1) 契約第254号 (補)橋梁耐震補強(源氏大橋)工事
岐阜県大垣市の入札公告「1) 契約第254号 (補)橋梁耐震補強(源氏大橋)工事」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は岐阜県大垣市です。 公告日は2026/08/02です。
8日前に公告
- 発注機関
- 岐阜県大垣市
- 所在地
- 岐阜県 大垣市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2026/08/02
- 納入期限
- -
- 入札締切日
- -
- 開札日
- -
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1) 契約第254号 (補)橋梁耐震補強(源氏大橋)工事
NO.47NO.57NO.48NO.49NO.50NO.51NO.52NO.53NO.54NO.55NO.56NO.47NO.58NO.59NO.60NO.61NO.62NO.63NO.64NO.65〈Fix〉 〈Mov〉 〈Fix〉 〈Mov〉〈Mov〉 〈Fix〉 〈Fix〉 〈Mov〉〈Mov〉 〈Fix〉 〈Fix〉 〈Mov〉〈Mov〉 〈Fix〉 〈Fix〉 〈Mov〉C4源氏大橋 現況一般図(その1)橋 長 371000(CL上)100 100 100 100 100 桁 長 86130 桁 長 86130 桁 長 99120 桁 長 99120300 300 300 300 300 300 300 300 28510 28510 28510 支間長 28510 28510 28510 32840 32840 32840 32840 32840 32840VCL = 120000 150000 101000 縦断線形要素▽ 15.264クラウン高i = 0.750 %i = 0.850 %▽ 15.024 ▽ 14.754▽ 13.896▽ 14.814▽ 13.68928910 28510 28860 28860 28510 28860 33190 33240 32840 33190 33190 32840 径間長A1 A2P1 P2P3P4 P5 P6 P7 P8P9P10 P11側 面 図CL上平面線形要素径間長平 面 図橋 面平 面 図桁下面CLCL1380040030004003000700013800400300040030007000橋 長 371000(CL上)A1 A2橋 長 371000(CL上)A1 A2219019 ( R = ∞ )151981 ( R = 360000 )28910285102886028860285102886033190328403319033190328403324060゚67゚100100100桁 長 86130桁 長 86130100100桁 長 99120桁 長 99120300300300300300285102851028510支間長285102851028510328403284032840300300300328403284032840CLCL60゚67゚4 @ 2850= 11400G1G2G3G4G5P1P2P3P4P5P6P7P8 P9P10P11P1P2P3P4P5P6P7P8 P9P10P11GL1GL2H.W.L▽ 10.220H.W.L▽ 10.2200 10 20 30 40 50Bor-No.1GH=7.820Bor-No.2GH=6.947Bor-No.3GH=7.435Bor-No.2GH=7.7700 10 20 30 40 500 10 20 30 40 500 10 20 30 40 50Bor-No.6GH=7.392Bor-No.7GH=7.4370 10 20 30 40 50 0 10 20 30 40 50Bor-No.3GH=7.4100 10 20 30 40 508900730075007700780078001110011100111007600720070008700源氏大橋工事箇所工 事 名図面名称 図示図面設計年月日番号大 垣 市 建 設 部 道 路 課縮尺S=1/1200S=1/1200S=1/12001(源氏大橋)現況一般図(その1)大垣市 木戸町 地内(補)橋梁耐震補強(源氏大橋)工事CL断 面 図A1 ~ P6 間2.0 %2.0 %1.5 %1.5 %アスファルト舗装 t=60mm鉄筋コンクリート床版 t=210mmインターロッキングブロック t=30mm間詰めコンクリート(無筋)LevelLevelCL断 面 図P6 ~ A2 間(直線部)2.0 %2.0 %1.5 %1.5 %アスファルト舗装 t=60mm鉄筋コンクリート床版 t=210mmインターロッキングブロック t=30mm間詰めコンクリート(無筋)LevelLevelG1 G2 G3 G4 G5断 面 図P6 ~ A2 間(R 部)源氏大橋 現況一般図(その2)CLアスファルト舗装 t=60mm鉄筋コンクリート床版 t=210mm2.0 %インターロッキングブロック t=30mm間詰めコンクリート(無筋)Level2.0 %Level4.0 %G1 G2G3G4 G5CL断 面 図添 架 物G1 G2 G3 G4 G5 G1 G2 G3 G4 G5φ131中 電 水 道 ガ スφ216.3φ355.6上 部 工 形 式歩道部;3.000 m × 21等橋(TL-20)平成 9 年 3 月60゚00′00″ ~ 90゚00′00″ ~ 67゚00′00″86.130 m × 2連 + 99.120 m × 2連3 @ 28.910 m × 2連 + 3 @ 32.840 m × 2連13.800 m車道部;3.500 m × 2鋼管杭基礎岐阜県 橋梁設計要領(H3・4)371.000 m下 部 工 形 式適 用 示 方 書全 幅 員有 効 幅 員斜 角縦 断 勾 配横 断 勾 配橋梁諸元表竣 工 年 月橋格 ・ 活荷重桁 長支 間 長橋 長舗 装床 版車道部;アスファルト舗装 t = 60 mm鉄筋コンクリート床版 t = 210 mm(コンクリート;σck = 24 N/mm2 、鉄筋;SD295A)A1・A2 橋台 ; 逆T式橋台 (コンクリート;σck = 21 N/mm2 、鉄筋;SD295A)基 礎 工 形 式道路橋示方書・同解説(H2・2)車道部;1.5% 直線拝み勾配 ~ 4.0% 直線片勾配kh = 0.25 (レべル1) 設計水平震度P1~P11 橋脚 ; 張出式橋脚 (コンクリート;σck = 21 N/mm2 、鉄筋;SD295A)0.750% 直線勾配(←) ~ VCL=120.000 m ~ 0.850% 直線勾配(→)鋼3径間連続非合成鈑桁橋 × 4連歩道部;インターロッキングブロック t = 30 mm歩道部;2.0% 直線片勾配1002202203500 3500400 3000 3000 700010040013800103010301030103010306504 @ 2850 = 11400170060 80 2108030001200 1200400138004 @ 2850 = 1140040035003000350070001002201800 804 @ 2850 = 