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トイレ洋式化改修工事(糸崎保育所・長谷保育所)

広島県三原市の入札公告「トイレ洋式化改修工事(糸崎保育所・長谷保育所)」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は広島県三原市です。 公告日は2026/10/05です。

新着
発注機関
広島県三原市
所在地
広島県 三原市
カテゴリー
工事
公示種別
条件付き一般競争入札
公告日
2026/10/05
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
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添付ファイル

公告全文を表示
トイレ洋式化改修工事(糸崎保育所・長谷保育所) 入札公告 三原市が発注する次の工事について、条件付一般競争入札を実施しますので、三原市契約規則(平成17年規則第63号)第9条の規定により公告します。 また、広島県内の地方公共団体等が共同で運営する電子入札等システム(以下「電子入札システム」という。)を利用して開札までの手続きを行う電子入札案件であり、事務取扱は、三原市電子入札実施要領の適用があります。 1工 事 名工 事 場 所 2建設工事の種類 34工 事 概 要5工 事 期 間6予 定 価 格7 入札参加資格要件8提 出 書 類10開札までの日程11設 計 図 書 等12注 意 事 項9契 約 保 証 金条件付一般競争入札参加希望書(様式第3号)、誓約書(様式第4号)を電子入札システム又は持参により提出してください。 なお、本件は三原市建設工事条件付一般競争入札実施要綱に基づき執行します。 令和 8年10月 6日 三原市長 岡田 吉弘トイレ洋式化改修工事(糸崎保育所・長谷保育所)三原市糸崎三丁目外管工事糸崎保育所 洋風大便器 3組新設 手洗器 1組新設 長谷保育所 洋風大便器 2組新設 手洗器 1組新設契約日の翌日から令和 9年 2月25日5,078,000円(消費税及び地方消費税相当額を除く。)三原市内に本店を有する者(ただし、本郷地域・久井地域・大和地域に本店を有する者を除く。)①対象工事に係る業種について、建設業の許可を受けた営業所等の所在地②令和 7・ 8年度三原市建設工事入札参加資格者として認定されている業種管工事B・C・D ③令和 7・ 8年度入札参加申請時の経営事項審査総合評定値④施工実績 問わないものとします。 ⑤建設業の許可別 特定建設業又は一般建設業の許可を受けている者対象工事に必要な技術者としての資格を有する者を契約金額に応じて適切に配置できる者入札参加希望者と直接的かつ恒常的な雇用関係にある者⑥技術者この工事には、最低制限価格を設定しています。 入札時に工事費内訳書の提出が必要です。 入札の無効については、三原市建設工事条件付一般競争入札公告の基本事項Ⅴ4のとおりです。 ⑦その他必要とします。 令和8年10月6日(火)から令和8年10月14日(水)までのそれぞれ午前9時から午後5時まで(ただし、土・日曜日、祝日を除く。)①入札参加希望書受 付 期 間②資格確認結果通知 令和8年10月15日(木)以降③質問書提出期限 令和8年10月14日(水)午後5時(メール送信後0848-67-6093に直ちに電話すること)④質 問 書 提 出 先 企画財政部契約課(E-mail keiyaku@city.mihara.hiroshima.jp)令和8年10月20日(火)三原市ホームページに掲載回答準備ができたものから順次回答する。 ⑤質問に対する回答期 限 及 び 方 法令和8年10月21日(水)及び令和8年10月22日(木)1日目は午前9時から午後5時、2日目は午前9時から午後4時⑥入札書受付期間⑦開 札 日 時 令和8年10月23日(金)午前9時25分⑧開 札 場 所 三原市役所本庁舎3階 会議室303①閲 覧 期 間 令和8年10月6日(火)から令和8年10月22日(木)まで②閲 覧 場 所 三原市ホームページに掲載・三原市建設工事条件付一般競争入札公告の基本事項及び三原市電子入札実施要領を確認のうえ、三原市が定める入札条件・入札心得に従って下さい。 ・落札者は、対象工事に必要な技術者としての資格を有する者を配置し、現場代理人及び主任技術者届を提出してください。現場代理人及び技術者は直接的かつ恒常的な雇用関係にある者に限ります。技術者を配置することができない場合は、落札決定を取消すこととなります。 10180週休2日適用外工事 ③令和7・8年度三原市建設工事入札参加資格者として認定されている格付 条件付一般競争入札参加希望兼誓約書(様式第2号)を電子入札システムにより提出してください。 工事名称 トイレ洋式化改修工事(糸崎保育所・長谷保育所)工事場所 三原市糸崎三丁目外工事内容 本工事は、糸崎保育所及び長谷保育所のトイレ洋式化の改修を行う。 【工事概要】 糸崎保育所 洋風大便器 3組新設 手洗器 1組新設 長谷保育所 洋風大便器 2組新設 手洗器 1組新設準 則 公共建築工事標準仕様書(建築工事編・電気設備工事編・機械設備工事編)、公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編・電気設備工事編・機械設備工事編)、建築物解体工事共通仕様書 (各 最新版 国土交通省官房官庁営繕部監修)に基づき施工する。 関係法令等 本工事については、次の関係法令その他の規定等に基づき施工すること。 ・建築基準法、同施行令、同施行規則・消防法、同施行令・廃棄物の処理及び清掃に関する法律、同法施行令、同法施行規則・労働安全衛生法、同法施行令、同法施行規則・建設業法、同施行令、同施行規則・建設工事公衆災害防止対策要綱・石綿障害予防規則・大気汚染防止法、振動規制法及び土壌汚染対策法・建設工事に係る再資源化等に関する法律、同法施行令・その他関係法令疑義変更 本設計図書は、設計の大要を示すものであり、詳細部等について技術的必要事項は明記なくとも完全に施工すること。 施工に際して疑義が生じた場合、または軽微な変更を必要とする場合には、速やかに監理者と協議後、監督員の指示により施工すること。ただし、これらに於いて請負代金額の増減はなきものとする。 提出書類 施工に先立ち、工事工程表、仮設計画図及び監督員の指示する書類を提出し、監督員の承認を受けること。 商品名及び製造者名が記載された材料については、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を使用する場合は、監督員の承諾を受けること。 設計図書に定める品質及び性能を有することについて、証明となる資料を提出して監督員の承諾を受けること。 工 期 本工事は請負契約締結の後、令和9年2月25日をもって工期とする。 このうち検査期間として13日間を見込んでいる。 工 事 仕 様 書留意事項 ・入札に先立ち、現地調査を十分に行うこと。質疑がある場合は入札前に確認すること。 ・図面について、設計者からの設計意図等の説明が必要な場合は申し出ること。 ・図面に明示されていない事項であっても、工事上必要とされる事は工事範囲とする。 ・行政機関の休日に関する法律(昭和63年法律第91号)に定める行政機関の休日に工事の施工を行わない。ただし、 あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合は、この限りではない。 ・本工事は、週休2日適用工事等の対象工事ではない。 ・当該施設の運営等への支障を最小限にするため、工事工程及び作業手順等は最大限の配慮をすること。 ・デジタル化を積極的に推進すること。 ・生成AIを積極的に活用して工事を進めること。提出書類については、生成AIによるチェックを行った上で提出す ること。 ・紙資料の削減を目的として、電子機器の利用を主とすること。 ・本工事は居ながら工事を基本とし、必要に応じて職員、園児等の通路の通行制限を行うこととする。 ・工事の詳細については、事前に施設管理者へ説明を行い、承諾を得ること。 ・着手にあたり、工事着手前の周辺道路や近隣敷地の状況を写真等により記録しておくこと。 ・近隣住民等の安全はもとより、丁寧な説明と施工により、関係者の理解と協力を得ながら実施すること。苦情等 が発生した場合には誠意をもってこれに対応すること。 ・近隣において、その他の工事が行われている場合は、取り合い工事及び工程等の調整を行うこと。 ・近隣住民等への支障を最小限とするため、騒音・振動・粉塵等の対策については最大限配慮した施工方法を採用 すること。 ・解体工事・アンカー工事等の騒音・振動・粉じん等の発生が予想される工種については、施工時間及び施工方法 等を最大限配慮した計画により作業を行うこと。 ・粉塵の発生が予想される工事は、確実に散水を行う等して、周辺環境への粉塵飛散がないように作業をすること。 ・施工箇所周囲の備品・機器等については、粉塵対策として養生及び清掃等を確実に行うこと。養生や移動を行う 場合は、事前に施設管理者に連絡すること。 ・近隣家屋・敷地または周辺道路に対して、工事による汚れ・損傷・粉じん等を与えた場合は、受注者が責任をも って、速やかに清掃及び補修等を行うこと。誠意をもって対応し、原状復旧に努めること。 ・周辺道路の保全及び清掃については常に注意を払って監視をし、定期的に清掃を行うこと。 ・第三者災害防止及び飛散防止対策のために、必要に応じて監督員が指示する範囲にバリケード等を設置すること。 ・工事車両の通行については、近隣住民及び通学児童等の安全を最優先すること。 ・工事車両は、幅員の広い道路の通行を基本とし、住宅地内などの狭い道を抜け道として使用しないこと。工事車 両の周辺の通行経路については、工事着手前に発注者の了承を得ること。 ・工事区域内の残置する設備配管・配線等については、事前に位置を確認してから作業を行うこと。事前調査記録 を作成すること。 ・受注者事務所、休憩所及び便所等は関係法令に従って設けること。 ・図面等に示されている仮設等についても、必ず受注者で安全性や施工性等を検証すること。受注者が責任をもっ て施工すること。 ・台風や豪雨など自然災害の発生が予測される場合は、必要な対策を施すこと。また、現場巡視と災害防止対策を 必要に応じて行うこと。 ・工事に係る電気、水道及び下水道料金等は受注者の負担とする。 ・工事の要求に必要な仮設は、工事に含むものとする。 ・設備機器の固定については、「建築設備耐震設計・施工指針2014年版」の基準に基づいて検討し、監督員と 協議の上、施工すること。 ・工事に伴う官公庁等への手続きは、受注者により遅滞なく行うこと。この時、各種申請手数料等が発生した場合 は受注者の負担とする。 ・施工にあたり、既設天井及び壁面等を加工する必要が生じる場合は、監督員と協議の上、石綿含有建材の調査を 実施すること。 ・石綿含有建材の調査(書面及び目視調査、検体採取を含む)について、工事着手前までに一般建築物石綿含有建 材調査者、又は特定建築物石綿含有建材調査者が行うこと。 ・工事着手前までに石綿含有建材の事前調査結果を書面にまとめて発注者に対し説明を行い、労働基準監督署及び 広島県東部厚生環境事務所環境管理課に報告すること。 ・その他石綿の飛散防止等については、改正大気汚染防止法及び施行令(令和3年4月1日施行)に基づくこと。 ・石綿含有分析調査は試料採取と分析調査費を含む。分析は定性(JIS A 1481-1による。)について1検体を見込 んでいる。 ・作業員に対して、新規入場者教育時に石綿含有建材の位置を確認させること。 ・石綿則に基づく事前調査のアスベスト分析マニュアル(最新版)に基づくこと。 ・品質について、社内検査員(当該工事に従事していない者)を定め、設計図書に基づき社内検査を実施し、書類等 の記録に残すこと。 ・本工事の外注資材、労務等の調達については、極力、三原市内に主たる営業所を有する業者に発注すること。困 難な場合は、あらかじめ理由を添えて発注者の承認を受けること。 ・広島県工事中情報共有システムを利用すること。なお、本工事にシステム利用料金を見込む。 ・工事書類については、工事中情報共有システムの決裁データ等を整理して、CD-R又はDVD-Rにて提出すること。 ・書面での提出が必要なもの(完成図書、建退共の掛金収納書、試験結果、保証書 等)については、PDFを工事中 情報共有システムで提出し、別に書面提出ファイルとしてまとめて提出すること。 ・工事完了後、完成図として製本図面(縮小版・二つ折り・A4版)を3部提出すること。 ・以下の設計図面は、A2判をA3判に縮小している。