.文化財協議(文化財課)2.工事用地の未買収3.仮設ヤードの有無明示項目 明示事項 制約条件等A.運搬距離( km )1.発生土砂等の有効利用、適正処理あり B.投棄料計上あり[場所が未確定] C.整地(押土、敷均、締固等)必要D.整地(押土)必要A.盛土、埋戻2.発生土砂等の有効利用、適正処理あり B.ストックヤード利用あり( )[自工事へ流用] C.仮置場必要( )D.運搬距離( km )E.仮置場の用地借上費計上ありA.場所( )B.盛土、埋戻C.整地(押土、敷き均し、転圧)あり3.発生土砂等の有効利用、適正処理あり D.ストックヤード利用あり( )[他工事へ流用、または処分地指定] E.仮置場必要( )F.運搬距離( km )G.仮置場の用地借上費計上ありH.処分料計上ありA.他工事名( )B.請負者運搬あり(運搬距離 km )4.発生土砂等の有効利用、適正処理あり C.盛土、埋め戻し[他工事からの流用] D.ストックヤード利用あり( )建 設 発 生 土 E.仮置場必要( )建 設 ( 産 業 ) 廃 棄 物 F.仮置場の用地借上費計上あり関 係 A.種類( )5.産業廃棄物の処理条件あり B.場所( )[特別管理産業廃棄物] C.中間処理施設までの運搬距離( km )D.処理費計上ありA.槽内洗浄必要B.可児市環境課と打合せの必要ありA.産業廃棄物管理票(マニフェスト)7.「岐阜県建設副産物有効利用及び適正処理実 施要綱」に基づく提出・提示書類あり C.コブリスD.廃棄物処理委託契約、許可書A.移設時期(R 年 月頃)B.移設時期(別途協議)A.移設時期(R 年 月頃)B.移設時期(別途協議)A.移設時期(R 年 月頃)B.移設時期(別途協議)A.移設時期(R 年 月頃)工 事 支 障 物 件 B.移設時期(別途協議)A.移設時期(R 年 月頃)B.移設時期(別途協議)A.管理者による高さ調整 ( )B.請負者による高さ調整 ( )A.移設時期 ( )B.移設時期 (別途協議)8.その他 A.その他( )1.濁水、湧水処理条件あり A.方法( )2.その他 A.その他( )A.RCB.アスファルト再生合材(30%再生)C.アスファルト再生合材(100%再生)E.2.その他 A.その他( )A.品名( )B.納入場所( )A.品名( )B.引渡し場所( )A.仮設費( )B.安全費( )C.営繕費( )D.地域連携( )4.「可児市工事品質証明実施要領」該当あり A.品質証明員の配置ありA.範囲( )B.時期( )6.その他 A.その他( )5.部分使用2.支給材あり3.現場環境改善D.再生材を使用できない場合別途協議そ の 他1.現場発生材あり再 生 材 使 用1.再生材使用指定あり排 水 工 関 係7.占用支障物件あり(その他)6.占用支障物件あり(マンホール蓋、仕切り弁蓋等)3.占用支障物件あり(水道)4.占用支承物件あり(下水道)5.占用支障物件あり(ガス)6.浄化槽、
汲み取り便槽の取壊し処分あり2.占用支障物件あり(電話)B.建設発生土管理状況書類及び処理地の関係図書1.占用支障物件あり(電気)広見東地区センター外部改修工事A 建築工事 1.0 式E 電気設備工事 1.0 式昇降設備工事 1.0 式Ⅰ 直接工事費 計 1.0 式Ⅱ 共通仮設費 (共通仮設工事費積上分を含む) 1.0 式 純工事費 計 Ⅲ 現場管理費 1.0 式工事原価 計 Ⅳ 一般管理費等負担額 1.0 式工事価格 計 Ⅴ 消費税相当額 1.0 式 10%総 合 計金額 備 考 記号 工 事 名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 総 括 1 内訳書 摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考A 建築工事A-1 直接仮設工事 1.0 式A-2 防水改修工事 1.0 式A-3 屋根改修工事 1.0 式A-4 外壁改修工事 1.0 式A-5 塗装改修工事 1.0 式A-6 内装改修工事 1.0 式A-7 その他改修 1.0 式A-8 発生材積込み・運搬費・処分費 1.0 式 合 計P. 2名 称摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考A-1 直接仮設工事くさび緊結式足場 W900 10m未満 970.0 ㎡安全手摺 187.0 m親綱 屋根上 1.0 式養生 メッシュシート 969.0 ㎡清掃・後片付け 建物+1m範囲 187.0 ㎡小計改め計P. 3名 称摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考A-2 防水改修工事[中庭庇・梁型]水洗い清掃 11.1 ㎡ウレタンゴム塗膜防水(X-2) 梁・庇上端 糸巾350~600 11.1 ㎡[建具シーリング関係]シーリング打替え(撤去) 394.0 mシーリング打替え(新設)MS-215×10 394.0 m[外壁誘発目地シーリング関係]シーリング打替え(撤去) 外壁誘発目地 197.7 mシーリング打替え(新設)MS-215×10 外壁誘発目地 197.7 m[エントランスパネル目地シーリング関係]シーリング打替え(撤去) ホーローパネル 65.0 mシーリング打替え(新設)MS-215×10 ホーローパネル 65.0 mシーリング打替え(撤去) ステンレスカバー 3.1 mシーリング打替え(新設)MS-215×10 ステンレスカバー 3.1 m小計改め計P. 4名 称摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考A-3 屋根改修工事カラーステンレス鋼板棟包みジョイント部防水テープ貼糸尺1.0m 既存テープ除去・清掃共 20.0 箇所棟飾り取付部分シーリング打ち 既存シーリング除去・清掃共 4.0 箇所小計改め計P. 5名 称摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考A-4 外壁改修工事外壁劣化部調査 770.0 ㎡[外壁タイル面補修] せっき質二丁掛タイル面一般部 ・注入口付アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法(16本/㎡) 35.3 ㎡狭隘部・注入口付アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法(5本/m) 12.2 m欠損・ひび割れ・陶片浮き・汚損張替工法 せっき質二丁掛タイル張り 25.6 ㎡タイル下コンクリート躯体面ひび割れ補修Uカットシール材充填工法 幅1.0mm超 3.2 mタイル下コンクリート躯体面ひび割れ補修自動式低圧エポキシ樹脂注入工法 幅0.2mm以上~1.0mm以下 27.1 m[外壁コンクリート面補修]ひび割れ補修Uカットシール材充填工法 幅1.0mm超 5.8 mひび割れ補修自動式低圧エポキシ樹脂注入工法 幅0.2mm以上~1.0mm以下 27.6 mひび割れ補修シール工法 幅0.2mm以下 4.2 m外壁 欠損・爆裂面等補修 エポキシ樹脂モルタル充填工法(100×100程度) 1.0 箇所外壁 欠損・爆裂面等補修 エポキシ樹脂モルタル充填工法(50×50程度) 1.0 箇所外壁タイル面水洗い工法15MPa程度(調整) 312.0 ㎡外壁タイル面クリーニング 工業用塩酸使用 312.0 ㎡カッター入れ 外壁タイル撤去部 72.8 m外壁タイル撤去せっき質二丁掛タイル 下地モルタル共 25.6 ㎡P. 6名 称摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考コンクリート打放外装薄塗材E面水洗い工法 15MPa程度ブラシ併用 460.0 ㎡外装薄塗材E 下地調整RB種共 460.0 ㎡[軒天(打放し部分)]外壁劣化部調査 打放し面 241.0 ㎡[軒天打放し面補修]ひび割れ補修Uカットシール材充填工法 幅1.0mm超 1.0 mひび割れ補修自動式低圧エポキシ樹脂注入工法 幅0.2mm以上~1.0mm以下 1.0 mひび割れ補修シール工法 幅0.2mm未満 1.0 m打放し面水洗い工法 15MPa程度ブラシ併用 241.0 ㎡外装薄塗材E 下地調整RB種共 241.0 ㎡[中庭庇・梁型関連]庇・梁型面劣化調査 上端モルタル面 11.1 ㎡庇・梁型面劣化調査 上裏・側面打放し面 16.1 ㎡[モルタル面補修] 上端モルタル面(狭幅部)注入口付アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法(5本/m) 0.5 mひび割れ補修Uカットシール材充填工法 幅1.0mm超 1.0 mひび割れ補修自動式低圧エポキシ樹脂注入工法 幅0.2mm以上~1.0mm以下 1.0 mひび割れ補修シール工法 幅0.2mm以下 1.0 mP. 7名 称摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考[打放し面補修] 上裏・側面打放し面ひび割れ補修Uカットシール材充填工法 幅1.0mm超 0.5 mひび割れ補修自動式低圧エポキシ樹脂注入工法 幅0.2mm以上~1.0mm以下 1.0 mひび割れ補修シール工法 幅0.2mm以下 0.5 m水洗い工法(15MPa程度ブラシ併用) 16.1 ㎡外装薄塗材E 下地調整RB種共 16.1 ㎡小計改め計P. 8名 称摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考A-5 塗装・外装改修工事陸屋根屋上 竪樋・横引き管DP(フッ素)塗装 掴み金物共白ガス管100φ 下地調整RB共掴み金物FB共 32.4 m外部木部見掛り 木材保護塗料3回塗帯状 糸巾300内外あく洗い・下地調整RB共 215.0 m外部木部見掛り 木材保護塗料3回塗帯状 糸巾100内あく洗い・下地調整RB共 125.0 m天井岩綿吸音板面素地ごしらえ 8.1 ㎡天井岩綿吸音板面EP塗 8.1 ㎡小計改め計P. 9名 称摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考A-6 内装改修工事エントランスボード面下地調整 12.5 ㎡エントランスボード面EP塗装 12.5 ㎡風除室上部立上り壁ビニールクロス撤去 12.5 ㎡小計改め計P. 10名 称摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考A-7 その他改修工事アルミガラリ防虫網取替 AG2 W500×H700 2.0 箇所アルミガラリ防虫網取替 AG5 400φ 8.0 箇所エントランス トップライトガラス内側ビード外れ箇所補修1m程度 材既存使用 シール押さえ共 1.0 箇所風除室 梁上端合板増し張り 耐水合板t12 L2300 W200 1.0 箇所エントランスホーローパネル面全面水洗い清掃 36.9 ㎡エントランステンレスカバー面全面水洗い清掃 1.6 ㎡花壇側壁タイル面劣化部調査 磁器質小口タイル貼面 上端共 31.9 ㎡[花壇側壁タイル面補修] 一般部 ・注入口付アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法(16本/㎡) 0.2 ㎡狭隘部・注入口付アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法(5本/m) 1.0 m欠損・ひび割れ・陶片浮き・汚損張替工法 せっき質二丁掛タイル張り 0.6 ㎡タイル下コンクリート躯体面ひび割れ補修Uカットシール材充填工法 幅1.0mm超 1.0 mタイル下コンクリート躯体面ひび割れ補修自動式低圧エポキシ樹脂注入工法 幅0.2mm以上~1.0mm以下 1.4 m外壁タイル面水洗い工法15MPa程度(調整) 31.9 ㎡外壁タイル面クリーニング 工業用塩酸使用 31.9 ㎡カッター入れ 外壁タイル撤去部 6.0 m外壁タイル撤去せっき質二丁掛タイル 下地モルタル共 0.6 ㎡樹脂モルタル舗装t=8 119.0 ㎡P.
11名 称摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考既存天然石舗装t8撤去 119.0 ㎡小計改め計P. 12名 称摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考A-8 発生材積込み・運搬費・処分費発生材積込み 廃プラスチック 0.13 ㎥発生材積込み ガラス・陶磁器類 0.99 ㎥発生材積込み 天然石小粒砂利 0.95 ㎥発生材運搬費 廃プラスチック 0.13 ㎥発生材運搬費 ガラス・陶磁器類 0.99 ㎥発生材運搬費 天然石小粒砂利 0.95 ㎥発生材処分 廃プラスチック 0.13 ㎥発生材処分 ガラス・陶磁器類 0.99 ㎥発生材処分 天然石小粒砂利 0.95 ㎥小計改め計P. 13名 称摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考Ⅱ 共通仮設費仮囲い 波形鉄板塀H1800 H1800 32.7 mキャスターゲート W3000 H1800 2.0 箇所交通整理員 1.0 式仮設資材等荷揚げ・取り卸し ラフタークレーン 2.0 日小計改め計P. 14名 称縮尺 番号 縮尺 番号 図面名称 図面名称- - - -01020304050607080910改修フロー図-1改修フロー図-2- - -1/20011121/2001/200改修フローチャート・改修リスト1階平面図図 面 目 録201918171621222324建具キープラン 1/300外部建具表(1)外部建具表(2) 1/1001/100131415 1/50株式会社 三宅設計建築工事特記仕様書(1)建築工事特記仕様書(3)建築工事特記仕様書(4)建築工事特記仕様書(2)案内図・配置図 1/300R階平面図立面図(1)立面図(2) 1/200部分断面詳細図(1) 1/50部分断面詳細図(2)・詳細図 1/50・1/20矩計図(エントランス)中庭廻り外壁展開図 1/100天井伏図 1/200仮設計画図 1/400劣化調査図(1) 1/1001/1001/100劣化調査図(2)劣化調査図(3)広見東地区センター外部改修工事承 認 設 計 設計年月日 NO. 備 考工事名株 式 会 社TEL 0574 (62) 1881図面名1級建築士 三 宅 晶 信 第68278号 FAX 0574 (62) 5432章 項目 特記事項 章 項目 特記事項 章 項目Ⅱ 建築改修工事仕様1 1 1工事概要工事名称 共 共 共通 通 通主要用途事 事 事工事種別 項 項 項敷地 地名地番敷地面積都市計画法等 都市計画区域・ 都市計画区域外用途地域・ 防火地域 ・準防火地域 ・指定なし 防火地域その他の指定 ・ 22条指定区域内 ・22条指定区域外 ・( )建築基準法 ・国道 ・県道 ・市道 ・町道 ・村道 ・私道 道 路(2以上の道路に接する場合には、広い方の道路幅員を記入) 幅員m工事建物の概要工事の範囲・駐車場一式 ・舗装一式 ・外構工事・消防活動空地一式 ・植栽一式別途工事 ・電気設備工事一式 ・昇降機設備工事一式・電話工事一式 ・解体工事一式 ・搬送設備工事一式1.共通仕様(1)図面及び本特記仕様に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「公共建築改 という。
)による。
(2)電気設備改修工事及び機械設備改修工事を本工事に含む場合は、電気設備改修工事及び機械設備改修 工事はそれぞれの工事特記仕様書を適用する。
(3)受注者は建築基準法第7条の定めによる完了検査(同法第7条の3の定めによる中間検査を含む)時 には、特定行政庁(建築主事等)が求める検査に必要な資料(報告書等)を用意すること。
2.本特記仕様書の表記(1)項目は、番号に○印の付いたものを適用する。
(2)特記事項は、・ 印の付いたものを適用する。
・ 印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
・ 印と ※ 印の付いた場合は、共に適用する。
(3)特記事項に記載の ( . . ) 内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示 す。
特記事項に記載の [ . . ] 内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(4)受注者は、南海トラフ地震防災対策強化地域における工事にあっては、南海トラフ地震に関連する情 情(臨時)が気象庁から出された場合には、工事中断の措置をとるものとし、これに伴う必要な補強 ・落下防止等の保全処置を講じなければならない。
上記事項が発生した場合は、契約書第26条(臨機の措置)の規定による。
(5)標準仕様書で「特記がなければ、」以降に具体的な材料・品質性能・工法・検査方法等を明示し ている場合において、それらが関係法令の改正等により(条例等を含む)に抵触する場合には、関係 法令等の遵守(1.1.13)の規定を優先する。
章 項目 特記事項1 適用基準等1各図面において、(○-○○-○)内の数字は適用する上記詳細番号を示す。
共国土交通省大臣官房官庁営繕部通事2 適用区分 ・建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。
項・風圧力・積雪荷重 平成12年5月31日建設省告示第1455号における区域 別表( )(1.1.4) 3 工事実績情報サ 工事請負金額が500万円以上(消費税込み)の工事について、 ービス(CORINS) 工事実績情報を登録するものとする。
への登録 (登録先:(一財)日本建設情報総合センター)なお、登録内容を訂正する必要が生じた場合は、標準仕様書に記載された登録の手順に準じて訂正するものとする。
また、変更契約日と工事完了日の間が、10日に満たない場合は、変更契約時の登録を省略することができるものとする。
(1.2.2)4 施工計画書 工事の着手に先立ち、工事の総合的な計画をまとめた施工計画書(総合施工計画書)を作成し、監督員に提出する。
次の工種に該当する工事の施工計画書を当該工事の施工に先立ち作成し、監督員に提出する。
