令和8年度 中川文化センター空調熱源交換工事
長野県中川村の入札公告「令和8年度 中川文化センター空調熱源交換工事」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は長野県中川村です。 公告日は2026/08/03です。
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- 発注機関
- 長野県中川村
- 所在地
- 長野県 中川村
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2026/08/03
- 納入期限
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- 入札締切日
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- 開札日
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令和8年度 中川文化センター空調熱源交換工事
中川村公告第 号一般競争入札の実施について令和 年 月 日中川村長 宮下健彦1 入札対象工事契約の日から 令和 年 月 日 まで2 入札に参加できる者の条件 中川村建設工事競争入札参加資格者登録名簿に登載されていること。
資格総合点数 点以上の者3 入札の日程等◎ 受付期間令和 年 月 日( ) 令和 年 月 日( )◎ 次の書類を作成し、提出すること。
・中川村一般競争入札参加資格確認申請書(様式第1号)・施工実績調書(様式第2号)・配置予定技術者調書(様式第3号の2)◎ 受付場所及び受付時間【窓口受付】中川村役場総務課財政係 午前8時30分から午後5時15分まで※土日、祝祭日を除く※郵送可 令和 年 月 日( )138 8 42 入札担当 総務課財政係 発注担当 教育委員会社会教育係工 事 場 所 中川村片桐4757番地空調熱源交換工事 一式 (機械設備、電気設備)・大ホール系工 期 9 3 19工事の種類 機械器具設置客 観 点 数 869客 観 基 準 上伊那及び下伊那地域内に本店又は支店を有する業者であること。
建設業許可 特定建設業の許可を有していること・原則として配置技術者を契約の際に変更することはできない。
8 8 5 水 から 8 8 28 金 までア 村内に本社及び支店・営業所がない場合、法人税の「納税証明書」の写しを 添付すること。
(証明日:提出日の3か月以内)ア 免許、資格証等の写しを添付すること。
イ 配置技術者が監理技術者の場合は、「監理技術者資格者証」(表・裏)及び 「監理技術者講習修了証」の写しを添付すること。
ウ 技術者の雇用関係が確認できる資料を添付すること。
8 8 28 金 必着 中川村が発注する建設工事について、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号。以下「政令」という。)第167条の6の規定により、次のとおり公告します。
工 事 名 令和8年度 中川文化センター空調熱源交換工事工 事 概 要・建設業法(昭和24年法律第100号)第26条に規定する監理技術者(監理技術者資格者証の交付を受けている者)を当該工事に専任で配置できること。
配置技術者・配置する予定技術者は、当該工事の競争入札参加申請日以前3か月以上の雇用関係を必要とする。
・他の工事を受注したことにより、配置予定の技術者を配置することができなくなった場合は、直ちに当該入札を辞退するものとする。
そ の 他 中川村一般競争入札実施要綱(平成24年6月1日)第3条第2項各号に該当する者でないこと。
入札参加申請1/2入札参加資格決定 令和 年 月 日( )入札参加申請書等を提出した者に対し、参加確認通知書をメールで通知する。
設計図書等の配布 ・・設計図書等の閲覧 ◎ 図面閲覧期間 令和 年 月 日( ) 令和 年 月 日( )設計図書等に関する ◎ 質問書送信先質問受付 【郵送先】 〒399-3892 上伊那郡中川村大草4045-1中川村役場総務課財政係 【FAX番号】 (0265)88-3890【e-mail】 zaisei@vill.nagano-nakagawa.lg.jp◎ 質問受付期間令和 年 月 日( ) 令和 年 月 日( )令和 年 月 日( ) 令和 年 月 日( )※質問者へのFAX又はEメールによる回答の他、村ホームページに掲載する。
日時 令和 ( )場所 中川村役場 2 階 第2委員会室開札日時・場所 入札日時・場所に同じ4 入札事項等最低制限価格制度低入札価格調査制度適用あり5 落札者の決定方法等6 その他 8 9 1 火金抜き設計書設計図面等8 8 5 水 から 8 8 28 金 まで8 8 5 水 から 8 8 26 水 まで※ただし最終日は、午後4時までに総務課財政係へ到着した分までとする。
8 8 5 水 から 8 8 27 木 まで8 年 9 月 8 日 火 午前 9 時 00 分適用あり適用なし入札保証金 免除契約保証金 契約金額の100分の10以上の金銭的保証とする。
前 払 金・2 入札に参加できる者の条件中「客観点数」については、村へ提出、受付されている令和7~9 年度建設工事等入札参加審査申請書に添付の、国土交通省又は県から送付される「経営規模等評価 結果通知書 総合評定値通知書」の表内「総合評定値(P)」に、県の新客観点数を加点した「資格 総合点数」とする。
・「中川村一般競争入札実施要綱」「入札心得」を参照すること。
◎ 次に掲げるものは、ホームページに掲載するものとする。
(ダウンロー ドし使用) 設計図書等に対する質問がある場合には、質問を記載した書面を、中川村役場総務課へ持参、郵送、FAX又はEメールで送信すること。
質問への回答入 札 日 時・ 場 所部 分 払 金 原則として、契約金額が500万円以上の工事について、中川村財務規則の規定による範囲内で部分払いをすることができる。
・予定価格の制限の範囲内で、最低の価格をもって入札した者を契約の相手方とする。
・1回の入札で制限の範囲内に入札がない場合は再度入札を行い、再度の入札で落札者がない場合は 最低金額の入札者と随意契約の見積に移行する。
その際の見積回数は1回を限度とする。
・最低制限価格制度実施要領に基づき、設定された最低制限価格を下回る入札を行った入札者は失格 とする。
入札事項・入札に際し、参加資格「有」と記載された入札参加資格確認結果通知書を 持参すること。参加資格が確認できない者は入札に参加できないものとす る。
・入札金額の訂正、記載事項の不明確なもの及び記名押印のないもの、その 他入札に関し村の定める条件に違反した入札はすべて無効とする。
・郵送による入札は認めない。
・入札に参加しようとする者の間に入札の適正さが阻害されると認められる 資本関係又は人的関係がある場合には、関係のある複数の者の同一入札へ の参加は認めない。
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令和8年度 中川文化センター空調熱源交換工事 ・バッジ法 (Vバッジ゙・Fバッジ゙)者は、特定建設資材の分別解体等・再資源化等が完了したときは、建設リサイクル法第18 設計GL ※図示のベンチマーク(B.M)建 築 改 修 工 事 特 記 仕 様 書条に基づき、以下の事項を書面に記載し、監督職員に報告することとする。
化学物質の濃度測定 測定室の揮発性有機化合物の室内濃度を測定すること。
・監督職員の指示による 1)再資源化等が完了した年月日 測定対象室及び測定箇所数工 事 概 要 2)再資源化等をした施設の名称及び所在地室 名 測定箇所数測定対象室 3)再資源化等に要した費用 事故報告 工事施工中に事故が発生した場合には、直ちに監督職員に通報するとともに、事故発生・ ※1箇所 ・工 事 名 称 尚、書面は「建設リサイクルガイドライン(平成14年5月)」に定めた様式1{再生資 報告書を監督職員に速やかに提出すること。
・ ※1箇所 ・源利用計画書(実施書)}及び様式2{再生資源利用促進計画書(実施書)}を兼ねるもの工 事 場 所 とする。
但し、工事発注後に明らかになった事情により、予定した条件により難い場合は、・※1箇所 ・監督職員と協議するものとする。
※1箇所 ・工事の種類・規模等計棟 名 称・別表1 建築物に係る解体工事工 程 ご と の 作 業 内 容 及 び 解 体 方 法測定方法 :※パッシブ採取による蒸気拡散式分析法工 程 作業内容 分別・解体等の方法工 種 ・厚生労働省の標準法・有 ・手作業・建築設備、内装材等 測定物質 :ホルムアルデヒド・トルエン・キシレン・スチレン・エチルベンゼン・パラジクロロベンゼン・無 ・手作業と機械作業の併用構造・階数 測定者 :※専門測定機関による測定 ・現場作業員による測定・有 ・手作業・屋根ふき材 測定前準備:測定対象室を30分換気し、その後5時間閉鎖する。
・無 ・手作業と機械作業の併用建築面積 測定時 :測定は、換気設備又は空気調和設備を稼働させたまま行う。
㎡・有 ・手作業・外装材、上部構造部材 測定時間は、原則として24時間とする。
但し24時間測定が行えない場合は、・無 ・手作業と機械作業の併用延べ面積 8時間測定(10時30分~18時30分)とする。
㎡・有 ・手作業・基礎、基礎ぐい 測定位置は、室中央付近の床から1.2m~1.5mの高さとする。
・無 ・手作業と機械作業の併用改修延べ面積 測定後 :測定年月日、測定時刻、測定時の室温・湿度・天候、及び内装仕上げ㎡・その他 ・有 ・手作業 工事の完了した年月日等を記録すること。
( ) ・無 ・手作業と機械作業の併用延べ面積計㎡化学物質を発散する 設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの発散量」は、次のとおりとする。
・別表2 建築物に係る新築工事等(新築・増築・修繕・模様替)改修延べ面積計 建築材料等 ホルムアルデヒドの発散量:規制対象外㎡工 程 作業内容 分別・解体等の方法工 程 ご と の 作 業 内 容 及 び 解 体 方 法該当する建築材料・有 ・手作業・造成等 1)JIS及びJASのF☆☆☆☆規格品・無 ・手作業と機械作業の併用2)建築基準法施工令第20条の5第4項による国土交通省大臣認定品・有 ・手作業・基礎、基礎ぐい 3)下記表示のあるJAS規格品・無 ・手作業と機械作業の併用 a.非ホルムアルデヒド系接着剤使用・有 ・手作業( )の数値は、当該既設建物の面積とする。
・上部構造部分、外装 b.接着剤等不使用・無 ・手作業と機械作業の併用 c.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを発散しない材料使用・有 ・手作業工作物等 ・屋根 d.ホルムアルデヒドを発散しない塗料等を使用・無 ・手作業と機械作業の併用 e.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを発散しない塗料等使用・有 ・手作業・建築設備、内装等 ホルムアルデヒドの発散量:第三種・無 ・手作業と機械作業の併用該当する建築材料・その他 ・有 ・手作業1)JIS及びJASのF☆☆☆規格品 ( ) ・無 ・手作業と機械作業の併用2)建築基準法施工令第20条の5第3項による国土交通省大臣認定品3)旧JISのE0規格品一 般 特 記 事 項・別表3 建築物以外のものに係る解体工事又は新築工事等(外構・工作物等)4)旧JASのFc0規格品工 程 作業内容 分別・解体等の方法工 程 ご と の 作 業 内 容 及 び 解 体 方 法総 則 1.この工事の受注者は、現場説明書、特記仕様書、設計図面、公共建築工事標準仕様書・有 ・手作業・仮設 工事提出書類 工事中に提出すべき書類は、下記によるものとする・無 ・手作業と機械作業の併用 という)、工事写真撮影要領に基づき工事を施工する。
・施工計画書 ・・・契約後30日以内・有 ・手作業・土工 ・材料確認願 ・・・確認予定日の前日迄・無 ・手作業と機械作業の併用2.特記仕様書の適用方法 ・段階確認書 ・・・確認予定日の前週迄・有 ・手作業 (1)・印で始まる事項及び表中の・印の事項は,○印の付した事項のみ適用する。
・基礎 ・確認・立会願 ・・・確認予定日の前週迄・無 ・手作業と機械作業の併用 ・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
・工事打合簿(指示・承諾・協議・提出・報告・届出簿)・・・必要の都度・有 ・手作業 ・印と※印の付いた場合は、共に適用する。
