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9月17日公告(土木一式AB)格付指定型一般競争入札の公告について 工事名:市道長沼栄線道路改良工事(その3)

山形県鶴岡市の入札公告「9月17日公告(土木一式AB)格付指定型一般競争入札の公告について 工事名:市道長沼栄線道路改良工事(その3)」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は山形県鶴岡市です。 公告日は2026/09/16です。

新着
発注機関
山形県鶴岡市
所在地
山形県 鶴岡市
カテゴリー
工事
公示種別
一般競争入札
公告日
2026/09/16
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
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9月17日公告(土木一式AB)格付指定型一般競争入札の公告について 工事名:市道長沼栄線道路改良工事(その3) 鶴岡市公告第 157号格付指定型一般競争入札の公告下記のとおり、格付指定型一般競争入札を執行するので、地方自治法施行令(昭和 22 年政令第16号)第167条の6及び鶴岡市契約に関する規則(平成 17年鶴岡市規則第 54号)第15条の規定に基づき、公告する。令和8年 9月 17日鶴岡市長 佐 藤 聡1 入札及び開札の場所及び日時(1)場 所 鶴岡市役所 6階大会議室(2)日 時 令和8年 10月 8日(木)午前10時2 競争入札に付する事項(1)工 事 名 市道長沼栄線道路改良工事(その3)(2)工事場所 鶴岡市長沼地内(3)工事内容 設計図書のとおり(現場説明会は行いません。)設計図書に疑義があるときは、文書で受付します。① 質問受付日 令和8年 9月 30日(水)午前10時まで② 回 答 令和8年 10月 2日(金)午後4時から(4)工 期 令和8年 10月 15日から令和 9年 3月 19日まで(5)予定価格 22,830,000円(消費税及び地方消費税を含まない。)落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の 100 分の 10 に相当する額を加算した金額(当該金額に 1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の 110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。3 入札参加者の資格(1)鶴岡市建設工事指名競争入札参加者の格付けに関する規程(平成 17 年鶴岡市告示第 19 号)に基づき格付けされた者で、次に掲げる要件をすべて満たす者であること。① 工種 土木一式工事② 格付 A、B③ 市内本店・営業所要件 市内に本店を有すること。④ 技術者要件 ―――――――――――――――――――――――――――⑤ 工事実績 ―――――――――――――――――――――――――――⑥ その他 ―――――――――――――――――――――――――――(2)暴力団排除について、鶴岡市建設工事請負契約約款第 49条第11号の規定に該当しない者であること。(3)建設業法の適用を受ける公共工事については、工事現場における建設工事の施工の技術上の管理をつかさどる監理技術者又は主任技術者を置かなければならないため、あらかじめ配置予定技術者をご確認ください。また、監理(主任)技術者制度を的確に運用するため国土交通省ホームページ内の「監理技術者制度運用マニュアル」もご確認ください。※ 「監理技術者制度運用マニュアル」のうち「五 施工体制台帳の整備と施工体系図の作成」について、鶴岡市では「鶴岡市建設工事元請下請関係適正化指導要領」で定めておりますのでご確認ください。(https://www.city.tsuruoka.lg.jp/sangyo/nyusatsu/nyuusatukeiyakuseido/syakaihokenmikanyu.html)(4)現場代理人について、市のホームページ「入札情報」に掲載している「(お知らせ)建設工事における現場代理人の兼務可能要件について」を参照ください。本工事における現場代理人は、監理技術者(特例監理技術者を含む。)の配置を要しない場合において、落札者の申請に基づき発注者が承認するときに限り、別件工事の現場代理人との兼務を認めます。4 契約条項等を示す場所(1)閲覧場所 鶴岡市ホームページ及び鶴岡市役所 3階契約管財課(2)閲覧期間 入札日の前日まで※ 図面等の貸し出しは事前に電話等でご連絡ください。なお、案件によっては電子データとして全てを鶴岡市ホームページに掲載している場合もございます。5 入札、契約保証金に関する事項(1)入札保証金 免除(2)契約保証金 契約金額の10分の1相当額6 入札参加者の申請及び確認(1)令和8 年 10月 6 日(火)までに格付指定型一般競争入札参加資格確認申請書 2 部を、鶴岡市役所3階契約管財課又は地域庁舎地域づくり推進課にお持ちください(郵送可(返信用封筒を同封のこと)。ただし、期限まで必着。)。1部受付印を押印し返却します。(2)建設業法の適用を受ける公共工事の元請になるには、有効な「経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書」(以下「結果通知書」という。)が必要です。経営事項審査の申請を行っただけでは公共工事を請け負うことはできず、審査が終了し、結果の通知を受けていなければ入札参加申請及び入札に参加することが出来ません。入札参加申請受付の際に契約締結日以降まで有効な結果通知書の確認を行いますので、入札参加申請書の裏面にコピーして入札参加申請を行ってください。別紙としての添付も可能です。※ 申請書受付の最終日から契約締結までの期間中のいずれの日においても指名停止措置を受けていないこと。申請書受付後に指名停止措置を受けた場合は受付を取り消し、入札に参加することができない。落札決定後、契約締結までに指名停止措置を受けた場合は落札決定を取り消す。7 その他入札に関する条件(1)「入札条件」、「鶴岡市入札要綱」、「鶴岡市建設工事格付指定型一般競争入札実施要綱」をご覧ください。鶴岡市建設工事格付指定型一般競争入札実施要綱第 10 条により、入札を中止する場合があります。(2)入札の際は第 1回目の入札書の金額と同額の工事費内訳書に所在地、商号、代表者名を記入し押印のうえ提出すること(金抜き設計書の項目で単価明細は不要です)。提出が無い場合は入札に参加することが出来ません。(3)本工事は、鶴岡市変動型最低制限価格制度の対象となります。落札決定に当たっては予定価格の制限の範囲内で入札した者のうち、最低制限価格以上で最低の価格をもって入札した者を落札者といたします。最低制限価格を下回る入札が行われた場合、当該入札参加者は失格となります。詳細は市のホームページ「鶴岡市変動型最低制限価格制度実施要綱」を参照ください。 (https://www.city.tsuruoka.lg.jp/sangyo/nyusatsu/nyuusatukeiyakuseido/301227henndougata.html)(4)本工事は、発注者指定型の週休2日(月単位)確保工事です。特記仕様書又は現場説明事項をご確認ください。詳細は市のホームページ内の「鶴岡市建設工事週休 2日(4週8休現場閉所)確保工事実施要領」を参照ください。(https://www.city.tsuruoka.lg.jp/sangyo/nyusatsu/nyuusatukeiyakuseido/keiyaku0120220401173.html)(5)請負代金額が 130万円を超える工事については前払金を請求することができます。また、請負代金が 1,000 万円以上で要件を満たした工事については中間前払金を請求することができます。(鶴岡市建設工事請負契約約款第 36条第1項及び第 3項)8 問い合わせ先 鶴岡市役所 総務部 契約管財課 電話(ダイヤルイン)35-1154 市道長沼栄線道路改良工事(その3)工事設計書照査者 設計者下通公民館N工事箇所迂回路工事箇所図※国土地理院地図Web版を加工して使用工 事番号 施工年度令和8年度工事名称市道長沼栄線道路改良工事(その3)工 事場所鶴岡市長沼地内発注者鶴岡市建設部土木課設 計区分当初路線名市道長沼栄線工 事期間令和 年 月 日 ~ 令和 年 月 日工 事日数 日工種区分道路改良工事適 用世代令和8年9月1日合計額工事価格消費税相当額工事概要施工延長 L=20.4mボックスカルバート(1900×1200)L=16.4m自由勾配側溝(300×500) L= 3.0m防音側溝(250×250) L=15.0m集水桝(600×600×1400) N= 1.0基アスファルト舗装工 A=60.0m2本工事内訳書工事区分 工 種 種 別 細 別 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要本工事費 道路改良工事週休2日 労務費 1.02月 単 位道路土工 式 1盛土工式 1 第 1号明細書残土処理式 1 第 2号明細書排水構造物工 式 1作業土工式 1 第 3号明細書側溝工式 1 第 4号明細書カルバート工式 1 第 5号明細書集水桝工式 1 第 6号明細書舗装工 式 1アスファルト舗装工式 1 第 7号明細書構造物撤去工 式 1構造物取壊し工式 1 第 8号明細書本工事内訳書工事区分 工 種 種 別 細 別 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要運搬処理工式 1 第 9号明細書仮設工 式 1仮設盛土工式 1 第 10号明細書敷鉄板工式 1 第 11号明細書たて込み簡易土留工式 1 第 12号明細書水替工式 1 第 13号明細書交通管理工式 1 第 14号明細書直接工事費計共通仮設費計運搬費 式 1 第 6号内訳書共通仮設費 式 1現場環境改善費 式 1純工事費本工事内訳書工事区分 工 種 種 別 細 別 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要現場管理費 式 1工事原価一般管理費(契約保証費含む)式 1発注者が金銭的保証を必要とする工事価格消費税相当額合計額間接工事明細書設 計 条 件算 出 基 礎※補正係数を乗じる場合は係数を乗じて、小数3位四捨五入2位止めとする。 工 種 道路改良工事場所区分 一般交通影響有り(2)前払い率 35%超え契約保証区分 発注者が金銭的保証を必要とする積雪寒冷地域 なし工事日数(内冬日数週休2日工事 月単位支給品費処分費処分除外費共通仮設費対象外額現場管理費対象外額一般管理費対象外額支給共仮費対象外額共通仮設費= 対象額×率= × %=対象額 = 直接工事費+支給品費+事業損失防止施設費-共通仮設費対象外額-支給共仮費対象外額+準備費処分費-処分除外費= + + - - + -=率 = 対象額による率×地域補正係数×週休2日工事(月単位)補正= %× ×= %× → ∴ %× → ∴ %対象額による率 = %現場環境改善費= 対象額×対象額による率= × %=対象額 = 直接工事費+支給品費-共通仮設費対象外額-支給共仮費対象外額-処分費= + - - -=対象額による率 = %間接工事明細書算 出 基 礎現場管理費= 対象額×率= × %=対象額 = 直接工事費+共通仮設費+支給品費+支給品費(現)-現場管理費対象外額-支給現場費対象外額-処分除外費= + + + - - -=率 = 対象額による率×地域補正係数×週休2日工事(月単位)補正= %× ×= %× → ∴ %× → ∴ %対象額による率 = %一般管理費= 対象額×率+対象額×契約保証補正値-調整額= × %+ × %-=対象額 = 工事原価-一般管理費対象外額-処分除外費+一般管理補正額= - - +=率 = 対象額による率×前払補正= %×= %× → ∴ %対象額による率 = %名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 6号 内訳書運搬費1式当たり敷鉄板運搬 式 1 第 15号明細書たて込み簡易土留運搬 式 1 第 16号明細書計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 1号 明細書盛土工1式当たり路体盛土工 再利用土砂 30 第 1号単価表土材料 再利用土砂(改良土) 40 第 2号単価表路床盛土工 再利用土砂 40 第 3号単価表土材料 再利用土砂(改良土) 50 第 4号単価表計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 2号 明細書残土処理1式当たり残土運搬 180 第 5号単価表建設発生土受入れ 180 第 51号単価表計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 3号 明細書作業土工1式当たり床掘り 180 第 6号単価表基面整正 ㎡ 60 第 7号単価表計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 4号 明細書側溝工1式当たり自由勾配側溝 US9-A-B300-H500 m 3 第 8号単価表調整コンクリート 21N-12-25 0.1 第 9号単価表側溝蓋 300用 コンクリート蓋 枚 5 第 10号単価表防音側溝 250×250 m 15 第 11号単価表防音側溝蓋設置 コンクリート蓋 250用 枚 28 第 12号単価表防音側溝蓋設置 鋼製蓋 250用 枚 1 第 13号単価表計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 5号 明細書カルバート工1式当たりボックスカルバート RCB-B1900-H1200 m 16.4 第 14号単価表計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 6号 明細書集水桝工1式当たり第25号集水桝工 基 1 第 15号単価表蓋版設置工 (鋼製) 40kg超え170kg/枚以下 枚 1 第 16号単価表排水管設置 高密度ポリエチレン管 φ400 m 0.4 第 17号単価表計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 7号 明細書アスファルト舗装工1式当たり下層路盤 RC-40、t=15cm ㎡ 60 第 18号単価表上層路盤 M-40、t=15cm ㎡ 60 第 19号単価表表層 再生密粒度As(13F)t=4cm ㎡ 60 第 20号単価表計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 8号 明細書構造物取壊し工1式当たりコンクリート構造物とりこわし(機械施工) 無筋構造物 2 第 21号単価表コンクリート構造物とりこわし(機械施工) 鉄筋構造物 3 第 22号単価表舗装版切断 As舗装、t=5cm m 18 第 23号単価表舗装版破砕 As舗装、t=5cm ㎡ 44 第 24号単価表濁水処理 運搬・処理 0.1 第 25号単価表計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 9号 明細書運搬処理工1式当たりアスファルト殻運搬処理 2 第 26号単価表無筋コンクリート殻運搬処理 2 第 27号単価表鉄筋コンクリート殻運搬処理 3 第 28号単価表計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 10号 明細書仮設盛土工1式当たり大型土のう製作・設置 バックホウ設置 袋 49 第 29号単価表大型土のう撤去(再利用) バックホウ撤去 袋 49 第 30号単価表大型土のう運搬 袋 49 第 31号単価表大型土のう取卸し バックホウ撤去 袋 49 第 32号単価表水路切り回し m 18 第 33号単価表計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 11号 明細書敷鉄板工1式当たり敷鉄板設置撤去工 ㎡ 56 第 34号単価表敷鉄板賃料 枚 12 第 35号単価表計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 12号 明細書たて込み簡易土留工1式当たり建込工(両側分) 掘削深 3.0m以下 m 19 第 36号単価表引抜工(両側分) 掘削深 3.0m以下 m 19 第 37号単価表たて込み簡易土留材賃料 (30m当り) 深 3.5m、幅 3.0~4.7m未満 ㎡ 66 第 38号単価表たて込み簡易土留材賃料 (30m当り) 深 3.5m、幅 3.0~4.7m未満 ㎡ 24 第 39号単価表計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 13号 明細書水替工1式当たり締切排水(常時) 120≦排水量<450 /h 式 1 第 40号単価表計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 14号 明細書交通管理工1式当たり交通誘導警備員B 式 1 第 41号単価表計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 15号 明細書敷鉄板運搬1式当たり仮設材の運搬費(鋼矢板・H形鋼・覆工板・敷鉄板等) (A)長12m以内,距離20㎞まで、往復 t 9.6 第 42号単価表仮設材の積込み、取卸し 基地~現場~基地 t 9.6 第 43号単価表計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 16号 明細書たて込み簡易土留運搬1式当たり仮設材の運搬費(鋼矢板・H形鋼・覆工板・敷鉄板等) (A)長12m以内,距離20㎞まで、往復 t 15.7 第 44号単価表仮設材の積込み、取卸し 基地~現場~基地 t 15.7 第 45号単価表計- 1 -鶴岡市建設部土木課土木工事特記仕様書市道長沼栄線道路改良工事(その3)1. 共通仕様書の適用本工事の施工にあたっては、「山形県県土整備部制定共通仕様書(土木工事共通仕様書、土木工事施工管理基準及び規格値、参考資料)令和8年4月」にもとづき実施しなければならない。仕様書の記載内容の優先は「特記仕様書」、「共通特記仕様書」、「共通仕様書」の順とする。なお、令和 8 年 4 月以降に一部改訂された内容は以下のホームページに掲載されているので、最新版を適用するものとする。※共通仕様書の一部改訂内容は以下ページから確認できます。(http://www.pref.yamagata.jp)→ 県政情報→ 山形県の紹介→ 組織案内→ 県土整備部→ 建設企画課→ 共通仕様書(土木工事)2. 共通仕様書に対する特記事項共通仕様書に対する特記仕様事項は次のとおりとする。 第1編 共通編第1章 総則1-1. 余裕期間制度1-2. 監理技術者の専任義務の緩和に係る取扱い1. 本工事において、建設業法第26条第3項ただし書の規定の適用を受ける監理技術者(以下、「特例監理技術者」という)の配置を行う場合は、「鶴岡市発注工事における監理技術者及び監理技術者を補佐する者の取扱いについて」によるものとする。2. 特例監理技術者及び監理技術者補佐の配置を行う場合又は配置を要さなくなった場合は、適切にコリンズ(CORINS)への登録を行うこと。1-3. 工事種別工事種別は、一般土木工事(道路改良工事)とする。- 2 -1-4. 工事の下請け受注者は、下請け契約の請負金額によらず工事の一部を下請負に付する場合は、下請計画(変更)報告書、下請け業者一覧表及び当該工事に係る下請け契約書の写しを提出しなければならない。また施工体制台帳及び体系図を作成し、速やかに監督職員に提出しなければならない。なお、下請計画(変更)報告書が提出されずに下請負業者が施工している場合は、工事の一時中止を命じる場合もありうる。1-5. 技術者の専任期間1. 請負契約の締結後、現場施工に着手するまでの期間(現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等が開始されるまでの期間)については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。なお、現場施工に着手する日については、落札決定後、監督職員との協議により定める。2. 工事完成後、検査が終了し、事務手続、後片付け等のみが残っている期間については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。なお、検査が終了した日は、発注者が工事の完成を確認した旨、受注者に通知した日とする。1-6. 舗装技術者の配置1-7. 鋼橋塗装技能士の配置1-8. 標準断面での発注標準断面で発注された工事は現況を測量し、側溝(水路)縦断計画及び舗装面積の展開図等の施工図を作成し、監督職員と協議の上、承諾を得ること。監督職員の承諾を得る前に、工事着工している場合は、工事の一時中止及び改造を命じる場合もありうる。なお、承諾の回答には、発注者側での検討があるため、1週間程度見込むこと。また、計画時には路面排水を考慮するとともに、上下流の側溝勾配等を必ず調査し、流入、流出先の排水路等も調査すること。1-9. 設計変更の手続き設計変更については、建設工事請負契約約款及び土木工事共通仕様書によるところであるが、その基本的な考え方や手続きについては、「土木工事施工円滑化関係集(令和7年2月改訂)山形県土木工事施工円滑化推進会議」の第1章「設計変更ガイドライン」及び第3章「工事一時中止に係るガイドライン」によるものする。1-10. 揚重作業機械について揚重作業機械は、クレーン車又はクレーン機能付バックホーを標準とする。やむを得ず、その他の機械を使用する場合は、書面により監督職員の承諾を得ること。1-11. 沿線住民への周知工事着工前に施工個所を示した住宅地図を添付した工事のお知らせを作成し、監督職員の承諾後に地元の町内会長と沿線住民に配布すること。また、全面通行止めで施工を行う際には、前もって予告看板等を設置し周知を図るとともに、関係機関(幼稚園、保育園、デイサービス等)に通知すること。- 3 -1-12. 官民境界工事着工前には、境界立会を実施することを原則とする。側溝を設置する場合には、官民境界に設置すること。やむを得ず境界に設置できない場合は、監督職員の承諾と地権者又は住民の了解を得て側溝を設置し境界杭(境界プレート)等で、官民境界を明示すること。境界杭等設置後は、その記録を監督職員に提出すること。1-13. 工事支障物件について1. 地下埋設物等(1) 現況測量時に周囲の状況(電力、NTTなどの架空電線)を確認し、埋設物に関しては、必ず地下埋設物証明申請書兼証明書により確認すること。(2) 必要に応じて試掘を行い、地下埋設物等の種類、位置等を調査し地下埋設物等との離隔を、図面及び写真等により監督員に報告すること。(3) (2)の結果、施工に支障する場合、監督員より地下埋設物等の施設管理者へ移設依頼し、施設管理者の支障物件移設工事完了後、本工事に着手すること。2. 施工にともなって支障となる物件(公共汚水桝、量水器など)が判明した場合は、設計図書に関して、すみやかに監督員と協議しなければならない。1-14. 工事現場発生品(工事現場再使用品)従来施設の撤去により発生した二次製品等については、監督職員と処理方法及び数量確認について協議を行うこと。協議内容について工事打合簿により記録し提出すること。1-15. 建設副産物関係1. 本工事により発生する特定建設資材廃棄物(コンクリート塊、アスファルト塊、建設発生木材)は、再資源化施設に搬出するものとする。特に、下記に示す特定建設資材廃棄物の搬出先はそれぞれ次の条件も満たすものとする。【コンクリート塊】規格品の再生クラッシャーラン(RC-40)として再資源化している再資源化施設【アスファルト塊】再生加熱アスファルト混合物の原材料として再利用している再資源化施設(アスファルトプラントでなくても、そのアスファルト塊が、最終的に再生加熱アスファルト混合物として利用されることが確認できる施設でも可)2. 建設リサイクル法第6条に規定する「建設資材廃棄物の再資源化等に要する費用の適正な負担」に基づき、条件明示する特定建設資材廃棄物の搬出施設は、下記のとおりである。なお、搬出完了後、産業廃棄物管理票(マニフェスト)について、監督職員から請求があった場合は提示しなければならない。 【コンクリート塊】設計 ①受入場所 ②再資源化施設名 ③受入時間鶴岡市西目字山田森28-1 小野寺建設㈱ 8:00~17:00鶴岡市斎藤川原字石川端77-1 田川砂利工業㈱ 8:00~17:00- 4 -鶴岡市勝福寺字根木瀞158-1 鶴岡建設㈱ 8:00~17:00鶴岡市大字馬町宮ノ腰115 ㈱三浦土建 8:00~17:00鶴岡市藤島字西細杖262-2 日本海アスコン共同企業体 8:00~17:00鶴岡市柳久瀬字武良免17-7 ㈱青木建材 8:00~17:00○ 東田川郡庄内町堤興屋字中島38 ㈱安藤組 8:00~17:00【アスファルト塊】設計 ①受入場所 ②再資源化施設名 ③受入時間鶴岡市勝福寺字根木瀞158-1 鶴岡建設㈱ 8:00~17:00○ 鶴岡市藤島字西細杖262-2 日本海アスコン共同企業体 8:00~17:00【舗装版切断時に発生する濁水】設計 ①受入場所 ②再資源化施設名 ③受入時間○ 東田川郡庄内町堤興屋字中島38 ㈱安藤組 8:00~17:003. 受注者は、自らの都合により、前項の条件明示事項と別の方法等による場合においては、土木工事共通特記仕様書第1編共通編1-1-12建設副産物第2項に規定する契約前の説明において説明を行うものとする。なお、この場合において、搬出予定の再資源化施設が第1項に規定する条件を満たすことを証する書類等の提出を求められた場合は、速やかにこれを提出しなければならない。また、この場合であっても、設計図書の変更は行わないものとする。4. 受注者は、建設リサイクル法第18条第1項の規定により、特定建設資材(コンクリート、アスファルト、木材)廃棄物の再資源化等が完了した場合、共通仕様書で定める建設廃棄物処理結果報告書に特定建設資材廃棄物の再資源化等に要した費用を追記し、監督職員に提出しなければならない。5. 受注者は、建設資材(コンクリート、コンクリート及び鉄からなる建設資材、木材、アスファルト混合物、土砂、砕石等)を工事現場に搬入する場合には、法令に基づき、「再生資源利用計画書」を施工計画書に含め監督職員に提出しなければならない。また、受注者は、法令に基づき、「再生資源利用計画書」を工事現場の公衆が見やすい場所に掲げなければならない。6. 受注者は、建設副産物(コンクリート塊、建設発生木材、アスファルトコンクリート塊、建設汚泥、建設混合廃棄物、金属くず、廃プラスチック、建設発生土等)を工事現場から搬出する場合には、法令に基づき、「再生資源利用促進計画書」を施工計画書に含め監督職員に提出しなければならない。また、受注者は、法令に基づき、「再生資源利用促進計画書」を工事現場の公衆が見やすい場所に掲げなければならない。7. 受注者は、再生資源利用計画書及び再生資源利用促進計画書を作成した場合には、工事完了後速やかに、実施状況を記録した「再生資源利用計画書」及び「再生資源利用促進実施書」を監督職員に提出しなければならない。8. 土木共通特記仕様書第1編共通編1-1-11建設副産物第4項に規定する再生資源利用計画書(実施書)及び再生資源利用促進計画書(実施書)作成は、「コブリス・プラス」((一財)日本建設情報総合センター(JACIC)Web版入力システム) により行う。なお、システムの操作に- 5 -要する費用は、共通仮設費率分(技術管理費)に含まれている。1-16. 履行報告受注者は、当初の請負代金が1件1,000万円以上の工事については、毎月の履行状況を工事履行報告書(鶴岡市,様式第10号の3)により監督職員に提出しなければならない。1-17. 前金払について1. 中間前金払契約約款第36条第3項に基づき中間前払金の支払を請求しようとするときは、あらかじめ、中間前金払認定請求書(鶴岡市,様式第10号の2)に、監督職員の確認を受けた直近の工事履行報告書(鶴岡市,様式第10号の3)の写しを添えて提出するものとする。1-18. 工事名標示板に関する事項(安全確保関係)工事名標示板に記載する、工事の種類及び工事内容の説明は次のとおりとする。なお、本工事は道路工事であることから、工事名看板記載の「工事期間」は交通上支障を与える実際の期間とする。工事の種類 (例)道路改良工事中工事内容の説明 (例)冠水対策工事をしています。1-19. 交通安全に関する事項(交通安全管理関係)1. 施工方法本工事の施工にあたっては、車両通行止めにより施工するものとする。2. 交通誘導員の配置交通管理に要する交通誘導員の配置計画は任意とする。