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【入札公告】連帯保証人代行制度契約に係る一般競争入札

群馬県の入札公告「【入札公告】連帯保証人代行制度契約に係る一般競争入札」の詳細情報です。 所在地は群馬県です。 公告日は2026/08/24です。

4日前に公告
発注機関
群馬県
所在地
群馬県
公示種別
一般競争入札
公告日
2026/08/24
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
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添付ファイル

公告全文を表示
【入札公告】連帯保証人代行制度契約に係る一般競争入札 本文 【入札公告】連帯保証人代行制度契約に係る一般競争入札 更新日:2026年8月25日 印刷ページ表示 一般競争入札について、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6の規定に基づき公告する。 令和8年8月25日 群馬県立がんセンター院長 柳田 康弘 1 委託内容 (1)委託件名 連帯保証人代行制度 (2)委託案件の仕様等 入札説明書及び仕様書による。 (3)契約期間 令和8年10月1日~令和11年3月31日 (4)履行場所 群馬県立がんセンター(群馬県太田市高林西町617−1) (5)入札方法 上記(1)の案件を入札に付する。落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てるものとする。)をもって落札価格とするので、入札参加者は消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるか問わず、見積もった金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 2 入札参加資格 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当しない者であること。 群馬県財務規則(平成3年群馬県規則第18号。以下「規則」という。)第170条の2第3項の規定により作成された令和8・9年度物件等購入契約資格者名簿(以下「資格者名簿」という。)に登載されている者であること。なお、この公告の日現在で資格者名簿に登載されていない者については、規則第190条の2の規定により、令和8年8月31日(月)までに群馬県会計管理課に競争入札参加資格審査申請を行い、同年9月2日(水)午後5時までに資格者名簿の登載を確認し、群馬県立がんセンター事務局医事課へその旨連絡すること。 会社更生法(平成14年法律第154号)又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき、更生手続開始又は再生手続開始(以下「手続開始」という。)の申立てをしていない者であること。ただし、手続開始の決定後に、入札に参加する資格に支障がないと認められる者は、この限りでない。 本件入札公告の日から入札日までの間において、群馬県病院局財務規程(平成15年群馬県病院管理規程第5号。以下「規程」という。)第139条第1項又は第3項の規定による入札参加制限を受けていない者であること。 入札日において、県から指名停止を受けていない者であること。 入札に参加しようとする者の間に資本関係又は人的関係がないこと。 法人等(個人、法人又は団体をいう。)の役員等(個人である場合はその者、法人である場合は役員又は支店若しくは営業所(常時契約を締結する事務所をいう。)の代表者、団体である場合は代表者、理事等、その他経営に実質的に関与している者をいう。)が、暴力団等(暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第77号)第2条第2号に規定する暴力団、同条第6号に規定する暴力団員(以下「暴力団員」という。)又は暴力団員と社会的に非難されるべき関係を有している者をいう。)でないこと。 令和8年7月末時点において、3年以上継続利用している医療機関の契約実績及び、公立又は公的医療機関における契約実績があること。 日本国内において、県が行う立会検査に応じられる者であること。 その他仕様書に記載されている要件を満たす者であること。 3 入札説明書の交付場所等 (1)入札説明書等の交付場所及び問い合わせ先 〒373−8550群馬県太田市高林西町617−1 群馬県立がんセンター 事務局医事課 電話0276−38−0771(内線4123) (2)入札説明書等の交付方法 令和8年8月25日(火曜日)から同年8月31日(月曜日)まで。