緑地法面防護工事に伴う測量業務委託(桜山公園)
神奈川県逗子市の入札公告「緑地法面防護工事に伴う測量業務委託(桜山公園)」の詳細情報です。 カテゴリーは役務の提供等です。 所在地は神奈川県逗子市です。 公告日は2026/10/05です。
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- 発注機関
- 神奈川県逗子市
- 所在地
- 神奈川県 逗子市
- カテゴリー
- 役務の提供等
- 公告日
- 2026/10/05
- 納入期限
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- 入札締切日
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- 開札日
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緑地法面防護工事に伴う測量業務委託(桜山公園)
【別紙】10月6日公告の「測量業務(4件)」に関する開札事務について1. 開札事務の運用について本発注(対象案件:案件A、案件B、案件C、案件D)は、同一の入札参加者が複数の案件を重複して落札することを防ぐため、「一抜けの方式」を適用する。
2. 開札及び落札候補者決定の優先順位測量業務(4件)の開札は、以下の優先順位に従って順次行う。
1. 【優先順位1】小坪分署建設に伴う測量業務委託 〈案件A〉2. 【優先順位2】緑地法面防護工事に伴う測量業務委託(桜山5丁目地内) 〈案件B〉3. 【優先順位3】緑地法面防護工事に伴う測量業務委託(池子3丁目地内) 〈案件C〉4. 【優先順位4】緑地法面防護工事に伴う測量業務委託(桜山公園) 〈案件D〉※優先順位の高い案件の開札において落札候補者(保留となった第1順位の者)として決定された者は、それ以降の優先順位の低い案件の入札においては、無効とする。
(入札への参加(または応札)を無効として処理し、有効な入札としては取り扱わない)3. 落札候補者が辞退した場合の処理(次順位者の繰り上げ)優先順位の高い案件の落札候補者が、資格審査等の結果において失格、または落札候補を辞退した場合は、当該案件の次順位者(第2順位者)を新たな落札候補者として繰り上げる。
4. 繰り上げに伴う重複時の優先ルール前項の規定により次順位者が落札候補者に繰り上がった際、その者が既に別の(優先順位の低い)案件の落札候補者となっていた場合は、以下の通り処理する。
• 「優先順位の高い案件」への決定を優先する。
• 当該事業者は、先に落札候補者となっていた「優先順位の低い案件」の資格を失う。
(無効として扱う)• 資格を失った「優先順位の低い案件」においては、さらにその案件の次順位者を落札候補者として繰り上げる。
逗子市全体位置図委託箇所桜山6丁目地内ᖹ㠃ᅗ㸦ᱜᒣබᅬ㸧⌧ᆅ 㔞⏝ᆅ 㔞ᕤணᐃ⠊ᅖ㊰⥺ 㔞⥳ᆅἲ㠃㜵ㆤᕤక࠺ 㔞ᴗົጤク㸦ᱜᒣබᅬ㸧㸲⣭ᇶ‽Ⅼ 㔞ࠉ1㸻㸰㸯Ⅼ㊰⥺ 㔞ࠉ/㸻㸮㸬㸯㸮N㹫⏝ᆅ 㔞ࠉ㸿㸻㸯㸬㸷㸰㹫㸰⌧ᆅ 㔞ࠉ㸿㸻㸮㸬㸮㸰㸷N㹫㸰ᕤ⟠ᡤᴗົྡᅗ㠃ྡ⦰ᑻ ᅗ㠃␒ྕᖹ㠃ᅗ㏸Ꮚᕷࠉ⎔ቃ㒔ᕷ㒊ࠉ⥳ᨻㄢ㸿㸱ฟຊ㏸Ꮚᕷᱜᒣ㸴┠ᆅෆ㸯㸯⥳ᆅἲ㠃㜵ㆤᕤక࠺ 㔞ᴗົጤク㸦ᱜᒣබᅬ㸧6 㸦㸿㸱㸧⚄᫂♫ᱜᒣබᅬ
特記仕様書第1条 適 用本特記仕様書は、緑地法面防護工事に伴う測量業務委託(桜山公園)(以下「本調査業務」という)に適用する。
本特記仕様書は「測量・調査・設計業務共通仕様書(神奈川県県土整備局 令和 3 年 4月)」(以下「共通仕様書」という)を補完するものであり、共通仕様書及び特記仕様書に明記されていない事項については、その都度発注者と協議するものとする。
第2条 目 的本調査業務は、緑地法面防護工事(桜山公園)の基礎資料とすることを目的とする。
第3条 業務概要1 総則・ 本調査業務は、公共測量作業規程により実施し、測量業務の実施にあたっては、関連する関係諸法令及び条例等を遵守し、特に以下の事項について十分留意すること。
・ 業務の実施に先立ち、工程表を提出し作業の打合せを行うこと。
