令和8年度 農業水路等長寿命化・防災減災事業 水路工事
長野県駒ケ根市の入札公告「令和8年度 農業水路等長寿命化・防災減災事業 水路工事」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は長野県駒ケ根市です。 公告日は2026/08/24です。
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- 発注機関
- 長野県駒ケ根市
- 所在地
- 長野県 駒ケ根市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2026/08/24
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令和8年度 農業水路等長寿命化・防災減災事業 水路工事
- 1 -駒ヶ根市公告 第127号事後審査型一般競争入札の執行について 駒ヶ根市が発注する建設工事について、下記のとおり事後審査型一般競争入札を行いますので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6及び駒ヶ根市財務規則第106条の規定により、次のとおり公告します。
令和8年8月25日駒ヶ根市長 伊 藤 祐 三 1 入札対象工事(1)工 事 名 令和8年度 農業水路等長寿命化・防災減災事業 水路工事(2)工事箇所 駒ヶ根市 下平井地区(3)工事概要 施工延長 L=56.2mプレキャスト三面張水路1200*800 L=52.6m現場打水路 L=3.6m(4)工 期 契約の日から令和9年3月5日まで2 入札参加者の条件入札に参加できる者は、次に掲げる条件を「入札公告日から落札決定日まで」すべて満たしている者であって、駒ヶ根市長が指定する日時までに、事後審査型一般競争入札参加申請書(様式第1号。以下「入札参加申請書」という。)を提出した者とします。
(1)駒ヶ根市内に本社(本社に準ずる支店を含む。)を有する者であること。
(2)工事種別と等級格付が、「土木一式工事」C級以上の者であること。
(3)対象業種における、特定又は一般建設業の許可を有する者であること。
(4)対象業種の有効な経営事項審査を受審している者であること。
(5)本工事の許可業種に係る建設業法第26条に規定する監理技術者又は主任技術者を配置できる者であること。
(6)駒ヶ根市事後審査型一般競争入札実施要項(平成28年4月1日)第4条に規定する参加資格要件を満たしていること。
3 入札参加申請の手続き本工事の入札に参加を希望する者は、入札参加申請書を下記により提出すること。
(1)提出期間 令和8年8月25日(火)から令和8年9月7日(月)まで (土曜日、日曜日、祝日を除く)(2)提出時間 午前8時30分から午後5時15分まで(3)提出方法 持参又は郵送による。
(郵送の場合は、提出期日の午後5時15分必着とする。
午後5時15分を過ぎた者は理由の如何を問わず受け付けないこととする。
)(4)提 出 先 駒ヶ根市 総務部 財政課 契約財産係- 2 -(5)そ の 他①期限までに入札参加申請書を提出しない者は、入札に参加することができない。
②入札参加申請書の受領証が必要な場合には、申請人が準備することとする。
4 設計図書の閲覧等(1)閲覧方法 駒ヶ根市ホームページに掲載し公表するほか、駒ヶ根市役所総務部財政課窓口にて縦覧に供します。
(2)縦覧期間 令和8年8月25日(火)から令和8年9月8日(火)まで (土曜日、日曜日、祝日を除く)(3)縦覧時間 午前8時30分から午後5時15分まで(4)現場説明 説明会は実施しない。
(5)設計図書等の入手方法 駒ヶ根市ホームページよりダウンロードしてください。
5 設計図書等に関する質問(1)受付期間 令和8年8月25日(火)から令和8年9月2日(水)まで(土曜日、日曜日、祝日を除く午前8時30分から午後5時15分まで)(2)提 出 先 駒ヶ根市 総務部 財政課 契約財産係(3)提出方法 書面により質問書を提出してください。
(質問書の参考書式を駒ヶ根市ホームページに掲載していますので、ダウンロードしてください。)持参又は FAX又はメール添付とします。
(4)質問に対する回答①回答の期間 令和8年8月26日(水)から令和8年9月4日(金)まで(随時)②回答の方法 質問及び回答は、駒ヶ根市ホームページに掲載します。
(質問者名は非公開)6 入札及び開札の日時及び場所(1)入札日時 令和8年9月9日(水)午前9時00分(2)入札場所 駒ヶ根市役所第2会議室(1F)(3)開 札 同上(入札終了後直ちに行う。)7 入札事項(1)週休2日工事 本工事は、週休2日工事である。
詳細は「駒ヶ根市週休2日工事実施要領」を参照すること。
駒ヶ根市ホームページ>市政情報>入札・契約>要綱・要領>入札・契約に係る制度> >週休2日工事の本格導入(2)入札方法①入札開始後に入札会場に到着した者は入札に参加できません。
②郵便等による入札は認めません。
③代理人が入札する場合は、委任状を入札前に提出してください。
④入札回数は2回を限度とし、2回の入札において予定価格に達しない場合は不落とします。
⑤入札書には、契約希望金額の110分の100に相当する金額を記載してください。
⑥入札書に記載された金額に、当該金額の100分の10に相当する金額を加算した金額(当- 3 -該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって契約金額とします。
(3)最低制限価格制度 又は 低入札価格調査制度の設定低入札価格調査基準価格を設定(4)入札保証金入札保証金免除8 入札の無効(1)入札参加資格のない者がした入札(2)同一人がした2以上の入札(3)入札者が協定をしていた入札(4)入札書の金額、その他記載事項が明らかでない入札書(5)前各号に掲げるもののほか、入札条件に違反していた入札9 工事費内訳書の提出第1回目の入札に際し、入札書に記載された入札金額に対応した工事費内訳書を提出すること。
当該工事費内訳書に記載された積算金額の1万円未満の端数を切り捨てた金額を記載した入札書は可とします。
10 入札の中止入札参加者が1者の場合は、入札を中止します。
11 入札参加資格確認書類の提出 落札候補者は下記により入札参加資格確認書類を提出する。
(1)提出書類 駒ヶ根市事後審査型一般競争入札実施要項(平成28年4月1日)第13条1号から7号に規定する書類(2)提出期間 落札候補者となった日から2日以内(閉庁日は除く。)(3)提出先 駒ヶ根市 総務部 財政課 契約財産係12 落札者の決定等 (1)落札者の決定は、原則として確認書類が提出された日から3日以内(閉庁日は除く。)に、行うものとする。
(2)落札者を決定したときは、直ちに落札者及びその他の入札参加者に対しファックスで通知する。
(3)入札参加資格がないと認められた場合は、文書により通知する。
(4)入札参加資格がないと認められた者は、通知を受けた日から5日以内(閉庁日は除く。)に市長に対して文書により、その理由について説明を求めることができる。
(5)説明を求めた者に対しては、文書により回答する。
13 契約の締結(1)本工事については、落札決定後5日以内に契約を締結するものとする。
- 4 -なお、低入札価格調査基準価格を下回る入札で、調査の結果落札者と決定した者には、工事の品質確保のため、平成23年5月17日付「建設工事等に係る入札・契約制度の改正等について」の5に示した条件を付して契約を締結するものとする。
(2)契約保証金契約金額の100分の10以上の金銭的保証とする。
(3)前金払及び中間前金払の適用有(4)部分払の適用有14 異議の申し立て(1)入札を行った者は、入札後において、この公告、契約約款、設計図書、現場等についての不明を理由として異議を申し立てることはできません。
(2)入札の執行は、駒ヶ根市の都合により又は入札を公正に執行することができないと認められる場合、入札の日時を延期し又は取りやめることがあります。
この場合において、入札参加者は異議を申し立てることはできません。
15 その他の事項 入札参加者は「駒ヶ根市事後審査型一般競争入札実施要項」「低入札価格調査制度事務処理要領」「駒ヶ根市建設工事等競争入札心得」を熟読のうえ、ご参加ください。
- 問い合わせ先 –駒ヶ根市 総務部 財政課契約財産係TEL 0265-83-2111(内線254、255)FAX 0265-83-4348mail:keiyaku@city.komagane.lg.jp
様式第2号(第13条関係)駒ヶ根市事後審査型一般競争入札参加資格要件確認申請書令和 年 月 日(提出先)駒ヶ根市長住所 商号又は名称 代表者氏名 (印) 下記工事に係る入札参加資格要件について確認されたく、下記書類を添えて申請します。
なお、本申請書及び添付書類のすべてについては、事実と相違ないことを誓約します。
記1.工事名 令和8年度 農業水路等長寿命化・防災減災事業 水路工事 (令和8年8月25日 公告第127号)2.添付書類□建設業許可証の写し□経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書の写し□施工実績調書□配置技術者調書□配置技術者の恒常的雇用関係を証する書類の写し(保険証の場合は、記号番号を黒塗りでお願いします)□市税完納証明書の写し□その他必要と認めるもの( )3.連絡先 担当者: TEL: ( ) FAX: ( ) 以上
様式第1号(第7条関係)駒ヶ根市事後審査型一般競争入札参加申請書令和 年 月 日(提出先)駒ヶ根市長住所 商号又は名称 代表者氏名 (印) 下記工事に係る事後審査型一般競争入札に参加したいので、申請します。
記1.参加を申請する工事名 令和8年度 農業水路等長寿命化・防災減災事業 水路工事 (令和8年8月25日 公告第127号)2.連絡先 担当者: TEL: ( ) FAX: ( ) 以上
令和8年度農業水路等長寿命化・防災減災事業下平井地区位置図S=1/25,000下平井地区 L=56.2m
第1章 総則第2章 工事内容1.目 的2.工事数量 設計書のとおり。
3.週休2日工事4.施工箇所が点在する工事の積算方法の試行工事 (参照)施工箇所が点在する工事の積算方法に関する試行要領https://www.pref.nagano.lg.jp/nochi/tenzaikouzi.html5.運搬費及び準備費の実績変更運搬費:建設機械の運搬費 準備費:伐開・除根・除草費(2) 本工事における実績変更対象費の割合は、長野県公式ホームページによる。
(参照)共通仮設費に対する実績変更対象費の割合の改定についてhttps://www.pref.nagano.lg.jp/nochi/jiltusekihenkoutaishouhi.html(8) 疑義が生じた場合は、受発注者間で協議するものとする。
令和8年度 農業水路等長寿命化・防災減災事業 下平井地区水路工事 特別仕様書 この工事の実施に当たっては、長野県農政部制定「土木工事共通仕様書」(以下「共通仕様書」という。)、「土木工事現場必携」、「設計変更ガイドライン」、「工事一時中止に係るガイドライン(案)」、長野県農政部制定「土木工事施工管理基準」を適用する。
共通仕様書に対する特記及び追加事項は、この特別仕様書によるものとする。
なお、以下にある選択項目について、「レ点」が選択されていることを示すものである。