・仮設工事 ・防水改修工事 ・外壁改修工事・建具改修工事 ・内装改修工事 ・塗装改修工事・耐震改修工事 ・解体工事・ ・ ・(1.3.3) 5 電気保安 ・適用する 技術者(1.3.4) 6 工事用電力設備 ・適用する 保安責任者(1.3.12) 8 発生材の ※引渡しを要するもの(・金属類 ※PCB含有物 ・ ) 処理等 ・特別管理産業廃棄物(※廃石綿 ・ )・現場において再利用を図るもの()・再生資材の活用を図るもの ()・アスベスト成形板としての処理を要するもの※改修標準仕様書の9章 環境配慮改修工事による・PCB含有シーリング材の分析調査・第一次判定現場にてサンプルを採取し、シーリング材種及び分析の要否の判定を行う採取箇所数(計 箇所)採取場所 (※図示 ・ )・第二次判定専門分析機関にてPCB含有量の分析を行う分析個数 (計 個)・除去処理工事撤去工法 「標準施工要領書(日本シーリング工業共同組合連合会/日本シーリング材工業会)」による除去範囲 (※図示 ・ )※再生資源利用促進計画書及び再生資源利用計画書の提出 建設リサイクル法の実施に係る岐阜県指針に基づき、工事着手時に再資源利用計画書及び再資源利用促進計画書を監督員に提出するものとする。
なお、計画書及び報告書は「建設副産物情報交換システム」(COBRIS)により作成したものとする。
G 9 埋戻し 種別 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・建設汚泥から再生した処理土 及び盛土 [3.2.3][表3.2.1][4.6.2] 10 砂利地業 ※再生クラッシャラン G ・切込砂利又は切込砕石1)建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有 すると共に、次のⅰ)からⅳ)を満たすものとする。
ⅰ)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF パーティクルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、 保温材、緩衝材、断熱材、塗料、仕上塗材は、アセトアルデヒド及びスチ レンを発散しない又は発散が極めて少ない材料で、設計図書に規定する 「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使用する。
ⅱ)接着剤及び塗料は、トルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少 ない材料を使用する。
ⅲ)接着剤は、可塑性(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチル ヘキシル等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材 料を使用する。
ⅳ)ⅰ)の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類は、 ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散 が極めて少ない材料を使用したものとする。
2)設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分において、「規制対象外」とは次のⅰ)又はⅱ)に該当する材料を指し、同区分「第三種」とは 次のⅲ)又はⅳ)に該当する材料を指す。
ⅰ)建築基準法施行令第20 条の7第1項に定める第一種、第二種及び第三種 ホルムアルデヒド発散建築材料以外の材料 ⅱ)建築基準法施行令第20 条の7第4項の規定により国土交通大臣の認定を 受けた材料 ⅲ)建築基準法施行令第20 条の7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド 発散建築材料 ⅳ)建築基準法施行令第20 条の7第3項の規定により国土交通大臣の認定を 受けた材料12 材料の品質等 本工事に使用する材料等は、設計図書に定める品質及び性能を有するものとし、JIS又はJASマーク表示のない材料等は、次の1)から6)の事項を満たす(1.4.2) ものとする。
1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること。
2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。
3)安定的な供給が可能であること。
4)法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。
5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。
6)販売、保守等の営業体制が整えられていること。
なお、これらの材料等を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明となる資料、又は外部機関が発行する資料等の写しを監督員に提出して承諾を受けるものとする。
ただし、あらかじめ監督員の承諾を受けた場合はこの限りでない。
製材等、フローリング又は再生木質ボードを使用する場合は、グリーン購入法の基本方針の判断に基準に従い、あらかじめ、「木材・木材製品の合法性、持続可能性の証明のためのガイドライン」(林野庁 平成18年2月15日)に準拠した証明書を監督員へ提出する。
13 特別な材料 改修標準仕様書、標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法は、当該製 の工法 品の指定工法による。
(1.5.1~3) 14 施工調査 ※施工計画調査 本工事該当部位及び関連部位について既存施設(埋設配管等を含む)について、施工計画作成のための事前調査、情報収集を行う。
報告書 監督員に2部提出立面図、平面図等に記載、必要に応じ写真を添付調査業者 外壁及び防水改修施工数量調査は、使用予定材料メーカーの指定する施工業者とする。
(1.3.5) 7 施工条件 ・適用する・施工時間 (※協議による ・指定なし ・指定あり )・施工順序 (・指定なし ・図示 ・ )・工事用車両の駐車場 (・指定なし ・図示 ・敷地内 )・資機材置場 (・指定なし ・図示 ・敷地内 )・現場事務所 (・指定なし ・図示 ・敷地内 )・建設発生土仮置場 (・指定なし ・図示 ・敷地内 )・埋設配管の試掘 範囲、復旧方法 ※図示 ・ (1.5.2、3) ・施工数量調査(外壁改修) 調査範囲 ※外壁改修範囲 ・図示 調査内容 ひび割れの幅及び長さを調査する。
また、ひび割れ部の挙動の有無、漏水の 有無及び錆汁の流出の有無を調査する。
モルタル塗仕上げ及びタイル張り仕上げについては、浮き部分、欠損部の形 状寸法等を調査する。
コンクリート表面のはがれ及びはく落部を調査する。
塗り仕上げについては、コンクリートまたはモルタル表面のはがれ及びはく 落部を調査する。
また、既存塗膜と新規上塗材との適合性を確認する。
既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ・図示 ・ ・既存塗膜の付着力試験 試験箇所及び箇所数については、監督員と協議の上決定する(1.5.2、3) ・施工数量調査(防水改修)調査範囲 ※防水改修範囲 ・図示調査方法 ・図示 ・ 既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ・図示 ・15 技能士 ※適用する(1.6.2) 適用する技能士工事種目 技能士検定職種 技能検定作業仮設工事 とび ・ とび作業鉄筋工事 鉄筋施工 ・ 鉄筋組立作業コンクリート工事 型枠施工 ・ 型枠工事作業コンクリート圧送施工 ・ コンクリート圧送工事作業石工事 石材施工 ・ 石張り作業木工事 建築大工 ・ 大工工事作業金属工事 内装仕上施工 ・ 鋼製下地工事作業建築板金 ・ 内外装板金作業防水改修工事 防水施工 ・ アスファルト防水工事作業・ ウレタンゴム系塗膜防水工事作業・ アクリルゴム系塗膜防水工事作業・ 合成ゴム系シート防水工事作業・ 塩化ビニル系シート防水工事作業・ セメント系防水工事作業・ シーリング防水工事作業・ 改質アスファルトシートトーチ工法防水・ FRP防水工事作業屋根及びとい改修工事 建築板金 ・ 内外装板金作業外壁改修工事 樹脂接着剤注入施工 ・ 樹脂接着剤注入工事作業左官 ・ 左官作業タイル張り ・ タイル張り作業建具改修工事 サッシ施工 ・ ビル用サッシ施工作業ガラス施工 ・ ガラス工事作業自動ドア施工 ・ 自動ドア施工作業建築大工 ・ 大工工事作業 内装改修工事内装仕上施工 ・ 鋼製下地工事作業建築板金 ・ 内外装板金作業内装仕上施工 ・ プラスチック系床仕上工事作業・ カーペット系床仕上工事作業・ ボード仕上工事作業表装 ・ 壁装作業左官 ・ 左官作業タイル張り ・ タイル張り作業塗装改修工事 塗装 ・ 建築塗装作業耐震改修工事 型枠施工 ・ 型枠工事作業鉄筋施工 ・ 鉄筋組立て作業コンクリート圧送施工 ・ コンクリート圧送工事作業排水工事 配管 ・ 建築配管作業舗装工事 路面標示施工 ・ 溶融ペイントハンドマーカー工事作業植栽工事 造園 ・ 造園工事作業16 技能資格者 (1.6.3)・溶接技能者((一社)日本溶接協会が検定した技能資格を有する者) ・圧接技量資格者(JIS Z 3881(ガス圧接技術検定における試験方法及び判定基準)による技量を有する者)(1.6.5、6) 17 施工の検査等・監督員の指示による・20 完成時の提出書類21 営繕工事 「営繕工事電子納品要領」(平成17年4月改訂版)による。
電子納品22 工事写真 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「営繕工事写真撮影要領(平成28年版)による工事写真撮影ガイドブック(平成30年版)」及び国土交通省大臣官房官庁営繕部「デジタル工事写真の小黒板情報電子化について」による他、監督員の指示により撮影し提出する。
23 設計GL ※設計GL=BM+mm(現状地盤高は図示)・24 建設機械 1)本工事においては「低騒音型・低振動型建設機械の指定に関する規程」(平成9年 7月31日建設省告示第1536号、最終改正 平成13年4月9日国土交通省告示第487号)に基づき指定された建設機械を使用する。
ただし、これにより難い場合は、監督職員と協議の上、必要書類を提出するものとする。
2)本工事においては「第3次排出ガス対策型建設機械指定要領(平成18年3月17日国総施第215号、最終改定 平成23年7月13日国総環リ第1号)に基づき指定された建設機械を使用する。排出ガス対策型建設機械を使用できない場合は、平成7年建設技術評価制公募課題「建度設機械の排出ガス浄化装置の開発」、又はあるいはこれと同等の開発目標で実施された建設技術審査証明事業により評価された排出ガス浄化装置を装着することで、排出ガス対策機械と同等とみなす。
ただし、これにより難い場合は、監督職員と協議するものとする。
排出ガス対策建設機械、又は排出ガス浄化装置を装着した建設機械を使用する場合、現場代理人は、施工現場において使用する建設機械の写真撮影を行い、監督員に提出するものとする。
25 設備工事との 本工事の施工範囲 取り合い ※図示した鉄筋コンクリート部の貫通孔、開口部の補強※図示した壁・天井の仕上材・下地材の切込み及び補強※自動閉鎖装置取付け箇所の切込み及び補強※駆動装置が電動による建具等の2次側の配管・配線及び操作スイッチ施工図※設備機器の位置、取合いなどの検討できる施工図を提出し、監督職員の承諾を受ける。
26 事故報告 工事施工中に事故が発生した場合には、直ちに監督職員に通知するとともに、事故発生報告書を監督職員に速やかに提出すること。
工事施工に際し、在来部分を汚損した場合又は損傷した場合は、構造・仕 27 養生その他上げ共、在来にならい補修する。
※粉じん対策 粉じんが発生する場合には、集塵機を設置すること。
工事車両の洗車及び道路の清掃をすること。
搬出時等は、周辺道路への土砂等飛散防止に努めること。
※安全対策 工事車両の出入口及び出隅部分に透明板付の仮囲いや赤色 灯を設置すること。
・騒音対策 隣地境界地点において騒音振動測定器を設置し、測定管理すること。
・夜間照明 仮囲い上部に仮設夜間照明を設置すること。
28 完成写真 撮影箇所数 ※( )箇所 ・航空写真( )箇所 ・監督員の指示による 撮影箇所数 ※( )箇所 ・航空写真( )箇所本完成写真の著作者の権利は、発注者に委譲するものとする。
本完成写真の著作者の権利は、発注者に委譲するものとする。
提出内容※電子データ 1部画素:長辺で2880PIX以上記録方式:RGB(フルカラー)、JPEG最高画質 記録方式:RGB(フルカラー)、JPEG最高画質記録媒体:CD-R(ISO)・カラープリント キャビネ版( )部アルバム(黒表紙金文字300mm×300mm程度) ※無し ・有り アルバム(黒表紙金文字300mm×300mm程度) ※無し ・有り・四つ切 ( )枚 ※アルミ額縁 ・印刷用紙:A4縦 ・四つ切 ( )枚 ※アルミ額縁・半切 ( )枚 ※アルミ額縁 ・撮影内容:監督員の指示による・全紙 ( )枚 ※アルミ額縁 ・提出部数:監督員の指示による ・全紙 ( )枚 ※アルミ額縁29 建設発生土 [3.2.5] の処理 「建設発生土情報交換システム」(一財)日本建設情報総合センター(JACIC)を活用し近隣の受入先を調査の上、搬出距離、受入条件等が確認できる資料を監督職員に提出し、協議により搬出先を決定する。
搬出後、監督職員へ搬出先の受入を確認できる資料を提出する。
・場外指定場所に搬出する。
※搬出後、監督職員へ搬出先の受入を確認できる資料を提出する。
・場内指定場所に敷き均し( )・場内指定場所に堆積 ( )・岐阜県建設発生土管理基準により土壌検査を行う。
30 書類の書式等 本工事の施工に関して提出する書類は、発注者が受注者に提示する「営繕工事の請負に係る書類」様式に基づき作成する。
31 概成工期 総合試運転を行う上で、関連工事を含めた各工事が工期のおおむね10日前までに支障のない状況まで完了していること。
改修・建築主体工事 一式 ・電気設備工事一式・機械設備工事一式・機械設備工事一式風速(Vo= 32 m/s)30cm協議による18 施工の立会い (1.6.7)・監督員の指示による・19 化学物質の (1.6.9) 濃度測定 1)着工前及び着工後に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、 エチルベンゼン、スチレンの濃度を測定し、測定結果を監督職員に報告する。
2)測定対象室及び測定箇所数は次による。
測定方法 ※パッシブ採取による蒸気拡散式分析法 ・厚生労働省の標準法測定物質 ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、スチレン、エチルベンゼン 学校のみパラジクロロベンゼンを追加換気 測定対象室のすべての窓及び扉(造り付け家具、押入れ等を含む。)を開放し30分換気する。
閉鎖 測定対象室のすべての窓及び扉を5時間閉鎖する。
ただし、造り付け家具、押入れ等の扉は、開放したままとする。
測定 測定は、「閉鎖」の状態のまま行う。
測定時間は、原則として24時間とする。
但し24時間測定が行えない場合は、8時間測定(10時30分~18時30分)とする。
測定位置は、室中央付近の床から1.2m~1.5mの高さとする。
測定対象室 測定箇所数 測定対象室 測定箇所数 (1.4.1) 化学物質を放散させる建築材料等 11 環境への配慮集会施設・ 都市計画区域内(・市街化区域・市街化調整区域・その他)・(無指定)指定の建ぺい率 60% 指定の容積率 200%鉄筋コンクリート造 構造階数建築面積延べ床面積建設年度地表面粗度区分 ( Ⅲ )・環境配慮改修工事建築工事特記仕様書(1)広見東地区センター外部改修工事岐阜県可児市瀬田地内3844.58㎡平屋建て1,104.13㎡1,183.23㎡01広見東地区センター外部改修工事 修工事標準仕様書(建築工事編)(令和7年版【令和7年3月改定】)」(以下「改修標準仕様書」 工事標準仕様書(建築工事編)(令和7年版【令和7年3月改定】)(以下「標準仕様書」という。)・建築工事標準詳細図(令和7年版)国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課工事写真撮影ガイドブック(令和5年度版)建築工事編及び解体工事編・建築物解体工事共通仕様書(令和7年版)国土交通省大臣官房官営繕部整備課 設備機関の位置、取り合い等が検討できる施工図を提出し、監督職員の承諾を受ける。
製作図等で原図として提出が出来ないものは、原図に変わるものとしてよい。
発注者に移譲するものとする。
本工事に係る施工図及び施工計画書の著作者の権利は、当該建物における使用に限り、提出 ※電子納品に収納・1部・監督員の指示による ・ 施工計画書( ・) 提出 ※ 原図及びその複写図1部 ・※電子納品に収納・監督員の指示による ・ 施工図( ・) 提出 ※ 1部 ・・ 保全に関する資料・提出完成図 ・A3版二つ折り製本 2 部 提出完成図・設計図・A3版2つ折り製本2部・ 完成図(施工図、施工計画書を除く)(1.9.1~3)(表1.9.1) 完成図CADデータ(CD-R)作成方法は「営繕工事電子納品要領」承 認 設 計 設計年月日 NO. 備 考工事名株 式 会 社TEL 0574 (62) 1881図面名1級建築士 三 宅 晶 信 第68278号 FAX 0574 (62) 5432章 項目 特記事項 章 項目 特記事項 章 項目 特記事項 章 項目 特記事項1 共通事項32 下請施工業務 本工事において、下請契約を締結する場合には、当該契約の相手方を岐阜県内に本店(建設業法(昭和24年法律第100号)に規定する主たる営業所含む。
)を有する者の中から選定するよう努めること。
33 産業廃棄物の 産業廃棄物が搬出される工事にあたっては、監督員の指示に従い、産業廃棄物の適正処理 関連書類の提出及び確認並びに処理施設の現地確認並びに建設廃棄物処理状況の管理を行い、産業廃棄物の最終処分に至るまで適正に処理されていることを確認すること。
