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入札公告「多禮柚ノ木地区急傾斜地崩壊対策工事(3工区)」

福岡県宗像市の入札公告「入札公告「多禮柚ノ木地区急傾斜地崩壊対策工事(3工区)」」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は福岡県宗像市です。 公告日は2026/07/30です。

新着
発注機関
福岡県宗像市
所在地
福岡県 宗像市
カテゴリー
工事
公告日
2026/07/30
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
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入札公告「多禮柚ノ木地区急傾斜地崩壊対策工事(3工区)」 1/5入 札 公 告宗像市公告第213号宗像市が発注する建設工事について、次のとおり事後審査型制限付一般競争入札(郵便入札)に付します。 令和8年7月31日宗像市長 伊豆 美沙子1 入札に付する事項について(1)工事名等 維持管理課 工事 起工第376号多禮柚ノ木地区急傾斜地崩壊対策工事(3工区)(2)工事場所 宗像市多禮(3)工事概要 工事長 L=46.3m鉄筋挿入工 N=463本上部工(ケーブル設置工) A=899m2(4)工 期 契約締結日の翌日から令和9年3月19日まで(5)予定価格 124,901,000円(消費税及び地方消費税相当額を除く)(6)最低制限価格 有(契約締結後公表)(7)支払条件 前払金 有 部分払 無2 入札等の日程について事 由 日 程 備 考(1)入札公告日 令和8年7月31日(金)(2)質疑書の提出期限 令和8年8月19日(水)正午まで FAXによる提出可(3)質疑書への回答期限 令和8年8月21日(金)午後5時まで FAXにより回答(4)入札書類の到着期限 令和8年9月4日(金)まで 郵送により提出(持参不可)(5)開札日時及び場所 令和8年9月7日(月)午前10時00分 宗像市役所北館202会議室開札立会人へは別途通知する(6)競争入札参加資格確認申請書等の提出期限令和8年9月8日(火)午後4時まで 持参すること※到着期限とは、簡易書留として郵送された郵便物が宗像東郷郵便局に到着した日のことをいう。 3 入札に参加する者に必要な資格について次の各号に掲げる資格(以下「競争入札参加資格」という)を有する者でなければ入札に参加することができない。 ア 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当しない者であること。 イ 原則として5年以上引き続き同種の業務を営んだ実績を有する者であること(官公需適格組合を除く)。 ウ 市町村税を滞納していない者であること。 エ 経営状態が著しく不健全であると認められない者であること。 オ 2(4)で指定する入札書類の到着期限時点で、建設業法によるとび・土工・コンクリート工事に係2/5る建設業の許可を受けており、本公告の時点で宗像市競争入札参加有資格者名簿にとび・土工・コンクリート工事(地滑り防止、地盤改良、ボーリングクラウト工事)で登録されている者であり、かつ、福岡県内の本店又は支店・営業所等で登録されている者であること。 カ 社会保険等(健康保険、厚生年金保険及び雇用保険)に加入していること。 ただし、社会保険等の加入義務がない者は除く。 キ 平成28年7月1日以降、入札書類の到着期限までに元請けとして完成し、引渡しが完了したとび・土工・コンクリート工事(地滑り防止工事)で、1件の契約金額(共同企業体での施工の場合は契約金額に出資率を乗じた額)が、68,695,550円(消費税及び地方消費税相当額を含む。)以上の公共工事【注1】の施工実績を有する者であること。 ク 平成28年7月1日以降、入札書類の到着期限までに元請けとして完成し、引渡しが完了したとび・土工・コンクリート工事(地滑り防止工事)で、1件の契約金額(共同企業体での施工の場合は契約金額に出資率を乗じた額)が、68,695,550円(消費税及び地方消費税相当額を含む。)以上の公共工事に現場代理人、もしくは主任技術者、もしくは監理技術者のいずれかとして従事した実績【注2】を有し、かつ、入札日以前に3か月以上の雇用関係を有する主任技術者(登録工種に限る)【注3】を専任(国土交通省「監理技術者制度運用マニュアル」の条件を満たす場合は合計で2件まで兼務可とする。)で配置できる者であること。 【注1】:公共工事は原則として国、地方公共団体が直接発注した工事とする。 ただし、国には独立行政法人、事業団、公団、公社を含み、地方公共団体には、広域行政、公社を含むものとする。 以下の公共工事は同じ定義とする。 【注2】:現場代理人、主任又は監理技術者での従事実績については対象となる施工実績の総工期にわたる工事に限る。 【注3】:50,000,000円(消費税及び地方消費税相当額を含む。)以上の下請け工事を発注する場合は監理技術者(登録工種に限る)の配置及び特定建設業の許可が必要となる。 ケ 本公告の時点で、本市から宗像市指名停止等の措置に関する規程に基づく指名停止の措置を受けていない者であること。 コ 本件工事に係る詳細設計業務等の受注者(株式会社西部技術コンサルタント)又は当該受注者と資本面若しくは人事面において関連があると認められる者でないこと。 4 入札参加申込書等の交付方法について入札参加申込書等は、本公告の日から、宗像市公式ホームページに掲載するので、それをダウンロードして使用すること。 ※宗像市公式ホームページアドレスhttp://www.city.munakata.lg.jp/ →「入札・契約」→「一般競争入札・入札公告」→「事後審査型建設工事用入札説明書」5 入札書類の提出について(1)提出書類入札に参加しようとする者は、次の各号に掲げる書類(以下「入札書類」という)を郵送により提出すること。 なお、詳細については事後審査型建設工事用入札説明書を参照すること。 ア 入札書(指定様式)※くじ番号を記載する入札書(郵便入札用)3/5イ 入札金額に対応した積算内訳書(任意様式)ウ 工事費内訳書(参考様式又は任意様式)エ 誓約書(指定様式)(2)書類の提出方法及び期限封筒に入札書、積算内訳書、工事費内訳書及び誓約書を入れ封印し、郵送すること。 なお、提出された書類の差替え又は撤回は認めない。 ア 宛先〒811-3436 宗像東郷郵便局留 宗像市役所 契約検査課契約検査係 行イ 郵送方法一般書留又は簡易書留のいずれかにより郵送し、必ず、到着期限までに書類が到着したかを確認すること。 ウ 到着期限2(4)で指定する入札書類の到着期限のとおり6 設計図書等の閲覧及びダウンロードについて(1)設計図書等の閲覧設計図書及び図面(以下「設計図書等」という)は、次のとおり閲覧に供する。 ア 閲覧期間本公告の日から2(4)で指定する入札書類の到着期限まで(土曜日、日曜日及び祝日を除く)イ 閲覧場所工事担当課(2)設計図書等のダウンロード設計図書等は本公告と一緒に宗像市公式ホームページに掲載しているので、それをダウンロードすること。 なお、当該設計図書等を本件工事の入札又は施工以外の利用に供してはならない。 ア ダウンロード期間本公告の日から2(4)で指定する入札書類の到着期限まで。 7 質疑書の提出及び回答について(1)質疑書の提出質疑書の受付は次のとおり行う。 なお、質疑書(指定様式)はFAXによる提出を可とする。 ア 受付期間本公告の日から2(2)で指定する質疑書の提出期限まで(土曜日、日曜日及び祝日を除く)。 ただし、最終日の受付時間は、正午までとする。 イ 受付場所工事担当課(2)質疑書への回答質問に対する回答書を次のとおり閲覧に供する。 また、質問した者へは回答書を2(3)で指定する質疑書への回答期限の午後5時までにFAXにより送付する。 ア 閲覧期間2(3)で指定する質疑書への回答期限の日の翌日から入札書類の到着期限まで(土曜日、日曜日及び祝日を除く)イ 閲覧場所工事担当課8 現場説明会について現場説明会は行わない。 4/59 入札の辞退について入札書類を提出した後に入札を辞退する場合は、2(5)の開札前までに入札辞退届を提出すること。 10 開札及び開札の立会いについて開札は、2(5)で指定する日時及び場所で行う。 なお、開札の立会いについては、1回の開札につき、すべての入札案件の参加者の中から2名の開札立会人を選任し、別途通知する。 11 入札保証金入札保証金は納付を免除する。 12 入札の無効次のいずれかに該当する入札は無効とする。 ア 5に定める方法以外で郵送又は持参された入札イ 封筒及び入札書等に入札件名等の必要事項が記載されていない入札ウ 封筒と入札書等の記載内容が一致しない入札エ 宗像市契約事務規則第20条の規定に該当する入札その他関係法令に違反した者のした入札オ 入札参加資格のない者、入札参加条件に反した者(入札(開札)時点において指名停止期間中である者等入札参加条件に反した者を含む)及び虚偽の申請を行った者がした入札カ 前各号に定めるもののほか、特に指定した事項に違反した入札13 落札候補者の決定(1)開札の結果、予定価格と最低制限価格の範囲内で一番低い金額で入札した者から順に落札候補者とする。 (2)開札の結果、同価格の入札をした者が2者以上あるときは、くじにより落札候補者の順位を決定するものとする。 (3)落札候補者に対する候補者決定の連絡は、電話で行う。 (4)落札候補者の決定後、当該落札候補者について、審査順位が上位の者から競争入札参加資格確認審査を行うものとする。 14 競争入札参加資格確認審査(1) 落札候補者は、競争入札参加資格確認審査に必要となる、下記の(3)に定める書類を提出しなければならない。 競争入札参加資格確認審査の結果、落札者が決定したときは、他の落札候補者の競争入札参加資格確認審査は行わないものとする。 (2)競争入札参加資格確認審査の結果、落札候補者が資格を有しないと認められた場合は、当該落札候補者が行った入札は無効とし、次の順位の者を落札候補者として、下記の(3)に定める書類の提出を求め、資格確認審査を行うものとし、落札者の決定まで同様に繰り返すものとする。 (3)落札候補者が提出しなければならない書類(以下「審査書類」という)ア 事後審査型制限付一般競争入札参加資格確認申請書イ 競争入札参加資格確認資料(宗像市公式ホームページより事後審査型建設工事用入札説明書参照のこと)※宗像市公式ホームページアドレスhttp://www.city.munakata.lg.jp/ →「入札・契約」→「一般競争入札・入札公告」→「事後審査型建設工事用入札説明書」(4)提出方法等5/5ア 提出先 契約担当課イ 提出期限 第1位の落札候補者は、2(6)で指定する提出期限の午後4時までに上記の提出先に持参すること。 なお、提出された書類の差替え又は撤回は認めない。 ウ 競争入札参加資格の確認は、競争入札参加資格確認書類が提出された翌日から起算して7日以内(土曜日、日曜日、その他の休日を含まない)に行うものとする。 ただし、競争入札参加資格の確認に疑義等が生じた場合は、この限りでない。 