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事務用回転椅子外16件の調達

厚生労働省福岡労働局の入札公告「事務用回転椅子外16件の調達」の詳細情報です。 カテゴリーは物品の販売です。 所在地は福岡県福岡市です。 公告日は2026/09/15です。

新着
発注機関
厚生労働省福岡労働局
所在地
福岡県 福岡市
カテゴリー
物品の販売
公告日
2026/09/15
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
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公告全文を表示
事務用回転椅子外16件の調達 次のとおり一般競争入札に付します。 支出負担行為担当官福岡労働局総務部長 野田 直生1 競争入札に関する事項件 名委託内容 仕様書等による。 2 競争に参加する者に必要な資格に関する事項(1)令和07・08・09年度厚生労働省競争参加資格(全省庁統一資格)において、九州・沖縄地域で「 」 「B」「C」 「D」等級に格付けされている者。 (2)予算決算及び会計令第70条及び第71条の規定に該当しない者。 (3)厚生労働省から指名停止の措置を受けている期間中ではない者。 (4)経営状態が著しく不健全であると認められる者ではないこと。 (5)商法その他の法令の規定に違反した営業を行った者ではないこと。 (6)資格審査申請書及びその添付書類の重要な事項又は事実について虚偽の記載をし、又は記載をしなかった者ではないこと。 (7)社会保険等(厚生年金保険、健康保険(全国健康保険協会が管掌するもの)、船員保険、国民い者(加入義務がないものを除く。)。 (8)入札書提出時において、過去1年以内に、厚生労働省所管法令違反により行政処分等を受けていない者。 3 電子調達システムの利用本案件は、電子調達システムにより執行する。 原則、入札は電子入札によること。 なお、電子調達システムによりがたい者は、支出負担行為担当官へ書面による申出の上、紙入札方式(以下:紙入札)で参加することができる。 4 代理人をもって入札する場合委任状が必要(未提出業者のみ)であり、入札参加申込みまでには当局へ提出すること。 5 入札関係書類(1)配布方法 福岡労働局ホームページ及び調達ポータルからダウンロードすること。 (2)配布期間 本公告の日から まで(3)参加申込書(証明書等)① 紙入札の場合の提出 郵送又は持参により下記12に提出すること。 ② 提出期限(4)入札書① 紙入札の場合の提出 郵送又は持参により下記12に提出すること。 ② 提出期限6 入札説明会実施しない。 7 競争執行の日時及び場所(1)開札実施年月日時刻(2)開札実施場所8 入札保証金に関する事項 免除9 契約の手続において使用する言語及び通貨 日本語及び日本国通貨10 契約条項を示す場所等(1)契約書作成の要否 原則、契約書の締結は電子契約によること。 (2)契約条項を示す場所 別添「契約書(案)」のとおり。 11 入札の無効競争参加者に必要な資格のない者のした入札及び入札に関する条件に違反した入札は無効とする。 12 入札関係書類に関する問合せ先〒812-0013 福岡市博多区博多駅東2丁目11番1号福岡合同庁舎新館5階福岡労働局総務部 総務課 会計第三係 TEL:092-411-4745 Email: fuk-keiyaku@mhlw.go.jp13 その他入札参加者は、入札説明書等を熟読し、内容承認の上参加すること。 令和8年10月6日(火) 10時30分から福岡労働局総務課会計第3係(福岡合同庁舎新館5階)要年金、労働者災害補償保険及び雇用保険をいう。 )に加入し、該当する制度の保険料の滞納がな令和8年10月5日(月)令和8年10月5日(月) 17時00分まで令和8年10月6日(火) 10時00分まで令和8年9月16日事務用回転椅子外16件の調達物品の販売 の 又は一 般 競 争 入 札 実 施 に 関 す る 公 告1 契約担当官等支出負担行為担当官福岡労働局総務部長 野田 直生2 競争入札に付する事項(1)件名事務用回転椅子外16件の調達(2)委託内容等別添『仕様書』による。 (3)契約履行期限等別添『仕様書』による。 (4)契約履行場所別添『仕様書』による。 (5)入札方法最低価格落札方式による。 予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって入札した者を落札者とする。 ① 入札者は、仕様書等に示す業務に係る経費のほか、契約履行に要する一切の諸経費を含めた入札金額を見積るものとする。 なお、入札金額の内訳を、別添「入札金額内訳書」に記入して「入札書」と併せて提出すること(提出方法は、下記5を参照すること。)。 ② 落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の10%に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額とする。)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 (6)入札保証金及び契約保証金免除する。 (7)その他の事項本案件は、電子調達システムにより執行する。 ただし、特段の事情がある者は、書面(別添「紙入札方式による参加に係る理由書」参照)を作成し、参加申込書等提出期限までに提出すれば、書面による入札書の提出(以下「紙入札」という。)を行うことができる。 3 競争参加資格(1)令和07・08・09年度厚生労働省競争参加資格(全省庁統一資格)において、九州・沖縄地域で「 」 「B」「C」 「D」等級に格付けされている者。 (2)予算決算及び会計令第70条及び第71条の規定に該当しない者。 (3)厚生労働省から指名停止の措置を受けている期間中ではない者。 (4)経営状態が著しく不健全であると認められる者ではないこと。 (5)商法その他の法令の規定に違反した営業を行った者ではないこと。 (6)資格審査申請書及びその添付書類の重要な事項又は事実について虚偽の記載をし、又は記載をしなかった者ではないこと。 (7)社会保険等(厚生年金保険、健康保険(全国健康保険協会が管掌するもの)、船員保険、国民 年金、労働者災害補償保険及び雇用保険をいう。 )に加入し、該当する制度の保険料の滞納が ない者(加入義務がないものを除く。)。 (8)入札書提出時において、過去1年以内に、厚生労働省所管法令違反により行政処分等を受けていない者。 4 参加申込書等の提出について以下に示す場所に指定した書類を期限までに提出しなければ入札への参加を認めない。 (1)提出期限ただし、共通仕様書に記載する「同等品申請書」の提出期限は、以下のとおり1回目の申請が不承認の場合、2回目の「同等品申請書」の提出期限は、以下のとおり令和8年10月5日(月) 17時00分まで12時00分までの 又は 物品の販売令和8年9月30日(水)令和8年9月28日(月) 12時00分まで 「事務用回転椅子外16件の調達」の入札等については、会計法(昭和22年法律第35号)、予算決算及び会計令(昭和22年勅令第165号)、契約事務取扱規則(昭和37年大蔵省令第52号)、その他関係法令に定めるもののほか、この入札説明書によるものとする。 入 札 説 明 書(2)提出場所〒812-0013 福岡市博多区博多駅東2丁目11番1号福岡合同庁舎新館5階福岡労働局総務部 総務課 会計第三係TEL:092-411-4745 Email: fuk-keiyaku@mhlw.go.jp(3)提出書類及び方法① 共通事項入札参加予定者は、下記の入札参加申込書等を提出する前に、必ず「入札関係受領書」をメール等で提出すること。 ② 電子調達システムによる場合③ 紙入札による場合④ その他上記②、③の提出書類を提出せず、又は虚偽の記載をした書類を提出した場合は、当該者の入札は無効とする。 5 入札書等の提出について以下に示す場所に指定した書類を期限までに提出しなければ入札を無効とする。 (1)提出期限(2)提出場所上記4(2)に同じ。 (3)提出書類及び方法① 電子調達システムによる場合② 紙入札による場合※ 入札書は、封筒に入れ、かつその封皮に氏名(法人の場合はその名称又は商号)、宛名(支出負担行為担当官福岡労働局総務部長殿と記載)及び「令和○年○月○日開札[入札件名]」と記入すること。 ※ 入札金額内訳書は、「入札書」と「入札金額内訳書」を、ホッチキス止め等により一体化させたものとすること。 (4)代理人による入札① 代理人により入札書の提出等を行う場合は、別添「委任状(電子・紙入札業者共通)」(以下「委任状」という。)のとおり所定の様式を使用しなければならない。 なお、委任期間については入札参加資格(全省庁統一資格)の有効期限を限度とする。 また、代理人が電子調達システムにより入札する場合には、同システムに定める委任の手続を終了しておかなければならない。 ② 入札参加資格の有効期限内において、初めて代理人が入札書の提出等を行う場合は、参加する案件の入札説明書に示す参加申込書等提出期限までに、持参又は郵送(書留郵便等の配達記録が残るものに限る。)により委任状を提出しなければならない。 ③ 委任内容に変更が生じた場合は、速やかに持参又は郵送(書留郵便等の配達記録が残るものに限る。 )により委任状を再度提出しなければならない。 ④ 入札者又はその代理人は、当該入札に係る他の入札者の代理人を兼ねることができない。 ⑤ 復代理人への委任及び個別案件による委任は認めない。 (5) 入札の無効次の各項目の一に該当する入札は無効とする。 ① 競争に参加する資格を有しない者による入札② 指名競争入札において、指名通知を受けていない者による入札③ 委任状を提出しない又は電子調達システムに定める委任の手続を終了していない代理人による入札・ 入札金額内訳書 持参又は郵送(書留郵便等の配達記録が残るものに限る。)により提出すること。 ・ 紙入札方式による参加に係る理由書 ※ 該当者のみ(5(4)を参照。 )・ 委任状(電子・紙入札業者共通) ※ 該当者のみ(5(4)を参照。 )・ 委任状(電子・紙入札業者共通)・ 誓約書(役員一覧を添付)・ 一般競争参加資格審査結果通知書(写)・ 一般競争入札参加申込書 スキャナ等により電子データ化したものを電子調達システムにより送信すること。 提出方法 提出書類・ 入札書・ 紙入札業者登録票・ 誓約書(役員一覧を添付)・ 一般競争参加資格審査結果通知書(写)・ 一般競争入札参加申込書提出方法提出方法 スキャナ等により電子データ化した「入札金額内訳書」を添付して、電子調達システムにより入札金額を送信すること。 令和8年10月6日(火) 10時00分まで・ 入札書提出書類提出書類 持参又は郵送(書留郵便等の配達記録が残るものに限る。)により提出すること。 