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令和8年度 矢本駅前広場(栄町公園)整備工事(繰越)

宮城県東松島市の入札公告「令和8年度 矢本駅前広場(栄町公園)整備工事(繰越)」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は宮城県東松島市です。 公告日は2026/07/23です。

新着
発注機関
宮城県東松島市
所在地
宮城県 東松島市
カテゴリー
工事
公告日
2026/07/23
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
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令和8年度 矢本駅前広場(栄町公園)整備工事(繰越) 東松島市長 渥 美 巖 1 制限付き一般競争入札に付する事項工 事 名 令和8年度 矢本駅前広場(栄町公園)整備工事(繰越)工事場所 東松島市矢本字栄町地内ほか工事期間 契約締結日の翌開庁日 ~工事内容前金払(契約金額の40%以内・契約金額が300万円未満の時は行わない)中間前金払(契約金額の20%以内・契約金額が500万円未満、工期が100日以下の時は行わない)部分払及び完成払本事業を円滑に遂行できる、安定的かつ健全な財務能力を有していること。 地方自治法施行令第167条の4の規定に該当しない者であること。 東松島市建設工事競争入札参加資格承認のある者で、次の事項に該当する者①東松島市内に本社(本店)を有すること。 ② ③ ④ 東松島市の指名停止を受けている期間中でないこと。 東松島市公告第 22 号入 札 公 告令 和 8 年 7 月 24 日(1)(2)(3) 令和8年12月13日(4)(5)支払方法2 入札参加資格 入札参加者は、次の参加資格要件を満たす企業とし、共同企業体を除くものとする。 (1)(2)(3)「土木工事業」に係る一般建設業許可を受けている者。 (4)(5)(6) 東松島市契約に関する暴力団排除要綱の別表1に該当していないこと。 (7)3 契約条項等 制限付き一般競争入札を執行するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6の規定により、次のとおり公告する。 矢本駅前広場(栄町公園) 公園施設工 自転車ラック 2箇所 水飲み場 1箇所 地先境界ブロック 76m 給水設備工 給水管布設 12m メーター筐設置 1基 電気設備工 照明工 3基建設業法第27条の23第1項に規定する土木一式工事に関わる最新の経営事項審査の総合評定値が650点以上800点未満である者。 国又は地方公共団体発注の土木一式工事を施工した実績を持つ、主任技術者又は監理技術者(入札参加業者と3ヶ月以上の直接的な雇用関係にある者)を配置できる者。 (ただし、公共職業安定所(ハローワーク)を通じた新規雇用である場合は、3ヶ月未満の雇用であっても可とする。 この場合、ハローワークが発行する紹介状の写しを添付のこと。 ) 平成28年度以降に、国又は地方公共団体発注の1,000万円以上(税込)の土木一式工事を、元請けとして完成させた実績(共同企業体の代表者としての受注を含む。)があること。 会社更生法(平成14年法律第154号)第17条の規定による更生手続開始の申立て又は民事再生法(平成11年法律第225号)第21条の規定による再生手続開始の申立てがなされている者でないこと。 東松島市建設工事執行規則(平成17年東松島市規則第90号)、東松島市契約に関する暴力団等排除措置要綱(平成20年東松島市訓令甲第50号)、東松島市建設工事指名競争等入札参加者資格基準(平成17年東松島市訓令甲第208号)及び東松島市競争契約入札心得(平成17年東松島市訓令甲第173号)並びに仕様書、図面等については、設計図書等閲覧場所において閲覧できる。 4 入札参加の申し込み提出場所 東松島市矢本字上河戸36番地1 東松島市財政課管財契約係提出期限と時間 からまで5 落札候補者決定後の手続きについて提出書類①事後審査型制限付一般競争入札参加資格確認申請書②上記①に記された工事実績調書等の関係書類提出場所 東松島市矢本字上河戸36番地1 東松島市財政課管財契約係提出期限と時間 正午まで6 入札参加資格の確認について入札参加資格についての審査結果は、書面にて通知する。 入札参加資格有資格者と認められなかった者は、その理由について書面で問い合わせることができる。 7 設計図書等の閲覧対象工事に係る仕様書、図面等を閲覧に供する。 閲覧期間及び時間 午前9時30分から午後4時30分まで閲覧の場所 ア東松島市ホームページイ複写店※市役所1階閲覧室での設計図書の閲覧は令和7年度から廃止しています。 なお、質疑書に対する回答書はホームページにて随時、閲覧に供する。 ① 質疑の受付期間 令和8年8月3日(月)午後1時00分まで② 回答書の閲覧期間 設計図書等の閲覧期間と同じ(回答については随時ホームページにおいて行う)設計図書等の複写場所閲覧期間中、上記の場所において設計図書等の複写を有料にて購入することができる。 (土曜日、日曜日、祝日を除く毎日の午前9時00分から午後5時00分まで)8 入札執行の日時及び場所 日 時 午前10時00分 場 所 東松島市役所矢本庁舎 第2委員会室(3階)9 入札保証金 入札保証金は免除する。 10 最低制限価格 本公告の工事については、契約の内容に適合した履行を確保するために最低制限価格を設定する。 11 入札の無効 本公告に示した入札に参加する者に必要な資格のない者及び虚偽の申請を行った者のした入札 入札後、落札決定までの間に入札参加資格を喪失した場合は無効とする。 入札者名(代理人入札の場合の代理人名)の無いもの、金額訂正をした入札書 提出された工事内訳書の合計金額と入札書の金額が一致しないもの。 (1)(2)(3) 令和8年7月24日令和8年7月31日(1)(2)(3) 令和8年8月10日(1)(2)(1) 令和8年7月24日令和8年8月6日(2)(3)(4)令和8年8月7日(1)(2)(3)(4)提出書類 入札参加を希望する者は、事後審査型制限付一般競争入札参加申請書を提出すること。 上記提出先に申請書を持参すること。 (土曜日、日曜日、祝日及び12/29~1/3を除く午前9時00分から午後4時30分まで。ただし、正午から午後1時までを除く。) 落札者について、入札後の落札決定を保留(以下「落札候補者」という)とし、入札参加資格審査による確認をもって落札者とする。 なお、落札候補者となった者は、次に掲げる書類を1部提出し、入札参加資格の確認を受けなければならない。 設計図書等に質疑がある場合は、電子メール(word形式)にて受け付ける。 Emailアドレス:keiyaku @ city.higashimatsushima.miyagi.jp(電話による問い合わせは行わない。)12 入札方法等予定価格については、東松島市建設工事執行規則(平成17年東松島市規則第90号)により設定する。 入札書及び委任状はA4サイズとし、東松島市の様式を使用するものとする。 入札の回数は、3回を限度とする。 各人の入札のうち最低制限価格以上予定価格以下の範囲で最低の価格の入札をした者を落札者とする。 ただし、最低制限価格より低い価格を入札した者は、再度の入札に参加することができない。 郵送及び電報並びにファクシミリによる入札は認めない。 代理人をもって入札をする場合は、必ず委任状を持参のうえ提出すること。 13 入札の中止入札の執行は、東松島市の都合により、入札(開札)日時を延期し、又は取りやめることがある。 この場合、入札参加者は異議を申し立てることはできない。 東松島市建設工事執行規則第22条及び第23条による。 15 工事費内訳書の提出について設計図書(いわゆる金抜き設計書)をもとに積算を行った工事費内訳書を入札日に提出すること。 提出する工事費内訳書の合計額(消費税及び地方消費税相当額を除く)は入札額と一致すること。 提出する工事費内訳書には法定福利費を明示すること。 工事費内訳書の提出がない場合、入札に参加できないものとする。 工事費内訳書の様式は東松島市のホームページにて掲載しているものを使うこと。 提出を受けた工事費内訳書は、返却しない。 16 その他 本工事は、週休2日工事【現場閉所型・交替制】の である。 東松島市 総務部 財政課 管財契約係 (℡0225-82-1111 内線1226・1227 FAX0225-82-8143)(1)(2)(3)(4)(5)(6)(7)(8)質問回答書は質問が無い場合には入札日に提出すること。 (9)(10)(11)(12)(13)14 契約保証金(1)(2)(3)(4)(5)(6)(1) 非対象(2) 問い合わせ先上記の入札結果、落札候補者が決定しなかった場合は最低入札者から見積書を徴し、随意契約により契約を締結することができる。 ただし、初度及び再度の入札において最低制限価格より低い価格の入札をした者は、随意契約の相手方となることができない。 入札会場においては、厳正かつ静粛に行うものとし、入札者以外の者が入場する場合は、執行者に許可を得るものとする。 落札者の決定に当たっては、入札書に記載された金額に消費税及び地方消費税相当額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額から消費税及び地方消費税相当額を減算した金額を入札書に記載すること。 落札決定した事業者は消費税法に規定する課税事業者であるか、免税事業者であるかを、契約書作成前に届け出ること。 1億5千万円以上の請負契約予定金額の場合は、東松島市議会の議決に付すべき契約及び財産の取得又は処分に関する条例(平成17年東松島市条例第45号)の規定により議会の議決を経るまでは仮契約となり、議会の議決日をもって本契約とする。 その他入札及び契約については、すべて東松島市建設工事執行規則及び東松島市競争入札心得によること。 東松島市建設工事執行規則第23条第1号及び第2号による場合は、天災等特別の場合を除き、いかなる場合においても履行保証できる約款等であること。 落札者(随意契約の場合にあっては、契約の相手方)は、建設業法(昭和24年法律第100号)第20条の2第2項の規定に基づき、工期又は請負代金の額に影響を及ぼす事象が発生するおそれがあると認めるときは、落札決定(随意契約の場合にあっては、契約の相手方の決定)から請負契約を締結するまでに、契約担当者等に対して、その旨を当該事象の状況の把握のため必要な情報と併せて通知すること。 様式第4号(第6条関係) 整理番号 事後審査型制限付一般競争入札参加申請書年 月 日 東松島市長 様申請人住所商号又は名称 電話番号 氏名 工事名 令和8年度 矢本駅前広場(栄町公園)整備工事(繰越) 東松島市が行う標記工事の制限付一般競争入札に参加したいので、入札公告で示された入札参加資格を有することを誓約し、入札参加を申請します。 この申請書に関する担当者 氏名連絡先 電話( ) - 質 疑 応 答 書令和 年 月 日東松島市長 様商号又は名称代表者 工事名令和8年度矢本駅前広場(栄町公園)整備工事(繰越)番号質 問 事 項回 答 事 項注意事項 ・質疑のない場合は、質疑なしと明記し、入札時に提出すること。 ・質疑受付期限 令和8年8月3日(月)午後1時まで 発注者備 考(1)積算基準及び設計単価の適用について(2)工事請負契約締結後における設計単価の変更(1) 関連工事による施工時期の調整(2) 施工時期による制限(3) 関係機関等との協議の未成立(4) 関係機関等との協議結果,特定条件の付加(1) 施工方法,機械施設,作業時間等の制限(1) 濁水,湧水処理のための特別な対策の必要性名称 所在地(2) 建設発生土 処理・処分 8 時 30 分 ~ 17 時 0 分- 特 記 仕 様 書 - 施 工 条 件 明 示 書工事番号 工事名 令和8年度 矢本駅前広場(栄町公園)整備工事(繰越) 東松島市項目 条 件 内 容 施 工 方 法1 共通仕様書の適用2 主任技術者及び監理技術者(以下,配置技術者という。)の配置(1) 現場施工に着手する日の指定 (配置技術者の配置要件の特例)※平成25年4月1日以降適用「現場施工の着手日を指定した工事における配置技術者の配置要件の特例について」契約工期初日以降,90日以内に着手(手持ち工事が完了した場合や,制約条件がない場合等は,期日以前の着手も可能)(2)請負者が着手日を選択出来る工事(フレックス工事) 契約工期初日以降,○○日以内に着手土木工事共通特記仕様書第1編1-1-4によること。 (3)上記以外 請負者は,現場施工に着手する日の指定がない限り,原則として,契約工期初日以降,30日以内に現場施工に着手 上記現場施工に着手する日の前日までの期間において,工事準備等を含め工事現場が不稼動であることが明確な場合は,配置技術者の工事現場への専任は要しない。 出納局契約課ホームページ参照のこと。 http://www.pref.miyagi.jp/soshiki/keiyaku/kk50.html3 専任特例の適用を受ける技術者の配置建設業法第26条第3項ただし書の規程(以下「専任特例」という。)の適用を受ける主任技術者又は監理技術者を配置する場合は、下記によるものとする。 1 専任特例の適用を受ける主任技術者又は監理技術者を配置する場合、適用要件について以下の出納局契約課ホームページを参照すること。 https://www.pref.miyagi.jp/soshiki/keiyaku/kk50.html2 本工事の主任技術者又は監理技術者が専任特例の適用を受ける場合、落札候補者となった際に確認事項兼誓約書を提出すること。 3 本工事において、専任特例の適用を受ける主任技術者又は監理技術者の配置を行う場合又は配置を要さなくなった場合は適切にコリンズ(CORIINS)への登録を行うこと。 4 積算基準及び設計単価の適用期日積算基準及び設計単価は公告日の前月の基準及び単価としている。 本工事は,当初工事請負契約締結後において,契約日の翌々月同日を基準日として設計単価の設計変更を行うこととする。 なお,設計変更の対象は,資材単価・労務単価及び機械単価等の全ての設計単価とする。 5 工程関係6 公害対策関係7 安全対策関係(1) 交通安全施設等の指定 交通誘導員工事車両出入口にて歩行者の安全を確保すること(2) 占用埋設物との近接工事による施工方法,作業時間の制限8 排水工関係9 建設副産物対策関係(建設発生土)(1) 建設発生土の処理・処分について処理・処分する場所本工事は,宮城県土木部制定「共通仕様書」を適用するほか,本特記仕様書により施工するものとする。 仕様書の記載内容の優先は,「特記仕様書」「共通特記仕様書」「共通仕様書」の順とする。 本工事の残土は,下記に運搬するものとする。 なお,下記により難い場合が生じたときは,監督職員の指示によるものとし,設計変更の対象とする。 処理・処分方法 距 離 制 限 時 間 備 考大曲浜ストックヤードにて仮置き東松島市大曲字下台149-17運搬・整地(敷均し)まで 3.9 kmある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ない処理・処分方法(2) 建設発生土以外の 処理・処分 時 分 ~建設副産物 時 分時 分 ~時 分時 分 ~時 分時 分 ~時 分時 分 ~時 分(1)生コンクリート(2)購入土(3)宮城県グリーン製品の利用 1.植生基盤材等,視線誘導標,型枠用合板は,原則として宮城県グリーン製品を用いること。 2.盛土材,埋め戻し材3.その他( )(4)県内産製品の使用(5)現場吹付法枠工10 建設副産物対策関係(建設発生土以外の建設副産物)(1) 建設発生土以外の建設副産物の処理・処分について処理・処分する場所 距 離 制 限 時 間工事現場内及び工事現場間で再利用する場合は,施工管理及び契約方法等について,施工計画打合せ時に監督職員と協議すること。 (3) 再生材の利用11 現場環境改善12 品質証明(1)品質証明書および施工プロセス品質確認 チェックリストの対象請負工事費が,1億5千万円以上の工事および発注者が必要と認める工事。 土木工事共通特記仕様書第3編1-1-9および品質証明実施要領によること。 (2)施工プロセス品質確認チェックリストの対象上記に該当せず,請負工事費が1億円以上の工事。 土木工事共通特記仕様書第3編1-1-9および品質証明実施要領によること。 13 標準的な設計図書による発注方式 土木工事共通特記仕様書第3編1-1-14によること。 14 資材関係必須本工事は,「県土木部発注工事における県内産製品優先使用の試行要領」の対象工事である。 工事の施工にあたっては,試行要領に基づき適切に実施すること。 事業管理課ホームページ参照 http://www.pref.miyagi.jp/soshiki/jigyokanri/kensanzai.html吹付モルタルにおける圧縮強度の規格値は,18N/mm2以上とする。 15 設計変更の手続き下記の処理・処分は設計積算上の条件明示であり,処理施設を指定するものではない。 なお,下記によらない場合は,監督職員と協議すること。 また,処理・処分に先立ち処分場等の受入れの可否を確認すること。 なお,廃棄物の処理に当たっては「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」を遵守すること(環境省または廃棄物対策課のHPを参照)。 コンクリ ート塊 kmアスファルト塊 km建設発生木材 km建設汚泥 kmその他 km種類・数量 再生砕石(RC-40 ) 1m3(1)現場環境改善費(率計上)について 本工事は、現場環境改善費(率計上分)を計上している工事である。 下表の内容のうち原則として、各計上費目(仮設備関係、営繕関係、安全関係及び地域連携)ごとに1内容ずつ(ただし、いずれか1費目のみ2内容)の合計5つの内容を選択し、具体的な実施内容、実施期間については、施工計画書に明記し、監督職員と協議すること。 (2) 避暑(熱中症対策)・避寒対策費について 避暑(熱中症対策)・避寒対策を実施した場合、その費用を設計変更の対象とする。 (共通仮設費の現場環境改善費(積み上げ分)として計上) 実施に当たっては、対策内容がわかる資料により発注者と協議すること。 費用については、注文書及び請求書、またはそれに代わる書類により協議すること。 ただし、設計変更の上限額は、土木部標準積算基準書により算出した現場環境改善費(率計上分)の50%とする。 なお、設計変更の対象となる内容は、遮光設備や大型扇風機、製氷機の設置費用など現場の施設や設備に対する対策であり、空調服や経口保水液の購入費用など作業員個人に対する対策は対象外となる。 (3) 快適トイレの設置費について 受注者が快適トイレを設置する場合、その費用を設計変更の対象とします。 (共通仮設費(営繕費)の積み上げ分として計上) 実施に当たっては、「快適トイレの設置費用に係る積算基準」(事業管理課HP-各種基準)を参照すること。 生コンクリートの使用に当たっては,「宮城県生コンクリート品質管理監査会議」が交付する「品質管理監査合格証」を有する工場の製品,又は同等以上の品質管理を行っていることが認められる工場の製品を使用すること。 購入土を使用する場合は,材料承諾時に「採石法第33条による採取計画認可書の写し」,又は「砂利採取法第16条の採取計画認可書の写し」を提出すること。 「宮城県グリーン製品」利用推進指針によること。 「宮城県グリーン製品」を使用した場合は,請負者は循環型社会推進課HPより「チェックリスト」をダウンロードし,使用材料や数量等を入力後,工事完了後に監督職員に提出(電子メール)すること。 (1)設計変更の手続きについて設計変更については,工事請負契約書第19条~第26条及び共通仕様書第1編1-1-1-14~1-1-1-16に記載しているところであるが,その具体的な考え方や手続きについては,「工事請負契約における設計変更ガイドライン」(宮城県土木部)によることとする。 詳細については,以下のホームページ「設計変更ガイドライン【土木工事,建設関連業務】」を参考とすること。 https://www.pref.miyagi.jp/soshiki/jigyokanri/henkou-guideline.htmlトップページ > しごと・産業 > 土木・建築・不動産業 > 建設業 > 設計変更ガイドライン【土木工事,建設関連業務】ある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ない(1)舗装の下請制限について(2) 「ダンプ土砂運搬等下請を行う工事における工事費内訳調査」の対象の有無(3)三者会議の対象の有無(4)貸与資料の有無(5)発注者支援(工事監督支援業務)対象の有無(6)法定外の労災保険の付保について(7)熱中症対策に資する現場管理費補正の試行の有無(8)盛土規制法について(1)「ICT施工・3次元化等の活用提案」の適用工事(1)BIM/CIM活用工事の対象(1)工事情報共有システムの活用(3)ウィークリースタンス等の推進(1)週休2日工事実施困難工事の理由現場閉所型交替制16 その他土木工事共通特記仕様書第1編1-1-3によること。 本仕様書によるもののほか工事施工に関して必要な資料として工事契約後下記の資料を貸与する。 貸与資料( )工事監督支援業務の受注者が現場監督支援する場合,工事請負者対し「工事打合せ簿」により担当技術者(所属会社等名・氏名)の通知を行うこと。 本工事では,法定外の労災保険加入にかかる保険料を予定価格に反映しているため,本工事において受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。 なお,加入後受注者は,工事請負契約書第62条に基づき,証券又はこれに代わるものを直ちに発注者に提示すること。 本工事は熱中症対策に資する現場管理費率の補正の試行対象工事である。 本運用による設計変更を希望する場合は,別途定める「熱中症対策に資する現場管理費補正の試行要領」に基づき,発注者に協議すること。 本工事において、盛土規制法の規制対象となる行為を行う場合は、事前に手続き方法等について発注者と協議すること。 詳細については、以下のホームページを参考とすること。 https://www.pref.miyagi.jp/soshiki/kentaku/morido.html 働き方改革・生産性向上に関する事項項目 条 件 内 容17 総合評価落札方式における「ICT施工・3次元化等の活用提案」の適用の有無1.下記①,②,③に該当する工事のうち,発注者が適用対象とした工事が対象となる。 ① 一定の箇所にICT建設機械で施工可能な土工数量1,000m3以上ある工事 ② 一定の箇所にICT建設機械で施工可能な新設する路盤数量又は切削面積3,000m2以上ある工事 ③ ICT土工、ICT舗装工以外の工種で「ICT活用工事実施要領」(国土交通省)が定められている工種を含む工事2.活用する技術については,「ICT施工・3次元化等の活用提案 工事計画書」に基づき選択すること。 3.ICT施工・3次元化等の活用提案の適用の有無に係わらず,「ICT施工・3次元化等の活用提案 工事計画書」に記載の技術は,施工計画・技術提案等(いわゆる作文)の評価対象外とする。 ※簡易型(施工計画型)、標準型(施工計画型)、標準型(技術提案型)、高度型、技術提案チャレンジ型、簡易型(施工計画型・試行型)の場合 なお,「ICT施工・3次元化等の活用提案」の対象外工事の場合も,同様の取扱いとする。 4.設計変更の積算手法については,総合評価落札方式の手引きのとおりとし,受発注者協議により決定した技術を設計変更の対象とする。 なお,受発注者協議により,活用提案を実施しないこととなった場合,「ICT施工・3次元化等の活用提案」は履行されたものとして取り扱い,履行確認を行う。 18 BIM/CIMの活用の有無1.本工事は、BIM/CIM活用工事の対象工事である。 実施にあたっては「BIM/CIM適用工事実施要領」に基づき行うこと。 2.BIM/CIM適用工事実施要領を適用する工事で、発注方法に総合評価落札方式の簡易型(施工計画型)、標準型(施工計画型)、標準型(技術提案型)、高度型、技術提案チャレンジ型、簡易型(施工計画型・試行型)を適用する工事は「施工計画等」や「技術提案等」(いわゆる作文)に関する評価項目において、BIM/CIMに関する提案を評価の対象外とする。 19 業務効率化本工事は,情報共有システムの活用対象工事であり,請負者は工事着手時に別途定める「事前協議チェックシート」により,必要事項について監督職員と協議を行うこと。 実施にあたっては「土木工事・業務の情報共有システム実施要領」及び「土木工事・業務の情報共有システムの活用ガイドライン」に基づき行うこと。 (2)工事書類の簡素化の試行について本工事は,工事書類の簡素化を目的とした試行対象工事である。 実施にあたっては「宮城県土木部における工事書類簡素化の試行要領」に基づき行うこと。 