エ 落札候補者が提出期限内に審査書類を提出しないとき、又は落札候補者が競争入札参加資格確認審査のために入札執行者が行う指示に応じないときも、当該落札候補者が行った入札は無効とする。 15 落札の決定等(1)審査の結果、落札候補者が競争入札参加資格を満たしていることを確認したときは、その者を落札者と決定する。 (2)落札者に対する落札決定の連絡は、電話で行う。 当該連絡を受けた落札者は、速やかに契約の手続を行うものとする。 (3)審査の結果、落札候補者が競争入札参加資格要件を満たしていないときは、その旨を書面により通知するものとする。 (4)落札候補者が、落札決定までに競争入札参加資格要件を満たさなくなったときは、参加資格がないものとみなし、その旨を書面で通知するものとする。 (5)前2号の通知を受けた者は、契約担当課に書面(任意様式)を提出してその理由の説明を求めることができる。 なお、郵送又は電送によるものは受け付けない。 ア 受付期間通知を受けた日の翌日から起算して3日間(土曜日、日曜日及び祝日を除く)のうち毎日午前9時から午後5時までイ 受付場所契約担当課なお、回答は、説明を求められた日の翌日から起算して5日後(土曜日、日曜日及び祝日を除く)までに書面により行う。 16 入札結果の公表入札結果は、落札決定の日以降に宗像市公式ホームページ及び契約検査課窓口で公表する。 公表まで電話等による問い合わせには一切応じない。 17 配置予定技術者に関する注意事項落札後の配置予定技術者の変更は認めない。 契約後についても、死亡、疾病など、真にやむを得ない場合を除き、技術者の変更は認めない(ただし、いずれの場合も複数人の配置予定技術者を届け出ていた場合は除く)。 18 問い合わせ先(1)契約担当課経営企画部 契約検査課 契約検査係(宗像市東郷一丁目1番1号)TEL番号:0940-36-1161(直通) FAX番号:0940-37-1242(2)工事担当課都市管理部 維持管理課 維持係(宗像市東郷一丁目1番1号)TEL番号:0940-36-7471(直通) FAX番号:0940-36-7005 特 記 仕 様 書1 / 41.総 則・ この特記仕様書は宗像市都市管理部維持管理課(以下、「発注者」)が発注する工事の施工に適用し、発注者と受注者との間に締結された工事請負契約書に添付するものである。 2.共 通 事 項・ 福岡県県土整備部発刊の「土木工事共通仕様書」、「土木工事施工管理の手引き」「土木工事検査基準及び土木工事技術管理基準」によるものとする。 また、国土交通省及び福岡県県土整備部発刊の書籍を参照すること。 3.提 出 書 類・ 受注者は、提出書類を工事請負契約関係の様式集に基づいて、速やかに監督員に提出しなければならない。 これに定めないものは、監督員の指示する様式によること。 4.工 事 用 地 等・ 受注者は、発注者から工事用地等の提供を受けた場合は、善良なる管理者の注意をもって維持・管理すること。 ・ 設計図書において受注者が確保するものとされる用地及び工事の施工上受注者が必要とする用地については自ら準備し、確保すること。 この場合において、工事の施工上受注者が必要とする用地とは、営繕用地(受注者の現場事務所、宿舎、駐車場など)及び型枠又は鉄筋作業場等専ら受注者が使用する用地並びに構造物掘削等に伴う借地等をいう。 ・ 受注者は、施工上必要な土地等を第三者から借用又は買収したときは、その土地等の所有者との間の契約を遵守し、その土地等の使用による苦情又は紛争が生じないように努めること。 ・ 工事区域及び工事用地等は保安設備(バリケード等)で閉めきり、公衆が容易に立ち入りできないようにすること。 5.調 査 ・ 準 備・ 受注者は、工事着手後直ちに測量を実施し、測量標(仮BM)、工事用多角点の設置及び用地境界、中心線、縦断、横断等を確認すること。 測量結果が設計図書に示されている数値と差異を生じた場合は監督員の指示を受けること。 また受注者は、測量結果(事前測量成果簿、施工図など)を監督員に提出すること。 ・ 測量においては施工上の納まりや二次製品の収まり等を十分に検証し、設計図書に示されている数値では収まりに不具合が生じる事が予想される場合などは監督員に報告のうえ協議すること。 ・ 地下埋設施設(上下水道、ガス管など)や通信施設(電柱など)があることが判明した2 / 4場合は速やかに施設管理者と協議を行い、影響の有無などを確認すること。 ・ 管理者の不明な埋設物を発見した場合、埋設物に関する調査を再度行って管理者を確認し、当該管理者の立会を求め、安全を確認した後に処置すること。 6.第三者に及ぼした損害・ 工事の履行について第三者に損害を及ぼした場合は、受注者は宗像市工事契約約款第29条の規定により第三者の損害の補償をすること。 また、補償額には補償契約に関する調査(事前調査は含まない)、補償費算定の委託費用も含むものとする。 ・ 第三者に対する補償の窓口は受注者とする。 ただし、委託費用に含む場合はこの限りではない。 また補償金の支払いは、発注者は所定の様式にて支払い、受注者については領収書か、これに代わるものを発注者に提出すること。 ・ 使用する道路や側溝、その他工事の影響を受ける恐れがあるものは写真撮影等により事前調査を実施すること。 また、必要に応じて管理者と立会を行い、現状の確認を行うこと。 7.諸法令の遵守・ 受注者は、当該工事に関する諸法令を遵守し、工事の円滑な進捗を図るとともに、諸法令の運用は受注者の責任において行うこと。 なお、主な法令は「土木工事共通仕様書」を参照すること。 8.施 設 管 理・ 受注者は、工事現場における公物(各種公益企業施設を含む。)