34 下請け業者等 下請け業者の選定に当たっては岐阜県入札参加資格停止の処置がなされていないこと。
35 暴力団の 妨害又は不当要求に対する通報義務排除措置 1)受注者は、契約の履行に当たって暴力団関係者等から事実関係及び社会通念 等に照らして合理的な理由が認められない不当若しくは違法な要求又は契約 の適正な履行を妨げる妨害を受けたときは、警察へ通報をしなければならな い。
なお、通報がない場合は入札参加資格を停止をすることがある。
2)受注者は、暴力団等による不当介入を受けたことにより、履行期間内に業務 を完了することができないときは、発注者に履行期間の延長変更を請求する ことができる。
36 ワンデー 1)本工事はワンデーレスポンス実施対象工事とする。
レスポンス 「ワンデーレスポンス」とは、受注者からの質問、協議への回答を、原則「そ の日のうち」に回答する仕組みである。
2)受注者は、工事施工中において、問題が発生した場合及び計画工程と実施工程 を比較照査し、差異が生じた場合は適宜監督員に報告する。
37 軽微な変更等 現場の納まり、取り合い等の関係による協議の中で、形状寸法の軽微な変更は、 監督員の指示による。
なお、この場合請負金額の変更は行わない。
38 事故防止策 安全施設の使用・設置 安全施設の使用・設置は関係法令等を順守するほか次のとおり講じなければな らない。
1)原則、昇降用梯子で作業しないこと。
ただし、やむを得ず作業する場合、 本作業用、補助用の2丁掛としなければならない。
2)墜落制止用器具は一連の作業において親綱の架け替え等が生じる場合、本 作業用、補助用の2丁掛としなければならない。
定期安全訓練・研修等 受注者は、工事着手後、作業員全員の参加により月当たり、半日以上の時間を割当て、次の各号から実施する内容を選択し、定期的に安全に関する研修・訓練等を実施しなければならない。
さらに、工事内容や現場状況に応じて、過去の事故事例集(下記URL参照)の活用により、工事現場で予想される事故防止対策を必ず実施すること。
1)安全活動のビデオ等視覚資料による安全教育 2)当該工事内容等の周知徹底 3)工事安全に関する法令、通達、指針等の周知徹底 4)当該工事における災害対策訓練 5)その他、安全・訓練等として必要な事項 https://www.pref.gifu.lg.jp/shakai-kiban/kendo/gijutsu-kanri/11656/ jikojireishuu.html 受注者は工事請負契約後直ちに設計図書を照査し、受注者及び発注者側が現場状 39 工事着手前 協議 況を確認の上、設計と現場との整合性及び問題点を整理した後に、工事手前協議を 発注者側の発議により開催するものとする。
なお、立会者は発注者側が指定する。
40 県産材の利用 「公共施設県産材利用推進方針」(岐阜県)に基づいて県産材利用促進に取り組む。
41 用語の読み替え 「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替える。
「改正工業標準化法(平成16年6月9日公布 法律第95号)」、「工業標準化法の 一部を改正する法律(平成16年6月9日公布 法律95号)」、「改正工業標準化法(平成16年6月)をそれぞれ「産業標準化法」に読み替える。
適用日を令和元年7月1日とする。
42 その他 ディーゼルエンジン車両の適正燃料の使用について 1)ディーゼルエンジンを動力とする車両には、JIS規格の軽油を使用すること。
2)ディーゼルエンジンを動力とする車両の燃料検査があった場合には協力すること。
2(2.1.3) 1 騒音・粉じん等 ・防音パネル ・防音シート 対策仮 防音パネル等を取り付ける足場等の設置範囲 ・足場全面 ・ 設 ・粉じん飛散防止対策( )工事(2.2.1)(表2.2.1) 2 足場等 「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同 おける2の(2)手すり据置方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。
外部足場 ・設置する(設置範囲 ・工事に必要な範囲 ・ ) ・設置しない 防護シート ・設置する(設置範囲 ・工事に必要な範囲 ・ ) ・設置しない 内部足場 ・設置する( ※脚立、足場板等 ・) ・設置しない 材料、撤去材等の運搬方法 種別 ( ・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・E種 ) C種:利用可能なエレベーター ( )3 既存部分の養生 (2.3.1) 既存部分に汚染又は損傷を与えるおそれのある場合は養生を行う。
また、万一損傷 等を与えた場合は、受注者の責任において速やかに修復等の処置を行う。
4 仮設間仕切 (2.3.2)(表 2.3.1) 1)仮設間仕切り及び仮設扉の設置箇所 ・図示 ・ 2)仮設間仕切りの種別と材質等種 別 仕上げ(厚さmm) 塗 装 充 填・A種 ・片面 グラスウール ・せっこうボード(9.5mm)・なし 厚さ( )mm 種類( ) 支柱 ・木材 ・軽量鉄骨材・B種 ・合板(9.0mm) 材種( ) 支柱 ・木材 ・軽量鉄骨材・C種 防炎シート 3)仮設間仕切りに設ける仮設扉の材質等材 質 仕上げ 塗 装 設置箇所※木製 ※合板張り程度 ・なし ・図示・ ・ ・片面2 仮設工事 設置数量 ・ 個 種類 ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・ 屋根露出防水絶縁工法及び屋根露出防水絶縁断熱工法の脱気装置の種類及び設置数量 ・ ・25 ・50 ・設けない(厚さmm) ・設ける改修用ドレン ・ ・ ・ ・設けない 所の仕様による 所の仕様による (種類) ・M4DI・設ける フィング類の製造 フィング類の製造 3.3.2(9) ※DI-2 ・M3DI ※無脱気装置 ※アスファルトルー ・アスファルトルー 改修標準仕様書 ・DI-1 ・P0DI ・有・設けない・設ける改修用ドレン ・ ・ ・D-4・設けない 所の仕様による 所の仕様による ・D-3・設ける フィング類の製造 フィング類の製造 ※D-2 ・P0D ※無脱気装置 ※アスファルトルー ・アスファルトルー ・D-1 ・M3D ・有・ ・ ・C-4 所の仕様による 所の仕様による ・C-3※C-2 フィング類の製造 フィング類の製造 ※無・M4C※アスファルトルー ・アスファルトルー ・C-1 ・有図示使用量 種類 S 適用箇所備考 断熱材 種別 工法 率防水の G仕上塗料 施工高日射反射(表3.1.1)(表3.3.7~9) 防水層の種別 屋根露出防水 (3.1.4)(3.3.2~5)金属複合板:金属板と樹脂を積層一体化したもの ・金属複合板 厚さ()mm 幅()mm オートクレーブ養生したもの窯業系パネル:無石綿の繊維質原料等を主原料として、板状に押出成形し ・窯業系パネルⅡ類(一般地仕様) 厚さ()mm 幅()mm ・窯業系パネルⅠ類(寒冷地仕様) 厚さ()mm 幅()mm ・乾式保護材 ・25 ・50 ・ ・BI-3(厚さmm) ※BI-2 ・T1BI・ 3種bA(スキン層付き) ・BI-1 ・P1BI70g/m2程度 ポリスチレンフォーム断熱材 ・AI-3 クロス JIS A 9521に基づく押出法 ・AI-2※フラットヤーン (種類) ・AI-1 ・P2AI・B-3・※B-2 ・れんが押え・0.15mm以上・B-1 ・P1B 押え厚さ・A-3 ・コンクリート 示 フィルム ※A-2 保護材 図※ポリエチレン ・A-1 ・P2A ※乾式の保護 箇所絶縁用シート 断熱材 種 別 工法 G立上り部 施工(表3.1.1)(表3.3.1~6) 防水層の種別 防水 屋根保護防水 (3.1.4)(3.3.2~5)4 アスファルト既存下地の補修箇所の形状、長さ、数量等 ※図示 3 既存下地の処理 (3.2.6)事・行う( ・M4AS ・M4ASI ・M4C ・M4DI ・L4X )工 既存露出防水層表面の仕上げ塗装の除去 2 既存防水の処理 (3.2.3~6)修改水なお、防水の保証年限は、10年とする。
防受注者は、防水材料製作所及び防水施工者と連名で年限保証する。
防水工事は、専門業者の責任施工とする。
1 一般事項3なお、内容、設置位置については監督員と協議する。
工事概要及びイメージパースを印刷した看板を 箇所設置する。
9 イメージアップ ※適用する ・適用しない建築基準法第89条に基づく「確認があった旨」の表示をする。
8 確認済の表示・利用できる( ※有償 ・無償 )7 工事電力 構内既存の施設 ※利用できない・利用できない6 工事用水 構内既存の施設 ※利用できる( ※有償 ・無償 ) 屋根排水溝 ・図示 ・ ※アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 ・ 押え金物の材質、形状及び寸法 ・E-1の工程3を行う部位( ※貯水槽、浴槽等常時水に接する部位 ・ )・設けない ・E-2 ・P2E ・設ける ・E-1 ・P1E 保護層 施工箇所 種別 工法 屋内防水 (3.1.4)(3.3.2~5)(表3.1.1)(表3.3.10) と。
日射反射率の求め方はJIS K 5602に準じる。
GS:高日射反射率防水を示し、近赤外域における反射率が50.0%以上であるこ 材の張りじまい位置 ※図示 ・ 屋根露出防水絶縁断熱工法の場合の、ルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱5 改質アスファルトシート (3.1.4)(3.4.2~4) 防水 防水層の種別(表3.1.1)(表3.4.1~3)高日射反射施工 仕上塗料率防水の 工法 種別 断熱材 備考 G箇所適用 S 種類 使用量※有 ・AS-T1 ・改質アスファルト ※改質アスファルト・無 ・AS-T2 ・M4AS 図 シートの製造所 シートの製造所・AS-J2 示 の仕様による の仕様による・ ・ ・AS-T3 ※有 ・改質アスファルト ※改質アスファルト 脱気装置・AS-T4 ・無 ・M3AS シートの製造所 シートの製造所 ・設ける・AS-J1 の仕様による の仕様による ・設けない・AS-J3 ・ ・ 改修用ドレン・設ける・設けない※有 脱気装置 ・AS-T3 ・改質アスファルト ※改質アスファルト・無 ・AS-T4 シートの製造所 シートの製造所 ・設ける・P0AS ・AS-J1 の仕様による の仕様による ・設けない・AS-J3 ・ ・ 改修用ドレン・設ける・設けない※有 脱気装置 ・M3ASI・ASI-T1 改修標準仕様書 ・改質アスファルト ※改質アスファルト・無 ・M4ASI・ASI-J1 3.4.2(3)(ウ) シートの製造所 シートの製造所 ・設ける・P0ASI (種類) の仕様による の仕様による ・設けない・ ・ ・ 改修用ドレン・設ける・設けない(厚さmm)防湿層 ・25・設ける ・50・設けない 屋根露出防水絶縁工法及び屋根露出防水絶縁断熱工法の脱気装置の種類、設置数量 種類 ※改質アスファルトシートの製造所の指定 ・ 設置数量 ※改質アスファルトシートの製造所の指定 ・ 個 屋根露出防水絶縁断熱工法の防湿用シート ( ・設置する ・設置しない ) 押え金物 の材質、形状及び寸法 ※アルミニウム製 L-30×15×2.0(mm)程度 ・ S:高日射反射率防水を示し、近赤外域における反射率が50.0%以上であること。
日射反射率の求め方はJIS K 5602に準じる。
G(3.1.4)(3.5.2~4) 6 合成高分子系防水層の種別 ルーフィング(表3.1.1)(表3.5.1~2) シート防水高日射反射施工 仕上塗料率防水の G 工法 種別 断熱材 備考箇所適用 S 種類 使用量図示※有 ・P0S ・S-F1 ・ルーフィング ※ルーフィング 脱気装置・無 ・S4S ・S-F2 シートの製造所 シートの製造所 ・設ける・S-M1 の仕様による の仕様による ・設けない・S-M2 ・ ・ 改修用ドレン・S-M3 ・設ける・設けない※有 ・S3S ・S-F1 ・ルーフィング ※ルーフィング 脱気装置・無 ・S-F2 シートの製造所 シートの製造所 ・設ける の仕様による の仕様による ・設けない・ ・ ※有 ・M4S ・S-M1 ・ルーフィング ※ルーフィング 脱気装置・無 ・S-M2 シートの製造所 シートの製造所 ・設ける・S-M3 の仕様による の仕様による ・設けない・ ・ ※有 改修標準仕様書 ・ルーフィング ※ルーフィング 脱気装置 ・P0SI ・SI-F1・無 3.5.2(3)(エ)(a) シートの製造所 シートの製造所 ・設ける ・S3SI ・SI-F2(種類) の仕様による の仕様による ・設けない ・S4SI・ ・ ・ 改修用ドレン ・M4SI・設ける・設けない(厚さmm)・SI-M1 ・25・SI-M2 ・50・軽歩行 分 類 ※非歩行S:高日射反射率防水を示し、近赤外域における反射率が50.0%以上であるこ と。
日射反射率の求め方はJIS K 5602に準じる。
G建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法を施工計画書として提出する。
機械的固定方法に使用するピンの長さについては、監督職員立会いのもとピンの引き抜き試験(1箇所/200㎡)を行い、協議の上決定する。
・S-M2の場合で立上りが接着工法の場合 立上り面のシート厚さ( ※1.5mm ・) ・SI-M1及びSI-M2の場合のにおける防湿用フィルム ・設置する ・設置しない3 防水改修工事 屋内防水 防水層の種別(表3.1.1)(表3.5.1~2)保護層施工種別 平場のモルタル塗り 立上り部の箇所塗り厚さ 工法 保護モルタル塗厚・S-C1 ・床塗り工法 ※7mm以下図示・下地モルタル塗り ・ 床塗りの場合の床の目地 目地割り( ※2㎡程度 最大目地間隔3m程度 ・ ) 目地の種類( ※押し目地 ・ ) 絶縁用シートの材質 ※発泡ポリエチレンシート ・ 固定金具の材質及び寸法形状 ※厚さ0.4mm以上の防錆処理した鋼板、ステンレス鋼板又はそれらの片面若しく は両面に樹脂を積層加工した鋼板 ・ 脱気装置の種類及び設置数量 種類 ※ルーフィングシートの製造所の仕様 ・ 設置数量 ※ルーフィングシートの製造所の仕様 ・ 個 接着工法の目地処理 プレキャストコンクリート下地( ・ ) ・行う(・図示 ・ ) ・行わない事工修改水防 3 入隅部の増張り プレキャストコンクリート部材(種別S-F1、SI-F1の場合) ・行う(・図示 ・ ) ・行わない 機械的固定工法の場合の一般部のルーフィングシートの張付け 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法(3.1.4)(3.6.2~4) 7 塗膜防水(表3.1.1)(表3.6.1)高日射反射率 施工 仕上塗料工法 種別 備 考防水の適用 箇所 種類 使用量 S※有 ・P0X ※X-1 図 ・製造所 ※製造所 脱気装置・無 ・X-2 示 の仕様 の仕様 ・設ける ・設けない・ による による 改修用ドレン・ ・・設ける ・設けない※有 ・L4X ・X-1 ・製造所 ※製造所 脱気装置・無 ※X-2 の仕様 の仕様 ・設ける ・設けない・ による による・ ・ ウレタンゴム系塗膜防水X-1(絶縁工法)の脱気装置の種類及び設置数量種類 ※主材料の製造所の仕様 ・ 設置数量 ※主材料の製造所の仕様 ・ 個S:高日射反射率防水を示し、近赤外域における反射率が50.0%以上であること。
日射反射率の求め方はJIS K 5602に準じる。
G(表3.1.1)(表3.6.2)施工工法 種別 各工程数及び各工程の使用量 保護層箇所・P1Y ※Y-2 ※主材料の製造所の仕様による ・設ける ・設けない・ ・・P2Y ※Y-2 ※主材料の製造所の仕様による ・設ける ・設けない・ ・(3.1.4)(3.7.2~8) シーリング改修工法の種類 8 シーリング・シーリング充填工法 ・シーリング再充填工法 ・拡幅シーリング再充填工法 ・ブリッジ工法ボンドブレーカー張り ・適用する ・適用しない エッジング材張り ・適用する ・適用しないシーリング材の種類、施工箇所下表以外は、改修標準仕様書 表3.7.1による。
(表3.7.1)施工箇所 シーリング材の種類(記号)シーリング材の目地寸法※改修標準仕様書3.7.3(1)(ア)~(ウ)による ・ シーリング材の接着性試験※簡易接着性試験 ・引張接着性試験9 とい (3.8.2、3) といその他の材種 ・配管用鋼管 ・硬質ポリ塩化ビニル管 ・ルーフドレン ・ ルーフドレンの材種その他(表3.8.1)種 別 材 種 張掛け幅・ろく屋根用( ・縦型 ・横型 ) ・100mm以上 ・50mm以上・バルコニー用 ・100mm以上 ・50mm以上・バルコニー中継用 ・100mm以上 ・50mm以上とい受金物及び足金物の材種、形状及び取付け間隔※標準仕様書 表3.8.2により溶融亜鉛メッキを行ったもの ・ 多雪地域の軒どい取付間隔 ・適用するロックウール保温筒及びビーズ法ポリエチレンフォーム保温筒のホルムアルデヒド放散量※規制対象外 ・既存のといその他の撤去及び降雨等に対する養生方法 ※図示 ・鋼管製といの防露巻き ※改修標準仕様書 表3.8.4による ・5 監督職員 (2.4.1)・構内既存建物の一部を使用する。
事務所・構内に新設する。
