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令和8年度 上水道第6号 弘法池受水場耐震補強工事

三重県木曾岬町の入札公告「令和8年度 上水道第6号 弘法池受水場耐震補強工事」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は三重県木曾岬町です。 公告日は2026/09/06です。

13日前に公告
発注機関
三重県木曾岬町
所在地
三重県 木曾岬町
カテゴリー
工事
公告日
2026/09/06
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
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添付ファイル

公告全文を表示
令和8年度 上水道第6号 弘法池受水場耐震補強工事 (様式第1号)号一般競争入札の実施について木曽岬町長 三輪 一雅1.一般競争入札に付する工事概要(1)工 事 名(2)工事場所 桑名郡木曽岬町大字 川先 地内(3)工事概要 建築工事、電気設備工事 N=1式・ ・(4)工 期 令和9年3月19日まで(予定)(5)予定価格 円 (事後公表)(6)最低制限価格 設定しています。 2.参加資格に関する事項 対象工事の一般競争入札に参加できる者は、競争入札参加資格確認申請日から入札執行日 までの間において、次に掲げる条件をすべて満たした者とします。 (1) 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当しない者。 (4)(5)(6)(7) 公告から入札時までの期間において、町から指名停止等を受けていない者。 (8) 手形交換所により取引停止処分を受ける等、経営状態が著しく不健全でない者。 (9) その他建設業法等の法令・規則等に違反していない者。 対象工事に配置を予定する主任技術者等については、1級又は2級建築士、1級又は2級建築施工管理技士の資格を有するもの又は大臣特別認定者に該当するもの。 (2)建設業法第27条の23の規定による経営事項審査(審査基準日が令和6年10月1日から令和7年9月30日の間とする。ただし、この期間に審査を受けていない者 にあっては直近のもので可。)を受審し、建築一式工事において建設業の許可を有し、次に掲げる基準のいずれかを満たす者であること。 (3)木曽岬町内に本支店又は営業所を有する者。 官公庁発注の元請負として平成28年度以降に完成し、かつ、引渡しが済んでいるRC造又はS造で延べ100㎡(1棟)以上の新築・増築・改築・改修工事(以下、「同種工事」という。)の施工実績を有する者。 木曽岬町告示第 75建設業退職金共済制度に加入している者。 イ- 下記の建設工事について、次のとおり一般競争入札を行いますので、木曽岬町契約事務規則(平成14年木曽岬町規則第10号)第7条の規定により公告します。 ア桑名市内に本支店又は営業所を有し、経審総合評定値700点以上かつ平均完成工事高1,000万円以上の者。 令和 8 年 9 月 7 日建設業法(昭和24年法律第100号)第3条第1項の規定による許可を有するもので、木曽岬町入札参加資格者名簿に登録されている者。 印令和8年度 上水道第6号 弘法池受水場耐震補強工事電気設備工事 1式 建築工事 1式3.入札参加資格確認申請書の受付入札への参加希望者は、次の書類を提出すること。 (1)申請書類①競争入札参加資格確認申請書(事前審査) (様式第2-1号)(2)受付①受付期間:まで(土曜日、日曜日及び祝日を除きます。)②提出場所:木曽岬町役場 建設課 (電話0567-68-6106)③提出方法:持参4.設計図書等の閲覧、ダウンロード、質問(1)①閲覧期間:公告日から入札日の前日までの午前9時から午後5時まで(土曜日、日曜日及び祝日を除きます。)②閲覧場所:木曽岬町役場 建設課※(2)設計図書等に質問がある場合は、次のとおり取り扱います。 ①質問の手法 : 書面(質疑書)の提出による。 ②質問の提出期限: 令和8年9月14日(月) 午後5時まで③質問の提出場所: 木曽岬町役場 建設課 または 電子メール(電子メールアドレス:kensetsu@town.kisosaki.mie.jp)④質問の回答 : 令和8年9月16日(水) 町HPにて公表します。 5.参加資格の決定申請書の事前審査及び入札後の事後審査を以って決定します。 6.現場説明会対象工事の現場説明会は行いません。 7.入札保証金入札保証金は免除します。 8.契約保証金令和8年9月7日(月) から令和8年9月14日(月) までの午前9時から午後5時なお、参加資格がないと通知された者は、令和8年9月28日(月) までに書面により理由の説明を求めることができる。 契約金額の100分の10以上を納付。 ただし、木曽岬町契約事務規則(以下「契約事務規則」という。)第50条第2項第1号に規定する履行保証保険契約に係る保険証券又は同項2号に規定する工事履行保険契約に係る保険証券を提出することにより、納付を免除します。 入札説明書及び設計図書並びに仕様書(以下「設計図書等」といいます。)は次のとおり閲覧または町HPからダウンロードすることができます。 なお、入札書式等も町HPからダウンロードすることができます。 9.入札の執行入札書は次の日時と場所に紙にて持参により提出すること。 日時: 令和8年9月18日(金) 午前9時15分場所: 木曽岬町役場 4階 会議室(入札室)(1)入札回数は3回とします。 それぞれ入札書が必要です。 (2)入札参加者が1者だけの場合には、入札を中止します。 (3)入札執行時、次の書類を提出して下さい。 ・工事費内訳書・誓約書・入札参加資格確認申請書(事後審査) (第2-2号様式)・工事の施工実績書(官公庁発注の同種工事の元請実績 第3-1号様式、第3-2号様式)・経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書(最新のもの)(4)落札者は、入札執行後の提出書類の審査の後に決定します。 (5)入札参加資格確認申請書(事前審査)は申請者の自己審査に基づき受け付けます。 10.入札の無効契約事務規則第22条の規定に該当する入札は、無効とします。 (1)参加資格のないものがした入札書(2)同一人がした2以上の入札書(3)入札者が協定していた入札書(4)金額その他記載事項が明らかでない入札書(5)前各号に掲げるもののほか、入札条件に違反して入札した入札書11.失格となる入札次のいずれかに該当する入札書を入札した者は、失格となります。 (1) 最低制限価格を設定した入札において、最低制限価格未満の金額で入札された入札書12.支払い条件 前払金 部分払 13.その他(1)相入札者(同一工事の入札参加者)間の一次下請負は禁止します。 (2)その他は契約事務規則によります。 (3)本公告に関する問い合わせ先は次のとおりです。 木曽岬町役場 建設課0567-68-61060567-68-3792kensetsu@town.kisosaki.mie.jp E-mail :木曽岬町契約事務規則によります。 中間前払金電 話 :FAX:(3) 誓約書及び工事費内訳書、事後審査書類の提出がなく入札された入札書(2) 予定価格に達しなかったことにより実施される第2回以降の入札において、前回の 最低入札価格を上回る金額で入札された入札書入札の結果落札予定者となった場合であっても、入札執行後に実施する入札参加資格確認申請書(事後審査)の審査において参加資格を有しない者と決定された場合は、その者の入札は無効となります。 下記の日程で一般競争入札を実施いたします。 別紙入札公告及び入札条件書のとおり1.入札参加資格確認申請書(事前審査)提出(1) 令和8年9月14日(月) 午後5時まで(2) 木曽岬町役場 建設課窓口(3) ※入札参加資格確認申請書(事前審査)の受付をもって入札参加申込みとします。 (入札参加資格決定通知等は発行致しません。) ※見積に際して質疑がある場合は、質疑書を提出してください。 ※設計図書内容の確認方法(1) 書面による閲覧 第4号様式を提出のうえ、建設課窓口にて閲覧することができます。 (2) データ取得による確認 木曽岬町役場HPよりダウンロードすることができます。 2.質疑回答令和8年9月16日(水) 町HPにて公表します。 3.入札執行及び入札参加資格確認申請書(事後審査)提出(1) 令和8年9月18日(金) 午前9時15分(2) 木曽岬町役場 4階 会議室(入札室)(3) ・代理人が入札書を提出する場合には、委任状を提出してください。 ・入札回数 : 3回(限度)・最低制限価格 : 設定あり ・入札執行時、入札書投函後、直ちに次の書類をご提出ください。 ・自己審査により入札資格を確認のうえ入札参加資格確認申請書(事前審査)(様式2-1号)をご提出ください。 一般競争入札参加説明書工 事 名 :令和8年度 上水道第6号 弘法池受水場耐震補強工事工 事 場 所桑名郡木曽岬町大字 川先 地内参加資格条件等:記日 時場 所留意事項日 時場 所留意事項◇工事費内訳書◇誓約書◇入札参加資格確認申請書(事後審査) (様式2-2号) ※配置予定技術者の資格者証の写しを添付◇工事の施工実績書 (様式3-1号様式) ※官公庁発注の同種工事(元請け)の契約履行証明等の写しを添付◇工事実績書 (様式3-2号様式) ※経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書の写しを添付 (最新の審査基準日のもの)提出書類の返却はいたしません。 ※ ※事後審査方式についての補足4. 備考・契約保証金・その他 ここに掲げる事項のほか、入札条件書及び特記仕様書の記載事項を遵守してください。 提出がない場合や不備があった場合、当該入札者の入札を失格又は無効とすることがあります。 また、必要に応じ調査の上、注意の対象とする場合があります。 入札執行時、全入札参加者の上記書類を受領します。 予定価格以下の額であって且つ最低制限価格を下回らない額をもって最低の金額の入札をした者(以下「落札候補者」という。)の申請書類等について審査します。 落札候補者がこの審査により資格要件を満たさないことが判明した場合や提出書類の不備等が発覚した場合、当該落札候補者の入札を無効とし、次点の入札者を落札内定として、当該入札者の申請書類等の審査をします。 必要に応じてその手順を繰り返し、予定価格以下の額であって且つ最低制限価格を下回らない額をもって最低の金額の入札をした入札者であり、提出書類に不備がなく資格要件を満たした者を落札者とします。 契約金額が500万円以上となる場合は、契約保証金の納付が必要です。 ただし、木曽岬町契約事務規則(以下「契約事務規則」という。)第50条第2項第1号に規定する履行保証保険契約に係る保険証券又は同項第2号に規定する工事履行保険契約に係る保険証券を提出することにより、納付を免除します。 一般競争入札(工事)用1.落札予定者の決定2.落札者の決定3.落札決定及び契約の保留4.入札書に記載する金額5.入札保証金 入札公告に記載のとおり6.契約保証金 ② 契約者から委託を受けた保険会社と工事履行保険契約を締結したとき。 ③ 法令に基づき、延納が認められる場合において、確実な担保が提供されたとき。 落札予定者が決定した後に開催される木曽岬町入札審査会において、入札参加資格確認申請書(事後審査)及び提出添付書類の審査を実施する。 審査の結果、落札予定者が適正な入札参加者であると認められた場合、落札予定者を落札者として決定する。 (1) 落札決定から契約締結までの間に、落札者が木曽岬町から指名停止処分を受けた場合は本契約を締結しないことがある。 また、下記のいずれかに該当する事実を確認した場合には、落札決定及び契約の締結を保留する。 ア 木曽岬町請負工事等指名競争入札参加者指名停止措置要領の「贈賄」に該当する容疑で強 制捜査を受けた場合 イ 木曽岬町請負工事等指名競争入札参加者指名停止措置要領の「独占禁止法違反行為」に該 当する容疑で犯則調査を受けた場合 ウ 木曽岬町請負工事等指名競争入札参加者指名停止措置要領の「競売入札妨害又は談合」に 該当する容疑で強制捜査を受けた場合(2) 前項(1)に定める規定により落札決定または契約締結を保留とした場合及び契約を締結しないことと決定した場合において、町は一切の損害賠償を負わない。 落札決定にあっては、入札書に記載された金額に当該金額の10%に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てた金額)を落札価格とするので、入札書に記載する金額は当該10%に相当する額を除いた金額とすること。 契約金額の100分の10以上に相当する額とする。 ただし、規則第50条第2項で定める以下に該当する場合及び契約金額が500万円未満となる場合は契約保証金の全部若しくは一部を免除する。 ① 契約者が保険会社との間に町を被保険者とする履行保証保険契約を締結したとき。 入 札 条 件 書 木曽岬町発注工事の一般競争入札に参加しようとする者(以下「入札参加者」という。)は次のことを入札条件とするので遵守しなければならない。 (1) 木曽岬町契約事務規則(平成14年木曽岬町規則第10号)(以下「規則」という。)第19条及び第31条に基づき作成された予定価格から最低制限価格の範囲内であって、最低価格の入札者とする。 (2) 落札予定者となるべき同額の入札をした者が2以上あるときは、即時に当該入札者によりくじにより落札予定者を決定する。 この場合において、当該入札者のうちくじを引かない者があるときは、これに代えて、入札事務に関係のない職員に引かせる。 7.前払金8.見積書(内訳書)の提出9.無効及び失格の要件(4) 入札者本人の住所、氏名(法人にあっては法人の所在地、名称及び代表者氏名)が記載され使用印鑑届で届出している印鑑の押印のある入札書により入札する場合には委任状を必要としない。 (1) 入札回数は3回を限度とする。 よって、入札書は3回分準備すること。 (2) 第2回入札以降にあっては、前回の最安入札額を超えた応札をしてはならない。 (3) 入札書の宛名は木曽岬町長とし、1件ごとに作成し封書のうえ、入札者の氏名又は法人名及び工事名等を表記して入札者(代理人による入札の場合の代理人含む。以下同じ。)自ら投函する。 10.入札方法 ⑦入札書の金額と内訳書の金額が一致していないとき。 ⑧一括値引き等が計上されており、積算根拠が不明瞭なとき。 ⑨記名、押印を欠く入札又は誤字脱字等により意志表示が不明な入札したとき。 ⑩その他契約担当者が予め指示した事項及び入札条件に違反したとき。 (2) 次の各号の一に該当する入札者は、失格とする。 ①定刻(入札開始宣言)までに入札会場に着席していない者。 ②最低制限価格を設定する入札において、最低制限価格未満の金額を入札した者。 ③予定価格に達しなかったことにより実施される第2回以降の入札において、前回の最低入札額を上回る金額を入札した者。 ④誓約書、事後審査書類の提出がない者。 ⑤適正な入札の執行を妨げた者。 ⑥見積書(内訳書)の提出がない者。 規則第53条の規定により、契約額の4割を超えない範囲内における5,000万円を限度とした額とする。 (1) 入札の際に見積書(仕様書における工事内訳書をいう。)の提出を求める。 見積書の提示が無い場合は当該入札に参加できない。 欄外に社名を記載することとし、提出された見積書は返却しない。 また、当該工事名を記入若しくは仕様書の表紙(工事名記入のもの)を用い、入札目的(工事名)が具体的に分かるようにすること。 ※ 見積書の作成例 表紙・・・仕様書の表紙(工事名記入のもの) 工事内訳書・・・見積額の根拠となる大項目のもの 上記2種類を順番に綴る(2) 見積書を提出しない者、見積書に社名記入の無い者の入札は無効とし、また提出した見積書の不明な点を説明しない者は失格とする。 なお、提出された見積書については、契約上の権利及び義務を生じるものではない。 (1) 次の各号の一に該当する入札は、無効とする。 ①入札に参加する資格がない者が参加したとき。 ②同一事項の入札に対し二以上の入札をしたとき。 ③入札者又は他の者が他人の入札の代理をしたとき。 ④入札に対して談合等の不正行為があったとき。 ⑤入札書の金額を訂正した入札をしたとき。 木曽岬町長 様住所 ○○○○○○○○○○○○会社名 ○○○○○代表者 ○○○○○○○○11.その他(4) 入札を希望しない場合には参加しないことができる。 その場合は入札日前日までに別に定める入札辞退届を担当部署に提出しなければならない。 ただし、談合情報があった場合には、辞退届は受理しない場合がある。 ※裏面は入札参加資格申請の使用印鑑届で届出た印鑑にて封印すること(1) 入札参加者が一人だけで他が全部不参加の場合は入札を中止する。 又、風水害等の特別な事情があるときは入札会を中止する場合がある。 (2) 入札参加者が談合し、又は談合を行った可能性のある不穏な行動をなす等の場合において、入札を公正に執行することができないと認められるときは、 当該入札参加者を入札に参加させず、又は入札の執行を延期し、若しくはとりやめることがある。 (3) 入札参加者は公正な入札の確保に努めなければならない。 なお、違反が確認された場合は不正・不誠実な行為と見なす。 ① 入札参加者は、私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律(昭和22年法律第54号)等に抵触する行為を行ってはならない。 ② 入札参加者は、入札にあたっては、競争を制限する目的で他の入札参加者と入札価格又は入札意思についていかなる相談も行わず、独自に入札価格を定めなければならない。 ③ 入札参加者は、落札者の決定前に、他の入札参加者に対して入札価格を意図的に開示してはならない。 (5) 代理人が代理人名義で入札する場合には、入札書投函前に委任状を提出すること。 なお、この場合の入札書は入札者の住所、氏名欄に入札者本人の住所、氏名を記載するとともに右代理人と表示して代理人の氏名を記載して押印する。 (6) 入札書を入れる封筒は次のとおりとする。 但し同様の内容であれば詳細については問わない。 令和8年度弘法池受水場耐震補強工事入札書在中令和8年9月18日印 印 印(5) 入札書は必ず所定の様式を用いること。 (6) 入札をした者は、入札後、仕様書や図面、契約書の条項及び現場等についての不明又は錯誤を理由として異議を申し立てることはできない。 (7) 前各項に定める条件のほか、必要事項は木曽岬町契約事務規則及び三重県建設工事執行規則により取り扱うものとする。 中日本建設コンサルタント㈱木 曽 岬 町 役 場 建 設 課設 計 図木曽岬町弘法池受水場耐震補強工事No 図 面 名 称 縮尺 備 考 No 図 面 名 称 縮尺 備 考【 建築工事 】A-1 位置図 1/5,000A-2 全体配置図 1/150A-3 特記仕様書1 NONEA-4 特記仕様書2 NONEA-5 特記仕様書3 NONEA-6 特記仕様書4 NONEA-7 特記仕様書5 NONEA-8 建物概要・仕上表(改修前・改修後) 1/50A-9 地階平面図(改修前・改修後) 1/50A-10 1階平面図(改修前・改修後) 1/50A-11 屋根伏図(改修前・改修後) 1/50A-12 天井伏図(改修前・改修後) 1/50A-13 北面・南面立面図(改修前・改修後) 1/50A-14 西面・東面立面図(改修前・改修後) 1/50A-15 断面図1(改修前・改修後) 1/50A-16 断面図2(改修前・改修後) 1/50A-17 仮設図(参考図) 1/50A-18 鉄骨標準図(1) NONEA-19 鉄骨標準図(2) NONEA-20 鉄骨標準図(3) NONEA-21 伏図・部材リスト 1/50A-22 軸組図 1/50A-23 A通 補強詳細図 1/20A-24 C通 補強詳細図 1/20A-25 3通 補強詳細図 1/20A-26 1通 補強詳細図 1/20A-27 床改修詳細図 1/20A-28 屋根改修詳細図 1/20A-29 外壁改修図(北面・南面) 1/50A-30 外壁改修図(西面・東面) 1/50A-31 建築設備平面図(改修前・改修後) 1/50A-32 建築設備断面図1(改修前・改修後) 1/50A-33 建築設備断面図2(改修前・改修後) 1/50A-34 建築設備断面図3(改修前・改修後) 1/50木曽岬町弘法池受水場耐震補強工事図 面 目 録弘法池受水場ポンプ棟 全体平面図S=1:150φ200予備管受水池4001000ポンプ室電気室 発電気室滅菌室DCIP S-2 φ200流量計室電動弁室VU S=1 φ100 1.0%5000120009000DCIP S=2 φ200S=1.0%沈下観測井 NO.4VU φ200S=1.0%DCIP S=2 φ100DCIP S=2 φ200オーバーフロー管ドレーン管φ200予備管DCIP S=2敷砂利放流管 VUφ250S=1.0%VU S=1φ1001.0%6000沈下観測井 NO.3敷砂利周囲コンクリート敷砂利地先ブロック門柱・門扉場内舗装DCIP S=2 φ200φ200T-6KBM H=2.4910.480.47水面-1.021.891.91DCIP S=2φ2002.362.242.422.361.854.35 4.343.504.023.651.911.881.981.93 1.94ネットフェンス工沈下観測井T-52.182.192.082.212.091.84M1.871.911.872.062.01 1.991.882.031.961.852.082.011.892.142.051.87将来用φ3002.621.961.862.041.92土間コン敷砂利1.951.932.51φ150水位調整弁φ300φ150M圧力調整弁室企業庁流量計室φ200VUφ100VUφ125Mφ200AA駐車場タチヤ木曽岬店φ200VU φ100受水池ポンプ棟令和8年2月中日本建設コンサルタント㈱A-2 S=1/150全体配置図工事名図面名作成年月日縮 尺会社名事業所名図面番号木曽岬町役場 建設課木曽岬町弘法池受水場耐震補強工事φ18.0m工 事 特 記 仕 様 書 ( 改 修 )12 建築材料等Ⅰ.