2026000668川房地区複合型園芸施設整備事業給排水設備工事
福島県南相馬氏の入札公告「2026000668川房地区複合型園芸施設整備事業給排水設備工事」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は福島県南相馬氏です。 公告日は2026/07/28です。
新着
- 発注機関
- 福島県南相馬氏
- 所在地
- 福島県 南相馬氏
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2026/07/28
- 納入期限
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- 入札締切日
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- 開札日
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添付ファイル
公告概要(100%の精度を保障するものではありません)
南相馬市による川房地区複合型園芸施設整備事業給排水設備工事の入札
令和8年度・一般競争入札・制限付き一般競争入札
【入札の概要】
- ・発注者:南相馬市
- ・仕様:南相馬市小高区川房字田中地内で給排水設備工事
- ・入札方式:制限付き一般競争入札
- ・納入期限:令和9年6月30日まで
- ・納入場所:南相馬市小高区川房字田中地内
- ・入札期限:令和8年8月20日午前9時(提出期限)、同日午前9時10分(開札)
- ・問い合わせ先:南相馬市役所 総務部 財政課 契約係、電話番号 0244-24-5225、FAX 0244-24-5214、メールアドレス keiyaku@city.minamisoma.lg.jp
【参加資格の要点】
- ・資格区分:工事
- ・細目:暖
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2026000668川房地区複合型園芸施設整備事業給排水設備工事
公告第124号次のとおり制限付き一般競争入札を行うので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6及び南相馬市一般競争入札実施要綱(平成18年告示第71号)の規定に基づき公告する。
令和8年7月29日南相馬市長 門 馬 和 夫記1 契 約 番 号 20260006682 工 事 名 川房地区複合型園芸施設整備事業給排水設備工事3 工 事 場 所 南相馬市小高区川房字田中地内4 工 事 種 類 暖冷房衛生設備工事5 工 事 概 要 新設設備工事(野菜加工工場)・給水設備 ・排水設備 ・ガス設備 ・浄化槽設備・排水処理施設 ・自動制御設備6 議決の要否 要7 工 期 「本契約日から起算して3日を経過した日(土日祝日を除く)」から「令和9年6月30日」まで8 入札書比較価格 事後公表(税抜予定価格)9 最低制限価格 この入札には最低制限価格を設定する。
10 入札参加資格入札に参加できる者は、入札公告期日において、(1)に掲げる全ての要件を満たしている者とする。
ただし、入札参加有資格者が入札日(開札日)までに入札参加資格要件を満たさなくなったときは入札に参加できない。
(1)単体企業の資格に関する事項①地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当しない者②当該工事に対応する工事種別(暖冷房衛生設備工事)について、南相馬市入札参加資格者名簿に登載されている者③会社更生法(平成14年法律第154号)に基づく更生手続き又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づく再生手続き中の者でないこと(南相馬市長が工事請負資格を有すると認めた者を除く)④南相馬市内に建設業法第3条第1項に規定する本店を有する者⑤当該工事に対応する建設業法の許可業種に係る監理技術者、又は国家資格を有する主任技術者を、工事現場に専任で配置できること。
ただし、下請契約の請負代金額の合計が5,000万円以上(建築一式工事の場合8,000万円以上)となる場合は、監理技術者として施工現場に専任で配置することができること。
(いずれの技術者も入札日の前日までに正社員として雇用関係にあること。)⑥公告の日から入札執行の日までの間に、有資格業者に対する指名停止に関する要綱(平成18年南相馬市告示第4号)による指名停止又は指名回避を受けていない者⑦令和7・8年度南相馬市建設工事等競争入札参加資格者格付けにおける管工事の総合点数が850点以上であること。
⑧南相馬市の指定給水装置工事事業者であること⑨南相馬市の下水道排水設備指定工事店である者11 入札参加手続き(1)本入札の参加希望者は、「10に掲げる入札参加資格」を有することを証明するため、南相馬市一般競争入札実施要綱に定める書類を提出し、市長から入札参加資格の有無について確認を受けるものとする。
なお、期限までに申請書及び資料を提出しない者並びに入札参加資格がないと認められた者は、本入札に参加できないものとする。
(2)提出書類①一般競争入札参加申請書(様式第1号)②特定建設業の許可の写し③配置予定の技術者に関する調書(様式第3号)及び経歴書④配置予定の技術者が正社員として雇用関係にあることがわかる健康保険証等の写し⑤経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書の写し⑥南相馬市内に建設業法第3条第1項に規定する本店があることを確認できる書類⑦南相馬市の指定給水装置工事事業者証の写し⑧南相馬市の下水道排水設備指定工事店証の写し(3)提出期間令和8年7月29日(水)から令和8年8月12日(水)まで※受付時間は午前9時から午後5時まで※「土・日・祝日」を除く(4)提出場所公告に関する担当課(5)提出方法直接持参によるものとし、その他の方法によるものは受け付けない。
(6)入札参加資格確認結果の通知入札参加資格の確認結果については、令和8年8月14日(金)までに電子メールにより通知する。
(7)その他①申請書提出に係る費用は、提出者の負担とする。
②提出期限以降は、申請書又は資料の差し替え及び再提出は認めないものとする。
12 入札参加資格がないと認めた者に対する理由の説明(1)入札参加資格がないと認められた者は、市長に対してその理由について、次のとおり書面(様式は自由)により説明を求めることができる。
事務連絡先として「担当者名」、「電話番号」、「ファックス番号」、「メールアドレス」を記載すること。
①提出期限令和8年8月17日(月)まで※受付時間は午前9時から午後5時まで※「土・日・祝日」を除く②提出場所公告に関する担当課③提出方法メールによる提出とし、その他の方法によるものは受け付けない。
(2)市長は、説明を求められたときは、令和8年8月19日(水)までに電子メールにより回答する。
13 設計図書等の閲覧令和8年7月29日(水)から令和8年8月20日(木)午後5時まで※設計図書等の閲覧は市ホームページのみとする。
14 設計図書等に対する質問①質問方法本工事に関する質問は、原則として指定の質問書により電子メールにより送信すること。
なお、送信後、確認のため必ず電話連絡すること。
※指定の質問書については、「設計図書等質疑応答書(様式第7号)」を使用すること。
②質問書送付先公告に関する担当課まで③質問期限令和8年8月17日(月)正午まで④質問に対する回答質問書への回答は、速やかに質問者へ電子メールで回答するとともに、市ホームページに掲載する。
なお、市ホームページに掲載する回答の期限は、令和8年8月19日(水)午後5時とし、その間は随時更新掲載する。
15 入札方法① 提出書類入札書、工事費内訳書、委任状(代理人の場合)※入札書、工事費内訳書は、市指定様式により提出すること。
※入札書と工事費内訳書の記載金額は一致させること。
入札書と工事費内訳書の記載金額の差が、入札金額が1千万円以下であるときは千円未満、入札金額が1千万円を超えるときは入札金額の1万分の1未満である場合を除く。
②入札方法・入札参加者は、所定の日時に所定の場所で本人が出席して入札書を提出することを原則とする。
なお、所定の日時に所定の場所まで到着しない場合は、原則として入札に参加することができない。
・入札参加者は、代理人をして入札させるときは、その委任状を持参させ、所定の時刻前に入札執行者の確認を受けなければならない。
・入札参加者又は入札参加者の代理人は、当該入札に対する他の入札参加者の代理をすることができない。
・入札参加者又は入札参加者の代理人は、入札書を一旦提出した後は開札の前後を問わず、書き換え又は撤回することができない。
③入札価格入札書等に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額をもって契約金額とするので、入札書等に記載する金額は、見積った契約希望金額の110分の100に相当する金額とする。
16 入札執行の日時及び場所等①入札日時令和8年8月20日(木)午前9時②入札場所南相馬市役所 北庁舎2階 会議室217 入札回数①入札執行回数は、原則として3回を限度とする。
②開札をした場合において、各人の入札のうち予定価格の制限に達した価格の入札がないときは、ただちに再度の入札を行う。
③前項の再々入札を執行し、なお予定価格の制限に達した価格の入札がない場合は、入札参加者のうち最低価格提示者1社から見積書を徴し、予定価格の範囲内で随意契約とすることができる。
18 入札の無効①本公告に定める入札参加資格のない者のした入札。
②地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4第1項の規定に該当すると認められた者及び同条第2項による入札参加制限を受けた者。
③その他、入札条件又は市において特に指定した事項に違反した入札。
19 落札者の決定入札書比較価格(税抜予定価格)以下で最低制限価格以上の範囲内で入札をした者のうち、最低入札金額を提示した者を落札者とする。
20 保証金及び支払条件①入札保証金免除② 契約保証金契約を締結しようとする者は、南相馬市財務規則第97条の規定により、請負代金又は契約代金の額の10分の1以上の額の契約保証金を現金(現金に代えて納付する小切手にあっては、指定金融機関又は指定代理金融機関が振り出したもの又は支払保証をしたものに限る。)で納めなければならない。
ただし、南相馬市財務規則第99条に該当する場合は、これを減免する。
③前金払南相馬市財務規則及び南相馬市工事請負契約約款(以下「約款」という。)で定める前金払いは、請負代金額の10分の4以内の額(1万円未満の端数は切り捨てる。)とする。
④中間前金払南相馬市財務規則及び約款の定めにより、請負代金額の10分の2以内の額(1万円未満の端数は切り捨てる。)とする。
⑤部分払約款で定める部分払いは工事の既済部分に対する代価の10分の9を超えない範囲とする。
ただし、既済部分に対する代価が請負代金の10分の5を超えた場合に限る。
なお、部分払の回数は約款で定めるところによる。
21 契約事項① 契約書作成の要否要②契約の締結南相馬市財務規則及び南相馬市工事請負契約約款に基づき契約締結する。
22その他①不正な行為があると認めたとき、その他入札が執行できない事由が生じたときは、入札を中止し又は延期する場合がある。
②南相馬市入札実施要綱及び南相馬市一般競争入札実施要綱を熟知のうえ、入札に参加すること。
③入札参加者がいない場合は、当該入札は取りやめる。
④暴力団等排除に係る特約条項の規定に該当し、契約を解除した場合、契約金額の10分の1を違約金として徴収するものとする。
⑤南相馬市環境マネジメントシステムについて理解し、南相馬市環境配慮指針集に基づき、環境に配慮した活動に可能な限り協力するものとする。
⑥南相馬市元請・下請関係適正化指導要綱を遵守し、適正な施工体制を確立すること。
⑦下請施工については、地元業者を優先選定するよう配慮すること。
⑧本契約は議会の議決を要するものであるため、その議決を得たときに地方自治法(昭和22年法律第67号)第234条第5項の規定により本契約とするものとする。
なお、契約の締結について議会の議決を得られない場合、市は仮契約を解除し、本契約を行わないものとする。
仮契約を解除した場合、市は一切の損害賠償の責めを負わない。
23 この公告に関する担当課南相馬市役所 総務部 財政課 契約係電話番号 0244-24-5225FAX 番 号 0244-24-5214メールアドレス keiyaku@city.minamisoma.lg.jp
当初請負当初設計変更請負変更設計総工事費・給水設備起工月施設名 川房地区複合型園芸施設工事等場所契約番号 2026000668工事等名消費税相当額南相馬市 小高区川房字田中 地内南相馬市~工事等設計書~令和8年7月新設設備工事(野菜加工工場)測量及び試験費用地費及び補償費工 事 費 総 括 表金 額 費 目本工事費摘 要附帯工事費機械器具費営繕費工事費工事雑費事務費事業費詳細は監督員の指示による事。
満足するものについては、県内産品を優先使用すること。
・ガス設備・浄化槽設備・排水処理施設・自動制御設備福島県建築・設備工事共通仕様書に準じ入念に施工のこと。
請負者は、工事用資材において規格、品質が条件を工 事 価 格川房地区複合型園芸施設整備事業給排水設備工事・排水設備仕様概要 工事概要2026000668 )金 額 ( 円 )㊞種 別 備 考川房地区複合型園芸施設整備事業給排水設備工事工 事 費 内 訳 書契約番号(野菜加工工場給水設備排水設備ガス設備浄化槽設備排水処理施設自動制御設備直接工事費諸 経 費工事費計(税抜き)代表者名※諸経費は一括計上すること。ただし、積み上げ金額がある場合は備考に内書で( )の中に金額を記入すること。
住 所業者名 直接工事費×97%+共通仮設費×90%+現場管理費×90%+一般管理費68%舗装工事最低制限価格の設定(算定)について 今回の入札において、最低制限価格を下記の計算式に基づき設定しております。
※該当工事には ✓ のチェック表示をしております。
工事に伴う最低限必要な費用=最低制限価格(P)川房地区複合型園芸施設整備事業給排水設備工事■ 最低制限価格(P)の設定範囲 : 予定価格(入札書比較価格)の75%~92%+消費税額※ 予定価格(入札書比較価格)の75%~92%の範囲内で算出(1千円未満の端数は切り捨てる)した額に、消費税額を加算した額を最低制限価格(P)とする。
ただし、上記の設定範囲を上回った(下回った)場合には、それぞれ設定範囲の上限(下限)値とする。
算定式 直接工事費×97%+共通仮設費×90%+現場管理費×90%+一般管理費×68% 直接工事費×97%+共通仮設費×90%+現場管理費×90%+一般管理費×68%水道工事暖冷房衛生設備工事一般土木工事(橋製作・架設工を含む)建築工事(一般・解体工事共通)※建築工事に付随する設備工事、並びに単独補修工事は建築工事算定方法に準じる 直接工事費×97%+共通仮設費×90%+現場管理費×90%+一般管理費×68% 直接工事費×97%+共通仮設費×90%+現場管理費×90%+一般管理費×68%電気・通信設備工事(製作・据付共通) (直接製作費+直接工事費)×97%+(共通仮設費+間接労務費)×90%+(現場管理費+工場管理費+機器間接費)×90%+一般管理費(製作分+据付分)×68%機械設備工事(製作・据付共通)※直接工事費:据付工事に係る経費(輸送費、材料費、労務費、仮設費 等)※直接製作費:製作工事に係る経費(材料費、機器単体費、労務費 等) (直接製作費+直接工事費)×97%+(共通仮設費+間接労務費)×90%+(現場管理費+工場管理費+据付間接費+設計技術費)×90%+一般管理費×68%川房地区複合型園芸施設整備事業 工事位置図工事箇所
宮城県仙台市青葉区上杉三丁目3-16 〒980-0011TEL(代表)022-222-6887 FAX022-224-2397一級建築士登録第101316号代表取締役社長 栗 原 將 光訂正工 事 名 図 面 名 管 理 者発行認部長 次長 審査 担当図 番 連 番設 計 者縮 尺一級建築士登録栗 原 憲 昭 伏見 勇男第289308号A1:SAKARIS O G OP L A N株式会社盛総合設計事務所登録 宮城県 第23210188号表紙nonscale実施設計図設計者:㈱盛総合設計発注者:南 相 馬 市2025.10M- 00川房地区複合型園芸施設整備事業 機械設備(その2)工事川房地区複合型園芸施設整備事業 機械設備(その2)工事0 1 2 3 4 5 6 7 8 9101112131415161718192021222324252627282930313233343536373839404142434445464748495051526160595857565554536263646566676869707172737475767778798081828384858687888990919293949596979998認栗 原 憲 昭 伏見 勇男株式会社電気保安技術者宮城県仙台市青葉区上杉三丁目3-16 〒980-0011TEL(代表)022-222-6887 FAX022-224-2397一級建築士登録第101316号代表取締役社長 栗 原 將 光訂正工 事 名 図 面 名 管 理 者発行認部長 次長 審査 担当図 番 連 番設 計 者縮 尺一級建築士登録栗 原 憲 昭 伏見 勇男第289308号SAKARIS O G OP L A N株式会社盛総合設計事務所登録 宮城県 第23210188号一 般 共 通 事 項作成、登録工事請負代金が500万円以上の場合は適用する。
