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府中市立総合体育館空調設備改修工事

広島県府中市の入札公告「府中市立総合体育館空調設備改修工事」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は広島県府中市です。 公告日は2026/09/17です。

11日前に公告
発注機関
広島県府中市
所在地
広島県 府中市
カテゴリー
工事
公告日
2026/09/17
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
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添付ファイル

公告全文を表示
府中市立総合体育館空調設備改修工事 1 府中市立総合体育館空調設備改修工事2 3 土生町4 管工事5 構造 RC造+木造、敷地面積 A=24601.18㎡、延べ面積 A=6167.50㎡空調設備改修工事 一式6 契約締結日の翌日から7 8 無9 有101112 入札参加資格要件 別紙「共通公告」1(1)~(9)の要件のほか次に掲げる要件を全て満たしていること。 (1)単独での参加の場合① ② ③建設工事の種類 [総合評定値]850点以上・・ 次のとおり総合評価落札方式一般競争入札を実施しますので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6の規定により公告する。 また、各項に掲げるもののほか、府中市建設工事条件付一般競争入札(事後審査型)公告共通事項(以下「共通公告」という。)によるものとする。 令和8年9月18日広島県府中市長 荻 野 雅 裕工事名公告管理番号 府監公告08-62予定価格最低制限価格低入札調査基準価格落札者の決定方法 本工事は、技術評価資料等の提出を受け、価格及び価格以外の要素を総合的に評価して落札者を決定する総合評価方式(簡易型)で行う。 工事場所 府中市建設工事の種類工事概要工事期間 令和10年3月31日(金)まで(検査に係る日数14日間を含む。)建設業法(昭和24年法律第100号)第15条の許可(特定建設業許可)の要否建設業法施行令第2条に定める金額以上を下請契約する場合は、特定建設業許可を必要とする。 対象工事に係る業種について、当市と契約権限を有する営業所等の所在地府中市内又は福山市内⑥配置技術者(右欄の要件をすべて満たす者を配置できること。)専任配置の要否請負代金額が建設業法施行令第27条第1項に定める金額となる場合は、専任配置を必要とする。 資格等建設業法施行令第2条に定める金額以上を下請契約する場合は、4の業種について建設業法第15条第2号イに該当する者(1級土木施工管理技士等)で監理技術者の資格を要する者、それ以外の場合は、建設業法第7条第2号イ、ロ又はハに該当する者であること。 経験平成23年度以降に技術者(現場代理人を含む。)として次に掲げる工事の施工経験を有する者。 国又は地方公共団体が発注した公共施設の空調設備設置又は改修工事④ 令和7・8年度認定等級(格付)又は入札参加資格申請時の経営事項審査総合評定値及び年平均完成工事高業者区分 [年平均完成工事高]市内業者 管工事 -市外業者 管工事 --入 札 公 告298,200,000 円(消費税及び地方消費税相当額を除く。)本工事は、単独又は特定建設工事共同企業体(以下「共同企業体」という。)の各構成員が一体となって工事を施工する共同施工方式による競争入札とする。 施工の方式⑤ 元請施工実績(共同企業体としての施工実績は、出資率が20%以上のものに限る。) 平成23年度以降に次に掲げる工事の施工実績を有する者。 国又は地方公共団体が発注した公共施設の空調設備設置又は改修工事(空調冷房能力合計200Kw以上のもの。)令和7・8年度府中市建設工事競争入札参加資格者として認定されている業種管工事(2)共同企業体での参加の場合 ア 代表者(A群)① ② ③建設工事の種類 [総合評定値]850点以上・・ イ 代表者以外の構成員(B群)① ② ③・・ ※共同企業体の構成に係る要件① 上記に掲げる要件を満たす2者(代表者(A群)及び代表者以外の構成員(B群))で構成するものとする。 ② 構成員の出資比率は30%以上とし、代表者の出資比率は構成員中最大とする。 ③ 特定共同企業体の結成は、各構成員の自由意思による任意の結成方式とする。 ④ いずれの構成員も当該工事において他の特定共同企業体の構成員となることはできない。 (3)共通事項13 共同企業体入札参加資格申請書等①② ③ ④ ⑤⑤ 元請施工実績(共同企業体としての施工実績は、出資率が20%以上のものに限る。) 平成23年度以降に次に掲げる工事の施工実績を有する者。 国又は地方公共団体が発注した公共施設の空調設備設置又は改修工事(空調冷房能力合計200Kw以上のもの。)令和7・8年度府中市建設工事競争入札参加資格者として認定されている業種管工事① 対象工事に係る設計業務等の受託者又は当該受託者と資本若しくは人事面において関連がない者対象工事に係る設計業務等の受託者㈱小西建築設計事務所 当該工事の入札に共同施工方式で参加しようとする者は、特定共同企業体を結成し、次に掲げる書類を17④の期限までに持参により提出すること。 建設業法(昭和24年法律第100号)第15条の許可(特定建設業許可)の要否建設業法施行令第2条に定める金額以上を下請契約する場合は、特定建設業許可を必要とする。 対象工事に係る業種について、当市と契約権限を有する営業所等の所在地府中市内業者として認定されている者④ 令和7・8年度認定等級(格付)又は入札参加資格申請時の経営事項審査総合評定値及び年平均完成工事高建設工事の種類 [総合評定値] [年平均完成工事高]- -令和7・8年度府中市建設工事競争入札参加資格者として認定されている業種管工事建設業法(昭和24年法律第100号)第15条の許可(特定建設業許可)の要否建設業法施行令第2条に定める金額以上を下請契約する場合は、特定建設業許可を必要とする。 対象工事に係る業種について、当市と契約権限を有する営業所等の所在地府中市内又は福山市内④ 令和7・8年度認定等級(格付)又は入札参加資格申請時の経営事項審査総合評定値及び年平均完成工事高業者区分 [年平均完成工事高]市内業者 管工事 -市外業者 管工事 - -⑤ 元請施工実績(共同企業体としての施工実績は、出資率が20%以上のものに限る。) 平成23年度以降に次に掲げる工事の施工実績を有する者。 国又は地方公共団体が発注した公共施設の空調設備設置又は改修工事⑥配置技術者(右欄の要件をすべて満たす者を配置できること。)専任配置の要否請負代金額が建設業法施行令第27条第1項に定める金額となる場合は、専任配置を必要とする。 資格等建設業法施行令第2条に定める金額以上を下請契約する場合は、4の業種について建設業法第15条第2号イに該当する者(1級土木施工管理技士等)で監理技術者の資格を要する者、それ以外の場合は、建設業法第7条第2号イ、ロ又はハに該当する者であること。 経験平成23年度以降に技術者(現場代理人を含む。)として次に掲げる工事の施工経験を有する者。 国又は地方公共団体が発注した公共施設の空調設備設置又は改修工事共同企業体入札参加資格審査申請書特定建設工事共同企業体協定書 3部提出すること。確認後2部を返還し、1部を当市で保管するものとする。 委任状(様式第3号) 当市と契約権限を有する営業所が支店等の場合のみ提出すること。 委任状(様式第4号)使用印鑑届-⑥配置技術者(右欄の要件をすべて満たす者を配置できること。)専任配置の要否請負代金額が建設業法施行令第27条第1項に定める金額となる場合は、専任配置を必要とする。 資格等建設業法施行令第2条に定める金額以上を下請契約する場合は、4の業種について建設業法第15条第2号イに該当する者(1級土木施工管理技士等)で監理技術者の資格を要する者、それ以外の場合は、建設業法第7条第2号イ、ロ又はハに該当する者であること。 経験平成23年度以降に技術者(現場代理人を含む。)として次に掲げる工事の施工経験を有する者。 国又は地方公共団体が発注した公共施設の空調設備設置又は改修工事14① ② 入札価格が予定価格の制限の範囲内である者のうち、評価値の最も高い者を落札候補者とする。 ③ 評価値が最も高い者が2者以上ある場合には、電子くじにより落札候補者を決定するものとする。 ④ 技術評価資料等ア. 提出する技術評価資料等は、別表2によるものとする。 イ. 技術評価資料等は、17⑥の期間内に電子入札システムにより提出すること。 ウ. 次の入札は無効とする。 ・必要な技術評価資料等を17⑥の期間内に提出しない入札参加者による入札・技術評価資料等に必要事項が記載されていない入札参加者による入札⑤ 評価内容の担保アイ15 資格要件確認書類①②③④ ⑤16 設計図書等① ②17 開札までの日程①(電子メール、FAX又は持参により提出すること。)③ 府中市ホームページで確認(閲覧)のこと建設部監理課(持参により提出すること。)(電子入札システム)(電子入札システム)(電子入札システム)⑧「市内業者の活用・育成」に係る部分について受注者の責により評価内容を履行出来なかった場合は、見直しの評価を行い、次に掲げる計算式で算出された金額を違約金として算出し、請求又は契約金額の減額を行う。 ただし、違約金は契約金額の10%を上限とする。この取扱い方法については、契約締結時に定め、契約書に明記するものとする。 ⑥ ④ ⑦総合評価落札方式に関する事項本工事の総合評価方式は、府中市建設工事総合評価落札方式一般競争入札実施要領及び別記「総合評価落札方式に関する事項」に基づき行う。 技術評価点のうち、標準点は100点とし、全ての入札参加者へ与える。また加算点は、提出された技術評価資料等の内容を、別表1「落札候補者決定基準」により評価し算出した得点とし、最大25点を加算する。 落札者の技術評価資料等のうち、「市内業者の活用・育成」に係る部分の履行を確保し、評価内容を担保するため、契約書にその内容を記載するとともに、履行確認を行うものとする。 (違約金)={1-(100+β)/(100+α)}×C C:当初の契約金額 100:標準点 α:当初の加算点 β:工事完成時の実施値における加算点 総合評価落札方式を適用する工事において、全ての入札者は、総合評価落札方式に係る技術評価資料等と別にして、下記の資格要件確認書類を17⑦の期間内に電子入札システムにより提出すること。 資格要件確認書類提出書誓約書⑤入札書及び工事費内訳書受付期間令和8年10月23日(金)午前9時から令和8年10月26日(月)午後4時まで確認(閲覧)期間 公告の日から 令和8年10月22日(木)まで令和8年9月30日(水)午後4時(提出期限後の質問は受け付けない。)② 質問書提出先府中市建設部監理課 E-MAIL:kanri@city.fuchu.hiroshima.jp FAX:0847-46-1535・技術評価点=標準点+加算点・評価値=(技術評価点/入札価格)×1,000,000確認(閲覧)方法 府中市ホームページで確認(閲覧)のこと質問書提出期限質問回答期限及び方法建設工事施工実績調書(共同企業体の場合【A群】【B群】)工事内容を記載し、工事内容が確認できるものの写しを添付すること。(府中市発注工事又は「コリンズ・テクリス検索システム」により要件が確認できる工事の場合は添付資料を省略できる。)技術者の資格・工事経験調書(共同企業体の場合【A群】【B群】)工事内容を記載し、資格者証の写し、資格要件及び工事内容が確認できるものの写しを添付すること。(府中市発注工事又は「コリンズ・テクリス検索システム」により要件が確認できる工事の場合は添付資料を省略できる。)その他(共同企業体の場合【A群】【B群】)「建設業の許可証明書又は許可通知書の写し」及び「経営事項審査総合評定値通知書の写し(有効期限内で最新のもの)」令和8年10月5日(月)(共同企業体の場合)共同企業体入札参加資格審査申請書等提出期限令和8年10月22日(木)午後4時開札日時及び場所 令和8年10月27日(火) 午前9時00分 建設部監理課技術評価資料等受付期間及び提出先令和8年10月23日(金)午前9時から令和8年10月26日(月)午後4時まで資格要件確認書類受付期間及び提出先令和8年10月23日(金)午前9時から令和8年10月26日(月)午後4時まで18①アイウエ②③19 問い合わせ先 広島県府中市役所 建設部 監理課 TEL:0847-44-9163 FAX:0847-46-1535ホームページ https://www.city.fuchu.hiroshima.jp前金払は令和9年度に原則1回とし、請負代金額の10分の2以内の額とする。 その他契約保証金の額は、共通公告9.(1)にかかわらず、請負代金額の10分の3以上とする。 府中市建設工事執行規則第60条第1項の規定による契約解除が行われた場合に受注者が支払うべき違約金は、請負代金額の10分の3とする。 瑕疵担保責任の存続期間は、工事目的物の引渡しを受けた日から4年以内とする。 この工事は、低入札価格調査の対象工事である。調査基準価格の算出基準、低価格入札があった場合の調査、契約する場合の措置などは、府中市ホームページ、入札・契約制度内「府中市低入札価格調査制度運営要綱」「府中市低入札価格調査制度事務取扱要領」を参照すること。 この工事の請負契約は、議会の議決に付すべき契約及び財産の取得又は処分に関する条例の規定により府中市議会の議決を要するため、落札決定後は仮契約を締結し、府中市議会の議決後に本契約を締結するものとする。 なお、当該議案が府中市議会で議決を得なかった場合でも、本市は仮契約の相手方に対していかなる責任も負わない。 この工事は、低入札価格調査の対象工事である。低価格入札者として締結する工事請負契約は、次の各号に掲げる事項を条件とする。 区分(2)過去5年間の同一工種(※2)の工事成績評定3件の平均点※3件に満たない場合は、残りの件数すべてを65点とする。 (1)過去5年間の同一工種(※2)の工事成績評定3件の平均点※3件に満たない場合は、残りの件数すべてを65点とする。 (4)継続教育(CPD)の取組状況総合評価落札方式を採用する理由 本工事は、技術的な工夫の余地は小さいが、発注者の示す仕様等に基づき適切かつ確実な施工を求める工事である。そのため、価格及び品質が総合的に優れた調達を促進することを目的として、総合評価落札方式(簡易型)を採用する。 評価の方法1認証取得なし 0 技術評価点(標準点100点及び加算点を加えて得た数値)を入札価格で除して得た数値を評価値とし評価を行う。加算点は、次の評価項目及び評価基準に基づき評価を行う。 上記以外での実績あり 1実績なし 0(4)品質マネジメントシステム(ISO9001取得)、又は環境マネジメ ントシステム(ISO14001又はISO14005取得)の取組状況いずれかの認証取得あり 1満点4評価内容 評価基準 配点(3)過去2年間の同一工種(※2)において、優良建設業者の 表彰に該当(対象工事は、広島県又は中国地方整備局発注工事 とする。)の取り組み状況該当あり小計 8Ⅱ配置予定技術者の能力85点以上 22(対象工事は、府中市、広島県及び中国地方整備局発注工事に 限る)65点以上85点未満(2.0×(平均点-65)/20)2.0~0.02 (建設系CPD協議会加盟団体が運営する制度における前年度 1年間(4/1~3/31)の学習実績)推奨単位の1/2以上 165点未満 0 0(5)過去2年間の同一工種(※2)において、主任(監理)技術者が 優秀な技術者の表彰に該当 (対象工事は、広島県又は中国地方整備局発注工事とする。)該当あり 11 1 現場代理人 0.5実績なし別表1総合評価落札方式(簡易型)落札者決定基準工事名 府中市立総合体育館空調設備改修工事工事場所 府中市土生町11該当なし 04(対象工事は、府中市、広島県及び中国地方整備局発注工事に 限る)65点以上85点未満(4.0×(平均点-65)/20)4.0~0.065点未満 085点以上(1)過去15年間の同種・同規模工事(※1)の施工実績Ⅰ企業の施工能力府中市内での実績あり 22工事概要 構造 RC造+木造、敷地面積 A=24601.18㎡、延べ面積 A=6167.50 空調設備改修工事 一式府中市内での実績あり 22小計 8該当なし 0推奨単位以上 2(3)過去15年間の同種・同規模工事(※1)の施工経験工事の 従事役職推奨単位の1/2未満 0(2)過去15年間の同種・同規模工事(※1)の施工経験監理技術者又は主任技術者 1上記以外での実績あり 1実績なし 0可(2)府中市と契約権限を有する営業所の所在地府中市内 11上記以外 0(3)地域内における過去5年間の同一工種(※2)の工事施工実績府中市内 22 広島県東部建設事務所管内 1上記以外での実績あり 0評 価 値 (技術評価点/入札価格)×1,000,0005%未満410%以上15%未満 35%以上10%未満 2 1加算点合計 25該当なし 0小計 9(4)市内業者の活用割合 (市内業者施工率)20%以上 5515%以上20%未満(1)簡易な施工計画施工計画が適切である施工計画が不適切であるⅣ欠格※2:中国地方整備局発注の暖冷房衛生設備工事、広島県発注の管工事、府中市発注の管工事及び電気工事 注:特定JVに係る入札の場合、評価区分(Ⅰ)(Ⅱ)(Ⅳ)については代表者を、(Ⅲ)-(1)(2)についてはいずれか の構成員を、(Ⅲ)-(3)についてはすべての構成員を評価する府中市内 1上記以外 0Ⅲ地域の精通性、貢献度加算点 (価格以外の評価点の合計)※1:国又は地方公共団体が発注した公共施設の空調設備設置又は改修工事(空調冷房能力合計400Kw以上のもの。)標準点 (100) 100(1)本社の所在地 1技術評価点 (加算点+標準点)別表2 総合評価の技術評価資料等に関する書類(1)技術評価資料等提出書 様式第1号(2)同種・同規模工事の施工実績 様式第2号(3)実績工事の工事成績評定 様式第3号(4)配置予定技術者の資格・施工経験 様式第4号(5)経験工事の工事成績評定 様式第5号(6)地域への精通性、貢献度 様式第7号(7)施工計画 様式第8号(8)自己採点表 様式第11―2号 市内業者の活用割合提出様式 備 考 国又は地方公共団体が発注した公共施設の空調設備設置又は改修工事(空調冷房能力合計400Kw以上のもの。)【過去15年間】【平均点】「中国地方整備局発注の暖冷房衛生設備工事、広島県発注の管工事、府中市発注の管工事及び電気工事」のうち、工事成績評定の成績上位3件の工事【過去5年間】 元請けの主任(監理)技術者又は現場代理人として従事した、国又は地方公共団体が発注した公共施設の空調設備設置又は改修工事(空調冷房能力合計400Kw以上のもの。)【過去15年間】 施工計画を記載する。 【平均点】 主任(監理)技術者又は現場代理人として従事した「中国地方整備局発注の暖冷房衛生設備工事、広島県発注の管工事、府中市発注の管工事及び電気工事」のうち、工事成績評定の成績上位3件の工事【過去5年間】 - 1 -R8.4.1改正〔建設工事/調査基準価格/年割〕入札条件及び注意事項1 入札方式電子入札システム(以下「システム」 という。)を使用して入札を行うこと。(事務取扱は、府中市電子入札実施要領(以下「要領」という。)による。) ただし、要領第4条第2項の規定に該当する場合は、同条項の定めに従い承認を得て、書面による入札を行うことができる。2 入札保証金免除する。3 契約保証金(1)契約の保証を必要とする場合契約保証金の額は、請負代金額の10分の1以上(低価格入札による請負契約の場合は請負代金額の10分の3以上)の額を契約時に納付すること。ただし、金融機関若しくは保証事業会社の保証をもって納付に代えることができる。また、公共工事履行保証証券による保証を付し又は、履行保証保険契約の締結を行った場合は、契約保証金の納付を免除する。(2)契約の保証を必要としない場合契約者が過去2年間に市、国又は他の地方公共団体と種類及び規模を同じくする契約を2回以上にわたって誠実に履行した実績を有する者であり、かつ、当該契約を履行しないこととなるおそれがないと認める場合は、予定価格が300万円未満の工事について免除する。4 入札書の提出方法(1)指定した入札書受付期間に電子入札システムを使用して3桁のくじ番号を記載した入札書を提出すること。