なお、交通管理者との協議により配置計画について条件が付された場合には、設計図書に関して監督職員と協議しなければならない。本工事では、工事期間中の交通整理として、交通整理員26名を計上している。1-20. 事業損失に関する事項(環境対策関係)1. 施工途中において、工事騒音、振動、地下水低下等の影響により、調査及び対策の必要が生じた場合は、監督職員と協議しなければならない。2. 工事の施工に伴い、騒音振動の測定が必要になった場合は、監督職員と協議しなければならない。1-21. 他工事との関連事項について(工程関係)1. 別途発注の他工事について、本工事の施工に際して支障が生じた場合は、監督職員と協議しなければならない。1-22. 施工時期、時間、施工方法に関する事項(工程関係)1. 本工事の作業時間帯は、8:30~17:00とする。なお、受注者は、関係機関等との調整の結果、作業時間帯に変更が生じた場合は作業時間帯に関して、速やかに監督職員と協議しなければ- 6 -ならない。2. 工期には雨休率0.83※を見込んでいる。※施工に必要な日数に対し、土日・祝日・年末年始休暇(6日)夏季休暇(3日)を休日とした日数及び天候による作業不能日(1日の降雨・降雪量10㎜/日以上及び8時~17時までのWGBT値31以上の時間を合計して換算した日数(過去5年平均))を見込むための係数1-23. 災害時の協力体制1. 緊急巡回(1) 緊急巡回とは、台風、豪雨、豪雪、地震等により、工事現場において災害が発生した場合又はそのおそれがある場合にその状況を把握し、適切な措置を講じるもので、監督職員の指示により巡回を行うものである。(2) 緊急巡回担当者は、工事現場の異常等を発見した場合には、速やかにその危険を防止するため、その場でとりうる適切な措置を講ずるとともにその状況について、監督職員に報告するものとする。(3) 緊急巡回にあたっては、写真撮影をし、日時及びその状況を記録しておくものとする。(4) 緊急巡回中に事故が発生したときは、速やかにその状況を監督職員に報告しなければならない。 2. 災害時の協力体制と緊急時の諸作業工事現場が災害等で被災した場合に備え、協力体制を確立するとともに、指示があった場合は、被害を最小限に抑えるため、緊急時における諸作業を実施する。3. 緊急巡回及び緊急時の諸作業に関する詳細については、発注者・受注者双方の協議により行うものとする。1-24. 事故報告1. 受注者は、工事の施工中に事故が発生した場合には、第1報を直ちに監督職員へ電話にて通報するとともに、通報後速やかに工事事故報告書(山形県、参考様式5)を FAX、又は E-Mailにより提出しなければならない。2. 報告する事故の分類は、当該建設工事現場に関係する「労働災害」、「もらい事故」、「死傷公衆災害」、「物損公衆災害」とし、事故の規模を問わず、すべて報告すること。3. 工事事故報告書様式は、以下のホームページに掲載している。山形県のホームページ(http://www.pref.yamagata.jp)→ 県政情報→ 山形県の紹介→ 組織案内→ 県土整備部→ 建設企画課→ 共通仕様書(土木工事)1-25. 工事写真に関する事項1. 工事完成後、完成写真のデータを監督職員に提出すること。データの形式は、監督職員と協議すること。- 7 -2. 工事写真のデータは、監督職員の指示により提出を求める場合もありうる。1-26. デジタル工事写真の小黒板情報電子化についてデジタル工事写真の小黒板情報電子化は、受発注者双方の業務効率化を目的に、被写体画像の撮影と同時に工事写真における小黒板の記載情報の電子的記入および、工事写真の信憑性確認を行うことにより、現場撮影の省力化、写真整理の効率化、工事写真の改ざん防止を図るものである。本工事でデジタル工事写真の小黒板情報電子化を行う場合は、工事契約後、監督職員の承諾を得たうえでデジタル工事写真の小黒板情報電子化対象工事(以下「対象工事」という。)とすることができる。対象工事では、以下の第1項から第4項の全てを実施することとする。1. 対象機器の導入受注者は、デジタル工事写真の小黒板情報電子化の導入に必要な機器・ソフトウェア等(以下「使用機器」という)については、共通仕様書 写真管理基準「2-2 撮影方法」に示す項目の電子的記入ができること、かつ信憑性確認(改ざん検知機能)を有するものを使用することとする。なお、信憑性確認(改ざん検知機能)は、「電子政府における調達のために参照すべき暗号のリスト(CRYPTREC暗号リスト)」(URL:https://www.cryptrec.go.jp/list.html)に記載している技術を使用していること。また、受注者は監督職員に対し、工事着手前に、本工事での使用機器について提示するものとする。なお、使用機器の事例として、「デジタル工事写真の小黒板情報電子化対応ソフトウェア」(URL:https://www.cals.jacic.or.jp/CIM/sharing/index_digital.html)を参照とすること。ただし、この使用機器事例からの選定に限定するものではない。2. デジタル工事写真における小黒板情報の電子的記入受注者は、前項の使用機器を用いてデジタル工事写真を撮影する場合は、被写体と小黒板情報を電子画像として同時に記録してもよい。小黒板情報の電子的記入を行う項目は、共通仕様書 写真管理基準「2-2 撮影方法」による。ただし、対象工事において、高温多湿、粉じん等の現場条件の影響により、対象機器の使用が困難な工種については、使用機器の利用を限定するものではない。3. 小黒板情報の電子的記入の取扱い本工事の工事写真の取扱いは、共通仕様書 写真管理基準(デジタル写真管理情報基準)に準ずるが、前項に示す小黒板情報の電子的記入については、写真管理基準「2-4 写真の編集等」及びデジタル写真管理情報基準「6.写真編集等」で規定されている写真編集には該当しない。1-27. 1日未満で完了する作業の積算1. 「1日未満で完了する作業の積算」(以下「1日未満積算基準」という。)は、変更積算のみに適用する。2. 受注者は、施工パッケージ型積算基準と乖離があった場合に、1日未満積算基準の適用について発注者と協議することができる。3. 同一作業員の作業が他工種・細別の作業を組合せで1日作業となる場合には、1日未満積算- 8 -基準は適用しない。4. 受注者は、協議に当って、1日未満積算基準に該当することを示す書面、その他協議に必要となる根拠資料(日報、実際に費用がわかる資料等)を監督職員に提出すること。実際に費用がわかる資料(見積書、契約書、請求書等)により、施工パッケージ型積算基準との乖離が確認できない場合には、1日未満積算基準は適用しない。5. 「時間的制約を受ける公共土木工事の積算」を適用して積算する場合等、1日未満積算基準以外の方法によることが適当と判断される場合には、1日未満積算基準を適用しない。6. 1日未満積算基準「3.判定方法 (3)判定に使用する作業量の考え方」により、別箇所として扱う場合は、「1-19 施工箇所が点在する工事の積算」第1項の箇所とする。1-28. 労働者確保に関する積算方法の試行工事1. 本工事は、「共通仮設費(率分)のうち営繕費」及び「現場管理費のうち労働管理費」の下記に示す費用について(以下「実績変更対象間接費」という) 、工事実施にあたって不足する技術者や技能者を広域的に確保せざるを得ない場合も考えられることから、契約締結後、労働者確保に要する方策に変更が生じ、土木工事標準積算基準書(山形県県土整備部)の金額相当では適正な工事の実施が困難になった場合は、実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて最終清算変更時点で設計変更する施行工事である。営 繕 費:労働者送迎費、宿泊費、借上費(宿泊費、借上費については労働者確保に係るものに限る)労務管理費:募集及び解散に要する費用、賃金以外の食事、通勤等に要する費用2. 本工事の予定価格の算出の基礎とした設計額(土木工事標準積算基準書に基づき算出した額)における実績変更対象間接費の割合は次のとおりである。(1) 共通仮設費(率分)に占める実績変更対象間接費(労働者送迎費、宿泊費、借上費)の割合:12.82%(2) 現場管理費に占める実績変更対象間接費(募集及び解散に要する費用、賃金以外の食事、通勤等に要する費用)の割合:1.52%3. 受注者は、実績変更対象間接費に係る費用の内訳を記載した「労働者確保に係る実績報告書(様式1)」及び実績変更対象間接費について実際に支払った全ての証明書類(領収書、領収書の出ないものは金額の適切性を証明する金額計算書など。)を監督職員に提出し、設計変更の内容について協議するものとする。 4. 受注者の責めによる工事工程の遅れ等受注者の責めに帰すべき事由による増加費用については、設計変更の対象としない。5. 発注者は、実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて設計変更する場合、受注者が実績変更対象間接費について実際に支払った額のうち証明書類において確認された費用から、土木工事標準積算基準に基づき算出した額における実績変更対象間接費を差し引いた費用を加算して算出する。なお、すべての証明書類の提出がない場合であっても、提出された証明書類をもって金額の変更を行うものとする。6. 受注者から提出された資料に虚偽の申告があった場合については、法的措置及び入札参加資格制限等の措置を行う場合がある。7. 受注者は、実績変更対象間接費に係る設計変更について疑義が生じた場合は、監督職員と協議するものとする。- 9 -1-29. 不可抗力による損害に関する事項本工事における天災等は、共通仕様書第1編共通編第1章総則1-1-45第2項の各号に掲げる基準を超えるものとする。1-30. 建設現場における遠隔臨場について1. 建設現場における遠隔臨場の実施「建設現場における遠隔臨場の実施」は、受注者における「段階確認に伴う手待ち時間の削減や確認書類の簡素化」や発注者(監督員)における「現場臨場の削減による効率的な時間の活用」を目指し、動画撮影用のカメラ(ウェアラブルカメラ等)とWeb会議システム等を介して「段階確認」、「材料確認」と「立会」の遠隔臨場を行うものである。なお、遠隔臨場は、『建設現場における遠隔臨場に関する実施要領(案)』(山形県県土整備部)の内容に従い実施する。ただし通信環境が整わない現場や工種によって不十分、非効率になってしまう恐れのある場合は、この限りではない。2. 遠隔臨場を適用する工種、確認項目現場条件により遠隔臨場の適用性が一致しない場合も想定されることから、現場での適用・不適用については、受発注者間にて協議の上、適用する工種・確認項目を選定することができるとする。受注者は適用する工種、確認項目に関する協議資料作成にあたり、『建設現場における遠隔臨場に関する実施要領(案)』別表1~3を参考とする。3. 実施内容(1) 段階確認・材料確認、立会いでの確認受注者が動画撮影用のカメラ(ウェアラブルカメラ等)により取得した映像及び音声を、Web会議システム等を介して「段階確認」・「材料確認」と「立会」を行うものである。(2) 機器の準備遠隔臨場に要する動画撮影用のカメラ(ウェアラブルカメラ等)やWeb 会議システム等は受注者が手配、設置するものとする。これによらない場合は監督職員等と協議し、決定するものとする。(3) 遠隔臨場を中断した場合の対応電波状況等により遠隔臨場が中断された場合の対応について、事前に受発注者間で協議を行う。対応方法に関しては、確認箇所を画像・映像で記録したものをメール等の代替手段で共有し、監督職員等は机上確認することも可能とする。なお、本項目は受発注者間で協議し、別日の現場臨場に変更することを妨げるものではない。(4) 効果の検証遠隔臨場を通じた効果の検証及び課題の抽出に関するアンケート調査に協力するものとする。詳細は、監督職員の指示による。(5) 費用遠隔臨場にかかる費用については、技術管理費に積上げ計上する。なお、詳細については、最新の遠隔臨場に関する事務連絡等を参照とすること。(6) 不正行為遠隔臨場において故意に不良箇所を撮影しない等の不正行為等を行った場合は、『山形県建設業者の不正行為等に対する監督処分の基準』等に従い、監督処分を実施する場合- 10 -がある。1-31. 週休2日確保工事について●発注者指定型の場合1. 本工事は月単位の4週8休以上の現場閉所を実施する発注者指定型の週休2日確保工事である。実施にあたっては『鶴岡市建設工事「週休2日確保工事」実施要領』に基づくため、詳細については、実施要領を確認すること。2. 発注者は、当初(発注)時において月単位の4週8休以上の現場閉所に応じた経費の補正を行い工事費を積算しているため、現場閉所が完全週休2日(土日)を達成した場合、完全週休2日(土日)の補正係数に変更するものとする。なお、現場閉所が月単位の4週8休に満たない場合は、月単位の週休2日の補正係数を除して、工事費を積算するものとする。3. 発注者は、週休2日確保工事において月単位の4週8休以上又は完全週休2日(土日)の現場閉所を達成した場合、主任(監理)技術者に対して「週休2日確保工事実施証明書」を発行するものとする。4. 受注者は、工事名標示板に月単位又は完全週休2日(土日)の週休2日確保工事に取り組んでいる旨を明示すること。明示の方法は下図を参考にするものとし、監督職員と協議し決定する。1-32. 週休2日確保工事について●発注者指定型(交替制)の場合1. 本工事は発注者指定型(交替制)の月単位の週休2日確保工事である。実施にあたっては『鶴岡市建設工事「週休2日確保工事」実施要領』に基づくため、詳細については、実施要領を確認すること。2. 発注者は、当初(発注)時において月単位の4週8休以上の休日率に応じた経費の補正を行い工事費を積算しているため、完全週休2日(交替制)を達成した場合、完全週休2日(交替制)の補正係数に変更するものとする。なお、休日率が月単位の4週8休に満たない場合は、月単位の週休2日の補正係数を除して、工事費を積算するものとする。3. 発注者は、週休2日確保工事において月単位の4週8休以上又は完全週休2日の交替制を達成した場合、主任(監理)技術者に対して「週休2日確保工事実施証明書」を発行するものとする。4. 受注者は、週休2日確保工事を実施する場合は工事名標示板に月単位又は完全週休2日(交替制)の週休2日確保工事に取り組んでいる旨を明示すること。明示の方法は下図を参考にするものとし、監督職員と協議し決定する。