業務の実施後は、設計数量と実施数量との比較表、検定証明書(写し)、精度管理表を添付すること。
・ 現地にて業務を行う際は、民地に立ち入ることから、作業当日は土地所有者及び占用者の許可を得るとともに、周辺住民に事前に周知を図った上で業務を行うこと。
・ 交通阻害や住民に迷惑を及ぼす事のないよう十分注意すること。
万一トラブルが発生した時は直ちに発注者に連絡すること。
・ 伐開作業に当たっては、樹木の状況をよく把握し、所有者の了解を得てから伐採を行うこととし、伐採した樹木は片づけること。
・ 測量法に規定する公共測量に係る関係官公庁への手続きの際、必要となる資料の作成に協力すること。
2 基準点測量(4級基準点)・ 基準点(既知点)の選定にあたっては、作業地域に最も近い点を標準とするが、地形等の条件により作業効率が落ちる場合は、発注者の承諾を受けて設定すること。
・ 基準点の選定が完了した時点で、平均計画図を作成し、発注者の承諾を受けること。
・ 多角点網図については、用地測量と同一の図面に記載する。
3 現地測量・ 測量は、現地においてTS等又はRTK-GPS法若しくはネットワーク型RTK-GPS法を用いて測定し、4級基準点、簡易水準点又はこれと同等以上の精度を有する基準点に基づいて実施することとし、仮BMは2箇所以上とすること。
・ 現地平面図の縮尺は1/250とするが、適宜発注者の指示を受けて作成すること。
・ 現地平面図は、がけ下から見た位置で作成し、方位マークを記載すること。
・ 地形測量は、地表面の起伏形状を測り、標高は適宜間隔の地盤高点、または1.0m間隔の等高線を記載すること。
また、がけの上下に現況地盤高を記載し、宅地は適宜地盤高を記載すること。
・ 測量区域内の全ての地物を実測し、建物については、地番、居住者名(表札で確認できる範囲)を記載すること。
また、側溝、排水路等は、側溝幅または管径を記載するとともに、流水方向を記載すること。
・ 基準点、市境界杭等を記載すること。
・ 市道は路線名を記載し、大字境名を記載すること。
4 横断測量・ 横断側線は、がけ法尻線に直角方向を原則とし、測線位置は発注者の指示を受けて決定すること。
・ 横断図の縮尺は1/100とし、既設構造物、測点杭高、DL等を記載すること。
・ 推定岩盤線は検査棒で調査し、横断図上に記載すること。
・ 測量杭は赤ペンキで着色することとし、特にがけ上下の杭は伐開等の際に分かり易いように明示すること。
5 用地測量・ 用地測量にあたっては、管轄法務局における調査により、「土地登記簿調書」を作成し、必要に応じて「権利者調査票」を作成すること。
・ 各境界杭は原則として直接測量することとするが、困難な場合には座標計算により設定すること。
・ 用地図の縮尺は1/250とし、境界杭、境界線は、目的物を十分に把握できる長さまで記載し、境界辺長を朱線で記載すること。
また、境界杭の座標リスト、主要基準点、仮BM点を記載すること。
・ 公図写は用地図と同方位とすること。
また、調査した時点の年月日を明記し、地番、地目、所有者、住所等を筆毎に記載することとし、図中に記載が困難な場合は別表に記載すること。
・ 測量の成果に基づき、下記の記載例の表および注記を記載した平面図を作成し、土地所有者と境界確認の立会いを行うこと。
(用地図・記載例)次の土地の境界については、境界立会の結果、本図とおりであることを承諾します。
地番 地目 地積 住所 氏名 電話番号 印 承諾年月日201 山林 ○㎡ 年 月202 山林 ◇㎡ ○○ ○○市 公印省略 年 月・ 境界立会いに際しては、「立合確認書」を作成し、住所、氏名、電話番号、承諾年月日(立会日)を自筆で署名してもらい、境界確認の承諾印を得ること。
・ 隣接する複数の筆を同一地権者が所有している場合は、各筆界も確認すること。
・ 国または、県、市町において、道・水路等の境界が未確定の場合は、下記の記載例の表を原図に記載し、承諾印(公印)を得ること。
ただし、境界が既に確定している場合は、確定図(道・水路等)を添付することにより、原図への公印を省略できることとする。
(用地図・記載例)次の土地の境界については、境界立会の結果、本図とおりであることを承諾します。