工事実績データの 3) ) ( 建設発生土(埋戻し、盛り土用)の仮置場所 (3)) ) ( ・ 構内 ※ ( 資材置き場 (2)) ) ( ・ 構内 ※ ( 工事車両の駐車場(1)下記以外は図示等による。
・ 施工条件 2建設キャリアアップシステム活用工事実施要領 ※建築関係工事における情報共有システムの運用 ※ 工事書類チェックリスト (福島県土木部) ※建築・設備工事における入札時積算数量書活用方式試行要領 ※ 建築関係工事における週休2日促進工事試行要領 ※) ) JASS ( 一部工種 ・ 全工程 ・ 適用工種 ( 建築工事標準仕様書・同解説(日本建築学会) ・一 般 共 通 事 項ふくしま公共施設等ユニバーサルデザイン指針 ※建築工事、電気設備工事、機械設備工事、建築改修工事監理指針 (国土交通省大臣官房官庁営繕部監修) ※共通仕様書(土木工事編) (福島県土木部) ・ 適用基準等 11特 記 事 項 項 目・ ・液化石油ガス・③発熱量 ②種別 ①供給業者名 ( 都市ガス・ガ ス 設 備・消火器・フード等用簡易自動消火・新ガス系消火・二酸化炭素消火・・ハロゲン化物消火・スプリンクラー・泡消火・連結散水・連結送水・・ ・屋外消火栓・) 2号・1号・( 屋内消火栓・消 火 設 備) 側溝・し尿浄化槽・公共下水道・( 雑排水放流先) し尿浄化槽・公共下水道・( 汚水放流先) 無・) 汚水・雑排水・雨水・湧水・( 有・( ポンプ排水) 合流・分流・( 建物内の汚水と雑排水排 水 設 備増圧ポンプ方式・) 中水・井水・上水・( ポンプ直送方式・) 中水・井水・上水・( 高置タンク方式・水道直結方式・給 水 設 備デジタル式・電子式・電気式・自動制御設備) 無・有・( 機械排煙 排 煙 設 備) 無・有・( 機械換気 換 気 設 備・ ・ ・・ ・ ・ガスエンジンヒートポンプ式空調調和機・パッケージ型空気調和機・空気熱源ヒートポンプユニット・マルチパッケージ型空気調和機・吸収冷温水機ユニット・吸収冷温水機・主要熱源機器・パッケージ方式・FCU+ダクト併用方式・・FCU方式・) 各階ユニット・中央・( ダクト方式・空気調和方式( 本工事における工事種目ごとの概要を示すもので仕様を規定するものではない ○印を付けたものが該当項目となる )5 機械設備工事概要) (・) (・) (・) (・昇降機設備・空気調和設備・給排水衛生設備・防災設備・発電設備・電力設備・管理対象点 ) ( 管理点数kVA ) ( 発電装置 ) (・kVA ) ( 太陽電池アレイ公称出力 太陽光発電装置・kVA ) ( 定格出力50HZ V ) ( 電圧 線式 ) ( 相 ) ( 発 電 機) ( 原 動 機発電設備(UPS)kW ) ( 容量 ) ( 用途 交流無停電電源装置・) 非常用照明電源専用・受変電設備制御電源専用・非常用照明電源、受変電設備制御電源共用・( 直流電源装置・電力貯蔵設備・kVA ) ( 変圧器総容量・設備容量高圧スイッチギヤ・キュービクル式配電盤・屋外用・屋内用・配電盤受電設備( 本工事における工事種目ごとの概要を示すもので仕様を規定するものではない ○印を付けたものが該当項目となる )4 電気設備工事概要※詳細は工事概要書による。
備 考 延面積 (㎡) 階 数 構 造 建 物 名 称1 工事名称Ⅰ 工事概要別表第1区分消防法施行令中央監視制御設備設備MJ/Nm )3構内 ※ (・1本特記仕様書に選択項目がない場合は、空欄等に仕様を記載する。
6〔 〕書きは「公共建築改修工事標準仕様書」の章・節・項番号である。
5形状寸法の単位は、特記した場合を除き ミリメートルとする。
4※印を適用しない場合は、 ・ に変えること。
○印と※印の付いた場合は、両方を適用する。
○印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
特記事項は、○印 の付いたものを適用する。
3項目は、番号の前に○印 、または番号に○印の付いたものを適用する。
適用しない項目等は斜線、・印、または無印とする。
2なお、公共住宅建設にあっては、次を併せて適用する。
) (・「建築物解体工事共通仕様書」(令和4年版) (国土交通省大臣官房官庁営繕部監修) ・ ・ ・ ・ ・※ ※ ※ ※ ※ ※「福島県建築関係工事共通仕様書」(福島県土木部) ※図面及び本特記仕様書に記載無き事項は、次による。
1Ⅱ 工事仕様各章の特記事項欄にある〔県: 〕と表示されているものは、「建築関係工事共通仕様書」を示し、( )書きは「公共建築工事標準仕様書」、※A1:NONSCALEA3:NONSCALE○ ○ ○2,700野菜加工工場 鉄骨造廃水処理施設鉄筋コンクリート造1/01/0m2m2 63.78工場・作業場(12)項イ工場・作業場(12)項イ(加工工場本体)(別棟機械室)棟1棟2棟3棟42025.10育苗施設F棟鉄骨造1/0m2工場・作業場(12)項イ(テント工法)(育苗作業場)薬注庫鉄骨造1/0m2(プレハブ)工場・作業場(12)項イ(別棟機械室)3 建物概要2 工事場所福島県南相馬市小高区川房字田中1,2-1,2-2,2-3,3-1,3-2,4,5,6,7,8,9-1,10-1,11,12,13,14,15,16,17,18,水の一部3,825.75324.008.67M- 01機械関係工事特記仕様書(共通)福島県建築関係工事特記仕様書 【R7年10月版】「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)(令和7年版)」(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)「公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)(令和7年版)」(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)「公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)(令和7年版)」(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)「建築工事標準詳細図」(令和7年版)(国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課監修)「公共建築設備工事標準図」(電気設備工事編)(令和7年版)(国土交通省大臣官房官庁営繕部設備・環境課監修)「公共建築設備工事標準図」(機械設備工事編)(令和7年版)(国土交通省大臣官房官庁営繕部設備・環境課監修)「公共建築改修工事標準仕様書」(建築工事編)(令和7年版)(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)「公共建築改修工事標準仕様書」(電気設備工事編)(令和7年版)(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)「公共建築改修工事標準仕様書」(機械設備工事編)(令和7年版)(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)「公共建築木造工事標準仕様書」(令和7年版) (国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)「公共住宅建設工事共通仕様書(令和4年度版)」(公共住宅事業者等連絡協議会編集)受注者は、雨水の排水処理等を含めて、搬入土砂の周囲への流出防止対策を講じなければならない。
※受注者は、建設発生土受入地ごとの特定条件に応じて施工しなければならない。
※場内維持等 (3) 排水計画 (2) 処理方法(場所・形状等) (1)※受注者は、建設発生土処理にあたり 第1編〔建築工事〕1.4.2〔施工計画書〕の記載内容に加えて、以下の事項を施工計画書に記載しなければならない。
) たい積 ・ 敷きならし ・ ( 構内指示の場所 ・km ) ( 運搬距離) たい積 ※ 敷きならし ・ ( 搬出先での処置( 搬出先の所在地) ( 搬出先の名称土 工 事(3.2.5) 構外指示の場所 ※ 建設発生土の処理(3.2.3)(表3.2.1) D種 ・ C種 ・ B種 ※ A種 ・ 種別 埋戻し及び盛土32 1) 地内○搬出後は、最終形状、数量計算書、写真及び運搬距離等の資料を監督員に提出すること。
なお、受注後、搬出や搬出費用に変更の必要が生じた場合は、協議により変更すること。
協議時には、変更する搬出先が都市計画法(開発許可)、森林法(林地開発)、砂防法、急傾斜地崩壊防止法および盛土規制法(改正宅地造成等規制法)などの諸法令違反ではないことのわかる資料を監督員に提出すること。
( )) ( その他) ( 施工方法別途協議 ・ ) ( その他 ・ 図面による ※ 構造及び設計条件仮設物の構造及び施工方法の指定無し ※ (図面による) ・有り 兼用回 ) ( 転用回数別途協議 ・ ) ( その他 ・ 図面による ※ 使用期間及び借地条件仮設備の設置条件 仮設備関係 ・該当有 ・ 該当無 ※ 指定路線) ( 置く期間 ・ 置かない ・ ) 人 計 ( 置く ※ 交通誘導警備員・ 固定物 ・ コンクリート杭 ※ 設置方法 ベンチマーク) ( ・ 仮設道路造成 ・ 工事用進入路利用できない ※ ) 無償 ・ 有償 ( 利用できる ・構内既存の施設工事用電力利用できない ※ ) 無償 ・ 有償 ( 利用できる ・構内既存の施設工事用水別契約の関係受注者が設置した足場、桟橋、作業構台の類は、無償で使用できる。 ) ( 別途 ・なお、本工事で設置した足場、桟橋、作業構台の類は、無償で別契約の関係受注者等に使用させること。 ) コンクリート打設足場 ・ 基礎足場 ・ 外部足場 内部足場 ※ ( 本工事 ・ 足場) ( ・ 金アミ ・ シート張り ※ 危険防止仮 設 工 事・ ・ キャスターゲート ・単菅+シート張り ・ 万能板塀 波形鉄板 ・ 仮囲い 12足場を設ける場合は、「「手すり先行工法に関するガイドライン」について(厚生労働省 基発第0424001号平成21年4月24日)の「手すり先行工法等に関するガイドライン」により、「働きやすい安心感のある足場に関する基準」に適合する手すり、中さん及び幅木の機能を有する足場とし、足場の組立て、解体又は変更の作業は、「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」により行うこと。
「手すり先行工法」の足場とは、全層に二段手すりとつま先板(幅木)のある足場をいう。
受注者は、工事着手前に足場の種類及び設置方法等について、監督員と協議すること。
〔県:第1編 1.2.13〕9 8 7 6 5 4 3 2シートゲート・ ・( ))○ ○ ○ ○ ○既存利用図示(側溝天端)・ ・・工事の一時中止及び工期の変更について検討し、決定するものとする。
本工事の施工にあたって資機材及び労働者の調達に時間を要することが判明し、受注者から協議があった場合は、 その他○4 ・配置する ・配置しない夜間照明設備 ・ ・ 仮囲いの美化 ・ 適用しない ※ 適用する ・ イメージアップ) (・全て・) (・全て・) (・全て・) (・全て・) (・全て・) (・全て・) (・全て・) (・全て・) (・全て・) (・全て・) (・全て・) (・全て・) (・全て・) (・全て・) (・全て・) (・全て・) (・全て・) (・全て・) (・全て・) (・全て・作業の種別技能士・ 1級・ 1級 ・・ 1級 ・・ 1級 ・・ 1級 ・・ 1級 ・・ 1級 ・・ 1級 ・・ 1級 ・・ 1級 ・・ 1級 ・・ 1級 ・・ 1級 ・・ 1級 ・・ 1級 ・・ 1級 ・・ 1級 ・・ 1級 ・・ 1級 ・・ 1級 ・ ・等級区分1又は2級1又は2級1又は2級1又は2級1又は2級1又は2級1又は2級1又は2級1又は2級1又は2級1又は2級1又は2級1又は2級1又は2級1又は2級1又は2級1又は2級1又は2級1又は2級1又は2級ダクト製作及び取付(建築板金施工)保温工事(熱絶縁施工)配管工事(配管)植栽工事(造園) 表装(壁装作業)、畳工)塗装工事(塗装(建築塗装作業))建具工事(サッシ施工、ガラス施工、自動ドア)左官工事(左官)金属工事(内装仕上げ施工(鋼製下地工事作業))屋根及びとい工事(建築板金(内外装板金作業))木造工事(建築大工)木工事(建築大工)タイル工事(タイル張り)石工事(石材施工(石張り施工))防水工事(アスファルト防水工事作業、合成ゴム系シート防水工事作業、ブロック、ALCパネル工事、PCカーテンウォール工事鉄骨工事(とび)コンクリート工事(型枠施工)鉄筋工事(鉄筋施工、鉄筋組立て作業)適用工事種別適用しない ・ 適用する (ブロック建築、ALCパネル施工、カーテンウォール施工、サッシ施工、ガラス施工)塗膜防水工事作業、シーリング防水工事作業) 内装工事(プラスチック床仕上げ工事作業、ボード仕上げ工事作業、冷凍空気調和機器施工(冷凍、冷却及び空気調和機器の据付及び整備)※作業数量が少量の場合には、適用の有無について監督員と協議することができる。
※フラワーボックスの設置○ ○5 6引き渡しを要するもの ・) 有価物( ・ 発生材の処理 7(保管場所は、監督員の指示による)積算上の施設名称(※1) 処理方法 建設副産物建設副産物の処理方法 ・・ ・ ・ ・ ・ ・・最終(一般)・中間・再資源化・最終(一般)・中間・再資源化・最終(一般)・中間・再資源化・最終(一般)・中間・再資源化・最終(一般)・中間・再資源化・最終(一般)・中間・再資源化最終(特別管理産業廃棄物)最終(特別管理産業廃棄物)最終(特別管理産業廃棄物)最終(特別管理産業廃棄物)最終(特別管理産業廃棄物)最終(特別管理産業廃棄物)・ポリ塩化ビフェニル含有物(PCB) ・ 金属類 ・()備考 処理方法等 建設副産物現地において再利用化を図るもの ・CCA処理木材の処理 ・あり ・なし石綿含有せっこうボードの処理 ・あり(改修標仕 9.1.5による) ・なしひ素・カドミウム含有せっこうボードの処理 ・製造業者に処分を委託する ・管理型最終処分場で埋立処分するPCB含有シーリング材の処理 ・あり ・なし無 ・ 有 ※記入内容 種類種類及び記入内容 (1)完成時の提出書類検査用機器(パソコン、モニター等)は、受注者が準備する。
※)) その他( ・ 完成図 ※ 施工計画書 ・ 工事写真 ※ ( 対象書類電子成果品は、福島県電子納品ガイドライン(営繕工事編)により納品を行う。
電子納品添付書類内 容監督員の指示 ・ 毎月1回 ※ 報告時期 1)工事履行報告書は、下記により提出する。
記録報告Ⅳ ・ Ⅲ ・ Ⅱ ・ Ⅰ ・ 地表面粗度区分 ※) ( 建築基準法に基づき定められた積雪荷重 ※) m/sec ( 建築基準法に基づき定められた風速 (V0) ※ 風荷重等特別な材料の工法使用材料等色彩計画無し ・ ) 監督員との協議による ・ 図示 ・ 色彩計画あり ( ※ 色彩計画〔県:第1編 図1.3.3〕 適用しない ・ ) 設置は建築工事とする ・ ( 適用する ※ 施工歴標〔県:第1編 図1.3.1〕 適用しない ・ 適用する ※ 工事用表示板別途建築工事による ・備品については、監督員の指示による 設けない ※ ) m2程度 規模: ( 設ける ・ 監督員事務所・中間・ 水銀ランプ・中間・ 蛍光ランプ積算上の施設名称(※1) 処理方法 建設副産物蛍光ランプ、水銀ランプの処理方法 ・完成図(施工図及び施工計画書を除く)設計CADデータ貸与と。
また、処理施設が積算上の施設と異なる場合でも設計変更の対象とはしない。
注:積算上の施設(※1)は積算上の条件明示であり、処理施設を指定するものではない。
処理施設については、監督員の承諾を得るこ使用材料の製造所、製品及び施工業者等は特記されたもの又は同等以上とする。
ただし、同等以上とする場合は、監督員の承諾を受ける。
また、「建築材料・設備機材等品質性能評価事業」により評価された海外製造の建築材料・設備機材等についても同様扱いとする。
共通仕様書等に記載されていない特別な材料の工法は、監督員の承諾を受けて、当該製品の指定工法による。
工事履行報告書、工事別工程進度表、主要材料搬入状況、当月の出来高状況、工事状況写真 月間工程表、各工程の区分毎の社内検査報告書(写真含む)原則モニターのサイズは、21~24インチ程度とし、解像度はアスペクト比16:9の場合1920×1080以上、アスペクト比16:10の場合1920×1200以上とする。
第1編〔総則〕1.8.4〔完成図その他〕によるほか、下記による(※PDFデータとは、CADデータをPDF形式で保存したもの。)) 提出しない ・ 提出する ※ ( CADデータ、PDFデータ(1式) (4)A2版、A3版2つ折り製本(各1部) ) 提出しない ・ 提出する ※ ( 完成図 (3)ハードファイルA4版(1部) ) 提出しない ・ 提出する ※ ( 建築物の保全に関する書類 (2)黒表紙(金文字入) A4版(1部) ・ ) 提出しない ・ 提出する ※ ( 完成図書 (1)工事写真のサムネイル一覧を提出する。
※(※CADデータ提出の場合には、オリジナルCADデータも提出のこと。)※ ハードファイルA4版(1部)○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○30○8 919101112131415161718受注者は実施要領に定める事項について遵守しなければならない。
(2)本工事は、『福島県土木部発注工事等における建設キャリアアップシステム活用工事実施要領』の対象工事である。
(1)システム(CCUS)建設キャリアアップ○※ ※本工事は「入札時積算数量書活用方式」の対象工事である。