(図)工事名標示板への明示の例1-33. ウィークリースタンス等の推進本工事は、受発注者協力のもと、工事の円滑化と品質の向上を図るとともに、働き方改革を推進し、担い手確保に努めること目的にウィークリースタンス等の推進を図ることとし、次の事項について工事着手前に受発注者間で共有し、工事を進めていくこととする。1. 打合せ時間の配慮受注者の移動時間が勤務時間外にならないよう配慮し、午後4時以降の打合せは行わない。- 11 -2. 作業依頼の配慮(1) 作業内容に見合った作業期間を確保する。 (2) 休前日(金曜日など)に休日明け日(月曜日など)が期限日の依頼をしない。(3) 受注者の定めるノー残業デーにかかわらず、定時間際や定時後に依頼をしない。3. ワンデーレスポンスの再徹底(1) 問い合わせに対して、ワンデーレスポンスを徹底する。4. 留意事項(1) 緊急性を要する災害対応などにおいて、やむを得ず上記の原則に沿った対応ができない場合は、作業依頼時に受発注者双方で作業内容や提出期限等を確認し、合意を図る。(2) 設計変更を伴う作業依頼については、「設計変更ガイドライン」に基づき適正に対応する。1-34. 情報共有システム利用の対象工事1. 本工事は、情報共有システムを利用する対象工事であり、情報共有システムを利用することを原則とする。ただし、契約締結後に受注者が監督職員と協議し、通信回線を確保出来ない等の理由により利用することが困難と判断した場合は、この限りでない。2. 使用する工事情報共有システムは、LGWAN環境で使用できるものを選定し、監督員の承諾を得たうえで決定すること。3. 情報共有システムの利用に関する費用については、共通仮設費の率分に含まれる。また、登録料及び利用料については、受注者が支払うものとする。4. 情報共有システムの利用については、「鶴岡市情報共有システム利用要領」に基づき実施すること。5. これらに定められていない事項は、監督職員と協議するものとする。6. 情報共有システムの運用にあたっては、「山形県情報共有システム運用ガイドライン」を準用し実施するものとする。ガイドラインは山形県のホームページから入手できる山形県のホームページ(http://www.pref.yamagata.jp)→ 県政情報 → 山形県の紹介 → 組織案内 → 県土整備部 → 建設企画課→ CALS/EC → 山形県の情報共有1-35. 中東情勢の変化による建設資材の流通状況を踏まえた設計変更1.本工事は、供給の偏りや流通の目詰まりにより入手が困難となっているナフサを由来とする建設資材(以下、「調達検討資材」)の調達に必要となる経費(以下、「別途調達経費」)について、設計変更を行う対象工事である。2.調達検討資材は下表を想定している。これにより難い場合は、監督職員と協議するものとする。調達検討資材資 材 名 規 格 設計数量 単価適用年月 単価適用地区塩化ビニル管 ○ ○mm ○○m R ○.○月 ○○地 区塗料用シンナー ○○用シンナー ○ ○ L R○.○月 ○○地 区(※想定される資材がない場合:発注にあたって本文は非表示)3.受注者は、調達検討資材について別途調達経費が必要となる場合には、事前に監督職員と協議するものとする。ただし、迅速な対応が求められる場合には、口頭、ファクシ- 12 -ミリ、電子メールなどで協議することも可能とするが、事後、遅滞なく書面により協議するものとする。なお、別途調達経費が必要となる場合とは、以下を想定している。① 調達検討資材の代替資材を調達した場合② 調達検討資材の流通経路を見直して調達した場合③ 調達検討資材を調達した場合(ただし別途調達経費を含む)4.受注者は、別途調達経費に係る証明書類(実際の取引伝票等)を監督職員に提出するものとし、その別途調達経費については設計変更の対象とする。1-36. その他1. 工事費の増減を伴う変更が生じた場合、すみやかに監督職員に連絡し、指示をあおぐこと。了解を得ずに増工(増額)したものについては変更の対象としない。2. 当初工程表より現場着工時期(実作業期間)に遅れが生じた場合は、現場着工前に変更工程表を作成し、監督職員に提出すること。3. 当該工事期間中に、建設業退職金共済組合の証紙を追加購入した場合は、工事完成時に追加分の建設業退職金共済組合掛金収納書届を提出すること。また、工事完成時に建設業退職金共済組合の証紙の受払状況の確認できる書類を監督職員に提示すること。第2章 土 工2-1. 残土受入地安藤組改良プラントとし、運搬距離は9.6kmとしている。第3章 無筋・鉄筋コンクリート3-1. 配 合1. 下記工種のコンクリートは、共通仕様書(参考資料) レディーミクストコンクリート標準使用基準の次の規格によるものとする。工 種 区分番号 呼び強度 摘 要基礎コンクリート・集水桝 ② 18N/mm2 18-8-40調整コンクリート ⑨-2 21N/mm2 21-12-25第2編 材料編第1章 一般事項1-1. 指定材料の確認受注者は、下記の工事材料を使用する場合には、その外観及び品質規格証明書等を照合して- 13 -確認した資料を事前に監督職員に提出し、監督職員の確認を受けなければならない。区 分 確 認 材 料 名 摘 要排水構造物工 Boxカルバート1-2. 工事材料の確認市が一括承認済みの資材については、承認図等の添付を省略することができる。一括承認済みの資材は発注担当部署にて確認すること。1-3. 納入時の材料確認使用材料は、納入された時点で必ずその品質や形状について適当なものか審査し、不良品は、返却等の処置を施すこと。検査時に不良品を発見した場合、撤去再設置等の手直しを指示する場合がある(例えば二次製品、路盤材料の入替えなど)。第2章 土木工事材料2-1. 再生資材の使用工事に使用する再生資材は次表のとおりとする。材 料 名 規 格 使用箇所 摘 要再生クラッシャーラン 80㎜以下 基礎砕石〃 40㎜以下 下層路盤再生アスファルト合材 再生密粒度As13F 表層1. 再生クラッシャーランは、廃棄物であるコンクリート塊、アスファルトコンクリート塊を破砕、選別、混合物除去、粒土調整等を行うことにより再資源化された資材をいい、これら以外の材料(新材の砕石、ズリ、コンクリートを製造し破砕したもの等)が混合されていない状態のものをいう。2. 下層路盤材、歩道路盤材に使用する再生砕石(RC-40)は下記の品質基準を満足するものとする。3. 修正CBR下層路盤材 修正CBR値 40%以上歩道路盤材 修正CBR値 20%以上2-2. 購入土1. 適用用途に応じた土質区分の再利用土砂の使用を原則とし、監督職員の承諾を得なければならない。2. 路床に使用する購入土は、CBR12%以上とし監督職員の承諾を得なければならない。2-3. セメント- 14 -工事に使用するセメントは、高炉セメント(JIS R5211)B種とし、その種類については監督職員の承諾を得なければならない。2-4. セメントコンクリート製品等本工事で使用する材料については、監督職員の承諾を得なければならない。防音ゴム付側溝蓋を使用する場合は、防音ゴムの一部がコンクリート内に埋設されたアンカータイプを使用すること。 鋼製溝蓋についても防音ゴムが容易にはがれないねじ式等を使用すること。2-5. 建設資材調達次の資材については、以下の調達地域等から調達することを想定しているが、安定的な確保を図るために、当該調達地域等以外から調達せざるを得ない場合には、事前に監督職員と協議するものとする。また、購入費用及び輸送費等に要した費用について、証明書類(実際の取引伝票等)を監督職員に提出するものとし、その費用について設計変更することとする。資 材 名 規 格 調達地域等砕石 RC-40 庄内地区砕石 M-40 庄内地区土砂 再利用土砂(改良土) 庄内地区土砂 丘砂 庄内地区第3編 土木工事共通編第1章 総則1-1. 段階確認共通仕様書 第3 編 共通編1-1-2 監督職員による確認・立会等により指定された工種に、次の工種を追加するものとする。種 別 細 別 確認時期準備工 丁張り確認 丁張り完了時路盤工 上層路盤 表層施工前〃 下層路盤 上層路盤施工前1-2. 工事中の安全確保土木工事にあっては、共通仕様書 第 1 編 1-1-30 施工管理の規定に加え、以下の規定によらなければならない。請負者は、建設工事公衆災害防止対策要綱(国土交通省告示第 496 号、令和元年 9 月 2 日)を遵守して災害の防止を図らなければならない。なお、詳細については監督職員と協議を行うこと。また、受注者は鶴岡警察署に申請する道路使用許可申請書の道路使用許可条件に従い、施工すること。- 15 -第2章 一般施工2-1. 濁水処理1. 舗装版切断時に発生する濁水等については、周囲に流出しないよう、排水吸引機能を有する切断機械等により回収するものとし、適正に処理を行わなければならない。なお、回収に要する費用は設計図書に含まれる。2. 「適正に処理」する際には、「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」に基づき、産業廃棄物の排出事業者(受注業者)が産業廃棄物の処理を委託する際、排出事業者(受注業者)は、その責任において、適正な処理のために必要な廃棄物情報(成分や性状等)を把握し処理業者に提供することが必要である。2-2. 舗装工道路改良工事等において、排水構造物と接する舗装仕上げ面は、排水構造物天端より低くなってはならない。2-3. 瀝青材料の散布プライムコートの使用量は1.26 L/㎡を標準とする。タックコートの使用量は0.43L/㎡を標準とする。2-4. 工事現場の現場環境改善費1. 本工事は、工事の現場環境改善費を計上する工事である。この現場環境改善とは、地域との積極的なコミュニケーションを図りつつ工事関係者の意識を高め、現場労働者の作業環境改善を行うものであり、受注者は、この趣旨を理解し発注者と協力しつつ地域との連携を図り、適正に工事の円滑な執行を実施しなければならない。2. 現場環境改善を行う内容は、下記の4計上費目ごとに1内容ずつ(いずれか1費目のみ2内容)の計5つの内容を選定のうえ、実施するものとする。3.上記のほか熱中症・防寒対策を実施するものとし、費用については対策の妥当性を確認の上、積み上げ計上にて設計変更の対象とする。なお積み上げによる費用は、率分で計上される額の80%を上限とし、設計変更時に費用を証明するもの(領収書等)を提出するものとする。計上費目 実施する内容(率計上分)設備関係1.昇降設備の充実2.環境対策の充実3.ICT設備の充実4.作業負荷の低減営繕関係1.現場事務所の快適化(女性用更衣室の設置を含む)2.労働者宿舎の充実3.現場休憩所の充実(交通誘導員待機室含む)4.衛生設備・厚生施設の充実- 16 -安全関係1.工事標識・照明等安全施設の充実2.盗難防止対策3.健康関連施設の充実4.野生生物・害虫対策地域連携1.工法活動等(完成予想図、パンフレット、工法説明、PR看板等)2.見学会・イベント等の開催(見学施設等の設置・管理運営等含む)3.社会貢献・地域対策費等(地域行事等の経費含む)4.現場景観向上(美装化・デザイン看板等)3. 受注者は、具体的な実施内容と実施時期を事前に監督職員と協議し、その結果を報告すること。4. 以下の項目については、現場環境改善の内容に含まれないことから、実施にあたっては留意すること。(1) 仮設関係:仮囲い、模様フェンス、仮歩道マット(2) 営繕関係:デザインボックス、倉庫及び材料保管庫、監督員詰所、シャワー施設、ウォータークーラー、観葉植物、意見箱の設置(3) 安全関係:バリケード、転落防止柵2-5. 快適トイレの設置17第4編 一般明示事項一 般 明 示 事 項1-1. 提出書類受注者は、建設工事請負契約約款第3条に規定する工程表を所定の様式に基づき作成し、監督職員を経由して発注者に提出しなければならない。また、工事の一部を下請負に付する場合は、下請計画(変更)報告書を提出し、監督職員の承諾を得なければならない。承諾後は、施工体制台帳及び体系図を作成し、速やかに監督職員に提出しなければならない。なお、下請計画(変更)報告書が提出されずに下請負業者が施工している場合は、工事の一時中止を命じる場合もありうる。1-2. 施工計画書受注者は、工事着手前に本工事の施工計画書を監督職員に提出しなければならない。ただし、維持工事や小規模工事(請負金額200万円以下)においては監督職員の承諾を得て記載内容の一部を省略することができる。また、施工計画書の内容に変更が生じた場合には、その都度変更施工計画書を監督職員に提出しなければならない。ただし、変更内容が数量のわずかな増減等の場合は、後日の提出で良いものとする。1-3. 環境対策当該工事を施工するにあたり、排出ガス対策型の建設機械を使用するものとする。なお、排出ガス対策型建設機械の使用ができない場合は、その理由を書面により監督職員に提出し承諾を得ること。なお、対策型を使用しない場合は、変更の対象とする。また、工事写真により使用機械を判定するため、現場との整合が図れるように記録すること。現 場 説 明 事 項 書市道長沼栄線道路改良工事(その3)[ 共通事項 ]1.現場説明事項書について現場説明事項は、制約をうける当該工事に関する施工条件を明示することによって工事の円滑な執行に資することを目的としており、当該契約においてやむを得ず施工方法等について仮指定せざるを得ないもの、又は変更が予想されるもの、あるいは制約される工事工程等について現場説明参加業者が充分な見積りができるよう条件明示するものです。 [ 工事の施工関係 ]1. カルバート接合部において、吸出防止剤の設置を予定している、施工方法については現場状況確認後に協議するものとする。2. 仮設水路用の高密度ポリエチレン管について、中東情勢により入手が困難な場合は、代替品や施工方法について協議するものとする。 