(縮小率約70.7%)図面番号 縮尺 工事名図面名株式会社 設 備 計 画呼 坂 政 明 代表取締役-表紙、図面リストM00トイレ洋式化改修工事(糸崎保育所・長谷保育所)トイレ洋式化改修工事(糸崎保育所・長谷保育所)図面名 番 号表紙、図面リスト M-00機械設備特記仕様書(一般共通事項)M-08M-09M-10機械設備特記仕様書(工種別事項)M-01M-02M-03M-04M-05M-06M-07M-11M-12M-13M-14M-15糸崎保育所 付近見取図・配置図・管種凡例糸崎保育所 1階平面図糸崎保育所 2階平面図糸崎保育所 衛生設備 改修前後 器具表長谷保育所 付近見取図・配置図・管種凡例長谷保育所 1階平面図長谷保育所 衛生設備 改修前後 器具表・各所平面詳細図長谷保育所 建築工事 改修前後 仕上表・休憩室便所廻り平面詳細図 断面詳細図長谷保育所 コンセント設備 改修前後 各所平面詳細図糸崎保育所 衛生設備 改修前後 各所便所詳細図糸崎保育所 建築工事 改修前後 仕上表・休息室廻り便所詳細図 矩計図糸崎保育所 建築工事 改修前後 建具表・各所便所詳細図糸崎保育所 コンセント設備 改修前後 各所便所詳細図縮 尺1/2001/501/1001/1001/501/501/501/501/3001/501/501/100令和年度代表となる設計者 工事名01M項 事 通 共 般 一共 項 事 通 般 一共 項 事 通 般 一特 記 事 項 項目 区分共 般 一 通 事 項生 衛 備 設 備 設 調 空先 放 機器 方式等給水方式浄化槽設備ガス設備消火設備給湯設備排水槽雑排水汚 水排水方式流自動制御設備排 煙 設 備換 気 設 備・ 有( ・ 合併処理 ・ 小規模合併処理 ・ ) ・ 無・ 都市ガス 種別 ( MJ/m3N ) ・ 液化石油ガス・ フード等用簡易自動消火装置 ・ 無・ 不活性ガス消火( ・ 窒素 ・ ) ・ ハロゲン化物消火・ 消防用水 ・ 泡消火 ・ 連結散水装置 ・ 粉末消火装置・ 屋内消火栓 ・ 連結送水管 ・ 屋外消火栓 ・ スプリンクラー熱源( ・ 電気 ・ 都市ガス ・ 液化石油ガス ・ 灯油 ・ A重油 )・ 有( ・ 局所式 ・ 中央式 ) ・ 無・ 有(計画容量: m3 ) ・ 無・ 直放流下水管 ・ 浄化槽 ・ 側溝 ・ 別途桝・ 直放流下水管 ・ 浄化槽 ポンプ排水 ・ 有( ・ 汚水 ・ 雑排水 ・ 湧水 ) ・ 無建物内の汚水と雑排水( ・ 合流 ・ 分流 )・ 水道直結 ・ 高置タンク ・ ポンプ直送 ・ 水道直結増圧・ 自動制御方式( ・ 電気式 ・ 電子式 ・ デジタル式 )・ 機械排煙( ・ 有 ・ 無 ) 適用法規( ・ 建基法 ・ 消防法 )・ 1種換気 ・ 2種換気 ・ 3種換気主要熱源・ チリングユニット ・ 吸収冷温水機 ・ 吸収冷温水機ユニット・ パッケージ形空気調和機 ・ ガスエンジンヒートポンプ式空気調和機・ 空気熱源ヒートポンプユニット ・ マルチパッケージ形空気調和機・ 温水発生機( ・ 真空式 ・ 無圧式 )・ 鋼製ボイラー ・ 鋳鉄製ボイラー空気調和 ・ 単一ダクト方式 ・ 各階ユニット方式 ) ・ ファンコイルユニット・ダクト併用方式・ 空気調和( ・ パッケージ方式 ・ ガスエンジンヒートポンプ方式仕様書を適用する。 ・ 印 ※ 印の場合は共に適用する。 ただし、 ・ 印のない場合は ※ 印を適用する。 2)特記事項のうち選択する事項は ・ 印の付いたものを適用する。 2.特 記 仕 様 1.共 通 仕 様Ⅱ.工 事 仕 様 5.設 備 概 要 (改修の場合は既存の概要を示す。) 対象部分: 1)項目は、番号に○印の付いたものを適用する。 7.機材の品質等8.機材の承諾図9.図形表示6.環境への配慮 (以下「改修標準仕様書」という。) 2)電気設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、電気設備工事及び建築工事はそれぞれの特記・ 公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)令和7年版による。ただし、・ 印の付いたものを適用する。 1)特記仕様及び図面に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の標準仕様書等・ 公共建築設備工事標準図(機械設備工事編)令和7年版 (以下「標準図」という。)・ 公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)令和7年版(以下「標準仕様書」という。) 確認すること1.施工図等3.施工条件4.工事安全計画書5.発生材の処理等2.保安規定※52.建設廃棄物の処理も1)国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(グリーン購入法)に基づ -エチルヘキシル等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添 ④ ①の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器1)本工事に使用する機材等は、設計図書に定める品質及び性能の他、通 常有すべき品質及び性能を有するものとする。 2)別表-1に示す機材等を使用する場合は次の①から⑥すべての事項を 満たす証明となる資料を提出して監督職員の承諾を受ける。ただし、 ①から⑥すべての事項を評価された事を示す外部機関が発行する書面 を提出し監督職員の承諾を受けた場合は、証明となる資料等の提出を 省略することができる。 ① 品質及び性能に関する試験データを整備していること。 ② 生産施設及び品質の管理を適切に行っていること。 ③ 安定的な供給が可能であること。 ④ 法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。 ⑤ 製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。 ⑥ 販売、保守等の営業体制を整えていること。 ・ ベローズ形(ステンレス製)つば付き鋼管製に替えて、非加硫ブチルゴム系止水材でもよい。 ※ ベローズ形 ・ スリーブ形※ 標準図(施工3)による。 ンレス製を使用する。 ステンレス管に使用するバルブは50A以下は青銅製、65A以上はステ・ 飲料水の水質の測定 ・ 雑用水の水質の測定 ・・ 風量調整 ・ 水量調整 ・ 室内外空気の温湿度の測定測定箇所等は監督職員との協議による。 ・ 室内気流及びじんあいの測定 ・ 騒音の測定 とする。 ( ※ 無 ・ )とする。 1)屋内露出(一般居室、廊下)の外装は ※ A1 ・ A22)冷媒管の保温外装は3)標準仕様書以外で多湿箇所の適用4)全熱交換器の機器外気側ダクト ・ 保温化粧ケース 屋外保温化粧ケースの材質 ・ 耐候性樹脂 ・ ステンレス鋼板 ・ 高耐食鋼板(溶融亜鉛めっき)標準仕様書によるほか図示の箇所に設ける。 ( ※ 給気側 ・ 排気側外壁より 1m )は、保温(25mm厚)する。 5)厨房用排気ダクトの断熱(隠ぺい部)※ 合成ゴム製(球形) ・ ポリテトラフルオロエチレン樹脂製溶融亜鉛めっきは ※ HDZT49 ・ HDZT70 ・ 保温化粧ケース(耐候性樹脂製) 屋内露出 ・ 合成樹脂カバー 屋外露出 ・ ステンレス鋼板 ・ I・(ア)・Ⅸ 又は h・(ア)・Ⅸ ・ 行わない。 支持金物等はステンレス(SUS304)製又は、溶融亜鉛めっき仕上げス(SUS304)製とし、屋外及びピット内の配管、ダクトに使用する2)下記の箇所、若しくは図示により取付ける。 1)形式はピトー管式(コック付)とする。 ※ 固定式 ・ ボイラー又は熱交換器の温水出口 ・ 冷凍機類の冷水出口 (7)運転操作説明書・取扱説明書を簡易にまとめたもの A4版製本 部 (2)完成図書(A4版) 部 (3)諸官庁届出書類一覧表(諸官庁届出書類(正)許可証(正)共) 部 (4)完成図面・施工図面二折製本 A3版 部 (5)縮小完成図面・施工図面二折製本 A4版 部 (8)工事監理図書 A4版 部 (11)その他監督員が必要と指示したもの(フロン台帳等) 1式 (6)工事記録写真 A4版(工事記録写真) 部 (9)電子成果品(電子納品) 部 (10)建物基本情報及び型式台帳(監督職員が指定する様式で作成) 部 (完成写真) 電子ファイル(PDF形式)塗装は、標準仕様書第2編3.2及び図示による。 残りねじ部及びパイプレンチのチャック跡部の鉄面は、さび止めペイント2回塗りを行う。 下記の場所は塗装をしない。 ※倉庫 ・車庫 ・駐車場専用足場方式により行う。 ては、同ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置き方式又は(3)手すり先行「手すり先行工法等に関するガイドライン」に基づく足場の設置にあたっ※本工事で設置する。( 図 参照)・関係受注者が定置したものは無償で使用できる。 本工事に必要な工事用電力、水及び諸手続きなどの費用は全て受注者の負試験箇所数 1施工単位に対し1本以上対象機器 ・重要機器 ・ 確認強度 対象機器ごとのアンカーボルト1本当たりの短期引抜強度の2/3以上る方法で確実に行えばよいものとする。 次に示す設計用標準水平震度を乗じたものとする。 設備機器の固定は、次に示す設計用地震力に耐える方法とする。 槽にあっては有効質量)に、1)設計用水平地震力は、機器の質量(自由表面を有する水槽その他の貯 地域係数( ・ 1.0 ※ 0.9 ・ 0.8 )と、設計用標準水平震度上 層 階屋上及び塔屋1.0 水 槽 類 1.5 0.6 1.01.0 1.0 1.0 0.6 防振設置機器 地 階・1 階0.6 0.6 1.0 機器 0.41.01.0 1.01.0 1.01.5 1.51.51.51.50.60.6防振設置機器水 槽 類機器中 間 階2.0 1.0 1.5 1.5 水 槽 類2.0 2.0 2.0 1.5 防振設置機器2.0 1.0 1.5 1.5 機器一般機器 重要機器 一般機器 重要機器 機 器 種 別 設 置 場 所・ 一般の施設ただし、重量1kN以下の軽量な機器については、設備機器の製造者の指定す・ 特定の施設 上層階とは地階を除く2~6階建の場合は最上階、7~9階建の 場合は上層2階、10~12階建の場合は上層3、13階建以上 の場合は上層4階とする。 中間階とは地階、1階を除く各階で上層階に該当しないもの。 重要機器は次のものを示す。 水槽類にはオイルタンクを含む。 撤去する配管、ダクト(付属品含む)の保温材は、配管・ダクト等より分離する。 磁波レーダ法)とする。 電気設備工事、建築工事等との合併工事の場合は工種区分とする。 放射線透過検査等による埋設物の調査を実施する場合、範囲は監督職員の指示による。放射線透過検査の検査費は別途とする。 員に報告する。原則、探査方法は走査式埋設物調査(電磁誘導法または電はつり工事及び穿孔作業を行う場合は、事前に非破壊検査を行い、監督職図面に特記のない場合は別紙「工事区分表」による。 ( )書きの室名は天井無しを示し、その他は天井ありを示す。 外部ネットワークと接続するシステム ・有 (対象機器: ) ・無 外部ネットワークと接続する箇所の不正アクセス防止対策 ・ファイアウォール ・統合脅威管理(UTM) 盤・キャビネットの錠の鍵 ・製造者標準鍵 ・鍵の指定有:(対象機器 ・ ・ ) 編1.5.1表4.1.11による。 1)EM電線類で規格等の定めのないものは、ハロゲン及び鉛を含まない2)電線の色別は、原則として電気設備工事の工事仕様書による。 材料で構成されたものとし、電線及びEMケーブルは標準仕様書第4・ 事前調査(監督員に報告書を提出すること。) 調査内容2)設計用鉛直地震力は設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と 同時に働くものとする。 ※工事写真は「営繕工事写真作成要領」によるほか監督職員の指示による。 ※建築工事に伴う工事の提出部数は、建築工事に合わせる。 表示する。 ※完成図は、原則、CADにて修正を行い、図面枠内の適当な位置に「完成図」と連絡、災害予防その他の現場運営に必要な計画を定めた「総合施工計画書」を工事の着手に先立ち、現場の体制・組織、仮設計画、安全衛生管理、緊急時の受注者は受注時又は変更時において請負金額が500万円以上の工事について、工事実績情報サービス(CORINS)に基づき、受注、変更、完成、訂正時に工事実績情報として「工事実績データ」を作成し、監督職員の確認を受けた後に登録機関に登録申請し、登録機関発行の「登録内容確認書」を監督職員に提出しなければならない。 なお、途中変更時の登録が必要な場合とは、工期の変更、技術者の変更があった場合とする。 ければならない。 本業種が附帯の場合は、元請業種で登録を行う。 ①技術的説明事項(追加説明、質問回答書を含む)すること。なお、本工事では、広島県産業廃棄物埋立税相当額を見込んでいる。 