提出方法提出書類・ 入札金額内訳書 ※ 書面による提出不要④ 書面による入札において記名を欠く入札⑤ 金額を訂正した入札⑥ 誤字、脱字等により意思表示が不明瞭である入札⑦ 入札書に単価、数量及び総価を記載することを求めた場合の入札書に計算誤りがある入札⑧ 明らかに連合によると認められる入札⑨ 同一事項の入札について他人の代理人等を兼ね又は2者以上の代理をした者の入札⑩ 入札者に求められる義務を満たすことを証明する必要のある入札にあっては、証明書が契約担当官等の審査の結果採用されなかった入札⑪ 入札書の提出期限までに到着しない入札⑫ 誓約書を提出せず、又は虚偽の誓約をし、若しくは誓約書に反することとなった入札⑬ その他入札に関する条件に違反した入札(6) 入札の延期等入札参加者が連合し又は不穏の行動をする等の場合であって、入札を公正に執行することができない状態にあると認められるときは、当該入札参加者を入札に参加させず、又は入札の執行を延期し若しくは取り止めることがある。 6 開札の取扱い(1)開札日時開札の結果は電話等で連絡する。 また、代表者名で入札する場合の委任状は不要とする。 (2)再度入札開札をした場合において、予定価格の制限内の価格の入札がないときは、直ちに再度入札を行う。 再入札書の提出は、再入札決定から速やかに行わなければならない。 再度の入札において落札者がいない場合は、予算決算及び会計令(昭和22年勅令第165号)第99条の2の規定を適用する。 (3)落札者となるべき者が2者以上ある場合の落札者の決定方法当該入札の落札者の決定方法によって落札者となるべき者が2者以上あるときは、電子調達システムによる電子くじを実施することにより、当該入札者の中から落札者を決定するものとする。 (4)落札決定の取消し落札決定後であっても、入札に関して連合その他の事由により正当な入札でないことが判明したときは、落札決定を取消すことができる。 (5)契約書の提出等落札者は、支出負担行為担当官等から交付された契約書に記名押印(電子契約書においては署名)し、遅滞なく支出負担行為担当官等に提出すること。 (6)契約手続において使用する言語及び通貨契約手続において使用する言語は日本語とし、通貨は日本国通貨に限る。 7 入札説明会実施しない。 8 入札に関する質問の受付本入札に関し質問等がある場合は、以下により、メール等で行うこと。 文章では表現しづらい部分もあるため、入札の前日までには疑義等を全て解消しておくこと。 (1)質問方法『入札関係書類受領書』の備考欄に記入する等、原則として書面(任意様式)により行うこととし、メール送信後に、必ず電話にて受信確認すること。 なお、簡易な質問については、電話により行うことも可能とする。 また、簡易な質問については、電話により行うことも可能とする。 (2)期限上記5(1)に示す「入札書等提出期限」の前開庁日の午前10時までとする。 (3)回答質問に対する回答は、上記5(1)に示す「入札書等提出期限」の前開庁日の午後4時までに行う。 なお、重要な質問については、『入札関係書類受領書』を提出した全業者に回答することとする。 (4)問合せ先福岡労働局総務部 総務課 会計第三係 TEL:092-411-4745 Email: fuk-keiyaku@mhlw.go.jp9 その他(1)入札結果(契約情報)の公表① 当案件は、入札結果を落札者を含め入札者全員の商号又は名称及び入札価格等を同システムに定める手続に従い公表することとする。 ② 契約締結後、国は契約に係る情報(入札件名、契約業者名及び契約金額等)を福岡労働局ホームページに公表する。 (2)人権尊重への取り組み入札参加者は、入札書等の提出をもって「責任あるサプライチェーン等における人権尊重のためのガイドライン」(令和4年9月13日ビジネスと人権に関する行動計画の実施に係る関係府省庁施策推進・連絡会議決定)を踏まえて人権尊重に取り組むよう努めることに誓約したものとする。 (3)契約を締結しない場合の違約金 落札した者が契約を締結しない場合は、落札価格(入札書に記載された金額に当該金額の10パーセントに相当する額を加算した金額(円未満の端数切捨て)の100分の5に相当する金額(円未満の端数切り上げ)を違約金として納めなければならない。 (4)担当者等から提出される契約関係書類については、事業者としての決定であること。 (5)押印が省略された契約関係書類に虚偽記載等の不正が発覚した場合は、契約解除や違約金を徴取する場合があり得ること。 令和8年10月6日(火) 10時30分から第1款 一般競争参加者の資格(第70条~第73条)第2款 公告及び競争(第74条~第82条)第3款 落札者の決定等 (第83条~第93条)(一般競争入札に参加させることができない者)第70条1 2 3(一般競争入札に参加させないことができる者)第71条1 2 3 4 5 6 72公正な競争の執行を妨げたとき又は公正な価格を害し若しくは不正の利益を得るために連合したとき。 契約により、契約の後に代価の額を確定する場合において、当該代価の請求を故意に虚偽の事実に基づき過大な額で行ったとき。 この項(この号を除く。)の規定により一般競争に参加できないこととされている者を契約の締結又は契約の履行に当たり、代理人、支配人その他の使用人として使用したとき。 落札者が契約を結ぶこと又は契約者が契約を履行することを妨げたとき。 監督又は検査の実施に当たり職員の職務の執行を妨げたとき。 正当な理由がなくて契約を履行しなかったとき。 契約担当官等は、前項の規定に該当する者を入札代理人として使用する者を一般競争に参加させないことができる。 第2節 一般競争契約 第1款 一般競争参加の資格 契約担当官等は、売買、貸借、請負その他の契約につき会計法第29条の3第1項の競争(以下「一般競争」という)に付するときは、特別の理由がある場合を除くほか、次の各号のいずれかに該当する者を参加させることができない。 暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第77号)第32条第1項各号に掲げる者 なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者は、同条中、特別の理由がある場合に該当する。 契約担当官等は、一般競争に参加しようとする者が次の各号のいずれかに該当すると認められるときは、その者について3年以内の期間を定めて一般競争に参加させないことができる。 その者を代理人、支配人その他の使用人として使用する者についても、また同様とする。 契約の履行に当たり故意に工事、製造その他の役務を粗雑に行い、又は物件の品質若しくは数量に関して不正の行為をしたとき。 (参考)予算決算及び会計令当該契約を締結する能力を有しない者破産手続開始の決定を受けて復権を得ない者※※ 入札に参加する場合は、本票を上記メールアドレスへ必ず送信して下さい。 ※ 急な仕様の変更等をダウンロードした業者様にご連絡する際に使用します。 備 考(質問事項)担当者電話番号入札説明会への参加希望(いずれかに○)希望する希望しない日時の希望は無有 ( 月 日 時から)メールアドレス受 領 日(ダウンロード日)会 社 名担 当 者 名福岡労働局総務部 総務課 会計第三係 行Email: fuk-keiyaku@mhlw.go.jp入 札 関 係 書 類 受 領 書(電子入札・紙入札共通)入 札 件 名 事務用回転椅子外16件の調達参加入札方式(いずれかに○)電子入札 紙入札下記の案件について、一般競争入札実施に関する公告を拝見し、競争入札に参加したく、下記により、申込致します。 記1 件名2 競争に参加する者に必要な資格に関する事項について(1)令和07・08・09年度厚生労働省競争入札参加資格(全省庁統一資格)における等級「 」 ( )等級(2)予算決算及び会計令第70条及び第71条の規定に該当しない。 はい ・ いいえ(3)厚生労働省から指名停止の措置を受けている期間中ではない。 はい ・ いいえ(4)経営状態が著しく不健全であると認められる者ではない。 はい ・ いいえ(5)商法その他の法令の規定に違反した営業を行った者ではない。 はい ・ いいえ(6)資格審査申請書及びその添付書類の重要な事項又は事実について虚偽の記載をし、又は記載をしなかった者ではない。 はい ・ いいえ(7)社会保険等(厚生年金保険、健康保険(全国健康保険協会が管掌するもの)、船員保険、国民年金、労働者災害補償保険及び雇用保険をいう。 )に加入し、該当する制度の保険料の滞納がない(加入義務がないものを除く。)。 はい ・ いいえ(8)入札書提出時において、過去1年以内に、厚生労働省所管法令違反により行政処分等を受けていない。 はい ・ いいえ3 厚生労働省所管法令に関する申告について下記(1)から(4)の内容について誓約いたします。 この誓約に虚偽があったことが判明した場合、又は報告すべき事項を報告しなかったことが判明した場合には、契約を解除されるなど当方が不利益を被ることとなっても、異議は一切申し立てません。 (1)入札書提出時において、過去1年以内に、当社(私)又はその役員若しくは使用人が厚生労働省所管法令違反により行政処分を受け又は送検されていないこと。 (2)契約締結後、当社(私)又はその役員若しくは使用人が、厚生労働省所管法令違反により行政処分を受け又は送検された場合には、速やかに報告すること。 (3)事業の実施に当たっては、各種法令を遵守すること。 (4)上記(1)及び(3)について、本契約について当社(私)が再委託を行った場合の再委託先についても同様であること。 令和 年 月 日支出負担行為担当官福岡労働局総務部長 殿所在地商号又は名称代表者又は代理人氏名※ 初めて代理人(ICカード取得者氏名が代表者氏名と異なる場合)にて参加する場合には、 『委任状(電子・紙入札業者共通)』を提出すること。 事務用回転椅子外16件の調達物品の販売一 般 競 争 入 札 参 加 申 込 書( 電子・紙入札業者共通 )受 任 者所在地商号又は名称代理人氏名私は、上記の者を代理人と定め、物品の製造・物品の販売・役務の提供等について、下記事項の権限を委任します。 委 任 期 間 令和 年 月 日から令和 年 月 日まで委 任 事 項 ・ 入札書について・ 入札に係る諸願届出について・ 契約締結について・ 代金の請求及び受領について・ 保証金の納付並びに還付の請求及び受領について令和 年 月 日支出負担行為担当官福岡労働局総務部長 殿所在地商号又は名称代表者の役職及び氏名※ 代理人ICカード取得者の企業情報登録画面を印刷したものを本紙に添付すること。 委 任 状( 電 子・紙 入 札 業 者 共 通 )電子調達システムでの参加者については、提出は不要。 「資格審査登録番号」には、資格審査結果通知書(全省庁統一資格)の「業者コード」を記入すること。 「部署名」は、代表者の所属部署が特段ない場合には空欄でもよい。 ※※※連 絡 先 担 当 者 電 話 番 号担 当 者 メ ー ル ア ド レ ス連 絡 先 事 業 所 名 称連 絡 先 担 当 者 氏 名連 絡 先 事 業 所 所 在 地〒代 表 者 電 話 番 号法 人 等 所 在 地〒代 表 者 氏 名代 表 者 役 職資 格 審 査 登 録 番 号法 人 等 名 称部 署 名件名:事務用回転椅子外16件の調達紙 入 札 業 者 登 録 票令和 年 月 日支出負担行為担当官福岡労働局総務部長 殿所在地商号又は名称代表者又は代理人の氏名貴局発注の、下記の入札案件について、電子調達システム(政府電子調達【GEPS】)を利用しての入札に参加できないので紙入札方式での参加を希望致します。 1 入札案件名2 電子調達システム(政府電子調達【GEPS】)での参加ができない理由紙入札方式による参加に係る理由書事務用回転椅子外16件の調達 は、 下記1及び2のいずれにも該当しません。 また、 将来においても該当することはありません。 さらに、下記3についても契約条項を遵守することを誓約します。 この誓約が虚偽であり、又はこの誓約に反したことにより、当方が不利益を被ることとなっても、異 議は一切申し立てません。 記 1 契約の相手方として不適当な者(1)法人等(個人、法人又は団体をいう。)の役員等(個人である場合はその者、法人である場合は役員 又は支店若しくは営業所 (常時契約を締結する事務所をいう。) の代表者、団体である場合は代表 者、理事等、その他経営に実質的に関与している者をいう。 ) が、暴力団(暴力団員による不当 な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第77号) 第2条第2号に規定する暴力団をいう。 以下同じ。 ) 又は暴力団員(同法第2条第6号に規定する暴力団員をいう。以下同じ。)であるとき。 (2)役員等が、自己、自社若しくは第三者の不正の利益を図る目的又は第三者に損害を加える目的をも って、暴力団又は暴力団員を利用するなどしているとき。 (3)役員等が、暴力団又は暴力団員に対して、資金等を供給し、又は便宜を供与するなど直接的あるい は積極的に暴力団の維持、運営に協力し、若しくは関与しているとき。 (4)役員等が、暴力団又は暴力団員であることを知りながらこれを不当に利用するなどしているとき。 (5)役員等が、暴力団又は暴力団員と社会的に非難されるべき関係を有しているとき。 2 契約の相手方として不適当な行為をする者(1)暴力的な要求行為を行う者(2)法的な責任を超えた不当な要求行為を行う者(3)取引に関して脅迫的な言動をし、又は暴力を用いる行為を行う者(4)偽計又は威力を用いて契約担当官等の業務を妨害する行為を行う者(5)その他前各号に準ずる行為を行う者 3 契約条項の遵守(1)再委託先が子会社である場合も再委託として取り扱う等の、再委託の制限をはじめとした契約条項 を遵守する。 令和 年 月 日 住所(又は所在地) 社名及び代表者名 ※個人の場合は生年月日を記載すること。 ※法人の場合は役員の氏名及び生年月日が明らかとなる資料を添付すること。 誓約書 □ 私 □ 当社令和 年 月 日現在役 職 氏 名 生年月日役 員 一 覧【 件 名 】福岡労働局入札説明書を承諾の上入札します。 令和 年 月 日支出負担行為担当官福岡労働局総務部長 殿所 在 地商号又は名称代表者又は代理人の氏名※落札金額が同額の場合に実施する電子くじ用の任意の数字3桁を下欄に記載すること。 空欄の場合は、連絡先電話番号の末尾3桁を電子くじ番号とします。 入 札 書 ( 紙 入 札 業 者 用 )事務用回転椅子外16件の調達※本書には「入札金額内訳書」を必ず添付し、ホッチキス止め等を行った上提出すること。 入札金額 ¥※消費税及び地方消費税は含まない。 ※入札金額内訳書の合計金額を転記すること。 仕様書 品 名 メーカー 型番 数量 単位 単価 合計1 事務用回転椅子 コクヨ レグノ2 8 脚 円 円2 キャビネット① コクヨエディア〈スタンダードタイプ〉3枚引き違い戸(上置き用)1 台 円 円3 キャビネット② コクヨエディア〈スタンダードタイプ〉3枚引き違い戸(下置き用)1 台 円 円- ベース コクヨ シングルベース〈H60〉 1 個 円 円4 ファイルワゴン サンワサプライ ファイルワゴン(2段) 4 台 円 円5 台車 金沢車輌 音小型スチール台車 3 台 円 円6 折りたたみコンテナ① サンワサプライ 折りたたみコンテナ50リットル・ふた付き 1 台 円 円7 折りたたみコンテナ② サンコー F-Box112 2 台 円 円8 デスクマットライオン事務器シングルマット_再生塩ビSSKタイプ 2 枚 円 円9 事務机 コクヨ BS+デスクシステム 片袖デスク 1 台 円 円10 ラック コクヨ ノンボルト中量ラック 2 台 円 円- 側面パネル コクヨ 側面パネル 4 枚 円 円11 ラベルライター コクヨ マルチラベルプリンタ 2 台 円 円12 紙折り機 デュプロ デュプロフォルダー 2 台 円 円13 丁合機ライオン事務機器コレーター(自動丁合機) 1 台 円 円14 カラーレーザープリンター リコー カラーレーザープリンター 1 台 円 円- トナーカートリッジ リコー トナーブラック 1 個 円 円- トナーカートリッジ リコー トナーシアン 1 個 円 円- トナーカートリッジ リコー トナーマゼンタ 1 個 円 円- トナーカートリッジ リコー トナーイエロー 1 個 円 円15 モノクロレーザープリンター リコー A4モノクロレーザープリンター複合機 3 台 円 円- トナーカートリッジ リコー RICOH SP トナーカートリッジ 6 個 円 円16 シュレッダー 明光商会 MSシュレッダー 2 台 円 円17 会議用テーブル オフィスコム会議用テーブル スタッキングテーブル 幕板なし 中棚付き キャスター付き8 台 円 円1 式 円1 式 円円※ 消費税及び地方消費税は含めないこと。 ※ 全ての金額等入力後、電卓により必ず検算を実施すること。 ※ 同等品申請を行った場合は、「メーカー、型番等」の欄を適宜修正すること。 (同等品の梱包数量に変更がある場合は、適宜修正を行い、仕様に合致する数量にて入札すること。)※ 「メーカー、型番」及び「数量、単位」等に空白の欄がある場合は、適宜記入すること。 (不要な項目がある場合は、単価及び金額欄を斜線で抹消すること。)支出負担行為担当官 福岡労働局総務部長 殿所在地商号又は名称代表者又は代理人氏名令和 年 月 日搬入設置等の諸経費入札金額内訳書案件名:事務用回転椅子外16件の調達小計(消費税及び地方消費税除く)既存事務用品等廃棄費用※ 仕様を満たすために、計上を要する部材等の経費項目がある場合は適宜追加計上すること。 共 通 仕 様 書1 件名事務用回転椅子外16件の調達2 調達品目及び数量別添『仕様書1~17』のとおり3 納入場所・担当者別添『仕様書1~17』『納入先住所一覧表』のとおり4 納入期限別添『仕様書1~17』のとおり5 仕様内容(1) 別添『仕様書1~17』のとおり。 (2) 納入する物品は新品であること。 (3) グリーン購入法に定める特定調達品目については、グリーン購入法に適合する物品であること(グリーン購入法第6条に基づく環境物品等の調達の推進に関する基本方針に定める判断の基準を満たすこと)。 また、それ以外の品目についてもできる限り環境に配慮した物品であること。 (4) 組立て及び取付け等が必要な物品については、適切な処理を行い、即使用できる状態で納入すること。 (5) 推奨品以外の物品で入札に参加する場合は、推奨品と同等以上の物品(規格【形状、材質、色等】・品質・性能が推奨品と同等以上)であれば可能とするが、物品の品名・型番等、仕様内容を具備した『同等品申請書(※)』を作成し、カタログ等内容が確認できる書類及び必要により当局が選定する品目を下記 12 の契約担当部署まで持参し、内覧させ、説明を行うこと(郵送不可)。 同等品申請の1回目の締切りを令和8年9月28日(月)12時までとする。 1回目で不承認となった場合に限り、再度同等品申請をすることができるが、2回目の同等品申請の締切りを令和8年9月 30 日(水)12時までとし、承認・不承認にかかわらず2回を限度とする。 ※様式は任意であるが、同等品申請書である旨、日付、申請者の所在地・名称・代表者の職名・氏名を記名し、(表形式で)「推奨品」と「提案する同等品のメーカー型番等」を記載すること。 (6) 仕様書記載の推奨品について、入札書の提出期限までにメーカーによる製造中止等の事由により製品の供給が不可能となった場合、同メーカーから後継品・機種(形式)が発売されたときは、後継品・機種でも仕様を満たすこととする。 また、契約締結後に上記の事由等で製品の納入が不可能となった場合、契約業者は、発注者と協議の上、契約金額にて後継機種等を提供しなければならないものとする。 (7) 詳細な設置場所、組合せ方は、現地担当者と十分打合せを行うこと。 なお、業務時間中は納入作業が困難な場合があるため、状況によっては、業務終了後又は土曜日・日曜日・祝日の作業となることも了承すること。 (8) 納入物品の保証期間は、納入後1年間(メーカー保証が1年間以上の期間付帯しているときはその期間による。)とし、設計・製作・施工等の不備により生じた故障又は納入物品の瑕疵及び正常な使用状態で生じた故障については、契約業者が無償(取替の諸費用を含む)で修理又は交換すること。 (9) 障害発生時の窓口は契約業者に一本化し、誠意をもって迅速に対応すること。 (10) 本案件の仕様書に記載されていない簡易な作業について、担当職員が依頼する場合があるが可能な限り応じること。 6 養生(1) 養生を行う場所契約業者は、本件調達物品の搬入出等の際、搬入出の経路となる搬入出口ドア、敷居、廊下、通路、廊下通路のカーブ、その他損傷のおそれのある場所に、必要に応じて養生を行うものとする。 また、養生作業施行前及び新設作業等終了後の撤去時に、現地担当者と契約業者の双方で、建物等の損傷及び汚れ等を確認するものとする。 (2) 養生の撤去契約業者は、搬入出作業等が終了した部分の養生の撤去を順次行い、養生を放置しないこと。 7 清掃(1) 契約業者は設置後の作業区域を清掃すること。 (2) 清掃時に発生したゴミは、契約業者が処理すること。 (3) ゴミであるか否か判断しづらい場合は、速やかに現地担当者に確認すること。 8 留意事項(1) 作業遂行上必要となる官公庁及び第三者に対する許認可等の申請事務の手続は、原則全て契約業者が行うものとし、その費用も契約業者の負担とする。 (2) 指定された場所以外には立ち入らないこと。 また、トイレ、休息、喫煙等は、指定された場所を使用すること。 (3) 作業(納品時)において、施設及び既設機器等を毀損しないよう、また、危険、火災、盗難等の事故防止には万全の注意を払い、事故回避のため必要な安全対策をとること。 万が一事故が発生した場合は、全て契約業者の負担において原状回復及び修理等を行うこととする。 また、搬入その他作業中に物損事故、搬入物品の破損、遺失等の事故が発生した場合も、その損害の補償等は全て契約業者の責任で行うものとする。 (4) 契約業者は、本業務に関連して入手した資料及び業務上知り得た個人情報を含む全ての情報(以下「取り扱う情報」という。)