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【URコミュニティ西日本】08-男山団地C6号棟他8棟屋内給水管(共用)修繕工事 (令和8年10月6日)

独立行政法人都市再生機構西日本支社の入札公告「【URコミュニティ西日本】08-男山団地C6号棟他8棟屋内給水管(共用)修繕工事 (令和8年10月6日)」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は大阪府大阪市です。 公告日は2026/10/05です。

新着
発注機関
独立行政法人都市再生機構西日本支社
所在地
大阪府 大阪市
カテゴリー
工事
公告日
2026/10/05
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
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【URコミュニティ西日本】08-男山団地C6号棟他8棟屋内給水管(共用)修繕工事 (令和8年10月6日) - 1 -令和8年度 【URコミュニティ】詳細一般第8回(管B等級)掲 示 文 兼 入 札 説 明 書【電子入札対象案件】独立行政法人都市再生機構業務受託者 株式会社URコミュニティ 西日本業務センター(以下、「URコミュニティ」という。)の下記に係る入札等については、この掲示文兼入札説明書によるものとする。なお、本件は、余裕期間制度(任意着手方式)による契約方式の工事である。1 掲示日 令和8年10月6日(火)2 発注者 独立行政法人都市再生機構業務受託者株式会社URコミュニティ 西日本業務センターセンター長 河邊 清和大阪府大阪市北区梅田三丁目3番20号 明治安田生命大阪梅田ビル18階3 工事概要(1) 工 事 名 08-男山団地C6号棟他8棟屋内給水管(共用)修繕工事(電子入札対象案件)(2) 工事場所 京都府八幡市男山八望1番地 他(3) 工 期 令和8年12月(契約締結日の翌日)~令和9年4月19日(当初設定工期)(令和9年4月1日から令和9年7月30日(余裕期間最大適用時))※工事着工期限日 令和9年4月1日※実工事期間は【121日間】とする(実工事期間には準備工事を含む。工事着工日の設定による日曜・祝日の増減は考慮しない。)。※本工事の工事着工日については、工事着工期限日までの間で落札者が選択できることとする。※落札者は、契約締結日前に工事着工日通知書をURコミュニティに提出することとし、工事着工日から起算し上記実工事期間を加えた工期を契約工期とする。なお、工事着工日から起算し、上記実施工事期間を加えた工期が、12月29日から1月7日までを含む場合は、10日を、8月12日から8月16日までを含む場合は、5日を実施工事期間に加算した工期を契約工期とする。※契約締結日の翌日から工事着工日までの期間を、受注者が工事準備を行うことができる余裕期間とする。※余裕期間内は、監理技術者等を設置することを要しない。また、現場に搬入しない資機材等の準備を行うことができるが、資機材の工事現場への搬入や仮設物の設置等、工事の着- 2 -手を行ってはならない。なお、余裕期間内に行う準備は受注者の責により行うものとする。(4) 工事内容は、CD-R(要申込)に収録の図面及び現場説明書のとおり(交付方法については、6及び別添を参照)。工事概要等は「別表」参照のこと。(5) 工事実施形態① 本工事は、余裕期間制度(任意着手方式)による契約方式(受注者が一定の期間内で工事着工日(工事の始期日をいう。)を選択できることができ、書面によりこれが明確になっている契約方式)である。余裕期間制度(任意着手方式)による契約方式については、別紙-6「余裕期間制度(任意着手方式)による契約方式に係る取扱要領」を確認すること。② 本工事は、競争参加資格確認申請書(以下「申請書」という。)及び競争参加資格確認資料(以下「資料」という。)の受付を行い、落札者を決定する詳細条件審査型一般競争入札方式の工事である。③ 本工事は、一定の条件に該当する低入札価格調査対象工事業者の入札への参加を制限する等の試行工事である。④ 本工事は、低入札価格調査となった者と契約を行う場合、主任技術者又は監理技術者と同等の基準(4(6)③に掲げる工事経験を除く)を満たす専任の技術者の追加配置を求める試行工事である。