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瀬野川浄水場外非常用発電機点検整備業務

広島水道事務所広島県広島市の入札公告「瀬野川浄水場外非常用発電機点検整備業務」の詳細情報です。 カテゴリーは役務の提供等です。 所在地は広島県広島市です。 公告日は2026/09/16です。

新着
発注機関
広島水道事務所広島県広島市
所在地
広島県 広島市
カテゴリー
役務の提供等
公示種別
一般競争入札
公告日
2026/09/16
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
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添付ファイル

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瀬野川浄水場外非常用発電機点検整備業務 公 告次のとおり一般競争入札を行うので、広島県水道広域連合企業団契約規程(令和5年広島県水道広域連合企業団管理規程第9号)第16条の規定により公告する。 入札者はこの公告に定めるもののほか、「一般競争入札(事前審査型)公告共通事項【物品・委託役務等】」(以下「共通事項」という。)に従う必要がある。 令和8年9月17日広島県水道広域連合企業団広島水道事務所長 益 田 康 司1 発注内容等(1)物品・委託役務等の名称 瀬野川浄水場外非常用発電機点検整備業務(2)物品・委託役務等の内容 非常用発電機の点検整備を行うもの。 詳細は、仕様書による。 (3)納入・履行期間 契約の日の翌日~令和9年3月31日(4)納入・履行場所 広島市安芸区畑賀町2970番地外1箇所(5)入札方法 総価で入札に付する。 (6)入札保証金 免除(7)契約保証金 免除2 入札参加資格共通事項2に掲げる要件のほか、次の要件をすべて満たしていること。 (1)広島県の「令和7~9年物品・委託役務競争入札参加資格者名簿」に次の登録を有している者52D電気設備の保守点検(2)その他・本件調達に係る業務の全部又は大部分を一括して第三者に委託し、又は請け負わせることなく履行できる者であること。 ・広島県内に本社、支社又は営業所等を有する者であること。 ・本件調達の公告日の2年前の日の翌日から開札日までの間に、水道企業団又は広島県との契約において、「52D電気設備の保守点検」の業務について契約不履行等を理由に契約を解除されたことがない者であること。 3 入札日程等手続等 期間・期日 場所・方法等(1)仕様書及び図面(以下「仕様書等」という。)の交付及び閲覧期間令和8年9月17日から令和8年10月9日(休日を除く。)午前9時から午後4時30分まで広島県水道広域連合企業団広島水道事務所で受け取る、閲覧する、又は広島県水道広域連合企業団ホームページからダウンロードする。 (2)入札参加資格確認申請書及び入札参加資格要件に応じた必要書類(以下「入札参加資格確認申請書等」という。)提出期限令和8年9月30日午後4時30分提出場所広島県水道広域連合企業団広島水道事務所提出方法持参、郵便等(郵便又は民間事業者による信書の送達に関する法律(平成14年法律第99号)第2条第6項に規定する一般信書便事業者又は同条第9項に規定する特定信書便事業者の提供する同条第2項に規定する信書便。 以下同じ。 )又は電子メールによる。 (3)誓約書提出期限 同上 同上(4)入札参加資格確認結果通知期限令和8年10月2日(5)仕様書等に対する質問書提出期限令和8年10月2日午後4時30分提出場所(2)に同じ。 提出方法持参又は電子メールによる。 (6)質問書回答期限 令和8年10月6日回答は広島県水道広域連合企業団ホームページへ掲載する。 (7)入札・開札 令和8年10月13日午前10時入札場所広島県水道広域連合企業団広島水道事務所会議室提出方法持参による。 4 入札参加資格確認申請に係る提出書類当該入札に参加を希望する者は、入札参加資格確認申請書等及び誓約書を提出すること。 (また、業務に係る機密情報を電磁的記録で取り扱う場合は、機密データの保存等に関する申出書を提出すること。)(1) 入札参加資格確認申請書(2) 誓約書(3) 機密データの保存等に関する申出書5 入札に係る提出書類当該入札に参加する者は、入札書を提出すること。 なお、代理人が入札する場合は、入札前に委任状を提出すること。 (1) 入札書(2) 委任状6 その他の条件特になし7 問合せ先〒736-0089 広島市安芸区畑賀町2970番地広島県水道広域連合企業団広島水道事務所総務課電話(050)3785-3200 ファクシミリ(082)827-1217メールアドレスhs-somu@union.hiroshima-water.lg.jp8 添付書類(1) 入札参加資格確認申請書の様式(2) 誓約書の様式(3) 入札書の様式(4) 委任状の様式(5) 契約書(案)の様式(6) 仕様書等(7) 仕様書等に対する質問書の様式(8) 機密データの保存等に対する申出書一般競争入札(事前審査型)公告共通事項【物品・委託役務等】1 入札方法等(1) 入札書は、広島県水道広域連合企業団(以下「企業団」という。)指定の様式を使用し、入札金額等の必要事項の記載及び入札の権限を有している者の記名・押印をすること。 (2) 落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に該当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数がある場合はその端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積った契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 (3) 入札期間内に入札書の提出をさせて開札期日に開札を行うこととしている入札(以下「期間入札」という。)の場合は、持参又は郵便等(郵便又は民間事業者による信書の送達に関する法律(平成14年法律第99号)第2条第6項に規定する一般信書便事業者又は同条第9項に規定する特定信書便事業者の提供する同条第2項に規定する信書便。 以下同じ。 )により公告で定める期限までに入札書を提出(必着)すること。 (4) 郵便等による入札書の提出は、一般書留郵便、簡易書留郵便及び一般信書便事業者又は特定信書便事業者の提供するサービスでこれらに準じるものに限る。 (5) 期間入札の場合の入札書は、定形封筒に入れ、封印すること。 封筒の表面に物品・委託役務等の名称、開札日時、入札書が在中している旨及び商号又は名称を記載すること。 