要領で定める手続により書面参加に変更した者は、指定した入札書受付期間に代表者印(届出済代理人の場合は受任者印)を押印し、3桁のくじ番号を記載(くじ番号の記載のない場合は「001」と記載されたものとする。)した入札書を、次の事項を記載した封筒に封入して監理課へ持参のうえ提出すること。① 提出者の商号又は名称② 入札書が在中している旨③ 当該入札等に係る建設工事等の名称及び開札日5 工事費内訳書(1)原則として、すべての競争入札において入札時に工事費内訳書の提出を求める。(2)工事費内訳書の提出を必要としない場合は、入札公告又は指名通知書によって周知する。(3)内容及び様式① 記載事項・ 入札者の商号又は名称・ 代表者名(支店の場合は支店長名等)・ 工事名・ 工事費の内訳- 2 -② 工事費の内訳の記載について工事費の内訳は、 配布した当該工事に係る仕様書の本工事費内訳書のうち、下記の項目に対応するものの単位、数量及び金額を表示したものとする。(仕様書の本工事費内訳書に記載してもかまわない。その場合、下記※1の項目は内訳書下段に記載すること。)本工事費内訳書:費目、工種、種別内訳書:名称及び摘要欄記載の工種諸経費は項目ごと(共通仮設費、現場管理費、一般管理費)に記載すること。※1 次の項目についても記載すること直接工事費のうち材料費、直接工事費のうち労務費、現場管理費のうち法定福利費の事業主負担額(建築関連工事の場合は工事原価のうち現場労働者の法定福利費の事業主負担額)、現場管理費のうち建設業退職金共済制度(建退共制度)の掛金、工事原価のうち安全衛生経費※2 その他の工事で工事費内訳書を作成する場合は、原則として土木関係工事に準じて作成すること。③ 様式配布した当該工事に係る仕様書に準じて、原則A4判(縦、横自由)で作成し、入札書をシステムで提出する際、システムの機能により添付を行い提出すること。ただし、要領で定める手続きにより書面参加に変更した者は、必要事項を記入し代表者印を押印した内訳書を次の事項を記載した封筒に封入し、指定した入札書受付期間に監理課へ持参のうえ提出すること。・ 商号又は名称・ 内訳書が在中している旨・ 当該入札に係る建設工事の名称及び開札日(4)提出を求めた工事費内訳書が次のいずれかに該当する場合は、入札を無効とする。① 未提出であると認められる場合・ 工事費内訳書の全部又は一部が提出されていない。・ 無関係な書類である。・ 他の工事の工事費内訳書である。② 記載すべき事項が欠けている場合・ 内訳の記載がない。・ ゼロ計上の項目がある。③ 記載すべき事項に誤りがある場合・ 対象工事名に誤りがある。・ 提出業者名に誤りがある。・ 工事費内訳書の合計金額と入札金額が一致していない。・ 工事費内訳書の合計金額と各内訳の合計金額が一致していない。6 落札者の決定方法(1)条件付一般競争入札公告共通事項に記載の手続きによる。(2)通常型指名競争入札 開札の結果、落札となるべき同価格の入札した者が二人以上いるときは、これらの者- 3 -のうち、電子入札システムの電子くじによるくじ引きによって選ばれた者を落札者とする。ただし、抽選一抜け方式対象工事の場合、先に電子くじにより落札候補者となった者は、以降の開札において電子くじの対象から除く。7 落札価格落札価格は、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とする。8 契約の締結落札者は、落札決定の通知を受けた日から5日(府中市の休日を定める条例第1条第1項に規定する市の休日を除く。以下同じ。)以内に契約を締結するものとし、議会の議決が必要な場合には落札決定の通知を受けた日から5日以内に仮契約を締結し、議決後本契約を締結するものとする。(議会の議決が必要な契約は、予定価格が1億5千万円以上である。)なお、仮契約を締結した後、本契約を締結するまでの間に府中市建設業者等指名除外要綱に規定する指名除外等の措置を受けたときは、仮契約を解除することができる。9 設計図書等(1)監理課が指定する市ホームページからダウンロード、又は指定があるときは購入することができる。購入する場合の代金は500円とし、電子媒体(CD− R等に保存されたもの)によるものとする。10 設計図書に対する質問及び回答(1)条件付一般競争入札入札公告に記載のとおり(2)通常型指名競争入札質問書受付期間 指名の通知を行った日から3日間質問回答期限 入札開始日の2日前質問書提出方法 監理課に持参又はFAXにより提出 FAX (0847)46-1535回答方法 市ホームページで閲覧11 予定価格(1)予定価格は、事前公表とする。(予定価格事後公表試行案件は除く。)① 条件付一般競争入札の場合 公告に記載のとおり② 通常型指名競争入札の場合 指名通知書に記載のとおり(2)当該工事の予定価格を上回る入札を行った場合は失格となり、予定価格を事前に公表した場合には、指名除外の対象となる場合がある。12 最低制限価格・調査基準価格「調査基準価格」を設定している。 価格は、事後公表とする。13 各会計年度の支払限度額各会計年度の支払限度額の割合を次のとおり予定している。令和8年度 0%令和9年度 100%14 前払金予定価格が300万円以上の請負契約を対象とし、その前払額は、請負代金額の10分の4以内とする。ただし、入札公告等で別に定めのあるものを除く。- 4 -15 中間前払金請負代金額の10分の2以内とする。ただし、本市が中間前払金の支払条件を満たしていると認めたときに限る。16 部分払請負代金額が500万円以上の請負契約を対象とする。17 入札辞退等(1)通常型指名競争入札において、入札を辞退しようとするときは、入札書受付締切予定日時までにシステムを利用して辞退届を提出すること。(2)通常型指名競争入札において、入札書受付締切予定日時までにシステムを利用して辞退届を提出しなかった電子入札者は失格とする。18 建設リサイクル法建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(平成12年法律第104号。以下「法」という。)第9条第1項に規定する「対象建設工事」を請け負おうとする者は、落札決定通知の日から5日以内に、発注者(工事担当課)に対して、「法第12条第1項に基づく書面」 を提出し、法第10条第1項第1号から第5号までに掲げる事項について説明した上で、発注者(監理課)に対して、「法第13条及び省令第4条に基づく書面」を提出しなければならない。対象建設工事の落札者がこれらの書面をこの期間内に提出しない場合、契約を締結することができないものとし、落札者が落札しても契約を締結しないもの(契約締結拒否)として取扱う。19 公正な入札の確保等(1)公正な入札の確保に努めるため、入札者は次に掲げる事項を遵守しなければならない。① 入札者は、私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律(昭和22年法律第54号)等に抵触する行為を行ってはならない。② 入札者は、入札に当たっては、競争を制限する目的で他の入札者と入札価格又は入札意思についていかなる相談も行わず、独自に入札価格を定めなければならない。③ 入札者は、落札者の決定前に、他の入札者に対して入札価格を意図的に開示してはならない。④ 入札者は、市が談合情報等による調査を行う場合には、これに協力しなければならない。(2)入札者が連合し、又は不穏の行動をなす場合において、入札を公正に執行することができないと認められるときは、当該入札者を入札に参加させず、又は入札の執行を延期し、若しくは取りやめることがある。また、本市が入札談合に関する情報を入手した場合において、市の事情聴取等の結果① 明らかに談合の事実があったと認められる証拠を得た場合には、 談合情報対応マニュアルに基づき、入札執行の延期若しくは取りやめ又は無効とする。② 明らかに談合の事実があったと認定できないが、談合の疑いが払拭できない場合は、談合情報対応マニュアルに基づき、入札を無効とすることがある。20 地場製品の活用工事用資材等については、 地場製品の積極的な活用に努めること。21 下請契約について(1)社会保険等未加入対策について① 受注者が、社会保険等未加入建設業者と一次下請契約することを原則禁止する。一次下請業者が社会保険未加入であることが判明した場合は、特別な事情がある場合を- 5 -除き、受注者に対して次の措置を行う。措 置 内 容指名除外の措置 契約違反に該当し、1か月(最大4か月)の指名除外を行う。工事成績評定点の減点 指名除外措置に伴い、13点(最大20点)の減点を行う。建設業許可行政庁への通報 一次下請業者に対しては、許可行政庁へ通報する。また、二次以降の下請業者については、社会保険等に未加入であることが判明した場合は、建設業許可行政庁へ通報する。② 受注者は、社会保険の加入に関する下請指導ガイドラインに基づき、下請企業の指導等に努めること。③ 受注者は、下請企業との契約に当たっては、法定福利費を明示した標準見積書の活用等により、適正な法定福利費が確保されるよう努めること。(2)当初工事請負代金額が300万円未満の建設工事(舗装工事、法面工事、建築一式工事を除く。)において、「主たる部分」の下請負を行わないこと。建設工事の主たる部分とは、以下に掲げるもの以外のすべての部分を指し、当該 「工事の主たる部分」 に該当するか否かの判断は、工事担当課の長及び監督員が行うものとする。① 建設工事が一式工事である場合における他の工事種別に該当する工事② 建設工事が専門工事である場合における他の工事種別に該当する付帯工事③ 仮設工に該当する工事④ 準備工に該当する工事⑤ 雑工に該当する工事⑥ その他基礎的又は準備的工事に該当する工事また、設計図書において、あらかじめ下請負を認めない部分を指定する場合がある。あらかじめ指定された部分については、下請契約を締結することができない。(3)市内業者へ発注する土木一式工事の施工に際して、工事の一部を下請させる場合は、以下に掲げるもの以外、原則市内に営業所を有する者に請負わせること。ただし、高度又は特殊な技術を要し技術的に対応できる業者が存在しない等の合理的な理由の届出がなされ承認する場合はこの限りでない。【理由の届出の必要のない業種】プレストコンクリート 法面処理 大工左官 石 屋根タイル れんが ブロック鋼構造物 鋼橋上部 鉄筋舗装 しゅんせつ 板金ガラス 塗装 防水内装仕上 機械器具設置 熱絶縁電気通信 造園 さく井建具 水道施設 消防施設清掃施設(4)市外業者へ発注する工事について、下請負する場合には市内業者の積極的な活用に努めること。22 その他(1)入札にあたっては、府中市契約規則、府中市建設工事執行規則、関係法令等及び設計- 6 -図書等の内容を承諾のうえ入札すること。(2)この工事の予算措置について議会の議決を得られなかったときは、この公告に基づく入札手続は中止し、その場合、本市は入札参加者の被った損害を賠償する責を負わない。(3)提出された書面等は返却しないものとし、公正取引委員会及び警察に提出する場合があるとともに、府中市情報公開条例に基づく公開請求があった際には公開の対象となる場合がある。(4)入札等に係る費用は、入札者の負担とする。(5)「入札公告」と「入札条件及び注意事項」又は「仕様書共通事項」の記載に相違がある場合、「入札公告」を優先する。(6)指名競争入札において、その入札が1であるときは無効とする。 〔建設リサイクル法対象工事〕H22.4.1改正入 札 条 件建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(平成12年法律第104号。以下「法」という。)第9条第1項に規定する「対象建設工事」(下記≪対象工事の定義≫参照)を請け負おうとする者は,法第12条第1項に基づき,法第10条第1項第1号から第5号までに掲げる事項について記載した書面を交付して説明しなければならない。また,請負契約の当事者は,法第13条及び「特定建設資材に係る分別解体等に関する省令」(平成14年国土交通省令第17号。以下「省令」という。)第4条に基づき,①分別解体等の方法,②解体工事に要する費用,③再資源化等をするための施設の名称及び所在地,④再資源化等に要する費用について,請負契約に係る書面に記載し,署名又は記名押印して相互に交付しなければならない。このため,対象建設工事の落札者は,次の事項に留意し,落札決定通知の日から5日以内に,発注者(工事担当課)に対して,「法第12条第1項に基づく書面」を提出し,法第10条第1項第1号から第5号までに掲げる事項について説明した上で,発注者(契約担当課)に対して,「法第13条及び省令第4条に基づく書面」を提出しなければならない。対象建設工事の落札者がこれらの書面をこの期間内に提出しない場合,契約を締結することができないものとし,落札者が落札しても契約を締結しないもの(契約締結拒否)として取扱う。なお,この場合,当該落札者は,契約保証の措置を行うために要する費用その他一切の費用について,発注者に請求できない。(1) 「法第12条第1項に基づく書面」は,別紙様式(12条関係様式)により作成すること。(2) 「法第13条及び省令第4条に基づく書面」は,別紙(13条関係様式)により作成すること。(3) 「法第13条及び省令第4条に基づく書面」中の「解体工事に要する費用」及び「再資源化に要する費用」は直接工事費とすること。(4) 「法第13条及び省令第4条に基づく書面」中の「再資源化に要する費用」は,特定建設資材廃棄物の再資源化に要する費用とし,再資源化施設への搬入費に運搬費を加えたものとすること。≪対象建設工事の定義≫「対象建設工事」とは,次の(ア)に示す特定建設資材を使用した若しくは使用する予定又は特定建設資材の廃棄物が発生する(イ)の工事規模の建設工事をいう。(ア)特定建設資材(1品目以上)①コンクリート②コンクリート及び鉄から成る建設資材③木材④アスファルト・コンクリート(イ)工事規模工事の種類 規模の基準建 築 物 解 体 工 事 床面積の合計 80㎡以上建築物新築・増築工事 床面積の合計 500㎡以上建築物修繕・模様替工事 請負代金の額 1億円以上建築物以外の工作物工事 請負代金の額 500万円以上(注)解体・増築の場合は,各々解体・増築部分に係る床面積をいう。-1-R8.4.1〔建築工事〕仕様書共通事項1 共通事項(1)本工事の施工にあたっては、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書」並びに「公共建築改修工事標準仕様書」に基づき実施すること。(2)「設計図書」、「共通仕様書」若しくは「仕様書特記事項」の記載に相違がある場合、又は「設計図書」に定めのない事項については、別途監督員と事前に協議し、その指示に従うこと。2 工期の設定について(契約約款第31条関係)本工事の工期は、14日を限度として検査期間を見込んでいるので、工期末の14日前までに工事を完成し、監督員に工事完成届を提出すること。3 請負代金内訳書及び工程表の提出について(契約約款第3条関係)(1)請負代金内訳書の提出について、入札時に工事費内訳書を提出した場合は、請負代金内訳書の提出について免除する。ただし、低価格入札等で調査が必要な場合は、別に詳細資料の提出を求める場合がある。(2)工程表の提出は、工事請負代金額300万円以上の工事に係る契約については免除する。 工事請負代金額300万円未満の工事に係る契約については、監督員と協議し、監督員の承認を受けた場合は免除とする。4 施工計画書の提出について工事請負代金額が300万円以上の工事を受注した場合は、工事着手に先立ち施工計画書を監督員に提出すること。5 現場代理人及び主任技術者・監理技術者の届出等について(契約約款第10条関係)(1)現場代理人及び主任技術者・監理技術者を定めて工事現場に置くときは、現場代理人及び主任技術者等指名(変更)届を契約締結後14日以内に提出すること。(2)現場代理人及び主任技術者・監理技術者の配置については、「府中市発注工事における技術者等の適正配置について」によるものとする。6 施工体制台帳の提出等について(契約約款第7条の2関係)(1)建設業法第24条の7第1項の規定により施工体制台帳を作成したときは、その写しを監督員に提出すること。(提出された内容が変更された場合を含む。)(2)受注者は、施工体制台帳の記載事項を遵守し、工事の施工にあたること。(3)受注者は、建設業法施行規則第14条の6により施工体系図を作成し、工事現場の工事関係者が見やすい場所及び公衆が見やすい場所に掲示すること。-2-7 作業員名簿の提出について監督員への作業員名簿の提出を行うこと。8 「建設業退職金共済制度」に係る発注者用掛金収納書の提出について工事請負代金額が300万円以上の工事を受注した場合は、金融機関が発行する掛金収納書を請負契約締結後1ヵ月以内に提出すること。なお、この期間内に収納書を提出できない場合は、あらかじめその理由及び証紙購入予定について申し出ること。9 「工事実績データ」の作成について受注者は、受注時又は変更時において請負代金額が500万円以上の工事について、工事実績情報サービス(コリンズ)に基づき、受注・変更・完成・訂正時に工事実績情報として「登録のための確認のお願い」を作成し、監督員の確認を受けたうえ、受注時は本契約締結後、土曜日、日曜日、祝日等を除き10日以内に、登録内容の変更時は変更があった日から土曜日、日曜日、祝日等を除き10日以内に、完成時は工事完成後、土曜日、日曜日、祝日等を除き10日以内に、訂正時は適宜登録機関に登録をしなければならない。なお、共通仮設費率に「CORINS登録にかかる費用」を見込んでいる。また、登録機関発行の「登録内容確認書」を工事打合せ簿により監督員に提出しなければならない。10 再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画の作成・提出について(1)工事着手に先立ち、広島県制定「土木工事共通仕様書」並びに国土交通省制定「土木工事共通仕様書」に基づき、再生資源利用計画書(実施書)及び再生資源利用促進計画書(実施書)を作成し監督員に提出すること。(2)工事受注者は、「再生資源利用計画書」及び「再生資源利用促進計画書」に従い特定建設資材廃棄物が適正に処理されたことを確認し、工事完成時に「再生資源利用実施書」及び「再生資源利用促進実施書」を監督員に提出すること。(3)受注者は、「建設業に属する事業を行う者の再生資源の利用に関する判断の基準となるべき事項を定める省令」第9条第4項に基づき、再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画を公衆の見やすい場所に掲げること。(建設リサイクル法対象工事)R8.4.1特 記 仕 様 書1. 工事受注者は、本工事により発生する工事受注者は、本工事により発生する特定建設資材廃棄物(特定建設資材(アスファルト・コンクリート、コンクリート及び木材)が廃棄物になったものをいう。)について、「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」(平成12年法律第104号。以下「法」という。)及び「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」(昭和45年法律第137号。以下「廃棄物処理法」という。)を遵守し適正に処理しなければならない。2. 工事受注者は、その請け負った建設工事の全部若しくはその主たる部分又は他の部分から独立してその機能を発揮する工作物の工事以外の部分を他の建設業を営む者に請け負わせようとするときは、当該他の建設業を営む者に対して、法第12条第2項に基づき、法第10条第1項第1号から第5号までに掲げる事項について、別紙告知書様式で告げなければならない。3. 工事受注者は、建設廃棄物処理指針に基づき工事着手前に次のような構成にて「建設廃棄物処理計画書」を作成し本工事の監督員に提出しなければならない。⑴ 表紙⑵ 処分品目別の処理フロー図⑶ 計画処分量と実施処分量の比較一覧表⑷ 再生資源利用計画書⑸ 再生資源利用促進計画書⑹ 建設副産物情報交換システム登録証明書の写し⑺ 建設発生材の運搬並びに処分契約書の写し⑻ 収集運搬許可書の写し⑼ 処分場許可書の写し⑽ 本工事場所から各処分場までの運搬経路図⑾ 各処分場の写真4. 