⑤ 本工事は、4(7)に掲げる専任特例1号及び営業所技術者等の配置に関する兼務要件を満たす場合において、建設業法( 昭和24年法律第100号)第26条第3項ただし書第一(専任特例1号)及び建設業法( 昭和24年法律第100号)第26条の五(営業所技術者等の規定)の適用を受ける監理技術者の配置を認める工事である。⑥ 本工事は、4(8)に掲げる専任特例2号の配置に関する兼務要件を満たす場合において、建設業法( 昭和24年法律第100号)第26条第3項ただし書第二(専任特例2号)の適用を受ける監理技術者の配置を認める工事である。⑦ 本工事は、受発注者双方が工程調整を行うことにより、週休2日を達成するよう工事を実施する「週休2日促進工事(発注者指定方式)」の工事である。実施方法等の詳細については、現場説明書の記載による。⑧ 本工事は、居住者等第三者災害防止を徹底する工事である。受注者は、工事請負契約締結後速やかに「居住者等第三者の安全確保に関する確認書」を、記名押印のうえ提出すること。詳細は現場説明書による。⑨ ナフサを由来とする建設資材の流通状況を踏まえた設計変更本工事は、ナフサを由来とする建設資材について、中東情勢の変化等により供給の偏りや流通の目詰まりにより、入手が困難となっている資材について、調達変更により必要となる経費を設計変更により計上する工事である。なお、詳細は現場説明書による。⑩ 本工事は、当初工期に猛暑日(WBGT31以上)を考慮し、見込んだ工事である。見込んでいる日数等の詳細は現場説明書による。(6) 本工事においては、申請書及び資料の提出、入札等を電子入札システムにより行う(ファイル容量及び種類によっては電子入札システムで申請書及び資料が提出できない場合、以下に示す- 3 -提出方法及び提出期限を厳守の上、申請書及び資料を提出すること。)。なお、電子入札により難いものは、発注者の承諾を得て紙入札方式に代えることができる(様式は独立行政法人都市再生機構(以下「機構」という。)ホームページ→入札・契約情報→電子入札→電子入札運用基準からダウンロードできるので、申請書提出期限までに下記7(2)へ別記様式1及び2を提出すること。)。なお、申請書類等の差替は申請書提出期限までに限り認める。期限後の差替は認められない為、書類については充分に確認をし、提出すること。(7) 本工事の積算に当たっては、令和8年3月から適用する公共工事設計労務単価を適用している。4 競争参加資格(1) 機構会計実施細則(平成16年独立行政法人都市再生機構達第95号)第331条(契約を締結する能力を有しない者又は破産者で復権を得ていない者)及び第332条(機構から取引停止措置を受け、その後2年間を経過しない者)の規定に該当する者でないこと。(2) 機構関西地区における令和7・8年度の一般競争参加資格について、「管B等級」の認定を受けていること(会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続開始の申立てがなされている者については、手続開始の決定後、機構西日本支社長が別に定める手続に基づく一般競争参加資格の再審査により「管B等級」の再認定を受けていること。)。 (3) 会社更生法に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法に基づき再生手続開始の申立てがなされている者(上記(2)の再認定を受けた者を除く。)でないこと。(4) 地理的条件として、「別表」の要件を満たす者であること。(5) 平成23年度以降(平成23年4月1日から申請書の提出日まで)に元請又は機構発注工事の一次下請として完成し引き渡しの済んでいるもののうち、「別表」に示す同種工事要件【企業の実績】を施工した実績を有すること(共同企業体の構成員としての実績は、出資比率が20%以上の場合のものに限る。 (2)様式1~5の順に綴じて下さい。なお、添付する資料のうち、施工実績に係る資料については、工事1件毎に関連書類一式(契約書、設計図書、工事成績評定通知書等)をまとめ、インデックスを付け、巻末に一括添付して下さい。(3)A4版ファイル(左側2穴)に綴じ、表紙及び背表紙に工事名及び会社名を記入し、ファイルの裏表紙に名刺を添付してください(紙入札の場合)。(4)提出書類は、原則A4版とします。判別が困難なようであれば、A3版(A4サイズにZ折綴込み)としてください。なお、A3版でも必要事項が判別できないような場合は、全体図の他に確認できる部分を拡大コピ-等した図面を添付してください。