封印、記載方法等については、封筒記載例を参照すること。 (6) 提出された入札書の書換え、引替え又は撤回は認めない。 (7) 次に掲げる場合は、その者の入札を無効とする。 ア 公告に定める入札に参加する者に必要な資格のない者が入札したとき。 イ 入札が取り消すことができる制限行為能力者の意思表示であるとき。 ウ 契約担当職員において定めた入札に関する条件に違反したとき。 エ 入札者が2以上の入札をしたとき。 オ 他人の代理を兼ね、又は2人以上を代理して入札をしたとき。 カ 入札者が連合して入札をしたときその他入札に際して不正の行為があったとき。 キ 入札保証金が所定の額に満たないのに入札をしたとき。 ク 入札書に記名押印のない入札又は必要な記載事項を確認できない入札をしたとき。 ケ 再度の入札をした場合においてその入札が1であるとき。 コ 入札に際しての注意事項に違反した入札をしたとき。 (8) この入札に参加する者は、法令等に抵触する行為を行っていない旨の誓約書を提出すること。 (9) 業務に係る機密情報を電磁的記録で取り扱う場合は、機密データの保存等に関する申出書を提出すること。 2 入札参加資格当該入札に参加を希望する者(以下「入札参加希望者」という。 )は、次の要件をすべて満たしていなければならない。 (1) 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号。以下「施行令」という。)第167条の4の規定のいずれにも該当しないこと。 (2) 公告日から開札日までの間のいずれの日においても、企業団又は広島県の指名除外を受けていないこと。 (3) 委託・役務業務において、公告日から開札日までの間のいずれの日においても、委託・役務業務低入札価格調査制度事務処理要領(令和5年2月1日制定)第11項に定める他入札への参加禁止措置の対象となっている者でないこと。 3 入札参加資格確認申請書等(1) 入札参加資格確認申請書及び入札参加資格要件に応じた必要書類(以下「入札参加資格確認申請書等」という。)の作成に要する費用は、入札参加希望者の負担とする。 (2) 入札参加資格確認申請書等に虚偽の記載をした者については、指名除外措置を行うことがある。 (3) 入札参加資格確認申請書等は、個別事項3に掲げる提出期限までに、持参、郵便等又は電子メールにより提出すること。 なお、郵便等による提出は、1(4)に準じること。 (4) 入札参加希望者は、契約担当職員から入札参加資格確認申請書等について説明を求められた場合は、自己の費用負担のもとでこれに応じなければならない。 4 仕様書等仕様書及び図面(以下「仕様書等」という。)に対する質問がある場合は、個別事項8に掲げる仕様書等に対する質問書の様式を用いて、個別事項3に掲げる提出期限までに持参又は電子メールにより提出すること。 5 入札執行(期間入札以外の場合)(1) 代理人が入札する場合には、入札前にその代理権を証する書面(以下「委任状」という。)を提出しなければならない。 ただし、有効期間の記載のある委任状をあらかじめ提出し、当該有効期間が入札の時期を含む場合は除く。 (2) 入札執行中における入札辞退は、入札辞退届又はその旨を記載した入札書を、入札執行者に直接提出すること。 (3) 入札執行中は、入札執行者が特に必要と認めた場合を除くほか入札室の出入を禁じる。 (4) 入札執行中は、入札者の私語、放言等を禁じる。 (5) 入札室には、入札に必要な者以外は入室してはならない。 6 再度入札(1) 落札者がないときは再度の入札をする。 ただし、無効な入札をした者は、再度の入札に参加することができない。 (2) 再度の入札は5回を超えないものとする。 7 落札者の決定方法(1) 広島県水道広域連合企業団契約規程第19条の規定により定められた予定価格の制限の範囲内で最低の価格(売払いの場合は最高の価格)をもって入札をした者を落札者とする。 (2) 開札の結果、落札となるべき同価の入札をした者が2人以上あるときは、施行令第167条の9の規定により、その場で直ちに、当該入札者にくじを引かせて落札者を決定する。 当該入札者のうちくじを引かない者(開札に立ち会っていない者を含む。)があるときは、これに代えて、当該入札事務に関係のない職員にくじを引かせるものとする。 8 契約の締結(1) 落札者は、契約担当職員から交付された契約書に記名押印し、落札通知を受けた日から5日(広島県水道広域連合企業団の休日を定める条例(令和4年広島県水道広域連合企業団条例第4号)第2条第1項に規定する企業団の休日を除く。 )以内に契約担当職員に提出しなければならない。 ただし、やむを得ない場合は、この限りではない。 (2) 契約書は2通作成し、各自その1通を保有するものとする。 9 契約手続において使用する言語及び通貨日本語及び日本国通貨10 契約手続における交渉の有無なし11 その他(1) 提出された書類は返却しない。 (2) 入札公告後、天災地変その他やむを得ない理由により、入札を公正に執行することができないと契約担当職員が判断したときは、入札日程を変更又は中止する場合がある。 【封筒記載例(入札書の場合)】表 裏名称○○業務開札日令和〇年〇月〇日〇時〇分株式会社○○入札書在中印印印 別記様式機密データの保存等に関する申出書年月日(住所)(氏名又は法人名等) 令和8年9月17日付け公告「広島水道用水供給事業・太田川東部工業用水道第二期水道事業(拡張) 瀬野川浄水場外非常用発電機点検整備業務」に係る業務について、機密データの保存等については、次のとおり取り扱う予定であることを申し出ます。 1 電子データの機密性区分(機密性3Aはクラウド利用不可)□ 機密性3A(極秘文書相当)□ 機密性3B(個人情報等)□ 機密性3C(非公開情報等)□ 機密性2 (行政事務情報等)□ 機密性1 (公開情報)2 機密データの保存に使用する媒体等の名称例 USBメモリ、社内PC内ストレージ、外付けハードディスク3 機密データを記憶する記録媒体等の物理的な所在地等例 米国、システム管理に関するログ情報を保管□ 日本国内のみ□ 日本国外(全部又は一部) (国名) (日本国外に保存予定の機密データの概要)4 機密データの利用・保存先としてオンラインストレージ等のクラウドサービスの利用予定の有無※ 利用予定の契約先が複数ある場合には、サービスごとに記載してください。 □ 有ア サービス名称□ 無5 利用予定オンラインストレージ等のクラウドサービスの第三者認証の情報※ 4が「有」の場合のみ記載してください。 ※ 利用契約先が複数ある場合には、サービスごとに記載してください。 □ 有□ ISMAP登録□ ISO/IEC 27017□ ISO/IEC 27018□ ISMS(ISO/IEC 27001)□ その他(SOC2レポート)□ 別紙 クラウドサービス適合確認□ 無6 利用予定クラウドサービスのデータ保存先(リージョン)※ 4が「有」の場合のみ記載してください。 □ 日本国内のみ(所在地の都市):)例:東京、大阪、北九州、沖縄など□ 日本国外(国名: )国外に保存を予定する場合は、法的リスクを評価して選定を行うこと。 7 準拠法・裁判管轄※ 4が「有」の場合のみ記載してください。 □ 日本法のみ□ その他()8 セキュリティ対策※ 4が「有」の場合のみ記載してください。 □ 暗号化の実施(機密性3C以上は必須)□ 暗号鍵の受注者管理□ 多要素認証の利用9 利用終了後のデータ処理※ 4が「有」の場合のみ記載してください。 □ 情報の完全消去□ 暗号鍵の削除による復元困難化10 生成AIの利用予定の有無※ 本業務の機密データの取扱いについて、生成AI又は生成AIを利用したサービスでの利用予定の有無を回答してください。 また、有とした場合にはアからイについて記載してください。 □ 有ア 利用予定サービス名イ 生成AIを利用予定の業務及び作業の具体的内容□ 無11 再委託等の有無※ 今回委託予定の業務に関して機密データの全部又は一部の取扱いを第三者に委託する予定がある場合は「有」としてください(二以上の段階にわたる委託をする場合及び子会社に委託をする場合を含みます。子会社は、会社法(平成17年法律第86号)第2条第1項第3号に規定する子会社をいいます。 )。 □ 有□ 無【注記事項】1 この申出の内容は、入札等の結果に影響しませんが、機密データの保存等の状況により安全管理措置上の問題が生じる場合には、機密データの保存方法等について変更を求める場合があります。 2 再委託等を行う場合には、あらかじめ発注者の書面による承諾を得る必要があります。 3 入札等の結果に基づき契約の相手方となった場合、契約時に別途「機密データの保存等に関する届出書」により、クラウドサービス及び生成AIの利用状況の詳細を届け出る必要があります(再委託先等がある場合には、再委託先等についても個別に届出書の提出が必要となります。)。 広島市安芸区畑賀町2970番地外1箇所瀬野川浄水場外 非常用発電機点検整備業務実 施2 田口浄水場 非常用発電機の点検整備を行う N=1台広島水道用水供給事業・太田川東部工業用水道第二期水道事業(拡張)業務概要広島水道事務所1 瀬野川浄水場 非常用発電機の点検整備を行う N=1台令和8年度 仕 様 書特別事由(特約条件は別紙)日 業務日数主務課長単独1特記仕様書1 業務名称瀬野川浄水場外 非常用発電機点検整備業務2 業務場所広島市安芸区畑賀町2970番地 瀬野川浄水場東広島市西条町田口字金清 田口浄水場3 業務概要1 瀬野川浄水場自家発電機 1台空気圧縮機 2台空気槽 2槽操作盤 2面ア 発電機盤 1面イ 自動始動盤 1面2 田口浄水場自家発電機 1台空気圧縮機 2台空気槽 2槽燃料移送ポンプ 2台操作盤 3面ア 発電機盤 1面イ 自動始動盤 1面ウ 燃料移送ポンプ盤 1面4 施工条件1 本工事の作業時間は平日8時30分から17時までを原則とする。 2 仮設発電機等の設置は想定していない。 25 機器仕様1 ディーゼル発電装置(瀬野川浄水場)機関形式 立形単動4サイクル直接噴射式過給機付水冷ディーゼル機関機関名称 8NHL-ETP定格出力 651kW定格回転数 1800rpm気筒数 8(直列)気筒径×行程 165×185mm正味平均有効圧力 1.37MPa仕様燃料油 A重油2 ディーゼル発電装置(田口浄水場)機関形式 立形単動4サイクル直接噴射式過給機付水冷ディーゼル機関機関名称 12NHL-ET定格出力 1073 kW定格回転数 1800 min-1気筒数 12(V列)気筒径×行程 165×185 mm正味平均有効圧力 1.51 MPa使用燃料油 A重油6 工事範囲1 対象機器の点検整備は,別添の「発電機点検整備仕様書」及び広島県水道広域連合企業団のホームページ「水道施設維持管理業務委託標準仕様書 電気設備第2章高圧電気設備,機械設備第11章自家発電設備」(広島県企業局)に準じて行う。 7 留意事項1 場内入場時,作業開始時及び終了時には監督員に報告すること。 2 作業手順,時期,時間等についてあらかじめ監督員とよく打ち合わせること。 3 資機材の搬入時及び機器の試運転時には,監督員に連絡し立会を求めること。 4 作業中に不良個所の発見や不具合が生じた時は,監督員に報告し立会を求めること。 5 作業中に取扱いの不備により生じた事故,故障については,請負業者の責任において速やかに復旧させること。 6 施工上密接に関連する別途発注の作業等については,監督員の調整に協力し,工事全体の円滑な施工に努めること。 【YES-C0F19-25002】御中点 検 整 備 仕 様 書防災用自家発電設備ヤンマーエネルギーシステム株式会社2025年4月1日 発電機・発電機制御盤見積No.PX-TA25-0171 P.5/17 交流発電機点検整備表点 検 項 目 点 検 種 別点 検 部 作 業 項 目 A B C1 汚損. 損傷. 塗装の剥離等 ○ ○ ○2 発錆損傷 ○ ○ ○3 口出線の接続部点検 ○ ○本 体 4 各締付部の点検増締 ○ ○5 回転子抜出し ○ (必要に応じ交換)6 ころがり軸受の点検. グリース追加 ○ ○ ○ ころがり軸受軸 受 または 交換( 充填) (シールド形は除く )7 ころがり軸受交換 ○ (必要に応じ交換)8 巻線点検 ○9 鉄心の弛み点検 ○10 ダスト 塵埃の清掃 ○11 洗浄ワニス処理 ○ (必要に応じ交換)12 絶縁抵抗測定 ○ ○13 巻線点検 ○14 鉄心の弛み点検 ○15 ダンパーの変形 ○16 ロー付部の亀裂点検 ○17 ダスト 塵埃の清掃 ○18 絶縁抵抗測定 ○ ○19 巻線点検 目視の範 ○20 ダスト 塵埃の清掃 囲で実施 ○回 転 21 整流素子清掃点検 ○ ○整流素子 22 サージアブソーバ点検 ○ ○23 軸受音響確認 ○ ○ ○運 転 確 認 24 固定子. 軸受温度測定 ○ ○ (温度計付きに限る)25 振動測定 ○ ○※該当する項目のみ点検実施致します。 備 考外 観目視の固 定 子範囲で実施目視の回 転 子範囲で実施励 磁 機A:6ヶ月毎点検B:1年毎点検C:細密点検見積No.PX-TA25-0171 P.6/17発電機制御盤点検整備表( 1/2)点 検 項 目 点 検 種 別点 検 部 作 業 項 目 A B C1 汚損.損傷.