道路改良工事(その3)市道長沼栄線道路改良工事(その3) 位置図1:150000m 300m 600m 900m 1200m市道長沼栄線鶴岡市 長沼 地内鶴岡市 1:15000図 番 11葉1 令和 年度路線名又は河川名工事名位 置位置図縮 尺8実施市道長沼栄線 道路改良工事(その3)R7施工延長 L=51.70m鶴岡市葉11葉2鶴岡市長沼 地内市道長沼栄線令和8年度 実施路線名又は河 川 名工事名位 置縮 尺S=1:250平 面 図市道長沼栄線 道路改良工事(その3)実 施R6施工延長 L=36.0mUS9-A-B300-H500L=17.5m令和8年度施工RCB-B1900-H1200L=16.4mL=14.5mL=2.5mNO.3+8.05NO.3+14.05下RC400×300RC400×300物置東宮線27北4HPΦ800HPΦ800RD300×240RC900×700倉庫ビニールハウスHPΦ500ビニールハウス下HPΦ350HPΦ300HPΦ800下下RD300×300HPΦ800ビニールRC200×300東宮線27北3東宮線21北3西1東宮線27北3BOX.C700×700RD500×700RC700×600HPΦ400600×600600×500500×500RD300×300500×500下RC400×300RC800×700RC400×300 RC400×300物置AsAsAsAs600×600AsAsAsAsイチジク下GGハウスビニールハウスビニールハウスビニールハウスビニールハウスビニールハウス4-NO.14-NO.2R1-2-NO.14-NO.36.085.375.255.046.095.055.386.095.295.406.095.405.265.655.836.355.825.625.554.255.225.215.094.084.274.185.975.164.255.216.125.115.055.235.115.205.245.185.276.096.086.185.946.034.324.344.314.345.984.516.016.114.414.444.446.224.324.955.316.186.144.885.585.725.715.636.424.985.015.455.556.376.226.225.665.565.576.136.286.656.085.715.754.476.666.60H26-KBM.5H=5.920mKBM-13H=6.474mKBM-15H=6.041m計画水路底高4.271計画桝天高5.971B-No.2(H13下水)NO.4+15.80HPφ600HPφ600 HPφ600HPφ600VUφ150VUφ200NO.1+0.00US1-B2300-H1500 US1-B2300-H1500L=23.20mUS1-B2300-H1500L=21.75mB2300-H1500L=6.00mRCB-B2300-H1500L=6.00mRCB-L=18.85m側溝工 L=30.0m函渠工 L= 6.00mUS1-B2300-H1500市道長沼栄線 冠水対策工事 L=921.30mGr-C2-3E L=18.85m Gr-C2-3E L=23.20m Gr-C2-2B L=21.75mRCB-B1900-H1200L=82.58mIP.1IP.2NO.0NO.0+11.34NO.1NO.2NO.3NO.4NO.5NO.6NO.7NO.7+5.36NO.8L=26.79m L=8.00mB2300-H1500RCB-B2300-H1500L=11.82mRCB-第2号集水桝工SM-B4000(2700)-H1800第1号集水桝工SM-B2100(4000)-H1800N=1基 N=1基第3号集水桝工SM-B3400(2700)-H2000N=1基US1-B400-H300L=7.47mNO.0+12.12NO.1+18.85NO.2+4.85L=11.15mUS1-B2300-H1500Gr-C2-3E L=11.15mNO.2+16.0L=12.05mUS1-B2300-H1500L=12.05mGr-C2-2B側溝工 L=33.8m函渠工 L=14.00m防音側溝250×250令和8年施工第25号集水桝工令和8年度施工延長L=20.4mR 6 施工延長 L=36.0m R7 施工延長L=51.7m令和8年度施工L=6. 00m L=8. 02m L=21. 75mB2300-H1500RCB-US1-B2300-H1500側溝工 L =30. 0m函渠工 L= 6. 00m側溝工 L=33. 8m函渠工 L =14. 00m1: 5001: 100DL=-10. 00-5. 000. 005. 0010. 0015. 00曲 線測 点単距離追加距離地盤高計画高H=6.474mKBM-13H=5.920mH26-KBM. 5HPφ400管底5.01HPφ300管底4.82HPφ300管底6.30VPφ200管底6.0I A=49-33-11I P. 1I A=25-00-26I A=0-47-08 I A=6-02-00I P.4 I P.5IA=0-10-40I P. 2 IP. 3I A=5-51-22I P.6NO. 6+0. 3NO. 9+9. 1NO. 14+15. 8NO. 16+7. 4西側へ流出VUφ200IP.1 4.902 104. 902 6.254.2794.332I=0.050%L=104.902m4.749I=0.140%L=84.878m4.894I=0.140%L=103.110m4.631L=11. 82m L=26. 79m L=23. 20m L=6. 00m L=82. 58m L=100. 66mL=45. 28m第1号集水桝工SM-B2100(4000)-H1800N=1基第2号集水桝工SM-B4000(2700) -H1800N=1基第3号集水桝工SM-B3400( 2700) -H2000N=1基第6号集水桝工SM-B2000(3200) -H1900N=1基第10号集水桝工SM-B2000-H1800N=1基B2300-H1500RCB-US1-B2300-H1500 B2300-H1500RCB-US1-B2300-H1500 B2300-H1500RCB-RCB-B1900-H1200 RCB-B1800-H1200門形カルバート -B1500-H1700市道長沼栄線 冠水対策工事 L=921. 30mUS1-B2300-H1500L=18.85mUS1-B2300-H1500L=11. 15mRCB-B1900-H1200L=16. 4mNO. 6+3. 6NO. 5+7.0NO. 0+11.34NO. 1NO. 2NO. 3NO. 4NO. 5NO. 6IP. 2NO. 7+ 5.36NO. 8NO. 9+ 9.78NO. 10NO. 11NO. 12IP. 3IP. 4NO. 13NO. 14+ 4.89IP. 5+12.89NO. 15NO. 16IP. 60. 00011. 3408. 66020. 00020. 00020. 00020. 00015. 09818. 8251. 1755. 36014. 64020. 0009. 78010. 22020. 00020. 0005. 8157. 9016. 28420. 0004. 8904. 9003. 1007. 11020. 0001. 9970. 00011. 34020. 00040. 00060. 00080. 000100. 000120. 000138. 825140. 000145. 360160. 000180. 000189. 780200. 000220. 000240. 000245. 815253. 716260. 000280. 000284. 890289. 790292. 890300. 000320. 000321. 9974.044.284.294.204.304.314.076.326.416.426.446.526.566.556.526.636.716.716.756.796.756.746.746.726.726.746.75勾 配計 画水 路天端高4.2854.2894.2994.3094.3194.3294.6524.6784.6804.6874.7084.7364.7644.7924.8204.8284.8394.8484.8764.8834.8894.9014.9214.9235.9996.0296.0426.0686.0706.0776.0986.1266.1346.1626.1906.1986.2096.2186.2466.2536.2596.6746.6986.708鶴岡市葉11葉3鶴岡市長沼 地内市道長沼栄線令和8年度 実 施路線名又は河川名工事名位 置函渠工縦断図縮 尺V=1:500H=1:100(下流中央)NO.0~NO.28+11. 40市道長沼栄線 道路改良工事(その3)実 施1: 5001: 100DL=-10. 00-5. 000. 005. 0010. 0015. 00曲 線測 点単距離追加距離地盤高計画高H=7. 126mKBM-11-1H=6. 474mKBM-13HPφ400管底5.01HPφ300管底4.82HPφ300管底6.30VPφ200管底6.03HPφ300管底6.11I A=49-33-11I P. 1IP. 9I A=2-52-13I P. 7I A=25-00-26I A=1-29-15 I A=0-47-08 I A=6-02-00I P. 4 I P. 5I A=0-10-40 I A=3-27-16I P. 2 IP.3IA=5-51-22IP.6I P.8NO.6+0.3NO. 9+9. 1NO. 14+15. 8NO.16+7. 4NO. 18+14.3東側より 流入VUφ150西側へ流出VUφ200勾 配計画水 路天端高5.7505.8775.9165.7005.2955.5315.5985.9815.605I=0.500%L=25.360mI=0.150%L=43.220mI=0.100%L=95.110mI=0.200%L=118.070m5.7505.8445.8505.9385.9685.6155.6355.6555.6615.6695.6755.6955.3095.3495.3535.3895.4295.4615.4695.4775.4855.5045.5095.6005.9817.2707.4107.4126.4936.5046.4276.5676.6206.6476.6876.6856.6776.6746.7046.6926.6946.6486.6546.6526.6736.6206.6446.6316.610L=17.50m L=6.74mNO. 6+18. 45L=37. 42m L=5. 07mNO. 9+3. 48L=5. 36mNO.9+16. 41L=14. 94m L=32. 17m L=40. 32m L=35. 12mNO. 10+11. 35NO. 16+9. 42L=29. 19m L=41. 17m L=10. 60mL=2. 65mNO. 17+18. 61NO. 19+19. 61第3号集水桝工SM-B3400( 2700) -H2000N=1基第4号集水桝工SM-B600-H600N=1基第7号集水桝工SM-B700-H1000N=1基第8号集水桝工SM-B700-H1000N=1基第11号集水桝工SM-B1100-H1400N=1基第15号集水桝工SM-B1000-H1100N=1基第14号集水桝工SM-B1100-H1200N=1基第10号集水桝工SM-B2000-H1800N=1基US9-A-B300-H500 US9-A-B300-H500 US9-A-B400-H900 US9-A-B400-H1000US9-A-B600-H1000US9-A-B700-H1300 B300-H600 B300-H600 B400-H800 B400-H900 US9-A-B700-H1200 US9-A-B700-H1100 B700-H1000US9-A- US9-A- US9-A- US9-A- US9-A-市道長沼栄線 冠水対策工事 L=921. 30mL=14. 50m鶴 岡 市葉11 葉 4鶴岡市長沼 地内市道長沼栄線令和 8 年度 図番路線名又は河川名工事名位置側溝縦断図縮 尺V=1:500H=1:100(中流西側) NO. 5~NO. 28+11.40NO.5NO.6IP.2NO.7+ 5.36NO.8NO.9+ 9.78NO.10NO.11NO.12IP.3IP.4NO.13NO.14+ 4.89IP.5+12.89NO.15NO.16IP.6NO.17NO.18+15.98NO.19+ 4.04IP.7IP.8NO.20+10.96IP.920.00015.09818.8251.1755.36014.64020.0009.78010.22020.00020.0005.8157.9016.28420.0004.8904.9003.1007.11020.0001.99718.00320.00015.9804.0204.0404.1859.4802.29510.9600.981100. 000120. 000138. 825140. 000145. 360160. 000180. 000189. 780200. 000220. 000240. 000245. 815253. 716260. 000280. 000284. 890289. 790292. 890300. 000320. 000321. 997340. 000360. 000375. 980380. 000384. 040388. 225397. 705400. 000410. 960411. 9414.076.326.416.426.446.526.566.556.526.636.716.716.756.796.756.746.746.726.726.746.756.726.716.706.716.726.706.706.696.686.68IP.1 4.902 104. 902 6.25防音側溝 250×250市道長沼栄線 道路改良工事(その3)実 施L=2. 5m下水道 HPφ600下水道 HPφ600上水道 VPφ100上水道 VPφ100ガス PEφ50下水道 VUφ200ガス PEφ50上水道 VPφ100下水道 VUφ150測量センター 計画センター下層路盤工(再生切込砕石RC-40) t=15cm上層路盤工(粒調砕石 M-40) t=15cm表 層 工(再生密粒度AS13F) t= 4cm下層路盤工(再生切込砕石RC-40) t=15cm上層路盤工(粒調砕石 M-40) t=15cm表層工(再生密粒度AS13F) t= 4cm路体盛土工 (良質土)路 床 工 (丘砂) t=100cm路床工(丘砂) t=100cm仮設工建込簡易土留工15001500~1700600600~900600~700800~1300測量センター(計画センター)300 2300 3001500600600埋戻し工 (良質土)1:1.51:1.0測量センター計画センター仮設工建込簡易土留工仮設工建込簡易土留工300~400500~1000600下層路盤工(再生切込砕石RC-40) t=15cm上層路盤工(粒調砕石 M-40) t=15cm表 層 工(再生密粒度AS13F) t= 4cm路体盛土工 (良質土)路 床 工 (丘砂) t=100cm1800~19001200測量センター(計画センター)900~10001100~1500800~10001100~1300下層路盤工(再生切込砕石RC-40) t=15cm上層路盤工(粒調砕石 M-40) t=15cm表 層 工(再生密粒度AS13F) t= 4cm路体盛土工 (良質土)路 床 工 (丘砂) t=100cm下層路盤工(再生切込砕石RC-40) t=15cm上層路盤工(粒調砕石 M-40) t=15cm表層工(再生密粒度AS13F) t= 4cm路体盛土工 (良質土)路床工(丘砂) t=100cm吸出防止材□500、 t=10mm吸出防止材□500、 t=10mm600 600US9-A-B300~400-H500~1000500~1370基礎コンクリ ート ( 18N-8-40) t=15cmマッ ト レス基礎(設計強度54. 