工事名称Ⅱ.工事概要1 工事場所2 敷地面積3 工事内容構造棟名称建築面積延べ面積工事項目Ⅲ.建築改修工事仕様1 共通仕様図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、「三重県公共工事共通仕様書 令和6年7月制定版」及び「公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)令和4年版(以下「改修標準仕様書」という。 )」による。 2 特記仕様(1) 項目は、番号に○印の付いたものを適用する。 (2) 特記事項は、○印の付いたものを適用する。 (3) 項目欄に記載の( )内表示番号は改修標準仕様書の該当項目等を示す。 章 項目1一般共通 事 項1)公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)2)建築工事標準詳細図2 施工条件(1.3.5)国土交通大臣官房官庁営繕部監修(令和4年版)国土交通大臣官房官庁営繕部監修(令和4年版)・ 監督員と協議し決定する。 施工可能日 ・ 指定なし・ 一部に土、日曜日、祝祭日施工あり施工可能時間帯 ・ 指定なし ・ 時 ~ 時概成工期 ・ 指定なし ・ 年 月週休2日制工事 ・ 月単位 ・ 通期17 完成図等3 部分引渡し、部分使用・ 部分引き渡しあり ・ 部分使用あり指定部分(時 期()年 月 日~ )4 埋蔵文化財調査・ 発掘調査等の実施あり・ 試掘調査の実施あり(発見された場合、発掘調査等の実施あり)5 発生材の処理等(1.3.12)・ 本工事は、その施工に特定建設資材を使用する新築工事等であって、その規模が「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」(平成12年5月31日法律第104号。以下「建設リサイクル法」という。)施行令で定める建設工事の規模に関する基準以上の工事であるため、建設リサイクル法に基づき分別解体等及び特定建設資材の再資源化等の実施について適正な措置を講ずることとする。 工事契約後に明らかになったやむをえない事情により、予定した条件により難い場合は、監督員と協議するものとする。 分別解体等の方法工程造成等基礎・基礎ぐい上部構造部分・外装屋根建築設備・内装等その他( )・ 引き渡しを要するもの ・ 有(・ 特別管理産業廃棄物 ・ 有((・ 再資源化を図るもの作業の有無・ 有 ・ 無・ 有 ・ 無・ 有 ・ 無・ 有 ・ 無・ 有 ・ 無・ 有 ・ 無分別解体等の方法・手作業・手作業、機械作業の併用・手作業・手作業、機械作業の併用・手作業・手作業、機械作業の併用・手作業・手作業、機械作業の併用・手作業・手作業、機械作業の併用・手作業・手作業、機械作業の併用) ) 処理方法()・ コンクリート塊・ アスファルトコンクリート塊・ 建設発生木材様書(9.1.5)に従い処理する。 成形板等の解体・撤去にあたっては、事前に石綿含有に係る施工調査を行う。 含有が判明した等の場合、改修標準仕6 建設副産物情報の登録交換システムへ請負金額100万円以上の工事において、受注者は工事着手前に「再生資源利用計画書」(建設資材の搬入がある場合)及び「再生資源利用促進計画書」(建設副産物の搬出がある場合)を作成し、施工計画書に含めて監督員へ写しを提出するとともに法令等に基づき、再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画を工事現場の公衆が見やすい場所に掲げなければならない。 また、工事完了後には「再生資源利用実施書」(建設資材の搬入があった場合)及び「再生資源利用促進実施書」(建設副産物の搬出があった場合)をすみやかに作成し、監督員へ写しを提出すること。 なお、各計画書及び実施書の作成等は、JACICが運営する「建設副産物情報交換システム」に登録のうえ、行うこと。 7 三重県産業廃棄から8月31日までの間に別に定める様式に産業廃棄物税納付証明書を添付して当該工事の発注者に対して支払請求を行うことができる。 なお、この期間を超えて請求することはできない。 また、産業廃棄物処理集計表(マニフェストの数量の集計)を超えて請求することはできない。 物税8 電気保安技術者(1.3.3)9 技能士10 施工数量調査(1.7.2)(1.6.2)破壊部分の補修特記事項配置する職種別に可能なものについては、積極的に活用のこと。 調査範囲及び調査方法 ・ 工種別の特記による11 調査のための(1.6.3)設 計) ・( )24 総合評価方式25 不当介入を受けた場合の措置)・ 水銀使用製品産業廃棄物 ・ 有( ・ 蛍光ランプ ・ HIDランプ ・(・ 現場において再利用を図るもの))19 電子納品18 完成写真日特記事項13 化学物質の濃度測定(1.7.9)三重県桑名郡木曽岬町川先 地内木曽岬町弘法池受水場耐震補強工事3,087.00m2ポンプ棟地上部:鉄骨造 地下部:鉄筋コンクリート造117.65m2124.19m21) 本工事に使用する建築材料等は、設計図書に定める品質及び性能を有する新品とするほか「建築材料・設備機材等品質3) 製材等、フローリング又は再生木質ボードを使用する場合は、三重県「環境物品等の調達方針」に従い、あらかじめ「2) 本工事で使用する建設資材の調達にあたっては、極力県内の取扱業者から購入するよう努めること。 上であれば、県内生産品の優先使用に努めること。 性性能評価事業建築材料等評価名簿」(最新版)(以下「評価名簿」という。)と同等とする。 品質が求められる水準以木材・木材製品の合法性、持続可能性の証明のためのガイドライン」に準拠した証明書を、監督員に提出すること。 4) 本工事に使用する木材は、原則として県産材を使用するほか、品質が求められる水準以上であれば、県産材のJAS製材品及び「三重の木」利用推進協議会が認証する「三重の木」の優先利用に努めること。 耐震補強、屋根防水改修、外壁改修、その他改修6) 下記製品を本工事で使用する場合は、三重県リサイクル製品利用推進条例に基づく認定製品を使用する。 ただし認定製5) 本工事に使用する建築材料のホルムアルデヒド放散量等は、F☆☆☆☆以上とする。 品が入手できない場合は、監督員と別途協議を行うこと。 7) 下記製品を本工事で使用する場合は、三重県リサイクル製品利用推進条例に基づく認定製品を使用するように努める。 (認定製品の品名: )認定製品の品名: ・ 間伐材製工事用バリケード ・ 間伐材工事用看板 ・ 間伐材標示板 ・ (測定対象化学物質(●で示したものとする。)適用その他住宅報告書提出部数 2部測定時期 ・ (●●●●●● 学校,教育施設●●●測定対象室及び測定個所数 ・ 図示(図面番号:測定方法( ・ パッシブ法 ・ アクティブ法))●●●) ・(●●●)●)29 労働安全衛生法に基づく労働災害防止措置30 建築基準法に基づき定まる風圧及び積雪荷重31 火災保険等28 工事の一時中止工事の一時中止の取り扱いについては「工事の一時中止のガイドライン」(平成29年7月 三重県県土整備部)による。 三重県建設工事請負契約書第20条の規定により工事の一時中止の通知を受けた場合は、中止期間中における工事現場の管理に関する計画(以下「基本計画書」という。)を発注者に提出し、協議する。 すること、中止に伴う工事現場の体制の縮小と再開に関すること及び工事現場の維持・管理に関する基本的事項を明らかにする。 なお、基本計画書には、中止時点における工事の出来形、職員の体制、労務者数、搬入材料及び建設機械器具等の確認に関工事の施工を一時中止する場合は、工事の続行に備え工事現場を保全すること。 労働安全衛生法第30条第1項に規定する措置を講ずる必要がある場合、その措置を講ずべき者として、同法第30条第2項の規定に基づき、本工事の請負者を指名する。 この場合における指名への同意は、本工事の請負契約を締結することにより得られたものとみなす。 建築基準法に基づき定められた区分等基準風速 Vo=34 m/s地表面粗度区分( ・ Ⅱ ・ Ⅲ)積雪区分( )㎝三重県建設工事請負契約書52条第1項の規定により,火災保険、建設工事保険又はその他の保険等に加入し、その加入証券等を提示しなければならない。 1) 保険の目的物 工事目的物及び工事材料(支給材料を含む)2) 保険の加入期間 工事着手後速やかに加入し、完成引き渡しまでの間3) 保険金額 原則として請負金額に相当する金額32 不正軽油の使用の禁止14 特別な材料の工法15 騒音・振動の防止16 工事写真 営繕工事写真撮影要領(国土交通省大臣官房官庁営繕部 (令和5年版))に従い撮影すること。 なお、デジタル工事写真の小黒板情報電子化を行う場合は、「デジタル工事写真の小黒板情報電子化について(令和5年3月1日付け国営建技第14号)」による。 作成する ・ 完成図( ・ A2版二つ折り製本 ・ 1部 ・(完成図作図範囲(設計図面同程度とする))) ・( )完成図はCADにより作成することとし、著作権(著作権法第27条及び第28条に規定する権利を含む)にかかる使用権は発注者に移譲するものとする。 デジタルカメラで撮影し、全てL版相当サイズで印刷する。 (A4版用紙に1ページあたり3枚) 1部箇所数は外観4面各室2面程度とし、規定の箇所数が確保できない場合には、監督員と協議すること。 ・ アルバム(大きさ335㎜×290㎜程度、カラー) 1部工事写真は、「営繕工事に係る電子納品マニュアル(デジタル工事写真編)」等に基づき電子媒体も提出すること。 (提出部数 ・ 3部 ・ 部)工事完成図書は、「営繕工事に係る電子納品マニュアル(工事完成図書編)」に基づき電子媒体も提出すること。 (提出部数 ・ 3部 ・ 部)20 設備工事との・ 図示した鉄筋コンクリート部の貫通孔・開口部の補強・ 図示した壁・天井の仕上材・下地材の切込み及び補強・ 自動閉鎖装置取付け箇所の切込み及び補強・ 駆動装置が電動による建具等の2次側の配管・配線及び 操作スイッチ取合い施工図・ 設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、監督員の承諾を受けること。 21 既存部分等への処置(1.3.13)22 事故の発生時 工事の施工中に事故が発生した場合には、直ちに監督員に通報するとともに、所定の様式により工事事故発生報告書を監督員が指示する期日までに、監督員に提出すること。 また、事故発生後の措置について監督員と協議を行うとともに、当該事故に係る状況聴取、調査、検証等に協力すること。 23 下請次数制限企業優先使用本工事における下請の次数は、2次(建築一式工事は3次)までとする。 なお、その次数を超える下請契約を締結する場合及び県内(管内) は、下請契約締結前に書面により発注者の承諾を得ること。 本工事において、下請契約を締結する場合は、当該契約の相手方(2次以下の請負人を含む)を三重県内に本店(建設業法において規定する主たる営業所を含む)を有する者の中から選定するように努めること。 また、工事場所を所管する建設事務所管内又は隣接する建設事務所管内に本店(建設業法において規定する主たる営業所を含む)を有する者を優先して選定するよう努めること。 なお、県外企業を下請契約の相手方に選定する場合は、下請契約締結前に書面により発注者に報告を行うこと。 で、貴社の評価点において発注工事の加算点(満点)の1割を減点します。 本工事で提案不履行があった場合は、本工事完成年度の翌年度に総合評価方式で発注する案件(以下「発注工事」という。)1) 受注者は暴力団員等(三重県公共工事等暴力団等排除措置要綱第2条第1項第12号)による不当介入を受けた場合は、暴力団員等による不当介入(三重県公共工事等暴力団等排除措置要綱第2条第1項第14号)を受けた場合の措置について断固としてこれを拒否するとともに、不当介入があった時点で速やかに三重県警察本部に通報を行うとともに、捜査上必要な協力を行うこと。 2) 1)により三重県警察本部に通報を行うとともに、捜査上必要な協力を行った場合には、速やかに発注者に報告するこ3) 受注者は暴力団員等により不当介入を受けたことから工程に遅れが生じる等の被害が生じた場合は、発注者と協議を行うこと。 と。 発注者への報告は必ず文書で行うこと。 26 消防法関係の手続き1) 消火器に係る消防用設備等設置届出書の作成・本工事( ・ 建築工事 ・ 電気設備工事 ・ 機械設備工事) ・ 別途工事2) 防火対象物使用開始届出書書類の作成(電気設備図面の作成及び電気設備に関する部分の記入)を行うこと。 27 主任技術者又は監理技術者1) 技術者要件2) 専任を要しない期間工事現場に配置する主任技術者又は監理技術者は、本工事の入札公告で定める技術者要件を満たす者としなければならない。 (1) 現場施工に着手するまでの期間請負契約の締結後、現場施工に着手するまでの期間(現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等が開始されるまでの期間)については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。 なお、現場施工に着手する日については、請負契約締結後、監督員との打合せにおいて定める。 (2) 検査終了後の期間工事完成後、検査が終了し(発注者の都合により検査が遅延した場合を除く。)、事務手続、後片付け等のみが残っている期間については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。 なお、検査が終了した日は、発注者が工事の完成を確認した旨、受注者に通知した日とする。 縮 中日本建設コンサルタント株式会社尺A1:S=A3:S=NONNON木曽岬町弘法池受水場耐震補強工事図 名特記仕様書 1図 番A-3 R8年2月4 仮設間仕切り(2.3.2)(表2.3.1)屋内の仮設間仕切り ・ A種 ・ B種 ・ C種合板 厚さ ・ 9㎜ ・(せっこうボード 厚さ ・9.5mm ・(合板又は石こうボードの塗装 ・ 行う仮設扉 設置箇所 ・ 図示(図面番号:))・ 行わない) 仕様 ・ 合板張り木製扉 ・ ( )3 既存部分の養生(2.3.1)(表2.2.1)2仮設 工事1 騒音・粉じん等(2.1.3)の対策2 足場等 (2.2.1)・ 防音パネル 設置範囲 ・ 図示(図面番号:・ 防音シート 設置範囲 ・ 図示(図面番号:))足場を設ける場合には、「手すり先行工法等に関するガイドライン」によるものとし、足場の組立て、解体又は変更の作業は、同ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置き方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行うこと。 外部足場 ・ 設置する(設置範囲 ・ 工事に必要な範囲 ・防護シート ・ 設置する(設置範囲 ・ 工事に必要な範囲 ・内部足場 ・ 設置する( ・ )材料、撤去材等の運搬方法種別( ・ A種 ・ B種 ・ C種C種:利用可能なエレベーター(D種:利用可能な階段 () )・ 設置しない・ D種 ・ E種 )))高さが5m以上の箇所での作業を行う場合、労働安全衛生規則の各規定により使用する要求性能墜落制止用器具はフルハーネス型とし、「墜落制止用器具の規格」(平成31年1月25日厚生労働省告示第11号)によるものとする。 既存部分の養生 ・ 図示(図面番号:既存ブラインド・カーテンの養生養生方法( ))保管場所 ・ 構内既存施設内 ・(固定された備品、机、ロッカー等の移動 ・ 行う ・ 行わない)・ 設置しない・ 設置しない工事施工に際し、既存部分を汚損した場合又は損傷した場合は、監督職員に報告するとともに承諾を受けて現状に準じて補修する。 33 技術検査34 保全に関する資料35 屋外広告物36 社会保険等未加入対策37 現場での安全原則)工事現場で使用し、又は使用させる車両(資機材等の搬出入車両を含む。)並びに建設機械等の燃料として、不正軽油(地方税法第144条の32(製造等の承認を受ける義務等)の規定に違反する燃料をいう。 )を使用してはならない。 2) 調査の協力受注者は、県が使用燃料の採油調査を行う場合には、その調査に協力しなければならない。 また、受注者は下請負者等に同調査に協力するよう管理及び監督しなければならない。 3) 是正措置受注者は、不正軽油の使用が判明した場合は、速やかに是正措置を講じなければならない。 また、受注者は下請負者等に不正軽油の使用が判明した場合は速やかに是正措置を講じるよう管理及び監督しなければならない。 中間技術検査・ 1部 ・(実施回数 ・)回 実施する段階 ・( )屋外広告物を設置する場合は、「三重県屋外広告物条例」第23条に規定する屋外広告業の登録事業者であること。 適用除外でないにも関わらず、社会保険等に未加入である建設業者を下請負人としてはならない。 認すること。 また、発注者が加入状況を証明する書類の提出又は提示を求めた場合、速やかに対応すること。 受注者は、施工体制台帳・再下請負通知書・作業員名簿により下請業者が社会保険等に加入しているかどうかを確受注者は、工事中の適切な安全確保の措置等の一切の手段について、自らの責任において定め、工事を実施すること。 確保(自主施工38 設計図書の照査協議を行い、指示を受けた後、受注者として適切な安全確保の措置を講じたうえで、工事を実施すること。 設計図書に明示された施工条件と工事現場が一致せず、安全確保のために指定仮設の変更や計上が必要な場合は、監督員と契約書第18条第1項1号から5号に該当する事実がない場合についても、その旨を監督員に報告すること。 三重県公共工事共通仕様書第1編1章1-1-1-3 2.設計図書の照査に基づく照査を実施すること。 また、照査の実施において、なお、監督員の請求があった場合は、照査の実施が確認できる資料を提示すること。 39 石綿含有建材の調査(1.5.1)・ 石綿含有建材の事前調査・ 分析調査調査範囲 ・ 改修部分すべて ・( )貸与資料 ・ 既存の設計図書 ・ 石綿含有建材の調査報告書 ・( )分析対象 アクチノライト、アモサイト、アンフィライト、クリソタイル、クロシドライト、トレモライト分析方法材料名定性分析法JIS A 1481-2・箇所数(サンプル数 1箇所あたり3サンプル・箇所数(JIS A 1481-1) )採取箇所 ・図面(図面番号: ) ・(定量分析法JIS A 1481-4・箇所数(・箇所数()JIS A 1481-5JIS A 1481-3) )低騒音型・低振動型建設機械の指定に関する規程に基づき指定された建設機械の使用に努めること。 改修標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法は当該製品の指定工法による。 施工範囲1) 一般事項施設用途 ホルムアルデヒド トルエン キシレン エチルベンゼン スチレン パラジクロロベンゼン補修方法 ・ 図示(図面番号:本工事には産業廃棄物税相当分が計上されていないため、受注者が課税対象となった場合には完成年度の翌年度の4月1日埋蔵文化財の調査が行われる場合は協力すること。 1 適用基準等年 月 日30・箇所数( ) ・箇所数( )複層塗材Eモルタル金鏝仕上げケイ酸カルシウム板5 監督員事務所 ・ 構内建物内の一部を使用する。 (2.4.1)監督員事務所の規模(単位:㎡)適用規模監督員事務所の仕上げ部 位 等床内壁・天井屋根6 監督員事務所の設備、備品等(2.4.1)(2)(ア)種類数量種類数量種類数量7 仮設便所8 工事用水9 工事用電力10 交通誘導警備員1 既存防水層の処理3 防 水 改 修 工 事(3.1.4)(3.2.6)構内既存の施設構内既存の施設構内既存の施設机・いす長靴消火器組 足 個仕 上 げ合板張り又はビニール床シート張り合板張り又はせっこうボード張り、合成樹脂エマルション塗り塗装溶融亜鉛めっき鋼板張り、又は鉄板張り、調合ペイント塗り書棚雨合羽掃除具台 着 個黒板・白板保護帽受注者加入電話個 個 台・ 利用できる ・ 利用できない・ 利用できる( ・ 有償 ・ 無償) ・ 利用できない・ 利用できる( ・ 有償 ・ 無償) ・ 利用できない配置 ・ 図示(図面番号: )既存保護層(立上り部等)の撤去・行う(・P0D ・P0DI ・P0AS ・P0ASI ・P0S ・P0SI ・P0X)・行わない既存防水層(立上り部等)の撤去・行わない・行う(・P0D ・P0DI ・P0AS ・P0ASI ・P0S ・P0SI ・M4S・M4SI ・S4S ・S4SI ・P0X)・S3S既存露出防水層表面の仕上げ塗装の除去・行う(・M4AS ・M4SI ・M4C ・M4DI ・L4X )・行わない2 既存下地の処理 既存下地の補修箇所の計上、長さ、数量等 ・図示(図面番号: ) ・(・( ))(3.2.6)・改修標準仕様書[3.2.6(4)(ウ)(g)①~③]設備機器架台、配管受部、パラペット、貫通パイプ回り、手すり、丸環の取付け部、塔屋出入口等及び防水層末端部の納まり部の処理 ・監督員と協議する ・(3 アスファルト防水(3.3.2)~(3.3.5)(表3.3.3)~(表3.3.10)押え金物の材質、形状及び寸法・アルミニウム製(L-30×15×2.0㎜程度) ・(屋根保護防水防水層の種類工法・P2A・A-2・A-3・P1B・B-2・部分粘着・砂付・部分粘着・砂付・P2AI・AI-2・AI-3・P1BI・B-2・部分粘着・砂付・部分粘着・砂付・( ㎜)種 別の厚み断熱材絶縁用シート・ポリエチレンフィルム(0.15㎜以上)・フラットヤーンクロス・( (70kg/㎡程度))・フラットヤーンクロス(70kg/㎡程度)・( )立上り部保護・乾式保護材・コンクリート押え・モルタル押え・れんが押え・設置する・設置しない断熱材、絶縁シート))・M4S・P0SI・S3SI・S4SI・M4SI5 合成高分子系シート防水ルーフィング(3.5.2)~(3.5.4)(表3.5.1)~(表3.5.3)屋根防水防水層の種類工法・P0S・S4S種別・S-F1・S-F2・S-M1・S-M2・S-F1・S-F2・S-M1・S-M2・SI-F1・SI-F2・SI-M1・SI-M2種類(厚さ() )断熱材仕上塗料種類 使用料・製造所の仕様・( )・製造所の仕様・製造所の仕様・製造所の仕様)・製造所の仕様ルーフィングシートの厚み(S-F2、S-M2)・軽歩行(・P0S ・S4S ・S3S ・M4SI )・非歩行(・P0S ・S4S絶縁用シート及び可塑剤移行防止用シートの材質改修用ドレン脱気装置・設ける ・設けない・設ける ・設けない・製造所の仕様・(備 考・設ける ・設けない・設ける ・設けない4 外 壁 改 修 工 事1 施工数量調査掛時計懐中電灯FAX台 個 個温度計衣類ロッカーインターネット個 台 台100程度4 改質アスファルトシート防水(3.4.2)(3.4.3)(表3.4.1)~(表3.4.3)・M3AS・P0AS・M3ASI・M4ASI・P0ASI改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ・改修標準仕様書 表3.4.1から3.4.3までによる ・(粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ・改修標準仕様書 表3.4.1から3.4.3までによる ・(部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ・改修標準仕様書 表3.4.1から3.4.3までによる ・()))屋根露出防水絶縁工法及び屋根露出防水絶縁断熱工法の脱気装置の種類及び設置数量数量 ・改質アスファルトシートの製造所の指定 ・( )設置数量 ・改質アスファルトシートの製造所の指定 ・(屋根露出防水絶縁断熱工法の防湿用シート ・設置する ・設置しない押え金物の材質、形状及び寸法)・アルミニウム製 L-30×15×20㎜程度 ・( )10 保証書防水層の種類工法・M4AS8 とい種別・AS-T1・AS-T2・AS-J2・AS-T3・AS-T4・AS-J1・AS-J3・ASI-T1・ASI-J1断熱材仕上塗料種類 使用料・製造所の仕様・( )・製造所の仕様・(種類(厚さ()・製造所の仕様・( )))脱気装置・設ける ・設けない改修用ドレン・設ける ・設けない脱気装置改修用ドレン防湿層・設ける ・設けない・設ける ・設けない・設ける ・設けない9 アルミニウム製笠木(3.8.2)備 考 (表3.8.1)(表3.8.2)材種 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(カラー) ・ 配管用鋼管(白管)・( )とい受金物及び足金物といの材種 受金物・足金物の材種工法 ・ 図示(図面番号:部材の種類・ 押出し250形(3.9.2)(3) (表3.9.1)(3.9.3)(2)(3.9.2)(4)(3.9.3)・ 押出し350形固定方法 ・(表面処理 ・(工法 既存笠木等の撤去下地補修の工法)・ 押出し300形・ 板材折曲げ形(本体幅(㎜) ) )・ 図示(図面番号:・ 図示(図面番号:板材折曲げ形の笠木の取付方法 ・ 図示(図面番号:笠木固定金具の工法 ・ 図示(図面番号:材料名 保証年数) )))建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した固定金具の間隔固定方法等は施工計画書として提出する。 工事区分防水工事 ・防水・シーリング・10年 ・ 年・ 5年 ・ 年※防水施工業者、製作メーカー、受注者の連名により提出する。 ・ 行う ・ 行わない調査範囲 ・ 全面 ・(・ はがれ及びはく落部分・ 浮き部調査方法 ・ 打診、目視及びクラックスケール等( ・ 足場 ・ ゴンドラ)報告書 2部(立面図等に記載、必要に応じて写真添付)2 改修工法の種類(4.1.4)(4.1.5)外壁・ コンリート打放し仕上げ外壁種類ひび割れ部欠損部ひび割れ部欠損部・S3S ・M4SI )防湿用フィルム(SI-F2、SI-M2) ・設置する ・設置しないルーフィングシートの種類及び厚さ ・改修標準仕様書 表3.5.1~3.5.3までによる・発泡ポリエチレンシート ・(固定金具の材質及び寸法形状・厚さ0.4mm以上の防錆処理した鋼板、ステンレス鋼板又は樹脂積層加工した鋼板 ・(脱気装置の種類及び設置数量 ・ルーフィングシートの製造所の仕様 ・(接着工法の目地処理 ・プレキャストコンクリート下地(・ )プレキャストコンクリート部材の入隅部の増張り(種別S-F1、SI-F1の場合) ・行う ・行わない機械的固定工法の場合の一般部のルーフィングシートの張付け・建築基準法に基づき定まる風圧力の( )倍の風圧力に対応した工法屋内防水工法防水層の種類保護層塗り厚さ・P1S S-C1平場のモルタル塗り・床塗り工法工法・下地モルタル塗り床塗りの場合の床の目地目地割り(・2㎡程度 最大目地間隔3m程度改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ・改修標準仕様書 表3.3.3から3.3.9までによる ・(部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ・改修標準仕様書 表3.3.3から3.3.9までによる ・(平場の保護コンクリートこて仕上げ 厚さ ・水下80㎜以上 ・(平坦さ ・a種 ・b種床タイル張り屋根排水溝屋根露出防水防水層の種類工法 種別・M4C・M3D・P0D・P0DI・M3DI・M4DI・C-1・C-2・C-3・C-4・D-1・D-2・DI-1・DI-2断熱材仕上塗料種類・製造所の仕様・( )・製造所の仕様・(種類(厚さ() )・製造所の仕様・( )使用量・製造所の仕様・()・製造所の仕様・( )・製造所の仕様・(種類 ・アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・()屋根露出防水絶縁工法及び屋根露出防水絶縁断熱工法の脱気装置の種類及び設置数量屋根露出防水絶縁断熱工法の場合のルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置 ・図示() 設置数 ・(屋内防水防水層の種類工法・P1E・P2EE-1の工程3を行う部位特記事項保護層・E-1・E-2・設ける・貯水槽、浴槽等常時水に接する部位 ・( ))))脱気装置・設ける改修用ドレン・設ける備 考厚さ ・水下60㎜以上・図示(図面番号: ))・c種・( )目地の種類(・押し目地 ・)6 塗膜防水) (3.6.3)(表3.6.1)~(表3.6.3)屋根防水防水層の種類工法・P0X・X-1H・X-2・X-2H・X-1・X-1H・X-2・X-2H・L4X屋内防水防水層の種類工法・設けない・設けない7 シーリング(3.7.2)(表3.7.1)・P1Y・P2Y材料種類・ SR-1・ MS-2・ PS-2・ PU-2(3.7.4~7)・ シーリング充填工法・ 拡幅シーリング再充填工法(3.7.8)・ 簡易接着性試験設 計材種シリコーン系変成シリコーン系ポリサルファイド系ポリウレタン系・ シーリング再充填工法・ ブリッジ工法・ 引張接着性試験 ・ 行わない縮 中日本建設コンサルタント株式会社尺A1:S=A3:S=NONNON屋根防水、建具廻り施工箇所(4.2.4)(3)(4.2.7)(4.3.8)(4.2.4)(4)(4.2.8)(4.3.9)(4.3.5)(5)(4.3.10)仕上塗料種類 使用料・製造所の仕様・( )改修用ドレン脱気装置備 考・設ける ・設けない・設ける ・設けない・設ける ・設けない 3 改修工法等ウレタンゴム系塗膜防水X-1(絶縁工法)の脱気装置の種類及び設置数量・ 主材料の製造所の仕様 ・( )種別・Y-2・Y-2保護層・設けない・設ける・設ける(4.2.4)(2)(4.2.6)(4.3.7)(4.2.4)(1)(4.2.5)(4.3.6)(4.4.6)・ 塗り仕上げ外壁 新規仕上げ・ 樹脂注入工法種類 ・ 自動式低圧エポキシ樹脂注入工法・ 機械式エポキシ樹脂注入工法・ 手動式エポキシ樹脂注入工法コア抜取検査 ・ 行う ・ 行わない・ 抜取り個数( )・ Uカットシール材充填工法材料 ・ シーリング用材充填 ( ・PU-1シーリング材の上にポリマーセメントモルタル充填・ 可とう性エポキシ樹脂充填・ 行う ・ 行わない・ シール工法材料 ・ パテ状エポキシ樹脂・ 充填工法材料 ・ エポキシ樹脂モルタル・ モルタル塗替え工法材料 ・ 現場調合材料・ 既製目地材の適用及び形状(・ 可とう性エポキシ樹脂・ ポリマーセメントモルタル・ 既調合材料)目地)・立上り部の保護モルタルの塗厚・7㎜以上・())・ タイル張り仕上げ外壁浮き部ひび割れ部欠損部)・()浮き部))・ モルタル塗り仕上げ外壁改修工法・ 樹脂注入工法・ Uカットシール材充填工法・ シール工法・ 充填工法・ 樹脂注入工法・ Uカットシール材充填工法・ シール工法・ 充填工法・ モルタル塗替え工法・ アンカーピンニング・ 全面エポキシ樹脂注入工法・ 部分エポキシ樹脂注入工法・ 全面ポリマーセメントスラリー注入工法・ 注入口付アンカーピンニング・ 部分エポキシ樹脂注入工法・ 全面エポキシ樹脂注入工法・ 全面ポリマーセメントスラリー注入工法・ 充填工法・ モルタル塗替え工法・ 樹脂注入工法・ タイル部分張替え工法・ タイル張替え工法・ アンカーピンニング・ 部分エポキシ樹脂注入工法・ 全面エポキシ樹脂注入工法・ 全面ポリマーセメントスラリー注入工法・ 注入口付アンカーピンニング・ 部分エポキシ樹脂注入工法・ 全面エポキシ樹脂注入工法・ 全面ポリマーセメントスラリー注入工法・ タイル張替え工法・ タイル部分張替え工法・ エポキシ樹脂注入タイル固定工法・ 目地ひび割れ部改修工法・ 伸縮調整目地改修工法・ 薄付け仕上塗材塗り・ 厚付け仕上塗材塗り・ 複層仕上塗材塗り・ 可とう形改修用仕上塗材塗り・ マスチック塗材塗り・ 外壁用塗膜防水材塗り注入量( 30g/穴 )注入間隔( 16本/m2 )注入量(注入量()注入口間隔()注入口間隔(・ 抜取り部分補修方法(・ PU-2 ・() )))調査項目 ・ ひび割れ部(・ 幅0.2㎜ ・ 0.2㎜~1.0㎜ ・ 1.0㎜以上))㎜、板厚 ・ 2.0㎜ ・( ))形状 取付け間隔))・ 仕上げ厚(木曽岬町弘法池受水場耐震補強工事図 名特記仕様書 2)図 番R8年2月・設けない・AI-1・B-1・B-1・A-165程度 35程度 20程度 10程度・製造所の仕様・製造所の仕様 ・製造所の仕様・( ) ・( )・( )改修用ドレン脱気装置・製造所の仕様 ・製造所の仕様・( ) ) ・(・( ) ) ・(・( ) ) ・(・設ける ・設けない 脱気装置・X-1脱気装置・製造所の仕様・製造所の仕様 ・製造所の仕様・( )・( ) ・( )種別工法シーリング材の試験種別P0S工法、 P0SI工法(機械固定工法)の既存保護層を撤去し防水層を非撤去とした立上り部等の処理・ 設置する固定金具の間隔(冷暖房機器年 月 日種別・設けない外壁ALCA-4(4.3.5)(6)(図4.3.1)(4.3.11)(4.4.9)(4.3.5)(6)(図4.3.2)(4.3.13)(4.3.5)(6)(4.4.11)(図4.3.2)(4.3.14)(4.3.5)(7)(4.4.12)(図4.3.3)(4.3.15)(4.3.5)(7)(4.4.13)(図4.3.4)(4.3.16)(4.3.5)(7)(4.4.14)(図4.3.4)(4.4.15)・ アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法材料 ・ ステンレス鋼(SUS304)アンカーピンの本数 ・ 標準 ・(・((4.3.12) (4.4.10)・ アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法材料 ・ ステンレス鋼(SUS304)アンカーピンの本数び注入口の数 ・ 標準 ・(・(・ アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法材料 ・ ステンレス鋼(SUS304)アンカーピンの本数び注入口の数 ・ 標準 ・(・(・ 注入口付アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法注入口付アンカーピンの本数 ・ 標準 ・(材料 ・ ステンレス鋼(SUS304) ・(呼び径 ・ 6㎜ ・( )・ 注入口付アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法材料 ・ ステンレス鋼(SUS304)呼び径 ・ 6㎜ ・( )・ 注入口付アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法材料注入口付アンカーピンの本数及び注入口の配置 ・ 標準 ・(・ ポリマーセメントスラリー( )呼び径 ・ 6㎜ ・(・ 注入口付アンカーピン( ・ ステンレス鋼(SUS304) ・()・ 注入口付アンカーピンニングエポキシ樹脂注入タイル固定法注入口付アンカーピンの本数 ・( )材料 ・ ステンレス鋼(SUS304) ・(呼び径 ・ 6㎜ ・( )(4.4.5) タイル部分張替え工法及びタイル張替え工法材料施工箇所 形状・役物(・一体成型 ・接着加工)外壁タイル接着張りのシーリング材打継ぎ目地及びひび割れ誘発目地 ・(伸縮調整目地及びその他の目地 ・((4.4.7) ・ タイル部分張替え工法張替え材料))・ ポリマーセメントモルタル・ 接着剤(一液反応硬化形変成シリコーン樹脂)(目地詰め ・有り ・無し )一か所当たりの張替え面積が0.25㎡を超える箇所 ・有り ・無し(表4.4.2)(4.4.8)(4.4.5) ・ タイル張替え工法タイルの種類・ 外装 タイル・ ユニットタイル(4.4.8)(3)(4.4.8)(8)(4.4.5)(5)(4.4.16)タイルの大きさ小口平二丁掛100角小口以上二丁掛け以下50二丁掛以下試験張り ・ 行う ・ 行わない見本焼き ・ 行う ・ 行わない有機系接着剤張りのコンクリート素地面の下地処理の方法 ・(下地調整塗材塗りの接着力試験 ・ 行う ・ 行わない・ 目地ひび割れ部改修工法・ 伸縮調整目地改修工法伸縮調整目地4 塗り仕上げ(4.5.4)既存塗膜等の除去及び下地処理・ 高圧水洗工法・ サンダー工法・ 塗膜はく離剤工法・ 水洗い工法( ・ デッキブラシ ・ 高圧ポンプ )(4.5.5)(4.5.2)(表4.5.1(その1)(その2))薄付け仕上塗材下地調整 種 類・ C-1 ・ C-2 ・ CM-2 ・ E呼び名・(仕上げ形状・ 砂壁状・ ゆず肌状・ 平たん状・ 凹凸状・ ゆず肌状・ さざ波状・(・ 外装厚塗材C厚付け仕上塗材・ 外装厚塗材Si・ 外装厚塗材E・ 複層塗材E複層仕上塗材・ 複層塗材RE・ 防水形複層塗材RE・ 防水形複層塗材E・(可とう形改修用仕上塗材(4.6.2)(表4.6.1)特記事項・ 可とう形改修塗材RE・ 可とう形改修塗材CE・ マスチック塗材塗り ・ A種)・着色骨材砂壁状・(・ 吹放し・ 凸部処理・ 平たん状・ 凹凸状・ ひき起し・ 掻き落とし・ 吹放し・ 凸部処理・ 平たん状・ 凹凸状・ ひき起し・ ゆず肌状・ 凸部処理・ 凹凸状) ・(・ 可とう形改修塗材E ・ 平たん状・ さざ波状・ ゆず肌状・ B種)工法ローラーこて吹付け・ 吹付け・ こて) ・( )吹付けこて吹付け・こて・ローラーローラー吹付け) ・( )ローラー吹付け耐候性・耐候形3種・( )耐候性・耐候形3種・( )上塗材・セメントスタッコ・( )10 鋼製軽量建具(5.5.5)(5.5.2)(5.2.2)(2)(5.5.4)(5.5.3)(5.2.3)(1)(5.6.3)(1)11 ステンレス製建具(5.6.2)(5.4.2)備考(5.4.4))工法・ 密着張り・ 改良圧着張り・ 接着剤張り・ マスク張り・ モザイクタイル貼り・ 接着剤張り備考・現場調合モルタル・既調合モルタル目地詰め ・有り ・無し・現場調合モルタル・既調合モルタル目地詰め ・有り ・無し7 網戸(5.2.3)(5)8 樹脂製建具(5.3.2)~(5.3.5)(表5.3.1)~(表5.3.3)(位置検査 シーリング接着性試験工法寸法 × )・ 行う( ・ 簡易接着性試験 ・ 引張接着性試験 )処理範囲9 鋼製建具(5.4.2))))5寸法建具改修工事1 改修工法(5.1.3)・ かぶせ工法・ カバー工法 ・ 持出し工法 ・ ノンシール工法・ 撤去工法・ はつり工法 ・ 引抜き工法2 防火戸(5.1.4)3 見本の製作(5.1.5)4 防犯建物部品(5.1.7)5等 (5.1.6)(3)6 アルミニウム製建具(5.2.2) (5.2.4)(表5.2.1)(表5.2.2)・ 例示仕様 ・ 個別認定(認定番号:・ 自動閉鎖機構 ・ 図示(図面番号:・ 製作する ・ 製作しない・ 図示(図面番号:・ 再使用する)14 自動ドア開閉(5.9.2) 装置・ 再使用しない外部建具の性能等級等 ・ A種・ 防音ドアセット、防音サッシ(等級・ 断熱ドアセット、断熱サッシ(等級・ B種 ・ C種) )・ 結露水の処理方法 ・ 図示(図面番号:アルミニウム及びアルミニウム合金の表面処理の種別・ 外部に面する建具(過酷な環境の屋外)・ BA-1 ・ BA-2 ・( )・ 内部に面する建具・ 外部に面する建具(一般的な環境の屋外)・ BB-1 ・ BB-2 ・(・ BC-1 ・ BC-2 ・(防虫網の材質・ 可動式 ・ 固定式))・ 合成樹脂製 ・ ガラス繊維入り合成樹脂製網目 ・ 16メッシュ ・ 18メッシュ外部に面する樹脂製建具の性能等級等・ 防音ドアセット、防音サッシ(等級・ 断熱ドアセット、断熱サッシ(等級・ 日射熱取得性(等級 )ガラス ・ 複層ガラス建具枠見込寸法水切りぜん板・(・ 図示(図面番号:・ 図示(図面番号:・ 図示(図面番号:鋼製建具の性能等級・ 簡易気密性ドアセット・ 外部に面する建具の耐風圧・ S-4 ・ S-5) )丁番 ・ 改修標準仕様書(表5.7.3)による ・ 図示(図面番号: )(5.13.3)・ S-6・ 防音ドアセット、防音サッシ(等級・ 断熱ドアセット、断熱サッシ(等級・ 耐震ドアセット(等級 )・ H>2400又はW>950の建具・ くつずりの仕上げ(5.4.6) 標準型鋼製建具形式片開き親子開き両開き鋼板類の厚さ ・ 図示(図面番号:・ HL ・(幅(㎜)・ 1800 ・ 1900・ 1200 ・ 1250・ 900 ・ 950鋼製軽量建具の性能等級・ 簡易気密性ドアセット・ 防音ドアセット、防音サッシ(等級・ 断熱ドアセット、断熱サッシ(等級・ 耐震ドアセット(等級・ H>2400又はW>950の建具)鋼板類の厚さ ・ 図示(図面番号:表面仕上げ・ 塗装 ・ ビニル被覆鋼板 ・ カラー鋼板 ・ ステンレス鋼板( ・HL ・鏡面 ) ・( )ステンレス製建具の性能等級・ 簡易気密性ドアセット・ 外部に面する建具の耐風圧・ S-4 ・ S-5) 内装改修工事・ S-6・ 防音ドアセット、防音サッシ(等級・ 断熱ドアセット、 断熱サッシ(等級・ 耐震ドアセット(等級(5.6.3)(5.6.4)設 計) )・((5.6.5)縮 中日本建設コンサルタント株式会社尺A1:S=A3:S=NONNON)))))1 一般事項6 (6.1.3)(2)高さ(㎜)・ 2100・ 2000))))19 板ガラス(5.14.2)(1)(5.14.3)20 ガラス留め材(5.14.2)(2)21 ガラス溝の寸(5.14.3)法、形状等22 ガラスブロッ(5.14.5)ク積み))・ A種))・ ステンレス(SUS316)製17 軽量シャッター(5.12.2)・ B種 ・ C種 (表5.12.1)(5.12.3)(5.12.4)18(5.13.2)開閉形式耐風圧強度(・ 上部電動式(手動併用) ・ 手動式Pa以上)スラットの材質及び形状・ インターロッキング形 ・ オーバーラッピング形・ めっき付着量 JIS G 3312 ・ Z06 ・ F06 ・(JIS G 3322 ・ AZ90 ・(セクション材料型式及び機構耐風圧強度(開閉方式収納形式ガイドレール))・ スチールタイプ ・ アルミニウムタイプ ・ ファイバーグラスタイプPa以上)・ バランス式 ・ チェーン式 ・ 電動式・ スタンダード形 ・ ローヘッド形 ・ ハイリフト形・ 溶融亜鉛めっき鋼板 ・ ステンレス鋼板・ 図示(図面番号:・ シーリング)・ ガスケット(・ 図示(図面番号:・ 建具の製造所の仕様によるガラスブロック表面形状、寸法、厚さ ・ 図示(図面番号:金属枠、補強材 ・ 図示(図面番号:工法 ・ 図示(図面番号:) )))・ バーチカル形(5.11.2)(3)(表5.11.1)(5.11.2)(6)(5.11.3))(5.9.3) (表5.9.4)(5.9.3)(9)15 自閉式上吊り(5.10.3)引戸装置16 重量シャッター(5.11.2)駆動装置及び検出装置の性能値( ・ 車椅子使用者用便房出入口用 )・ 図示(図面番号: )引き戸用検出装置の種類 ・ 図示(図面番号:凍結防止措置 ・ あり ・ なし自閉式上吊り引戸装置の性能値・ 改修標準仕様書(表5.10.1)による種類 ・ 管理用シャッター耐風圧強度(・( )・ 外壁用防火シャッター・ 屋内用防火シャッター ・ 防煙シャッターPa以上)開閉機能・ 上部電動式(手動併用) ・ 上部手動式管理用重量シャッターのシャッターケース・ 設ける ・ 設けない・ めっき付着量 ・ Z12 ・ F12 ・( ))))13 建具用金物(5.8.2)(5.8.4))注入口付アンカーピンの本数及び注入口の数 ・ 標準 ・(・( ))(表4.7.1)))・ ふっ素系(表4.5.2)))))))・ アクリルシリコン系・ シリカ系・ アクリル系・ ポリウレタン系複層仕上塗材及び可とう形改修塗材の上塗材の種類樹脂種類 溶媒種類・ 溶剤系・ 弱溶剤系・ 水系・ 水系・ 溶剤系・ 弱溶剤系・ 水系・ 溶剤系・ 弱溶剤系・ 水系・ 溶剤系・ 弱溶剤系・ 水系外壁用塗膜防水材の仕上げの形状及び工法仕上げの形状 種類外壁用塗膜防水材・ 凹凸状・ 凸部処理・ ゆず肌状・ さざ波状外観・ 艶有 ・ 艶無 ・ メタリック・ 艶有 ・ 艶無・ 艶有 ・ 艶無・ 艶無・ 艶有 ・ 艶無 ・ メタリック・ 艶有 ・ 艶無・ 艶有 ・ 艶無・ 艶有 ・ 艶無 ・ メタリック・ 艶有 ・ 艶無・ 艶有 ・ 艶無・ 艶有 ・ 艶無 ・ メタリック・ 艶有 ・ 艶無・ 艶有 ・ 艶無(注) 艶無及びメタリックは、可とう形複層塗材、防水形複層塗材、及び可とう形改修塗材には適用しない。 