について、本業務実施中はもとより終了後においても、機密保持のために十分な体制・設備により厳重に管理し、紛失や盗難等による情報の漏洩を確実に防止する措置を講じること。 また、以下の点についても、併せて留意の上、防止措置を講じること。  取り扱う情報は、本業務以外の目的には使用しないこと。  取り扱う情報は、指定した場所以外には持ち出さないこと。  取り扱う情報は、第三者には開示しないこと。  取り扱う情報は、本業務の履行以外には、発注者の許可を得ることなく複製しないこと。  取り扱う情報は、本業務終了後に、発注者への返却又は廃棄若しくは抹消を確実に行うこと。 (5) 契約業者は、納入予定日の1週間前までに、『納入日程一覧表(※任意様式)』を下記の入札担当部署あて提出すること。 (6) 納入時に引取りを依頼した物品については、引取り後適切に処理を行うこと。 (7) 物品引渡しの日から1年以内に生じた不具合に対しては、対応した日付、対応者、持込み先メーカー、原因、処置内容がわかる報告書を入札担当部署及び不具合が生じた部署あて提出すること。 (8) 契約業者は、仕様書等の不明を理由として、異議を申し立てることはできない。 (9) 入札書又は見積書提出時において、過去1年以内に、厚生労働省所管法令違反により行政処分等を受けていないこと。 9 厚生労働省所管法令違反について(1) 契約業者は、契約業者又はその役員若しくは使用人が、厚生労働省所管法令違反により行政処分を受け又は送検された場合は、速やかに発注者に報告しなければならない。 (2) 発注者は、次の各号の一に該当する事由が生じたときは、催告その他の手続を要せず、契約業者に対する書面による通知により、本契約の全部又は一部を解除することができる。 ① 契約業者又はその役員若しくは使用人が、厚生労働省所管法令違反により行政処分を受け又は送検されたとき。 ② 契約業者が、契約業者又はその役員若しくは使用人が上記①の状況に至ったことを報告しなかったことが判明したとき。 (3) 上記(2)により発注者が契約を解除した場合、契約業者は、違約金として、発注者の請求に基づき、契約金額(本契約締結後、契約金額の変更があった場合には、変更後の契約金額)の100分の10に相当する額を発注者が指定する期日までに支払わなければならない。 (4) 契約業者は、契約の履行を理由として、上記(3)の違約金を免れることができない。 (5) 上記(3)は、発注者に生じた実際の損害の額が違約金の額を超過する場合において、発注者がその超過分の損害につき賠償を請求することを妨げない。 10 再委託再委託にかかる要件については、別紙のとおり。 11 代金の支払いについて(1) 発注者による検査に合格しなければ、代金は支払わない。 (2) 『請求書』の宛名は「官署支出官 福岡労働局長」とし、余白に振込先金融機関を表示すること。 (3) 発注者の支払いは、適法な請求書を受理後、30日以内に指定された金融機関に振り込むこととする。 (4) 代金の請求(請求書の提出)は、契約内容を全て履行した後、遅滞なく以下の担当部署あてに行うこと。 また、事前に『請求書』の記載内容及び方法等を確認すること。 ※ 請求書の担当部署福岡労働局 総務部 総務課 会計第一係 電話092-411-474312 入札及び契約担当部署〒812-0013福岡市博多区博多駅東2-11-1 福岡合同庁舎新館5階福岡労働局 総務部 総務課 会計第三係 担当:福田TEL:092-411-4745別紙再委託について第1 再委託について(1) 契約業者は、契約に係る事務又は委託業務の全部を第三者(受託者の子会社(会社法第2条第3号に規定する子会社をいう。)を含む。 )に委託することはできない。 (2) 委託業務における総合的な企画及び判断並びに業務遂行管理部分は、再委託してはならない。 (3) 契約金額に占める再委託契約金額の割合は、2分の1未満とすること。 (4) 契約業者は、一部を再委託する場合には、様式1により発注者に再委託に係る承認申請書を提出し、その承認を受けなければならない。 ただし、当該再委託が50万円未満の場合は、この限りでない。 (5) 契約業者は、委託業務の一部を再委託するときは、再委託した業務に伴う当該第三者(以下「再委託者」という。)の行為について、発注者に対し全ての責任を負うものとする。 (6) 契約業者は、委託業務の一部を再委託するときは、契約業者がこの契約を遵守するために必要な事項について本委託契約書を準用して、再委託者と約定しなければならない。 第2 再委託先の変更契約業者は、再委託先を変更する場合、当該再委託が前条第4項ただし書に該当する場合を除き、様式2の再委託に係る変更承認申請書を発注者に提出し、その承認を受けなければならない。 第3 履行体制(1) 契約業者は、再委託の相手方からさらに第三者に委託が行われる場合には、当該第三者の商号又は名称及び住所並びに委託を行う業務の範囲を記載した別紙1の履行体制図を発注者に提出しなければならない。 (2) 契約業者は、別紙1の履行体制図に変更があるときは、速やかに様式3により履行体制図変更届出書を発注者に届け出なければならない。 ただし、次のいずれかに該当する場合については、届出を要しない。  受託業務の実施に参加する事業者(以下「事業参加者」という。)の名称のみの変更の場合 事業参加者の住所の変更のみの場合 契約金額の変更のみの場合(3) 前項の場合において、発注者は本契約の適正な履行の確保のため必要があると認めたときは、契約業者に対して変更の理由等の説明を求めることができる。 ※ 上記で記載した様式及び別紙については、契約書に添付することとし、契約締結後に交付する。 1 調達品目2 数量3 納入場所・担当者(別紙「納入先住所一覧表」参照)4 納入期限5 仕様内容6 推奨品7 その他 納入業者は、納入の際、上記納入場所の担当者(別紙「納入先住所一覧表」参照)の指示する場所に搬入すること。 既存の事務用回転椅子8脚(別紙「仕様書1別紙」参照)を引き取り、適切に処理すること。 (2)サークル肘付きであること。 (3)背、座面は布張り/色は青色系であること。 (4)その他、座面の高さが調節可能であること、キャスター付きであること等、事務用回転椅子として当然備えている機能を有していること。 № 納入場所1-1 徴収課 2 脚 2 脚1-2 補償課 6 脚 6 脚8 脚 8 脚仕様書1別紙納入数量 引取台数計 1 調達品目2 数量3 納入場所・担当者(別紙「納入先住所一覧表」参照)4 納入期限5 仕様内容6 推奨品7 その他 納入業者は、納入の際、上記納入場所の担当者(別紙「納入先住所一覧表」参照)の指示する場所に搬入すること。 キャビネット②(下置き用)と連結して設置すること。 仕 様 書 2キャビネット①1台企画課令和8年11月30日メーカー 型番等コクヨ エディア〈スタンダードタイプ〉3枚引き違い戸 BWU-HU359SAWN(1)サイズはW900×D450×H1050mm程度であること。 (2)戸は3枚引き違い戸タイプであること。 (3)棚板は2枚で、A4縦ファイルが3段収納可能であること。 (4)上置き用で、下置き用と連結して使用可能であること。 (5)色はホワイト系であること。 (6)錠・ラッチ付きであること。 1 調達品目2 数量3 納入場所・担当者(別紙「納入先住所一覧表」参照)4 納入期限5 仕様内容6 推奨品7 付属品数量1個8 その他仕 様 書 3キャビネット②1台企画課令和8年11月30日メーカー 型番等コクヨ エディア〈スタンダードタイプ〉3枚引き違い戸 BWU-HD359SAWN(1)サイズはW900×D450×H1050mm程度であること。 (2)戸は3枚引き違い戸タイプであること。 (3)棚板は2枚で、A4縦ファイルが3段収納可能であること。 (4)下置き用で、上置き用と連結して使用可能であること。 (5)色はホワイト系であること。 (6)錠・ラッチ付きであること。 (7)専用のベースを付属させること。 (8)転倒防止対策をとること。 納入業者は、納入の際、上記納入場所の担当者(別紙「納入先住所一覧表」参照)の指示する場所に搬入すること。 キャビネット①(上置き用)と連結して設置すること。 既存のキャビネット(扉故障により開閉不可)1台を解体し引き取り、適切に処理すること。 型番等シングルベース〈H60〉 BWUB-S9SAWメーカーコクヨ1 調達品目2 数量3 納入場所・担当者(別紙「納入先住所一覧表」参照)4 納入期限5 仕様内容6 推奨品7 その他仕 様 書 4ファイルワゴン4台北九州労災センター令和8年11月30日 納入業者は、納入の際、上記納入場所の担当者(別紙「納入先住所一覧表」参照)の指示する場所に搬入すること。 (1)サイズは、W550×D350×H695㎜程度であること。 (2)色は棚板はホワイト系、フレームはシルバー系であること。 (3)2段式であり、各棚板の耐荷重は20kg以上であること。 (4)斜め棚板タイプであること。 (5)ブックエンドを4本付属させること。 メーカー 型番等サンワサプライ ファイルワゴン(2段) WG-50N21 調達品目2 数量3 納入場所・担当者(別紙「納入先住所一覧表」参照)4 納入期限5 仕様内容6 推奨品7 その他仕 様 書 5台車3台別紙「仕様書5別紙」「納入先住所一覧表」参照令和8年11月30日(1)サイズはW480×D780×H895mm程度であること。 (2)ハンドル折り畳み式であること。 (3)騒音対策がされていること。 (4)荷台・ハンドルの材質がスチール製であること。 (5)フットブレーキ付きであること。 (6)耐荷重は150㎏程度であること。 納入業者は、納入の際、上記納入場所の担当者(別紙「納入先住所一覧表」参照)の指示する場所に搬入すること。 既存の台車1台(別紙「仕様書5別紙」参照)を引き取り、適切に処理すること。 メーカー 型番等金沢車輌 音小型スチール台車 NHT-106S№ 納入場所5-1 北九州労災センター 1 台5-2 福岡中央所 1 台 1 台5-3 赤坂駅前庁舎 1 台3 台 1 台仕様書5別紙納入数量 引取台数計 1 調達品目2 数量3 納入場所・担当者(別紙「納入先住所一覧表」参照)4 納入期限5 仕様内容6 推奨品7 その他仕 様 書 6折りたたみコンテナ①1台北九州労災センター令和8年11月30日 納入業者は、納入の際、上記納入場所の担当者(別紙「納入先住所一覧表」参照)の指示する場所に搬入すること。 (1)組み立て時のサイズは、W525×D358×H337㎜程度で、容量は50L程度であること。 (2)ふた付きであること。 (3)耐荷重は45KG以上であること。 (4)クリアタイプであること。 メーカー 型番等サンワサプライ折りたたみコンテナ50リットル・ふた付き CNT-CV50CL(クリア)1 調達品目2 数量3 納入場所・担当者(別紙「納入先住所一覧表」参照)4 納入期限5 仕様内容6 推奨品7 その他 納入業者は、納入の際、上記納入場所の担当者(別紙「納入先住所一覧表」参照)の指示する場所に搬入すること。 (1)組み立て時のサイズはW355×D275×H165mm程度で、容量は14L程度であること。 (2)圧縮荷重は4.41kN(450kgf)以上であること。 メーカー 型番等サンコー F-Box112 556540仕 様 書 7折りたたみコンテナ②2台北九州労災センター令和8年11月30日1 調達品目2 数量3 納入場所・担当者(別紙「納入先住所一覧表」参照)4 納入期限5 仕様内容6 推奨品7 その他仕 様 書 8デスクマット2枚補償課令和8年11月30日 納入業者は、納入の際、上記納入場所の担当者(別紙「納入先住所一覧表」参照)の指示する場所に搬入すること。 (1)サイズはW1390×D590mm程度であること。 (2)再製軟質塩化ビニール製であること。 (3)裏面は非転写コーティングがされていること。 (4)光化学式マウス対応であること。 メーカー 型番等ライオン事務器シングルマット_再生塩ビSSKタイプ No.146-SSK 253-631 調達品目2 数量3 納入場所・担当者(別紙「納入先住所一覧表」参照)4 納入期限5 仕様内容6 推奨品7 その他仕 様 書 9事務机1台八女労働基準監督署令和8年11月30日 納入業者は、納入の際、上記納入場所の担当者(別紙「納入先住所一覧表」参照)の指示する場所に搬入すること。 既存の事務机1台を引き取り、適切に処理すること。 (1)W1100×D700×H700mm程度であること。 (2)片袖3段引出し付きであること。 (3)色はホワイト系であること。 (4)卓上に大型配線穴が2つ程度あること。 (5)片袖3段の引出しは全て施錠可能であること。 メーカー 型番等コクヨBS+デスクシステム 片袖デスク SD-BSN117LC3F11N31 調達品目2 数量3 納入場所・担当者(別紙「納入先住所一覧表」参照)4 納入期限5 仕様内容6 推奨品7 付属品数量4枚7 その他仕 様 書 10ラック2台助成金センター令和8年11月30日(1)サイズは、W1250×D600×H2100㎜程度であること。 (2)色はナチュラルグレー系であること。 (3)棚板1段あたり最大耐荷重は、4.9kN(約500kgf)以上で、1連あたり最大耐荷重は19.6kN(約2000kgf)であること。 (4)天地5段タイプ(棚枚数5枚構成)であること。 (5)棚板位置は、50mmピッチで調整可能であること。 (6)ノンボルト構造であること。 (7)各台の側面には、側面パネルを付属させること。 メーカー 型番等コクヨ ノンボルト中量ラック MM-AW07425F1N 納入業者は、納入の際、上記納入場所の担当者(別紙「納入先住所一覧表」参照)の指示する場所に搬入すること。 型番等側面パネル MMP-A702F1〈D600・H2130用〉メーカーコクヨ1 調達品目2 数量3 納入場所・担当者(別紙「納入先住所一覧表」参照)4 納入期限5 仕様内容6 推奨品7 その他仕 様 書 11ラベルライター2台別紙「仕様書11別紙」「納入先住所一覧表」参照令和8年11月30日(1)色はホワイト系であること。 (2)サイズはW260×D173×H76㎜程度あること。 (3)Windows11/10対応済であること。 (4)JIS配列キーボード式であること。 (5)専用ACアダプタ、インクリボンカセット(紙用)黒1個、お試しシート、スタートアップガイド、USBケーブルが付属されていること。 納入業者は、納入の際、上記納入場所の担当者(別紙「納入先住所一覧表」参照)の指示する場所に搬入すること。 メーカー 型番等コクヨ マルチラベルプリンタ NS-TB5№ 納入場所11-1 安定課 1 台 0 台11-2 助成金センター 1 台 0 台2 台 0 台仕様書11別紙納入数量 引取台数計 1 調達品目紙折り機2 数量2台3 納入場所・担当者(別紙「納入先住所一覧表」参照)別紙「仕様書12別紙」「納入先住所一覧表」参照4 納入期限5 仕様内容6 推奨品その他 クロス折ユニットを装備しておくこと。 メーカー 型番等デュプロ デュプロフォルダー DF-01折り型二つ折り、四つ折り、片袖折り、内三つ折り、外三つ折り、観音折り、クロス折り、その他変形折り等に変更可能であること。 特殊折りメモリ登録数 30件程度検知機能用紙なし検知、空送り検知、紙詰まり検知、用紙サイズエラー検知、トップカバー開閉検知、サイドカバー開閉検知。 折込板1セット検知、重送検知型式 卓上型給紙棚用紙積載量 500枚程度対応用紙サイズ A7~A3ワイド程度のサイズに対応していること。 仕 様 書 12令和8年11月30日サイズ W1046×D512×H494㎜程度(展開時)処理速度 261枚/分程度7 その他 納入業者は、納入の際、上記納入場所の担当者(別紙「納入先住所一覧表」参照)の指示する場所に搬入し、既存の紙折り機2台(別紙「仕様書12別紙」参照)を引き取り、適切に処理すること。 № 納入場所12-1 安定課 1 台 1 台12-2 黒崎駅前庁舎 1 台 1 台2 台 2 台仕様書12別紙納入数量 引取台数計 1 調達品目2 数量3 納入場所(別紙「納入先住所一覧表」参照)4 納入期限5 仕様内容6 推奨品7 その他検知機能 用紙紙づまり、空送り、二枚送り、排紙満杯、紙なし等給紙積載量 各段350枚以上であること処理速度 70組/分以上であることサイズ 約W970×D540×H1060mm(専用テーブル不使用時)丁合段数 10段対応用紙サイズ A3SR・A3・B4・A4・B5・A5に対応していること。 令和8年11月30日仕 様 書 13丁合機1台福岡中央公共職業安定所その他 給紙ミスなどのエラー時は自動停止機能があること。 納入業者は、納入の際、上記納入場所の担当者(別紙「納入先住所一覧表」参照)の指示する場所に搬入すること。 また、既存の自動丁合機1台を引き取り、適切に処理すること。 メーカー 型番等ライオン事務機器 コレーター(自動丁合機) LC-5001 調達品目2 数量3 納入場所・担当者(別紙「納入先住所一覧表」参照)4 納入期限5 仕様内容給紙容量 給紙トレイ:320枚、手差しトレイ:110枚用紙サイズ(オプション)増設トレイ:A3縦送り、B4縦送り、A4縦/横送り、B5縦/横送り、A5縦送り、DLT縦送り、LG縦送り、LT縦/横送り、不定形サイズ(幅:148~297mm、長さ:182~431.8mm)サイズ W484×D571×H498㎜程度(増設トレイ1段追加時)仕 様 書 14カラーレーザープリンター1台福岡中央公共職業安定所令和8年11月30日連続プリント速度(本体トレイからの出力時)36枚/分(A4横送り)、20枚/分(A3)、両面印刷時:27ページ/分(A4横送り)程度解像度 1,200×1,200dpi以上給紙トレイ:A3縦送り、B4縦送り、A4縦/横送り、B5縦/横送り、A5縦/横送り、B6縦送り、A6縦送り、DLT縦送り、LG縦送り、LT縦/横送り、HLT縦送り、不定形サイズ(幅:105~297mm、長さ:148~431.8mm)用紙サイズ(標準)手差しトレイ:A3縦送り、B4縦送り、A4縦/横送り、B5縦/横送り、A5縦/横送り、B6縦/横送り、B6ハーフ縦送り、A6縦送り、B7縦/横送り、DLT縦送り、LG縦送り、LT縦/横送り、HLT縦/横送り、郵便はがき縦送り、往復はがき縦/横送り、封筒(角型2号縦送り、長形3号横送り、長形4号横送り、洋形4号横送り、洋長3号横送り)、不定形サイズ(幅:55~297mm、長さ:90~1,260mm)6 推奨品7 消耗品数量1個1個1個1個7 その他リコー カラーレーザープリンター P C6010トナーブラック P C6000Hトナーシアン P C6000H 納入業者は、納入の際、上記納入場所の担当者(別紙「納入先住所一覧表」参照)の指示する場所に搬入すること。 パソコン2台にドライバーをインストールし、LAN接続(既存)を行い、使用可能な状態にすること。 既存のプリンター1台を引き取り、適切に処理すること。 トナーマゼンタ P C6000Hトナーイエロー P C6000H型番等 メーカーリコーリコーリコーリコー対応OS Windows8.1、Windows10、Windows11消耗品・本体標準付属の消耗品一式(ブラック/カラー 約2,500ページ印刷可能のスタートアップトナー)を付属させること。 ・上記標準付属の消耗品とは別に、約7000ページ以上印刷可能な純正トナー(ブラック/カラー)を1個ずつ付属させること。 メーカー 型番等その他 給紙量550枚程度の増設トレイを1段追加すること。 インターフェイスイーサネット(1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T)、USB 2.0、USB 2.0ホスト1 調達品目2 数量3 納入場所・担当者(別紙「納入先住所一覧表」参照)4 納入期限5 仕様内容サイズ W405×D392×H420㎜程度仕 様 書 15モノクロレーザープリンター3台別紙「仕様書15別紙」「納入先住所一覧表」参照令和8年11月30日連続プリント速度32枚/分(A4縦送り)両面印刷時:13ページ/分(A4縦送り)解像度 1,200×1,200dpi以上給紙トレイ:A4縦送り、B5縦送り、A5縦送り/横送り、B6縦送り、A6縦送り、LT縦送り、LG縦送り、HLT縦送り、郵便はがき縦送り、往復はがき縦送り/横送り、不定形サイズ(幅:100 ~ 216mm、長さ:148 ~ 356mm)手差しトレイ:A4縦送り、B5縦送り、A5縦送り/横送り、B6縦送り、A6縦送り、LT縦送り、LG縦送り、HLT縦送り、封筒(長形3号縦送り、長形4号縦送り、洋長3号縦送り、洋形4号縦送り)、郵便はがき縦送り、往復はがき縦送り/横送り、不定形サイズ(幅:90 ~ 216mm、長さ:140 ~ 356mm)給紙容量 給紙トレイ:300枚、手差しトレイ:60枚インターフェイス イーサネット(100BASE-TX/10BASE-T)、USB2.0用紙サイズ対応OS Windows10/8.1/7その他コピー・スキャン機能、FAX機能及び自動両面印刷機能を有していること。 6 推奨品7 消耗品数量6個7 その他 納入業者は、納入の際、上記納入場所の担当者(別紙「納入先住所一覧表」参照)の指示する場所に搬入すること。 既存の故障したプリンター3台(別紙「仕様書15別紙」参照)を引き取り、適切に処理すること。 リコー A4モノクロレーザープリンター複合機 SP 2300SFL消耗品・本体標準付属の消耗品( 約1,000ページ印刷可能のスタートアップトナー)を付属させること。 ・上記標準付属の消耗品とは別に、約5000ページ以上印刷可能な純正トナーを各プリンターに2個ずつ付属させること。 型番等 メーカー型番等RICOH SP トナーカートリッジ 2300Hメーカーリコー№ 納入場所15-1 大牟田署 1 台 1 台15-2 城南支援 1 台 1 台15-3 博多支援 1 台 1 台3 台 3 台仕様書15別紙納入数量 引取台数計 1 調達品目2 数量3 納入場所・担当者(別紙「納入先住所一覧表」参照)4 納入期限5 仕様内容6 推奨品7 その他仕 様 書 16シュレッダー2台別紙「仕様書16別紙」「納入先住所一覧表」参照令和8年11月30日(1)くず箱容量:34ℓ程度(2)最大細断枚数:17枚以上(3)紙を投入すると、自動的にカッターが正回転すること(オートスタート機能)。 (4)投入した紙が見えなくなってから約10秒後に自動的に運転を停止すること(オートストップ機能)。 (5)くず箱が満杯になると自動的に運転を停止すること。 (6)とびらを開けると自動的に運転を停止すること。 (7)メーカー保証:1年 納入業者は、納入の際、上記納入場所の担当者(別紙「納入先住所一覧表」参照)の指示する場所に搬入すること。 既存シュレッダー4台を引き取り、適切に処理すること。 メーカー 型番等明光商会 MSシュレッダー MSR-17MCM№ 納入場所16-1 福岡中央所 1 台 3 台16-2 行橋所 1 台 1 台2 台 4 台仕様書16別紙納入数量 引取台数計 1 調達品目2 数量3 納入場所・担当者(別紙「納入先住所一覧表」参照)4 納入期限5 仕様内容6 推奨品7 その他仕 様 書 17会議用テーブル8台田川公共職業安定所令和8年11月30日 納入業者は、納入の際、上記納入場所の担当者(別紙「納入先住所一覧表」参照)の指示する場所に搬入すること。 (1)サイズは、幅1800×奥行450×高さ705mm程度であること。 (2)天板の色は木目、フレームは黒色であること。 (3)折りたたみ式で、平行スタッキング可能であること。 (4)幕板無しであること。 (5)キャスター付き(ストッパー付き)であること。 メーカー 型番等オフィスコム会議用テーブル スタッキングテーブル 幕板なし 中棚付き キャスター付き OC-MTS1845納入先住所一覧表1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17事務用回転椅子キャビネット①キャビネット②ファイルワゴン台車折りたたみコンテナ①折りたたみコンテナ②デスクマット事務机ラックラベルライター紙折り機丁合機カラーレーザープリンターモノクロレーザープリンターシュレッダー会議用テーブル福岡労働局 労働保険徴収課 徴収課 福岡市博多区博多駅東2-11-1 福岡合同庁舎新館5階 092-434-9831 〇 岡村 2福岡労働局 企画課 企画課 福岡市博多区博多駅東2-11-1 福岡合同庁舎新館4階 092-411-4763 〇 原 1 1福岡労働局 労災補償課 補償課 福岡市博多区博多駅東2-11-1 福岡合同庁舎新館4階 092-411-4799 〇 守島 6 2福岡労働局 職業安定課 安定課 福岡市博多区博多駅東2-11-1 福岡合同庁舎新館6階 092-434-9801 〇 吉岡 1 1福岡労働局 福岡助成金センター 助成金センター 福岡市博多区博多駅東2-11-1 福岡合同庁舎本館1階 092-411-4701 小橋 2福岡労働局 福岡助成金センター第二庁舎助成金センター第二庁舎 福岡市博多区博多駅東1丁目18-25 第五博多偕成ビル6F 092-402-0537 〇吉岡(職業安定課)1福岡労働局 北九州労災センター 北九州労災センター 北九州市八幡西区岸の浦1-5-10 八幡労働総合庁舎1階 093-645-4550 坂本 4 1 1 2大牟田労働基準監督署 大牟田署 大牟田市小浜町24-13 0944-53-3987 × 太田 1八女労働基準監督署 八女署 八女市稲富132 0943-23-2121 × 永江 1福岡中央公共職業安定所 福岡中央所 福岡市中央区赤坂1-6-19 092-712-8609 〇 河合 1 1 1 1福岡中央公共職業安定所 赤坂駅前庁舎 赤坂駅前庁舎 福岡市中央区大名2-4-22 新日本ビル2階 092-712-6508 〇 河合(福岡中央所) 1福岡中央公共職業安定所 福岡市城南福祉・就労支援コーナー城南支援 福岡市城南区鳥飼6-1-1 福岡市城南区役所2階 092-833-4145 〇 河合(福岡中央所) 1福岡中央公共職業安定所 福岡市博多福祉・就労支援コーナー博多支援 福岡市博多区博多駅前2-8-1 福岡市博多区役所7階 092-477-1860 〇 河合(福岡中央所) 1八幡公共職業安定所 黒崎駅前庁舎 黒崎駅前庁舎 北九州市八幡西区黒崎3-15-3 コムシティ6階 093-622-5566 〇 伊東(八幡所) 1田川公共職業安定所 田川所 田川市弓削田184-1 0947-44-8609 〇 松尾 8行橋公共職業安定所 行橋所 行橋市西宮市5-2-47 0930-25-8609 × 村田 1合 計 8 1 1 4 3 1 2 2 1 2 2 2 1 1 3 2 8名称 略称 所在地調達数量仕様書番号/調達品目電話番号エレベーター担当とは、双方対等の立場において、次の条項により契約を締結する。 (契約の趣旨)第 1 条(契約金額)第 2 条23(契約保証金)第 3 条(契約内容)第 4 条一 納入期限 別添『仕様書』のとおり二 納入場所 別添『仕様書』のとおり三 検査場所 納入場所に同じ(検査)第 5 条234(代金の支払)第 6 条2 3 4(所有権の移転及び危険負担)第 7 条2(納品物が契約の内容に適合しない場合の措置)第 8 条一 二2契 約 書(案)発注者 支出負担行為担当官 福岡労働局総務部長 野田 直生(以下「甲」という。)と受注者 (事業所名) (代表者役職名) (代表者名)(以下「乙」という。)「事務用回転椅子外16件の調達 」について、甲と乙とは本契約を締結し、別添『仕様書』等に基づき信義に従い誠実に契約を履行するものとする。 契約金額は、●●●円(内消費税額●●●円)とする。 契約金額の内訳は、別紙『契約金額内訳書』のとおりとする。 当該契約完了に要する全ての費用は、乙の負担とする。 甲は、この契約の保証金を免除するものとする。 当該調達品目等の資質、構造、形状、寸法等は全て『仕様書』のとおりとし、納入期限、納入場所及び検査場所は、次の各号のとおりとする。 乙は、給付が完了したときは、その旨を甲に通知しなければならない。 甲は、通知を受けた日から10日以内に検査を完了し、乙に合否を通知することとする。 検査のために必要な人夫及び費用は、全て乙において負担すること。 乙は、第2項の検査に合格しないときは、直ちに当該調達品目等を持ち去ること。 もし持ち去らないときは、甲がこれを他所に運搬することができる。 この場合において乙はこの費用及びこれに伴う損害を負担すること。 乙は、前条第2項の検査に合格したときは、代金の支払を請求することができる。 甲は、前項の規定による適法な請求書を受理した日から起算して30日(以下「約定期間」という。)以内に代金を支払わなければならない。 甲は、自己の責めに帰すべき事由により、前項の期限までに対価を支払わないときは、その翌日から起算して支払う日までの日数に応じ、当該未払金額に対し昭和24年12月大蔵省告示第991号「政府契約の支払遅延に対する遅延利息の率を定める件」に定める率により計算して得られた額(百円未満切捨)を遅延利息として乙に支払うものとする。 ただし、遅延に至った事由が天災地変その他正当と認められる場合は,約定期間に算入しない。 前項により計算した遅延利息が100円未満の場合は,これを支払うことを要さないものとし、当該計算額に100円未満の端数がある場合は、これを切り捨てるものとする。 納入現品の所有権は、甲が、検査の結果、合格品と認め、検印を押捺し、合格品を受領し、乙にその受領証を交付したときに移転する。 所有権移転前に生じた現品の亡失・毀損その他一切の責任は、乙の負担とする。 ただし、甲の故意又は重大な過失によって生じた場合は、この限りではない。 甲は、第5条第2項に規定する納品検査に合格した納品物を受領した後において、当該納品物が契約の内容に適合していないこと(以下「契約不適合」という。)を知った時から1年以内に(数量又は権利の不適合については期間制限なく)その旨を乙に通知した場合は、次の各号のいずれかを選択して請求することができ、乙はこれに応じなければならない。 なお、甲は、乙に対して第2号を請求する場合において、事前に相当の期間を定めて第1号の履行を催告することを要しないものとする。 甲の選択に従い、甲の指定した期限内に、乙の責任と費用負担により、他の良品との引換え、修理又は不足分の引渡しを行うこと 直ちに代金の減額を行うこと 甲は、前項の通知をした場合は、前項各号に加え、乙に対する損害賠償請求及び本契約の解除を行うことができる。 3(検査の遅延)第 9 条(履行期限の遅延)第 10 条2(損害賠償)第 11 条2 3(契約の解除)第 12 条2一 二三四 五3 4(解除に係る違約金)第 13 条2(談合等の不正行為に係る解除)第 14 条一 二 三 四 乙が契約不適合について知り若しくは重大な過失により知らなかった場合、又は契約不適合が重大である場合は、第1項の通知期間を経過した後においてもなお前2項を適用するものとする。 甲がその責に帰すべき事由により、第5条第2項の期間内に検査をしないとき、その期間を経過した日から検査をした日までの期間の日数は、約定期間の日数から差し引くものとし、この遅延期間が約定期間を超える場合には、超える日数に応じ第6条第3項に規定する遅延利息を乙に支払わなければならない。 甲は、乙がその責に帰する理由により、第4条第一号の期限内に当該調達品目等を給付できないときは、乙の申請により納入期限の延期を許可することができる。 この場合において、原納期限の翌日から起算して納入の日までの遅延日数に応じ、契約金額等(既納部分がある場合は、当該既納部分の代金相当額を控除した額)の年3%に相当する額の遅延料を徴するものとする。 この場合において、甲が第5条第2項に規定する検査に要した日数は、遅延料の徴収日数に算入しないものとする。 乙は、天災地変その他正当な理由により第4条第一号の期限内に物品を納入できない場合は、期限内にその理由を記して甲に延期の請求をすることができる。 この場合において、甲はその請求を正当と認めたときはこれを許可し、前項の遅延料を免除することができる。 乙は、本契約の履行又は不履行に関連又は付随して甲に損害を与えたときは、甲に対し、その損害を賠償するものとする。 乙は、この契約の履行に着手後、第12条第1項による契約解除により損害を生じたときは、甲の意思表示があった日から10日以内に、甲にその損害の賠償を請求することができる。 甲は、前項の請求を受けたときは、甲が適当と認めた金額に限り、損害を賠償するものとする。 甲は、いつでも自己の都合によって、この契約の全部又は一部を解除することができる。 甲は、次の各号に該当するときは、この契約を解除することができる。 なお、第3号から第5号に該当すると認められるときは、何らの催告を要しない。 第10条の規定により延期が認められた場合を除き、納入期限に合格品の受渡を終了しないとき。 乙の都合により、乙が甲に対して本契約の解除を請求し、甲がそれを承認したとき。 乙の責に帰する事由により、完全に契約を履行する見込みがないと明らかに認められるとき。 甲が行う検査監督に際し、乙又は代理人、使用人等が係員の職務執行を妨げ、若しくは詐欺その他の不正行為を行ったとき。 第17条の規定に違反したとき。 