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2号8-108-17大内原地区農業集落排水管更生等改築工事(大08−1)

広島県東広島市の入札公告「2号8-108-17大内原地区農業集落排水管更生等改築工事(大08−1)」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は広島県東広島市です。 公告日は2026/07/27です。

新着
発注機関
広島県東広島市
所在地
広島県 東広島市
カテゴリー
工事
公告日
2026/07/27
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
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添付ファイル

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2号8-108-17大内原地区農業集落排水管更生等改築工事(大08−1)(PDFファイル:199.6KB) 次のとおり、条件付一般競争入札を実施するので、地方自治法施行令第167条の6の規定により公告する。 また、各項に掲げるもののほか、東広島市建設工事等条件付一般競争入札公告共通事項(建設工事)(以下「共通公告」という。)による。 東広島市長  垣  德1 工事名2 工事管理番号3 工事場所4 工事概要5 工期6 予定価格有り8 建設工事の種類9 競争入札に参加する者に必要な資格に関する事項(2) 広島県水道広域連合企業団指定給水装置工事事業者の指定(3) 建設業法第15条の許可(特定建設業許可)の要否認定等級(格付け)A、B又はC年平均完成工事高問わないものとする総合数値 850点以上年平均完成工事高予定価格(税抜)以上総合数値 900点以上年平均完成工事高予定価格(税抜)以上ア 広島県内に主たる営業所を有する者(ア、イを除く)ウ 広島県内に主たる営業所を有し、かつ、東広島市内に営業所を有する者(アを除く)(4) 建設業の許可を受けている営業所所在地等 ※営業所とは、建設業法(昭和24年法律第100号)第3条第1項 で許可を受けた営業所とする(以下同じ)。 ※主たる営業所とは、建設業許可申請書別紙二の「主たる営業 所」欄に記載されている営業所とする(以下同じ)。 ※本店とは、登記されている本店とする(以下同じ)。 広島県内に主たる営業所を有する者不要下請契約の予定額が5,000万円以上(建築一式工事の場合は8,000万円以上)となる場合は特定建設業許可を必要とする。 令和8年度 東広島市下水道事業 大内原地区農業集落排水管更生等改築工事(大08-1)公共下水道事業、流域下水道事業又は農業集落排水事業の管きょ工事において、次の①又は②のいずれかの工事の元請施工実績を有する者①下水道本管管更生の施工を含む工事②小口径管推進工法、中大口径管推進工法又はシールド工法による下水道本管の施工を含む工事東広島市河内町入野令和8年7月28日契約日の翌日から令和8年11月26日まで(1) 令和7・8年度東広島市建設工事競争入札参加資格者として 認定されている業種9,947,000円(消費税及び地方消費税相当額を除く。)7 最低制限価格(6) 同種・類似工事の元請施工実績 ※必ず「東広島市建設工事等条件付一般競争入札公告共通事項 4」の基準等を満たすこと。 (5) 認定等級又は総合数値及び年平均完成工事高 ※認定等級(格付け)とは、東広島市建設工事等請負業者選定 に関する規程第4条第1項に規定する資格の格付のことで令和 7・8年度東広島市建設工事競争入札参加資格認定通知書に工 事種類別に記載されているものをいう。 ※総合数値とは、東広島市建設工事等請負業者選定に関する規 程第4条第1項に規定するもので、令和7・8年度東広島市建 設工事競争入札参加資格認定通知書に工事種類別に記載されて いるものをいう。 ※年平均完成工事高とは、令和7・8年度東広島市建設工事競 争入札参加資格申請時に提出した総合評定値通知書に記載され た工事種類別のものをいう。 イ2号工事入札公告土木一式工事 次に掲げる要件を全て満たしていること。(2)から(6)までの要件は、それぞれに特記してある場合を除き、上記8の建設工事 の種類について満たしているものとする。 土木一式工事 東広島市内に本店かつ主たる営業所を開札日から遡って継続して1年以上有する者8-108-0017管きょ内面被覆工(反転・形成工法) 既設管径 φ150mm L=110.5m管きょ工(開削) VUφ150mm L=47.20m10 その他入札条件(詳細については共通公告に記載)(1)(2)(3)(4)(5)(6) 社会保険未加入対策対象案件:共通公告5J参照(7)11 入札参加及び提出資料様式第1(原則、添付ファイルはExcel形式で提出すること)12 日程等に関する事項13 問合せ先 東広島市 総務部 契約課 (東広島市西条栄町8番29号 電話 082-420-0930)手 続 き 等必要なし9(5)のイに該当する者のみ必要(4) 建設業許可申請書別紙二の写し ウ 配置時点で、入札参加者と直接的かつ恒常的な雇用関係(所属建設業者との間に第三者の介入する余地の無い雇用に関す る一定の権利義務関係が開札日前に連続して3か月以上存在すること)にある者※会社の実績について、東広島市発注工事における実績は実績証明の添付不要とする。 (1) 経営事項審査の総合 評定値通知書の写し事 後 審 査開札後に入札参加資格要件を審査し、その後落札決定を行う。 令和8年8月5日質問書提出期間(午前9時~午後4時)令和8年8月20日令和8年8月19日開 札 日 時回答書閲覧期間令和8年7月28日~入 札 期 間(午前9時~午後5時)及び令和8年8月12日~提出期間後の質問は受け付けない。 設計図書の閲覧令和8年8月3日資 格 要 件 確 認 資 料次のいずれか1つ以上ア CORINS(登録内容確認書)の写しイ 発注者の証明書の写し ※ア又はイのいずれにおいても、9(6)に規定する内容の記載が無い場合、契約書の写し[約款を除く、内容が確認できる部分の仕様書を含む。]を加える。 場 所 ・ 留 意 事 項様式第5(原則、不要) ※ただし、電子入札等システムを利用せず書面又はCD-Rにより持参する提出資料があるとき は、媒体提出届を、電子入札等システムを利用しWord形式の添付ファイルとして提出すると ともに、契約課に持参する媒体にも写しを添付すること。 (3) 会社の実績を確認す るための資料(5) 媒体提出届電子くじ実施対象案件:共通公告5C(3)参照東広島市ホームページ 及び 契約課掲示板に掲示する。 完全電子案件:共通公告1(12)参照 入札の結果、落札候補者となった者は、次の提出資料各1部を電子入札等システムを利用し速やかに提出すること。 本案件入札に参加しようとする者は、電子入札等システムを利用して入札を行うこと。なお、システム障害等により、書面参 加を希望する者は、電子入札実施要領第4条第2項により書面参加申請手続きを行うこと。 イ 公共下水道事業、流域下水道事業又は農業集落排水事業の管きょ工事において、次の①又は②のいずれかの工事の経験 (監理技術者、監理技術者補佐、主任技術者又は現場代理人としての元請経験に限る)を有する者 ※原則、工事の全期間に従事した者であること。 ①下水道本管管更生の施工を含む工事 ②小口径管推進工法、中大口径管推進工法又はシールド工法による下水道本管の施工を含む工事提 出 資 料(2) 施工実績及び配置予 定技術者確認資料積算内訳書:労務費等を記載する新しい様式の積算内訳書を提出すること。 ※様式掲載場所(東広島市ホームページ) ホーム > 組織から探す > 契約課 > 4 建設工事及び測量・建設コンサルタント等業務(様式・提出書類) > 入札書/委任状/入札辞退届/積算内訳書※令和8年4月1日付けで正式に様式の改正を行っているため、上記ページからダウンロードして使用してください。 市町村税の滞納のない者対象案件:共通公告1(11)参照使用契約約款:「建設工事請負契約約款」及び「建設工事請負契約約款特約事項」(東広島市ホームページ掲載のもの) エ 配置時点で、他に配置されている工事の請負金額がいずれも4,500万円(税込)未満(建築一式工事の場合は、 9,000万円(税込)未満)であること。 ※技術者の兼務については「技術者等の適正配置について」を参照すること。 東広島市ホームページに掲載する。 ※設計図書を閲覧していない者のした入札は、無効とする。 落札者は契約後、次のいずれにも該当する技術者を主任技術者として配置しなければならない。 ア 土木工事業に係る主任技術者の資格を有する者公 告 日令和8年7月28日詳 細電子入札室(本館4階)で行う。 令和8年8月19日 午前9時50分令和8年7月28日~期 間 ・ 期 日 等電子入札等システムで落札者決定通知を行う。 回答書の有無を確認し、回答書がある場合は、必ず閲覧すること。 電子入札等システムを利用して入札を行う。 令和8年8月18日質問書(様式第7)により下水道部下水道施設課へ持参すること。 東広島市ホームページに掲載する。 頁 1仕様書令和8年度東広島市東広島市下水道事業大内原地区農業集落排水管更生等改築工事(大08-1)東広島市河内町入野 施 工 場 所位置図河内町入野開削工法②施工位置①①位置図施工位置② 更生工法特 記 仕 様 書第1章 総則1. 適用2. 前払金3. 現場代理人の兼務4. 履行報告5. 工事中情報共有システム(受注者希望型)6. 熱中症対策に資する現場管理費の補正7. 主任(監理)技術者及び現場代理人の配置について8. 法定外の労災保険の付保9. 週休2日適用工事等 週休2日10. 建設副産物の取り扱いについて11. 猛暑時間の施工回避12. 猛暑日等を考慮した工期延長について13. 熱中症による健康障害発生時の対応計画14. 指定・任意の区分15. 週報の提出第2章 工事材料1. 指定資材2. 下水道用資器材第3章 施工条件1. 公害対策(1) 公害防止(2) 事前・事後調査(3) 防塵対策2. 安全対策(1) 架空線の防護管に要する費用について3. 盛土・埋戻土(1) 流用土(工事内流用)4. 建設副産物(1) 建設発生土(搬出) (建設発生土リサイクルプラント、建設発生土受入地 又は建設発生土受入地)(2) アスファルト殻(搬出)(3) 陶磁器くず(搬出)5. その他(1) 舗装切断時に発生する汚泥について第4章 施工管理1. 品質管理(1) アスファルト舗装工第5章 その他1. 工事関係書類2. 工事写真3. 疑義の解決等4. インバート5. 本舗装範囲について(大内原地区農業集落排水管更生等改築工事(大08‐1))第1章 総則1. 適用 本工事の施工にあたっては、「土木工事共通仕様書(令和7年8月)広島版(適用区分「広島」及び「広島県」)」及び東広島市制定の第15編下水道編(最新版)に基づいて実施しなければならない。 この場合においては、次のとおりとする。 (1) 「広島県」とあるのは「東広島市」と読み替える。(ただし、第1編第1章第1節1-1-1-26第10項、第1編第1章第2節1-1-2-1第3項、1-1-2-8第1項、1-1-2-9第1項、1-1-2-10第1項、1-1-2-11第1項、第6項、第8項、1-1-2-14第2項、1-1-2-16第1項、第3項、第2編第1章第3節2-1-3-1、第3編第1章第2節3-1-2-3第2項においては読み替えない。)(2) 「建設工事請負契約約款」とあるのは「東広島市の建設工事請負契約約款」と読み替える。 (3) 「土木工事監督規程」とあるのは「東広島市建設工事監督事務取扱要綱」と読み替える。 (4) 「土木工事検査規程」とあるのは「東広島市建設工事検査規程」と読み替える。 (5) 「建設工事執行規則第19条の1」とあるのは「東広島市建設工事執行規則第19条第1項」と、「建設工事執行規則第41条の2」とあるのは「東広島市建設工事執行規則第41条第2項」と読み替える。 (6) 「広島県契約規則第2条の1」とあるのは「東広島市契約規則第2条第1項」と読み替える。 (7) 「土木工事検査技術基準」とあるのは「東広島市の「土木工事検査技術基準」」と読み替える。 (8) 「低入札価格調査制度事務取扱要綱」とあるのは「東広島市低入札価格調査制度事務取扱要領」と読み替える。 (9) 「広島県の建設工事入札参加資格」とあるのは「東広島市の競争入札参加資格」と読み替える。 (10)広島県の「建設業者等指名除外要綱」とあるのは東広島市の「建設業者等指名除外基準要綱」と「建設業者等指名除外要綱別表第18号」とあるのは東広島市の「建設業者等指名除外基準要綱別表第22号」と読み替える。 (11)「建設工事における低入札価格調査制度事務取扱要綱」とあるのは「東広島市低入札価格調査制度事務取扱要領」と、「建設工事における低入札価格調査制度事務取扱要綱第10条」とあるのは「東広島市低入札価格調査制度事務取扱要領第11条」と読み替える。 (12)「県発注工事等における暴力団排除のための契約制限要綱」とあるのは「東広島市建設工事暴力団等排除要綱」と読み替える。 (13)その他3 1 3 1 工事完成図書の納品 適用しない。 8 技術検査 3から5まで 適用しない。 3 1 2 1 請負代金内訳書 適用しない。 1 1 3 5 主要資材の購入 適用しない。 1 1 3 7 契約後VE工事11 現場環境改善(ウィークリースタンス)の実施(4)[2]から[7]まで適用しない。 3 1 1 1 請負代金内訳書3 11 1 3 4 下請負及び契約の制限 1(2) 適用しない。 1 1 3 10 工事現場の現場環境改善等 適用しない。 1 1 33 1 2 6 提出書類 21 1 2 14 施工管理 1 適用しない。 1 3 1 3 2 技術検査 2 適用しない。 適用しない。 1 7 工事完成図書の納品 2から6まで 適用しない。 3 1 1特 記 仕 様 書編 章 節 条 見 出 し 項 特記及び追加仕様事項1 1 2 5 工事の下請負 3から6まで 適用しない。 1 2 16 環境対策 4 適用しない。 1 1 3 3 現場代理人及び主任技術者又は監理技術者5から6まで 適用しない。 適用しない。 1 1 3 9 県産材の活用 (2) 適用しない。 適用しない。 3 1 1 2 工程表 適用しない。 2 工程表 適用しない。 3 1 2 5 工事完成図書の納品 適用しない。 3 1 2- 1 -2. 前払金 契約金額が50万円以上の建設工事の場合は前払金を請求することができる。前払金は請負代金の40%以内とする。また、契約に当たって契約約款特約事項第22項により中間前払金を選択するものにあっては、中間前払金は請負代金の20%以内とする。その他、前金払・中間前金払の適用は次の要領による。 ・建設工事請負代金前金払実施要領・建設工事請負代金中間前金払実施要領・東広島市余裕期間制度適用工事に係る事務取扱要領3. 現場代理人の兼務1 現場代理人の兼務については、「技術者等の適正配置について」によるものとする。 2 発注者は、受注者からの申請に基づき、兼務する各工事の内容、工程等を勘案し、現場代理人 の兼務について承認の適否を決定し、承認する場合は現場代理人兼務承認書により、承認しない 場合は現場代理人兼務非承認書に承認しない理由を記載の上、速やかに受注者に通知する。 3 発注者は現場代理人の兼務について、次に掲げる事由に該当すると認めたときは、現場代理人 兼務承認取消書により、その承認を取消すものとする。 ⑴ 兼務を予定する工事の発注者が兼務を承認しないことが明らかになったとき⑵ 兼務を承認した日から起算して14日(東広島市の休日を定める条例(平成元年東広島市条例第6 号)第1条第1項に規定する市の休日を除く。)を経過した後においても、兼務先の発注者が兼 務を承認したことを証する書面の写しが提出されないとき⑶ 兼務申請において、重要な事項について虚偽の申告をし、又は重要な事実の申告を行わなかっ たことが判明したとき⑷ 兼務の承認後、重要な事項や重大な状況の変化について報告を行わない等、必要な報告を怠っ たことが判明したとき⑸ 著しい状況の変化により、兼務を承認することが適当でなくなったとき⑹ その他、発注者が兼務を承認することが適当でなくなったとき4 重要な事項について虚偽の申告を行う等、不適切な申請を行った者、又は、兼務の承認後に重 要な事項や重大な状況の変化について報告を行わない等、必要な報告を怠った者に対しては、請 負契約に基づく是正措置の請求や指名除外等の必要な措置を行うことがある。 ※ 同一町内における町とは西条町、八本松町、志和町又は高屋町にあっては昭和49年4月20日前の 町の区域とし、黒瀬町、福富町、豊栄町、河内町又は安芸津町にあっては平成17年2月7日前の町 の区域とする。 4. 履行報告 履行報告の提出にあたっては、実施工程表と平面図(施工済み箇所を着色)又は、進捗状況が確認できる写真を添付すること。なお、月締め報告とし、翌月7日までに提出すること。 5. 工事中情報共有システム(受注者希望型)(1)本工事は、工事中情報共有システムの対象(受注者希望型)である。 (2)工事中情報共有システムを利用するにあたり、発注者に連絡の上、利用申込すること。 (3)本工事で使用する情報共有システムは次のとおり。 広島県工事中情報共有システム(一般社団法人 広島県土木協会) http://www.hdobokuk.or.jp/koujijyouhoushisutemu2.html(4)工事中情報共有システム利用に必要な費用は設計金額に含まれている。 (5)利用にあたっては「東広島市発注工事における広島県工事中情報共有システム利用実施要 領」に基づくこと。 (6)運用にあたっては「広島県工事中情報共有システム運用ガイドライン」に基づくこと。 