1140060100220806502103000120040012001380035007000 4003500300010010022022065028501800 801425 1425285014252850 28501425 1425 1425 1425 1425工事箇所工 事 名図面名称 図示図面設計年月日番号大 垣 市 建 設 部 道 路 課縮尺S=1/80S=1/80S=1/80S=1/80(源氏大橋)現況一般図(その2)2大垣市 木戸町 地内(補)橋梁耐震補強(源氏大橋)工事橋 長 371000(CL上)100 100 100 100 100 桁 長 86130 桁 長 86130 桁 長 99120 桁 長 99120300 300 300 300 300 300 300 300 28510 28510 28510 28510 28510 28510 32840 32840 32840 32840 32840 32840VCL = 120000 150000 10100028910 28510 28860 28860 28510 28860 33190 33240 32840 33190 33190 328401380040030004003000700013800400300040030007000橋 長 371000(CL上)橋 長 371000(CL上)219019 ( R = ∞ )151981 ( R = 360000 )28910285102886028860285102886033190328403319033190328403324060゚67゚100100100桁 長 86130桁 長 86130100100桁 長 99120桁 長 9912030030030030030028510285102851028510285102851032840328403284030030030032840328403284060゚67゚4 @ 2850= 114008900730075007700780078001110011100111007600720070008700工事箇所工 事 名図面名称 図示図面設計年月日番号縮尺大垣市 木戸町 地内(補)橋梁耐震補強(源氏大橋)工事3大 垣 市 建 設 部 道 路 課〈Fix〉 〈Mov〉 〈Fix〉 〈Mov〉〈Mov〉 〈Fix〉 〈Fix〉 〈Mov〉〈Mov〉 〈Fix〉 〈Fix〉 〈Mov〉〈Mov〉 〈Fix〉 〈Fix〉 〈Mov〉支間長縦断線形要素▽ 15.264クラウン高i = 0.750 %i = 0.850 %▽ 15.024 ▽ 14.754▽ 13.896▽ 14.814▽ 13.689径間長A1 A2P1 P2P3P4 P5 P6 P7 P8P9P10 P11平面線形要素径間長CLCLA1 A2A1 A2支間長CLCLG1G2G3G4G5P1P2P3P4P5P6P7P8 P9P10P11P1P2P3P4P5P6P7P8 P9P10P11GL1GL2H.W.L▽ 10.220H.W.L▽ 10.220C4源氏大橋 補強一般図(その1)側 面 図CL上平 面 図橋 面平 面 図桁下面S=1:1200S=1:1200S=1:1200補強一般図(その1)(源氏大橋)t=103mm(PCM工法)薄層巻立て橋脚補強t=103mm(PCM工法)薄層巻立て橋脚補強S=1:100 源氏大橋 補強一般図(その2)補強一般図(その2)(源氏大橋)工事箇所工 事 名図面名称 図示図面設計年月日番号縮尺大垣市 木戸町 地内(補)橋梁耐震補強(源氏大橋)工事4大 垣 市 建 設 部 道 路 課13800647 647950082068000 103 103H.W.L橋脚補強薄層巻立て(PCM工法)t=103mmP8橋脚工事箇所 大垣市 木戸町 地内(補)橋梁耐震補強(源氏大橋)工事 工 事 名(源氏大橋)縮尺 図面名称 図示図面設計年月日番号大 垣 市 建 設 部 道 路 課橋脚補強工法鉄 筋上部工形式下部工形式下部工材料設計荷重コンクリート上部工死荷重基 礎躯 体既設橋梁 竣工年(準拠基準)補強設計条件橋種 形式SD295σck=21N/mm2既 設橋軸方向 橋軸直角方向SD345補 強σck=30N/mm2薄層巻立て(PCM工法)適 用 基 準タイプⅡタイプⅠ道路橋示方書・同解説 日本道路協会(平成14,24年3月)幅員 桁長既設道路橋の耐震補強に関する参考資料 日本道路協会(平成9年8月)既設橋梁の耐震補強工法事例集 海洋架橋・橋梁調査会(平成17年4月)橋梁設計要領(令和元年7月)レベル2全幅:13.80m 有効幅員:3.000m(歩道)+7.000m(車道)+3.000m(歩道)桁長:86.130m×2連+99.120m×2連6300kN鋼管杭基礎張出式橋脚平成9年(準拠基準:平成2年道路橋示方書・同解説)鋼3径間連続非合成鈑桁橋×4連(Cz・khco)1.301.751.301.75平 面 図C - C1.施工に当たっては現地計測を行い、寸法の確認を行うこと。
2.既設コンクリート面は、適切な下地処理工を行うこと。
3.補強天端は排水勾配として2%程度の勾配をつけること。
既設橋の耐震補強設計に関する技術資料国土技術政策総合研究所資料 第700号(平成24年11月)設計水平震度(標準値)源氏大橋 P8橋脚補強一般図P8橋脚補強一般図5S=1:150750 75015007500103 103 1500138002900 29008000647103 103647 82069500138002150 21502897 1706 2897B BA A8000750 6500 750薄層巻立て(PCM工法)t=103mmP8P7 P9正 面 図A - A103647H.W.LC C1000110031359 6944591514001700300647103 800082062900 80001380029001000 1441 70561119717001400 30087009500薄層巻立て(PCM工法)t=103mm側 面 図B - BP8P7 P9H.W.L7500111001400 1000 70001400 30017005915870015001706″a″103 1032897 28971500750 750薄層巻立て(PCM工法)t=103mm″a″部詳細図柱2.0%薄層巻立てS=1:253 - 3 4 - 41.施工に当たっては現地計測を行い、寸法の確認を行うこと。
2.既設コンクリート面は、適切な下地処理工を行うこと。
3.アンカー筋削孔時には、既設鉄筋を確認し避けること。
アンカー位置の変更は、協議の上位置を決定すること。
4.主鉄筋は既設コンクリート面に金具を用いて固定すること。
5.帯鉄筋の継ぎ手はフレア溶接とし、継ぎ手位置は千鳥配置とすること。
6.補強コンクリートの設計基準強度はσck=30N/mm2鉄筋の材質はSD345とする。
7.ガス圧接部については、圧接部のふくらみ及び施工余裕を考慮し、コンクリートをはつる等の配慮を行うこと。
