4(485)たきがしら湿原木橋改修工事
新潟県阿賀町の入札公告「4(485)たきがしら湿原木橋改修工事」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は新潟県阿賀町です。 公告日は2026/09/06です。
新着
- 発注機関
- 新潟県阿賀町
- 所在地
- 新潟県 阿賀町
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2026/09/06
- 納入期限
- -
- 入札締切日
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- 開札日
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4(485)たきがしら湿原木橋改修工事
公告別記第1号様式485,公告第7号の84,令和8年9月7日, 各 位,阿 賀 町 長,制限付一般競争入札の実施について, 下記の件について、制限付一般競争入札に付することとしたので、入札に参加を希望する者は、指定する提出期限までに本件に係る入札参加申請書類を提出してください。
,記,①事業概要,事業区分,工事,事 業 名,たきがしら湿原管理費,工事番号,R8林た管 第 1 号,件 名,たきがしら湿原木橋改修工事,工事場所,阿賀町 七名 地内,工事期間,契約日から100日間,工事概要,木橋改修 L=41.6m W=1.0m ,,②入札に付する事項,入札執行日時,令和8年9月17日(木) 10時15分,入札会場,阿賀町役場上川支所 2階 第2会議室,入札参加条件,事業者区分,単体,営業所区分,本社,本,地域要件,入札に参加しようとする者の住所が阿賀町にあること。
,阿賀町,業種及び等級,業 種 :,土木一式,等 級 :,B・C・D,実績要件,なし,その他の要件,本件公告の日から入札日までの期間において、阿賀町から指名停止措置を受けていないこと。
,(留意事項),なし,入札保証金,免除(ただし、落札者が契約を締結しない時は、落札金額の100分の5相当額の違約金を徴収します。),契約保証金,契約金額の100分の10に相当する金額以上の金額を納入してください。
,前金・中間払,前 金 払 :,あり,中間前払金 :,あり,部 分 払 :,あり,最低制限価格,設定します。
,積算内訳書,本入札に係る積算内訳書の提出を求めます。
積算内訳書は大項目までを記載してください。
,無効とする入札, 阿賀町財務規則第137条第1項及び第3項その他の阿賀町の入札関係例規並びに阿賀町建設工事等の入札者の心得で無効としている入札は、無効とします。
,落札の決定, 落札の決定にあっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する金額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数がある場合は、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税の課税事業者であるか非課税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載してください。
,③入札参加申請書類,提出期限,令和8年9月14日(月) 12時まで,提出場所及び方法,阿賀町役場総務課管財係(阿賀町役場本庁2階)に本人又は代理人が持参してください。
,提出書類,入札参加申請書(別記様式第1号),1部,実績を証する書類(契約書の写し等),不要,施工実績調書(別記様式第3号),不要,配置技術者調書(別記第4号様式),不要,配置予定技術者在籍証明書, ④コリンズ・テクリス,落札者は、本件の内容をコリンズ・テクリス登録システムへ登録してください。
, ⑤契約について, この入札の落札者が決定したときは、阿賀町と落札者は速やかに契約を締結するものとします。
, ⑥遵守すべき事項, 本件の入札及び契約は、阿賀町財務規則、阿賀町建設工事競争入札実施要綱及び阿賀町建設工事等制限付一般競争入札実施要綱その他の阿賀町の入札及び契約関係例規並びに入札会場に別に掲示する阿賀町建設工事等の入札者の心得に基づき行うので、入札参加者にあっては、これらを遵守してください。
, ⑦質疑等, この入札又は契約若しくは設計図書に関して質問等がある場合は、入札参加申請書類の提出期限までに持参又はファックスにより、阿賀町役場総務課管財係まで提出してください。
なお、提出様式は任意のものとします。
, ⑧連絡先,阿賀町役場総務課管財係新潟県東蒲原郡阿賀町津川580番地 電話 0254-92-3113 FAX 0254-92-5479,※右に記載するものついては、本公告の前日までに、阿賀町の各種入札参加資格者名簿に登載された者又はその者に委任され、阿賀町との契約締結権を有する者に係るものをいいます。