または部分使用施設について、施工管理上、契約図書における規定の履行を以っても不都合が生じる恐れがある場合には、監督員と協議すること。 9.環 境 対 策・ 受注者は、建設工事に伴う騒音振動対策技術指針、関係法令並びに仕様書の規定を遵守の上、騒音、振動、大気汚染、水質汚濁等の問題については、施工計画及び工事の実施の各段階において十分に検討し、周辺地域の環境保全に努めること。 ・ 受注者は、環境への影響が予知され又は発生した場合は、直ちに監督員に報告し、監督員の指示があればそれに従うこと。 第三者からの環境問題に関する苦情に対しては、受注者は規定に従い対応すること。 ・ 運搬路等については粉塵により公衆に迷惑を及ぼすことのないよう散水防塵を随時実施すること。 10.受注者相互の協力・ 受注者は、規定に基づき隣接工事又は関連工事の受注者と相互に協力し、施工すること。 3 / 4また、関連ある電力、通信、水道施設等の工事及び公共団体が施工する関連工事が同時に施工される場合にもこれら関係者と相互に協力すること。 11. 施 工 条 件・ 施工計画及び工事の実施の各段階において十分に検討し、原則として工期末日より十分な余裕を持った期日に仮検査を実施すること。 ・ 進入経路を唯一の生活道路としている住民各位の車輌等については工事関係車輌の通行等に伴い、著しく不都合が生じないように配慮すること。 ・ 田畑などの耕作地で稲作等が行われている地域である場合は、施工においては耕作者(車輌等を含む)を優先すること。 また、田畑部については作物の収穫を待って(耕作者の承諾を以って)着手すること。 なお、農業用水の保全に努め、利害関係者(地元農事組合など)と十分に調整を計ること。 ・ 「六価クロム溶出試験(及びタンクリーチング試験)」の対象工事の場合は、セメント及びセメント系固化材を使用する工事に先立ち、「セメント及びセメント系固化材を使用した改良土の六価クロム溶出試験実施要領(案)」によって六価クロム溶出試験(及びタンクリーチング試験)を実施し、その試験結果を提出して監督員と協議するものとする。 なお、試験に要した費用については設計変更の対象とするので、その費用について監督員に報告するものとする。 ・ 掘削や床堀を行った後は速やかに埋戻を実施し、作業時間外までに埋戻が完了できない場合は保安施設により厳に遮断するなど安全対策は十分に実施すること。 ・ 準備作業に伴う、伐開、除根、除草による現場内の集積・積込み及び整地、段切り、すりつけ等に要する費用は、率計算として計上している。 ・ 伐開、除根等に伴い発生する建設廃棄物は、処分場で処理できる項目に仕分けを行い、搬出量の管理を行うこと。 ・ ゴミの収集時間は避けて施工すること。 ・ 現地の官民境界(既存境界標)を施工時に支障となり撤去する場合は、必ず施工後に既存境界標を復元すること。 なお、境界標を破損した場合は監督員と協議すること。 12.建 設 発 生 土・ 建設発生土処分地は別紙を参照すること。 ・ 処分地の選定後は「建設発生土処分計画書」を提出し監督員の承認を得ること。 施工後は「建設発生土処分地確認書」を監督員に提出するものとする。 ・ 処分地までの運搬経路を監督員に報告すること。 ・ 特別な理由がないかぎり設計変更(増減)は行わないが、建設発生土の工事間利用のため、発注者が処分地を指定する場合がある。 この場合には処理費・運搬距離を変更する。 ・ 搬出先の確認写真を監督員に提出すること。 ・ 「福岡県土砂埋立て等による災害の発生防止に関する条例」により土砂埋立て等を行う4 / 4土地の面積が3,000㎡を超える場合は、県知事の許可が必要となるので、予め土砂埋立許可等の確認をすること。 ・ その他関係法令を遵守すること。 13.舗装版切断時に発生する濁水・ 受注者は舗装切断時に発生する濁水を回収し、産業廃棄物(汚泥)として処理すること。 ・ 受注者は、他の産業廃棄物と同様に当該濁水の処理に係る産業廃棄物管理票(マニフェスト)の写しを監督員に提示すること。 ・ 当該濁水の処理に関し、濁水量に変更が生じた場合、受注者は濁水量を取りまとめのうえ、監督員と協議を行い契約変更の対象とする。 (14.設計内容の変更を参照)・ 受注者は、当該濁水が生じない工法(空冷式等)を採用した場合も、当該濁水と同様に吸引する装置の併用など、粉塵の飛散防止対策を実施するとともに、収集した粉塵については適正な運搬・処理を実施することとし、産業廃棄物管理票(マニフェスト)の写しを監督員に提示すること。 14.設計内容の変更・ 諸官庁よりの指導、施工上の納まり、その他により設計内容を変更しようとする場合は、監督員などと協議し、発注者の指示に従うこと。 なお、軽微なものについて工事費の増額は行わない。 また、設計図書の差異等に起因しない場合や、受注者の都合による内容変更については工事費の増額は行わない。 ・ 工期の延長は如何なる場合も認めない。 ただし、不可抗力による損害(「土木工事共通仕様書」参照のこと。)に起因する場合や工事中止措置に伴う場合を除く。 なお、その場合は速やかに工期延長に伴う契約変更を締結すること。 15.設計書の条件・ 適用図書土木工事標準積算基準書 (令和7年10月 福岡県県土整備部)設計業務等標準積算基準書(令和7年10月 福岡県県土整備部)16. そ の 他・ 当初図面データ等で提供可能な資料は貸与するが、保存媒体は受注者が用意すること。 1 建設発生土 R8.6.25改訂第1種建設発生土第2種建設発生土第3種建設発生土第4種建設発生土第3種建設発生土(混入物あり)第4種建設発生土(混入物あり)泥土a(浚渫土等)泥土b(混入物あり)○ ○ ○ ○ ○ ○※〇※〇○ ○ ○ ○ ○ ○※〇※〇○ ○ ※ ― ― ― ― ―午前8時~午後4時まで受付受入可。 