(工事名称及び発注機関等も確認できる様にコピ-してください。)(5)各様式の最初ページにインデックスを付けてください。(6)返信用封筒は、ファイルから抜け落ちないよう、クリアポケット等に入れてファイルに綴じてください(紙入札の場合)。経営規模等評価結果通知書等適用除外誓約書(関係書類)施工マニュアル(関係書類)配置予定技術者の資格・施工実績(関係書類)同種工事の施工実績(関係書類)競争参加資格確認申請書別記様式1別記様式2別記様式3別記様式4別記様式5名刺貼り付ける・会社名・工事名- 25 -別紙-4外部電磁的記録媒体の利用に関する特約条項発注者及び受注者が令和○年○月○日付けで締結した○○○○○○業務の契約(以下「本契約」という。)に関し、受注者が、本契約に基づく業務等(以下「業務等」という。)を実施するに当たっての外部電磁的記録媒体の取扱いについては、本特約条項によるものとする。(定義)第1条 本特約条項における外部電磁的記録媒体とは、情報が記録され、又は記載される有体物である記録媒体のうち、電子的方式、磁気的方式その他人の知覚によっては認識することができない方式で作られる記録であって、情報システムによる情報処理の用に供されるもの(以下「電磁的記録」という。)に係る記録媒体(以下「電磁的記録媒体」という。)で、サーバ装置等に内蔵される内蔵電磁的記録媒体以外の記録媒体(USBメモリ、外付けハードディスクドライブ、CD-R、DVD-R等)をいう。(外部電磁的記録媒体の取扱い)第2条 受注者は、別添「外部電磁的記録媒体に係る取扱手順書」に従い外部電磁的記録媒体を取扱わなければならない。(解除及び損害賠償)第3条 発注者は、受注者が本特約条項に違反していると認めたときは、本契約の解除及び損害賠償の請求をすることができる。本特約条項締結の証として本書2通を作成し、発注者と受注者とが記名押印の上、各自1通を保有する。令和○年○月○日発注者 住所 大阪府大阪市北区梅田三丁目3番20号氏名 独立行政法人都市再生機構業務受託者株式会社URコミュニティ 西日本業務センターセンター長 河邊 清和 印受注者 住所 ○○○○○○○○○○氏名 ○○○○○○代表取締役 ○○ ○○- 26 -(別添)外部電磁的記録媒体に係る取扱手順書受注者は、機構等に引き渡す外部電磁的記録媒体を、機構との間で情報を運搬する目的に限って使用することとし、当該外部電磁的記録媒体から情報を読み込む場合及びこれに情報を書き出す場合の安全確保のために、以下に掲げる措置を講ずること。(1) 外部電磁的記録媒体を使用する際には、最新のバージョンに更新された不正プログラム対策ソフトウェアによる検疫・駆除を行う。(2) 情報が保存された外部電磁的記録媒体を運搬する際には、以下の措置を講ずる。① 受注者は、安全確保のため以下の措置を講ずる。・外見から機密性の高い情報であることが分からないようにする。・郵便、信書便等の場合には、追跡可能な方法を採るとともに、親展で送付する。・携行の場合には、封筒、書類鞄等に収め、当該封筒、書類鞄等の盗難、置き忘れ等に注意する。② 受注者は、①の措置に加え、機密情報にパスワードを設定するとともに暗号化を行う。(3) 外部電磁的記録媒体の紛失、情報の漏えい等が明らかになったとき、又はそのおそれが生じたときは、直ちに発注者に報告する。- 27-別紙5令和 年 月 日独立行政法人都市再生機構業務受託者株式会社URコミュニティ 西日本業務センターセンター長 河邊 清和 殿所 在 地名 称代表者名 (押印不要)通 知 書下記のとおり、建設業法第20条の2第2項に基づき、発生するおそれがあると認める工期又は請負代金の額に影響を及ぼす事象に関する情報を通知します。記工事名: 08-男山団地C6号棟他8棟屋内給水管(共用)修繕工事□ 主要な資機材の供給の不足若しくは遅延又は資機材の価格の高騰(建設業法施行規則第13条の16第2項第1号)発生するおそれのある事象※:(例)国際的な石炭価格上昇に伴うコンクリート価格の高騰上記事象の状況の把握のため必要な情報の入手先:(例)報道等のURL を記載又はファイルを別添※天災その他自然的又は人為的な事象により生じる発注者と受注者の双方の責めに帰することができないものを記載□ 特定の建設工事の種類における労務の供給の不足又は価格の高騰(建設業法施行規則第13条の16第2項第2号)発生するおそれのある事象※:(例)○○地震の復旧工事の本格化による交通誘導員の不足上記事象の状況の把握のため必要な情報の入手先:(例)報道等のURL を記載又はファイルを別添※天災その他自然的又は人為的な事象により生じる発注者と受注者の双方の責めに帰することができないものを記載以 上その他連絡事項(空欄可)(自由記述:上記のほか工期等に影響を与えることが想定される情報等)- 28 -(注)1.