この工事は、表題の事業の一環として、水路を改修するために行うものである。
(7) 発注者は、受注者から提出された資料に虚偽の申告があった場合、法的措置、指名停止等の措置を行う場合がある。
(参考)「週休2日工事実施要領」及び同要領の取扱いhttps://www.pref.nagano.lg.jp/nochi/syuukyuu2ka.html 本工事は発注者指定型週休2日工事の対象工事である。
「週休2日工事実施要領」に従い取り組むものとする。
(1) 本工事は、「共通仮設費(率分)のうち運搬費及び準備費」の下記に示す経費(以下「実績変更対象経費」という。)について、工事実施にあたって積算額と実際の費用に乖離が生じた場合は、実績変更対象経費の支出実績を踏まえて最終精算変更時点で設計変更することができる。
(3) 受注者は、(2)により発注者から示された割合を参考にして、実績変更対象経費に係る費用の内訳について設計変更の協議ができるものとする。
(4) 受注者は、最終精算変更時点において、発注者が別に示す実績変更対象経費に関する内訳書(以下「内訳書」という。)を作成するとともに、内訳書に記載した計上額が証明できる書類(領収書、又は金額の妥当性を証明する金額計算書)を添付して監督職員に提出し、設計変更の内容について協議するものとする。
(5) 受注者の責めに帰すべき事由による増加費用と認められるものについては、設計変更の対象としない。
(6) 発注者は、実績変更対象経費の支出実績を踏まえて設計変更する場合、「土地改良事業等請負工事共通仮設費算定基準に基づき算出した額」から「内訳書に記載された共通仮設費(率分)の合計額」を差し引いた後、「(4)の証明書類において妥当性が確認できた費用」を加算して算出した金額を設計変更の対象とする。
該当非該当第3章 施工条件1.工期関係(1) 工期(2) 工程制限2.部分引渡し3.作業時間制限・超過勤務・夜間工事条件第4章 現場条件1.土 質2.関連工事3.第三者に対する措置4.関係機関との調整 施工に際しては、振動、騒音、安全対策に十分留意しなければならない。
特に、生コンクリートや資材の搬出入に際しては、一般通行に支障を及ぼさないようにするとともに、安全管理に十分留意すること。
工期は、入札公告に記載のとおり。
なお、工期には、施工に必要な実日数(実働日数)以外に準備期間、休日数(土曜日、日曜日、祝日、年末年始休暇及び夏期休暇)、降雨・降雪等による作業不能日数及び後片付け期間を見込んでいる。
準備期間は30日を見込んでいる。
土質は、共通仕様書第1編第3章第3節3-3-1一般事項に示す砂質土を想定している。
また、想定と異なる土質が出現した場合は、監督員に報告し、土質試験等を含めその対策について監督員と協議を行うこと。
受注者が工事着手前に行う地権者及び関係官公署等との協議、調整は、監督員の指示を事前に受けるものとする。
なお、発注者が実施している協議等の状況は、次表のとおり。
有 り無 し有 り( については、 の理由により 年 月 日までに完成させること。)無 し有 り無 し有 り無 し事業損失防止対策調査有り事業損失防止対策調査無し協議事項有り協議事項無し5.工事支障物件6.建設副産物の処理1)建設発生土2)特定建設資材(建設リサイクル法関係) 無筋鉄筋二次製品3)産業廃棄物(建設廃棄物処理指針(環境省)関係) 支障物件がある場合には、細心の注意を払って施工すること。
また、施工に当たっては、監督員の指示に従うとともに、市町村及び関係事業者との協議を行ってから実施すること。
特記事項別添地図参照搬出先駒ヶ根市中沢3392番地処分方法竹花工業㈱駒ヶ根支店にて処分工事の施工上必要となる架空電線の防護措置について、設計変更の対象とします。
(参照)工事に伴う架空電線の防護措置に係る対応について(通知)https://www.pref.nagano.lg.jp/gijukan/kensei/nyusatsu/sekisankijun/documents/tuutibun_kakuusen.pdfコンクリート塊竹花工業(株)駒ヶ根支店ア 上記の搬出先について、当初想定であり、暫定的な搬出先である。
契約後、受発注者協議等により搬 出先を決定する。
搬出先が変更となった場合は、設計変更の対象とする。
種 別 処理場名 備 考アスファルトコンクリート塊木くず(伐根・伐採材)汚 泥建設発生木材※処理場名は積算上の条件であり、処理場を指定するものではない。
種 別 処理場名 備 考※処理場名は積算上の条件であり、処理場を指定するものではない。
種 別 処理場名 備 考その他(金属くず他)※搬出先についてイ 盛土規制法の許可等の手続きを完了した搬出先である。
ウ 公告時点はア及びイのとおりだが、契約後に搬出先を変更する場合は、変更後の搬出先における盛土規 制法の許可等で必要となる手続きを改めて確認する必要がある。
支障物件有り支障物件無し有 り無 し 届出日: 適用条項第5章 仮設1.指定仮設2.任意仮設制約条件参考図の有無有 有 有第6章 用地関係1.工事用地等未処理部分7.土壌汚染対策法の届出 年 月 日※行為着手は、届出日から30日経過後とする。
(第4条、規則第25条) Ⅰ.土壌の区域外への搬出 Ⅱ.土壌の飛散又は流出を伴う土地の形質の変更 Ⅲ.土壌の形質の変更に係る部分の深さが50cm以上水廻し工工事用道路※上記で指定仮設として計上する場合は、土留め、締切り、築島等で特に大規模であり、重要なものについて扱い、設計数量、設計図面、施工方法、配置などが発注者より指定されている場合である。
項目 内 容 特記事項水替工 土のう仮設電気敷鉄板設置・撤去工 参考図参照 A=186㎡土留工河川仮締切工安全管理員敷鉄板賃料 供用日数39日を想定ポンプ運転(締切排水工)参考図参照作業時排水20日を想定常時排水 11日を想定無 し有 り有 り有 り(標準契約約款第1条第3項に該当する事項)無 し無 し有 り無 し土地の形質の変更規模が3,000m2未満(第4条、規則第22条)土地の形質の変更規模が3,000m2以上であっても、次の1~3いずれかに該当する行為1.土地の形質の変更が盛土のみ2.軽易な変更(次のⅠ~Ⅲのいずれにも該当しない)3.非常災害のために必要な応急措置として行う行為2.発注者が確保している用地3.上記以外の用地第7章 工事用材料1.規格及び品質2.確認又は試験有プレキャスト三面張水路 1200×800×800 短尺 有プレキャスト三面張水路 1200×800×823 斜角 有プレキャスト三面張水路 1200×800×800 短尺 受口フラット 有生コンクリート 18-8-25BB(W/C=60%以下)・21-12-25BB(W/C=55%以下) 有捨-8-25BB 有 上記以外で必要な用地の借用及びこれに伴う諸手続きは、受注者側で対応するものとする。
特に農地の一時転用については、事前に地域振興局農業農村支援センター、市町村、農業委員会等と調整するとともに、許可書の写しを監督員に提出すること。
本工事で使用する主要材料の規格及び品質は、次に示すとおりであり、監督員が指示する材料については、試験成績書等を提出し承認を得なければならない。
名 称 規 格 試験成績書等提出の有無ネットフェンス 亜鉛メッキ製 柵高H=1.2m・アンカーブロック 有鉄筋プレキャスト三面張水路 1200×800×791 斜角SD295 D13 有RC-40 有コンクリート二次製品 プレキャスト三面張水路 1200×800×1000 短尺 有プレキャスト三面張水路 1200×800×1000 短尺 差口フラット 有プレキャスト三面張水路 1200×800×940 斜角 有プレキャスト三面張水路 1200×800×854 斜角 有プレキャスト三面張水路 1200×800×916 斜角主要材料に係る監督員の行う確認又は試験は、下記のとおりである。
項目 内 容 摘 要※受注者及び監督員等が行うコンクリート二次製品受入れに伴う検査等については、長野県農政部制定「コンクリート二次製品検査技術基準」によるものとする。
有プレキャスト三面張水路 1200×800×852 斜角 有砕石有 り無 し3.県内産資材https://www.pref.nagano.lg.jp/gijukan/20141201kansoka/20141201kansoka_yousiki.html4.中東情勢の変化等による建設資材の流通状況を踏まえた設計変更第8章 環境との調和への配慮1.特に配慮すべき事項(参考)信州リサイクル製品認定制度なお、利用に当たっては、事前に監督員と協議すること。
第9章 土木コンクリート品質確保のための「テストハンマーによる強度推定調査及びひび割れ調査」https://www.pref.nagano.lg.jp/nochi/conhinshitu.html3) 県外産資材を使用する場合は、「県外産資材使用報告書」を監督員に提出すること。
報告が必要な資材は「生コン」、「砕石」、「加熱アスファルト合材」、「コンクリート二次製品」 に限定する。
(参照)長野県工事関係書類(図書、帳票、様式)ダウンロード一覧 (参照)コンクリート品質管理・土木コンクリート構造物品質確保特別仕様書 県内企業の振興や地域経済の活性化を図る観点から、工事材料の選定に当たっては県内産資材で規格・品質等を満たす材料を優先使用する取組みを推進するものとする。
1) 県内産資材を優先使用に努めること。
2) 工事用資材の調達を極力県内取扱い業者から購入すること。
次表の通り。
実施困難若しくは変更が必要な場合、又はこれ以外で工事に反映可能な項目がある場合は、監督員と協議すること。
1) 本工事は、供給の偏りや流通の目詰まりにより入手が困難となっているナフサを由来とする建設資 材(以下、「調達検討資材」)の調達に必要となる経費(以下、「別途調達経費」)について、設 計変更を行う対象工事である。
2) 調達検討資材は監督職員と協議するものとする。
協議にあたりナフサ由来製品であることが確認できる資料(カタログ、メーカー資料等、メーカー 聞き取りでも可)を添付すること。
3) 別途調達経費が必要となり設計変更を行う場合とは、以下を想定している。
① 調達検討資材の代替資材を調達した場合 ② 調達検討資材の流通経路を見直して調達した場合 ③ 調達検討資材を調達した場合(別途調達経費を含む)4) 受注者は、別途調達経費に係る証明書類(実際の取引伝票等)を監督職員に提出するものとし、そ の別途調達経費については設計変更の対象とする。
工事には木材、自然石、現存する植生等環境に配慮した材料の利用を促進する。
このうち木材については県産材を優先使用し、丸太材及び太鼓材については原則として間伐材を使用する。
なお、しゅん工検査時に県産材の証明書で確認することとする。
3.信州リサイクル認定製品の利用促進 工事材料として、認定リサイクル資材を積極的に利用すること。
http://www.pref.nagano.lg.jp/haikibut/kurashi/recycling/shigen/ninte/index.html別掲2「コンクリート品質管理・土木コンクリート構造物品質確保特別仕様書」以外に調査を必要とする構造物は、次のとおりである。
なお、調査費用については、共通仮設費(技術管理費)に率計上している。
2.環境に配慮した材料の利用促進有 り無 し有 り無 し第10章 施 工1.一般事項水準点は、図面に示す BMを使用すること。