本工事で発生した建設資材廃棄物は、広島県 (環境局)及び保健所設置政令市(広島市、呉市、福山市)が、廃棄物処理法に基づき許可した適正な施設で処理すること。但し、建設資材廃棄物が、破砕等 (選別を含む)により有用物となった場合、その用途に応じて適切に処理するものとする。※ 有用物:有価物たる性状を有するもの。有価物は客観的に利用用途に応じて適正な品質を有していなければ成らない。5. 本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は、前記 4.に 掲げる施設のうち受入条件が合うものの中から、運搬費と受入費(平日の受入費用)の合計が最も経済的になるものを見込んでいる。従って、正当な理由がある場合を除き再資源化に要する費用(単価)は変更しない。別紙告知書様式-1-〔情報共有システム対象工事〕2021.4.1改正特 記 仕 様 書1 本工事は、受発注者間の情報を電子的に交換・共有することにより、業務の効率化を図る情報共有システムの対象である。なお、運用にあたっては「広島県工事中情報共有システム運用ガイドライン」(以下「ガイドライン」という。)に基づき実施すること。2 本工事で使用する情報共有システムは次とする。広島県工事中情報共有システム(市町利用)http://www.hdobokuk.or.jp/koujijyouhoushisutemu2.html3 監督員及び受注者が使用する情報共有システムのサービス提供者(以下「サービス提供者」という。)との契約は、受注者が行い、利用料を支払うものとする。(システム利用に係る費用は共通仮設費率分に含まれている。)4 工事完成時については、提出する必要のある工事成果品を電子納品すること。 また、電子納品が困難な場合は、受発注者間で工事関係書類一覧表により事前協議すること。5 受注者は、監督員及びサービス提供者から技術上の問題点の把握、利用にあたっての評価を行うためアンケート等を求められた場合、協力しなければならない。 令和 8 年度工事価格消費税相当額工事費計府中市構造 RC造+木造敷地面積 A=24,601.18㎡延べ面積空調設備改修工事 一式A=6,167.50㎡工 事 概 要府中市立総合体育館空調設備改修工事土生町府中市立総合体育館空調設備改修工事【構造規模】構造 RC造+木造敷地面積 A=24,601.18㎡延べ面積 A= 6,167.50㎡空調設備改修工事 一式【参考文献】公共建築工事積算基準【令和8年版】広島県営繕工事積算資料建築施工単価【令和8年夏】建設物価【2026年.8月】RIBC2積算単価【令和8年8月複合単価】RIBC2積算単価【令和8年夏市場単価】工事費内訳 1名 称 数 量 単位 金 額 備 考直接工事費建築工事1式電気設備工事1式空調設備改修工事1式計共通費共通仮設費1式現場管理費1式一般管理費等1式計工事価格1式消費税等相当額1 消費税率 10 %式工事費1式工事費内訳 2名 称 数 量 単位 金 額 備 考調査基準価格1式調査基準価格の100/1101式工事種別内訳 3名 称 数 量 単位 金 額 備 考建築工事1式電気設備工事1式機械設備工事1式計建築工事 種目別内訳 4名 称 数 量 単位 金 額 備 考建築1式計電気設備工事 種目別内訳 5名 称 数 量 単位 金 額 備 考電気1式計機械設備工事 種目別内訳 6名 称 数 量 単位 金 額 備 考機械1式計建築工事 科目別内訳 7建築名 称 数 量 単位 金 額 備 考建築工事1式計電気設備工事 科目別内訳 8電気名 称 数 量 単位 金 額 備 考受変電設備1式動力設備1式構内配電線路1式発生材処理1式計機械設備工事 科目別内訳 9機械名 称 数 量 単位 金 額 備 考空気調和設備1式換気設備1式自動制御設備1式給水設備1式撤去工事1式発生材処理1式計建築工事 中科目別内訳 10建築科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金 額 備 考建築工事1式計電気設備工事 中科目別内訳 11電気科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金 額 備 考受変電設備1式計動力設備 動力分岐1式計構内配電線路 電力引込み1式構内配電線路 電力管路1式計発生材処理1式計機械設備工事 中科目別内訳 12機械科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金 額 備 考空気調和設備 機器設備1式空気調和設備 総合調整1式計換気設備 機器設備1式計自動制御設備1式計給水設備1式計撤去工事1式計発生材処理1式計建築工事 細目別内訳 13建築 建築工事名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考排水・硬質ポリ 地中配管 100A塩化ビニル管 14(VP)改修 m機械はつり(ダイヤモ 100~150㎜ 175㎜ンドカッターによる 1配管用貫通口) か所桝類1式土工事1式空調基礎工事土工機械運搬 バックホウ 片道30㎞程度(基準単価) 1往復根切り(機械) バックホウ 0.45m3排出ガス対策型 油圧式クローラ型 10m3床付け 総掘り50.4㎡埋戻し 機 械 バックホウ 0.45m3排出ガス対策型 油圧式クローラ型 2.3m3建設発生土運搬 ダンプトラック 2t積級バックホウ0.13m3 土砂 DID区間有り 7.76.5㎞以下 m3発生材処分費 土7.7m3捨てコンクリート 18N /mm22.7m3コンクリート打設手間 捨てコンクリート ポンプ打設30m3/回程度 S15~S18 2.7- 圧送費、基本料別途 m3コンクリートポンプ圧送 30m3以上 50m3/回未満基本料金 1回コンクリートポンプ 30m3以上 50m3/回未満圧送 基本料金別途加算 2.7m3建築工事 細目別内訳 14建築 建築工事名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考床コンクリート直均し 金ごて 直均し仕上げ仕上げ 47.4㎡鉄筋コンクリート用 JIS G3112 SD295 D13異形棒鋼 1.3t鉄筋コンクリート用 JIS G3112 SD345 D22異形棒鋼 2t鉄筋加工組立 RC壁式構造(基準単価) 階高2.8m程度 形状単純 3.3t鉄筋スクラップ控除▲0.1t鉄筋運搬費 4t車 30㎞程度3.3t基礎コンクリート Fc-18-15-20 構造体強度補正+6⇒24-15-20 13.7m3コンクリート打設手間 基礎部 ポンプ打設50m3/回未満 S15~S18 13.7- 圧送費、基本料別途 m3コンクリートポンプ圧送 30m3以上 50m3/回未満基本料金 1回コンクリートポンプ 30m3以上 50m3/回未満圧送 基本料金別途加算 13.7m3型枠 打放合板型枠B種壁式構造 基礎部 24.1- ㎡型枠運搬費 4t車 30㎞程度 往復24.1㎡キューピクル基礎根切り(機械) バックホウ 0.45m3排出ガス対策型 油圧式クローラ型 6.8m3床付け 総掘り9.8㎡建築工事 細目別内訳 15建築 建築工事名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考埋戻し 機 械 バックホウ 0.45m3排出ガス対策型 油圧式クローラ型 4.6m3建設発生土運搬 ダンプトラック 2t積級バックホウ0.13m3 土砂 DID区間有り 2.26.5㎞以下 m3発生材処分費 土2.2m3捨てコンクリート 18N /mm20.5m3コンクリート打設手間 捨てコンクリート ポンプ打設30m3/回程度 S15~S18 0.5- 圧送費、基本料別途 m3コンクリートポンプ 30m3以上 50m3/回未満圧送 基本料金別途加算 0.5m3床コンクリート直均し 金ごて 直均し仕上げ仕上げ 8.6㎡鉄筋コンクリート用 JIS G3112 SD295 D13異形棒鋼 0.2t鉄筋コンクリート用 JIS G3112 SD345 D22異形棒鋼 1.4t鉄筋加工組立 RC壁式構造(基準単価) 階高2.8m程度 形状単純 1.6t鉄筋スクラップ控除▲0.1t鉄筋運搬費 4t車 30㎞程度1.5t基礎コンクリート Fc-18-15-20 構造体強度補正+6⇒24-15-20 2.4m3コンクリート打設手間 基礎部 ポンプ打設50m3/回未満 S15~S18 2.4- 圧送費、基本料別途 m3コンクリートポンプ 30m3以上 50m3/回未満圧送 基本料金別途加算 2.4m3建築工事 細目別内訳 16建築 建築工事名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考型枠 打放合板型枠B種壁式構造 基礎部 6.6- ㎡型枠運搬費 4t車 30㎞程度 往復6.6㎡キューピクル廻りフェンス工事 1式室外機廻りフェンス工事 1式地盤改良工事 深層混合拡販処理工法添加量 300kg/m3施工費使用機械運搬費 組立解体含む1式機械損料2日労務費2日燃料油脂・消耗品費 2日雑器具損料2日セメント硬化材( 300㎏/m3 10%ロス共特殊土用)1tフ 24レコン t杭頭処理費12本管理試験費 事前配合試験・六価クロム試験1式管理試験費 頭部・深部モールドコア4か所建築工事 細目別内訳 17建築 建築工事名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考一軸圧縮試験費4か所現場管理費2日報告書作成費1式諸経費1式建設発生土運搬 ダンプトラック 2t積級バックホウ0.13m3 土砂 DID区間有り 156.5㎞以下 m3発生材処分費 土15m3内部改修1式計電気設備工事 細目別内訳 18電気 受変電設備名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考変圧器(屋内) 油入 三相 6kV-210V 500kVA(60Hz用) 1JIS C 4304-2013 台高圧受電盤1面高圧饋電盤1面低圧動力盤1面電線1式接地工事1式搬入費1式計電気設備工事 細目別内訳 19電気 動力設備 動力分岐名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考電動機結線費1式撤去1式計電気設備工事 細目別内訳 20電気 構内配電線路 電力引込み名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考ハンドホール (既製品) 900× 900× 900H 丸600φ 2トン1個保護管1式地中線埋設標識1式ケーブル1式土工事1式撤去1式計電気設備工事 細目別内訳 21電気 構内配電線路 電力管路名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考発電機接続盤1面動力盤 P-空調1面保護管1式電線1式ケーブル1式電線管1式ケーブルラック1式電動機結線費1式計電気設備工事 細目別内訳 22電気 発生材処理名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考廃材運搬費1式廃材処分費1式計機械設備工事 細目別内訳 23機械 空気調和設備 機器設備名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考空冷ヒートポンプ AHC-1チラー 1式空冷ヒートポンプチラー 据付費 7基空冷ヒートポンプ AC-1.2.7.8.9パッケージエアコ 1ン 式空冷ヒートポンプ AC-1 マルチエアコン ビルトインパッケージエアコ 冷:9.0kw 3ン 据付費 台空冷ヒートポンプ AC-2 マルチエアコン 冷:28.0kwパッケージエアコ 1ン 据付費 台空冷ヒートポンプ AC-7 マルチエアコン天埋 冷:5.6kパッケージエアコ w 4ン 据付費 台空冷ヒートポンプ AC-8 マルチエアコン 冷:22.4kwパッケージエアコ 1ン 据付費 台空冷ヒートポンプ AC-9 パッケージエアコン 床置 冷パッケージエアコ :5.0kw 1ン 据付費 台ファンコイルユニ FCU-1ット 1式ファンコイル 据 風量 21.4㎥/min付費 20台冷温水・配管用 溶接接合炭素鋼鋼管(白) 屋外架空・暗渠 250A 14改修 m冷温水・配管用 溶接接合炭素鋼鋼管(白) 屋外架空・暗渠 65A 13改修 m給水・塩ビ ねじ接合 機械室・便所ライニング鋼管 20A 1(SGP-VA)改修 m冷温水・配管用 ねじ接合炭素鋼鋼管(白) 屋内一般 20A 40改修 m冷温水・配管用 溶接接合炭素鋼鋼管(白) 機械室・便所 100A 3改修 m機械設備工事 細目別内訳 24機械 空気調和設備 機器設備名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考冷温水・配管用 溶接接合炭素鋼鋼管(白) 機械室・便所 125A 47改修 m冷温水・配管用 溶接接合炭素鋼鋼管(白) 機械室・便所 150A 21改修 m給水管 保温 グラスウール屋内露出 合成樹脂製カバー1 4020A m給水管 保温 グラスウール機械室,書庫,倉庫 アルミガラスクロス 120A m給水管 保温 グラスウール機械室,書庫,倉庫 アルミガラスクロス 3100A m給水管 保温 グラスウール機械室,書庫,倉庫 アルミガラスクロス 47125A m給水管 保温 グラスウール機械室,書庫,倉庫 アルミガラスクロス 21150A m給水管 保温 グラスウール屋外露出,浴室 ステンレス鋼板 1365A m給水管 保温 グラスウール屋外露出,浴室 ステンレス鋼板 14250A m青銅仕切弁 5K(ねじ) 20A2個自動エア抜弁 20A2個ねずみ鋳鉄仕切弁 5K(フランジ) 65A(外ねじ)14個Y形ストレーナ 10K 65A7個バタフライ弁 取付 65A7個防振継手 合成ゴム製 65A14個機械設備工事 細目別内訳 25機械 空気調和設備 機器設備名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考温度計 バイメタル 円形14個圧力計 水用14組冷温水用弁類保温 グラスウール屋外露出 ステンレス鋼板 3565A 個冷温水用弁類保温 グラスウール(バタフライ弁)屋外露出 ステンレス鋼板 765A 個文字標識等 建物延べ面積 空調7500㎡1式機器搬入費17.17t計機械設備工事 細目別内訳 26機械 空気調和設備 総合調整名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考総合調整費(更新) 配管系統・配管・弁類などの調整139m総合調整費(撤去) 配管系統・配管・弁類などの調整151m総合調整費(撤去) 冷凍機の点検・調整 5001~15000㎡1式総合調整費(更新) 冷凍機の点検・調整 5001~15000㎡1式総合調整費(更新) ファンコイルユニット20台総合調整費(撤去) ファンコイルユニット20台計機械設備工事 細目別内訳 27機械 換気設備 機器設備名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考空調換気扇 AF1.2.3.41式空調換気扇 据付 AC1.2.3.4 風量500㎥/h以下費 8台計機械設備工事 細目別内訳 28機械 自動制御設備名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考自動制御設備1式計機械設備工事 細目別内訳 29機械 給水設備名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考冷温水二次ポンプ CHP-21式冷温水二次ポンプ据付費 4基計機械設備工事 細目別内訳 30機械 撤去工事名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考R-1 油焚吸収式冷 冷却能力:440kw以下温水発生器 撤去 2費 基CT-1 冷却塔 撤去 冷却能力:418kw以下費 4基CU-1薬注装置 撤 小型給水ポンプユニット0.75kw参照去費 2基OST-1 オイルサー タンク容量 150Lビスタンク 撤去 1費 基CDP-1 冷温水ポン 片吸込渦巻型 動力5.5kw以下プ 撤去費 2台CHP-1 冷温水一次 片吸込渦巻型 動力3.7kw以下ポンプ 撤去費 2台P-1 オイルギアポ A重油歯車型 動力1.5kwンプ 撤去費 2台CHP-2 冷温水一次 片吸込渦巻型 動力3.7kw以下ポンプ 撤去費 4台FCU-1 ファンコイル 撤去費 20台空冷ヒートポンプ AC-1 マルチエアコン ビルトインパッケージエアコ 冷:9.0kw 3ン 撤去費 台空冷ヒートポンプ AC-2 マルチエアコン 冷:28.0kwパッケージエアコ 1ン 撤去費 台空冷ヒートポンプ AC-7 マルチエアコン天埋 冷:5.6kパッケージエアコ w 4ン 撤去費 台空冷ヒートポンプ AC-8 マルチエアコン 冷:22.4kwパッケージエアコ 1ン 撤去費 台空冷ヒートポンプ AC-9 パッケージエアコン 床置 冷パッケージエアコ :5.0kw 1ン 撤去費 台空調換気扇 撤去 AC1.2.3.4 風量500㎥/h以下費 8台機械設備工事 細目別内訳 31機械 撤去工事名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考弁類 撤去 GV 20 Yストレーナー20 ボール弁20 10個弁類 撤去 GV 25 Yストレーナー25 CV 256個弁類 撤去 GV 40 Yストレーナー405個弁類 撤去 GV 502個弁類 撤去 FJ(二山フレキ)802個弁類 撤去 バタフライ弁 1005個弁類 撤去 バタフライ弁 802個弁類 撤去 SUS FJ300L 251個弁類 撤去 SUS FJ500L 402個弁類 保温撤去 FJ 802個弁類 保温撤去 バタフライ弁 654個弁類 保温撤去 バタフライ弁 802個弁類 保温撤去 バタフライ弁 1007個配管 撤去 配管用炭素鋼鋼管 SGP(白) 20屋内配管 40m配管 撤去 一般配管用ステンレス鋼鋼管 150機械室 29m機械設備工事 細目別内訳 32機械 撤去工事名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考配管 撤去 一般配管用ステンレス鋼鋼管 150屋外配管 28m配管 撤去 一般配管用ステンレス鋼鋼管 125屋外配管 8m配管 撤去 一般配管用ステンレス鋼鋼管 100屋外配管 24m配管 撤去 一般配管用ステンレス鋼鋼管 50屋外配管 4m配管 撤去 一般配管用ステンレス鋼鋼管 40屋外配管 6m配管 撤去 配管用炭素鋼鋼管 SGP(白) 125機械室 12m弁類 撤去 バタフライ弁 655個弁類 撤去 CV 1001個弁類 撤去 FJ1004個弁類 撤去 油通気バルブ1個弁類 撤去 GV 207個弁類 撤去 Yストレーナー1001個配管 撤去 配管用炭素鋼鋼管 SGP(黒) 20機械室 37m配管 撤去 配管用炭素鋼鋼管 SGP(黒) 25機械室 8m配管 撤去 配管用炭素鋼鋼管 SGP(黒) 32機械室 49m機械設備工事 細目別内訳 33機械 撤去工事名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考配管 撤去 配管用炭素鋼鋼管 SGP (黒) 20屋外配管 10m配管 撤去 配管用炭素鋼鋼管 SGP(黒) 32屋外配管 9m配管 撤去 水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管 SGP-VB 20 11屋外配管 m配管 撤去 水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管 SGP-VB 25 20屋外配管 m配管 撤去 水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管 SGP-VB 20 1機械室 m煙道 撤去0.01㎡給水管 保温撤去 グラスウール屋内露出 合成樹脂製カバー1及び2 4020A 再使用しない m給水管 保温撤去 グラスウール機械室,書庫,倉庫 アルミガラスクロス 29150A 再使用しない m給水管 保温撤去 グラスウール機械室,書庫,倉庫 