この場合においては、次のとおりとする。 1)「1.3.適用する基準」のうち、「土木工事監督規定(広島県)」および「土木工事監督実施要領(広島県)」は「東広島市建設工事監督事務取扱要綱」と、「土木工事検査規定(広島県)」とあるのは「東広島市建設工事検査規定」と、「土木工事検査技術基準(広島県)」とあるのは「土木工事検査技術基準(東広島市)」と読み替えるものとする。 2)「CAD製図基準(国土交通省)」および「CAD製図基準に関する運用ガイドライン(国土交通省)」は適用しない。 3)「4.検査」は適用しない。 4)検査は、発注者と協議のうえ、紙媒体による検査と電子検査の併用とすることができるものとする。 5)受注者は、工事中情報共有システムにより処理した工事完成図について、電子成果品として納品するほか、紙の成果品も納品すること。 - 2 -6. 熱中症対策に資する現場管理費の補正(1) 本工事は、工事現場の熱中症対策に資する経費に関して、現場管理費の補正を行う工事であ る。 (2) 工期(工事の始期日から工事の終期日までの期間で、準備期間、施工に必要な実日数、不稼 働日、後片付け期間の合計をいう。なお、検査期間13日、年末年始6日間(12月29日~1月3日) 、夏季休暇3日間(国民の祝日である山の日の次の日から土曜日、日曜日、振替休日を除く3日 間とする。)、工場制作のみを実施している期間、工事全体を一時中止している期間は含まな い。)期間中の真夏日の状況に応じて、変更契約時に現場管理費の補正を行うものとする。 (3) 真夏日とは、日最高気温が30度以上の日をいう。また、日最高暑さ指数(WBGT)が25度以上 の日をいう。 ただし、夜間工事のみの場合は、作業時間帯の最高気温または最高暑さ指数 (WBGT)を対象 とする。 (4) 気温の計測箇所及び結果は、施工現場から最寄りの気象庁の地上気象観測所の気温または環 境省が公表している観測地点の暑さ指数(WBGT)を用いることを標準とする。 (5) 受注者は、工事期間中における気温の計測箇所、用いる計測値及び計測期間(計測開始日、 計測終了予定日)を明記した施工計画書を工事着手前に提出し、計測結果を工事完成時までに 監督職員に提出すること。 (6) 受注者は、計測終了日について、工事完成時までに監督職員と協議するものとする。 (7) 積算方法は次のとおりとする。 1)補正方法 ア 受注者より提出された計測結果の資料を基に、補正値を算出し現場管理費率に加算する。 なお、現場管理費率の補正は「積雪寒冷地域で施工時期が冬期となる場合の補正」、「 緊急工事の場合」及び本補正値を合計し、2%を上限とする。 イ 真夏日率=工期期間中の真夏日÷工期 ウ 補正値(%)=真夏日率×1.2 2)補正値の計算結果は、パーセント表示で小数点3位を四捨五入して2位止めとする。 (8) 受注者より、熱中症対策に資する現場管理費の補正が不要である旨の協議があった場合は、 補正を行う工事から対象外とすることができる。 (9) 検査職員から修補の指示があった場合、修補期間は対象外とする。 7. 主任(監理)技術者及び現場代理人の配置について 東広島市発注工事における主任(監理)技術者及び現場代理人の配置についての取り扱いは、「技術者等の適正配置について」によるものとする。 8. 法定外の労災保険の付保1 本工事において、受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。 2 受注者は、建設工事請負契約約款第47条に基づき、法定外の労災保険の契約締結をしたとき は、その証券又はこれに代わるものを速やかに監督職員に提示しなければならない。 3 法定外の労災保険は、政府の労働者災害補償保険とは別に上乗せ給付等を行うことを目的とす るものであり、(公財)建設業福祉共済団、(一社)全国建設業労災互助会、全日本火災共済協 同組合連合会、(一社)全国労働保険事務組合連合会又は保険会社との間で、契約を締結してい るものとする。 9. 週休2日適用工事等 週休2日 本工事は、週休2日適用工事(発注者指定型)であり、「東広島市週休2日適用工事等実施要領(最新版)」に従うこと。 なお、実施要領に基づき提出する必要のある様式「休日取得計画表」は「検査課HP>施工関連資料>週休2日適用工事等の実施について」に掲載している。 10. 建設副産物の取り扱いについて 本工事における建設副産物の取扱いについては、土木工事共通仕様書1-1-2-11 建設副産物のとおり取り扱うこととする。なお、「再生資源利用計画」、「再生資源利用促進計画」及び「実施書の提出」については、次のとおりとする。 - 3 -1 再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画 受注者は、コンクリート、コンクリート及び鉄から成る建設資材、木材、アスファルト混合物 等を工事現場に搬入する場合には、法令に基づき、再生資源利用計画を作成し、施工計画書に含 め監督職員に提出しなければならない。また、受注者は、建設発生土、コンクリート塊、アスフ ァルト・コンクリート塊、建設発生木材、建設汚泥又は建設混合廃棄物等を工事現場から搬出す る場合には、法令に基づき、再生資源利用促進計画(5の確認結果票を含む)を作成し、施工計 画書に含め監督職員に提出しなければならない。なお、その内容に変更が生じたときは、速やか に利用計画及び促進計画を変更し、監督職員に報告しなければならない。 2 計画の掲示及び公表 受注者は、1の再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画を工事現場の見やすい場所に掲示 (デジタルサイネージによる掲示も可)し、公衆の閲覧に供するとともに、インターネットの利 用により公表するよう努めるものとする。 現場掲示様式については、次のURLを参考に作成すること。 https://www.mlit.go.jp/sogoseisaku/region/recycle/d03project/d0306/page_03060101credas1top.htm3 実施書の提出 受注者は、再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画を作成した場合には、工事完了後速や かに実施状況を記録した再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書を監督職員に提出しな ければならない。なお、受注者は、再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書の作成後、 工事完成から5年間保存しなければならない。 4 工事現場の管理体制 受注者は、再生利用の促進を行うため、工事現場における建設副産物責任者を置くことにより 、管理体制を整備するとともに、当該責任者に対し、再生資源利用計画及び再生資源利用促進計 画の内容について現場担当者の教育を十分行うこと及び、関係する他の施工者及び資材納入業者 もこれを周知徹底することを指導するものとする。 5 建設発生土搬出に関する関係法令の手続きの確認及び確認結果票の作成 受注者は、再生資源利用促進計画の作成にあたり、建設発生土を工事現場から搬出する場合は、 あらかじめ次に掲げる事項を確認し、また各事項の確認の結果を記載した書面(確認結果票)を 作成しなければならない。 ※確認結果票は「広島県の調達情報」に掲載している。 なお、対象となる工事は請負代金額が100万円以上、または建設発生土の搬出が500m3以上の工事 を対象とする。 (1) 工事現場内の土地の掘削その他の土地の形質の変更が土壌汚染対策法(平成14年法律第53号 )第3条第7項又は第4条第1項の規定による届出を要する場合にあっては、当該届出がされ ている。 (2) 再生資源利用促進計画に記載しようとする搬出先における建設発生土の搬入に係る行為に関 する次に掲げる事項 (1) 当該行為が宅地造成及び特定盛土等規制法(昭和36年法律第191号。以下「盛土規制法」と いう)第12条第1項、第16条第1項、第30条第1項又は第35条第1項の規定による許可を要 する場合にあっては、当該許可を受けている。 (2) 当該行為が盛土規制法第21条第1項、第27条第1項、第28条第1項又は第40条第1項の規 定による届出を要する場合にあっては、当該届出がされている。 (3) 上記(1)、(2)に掲げる事項のほか、再生資源利用促進計画に記載しようとする搬出先が適 正であることを確認するために必要な事項その他の建設発生土の搬出に関する事項6 運搬業者への通知 受注者は、建設発生土の運搬を行う者に対し、再生資源利用促進計画及び確認結果票の内容を 通知するものとする。またその内容に変更が生じたときには、速やかに運搬を行う者に通知する ものとする。 7 確認結果票の掲示及び公表 受注者は、確認結果票を工事現場の見やすい場所に掲示(デジタルサイネージによる掲示も可) し、公衆の閲覧に供するとともに、インターネットの利用により公表するよう努めるものとする。 8 確認結果票の保管 受注者は、確認結果票を建設工事の完成後5年間保存するものとする。 - 4 -9 建設発生土の搬出先に対する受領書の交付請求 受注者は、建設発生土を再生資源利用促進計画に記載した搬出先へ搬出したときは、速やかに 当該搬出先の管理者(搬出先が工事現場である場合は、当該工事現場の受注者)に対し、次に掲 げる事項を記載した受領書の交付を求めるものとする。 (1) 建設発生土の搬出先の名称(搬出先が工事現場である場合は、建設工事の名称。)及び所在地 (2) 建設発生土の搬出先の受注者の商号、名称又は氏名 (3) 建設発生土の搬出元の名称及び所在地 (4) 建設発生土の搬出量 (5) 建設発生土の搬出が完了した日10 建設発生土の搬入元への受領書の交付 受注者は、建設発生土を利用計画に記載した搬入元から搬入したときは、速やかに当該搬入元 の管理者(搬入元が工事現場である場合は、当該工事現場の受注者)に対し、前号に掲げる事項 を記載した受領書を交付するものとする。 11 受領書の内容確認 受注者は、搬出先から受領書の交付を受けたときは、再生資源利用促進計画に記載した内容と 一致することを確認する。 12 受領書の保管 受注者は、受領書又はその写しを建設工事の完成後5年間保存するものとする。 13 建設発生土の最終搬出先までの確認 受注者は、建設発生土が再生資源利用促進計画に記載した搬出先(次の(1)から(4)のいずれか に該当する搬出先を除く。)から他の搬出先へ搬出されたときは、速やかに、当該他の搬出先への搬出に関する9(1)~(5)に関する事項を記載した書面を作成するとともに、当該書面を当該再生資源利用促進計画に係る建設工事の完成後5年間保存するものとする。建設発生土が更に他の搬出先へ搬出されたときも、同様とする。 (1) 国又は地方公共団体が管理する場所であって、受入れ完了後に当該国又は地方公共団体が受 領書を交付する場合 (2) 受注者の管理下にある他の工事現場で利用するために一時堆積する場合 (3) ストックヤード運営事業者登録規定により国に登録されたストックヤード (4) 9の受領書の土砂の利用種別が「盛土利用等」である建設発生土受入地(再搬出しないもの)11. 猛暑時間の施工回避12. 猛暑日等を考慮した工期延長について 雨休率(休日、降雨降雪日及び猛暑日日数による作業不能日を見込むための係数): 0.78 雨休率に見込んでいる作業不能日は、次のとおりである。(過去5年間の気象庁及び環境 省のデータより年間の平均発生日数を算出) (1) 1日の降雨・降雪量が10mm/日以上の日: 31日/年 (2) 8時から17時までのWBGT値が31以上の時間を足し合わせた日数: 5日/年1 本工事は、現場環境に応じて猛暑時間帯の現場作業を回避し、作業の開始時間や終了時間 を発注者と協議し設定できる工事である。 2 実施方法は次のとおりとする。 (1) 内容 ア 受注者は、現場環境に応じて猛暑時間帯の現場作業を回避し、作業の開始時間や終了時間を監督職員と協議し設定できる。 イ 作業時間を短縮した場合は、短縮時間に応じて、工期を延長することができるものとする。 「猛暑日等による作業不能日」=施工に必要な実日数×雨休率 ウ 工事における現地の立会等については、監督職員の勤務時間に合わせるものとする。 エ 対象期間は、6月1日から9月30日までとする。 (2) 工期延長日数の算出方法 工期の延長日数※1(日)=短縮時間(時間)×対象期間※2(日)÷8(時間) なお、猛暑日等による作業不能日とは、別に考慮できるものとする。 ※1 小数第1位を切り上げるものとする。 ※2 現場閉所日を含む。 3 作業時間の変更に伴う工事費の増額については、設計変更の対象としない。 1 本工事は、工期に「猛暑日等による作業不能日」として、休日(土日、祝日、年末年始休 暇及び夏期休暇)、降雨降雪日及び猛暑日日数を5日見込んでいる。 - 5 -13. 熱中症による健康障害発生時の対応計画14. 指定・任意の区分が定められている)場合を除き、工事特記仕様書の範囲において受注者の任意である。 15. 週報の提出お、提出方法は電子メールでも可とし、提出部数は1部とする。 第2章 工事材料1. 指定資材 総合評価落札方式適用工事における指定資材とは、下記のとおりとする。 ・2. 下水道用資器材第3章 施工条件1. 公害対策(1) 公害防止施工方法 本工事の施工にあたっては、周辺環境の保全(騒音・振動・粉塵・その他の防止)のため、下記の建設機械・設備を使用すること。 建設機械・設備 排出ガス対策型、低騒音型の建設機械・設備作業期間 全工事期間(2) 事前・事後調査調査区分 地下水について、別途業務で実施するため工程調整を行うこと。 なお、施行中及び施工後に工事で影響がある旨の申出を受けた場合、速やかに監督員に報告すること。 調査時期 地下水調査:施工前・施工中・施工後 調査内容 地下水調査:水質、揚水量 2 受注者は、熱中症のおそれがある労働者を把握した場合に、迅速かつ的確な判断ができるよ 測地点を用いることを標準とする。 なお、提出する必要のある様式「猛暑日等による作業不能日算出表」は「広島県の調達 情報HP>公共工事等の情報_様式集>建設工事関係_その他契約関係様式」に掲載してい る。 ・費用は、工期延長日数に応じて「工事における工期の延長等に伴う増加費用の積算」(土 木工事標準積算基準書(共通編)第Ⅰ編総則 第9章)に基づき増加費用を積算し、変更契約 において計上する。 1 猛暑による厳しい環境下での現場作業※が見込まれる工事を対象とする。 ※WBGT28度以上又は気温31度以上の環境下で、連続1時間以上又は1日4時間を超える作業 測データは、施工現場から最寄りの気象庁の地上気象観測所及び環境省が公表している観2 ・著しい悪天候や気象状況より「猛暑日等による作業不能日」が当初見込んでいる日数と 著しく乖離し、かつ作業を休止せざるを得なかった場合には、受注者は監督職員へ工期の 延長変更を協議することができる。 ・受注者は、協議の際に気象庁及び環境省の計測データ等を監督職員へ提出すること。計 う、「緊急連絡網、緊急搬送先の連絡先や所在地」及び「作業離脱、身体冷却、医療機関への 搬送等の熱中症による重篤化を防止するために必要な措置の実施手順」などを施工計画書の「 緊急時の体制及び対応」項目に記載するとともに、工事関係者へ周知すること。 施工手法等については、本工事内訳書に種別、細別が記載されていても、図面で示している(仕様週の初めに、先週の施工実績と今週の予定を記載した週報を提出し、適切に工程管理すること。な下水道用硬質塩化ビニル管φ150(JSWAS K-1)下水道資器材のうち、公益社団法人日本下水道協会認定の下水道用資器材を使用する場合は、外観および数量確認を除いて、他の確認は省略することが出来る。 - 6 -(3) 防塵対策本工事の施工にあたっては、道路仮復旧に伴う防塵対策工を次のとおり行うこと。なお、関係機関との協議等により変更が生じた場合は、協議のうえ契約変更の対象とする。 場所 国道及び市道部道路の種類 国道及び市道規格 再生密粒度アスコンφ13仕上げ厚 3㎝2. 安全対策(1) 架空線の防護管に要する費用について 工事区域上空の架空線の防護管に要する費用については、現在見込んでいない。 架空線に近接した工事の施工に当たって、架空線管理者又は防護管施工会社(以下、「架空線管理者等」という)との協議により、架空線管理者等から防護管に要する費用負担を求められた場合、工事打合せ簿により監督職員と協議し、設計変更の対象とする。 設計変更の対象として認められる場合は、架空線管理者等からの見積書を提出すること。 3. 盛土・埋戻土(1) 流用土(工事内流用) 本工事の施工により発生する土のうち、 24m3(地山土量) については当該工事の施工に流用するものと見込んでいる。 4. 建設副産物(1) 建設発生土(搬出) (建設発生土リサイクルプラント、建設発生土受入地又は建設発生土受入地) 当該工事により発生する建設発生土は、公の関与する埋立地、建設発生土処分先一覧表に掲載されている建設発生土リサイクルプラント、建設発生土受入地又は建設発生土受入地のいずれかに搬出するものとする。また、搬出先として、運搬費と受入費(平日の受入費用)の合計が最も経済的になる建設発生土リサイクルプラント、建設発生土受入地又は建設発生土受入地を見込んでいる。したがって、正当な理由がある場合を除き残土処分に要する費用(単価)は変更しない。 ただし、災害復旧工事において、市が公募により決定した「災害発生土民間受入先」と受入について土質や搬出スケジュール等の協議が整えば、搬出先を「災害発生土民間受入先」に変更する場合がある。 