6 成果品(1)測量業種毎の成果・基準点測量 観測野帳、トラバー計算書、多角点網図に関する電子データ図面電子データ(座標値一覧を含む)・現地測量 図面電子データ・路線測量 図面電子データ、観測野帳等の電子データ・用地測量 図面電子データ、マイラー原図(平面図、座標値一覧、基準点網図、公図写し、記)、土地登記簿調書、立合確認書【原図共通事項】・図枠外右上に当該図面の調製年月、図枠外右下に測量作業機関を記載する。
(2)図面サイズ・ 各種測量図はA1判横長を標準とするが、これらにより難いものは、発注者と協議の上定める。
7 工期・工期は令和9年3月31 日までとする。
第4条 参加条件本業務の参加条件は次に掲げる条件をすべて満たしている者とする。
・本店が逗子市内、葉山町内、横須賀市内、三浦市内にあること。
・事後審査時に、配置技術者を含む「測量士(測量士補含まず)」が3名以上、直接雇用関係にあること。
また、配置予定技術者が、測量系CPD協議会又は(一社)全国測量設計業協会連合会が証明(認定)する継続教育(CPD)の実績として年間10単位以上取得していること。
これらを証明する書類を提出できること。
・本仕様書に示す業務内容を公正かつ的確に遂行し得る者であること。
第5条 電子納品・ 納品にあたっては、「電子納品運用ガイドライン<土木委託業務等 編>神奈川県県土整備局」に基づくこと。
・ 成果品の納入にあたっては、電子納品運用ガイドラインに則り、紙媒体の成果は最小限(ダイジェスト版)とするが、打合せや検査のために一部紙による設計成果を求める場合がある。
また、関係機関との協議用に業務の途中の段階で、中間の報告を求める場合があるため、発注者と協議すること。
地番 地目 地積 氏名 承諾年月日- 道路 - 本市備え付けの市道境界確定平面図と相違ないことを確認しました。
逗子市 印年 月第6条 疑 義本業務実施上において、疑義が生じた場合は、発注者と協議のうえ決定することとする。
逗子市における令和7・8年度逗子市一般競争入札参加資格の認定を受けている者のうち、公告日現在において、次に掲げる条件をすべて満たしている者であること。
(1) 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4及び逗子市財務規則(平成3年逗子市規則第6号)第122条の規定により、本市の入札参加制限を受けていないこと。
緑地法面防護工事に伴う測量業務委託(桜山公園)令和8年10月6日測量業務4級基準点測量 N=21点路線測量 L=0.10km用地測量 A=1.92万㎡現地測量 A=0.029k㎡契 約 の 日16,590,000令和8年10月6日(火) 令和8年10月21日(水)(1)委 託 名(2)委 託 場 所(4)概 要(3)委 託 期 間3.仕様書等の閲覧・入手方法及び期間2.予 定 価 格 円 (税抜)< 事 後 審 査 型 条 件 付 一 般 競 争 入 札 の 公 告 >からから まで逗子市長 桐ケ谷 覚5.入札参加資格に関する事項1.入札に付する事項逗子市ホームページからのダウンロードによる逗子市桜山6丁目地内121次のとおり条件付一般競争入札を行います。
逗子市公告契第 号4.入札手続この「条件付一般競争入札」は、かながわ電子入札共同システム(以下「電子入札システム」という。)によるものとし、執行は、電子入札運用基準に基づき行います。
・入札は委託価格(税抜き)を「万円止め」した金額になります。
※万円未満の記載がある場合は、失格となります。
令和 9 年 3 月 31 日6.入札参加申請及び質問書の受付及び期限10.入札(開札)の日時及び場所7.入札方法等 電子入札システムによるものとし、執行は電子入札運用基準に基づき行います。
令和8年10月13日(火)8.設計書(内訳書)等の提出令和8年10月22日(木) 午前 9時20分逗子市役所 3階 管財契約課9.入札書提出締切日時 令和8年10月21日(水) 午後 5時00分(2)(3) 逗子市一般競争入札参加停止及び指名停止等措置基準(平成18年4月1日施行)(以下「措置基準」という。)に基づく停止措置を受けていないこと。