本工事は,受発注者協力のもと,建設業の魅力創出を図ることを目的にウィークリースタンス等の推進を図ることとし,「ウィークリースタンス等実施要領」に基づき,取組内容を受発注者間で協議及び共有し,工事を進めていくこととする。 詳細については,宮城県土木部事業管理課のホームページを参照すること。 (http://www.pref.miyagi.jp/soshiki/jigyokanri/weekly.html)20 週休2日工事の適用の有無1.週休2日対象工事の場合は、宮城県土木部「週休2日工事」実施要領に基づき、行うことする。 なお,週休2日工事の種別及び区分については,下記(2)、(3)のとおりとする。 2.改正労働基準法(平成30年6月成立)による罰則付きの時間外労働規制が建設業に適用されたことを踏まえ、週休2日の確保を目指し、「週休2日工事」での発注を原則とする。 ただし、応急復旧工事など緊急工事の場合は、例外的に週休2日対象工事としないことも可能とする。 その場合は「実施困難工事」として、下欄にその理由を記載する。 (例)・実施工日数が30日未満であり東松島市週休2日工事対象外となるため (2)週休2日工事の種別現場閉所型:巡回パトロールや保守点検等、現場管理上必要な作業を行う場合を除き、現場事務所での事務作業を含めて、1日を通 して現場や現場事務所を閉所する。 交 替 制 :現場閉所を行うことが困難な工事について、技術者及び技能労働者が交替しながら休日確保の取組を行う。 本工事は「ダンプ土砂運搬等下請を行う工事における工事費内訳調査」の対象工事であり,請負者は,調査票等に必要事項を正確に記入し発注者に提出する他,ダンプ土砂運搬等下請負契約に関する関係書類を提出すること。 請負者が本工事の一部について下請契約を締結する場合には,請負者は,当該工事の受注者(当該下請工事の一部に係る二次以降の下請負人を含む)も同様の義務を負う旨を周知すること。 本工事は,工事着手前等に当該工事の発注者,施工者,詳細設計等を担当した設計者が参加して,設計図書と現場の整合性の確認及び設計意図の伝達等を行う「三者会議」を設置する対象工事である。 土木工事共通特記仕様書第3編1-1-5によること。 (2)BIM/CIM活用工事の発注型式【発注者指定型】(記載例)前段階で作成した3次元モデルは以下のとおりである。 (前段階で作成した3次元モデルが存在する場合に記載)作成した3次元モデル:地形モデル、構造物モデル 3次元モデルの詳細度:200程度3次元モデルに付与した属性情報:部材名称、部材寸法想定する活用目的、活用内容等は以下のとおりである。 活用目的:住民説明において、3次元モデルによりわかりやすく事業計画を説明することにより、円滑かつ確実に合意形成を図ることを目的とする。 活用内容:本事業の住民説明においては、事業計画のフェーズに沿った現道切り回しの状況を説明し、工事開始後の生活上の支障等を確実に伝達する必要があることから、各フェーズにおける状況を3次元モデルにより表現する。 作成する3次元モデル:地形モデル、土工形状モデル、構造物モデル3次元モデルの詳細度:200程度3次元モデルに付与する属性情報:部材名称、部材寸法費用については、受発注者で協議し、発注者が活用効果等を確認のうえ、計上する。 なお、上記以外の内容における3次元モデルの活用についても、受注者の希望により実施することが可能である。 【受注者希望型】(記載例)前段階で作成した3次元モデルは以下のとおりである。 (前段階で作成した3次元モデルが存在する場合に記載)作成した3次元モデル:地形モデル、構造物モデル 3次元モデルの詳細度:200程度3次元モデルに付与した属性情報:部材名称、部材寸法BIM/CIMの活用を希望する場合は、工事受注後、監督職員と目的、活用内容、仕様及び費用等について協議すること。 費用については、受発注者で協議し、発注者が活用効果等を確認のうえ、計上する。 ある ないある ないある ないある ない対象ある ないあり なしある ない対象対象 対象外受注者発注者対象 対象外対象外指定型希望型工事対象外実施困難(1)女性活躍推進工事(1)下請承認事務簡素化モデル工事備 考(1)労働者確保に関する積算方法の試行工事9.19%1.24%(2)労働者宿舎設置に関する積算方法の試行工事(1)遠隔地からの建設資材調達に係る設計変更(1)施工箇所が点在する工事積算方法の対象工事 (3)週休2日工事の区分当初発注においては、補正係数なしで積算しており、「月単位の週休2日」、「完全週休2日」に取り組む場合は、工事着手前に受発注者間で協議の上、週休2日の区分を決定することとする。 協議により、「月単位の週休2日」又は「完全週休2日」に取り組み、達成した場合は、精算変更時に達成した区分に応じた週休2日の補正係数に変更する。 21 女性活躍推進工事の適用の有無実施に当たっては,宮城県土木部「女性活躍推進工事」実施要領に基づき行うものとする。 実施要領は,宮城県ホームページ(https://www.pref.miyagi.jp/soshiki/jigyokanri/)で確認のこと。 22 下請承認事務簡素化モデル工事の適用の有無実施に当たっては,宮城県土木部「下請承認事務簡素化モデル工事」実施要領に基づき、行うこととする。 東日本大震災に伴う特例制度項目 条 件 内 容 施 行 方 法23 被災地以外からの労働者確保に要する間接費の設計変更の運用1 本工事は,「共通仮設費(率分)のうち営繕費」及び「現場管理費のうち労務管理費」の下記に示す費用(以下「実績変更対象間接費」という。)について,契約締結後,労働者確保に要する方策に変更が生じ,宮城県土木部においては土木工事標準積算基準(宮城県土木部)に基づく金額相当では適正な工事の実施が困難になった場合は,実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて最終精算変更時点で設計変更する「労働者確保に関する積算方法の工事」である。 営繕費:労働者送迎費,宿泊費,借上費 労務管理費:募集及び解散に要する費用,賃金以外の食事,通勤等に要する費用2 本工事の予定価格の算出の基礎とした設計額(宮城県土木部においては,土木工事標準積算基準に基づき算出した額)における実績変更対象間接費の割合は次のとおりである。 