令和8年度成長型中小企業等研究開発支援事業の執行状況検査業務
経済産業省の入札公告「令和8年度成長型中小企業等研究開発支援事業の執行状況検査業務」の詳細情報です。 カテゴリーは役務の提供等です。 所在地は北海道です。 公告日は2026/08/06です。
新着
- 発注機関
- 経済産業省
- 所在地
- 北海道
- カテゴリー
- 役務の提供等
- 公示種別
- 一般競争入札
- 公告日
- 2026/08/06
- 納入期限
- -
- 入札締切日
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- 開札日
- -
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令和8年度成長型中小企業等研究開発支援事業の執行状況検査業務
調達案件番号0000000000000616910調達種別一般競争入札の入札公告(WTO対象外)分類物品・役務調達案件名称令和8年度成長型中小企業等研究開発支援事業の執行状況検査業務公開開始日令和08年08月07日公開終了日令和08年09月03日調達機関経済産業省調達機関所在地北海道公告内容本件に係る資料は、以下記載の資料番号1~12から構成されており、紙配付は行っていないため、調達ポータルサイト及び経済産業省ホームページから必ずダウンロードすること。なお、入札説明会に参加の際は、各自、持参すること。 【調達ポータルサイトからダウンロードする資料】資料番号資料名1入札公告2入札適合条件(適合証明書)3契約書案4仕様書 【経済産業省北海道経済産業局ホームページ(※)からダウンロードする資料】 資料番号資料名5経済産業省入札心得(最低価格落札方式 電子調達システム対応版)6予算決算及び会計令(抜粋)7(様式1)質問状8(様式2)入札参加表明書【適合証明書を電子調達システムにて提出しない場合】9(様式3)入札書[紙による入札の場合]10(様式4)理由書[紙による入札の場合]11(様式5)委任状[紙による入札の場合]12(様式6)見積書 ※https://www.hkd.meti.go.jp/hoksa/koukoku_template/index.htm (資料番号1) 入札公告 次のとおり一般競争入札に付す。本公告に基づく入札については、関係法令、経済産業省入札心得(資料番号5、以下「入札心得」という。)及び電子調達システムを利用する場合における「調達ポータル・電子調達システム利用規約」(https://www.p-portal.go.jp/pps-web-biz/resources/app/pdf/riyoukiyaku.pdf)に定めるもののほか下記に定めるところによる。また、入開札手続は、原則、電子調達システムを利用するものとし、システム障害等が発生し電子調達システムが利用できない場合には、別途通知する日時に変更する場合がある。 令和8年8月7日 支出負担行為担当官代理北海道経済産業局総務企画部会計課長 井畑 亮 1.競争入札に付する事項(1)件名令和8年度成長型中小企業等研究開発支援事業の執行状況検査業務 (2)仕様、履行期限及び納入場所等別紙仕様書(資料番号4)のとおり。 (3)入札方法入札金額は、本件に関する総価(消費税率10パーセントで見積もること)で行う。なお、落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の10パーセントに相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数が生じたときは、その端数金額を切り捨てるものとする。)をもって落札価格とするので、入札者は消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 2.競争参加資格 (1)予算決算及び会計令(資料番号6、以下「予決令」という。)第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者は、予決令第70条中、特別の理由がある場合に該当する。 (2)令和7・8・9年度経済産業省競争参加資格(全省庁統一資格)「役務の提供等」の「A」、「B」又は「C」の等級に格付されている者であって、北海道地域の競争参加資格を有する者であること。 (3)経済産業省からの補助金交付等停止措置又は指名停止措置が講じられている者ではないこと。 (4)過去3年以内に情報管理の不備を理由に経済産業省との契約を解除されている者ではないこと。 3.契約条項を示す場所等(1)契約条項を示す場所資料番号1~12のとおり。本件に係る資料は以下の方法により入手することとし、入札説明会等での紙配付は行わないので注意すること。 ア.表紙及び資料番号1~4調達ポータルサイトの「調達情報の検索 調達種別の選択」から「一般競争入札の入札公示(WTO対象外)」を選択し、必要な情報を入力又は選択し本件を検索の上、本件の「調達資料」を必ずダウンロードすること。https://www.p-portal.go.jp/pps-web-biz/UAA01/OAA0101 イ.資料番号5~12経済産業省北海道経済産業局ホームページから必ずダウンロードすること。 https://www.hkd.meti.go.jp/hoksa/koukoku_template/index.htm (2)入札説明会の日時及び場所以下日時に「Microsoft Teams」を用いて行うので、本公告末尾に記載の担当者に対し、連絡先(社名、担当者氏名、電話番号、メールアドレス)を令和8年8月18日(火)12時00分までに登録すること。(事前にテスト連絡をさせていただく場合がある。)「Microsoft Teams」が利用できない場合は、概要を共有するのでその旨を連絡するとともに連絡先を登録すること。令和8年8月18日(火)15時00分 (3)質問期限令和8年8月28日(金)17時00分仕様書、入札適合条件(適合証明書)等について質問等がある場合は、本公告末尾に記載の連絡先へ、様式1質問状(資料番号7)を添付しメールにて提出すること。なお、電子調達システムを使用しての質問は不可とする。 (4)入札適合条件(適合証明書)の提出期限、提出場所及び提出方法ア.提出期限令和8年8月28日(金)17時00分 イ.提出場所及び提出方法【電子調達システムによる提出】調達ポータル(https://www.p-portal.go.jp/pps-web-biz/)から「入札・契約を行う」メニューの「入札業務」へログイン後、「調達案件検索」から本件を検索し、「証明書・提案書等提出」画面にて、入札適合条件(適合証明書)(資料番号2)及び令和7・8・9年度競争参加資格審査結果通知書(全省庁統一)の写しを提出すること。 【メールによる提出】やむを得ない理由により電子調達システムによる提出により難い場合には、本公告末尾に記載の連絡先へ、入札適合条件(適合証明書)(資料番号2)、様式4理由書(資料番号10)及び令和7・8・9年度競争参加資格審査結果通知書(全省庁統一)の写しをメールで提出すること。(容量が10MBを超過する場合は分割して提出すること。) 【紙による入札をする場合】 札幌市北区北8条西2丁目 札幌第1合同庁舎5階南側北海道経済産業局 総務企画部 会計課やむを得ない理由により紙による入札をする場合は、上記ア.の提出期限までに、上記の提出場所へ、以下に示す証明書等を紙により提出(持参)すること。
・令和7・8・9年度競争参加資格審査結果通知書(全省庁統一)の写し・入札適合条件(適合証明書)(資料番号2)・様式4理由書(資料番号10) ※電子調達システムにより入札書を提出するためには、先に「証明書・提案書等提出」画面に入札適合条件(適合証明書)又は(様式2)入札参加表明書(資料番号8)を提出しなければならないことに注意する。 (5)入開札の日時、場所及び方法等ア.入札日時令和8年9月3日(木)10時00分 イ.入札書の提出場所及び提出方法【電子調達システムによる提出】上記ア.記載の入札日時までに、調達ポータル(https://www.p-portal.go.jp/pps-web-biz/)から「入札・契約を行う」メニューの「入札業務」へログイン後、「調達案件検索」から本件を検索し、「入札(見積)書提出」画面にて入札書を提出すること。 【紙による提出】札幌市北区北8条西2丁目 札幌第1合同庁舎4階南側 北海道経済産業局 401会議室上記ア.記載の入札日時に、上記の場所にて(様式3)入札書(資料番号9)を提出すること。 ウ.開札の日時及び場所等札幌市北区北8条西2丁目 札幌第1合同庁舎4階南側北海道経済産業局 401会議室開札は、上記の場所にて入札日時後直ちに行う。開札を行った結果、予定価格の制限に達した価格の入札がないときは、直ちに再度の入札を行う。