(4) 経営不振の状態(会社更生法(平成14年法律第154号)第17条第1項に基づき更生手続開始の申立てをしたとき、民事再生法(平成11年法律第225号)第21条第1項に基づき再生手続開始の申立てをしたとき、手形又は小切手が不渡りになったとき等。
ただし、逗子市が経営不振の状態を脱したと認めた場合は除く。
)にない者であること。
(5) 次の条件を満たすこと。
令和7・8年度逗子市競争入札参加資格者名簿 ( コンサル「測量」) に登録されていること。
有 (電子入札システムにより入札書に添付して提出してください。)※ 第2006号下位内訳書まで記入して提出してください。
午後 3時00分・特記仕様書「第4条 参加条件」を全て満たすこと。
・官公庁発注による、同種業務委託の実績(元請)があること。
なお、本件と同日に開札される、令和8年10月6日付公告「小坪分署建設に伴う測量業務委託」及び「緑地法面防護工事に伴う測量業務委託(桜山5丁目地内)」、「緑地法面防護工事に伴う測量業務委託(池子3丁目地内)」において、いずれかの落札候補者となった者は、本件の落札候補者となることはできない。
(この場合、当該者が行った本件への入札は無効として取扱う。)※その他、開札時の運用については、「【別紙】10月6日公告の『測量業務(4件)』に関する開札事務について」に基づき執り行います。
入札参加申請及び質問書の提出は、までに、電子入札システムにより行ってください。
質問書は逗子市ホームページよりダウンロードし、参加申請の際に添付して提出してください。
質問がない場合には、質問書の添付は不要です。
※電子入札システム以外による参加申請及び質問書の提出は受付できません。
入札(開札)の結果については、逗子市ホームページで公開しております。
電子入札システム上では公開しておりませんので、逗子市ホームページで確認してください。
免除 15.入札保証金16.契約保証金17.そ の 他13.入札の無効「5.入札参加資格に関する事項」に定める要件を備えない者が行った入札、競争参加資格確認申請書等の提出書類について虚偽の記載をした者が行った入札並びに逗子市財務規則第135条の規定により、次の入札は無効とします。
(1) 入札書が入札書提出締切日時までに提出されないとき。
(2) 電子入札システムによる方法以外で入札書を提出したとき。
ただし、電子入札運用基準に定められた紙入札は除く。
(3) 予定価格を超えた入札額が記載されているとき。
(4) 「8.設計書等の提出」が有となっている場合に、入札書に設計書等が添付されていないとき。
(5) 「8.設計書等の提出」が有となっている場合に、入札書に添付された設計書等の金額と入札書に記載された金額が異なるとき。
(6) その他法令及び逗子市財務規則又は市長の定める入札条件に違反したとき。
・詳細は、入札説明書によります。
・入札参加者が無かった場合にはこの入札は中止となります。
12.入札参加資格の喪失入札参加希望者が、入札日までに次のいずれかに該当するときは、入札に参加することができません。
(1) 「5.入札参加資格に関する事項」のいずれかの条件(「公告日」とあるものを「入札日」と読み替えるものとする。)を欠いたとき。
(2) 競争参加資格確認申請書等の提出書類について虚偽の記載をしたとき。
免除14.契約の締結本市においては事後審査型条件付一般競争入札を行っていますので、落札候補者になった者が、申告書(「5.入札参加資格に関する事項」にある条件を証する書類を添付)を提出し、審査で適格者と認められた場合に落札決定者となり、契約を締結します。
ただし、落札決定者であっても契約締結前に措置基準に基づく停止措置を受けた場合は契約は締結しません。
11.最低制限価格の適用 有・本件の開札時の運用については別紙とおりとします。
変動型を採用します。
ただし、入札参加者が5者(失格者を除く。)に満たないときは、予定価格(税抜き)に10分の6を乗じて得た額とします。
なお、最低制限価格を下回った入札者は、落札候補者となりません。