設廃棄物については、広島県産業廃棄物埋立税が課税されるので、適正に処理(3)本工事で発生する建設廃棄物のうち、広島県内の最終処分場に搬入する建日の受入費用)の合計が最も経済的になるものを見込んでいる。従って、正当(1)に揚げる施設のうち受入れ条件が合うものの中から、運搬費と受入費(平(2)本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は、前記るものとする。(原則、県内処分)(選別を含む)により、有用物となった場合、その用途に応じて適切に処理すた基準に従った適正な施設)で処理すること。ただし、建設廃棄物が、破砕等施設(許可対象とならない中間処理施設にあっては、廃棄物処理法に定められ政令市等(広島市、呉市、福山市)が、廃棄物処理法に基づき許可した適正な(1)本工事で発生した建設廃棄物は、広島県(環境県民局)及び保健所設置②特記仕様書 ③設計図面 ④標準仕様書・標準図設計図書の優先順位は次の順序とする。 な理由がある場合を除き再資源化に要する費用(単価)は変更しない。 工事の着手、施工、完成にあたり、関係官公署その他関係機関への必要な届出手続き等を遅滞なく行う。 約款第11条に規定する工事履行報告書は、営繕課で示す様式「期間別工事工程報告書」で、工程写真、状況写真を添付して提出する。 計画書」を作成し提出する。 作成し提出する。また、各種別の工事の施行にあたっては「工種別施行 用にあたっての評価を行うためアンケート等を求められた場合、協力しな(4)受注者は、監督職員又はサービス提供者から技術上の問題点の把握、利 下「サービス提供者」という。)との契約は、受注者が行い、利用料を支 務の効率化を図る情報共有システムの対象である。なお、運用にあたっては(1)本工事は、受発注者間の情報を電子的に交換・共有することにより、業 払うものとする。 (3)監督職員及び受注者が使用する情報共有システムのサービス提供者(以https://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/asp/index.html広島県工事中情報共有システム(2)本工事で使用する情報共有システムは次とする。 「広島県工事中情報共有システム運用ガイドライン」に基づき実施すること。 する。 電子成果品を「営繕工事電子納品要領」(以下、要領という)に基づき作成本業種が附帯の場合は、元請業種へ技術資料等を提供する。 との協議で決定する。 電子納品対象データは同要領に基づくが、変更がある場合は監督職員※完成図書、工事写真、工事監理図書は電子ファイルにより 47電子納品に含めて提出すること。 ※完成写真は、47電子納品に含めて提出すること。 _______作業期間、交通誘導員を___(人/日)配置すること。 現場の見やすい位置に監督職員が指示する次の表示板を設置する。 ※ 工事名等の表示板(900mm×600mm) ・ 工事概要等の説明看板(900mm×600mm)対する料金及び各種の被害(火災、盗難、破損等)は一切受注者の負担とする。 工事完了後も予め監督職員の指示した日時までは受注者で管理し、各種公課に地上物件、地中埋設物等で本工事に起因して損傷した場合は、速やかに補修し、 ・ 説明板(監督職員と協議の上、設備機器類及び一連の装置等の系統図、 ・ 説明書(監督職員と協議の上、設備機器類及び一連の装置等の取扱要領完全に復元するものとする。 を記載した説明書等を作成する。) 取扱要領を記載した説明板を作成する。) ・別途工事で配置する。(工事名:) ・本業種が附帯の場合は、元請業種で配置する。 吸収冷温水機ユニット 遠心冷凍機別表-1コンパクト形空気調和機 パッケージ形空気調和機 マルチパッケージ形空気調和機エアフィルター(パネル形・折込み形) 自動巻取形エアフィルター 電気集じん器ガスエンジンヒートポンプ式空気調和機全熱交換器(回転形・静止形)空気調和機温水発生機ボイラー冷凍機冷却塔鋼製簡易ボイラー 鋳鉄製ボイラー 鋼製小型ボイラー 鋼製ボイラーユニット形空気調和機 ファンコイルユニット及びカセット形ファンコイルユニット冷却塔チリングユニット及び空気熱源ヒートポンプユニット 吸収冷温水機真空式温水発生機(鋼製・鋳鉄製) 無圧式温水発生機(鋼製・鋳鉄製)品 目立形遠心ポンプ ダクト付属品自動制御衛生器具タンクポンプ送風機FRP製パネルタンク 密閉形隔膜式膨張タンク(空調用・給湯用)衛生器具ユニット自動制御システム風量ユニット(定風量、変風量)横形遠心ポンプ 水中モーターポンプ(汚水用、雑排水用、汚物用)遠心送風機(多翼形送風機) 斜流送風機 軸流送風機 消音ボックス付送風機ステンレス鋼板製パネルタンク(溶接組立形・ボルト組立形)鋳鉄製ふた マンホールふた・弁桝ふた厨房機器 厨房システム消火装置 スプリンクラー消火システム 不活性ガス消火システム 泡消火システムハロゲン化物消火システム品 目機 材 名機 材 名空気清浄装置全熱交換器・ 消 火 設 備工 事 種 別工 事 種 目建物別及び屋外建築工事の部による電気設備工事の部による・ 建 築 工 事・ 電 気 設 備 工 事・ 雨 水 利 用 設 備・ 厨 房 設 備・ 給 湯 設 備・ 排 水 設 備・ 給 水 設 備・ 衛 生 器 具 設 備・ 自 動 制 御 設 備・ 排 煙 設 備・ 換 気 設 備・ 空 気 調 和 設 備備 考別表第一の区分消防法施行令 延べ面積(㎡) 建築基準法による階 数 構 造 建 物 名 称 4.指 定 部 分※ 無し ・ 有り(工期 令和 年 月 日) 3.工 事 種 目 ( ・ 印の付いたものを適用する) 2.建 物 概 要 1.工 事 場 所・ ガ ス 設 備・ 特 殊 ガ ス 設 備・ 浄 化 槽 設 備Ⅰ.工 事 概 要 等屋 外 下とする。 品を指示、限定しない。 2)電動機出力、燃料消費量、圧力損失等は、原則として表示された値以機器類は、図示する形状及び配管等の取出し位置により、特定製造者の製 ( ※ 現場説明書 ・ )による。 測定時期、測定対象化学物質、測定方法、測定対象室、測定箇所数等は・ 配管(配管工事) ・ 冷凍空気調和機器施工(冷凍空調機器据付)・ 建築板金(ダクト製作及び取付) ・ 熱絶縁施工(保温工事)( ※ 標準仕様書第2編1.2.2 ・ 図示 )による。 1)機器類の能力、容量等は原則として機器表に表示された値以上とする。 による。 機械設備工事機材承諾図様式集(最新版)によるほか、監督職員の指示呼径60Su以下の継手は、メカニカル形とし、SAS322を満足するポンプ及び屋外設置機器・ピット内のアンカーボルト、ナットはステンレ鋼管とステンレス鋼管、銅管と鋼管は( ※ 標準図 ・ 図示 )による。 ・ ユニット形空気調和機の冷温水入口 ・ 冷温水ヘッダーの各送り管 ・ 冷凍機類の冷却水出口ものとする。 ( ・ 給水 ・ ガス ・ 油 )配管の変位吸収は( ※ 標準図(施工6(c)) ・ 図示 )による。 書類等46.完成時の提出 サイバーセキュリティ45.監視・制御システムの30.塗装31.足場その他32.工事用電力、水、33.監督職員事務所34.工事用仮設物35.土工事38.耐震施工39.電線類40.施工調査36.コンクリート工事37.あと施工アンカー41.撤去工事42.非破壊検査43.他工事との取合い44.天井仕上区分50.施工計画書 手続き等52.建設廃棄物の処理53.優先順位54.官公署その他への51.履行報告 管理55.工事現場の表示56.交通誘導員57.説明板等58.工事中の補償59.完成引渡しまでの49.工事実績情報の登録 システム48.工事中情報共有47.電子納品26.異種管の接続27.支持金物・固定金具28.埋設表示29.保温21.配管の建物導入部22.ステンレス鋼管の 接合方法23.ビニル管の接合方法 接合方法24.ポリエチレン管の25.溶接配管の検査15.弁類19.スリーブ16.伸縮管継手17.防振継手18.絶縁継手20.瞬間流量計10.容量等の表示11.技能士の適用12.化学物質の濃度測定14.総合試運転調整制御及び操作盤13.機器付属担とする。 本工事で設置する。(規模及び仕上げの程度は現場説明書による)施工後確認試験試験方法 引張試験機による引張り試験2)建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び 性能を有すると共に、次の①から④を満たすものとする。 ① 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、 区分に応じた材料を使用する。 ② 接着剤及び塗料はトルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有 量が少ない材料を使用する。 ③ 接着剤は、可塑剤(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2下記項目の総合調整を行ない測定表を監督職員に提出する。( 部)建築物の室内空気中に含まれる化学物質の濃度測定 ※ 不要 ・ 要 き策定された「広島県グリーン購入方針」に掲載されている品目については, 選定するよう努めるものとする。 他の特記事項及び図面表記の範囲内で、環境負荷を低減できる材料を優先的に MDF、パーティクルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、 壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、塗料、仕上塗料は、ア セトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少な い材料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の 加されていない材料を使用する。 類は、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散 しないか、発散が極めて少ない材料を使用したものとする。 のとする。 施工図等の著作権に係る当該建築物に限る使用権は、発注者に移譲するもする。 中国地方整備局制定の営繕工事事業用工作物電気保安規程を ※ 本工事 ・ 別途工事処理とする。 係法令に従い適切に処理を行う。引渡しを要するもの以外は構外搬出適切フロン、臭化リチウム液、残油処理の搬出・処分費工事現場の安全対策に関する具体的な工事安全計画書を、監督職員に提出現場説明書による。 建設工事公衆災害防止対策要綱及び建築工事安全施工技術指針を参考に、 ※ 本工事 ・ 別途工事 ( ・ 適用 ・ 準用 )する。 石綿含有設備資機材(ガスケット、パッキン、たわみ継手等)は関撤去機材等(石綿類を含む)の搬出・処分費特別管理産業廃棄物 ※ 無再生資源化を図るもの ※ 無引渡しを要するもの ・ 有( ・ 機器類 ・ 金属類 ・) ※ 無 ・ 有( ・ ・ ) ・ 有( ・ 配管用保温材 ・)6)共同溝の保温種別は ( 配管 : ・ ダクト: ・ )とする。 コンクリートの設計基準強度は ※ 18N/mm2以上 ・ 図示による。 (コンクリート管以外の管の周囲は山砂の類)1)埋戻し土は ※ 根切り土の中の良質土 ・ 山砂の類 ・ 構外に搬出し適切に処理(現場説明書)構内に作ることが ※ できる ・ できない2)建設発生土は ※ 構内敷きならし ・ 構内の指示ある場所に堆積 ・ 監視制御設備 ・ 危険物貯蔵装置 ・ 火を使用する設備 ・ 給水機器( ) ・ 避難経路上に設置する機器 ・ 換気機器 ・ 空調機器 ・ 熱源機器 ・ 防災機器 ・ 排水機器( ) 調査項目 ・改修工事関連部分 ・排水放流先 ・中央監視盤調査範囲 ・既存設備システム ・図示調査方法 ・現地目視 ・既存資料調査(貸与資料 ・有 ・無) ・図示 ・水質確認(SUS腐食) ※石綿事前調査 ・ ガス配管 ・ 冷温水配管 ・ 冷却水配管 抜取率は・ 標準仕様書による ・ %・ 放射線透過検査非破壊検査 ※ 無 ・ 浸透探傷検査又は磁粉探傷検査75A以上 ※ 電気融着接合50A以下 ※ メカニカル接合 ・ 電気融着接合※ 接着接合 ・ ゴム輪接合保育所改設一式改設一式改設一式株式会社呼 坂 政 明設 備 計 画代表取締役8 (1)工事完成図書引渡し書 A4版 部11 1 1 13鉄筋コンクリート造 15項 既存 長谷保育所 地上1階 467.84鉄筋コンクリート造 15項 既存 糸崎保育所 地上2階 479.08三原市糸崎三丁目外図面内容機械設備特記仕様書(一般共通事項)トイレ洋式化改修工事(糸崎保育所・長谷保育所)設 排 水 備 備設気換 調 ・和 気空 給 備 設 水 備 衛 生 器 具 設 御 制 設 備 動 自 排 備 設 煙換 設 備 気 調 ・ 和 気 空備設 雨 用利水 浄化槽設備 ガ 備 設 ス消 備 設 火給 備 設 湯排 備 設 水湿 度 温度(DB) 湿 度 温度(DB) 温度(DB) 湿 度一 般 系 統外 気 条 件室 内 (調整目標値)冬季夏季9時12時14時16時℃ % %℃25.