化粧カバー ・ 図示(図面番号:既存間仕切壁の撤去に伴う取り合い部分の改修範囲・ 天井・ 床改修部分・ 壁(6.1.3)(3)(6.1.3)(5)2 既存床撤去、下地補修(6.2.2)(1)(ア)(6.2.2)(1)(イ)3 既存壁撤去、下地補修 (6.3.2)木曽岬町弘法池受水場耐震補強工事図 名特記仕様書 3図 番R8年2月改修範囲・ 壁厚程度 ・ 図示(図面番号:・ 壁厚程度 ・ 図示(図面番号:・ 壁厚程度 ・ 図示(図面番号:天井内の既存壁の撤去に伴う取り合い部の天井改修範囲天井の撤去に伴う取り合い部の壁面改修既存床仕上げ材の除去等浮き、欠損部等による下地モルタルの撤去合成樹脂塗床材の除去等既存間仕切壁の撤去に伴う他の構造体の補修工法)) )・ 壁面から600mm程度 ・ 図示(図面番号:・( )・既存のまま ・ 図示(図面番号:・ 行う ・ 行わない・ 機械的除去工法 ・ 目荒し工法・() ・( )))・ 外装薄塗材E耐滑り性 標準・特注色の別 耐凍害性の有無ブラインドボックス材料 ・ SUS304 ・(表面仕上げ ・ HL仕上げ曲げ加工 ・ 普通曲げ ・ 角出し曲げオーバーヘッドドア年 月 日A-16A-16A-54 木下地等(6.5.2)(1)(イ)(表6.5.1)(6.5.2)(2)(ア)木材の含水率(工事現場搬入時、質量比)部材名称下地材造作材製材「製材の日本農林規格」による製材部位下地用針葉樹製材造作用針葉樹製材広葉樹製材(6.5.2)(2)(イ)(6.5.2)(2)(ウ)(表6.5.2)(6.5.6)(1)(6.5.7)(1)(6.5.8)(1)(6.5.9)(1)(6.5.2)(3)(ア)(6.8.2)(3)(ア)(イ)種別・ A種 ・ B種・ A種 ・ B種(6.8.2)(3)(ウ)樹種・寸法・形状・ 図示(図面番号:・ 図示(図面番号:・ 図示(図面番号:「製材の日本農林規格」以外の製材樹種、寸法、材面の品質、防虫処理、含水率 ・ 図示(図面番号:造作材の材面の品質 ・ A種 ・(樹種)部位・窓、出入口・内部間仕切軸組、床組・床板張り・壁、天井下地(6.8.3)(1)「集成材の日本農林規格」による造作用集成材造作用集成材部位造作用集成材品名・樹種・ 図示(図面番号:化粧ばり造作用集成材化粧ばり構造用(図面番号:・ 図示(図面番号:造作用集成柱(6.5.2)(3)(イ) 「集成材の日本農林規格」以外の製材樹種、寸法、見付け材面の品質 ・ 図示(図面番号:含水率 ・ 15%以下 ・( )(6.5.2)(4)(ア)「単板積層材の日本農林規格」による造作用単板積層材造作用単板積層材部位造作用単板積層材(6.5.2)(4)(イ)品名・寸法・ 図示(図面番号: )・(「単板積層材の日本農林規格」以外の造作用単板積層材寸法、表面の品質、防虫処理 ・ 図示(図面番号:含水率 ・ 14%以下 ・( )(6.5.2)(5)品名、曲げ強度、種別、接着性能、樹種及び寸法 ・ 図示(図面番号:(6.5.2)(6)品名(品目))(6.9.3)(3)(6.9.3)(5)織じゅうたんの接合方法・ ヒートボンド工法 ・ (タイルカーペットの敷き方平場(6.5.3)(1)造作材化粧面の釘打ち ・ 隠し釘打ち(6.5.3)(2)(6.5.5)(1)・ (接合具等形状、寸法及び材質 ・ 図示(図面番号:・ 防腐、防蟻処理適用部位 図示(図面番号:保存処理性能区分(薬剤の塗布等の処理方法((6.5.5)(2)5 軽量鉄骨天井下地(6.6.2)・ 防虫処理)))附属書Aに基づく表面処理用木材保存剤 ・ 適用する( ・薬剤の種類(ボード原料接着剤への防腐・防蟻処理( )・ 図示(図面番号:(表6.6.1)(6.6.3)・ 屋外(6.6.4)野縁等の種類・ 屋内 ・ 19形・ 屋外 ・ 25形・ 耐震天井既存埋込みインサート)・(・())・ 図示(図面番号:・ 図示(図面番号:・ ふところ≧3.0m ・ 図示(図面番号:既存埋込みインサート、あと施工アンカーの確認試験・ 行う( 図示(図面番号:・ 確認試験の箇所数(6 軽量鉄骨壁下地(6.7.3)7 ビニル床シート、ビニル床タイル及びゴム床タイル張り(6.8.2)(6.8.2)(1)(6.8.2)(2) ・ ビニル床タイル【JIS A 5705(ビニル系床材)】種類の記号 色柄KT耐震性・耐風圧性を考慮した補強スタッド、ランナー等の種類・ 図示(図面番号:) ))・ 使用する ・ 使用しない (※使用する場合は、確認試験を行う)(6.11.6))) ・ 行わない箇所) ・ 確認強度(・ 図示(図面番号:)材料・ ビニル床シート【JIS A 5705(ビニル系床材)】種類の記号FS色柄無地))11 畳敷き(6.12.2)(表6.12.1)厚さ2.0㎜備考12 せっこうボード、その他ボ-ド及び合板張り(6.13.2)(表6.13.1)寸法 厚さ2.0㎜(6.13.3)(4)(ウ)(6.13.3)(6)(表6.13.5)特記事項設 計合板類の張付け ・ A種 ・ B種せっこうボードの目地工法・ 継目処理 ・ 突付け(・ベベルエッジ ・スクェアエッジ) ・ 目透し(・ベベルエッジ ・スクェアエッジ) 中日本建設コンサルタント株式会社縮 尺備考塗替え下地調整 ・ (塗装)・ ウレタン樹脂ワニス塗り(1液形、B種)・ 生地のままワックス塗り種別 ・ D種衝撃緩和型畳の畳表(JIS A 5902) ・ C1材種・ せっこうボード・ 化粧せっこうボード・ ロックウール化粧吸音板・ けい酸カルシウム板・ トラバーチン模様・ 木目模様・ 普通・ 立体模様・ タイプⅡ0.8FK種別壁天井・ D種の畳床 KT-( ・ Ⅰ ・ Ⅱ ・ Ⅲ ・ K ・ N )・ C2厚さ(mm)・ 9.5(準不燃)・ 9.5(準不燃)・ 9.5(不燃)・ 9(・ 9() ・ () ・ () )・ 12.5(不燃)・ オイルステイン塗りのうえワックス塗り・( )5 合成樹脂調合ペイント塗り(SOP)(7.5.2~7.5.4)(表7.5.1)~(表7.5.3)6 クリヤラッカー(7.6.2)(表7.6.1)塗り(CL)7 8 耐候性塗料塗り(7.7.2)(DP) (7.8.2)~(7.8.4)(表7.8.3)アクリル樹脂系非水分散形塗料(NAD)(表7.7.1)(6.11.5)(表6.11.5)(表6.11.6)) ・ 適用部材( ))10 フローリング(6.11.4)張り(表6.11.2)))9 合成樹脂塗床(表6.10.4)(6.10.3)(2)(a)(6.10.3)(2)(b)(6.10.3)(3)(表6.10.5)~(表6.10.8))・ 市松敷き ・ 模様流し ・(階段部分弾性ウレタン樹脂系塗床の仕上げ種類、工程エポキシ樹脂系塗床の仕上げ種類・ 平滑仕上げ ・ 防滑仕上げ ・ つや消し仕上げ・ 薄膜流しのべ仕上げ(・ 平滑 ・ 防滑) ・ 厚膜流しのべ仕上げ(・ 平滑 ・ 防滑)・ 樹脂モルタル仕上げ(・ 平滑 ・ 防滑) ・ 薄膜型塗床仕上げ(・ 平滑)・ 釘留め工法材料・ フローリングボード(根太張用)・ 複合フローリング(根太張用)・ 複合フローリング(直張用)・ フローリングボード(直張用)防湿処理 ・ 図示(図面番号:・ 接着工法材種・ フローリングボード(直張用)・ 複合フローリング(直張用)・ フローリングブロック(直張用)・ A種 ・ B種 ・ C種・ なら・( )緩衝材 ・ 合成樹脂発泡シート ・ 図示(図面番号: )4 錆止め塗料塗り(7.4.2) (7.4.3)(表7.4.1)~(表7.4.5)樹種 厚さ 幅・長さ・ A種 ・ B種 ・ C種)・ ( )・なら3 素地ごしらえ(7.3.1~7.3.7)(表7.3.1)~(表7.3.7)種別 樹種) )1 材料7 塗装改修工事(7.1.3)2 下地調整(7.2.1~7.2.7)(表7.2.1)~(表7.2.7)表面の品質 ) )(6.9.2)(3)(表6.9.2))(6.9.2)(4)(6.9.2)(5)下敷き材 ・ 第2種第1号、厚さ8㎜ ・(見切り、押え金物 ・ 適用する(材質、種類及び形状)・ 図示(図面番号: ))) (6.9.2)(2)(表6.9.2)・ タフテッドカーペットパイルの形状・ カット、 ループ併用・ カットパイル・ ループパイル・ タイルカーペット種類 パイルの形状・ カットパイル・ ループパイル帯電性・ 人体帯電圧3KV以下・( )寸法(㎜)・500×500・( ) ・(総厚さ(㎜)・()工法・ グリッパー工法・ 全面接着工法品質の程度17 断熱材・( )(9.3.2)断熱材打込み工法 種類・ ビーズ法ポリスチレンフォーム・ A種硬質ウレタンフォーム・ 押出法ポリスチレンフォーム・ フェノールフォーム)(9.3.3) 断熱材現場発泡工法(吹付硬質ウレタンフォーム)種類 厚さ[㎜]・ A種1・ A種1H・ ( )・( )・( )施工箇所・ 窓回り等の断熱材補修部分、ルーフドレン回りの床版下等、部分的に後張りとしなければならない箇所種別 厚さ(㎜) 施工箇所) ) )見付け材面の寸法・品質・数・ 図示(図面番号: )・ 図示(図面番号: )・(・())厚さ8 カーペット敷き(表6.9.1)(6.9.2)(1)(6.8.3)(2)(ウ)工法下地 ・ モルタル塗り ・ セルフレベリング材塗りビニル床シート張り熱溶接工法 ・ 適用する ・ 適用しない・ 織じゅうたん種別・ A種・ B種・ C種糸の種類・ そ毛・ 紡糸・( )パイルの形状・ カットパイル・ ループパイル・ カット、ループ併用 ・(帯電性・ 人体帯電圧3KV以下)品質の程度欄に記載した商品名は、品質の程度を示すための参考商品名である。 (以下同様)16 セルフレべリング材塗り(6.17.2) (6.17.3)・ せっこう系 ・ セメント系塗厚( )㎜品質の程度・( )色柄・ 無地・ 柄物・ 木下地 ・ その他( )(6.16.3)(2) 試験張り ・ 行う ・ 行わない見本焼き ・ 行う ・ 行わない既調合モルタル ・ 使用できる(6.16.3)(5)・ 内装タイル( ・ 密着張り・ 使用できない・ 改良圧着張り )・ ユニットタイル( ・ マスク張り ・モザイクタイル張り )県産材(6.8.2)(5) ・ ゴム床タイル種類 色柄 寸法 厚さ 備考)) ) )・(・(・(等級 含水率) ・() ・() ・(保存処理) ・() ・() ・(材面の品質) ・() ・() ・()(6.8.2)(3)(エ)) )(6.8.2)(3)(オ)(カ) ・ 防滑性床シート又は床タイル種類 寸法 厚さ 備考・ 耐動荷重性床シート種類 厚さ 備考14 モルタル塗り(6.15.3)(6.15.5)(6.15.6)15 タイル張り(6.16.2)(6.16.3)・ 視覚障害者用床タイル種類ビニル床タイル(6.14.3)形状300×300×7.0㎜備考下 地コンクリート面モルタル、せっこうプラスター面せっこうボード面種 別・ A種 ・ B種・ A種 ・ B種・ A種 ・ B種モルタル ・ 現場調合材料 ・ 既調合材料既製目地材 ・ 使用する(形状:床の目地 ・ 図示(図面番号:))下地処理 ・ 壁面の仕上げ厚又は全塗り厚が25㎜超 図示(図面番号:伸縮調整目地位置タイルの種類施工箇所 形状 寸法 耐滑り性 標準・特注色の別・ 図示(図面番号: ))・ 帯電防止床シート又は床タイル種類13 壁紙張り 施工箇所性能 寸法 厚さ 備考(6.14.2)種類 防火性能・ 不燃 ・ 準不燃・ 不燃 ・ 準不燃・ 不燃 ・ 準不燃・ 屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする。 ・( )撤去範囲 ・ 図示(図面番号:既存構造体の撤去はつりだした鉄筋及び鉄骨の処置撤去範囲 ・ 図示(図面番号:既存鉄筋コンクリート内の鉄筋の切断鉄筋の切断・既存鉄筋は切断せず残す) )範囲・図示(図面番号:・全ての撤去部分・(・コンクリートの撤去範囲の周囲より一定長さを残し切断する ・全ての撤去部分・(・コンクリート撤去範囲の鉄筋は切断する・(・図示(図面番号:) ・適用なし・切断せず残す範囲を除く撤去する既存鉄筋コンクリートの範囲)はつりだした鉄筋の処置・ 鉄筋に損傷を与えないよう適切な養生を施す。 )はつりだした鉄骨の処置・(・ 発泡スチロール等で養生する。 ・( )(既存部分の処理)3 既存構造体コンクリートの表層目荒らし(8.21.3)(8.22.3)(8.23.3)既存構造体コンクリート面の表層目荒らし目荒らし程度・ 図示(図面番号:・ 平均深さ2~5㎜で最大深さ5~7㎜程度の凹面を、打継ぎ面の15~30%程度の面積となるように施す。 ))) ・適用なし) 耐震改修工事 コンクリート工事適用8の4(コンクリート工事一般事項)1 コンクリートの種類及び強度(8.1.3)(8.1.4)コンクリートの類別・ Ⅰ類 ・ Ⅱ類普通コンクリートの設計基準強度設計基準強度Fc[N/㎜2]適用範囲・ 24・((表8.9.1)(8.9.2)(8.9.1))軽量コンクリートの設計基準強度設計基準強度Fc[N/㎜2]種類・ ・(2 構造体コンクリートの仕上り(8.1.4)(表8.1.4)(表8.1.5)3 コンクリートの(コンクリート)材料(表8.2.3)(8.2.5))合板せき板を用いる場合の打放し仕上げの種別・ A種 ・ B種 ・ C種コンクリートの仕上りの平たんさ・ a種 ・ b種 ・ c種セメントの種類・ 普通ポルトランドセメント・ 高炉セメントA種・ フライアッシュセメントA種・ シリカセメントA種・ ( )・ 高炉セメントB種及びフライアッシュセメントB種適用箇所 ( )特記事項設 計縮 中日本建設コンサルタント株式会社尺A1:S=A3:S=NONNON木曽岬町弘法池受水場耐震補強工事図 名特記仕様書 5図 番R8年2月11 増設壁工事後の仕上げ(8.21.10)(8.23.7)・ 図示(図面番号: )・ 2種・ 1種適用箇所容積質量気乾単位気乾単位容積質量・2.3t/m3程度スランプ・( )9 鉄筋の機械式継手及び溶接継手(8.4.2)(8.4.3)・ 機械式継手種類性能試験項目(・ 溶接継手工法性能試験対象 (帯筋組立の形、継手及び定着・ 図示(図面番号:5 鉄筋のかぶり厚さ及び間隔(8.3.5)(表8.3.6)6 各部配筋7 ガス圧接(8.3.8)・ 図示(図面番号:圧接完了後の試験超音波探傷試験 ・ 行う(現場打ち鉄筋コンクリート壁の増設工事及び鉄骨ブレースの設置工事等)8 割裂補強筋(8.21.6)(8.22.7)・はしご筋 ・鉄筋コンクリート用棒鋼(異形鉄筋)) ・(割裂補強筋の適用材料・スパイラル筋棒鋼・( )材種・ R235・( )・( )・( )・ 295径・ 6Φ・ 9Φ・(・ 10・(() )(壁内方向筋壁面外方向筋( ((())) 方法(不合格となった継手部への措置等 ((()不合格となった溶接部への措置等 ( ))))適用箇所 (鉄筋相互のあき ())mmプ巻き工法網巻き工法及び溶接閉鎖フー鉄筋コンクリート柱の溶接金適用箇所 (鉄筋相互のあき ()本数・ピッチスパイラルの径(㎜)スパイラルのピッチ(㎜)) ) ) )・())㎜・流込み工法・圧入工法・工法指定なし改修標準仕様書(8.21.8)(1)(ア)及び(2)・(改修標準仕様書(8.21.8)(1)(イ)及び(3)・(・全ての増設壁・全ての増設壁・全ての増設壁)・図示(図面番号:・( )・図示(図面番号:・( )) ))))適用箇所・図示(図面番号: )・ 行わない(現場打ち鉄筋コンクリート壁の増設工事、溶接金網巻き工法及び溶接閉鎖フープ巻き工法)10 コンクリートの打込み工法等(8.21.8)(8.23.5) の増設工事現場打ち鉄筋コンクリート壁))鉄筋及び溶接金網の最小かぶり厚さ ・ ( )㎜) 種類( )8 暑中コンクリート(8.10.2)9 無筋コンクリート(8.11.1)コンクリートの種類・ 普通コンクリート ・ (設計基準強度・ 18N/mm2 ・( )スランプ・ 15cm ・18cm ・(部位別のコンクリートの打設工法の指定補強工法・流込み工法・圧入工法・工法指定なし)打設工法改修標準仕様書(8.21.8)(1)(ア)及び(2)・(改修標準仕様書(8.21.8)(1)(イ)及び(3)・(・全ての増設壁・全ての増設壁・全ての増設壁)・図示(図面番号:・( )・図示(図面番号:・( )) ))部位)図示(図面番号: )6 養生(8.7.7)7 型枠(8.2.7)(8.7.8)材料 ・ 複合合板(厚さ ・ 12㎜ ・( ))スリーブ・ 材種( ) 規格( )型枠存置期間及び取外し・ 普通エコセメント使用の場合の最小存置期間 (構造体強度補正値(S)・ 6N/mm2 ・( ))種別・ A種 ・ B種工程1の着色 ・ 適用する ・ 適用しない種別下地コンクリート、モルタル、プラスター、せっこうボード、その他ボード面木部(屋内)鉄鋼面(屋内)亜鉛めっき鋼面(屋内)種別しみ止め ・(種別・ A種 ・ B種 ・ C種しみ止め( )・ A種 ・ B種 ・ C種・ A種 ・ B種 ・ C種・ A種 ・ B種・ A種 ・ B種 ・ C種)1 鉄筋8の3耐震改修工事 鉄筋工事(8.2.1)(表8.2.1)材料 改修標準仕様書(表8.2.1)による種別・ SD295・ SD345・ SD390・(2 溶接金網(8.2.2)3 加工(8.3.2)4 鉄筋の継手及び定着(8.3.4)径重ね継手ガス圧接 ・ D19以上・ D16以下主筋及び耐力壁の重ね継手の長さ・ 改修標準仕様書(8.3.4)(3)(ア)による・ 図示(図面番号: )5 調合管理強度(8.2.5)(8.8.3)(8.10.2)構造体強度補正値(S)・ 3N/mm2 ・ 6N/mm2 ・( )部位)網目の形状、寸法及び鉄線の径網目の形状、 寸法90°未満の折曲げの内法直径 ・ 図示(図面番号: )4 混和材料(8.2.5)径(㎜)骨材アルカリシリカ反応性による区分・ A・ B・ 特殊な骨材の使用・ フェロニッケルスラグ骨材・ 銅スラグ細骨材・ 電気炉酸化スラグ骨材・ 再生骨材H(普通エコセメントを使用するコンクリートに限る)・ 混和剤混和剤の種類・ 改修標準仕様書(8.2.5)(4)(a)による・ 図示(図面番号: )・ 混和材混和材の種類・ 改修標準仕様書(8.2.5)(4)(b)による・ 図示(図面番号: )・ 普通エコセメント使用の場合の湿潤養生期間 ( )(8.23.6) 柱頭柱脚の隙間部間の型枠・ 発泡プラスチック保温材等を埋込む・( )スランプ柱頭柱脚の隙間寸法・ 図示(図面番号: )打ち込みコンクリート又はグラウト材の厚さ・ 図示(図面番号: ) ・ 60㎜ ・( )種類・鉄筋コンクリート用・図示(図面番号:) ・図示(図面番号:・図示(図面番号: )・図示(図面番号: )鉄線の径(mm)年 月 日A-22A-22A-22D10~D13A-222121N/mm2A-7耐震改修工事 鉄骨工事 8の51 鉄骨の製作工場 建築基準法第77条の45第1項に基づき国土交通大臣から性能評価期間として認可を受けた(株)日本鉄骨評価センター又は(株)全国鉄骨評価機構(旧(社)全国鐵構工業協会)の「鉄骨製作工場の性能評価基準」に定める下記グレードとして国土交通大臣から認定を受けた工場又は同等以上の能力のある工場・ S ・ H ・ M ・ R ・ J2 溶接部の試験 完全溶け込み溶接部の超音波探傷試験・ 適用する ・ 適用しない◎工場溶接の場合製作工場の社内検査: ・ 行わない ・ 行う(全数検査を行い試験結果報告書を提出)第三者機関による検査: ・ 行わない ・ 行う用 途 地 域延 床 面 積建 築 面 積敷 地 面 積建 築 場 所建 物 名 称建 物 概 要124.19m2117.65m2鉄筋コンクリート無筋コンクリート鉄骨造 平屋建 (重要度係数1.25)主 要 材 料鉄筋鉄筋構 造 概 要SD345 D19以上SD295A D16以下Fc=21N/mm2Fc=18N/mm2弘法池受水場ポンプ棟三重県桑名郡木曽岬町川先地内都市計画区域内3,087.00m2ポンプ室室 名内部仕上表床 巾 木 壁 天 井 備 考GL-22001無筋コンクリート厚300金鏝下地 -H=250(1FLヨリ)備 考鋼製建具 焼付塗装モルタル金こて仕上アルミ製建具 電解着色(標準カラー) ALC板厚100の上 シート防水厚1.2ALC板厚125(デザインパネル)の上 複層塗材Eコンクリート打ち放し H=400巾 木屋 根外 壁外部仕上表アルミ製建具出 入 口 土 間軒樋:角樋 塩ビ製 120角 SOP塗 竪樋:硬質塩ビ管φ100 SOP塗 掴み金物 ステンレス市販品 @1200以内軒 樋階モルタル金鏝仕上げ モルタル塗りグラスウールボード厚32 ガラスクロス張り令和8年2月中日本建設コンサルタント㈱A-8 S=NONE建物概要・仕上表(改修前・改修後)設計GLは原則として現況によるものとするが、詳細は監督員との協議により決定する。 