規模(m2程度) ・10 ・20 ※35 ・65 ・100・設けない鋳鉄製 D種:利用可能な階段 ( )建築工事特記仕様書(2) 02広見東地区センター外部改修工事建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法・目地ひび割れ部改修工法承 認 設 計 設計年月日 NO. 備 考工事名株 式 会 社TEL 0574 (62) 1881図面名1級建築士 三 宅 晶 信 第68278号 FAX 0574 (62) 5432章 項目 特記事項 章 項目 特記事項 章 項目 特記事項 章 項目 特記事項(表3.9.1)(3.9.2、3) 10 アルミニウム種類 ・オープン形式( ・押出250形 ・押出300形 ・押出350形 ) 製笠木・板材折曲げ形( ・オープン形式 ・シール形式 ) 本体幅( )mm 板厚( ※2.0mm ・ mm )表面処理 種別 ・AB-1種 ※BB-1種 ・BB-2種 着色 ・ステンカラー ・ブロンズ ・ブラック系 ・ 既存笠木等の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・ )・行わない下地補修の工法 ※図示 ・板材折曲げ形の笠木の取付方法 ※図示 ・笠木の固定金具の工法等[13.2.2、3][表13.2.1~3] 11 長尺金属板葺板及びコイル 塗膜の耐久性、めっき 厚さ施工箇所 屋根葺形式の種類 付着量等の種類及び記号 (mm)・心木なし瓦棒葺 ※JIS G 3322の・立平葺 の屋根用コイル・蟻掛葺・・横葺 ・ 下葺材料 ・アスファルトルーフィング 940 ・改質アスファルトルーフィング下葺材・一般タイプ ・複層材タイプ ・粘着層付タイプ゚)工法 建築基準法に基づき定まる(・1 ・1.15 ・1.3)の風圧力に対応した工法雪止め ・設置する(施工箇所 ・図示 ・ )[13.2.2][13.3.2、3][表13.2.1]11 折板葺山高、山ピッチ耐力に 材料に 厚さ 軒先 耐火施工箇所 形 式 による区分よる区分 よる区分 (mm) 面戸板 性能山高 山ピッチ・重ね形 ( )種※鋼板製 ・有り ・30分・はぜ締め形 ・アルミニウム ・無し ・無し・かん合形 合金板製 材料 板及びコイルの種類( ) 塗膜の耐久性、めっき付着量等の種類及び記号( )タイトフレーム にJIS G 3302以外の鋼材を直接外気の影響を受けない屋内で使用する場合の表面処理標準仕様書表14.2.2による ・E種 ・F種断熱材 ・有り(種別: 厚さ(mm): 防火性能: 時間)・無し工法 建築基準法に基づき定まる(・1 ・1.15 ・1.3)の風圧力に対応した工法折板のけらば納め ※けらば包みによる方法 ・ 41 可とう性(4.2.2) エポキシ樹脂 (品質、試験方法)外建築補修用及び建築補強用エポキシ樹脂(JIS A 6024)による壁改(4.2.2) 2 パテ状 (品質、試験方法)修(エポキシ樹脂 建築補修用及び建築補強用エポキシ樹脂(JIS A 6024)による共3 エポキシ樹脂 (4.2.2) (品質、試験方法)通モルタル 建築補修用及び建築補強用エポキシ樹脂(JIS A 6024)による事項4 シーリング材 (4.2.2) (品質、試験方法)(建築用シーリング材(JIS A 5758)による5 ポリマー (品質・性能) (4.2.2)セメント 建築材料・設備機材等品質性能評価事業(一般社団法人 公共建築協会)にモルタル おける「評価の内容」による6 ポリマー (品質・試験方法) (4.2.2)セメント 試験方法・品質基準(独立行政法人 都市再生機構)によるスラリー7 既調合モルタル (品質・性能) (4.2.2) 建築材料・設備機材等品質性能評価事業(一般社団法人 公共建築協会)における「評価の内容」による4-1(4.1.4)(4.2.2)(4.3.2) 1 ひび割れ部改修・ 樹脂注入工法 (4.3.4) 工法外ひび割れ幅(mm) 工法の種類 注入口間隔(mm) 注入量(ml/m)壁※ 自動式低圧エポキシ 0.2以上~1.0 以下 ※ 200~300 ・120 ・ 改樹脂注入工法 ・修(・ 手動式エポキシ樹脂 0.2以上~0.3 未満 ・ 50~100 ・ 40 ・ 注入工法 0.3以上~0.5 未満 ・100~200 ・ 70 ・ コ・ 機械式エポキシ樹脂 0.5以上~1.0 以下 ・150~250 ・130 ・ ン注入工法 ・ クリ エポキシ樹脂 ※低粘度形(0.5mm未満) ※中粘度形(0.5mm以上)| 注入状況の確認方法 ※目視により充填状況を確認する ・ ト打(4.3.5) ・Uカットシール材充填工法放・シーリング材し充填材料の種類 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ 仕シーリング材のうえにポリマーセメントモルタルの充填 ・行う ・行わない上・可とう性エポキシ樹脂げ外(4.3.6) ・シール工法壁・パテ状エポキシ樹脂 ・可とう性エポキシ樹脂改修(4.1.4)(4.2.2)(4.3.3) 2 欠損部改修工法((4.3.7) ・充填工法・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル・3 防水改修工事4-2(4.1.4)(4.2.2)(4.4.2) 1 ひび割れ部改修・樹脂注入工法 (4.4.5) 工法外種 類 ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm) 注入量(ml/m)壁※自動式低圧エポキシ樹脂注入工法 0.2以上~1.0以下 200~300 ・120改・修(・・手動式エポキシ樹脂注入工法 0.2以上~0.3未満 50~100 ・ 40 ・ モ0.3以上~0.5未満 100~200 ・ 70 ・ ル・機械式エポキシ樹脂注入工法 0.5以上~1.0未満 150~250 ・130 ・ タル エポキシ樹脂 ※低粘度形(0.5mm未満) ※中粘度形(0.5mm以上)塗 注入状況の確認方法 ※目視により充填状況を確認する ・ り仕(4.4.6) ・Uカットシール材充填工法上・シーリング材げ充填材料の種類 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ 外シーリング材のうえにポリマーセメントモルタルの充填 ・行う ・行わない壁・可とう性エポキシ樹脂改修(4.4.7) ・シール工法(・パテ状エポキシ樹脂 ・可とう性エポキシ樹脂(4.1.4)(4.2.2)(4.4.3) 2 欠損部改修工法(4.4.8) ・充填工法・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル(4.4.9)(表4.4.1、2) ・モルタル塗替え工法・現場調合材料 ・既調合材料仕上厚又は全塗厚が25mmを超える場合の処置 ※図示 (4.1.4)(4.2.2)(4.4.4) 3 浮き部改修工法(4.4.4、10~15)アンカーピンの本数 注入量 注入口の箇所数工法の種類 (本/m2) (箇所/m2) (mL/箇所)一般部 指定部 一般部 指定部・アンカーピンニング ※16 ※25 ※25- - 部分エポキシ樹脂注入工法 ・ ・ ・ ・アンカーピンニング ※13 ※20 ※12 ※20 ※25 全面エポキシ樹脂注入工法 ・ ・ ・ ・ ・ ※20 ※12 ※20 ・アンカーピンニング ※13 ※50 全面ポリマーセメントスラリー注入工法 ・ ・ ・ ・ ・※16 ※注入口付アンカーピンニング ※16 ※25- -・ 部分エポキシ樹脂注入工法 ・ ・ ・注入口付アンカーピンニング ※ 9 ※16 ※ 9 ※16 ※25 全面エポキシ樹脂注入工法 ・ ・ ・ ・ ・ ・注入口付アンカーピンニング ※ 9 ※16 ※ 9 ※16 ※50 全面ポリマーセメントスラリー注入工法 ・ ・ ・ ・ ・ ・充填工法 - - - - -・モルタル塗替え工法 - - - - -狭幅部のアンカーピン及び注入口は幅中央に各々5本/mとする※アンカーピンニング試験方法引張試験:1箇所/浮き部100㎡かつ4面行うこと引張強度:1.2N/mm2以上とするアンカーピンの材質※ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工をしたもの・ 注入口付アンカーピンの材質※ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm程度・ 充填工法 (4.4.8)・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタルモルタル塗替え工法 (4.4.9)(表4.4.1、
2)・現場調合材料 ・既調合材料仕上厚又は全塗厚が25mmを超える場合の処置 ※図示 4-3(4.1.4)(4.2.2)(4.5.2) 1 ひび割れ部改修・樹脂注入工法 (4.5.5) 工法外種 類 ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm) 注入量(ml/m)壁※自動式低圧エポキシ樹脂注入工法 0.2以上~1.0以下 200~300 ・120改・修・・手動式エポキシ樹脂注入工法 0.2以上~0.3未満 50~100 ・ 40 ・ タ0.3以上~0.5未満 100~200 ・ 70 ・ イ・機械式エポキシ樹脂注入工法 0.5以上~1.0未満 150~250 ・130 ・ ル張 エポキシ樹脂 ※低粘度形(0.5mm未満) ※中粘度形(0.5mm以上)り 注入状況の確認方法 ※目視により充填状況を確認する ・ 仕上(4.5.6) ・Uカットシール材充填工法げ・シーリング材外充填材料の種類 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ 壁シーリング材のうえにポリマーセメントモルタルの充填 ・行う ・行わない改・可とう性エポキシ樹脂修((4.1.4)(4.2.2)(4.5.3) 2 欠損部改修工法(4.5.7) ・タイル部分張替え工法接着剤の種類 ・ポリマーセメントモルタル ・JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系(4.5.8) ・タイル張替え工法張替え用材料・接着剤 JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系・張付けモルタル( ・現場調合材料 ・既調合モルタル )伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地の位置※改修標準仕様書 表4.5.1による ・ (表4.5.2) 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整材塗りの接着力試験・行う ・行わない(表4.5.3、4) ・セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・目荒らし工法(改修標準仕様書4.4.9(3)による) ・タイル張りの工法 ・外装タイル( ・密着張り ・改良圧着張り ・改良積上げ張り ) ・外装ユニットタイル( ・マスク張り ・モザイクタイル張り ) シーリング 改修特記仕様書3章 防水改修工事による・有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り (表4.5.5)下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・目荒らし工法(改修標準仕様書4.4.9(3)による) ・シーリングの種類打継ぎ目地、ひび割れ誘発目地 ※ポリウレタン系 ・ 伸縮調整目地その他の目地 ※変成シリコーン系 ・ シーリングのその他事項は、改修特記仕様書3章 防水改修工事による(4.1.4)(4.2.2)(4.5.4) 3 浮き部改修工法(4.5.9~15)アンカーピンの本数 注入量 注入口の箇所数工法の種類 (本/m2) (箇所/m2) (mL/箇所)一般部 指定部 一般部 指定部・アンカーピンニング ※16 ※25 ※25- - 部分エポキシ樹脂注入工法 ・ ・ ・ ・アンカーピンニング ※13 ※20 ※12 ※20 ※25 全面エポキシ樹脂注入工法 ・ ・ ・ ・ ・ ※20 ※12 ※20 ・アンカーピンニング ※13 ※50 全面ポリマーセメントスラリー注入工法 ・ ・ ・ ・ ・※16 ※注入口付アンカーピンニング ※16 ※25- -・ 部分エポキシ樹脂注入工法 ・ ・ ・注入口付アンカーピンニング ※ 9 ※16 ※ 9 ※16 ※25 全面エポキシ樹脂注入工法 ・ ・ ・ ・ ・ ・注入口付アンカーピンニング ※ 9 ※16 ※ 9 ※16 ※50 全面ポリマーセメントスラリー注入工法 ・ ・ ・ ・ ・ ※16 ※注入口付アンカーピンニング ※16 ※25- -・ エポキシ樹脂注入タイル固定工法 ・ ・ 狭幅部のアンカーピン及び注入口は幅中央に各々5本/mとする※アンカーピンニング試験方法引張試験:1箇所/浮き部100㎡かつ4面行うこと引張強度:1.2N/mm2以上とするアンカーピンの材質※ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工をしたもの・ 注入口付アンカーピンの材質※ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm程度・ (4.5.7) ・タイル部分張替え工法接着剤の種類 ・ポリマーセメントモルタル ・JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系(4.5.8) ・タイル張替え工法張替え用材料・接着剤 JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系・張付けモルタル( ・現場調合材料 ・既調合モルタル )伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地の位置※改修標準仕様書 表4.5.1による ・ (表4.5.2) 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整材塗りの接着力試験・行う ・行わない(表4.5.3、4) ・セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・目荒らし工法(改修標準仕様書4.4.9(3)による) ・タイル張りの工法 ・外装タイル( ・密着張り ・改良圧着張り ・改良積上げ張り ) ・外装ユニットタイル( ・マスク張り ・モザイクタイル張り ) シーリング 改修特記仕様書3章 防水改修工事による・有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り (表4.5.5)下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・目荒らし工法(改修標準仕様書4.4.9(3)による) ・シーリングの種類打継ぎ目地、ひび割れ誘発目地 ※ポリウレタン系 ・ 伸縮調整目地その他の目地 ※変成シリコーン系 ・ シーリングのその他事項は、改修特記仕様書3章 防水改修工事による(4.1.4)(4.2.2)(4.5.16) 4 目地改修工法・伸縮調整目地改修工法伸縮調整目地の位置及び寸法 ・図示 ・ (4.1.4)(4.2.2)(表4.2.3) 5 タイルの形状、 寸法等吸水率に うわ 耐凍 耐役物 色 再生材形状 よる区分 ぐすり 害性 施工 滑Ⅰ 類Ⅱ 類Ⅲ 類施ゆう無ゆう標 準特 注料の適寸法 箇所 り 備考G 用(mm) 有 無 有 無 性・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・標準的な曲がりの役物は一体成形とする試験張り ・行う ・行わない見本焼き ・行う ・行わない4-3外壁改修(タイル張り仕上げ外壁改修(4-4 (4.6.3)1 既存塗膜等の除(表4.6.2~5) 去、下地処理及工 法 処 理 範 囲 下地面の補修 外 び下地調整・サンダー工法 ※既存仕上げ面全体 ・図示 ※ひび割れ部改修工法 壁・高圧水洗工法 ※既存仕上げ面全体 ・図示 ※浮き部改修工法 改 (30MPa程度以上) ※欠損部改修工法 修・塗膜はく離剤工法 ※既存仕上げ面全体 ・図示)・水洗い工法(15MPa程度) ※サンダー工法、高圧水洗工法、塗膜はく離剤 塗 (デッキブラシ併用) 工法の処理範囲以外の既存仕上面全面 り・図示 仕建築工事特記仕様書(3)シーリングは、改修特記仕様書3章 防水改修工事による外壁 227×60外壁(ボーダー)108×6003既存仕上塗材にアスベスト含有が確認されたものは、9.環境配慮改修工事の 1-2 既存仕上塗 ・材(アスベ (9.1.3)アスベスト含有吹付け材の除去に従って除去を行う。
の除去過去資料調査結果を含め、今回工事の範囲内で含有の恐れがある場合は、監督員と協議すること。