消音内貼り26.防振基礎27.空調用流体の水質基準28.フィルターの予備品 (1)「フロン類の使用の合理化及び管理の適正化に関する法律(フロン排出抑制法)」に従って行い、監督職員に次の書類を提出する。 (2)ルームエアコン等で、「特定家庭用機器再商品化法(家電リサイクル法)」の対象となっているものは、同法に従ってリサイクル「冷媒の回収は原則としてポンプダウンによる。」を行い、監督職員に次の書類を提出する。 ・ 特定家庭用機器廃棄物管理票(家電リサイクル券)の写し 冷媒の回収方法は次による。回収費・処分費は( ※ 本工事 ・ 別途工事 )とする。 ・ 第1種フロン類充填回収業者の登録通知書(都道府県知事登録)の写し・ 事前確認書の写し ・ 回収依頼書の写し ・ 引取証明書 ・破壊証明書の写し冷媒の回収方法について に、成形保温材前後の保温材を撤去する。 抑制剤の塗布又はビニルテープ貼り等を施す。 側の切断を行う。 塗布又はビニルテープ貼り等を施す。 律、建築基準法、建設リサイクル法、地方自治体による条例」等に基づき関係機関と協議を行石綿含有設備資材の処理について 撤去に先立ち、「大気汚染防止法」の他「労働安全衛生法、廃棄物の処理及び清掃に関する法3)ダクト片側の切断終了後、フランジ内周部分に外周同様に飛散防止措置を施し、もう片2)ダクトの切断は、フランジ部分の両側約100mmの箇所において慎重に行う。 1)ダクトの切断に先立ち、飛散防止措置としてダクトフランジ外周部分に、飛散抑制剤の (1)ダクトフランジ部ダクトフランジ部の撤去は、原則として切断による方法とする。 1)ダクト及び機器の切断に先立ち、飛散防止措置としてダクトフランジ外周部分に、飛散たわみ継手フランジ部の撤去は、原則として切断による方法とする。 (2)たわみ継手フランジ部 の他。「労働安全衛生法、廃棄物の処理及び清掃に関する法律、建築基準法、建設リサイク (2)石綿含有廃棄物であることを表示すると共に、石綿飛散防止対策として「大気汚染防止法」Ⅱ.石綿を含有する設備資材の処理方法(※搬出費・運搬費・処分費は別途) 1.工事受注者は、施工に先立ち以下の報告を行うこと。 Ⅰ.石綿を含有する設備資材の撤去方法3)配管の切断は、密閉部分の両側約100mmの箇所において慎重に行う。 2)ビニールシート等で成形保温材を包み配管表面でテープ止めとし密閉する。 1)配管の切断に先立ち、飛散防止措置として成形保温材に飛散抑制剤の塗布を施すととも成形保温材付き配管の曲線部の撤去は、原則として切断による方法とする。 (4)成形保温材付き配管の曲線部1)配管の切断は、フランジ部分にかからない箇所において行う。 配管フランジ部におけるガスケット撤去は、原則として切断による方法とする。 (3)配管フランジ部3)ダクト及び機器の切断終了後、フランジ内周部分に外周同様に飛散防止措置を施す。 2)ダクト及び機器の切断は、フランジ部分の約100mmの箇所において慎重に行う。 い、監督職員に報告する。 2.各部位の撤去方法は、以下の内容及び撤去要領図を参考に、計画書を作成し、監督職員の承諾 を受ける。 (1)処理に先立ち、関係機関と協議を行い計画書を作成し、監督職員の承諾を受ける。 配管およびプラスチック桝は建築工事の重機作業に含む。 建築工事の重機作業の後に機械設備にて撤去する。 図示された桝類のうち、量水器桝、弁桝、散水栓BOX、ため桝、インバート桝は、 ( ※ 本工事 ・ 別途工事 )とする。 ③熱源の残油はタンク及び配管内を含み回収し、適切に処理するものとし、 フロンガスは「冷媒の回収方法について」による。 ②人体及び地球環境に影響を及ぼす冷媒等の回収・破壊処理を行う。 (コンクリート基礎の撤去は建築に含む。) 図示された機器のうち、太線またはハッチング等により明示されたもの。 ①重機作業に影響のある以下の機器を、建築工事の重機作業に先行して撤去する。 Ⅱ.工 事 仕 様 (解体工事の部)Ⅰ.工 事 概 要 (解体工事の部) よる取り壊しとする。 1)特記仕様書(機械設備の部)Ⅰ.2.建物概要に記載された取り壊し建物等の撤去を行う。 2)上記撤去範囲部分は、地中埋設部分を含めて全て撤去する。 (1)建物については、 4)撤去する配管、ダクト(付属品含む)の保温材の分離は原則として中間処理上にて行う。 (4)給水、排水、ガス設備については指定工事店により、閉栓工事を行う。 (3)屋外埋設機器及び配管・桝類については全て撤去する。 (2)その他の機器及び配管・ダクト類について、処理に関する記載のない事項は、全て重機に 3)本工事による撤去機器、配管及び桝類は、場内の指定場所に集積する。(図面は参考とする) アスファルト舗装及びコンクリート舗装の路盤撤去、埋め戻し・整地は別途建築工事とする。 1.工 事 内 容 (解体工事の部) 5)浄化槽内の汚泥汲取、清掃、消毒を施工した後、撤去する。 (浄化槽内の汚泥汲取、清掃、消毒は施設管理者側で実施し本工事では実施しない)の保温材撤去飛散抑制剤の塗布配管切断箇所100100材をつつみ、テープ等で密閉ビニールシート等で成形保温成形保温材に成形保温材前後配管切断箇所フランジ外周部に飛散抑制剤の塗布又はビニルテープ貼り等機器切断部成形保温材付き配管撤去要領図 S=NS ダクト・たわみ継手フランジ部撤去要領図 S=NSダクト切断部石綿含有ガスケット100 100 100100 ル法、地方自治体による条例」等に基づき構外搬出適切処理とする。 (3)構外搬出適切処理後、監督職員へ報告書を提出する。 (4)石綿含有設備機器については、施設管理者及び監督職員と協議の上、適切に処理を行う。 建築物解体工事(機械設備の部) ユニット23.定風量・変風量24.冷温水管等のエア抜き14.地下オイルタンク15.オイルサービスタンク16.ダクト ボックス17.チャンバー等18.吹出口・吸込口の19.グリス除去装置20.風量測定口21.温度計22.圧力計・個別リモコン12.集中管理リモコン 空気調和機11.マルチパッケージ形 空気調和機10.パッケージ形13.オイルポンプ1.設計用温湿度条件 空気調和機8.ユニット形7.冷却塔3.弁類4.空調機用トラップ6.ばい煙濃度計5.鋼板製煙道2.配管材料※重複して適用の場合の 使用区分は図示による9.ファンコイルユニット4.中央監視制御装置3.自動制御盤2.自動制御機器1.システム構成・機能5.計装工事の配線 復帰方式2.排煙口1.ダクト3.排煙口開放及び4.排煙風量測定5.温水洗浄便座4.大便器用洗浄弁1.一般事項3.自動水栓2.小便器用節水装置6.水栓2.弁類3.量水器4.量水器桝1.配管材料※重複して適用の場合の 使用区分は図示による5.定水位調整弁6.緊急遮断弁装置7.水栓柱8.不凍水栓柱9.水栓1.配管材料※重複して適用の場合の 使用区分は図示による7.薬液注入装置6.網かご形スクリーン5.雨水電動遮断弁3.弁類4.量水器1.システム構成その他2.配管材料2.その他1.処理種別及び方式2.配管材料4.充てん容器5.バルク貯槽8.容器転倒防止7.容器廻りの配管3.ガス漏れ警報器1.都市ガス設備6.ガスメーター※重複して適用の場合の 使用区分は図示による1.配管材料3.保温2.消火栓弁の耐圧※重複して適用の場合の 使用区分は図示による5.屋外消火栓4.屋内消火栓1.配管材料※重複して適用の場合の 使用区分は図示による3.保温2.弁類4.接続納付金等5.桝のコンクリート巻き6.満水試験継手7.洗面台接続3.汚水、雑排水及び 汚物用水中モーター ポンプ2.排水金物10.タンク11.引込納付金等12.ボックスのコンクリート巻き1.特記仕様及び図面に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の「建築物解体工 記載されていない事項は、特記仕様書(機械設備工事の部)による。 事共通仕様書(最新版)」(以下、「解体共通仕様書」という。)により、解体共通仕様書に1)一般配管用 ・ 水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管(SGP-VB・FVB) ・ 水道用硬質ポリ塩化ビニル管(HIVP)・ 架橋ポリエチレン管2)土間配管用 ・ 水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管(SGP-VD・FVD)3)地中配管用 ・ 水道用硬質ポリ塩化ビニル管(HIVP) ・ 水道用硬質ポリ塩化ビニル管(HIVP)・ 架橋ポリエチレン管 ・ 水道配水用ポリエチレン管 ・ 水道用ポリエチレン二層管・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)・ 建築用耐火性硬質ポリ塩化ビニル管(FS-VP)・ 小便器、大便器、洗面器及び掃除流しとの接続管 は、塩ビ管(RF-VP)と(・する ・しない)・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)・ 建築用耐火性硬質ポリ塩化ビニル管(FS-VP)・ 湯沸流し等の床上露出部分は、リサイクル 硬質ポリ塩化ビニル発泡三層管(RF-VP)とする。 ・汚水合流系統の配管は ・ とする。 (第1桝まで含む) (第1桝まで含む) 1)屋内汚水管 ・ 排水用硬質塩化ビニルライニング鋼管2)屋内雑排水管 ・ 排水用硬質塩化ビニルライニング鋼管・ 借用 ※ 買取り・ 要(取付け位置は図示による。外部出力端子 ・ 不要 ・ 要 )1)親メーターはガス供給事業者より借用、子メーターは買取りとする。 2)子メーター計量方式( ・ 直読 ・ 遠隔表示 )※ 不要 警報器から制御盤、遮断弁までの電線管は別途工事とする。 ※ 借用 ・ 買取り・ 縦型 ・ 横型 最大充てん量 kg・ 10kg ・ 20kg ・ 50kg 本 地中埋設用 ・ ポリエチレン被覆鋼管施工方法は標準図(施工74)の ・ (a) ・ (b) ・ (c)施工方法は標準図(施工75)の ・ (a) ・ (b) ( ・ 担体流動生物濾過方式 ・ 嫌気分離接触ろ床方式 )・ 合併処理( ・ )・ 小規模合併処理図示による。 構成その他は図示による。 目幅の有効間隔は( ※ 5mm ・ mm )とする。 ・ ナイフ仕切弁 ・ 偏心式プラグ弁 ・ バタフライ弁2)土間配管用 ・ ポリ粉体鋼管(SGP-PD)(SGP-FPD)1)一般配管用 ・ ポリ粉体鋼管(SGP-PA)(SGP-FPA)図面に特記なき場合の耐圧は、5Kとする。 ※ パルス式 ・ 直読式図示による。 3)地中配管用 ・ 水道用耐衝撃性硬質塩化ビニル管(HIVP)3)消火配管の保温は次による。 2)充水タンクの保温 ※ 施工しない ・ 施工する1)呼水タンクの保温 ※ 施工しない ・ 施工する※ 10K ・ 16K※ 広範囲型2号消火栓 ・ 2号消火栓 ・ 屋内消火栓 ※ 施工しない ・ 施工する ・ スプリンクラー ※ 施工しない ・ 施工する ・ 連結送水 ※ 施工しない ・ 施工する ・ 連結散水 ※ 施工しない ・ 施工する ・ 屋外露出部 ・ 施工しない ・ 施工する (屋外露出、寒冷地は保温種別 e2・(ウ)・Ⅶ による)3) 一般配管用 ・ (STPG370-VS)1)屋内消火栓 一般配管用 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白管) ピット内 (SGP-VS)地中配管用 ・ 消火用硬質塩化ビニル外面被覆鋼管地中配管用 ・ 消火用硬質塩化ビニル外面被覆鋼管2)連結送水管 一般配管用 ・ 圧力配管用炭素鋼鋼管(Sch40)ただし、公営水道に直結する部分及び特記部分は、10Kとする。 図面に特記なき場合の耐圧は、5Kとする。 湯沸器の給排気筒の隠ぺい箇所は保温 h・(ア)・Ⅸ を行う。 3)台下式給湯器の本体と水栓間の配管は、架橋ポリエチレン管とする。 ・ 易操作1号消火栓 ・ 1号消火栓開閉弁の材質は ・ 鋳鉄製(要部青銅製) ・ ステンレス鋳物製箱の材質は ※ 鋼板製 ・ ステンレス鋼板製2)液化石油ガス 一般配管用 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白管)1)都市ガス ガス事業者の定めによる。 ガス事業者の規定する供給約款等の定めによる。 か、図示による。 類とする。 防振基礎の防振材及び振動絶縁効率は、標準仕様書および標準図によるほ日本冷凍空調工業会(冷凍空調機器用水質ガイドライン)による。 3)吹出口接続チャンバー以外の内貼りしたチャンバーには点検口を取付2)内貼りチャンバー類の寸法は、外法寸法とする。 1)空調用の吹出口接続チャンバー及び図示したダクト並びにチャンバー ける。点検口の大きさは、原則として400×600とする。 自動巻取り形及びグリ-スフィルタ-は装着単位の100%を予備品として納める。 