アルミガラスクロス 12125A 再使用しない m給水管 保温撤去 グラスウール機械室,書庫,倉庫 アルミガラスクロス 125A 再使用しない m給水管 保温撤去 グラスウール屋外露出,浴室 ステンレス鋼板 26150A 再使用しない m給水管 保温撤去 グラスウール屋外露出,浴室 ステンレス鋼板 7125A 再使用しない m給水管 保温撤去 グラスウール屋外露出,浴室 ステンレス鋼板 24100A 再使用しない m給水管 保温撤去 グラスウール屋外露出,浴室 ステンレス鋼板 450A 再使用しない m給水管 保温撤去 グラスウール屋外露出,浴室 ステンレス鋼板 640A 再使用しない m機械設備工事 細目別内訳 34機械 撤去工事名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考給水管 保温撤去 グラスウール屋外露出,浴室 ステンレス鋼板 2025A 再使用しない m給水管 保温撤去 グラスウール屋外露出,浴室 ステンレス鋼板 1120A 再使用しない m煙道 保温撤去0.01㎡機器搬出費21.04t計機械設備工事 細目別内訳 35機械 発生材処理名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考運搬費1式発生材処理 廃プラスチック類0.02t運搬費1式発生材処理 金属クズ・スクラップ1.05t運搬費1式発生材処理 SUSクズスクラップ1.15t計建築工事 別紙明細 36建築 建築工事名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考桝類1式プラスチック桝 桝径150φ 最大排水管径100φST 塩ビふた付 1~500 組プラスチック桝 桝径150φ 最大排水管径100φ90L、45L 塩ビふた付 2~500 組計土工事1式土工機械運搬 根切り、 埋戻し(小規模土工)- 1往復根切り(機械) バックホウ 0.13m3排出ガス対策型 油圧式クローラ型 3.4m3埋戻し 機 械 バックホウ 0.13m3排出ガス対策型 油圧式クローラ型 1.4m3建設発生土運搬 ダンプトラック 2t積級バックホウ0.13m3 土砂 DID区間有り 26.5㎞以下 m3発生材処分費 土2m3山砂2m3計建築工事 別紙明細 37建築 建築工事名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考キューピクル廻りフェンス工事 1式メッシュフェンス H1500PVC樹脂静電粉体塗装 20柱φ50.8×2.3t m同上組み立て費20m基礎ブロック 180×180×45011個同上埋設費11個片開き門扉 H1500×W10001組同上組み立て費1組基礎ブロック 300×300×5002個同上埋設費2個計建築工事 別紙明細 38建築 建築工事名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考室外機廻りフェンス工事 1式メッシュフェンス H1500PVC樹脂静電粉体塗装 26柱φ50.8×2.3t m同上組み立て費26m基礎ブロック 180×180×45012個同上埋設費12個片開き門扉 H1500×W10001組同上組み立て費1組基礎ブロック 300×300×5002個同上埋設費2個計建築工事 別紙明細 39建築 建築工事名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考内部改修1式軽量鉄骨壁下地 65形 下地張りなし @3006.3㎡壁 厚12.5 不燃せっこうボード 鋼製、木、ボード下地 突付け 6.5張り(GB-R) - - ㎡EP塗り ボード面 工程B種(一般)素地B種 6.5㎡計電気設備工事 別紙明細 40電気 受変電設備名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考電線1式600V耐燃性ポリエチレ 5.5mm2ン絶縁電線(EM-IE) 30m600V耐燃性ポリエチレ 38mm2ン絶縁電線(EM-IE) 7m600V耐燃性ポリエチレ 60mm2ン絶縁電線(EM-IE) 32m計接地工事1式接地工事 EA1か所接地工事 EB1か所接地工事 ED1か所接地工事 ELB1か所接地工事 測定2か所接地極埋設標 黄銅板製6枚計電気設備工事 別紙明細 41電気 受変電設備名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考搬入費1式搬入費 高圧受電盤1式搬入費 高圧饋電盤1式搬入費 低圧動力盤1式計電気設備工事 別紙明細 42電気 動力設備 動力分岐名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考電動機結線費1式電動機結線 直入始動方式7台単相機器接続費34台計撤去1式CVケーブル 2°-4C 管内撤去 17mCVケーブル 2°-4C FEP内(PF・CD)撤去 86mCVケーブル 5.5°-4C 管内撤去 13mCVケーブル 5.5°-4C FEP内(PF・CD)撤去 12m硬質ビニル電線管 (VE28,HIVE28) 再使用する取外し 27mプルボックス 400°×400撤去 1個計電気設備工事 別紙明細 43電気 構内配電線路 電力引込み名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考保護管1式波付硬質合成 (30)樹脂管(FEP) 20m波付硬質合成 (80)樹脂管(FEP) 108m計地中線埋設標識1式地中埋設標 鉄製4個計ケーブル1式6kV EM-CETケーブル 60mm2 管内10m6kV EM-CETケーブル 60mm2 FEP内(PF・CD)73mEM-CEEケーブル 2mm2- 6CFEP内(PF・CD) 24m端末処理 60mm2 屋外耐塩6kV EM-CET 2か所計電気設備工事 別紙明細 44電気 構内配電線路 電力引込み名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考土工事1式根切り(機械) バックホウ 0.13m3排出ガス対策型 油圧式クローラ型 34.8m3埋戻し 機 械 バックホウ 0.13m3排出ガス対策型 油圧式クローラ型 34.8m3埋設標識シート 2倍長(W)15064.1m土工機械運搬 排出ガス対策型 油圧式クローラ型0.13m3(バックホウ) 1往復計撤去1式6kV CVTケーブル 60mm2 管内撤去 10m6kV CVTケーブル 60mm2 FEP内(PF・CD)撤去 36m計電気設備工事 別紙明細 45電気 構内配電線路 電力管路名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考保護管1式角型波付硬質合成 (80)樹脂管(FEP) 164m計電線1式600V耐燃性ポリエチレ 22mm2ン絶縁電線(EM-IE) 32m600V耐燃性ポリエチレ 38mm2ン絶縁電線(EM-IE) 12m600V耐燃性ポリエチレ 22mm2ン絶縁電線(EM-IE) 36(PF管内) m計電気設備工事 別紙明細 46電気 構内配電線路 電力管路名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考ケーブル1式EM-CETケーブル 100mm2 管内7mEM-CETケーブル 100mm2 ラック46mEM-CETケーブル 100mm2 FEP内(PF・CD)127mEM-CETケーブル 200mm2 管内12mEM-CETケーブル 200mm2 ラック35m計電線管1式二種金属製可とう 83㎜ ビニル被覆有・防水電線管(電動機等 7接続) か所計電気設備工事 別紙明細 47電気 構内配電線路 電力管路名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考ケーブルラック1式ケーブルラックZ35形 500A 直 線 1段目9mケーブルラックZ35形 800A 直 線 1段目9m点検歩廊 両階段 L20001組点検歩廊 両階段 L15001組計電動機結線費1式電動機結線 直入始動方式7台計電気設備工事 別紙明細 48電気 発生材処理名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考廃材運搬費1式とりこわし ダンプトラック 4t積級発生材運搬 バックホウ0.28m3 無筋コンクリート類 0.13DID区間無し 0.2㎞以下 m3計廃材処分費1式処分費 金属くず 他0.19t計共通仮設費(積上) 明細 49名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考六価クロム溶出試験 1検体システム利用料 広島県情報共有システム1式計 府中市立総合体育館空調設備改修工事A-00 A-00NS NS工事名称 工事名称図 面 名 称 図面番号 図 面 名 称 図面番号 図 面 名 称 図面番号020304050601表紙・図面リスト 00 A-A-A-A-A-A-A- 付近見取図配置図既存B1階平面図 、既存1階平面図 既存2階平面図 、既存屋根伏図現況南面立面図、現況西面立面図現況北面立面図、現況東面立面図07 A- 改修1階平面図A-08 外構詳細図020103040506070809特記仕様書 M-M-M-M-M-M-M-M-M-空調設備 機器表空調換気扇設備 機器表空調配管系統図配置図(外構図)B1・1階 空調配管平面図2階・屋根伏 空調配管平面図機械室 空調配管詳細図020304050607080901E-E-E-E-E-E-E-E-E- 電気設備工事仕様書付近見取図・配置図構内配電線路(改修後)受変電設備 単線結線図 (改修後)分電盤結線図-1分電盤結線図-2B1・1F 動力分岐配線図(改修後・改修前) B1・1F 動力分岐配線図(改修後・改修前) B1・1F 動力分岐配線図(改修後・改修前) B1・1F 動力分岐配線図(改修後・改修前) B1・1F 動力分岐配線図(改修後・改修前) B1・1F 動力分岐配線図(改修後・改修前) B1・1F 動力分岐配線図(改修後・改修前)2F 動力分岐配線図(改修後・改修前)構内配電線路(改修前)10 M-M-M-M-M-M-1112131415撤去RM-RM-RM-RM-RM-RM-RM-RM- 02 01 03 04 05 06 07 08空調設備 機器表空調換気扇設備 機器表空調配管系統図B1・1階 空調配管平面図2階・屋根伏 空調配管平面図機械室 空調配管詳細図M-16M-17自動制御設備 中央監視 機器参考姿図・機器仕様・幹線系統図 自動制御設備 中央監視 機器参考姿図・機器仕様・幹線系統図 自動制御設備 中央監視 機器参考姿図・機器仕様・幹線系統図 自動制御設備 中央監視 機器参考姿図・機器仕様・幹線系統図 自動制御設備 中央監視 機器参考姿図・機器仕様・幹線系統図 自動制御設備 中央監視 機器参考姿図・機器仕様・幹線系統図 自動制御設備 中央監視 機器参考姿図・機器仕様・幹線系統図自動制御設備 中央監視 中央管理点入出力一覧表 自動制御設備 中央監視 中央管理点入出力一覧表 自動制御設備 中央監視 中央管理点入出力一覧表 自動制御設備 中央監視 中央管理点入出力一覧表 自動制御設備 中央監視 中央管理点入出力一覧表 自動制御設備 中央監視 中央管理点入出力一覧表 自動制御設備 中央監視 中央管理点入出力一覧表自動制御設備 計装図(1)自動制御設備 計装図(2)自動制御設備 計装図(3)自動制御設備 計装図(4)自動制御設備 B1・1階 自動制御平面図自動制御設備 2階・屋根伏 自動制御平面図 自動制御設備 2階・屋根伏 自動制御平面図 自動制御設備 2階・屋根伏 自動制御平面図 自動制御設備 2階・屋根伏 自動制御平面図 自動制御設備 2階・屋根伏 自動制御平面図 自動制御設備 2階・屋根伏 自動制御平面図 自動制御設備 2階・屋根伏 自動制御平面図自動制御設備 B1・1階 自動制御平面図自動制御設備 2階・屋根伏 自動制御平面図 自動制御設備 2階・屋根伏 自動制御平面図 自動制御設備 2階・屋根伏 自動制御平面図 自動制御設備 2階・屋根伏 自動制御平面図 自動制御設備 2階・屋根伏 自動制御平面図 自動制御設備 2階・屋根伏 自動制御平面図 自動制御設備 2階・屋根伏 自動制御平面図自動制御設備 中央監視 更新概要・システム概要・機能仕様・システムブロック図 中央監視 更新概要・システム概要・機能仕様・システムブロック図 中央監視 更新概要・システム概要・機能仕様・システムブロック図 中央監視 更新概要・システム概要・機能仕様・システムブロック図 中央監視 更新概要・システム概要・機能仕様・システムブロック図 中央監視 更新概要・システム概要・機能仕様・システムブロック図 中央監視 更新概要・システム概要・機能仕様・システムブロック図R08.02.20 R08.02.20訂正訂正工事名 工事名図面名称 図面名称縮尺 縮尺 作成年月日 作成年月日図面番号 図面番号 都市デザイン課 都市デザイン課府中市建設部 府中市建設部 株式会社 株式会社1級建築士事務所広島県登録22(1)第0861号 1級建築士事務所広島県登録22(1)第0861号 1級建築士事務所広島県登録22(1)第0861号 1級建築士事務所広島県登録22(1)第0861号 1級建築士事務所広島県登録22(1)第0861号 1級建築士事務所広島県登録22(1)第0861号 1級建築士事務所広島県登録22(1)第0861号管理建築士 大塚 規正 管理建築士 大塚 規正 管理建築士 大塚 規正 管理建築士 大塚 規正 管理建築士 大塚 規正 管理建築士 大塚 規正 1級建築士登録第320842号 1級建築士登録第320842号 1級建築士登録第320842号 1級建築士登録第320842号 1級建築士登録第320842号 1級建築士登録第320842号A1-100%、 A2-70. 7%、 A3-50% A1-100%、 A2-70. 7%、 A3-50% A1-100%、 A2-70. 7%、 A3-50% A1-100%、 A2-70. 7%、 A3-50% A1-100%、 A2-70. 7%、 A3-50% A1-100%、 A2-70. 7%、 A3-50% A1-100%、 A2-70. 7%、 A3-50% 府中市立総合体育館空調設備改修工事 府中市立総合体育館空調設備改修工事付近見取り図広島県府中市土生町416番地4改修建物府中市立総合体育館NS NS附近見取り 図 附近見取り 図 A-01 A-01訂正訂正工事名 工事名図面名称 図面名称縮尺 縮尺 作成年月日 作成年月日図面番号 図面番号 都市デザイン課 都市デザイン課府中市建設部 R08.02.20 R08.02.20 株式会社 株式会社1級建築士事務所広島県登録22(1)第0861号 1級建築士事務所広島県登録22(1)第0861号 1級建築士事務所広島県登録22(1)第0861号 1級建築士事務所広島県登録22(1)第0861号 1級建築士事務所広島県登録22(1)第0861号 1級建築士事務所広島県登録22(1)第0861号 1級建築士事務所広島県登録22(1)第0861号管理建築士 大塚 規正 管理建築士 大塚 規正 管理建築士 大塚 規正 管理建築士 大塚 規正 管理建築士 大塚 規正 管理建築士 大塚 規正 1級建築士登録第320842号 1級建築士登録第320842号 1級建築士登録第320842号 1級建築士登録第320842号 1級建築士登録第320842号 1級建築士登録第320842号A1-100%、 A2-70. 7%、 A3-50% A1-100%、 A2-70. 7%、 A3-50% A1-100%、 A2-70. 7%、 A3-50% A1-100%、 A2-70. 7%、 A3-50% A1-100%、 A2-70. 7%、 A3-50% A1-100%、 A2-70. 7%、 A3-50% A1-100%、 A2-70. 7%、 A3-50% 府中市立総合体育館空調設備改修工事事 府中市立総合体育館空調設備改修工植込3 植込3 植込3 植込3NN倉庫棟 倉庫棟改修建物 改修建物 配置図 1/500 0 配置図 1/5 0駐車場 駐車場1/500 00 1/5配置図図 配置 A-02 A-02地中オイルタンク 地中オイルタンク柱状図№4 柱状図№4 柱状図№3 柱状図№3訂正訂正工事名 工事名図面名称 図面名称縮尺 縮尺 作成年月日 作成年月日図面番号 図面番号 都市デザイン課 都市デザイン課府中市建設部 R08.02.20 R08.02.20 株式会社 株式会社1級建築士事務所広島県登録22(1)第0861号 1級建築士事務所広島県登録22(1)第0861号 1級建築士事務所広島県登録22(1)第0861号 1級建築士事務所広島県登録22(1)第0861号 1級建築士事務所広島県登録22(1)第0861号 1級建築士事務所広島県登録22(1)第0861号 1級建築士事務所広島県登録22(1)第0861号管理建築士 大塚 規正 管理建築士 大塚 規正 管理建築士 大塚 規正 管理建築士 大塚 規正 管理建築士 大塚 規正 管理建築士 大塚 規正 1級建築士登録第320842号 1級建築士登録第320842号 1級建築士登録第320842号 1級建築士登録第320842号 1級建築士登録第320842号 1級建築士登録第320842号A1-100%、 A2-70. 7%、 A3-50% A1-100%、 A2-70. 7%、 A3-50% A1-100%、 A2-70. 7%、 A3-50% A1-100%、 A2-70. 7%、 A3-50% A1-100%、 A2-70. 7%、 A3-50% A1-100%、 A2-70. 7%、 A3-50% A1-100%、 A2-70. 