(4.6.3、4) 2 下地調整塗材※下地調整塗材 ・ポリマーセメントモルタル(4.1.5)(4.2.2)(4.6.5) 3 仕上塗材仕上げ 建物内部に使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・新規仕上塗材の種類(表4.2.4~6)防火種 類 呼び名 仕上げの形状及び工法等材料・薄付け ・外装薄塗材Si ・ ・砂壁状 ・さざ波状 ・平たん状 仕上塗材・可とう形外装薄塗材Si ・ ・ゆず肌状(・吹付け・ローラー塗り)・外装薄塗材E ・ ・凹凸状(・吹付け・こて塗り)・可とう形外装薄塗材E ・ ・着色骨材砂壁状(・吹付け ・こて塗り)・防水形外装薄塗材E ・吸放湿性 ・適用する・外装薄塗材S ・・厚付け ・外装厚塗材C ・・吹放し ・凸部処理 ・平たん状 仕上塗材・外装厚塗材Si ・・凹凸状 ・ひき起こし ・掻き落とし・外装厚塗材E ・上塗材 ・適用する ・適用しない吸放湿性 ・適用する・複層仕上・複層塗材CE ・・ゆず肌状 ・凸部処理 ・凹凸状 塗材 ・可とう形複層塗材CE ・・複層塗材Si ・耐候性 ※耐候形3種 ・ ・複層塗材E ・上塗材・複層塗材RE ・ 溶媒 ※水系 ・溶剤系 ・弱溶剤系・防水形複層塗材CE ・ 樹脂 ※アクリル系 ・ ・防水形複層塗材E ・ 外観 ※つやあり ・つやなし・防水形複層塗材RE ・ ・メタリック・防水形複層塗材RS ・・可とう形改修塗材E ・可とう形 ・ ・平たん状 ・さざ波状 ・ゆず肌状・可とう形改修塗材RE 改修用 ・・可とう形改修塗材CE 仕上塗材 ・ 耐候性 ※耐候形3種 ・ 上塗材 溶媒 ※水系 ・溶剤系 ・弱溶剤系 樹脂 ※アクリル系 ・ 外観 ※つやあり ・つやなし・メタリック4 マスチック塗材 種別 ・A種 ・B種 (4.1.5)(4.7.2)(表4.7.1) 塗り7 (7.1.3) 1 材料 屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ 塗 ・防火材料 ※屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする装 ・次の箇所を除き防火材料とする(箇所: )改(7.2.1~7) 修 2 下地調整 塗替えRB種の場合の既存塗膜の除去範囲工 ※塗替え面積の30% ・図示 ・既存さび止め塗料の鉛含有調査 事 ・行う( 箇所) ・行わない下地調整(表7.2.1~7)下地調整の種別 ひび割れ部下地面の種類塗替え 新規 の補修木部 ※RB種 ・ ・RA種 ・RB種 -鉄鋼面 ※RB種 ・ RA種 -亜鉛めっき面 ※RB種 ・ RA種 -亜鉛めっき面(鋼製建具等) ※RB種 ・ RC種 -モルタル、プラスター面 ※RB種 ・ ・RA種 ・RB種 ・行う・行わないコンクリート面(DP以外)、 ※RB種 ・ RA種 ・行う・RC種 ALCパネル面 ・行わない押出成形セメント板面 ・RA種 ・RA種 ・RB種 ・行う・RB種 ・行わない・RC種コンクリート面(DP) ・RB種 RA種 ・行う・RC種 ・行わないせっこうボード面及び ※RB種 ・ ・RA種 ・RB種 -その他ボード面錆止め塗料塗りの種別 3 錆止め塗料(7.3.2、3)(表7.3.1~7.3.4)塗り塗 装 面 塗料の種別 工程の種別鉄鋼面 EP-G以外 塗替え A種 ※C種 ・ 新規見え掛り A種 ※A種 ・ 新規見え隠れ A種 ※B種 ・ EP-G 塗替え ※B種 ・A種 ※C種 ・ 新規見え掛り ※B種 ・A種 ※A種 ・ 新規見え隠れ ※B種 ・A種 ※B種 ・ 亜鉛めっき EP-G以外 塗替え ※A種 ・B種 ※C種 ・ 鋼面 新規鋼製建具等 ※A種 ・B種 ※A種 ・ EP-G 塗替え C種 ※C種 ・ 新規鋼製建具等 C種 ※A種 ・ 上げ外壁改修(広見東地区センター外部改修工事・舗石舗装承 認 設 計 設計年月日 NO. 備 考工事名株 式 会 社TEL 0574 (62) 1881図面名1級建築士 三 宅 晶 信 第68278号 FAX 0574 (62) 5432章 項目 特記事項 章 項目 特記事項 章 項目 特記事項 章 項目 特記事項7 塗装改修工事建築工事特記仕様書(4)4 塗装工 程塗装の種類 塗装面新規 塗替え・合成樹脂調合 木部屋外 ※B種 ・ ※A種 ・ ペイント塗り 木部屋内 ※B種 ・ ※B種 ・(SOP) 鉄鋼面 ※B種 ・ ※B種 ・A種塗料の種類 亜鉛めっき鋼面(鋼製建具) ※A種 ・ ※B種 ・※1種 ・2種 亜鉛めっき鋼面(鋼製建具以外) ※B種 ・ ※B種 ・・クリヤラッカー塗り(CL) ※B種 ・A種 ※B種 ・A種・フタル酸樹脂エナメル塗り(FE) - -・アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り(NAD) ※B種 ・A種 ※B種 ・A種・ ・耐候性塗料塗り ・ A種 (DP) 亜鉛めっき鋼面 ・ A種上塗り等級( )級コンクリート面及び押出成形 ・ ・A-1種セメント板面 ・B-1種・C-1種・つや有合成樹脂 コンクリート面等 ※B種 ・ ・A種 ・B種エマルション 屋内の木部 ※B種 ・ ※A種 ・ ペイント(EP-G) 屋内の鉄鋼面 ※B種 ・ ・A種 ・B種屋内の亜鉛めっき鋼面 ※B種 ・ ・A種 ・B種・合成樹脂エマルションペイント塗り(EP) ※B種 ・ ・A種 ・B種・合成樹脂エマルション模様塗料塗り(EP-T) ※B種 ・ ・A種 ・B種・ウレタン樹脂ワニス塗り(UC) ※B種 ・A種 ※B種 ・A種・オイルステイン塗り(OS) - -・木材保護塗料塗り(WP) ※B種 ・A種 ※B種 ・A種G ・高日射反射率塗料塗り下地調整(改修標準仕様書 表7.2.2) ・RA種 ・RB種 ・RC種塗料その他 塗付け量工 程規格番号 規格名称 種類 等級 (kg/m2)塗料塗り JIS K 5675 屋根用高 2種 ・1級 塗料製造所の仕様による日射反射 ・2級率塗料 ・3級(7.4.2~7.14.2)(表7.2.1~7.14.1)鉄鋼面 上塗り等級( 1 )級10[22.2.2、3、5][表22.2.1] 1 路床路床の材料そ種 別 材 料 厚さ(mm) の・盛土 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ※図示 他・建設汚泥から再生した処理土 ・ ・凍上抑制層 ・再生クラッシャラン ・クラッシャラン ※図示 舗・切込み砂利 ・砂 ・ 装・フィルター層 ・砂 ※図示 工・ ・ 事(・路床安定処理 安定処理の方法 ・置換え工法 ・安定処理工法 路床安定化処理用添加材料G種類 ・普通ポルトランドセメント ・高炉セメントB種・フライアッシュセメントB種 ・生石灰() ・消石灰()添加量 ・ kg/m3(目標CBR ・3以上 ・ ) ・ジオテキスタイル 単位面積質量 ・60g/㎡以上 ・ 厚さ(mm) ・0.5~1.0 ・ 引張強さ ・98N/5cm(10kgf/5cm)以上 ・ -1 透水係数 ・1.5×10 cm/sec以上 ・試験 砂の粒度試験 ・行う・行わない 路床土の支持力比(CBR)試験 ・行う・行わない 路床締固め度の試験 ・行う・行わない 現場CBR試験 ・行う・行わない([22.2.2、3、
5][表22.3.1] 2 路盤路盤の厚さ ※図示 ・ 路盤材料種類砕石 ・クラッシャラン・粒度調整砕石G 再生材 ・クラッシャランG ・粒度調整砕石G ・クラッシャラン鉄鋼スラグG ・粒度調整鉄鋼スラグG ・水硬性粒度調整鉄鋼スラグ[22.4.2~6][表 22.4.4]3 アスファルト 舗装 アスファルト舗装の構成及び厚さ ※図示 ・ 材料及び種類G アスファルト ・再生アスファルト ( ・60~80 ・80~100 ) ・ストレートアスファルト 骨材 ・道路用砕石 G ・アスファルトコンクリート再生骨材加熱アスファルト混合物等の種類 ・密粒度アスファルト混合物(13) ・細粒度アスファルト混合物(13) ・密粒度アスファルト混合物(13F)シールコートの乳剤の種別 ・PK-1 ・PK-2試験 アスファルト混合物等の抽出試験 ・行う ・行わない舗装の平たん性 ※通行の支障となる水たまりを生じない程度 差は3mm以内とする。
歩行者用通路に使用する普通ブロックは (再生材料を用いた舗装用ブロック)、 Gクッション材 ※砂 ・空練りモルタル・保水性ブロック(M)用通路・ ・ ・ ・透水性ブロック(P)歩行者※3.0 ※60 ※図示 ・普通ブロック(N)・保水性ブロック(M)・ ・ ・ 車路 ・透水性ブロック(P)※5.0 ※80 ※図示 ・普通ブロック(N)(N/mm2) (mm) 寸法表面加工 部位 種 類曲げ強度 厚さ 形状・インターロッキングブロック舗装 G ・ とする。
※歩行に支障となる段差がないものとし、コンクリート平板間の段差は3mm以内仕上り面の平たん性コンクリート)とする。
普通平板は (再生材料を用いた舗装用ブロック)、透水平板は (透水性 G Gクッション材 ※砂 ・空練りモルタル ・たたき出し ・洗い出し ・保水性平板(M) ・研ぎ出し ・モルタル ・ ・ ・透水平板(P)表面加工 ※砂 ※60 ※300角 ・普通平板(N)備 考 目地材 厚さ(mm) 寸法(mm) 種 類・コンクリート平板舗装 G7 ブロック系舗装 [22.8.2、3]舗装の平たん性 ※著しい不陸がないもの ・ 砂の粒度試験 ・行う ・行わない(試験 開粒度アスファルト混合物等の抽出試験 ・行う ・行わない・アスファルトコンクリート再生骨材 骨材 ・道路用砕石材料構成 ※図示 ・ ルト舗装6 透水性アスファ [22.7.2、3、6] 着色部の下部 ・アスファルト舗装 ・コンクリート舗装 ・ ・常温系カラー舗装 自然石 ( ) 着色骨材( ) ・石油樹脂系混合物 顔料の添加量( %) ・アスファルト混合物 加熱系混合物の結合材 構成 ・厚さ ・図示・加熱系カラー舗装5 カラー舗装 [22.6.2~4] ※標準仕様書 表22.5.3及び図22.5.1による ・図示 目地の種類、間隔、構造注入目地材料 ※低弾性タイプ ・高弾性タイプ早強セメント ・使用する ・使用しない 設計基準強度、スランプ及び粗骨材の最大寸法 ※標準仕様書 表22.5.1による 種類 ※普通コンクリート ・ コンクリート材料寒冷地の縁部立下り寸法等 ※図示※70 ・ ※図示 歩行者用通路※図示 ・ ※図示 車路及び駐車場 コンクリート舗装厚さ(mm) 構 成 部 位 舗装の種類コンクリート舗装の構成及び厚さ 舗装4 コンクリート [22.5.2~4、6][表22.5.1、3] ・形状・ 厚さ 基層の厚さ種 類 施工方法 基 層寸法(mm) (mm) (mm)※小舗石 ※図示 ・ ・うろこ張り ・コンクリート ※70 (花こう岩)・ ・ ・ 版 ・ ・ ※50 ・アスファルト 混合物 ・ 仕上り面の平たん性 ※歩行に支障となる段差がないものとし、舗石間の段差は3mm以内とする ・ ・ジオテキスタイル 単位面積質量 ・60g/㎡以上 ・ 厚さ(mm) ・0.5~1.0 ・ 引張強さ ・98N/5cm(10kgf/5cm)以上 ・ -1 透水係数 ・1.5×10 cm/sec以上 ・ [22.9.2] 8 砂利敷き種別 ・A種(施工範囲: ・図示 ・通路 ・) ・B種(施工範囲: ・図示 ・建物周囲その他 ・)9 路面標示用塗料 路面標示用塗料はJIS K 5665(路面標示用塗料)による種類 施工 適用 色 幅(mm) 塗布厚さ(mm)※3種1号 溶融 粉体状 ・白 ・150 ・1.0常温 液状 ・ ・100 ・ G ・1種加熱 ・2種 GG 低揮発性有機溶剤型の路面標示用水性塗料つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(コンクリート面、モルタル面、プラスター面、せっこうボード面、その他ボード面)の塗替えの場合のしみ止め ※改修標準仕様書 表7.9.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ・ 合成樹脂エマルションペイント塗りの塗替えの場合のしみ止め ※改修標準仕様書 表7.10.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ・ ※B種 ・ ・アクリル樹脂エマルションペイント塗り(AEP) 工法 ・自然石樹脂系ニート工法 ・塗布工法049・現場発泡断熱材 1 アスベスト含有 (9.1.1) 施工調査(品質・性能)工事建築材料等品質性能表による 建材の 分析によるアスベスト含有建材の調査 ・行う ・行わない環(試験方法) 工事建築材料等品質性能表による 除去工事 分析方法境※JIS A 1481-2「建材製品中のアスベスト含有率測定方法-第2部」又は、配・断熱材後張り工法 JIS A 1481-3「建材製品中のアスベスト含有率測定方法-第3部」による。
慮・ 断熱材の種類 ・ 改・ (箇所あたり3試料) 断熱材の厚さ(mm) 分析方法結果については監督職員に報告すること。
修材 料 名 定性分析(箇所数) 定量分析(箇所数)工・ ・ ・ 事・ ・ ・ (9.6.1~3) 5 屋上緑化 植栽基盤及び材料・ ・ ・ 改修工事 G ・屋上緑化軽量システム ・適用する ・ ・ ・ 芝及び地被類の樹種並びに種類等 ※図示 ・ 採取箇所 ※図示 ・ 見切り材、舗装材、水抜き管、マルチング材等 ※図示 ・ アスベスト粉じん濃度測定(品質・性能)工事建築材料等品質性能表による 測定時期、場所及び測定点(試験方法) 工事建築材料等品質性能表による 適 測定 測 定 点測定時期 測 定 場 所用 名称 (各施工箇所ごと)・ 測定1 処理作業室内 ・計( )点処理作業前工法・ 測定2 調査対象室外部の付近 ・計( )点建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した工法・ 測定3 処理作業室内 ・計( )点※適用する (建築基準法に基づき定まる風圧の(・1・1.15・1.3)倍の負圧・除じん装置の 出口吹出し風速1m/sec以下の位置測定4 ・ 処理作業中風圧力及び積雪荷重に対応した工法)排出吹出し口 ・計( )点かん水装置 ・設置する(※本工事 ・別途工事)・ 測定5 処理作業室外(敷地境界) ・計( )点既存保護層の撤去 ・行う・ 測定6 処理作業後(シート養生中) 処理作業室内 ・計( )点新植芝及び地被類の枯補償の期間・ 測定7 処理作業後シート 処理作業室内 ・計( )点(9.6.4) ※引渡しの日から1年 ・ ・ 測定8 撤去後1週間以降 調査対象室外部の付近 ・計( )点測定方法6 透水性 (9.7.3) 適用範囲:歩行者用道路測定3 測定1、2、4、6、7、8 測定5アスファルト 既存舗装の撤去及び再利用 ※図示メンブレンフィルタ直径(mm) 25 25 47舗装改修工事 路床試料の吸引流量(L/min) ・1 ・ ・5 ・ ・10 ・試料の吸引時間(min) ・5 ・ ・120 ・ ・240 ・路床の材料(厚さは図示) (9.7.3)・遮断層 ※川砂、海砂又は良質な山砂(9.1.3) アスベスト含有建材の除去・凍上抑制層 ※再生クラッシャラン ・クラッシャラン ・切込み砂利 ・砂・アスベスト含有塗装(下塗セメント系フィラー)の除去・フィルター層 ※砂(除去対象範囲 ※図示・盛土 [3.2.3]除去工法 ※ウォータークリーン工法同等による・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・建設汚泥から再生した処理土 G除去したアスベスト含有吹付け材等の飛散防止C種の場合※密封処理 ※湿潤化 ・セメント固化「建設発生土情報交換システム」を活用し、以下の土質の土とする。
・セメント固化 除去したアスベスト含有吹付材の溶融固化発生土利用基準(国営計第59号平成18年8月10日)除去したアスベスト含有吹付け材等の処分表-3 適用用途標準(1)・第1種、第2種、第3種 ・ ・埋立処分(管理型最終処分場)D種の場合・中間処分(溶融施設)「セメント及びセメント系固化材を使用した改良土の六価クロム溶出試験(9.1.4) ・アスベスト含有保温材等の除去実施要領(案)」により、六価クロム溶出試験を行う。
除去対象範囲 ※図示(図面( )による)建設汚泥から再生した処理土の場合除去したアスベスト含有吹付け材等の処分「建設汚泥処理土利用技術基準について(国営計第41号 平成18年6月12日)・中間処理(溶融施設) ・埋立処分(管理型最終処分場)表-4建設汚泥処理土の適用用途標準」における下記の区分とする。
(9.1.5) ・アスベスト含有成形板の除去※第3種処理土 ・ A13 除去対象範囲 ※図示(図面( )による)路床安定処理 (9.7.3)除去したアスベスト含有成形板の処分・行う・アスベスト含有せっこうボード※添加材料による安定処理※埋立処分(管理型最終処分場)種類 ・普通ポルトランドセメント ・フライアッシュセメントB種・アスベスト含有せっこうボードを除くアスベスト含有成形板・生石灰( )号 ・消石灰( )号・中間処理(溶融施設) ・埋立処分(管理型最終処分場)添加量 ( )kg/m2(目標CBR ※5以上 ・)目標CBR ※5以上 ・ 2 外断熱改修工事 (9.5.2)・ジオテキスタイル断熱材は、原則としてグリーン購入法における特定調達品目を使用すること。
G単位面積質量 60g/m2以上ロックウール、グラスウール、フェノールフォーム、ユリア樹脂又はメラミン樹厚さ(mm) 0.5~1.0脂を使用した断熱材のホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・第三種引張強さ 98N/5cm(10kgf/5cm)以上-1透水係数 1.5×10 cm/sec以上断熱材の打込み及び張り付け (9.5.2)発泡剤 厚さ試験 路床土の支持力比(CBR)試験 ・行う ※行わない (9.7.3) 保温材の種類 種 類 施工箇所の種類 (㎜)路床の締固め度試験 ※行う ・行わない (9.7.3)・ビーズ法ポリスチレンフォーム保温材 A種 ・ ・ 砂の粒度試験 ・行う ※行わない (9.7.3)※押出法ポリスチレンフォーム保温材 A種 ・保温板(2種b) ・25・ ※一般部 路盤材料 ・クラッシャラン鉄鋼スラグ G (9.7.4)・保温板(3種b) ・25・ ・接地部分・クラッシャラン C-40・ ・ ・再生クラッシャラン G・硬質ウレタンフォーム保温材 A種 ・ ・ 路盤厚さ 車道部 ※図示 ・150mm (9.7.4)・フェノールフォーム保温材 A種 ・ ・ 歩道部 ※図示 ・100mm ・ロックウール ・ ・ 路盤の締固め度試験 ※行う ・行わない・グラスウール ・ ・ 舗装材料及び厚さ (9.7.5)(9.7.6)車道部 ※ポリマー改質アスファルトⅠ型 厚さ ※図示 ・50mm3 ガラス改修工事 (9.4.2) 複層ガラス・ 厚さ 断熱性 日射熱遮へい性 品類歩道部 ※ストレートアスファルト 厚さ ※図示 ・30mm・断熱複層ガラス ・1種 U1 ・図示・ ・2種 U2 ・透水性アスファルト混合物等の抽出試験 ・行う ※行わない (9.7.9)・3種 ・U-3-1 ・U-3-2舗装の平たん性 ※著しい不陸がないもの(9.5.2~3) 4 断熱・防露 断熱材のホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 改修工事 G ・断熱材打込み工法発泡剤 厚さ保温材の種類 種 類 施工箇所の種類 (㎜)・ビーズ法ポリスチレンフォーム保温材 A種 ・ ・ ※押出法ポリスチレンフォーム保温材 A種 ・保温板(2種b) ・25・ ※一般部 ・保温板(3種b) ・25・ ・接地部分・ ・ ・硬質ウレタンフォーム保温材 A種 ・ ・ ・フェノールフォーム保温材 A種 ・ ・ 施工箇所 ・図示・断熱材現場発泡工法断熱材の種類 ※A種1 ・B種1厚さ(mm) ・25 ・30 施工箇所 ※窓回り等の断熱材補修部分、ルーフドレイン回りの床版下等、部分的に後張りとしなければならない箇所・図示広見東地区センター外部改修工事備 考 承 認 設 計 設計年月日 NO工事名図面名FAX 0574 (62) 5432 1級建築士 三 宅 晶 信 第68278号TEL 0574 (62) 1881株 式 会 社案内図・配置図 scale 1/300花壇広見東地区センターポーチ花壇市道51市道3054身障者P身障者P東部青年部倉庫キュービクル明智駅名鉄広見線旧国道21号東海環状自動車道可児御嵩IC瀬田幼稚園国道21号バイパス県道381号可児川可児川県道341号至八百津 