当該工事で見込んでいる再資源化施設、運搬距離(名称) 株式会社大地リサイクルセンター第9残土処分場(所在地) 東広島市河内町入野字大内原987-1(運搬距離) 0.6km(2) アスファルト殻(搬出) 当該工事により発生するアスファルト殻は、広島県制定の再資源化施設一覧表に掲載されている施設に搬出するものとする。 搬出先として、運搬費と受入費(平日の受入費用)の合計が最も経済的になる再資源化施設を見込んでいる。したがって、正当な理由がある場合を除き処分に要する費用(単価)は変更しない。 また、運搬距離は 2.6km を見込んでいる。 (3) 陶磁器くず(搬出) 当該工事により発生する陶磁器くずは、産業廃棄物処理施設に搬出するものとする。 5. その他仕上げ厚 乳剤あり搬出先として、運搬費と受入費(平日の受入費用)の合計が最も経済的になる産業廃棄物処理 排水量V=0.023×t×L(t:舗装厚(m)、L:切断延長(m))施設を見込んでいる。したがって、正当な理由がある場合を除き処分に要する費用(単価)は変更しない。 また、運搬距離は13.7kmを見込んでいる。 (1) 舗装切断時に発生する汚泥について本工事の舗装切断時に発生する廃棄物の運搬及び処分費は見込んでいないが、協議により設計変更の対象とする。なお、協議に際しては産業廃棄物管理票(マニフェスト)の写しを提出するものとし、本工事での処理数量が明確でない場合は変更対象としない。 また、実施数量は次の計算式又はマニフェストに記載の数量の少ない方で契約変更するものとする。 - 7 -第4章 施工管理1. 品質管理(1) アスファルト舗装工第5章 その他1. 工事関係書類 ⑴ 工事関係書類の作成は、東広島市建設工事関係書類作成要領 -土木工事編-によるものとする。 ⑵ 工事関係書類の提出は、「契約関係書類」1部、「施工管理書類」は、工事打合せ簿による場 合は2部、その他による場合は1部とする。 2. 工事写真 工事写真の撮影に当っては、広島県制定「写真管理基準(令和7年8月)」によるものとし、納 品に当っては、電子媒体又は紙媒体、情報共有システム登録のいずれかとする。 なお、電子納品物は「広島県電子納品実施要領」に準拠し、作成すること。 3. 疑義の解決等 本特記仕様書及び設計図書に明示していない事項または、その内容に疑義が生じた場合は、監督 職員と協議し決定すること。 4. インバート5. 本舗装範囲について更対象とする。 アスファルト舗装工事におけるコア抜き取り位置は、監督職員が指定する。抜き取ったコアは 、質量変化がなくなるまで乾燥させ密度試験を行うこと。 管きょ更生工において、更生器具等が干渉する既設人孔インバートの部分撤去・復旧の費用を含む。 本舗装の施工範囲は、事前に監督職員と立会のうえ協議を行い決定する。なお、本舗装面積は変- 8 -特記仕様書(管きょ更生工)1 適用について(1)本仕様書は、東広島市(以下、本市という。)が管理する自然流下方式の下水道管路施設のうち、既設管内径800mm未満の管きょ(マンホール、ます、取付管を除く)に適用する。(2)本仕様書は、下水道管きょの更生工事に対して、下水道本管を自立管により更生させる工事に適用する。(3)受注者は、設計図書及び土木工事共通仕様書において特に定めのない事項については、次の基準類によらなければならない。日本下水道協会 下水道維持管理指針(最新版)日本下水道管路管理業協会 下水道管路管理マニュアル(最新版)日本下水道協会 管きょ更生工法における設計・施工管理ガイドライン(最新版)(以下「ガイドライン」という。)2 適用工法について(1)本仕様書の適用工法は、「ガイドライン」で規定する自立管の反転工法と形成工法である。(2)公益財団法人日本下水道新技術機構が発行した建設技術審査証明等、公的審査証明機関発行による審査証明書(有効期限が申込日以降であるものに限る。)を有している工法であること。3 管きょ更生工について(1)更生管の構造仕様受注者は、工事の設計条件と次の条件に基づき更生管厚の計算を行い、その結果が確認できる資料を作成し監督職員に提出する。ア 更生管きょの評価既設管きょの耐荷能力を見込まないこととする。イ 荷重鉛直土圧と活荷重による鉛直荷重の総和とする。ウ 更生管厚の算定式「下水道用硬質塩化ビニル管(JSWAS K-1)」及び「下水道用強化プラスチック複合管(JSWAS K-2)」によるものとする。(2)更生管の要求性能更生管きょに求められる要求性能は下水道管きょが有すべき基本的機能と同等であり、品質確保においては、施工技術が現地条件に適合し適切に施工することが重要である。このため、以下のア~カの条件に満たすものとして、これらについて公的審査証明機関等の審査証明を得たもの又はこれと同等以上の品質を有すること。ア 耐荷性能(ア) 偏平強さ(φ600mm以下の既設管:JSWAS K-1による試験)、または外圧強さ(φ700mm以上の既設管:JSWAS K-2[2種]による試験)(イ) 曲げ強さ(ウ) 曲げ弾性率イ 耐久性能(ア) 耐薬品性耐荷能力に対する影響を直接示す方法として、以下に定めた試験により評価する。(イ) 耐摩耗性密着管、現場硬化管ともにJIS K 7204、又はJIS A 1452等により、硬質塩化ビニル管(新管)の摩耗試験結果と同等程度の耐摩耗性を確認。(ウ) 耐ストレインコロージョン(ガラス繊維有りの現場硬化管のみ)JIS K 7034により、試験結果から求める50年後の最小外挿破壊ひずみ0.45%以上を確認。(エ) 水密性密着管、現場硬化管ともに JSWAS K-2 により、内外水圧(0.1MPa 以上:3分間保持)に対する水密性(漏水無し)を確認。(オ) 耐劣化性(密着管・ガラス繊維無しの現場硬化管)自立管の耐劣化性は、長期曲げ強さにより評価する。ウ 耐震性能必要な耐震性能を有するために更生厚み設計に使用する曲げ特性、引張特性、圧縮特性の申告値又は規格値を確保する。エ 水理性能必要な水理性能(原則として粗度係数0.010以下)を有し、内面の平滑化、内空断面(成形後収縮が申告値以下)を確保。オ 環境安全性能粉塵対策(大気汚染防止法)、臭気対策(安全衛生労働法、悪臭防止法)、騒音・振動対策(騒音及び振動規制法)、防爆対策(安全衛生労働法)、その他温水等排水対策等の環境配慮の確実な実施を確保。カ その他既設管の内面状況、延長、管種、断面について施工可能性の確保。(3)管更生工についてア 施工計画(ア) 受注者は施工計画書の提出に先立ち工法選定を行い、施工管厚、部材選定の根拠となる管厚計算書、または使用部材の構造計算書、流下能力計算書、耐震計算書を事前に監督職員に提出して、承諾を得なければならない。また、施工計画書に定める事項は、「ガイドライン」によることとする。(イ) 受注者は、1日に予定する施工区間について、通水までの一連の作業を時間内に完了させ、市民生活に悪影響を及ぼすことのないよう努めなければならない。ただし、作業時間内に完了することが困難な場合は、監督職員と事前に協議し決定しなければならない。(ウ) 受注者は、工事着手前に施工場所の環境、地下水の状況、既設管の状況、その他工事に係る諸条件を十分調査し、その結果に基づき現場に適応した施工計画書を作成して、監督職員に提出しなければならない。(エ) 受注者は、施工にあたって保安施設、排水その他必要な仮設の準備を整えた後でなければ着手してはならない。(オ) 受注者は、施工にあたって事前に、設計図の地盤高を水準測量により調査し、埋設深、勾配等を確認しなければならない。さらに詳細な既設管の管きょ内調査としてTVカメラ及び目視調査を行い、施工前処理工が必要な場合は、監督職員と協議のうえ決定しなければならない。(カ) 受注者は、施工前および施工後の管きょ内調査を行う場合は、管きょ内洗浄若しくは、管きょ内清掃を行わなければならない。(キ) 管端栓器具の設置等に必要となるマンホール内の作業については、管更生の反転・引込工及び硬化・形成工の作業内とし別途計上しないものとするが、マンホール内の躯体及び底部等に影響を及ぼす場合には、事前に監督職員と協議し承諾を得るものとする。イ 更生材の取扱い、保管(ア) 受注者は、更生材の運搬、保管、据付けの際、更生材に衝撃を与えないように注意して取扱わなければならない。(イ) 受注者は、使用する更生材の性質に熟知した者を現場に配置し、適切な保管及び搬入管理を行わなければならない。(ウ) 受注者は、現場に更生材を保管する場合には、第三者が保管場所に立入らないよう柵等を設けるとともに、十分な安全対策を講じなければならない。ウ 専門技術者の配置受注者は、施工計画書に示した更生工法について、熟知した専門技術者を作業中の現場に常駐させるとともに、当該工法の施工監理技術を取得したことを証明する技能講習終了証等の写しを施工計画書に添付しなければならない。エ 更生機械器具受注者は、更生機械器具について更生路線の条件に適応する型式及び能力を有した機械器具を選定しなければならない。接続部にズレが生じている区間については、管更生が可能な工法を選定するとともに、既設管渠内調査で使用するカメラや取付管の穿孔に使用する機器についても施工可能な機種を手配し施工すること。 また、ズレが大きい箇所において、更生後にしわ等が懸念される場合は監督職員に報告し、出来上がりや品質に影響を及ぼさないよう十分注意して施工すること。オ 運転・更生管理(ア) 受注者は、更生機械器具の運転操作については専任の技術者に行わせなければならない。(イ) 受注者は、更生機械器具の運転にあたり、適切な運転を行い、温度及び圧力等の変動には特に留意しなければならない。(ウ) 受注者は、更生管理において更生材の特性、施工条件等を考慮した適切な管理基準(管理項目及び管理値等)を定めて施工しなければならない。なお、受注者は温度及び圧力等の測定についてデータシート若しくは、チャート紙を監督職員に提出しなければならない。カ 作業の中断受注者は、更生作業を中断する場合は必ず既設排水の流下を妨げないよう十分な対策を講じるとともに、工事再開後における更生不良とならないよう併せて十分な対策を講じなければならない。キ 変状対策受注者は、更生作業中に異常を発見した場合は、速やかに応急措置を講じるとともに、直ちに監督職員に報告しなければならない。ク 取付管穿孔工受注者は、取付管穿孔機の運転操作については有資格者等の施工を熟知した技術者、又は十分な実務経験を有しかつ、各工法協会等が技術者育成のために開催している研修を修了したものに行わせなければならない。また、既設管に損傷を与えないよう留意しなければならない。ケ 管口仕上げ工受注者は、マンホール端部における管口仕上げについて、水密性のある材料を使用し水密に仕上げを行うとともに、既設排水の滞水がないようにしなければならない。コ 裏込め受注者は、裏込め充填材を使用する場合は、注入材による硬化熱で更生管等の材料が変化変形しないようにするとともに、空隙が残ることがないようにしなければならない。サ 安全・衛生管理対策受注者は、労働災害はもとより、物件損害等の未然防止に努め、労働安全衛生法、酸素欠乏症等防止規則、並びに建設工事公衆災害防止対策要綱等の定めるところに従い、その防止に必要な措置を十分講じなければならない。シ 環境対策(ア)脱臭設備の設置更生工事の際に発生する下水及び樹脂等の臭気に細心の注意を払い、必要に応じて脱臭設備等の防臭策を講じなければならない。(イ)防火、防爆及び排出熱対策火災及び爆発の原因となるような着火源を既設管・マンホール内に持ち込まないよう留意しなければならない。また、施工現場内に消火器等の設置を義務付け、蒸気熱及び温水で圧着する工法を使用する場合は、排出熱の対策を講じなければならない。(ウ)有毒ガス対策更生材の硬化作業中にスチレンなどが発生する工法については、適用される法令等の安全基準値以内に抑えなければならない。また、施工中の臭気について、工事前に必ず住民に工事広報活動により説明を行ない、必要な対策を講じなければならない。(エ)防塵対策更生管の切断処置等で発生する粉塵については、防塵マスク・防塵メガネ・集塵機等で対策を講じなければならない。(オ)温水対策更生材の硬化作業において温水を排出する場合は、水温を法令で規定する45℃以下に冷却して所定の場所に排出しなければならない。ス 品質管理(自立管)受注者は、「ガイドライン」に従って更生後の品質を確保するため、スパンごとに「施工前の品質管理」「施工時及び施工後の品質管理」について十分管理し、その結果が確認できる資料を作成して監督職員に報告しなければならない。(ア)施工前の品質管理(自立管)受注者は、工事着手前に、使用する更生材料等の品質を確認するため適正な管理下で製造されたことを証明する資料を監督職員に提出しなければならない。なお、監督職員は、必要に応じ更生管材料の物性試験等を求めることができる。(イ)施工時及び施工後の品質管理受注者は、施工した採取試験片を使用して、公的機関において試験を行なわなければならない。その際、以下の点を確認しその結果を監督職員に提出しなければならない。なお、認定工場制度の工場検査証明書類を別途提出することにより、試験の実施を免除することができるものは、「ガイドライン」P4-31の表4-15のとおりとする。a 自立管現場の硬化作業完了後に試験片を採取する場合は、原則としてマンホール管口に突き出た部分(マンホール管口からの突き出し長さ約25cm以上)の更生管きょ両端管口の管頂部付近から切断片を採取すること。また、曲げ強度(短期)及び曲げ弾性係数(短期)の試験の頻度は、原則として施工スパン毎とする。ただし、本市監督職員との協議に基づき、現場条件が同等と見なせる場合等は、管径毎とすることができる。耐薬品性試験の頻度は、工法毎に1回とすることが出来る。(a) 曲げ強度(短期)の試験結果が設計曲げ強度(申告値)を上回ること。(b) 曲げ弾性係数(短期)の試験結果が短期曲げ弾性係数(申告値)を上回ること。(c) 薬品性が規格値を満足していること。(ウ)形成方法別の施工管理手法a 自立管受注者は形成工法別(熱硬化タイプ、光硬化タイプ、熱形成タイプ)に管理項目と管理値を定めて適切な管理をしなければならない。セ 出来形管理(ア)自立管受注者は「ガイドライン」に従って更生管きょの出来形を把握するため、更生管きょの内径、延長を計測しなければならない。また、更生管きょと既設管きょの密着性を確認するため、更生管きょの内径について更生後24時間以降の測定値を記録しなければならない。a 更生管きょの測定は、1スパンの上下流マンホ-ルの管口付近で行なうこと。b 更生管きょの測定箇所は円周上の6箇所とする。また、既設管きょと更生管きょの内径差により管厚を求めること。c 更生管厚の検査基準については、6箇所の平均管厚が呼び厚さ以上で、かつ上限は+20%以内とし、測定値の最小値は設計管厚以上とする。(イ) 更生管の内面仕上がり状況(自立管)受注者は、更生工完了時において、管きょ内を洗浄し取付け管穿孔片を除去した後、全スパン目視又は自走式テレビカメラにより外観検査を行なわなければならない。なお、自走式テレビカメラの場合、取付け管口においては必ず側視を行い、管内状況を入念に確認しなければならない。受注者は、確認の内容としては、更生管きょの変形(しわ・たるみ)、更生管きょ浮上による縦断勾配の不陸等の欠陥、更生管きょと既設マンホ-ルとの本管管口仕上げ部においては、浸入水、仕上げ材の剥離、ひび割れ等の異常個所がないことを確認しなければならない。以上(ア)、(イ)の結果を監督職員に報告しなければならない。 ソ 更生水替工(ア) 受注者は、工事区域に既設排水(汚水・雨水)、湧水、滞水等がある場合は、必要に応じて現場に適した設備、方法により排水をしなければならない。(イ)受注者は、排水をする場合、湧水量を十分排水できる能力を有するポンプ等を使用するとともに、予備機等を準備し不測の出水に対処できるようにしなければならない。4 準備工等について(1)管きょ内洗浄工受注者は、更生工事を行うにあたり、事前に既設管内に付着している異物等を確実に洗浄除去しなければならない。ただし、既設管内に付着している異物等を除去する際、既設管の劣化状態に応じた洗浄とする。(2)管きょ内清掃工受注者は、更生工事を行うにあたり、管きょ内洗浄工では対応できないほど既設管内に付着している異物等が多い場合は、清掃を行い確実に異物等を除去しなければならない。ただし、既設管内に付着している異物等を清掃する際は、既設管の劣化状態に応じた清掃とする。(3)管きょ内調査工ア 受注者は、更生工事を行うにあたり、既設管内状況をTVカメラ若しくは目視にて鮮明な映像でビデオ撮影または写真撮影を行うとともに、漏水か所、木の根の侵入、破損、クラック、異物の付着、既設取付管の利用状況等を十分把握しなければならない。また、更生工事完了後においても同様に調査を行い、クラック、シワ、剥離等の確認を行わなければならない。イ 受注者は、本管内および取付管部の異常か所の位置表示は上流マンホールの中心からの距離とし、正確に把握しなければならない。ウ 受注者は、調査の実施にあたり施設の損傷か所、土砂等の堆積か所等により、業務の続行が困難となった時は、ただちに監督職員に報告し指示を受けなければならない。エ 受注者は、調査の結果をもとに更生工事を行うにあたり影響を及ぼす懸念が生じた場合や取付管の閉塞が判明した場合、その処置方法について速やかに監督職員と協議しなければならない。(4)施工前処理工受注者は、更生工事を施工するにあたり、既設管内に支障となる異物、取付管の突出し等があれば必要に応じてあらかじめ撤去及び切断するなど、更生工事に支障のないように処理しなければならない。この際、既設管等に損傷を与えないよう留意しなければならない。(5)その他ア 受注者は、洗浄・清掃工の実施に当り、土砂等を流出させて道路その他の工作物等を汚さないよう、適切な措置を講じなければならない。イ 受注者は、作業完了後は施設を現状に戻し、マンホール鉄蓋のがたつき等がないことを確認しなければならない。ウ 受注者は、工事資機材が下流へ流出することがないように、流出防止対策を講じなければならない。 