工事箇所 大垣市 木戸町 地内(補)橋梁耐震補強(源氏大橋)工事 工 事 名(源氏大橋)縮尺 図面名称 図示図面設計年月日番号大 垣 市 建 設 部 道 路 課源氏大橋 P8橋脚補強詳細図(その1)P8橋脚補強詳細図(その1)6D51 1 C100 68@100=6800100 68@100=6800D51 1 CD29 2 CD25 3 C2 12 1750 750150076.526.576.526.5103 1031706102010070001001020 70001 - 1 2 - 226.576.5 76.526.55 5D29 2 C44156 68@100=680068@100=6800D25 3 CD29 2 CD51 1 C100705633 41020100694412@250=30004125 750 125 400080008206103 1035 - 50210210020020081=003@6D25 3 C直線部定着鉄筋25@250=6250円弧部非定着鉄筋D29 2 CD51 1 C12575026.576.51032 16500 75026.576.5103 80008206125P9 P7P826.576.5 76.526.5103 1032170615001S=1:100工事箇所 大垣市 木戸町 地内(補)橋梁耐震補強(源氏大橋)工事 工 事 名(源氏大橋)縮尺 図面名称 図示図面設計年月日番号大 垣 市 建 設 部 道 路 課10×DD20 20aS径D16D19D22D25溶接ビード幅Sのど厚a8.09.511.012.53.244.415.585.75補強鉄筋埋込み図 かぶりおよび施工断面詳細図既設柱部既設底版部26.520×D=1020フレア溶接詳細図φ61樹脂注入工下地処理工削 孔 工下塗り工主筋組立工施工手順用心メッシュ取付工増 厚 工表面保護工76.510351 25102 176.5 26.510310326アンカー筋配置図下塗り工主筋組立工 D51帯筋組立工 D25下地処理工増厚工増厚工巻立て部(PCM 厚=103mm) 既設橋脚表面保護工増厚工増厚工1.施工に当たっては現地計測を行い、寸法の確認を行うこと。
2.既設コンクリート面は、適切な下地処理工を行うこと。
3.アンカー筋削孔時には、既設鉄筋を確認し避けること。
アンカー位置の変更は、協議の上位置を決定すること。
4.主鉄筋は既設コンクリート面に金具を用いて固定すること。
5.帯鉄筋の継ぎ手はフレア溶接とし、継ぎ手位置は千鳥配置とすること。
6.補強コンクリートの設計基準強度はσck=30N/mm2鉄筋の材質はSD345とする。
7.ガス圧接部については、圧接部のふくらみ及び施工余裕を考慮し、コンクリートをはつる等の配慮を行うこと。
注)ブラストは骨材が現れる程度とする。
削孔時に底版の鉄筋を切断しないこと。
D51削孔工 φ61×1020(20D)エポキシ樹脂巻立て部下地処理主鉄筋固定冶具サドルバンド 50A(主鉄筋2mあたり1箇所)取付アンカーPHV×45同等品(2本/1箇所)DFRPグリットT=6.6mm 100×100用心メッシュ取付工源氏大橋 P8橋脚補強詳細図(その2)P8橋脚補強詳細図(その2)7帯筋組立工増 厚 工吹付け施工S=1:40 S=1:615001706103 10326.576.5 76.526.5750028@250=7000 100 100150 150950036@250=9000 100 100150 15082068000 103 103647 647C1 D51直線部定着鉄筋25@250=6250 875 875既設鉄筋間隔 既設鉄筋間隔 ※ は、既設鉄筋を示す。
(竣工図書より)6900C218-D29 X 6900フレア溶接290290フレア溶接57901000C3 138-D25 X 93502559R=814.5鉄筋加工図1020定着長7920C152-D51 X 7920(フレア溶接箇所)(138)(138)橋脚1基当り 鉄筋質量表記 号 径(mm)長 さ 本 数(kg/m)単位質量(kg/本)1本当り質量(kg)質 量 摘 要C 1 D51 7920 52 15.9 125.93 6548C 2 D29 6900 18 5.04 34.78 626C 3 D25 9350 138 3.98 37.21 513512309合 計 D51 6548 kgD29 626 kgD25 5135 kg総質量 12309 kgS=1:100S=1:1002655P8橋脚 排水管撤去図起点側正面図 側 面 図P8終点側 起点側CLG3G5G4 G2G1終点側正面図 側 面 図P8終点側 起点側P8橋脚 排水管復旧図CLG3G5G4 G2G1新設取付金具詳細図撤去取付金具詳細図227215ソケット(VP200用)1500 260 80006750 125080006750 1250103 103 1500 1032.取付金具の表面処理は溶融亜鉛めっき仕上げ(HDZ55)とする。
6260 6061020402080 200303081 3011160φ14孔 φ14×30長孔(金具側)φ14孔(conn側)50 100 50200φ14×30長孔40 40804-PL 80×4.5× 509 (SS400)2-PL 80×6 × 91 (SS400)2-PL 80×6 × 200 (SS400)8-B.N. M12× 40 (SS400)1基当り撤去数量91112224 3111211181 30 303026031 6 2244501571511007036830405010010050 350250 100504505030 30 4030704030139 66105 105 24040228 30402282-FB 100×6×450 (SS400)4-FB 100×6×489 (SS400)4-FB 100×6×206 (SS400)8-BN M12×404-ホールインアンカー M12×100(亜鉛めっき)1箇所当り数量646626551571031.現場施工・製作にあたっては現地計測を行い、 寸法の決定を行うこと。
排水管切断取付金具撤去排水管切断取付金具新設取付金具復旧取付金具復旧取付金具新設支持金具撤去取付金具一時撤去排水管復旧VP200接続ソケット新設VP200用排水管一時撤去VP2002-φ14×30長孔ホールインアンカーM12×100(亜鉛めっき)削孔 φ18×57排水管復旧VP200接続ソケット新設VP200用2-φ14M12×40排水管一時撤去VP200φ216φ216工事箇所 大垣市 木戸町 地内(補)橋梁耐震補強(源氏大橋)工事 工 事 名(源氏大橋)縮尺 図面名称 図示図面設計年月日番号大 垣 市 建 設 部 道 路 課8S=1:100S=1:20S=1:20S=1:10S=1:100排水装置移設工源氏大橋 排水装置移設工橋 長 371000(CL上)100 100 100 100 100 桁 長 86130 桁 長 86130 桁 長 99120 桁 長 99120300 300 300 300 300 300 300 300 28510 28510 28510 28510 28510 28510 32840 32840 32840 32840 32840 32840VCL = 120000 150000 1010001380040030004003000700013800400300040030007000橋 長 371000(CL上)219019 ( R = ∞ )151981 ( R = 360000 )28910285102886028860285102886033190328403319033190328403324060゚67゚8900870033501500120050016125001200375015001200500141250012004050150012005001912500120041501500120050014785001200415015001200500147850012007450150012005002040500120074001450120050015065001200705014501200500170650012004000150012005002022500120033501450120050015065001200315014501200500150650012001200120050050081221200120050050020221:0.51:0.51:0.51:0.51.足場工の設備は「橋梁架設工事の積算(令和3年度版)」に準拠している。