,※提出された申請書類は返還しません。
,※概要の詳細は町ホームページに掲載する資料を参照してください。
,別記第1号様式,485,土木一B・C・D,阿賀町,本_実:無、,一般競争入札参加申請書,令和 年 月 日,阿賀町長,神田 一秋,様,住所,商号又は名称,代表者氏名,印,電話番号,メールアドレス,担当者氏名, 令和8年9月7日に公告のあった下記の件の入札参加資格要件を満たしており、入札に参加したいので、阿賀町建設工事等制限付一般競争入札等実施要綱第4条第1項の規定により申請します。
,記,1.,公告年月日,令和8年9月7日,2.,入札執行日時,令和8年9月17日(木) 10時15分,3.,事業名,たきがしら湿原管理費,4.,件名,たきがしら湿原木橋改修工事,き り と り,一般競争入札参加申請書受付票,申請者,住所,商号又は名称,代表者氏名,1.,公告年月日,令和8年9月7日,2.,入札執行日時,令和8年9月17日(木) 10時15分,3.,事業名,たきがしら湿原管理費,4.,件名,たきがしら湿原木橋改修工事,受 付,阿賀町役場 総務課 管財係,
1 号 地内円 円円 円( 円 ) ( 円 )工事日数 日間 日間(付与日数 日間 )又は 完成期限 令和 年月日 完成期限 令和 年 月 日木橋改修 L=41.6m W=1.0m 材料費 1 式 設置手間 1 式 塗装工事 437.6 ㎡ 解体工 1 式 仮設工 1 式阿賀町令和 8 年 度 審 査たきがしら湿原 木橋改修工事 設 計 書設 計工 事 番 号 施 工 地R8 林た管 第 新潟県東蒲原郡阿賀町 七名(滝首)実 施 ・ 元 変 更設計額契約額(内消費税額)工 事 ・ 履 行 日 数100実 施 変 更(元)設計概要 設計概要数 量 単 位 単 価 金 額 備 考材料費 見積1 式設置手間 見積1 式塗装工事 見積1 式解体工 見積1 式仮設工 見積1 式直接工事費共通仮設費 見積%純工事費諸経費 見積%工事原価消費税相当額%本工事費** たきがしら湿原 木橋改修工事 ** 内訳表費目・工種・施工名称・管理費区分数 量 単 位 単 価 金 額 備 考桁 見積 杉 KD材 グリーン材 4,000×360×15024 丁桁 見積 杉 KD材 グリーン材 4,200×360×1509 丁柱 見積 杉 KD材 グリーン材 1,100×105×10588 丁笠木 見積 杉 KD材 グリーン材 4,000×120×10015 丁笠木 見積 杉 KD材 グリーン材 4,200×120×1006 丁笠木 見積 杉 KD材 グリーン材 2,000×120×1001 丁横木 見積 杉 KD材 グリーン材 1,000×75×7585 丁床板 見積 杉 KD材 グリーン材 1,800×200×60210 丁ボルト 見積 L=280m/m×Φ12m/m180 本釘、金物 見積1 式補足材 見積1 式計** 材料費 ** 明細書費目・工種・施工名称・管理費区分数 量 単 位 単 価 金 額 備 考大工 見積 加工・組立人普通作業員 見積 資材小運搬人運搬費 見積 4tユニック3 台見積計** 設置手間 ** 明細書費目・工種・施工名称・管理費区分数 量 単 位 単 価 金 額 備 考木部塗装 見積 木材保護塗料 2回塗り437.6 ㎡計** 塗装工事 ** 明細書費目・工種・施工名称・管理費区分数 量 単 位 単 価 金 額 備 考普通作業員 見積 既設木橋解体積込(人力運搬含む) 積込人廃材運搬 見積 4tダンプ 木屑 L=50km16.8 m3廃材処分費 見積 木屑8.4 t計** 解体工 ** 明細書費目・工種・施工名称・管理費区分数 量 単 位 単 価 金 額 備 考敷鉄板 見積 5×10 設置・撤去・損料6 枚山砂 見積 設置・撤去・小運搬6 m3鉄板運搬費 見積4.8 t計** 仮設工 ** 明細書費目・工種・施工名称・管理費区分【適用範囲】 本工事の施工にあたって施工業者は、契約書に基づき、設計図書に従って施工するものとする。
また、設計図書のうち仕様書については、本「特記仕様書」及び「新潟県林業土木工事標準仕様書」を適用するものとする。
特 記 仕 様 書たきがしら湿原 木橋改修工事 本工事は、「新潟県林業土木工事標準仕様書」及び添付の「特記仕様書」により施工すること。
下記項目、事項のうち○印欄は、工事施工にあたって制約等をうけることになるので明示する。
なお、明示事項に変更が生じた場合及び明示されていない制約等が発生したときは、発注者(町)と協議し、適切な措置を講ずるものとする。
