大吉新田防災拠点整備工事(Ⅲ期工事)
岐阜県輪之内町の入札公告「大吉新田防災拠点整備工事(Ⅲ期工事)」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は岐阜県輪之内町です。 公告日は2026/07/29です。
新着
- 発注機関
- 岐阜県輪之内町
- 所在地
- 岐阜県 輪之内町
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2026/07/29
- 納入期限
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大吉新田防災拠点整備工事(Ⅲ期工事)
実施設計図大吉新田防災拠点実施設計業務令和5年度 危委第2号令和6年3月大日コンサルタント株式会社輪之内町(Ⅲ期工事)大吉新田防災拠点実施設計業務令和5年度 危委第2号【図面リスト】(Ⅲ期工事)縮 尺 番 号 図 面 名A-01-<外構図>外 構 図【外構工事】特記仕様書・設計概要・付近見取図【外構工事】【外構工事】【外構工事】【外構工事】【外構工事】3期13期23期33期43期51:7001:700外構詳細図-1外構詳細図-2外構図排水・附帯平面図1:20・301:700 現況図1:10・20・30・40・垂直積雪量:d = { }(cm)章 項 目 特記事項1 章 一 般 共 通 事 項 ・積雪に関する規定 地表面粗度区分: ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ 4.その他事項 ・各項目欄の番号(例:1.4 ○○○)は標準仕様書の番号(章番号を除く)に照合する ・各項目欄の番号(例:1.* ○○○)は標準仕様書の番号(章番号を除く)に該当しない項目とする ・技術者の適用: ・適用する ・適用しない資材、機材置場 : ・図示 ・現場説明書による ・打合せ協議による資材、機材置場 : ・図示 ・現場説明書による ・打合せ協議による発生土仮置場 : ・図示 ・現場説明書による ・打合せ協議によるその他の施工条件 : ・図示 ・現場説明書による ・打合せ協議による施工順序等の制約:・無し ・有り【・現場説明書による ・図示 ・JV間協議による】基準風速: ・Vo={ }(m/s) 平成12年建告第1454号第2341.1 建築基準法の風圧1.2 電気保安技術者1.3 施工条件種別: ・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・現場掘削土章 項 目 特記事項 章 項 目 特記事項2 章 仮 設 工 事 等による危害防止・工事現場からの落下物、飛散物による危害防止は下記又は同等以上の措置をする。
・既設排水溝や排水管、会所等の撤去時には、仮設の排水設備を設け、排水上支障のな いようにする。
・その他; ・洗車装置(高圧洗浄装置程度) ・ ・洗車ピット(幅3m×長さ5mx厚さ20cm 程度の土間コンクリート、給排水設備共) ・防護鉄網 ・防護シート ・防護棚 ・防音シート ・防音パネル3 章 土 工 事3.3 山留めの撤去・指定処分地(・現場説明書による ・構外搬出適切処理 ・構内指定場所堆積 ・構内指定場所敷均し・搬入まさ土(砂礫等の混入のない良質なものとし、水締め、機器による締固めとする)・他現場に搬入( ) ・ ・撤去 ・存置 ・ 2.5 落下物、飛散物2.6 洗車設備2.7 仮排水3.1 埋戻し及び盛土3.2 発生土の処理2 章 仮 設 工 事設置の要否: ・必要 ・不要 ◎監督員事務所の規模◎監督員事務所の設備、備品構内既存の施設: ・利用できない ・利用できる【・有償 ・無償】構内既存の施設: ・利用できない ・利用できる【・有償 ・無償】 ・動力以外利用できる【・有償 ・無償】 ・専用電話 ・兼用FAX ・冷暖房機 ・机 ・椅子 ・書棚 ・検査用具 ・その他;門扉(施錠付):・塗装溶融亜鉛メッキ鋼板波板;H=1.8m、t=0.19㎜・ ・ガードフェンス;H=1.8m ・A型バリケード;H=0.8m保全に関する資料: ・必要 ・不要完成図 : ・必要 ・不要種類: ※表1.7.1 ・一般図 ・実施設計図一式 ・CADデータ ・ 施工計画書: ・監督員の承諾を受けたもの ・ 記入内容: ※表1.7.1 ・設計図全て ・図示 提出要領: ・A3原稿2つ折り製本 ・A3版原図(CAD作図による)施工図: ・各種(提出内容は現場協議による) ・( )号(会議室( )m2を含む) ・ 打合せ協議による種別: ・仮囲い用成型鋼板;H=3.0m、t=1.2㎜ ・提案内容による 種別 ・シートゲート ・パネルゲート ・ジャバラゲート ・協議内容による 形状:・W3.6m×H4.5m ・協議内容による2.1 監督員事務所の設置2.2 工事用水2.3 工事電力2.4 仮囲い提出部数: ※A3版 2部 NOTE JOB TITLE DRAWING TITLE DATESCALE DRAWN CHECKED DRAWING NO(A3出力時は70%縮小)2024.03-A.S40積雪区分: ・区域=(24)/α=0.0005/β=-0.06/γ=0.28/R=40 平成12年建告第1455号別表A-01その他:・構造計算書 ・検査済証等 ・施工報告書(写真共)設計概要(全体)木造鉄筋コンクリート造木造倉庫その他工事名称建築場所地 域 都市計画区域用途地域防火地域敷地面積 面 積 表構 造容積率建ペイ率建築面積延床面積主要用途耐火種別主体基礎屋根340.40㎡291.44㎡その他鉄骨造鉄筋コンクリート造鉄骨造 木造鉄筋コンクリート造木造その他倉庫182.18㎡水防倉庫[A棟] 水防倉庫[B棟]182.18㎡大型テント520.00㎡520.00㎡倉庫その他鉄筋コンクリート造合計防火指定無し指定なし(白地Ⅲ地域)都市計画地域 内31,279.45㎡付近見取図工事概要水防活動拠点施設別途工事N・外構工事一式 1)アスファルト舗装工2)クレー舗装工3)排水工(側溝、排水桝、蓋類)4)縁石工(ベース付歩車道ブロック、境界ブロック等)・敷地外工事埋戻し材料: ・A種 ※B種 ・C種 ・D種地業の材料: ・砂地業【・山砂 ・川砂 ・砕砂 】地業の材料: ・砂利地業【・再生クラッシャーラン ・切込砕石 ・切込砂利 】盛土地盤等の施工法: ・図示 ・ 継手の工法: ・図示 ・ 3.施 工◎遠心力鉄筋コンクリート管◎硬質ポリ塩化ビニル管 基床の厚さ: ・図示 ・ 基床の種類: ・図示 ・ 基床の厚さ: ・図示 ・ 基床の種類: ・図示 ・ 4.街きょ、縁石及び側溝縁石の形状・寸法: ・図示 ・ L形側溝の形状・寸法: ・図示 ・ U形側溝の形状・寸法: ・図示 ・ U形側溝の蓋の形状・寸法: ・図示 ・ 管径: ・図示 ・ 材種: ・遠心力鉄筋コンクリート管 ・硬質ポリ塩化ビニル管【・VP ・VU】・リサイクル硬質ポリ塩化ビニル3層管(RS-VU)・排水用硬質ポリ塩化ビニル管継手(DV)・屋外排水設備用硬質塩化ビニル管継手(VU継手) ・ 章 排水 工事側溝(形状・寸法): ・図示 ・ ◎桝蓋◎側溝グレーチング・コンクリート既製桝;300x300 ・ 排水桝(形状・寸法): ・図示 ・現場打ち角型;600x600 材質: ・図示 ・鋳鉄製グレーチング ・鋼製グレーチング ・ステンレス製グレーチング ・コンクリート製 ・鋳鉄製 ・ 種別: ・図示 ・マンホール蓋 ・床化粧マンホール蓋 ・格子蓋 ・ 種類: ・図示 ・水封型 ・簡易密閉型 ・密閉型 ・ 適用荷重: ・図示 ・歩行用 ・T-2 ・T-6 ・T-14 ・T-20 ・T-25 メインバーピッチ等: ・図示 ・普通目 ・細目/プレーン ・細目/ノンスリップ 適用荷重: ・図示 ・歩行用 ・T-2 ・T-6 ・T-14 ・T-20 ・T-25 メインバーピッチ等: ・図示 ・普通目 ・細目/プレーン ・細目/ノンスリップ 材質: ・図示 ・鋼製 ・ステンレス製 ・ 地業の材料: ・砂利地業【・再生クラッシャーラン ・切込砕石 ・切込砂利 】地業の材料: ・砂地業【・山砂 ・川砂 ・砕砂 】砂利地業の厚み: ※100mm ・図示 ・ 砂地業の厚み: ※100mm ・図示 ・ 21.1 排水管21.2 側溝、
排水桝等21.3 その他の材料21.4 適用範囲21.5 工 法21.6 材 料21.7 施 工21路床安定処理用添加材料: ・普通ポルトランドセメント ・高炉セメントB種 ・フライアッシュセメント遮断層の材料: ・良質な砂(75μmふるい通過量10%以下) ・図示 ・ ・消石灰【・特号 ・1号】 ・生石灰【・特号 ・1号】路床土のCBR試験: ・行わない ・行う盛土の種別: ・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・直前の造成工事の盛土仕様凍上抑制層の適用: ・適用しない ・適用する 及び仕上り遮断層の適用: ・適用しない ・適用する透水性舗装のフィルター層の適用: ・適用しない ・適用する 厚さ: ・車道部 mm ・歩道部 mm 厚さ: ・車道部 mm ・歩道部 mm 厚さ: ・車道部 mm ・歩道部 mm2.路 床 方法: ・添加材による処理 ・図示 ・ 章 舗 装 工 事路床安定処理の適用: ・適用しない ・適用する2222.1 路床の構成22.2 材 料22.3 試 験22 章 舗装 工事表層: ・密粒度アスファルト混合物【・13 ・13F】 ・細粒度アスファルト混合物【・13 ・13F】 加熱施工式注入目地材: ※低弾性タイプ ・高弾性タイプ 寒冷期舗装の早強セメントの使用: ・使用する ・使用しない 転圧コンクリート舗装: ・ 粗骨材の最大寸法: ・20mm ・25mm ・ スランプ: ・5cm ※8cm ・12cm ・ 設計基準強度(歩道部): ※18N/mm2 ・21N/mm2 ・ 加熱施工式注入目地材: ※低弾性タイプ ・高弾性タイプ 寒冷期舗装の早強セメントの使用: ・使用する ・使用しない 粗骨材の最大寸法: ・20mm ・25mm ・40mm ・ スランプ: ・5cm ※8cm ・12cm ・ 設計基準強度(車道部): ※24N/mm2 ・27N/mm2 ・ ◎歩道部コンクリート5.コンクリート舗装◎車道部コンクリート寒冷地の縁部立下り寸法: ・図示 ・ 舗装の構成及び厚さ: ・図示 ※標準仕様書表22.5.1による ・ 舗装の構成及び厚さ: ・図示 ・ 歩道部の路盤の厚さ: ・図示 ・ アスファルト混合物の抽出試験: ・行う ・行わないシールコートの適用: ・適用しない ・適用する基層: ・粗粒度アスファルト混合物(20) ・ 加熱アスファルト混合物等の種類: ・クラッシャラン鉄鋼スラグ ・ ・再生材【・クラッシャラン ・粒度調整砕石】路盤の材料: ・砕石【・クラッシャラン ・粒度調整砕石】4.アスファルト舗装3.路 盤舗装の平坦性: ・図示 ※標準仕様書表22.4.2による ・ 車道部の基層の適用: ・適用しない ・適用する路盤締固め度試験: ・行う ・行わない車道部の路盤の厚さ: ・図示 ・ 及び仕上り 及び仕上り 及び仕上り目地の種類及び間隔: ・図示 ※標準仕様書表22.5.4による ・ 目地の構造: ・図示 ※標準仕様書図22.5.1による ・ コンクリート版の厚さの試験(コア採取): ・行う ・行わない転圧コンクリート舗装の工法: ・図示 ・ 舗装の平坦性: ・図示 ※標準仕様書表22.4.1による ・ 舗装の厚さ: ・車道部【・50mm ・ 】 ・歩道部【・30mm ・ 】アスファルトの種類(歩道部): ・図示 ※ストレートアスファルト・ポリマー改質アスファルトⅡ型 ・ アスファルトの種類(車道部): ・図示 ※ポリマー改質アスファルトⅠ型7.透水性アスファルト舗装 及び仕上り 及び仕上り 及び仕上り・加熱密粒度アスファルト混合物8.排水性アスファルト舗装舗装の構成及び厚さ: ・下表による ・図示部 位 舗装の種類・排水性舗装用アスファルト混合物厚さ 備 考・40 ・50・40 ・50・加熱アスファルト混合物・40 ・50アスファルトの種類: ・図示 ※ポリマー改質アスファルトⅡ型種別(通路): ※A種 ・B種種別(建物周囲): ・A種 ※B種10.砂利敷き表 層基 層舗装仕上り面の平坦性: ・図示 ※標準仕様書による ・ 舗石の種類/寸法: ※2等品 ・ コンクリート平板舗装の種類/寸法: ※N300 ・ コンクリート平板舗装の目地材: ※砂 ・モルタル舗石舗装の基層: ※コンクリート舗装 ・アスファルト舗装 ジオテキスタイルの適用: ・適用しない ・適用する;9.ブロック系舗装23 章 植栽 及び 屋上 緑化 工事吹付けは種用種子の種類/量: ※標準仕様書による ・洋芝類( g/m2) 地被類の樹種/芽立数/コンテナ径/コンテナ数: ・図示 ・ 4.芝張り、吹付けは種及び地被類芝の種類: ※コウライシバ ・ノシバ ・ 芝張りの工法(平地): ※目地張り ・べた張り芝張りの工法(法面): ・目地張り ※べた張り22.4 路盤の構成22.5 材 料22.6 試 験22.7 舗装の構成22.8 配合その他22.9 工 法22.10 試 験22.11 舗装の構成22.12 材 料22.13 施 工22.14 試 験22.15 舗装の構成22.16 材 料22.17 舗装の構成22.18 材 料22.19 舗装の構成22.20 材 料22.21材 料23.1 材 料23.2 芝張りの工法1.本特記仕様書は、本工事における建築関連工事に適用する。
③.特記事項は・印を附したものを適用する。
但し・印の付かない場合は※印の附した事項を採用する。
・印と※印を附した場合は共に適用する。
3.本特記仕様書に記載なき事項については下記による。
②.項目欄に 印を附し特記事項欄に・印を附していない場合は標準仕様書による。
特記仕様書 ・国土交通省大臣官房長官営繕部監修 公共建築工事標準仕様書(建築工事編)令和4年版 ・国土交通省都市局公園緑地課監修 公園緑地工事共通仕様書 最新版 ・住宅都市整備公団監修 造園施設標準設計図集 最新版・仮設材以外の全ての建築材料(仕上材、下地材、副資材)のホルムアルデヒド放散量 はJIS等の材料規格において放散量が規定されている場合は原則としてF☆☆☆☆ とする。
但し使用予定材料にF☆☆☆☆が存在しない場合は監督員と協議のうえ決定 する。
化学物質濃度を下記のとおり測定し、厚生労働省が定める指針値以下であることを確 認し報告すること。
測定対象物質: ・ホルムアルデヒド ・トルエン ・キシレン ・エチルベンゼン ・スチレン ・図示 ・ 測定方法: ・簡易法 ・パッシブ型採取機器 ・測定バッジ; 測定箇所数: ・図示 ・ 箇所濃度測定: ・未実施 ・実施 測定対象室: ・図示 ・全ての居室と常時換気しない倉庫・書庫 ・国土交通省大臣官房官庁 営繕部 平成24年 4月 5日 国営整 第4号現場の納まり、取り合い等の関係による協議の中で、形状・寸法の軽微な変更は、監督職員の指示による。
なお、この場合請負金額の増減及び工期の延長は行わないものとする。
1.4 工事実績情報の登録 ※ 適用する(請負精算額が500万円以上の場合)受注時、変更時及び工事完成時にあらかじめ監督職員の確認を受け、契約締結後及び工事完成後の10日以内に登録手続きを行い、工事カルテの受領書を、監督職員に提出すること。