至美濃加茂至美濃加茂至御嵩至御嵩至美濃加茂JAぎふワールド・ローズガーデン工事場所:広見東地区センター案内図水路駐 車 場 配置図 S-1:300 05広見東地区センター外部改修工事scale 1/24竪樋(横引き管共)27 竪樋(横引き管共):白ガス管φ100 OP塗 掴み金物FB OP塗下地調整のうえ、DP塗装竪樋(横引き管共):白ガス管φ100 OP塗面及び掴み金物FB OP塗面 中庭廻り陸屋根上外構)天然石舗装中庭庇上立上り壁面ステンレスカバー庇・梁型上端防水モルタル金ゴテ ウレタン塗膜防水ステンレスカバー ステンレスカバー水洗い清掃エントランス備 考 承 認 設 計 設計年月日 NO工事名図面名FAX 0574 (62) 5432 1級建築士 三 宅 晶 信 第68278号TEL 0574 (62) 1881株 式 会 社改修フローチャート・改修リスト改修フローチャート補修場所 フ ロ ー チ ャ ー ト外壁ボーダータイル(せっき質小口タイル)外壁タイル(せっき質二丁掛タイル)花壇側壁タイル(せっき質二丁掛タイル)改修工法フロー図-2による改修工法フロー図-1による外壁打放し面軒天・梁型打放し面中庭庇上部立上り壁面(中庭側)ウレタン塗膜防水(X-2)改修工法フロー図-1による補修(既存塗膜等の除去及び下地処理工程まで)中庭)庇・梁型上端面改修リスト符 号 改 修 箇 所 改 修 前 改 修 後1 2 3 4 6 7 8 9符 号 改 修 箇 所 改 修 前 改 修 後1112棟飾り棟包み 棟包み鋼板ジョイント部防水テープ貼(鋼板同系統色)(既存防水テープ除去、清掃共)棟飾り鋼板取付部分シーリング打(既存シーリング除去、清掃共)5外壁ボーダータイル外壁タイルせっき質小口タイル貼せっき質二丁掛けタイル貼外壁打放し面カラーステンレス鋼板t0.5カラーステンレス鋼板t0.5合板型枠打放し 目地切 外装薄塗材E外壁誘発目地シーリング外部建具廻りシーリング 外部建具廻りシーリング打替(撤去)外壁誘発目地シーリング打替(新設)外部建具廻りシーリング打替(新設)(打替え箇所、寸法等は建具表、詳細図による)外部アルミガラリ 外部アルミガラリ天然石舗装t8撤去軒天・梁型打放し面(フローチャートによる)(フローチャートによる)外壁誘発目地シーリング打替(撤去)合板型枠打放し 目地切 外装薄塗材E131415 合板型枠打放し 外装薄塗材E(中庭側) (フローチャートによる)中庭)庇・梁型上端面 (フローチャートによる)16 風除室上部立上り壁 石膏ボードt12.5ビニールクロス貼 ビニールクロス撤去 下地調整のうえ、EP塗装17エントランスホーローパネル目地ホーローパネル目地シーリング打替(撤去) ホーローパネル目地シーリング打替(新設)18 エントランスホーローパネル エントランスホーローパネル ホーローパネル面全面水洗い清掃19エントランスステンレスカバー目地ステンレスカバー目地シーリング打替(撤去) ステンレスカバー目地シーリング打替(新設)2021 既存木材保護塗料塗面 あく洗い、下地調整(RB種)のうえ木材保護塗料塗3回塗23エントランストップライトガラスビードガラス内側ビード梁上端合板張り既設合板の上、耐水合板t12増貼風除室梁上端合板張り外部木部見え掛り 木材保護塗料3回塗天井岩綿吸音板 天井:石膏ボードt9.5捨貼 岩綿吸音板t15リブ付 天井:既存岩綿吸音板t15リブ付面 EP塗 (範囲:天井伏図による)ガラス内側ビード外れ箇所補修水洗い工法(15MPa程度ブラシ併用)、下地調整材のうえ、外装薄塗材E水洗い工法(15MPa程度ブラシ併用)、下地調整材のうえ、外装薄塗材E庇・梁型上端面 水洗い工法(15MPa程度ブラシ併用)のうえ、ウレタン塗膜防水(X-2)水洗い工法(15MPa程度ブラシ併用)、下地調整材のうえ、外装薄塗材E06せっき質小口タイル貼補修 (フローチャートによる)せっき質二丁掛けタイル貼補修 (フローチャートによる)外部アルミガラリ:ステンレス防虫網取替 (範囲は立面図及び建具表による)樹脂モルタル舗装t8広見東地区センター外部改修工事10 25 欠番欠番欠番欠番欠番 養 生清掃後、
自主確認(充填状況を目視や指触により確認)※樹脂注入材については サンプリングし硬化不良 の無い事を確認するひび割れ部分の確認劣化状態・ひび割れの状態設 計 承 認1級建築士 三 宅 晶 信 第68278号TEL 0574 (62) 1881FAX 0574 (62) 5432備 考株 式 会 社NO. 設計年月日工事名図面名 A2 : ―― scaleひび割れ部分の確認劣化状態・ひび割れの状態ひび割れ部 ひび割れ部コンクリート打放し部・モルタル塗り部 改修フロー改修工法フロー図-1(コンクリート打放し面・モルタル面)1 仮設足場設置後、改修フローチャートに則り、施工対象箇所を現地調査すること。
3 マーキングは色分け等を行い、タイル面・下地モルタル浮き、クラック補修範囲を明示すること。
4 マーキングにて補修範囲を示した後、監督員による現場確認を行い、補修工事範囲の決定をする。
現場のみではなく、図面にも補修範囲を記入し、監督員に提出すること。
5 設計図と補修範囲が大きく相違する場合、監督員と協議を行うこと。
改修特記事項モルタル浮き部分の確認劣化状態・面積・浮き代下地状態モルタル浮き部分の確認劣化状態・面積・浮き代下地状態鉄筋の錆汁流出部やハガレ部の確認(劣化状態の確認)モルタル浮き部注入口付アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法モルタル浮き部(剥落の恐れのある0.25㎡以上の浮き)エポキシ樹脂モルタル充填工法 モルタル塗替え工法欠損部等(鉄筋爆裂部・鉄筋露出部共)ひび割れ部ひび割れ部分の確認劣化状態・ひび割れの状態Uカットシール材充填工法 シール工法 自動式低圧エポキシ樹脂注入工法エポキシ樹脂注入工法ピンニング部分注入口付アンカー良好部分モルタル充填工法エポキシ樹脂改修工法の選定劣化現象調査補修範囲の確認(注1) (注2)幅0.2㎜未満(注2)幅1.0㎜超 幅0.2㎜以上~1.0mm以下シール工法シール材充填工法Uカット 自動式低圧エポキシ樹脂注入工法浮き部 欠損部等 ひび割れひび割れ幅・位置の確認躯体までの貫通ひび割れ有無の確認また、狭幅部(幅200㎜以下)には、幅中央に5本/mとする穿孔位置のマーキング(一般部分:16本/㎡当り)脆弱部分と健全部分を切り離し脆弱部分の除去除去部の清掃ステンレスアンカーピン打込みステンレスラス張り等の剥落防止(総塗り厚が25mm以上になる場合)プライマーの塗布モルタルの計量・練混ぜ(機械練りを原則とし、練混ぜ量は 可使用時間内に使いきれる量とする)モルタル塗り 養 生清掃後、自主確認(充填状況を目視や指触により確認)鉄筋の錆汁流出部はつり並びにハガレ部分の撤去除去部の清掃防錆処理(エポキシ系防錆材塗布)プライマーの塗布充填材の計量・練混ぜ(主材と硬化剤を規定量 正確に計測し、均一に なるまで十分練り混ぜる)エポキシ樹脂モルタル充填 養 生清掃後、自主確認(充填状況を目視や指触により確認)ひび割れに沿って電動カッター等を用いて幅10mm程度、深さ10~15mm程度にU字型の溝を設けるUカット溝内部に付着している切片、粉じん等はワイヤーブラシ、はけ等で除去し入念に清掃を行なう被着体に適したプライマーを溝内部に塗残しのないよう均一に塗布する2成分形シーリング材を均一になるまで練混ぜるひび割れ部分の清掃シール材の計量・練混ぜ(規定量正確に計測し、 均一になるまで練り混ぜる)シール材の塗布(ヘラ等で幅10㎜ 厚み2㎜程度塗布し 表面を平滑に仕上げる) 養 生清掃後、自主確認(充填 状況を目視や指触により確認)ひび割れ部分の清掃シーリング材は表面から3~5mm低めに隅々まで行きわたるよう充填し、へらで押え下地と密着させて表面を平滑に仕上げるシーリング材が硬化するまで適切に養生を行なうシーリング材のうえにポリマーセメントモルタルをコンクリート表面に合わせて平滑に塗込み仕上げるポリマーセメントモルタルが硬化するまで適切に養生を行なう充填部以外に付着した材料、汚れ等を適切な方法で除去し、清掃するより確認)自主確認(充填状況を目視や指触に注入孔位置のマーキング台座の接着仮止めシール(ひび割れ幅を中心に 幅30㎜、厚さ2㎜程度 シールする)シール材などの養生(仮止めシール材などが 硬化するまで養生)注入用エポキシ樹脂の計量・練混ぜ(主材と硬化剤を規定量 正確に計測し、均一に なるまで十分練り混ぜる 計量は可使用時間内に使い 切る量とする)エポキシ樹脂注入 養 生仕上(仮止めシール材除去)清掃後、自主確認(注入状況を目視確認)※樹脂注入材については サンプリングし硬化不良 の無い事を確認する穿 孔(コンクリート中に20㎜以上の 深さまで)穿孔内の清掃(ブラシ等で清掃後、圧搾空気 による切粉等の除去)注入用材の計量・練混ぜ(主材と硬化剤を規定量 正確に計測し、均一に なるまで十分練り混ぜる 計量は可使用時間内に使い 切る量とする)アンカーピンの挿入(アンカーピンの長さは、 モルタルの厚みに+20㎜以上)手動式注入器によりエポキシ樹脂の注入(特記なき場合:1穴当り 25cc 高粘度形)エポキシ樹脂パテ等にて孔を埋め表面を平に仕上げる※特記ある部分の下地処理は、監督職員の承諾を得て行い、処理後に確認を受けること下地処理調整材 吹付もしくはこて塗(材料・工法は監督職員の承諾を得ること)下地調整材の種別:セメント系下地調整塗材(C-2)コンクリート打放し面及び、モルタル仕上面、上裏面(注1):モルタルが浮いている部分のひび割れ部にも施工(注2):モルタルが浮いていないひび割れ部に施工 または、モルタルが浮いている部分のひび割れで、躯体まで貫通しているひび割れについても施工する 但し、モルタルのひび割れと、躯体のひび割れがずれている場合は、躯体のひび割れに沿ってモルタルをハツリ、 コンクリート面に注入施工を行うこと(注3):通常レベルの打撃力によって剥落する恐れのあるモルタルの浮きは、監督職員と協議のうえモルタル塗替え工法 又は充填工法とする(注3)コンクリート打放し部・モルタル部改修フロー図: 外装薄塗材E 吹付+ローラー仕上トップコート:水系アクリル樹脂塗料工法:凹凸模様広見東地区センター外部改修工事特記なき事項は、公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)令和4年版による含有している既存表層劣化塗膜等の除去及び下地処理 外壁一般部・庇上裏(立上り面共)・中庭庇及び梁型:水洗い工法(15MPa程度ブラシ併用)07※外壁及び庇上裏(立上り面共)・中庭庇及び梁型の既存吹付仕上塗材のうち下地調整材(推定)にはアスベストが株 式 会 社備 考FAX 0574 (62) 5432TEL 0574 (62) 18811級建築士 三 宅 晶 信 第68278号承 認 設 計改修工法フロー図-2(外壁タイル張り面)タイル張部 改修フローNO. 設計年月日工事名図面名 A2 : ―― タイル張り部改修フロー図 scale1 仮設足場設置後、改修フローチャートに則り、施工対象箇所を現地調査すること。
2 調査の際、外壁診断技術をもつ者が必ず立ち会い、補修範囲をマーキングすること。
3 マーキングは色分け等を行い、タイル面・下地モルタル浮き、クラック補修範囲を明示すること。
4 マーキングにて補修範囲を示した後、監督員による現場確認を行い、補修工事範囲の決定をする。
現場のみではなく、図面にも補修範囲を記入し、監督員に提出すること。
5 設計図と補修範囲が大きく相違する場合、監督員と協議を行うこと。
改修特記事項タイル浮き補修タイル面の浮き下地の浮きの場合新設タイルによる復旧タイル陶片浮きの場合タイル陶片浮き部のタイル・張付けモルタル撤去良好部分外壁の状況調査タイル面のクラック部分クラック部分周囲のタイル・下地モルタル撤去ひび割れ幅・位置の確認躯体までの貫通ひび割れ有無の確認改修工法の選定下地モルタル・新設タイル1.0㎜超シール材充填工法Uカットひび割れ幅 ひび割れ幅0.2㎜以上~1.0mm以下エポキシ樹脂注入工法自動式低圧鉄筋の錆汁流出部やハガレ部の確認(劣化状態の確認)鉄筋の錆汁流出部はつり並びにハガレ部分の撤去除去部の清掃防錆処理(エポキシ系防錆材塗布)プライマーの塗布充填材の計量・練混ぜ 正確に計測し、均一に なるまで十分練り混ぜる)エポキシ樹脂モルタル充填 養 生欠損部等(鉄筋爆裂部・鉄筋露出部共)ひび割れ部分の確認劣化状態・ひび割れの状態ひび割れ部分の清掃注入孔位置のマーキング台座の接着仮止めシール(ひび割れ幅を中心に 幅30㎜、厚さ2㎜程度 シールする)シール材などの養生(仮止めシール材などが 硬化するまで養生)注入用エポキシ樹脂の計量・練混ぜ 正確に計測し、均一に なるまで十分練り混ぜる 計量は可使用時間内に使い 切る量とする)エポキシ樹脂注入 養 生仕上(仮止めシール材除去)清掃後、自主確認(注入状況を目視確認)※樹脂注入材については サンプリングし硬化不良 の無い事を確認する躯体コンクリートひび割れ部Uカットシール材充填工法躯体コンクリートひび割れ部清掃後、自主確認(充填状況を目視や指触により確認)エポキシ樹脂モルタル充填工法 自動式低圧エポキシ樹脂注入工法注入口付アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法(主材と硬化剤を規定の量を(主材と硬化剤を規定の量をモルタル浮き部分の確認下地状態劣化状態・面積・浮き代※樹脂注入材については サンプリングし硬化不良 の無い事を確認する状況を目視や指触により確認)清掃後、自主確認(充填穿孔位置のマーキング(一般・指定共)には、幅中央に5本/mとする アンカーピン:16本/㎡当りまた、狭幅部(幅200㎜以下)穿 孔 深さまで)(コンクリート中に20㎜以上の穿孔内の清掃 による切粉等の除去)(ブラシ等で清掃後、圧搾空気注入用材の計量・練混ぜ(主材と硬化剤を規定の量を正確に 混ぜる 計測し、均一になるまで十分練り とする) 計量は可使用時間内に使い切る量アンカーピンの挿入(アンカーピンの長さは、 モルタルの厚みに+20㎜以上)手動式注入器によりエポキシ樹脂の注入(特記なき場合:1穴当り 25cc 高粘度形)養 生孔を埋め表面を平に仕上げるエポキシ樹脂パテ等にてひび割れ部分の確認劣化状態・ひび割れの状態ひび割れに沿って電動カッター等を用いて幅10mm程度、深さ10~15mm程度にU字型の溝を設ける粉じん等はワイヤーブラシ、はけ等Uカット溝内部に付着している切片、で除去し入念に清掃を行なう被着体に適したプライマーを溝内部に塗残しのないよう均一に塗布する可とう性エポキシ樹脂を均一になるまで練混ぜる可とう性エポキシ樹脂を隅々まで行きわたるよう充填し、へらで押え、下地と密着させて表面を平滑に仕上げる可とう性エポキシ樹脂が硬化しないうちに、その表面にけい砂を散布する 可とう性エポキシ樹脂が硬化するまで適切に養生を行なう充填部以外に付着した材料、汚れ等を適切な方法で除去し、清掃する自主確認(充填状況を目視や指触により確認)タイル面(全面)のクリーニング(酸洗い)・清掃による復旧・清掃タイル面クリーニング下地処理:水洗い(15MPa程度)部分エポキシ樹脂アンカーピンニング注入口付注入工法タイル貼替工法(範囲:図示範囲)但し、現地施工前調査により精査)08広見東地区センター外部改修工事特記なき事項は、
公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)令和7年版による備 考 承 認 設 計 設計年月日 NO工事名図面名FAX 0574 (62) 5432 1級建築士 三 宅 晶 信 第68278号TEL 0574 (62) 1881株 式 会 社1階平面図女子便所女子洗面多目的便所研修室 2研修室 1和 室湯沸室押入 床踏込押入 押入会議室事務室湯沸室倉庫中庭倉庫ロビー風除室ポーチ花壇 花壇花壇エントランスホール工作室男子洗面男子便所 廊下ステージ花壇倉庫倉庫ホール3,500 5,000 5,180 5,320 5,50032,5006,000 5,5008,000 7,500 5,500 5,500 6,00032,5005,000 5,000 5,000 5,000 7,500 9,50037,000Y7Y6Y5Y3Y2Y1Y8Y9 Y9Y8Y7Y6Y2Y4X2 X3 X4 X5 X6 X71階平面図 1/200X1scale 1/200UPLPG庫UPUPUP UP12UP09樹脂モルタル舗装(範囲:ハッチ部分)広見東地区センター外部改修工事竪樋(横引き管共)備 考 承 認 設 計 設計年月日 NO工事名図面名FAX 0574 (62) 5432 1級建築士 三 宅 晶 信 第68278号TEL 0574 (62) 1881株 式 会 社R階平面図R階平面図 1/150scale 1/2006,000 5,500 5,50032,5005,320 5,180 5,000 3,5006,000 5,500 5,50032,5007,500 8,0005,000 5,000 5,000 7,500 9,50037,0005,000Y7Y6Y5Y3Y2Y1Y8Y9X2 X3 X4 X5 X6 X7 X1Y9Y8Y7Y6Y4Y2RDRDRDRDRD2 棟飾り k 2 棟飾り k棟飾り k 22 棟飾り k1 棟包み k1 棟包み k14157 外壁打放し面梁型上端面2727 竪樋(横引き管共)14 庇上端面竪樋(横引き管共) 27竪樋(横引き管共) 2727 竪樋(横引き管共)庇上立上り壁面(中庭側)10広見東地区センター外部改修工事v広見東地区センター外部改修凡 例a b c d eY9 Y8 Y7 Y6 Y5 Y3 Y2 Y1西立面図 1/100X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7nf bn合板型枠打放し 外装薄塗材Eボーダー:せっ器質小口タイルせっ器質二丁掛タイルホーロー鋼板パネルt1.6jf g h i jk l m n o磁器質ノンスリップタイル60×150ステンレストップライトステンレス巾木t2.0 HL塩ビ製角樋 150×150 前高タイプ(カラー)ステンレス管φ100 掴み金物:ステンレスFB白ガス管φ100 掴み金物:FB 亜鉛メッキの上OP承 認 設 計 設計年月日 NO.