土日祝日は受入不可。 ※都度協議異臭・汚泥・含水率の高いものは受入不可。 ○ ○※〇 ― ― ― ― ―良質な土砂に限る。 (コーン指数400kN/㎡以上、水分を切った土砂)※要協議:浚渫土○ ○※〇 ― ― ― ― ―良質な土砂に限る。 (コーン指数400kN/㎡以上、水分を切った土砂)※要協議:浚渫土○ ○ ― ― ― ― ― ― 良質な土砂に限る。 (コーン指数800kN/㎡以上、水分を切った土砂)○ ○ ― ― ― ― ― ―午前8時~午後5時まで受入可。 日祝日、会社指定休日は受入不可。 雨天時は受入中止。 ○ ○ ― ― ― ― ○ ―午後4時20分まで受入可。 含水比40%程度以上は受入不可。 産業廃棄物の混入は受入不可。 第1種第2種建設発生土はコーン指数800kN/㎡以上。 浚渫土は、コーン指数600kN/㎡以上、含水比40%程度以下。 河川浚渫土は水切り後搬入。 トラックが上に乗れないものは受入不可。 泥土は受入不可。 場内は、最高速度20km/h以下で走行。 搬入出路は、指定経路の通行をお願いします。 係員の指示に従うこと。 建設発生土搬入券は、事前に現金にて購入。 ○ ○ 〇 〇 ― ― ― ―午前8時~午後5時まで受入可。 第2・第4土曜日、日曜日、祝日、年末年始、夏季休暇は受入不可。 有害物質を含むもの、異臭を発するものは受入不可。 一般廃棄物及び産業廃棄物が混入した土砂は受入不可。 含水比が高く積み荷の状態でその上を歩けないものは受入不可。 その他、状態によっては受入不可。 改良土(セメント系・石灰系等)は受入不可。 前売りチケット制。 雨天時受入不可。 一日の受入台数に制限あり。 ○ ○ ○ 〇 ― ― ― ―○ ○ ○ ― ― ― ○ ―午前8時~午後5時まで受入可。 産業廃棄物が混入しているもの、ヘドロ状のものは受入不可。 ○ ○ ○ ― ― ― ○ ―午前8時~午後5時まで受入可。 産業廃棄物が混入しているもの、ヘドロ状のものは受入不可。 ○ ○ ― ― ― ― ○ ―重金属類等法的基準値以下に限る。 水分含有量が低い土砂に限る。 目視にて混入物がある場合は受入不可。 ― ○ ― ― ― ― ― ―午前8時~午後4時まで受入可。 当社カレンダーによる休業日(土日祝、当社指定日他)は受入不可。 残土以外のものは受入不可。 含水比30%以下、自然石等は受入不可。 ※○※○― ― ― ― ― ―午前8時30分~午後5時まで受入可、土日祝日及び年末年始は、受入不可。 山土及び地山等の掘削土砂。 自然石で最大粒径30cm以下。 事前に土壌汚染の恐れがないことを確認したもの。 土砂の搬入については事前に事務所で所定の手続きを行うこと(約5日間程度かかる)※ ― ― ― ― ― ― ―午前8時~午後5時まで受入可、日曜日は受入不可。 夜間は受入不可。 持ち込み前に要連絡。 ○ ○ ○ ― ― ― ― ―午前8時~午後4時30分まで受入可。 日曜日、GW、お盆、年末年始は受入不可。 大雨等の荒天時・後や積雪時には受入を中止する場合あり。 産業廃棄物やごみの混入及び異臭を発する土砂等は受入不可。 含水比の高い土砂、転圧等の施工性が確保できない土砂は受入不可。 ○ ○ ― ― ― ― ― ―午前8時~午後4時30分まで受入可。 日祝日は受入不可。 雨天時及びその翌日は受入中止。 コンクリート殻、腐葉土、泥土改良土、高含水比の土砂は受入不可。 ○ ○ ― ― ― ― ○ ―午前8時15分~午後16時45分まで受入可。 日祝日、第2土曜日は受入不可。 雨天時の受入は要協議。 ※〇※〇※〇※〇※〇※〇※〇※〇 ※要協議○ ○ ○ ― ― ― ― ―○ ○ ○ ― ― ― ― ―○ ○ ○ ○※〇※〇※〇※〇 左記施設運営事業者に関係する工事に限る。 ※要協議○ ○ ○ ― ― ―※〇 ―午前8時~午後4時30分まで受入可。 日曜、雨天及びその翌日、お盆3日~4日、年末年始8日は受入不可。 一般廃棄物が混じった土砂は受入不可。 環境に影響を与える汚染物が混入した土砂は受入不可。 事前に連絡し、土砂搬入権を事前購入。 ※1 草混じり土※2 建設汚泥は除く、改良して搬入○ ○ ○ ○ ― ―※〇 ―午前8時30分~午後17時。 ※泥土は改良して搬入。 ○ ○ ○ ― ― ― ○ ―午前8時~午後16時受入。 産業廃棄物が混入しているのは不可。 ○ ○ ○ ― ― ― ○ ― (有)大束石材工業所京都郡みやこ町皐川内垣渋見829番(株)木村産業 田川郡福智町市場1155番地(株)高田屋 宮若市金尾字牛谷2571(株)京華興産京都郡苅田町大字提字柳ヶ迫3254(有)豊永重機建設 田川市大字位登1176番1外4筆(株)裕商事田川市大字伊加利2186番7、2187番1金本建設 宗像市大穂606‐1外(株)岩城組北九州市若松区響町三丁目29番糟屋郡久山町山田2296-9北九州市小倉南区大字南方字神谷700番地外北九州市八幡西区大字畑551番地外北九州市八幡西区字畑745番地京都郡みやこ町犀川大坂字赤道山1766-1外(株)環境施設 【北九州プラント】北九州市若松区南二島4-2-1建設発生土・木材等の指定処分場 【1/2】北九州市門司区大字白野江字一葉谷494外北九州市門司区大字喜多久字大迫23外北九州市門司区畑鹿喰2341番地処分地所在地宗像市池田字犬田1586北九州市門司区大字喜多久字大迫18番外北九州市小倉南区大字呼野字猿ヶ畑943番地外新門司砕石工業(株) 【青浜工場】(有)第一建設工業 【犀川大坂土取場2】受け入れ可能土質別○:受入可能 ※:要協議 -:受入不可備 考午前8時~午後4時まで受入可。 