2.安全対策1)交通管理①交通誘導警備員②交通安全施設③交通規制2)安全施設3)掘削法面4) 土石流対策・急傾斜地崩壊対策・地すべり対策・雪崩対策等①一般事項②土石流対策③降積雪期の建設工事における安全確保・近接工事等で交通量が著しく増減した場合、道路管理者・警察署等からの要請、現場条件に著しい変更が生じた場合及び当初設計で予定している施工方法に対して違う方法となった場合を除き、原則として設計変更の対象としない。
・受注者が交通誘導業務を他人に委託する場合は、受注者は、警備業法第4条の規定により公安委員会から警備業の認定を受けた者であること。
・指定路線においては、長野県公安委員会告示第70号(令和2年10月1日)により交通誘導警備業務を行う場所ごとに一人以上の1級検定合格警備員又は2級検定合格警備員を配置し実施すること。
・仮設ヤード回りは、パネルフェンス等を単管等で固定し、公衆の安全対策を講じること。
・車道部分に接し、車両等が飛び込みの恐れがある場合は、ガードレール、視線誘導板、回転灯等を設置するとともに、特に夜間の安全対策に配慮すること。
・規制箇所は、袋小路にならないように計画し、規制期間を極力短くすること。
また、行事等の時期を把握して地元の希望に沿う規制方法とする。
該当なし現場出入口の管理は、伸縮ゲート等を用い施錠が可能な構造とすること。
「斜面崩壊による労働災害防止対策に関するガイドライン」等により必要な対策を講じること。
・現場状況・工事内容を踏まえた安全対策を検討し、施工計画書で避難訓練、避難場所・経路等を含めた警戒避難体制及び安全対策を協議、実施すること。
・斜面崩壊、有毒ガス・酸素欠乏等の対策として、下表の設備(各種センサー類及び換気設備等)を安全費に計上している。
なお、現地に即すための仕様変更やそのほかに設置が必要となる設備の費用は、協議の上、設計変更の対象とする。
各種センサー類及び換気設備等設置場所 設置期間 備 考土石流危険河川内工事については、平成10年3月23日付け基発第120号「土石流による労働災害防止のためのガイドラインの策定について」に基づき、工事内容を踏まえた安全対策等を検討し、施工計画書に記載すること。
安全対策に別途必要となる費用は、設計変更の対象とする。
工事期間が冬期間の施工である現場においては、降積雪期であるため、雪崩、土石流の発生が予想される。
そのため、下記事項に留意する等、工事の安全対策を検討し、施工計画書に記載すること。
・雪崩、土石流等に対する安全対策の点検・積雪深、融雪量、気温等の観測及び大雪、雪崩注意報等の気象情報の把握・作業着手前、作業中の安全対策有 り無 し5)足場工http://www.jaish.gr.jp/horei/hor1-50/hor1-50-15-1-3.html6)架空線等上空施設一般① 架空線等上空施設への防護カバーの設置② 工事現場の出入り口等における高さ制限措置の設置③ 架空線等上空施設の位置を明示する看板等の設置④ 建設機械のブーム等の旋回・立入禁止区域等の設定3.施工段階における監督員の確認第11章 建設業法等における技術者制度https://www.pref.nagano.lg.jp/gijukan/kensei/nyusatsu/kokyokoji/bukyoku/dairinin-kenmu.html第12章 ワンデーレスポンスの取り組みへの協力・協議 (参考)手すり先行工法等に関するガイドライン・警戒避難雨量基準等に基づく工事中止の徹底建設工事の足場については、原則として平成21年3月2日付け厚生労働省令第23号にて厚生労働省から公布された「労働安全衛生規則の一部を改正する省令」による、手すり先行工法を採用するのもとする。
(参考)関連通達等・労働安全衛生規則の一部を改正する省令(令和5年厚生労働省令第22号)・足場からの墜落・転落災害防止総合対策推進要綱(平成27年5月20日付け基安発0520第1号)・足場の設置が困難な屋根上作業等における墜落防止のための作業標準マニュアル(平成26年3月10日付け基安安発0310第1号)・気象変化時におけるパトロールの実施、必要に応じた見張員の配置土工 土質、湧水状況確認 床掘終了時法線 法線確認 丁張設置後1)工事現場における架空線等上空施設について、施工に先立ち、現地調査を実施し、種類、位置(場所、高さ等)及び管理者を確認すること。
2)建設機械等のブーム等により接触・切断の可能性があると考えられる場合は、必要に応じて以下の保安措置を行うこと。
また、実施内容については施工計画書に記載すること。
3)前項①の設置を架空線等管理者に依頼し、事業区域外等において費用が生じる場合は、あらかじめ監督員等に現場状況等の確認を請求すること。
確認の結果、必要と認められる場合は、変更協議の対象とする。
共通仕様書以外の段階確認は、以下に掲げる工種及び施工段階において実施するものとする。
工 種 確認内容 確認時期・頻度 備 考 技術者等の配置に変更が生じる場合は、建設業法における技術者制度及び長野県建設部施行「建設工事の技術者の専任に係る取扱いについて」によること。
「ワンデーレスポンス」とは、受注者からの質問、協議への回答は、基本的に「その日のうち」に回答するなど、工事現場において発生する諸問題に対し迅速な対応を実現することである。
受注者は、発注者のワンデーレスポンスの取組みに対し、情報共有化のための協議書類の電子化や、施工協議経緯表の共有化、施工状況報告を電子媒体で行うなど実施可能な範囲で発注者に協力しなければならない。
なお、監督員が即日回答できない場合は、回答が必要な期限を発注者と受注者とで協議の上、回答期限を設けるなど「現場を待たせない」を念頭に工事に従事しなければならない。
水路工 計画水路高の確認 水路設置後 (参考)建設工事等の現場代理人の兼任について第13章 契約書第18条(条件変更等)の補足説明第14章 下請負人契約2.施工体制に係る工事書類等3.下請契約(施工体制台帳に記載を求める契約をいう)における県内企業の採用について4.施工体制台帳作成などの取扱い(参照)長野県電子入札システムスタートページhttps://www.pref.nagano.lg.jp/gijukan/kensei/nyusatsu/kokyokoji/denshi/nyusatsu/第15章 創意工夫・社会性等に関する実施状況https://www.pref.nagano.lg.jp/gijukan/20141201kansoka/20141201kansoka_yousiki.html第16章 施工に当たり、自然的または人為的な施工条件が設計図書等と異なる場合、あるいは設計図書等に明示されていない場合の施工条件の変更に該当する主な事項は次のとおりである。
1.施工体制に関する事項 工事書類における施工体制台帳作成などの取扱いは、「建設工事における施工体制台帳作成などの取扱いについて(通知)」によるものとする。
受注者は、適切な施工体制を確保し、下請負人を含む工事全体を把握して運営を行うこと。
特に社会保険への加入については、建設業の人材確保において重要な事項であることを踏まえ、自社はもとより、すべての下請について加入状況の確認を行うこと。
①「施工体系図」②「施工体制台帳」、(「再下請通知書」は、下請契約の請負代金の総額にかかわらず作成するが、監督員等の求めに応じて提示するものとする。)③下請契約書、再下請け契約書の「写」(下請契約の請負代金の総額にかかわらず作成) 県内企業の振興や地域経済の活性化を図る観点から、受注者は、下請契約を締結する場合には、当該契約先として県内企業を優先的に採用するよう努めるものとする。
なお、県内企業とは県内に本社・本店(みなし本店を含む。)を置く建設企業者をいう。
(1) 現場環境改善費の内容は、以下のとおりとし、原則として各計上項目から1内容選択し、合計4つの内容を実施することとする。
ただし、地域の状況・工事内容により組合せ、実施項目数及び実施内容を変更しても良い。
詳細については、監督員と協議実施する。
(2) 以下に示す内容において、受注者は、具体的な実施内容、実施期間を施工計画書に含めて監督員に提出するものとする。
(3) 主に現場の施設や設備に対する熱中症対策・防寒対策に関する費用については、率分の計上ではなく、対策の必要性及び妥当性を確認の上、積み上げ計上を行うものとする。
対策を実施する場合は、受注者は施設や設備の種類及び規模・規格並びに設置期間等について、事前に監督員と協議すること。
なお、リース品の場合は見積書等、購入品の場合は設置期間分の減価償却費を算定した資料等を提出すること。
受注者は、工事施工において、自ら立案実施した創意工夫や地域社会への貢献として評価できる項目に関する事項について、工事完了時までに所定の様式により提出することができる。
現場環境改善費 (参照)長野県工事関係書類(図書、帳票、様式)ダウンロード一覧土質転石の出現地下埋設物(埋蔵文化財を含む)の出現残土捨て場位置工事数量(概算数量発注のため)無 し有 り(参照)工事における現場環境改善費の積算要領https://www.pref.nagano.lg.jp/nochi/kensetsukouji-itaku.html第17章 数量算出方法第18章 履行報告(週間工程表)第19章 予想出来形数量の提出第20章 再生資源利用計画書等作成が必要な工事は、次表のとおりとする。
次のいずれか1つでも満たす建設資材を搬入 次のいずれか1つでも満たす指定副産物を搬出するする工事 工事1 土砂・・・・・・・・・・・・500㎥以上 1 土砂・・・・・・・・・・・・・・500㎥以上2 砕石・・・・・・・・・・・・ 500t以上 2 コンクリート塊3 加熱アスファルト混合物・・・ 200t以上 アスファルト・コンクリート塊 ・・合計200t以上 建設発生木材(参照)COBRIS:(4) 受注者は、工事完成時に現場環境改善費及び熱中症対策・防寒対策の実施状況が分かる写真を監督員に提出するものとする。
計上項目 実施する内容(率計上分) 提出様式は、原則としてCOBRIS(建設副産物情報交換システム、通称コブリス)を利用して作成すること。
これにより難い場合は監督員との協議により、「建設リサイクル報告様式(EXCEL)」によることも可能とする。
再生資源利用計画(実施)書 再生資源利用促進計画(実施)書http://www.recycle.jacic.or.jp/土地改良工事数量算出要領のとおり 受注者は、履行報告書(週間工程表)を提出するものとする。
受注者は、遅くとも工期の1ヶ月前までに予想出来形数量を取りまとめ監督員に提出すること。
なお、数量算出方法については、第17章によるものとする。
安全関係①工事標識・照明等安全施設の充実②盗難防止対策③健康関連施設の充実④野生生物・害虫対策等地域連携①広報活動等(完成予想図、パンフレット、工法説明、PR看板等)②見学会・イベント等の開催(見学施設等設置・管理運営等含む)③社会貢献・地域対策費等(農家との調整、地域行事等の経費含む)④現場景観向上(美装化・デザイン看板等)仮設備関係①昇降設備の充実②環境負荷の低減③ICT設備の充実④作業負荷の低減営繕関係 共通仕様書に記載のない数量算出方法については、次のとおりである。
①現場事務所の快適化(女性用更衣室の設置を含む)②労働者宿舎の快適化③現場休憩所の快適化(交通誘導警備員待機室含む)④衛生設備・厚生施設の充実等有 り無 し なお、発注者から貸与されるリサイクル計画書は、次のとおりである。