明示項目・・ ・・・ ・・ ・・ ・・Ⅲ公害対策関 係・・ ・・3.関係機関協議による工程条件あり施工条件総括表予定期間:時 期:時 間:施 工 条 件から3.その他 工事着手前にたきがしら湿原管理業者である東蒲原郡森林組合と連絡を取り、現場事務所の設置場所及びその他使用用地の承諾を得てから工事を着手すること。
1.工事用地等の未処理部分あり1.公害防止の制限あり( 騒音・振動、排出ガス、粉じん、水質等)から協議内容:Ⅰ工程関係施工方法:まで 期 間:作業時間:方 法 :から2.施工時期、時間、方法の制限あり区 間 :2.仮設ヤードの指定あり4.その他方 法 :完了予定時期:Ⅱ用地関係処理見込時期:範 囲 :場 所:2.家屋等の調査の必要性あり3.その他工 事 仕 様 総 括までまで1.関連する別途発注工事あり工事名:明示項目Ⅳ安全対策関 係・・ ・・・ ・・・・Ⅴ工事用道路関 係・・・ ・・・ ・・・Ⅵ仮設備関 係・・3.仮設構造物の転用,兼用あり交通誘導員:施 工 条 件作業時間制限:1.交通安全施設等の指定ありその他施設等:内 容:工 法 制 限:2.近接作業制限あり(鉄道、ガス、水道、電気、電話等)作業時間制限:防護工:3.発破作業あり保安設備及び保安要員:3.仮設道路設置工法指定の有無:期 間:使用後の処置 :用地関係:時間制限:工事完了後の「存置」または「撤去」:安全施設:1.仮設備の指定あり4.その他 一般車、森林整備用車両と工事用車両との安全性を図ること。
2.一般道路の占用期 間 :規制条件:4.防護施設(落石、雪崩、土砂崩落等)搬入経路:内 容:5.その他2.仮設備の条件指定あり1.一般道路を搬入路としての使用制限あり工 種 :内 容 :明示項目Ⅵ仮設備関 係・Ⅶ残土・産業廃棄物関係Ⅷ工事支障物 件 等・・・・Ⅸ排 水 工(濁水処理・含む)Ⅹ薬液注入関 係ⅩⅠその他・・ ・・内 容:移設、撤去、防護方法等:2.占用物件重複施工あり内 容 :4.イメージアップあり品 名 :納入場所:引渡場所:3.品質証明の対象工事である時 期 :発生残土は別途指定する搬出先へ搬出すること。
1.占用支障物件あり(電気、電話、水道、ガス等)内 容 :5.その他別紙「建設副産物特記仕様書」のとおり施 工 条 件3.その他2.支給品及び貸与品あり1.濁水、湧水処理等の特別な対策あり品 名 :4.その他別紙条件明示による1.現場発生材あり1.薬液注入工法あり内 容 :明示項目ⅩⅡ排出ガス対策型建設機械XⅢ施工方法等ⅩⅣ その他油圧ハンマ、バイブロハンマ、油圧式鋼管圧入・引抜機施 工 条 件・トラクタショベル(車輪式) これにより難い場合は、監督職員と協議するものとする。
1.本工事において以下に示す建設機械を使用する場合は、「排出ガス対策型建設機械指定要領(平成3年10月8日付建設省 経機発第249号)」に基づき指定された排出ガス対策型建設機械を使用するものとする。
排出ガス対策型建設機械を使用で より評価された排出ガス浄化装置を装着(黒煙浄化装置付)することで、排出ガス対策型建設機械と同等とみなす。
ただし、油圧式杭圧入引抜機、アースオーガ、オールケーシング掘削機 排出ガス対策型建設機械あるいは排出ガス浄化装置を装着した建設機械を使用する場合、現場代理人は施工現場において使・油圧ユニットリバースサーキュレーションドリル、アースドリル きない場合は、平成7年度建設技術評価制度公募課題「建設機械の排出ガス浄化装置の開発」、またはこれと同等の開発目標地下連続壁施工機、全回転型オールケーシング掘削機工程表を作成し、地元や森林整備を行うものとのトラブルを避けるため、打合せを行うことたディーゼルエンジン駆動の油圧ユニットを搭載しているもの・空気圧縮機(可搬式)備 考・ロードローラ、タイヤローラ・振動ローラ・ホイールクレーン機 種ディーゼルエンジン(エンジン出力7.5kw以上260kw以下)を搭載した建設機械に限る。
一般工事用建設機械・バックホウ・施工条件総括表、図面、仕様書、現場説明書及び現場説明に対する質問回答書に特別に定める場合を除き、仮設、施工方法そ以下に示す基礎工事用機械のうち、ベースマシンとは別に、独立し・ブルドーザ・発動発電機(可搬式) 用する建設機械の写真撮影を行い、監督職員に提出するものとする。
で実施された民間開発建設技術の技術審査・証明事業、あるいはこれと同等の開発目標で実施された建設技術審査証明事業にの他工事目的物を完成するために必要な手段は、請負者の責任において定める。
(建設工事請負基準約款1条第3項による)1 .再生資材の利用 下記資材の仕様に際し、再生資材を利用すること。
規 格 備 考 備 考2 .建設発生土の利用 盛土等に使用する発生土は、下記の工事からの建設発生土を利用すること。
備 考 備 考3 .建設発生土の搬出 工事の施工により発生する建設発生土処理は、下記により積算している。