・本体工事 ・工事進捗状況報告書 ・・・当月の25日まで・無 ・手作業と機械作業の併用 (2) で抹消した章及び項目の当該特記事項は,すべて適用しない。
・施工体制台帳及び施工体系図 ・・・当該工事着手日以前・有 ・手作業 (3)表中の数字,文字,又は記号を記入する事項は,記入してある事項のみ適用する。
・本体付属品 ・品質管理図表 ・・・工事完成時・無 ・手作業と機械作業の併用 (4)特記された材料,製造所,製品名,施工業者等の取扱いは,特記されたもの又は ・出来形管理図表 ・・・工事完成時・その他 ・有 ・手作業同等以上のものとする。
ただし,同等以上のものとする場合は,監督職員の承諾を ・各種台帳 ・・・工事完成時 ( ) ・無 ・手作業と機械作業の併用受ける。
・変更資料の提出 ・・・必要の都度・その他監理者が必要と認めた関係書類 ・・・監理者が指示した日※別表4 再資源化等をする施設の名称及び所在地を示す。
・変更施工計画書 ・・・必要の都度廃棄物の種類 施設の名称 所 在 地・施工体制台帳及び施工体系図の変更 ・・・必要の都度3 東海地震に係る地震防災対策強化地域内における工事にあっては「大規模地震対策特別 ・コンクリート ・再生資源利用促進計画書 ・・・施工計画時 措置法」による注意情報が発せられた場合、工事受注者は人身の保護及び安全な避難に・鉄及びコンクリート 必要な補強、落下防止等の保全措置を講ずるとともに、工事中断の措置をとること。
又 から成る建設資材 この事実が発生した場合は、契約書第26条(臨機の措置)によって処理されたものと 完成時の提出図書 ・完成図(施工図、施工計画書を除く)・アスファルト及び する。
A1二つ折り製及びA3縮小版二つ折り製本 コンクリート・完成図CADデータ(CD-R)2枚 作成方法は「営繕工事電子納品要領(案)」による。
・木材 ・施工図及び施工計画書1 章 一 般 共 通 事 項・保全に関する資料適用基準等 ・品質関係書綴り注)別表4については積算上の条件明示であり、処理施設を指定するものではない。
・建築鉄骨設計基準及び同解説(P1からP29を適用)(平成10年版) ・その他監督職員の指示によるもの 尚、受注者の提示する施設と異なる場合においても、設計変更の対象としない。
建設大臣官房官庁営繕部監修 *提出部数については、監督職員と協議の上決定する。
電気保安技術者 ※適用する。
・適用しない。
完成写真 完成写真はキャビネ版とし黒表紙,工事名称等は金文字入りとする。
工事写真帳は( ・ 紙媒体 ・ 電子媒体 )で 部提出する。
既存部分等への処置 工事施工に際し、在来部分を汚損した場合又は損傷した場合は、構造・仕上げ共、在来に 撮影箇所ならい補修する。
・外部: 箇所・内部: 箇所・航空写真: 箇所 技 能 士 ※おおむね上記箇所数とし、監督職員と協議の上決定する。
適用工事種別 技能検定の職種発生材の処理等 (注)撮影位置及び提出物は監督職員の承諾を受ける。
管理マニュアルに従い適切に処理する。
撮影業者 ※監督職員の承諾する撮影業者仮設工事 ・とび ・引渡しを要するもの( ) 鉄筋工事 ・鉄筋施工 ・特別管理産業廃棄物 ※無 ・有( ) 処理方法( ) 工事写真 作成方法は「営繕工事電子納品要領(案)」による。
コンクリート工事 ・左官 ・型枠施工 ・コンクリート圧送施工・現場において再利用をはかるもの( )・再生資材の利用を図るもの( ) 建築材料等 本工事に使用する建築材料等は、設計図書に定める品質及び性能を有するものとする。
鉄骨工事 ・とび ・鉄工 ただし、JIS及びJASのマーク表示のない材料等を仕様する場合は、設計図書に定めるブロック・ALCパネル ・ブロック建築 ・ALCパネル施工 品質及び性能を有することの証明となる資料等又は外部機関が発行する資料等の写しを、PCカーテンウォール工事 ・カーテンウォール施工 実施工程表 総合試運転調整を行う上で、関連工事を含めた各工事が工期のおおむね10日前までに支障 監督職員に提出して承諾を受ける。
のない状態にまで完了していること。
防水工事 ・防水施工 特別な材料の工法 標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法は、当該製品の指定工法による。
石工事 ・石材施工 品質計画 建築基準法に基づき定められた区分等(告示第1454号及び第1455号による。)タイル工事 ・タイル張り 地域の風速 V0= m/s 監督員・監理者用 ・A1製本 : 部 地表面粗度区分 ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ 設計図書 ・A3縮小版: 部木工事 ・建築大工 積雪区分別表( ) ※協議による屋根,とい工事 ・建築板金 ・スレート施工 建設副産物情報 本工事は、建設副産物情報交換システム(以下「システム」という。)の登録対象工事で 騒音・振動の防止 「低騒音型・低振動型建設機械の指定に関する規定」(平成9年度建設省告示第1536号)金属工事 ・内装仕上げ施工(鋼製下地) 交換システム あり、受注者は、施工計画作成時、工事完了時及び登録情報の変更が生じた場合は速やかに に基づき指定された建設機械を使用する。
左官工事 ・左官 当該システムにデータの入力を行うものとする。
建具工事 ・サッシ施工 ・ガラス施工 尚、これにより難い場合には、監督職員と協議しなければならない。
排出ガス対策建設 排出ガス対策型建設機械指定要領に基づき指定された排出ガス対策型建設機械を使用する。
機械の使用塗装工事 ・塗装 特定建設資材の 本工事は、建設工事に係わる資材の再資源化等に関する法律{(平成12年法律第104・内装仕上げ施工(床,天井仕上げ等)再資源化等 号)以下「建設リサイクル法」という。
}に基づき、特定建設資材の分別解体等及び再資源 設備工事との取合い 施工範囲 ※図示した鉄筋コンクリート部の貫通孔、開口部の補強内装工事・表装 化等の実施について適正な措置を講ずることとする。
※図示した壁・天井の仕上材・下地材の切込み及び補強 尚、本工事における特定建設資材の分別解体等・再資源化等については、別表1又は2, ※自動閉鎖装置取付け箇所の切込み及び補強植栽工事 ・造園 及び3の積算条件を設定しているが、工事請負契約書「7解体工事に要する費用等」に定め ※駆動装置が電動による建具等の2次側の配管・配線及び操作スイッチる事項は契約締結時に発注者と受注者の間で確認されたものであるため、発注者が積算上条 ※上記以外は、工事区分表による件明示した別表の事項と別の方法であった場合でも変更の対象としない。
但し、現場条件や 施工図 設備機器の位置、取合いなどの検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾 を受ける。
(総合図) 図面を作成した建築士 凡例 備考 工事名称 図面名称 SCALE 年 月 日 No.[A1]・〒396-0026 長野県伊那市西町5863番地1/TEL 0265(72)7271[A3]・Print out:26・07・09CAD FILE No.A01_改修特記仕様書No ScaleNo Scale模様替内容 耐震改修改 修・ ・ ・数量の変更等、受注者の責によるものではない事項については、この限りでない。
又、受注一級建築士事務所登録長 野 県 知 事 登 録(伊那)M第7Y051号 図面を作成した建築士 (5)左欄の内の数値は,改修標準仕様書(建築工事編・令和4年版)の各該当番号改修特記仕様書工事実績情報の登録 建設副産物に関しては、標準仕様書1.3.12によるほか、建築工事における建設副産物※工事請負代金が500万円以上の場合は適用する。
・適用しない。
酒 井 優一級建築士 大臣登録第344915号図面参照 ・公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編・最新版 )(以下、改修標準仕様書・建築工事標準詳細図(最新版) 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修A-01設備改修最終図発注図打合図令和8年度 中川文化センター空調熱源交換工事長野県 上伊那郡中川村片桐4757番地令和8年度 中川文化センター空調熱源交換工事R8.7建設発生土の処理処分費 ※有償 ・無償※構外に搬出し適切に処理する。
片道の運搬距離 1.8km 中川村大草三共(旧石神の松)6 章 内 装 改 修 工 事7 章 塗 装 改 修 工 事8 章 耐 震 改 修 工 事9 章 環 境 配 慮 改 修 工 事2 章 仮 設 工 事3 章 防 水 改 修 工 事足場その他 「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては,同ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置き方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。
監督職員事務所 ※設ける 規模 ・1号 ・2号 ・3号 ・4号 ・5号 (表2.3.1)・設けない(既存建物利用) ・仮設計画図による構内既存の施設 ・利用できる(※有償・無償) ※利用できない構内既存の施設 ・利用できる(※有償・無償) ※利用できない工事用水工事用電力4 章 外 壁 改 修 工 事5 章 建 具 改 修 工 事・構内指示の場所に敷きならす。
・構内指示の場所にたい積する。
処分地の決定については監督職員と協議すること。
UPUPUPUPUPUPUPUP道路境界線道路境界線道路境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線9,5002,5007,0006,5004,5009,5002,5007,000駐車場駐車場△△△△△前面道路前面道路 図面を作成した建築士 図面を作成した建築士 凡例 備考 工事名称一級建築士事務所登録一級建築士 大臣登録第344915号長 野 県 知 事 登 録酒 井 優(伊那)M第7Y051号最終図発注図打合図〒396-0026 長野県伊那市西町5863番地1/TEL 0265(72)7271 図面名称 SCALE 年 月 日 No.[A1]・[A3]・Print out:26・07・09CAD FILE No.A02_配置図R8.7 ※配置図 1:2001:400屋外機置場令和8年度 中川文化センター空調熱源交換工事キュービクル空調機空調機空調機中川文化センター 図面を作成した建築士 図面を作成した建築士 凡例 備考 工事名称一級建築士事務所登録一級建築士 大臣登録第344915号長 野 県 知 事 登 録酒 井 優(伊那)M第7Y051号最終図発注図打合図〒396-0026 長野県伊那市西町5863番地1/TEL 0265(72)7271 図面名称 SCALE 年 月 日 No.[A1]・[A3]・Print out:26・07・09CAD FILE No.A03_機械基礎詳細図R8.7令和8年度 中川文化センター空調熱源交換工事防音壁 H=5,000450 450 150502001,000 2,350 660 1,100660 1,1002,350ゲタ基礎(新規)ゲタ基礎(追加)防音壁 H=5,000450 200350 1,150 350 1,150 650 850 350450 15050D13@2003-D163-D163-D163-D163-D163-D164-D164-D16450 200350 1,150 350 1,150 650 850 350 820 350 850 350D10@2001,300 300 466 484 466 300 5050 4,750 5050 4,750 50H-150*150*7*10(ドブ付メッキ)350 1,150 350 1,150 650 850 350 820 350 350 85050 4,750 508本 × 3接着系アンカー M16アンカーボルト8本 × 1L=500 WND10@200D10@200H-150*150*7*10(ドブ付メッキ)H-150*150*7*10(ドブ付メッキ)接着系アンカー 2-M16アンカーボルト2-M16 L=500 WN1,160 870 200 870 2501,000 2,3503-D16D10@200D13D13D13@2003-D163-D16D13D13接着系アンカー D13@200ゲタ基礎(追加) 配筋要領図D10@200450 15050450 15050200接着系アンカー D13@200D13D13D13@200D13@200600200 870 250 870 1,160GLGLGLGL3-D163-D163-D162-D102-D102-D103-D163-D163-D16D13@200D10@200D10@200ゲタ基礎(新規) 配筋要領図450 450 15050GLabcdea-a 断面b-b 断面c-c 断面d-d 断面e-e 断面屋外機基礎図 1:301:603-D16650 250A-03コンクリート増打ちコンクリート強度:Fc21N/mm2S=18cm図面を作成した建築士 図面を作成した建築士 凡例 備考 工事名称一級建築士事務所登録一級建築士 大臣登録第177958号一級建築士 大臣登録第344915号長野県知事登録構造設計一級建築士 大臣登録第1983号酒井 優 宮脇 博一(伊那)M第7Y051号最終図発注図打合図〒396-0026 長野県伊那市西町5863番地1/TEL 0265(72)7271図面名称 SCALE 年 月 日 No.[A1]・[A3]・Print out:%y・%m・%dCAD FILE No.$fR8.7令和8年度 中川文化センター空調熱源交換工事電気設備特記仕様書E-01動停止機能を付加すること。