第21章 指導事項この工事における指導事項は、下記のとおりである。
(1) セメント等を地盤改良材に使用する場合の措置について(2) 不正軽油撲滅対策第22章 法定外の労働災害の付保 本工事において、受注者は法定外の労働災害保険に付さなければならない。
第23章 積算条件1.価格積算基準本工事で適用している価格積算基準は、下記のとおりである。
(1) 農林水産省 土地改良工事積算基準 令和7年度による。
リンク先: リンク先:2.適用歩掛本工事で適用している歩掛等は、下記のとおりである。
(1) 農林水産省 土地改良工事積算基準 令和7年度 なお、上記以外の歩掛は、長野県建設部及び林務部の歩掛を準用している。
3.特殊積算条件の有無https://www.maff.go.jp/j/nousin/seko/unit_price/(2) 上記以外の積算基準は、長野県建設部(国土交通省)の施工パッケージ型積算方式標準単価表を準用している。
(注)建設部の歩掛を使用している際には以下の点に御留意願います。
建設部の歩掛を農政部で使用する際には「数量算出要領の1-5歩掛単価表等の単位及び数位」により、数位を修正して使用しています。
(例)建設部歩掛 普通作業員 0.506人 → 農政部歩掛 普通作業員 0.51人建設リサイクル報告様式(EXCEL):http://www.mlit.go.jp/sogoseisaku/region/recycle/d03project/d0306/page_03060101credas1top.htm(別紙「リサイクル計画書(積算段階)」のとおり)(参考)長野県の農業農村整備事業における基準 法定外の労災保険への付保状況について、受注者は保険契約の証券又はこれに代わるものにより監督員の確認を受けなければならない。
セメント及びセメント系固化材を使用する際には、六価クロム溶出試験及びタンクリーチング試験を行い、自然環境等に悪影響を及ぼすことの無いように適正に処理を行うこと。
なお、試験方法、「セメント及びセメント系固化材を使用した改良土等の六価クロム溶出試験要領」によるものとする。
軽油を燃料とする車両及び建設機械等には、ガソリンスタンド等で販売されている適正な軽油を使用すること。
県庁税務課及び各県税事務所が行う燃料の抜取調査等に協力すること。
https://www.pref.nagano.lg.jp/nochi/kensetsukouji-itaku.html施工パッケージ型積算方式について:有 り無 し有 り無 し4.資材単価等 リンク先:(3) 見積もりによる単価等の有無については、次のとおりである。
第24章 工事書類第25章 「ウィークリースタンス」の取組https://www.pref.nagano.lg.jp/nochi/weeklystance.html第26章 工期及び請負代金の額に影響を及ぼす事象に関する情報の通知https://www.pref.nagano.lg.jp/gijukan/kensei/nyusatsu/kokyokoji/juchu/kibogata/koji.html第27章 適用図書及び参考図書令和7年10月 長野県農政部(農地整備課) 本工事は「ウィークリースタンス実施要領」に基づきウィークリースタンスを実施する。
取組内容については、施工計画書に記載すること。
令和6年10月 長野県農政部(農地整備課) 工事書類は、原則として「工事書類簡素化ガイドライン」による。
(参照)工事書類簡素化ガイドライン: https://www.pref.nagano.lg.jp/nochi/kojisyoruikansoka.html長野県農政部適用年月発行元、監修元等及び問い合わせ先 (参照)ウィークリースタンス実施要領 (参照)建設工事受注希望型様式集図 書 名土木工事共通仕様書土木工事施工管理基準施設機械工事等施工管理基準令和7年10月 長野県農政部(農地整備課) ICT活用工事実施の手引き令和4年10月 農林水産省農村振興局令和4年3月 農林水産省農村振興局令和7年10月 長野県農政部(農地整備課)土木工事施工管理基準の手引き施設機械工事等共通仕様書令和5年2月長野県環境部、農政部、林務部、建設部令和4年10月 長野県農政部(農地整備課)設計変更ガイドライン工事一時中止に係るガイドライン令和7年10月 長野県農政部(農地整備課)令和8年4月 長野県建設部土地改良工事数量算出要領土木工事現場必携建設業法(昭和24年法律第100号)第20条の2第2項の規定に基づき、工期又は請負代金の額に影響を及ぼす事象が発生するおそれがあると認めるときは、落札決定から請負契約を締結するまでに、発注機関の長に対して、その旨を当該事象の状況の把握のため必要な情報と併せて通知すること。
(1) 本工事に係る工事費の積算にあたっては、長野県が適宜調査している部局別単価や、積算資料(一般財団法人経済調査会)及び建設物価(一般財団法人建設物価調査会)などに設定されている刊行物単価などにより予定価格を算出している。
なお、長野県が設定している単価等は、長野県ホームページにおいて閲覧できる。
(2) 刊行物単価の決定方法については、長野県公式ホームページ掲載の『「物価資料掲載単価」決定方法』による。
別紙「特殊単価一覧表」のとおり(参考)「長野県建設工事等設計単価」・「工事等に適用する積算基準」の公表についてhttps://www.pref.nagano.lg.jp/gijukan/kensei/nyusatsu/sekisankijun/sekketanka.html有 り無 し以下の図書は、ホームページからダウンロード可能です。
共通仕様書施工管理基準土木工事現場必携https://www.pref.nagano.lg.jp/gijukan/infra/kensetsu/gijutsu/sekkeihenko-guideline.htmlhttps://www.pref.nagano.lg.jp/nochi/koujiichijicyushi.html第28章 しゅん工検査 本工事のしゅん工検査は、検査補助員を配する検査、あるいは複数日検査となる場合がある。
第29章 定めなき事項以 上 この仕様書に定めのない事項またはこの工事の施工にあたり疑義が生じた場合には、必要に応じて監督員と協議すること。
※図書発刊を行っていない図書等については、長野県公式ホームページからコピーし入手できます。
https://www.pref.nagano.lg.jp/nochi/kensei/nyusatsu/sekisankijun/kensetsu.htmlhttps://www.pref.nagano.lg.jp/nochi/dobokukanrikijyun.htmlhttps://www.pref.nagano.lg.jp/gijukan/infra/kensetsu/gijutsu/genbahikkei.html設計変更ガイドライン工事一時中止に係るガイドライン
土木コスト情報・土木施工単価 当年夏号 建設物価・積算資料 当年7月号 資材等の単価の出典10 月単位(R7.10‾) 05 一般交通影響有り(2)-2 01 金銭的保証 05 水路工事 10 % 40 週休2日補正 施工地域区分 契約保証方法 工種 消費税率(%) 前払率(%) 4 伊那(1) 430実施設計単価表等の適用日 08.08.01 0001これらの諸経費等の条件については、原則変更協議の対象とはなりませんのでご理解願います。
前 世 代 当 世 代適用単価地区- 頁 総 括 情 報 表 式 整形仕上げ工施工 第0 -0020号表 00 m3 21 締固めあり タンパ(Ⅰ)砂・砂質土 埋戻 まき出し 施工 第0 -0019号表 00 m3 23 小規模(標準)土砂積込(ルーズ) 式 埋戻工施工 第0 -0018号表 00 m3 26 小規模土砂床掘り 式 掘削工 水路土工 水路工**本工事費**備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0002 **本工事費**科目 第0004号表 箇所 2 1200×800×854 斜角プレキャスト三面張水路据付科目 第0003号表 箇所 1 1200×800×940 斜角プレキャスト三面張水路据付科目 第0002号表 箇所 1 1200×800×1000 短尺 差口フラットプレキャスト三面張水路据付科目 第0001号表 m 38.0 1200×800×1000 短尺プレキャスト三面張水路据付 式 プレキャスト開渠工 開渠工施工 第0 -0022号表 00 m3 3 バックホウ 山積0.28m3(平積0.2m3)小規模 DID区間なし 5.0km以下残土運搬 式 作業残土処理工施工 第0 -0021号表 00 m2 1 法面締固めなし盛土部法面整形備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0003 **本工事費**施工 第0 -0023号表 00 m3 12 捨-8-25(20) 高炉(BB)夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ一般養生 小型車割増あり間詰コンクリート施工 第0 -0012号表 00 m2 1.1 鉄筋・無筋構造物一般型枠型枠科目 第0011号表 箇所 1 L=3.6m現場打水路科目 第0010号表 箇所 1 1200×800×800 短尺 受口フラットプレキャスト三面張水路据付科目 第0009号表 箇所 1 1200×800×823 斜角プレキャスト三面張水路据付科目 第0008号表 箇所 2 1200×800×791 斜角プレキャスト三面張水路据付科目 第0007号表 箇所 2 1200×800×852 斜角プレキャスト三面張水路据付科目 第0006号表 箇所 5 1200×800×800 短尺プレキャスト三面張水路据付科目 第0005号表 箇所 2 1200×800×916 斜角プレキャスト三面張水路据付備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0004 **本工事費** 式 産業廃棄物処理工施工 第0 -0026号表 00 m3 12 バックホウ 山積0.28m3(平積0.2m3)小規模 DID区間なし 5.0km以下無筋コンクリート殻運搬 *産業廃棄物処分費* 式 産業廃棄物運搬工 産業廃棄物処理工施工 第0 -0025号表 00 m 71 15cm以下コンクリート舗装版舗装版切断施工 第0 -0024号表 00 m3 12 低騒音・低振動対策 必要無筋構造物 機械施工構造物とりこわし 式 構造物取壊し工 構造物撤去工備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0005 **本工事費**施工 第0 -0031号表 00 m 12 路側用[ガードレール部材設置撤去(レール)] 式 付帯工施工 第0 -0029号表 00 m2 186 使用回数1回設置~賃料~撤去 供用39日敷鉄板設置・撤去工 式 仮設道路工 任意仮設工 仮設工施工 第0 -0028号表 00 m3 3 中間処理場残土処理費施工 第0 -0027号表 00 t 28 中間処理場無筋コンクリート塊処理費 *産業廃棄物処分費*備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0006 **本工事費** 式 水替工施工 第0 -0020号表 00 m3 0.8 締固めあり タンパ(Ⅰ)砂・砂質土 埋戻 まき出し 施工 第0 -0035号表 00 m3 0.9 現場制約あり土砂床掘り施工 第0 -0034号表 00 m 10 支柱間隔 2.0m アンカーブロック設置柵高1.2m(亜鉛メッキ製)ネットフェンス工(本体) 式 ネットフェンス工施工 第0 -0033号表 00 m3 0.2 18-8-25(W/C=60%以下) 高炉(BB)夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ特殊養生