1)共通仮設費(率分)に占める実績変更対象間接費(労働者送迎費,宿泊費,借上費)の割合: 2)現場管理費に占める実績変更対象間接費(募集及び解散に要する費用,賃金以外の食事, 通勤等に要する費用)の割合:3 受注者は,実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて設計変更を希望する場合は,実績変更対象間接費に係る費用の内訳を記載した「労働者確保に係る実績報告書(様式1)」及び実績変更対象間接費について実際に支払った全ての証明書類(領収書,領収書の出ないものは金額の適切性を証明する金額計算書など。)を監督員に提出し,設計変更の内容について協議するものとする。 4 受注者の責めによる工事工程の遅れ等受注者の責めに帰すべき事由による増加費用については,設計変更の対象としない。 5 発注者は,実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて設計変更する場合,受注者が実績変更対象間接費について実際に支払った額のうち証明書類において確認された費用から,宮城県土木部においては土木工事標準積算基準(宮城県土木部)に基づき算出した額における実績変更対象間接費を差し引いた費用を加算して算出する。 なお,全ての証明書類の提出がない場合であっても,提出された証明書類をもって設計変更を行うものとする。 6 受注者から提出された資料に虚偽の申告があった場合については,法的措置及び入札参加資格制限等の措置を行う場合がある。 7 受注者は,実績変更対象間接費にかかる設計変更について疑義が生じた場合は,監督員と協議するものとする。 本工事は,「労働者宿舎設置に関する試行要領」(以下試行要領)の対象工事である。 労働者宿舎の設置を希望する場合については,「試行要領」に基づき監督職員と事前に協議すること。 24 遠隔地からの建設資材調達に係る設計変更下記の建設資材は,通常地域内から調達することを想定しているが,安定的な確保を図るために,当該調達地域以外から調達せざるを得ない場合には,事前に監督職員と協議するものとする。 また,購入費及び輸送費に要した費用については,証明書類(契約書及び納品書等)を添付するものする。 なお,添付する証明書類(契約書及び納品書等)は原本を提示(写しの提出)とし,受注者名,納品者名,使用資材名,規格・形状,使用(納品)日,使用(納品)数量等が記載されている物を監督員に提出し,その費用について設計変更することとする。 購入費の対象は,生コンクリート・アスファルト合材・石材等(山砂,砕石,捨石,被覆石等)とする。 輸送費の対象は,仮設材(鋼矢板等)とする。 受注者は,購入費及び輸送費を変更したい場合は,「工事打合せ簿」に次の事項を記載し発注者に提出し協議するものとする。 1 地域内及び基地に,建設資材がないことを証明する資料(打合せメモ等)2 遠隔地から購入及び輸送する建設資材の名称・規格及び製造・生産工場の名称(使用材料の建設資材名及び規格・形状等の証明資料「品質証明」)3 遠隔地から建設資材を購入及び輸送する理由4 製造・生産工場を選定した理由5 見積もり書6 その他,必要と思われる事項25 施工箇所が点在する工事の間接費の積算本工事は,施工箇所が点在する工事であり,共通仮設費及び現場管理費について標準積算と施工実態に乖離が考えられるため,「○○地区(施工箇所○○,○○),△△地区(施工箇所○○),□□地区(施工箇所○○)(以下,対象地区という)」ごとに共通仮設費及び現場管理費を算出する「施工箇所が点在する工事積算方法」の対象工事である。 本工事における共通仮設費の金額は,対象地区毎に算出した共通仮設費を合計した金額とする。 また,現場管理費の金額も同様に,対象地区毎に算出した現場管理費を合計した金額とする。 なお,共通仮設費率及び現場管理費率の補正(大都市,施工地域等)については,対象地区毎に設定する。 26 その他(1)土砂等建設資材を供給元で引取する場合の積算の取扱い・本工事の施工において,調達(購入)する予定の○○の設計単価は,現場持込価格(単価)としている。 ただし,契約後,施工計画に基づき,○○の調達条件について異なる場合は,監督職員と協議すること。 ・資材搬入において,標準作業以外の作業(現場外の仮置き等)が生じる場合は,監督職員と協議すること。 (2)東日本大震災の復旧・復興事業等における積算方法等に関する試行について間接工事費(共通仮設費及び現場管理費)について,工事量の増大による資材やダンプトラック等の不足による作業効率の低下等により現場の実支出が増大し,積算基準による積算とかい離が生じていることが確認されたため,積算基準書等により各工種区分に従って対象額ごとに求めた共通仮設費率及び現場管理費率に,それぞれ以下の補正係数を乗じている。 補正係数 共通仮設費:1.3 現場管理費:1.1ある ないある ないある ないある ないある ないある ない対象 対象外(1) 街灯の納入について(3) 追加(4) 追加(5) 追加(1) 追加(2) 追加(3) 追加(4) 追加(5) 追加(1) 追加(2) 追加(3) 追加(4) 追加(5) 追加(1) 追加(2) 追加(3) 追加(4) 追加(5) 追加(1) 追加(2) 追加(3) 追加(4) 追加(5) 追加(1) 追加(2) 追加(3) 追加(4) 追加(5) 追加(1) 追加(2) 追加(3) 追加(4) 追加(5) 追加 特 記 事 項1 追加事項1納入に期間を要している事から、納入時期から逆算し施工着手を検討すること(2) 追加2 追加事項23 追加事項34 追加事項45 追加事項56 追加事項67 追加事項7 数量総括表(栄町公園)(2 / 2)工事区分 工 種 種 別 細 別 規 格(レベル1) (レベル2) (レベル3) (レベル4) (レベル5)土工 作業土工 床掘り 土砂 m3 17.6 20.0埋戻し 発生土 m3 12.6 10.0砂 m3 10.0 10.0発生土処理 m3 4.0 4.0基面整正 m2 47.6 48.0 小規模床掘に含まれる公園施設工 施設工 自転車ラック 連結式、高位式、低位式:計8台 箇所 2 2 6+1+1台用地先境界ブロック 一般部 (A種)120×120-600 m 75.8 76.0暗渠工 VU管 φ150 m 38.8 39.0水道用ポリエチレン管1種給水設備工 給水管路工 給水管布設工 PP20A m 11.5 12埋設シート工 m 11.5 12.0(量水器ます設置工) 20A メーター水栓類設置工 メーター筐設置工 開閉防止付ボール式伸縮丙止水栓 基 1 1 止水栓、逆止弁電気設備工 照明工 照明 歩道照明灯 タイプ2 基 3.0 3.0 配線等別工事数 量 総 括 表 (栄町公園)単位 数 量 設計数量 摘 要栄町街区公園1. 