注)受入先が建設発生土改良プラントの場合、搬出先欄には「プラント」と記載し、搬出先名、連絡先の欄は記入しない。
建 設 副 産 物 特 記 仕 様 書再生資材名 使 用 箇 所施工会社名・連絡先 発 生 場 所 工 事 名備 考受 入 時 間建設発生土改良土プラントへ土砂を運搬処理する場合、上表は積算上の条件であり、処理施設を指定するものではない。
なお、発注者が想定している施設と設計運搬距離発注機関仮置場所の有無請負者の提示する施設と異なる場合においても設計変更の対象としない。
ただし、現場条件や数量の変更等、請負者の責によるものでない事項についてはこの限りではない。
搬 出 先搬出先地名連 絡 先設計受入費用4 .建設廃棄物の搬出 工事の施工により発生する廃棄物は、下記により積算している。
5 .舗装切断時の汚濁水搬出 工事の施工により発生する舗装版切断濁水は、下記により積算している。
6 .建設リサイクル法の対象建設工事において、特定建設資材廃棄物の再資源化等が完了したときは、法第18条に基づき再生資源化等完了報告書を提出すること。
7 . 自ら産業廃棄物を運搬・処分する以外は、委託契約書の写しを提出すること。
8 . 協議について備 考 上表は積算上の条件であり、処理施設を指定するものではない。
なお、発注者が想定している施設と請負者の提示する施設と異なる場合においても設計変更の対象としない。
ただし、現場条件や数量の変更等、請負者の責によるものでない事項についてはこの限りではない。
受 入 時 間受 入 費 用搬出する廃棄物名設計運搬距離受 入 費 用 建設工事発注後に明らかになったやむを得ない事情により、上記の指定や条件によりがたい場合は、速やかに発注者に報告し、協議すること。
設計運搬距離 上表は積算上の条件であり、処理施設を指定するものではない。
なお、発注者が想定している施設と請負者の提示する施設と異なる場合においても設計変更の対象としない。
ただし、現場条件や数量の変更等、請負者の責によるものでない事項についてはこの限りではない。
備 考受 入 時 間受入費用は1t当り単価搬出する廃棄物名1.請負者は、下請け契約を締結する場合には、当該契約先として県内企業を優先的に採用するよう努めるものとする。
なお、県内企業とは県内に本社・本店を置く建設企業者をいう。
2.請負者は、本工事の施工に関する下請契約において、一次、二次以降問わず県外企業の採用があった場合は、その 下請契約先と採用理由を別紙「調達報告書」に記入し、監督員に提出すること。
また、県外企業を使用しなかった場合は 「該当無し」と記入して提出すること。
なお、県外企業とは県内企業以外をいう。
3.請負者は、本工事に使用する材料について、町内資材で確保する場合はその優先使用に努めるものとする。
なお、町内資材とは以下に該当するものをいう。
(1)製造した企業の本社・本店の所在に問わず、県内の工場で製造されたもの。
(2)製造された場所を問わず、県内に本社・本店のある企業が製造したもの。
4.請負者は、県外資材の調達に当たっては、県内に本社・本店のある代理店からの優先調達に努めるものとする。
なお、県外資材とは県内資材以外をいう。
5.請負者は、本工事に使用する材料について、県外資材を使用した場合は、その資材名と県内資材を使用しない理由を別紙 「調達報告書」に記入し、監督員に提出すること。
また、県外資材を使用しなかった場合は「該当無し」と記入して提出すること。
6.調達報告書別紙のとおり県 内 調 達 に 関 す る 特 記 仕 様 書調 達 報 告 書業者名:工事名:1.下請契約 本工事で下請契約した県外企業は、以下のとおりである。
県内企業を採用しなかった理由 備考 ※下請金額にかかわらず、下請(2次以降も含む)契約した全ての県外企業を記載すること。
※行が不足した場合は行を追加挿入して記載すること。
2.県外資材の調達 本工事において県内資材を使用しなかった材料は、以下のとおりである。
製品名 資材名総称 規格 数量 単位 製造者名・製造工場名・購入先等 県内資材を採用しなかった理由 備考 ※使用数量にかかわらず、使用した全ての県外資材を記載すること。
※行が不足した場合は行を追加挿入して記載すること。
3.越後杉型枠用合板使用状況 使用実績について、新品は新規に購入したもの、中古は転用等によるものを記入してください。
資材名 規格 数量(m2)(新品)(中古)(合計)越後杉型枠用合板越後杉型枠用合板を採用しなかった理由下請工種 作業内容 契約先名・住所たきがしら湿原 木橋改修工事 位置図管理棟駐車場既設橋管理道トイレ工事名図面名会社名図面番号作成年月日縮尺事業者名/月 日たきがしら湿原木橋改修工事施工箇所L=21.6m施工箇所L=41.6m