・ 適用しない1.5 使用材料1.6 化学物質の濃度測定1.7 軽微な変更等1.8 完成時の提出図書1.9 完成図5)フェンス工(メッシュフェンス H=1200、H=4000)・外構工事に伴う仮設工事一式[外構工事]特記仕様書・設計概要・付近見取図建築場所6)車止めブロック、他大吉新田防災拠点整備工事東京本社 一級建築士事務所 東京都知事登録 第46421号大日コンサルタント株式会社小松 直子一級建築士大臣登録 第295431号大吉新田防災拠点施設整備工事【Ⅲ期工事:外構工事】事務所200%70%205.00㎡ 205.00㎡ 1270.40㎡1175.80㎡骨組膜構造骨組膜構造岐阜県安八郡輪之内町大吉新田字和ノ割1109番の一部 外33筆 NOTE JOB TITLE DRAWING TITLE DATESCALE DRAWN CHECKED DRAWING NO(A3出力時は70%縮小)2024.03揖斐川M仕10.031G1ASASU300GGHPφ300バルブバルブ農水仕農水農水500×850バルブ500×850500×850500×850AS視線誘導標視線誘導標2.6%1.4%Y=-50300Y=-50250Y=-50200Y=-50150Y=-50300Y=-50250Y=-50200Y=-50150X=-80900X=-80950X=-81000X=-81050X=-80850X=-80800X=-80750X=-80700050000950900850800750700Y=-50350県道今尾大垣線県道42条1項1号道路42条1項1号道路町道42条1項1号道路町道(国交省活用スペース)KBM±0(桝天端) (桝天端)-9000-5150-9000-8850+280-1100-2400-4500-6500-8400+280+280-450室外機手洗い場FL=FL=FL=(側溝天端)②②駐車場 287台①① ②メッシュフェンスメッシュフェンスメッシュフェンス H=4,000基礎ブロック 500x500x900@2000基礎ブロック 180x180x450@2000メッシュフェンス H=1,200外構図 S=1:700A.Y駐車場広 場水防倉庫[A棟] 水防倉庫[B棟]FL=大型テントメッシュフェンス門扉くぐり門扉 W=2,000 H=2,000③既設.メッシュフェンス H1800基礎ブロック 600x600x900@2000④ ④ ④ ④ ④ ④④ ④⑤3個⑤3個⑤3個[外構工事]外構図1:70078,000115,000±0±0+200 +200+300±0±0-450-230水防活動拠点施設③非常用発電機受変電設備既設.メッシュフェンス H1800油庫大吉新田防災拠点整備工事東京本社 一級建築士事務所 東京都知事登録 第46421号大日コンサルタント株式会社小松 直子一級建築士大臣登録 第295431号町道町道33738号線42条1項1号道路⑥4個⑥4個⑥7個⑧⑦3個⑦3個⑧⑧⑦3個⑦3個④14,400m④④駐車ライン⑤ ⑥SUS製 φ114.3 落とし込み式擬石ボラード 可動式車止めA車止めB⑦車止めC⑧プラ擬木ロープ柵 擬木 φ100、L=1000@1500、ロープ1段コンクリート製 300×300×H800(トラ模様柄)⑦3個⑦3個-200至 大垣市(勾配12.5%)(上下に緩和区画設置)+200+2003期1L=116.0m ②L=40.7m L=48.0m L=58.0m ②L=24.0m L=31.5m L=34.0m L=38.0m ⑧L=39.0m ▽河川区域▽官官境界域△事業敷地境界線(輪之内町)規格 単位 凡例 用途アスファルト舗装 m2広場 m2クレー舗装駐車場3,158.846m2国有地輪之内町用地 ΣL=163.8m ④④国有地輪之内町用地4,840ΣL= 6.9m ΣL=1,502.6m ΣL=637.0m 国有地輪之内町用地国有地輪之内町用地5,789.0m28,215.0m20m28,970.0m2数量国有地輪之内町用地国有地輪之内町用地国有地輪之内町用地国有地輪之内町用地国有地輪之内町用地国有地輪之内町用地ΣL=116.0m ΣL= 0m 0箇所 x6箇所 x15箇所 0箇所 x3箇所 x1箇所 x18箇所 0箇所 ΣL=142.5m ΣL= 0m 2,500× 5,000、W=1004,000×13,000、W=100-450 -450排水溝 B400×H400(CD側溝 縦断)L=30.0m至 大垣市 NOTE JOB TITLE DRAWING TITLE DATESCALE DRAWN CHECKED DRAWING NO(A3出力時は70%縮小)2024.03揖斐川M仕ASASGGHPφ300Kバルブバルブ農水仕農水農水500×850バルブ500×850500×850500×850視線誘導標視線誘導標2.6%1.4%Y=-50300Y=-50250Y=-50200Y=-50150Y=-50300Y=-50250Y=-50200Y=-50150X=-80900X=-80950X=-81000X=-81050X=-80850X=-80800X=-80750X=-807000500009509008508005000Y=-50350県道今尾大垣線県道42条1項1号道路42条1項1号道路町道42条1項1号道路町道(国交省活用スペース)室外機駐車場大型テントN=1基L=36.0m排水溝 B300×H300(CD側溝 縦断)L=18.0m排水溝 B300×H400(CD側溝 縦断)集水桝 400□×H400(CD側溝用桝)N=1基 N=2基集水桝 400□×H500(CD側溝用桝)N=3基集水桝 400□×H400(CD側溝用桝)A.Y排水溝 B400×H700(CD側溝 横断) 集水桝 800□×H1000(現場打ちコンクリート)排水溝 B400×H500(CD側溝 縦断)排水溝 B400×H500(CD側溝 縦断)排水溝 B400×H600(CD側溝 縦断)L=30.0mL=30.0mL=30.0mL=30.0m排水溝 B400×H400(CD側溝 縦断)排水溝 B400×H400(CD側溝 縦断)L=16.0mL=16.0m排水溝 B400×H700(CD側溝 縦断)L=30.0mL=30.0m排水溝 B300×H300(CD側溝 横断) 排水溝 B400×H600(CD側溝 縦断) 排水溝 B400×H600(CD側溝 縦断)L=26.0m L=10.0m L=30.0m L=30.0mL=8.8m L=7.2mL=63.5m L=44.5m排水溝 B400×H500(CD側溝 縦断) 排水溝 B300×H400(CD側溝 縦断)地先境界ブロック W120L=26.0m排水溝 B400×H400(CD側溝 縦断)-450受変電設備非常用発電機集水桝 400□×H400(CD側溝用桝)N=3基±0集水桝 400□×H400(CD側溝用桝)N=1基 N=1基集水桝 400□×H500(CD側溝用桝)±0±0L=19.6mL=22.0mN=1基集水桝 400□×H500(CD側溝用桝)L=26.5m[外構工事]水防活動拠点施設-130-270排水溝 B300×H300(CD側溝 縦断)油庫11500078000排水・附帯平面図 S=1:700排水・附帯平面図水防倉庫[A棟] 水防倉庫[B棟]ΣL=389.0m大吉新田防災拠点整備工事東京本社 一級建築士事務所 東京都知事登録 第46421号大日コンサルタント株式会社小松 直子一級建築士大臣登録 第295431号1:7004,000町道町道33738号線42条1項1号道路14,400m(勾配12.5%)+280KBM±0+280+200+2005,000@L=14.0m台付管 φ300(T-25仕様)台付管 φ300(T-25仕様)L=9.0mL=9.0m台付管 φ350(T-25仕様)5,000@広 場3期2暗渠排水材(エンドレンマット)ΣL=2063.0m既存.排水溝 B400×H600(CD側溝 縦断)L=24.5m既存.排水溝 B400×H700(CD側溝 縦断)L=3.6m既存.排水溝 B300×H300(CD側溝 縦断)L=30.0m既存.集水桝 400□×H500(CD側溝用桝)N=1基既存.集水桝 400□×H600(CD側溝用桝)N=1基既存.排水溝 B400×H700(CD側溝 横断)L=24.5m既存.集水桝 400□×H600(CD側溝用桝)N=1基既存.排水溝 B300×H300(CD側溝 縦断)L=34.0m歩車道境界ブロック(標準) 歩車道境界ブロック(標準) 歩車道境界ブロック(標準) 歩車道境界ブロック(標準) 歩車道境界ブロック(標準) 歩車道境界ブロック(標準)歩車道境界ブロック(低) 歩車道境界ブロック(低) 歩車道境界ブロック(低) 歩車道境界ブロック(低)L=10.0m L=10.0m L=3.0m L=6.0m L=8.0m歩車道境界ブロック(低)歩車道境界ブロック(低)L=0.6m▽河川区域△事業敷地境界線(輪之内町)▽官官境界域60 340 60 60 340 60 NOTE JOB TITLE DRAWING TITLE DATESCALE DRAWN CHECKED DRAWING NO(A3出力時は70%縮小)2024.03A.Y56060 440 6060 440 6056056060 440 6060 440 6056056060 440 6060 440 605602%15100 400 100600105 250 105460グレーチング蓋 T-25 B250CD側溝 横断 300x300(受枠付、
ボルト固定)100 400 100600105 250 105460555 4555545集水桝 800□×H1000 S=1:30平面図断面図150程度以上5018-8-40BB1,000 1501,150 100501,2001,10018-8-25 BBグレーチング詳細図900横断溝側溝900150 150 800敷モルタル 1:3BBCD側溝 T-25 300x300スリット蓋 B250均しコンクリート 18-8-40BB敷モルタル 1:3BB均しコンクリート 18-8-40BB・底版コンクリート:18-8-25BB調整コンクリート18-8-25BB 調整コンクリート18-8-25BB均しコンクリートコンクリ-ト既存配管φ600端部切断加工 接続ベースプレート固定ボルト防音ゴムCD側溝<凡例>・均しコンクリート:18-8-40BB・調整コンクリート:18-8-25BB※排水溝は、調整コンクリートにて0.3%以上の水勾配をつけること。
(既設管)グレ-チング蓋(T-25)900□92492490062 62 8009241501816880062 62150 1816862[外構工事]外構詳細図-11:201:30大吉新田防災拠点整備工事東京本社 一級建築士事務所 東京都知事登録 第46421号大日コンサルタント株式会社小松 直子一級建築士大臣登録 第295431号※排水溝の起点部には、妻コンクリート t50㎜(18-8-25BB)を施工すること。
3期3排水溝 B300×H400(CD側溝 縦断) S=1:20掘削深さ605▽GL10047585 300 903090 300 85475 30 100▽GL掘削深さ60560 340 60100 400 10060015460105 250 1052%54555スリット蓋 B250CD側溝 T-25 300x400敷モルタル 1:3BB均しコンクリート 18-8-40BB調整コンクリート18-8-25BB90 400 85575 30 100▽GL掘削深さ70556060 440 6074576 50 61944060 440 60グレーチング蓋 受枠CD側溝桝 400x400560250 400 95100 74550 560 50660グレーチング蓋 T-25底部コンクリート 18-8-25BB均しコンクリート 18-8-40BB▽GL掘削深さ845排水溝 B300×H300(CD側溝 縦断) S=1:20100 500 10070060 440 6015130 300560130570552%スリット蓋 B300CD側溝 T-25 400x400敷モルタル 1:3BB均しコンクリート 18-8-40BB調整コンクリート18-8-25BB3095 400 95590100▽GL60 440 6015100 400 100600130 300560130570552%均しコンクリート 18-8-40BBスリット蓋 B300敷モルタル 1:3BB調整コンクリート18-8-25BBCD側溝 T-25 400x50095690 30 10095 500▽GL130 3005601305705515100 400 10060060 440 602%スリット蓋 B300敷モルタル 1:3BB均しコンクリート 18-8-40BB調整コンクリート18-8-25BBCD側溝 T-25 400x60095790 3010095 600▽GLグレーチング蓋 受枠CD側溝桝 400x500560250 500 95845 10050 560 50660グレーチング蓋 T-2556060 440 6084576 50 71944060 440 60均しコンクリート 18-8-40BB底部コンクリート 18-8-25BB▽GL掘削深さ720掘削深さ820掘削深さ920掘削深さ945排水溝 B400×H400(CD側溝 縦断) S=1:20 排水溝 B400×H600(CD側溝 縦断) S=1:20集水桝 400□×H400(CD側溝用桝) S=1:20集水桝 400□×H500(CD側溝用桝) S=1:20集水桝 400□×H600(CD側溝用桝) S=1:20排水溝 B400×H500(CD側溝 縦断) S=1:20排水溝 B400×H700(CD側溝 縦断) S=1:20排水溝 B300×H300(CD側溝 横断) S=1:20排水溝 B400×H600(CD側溝 横断) S=1:20 排水溝 B400×H700(CD側溝 横断) S=1:20130 300560130570551560 440 6095890 3010095 700100 400 1006002%敷モルタル 1:3BB均しコンクリート 18-8-40BBスリット蓋 B300調整コンクリート18-8-25BBCD側溝 T-25 400x700▽GL100 500 100700701306030056013095 700 95890 3060 440 60100(受枠付、ボルト固定)グレーチング蓋 T-25 B300CD側溝 横断 400x700敷モルタル 1:3BB均しコンクリート 18-8-40BB調整コンクリート18-8-25BB▽GL100 500 100700701306030056013060 440 60(受枠付、ボルト固定)グレーチング蓋 T-25 B30095 600 95790 30 100敷モルタル 1:3BB均しコンクリート 18-8-40BB調整コンクリート18-8-25BBCD側溝 横断 400x600▽GL掘削深さ920掘削深さ1020掘削深さ1020CD側溝桝 400x50050440250100グレーチング蓋 受枠600 95945グレーチング蓋 T-2594576 81950 560 5060 440 60 66060 440 60560 560底部コンクリート 18-8-25BB均しコンクリート 18-8-40BB▽GL掘削深さ1045▽GL1,250掘削深さ□700 NOTE JOB TITLE DRAWING TITLE DATESCALE DRAWN CHECKED DRAWING NO(A3出力時は70%縮小)2024.03A.Yφ60.5×3.2[STK500](補強入り)合金めっき鉄線 〔 〕合金めっき鉄線 〔 〕(補強入り)落しφ16舟形落し受付φ60.5×3.2[STK500](補強入り)両面歩車道境界ブロック50敷モルタル 1:3 BB5020両面歩車道境界ブロック敷モルタル 1:3 BB505020敷モルタル 1:3 BBワイヤメッシュ(ハイテンション線)亜鉛・アルミ・マグネシウムワイヤメッシュ(ハイテンション線)亜鉛・アルミ・マグネシウム両面歩車道境界ブロック2,000600 6001,9704,000 90030 30 1,970 4502002,0001,970 20 1,970 404,0004009002,000500 500 500@□ □ □ □ □150UN-A4000-50 同等品 UN-A4000-50 同等品 UN-GR1200-50 同等品 メッシュフェンス(H=1200) S=1:4050 190 50 50 190 50150600□700□側面図1002010010020100305255305255基礎材 RC-40 基礎材 RC-401002020600100基礎材 RC-40100 100100※南京錠付き[外構工事]外構詳細図-2大吉新田防災拠点整備工事東京本社 一級建築士事務所 東京都知事登録 第46421号大日コンサルタント株式会社小松 直子一級建築士大臣登録 第295431号50 150100 100路盤:再生クラッシャーラン(RC-40)t=150表層:再生密粒度アスコン(20) t=50路盤:再生クラッシャーラン(RC-40) t=100車止めA S=1:20265165φコンクリート18-8-40BB□SUS製304100908700250500埋管φ114.3×t2.5202反射テープチェーン2m SUS304車止めB S=1:20φ基礎材 RC-40稲田擬石 φ250、