2.施工に際しては、強度計算を行い適切な部材配置を行うこと。
支間長縦断線形要素A1 A2P1 P2 P3 P4 P5 P6 P7 P8 P9 P10 P11平面線形要素径間長CLCLA1 A2P1P2P3P4P5P6P7P8 P9P10P11枠組足場手摺先行型C4側 面 図CL上平 面 図S=1:1200 源氏大橋 仮設計画図(参考図1)工事箇所 大垣市 木戸町 地内工 事 名 (補)橋梁耐震補強(源氏大橋)工事図面名称 図示9大 垣 市 建 設 部 道 路 課設計年月日縮尺図面番号(源氏大橋)仮設計画図(参考図1)切梁設置・撤去腹起し設置・撤去火打ち設置・撤去敷鉄板設置・撤去枠組足場 手摺先行型A=195m2L=5.0m N=80枚L=6.5m N=50枚W=2.81t (H300×300)W=1.79t (H300×300)W=6.30t (H400×400)A=148m2 N=8枚(22×1524×3048)鋼矢板設置・撤去鋼矢板設置・撤去補強部断面図 S=1:20(A1)S=1:40(A3)柱2.0%H.W.L側 面 図B - B正 面 図A - AH.W.LC CP8P7 P9平 面 図C - CBBP8P7P9A A薄層巻立て薄層巻立て(PCM工法)t=103mm薄層巻立て(PCM工法)t=103mm薄層巻立て(PCM工法)t=103mmC4P7P9 P8杭瀬川 S=1: 500(A1)S=1:1000(A3)現地周辺図▽ 12.51210000L=5.0m50N値40 30 20 10 04 6 5柱状図7 0 8土質区分2 3深度(m)1砂礫細砂表土11149131210粗砂砂礫シルト砂礫細砂シルト質細砂14112426384674444362514157.106.801.350.558.059.1513.1513.6015.00Bor. No.3DL=7.44m▽ WL=5.0303500 35001:0.51:0.52000 2300~103埋戻L=5.0m1000016000L=6.5mL=6.5m3500 35003500 350016000 350020002300~1:0.51:0.5100003500L=6.5mバックホウ0.45m3バックホウ0.45m3バックホウ0.45m3バックホウ0.45m33247 9506 32473500▽ GL=12.512500 500350035003500350035003500▽ GL=12.3183397 8206 339782064147 1706 4147500 5003397 3397L=5.0m埋戻埋戻 埋戻埋戻源氏大橋 仮設計画図(参考図2) S=1:200(源氏大橋)仮設計画図(参考図2)自立式鋼矢板Ⅲ型 自立式鋼矢板Ⅲ型自立式鋼矢板Ⅲ型火打ちH300×300切梁H300×300腹起しH400×400鋼矢板Ⅲ型鋼矢板Ⅲ型 鋼矢板Ⅲ型工事箇所 大垣市 木戸町 地内工 事 名 (補)橋梁耐震補強(源氏大橋)工事図示10縮尺図面番号図面名称設計年月日大 垣 市 建 設 部 道 路 課
NO.47NO.57NO.48NO.49NO.50NO.51NO.52NO.53NO.54NO.55NO.56NO.47NO.58NO.59NO.60NO.61NO.62NO.63NO.64NO.65〈Fix〉 〈Mov〉 〈Fix〉 〈Mov〉〈Mov〉 〈Fix〉 〈Fix〉 〈Mov〉〈Mov〉 〈Fix〉 〈Fix〉 〈Mov〉〈Mov〉 〈Fix〉 〈Fix〉 〈Mov〉C4源氏大橋 現況一般図(その1)橋 長 371000(CL上)100 100 100 100 100 桁 長 86130 桁 長 86130 桁 長 99120 桁 長 99120300 300 300 300 300 300 300 300 28510 28510 28510 支間長 28510 28510 28510 32840 32840 32840 32840 32840 32840VCL = 120000 150000 101000 縦断線形要素▽ 15.264クラウン高i = 0.750 %i = 0.850 %▽ 15.024 ▽ 14.754▽ 13.896▽ 14.814▽ 13.68928910 28510 28860 28860 28510 28860 33190 33240 32840 33190 33190 32840 径間長A1 A2P1 P2P3P4 P5 P6 P7 P8P9P10 P11側 面 図CL上平面線形要素径間長平 面 図橋 面平 面 図桁下面CLCL1380040030004003000700013800400300040030007000橋 長 371000(CL上)A1 A2橋 長 371000(CL上)A1 A2219019 ( R = ∞ )151981 ( R = 360000 )28910285102886028860285102886033190328403319033190328403324060゚67゚100100100桁 長 86130桁 長 86130100100桁 長 99120桁 長 99120300300300300300285102851028510支間長285102851028510328403284032840300300300328403284032840CLCL60゚67゚4 @ 2850= 11400G1G2G3G4G5P1P2P3P4P5P6P7P8 P9P10P11P1P2P3P4P5P6P7P8 P9P10P11GL1GL2H.W.L▽ 10.220H.W.L▽ 10.2200 10 20 30 40 50Bor-No.1GH=7.820Bor-No.2GH=6.947Bor-No.3GH=7.435Bor-No.2GH=7.7700 10 20 30 40 500 10 20 30 40 500 10 20 30 40 50Bor-No.6GH=7.392Bor-No.7GH=7.4370 10 20 30 40 50 0 10 20 30 40 50Bor-No.3GH=7.4100 10 20 30 40 508900730075007700780078001110011100111007600720070008700源氏大橋工事箇所工 事 名図面名称 図示図面設計年月日番号大 垣 市 