※本方式では、入札時において発注者が入札時積算数量書を示し、入札参加者が入札時積算数量書に記載された積算数量を活用して入札に参加する場合において、工事請負契約の締結後に生じた当該積算数量の疑義について、発注者及び受注者は、入札時積算数量書に基づき、積算数量に関する協議を行うことができる。
遠隔臨場情報共有システム用方式入札時積算数量書活○ ○ ○・ 週休2日交替制促進工事( ・通期 ・月単位 )・ 週休2日促進工事( ・通期 ・月単位 )※週休2日促進工事(4)(3)(2)(1)・ 完全週休2日促進工事BELS申請書作成及び申請手続き) 材質: ( 表示は、 とする。) ( サイズ:BELS表示は、申請書作成及び手続きを行う受注者が行う。
※建築物にBELS表示を行う。
分離発注の場合は、申請書作成者へ申請に必要な書類を提出すること。
※分離発注の場合は、※建築・)本工事の発注方式は、発注者指定型である。
工事受注者が、申請書作成及び手続き業務を行う。
建築物省エネルギー性能表示制度(BELS)の申請書作成及び申請手続き(・行う行わない・○ ・※法定外の労災保険の付保(2)概成工期諸手続き等官公庁への火災保険等電気工事士設備機器等建築材料他工事との取合い既存部分等への処置設計GL建設工事使用機械等躯体及び建方完了時 ・ ( 加入時期 ※保険期間:工期+14日 ※ ( 適用する ※ 火災保険 (1)施工を行う。
電気工事士法の適用除外となっている最大電力500kw以上の需要設備の工事においても、第1種電気工事士によりF☆☆☆☆又は規制対象外 ※ ホルムアルデヒド放散量 設備機器の設置、取合いなどが検討できる施工図を提出し、監督員の承諾を受けること。
施工図別表-1 による。
工事区分工事施工に際し、既存部分を汚染又は損傷した場合は監督員に報告するとともに承諾を受けて現状に準じて補修すること。
) ( BM± 図示による。
※建設機械等のアイドリングストップを実施し、その点検を行うこと。
※建設工事に伴う騒音振動対策技術指針に基づき、低騒音型建設機械を使用すること。
※建設工事による排出ガス対策型建設機械を使用すること。
※本工事に使用する建築材料、設備機器等は、設計図書に規定するもの又はこれらと同等のものとすること。
また、再生資源利用できるものを積極的に使用すること。
本工事において、受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。
着手日(現場施工に着手する日) ・) 適用しない ・( ・ 間 日 契約工期末の ・ 調整期間は、(総合試運転調整を行う期間を設けること。
・ただし、特記ある事項は別途とする。
関係官庁、電力会社等への手続きは、すべて受注者がこれを代行し、これに要する費用は受注者の負担とする。
) )ヶ月分とする。
設備への電源供給開始時期は下記のとおりとする。
なお、本受電後の電力基本料金は、 ・① 供給開始時期②供給対象設備・自動制御設備類・ポンプ類契約工期末の日前・熱源機器類・空気調和設備機器類( ・ ) ( ・ ( (・ () ) ))工事等受注者間での調整による ・ ) ( ・ (( ・ ) )○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○0・ 実施工程表に、次の該当する項目を明記すること。
(・概成工期 ・受電日 ・総合試運転調整に要する工程)○(○) ○(○) ○1部 ○ ○ 既済検査部数 竣工 工事中 着工前工事検査に際し、下記により写真を監督員に提出する。
提出写真 工事検査※上記以外の必要写真は、監督員の指示による。
※撮影は福島県土木部制定「建築設備工事写真管理基準」による。
竣工検査(既済後)1部(1部)○2021222324252627282930313233343536建築関係工事共通仕様書〔県:第1編 1.1.25〕による。
建築関係工事共通仕様書〔県:第1編 1.1.26〕による。
○南相馬市小高区残土置場福島県南相馬市小高区塚原浜田10.030260川房地区複合型園芸施設整備事業 機械設備(その2)工事川房地区複合型園芸施設整備事業 機械設備(その2)工事新設一式新設一式新設一式新設一式・ ・ ・・・・・宮城県仙台市青葉区上杉三丁目3-16 〒980-0011TEL(代表)022-222-6887 FAX022-224-2397一級建築士登録第101316号代表取締役社長 栗 原 將 光訂正工 事 名 図 面 名 管 理 者発行認部長 次長 審査 担当図 番 連 番設 計 者縮 尺一級建築士登録栗 原 憲 昭 伏見 勇男第289308号SAKARIS O G OP L A N株式会社盛総合設計事務所登録 宮城県 第23210188号章 項 目 特 記 事 項1工事項目 (機械設備工事)○印を付したもの建物種別及び屋外3 4 屋 外工事項目機 械 設 備 共 通 事 項1 空気調和設備2 換気設備・ 3 排煙設備・ 4 自動制御設備・ 5 衛生器具設備6 給水設備・ 7 排水設備・ 8 給湯設備・ 9 消火設備・ 10 ガス設備・ 11 厨房機器設備・ 12 雨水利用設備・ 13 浄化槽設備・ 14 昇降機設備・ 15 撤去工事・ 16・項 目 特記事項〔県:第1編 1.5.1〕〔県:第5編 1.1.4〕〔県:第1編 1.5.3〕設 置 場 所耐 震 安 全 性 の 分 類特定の施設 一般の施設甲類1,2 及び 乙類1,2 その他重要機器 一般機器 重要機器 一般機器耐震クラス 耐震クラスS 耐震クラスA 耐震クラスB上層階、屋上2.0 1.5 1.0及び塔屋中間階 1.5 1.0 0.61階及び 1.0 0.6 0.4地下階 (1.5) (1.0) (0.6)※ 上層階の定義は次による建 物 階 数 上 層 階 建 物 階 数 上 層 階2~6階建 最上階 10~12階建 上層3階7~9階建 上層2階 13階建 上層4階【重要機器】・ 高置水槽 ・ 受水槽 ・ ( ) ・ ()・ 空気調和機 ・ 厨房機器 ・ ( ) ・ ()・ ボイラー ・ 冷却塔 ・ ( ) ・ ()[標準図-施工4,5,6](第2編 2.4.1)[標準図-施工7,8](第2編 2.4.1)(第2編 4.2.1)(第2編 2.2.27)・() ・(1・ ・機 械 設 備 共 通 事 項・ ・ ・2・外気条件室 内 ( 調 整 目 標 値 )一般系統温 度 湿 度 温 度 湿 度 温 度 湿 度 温 度 湿 度空 気 調 和 設 備(DB) (RH) (DB) (RH) (DB) (RH) (DB) (RH)夏 季冬 季・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ (1)(2)(3)9(1)(2)・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ (1)(2)(3)(4)(5)・ ・ (1)(2)・ ・ (1)(2)・3・ (第3編 2.2.1)換 気 設 備・ (第3編 1.14.8)・ (第2編 3.1.4)・4・ (第3編 2.2.4)・排 煙 設 備・ (第3編 1.15.5)・5(第4編 1.5.1)(第4編 1.3.3)6(第5編 1.1.2)衛 生 器 具 設 備(第5編 1.1.2)(第5編 1.1.2)(第5編 1.1.6)(第5編 1.1.7)7 給 水 設 備(第5編 1.8.4)(第2編 2.2.1)(第2編 2.2.22)(第2編 2.9.3)8 排 水 設 備 (第2編 2.9.4)9(第2編 2.2.1)給 湯 設 備(第2編 3.1.5)10(第5編 1.5.2.2)消 火 設 備(第5編 1.5.4.2)(第2編 3.1.5)11(第5編 1.6.1)厨 房 設 備(第5編 1.6.1)(第5編 2.2.6)[標準図-施工75]12ガ ス 設 備[標準図-施工73][標準図-施工74](第6編 2.1.7)13浄 化 槽 設 備(第8編 1.1.1)(第8編 1.1.1)(第8編 1.1.1)共 通 事 項注):( )内の値は地階および1階(あるいは地表)に設置する水槽の場合に適用する・図示の箇所に変位吸収配管を施工する。
要領は標準図による。
・建築エキスパンジョイント部の配管要領は標準図による。
対象配管 ・ 給水管 ・ 消火管 ・ ガス管 ・ 排水管 ・施工方法 ・ フレキシブルジョイント ・ ボールジョイント ・土中埋設配管の埋戻し土 ※ 根切り土中の良質土 ・ ( )配管保護部の埋戻し土 ※ 山砂 ・ ( )本工事に必要な工事用電力、水などの費用及び官公庁への手続きなどの費用は、受注者の負担とする。
スリークッション ・対象配管 ・ 給水管 ・ 消火管 ・ ガス管 ・ 排水管 ・施工方法 ・ フレキシブルジョイント ・ ボールジョイント ・(1) あと施工アンカー ・ 接着系アンカー(有機系)・ 金属拡張系アンカー(打込式)(2) 施工前に計画書を作成し、監督員に提出すること。
(3) 施工確認試験(目視検査、接触検査、打音検査)を全数 ( ※ 行う ・ 行わない )(4) 引張試験 (・ 行う ※ 行わない ) 引張試験本数 ( ※ 抽出 ・ 全数 )【引張試験対象設備】) ・(・() ・() ・()引張試験を抽出して行う場合は次による。
① 1日に施工されたものの各径、各仕様ごとを1ロットとし、1ロットに対し3本を行う。
ただし、1日で同一径のものを複数員、複数の場所で施工する場合は、それぞれ行う。
② ロットの合否判定は、ロットの全ての試験箇所が合格と判定された場合に、当該ロットを合格とする。
③ 不合格ロットは、残り全数に対して試験を行う。
各機器の個別試験後に下記の総合調整を行い、測定表を監督員に提出する。
・ 飲料水の水質の測定 ・ 風量調整 ・ 水量調整 ・・ 室内外空気の温湿度測定 ・ 室内気流及びじんあいの測定 ・・ 騒音の測定 ・ 機器の絶縁抵抗測定 ・試運転に係る費用は、受注者の負担とする。
中央監視制御装置のシステム構成上必要とされる機能は追従すること。
納入する ( 種別 ㍑ kg )水密を要する部分には、つば付き鋼管製を使用する。
(1) 屋外機器及び屋外配管に使用する吊り金物、支持金物、固定金物類・ ステンレス製(SUS304) ・(2) 屋外機器のアンカーボルトキャップ(樹脂製)を取り付ける。
(3) 振動を伴う機器の固定金具のナットは、ダブルナットとする。
(4) ピット内等多湿箇所の吊り金物、支持金物、固定金物類・ 溶融亜鉛めっき ・ 電気亜鉛めっき製 ・ ステンレス製(1) 下記部位に使用する金属管には塗装を施す。
・ 屋外 ・ 居室 ・ 機械室 ・ 共同溝内・ ・ ・)○ 1 機器等の配置○ 2 機 材 本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は同等以上のものとする。
ただし、同等以上のものとする場合は、監督員の承諾を受ける。
○ 3 機材、施工の 共通仕様書の各項の試験によるほか、「機械設備工事試験内容一覧表」による。
試験○ 4 耐震施工 (1) 耐震施工は、「福島県建築設備耐震・対津波計画指針(福島県土木部制定)」、及び、「建築設備耐震設計・施工指針((一財)日本建築センター)」による。
(2) 本工事施設の耐震安全性の分類は下記による。
・ 特定の施設 (・ 甲類1 ・ 甲類2 ・ 乙類1 ・ 乙類2 )・ 一般の施設 ( その他 )(3) 設備機器の設計用標準水平震度(Ks)は、下表による。
5・ 6・ 7・ 8・ 9・ 10・ 11・ 12・ 13・ 14・ 15・ 16建物導入部の変位吸収吸収工事用電力、水、その他埋戻し土総合調整試運転調整自動制御装置、現場盤運転燃料スリーブ支持金物固定金具金属管の塗装あと施工アンカー設計図において機器の配置は、数量及び関係位置のみを示し、正確な位置はさらに打合せを必要とする建物EXPJの変位(4) 設計用鉛直地震力 設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする(5) 軽量機器等の耐震施工 上記以外の100kg以下の軽量な機器の据付け、取付けについては、取付下地を入念に施工、確認し、機器メーカーの指定する方法で確実に取付け、据付けを行い落下等に留意すること。
アンカーは原則として先付け工法とするが、やむを得ない場合は監督員と協議のうえ、下記のあと施工アンカーを使用する。
特に重量物を吊る場合のあと施工アンカーについては、アンカーの選定、鉄筋や電線管等に干渉しないことの事前確認方法、及び作業者について協議すること。
17 インサート 床版で断熱材打込み部分は、断熱材用インサートとする。
18貫通、はつり又は穿孔する箇所は、事前に金属探知機による鉄筋・埋設物(電線類・配管類)の調査を行うこと。
(2)金属探知機による調査で判断できなかった場合は、X線内部探査(撮影)等による調査について監督員と協議すること。
(3)19 電動機及び (1) 電動機の電源周波数は50Hzとする。
制御盤 (2) 制御類の仕様は下記のとおりとし、詳細は図面特記による。
・ 受注製作品(県仕様品) ・ 既製品(3) ヒューズ(温度ヒューズも含む)及び表示灯は種別毎に予備品を納入する。
(4) 水中ポンプ付属ケーブルの最小太さは2.0mm2以上とし、中間接続はしないこと。
20 絶縁継手 図示の箇所に設ける。
仕様は標準図による。
[標準図-施工3]21 配管溶接部の ・ 浸透探傷検査(PT)又は磁粉探傷検査(MT) ・ 放射線透過検査(RT)非破壊検査コンクリート貫通・はつり・穿孔(1)での施設管理者に報告すること。
金属探知機及びX線内部探査(撮影)等による調査が困難な場合は、休日等に関係設備を停止し不測の事態を想定した上1 設計温湿度2 冷暖房の能力3 ばい煙濃度計4 煙道5 ダクト工法6 7 風量測定口8 チャンバー等防煙ダンパー及び防火防煙ダンパー10 弁類11 防振継手12 フレキシブルジョイント13 伸縮管継手14 温度計15 圧力計16 瞬間流量計及び測定タッピング(32mmピトー管17 油面制御装置18 消音内貼り1920 保温21 予備品長方形ダクト工法流量計用)ファンコイルユニット空気熱源ヒートポンプユニット及びパッケージ形空気調和機の温湿度条件はJIS条件による・ 設ける (電源は、付属制御盤の2次側より取り出すものとし、配管配線とも本工事に含む) ・設けない (第3編 1.1.3)・ 鋼板厚さは煙道幅300φ以下は3.2mm、300φを超えるものは4.5mmとする。
(第3編 1.1.2)・ 図示による低圧ダクトとする。
(高圧1及び高圧2の部位は図示による。) (第3編 2.2.1)・ アングルフランジ工法・ コーナーボルト工法(共板フランジ又はスライドオンフランジ)取付け箇所は図示による。
取付け面は監督員の指示による。
(第3編 2.2.5.5)外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバー及びホッパーには、排水管を設け、最寄りに排水することシーリングディフューザー形吹出口には、下記の接続チャンバーを設けること (第3編 1.14.6)(a) ネック径がΦ200以下のもの 400×400×250H(b) ネック径がΦ200をこえるものブリーズライン形吹出口には、下記の接続チャンバーを設けること(a) シングル形 200×(L+100)×300H (b) ダブル形 250×(L+100)×300H標準仕様書のよるほか、下記による復帰方式 遠隔式(電動式 (定格入力は DC24V 0.7A以下 )) (第3編 1.15.7~1.15.9)復帰動作 順送り・ JIS又はJV5K ・ JIS又はJV10K・ ステンレス鋼管に取り付ける弁類は、ステンレス製とする。
・ 合成ゴム製 ・ ステンレス製ベローズ形 ・ 3山樹脂製ベローズ形 (第2編 2.2.8)・ 合成ゴム製円筒形 ・ ステンレス製ベローズ形 ・ 合成ゴム製ベローズ形 (第2編 2.2.9)・ ベローズ形 ・ スリーブ形 (第2編 2.2.7)取付部は下記による 温度計は円形指示計 (バイメタル式Φ100) とする (第2編 2.3.2)・ 熱源機器の冷温水管 (送り、返り) 及び冷却水管 (送り、返り) (第3編 1.14.14)・ ボイラーの温水管 (返り)・ 空気調和機の冷温水管 (送り、返り) 及び三方弁装置後の冷温水管 (送り、返り)・ 熱交換器の温水管 (送り、返り)・ 冷温水ヘッダー (送り) 及び冷温水ヘッダーの各返り管・ 空気調和機 (パッケージ形を含む) のサプライチャンバー、レタンダクト、外気取入ダクト及びレタンチャンバー取付部は下記による (第2編 2.3.1)・ 熱源機器の冷温水管 (送り、返り) 及び冷却水管 (送り、返り)・ 空気調和機の冷温水管 (送り、返り)・ 熱交換器の温水管 (送り、返り)・ 冷温水ヘッダー (送り、返り)熱源機器の冷温水管 (送り又は返り) ・ 瞬間流量計 ・ タッピング (第2編 2.3.8)熱源機器の冷却水管 (送り又は返り) ・ 瞬間流量計 ・ タッピングボイラー又は熱交換器の温水管 (送り又は返り) ・ 瞬間流量計 ・ タッピング空気調和機の冷温水管 (送り又は返り) ・ 瞬間流量計 ・ タッピング冷温水ヘッダーの各返り管 ・ 瞬間流量計 ・ タッピング制御盤には下記の端子を設けること。