0  0001                                        頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 本工事費管路施設(開削工法)       1          式    レベル1 管きょ工(開削)       1          式    レベル2 管路土工       1          式    レベル3 管路掘削       1          式    レベル4 管路埋戻       1          式    レベル4 発生土処理       1          式    レベル4 管布設工       1          式    レベル3 硬質塩化ビニル管        1          式    レベル4 管基礎工       1          式    レベル3 砂基礎        1          式    レベル4 マンホール工       1          式    レベル2 組立マンホール工       1          式    レベル3 管口接続部       1          式    レベル4 布設替え水替工       1          式    レベル3 布設替え用水替       1          式    レベル4 付帯工       1          式    レベル2 舗装撤去工       1          式    レベル3 0  0002                                        頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 舗装版切断       1          式    レベル4 舗装版破砕(小規模)       1          式    レベル4 殻運搬処理       1          式    レベル4 舗装復旧工       1          式    レベル3 不陸整正       1          式    レベル4 発生土処理       1          式    レベル4 下層路盤(車道・路肩部)       1          式    レベル4 上層路盤(車道・路肩部)       1          式    レベル4 表層(車道・路肩部)       1          式    レベル4 舗装仮復旧工       1          式    レベル3 表層       1          式    レベル4 既設構造物撤去工       1          式    レベル3 既設管撤去       1          式    レベル4 管路施設(管きょ更生工法)       1          式    レベル1 管きょ更生工       1          式    レベル2 管きょ内面被覆工(反転・形成工法)       1          式    レベル3 更生材料       1          式    レベル4 反転・形成       1          式    レベル4 0  0003                                        頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 仕上       1          式    レベル4 仮設備       1          式    レベル4 換気工       1          式    レベル3 換気設備       1          式    レベル4 管きょ更生水替工       1          式    レベル3 反転・形成用水替       1          式    レベル4 **直接工事費**準備費          準備費       1          式    レベル2 準備費       1          式    レベル3 既設管内       1          式    レベル4 技術管理費          技術管理費       1          式    レベル2 技術管理費       1          式    レベル3 更生管内       1          式    レベル4 共通仮設費率分          **共通仮設費計****純工事費**0  0004                                        頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 現場管理費**工事原価**一般管理費率分契約保証費一般管理費計**工事価格****消費税相当額****工事費計****契約保証費計**98.0‰150+264.759510横 断 面 図S=1:100追 加 距 離 m掘 削 深 m管 底 高 m土 被 り m地 盤 高 m区 間 距 離 m勾 配 ‰管種・管径 mm路 線 番 号1:5001:100縦 断 図H=1:500V=1:100平 面 図S=1:500東広島市下水道部下水道施設課種 別工事箇所路線番号縮尺図 番No計施工箇所位 置 図S=10,0001:1001:500参 考 表 示小型マンホール(塩ビ製)2 号 マ ン ホ ー ル1 号 マ ン ホ ー ル中 電 ケ ー ブ ルNTTケ ー ブ ル水 道 管ガ ス 管汚 水 計 画汚 水 既 設汚 水 実 施汚 水 桝(W)(G)(N)(E)( )凡 例かんがい排水管(※)※ かんがい排水管の位置は参考である(位置,深さ不明)。 令和8年度 東広島市公共下水道事業244.00241.00242.00243.00245.00246.00247.00No.49 1号マンホール〔既設〕 h=2.10No.48 1号マンホール〔既設〕 h=1.84No.47 1号マンホール〔既設〕 h=2.19No.50 1号マンホール〔既設〕 h=2.491.50242.535242.609242.631242.875242.889243.1480.0013.0063.20113.2013.00 50.20 50.00130As5-10-15厚生工法(反転・形成工法)N130更生工法(反転・形成工法) SSK◎150(更生管) L=113.20L=13.00m人孔間延長管体延長L=12.10m人孔間延長管体延長人孔間延長管体延長L=50.20mL=49.30mL=50.00mL=49.10m0.45 0.45 0.45 0.45 0.45 0.45AAA A390029001000土 土SSKφ150既設AsCo土120 SSK◎150110 SSK◎150130 SSK◎150640 SSK◎150圧送140 VP◎75外副管 h=0.831305.00‰+241.70910-49 10-482 2110 120 130 140 640平面・縦断・横断図(2)M49M48M48-110-4910-4810-47M47M46M45M4310-47240.00DL=239.001:5001:100大内原地区農業集落排水管更生等改築工事(大08-1)東広島市河内町入野SSK150244.20244.71244.71245.341.941.911.671.662.031.652.112.091.851.832.205.7 4.9 5.2SSK150(更生管)参 考 図 書工事名称 : 令和8年度 東広島市下水道事業大内原地区農業集落排水管更生等改築工事(大08-1)<注意事項>1 本工事は、数量公開の対象工事です。2 この数量書は適正な積算のための参考指標として数量を示すものです。数量は参考数量であり、設計図書ではありません。内容の如何にかかわらず、契約上の拘束をするものではありません。3 その他・当該工事により発生する建設発生土は、公の関与する埋立地、広島県制定の建設発生土処分先一覧表に掲載されている建設発生土リサイクルプラント、建設発生土受入地又は建設発生土受入地(一時たい積)のいずれかに搬出するものとしている。 搬出先として、次の施設を見込んでいる。種別 砂・砂質土・礫質土施設の名称 株式会社大地リサイクルセンター第9残土処分場所 在 地 東広島市河内町入野字大内原987‐1 運搬距離(km) 0.6・当該工事により発生する建設副産物は、広島県制定の再資源化施設一覧表に掲載されている施設に搬出するものとする。搬出先として、次の施設を見込んでいる。種別 アスファルト殻施設の名称 光陽産業㈱ 河内営業所所 在 地 東広島市河内町入野2589 運搬距離(km) 2.6・当該工事により発生する陶磁器くずは、産業廃棄物処理施設に搬出するものとする。 搬出先として、次の施設を見込んでいる。種別 陶磁器くず施設の名称 ㈲トラスト所 在 地 東広島市西条町上三永348-14 運搬距離(km) 13.7                                        総括情報表 頁 -変更回数適用単価地区単価適用日諸経費体系当世代 前世代  建設技能労働者や交通誘導員等の現場労働者にかかる経費として,労務費のほか各種経費(法定福利費の事業者負担額,労務管理費,安全訓練等に要する費用等)が必要であり,本積算ではこれらを現場管理費等の一部として率計上している。 ≪凡例≫Co ・・・コンクリートDT ・・・ダンプトラックCC ・・・クローラクレーンRTC・・・ラフテレーンクレーンAs ・・・アスファルトBH ・・・バックホウTC ・・・トラッククレーン0001 0 0 49 東広島市(河内)                          00-08.06.01(0)1 公共(一般)      工種 施工地域・工事場所区分  復興補正区分            週休補正区分            現場事務所等の貸与区分  ICT補正区分 冬期補正係数            緊急工事区分            前払金支出割合区分      契約保証区分            42  下水道工事 (4) 00  補正なし                00  補正なし                09  閉所型・月単位 00  補正なし                00  補正なし00  補正なし                00  通常工事 0%           00  補正無し                01  金銭的保証(0.04%)                                 本工事費 内訳表                   0  0002                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考本工事費 X1000      管路施設(開削工法)         1                   式    Y1I01      レベル1 管きょ工(開削)         1                   式    Y1I0101    レベル2 管路土工         1                   式    Y1I010101  レベル3 管路掘削         1                   式    Y1I01010101レベル4 機械掘削工(バックホウ)        45         m3    SG1D0001002 00          単第0 -0001  表   管路埋戻         1                   式    Y1I01010102レベル4 機械投入埋戻工(バックホウ)        24         m3    SG1D0002003 00          単第0 -0003  表   発生土処理         1                   式    Y1I01010103レベル4                           本工事費 内訳表                   0  0003                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考発生土運搬工(4t積級,2t積級,機械積込み)        18         m3    SG1E0003002 00          単第0 -0005  表   土砂等運搬標準 土砂(岩塊・玉石混り土含む)DID区間無し 距離1.0km以下(0.5km超)        18         m3    SPK25040002 00          単第0 -0007  表   【直接工事費に含まれる処分費等】「処分費等」の取扱いによる           #0041      受入費土砂        18         m3    F1001       00         管布設工         1                   式    Y1I010102  レベル3 硬質塩化ビニル管          1                   式    Y1I01010203レベル4 硬質塩化ビニル管布設工呼び径 150mm        47          m    SG1D0006001 00          単第0 -0008  表   管基礎工         1                   式    Y1I010103  レベル3 砂基礎          1                   式    Y1I01010301レベル4                           本工事費 内訳表                   0  0004                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考砂基礎工(機械施工)        11.5       m3    SG1D0019002 00          単第0 -0009  表   再生砂        14.5       m3    T0249       00         マンホール工         1                   式    Y1I0102    レベル2 組立マンホール工         1                   式    Y1I010202  レベル3 管口接続部         1                   式    Y4999      レベル4 マンホール用可とう継手拡張バンドタイプ塩ビ管径150mm         4         組    TH011040    00         布設替え水替工         1                   式    Y1I050104  レベル3 布設替え用水替         1                   式    Y1I05010401レベル4 潜水ポンプ運転工既設管径 150mm         3         日    SG1D2300001 00          単第0 -0010  表                             本工事費 内訳表                   0  0005                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考止水プラグφ150         3         日    F2013       00         付帯工         1                   式    Y1I0106    レベル2 舗装撤去工         1                   式    Y1I010601  レベル3 舗装版切断         1                   式    Y1I01060101レベル4 舗装版切断アスファルト舗装版アスファルト舗装版厚15cm以下       201          m    SPK25040307 00          単第0 -0013  表   舗装版破砕(小規模)         1                   式    Y1I01060103レベル4 舗装版破砕積込(小規模土工)        98         m2    SPK25040018 00          単第0 -0014  表   殻運搬処理         1                   式    Y1I01060105レベル4 殻運搬舗装版破砕DID区間無し 運搬距離3.0km以下(2.5km超)         9         m3    SPK25040155 00          単第0 -0015  表                             本工事費 内訳表                   0  0006                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考【直接工事費に含まれる処分費等】「処分費等」の取扱いによる           #0041      受入費アスファルト殻        21.31       t    F1002       00         舗装復旧工         1                   式    Y1I010603  レベル3 不陸整正         