7%、 A3-50% 9,000府中市立総合体育館空調設備改修工事 市 館 府中 立総合体育 空調設備改修工事Y Y YYY Y Y Y Y Y Y Y YYY Y14 1413 1312 1212' 12'11 1110 1099887766554433222' 2'‐1 ‐157,60057,60052,80052,80048,00048,00043,20043,20038,40038,40033,60033,60028,80028,80024,00024,00019,20019,20014,40014,4009,6009,6004,8004,8000011 X X X X X X X X X X X X X 22 33 44 55 66 77 88 99 10 10 11 11 12 12 13 1357,60057,60052,80052,80048,00048,00043,20043,20038,40038,40033,60033,60028,80028,80024,00024,00019,20019,20014,40014,4009,6009,6004,8004,80011 X X X X X X X X X X X X X 22 33 44 55 66 77 88 99 10 10 11 11 12 12 13 13ホール3 ホール3女子便所2 女子便所2会議室 会議室女子便所3 女子便所3放送室 放送室観察室 観察室医務室 医務室応接 応接湯沸 湯沸DS DSホール2 ホール2事務室 事務室男子便所3 男子便所3男子便所1 男子便所1女子 女子便所1 便所1器具庫4 器具庫4更衣室 更衣室11更衣室 更衣室224,8004,8004,8004,8004,8004,8004,8004,8004,8004,8004,8004,8004,8004,8004,8004,8004,8004,8004,8004,8003,5003,5001,3001,3004,8004,8004,8004,8004,8004,8004,8004,8004,8004,8004,8004,8004,8004,8004,8004,8004,8004,8004,8004,8003,5003,5001,3001,300DS DS器具庫1 器具庫1 器具庫2 器具庫2DS DSDN DNY Y Y Y Y Y Y Y Y Y Y Y Y Y14 1413 1312 1211 1110 109988776655443322‐1 ‐1Y12' 12'Y2' 2'004,800 4,800004,800 4,8001,200 1,2007,600 7,600DS DS器具庫1 器具庫1植込3 植込3DS DS DS DSDS DS電気室 電気室煙突 煙突控室 控室機械室1 機械室1 機械室2 機械室2機械室3 機械室3下部消火水槽 下部消火水槽機械室4 機械室462,400 62,40057,600 57,60048,000 48,00043,200 43,2009,600 9,60014,400 14,40019,200 19,20024,000 24,00028,800 28,80033,600 33,60038,400 38,4004,800 4,8006,100 6,10052,800 52,80051,500 51,50062,400 62,40057,600 57,60048,000 48,00043,200 43,2009,600 9,60014,400 14,40019,200 19,20024,000 24,00028,800 28,80033,600 33,60038,400 38,4004,800 4,8006,100 6,10052,800 52,80051,500 51,500機械室5 機械室5アリーナ アリーナDS DS風除室 風除室エントランスホール エントランスホールDS DSUP UP男子便所2 男子便所2DS DSDS DSLPG置場 LPG置場湯沸機置場 湯沸機置場DS DS煙突 煙突DS DSDS DS階段3 階段3階段3 階段3階段4 階段4階段4 階段4階段1 階段1階段1 階段1階段2 階段2階段2 階段2ドライエリア ドライエリア44UP UPDN DNUP UP DN DN DN DNUP UPUP UP UP UPUP UP UP UP11ドライエリア ドライエリア22ドライエリア ドライエリアドライエリア ドライエリア33ロッカー室 ロッカー室11ロッカー室 ロッカー室22シャワー室2 シャワー室2 シャワー室1 シャワー室1ロッカー ロッカーホール ホール廊下 廊下11廊下 廊下22エントランス2 エントランス2シャワー シャワーシャワー シャワーNN既存1階平面図 既存1階平面図 1/200 1/200 既存B1階平面図 1/200 既存B1階平面図 1/200H=1300 H=1300600□ 600□H=1570 H=1570600□ 600□H=1760 H=1760600□ 600□H=1950 H=1950600□ 600□H=1950 H=1950900φ 900φH=2190 H=2190900φ 900φH=2380 H=2380900φ 900φH=2450 H=2450900φ 900φH=1910 H=1910600□ 600□H=1790 H=1790600□ 600□H=1660 H=1660600□ 600□H=2100 H=2100900φ 900φH=1200 H=1200600□ 600□1/200 00 1/2A-03 A-03既存B 1 階平面図 B 既存 1 階平面図既存1 階平面図 1 既存 階平面図 訂正訂正工事名 工事名図面名称 図面名称縮尺 縮尺 作成年月日 作成年月日図面番号 図面番号 都市デザイン課 都市デザイン課府中市建設部 R08.02.20 R08.02.20 株式会社 株式会社1級建築士事務所広島県登録22(1)第0861号 1級建築士事務所広島県登録22(1)第0861号 1級建築士事務所広島県登録22(1)第0861号 1級建築士事務所広島県登録22(1)第0861号 1級建築士事務所広島県登録22(1)第0861号 1級建築士事務所広島県登録22(1)第0861号 1級建築士事務所広島県登録22(1)第0861号管理建築士 大塚 規正 管理建築士 大塚 規正 管理建築士 大塚 規正 管理建築士 大塚 規正 管理建築士 大塚 規正 管理建築士 大塚 規正 1級建築士登録第320842号 1級建築士登録第320842号 1級建築士登録第320842号 1級建築士登録第320842号 1級建築士登録第320842号 1級建築士登録第320842号A1-100%、 A2-70. 7%、 A3-50% A1-100%、 A2-70. 7%、 A3-50% A1-100%、 A2-70. 7%、 A3-50% A1-100%、 A2-70. 7%、 A3-50% A1-100%、 A2-70. 7%、 A3-50% A1-100%、 A2-70. 7%、 A3-50% A1-100%、 A2-70. 7%、 A3-50% 1,300 3,5001,300 3,5001,2001,2002,8002,800府中市立総合体育館空調設備改修工事 市 館 府中 立総合体育 空調設備改修工事62,400 62,40057,600 57,60052,800 52,80048,000 48,00043,200 43,200009,600 9,60014,400 14,40019,200 19,20024,000 24,00028,800 28,80033,600 33,60038,400 38,4004,800 4,8006,100 6,100Y Y YYY Y Y Y Y Y Y Y YYY Y14 1413 1312 1212' 12'11 1110 1099887766554433222' 2'‐1 ‐10024,00024,00019,20019,20014,40014,40011 X X X X X X 22 33 44 55 664,800 4,8007,600 7,600階段2 階段2 階段1 階段1テラス2 テラス2観覧デッキ 観覧デッキDN DN UP UP DN DNUP UP観覧席 観覧席326 326観覧席 観覧席326 326アリーナ上部 アリーナ上部男子便所4 男子便所4 女子便所4 女子便所411 XY Y YYY Y Y Y144 1133 1122 112' 12'111 1100 19988植込 植込22植込 植込1157,60057,600DN DNUP UPDN DNUP UPDS DS DS DS ブリッジ ブリッジ吹抜 吹抜X X X X X X X X X X X X 22 33 44 55 66 77 88 99 10 10 11 11 12 12 13 1352,80052,80048,00048,00043,20043,20038,40038,40028,80028,80024,00024,00019,20019,20014,40014,4009,6009,6004,8004,800テラス1 テラス19,6009,6004,8004,8000057,60057,60052,80052,80048,00048,00043,20043,20038,40038,40033,60033,60028,80028,800X X X X X X X 77 88 99 10 10 11 11 12 12 13 13Y Y Y Y YYY Y7766554433222' 2'‐1 ‐1階段3 階段3 階段4 階段4DN DN DN DNDN DN DN DNNN既存屋根伏図 既存屋根伏図 1/200 0 1/2 0H11. 2 H11. 2既存2階平面図 1/200 00 既存2階平面図 1/233,60033,600RD125A RD125ARD125A RD125A RD125A RD125ARD75横引 RD75横引 RD125A RD125A RD75横引 RD75横引RD100横引 RD100横引 RD100横引 RD100横引 RD100横引 RD100横引 RD100横引 RD100横引RD125A RD125ARD125A RD125ARD125A RD125ARD125A RD125A1/200 00 1/2既存2 階平面図 2 既存 階平面図 既存屋根伏図 屋 既存 根伏図A-04 A-04訂正訂正工事名 工事名図面名称 図面名称縮尺 縮尺 作成年月日 作成年月日図面番号 図面番号 都市デザイン課 都市デザイン課府中市建設部 R08.02.20 R08.02.20 株式会社 株式会社1級建築士事務所広島県登録22(1)第0861号 1級建築士事務所広島県登録22(1)第0861号 1級建築士事務所広島県登録22(1)第0861号 1級建築士事務所広島県登録22(1)第0861号 1級建築士事務所広島県登録22(1)第0861号 1級建築士事務所広島県登録22(1)第0861号 1級建築士事務所広島県登録22(1)第0861号管理建築士 大塚 規正 管理建築士 大塚 規正 管理建築士 大塚 規正 管理建築士 大塚 規正 管理建築士 大塚 規正 管理建築士 大塚 規正 1級建築士登録第320842号 1級建築士登録第320842号 1級建築士登録第320842号 1級建築士登録第320842号 1級建築士登録第320842号 1級建築士登録第320842号A1-100%、 A2-70. 7%、 A3-50% A1-100%、 A2-70. 7%、 A3-50% A1-100%、 A2-70. 7%、 A3-50% A1-100%、 A2-70. 7%、 A3-50% A1-100%、 A2-70. 7%、 A3-50% A1-100%、 A2-70. 7%、 A3-50% A1-100%、 A2-70. 7%、 A3-50% 1,300 3,5001,300 3,5002,800 1,600府中市立総合体育館空調設備改修工事 市 館 府中 立総合体育 空調設備改修工事Z-1 -1Z11Z33Z22Zmm224,200 4,200002,350 2,3503,600 3,6006,000 6,000Z-1 -1Z11Z33Z22Zmm224,200 4,200002,350 2,3503,600 3,600Y‐1 ‐1 Y33 Y44 Y55 Y66 Y77 Y88 Y99 Y10 10 Y11 11 Y12 12 Y13 13 Y14 14ステンレス(t=0.4)葺 ステンレス(t=0.4)葺 ステンレス(t=0.4)葺 ステンレス(t=0.4)葺コンクリート打放仕上超疎水性浸透塗布剤塗 コンクリート打放仕上超疎水性浸透塗布剤塗 コンクリート打放仕上超疎水性浸透塗布剤塗 打 剤 コンクリート打放仕上超疎水性浸透塗布剤塗 打 剤 コンクリート 放仕上超疎水性浸透塗布ステンレスFB打込 ステンレスFB打込 CC FFDD 木製 木製アルミパネル アルミパネル鋼製UE(MIO) 鋼製UE(MIO)AAAA AABBDD DD DD FF FFEE6,000 6,00014,400 14,40015,820 15,820軒高 軒高最高高 最高高14,400 14,40015,820 15,820軒高 軒高最高高 最高高X133 1 X33 X44 X55 X66 X77 X88 X99 X10 10 X11 11 X12 12 11 XAA AADD DD DD FF FFEE EEBBBBX22EEBB BB BB BBBB BB BB BBY22 Y11CC CCCC CC既存外部仕上凡例 既存外部仕上凡例現況南側立面図 1/200 現況南側立面図 1/200現況西側立面図 1/200 現況西側立面図 1/2001/200 0 1/2 0 現況南側立面図 況 現 南側立面図 現況西側立面図 況 現 西側立面図A-05 A-05訂正訂正工事名 工事名図面名称 図面名称縮尺 縮尺 作成年月日 作成年月日図面番号 図面番号 都市デザイン課 都市デザイン課府中市建設部 R08.02.20 R08.02.20 株式会社 株式会社1級建築士事務所広島県登録22(1)第0861号 1級建築士事務所広島県登録22(1)第0861号 1級建築士事務所広島県登録22(1)第0861号 1級建築士事務所広島県登録22(1)第0861号 1級建築士事務所広島県登録22(1)第0861号 1級建築士事務所広島県登録22(1)第0861号 1級建築士事務所広島県登録22(1)第0861号管理建築士 大塚 規正 管理建築士 大塚 規正 管理建築士 大塚 規正 管理建築士 大塚 規正 管理建築士 大塚 規正 管理建築士 大塚 規正 1級建築士登録第320842号 1級建築士登録第320842号 1級建築士登録第320842号 1級建築士登録第320842号 1級建築士登録第320842号 1級建築士登録第320842号A1-100%、 A2-70. 7%、 A3-50% A1-100%、 A2-70. 7%、 A3-50% A1-100%、 A2-70. 7%、 A3-50% A1-100%、 A2-70. 7%、 A3-50% A1-100%、 A2-70. 7%、 A3-50% A1-100%、 A2-70. 7%、 A3-50% A1-100%、 A2-70. 7%、 A3-50% 4,200 2,400 1,420 2,350 1,250 8,400 4,200 2,400 1,420 2,350 1,250 8,400府中市立総合体育館空調設備改修工事 市 館 府中 立総合体育 空調設備改修工事Z-1 -1Z11Z33Z22Zmm224,200 4,200002,350 2,3503,600 3,6006,000 6,000Z-1 -1Z11Z33Z22Zmm224,200 4,200002,350 2,3503,600 3,600ステンレス(t=0.4)葺 ステンレス(t=0.4)葺 ステンレス(t=0.4)葺 ステンレス(t=0.4)葺コンクリート打放仕上超疎水性浸透塗布剤塗 コンクリート打放仕上超疎水性浸透塗布剤塗 コンクリート打放仕上超疎水性浸透塗布剤塗 打 剤 コンクリート打放仕上超疎水性浸透塗布剤塗 打 剤 コンクリート 放仕上超疎水性浸透塗布ステンレスFB打込 ステンレスFB打込 CC FFDD 木製 木製アルミパネル アルミパネル鋼製UE(MIO) 鋼製UE(MIO)AAAA AABBDD DD DD FF FFEE6,000 6,00014,400 14,40015,820 15,820軒高 軒高最高高 最高高14,400 14,40015,820 15,820軒高 軒高最高高 最高高AA AADD DD DD FFBBX13 13 X122 1 X11 11 X10 10 X99 X88 X77 X66 X55 X44 X33 11 X X22Y77 Y88 Y99 Y10 10 Y11 11 Y12 12 Y13 13 Y14 14 Y66 Y55 Y44 Y33 Y22 Y‐1 ‐1BBEEEEBB BB BB BBBB BB BB BBY11CC CCCC CC既存外部仕上凡例 既存外部仕上凡例現況北側立面図 1/200 現況北側立面図 1/200現況東側立面図 1/200 現況東側立面図 1/2001/200 00 1/2 現況北側立面図 況 現 北側立面図 現況東側立面図 況 現 東側立面図A-06 A-06訂正訂正工事名 工事名図面名称 図面名称縮尺 縮尺 作成年月日 作成年月日図面番号 図面番号 都市デザイン課 都市デザイン課府中市建設部 R08.02.20 R08.02.20 株式会社 株式会社1級建築士事務所広島県登録22(1)第0861号 1級建築士事務所広島県登録22(1)第0861号 1級建築士事務所広島県登録22(1)第0861号 1級建築士事務所広島県登録22(1)第0861号 1級建築士事務所広島県登録22(1)第0861号 1級建築士事務所広島県登録22(1)第0861号 1級建築士事務所広島県登録22(1)第0861号管理建築士 大塚 規正 管理建築士 大塚 規正 管理建築士 大塚 規正 管理建築士 大塚 規正 管理建築士 大塚 規正 管理建築士 大塚 規正 1級建築士登録第320842号 1級建築士登録第320842号 1級建築士登録第320842号 1級建築士登録第320842号 1級建築士登録第320842号 1級建築士登録第320842号A1-100%、 A2-70. 7%、 A3-50% A1-100%、 A2-70. 7%、 A3-50% A1-100%、 A2-70. 7%、 A3-50% A1-100%、 A2-70. 7%、 A3-50% A1-100%、 A2-70. 7%、 A3-50% A1-100%、 A2-70. 7%、 A3-50% A1-100%、 A2-70. 7%、 A3-50% 4,200 2,400 1,420 2,350 1,250 8,400 4,200 2,400 1,420 2,350 1,250 8,4004,9505,700府中市立総合体育館空調設備改修工事 市 館 府中 立総合体育 空調設備改修工事NN既存1階平面図 1 既存 階平面図 1/100 10 1/ 014 1413 1312 1212' 12'11 1110 109988774,8004,8004,8004,8004,8004,8004,8004,8004,8004,8004,8004,8003,5003,5001,3001,30062,400 62,40057,600 57,60048,000 48,00043,200 43,20028,800 28,80033,600 33,60038,400 38,40052,800 52,80051,500 51,500Y Y Y Y Y Y Y YYホール3 ホール3女子便所2 女子便所2会議室 会議室DS DSホール2 ホール2器具庫4 器具庫4更衣室 更衣室11更衣室 更衣室22DS DS器具庫1 器具庫1 器具庫2 器具庫2DS DS DS DS器具庫1 器具庫1植込3 植込3電気室 電気室62,400 62,40057,600 57,60048,000 48,00043,200 43,20028,800 28,80033,600 33,60038,400 38,40052,800 52,80051,500 51,500機械室5 機械室5アリーナ アリーナ男子便所2 男子便所2DS DSLPG置場 LPG置場湯沸機置場 湯沸機置場DS DS煙突 煙突DS DS階段3 階段3階段4 階段4シャワー室2 シャワー室2 シャワー室1 シャワー室1ホール ホール エントランス2 エントランス2H=1570 H=1570600□ 600□H=1760 H=1760600□ 600□57,60057,60052,80052,80048,00048,00043,20043,20038,40038,40033,60033,60028,80028,80024,00024,00019,20019,20014,40014,4009,6009,6004,8004,800H=2450 H=2450900φ 900φH=2100 H=2100900φ 900φH=2190 H=2190900φ 900φH=1950 H=1950900φ 900φ11 22 33 44 55 66 77 88 99 10 10 11 11 12 12 13 13 X X X X X X X X X X X X X4,8004,8004,8004,8004,8004,8004,8004,8004,8004,8004,8004,8003,5003,5001,3001,300UP UPDN DN DN DNUP UPH=1950 H=1950600□ 600□H=2380 H=2380900φ 900φ改修1 階平面図 1 改修 階平面図 1/100 00 1/1A-07 A-07室外機基礎新設 室外機基礎新設PS設置 CH3300 PS設置 CH3300 PS設置 CH3300 PS設置 CH3300軽量鉄骨間仕切壁65 軽量鉄骨間仕切壁65片面GB-R12.5張 片面GB-R12.5張 片面GB-R12.5張 片面GB-R12.5張EP塗 EP塗訂正訂正工事名 工事名図面名称 図面名称縮尺 縮尺 作成年月日 作成年月日図面番号 図面番号 都市デザイン課 都市デザイン課府中市建設部 R08.02.20 R08.02.20 株式会社 株式会社1級建築士事務所広島県登録22(1)第0861号 1級建築士事務所広島県登録22(1)第0861号 1級建築士事務所広島県登録22(1)第0861号 1級建築士事務所広島県登録22(1)第0861号 1級建築士事務所広島県登録22(1)第0861号 1級建築士事務所広島県登録22(1)第0861号 1級建築士事務所広島県登録22(1)第0861号管理建築士 大塚 規正 管理建築士 大塚 規正 管理建築士 大塚 規正 管理建築士 大塚 規正 管理建築士 大塚 規正 管理建築士 大塚 規正 1級建築士登録第320842号 1級建築士登録第320842号 1級建築士登録第320842号 1級建築士登録第320842号 1級建築士登録第320842号 1級建築士登録第320842号A1-100%、 A2-70. 