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環境政策課:【第434号】令和8年度自動車騒音・道路交通振動常時監視業務委託

埼玉県春日部市の入札公告「環境政策課:【第434号】令和8年度自動車騒音・道路交通振動常時監視業務委託」の詳細情報です。 カテゴリーは役務の提供等です。 所在地は埼玉県春日部市です。 公告日は2026/08/02です。

新着
発注機関
埼玉県春日部市
所在地
埼玉県 春日部市
カテゴリー
役務の提供等
公告日
2026/08/02
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
元の公告ページを見る ↗

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添付ファイル

公告全文を表示
環境政策課:【第434号】令和8年度自動車騒音・道路交通振動常時監視業務委託 環境政策課:【第434号】令和8年度自動車騒音・道路交通振動常時監視業務委託/春日部市公式ホームページ スマートフォン版を表示 本文へ サイトマップ Foreign Language English 한국어 中文(簡体) 中文(繁体) 翻訳 キーワード検索 ID検索 表示 ただし、手続き開始決定を受けている者を除く。(5)民事再生法(平成11年法律第225号)に基づく再生手続開始の申し立てがされている者でないこと。ただし、手続き開始決定を受けている者を除く。(6)上記公告中「(7)入札参加に必要な格付等級など」の条件を満たしていること。 6.現場説明会現場説明会については行わない。 7.入札などの日程 表:入札などの日程 手続きなど期間・期日・期限場所設計図書などの閲覧令和8年8月3日(月曜日)から令和8年9月4日(金曜日)春日部市公式ホームページ質問書の受け付け令和8年8月7日(金曜日)必着郵便番号〒344-8577 春日部市中央七丁目2番地1 第二庁舎3階 春日部市役所 環境経済部 環境政策課へ提出 提出方法は、郵送、メール、直接持参のうち、いずれかによるものとし、メールにより提出した場合は、提出した旨を電話で連絡すること。 質問書(PDFファイル:44.7KB) 質問書送付先メールアドレス(環境政策課あて) メール:kankyo@city.kasukabe.lg.jp 回答書の閲覧令和8年8月12日(水曜日)から令和8年9月4日(金曜日)春日部市公式ホームページ 質問書の提出があった場合は、期限までに回答書を掲載します。入札書の提出期限令和8年8月17日(月曜日)以降の発送 令和8年8月24日(月曜日)必着郵便番号〒344-8799 春日部郵便局留で書留郵便で郵送 (春日部市役所 環境経済部 環境政策課)と表記する (注意)入札書などに不備があると、無効もしくは失格になりますので、必ず、「郵便入札のチェックシート」で入札書などに不備がないか確認の上、入札に参加してください。 郵便入札のチェックシート(PDFファイル:86.5KB) 開札日時令和8年8月25日(火曜日)午後1時30分春日部市役所 第二庁舎3階 会議室3A (注意)入札参加者が立ち会いを希望する場合は、1社1人までとする。なお、立ち会いをする者は名刺を持参すること。入札結果の公表落札者決定後 春日部市公式ホームページ 8.入札に関する注意事項 (1)入札参加者が1人の場合入札を執行しない。 (2)入札書の提出ア.郵便で提出する。郵便封筒は二重封筒とし、入札書を中封筒に入れ、封緘の上、入札者の名称、入札に係る案件名および開札日を表記し、外封筒には入札書を同封した中封筒を入れ、表に開札日と入札書在中の旨を記載し、局留め書留郵便とする。なお、入札書に記載する日付は、公告に掲載されている入札書提出期限日を記載すること。 入札書の封入方法(PDFファイル:162.4KB) イ.入札参加者は、すでに提出した入札書の差し替え、変更および取り消しをすることができない。 (3)入札書に記載する金額落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に、当該金額の100分の10に相当する額を加算した額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税に関わる課税業者であるか免税業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 (4)入札保証金免除する。 (5)最低制限価格春日部市業務委託契約変動型最低制限価格制度事務取扱要領による。 (6)契約保証金免除する。 (7)その他落札とすべき同額の入札をした者が2人以上いるときは、くじを実施して落札候補者を決定する。 9.入札の無効次の各号のいずれかに該当する入札は無効とする。(1)入札の参加資格がない者がした入札(2)明らかに連合によると認められる入札(3)入札書に入札者の記名押印のない入札または記入事項が判読できない入札(4)入札金額そのほかの記載事項の訂正、削除、挿入などをした場合において、その訂正印がない入札(5)ひとつの案件について同一の者が2以上の入札をした場合、またはその代理人のした入札と合わせて2以上の入札をしたときは、その全部の入札(6)郵便入札において、入札書を中封筒に入れず、直接、外封筒に入れたもの(7)上記のほか、次のいずれかに該当する入札は、開札までの間は無効とし、開札後は失格とするア 郵便入札において、案件名の錯誤がある入札イ 郵便入札において、入札書と当該入札書を同封した中封筒に記載された案件名が異なる入札ウ 郵便入札において、入札公告などに指定された提出先と異なるところに提出された入札(8)そのほか入札条件に違反した入札 10.その他(1)この公告に定めるもののほか、当該案件に係る入札・契約手続きについては、春日部市契約規則、春日部市入札後審査方式制限付一般競争入札(ダイレクト型)執行要領の定めるところによる。規則および要領、契約約款などについては、こちらの『共通:契約関係の規則など』のページからダウンロードすることができる。(2)提出された確認資料などは返却しない。(3)仕様書などの公告事項に不明な点がある場合には、公告中に規定された時間・方法によってのみ、質問をすることができる。それ以外の時間・方法によってした質問、また春日部市物品売買等競争入札参加資格者名簿に登載されていない者のした質問については、一切回答しない。(4)入札参加者は、入札後、この公告、設計図書などおよび現場などについての不明ならびにそのほかの事由を理由として、異議を申し立てることはできない。(5)開札後の流れ【開札日当日】開札後、一番札の業者は即時に落札者とはならず、落札候補者となります。【開札日当日~翌日以降】 落札候補者となった業者に対して、電話でその旨を連絡し、審査に必要な書類の提出を求めます。その後、提出された書類を基に、設定した制限に適っているかなどを審査し、落札者としての要件を具備していると判断されれば 落札者 となります。なお、審査の結果によって、一番札の業者が失格となった場合には、二番札の業者が繰り上がって落札候補者となり、同様に審査書類の提出を求め、審査を行います(これを、落札者が決定するまで繰り返します)。落札者が決定したら、再び連絡をしますので、指示のあった日時に春日部市中央七丁目2番地1 第二庁舎3階 春日部市役所 環境経済部 環境政策課窓口へお越しください。(6)入札結果の公表原則として、開札日から二週間以内を予定しています。入札後審査方式で行われた入札については落札者が開札後に即時決定とはなりません。そのため、入札結果の公表時期についても、落札者決定に時間を要した場合には、遅れる場合があります。 (注意)公告の内容について、規定の期間・方法以外で行われた質問については、一切お答えできません。 この記事に関するお問い合わせ先 環境政策課 環境政策担当所在地:〒344-8577 春日部市中央七丁目2番地1電話(直通):048-736-1136ファックス:048-737-3683 お問い合わせフォーム PDFファイルを閲覧するには「Adobe Reader(Acrobat Reader)」が必要です。お持ちでない方は、左記の「Adobe Reader(Acrobat Reader)」ダウンロードボタンをクリックして、ソフトウェアをダウンロードし、インストールしてください。 function cmsDynDateFormat(date, format) { return format.replace('%Y', date.getFullYear()).replace('%m', ('0' + (date.getMonth() + 1)).slice(-2)).replace('%d', ('0' + date.getDate()).slice(-2)).replace('%a', jpWeek[date.getDay()]) .replace('%H', ('0' + date.getHours()).slice(-2)).replace('%M', ('0' + date.getMinutes()).slice(-2)).replace('%S', ('0' + date.getSeconds()).slice(-2)); } function cmsDynExecuteGetPageList() { var outerBlocks = 円円1.