土 工(栄町公園)レベル0(事業区分)レベル1(工事区分)レベル2(工種)レベル3(種別) レベル5(規格) 単位 摘 要レベル4(細別)土工作業土工床掘り 土砂 m3 17.620 20埋戻し 発生土 m3 12.638 10砂 m3 10.003 10発生土処理 m3 3.941 4基面整正 m2 47.637 48土 工 集 計工事名計算数量 積算数量作業土工集計表埋戻し 埋戻し発生土 砂施設工 12.441 8.561 10.003 2.929 47.049給水設備工 4.000 3.900 0.010電気設備 1.179 0.177 1.002 0.588合計 17.620 12.638 10.003 3.941 47.637工種 床掘り 発生土処理 基面整正3. 施 設 工(栄町公園)レベル0(事業区分)レベル1(工事区分)レベル2(工種)レベル3(種別) レベル5(規格) 単位 摘 要レベル4(細別)公園施設工作業土工床掘り 土砂 m3 12.441 10埋戻し 発生土 m3 8.561 10砂 m3 10.003 10発生土処理 m3 2.929 3基面整正 m2 47.049 47施設工自転車ラック 6台用(連結式) 箇所 2 21台用(高位式) 箇所 2 21台用(低位式) 箇所 2 2水飲み場 H=760 箇所 1 1地先境界ブロック 一般部 (A種)120×120-600 m 75.836 76暗渠工VU管 φ150 m 38.8 39数 量 集 計工事名計算数量 積算数量作業土工 土砂床掘り V = 作業土工集計表より = 12.441m3発生土埋戻し V = 作業土工集計表より = 8.561m3砂埋戻し V = 作業土工集計表より = 10.003m3床掘り 埋戻し発生土処理 V = 12.441-8.561/0.9 = 2.929m3基面整正 A = 作業土工集計表より = 47.049m2施設工 数 量 表工 種 算 出 根 拠 数 量単位量 立積 単位量 立積 単位量 立積 単位量 立積公園施設工水飲み場 箇所 1 0.599 0.599 0.423 0.423 0.683 0.683地先境界ブロック一般部 120×120-600 m 75.836 0.094 7.129 0.220 16.684暗渠工VU管φ150 m 38.8 0.305 11.842 0.026 1.009 0.258 10.003 0.765 29.682合 計 (m3) 12.441 8.561 10.003 47.049作業土工集計表床掘り 埋戻し(発生土) 埋戻し(砂) 基面整正種 別 単 位 数 量施設工6台用(連結式)自転車ラック N = 2 = 2箇所1台用(高位式)自転車ラック N = 2 = 2箇所1台用(低位式)自転車ラック N = 2 = 2箇所H=760水飲み場 N = 1 = 1箇所一般部 (A種)120×120-600地先境界ブロック L = 60.176+15.660 = 75.836m暗渠工φ150VU管 L = 38.8 = 38.8m公園施設工 数 量 表工 種 算 出 根 拠 数 量給 水 設 備 工(・水飲み場 PP φ20~φ13mm)数 量 集 計 表工 種 種 別 細 別 単位 数 量 備 考給水管資材 式 1給水管路工 サドル分水栓工 DIPφ100×φ25 箇所 1給水管布設工水道用ポリエチレン管1種 (軟質2層管)PP20A m 11.5埋設表示シート工 W=150、ダブル m 11.5水栓類取付工止水栓設置工開閉防止付ボ-ル式伸縮丙止水栓(20A) 基 1 水飲み場メ―タ-設置工 20A用 基 1逆止弁設置工 20A用 基 1管 土 工 床 掘 工 m3 4.0発生土埋戻工 m3 3.9残土処分工 m3 0.01給水設備工給水設備工細 別 数量 単位 備 考給水管布設工 駅前トイレ棟内の労務は別途とする。 水道用ポリエチレン管1種 (軟質2層管)PP20A 土工計算表より = 11.50 11.5 m埋設表示シート工 = 11.50 11.5 m W=150、ダブルサドル分水栓工 DIPφ100×φ25 1 箇所φ20でもサドルは φ25水栓類取付工止水栓設置工 開閉防止付ボ-ル式伸縮丙止水栓(20A) 1 基水飲み場メ―タ-設置工 20A用 1 基逆止弁設置工 20A用 1 基管路土工土工延長 φ30~φ13 L=11.5m床 掘 工 3.99 = 3.99 4.0 m3発生土埋戻工 3.98 = 3.98 3.9 m3残土処分工 0.01 = 0.01 0.01 m3労 務 数 量算 式種 別 細 別 単位 数 量 備 考給水管資材給水管 水道用ポリエチレン管(PPφ20) 1種(軟質) m 11.5密着型防食コア防食フィルム φ20 個 190°エルボφ20 個 1 N=1チーズφ20×φ20 個 1水栓類開閉防止付ボ-ル式伸縮丙止水栓 20A 個 1 水飲み場メ-タ-20A 個 1メ-タ-用ソケット20A 個 2逆止弁20A 個 1給水設備工 資 材 数 量 規 格給水管土工 PP φ20名 称 数 量水飲み場DP= 0.60 mh= 0.63 mh= 0.63 m(ニ)~(EP) L1= 11.50 m(ト)~(EP) L2= mL3= m計 11.50 m▽施工基面埋設表示シ-ト平均 発生土掘削深 埋 戻 630630φ 20床掘工V1= 0.55 × 0.63 × 11.50 = 3.985 3.99 m3発生土埋戻 V= 0.550 × 0.630 × 11.50 = 3.985管控除 -π/4×0.0272 × 11.50 = -0.0073.978 3.98 m3残土処分工 3.99 - 3.98 = 0.010 0.01 m3給水管布設 土工計算形 状 寸 法 ・ 算 出 式平均土被り平均掘削深平均埋戻深土工略図550電気設備数量計算書レベル0(事業区分)レベル1(工事区分)レベル2(工種)レベル3(種別) レベル5(規格) 単位 摘 