ショット仕上げG.L.メッキ鋼管□100×300L専用基礎:CB-DS重量 約25kg断面図100250 φ20200 230450300 100150 150 150 3005050φ表面処理 団粒化剤(GB-2000) 0.02㍑/㎡ 50倍希釈表層:透水性保水型土系舗装(N23-ATTAC(改良土)同等品以上)暗渠排水:エンドレンマット W600xt10@5000暗渠排水材 S=1:10エンドレンマット リブ型:R-10×600C 同等品車止めC S=1:20コンクリート2次製品(南濃コンクリート同等品)2401001,000450 450φ16孔ロープφ100@1,500●擬木仕様 外観:クヌギ模様 色:ダークブラウンプラ擬木ロープ柵 S=1:30コンクリート 18-8-25 BB コンクリート 18-8-25 BB コンクリート 18-8-25 BBコンクリート 18-8-40 BB基礎材RC-40コンクリート 18-8-40 BB基礎材RC-40コンクリート 18-8-40 BB地先境界ブロック S=1:10敷モルタル 1:3BB基礎材 RC-40220320地先境界ブロック 120×120×600100 20 120 100120▽GLコンクリート 18-8-25 BB1:30・401:10・20JIS A 5372 Ⅱ類認定商品*BZ-300台付管 φ300 S=1:404899595 2,00099372386側面図A A69 30099386489372平面図A A50 50 300549426101440A A側面図426440549101A A平面図72 100 54 54 350 35095 2,000台付管 φ350 S=1:40*BZ-350JIS A 5372 Ⅱ類認定商品2001003期4駐車場(アスファルト舗装) S=1:10 広場(クレー舗装) S=1:10▽GL ▽GLリブ型構造体60010透水フィルター(不織布)▽クレー舗装下面▽GL掘削深さ1008▽GL掘削深さ400メッシュフェンス(H4000) S=1:40▽GL ▽GLくぐりメッシュフェンス門扉、両開き(W2000×H2000) S=1:40900 100掘削深さ1000▽GL掘削深さ1000▽GL掘削深さ300▽GL▽GL合金めっき鉄線 〔 〕ワイヤメッシュ(ハイテンション線)亜鉛・アルミ・マグネシウム1802,0001,170 20045030180 1802,000@1,200φ50.8×1.6フェンス用コンクリート基礎ブロック:180×180×H450▽GL450掘削深さ▽GL340掘削深さ歩車道境界ブロック(標準) S=1:20 歩車道境界ブロック(低) S=1:20 歩車道境界ブロック(すり付け) S=1:20▽GL掘削深さ270掘削深さ270▽GLφ30050 300 5024095 300 69440400464 20150敷モルタル 1:3BB基礎材 RC-40265掘削深さ▽現況高O35045854 54 35028048020150100 350 72522掘削深さ▽現況高270敷モルタル 1:3BB基礎材 RC-40-450至 大垣市 NOTE JOB TITLE DRAWING TITLE DATESCALE DRAWN CHECKED DRAWING NO(A3出力時は70%縮小)2024.03揖斐川M仕ASHPφ300バルブバルブ農水仕農水農水500×850バルブ500×850500×850500×850AS視線誘導標視線誘導標2.6%1.4%Y=-50300Y=-50250Y=-50200Y=-50150Y=-50300Y=-50250Y=-50200Y=-50150X=-80900X=-80950X=-81000X=-81050X=-80850X=-80800X=-80750X=-807000500009509008508005000Y=-50350県道今尾大垣線▽河川区域県道42条1項1号道路42条1項1号道路町道42条1項1号道路町道仮締切用土砂(国交省活用スペース)車両回転スペースヘリポート室外機▽道路境界線▽道路境界線△敷地境界線大型テントA.Y-450受変電設備非常用発電機±0 ±0緊急活用道路水防活動拠点施設-130-270油庫78000水防倉庫[A棟] 水防倉庫[B棟]駐車場(予定)広場(予定)[外構工事]現況図1:700素掘り側溝部(斜線ハッチ部)、埋戻し転圧(鋤取り良質土)現況図 S=1:700大吉新田防災拠点整備工事東京本社 一級建築士事務所 東京都知事登録 第46421号大日コンサルタント株式会社小松 直子一級建築士大臣登録 第295431号1150004,000町道町道33738号線△敷地境界線42条1項1号道路14400m(勾配12.5%)舗装範囲:t≒100 鋤取り整地クレー範囲:t≒100 鋤取り整地舗装範囲:t≒100 鋤取り整地※建設発生土 残土処分(場外適切処分)※事前に土壌調査を行い、報告すること※現況レベルを十分精査し、レベル確認行うこと3期5
設計書鏡内訳表単価表(施工単価)単価表(未登録代価)特記仕様書(鏡)特記仕様書工事番号,事 業 名,社会資本整備総合交付金事業,路河川名,工 事 名,大吉新田防災拠点整備工事(3期) 仕様書,年 度,令和08年度,施工箇所,安八郡 輪之内町 大吉新田地内,事業概要,設 計 年 月 日,"土 工 掘削V=2,300m3、盛土A=300m3、残土処分V=2,000m3",基 礎 工 基礎砕石A=22m2、コンクリートV=13.5m3、型枠A=107m2,施 工 方 法,請負,"舗 装 工 表層A=14,000m2、路盤A=14,000m2、クレイ舗装A=8,970m2、不陸整正A=22,970m2、",施 工 期 間," 区画線L=2,198m",構造物工 歩車境ブロックL=208m、地先境界ブロックL=389m、ロープ柵L=143m、車止めポストN=42本,起 工 年 月 日,防護柵工 フェンス工L=289m,竣 工 年 月 日,"排 水 工 CD側溝L=440m、集水桝N=13箇所、台付管L=32m、暗渠排水A=1,238m2",歩 掛 適 用 年 月,単 価 適 用 年 月,起工理由,"&L&"MS 明朝,regular"&10 &C&"MS 明朝,regular"&10安八郡輪之内町",内 訳 表,名 称,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,01:本工事費,工種区分:舗装工事,舗装,1 ,式,土工,1 ,式,土工,1 ,式,掘削(施工パッケージ),"土砂、オープンカット、押土無し、障害無し、5,000m3未満","2,300 ",m3,施工P単価表(CB210100-0001),路体(築堤)盛土(施工パッケージ),"4.0m以上、20,000m3未満、無し",300 ,m3,施工P単価表(CB210510-0002),残土処分,造成地直接搬入,"2,000 ",m3,単価表(SJ0016),基礎工,1 ,式,内 訳 表,名 称,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,フェンス基礎工,1 ,式,基礎砕石(施工パッケージ),7.5cmを超え12.5cm以下、再生クラッシャラン 40~0、全ての費用,22 ,m2,施工P単価表(CB221110-0004),コンクリート(施工パッケージ),無筋・鉄筋構造物、コンクリートポンプ車打設、18-8-40(高炉)、10m3以上100m3未満、一般養生、延長無し、小型車割増無し、全ての費用,13.500,m3,施工P単価表(CB240010-0005),型枠(施工パッケージ),一般型枠、均しコンクリート,107 ,m2,施工P単価表(CB240210-0006),舗装工,1 ,式,舗装工,1 ,式,表層(車道・路肩部)(施工パッケージ),3.0m超、1層当り平均仕上り厚 50 mm、再生密粒度アスコン(20)、タックコート PK-4、全ての費用,"14,000 ",m2,施工P単価表(CB410260-0007),下層路盤(車道・路肩部)(施工パッケージ),全仕上り厚 150 mm、1層施工、再生クラッシャーラン RC-40、全ての費用,"14,000 ",m2,施工P単価表(CB410030-0008),内 訳 表,名 称,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,クレイ舗装,表面処理+表層100+下層砕石100,"8,970 ",m2,TJ0010,不陸整正(施工パッケージ),無し、全ての費用,"22,970 ",m2,施工P単価表(CB410010-0009),区画線設置(溶融式)[標単],実線 幅 15cm、1.5mm(標準)、白、無・昼間、供用区間、通常舗装(排水性舗装以外)、溶融式 ガラスビーズ含有量 15~18%、アスファルト舗装,"2,198 ",m,施工歩掛表(DC072205-0001),構造物工,1 ,式,構造物工,1 ,式,歩車道境界ブロック(施工パッケージ),設置、A種(150/190×200×600)(両面R)、再生クラッシャラン RC-40、18-8-25高炉W/C≦60、養生あり、小型車割増無し,170 ,m,施工P単価表(CB422510-0010),歩車道境界ブロック(施工パッケージ),設置、各種(1000mm超2000mm以下、150kg以上550kg未満)、再生クラッシャラン RC-40、不要,38 ,m,施工P単価表(CB422510-0011),地先境界ブロック(施工パッケージ),設置、A種(120×120×600)、再生クラッシャラン RC-40、18-8-25高炉W/C≦60、養生あり、小型車割増無し,389 ,m,施工P単価表(CB422520-0012),内 訳 表,名 称,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,プラ擬木ロープ柵,φ100@1500ロープ1段,143 ,m,TJ0020,車止めA,全ての費用,9 ,本,施工P単価表(CB420910-0013),車止めB,全ての費用,15 ,本,施工P単価表(CB420910-0014),車止めC,全ての費用,18 ,本,施工P単価表(CB420910-0015),防護柵工,1 ,式,フェンス工,1 ,式,メッシュフェンスH4000*W2000設置,プレキャストCoブロック建込、パネル式、支柱間隔補正 2m、100m以上、通常(6時~20時)、時間制限なし、計上する,116 ,m,施工歩掛表(WB810760-0002),メッシュフェンスH1200*W2000設置,プレキャストCoブロック建込、パネル式、支柱間隔補正 2m、100m以上、通常(6時~20時)、時間制限なし、計上する,171 ,m,施工歩掛表(WB810760-0003),内 訳 表,名 称,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,メッシュフェンスH4000*W2000両開門扉仕様設置,プレキャストCoブロック建込、パネル式、支柱間隔補正 2m、100m以上、通常(6時~20時)、時間制限なし、計上する,2 ,m,施工歩掛表(WB810760-0004),基礎ブロック,180*180*450,87 ,個,TJ0030,排水工,1 ,式,CD側溝,1 ,式,CD側溝B300H300縦断,62 ,m,単価表(SJ0140),CD側溝B300H400縦断,40 ,m,単価表(SJ0150),CD側溝B300H300横断,10 ,m,単価表(SJ0160),CD側溝B400H400縦断,116 ,m,単価表(SJ0170),内 訳 表,名 称,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,CD側溝B400H500縦断,90 ,m,単価表(SJ0180),CD側溝B400H600縦断,76 ,m,単価表(SJ0190),CD側溝B400H700縦断,16 ,m,単価表(SJ0200),CD側溝B400H700横断,30 ,m,単価表(SJ0210),プレキャスト集水桝400*400*400,1 ,式,プレキャスト集水桝(施工パッケージ),据付、80kgを超え200kg以下、基礎砕石無し、全ての費用,8 ,基,施工P単価表(CB222800-0016),プレキャスト集水桝400*400*400,ボルト固定細目グレーチング蓋付,8 ,基,TJ0080,均しコンクリート□660t100,18-8-40BB,8 ,箇所,単価表(SJ0110),内 訳 表,名 称,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,コンクリート(施工パッケージ),無筋・鉄筋構造物、コンクリートポンプ車打設、18-8-40(高炉)、10m3以上100m3未満、一般養生、延長無し、小型車割増無し、全ての費用,0.100,m3,施工P単価表(CB240010-0005),プレキャスト集水桝400*400*500,1 ,式,プレキャスト集水桝(施工パッケージ),据付、80kgを超え200kg以下、基礎砕石無し、全ての費用,4 ,基,施工P単価表(CB222800-0016),プレキャスト集水桝400*400*500,ボルト固定細目グレーチング蓋付,4 ,基,TJ0090,均しコンクリート□660t100,18-8-40BB,4 ,箇所,単価表(SJ0110),コンクリート(施工パッケージ),無筋・鉄筋構造物、コンクリートポンプ車打設、18-8-40(高炉)、10m3以上100m3未満、一般養生、延長無し、小型車割増無し、全ての費用,0.100,m3,施工P単価表(CB240010-0005),現場打集水桝800*800*1000,1 ,式,現場打ち集水桝・街渠桝(本体)(施工パッケージ),18-8-25(高炉)、0.52m3を超え0.55m3以下、バックホウ(クレーン機能付)打設、一般養生・特殊養生(練炭)、