なお、フロートスイッチ部と制御盤間の配管配線は製造者の標準仕様とする (第2編 2.3.5)・ 給油ポンプ制御 ・ 満油警報 ・ 遠隔警報 ・ 電磁弁制御 ・ 返油ポンプ制御 ・ 減油警報・ 漏洩警報 ・ ・ ・ ・ ・施工する場所は、図示したダクト及びチャンバー類とする内貼りチャンバー類の寸法表示は、外寸寸法とする吹出口 ・ ユニバーサル形 ・ (第3編 1.7.4)調整弁 ・ 流量調整弁 ・ 定流量弁 ・機器の保温種別 ※ 図示による ・ダクトの保温種別 ※ 図示による ・・ ファンコイルユニットの付属品:・ フィルターは各型番台数の1/2以上 ・ 設置台数の100%・ 自動巻取形エアフィルター用フィルター:・ 各1巻 ・ 設置台数の100% ・ ( )・ 折込形エアフィルター、プレフィルター (アルミ枠付):・ 各サイズ毎の1/2以上 ・ 設置台数の100%・500×500×300H(1) 低圧ダクト ・ コーナーボルト ( ・ 共板フランジ ・ スライドオンフランジ ) 工法・ アングルフランジ工法・ スパイラルダクト ・ 塩化ビニル管 ・(2) 高圧ダクト ・ ・ ・排気フードの補強、支持金物、接合材等は、亜鉛鉄板製ダクトの当該事項によるものとし、材質は下記による・ ステンレス鋼板 (補強共) ・ ・フード囲いは、上記フードと同材質とすることフードの内部周囲のといには、黄銅製コック又はプラグを取り付けること・ 有( 保温の種別: ※ 図示による ・ ) ・ 無下記のものは、空気調和設備の当該項目を適用する(1) 風量測定口 (2) チャンバー等 (3) 防煙ダンパー (4) 消音内貼り (5) ダクトの吊り及び支持・ 亜鉛鉄板 ・ 普通鋼板 (厚 1.6mm以上)・ スリット形 ・ パネル形 ・・ ワイヤー式 電気式 ( 遠隔操作機能 ・ 要 ・ 不要 )建築設備定期検査業務基準書((一財)日本建築設備・昇降機センター)の排煙風量の検査方法に準ずる1 ダクト2 排気フード3 ダクトの保温4 他の設備項目の適用1 ダクト2 排煙口の形式3 排煙口開放装置4 排煙風量測定自 動 制 御 設 備・ 1 中央監視制御 ・ 有( ・ 本工事 ・ 別途 電気設備工事 ) ・ 無・ 2 計装用配線 屋外・屋内露出の電線は、図面に特記が無ければ金属管配線とする。
天井内隠蔽の配線は、図面に特記が無ければケーブル配線とする。
・ 3 屋内キャビネット ・ 鋼板 (厚1.6mm以上) ・ ステンレス鋼板 (厚1.2mm以上)・ 1 一般事項 機器及び仕様は機器表による 衛生陶器の色は監督員の指示による・ 2 小便器用節水装置 個別感知フラッシュ方式 ( ・ 小便器一体型 ・ 小便器分離型 ( ・ 埋込み ・ 露出 ) )・ 3 大便器 ・ 節水Ⅱ形 ・ 節水Ⅰ形 ・ 一般形・ 4 大便器便座 ・ 普通便座 ・ 暖房便座暖房便座を設置する場合の、付加機能は次による・ 温水洗浄機能 ( 水道直結給水方式とする 加熱方式( ・ 貯湯式 ・ 瞬間式 ) )・ 温風乾燥機能 ・ 脱臭機能 ・ 擬音機能・ 5 水栓 ・ 一般水栓 ※ 節水型水栓・ 6 自動水栓 (1) 機器表による (2) 自動水栓の電源供給方法 (※ AC100V ・ 電池式 ・ 発電式 )・ 7 擬音装置 (1) 機器表による (2) 擬音装置の電源供給方法 (※ AC100V ・ 電池式 )・ 1 量水器 (1) 親メーター( ・ 貸与品 ・ 買い取り ) ( ※ 直読式 ・ パルス式 )(2) 子メーター( ・ 貸与品 ・ 買い取り ) ( ※ 直読式 ・ パルス式 )・ 2 量水器桝 (1) 親メーター用 ( ・ 水道事業者の指定品 ・ 標準図 )(2) 子メーター用 ( ・ 水道事業者の指定品 ・ 標準図 )・ 3 弁類 (1) 水道直結部分はJIS又はJV10Kとする。
(2) その他の部分はJIS又はJV5Kとするただし、特記部分はJIS又はJV10Kとする。
・ 4 引込納付金等 ・ 要 ( 別途支出 ) ・ 不要・ 5 緊急遮断弁 ・ 有 (・ 機械式 ・ 電気式 ) ・ 無・ 6 試験 中水を利用する場合の通水試験は、雑用水系統に着色水を使用して誤接続がないか確認すること・ 1 放流納付金等 ・ 要 ( ・ 本工事 ・ 別途工事 ) ・ 不要・ 2 洗面器等の排水管 洗面器等に直結する排水管の寸法は器具トラップよりワンサイズアップとする3 満水試験継手 3階以上にわたる排水立て管には、各階ごとに満水試験継手を取付ける・ 4 試験 排水管は、満水試験を行い、衛生器具等の取付完了後に通水試験を行うこと・ 5 屋外排水桝用ふた ・ 県 章: ※ 無し ・ 入りおすい、雨水等の標準文字: ※ 入り ・ 無し 特殊文字: ※ 無し ・ 有り(図示による)開閉具納品: ・ 1個 ・ ( 個 )・ 県 章: ※ 無し ・ 入りおすい、雨水等の標準文字: ※ 入り ・ 無し 特殊文字: ※ 無し ・ 有り(図示による)耐荷重: ※ 図示による構 造: ※ 蝶番ロック式、蝶番袋穴式、鎖式の区分は、図示による。
開閉具納品: ・ 1個 ・ ( 個 )・ 県 章: ※ 無し ・ 入りおすい、雨水等の標準文字: ※ 入り ・ 無し 特殊文字: ※ 無し ・ 有り(図示による)耐荷重: ※ 図示による開閉用フック(ハンドル)納品: ・ 1組 ・ 2組 ・ ( 組)・ 化粧蓋 ※ 無し ・ 有り(仕様、構造等は図示による)開閉具納品: ・ 1組 ・ ( 組 )・ 1 弁類 給水設備の当該事項による。
・ 2 保温 保温の種別は、標準仕様書による。
・ 3 その他 貯湯式給湯器のオーバーフローはステンレス管にて最寄りの流しに間接排水すること・ 1 屋内消火栓箱 屋内消火栓箱の仕様は以下による・ HB-1A ・ HB-1B ・ HB-1AT ・ HB-1BT ・ HB-2A ・ HB-2B ・ HB-4A ・ HB-4B・ 2 屋外消火栓箱 ・ 鋼板(1.6mm) ・ ステンレス鋼板(1.5mm)屋外消火栓箱の仕様は以下による・ HB-20 ・ HB-21・ 3 保温 保温が必要な場合は図示による。
・ 1 熱調理器の熱源 ・ 都市ガス ・ 液化石油ガス ・ 電気・ 2 厨房機器類 仕様性能等は図示によることとし、機器の寸法は概略寸法とする。
・ 3 転倒防止 熱調理器、高さが1.0mを超える厨房機器は、床または壁に固定する。
厨房機器据付け要領は標準図による。
・ 1 充てん容器 別途工事 ( ・ 50kg× 本 ・ kg× 本 )・ 本工事 ( ・ 50kg× 本 ・ kg× 本 )・ 2 集合装置・ 3 転倒防止等 ( ・(a) ・(b) ) による。
また、容器用固定具は鋼製、溶融亜鉛メッキ仕上げとし、鎖はステンレス製とする・ 4 ガスメーター (1) 親メーター( ・ 貸与品 ・ 買い取り )( ※ 直読式 ・ パルス式 )(2) 子メーター( ・ 貸与品 ・ 買い取り )( ※ 直読式 ・ パルス式 )・ 5 引込負担金等 ・ 要 ( 別途支出 ) ・ 不要・ 1 処理能力 処理対象人員処理水量流入BOD・ 2 型式 ・ ユニット形 ・ 現場施工形・ 3 放流水質性能 BOD 除去率・ 4 水質表の提出 完成引渡しの6ヶ月後に放流水質性能等を記入した水質表を提出すること(BOD、SS)・ 5 施工標 処理能力、放流水質、処理方式、施工年月日等を記入したSUS製又は銅板製のものを設ける屋外プラスチック桝用塩ビふた屋外プラスチック桝用鋳鉄製防護ふたコンクリート桝用鋳鉄製ふた機械設備工事特記仕様書(1)※ ※受注者が設計仕様に基づき任意に選定する機器類を設置する場合は、電源工事が本工事・別途工事にかかわらず、設置する機器類に対して電源(電圧、電流、開閉器容量等)のである。
)や配線容量が適合していることを確認すること。
なお、確認は電源工事施工前に行うこと。
また、適合していない場合は、監督員と協議を行うこと。
(設計段階における機器類の電源容量等は、想定機器から求めたものであり、受注者が選定する機種によっては、電源容量等の不足が生じる場合があることから、確認を要するも雷保護設備がある建築物の屋上等に機器類を設置する場合は、雷保護領域内に納まることを確認すること。
また、雷保護設備がない建築物でも屋上等に機器類を設置することにより、雷保護設備が必要になる場合があるので、確認すること。
確認の結果、雷保護領域内に納まらない場合や新たに雷保護設備が必要になる場合は、監督員と協議すること。
A1:NONSCALE○○ ○ ○○ ○1 加工工場 2 育苗施設新設一式新設一式 新設一式○○○ ○ ○○○○○○○○○○○ ○○ ○○○ ○○○○○○○○ ○○○○○○○○○○○○○○○○○○ ○○○○○ ○○○○○○○○○ ○○○○ ○ ○2025.1035.9℃-2.6℃67% 26.0℃ 50%成行5.0℃5.0℃90%成行15.0℃15.0℃85%成行○○ ○○○ ○○○○○○○○○○ ○○○○○○○○○○○○○○ ○ ○○ ○○2,980kg○○25人0.2m3/日200mg/L20mg/L以下 90%以上22.0℃ 79.8%1基M-02 工事項目の分類は、公共建築工事内訳書標準書式(設備工事編)(令和5年版)を標準とする。
(第1編 1.5.6~1.5.7)溶融亜鉛メッキ(HDZT49以上で配管等の仕様と整合)・○○○○○○○○新設一式新設一式新設一式新設一式新設一式川房地区複合型園芸施設整備事業 機械設備(その2)工事宮城県仙台市青葉区上杉三丁目3-16 〒980-0011TEL(代表)022-222-6887 FAX022-224-2397一級建築士登録第101316号代表取締役社長 栗 原 將 光訂正工 事 名 図 面 名 管 理 者発行認部長 次長 審査 担当図 番 連 番設 計 者縮 尺一級建築士登録栗 原 憲 昭 伏見 勇男第289308号SAKARIS O G OP L A N株式会社盛総合設計事務所登録 宮城県 第23210188号15施 工 条 件15施 工 条 件1 2資材調達労働者確保(1)本工事は元請業者が必要とする共通費における、「共通仮設費のうち仮設建物費」及び「現場管 次の資材については、以下の調達地域等から調達することを想定しているが、安定的な確保を図るた資材名 規格 調達地域等・東 日 本 大 震 災 の 復 旧 ・ 復 興 事 業 に お け る 積 算 方 法 等14準 備 期 間 確 保 工 事 ・ フ レ ッ ク ス 工 事1 2 3 4 5 6準備期間確保工事における事務処理要領 この工事は準備期間確保工事であり、受注者は契約締結日から準備期間(○○日間)内に着工日を任意にに設定できる。
なお、契約の締結日までに別紙様式により、工事の始期及び終期を通知すること。
着工届は、着工後速やかに提出すること。
受注時の「コリンズ登録」は、着工後に監督員の確認を受け、着工後、速やかに登録機関に登録申請しな 施工体制台帳については、福島県元請・下請関係適正化指導要網第 10 に基づき、提出すること。
・ ・準備期間内は、主任技術者又は監理技術者の配置することを要しない。
また、現場に搬入しない資材等の工事の始期までの着工猶予期間は、主任技術者又は監理技術者の配置することを要しない。
また、現場に16理費のうち労務管理費」の下記に示す費用(以下「実績変更対象間接費」という。)について、契約締結後、労働者確保に要する方策に変更が生じ、建築関係工事積算基準(福島県土木部)に基づく金額相当では適正な工事の実施が困難になった場合は、事前に監督員と協議を行い、協議の結果により実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて最終精算変更時点で設計変更する「労働者確保に関する積算方法の試行工事」である。
営繕費(共通仮設費における仮設建物費):労働者送迎費・宿泊費・借上費生等に要 労務管理費:募集及び解散に要する費用・賃金以外の食事・通勤費等に要する費用・福利厚する費用・純工事費に含まれない作業用具及び作業被服等の費用・安全、衛る費用生に要する費主が負担す 用及び研修訓練等に要する費用・労災保険法による給付以外に災害時に事業1)共通仮設費に占める、実績変更対象間接費(営繕費):設計書に積上げ計上された金額2)現場管理費に占める、実績変更対象間接費(労務管理費)の割合: % 績変更対象間接費について、その金額または率に占める割合は次のとおりである。
(2)本工事の予定価格の算出の基礎とした設計額(建築関係工事積算基準に基づき算出した額)における実(3)受注者は、実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて設計変更を希望する場合は、 実績変更対象間接接費につ 費に係る費用の内訳を記載した「労働者確保に係る実績報告書(様 式1)」及び実績変更対象間計算書 いて実際に支払った全ての証明書類(領収書、領収書の出ないものは金額の適切性を証明する金額 など。)を監督員に提出し、設計変更の内容について協議するものとする。
(4)受注者の責めによる工事工程の遅れ等受注者の責めに帰すべき事由による増加費用については、設計変 更の対象としない。
(5)発注者は、実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて設計変更する場合、受注者が実績変更対象工事算基準 費について実際に支払った額のうち、証明書類において確認された費用から、建築関係工事標準積 に基づき算出した額における実績変更対象間接費を差し引いた費用を加算して算出する。
なお、全ての証明書類の提出がない場合であっても、提出された証明書類をもって設計変更を行うものとす る。
(6)受注者から提出された資料に虚偽の申告があった場合については、法的措置及び入札参加資格制限等の 措置を行う場合がある。
(7)受注者は、実績変更対象間接費にかかる設計変更について疑義が生じた場合は、監督員と協議するものと する。
とし、その費用について設計変更の対象とする。
、購入費用及び輸送費等に要した費用について、証明書類(実際の取引伝票等)を監督員に提出するものめに、当該調達地域等以外から調達せざるを得ない場合は、事前に監督員と協議するものとする。
また1 2 3 4 5 6 7調整 無し別途工事との工程調整が必要 有り調整項目 ・ 資材等の流用 ・ 仮設及び工事用道路等の調整 ・ 建設機械等の調整・ 施工順序の調整 ・ 図示による ・ その他 ( )※ 制限 無し・ 制限 有り・ 制限する工種名 ( )・ 施工時期 (・ 土日祝日のみ ・ 図示による ・ その他 ( ))・ 施工時間 (・ ・ 時~ 時まで ・ )・ 施工方法 ( )・ 有 ( ・ 年 月 日 ・ 別紙のとおり )・ 無・ 有 ( ・ :~: ・ 別紙のとおり )・ 無協議が必要な機関名 ( )協議完了見込み時期 ( )・ 下記以外は図示等による。
(1) 工事車両の駐車場※ 構内 ・ ( ))(2) 資材置き場 ※ 構内 ・ ( ))(3) 建設発生土(埋戻し、盛り土用)の仮置場所 ※ 構内 ・ ( ))・ 仮設ヤード ※ 無し ・ 有り (※ 図示による ・ ( ))※ 施工方法の制限 無し・ 施工方法の制限 有り・ 騒音 ・ 振動 ・ 水質 ・ 粉じん ・ 排出ガス ・ その他 ( )・ 施工方法等・ 指定工法名 ( ) ・ 別途協議による ・ 図示による・ 事業損失防止に関する調査・ 騒音測定 ・ 振動測定 ・ 水質調査 ・ 近隣家屋の事前・事後調査 ・ 地盤沈下測定・ その他 ( )・ 調査箇所・ 図示による ・ 別途協議・ 調査時期・ 図示による ・ ( )・ 近接公共施設等に対する制限・ 近接公共施設名等 (・ 鉄道 ・ 電気 ・ ガス ・ 水道 ・ 電話 ・ その他( ))・ 制限を受ける工種 ( )※ 敷地内は禁煙とし、喫煙場所は別途協議による。
※ 当該工事現場を使用した技術研修会の開催に関する依頼を受けた場合はこれに協力するものとする。
工事を施工しない工事を施工しない日時間帯( ((他機関との協議工事用地公害対策安全対策その他工程関係施工時期施工時間施工方法・・ ・ ○ ○ ○準備期間確保フレックス工事着工届の提出コリンズの登録福島県元請・下その他工事設定できる。なお、契約の締結日までに別紙様式により、着工日(工事の始期)を通知すること。
また、契約締結後に、受注者の準備が整った場合は、協議のうえ、工期に係る契約を変更することにより、工事に着手することができるものとする。
フレックス工事試行要領 この工事はフレックス工事であり、受注者は発注者が示した工期までの間で、工事の始期及び終期を任意請関係適正化指導要網関係ければならない。
期間内に行う準備は受注者の責任により行うものとする。
(準備期間確保工事)準備を行うことができるが、資材の搬入や仮設物の設置等、工事の着手を行ってはならない。
なお、準備搬入しない資材等の準備を行うことができるが、資材の搬入や仮設物の設置等、工事の着手を行ってはならない。
なお、着工猶予期間中に行う準備は受注者の責任により行うものとする。
(フレックス工事)別表-1 設備工事との工事区分表また、空欄を適用する場合には○を記入し、※を ・ に変えること。
」工事区分別表-1の記入上の注意:「※を基本とし、他の発注工種が適用する場合には ・ を○に変え、※を ・ に変えること。