本通知書については、建設業法施行規則第13条の14第2項に規定する事象が発生するおそれがあると認めるときに提出するものであり、当該事象の発生するおそれが認められない場合は、提出を求めるものではない。2.本通知書を提出する場合は、落札決定(随意契約の場合にあっては、契約の相手方の決定)から契約締結までに提出するものとする。3.「上記事象の状況の把握のため必要な情報の入手先」欄においては、受注予定者の通常の事業活動において把握でき、メディア記事、資材業者の記者発表あるいは公的主体や業界団体などにより作成・更新された一定の客観性を有する統計資料等に裏付けられた情報を用いること。(一の資材業者の口頭のみによる情報など、真偽を確認することが困難である情報は除かれることに留意すること。 )4.本通知書により通知した事象が契約締結後に顕在化した場合は、建設業法第20条の2第3項により、請負契約の変更についての協議を受注者から発注者に対して申し出ることができるが、当該協議については、本件工事の請負契約の規定等(スライド条項の運用基準等を含む。)に基づき対応を行うものであることに留意すること。5.本通知書を提出していない場合であっても、本件工事の請負契約の規定等に基づき、請負契約の変更についての協議を受注者から発注者に対して申し出ることができる。- 29 -別紙-6余裕期間制度(任意着手方式)による契約方式に係る取扱要領独立行政法人都市再生機構(総則)第1条 本要領は、独立行政法人都市再生機構(以下「機構」という。)が発注する工事の一部において、余裕期間制度(任意着手方式)による契約方式(受注者が一定の期間内で工事着工日を選択することができ、書面によりこれが明確になっている契約方式。以下同じ。)を実施するにあたり、必要な事項を定めるものとする。(目的)第2条 建設需要の拡大、施工技術者及び作業員の不足等により、計画的で良質な施工の確保、労資機材の確保及び建設業の経営改善に影響を及ぼしており、施工量の平準化が求められている。このため、総合的な施策展開の一環として、受注者が工事着工時期を選択できる工事(余裕期間制度(任意着手方式)による契約方式を実施する工事(以下「任意着手方式による工事」という。))を試行するものである。(余裕期間及び工期)第3条 機構は、工事着工期限日及び実工事期間をあらかじめ定め、入札公告等によりこれを明示するものとする。2 受注者は、契約日の翌日から工事着工期限日までの期間で、任意の日を工事着工日とすることができる。3 受注者は、契約前に工事着工日を定め、工事着工日通知書により機構に通知しなければならない。4 工事着工期限日から、実工事期間に係る工期の終期までの期間は、機構の設定する必要な工事期間(当初設定工期の期間)を確保するものとする。また、受注者は、必要に応じて「前払金に関する覚書」を請負契約締結と同時に交換する。5 契約締結日(入札(見積)心得書の「契約書等の提出」に定める提出日)の翌日から工事着工日までの期間を、受注者が工事準備を行うことができる余裕期間とする。(前払金の取扱い)第4条 任意着手方式による工事に係る前払金は、工事着工日までは請求することができない。(工事着工日前の取扱い)第5条 契約日から工事着工日までの期間における当該工事現場の管理は、機構の責任において行うものとする。2 契約日から工事着工日までの期間には、資材の搬入、仮設物の設置等の準備工事を含め、受注者は、その期間に工事に着工することはできない。3 契約日から工事着工日までの期間の実施可能な業務については、機構との協議により決定する。(技術者の取扱い)第6条 余裕期間(契約日から工事着工日までの期間をいう。)は、主任技術者又は監理技術者及び現- 30 -場代理人を配置することを要しない。(経費の負担)第7条 余裕期間制度(任意着手方式)による契約方式の実施により増加する経費は、受注者の負担とする。(その他)第8条 この要領に定めのない事項については、別に定めるところによる。