小型車割増有り,1 ,箇所,施工P単価表(CB222950-0017),内 訳 表,名 称,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,グレーチング蓋800*800用,ボルト固定式細目T-25,1 ,枚,TJ0100,均しコンクリート□1100t100,18-8-40BB,1 ,箇所,単価表(SJ0130),台付管,1 ,式,鉄筋コンクリート台付管φ300,23 ,m,単価表(SJ0220),鉄筋コンクリート台付管φ350,9 ,m,単価表(SJ0230),暗渠排水,1 ,式,水平排水材設置,板状t10*W600,"1,238 ",m2,施工歩掛表(DA150120-0007),直接工事費計,1 ,式,内 訳 表,名 称,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,間接工事費,共通仮設費,共通仮設費(率計上額),施工地域:施工地域補正なし、補正しない,1 ,式,共通仮設費計,1 ,式,純工事費,1 ,式,現場管理費,1 ,式,現場管理費(率計上額),施工地域:施工地域補正なし、補正しない,1 ,式,工事原価,1 ,式,内 訳 表,名 称,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,一般管理費等,1 ,式,合計,1 ,式,総合計,"&C&"MS 明朝,regular"&10安八郡輪之内町&R&"MS 明朝,regular"&10&P頁",区画線設置(溶融式)[標単],施工歩掛表(DC072205-0001),実線 幅 15cm、1.5mm(標準)、白、無・昼間、供用区間、通常舗装(排水性舗装以外)、溶融式 ガラスビーズ含有量 15~18%、アスファルト舗装,1000,m,当り,名 称 ・ 規 格,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,区画線設置工[溶融式(手動)][供用区間],実線 15cm、時間的制約 無、機・労 昼間,1000.000,m,Q00101010100,路面標示用塗料 3種1号,白 JIS K 5665 3種1号 溶融型 ガラスビーズ含有量15~18%,570.000,kg,ZC41030010,プライマー,区画線用,25.000,kg,ZC41310010,ガラスビーズ,JIS R 3301 1号 粒度0.106~0.850mm,25.000,kg,ZC41320010,軽油,小型ローリー,リットル,ZC19020000,諸雑費,1.000,式,X981036,合 計,1000.000,m,単位当り,1.000,m, 当り,メッシュフェンスH4000*W2000設置,施工歩掛表(WB810760-0002),プレキャストCoブロック建込、パネル式、支柱間隔補正 2m、100m以上、通常(6時~20時)、時間制限なし、計上する,1,m,当り,名 称 ・ 規 格,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,横断・転落防止柵設置工(市場単価),プレキャストコンクリートブロック建込 ビーム・パネル 間隔3m,1.000,m,Q00157010600,横断・転落防止柵,メッシュフェンスH4000*W2000,1.000,m,ZNX91038,合 計,1.000,m,単位当り,1.000,m, 当り,メッシュフェンスH1200*W2000設置,施工歩掛表(WB810760-0003),プレキャストCoブロック建込、パネル式、支柱間隔補正 2m、100m以上、通常(6時~20時)、時間制限なし、計上する,1,m,当り,名 称 ・ 規 格,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,横断・転落防止柵設置工(市場単価),プレキャストコンクリートブロック建込 ビーム・パネル 間隔3m,1.000,m,Q00157010600,横断・転落防止柵,メッシュフェンスH1200*W2000,1.000,m,ZNX91038,合 計,1.000,m,単位当り,1.000,m, 当り,メッシュフェンスH4000*W2000両開門扉仕様設置,施工歩掛表(WB810760-0004),プレキャストCoブロック建込、パネル式、支柱間隔補正 2m、100m以上、通常(6時~20時)、時間制限なし、計上する,1,m,当り,名 称 ・ 規 格,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,横断・転落防止柵設置工(市場単価),プレキャストコンクリートブロック建込 ビーム・パネル 間隔3m,1.000,m,Q00157010600,横断・転落防止柵,メッシュフェンスH4000*W2000、両開門扉仕様,1.000,m,ZNX91038,合 計,1.000,m,単位当り,1.000,m, 当り,U型側溝L=2000㎜[標単],施工歩掛表(DC073710-0005),鉄筋コンクリート側溝3種、その他の排水溝、施工箇所補正無、無・昼間、基礎材なしまたは省略、設置、L=2000 1000kg/個以下,10,m,当り,名 称 ・ 規 格,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,排水構造物工[U型側溝],時間的制約 無、L=2000mm 1000kg/個以下、機・労 昼間,10.000,m,Q00103011100,合 計,10.000,m,単位当り,1.000,m, 当り,蓋版(CO製)[標単],施工歩掛表(DC073720-0006),その他の側溝蓋、コンクリート製 40を超え170kg/枚以下、設置、無・昼間、施工箇所補正無,10,枚,当り,名 称 ・ 規 格,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,排水構造物工[蓋版],時間的制約 無、コンクリート製・鋼製 40を超え170kg/枚、機・労 昼間,10.000,枚,Q00103030200,合 計,10.000,枚,単位当り,1.000,枚, 当り,水平排水材設置,施工歩掛表(DA150120-0007),板状t10*W600,100,m2,当り,名 称 ・ 規 格,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,土木安定シート・ネット,ナイロン・ポリエステル系 1470N/3cm,104.000,m2,ZC20280000,普通作業員,人,RW1002,合 計,100.000,m2,単位当り,1.000,m2, 当り,"&C&"MS 明朝,regular"&10安八郡輪之内町&R&"MS 明朝,regular"&10&P頁",残土処分, 単価表(SJ0016),造成地直接搬入,100,m3,当り,名 称 ・ 規 格,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,土砂等運搬(施工パッケージ),標準、土砂(岩塊・玉石混り土含む)、DID区間無し、4.5km以下,100.000,m3,施工P単価表(CB210110-0003),合 計,100.000,m3,単位当り,1.000,m3, 当り,CD側溝B300H300縦断, 単価表(SJ0140),10,m,当り,名 称 ・ 規 格,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,U型側溝L=2000㎜[標単],鉄筋コンクリート側溝3種、その他の排水溝、施工箇所補正無、無・昼間、基礎材なしまたは省略、設置、L=2000 1000kg/個以下,10.000,m,施工歩掛表(DC073710-0005),CD側溝300*300縦断,5.000,本,TJ0110,均しコンクリートW600t100,18-8-40BB,10.000,m,単価表(SJ0100),蓋版(CO製)[標単],その他の側溝蓋、コンクリート製 40を超え170kg/枚以下、設置、無・昼間、施工箇所補正無,5.000,枚,施工歩掛表(DC073720-0006),CD側溝B300用スリット蓋,5.000,枚,TJ0170,コンクリート(施工パッケージ),無筋・鉄筋構造物、コンクリートポンプ車打設、18-8-40(高炉)、10m3以上100m3未満、一般養生、延長無し、小型車割増無し、全ての費用,0.300,m3,施工P単価表(CB240010-0005),合 計,10.000,m,単位当り,1.000,m, 当り,均しコンクリートW600t100, 単価表(SJ0100),18-8-40BB,10,m,当り,名 称 ・ 規 格,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,コンクリート(施工パッケージ),無筋・鉄筋構造物、コンクリートポンプ車打設、18-8-40(高炉)、10m3以上100m3未満、一般養生、延長無し、小型車割増無し、全ての費用,0.600,m3,施工P単価表(CB240010-0005),型枠(施工パッケージ),一般型枠、均しコンクリート,2.000,m2,施工P単価表(CB240210-0006),合 計,10.000,m,単位当り,1.000,m, 当り,CD側溝B300H400縦断, 単価表(SJ0150),10,m,当り,名 称 ・ 規 格,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,U型側溝L=2000㎜[標単],鉄筋コンクリート側溝3種、その他の排水溝、施工箇所補正無、無・昼間、基礎材なしまたは省略、設置、L=2000 1000kg/個以下,10.000,m,施工歩掛表(DC073710-0005),CD側溝300*400縦断,5.000,本,TJ0120,均しコンクリートW600t100,18-8-40BB,10.000,m,単価表(SJ0100),蓋版(CO製)[標単],その他の側溝蓋、コンクリート製 40を超え170kg/枚以下、設置、無・昼間、施工箇所補正無,5.000,枚,施工歩掛表(DC073720-0006),CD側溝B300用スリット蓋,5.000,枚,TJ0170,コンクリート(施工パッケージ),無筋・鉄筋構造物、コンクリートポンプ車打設、
18-8-40(高炉)、10m3以上100m3未満、一般養生、延長無し、小型車割増無し、全ての費用,0.300,m3,施工P単価表(CB240010-0005),合 計,10.000,m,単位当り,1.000,m, 当り,CD側溝B300H300横断, 単価表(SJ0160),10,m,当り,名 称 ・ 規 格,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,U型側溝L=2000㎜[標単],鉄筋コンクリート側溝3種、その他の排水溝、施工箇所補正無、無・昼間、基礎材なしまたは省略、設置、L=2000 1000kg/個以下,10.000,m,施工歩掛表(DC073710-0005),CD側溝横断用B300*H300,ボルト固定細目グレーチング蓋付,5.000,本,TJ0060,均しコンクリートW600t100,18-8-40BB,10.000,m,単価表(SJ0100),コンクリート(施工パッケージ),無筋・鉄筋構造物、コンクリートポンプ車打設、18-8-40(高炉)、10m3以上100m3未満、一般養生、延長無し、小型車割増無し、全ての費用,0.300,m3,施工P単価表(CB240010-0005),合 計,10.000,m,単位当り,1.000,m, 当り,CD側溝B400H400縦断, 単価表(SJ0170),10,m,当り,名 称 ・ 規 格,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,U型側溝L=2000㎜[標単],鉄筋コンクリート側溝3種、その他の排水溝、施工箇所補正無、無・昼間、基礎材なしまたは省略、設置、L=2000 1000kg/個以下,10.000,m,施工歩掛表(DC073710-0005),CD側溝400*400縦断,5.000,本,TJ0130,均しコンクリートW700t100,18-8-40BB,10.000,m,単価表(SJ0120),蓋版(CO製)[標単],その他の側溝蓋、コンクリート製 40を超え170kg/枚以下、設置、無・昼間、施工箇所補正無,5.000,枚,施工歩掛表(DC073720-0006),CD側溝B400用スリット蓋,5.000,枚,TJ0180,コンクリート(施工パッケージ),無筋・鉄筋構造物、コンクリートポンプ車打設、18-8-40(高炉)、10m3以上100m3未満、一般養生、延長無し、小型車割増無し、全ての費用,0.380,m3,施工P単価表(CB240010-0005),合 計,10.000,m,単位当り,1.000,m, 当り,均しコンクリートW700t100, 単価表(SJ0120),18-8-40BB,10,m,当り,名 称 ・ 規 格,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,コンクリート(施工パッケージ),無筋・鉄筋構造物、コンクリートポンプ車打設、18-8-40(高炉)、10m3以上100m3未満、一般養生、延長無し、小型車割増無し、全ての費用,0.700,m3,施工P単価表(CB240010-0005),型枠(施工パッケージ),一般型枠、均しコンクリート,2.000,m2,施工P単価表(CB240210-0006),合 計,10.000,m,単位当り,1.000,m, 当り,CD側溝B400H500縦断, 単価表(SJ0180),10,m,当り,名 称 ・ 規 格,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,U型側溝L=2000㎜[標単],鉄筋コンクリート側溝3種、その他の排水溝、施工箇所補正無、無・昼間、基礎材なしまたは省略、設置、L=2000 1000kg/個以下,10.000,m,施工歩掛表(DC073710-0005),CD側溝400*500縦断,5.000,本,TJ0140,均しコンクリートW600t100,18-8-40BB,10.000,m,単価表(SJ0100),蓋版(CO製)[標単],その他の側溝蓋、コンクリート製 