1                   式    Y1I01060301レベル4 不陸整正補足材料無し        98         m2    SPK25040234 00          単第0 -0016  表   発生土処理         1                   式    Y1I01040103レベル4 土砂等運搬標準 土砂(岩塊・玉石混り土含む)DID区間無し 距離1.0km以下(0.5km超)         1         m3    SPK25040002 00          単第0 -0007  表   【直接工事費に含まれる処分費等】「処分費等」の取扱いによる           #0041      受入費土砂         1         m3    F1001       00                                   本工事費 内訳表                   0  0007                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考下層路盤(車道・路肩部)         1                   式    Y1I01060302レベル4 下層路盤(車道・路肩部)全仕上り厚150mm 1層施工RC-40       135         m2    SPK25040235 00          単第0 -0017  表   上層路盤(車道・路肩部)         1                   式    Y1I01060304レベル4 上層路盤(車道・路肩部)RM-30全仕上り厚120mm 1層施工       135         m2    SPK25040237 00          単第0 -0018  表   表層(車道・路肩部)         1                   式    Y1I01060308レベル4 表層(車道・路肩部)平均幅員3.0m超1層当り平均仕上厚50mm        61         m2    SPK25040244 00          単第0 -0019  表   舗装仮復旧工         1                   式    Y1I010604  レベル3 表層         1                   式    Y1I01060408レベル4 表層(車道・路肩部)平均幅員3.0m超1層当り平均仕上厚30mm        37         m2    SPK25040244 00          単第0 -0020  表                             本工事費 内訳表                   0  0008                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考既設構造物撤去工         1                   式    Y1I010609  レベル3 既設管撤去         1                   式    Y1I01060902レベル4 陶管撤去工呼び径 150mm        47.20       m    SG1D1071003 00          単第0 -0021  表   現場発生品及び支給品運搬クレーン装置付BT4~4.5t積2.9t吊片道運搬距離14.0km以下(11.0km超)         1          t    SPK25040411 00          単第0 -0023  表   【直接工事費に含まれる処分費等】「処分費等」の取扱いによる           #0041      受入費陶磁器くず         2.07      m3    F1004       00         管路施設(管きょ更生工法)         1                   式    Y1I05      レベル1 管きょ更生工         1                   式    Y1I0501    レベル2 管きょ内面被覆工(反転・形成工法)         1                   式    Y1I050102  レベル3                           本工事費 内訳表                   0  0009                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考更生材料         1                   式    Y1I05010201レベル4 更生材料(削孔可)φ150更生材料       113.2        m    F2004       00         反転・形成         1                   式    Y1I05010202レベル4 反転・引込工既設管径 150mm昼間作業の場合        49.10       m    SG1D2101001 00          単第0 -0024  表   硬化・形成工既設管径 150mm昼間作業の場合        49.10       m    SG1D2101002 00          単第0 -0028  表   反転・引込工既設管径 150mm昼間作業の場合        49.30       m    SG1D2101001 00          単第0 -0031  表   硬化・形成工既設管径 150mm昼間作業の場合        49.30       m    SG1D2101002 00          単第0 -0032  表   反転・引込工既設管径 150mm昼間作業の場合        12.10       m    SG1D2101001 00          単第0 -0033  表   硬化・形成工既設管径 150mm昼間作業の場合        12.10       m    SG1D2101002 00          単第0 -0034  表                             本工事費 内訳表                   0  0010                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考仕上         1                   式    Y1I05010203レベル4 本管口切断工既設管径 150mm昼間作業の場合         6        箇所   SG1D2102001 00          単第0 -0035  表   本管口仕上工既設管径 150mm         6        箇所   SG1D2102002 00          単第0 -0036  表   取付管口せん孔仕上工(分割施工)φ150         1        箇所   SG1D2102004 00          単第0 -0038  表   仮設備         1                   式    Y1I05010204レベル4 仮設備設置・撤去工既設管径 150mm仮設備設置         3         回    SG1D2103001 00          単第0 -0044  表   仮設備設置・撤去工既設管径 150mm仮設備撤去         3         回    SG1D2103001 00          単第0 -0045  表   換気工         1                   式    Y1I050103  レベル3 換気設備         1                   式    Y1I05010301レベル4                           本工事費 内訳表                   0  0011                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考換気設備工         3         日    SG1D2200001 00          単第0 -0046  表   管きょ更生水替工         1                   式    Y1I050104  レベル3 反転・形成用水替         1                   式    Y1I05010401レベル4 潜水ポンプ運転工既設管径 150mm         3         日    SG1D2300001 00          単第0 -0010  表   止水プラグφ150         4         日    F2013       00         **直接工事費**#0020計=支給品等 (材料),無償貸付        準備費          Z0005      準備費         1                   式    YZZ05      レベル2 準備費         1                   式    YZZ05001   レベル3                           本工事費 内訳表                   0  0012                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考既設管内         1                   式    Y4999      レベル4 管きょ内洗浄工       111         m    V1001       00          単第0 -0048  表   本管TVカメラ調査工既設管       111         m    V2001       00          単第0 -0051  表   換気設備工         1         日    SG1D2200001 00          単第0 -0046  表   潜水ポンプ運転工既設管径 150mm         1         日    SG1D2300001 00          単第0 -0010  表   止水プラグφ150         1         日    F2013       00         技術管理費          Z0006      技術管理費         1                   式    YZZ06      レベル2 技術管理費         1                   式    YZZ06001   レベル3                           本工事費 内訳表                   0  0013                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考更生管内         1                   式    Y4999      レベル4 管きょ内洗浄工       111         m    V1001       00          単第0 -0048  表   本管TVカメラ調査工更生管       111         m    V3001       00          単第0 -0053  表   換気設備工         1         日    SG1D2200001 00          単第0 -0046  表   潜水ポンプ運転工既設管径 150mm         1         日    SG1D2300001 00          単第0 -0010  表   止水プラグφ150         1         日    F2013       00         共通仮設費率分          Z0019      計算情報……対象額………率……………**共通仮設費計**                          本工事費 内訳表                   0  0014                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考**純工事費**現場管理費          計算情報……対象額………率……………**工事原価**一般管理費率分          計算情報……対象額………前払補正率…率……………契約保証費          計算情報……対象額………率……………当初請対額  当初対象額  一般管理費計**工事価格****消費税相当額**          計算情報……対象額………率……………**工事費計**                          本工事費 内訳表                   0  0015                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考**契約保証費計**                                        施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0016機械掘削工(バックホウ) SG1D0001002     単第0 -0001  表           1         m3    土木一般世話役       1.9        人                                   普通作業員       5.0        人                                   機-01_バックホウ運転113_標準型 排2山積0.28m3(平積0.2m3)      11.1       時間                   単第0-0002  表                        諸雑費       1          式                                   1m3当り(計/100m3)                                ***  単位当たり  ***                      1          m3    A=1          山積0.28m3                                                                      施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0017機-01_バックホウ運転 SM0102020       単第0 -0002  表    113_標準型 排2 山積0.28m3(平積0.2m3)        1        時間   運転手(特殊)       0.17       人                                   軽油パトロール給油,2~4KL積載車給油        5.90        L                                   バックホウ (クローラ型)標準型・排2山積0.28/平積0.2m3       1.00      時間                                  諸雑費       1          式                                   ***  単位当たり  ***                      1         時間   A=3          113_標準型 排2                           B=1          山積0.28m3(平積0.2m3)                   C=0.17       運転労務数量(人/時間)                     D=5.9        燃料消費量(L/時間)                       E=0          機械損料数量                                                                                       施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0018機械投入埋戻工(バックホウ) SG1D0002003     単第0 -0003  表           1         m3    土木一般世話役       2.5        人                                   普通作業員       3.8        人                                   機-01_バックホウ運転113_標準型 排2山積0.28m3(平積0.2m3)       7.6       時間                   単第0-0002  表                        タンパ締固め     100          m3                    単第0-0004  表                        