建 設 部 道 路 課縮尺S=1/1200S=1/1200S=1/12001(源氏大橋)現況一般図(その1)大垣市 木戸町 地内(補)橋梁耐震補強(源氏大橋)工事CL断 面 図A1 ~ P6 間2.0 %2.0 %1.5 %1.5 %アスファルト舗装 t=60mm鉄筋コンクリート床版 t=210mmインターロッキングブロック t=30mm間詰めコンクリート(無筋)LevelLevelCL断 面 図P6 ~ A2 間(直線部)2.0 %2.0 %1.5 %1.5 %アスファルト舗装 t=60mm鉄筋コンクリート床版 t=210mmインターロッキングブロック t=30mm間詰めコンクリート(無筋)LevelLevelG1 G2 G3 G4 G5断 面 図P6 ~ A2 間(R 部)源氏大橋 現況一般図(その2)CLアスファルト舗装 t=60mm鉄筋コンクリート床版 t=210mm2.0 %インターロッキングブロック t=30mm間詰めコンクリート(無筋)Level2.0 %Level4.0 %G1 G2G3G4 G5CL断 面 図添 架 物G1 G2 G3 G4 G5 G1 G2 G3 G4 G5φ131中 電 水 道 ガ スφ216.3φ355.6上 部 工 形 式歩道部;3.000 m × 21等橋(TL-20)平成 9 年 3 月60゚00′00″ ~ 90゚00′00″ ~ 67゚00′00″86.130 m × 2連 + 99.120 m × 2連3 @ 28.910 m × 2連 + 3 @ 32.840 m × 2連13.800 m車道部;3.500 m × 2鋼管杭基礎岐阜県 橋梁設計要領(H3・4)371.000 m下 部 工 形 式適 用 示 方 書全 幅 員有 効 幅 員斜 角縦 断 勾 配横 断 勾 配橋梁諸元表竣 工 年 月橋格 ・ 活荷重桁 長支 間 長橋 長舗 装床 版車道部;アスファルト舗装 t = 60 mm鉄筋コンクリート床版 t = 210 mm(コンクリート;σck = 24 N/mm2 、鉄筋;SD295A)A1・A2 橋台 ; 逆T式橋台 (コンクリート;σck = 21 N/mm2 、鉄筋;SD295A)基 礎 工 形 式道路橋示方書・同解説(H2・2)車道部;1.5% 直線拝み勾配 ~ 4.0% 直線片勾配kh = 0.25 (レべル1) 設計水平震度P1~P11 橋脚 ; 張出式橋脚 (コンクリート;σck = 21 N/mm2 、鉄筋;SD295A)0.750% 直線勾配(←) ~ VCL=120.000 m ~ 0.850% 直線勾配(→)鋼3径間連続非合成鈑桁橋 × 4連歩道部;インターロッキングブロック t = 30 mm歩道部;2.0% 直線片勾配1002202203500 3500400 3000 3000 700010040013800103010301030103010306504 @ 2850 = 11400170060 80 2108030001200 1200400138004 @ 2850 = 1140040035003000350070001002201800 804 @ 2850 = 1140060100220806502103000120040012001380035007000 4003500300010010022022065028501800 801425 1425285014252850 28501425 1425 1425 1425 1425工事箇所工 事 名図面名称 図示図面設計年月日番号大 垣 市 建 設 部 道 路 課縮尺S=1/80S=1/80S=1/80S=1/80(源氏大橋)現況一般図(その2)2大垣市 木戸町 地内(補)橋梁耐震補強(源氏大橋)工事橋 長 371000(CL上)100 100 100 100 100 桁 長 86130 桁 長 86130 桁 長 99120 桁 長 99120300 300 300 300 300 300 300 300 28510 28510 28510 28510 28510 28510 32840 32840 32840 32840 32840 32840VCL = 120000 150000 10100028910 28510 28860 28860 28510 28860 33190 33240 32840 33190 33190 328401380040030004003000700013800400300040030007000橋 長 371000(CL上)橋 長 371000(CL上)219019 ( R = ∞ )151981 ( R = 360000 )28910285102886028860285102886033190328403319033190328403324060゚67゚100100100桁 長 86130桁 長 86130100100桁 長 99120桁 長 9912030030030030030028510285102851028510285102851032840328403284030030030032840328403284060゚67゚4 @ 2850= 114008900730075007700780078001110011100111007600720070008700工事箇所工 事 名図面名称 図示図面設計年月日番号縮尺大垣市 木戸町 地内(補)橋梁耐震補強(源氏大橋)工事3大 垣 市 建 設 部 道 路 課〈Fix〉 〈Mov〉 〈Fix〉 〈Mov〉〈Mov〉 〈Fix〉 〈Fix〉 〈Mov〉〈Mov〉 〈Fix〉 〈Fix〉 〈Mov〉〈Mov〉 〈Fix〉 〈Fix〉 〈Mov〉支間長縦断線形要素▽ 15.264クラウン高i = 0.750 %i = 0.850 %▽ 15.024 ▽ 14.754▽ 13.896▽ 14.814▽ 13.689径間長A1 A2P1 P2P3P4 P5 P6 P7 P8P9P10 P11平面線形要素径間長CLCLA1 A2A1 A2支間長CLCLG1G2G3G4G5P1P2P3P4P5P6P7P8 P9P10P11P1P2P3P4P5P6P7P8 P9P10P11GL1GL2H.W.L▽ 10.220H.W.L▽ 10.220C4源氏大橋 補強一般図(その1)側 面 図CL上平 面 図橋 面平 面 図桁下面S=1:1200S=1:1200S=1:1200補強一般図(その1)(源氏大橋)t=103mm(PCM工法)薄層巻立て橋脚補強t=103mm(PCM工法)薄層巻立て橋脚補強S=1:100 源氏大橋 補強一般図(その2)補強一般図(その2)(源氏大橋)工事箇所工 事 名図面名称 図示図面設計年月日番号縮尺大垣市 木戸町 地内(補)橋梁耐震補強(源氏大橋)工事4大 垣 市 建 設 部 道 路 課13800647 647950082068000 103 103H.W.L橋脚補強薄層巻立て(PCM工法)t=103mmP8橋脚工事箇所 大垣市 木戸町 地内(補)橋梁耐震補強(源氏大橋)工事 工 事 名(源氏大橋)縮尺 図面名称 図示図面設計年月日番号大 垣 市 建 設 部 道 路 課橋脚補強工法鉄 筋上部工形式下部工形式下部工材料設計荷重コンクリート上部工死荷重基 礎躯 体既設橋梁 竣工年(準拠基準)補強設計条件橋種 形式SD295σck=21N/mm2既 設橋軸方向 橋軸直角方向SD345補 強σck=30N/mm2薄層巻立て(PCM工法)適 用 基 準タイプⅡタイプⅠ道路橋示方書・同解説 日本道路協会(平成14,24年3月)幅員 桁長既設道路橋の耐震補強に関する参考資料 日本道路協会(平成9年8月)既設橋梁の耐震補強工法事例集 海洋架橋・橋梁調査会(平成17年4月)橋梁設計要領(令和元年7月)レベル2全幅:13.80m 有効幅員:3.000m(歩道)+7.000m(車道)+3.000m(歩道)桁長:86.130m×2連+99.120m×2連6300kN鋼管杭基礎張出式橋脚平成9年(準拠基準:平成2年道路橋示方書・同解説)鋼3径間連続非合成鈑桁橋×4連(Cz・khco)1.301.751.301.75平 面 図C - C1.施工に当たっては現地計測を行い、寸法の確認を行うこと。