40を超え170kg/枚以下、設置、無・昼間、施工箇所補正無,5.000,枚,施工歩掛表(DC073720-0006),CD側溝B400用スリット蓋,5.000,枚,TJ0180,コンクリート(施工パッケージ),無筋・鉄筋構造物、コンクリートポンプ車打設、18-8-40(高炉)、10m3以上100m3未満、一般養生、延長無し、小型車割増無し、全ての費用,0.380,m3,施工P単価表(CB240010-0005),合 計,10.000,m,単位当り,1.000,m, 当り,CD側溝B400H600縦断, 単価表(SJ0190),10,m,当り,名 称 ・ 規 格,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,U型側溝L=2000㎜[標単],鉄筋コンクリート側溝3種、その他の排水溝、施工箇所補正無、無・昼間、基礎材なしまたは省略、設置、L=2000 1000kg/個以下,10.000,m,施工歩掛表(DC073710-0005),CD側溝400*600縦断,5.000,本,TJ0150,均しコンクリートW700t100,18-8-40BB,10.000,m,単価表(SJ0120),蓋版(CO製)[標単],その他の側溝蓋、コンクリート製 40を超え170kg/枚以下、設置、無・昼間、施工箇所補正無,5.000,枚,施工歩掛表(DC073720-0006),CD側溝B400用スリット蓋,5.000,枚,TJ0180,コンクリート(施工パッケージ),無筋・鉄筋構造物、コンクリートポンプ車打設、18-8-40(高炉)、10m3以上100m3未満、一般養生、延長無し、小型車割増無し、全ての費用,0.370,m3,施工P単価表(CB240010-0005),合 計,10.000,m,単位当り,1.000,m, 当り,CD側溝B400H700縦断, 単価表(SJ0200),10,m,当り,名 称 ・ 規 格,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,U型側溝L=2000㎜[標単],鉄筋コンクリート側溝3種、その他の排水溝、施工箇所補正無、無・昼間、基礎材なしまたは省略、設置、L=2000 1000kg/個以下,10.000,m,施工歩掛表(DC073710-0005),CD側溝400*700縦断,5.000,本,TJ0160,均しコンクリートW700t100,18-8-40BB,10.000,m,単価表(SJ0120),蓋版(CO製)[標単],その他の側溝蓋、コンクリート製 40を超え170kg/枚以下、設置、無・昼間、施工箇所補正無,5.000,枚,施工歩掛表(DC073720-0006),CD側溝B400用スリット蓋,5.000,枚,TJ0180,コンクリート(施工パッケージ),無筋・鉄筋構造物、コンクリートポンプ車打設、18-8-40(高炉)、10m3以上100m3未満、一般養生、延長無し、小型車割増無し、全ての費用,0.350,m3,施工P単価表(CB240010-0005),合 計,10.000,m,単位当り,1.000,m, 当り,CD側溝B400H700横断, 単価表(SJ0210),10,m,当り,名 称 ・ 規 格,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,U型側溝L=2000㎜[標単],鉄筋コンクリート側溝3種、その他の排水溝、施工箇所補正無、無・昼間、基礎材なしまたは省略、設置、L=2000 1000kg/個以下,10.000,m,施工歩掛表(DC073710-0005),CD側溝横断用B400*H700,ボルト固定細目グレーチング蓋付,5.000,本,TJ0070,均しコンクリートW700t100,18-8-40BB,10.000,m,単価表(SJ0120),コンクリート(施工パッケージ),無筋・鉄筋構造物、コンクリートポンプ車打設、18-8-40(高炉)、10m3以上100m3未満、一般養生、延長無し、小型車割増無し、全ての費用,0.350,m3,施工P単価表(CB240010-0005),合 計,10.000,m,単位当り,1.000,m, 当り,均しコンクリート□660t100, 単価表(SJ0110),18-8-40BB,10,箇所,当り,名 称 ・ 規 格,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,コンクリート(施工パッケージ),無筋・鉄筋構造物、コンクリートポンプ車打設、18-8-40(高炉)、10m3以上100m3未満、一般養生、延長無し、小型車割増無し、全ての費用,0.440,m3,施工P単価表(CB240010-0005),型枠(施工パッケージ),一般型枠、均しコンクリート,2.640,m2,施工P単価表(CB240210-0006),合 計,10.000,箇所,単位当り,1.000,箇所, 当り,均しコンクリート□1100t100, 単価表(SJ0130),18-8-40BB,10,箇所,当り,名 称 ・ 規 格,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,コンクリート(施工パッケージ),無筋・鉄筋構造物、コンクリートポンプ車打設、18-8-40(高炉)、10m3以上100m3未満、一般養生、延長無し、小型車割増無し、全ての費用,1.440,m3,施工P単価表(CB240010-0005),型枠(施工パッケージ),一般型枠、
均しコンクリート,4.800,m2,施工P単価表(CB240210-0006),合 計,10.000,箇所,単位当り,1.000,箇所, 当り,鉄筋コンクリート台付管φ300, 単価表(SJ0220),10,m,当り,名 称 ・ 規 格,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,鉄筋コンクリート台付管(施工パッケージ),据付、300mm、全ての費用,10.000,m,施工P単価表(CB222850-0018),基礎砕石(施工パッケージ),12.5cmを超え17.5cm以下、再生クラッシャラン 40~0、全ての費用,4.400,m2,施工P単価表(CB221110-0019),合 計,10.000,m,単位当り,1.000,m, 当り,鉄筋コンクリート台付管φ350, 単価表(SJ0230),10,m,当り,名 称 ・ 規 格,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,鉄筋コンクリート台付管(施工パッケージ),据付、350mm、全ての費用,10.000,m,施工P単価表(CB222850-0020),基礎砕石(施工パッケージ),12.5cmを超え17.5cm以下、再生クラッシャラン 40~0、全ての費用,4.800,m2,施工P単価表(CB221110-0019),合 計,10.000,m,単位当り,1.000,m, 当り,"&C&"MS 明朝,regular"&10安八郡輪之内町&R&"MS 明朝,regular"&10&P頁",第1条 適用, 受注者は、岐阜県建設工事共通仕様書によるほか、この特記仕様書に基づき施工するものとする。
, この設計書の設計積算基準は、令和8年度版土木工事標準積算基準書等を適用している。
,第2条 工事着手前協議について, 受注者は、すべての工事において、契約後1~2週間以内に総合評価落札方式の「履行項目」、「法定福利費」,その他すみやかに協議が必要な事項について、工事着手前協議を行わなければならない。
その他の協議事項,(設計内容等)については、監督員から指示がある場合を除き、工事着手日までに監督員と工事着手前協議を行うこと。
, 協議に当たっては、「施工打ち合わせ記録簿」(第12-1号様式)に協議事項を記入し、打ち合わせに持参すること。
, 監督員は「施工打ち合わせ記録簿」の回答(その他)欄を記入し、受注者にその回答を通知すること。
,第3条 地下埋設物の確認について, 地下埋設物の近接工事における事故防止は、「地下埋設物の事故防止マニュアル」(令和2年10月 中部地方整,備局)に基づき対応すること。
,第4条 1日未満で完了する作業の積算について, 「1日未満で完了する作業の積算」(以下、「1日未満積算基準」と言う。)は、変更積算のみに適用する。
, 受注者は、施工パッケージ型積算基準と乖離があった場合に、1日未満積算基準の適用について協議の発議を行うこと,ができる。
, 受注者は、協議に当って、1日未満積算基準に該当することを示す書面その他協議に必要となる根拠資料(日報、実際,の費用がわかる資料等)を監督員に提出すること。
,第5条 モデル工事等の実施について, 受注者は、工事契約後に下記のモデル工事等の実施について、発注者に申し入れを行うことができる。
, ・ICTを活用したモデル工事, ・建設現場環境改善モデル工事, ・建設キャリアアップシステム活用モデル工事, ・ASP方式の情報共有システム利用工事, ・建設現場における遠隔臨場実施工事,第6条 ワンデーレスポンスの実施について, 本工事は、ワンデーレスポンス実施対象工事とする。
, 実施に当たっては、「ワンデーレスポンス実施要領」に基づき実施すること。
,第7条 電子メールを活用した情報共有について, 本工事の施工中における受発注者間の情報共有は「電子メールを活用した情報共有における運用指針」により,実施すること。
, ただし、これにより難い場合は、工事着手前協議時に監督員と協議のうえ決定すること。
,第8条 電子納品の実施について, 本工事は工事完成図書の電子納品の実施対象工事とする。
, 受注者は、電子成果品を「岐阜県建設工事共通仕様書」、「工事完成図書の電子納品要領」、「岐阜県電子納品運用,ガイドライン」等に基づき作成し、電子媒体で納品すること。
, 施設情報登録ファイルは「施設台帳情報等の更新要領」に基づき作成し提出すること。
, 「要領」「ガイドライン」等で記載のなき事項及び質疑が生じた場合は、監督員と協議すること。
,第9条 デジタル工事写真の小黒板情報電子化について, デジタル工事写真の小黒板情報電子化を行う場合は、工事契約後、監督員の承諾を得たうえでデジタル工事写真の小黒,板情報電子化対象工事とすることができる。
, 運用は、写真管理基準「2-8デジタル工事写真の小黒板情報電子化について」に基づき実施すること。
,第10条 下請契約等及び使用資材について, 受注者は、下請負人等を選定するときは、「岐阜県公契約条例」(平成27年3月24日 岐阜県条例第21号以下「公契約,条例」という。)に基づき、県内に事務所又は事業所を有する者を活用するよう努めなければならない。
, また、調達する工事材料は岐阜県産とするよう努めなければならない。
,第11条 下請負人等との契約について, 受注者は、「建設業法」(昭和24年法律第100号)、「製造委託等に係る中小受託事業者に対する代金の支払の遅延等,の防止に関する法律」(昭和31年法律第120号)、「公契約条例」その他関係法令を遵守するとともに、労務費その他の,経費の内訳を明らかにした見積りを基に、下請負人等との対等な立場における合意に基づいた公正な契約を締結するよう,努めなければならない。
,第12条 創意工夫・社会性等の実施報告について, 受注者は、工事施工において、自ら立案した創意工夫に関する項目について、具体的な内容と実施方法をあらかじめ施,工計画書に記述するとともに、実施した創意工夫・社会性等に関する項目の実施状況を工事完了時までに「創意工夫に関,する実施報告書」(工評定様式6号)または「社会性(地域への貢献等)に関する実施報告書」(工評定様式7号)に記載,し、監督員に提出することができる。
,第13条 産業廃棄物の適正処理について, 受注者は、産業廃棄物が搬出される工事にあたっては、「岐阜県建設副産物有効利用及び適正処理実施要綱」に従い、,産業廃棄物関連書類の提出及び処理施設の現地確認並びに建設廃棄物処理状況の管理を行い、産業廃棄物が最終処分に,至るまで適正に処理されていることを確認し、関係書類を監督員に提示しなければならない。
,第14条 不当介入における通報義務について,1 妨害又は不当要求に対する通報義務, 受注者は、契約の履行に当たって、暴力団又は暴力団員から事実関係、社会通念等に照らして合理的な理由が認められ, ない不当若しくは違法な要求又は契約の適正な履行を妨げる妨害を受けたときは、警察へ通報をしなければならない。
, なお、通報がない場合は入札参加資格を停止をすることがある。
,2 履行期間の延長について, 受注者は、暴力団又は暴力団員による不当介入を受けたことにより、履行期間内に業務を完了することができない, ときは、発注者に履行期間の延長を請求することができる。
,第15条 工事請負契約における設計変更ガイドライン(案)について, 受注者は「工事請負契約における設計変更ガイドライン(案)」に基づき照査を実施すること。
,第16条 工事書類の作成について, 工事施工に伴い、受注者が作成、提出、保存等する書類とその取扱いについては「工事書類作成提出要領」に基づき,実施すること。
,第17条 一般的制限値を超える車両の運行について, 岐阜県建設工事共通仕様書 1-1-36交通安全管理第13項における道路法47条の2に基づく通行許可の確認において、受,注者は関係資料を整理保管するとともに、監督員または検査員の要求があった場合は速やかに提示しなければならない。
, 特殊車両通行の確認は、「公共工事における大型車の通行適正化に向けた取り組みについて(通知)」(平成29年12月,25日付け技第622号)によるものとする。
,第18条 熱中症対策に資する現場管理費の補正,1 本工事は、工事期間中(準備、後片づけ期間を含む)における真夏日の日数を基に、設計変更時に現場管理費を補正, する試行対象工事である。
,2 用語の定義, ア 真夏日,日最高気温が30度以上の日をいう。
, イ 工事期間,準備、後片づけ期間を含めた工事期間をいう。
,なお、年末年始6日間、夏期休暇3日間、工場製作のみを実施している期間、工事中止期間は含まない。
, ウ 真夏日率,以下の式により算出された率をいう。
,真夏日率 = 工事期間の真夏日 ÷ 工事期間,3 受注者は、工事着手前に工事期間中における気温の計測方法及び計測結果の報告方法を記載した施工計画書を作成し、, 監督員へ提出する。
,4 気温の計測方法については、施工現場から最寄りの気象庁の地上気象観測所の気温を用いることを標準とするが、環, 境省が公表している観測地点の暑さ指数(WBGT)を用いることもできることとする。
, なお、WBGTを用いる場合は、WBGTが25度以上となる日を真夏日と見なす。
但し、これにより難い場合は、施工現場を, 代表する1地点で気象庁の観測方法に準拠した方法により得られた計測結果を用いることも可とする。
, なお、計測に要する費用は受注者の負担とする。
,5 受注者は、監督員へ計測結果の資料を提出するものとする。
,6 発注者は、受注者から提出された計測結果の資料を基に工事期間中の日最高気温から真夏日率を算定した上で熱中症, 対策補正値を算出し、現場管理費率に加算し設計変更を行うものとする。