ファンコイルユニットは総台数の( ・ 50% ・ 100% )に当たるフィルターを予備品(枠付)として納める。 空気調和機器等又はフィルターチャンバーの装着枚数の100%を予備品(枠付)として納める。 2)受水タンク以降の配管に使用するものの耐圧は、5Kとする。 1)公営水道に直結する配管に使用するものの耐圧は、10Kとする。 2)子メーター ※ 買取り ・ 借 用( ・ 直読 ・ 遠隔表示 )1)親メーター ※ 借 用 ・ 買取り( ・ 直読 ・ 遠隔表示 )3)給水引込部の( ・ 止水栓 ・ 弁桝 )は水道事業者指定品とする。 現地表示式(直読式)の表示機構は ※ 湿式アナログ式 ・ 乾式デジタル式遠隔表示式は( ※ パルス式 ・ 電文式 )発信器を備える。 寸法 ※ 約70mm角全長約1300mm ・ 図示による給水栓用配管の接続口を( ※ 設ける ・ 設けない )ものとする。 遮断弁の駆動方式は( ※ 電気式 ・ 機械式 )とする。 2)台所流し用の水栓は泡沫式とする。 1)屋外の水栓は ・ キー式ハンドル ・ 標準仕様書による ・ 水道事業者指定品・ 定流量弁を定水位調整弁の手前に設置する。 ※ 合成樹脂製 ・ ステンレス製 2)子メーター用 ※ 標準図(機材57) ・ 水道事業者の指定品1)親メーター用 ※ 水道事業者の指定品 ・ 標準図(機材57)2槽式の場合は、連通管を設けるものとする。 ※ 別途工事 ・ 本工事弁ボックス,散水栓ボックス等はコンクリート巻き仕上げとする。(但し舗装等の仕上げ部分は除く。)(施工の際は鉄筋又は,金網で補強を入れること。)寸法 ※ 全長約1200mm ・ 図示による ※ 設ける ・ 設けない図示による。 等品とする。 ・ 手動式操作方式 ・ 電気開閉式( ・ センサー式 ・ タッチスイッチ式 )形式は( ※ 小便器一体型 ・ 小便器分離型 )とする。 型番変更等により参考型番が変更又は廃止されている場合、参考型番の同※ 個別感知方式( ※ AC電源 ・ 乾電池 ) ・ 手動式洗浄水量4リットル/回以下とする。 電源種別は ※ AC電源 ・ 自己発電 ・ 乾電池洗浄用水加温方式は( ・ 瞬間方式 ・ 貯湯方式 )とし、付加機能は・ 水栓は節水コマ付きを採用する。 ・ 水栓ハンドルは極力レバ-式を採用する。 大便器、小便器には、標記板(アクリル板に印刷可)を取付ける。 車椅子用洗面器に設ける自動水栓に手動スイッチを、 一般共通事項39.電線類の規格による。 (機器、盤類はこれによらなくてもよい)調節器等の取付け高さは ※ 1300mm ・ ・ 有り(構成機能は図示による) ・ 無し屋内用キャビネットは ※ 鋼板製 ・ ステンレス鋼板製図示による。 2)原則として、次の用途に使用する電線類はEMケーブルとし、規格は1)屋外、屋内露出の配線は、図面に特記のない限り金属管配線とする。 ②電気式の調節器(サーモ・ヒューミ等)用電線 天井隠ぺいの配線は、図面に特記のない限りケーブル配線とする。 における弱電信号、通信線を除く制御線 ③各種検出器(温度・湿度等)、操作器(バルブ・ダンパー等) 用途:①電源線、接地線3)ポンプ排水管 ・ 排水用硬質塩化ビニルライニング鋼管 (圧送排水鋼管用MD)4)通気管 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白管) ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP) ・ 建築用耐火性硬質ポリ塩化ビニル管(FS-VP)5)屋外排水管 ・ リサイクル硬質ポリ塩化ビニル三層管 (RS-VU)(車道部以外) ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)(車道部) ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VU)2)湯沸器、給湯機廻りの付属配管等は製造業者標準品とする。 1) ・ 保温付被覆銅管 ・ 銅管 ・ ステンレス鋼管 ・ 耐熱性ライニング鋼管 ・ 架橋ポリエチレン管※ 別途工事 ・ 本工事 部分は除く。)(施工の際は鉄筋又は,金網で補強を入れること。)水中形三相誘導電動機は、( ※ 乾式 ・ 油封式 )とする。 電動機の極数は図示による。 着脱装置、ストレーナー及び水中ケーブルの長さは図示による。 図示の位置に取り付ける。 記号 COAD は掃除口を兼用する排水金物を示す。 洗面器に直結する排水管は、器具トラップより1サイズアップする。 小口径桝等はコンクリ-ト巻き仕上げとする。(但し舗装等の仕上げ ・ ガード付きL形温度計・ 空調機のサプライチャンバーからの分岐ダクト ・ 外気取入れダクト標準仕様書によるほか図示した箇所及び下記の箇所に取付ける。 標準図によるほか図示した箇所に取付ける。 ・ グリスエクストラクター ・ グリスフィルター・ 空気調和機、全熱交換器廻りの還気ダクト、外気ダクト及び給気ダクト標準仕様書によるほか図示した箇所及び下記の箇所に取付ける。 機器付属以外の温度計は ※ バイメタル式温度計3)機械室の手動式エア抜き配管で、特記のない場合の保温範囲は原則と1)エア溜まりを生ずると思われる配管箇所には、必要に応じて操作の容 して分岐部より2mとする。 易な位置にエア抜き弁装置( ※ 手動 ・ 自動 )を設ける。 ・ メカニカル形 ・ 風速センサー形2)自動エア抜き弁装置は、標準図(施工39(g))による。 排出できるよう勾配をつける。 ※亜鉛鉄板製 ・グラスウール製4)外壁に面するガラリにチャンバー等を設ける場合は、雨水等を自然に ・ 要(但し杭は ※ 別途工事 ・ 本工事 )4)基礎杭は ※ 不要 ( ・ 屋内 ・ 屋外 )より油量監視用)を取付ける。 もよい。 2)接続するダクトの施工が困難な場所はフレキシブルダクトを使用して4)厨房用ダクトの板厚は「火災予防条例準則の運用について」による。 3)防火区画を貫通するダクトは、その貫通する部分の前後150mmを5)土留め工事は ※ 不要 ・ 要( ・ 本工事 ・ 別途工事 )油面計はゲージ式(側圧式)とする。 1.6mm厚鋼板製とする。 1)シーリングディフューザーの接続は標準図(施工50)を参考とする。 (共板フランジ又はスライドオンフランジ)2)長方形ダクトは ・ コーナーボルト工法1) ※ 低圧ダクト ・ 高圧1ダクト ・ 高圧2ダクト ・ アングルフランジ工法 アングルフランジ工法とする)(ただし、長辺が1500mmを越えるものは を設ける。 3)線状吹出口には、長さ+100×300×300Hの接続チャンバー1)冷水・温水・冷温水 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白管)2)膨張・空気抜・補給水・ 配管用炭素鋼鋼管(白管)による。 標準型、低騒音型、超低騒音型の規定は、日本冷却塔工業会の騒音基準値 ・ 取付座を取付ける図面に特記なき場合の耐圧は、5Kとする。 トラップの形式はフロートボール式(床置型) ※ FRP製保温型4)伸縮継手及び掃除口は図示による。 投光器及び受光器は、送風器付きとする。 3)ばいじん量測定口(80φ×2) ※ 取付ける ・ 取付けない2)ばい煙濃度計 ・ 取付ける ・ 取付けない1)厚さ ※ 3.2mm ・ 4.5mm3)冷却水 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白管)5)空調用給水 ・ ステンレス鋼管(SUS304)4)冷媒・ 断熱材被覆銅管 ※ 不要 ・ 図示による。 風量30,000m3/hを超える機器の許容騒音レベルは、図示による。 コイル通過後のケーシングに講じる表面結露対策はパッケージ形空気調和機の記載による。 内外渡配線は、原則として冷媒管と共巻きとする。(エアコン含む)インバーター機の表示された能力は、型番で選定する。 ※ 流量調整弁 ・ 定流量弁 を取付ける。 ( 定流量弁の場合は ・ ダイヤフラム式流量可変式冷温水管の接続部(往・還)にはボール弁を取付ける。 床置形にはサブドレンパンを設ける、材質等はドレンパンに準ずる。 リモコンの系統区分は図示による。 3)遠隔油量指示装置(液面計は( ・ 抵抗変化式 ・ 磁歪式 )で2)保護被覆は ※ FRP ・ エポキシ樹脂 ・ アスファルト形式 ※ 渦流形 ・ 歯車形1)据付け方法は ※ 標準図(施工35)(二重殻タンク) ・ 標準図(施工36)(タンク室有り)6)空調用排水 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP) ・ 結露防止層付硬質塩化ビニル管 ・ カートリッジオリフィス形 )排煙口から手動開放装置への配線は、標準仕様書第4編1.5.1表4.1.11による耐熱・耐火ケーブルとする。 ・ ダンパー形 ( ・ 天井内取付 ・ )電気式(遠隔操作 ※ 不要・ 要 )・ スリット形 ( ・ 天井取付 ・ 壁取付 )・ パネル形 ( ・ 天井取付 ・ 壁取付 )※ 亜鉛鉄板製 ・ 鋼板製(厚1.6mm)建築設備定期検査業務基準書2023年版((一財)日本建築設備・昇降機センター)の排煙風量の検査方法に準ずる。 M02機械設備特記仕様書(工種別事項)トイレ洋式化改修工事(糸崎保育所・長谷保育所)砂場境界線境界線境界線境界線境界線境界線自転車置場▽ ▽▽▽ ▽ ▽ ▽水路砂場プール砂場外部倉庫便所水路道路N図面番号 縮尺 工事名図面名株式会社 設 備 計 画呼 坂 政 明 代表取締役MS=1/20003糸崎保育所通 気 管汚 水 管雑 排 水 管硬質ポリ塩化ビニル管(VP) JIS K 6741硬質ポリ塩化ビニル管(VP) JIS K 6741硬質ポリ塩化ビニル管(VP) JIS K 6741記 号 名 称 仕管 種 凡 例様給 水 管水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管(SGP―VB) JWWA K 116水道用硬質ポリ塩化ビニル管(HIVP) JIS K 6742 ※改修後※改修前付近見取図配置図 S=1/200トイレ洋式化改修工事(糸崎保育所・長谷保育所)出典元:国土地理院糸崎保育所 付近見取図・配置図・管種凡例三原市糸崎三丁目糸崎保育所1階平面図 S=1/100便所押入Y1保育室 保育室 事務室便所押入 押入手洗場 手洗場倉庫手洗場手洗場手洗場手洗場休息室押入 給湯厨房医務室外廊下水呑場 水呑場 下足入下足入配膳棚プロパン庫休息室押入荷受場洗濯室調乳室乳児室UPUP UP UP UPUPX1 X2 X3 X6 X7 X8Y2Y3図面番号 縮尺 工事名図面名株式会社 設 備 計 画呼 坂 政 明 代表取締役M04S=1/100便所倉庫X4 X5Y4休息室廻り便所詳細図参照 事務室廻り便所詳細図参照トイレ洋式化改修工事(糸崎保育所・長谷保育所)糸崎保育所 1階平面図7,500 3,000 3,000 4,50015,1507,000 1,900 6,25030,0004,500 3,000 4,500保育室 保育室 遊戯室倉庫DNDN外廊下押入 押入手洗場 手洗場水呑場ベランダタラップX1 X2 X3 X4 X5 X8Y1Y2Y3Y42階平面図 S=1/100図面番号 縮尺 工事名図面名株式会社 設 備 計 画呼 坂 政 明 代表取締役MS=1/100便所X6 X7Y505保育室廻り便所詳細図参照トイレ洋式化改修工事(糸崎保育所・長谷保育所)糸崎保育所 2階平面図30,0007,500 3,000 4,500 3,00015,1507,000 1,900 4,250 2,0004,500 3,000 4,500器 具 表 (新 設)・・・AC100VCFS498BYCTCF226 YH64SR 暖房便座(着座センサー),棚付紙巻器(2連,樹脂製)器 具 名 仕 様 合 計 品 番(TOTO)事務室便所図面番号 縮尺 工事名図面名株式会社 設 備 計 画呼 坂 政 明 代表取締役M洋風大便器1 11 13保育室便所休息室便所器 具 表 (撤 去)器 具 名 仕 様 合 計事務室便所保育室便所休息室便所洋便化工事手洗器1 12 1水石鹸入れ紙巻器(1連,SUS製)1和風便器(幼児用) 床排水,壁給水 隅付ロータンク紙巻器(1連,SUS製)1床排水,壁給水 隅付ロータンク2和風便器紙巻器(1連,SUS製)和風便器 床排水,壁給水 ハイタンク1111スラブ厚 t=120手洗器鏡壁排水,壁給水350×450程度1 11 106床排水,壁給水 床置大便器 フラッシュタンク式 アングル止水栓床排水,壁給水 コンパクト形 自動水栓(発電式) アングル止水栓-LSW870ASMSトイレ洋式化改修工事(糸崎保育所・長谷保育所)糸崎保育所 衛生設備 改修前後 器具表100100(化粧管)15(化粧管)1565COA-656520配管接続配管接続床上掃除口新設薄型手洗器新設休息室押入便所(化粧管)15X6 