0kN/m) t=40cm敷モルタル(1:3) t=1cm基礎砕石(RC-80) t=10cm敷モルタル( 1: 3) t=3cm基礎コンクリ ート ( 18N-8-40) t=10cmマッ ト レス基礎(設計強度54. 0kN/m) t=40cm調整コンクリ ート ( 18N-8-25)US9-A-B600~700-H800~1300US9-A-B600-H600~9004001311~2550US9-B-B900~1000-H1100~1500 US9-B-B800~1000-H1100~1300基礎コンクリ ート (18N-8-40) t=10cmマッ ト レス基礎(設計強度54. 0kN/m) t=40cm調整コンクリ ート (18N-8-25)仮設工建込簡易土留工仮設工建込簡易土留工基礎コンクリ ート ( 18N-8-40) t=10cmマット レス基礎(設計強度54. 0kN/m) t=40cm調整コンクリ ート ( 18N-8-25)600600鶴 岡 市1 葉 111 葉 5鶴岡市長沼 地内市道長沼栄線令和8年度 図番路線名又は河川名工事名位 置縮 尺 S=1:50標 準横断図NO.0~IP.1IP.1~NO.14+12. 89NO. 14+12. 89~NO. 28+11. 40NO. 28+11. 40~NO. 46+1. 30標 準横断図注2:マットレス基礎を施工する際は平板載荷試験等を実施し地盤反力を確認後、 使用部材の選定をすること 。 実 施市道長沼栄線 道路改良工事(その3)敷鉄板 1524×3048×22盛土 A=2.9m2高密度ポリ エチレン管φ350mm1:1.0盛土 A=3.6m2盛土 A=3.4m20. 33m3NO. 0FH=DL=4.00GH=4. 04ビーニールハウスビーニールハウスHPΦ800HPΦ400ビーニールハウス下水道 HPφ600管底2. 675管底2. 689管底2. 890下水道 HPφ600管底2.699管底2.723管底2.767管底2.866管底2.889計画センター測量センター路体 1.3床掘1.4表層 3.32上層 3.32下層 3.32As版撤去 4.20調整Co 0.133路床9.1路体 1.3床掘1.3表層 3.32上層 3.32下層 3.32As版撤去 2.60調整Co 0.129路床8.5路体外盛土 0.1路体 1.6床掘2.1表層 3.23上層 3.23下層 3.23As版撤去 2.30調整Co 0.075路床9.6床掘3.6表層 0.50上層 0.50下層 0.50As版撤去 3.04調整Co -埋戻し9.9床掘3.0表層 -上層 -下層 -As版撤去 -調整Co -埋戻し5.4床掘1.7表層 -上層 -下層 -As版撤去 -調整Co -埋戻し4.0法面(左) 0. 2法面(右) -法面(左) 0. 4法面(右) 0. 5床掘2.0表層 -上層 -下層 -As版撤去 -調整Co -埋戻し4.0床掘2. 7表層 -上層 -下層 -As版撤去 -調整Co -埋戻し5. 8法面(左) 0. 3法面(右) 0. 5床掘2.0表層 -上層 -下層 -As版撤去 -調整Co -埋戻し3.9床掘2.7表層 -上層 -下層 -As版撤去 -調整Co -埋戻し6.3床掘1.8表層 0.50上層 0.50下層 0.50As版撤去 4.04調整Co -埋戻し13. 340001800第1号集水桝工230015002300150023001500230015001900120019001200US9-A-B300-H600US9-A-B300-H600US9-A-B300-H500202019002012001500230023001500 15002300管底2. 791管底2.848管底2.815DL=4.00FH=4. 285NO. 0+11. 34GH=4. 28DL=4. 00FH=4. 289NO. 1GH=4. 29DL=4. 00FH=4. 299NO. 2GH=4. 20DL=4. 00FH=4. 309NO. 3GH=4. 30DL=4. 00FH=4. 652NO. 6( 5+19. 85)GH=6. 32DL=4. 00FH=4. 678I P. 2GH=6. 41DL=4. 00FH=4. 680NO. 7GH=6. 42S=1: 100鶴岡市 長沼 地内鶴岡市図番11葉6 令和 年度工事名位置縮尺8実施1葉1市道長沼栄線路線名又は河 川 名横断図NO.0~NO.7DL=4.00FH=4.319NO.4GH=4.31DL=4.00FH=4.329NO.5GH=4.07DL=4.00FH=4.631IP.1GH=6.25市道長沼栄線 道路改良工事(その3)敷モルタル(1:3) t=3cm基礎砕石(RC-80)25010040055 250 70375基礎砕石(RC-80)敷モルタル(1:3) t=3cm調整コンクリート 21N-12-25US9-A-B300-H500敷モルタル(1:3) t=3cm基礎砕石(RC-80)防音側溝 B250-H250排水工詳細図(その1)US9-A-B300-H600 US9-A-B400-H800 US9-A-B400-H900 US9-A-B400-H1000敷モルタル(1:3) t=3cm基礎砕石(RC-80)US1-B300-H300 US1-B400-H300吸出防止材500×500、t=10mm吸出防止材500×500、t=10mm基礎砕石(RC-80)調整コンクリート 21N-12-25敷モルタル(1:3) t=3cm調整コンクリート 21N-12-25調整コンクリート 21N-12-25調整コンクリート 21N-12-25基礎砕石(RC-80)敷モルタル(1:3) t=3cm基礎砕石(RC-80)敷モルタル(1:3) t=3cm敷モルタル(1:3) t=3cm基礎砕石(RC-80)敷モルタル(1:3) t=3cm基礎砕石(RC-80)足掛け金物40S φ22-RF防音側溝 B250-H250675 10050030052095 500230015001002820600 95100600800 110100900 1101000 110100100500300300520300775 100400630400100563011156304001220400300 100600500600600300 300300200400S=1:20鶴岡市 長沼 地内鶴岡市図番11葉7 令和 年度工事名位置縮尺8実施2葉1市道長沼栄線路線名又は河 川 名排水工詳細図市道長沼栄線 道路改良工事(その3)敷モルタル( 1: 3) t=1cm固定ピン基礎コンクリ ート 18N-8-40マッ ト レス基礎(設計強度54. 0kN/m)RCB-B1900-H1200エーステック ( GT150-ML) と同等品以上RCB-B2300-H1500基礎コンクリ ート 18N-8-40マット レス基礎(設計強度54. 0kN/m)敷モルタル(1:3) t=1cm排水工詳細図(その5)エーステック( GT150-ML) と同等品以上マット レス底面の必要支持力 60. 36kN/m230° 30°ラップ長1000150 120019004003420ラップ長100023001500 400 1503860100 2100 1002300100 2660 1002860150 100150 100100 860 1001060100 1060 1001260100 1060 1001260100 1360 1001560150 40030° 30°注1: マッ ト レス基礎を施工する際は平板載荷試験等を実施し地盤反力を確認後、 使用部材の選定をすること 。 30°12003300ラップ長10001800400 15030°600 1100600800800600800110010601260ラップ長10004002560ラップ長1000100226030°30° 30°30°固定ピンRCB-B1800-H1200RCB-B600-H600 RCB-B800-H600 RCB-B800-H800 RCB-B1100-H1100基礎コンクリ ート 18N-8-40敷モルタル( 1: 3) t=1cmS=1: 20鶴岡市 長沼 地内鶴岡市図番 令和 年度工事名位置縮尺8実施市道長沼栄線路線名又は河川名排水工詳細図S=1:20鶴岡市長沼地内鶴岡市図番11葉8 令和 年度位置縮尺実施2葉2 排水工詳細図基礎コンクリート 18N-8-40マッ ト レス基礎(設計強度54. 0kN/m)敷モルタル( 1: 3) t=1cm固定ピン固定ピンマット レス基礎(設計強度54.0kN/m)敷モルタル( 1: 3) t=1cm基礎コンクリ ート 18N-8-40敷モルタル( 1: 3) t=1cm基礎コンクリ ート 18N-8-40マッ ト レス基礎(設計強度54. 0kN/m)固定ピン基礎砕石(RC-80)敷モルタル(1:3) t=1cm基礎砕石(RC-80)基礎コンクリ ート 18N-8-40市道長沼栄線 道路改良工事(その3)鶴 岡 市葉11 葉 9鶴岡市長沼 地内市道長沼栄線令和 8 年度 図番路線名又は河川名工事名位 置縮 尺集水桝工構造図S=1: 30第25号集水桝工SM-B600-H1400C DABA BC Dコンク リ ート ( 18N-8-40)基礎砕石(RC-80)▽6. 450 ▽6. 450平 面 図 A- A断面 図 B - B断 面図 C- C断 面 図 D- D断 面図グレーチング( T-25)注1: 基礎を施工する際は平板載荷試験等を実施し地盤反力を確認後、 使用部材の選定をすること 。 コンクリ ート ( 18N-8-40)基礎砕石(RC-80)▽6. 450コンク リ ート ( 18N-8-40)基礎砕石( RC-80)▽6. 450コンクリ ート ( 18N-8-40)基礎砕石(RC-80)集 水 桝工構造図(その11)(第25号集水桝工)200 600 2001000200 600 2001000200 600 2001000200 600 2001000200 600 2001000100 1000 1001200100 1000 1001200200 600 2001000100 1000 1001200200 600 2001000100 1000 1001200200 600 2001000150 400 8501400200 14001600 200200 14001600200200 14001600200200 14001600200φ=470市道長沼栄線 道路改良工事( その3)実 施RCボックスカルバート 割付図断面図 S=1/20内空幅(B) 内空高(H) 長 さ (L) 本数 参考質量(kg) 種 別合計割付№RCボックスカルバート数量表30備 考31200 19002000 17 6190 №13~19, 21~30平面図 S=1/100標準品№1, 3, 52 №2, 4260026001701173410@2000+9@5=200455200200160 1900 160180 1200 1802220156020519001601601080/600600/10801326/17281734/17011 147265316№6№20斜切品〃 〃 〃10100 1006030 306530 306510035100353530350連結金具(アングル)8×65×65×60(φ13穴 2箇所)連結ボルト M12×350(両ネジ50mm)平座金 M12用六角ナッ ト M12用JL-PインサートM12×50(同等品)六角ボルト M12×30平座金 M12用30 30接手詳細図 S=1/5丸座金( M22用)ナッ ト M22連結金具ボルト M22×70B BB-B65 55 55 65120 12072 721443540755接手詳細図 S=1/1011@2000+10@5=220501387/1790 1 4916 №7 〃152025301000 1 3095 №8 短尺品割付範囲境界線RCボックスカルバート1900B×1200H182108010801080108010801326138710001790172860060060060060055555555152000 4 6190 №9~12 標準品500 100 2220 100 5003420150400鶴 岡 市葉11 葉 10鶴岡市長沼 地内市道長沼栄線令和8年度 実施路線名又は河川名工事名位 置縮 尺 図 示RCボックスカルバート割付図市道長沼栄線 道路改良工事( その3)実 施11 葉 11L=14. 8mA=43. 7m2L=2.2m舗装版切断 L=18.0mCo蓋版撤去(US3-B500-H700)U型側溝撤去(B500)N=34枚L=17.00mA=501m2舗装版破砕(t=5cm)舗装版復旧(t=4cm)A=489m2ヒューム管撤去(φ300)L=2.07mL=5.82mL=8.05m集水桝撤去L=20.57mN=1基(US1-B600-H600)ヒューム管撤去(φ800)L=3.90m(1850×1600×1700、t=15cm)ヒューム管撤去(φ500)U型側溝撤去ヒューム管撤去(φ800)U型側溝撤去(US1-B400-H300)L=7.27mヒューム管撤去(φ800)L=4.50m集水桝撤去(1300×1300×1400、t=15cm)N=1基舗装版破砕(t=5cm)A=46.50m2L=16.36m舗装版切断(t=5cm)舗装版復旧(t=4cm)A=45.52m2L=93.24m舗装版切断(t=5cm)NO. 5+10. 00I P. 2( NO. 6+18. 825)NO. 7+10. 00L=5.27m舗装版切断(t=5cm)NO. 9+5. 