ただし、上記(1)の場所で交付を受ける場合は、群馬県の休日を定める条例(平成元年群馬県条例第16号。以下「休日条例」という。)第1条第1項に規定する休日を除く日の同期間中の午前9時から午後5時までの間(正午から午後1時までの時間を除く)とする。 (3)入札参加資格の確認 入札に参加を希望する者は、入札説明書に規定する書類を添付した一般競争入札競争参加資格確認申請書(以下「申請書」という。)を次により提出し、入札参加資格の確認を受けなければならない。 なお、提出された申請書等について県が説明を求めた場合は、速やかにこれに応じなければならない。また、入札参加資格の確認結果は、令和8年9月8日(火曜日)までに入札参加資格確認通知書で通知する。 ア 申請書等の提出期限 令和8年9月4日(金曜日)午後5時まで(受付日及び時間は、休日条例第1条に規定する休日を除く日の午前9時から午後5時まで) イ 申請書等の提出方法 電子メール、郵送又は持参とする。 なお、郵送による場合は、書留郵便とし、上記アの提出期限までに上記(1)の場所に必着のこと。また、封筒に「連帯保証人代行制度に係る入札参加資格確認申請書類在中」と朱書きすること。 ウ 提出部数 1部 (4)入札及び開札の日時及び場所 令和8年9月11日(金曜日)午前10時 群馬県立がんセンター 4階 第2会議室 (郵送による場合は、書留郵便とし、同月10日(木曜日)午後5時までに上記(1)の場所に群馬県立がんセンター院長宛て親展で必着のこと。また、二重封筒の表封筒に「連帯保証人代行制度に係る一般競争入札書 在中」と朱書きすること。) 4 その他 (1)契約手続において使用する言語及び通貨 日本語及び日本国通貨 (2)入札保証金及び契約保証金 免除 (3)入札の無効 本公告に示した入札参加資格のない者のした入札、入札者に求められる義務を履行しなかった者のした入札その他規程第142条各号に掲げる入札は、無効とする。 (4)契約書作成の要否 要 (5)落札者の決定方法 提出書類を提出し、かつ、入札書を提出した入札者であって、規程第116条の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内で最低価格をもって有効な入札を行った入札者を落札者とする。 なお、落札となるべき同価の入札をした者が二以上あるときは、直ちに当該入札者にくじを引かせ、落札者を決定する。この場合において、当該入札者のうちくじを引かない者があるとき又は郵送により入札を行った者でくじを引くことができない者があるときは、これに代えて当該入札事務に関係のない県職員にくじを引かせるものとする。 (6)その他 詳細は、入札説明書による。 01_入札説明書(連帯保証人代行制度) (PDF:207KB) 02_参加資格確認申請書兼誓約書 (Word:19KB) 03_質問書 (Word:19KB) 04_入札書 (Word:19KB) 05_委任状 (Word:19KB) 06_入札内訳書 (Excel:13KB) 07_辞退届 (Word:19KB) 08_仕様書(連帯保証人代行制度) (PDF:139KB) 09_(別紙)未収金一覧 (PDF:141KB) 5 問い合わせ先 〒373−8550 群馬県太田市高林西町617−1 群馬県立がんセンター事務局医事課 電話:0276-38-0771 Fax:0276-38-0614 Tweet <外部リンク> !function(d,s,id){var js,fjs=d.getElementsByTagName(s)[0],p=/^http:/.test(d.location)?'http':'https';if(!d.getElementById(id)){js=d.createElement(s);js.id=id;js.src=p+'://platform.twitter.com/widgets.js';fjs.parentNode.insertBefore(js,fjs);}}(document, 'script', 'twitter-wjs'); このページに関するお問い合わせ先 がんセンター <外部リンク> 代表 〒373-0828 太田市高林西町617-1 Tel:0276-38-0771 Fax:0276-38-0614 お問い合わせフォーム 入札説明書件名「連帯保証人代行制度」令和8年8月25日群馬県公告群馬県立がんセンター- 1 -入札説明書「連帯保証人代行制度」の委託に係る入札公告に基づく入札等については、関係法令に定めるもののほか、この入札説明書によるものとする。 1 一般競争入札に付する事項(1)委託件名連帯保証人代行制度(2)委託案件の仕様等「仕様書(連帯保証人代行制度)」による。 (3)履行場所群馬県立がんセンター(群馬県太田市高林西町617-1)(4)契約期間令和8年10月1日(木)~令和11年9月30日(日)2 入札参加資格(1) 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当しない者であること。 (2) 群馬県財務規則(平成3年群馬県規則第18号。以下「規則」という。)第170条の2第3項の規定により作成された令和8・9年度物件等購入契約資格者名簿(以下「資格者名簿」という。)に登載されている者であること。 なお、この公告の日現在で資格者名簿に登載されていない者については、規則第190条の2の規定により、令和8年8月31日(月)までに群馬県会計管理課に競争入札参加資格審査申請を行い、同年9月2日(水)午後5時までに資格者名簿の登載を確認し、群馬県立がんセンター事務局医事課へその旨連絡すること。 (3) 会社更生法(平成14年法律第154号)又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき、更生手続開始又は再生手続開始(以下「手続開始」という。)の申立てをしていない者であること。 ただし、手続開始の決定後に、入札に参加する資格に支障がないと認められる者は、この限りでない。 (4) 本件入札公告の日から入札日までの間において、群馬県病院局財務規程(平成15年群馬県病院管理規程第5号。以下「規程」という。)第139条第1項又は第3項の規定による入札参加制限を受けていない者であること。 (5) 入札日において、県から指名停止を受けていない者であること。 (6) 入札に参加しようとする者の間に資本関係又は人的関係がないこと。 (7) 法人等(個人、法人又は団体をいう。)の役員等(個人である場合はその者、法人である場合は役員又は支店若しくは営業所(常時契約を締結する事務所をいう。)の代表者、団体である場合は代表者、理事等、その他経営に実質的に関与している者をいう。 )が、暴力団等(暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第77号)第2条第2号に規定する暴力団、同条第6号に規定する暴力団員(以下「暴力団員」という。)又は暴力団員と社会的に非難されるべき関係を有している者をいう。 )でないこと。 (8) 令和8年7月末時点において、3年以上継続利用している医療機関の契約実績及び、公立又は公的医療機関における契約実績があること。 (9) 日本国内において、県が行う立会検査に応じられる者であること。 (10) その他仕様書に記載されている要件を満たす者であること。 3 入札参加資格の確認(1)本件入札に参加できる者は、下記(2)の書類提出を行い、本件入札に係る参加資格の確認を受けた者に限る。 - 2 -(2)前記2の資格要件を満たした上で入札に参加を希望する者は、入札公告において求められた調達内容の完全な履行が可能であることを証明するものとして、次の書類を各一部ずつ後記11(2)の場所へ、電子メール、郵送又は持参により令和8年9月4日(金)午後5時までに提出すること。 なお、郵送による場合は、書留郵便とし、上記の提出期限までに後記11(2)の場所に必着のこと。 また、電子メールにより提出した場合は、送信後速やかに電話により到達確認を行い、当該書類の原本を入札執行時までに提出すること。 ア 一般競争入札競争参加資格確認申請書 兼 誓約書イ 令和8・9年度物件等購入契約者資格者名簿に登載されている者であることを証明する書類ウ 納入実績表当該制度に関する過去5年間の契約実績(年度、契約先を明記のこと)エ 会社概要オ 当該制度のパンフレット等上記ウ、エ及びオを除き、提出書類には入札参加者本人の印(法人の場合は社印、代表者印)を押印すること。 また、上記書類のほか、必要に応じて細かく資料の提出を求めることがある。 (3)入札参加資格の確認結果は、令和8年9月8日(火)までに入札参加資格確認通知書で通知する。 (4)留意事項ア 入札事務担当者から提出書類に関し説明を求められた場合は、入札参加者の負担において説明をしなければならない。 イ 確認通知書の交付を受けている入札参加者であっても、落札者決定の日において入札参加資格を満たしていない者は、入札に参加する資格を有しない。 ウ 確認申請に係る一切の費用は、提出者の負担とする。 エ 提出された書類は返却しない。 4 入札説明会実施しない。 5 入札説明書、仕様書等に関する質疑入札説明書、仕様書等に関する質問方法は次のとおりとする。 (1)質問書の受付入札説明書、仕様書等に関する質問は、次のとおり質問書(別紙様式3)を後記11(2)の場所へ提出することにより行う。 ア 質問書の提出期限令和8年8月31日(月)午後5時まで(受付日及び時間は、群馬県の休日を定める条例(平成元年群馬県条例第16号。以下「休日条例」という。)