自動車騒音・道路交通振動常時監視調査・面的評価2.報告書の作成業 務 委 託 仕 様 書委 託 名 令和8年度自動車騒音・道路交通振動常時監視業務委託事 業 年 度 令和 8 年度委 託 場 所 春日部市内(4区間)期 間契約確定日から令和9年1月29日業 務 委 託 料 円也業 務 価 格消費税及び地方消費税の額委 託 の 大 要費 目 工 種種 別 細 別 単位 数 量 単 価金 額 摘 要本委託費直接人件費 式 1第1号内訳明細書直接経費 式 1第2号内訳明細書直接原価その他原価 式 1委託原価一般管理費等委託価格消費税及び地方消費税の額 % 10委託料1.本委託内訳表直接人件費 第 1 号事前協議騒音・振動・交通量調査 準備 機器設置 点検・巡回・交通量現地調査現地調査データ整理 騒音・振動データ整理 交通量・速度データ整理沿道条件調査 沿道条件入力 道路横断図作成面的評価 面的評価作業報告書作成人工計金額計内 訳 明 細 書作業内容技師(A) 技師(B) 技師(C) 技術員金 額 摘 要直接経費 第 2 号工種・種別 細別・規格 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要機器損料 騒音計 台日振動計 台日カウンター 台日車両費 台日 燃料代込み道路使用許可申請費 式雑材料費 式報告書作成費 式打合せ交通費 式評価用パソコン購入費 台 Microsoft Office込みゼンリンz-mapTOWN2 台合計 0内 訳 明 細 書(1)1 2 3 4令和8年度自動車騒音・道路交通振動常時監視業務委託特記仕様書1.委託概要 市内の2車線以上を有する道路の主要な道路16路線について、5年以内の間隔で自動車の運行に伴って発生する騒音・振動の調査を実施する。 当年度においては5路線の評価区間を代表する4地点で測定を行う。 騒音については、環境基準及び要請限度の達成状況を把握するとともに、環境省が配布する面的評価支援システムを使用して常時監視を実施する。 振動については、要請限度の達成状況を把握する。 2. 委託期間 自 契約確定日 至 令和9年1月29日3. 準拠する法令等 本業務は、本仕様書によるほか、下記の関係法令等に基づいて行うものとする。 (1)環境基本法(平成5年11月19日法律第91号)(2)騒音規制法(昭和43年6月10日法律第98号)(3)振動規制法(昭和51年6月10日法律第64号)(4)騒音に係る環境基準(平成10年9月30日環境庁告示第64号)(5)「騒音規制法第18条の規定に基づく自動車騒音の状況の常時監視に係る事務の処理基準について」(平成23年9月14日付け環水大自発第110914001号環境省水・大気環境局長通知)(6)自動車騒音常時監視マニュアル(平成27年10月30日 環水大自発1510303号環境省水・大気環境局自動車環境対策課長)(以下「常監マニュアル」という。)(7)令和2年度自動車騒音常時監視結果報告要領(以下「報告要領」という。)(8)面的評価支援システム操作マニュアル(以下「操作マニュアル」という。)(9)道路交通振動測定マニュアル(2022年6月環境省)(10)その他関係法令等4.調査内容測定地点 測定地点は、表1-1に示す路線の4区間で実施するものとする。 表1-1 調査区間一覧路線名 調査区間 調査延長R3交通センサス番号一般国道16号さいたま市境~小渕交差点約5.5km11110-111130-1さいたま春日部線さいたま市境~南中曽根交差点約2.1km 40020-1さいたま春日部線春日部停車場線春日部駅東口~春日部市場前約1.5km40030-264160-1西宝珠花春日部線八丁目交差点~県道次木杉戸線交差点、西宝珠花交差点~杉戸町境約8.5km63150-163970-1(2)(1)(2)調査項目 自動車騒音、背後地騒音、道路交通振動、交通条件及び沿道条件並びに調査結果に基づく騒音面的評価とする。 各項目の詳細は表1-2に示すとおりとする。 