工 事 内 容屋内 ※ ・ 屋外 ※ ・ 屋上 ※ ・ 自家発電機の基礎(アンカーボルトを除く) ※ ・ ※ ・ 避雷針の基礎(アンカーボルトを除く) ※ ・ 屋内設備(架台、アンカーボルトを除く) ※ ・ 屋上設備(架台、アンカーボルトを除く) ※ ・ 屋外設備(架台、アンカーボルトを除く) ※ ・ 架台、 アンカーボルト ・ ※ ※ 特記した基礎 ※ ・ ・ 梁、床、壁 補強を要するもの ・ ※ ※ 貫通スリーブ 補強を要しないもの ・ ※ ※ 梁、床、壁 補強を要するもの ※ 貫通部型枠 補強を要しないもの ※ 軽量鉄骨下地、壁、 補強を要するもの ※ 天井ボード類の切込 補強を要しないもの(アウトレットボックスは除く) ※ 埋込形分電盤、 補強を要するもの ・ ※ ・ 端子盤等の仮枠 補強を要しないもの ・ ※ ・ 上記開口部の補強 ※ 上記開口部の墨出し ※ ※ ※ スリーブの穴埋め (型枠の穴埋めを含む) ・ ※ ※ フリーアクセスフロア用配線器具 ※ 床、壁、天井 ※ 外部取付ガラリ ダクト、チャンバーの接続用フランジを含む ※ 湯沸室のフード ※ ・ ・ 換気扇の取付枠 ・ ・ ・ 排水トラップ共 ※ ・ オイルサービスタンクの防油堤 自家発用 ※ ・ タンク基礎 空調用 ※ ・ 床下水槽のマンホールふた ※ 雨水 ※ ・ 汚水、雑排水 ※ 雨水立管 (たてどい) ※ トイレ手すり ※ ・ 化粧鏡(衛生器具まわり) ・ ※ はめ込形洗面器用カウンター (前板共) ※ ・ ガスボンベ転倒防止用の鎖 ※ 自動ドア及び電動シャッタなどの制御部と※ 操作スイッチ間の配管配線及び操作スイッチ 防火扉レリーズ ※ 電極棒 ・ ※ 配線ピット及びふた ※ ・ 機器などへの接続 (1次側) ※ ・ 機器付属の制御盤以降の2次側の配線配管 (接地共) ※ 機器付属の制御盤への電源供給配管配線 ※ 自動制御盤と動力盤との電源供給の渡り配管配線 ※ 自動制御盤と動力盤との操作回路の渡り配管配線 ※ 天井吊り形FCU、個別パッケージ、全熱交換ユニット等の機器 ※ ・ と付属操作スイッチの埋込ボックスと、その渡り配管 (接地共) 天井吊り形FCU、個別パッケージ、全熱交換ユニット等の機器 ・ ※ と付属操作スイッチと、その渡り配線 個別パッケージの室内機、室外機の渡り配線(接地共) ・ ※ 煙感知器から連動制御盤を経て防煙ダンパに至る配管配線 ※ 小便器用節水装置の制御盤以降の2次側の配管配線 ・ ※
ガス漏れ検知器 ・ ※ 電気錠及び通電金具 ※ ・ TENキー及び制御盤 ※ ・ エレベーター出入口三方枠 (金属製) ※ ・ エレベーター出入口三方枠 (石製) ※ ・ シャワーユニット ※ ・ バスユニット ※ ・ 洗濯機パン ・ ※
ボード ・ Tバー ※ 照明ライン設備プレート ※ 空調ライン設備プレート ※ 消火器ボックス ※ 自動制御設備関連のインバーター装置及び盤 ・ ・ 自動制御設備関連のインバーター装置(別途、盤に組込む) ・
テレビアンテナ基礎(アンカーボルトを除く)電気設備工事機械設備工事その他 建築工事電 気 関 係機 械 関 係機器の基礎開 口 部点 検 口流 し 台防 油 堤屋外排水管電気配管配線電 気 錠システム天井配電盤 ・ 制御盤の基礎機械設備工事特記仕様書(2)A1:NONSCALEM- 2025.1003※・川房地区複合型園芸施設整備事業 機械設備(その2)工事宮城県仙台市青葉区上杉三丁目3-16 〒980-0011TEL(代表)022-222-6887 FAX022-224-2397一級建築士登録第101316号代表取締役社長 栗 原 將 光訂正工 事 名 図 面 名 管 理 者発行認部長 次長 審査 担当図 番 連 番設 計 者縮 尺一級建築士登録栗 原 憲 昭 伏見 勇男第289308号SAKARIS O G OP L A N株式会社盛総合設計事務所登録 宮城県 第23210188号17現 場 環 境 改 善(快 適 ト イ レ の 設 置)18再 生 資 源 利 用(促 進)計 画19・ ・ ・1 21 21内容設置に要する費用再生資源利用計画書再生資源利用促進計画書内容① ② ③快適トイレに要する費用については、当初契約時は計上していない。
受注者は、コンクリート、コンクリート及び鉄から成る建設資材、木材、アスファルト混合物等を工事現場に搬入する場合には、法令等に基づき、再生資源利用計画書を作成し、施工計画書に含め監督員に写しを提出しなければならない。
また、受注者は、法令等に基づき、再生資源利用計画を工事現場の公衆が見やすい場所に掲げなければならない。
受注者は、建設発生土、コンクリート塊、アスファルト・コンクリート塊、建設発生木材、建設汚泥または建設混合廃棄物等を工事現場から搬出する場合には、法令等に基づき、再生資源利用促進計画書を作成し、施工計画書に含め監督員に写しを提出しなければならない。
また、受注者は、法令等に基づき、再生資源利用促進計画を工事現場の公衆が見やすい場所に掲げなければならない。
※総合評価方式(標準型・簡易型)における技術提案書に記載された事項の実施状況の確認について 総合評価方式において、受注者が技術提案書に記載した事項の具体的な実施方法等を、施工計画書に「総合評価方式における技術提案事項の実施計画」として記載し、提出しなければならない。
なお、施工計画書に記載された「総合評価方式における技術提案事項の実施計画」については、実施状況について発注者の確認を受けなければならない。
確認の方法については、「土木工事共通仕様書 Ⅲ編 2.様式 第8号様式(確認書)」を用いることとし、監督員へ提出の上確認を受けることを原則とする。
また、技術提案事項の履行が確認できない場合は、工事成績評定において減点とする場合があるとともに、入札参加資格制限措置の対象となる場合がある。
受注者は、現場環境改善の一環として、工事場所毎に設置するトイレのうち男女別に1基ずつ以下の受注者は、快適トイレの設置にあたっては、①の内容を満たす参考見積書(標準仕様、付属品の内訳を明示したもの)を添付し、規格・基数等の詳細について監督員と協議の上決定し、快適トイレ仕様チェックシート及び資料等(カタログなど)を施工計画書提出に合わせ提出する。
現場事務所等の屋内に設けるトイレには適用しない。
(1)(2)(3)(4)(5)(6)(7)(8)(9)(10)(11)(12)(13)(14)(15)(16)(17)20熱 中 症 対 策・(1)工期・工程等本工事は、猛暑による作業不能日数を次のとおり見込んでいる。
ⅰ) 作業不能日数:●日間 ⅱ)上記ⅰ)は、環境省が公表する東北地方●●※1(福島)地点における WBGT 値(気温、湿度、日射・輻射を考慮した暑さ指数)過去5年分(令和●年~●年)について、本工事の工期に対応する期間(行政機関の休日に関する法律(昭和 63年法律第 91 号)に定める行政機関の休日及び夏季休暇(3日)を除く。
)において、8時から17時の間にWBGT 値が31以上となった時間を算定し、日数に換算したもの5年分を平均したもの。
ⅲ)気象状況により工期中に発生した猛暑による作業不能日数(当該現場における定時の現場作業時間において、環境省が公表する東北地方●●(福島)地点における WBGT値が31以上となり、かつ受注者が契約工事単位で全作業を中断し、又は現場を閉所した時間を算定し、日数に換算したもの(小数点以下 第一位を四捨五入する。))がⅰ)の日数から著しく乖離した場合には、受注者は発注者へ工期の延長変更を協議することができる。
月額の支出実態がわかる資料により、監督員と協議の上、51,000円/基・月を上限とし、設計変更の対象とする。
ただし、運搬費・設置費等は対象外とし、従来品相当額(10,000円/基・月)は差し引くものとする。
なお、設計変更数量の上限は、男女別で各1基ずつ合計2基までとする。
総 合 評 価 方 式 に お け る 技 術 提 案 書 の 確 認※1 下表の観測地点を記入(参考)建設事務所管内県北県中県南会津若松喜多方南会津相双いわき観測地点茂庭,梁川,福島,鷲倉,二本松船引,郡山,湯本,小野新町,石川白河,東白川金山,若松桧原,喜多方,西会津,猪苗代只見,南郷,田島,桧枝岐相馬,飯館,浪江,川内,広野山田,小名浜(1)~(11)の仕様をすべて満たす快適トイレを設置することとする。
ただし、快適トイレの設置が困難な場合は監督員と協議する。
(12)~(17)の仕様については、満たしていればより快適に出来ると思われる項目であり、必須ではない。
【快適トイレに求める標準仕様(全項目必須)】洋式(洋風)便座水洗及び簡易水洗機能(し尿処理装置含む)臭い逆流防止機能容易に開かない施錠機能照明設備衣類掛け等のフック、又は荷物のおける棚(耐荷重を5kg以上とする)【付属品として備えるもの(全項目必須)】現場に男女がいる場合に男女別の明確な表示周囲からトイレの入口が直接見えない工夫サニタリーボックス(女性用トイレに必ず設置)鏡と手洗器便座除菌クリーナー等の衛生用品室内寸法900mm×900mm以上(面積A=0.81m2以上ではない。幅・奥行き各900mm以上)擬音装置(機能を含む)着替え台臭気対策機能の多重化室内温度の調整が可能な設備小物置き場等(トイレットペーパー予備置き場等)【推奨する仕様、付属品(任意)】猛暑による作業不能日数機械設備工事特記仕様書(3)A1:NONSCALEM- 2025.1004・川房地区複合型園芸施設整備事業 機械設備(その2)工事宮城県仙台市青葉区上杉三丁目3-16 〒980-0011TEL(代表)022-222-6887 FAX022-224-2397一級建築士登録第101316号代表取締役社長 栗 原 將 光訂正工 事 名 図 面 名 管 理 者発行認部長 次長 審査 担当図 番 連 番設 計 者縮 尺一級建築士登録栗 原 憲 昭 伏見 勇男第289308号SAKARIS O G OP L A N株式会社盛総合設計事務所登録 宮城県 第23210188号機械設備工事試験内容一覧表機械設備工事試験内容一覧表1.給排水・衛生・暖冷房・空調設備 項 目 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・1 2 3 4 5 6 7 8 9101112131415161718192021給水装置に該当する管揚水管等のポンプに直結する配管高置水槽以下の配管給 湯 管さや管ヘッダー配管排水管(屋外埋設管以外)排水管(屋外埋設管)排水ポンプ吐出管各消火ポンプに連結される消火配管各種送水口に連結される消火配管不活性ガス消火配管粉 末 消 火 配 管冷温水管、冷却水配管蒸気配管、高温水管油 管冷 媒 配 管住宅用暖房配管通 水 試 験水 質 試 験塩 素 滅 菌 装 置水 槽 類試 験 時 期配 管途 中○ ○ ○ ○ ○ ○隠ぺい前 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○埋戻し前 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○配 管終了後○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○据 付完了後据 付完了後○試験方法水圧試験水圧試験水圧試験水圧試験水圧試験満水試験煙 試 験満水試験水圧試験水圧試験水圧試験気密試験(空気又は窒素)気密試験(空気又は窒素)水圧試験水圧試験空気圧試験気密試験(空気又は不燃性ガス)水圧試験通水試験簡易試験(9項目)水圧試験動作試験満水試験試 験 値 及 び 試 験 内 容1.75MPa以上当該ポンプの全揚程に相当する圧力の2倍(ただし、最小0.75MPa)静水頭に相当する圧力の2倍(ただし、最小0.75MPa)上記1、2、3に準ずる。
〔注〕継手部分の漏水の有無を目視確認する。
刺激性の濃煙 250Pa当該ポンプの全揚程に相当する圧力の2倍(ただし、最小0.75MPa)当該ポンプの締切圧力の1.5倍配管の設計送水圧力の1.5倍又は1.75MPaのいずれか大なる圧力(7と兼用兼用される配管は7又は8のいずれか大なる圧力)貯蔵容器から選択弁までは10.8MPa選択弁から噴射ヘッドまでは最高使用圧力(選択弁を設けない場合、貯蔵容器から噴射ヘッドまで最高使用圧力)貯蔵容器から選択弁までは2.5MPa選択弁から噴射ヘッドまでは最高使用圧力(選択弁を設けない場合、貯蔵容器から噴射ヘッドまで最高使用圧力)最高使用圧力の1.5倍(ただし、最小0.75MPa)最高使用圧力の2.0倍(ただし、最小0.2MPa)最大常用圧力の1.5倍〔注〕(1) 試験に使用するガスは、窒素ガス、炭酸ガス又は乾燥空気とする。
(2) 試験終了後、ガスをパージし、真空乾燥を行う。
絶対圧力が-0.1MPa以下になってからさらに15分以上真空引きし、密閉放置して漏れのないことを確かめる。
(3) 配管に冷媒を充填し、運転開始後にガス検知器を使用して配管の接続部を点検し、冷媒の漏洩のないことを確認する。
(4) 屋内機と屋外機の連絡配線は、施工後、絶縁抵抗試験、動作試験を行う。
住戸内 0.15MPa (ただし、温水コンセント接続後は0.1MPa)住戸内以外 静水頭に相当する圧力の2倍 (ただし、最小0.75MPa)・給水設備~水栓器具等取付後、各々全開又は作動 させ、吐出水が清澄となるまで行う。
また、飲料水配管の場合は、末端において、遊離残留塩素濃度が0.2ppm 検出されるまで消毒を行う。
・排水設備~衛生器具等取付後、行う。
~空調用ドレン管にも適用する。
・通水試験後、衛生器具等の水量調整を行う。
・給湯設備~給水設備に準ずる。
注入及び停止をそれぞれ手動、自動運転で10回以上行い、異常の有無を検査する。
満水状態で12時間以上放置し、漏水の有無を検査する。
飲料用の場合は、次亜塩素酸ソーダ溶液等により消毒を行う。
管 種架橋ポリエチレン管ポリブテン管冷媒ガスの種類R22 R134aR407CR410A初圧0.75MPa0.75MPa気密試験圧力工事監理指針による60分後0.45MPa以上0.55MPa以上最 小保持時間60分60分60分60分60分30分15分30分60分60分60分10分10分30分30分30分外部に発泡液を塗布して漏れのない事。
その後24時間放置して漏れのない事。
30分12時間備考水道事業者の試験圧力の規定がある場合はそれによる。
60分後に規定の圧力以下の場合は再試験を行う。
再試験は、共通仕様書による。
原則、埋戻し前又は最小限の埋戻しで行う。
連結送水管送水口等周囲温度変化による圧力変化の補正を行う。
福島県給水施設等条例並びに(各)市町村給水施設等条例1.給排水・衛生・暖冷房・空調設備 項 目 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・2.浄化槽設備 項 目 ・ ・ ・ ・ ・3.ガス設備 項 目 ・ ・22232425262728293031323334351 2 3 4 5 1 2鋼 製 ボ イ ラ ー鋳鉄製ボイラー真空式温水発生機無圧式温水発生機鋳鉄製温水発生機温水発生機に組込む熱交換器冷 凍 機遠 心 冷 凍 機吸収冷凍機直だき吸収冷温水機小形直だき吸収冷温水機ユニット空気調和機の冷水、温水及び蒸気コイルファンコンベクターコ ン ベ ク タ ーベースボードヒーターパネルラジエーター貯 湯 タ ン ク熱 交 換 器ヘ ッ ダ ー密閉形隔膜式膨張タンク地下オイルタンク槽 類汚水管及び汚泥管ポ ン プ 吐 出 管消 泡 管空 気 管都 市 ガ ス液 化 石 油 ガ ス試 験 時 期配 管途 中試 験 時 期配 管途 中○ ○ ○試 験 時 期配 管途 中○ ○隠ぺい前隠ぺい前 ○隠ぺい前 ○ ○埋戻し前埋戻し前 ○ ○ ○ ○埋戻し前 ○ ○配 管終了後据 付完了後据 付完了後○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○据 付完了後据 付完了後据 付完了後配 管終了後工 事完了後○ ○ ○配 管終了後○ ○試験方法水圧試験水圧試験気密試験満水試験水圧試験水圧試験水圧試験気密試験気密試験気密及び耐圧試験気密及び耐圧試験水圧試験水圧又は気密試験水圧試験試験方法満水試験満水試験水圧試験通水試験気密試験試験方法気密試験点火試験気密試験点火試験※水圧・気密・空気圧試験等は、試験中の圧力状態が分かるようにチャート紙に記録することが望ましい。
※本一覧表に記載無き項目は、「公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)」による。
試 験 値 及 び 試 験 内 容・最高使用圧力が0.42MPa以下のものは、最高使 用圧力の2倍(ただし、最小0.2MPa)・最高使用圧力が0.42MPaを超え1.5MPa以下 のものは、最高使用圧力の1.3倍に0.3MPaを加 えた圧力・最高使用圧力以上の圧力を受けるおそれのない温 水ボイラーは、最高使用圧力に0.1MPaを加え た圧力(ただし、最小0.2MPa)・蒸気ボイラーは、0.2MPa・温水ボイラーは、最高使用圧力の1.5倍 (ただし、最小0.2MPa)・セクションは、最高使用圧力が0.2MPa以下の ボイラーは0.4MPa、最高使用圧力が0.2MPa を超えるボイラーは最高使用圧力の2倍窒素ガス又はヘリウムガスによる漏れ試験とし、漏れ量は2.03Pa・mL/sec(大気圧換算値)以下セクションの試験圧は0.6MPa最高使用圧力に0.1MPaを加えた圧力(ただし、最小0.2MPa)設計圧力の1.5倍真空95kPaとし、真空降下は12時間に対して1時間当たり50Pa以下窒素ガス又はヘリウムガスによる漏れ試験とし、漏れ量は2.03Pa・mL/sec(大気圧換算値)以下空気又は窒素ガス試験とし、試験値は1.0MPa空気又は窒素ガス試験とし、試験値は最高使用圧力の1.3倍(ただし、最小0.5MPa)最高使用圧力の1.5倍に温度補正を行った圧力 Pa=P×σn/σaPa:補正された試験圧力又は気圧試験圧力P :補正前の試験圧力又は気圧試験圧力 σn:試験時の温度における材料の許容引張応力 σa:使用温度における材料の許容引張応力使用圧力の1.3倍以上70kPa以上試 験 値 及 び 試 験 内 容満水状態で24時間以上放置し、漏水の有無を検査する。
最小圧力0.75MPa最高使用圧力の1.1倍試 験 値 及 び 試 験 内 容最高使用圧力の1.1倍以上ガスメーター取付後、管内空気を排出して行う。
不燃性ガス又は不活性ガスを使用し、高圧側1.56MPa、低圧側8.4kPa以上10.0kPa以下気密試験終了後、管内の空気をガスと入れ替え、指定の圧力に調整された調整器を取付後に行う。