X7Y5改修前 事務室廻り便所詳細図 S=1/50改修後 休息室廻り便所詳細図 S=1/50 改修後 事務室廻り便所詳細図 S=1/50改修前 休息室廻り便所詳細図 S=1/50改修後 保育室廻り便所詳細図 S=1/50洋風便器新設X4 X5Y4便所(化粧管)15アングル止水栓撤去※撤去後プラグ止め紙巻器撤去便所X4 X5Y4紙巻器撤去アングル止水栓撤去和風便器撤去改修前 保育室廻り便所詳細図 S=1/50アングル止水栓撤去紙巻器撤去X6 X7Y520 20100配管切断手洗器撤去給水:自動水栓撤去後化粧プラグ排水:撤去後化粧プラグハイタンク及び紙巻器撤去アングル止水栓撤去4065床排水トラップ撤去T5A-50配管切断休息室便所押入和風便器撤去※便器撤去後鉄筋補強の上スラブ打設のこと図面番号 縮尺 工事名図面名株式会社 設 備 計 画呼 坂 政 明 代表取締役M07紙巻器新設アングル止水栓新設アングル止水栓新設紙巻器新設紙巻器新設洋風便器新設洋風便器新設S=1/50便所仮設間仕切り石膏ボードt=9.5片面貼り幼児用和風便器撤去※既設洗浄管は埋込のため切断後穴埋めのこと※便器撤去後鉄筋補強の上スラブ打設及び 塗床仕上げのことメーカーによる洋式化工事※塗床仕上げのことメーカーによる洋式化工事※塗床仕上のことトイレ洋式化改修工事(糸崎保育所・長谷保育所)糸崎保育所 衛生設備 改修前後 各所便所詳細図3,0003,0003,0003,000図面番号 縮尺 工事名図面名株式会社 設 備 計 画呼 坂 政 明 代表取締役MS=1/50内部仕上表室名改 修 前 改 修 後天井 床 壁(カーテンレール・カーテン共)天井廻縁塩ビ塩ビ※アスベスト含有品1 階モルタル 金ごて仕上げ 石綿大平板 @=4.0 塗床モルタル 金ごて仕上げ(※在来のまま,但し各所ビス穴等の不要な箇所はコーキング補修とする) (※在来のまま,但し各所ビス穴等の不要な箇所はコーキング補修とする)注)・室内各所養生・清掃を見込むこと。 休息室 休息室押入押入便所便所・ハッチング内土間撤去復旧範囲を示す。・ハッチング内土間撤去復旧範囲を示す。 コンクリート打設砕石土壌@=100@=50,@=150@=2.5 塗床コンクリート打設砕石 @=100土壌便所 シャワー 便所アコーディオンカーテン撤去モルタルレベリング土間・砕石復旧 土間・砕石撤去改修前 矩計図 S=1/50 改修後 矩計図 S=1/50建築工事 改修前後 仕上表休息室廻り便所平面詳細図 矩計図08休息室廻り便所改修後 休息室廻り便所詳細図 S=1/50 改修前 休息室廻り便所詳細図 S=1/50@=100@=100 モルタルトイレ洋式化改修工事(糸崎保育所・長谷保育所)下地調整の上,ビニル床シート @=2.5 新設ビニル床シート3,775 225 2252,0003,775 225 225400 1,300 6002,000100 100 50150改修後建具表(改修前後)改修前階 数既設扉寸法 新設扉寸法W H W H数 量部 屋 名1 500 1,150TB1 スライドロック(表示付)新設:TBAヒンジ(上下共)スライドロック戸当たりストッパー撤去:トイレブース扉袖側アルミエッジトイレブース扉(2枚)袖側アルミエッジ中仕切り中心吊ヒンジ(上下共)戸当りストッパー(内開き90度用,笠木用)TBスライドロック(表示付)TB ヒンジ(上下共)スライドロック戸当たりストッパー中心吊ヒンジ(上下共)2 B600 1 1F1F600 1,750600 1トイレブース扉 トイレブース扉撤去: 新設:再利用: 取外し:1,800- -- -X6 X7Y5X6 X7Y5改修後 保育室廻り便所詳細図 S=1/50 改修前 保育室廻り便所詳細図 S=1/50便所 便所X4 X5Y4便所(ブース内寸法)(ブース内寸法)1▽便所FL▽便所CL開口X4 X5Y4(ブース内寸法) (ブース内寸法)(ブース内寸法)便所▽便所FL▽便所CL開口開口改修前 建具展開図 S=1/50AB 2改修後 建具展開図 S=1/50改修後 事務室廻り便所詳細図 S=1/50 改修前 事務室廻り便所詳細図 S=1/50図面番号 縮尺 工事名図面名株式会社 設 備 計 画呼 坂 政 明 代表取締役MS=1/5009TB TBTB TB1,750戸当りストッパー(外開き90度用,笠木用)事務室便所保育室便所 2Fトイレ洋式化改修工事(糸崎保育所・長谷保育所)糸崎保育所 建築工事 改修前後 建具表・各所便所詳細図3,000 3,0003,0009151,8002,440501,7501,800100 600 1,1003,000745 1,0159151,8002,440501,750図面番号 縮尺 工事名図面名株式会社 設 備 計 画呼 坂 政 明 代表取締役S=1/50M10X6 X7Y5X6 X7Y5便所改修前 保育室廻り便所詳細図 S=1/50改修後 保育室廻り便所詳細図 S=1/50便所休息室改修前 休息室廻り便所詳細図 S=1/50改修後 休息室廻り便所詳細図 S=1/50X4 X5Y4X4 X5改修前 事務室廻り便所詳細図 S=1/50改修後 事務室廻り便所詳細図 S=1/50便所便所コンセント回路床埋込配管がある可能性有。床はつり時注意のこと。 EEF2.0-3C(ころがし)コンパクト(2P30/20A)×1Y4(MM1-A)印は、撤去を示す。 押入押入壁貫通(25φ)休息室壁貫通(25φ)EET既設ホーム分電盤の予備SPにブレーカー増設換気用スイッチを結線変更する。 EEF2.0-3C(MM1-A)ジャンクションボックス2H=1600EET便所EDEEF1.6-2C(MM1-A)IE2.0(MM1-A)EETは、既設を示す。 印は、取外しを示す。 (再)印は、再取付を示す。 エアコン用コンセント(天井取付)(再)E1.62EEF2.0-2C,E1.6(MM1-A)Lトイレ洋式化改修工事(糸崎保育所・長谷保育所)糸崎保育所 コンセント設備 改修前後 各所便所詳細図3,0003,0003,0003,000プール砂場砂場倉庫便所道路道路道路道路N図面番号 縮尺 工事名図面名株式会社 設 備 計 画呼 坂 政 明 代表取締役MS=1/300通 気 管汚 水 管雑 排 水 管硬質ポリ塩化ビニル管(VP) JIS K 6741硬質ポリ塩化ビニル管(VP) JIS K 6741硬質ポリ塩化ビニル管(VP) JIS K 6741記 号 名 称 仕管 種 凡 例様給 水 管水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管(SGP―VB) JWWA K 116水道用硬質ポリ塩化ビニル管(HIVP) JIS K 6742 ※改修後※改修前付近見取図配置図 S=1/300トイレ洋式化改修工事(糸崎保育所・長谷保育所)11出典元:国土地理院長谷保育所 付近見取図・配置図・管種凡例三原市長谷一丁目長谷保育所遊戯室 保育室便所 便所廊下下足入 下足入休憩室便所荷受場押入押入保育室 保育室 保育室下足入廊下厨房押入押入押入下足入便所乳児室医務室機械室洗濯室調乳室便所事務室LGS置場教材室廊下1階平面図 S=1/100休憩室便所廻り平面詳細図参照事務室便所廻り平面詳細図参照Y5Y4Y3Y2Y1X8X7X6X5X4X3X2X1Y4Y3Y2Y1X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12図面番号 縮尺 工事名図面名株式会社 設 備 計 画呼 坂 政 明 代表取締役MS=1/10012トイレ洋式化改修工事(糸崎保育所・長谷保育所)長谷保育所 1階平面図2,0004,0401,7107,75011,8751,875 4,17034,0755,875 2,840 1,960 1,96019,0002,0004,1252,8002,2005,8758001,2002,8302,840 2,840 1,960 1,960 2,840 4,375 4,6253,000図面番号 縮尺 工事名図面名株式会社 設 備 計 画呼 坂 政 明 代表取締役MS=1/50X4 X5便所Y475給水:配管接続(露出)15(露出)20(露出)15止水栓新設排水:配管接続紙巻器新設洋風便器新設既設CON桝400□X4 X5(露出)15(露出)20便所75Y4改修前 事務室便所廻り平面詳細図 S=1/50紙巻器撤去排水:配管切断給水:配管切断止水栓撤去既設CON桝400□Y3Y4休憩室押入(露出)15改修後 休憩室便所廻り平面詳細図 S=1/50100COA-100新設75注)・便所内の新設を行なう給水配管は保温を施すこと。 紙巻器新設洋風便器新設既設CON桝450□Y3注)・便所内の撤去を行なう給水・給湯配管は保温を施していない。 押入シャワー付混合水栓撤去給湯:撤去後配管閉栓給水:配管切断撤去後壁排水閉栓便所COA-100撤去T5A-50撤去撤去後配管閉栓(露出)15Y4改修前 休憩室便所廻り平面詳細図 S=1/50(露出)15手洗器撤去紙巻器撤去排水:配管切断既設CON桝450□器 具 表 (新 設)・・・AC100V洋風大便器 CFS498BYC暖房便座(着座センサー),棚付紙巻器(2連,樹脂製)床排水,床給水 床置大便器 フラッシュタンク式 ストレート止水栓器 具 名 仕 様 合 計 品 番(TOTO)事務室便所休憩室便所1改修後 事務室便所廻り平面詳細図 S=1/50(露出)1510050給水:配管接続便所1004050排水:配管接続排水:配管分岐 薄型手洗器新設器 具 表 (撤 去)器 具 名 仕 様 合 計紙巻器(1連,SUS製)事務室便所休憩室便所1床排水,壁給水 隅付ロータンク手洗器混合水栓壁排水,壁給水シャワー付,ホルダー共1 1 12 1 1手洗器2 1 1 1床排水,壁給水 コンパクト形 自動水栓(発電式) 止水栓水石鹸入れTCF226 YH64SR和風便器撤去(露出)15和風便器撤去※便器撤去後鉄筋補強の上スラブ打設及び 塗床仕上げのこと休憩室※便器撤去後鉄筋補強の上スラブ打設のことLSW870ASMS13トイレ洋式化改修工事(糸崎保育所・長谷保育所)和風便器長谷保育所 衛生設備 改修前後 器具表・各所平面詳細図2,200 2,2002,8302,830Y3Y4休憩室押入便所Y3休憩室押入便所Y4改修後 休憩室便所廻り平面詳細図 S=1/50 改修前 休憩室便所廻り平面詳細図 S=1/50モザイクタイル撤去Y4和風便器撤去改修前 休憩室便所廻り断面詳細図 S=1/30▽旧便所FL▽休憩室FLY4洋風便器新設改修後 休憩室便所廻り断面詳細図 S=1/30コンクリート @100パーチクルボード新設 @15.0砕石 @100排水VP 75Aレベリングモルタル新設 @20合板新設 @9.5▽休憩室FL▽旧便所FL内部仕上表室名改 修 前 改 修 後1 階 床モルタル休憩室便所注)・室内各所養生・清掃を見込むこと。 ・各種撤去後のビス穴補修としてコーキング処理を見込むこと。 磁器モザイクタイル 25角 合板 t=9.5 + パーチクルボード t=15.0 (レベリング t≒20.0の上)(表面はつり共)下地モルタル天井 壁 下地モルタルモルタル モルタル塗り EP 石綿板板 @=4.0 ※アスベスト含有品下地LGSLGS巾木無H=100 <新設>図面番号 縮尺 工事名図面名株式会社 設 備 計 画呼 坂 政 明 代表取締役MS=1/50建築工事 改修前後 仕上表・休憩室廻り平面詳細図 断面詳細図トイレ洋式化改修工事(糸崎保育所・長谷保育所)14ビニル床シート新設 @2.5ビニル床シート t=2.5 2,8302,83020190図面番号 縮尺 工事名図面名株式会社 設 備 計 画呼 坂 政 明 代表取締役S=1/50X4 X5 X4 X5Y4 Y4改修前 事務室便所廻り平面詳細図 S=1/50 改修後 事務室便所廻り平面詳細図 S=1/50便所 便所MEETEEF2.0-3C(MM1-A)は、既設を示す。 印は、撤去を示す。 既設分電盤に安全ブレーカー×1個増設内扉切欠き壁貫通(25φ)休憩室便所便所押入押入EET休憩室Y3Y4Y3Y4改修後 休憩室便所廻り平面詳細図 S=1/50 改修前 休憩室便所廻り平面詳細図 S=1/50(ELB2P30/20A)既設盤内ブレーカー×1個増設(ELB2P30/20A)EEF2.0-3C(MM1-A)EEF2.0-2C15トイレ洋式化改修工事(糸崎保育所・長谷保育所)既設電灯盤より電源壁貫通(25φ)壁貫通(25φ)石綿含有長谷保育所 コンセント設備 改修前後 各所平面詳細図石綿含有石綿含有※壁貫通作業は湿潤化を行い、石綿を飛散させないこと※壁貫通作業は湿潤化を行い、石綿を飛散させないこと2,200 2,2002,8302,830工 事 名 称[工 事 概 要] 三原市糸崎三丁目外 《工事予算内訳》 設 計 金 額 ¥ (税込み) 消 費 税 額 設 計 金 額区 分 金額 摘要工 事 価 格 トイレ洋式化改修工事(糸崎保育所・長谷保育所)〈 内 訳 〉参 考 数 量 書用途 , 構造 , 面積工 事 範 囲 給排水衛生設備改修工事別 途 発 注 工 事工 期 契約締結日の翌日から 令和9年2月25日までを工期とする.