(練炭、ジェットヒータ) 小型車割増ありコンクリート 無筋・鉄筋構造物施工 第0 -0012号表 00 m2 3.1 鉄筋・無筋構造物一般型枠型枠 式 擁壁工施工 第0 -0032号表 00 m 12 路側用[ガードレール部材設置(レール設置)]備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0007 **本工事費** 運搬費**直接工事費** 式 1 小屋移転・再設置 式 小屋移転費施工 第0 -0040号表 00 箇所 1 0~7(m3/h)未満 全揚程10m以下 常時排水 発動発電機水替工(小口径) 排水ポンプ運転施工 第0 -0038号表 00 箇所 1 0~7(m3/h)未満 全揚程10m以下 作業時排水 発動発電機水替工(小口径) 排水ポンプ運転施工 第0 -0037号表 00 箇所 1 ポンプ台数 1台水替工(小口径)設置撤去 排水ポンプ施工 第0 -0037号表 00 箇所 1 ポンプ台数 1台水替工(小口径)設置撤去 排水ポンプ施工 第0 -0036号表 00 m3 1.0 締切工 土のう工(仕拵え~設置~撤去)備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0008 **本工事費****工事価格計** 法定福利費管理費のうち(参考)現場 等**一般管理費**工事原価** **現場管理費**純工事費****共通仮設費計** 費率分****共通仮設施工 第0 -0042号表 00 t 32.18 製品長12m以内往復計上 片道輸送距離10kmまで輸送費(敷鉄板)備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0009 **本工事費** (参考)工事原価のうち安全衛生費用 (参考)現場管理費のうち建退協制度の掛金 (参考)直接工事費のうち材料費 (参考)直接工事費のうち労務費**工事費計** 相当額計****消費税等備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0010 **本工事費** m 1 *** 単位当り *** m 10 *** 合 計 *** 施工 第0 -0004号表 00 m 10.00 U型側溝質量1050kg/個L=1000排水構造物工 U型側溝据付(手間のみ) 本 10.00 1200×800×1000 短尺製品代施工 第0 -0003号表 00 m3 0.83 捨-8-25(20) 高炉(BB)夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ一般養生 小型車割増ありコンクリート 無筋・鉄筋構造物施工 第0 -0002号表 00 m2 1.00 均しコンクリート一般型枠型枠施工 第0 -0001号表 00 m2 16.60 再生クラッシャラン RC-4012.5cmを超え17.5cm以下基礎砕石 m 10 1200×800×1000 短尺科目 第0001号表 プレキャスト三面張水路据付 0 0011備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 施 工 名 称 な ど科 目 内 訳 表 - 頁 箇所 1 *** 単位当り *** 施工 第0 -0004号表 00 m 1.00 U型側溝質量1050kg/個L=1000排水構造物工 U型側溝据付(手間のみ) 本 1.00 1200×800×1000 短尺 差口フラット製品代施工 第0 -0003号表 00 m3 0.08 捨-8-25(20) 高炉(BB)夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ一般養生 小型車割増ありコンクリート 無筋・鉄筋構造物施工 第0 -0002号表 00 m2 0.10 均しコンクリート一般型枠型枠施工 第0 -0001号表 00 m2 1.66 再生クラッシャラン RC-4012.5cmを超え17.5cm以下基礎砕石 箇所 1 1200×800×1000 短尺 差口フラット科目 第0002号表 プレキャスト三面張水路据付 0 0012備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 施 工 名 称 な ど科 目 内 訳 表 - 頁 箇所 1 *** 単位当り *** 施工 第0 -0005号表 00 m 0.94 U型側溝質量987kg/個L=1000排水構造物工 U型側溝据付(手間のみ) 本 1.00 1200×800×940 斜角製品代施工 第0 -0003号表 00 m3 0.08 捨-8-25(20) 高炉
(BB)夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ一般養生 小型車割増ありコンクリート 無筋・鉄筋構造物施工 第0 -0002号表 00 m2 0.09 均しコンクリート一般型枠型枠施工 第0 -0001号表 00 m2 1.56 再生クラッシャラン RC-4012.5cmを超え17.5cm以下基礎砕石 箇所 1 1200×800×940 斜角科目 第0003号表 プレキャスト三面張水路据付 0 0013備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 施 工 名 称 な ど科 目 内 訳 表 - 頁 箇所 1 *** 単位当り *** 施工 第0 -0006号表 00 m 0.85 U型側溝質量897kg/個L=1000排水構造物工 U型側溝据付(手間のみ) 本 1.00 1200×800×854 斜角製品代施工 第0 -0003号表 00 m3 0.07 捨-8-25(20) 高炉(BB)夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ一般養生 小型車割増ありコンクリート 無筋・鉄筋構造物施工 第0 -0002号表 00 m2 0.09 均しコンクリート一般型枠型枠施工 第0 -0001号表 00 m2 1.42 再生クラッシャラン RC-4012.5cmを超え17.5cm以下基礎砕石 箇所 1 1200×800×854 斜角科目 第0004号表 プレキャスト三面張水路据付 0 0014備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 施 工 名 称 な ど科 目 内 訳 表 - 頁 箇所 1 *** 単位当り *** 施工 第0 -0007号表 00 m 0.92 U型側溝質量962kg/個L=1000排水構造物工 U型側溝据付(手間のみ) 本 1.00 1200×800×916 斜角製品代施工 第0 -0003号表 00 m3 0.08 捨-8-25(20) 高炉(BB)夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ一般養生 小型車割増ありコンクリート 無筋・鉄筋構造物施工 第0 -0002号表 00 m2 0.09 均しコンクリート一般型枠型枠施工 第0 -0001号表 00 m2 1.52 再生クラッシャラン RC-4012.5cmを超え17.5cm以下基礎砕石 箇所 1 1200×800×916 斜角科目 第0005号表 プレキャスト三面張水路据付 0 0015備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 施 工 名 称 な ど科 目 内 訳 表 - 頁 箇所 1 *** 単位当り *** 施工 第0 -0008号表 00 m 0.80 U型側溝質量840kg/個L=1000排水構造物工 U型側溝据付(手間のみ) 本 1.00 1200×800×800 短尺製品代施工 第0 -0003号表 00 m3 0.07 捨-8-25(20) 高炉(BB)夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ一般養生 小型車割増ありコンクリート 無筋・鉄筋構造物施工 第0 -0002号表 00 m2 0.08 均しコンクリート一般型枠型枠施工 第0 -0001号表 00 m2 1.33 再生クラッシャラン RC-4012.5cmを超え17.5cm以下基礎砕石 箇所 1 1200×800×800 短尺科目 第0006号表 プレキャスト三面張水路据付 0 0016備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 施 工 名 称 な ど科 目 内 訳 表 - 頁 箇所 1 *** 単位当り *** 施工 第0 -0009号表 00 m 0.85 U型側溝質量895kg/個L=1000排水構造物工 U型側溝据付(手間のみ) 本 1.00 1200×800×852 斜角製品代施工 第0 -0003号表 00 m3 0.07 捨-8-25(20) 高炉(BB)夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ一般養生 小型車割増ありコンクリート 無筋・鉄筋構造物施工 第0 -0002号表 00 m2 0.09 均しコンクリート一般型枠型枠施工 第0 -0001号表 00 m2 1.41 再生クラッシャラン RC-4012.5cmを超え17.5cm以下基礎砕石 箇所 1 1200×800×852 斜角科目 第0007号表 プレキャスト三面張水路据付 0 0017備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 施 工 名 称 な ど科 目 内 訳 表 - 頁 箇所 1 *** 単位当り *** 施工 第0 -0010号表 00 m 0.79 U型側溝質量831kg/個L=1000排水構造物工 U型側溝据付(手間のみ) 本 1.00 1200×800×791 斜角製品代施工 第0 -0003号表 00 m3 0.07 捨-8-25(20) 高炉