供給管等の内容積10L以下10L~50L50L超過最 小保持時間30分10分10分10分最 小保持時間24時間30分60分60分最 小保持時間供給会社規 程5分10分24分備考冷水及び冷却水系路運転中の低圧部圧力が大気圧以上となる冷媒を使用するものを除く備考備考ガス事業法に定める技術基準及びガス供給事業者の供給約款塩素イオン、有機物等(過マンガン酸カリウム消費量)、一般細菌並びに大腸菌群、PH値、臭気、味、色度、濁度A1:NONSCALEM- 2025.10○○○○○○ ○ ○ ○ ○○○○○○05揚水用ポンプ、小型給水ポンプユニット、給湯用循環ポンプ水道用直結加圧形ポンプユニットJIS B8301「遠心ポンプ,斜流ポンプ及び軸流ポンプ-試験方法」による1分1.75MPa水道事業者の試験圧力の規定がある場合はそれによる。
○○○ ○ ○○川房地区複合型園芸施設整備事業 機械設備(その2)工事宮城県仙台市青葉区上杉三丁目3-16 〒980-0011TEL(代表)022-222-6887 FAX022-224-2397一級建築士登録第101316号代表取締役社長 栗 原 將 光訂正工 事 名 図 面 名 管 理 者発行認部長 次長 審査 担当図 番 連 番設 計 者縮 尺一級建築士登録栗 原 憲 昭 伏見 勇男第289308号SAKARIS O G OP L A N株式会社盛総合設計事務所登録 宮城県 第23210188号工事区分表A1:NONSCALE2025.10M- 06各工事の区分表工 事 項 目 建築 電気 衛生 空調 昇降 外構 備 考 工 事 項 目 建築 電気 衛生 空調 昇降 外構 別途 備 考各工事に必要なスリーブは各々雨水排水側溝設置工事 ○ 構造躯体の貫通スリーブ及び箱入れ ○ ○ ○ ○ ○の工事とする(予備は建築工事)同上排水管接続 ○ 同上貫通の開口補強 ○同上スリーブ及び箱入れの穴埋め補修 ○ ○ ○ ○ ○ 4階会長室製作洗面器 ○工場製作間仕切及び同左の天井,床,各種設備器具の同上据付工事 ○穴開け,取付枠及び補強天井付各種設備器具の穴開け,取付枠及び補強・補修 ※ ○ ○ ○ ※下地補強のみ建築 同上への配線及び配管接続 ○ ○設備関係諸室のシンダーコンクリート ○屋上、屋外及び屋内設置機器及び水槽類の基礎 ○ 井戸設備工事(ポンプ、ろ過機) ○同上 仕上(防水) ○ 井戸から受水槽までの一次側配管 ○同上 用架台及びアンカーボルト箱入れ,埋込み ○ ○ ○ 井水受水槽からの二次側配管 ○自動ドア・防火扉(シャッター含む) ○ ※ ※煙感からの信号、1次配線台所用レンジフードファン及び浴室天井扇及び取付調整 ○ ユニットバス除く同上ダクト接続 ○同上電源用配管,配線及び接続 ○ユニットバス(ユニットシャワー含む以下同じ)墨出し及び据付工事 ○浴槽及び据付 ○ 浴槽パン共建築工事ユニットバス内シャワー水栓及び取付 ○同上廻りシーリング打ち ○同上への配線及び配管接続 ○ ○ ※1次側のみキッチンキャビネット及び据付工事 ○同上への配管接続 ○吊戸棚,水切棚及び取付(バックガード共) ○同上への照明用電源配線及び接続 ○洗面台及び据付 ○洗面台カウンター表面板仕上げ(製作物のみ) ○同上配管接続 ○同上への照明用及びヒーター用電源配線及び接続 ○化粧鏡 ○屋外足洗い(地流し) ○同上への配管接続 ○洗濯パン ○設備機器用スリーブ,給気用スリーブ及び取付 ○ ○ダクト用ベントキャップ及び取付 ○床、壁、天井点検口(下地補強共) ○ 設備盤用扉は各設備工事換気扇及び取付枠への取付,配線 ※※配線は電気 ○換気扇取付枠及び躯体への取付 ○※1仕上げは建築 ※2電気又は空調は床暖房工事 ※1 ※2電気式・温水式区分による非常用照明及び誘導灯 ○消火器 ○同上表示及び収納箱 ○各種配管,ダクトの雨掛り躯体貫通部のシーリング打ち ○ ○ ○エレベーター各階出入口躯体穴開け・吊りフック ○エレベーター出入口三方枠・扉上部幕板 ○三方枠廻りのノロ詰め ○エレベーター機械室床,穴開け復旧工事 ○資材搬入口の仮設並びに復旧工事 ○機器類取付後の出入口廻り(壁・床・枠等)仕上工事 ○竪樋・ドレン・受け樋 ○竪樋から第一桝までの接続 ○建築 電気 衛生 空調 昇降 外構 別途 備 考 ○ 工 事 項 目 同上第一桝以降の排水設備(桝・側溝等)※1タラップは建築工事(躯体マンホール、ハンドホール等の化粧蓋及び1 ・仮設用の上下水道・ガス・電気等の加入金, ○ ○ ○ ○ ○ ○ ※1 ○ ○に設置する場合)タラップ2 ・仮設用の上下水道・ガス・電気等に要する費 ○ ○ ○ ○ ○ ○ TVアンテナ、アンカーボルト取付工事 ○1,2以外の工事及び調整等に要する上下水3 ○ ○ ○ ○ ○ ○ 屋上点検口、各種タラップ工事 ※ ※ ※ ○※図面特記により電気、
衛生又は空調電気等に要する費用4上下水道・ガス・電気等の加入金,負担金 ○ ゴミ集積所工事(屋外) ○ ※ ※照明器具の設置及び配線自転車置場(屋外) ○同上照明器具及び接続 ○プロパンボンベ庫 ○ ※ ※同上配管工事 ○便所の目皿・手摺り ○ 便器一体の手摺り除く○便所のペーパーホルダー手洗い乾燥機 ○浄化槽・受水槽・オイルタンク躯体 ※○ ※特殊基礎は建築工事屋外駐車場,歩道工事 ○川房地区複合型園芸施設整備事業 機械設備(その2)工事★★▲◎◎▲印TCW PARSTDT伏見 勇男 栗 原 憲 昭認株式会社1空調機器ホシザキ東北㈱パナソニック㈱三菱重工冷熱㈱日本キャリア㈱ダイキンHVACソリューション東北㈱2外調機三菱電機住環境システムズ㈱パナソニック㈱日本キャリア㈱3低温外調機木村工機㈱㈱ヤマケンマシナリー旭日産業㈱4除湿機・エアファンホシザキ東北㈱パナソニック㈱日本キャリア㈱ダイキンHVACソリューション東北㈱5換気設備三菱電機住環境システムズ㈱パナソニック㈱日本キャリア㈱6排風機㈱荏原製作所テラル㈱ミツヤ送風機㈱7外部フード三菱電機住環境システムズ㈱パナソニック㈱日本キャリア㈱8SUS製作物ホーコス㈱空研工業㈱㈱亀山鉄工所9陽圧ダンパー㈱ホクト総研㈱ニットー冷熱製作所10排煙ダンパーほか空研工業㈱協立エアテック㈱11排煙機㈱荏原製作所テラル㈱ミツヤ送風機㈱12冷媒管区画貫通因幡電機産業㈱未来工業㈱13衛生器具㈱LIXILTOTO㈱14ポンプ類㈱川本製作所㈱荏原製作所テラル㈱15受水槽・原水タンク三菱ケミカルインフラテック㈱積水アクアシステム㈱16ブロア東浜商事㈱新明和工業㈱㈱鶴見製作所17グリーストラップホーコス㈱タキロンシーアイ㈱下田エコテック㈱18ACトラップホーコス㈱コンドーFRP工業㈱19ガス給湯器㈱ノーリツリンナイ㈱パーパス㈱20ガス周り㈱優輪商会太陽日酸㈱㈱マツモト21空気タンク類㈱明治機械製作所中央オリオン㈱㈱優輪商会22空気配管設備フィルター中央オリオン㈱郡山営業所23ろ過装置設備三浦工業㈱東京支店(株)ウォーターサプライ喜栄工業(株)24浄化槽東北藤吉工業㈱㈱西原ネオ㈱ダイキアクシス25排水処理施設設備東北藤吉工業㈱㈱西原ネオ㈱ダイキアクシス26逆水防止弁中部美化企業㈱27電気温水器㈱日本イトミック㈱LIXILTOTO㈱28冷媒ガスチャージ費ホシザキ東北㈱日本建設㈱㈱日本テクノシステム29煙突㈱亀山鉄工所タカハシガリレイ㈱三浦工業㈱30自動制御ジョンソンコントロールズ㈱アズビル㈱31井戸揚水設備工事東北ボーリング㈱土木地質㈱㈱東北地質32観測井戸工事東北ボーリング㈱土木地質㈱㈱建設技術センター33除砂器東北ボーリング㈱34蒸気ヘッダー㈱亀山鉄工所タカハシガリレイ㈱三浦工業㈱35伏見 勇男 栗 原 憲 昭認株式会社4 3 2 1◎制御盤動力盤玄関庇NN N認栗 原 憲 昭 伏見 勇男株式会社13,000 10,00047,0003,20012,300 18,705,800 6,500 3,9003,900 7,1006,000 7,0002,100 2,200 2,2007,500 4,00011,500SベルトコンベアE’電散9,700 4,0001,3001,00011,50077,000C’D’13,70013,00012,500電S残渣破砕機制御盤動力盤リモコン配線 コロガシ/立下、屋外(G22)CVV 1.25-2C×1※ 印は防火区画貫通処理箇所を示す機器凡例シンボル 記号 配線RS CVVS 1.25-2C×1配線管WHR外調機室内外機配線 冷媒管共巻1WHRRS※1カ所WHRWHR【特記】天井内はケーブル敷設とし、盤への立下りはVE管を使用する。
×4VE22VE22(C) CVV1.25-6C×2LPG気化器電源冷媒管共巻 外調機室内外機配線LPG気化器制御管内(FEP65)管内(FEP50)(A) CVVS 1.25-2C×1配線明細同上 ガス検知部 (C) CVV1.25-3C×1同上 緊急遮断弁 (C) CV 1.25-4C×1(B) CV 14.0-3C×2バルクタンク(LPG)機器配線 地中埋設(管内)(B)(C)(B)(C)(A)(A)(A) (A)(A)(A)(A)(A)(A)(A)(A)(A)株式会社伏見 勇男 栗 原 憲 昭認井戸1薬注設備原水ポンプ制御盤井戸2原水槽除鉄除マンガンろ過装置活性炭ろ過装置カラーメトリ残渣塩素用カラーメトリ残渣塩素用活性炭ろ過装置除鉄除マンガンろ過装置全自動滅菌装置・希硫酸薬注装置・次亜薬注装置・凝集剤薬注装置LSLSカラーメトリ残渣塩素用カラーメトリ残渣塩素用-I--H- -H--I--D--B--D--B--C--D--C--B--F--F--E-水位センサー水位センサー-F--D--A--E--B--F--D--D--C--C--F--F--A-=凡例=-A- CVV1.25□-2C (GP22)-B- CVV1.25□-3C (GP22)-C- CV2□-3C (GP28)-D- CV2□-4C (GP28)-E- CV5.5□-4C (GP36)-F- FCPEV-SB0.9□-1P (GP22)-G- CV2□-4C (GP28)-H- CV2□-10C (GP28)- I - CVV1.25□-14C (GP22)-J- CV2□-2C (GP22)逆洗用パルス流量計逆洗用パルス流量計逆洗ポンプ逆洗ポンプ電動弁電動弁原水ポンプP循環ポンプ-G--J- -J-株式会社伏見 勇男 栗 原 憲 昭認衛生器具表名称 参考品番 仕様および参考付属品合 計1階 屋外備考男 子(1)女 子(1)障 者外 部男 子(2)女 子(2)風 除 室(1)風 除 室(2)作 業 員 事 務 室品 質 管 理 室出 荷 準 備 室加 工 前 室1加 工 前 室2予 冷 前 室野 菜野 菜 予 冷 庫野 菜 下 処 理 室野 菜 加 工下 処 理 室洗 浄 室電 解 水 機 械 室根 菜 前 室根 菜 類 下 処 理 室冷 凍 用 野 菜 下 処 理 室野 菜 加 工 室1野 菜 加 工 室2野 菜 加 工 室資 材 置 場製 造 室出 荷 前 室出 荷 室加 工 前 室1加 工 前 室2衛 生 前 室調 味 料 等 調 整 室解 凍 室冷 凍 用 下 処 理 室成 型 室計 量 済 小 麦 粉 置 場中 華 生 地 室中 華 成 型 室蒸 器 室扉 式 蒸 器 室室包 装 室1包 装 室2中 華 廊 下残 渣 処 理 室残 渣 収 集 室収 集 室屋 外浄 化 槽排 水 処 理 設 備過 装 置 廻受 水 槽 廻 設 備 廻クイックタンク式床置便器 BC-P110SA/BW1床置便器用タンクセット(手洗なし)DQ-PA150CH/BW1、温水洗浄暖房便座CW-PA21LQE-NE-R1/BW1分岐栓ホースセットCF-020-SET、2連紙巻器CF-63HST、他付属品一式11 2 3 1 2 3 1Φ100V 310Wセンサー一体形小便器 U-A31MP/BW1 他付属品一式 4 2 2多機能トイレパック PTWC-HC101L1A1AWWWタンク式・オストメイト対応流し有・洗面器有・手洗器有シャワートイレスリムタイプ(便フタなし)CW-PC12-CK-UR-TU/BW1、排水ベンド管CF-11B、他付属品一式1 1 1Φ100V 1300Wはめ込み洗面器 L-2295/BW1小型電気温水器自動水栓一体型壁掛3L EHMS-CA3SC1-300、止水栓LF-3VKポップアップ式床排水SトラップLF-WN7SFL、ブラケットLF-625K、他付属品一式9 2 2 1 2 2 1Φ100V 700Wそで無大形洗面器 L-176UP/BW1レバー式吐水口回転式立水栓LF-1RZ-U、止水栓LF-3V、ポップアップ式床排水SトラップLF-5SALUバックハンガー(2本組) SF-10E、水石鹸入れKF-24F、他付属品一式1 1車椅子対応洗面器 L-365FCS/BW1小型電気温水器自動水栓一体型壁掛3L EHMS-CA3SC1-300、止水栓LF-3Vポップアップ式床排水SトラップLF-5SALU、バックハンガーSF-10E、水石鹸入れKF-24F、他付属品一式2 1 1 1Φ100V 700Wペーパータオルホルダー KF-15U 他付属品一式 8 1 1 1 1 1 1 1 1SUS製化粧鏡 KSF-4560 4点止金具タイプ、460×608 11 6 2 3小型電気温水器12L EHPN-H12V2 据置き型、容量12L、100V仕様、付属品一式 ※建築工事区分システムキッチンに接続 1 1 1Φ100V 450W瞬間式小型電気温水器 EIX-250C0 壁掛型、設定温度20~45℃、1Φ200V 5.0kW、付属品一式 13 6 2 2 3 1Φ200V 5000Wサーモスタット付自動混合水栓 AM-230TC 自家発電タイプ、他付属品一式 13 6 2 2 3レバーハンドル式自在横水栓 LF-12Z-13-U 単水栓、他付属品一式 33 1 1 1 1 1 1 2 1 1 1 1 2 3 1 1 1 1 1 1 1 1 1 2 1 1 1 1 1シングルレバー混合水栓 SF-WL435SHK 壁付2栓混合水栓、付属品一式 ※備品シンク対象 9 1 2 2 2 2SUSシンク用排水管 40T14AA 機械設備工事 ※備品シンク対象 8 2 2 2 2カップリング付横水栓 LF-35-13-CV 単水栓、他付属品一式 49 1 1 1 1 3 1 1 2 1 6 3 3 2 4 3 1 1 1 1 1 1 1 1 3 1 1 1 1 1靴洗槽用横水栓 LF-35-13-CV 単水栓、他付属品一式 14 1 1 1 1 1 1 1 2 1 1 1 1 1靴洗槽用共栓 50SNA 排水管共・鎖付 14 1 1 1 1 1 1 1 2 1 1 1 1 1不凍水栓柱 不凍水栓柱20A×1,500H、キー付き横水栓T28AKU13 、付属品一式 15 5 1 1 2 4 2認栗 原 憲 昭 伏見 勇男株式会社機器表記号 名 称 機 器 仕 様電気仕様台数設 置参 考 型 番 記号 名 称 機 器 仕 様電気仕様台数設 置参 考 型 番φ VkW場 所φ VkW場 所TW-1 受水槽 型式 : FRP製複合板・パネル組立式天板共・2槽式・耐震1.0G 1 屋外 PB-1 ろ過システム制御盤 型式 : 屋外自立型W1200×H2200×D370 粉体塗装 マンセル5Y7/1 2 屋外能力 : 呼称容量280TON(10.0×8.0×3.5H)、有効容量228TON PB-2 能力 : 給水および再生制御、薬注制御、水質追従薬注機能、付属品 : マンホール600φ×6・内外タラップ×6・通気口100A×4・ブロー50A×6 水質監視機能、警報監視機能、遠隔通信機能電極取付座×2・電極カバー×2・鉄骨平架台150H×75×6.5t 付属品 : 遠隔通信装置、自立架台、PLC、TPフープガード3,000H(背もたれ付外はしご)・他付属品一式PD-1 汚水汚物水中ポンプ 型式 : カッター付ボルテックス・4極・非自動、自交運転 3 200 3.7 2 残渣処理室 AU4-805-3.7TW-2 原水タンク 型式 : FRP製複合板・パネル組立式天板共・2槽式・耐震1.0G 1 屋外 (第一槽放流系統) 能力 : 80φ×400L/min×12m (第一槽)能力 : 呼称容量40TON(4.0×4.0×2.5H)、有効容量30TON 付属品 : 着脱装置・水中ケーブル10m・チェーン8m・他付属品一式付属品 : マンホール600φ×2・内外タラップ×2・通気口100A×4電極取付座×2・電極カバー×2・鉄骨平架台150H×75×6.5t PD-2 汚水汚物水中ポンプ 型式 : ノンクロック・4極・非自動、自交運転 3 200 3.7 2 残渣処理室BU4-655-3.7他付属品一式 (第一槽移送系統) 能力 :65φ×360L/min×18m (第一槽)付属品 : 着脱装置・水中ケーブル10m・チェーン8m・他付属品一式WP-1 井水加圧給水ユニット 型式 : ステンレス製速度制御給水ユニット、推定末端一定インバータ制御 3 200 5.5×2 1 屋外 KFE65T5.53台ロータリー・最大2台運転 PD-3 汚水汚物水中ポンプ 型式 : ノンクロック・4極・非自動、