第1条に規定する休日を除く日の午前9時から午後5時まで)イ 質問書の提出方法電子メールとする。 ※電話又は口頭による質問は受け付けない。 ※質問への回答は、本要項を補完する内容とするため、すべての質問事項について回答できるとは限らない。 (2)質問書への回答ア 入札参加者全員に共通する質問に対する回答は、令和8年9月2日(水)午後5時までに電子メールにより回答する。 イ 入札参加者全員に共通しない質問に対する回答は、令和8年9月2日(水)午後5時までに当該質- 3 -問者に電子メールにより回答する。 6 保証金に関する事項(1)入札保証金 免除(2)契約保証金 免除7 入札及び開札(1)入札参加者は、入札説明書、仕様書及び規程を熟覧の上入札しなければならない。 (2)入札参加者は、入札書を持参又は郵送(郵送の場合は、書留郵便に限ることとし、以下の日時必着とする。)により提出する方法で入札を行わなければならない。 (3)入札書及び入札に係る文書に使用する言語及び通貨は、日本語及び日本国通貨に限るものとする。 (4)入札の日時及び場所は、以下のとおり。 ア 日 時 令和8年9月11日(金)午前10時入札 即時開札イ 場 所 群馬県立がんセンター 4階第2会議室(5)入札参加者は、次の各号に掲げる事項を記載した入札書(別紙様式4)に入札内訳書(別紙様式6)を添えて提出しなければならない。 ア 入札物品名(「連帯保証人代行制度」とする。)イ 入札金額ウ 入札参加者本人の住所、氏名及び押印エ 代理人が入札する場合においては、入札参加者本人の住所及び氏名、代理人であることの表示並びに当該代理人の氏名及び押印(6)入札参加者は、入札書を持参により提出する場合には、入札書は封筒に入れ密封し、かつ、その封皮に氏名(法人の場合は、その名称又は称号及び代表者の氏名)及び「連帯保証人代行制度に係る一般競争入札書 在中」と朱書きしなければならない。 郵送の方法により提出する場合には、入札書は二重封筒とし、入札書を中封筒に入れて密封の上、当該中封筒の封皮に氏名(法人の場合は、その名称又は称号及び代表者の氏名)及び「連帯保証人代行制度に係る一般競争入札書 在中」と朱書きしなければならない。 また、表封筒にも「入札書在中」と朱書きしなければならない。 さらに、再度入札を1回行うため、中封筒の封皮に「1回入札」・「再度入札」・「入札辞退書(途中で辞退する場合)」の区別を記載しなければならない。 なお、郵送により提出する場合は、その旨を事前に後記11(2)の担当者まで連絡すること。 (7)入札参加者は、入札書の記載事項を訂正する場合は、当該訂正部分について押印しておかなければならない。 ただし、入札金額の訂正したものは無効とする。 (8)入札参加者は、提出した入札書の書換え、引換え又は撤回をすることはできない。 ただし、群馬県が補正を求める場合はこの限りではない。 (9)入札参加者は、入札書を提出するときは、入札公告等において求められた義務を履行するために必要な関係書類を指定された日までに提出しなければならない。 (10)入札参加者が相連合し、又は不穏の挙動をする等の場合で競争入札が公正に執行することができない状態にあると認めたときは、当該入札を延期し、又はこれを廃止することがある。 (11)入札参加者は、仕様書に明記した一切の諸費用を含めた上で入札金額を見積もること。 なお、落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てるものとする。)をもって落札価格とするので、入札参加者は消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるか問わず、見積もった金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 (12)入札参加者は、「仕様書(連帯保証人代行制度)」に基づき、契約金額の支払方法等の契約条件を十分考慮した上で入札金額を見積もること。 (13)開札の日時及び場所 入札の日時及び場所と同じ。 - 4 -(14)開札は、入札参加者又はその代理人が出席して行うものとする。 この場合において入札参加者又はその代理人が立ち会わないときは、入札執行事務に関係のない職員を立ち会わせてこれを行う。 (15)入札会場には、入札参加者又はその代理人並びに入札執行事務に関係のある職員(以下「入札関係職員」という。)及び上記(14)の立ち会い職員以外の者は入場することができない。 (16)入札参加者又はその代理人は、開札時刻後においては、入札場に入場することができない。 (17)入札参加者又はその代理人は、入札場に入場しようとするときは入札関係職員に当該入札に関する入札参加資格確認通知書を提示しなければならない。 