表1-2 調査項目調査項目 詳 細等価騒音レベル(LAeq)、騒音レベル最大値(LAmax)、時間率騒音レベル(LA5、LA10、LA50、LA90、LA95)振動レベル最大値(Lmax)時間率振動レベル(L10)交通量 上下2方向×4車種(大型Ⅰ、大型Ⅱ、小型、二輪)分類走行速度 上下2方向×2車種(大型、小型)(方向別にそれぞれ10台)道路構造等 車線数、車道幅員、道路幅員、構造、遮音壁有無、舗装種別道路端から50mごとの住居数、集合住宅の各階の住居数、建物地上階数、調査街区内の建物面積割合、用途地域騒音面的評価 常監マニュアルに準拠5.調査方法自動車騒音調査(背後地騒音調査)・道路交通振動調査 ① 測定時期 常監マニュアルに準拠し市と協議する。 ② 基礎調査 監視の対象となる全ての道路に面する地域について、常監マニュアル第3章3.3に基づき、文献調査及び現地踏査により、土地利用状況・道路交通情勢・道路の構造等の把握を行う。 ③ 測定に伴う場所等 測定場所については、受注者側が1つの測定路線(区間)につき、最適と考えられる測定地点を3地点提案し、市と協議の上、最終的に1地点に定めるものとする。 ④ 測定方法 自動車騒音調査については「JIS Z 8731 環境騒音の表示・測定方法」に準拠し、6時から翌6時までの24時間測定とし、3日間行うこととする。 背後地騒音については、道路に直接面しない2列目以降の住宅等の位置する場所において、騒音レベル測定期間中の内1日間について、昼間及び夜間各2回、各10分間測定を行うこととする。 道路交通振動については「振動規制法の施行について」(昭和51年12月1日 環大特154号)、「JIS Z 8735 振動レベル測定方法」、「道路交通振動測定マニュアル要請限度測定法」に準拠し、8時から翌8時までの24時間の測定を行うこととする。 ⑤ 使用測定機器 騒音計、振動計については、計量法第71条の条件に合格した特定計量器を使用するものとする。 交通条件調査 ① 交通量調査 上下別・車種別交通量を、騒音レベル測定期間中の内、平日の1日間について、昼間(6時から22時)及び夜間(22時から翌6時)に1時間(10分間の調査を行い、6倍する)の調査を各2回行うこととする。 交通量は、車種別(小型車、大型車Ⅰ・Ⅱ、二輪車)の4車種区分を観測すること。 自動車騒音背後地騒音道路交通振動交通条件沿道条件住居戸数等(3)(4)(1)(2)(1)(2)(3)(4)(6) ② 走行速度調査 各調査断面の対象道路上下線別・平均走行速度を大型車及び小型車(計10台)が、一定区間(約50~100m)を通過する走行速度を観測すること。 また、測定は騒音レベル測定期間中の内の平日1日間について、昼間(6時から22時)及び夜間(22時から翌6時)各2回行うこととする。 沿道条件調査 常監マニュアルに準拠し、評価区間内の道路構造及び各評価区間の道路端から50mの範囲について、住居等戸数、建物の属性等の自動車騒音の暴露状況を推測するために必要なパラメータを現地調査等により把握すること。 騒音面的評価 面的評価支援システムを使用するための初期設定を行い、常監マニュアル及び自動車騒音、交通条件、沿道条件等の調査結果を基に操作マニュアルに基づき入力を行い騒音推計をすること。 6.成果品の提出別添成果品一覧に定める方法にて提出すること。 本業務で得たすべての成果品は、市に帰属するものとし、市の承諾を得ずに許可なく第三者に貸与及び公表しないこと。 7.貸与する資料・ 住宅地図 Zmap-TownⅡ(株式会社ゼンリン)・ 面的評価支援システム(環境省)・ GISエンジン ActiveMap for.NET(株式会社カーネル)・ 過年度に実施した面的評価の結果・ 上記が導入されたノートパソコン・ CD-R≪面的評価支援システム(Ver5.0.0)及びGISエンジン(ActiveMap for.NET ver.2.28 (.accdb対応))を含む≫・ その他業務に必要と認められる資料8.その他調査にあたっては、適切な危険防止の措置を講ずるとともに、住民に迷惑とならないように十分配慮すること。 本業務の実施に当たって、市が行う関係官庁等への手続に協力するものとし、関係する官公庁との協議を必要とする場合、又は協議を求められた場合は、内容をまとめ、市に届け出ること。 国有地、公有地又は私有地に立ち入る場合、又は、測定用の機器を設置する場合等は、所有者・管理者等と十分な協議を行い許可を得てから行うこと。 測定地点付近の道路工事などの予定等の確認を行い、業務が円滑に進むように努めること。 