00NO. 9+1500L=207.94m舗装版切断(t=5cm)L=3.49m舗装版切断(t=5cm)L=7.13m舗装版切断(t=5cm)舗装版破砕(t=5cm)A=32.02m2舗装版復旧(t=4cm)A=32.98m2NO.14+4.00NO.14+16.00舗装版破砕(t=5cm)A=58.70m2舗装版復旧(t=4cm)A=53.61m2(表層)舗装版破砕(t=5cm)A=3.68m2舗装版復旧(t=4cm)A=3.37m2L=6.33m舗装版切断U型側溝撤去(US1-B600-H600)L=30.51m(US1-B600-H600)L=8.23mヒューム管撤去(φ800)U型側溝撤去L=20.89m(US1-B700-H600)U型側溝撤去L=17.48mL=2.77mヒューム管撤去(φ400)BOX撤去(RCB-B700-H700)L=6.07m集水桝撤去(1200×1200×1100、t=15cm)N=1基U型側溝撤去(US1-B700-H600)L=93.86m集水桝撤去(700×700×1000、t=15cm)N=1基L=7.86mヒューム管撤去(φ300)U型側溝撤去(US1-B700-H600)L=41.03mU型側溝撤去(US3-B700-H800)L=4.00mCo蓋版撤去(B700)N=8枚集水桝撤去(1100×1100×1100、t=15cm)N=1基集水桝撤去(1100×1100×1200、t=15cm)N=1基BOX撤去(RCB-B600-H600)L=5.73m(US1-B700-H600)U型側溝撤去L=12.96m(US1-B700-H600)U型側溝撤去L=16.58m(US3-B700-H800)L=4.00mCo蓋版撤去(B700)N=8枚U型側溝撤去(US3-B700-H800)L=5.00mCo蓋版撤去(B700)N=10枚U型側溝撤去(US1-B700-H600)U型側溝撤去L=13.82mU型側溝撤去(US1-B700-H600)L=1.30m(US3-B700-H700)L=5.00mCo蓋版撤去(B700)N=10枚U型側溝撤去L=6.18mU型側溝撤去(US3-B700-H900)L=5.00mCo蓋版撤去(B700)N=10枚(US1-B700-H600)U型側溝撤去U型側溝撤去(US3-B700-H700)L=4.00mCo蓋版撤去(B700)N=8枚U型側溝撤去(US1-B70L=10.06mU型側溝撤去(L=2.00mCo蓋版撤去(BN=4枚L=3.55mヒューム管撤去(φ300)L=3.59mヒューム管撤U型側溝撤去(US3-B300-H300)L=53.11mCo蓋版撤去(B300)N=106枚U型側溝撤去(US1-B200-H300)L=40.14mCo蓋版撤去(B200)N=47枚U型側溝撤去(US1-B300-H300)L=84.16mCo蓋版撤去(B300)N=78枚L=1.07mヒューム管撤去(φ300)L=0.97mヒューム管撤去(φA=50.13m2(上下層)L=13.000m舗装版切断(t=5cm)舗装版破砕( t=5cm)舗装版復旧( t=4cm)A=61. 4m2(US1-B700-H600)U型側溝撤去U型側溝撤去(US3-B500-H700)舗装版破砕(t=5cm)舗装版復旧( t=4cm)A=42. 79m2A=38.01m2Y-83600Y-83500Y-83400X-131300 X-131300X-131200 X-131200X-131100 X-131100X-131000 X-131000下RC300×300長沼二31長沼二30RC300×300RD700×800宮東線20RD700×900RD700×700RD700×700下下長沼二線34建物RC400×300RC400×300物置東宮線27北4フジ棚HPΦ800HPΦ800RC200×300RD300×240下RC900×700下倉庫ビニールハウスHPΦ600HPΦ500ビニールハウス下下HPΦ350長沼二線33長沼二32集積所HPΦ300HPΦ300HPΦ800東宮線21北1倉庫RC700×600下HPΦ200東宮線21下下ビニールハウスRC200×300東宮線21北2倉庫RC200×300RD300×300HPΦ800ビニール倉庫物置防火RC200×300RC700×600BOX.C600×600RD700×800RC200×300HPΦ300RD700×800長沼二線35東宮線27北3東宮線21北3西1東宮線27北3BOX.C700×700RD500×700RC700×600RC700×600RC700×600HPΦ400600×600600×600500×500RD300×300500×500下RC400×300RC800×700RC400×300RC400×300物置RC300×300RC150×150AsAsAs As600×600AsAsAsAsイチジク物置物置物置CoAsAs果樹棚CO倉庫AsAsAsAs下通公民館公園CORD300×300500×500CoAs防災無線柱500×800RC200×300AsAsGG案内板車庫カーポートRC200×300格納箱GCoCoRC500×500AsAs下G物置物置建物建物建物ホースG車庫物置建物建物物置建物氏神VPΦ125建物物置G物置物置建物建物CoVPΦ75GGゴミポンプ車置場水槽AsハウスビニールハウスビニールハウスビニールハウスビニールハウスビニールハウスVPΦ100VPΦ1004-NO. 64-NO.74-NO. 44-NO. 54-NO. 14-NO.2量R1-2-NO. 14-NO. 3制量H26-KBM. 5 H=5. 920mKBM-13H=6. 474m量M量 量量V ガスMVMVM量VMV量MガスガスMV量V量量Vガス Mガス MV量MKBM-15 H=6. 041mVガスHPφ600HPφ600HPφ600HPφ600HPφ600VUφ150VUφ150VUφ150VUφ200VUφ200VUφ200VUφ200PEφ50PEφ50VPφ100計画水路底高4. 271計画水路底高4. 278計画桝天高5. 971B-No. 2(H13下水)B-No.4(H13下水)IP. 1I P. 2I P. 3I P. 4I P. 5I P. 6NO.0NO.0+11.34NO.1NO.2NO.3NO.4NO.5NO6NO. 7NO.7+536NO8NO9NO9+978NO10NO. 11NO. 12NO.13NO.14NO.14+4.89NO.14+12.89NO.15NO.16NO.17NO.18600×600S=1: 500撤去工平面図鶴岡市 長沼 地内鶴岡市図番 令和 年度工事名位置縮尺8実施1葉1市道長沼栄線路線名又は河川名舗装版切断(t=5cm)L=5.50mL=11.25m(US1-B600-H600)U型側溝撤去ヒューム管撤去(φ500)L=5.82m市道長沼栄線 道路改良工事(その3)R8年 長沼栄線冠水対策工事(その3)種 別 細 別 単位 数 量道路新設・改築道路改良道路土工路体盛土工30 30.4路体盛土 2.5m未満 m340 40.4土材料 再利用土砂 m3路床盛土工40 39.9路床盛土 2.5m未満 m350 53.1土材料 再利用土砂 m3残土処理工土砂 180 182.4残土運搬 10t L=11.5km m3180 182.4建設発生土受入料金 再利用土砂 m3排水構造物工作業土工180 182.4床掘 土砂、標準、 切梁 m360 56.1基面整正 m2側溝工3 2.5自由勾配側溝 US9-A-B300-H500 m調整 0.1 0.1コンクリート 21N-12-25 m315 14.5防音側溝 250×250 m設 計 数 量 調 書工 種 摘 要1 / 4R8年 長沼栄線冠水対策工事(その3)種 別 細 別 単位 数 量設 計 数 量 調 書工 種 摘 要Co蓋(US9-A用) 5 5側溝蓋 B300 枚Co蓋(防音側溝用) 28 28側溝蓋 B250 枚鋼製グレーチング 1 1側溝蓋 B250(防音側溝用) 枚カルバート工プレキャスト 16.4 16.4ボックス RCB-B1900-H1200 m集水桝工1 1第25号集水桝工 基1 1鋼製蓋設置 600×600 枚高密度ポリエチレン管 0.4 0.4排水管設置 φ400 m舗装工アスファルト舗装工60 61.4下層路盤 RC-40、t=15cm m260 61.4上層路盤 M-40、t=15cm m2再生密13F 60 61.4表層 t=4cm m2構造物撤去工構造物取壊し工コンクリート 2 1.6構造物取壊し 無筋構造物 m33 3.2〃 鉄筋構造物 m3As舗装 18 18.0舗装版切断 15cm以下 m2 / 4R8年 長沼栄線冠水対策工事(その3)種 別 細 別 単位 数 量設 計 数 量 調 書工 種 摘 要As舗装 44 43.7舗装版破砕 5cm m20.1 0.02濁水処理 運搬・処理 m3運搬処理工As舗装 2 2.2殻運搬 L=6.5km以下 m3As舗装 2 2.2殻処分 日本海アスコン共同企業体 m3無筋Co殻 2 1.6殻運搬 L=10.9km以下 m3無筋Co殻 2 1.6殻処分 (株)安藤組 m3鉄筋Co殻 3 3.2殻運搬 L=10.9km以下 m3鉄筋Co殻 3 3.2殻処分 (株)安藤組 m3仮設工仮設盛土工大型土のう49 49製作・設置 耐候性 袋49 49撤去 再利用 袋49 49運搬 袋49 49取り卸し 袋水路切り回しシングル 18 18.0高密度ポリエチレン管 φ400mm m敷鉄板56 55.7設置・撤去 1524×3048×22 m212 12.0敷鉄板賃料 1524×3048×22 枚3 / 4R8年 長沼栄線冠水対策工事(その3)種 別 細 別 単位 数 量設 計 数 量 調 書工 種 摘 要土留・仮締切工建込式簡易土留深さ3.5m 19 19.0建込・引抜 幅3m以上4.7m未満 m66 66.0賃料 転用なし m224 24.0賃料 転用2回 m2水替工1 1ポンプ据付・撤去 箇所1 1ポンプ排水(常時) 120m3以上450m3未満 式交通管理工1 1交通誘導警備員 交通誘導警備員B 式4 / 4見 積 参 考 資 料工 事 名 市道長沼栄線道路改良工事(その3)1)この「見積参考資料」は、対象工事の現場条件等を考慮し標準的な施工内容等を参考に示した資料であり、契約書第1条にいう設計図書ではない。従って「見積参考資料」は請負契約上の拘束力を生じるものではなく、受注者は、施工方法、地質条件等を充分考慮して、仮設、施工方法、安全対策等、工事目的物を完成するための一切の手段について受注者の責任において定めるものとする。2)この「見積参考資料」の有効期間は、この工事の入札日までとする。3)原則として、各種補正や単価等の金額に関する質問には回答できません。 鶴岡市建設部土木課名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 1号 単価表路体盛土工再利用土砂1 当たり路体(築堤)盛土 2.5m未満 1施工幅員:2.5m未満計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 2号 単価表土材料再利用土砂(改良土)1 当たり再利用土砂 CBR≧12%,庄内 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 3号 単価表路床盛土工再利用土砂1 当たり路床盛土 2.5m未満 1施工幅員:2.5m未満計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 4号 単価表土材料再利用土砂(改良土)1 当たり再利用土砂 CBR≧12%,庄内 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 5号 単価表残土運搬1 当たり土砂等運搬標準、バックホウ山積0.8m3(平積0.6m3)、土砂(岩塊・玉石混 1土砂等発生現場:標準積込機種・規格:バックホウ山積0.8m3(平積0.6m3)土質:土砂(岩塊・玉石混り土含む)DID区間の有無:無し運搬距離:11.5km以下計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 6号 単価表床掘り1 当たり床掘り 土砂、標準、切梁腹起式、有り 1土質:土砂施工方法:標準土留方式の種類:切梁腹起式障害の有無:有り計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 7号 単価表基面整正1㎡当たり基面整正 ㎡ 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 8号 単価表自由勾配側溝US9-A-B300-H50010m当たり勾配調整側溝U型(落蓋式) 300×500 (T-25) 本 5再生クラッシャーラン 粒径0~80mm(無規格品) 0.624排水構造物工 昼間 自由勾配側溝 L2000 1000㎏以下 制約無 m 10計1m当たり名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 9号 単価表調整コンクリート21N-12-251 当たりコンクリート小型構造物、人力打設、21-12-25(高炉)、一般養生、有り 1構造物種別:小型構造物打設工法:人力打設コンクリート規格:21-12-25(高炉)養生工の種類:一般養生現場内小運搬の有無:有り計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 10号 単価表側溝蓋300用 コンクリート蓋1枚当たり道路用側溝蓋 (JIS5372) 3種 300(412×95×500) 枚 1排水構造物工 昼間 蓋版 Co・鋼製 40超170㎏/枚以下 制約無 枚 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 11号 単価表防音側溝250×25010m当たり防音側溝 3種 T-25 250×250×2000 W=266kg 本 5再生クラッシャーラン 粒径0~80mm(無規格品) 0.48排水構造物工 昼間 U型側溝 L2000 1000㎏以下 制約無 m 10計1m当たり名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 12号 単価表防音側溝蓋設置コンクリート蓋 250用1枚当たり防音側溝用コンクリート製蓋 T-25 250 W=25kg 枚 1排水構造物工 昼間 蓋版 Co・鋼製 40㎏/枚以下 制約無 枚 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 