諸雑費       1          式                                   1m3当り(計/100m3)                                ***  単位当たり  ***                      1          m3    A=1          山積0.28m3                               C=6          材料別途                                                                        施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0019     1,658.20000   1.17%  97.16%   1.67%   0.00%タンパ締固め SPK25040021     単第0 -0004  表           1         m3    タンパ(ランマ) タンパ及びランマ質量60~80kg 質量60~80kgKTPC00020  KTPT00020     1.17%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001  RTPT00001    51.21%普通作業員 普通作業員 RTPC00002  RTPT00002    45.95%ガソリン,レギュラー ガソリンレギュラースタンドスタンド渡し,スタンド給油TTPC00014  TTPT00014     1.67%積算単価 積算単価 EP001             A=1          -(全ての費用)                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                     施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0020発生土運搬工(4t積級,2t積級,機械積込み) SG1E0003002     単第0 -0005  表           1         m3    ダンプトラック運転011_オンロード ディーゼル4t積級       0.25       日                    単第0-0006  表                        1m3当り(計/10m3)                                ***  単位当たり  ***                      1          m3    A=2          山積0.28m3                               B=1          4t積級                                  C=1          [無]DID区間                              D=1          0.5以下                                 E=1          路面状況:良好                                                                   施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0021ダンプトラック運転 SM2203010       単第0 -0006  表    011_オンロード ディーゼル 4t積級        1         日    運転手 (一般)       1.00       人                                   軽油パトロール給油,2~4KL積載車給油       32.00        L                                   ダンプトラックオンロード・ディーゼル4t積級       1.29     供用日                                 タイヤ損耗費ダンプトラック  4t (良)        1.29     供用日                                 諸雑費       1          式                                   ***  単位当たり  ***                      1          日    A=1          011_オンロード ディーゼル                B=2          4t積級                                  C=1          運転労務数量(人/日)                       D=32         燃料消費量(L/日)                         E=1.29       機械損料数量(供用日/日)                   F=1          路面状況:良好                                                                                     施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0022       496.00000  44.67%  40.44%  14.89%   0.00%土砂等運搬 SPK25040002     単第0 -0007  表    標準 土砂(岩塊・玉石混り土含む) DID区間無し 距離1.0km以下(0.5km超)        1         m3    ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]10t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)10t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)MTPC00018T1MTPT00018T1  44.67%運転手(一般) 運転手(一般) RTPC00007  RTPT00007    40.44%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013  TTPT00013    14.89%積算単価 積算単価 EP001             A=1          標準                                     B=1          バックホウ山積0.8m3(平積0.6m3)          C=1          土砂(岩塊・玉石混り土含む)               D=1          DID区間無し                             E=4          距離1.0km以下(0.5km超)                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                            施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0023硬質塩化ビニル管布設工 SG1D0006001     単第0 -0008  表    呼び径 150mm        1          m    硬質塩化ビニル管設置【材工共】管径150mm        1           m                                   ***  単位当たり  ***                      1           m    A=1          呼び径 150mm                             B=1          [規]20m以上                             C=1          -                                        D=1          -                                                                                                                                                                          施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0024砂基礎工 (機械施工) SG1D0019002     単第0 -0009  表           1         m3    砂基礎設置【手間のみ】機械施工        1          m3                                   ***  単位当たり  ***                      1          m3    A=3          材料別途                                 D=1          [規]10m3以上                            E=1          -                                        F=1          -                                                                                                                                                                            施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0025潜水ポンプ運転工 SG1D2300001     単第0 -0010  表    既設管径 150mm        1         日    特殊作業員       0.26       人                                   工事用水中モーターポンプ(潜水ポンプ)損料       1.0        日                    単第0-0011  表                        機-16_発動発電機(ディーゼル発電機)運転定格容量5kVA        1.0        日                    単第0-0012  表                        ***  単位当たり  ***                      1          日    A=1          既設管径 150mm                                                                  施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0026工事用水中モーターポンプ(潜水ポンプ)損料 SG1D2300Z01     単第0 -0011  表           1         日    工事用水中モータポンプ普通型(潜水ポンプ)口径φ50mm全揚程10m       1.0        日                                   ※直接経費の対象外機械損料       2          台                                   ***  単位当たり  ***                      1          日                                            施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0027機-16_発動発電機(ディーゼル発電機)運転 SM1600042       単第0 -0012  表    定格容量5kVA        1         日    軽油パトロール給油,2~4KL積載車給油        4.20        L                                   発動発電機(ディーゼル発電機)定格容量5kVA低騒音       1.20     供用日                                 諸雑費       1          式                                   ***  単位当たり  ***                      1          日    A=1          定格容量5kVA                             B=4.2        燃料消費量(L/日)                         C=1.2        機械賃料数量(供用日/日)                                                          施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0028       700.44000  15.05%  58.43%  26.52%   0.00%舗装版切断 SPK25040307     単第0 -0013  表    アスファルト舗装版 アスファルト舗装版厚15cm以下        1          m    コンクリートカッタ コンクリートカッタバキューム式(超低騒音型)・湿式切削深20cm級ブレード径φ56cmバキューム式(超低騒音型)・湿式切削深20cm級ブレード径φ56cmMTPC00164  MTPT00164    10.24%その他(機械) その他(機械) EK009             特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001  RTPT00001    19.96%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009  RTPT00009    10.88%普通作業員 普通作業員 RTPC00002  RTPT00002     8.92%その他(労務) その他(労務) ER009             コンクリートカッタブレード コンクリートカッタブレード自走式切断機用径45cm(18インチ)径18インチTTPC00394  TTPT00394    22.39%ガソリン,レギュラー ガソリンレギュラースタンドスタンド渡し,スタンド給油TTPC00014  TTPT00014     2.81%その他(材料) その他(材料) EZ009                                                     施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0029       700.44000  15.05%  58.43%  26.52%   0.00%舗装版切断 SPK25040307     単第0 -0013  表    アスファルト舗装版 アスファルト舗装版厚15cm以下        1          m    積算単価 積算単価 EP001             A=1          アスファルト舗装版                       B=1          アスファルト舗装版厚15cm以下            E=1          - (全ての費用)                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                     施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0030     1,747.00000  20.13%  71.97%   7.90%   0.00%舗装版破砕積込(小規模土工) SPK25040018     単第0 -0014  表           1         m2    小型バックホウ(クローラ型) 小型バックホウ(クローラ型)標準型・排2山積0.13/平積0.10m3標準型・排2山積0.13/平積0.10m3MTPC00077  MTPT00077    20.13%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006  RTPT00006    71.97%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013  TTPT00013     7.90%積算単価 積算単価 EP001             A=1          -(全ての費用)                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                               