土日祝日は受入不可。 一般廃棄物及び産業廃棄物の混入が一切無いものに限る。 有害物質を含まないこと。 混入する石の最大径は、300mm以下であること。 悪臭を放たないもの。 含水率が50%以下のもの。 コーン指数が400kN/㎡以下、その上を人が歩けない状態のものは受入不可。 建設発生土の適正な搬入に関し、必要があると認められるときは、搬入者の承認を得て排出場所の調査等を行うことができる。 天災、その他不可抗力のため、建設発生土の受入が不可能な状態が生じたときには、当社の指示に従わなければならない。 その他、特に当社が必要と認めた条件を満たすもの。 浚渫土砂の受入については、別途管理基準を設ける。 ※海上からの受入については別途要相談。 業 者 名新門司砕石工業(株) 【喜多久工場】(株)松尾組(株)西村砕石所 【大谷工場】梅光産業(株)(株)西村砕石所 【蒲生工場】(株)西村砕石所 【呼野工場】京都郡みやこ町犀川大坂字赤道山1744-1外eデザイン(株)eデザイン株式会社改良土施設岡垣砕石工業(株)松島建材(株)(有)第一建設工業 【犀川大坂土取場1】京都郡みやこ町勝山箕田字新池10番2外(有)大雄産業遠賀郡岡垣町大字高倉2177番外(株)西村砕石所 【金辺作業所】北設備工業(株)久山リサイクルプラント中国物産(株)関門営業所双栄海運(株)ひびき灘開発(株)JP響灘廃棄物処分場飯塚市八木山字長倉2345番1外北九州市小倉南区大字呼野字東山601-13番地外北九州市小倉南区大字長行1792-21外北九州市門司区大字白野江字櫛528番外18筆2 建設発生木材 R8.6.25改訂区分 備 考民間伐根材:土砂・石の混入がないもの※受入可能量:100t/日、2,500t/月民間伐採材:長さ2m以下伐根材:土砂・石の混入がないもの民間伐採材:直径60cm以下、長さ2m以下伐根材:直径60cm以上、土砂・石の混入がないもの3 舗装版切断時に発生する濁水処理備 考建設発生土・木材等の指定処分場 【2/2】(株)リュウキ樋口産業(株)キソキカイ(株)(株)環境施設業 者 名(株)林田産業 【グリーンリサイクルセンター(中間処理場)】 ハナカンキョウ(株)英環境野坂建設(株) 遠賀郡遠賀町大字尾崎1712番地45処分地所在地宗像市河東字相原1番5号中間市長津3-18-20福岡市博多区千代6-87-10太宰府市北谷832-9筑紫野市大字山家2060-7北九州市若松区南二島4-2-1福岡市博多区立花寺字大浦273処分地所在地福津市舎利蔵274業 者 名 位 置 図施工箇所 工事年度宗 像 市工事名河川名工事箇所図面の名称縮尺路線名地区名事業名工 事 第 376 号地区地内 宗像市多禮度起工災査定令和8年筋 線橋図面番号 全 葉之内第 号 6平面図図示 多禮公民館2040308.14.93.4汚止仕 仕排泥管止汚止汚排泥弁仕倉庫灯篭灯篭灯篭ブルーシート倉庫ホーム・ホスピスひさの指来明神消化補助水槽5.15(4.13)5.395.395.30(4.90)7.20(5.52)(6.70)(4.05)5.745.845.946.80(5.29)5.855.98(5.38)6.269.037.046.61(6.26)6.636.556.787.01(6.66)7.178.117.96(8.08)8.24(7.87)(8.72)10.04(9.32)(9.12)11.0811.0311.0711.1611.0810.9711.6311.3712.22(11.04)(11.15)(10.94)(10.95)(10.73)(10.31)(10.04)25.3724.0622.6022.3722.2019.4315.57 15.0412.8112.4811.1010.3625.4525.4425.7225.4925.6425.5925.76(6.82)7.257.17(6.88)(7.48)10.18(9.75)(9.82)12.0712.0210.28(9.89)10.2510.31(9.95)(10.10)12.0412.03量(12.25)12.7812.69(11.80)20.0717.2618.6421.86 17.7418.3417.1817.4217.9018.46 16.5014.8215.0414.8713.7011.6016.2614.4725.2926.0425.5825.2625.3225.6323.9529.1226.2432.2237.0027.7727.7925.6927.1323.1120.35 24.5022.9225.2927.4825.2236.8937.9834.5633.7230.9729.8427.0731.2134.0635.4832.0429.6730.9728.7527.5630.1727.3323.3725.2632.4326.4310.7911.7712.5110.3211.0313.0611.5312.5812.9515.3417.3019.4716.38 18.7820.7016.5915.7412.6212.9813.7918.7318.4020.5316.0216.7220.1516.8915.0814.1423.0420.9121.218.56 9.9113.6311.4113.2610.68 15.5415.3616.1117.6817.3718.8219.6621.1621.9422.9824.4816.1015.5318.1020.7920.4923.2120.8918.4922.0517.3224.8322.5223.3022.9423.6421.5721.3323.5921.9622.1524.5924.4122.779.9212.6811.3210.7613.958.4513.7014.15 