塗装の剥離等 ○ ○ ○外 観 2 発錆損傷 ○ ○ ○3 予備品点検4 過熱変色 ○ ○配 線 5 絶縁物の亀裂 ○ ○6 各締付部の点検増締 ○ ○ ○7 破損 ○ ○ ○補 助 接 触 器 8 コイルの過熱損傷 ○ ○9 接触子の荒損 ○ ○10 破損 ○ ○ ○11 整定値の良否 ○ ○12 破損 ○ ○ ○13 取付ガタ ○ ○14 動作 ○ ○15 接触子の荒損 ○ラ ン プ 16 破損 ○ ○ ○ヒューズ 17 ランプ.ヒューズ切れ ○ ○ ○抵 抗 18 取付ガタ ○ ○19 過熱損傷 ○ ○ト ラ ン ス 20 過熱損傷劣化 ○ ○PT.CT 21 各締付部の点検増締 ○ ○22 外観.状況 ○ ○ ○23 動作(盤外での単体動作) ○ ○24 各締付部の点検増締 ○遮 断 器 25 機構部の損傷発錆 ○ ○26 真空度試験 ○27 接触子のワイプ ○ ○28 各相タッチ ○29 過熱変色 ○ ○ ○配線用遮断器 30 動作 ○ ○31 各締付部の点検増締 ○ ○※ 該当する項目のみ点検実施致します。 備 考タイマー操 作 開 閉 器A:6ヶ月毎点検B:1年毎点検C:細密点検見積No.PX-TA25-0171 P.7/17発電機制御盤点検整備表( 2/2)点 検 項 目 点 検 種 別点 検 部 作 業 項 目 A B C32 過熱変色 ○ ○ ○断 路 器 33 動作 ○ ○34 各締付部の点検増締 ○ ○35 破損.指示の曲がり ○ ○ ○計 器 36 零調整 ○ ○37 校正 ○38 破損 ○ ○ ○39 整定値の良否 ○ ○40 特性試験 ○ ○41 接触子の荒損 ○ ○42 各取付器具の過熱変色 ○ ○AVR装置 43 電圧調整範囲確認 ○ ○44 損傷劣化 ○45 絶縁抵抗測定 ○ ○ ○そ の 他 46 接地抵抗測定 ○ ○ (下記注記参照)47 保護装置試験 ○ ○確 認 運 転 48 総合点検(無負荷運転確認) ○ ○ ○※ №46 接地抵抗測定は自家発設備の単独接地時のみ実施し、受配電設備等の共通接地の 場合には免除願い受配電設備点検時の記録を流用させて戴きます。 ※ 該当する項目のみ点検実施致します。 備 考継 電 器A:6ヶ月毎点検B:1年毎点検C:細密点検【YES-C0F19-25002】御中点 検 整 備 仕 様 書防災用自家発電設備ヤンマーエネルギーシステム株式会社2025年4月1日 機関【YES-C0F19-25002】適用納入仕様・発電機駆動用原動機にディーゼル機関を採用したAP・YAPシリーズ(コモンレール・ユニットインジェクタ方式を除く)・ 発電機駆動用原動機にAY20L-AP・AY40L-APディーゼル機関を採用した設備・ 冷却方式にラジエータ冷却、放水冷却を採用した設備・ 始動方式に電気始動方式を採用した設備点検周期の起点は竣工時又はF点検実施時とします。 1.本点検整備仕様は、以下の条件のもとで設定しています。 (1)日常点検は「日常点検表」に従って、お客様にて確実に実施されていること。 (2)機関に供給される燃料油の性状および各機器に使用する潤滑油のグレードは、メーカが推奨するもの又はそれ以上であること。 冷却水はメーカが定める水質基準値を満足し指定された銘柄の不凍液・防錆剤を適正濃度投入すること。 (3)周囲環境、回転数、負荷などの使用条件は、適正であること。 (4)点検種別欄に○印がない項目や項目外の作業については別途見積とします。 (5)本書に「交換」と明記されていない部品については、都度必要に応じ交換するものとします。 (別途見積)(6)設備の運用状況や周囲環境、部品の供給状況を考慮して、個別に点検整備仕様を変更する場合があります。 以 上【YES-C0F19-25002】2.点検整備基準表点検整備は本基準を元に「点検整備表」に従って実施致します。 但し、機種によっては該当しない項目もあります。 潤滑油量点検、蓄電池電解液点検、燃料油汲上げポンプ作動状況点検、各部外観目視点検(錆・損傷の有無)、計器指示値確認、その他点検整備表参照消防法機器点検、コシ器・タンクのドレン抜き、冷却水系統機器作動確認、吸・排気弁バネ点検、蓄電池内部抵抗測定、その他点検整備表参照消防法総合点検、燃料・潤滑油フィルタエレメント交換、機関潤滑油交換(ピストン径φ155㎜未満)、弁頭間隙調整、温調弁分解点検、停止ソレノイド点検、ガバナリンク点検、過給機プレフィルタ清掃・交換、機側リレー・スイッチ作動確認及び配線ターミナル増締、その他点検整備表参照燃料噴射時期点検、燃料噴射弁噴射圧力調整、機関潤滑油交換(ピストン径φ155㎜以上)、冷却水交換、冷却水ヒータ交換、その他点検整備表参照燃料噴射弁分解点検、燃料フィードポンプ分解点検、冷却水ポンプ分解点検、冷却水ゴムホース交換、シリンダヘッド分解点検、吸・排気弁分解点検、潤滑油・空気冷却器圧力テスト、各ベルト交換、エアーホース交換、スターティングモータ分解点検、その他点検整備表参照燃料噴射ポンプ分解点検、燃料移送ポンプ分解点検、潤滑油冷却器分解点検、停止ソレノイド交換、タペット抜出点検、冷却水サーモスタット交換、ガバナ分解点検、過給機分解点検、空気冷却器分解点検、ピストン・連接棒 分解点検、ピストンピン・クランクピンメタル点検、シリンダライナー抜出し点検、クランクピン・ジャーナル点検、各ギヤーバックラッシュ点検、機側リレー・スイッチ・計器類交換、その他点検整備表参照注) 毎日点検、1週間点検、2週間点検、毎月点検、等の日常保守はお客様で実施していただきます。 (別紙参照)記載する部品や油脂類の交換時期についてはそれら使用年数を保証するものではございません。 A点検を含むC点検 1年毎A、B点検を含む点検種別点 検 間 隔(竣工後又はF点検後)備 考A点検 3ヵ月毎 -B点検 6ヵ月毎F点検 8年毎A~E点検を含むD点検 2年毎A~C点検を含むE点検 4年毎A~D点検を含む主たる点検・作業項目(詳細は点検整備表による)【YES-C0F19-25002】3.点検周期表点検整備はこの「点検整備仕様書」に従って実施させて頂きます。 なお、実施結果は「点検整備結果報告書」をもって御報告申し上げます。 9年度以降は、 初年度からの点検周期 及び点検種別のサイクル を繰り返す事としますが、 劣化状況や部品供給など を勘案し仕様を変更する 事もあります。 3 年 度3ヶ月 6ヶ月 9ヶ月A 点 検 ○ ○ ○12ヶ月 3ヶ月 6ヶ月点検種別初 年 度 2 年 度○○○6ヶ月9ヶ月12ヶ月 9ヶ月12ヶ月3ヶ月○E 点 検C 点 検 ○○ ○ B 点 検○D 点 検 ○F 点 検6 年 度3ヶ月6ヶ月9ヶ月12ヶ月3ヶ月 12ヶ月 6ヶ月9ヶ月12ヶ月3ヶ月6ヶ月9ヶ月○○○点検種別4 年 度 5 年 度○○ ○B 点 検 ○ ○ ○A 点 検 ○D 点 検 ○C 点 検F 点 検E 点 検 ○点検種別7 年 度 8 年 度備考3ヶ月 6ヶ月 9ヶ月 12ヶ月 3ヶ月 6ヶ月 9ヶ月 12ヶ月A 点 検 ○ ○ ○ ○B 点 検 ○ ○D 点 検C 点 検 ○○ヤンマー標準点検整備周期及び点検種別(下表は竣工時期を起点とした点検周期です。)