備 考工事名株 式 会 社TEL 0574 (62) 1881図面名1級建築士 三 宅 晶 信 第68278号 FAX 0574 (62) 5432立面図(1) scale 1/100p q r広小舞:ヒノキ材鼻隠し:ヒノキ材 木材保護塗料3回塗fパーライトモルタル t40下地 アスファルトルーフィング22kg 瓦葺(引掛桟葺)下地木毛混入木片セメント板t25mm アスファルトルーフィング22kg 瓦葺(引掛桟葺)FL ▽▽GLコンクリート打放し 外装薄塗材E s破風:ヒノキ材 木材保護塗料3回塗ss snFL ▽▽GL南立面図 1/100t ステンレスカバー t1.5HLbg合板型枠打放し目地切 外装薄塗材E笠木:カラーアルミ笠木1 棟包み kカラーステンレス鋼板t0.5加工 u v w x y割りのし瓦2段 瓦土および漆喰塗2 棟飾り ki22 棟飾り kf3外壁タイル d 外壁タイル d3 外壁ボーダータイル c4 外壁タイル d 4 外壁タイル d 4 外壁タイル d誘発目地v vvvv3 外壁ボーダータイル cvv v4 外壁タイル d(LPG置場)4 外壁タイル d3 外壁ボーダータイル c6m6 外壁打放し面 a2 棟飾り k8 外壁誘発目地シーリング打替 MS-2(位置:立面図に「v」で表示)20181819 ホーローパネル目地19 ホーローパネル目地ホーローパネル eステンレスカバー tホーローパネル e3 外壁ボーダータイル cステンレスカバー t 20ステンレスカバー目地17 ホーローパネル目地i破風ひのき材 r破風ひのき材 r21 鼻隠しひのき材 qd18 ホーローパネル e2121 鼻隠しひのき材 q3 外壁ボーダータイル c6 外壁打放し面 a21 21 鼻隠しひのき材 q2121 鼻隠しひのき材qf棟包み鋼板ジョイントu破風ひのき材 r外壁打放し面 a棟飾り k 外壁ボーダータイル c鼻隠しひのき材 q鼻隠しひのき材 q外部仕上表(現状)20 ステンレスカバー t19鼻隠しひのき材 q2121 広小舞ひのき材p21 広小舞ひのき材pg21216 外壁打放し面 a21 鼻隠しひのき材 q21 広小舞ひのき材 p21 広小舞ひのき材 pfs21 木部21 木部21 木部21 木部21 木部21 木部 n破風ひのき材 r 2118 ホーローパネル e27 竪樋 o4 41111 防虫網取替11 防虫網取替 11 防虫網取替11 防虫網取替11 防虫網取替4 外壁タイル dタイル撤去(下地モルタル共)のうえタイル貼替(タイル貼替工法)(斜線範囲)広見東地区センター外部改修工事vvvv v vv備 考 承 認 設 計 設計年月日 NO工事名図面名FAX 0574 (62) 5432 1級建築士 三 宅 晶 信 第68278号TEL 0574 (62) 1881株 式 会 社立面図(2) scale 1/100Y9 Y8 Y7 Y6 Y5 Y3 Y2 Y1X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7東立面図 1/100北立面図 1/100a f k 合板型枠打放し目地切 外装薄塗材E パーライトモルタル t40下地 アスファルトルーフィング22kg 瓦棒(引掛桟葺) カラーステンレス鋼板t0.6加工凡 例b g l 笠木:カラーアルミ笠木 下地木毛混入木片セメント板t25mm アスファルトルーフィング22kg 瓦棒(引掛桟葺) 合板型枠打放し 外装薄塗材Ec h m 磁器質ノンスリップタイル60×150 ボーダー:せっ器質小口タイル 塩ビ製角樋 150×150 前高タイプ(カラー)d i n ステンレス管φ100 掴み金物:ステンレスFB せっ器質二丁掛タイル ステンレストップライトe j o ステンレス巾木t2.0 HL 白ガス管φ100 掴み金物:FB 亜鉛メッキの上OP ホーロー鋼板パネルt1.6d f n m mnnFL ▽▽GLFL ▽▽GLp 広小舞:ヒノキ材q 鼻隠し:ヒノキ材 木材保護塗料3回塗r 破風:ヒノキ材 木材保護塗料3回塗s コンクリート打放し 外装薄塗材Esステンレスカバーt1.5HL tuu 割りのし瓦2段 瓦土および漆喰塗v w x y2 棟飾り k 2 棟飾り kca b f b f s ds3 外壁ボーダータイル c 3 外壁ボーダータイル c4 外壁タイル d 4 外壁タイル d 4 外壁タイル dv v v v v v v v v v4 外壁タイル d 4 外壁タイル d 4 外壁タイル dv外壁タイル d 44 外壁タイル d4 外壁タイル dv外壁打放し面 a 6d8 外壁誘発目地シーリング打替 MS-2(位置:立面図に「v」で表示)v v vv18 ホーローパネル e18 ホーローパネル e20 ステンレスカバー t19 ホーローパネル目地19 ホーローパネル目地21 鼻隠しひのき材 q破風ひのき材 r破風ひのき材 r21 鼻隠しひのき材 qf n c3 外壁ボーダータイル c21 鼻隠しひのき材 q外壁打放し面 a 6破風ひのき材 r21 鼻隠しひのき材qf1 棟包み k棟包み鋼板ジョイント外部仕上表(現状)d21 広小舞ひのき材p212121 広小舞ひのき材p外壁打放し面 a 6s破風ひのき材 r21 鼻隠しひのき材 q21 広小舞ひのき材p21 広小舞ひのき材p21 鼻隠しひのき材 q2121v21 木部21 木部21 木部21 木部21 木部誘発目地1211 防虫網取替11 防虫網取替4 外壁タイル d3 外壁ボーダータイル c21 鼻隠しひのき材 q11 防虫網取替広見東地区センター外部改修工事vvvvvvvv7備 考 承 認 設 計 設計年月日 NO工事名図面名FAX 0574 (62) 5432 1級建築士 三 宅 晶 信 第68278号TEL 0574 (62) 1881株 式 会 社断面図 キープランscale 1/50A A4001,6006007002008,500▽▽GLFL4,500 3,000X5 X48,200部分断面詳細図 1/50A-A断面 1/50600600 1,700200300 3,600下地調整材のうえ、外装薄塗材E21あく洗い、下地調整(RB種)のうえ、木材保護塗料3回塗破風:ヒノキ材木材保護塗料3回塗面梁型天端:防水モルタル金ゴテ面ウレタン塗膜防水(X-2)14下地調整材のうえ、外装薄塗材E41066下地調整材のうえ、外装薄塗材E7下地調整材のうえ、外装薄塗材E7下地調整材のうえ、外装薄塗材E147瓦葺き軒天・軒天見付:合板型枠打放し 外装薄塗材E面外壁:合板型枠打放し 外装薄塗材E面軒天・軒天見付:合板型枠打放し 外装薄塗材E面外壁:合板型枠打放し 外装薄塗材E面瓦桟アスファルトルーフィングパーライトモルタルt401 棟包み:カラーステンレス鋼板t0.5面鋼板ジョイント部防水テープ貼(鋼板同系統色)(既存防水テープ除去、清掃共)割りのし瓦塩ビ角樋 150×165 前高タイプ(カラー)5,000 7,500下地調整材のうえ、外装薄塗材E7 庇上裏:合板型枠打放し 外装薄塗材E面外壁せっき質二丁掛タイル貼 4改修フローチャートに基づき補修外壁せっき質二丁掛タイル貼 4改修フローチャートに基づき補修庭:築山、植栽、玉砂利樋:白ガス管φ100掴み金物:FB亜鉛メッキOP2,700エントランスホール床:モルタル金ゴテ 長尺塩ビシート 床:モルタル金ゴテ 長尺塩ビシート廊下2,700X627 竪樋(横引き管共)既存白ガス管100φOP塗面27 竪樋(横引き管共)既存白ガス管100φOP塗面下地調整のうえDP塗装 掴み金物DP塗装共下地調整のうえDP塗装 掴み金物DP塗装共15 立上り壁:合板型枠打放し 外装薄塗材E面下地調整材のうえ、外装薄塗材E軒天:合板型枠打放し 外装薄塗材E面21あく洗い、下地調整(RB種)のうえ、
木材保護塗料3回塗石膏ボードt9.5捨貼 岩綿吸音板t12・t15リブ付面合板型枠打放し 外装薄塗材E面梁型(天端除く):外装薄塗材Eカラーアルミ笠木ウレタン塗膜防水(X-2)庇天端:防水モルタル金ゴテウレタン塗膜防水面石膏ボードt9.5捨貼 岩綿吸音板t12・t15リブ付面合成高分子ルーフィング防水合成高分子ルーフィング防水水洗い工法(15MPa程度ブラシ併用)、水洗い工法(15MPa程度ブラシ併用)、水洗い工法(15MPa程度ブラシ併用)、水洗い工法(15MPa程度ブラシ併用)、水洗い工法(15MPa程度ブラシ併用)、水洗い工法(15MPa程度ブラシ併用)、水洗い工法(15MPa程度ブラシ併用)、水洗い工法(15MPa程度ブラシ併用)、水洗い工法(15MPa程度ブラシ併用)、水洗い工法(15MPa程度ブラシ併用)、木部見掛り木材保護塗料3回塗面21あく洗い、下地調整(RB種)のうえ、木材保護塗料3回塗木部見掛り木材保護塗料3回塗面部分断面詳細図(1) 13広見東地区センター外部改修工事7備 考 承 認 設 計 設計年月日 NO工事名図面名FAX 0574 (62) 5432 1級建築士 三 宅 晶 信 第68278号TEL 0574 (62) 1881株 式 会 社アスファルトルーフィング22kgパーライトモルタルt40下地 1,100 1,0001,2001,300500アスファルトルーフィング22kg鉄骨下地1,5001,0003,145600断面図 キープラン▽300▽GLY32あく洗い、下地調整(RB種)のうえ、木材保護塗料3回塗合板型枠打放し目地切 外装薄塗材E面下地調整材のうえ、外装薄塗材E4,0505,300110下地調整材のうえ、外装薄塗材E3 ボーダーせっき質タイル(小口タイル)縦貼部分断面詳細図 1/50部分断面詳細図2・詳細図BBB-B断面 1/50下地木毛混入木片セメント板t25合板型枠打放し目地切 外装薄塗材E面瓦葺(引掛け桟葺き)棟飾り カラーステンレス鋼板t0.5加工取付部分シーリング打(既存シーリング除去、清掃共)瓦葺(引掛け桟葺き)改修フローチャートに基づき補修既存天然石舗装材t8撤去のうえFL21612(既存防水テープ除去、清掃共)1 棟包み カラーステンレス鋼板t0.5加工鋼板ジョイント部防水テープ貼(鋼板同系統色)アスファルトルーフィング22kgパーライトモルタルt40下地木部見掛り木材保護塗料3回塗面あく洗い、下地調整(RB種)のうえ、木材保護塗料3回塗21 木部見掛り木材保護塗料3回塗面水洗い工法(15MPa程度ブラシ併用)、水洗い工法(15MPa程度ブラシ併用)、棟包み詳細図 1/20 19 建具廻りシーリング打替え詳細図 1/201鋼板ジョイント部防水テープ貼(全箇所)(既存防水テープ撤去、清掃共)割りのし瓦2段棟包み カラーステンレス鋼板t0.5加工:シーリング打替部分を示す(外部)(内部):シーリング打替部分を示す(外部)(内部)建具下部水切板有り建具建具下部水切板無し建具※特記無き限り建具下部は水切り板有りを示す1,500X7通軒庇詳細図 1/301,000X7X7瓦葺(引掛け桟葺き)21木材保護塗料3回塗木部見掛り木材保護塗料3回塗面あく洗い、下地調整(RB種)のうえ、合板型枠打放し目地切 外装薄塗材E面下地調整材のうえ、外装薄塗材E水洗い工法(15MPa程度ブラシ併用)、621木材保護塗料3回塗木部見掛り木材保護塗料3回塗面あく洗い、下地調整(RB種)のうえ、合板型枠打放し目地切 外装薄塗材E面下地調整材のうえ、外装薄塗材E水洗い工法(15MPa程度ブラシ併用)、6scale 1/50・1/30・1/20 14広見東地区センター外部改修工事樹脂モルタルt8 新設備 考 承 認 設 計 設計年月日 NO工事名図面名FAX 0574 (62) 5432 1級建築士 三 宅 晶 信 第68278号TEL 0574 (62) 1881株 式 会 社矩計図(エントランスホール) scale 1/501,200 5,000 1,2002,6709,165RDφ100RDφ100A ABB笠木:カラーアルミ笠木巾1801,090 1,500 3,500 5,000 玄関屋根平面詳細図 1/501,3354,500300 3,200 1,000700 300100▽水上△水下▽水上水下△300 3,600 200 6003,000 5,000 2,0003,500 5,000 5,000アプローチ エントランスホール 風除室アルミ笠木 玄関周り A-A断面詳細図 1/503,200 1,000ステンレス排水ピットW1501,200 1,250 2,500 1,250 1,250PWGt6.8トップライト2,700265200 5,000 玄関周り B-B断面詳細図 1/50風除室 事務室合成高分子ルーフィング防水合成高分子ルーフィング防水合成高分子ルーフィング防水合成高分子ルーフィング防水Y2 Y1 Y4X4X5X4 X519065ステンレスt1.5HLステンレストップライト18 ホーローパネルt1.6面 水洗い清掃4 外壁せっき質二丁掛タイル貼改修フローチャートに基づき補修20ホーローパネルt1.6面 水洗い清掃ステンレスカバーt1.5HL面水洗い清掃12 既存天然石舗装材t8撤去18ビード外れ箇所補修PWGt6.823161616(※1)16 (※1)外壁:合板型枠打放し 外装薄塗材E面 6下地調整材のうえ、外装薄塗材E1717 ホーローパネル目地(※1)17 (※2)(※2)19 ステンレスカバーシーリング打替18水洗い清掃ホーローパネルt1.6面18水洗い清掃ホーローパネルt1.6面18水洗い清掃ホーローパネルt1.6面合成高分子ルーフィング防水18水洗い清掃ホーローパネルt1.6面シーリング打替(※2)17 ホーローパネル目地17(※2)16 PBt12.5クロス貼面クロス撤去下地調整のうえAEP塗装(※1)16 (※1)12 既存天然石舗装材t8撤去4 外壁せっき質二丁掛タイル貼改修フローチャートに基づき補修300 3,200 700 300合成高分子ルーフィング防水シーリング打替(他箇所表記※2)壁PBt12.5クロス貼面 クロス撤去 下地調整のうえEP塗装(他箇所表記※1)石膏ボードt9.5捨貼 岩綿吸音板t12・t15リブ付面梁上端合板張り 24石膏ボードt9.5捨貼 岩綿吸音板t12・t15リブ付面既設合板のうえ、梁上端合板張り 24既設合板のうえ、耐水合板t12増貼耐水合板t12増貼水洗い工法(15MPa程度ブラシ併用)、15広見東地区センター外部改修工事樹脂モルタルt8 新設樹脂モルタルt8 新設樹脂モルタルt8 新設樹脂モルタルt8 新設外壁:合板型枠打放し 外装薄塗材E面500 3,6003004,500備 考 承 認 設 計 設計年月日 NO工事名図面名FAX 0574 (62) 5432 1級建築士 三 宅 晶 信 第68278号TEL 0574 (62) 1881株 式 会 社scale 1/100合成高分子ルーフィング防水立上り7,500200 4,100≒3,400下地調整材のうえ、外装薄塗材E727,5006,000 5,500 5,500 5,320 2,180 3,0001,920 200陸屋根水下△▽陸屋根水上≒1,8206,000 5,500 5,500 5,320 2,180 3,000 5,00032,5006 外壁:合板型枠打放し 外装薄塗材E面下地調整材のうえ、外装薄塗材E下地調整材のうえ、外装薄塗材E6 外壁:合板型枠打放し 外装薄塗材E面下地調整材のうえ、外装薄塗材E合成高分子ルーフィング防水立上り合成高分子ルーフィング防水立上り合成高分子ルーフィング防水立上り≒3,400≒400≒400≒2007,500200 4,100≒3,4006 外壁:合板型枠打放し 外装薄塗材E面下地調整材のうえ、外装薄塗材E合成高分子ルーフィング防水立上り下地調整材のうえ、外装薄塗材E7 軒天見付:合板型枠打放し 外装薄塗材E面合成高分子ルーフィング防水立上り合板型枠打放し 外装薄塗材E面トップライト妻側外壁:下地調整材のうえ、