2.既設コンクリート面は、適切な下地処理工を行うこと。
3.補強天端は排水勾配として2%程度の勾配をつけること。
既設橋の耐震補強設計に関する技術資料国土技術政策総合研究所資料 第700号(平成24年11月)設計水平震度(標準値)源氏大橋 P8橋脚補強一般図P8橋脚補強一般図5S=1:150750 75015007500103 103 1500138002900 29008000647103 103647 82069500138002150 21502897 1706 2897B BA A8000750 6500 750薄層巻立て(PCM工法)t=103mmP8P7 P9正 面 図A - A103647H.W.LC C1000110031359 6944591514001700300647103 800082062900 80001380029001000 1441 70561119717001400 30087009500薄層巻立て(PCM工法)t=103mm側 面 図B - BP8P7 P9H.W.L7500111001400 1000 70001400 30017005915870015001706″a″103 1032897 28971500750 750薄層巻立て(PCM工法)t=103mm″a″部詳細図柱2.0%薄層巻立てS=1:253 - 3 4 - 41.施工に当たっては現地計測を行い、寸法の確認を行うこと。
2.既設コンクリート面は、適切な下地処理工を行うこと。
3.アンカー筋削孔時には、既設鉄筋を確認し避けること。
アンカー位置の変更は、協議の上位置を決定すること。
4.主鉄筋は既設コンクリート面に金具を用いて固定すること。
5.帯鉄筋の継ぎ手はフレア溶接とし、継ぎ手位置は千鳥配置とすること。
6.補強コンクリートの設計基準強度はσck=30N/mm2鉄筋の材質はSD345とする。
7.ガス圧接部については、圧接部のふくらみ及び施工余裕を考慮し、コンクリートをはつる等の配慮を行うこと。
工事箇所 大垣市 木戸町 地内(補)橋梁耐震補強(源氏大橋)工事 工 事 名(源氏大橋)縮尺 図面名称 図示図面設計年月日番号大 垣 市 建 設 部 道 路 課源氏大橋 P8橋脚補強詳細図(その1)P8橋脚補強詳細図(その1)6D51 1 C100 68@100=6800100 68@100=6800D51 1 CD29 2 CD25 3 C2 12 1750 750150076.526.576.526.5103 1031706102010070001001020 70001 - 1 2 - 226.576.5 76.526.55 5D29 2 C44156 68@100=680068@100=6800D25 3 CD29 2 CD51 1 C100705633 41020100694412@250=30004125 750 125 400080008206103 1035 - 50210210020020081=003@6D25 3 C直線部定着鉄筋25@250=6250円弧部非定着鉄筋D29 2 CD51 1 C12575026.576.51032 16500 75026.576.5103 80008206125P9 P7P826.576.5 76.526.5103 1032170615001S=1:100工事箇所 大垣市 木戸町 地内(補)橋梁耐震補強(源氏大橋)工事 工 事 名(源氏大橋)縮尺 図面名称 図示図面設計年月日番号大 垣 市 建 設 部 道 路 課10×DD20 20aS径D16D19D22D25溶接ビード幅Sのど厚a8.09.511.012.53.244.415.585.75補強鉄筋埋込み図 かぶりおよび施工断面詳細図既設柱部既設底版部26.520×D=1020フレア溶接詳細図φ61樹脂注入工下地処理工削 孔 工下塗り工主筋組立工施工手順用心メッシュ取付工増 厚 工表面保護工76.510351 25102 176.5 26.510310326アンカー筋配置図下塗り工主筋組立工 D51帯筋組立工 D25下地処理工増厚工増厚工巻立て部(PCM 厚=103mm) 既設橋脚表面保護工増厚工増厚工1.施工に当たっては現地計測を行い、寸法の確認を行うこと。
2.既設コンクリート面は、適切な下地処理工を行うこと。
3.アンカー筋削孔時には、既設鉄筋を確認し避けること。
アンカー位置の変更は、協議の上位置を決定すること。
4.主鉄筋は既設コンクリート面に金具を用いて固定すること。
5.帯鉄筋の継ぎ手はフレア溶接とし、継ぎ手位置は千鳥配置とすること。
6.補強コンクリートの設計基準強度はσck=30N/mm2鉄筋の材質はSD345とする。
7.ガス圧接部については、圧接部のふくらみ及び施工余裕を考慮し、コンクリートをはつる等の配慮を行うこと。
注)ブラストは骨材が現れる程度とする。
削孔時に底版の鉄筋を切断しないこと。
D51削孔工 φ61×1020(20D)エポキシ樹脂巻立て部下地処理主鉄筋固定冶具サドルバンド 50A(主鉄筋2mあたり1箇所)取付アンカーPHV×45同等品(2本/1箇所)DFRPグリットT=6.6mm 100×100用心メッシュ取付工源氏大橋 P8橋脚補強詳細図(その2)P8橋脚補強詳細図(その2)7帯筋組立工増 厚 工吹付け施工S=1:40 S=1:615001706103 10326.576.5 76.526.5750028@250=7000 100 100150 150950036@250=9000 100 100150 15082068000 103 103647 647C1 D51直線部定着鉄筋25@250=6250 875 875既設鉄筋間隔 既設鉄筋間隔 ※ は、既設鉄筋を示す。
(竣工図書より)6900C218-D29 X 6900フレア溶接290290フレア溶接57901000C3 138-D25 X 93502559R=814.5鉄筋加工図1020定着長7920C152-D51 X 7920(フレア溶接箇所)(138)(138)橋脚1基当り 鉄筋質量表記 号 径(mm)長 さ 本 数(kg/m)単位質量(kg/本)1本当り質量(kg)質 量 摘 要C 1 D51 7920 52 15.9 125.93 6548C 2 D29 6900 18 5.04 34.78 626C 3 D25 9350 138 3.98 37.21 513512309合 計 D51 6548 kgD29 626 kgD25 5135 kg総質量 12309 kgS=1:100S=1:1002655P8橋脚 排水管撤去図起点側正面図 側 面 図P8終点側 起点側CLG3G5G4 G2G1終点側正面図 側 面 図P8終点側 起点側P8橋脚 排水管復旧図CLG3G5G4 G2G1新設取付金具詳細図撤去取付金具詳細図227215ソケット(VP200用)1500 260 80006750 125080006750 1250103 103 1500 1032.取付金具の表面処理は溶融亜鉛めっき仕上げ(HDZ55)とする。