甲は、乙について民法第542条各項各号に定める事由が発生したときは、何らの催告を要せず、本契約の全部又は一部を解除することができる。 甲による本契約又は民法の各規定に基づく解除は、当該解除の理由に係る甲又は乙の責めに帰すべき事由の有無にかかわらず、これを行うことができるものとする。 乙は、前条第2項の規定により本契約が解除となった場合は、違約金として契約金額の100分の10に相当する金額を甲に納入すること。 また、甲に損害を及ぼしたときは、乙は、甲が算定する損害額を賠償しなければならない。 甲は、前項の違約金の徴収に当たり、その理由が天災地変その他正当事由に基づくものと認められたときは、これを免除することができる。 甲は、本契約に関して、次の各号の一に該当するときは、何らの催告を要せず、本契約の全部又は一部を解除することができる。 公正取引委員会が、乙又は乙の代理人(乙又は乙の代理人が法人の場合にあっては、その役員又は使用人。以下同じ。)に対し、私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律(昭和22年法律第54号。以下「独占禁止法」という。)第7条又は同法第8条の2(同法第8条第1項第1号若しくは第2号に該当する行為の場合に限る。)の規定による排除措置命令を行ったとき、同法第7条の2第1項(同法第8条の3において読み替えて準用する場合を含む。)の規定による課徴金の納付命令を行ったとき、又は同法第7条の4第7項若しくは同法第7条の7第3項の規定による課徴金の納付を命じない旨の通知を行ったとき。 乙又は乙の代理人が刑法(明治40年法律第45号)第96条の6若しくは同法第198条又は独占禁止法第89条第1項の規定による刑の容疑により公訴を提起されたとき(乙の役員又はその使用人が当該公訴を提起されたときを含む。)。 競争参加資格を有していなかったこと、又は競争参加資格等に係る申立書に虚偽があったことが判明したとき。 乙又はその役員若しくは使用人が厚生労働省が所管する法令に違反したことにより、送検され、行政処分を受け、又は行政指導を受けたとき。 五2 3(談合等の不正行為に係る違約金)第 15 条一 二 三 四 五23(違約金に関する遅延利息)第 16 条2(秘密の保持)第17条(再委託)第 18 条234 5 6(再委託先の変更)第 19 条(履行体制)第 20 条2一二三 乙又はその役員若しくは使用人が厚生労働省が所管する法令に違反したことにより、送検され、行政処分を受け、又は行政指導を受けたとき。 第3項の規定による報告を行わなかったとき。 乙は、本契約に関して、乙又は乙の代理人が独占禁止法第7条の4第7項又は同法第7条の7第3項の規定による通知を受けた場合には、速やかに、当該通知文書の写しを甲に提出しなければならない。 乙は、第1項第3号又は第4号の事実(再委託先に係るものを含む。)を知った場合には、速やかに甲に報告しなければならない。 乙は、本契約に関し、次の各号の一に該当するときは、甲が本契約の全部又は一部を解除するか否かにかかわらず、違約金(損害賠償金の予定)として、甲の請求に基づき、契約金額(本契約締結後、契約金額の変更があった場合には、変更後の契約金額)の100分の10に相当する額を甲が指定する期日までに支払わなければならない。 公正取引委員会が、乙又は乙の代理人に対し、独占禁止法第7条又は同法第8条の2(同法第8条第1項第1号若しくは第2号に該当する行為の場合に限る。)の規定による排除措置命令を行い、当該排除措置命令が確定したとき。 公正取引委員会が、乙又は乙の代理人に対し、独占禁止法第7条の2第1項(同法第8条の3において読み替えて準用する場合を含む。)の規定による課徴金の納付命令を行い、当該納付命令が確定したとき。 公正取引委員会が、乙又は乙の代理人に対し、独占禁止法第7条の4第7項又は同法第7条の7第3項の規定による課徴金の納付を命じない旨の通知を行ったとき。 乙又は乙の代理人が刑法第96条の6若しくは同法第198条又は独占禁止法第89条第1項の規定による刑が確定したとき。 前条第1項第3号、第4号又は第5号のいずれかに該当したとき。 乙は、契約の履行を理由として、前項の違約金を免れることができない。 第1項の規定は、甲に生じた実際の損害の額が違約金の額を超過する場合において、甲がその超過分の損害につき賠償を請求することを妨げない。 乙が第13条、第15条及び第28条に規定する違約金を甲の指定する期日までに支払わないときは、乙は、当該期日を経過した日から支払をする日までの日数に応じ、年3%の割合で計算した額の遅延利息を甲に支払わなければならない。 前項により計算した遅延利息が100円未満の場合は,これを支払うことを要さないものとし、当該計算額に100円未満の端数がある場合は、これを切り捨てるものとする。 甲及び乙は、この契約の履行に際し知り得た事実を第三者に洩らし、又はこの契約の目的以外に利用してはならない。 乙は、委託業務の全部を第三者(乙の子会社(会社法第2条第3号に規定する子会社をいう。)を含む。 )に委託することはできない。 委託業者における総合的な企画及び判断並びに業務遂行管理部分は、再委託してはならない。 契約金額に占める再委託契約金額の割合は、2分の1未満とすること。 乙は、再委託する場合には、様式1により甲に再委託に係る承認申請書を提出し、その承認を受けなければならない。 ただし、当該再委託が50万円未満の場合は、この限りでない。 乙は、委託業務の一部を再委託するときは、再委託した業務に伴う当該第三者(以下「再委託者」という。)の行為について、甲に対し全ての責任を負うものとする。 乙は、委託業務の一部を再委託するときは、乙がこの契約を遵守するために必要な事項について本委託契約書を準用して、再委託者と約定しなければならない。 乙は、再委託先を変更する場合、当該再委託が前条第4項ただし書に該当する場合を除き、様式2の再委託に係る変更承認申請書を甲に提出し、その承認を受けなければならない。 乙は、再委託の相手方からさらに第三者に委託が行われる場合には、当該第三者の商号又は名称及び住所並びに委託を行う業務の範囲を記載した別紙1の履行体制図を甲に提出しなければならない。 乙は、別紙1の履行体制図に変更があるときは、速やかに様式3により履行体制図変更届出書を甲に届け出なければならない。 ただし、次の各号の一に該当する場合については、届出を要しない。 受託業務の実施に参加する事業者(以下「事業参加者」という。)の名称のみの変更の場合。 事業参加者の住所の変更のみの場合。 契約金額の変更のみの場合。 3(属性要件に基づく契約解除)第 21 条一 二 三 四 五(行為要件に基づく契約解除)第 22 条一二三四五(表明確約)第 23 条2(下請負契約等に関する契約解除)第 24 条2(不当介入に関する通報・報告)第 25 条(厚生労働省所管法令に関する報告)第 26 条(厚生労働省所管法令違反に関する契約解除)第 27 条一 二 三(厚生労働省所管法令違反に係る違約金) 前項の場合において、甲は本契約の適正な履行の確保のため必要があると認めたときは、乙に対して変更の理由等の説明を求めることができる。 甲は、乙が次の各号の一に該当すると認められるときは、何らの催告を要せず、本契約を解除することができる。 法人等(個人、法人又は団体をいう。)の役員等(個人である場合はその者、法人である場合は役員又は支店若しくは営業所(常時契約を締結する事務所をいう。)の代表者、団体である場合は代表者、理事等、その他経営に実質的に関与している者をいう。 )が、暴力団(暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第77号)第2条第2号に規定する暴力団をいう。 以下同じ)又は暴力団員(同法第2条第6号に規定する暴力団員をいう。以下同じ。)であるとき。 役員等が、自己、自社若しくは第三者の不正の利益を図る目的又は第三者に損害を加える目的をもって、暴力団又は暴力団員を利用するなどしているとき。 役員等が、暴力団又は暴力団員に対して、資金等を供給し、又は便宜を供与するなど直接的あるいは積極的に暴力団の維持、運営に協力し、若しくは関与しているとき。 役員等が、暴力団又は暴力団員であることを知りながらこれを不当に利用するなどしているとき。 役員等が、暴力団又は暴力団員と社会的に非難されるべき関係を有しているとき。 甲は、乙が自ら又は第三者を利用して次の各号の一に該当する行為をした場合は、何らの催告を要せず、本契約を解除することができる。 暴力的な要求行為 法的な責任を超えた不当な要求行為 取引に関して脅迫的な言動をし、又は暴力を用いる行為 偽計又は威力を用いて支出負担行為担当官の業務を妨害する行為 その他前各号に準ずる行為 乙は、前2条各号のいずれにも該当しないことを表明し、かつ、将来にわたっても該当しないことを確約する。 乙は、前2条各号の一に該当する者(以下「解除対象者」という。)を下請負人等(下請負人(下請が数次にわたるときは、全ての下請負人を含む。)及び再受託者(再委託以降の全ての受託者を含む。)並びに自己、下請負人又は再受託者が当該契約に関して個別に契約する場合の当該契約の相手方をいう。 以下同じ。 )としないことを確約しなければならない。 乙は、契約後に下請負人等が解除対象者であることが判明したときは、直ちに当該下請人等との契約を解除し、又は下請負人等に対し契約を解除させるようにしなければならない。 甲は、乙が下請負人等が解除対象者であることを知りながら契約し、若しくは下請負人等の契約を承認したとき、又は正当な理由がないのに前項の規定に反して当該下請負人等との契約を解除せず、若しくは下請負人等に対し契約を解除させるための措置を講じないときは、本契約を解除することができる。 乙は、自ら又は下請負人等が、暴力団、暴力団員、社会運動・政治運動標ぼうゴロ等の反社会的勢力から不当要求又は業務妨害等の不当介入(以下「不当介入」という。)を受けた場合は、これを拒否し、又は下請負人等をして、これを拒否させるとともに、速やかに不当介入の事実を甲に報告するとともに、警察への通報及び捜査上必要な協力を行うものとする。 乙は、乙又はその役員若しくは使用人が、厚生労働省所管法令違反により行政処分を受け又は送検された場合は、速やかに甲に報告しなければならない。 甲は、次の各号の一に該当する事由が生じたときは、催告その他の手続を要せず、乙に対する書面による通知により、本契約の全部又は一部を解除することができる。 乙又はその役員若しくは使用人が、厚生労働省所管法令違反により行政処分を受け又は送検されたとき。 乙が、本契約締結以前に提出した厚生労働省所管法令に関する報告書に虚偽があったことが判明したとき。 乙又は、その役員若しくは使用人が、第一号の状況に至ったことを報告しなかったことが判明したとき。 