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標的型攻撃に係る脅威インテリジェンスのレポートの調達(追加調達分)

サイバー通信情報監理委員会東京都の入札公告「標的型攻撃に係る脅威インテリジェンスのレポートの調達(追加調達分)」の詳細情報です。 カテゴリーは役務の提供等です。 所在地は東京都です。 公告日は2026/09/03です。

8日前に公告
発注機関
サイバー通信情報監理委員会東京都
所在地
東京都
カテゴリー
役務の提供等
公示種別
一般競争入札
公告日
2026/09/03
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
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公告全文を表示
標的型攻撃に係る脅威インテリジェンスのレポートの調達(追加調達分) 調達案件番号0000000000000621398調達種別一般競争入札の入札公告(WTO対象外)分類物品・役務調達案件名称標的型攻撃に係る脅威インテリジェンスのレポートの調達(追加調達分)公開開始日令和08年09月04日公開終了日令和08年09月21日調達機関サイバー通信情報監理委員会調達機関所在地東京都調達品目分類その他物品公告内容入 札 公 告 次のとおり一般競争入札に付す。本公告に基づく入札については、関係法令、サイバー通信情報監理委員会入札心得(資料番号4、以下「入札心得」という。)及び電子調達システムを利用する場合における「調達ポータル・電子調達システム利用規約」(https://www.p-portal.go.jp/pps-web-biz/resources/app/pdf/riyoukiyaku.pdf)に定めるもののほか下記に定めるところによる。また、入開札手続は、原則、電子調達システムを利用するものとし、システム障害等が発生し電子調達システムが利用できない場合には、別途通知する日時に変更する場合がある。 令和 8 年 9 月 4 日 支出負担行為担当官サイバー通信情報監理委員会事務局総務課長高村 信 1.競争入札に付する事項(1)件名標的型攻撃に係る脅威インテリジェンスのレポート(追加調達分)(2)仕様、履行期限及び納入場所等別紙仕様書(資料番号2)のとおり。(3)入札方法入札金額は、本件に関する総価で行うこととし、入札金額の積算は以下ア、イに掲げる事項について考慮すること。 ア.入札金額に人件費(労務費)に相当する経費が含まれる場合契約期間中に最低賃金額、自社の給与額の改定が見込まれる場合にはその改定見込を考慮 した単価により積算する(契約期間中の改定見込額の算出が困難な場合には直近の改定実績を踏まえた積算も可とする)。 イ.入札金額に原材料費、エネルギーコストの上昇の影響を受ける経費が含まれる場合 契約期間中に原材料費、エネルギーコストの高騰により、経費の増額が見込まれる場合にはその増加見込を考慮した単価により積算する(契約期間中の増加見込額の算出が困難な場合には直近の増加実績を踏まえた積算も可とする)。 なお、落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の10パーセントに相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数が生じたときは、その端数金額を切り捨てるものとする。)をもって落札価格とするので、入札者は消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 2.競争参加資格 (1)予算決算及び会計令(資料番号5、以下「予決令」という。)第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者は、予決令第70条中、特別の理由がある場合に該当する。 (2)令和7・8・9年度内閣府所管競争参加資格(全省庁統一資格)「役務の提供等」及び「物品の販売」の「A」、「B」、「C」又は「D」の等級に格付されている者であること。(3)サイバー通信情報監理委員会からの指名停止等措置が講じられている者ではないこと。(4)過去に情報管理の不備を理由にサイバー通信情報監理委員会との契約を解除されている者ではないこと。 3.契約条項を示す場所等(1)契約条項を示す場所資料番号1~10のとおり。本件に係る資料は以下の方法により入手することとし、入札説明会等での紙配付は行わないので注意すること。 調達ポータルサイトの「調達情報の検索 調達種別の選択」から「一般競争入札の入札公示(WTO対象外)」を選択し、必要な情報を入力又は選択し本件を検索の上、本件の「調達資料」を必ずダウンロードすること。https://www.p-portal.go.jp/pps-web-biz/UAA01/OAA0101(2)入札説明会の日時及び場所入札説明会に代えて、メールで質問を受け付けることとする。質問がない場合でも寄せられた質問及び回答を共有するので、本公告末尾に記載の担当者に対し、連絡先(社名、担当者名、電話番号、メールアドレス)を登録すること。登録期限は(3)質問期限と同じ日時とする。(3)質問期限令和 8 年 9 月 15 日( 火 ) 18 時 15分仕様書等について質問等がある場合は、(様式1)質問状(資料番号6)へ記載し、本公告末尾に記載の担当者宛てメールにて提出すること。なお、電子調達システムを使用しての質問は不可とする。