その場合、紙により入札書を提出した者は上記の開札場所において、電子調達システムにより入札書を提出した者は同システムにおいて再度の入札を行うこと。なお、再度入札の提出期限までに入札のない場合は、再度入札を辞退したものとみなす。※電子調達システムにより入札書を提出した者は、同システムの『入札(見積、落札)状況確認』画面及び『開札結果確認』画面にて、開札の状況を確認できる。 エ.留意点・代理人による入札の場合は、電子調達システムにより入札書を提出する者は同システムで定める委任手続を行い、紙により入札書を提出する者は様式5委任状(資料番号11)を提出すること。・提出した入札適合条件(適合証明書)及び入札書は、変更及び取消しをすることができず、また、返却は行わない。・入札適合条件(適合証明書)は、本入札に関する審査以外の目的には使用しない。 (6)電子調達システムの利用範囲電子調達システムは、上記(4)入札適合条件(適合証明書)の提出期限、提出場所及び提出方法並びに(5)入開札の日時、場所及び方法等のみ利用するものとし、それ以外の機能については利用不可とする。 4.入札の無効入札心得第11条に該当する入札は無効とする。 5.落札者の決定方法入札心得第14条から第16条に基づき落札者を決定する。 6.入札保証金及び契約保証金 全額免除 7.見積書及び契約書(1)見積書の提出落札者は、見積書を直ちに提出すること。作成に当たっては、様式6見積書(資料番号12)を参考とすること。 (2)契約書落札者は、契約書案(資料番号3)をもとに契約を締結することとなるため、契約条項の内容を承知の上入札すること。落札者に対して、電子調達システムを利用した電子契約締結の可否(否の場合その理由の回答を含む。)を確認する場合があるので、承知の上入札すること。 (3)再委託費率が50%を超える場合 入札適合条件(適合証明書)等において再委託費率が50%を超える理由書を添付した場合には、経済産業省で再委託内容の適切性などを確認し、落札者に対して、契約締結までに履行体制を含め再委託内容の見直しを指示する場合がある。 なお、本事業は再委託費率が高くなる傾向となる事業類型には該当しないため、個別事業の事情に応じて適切性を確認する。<事業類型>Ⅰ.多数の事業者を管理し、その成果を取りまとめる事業(主に海外法人等を活用した標準化や実証事業の取りまとめ事業) Ⅱ.現地・現場での作業に要する工数の割合が高い事業(主に海外の展示会出展支援やシステム開発事業) Ⅲ.多数の事業者の協力が必要となるオープン・イノベーション事業(主に特定分野における専門性が極めて高い事業) 8.支払の条件契約代金は、契約書記載の条件により、適法な支払請求書を受理した日から30日以内に支払うものとする。 9.その他(1)本事業の事務処理・経理処理については、「委託事業事務処理マニュアル」に従って処理することとなるため、内容を承知の上入札すること。 ○委託事業事務処理マニュアル(R3.1)https://www.meti.go.jp/information_2/publicoffer/jimusyori_manual.html なお、本事業における再委託を禁止している「事業全体の企画及び立案並びに根幹に関わる執行管理業務」については以下の通り。【事業全体の企画及び立案並びに根幹に関わる執行管理業務】・事業内容の決定(実施手段・方法、対象者、スケジュール、実施体制)・再委託・外注先の業務執行管理(再委託・外注内容の決定、進捗状況の管理方法及び確認、成果及び結果のとりまとめ方法、とりまとめ)・報告書(構成及び作成、再委託・外注先の内容とりまとめ) (2)委託費を不正に使用した疑いがある場合には、経済産業省より落札者に対し必要に応じて現地調査等を実施する。また、事業に係る取引先(再委託先、外注(請負)先以降も含む)に対しても、必要に応じ現地調査等を実施するため、あらかじめ落札者から取引先に対して現地調査が可能となるよう措置を講じておくこと。調査の結果、不正行為が認められたときは、当該委託事業に係る契約の取消を行うとともに、経済産業省から新たな補助金の交付と契約の締結を一定期間(最大36ヵ月)行わないこと等の措置を執るとともに当該事業者の名称及び不正の内容を公表する。具体的な措置要領は、以下のURLの通り。https://www.meti.go.jp/information_2/publicoffer/shimeiteishi.html (3)「ビジネスと人権に関する行動計画の実施に係る関係府省庁施策推進・連絡会議」(令和5年4月3日決定)において、政府の実施する公共調達においては、入札する企業における人権尊重の確保に努めるとされたことを受け、当該事業の落札者に対しては「責任あるサプライチェーン等における人権尊重のためのガイドライン」(令和4年9月13日ビジネスと人権に関する行動計画の実施に係る関係府省庁施策推進・連絡会議決定)を踏まえて人権尊重に取り組むよう努めることを求めている。当該ガイドラインの内容を承知の上で、入札をすること。