一 般 事 項工事費内訳名 称 数 量 単 位 金 額 備 考直接工事費機械設備工事1式計共通費共通仮設費1式現場管理費1式一般管理費等1式計工事価格1式消費税等相当額1 消費税率 10 %式工事費1式工事種別内訳名 称 数 量 単 位 金 額 備 考機械設備工事1式電気設備工事1式建築工事1式計機械設備工事 種目別内訳名 称 数 量 単 位 金 額 備 考糸崎保育所1式長谷保育所1式計電気設備工事 種目別内訳名 称 数 量 単 位 金 額 備 考糸崎保育所1式長谷保育所1式計建築工事 種目別内訳名 称 数 量 単 位 金 額 備 考糸崎保育所1式長谷保育所1式計機械設備工事 科目別内訳糸崎保育所名 称 数 量 単 位 金 額 備 考衛生器具設備1式給水設備1式排水設備1式撤去工事1式発生材処理1式計機械設備工事 科目別内訳長谷保育所名 称 数 量 単 位 金 額 備 考衛生器具設備1式給水設備1式排水設備1式撤去工事1式発生材処理1式計電気設備工事 科目別内訳糸崎保育所名 称 数 量 単 位 金 額 備 考電灯設備1式計電気設備工事 科目別内訳長谷保育所名 称 数 量 単 位 金 額 備 考電灯設備1式計建築工事 科目別内訳糸崎保育所名 称 数 量 単 位 金 額 備 考直接仮設1式鉄筋1式コンクリート1式金属1式左官1式内外装1式撤去工事1式発生材処理1式計建築工事 科目別内訳長谷保育所名 称 数 量 単 位 金 額 備 考直接仮設1式鉄筋1式コンクリート1式左官1式内外装1式撤去工事1式発生材処理1式計機械設備工事 中科目別内訳糸崎保育所科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単 位 金 額 備 考衛生器具設備1式計給水設備1式計排水設備1式計撤去工事1式計発生材処理 運搬1式発生材処理 処分1式計機械設備工事 中科目別内訳長谷保育所科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単 位 金 額 備 考衛生器具設備1式計給水設備1式計排水設備1式計撤去工事 衛生器具設備1式撤去工事 給水設備1式撤去工事 排水設備1式撤去工事 給湯設備1式計発生材処理 運搬1式発生材処理 処分1式計電気設備工事 中科目別内訳糸崎保育所科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単 位 金 額 備 考電灯設備 コンセント分岐1式計電気設備工事 中科目別内訳長谷保育所科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単 位 金 額 備 考電灯設備 コンセント分岐1式計建築工事 中科目別内訳糸崎保育所科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単 位 金 額 備 考直接仮設1式計鉄筋 内部仕上1式計コンクリート 内部仕上1式計金属 内部1式計左官 内部1式計内外装 内部1式計撤去工事1式計発生材処理 運搬1式建築工事 中科目別内訳糸崎保育所科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単 位 金 額 備 考発生材処理 処分1式計建築工事 中科目別内訳長谷保育所科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単 位 金 額 備 考直接仮設1式計鉄筋 内部仕上1式計コンクリート 内部仕上1式計左官 内部1式計内外装 内部1式計撤去工事1式計発生材処理 運搬1式発生材処理 処分1式計機械設備工事 細目別内訳糸崎保育所 衛生器具設備名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考洋風大便器 床排水、壁給水、床置大便器フラッシュタンク式、暖房便座(着座センサー) 3棚付紙巻器(2連樹脂製) 組手洗器 床排水、壁給水、コンパクト形自動水栓(発電式)、水石鹸入れ 1組洋式化工事 スラブ厚t=1202箇所 1式据付費 別紙 00-00011式計機械設備工事 細目別内訳糸崎保育所 給水設備名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考化粧管 15A×300L3本化粧管 15A×900L1本化粧管 15A×1000L1本化粧管 15A×2000L2本計機械設備工事 細目別内訳糸崎保育所 排水設備名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考排水・硬質ポリ 機械室・便所 50A塩化ビニル管 1(VP)改修 m排水・硬質ポリ 機械室・便所 65A塩化ビニル管 2(VP)改修 m排水・硬質ポリ 機械室・便所 100A塩化ビニル管 2(VP)改修 m床上掃除口 COA 65A(非防水形) 1個計機械設備工事 細目別内訳糸崎保育所 撤去工事名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考器具類撤去 別紙 00-00021式給水栓化粧プラグ 13A2個配管類撤去 別紙 00-00031式配管付属品類撤去 別紙 00-00041式床上掃除口 COA 40A(非防水形) 1個配管切断 別紙 00-00051式計機械設備工事 細目別内訳糸崎保育所 発生材処理 運搬名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 石こうボード類 0.1DID区間有り 23.0㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 木材類 0.1DID区間有り 23.0㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 石こうボード類 0.4DID区間有り 23.0㎞以下 m3計機械設備工事 細目別内訳糸崎保育所 発生材処理 処分名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考スクラップ0.1t廃プラ処分0.1tガラス・陶器くず処分 0.4t計機械設備工事 細目別内訳長谷保育所 衛生器具設備名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考洋風大便器 床排水、壁給水、床置大便器フラッシュタンク式、暖房便座(着座センサー) 2棚付紙巻器(2連樹脂製) 組手洗器 床排水、壁給水、コンパクト形自動水栓(発電式)、 水石鹸入れ 1組据付費 別紙 00-00061式計機械設備工事 細目別内訳長谷保育所 給水設備名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考給水・耐衝撃性 機械室・便所 16Aポリ塩ビ管(HIVP) 7改修 m給水・耐衝撃性 機械室・便所 20Aポリ塩ビ管(HIVP) 1改修 m保温工事 別紙 00-00071式計機械設備工事 細目別内訳長谷保育所 排水設備名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考排水・硬質ポリ 機械室・便所 40A塩化ビニル管 1(VP)改修 m排水・硬質ポリ 機械室・便所 75A塩化ビニル管 3(VP)改修 m排水・硬質ポリ 機械室・便所 100A塩化ビニル管 1(VP)改修 m床上掃除口 COA 100A(非防水形) 1個配管分岐 別紙 00-00081式計機械設備工事 細目別内訳長谷保育所 撤去工事 衛生器具設備名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考器具類撤去 別紙 00-00091式計機械設備工事 細目別内訳長谷保育所 撤去工事 給水設備名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考配管類撤去 別紙 00-00101式配管切断 別紙 00-00111式計機械設備工事 細目別内訳長谷保育所 撤去工事 排水設備名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考配管類撤去 別紙 00-00121式配管付属品類撤去 別紙 00-00131式配管切断 別紙 00-00141式計機械設備工事 細目別内訳長谷保育所 撤去工事 給湯設備名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考配管類撤去 別紙 00-00151式水栓類撤去 別紙 00-00161式給湯栓化粧プラグ 13A1個計機械設備工事 細目別内訳長谷保育所 発生材処理 運搬名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 石こうボード類 0.1DID区間有り 23.0㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 木材類 0.1DID区間有り 23.0㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 石こうボード類 0.2DID区間有り 23.0㎞以下 m3計機械設備工事 細目別内訳長谷保育所 発生材処理 処分名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考スクラップ0.1t廃プラ処分0.1tガラス・陶器くず処分 0.2t計電気設備工事 細目別内訳糸崎保育所 電灯設備 コンセント分岐名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考配線器具 別紙 00-00171式電線 別紙 00-00181式ケーブル 別紙 00-00191式金属線ぴ 別紙 00-00201式接地工事 別紙 00-00211式はつり工事 別紙 00-00221式取外し再取付費 別紙 00-00231式撤去費 別紙 00-00241式計電気設備工事 細目別内訳長谷保育所 電灯設備 コンセント分岐名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考配線器具 別紙 00-00251式ケーブル 別紙 00-00261式金属線ぴ 別紙 00-00271式はつり工事 別紙 00-00281式計建築工事 細目別内訳糸崎保育所 直接仮設名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考墨出し(内部改修) 複合改修16.5㎡養生(内部改修) 塗装塗替え程度16.5㎡整理清掃後片付け 塗装塗替え程度(内部改修) 16.5㎡計建築工事 細目別内訳糸崎保育所 鉄筋 内部仕上名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考鉄筋運搬費 4t車 30㎞程度0.1t鉄筋加工組立 鉄筋加工 現場(S造スラブ) 0.1t鉄筋加工組立 鉄筋組立 -(S造スラブ) 0.1t計建築工事 細目別内訳糸崎保育所 コンクリート 内部仕上名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考コンクリート 生コン人力打設0.2m3根切り(人力)0.6m3山砂0.3m3埋戻し 人 力 根切り土- 0.3m3計建築工事 細目別内訳糸崎保育所 金属 内部名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考軽量鉄骨壁下地 50形 下地張りなし @300(基準単価) 5.9㎡壁 せっこうボード 厚12.5 不燃 突付け張り - 5.9(基準単価) ㎡計建築工事 細目別内訳糸崎保育所 左官 内部名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考床モルタル塗り 金ごて ビニル系床材下地 厚28(基準単価) 2.1㎡計建築工事 細目別内訳糸崎保育所 内外装 内部名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考ビニル床シート 無 地 厚さ2.5 複層ビニル床シートFS多湿部 熱溶接工法 - 2.1㎡EP塗り けいカル板、モルタル面・素地B種共(基準単価) 工程B種 1.1㎡トイレブース工事 既存撤去共1式計建築工事 細目別内訳糸崎保育所 撤去工事名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考カッター入れ コンクリート面 