, 熱中症対策補正値(%)= 真夏日率 × 補正係数 ※補正係数:1.2,第19条 法定外の労災保険の付保, 受注者は、法定外の労災保険に付さなければならない。
,第20条 地域外からの労働者確保に要する間接費の設計変更について,1 本工事は、「共通仮設費(率分)のうち営繕費」及び「現場管理費のうち労務管理費」の下記に示す費用(以下「実, 績変更対象費」という)について、工事実施にあたって不足する技術者や技能者を広域的に確保せざるを得ない場合も, 考えられることから、契約締結後、労働者確保に要する方策に変更が生じ、土木工事標準積算基準書の金額相当では適, 正な工事の実施が困難になった場合には、実績変更対象費の支出実績を踏まえて最終変更時点で設計変更できることと, する。
, 営繕費:労働者送迎費、宿泊費、借上費, (宿泊費、借上費については、労働者確保に係るものに限る), 労務管理費:募集及び解散に要する費用、賃金以外の食事、通勤等に要する費用,2 受注者は、労働者確保に要する設計変更を希望する場合、工事着手日までに実施計画書(様式1)を作成し発注者へ, 協議するものとする。
発注者は協議があった場合、実績変更対象費の設計計上割合を受注者へ通知する。
,3 最終変更時点において、実績変更対象費の支出実績を踏まえて設計変更する場合は、実績報告書(様式2-1)、, 各費目の集計表(様式2-2~2-8)及び実績変更対象費に実際に支払った全ての証明書類(領収書、領収書のない, ものは金額の適切性を証明する金額計算書など)を監督員に提出し、設計変更の内容について協議するものとする。
, なお、実績報告書及び証明書類の提出期限等については、監督員と協議のうえ決定するものとする。
,4 受注者の責による工事工程の遅れ等、受注者の責に帰すべき事由による増加費用については、設計変更の対象としない。
,5 受注者から提出された書類に虚偽の申告があった場合については、法的処置及び指名停止等の措置を行う場合がある。
,第21条 行政情報流出防止対策の強化,1 受注者は、本工事の履行に関する全ての行政情報(個人情報を含む)について適切な流出防止対策をとるものとする。
,2 受注者は、本工事で行政情報を取り扱う場合には、行政情報流出防止対策の基本的事項(岐阜県建設工事共通, 仕様書第1編共通編1-1-43第4項及び第5項)を遵守しなければならない。
,第22条 まんなかホリデーの取組について,1 受注者は「建設現場の週休2日」の普及および浸透に向けて、週休2日制モデル工事の適否に関わらず、土曜日の休工,に努める「まんなかホリデー(中部地区統一の一斉休工)」に取組むものとする。
,なお、本取組は強制的な休工や工程の調整を求めるものではない。
,2 休工とは、現場事務所での事務作業を含め1日を通して現場や現場事務所が閉所されている状態をいう。
,(巡回パトロールや保守点検等現場管理上必要な作業を行う場合を除く),第23条 以下の特記仕様は、条件明示により指定されたものを適用する。
,1.建設現場環境改善モデル工事, 本工事は、建設現場環境改善モデル工事です。
詳細は「岐阜県発注の建設現場環境改善モデル工事実施要領」を参照して, ください。
,2.完全週休2日制(土日)工事, 本工事は、完全週休2日を原則とした完全週休2日制(土日)工事です。
詳細は「岐阜県発注の完全週休2日制, (土日)工事実施要領」を参照してください。
,3.建設キャリアアップシステム活用モデル工事, 本工事は、建設キャリアアップシステム活用モデル工事です。
詳細は「岐阜県発注の建設キャリアアップシステム, 活用モデル工事実施要領」を参照してください。
,4.若手及び女性技術者育成型総合評価落札方式モデル工事(入札参加条件), 1 女性技術者(現場代理人を含む)(以下「女性技術者等」という。)が現場で働くための環境整備, (1)本工事は、若手技術者等の登用・育成の促進を目的とする試行工事である。
, (2)受注者は、女性技術者等を配置する場合、工事着手前に女性技術者等が現場で働くために必要な施設や設備に,ついて、監督員と協議し、その内容を施工計画書の作業環境の整備に記載のうえ提出するものとする。
, (3)女性技術者等が現場で働くために必要な施設や設備に要した費用(女性専用トイレの設置、女性専用更衣室の,設置等)について、それを証明できる書類の写し(実際の取引伝票等)を監督員に提出するものとし、その費用に,ついては設計変更の対象とする。
,5.若手及び女性技術者育成型総合評価落札方式モデル工事(総合評価落札方式), 1 女性技術者(現場代理人を含む)(以下「女性技術者等」という。)が現場で働くための環境整備, (1)本工事は、若手技術者等の登用・育成の促進を目的とする試行工事である。
, (2)受注者は、女性技術者等を配置する場合、工事着手前に女性技術者等が現場で働くために必要な施設や設備に,ついて、監督員と協議し、その内容を施工計画書の作業環境の整備に記載のうえ提出するものとする。
, (3)女性技術者等が現場で働くために必要な施設や設備に要した費用(女性専用トイレの設置、女性専用更衣室の,設置等)について、それを証明できる書類の写し(実際の取引伝票等)を監督員に提出するものとし、その費用に,ついては設計変更の対象とする。
,6.ICTを活用したモデル工事(発注者指定型), 本工事は、発注者指定型の「ICTを活用したモデル工事」です。
詳細は、「岐阜県県土整備部及び都市建築部発注のIC, Tを活用したモデル工事実施要領」を参照してください。
,7.ICTを活用したモデル工事(施工者希望型), 本工事は、施工者希望型の「ICTを活用したモデル工事」です。
詳細は、「岐阜県県土整備部及び都市建築部発注のIC, Tを活用したモデル工事実施要領」を参照してください。
,8.フレックス工期(任意着手方式), 1 本工事はフレックス工期による契約方式(任意着手方式)の工事であり、受注者は契約日から工事開始期限日までの, 期間で、任意の日を工事開始日とすることができる。
この場合、契約日から工事開始日の前日までの期間は、主任技, 術者、監理技術者、監理技術者補佐及び現場代理人を配置することを要しないものとする。
, 2 受注者は、フレックス工期を活用する場合は次のとおり実施するものとする。
," (1)落札決定の通知を受けた日の翌日から起算して3日以内(請負予定価格が4,500万円以上の場合は開札後の確認資",料の提出期限日まで)に工期様式第1号により工事開始日を通知するものとする。
, (2)積算にあたっては、契約日を起算日とした工期日数分を工事期間としており、受注者が施工時期を選択することに,より生じる経費については、受注者の負担とする。
, (3)契約日から工事開始日の前日までの現場管理は、発注者の責任において行うこととし、受注者は資材の搬入や,仮設物の設置等の行為をしてはならない。
, (4)受注時の「工事実績コリンズ登録」は、工事開始日後に監督員の確認を受け、工事開始日から、土曜日、日曜日、,祝日等を除き10日以内に登録機関に登録申請しなければならない。
, なお、登録する技術者の従事期間は、工期をもって登録するものとし、フレックス期間は含まないものとする。
, (5)「現場代理人・技術者届」は経歴書を添付して工事開始後、速やかに提出しなければならない。
, (6)契約締結後に工事開始日を変更する必要が生じた場合には、速やかに発注者及び受注者で協議のうえ、工事開始,日通知書の変更を提出し、変更契約を締結すること。
, (7)低入札価格調査等により、入札執行通知又は入札公告に記載の工事開始期限日以降に契約締結となった場合には、,契約締結日を工事の始期とし、工事の終期は工事開始期限日から工期日数を確保した日とする。
,9.フレックス工期(発注者指定方式), 1 本工事はフレックス工期による契約方式(発注者指定方式)の工事であり、発注者が指定する日を工事開始日とする, ものである。
この場合、契約日から工事開始日の前日までの期間は、主任技術者、監理技術者、監理, 技術者補佐及び現場代理人を配置することを要しないものとする。
, 2 受注者は、次のとおり実施すること。
, (1)積算にあたっては、工事開始日を起算日とした工期日数分を工事期間としている。
, (2)契約日から工事開始日の前日までの現場管理は、発注者の責任において行うこととし、受注者は資材の搬入や,仮設物の設置等の行為をしてはならない。
, (3)受注時の「工事実績コリンズ登録」は、工事開始日後に監督員の確認を受け、工事開始日から、土曜日、日曜日、,祝日等を除き10日以内に登録機関に登録申請しなければならない。
, なお、登録する技術者の従事期間は、工期をもって登録するものとし、フレックス期間は含まないものとする。
, (4)「現場代理人・技術者届」は経歴書を添付して工事開始後、速やかに提出しなければならない。
, (5)契約締結後に工事開始日を変更する必要が生じた場合には、速やかに発注者及び受注者で協議のうえ、変更契約,を締結するものとする。
, (6)低入札価格調査等により、入札執行通知又は入札公告に記載の工事開始日以降に契約締結となった場合には、,契約締結日を工事の始期とし、工事の終期は工事開始日から工期日数を確保した日とする。
,10.人材育成型総合評価落札方式モデル工事, 本工事は、人材育成型総合評価落札方式モデル工事です。
詳細は、「岐阜県建設工事における人材育成型総合評価落札方式, 試行要領」を参照してください。
,11.BIM/CIM適用工事(発注者指定型), 本工事は、発注者指定型の「BIM/CIM適用工事」です。
詳細は、「岐阜県県土整備部BIM/CIM適用工事試行要領を参照して, ください。,12.BIM/CIM適用工事(受注者希望型), 本工事は、受注者希望型の「BIM/CIM適用工事」です。
詳細は、「岐阜県県土整備部BIM/CIM適用工事試行要領を参照して, ください。,13.ASP方式の情報共有システム利用工事, 本工事は、ASP方式の情報共有システム利用工事です。詳細は「岐阜県情報共有システム運用要領(工事版)」, を参照してください。
,14.建設現場における遠隔臨場実施工事, 本工事は、建設現場における遠隔臨場実施工事です。
詳細は「建設現場における遠隔臨場に関する試行要領」, を参照してください。
,第24条 除草作業について(県土整備部発注工事のみ対象), 除草作業(準備として行うものを含む)を実施する場合は、「安全な除草作業の手引き(案)」(令和6年4月 県土整備,部)に基づき対応すること。
,第25条 総合評価落札方式による契約について, 総合評価落札方式により契約を締結する場合にあっては、加点となる技術提案を含めた技術資料に記載された事項(第2条,により協議を行った履行項目)について受注者は履行しなければならず、施工中(監督員の請求があったとき)又は工事完成,時に、証明書類を提示しなければならない。
,(1)受注者の責により履行されなかった場合には、入札参加資格停止、工事成績評定の減点を行うものとする。
,(2)技術提案型総合評価落札方式の場合において受注者の責により履行されなかった場合には、上記(1)に加え、入札時, に付与した加算点の再計算を行い減点分を金額換算し、減額変更するものとする。
,第26条 工事現場の現場環境改善(熱中症対策・防寒対策)に関する設計変更について,1 本工事は、現場の施設や設備に対する熱中症対策・防寒対策に関する費用について、対策の妥当性を確認の上、共通, 仮設費(現場環境改善費)として設計変更できることとする。
,2 受注者は、設計変更を希望する場合、対策実施前に内容、実施時期、費用等を記載した書面を作成し監督員へ協議す, ること。
,3 受注者は、対策実施後に2の実施内容(設置期間、設備の種類及び規模、費用(伝票等)、設置状況(写真等))が, 確認できる資料を監督員に提出すること。
,4 費用については、現場環境改善費(率計上)の100%を上限として設計変更の対象とする。
なお、現場環境改善費(率, 計上)を計上していない場合は、率計算の対象額を基に算出した現場環境改善費(率計上)の100%を上限とする。
,"&C&"MS 明朝,regular"&16特記仕様書","&C&"MS 明朝,regular"&10安八郡輪之内町",特記仕様書(条件明示),下記項目、事項のうち○印該当欄は、工事施工にあたって制約等をうけることになるので明示する。
なお、明示事項に変更が生じた場合及び明示されていない制約が生じたときは、甲(県)と協議し適切な処置を講ずるものとする。
,施工条件,明示項目,明示事項,制約条件等,チェック欄,係長,担当,工程関係,関連工事,関連する他の工事の工期(施工時期),関連する他の工事の内容,施工の制限,施工内容,施工時期,施工時間,施工方法,工事の抑制期間(交通規制),対外協議未了事項,未了協議の内容,制約を受ける内容,協議成立の見込み時期,協議条件,協議で付された特定条件の項目,協議で付された特定条件の影響範囲,余裕工期設定工事,工事の着手時期,事前調査,地下埋設物・埋蔵文化財等の事前調査, 項目, 調査期間,埋設物等の移設予定時期(見込み時期),休日日数,休日日数,作業不可能見込み日数,用地関係,工事用地の未買収(未処理),場所,範囲,処理の見込み時期,未買収地への立入り可否,工事用地の復旧,工事用地等の使用後の復旧内容,工事用地の借地,工事用仮設道路及び資機材置場の借地, 場所, 範囲, 期間, 使用条件, 復旧方法, 工事に必要な土地の借地料,仮設ヤード(消波根固めブロック、桁製作等),施工者に使用させる仮設ヤード, 場所, 範囲, 期間, 使用条件, 復旧方法,公害関係(環境対策),工事に伴う公害防止対策,公害防止(騒音、振動、粉塵排出ガス等)のための指定事項, 施工方法, 建設機械・設備, 作業時間等の指定,水替・流入防止施設,防止施設の内容,設置期間,濁水、湧水処理対策,処理施設の内容,処理条件の内容,事業損失,事前・事後調査の区分,調査時期,調査方法,調査範囲,調査項目,六価クロム溶出試験,対象工種・工法,試験実施段階・検体数,施工条件,明示項目,明示事項,制約条件等,チェック欄,係長,担当,安全対策関係,交通安全施設等,指定の内容,指定の期間,近接施工,鉄道、ガス、電気、電話、水道情報管路等との近接施工, 施工方法, 作業時間,防護施設,防護施設の内容,交通誘導員等,交通誘導員・保安要員の配置指定, 場所, 期間, 時間, (配置)人数, 交替要員の有無,発破作業等の保全設備,発破作業等の制限内容,換気設備等,換気設備等の対策内容,工事用道路関係,一般道路の使用,資機材搬入経路,資機材搬出経路,使用期間,時間帯,使用中・使用後の処置内容,仮設道路の設置,安全施設等の設置内容,安全施設等の設置期間,工事終了後の存置方法,工事終了後の撤去方法,維持補修の内容,仮設備関係,仮設物の引き渡し・引継,仮設物の引き渡し・引継の内容,仮設物の引き渡し・引継の期間、時期,仮設物の引き渡し・引継の条件,仮設備の構造,仮設備の構造,仮設備の施工方法,仮設備の設計条件,施工条件,明示項目,明示事項,制約条件等,チェック欄,係長,担当,建設副産物関係,建設発生土(受入),残土受入場所又は仮置場所, 位置, 処理量, 運搬距離・経路, 搬入時間制限, 処理・保管条件,建設発生土(搬出),残土受入場所又は仮置場所, 位置, 処理量, 運搬距離・経路, 