F 点 検E 点 検【YES-C0F19-25002】御中点検種別欄の「◎」印作業項目は消防法で定められている点検項目です。 A B C D E F点 点点点点点検検検検検検1 ○◎○○○○ 2 ○◎○○○○ 3 ○◎○○○○ 4 ○◎○○○○ 5 ○◎○○○○ 6 ○◎○○○○ 表示 7 ○◎○○○○ 8 ○◎○○○○ 9 ○◎○○○○10 ○◎○○○○11 ○◎○○○○始動用蓄電池設備 12 ○ ◎○○○○ 13 ○◎○○○○ 14 ○◎○○○○ 15 ○◎○○○○ 16 ○◎○○○○ 17 ○◎○○○○ 18 ○◎○○○○ 保護装置 19 ○ ◎○○○○ 計器類 20 ○ ◎○○○○ 21 ○◎○○○○ 22 ○◎○○○○ 23 ○◎○○○○ 24 ○◎○○○○ 25 ○◎○○○○ 26 ○◎○○○○ 配管 27 ○◎○○○○ 結線接続 28 ○ ◎○○○○ 接地 29 ○◎○○○○ 始動性能 30 ○ ◎○○○○ 運転性能 31 ○ ◎○○○○ 停止性能 32 ○ ◎○○○○ 耐震措置 33 ○ ◎○○○○予備品等 34 ○ ◎○○○○ 表示の適否確認自家発電設備制御装置周囲の整理整頓、状況点検盤の外形上で変形等の異常有無点検電源表示灯の点灯有無点検開閉器及び遮断器の状況・開閉位置・容量適否等点検継電器の点検原動機及び発電機の外観目視点検冷却装置の変形、損傷、脱落、機能点検潤滑油類の汚れ点検・油量点検その他付属機器類の外観目視点検蓄電池設備の機器点検に準ずる接地線の変形、接続部の損傷有無点検始動状況・始動時間点検無負荷運転による運転状況と換気装置の点検停止操作による停止動作点検アンカボルト、防振装置、可とう管継手等耐震措置の適正確認及び変形・損傷等有無点検予備品及び回路図等の備付状況点検機 器 点 検設置状況周囲の整理整頓、状況点検区画、隔壁等破損の有無点検水の浸透、漏れ等の有無点検換気装置の機能点検照明設備及び機能点検排気筒可燃物が放置有無周囲状況点検外形上変形、損傷、支持金具緩み有無点検貫通部変形、損傷、脱落等の異常有無点検燃料・冷却水・潤滑油の配管に変形、損傷、漏れ、支持金具緩み等有無点検規定の冷却水量があるか点検標識の表示状況の点検ヒューズ類の点検回路、端末の変形、損傷等の有無点検作動・表示点検変形等の有無、及び指示値の適否点検燃料油及び冷却水タンク外形上で変形等の異常有無点検規定の燃料油量があるか点検点 検 整 備 表 A点検 : 3ヶ月毎 D点検 : 2年毎 B点検 : 6ヶ月毎 E点検 : 4年毎 C点検 : 1年毎 F点検 : 8年毎区 分点 検 部点検項目No作 業 項 目点 検 種 別点検整備のポイント【YES-C0F19-25002】点検整備は下記点検項目にしたがって実施し、「点検整備結果報告書」をもって御報告致します。 点検種別欄の「◎」印項目および運転性能、内部監察は消防法で定められている点検項目です。 運転性能・内部監察(No41~48)の実施については別途協議とさせて頂きます。 A B C D E F点 点点点点点検検検検検検接地抵抗測定 35 ◎ ○ ○ ○絶縁抵抗測定 36 ◎ ○ ○ ○自家発電装置の接続部37 ◎ ○ ○ ○ 始動用蓄電池設備 38 ◎ ○ ○ ○始動補助装置 39 ◎ ○ ○ ○保護装置 40 ◎ ○ ○ ○41 42 434445 46 4748 切替性能 49 ◎ ○ ○ ○50 ○ ○○○○○51 ○○○52 ○○○53 ○54 ○○○55 ○○56 ○○○○○57 ○○○○燃料一次コシ器油水分離器58 ○ ○ ○ ○燃料タンク 59 ○ ○○○○○フィードポンプ 60 ○○燃料ヒータ 61 ○ ○○○○○62 ○○○○○○63フレキシブル管 64 ○ ○65 ○ ○○○○○66分解点検総合点検沈殿物・水分のドレン排出(搭載タンクは除く)分解掃除もしくはフィルタエレメント交換フィルタエレメント交換分解点検もしくは交換プランジャリーク点検(ドレンポット点検)分解点検もしくは仕組品交換燃料電磁弁手動操作コック位置点検交換移送ポンプ作動点検ドレン排出燃料系タワミ管交換点 検 整 備 表 A点検 : 3ヶ月毎 D点検 : 2年毎内部観察※以下の場合は除外とする・製造より6年未満・予防的保全策実施済 (但し、6年を経過しない事)・負荷運転実施運転性能※以下の場合は除外とする・製造より6年未満・予防的保全策実施済 (但し、6年を経過しない事)・内部観察実施定格出力の30%以上の負荷運転で必要時間正常な運転状況であるか否か点検排気背圧を計測し適否を確認(機種・設備種により実施可否判断とする)抵抗値を測定し適正であるか否かを確認抵抗値を測定し適正であるか否かを確認原動機と発電機の接続部点検蓄電池設備の総合点検に準ずる確実に作動するか否かを点検各装置の検出部を実動作で作動 させ、作動値が設定通りか否か点検 B点検 : 6ヶ月毎 E点検 : 4年毎 C点検 : 1年毎 F点検 : 8年毎区 分点 検 部点検項目No作 業 項 目点 検 種 別点検整備のポイント燃 料 系 統燃料噴射ポンプラック摺動点検断線・接点等の点検噴射時期及び調整ネジ緩み点検燃料油コシ器燃料噴射弁噴射圧力・噴霧状況点検調整分解点検もしくは仕組品交換非常用兼常用発電設備における運転切替を試験スイッチもしくは実働で確認過給機タービン・ブロア翼の内部観察排気マニホールドの内部観察燃料噴射弁の噴射圧力・噴霧状況点検調整燃焼室及びシリンダ摺動面の内部観察潤滑油の成分分析による劣化確認冷却水の成分分析による劣化確認【YES-C0F19-25002】点検整備は下記点検項目にしたがって実施し、「点検整備結果報告書」をもって御報告致します。 