要レベル4(細別)電気施設工作業土工床掘り 土砂 m3 1.179 1.179埋戻し 発生土 m3 0.177 0.177砂 m3 0.000 0.000発生土処理 m3 1.002 1.002基面整正 m2 0.588 0.588栄町街区公園照明工歩道照明灯 照明(タイプ2)照明 HS-546HAM-7W16A4 基 3 3照明灯:SUS,アクリル,青色塗装,H=5.0mジョイントユニット:FMQ68-15A電線:接地用EM-1E2□ 2.5m電線管:PF16 2.0mD種接地材:リード付きφ10*1500Lスパイラル基礎:φ500*1600L数 量 集 計工事名計算数量 積算数量作業土工 土砂床掘り V = 作業土工集計表より = 1.179m3発生土埋戻し V = 作業土工集計表より = 0.177m3砂V = 作業土工集計表より = 0.000m3床掘り 埋戻し発生土処理 V = 1.179-(0.177+0.000) = 1.002m3基面整正 A = 作業土工集計表より = 0.588m2電気施設工 数 量 表工 種 算 出 根 拠 数 量単位量 立積 単位量 立積 単位量 立積 単位量 立積栄町街区公園照明工照明 タイプ2(歩道照明灯) 基 3 0.393 1.179 0.059 0.177 0.196 0.588小 計 (m3) 1.179 0.177 0.000 0.588作業土工集計表床掘り 埋戻し(発生土) 埋戻し(砂) 基面整正種 別 単 位 数 量単 位 数 量 計 算 書種別;施設工(レベル3)細別;自転車ラック(レベル4)規格;前輪式(連結)8台1セット(レベル5)数量算出根拠図 1 箇所 当り 項 目 規 格 数 量 単 位自転車ラック 6台用 1式 = 1.000 1.000 式高位式1台用 1式 = 1.000 1.000 式低位式1台用 1式 = 1.000 1.000 式RC-40 (t=100)基礎砕石 2.97*0.63 = 1.87 1.87 m218-8-40N-60%基礎コンクリート 2.97*0.63*0.1 = 0.187 0.19 m3型枠 (2.97*2+0.63*2)*0.1 = 0.720 0.72 m2算式自転車ラック種別;施設工(レベル3)細別;水飲み場(レベル4)規格;H=760(レベル5)数量算出根拠図 1 式 当り 項 目 規 格 数 量 単 位集水桝含み水飲み場 H=760 1式 = 1.000 1.000 式t=50基礎コンクリート 18-8-40 0.820×0.450×0.050 = 0.018 0.018 m3型枠 小型 (0.820×2+0.450)×0.050 = 0.105 0.105 m2t=100基礎砕石 (RC-40) 0.560×0.560+0.820×0.450 = 0.683 0.683 m2作業土工床掘り = 0.599 0.599 m3埋戻し = 0.423 0.423 m3残土処理 0.599-0.423 = 0.176 0.176 m3基面整正 0.560×0.560+0.820×0.450 = 0.683 0.683 m2算式水飲み場0.560×0.560×0.100+1.060×1.060×0.270+1.060×1.580×0.100+1.060×1.830×0.0500.599-(0.560×0.560×0.100+0.460×0.460×0.420+0.820×0.450×0.150)種別;排水工(レベル3)細別;暗渠工(レベル4)規格;VU管(レベル5)数量算出根拠図 10 m 当り 項 目 規 格 数 量 単 位VU管 φ150 10.0m÷4.000 = 2.500 2.500 本作業土工床掘り 0.765×0.399×10.0m = 3.052 3.052 m3(発生土)埋戻し 0.765×0.034×10.0m = 0.260 0.260 m3(砂)埋戻し (0.765×0.365-0.165^2×π/4)×10.0m = 2.578 2.578 m3残土処理 3.052-0.260 = 2.792 2.792 m3基面整正 0.765×10.0m = 7.650 7.650 m2算式VU管 φ150 令和8年度 社総交事業 駅前広場公園造成工事(繰越) 工期 2026/08/24~2026/12/14 (113日)【全体工程表】8/24 9/13 10/3 10/23 11/12 12/2 12/221 21 41 61 81 101 121準備工 準備工準備工準備工 街灯製作給水設備工 水栓類取付工メーターボックス給水設備工 作業土工床掘り給水設備工 作業土工埋戻し給水設備工 作業土工埋戻し給水設備工 作業土工土砂等運搬給水設備工 作業土工整地給水設備工 作業土工土材料給水設備工 給水管路工給水管給水設備工 給水管路工埋設シート雨水排水設備工 管渠工公園管渠電気設備工 照明設備工照明灯園路広場整備工 園路縁石工コンクリート縁石サービス施設整備工 水飲み場工水飲み場建築施設組立設置工 自転車置場工自転車置場設置仮設工 交通管理工交通誘導警備員後片付け工 後片付け工後片付け工「バーチャートは、土日、祝日期間を控除して表示されますが、これらの抑制期間は雨休率に含まれていますので注意願います。」№ 工種上段:種別下段:細別単位 数量1 式 12 個 13 m3 204 m3 105 m3 106 m3 47 m3 48 m3 109 m 1210 m 1211 m 3912 基 313 m 7614 基 115 基 1616 人日 517 式 1準備工_30日1 30メーターボックス_1日73 73床掘り_2日71 72埋戻し_1日81 81埋戻し_1日82 82土砂等運搬_1日91 91整地_1日92 92土材料_1日80 80給水管_1日74 74公園管渠_2日75 76照明灯_1日77 77コンクリート縁石_6日83 88水飲み場_2日78 79自転車置場設置_2日89 90後片付け工_20日93 11212/29〜1/3(6日):年末年始休暇70街灯製作_70日実作業期間23日<30日- 1 -

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宮城県の工事の入札公告

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