6260 6061020402080 200303081 3011160φ14孔 φ14×30長孔(金具側)φ14孔(conn側)50 100 50200φ14×30長孔40 40804-PL 80×4.5× 509 (SS400)2-PL 80×6 × 91 (SS400)2-PL 80×6 × 200 (SS400)8-B.N. M12× 40 (SS400)1基当り撤去数量91112224 3111211181 30 303026031 6 2244501571511007036830405010010050 350250 100504505030 30 4030704030139 66105 105 24040228 30402282-FB 100×6×450 (SS400)4-FB 100×6×489 (SS400)4-FB 100×6×206 (SS400)8-BN M12×404-ホールインアンカー M12×100(亜鉛めっき)1箇所当り数量646626551571031.現場施工・製作にあたっては現地計測を行い、 寸法の決定を行うこと。
排水管切断取付金具撤去排水管切断取付金具新設取付金具復旧取付金具復旧取付金具新設支持金具撤去取付金具一時撤去排水管復旧VP200接続ソケット新設VP200用排水管一時撤去VP2002-φ14×30長孔ホールインアンカーM12×100(亜鉛めっき)削孔 φ18×57排水管復旧VP200接続ソケット新設VP200用2-φ14M12×40排水管一時撤去VP200φ216φ216工事箇所 大垣市 木戸町 地内(補)橋梁耐震補強(源氏大橋)工事 工 事 名(源氏大橋)縮尺 図面名称 図示図面設計年月日番号大 垣 市 建 設 部 道 路 課8S=1:100S=1:20S=1:20S=1:10S=1:100排水装置移設工源氏大橋 排水装置移設工橋 長 371000(CL上)100 100 100 100 100 桁 長 86130 桁 長 86130 桁 長 99120 桁 長 99120300 300 300 300 300 300 300 300 28510 28510 28510 28510 28510 28510 32840 32840 32840 32840 32840 32840VCL = 120000 150000 1010001380040030004003000700013800400300040030007000橋 長 371000(CL上)219019 ( R = ∞ )151981 ( R = 360000 )28910285102886028860285102886033190328403319033190328403324060゚67゚8900870033501500120050016125001200375015001200500141250012004050150012005001912500120041501500120050014785001200415015001200500147850012007450150012005002040500120074001450120050015065001200705014501200500170650012004000150012005002022500120033501450120050015065001200315014501200500150650012001200120050050081221200120050050020221:0.51:0.51:0.51:0.51.足場工の設備は「橋梁架設工事の積算(令和3年度版)」に準拠している。
2.施工に際しては、強度計算を行い適切な部材配置を行うこと。
支間長縦断線形要素A1 A2P1 P2 P3 P4 P5 P6 P7 P8 P9 P10 P11平面線形要素径間長CLCLA1 A2P1P2P3P4P5P6P7P8 P9P10P11枠組足場手摺先行型C4側 面 図CL上平 面 図S=1:1200 源氏大橋 仮設計画図(参考図1)工事箇所 大垣市 木戸町 地内工 事 名 (補)橋梁耐震補強(源氏大橋)工事図面名称 図示9大 垣 市 建 設 部 道 路 課設計年月日縮尺図面番号(源氏大橋)仮設計画図(参考図1)切梁設置・撤去腹起し設置・撤去火打ち設置・撤去敷鉄板設置・撤去枠組足場 手摺先行型A=195m2L=5.0m N=80枚L=6.5m N=50枚W=2.81t (H300×300)W=1.79t (H300×300)W=6.30t (H400×400)A=148m2 N=8枚(22×1524×3048)鋼矢板設置・撤去鋼矢板設置・撤去補強部断面図 S=1:20(A1)S=1:40(A3)柱2.0%H.W.L側 面 図B - B正 面 図A - AH.W.LC CP8P7 P9平 面 図C - CBBP8P7P9A A薄層巻立て薄層巻立て(PCM工法)t=103mm薄層巻立て(PCM工法)t=103mm薄層巻立て(PCM工法)t=103mmC4P7P9 P8杭瀬川 S=1: 500(A1)S=1:1000(A3)現地周辺図▽ 12.51210000L=5.0m50N値40 30 20 10 04 6 5柱状図7 0 8土質区分2 3深度(m)1砂礫細砂表土11149131210粗砂砂礫シルト砂礫細砂シルト質細砂14112426384674444362514157.106.801.350.558.059.1513.1513.6015.00Bor. No.3DL=7.44m▽ WL=5.0303500 35001:0.51:0.52000 2300~103埋戻L=5.0m1000016000L=6.5mL=6.5m3500 35003500 350016000 350020002300~1:0.51:0.5100003500L=6.5mバックホウ0.45m3バックホウ0.45m3バックホウ0.45m3バックホウ0.45m33247 9506 32473500▽ GL=12.512500 500350035003500350035003500▽ GL=12.3183397 8206 339782064147 1706 4147500 5003397 3397L=5.0m埋戻埋戻 埋戻埋戻源氏大橋 仮設計画図(参考図2) S=1:200(源氏大橋)仮設計画図(参考図2)自立式鋼矢板Ⅲ型 自立式鋼矢板Ⅲ型自立式鋼矢板Ⅲ型火打ちH300×300切梁H300×300腹起しH400×400鋼矢板Ⅲ型鋼矢板Ⅲ型 鋼矢板Ⅲ型工事箇所 大垣市 木戸町 地内工 事 名 (補)橋梁耐震補強(源氏大橋)工事図示10縮尺図面番号図面名称設計年月日大 垣 市 建 設 部 道 路 課