々に設置する。
・標準形 (ただし鳴動用穴は直接扉に明けたもの)盤および組込機器は一体形製作とし、その機能保証はすべて盤製作メーカーとする。
5個以上の場合は(25)を2本、天井まで立上げる。
電源は非常用と一般用の2系統とし、降圧トランスおよびバッテリー等原則として別・函体および扉の鋼板厚は1.6mm以上とし、鳴動用穴は直接扉に明けたものとする。
埋込分電盤からの立上り予備配管は、予備の配線用遮断器4個以下の場合(25)を1本3名 称 測 点 取付高(mm) 名 称 測 点 取付高(mm)地上~上端床上~上端床上~中心〃 〃 〃 〃 〃鏡端~中心床上~中心〃 〃(廊下・室内)床上~下端床上~中心〃 〃 〃壁付インターホン〃 (身障者用)床上~中心床上~中心床上~中心床上~中心床上~中心〃 〃 〃〃〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃電灯 力 動 電 話時 声 ・ 計 拡 表 示 イ ン ン タ|ホ テ 信 レ ビ 共 同 受 火 知 報 災図面に特記なきものは下表を標準とする。
但し下表によりがたい場合には監督員との協議による。
床上~中心〃台上~中心床上~中心ボックス(一般)床上~操作部壁付位置ボックス2,0001,8001,5001,500(上端1,900以下)1,3003002,1002,5001501,1001501505001,500(上端1,900以下)1,5001,3003001,500(天井高)×0.9300150〃 (身障者用押釦)・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ハンドホール・ハンドホール・ハンドホール・ハンドホール・ハンドホール・ハンドホール・ハンドホール・ハンドホール・・ハンドホール・No.-ハンドホール・No.-No.-No.-No.-No.-No.-No.-No.-No.-600× 600× 680D1、500×1、500×1、500D 底部 GL-1、740以上1、200×1、200×1、300D 底部 GL-1、490以上1、000×1、000×1、500D 底部 GL-1、600以上1、200×1、200×1、500D 底部 GL-1、700以上1、000×1、000×1、100D 底部 GL-1、300以上1、000×1、000× 900D 底部 GL-1、060以上900× 900×1、400D 底部 GL-1、560以上900× 900×1、100D 底部 GL-1、260以上900× 900× 900D 底部 GL-1、060以上・中荷重・重荷重・中荷重・重荷重・中荷重・重荷重・中荷重・重荷重・中荷重・重荷重・中荷重・重荷重・中荷重・重荷重・中荷重・重荷重・中荷重・重荷重・中荷重・重荷重機 器 取 付 高非常放送を有するときは、非常放送中における自動火災報知設備の地区音響装置の鳴2き、電気工作物の保安の業務を行うものとする。
別契約の関係請負者が定置したものは、無償で使用できる。
工事期間中請負者の責任において労災保険に加入し、その費用は請負者の負担とする。
3 4 5建物(施設)引渡しまで請負者は工事目的、工事材料等について火災保険をかけるものとする。
電気事業法に定める自家用電気工作物に係わる工事においては、電気保安技術者をお6 すべて請負者の負担とする。
ただし設置条件は、構内に作ることが ・できる ・できない7合は、共通仕様書第1編 1章 第4節 1.4.1 (b)の品質および性能を有することの証明となる資料の提出を省略することができる。
ただし、共通仕様書に規定される製作図、試験成績書は除く。
本工事に必要な工事用電力、水等の費用及び官公署、その他の関係機関への諸手続き等に・要する費用は、請負者の負担とする。
契約電力500kW未満の電気工作物においても、第一種電気工事士により施工を行う。
・無・有 ( )・引渡しを要するもの以外は構外搬出適切処理とする。
・・構内指定の場所に敷きならしとする。
・構外搬出とする。
施工計画書は契約後速やかに提出し、製作図、施工図の提出時期を明示する。
手前に写真撮影計画を提出する。
別表による。
(1)引渡しを要するもの(2)特別管理産業廃棄物 調査の結果PCB混入なし・有(PCB使用機器: )PCB使用機器は関係法令により適切に処理し、建物管理者に引き渡す。
(1)設計用水平地震力機器の重量[kgf]に設計用標準水準震度を乗じたものとする。
なお設計用水平震度は次による。
設計用水平震度・ 特定の施設(甲類・乙類) ・ 一般の施設(乙類)重要機器・水槽 一般機器・水槽 一般機器・水槽 重要機器・水槽設置場所2.0(2.0)<2.0>(2.0) (2.0)<1.5>1.5 1.5<1.5>(1.5)<1.0>1.0上層階、屋上及び塔屋中間階・地下階・1階1.5(1.5)<1.5>1.0(1.5)<1.0>1.0(1.5)<1.0>0.6(1.0)<0.6>1.0(1.0)<1.5>0.6(1.0)<1.0>0.4(0.6)<0.6>0.6(1.0)<1.0>(注)( )内の数値は防振支持の機器の場合に適用する。
< >内の数値は水槽類に適用する。
8・鉄製 ・コンクリート製プルボックス、ジョイントボックスおよび機器を実装しないプレートには、用途を明示した略標をつける。
ビス止めとする。
フロアコンセントは、直付(ビス止め)型垂直上下式(黄銅製)とする。
ブルボックス等のプレ-トおよび函体で露出するものは、焼付塗装とし化粧・・・・図面に特記なきものは直付(ビス止め)型とする。
取外し再使用機器は、原則として清掃及び絶縁抵抗測定を行った後取り付ける。
ただし、下記の露出配管は塗装を行う。
・砲金製 ・アルミ製図面に特記あるもの及び特殊なものを除き ・金属製 ・樹脂製・屋 外 ・屋 内( )長さ1m以上の入線しない電線管には、1.2mm以上のビニル被覆鉄線を挿入する。
重要機器・分電盤 ・自家発電装置 ・交流無停電装置 ・直流電源装置・ ・ ・ ・上層階の定義は次による。
6階建以下の場合は最上階.7~9階建の場合は上層2階10~12階建の場合は上層3階.13階建て以上の場合は上層4階(2)設計用垂直地震力照度測定 (全箇所以上)本工事の動力制御盤より別途電動機等への配線の接続は本工事とする。
施工は全て設計図書に示された設備が、機能を完全に発揮するように誠実に行うこと。
23建 物 名 称 構 造 階 数 備 考建物別及び屋外・(○印のついたものを適用する。)延 面 積 (㎡)1Ⅱする。
(A)電気設備工事設計図(B)本特記仕様書尚、優先順位は(E)→(B)→(A)→(C)→(D)とする。
1 本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は、これらと同等のものとする。
製造業者等が定められている機材については、設備機材等指定表又は、(社)公共建築協会が実施する「建築材料・設備機材等性能評価事業」によって所要の品質・性能を有することの評価を受けた材料・機材等によるほか、これらと同等のものとする。
ただし、これらの同2(2)特記事項において選択する事項は、○印の付いたものを適用する。
(1)項目は番号に○印の付いたものを適用する。
機材の品質・性能証明使用する機材が設備機材等指定表による製造業者等のもの又は、「建築材料・設備機材等品質性能評価事業」によって所要の品質・性能を有することの評価を受けたものである場建 物 概 要工 事 種 目工 事 仕 様共 通 仕 様特 記 仕 様適用図書及び書類は、下記によるもののほか関係法令、規則、各地方条例に準拠し、係員の指示のもとに施工工事種別屋外ガス漏れ警報設備インターホン設備テレビ共同受信設備中央監視制御設備非常警報設備自動閉鎖設備火災報知設備非常放送設備電気時計設備構内交換設備電話配管設備自家発電設備監視カメラ設備拡声設備表示設備避雷設備電灯設備動力設備電熱設備受変電設備工事種目構内配電線路構内通信線路防犯設備(配管)項目9231011121314151617181920212224262725302928特記事項器材等プレ-トの塗装施工管理施工の照度測定非常用照明装置機器への接続保険残土処理工事写真耐震施工電気工事士工事用電力施工計画書再使用機器色彩の決定機器収容箱複合防災盤予備配管(総合盤)電気保安技術者足場・さん橋類工事用仮設物水その他発生材の処理竣工時提出物フロアヘ゛ース ・金属製電線管の塗装呼び線フロアコンセントプレートの用途表示ケーブル埋設票フロアフ゜レートフラッシュプレート通共耐震安全性の分類・交換機 ・火災報知器受信機 ・中央監視装置 ・複合防災盤設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする。
絶縁劣化等仕様に耐えない場合は、監督員に報告する。
等のものとする場合は、監督員の承諾を受ける。
地中線路には、ケーブル埋設標をもうける。
監理者と協議のうえ決定する。
他工事又は他工種との取り合い31取引用計器引込開閉器警報盤分電盤タンブラスイッチ〃コンセント〃〃 〃ブラケット〃 〃(台上)(和室)(便所等)(一般)(踊場)(鏡上)(身障者用)(一般)壁掛形制御盤手元開閉器室内端子盤中間端子盤集合保安器箱壁付アウトレット〃 (和室)(EPS・電気室)壁掛形親時計消火栓表示灯機器収容箱壁付発信器アッテネーター壁掛形スピーカーブザー子時計表示盤受信機発信器ベル〃 (一般)〃 (和室)〃 (一般)〃 (和室)(壁付インターホンを除く)身障者用表示灯押ボタン副受信機機器収容箱ベル操作スイッチ押ボタンアウトレット(天井高)×0.9(天井高)×0.8800~1,500800~1,500800~1,500800~1,500300150(天井高)×0.91,5003001501,1001,3001,3009001,800(天井高)×0.9(天井高)×0.9(天井高)×0.91,300(天井高)×0.9(天井高)×0.9(上端1,900以下)1,500(寸法は内法を示す。底部とはハンドホール内側底部をいう。)ブロックハンドホール・・42・コンクリート相互間などは、エポキシ系樹脂接着剤により接着する。
下表による。
(梯子は各ハンドホールに設置する。蓋取外し用フックを1組納入する。)・・・・ハンドホール・・・ブロックの仕様は建設省仕様に準ずるものとする。
・ハンドホール蓋はEマーク入り、Φ600とする。
1Ι工 事 場 所工 事 概 要・ ・ ・ ・埋設標(黄銅製又はステンレス製)銅板1.5t×900×900 補助接地棒(連結式10φ×1、500)銅板1.5t×600×600 補助接地棒(連結式10φ×1、500)銅板1.5t×300×300 補助接地棒(連結式10φ×1、500)リード端子付 堀削埋戻中心深さ1.5m 埋設標(黄銅製又はステンレス製)リード端子付 堀削埋戻中心深さ 2m 埋設標(黄銅製又はステンレス製)リード端子付 堀削埋戻中心深さ 2m 埋設標(黄銅製又はステンレス製)接地棒(10φ×1、500) リード端子付 打ち込み式下表による。
ただし、これによりがたい場合は監督員との協議による。