7%、 A3-50% A1-100%、 A2-70. 7%、 A3-50% A1-100%、 A2-70. 7%、 A3-50% A1-100%、 A2-70. 7%、 A3-50% A1-100%、 A2-70. 7%、 A3-50% A1-100%、 A2-70. 7%、 A3-50% A1-100%、 A2-70. 7%、 A3-50% 5501,35011,5006,300府中市立総合体育館空調設備改修工事 市 館 府中 立総合体育 空調設備改修工事1/50 1/50 AA キューピクル基礎廻り キューピクル基礎廻り BB1/50 1/50 室外機基礎廻り 室外機基礎廻り1/30 1/30 BB捨コンクリート切込み砂利又は切込み砕石 切込み砂利又は切込み砕石 切込み砂利又は切込み砕石 切込み砂利又は切込み砕石100 100 100 100キューピクル基礎 キューピクル基礎CC AA体育館外壁 体育館外壁室外機7,860×3600 室外機7,860×3600 室外機7,860×3600 室外機7,860×3600 室外機7,860×3600 室外機7,860×3600φ50.8×1.6 φ50.8×1.6φ60.5×3.2 φ60.5×3.2胴縁 胴縁(ハイテンション線) (ハイテンション線)ワイヤメッシュ ワイヤメッシュ戸当り付両面回転施錠 戸当り付両面回転施錠蝶番 蝶番180×180×450 180×180×450 180×180×450 180×180×450 180×180×450 180×180×450300×300×500 300×300×500 300×300×500 300×300×500 300×300×500 300×300×500 300×300×500 300×300×500 300×300×500 300×300×500 300×300×500 300×300×5001/30 1/30 フェンス・門扉 フェンス・門扉φ50.8×2.3 φ50.8×2.3 φ50.8×2.3 φ50.8×2.3胴縁 胴縁(ハイテンション線) (ハイテンション線)ワイヤメッシュ ワイヤメッシュ180×180×450 180×180×450 180×180×450 180×180×450 180×180×450 180×180×450AA亜鉛・アルミ合金めっきの上アクリル 亜鉛・アルミ合金めっきの上アクリル 亜鉛・アルミ合金めっきの上アクリル 亜鉛・アルミ合金めっきの上アクリル 亜鉛・アルミ合金めっきの上アクリル 亜鉛・アルミ合金めっきの上アクリル ・主柱、ジョイント ・主柱、ジョイント 押え金具、バンド 押え金具、バンド 樹脂静電粉体塗装 樹脂静電粉体塗装・・・ ・・・ ・ワイヤメッシュ ・ワイヤメッシュ ・・・ ・・・ 亜鉛めっきの上PVC樹脂静電粉体塗装 亜鉛めっきの上PVC樹脂静電粉体塗装 亜鉛めっきの上PVC樹脂静電粉体塗装 亜鉛めっきの上PVC樹脂静電粉体塗装 亜鉛めっきの上PVC樹脂静電粉体塗装 亜鉛めっきの上PVC樹脂静電粉体塗装・U 型 金 具 ・U 型 金 具 ・・・ ・・・ 亜鉛・アルミ合金めっきの上防錆着色処理 亜鉛・アルミ合金めっきの上防錆着色処理 亜鉛・アルミ合金めっきの上防錆着色処理 亜鉛・アルミ合金めっきの上防錆着色処理 亜鉛・アルミ合金めっきの上防錆着色処理 亜鉛・アルミ合金めっきの上防錆着色処理ワッシャは溶融亜鉛めっきのみ ワッシャは溶融亜鉛めっきのみ ワッシャは溶融亜鉛めっきのみ ワッシャは溶融亜鉛めっきのみ ワッシャは溶融亜鉛めっきのみ ワッシャは溶融亜鉛めっきのみ溶融亜鉛めっきの上防錆着色処理とし 溶融亜鉛めっきの上防錆着色処理とし 溶融亜鉛めっきの上防錆着色処理とし 溶融亜鉛めっきの上防錆着色処理とし 溶融亜鉛めっきの上防錆着色処理とし 溶融亜鉛めっきの上防錆着色処理とし・・・ ・・・ ・ボルト、ナット類 ・ボルト、ナット類南京錠付 南京錠付・ARUフェン ・ARUフェン 仝等以上 仝等以上 湿式柱状改良工法 湿式柱状改良工法Fc=600kN/㎡ Fc=600kN/㎡湿式柱状改良工法 湿式柱状改良工法Fc=600kN/㎡ Fc=600kN/㎡水抜き穴100φ 水抜き穴100φ水抜き穴100φ 水抜き穴100φH=1950 H=1950600□ 600□既存雨水枡接続 既存雨水枡接続150φ-100 ST 150φ-100 ST 150φ-100 ST 150φ-100 ST 150φ-100 ST 150φ-100 ST管底 400 管底 400150φ-100 45L 150φ-100 45L 150φ-100 45L 150φ-100 45L 150φ-100 45L 150φ-100 45L管底 500 管底 500150φ-100 90L 150φ-100 90L 150φ-100 90L 150φ-100 90L 150φ-100 90L 150φ-100 90L管底 450 管底 450VP100 VP100NS NS外部基礎工事詳細図 基 図 外部 礎工事詳細 A-08 A-081/30 1/30 室外機基礎 室外機基礎 CCD13-200@ D13-200@コンクリート直金ゴテ押エ コンクリート直金ゴテ押エ コンクリート直金ゴテ押エ コンクリート直金ゴテ押エ コンクリート直金ゴテ押エ コンクリート直金ゴテ押エ切込み砂利又は切込み砕石10,500×4,800 10,500×4,800 10,500×4,800 10,500×4,800 10,500×4,800 10,500×4,800100 100捨コンクリート100 100下端筋 下端筋上端筋 上端筋寸法 寸法3-D22 3-D223-D22 3-D22使用コンクリート: 使用コンクリート: Fc-18-15-20 Fc-18-15-20 Fc-18-15-20 Fc-18-15-20*** ***下端筋 下端筋上端筋 上端筋寸法 寸法3-D22 3-D223-D22 3-D22使用コンクリート: 使用コンクリート: Fc-18-15-20 Fc-18-15-20 Fc-18-15-20 Fc-18-15-20あばら筋 あばら筋 □-D13-200@ □-D13-200@*** ***キューピクル参考寸法 キューピクル参考寸法3300×2600 3300×26003400×2700 3400×2700あばら筋 あばら筋 □-D13-200@ □-D13-200@腹筋 腹筋 D13-200@ D13-200@腹筋 腹筋 D13-200@ D13-200@コンクリート直金ゴテ押エ コンクリート直金ゴテ押エ コンクリート直金ゴテ押エ コンクリート直金ゴテ押エ コンクリート直金ゴテ押エ コンクリート直金ゴテ押エD13-200@ D13-200@杭径 800mm 杭径 800mm掘削長 12.0m 掘削長 12.0m本数 4本 本数 4本杭径 800mm 杭径 800mm掘削長 12.0m 掘削長 12.0m本数 8本 本数 8本改良体 改良体訂正訂正工事名 工事名図面名称 図面名称縮尺 縮尺 作成年月日 作成年月日図面番号 図面番号 都市デザイン課府中市建設部 R08.02.20 R08.02.20 株式会社 株式会社1級建築士事務所広島県登録22(1)第0861号 1級建築士事務所広島県登録22(1)第0861号 1級建築士事務所広島県登録22(1)第0861号 1級建築士事務所広島県登録22(1)第0861号 1級建築士事務所広島県登録22(1)第0861号 1級建築士事務所広島県登録22(1)第0861号 1級建築士事務所広島県登録22(1)第0861号管理建築士 大塚 規正 管理建築士 大塚 規正 管理建築士 大塚 規正 管理建築士 大塚 規正 管理建築士 大塚 規正 管理建築士 大塚 規正 1級建築士登録第320842号 1級建築士登録第320842号 1級建築士登録第320842号 1級建築士登録第320842号 1級建築士登録第320842号 1級建築士登録第320842号A1-100%、 A2-70. 7%、 A3-50% A1-100%、 A2-70. 7%、 A3-50% A1-100%、 A2-70. 7%、 A3-50% A1-100%、 A2-70. 7%、 A3-50% A1-100%、 A2-70. 7%、 A3-50% A1-100%、 A2-70. 7%、 A3-50% A1-100%、 A2-70. 7%、 A3-50% 200 15050300 1,200 3004,6005,300500 50050100 100 500 150300 3005002,0001,0002,000 2,000 2,000 300500 300 500 3,000 3008,500 900 90010,3002,000 2,000 2,0004,6004,6001,000 1,000 1,30011,5006,3002,000 2,000 5001,000350 50300 1,500950 950 3,400950 950 2,700府中市立総合体育館空調設備改修工事 市 館 府中 立総合体育 空調設備改修工事SV[青銅製ねじ込み玉形弁10k] ジスク/ボール:グラスファイバー入りPTFE SV[青銅製ねじ込み玉形弁10k] ジスク/ボール:グラスファイバー入りPTFE SV[青銅製ねじ込み玉形弁10k] ジスク/ボール:グラスファイバー入りPTFE SV[青銅製ねじ込み玉形弁10k] ジスク/ボール:グラスファイバー入りPTFE SV[青銅製ねじ込み玉形弁10k] ジスク/ボール:グラスファイバー入りPTFE SV[青銅製ねじ込み玉形弁10k] ジスク/ボール:グラスファイバー入りPTFE SV[青銅製ねじ込み玉形弁10k] ジスク/ボール:グラスファイバー入りPTFEBV[青銅製ねじ込みボ-ル弁] BV[青銅製ねじ込みボ-ル弁] BV[青銅製ねじ込みボ-ル弁] BV[青銅製ねじ込みボ-ル弁]機械室露出部分 機械室露出部分SGP-VA SGP-VA屋外配管の識別 屋外配管の識別 無無 ○○ ))冷却水設備冷却水設備配管材料 配管材料 (3)屋 外 ○ ポリエチレン管 ○ 外面被覆鋼管 (3)屋 外 ○ ポリエチレン管 ○ 外面被覆鋼管 (3)屋 外 ○ ポリエチレン管 ○ 外面被覆鋼管 (3)屋 外 ○ ポリエチレン管 ○ 外面被覆鋼管 (3)屋 外 ○ ポリエチレン管 ○ 外面被覆鋼管 (3)屋 外 ○ ポリエチレン管 ○ 外面被覆鋼管 (3)屋 外 ○ ポリエチレン管 ○ 外面被覆鋼管 (2)ピット内 ○ ポリエチレン管 ○ 外面被覆鋼管 (2)ピット内 ○ ポリエチレン管 ○ 外面被覆鋼管 (2)ピット内 ○ ポリエチレン管 ○ 外面被覆鋼管 (2)ピット内 ○ ポリエチレン管 ○ 外面被覆鋼管 (2)ピット内 ○ ポリエチレン管 ○ 外面被覆鋼管 (2)ピット内 ○ ポリエチレン管 ○ 外面被覆鋼管 (2)ピット内 ○ ポリエチレン管 ○ 外面被覆鋼管 配管用炭素鋼鋼管 SGP(白) 配管用炭素鋼鋼管 SGP(白) 配管用炭素鋼鋼管 SGP(白) 配管用炭素鋼鋼管 SGP(白) (1)屋 内 (1)屋 内 (1)屋 内 (1)屋 内 ○○錆止x1回、調合ペイント x 2回 錆止x1回、調合ペイント x 2回 錆止x1回、調合ペイント x 2回 錆止x1回、調合ペイント x 2回 塗装 塗装 有( 有(保温 保温 屋外露出部分 屋外露出部分 ○○ 有( 有( ○○ 無無 )) ○○弁類 弁類65A以上 BFV[アルミ製バタフライ弁ウォ-ムギャ式] 65A以上 BFV[アルミ製バタフライ弁ウォ-ムギャ式] 65A以上 BFV[アルミ製バタフライ弁ウォ-ムギャ式] 65A以上 BFV[アルミ製バタフライ弁ウォ-ムギャ式] 65A以上 BFV[アルミ製バタフライ弁ウォ-ムギャ式] 65A以上 BFV[アルミ製バタフライ弁ウォ-ムギャ式] 65A以上 BFV[アルミ製バタフライ弁ウォ-ムギャ式] 50A以下 GV[青銅製ねじ込み仕切弁10k] 50A以下 GV[青銅製ねじ込み仕切弁10k] 50A以下 GV[青銅製ねじ込み仕切弁10k] 50A以下 GV[青銅製ねじ込み仕切弁10k] 50A以下 GV[青銅製ねじ込み仕切弁10k] 50A以下 GV[青銅製ねじ込み仕切弁10k] 50A以下 GV[青銅製ねじ込み仕切弁10k]錆止x1回、調合ペイント x 2回 錆止x1回、調合ペイント x 2回 錆止x1回、調合ペイント x 2回 錆止x1回、調合ペイント x 2回 塗装 塗装 有( 有( 屋外露出部分 屋外露出部分保温 保温 屋外露出部分 屋外露出部分 ○○ 有( 有( ○○ 無無 )) ○○屋外配管の識別 屋外配管の識別 無無 ○○ ))弁類 弁類配管用炭素鋼鋼管 SGP(白) 配管用炭素鋼鋼管 SGP(白) 配管用炭素鋼鋼管 SGP(白) 配管用炭素鋼鋼管 SGP(白)圧縮空気設備圧縮空気設備○○配管用炭素鋼鋼管 SGP(白) 配管用炭素鋼鋼管 SGP(白) 配管用炭素鋼鋼管 SGP(白) 配管用炭素鋼鋼管 SGP(白) (1)屋 内 (1)屋 内 (1)屋 内 (1)屋 内 配管用炭素鋼鋼管 SGP(白) 配管用炭素鋼鋼管 SGP(白) 配管用炭素鋼鋼管 SGP(白) 配管用炭素鋼鋼管 SGP(白) (2)ピット内 ○ ポリエチレン管 ○ 外面被覆鋼管 (2)ピット内 ○ ポリエチレン管 ○ 外面被覆鋼管 (2)ピット内 ○ ポリエチレン管 ○ 外面被覆鋼管 (2)ピット内 ○ ポリエチレン管 ○ 外面被覆鋼管 (2)ピット内 ○ ポリエチレン管 ○ 外面被覆鋼管 (2)ピット内 ○ ポリエチレン管 ○ 外面被覆鋼管 (2)ピット内 ○ ポリエチレン管 ○ 外面被覆鋼管 (3)屋 外 ○ ポリエチレン管 ○ 外面被覆鋼管 (3)屋 外 ○ ポリエチレン管 ○ 外面被覆鋼管 (3)屋 外 ○ ポリエチレン管 ○ 外面被覆鋼管 (3)屋 外 ○ ポリエチレン管 ○ 外面被覆鋼管 (3)屋 外 ○ ポリエチレン管 ○ 外面被覆鋼管 (3)屋 外 ○ ポリエチレン管 ○ 外面被覆鋼管 (3)屋 外 ○ ポリエチレン管 ○ 外面被覆鋼管配管材料 配管材料撤去工事撤去工事撤去内容 撤去内容 図示による。図示による。 〇〇標準図の(○(a) ○(b))による。標準図の(○(a) ○(b))による。標準図の(○(a) ○(b))による。標準図の(○(a) ○(b))による。転倒防止 転倒防止標準図による(○2 ○4 ○6 ○ )本組 標準図による(○2 ○4 ○6 ○ )本組 標準図による(○2 ○4 ○6 ○ )本組 標準図による(○2 ○4 ○6 ○ )本組 標準図による(○2 ○4 ○6 ○ )本組 標準図による(○2 ○4 ○6 ○ )本組 標準図による(○2 ○4 ○6 ○ )本組 集合装置 集合装置充填容量 充填容量○○〇〇〇〇( ○買取り ○ ) ( ○買取り ○ ) ( ○買取り ○ ) ( ○買取り ○ ) 子メーター( ○ 実測式 ○ パルス式 ) 子メーター( ○ 実測式 ○ パルス式 ) 子メーター( ○ 実測式 ○ パルス式 ) 子メーター( ○ 実測式 ○ パルス式 ) 子メーター( ○ 実測式 ○ パルス式 ) 子メーター( ○ 実測式 ○ パルス式 ) 子メーター( ○ 実測式 ○ パルス式 )( 〇貸与品 ○ ) ( 〇貸与品 ○ ) ( 〇貸与品 ○ ) ( 〇貸与品 ○ ) 親メーター( ○ 実測式 ○ パルス式 ) 親メーター( ○ 実測式 ○ パルス式 ) 親メーター( ○ 実測式 ○ パルス式 ) 親メーター( ○ 実測式 ○ パルス式 ) 親メーター( ○ 実測式 ○ パルス式 ) 親メーター( ○ 実測式 ○ パルス式 ) 親メーター( ○ 実測式 ○ パルス式 )○○〇〇 メーター メーター 〇〇有 ) 有 ) ○○ 無無 ○○ 外部警報端子( 外部警報端子(別途工事 別途工事 ○○ 本工事(図示による) 本工事(図示による) 〇〇 ガス漏れ警報器 ガス漏れ警報器ガス設備ガス設備 (3)屋 外 〇 ポリエチレン管 ○ 外面被覆鋼管 (3)屋 外 〇 ポリエチレン管 ○ 外面被覆鋼管 (3)屋 外 〇 ポリエチレン管 ○ 外面被覆鋼管 (3)屋 外 〇 ポリエチレン管 ○ 外面被覆鋼管 (3)屋 外 〇 ポリエチレン管 ○ 外面被覆鋼管 (3)屋 外 〇 ポリエチレン管 ○ 外面被覆鋼管 (3)屋 外 〇 ポリエチレン管 ○ 外面被覆鋼管 (2)ピット内 ○ ポリエチレン管 ○ 外面被覆鋼管 (2)ピット内 ○ ポリエチレン管 ○ 外面被覆鋼管 (2)ピット内 ○ ポリエチレン管 ○ 外面被覆鋼管 (2)ピット内 ○ ポリエチレン管 ○ 外面被覆鋼管 (2)ピット内 ○ ポリエチレン管 ○ 外面被覆鋼管 (2)ピット内 ○ ポリエチレン管 ○ 外面被覆鋼管 (2)ピット内 ○ ポリエチレン管 ○ 外面被覆鋼管〇 液化石油ガス (1)屋 内 〇 配管用炭素鋼管 〇 液化石油ガス (1)屋 内 〇 配管用炭素鋼管 〇 液化石油ガス (1)屋 内 〇 配管用炭素鋼管 〇 液化石油ガス (1)屋 内 〇 配管用炭素鋼管 〇 液化石油ガス (1)屋 内 〇 配管用炭素鋼管 〇 液化石油ガス (1)屋 内 〇 配管用炭素鋼管 〇 液化石油ガス (1)屋 内 〇 配管用炭素鋼管○ 都市ガス 一般ガス導管事業者の供給規定による。○ 都市ガス 一般ガス導管事業者の供給規定による。○ 都市ガス 一般ガス導管事業者の供給規定による。○ 都市ガス 一般ガス導管事業者の供給規定による。○ 都市ガス 一般ガス導管事業者の供給規定による。○ 都市ガス 一般ガス導管事業者の供給規定による。○ 都市ガス 一般ガス導管事業者の供給規定による。 配管材料 配管材料 〇〇 〇〇○○○○○○○○ ○○○ 配管用炭素鋼鋼管(白) ○ ステンレス鋼管(SUS304) ○ 配管用炭素鋼鋼管(白) ○ ステンレス鋼管(SUS304) ○ 配管用炭素鋼鋼管(白) ○ ステンレス鋼管(SUS304) ○ 配管用炭素鋼鋼管(白) ○ ステンレス鋼管(SUS304) ○ 配管用炭素鋼鋼管(白) ○ ステンレス鋼管(SUS304) ○ 配管用炭素鋼鋼管(白) ○ ステンレス鋼管(SUS304) ○ 配管用炭素鋼鋼管(白) ○ ステンレス鋼管(SUS304)○ 銅管(りん脱酸銅) ○ 銅管(りん脱酸銅) ○ 銅管(りん脱酸銅) ○ 銅管(りん脱酸銅)給水設備給水設備給水設備給水設備○○ ●●図面及び本特記仕様書に記載されていない事項は、日本建築家協会の下記標準仕様書等のうち、●印 図面及び本特記仕様書に記載されていない事項は、日本建築家協会の下記標準仕様書等のうち、●印 図面及び本特記仕様書に記載されていない事項は、日本建築家協会の下記標準仕様書等のうち、●印 図面及び本特記仕様書に記載されていない事項は、日本建築家協会の下記標準仕様書等のうち、●印 図面及び本特記仕様書に記載されていない事項は、日本建築家協会の下記標準仕様書等のうち、●印 図面及び本特記仕様書に記載されていない事項は、日本建築家協会の下記標準仕様書等のうち、●印 図面及び本特記仕様書に記載されていない事項は、日本建築家協会の下記標準仕様書等のうち、●印〇〇 建築設備工事共通仕様書(日本建築家協会) 建築設備工事共通仕様書(日本建築家協会) 建築設備工事共通仕様書(日本建築家協会) 建築設備工事共通仕様書(日本建築家協会)●●●●別途二次側工事完了後調整 別途二次側工事完了後調整 別途二次側工事完了後調整 別途二次側工事完了後調整 ●●● 60Hz ● 60Hz ○ 50Hz ○ 50Hz○○●●○○ ○○○○はつり工事及び穿孔作業を行う場合は、事前に(●走査式埋設物調査、○放射線透過検査)を はつり工事及び穿孔作業を行う場合は、事前に(●走査式埋設物調査、○放射線透過検査)を はつり工事及び穿孔作業を行う場合は、事前に(●走査式埋設物調査、○放射線透過検査)を はつり工事及び穿孔作業を行う場合は、事前に(●走査式埋設物調査、○放射線透過検査)を はつり工事及び穿孔作業を行う場合は、事前に(●走査式埋設物調査、○放射線透過検査)を はつり工事及び穿孔作業を行う場合は、事前に(●走査式埋設物調査、○放射線透過検査)を はつり工事及び穿孔作業を行う場合は、事前に(●走査式埋設物調査、○放射線透過検査)を●● ●●〇〇 開放回路配管方式 開放回路配管方式 開放式冷却塔方式 開放式冷却塔方式空冷、スクリュー圧縮方式 空冷、スクリュー圧縮方式 空冷、スクリュー圧縮方式 空冷、スクリュー圧縮方式冷却水方式 冷却水方式圧縮空気方式 圧縮空気方式高置タンク方式 高置タンク方式 ○○ 給水方式 給水方式建物内の汚水と雑排水( 建物内の汚水と雑排水( 建物内の汚水と雑排水( 建物内の汚水と雑排水(無無 ○○合流式 合流式 ○○ 分流式 ) 分流式 )ポンプ排水 ポンプ排水 有( 有( 汚物 汚物 雑排水 雑排水 湧水 ) 湧水 ) ○○ 無無建物外放流先 建物外放流先(1)汚 水 (1)汚 水 ○○ 直放流下水管 直放流下水管排水槽 排水槽直放流下水管 直放流下水管 ○○ ○○ (2)雑排水 (2)雑排水 し尿浄化槽 し尿浄化槽排水方式 排水方式の種類 の種類●● 屋内消火栓設備 屋内消火栓設備 スプリンクラー設備 スプリンクラー設備 ○○ 泡消火設備 泡消火設備○○ 連結散水設備 連結散水設備 ●● 連結送水管 連結送水管 ○○ 不活性ガス消火設備( 不活性ガス消火設備( ○消火器別途 ○消火器別途 ))消火設備 消火設備 ●●○○ 都市ガス(種別 13A、高位発熱量 MJ/m3(N)、低位発熱量 MJ/m3(N) 都市ガス(種別 13A、高位発熱量 MJ/m3(N)、低位発熱量 MJ/m3(N) 都市ガス(種別 13A、高位発熱量 MJ/m3(N)、低位発熱量 MJ/m3(N) 都市ガス(種別 13A、高位発熱量 MJ/m3(N)、低位発熱量 MJ/m3(N) 都市ガス(種別 13A、高位発熱量 MJ/m3(N)、低位発熱量 MJ/m3(N) 都市ガス(種別 13A、高位発熱量 MJ/m3(N)、低位発熱量 MJ/m3(N) 都市ガス(種別 13A、高位発熱量 MJ/m3(N)、低位発熱量 MJ/m3(N)ガスの種類 ガスの種類○○ 電気式 電気式 電子式 電子式 デジタル式 デジタル式 自動制御方式 自動制御方式 ○○●●●●冷却水設備 冷却水設備CPG設備 CPG設備(局所換気) (局所換気)改修 改修 体育館 体育館 1項-(イ) 1項-(イ) 府中市立総合体育館 府中市立総合体育館地上2階 地上2階RC造 RC造施工する事。