1(片面溶接) 1(片面溶接)ーク半自動溶接及びセルフシー H2(両面溶接) 2(両面溶接)t≦6 t≦126<t≦19 12<t≦2219<t≦40 22<t≦40SD2S60°2S7t t45° 35°735°2StSD1D2S60°t60°StS72St35°2StS45°72St2t35°35°35°2St6S6tt2D16660°A (サブマージアーク自動溶接)H1(片面溶接) 2(両面溶接)12≦t≦40 16≦t≦40S SStD45°t45° 45°S S D1 D2H1(丸鋼等片面溶接) 2(丸鋼等両面溶接) 3(軽量形鋼V形溶接) 4(軽量形鋼レ形溶接)t S td dSd/2 d/2d/2 d/2dd dd/2 d/2(3.4.3)図3.7 隅肉溶接のサイズ (解説図3.2)θ=60°2S2S2S2S23√t有効のど厚2√S2t SSS=t/√16㎜<t≦40㎜の場合3t≦16㎜の場合S=t/√(2.1)(2.2)(2.3)(3.2)溶接記号アーク手溶接、ガスシールドアD1=2(t-2)/3D2=(t-2)/3D1=(t-6)/2D2=(t-6)/2アーク手溶接、ガスシールドアt≦S≦10 41 t≦S≦10 41t≦S≦10 41 t≦S≦10 41 t≦S≦10 41 t≦S≦10 41t≦S≦10 41 t≦S≦10 41 t≦S≦10 41 t≦S≦10 41D1=2(t-2)/3D2=(t-2)/3D1=(t-6)/2D2=(t-6)/2(アーク手溶接、ガスシールドアーク半自動溶接及びセルフシールドアーク半自動溶接)t≦S≦10 41 t≦S≦10 41 t≦S≦10 41アーク手溶接、ガスシールドア12<t≦19t≦S≦10 41t≦S≦10 41t≦S≦10 41 t≦S≦10 41D1=2(t-2)/3D2=(t-2)/3D1=(t-6)/2D2=(t-6)/2図3.5 かど継手(L)の開先標準部材が直交しない場合の開先標準 図3.4 図3.2 突合わせ継手(B)の開先標準H2(両面溶接) 1(片面溶接)t≦16 t≦16 16<t≦40t SSSStS SS SS S60° 60°tS/2 S/2図3.6 隅肉溶接(F)の開先標準2(アーク手溶接、ガスシールドアーク半自動溶接及びセルフシールドアーク半自動溶接)図3.8 部分溶込み溶接(P)の開先標準(アーク手溶接、ガスシールドアーク半自動溶接及びセルフシールドアーク半自動溶接)tD12 16 19 22 25 28 32 36 4010 11 12 13 13 14 15 15 16t≦S≦10 41 t≦S≦10 41D1=(t-2)/2D2=(t-2)/2フレア溶接(FL)の開先標準 図3.9(アーク手溶接、ガスシールドアーク半自動溶接及びセルフシールドアーク半自動溶接)t<3 のとき S=3 t<3 のとき S=3t45°2/3(t-2)1/3(t-2)有効のど厚23√Sd/2 d/2d/2 d/2(単位:㎜) (別図3.4) (単位:㎜)s t 4 6 8 10 15 16 19 28 32 36 405 7 11 13 12 14 25 225910 11 15 3表3.3 隅肉溶接のサイズ(S)図3.3 T形継手(T)の開先標準(2)(3) この標準図に記載の( )内表示番号は、「建築鉄骨設計基準及び同解説」の当該項目、当該図又は当該表を示す。 2-33-3サブマージアーク自動溶接、エレクトロスラグ溶接及びアークスタッド溶接等とする。 溶接方法(手溶接又は半自動溶接)溶接継手(突合わせ継手)溶接面(両面溶接)HB2 F2HB2HT1B H 2図3.1 (解説図3.1) 溶接記号の記載方法溶接方法、溶接継手及び溶接面の分類別記号溶接記号の記載方法は、図3.1による。 ただし、溶接方法又は溶接面の指定を行わない場合は、溶接継手記号のみを記入する。 完全溶込み溶接及び部分溶込み溶接の場合は、引出線を折線とし、開先をとる部材面に先端を向ける溶接記号の記載方法ものとする。 2.一般事項3.溶接接合を考慮して選定を行う。 鉄骨製作工場は、対象工事の規模、鋼材の種別、最大板厚、加工の難易度等及び製作工場の工事実績、の継手形状の種類は、突合わせ継手、T形継手及びかど継手とする。 溶接継手の種類は、完全溶込み溶接、部分溶込み溶接、隅肉溶接及びフレア溶接とし、完全溶込み溶接(2)(3.3.2)(3.1)6 6 6ルドアーク半自動溶接7S19<t≦4054 7 6 8 8 9 10 10 11 12 11 13 17 19 21 24(注) 隅肉溶接のサイズ(S)は、有効のど厚の和が板厚(t)と等しくなるよう、図3.7により求めたものである。 2t≧3 のとき S=t t≧3 のとき S=t部分溶込み溶接片面溶接を行う場合には、原則として部分溶込み溶接を行わない側に隅肉溶接を行う。 (3)フレア溶接 (4)隅肉溶接 (2)溶接継手の種類別開先標準完全溶込み溶接 (1)3-41.適用範囲2-22-1 設計品質3-2鉄骨は、施設に要求される構造耐力、耐久性及び耐火性等を有するものとする。 (別図3.7)(別図3.8) (単位:㎜) (別図3.5) (単位:㎜)(別図3.6) (単位:㎜)(単位:㎜)(別表3.3)(単位:㎜)(別図3.2)(単位:㎜)(別図3.3)(3.3.2)アーク手溶接、ガスシールドアーク半自動溶接、セルフシールドアーク半自動溶接溶接方法、溶接継手及び溶接面の分類別記号 (別表3.1)溶接継手サブマージアーク自動溶接完全溶込み溶接隅肉溶接部分溶込み溶接フレア溶接片面溶接両面溶接溶 接 面突合わせ継手T形継手かど継手記 号H溶接方法表3.1補 助 記 号 区分(別表3.2)断続溶接の長さ及び間隔全周現場溶接L-P現 場 溶 接全 周 溶 接エレクトロスラグ溶接B A E T LFPFL1 2表3.2 溶接の補助記号分 類であり、図面及び特記に記載されていない事項について適用する。 この鉄骨標準図は、主たる構造種別を鉄骨造又は鉄骨鉄筋コンクリート造等の鉄骨部分の標準 (1.2)鋼管柱の継手 3-53-6 エンドタブ(1) エンドタブの材質は、母材と同等以上、形状は、母材と同厚・同開先のものとし、長さは、図3.11及び表3.4による。 ただし、あらかじめ溶接端部に欠陥が生じないことが確認された材質及び形状のものを用いる場合については、この限りではない。 (3.5.1)10㎜以上エンドタブ裏当て金SS手 溶 接半自動溶接自動溶接353870以上以上以上溶接方法表3.4 エンドタブの長さ (別表3.4) (単位:㎜)Sエンドタブ (別図3.9) 図3.11裏当て金及び裏はつり 3-7完全溶込み溶接の片面溶接に用いる裏当て金は、原則としてフランジの内側に設置し、取付け方法は、裏当て金の組立溶接は、接合部に悪影響を与えないように、エンドタブの位置又は梁フランジ幅の図3.12による。 完全溶込み溶接を両面溶接とする場合は、裏溶接の前に裏はつりを行う。 (3)裏はつりは、健全な溶着部分が現われるまではつり取るものとする。 1/4の位置に行う。 上のものとする。 (2)(1)ることができる。 ただし、自動溶接において、完全な溶込みが得られたことが確認できる場合には、裏はつりを省略す(3.5.2)裏当て金の厚さt≦9t>9S95溶接のサイズ 表3.6 (別表3.6) (単位:㎜) 表3.5 裏当て金の長さ(単位:㎜)(別表3.5)手 溶 接半自動溶接以上以上以上6912t自動溶接溶接方法SSFB(t×38㎜)F1tF1SSFB(t×25㎜)t裏当て金の溶接 (別図3.10) 図3.12(平成28年版)(注) PL図3.10 鋼管柱の継手(単位:㎜)-(a)は厚さ9㎜以上とし、柱径400㎜以下の場合は省略してもよい。 (付図1.22)80FB H150X XPL-(a)エレクションピース 2エレクションピース100以上エレクションピースX-X断面図「角形鋼管柱」 「丸形鋼管柱」(令和4年版)裏当て金の厚さ及び隅肉溶接のサイズは、表3.5及び表3.6により、材質は、原則として母材と同等以令和8年2月中日本建設コンサルタント㈱A-18 S=NONE木曽岬町役場 建設課木曽岬町弘法池受水場耐震補強工事 工事名図面名作成年月日縮 尺会社名事業所名図面番号鉄骨標準図(1)折板受材の取付け 図6.8 (付図1.36)24400FTPT50 45スカラップ 3-8従来型スカラップ (別図3.12) 図3.14改良型スカラップ (別図3.11) 図3.13スニップカット 3-9スニップカット (別図3.13) 図3.15溶接部分の段差tt121/2.5以下溶接部分の段差 (別図3.14)溶 接 継 手 溶 接 方 法半自動溶接自動溶接フレア溶接 半自動溶接か ど 継 手隅 肉 溶 接突合わせ継手余盛り高さの限度3 443手 溶 接手 溶 接θ支管主管交 角3.2㎜≦t≦12㎜ 適用管厚主管の管軸と支管の管軸とは一致させること。 t1.5t~2.0t0~31.5t~2.0tt0~350°~60°1.5t~2.0tt1.5t~2.0t50°~60°接線A部断面 B部断面 C部断面鋼管分岐継手詳細(単位:㎜)(別図3.15)図3.16図3.17呼び名の5倍以上項 目間 隔最 小 ゲ ー ジへ り あ き(p)(g)呼び名の7.5倍以上かつ600㎜以下40㎜以上寸 法ボルトの種類高力ボルト溶融亜鉛めっき高力ボルト普通ボルト(F10T,S10T)(F8T相当)M12 M16 M20 M22 M24高力ボルト溶融亜鉛めっき高力ボルト普通ボルト(F10T,S10T)(F8T相当) ※1M12 M16 M20 M22 M2414 18 22 24 2617.5 26.0 24.0 22.012.5 16.5 20.5 22.5 24.5ボルトの種類(別表4.2) 表4.2 ボルトの表示記号表4.3 ボルト孔の径※1※2国土交通大臣認定条件による。 母屋、胴縁類の取付用ボルトの場合は、ボルトの径+1.0㎜とすることができる。 M12 M16 M20 M22 M24ボルトの種類(1)表4.4 高力ボルトの締付け長さに加える長さ高力ボルトの長さは、締付け長さに表4.4の値を加えたものを標準長さとする。 Pgt形鋼のゲージ及びボルトの最大軸径最大軸径 B B 最大軸径 最大軸径 g1 g2 g1 g2 g3 A又はB130150175353516162020242424242410012540709016162230404045551220222424 ※1(単位:㎜) (別表4.7)Bg g gBg3g1g1Ag2B200一般部 (a)2 2 Y Y2HH 1 TT1HB25以上25以上仕口部の溶接(角形鋼管柱)(単位:㎜)(付図1.12(b)) 図6.22※H10X2 X2T HH2※ F2※ F2 F2※ F1T H 2(注)1. 2※ F :2 P とする。 2.2※ P :P1 としてもよい。 ただし、水平スチフナ厚が12㎜以下の場合は 2 Fウェブ厚が16㎜以上のものについては、とする。 SrSrSrtScスニップカット ScrA CDDBD-D断面図(e ) 1e1ge1PPPスタッドの配置 (別図3.16) 図3.18「梁 部」 「柱 部」ボ ル ト ナ ッ ト規格番号、規格名称並形六角ボルト鋼 製 鋼 製並形六角ナット表4.1 ボルト及びナットの材料JIS B 0209-1(一般用メートルねじ-公差-第1部:原則及び基礎データ)による6gJIS B 0209-1による6HJIS B 1180(六角ボルト) JIS B 1181(六角ナット)JIS B 0205-4(一般用メートルねじ-第4部:基準寸法)による。 ねじの呼びねじの呼びねじの呼び(単位:㎜)トルシア形高力ボルト 25 30 35 4025 30 35 40 45 JIS形高力ボルト及び溶融亜鉛めっき高力ボルトM12M16M20M22M24ねじの呼び縁端距離(e)4045ボルト間隔(p)6070p p図4.2 (別表4.5)縁端距離及びボルト間隔スタッドの間隔、ゲージ等の寸法 表3.10ボルトの長さ締付け長さ 加算長さ座金厚さ座金厚さ加算長さナット高余長※2e(別表3.8) (単位㎜) 余盛り高さの限度 表3.9tSc 10 1216以上15 146 9 12表3.8スニップカットの寸法 (別表3.7) (単位:㎜)2 1 2125354040505550505560405570126580空気穴(30φ程度)Sr一般部 (a)図6.1 仕口部の溶接(H形柱)(単位:㎜) (付図1.9(b))30°≦θ≦150°0~3Sr2Sr121(3.5.3)(3.5.4)(3.5.6)(3.5.7)(標仕7.2.2)(標仕7.2.3)(単位:㎜) (別表4.3)(標仕表7.2.3)(別表4.1)(標仕表7.2.2)(単位㎜)(別表4.5)図4.1 JIS形高力ボルトのセット千鳥打ちの間隔M12,M16,M20,M22 M24ゲージ(g)404550352565504540 -(Pt)(単位㎜)(別表4.6)ねじの呼び千鳥打ちのゲージ及び間隔図4.3 (別表4.6)6055506065707580901006045282522222490350300250200 120150150140140567590 150175 10524242424247075 229010035502022354045505560(付録1.3)X2-X2断面図Y2-Y2断面図3-12鋼管分岐継手3-11 余 盛 り3-103-13 スタッド溶接4 高力ボルト接合等4-1高力ボルト4-2 普通ボルト4-3 ボルトの表示記号4-4 ボルト孔の径4-5 高力ボルトの長さ4-6 縁端距離及びボルト間隔4-7 千鳥打ちのゲージ及び間隔4-8 形鋼のゲージ及びボルトの最大軸径6-1 柱・梁仕口部(H形柱)6-2 柱・梁仕口部(角形鋼管柱)6-3 柱 脚(1)(1)座金は、JIS B1256「平座金」による並形一部品等級Aとする。 (1)縁端距離及びボルト間隔は、原則として表4.6による。 ただし、引張材の接合部分において、せん断力を受けるボルトが応力方向に3本以上並ばない場合の縁端距離は、ボルト軸径の2.5倍以上とする。 (1)スカラップの円狐の曲線は、フランジに滑らかに接するように加工し、複合円は滑らかに仕上げる。 従来型スカラップの形状は、図3.14により、スカラップ半径Srは35㎜とする。 (2)(1)の板厚に応じて、表3.8による。 ただし、既製形鋼のスニップカットについては、SC=r+2により求めるものとする。 なお、スニップカット部は、溶接により埋めるものとする。 完全溶込み溶接を行う部分の板厚の差による段違いが10㎜を超える場合は、図3.16による。 (1)完全溶込み溶接(突合わせ継手、かど継手)、隅肉溶接及びフレア溶接の溶接部は、余盛りを行うものとする。 余盛り高さの限度は、表3.9による。 完全溶込み溶接(T形継手)の溶接部は、ビード表面が滑らかになるように仕上げるものとする。 (2)(1)鋼管分岐継手における支管は、主管外径より細径のものとし、開先標準は、図3.17による。 ただし、自動機械により開先加工を行う場合については、この限りではない。 (1)(3.5.5)(3.5.8)(4.1.1)(4.1.2)(4.4)(4.5.1)(付録1.4)(4.5.2)(4.5.3)HT種類材 料 区 分強 度 区 分ねじの種類の規格ねじの公差域クラスの規格仕上げの程度4.6中※1:千鳥打ちとした場合(1)スタッド溶接は、アークスタッド溶接方式による直接溶接とし、溶接姿勢は下向きを原則とする。 (2)13、16、19及び22の4種類とする。 (3)スタッド溶接は、デッキプレート上から行ってはならない。 (4)スタッドの間隔、ゲージ等の寸法は、表3.10及び図3.18による。 1 2ついては、この限りではない。 ただし、デッキプレート厚1.6㎜以下で、あらかじめ良好な溶接が得られることが確認された場合に(別表3.9)(付録1.6)表4.7表4.6表4.5(監指-図7.2.7)中 5ねじがナットの外に3山以上出るようにする。 アンカーボルトねじ3山以上座金ベースプレートモルタル30~50㎜d二重ナットd+5㎜以下Da4d以上(1) (5.2.1)図5.1アンカーボルトの形状の例(監指-図7.10.3) (標仕-表5.3.1)アンカーボルトにせん断力を負担させる場合は、座金厚さアンカーボルトは二重ナット及び座金を用い、その先端は、(2)ただし、コンクリートに埋め込まれる場合は、二重ナットとしないことができる。 の検討を行い、座金とベースプレートを全周溶接する。 (5)柱底均しモルタルの厚さは、特記による。 特記がなければ、標仕表7.10.2のA種の場合は50㎜、B種のコンクリートの表面は、レイタンス等を取り除アンカーボルト孔の径を当該アンカーボルトの径に5㎜を加えた数値以下の数値とする。 (8)(4)(3)(6)(7)いたのち、目荒しを行う。 場合は30㎜とする。 aは定着長さとする。 (5.2.1)(標仕7.10.3(e))(標仕7.10.3(e))(建告示第1456号)(標仕表5.3.1)(標仕表5.3.1)折曲げ内法直径Dは、鉄筋D16以下の場合は3d5-15 柱 脚6 鉄骨標準詳細図T H※5050 50505050 5050「角形鋼管柱」 「H形柱」(注)12㎜以下の場合は 2 F 、13㎜以上の場合はP1とすることができる。 (注)柱板厚が6㎜以下の場合はF1 とする図6.3 H形柱脚部 (単位:㎜) (付図1.16) (単位:㎜) 図6.4 鋼管柱脚部 (付図1.18)埋込み型柱脚とする場合で、フランジ厚さがことができる。 40 40 40 401010 10≧50≧50hHP ×m -1cw10接合形式 A2面せん断ウェブボルト列数小梁せいウェブボルト列数大梁フランジ幅ガセット厚小梁せいウェブボルト列数大梁フランジ幅ガセット厚小梁せい1列、2列(大梁幅による)200≦≧小梁ウェブ厚、≧6㎜≦500 -≦2列-小梁ウェブ厚の1サイズUP≦500 ≦500≦2列-小梁ウェブ厚の1サイズUP1列、2列(大梁幅による)200≦≧小梁ウェブ厚、≧6㎜40 4010≧50hHP ×m -1cw10 r=20接合形式 B1面せん断40 4010≧50hHP ×m -1cw10 r=201面せん断1020r=20接合形式 C40≧50hHP ×m -1cw10接合形式 D≧50r=201面せん断10404040 40404040 40共通事項:小梁せいガセット厚大梁フランジ幅 大梁フランジ幅ガセット厚ウェブボルト列数6-4 小梁の接合(ピン接合)1.大梁せい≧小梁せい2.ガセット厚、添板厚(接合形式A)≧6㎜小梁のせい方向の中心振り分けとする。 (付録1.12(1))小梁の接合(ピン接合) 図6.5 (単位:㎜) (付図1.29)Hθ≦30°剛接小梁ウェブと同厚以上22HH6-5小梁の接合(剛接合)BFFBB HT(付録1.12(1))小梁の接合(剛接合)(付図1.30)(b)直交する梁との段差が100㎜未満の場合 (a)図6.6直交する梁との段差が100㎜以上の場合6-6 梁貫通孔部補強 (付録3.1)(1)貫通孔の補強方法は、補強プレート法及び補強トラス法とし、貫通孔部分は、必要に応じて鋼管スリーブを取り付ける。 φ100以上100以上H DH:鉄骨せいD:梁せいφ:貫通孔内径寸法(注)梁端に貫通孔を設ける場合は、原則として、梁継手位置等にも留意を要する。 (φ≦H/2かつφ≦D/3)梁端から貫通孔の中心まで1.2D以上離し、図6.7 梁貫通孔の位置の限度 (単位:㎜) (付図3.1)20FLC-100×50×20×2.3AA A-A断面図430-5006-7 折板受材 (付録1.12(7))FF11FL130-50030-500丸鋼FL2一般の場合 (a)(b)勾配のある場合2 FF2T H※255050502 F高力ボルトの種類は、JIS B1186「摩擦接合用高力六角ボルト・六角ナット・平座金のセット」(2種F10T)の規格に適合するもの、建築基準法に基づき認定されたトルシア形高力ボルト(2種S10T)及び溶融亜鉛めっき高力ボルト(1種F8T相当)とする。 改良型スカラップの形状は、図3.13により、スカラップ半径Sr は35㎜、Sr は10㎜とする。 溶接の交差部をスニップカットで処理する場合は図3.15により、スニップカットの寸法(Sc)は、鋼材スタッド溶接用材料は、JIS B1198「頭付スタッド」の規格に適合するものとし、適用する呼び名は、は180°とし、鉄筋D13以下の場合は135°とする。 