D種接地C種接地B種接地A種接地5接 地 極施工関係書類整備対応リスト・6他工事との取合い区分7その他下記による他工事との取り合いハリ・床・壁貫通部の天井埋込器具の-の防火扉・排煙垂壁ボイラー・冷凍庫キュービクル基礎発電機基礎補強配管配線箱体本体電気空調配管配線本体配線ELV電話機制御器操作器操作器制御盤制御盤制御器制御器制御盤天井切込下地補強配管配線配管配線配管配線フロート配管配線配管配線配管配線手動開放装置遠隔制御装置組込火報機器自動閉鎖装置スリーブ仮枠2次側配管配線2次側配管配線2次側配管配線電話交換機中央監視盤全熱交換器衛生動力空調動力水槽液面警報オイルタンクサインボード(厨房、浄化槽含)排煙口(機械排煙)消火栓(専用栓)ファンコイルユニットエレベーターインタホン引込負担金・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・天井改メロ設備機器の防音、遠音、防振自動扉・電動シャッタ配線ピットおよび蓋自立盤の基礎建 築電気設備 衛生設備 空調設備・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・特 記 仕 様 書工事区分表による。
ただしこれにより難い場合は監督員と協議する。
上伊那郡 中川村万牧ヶ原文化センターRC 地上2階(C)国土交通省大臣官房庁営繕部監修 公共建築工事標準仕様書 電気設備工事編〈最新版〉改修工事は 国土交通省大臣官房庁営繕部監修 公共建築改修工事標準仕様書 電気設備工事編〈最新版〉(D)国土交通省大臣官房庁営繕部設備・環境課監修 公共建築設備工事標準図 電気設備工事編〈最新版〉(E)質疑応答書(現場説明を含む。)国土技術政策総合研究所、独立行政法人建築研究所)2014版」による。
設備機器の固定は、次に示す事項を除き、すべて「建築設備耐震設計・施工指針(国土交通省国土交通大臣官房官庁営繕部監修「工事写真の撮り方(改訂版)の建築設備編」による。
また工事着主施工管理に努めること、尚施工管理は一級施工監理技士とする。
国土交通大臣官房官庁営繕部監修「電気設備工事監理指針」(最新版)による自・・・火災保険証書請負代金内訳書建設業退職金共済制度工事カルテ施工体制台帳現場代理人等通知書下請負人通知書電気保安技術者届(必要に応じて)一般事項工程表1工事用電力設備の保安責任者工事請負契約書再資源利用実施報告書産業廃棄物(マニフェスト等)検査関係 2工事検査請求書工事成績評定書施工プロセス(チェックリスト)工事関係 3施工報告書(日報・月報)施工の立会記録工事材料承認工程管理施工管理(監督報告・自主管理・工事写真等)出来高管理品質管理施工の立会その他 4安全管理緊急時の対応環境対策総合施工計画書 5工事全体の施工計画書工種別施工計画書 6工種別の実施施工計画書設計図書 7施工図・完成図・完成写真品質証明 8品質照明・保証書取扱い説明書 9機器・システム等2946.5316項(イ)図面を作成した建築士 図面を作成した建築士 凡例 備考 工事名称一級建築士事務所登録一級建築士 大臣登録第177958号一級建築士 大臣登録第344915号長野県知事登録構造設計一級建築士 大臣登録第1983号酒井 優 宮脇 博一(伊那)M第7Y051号最終図発注図打合図〒396-0026 長野県伊那市西町5863番地1/TEL 0265(72)7271図面名称 SCALE 年 月 日 No.[A1]・[A3]・Print out:%y・%m・%dCAD FILE No.$fR8.7令和8年度 中川文化センター空調熱源交換工事既設受変電設備改修図E-02V AASVSF引込第一柱キュ-ピクルVCTWhI >30AELAEACT 2×PAS 7.2kV3φ3W606kVPCS 7.2kVVCB 7.2kVPCS 72kV 30A .400A200A 100MVAZCTELGRA※F = 15 A開閉器容量 電線・ケ-ブル 容量kW負荷名単線結線図CH6kV CVT60CH12.5KAAASVVSI >FVT×2CT×250/5CTTOCR9000/150V50/5P-11P-12P-13(+P-21)P-14エレベーター舞台機構浄化槽予 備消火栓ポンプ調光盤仮設盤25.916.5612.9510.0715.014.955.4253.7122.72530.01506038FP14250100225/225225/150100/100100/ 75100/100400/400225/175 3P3P3P3P3P3P3P3P3P3P3P3PLA8.4KVх31φ6600/210V/105V500+200kVA(V結線)変圧器(モールド)1φ6600/105V200VA3PMCCBSC3P210V50 kVarSR200V3KVar3PMCCBEAED EBVCB 7.2kV400A12.5KA開閉器容量 電線・ケ-ブル 容量kW負荷名L-11L-12L-12・13・14L-21予 備※A所内電源33.2529.2520.1223.781005.5225/225225/200100/10050/202P3P3P3P3P3P3PV AASVSFCT 2×1200/52000/51200A2000A予 備3φ200V1φ210/105V225/150225/150100/ 75100/100100/ 7560603838合計104.555KW発電機20KVA予 備0.1100100100225/200225/125225/17550/202P開閉器容量電線・ケ-ブル 容量kW負荷名計106.5KVA152.725KVA計ELP-1242.742.7200250400/300400/350 3P3P開閉器容量電線・ケ-ブル 容量kW負荷名85.4KVA合計ICHU-2P-14ICHU-1FMCCB2P50/10A操作電源P1 P2VCB 7.2kV400A8KACH6KVCVT60第二電気室へAAS30AI >DGRI >OCRA※CT×230/5AZCT225/200 225/20052-C152-C2SR200V3KVarSC3P210V50 kVar1003P3P100225/225225/225179.81AHP-1AHP-145.845.8271.51KVA高圧受電盤高圧貴電盤低圧電灯・動力盤 低圧動力盤225/225-2MCCB3P B.FPB500×500×500SUS防水パワーシスターン0.4050/202P50/203.5106.9KVA合計259.225259.625既設Th・WH深夜設備撤去後木板撤去鉄板に取替790800UPUP機械室トイレトイレ前室UP14 15 16A B C D E H13防火戸防火戸防火戸防火戸2,400 5,00010,500 6,300 8,000 8,000 4,0003,150UPUP機械室トイレトイレUP14 15 16A B C D E H13防火戸防火戸防火戸防火戸2,400 5,00010,5006,3008,000 8,000 4,0003,150図面を作成した建築士 図面を作成した建築士 凡例 備考 工事名称一級建築士事務所登録一級建築士 大臣登録第177958号一級建築士 大臣登録第344915号長野県知事登録構造設計一級建築士 大臣登録第1983号酒井 優 宮脇 博一(伊那)M第7Y051号最終図発注図打合図〒396-0026 長野県伊那市西町5863番地1/TEL 0265(72)7271図面名称 SCALE 年 月 日 No.[A1]・[A3]・Print out:%y・%m・%dCAD FILE No.$fR8.7令和8年度 中川文化センター空調熱源交換工事1階平面図 1:1001:200M M冷却水循環ポンプ PCH-1 3.70KW再熱用循環ポンプ PRH-2 0.75KWICHU-2 42.7KWキュービクルHP-2PP既設キュービクルPMMMMPMP冷却水循環ポンプ PCH-1 3.70KW(接続替え)再熱用循環ポンプ PRH-2 0.75KW(接続替え)パワーシスターン100V0.4KWAHP-2 7.83KW前室改修後平面図既設撤去平面図AHU-2 AHU-222.0KW22.0KWAHP-2 7.83KWCVT200 E14(PE104)P-12盤(既設盤)AHP-1 45.8KWAHP-1 45.8KWCET60E8(PE54)CET100E14(PE82)CET100E14(PE82)PB500×500×500SUS防水6.05KWー2台既設配管に接続パワーシスターンCE5.5-3C(PE28)CVT60CVT200MCCB3P100/100AMCCB3P400/300A既設盤 P-12再使用二次側開放配管用ブロックP-12盤(既設盤)E-03・26・07・06 Print out:CAD FILE No.M-01 特記仕様 工事名称 図面名称 SCALE 年 月 日 No. 凡例 備考〒396-0026 長野県伊那市西町5863番地1/TEL 0265
(72)7271[A1][A3]M-01○一式 ○一式 ○一式 ○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式工 事 内 容3.工 事 種 目(●印を付けたものを適用する)○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式工 事 種 目建 物 別屋 外1 提出書類等目録 7 官公署届出書類等8 工具・予備品等10 試運転用油等()の納品書写項共一般通 事4 工事施工関係書類5 工事完成資料6 保守管理資料9 引渡書●注)完成図面の種類は、設計図面に準じて作成すること。
1 屋 内 消 火 栓 箱2 建物導入部配管1 充 て ん 容 器2 集 合 装 置3 転 倒 防 止 等4 メ ー タ ー5 ガス漏れ警報器6 引 込 負 担 金7 電 気 防 食・親メーター(・貸与品 ・) ・子メーター(・買取り ・) ・要(・別途工事 ・本工事) ・不要・要 ・不要8 建物導入部配管 ・標準図 施工4、5(・(a) ・(b) ・(c))による。
厨 房 機10 ピストンダンパー11 弁 類12 温 度 計13 圧 力 計復帰方式(・遠隔 ・ )JIS又はJV(・5K ・10K(図示部分))取付部は図示による。
取付部は図示による。
14 瞬 間 流 量 計 コック付とし、形式及び取付部は図示による。
15 油 面 制 御 装 置 制御盤には(・給油ポンプ制御 ・満油警報 ・遠隔警報 ・電磁弁制御 ・返油ポンプ制御・減油警報 ・ )の端子を設ける。
なお、フロートスイッチ部と制御盤間の配管配線は製造者の標準仕様とする。
1 ダ ク ト ・低圧ダクト ・高圧1ダクト ・高圧2ダクト・アングルフランジ工法 ・スパイラルダクト・コーナーボルト工法(・共板フランジ工法 ・スライドオンフランジ工法)・厨房・浴室系統の排気用ダクトの水抜き(・要 ・不要)・厨房系統の長方形排気用ダクトの板厚は、標準仕様書より1ランク厚いものを使用する。
設 気 換 備取付位置は図示による。
2 風 量 測 定 口・浴室(シャワー室、脱衣室を含む)系統 ・ 自家発用換気ダクトが自家発室外を通過する場合の耐火措置は図示による。
空気調和設備の該当項目による。
5 チ ャ ン バ ー6 耐 火 措 置4 排気ダクトのシール3 ダ ン パ ー 空気調和設備の該当項目による。
1 ダ ク ト2 排 煙 口 の 形 式3 排煙口手動開放装置(開放及び復帰方式)・亜鉛鉄板 ・ 図示による・ワイヤー式 ・電気式(遠隔操作 ・不要 ・要) 4 排 煙 風 量 測 定○ 排 煙 設 備衛 生 器 具 設 備図示による1 中央監視制御装置2 中央監視制御装置3 電気計装工事の配線 の 構 成 ・ 機 能天井内隠蔽の配線は図面に特記のない限りケーブル配線とする。
屋外・屋内露出の電線は図面に特記のない限り金属管配線とする。
制備動設自御1 大 便 器 洗 浄 弁2 大便器ロータンク3 温水洗浄式便座・バキュームブレーカー ・不凍結装置付 ・低圧フラッシュバルブ( )・水抜き装置付・不凍結装置付・感知小便器一体型フラッシュ方式・個別感知フラッシュ方式(・埋込 ・露出)給 水 設 備排設水備1 量 水 器2 量 水 器 桝3 弁 類・親メーター(・貸与品 ・) ・子メーター(・買取り ・)・水道事業者指定品(・貸与品 ・買取り) ・標準図MC形JIS又はJV ・水道直結部分(・10K ・ ) ・その他の部分(・5K ・ )洗面器及び手洗器に直結する排水管は、器具トラップより1サイズアップとする。
屋内 ・65A以下は1/50、75A以上は1/100以上 屋外 ・1/100以上 ・ 図示の箇所に取付ける。
桝のコンクリート部は工場製品としてもよい。
4 インバート桝、ため桝3 満 水 試 験 継 手2 排 水 勾 配1 洗面器等の排水管4 引 込 納 付 金 等5 給 水 勾 配6 建物導入部配管・要(・本工事 ・別途工事) ・不要・不凍栓の二次側は水抜きが確実にできること。