次のものについては受託者が用意し、業務終了後に市に納品するものとする。 ① ノートパソコン※1② 住宅地図 Zmap-TOWNⅡ(株式会社ゼンリン)※2 ※1 ①については、「面的評価支援システム 操作マニュアル(本編)ver5.3.0」(令和7 年7月)のⅠ-2ページの表2-1に示されているパソコン環境と同等以上のものとし、 OSはWindows 11とする。 また、Microsoft Office(Excel等)をインストールし、 使用可能な状態にすること。 ※2 ②については、最新のものとする。 なお、その所有権は市に帰属するものとする。 成 果 品 一覧名 称 及 び 内 容 部 数 提 出 方 法Ⅰ.報告書(1) 本 編 ①業務報告書(面的評価結果) ②業務報告書(現地調査結果)(2) 資料編 ①令和8年度自動車騒音常時監視結果報告 ・ 令和8年度自動車騒音常時監視結果報告要領(環境省)の様式 ・ 位置図 (騒音測定地点・評価区間) ・ 詳細図(騒音測定地点の平面図・横断図) ②環境基準達成状況の評価区間別の一括評価 ③騒音暴露状況の住居等別の一括表示(春日 部市現況図に調査街区図を記したもの) ④写真資料集(現況及び調査状況)Ⅱ.環境省報告書(1)令和8年度自動車騒音常時監視結果報告 ①令和8年度自動車騒音常時監視結果報告要領(環境省)の様式 ②GISデータファイル ③位置図 (騒音測定地点・評価区間) ④詳細図(騒音測定地点の平面図・横断図)Ⅲ.データベース(1)バックアップ用データベース(2)オブジェクトデータベースⅣ.パソコン 2台今年度新規購入したパソコンにデータを移行し、上記Ⅰ.報告書、Ⅱ.環境省報告書を保存することⅤ.住宅地図 Zmap-TOWNⅡ(株式会社ゼンリン) 1式 今年度新規購入1部ノートパソコンに保存すること令和8年度自動車騒音常時監視結果報告要領(環境省)の様式とする1式Ⅰ及びⅡの電子データ、面的評価支援システムに登録したオブジェクト・データをDVD-ROM又はCD-ROMに保存すること1部紙の様式は全てA4サイズとする古紙の配合率が70%以上の再生紙を使用し、可能な限り両面印刷を用いた簡易製本により作成する写真資料集についてはカラーで提出することWord、ExcelもしくはPDF、jpgの保存形式を用いてノートパソコンに電子データを保存すること令和8年度 評価対象区間表R3センサス※評 価 区 間の 延 長(km)2026(R8)⑥ 3 16 一般国道16号 11110-1 11110-1 4 1 0 1 0.2 2026 2 ○ 春日部市増戸 春日部市増戸 2026 1⑦ 3 16 一般国道16号 11130-1 11110-1 4 1 0 1 5.3 2026 1 ▲ 春日部市増戸 春日部市小淵 2026 1⓼ 4 2 さいたま春日部線 40020-1 40020-1 2 1 0 0 2.1 2026 1 ○ 春日部市下蛭田 春日部市新方袋 2026 2⑨ 4 2 さいたま春日部線 40030-2 40030-2 2 1 0 0 1.3 2026 1 ○ 春日部市粕壁1丁目4 春日部市小渕 2026 3㉖ 4 320 西宝珠花春日部線 63150-1 62950-1 2 1 0 0 7.1 2026 1 ○ 春日部市西宝珠花 春日部市八丁目 2026 4㉔ 4 375 西宝珠花屏風線 63970-1 63720-1 2 1 0 0 1.4 2026 2 ▲ 春日部市西宝珠花 春日部市西親野井 2026 4㉗ 4 400 春日部停車場線 64160-1 63900-1 2 1 0 0 0.2 2026 2 ▲ 春日部市粕壁1丁目7 春日部市粕壁1丁目4 2026 34 3 717.6主要道路 5か年実施計画 測定(準用)等計画H27センサス測定地点数(○:発生強度1(沿道騒音レベルの実測による方法))評価区間数(▲:発生強度2(他の評価区間における騒音測定結果を準用する方法))評価区間数評価区間延長評価区間の始点の住所評価区間の終点の住所センサス一 連 番 号道 路 種 別路 線 番 号路線名評 価 年 度騒 音 発 生 強 度 の把 握 の 方 法3年目騒 音 測 定 年 度騒 音 測 定 地 点 番 号評 価 区 間 番 号 評 価 区 間 番 号 車 線 数道 路 構 造遮 音 壁 等 の 有 無低 騒 音 舗 装 の 有 無令和8年度評価対象区間位置図

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