アンカーボルト末端フックは、鉄筋D16以上の場合以上とし、鉄筋D19以上の場合は4d以上とする。 普通ボルトのボルト及びナットは、表4.1により、ねじは、JIS B 0205「一般用メートルねじ」による。 3.ウェブボルトの配置は、最小ボルト本数を2本、せい方向ピッチを60、90、120㎜の3種類とし、令和8年2月中日本建設コンサルタント㈱A-19 S=NONE木曽岬町役場 建設課木曽岬町弘法池受水場耐震補強工事 工事名図面名作成年月日縮 尺会社名事業所名図面番号鉄骨標準図(2)2.612.531.41.41.41.41.41350 1960 1.3 3.0934.4 146 1.5692.6 394 1.4 2.2539.3 167 1.6892.7 394 1000 1.3 2.3541.9 178 1.3 1.5399.1 421 1330 1.3 2.52506 2.95548 2660 1.3480 2980 1.4 2.36591 3480734 4170 3.00808 1.3 3.0873.21281.5292.9272.0120.084.97122.9104.7140.7209.0207.8238.1171.8(付表2.3)0.801.120.97m1.281.011.171.360.921.651.251.522.101.562.251.572.071.462.082.841.512.271.752.522.953.003.083.012.773.0518010893514202150212088.31.21.31.31.41.21.31.21.41.41.21.41.31.41.41.31.31.31.31.41.41.31.31.21.21.41.31.31.31.3103N・mJ d2 ㎝8.40011.7613.0214.8217.927.92012.4616.3215.4722.1418.3422.8827.0028.0832.3435.8040.0452.5855.2059.0237.2036.5243.7845.6056.6871.1283.4088.96108.7114.8継 手 性 能43702120556924719940318119129113138173189174293172164279260475411715556103087669367494413308702630284033004170437094.2 1.3 0.95保有耐力接合 せん断力α Lq Mu AWゲージ1.3212.2 51.9 94.3 0.950.801.31.2 33.81.482.3 350 1.4 1.9419.8 84.4 1.3 1.1756.7 1.4 1.5711.3 47.9 1.2 1.0229.4 125 1.4 1.3677.2 328 1.7419.8 84.4 1.3 1.361.3 21.2 90.1 1.1212.2 52.0 1.3 0.9721.2 90.1 1.3 1.1912.5 53.1 72.9 1.2 0.8519.8 84.4 1.3 0.9911.2 47.8 88.4 1.2 1.0129.4 1.256.7 241 1.4 1.65563 1.3 2.2531.9 136 1.3 1.41812 1170 1.3 2.761080 1550 1.3 2.73FB - 65× 67.筋 か い山形鋼・平鋼 7-1サ イ ズ高力ボルト本数-径5-M165-M165-M165-M204-M205-M204-M205-M20L- 75× 75× 6L- 65× 65× 6L- 75× 75× 9L- 75× 75×12L- 90× 90× 7L- 90× 90×10L- 90× 90×13L-100×100× 7L-100×100×10L-100×100×13ガセットプレートTYPE① TYPE② TYPE③必 要 溶 接 長 ( )9× 909×125(注)デッキプレ-トの取付け方法は、認定時の添付資料「標準仕様書」による。 床型枠用鋼製デッキプレートの取付け (単位:㎜) (付図1.35)床型枠用鋼製デッキプレートアークスポット溶接 200~210@(長手方向900@以下)受け板 -6 PL母 屋1 F1 F山形鋼又は鋼板10050 5010受け板 A5050A部断面図F2-6 PL床型枠用鋼製デッキプレート(b) (d) (a)山形鋼による接合 鋼板による接合 (c) 母屋を引通す場合 (e)母屋を継ぐ場合 鋼板による接合(リブプレート付)母屋の接合 (単位:㎜) (付図1.33)100 100 100 100 100 100101 F1 FF2F2F2F2(b) (d) (a)山形鋼による接合 鋼板による接合 (c) (e) 鋼板による接合(リブプレート付)(単位:㎜)胴縁を引通す場合 胴縁を継ぐ場合胴縁の接合胴 縁2L- 65× 65× 62L- 75× 75× 62L- 75× 75× 92L- 75× 75×122L- 90× 90× 72L- 90× 90×102L- 90× 90×132L-100×100× 72L-100×100×102L-100×100×135×2-M165×2-M165×2-M165×2-M205×2-M205×2-M204×2-M204×2-M206×2-M20FB - 75× 6FB - 65× 9FB - 75× 9FB - 90× 9FB -100× 9FB - 90× 12FB -100× 12FB - 90× 16FB -100× 162-M162-M163-M163-M163-M203-M203-M204-M204-M205-M206× 656× 759× 659× 759× 909×10012× 9012×1006-M206-M206×2-M209× 959×1609×1209×16512×1609×1359×18512×1809×1609×1859×2509×3159×2409×33012×3209×2709×37012×35512×11512×130291361267389395303443438202170 10111716219715021121816823823911713317821316622723818425425933940458172253377778960588587518621830737728340541531945945820223432339329942143533547547811714213115919021820223227030971 83 82 96111125121136155175 83 95 98112127141141156175195注F2F2F2F2100 100 100 100 10010(付図1.34)建築基準法に基づき認定(構造用及び耐火構造用)を受けた合成床版用ボル2トg1g2外添板幅 厚 厚 長さ内添板 ゲージ断面寸法mnF F㎜ ㎜ ㎜ ㎜ ㎜ ㎜D径フランジ(付表2.7)2 12M16M16239075--9 2904109 60-ボルトM20 24 M20 2 150 12 12M20 2M20 24 M20 2 150 40 440 12 110M20 24 M20 2 150M20 12 12M20 24 M20 2 150 40 12 440 12 110M20 124 M20M20M20 2 12 124 M20 2 150 40 12 440 12 110M20 2 12 124 M20 2 150 40 12 440 12 110M20 2 12 124 2 150 40 12 440 1102 150 40 1102 150 40 1102 150 40 1102 150 40 1102 150 40 1102 150 40 1102 105 - 9 290 9 70- 530 1002 90 - 9 290 9 603 120 9 410 9 8092 105 - 9 290 9 702 2 2 2 2 2105 - 9 9 70- - 9 9- 9 992 - 9 290 92 2 - 9 290 9M20M20M20M20M16M16M163 4102 90 9 290 9 603 105 410 702 90 290 602 105 - 290 9 7090 60120 80鉛直ブレース(山形鋼)(単位:㎜)(付図1.25) 図7.6F2F2(c) 柱 脚AX-X断面図A柱 頭(梁が剛接合の場合) (b)柱 頭(梁がピン接合の場合) (a)F2(d)ガセットプレートの形状30°30°PL-6BX-X断面図 X-X断面図X XA-A断面図F222 FFF21020A A A A530 12 12 1003 4 70 140 410 1403 120 - 9 410 9 803 4 140 90 410 16 1704 140 90 16 530 16 1705 4 140 90 19 650 22 1703 120 410 803 120 - 410 803 120 410 80165 19 530 19M22M22M225 19 530 19M22 5 16 530 19M22 6 19 620 22M22 7 25 710 25M22 7 25 710 28J Z103 ㎝3 m継 手 性 能7.96 9060長さモーメント曲げせん断力㎜幅㎜9 2906 140 350170211238 56.049.7㎜厚添板寸法M103㎝3㎜Z120606060609090609090909 2909 2909 9 2902602909 260 2909 260 290260 2902609 9 9 9 9290290140 90.5 385140 7226 200 170 85.2 362200 170200 11006 170 5966060609 2909 9 2906 660 690 170 94.7 4026 200 290 90.3 38390 260 290 63080 290 37.3 15960 80 60.3 256140 230 46.6 198140 230 88.2 375※※※60 12 200 290 106060 12 200 1740944159060 12 264060 16 260 410 356060 16 410 1040 446060 320 170 120060 12 320 290 205060 380 170 154060 380 170 233090 440 290 203060 12 440 170 316060 560 170 1080 4610530 290 1370 58701212710 290 1480 633012 710 1750 743060 16 620 290 2080 887060 16 620 2260 960022222 23 32 2 32 32 32 2 2 2 2 2 2 22 21 12 4 1 2 23221 1321 21 2 2 3 24 4 34 35 15 6 16 15 7 19 16 8 8101029.4728.3355.2195.9045.0536.7951.2129.31230.3694666813110010001770129010608651200690944648116019101560662017208.40011.7629.2012.4616.0214.0416.3222.6016.8013.0214.8219.187.5609.8257.92010.5622.1429.5224.6435.1048.6054.0028.0832.3433.6035.2050.1645.6056.6884.5697.80104.3108.7114.811415939616921719022230722817720126010213310714330040133547766073438243945647868261977015601470141013201150613103N N2 ㎝ 2 ㎝M103N・mmWW nN・m103N・m40.1027.5549.4542.7375.1534.5747.0781.2766.65130.5107.3170.3ウェブ-- --曲げモーメント(弱軸)114159177201NQ10324310716922221030024931136738243948754371474980150549659461977015601470966121011302112384023836411983853626131060598159095912002050154023302040323046901510228020603160461058706330743088709600㎝3Z56.049.794.790.346.690.585.21501402483752262834823635474797591100356538484745108013701480175020802260M103N・mモーメント 曲げ長さ㎜幅㎜ 2906 140170㎜厚29061706 2002602306 61701706 140 2309 140 1709 6 200 170200 170260 6 170200 290 99 2609 2601701709 9 9 9320 170320170440 290440560 1709 170320350 2909 2909 9 9170440440560 1709350320 17017017029012620 29016 620620 170740 170740 170添板寸法12121216129060㎜60906060606012060906060606060609012012060906060606060606060※ ※W nボルト2222 2 31 14 11 2 2 131 1213 23 4 14 125 1519 115 4 24 4 219 14 5 17 17 12 2 1010 112 112 110幅 厚㎜ ㎜9 60-9 7099 60709 609 709 609 809 7012 10012 1109 801212 1101212 1101211011080808016191212 11012110110808016191101101101101101919222528290厚長さ㎜ ㎜129410994109 2904109 2909 2909 2909 4109 290530 1212 4409 4101212 4401212 4401212410410410195306201212 44012124104101944053019 53016 53019 62025 71025 710㎜---- - ----- -40-40404040---404040- -4040404040g2g1㎜9075105901059010590120150105150120150150150150120120120150150150120120150150150150150ボルトnFmF22232 2 23 2 32 22 22 22 324 2224 2324 2 24 22 2 23 3 3 5 624 22 2 23 3 4 52 2 2 2 25 5 6 7 7D径M16M16M16M16M16M20M20M20M20M20M20M20M20M20M20M20M20M20M20M20M22M22M22M22M22M22M22M22M22M22H-194H-250150125H-244 175H-300 150 6.5H-350 175H-194 150H-244 175H-300 150 6.5H-294 200H-350 175H-340 250300 H-390H-400 200300H-450 200H-440H-500 200H-488 300H-600 200H-588 300H-700 300H-500 200H-488 300H-600 200H-588 300H-700 300300300H-800H-890 299H-900H-912 302H-918 303ウェブ フランジ断面寸法mW表7.266997 117 116 97 118 127 119 1416 108 13169 1411 181011 1811 1712 2013 2416 1011 1811 1712 2013 2414 2615 2316 2818 3419 3799H-194H-2501501256699300 10300 H-390 16 1030016300300H-244H-250H-3001752501507911149 6.5H-294 200 8 12H-300H-350 175 7 1115H-244 175 7 11H-300 150 9 6.5H-350 175 7 11H-150 150 7 10H-175 175 7.5H-194 150 6 9H-200 200 8 12H-340 250 9 14H-350 350 12 19H-400 200 8 13H-400 400 13 21H-414 405 18 28H-428 407 20 35H-450 200 9 14H-440 11 18H-500 200 10H-488 300 11 18H-600 200 11 17H-588 300 12 20H-700 300 13 24H-800 14 26H-890 299 15 23H-900 16 28H-912 302 18 34H-918 303 19 37112260307025204000542028301990288024603310404049104890690064005600125715426266475492152172325164279771116284174108180241132190254148170258140248410222375621838283482363547478745144(注)1.柱、 梁及びブレースのゲージラインは、原則として一致させる。 鉄筋の貫通孔径D10 D13 D16 D19 D22 D25 D29 D3224 28 31 35 38 43 46 21表6.1 鉄筋の貫通孔径の最大値 (標仕-表7.3.1) (単位:㎜)鉄筋の貫通孔径鉄筋の貫通孔径の最大値は、表6.1による。 ただし、主筋の貫通孔(基礎梁を除く。)は、最大の径に統一することができる。 鉄筋の呼び名6.鉄骨標準詳細図6-86-106-11(1)7-2ターンバックル筋かい等8.柱・梁継手標準8-1 柱・梁継手一覧表8.1 柱継手一覧表 SN400級(F10T・S10T)7-3 各 部 詳 細鉛直ブレース (1) (付録1.12(4))(付録1.12(5))(付録1.12(6))(標仕7.3.7)厚×必要幅gt×B1446-9軸 力外添板 内添板保有耐力接合表8.2 梁継手一覧表 SN400級(F10T・S10T)α Mu Lqy d yy d Qy dAW Ny A d y d PCPC母材断面の寸法フランジ及びウェブに使用する高力ボルトの呼び径断面寸法:径 D :8-2 梁継手の諸元一覧 (付録2.2)表7.1筋かい(山形鋼、平鋼) (設計資料2-2(2)) (単位:㎜) 高力ボルトF10T(鋼材SN400級)本数-径ねじの呼び (d)TYPE ①TYPETYPE② ③最 大最 小高力ボルトガセットプレート軸 径調整ねじの長さd1S(最小)板 厚(最小)板 厚ボルト端から取付ボルト穴心のあき (最小)溶接長さ (最小)切 板 製平 鋼 製端あき(最小)e e2 2tte3許容差 +0,-0.5㎜タンIバックル筋羽子板 ボルトの 形状 及寸 法びパイプ式 A (㎜)(㎏) 質量 割 枠 式かいサ イ ズR12×80 12×90e1ンIタッバ ク 胴ル12×90 12×100 12×110M10 M14 M22 M12 M16 M20 M18 M24 M27 M33 M302-M20 2-M22 2-M22 1-M16 1-M12 1-M16 1-M20 1-M20 1-M22 2-M2014756042 44 5612523 25506783280.640 0.480 0.300以上 以上 以上 以上0.153 0.900 1.20311.5471 79342.0938116186113423.66 3.01464.9422913530.6764 80 80 102 101 118 15256 9654 56 72 72 91 99 133 15527.67 24.99 21.99 20.33 18.33 16.33 14.65 12.65 10.81 8.998.82 10.64 12.46 14.46 16.11 18.11 20.11 21.77 24.77 27.42 30.42225 200 200 175 165 150 140 11513 21.5 21.5 23.5 21.5 21.5 23.5 23.530 45 55 50 50 50 55 5522 28 34 34 38 45 45 50 383.2 4.5 6 9 9 9 9 9 12 1219 25 32.5 32.5 37.5 37.5 45 45 504.5 4.5 6 9 9 9 9 12 9 1240 59 66 66 73 70 72 83 9035 55 60 75 85 85 90 95 110150 230 250 280 300 330 350 400 400 450以上 以上 以上 以上 以上 以上 以上以上 以上 以上 以上 以上 以上 以上 以上 以上 以上 以上6×60 6×60 9×70 9×70 9×8017取付ボルト穴径必要溶接長割 枠 式 L (㎜)100133522194740200171740286255262050(JIS A5542 付表1a1b)(JIS A5541 付表1) (設計資料2-2(2))高力ボルトF10T(鋼材SN400級) (単位:㎜) JISターンバックル筋かい ターンバックル筋かい等厚さ×幅gt×B(1)(2)へりあき (2)へりあき (2)(3)(1)パイプ式には、質量規定なし。 