・標準図 施工4、5(・(a) ・(b) ・(c))による。
(管理者からの聞き取り調査を含め、調査には必ず管理者の立会いを要する。)工事しゅん工後3ヶ月、12ヶ月に点検をして、その結果を書面で施設課長あて報告する。
1 しゅん工時提出物2 定 期 報 告ガ ス 設 備1 弁 類3 電 子 納 品 別添「建築工事における電子納品特記仕様書(試行用)」による。
「建築設備定期検査業務基準書平成20年度版」((財)日本建築設備昇降機センター)の排煙風量の検査方法に準ずる。
使用する電線類はEM電線とし、規格は標準仕様書第4編表1.5.1 表4.1.11の使用電線類の規格による。
(機器、盤類は除く)4 特別管理産業廃棄物 管 理 責 任 者特別管理産業廃棄物の処理に当たっては、廃棄物処理法に基づき特別管理産業廃棄物管理責任者を選任する。
そ の 他○章 項 目 特記事項2.特 記 仕 様 (1)章は●印の付いたもの、項目は番号に○印の付いたものを適用する。
1 機 材 等 (2)特記事項のうち選択する事項は・印の付いたものを適用し、・印の付いたものは適用しない。
督職員の承諾を受ける。
る。
ただし、製造業者等が記載されている場合は同等以上のものとする場合は、あらかじめ監(1) 本工事に使用する材料・機材等は、設計図書に定める品質及び性能と同等以上のものを使用す 証明となる資料又は外部機関が発行する品質及び性能等が評価されたことを示す書面を提出し監督職員の承諾を受ける。
1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること。
2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。
3)安定的な供給が可能であること。
4)法令等で定めがある場合は、その許可、認可、認定又は免許を取得していること。
5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。
(2) 別表-1に示す材料・機材等の製造業者等は次の1)から6)すべての事項を満たすものとし、この は、システムの構築能力があり、現場での施工体制が整えられていること。
6)販売、保守等の営業体制が整えられていること。
なお、システムとして機能するものにあって本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、次の1)から5)を満たすものとする。
なお、ホルムアルデヒドを発散しないものとは、発散量が規制対象外のものを、ホルムアルデヒドの発散量が極めて少ないものとは、発散量が第3種のものをいい、原則として規制対象外のものを使用するものとするが、該当する材料等が無い場合は第3種のものを使用するものとする。
ド、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙は、ホルムアルデヒドを発散しないか、発散が極めて少ないものとする。
2)保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ないものとする。
3)接着剤はフタル酸ジーnーブチル及びフタル酸ー2ーエチルヘキシルを含有しない難揮発性の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを発散しないか、発散が極めて少ないものとする。
4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを発散しないか、発散が極めて少ないものとする。
5)上記1)、3)、4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他什器等は、ホルムアルデヒドを発散しないか、発散が極めて少ないものとする。
1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF,パーティクルボー 建 築 材 料 等下記の物質を材料及び製造工程に使用されていないこと。
飲料水管系に使用されているペーストシール剤は、室内汚染に係る揮発性化合物に指定されている ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレン パラジクロロベンゼン、テトラデカン、クロルピリオス、フェノブカルブ、ダイアジノン フタル酸ジーnーブチル、フタル酸ジー2ーエチルヘキシル・監督員が指示する構内の場所に敷ならし ・構内指定場所にたい積 ・構外搬出適切処理根切中の山留め ・有( ) ・無工事に先立ち手引き第2編による廃棄物等処理計画書を監督職員に提出し、しゅん工時には廃棄物等処理報告書を(1)引渡しを要するもの ・無 ・有( )作成し提出する。
(2)引渡しを要するもの以外は構外搬出し関係法令により適切に処理すること。
(4)再利用又は再生資源化を図るもの (コンクリート塊、アスファルト塊、木くず、金属くず、塩ビ管、 )・設けない ・設けるこの工事に必要な工事用電力、用水、諸手続きなどの費用は請負者の負担とする。
・別契約の関係請負者が定置したものは無償で使用できる。
・本工事で負担する。
電気保安技術者を設置する。
・配管(1.2) ・冷凍空気調和機器(1.2) ・熱絶縁(1.2) ・建築板金(1.2)資材の保管は必ず屋根をかけ地上30cm以上の架台に乗せる。
標準仕様書第1編1.7.4によるほか、バルブ類等は必要に応じて合成樹脂製名札をステンレ込み程度)を設ける。
大きさは、約㎡とする。
機器等の取り扱い方法及び重要な定期点検項目等を書いた取扱説明板(アクリル樹脂製、文字彫ス線等で取付ける。
・風量調整 ・水量調整 ・室内外空気の温湿度測定 ・騒音測定 飲料水の水質の測定は厚生労働大臣登録水質検査機関とする。
(2)電動機出力、燃料消費量、圧力損失は、原則として表示された数値以下とする。
(1)機器類の能力、容量等は、表示された数値以上とする。
機器、配管、風道等は耐震を考慮し堅固にすえ付け、取付又は支持を行う。
耐震措置の計算及び施工方法は、次に掲げる事項以外、すべて「建築設備耐震設計・施工指針 ・給水装置・排水装置・換気機器・空調機器・防災設備・監視制御設備・危険物貯蔵装置 重要機器とは下記に示すものをいう。
・火を使用する設備・避難経路上に設置する機器・ ・ 2~6階建以下の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階 3.上層階の定義は次による。
2.〈 〉内の数値は水槽類に適用する。
(1)設計用水平地震力は、機器の重量(自由表面を有する水槽その他の貯槽にあっては有効重量)(2)設計用鉛直地震力は、設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする。
・ 内部仮設足場等(・ 種 ・ 種) ・外部仮設足場等(・ 種 ・種)使用材料名、製造者名、発注先、品質性能証明資料提出の省略について記載した調書を作成し、監督職員の承諾を受ける。
(注)1.( )内の数値は防振支持の機器の場合に適用する。
設 置 場 所上層階、屋上及び塔屋中 間 階地下階、一階 に、次に示す地域係数及び設計用標準水平震度を乗じたものとする。
地域係数は1.0とする。
耐 震 安 全 性 の 分 類・特定の施設(・甲類 ・乙類) ・一般の施設(乙類)2.0(2.0)〈2.0〉(2.0)1.5(1.5)〈1.5〉1.0(1.0)1.5〈1.5〉(2.0)1.5〈1.5〉1.0(1.5)〈1.0〉1.0(1.5)〈1.0〉1.0(1.5)〈1.0〉0.6(1.0)0.6(1.0)0.6(1.0)〈0.6〉0.4(0.6)一般機器 重要機器 一般機器 重要機器〈1.5〉 〈1.0〉 〈1.0〉 〈0.6〉2 使用材料発注先調書3 施工条件明示項目4 化学物質を発散する5 ペーストシール剤6 電気保安技術者8 監 督 員 事 務 所9 工事用電力・用水等10 足場・さん橋類11 資 材 の 保 管12 建 設 発 生 土13 埋め戻し土・盛土14 山 留 養 生15 発 生 材 処 理16 文 字 入 名 札 等17 取 扱 説 明 板18 総 合 調 整19 容 量 等 の 表 示20 耐 震 措 置標準仕様書によるほか別表-2による。
(別表-2)しゅん工時提出物(○印を付けたものを提出する。作成方法は手引きによる。)1 設 計 温 湿 度2 居 室 騒 音 限 界 下表によるほか、耳ざわり音がないよう機種選定およびダクト消音対策を行う。
外 気屋 内夏 季冬 季温度(DB) 湿度(RH)℃温度(DB) 湿度(RH) 温度(DB) 温度(DB) 湿度(RH)% ℃湿度(RH)%℃% ℃%℃% ℃%℃% ℃%室名 A 特 性 (dB) N C 値3 煤 煙 濃 度 計4 ばいじん量測定口5 煙 道6 ダ ク ト ・低圧ダクト ・高圧1ダクト ・高圧2ダクト・アングルフランジ工法 ・スパイラルダクト・コーナーボルト工法(・共板フランジ工法 ・スライドオンフランジ工法)取付部は図示による。
7 風 量 測 定 口8 チ ャ ン バ ー備 ○ 冷 暖 房 設 備 暖 房 設 備 空 気 調 和 設復帰方式(・遠隔 ・)定格入力は、DC24V、0.7A以下とする。
9 防煙ダ ン パ ー(1)内貼りを施すチャンバーの表示寸法は外法を示す。
(2)空気調和機、温風暖房機に取り付けるサプライチャンバー、レタンチャンバー及び風道系で消 音内貼りしたチャンバーには点検口を設け、点検口の大きさは図示による。
工する。
(3)外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバー及びホッパーは、雨水の滞留のないように施伸縮継手、掃除口及びばい煙量測定口の位置は図示による。
(別表-1)品質及び性能を有することの証明となる資料を提出する機材等11 その他監督職員の指示によるもの又は特記によるもの・(社)公共建築協会による「建築材料・設備機材等品質性能評価事業」における評価対象となる機械設備機材等・ ・ ・・ ・ ・・その他監督職員の指示によるもの7 技 能 士 の 適 用公共建築工事積算基準の解説(設備工事編)の「執務並行改修」 排水管を除く管には、埋設表示用テープを設置する。
は埋設標示ピンとする。
また、施工上生じた分岐、曲がりの箇所についても同様とする。
26 管 の 埋 設 表 示 図示された屋外埋設管の分岐及び曲がりの箇所には、コンクリート製標柱を埋め込む。
舗装部分非 破 壊 検 査27 溶 接 部 の抜取率 ・標準仕様書による ・ 区分倉庫・書庫居室・廊下など屋外露出、多湿箇所( )・カラー亜鉛鉄板 ・ ・ステンレス鋼板 ・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ 区分 保温外装倉庫・書庫屋外露出、多湿箇所 ・ステンレス鋼板 ・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ 居室・廊下など機械室機械室保温外装( )消 音 内 貼 り既存のコンクリート床及び壁の配管貫通部の穴明けは原則としてダイヤモンドカッターによる。
給水管、給湯管、冷温水管等の管、バルブ(グランド部を含む)、フランジ、可とう継手及び空調ダクトのフランジは、建物内外共保温する。
なお、保温端部はシーリング処理を行う。
各配管の保温厚で標準仕様書中厚30mm未満の箇所はすべて厚30mm以上とする。
ただし、排水管は除く。
・外気取入れダクトの保温要(保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ ・排気ダクトの保温要(保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ ・還りダクトの保温要(保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ ・膨張タンクよりボイラーへの補給水管の保温は膨張管の項による。
・建物内の空気抜き管の保温は膨張管の項による。
・空気調和機、ファンコイルユニット、冷水及び冷温水のドレーン管の保温は排水管の項による。
・全熱交換器用ダクトの保温要(保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ 保温種別は下記による ダクト ・イ(・1号 ・2号) ・ロ 冷温水、冷水、温水、蒸気管 ・イ ・ロ 機器・イ ・ロ 排水管 ・ロ ・ ・排水管でピット内、共同溝内及び最下階の床下の下記の部分は保温する。