施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0031     3,455.50000  20.25%  71.03%   8.72%   0.00%殻運搬 SPK25040155     単第0 -0015  表    舗装版破砕 DID区間無し 運搬距離3.0km以下(2.5km超)        1         m3    ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]2t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)2t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)MTPC00016T1MTPT00016T1  20.25%運転手(一般) 運転手(一般) RTPC00007  RTPT00007    71.03%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013  TTPT00013     8.72%積算単価 積算単価 EP001             A=3          舗装版破砕                               B=4          機械積込(小規模土工)                    C=1          DID区間無し                              D=13         運搬距離3.0km以下(2.5km超)              E=1          -(全ての費用)                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                     施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0032       174.53000  21.58%  71.86%   6.56%   0.00%不陸整正 SPK25040234     単第0 -0016  表    補足材料無し        1         m2    モータグレーダ モータグレーダ土工用・排2014ブレード幅3.1m土工用・排2014ブレード幅3.1mMTPC00176  MTPT00176    17.28%ロードローラ(マカダム) ロードローラ質量10~12t排出ガス対策型(第1,2次基準値)[マカダム]質量10t~12tKTPC00047  KTPT00047     2.16%タイヤローラ タイヤローラ質量13~14t排出ガス対策型(2014年規制)普通・超低騒音質量13~14tKTPC00074  KTPT00074     2.14%運転手(特殊) 運転手 (特殊) RTPC00006  RTPT00006    35.31%普通作業員 普通作業員 RTPC00002  RTPT00002    14.55%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001  RTPT00001    11.35%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009  RTPT00009    10.65%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013  TTPT00013     6.56%積算単価 積算単価 EP001                                                     施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0033       174.53000  21.58%  71.86%   6.56%   0.00%不陸整正 SPK25040234     単第0 -0016  表    補足材料無し        1         m2    A=1          補足材料無し                             E=1          -(全ての費用)                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                     施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0034     1,289.30000   5.72%  18.33%  75.95%   0.00%下層路盤(車道・路肩部) SPK25040235     単第0 -0017  表    全仕上り厚150mm 1層施工 RC-40        1         m2    モータグレーダ モータグレーダ土工用・排2014ブレード幅3.1m土工用・排2014ブレード幅3.1mMTPC00176  MTPT00176     3.95%ロードローラ(マカダム) ロードローラ質量10~12t排出ガス対策型(第1,2次基準値)[マカダム]質量10t~12tKTPC00047  KTPT00047     0.49%タイヤローラ タイヤローラ質量13~14t排出ガス対策型(2014年規制)普通・超低騒音質量13~14tKTPC00074  KTPT00074     0.49%その他(機械) その他(機械) EK009             運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006  RTPT00006     8.06%普通作業員 普通作業員 RTPC00002  RTPT00002     2.95%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001  RTPT00001     2.63%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009  RTPT00009     2.16%その他(労務) その他(労務) ER009                                                     施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0035     1,289.30000   5.72%  18.33%  75.95%   0.00%下層路盤(車道・路肩部) SPK25040235     単第0 -0017  表    全仕上り厚150mm 1層施工 RC-40        1         m2    再生クラッシャラン クラッシャラン40~0mm 40~0mm[標準数量]全仕上り厚150mmTTPC00008  TTPT00346    74.21%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013  TTPT00013     1.50%その他(材料) その他(材料) EZ009             積算単価 積算単価 E9999             A=150        全仕上り厚(mm)                            B=4          RC-40                                   D=1          - (全ての費用)                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                         【路盤材単価】全仕上り厚(mm)/1000*路盤材単価(円)全仕上り厚(mm):150.000(mm)                                        施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0036       637.83000  11.57%  37.08%  51.35%   0.00%上層路盤(車道・路肩部) SPK25040237     単第0 -0018  表    RM-30 全仕上り厚120mm 1層施工        1         m2    モータグレーダ モータグレーダ土工用・排2014ブレード幅3.1m土工用・排2014ブレード幅3.1mMTPC00176  MTPT00176     7.99%ロードローラ(マカダム) ロードローラ質量10~12t排出ガス対策型(第1,2次基準値)[マカダム]質量10t~12tKTPC00047  KTPT00047     1.00%タイヤローラ タイヤローラ質量13~14t排出ガス対策型(2014年規制)普通・超低騒音質量13~14tKTPC00074  KTPT00074     0.99%その他(機械) その他(機械) EK009             運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006  RTPT00006    16.31%普通作業員 普通作業員 RTPC00002  RTPT00002     5.97%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001  RTPT00001     5.32%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009  RTPT00009     4.37%その他(労務) その他(労務) ER009                                                     施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0037       637.83000  11.57%  37.08%  51.35%   0.00%上層路盤(車道・路肩部) SPK25040237     単第0 -0018  表    RM-30 全仕上り厚120mm 1層施工        1         m2    再生粒度調整砕石 再生粒度調整砕石30~0mm RM-40[標準数量]全仕上り厚150mmTTPC00010  TTPT00357    47.84%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013  TTPT00013     3.03%その他(材料) その他(材料) EZ009             積算単価 積算単価 E9999             A=5          RM-30                                    E=120        全仕上り厚(mm)                           H=1          -(全ての費用)                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                         【路盤材単価】全仕上り厚(mm)/1000*路盤材単価(円)全仕上り厚(mm):120.000 (mm)                                        施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0038     1,808.70000   1.38%  10.17%  88.45%   0.00%表層(車道・路肩部) SPK25040244     単第0 -0019  表    平均幅員3.0m超 1層当り平均仕上厚50mm        1         m2    アスファルトフィニッシャ(ホイール型) アスファルトフィニッシャ舗装幅2.3~6.0m排出ガス対策型(第1,2次基準値)低騒音[ホイール型]舗装幅2.3~6.0mKTPC00060  KTPT00060     0.88%タイヤローラ タイヤローラ質量8~20t排出ガス対策型(第1,2次基準値)低騒音 質量8~20tKTPC00007  KTPT00007     0.14%ロードローラ(マカダム) ロードローラ質量10~12t排出ガス対策型(第1,2次基準値)[マカダム]質量10t~12tKTPC00047  KTPT00047     0.13%その他(機械) その他(機械) EK009             普通作業員 普通作業員 RTPC00002  RTPT00002     3.66%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006  RTPT00006     2.06%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001  RTPT00001     2.03%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009  RTPT00009     0.73%その他(労務) その他(労務) ER009                                                     施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0039     1,808.70000   1.38%  10.17%  88.45%   0.00%表層(車道・路肩部) SPK25040244     単第0 -0019  表    平均幅員3.0m超 1層当り平均仕上厚50mm        1         m2    再生加熱アスファルト混合物 密粒度As混合物(20)再生密粒度(20) [標準数量]平均仕上り厚50mmTTPCD0038  TTPT00284    80.70%アスファルト乳剤(JISK2208) アスファルト乳剤(JISK2208)アスファルト乳剤(浸透用)PK-3プライムコート用アスファルト乳剤(浸透用)PK-3プライムコート用TTPC00026  TTPT00026     7.17%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013  TTPT00013     0.49%その他(材料) その他(材料) EZ009             積算単価 積算単価 E9999             A=4          平均幅員3.0m超                           B=50         1層当り平均仕上り厚(mm)                  C=6          再生密粒度アスファルト混合物(20)         E=2          PK-3                                    G=1          -                                        H=1          -                                       I=1          -(全ての費用)                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                         【アスファルト混合物単価】1層当り平均仕上り厚(mm)/1000*(アスファルト混合物単価(円)+各種割増合計値)1層当り平均仕上り厚(mm):50.000(mm)                                        施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0040     1,808.70000   1.38%  10.17%  88.45%   0.00%表層(車道・路肩部) SPK25040244     単第0 -0020  表    平均幅員3.0m超 1層当り平均仕上厚30mm        1         m2    アスファルトフィニッシャ(ホイール型) アスファルトフィニッシャ舗装幅2.3~6.0m排出ガス対策型(第1,2次基準値)低騒音[ホイール型]舗装幅2.3~6.0mKTPC00060  KTPT00060     0.88%タイヤローラ タイヤローラ質量8~20t排出ガス対策型(第1,2次基準値)低騒音 質量8~20tKTPC00007  KTPT00007     0.14%ロードローラ(マカダム) ロードローラ質量10~12t排出ガス対策型(第1,2次基準値)[マカダム]質量10t~12tKTPC00047  KTPT00047     0.13%その他(機械) その他(機械) EK009             普通作業員 普通作業員 RTPC00002  RTPT00002     3.66%運転手(特殊) 運転手 (特殊) RTPC00006  RTPT00006     2.06%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001  RTPT00001     