13.34(11.00)(8.78)(7.20)(6.69)(12.85)(12.88)(15.63)(15.18)(19.27)(22.31)(25.29)(25.31)U300U240U240U240U180U240U180U180U180U240U240CoCoCoCoCoCoCoCoCoCoAsAsAsAsGrAsGrGrVPφ300VPφ100HPφ300VPφ250TPφ130□300X300300X450U300300X300101520252025353010152025101520251520253013.5815.4411.071520EPIP-4IP-2IP-1EPX=91200X=91300Y=-44300Y=-44200X=91200X=91300Y=-44300Y=-44200(宗像市多禮地内)平面図 S=1:600(A3)1多禮柚ノ木地区急傾斜地崩壊対策工事(3工区)ANO.0ANO.0+10.0ANO.1ANO.1+10.0ANO.2ANO.2+10.0ANO.3ANO.3+10.0ANO.4ANO.5鉄筋挿入工 N=463本上部工(ワイヤー連結工) A=899.0m2工事長 L=46.3m工事年度福 岡 県 宗 像 市工事名河川名工事箇所図面の名称縮尺路線名地区名事業名工 事 第 376 号地区多禮柚ノ木地区急傾斜地崩壊対策工事(3工区)地内 宗像市多禮度起工災査定令和8年筋 線橋図面番号 全 葉之内第 号 6横断図(1)(A)S=1: 100(A1)S=1: 200(A3)ANO.3GH=8.05FH=Bor.6GH=15.36Bor.7GH=22.88CoAs1:0.41:0.5(φ90,SD345,D19,L=3.0m/本,@1.5m)▽10.98m ▽25.43m ANO.3+10.0GH=7.10FH=CoAs1:0.41:0.5(φ90,SD345,D19,L=3.0m/本,@1.5m)▽26.54m ▽9.79m 横断図(1)図示 2ww-T:強風化頁岩w-T:風化頁岩・風化砂岩T:頁岩・砂岩ww-T:強風化頁岩w-T:風化頁岩・風化砂岩T:頁岩・砂岩ww-Tb:強風化火山礫凝灰岩鉄筋挿入工ワイヤー連結工ワイヤー連結工鉄筋挿入工工事年度福 岡 県 宗 像 市工事名河川名工事箇所図面の名称縮尺路線名地区名事業名工 事 第 376 号地区多禮柚ノ木地区急傾斜地崩壊対策工事(3工区)地内 宗像市多禮度起工災査定令和8年筋 線橋図面番号 全 葉之内第 号 6横断図(2)(A)S=1: 100(A1)S=1: 200(A3)ANO.4GH=6.42FH=AsCo(φ90,SD345,D19,L=3.0m/本,@1.5m)▽26.01m ANO.5GH=5.85FH=As(φ90,SD345,D19,L=3.0m/本,@1.5m)▽23.02m 横断図(2)図示 3ww-Tb:強風化火山礫凝灰岩Tb:火山礫凝灰岩T:頁岩・砂岩w-Tb:風化火山礫凝灰岩Tb:火山礫凝灰岩ww-Tb:強風化火山礫凝灰岩w-T風化頁岩・風化砂岩ワイヤー連結工鉄筋挿入工ワイヤー連結工鉄筋挿入工工事年度宗 像 市工事名河川名工事箇所図面の名称縮尺路線名地区名事業名工 事 第 376 号地区地内度起工災査定令和8年筋 線橋図面番号 全 葉之内第 号 6鉄筋挿入工詳細図プレート ゴムシースUボルト押さえパイプ S=1:10 S=1:10 S=1:10S=1:4特殊座金t3.2×30.9×68スペーサーD19S=1:4S=1:10 鉄筋挿入工構造図 S=1:10 鉄筋挿入工頭部詳細図M12×35×50 Uボルト2-六角ナットセット球面ナット(D19用) S=1:4頭部ワッシャ-(D19用) S=1:4(溶融亜鉛めっき加工) (溶融亜鉛めっき加工) (電気めっき加工)(溶融亜鉛めっき加工) (溶融亜鉛めっき加工) (溶融亜鉛めっき加工)プレート 300×300品 名押さえパイプM12 Uボルト部 材 表寸 法・規 格ネジ節異形棒鋼備 考 数 量1 枚1 本4 本3.0m頭部キャップ 1 個球面ナット 1 個頭部ワッシャー 1 個スペーサー 2 個ゴムシース 1 個アルミ合金(防錆油入)鉄筋挿入工 1本当たりD19D19用D19用D19-65ケーブルφ10 7×7 AZ/OプレートUボルト押さえパイプ球面ナット頭部ワッシャー頭部キャップネジ節異形棒鋼M76ASD19N(削孔径)スペーサーネジ節異形棒鋼ゴムシースUボルトプレート押さえパイプ頭部キャップ球面ナット頭部ワッシャー※防錆油360g入り頭部キャップ S=1:10OリングM76SUS M8D19用表面処理:電気めっき表面処理:なし表面処理:溶融亜鉛めっき表面処理:溶融亜鉛めっき表面処理:溶融亜鉛めっき表面処理:溶融亜鉛めっき表面処理:溶融亜鉛めっき表面処理:溶融亜鉛めっき鉄筋挿入工詳細図、構造図図示 4宗像市多禮多禮柚ノ木地区急傾斜地崩壊対策工事(3工区)二次製品は同等品以上とする3.2φ140φ101.66 50φ45300φ11014 21 14930014 21 146830.9127φ65φ32φ45 200φ42φ32φ45503525 φ45φ75φ74.5φ454054373252ネジ節異形棒鋼 SD345,D19,L=3.0m/本100削孔長 L=2.9m/本φ90150φ100工事年度宗 像 市工事名河川名工事箇所図面の名称縮尺路線名地区名事業名工 事 第 376 号地区地内度起工災査定令和8年筋 線橋図面番号 全 葉之内第 号 6ワイヤー連結工展開図端部アンカー品 名 符 号ケーブル φ10 7×7 AZ/O鉄筋挿入工数 量D19 L=3.0m/本 斜面垂直高さ40m未満部材数量表D19 L=1.0m/本 設置面積※各ケーブル、クロスクリップ、ケーブル端末キャップは面積より算出※各ケーブル、クロスクリップは5%のロス率を考慮した数量ESプレートセットクロスクリップ※鉄筋挿入工の打設位置は、配置基準点を基準にBNo.0測線方向に (横)1.5m×(縦)1.5mピッチで割り付けるものとする。 ※端部アンカーは、便宜上、対策範囲境界ラインの折れ点に配置している。 ※現地の状況に応じて、鉄筋挿入工や端部アンカーの配置等を調整すること。 ※アンカーの打設角度は斜面に対して直交を基本とするが、 先端が交差する恐れがある箇所については打設角度を調整すること。 ※構造物と隣接しているところは、端部の部材を適宜移動する。 寸法・規格 展開図S=1:200899.0m23,689.0m17 本463本3,319個463セットワイヤー連結工展開図図示 5宗像市多禮多禮柚ノ木地区急傾斜地崩壊対策工事(3工区)端末キャップ Φ14 378個二次製品は同等品以上とするANO.3ANO.3+10.0ANO.4ANO.5+10.0ANO.5工事年度宗 像 市工事名河川名工事箇所図面の名称縮尺路線名地区名事業名工 事 第 376 号地区地内度起工災査定令和8年筋 線橋図面番号 全 葉之内第 号 6プレートクロスクリップ300×300品 名押さえパイプM12 Uボルトケ-ブル端末キャップ φ14符 号ケーブル φ10 7×7 AZ/O寸法・規格鉄筋挿入工備 考 数 量1,560.0 m196 枚196 本784 本196 本頭部キャップ 196 個球面ナット 196 個頭部ワッシャー 196 個スペーサー 392 個ゴムシース 196 個1,404 個160 個D19・L=3.0m SD345標準展開図 S=1:200D19用D19用D19-65A部詳細クロスクリップ鉄筋挿入工 S=1:20プレート300×300ケーブルφ10 7×7 AZ/OUボルト球面ナット頭部ワッシャー頭部キャップ押さえパイプM12×80角根丸頭ボルト,六角ナットクロスクリップ ケーブルφ10 7×7 AZ/Oネジ節異形棒鋼D19数 量 表〔注 記〕 部材数量は、左記計画数量に対して下記のロス率を考慮すること。 ・ケーブル:5% ・クロスクリップ:5%現場かしめ ケーブルケーブル端末キャップ※はみだし長は、端部より10cm以上とする。 ケーブル端末キャップスペーサー球面ナット頭部ワッシャー頭部キャップ押さえパイププレート300×300×9ネジ節異形棒鋼ゴムシースD19アンカークリップ 1 個 2-21.5×45×100ネジ節異形棒鋼 1 本 D19 L=1000mm球面ナット 1 個 D19用1-M20×65B.N品 名 寸法・規格 備 考 数 量1箇所当たりアンカークリップ締結ボルト丸頭ボルトM20×65B.N端部アンカーアンカークリップ1-M20×65B.Nアンカークリップ1-M20×65B.Nロックナット(D19 2P)球面ナット(D19用)ロックナット 1 個 D19 2Pスペーサー 表面処理:電気めっき 2 個 D19-65ネジ節異形棒鋼D19スペーサー六角ナットB部詳細S=1:10C部詳細S=1:10S=1:10端部アンカー部品表ワイヤー連結工標準構造図S=1:20表面処理:亜鉛アルミ合金めっきアルミニウム合金鋳物(防錆油入)アルミニウム合金押出形材表面処理:電気めっき 2個/本表面処理:なし表面処理:溶融亜鉛めっき表面処理:溶融亜鉛めっき表面処理:溶融亜鉛めっき表面処理:溶融亜鉛めっき表面処理:溶融亜鉛めっき表面処理:溶融亜鉛めっき表面処理:溶融亜鉛めっき=1500クロスクリップA部B部鉄筋挿入工C部縦ケーブルφ10 7×7 AZ/O横ケーブルφ10 7×7 AZ/O=1500380.25m 当たり 2ワイヤー連結工標準構造図図示 6宗像市多禮多禮柚ノ木地区急傾斜地崩壊対策工事(3工区)二次製品は同等品以上とする300300250(端部)φ1430φ101003000100 290060100451000120 880(φ90mm)(削孔径)3@50013@1500=195003@50025010025013@1500=19500 1.提出期限: 令和8年8月19日(水)正午まで2.回答予定日時: 令和8年8月21日(金) 17時まで3.質疑担当: 維持管理課 維持係 岡林4.電話番号: 0940-36-74715.FAX番号: 0940-36-70056.その他:・質疑事項がない場合は、「質疑なし」と記載してください。 ・回答は、FAXによりすべての方にお送りします。 令和 年 月 日質 疑 書宗像市長 あて(維持管理課維持係)(社名)担当者名:電話番号: FAX番号:起工番号: 工事第376号件 名:多禮柚ノ木地区急傾斜地崩壊対策工事(3工区)質疑番号 質疑事項※ 質疑番号を必ず付してください。 ※ この用紙で不足する場合は、複写してご利用ください。 ※この質疑書は、質疑の有無に関らず、必ず上記の提出期限までに提出してください。

福岡県宗像市の他の入札公告

福岡県の工事の入札公告

案件名公告日
糸串鼻灯台機器改良改修工事2026/07/30
糸串鼻灯台機器改良改修工事2026/07/30
高度警察情報通信基盤システム整備工事2026/07/30
遊歩道木柵取替及び擬木階段等設置工事2026/07/30
九州大学(津屋崎水産)自家発電設備改修工事2026/07/29
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