なお仕様はd(ハ)とする。
(・排水トラップ ・鉛管 ・鋼管類 ・ビニール管 ・ドレーン管 ・)・消火管で下記の部分は保温する。
なお仕様は給水管の項による。
(・屋内消火管 ・水抜きできない管 ・スプリンクラー配管 ・ )・圧力タンク、膨脹水槽、各種呼水槽等鋼板製水槽は保温する。
なお仕様は各機器の項に準ずる。
・大便器は保温する。
・共同溝の保温種別 (・ピット内に準ずる ・ ) 給水管 ・ハ ・ロ(凍結防止帯巻部分) 給湯管 ・イ ・ロ・ダクトの保温外装は下表による。
振 動 絶 縁 効 率検査の種類 ・RT ・PT又はMT下記の金属電線管は塗装を行う。
・屋外露出 ・( )の屋内露出下記の保温を行わない亜鉛メッキを施したダクト及び配管は塗装を行わない。
振 動 絶 縁 効 率 基 礎 機 器空 調 用 ポ ン プ 及びボイラー給水用ポンプ遠 心 送 風 機 ・ 標準基礎 ・ 防振基礎・ 標準基礎 ・ 防振基礎・ 標準基礎 ・ 防振基礎・ 80%以上 ・ ・ 80%以上 ・ ・ %以上 ・ 小形給水ポンプユニット揚 水 用 ポ ン プ 及び・別図による。
・倉庫・ ・配管の保温外装は下表による。
(配管には、冷媒管は除く。)28 塗 装29 機器の基礎 及び30 電 線 類31 は つ り32 保 温 及 び・ステンレス鋼板 ・保温化粧ケース保温外装 区分屋 内 露 出屋 外 露 出(2)新設配管は、既設配管の接続前に試験を行う。
・各種機器について図示電気ヒーター等の防凍対策を行う。
( )・屋外露出部(給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、ドレーン管、消火管、排水管、弁類)は防凍保温を行い、厚さは管径25mm以下のものは50mm、管径32mm以上のものは40mmとする。
・屋外露出部(給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、ドレーン管、消火管、排水管、配管、ダクト、器具据え付けにともなうスリーブ、枠入れは本工事とし、他は工事区分表による。
弁類)は電気ヒーター等の防凍対策を行う。
なお、保温厚は32に準じる。
保険等の各種措置については、別添「特記仕様書(共通事項)」による。
(長野県公式ホームページ(電子入札システム)に掲載される、当該入札公告の添付図書)(1)各種配管の試験は、新設配管に適用する。
・冷媒管の保温の外装は下表による。
なお保温化粧ケースの材質は図示による。
33 防 凍 保 温34 試 験35 他工事との取合い36 そ の 他検査対象 ・配管 ・煙道 ・ ・ かって下り勾配とする。
給水、給湯、消火、冷温水、冷却水管は、図示による水抜きが確実にできるよう水抜き位置に向吊金物は亜鉛メッキ又はステンレス鋼製とするする。
また、コンクリート土間下配管は、鋼棒等により沈下防止措置をする。
コンクリート内の鋼管、鉛管及び塩ビ管については、プラスチックテープを1/2重ね1回巻きと22 吊 金 物23 配 管 勾 配24 管 の 保 護土中埋設管(排水含む)は、管の上下をサンドクッション厚100mmで保護する。
25 管 の 埋 設21 あと施工アンカー・施工士の適用(第1種、第2種)あと施工アンカー施工士による。
確認試験は、・性能確認試験( 本)・施工後確認試験( 本)を確認強度 kNにて行う。
※(社)日本建築あと施工アンカー協会認定資格※・保温化粧ケース・ ・ 2 完成図(原図・製本・CADデータ)3 設計図(原図・CADデータ)・飲料水の水質の測定(・水質基準検査11項目(一般細菌、大腸菌、硝酸態窒素及び亜硝酸態窒素、亜硝酸態窒素、塩化物イオン、有機物等(TOC)、pH、味、臭気、色度、濁度) ・トルエン)2014年版」(国土交通省国土技術政策総合研究所・独立行政法人建築研究所監修)による。
・根切中の良質土(ただし管の周囲は山砂又は川砂) ・山砂の類改修工事標準仕様書第2編第5章による。
電線及びケーブルの規格は標準仕様書第4編1.5.1、表4.1.11による。
標準仕様書第2編によるほか下記による。
温風乾燥機能(・有 ・無) 擬音装置(・有 ・無) リモコン(・有 ・無)4 小 便 器 洗 浄 弁・取付箇所(・大便器 ・小便器 ・)材質(・陶器製 ・)・設ける(ピット内は除く) ・設けない・止水栓付 1 シ ス テ ム2 機 器 の 寸 法 概略寸法とする・ドライシステム ・ ・標準図 施工73(・(a) ・(b))による・改修工事標準仕様書第1編2.2.1によるほか下記による。
5 水 栓6 洗 面 器7 標 記 板8 大便器耐火カバー加熱方式(・貯湯式 ・瞬間式) ・ 節水固定コマ( ・ 寒冷地対応形 ・ )方 法 及 び 種 別 設 備 概 要空 調 方 式冷 暖 房 方 式暖 房 方 式換 気 方 式給 水 方 式排 水 方 式消 火 設 備 の 種 別ガ ス の 種 別・・・・温風暖房 ・温水暖房 ・FF暖房・ ・・局所換気 ・ ・ ・・建物外汚水、雑排水(・分流 ・合流)・4.設 備 概 要(○印を付けたものを適用する)5.指 定 部 分 ・無 ・有 (指定部分しゅん工期限 平成 年 月 日)・液化石油ガス(発熱量 100,000 KJ/Nm )・都市ガス(発熱量 KJ/Nm、供給事業者名:)3 3放流先・公共下水 ・ 浄化槽 (・合併 ・単独 )参考図書 版)」(以下、「標準図」という。)による。
(2)電気設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、電気設備工事及び建築工事は、それぞれの工事仕様を適用し、下記の 工事仕様は適用しない。
1.共 通 仕 様(1)図面及び特記仕様に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の「公共建築工事標準仕様書(機械設備 対 象 部 分:Ⅲ.工 事 仕 様●一式 ○一式●●第 三 種規 制 対 象 外ホルムアルデヒドの発散量 該 当 す る 建 築 材 料①JIS及びJASの F☆☆☆☆規格品②建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品③下記表示のあるJAS規格品a 非ホルムアルデヒド系接着剤使用b 接着剤等不使用c 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない材料使用d ホルムアルデヒドを放散しない塗料等使用e 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない塗料使用f 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない塗料等使用①JIS及びJASの F☆☆☆規格品②建築基準法施行令第20条の5第3項による国土交通大臣認定品○一式 ○一式・建物内汚水、雑排水(・分流 ・合流)図面名称 No. 図面名称 No123456789101112Ⅱ.図 面 目 録・換気ダクトの保温要(保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ 外壁より1mまで・本工事(図示による) ・別途工事(供給者工事)・別途(・50kg ・バルク貯槽 980kg )○一式● 空 気 調 和 設 備○ 冷 暖 房 設 備○ 排 煙 設 備○ 給 油 設 備○ 厨 房 機 器 設 備○ 実 験 実 習 器 具 設備○ 浄 化 槽 設 備○一式・標準図 施工72による 2本組。
15項●長野県建築工事の手引き(以下、「手引き」という。)(令和3年版)長野県建設部施設課監修○ 消 火 設 備 ○一式○一式○○ 暖 房 設 備 ○一式○甲 類― ―改 設○ 換 気 設 備 ○一式○一式○一式○一式○一式○ 衛 生 器 具 設 備○ 給 水 設 備○ 排 水 設 備○ 給 湯 設 備○ ガ ス 設 備・水道直結式 ・加圧式 ・高置タンク式(・上水 ・雑用水)・屋内消火栓設備 ・連結送水設備 ・連結散水設備○ ○・有り(既存) ・無し○ ○ ○(3)特別管理産業廃棄物 ・無 ・有( アスベスト 配管・煙導フランジパッキン )○一式○一式 工事編)(令和7年版)」(以下、「標準仕様書」という。)、「公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)( 令和7年版)」(以下、「改修標準仕様書」という。)及び「公共建築設備工事標準図(機械設備工事編)(令和7年一級建築士事務所登録長野県知事登録(伊那)M第7Y051号酒井 優一級建築士 大臣登録第344915号 図面を作成した建築士 図面を作成した建築士・設ける ・(既設) ・設ける(測定口は80φとする) ・(既設) (長野県公式ホームページ(電子入札システム)に掲載される、当該入札公告の添付図書)機械設備 特記仕様書2F給水管、消火管の埋設深さは mmとする。
又、ガス管の埋設深さは mmとする。
1F RC 造2F S 造2,511.17令和8年度 中川文化センター空調熱源交換工事R8.7令和8年度 中川文化センター空調熱源交換工事中川文化センター長野県上伊那郡中川村片桐 4757 番地・空冷ヒートポンプ空調機● 撤 去 工 事 ●一式文化センター●一式 ● 自 動 制 御 設 備●○最終図発注図打合図・空冷式ヒートポンプチラー+空調機26.022.05050大ホール32.9 53.0-6.053.0 図面を作成した建築士 図面を作成した建築士 凡例 備考 工事名称一級建築士事務所登録一級建築士 大臣登録第344915号長野県知事登録酒井 優(伊那)M第7Y051号最終図発注図打合図〒396-0026 長野県伊那市西町5863番地1/TEL 0265(72)7271 図面名称 SCALE 年 月 日 No.[A1]・[A3]・Print out:26・07・06CAD FILE No.M-02 配置図・工事概要R8.7配置図 1:2001:400令和8年度 中川文化センター空調熱源交換工事道路境界線道路境界線道路境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線9,5002,5007,0006,5004,5009,5002,5007,000駐車場駐車場△△△△△前面道路前面道路UPUPUPUPUPUPUPUP屋外機置場○工事概要○制約条件・工事は施設を使用しながらの工事のため、工事範囲、工程、冷暖房の停止等、施設管理者を含めて十分な協議を要する。
・通常の使用に支障が無いように、作業時は十分な養生を行い、水難、埃の防止を図ること。
・工事は火気使用厳禁ですすめること。
やむを得ず溶接等が必要な場合は、十分な防火対策を行う。
・上記改修に伴う配管及び自動制御機器・その他付属設備の更新を行う。
・1階機械室内及び屋外露出の不要な配管は全て撤去とする。
・上記設備改修に伴う新設及び更新する機器の基礎設置。
・はつり、アンカー施工等騒音の発生する作業は休館日施工とする。
・大ホール系統のユニット形空気調和機及びダクトは既設再使用とする。
M-02・既設ヒートポンプ式蓄熱槽ユニット、ポンプ類は全て撤去とする。
・ヒートポンプ式チラーによる幹線動力設備工事を行う。
(電気工事)・本工事は、老朽化した熱源機器の改修に伴い、氷蓄熱ユニットによる空調方式を空冷式ヒートポンプチラーに改修する工事である。