搬入時間制限, 処理・保管条件,現場内の再利用・減量化,再利用・減量化の内容,使用場所(現場内等),建設副産物及び廃棄物の処理,処理方法,受入施設名,処理場所,受入時間,受入条件,運搬距離,建設副産物及び廃棄物の処理,処理方法,受入施設名,処理場所,受入時間,受入条件,運搬距離,建設副産物及び廃棄物の処理,処理方法,受入施設名,処理場所,受入時間,受入条件,運搬距離,工事支障物件等,占用物件等の工事支障物件の存在,占用物件の有無,工事支障物件, 支障物件, 管理者(所有者), 支障物件の位置, 支障物件移設時期, 支障物件工事方法, 支障物件防護方法,占用工事との重複,重複する占用物件工事の内容,重複する占用物件工事の期間,薬液注入関係,設計・施工条件,設計条件,工法区分,材料種類,施工範囲,削孔数量,削孔延長,注入量,注入圧,周辺環境調査,環境調査の内容,施工条件,明示項目,明示事項,制約条件等,チェック欄,係長,担当,その他,工事用資機材の保管及び仮置き,保管・設置場所,保管期間,保管方法,現場発生品,品名,数量,引渡し場所,再使用の有無,支給材料及び賃貸借品,品名,数量,品質,規格寸法又は性能,引渡し場所,引渡期間,架設(仮設)工法の指定,施工方法,施工条件,工事用電力の指定,内容,新技術・新工法等の指定,新技術・新工法・特許工法の内容,工事材料・資材の使用,県産材の優先利用可能の有無,リサイクル認定製品の優先利用可能の有無,調査試験に対する協力,公共事業労務費調査,諸経費動向調査,施工合理化調査、施工形態動向調査、施工状況モニタリング調査,施工実態調査,立木伐採,対象範囲,処理方法,受入施設名,処理場所,受入時間,受入条件,運搬距離,設計内容の未検討項目,未検討内容,検討終了時期,技術者の配置,本工事の主任技術者は専任とする,行政情報流出防止対策(個人情報を含む),行政情報の内容,行政情報の使用目的,行政情報の管理体制,行政情報の返却,モデル工事等,建設現場環境改善モデル工事,完全週休2日制(土日)工事,建設キャリアアップシステム活用モデル工事,若手及び女性技術者育成型総合評価落札方式モデル工事(入札参加条件),若手及び女性技術者育成型総合評価落札方式モデル工事(総合評価方式),ICTを活用したモデル工事(発注者指定型),ICTを活用したモデル工事(施工者希望型),フレックス工期(任意着手方式),フレックス工期(発注者指定方式),人材育成型総合評価落札方式モデル工事,BIM/CIM適用工事(発注者指定型),BIM/CIM適用工事(受注者希望型),ASP方式の情報共有システム利用工事,建設現場における遠隔臨場実施工事, ,その他, , , , , , ,"&C&"MS 明朝,regular"&10安八郡輪之内町",
特記仕様書第1条 適用 受注者は、岐阜県建設工事共通仕様書によるほか、この特記仕様書に基づき施工するものとする。
この設計書の設計積算基準は、令和8年度版土木工事標準積算基準書等を適用している。
第2条 工事着手前協議について 受注者は、すべての工事において、契約後1~2週間以内に総合評価落札方式の「履行項目」、「法定福利費」その他すみやかに協議が必要な事項について、工事着手前協議を行わなければならない。
その他の協議事項(設計内容等)については、監督員から指示がある場合を除き、工事着手日までに監督員と工事着手前協議を行うこと。
協議に当たっては、「施工打ち合わせ記録簿」(第12-1号様式)に協議事項を記入し、打ち合わせに持参すること。
監督員は「施工打ち合わせ記録簿」の回答(その他)欄を記入し、受注者にその回答を通知すること。
第3条 地下埋設物の確認について 地下埋設物の近接工事における事故防止は、「地下埋設物の事故防止マニュアル」(令和2年10月 中部地方整備局)に基づき対応すること。
第4条 1日未満で完了する作業の積算について 「1日未満で完了する作業の積算」(以下、「1日未満積算基準」と言う。)は、変更積算のみに適用する。
受注者は、施工パッケージ型積算基準と乖離があった場合に、1日未満積算基準の適用について協議の発議を行うことができる。
受注者は、協議に当って、1日未満積算基準に該当することを示す書面その他協議に必要となる根拠資料(日報、実際の費用がわかる資料等)を監督員に提出すること。
第5条 モデル工事等の実施について 受注者は、工事契約後に下記のモデル工事等の実施について、発注者に申し入れを行うことができる。
・ICTを活用したモデル工事 ・建設現場環境改善モデル工事 ・建設キャリアアップシステム活用モデル工事 ・ASP方式の情報共有システム利用工事 ・建設現場における遠隔臨場実施工事第6条 電子メールを活用した情報共有について 本工事の施工中における受発注者間の情報共有は「電子メールを活用した情報共有における運用指針」により実施すること。
ただし、これにより難い場合は、工事着手前協議時に監督員と協議のうえ決定すること。
第7条 デジタル工事写真の小黒板情報電子化について デジタル工事写真の小黒板情報電子化を行う場合は、工事契約後、監督員の承諾を得たうえでデジタル工事写真の小黒板情報電子化対象工事とすることができる。
運用は、写真管理基準「2-8デジタル工事写真の小黒板情報電子化について」に基づき実施すること。
第8条 下請契約等及び使用資材について 受注者は、下請負人等を選定するときは、「岐阜県公契約条例」(平成27年3月24日 岐阜県条例第21号以下「公契約条例」という。)に基づき、県内に事務所又は事業所を有する者を活用するよう努めなければならない。
また、調達する工事材料は岐阜県産とするよう努めなければならない。
第9条 下請負人等との契約について 受注者は、「建設業法」(昭和24年法律第100号)、「製造委託等に係る中小受託事業者に対する代金の支払の遅延等の防止に関する法律」(昭和31年法律第120号)、「公契約条例」その他関係法令を遵守するとともに、労務費その他の経費の内訳を明らかにした見積りを基に、下請負人等との対等な立場における合意に基づいた公正な契約を締結するよう努めなければならない。
第10条 産業廃棄物の適正処理について 受注者は、産業廃棄物が搬出される工事にあたっては、「岐阜県建設副産物有効利用及び適正処理実施要綱」に従い、産業廃棄物関連書類の提出及び処理施設の現地確認並びに建設廃棄物処理状況の管理を行い、産業廃棄物が最終処分に至るまで適正に処理されていることを確認し、関係書類を監督員に提示しなければならない。
第11条 不当介入における通報義務について1 妨害又は不当要求に対する通報義務 受注者は、契約の履行に当たって、暴力団又は暴力団員から事実関係、社会通念等に照らして合理的な理由が認められ ない不当若しくは違法な要求又は契約の適正な履行を妨げる妨害を受けたときは、警察へ通報をしなければならない。
なお、通報がない場合は入札参加資格を停止をすることがある。
2 履行期間の延長について 受注者は、暴力団又は暴力団員による不当介入を受けたことにより、履行期間内に業務を完了することができない ときは、発注者に履行期間の延長を請求することができる。
第12条 工事請負契約における設計変更ガイドライン(案)について 受注者は「工事請負契約における設計変更ガイドライン(案)」に基づき照査を実施すること。
安八郡輪之内町特記仕様書第13条 工事書類の作成について 工事施工に伴い、受注者が作成、提出、保存等する書類とその取扱いについては「工事書類作成提出要領」に基づき実施すること。
第14条 一般的制限値を超える車両の運行について 岐阜県建設工事共通仕様書 1-1-36交通安全管理第13項における道路法47条の2に基づく通行許可の確認において、受注者は関係資料を整理保管するとともに、監督員または検査員の要求があった場合は速やかに提示しなければならない。
特殊車両通行の確認は、「公共工事における大型車の通行適正化に向けた取り組みについて(通知)」(平成29年12月25日付け技第622号)によるものとする。
第15条 法定外の労災保険の付保 受注者は、法定外の労災保険に付さなければならない。
第16条 地域外からの労働者確保に要する間接費の設計変更について1 本工事は、「共通仮設費(率分)のうち営繕費」及び「現場管理費のうち労務管理費」の下記に示す費用(以下「実 績変更対象費」という)について、工事実施にあたって不足する技術者や技能者を広域的に確保せざるを得ない場合も 考えられることから、契約締結後、労働者確保に要する方策に変更が生じ、土木工事標準積算基準書の金額相当では適 正な工事の実施が困難になった場合には、実績変更対象費の支出実績を踏まえて最終変更時点で設計変更できることと する。
営繕費:労働者送迎費、宿泊費、借上費 (宿泊費、借上費については、労働者確保に係るものに限る) 労務管理費:募集及び解散に要する費用、賃金以外の食事、通勤等に要する費用2 受注者は、労働者確保に要する設計変更を希望する場合、工事着手日までに実施計画書(様式1)を作成し発注者へ 協議するものとする。
発注者は協議があった場合、実績変更対象費の設計計上割合を受注者へ通知する。
3 最終変更時点において、実績変更対象費の支出実績を踏まえて設計変更する場合は、実績報告書(様式2-1)、 各費目の集計表(様式2-2~2-8)及び実績変更対象費に実際に支払った全ての証明書類(領収書、領収書のない ものは金額の適切性を証明する金額計算書など)を監督員に提出し、設計変更の内容について協議するものとする。
なお、実績報告書及び証明書類の提出期限等については、監督員と協議のうえ決定するものとする。
4 受注者の責による工事工程の遅れ等、受注者の責に帰すべき事由による増加費用については、設計変更の対象としない。
5 受注者から提出された書類に虚偽の申告があった場合については、法的処置及び指名停止等の措置を行う場合がある。
第17条 行政情報流出防止対策の強化1 受注者は、本工事の履行に関する全ての行政情報(個人情報を含む)について適切な流出防止対策をとるものとする。
2 受注者は、本工事で行政情報を取り扱う場合には、行政情報流出防止対策の基本的事項(岐阜県建設工事共通 仕様書第1編共通編1-1-43第4項及び第5項)を遵守しなければならない。
第22条 まんなかホリデーの取組について1 受注者は「建設現場の週休2日」の普及および浸透に向けて、週休2日制モデル工事の適否に関わらず、土曜日の休工に努める「まんなかホリデー(中部地区統一の一斉休工)」に取組むものとする。
なお、本取組は強制的な休工や工程の調整を求めるものではない。
2 休工とは、現場事務所での事務作業を含め1日を通して現場や現場事務所が閉所されている状態をいう。
(巡回パトロールや保守点検等現場管理上必要な作業を行う場合を除く)第18条 除草作業について(県土整備部発注工事のみ対象) 除草作業(準備として行うものを含む)を実施する場合は、「安全な除草作業の手引き(案)」(令和6年4月 県土整備部)に基づき対応すること。
第19条 総合評価落札方式による契約について 総合評価落札方式により契約を締結する場合にあっては、加点となる技術提案を含めた技術資料に記載された事項(第2条により協議を行った履行項目)について受注者は履行しなければならず、施工中(監督員の請求があったとき)又は工事完成時に、証明書類を提示しなければならない。
(1)受注者の責により履行されなかった場合には、入札参加資格停止、工事成績評定の減点を行うものとする。
(2)技術提案型総合評価落札方式の場合において受注者の責により履行されなかった場合には、上記(1)に加え、入札時 に付与した加算点の再計算を行い減点分を金額換算し、減額変更するものとする。
第20条 工事現場の現場環境改善(熱中症対策・防寒対策)に関する設計変更について1 本工事は、現場の施設や設備に対する熱中症対策・防寒対策に関する費用について、対策の妥当性を確認の上、共通 仮設費(現場環境改善費)として設計変更できることとする。
2 受注者は、設計変更を希望する場合、対策実施前に内容、実施時期、費用等を記載した書面を作成し監督員へ協議す ること。
3 受注者は、対策実施後に2の実施内容(設置期間、設備の種類及び規模、費用(伝票等)、設置状況(写真等))が 確認できる資料を監督員に提出すること。
4 費用については、現場環境改善費(率計上)の100%を上限として設計変更の対象とする。
なお、現場環境改善費(率 計上)を計上していない場合は、率計算の対象額を基に算出した現場環境改善費(率計上)の100%を上限とする。
安八郡輪之内町
工事名 大吉新田防災拠点整備工事外構工事(Ⅲ期工事)≪ 土木工事 ≫積算数量調書集計P.1<外構工事.集計表>土 鋤取り H100 m3 2300.0 2297.000 2297.000土 埋戻し 素掘り側溝部 m3 300.0 305.940 305.940土 処分 残土処分 m3 2000.0 1991.060 1991.060土 地業 再生砕石 基礎下 t100 m3 2.2 2.160 2.160m2 22.0 21.600CON 基礎コンクリート Fc18N S8 m3 13.5 13.490 13.490CON 基礎コンクリート打設手間 ポンプ打ち m3 13.5 13.490 13.490CON コンクリートポンプ打設回数 回 1.0 1.000 1.000型枠 普通型枠 基礎部 m2 107.0 107.080 107.080外部 アスファルト舗装 t50(砕石t100共) m2 14000.0 14000.000 14000.000工事件名 大吉新田防災拠点整備工事(Ⅲ期)部位1 部位2 品 名 仕 様 単位 採用数量 数量計 外構 躯体外構工事土工事土基礎工事集計P.2<外構工事.集計表>工事件名 大吉新田防災拠点整備工事(Ⅲ期)部位1 部位2 品 名 仕 様 単位 採用数量 数量計 外構 躯体 土外部 クレー舗装 t100(砕石t100共) m2 8970.0 8970.000 8970.000外部 不陸整正 m2 22970.0 22970.000 22970.000外部 駐車場ライン W100 シングル m 2198.0 2198.000 2198.000外部 歩車道境界ブロック W150 m 170.0 170.100 170.100外部 歩車道境界ブロック(低) W150 m 37.6 37.600 37.600外部 地先境界ブロック W120 m 389.0 389.000 389.000外部 プラ擬木ロープ柵 φ100@1500、ロープ1段 m 143.0 142.500 142.500外部 車止め SUS製 φ114.3、落とし込み式 箇所 9.0 9.000 9.000外部 車止め 擬石ボラード 可動式 箇所 15.0 15.000 15.000外部 車止め コンクリート製 300角 箇所 18.0 18.000 18.000雑 くぐりメッシュフェンス門扉 W2000×H2000 箇所 1.0 1.000 1.000集計P.3<外構工事.