A B C D E F点 点点点点点検検検検検検潤滑油ポンプ 67 ○ ○○○○○68 ○○○○○○69 ○○○○70 ○○○○71 ○○○○○72 ○○○○73 ○○○○○○74 ○○75 ○76 ○77 ○○○○○○冷却水 78 ○ ○ ○冷却水配管 79 ○ ○80 ○ ○○○○○81 ○○8283 ○ ○ ○ ○84 ○ ○ 85 ○ ○○○○○ 86 ○○○87 ○○○○○ 88 ○○○89 ○ 90 ○○○○○ 91 ○○○○○ 92 ○93 ○○○○○94 ○○95 ○○○○○○96 ○97 ○○○○○98 ○○シリンダヘッド 99 ○○100 ○○○○○101 ○ ○ ○ ○102 ○ ○カム軸 103 ○ ○ ○ ○内部清掃冷却水減圧水槽冷却水ヒータ断線・接点等の点検冷却水ヒータ交換(点検結果により継続使用可とする)温調弁作動確認点 検 整 備 表 A点検 : 3ヶ月毎 D点検 : 2年毎吸・排気弁弁バネ・バネ受点検弁頭間隙調整吸・排気弁及び弁座点検、摺り合わせカム・タペットローラ点検(機種により重整備からの実施とする)シリンダヘッド燃焼室のカーボン清掃分解点検もしくは仕組品交換熱交換器交換冷却水ポンプグリース補充(補充可能機種)区 分点 検 部点検項目Noモータポンプ分解点検プライミング油圧の確認分解・点検サーモスタット交換内部点検給水弁の作動確認冷却水循環ポンプ冷却塔給水弁の作動点検下部水槽清掃作動・水漏れ点検の有無点検分解点検水・水熱交換器水漏れの有無点検点 検 種 別冷却水交換(性状分析結果により継続使用可)ゴムホース・ホースバンド交換駆動ベルト駆動ベルト緩み点検・調整駆動ベルト交換駆動装置・テンションプーリ交換もしくは分解整備冷 却 水 系 統点検整備のポイント 作 業 項 目 潤 滑 油 系 統潤滑油冷却器外観目視点検(錆・損傷の有無)圧力テスト分解点検もしくは交換フィルタエレメント交換作動点検機関潤滑油ドレン排出油量点検目視点検機関潤滑油交換・オイルパン清掃潤滑油プライミング装置潤滑油コシ器 B点検 : 6ヶ月毎 E点検 : 4年毎 C点検 : 1年毎 F点検 : 8年毎【YES-C0F19-25002】点検整備は下記点検項目にしたがって実施し、「点検整備結果報告書」をもって御報告致します。 A B C D E F点 点点点点点検検検検検検104 ○105 ○106 ○107 ○108 ○109 ○110 ○111 ○112 ○113 ○114 ○115 ○116 ○117 ○ ○ ○ ○ギヤ 118 ○調速リンク 119 ○ ○ ○ ○ 120 ○ ○○○○○ 121 ○122 ○ ○ ○ ○ 123 ○124 ○ 125126127 ○ ○ ○ ○ 128 ○ ○ ○ ○ 129 ○ ○130 ○131 ○ ○○○○○ 132○ ○ 133 ○ 134往 復 運 動 部ガバナコントローラ交換(6D111・123)クランク軸主軸受コアー交換クランク軸調速装置ガバナ(機械式)(電子式)連接棒分解整備もしくは仕組品交換主軸受メタル点検主軸受ボルト緩み点検ピン・ジャーナル点検直結ボルト緩み点検注油及び摺動点検、エラーチェックリセット分解点検リンケージロッドエンド交換アクチュエータ分解点検もしくは仕組品交換、マグネットピックアップセンサ交換ガバナコントローラ交換(W.W、ハインツマン、東邦)マグネットピックアップセンサ点検清掃・隙間調整プレフィルタ清掃もしくは交換、サイレンサ清掃タービン軸の回転具合点検エアーホース交換外観目視点検錆・損傷の有無点 検 種 別点検整備のポイント区 分点 検 部点検項目No作 業 項 目圧力テスト分解点検シリンダライナ内径計測(絞りチェック)ライナ抜出し、水ジャケット部掃除、防錆塗装。 過給機ピストンピンメタル点検ピストンピストン抜出しカーボン掃除リング・リング溝の点検ピストンピン、ピストンピン孔点検シリンダライナ過給系統空気冷却器連接棒ボルト交換点検・調整クランクピンメタル点検連接棒ボルト締付トルク・角度点検デフレクション計測タイミングギヤ当たり、バックラッシュ点検点 検 整 備 表 A点検 : 3ヶ月毎 D点検 : 2年毎 B点検 : 6ヶ月毎 E点検 : 4年毎 C点検 : 1年毎 F点検 : 8年毎【YES-C0F19-25002】点検整備は下記点検項目にしたがって実施し、「点検整備結果報告書」をもって御報告致します。 A B C D E F点 点点点点点検検検検検検135 ○ ○ ○ ○ 136 ○回転計 137 ○ ○○○○○ 138 ○ ○○○○○ 139 ○140 ○ ○○○○○ 141 ○142 ○ ○○○○○ 143 ○144 ○ ○○○○○ 145 ○146 ○ ○ ○ ○ 147 ○ 148 ○ ○ ○ ○ 149 ○ 150 ○ ○ ○ ○ 151 ○ 152 ○ ○ ○ ○ 153燃料液面計 154 〇 〇〇〇〇〇155 ○ ○ ○ ○ 156 ○ ○燃料小出槽フロートスイッチ配線ターミナルの増締、動作値の確認調整(汲上・返油が可能な設備のみ)スイッチ交換温度スイッチ配線ターミナルの増締、動作値の確認調整スイッチ交換作動確認圧力検出器・機側計器盤防振ゴム交換圧力スイッチ機械式温度計電気式温度計作動確認配線ターミナルの増締、動作値の確認調整スイッチ交換作動確認温度計交換温度検出器・機側計器盤防振ゴム交換断水継電器油面指示値が適正かスターティングモータカーボンブラシの点検分解点検もしくは仕組品交換配線ターミナルの増締、動作確認スイッチ交換停止ソレノイド絶縁抵抗の測定、コイル導通テスト停止ソレノイド交換作動確認機械式圧力計電気式圧力計作動確認機側計器盤防振ゴム交換点検整備のポイント点検項目No作 業 項 目点 検 種 別点 検 整 備 表 A点検 : 3ヶ月毎 D点検 : 2年毎 B点検 : 6ヶ月毎 E点検 : 4年毎 C点検 : 1年毎 F点検 : 8年毎区 分点 検 部そ の 他 ・ 付 属 装 置【YES-C0F19-25002】点検整備は下記点検項目にしたがって実施し、「点検整備結果報告書」をもって御報告致します。 A B C D E F点 点点点点点検検検検検検157 ○ ○○○○○ 158159 160 ○ ○ ○ ○161 ○ ○○○○○ 162 163164165166 ○ ○○○○○167 ○○○○○168スペースヒータ 169 ○ ○ ○170 ○ ○ ○ ○171 ○ ○ ○172 ○ ○173 ○ ○174 ○ ○○○○○175 ○ ○176177 ○ ○ ○178 ○ ○○○○○煙導 179 ○ ○○○○○ ラジエータファンベルト交換冷却水交換及びラジエータキャップ点検(性状分析結果により継続使用可とする)電圧・比重測定、電解液補水内部抵抗測定蓄電池交換部品交換発電機発電機ブラシ・スリップリング点検自動電圧調整器(AVR)交換点 検 整 備 表区 分充電装置基板交換制御盤遮断器メーカ点検遮断器機能点検盤内点検清掃、計器の点検コアー点検清掃ゴムホース・ホースバンド交換ラジエータファンベルト緩み点検・調整ラジエータファンモータ作動点検スペースヒータ交換ラジエータ各部の水漏れ有無点検 C点検 : 1年毎 F点検 : 8年毎 B点検 : 6ヶ月毎 E点検 : 4年毎 A点検 : 3ヶ月毎 D点検 : 2年毎直流電源装置消音器のドレン抜き点 検 種 別点検整備のポイント 点 検 部テンションプーリ交換もしくは分解整備加圧テスト水漏れ点検保護継電器試験点検項目No作 業 項 目ラジエータそ の 他 ・ 付 属 装 置制御基板自動制御基板(ECU)交換 位置図 瀬野川浄水場外 非常用発電機点検整備業務 1/18 (瀬野川浄水場図面 