(BB)夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ一般養生 小型車割増ありコンクリート 無筋・鉄筋構造物施工 第0 -0002号表 00 m2 0.08 均しコンクリート一般型枠型枠施工 第0 -0001号表 00 m2 1.31 再生クラッシャラン RC-4012.5cmを超え17.5cm以下基礎砕石 箇所 1 1200×800×791 斜角科目 第0008号表 プレキャスト三面張水路据付 0 0018備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 施 工 名 称 な ど科 目 内 訳 表 - 頁 箇所 1 *** 単位当り *** 施工 第0 -0011号表 00 m 0.82 U型側溝質量870kg/個L=1000排水構造物工 U型側溝据付(手間のみ) 本 1.00 1200×800×823 斜角製品代施工 第0 -0003号表 00 m3 0.07 捨-8-25(20) 高炉(BB)夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ一般養生 小型車割増ありコンクリート 無筋・鉄筋構造物施工 第0 -0002号表 00 m2 0.08 均しコンクリート一般型枠型枠施工 第0 -0001号表 00 m2 1.37 再生クラッシャラン RC-4012.5cmを超え17.5cm以下基礎砕石 箇所 1 1200×800×823 斜角科目 第0009号表 プレキャスト三面張水路据付 0 0019備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 施 工 名 称 な ど科 目 内 訳 表 - 頁 箇所 1 *** 単位当り *** 施工 第0 -0008号表 00 m 0.80 U型側溝質量840kg/個L=1000排水構造物工 U型側溝据付(手間のみ) 本 1.00 1200×800×800 短尺 受口フラット製品代施工 第0 -0003号表 00 m3 0.07 捨-8-25(20) 高炉(BB)夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ一般養生 小型車割増ありコンクリート 無筋・鉄筋構造物施工 第0 -0002号表 00 m2 0.08 均しコンクリート一般型枠型枠施工 第0 -0001号表 00 m2 1.33 再生クラッシャラン RC-4012.5cmを超え17.5cm以下基礎砕石 箇所 1 1200×800×800 短尺 受口フラット科目 第0010号表 プレキャスト三面張水路据付 0 0020備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 施 工 名 称 な ど科 目 内 訳 表 - 頁 箇所 1 *** 単位当り *** 施工 第0 -0014号表 00 t 0.109 SD295 D13一般構造物鉄筋加工・組立施工 第0 -0003号表 00 m3 0.38 捨-8-25(20) 高炉(BB)夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ一般養生 小型車割増ありコンクリート 無筋・鉄筋構造物施工 第0 -0013号表 00 m3 1.89 21-12-25(20)(W/C=55%以下) 高炉(BB夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ特殊養生(練炭、ジェットヒータ) 小型車割増ありコンクリート 無筋・鉄筋構造物施工 第0 -0012号表 00 m2 12.61 鉄筋・無筋構造物一般型枠型枠施工 第0 -0001号表 00 m2 7.56 再生クラッシャラン RC-4012.5cmを超え17.5cm以下基礎砕石 箇所 1 L=3.6m科目 第0011号表 現場打水路 0 0021備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 施 工 名 称 な ど科 目 内 訳 表 - 頁 16.17% m3 RC-40再生クラッシャラン 再生クラッシャ-ラン40mm以下 8.98% 人 土木一般世話役 土木一般世話役 13.95% 人 運転手(特殊) 特殊運転手 15.04% 人 特殊作業員 特殊作業員 35.62% 人 普通作業員 普通作業員 5.01% 日 ~排ガス2014 山積0.8m3(長期割引)バックホウ[クローラ型]賃料 バックホウ[クローラ型]賃料 m2 1 再生クラッシャラン RC-40 12.5cmを超え17.5cm以下施工 第0 -0001号表 基礎砕石 0.00% 20.86% 74.10% 5.04%0022 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格
(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表費用の内訳:全ての費用 砕石の種類:再生クラッシャラン RC-40 砕石の厚さ:12.5cmを超え17.5cm以下 *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 4.66% L パトロール給油 小型ロ-リ- パトロール給油軽油 軽油 m2 1 再生クラッシャラン RC-40 12.5cmを超え17.5cm以下施工 第0 -0001号表 基礎砕石 0.00% 20.86% 74.10% 5.04%0023 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表構造物の種類:均しコンクリート 型枠の種類:一般型枠 *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 6.07% 人 土木一般世話役 土木一般世話役 19.90% 人 普通作業員 普通作業員 58.78% 人 型わく工 型わく工 m2 1 均しコンクリート 一般型枠施工 第0 -0002号表 型枠 0.00% 0.00% 100.00% 0.00%0024 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表*** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 71.32% m3 24-12-25 高炉 W/C55% (規格外)生コンクリート 生コン 捨―8―25(20)―BB 6.58% 人 土木一般世話役 土木一般世話役 7.30% 人 特殊作業員 特殊作業員 12.85% 人 普通作業員 普通作業員 m3 1 捨-8-25(20) 高炉(BB) 夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ 一般養生 小型車割増あり施工 第0 -0003号表 コンクリート 無筋・鉄筋構造物 0.00% 71.32% 28.68% 0.00%0025 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表費用の内訳:全ての費用 豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 生コンクリート夜間割増:夜間割増なし 生コンクリート小型車割増:小型車割増あり コンクリート規格:捨-8-25(20) コンクリートセメント種類: 高炉
(BB) 現場内小運搬の有無:現場内小運搬なし 養生工の種類:一般養生 打設工法:人力打設 構造物種別:無筋・鉄筋構造物 m3 1 捨-8-25(20) 高炉(BB) 夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ 一般養生 小型車割増あり施工 第0 -0003号表 コンクリート 無筋・鉄筋構造物 0.00% 71.32% 28.68% 0.00%0026 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表時間的制約の有無:時間的制約なし 夜間作業の有無:夜間作業(20時~6時)なし 施工箇所区分:施工箇所区分による補正なし 基礎砕石施工の有無:基礎砕石施工なし U型側溝質量(kg/個):1050 U型側溝の長さ:L=1000 U型側溝の種類:U型側溝各種 作業区分:据付(手間のみ) m 1 *** 単位当り *** m 10 *** 合 計 *** 据付 m 10.00 2000超2900kg以下 制約無 昼間排水構造物 U型側溝(L2000) m 10 U型側溝質量1050kg/個 L=1000施工 第0 -0004号表 排水構造物工 U型側溝据付(手間のみ)0027 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表時間的制約の有無:時間的制約なし 夜間作業の有無:夜間作業
(20時~6時)なし 施工箇所区分:施工箇所区分による補正なし 基礎砕石施工の有無:基礎砕石施工なし U型側溝質量(kg/個):987 U型側溝の長さ:L=1000 U型側溝の種類:U型側溝各種 作業区分:据付(手間のみ) m 1 *** 単位当り *** m 10 *** 合 計 *** 据付 m 10.00 1000超2000kg以下 制約無 昼間排水構造物 U型側溝(L2000) m 10 U型側溝質量987kg/個 L=1000施工 第0 -0005号表 排水構造物工 U型側溝据付(手間のみ)0028 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表時間的制約の有無:時間的制約なし 夜間作業の有無:夜間作業(20時~6時)なし 施工箇所区分:施工箇所区分による補正なし 基礎砕石施工の有無:基礎砕石施工なし U型側溝質量(kg/個):897 U型側溝の長さ:L=1000 U型側溝の種類:U型側溝各種 作業区分:据付(手間のみ) m 1 *** 単位当り *** m 10 *** 合 計 *** 据付 m 10.00 1000超2000kg以下 制約無 昼間排水構造物 U型側溝(L2000) m 10 U型側溝質量897kg/個 L=1000施工 第0 -0006号表 排水構造物工 U型側溝据付(手間のみ)0029 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表時間的制約の有無:時間的制約なし 夜間作業の有無:夜間作業
(20時~6時)なし 施工箇所区分:施工箇所区分による補正なし 基礎砕石施工の有無:基礎砕石施工なし U型側溝質量(kg/個):962 U型側溝の長さ:L=1000 U型側溝の種類:U型側溝各種 作業区分:据付(手間のみ) m 1 *** 単位当り *** m 10 *** 合 計 *** 据付 m 10.00 1000超2000kg以下 制約無 昼間排水構造物 U型側溝(L2000) m 10 U型側溝質量962kg/個 L=1000施工 第0 -0007号表 排水構造物工 U型側溝据付(手間のみ)0030 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表時間的制約の有無:時間的制約なし 夜間作業の有無:夜間作業(20時~6時)なし 施工箇所区分:施工箇所区分による補正なし 基礎砕石施工の有無:基礎砕石施工なし U型側溝質量(kg/個):840 U型側溝の長さ:L=1000 U型側溝の種類:U型側溝各種 作業区分:据付(手間のみ) m 1 *** 単位当り *** m 10 *** 合 計 *** 据付 m 10.00 1000超2000kg以下 制約無 昼間排水構造物 U型側溝(L2000) m 10 U型側溝質量840kg/個 L=1000施工 第0 -0008号表 排水構造物工 U型側溝据付(手間のみ)0031 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表時間的制約の有無:時間的制約なし 夜間作業の有無:夜間作業