厚さ20~30㎜6mコンクリート撤去 鉄筋切断共 人力 集積共0.2m3壁合板・ボード 一重張り 一般 集積共撤去 5.9㎡壁下地撤去 集積共5.9㎡計建築工事 細目別内訳糸崎保育所 発生材処理 運搬名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考建設発生土運搬 ダンプトラック 2t積級人力積込 土砂 DID区間有り 0.323.0㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 無筋コンクリート類 0.1DID区間有り 23.0㎞以下 m3計建築工事 細目別内訳糸崎保育所 発生材処理 処分名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考発生土処分0.5tコンクリート塊処分0.1t計建築工事 細目別内訳長谷保育所 直接仮設名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考墨出し(内部改修) 複合改修3.3㎡養生(内部改修) 塗装塗替え程度11.4㎡整理清掃後片付け 塗装塗替え程度(内部改修) 11.4㎡計建築工事 細目別内訳長谷保育所 鉄筋 内部仕上名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考鉄筋コンクリート用 JIS G3112 SD295 D10異形棒鋼 0.1t鉄筋運搬費 4t車 30㎞程度0.1t鉄筋加工組立 鉄筋加工 現場(S造スラブ) 0.1t鉄筋加工組立 鉄筋組立 -(S造スラブ) 0.1t計建築工事 細目別内訳長谷保育所 コンクリート 内部仕上名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考コンクリート 生コン人力打設0.2m3根切り(人力)0.9m3山砂0.4m3埋戻し 人 力 根切り土- 0.5m3計建築工事 細目別内訳長谷保育所 左官 内部名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考床モルタル塗り モルタル仕上げ 厚201.5㎡計建築工事 細目別内訳長谷保育所 内外装 内部名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考ビニル床シート 無 地 厚さ2.5 複層ビニル床シートFS多湿部 熱溶接工法 - 1.5㎡EP塗り けいカル板、モルタル面・素地B種共 (基準単価) 工程B種 0.2㎡床組 乾式 H≒2002重床 1.5㎡ビニル幅木張り 高さ1005m計建築工事 細目別内訳長谷保育所 撤去工事名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考カッター入れ コンクリート面 厚さ20~30㎜7mコンクリート撤去 鉄筋切断共 人力 集積共0.2m3床タイル撤去 下地モルタル共 集積共1.5㎡計建築工事 細目別内訳長谷保育所 発生材処理 運搬名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考建設発生土運搬 ダンプトラック 2t積級人力積込 土砂 DID区間有り 0.423.0㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 無筋コンクリート類 0.2DID区間有り 23.0㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 石こうボード類 0.1DID区間有り 23.0㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 無筋コンクリート類(石綿含有)DID区間有り0.1m3計建築工事 細目別内訳長谷保育所 発生材処理 処分名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考発生土処分0.7tコンクリート塊処分0.2tガラス・陶器くず処分 0.1tコンクリート塊処分(石綿含有) 0.1t計機械設備工事 別紙明細糸崎保育所 衛生器具設備名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考据付費 別紙 00-00011式大便器 取付 タンク式 暖房便座(基準単価) 3組手洗器 取付 埋込タイプ、自閉水栓等(基準単価) 1組計機械設備工事 別紙明細糸崎保育所 撤去工事名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考器具類撤去 別紙 00-00021式和風便器撤去 タンク式 再使用しない2組手洗器撤去 再使用しない1組鏡撤去 再使用しない1枚計配管類撤去 別紙 00-00031式撤去ー塩化ビニル管 機械室・便所 65A(VP) 1m計配管付属品類撤去 別紙 00-00041式床排水トラップ撤去 T5A-501個計機械設備工事 別紙明細糸崎保育所 撤去工事名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考配管切断 別紙 00-00051式配管切断 配管切断 65A 保温無(樹脂管類) 1・手間のみ か所配管切断 配管切断 100A 保温無(樹脂管類) 1・手間のみ か所計機械設備工事 別紙明細長谷保育所 衛生器具設備名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考据付費 別紙 00-00061式大便器 取付 タンク式 暖房便座(基準単価) 2組手洗器 取付 埋込タイプ、自閉水栓等(基準単価) 1組計機械設備工事 別紙明細長谷保育所 給水設備名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考保温工事 別紙 00-00071式給水管 保温 グラスウール屋内露出 合成樹脂製カバー1 715A m給水管 保温 グラスウール屋内露出 合成樹脂製カバー1 120A m計機械設備工事 別紙明細長谷保育所 排水設備名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考配管分岐 別紙 00-00081式配管分岐 配管分岐 50A 保温無(樹脂管類) 1・手間のみ か所計機械設備工事 別紙明細長谷保育所 撤去工事 衛生器具設備名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考器具類撤去 別紙 00-00091式和風便器撤去 タンク式 再使用しない2組手洗器撤去 再使用しない1組計機械設備工事 別紙明細長谷保育所 撤去工事 給水設備名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考配管類撤去 別紙 00-00101式撤去-水道用塩化 機械室・便所 15Aビニルライニング鋼管 7(SGP-VB) m撤去-水道用塩化 機械室・便所 20Aビニルライニング鋼管 1(SGP-VB) m計配管切断 別紙 00-00111式配管切断 配管切断 15A 保温無(鋼管類) 1・手間のみ か所配管切断 配管切断 20A 保温無(鋼管類) 1・手間のみ か所計機械設備工事 別紙明細長谷保育所 撤去工事 排水設備名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考配管類撤去 別紙 00-00121式撤去ー耐熱性硬質 機械室・便所 15A塩ビライニング鋼管 1(管端防蝕) m撤去ー塩化ビニル管 機械室・便所 75A(VP) 1m撤去ー塩化ビニル管 機械室・便所 100A(VP) 1m計配管付属品類撤去 別紙 00-00131式床上掃除口撤去 COA-1001個計配管切断 別紙 00-00141式配管切断 配管切断 75A 保温無(樹脂管類) 1・手間のみ か所配管切断 配管切断 100A 保温無(樹脂管類) 1・手間のみ か所計機械設備工事 別紙明細長谷保育所 撤去工事 給湯設備名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考配管類撤去 別紙 00-00151式撤去ー耐熱性硬質 機械室・便所 15A塩ビライニング鋼管 2(管端防蝕) m計水栓類撤去 別紙 00-00161式混合水栓撤去 13A1個計電気設備工事 別紙明細糸崎保育所 電灯設備 コンセント分岐名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考配線器具 別紙 00-00171式ブレーカー コンパクト 2P30/20A1個コンセント 連用形2P15A×1(金属プレート付) - 1125V 個コンセント 連用形2P15A×2(金属プレート付) - 1125V 個コンセント 連用形2P15A×1(金属プレート付) (接地極 接地端子付 一体形) 3125V 個タンブラスイッチ 1P 15A ×1 ネーム付(金属プレート付) - - 1個タンブラスイッチ 1P L 15A ×1 ネーム付(金属プレート付) - - 1個計電線 別紙 00-00181式600V耐燃性ポリエチレ 1.6㎜ン絶縁電線(EM-IE) 4m600V耐燃性ポリエチレ 2.0㎜ン絶縁電線(EM-IE) 1m計電気設備工事 別紙明細糸崎保育所 電灯設備 コンセント分岐名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考ケーブル 別紙 00-00191式EM-EEFケーブル 1.6㎜- 2C 管内6mEM-EEFケーブル 2.0㎜- 2C 管内2mEM-EEFケーブル 2.0㎜- 3C 管内6mEM-EEFケーブル 2.0㎜- 3C ピット・天井5m計金属線ぴ 別紙 00-00201式1種金属線ぴ(MM1) A型(25.4㎜)16m1種金属線ぴ(MM1) A型(25.4㎜) コーナーボックス附属品 2個1種金属線ぴ(MM1) A型(25.4㎜) ジャンクションボックス附属品 3個1種金属線ぴ(MM1) A型(25.4㎜) 1個用スイッチボックス附属品 6個計電気設備工事 別紙明細糸崎保育所 電灯設備 コンセント分岐名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考接地工事 別紙 00-00211式接地極 14φ×1.5m(銅覆鋼棒打込式) 1か所計はつり工事 別紙 00-00221式機械はつり(ダイヤモ 100~150mm 25mmンドカッターによる 2配管用貫通口) か所計取外し再取付費 別紙 00-00231式コンセント エアコン用取外し再取付 1個計電気設備工事 別紙明細糸崎保育所 電灯設備 コンセント分岐名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考撤去費 別紙 00-00241式コンセント 2P15A×1撤去 1個コンセント 2P15A×2撤去 1個スイッチ 1P 15A×2撤去 1個計電気設備工事 別紙明細長谷保育所 電灯設備 コンセント分岐名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考配線器具 別紙 00-00251式ブレーカー ELB2P30/20A2個内扉切欠き1か所コンセント 連用形2P15A×1(金属プレート付) (接地極 接地端子付 一体形) 2125V 個計ケーブル 別紙 00-00261式EM-EEFケーブル 2.0㎜- 2C ピット・天井1mEM-EEFケーブル 2.0㎜- 3C 管内13m計電気設備工事 別紙明細長谷保育所 電灯設備 コンセント分岐名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考金属線ぴ 別紙 00-00271式1種金属線ぴ(MM1) A型(25.4㎜)13m1種金属線ぴ(MM1) A型(25.4㎜) ジャンクションボックス附属品 7個1種金属線ぴ (MM1) A型(25.4㎜) 1個用スイッチボックス附属品 2個計はつり工事 別紙 00-00281式機械はつり(ダイヤモ 100~150mm 25mmンドカッターによる 養生含む 3配管用貫通口) か所計共通仮設費(積上) 明細名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考アスベスト分析調 定性(JIS A 1481-1)査 1検体計現場管理費(積上) 明細名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考広島県工事中情報共有システム利用 1料 式計

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