2.03%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009  RTPT00009     0.73%その他(労務) その他(労務) ER009                                                     施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0041     1,808.70000   1.38%  10.17%  88.45%   0.00%表層(車道・路肩部) SPK25040244     単第0 -0020  表    平均幅員3.0m超 1層当り平均仕上厚30mm        1         m2    再生加熱アスファルト混合物 密粒度As混合物(20)再生密粒度(20) [標準数量]平均仕上り厚50mmTTPCD0038  TTPT00284    80.70%アスファルト乳剤(JISK2208) アスファルト乳剤(JISK2208)アスファルト乳剤(浸透用)PK-3プライムコート用アスファルト乳剤(浸透用)PK-3プライムコート用TTPC00026  TTPT00026     7.17%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013  TTPT00013     0.49%その他(材料) その他(材料) EZ009             積算単価 積算単価 E9999             A=4          平均幅員3.0m超                           B=30         1層当り平均仕上り厚(mm)                  C=6          再生密粒度アスファルト混合物(20)         E=2          PK-3                                    G=1          -                                        H=1          -                                       I=1          -(全ての費用)                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                         【アスファルト混合物単価】1層当り平均仕上り厚(mm)/1000*(アスファルト混合物単価(円)+各種割増合計値)1層当り平均仕上り厚(mm):30.000(mm)                                        施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0042陶管撤去工 SG1D1071003     単第0 -0021  表    呼び径 150mm       10          m    土木一般世話役       0.13       人                                   普通作業員       0.13       人                                   機-28_バックホウ運転(賃料)クレーン付1.7t吊_山積0.28m3        0.04       日                    単第0-0022  表                        諸雑費       3           %    #09                            ***  合計  ***                           10           m    ***  単位当たり  ***                      1           m    A=2          呼び径 150mm                                                                    施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0043機-28_バックホウ運転(賃料) S9035           単第0 -0022  表    クレーン付1.7t吊_山積0.28m3        1         日    運転手(特殊)       1.00       人                                   軽油パトロール給油,2~4KL積載車給油       34.00        L                                   バックホウ(クローラ型クレーン機能付)山積0.28m3(平積0.2)吊能力1.7t排出ガス対策型 (第1,2,3次基準値)低騒音       1.50     供用日                                 諸雑費       1          式                                   ***  単位当たり  ***                      1          日    A=8          クレーン付1.7t吊_山積0.28m3              B=34         軽油消費量(L/日)                         C=1          運転労務数量(人/日)                       D=1.5        機械賃料数量(供用日/日)                                                          施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0044     7,250.60000  17.30%  78.90%   3.80%   0.00%現場発生品及び支給品運搬 SPK25040411     単第0 -0023  表    クレーン装置付BT4~4.5t積2.9t吊 片道運搬距離14.0km以下(11.0km超)        1          t    トラック トラッククレーン装置付ベーストラック4~4.5t積吊能力2.9tクレーン装置付ベーストラック4~4.5t積吊能力2.9tMTPC00021  MTPT00021    17.30%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006  RTPT00006    39.87%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001  RTPT00001    39.03%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013  TTPT00013     3.80%積算単価 積算単価 EP001             A=2          クレーン装置付BT4~4.5t積2.9t吊          B=1          DID区間無し                             C=12         片道運搬距離14.0km以下(11.0km超)                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                  施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0045反転・引込工 SG1D2101001     単第0 -0024  表    既設管径 150mm 昼間作業の場合        1          m    土木一般世話役       1          人                                   特殊作業員       2          人                                   普通作業員       2          人                                   機-18_トラック運転021_クレーン装置付ベーストラック4t級 吊能力2.9t       1.0        日                    単第0-0025  表                        機-19_反転・引込車運転4t,154kw        1.0        日                    単第0-0026  表                        機-16_発動発電機(ディーゼル発電機)運転定格容量45kVA        1.0        日                    単第0-0027  表                        諸雑費      14           %    #09                            1m当り(計/1日当り作業量(m/日))                                ***  単位当たり  ***                      1           m    A=1          既設管径 150mm                           B=2004       【F】反転・引込車損料(供用日)            C=1          昼間作業の場合                           D=49.1       更生延長(m)                                                                                                                                                                                                               施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0046機-18_トラック運転 SM1803020       単第0 -0025  表    021_クレーン装置付 ベーストラック4t級 吊能力2.9t        1         日    運転手 (特殊)       1.00       人                                   軽油パトロール給油,2~4KL積載車給油       31.00        L                                   トラッククレーン装置付ベーストラック4~4.5t積吊能力2.9t       1.20     供用日                                 諸雑費       1          式                                   ***  単位当たり  ***                      1          日    A=2          021_クレーン装置付                       B=14         ベーストラック4t級 吊能力2.9t           C=1          運転労務数量(人/日)                       D=31         燃料消費量(L/日)                         E=1.2        機械損料数量(供用日/日)                                                                             施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0047機-19_反転・引込車運転 SM19G0003       単第0 -0026  表    4t,154kw        1         日    運転手(一般)       1.00       人                                   軽油パトロール給油,2~4KL積載車給油       56.00        L                                   反転・引込車損料4t,154kw        1.30     供用日                                 諸雑費       1          式                                   ***  単位当たり  ***                      1          日    A=1          4t,154kw                                 B=2004       反転・引込車損料【登録単価CODE】(供用日) C=1          運転労務数量(人/日)                       D=56         燃料消費量(L/日)                         E=1.3        機械損料数量(供用日/日)                                                          施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0048機-16_発動発電機(ディーゼル発電機)運転 SM1600042       単第0 -0027  表    定格容量45kVA        1         日    軽油パトロール給油,2~4KL積載車給油       34.00        L                                   発動発電機(ディーゼル発電機)定格容量45kVA排出ガス対策型(第1,2,3次基準値)低騒音       1.20     供用日                                 諸雑費       1          式                                   ***  単位当たり  ***                      1          日    A=8          定格容量45kVA                            B=34         燃料消費量(L/日)                         C=1.2        機械賃料数量(供用日/日)                                                          施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0049硬化・形成工 SG1D2101002     単第0 -0028  表    既設管径 150mm 昼間作業の場合        1          m    土木一般世話役       1          人                                   特殊作業員       2          人                                   普通作業員       2          人                                   機-18_トラック運転021_クレーン装置付ベーストラック4t級 吊能力2.9t       1.0        日                    単第0-0025  表                        機-19_硬化・形成車運転4t,154kw        1.0        日                    単第0-0029  表                        機-16_空気圧縮機(EC)運転吐出量5m3/min        1.0        日                    単第0-0030  表                        機-16_発動発電機(ディーゼル発電機)運転定格容量45kVA        1.0        日                    単第0-0027  表                        諸雑費       5           %    #09                            1m当り(計/1日当り作業量(m/日))                                ***  単位当たり  ***                      1           m    A=1          既設管径 150mm                           B=2005       【F】硬化・形成車損料(供用日)            C=1          昼間作業の場合                           D=49.1       更生延長

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