(20時~6時)なし 施工箇所区分:施工箇所区分による補正なし 基礎砕石施工の有無:基礎砕石施工なし U型側溝質量(kg/個):895 U型側溝の長さ:L=1000 U型側溝の種類:U型側溝各種 作業区分:据付(手間のみ) m 1 *** 単位当り *** m 10 *** 合 計 *** 据付 m 10.00 1000超2000kg以下 制約無 昼間排水構造物 U型側溝(L2000) m 10 U型側溝質量895kg/個 L=1000施工 第0 -0009号表 排水構造物工 U型側溝据付(手間のみ)0032 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表時間的制約の有無:時間的制約なし 夜間作業の有無:夜間作業(20時~6時)なし 施工箇所区分:施工箇所区分による補正なし 基礎砕石施工の有無:基礎砕石施工なし U型側溝質量(kg/個):831 U型側溝の長さ:L=1000 U型側溝の種類:U型側溝各種 作業区分:据付(手間のみ) m 1 *** 単位当り *** m 10 *** 合 計 *** 据付 m 10.00 1000超2000kg以下 制約無 昼間排水構造物 U型側溝(L2000) m 10 U型側溝質量831kg/個 L=1000施工 第0 -0010号表 排水構造物工 U型側溝据付(手間のみ)0033 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表時間的制約の有無:時間的制約なし 夜間作業の有無:夜間作業
(20時~6時)なし 施工箇所区分:施工箇所区分による補正なし 基礎砕石施工の有無:基礎砕石施工なし U型側溝質量(kg/個):870 U型側溝の長さ:L=1000 U型側溝の種類:U型側溝各種 作業区分:据付(手間のみ) m 1 *** 単位当り *** m 10 *** 合 計 *** 据付 m 10.00 1000超2000kg以下 制約無 昼間排水構造物 U型側溝(L2000) m 10 U型側溝質量870kg/個 L=1000施工 第0 -0011号表 排水構造物工 U型側溝据付(手間のみ)0034 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表構造物の種類:鉄筋・無筋構造物 型枠の種類:一般型枠 *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 9.51% 人 土木一般世話役 土木一般世話役 25.14% 人 普通作業員 普通作業員 46.66% 人 型わく工 型わく工 m2 1 鉄筋・無筋構造物 一般型枠施工 第0 -0012号表 型枠 0.00% 0.00% 100.00% 0.00%0035 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表 2.92% L 白灯油 業務用 ミニローリー 白灯油 ミニローリー4KL灯油 灯油 65.84% m3 24-12-25 高炉 W/C55% (W/C=55%以下)生コンクリート 生コン 21-12-25(20)-BB 6.73% 人 特殊作業員 特殊作業員 7.28% 人 土木一般世話役 土木一般世話役 14.54% 人 普通作業員 普通作業員 0.43% 日 126MJ(長期割引)ジェットヒータ賃料 ジェットヒータ賃料 m3 1 21-12-25(20)(W/C=55%以下) 高炉(BB 夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ 特殊養生(練炭、ジェットヒータ) 小型車割増あり施工 第0 -0013号表 コンクリート 無筋・鉄筋構造物 0.00% 68.76% 30.81% 0.43%0036 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格
(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表費用の内訳:全ての費用 豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 生コンクリート夜間割増:夜間割増なし 生コンクリート小型車割増:小型車割増あり コンクリート規格:21-12-25(20)(W/C=55%以下) コンクリートセメント種類: 高炉(BB) 現場内小運搬の有無:現場内小運搬なし 養生工の種類:特殊養生(練炭、ジェットヒータ) 打設工法:人力打設 構造物種別:無筋・鉄筋構造物 *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 m3 1 21-12-25(20)(W/C=55%以下) 高炉(BB 夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ 特殊養生(練炭、ジェットヒータ) 小型車割増あり施工 第0 -0013号表 コンクリート 無筋・鉄筋構造物 0.00% 68.76% 30.81% 0.43%0037 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表1工事当たり総運転日数区分(ラフテレーンクレーン):23日以上 RTC賃料補正係数:1 鉄筋材料規格・径:SD295 D13 組立区分:一般構造物 作業区分:加工・組立 t 1 *** 単位当り *** 施工 第0-0017号表 t 1.00 鉄筋組立(一般構造物)施工 第0-0015号表 t 1.00 鉄筋加工 t 1 SD295 D13 一般構造物施工 第0 -0014号表 鉄筋加工・組立0038 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表1工事当たり総運転日数区分
(ラフテレーンクレーン):23日以上 RTC賃料補正係数:1 鉄筋材料規格・径:SD295 D13 作業区分:加工 t 1 *** 単位当り *** (労)×率 % 12.00 諸雑費 t 1.03 SD295A/SD295 D13異形棒鋼施工 第0-0016号表 日 0.04 賃料長期割引有(1ヶ月超)25t 排対型2014年規制ラフテレーンクレーン[油圧伸縮ジブ型](機械賃料) 人 0.20 普通作業員 人 2.30 鉄筋工 人 0.20 土木一般世話役 t 1 施工 第0 -0015号表 鉄筋加工0039 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表環境対策有無区分:排対型2014年規制 賃料市場価格(刊行物掲載価格)日/円: 1工事当たり総運転日数区分:23日以上 ラフテレーンクレーン機種区分:25t吊 構造種別:油圧伸縮ジブ型 日 1 *** 単位当り *** 日 1.00 25t吊ラフテレーンクレーン機械賃料 日 1 賃料長期割引有(1ヶ月超) 25t 排対型2014年規制施工 第0 -0016号表 ラフテレーンクレーン[油圧伸縮ジブ型](機械賃料)0040 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表1工事当たり総運転日数区分(ラフテレーンクレーン):23日以上 RTC賃料補正係数:1 鉄筋材料規格・径:SD295 D13 組立区分:一般構造物 作業区分:組立 t 1 *** 単位当り *** (労)×率 % 8.00 諸雑費施工 第0-0016号表 日 0.11 賃料長期割引有(1ヶ月超)25t 排対型2014年規制ラフテレーンクレーン[油圧伸縮ジブ型](機械賃料) 人 0.30 普通作業員 人 3.50 鉄筋工 人 0.50 土木一般世話役 t 1 施工 第0 -0017号表 鉄筋組立
(一般構造物)0041 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表*** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 7.11% L パトロール給油 小型ロ-リ- パトロール給油軽油 軽油 33.90% 人 普通作業員 普通作業員 40.26% 人 運転手(特殊) 特殊運転手 18.73% 供用日 排ガス2次 排ガス2次 山積0.28m3バックホウ(クローラ型)[後方超小旋回] バックホウ(クローラ型)[後方超小旋回] m3 1 小規模 土砂施工 第0 -0018号表 床掘り 0.00% 7.11% 74.16% 18.73%0042 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表費用の内訳:全ての費用 豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 施工方法:上記以外(小規模) 土質:土砂 m3 1 小規模 土砂施工 第0 -0018号表 床掘り 0.00% 7.11% 74.16% 18.73%0043 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 作業内容:小規模(標準) 土質:土砂 *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 11.10% L パトロール給油 小型ロ-リ- パトロール給油軽油 軽油 62.89% 人 運転手(特殊) 特殊運転手 26.01% 供用日 排ガス2次 排ガス2次 山積0.28m3バックホウ(クローラ型)[標準型] バックホウ(クローラ型)[標準型] m3 1 小規模(標準) 土砂施工 第0 -0019号表 積込(ルーズ) 0.00% 11.10% 62.89% 26.01%0044 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表締固め区分:締固めあり タンパ(Ⅰ) 土質区分:砂・砂質土 作業名称区分:埋戻 まき出し m3 1 *** 単位当り *** m3 10 *** 合 計 *** % 10.00 諸雑費 人 0.68 普通作業員 人 0.34 特殊作業員 m3 10 締固めあり タンパ(Ⅰ) 砂・砂質土施工 第0 -0020号表 埋戻 まき出し0045 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表 式 積算単価 積算単価 12.18% L パトロール給油 小型ロ-リ- パトロール給油軽油 軽油 13.66% 人 土木一般世話役 土木一般世話役 28.67% 人 運転手(特殊) 特殊運転手 33.62% 人 普通作業員 普通作業員 11.87% 日 ~排ガス2014 山積0.8m3