(4)入開札の日時、場所及び方法等ア.入札日時令和 8 年 9 月 18 日( 金 ) 14 時 00分イ.入札書の提出場所及び提出方法【電子調達システムによる提出】上記ア.記載の入札日時までに、調達ポータル(https://www.p-portal.go.jp/pps-web-biz/)から「入札・契約を行う」メニューの「入札業務」へログイン後、「調達案件検索」から本件を検索し、「入札(見積)書提出」画面にて入札書を提出すること。※電子調達システムにより入札書を提出するためには、先に「証明書・提案書等提出」画面にて(様式2)入札参加表明書(資料番号7)を提出しなければならないことに注意する。 【紙による提出】上記ア.記載の入札日時に、東京都港区赤坂2-4-6 赤坂グリーンクロス8階サイバー通信情報監理委員会 小会議室にて(様式3)入札書(資料番号8)を提出すること。 ウ.開札の日時及び場所等開札は、上記イに記載の場所において、入札日時後直ちに行う。開札を行った結果、予定価格の制限に達した価格の入札がないときは、直ちに再度の入札を行う。その場合、紙により入札書を提出した者は上記の開札場所において、電子調達システムにより入札書を提出した者は同システムにおいて再度の入札を行うこと。なお、再度入札の提出期限までに入札のない場合は、再度入札を辞退したものとみなす。※電子調達システムにより入札書を提出した者は、同システムの『入札(見積、落札)状況確認』画面及び『開札結果確認』画面にて、開札の状況を確認できる。エ.留意点・代理人による入札の場合は、電子調達システムにより入札書を提出する者は同システムで定める委任手続を行い、紙により入札書を提出する者は(様式4)委任状(資料番号9)を提出すること。・提出した入札書は、変更及び取消しをすることができず、また、返却は行わない。(5)電子調達システムの利用範囲電子調達システムは、上記(4)にてのみ利用するものとし、それ以外の機能については利用不可とする。 4.入札の無効入札心得第11条に該当する入札は無効とする。 5.落札者の決定方法入札心得第14条から第16条に基づき落札者を決定する。 6.入札保証金及び契約保証金 全額免除 7.見積書及び契約書等(1)見積書の提出落札者は、見積書を直ちに提出すること。作成に当たっては、(様式5)見積書(資料番号10)を参考とすること。(2)契約書落札者は、契約書案(資料番号3)をもとに契約を締結することとなるため、契約条項の内容を承知の上入札すること。落札者に対して、電子調達システムを利用した電子契約締結の可否(否の場合その理由の回答を含む。)を確認する場合があるので、承知の上入札すること。 8.支払の条件契約代金は、契約書記載の条件により、適法な支払請求書を受理した日から30日以内に支払うものとする。 9.その他(1)「ビジネスと人権に関する行動計画の実施に係る関係府省庁施策推進・連絡会議」(令和5年4月3日決定)において、政府の実施する公共調達においては、入札する企業における人権尊重の確保に努めるとされたことを受け、当該事業の落札者に対しては「責任あるサプライチェーン等における人権尊重のためのガイドライン」(令和4年9月13日ビジネスと人権に関する行動計画の実施に係る関係府省庁施策推進・連絡会議決定)を踏まえて人権尊重に取り組むよう努めることを求めている。当該ガイドラインの内容を承知の上で、入札をすること。(2)「中小企業者に関する国等の契約の基本方針について」において、最低賃金額の改定に伴う契約金額の見直し及び労務費、材料費、エネルギーコスト等の上昇への対応について定められていることを踏まえ、以下の措置を実施する。 ア.入札者においては、1.(3)入札方法に記載のとおり、入札金額に労務費、原材料費、エネル ギーコスト等(以下「労務費等」という。)の改定、増加をあらかじめ反映する。 イ.サイバー通信情報監理委員会においては、複数年度にわたる契約について、労務費等の上昇による契約金額の見直しが必要かどうか、契約期間中に定期的(年1回程度)に確認する。 ウ.単年度の契約については、契約締結後の状況変更により契約金額の見直しが必要となった場合には、協議を行い、見直しを行うこととする。 中小企業者に関する国等の契約の基本方針についてhttps://www.chusho.meti.go.jp/keiei/torihiki/kankoju.html#K01 10.問合せ先(1)電子調達システムに関する照会先(操作方法等)調達ポータル・電子調達システムヘルプデスク電 話 0570-000-683(ナビダイヤル)03-4332-7803(IP電話等を御利用の場合)FAX 017-731-3352受付時間 平日9時00分~17時30分(国民の祝日・休日、12月29日から1月3日までの年始年末を除く。)URL https://www.p-portal.go.jp/pps-web-biz/UZA02/OZA0201(2)その他、本件に関する連絡先(メール等による質問状等の提出先)〒107-0052東京都港区赤坂2-4-6サイバー通信情報監理委員会事務局総務課(会計・調達担当)電話 03-5427-9315E-mail AOC-DG-P_ORGPE_kaikei_chotatsu@aoc.go.jp 調達資料1 調達資料1ダウンロードURL 調達資料2-調達資料3-調達資料4-調達資料5-

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