e1,e2が確保されていれば形状は自由でよい。 gt:ガセットプレートの板厚B:ガセットプレートの有効幅(㎝)(㎝)(2)(3)dPBe2e e1 11図7.1 ガセットプレート (設計資料2-2(2))dS3 ed1RdSee1 13 ee2d1t長さ長さRee1 1e2PR図7.2 ガセットプレートの種類≧ e2S以上2S以上≧e2+2S ≧e2+4S= + 1 221TYPE① TYPE② TYPE③図7.3 羽子板ボルト(M10~M22)SSS(JIS A5542 付表1a)(設計資料2-2(2))tA AL右ねじ 左ねじA AL右ねじ 左ねじL:胴の長さA:有効ねじ部の長さ「割 枠 式」 「パイプ式」ターンバックル胴 図7.5 (JIS A5541 付表1)図7.4 羽子板ボルト(M24~M33) (JIS A5542 付表1b)図6.9図6.10図6.11Q 、 A :フランジについてウェブについて設計用継手性能についてフランジのボルト配列でn は材軸方向のボルト行数を、m はフランジ幅方向のボルト数(千フランジボルトのゲージ寸法外添板 :板厚と長さを表示、板幅は、フランジの呼称幅板厚と板幅を表示、長さは、外添板の長さと同じ 内添板 :Pウェブのボルト配列でm は梁せい方向のボルト数を、n は材軸方向の列数を表す。 :梁せい方向のボルトピッチ。 数値の頭に※が付いている場合には、ウェブの材軸方向のボルト並びをフランジのボルト並びに対して半ピッチ(30㎜)外側にずらすことを表している。 添板寸法 :ウェブの添板寸法。 幅は梁せい方向の寸法、長さは材軸方向の寸法を表す。 MM 、 Z ::継手の最大曲げ強さ(有効3桁)Lg 、g :n ×m :αF F1m ×n :2W WCy dy d WuJqFF 鳥配置の場合には、m =2で表示)を表す。 FW Wu :M を梁母材の全塑性モーメントで除した値。 (小数1桁目に切り捨て)※は、α値(付表2.1)設計用短期許容曲げモーメント(有効3桁)及び設計用断面係数(有効3桁)設計用短期許容せん断力(有効3桁)及び設計用せん断断面積(有効4桁)を満たさなかったことを表す。 (小数2桁目に丸めた値で表示する):せん断に対するα値(付表2.1)を満たす最小スパン長(小数2桁目に切り上げ)(1)(b)(c)B=300100<B<300継手部高力ボルト配置図フランジ高力ボルト配置B=100 (a)8-310 40 401gB60 60 60150354035 4030060454545 40 40 1040 60 40 1056 22 22100偶数列第1ボルトの位置(外側にする)B=300 (d) (e)300<B1gB60 60 60 10 40 40g2g260454545 10 4030035 40150403540 45(外側にする)第1ボルトの位置 奇数列(付図2.1) (単位:㎜) フランジ高力ボルト配置パターン図 図8.1(2) ウェブの高力ボルト配置(単位:㎜) 図8.2 (付図2.2) ウェブの高力ボルト配置パターン例図ボルト本数の偶数奇数によらず、ウェブ心から上下均等に振分けとする。 (注)H<200、 H<200、 (b) (c)H=200、=60未満の場合 =60未満の場合 =60以上の場合(3)ウェブとフランジのボルト配置(a)4060 70 1040 40 10 60≒60未満40 404060 70 1040 40 10 60406040≒60未満(単位:㎜) 図8.3 ウェブとフランジのボルト配置関係 (付図2.3)フランジのボルト位置 フランジのボルト位置 フランジのボルト位置9.鉄骨工事の精度限界許容差 管理許容差(監指-付表5)(2) 建物のわん曲(e)(1) 建物の倒れ(e)名 称 図表9.1 精度の基準1040 4010 60≒60以上404040 60 4040 40104040PcPc PcPcnwmw長さ幅eHeL4,000+ 7㎜He≦かつ e≦30㎜e≦ +H2,50010㎜かつ e≦50㎜e≦4,000Le≦2,500Le≦20㎜ かつ e≦25㎜ かつa±ea±e通り心通り心(3)ボルトの位置のずれ通り心とアンカー(e)構造アントルボIカ用建カ ボI 用アン方ルト-3㎜≦e≦+3㎜ -5㎜≦e≦+5㎜-5㎜≦e≦+5㎜ -8㎜≦e≦+8㎜標準高さH+ΔHベースモルタル-3㎜≦ΔH≦+3㎜ -5㎜≦ΔH≦+5㎜H+ΔH-5㎜≦ΔH≦+5㎜ -8㎜≦ΔH≦+8㎜Lee≦1,000L+3㎜ e≦700+5㎜Lかつ e≦10㎜ かつ e≦15㎜He1,000He≦10㎜ かつ e≦ e≦H700かつe≦15㎜(4)柱すえ付け面の高さ(ΔH)(5)工事現場継手階の階高(ΔH)(6)梁の水平度(e)(7) 柱の倒れ(e)令和8年2月中日本建設コンサルタント㈱A-20 S=NONE木曽岬町役場 建設課木曽岬町弘法池受水場耐震補強工事 工事名図面名作成年月日縮 尺会社名事業所名図面番号鉄骨標準図(3)L-100x100x136-M205-M16L-75x75x92L-100x100x132L-100x100x13L-75x75x95-M16H-194x150x6x9L-100x100x136-M205-M16L-75x75x92L-100x100x132L-100x100x136x2-M20L-75x75x95-M165-M16L-75x75x95-M16L-75x75x9H-194x150x6x9補強ブレ-スBR75補強ブレ-スBR75補強間柱P194補強ブレ-スBR75補強ブレ-スBR75補強間柱P194補強ブレ-スBR75補強ブレ-スBR756x2-M20 6x2-M206x2-M20補強ブレ-スBR100B補強ブレ-スBR100A 補強ブレ-スBR100A補強ブレ-スBR100B補強ブレ-スBR100B 補強ブレ-スBR100BH-194x150x6x9補強間柱P194H-194x150x6x9補強間柱P1941,250 1,2501,100500500 3061,5001,100 1,1002,500 5001,100 3001,400T TCB1CB1CB1B3B3B3B3B3B3B3B3CB1CB1CB1CB1B3B3TTTG1G2B2B1 B1B2G2B1 B1G2 G2T TTG1G1C1P1P1P1P1P1P1C1 C1C1 C1C1P11S1 1S11S21S36,000 6,00012,0004,500 4,5009,0006,000 6,00012,0004,500 4,5009,0001 2 3A B C1 2 3A B C符 号 部 材BR75 L - 75 x 75 x 9 SS400 t = 9 5 - M16補強部材リストL - 100 x 100 x 13 SS400 t = 12 6 - M20 BR100ASS400 t = 12 BR100B 2L - 100 x 100 x 13 6x2 - M20ブレ-ス脚部接合部は詳細図参照ブレ-ス脚部接合部は詳細図参照ブレ-ス脚部接合部は詳細図参照注)・溶接用スカラップは20mmとする。 P194 SS400 H - 194 x 150 x 8 x 9(4 - M16) (t = 9)t = 12 6 - M20 間柱脚部は詳細図参照既存部材リスト特記なき限り、G.PL:SS400、H.T.B:S10Tブレ-スBR75取付部については( )内とする。 G1 H-350×175×7×11G2 H-298×149×5.5×8B1 H-248×124×5×8B2 H-298×149×5.5×8B3 H-100×100×6×8CB1 H-100×100×6×8T □-100×100×2.3C1 □-300×300×9P1 H-100×100×6×8ホイストレール I-200×100×7×10G.PL 備 考 H.T.B 材 種令和8年2月中日本建設コンサルタント㈱A-21 S=1/50木曽岬町役場 建設課木曽岬町弘法池受水場耐震補強工事 工事名図面名作成年月日縮 尺会社名事業所名図面番号伏図・部材リスト1階床伏図 S:1/100 1階天井図 S:1/100電気室ポンプ室発電機室滅菌室5-M16L-75x75x92L-100x100x136x2-M20L-75x75x95-M16L-100x100x136-M20L-75x75x95-M16H-194x150x6x92L-100x100x136x2-M20 H-194x150x6x9補強間柱P194補強ブレ-スBR75補強ブレ-スBR75補強ブレ-スBR75補強間柱P194補強ブレ-スBR100A補強ブレ-スBR100B補強ブレ-スBR100B1,250 500500 1,5001,100 300 1,100 3061,100 1,100G2G1G2G1G2G2C1P1 P1 C1 C1 P1 P1 P1 C1C1 P1 P1 C1 C1 C1C1 C1W25A W25AW25A W25A W25A W25AW25A W25A設計GL 設計GL設計GL 設計GL6,000 6,00012,0006,000 6,00012,0004,500 4,5009,0004,500 4,5009,0002,650 100 3,650 150 302,650 100 3,650 150 302,650 100 3,650 150 302,650 100 3,650 150 301 2 32 3A B CA B C 1既存部材リストG1 H-350×175×7×11G2 H-298×149×5.5×8B1 H-248×124×5×8B2 H-298×149×5.5×8B3 H-100×100×6×8CB1 H-100×100×6×8T □-100×100×2.3C1 □-300×300×9P1 H-100×100×6×8ホイストレール I-200×100×7×10令和8年2月中日本建設コンサルタント㈱A-22 S=1/50木曽岬町役場 建設課木曽岬町弘法池受水場耐震補強工事 工事名図面名作成年月日縮 尺会社名事業所名図面番号軸組図C通 軸組図 S:1/100A通 軸組図 S:1/100 1通 軸組図 S:1/1003通 軸組図 S:1/100AA 断面H-194x150x6x9補強間柱補強ブレ-スL-75x75x9HTB 5-M16補強ブレ-スL-75x75x9HTB 5-M1650GPL-9GPL-9175 100AC移設補強PL-9RibPL-9GPL-9HTB 5-M16H-194x150x6x9補強間柱HTB 4-M16換気扇残置250開口はスラブ復旧BPL-36(SN490B)スラブ貫通ボルト 4-M27(SNR490)補強PL-9BPL-36(SN490B)75.5100 100MHは移設無収縮モルタルBPL-36(SN490B)スラブ貫通ボルト 4-M27(SNR490)6,000500 4,250 1,250(□-300x300x9)(□-300x300x9)G2(H-298x149x5.5x8)C1C1天井高(水上)梁天端(水下)1FL設計GLGPL心柱心GPL心柱心GPL心GPL心柱心950 9503,50033030100150 150 149200300HTB 3-M16GPL-9BPL-16接着系アンカー 2-M12有効埋め込み長 7da1 21AA1250 1,0002,800 70030635 160 320 160 35115 160 160 160 1151307650 160 160 160 5030 15530 155139139139139139139139200200637630注)・貫通ボルトについて125105259023572.5 72.540 15019030ボルト径M27・・・穴径φ36mm程度グラウト若しくは無収縮モルタル注入にて固定する事。 令和8年2月中日本建設コンサルタント㈱A-23 S=1/20木曽岬町役場 建設課木曽岬町弘法池受水場耐震補強工事 工事名図面名作成年月日縮 尺会社名事業所名図面番号A通 補強詳細図A通 補強詳細図 S:1/20 ・電気室地下に設置する部材は溶融亜鉛メッキを行う。 電気室柱脚部補強座金要領図A 断面A50100 175補強RPL-9補強ブレ-スL-75x75x9HTB 5-M16 GPL-9補強ブレ-スL-75x75x9HTB 5-M16 GPL-9換気扇残置300 250補強PL-9補強PL-9補強RPL-9GPL-1275 2506,0001,100 1,100G2(□-300x300x9)(□-300x300x9)(H-298x149x5.5x8)C1C1(水下)1FL設計GL梁天端(水上)GPL心柱心GPL心柱心GPL心柱心GPL中心(RC面)950 950200 20010014933030 150 1503,50067HTB 3-M16GPL-9BPL-16接着系アンカー 7-M24有効埋め込み長 7da注)・接着系アンカ-ボルトは全ネジボルトとする。 コンクリ-ト面調整(サンダ-掛け平坦仕上げ)ベースプレート平座金9φφ = アンカーボルト径 + 1mm7575 2 3C3C C2360225606018018018060139139139139637610020076令和8年2月中日本建設コンサルタント㈱A-24 S=1/20木曽岬町役場 建設課木曽岬町弘法池受水場耐震補強工事 工事名図面名作成年月日縮 尺会社名事業所名図面番号C通 補強詳細図C通 補強詳細図 S:1/20ポンプ室柱脚部補強座金要領図A 断面ABB 断面175 100 50補強RPL-9ダクト残置GPL-9L-75x75x9補強ブレ-スHTB 5-M16配管・配線移設MH残置補強PL-9250300 250補強PL-9RibPL-9BPL-36(SN490B)スラブ貫通ボルト 4-M27(SNR490)BPL-36(SN490B)62.5L-100x100x13補強ブレ-スHTB 6-M20 GPL-12753875 25065.52,500 82180 70消音器排気管残置滅菌室無収縮モルタル4,5009,0004,500500 4,000 1,600 1,400 1,500G1(H-350x175x7x11)(□-300x300x9) (H-100x100x6x8) (H-100x100x6x8) (□-300x300x9)C1 P1P1C1(水下)1FL(水上)GPL心柱心GPL心柱心GPL心柱心柱心GPL心GPL心設計GLGPL中心(RC面)3,500 33030100150 150 175175950 950200300BPL-19接着系アンカー 14-M24有効埋め込み長 7daコンクリ-ト面調整(サンダ-掛け平坦仕上げ)注)・接着系アンカ-ボルトは全ネジボルトとする。 ベースプレート平座金9φφ = アンカーボルト径 + 1mm7575 A B CA313C331391396310020013910010035 160 320 160 35115 160 160 160 11563637650 160 160 160 5030 15530 1551731502501501801801806060606013010512530 30令和8年2月中日本建設コンサルタント㈱A-25 S=1/20木曽岬町役場 建設課木曽岬町弘法池受水場耐震補強工事 工事名図面名作成年月日縮 尺会社名事業所名図面番号3通 補強詳細図3通 補強詳細図 S:1/20 ・発電機室地下に設置する部材は、溶融亜鉛メッキを行う。 ポンプ室 発電機室 滅菌室柱脚部補強座金要領図AA 断面B 断面B75 25050 1001002L-100x100x13補強ブレ-スHTB 6x2-M202502L-100x100x13補強ブレ-スGPL-12 HTB 6x2-M20250H-194x150x6x9補強間柱HTB 6x2-M20補強PL-9GPL-12HTB 6x2-M20電気盤残置HTB 6x2-M20GPL-12RibPL-12RibPL-12開口はスラブ復旧MH移設RibPL-1262.5スラブ貫通ボルトBPL-36(SN490B)BPL-36(SN490B)62.5GPL-9GPL-12L=50.@500L=50.@5001,700 53 9775スラブ貫通ボルト8-M27(SNR490)無収縮モルタル t=30無収縮モルタル t=30BPL-36(SN490B)スラブ貫通ボルト 8-M27(ABR490)BPL-36(SN490B)スラブ貫通ボルト 8-M27(ABR490)1,1001,8504,500 4,5009,0001,100 2,650 6501502,4507503001259580(H-100x100x6x8)(□-300x300x9) (H-100x100x6x8)G1(H-350x175x7x11)(H-100x100x6x8) (□-300x300x9)P1 C1P1C1 P11FL設計GL(水上)(水下)柱心柱心新設間柱心GPL心柱心GPL心柱心GPL心柱心GPL心GPL心壁仕上げ面950 9503,50033030100175 150 150150150300300無収縮モルタル t=30BPL-16接着系アンカー 20-M24有効埋め込み長 7da無収縮モルタル t=30BPL-16接着系アンカー 2-M12有効埋め込み長 7daBPL-16接着系アンカー 20-M24有効埋め込み長 7da注)・接着系アンカ-ボルトは全ネジボルトとする。 ベースプレート平座金9φφ = アンカーボルト径 + 1mm7575B C111A1A228160 160456160160 160 160160 160 160200 200 200 200 166385395160 160 320635080 21680302508030 2505080632002007660 606089060 60240215890117.532.523572.5 90 72.5160 160 160320 160 160120 120404098 82200 200 200 200 166 6020115 150 11040120 12040240285285令和8年2月中日本建設コンサルタント㈱A-26 S=1/20木曽岬町役場 建設課木曽岬町弘法池受水場耐震補強工事 工事名図面名作成年月日縮 尺会社名事業所名図面番号1通 補強詳細図1通 補強詳細図 S:1/208-M27(SNR490) ・電気室地下に設置する部材は、溶融亜鉛メッキを行う。 電気室 ポンプ室電気室令和8年2月中日本建設コンサルタント㈱A-27 S=1/20木曽岬町役場 建設課木曽岬町弘法池受水場耐震補強工事 工事名図面名作成年月日縮 尺会社名事業所名図面番号床改修詳細図短辺(主筋)方向配筋 長辺(配力筋)方向配筋備考全 断 面 全 断 面符 号 スラブ厚 位置床リスト下端筋上端筋1S1 300 1階床D13 - @200D10,D13 - @250D13 - @250D10,D13 - @2001S1発電機室1S11150 1270 225 501000 360120980 200 3804001004501100 130 349562252040 4135 50250 200 1640▽カッター入れ505床仕上撤去復旧範囲(モルタル塗り厚30、無筋コンクリート厚300(Fc21-18-20))床スラブ撤去復旧範囲(鉄筋はつり出し(=既設鉄筋利用)、補強鉄筋適宜追加、コンクリート充填(Fc21-18-20))既設配筋開口補強筋:2-D13 縦横斜め 上下とも床補強筋(既設同径同ピッチ)アンカーボルト用 床スラブの穿孔アンカーボルト用 床スラブの穿孔アンカーボルト用 床スラブの穿孔床改修詳細図 S:1/20505▽カッター入れ床仕上撤去復旧範囲(モルタル塗り厚30、無筋コンクリート厚300(Fc21-18-20))▽カッター入れφ600床スラブ撤去復旧範囲(鉄筋はつり出し(=既設鉄筋利用)、補強鉄筋適宜追加、コンクリート充填(Fc21-18-20))床仕上撤去復旧範囲(モルタル塗り厚30、無筋コンクリート厚300(Fc21-18-20))△カッター入れ床撤去範囲(コンクリート及び鉄筋撤去)及びマンホール設置開口補強筋 D13上下▽GL180 15030030300A600 250 200180▽1FL▽1SLA-A断面詳細図 S:1/201180 500140既設配管・配線30φ×7△カッター入れフレアー溶接(片面10d+2d)カッター入れハツリ(既設鉄筋はつり出し)既設鉄筋床補強筋(D13としピッチは既設配筋に合わせる)あと施工アンカー 埋込長13da又はJCAA認定品仕様A A注)・マンホール廻りの既設コンクリートは、既設鉄筋が180㎜以上露出する(250㎜程度)ようハツリを行う。 ・補強鉄筋はD13とし、既設鉄筋に片面溶接(10d+2d)により接合する。 ・カッター入れ及びハツリは、既設埋設配管を損傷しないよう十分注意すること。 