1/10)瀬野川浄水場外 非常用発電機点検整備業務 2/18 (瀬野川浄水場図面 2/10)瀬野川浄水場外 非常用発電機点検整備業務 3/18 (瀬野川浄水場図面 3/10)瀬野川浄水場外 非常用発電機点検整備業務 4/18 (瀬野川浄水場図面 4/10) 瀬野川浄水場外 非常用発電機点検整備業務 5/18 (瀬野川浄水場図面 5/10) 瀬野川浄水場外 非常用発電機点検整備業務 6/18 (瀬野川浄水場図面 6/10)1-1 81-2 31 1-3瀬野川浄水場外 非常用発電機点検整備業務 7/18 (瀬野川浄水場図面 7/10)1-4 81-5 81-6 201-71-8108瀬野川浄水場外 非常用発電機点検整備業務 8/18 (瀬野川浄水場図面 8/10)8 1-9瀬野川浄水場外 非常用発電機点検整備業務 9/18 (瀬野川浄水場図面 9/10)1-10 81-11 81-12 10瀬野川浄水場外 非常用発電機点検整備業務 10/18 (瀬野川浄水場図面 10/10)瀬野川浄水場外 非常用発電機点検整備業務 11/18 (田口浄水場図面 1/8)瀬野川浄水場外 非常用発電機点検整備業務 12/18 (田口浄水場図面 2/8)3/8瀬野川浄水場外 非常用発電機点検整備業務 13/18 (田口浄水場図面 3/8)4/81-1瀬野川浄水場外 非常用発電機点検整備業務 14/18 (田口浄水場図面 4/8)5/81-21-10 2瀬野川浄水場外 非常用発電機点検整備業務 15/18 (田口浄水場図面 5/8)6/81-71-8瀬野川浄水場外 非常用発電機点検整備業務 16/18 (田口浄水場図面 6/8)7/81-3瀬野川浄水場外 非常用発電機点検整備業務 17/18 (田口浄水場図面 7/8)8/81-91-61-51-4 20瀬野川浄水場外 非常用発電機点検整備業務 18/18 (田口浄水場図面 8/8)0 0001広島県水道広域連合企業団頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 業務委託費瀬野川浄水場 発電設備点検1 式レベル1労務費 瀬野川浄水場1 式レベル2材料費1 式レベル2田口浄水場 発電設備点検1 式レベル1労務費 田口浄水場1 式レベル2材料費1 式レベル2報告書作成費1 式レベル1直接業務費間接業務費業務原価諸経費技術経費交通費旅費,交通費業務価格消費税相当額業務委託費計 参 考 図 書業 務 名 瀬野川浄水場外 非常用発電機点検整備業務業務場所 広島市安芸区畑賀町2970番地外1箇所広島県水道広域連合企業団総括情報表 頁 -変更回数適用単価地区単価適用日諸経費体系当世代 前世代建設技能労働者や交通誘導員等の現場労働者にかかる経費として,労務費のほか各種経費(法定福利費の事業者負担額,労務管理費,安全訓練等に要する費用等)が必要であり,本積算ではこれらを現場管理費等の一部として率計上している。 ≪凡例≫Co ・・・コンクリートDT ・・・ダンプトラックCC ・・・クローラクレーンRTC・・・ラフテレーンクレーンAs ・・・アスファルトBH ・・・バックホウTC ・・・トラッククレーン0001 0008 広島市安芸区00-08.09.01(0)6 水道委託前払率 00 %*業務費* 内訳表 0 0002広島県水道広域連合企業団頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考業務委託費 X1000瀬野川浄水場 発電設備点検1式Y1999 レベル1労務費瀬野川浄水場1式Y2999 レベル2主任技師3 人R0610 00技師 (A)6 人R0620 00技師 (B)6 人R0630 00技術員30 人R0650 00 1電工15 人R0090 00設備機械工10 人R0367 00*業務費* 内訳表 0 0003広島県水道広域連合企業団頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考材料費1式Y2999 レベル2ガスケットソクフタ瀬野川浄水場発電機部品 見積による8 個F000000100 00カートリッジLOフルフロー瀬野川浄水場発電機部品 見積による3 個F000000200 00カートリッジLOバイパス瀬野川浄水場発電機部品 見積による1 個F000000300 00ノズルCMP8×0.32×158Z瀬野川浄水場発電機部品 見積による8 個F000000400 00Oリングネンリョウベン瀬野川浄水場発電機部品 見積による8 個F000000500 00パッキンマル 12×1.0瀬野川浄水場発電機部品 見積による20 個F000000600 00Oリング1AP40.0瀬野川浄水場発電機部品 見積による10 個F000000700 00パッキンノズル T=3.0瀬野川浄水場発電機部品 見積による8 個F000000800 00*業務費* 内訳表 0 0004広島県水道広域連合企業団頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考フィルタネンリョウベン 8ミクロン瀬野川浄水場発電機部品 見積による1 個F000000900 00パッキンツギテA瀬野川浄水場発電機部品 見積による8 個F000001000 00パッキンツギテヨウニトリルB瀬野川浄水場発電機部品 見積による8 個F000001100 00Oリング4DP16.0瀬野川浄水場発電機部品 見積による10 個F000001200 00機関潤滑油瀬野川浄水場発電機用見積による160 LF000001300 00田口浄水場 発電設備点検1式Y1999 レベル1労務費田口浄水場1式Y2999 レベル2主任技師3 人R0610 00技師 (A)6 人R0620 00*業務費* 内訳表 0 0005広島県水道広域連合企業団頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考技師 (B)6 人R0630 00技術員30 人R0650 00 1電工15 人R0090 00設備機械工10 人R0367 00材料費1式Y2999 レベル2ガスケットソクフタ田口浄水場発電機部品 見積による6 個F000001500 00カートリッジLO フルフロー田口浄水場発電機部品 見積による6 個F000001600 00エレメントFOコシキ 20ミクロン田口浄水場発電機部品 見積による2 個F000001700 00パッキンノズル T=3.0田口浄水場発電機部品 見積による12 個F000001800 00*業務費* 内訳表 0 0006広島県水道広域連合企業団頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考Oリング1AP40.0)ネンリョウベン田口浄水場発電機部品 