施工する事。 露出配管で溶融亜鉛メッキ仕上げを使用する場合は、付着量300g/m 露出配管で溶融亜鉛メッキ仕上げを使用する場合は、付着量300g/m 露出配管で溶融亜鉛メッキ仕上げを使用する場合は、付着量300g/m 露出配管で溶融亜鉛メッキ仕上げを使用する場合は、付着量300g/m 露出配管で溶融亜鉛メッキ仕上げを使用する場合は、付着量300g/m 露出配管で溶融亜鉛メッキ仕上げを使用する場合は、付着量300g/m 露出配管で溶融亜鉛メッキ仕上げを使用する場合は、付着量300g/m 以上とする。以上とする。 22●屋内:○金属電線管 (○溶融亜鉛メッキ仕上げ ●指定色塗装) ●屋内:○金属電線管 (○溶融亜鉛メッキ仕上げ ●指定色塗装) ●屋内:○金属電線管 (○溶融亜鉛メッキ仕上げ ●指定色塗装) ●屋内:○金属電線管 (○溶融亜鉛メッキ仕上げ ●指定色塗装) ●屋内:○金属電線管 (○溶融亜鉛メッキ仕上げ ●指定色塗装) ●屋内:○金属電線管 (○溶融亜鉛メッキ仕上げ ●指定色塗装) ●屋内:○金属電線管 (○溶融亜鉛メッキ仕上げ ●指定色塗装) 保温 保温 標準仕様書第2編によるほか次による。ただし、各工事種目で別に指定されたものは除く。標準仕様書第2編によるほか次による。ただし、各工事種目で別に指定されたものは除く。標準仕様書第2編によるほか次による。ただし、各工事種目で別に指定されたものは除く。標準仕様書第2編によるほか次による。ただし、各工事種目で別に指定されたものは除く。標準仕様書第2編によるほか次による。ただし、各工事種目で別に指定されたものは除く。標準仕様書第2編によるほか次による。ただし、各工事種目で別に指定されたものは除く。標準仕様書第2編によるほか次による。ただし、各工事種目で別に指定されたものは除く。 弁類 弁類 図面に特記なき場合の耐圧は、5K とする。図面に特記なき場合の耐圧は、5K とする。図面に特記なき場合の耐圧は、5K とする。図面に特記なき場合の耐圧は、5K とする。図面に特記なき場合の耐圧は、5K とする。図面に特記なき場合の耐圧は、5K とする。図面に特記なき場合の耐圧は、5K とする。 ○○ ステンレス鋼管に取り付ける弁類は、ステンレス製とする。ステンレス鋼管に取り付ける弁類は、ステンレス製とする。ステンレス鋼管に取り付ける弁類は、ステンレス製とする。ステンレス鋼管に取り付ける弁類は、ステンレス製とする。ステンレス鋼管に取り付ける弁類は、ステンレス製とする。ステンレス鋼管に取り付ける弁類は、ステンレス製とする。ステンレス鋼管に取り付ける弁類は、ステンレス製とする。 〇〇 水道直結部分の耐圧は、10Kとする。水道直結部分の耐圧は、10Kとする。水道直結部分の耐圧は、10Kとする。水道直結部分の耐圧は、10Kとする。 (3)水道直結配管 (3)水道直結配管 ○○ 引き込みは水道事業者の指定により、量水器以降の地中埋設配管は 引き込みは水道事業者の指定により、量水器以降の地中埋設配管は 引き込みは水道事業者の指定により、量水器以降の地中埋設配管は 引き込みは水道事業者の指定により、量水器以降の地中埋設配管は 引き込みは水道事業者の指定により、量水器以降の地中埋設配管は 引き込みは水道事業者の指定により、量水器以降の地中埋設配管は 引き込みは水道事業者の指定により、量水器以降の地中埋設配管は(( ○○ )とし、他の部分は(1)による。)とし、他の部分は(1)による。)とし、他の部分は(1)による。)とし、他の部分は(1)による。 量水器 量水器 ○○ 親メーター( ○ 現地表示式(直読式) ○ 遠隔表示式( ○電文式 ○パルス式)) 親メーター( ○ 現地表示式(直読式) ○ 遠隔表示式( ○電文式 ○パルス式)) 親メーター( ○ 現地表示式(直読式) ○ 遠隔表示式( ○電文式 ○パルス式)) 親メーター( ○ 現地表示式(直読式) ○ 遠隔表示式( ○電文式 ○パルス式)) 親メーター( ○ 現地表示式(直読式) ○ 遠隔表示式( ○電文式 ○パルス式)) 親メーター( ○ 現地表示式(直読式) ○ 遠隔表示式( ○電文式 ○パルス式)) 親メーター( ○ 現地表示式(直読式) ○ 遠隔表示式( ○電文式 ○パルス式))( ○ 貸与品 ○ ) ( ○ 貸与品 ○ ) ( ○ 貸与品 ○ ) ( ○ 貸与品 ○ )〇〇 量水器桝 量水器桝 〇〇 水道事業者指定品( ○ 貸与品 〇 買取り ) ○ 標準図MC形 水道事業者指定品( ○ 貸与品 〇 買取り ) ○ 標準図MC形 水道事業者指定品( ○ 貸与品 〇 買取り ) ○ 標準図MC形 水道事業者指定品( ○ 貸与品 〇 買取り ) ○ 標準図MC形 水道事業者指定品( ○ 貸与品 〇 買取り ) ○ 標準図MC形 水道事業者指定品( ○ 貸与品 〇 買取り ) ○ 標準図MC形 水道事業者指定品( ○ 貸与品 〇 買取り ) ○ 標準図MC形(2)地中配管 (2)地中配管配管材料 配管材料〇 ビニル管(HIVP) ○ 〇 ビニル管(HIVP) ○ 〇 ビニル管(HIVP) ○ 〇 ビニル管(HIVP) ○ (○ VD ○ PD )とする。 (○ VD ○ PD )とする。 (○ VD ○ PD )とする。 (○ VD ○ PD )とする。 ○ 厨房、浴室等の保護コンクリート内打込み配管は、ライニング鋼管 ○ 厨房、浴室等の保護コンクリート内打込み配管は、ライニング鋼管 ○ 厨房、浴室等の保護コンクリート内打込み配管は、ライニング鋼管 ○ 厨房、浴室等の保護コンクリート内打込み配管は、ライニング鋼管 ○ 厨房、浴室等の保護コンクリート内打込み配管は、ライニング鋼管 ○ 厨房、浴室等の保護コンクリート内打込み配管は、ライニング鋼管 ○ 厨房、浴室等の保護コンクリート内打込み配管は、ライニング鋼管○ ポリ粉体鋼管(○ PA ○ PB ) ○ ポリ粉体鋼管(○ PA ○ PB ) ○ ポリ粉体鋼管(○ PA ○ PB ) ○ ポリ粉体鋼管(○ PA ○ PB ) ○ ポリ粉体鋼管(○ PA ○ PB ) ○ ポリ粉体鋼管(○ PA ○ PB ) ○ ポリ粉体鋼管(○ PA ○ PB )○ 塩ビライニング鋼管(VD) ○ 塩ビライニング鋼管(VD) ○ 塩ビライニング鋼管(VD) ○ 塩ビライニング鋼管(VD)○ ポリ粉体鋼管(PD) ○ ポリ粉体鋼管(PD) ○ ポリ粉体鋼管(PD) ○ ポリ粉体鋼管(PD)保温 保温 給水管保温は下記による。給水管保温は下記による。給水管保温は下記による。給水管保温は下記による。 室名: 室名:共同溝内の保温種別は下記による。共同溝内の保温種別は下記による。共同溝内の保温種別は下記による。共同溝内の保温種別は下記による。 ダクト: ダクト: 配管: 配管:多湿箇所は下記による。多湿箇所は下記による。多湿箇所は下記による。多湿箇所は下記による。 機械室露出箇所 機械室露出箇所カラー亜鉛鉄板ラッキング ) カラー亜鉛鉄板ラッキング ) カラー亜鉛鉄板ラッキング ) カラー亜鉛鉄板ラッキング )空調ドレン配管保温。空調ドレン配管保温。 ○○したチャンバーには、点検口を設ける。なお、大きさ、仕様は図示による。したチャンバーには、点検口を設ける。なお、大きさ、仕様は図示による。したチャンバーには、点検口を設ける。なお、大きさ、仕様は図示による。したチャンバーには、点検口を設ける。なお、大きさ、仕様は図示による。したチャンバーには、点検口を設ける。なお、大きさ、仕様は図示による。したチャンバーには、点検口を設ける。なお、大きさ、仕様は図示による。したチャンバーには、点検口を設ける。なお、大きさ、仕様は図示による。 全熱交換ユニット用の外気ダクト、排気ダクトの保温は外壁より2mまで 全熱交換ユニット用の外気ダクト、排気ダクトの保温は外壁より2mまで 全熱交換ユニット用の外気ダクト、排気ダクトの保温は外壁より2mまで 全熱交換ユニット用の外気ダクト、排気ダクトの保温は外壁より2mまで 全熱交換ユニット用の外気ダクト、排気ダクトの保温は外壁より2mまで 全熱交換ユニット用の外気ダクト、排気ダクトの保温は外壁より2mまで 全熱交換ユニット用の外気ダクト、排気ダクトの保温は外壁より2mまで( ○厨房 ●湯沸室 )の隠ぺい部ダクトの保温の仕様及び範囲は図示による。( ○厨房 ●湯沸室 )の隠ぺい部ダクトの保温の仕様及び範囲は図示による。( ○厨房 ●湯沸室 )の隠ぺい部ダクトの保温の仕様及び範囲は図示による。( ○厨房 ●湯沸室 )の隠ぺい部ダクトの保温の仕様及び範囲は図示による。( ○厨房 ●湯沸室 )の隠ぺい部ダクトの保温の仕様及び範囲は図示による。( ○厨房 ●湯沸室 )の隠ぺい部ダクトの保温の仕様及び範囲は図示による。( ○厨房 ●湯沸室 )の隠ぺい部ダクトの保温の仕様及び範囲は図示による。●●●●●●●●ステンレス鋼板,● スリムダクト ) ステンレス鋼板,● スリムダクト ) ステンレス鋼板,● スリムダクト ) ステンレス鋼板,● スリムダクト )(1)一般配管 (1)一般配管●●○○屋 外 屋 外消火動作確認、移報確認 消火動作確認、移報確認 消火動作確認、移報確認 消火動作確認、移報確認●●○○屋外:○ドレン管 (●指定色塗装 ○ ) 屋外:○ドレン管 (●指定色塗装 ○ ) 屋外:○ドレン管 (●指定色塗装 ○ ) 屋外:○ドレン管 (●指定色塗装 ○ ) 屋外:○ドレン管 (●指定色塗装 ○ ) 屋外:○ドレン管 (●指定色塗装 ○ ) 屋外:○ドレン管 (●指定色塗装 ○ )●●○○○○ ○○●● ●●○○ ○○○○ ○○〇〇 〇〇 〇〇〇〇〇〇〇〇 子メーター( 〇 現地表示式(直読式) ○ 遠隔表示式( ○電文式 ○パルス式)) 子メーター( 〇 現地表示式(直読式) ○ 遠隔表示式( ○電文式 ○パルス式)) 子メーター( 〇 現地表示式(直読式) ○ 遠隔表示式( ○電文式 ○パルス式)) 子メーター( 〇 現地表示式(直読式) ○ 遠隔表示式( ○電文式 ○パルス式)) 子メーター( 〇 現地表示式(直読式) ○ 遠隔表示式( ○電文式 ○パルス式)) 子メーター( 〇 現地表示式(直読式) ○ 遠隔表示式( ○電文式 ○パルス式)) 子メーター( 〇 現地表示式(直読式) ○ 遠隔表示式( ○電文式 ○パルス式))( 〇 買取り ○ ) ( 〇 買取り ○ ) ( 〇 買取り ○ ) ( 〇 買取り ○ )○○〇〇 〇〇B種 B種 E種 E種 種) 種) ○○ 外部足場 ( 外部足場 (本工事で設置する。(外部足場は建築図参照) 本工事で設置する。(外部足場は建築図参照) 本工事で設置する。(外部足場は建築図参照) 本工事で設置する。(外部足場は建築図参照) 本工事で設置する。(外部足場は建築図参照) 本工事で設置する。(外部足場は建築図参照) 本工事で設置する。(外部足場は建築図参照)外部足場( 外部足場())足場その他 足場その他 別契約の関係受注者が定置したものは無償で使用できる。別契約の関係受注者が定置したものは無償で使用できる。別契約の関係受注者が定置したものは無償で使用できる。別契約の関係受注者が定置したものは無償で使用できる。別契約の関係受注者が定置したものは無償で使用できる。別契約の関係受注者が定置したものは無償で使用できる。別契約の関係受注者が定置したものは無償で使用できる。 別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置方式 別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置方式 別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置方式 別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置方式 別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置方式 別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置方式 別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。 内部足場( 内部足場(「手すり先行工法等に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラインの 「手すり先行工法等に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラインの 「手すり先行工法等に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラインの 「手すり先行工法等に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラインの 「手すり先行工法等に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラインの 「手すり先行工法等に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラインの 「手すり先行工法等に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラインの●●施工調査 施工調査 事前調査 事前調査 本工事 本工事 ○○ 別途 別途調査内容 調査内容調査項目 調査項目 既存資料調査 既存資料調査調査範囲 調査範囲 ○○ 図示 図示 ○○調査方法 調査方法 ○○ 図示 図示 ○○行い、監督職員に報告を行う。ただし、走査式埋設物調査で埋設物の調査ができない場合は、 行い、監督職員に報告を行う。ただし、走査式埋設物調査で埋設物の調査ができない場合は、 行い、監督職員に報告を行う。ただし、走査式埋設物調査で埋設物の調査ができない場合は、 行い、監督職員に報告を行う。ただし、走査式埋設物調査で埋設物の調査ができない場合は、 行い、監督職員に報告を行う。ただし、走査式埋設物調査で埋設物の調査ができない場合は、 行い、監督職員に報告を行う。ただし、走査式埋設物調査で埋設物の調査ができない場合は、 行い、監督職員に報告を行う。ただし、走査式埋設物調査で埋設物の調査ができない場合は、監督職員との協議による。監督職員との協議による。監督職員との協議による。監督職員との協議による。 中空壁、コンクリート壁等を開口し、配管・配線敷設後の区画処理は、施行令129条の2の5 中空壁、コンクリート壁等を開口し、配管・配線敷設後の区画処理は、施行令129条の2の5 中空壁、コンクリート壁等を開口し、配管・配線敷設後の区画処理は、施行令129条の2の5 中空壁、コンクリート壁等を開口し、配管・配線敷設後の区画処理は、施行令129条の2の5 中空壁、コンクリート壁等を開口し、配管・配線敷設後の区画処理は、施行令129条の2の5 中空壁、コンクリート壁等を開口し、配管・配線敷設後の区画処理は、施行令129条の2の5 中空壁、コンクリート壁等を開口し、配管・配線敷設後の区画処理は、施行令129条の2の5及び告示1422号により、処理の事。及び告示1422号により、処理の事。及び告示1422号により、処理の事。及び告示1422号により、処理の事。 空気調和機に取り付けるサプライチャンバー、レタンチャンバー及びダクト系で消音内貼り 空気調和機に取り付けるサプライチャンバー、レタンチャンバー及びダクト系で消音内貼り 空気調和機に取り付けるサプライチャンバー、レタンチャンバー及びダクト系で消音内貼り 空気調和機に取り付けるサプライチャンバー、レタンチャンバー及びダクト系で消音内貼り 空気調和機に取り付けるサプライチャンバー、レタンチャンバー及びダクト系で消音内貼り 空気調和機に取り付けるサプライチャンバー、レタンチャンバー及びダクト系で消音内貼り 空気調和機に取り付けるサプライチャンバー、レタンチャンバー及びダクト系で消音内貼り外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバーは雨水の滞留のないように施工する。外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバーは雨水の滞留のないように施工する。外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバーは雨水の滞留のないように施工する。外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバーは雨水の滞留のないように施工する。外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバーは雨水の滞留のないように施工する。外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバーは雨水の滞留のないように施工する。外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバーは雨水の滞留のないように施工する。 膨張管及び膨張タンクよりボイラー等への補給水管の保温は、標準仕様書第2編3.1.4の 膨張管及び膨張タンクよりボイラー等への補給水管の保温は、標準仕様書第2編3.1.4の 膨張管及び膨張タンクよりボイラー等への補給水管の保温は、標準仕様書第2編3.1.4の 膨張管及び膨張タンクよりボイラー等への補給水管の保温は、標準仕様書第2編3.1.4の 膨張管及び膨張タンクよりボイラー等への補給水管の保温は、標準仕様書第2編3.1.4の 膨張管及び膨張タンクよりボイラー等への補給水管の保温は、標準仕様書第2編3.1.4の 膨張管及び膨張タンクよりボイラー等への補給水管の保温は、標準仕様書第2編3.1.4の別図による。別図による。