(長期割引)バックホウ[クローラ型]賃料 バックホウ[クローラ型]賃料 m2 1 法面締固めなし 盛土部施工 第0 -0021号表 法面整形 0.00% 12.18% 75.95% 11.87%0046 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表費用の内訳:全ての費用 豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 土質:レキ質土、砂及び砂質土、粘性土 現場制約の有無:現場制約なし 法面締固めの有無:法面締固めなし 整形箇所:盛土部 *** 単位当り *** m2 1 法面締固めなし 盛土部施工 第0 -0021号表 法面整形 0.00% 12.18% 75.95% 11.87%0047 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 運搬距離:5.0km以下 DID区間の有無:DID区間なし 土質:土砂(岩塊・玉石混り土含む) 積込機種・規格:バックホウ 山積0.28m3(平積0.2m3) 土砂等発生現場:小規模 *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 11.58% L パトロール給油 小型ロ-リ- パトロール給油軽油 軽油 61.90% 人 運転手(一般) 一般運転手 26.52% 供用日 4t積級ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] m3 1 バックホウ 山積0.28m3(平積0.2m3) 小規模 DID区間なし 5.0km以下施工 第0 -0022号表 残土運搬 0.00% 11.58% 61.90% 26.52%0048 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表*** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 71.32% m3 24-12-25 高炉 W/C55% (規格外)生コンクリート 生コン 捨―8―25(20)―BB 6.58% 人 土木一般世話役 土木一般世話役 7.30% 人 特殊作業員 特殊作業員 12.85% 人 普通作業員 普通作業員 m3 1 捨-8-25(20) 高炉
(BB) 夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ 一般養生 小型車割増あり施工 第0 -0023号表 間詰コンクリート 0.00% 71.32% 28.68% 0.00%0049 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表費用の内訳:全ての費用 豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 生コンクリート夜間割増:夜間割増なし 生コンクリート小型車割増:小型車割増あり コンクリート規格:捨-8-25(20) コンクリートセメント種類: 高炉(BB) 現場内小運搬の有無:現場内小運搬なし 養生工の種類:一般養生 打設工法:人力打設 構造物種別:無筋・鉄筋構造物 m3 1 捨-8-25(20) 高炉(BB) 夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ 一般養生 小型車割増あり施工 第0 -0023号表 間詰コンクリート 0.00% 71.32% 28.68% 0.00%0050 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表時間的制約の有無:時間的制約なし 夜間作業の有無:夜間作業
(20時~6時)なし 低騒音・低振動対策の有無:低騒音・低振動対策 必要 施工区分: 機械施工 構造物区分:無筋構造物 m3 1 *** 単位当り *** m3 1.00 無筋構造物 機械施工 制約無 昼間構造物とりこわし工 m3 1 低騒音・低振動対策 必要 無筋構造物 機械施工施工 第0 -0024号表 構造物とりこわし0051 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表 2.45% L レギュラー スタンド レギュラー スタンドガソリン ガソリン 32.35% 枚 径18インチ(45cm) 径18インチ(45cm)ブレード(コンクリートカッタ) ブレード(コンクリートカッタ) 7.79% 人 普通作業員 普通作業員 9.50% 人 土木一般世話役 土木一般世話役 17.37% 人 特殊作業員 特殊作業員 8.92% 供用日 超低騒音 超低騒音 切削深20cm級 B径56cmコンクリートカッタ[バキューム式・湿式] コンクリートカッタ[バキューム式・湿式] m 1 15cm以下 コンクリート舗装版施工 第0 -0025号表 舗装版切断 0.00% 35.95% 50.94% 13.11%0052 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表費用の内訳:全ての費用 豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ コンクリート舗装版厚:15cm以下 舗装版種別:コンクリート舗装版 *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 m 1 15cm以下 コンクリート舗装版施工 第0 -0025号表 舗装版切断 0.00% 35.95% 50.94% 13.11%0053 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 運搬距離:5.0km以下 DID区間の有無:DID区間なし 土質:土砂(岩塊・玉石混り土含む) 積込機種・規格:バックホウ 山積0.28m3
(平積0.2m3) 土砂等発生現場:小規模 *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 11.58% L パトロール給油 小型ロ-リ- パトロール給油軽油 軽油 61.90% 人 運転手(一般) 一般運転手 26.52% 供用日 4t積級ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] m3 1 バックホウ 山積0.28m3(平積0.2m3) 小規模 DID区間なし 5.0km以下施工 第0 -0026号表 無筋コンクリート殻運搬 0.00% 11.58% 61.90% 26.52%0054 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表単価入力区分: 処理区分:中間処理場 単位区分:t 処理費目区分:無筋コンクリート塊処理費 t 1 *** 単位当り *** t 合計 t 1.00 無筋コンクリート塊処理費 t 1 中間処理場施工 第0 -0027号表 無筋コンクリート塊処理費0055 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表単価入力区分: 処理区分:中間処理場 単位区分:m3 処理費目区分:無筋コンクリート塊処理費 m3 1 *** 単位当り *** m3 合計 m3 1.00 無筋コンクリート塊処理費 m3 1 中間処理場施工 第0 -0028号表 残土処理費0056 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表1工事当たり機械総供用日数区分
(BH):30日以上 敷鉄板整備費単価: 敷鉄板単価: 使用回数:1 供用日数:39 施工区分:設置~賃料~撤去 m2 1 *** 単位当り *** m2 1,000 *** 合 計 *** 人 2.90 特殊運転手 L 345 小型ロ-リ- パトロール給油軽油施工 第0-0030号表 日 3.31 超低騒音排対型3次 賃料長期割引有(30日山積0.8(平積0.6)m3 2.9t吊バックホウ(クローラ型クレーン機能付)(機械賃料) 人 2.90 普通作業員 人 2.90 特殊作業員 m2 1,000.00 敷鉄板整備費 1524×6096×22 m2 1,000.00 敷鉄板(リース) m2 1000 使用回数1回 設置~賃料~撤去 供用39日施工 第0 -0029号表 敷鉄板設置・撤去工0057 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表環境対策有無区分:超低騒音排対型3次 賃料市場価格(刊行物掲載価格)日/円: 1工事当たり総供用日数区分:30日以上 ショベル系機種区分:バックホウ(クローラ型クレーン付)山0.8(平0.6)2.9t吊 日 1 *** 単位当り *** 日 1.00 山積0.8m3(平積0.6m3)2.9t吊ショベル系掘削機賃料 日 1 超低騒音排対型3次 賃料長期割引有(30日 山積0.8(平積0.6)m3 2.9t吊施工 第0 -0030号表 バックホウ(クローラ型クレーン機能付)(機械賃料)0058 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表夜間作業区分:夜間作業無し 時間的制約区分:時間的制約無し 施工区分:撤去 m 1 *** 単位当り *** m 1.00 路側用A~C種・旧Ap~Cp種(耐雪含)ガードレール撤去工 レール撤去 m 1 路側用施工 第0 -0031号表 [ガードレール部材設置撤去
(レール)]0059 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表曲線部区分:直線部 夜間作業区分:夜間作業無し 時間的制約区分:時間的制約無し 施工区分:設置 m 1 *** 単位当り *** m 1.00 路側用 A・B・C種(耐雪型含む)ガードレール設置工 レール設置 m 1 路側用施工 第0 -0032号表 [ガードレール部材設置(レール設置)]0060 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表 2.92% L 白灯油 業務用 ミニローリー 白灯油 ミニローリー4KL灯油 灯油 65.84% m3 24-12-25 高炉 W/C55% (W/C=60%以下)生コンクリート 生コン 18-8-25(20)-BB 6.73% 人 特殊作業員 特殊作業員 7.28% 人 土木一般世話役 土木一般世話役 14.54% 人 普通作業員 普通作業員 0.43% 日 126MJ(長期割引)ジェットヒータ賃料 ジェットヒータ賃料 m3 1 18-8-25(W/C=60%以下) 高炉(BB) 夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ 特殊養生(練炭、ジェットヒータ) 小型車割増あり施工 第0 -0033号表 コンクリート 無筋・鉄筋構造物 0.00% 68.76% 30.81% 0.43%0061 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表費用の内訳:全ての費用 豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 生コンクリート夜間割増:夜間割増なし 生コンクリート小型車割増:小型車割増あり コンクリート規格:18-8-25(W/C=60%以下) コンクリートセメント種類: 高炉(BB) 現場内小運搬の有無:現場内小運搬なし 養生工の種類:特殊養生