13号 単価表防音側溝蓋設置鋼製蓋 250用1枚当たり防音側溝用鋼製蓋 T-25 250用 L=500 W=10.0kg 枚 1排水構造物工 昼間 蓋版 Co・鋼製 40㎏/枚以下 制約無 枚 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 14号 単価表ボックスカルバートRCB-B1900-H12001m当たりボックスカルバート据付 RCB-B1900-H1200 m 1 第 46号単価表ボックスカルバート材料費 m 1 第 47号単価表マットレス工法 m 1 第 48号単価表計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 15号 単価表第25号集水桝工1基当たり現場打ち集水桝(本体)18-8-40(高炉)、1.03m3、人力打設、養生あり 箇所 1コンクリート規格:18-8-40(高炉)1箇所当りコンクリート使用量:0.97m3を超え1.03m3以下コンクリート打設工法:人力打設養生工の種類:一般養生・特殊養生(練炭)計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 16号 単価表蓋版設置工 (鋼製)40kg超え170kg/枚以下1枚当たり正方形桝蓋 (落し込式 受枠共) T-25t 600×600用 713×713㎜ 枚 1排水構造物工 昼間 蓋版 Co・鋼製 40超170㎏/枚以下 制約無 枚 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 17号 単価表排水管設置高密度ポリエチレン管 φ4001m当たり暗渠排水管高密度ポリエチレン管、波状管、400mm m 1作業区分:据付管種別:波状管呼び径:400mm継手材料費:不要計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 18号 単価表下層路盤RC-40、t=15cm1㎡当たり下層路盤(車道・路肩部) t=150mm、1層施工 ㎡ 1全仕上り厚:t=150mm施工区分:1層施工計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 19号 単価表上層路盤M-40、t=15cm1㎡当たり上層路盤(車道・路肩部)粒度調整砕石 M-40、t=15cm、1層施工 ㎡ 1材料:粒度調整砕石 M-40全仕上り厚:t=150mm施工区分:1層施工計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 20号 単価表表層再生密粒度As(13F)t=4cm1㎡当たり表層(車道・路肩部)3.0m超、t=40mm、再生密粒度アスコン(13F) ㎡ 1平均幅員:3.0m超1層当り平均仕上り厚:t=40mm材料:再生密粒度アスコン(13F)瀝青材料種類:プライムコート PK-3計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 21号 単価表コンクリート構造物とりこわし(機械施工)無筋構造物1 当たり構造物とりこわし工 昼間 無筋構造物 機械施工 制約無 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 22号 単価表コンクリート構造物とりこわし(機械施工)鉄筋構造物1 当たり構造物とりこわし工 昼間 鉄筋構造物 機械施工 制約無 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 23号 単価表舗装版切断As舗装、t=5cm1m当たり舗装版切断 アスファルト舗装版、15cm以下 m 1舗装版種別:アスファルト舗装版アスファルト舗装版厚:15cm以下計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 24号 単価表舗装版破砕As舗装、t=5cm1㎡当たり舗装版破砕 アスファルト舗装版、15cm以下 ㎡ 1舗装版種別:アスファルト舗装版障害等の有無:無し騒音振動対策:不要舗装版厚:15cm以下計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 25号 単価表濁水処理運搬・処理0.1 当たり殻運搬舗装版破砕、機械積込(小規模土工)、12.0km以下 1殻発生作業:舗装版破砕積込工法区分:機械積込(小規模土工)DID区間の有無:無し運搬距離:12.0km以下舗装版切断 濁水処理費 m3 0.1計1 当たり名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 26号 単価表アスファルト殻運搬処理1 当たり殻運搬舗装版破砕、機械積込(舗装版厚15cm以下)、6.5km以下 1殻発生作業:舗装版破砕積込工法区分:機械積込(騒音対策不要,舗装版厚15cm以下)DID区間の有無:無し運搬距離:6.5km以下アスファルト塊処分費50×50×20㎝以下(日本海アスコン共同企業体) 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 27号 単価表無筋コンクリート殻運搬処理1 当たり殻運搬コンクリート(無筋)構造物とりこわし、機械積込、10.9km以下 1殻発生作業:コンクリート(無筋)構造物とりこわし積込工法区分:機械積込DID区間の有無:無し運搬距離:10.9km以下コンクリート塊処分費 無筋(安藤組) 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 28号 単価表鉄筋コンクリート殻運搬処理1 当たり殻運搬コンクリート(鉄筋)構造物とりこわし、機械積込、 10.9km以下 1殻発生作業:コンクリート(鉄筋)構造物とりこわし積込工法区分:機械積込DID区間の有無:無し運搬距離:10.9km以下コンクリート塊処分費 鉄筋(安藤組) 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 29号 単価表大型土のう製作・設置バックホウ設置10袋当たり土木一般世話役 人特殊作業員 人普通作業員 人耐候性大型土のう 2t ポリエステル製,短期仮設対応(1年) 袋 10丘砂(砂丘砂) 10バックホウ運転費(クローラ型)クレーン付-製作・設置(バックホウ設 後方超小旋回型 標準型排対型 日諸雑費 式 1計1袋当たり名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 30号 単価表大型土のう撤去(再利用)バックホウ撤去10袋当たり土木一般世話役 人特殊作業員 人バックホウ運転費(クローラ型)-撤去(再利用) クレーン機能付 標準型排対型 日諸雑費 式 1計1袋当たり名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 31号 単価表大型土のう運搬1袋当たり現場発生品及び支給品運搬 トラックベーストラック4~4.5t積、吊能力2.9 t 1.8トラック機種:トラックベーストラック4~4.5t積、吊能力2.9tDID区間の有無:無し片道運搬距離(km):2.0km以下計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 32号 単価表大型土のう取卸しバックホウ撤去10袋当たり土木一般世話役 人特殊作業員 人バックホウ運転費(クローラ型)-撤去 クレーン機能付 標準型排対型 日諸雑費 式 1計1袋当たり名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 33号 単価表水路切り回し1m当たり暗渠排水管(損料:3ヶ月未満) 据付・撤去、波状管、400mm m 1作業区分:据付・撤去管種別:波状管呼び径:φ400mm継手材料費:要計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 34号 単価表敷鉄板設置撤去工100㎡当たり<設 置>土木一般世話役 人とび工 人普通作業員 人バックホウ(クローラ型)運転費 標準型・超低騒音型 クレーン機能付 排出ガス 日<撤 去>土木一般世話役 人とび工 人普通作業員 人バックホウ(クローラ型)運転費 標準型・超低騒音型 クレーン機能付 排出ガス 日諸雑費 式 1計1㎡当たり名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 35号 単価表敷鉄板賃料1枚当たり敷鉄板(鋼板)賃料(1~90日) 22×1524×3048 枚・日 39敷鉄板(鋼板)整備費 22×1524×3048 枚 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 36号 単価表建込工(両側分)掘削深 3.0m以下10m当たり土木一般世話役 人特殊作業員 人普通作業員 人バックホウ運転費 排ガス対策型(2次基準) hr 1.5諸雑費 式 1計1m当たり名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 37号 単価表引抜工(両側分)掘削深 3.0m以下10m当たり土木一般世話役 人特殊作業員 人普通作業員 人トラッククレーン(油圧伸縮ジブ型)賃料 4.9t吊 日諸雑費 式 1計1m当たり名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 38号 単価表たて込み簡易土留材賃料 (30m当り)深 3.5m、幅 3.0~4.7m未満1㎡当たりたて込み簡易土留材賃料 ㎡ 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 39号 単価表たて込み簡易土留材賃料 (30m当り)深 3.5m、幅 3.0~4.7m未満1㎡当たりたて込み簡易土留材賃料 ㎡ 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 40号 単価表締切排水(常時)120≦排水量<450 /h1式当たりポンプ運転工(常時) 120≦排水量<450 /h,全揚程10m 日 第 49号単価表ポンプ設置・撤去 箇所 1 第 50号単価表計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 41号 単価表交通誘導警備員B1式当たり交通誘導警備員B 人日計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 42号 単価表仮設材の運搬費(鋼矢板・H形鋼・覆工板・敷鉄板等)(A)長12m以内,距離20㎞まで、往復1t当たり仮設材運搬費(A) t 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 43号 単価表仮設材の積込み、取卸し基地~現場~基地1t当たり仮設材の基地積込み、現場取卸し t 1仮設材の現場積込み、基地取卸し t 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 44号 単価表仮設材の運搬費(鋼矢板・H形鋼・覆工板・敷鉄板等)(A)長12m以内,距離20㎞まで、往復1t当たり仮設材運搬費(A) t 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 45号 単価表仮設材の積込み、取卸し基地~現場~基地1t当たり仮設材の基地積込み、現場取卸し t 1仮設材の現場積込み、基地取卸し t 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 46号 単価表ボックスカルバート据付RCB-B1900-H12001m当たりボックスカルバート据付、1.25<B≦2.5 0<H≦1.25、均しコン有 m 1作業区分:据付製品長:2.0m/個内空幅・内空高(m):1.25<B≦2.5 0<H≦1.25基礎材種別:均しコンクリートPC鋼材による縦締め:無し計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 47号 単価表ボックスカルバート材料費16.4m当たりボックスカルバート RC B1900×H1200×L2000 T-25 個 4ボックスカルバート RC B1900×H1200×L1000 T-25 個 1ボックスカルバートRC B1900×H1200×L600(1080) T-25 個 5ボックスカルバートRC B1900×H1200×L1326(1728) T-25 個 1ボックスカルバートRC B1900×H1200×L1387(1790) T-25 個 1横孔 φ400 箇所 1計1m当たり名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 48号 単価表マットレス工法10m当たり普通作業員 人基礎砕石 17.5cmを超え20.0cm以下 ㎡ 68.4砕石の厚さ:17.5cmを超え20.0cm以下ジオグリッド エーステックスGT150-I-ML ㎡ 95.9固定ピン 施設用 D10×200L 本 22固定ピン 巻上用 D10×200L 本 22計1m当たり名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 49号 単価表ポンプ運転工(常時)120≦排水量<450 /h,全揚程10m日当たり特殊作業員 人工事用水中ポンプ運転費(常時排水)普通型(潜水ポンプ) 日発動発電機運転費(常時排水) ディーゼルエンジン駆動・超低騒音型 排対 日諸雑費 式 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 50号 単価表ポンプ設置・撤去1箇所当たり土木一般世話役 人特殊作業員 人普通作業員 人バックホウ(クローラ型)運転費(クレーン機能付) 標準型・超低騒音型 排対 日諸雑費 式 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 51号 単価表建設発生土受入れ1 当たり建設発生土受入料金 (要改良土)コーン指数<800kN/㎡,含水比<80%,(一社)庄内建設土再生協会 1計

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