https://www.meti.go.jp/files/900012240.pdf (4)適合証明書等の提出書類等については、「行政機関の保有する情報の公開に関する法律」(平成11年5月14日法律第42号)に基づき、不開示情報(個人情報及び法人等又は個人の権利、競争上の地位その他正当な利益を害するおそれがあるもの等)を除いて、情報公開の対象となります。なお、開示請求があった場合は、以下に掲げる書類は調整を行わずとも原則開示とし、その他の書類の不開示とする情報の範囲について経済産業省との調整を経て決定することとします。○原則開示とする書類・適合証明書等に添付された「再委託費率が50%を超える理由書」※不開示情報に該当すると想定される情報が含まれる場合は、当該部分を別紙として分けて作成することとします。別紙について開示請求があった場合には、不開示とする情報の範囲については経済産業省と調整を経て決定することとします。 (5)入札・契約金額については、労務費等上昇に適切に対応するため、以下の措置を実施する。ア.人件費単価について、「委託事業事務処理マニュアル」3.人件費に関する経理処理 に記載している手法に応じて以下のとおり計上してもよい。・「健保等級単価計算」「実績単価計算」「コスト実績単価計算」を用いる場合、労務費等の上昇見込みが確認できる適切な根拠を契約締結時に提示することを条件とし、当該上昇を見込んだ単価で計上することができる。なお、当該上昇を見込んだ場合においても、確定時には事業期間中の実績等に応じた人件費単価を決定する。 ・「受託単価計算」を用いる場合、労務費等上昇の影響により受託単価規程等の改定が行われ、改定前の単価では「委託事業事務処理マニュアル」で求める要件※を満たしているが、改定後の単価では満たしていない場合、労務費等上昇の見込みが確認できる適切な根拠を契約締結時に提示することを条件とし、改定後の単価で計上することができる。なお、確定時において改めて「委託事業事務処理マニュアル」で求める要件を満たしているか確認を行う。要件を満たしていない場合且つ労務費等上昇が行われなかった場合には、人件費単価の見直しなどの減額を行った上で確定する場合がある。※受託単価計算の場合、いずれかを満たすこと。 (「委託事業事務処理マニュアル 3.人件費に関する経理処理」より抜粋)1)当該単価規程等が公表されていること2)他の官公庁で当該単価の受託実績があること3)官公庁以外で当該単価での複数の受託実績があること イ.経済産業省においては、複数年度にわたる契約について、労務費等の上昇による契約金額の見直しが必要かどうか、契約期間中に定期的(年1回程度)に確認する。ウ.受託者においては、単年度の契約について、契約締結後の状況変化により金額の見直しが必要となった場合には、計画変更申請を行うことができる。 10.問合せ先(1)電子調達システムに関する照会先(操作方法等)調達ポータル・電子調達システムヘルプデスクTEL 0570-000-683(ナビダイヤル)03-4332-7803(IP電話等をご利用の場合)FAX 017-731-3352受付時間 平日9時00分~17時30分(国民の祝日・休日、12月29日から1月3日までの年始年末を除く。)URL https://www.p-portal.go.jp/pps-web-biz/UZA02/OZA0201 (2)その他、本件に関する連絡先(紙による入札適合条件(適合証明書)、質問状等の提出先)〒060-0808札幌市北区北8条西2丁目 札幌第1合同庁舎5階北側北海道経済産業局 地域経済部 産業技術革新課担当者 大橋、久源TEL 011-709-2311(内線:2587)E-mail:bzl-hokkaido-kikaku@meti.go.jp調達資料1 調達資料1ダウンロードURL 調達資料2-調達資料3-調達資料4-調達資料5-