代理人にあっては、入札権限に関する委任状(別紙様式5)もあわせて提出すること。 (18)入札参加者又はその代理人は、特にやむを得ない事情があると入札関係職員が認める場合のほかは、入札場を退場することができない。 (19)入札場において、次の各号に該当する者は当該入札場から退場させる。 ア 公正な競争の執行を妨げ、又は妨げようとした者イ 公正な価格を害し、又は不正な利益を得るために連合をした者(20)入札参加者又はその代理人は、本件調達に係る入札について他の入札参加者の代理人となることはできない。 (21)開札をした場合において、入札参加者又はその代理人の入札のうち、予定価格の制限に達した価格の入札がないときは、再度入札に付する。 8 入札の無効次に該当する入札は無効とする。 (1)入札参加資格のない者が行った入札(2)記載すべき事項の記入のない入札、又は記入した事項が明らかでない入札(3)2通以上の入札書を提出した者が行った入札、又は2通以上の代理をした者が行った入札(4)明らかに連合によると認められる入札(5)所定のものと異なる方法による入札、その他入札説明書に定める入札に関する条件に違反した入札(6)押印された印影が明らかでない入札書による入札(7)その他規程第142条各号に掲げる入札9 落札者の決定(1)提出書類を提出し、かつ、入札書を提出した入札者であって、規程第116条の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内で最低価格をもって有効な入札を行った入札者を落札者とする。 (2)落札となるべき同価の入札をした者が二以上あるときは、直ちに当該入札者にくじを引かせ、落札者を決定する。 (3)上記(2)の同価の入札をした者のうち、出席をしない者又はくじを引かない者があるときは、入札執行事務に関係のない職員に、これに代わってくじを引かせ、落札者を決定するものとする。 (4)落札決定時に、開札に立ち会わず、かつ落札者とされなかった入札者があるときは、落札者を決定した日の翌日から起算して7日以内に、落札者を決定したこと、落札者の氏名及び住所並びに落札金額を、当該入札者に通知するものとする。 10 契約書の作成「仕様書(連帯保証人代行制度)」に基づき落札者と当院の協議により、契約書を作成するものとする。 11 その他(1)入札及び契約の相手方ア 郵便番号 373-8550イ 所 在 地 群馬県太田市高林西町617-1- 5 -ウ 名 称 群馬県立がんセンターエ 職 名 院長オ 氏 名 柳田 康弘(2)本調達に関しての照会先ア 郵便番号 373-8550イ 所 在 地 群馬県太田市高林西町617-1ウ 機 関 名 群馬県立がんセンター事務局医事課(担当者 三輪 遼太)エ 電話番号 0276-38-0771 内線4123オ メールアドレス miwa-ryo@pref.gunma.lg.jp(3)契約方法等ア 「連帯保証人代行制度」の契約を締結する。 イ 契約手続において使用する言語及び通貨は、日本語及び日本国通貨に限るものとする。 ウ 契約内容の詳細については、契約締結時に別途協議の上決定する。 (4)入札参加者は、前記3(6)の入札参加資格確認通知書を受理した後、入札完了までに入札を辞退する場合には、令和8年9月10日(木)午後5時までに辞退届を電子メール、郵送又は持参により上記(2)の場所に提出すること。 なお、郵送による場合には、書留郵便に限る。 (5)入札参加者又は契約の相手方が本件調達に関して要した費用は、すべて当該入札参加者又は当該契約の相手方が負担するものとする。 (6)入札参加者は、群馬県から提供を受けた本件入札関連文書を第三者に漏らしたり、入札及び契約等以外の目的に供してはならない。 (7)入札後、仕様書等に係る不知又は不明を理由として異議を申し立てることはできない。 辞 退 届 令和 年 月 日群馬県立がんセンター院 長 柳 田 康 弘 様所 在 地 法 人 名 〔社印〕代表者職・氏名 〔代表者印〕 次の業務について入札参加の意思を表明しましたが、下記の理由により入札を辞退します。 1 契約件名 連帯保証人代行制度 2 公告日 令和8年9月11日3 辞退理由連絡先 担当者所属・氏名 電話番号 メールアドレス 群馬県立がんセンター連帯保証人代行制度に関する仕様書(保証料病院負担型)1 目的本仕様書は、群馬県立がんセンター(以下「当院」という。)において、患者の入院時又は外来診療時に連帯保証人の代行を行い、これに基づく未収金発生時の保証をする業務(以下「業務」という。)を委託することにより、未収金の発生抑制及び短縮、未収金回収業務の効率化並びに患者サービスの向上を図ることを目的とする。 