自交運転 3 200 7.5 4 残渣処理室BU4-805-7.5能力 : 100φ×65φ×800L/min×40m (第二槽循環系統) 能力 : 80φ×360L/min×24m (第二槽)付属品 : ステンレス製ポンプカバー・ヒーター付・防振ゴム・他付属品一式 付属品 : 着脱装置・水中ケーブル10m・チェーン8m・他付属品一式SC-1 除砂器 型式 : サイクロン式水処理機器・屋外型 SS400製・ウレタン樹脂塗装 2 屋外 TBSS-30 PD-4 汚水汚物水中ポンプ 型式 : ノンクロック・4極・非自動、自交運転 3 200 3.7 2 残渣処理室BU4-655-3.7SC-2 能力 : 処理水量~30.0m3/h (第二槽放流系統) 能力 : 65φ×400L/min×12m (第二槽)付属品 : 350A上部マンホール・他付属品一式 付属品 : 着脱装置・水中ケーブル10m・チェーン8m・他付属品一式WF-1 除鉄・除マンガンろ過装置 型式 : 次亜塩素酸化方式・屋外型・ろ過塔1600φ×2640H(SS400) 2 屋外WA-1900AMMBFS-1 ブロアー 型式 : 床置・撹拌ブロアー カバー付き 3 200 2.2 1 残渣収集室 HC-501S能力 : 最大処理水量30.0m3/h・逆洗流量60m3/h・原水圧力範囲0.49MPa (第一槽撹拌系統) 能力 : 50φ×1.2m3/min×35kPa×2.2kW 基礎:建築工事付属品 : アンスラサイトろ材・Mセラミックろ過・硅石・マンホール400Φ・逆洗モーターバルブ 付属品 : 防振ゴム敷架台・散気装置25A(RD-170H)×8・他付属品一式水洗排水モーターバルブ・出口モーターバルブ・逆洗排水モーターバルブ濁度監視装置(原水および処理水の濁度が監視可能なもの) PFU-1 消火ポンプ 型式 : 呼水槽付ユニット型・起動盤付・易操作性1号消火栓 3 200 5.5 1 消火ポンプ室KTK505C5.5作業台1080×575×2530H・他付属品一式 能力 : 50φ×40φ×300L/min×65m(通水流量計、逆洗流量計、差圧スイッチ、圧力計、圧力スイッチ) 付属品 : 制御盤・呼水槽・サクションユニット・フート弁(SUS)・フレキシブル継手※ろ過装置の詰まり検知機能・詳細な運転状態や履歴、警報の記録や SUSサクション管・他付属品一式発報等を遠隔通信可能な機能を搭載しているものHB-1A 屋内消火栓 型式 : 埋込型・易操作性1号消火栓・総合盤付 1 廊下(1)WF-2 活性炭ろ過装置 型式 : マイコン搭載・塔式ろ過装置・屋外型・ろ過塔1300φ×2525H(SS400) 2 屋外WA-1200ACM能力 : 800×300×1,500H(指定色塗装)能力 : 標準処理水量36.0m3/h・逆洗流量29m3/h・原水圧力範囲0.49MPa 付属品 : 30Aバルブ(起動スイッチ付)・30A×30m保形ホース付属品 : 活性炭ろ材・硅石・マンホール400Φ・逆洗モーターバルブ 30A噴霧ノズル・他付属品一式水洗排水モーターバルブ・出口モーターバルブ・逆洗排水モーターバルブ作業台1080×575×2530H・他付属品一式 HB-1B 屋内消火栓 型式 : 露出型・易操作性1号消火栓・総合盤付 4 カット野菜下処理室※ろ過装置の詰まり検知機能・詳細な運転状態や履歴、警報の記録や 能力 : 800×300×1,500H(指定色塗装) 加工通路発報等を遠隔通信可能な機能を搭載しているもの 付属品 : 30Aバルブ(起動スイッチ付)・30A×30m保形ホース 出荷前室30A噴霧ノズル・他付属品一式 衛生前室WP-2 原水ポンプ 型式 : 渦巻ポンプ・屋外型・ナイロンコーティング・トップランナーモーター 3 200 2.2 2 屋外 GEN655M2ME2.2能力 : 65φ×50φ×400L/min×20m GWH-1 ガス給湯器 型式 : 業務用32号簡単2連対応・屋外壁掛型・高効率型 1 100 0.52 1 屋外 GQ-C3222WZ-1付属品 : 防振架台・他付属品一式 即出湯ユニット付き・マルチシステム架台付 1 100 0.1 PQU-150WS能力 : ガス消費量 58.7kW×2(LPG)WP-3 逆洗ポンプ 型式 : 渦巻ポンプ・屋外型・ナイロンコーティング・トップランナーモーター 3 200 5.5 2 屋外 GEN805M2ME5.5 付属品 : メーンリモコン・リモコンコード30m・即出湯ポンプユニット能力 : 80φ×65φ×1,000L/min×28m システムコントローラー・ポンプ制御用線付属品 : 防振架台・他付属品一式 マルチ架台・架台カバー・マルチ温水管・マルチガス配管マルチフレキセット・他付属WP-4 ラインポンプ 型式 : ステンレス製Pラインポンプ・屋外型 1 100 0.25 1 屋外 PSS2-255-0.25S参照能力 : 25φ×25L / min×10m GBT バルクタンク 型式 :LPガスバルク貯槽竪置型 1 屋外 2900B付属品 : ゲージ取付用フランジ・圧力計 能力 :容量2900kg付属品 :中圧用緊急遮断弁・ガス出口圧力調整器・定流量弁・ボール弁PSF-1 ポストフィルター 型式 : 一般用マルチフィルターハウジング・SMCタイプ・SUS304製・耐圧0.49MPa 2 屋外 SHC-750-09-NF 圧力計・他付属品一式能力 :吸着フィルター750mm・フィルター本数9本・フィルター形状F型付属品 : SUS304 306φ×1212H・カートリッジフィルター・圧力計・ドレンバルブ付 KS LPG気化装置 型式 :電熱式ベーパーライザー 3 200 14.0 1 屋外 MIN-100ED他付属品一式 能力 :蒸発能力 100kg・安全弁設定圧力0.96MPa気化圧力調整弁 0.1~0.18MPaKAR-1 カラーメトリ 型式 : 屋外・水質監視装置 4 屋外 CMU-324CL 付属品 :圧力調整器他・付属品一式能力 :CMU-324CL 残留塩素用・CMU-324PH 比色式pH監視装置 CMU-324PH付属品 : 受水槽の残留塩素濃度を測定する機器・屋外ボックス・他付属品一式 GT-1 グリーストラップ 型式 :レジコン補強型FRP製・地中埋設・パイプ流入式・3槽式 1 屋外 RGR-NX250P能力 :許容流入 250L/min 1330×640×650HHPW-1 全自動滅菌装置 型式 : 電磁駆動式薬液注入ポンプ・パルス受信方式一体型 付属品 :SUS製蓋・マンホール3枚・受けカゴ(SUS)・レジコン補強嵩上げ200H能力 : 希硫酸薬注:吐出量30ml/min×1~300ストローク/min 1 100 0.015 2 屋外 PESG-50、PW-30-VTCF-HWJ バスケット取っ手は600H延長・他付属品一式: 次亜薬注 :吐出量30ml/min×1~300ストローク/min 1 100 0.015 2 屋外 PTS-50、CLPW-30-ATCF-HWJ: 凝集剤薬注:吐出量30ml/min×1~300ストローク/min 1 100 0.015 2 屋外 PTS-30A、PW-30-VTCE-HWJ GT-2 グリーストラップ 型式 :レジコン補強型FRP製・地中埋設・パイプ流入式・3槽式 1 屋外 RGR-NX200P付属品 : 50L角タンク×4台・フロートスイッチ×4台・PVC製防液堤(50L用)×4 能力 :許容流入 200L/min 1130×640×650Hポンプ収納庫(鋼製)2900×2990×2570H シャッター付 (建築工事) 付属品 :SUS製蓋・マンホール3枚・受けカゴ(SUS)・レジコン補強嵩上げ200H凝集剤用30Lタンク×2台・フロートスイッチ×2台・PVC製防液堤(30L用)×4 バスケット取っ手は600H延長・他付属品一式他付属品一式※ろ過設備の運転状態や残留塩素濃度と連携して薬品投入量を自動調節する機能を有しているもの、薬中距離が長いことを加味した設備であること。
汚水桝一覧表番号 桝名称 形式 桝径(φ)-管径(φ) 桝深さ 管底高 計画地盤高 蓋の種類 備考1 小口径インバート桝 90Y φ200-125 400H 79.52 鋳鉄製防護蓋 T-82 小口径インバート桝 ST φ200-125 510H 79.52 鋳鉄製防護蓋 T-83 小口径インバート桝 90L φ200-125 610H 79.50 鋳鉄製防護蓋 T-144 小口径インバート桝 ST φ200-100 650H 79.50 鋳鉄製防護蓋 T-85 小口径インバート桝 ST φ200-100 650H 79.50 鋳鉄製防護蓋 T-86 小口径インバート桝 45YS φ200-125 740H 79.50 鋳鉄製防護蓋 T-147小口径インバート桝 90Y φ200-125 780H 79.50 鋳鉄製防護蓋 T-148 小口径インバート桝 ST φ200-125 910H 79.50 鋳鉄製防護蓋 T-149 小口径インバート桝 ST φ200-125 1040H 79.50 鋳鉄製防護蓋 T-1410 小口径インバート桝 ST φ200-125 1100H 79.50 鋳鉄製防護蓋 T-1411 小口径インバート桝 90L φ200-125 1280H 79.50 鋳鉄製防護蓋 T-1412 小口径インバート桝 ST φ200-125 1420H 79.50 鋳鉄製防護蓋 T-1413小口径インバート桝 ST φ300-125 1570H 79.50 鋳鉄製防護蓋 T-1414小口径インバート桝 ST φ300-125 1710H 79.50 鋳鉄製防護蓋 T-1415 小口径インバート桝 90L φ300-125 1840H 79.50 鋳鉄製防護蓋 T-1416小口径インバート桝 90L φ300-125 1890H 79.50 鋳鉄製防護蓋 T-1417 小口径ドロップ桝 DR φ200-100 600H 79.50 鋳鉄製防護蓋 T-818 小口径インバート桝 90Y φ300-125 2010H 79.50 鋳鉄製防護蓋 T-819 小口径インバート桝 ST φ300-125 2110H 79.50 鋳鉄製防護蓋 T-820 小口径インバート桝 90Y φ300-125 2180H 79.50 鋳鉄製防護蓋 T-1421 小口径インバート桝 ST φ200-100 700H 79.50 鋳鉄製防護蓋 T-1422 小口径インバート桝 90L φ200-100 750H 79.50 鋳鉄製防護蓋 T-1423 小口径インバート桝 90L φ200-100 860H 79.50 鋳鉄製防護蓋 T-1424 小口径インバート桝 90L φ200-100 910H 79.50 鋳鉄製防護蓋 T-1425 小口径インバート桝 ST φ200-100 980H 79.50 鋳鉄製防護蓋 T-826 小口径インバート桝 90L φ200-100 1050H 79.50 鋳鉄製防護蓋 T-827小口径ドロップ桝 DR φ200-100 1180H 79.50 鋳鉄製防護蓋 T-828 小口径インバート桝 90L φ200-125 600H 79.50 鋳鉄製防護蓋 T-8※地盤高及び桝深さは参考値とする。
排水桝一覧表番号 桝名称 形式 桝径(φ)-管径(φ) 桝深さ 管底高 計画地盤高 蓋の種類 備考 番号 桝名称 形式 桝径(φ)-管径(φ) 桝深さ 管底高 計画地盤高 蓋の種類 備考50 小口径トラップ桝 UTK φ200-150 600H 79.50 鋳鉄製防護蓋 T-14 101 RC製排水桝 - 450-450□ 600H 79.50 SUS格子蓋51 小口径トラップ桝 UT φ200-150 650H 79.50 鋳鉄製防護蓋 T-14 102 小口径トラップ桝 UT φ200-100 610H 79.50 鋳鉄製防護蓋 T-852小口径トラップ桝 UT φ200-150 710H 79.50 鋳鉄製防護蓋 T-14 103 小口径トラップ桝 UT φ200-100 660H 79.50 鋳鉄製防護蓋 T-853 小口径インバート桝 90Y φ200-150 790H 79.50 鋳鉄製防護蓋 T-14 104 小口径トラップ桝 UT φ200-100 700H 79.50 鋳鉄製防護蓋 T-854小口径インバート桝90Lφ200-150 560H 79.50 鋳鉄製防護蓋 T-14 105 欠 番55 小口径インバート桝 90Y φ200-150 650H 79.50 鋳鉄製防護蓋 T-14 106 小口径トラップ桝 UT φ200-100 810H 79.50 鋳鉄製防護蓋 T-856 小口径トラップ桝 UTK φ200-150 930H 79.50 鋳鉄製防護蓋 T-14 107 小口径トラップ桝 UT φ200-100 880H 79.50 鋳鉄製防護蓋 T-857 小口径インバート桝 90Y φ200-150 1080H 79.50 鋳鉄製防護蓋 T-14 108 小口径ドロップ桝 DR φ200-125 910H 79.50 鋳鉄製防護蓋 T-858 小口径インバート桝 ST φ200-150 1200H 79.50 鋳鉄製防護蓋 T-14 109 小口径インバート桝 90L φ200-100 400H 79.50 鋳鉄製防護蓋 T-859小口径トラップ桝 UTK φ200-100 750H 79.50 鋳鉄製防護蓋 T-14 110 小口径インバート桝 90L φ200-100 420H 79.50 鋳鉄製防護蓋 T-860小口径インバート桝 90Y φ300-150 1350H 79.50 鋳鉄製防護蓋 T-14 111 小口径インバート桝 90Y φ200-100 520H 79.50 鋳鉄製防護蓋 T-861小口径インバート桝 ST φ300-150 1500H 79.50 鋳鉄製防護蓋 T-14 112 小口径ドロップ桝 DR φ200-100 550H 79.50 鋳鉄製防護蓋 T-862 小口径インバート桝 90L φ300-150 1650H 79.50 鋳鉄製防護蓋 T-14 113 RC製排水桝 - 450-450 500H 79.50 MHB63 小口径インバート桝 ST φ300-150 1790H 79.50 鋳鉄製防護蓋 T-14 114 小口径インバート桝 90L φ200-100 510H 79.50 鋳鉄製防護蓋 T-864 小口径インバート桝 90Y φ300-150 1920H 79.50 鋳鉄製防護蓋 T-14 115 小口径インバート桝 90L φ200-150 450H 79.50 鋳鉄製防護蓋 T-865小口径インバート桝 90L φ300-150 2110H 79.50 鋳鉄製防護蓋 T-14 116 小口径インバート桝 90L φ200-150 520H 79.50 鋳鉄製防護蓋 T-1466 小口径インバート桝 90Y φ300-150 2150H 79.50 鋳鉄製防護蓋 T-14 117 小口径インバート桝 ST φ200-150 660H 79.50 鋳鉄製防護蓋 T-1467 小口径インバート桝 ST φ300-150 2320H 79.50 鋳鉄製防護蓋 T-8 118 小口径インバート桝 ST φ200-150 810H 79.50 鋳鉄製防護蓋 T-868 小口径インバート桝 90L φ300-150 2480H 79.50 鋳鉄製防護蓋 T-8 119 小口径インバート桝 90Y φ200-150 960H 79.50 鋳鉄製防護蓋 T-869小口径インバート桝 UTK φ200-100 750H 79.50 鋳鉄製防護蓋 T-14 120 小口径インバート桝 ST φ200-150 1080H 79.50 鋳鉄製防護蓋 T-870 小口径トラップ桝 UTK φ200-100 300H 79.50 鋳鉄製防護蓋 T-8 121 小口径ドロップ桝 DR φ200-150 1120H 79.50 鋳鉄製防護蓋 T-871 小口径インバート桝 90Y φ200-150 370H 79.50 鋳鉄製防護蓋 T-14 122 小口径ドロップ桝 DR φ200-150 600H 79.50 鋳鉄製防護蓋 T-872 小口径トラップ桝 UTK φ200-100 300H 79.50 鋳鉄製防護蓋 T-8 123 小口径トラップ桝 UTK φ200-100 300H 79.50 鋳鉄製防護蓋 T-1473 小口径インバート桝 90Y φ200-150 460H 79.50 鋳鉄製防護蓋 T-14 124 小口径インバート桝 90Y φ200-150 500H 79.50 鋳鉄製防護蓋 T-1474 RC製排水桝 - 450-450 400H 79.50 SUS格子蓋 125 小口径トラップ桝 UTK φ200-100 300H 79.50 鋳鉄製防護蓋 T-1475 小口径インバート桝 90Y φ200-150 480H 79.50 鋳鉄製防護蓋 T-14 126 小口径インバート桝 90Y φ200-150 520H 79.50 鋳鉄製防護蓋 T-1476 小口径トラップ桝 UTK φ200-100 300H 79.50 鋳鉄製防護蓋 T-1477 小口径インバート桝 90Y φ200-150 600H 79.50 鋳鉄製防護蓋 T-14 127 小口径トラップ桝 UT φ300-150 1850H 79.50 鋳鉄製防護蓋 T-1478 小口径トラップ桝 UTK φ200-100 300H 79.50 鋳鉄製防護蓋 T-14 128 小口径トラップ桝 UT φ300-150 1870H 79.50 鋳鉄製防護蓋 T-1479小口径インバート桝 90Y φ200-150 710H 79.50 鋳鉄製防護蓋 T-14 129 小口径インバート桝 90Y φ200-150 930H 79.50 鋳鉄製防護蓋 T-1480 小口径インバート桝 90L φ200-150 800H 79.50 鋳鉄製防護蓋 T-14 130 小口径インバート桝 90Y φ200-150 970H 79.50 鋳鉄製防護蓋 T-1481 小口径インバート桝 90Y φ200-150 850H 79.50 鋳鉄製防護蓋 T-1482 小口径インバート桝 90Y φ200-150 890H 79.50 鋳鉄製防護蓋 T-1483小口径インバート桝 ST φ200-150 1010H 79.50 鋳鉄製防護蓋 T-1484 小口径トラップ桝 UTK φ200-150 750H 79.50 鋳鉄製防護蓋 T-1485 小口径インバート桝 90Y φ200-150 1120H 79.50 鋳鉄製防護蓋 T-1486 小口径トラップ桝 UTK φ200-150 750H 79.50 鋳鉄製防護蓋 T-1487 小口径インバート桝 90L φ200-100 500H 79.50 鋳鉄製防護蓋 T-1488小口径インバート桝 90Y φ200-150 1220H 79.50 鋳鉄製防護蓋 T-1489 小口径インバート桝 90Y φ200-150 1330H 79.50 鋳鉄製防護蓋 T-1490 小口径インバート桝 90L φ200-150 1380H 79.50 鋳鉄製防護蓋 T-1491 小口径インバート桝 90L φ200-150 1500H 79.50 鋳鉄製防護蓋 T-892 小口径インバート桝 ST φ300-150 1610H 79.50 鋳鉄製防護蓋 T-893小口径インバート桝 90Y φ300-150 1720H 79.50 鋳鉄製防護蓋 T-894 小口径インバート桝 90Y φ300-150 1760H 79.50 鋳鉄製防護蓋 T-895 RC製排水桝 - 450-450 700H 79.50 MHB96 小口径インバート桝 90Y φ300-150 1820H 79.50 鋳鉄製防護蓋 T-897 小口径インバート桝 90Y φ300-150 1930H 79.50 鋳鉄製防護蓋 T-1498小口径インバート桝 90L φ300-150 1990H 79.50 鋳鉄製防護蓋 T-1499 小口径インバート桝 90L φ300-150 2020H 79.50 鋳鉄製防護蓋 T-14100 小口径トラップ桝 UTK φ200-100 500H 79.50 鋳鉄製防護蓋 T-8認栗 原 憲 昭 伏見 勇男株式会社N玄関庇動力盤制御盤◎1 2 3 4認栗 原 憲 昭 伏見 勇男株式会社7,80012,000 4,700 11,300 13,000 10,00013,5004,500 12,0004,500 2,300 2,2009,0002,200 9,800 2,000 2,50047,0005,0003,20012,300 18,70010,00022,000 11,5005,800 6,500 3,9003,900 7,10077,0008,000 7,000 7,000 7,000 6,000 7,500 13,000 6,000 7,000X X X X X X X X X 2 3 4 5 6 7 8 9 10350 35018,000 8,000 5,000 3,000 2,000 4,000 4,000 7,000 2,500 8,000 7,800 7,70015,500 30,500 31,000Y 2350 20,800 25,500 3506,000 7,00011,00058,5002,100 2,200 2,200カット野菜ピッキング野菜予冷庫風除室男子更衣室(1)女子更衣室(1)事務室(1)物品庫倉庫(3)次亜塩素電解水機械室予冷前室倉庫(備品用)薬品庫準備室出荷男子外部WC女子WC(1)WC(1)品管備品の保管庫倉庫(2)品質管理室加工前室A(1)加工前室A(2)コンプレッサー置場(野菜加工用、