凡例 備考 工事名称 図面名称 SCALE 年 月 日 No.[A1]・〒396-0026 長野県伊那市西町5863番地1/TEL 0265(72)7271[A3]・Print out:26・07・06CAD FILE No.M-03 機器表M-03― ―一級建築士事務所登録長野県知事登録(伊那)M第7Y051号酒井 優一級建築士 大臣登録第344915号 図面を作成した建築士 図面を作成した建築士空調設備 機器表備考 台数電気容量(60HZ)適用 kW V φ設置場所 記号 仕様屋 外形式 機器名称1 ヒートポンプ式氷蓄熱ユニット冷房暖房10時間蓄熱対応形、熱源機蓄熱槽分離形水 張 量:圧 縮 機:送 風 機:ブラインポンプ:ブライン:ナイブライン(50重量%)熱交換器:冷 媒:空気側水 側ブライン側シェルアンドチューブ式シェルアンドチューブ式プレートフィン式氷蓄熱槽: FRP製制 御: マイコンコントローラーによる全自動運転保護装置: 圧力開閉器(高低圧)、過電流継電器、油圧開閉器巻線保護サーモ、吐出ガスサーモ、凍結防止サーモ、溶栓水位センサー、氷厚スイッチ、ブラインレベルスイッチ蓄熱容量日量冷却能力チラー冷却能力蓄熱容量日量加熱能力チラー加熱能力630,420 kcal(DB32℃,冷水7℃)136,900 kcal/h1,999,420 kcal/ⅾ1,755,400 kcal/ⅾ160,000 kcal/h155,400 kcal(DB7℃,RH85/温水45℃)R2210.36 m33 200 37 kW Y-△起動0.7 kW×52.2 kWKAH-50B(三菱電機)安全弁HP-2 再熱用チラーユニット 空冷ヒートポンプ式給湯専用形屋 外 加熱能力: 46,200 kcal(外気DB15℃,RH85%)温 水 量: 9.24m3/h(温水入口45℃、温水出口50℃)圧 縮 機:送 風 機:熱交換器: 空気側水 側強制空冷プレートフィンチューブ式二重管式(接水部全銅製)3 200 5.5 kW×20.555kW×21PRH-2 再熱用温水ポンプ ライン形 機械室 3 200 0.75 kW 1R8.7令和8年度 中川文化センター空調熱源交換工事32φ × 140 L/min × 10m 能 力:備考 台数電気容量(60HZ)適用 kW V φ設置場所 記号機器表仕様 形式 機器名称既設機器表撤去機器を示す。
冷温水循環ポンプ PCH-2 機械室 ライン形 3 200 3.7 kW 1 65φ × 782 L/min × 15m 能 力:冷温水コイル:ユニット形空気調和機 AHU-2(大ホール系統)床置竪形 機械室 風 量: 36,000m3/h(外気量 10,500m3/h)送 風 機: 機外静圧 50mmAq13 200 22 kW Y-△起動冷房能力: 207,360 kcal/h(入口空気DB28℃,WB20.7℃)コイル出口空DB14℃,WB14℃)再熱能力:700 L/min(冷水入口7℃、出口12℃)(再熱コイル出口空気DB18℃,エンタルピー10.3kcal/kg)41,760 kcal/h冷水量:温水量: 140 L/min(温水入口45℃、出口40℃)暖房能力(顕熱):150,336 kcal/h(入口空気DB13.8℃,出口空気28.2℃)温水量: 700 L/min(温水入口45℃、出口40℃)再熱コイル:6列23段 2450L×24列23段 2450L×2m2m2加 湿 器: 加圧スプレー式、加湿量 68 kg/h(有効)エアフィルター:付 属 品: 混気ボックス付自動巻取形、予備ろ材100% 312002000.12 kW0.2 kWEXT-1 1 機械室 タンク容量:25 LDVU-550(暖冷工業)開放式 膨張タンク屋外 機械置場 AHP‐1 空冷式ヒートポンプチラー200 3消費電力消費電力圧縮機送風機屋外 機械置場 AHP‐2モジュールチラーヒートポンプチラー空冷式 再熱用チラーユニット 200 3消費電力1同等品2 150kWモジュール(50HP)冷媒:R32連結タイプ(2連結)冷却能力: 150KW加熱能力: 150KW冷水流量:温水流量:45.8kW42.2kW1.2kW×49.44kW×4(冷水入口12℃ 冷水出口7℃ 外気35℃DB)(温水入口40℃ 温水出口45℃ 外気7℃DB)(温水入口40℃ 温水出口45℃ 外気-5℃DB) 必要加熱能力:131KW430 L/min 5℃差( 7-12℃)5℃差(40-45℃) 376 L/min加熱能力: 50KW (温水入口40℃ 温水出口45℃ 外気7℃DB)温水流量: 144 L/min 水圧損失:48kPa付属品: モジュールリモコン6.80kW×2 圧縮機送風機 1.03kW×2冷媒:R32モジュールリモコンは 中央監視盤内組込み 集合水配管、Y型ストレーナ、逆止弁(改 修)同等品 50kW 冷却能力:運転重量: 229Kg + 229㎏法定冷凍トン:3.92 + 3.92 高圧ガス保安法区分(届出不要)PRH-2 再熱用温水ポンプ 能 力: 3 200 0.75 kW 1 ライン形 1階 機械室クッションタンク TCH-1 (現地保温ラッキング仕上げ) 屋外 機械置場 コンクリート基礎(建築工事) 1 ステンレス製密閉式(竪型)容 量:製品重量:付 属 品:0.8 m3寸 法:800φ×2,280H:350kg参考寸法:ポンプ不凍液対応32φ × 144 L/min × 15mPCH-1 冷温水循環ポンプ ライン形 1階 機械室 能 力: 65φ × 860 L/min × 15m 3 200 3.7kW ポンプ 1不凍液対応付属品:防雪ネット、連結金具、Y型ストレーナ、逆止弁運転重量:法定冷凍トン:17.24 高圧ガス保安法区分(届出不要)1415Kgモジュールリモコン スプリング防振架台、 モジュールリモコンは 中央監視盤内組込みアクティブフィルター付ブライン対応ブライン対応(ポンプレスタイプ)UWYA500AUWXY150GL ICHU-215.7kW同上 既設CHSCHSCHRCHR冷温水管(往)冷温水管(還)同上 既設配管用炭素鋼鋼管(白)配管用炭素鋼鋼管(白)配管用炭素鋼鋼管(白)配管用炭素鋼鋼管(白)記 号 種 別 摘 要凡 例JIS G 3452JIS G 3452JIS G 3452JIS G 3452記 号 種 別 摘 要逆止弁可とう継手防振継手Y型ストレーナ―仕切弁FJバイパス付(Yストレーナ,GV×3)GV(仕切弁)、BV(バタフライ弁)CV電動弁装置RHS再熱温水管(往)再熱温水管(還)給 水 管 水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管 JWWA K 116 (SGP-VB)ねじ接合RHRDドレン管 硬質ポリ塩化ビニル管 JIS K 6741(VP)注記( R32 を優先とする。) 4) 冷媒はオゾン破壊係数0のものとすること。
3) 電気容量、消費電力は参考値とする。
2) 冬期加熱必要能力は、外気温-5℃時能力にデフロスト補正係数にて補正した能力とする。
1) チラー定格能力・性能は JIS B 8613:1994及びJRA4066:2014による。
膨張タンク 1 密閉式、空調設備用参考寸法:容 量:最高使用圧力:0.5 MPa付 属 品: 標準付属品一式パワーシスターン 受水槽内蔵型 水 量:33 L/min × 25 m貯水量:50L1 ポンプ 0.4 kW 100 1 PW-1膨張タンク 1 密閉式、空調設備用参考寸法:容 量:最高使用圧力:0.5 MPa付 属 品: 標準付属品一式TEX-1TEX-2コンクリート基礎(既設使用)コンクリート基礎(既設使用)コンクリート基礎(建築工事) 屋外 機械置場屋外 機械置場屋外 機械置場クッションタンク (現地保温ラッキング仕上げ) 屋外 機械置場 1 ステンレス製密閉式(竪型)容 量:製品重量:付 属 品:参考寸法:TRH-2 0.2 m3寸 法:600φ× , H標準付属品一式マンホール、標準付属品一式コンクリート基礎(既設使用)(参考重量)(参考重量) :250kg(現地保温ラッキング仕上げ)(現地保温ラッキング仕上げ)143 L ,最大使用受水量:32 L400φ×1,486H36 L ,最大使用受水量:7.8 L391φ×423H最終図発注図打合図513 × 484 × 22710,500 6,300 8,000 8,000EHD C B防火戸1,850×1,950H14 15 162,400 5,000UP機械室防火戸防火戸UPUP前室防火戸トイレトイレ大ホールキュービクル発電機屋外機置場ICP-2既設防音壁 H=5,000既設防音壁 H=5,00021三方弁装置 (自動制御工事)GV 20(水抜き)2温度計(100φ,ボールコック共)圧力計(100φ,ボールコック共)自動空気抜き弁 202 2 22GV 201Yスト 1002AHU-2 エアハンドリングユニット(既設)BV 100FJ 100 図面を作成した建築士 図面を作成した建築士 凡例 備考 工事名称一級建築士事務所登録一級建築士 大臣登録第344915号長野県知事登録酒井 優(伊那)M第7Y051号最終図発注図打合図〒396-0026 長野県伊那市西町5863番地1/TEL 0265(72)7271 図面名称 SCALE 年 月 日 No.[A1]・[A3]・Print out:26・07・06CAD FILE No.M-04 詳細図R8.71階平面図 1:501:100令和8年度 中川文化センター空調熱源交換工事AHP11TCH2PRH1TEXAHU2AHP22TEX PW1RHRRHSCHSCHRPCH1VD VDRA OAPT T TPPSAPT100100CHSCHRRHRRHS電動三方弁 電動三方弁ホールSAホールRA空調設備系統図CHSCHR2PRH給水OAMD既設排気ファンホール排気EAEAPCHAHU2加湿器BV 65冷温水Yスト 65CV 65112GV 20(水抜き)1 1 1GV 20自動エア抜き弁 20圧力計(100φ,ボールコック共)温度計(100φ,ボールコック共)瞬間流量計(着脱式)2 2 12AHP-1 空冷式ヒートポンプチラー ×2台×2冷温水112GV 20(水抜き)1 1 1GV 20自動エア抜き弁 20圧力計(100φ,ボールコック共)温度計(100φ,ボールコック共)瞬間流量計(着脱式)2 12AHP-2 空冷式ヒートポンプチラー ×1台656565655050100100BV 50CV 50Yスト 50冷温水自動空気抜き弁 20圧力計(100φ,ボールコック共)安全弁 25 (490kPa)GV 20GV 40(水抜き)BV 100FJ 1001 1 1 1 21 2冷温水FJ 20GV 20CV 20GV 25FJ 25膨張GV 20(水抜き)1 1 1 1 1減圧弁 20TCH-1 クッションタンクPW-1 パワーシスターン50501500以上900以上1500以上H形鋼(建築工事)冷温水膨張PCH-1 冷温水循環ポンプBV 100FJ 652 2膨張2 2PRH-2 再熱用温水ポンプGV 50FJ 322 2防振接手 65防振接手 501不凍液濃度50%以上(容量%)とする。
PR2020RHSRHR25202冷温水自動空気抜き弁 20圧力計(100φ,ボールコック共)安全弁 25 (490kPa)GV 20GV 40(水抜き)1 1 1 1 21 2GV 25FJ 25膨張GV 20(水抜き)1 1 1BV 50FJ 50TEX-2 膨張タンク TEX-1 膨張タンク10010050505050100100CHRCHSCHR100100TEX TCH AHP111AHP2PW1TEX2RPP2TRHTRHFJ100FJ100FJ50FJ50※ 凍結防止対策として、冷温水配管系統に不凍液(プロピレングリコール)を注入する。
50VP50VP50VP1三方弁装置 (自動制御工事)GV 20(水抜き)2温度計(100φ,ボールコック共)圧力計(100φ,ボールコック共)自動空気抜き弁 202 2 22GV 201 2再熱温水BV 50FJ 50Yスト 504 4M-04254040TRH-2 クッションタンクEXT 図面を作成した建築士 図面を作成した建築士 凡例 備考 工事名称一級建築士事務所登録一級建築士 大臣登録第344915号長野県知事登録酒井 優(伊那)M第7Y051号最終図発注図打合図〒396-0026 長野県伊那市西町5863番地1/TEL 0265(72)7271 図面名称 SCALE 年 月 日 No.[A1]・[A3]・Print out:26・07・06CAD FILE No.M-05 詳細図(撤去)R8.71:501:100令和8年度 中川文化センター空調熱源交換工事撤去工事 平面詳細図10,500 6,300 8,000 8,000EHD C B防火戸1,850×1,950H14 15 162,400 5,000 3,150防火戸防火戸UPUP前室防火戸トイレトイレ大ホールキュービクル発電機屋外機置場防音壁 H=5,0003,7303,480CHRCHSDICP-21EF2ICHU2AHU2PCH2 2PRHHP2FJ100FJ100100100505050201002532機械室注)1.屋内及び機械室内の冷温水管、再熱温水管、膨張管は全て撤去とする。
M-05 2. は機器類の撤去を示す。