2 契約期間令和8年10月1日から令和11年9月30日まで3 実施場所群馬県太田市高林西町617-1 群馬県立がんセンター4 保証概要契約期間内に当院へ通院する患者のうち、入院申込書又は外来保証の告知において本仕様書に基づき業務を当院が委託する事業者(以下「受託者」という。)を連帯保証人とする保証委託契約に申し込む意思表示をした者当院が委託する事業者(以下「受託者」という。)を連帯保証人とする保証委託契約に申し込む意思表示をした者(以下「契約患者」という。については、受託者は契約患者と連帯して、当該契約患者が当院に支払うべき医療費の支払いを保証するものとする。なお、特別な事情により入院申込書その他当院が定める書類を徴することが困難な患者については、当院と受託者が協議の上、契約患者に準じて取り扱うことができるものとする。契約患者が医療費を別に定める期間内に支払わなかった場合、受託者は当院からの請求に基づき、「5保証範囲」に定める範囲で、当該未払い医療費を代位弁済するものとする。5 保証範囲(1) 保証対象者 契約患者(2) 保証期間 1入院(入院日から退院日まで。ただし、契約期間内の入院に限る。)及び1外来診療(3) 保証限度額 1請求当たり300,000円※1名当たりの1入院及び1外来診療を「1請求」とする。 月跨ぎの入院の場合は、1か月ごとに「1請求」とする。 (4) 保証内訳 ①入院及び外来費用における診療報酬の自己負担分・公的医療保険対象者 公的保険の自己負担分・公的医療保険対象外 全額②入院及び外来費用実費負担分(差額ベッド代、食事代、おむつ代等)(5) 保証料 当院負担(6) 年間代位弁済限度額 7,754,000円(年間未収見込額に1.2を乗じた額)6 保証料の算定(1) 契約期間中の保証料の額は、当院における令和7年8月から令和8年1月まで未収金額を2倍して得た額(別紙)に基づき、当院が算出する年間未収見込額に保証料率を乗じた額とする。 (2) 保証料算定に用いる未収金の定義は、受託者の算定基準によるものとする。 また、代位弁済請求の基準は、8(2)に定めるところによる。 7 保証料の支払い当院が負担し、支払いは年払いとする。 なお、保証料について、契約患者に一切の負担を求めないこと。 8 代位弁済請求(1) 当院が受託者に代位弁済請求を行う際、必要書類を受託者に提出するものとする。 (2) 代位弁済請求日は、原則として、当院が契約患者に請求書を発行した日、退院又は受診日のいずれかの日から3か月を超えた日(以下「基準日」という。)とする。 なお、基準日において、当院が代位弁済請求を保留した場合は、基準日が含まれる年度内に限り当該請求を可能とする。 (3) 代位弁済請求権は、契約期間終了後、6か月間保証すること。 (4) 受託者は、当院から代位弁済請求を受けた場合は、速やかに支払うこと。 9 患者への配慮等(1) 受託者は、当院の代理人として良識のある行動と善良なる態度で対応するものとし、契約患者及び利害関係人等に必要な配慮をすること。 (2) 受託者は、代位弁済金に係る契約患者への返済請求に関し、契約患者から担保・抵当等の提供を求めないこと。 (3) 契約患者が分割返済を求めた場合は、返済資力に応じて分割返済を認めること。 (4) 返済に係る手数料を別途請求する場合、その額は患者にとって過度の負担にならない額とすること。 なお、返済に係る手数料を請求する場合、「入札内訳書」に参考の積算を記載すること。 (5) 契約患者が不利益にならないよう十分に配慮するとともに、過度な督促行為は行わないこと。 (6) 契約患者及び関係する第三者からの苦情や問い合わせ等については、受託者において対応すること。 また、その内容及び対応については、記録を保存するとともに、当院に速やかに報告すること。 (7) 受託者の故意又は過失により当院、契約患者又は第三者に損害を与えた場合には、直ちに当院に報告すること。 10 督促体制(1) 医療未収金回収専門の部署を設置すること。 (2) 契約患者に対する返済請求等は、受託者のみが実施すること。 11 債権保全本業務の安全・安定な運用のため、受託者は損害保険会社との間で必要な保険契約を締結すること。 12 完了報告保証債務の履行が完了した時は、代位弁済した旨を速やかに文書で通知すること。 13 制度導入に係る説明受託者は、委託者と協議の上、当院の職員に対しその運用方法等について説明会を実施すること。 14 その他の留意事項(1) 法令の遵守業務の実施に当たっては、この仕様書に定めるほか、諸法令を遵守すること。 (2) 個人情報の保護個人情報の取扱いについては、個人情報保護法を遵守し、厳密かつ適正に行うこと。 (3) 守秘義務受託者は、業務上知り得た秘密を第三者に漏らしてはならない。 また、契約解除及び契約期間満了後も同様とする。

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