見積による12 個F000001900 00Oリング1AP40.0田口浄水場発電機部品 見積による20 個F000002000 00パッキンツギテA田口浄水場発電機部品 見積による12 個F000002100 00パッキンツギテヨウ ニトリルB田口浄水場発電機部品 見積による12 個F000002200 00ノズルCMP田口浄水場発電機部品 見積による12 個F000002300 00カートリッジLO バイパス 2本セット田口浄水場発電機部品 見積による2 個F000002400 00機関潤滑油田口浄水場発電機用見積による280 LF000002500 00報告書作成費1式Y1999 レベル1報告書作成費1 式R0036 00*業務費* 内訳表 0 0007広島県水道広域連合企業団頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考直接業務費間接業務費業務原価諸経費計算情報……対象額………技術経費Z0014技術経費(発電機点検)1 式R0035 00交通費Z0016連絡車(ライトバン)運転28 日SHDA0009 00単第0 -0001 表旅費,交通費*業務費* 内訳表 0 0008広島県水道広域連合企業団頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考業務価格消費税相当額計算情報……対象額………率……………業務委託費計広島県水道広域連合企業団施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0009連絡車(ライトバン)運転 SHDA0009 単第0 -0001 表1 日ガソリン,レギュラースタンド渡し,スタンド給油 5.4 L2.7*2レギュラー(スタンド)ライトバンガソリンエンジン駆動乗車定員5名排気量1.5L2.0 時間運転時間当たり損料ライトバンガソリンエンジン駆動乗車定員5名排気量1.5L1.0 日供用日当たり損料*** 単位当たり *** 1 日業務名:瀬野川浄水場外非常用発電機点検整備業務(発電機・発電機制御盤:B点検相当、機関:D点検相当)1 部品費1-1 ガスケット(ソクフタ) (部品番号:133670-01460) 個 8 4,950 39,6001-2 カートリッジ(LOフルフロー) (部品番号:148620-35400) 個 3 23,100 69,3001-3 カートリッジ(LOバイパス) (部品番号:148620-35450) 個 1 33,880 33,8801-4 ノズルCMP(8×0.32×158Z) (部品番号:133670-53020) 個 8 71,500 572,0001-5 Oリング(ネンリョウベン) (部品番号:152623-53360) 個 8 2,920 23,3601-6 パッキン(マル 12×1.0) (部品番号:23414-120000) 個 20 440 8,8001-7 Oリング(1AP40.0) (部品番号:24311-000400) 個 10 440 4,4001-8 パッキン(ノズル T=3.0) (部品番号:152623-53091) 個 8 1,320 10,5601-9 フィルタ(ネンリョウベン 8ミクロン) (部品番号:41650-501140) 個 1 21,890 21,8901-10 パッキン(ツギテA) (部品番号:152623-59420) 個 8 3,740 29,9201-11 パッキン(ツギテヨウニトリルB) (部品番号:152623-59450) 個 8 4,950 39,6001-12 Oリング(4DP16.0) (部品番号:24316-000160) 個 10 1,320 13,2002 材料費1 機関潤滑油 L 160 4,650 744,0003 点検労務費式 1合計採用見積単価表(瀬野川)番号 名 称 単位 数量 単価(円) 金額(円)瀬野川浄水場外非常用発電機点検整備業務(ディーゼルエンジン(D点検相当))1 部品費1-1 1-48 ガスケット(ソクフタ) 個 6 7,480 44,8801-2 60-3 カートリッジ(LO フルフロー) 個 6 26,400 158,4001-3 97-6 エレメント(FOコシキ 20ミクロン) 個 2 33,000 66,0001-4 96-18 パッキン(ノズル T=3.0) 個 12 1,320 15,8401-5 96-13 Oリング(1AP40.0)ネンリョウベン) 個 12 2,475 29,7001-6 96-17 Oリング(1AP40.0) 個 20 693 13,8601-7 103-3 パッキン(ツギテA) 個 12 3,740 44,8801-8 103-4 パッキン(ツギテヨウ ニトリルB) 個 12 4,950 59,4001-9 96-2A ノズルCMP 個 12 71,500 858,0001-10 60-25 カートリッジ(LO バイパス 2本セット) 個 2 68,750 137,5002 材料費機関潤滑油 L 280 5,115 1,432,2003 点検労務費式 1合計単価(円) 金額(円)採用見積単価表(田口)No 名 称 単位 数量瀬野川浄水場外 非常用発電機点検整備業務瀬野川浄水場(発電機・発電機制御盤:B点検相当、機関:D点検相当)直 接 人 件 費区 分 項 目 主任技師 技師(A) 技師(B) 技師(C) 技術員 電工 設備機械工 合 計 適 用発電機 人人人人人人人人発電機制御盤 人人人人人人人人機関、補機 人人人人人人人人人工数計 3人 6人 6人 人 30人 15人 10人 70人人件費日額単価金額計田口浄水場(発電機・発電機制御盤:B点検相当、 機関:D点検相当)直 接 人 件 費区 分 項 目 主任技師 技師(A) 技師(B) 技師(C) 技術員 電工 設備機械工 合 計 適 用発電機 人人人人人人人人発電機制御盤 人人人人人人人人機関、補機 人人人人人人人人人工数計 3人 6人 6人 人 30人 15人 10人 70人人件費日額単価金額計採用見積単価表非常用発電機非常用発電機

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案件名公告日
広島森林管理署官用自動車点検等業務2026/09/16
パーソナルコンピュータ(下水道局経営企画課)2026/09/16
パーソナルコンピュータ(消防局職員課)2026/09/16
人員搬送車(中型バス)2026/09/16
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