外装薄塗材E6合成高分子ルーフィング防水立上りABCD 北外壁展開図(A視)1/100外壁展開図(D視)1/100中庭廻り外壁展開図▽陸屋根水上陸屋根水下△外壁展開図(C視)1/100500 3,600300FL ▽▽GL600500 3,600300FL ▽▽GL4,500 6,700600 600FL ▽▽GL中庭外壁展開図(B視)1/100 中庭外壁展開図(C視)1/100 中庭外壁展開図(D視)1/100 600 600500 3,6003006,700FL ▽▽GL600 600中庭外壁展開図(A視)1/1006 外壁:合板型枠打放し 外装薄塗材E面下地調整材のうえ、外装薄塗材E合成高分子ルーフィング防水立上り27 竪樋(横引き管共)水洗い工法(15MPa程度ブラシ併用)、水洗い工法(15MPa程度ブラシ併用)、水洗い工法(15MPa程度ブラシ併用)、水洗い工法(15MPa程度ブラシ併用)、水洗い工法(15MPa程度ブラシ併用)、水洗い工法(15MPa程度ブラシ併用)、水洗い工法(15MPa程度ブラシ併用)、615 立上り壁:合板型枠打放し 外装薄塗材E面合成高分子ルーフィング防水立上り外壁せっき質二丁掛タイル貼改修フローチャートに基づき補修庇見付:合板型枠打放し 外装薄塗材E面下地調整材のうえ、外装薄塗材E47600水洗い工法(15MPa程度ブラシ併用)、下地調整材のうえ、外装薄塗材E外壁せっき質二丁掛タイル貼改修フローチャートに基づき補修4梁型面:合板型枠打放し 外装薄塗材E面水洗い工法(15MPa程度ブラシ併用)、下地調整材のうえ、外装薄塗材E614 梁型上端:防水モルタル金ゴテウレタン塗膜防水面水洗い工法(15MPa程度ブラシ併用)のうえウレタン塗膜防水(X-2)15 立上り壁:合板型枠打放し 外装薄塗材E面水洗い工法(15MPa程度ブラシ併用)、下地調整材のうえ、外装薄塗材E外壁せっき質二丁掛タイル貼改修フローチャートに基づき補修4水洗い工法(15MPa程度ブラシ併用)、庇見付:合板型枠打放し 外装薄塗材E面 7水洗い工法(15MPa程度ブラシ併用)、下地調整材のうえ、外装薄塗材E外壁せっき質二丁掛タイル貼改修フローチャートに基づき補修4X5 X6X6 X5 X4Y9 Y8 Y7 Y5 Y6 Y4 Y2X5 Y6 X5 Y6Y2 Y3 Y4 Y6 Y7 Y8 Y915 立上り壁:合板型枠打放し 外装薄塗材E面水洗い工法(15MPa程度ブラシ併用)、下地調整材のうえ、外装薄塗材E外壁せっき質二丁掛タイル貼改修フローチャートに基づき補修47水洗い工法(15MPa程度ブラシ併用)、下地調整材のうえ、外装薄塗材E庇見付:合板型枠打放し 外装薄塗材E面外壁せっき質二丁掛タイル貼改修フローチャートに基づき補修415 立上り壁:合板型枠打放し 外装薄塗材E面水洗い工法(15MPa程度ブラシ併用)、下地調整材のうえ、外装薄塗材E14 梁型上端・柱上端:防水モルタル金ゴテウレタン塗膜防水面水洗い工法(15MPa程度ブラシ併用)のうえウレタン塗膜防水(X-2)外壁せっき質二丁掛タイル貼改修フローチャートに基づき補修47 庇見付:合板型枠打放し 外装薄塗材E面水洗い工法(15MPa程度ブラシ併用)、下地調整材のうえ、外装薄塗材E外壁せっき質二丁掛タイル貼改修フローチャートに基づき補修46 外壁:合板型枠打放し 外装薄塗材E面下地調整材のうえ、外装薄塗材E水洗い工法(15MPa程度ブラシ併用)、軒天見付:合板型枠打放し 外装薄塗材E面水洗い工法(15MPa程度ブラシ併用)、外壁展開図(B視)1/10027 竪樋(横引き管共)竪樋(横引き管共) 27竪樋(横引き管共) 27竪樋 ステンレス管16広見東地区センター外部改修工事軒天打放し面 c軒天打放し面 c備 考 承 認 設 計 設計年月日 NO工事名図面名FAX 0574 (62) 5432 1級建築士 三 宅 晶 信 第68278号TEL 0574 (62) 1881株 式 会 社scale 1/200 天井伏図凡 例a b c d e ホーロー鋼板パネルt1.6f g石膏ボード t9.5捨張 岩綿吸音板張り t15リブ付石膏ボード t9.5捨張 岩綿吸音板張り t12木製格子ステンレスカバー t1.5HLステンレストップライト天井点検口 アルミ450角女子便所女子洗面多目的便所研修室 2研修室 1和 室湯沸室押入 床踏込押入 押入会議室事務室倉庫中庭倉庫ロビー エントランスホール工作室男子洗面男子便所 廊下ステージ倉庫倉庫ホール5,000 5,000 5,000 5,000 7,500 9,50037,000X2 X3 X4 X5 X6 X7 X1天井伏図 1/2001,200 1,200風除室ポーチトップライトabbad bg3,500 5,000 5,180 5,320 5,50032,5006,000 5,500Y7Y6Y5Y3Y2Y1Y8Y95,000 5,000 5,000 5,000 7,500 9,50037,000X2 X3 X4 X5 X6 X7 X11,200 1,2008,000 7,500 5,500 5,500 6,00032,500Y9Y8Y7Y6Y2Y4屋根・庇裏伏図 1/200合板型枠打放し 外装薄塗材E7 軒天打放し面 c7 軒天打放し面 c7 軒天打放し面 c7 軒天打放し面 c7 軒天打放し面 c7 軒天打放し面 c7 軒天打放し面 c7 軒天打放し面 c7 軒天打放し面 c777 軒天打放し面 c7 軒天打放し面 c7 軒天打放し面 c7 軒天打放し面 c7 軒天打放し面 c77 軒天打放し面 c7 軒天打放し面 c7 軒天打放し面 c7 軒天打放し面 c(大屋根軒裏)(庇軒裏)(小庇軒裏)(大屋根軒裏)(小庇軒裏)(庇軒裏)(大屋根軒裏)(大屋根軒裏)(大屋根軒裏)(小庇軒裏)(大屋根軒裏)(小庇軒裏)(大屋根軒裏)(大屋根軒裏)(小庇軒裏)(大屋根軒裏)軒天打放し面 c(庇軒裏)(大屋根軒裏)(小庇軒裏)(大屋根軒裏)7 軒天打放し面 c(大屋根軒裏)7 軒天打放し面 c(大屋根軒裏)7 軒天打放し面 c(庇軒裏)7 梁型打放し面 c1616 風除室上部立上り壁風除室上部立上り壁19 エントランスステンレスカバー目地17 エントランスホーローパネル目地18 エントランスホーローパネル e17 エントランスホーローパネル目地18 エントランスホーローパネル e( 部分)エントランスステンレスカバー f 20b13 天井岩綿吸音板(範囲:ハッチ部分)既存岩綿吸音板t15(リブ付)面、
EP塗1.0m×3.0m程度1.0m×2.0m程度1.0m×1.0m程度(庇軒裏)天井仕上(現状)17広見東地区センター外部改修工事AW備 考 承 認 設 計 設計年月日 NO工事名図面名FAX 0574 (62) 5432 1級建築士 三 宅 晶 信 第68278号TEL 0574 (62) 1881株 式 会 社研修室 2研修室 1和 室湯沸室押入 床踏込会議室事務室倉庫中庭倉庫ロビー風除室花壇 花壇花壇エントランスホール工作室廊下ステージ倉庫倉庫3,500 5,000 5,180 5,320 5,50032,5006,000 5,5008,000 7,500 5,500 5,500 6,00032,5005,000 5,000 5,000 5,000 7,500 9,50037,000Y7Y6Y5Y3Y2Y1Y8Y9 Y9Y8Y7Y6Y2Y4X2 X3 X4 X5 X6 X7 X1UPLPG庫UPUPUP UPUP6,000 5,500 5,50032,5005,320 5,180 5,000 3,5006,000 5,500 5,50032,5007,500 8,0005,000 5,000 5,000 7,500 9,50037,0005,000Y7Y6Y5Y3Y2Y1Y8Y9X2 X3 X4 X5 X6 X7 X1Y9Y8Y7Y6Y4Y21階平面図 1/300 R階平面図 1/300建具キープラン scale 1/300ホール1AD18AWAW19AW18AW1 AW2AWAW5ポーチAW3AW8AW9AW10AWAW1211AW AW6 6AW AW AW13 14 14AW AW16 16 15AW AW17AG5 5AGAGAGAGAG5AG AG5AG5AG5AG AG5AG5AG3312AD42 2AWAW202118AW6417湯沸AW7広見東地区センター外部改修工事備 考 承 認 設 計 設計年月日 NO工事名図面名FAX 0574 (62) 5432 1級建築士 三 宅 晶 信 第68278号TEL 0574 (62) 1881株 式 会 社scale 1/100記号型式W×H数量場所1 数量 1 数量 数量引違いアルミサッシュ寸法記号型式W×H場所AW113,910×3,200AW2AW4AW31 4,860×2,660 3,670×1,800 1両開きアルミ框ドア はめ殺し ランマ外倒し排煙アルミサッシュ2,470×2,660記号型式W×H場所数量 1 数量 数量 数量寸法AW5片開きアルミ框ドア ランマはめ殺し 引違いアルミサッシュ1 6,770×2,660AW6突き出し2段アルミサッシュ700×1,500 3 数量AW7引違いアルミ戸 ランマはめ殺し 引違いアルミサッシュAW8 9AW袖はめ殺し引違いアルミサッシュ 掃出し引違い戸 ランマ引違いアルミサッシュ3,370×2,360 1 1 2,420×1,800記号型式W×H場所数量 数量 数量 数量 数量寸法記号型式W×H場所AW11AW引違いアルミサッシュ 袖はめ殺し1 5,045×2,660 1姿図姿図姿図13,9102,0904584573,200F F F F F F F F F F F F F F F FF F F F F F F F F F F F F F FF F F F F F F F F F F F F F F F FF F F F F F F F F F F F F F FF2,470 4,860 3,6701,200 1,200 1,360 2,000 1,360 1,800 1,8002,1002,6601002,1002,660230 3301,800 860F FF FFFF1,920 1,920 800 1,920 700800 1,500700 700100860 1,8002,6602,100 100 4606,770860 1,8001,735 815 1,735 1,8006,2952,1002,660F770 1,5802,420100460FF F1,800 8604,770880 1,875 1,8752,3601,800 4601001,860 910 1,8604,7701,800 8601,300 1,803 1,8025,045860 1,8002,1002,660100 460F FFFF FAW10掃出し引違い戸 袖はめ殺し ランマ引違いアルミサッシュ1 4,770×2,360 4,770×1,80012AW AW13 143,3701,650 1,6502,3601,800100 460両開きアルミ框ドア ランマ外倒し排煙窓 片袖はめ殺し1 2 2,020×2,660廊下ロビー 風除室 風除室 会議室和室 研修室1 研修室2事務室 湯沸室 和室2,0201,600 3502,6602,1001004609001,160 1,300ジャロジー900×1,300便所70 7070 70 7070 7070 70 70 70 7070 70 70 70 70 706565 65はめ殺しアルミサッシュ70親子開きアルミ框ドア ランマはめ殺し 引違いアルミサッシュ4606,295×2,660会議室 湯沸×1、研修室2×219 外部建具表(1)両引分けアルミ自動ドア 袖・ランマはめ殺しアルミサッシュFFF広見東地区センター外部改修工事備 考 承 認 設 計 設計年月日 NO工事名図面名FAX 0574 (62) 5432 1級建築士 三 宅 晶 信 第68278号TEL 0574 (62) 1881株 式 会 社scale 1/100記号型式W×H数量場所1 数量 数量 数量寸法AW AW AW AW1記号型式W×H場所数量 数量寸法AW1 1記号型式W×H場所数量寸法姿図姿図姿図115引違いアルミ戸 ランマ外倒し排煙窓 引違いアルミサッシュ工作室3,670×2,660 数量AW16700×700 2ステージ突出しアルミサッシュ17外倒し排煙アルミサッシュ700×700 2ステージ18引違い戸 ランマはめ殺し 外倒し排煙窓 引違いアルミサッシュ4,690×3,900 2ホール19ランマはめ殺し 外倒し排煙窓 引違いアルミサッシュホール4,690×3,1503,6701,800 1,8002,1002,660100 4601,840 700700 7004,6901,840 870 1,8402,100 800 8003,900F F F F F F F F F F1,840 870 1,8404,6901,350 800 8003,15010010010010070 7070 70 707003,840ランマ外倒し排煙窓 コーナーはめ殺し 引違いアルミサッシュエントランスホール7,704×2,400F F6296291,676 70 1,6761,3561,356数量AW1ランマ外倒し排煙窓 コーナーはめ殺し 引違いアルミサッシュエントランスホール1,8002,4001,356 629 1,676 1,676 629 1,3567,704500 1007012,184×2,3601,676 1,6761,763 70 1,7631,763 1,7636296291,8002,3601,763 1,763 629 1,676 1,676 629 1,763 1,76312,18410046070 70 707070AGアルミ固定ガラリ1,000×1,000エントランスホール天井裏数量AGアルミ固定ガラリ2ロビー天井裏500×700数量AGアルミ固定ガラリ数量 1AGアルミ固定ガラリ数量AG1,000×350 2空調スペース上部2,070×350ロビー天井裏空調スペース5 4 32 1 21 20アルミ丸型換気ガラリ400Φ外壁妻部1,000 5001,000 1,000 1,000 4003507081AD親子開きアルミフラッシュドア1,200×2,100ステージ1,2002,100数量 1AD2片開きアルミフラッシュドア800×1,000倉庫天井裏1,0007003504008001,000F F F FF F F F20 外部建具表(2)中庭中庭750300300※防虫網取替 8箇所共※防虫網取替 2箇所共広見東地区センター外部改修工事備 考 承 認 設 計 設計年月日 NO工事名図面名FAX 0574 (62) 5432 1級建築士 三 宅 晶 信 第68278号TEL 0574 (62) 1881株 式 会 社scale 1/400凡 例外部足場:くさび緊結式足場(W900) メッシュシート共 工事用車両進入経路波形鉄板塀(H1800)クロスゲート H1,800 W3,000安全係員 必要に応じて工事車両出入口等に安全係員を配備する。
広見東地区センター外部改修工事備 考 承 認 設 計 設計年月日 NO工事名図面名FAX 0574 (62) 5432 1級建築士 三 宅 晶 信 第68278号TEL 0574 (62) 1881株 式 会 社scale 1/100 劣化調査図(2)Y9 Y8 Y7 Y6 Y5 Y3 Y2 Y1X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7東立面図 1/100北立面図 1/10023凡例打放し・モルタル面№ 浮き部U№ ひび割れ部(幅1.0mm超)C№ ひび割れ部(幅0.2mm以上~1.0mm以下)S№ ひび割れ部(幅0.2mm未満)◇ 欠損・爆裂(100×100程度) K№タイル張り面T№ 浮き部UT№ ひび割れ部(幅1.0mm超)CT№ ひび割れ部(幅0.2mm以上~1.0mm以下)T1T2T3 T4T5 T6T7T8T9T10T11T12T13T14T1T2T3T4T5T6T7T8UT1UT2UT3CT1 UT4CT2 UT5CT1CT2CT3CT4UT1CT5CT6 CT7 CT8CT9CT10CT11CT12CT13C1C2C3C4C5 C6U1U2C10C7C8 C9C10U3C12C11C13U4広見東地区センター外部改修工事備 考 承 認 設 計 設計年月日 NO工事名図面名FAX 0574 (62) 5432 1級建築士 三 宅 晶 信 第68278号TEL 0574 (62) 1881株 式 会 社scale 1/100B北A CD陸屋根水上▽△陸屋根水下外壁展開図(C視)1/100外壁展開図(A視)1/100陸屋根水上▽△陸屋根水下外壁展開図(D視)1/100外壁展開図(C視)1/100FL ▽GL ▽X5中庭外壁展開図(B視)1/1004,100≒3,400≒1,8201,920 200200Y3 Y3 Y4 Y6 Y7 Y8 Y9 X5 X63,000 2,180 5,320 5,500 5,500 6,000 7,50027,5004,100≒3,400≒3,400≒200≒400≒400200X6 X5 X4Y9 Y7 Y7 Y6 Y5 Y4 Y27,5006,000 5,500 5,500 5,320 2,180 3,000 5,00032,500500600 6003,6003004,500劣化調査図(3) 24FL ▽GL ▽Y6中庭外壁展開図(C視)1/100500600 6003,6003006,700FL ▽GL ▽X5中庭外壁展開図(D視)1/100500600 6003,6003004,500FL ▽GL ▽Y6中庭外壁展開図(A視)1/100500600 6003,6003006,700凡例打放し・モルタル面№ 浮き部U№ ひび割れ部(幅1.0mm超)C№ ひび割れ部(幅0.2mm以上~1.0mm以下)S№ ひび割れ部(幅0.2mm未満)◇ 欠損・爆裂(100×100程度) K№タイル張り面T№ 浮き部UT№ ひび割れ部(幅1.0mm超)CT№ ひび割れ部(幅0.2mm以上~1.0mm以下)C1C2(軒天南西角)U1C3C4C5C6C7C8 C9C10(軒天)C11C12(梁側面) U3(庇軒天) U2(庇軒天北西角)広見東地区センター外部改修工事