第 28 条23(契約解除に基づく損害賠償)第 29 条2(紛争又は疑義の解決方法)第 30 条2第 31 条(存続条項)第 32 条甲 福岡市博多区博多駅東2丁目11番1号支出負担行為担当官福岡労働局総務部長 野田 直生 (印)乙 (事業所所在地)(事業所名)(代表者役職名) (代表者名) (印) 前条の規定により、甲が契約を解除した場合、乙は、違約金として甲の請求に基づき、契約金額(本契約締結後、契約金額の変更があった場合には、変更後の契約金額)の100分の10に相当する額を甲が指定する期日までに支払わなければならない。 乙は、契約の履行を理由として、前項の違約金を免れることができない。 この契約の証として、本証書2通を作成し双方記名押印の上、各自1通を所持するものとする。 令和 年 月 日 第一項の規定は、甲に生じた実際の損害の額が違約金の額を超過する場合において、甲がその超過分の損害につき賠償を請求することを妨げない。 甲は、第8条第2項、第12条第2項、同条第3項、第21条、第22条、第24条第2項及び第27条の規定により本契約を解除した場合は、これにより乙に生じた損害について、何ら賠償ないし補償することは要しない。 乙は、甲が第8条第2項、第12条第2項、同条第3項、第21条、第22条、第24条第2項及び第27条の規定により本契約を解除した場合において、甲に損害が生じたときは、その損害を賠償するものとする。 本契約条項又は本契約に定めのない事項について、紛争又は疑義が生じたときは、甲乙協議の上解決するものとする。 本契約の準拠法は日本法とし、本契約に関する一切の紛争については福岡地方裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とする。 本契約の効力が消滅した場合であっても、第6条第3項、第8条、第10条第1項、第11条、第13条、第15条、第16条、第17条、第23条、第28条、第29条、第30条及び本条はなお有効に存続するものとする。 (最低賃金額の改定に伴う契約金額の見直し) 契約締結後に最低賃金の改定が行われ、作業労働者の人件費が最低賃金額を下回った場合は、双方協議の上で、適切な価格での契約の変更を行うことができるものとする。 様式1令和 年 月 日支出負担行為担当官福岡労働局総務部長 殿所在地商号又は名称代表者又は代理人の氏名再委託に係る承認申請書標記について、下記のとおり申請します。 記1.委託する相手方の商号又は名称及び住所2.委託する相手方の業務の範囲3.委託を行う合理的理由4.委託する相手方が、委託される業務を履行する能力5.契約金額6.その他必要と認められる事項様式2令和 年 月 日支出負担行為担当官福岡労働局総務部長 殿所在地商号又は名称代表者又は代理人の氏名再委託に係る変更承認申請書標記について、下記のとおり申請します。 記1.変更前の事業者及び変更後の事業者の商号又は名称及び住所2.変更後の事業者の業務の範囲3.変更する理由4.変更後の事業者が、委託される業務を履行する能力5.契約金額6.その他必要と認められる事項様式3令和 年 月 日支出負担行為担当官 ○○○○ 殿 福岡労働局総務部長 殿所在地商号又は名称代表者又は代理人の氏名履行体制図変更届出書契約書第20条の規定に基づき、下記のとおり届け出します。 記1.契約件名(契約締結時の日付も記載のこと。)2.変更の内容3.変更後の体制図別紙1履行体制図【履行体制図に記載すべき事項】・各事業参加者の事業名及び住所・契約金額(乙が再委託する事業者のみ記載のこと。)・各事業参加者の行う業務の範囲・業務の分担関係を示すものジープス24時間365日利用書類保管費削減印鑑不要印紙税不要郵送費削減ワンストップ対応便利でお得 調達手続きは「GEPS」調達情報の確認、入札、契約、請求等を、インターネットを利用して行うことができます。 GEPSは調達ポータルに統合され、さらに便利になりました。 政府電子調達(GEPS)を利用するには、「初めてご利用になる方へ」(上記URL)をご覧いただき、STEP1~STEP3までの手順を実施していただく必要があります。 全省庁統一資格の取得https://www.p-portal.go.jp/pps-web-biz/resources/app/html/beginner.htmlお問合せ先入札に必要な資格を取得します。 調達ポータルで取得できる資格は「物品・役務(全省庁統一資格)」の区分のものです。 全省庁統一資格を取得すると、各省庁における物品・役務の製造・販売等に係る一般競争(指名競争)の入札に参加できるようになります。 ※簡易な公共事業の入札には、各省庁が定める個別の資格を取得する必要があります。 https://www.p-portal.go.jp/faq■FAQをご確認いただいても問題を解決できない場合は、下記ヘルプデスクまでお問い合わせください。 ●調達ポータル・電子調達システムに関するお問い合わせ国民の祝日・休日、��月��日から�月�日までの年末年始を除きます。 その他、FAX又はメールでのお問合せも受付けています。 受付時間:平日 �時��分~��時��分システム障害等やむを得ない事情により政府電子調達が利用できない場合には、入開札の延期を行う場合がありますので、入札公告または入札説明書に記載された問い合わせ先等へご連絡ください。 ナビダイヤル ����-���-���IP電話等 ��-����-����●統一資格に関するお問い合わせ(全省庁統一資格事務処理センター)国民の祝日・休日、��月��日から�月�日までの年末年始を除きます。 FAX、メールでのお問合せは受付けておりません。 受付時間:平日 �時��分~��時��分IP電話等 ��-����-����■ご不明な点については、下記URLのFAQをご参照ください。 利用開始方法詳細はポータルサイトをご覧ください調達ポータル 検索STEP1電子証明書の取得調達ポータルでは電子証明書を利用した認証を行っています。 法人・個人事業主等、組織に所属する代表者等名義の電子証明書をご準備ください。 (詳細は各認証局へお問い合わせください。)電子証明書は「初めてご利用になる方へ」に記載の対応認証局で取得できます。 (取得に必要な手続き等は、各認証局のホームページをご確認ください。)個人事業主または電子委任状を登録済の代理人のみ、電子証明書を取得しなくてもマイナンバーカードが利用できます。 (一部の機能は電子証明書がなくても利用できます。)STEP2環境設定・利用者登録●パソコンのセットアップお使いのパソコンにプラグイン等をインストールして、ブラウザーを設定します。 「初めてご利用になる方へ」の操作マニュアルに従って設定してください。 ●利用者登録調達ポータルに利用者を登録します。 調達ポータルを初めて利用するためには、組織に所属する代表者(代表取締役社長等)の利用者登録が必要です。 また、電子委任状を登録済みの代理人の場合は、代表者なしで利用者登録が可能です。 STEP3全省庁統一資格申請から入札・契約・請求・確認までの流れ本システムについて利用府省等全省庁統一資格申請から入札、契約、請求までワンストップでできます。 なお、調達ポータルからは、全省庁統一資格の申請が可能です。 ただし、簡易な公共事業の入札には、各省庁が定める個別の資格が必要です。 内閣官房、内閣法制局、人事院、内閣府、宮内庁、公正取引委員会、警察庁、個人情報保護委員会、 カジノ管理委員会、金融庁、消費者庁、こども家庭庁、デジタル庁、復興庁、総務省、法務省、 検察庁、公安調査庁、外務省、財務省、国税庁、文部科学省、文化庁、スポーツ庁、厚生労働省、 農林水産省、林野庁、水産庁、経済産業省、特許庁、中小企業庁、国土交通省、気象庁、海上保安庁、 運輸安全委員会、環境省、防衛省、衆議院、参議院、国立国会図書館、最高裁判所、会計検査院※府省等により、対象案件の範囲などが異なる場合があります。 詳細については、各府省等にお問い合わせください。 府省等利用者全省庁統一資格申請 利用者登録案件登録 落札者決定入 札審査・発行申請 取得 申請 入札 契約 請求 契約書落札結果入札状況契 約 請 求 確 認電子署名付与一部の公共事業物品・役務電子署名付与郵送〒契 約 検 査 確 認本システムは、調達案件の検索、電子入札・契約等の一連の手続きをオンラインで行うことができる府省庁共通のシステムです。 https://www.p-portal.go.jp/pps-web-biz/resources/app/html/outline.html???ご利用のメリット政府調達の一連の業務をワンストップでできる!ワンストップで手続き可能全省庁統一資格申請から調達案件の検索、入札、契約、請求までの一連の業務を調達ポータルから行えます。 常時利用可能※インターネット環境があれば、いつでもどこでも利用する事が可能です。 ※システムメンテナンス時を除きます。 印紙税が不要電子手続では印紙税法の課税物件が存在しないため、印紙税納付がありません。 移動や郵送費の削減簡単に遠方や複数の同時調達案件に参加する事ができ、書類の発送が不要です。 書類保管費の削減電子管理のため、バインダーや書棚などの書類保管に関する費用を削減できます。 印鑑が不要※電子署名により手続きの担保をシステム側で行うため、印鑑が不要です。 ※法令で義務のある場合を除きます。 対象契約「物品役務」および「一部の公共事業」の調達における入札・開札、契約、受注、納入検査、請求などの調達手続きに係る一連の業務が対象となります。 なお、以下の業務は対象外です。 ●物品役務のうち特殊なもの政府所有米麦等の業務/在外公館等海外における業務/無償による物品・役務/防衛省の装備品等特殊なもの● 本格的な公共事業競争参加資格審査において客観的事項(経営規模、経営状況等)のほか、発注者が独自に主観的事項(工事実績、総合評価の技術評価点等)の審査等を行う事業。 当該業務を使う主な発注者は次のとおり。 内閣府沖縄総合事務局開発建設部/文部科学省大臣官房文教施設企画部/農林水産省地方農政局/国土交通省大臣官房官庁営繕部、地方整備局、北海道開発局/防衛省装備施設本部、地方防衛局(施設部門に限る)最近の物価高を踏まえ、厚生労働省は、価格交渉に誠実に対応します。 まずはお気軽にご相談ください。 厚生労働省と契約中の事業者の皆様へ価格交渉をすることで不利益を受けることはありません!例1コストが上昇したため、価格交渉を申し出たが、応じてもらえなかった。 例2発注量減少や取引停止が不安で、価格交渉を申し出にくい。 例3価格交渉の結果、必要な価格転嫁がなされなかった。 こんな時は、契約に関する通報窓口にご相談ください!担当keiyaku-tsuho@mhlw.go.jp E-mailFAX〒100-8916 東京都千代田区霞が関1-2-2厚生労働省大臣官房会計課会計企画調整室03-3595-2121契約に関する通報窓口 お問い合わせ先最低賃金額の改定や物価上昇に適切に対応することが、政府方針として閣議決定されています。 厚生労働省では、労務費、原材料費、エネルギーコスト等の上昇を適切に価格転嫁できるよう、契約締結後の価格交渉に応じています。 現在の契約金額では、十分な価格転嫁ができない等、お困りのことがありましたら、各契約担当者までお気軽にご相談ください。

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