集計表>工事件名 大吉新田防災拠点整備工事(Ⅲ期)部位1 部位2 品 名 仕 様 単位 採用数量 数量計 外構 躯体 土雑 メッシュフェンス H4000 m 116.0 116.000 116.000雑 メッシュフェンス H1200 m 171.0 170.670 170.670雑 メッシュフェンス基礎 基礎ブロック180×180×H450 箇所 87.0 87.000 87.000外部 排水溝 B300×H300 m 62.0 62.000 62.000(CD側溝 縦断)外部 排水溝 B300×H400 m 40.0 40.000 40.000(CD側溝 縦断)外部 排水溝 B300×H300 m 10.0 10.000 10.000(CD側溝 横断)外部 排水溝 B400×H400 m 116.0 116.000 116.000(CD側溝 縦断)外部 排水溝 B400×H500 m 90.0 90.000 90.000(CD側溝 縦断)外部 排水溝 B400×H600 m 76.0 76.000 76.000(CD側溝 縦断)集計P.4<外構工事.集計表>工事件名 大吉新田防災拠点整備工事(Ⅲ期)部位1 部位2 品 名 仕 様 単位 採用数量 数量計 外構 躯体 土外部 排水溝 B400×H700 m 16.0 16.000 16.000(CD側溝 縦断)外部 排水溝 B400×H700 m 30.0 30.000 30.000(CD側溝 横断)外部 集水桝 CD側溝用400□×H400 箇所 8.0 8.000 8.000外部 集水桝 CD側溝用400□×H500 箇所 4.0 4.000 4.000外部 集水桝(現場打ちコンクリート) 800□×H1000 箇所 1.0 1.000 1.000外部 台付管 φ300 m 23.0 23.000 23.000外部 台付管 φ350 m 9.0 9.000 9.000外部 暗渠排水 エンドレンマット 600×10 m 2063.0 2063.000 2063.000m2 1238.0 1237.800 数 量 調 書 数量 P.5 砕石 砕石 ワイヤーメッシュ 防湿ポリ捨コン 土間 基礎部 地上部 D10 D13 D16 D19 D22 D25 土間下 基礎下 φ6150×150 t0.15 M16下向D13横向Fc18-15 Fc21-18 Fc18-8 Fc24-18 Fc18-15 基礎用 普通 打放 ラップル m m m m m m m3 m3 m2 m2 本 本フェンス基礎 13.490 107.080 2.160計 13.49 107.08 2.16強度別 計 13.490土中は-1入力 -1 -1 -1Co総計 13.49 m3 型枠総計 107.08 ㎡単位重量kg/m 0.560 0.995 計m3 実重量計 kg → ton 鉄筋運搬費ポンプ打設回数 1 回 ロス4%含 kg → ton 鉄筋加工組立砕石(基礎下) 2.16 m3 根切り m3 単位 ton砕石(土間下) m3 埋戻し 305.94 m3断熱スタイロフォームt25 m2 鋤取り 2,297.00 m3 D13以下 D16以上防湿ポリエチレンシートt0.15 m2 残土処分 1,991.06 m3 実重量計 実重量計表層改良 m3ロス4%*0.7スクラップ控除 kg→ ton埋戻し計算用土中のコンクリート量躯 体 集 計 表 ( 外 構 工 事 )部 位コンクリート (m3) 型枠 SD295A SD345 ケミカルアンカーm2 数 量 調 書 数量 P.6 コンクリート コンクリート コンクリート コンクリート 普通型枠 普通型枠 打放型枠Fc15捨コン Fc18基礎 Fc24基礎 Fc24立上 基礎用 地上用 地上用 D10 D13 D16 D19 ワイヤーメッシュm3 m3 m3 m3 m2 m2 m2 m m m m m2 本外構 基礎 フェンス基礎(600×600) 0.600 × 0.600 × 0.900 × 2 0.65同上型枠 0.600 × 0.900 × 4 × 2 4.32フランス落し基礎 0.200 × 0.200 × 0.200 × 1 0.01同上型枠 0.200 × 0.200 × 4 × 1 0.16フェンス基礎(500×500) 0.500 × 0.500 × 0.900 × 57 12.83同上型枠 0.500 × 0.900 × 4 × 57 102.60≪ 建築工事 ≫0.00 13.49 0.00 0.00 107.08 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0 小 計 (1)小 計 (2)種別記号位置名 称 ・ 形 状 計算式鉄 筋 あ と 施 工ア ン カー 数 量 調 書 数量 P.7 工種部位 地業 再生砕石 t100 m3 フェンス基礎 0.700 × 0.700 × 0.100 × 2 = 0.10 = 2.16 = 2.16(基礎下) 〃 0.300 × 0.300 × 0.100 = 0.01 | |〃 0.600 × 0.600 × 0.100 × 57 = 2.05 ┘ ┘ ≪ 建築工事 ≫ 合 計地業工事項目・仕様・形状単位位置 計 算 式計算式計小 計 数 量 調 書 数量 P.8 工種部位 土 鋤取り m3 アスファルト舗装 14000.000 × 0.100 = 1400.00 = 2297.00 = 2297.00H100 クレー舗装 8970.000 × 0.100 = 897.00 ┘ ┘ 土 埋戻し m3 素掘り側溝部 1.020 × 150.740 = 153.75 = 305.94 = 305.94(素掘り側溝部) 〃 1.020 × 21.080 = 21.50 | |〃 1.020 × 91.930 = 93.77 | |〃 7.300 × 6.080 × 0.600 = 26.63 | |〃 4.610 × 3.720 × 0.600 = 10.29 ┘ ┘ 処分 残土処分 ≪ 建築工事 ≫ 鋤取り 2297.000 = 2297.00 = 1991.06 = 1991.06埋戻し -305.940 = ▲ 305.94┘ ┘ 合 計土工事項目・仕様・形状単位位置 計 算 式計算式計小 計 数 量 調 書 数量 P.9 工種部位 歩車道境界ブロック m 西 8.800 = 8.80 = 170.10 = 170.10W150 〃 7.200 = 7.20 | |〃 19.600 = 19.60 | |〃 26.500 = 26.50 | |〃 63.500 = 63.50 | |〃 44.500 = 44.50 ┘ ┘ 歩車道境界ブロック(低) m 西 10.000 = 10.00 = 37.60 = 37.60W150 〃 10.000 = 10.00 | |≪ 建築工事 ≫ 〃 3.000 = 3.00 | |〃 0.600 = 0.60 | |〃 6.000 = 6.00 | |〃 8.000 = 8.00 ┘ ┘ 地先境界ブロック m 北 80.640 = 80.64 = 389.00 = 389.00W120 東・西 115.120 × 2 = 230.24 | |南 78.120 = 78.12 ┘ ┘ プラ擬木ロープ柵 m 西 31.500 = 31.50 = 142.50 = 142.50φ100@1500、
ロープ1段 〃 34.000 = 34.00 | |〃 38.000 = 38.00 | |〃 39.000 = 39.00 ┘ ┘ 車止め 箇所 A 9.000 = 9.00 = 9.00 = 9.00SUS製 φ114.3 落とし込み式 車止め 箇所 B 15.000 = 15.00 = 15.00 = 15.00擬石ボラード 可動式 車止め 箇所 C 18.000 = 18.00 = 18.00 = 18.00コンクリート製 300角 アスファルト舗装 t50 ㎡ CADより 14000.000 = 14000.00 = 14000.00 = 14000.00(再生砕石 t100共) クレー舗装 t100 ㎡ CADより 8970.000 = 8970.00 = 8970.00 = 8970.00(再生砕石 t100共) 合 計外構工事項目・仕様・形状単位位置 計 算 式計算式計小 計 数 量 調 書 数量 P.10 工種部位 雑 駐車場ライン m 2台 5.000 × 3 = 15.00 = 2087.00 = 2198.00W100 シングル 〃 2.500 × 2 = 5.00 | |〃 1.000 = 1.00 | |7台 5.000 × 7 = 35.00 | |〃 2.500 × 7 = 17.50 | |43台 5.000 × 43 = 215.00 | |〃 2.500 × 42 = 105.00 | |〃 3.500 × 1 = 3.50 | |17台 5.000 × 18 = 90.00 | |≪ 建築工事 ≫ 〃 2.500 × 17 = 42.50 | |18台 5.000 × 19 = 95.00 | |〃 2.500 × 18 × 2 = 90.00 | |18台×2 5.000 × 19 × 2 = 190.00 | |〃 2.500 × 18 × 3 = 135.00 | |20台 5.000 × 21 = 105.00 | |〃 2.500 × 20 × 2 = 100.00 | |20台×2 5.000 × 21 × 2 = 210.00 | |〃 2.500 × 20 × 3 = 150.00 | |17台 5.000 × 18 = 90.00 | |〃 2.500 × 17 × 2 = 85.00 | |17台×2 5.000 × 18 × 2 = 180.00 | |〃 2.500 × 17 × 3 = 127.50 | |3台(大) 13.000 × 4 = 52.00 | 111.00 |〃 4.000 × 3 = 12.00 | |2台(大) 13.000 × 3 = 39.00 | |〃 4.000 × 2 = 8.00 ┘ ┘ 合 計外構工事項目・仕様・形状単位位置 計 算 式計算式計小 計 数 量 調 書 数量 P.11 工種部位 雑 くぐりメッシュフェンス門扉 箇所 東 1.000 = 1.00 = 1.00 = 1.00W2000×H2000 雑 同上.基礎ブロック600×600×H900 箇所 東 2.000 = 2.00 = 2.00 = 2.00 雑 メッシュフェンス m 東 116.000 = 116.00 = 116.00 = 116.00H4000 雑 同上.基礎ブロック500×500×H900 箇所 東 14.000 = 14.00 = 57.00 = 57.00≪ 建築工事 ≫ 〃 43.000 = 43.00 ┘ ┘ 雑 メッシュフェンス m 東 40.670 = 40.67 = 170.67 = 170.67H1200 〃 48.000 = 48.00 | |南 58.000 = 58.00 | |〃 24.000 = 24.00 ┘ ┘ 雑 同上.基礎ブロック180×180×H450 箇所 東 22.000 = 22.00 = 87.00 = 87.00〃 25.000 = 25.00 | |南 28.000 = 28.00 | |〃 12.000 = 12.00 ┘ ┘ 合 計フェンス工事項目・仕様・形状単位位置 計 算 式計算式計小 計 数 量 調 書 数量 P.12 工種部位 排水溝 B300×H300 m 西 26.000 = 26.00 = 62.00 = 62.00(CD側溝 縦断) 東 36.000 = 36.00 ┘ ┘ 排水溝 B300×H400 m 西 22.000 = 22.00 = 40.00 = 40.00(CD側溝 縦断) 東 18.000 = 18.00 ┘ ┘ 排水溝 B300×H300 m 西 10.000 = 10.00 = 10.00 = 10.00(CD側溝 横断) 排水溝 B400×H400 ≪ 建築工事 ≫ 西 30.000 = 30.00 = 116.00 = 116.00(CD側溝 縦断) 〃 26.000 = 26.00 | |東 30.000 = 30.00 | |〃 30.000 = 30.00 ┘ ┘ 排水溝 B400×H500 m 西 30.000 = 30.00 = 90.00 = 90.00(CD側溝 縦断) 東 30.000 = 30.00 | |〃 30.000 = 30.00 ┘ ┘ 排水溝 B400×H600 m 西 30.000 = 30.00 = 76.00 = 76.00(CD側溝 縦断) 〃 30.000 = 30.00 | |東 16.000 = 16.00 ┘ ┘ 排水溝 B400×H700 m 東 16.000 = 16.00 = 16.00 = 16.00(CD側溝 縦断) 排水溝 B400×H700 m 東 30.000 = 30.00 = 30.00 = 30.00(CD側溝 横断) 集水桝 箇所 西 1.000 × 4 = 4.00 = 8.00 = 8.00(CD側溝用 400□×H400) 東 1.000 × 4 = 4.00 ┘ ┘ 集水桝 箇所 西 1.000 × 2 = 2.00 = 4.00 = 4.00(CD側溝用 400□×H500) 東 1.000 × 2 = 2.00 ┘ ┘ 集水桝(現場打ちコンクリート) 箇所 東 1.000 = 1.00 = 1.00 = 1.00800□×H1000 台付管 φ300 m 南 14.000 = 14.00 = 23.00 = 23.00中央 9.000 = 9.00 ┘ ┘ 台付管 φ350 m 北 9.000 = 9.00 = 9.00 = 9.00 合 計排水溝・集水桝工事項目・仕様・形状単位位置 計 算 式計算式計小 計 数 量 調 書 数量 P.13 工種部位合 計排水溝・集水桝工事項目・仕様・形状単位位置 計 算 式計算式計小 計 暗渠排水 m 78.000 × 2 = 156.00 = 2063.00 = 2063.00エンドレンマット 600x10 115.000 = 115.00 | |37.000 × 7 = 259.00 | |32.000 = 32.00 | |22.000 = 22.00 | |12.000 = 12.00 | |36.000 × 4 = 144.00 | |26.000 × 4 = 104.00 | |16.000 × 4 = 64.00 | |6.000 × 4 = 24.00 | |43.000 × 7 × 2 = 602.00 | |38.000 × 2 = 76.00 | |28.000 × 2 = 56.00 | |18.000 × 2 = 36.00 | |8.000 × 2 = 16.00 | |39.000 × 7 = 273.00 | |33.000 = 33.00 | |23.000 = 23.00 | |13.000 = 13.00 | |3.000 = 3.00 ┘ ┘
数 量 単位 単 価 金 額 摘要工種区分:1 式1 式うち材料費□□□円うち労務費1 式 □□□円施工地域:1 式1 式内 訳 表 ( 記 載 例 )名 称01:本工事費〇〇〇〇〇〇直接工事費計間接工事費共通仮設費共通仮設費計共通仮設費(率計上額)安八郡輪之内町 1頁数 量 単位 単 価 金 額 摘要1 式うち法定福利費の事業主負担額□□□円うち建退共制度の掛金1 式 □□□円施工地域:1 式うち安全衛生経費□□□円1 式1 式1 式内 訳 表 ( 記 載 例 )名 称純工事費現場管理費工事原価現場管理費(率計上額)一般管理費等合計総合計安八郡輪之内町 2頁