そうざい加工用)カット野菜下処理室パッケージ製造室ゴミ収集室出荷前室冷凍庫トンネルフリーザー室衛生前室原料保管冷凍室粉庫室調味料等調整室加工前室B(2)女子更衣室(2)(2)男子更衣室女子WC(2)WC男子風除室(2)加工前室B(1)小麦粉置場中華まん廊下資材置場根菜前室根菜類下処理室野菜搬入エリア計量済中華まん生地室扉式蒸し器室製品冷凍庫カット野菜加工室(1)コンテナ洗浄室9,0002,300 2,20010,500包装室(2)ピッキング野菜加工室廊下(1)出荷室中華まん成型室ピッキング野菜加工下処理室冷凍用野菜下処理室WC前室成型室蒸し器室12,0007,500 4,00011,500Y 3Y 1X 1 X11加工通路Sベルトコンベア・-850・-850・±0・±0冷凍前室(2)カット野菜加工室残渣収集室・-900ボイラー室作業員事務室研修室乾燥室36.00m243.00m2250.00m223.20m25.00m258.00m253.04m236.00m211.25m231.50m218.00m29.00m290.00m274.00m2124.44m214.00m254.05m275.40m214.80m242.20m278.25m269.60m233.75m220.80m220.80m27.92m27.81m24.23m2336.60m233.50m253.60m2148.50m277.00m2143.00m219.08m226.24m233.33m20.54m214.00m28.40m252.36m2130.58m235.20m2101.52m280.00m2119.29m218.71m236.27m226.27m222.40m293.20m219.88m221.15m214.85m217.58m218.00m2168.30m2186.66m2障がい者WC5.29m2解凍室23.40m2冷凍用下処理室・±0・±0・-20・-20・-409,700 4,0001,30038.80m2・-970・-10001,000・-980・-1000・-1000・-4011,500・-850・-85077,00013,70013,000室外機基礎室外機基礎47,000出荷・回収エリア一般・従業員玄関(1)従業員玄関(2)そうざい搬入エリア野菜(根菜)搬入エリア12,50012,50012,5006,500 3,5005,00096.40m227.30m2位置変更16.96m2(2)6.60m23.63m246.00m2消火ポンプ室13.50m2残渣処理室72.75m2・+27065.54m2包装室(1)動力盤制御盤電S残渣破砕機以降配置図参照GT-2GT-1以降配置図参照以降配置図参照臭突管H=GL+2000認栗 原 憲 昭 伏見 勇男株式会社13,000 10,00047,0003,20012,3005,800 6,500 3,9003,900 7,1006,000 7,00058,5002,100 2,200 2,200トンネルフリーザー室衛生前室原料保管冷凍室粉庫室調味料等調整室加工前室B(2)女子更衣室(2)(2)男子更衣室女子WC(2)WC男子風除室(2)加工前室B(1)小麦粉置場資材置場根菜前室根菜類下処理室計量済中華まん生地室扉式蒸し器室竪樋65Φ竪樋65Φ上部庇AS6人2人3人受渡し用窓シートシャッターOHD(E) 動力盤履替え20人手洗2人靴残渣操作盤靴靴靴製品靴ごみ置き場W1.4*D0.8*H1.2×2循環水噴出部SSSS手摺靴靴靴ピッキング野菜加工室中華まん成型室ピッキング野菜加工下処理室上下窓冷凍用野菜下処理室WC前室20人下足埃取り残渣側溝PS成型室カット野菜レーン-2蒸し器室カゴ高さH25007,500 4,00011,500ピッキング野菜レーンベルトコンベア・-850・-850・±0残渣破砕機DSOHDS冷凍前室9,300×3,900G’散散電S造架台H1800残渣収集室・-900ボイラー室屋消消消消消消消消消解凍室冷凍用下処理室手洗い・±03人防火シャッター9,700 4,0001,300残渣均し台S造H1800ホイストクレーン500kg・-970・-10001,00011,500シャッター・-850・-85077,000C’D’13,70013,000CON舗装▼従業員玄関(2)DS▼搬入▼搬入手摺そうざい搬入エリア野菜(根菜)搬入エリア12,500(別途工事)台車返却竪樋65Φ(2)ボイラー(密閉式)残渣槽S造階段上部庇(開口式)残渣槽残渣処理室(野菜用)MH動力盤制御盤詳細図参照給湯・ガス設備 平面図 S=1/100湯水混合栓×2(以降天井内配管)湯水混合栓×2ガス給湯器単管二連式32号+32号湯水混合栓×21湯水混合栓×2※給湯配管:SUS管(保温露出部はSUSラッキング)ガス配管:PF管20GC×250A株式会社伏見 勇男 栗 原 憲 昭認200①③④⑤⑤② ②⑥⑥⑦⑦⑧⑧⑧⑨ ⑨⑨⑩⑪⑫⑫⑬⑭⑮側面図正面図平面図25A20A50A50A50A50ACV 3C×14sqCVV 6C×0.75sq以上CV 3C×14sqCVV 6C×0.75sq以上配線リスト(バルクヤード内)対象機器蒸発器ヒーター蒸発器制御蒸発器ヒーター▽GL ▽GL6,0003,000100蒸発器制御緊急遮断弁ガス検知部CVV 3C×1.25sqCV 4C×1.25sq以上配線詳細CV 3C×14sqCVV 6C×0.75sq以上CV 3C×14sqCVV 6C×0.75sq以上機器リスト(バルクヤード内)機器名番号1 2 3 4 5 6 8 7 109 111213141516171819※特記事項※機器リスト番号は平面図のみに記載しております。
※ 建築基準法36条及び令129条の2の4に適合するものとする。
72川房地区複合型園芸施設整備事業 機械設備(その2)工事株式会社伏見 勇男 栗 原 憲 昭認株式会社伏見 勇男 栗 原 憲 昭認号)注。
い1電気で施工してださい。
3配線は指定の電線径での接続し、線電V V C ㎟ 5 2 . 1は線配 き無確定指 。
いさだてし線実に配で接0地工㎟CV事(D相流種S接電電地過(感工源0護器電A・)装置事断を 相地接遮電度2漏て
しの以上電付き)と源冷)を源電実電 用 を使電源用し施てださい。
専線(定 流却格電線は2水圧し。
て3
だい0m、さ格だ定、はA 5流電 格定 、てし続V続 接0 1接電さに磁保弁(注4プンポ信中水通メ|カ力中作動プンポ源電用メ|カ)台子端力入(O N C N C)台子端力動( )台子端 源 電()2注(z H 0 6/0 5φ1 V 0 0 1 C A源 電1#1 B T)-(5)+(4 3 2 1 S P S R S E R
動力・電源配線と信号配線は芯ケーブル等の同一ケーブルで配線せず、ケーブルを分けて接続してださい。
また、動力・電源配線と信号配線は電線管を分けて配線してださい。
機器が動作不良を起こすおそれがあます。
4熱交換器ユニト高温水仕様を使用する場合のみ外配線図図名トト。
いさだてし線配てし意 注に性 極は) )-(5,)+(4(力入の号 信 中水通. 5。
すで要必が続 接スンケーシトプンポU M C号信中水通トメ|カ源電用メ|カ。
すで要必が続 接みの合場るす用使を様仕水 温高トニ ユ器換交熱. 4。
すで線配場現. 3。
み済線配時荷. 2。
いさだてし用使を )き付置装護保 流 電過( 器 断遮電漏てしと源 電用専。
いさだてし続 接に相Sを相地接の源 電、は続 接の源 電。
いさだてし施実を )上以事工地接 種D(事工地接に実確、し続 接で径線電の定指Y3YY1B4V-V+RSPET T4T T2TTTPT TRTTTRMP1413X195X1124X1128X1SV冷却水電磁弁(注4)LNFG-V+VSMPS1スイッチング電源ポンプ動作中電源AC100V 1φ50/60Hz(注1)注1電気は線配力株式会社伏見 勇男 栗 原 憲 昭認株式会社伏見 勇男 栗 原 憲 昭認
株式会社伏見 勇男 栗 原 憲 昭認株式会社伏見 勇男 栗 原 憲 昭認放 流40d消毒流 担 体 槽 動流 入循環・汚泥移送40d沈殿槽床 ろ 嫌 気 槽除 槽 物 夾 雑 去ばっ気 型 | ス ン クン ポ 原 水槽槽 プ量 計 汚 水 置リ装浄化槽 原水ポンプ槽リターン槽 プ ン ポ 放 流φ13φ201203030303010003390500200012012026002400 200150 22502130 120臭突口φ75原水ポンプ槽用59402600(3600)150 502130(3130)2250(3250) 150200 2400(3400)G.LG.L根巻コンクリート150150150150・アンカーは土木工事に含む。
B-B断面配筋図S=1/40S=1/4010040d 40d5390・無荷重仕様着脱式原水ポンプ散気管ばっ気型スクリーンエアバルブ600X10009002使用材料36003400配筋事項地耐力200150 32503130その他50kN/m (想定) 必要地耐力2全て40dとする鉄筋特記事項原水ポンプSS濃度T-N濃度除去率 放流水 流入水原水ポンプ槽 0.9025002200 200550300臭突口φ75汚水計量装置550原水ポンプ槽/KG-161600 450 4502500種類 / 型式2.8180.7370.0781.2842.839放流ポンプ消 毒 槽COD濃度臭突口φ751003001600 500φ125流入管600 6001200650 650600 6001200嫌気ろ床槽移流管流 入100 1600 500250 250 2000850275 275 1950沈 殿 槽3190放流ポンプ槽担体流動槽放流ポンプ槽0.131電 気 機 器 仕 様処理対象人員処 理 方 法項 目BOD濃度夾雑物除去槽320放流管150放 流一人当り汚水量種類 / 型式計画汚水量仕 様合併処理/HCZ-25(D)5.0 m /日0.2 m /人・日有 効 容 量58853685495375 850690 818 1030 852エアリフトポンプ散気管汚泥移送管φ50 薬剤筒25 人臭突口φ75m消毒槽沈殿槽流動槽担体嫌気ろ床槽 夾雑物除去槽BBAφ600 φ600 φ4502500A539031906565465 455 1020 11201915 1070 830担体流動循環方式150S=1/40S=1/40A-A断面図平 面 図S=1/40頂版開口図260021302250200 2400G.L1950浄化槽用100※ 建築基準法36条及び令129条の2の4に適合するものとする。
※メーカー名、品番の記載のある場合は、同等品以上とすること。
株式会社伏見 勇男 栗 原 憲 昭認ブロワ基礎リリーフバルブばっ気ブロワ臭突管PPS=1/40S=1/40流入口放流口P P原水ブロワ制御盤移流管M4BFS-2M4AFS-1M3BM3A警 報 (別途工事)AC100V1φ2W(R.N.E) (別途工事)外 部 配 管 仕 様※臭突管は100φ以下はVP管とする。
エアー配管(埋設部)汚 水 配 管排 気 管HIVP管VU又はVP管V P 管M4AM3AM2M1記 号※プルボックスは電気工事に含む。
※制御盤内へのガス(塩素ガス等)の流入を防止するためプルボックス及び盤内への配線入口側をコーキング処理すること。
プルボックス原水ポンプ A放流ポンプ Aフロートスイッチばっ気ブロワフロートスイッチCCCC3 1□□1 11□□□22x122x1C22x128x1機器名称原水ブロワ出 力CCV2-31台数 電 線□22x1電線管径CV2-3CV2-3M3B 原水ポンプ B1M4B放流ポンプ BC1□CV2-3※プルボックスは排気口及び水中ポンプ引き上げ時等、干渉しない位置に設置すること。
600400ABABS=1/20G.L100120G.LA-A B-B246186MMM2M1227.5C□19918617628x1株式会社伏見 勇男 栗 原 憲 昭認B A B A外部接続端子表放流ポンプ槽スイッチフロート制御回路外部一括警報(有電圧)(無電圧)原水ポンプ槽スイッチフロート手動 自動 切 自動 切 手動屋内・屋外兼用 壁掛型形 式正 面 図底 面 図側 面 図指定のケーブル施工注意ラベル(扉裏側)6008004-φ13基礎ボルト孔20 560 20(オプション)60200680 60原水ポンプ A原水ポンプ B展 開 接 続 図制御盤仕様表漏電浄化槽制御盤記 入 文 字銘 板 表記 号単 線 接 続 図社名板過負荷電源原水ポンプ槽 満水機器配置図(表示・操作部)手動-切-自動原水ポンプ警報停止放流ポンプ放流ポンプ槽 満水異常株式会社伏見 勇男 栗 原 憲 昭認株式会社伏見 勇男 栗 原 憲 昭認LA HMP P290m/日3LA HMP PL290m/日3PP PAFミストセパレーター株式会社伏見 勇男 栗 原 憲 昭認3001800 1000 18005100250 4600 2502500250 250 200046504650 200250004450 300 44509900350 9200 350350 150018500250 4450 250 7500300 36009900200 4650 200200 6300650035025000200 6300 350 1500 300 3600 300 7500 300 4300株式会社伏見 勇男 栗 原 憲 昭認① ② ③ ④② ②② ②② ②①①③ ③④ ④2000 250 2502500250 4600 2505100①990099002500020050 4950株式会社伏見 勇男 栗 原 憲 昭認26001050 45050200 4100 150 50 2504700100 15038005150 650150 50 200500490058005150 650150 50 2005004900580065011004050200 150 50 2505065011004050200150 50 250 3800250 25033003800 3004200400043003800 30042004000株式会社伏見 勇男 栗 原 憲 昭認380040004000420042003300430058004900500200 50 150650 515058004900500200 50 1503800 250 502004050 40055504900250200260050 150400 5150900 2001100650 5150580058004900500200 50 150650 51505800650 5150580058004900 20050050 1504700250 50 150 4100 20050450 10503003800 300150株式会社伏見 勇男 栗 原 憲 昭認510025009900200 4650 200 20099004650200 250675063002500020050 4950株式会社伏見 勇男 栗 原 憲 昭認1800900 9005004050 260 150200 1500 200200019001001650 75 7580 770 100 770 8046080 300 8075460310 75ドアストッパー4-φ16扉アース警告シールA-465-A-1株式会社伏見 勇男 栗 原 憲 昭認