衛生器具ユニット 衛生器具ユニット ○○○○電源種別 電源種別自己発電 自己発電 ○○ AC電源 AC電源 〇〇 自動水栓の 自動水栓の 〇〇○○ 自己発電 自己発電 ○○ AC電源 AC電源小便器 小便器及びその組み込み 及びその組み込み)) 個別感知フラッシュ方式( 個別感知フラッシュ方式( 個別感知フラッシュ方式( 個別感知フラッシュ方式( ○○ 自動洗浄装置 自動洗浄装置 ○○衛生器具設備衛生器具設備〇〇耐熱・耐火ケーブルとする。耐熱・耐火ケーブルとする。耐熱・耐火ケーブルとする。耐熱・耐火ケーブルとする。 排煙口から手動開放装置への配線は、標準仕様書第4編1.5.1表4.1.11による 排煙口から手動開放装置への配線は、標準仕様書第4編1.5.1表4.1.11による 排煙口から手動開放装置への配線は、標準仕様書第4編1.5.1表4.1.11による 排煙口から手動開放装置への配線は、標準仕様書第4編1.5.1表4.1.11による 排煙口から手動開放装置への配線は、標準仕様書第4編1.5.1表4.1.11による 排煙口から手動開放装置への配線は、標準仕様書第4編1.5.1表4.1.11による 排煙口から手動開放装置への配線は、標準仕様書第4編1.5.1表4.1.11による検査方法に準じる。検査方法に準じる。 建築設備定期検査業務基準書 2016年版((一財)日本建築設備・昇降機センター)の排煙風量の 建築設備定期検査業務基準書 2016年版((一財)日本建築設備・昇降機センター)の排煙風量の 建築設備定期検査業務基準書 2016年版((一財)日本建築設備・昇降機センター)の排煙風量の 建築設備定期検査業務基準書 2016年版((一財)日本建築設備・昇降機センター)の排煙風量の 建築設備定期検査業務基準書 2016年版((一財)日本建築設備・昇降機センター)の排煙風量の 建築設備定期検査業務基準書 2016年版((一財)日本建築設備・昇降機センター)の排煙風量の 建築設備定期検査業務基準書 2016年版((一財)日本建築設備・昇降機センター)の排煙風量の 排煙風量測定 排煙風量測定 ○○復帰方式 復帰方式不要) 不要) ○○ 要要 ○○ 電気式(遠隔操作 電気式(遠隔操作 ○○ 排煙口開放及び 排煙口開放及び ○○ ) ) ○○ 天井内取付 天井内取付 ○○ ダンパー形( ダンパー形( ○○壁取付) 壁取付) ○○ 天井取付 天井取付 ○○ スリット形( スリット形( ○○壁取付) 壁取付) ○○ 天井取付 天井取付 ○○ パネル形 ( パネル形 ( ○○ 排煙口の形式 排煙口の形式 ○○普通鋼板(厚1.6㎜) 普通鋼板(厚1.6㎜) 普通鋼板(厚1.6㎜) 普通鋼板(厚1.6㎜) ○○ 亜鉛鉄板 亜鉛鉄板 ○○ ダクト ダクト ○○排煙設備排煙設備○○天井内隠ぺいの配線は、図面に特記がなければケーブル配線とする。天井内隠ぺいの配線は、図面に特記がなければケーブル配線とする。天井内隠ぺいの配線は、図面に特記がなければケーブル配線とする。天井内隠ぺいの配線は、図面に特記がなければケーブル配線とする。天井内隠ぺいの配線は、図面に特記がなければケーブル配線とする。天井内隠ぺいの配線は、図面に特記がなければケーブル配線とする。天井内隠ぺいの配線は、図面に特記がなければケーブル配線とする。 屋外・屋内露出の電線は、図面に特記がなければ金属管配線とする。屋外・屋内露出の電線は、図面に特記がなければ金属管配線とする。屋外・屋内露出の電線は、図面に特記がなければ金属管配線とする。屋外・屋内露出の電線は、図面に特記がなければ金属管配線とする。屋外・屋内露出の電線は、図面に特記がなければ金属管配線とする。屋外・屋内露出の電線は、図面に特記がなければ金属管配線とする。屋外・屋内露出の電線は、図面に特記がなければ金属管配線とする。 電線及びEMケーブルは標準仕様書第4編1.5.1表4.1.11による。電線及びEMケーブルは標準仕様書第4編1.5.1表4.1.11による。電線及びEMケーブルは標準仕様書第4編1.5.1表4.1.11による。電線及びEMケーブルは標準仕様書第4編1.5.1表4.1.11による。電線及びEMケーブルは標準仕様書第4編1.5.1表4.1.11による。電線及びEMケーブルは標準仕様書第4編1.5.1表4.1.11による。電線及びEMケーブルは標準仕様書第4編1.5.1表4.1.11による。電気計装用配線 電気計装用配線別図による。別図による。 その他 その他システム構成 システム構成 ○○自動制御設備自動制御設備保温 保温空気調和設備の当該項目による。空気調和設備の当該項目による。空気調和設備の当該項目による。空気調和設備の当該項目による。チャンバー チャンバー○○ ダクトの系統 ダクトの系統浴室(シャワー室、脱衣室を含む)系統 浴室(シャワー室、脱衣室を含む)系統 浴室(シャワー室、脱衣室を含む)系統 浴室(シャワー室、脱衣室を含む)系統 ○○ 厨房系統 厨房系統 ○○ シールする排気 シールする排気 ○○空気調和設備の当該項目による。空気調和設備の当該項目による。空気調和設備の当該項目による。空気調和設備の当該項目による。ダンパー ダンパー空気清浄度 空気清浄度 ○○ ○○ 空気清浄度のクラスは、病院空調設備の設計・管理指針HEAS-02-2022による。空気清浄度のクラスは、病院空調設備の設計・管理指針HEAS-02-2022による。空気清浄度のクラスは、病院空調設備の設計・管理指針HEAS-02-2022による。空気清浄度のクラスは、病院空調設備の設計・管理指針HEAS-02-2022による。空気清浄度のクラスは、病院空調設備の設計・管理指針HEAS-02-2022による。空気清浄度のクラスは、病院空調設備の設計・管理指針HEAS-02-2022による。空気清浄度のクラスは、病院空調設備の設計・管理指針HEAS-02-2022による。 1番手厚いものとする。(範囲は図示による。) 1番手厚いものとする。(範囲は図示による。) 1番手厚いものとする。(範囲は図示による。) 1番手厚いものとする。(範囲は図示による。) 1番手厚いものとする。(範囲は図示による。) 1番手厚いものとする。(範囲は図示による。) 1番手厚いものとする。(範囲は図示による。)厨房系統の排気用ダクトは、標準仕様書第3編2.2.2.2のダクトの板厚の項より 厨房系統の排気用ダクトは、標準仕様書第3編2.2.2.2のダクトの板厚の項より 厨房系統の排気用ダクトは、標準仕様書第3編2.2.2.2のダクトの板厚の項より 厨房系統の排気用ダクトは、標準仕様書第3編2.2.2.2のダクトの板厚の項より 厨房系統の排気用ダクトは、標準仕様書第3編2.2.2.2のダクトの板厚の項より 厨房系統の排気用ダクトは、標準仕様書第3編2.2.2.2のダクトの板厚の項より 厨房系統の排気用ダクトは、標準仕様書第3編2.2.2.2のダクトの板厚の項より ○○高圧1ダクト(範囲は図示による。) 高圧1ダクト(範囲は図示による。) 高圧1ダクト(範囲は図示による。) 高圧1ダクト(範囲は図示による。) ○○)) ○○ 低圧 低圧 スパイラルダクト( スパイラルダクト(アングルフランジ工法) アングルフランジ工法) アングルフランジ工法) アングルフランジ工法) ○○コーナーボルト工法(長辺の長さが1,500mm以下の部分) コーナーボルト工法(長辺の長さが1,500mm以下の部分) コーナーボルト工法(長辺の長さが1,500mm以下の部分) コーナーボルト工法(長辺の長さが1,500mm以下の部分) コーナーボルト工法(長辺の長さが1,500mm以下の部分) コーナーボルト工法(長辺の長さが1,500mm以下の部分) コーナーボルト工法(長辺の長さが1,500mm以下の部分) 低圧ダクト( 低圧ダクト( ダクト ダクト換気設備換気設備))(( 屋外露出箇所 屋外露出箇所))((図示による 図示による ○○冷媒管の保温外装は次による。冷媒管の保温外装は次による。冷媒管の保温外装は次による。冷媒管の保温外装は次による。 暗渠内(ピット内を含む)の空調用ドレン管は保温(〇有 〇無)とする。暗渠内(ピット内を含む)の空調用ドレン管は保温(〇有 〇無)とする。暗渠内(ピット内を含む)の空調用ドレン管は保温(〇有 〇無)とする。暗渠内(ピット内を含む)の空調用ドレン管は保温(〇有 〇無)とする。暗渠内(ピット内を含む)の空調用ドレン管は保温(〇有 〇無)とする。暗渠内(ピット内を含む)の空調用ドレン管は保温(〇有 〇無)とする。暗渠内(ピット内を含む)の空調用ドレン管は保温(〇有 〇無)とする。○○(エア抜き弁以降の配管は除く。) (エア抜き弁以降の配管は除く。) (エア抜き弁以降の配管は除く。) (エア抜き弁以降の配管は除く。)建物内のエア抜き管の保温は、標準仕様書第2編3.1.4の温水管の項による。建物内のエア抜き管の保温は、標準仕様書第2編3.1.4の温水管の項による。建物内のエア抜き管の保温は、標準仕様書第2編3.1.4の温水管の項による。建物内のエア抜き管の保温は、標準仕様書第2編3.1.4の温水管の項による。建物内のエア抜き管の保温は、標準仕様書第2編3.1.4の温水管の項による。建物内のエア抜き管の保温は、標準仕様書第2編3.1.4の温水管の項による。建物内のエア抜き管の保温は、標準仕様書第2編3.1.4の温水管の項による。○○温水管の項による。温水管の項による。 ○○外気ダクトの保温要(保温の厚さ25㎜、範囲は図示による。) 外気ダクトの保温要(保温の厚さ25㎜、範囲は図示による。) 外気ダクトの保温要(保温の厚さ25㎜、範囲は図示による。) 外気ダクトの保温要(保温の厚さ25㎜、範囲は図示による。) 外気ダクトの保温要(保温の厚さ25㎜、範囲は図示による。) 外気ダクトの保温要(保温の厚さ25㎜、範囲は図示による。) 外気ダクトの保温要(保温の厚さ25㎜、範囲は図示による。) ○○還気ダクトの保温要(保温の厚さ25㎜、範囲は図示による。) 還気ダクトの保温要(保温の厚さ25㎜、範囲は図示による。) 還気ダクトの保温要(保温の厚さ25㎜、範囲は図示による。) 還気ダクトの保温要(保温の厚さ25㎜、範囲は図示による。) 還気ダクトの保温要(保温の厚さ25㎜、範囲は図示による。) 還気ダクトの保温要(保温の厚さ25㎜、範囲は図示による。) 還気ダクトの保温要(保温の厚さ25㎜、範囲は図示による。) ○○蒸気還り管の保温不要(屋内露出は除く。) 蒸気還り管の保温不要(屋内露出は除く。) 蒸気還り管の保温不要(屋内露出は除く。) 蒸気還り管の保温不要(屋内露出は除く。) ○○標準仕様書第2編3.1.4によるほか、次による。標準仕様書第2編3.1.4によるほか、次による。標準仕様書第2編3.1.4によるほか、次による。標準仕様書第2編3.1.4によるほか、次による。標準仕様書第2編3.1.4によるほか、次による。標準仕様書第2編3.1.4によるほか、次による。標準仕様書第2編3.1.4によるほか、次による。保温及び消音内貼 保温及び消音内貼※ 夏季の湿度は、設計計算上の数値であり、目標値とする。※ 夏季の湿度は、設計計算上の数値であり、目標値とする。※ 夏季の湿度は、設計計算上の数値であり、目標値とする。※ 夏季の湿度は、設計計算上の数値であり、目標値とする。※ 夏季の湿度は、設計計算上の数値であり、目標値とする。※ 夏季の湿度は、設計計算上の数値であり、目標値とする。※ 夏季の湿度は、設計計算上の数値であり、目標値とする。 ※※℃℃ %%%% ℃℃個別系統(目標値) 個別系統(目標値)ファンコイルユニットと冷温水管の接続部(往・還)には、ボール弁を取付ける。ファンコイルユニットと冷温水管の接続部(往・還)には、ボール弁を取付ける。ファンコイルユニットと冷温水管の接続部(往・還)には、ボール弁を取付ける。ファンコイルユニットと冷温水管の接続部(往・還)には、ボール弁を取付ける。ファンコイルユニットと冷温水管の接続部(往・還)には、ボール弁を取付ける。ファンコイルユニットと冷温水管の接続部(往・還)には、ボール弁を取付ける。ファンコイルユニットと冷温水管の接続部(往・還)には、ボール弁を取付ける。○○ステンレス鋼管に取り付ける弁類は、ステンレス製とする。ステンレス鋼管に取り付ける弁類は、ステンレス製とする。ステンレス鋼管に取り付ける弁類は、ステンレス製とする。ステンレス鋼管に取り付ける弁類は、ステンレス製とする。ステンレス鋼管に取り付ける弁類は、ステンレス製とする。ステンレス鋼管に取り付ける弁類は、ステンレス製とする。ステンレス鋼管に取り付ける弁類は、ステンレス製とする。○○図面に特記なき場合の耐圧は、JIS又はJV5K とする。図面に特記なき場合の耐圧は、JIS又はJV5K とする。図面に特記なき場合の耐圧は、JIS又はJV5K とする。図面に特記なき場合の耐圧は、JIS又はJV5K とする。図面に特記なき場合の耐圧は、JIS又はJV5K とする。図面に特記なき場合の耐圧は、JIS又はJV5K とする。図面に特記なき場合の耐圧は、JIS又はJV5K とする。弁類 弁類(5)冷媒管 (5)冷媒管 炭素鋼鋼管(白)とする。 炭素鋼鋼管(白)とする。 炭素鋼鋼管(白)とする。 炭素鋼鋼管(白)とする。 (6)膨張管、空気抜き管及び膨張タンクよりボイラー等への補給水管は、配管用 (6)膨張管、空気抜き管及び膨張タンクよりボイラー等への補給水管は、配管用 (6)膨張管、空気抜き管及び膨張タンクよりボイラー等への補給水管は、配管用 (6)膨張管、空気抜き管及び膨張タンクよりボイラー等への補給水管は、配管用 (6)膨張管、空気抜き管及び膨張タンクよりボイラー等への補給水管は、配管用 (6)膨張管、空気抜き管及び膨張タンクよりボイラー等への補給水管は、配管用 (6)膨張管、空気抜き管及び膨張タンクよりボイラー等への補給水管は、配管用(7)ドレン管 (7)ドレン管○○ (2)冷却水管 (2)冷却水管○○ (1)冷温水管 (1)冷温水管○○ (4)油管 (4)油管○○ 還管 還管○○○○ (3)蒸気管 給気管 (3)蒸気管 給気管配管材料 配管材料(2)ピストンダンパー 復帰方式 遠隔復帰式 (2)ピストンダンパー 復帰方式 遠隔復帰式 (2)ピストンダンパー 復帰方式 遠隔復帰式 (2)ピストンダンパー 復帰方式 遠隔復帰式 (2)ピストンダンパー 復帰方式 遠隔復帰式 (2)ピストンダンパー 復帰方式 遠隔復帰式 (2)ピストンダンパー 復帰方式 遠隔復帰式(1)防煙ダンパー 復帰方式 遠隔復帰式(定格入力DC24V) (1)防煙ダンパー 復帰方式 遠隔復帰式(定格入力DC24V) (1)防煙ダンパー 復帰方式 遠隔復帰式(定格入力DC24V) (1)防煙ダンパー 復帰方式 遠隔復帰式(定格入力DC24V) (1)防煙ダンパー 復帰方式 遠隔復帰式(定格入力DC24V) (1)防煙ダンパー 復帰方式 遠隔復帰式(定格入力DC24V) (1)防煙ダンパー 復帰方式 遠隔復帰式(定格入力DC24V) ダンパー ダンパー ○○ (3) (3) (2) (2)内貼を施すチャンバーの表示寸法は外法を示す。内貼を施すチャンバーの表示寸法は外法を示す。内貼を施すチャンバーの表示寸法は外法を示す。内貼を施すチャンバーの表示寸法は外法を示す。内貼を施すチャンバーの表示寸法は外法を示す。内貼を施すチャンバーの表示寸法は外法を示す。内貼を施すチャンバーの表示寸法は外法を示す。(1) (1) チャンバー チャンバー高圧1ダクト(範囲は図示による。) 高圧1ダクト(範囲は図示による。) 高圧1ダクト(範囲は図示による。) 高圧1ダクト(範囲は図示による。) ○○))○○ 低圧 低圧 スパイラルダクト( スパイラルダクト(アングルフランジ工法) アングルフランジ工法) アングルフランジ工法) アングルフランジ工法) ○○コーナーボルト工法(長辺の長さが1,500mm以下の部分) コーナーボルト工法(長辺の長さが1,500mm以下の部分) コーナーボルト工法(長辺の長さが1,500mm以下の部分) コーナーボルト工法(長辺の長さが1,500mm以下の部分) コーナーボルト工法(長辺の長さが1,500mm以下の部分) コーナーボルト工法(長辺の長さが1,500mm以下の部分) コーナーボルト工法(長辺の長さが1,500mm以下の部分) 低圧ダクト( 低圧ダクト( ダクト ダクト4.5㎜) 4.5㎜) ○○ 3.2㎜ 3.2㎜ 鋼板厚( 鋼板厚( 鋼板製煙道 鋼板製煙道%% ℃℃ 40% 40% 20℃ 20℃ 冬 季 冬 季%% ℃℃ 55% 55% 26℃ 26℃ 夏 季 夏 季湿 度 湿 度 湿 度 湿 度 温 度 温 度 湿 度 湿 度 温 度 温 度 湿 度 湿 度 温 度 温 度一般系統 一般系統 一般系統 一般系統屋内 屋内 外気 外気 設計温湿度 設計温湿度空気調和設備空気調和設備クールビズ設定(夏季28℃)で湿度45%が困難な場合は、※を記載する。クールビズ設定(夏季28℃)で湿度45%が困難な場合は、※を記載する。クールビズ設定(夏季28℃)で湿度45%が困難な場合は、※を記載する。クールビズ設定(夏季28℃)で湿度45%が困難な場合は、※を記載する。クールビズ設定(夏季28℃)で湿度45%が困難な場合は、※を記載する。クールビズ設定(夏季28℃)で湿度45%が困難な場合は、※を記載する。クールビズ設定(夏季28℃)で湿度45%が困難な場合は、※を記載する。 対象部分( ) 対象部分( ) 対象部分( ) 対象部分( )液化石油ガス 液化石油ガス※改修の場合は既存概要を示す ※改修の場合は既存概要を示す ※改修の場合は既存概要を示す ※改修の場合は既存概要を示す方式及び種別 方式及び種別主要熱源機器 主要熱源機器 ○○空調方式 空調方式設 備 概 要 設 備 概 要 設 備 概 要 設 備 概 要●●5. 5.指定部分 指定部分工 事 仕 様 工 事 仕 様 ⅡⅡ設備概要(●印の付いたものを適用する) 設備概要(●印の付いたものを適用する) 設備概要(●印の付いたものを適用する) 設備概要(●印の付いたものを適用する)指定部分工期:令和 年 月 日 指定部分工期:令和 年 月 日 指定部分工期:令和 年 月 日 指定部分工期:令和 年 月 日 有有 ○○ 無無 4. 4.①①(2) (2)(1) (1)●一般共通事項●一般共通事項特記事項 特記事項○○環境への配慮 環境への配慮 ●●適用区分 適用区分)) 建設省告示第1455号における区域 別表( 建設省告示第1455号における区域 別表( 建設省告示第1455号における区域 別表( 建設省告示第1455号における区域 別表( 建設省告示第1455号における区域 別表( 建設省告示第1455号における区域 別表( 建設省告示第1455号における区域 別表(積雪荷重 積雪荷重 ○○)) 地表面粗度区分( 地表面粗度区分(m/s) m/s) 風速(Vo= 風速(Vo=風圧力 風圧力 ○○建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。 章章 項目 項目なお、電気設備工事の特記仕様書は( / )図、建築工事の特記仕様書は( / )図による。なお、電気設備工事の特記仕様書は( / )図、建築工事の特記仕様書は( / )図による。なお、電気設備工事の特記仕様書は( / )図、建築工事の特記仕様書は( / )図による。なお、電気設備工事の特記仕様書は( / )図、建築工事の特記仕様書は( / )図による。なお、電気設備工事の特記仕様書は( / )図、建築工事の特記仕様書は( / )図による。なお、電気設備工事の特記仕様書は( / )図、建築工事の特記仕様書は( / )図による。なお、電気設備工事の特記仕様書は( / )図、建築工事の特記仕様書は( / )図による。

広島県府中市の他の入札公告

案件名公告日
高木17号線(その2)道路改良工事2026/09/03
目崎出口線(その28)用地調査業務2026/09/03
道路維持修繕業務(北部)その22026/09/03
道路維持修繕業務(西部)その22026/09/03
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広島県の工事の入札公告

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和田水資源再生センター場内整備工事2026/09/24
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似島学園小・中学校排水設備改修その他工事2026/09/24
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