床モルタル撤去6001445令和8年2月中日本建設コンサルタント㈱A-28 S=1/10木曽岬町役場 建設課木曽岬町弘法池受水場耐震補強工事 工事名図面名作成年月日縮 尺会社名事業所名図面番号屋根防水改修詳細図A225▽壁芯▽柱芯A塩ビシート防水接着工法[立上り部・ドレン廻り]塩ビシート防水機械的固定工法[平面部]改修用ドレン既存ゴムシート防水撤去[立上り部]既存ゴムシート防水残置[平面部]屋根防水改修図(改修前) S:1/10225▽壁芯▽柱芯屋根防水改修図(改修後) S:1/10100600▽梁天端水下100600▽梁天端水下▽パラペット天端 ▽パラペット天端アルミ笠木取外しW=225アルミ笠木再設置W=225▽梁天端水上 ▽梁天端水上150 150300程度既存ゴムシート防水撤去[ドレン廻り]令和8年2月中日本建設コンサルタント㈱A-29 S=1/50木曽岬町役場 建設課木曽岬町弘法池受水場耐震補強工事 工事名図面名作成年月日縮 尺会社名事業所名図面番号外壁改修図(北面・南面)位置及び記号 部位 改 修 工 事 内 容1 2 3外壁改修工事ひび割れ0.2mm未満:シール工法(可とう性エポキシ樹脂塗り)ひび割れ0.2mm以上:Uカットシール材充填工法(可とう性エポキシ樹脂充填平滑仕上 ※1.0㎜以上はシーリング材)モルタル浮き部:アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法モルタル欠損部:充填工法(プライマー塗布、ポリマーセメントモルタル充填)4湿式ディスクグラインダーケレン工法、既存塗膜除去部の下地処理及び下地調整C?-25 鉄筋露出を伴う欠損:充填工法(ケレン、防錆材塗布、プライマー塗布、エポキシ樹脂モルタル充填)鉄筋露出のない欠損:充填工法(プライマー塗布、ポリマーセメントモルタル充填) 6 7 8 9 外壁塗装面 複層塗材E吹付外壁事前調査(目視・打診による確認、計測及び図面記入)位置及び記号 部位10 外壁目地 シーリング再充填工法(既存シーリング撤去の上 ポリウレタン系シーリング新設)防水改修工事改 修 工 事 内 容11 建具廻り シーリング再充填工法(既存シーリング撤去の上 ポリウレタン系又は変成シリコン系シーリング新設)▽GL1 2 3▽GL1 2 341098734 461920212429332728313022232526323436414346493537 3839555448475350515240 454244443441011 111111位置 番号 種別南面19 クラック 0.20 16020 クラック 0.30 3021 クラック 0.50 10022 クラック 0.20 4023 割れ 3024 クラック 0.20 3025 割れ 1326 割れ 6027 クラック 0.20 10028 クラック 0.20 3029 クラック 0.20 4030 クラック 0.20 3031 クラック 0.20 3032 割れ 15.00 6033 クラック 0.3034 割れ 1.00 3035 クラック 0.20 3036 割れ 10.0037 クラック 0.2038 クラック 0.3039 クラック 0.3040 割れ 1.00 8041 割れ 3.00 3042 割れ 1.0043 割れ 5.00 9844 割れ 1.0045 割れ 5.00 5046 割れ 1.00 3047 クラック 0.20 6048 クラック 0.20 5049 クラック 0.10 3050 クラック 0.20 6051 クラック 0.10 12052 クラック 0.20 9053 クラック 0.20 4054 クラック 0.20 7055 クラック 0.20 120位置 番号 種別 幅(mm) 長さ(cm)南面6 クラック 0.15 307 クラック 0.20 108 クラック 0.30 209 クラック 0.20 201.001.001.0060601530506030幅(mm) 長さ(cm):割れ:仕上げ材浮き:ひび割れ凡 例:錆:漏水・汚れ※ クラックの幅、長さは参考値である。 外壁改修図(南面) S:1/50外壁改修図(北面) S:1/50外壁外壁外壁外壁外壁外壁外壁600 3250 4004250600 3250 4004250△ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △△ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △△ △△:縦目地を示す。 △:縦目地を示す。 建具寸法表符号 W HAD1AW1GF1SD1SD2AD21700 2500900 2000500 1750475 17151700 20001700 2000SD2AW1 AW1GF1 GF1 GF1 GF1 GF1 GF1令和8年2月中日本建設コンサルタント㈱A-30 S=1/50木曽岬町役場 建設課木曽岬町弘法池受水場耐震補強工事 工事名図面名作成年月日縮 尺会社名事業所名図面番号外壁改修図(西面・東面)A B C A B C101032453 414101115161213144444 3418174111111 11位置 番号 種別東面1 クラック 0.20 1002 クラック 0.10 1443 クラック 0.15 1254 クラック 0.30位置 番号 種別西面10 クラック 0.2011 クラック 0.20 21012 クラック 0.20 4013 クラック 0.10 3014 クラック 0.20 4015 クラック 0.10 12016 クラック 0.10 6017 クラック 0.20 3018 クラック 0.20 705 割れ300.30 10030幅(mm) 長さ(cm)幅(mm) 長さ(cm)位置及び記号 部位 改 修 工 事 内 容1 2 3外壁改修工事ひび割れ0.2mm未満:シール工法(可とう性エポキシ樹脂塗り)ひび割れ0.2mm以上:Uカットシール材充填工法(可とう性エポキシ樹脂充填平滑仕上 ※1.0㎜以上はシーリング材)モルタル浮き部:アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法モルタル欠損部:充填工法(プライマー塗布、ポリマーセメントモルタル充填)4 5 鉄筋露出を伴う欠損:充填工法(ケレン、防錆材塗布、プライマー塗布、エポキシ樹脂モルタル充填)鉄筋露出のない欠損:充填工法(プライマー塗布、ポリマーセメントモルタル充填) 6 7 8 9 外壁塗装面 複層塗材E吹付外壁事前調査(目視・打診による確認、計測及び図面記入)位置及び記号 部位10 外壁目地 シーリング再充填工法(既存シーリング撤去の上 ポリウレタン系シーリング新設)防水改修工事改 修 工 事 内 容11 建具廻り シーリング再充填工法(既存シーリング撤去の上 ポリウレタン系又は変成シリコン系シーリング新設)外壁改修図(東面) S:1/50外壁改修図(西面) S:1/50:割れ凡 例:ひび割れ:漏水・汚れ:錆:仕上げ材浮き※ クラックの幅、長さは参考値である。 外壁外壁外壁外壁外壁外壁外壁600 3250 4004250600 3250 4004250△ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △△ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △△:縦目地を示す。 △:縦目地を示す。 建具寸法表符号 W HAD1AW1GF1SD1SD2AD21700 2500900 2000500 1750475 17151700 20001700 2000GF1 GF1AD2AD1SD1湿式ディスクグラインダーケレン工法、既存塗膜除去部の下地処理及び下地調整C?-2令和8年2月中日本建設コンサルタント㈱A-31 S=1/50建築設備平面図(改修前・改修後)工事名図面名作成年月日縮 尺会社名事業所名図面番号木曽岬町役場 建設課木曽岬町弘法池受水場耐震補強工事N改修前 1階平面図 S:1/50▽柱芯△壁芯▽壁芯△柱芯△壁芯▽柱芯△柱芯▽壁芯DN電気室発電機室ポンプ室上部滅菌室6000120001225 60002225345009000225A4500C225B2500改修後 1階平面図 S:1/50▽柱芯△壁芯▽壁芯△柱芯1000△壁芯▽柱芯△柱芯▽壁芯DN電気室発電機室ポンプ室上部滅菌室20006000120001225 60002225345009000225A4500C225Bφ600電灯分電盤L-1IV2.0mm×2,IV1.6mm×2IV2.0mm×2,IV1.6mm×5GP28GP16IV2.0mm×2,IV1.6mm×2GP16IV2.0mm×2,IV1.6mm×2GP22IV2.0mm×2,IV1.6mm×5GP28撤去(1.0m)新設(1.0m)新設(1.0m)アウトレットボックス新設 アウトレットボックス撤去発電機排気ファン動力配線CV3.5sq-3C新設950230012301090発電機排気ファン動力配線CV3.5sq-3C撤去令和8年2月中日本建設コンサルタント㈱A-32 S=1/50木曽岬町役場 建設課木曽岬町弘法池受水場耐震補強工事 工事名図面名作成年月日縮 尺会社名事業所名図面番号1 26000 60003225 225▽壁芯△柱芯△壁芯▽柱芯12000283064803650▽GL▽梁天端水下 ▽梁天端水上100600300 2530▽B1SL150▽B1FL3500▽1FL電気室 発電機室5000 10001 26000 60003225 225▽壁芯△柱芯△壁芯▽柱芯12000283064803650▽GL▽梁天端水下 ▽梁天端水上100600300 2530▽B1SL150▽B1FL3500▽1FL電気室 発電機室5000 1000AC室内機ACコンセント換気扇350建築設備断面図1(改修前・改修後)改修前 A通り断面図 S:1/50 改修後 A通り断面図 S:1/50換気扇ACコンセントAC室内機2500※ルームエアコンは耐震補強部材の支障にならない位置に移動する。 なお、冷媒管及び接続線は撤去・新設とする。 取外し260再設置令和8年2月中日本建設コンサルタント㈱A-33 S=1/50木曽岬町役場 建設課木曽岬町弘法池受水場耐震補強工事 工事名図面名作成年月日縮 尺会社名事業所名図面番号A B4500 4500C225 2259000▽梁天端水上電気室 ポンプ室▽壁芯△柱芯▽壁芯△柱芯3500365064802530 150 3002830▽1FL100600▽梁天端水下▽GL▽B1SLA B4500 4500C225 2259000▽梁天端水上電気室ポンプ室▽壁芯△柱芯▽壁芯△柱芯3500365064802530 150 3002830▽1FL100600▽梁天端水下▽GL▽B1SL照明スイッチ150照明スイッチ建築設備断面図2(改修前・改修後)改修前 1通り断面図 S:1/50 改修後 1通り断面図 S:1/50アウトレットボックスアウトレットボックス 撤去撤去IV2.0mm×2,IV1.6mm×2IV1.6mm×3IV2.0mm×2,IV1.6mm×5IV1.6mm×6IV1.6mm×3IV2.0mm×2,IV1.6mm×5IV2.0mm×2,IV1.6mm×2新設撤去新設GP28新設(1.0m)IV2.0mm×2,IV1.6mm×2GP16新設(1.0m)GP224500 4500 225 2259000▽GL▽梁天端水下▽B1SL発電機室 滅菌室A B C2500 2000ポンプ室消音器排気管φ200自家発用換気扇令和8年2月中日本建設コンサルタント㈱A-34 S=1/50木曽岬町役場 建設課木曽岬町弘法池受水場耐震補強工事 工事名図面名作成年月日縮 尺会社名事業所名図面番号建築設備断面図3(改修前・改修後)▽壁芯△柱芯▽壁芯△柱芯3500365064802530 150 3002830▽1FL100600▽梁天端水下▽GL▽B1SL4500 4500 225 2259000▽GL▽梁天端水下▽B1SL発電機室 滅菌室A B C2500 2000ポンプ室▽壁芯△柱芯▽壁芯△柱芯3500365064802530 150 3002830▽1FL100600▽梁天端水下▽GL▽B1SL消音器排気管φ200自家発用換気扇換気扇電気配管改修前 3通り断面図 S:1/50A-A断面図 S:1/20GP22CV3.5sq-3C換気扇電気配管GP22CV3.5sq-3CA A▽壁芯△柱芯発電機室換気扇電気配管GP22CV3.5sq-3C1000100補強ブレースL-75×75×9電線管GP22G22撤去(1.0m)、新設(1.3m)自家発用換気扇1990改修後 3通り断面図 S:1/50追加特記仕様書①現場着手前に監督員と現場立ち会いを実施し、施工範囲等について確認を行ってから施工に着手すること。 ②施工地域に近接する家屋等については、受注者にて詳細な施工日や騒音・振動対策などの工事説明を実施すること。 ③同時期に水道施設修繕工事(機器設備)も予定しているため、こちらの業者が決まり次第、日程調整等行う。 ④アスベスト調査後、検出されず施工不要の場合は減額対象とする。 ⑤同施設は重要給水施設となるため、災害時等緊急を要する場合は、指示があり次第、速やかに導線の確保に協力すること。 施工箇所 地区名:三重県 桑名郡 地区 積算採用単価表P90001P90002P90003P90004P90005P90006P90007P90008P90009P90010P90011P90012P90013P90014P90015P90016P90017P90018P90019P90020P90021モルタル浮き補修 全面エポキシ樹脂注入工法 m2 26,050可とう性エポキシ樹脂ひび割れ補修Uカットシール材充填工法1.0mm以上m 5,890ひび割れ補修 Uカットシール材充填工法 m 5,800ひび割れ補修 シール工法 m 2,790外壁塗装改修 複層塗材E ローラー塗 m2 1,760下地調整 下地調整塗材CM-2 m2 1,910RC面を準用外壁面事前調査 計測及び図面記入程度 m2 375笠木取外し復旧 アルミ製 m 1,500撤去×2ルーフドレイン更新 横引きφ100 箇所 18,100ALC面取合いシーリング MS-2 20×10程度 m 820防水層新設 S-M2 厚1.5 立上り部 m2 5,410防水層新設 S-M2 厚1.5 平部 m2 5,410ALC面ケレン及び清掃防水層撤去 シート防水 m2 1,170改修下地の補修等下地処理m2 285清掃後片付(施工中) 工場・倉庫 m2 940養生 工場・倉庫 m2 180災害防止 メッシュシート 3カ月 m2 490仮設間仕切 簡易間仕切り m2 1,380600枠 高さ12m未満 1カ月 手摺含む内部足場 脚立足場 1カ月 m2 310600枠 高さ12m未満 2カ月 手摺含む外部足場枠組本足場 手摺先行方式m2 1,590外部足場枠組本足場 手摺先行方式m2 1,710採用単価(円)備 考 名 称 規 格 ・ 寸 法 単位地区名:三重県 桑名郡 地区 積算採用単価表採用単価(円)備 考 名 称 規 格 ・ 寸 法 単位P90022P90023P90024P90025P90026P90027SS400P90028 H-194×150×6×9SS400P90029 L-100×100×13SS400P90030 L-75×75×9SN490BP90031 PL-36SS400P90032 PL-19SS400P90033 PL-16SS400P90034 PL-12SS400P90035 PL-9S10TP90036 M20 L=55S10TP90037 M16 L=45S10TP90038 M16 L=40P90039ABR490P90040 M27 L=675P90041P90042ベース下均しモルタル 600角相当 厚30 箇所 10,000600角程度貫通穴あけ φ100 厚300 箇所 5,600アンカーボルト 本 2,005M30代用高力ボルト締め付け 耐震補強ブレース 本 170高力ボルト 本 83高力ボルト 本 87高力ボルト 本 150鋼板 t 174,000鋼板 t 172,500鋼板 t 172,500鋼板 t 172,500鋼板 t 203,500山形鋼 t 108,000山形鋼 t 122,500H形鋼 t 109,500既設シーリング撤去 10×10 m 480建具廻り目地改修 MS-2 10×10程度 m 560モルタル充填工法 旧単価参考ALC目地改修 PU-2 10×10程度 m 560建築施工単価モルタル充填工法 旧単価参考コンクリート欠損補修鉄筋露出なし箇所 2,700建築施工単価コンクリート欠損補修鉄筋露出あり箇所 2,700モルタル欠損補修 エポキシ樹脂モルタル充填工法 箇所 2,700建築施工単価旧単価参考地区名:三重県 桑名郡 地区 積算採用単価表採用単価(円)備 考 名 称 規 格 ・ 寸 法 単位P90043P90044P90045P90046P90047P90048P90049P90050P90051P90052P90053P90054P90055P90056P90057P90058P90059P90060P90061P90062P90063マンホール MHB600 箇所 19,450廻り縁 塩ビ 目透し m 520EP塗り ケイ酸カルシウム板面 m2 1,525天井ケイ酸カルシウム板 厚6 目透かし m2 2,140屋内軽量鉄骨天井下地 19形 @300 m2 1,520天井仕上げ撤去 ケイ酸カルシウム板厚6 m2 675石膏ボード準用天井下地撤去 軽量鉄骨天井下地 m2 440溶融亜鉛メッキ HTZT77 溶接体 10t t 105,500鉄骨建方 耐震補強ブレース t 155,000鉄骨運搬 50km 50% t 9,095現場塗装 SOP塗り m2 995工場錆止め塗装 JIS K 5674 下地処理含む m2 570現場溶接 隅肉6㎜換算 m 1,540工場溶接 工場 60m/t程度 m 510工場加工組み立て 耐震補強ブレース t 204,000下向きとしてスクラップ控除 H1 t 34,000あと施工アンカー 打込み式 M12 本 1,308あと施工アンカー 打込み式 M24 本 9,452横向きとしてベース下均しモルタル 200角相当 厚30 箇所 3,670ベース下均しモルタル 300角相当 厚30 箇所 4,580ベース下均しモルタル 500角相当 厚30 箇所 7,870地区名:三重県 桑名郡 地区 積算採用単価表採用単価(円)備 考 名 称 規 格 ・ 寸 法 単位P90064P90065P90066P90067P90068P90069P90070P90071P90072P90073P90074P90075P90076P90077P90078P90079P90080P90081P90082P90083P90084 運搬とも型枠 増し打ち m2 6,500コンクリート打設 増し打ち m3 26,800ハンドブレーカコンクリート 21N-18-20 m3 24,000鉄筋はつり出し 床面 m2 21,400鉄筋コンクリート代用コンクリート壊し 鉄筋コンクリート m3 35,100コンクリート壊し 無筋コンクリート m3 35,100床仕上撤去 目地カッター入れ m 570配線 IV2.0㎜ 管内 m 365配線 IV1.6㎜ 管内 m 315電線管 GP28 露出 m 3,415電線管 GP16 露出 m 2,005アウトレットボックス 深型 個 2,255ダクト工 人 27,550保温工 人 29,750電工 人 26,350スイッチボックス 2個用 個 2,415配管 GP22 露出 m 2,535配線 CV3.5sq-3C 管内 m 870積算基準P392M2-4-1撤去=新営×0.4保温付き冷媒配管 ペアコイル8/8㎜ m 4,130エアコン取外し復旧 室内機壁掛形,3.6kW以下 台 10,100タラップ SUS φ22 W=400 箇所 5,765地区名:三重県 桑名郡 地区 積算採用単価表採用単価(円)備 考 名 称 規 格 ・ 寸 法 単位P90085P90086P90087P90088P90089P90090P90091P90092P90093P90094P90095P90096P90097P90098P900996.35×0.8(m)8(m)P90100 9.52×0.8(m)8(m)P90101P90102P90103P90104P90105アスベスト仕上塗材除去湿式ディスクグラインダーケレン工法m2 29,240グラスウールボード新設 2,640超音波探傷試験 工場検査 1,155普通作業員 人 24,250アスベスト含有試験 定性分析 検体 39,500冷媒用被覆銅管 m 60がれき類を準用建設副産物処理 石綿含有材 t 27,500がれき類建設副産物処理 木くず t 16,000建設副産物処理 がれき類 t 16,000建設副産物処理 金属くず t 16,000建設副産物処理 コンクリート 無筋 t 16,000建設副産物処理 コンクリート 有筋 t 16,000廃棄物運搬 2tコンテナ 25km 回 23,000廃棄物運搬 3tダンプ 25km 回 23,000積込み 仕上げ材木材類 人力 m3 7,030積込み コンクリート類 人力 m3 10,100標準B横向きとしてアスベスト除去 天井ボード類 m2 1,900あと施工アンカー 樹脂系 D13×620 本 1,772運搬とも重ね溶接 D13 箇所 255補強鉄筋取付 t 90,000異形棒鋼 SD295A D13 t 109,750

三重県木曾岬町の他の入札公告

三重県の工事の入札公告

案件名公告日
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令和8年度 水産物供給基盤機能保全事業 九木漁港機能保全工事 その62026/09/16
令和8年度第4号 三重県警察学校体育館空調設備設置工事に係る発注見通し2026/09/16
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