第1号様式(第5条関係)大垣市告示第 208 号令和8年8月3日 大垣市長 石 田 仁仕様書番号 工事担当課 道 路 課工 事 名工事場所 大垣市 木戸町 地内工 期 契約の日から まで予定価格 (消費税及び地方消費税を含む)業 種建設業許可 土木工事業総合点数 880点以上年平均完成工事高 予定価格以上主任技術者または監理技術者その他期 間場 所 総合評価落札方式による事後審査型条件付き一般競争入札を次のとおり行うので、地方自治法施行令第167条の6第1項の規定により公告する。
総合評価落札方式による事後審査型条件付き一般競争入札の実施について 【週休2日制工事】ただし、工事成績評定点が65点未満の場合は、施工実績と認めません。
入札参加に必要な資格及び条件施工実績令和9年2月26日(9)前各号に掲げるもののほか、市長が対象工事ごとに特に必要と認めて定める要件を満たしていると認められる者。
ただし、大垣市内において営業年数が5年以上あり、かつ3年以上継続登録していること(4)公告日から入札日までの間において、大垣市が行う契約及び交付する補助金等からの暴力団排除に関する措置要綱の規定による入札参加資格停止措置を受けていないこと。
(5)会社更生法(平成14年法律第154号)第17条第1項又は第2項の規定による更生手続開始の申し立て(同法附則第2条の規定によりなお従前の例によることとされる更生事件に係るものを含む。)をした者にあっては、同法第199条第1項若しくは第2項又は第200条第1項の規定による更生計画認可(同法附則第2条の規定によりなお従前の例によることとされる更生事件に係るものを含む。)の決定を受けていること。
74,723,000円※総合評定値(客観点数)及び主観点数の合計地域要件過去10年以内で、元請として官公庁発注の30,000千円以上の土木一式工事の施工実績(JV含む)がある者。
建設業法第26条に定める技術者、かつ3年以上の土木一式工事の実務経験を有する技術者を配置できる者。
公告日から 開札日前日の16時まで(土曜日、日曜日、祝日を除く)大垣市ホームページ、電子入札システム設計図書等の閲覧特定建設業(6)民事再生法(平成11年法律第225号)第21条第1項及び第2項の規定による民事再生手続開始の申し立てをした者にあっては、同法第174条第1項の規定による再生計画認可の決定を受けていること。
市内に本店を有する者工事概要契約第 254 号(補)橋梁耐震補強(源氏大橋)工事(1)地方自治法施行令第167条の4の規定に該当しない者であること。
(2)公告日の前日までに、大垣市業者選定要綱第9条に規定する有資格業者名簿に登録されている者で、対象工事に対応する業種区分について資格を有する者。
源氏大橋 橋梁耐震補強工 薄層巻立て工N= 1基共通事項(3)公告日から入札日までの間において、大垣市入札参加資格停止等の措置要領の規定による資格停止を受けていない者。
(7)建設業法(昭和24年法律第100号)第8条各号の規定に該当しない者。
(8)入札に参加しようとする者の間に資本関係又は人的関係がない者。
土木一式工事1/2入札方法期 間提出書類期 間提出書類受付期間提出方法回 答期 間提出書類記入要領調査基準価格 有失格判断基準 有入札の辞退議会の議決 無現場説明会 無日 時 令和8年8月25日(火)場 所 大垣市役所 3階入札保証金 免除契約保証金 大垣市契約規則の規定による前 払 金 有その他(5)低入札工事となった場合、追加技術者を「専任」で配置、契約保証金及び違約金は請負代金の「10分の3」、前払金は請負代金の「10分の2」、中間前払金は請負代金の「10分の1」とする。
また、工事完成時に下請代金の支払状況を証する書類を工事担当課へ提出すること。
・落札決定に当たっては、入札された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であると免税業者であるとを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額で入札すること。
・予定価格を事前に公表したものにあっては、再度入札を行わない。
事後審査型条件付き一般競争入札参加申請書(第2号様式)(電子入札システム・大垣市ホームページに掲載)令和8年8月7日(金)午後1時から 令和8年8月10日(月)正午まで電子メール(keiyakuka@city.ogaki.lg.jp)により提出することとし、その旨を電話連絡すること。
※件名に仕様書番号、工事名、商号又は名称を明記のこと。
第6会議室午前9時以降(2)落札候補者の入札参加資格要件を審査し、当該要件を満たしていることが確認できた場合に、当該入札者を落札者とする。
(3)落札候補者は、連絡のあった日から起算して2日以内(土曜日、日曜日及び祝祭日を除く。)に、次に掲げる書類を総務部契約管財課まで持参すること。
ア 事後審査型条件付き一般競争入札参加資格確認申請書(第3号様式)イ 配置予定技術者等の資格及び工事経験(別紙2)(4)調査基準価格を下回った場合は、大垣市低入札価格調査制度実施要綱に基づき調査を行う。
(5)評価値が最も高い者が2以上ある場合は、当該者にくじによって落札候補者を決定する。
(4)本工事は週休2日制工事のため、「大垣市週休2日制工事要領」に基づき実施するものとする。
令和8年8月3日(月)午後1時から 令和8年8月7日(金)正午まで技術資料提出書(第1号様式)及び提出書記載の添付資料(電子入札システム・大垣市ホームページに掲載)※参加申請書と併せて提出後日速やかにその質問者及び入札参加申請者に回答する。
その他(5)参照令和8年8月10日(月)午後1時から 令和8年8月24日(月)午後4時まで入札書、工事費内訳書(電子入札システム・大垣市ホームページに掲載)落札者の決定ウ 同種工事施工実績(別紙3)エ 技術資料確認書(第2号様式)及び確認書記載の技術資料(1)大垣市電子入札実施要綱第6条及び大垣市契約規則第14条に該当する場合は、無効とする。
(2)入札書と工事費内訳書の価格が相違する場合は、無効とする。
入札の無効に関する事項(1)本工事の入札は、総合評価落札方式により行い、総合評価で得られた数値(以下「評価値」という。)の最も高い者を落札候補者とする。
支払条件(1)この告示に記載していない事項については、地方自治法、同法施行令及び大垣市契約規則等の定めるところによる。
(6)落札者は、建設業法第20条の2第2項の規定に基づき、工期又は請負金額の額に影響を及ぼす事象が発生するおそれがあると認めるときは、落札決定の日から契約を締結するまでに、別記様式(大垣市ホームページ参照)によって、大垣市に対して、その旨を当該事象の状況把握のため必要な情報と併せて通知すること。
(2)債務負担行為に係る契約(複数年度にわたる契約)の前払金については、当該会計年度の出来高予定額等に基づき算定し、各年度ごとに請求するものとする。
(3)失格判断基準を下回った場合は、無効とする。
(3)落札候補者が入札参加資格を満たしていない場合等は、次順位者を落札候補者とする。
電子入札による入札入札に関する特記事項令和8年8月3日(月)午後1時から 令和8年8月7日(金)正午までその他設計図書等に関する質問技術審査資料受付入札書の受付入札書受付締切予定日時までに電子入札システムにより辞退届を提出すること。
開 札参加申請受付2/2