32255025UP1 2sets 熱源廻り(撤去)蓄熱ユニット 熱源ユニットAC・E(電気工事)発停熱源警報5.5ロx42ロx22PCH-1(PCH-2)機側盤制御項目1.動力、計装ユニット間配線工事2.動力盤ユニット間冷温水ポンプ発停/状態/警報配線工事HC CHCEXPTCH-1AHP-1EXPTCH-2PRH-2PCH-2AHP-2R空調機冷暖切換1CP-2へARS1 ARS2事務室中央監視取付FANC H HCCCOMI/FAI AO DI DODDCコミュニケーションS.AO.AR.A中央とTEDHEDMF.C.V3 MF.C.V3TEDAHU-2のみWMMDFTR制御項目1.還気温度制御2.還気湿度制御3.給気リミット制御4.ウォーミングアップ制御 ウォーミングアップ時(OA・MD全閉,加湿器OFF)又、AHU-2のみ ウォーミングアップ完了後、計装側よりEF-2の起動を行う。
5.インターロック制御 空調機停止時 全 閉:OA・MD,再熱3方弁 全 閉:冷温水3方弁 OFF:加湿器6.凍結防止制御 空調機運転中、外気温度(外部データ)が低下した場合、冷温水3方弁の最小 開度制御を行う。
2 1set 熱源廻り(更新後) 3 空調機制御(撤去) 1setAHU-2:大ホール系統3 空調機制御(更新後) 1set1CP-2 改修FANC H HCCS.AO.AR.ATHED1ME3V3 ME3V3TED1WMM1DR R Rx211RFDC2RPLUT2中央監視盤事務室事務室UT2舞台袖中央と通信DDCROP加湿器湿度(%RH)0冷水弁態 状ONOFF100開 度(%)0度温度(℃)温水弁100開(%)冷水弁温度設定 2.比例帯自動調整制御 給気温度変化を監視し、ハンチングと判定される場合には比例帯を 適正な値に広げ、ハンチングの発生を抑える。
ハンチング停止後は徐々に比例帯を狭める。
3.還気湿度制御(加湿・除湿) (加湿)還気湿度により加湿器のON/OFF制御を行う。
(除湿)還気湿度により冷水弁の比例制御及び、還気温度 による再熱制御を行う。
4.ウォーミングアップ制御 立ち上がり時、外気ダンパを閉とし予冷/予熱を行う。
又、加湿は禁止とする。
5.空調機停止時のインターロック制御 (対象:ダンパ/2方弁/加湿器) 6.UT2(ユーザーターミナル)との通信 (発停・設定・計測・監視) 舞台袖と事務室に取付、以下行う。
・空調機運転・停止 ・温度・湿度表示 ・温度・湿度設定 後押優先として機能有する。
制御項目 1.還気温度制御(還気温度による給気温度設定自動変更制御) 給気温度により冷水弁,温水弁の比例制御を行う。
また、還気温度により給気温度設定値の自動変更(カスケード制御) を行う。
湿度設定4 中央監視盤ANNPRT1LCD8005008001900 50撤去図中央監視装置を撤去し、ブランクプレートを取付ける。
リモートユニット幹線は残置とする。
8005008001900 50更新後ブランクプレートにPL(ロールフィルター巻取)UT2ARS1,ARS2の取付を行う。
UT2ARS2 ARS1PL撤去撤去撤去ヒートポンプ式氷蓄熱ユニット1CHU-1(1CHU-2)※空調機ダクトは既存、配管は更新とする。
300300 図面を作成した建築士 図面を作成した建築士 凡例 備考一級建築士事務所登録一級建築士 大臣登録第344915号長野県知事登録酒井 優(伊那)M第7Y051号〒396-0026 長野県伊那市西町5863番地1/TEL 0265(72)7271 凡例 備考 工事名称 図面名称 SCALE 年 月 日 No.[A1]・〒396-0026 長野県伊那市西町5863番地1/TEL 0265(72)7271[A3]・Print out:26・07・06CAD FILE No.M-06 自動制御 計装01― ―一級建築士事務所登録長野県知事登録(伊那)M第7Y051号酒井 優一級建築士 大臣登録第344915号 図面を作成した建築士 図面を作成した建築士R8.7令和8年度 中川文化センター空調熱源交換工事M-06自動制御設備 計装図(1)最終図発注図打合図UT2姿図・機能表7012045.966.6116.6 1.726.367.19.515 23.7UT2 マルチエリア対応ユーザーターミナルDDC等とデータ通信を行い、機器の発停操作,温度・湿度表示を行う。
パスワードによる操作者制限ができる。
操作エリア数 :最大8エリア 操作 :液晶タッチパネル 電源 :AC24V,50/60Hz,2.5VA 通信方式 :BACnet MS/TP機器表・バルブ口径表・盤寸法表名 称 記 号自動制御機器表形 番 備 考THED1 HTY7803T 挿入型温湿度センサーTED1 TY7803Z 挿入型温度センサーME3V3 VY54/VY53 三方弁 MY53DC RYY792D直流電源M1D MY6050A ダンパー操作器OP QY5000W オペレーターパネルDDC WJ1111 空調機コントローラーUT2 QJ-1201単位 流体W2,W3:流量[l/m]、ΔP[kPa] 流体S:流量[kg/h]、Pi,ΔP[kPa]流体 W2:水(2方弁),W3:水(3方弁),S:蒸気系 統 名バルブ口径表流 体 流 量 Pi △P CV 口径(A) 備 考AHU-2 冷温水AHU-2 再熱W3W3VY5410F0081VY5323A00318040x3290.818.20.30.3700140盤 名盤寸法表形 状W参考寸法HD収納系統名 備 考1CP-2 自立 AHU-2 改修熱源系統リモートステーション1950 800 4005 6ユーザーターミナル 凡例 備考 工事名称 図面名称 SCALE 年 月 日 No.[A1]・〒396-0026 長野県伊那市西町5863番地1/TEL 0265(72)7271[A3]・Print out:26・07・06CAD FILE No.M-07 自動制御 計装02― ―一級建築士事務所登録長野県知事登録(伊那)M第7Y051号酒井 優一級建築士 大臣登録第344915号 図面を作成した建築士 図面を作成した建築士R8.7令和8年度 中川文化センター空調熱源交換工事自動制御設備 計装図(2)M-07最終図発注図打合図5,814.5 5,400 5,900 5,400 5,400 5,400 5,100 2,200 2,900 2,400 9,000 9,000 2,400 5,00035,400 20,0004,000 8,000 8,000 6,300 3,700 2,300 6,075 8,225 8,80010,500 6,300 8,000 8,000 4,0005,6564,5004,7648,7003,150 5,850 5,850 3,150UPUPUPUPUPUPUP舞台機械室楽屋会議室2会議室3大道具搬入口エントランスホール大ホールホワイエ視聴覚室光庭会議室1トイレ学習室光庭応接室トイレ△更衣室更衣室トイレトイレトイレトイレトイレトイレトイレトイレ児童コーナー図書館風除室EV湯沸室印刷室倉庫ピアノ庫倉庫倉庫親子席倉庫倉庫機械室機械室倉庫前室前室△△△前室 前室事務室防煙垂れ壁風除室事務室防火戸△閉架書庫創作室防火戸UP12345678910 12 14 15 16A B C D E F G I J KA B C D E H17181920ML11 13防火戸防火戸防火戸防火戸防煙スクリーン防火戸防火戸防火戸防火戸防火戸防火戸防火戸防火戸防火戸防煙垂れ壁防火戸防火戸PAHU2AHP1AHP2AB(PF22x3)中央監視改修AHPリモコンx2UT2,ロールフィルター巻取ランプ 図面を作成した建築士 図面を作成した建築士 凡例 備考 工事名称一級建築士事務所登録一級建築士 大臣登録第344915号長野県知事登録酒井 優(伊那)M第7Y051号最終図発注図打合図〒396-0026 長野県伊那市西町5863番地1/TEL 0265(72)7271 図面名称 SCALE 年 月 日 No.[A1]・[A3]・Print out:26・07・06CAD FILE No.M-08 自動制御平面図R8.7令和8年度 中川文化センター空調熱源交換工事M-08自動制御設備 1階平面図 1:1501:300-A-EM-100BASEEM-CEES1.25ロ-TX-2Cx2EM-CEE1.25ロ -5C (54)-A-EM-100BASEEM-CEES1.25ロ-TX-2Cx2EM-CEE1.25ロ -5C (PF22)(PF22)(PF22)10,500 6,300 8,000 8,000防火戸1,850×1,950H2,400 5,000UP機械室防火戸防火戸UPUP前室防火戸トイレトイレ大ホール屋外機置場EHD C B14 15 16Pキュービクル発電機防音壁 H=5,000AHP11TCH2PRH1TEXAHU2AHP22TEX PW1PCH1RFM1DTHED1WMTED1ME3V3ME3V3UT2立下メタルモールB CDFGAE1CP-2動力盤 改修配 線 記 号 シンボル(機器凡例)EM THED1EM TED1EM ME3V3EM M1DEM WMEM RF-CEES1.25ロ-CEE1.25ロ-CEE1.25ロ-CEE1.25ロ-CEE1.25ロ-CEE1.25ロ-6C-3C-6C-3C-2C-5C(25)(19)(25)(19)(19)(25)-A-EM-CE3.5ロ 動力盤~1CP-2 電源 -3C (31)EM-CEE1.25ロ 動力盤~1CP-2 インターロック -5C (31)EM-CEE1.25ロ 動力盤~1CP-2 発停 -10C (31)-B-EM-CEES1.25ロ AHP渡り -2C (FEP30)-C-EM-CEES1.25ロ -2CEM-CEE1.25ロ -5CEM-CEE1.25ロ -5CAHPリモコンAHP~動力盤 ポンプインターロック(FEP50)AHP~1CP-2 冷暖-D-EM-CEES1.25ロ AHPリモコン -2C(FEP30)EM-CEE1.25ロ -5C AHP~動力盤 ポンプインターロック-E-EM-CE3.5ロ 1CP-1~UT盤電源 -3C (31)EM-100BASE1CP-1~UT盤通信 -TX (19)-F-EM-100BASE1CP-2~UT2(事務室) -TXEM-CEE1.25ロ -5C 1CP-2~中央監視EM-CEES1.25ロ 1CP-2~中央監視 -2Cx2(FEP50)-G-EM-100BASE1CP-2~UT2(事務室) -TX (PF22)EM-CEE1.25ロ -5C 1CP-2~中央監視EM-CEES1.25ロ 1CP-2~中央監視 -2Cx2(PF22)(PF22) 図面を作成した建築士 図面を作成した建築士 凡例 備考 工事名称 図面名称 SCALE 年 月 日 No.打合図一級建築士事務所登録[A1]・一級建築士 大臣登録第344915号長野県知事登録発注図(伊那)M第7Y051号〒396-0026 長野県伊那市西町5863番地1/TEL 0265(72)7271酒井 優[A3]・最終図Print out:26・07・06CAD FILE No.M-09 自動制御詳細図R8.7令和8年度 中川文化センター空調熱源交換工事M-09自動制御設備 詳細図 1:501:100EXT10,500 6,300 8,000 8,000防火戸1,850×1,950H14 15 162,400 5,000 3,150UP機械室防火戸防火戸UPUP前室防火戸トイレトイレ大ホールキュービクル発電機屋外機置場3,7303,480ICP-21ICHU2PCH2 2PRHHP2EF2AHU2防音壁 H=5,000CVV TEDCVV HEDCVVSCVV MFCVV WMCVV MDF2ロ2ロ2ロ2ロ2ロ2ロ-3C-2C-2C-6C-3C-2C(16)(16)(16)(22)(16)(16)-B-CV2ロCPEVS0.9-D-CVV2ロ1CP-1 AC-E監視1CHU-3C-10P-6C(25)(31)(28)CVV ロールフィルター 2ロ (16)MB CVV 2ロ-3C(22)-6C(19)(19)(19)(25)(19)(19)(19)(25)CVV2ロ INT -6CCPEVS0.9 (28) 1CHU -10P(31)動力盤計装盤BDDMB MFTED HEDMDFTEDロールフィルター露出配管天井隠蔽配管地中埋設配管記号凡例平面図記号 内 容 図面を作成した建築士 図面を作成した建築士 凡例 備考 工事名称 図面名称 SCALE 年 月 日 No.打合図一級建築士事務所登録[A1]・一級建築士 大臣登録第344915号長野県知事登録発注図(伊那)M第7Y051号〒396-0026 長野県伊那市西町5863番地1/TEL 0265(72)7271酒井 優[A3]・最終図Print out:26・07・06CAD FILE No.M-10 自動制御撤去図R8.7令和8年度 中川文化センター空調熱源交換工事1:501:100M-10自動制御設備 撤去図