以 上■任意着手方式の概念図■余裕期間制度の概要余裕期間制度とは、契約締結日の翌日から工事の始期(工事着工日)までの間に余裕期間を設定して発注し、工事の始期(工事着工日)もしくは終期(工期末)を機構が指定、または、受注者が選択できる制度であり、以下の①~③の方式がある。① 発注者指定方式:機構が工事の始期(工事着工日)をあらかじめ指定する方式【「余裕期間付き発注者指定工期による契約方式」を改称】② 任意着手方式:機構があらかじめ示した工事着工期限日までの間で、受注者が工事の始期(工事着工日)を選択できる方式【「フレックス工期による契約方式」を改称】③ フレックス方式:機構があらかじめ示した全体工期(余裕期間と実工事期間を合わせた期間)内で、受注者が工期の始期(工事着工日)と終期(工期末)を選択できる方式- 31 -(任意着手方式適用工事用)工 事 着 工 日 通 知 書年 月 日独立行政法人都市再生機構業務受託者株式会社URコミュニティ西日本業務センターセンター長 河邊 清和 殿受注者 住所商号又は名称氏名次のとおり工事着工日を定めましたので通知します。工 事 名 08-男山団地C6号棟他8棟屋内給水管(共用)修繕工事工 事 場 所 京都府八幡市男山八望1番地 他契約予定年月日 年 月 日工 期工 事 着 工 日から年 月 日まで工 事 着 工 日 年 月 日契約時までに提出すること。契約書には、本通知書により通知した工事着工日を記載する。(※1)本件責任者(部署名・氏名):担 当 者(部署名・氏名):(※2)連絡先(電話番号) 1:連絡先(電話番号) 2:※1 本件責任者及び担当者の記載がある場合は、押印は不要です。押印する場合は、本件責任者及び担当者の記載は不要です。※2 電話は、事業所等の「代表番号」「代表番号+内線」「直通番号」等を記載。個人事業主などで、複数回線の電話番号がない場合は、1回線を記載。別 表掲 示 日 令和8年10月6日(火)工 事 名 08-男山団地C6号棟他8棟屋内給水管(共用)修繕工事工 事 場 所 京都府八幡市男山八望1番地 他工 事 内 容 屋内給水管(共用)修繕工事工 事 期 間契約締結日の翌日から令和9年4月19日まで(当初設定工期)※工事着工期限日 令和9年4月1日地理的条件大阪府、京都府、兵庫県、滋賀県、奈良県又は和歌山県内において建設業法上に届出してある本店、支店又は営業所があること。 【配置予定技術者の実績】現場代理人、主任技術者又は監理技術者として、RC造、SRC造の共同住宅(居住中を含む)(単身向け、社宅、リゾートマンション等を除く)に係る機械設備工事(屋外排水管工事を除く)(請負金額税込500万円以上)に該当する経験を元請又は機構発注工事の一次下請として有する者であること。 部分払回数 2設計業務等の受託者(株)創英設計競争参加資格電子申請日時令和8年10月7日(水)から令和8年10月21日(水)まで 午前10時~午後5時競争参加資格紙申請日時令和8年10月20日(火)及び令和8年10月21日(水)午前9時30分~午後5時(ただし、正午から午後1時の間は除く)電子入札入札期間令和8年11月30日(月)から令和8年12月1日(火)正午まで紙入札入札期間令和8年11月6日(金)から令和8年12月1日(火)正午まで開札日時※ 令和8年12月2日(水)※ 開札時間は、競争参加資格確認結果通知に併せて通知する。 - 32 -独立行政法人都市再生機構業務受託者株式会社URコミュニティ 西日本業務センター代表者住所商号又は名称代表氏名担当者氏名1 2 3 (添付書類:建設業許可申請書等の写し ※本店(社)のみの場合は不要。)4 5 申請内容表 【別記様式2-1】の施工実績を証明する書類6 監理技術者資格者証及び監理技術者講習修了証の写し等7 施工マニュアル【様式自由】8 入札説明書8(6)に定める社会保険等加入又は、適用除外を証明する書面9 保有する最新の経営規模等評価結果通知書総合評定値通知書10 返信用封筒「簡易書留料金(460円切手)」(紙による入札の場合のみ) 【別記様式1】令和 年 月 日 センター長 河邊 清和 殿記 申請者確認欄08-男山団地C6号棟他8棟屋内給水管(共用)修繕工事建設業許可番号競争参加資格確認申請書 なお、「掲示文兼入札説明書」4 競争参加資格において(1)、(11)~(13)の各規定を満たす者であること及び添付書類の内容については事実と相違ないことを誓約します。 に係る競争参加資格について確認されたく、下記の書類を添えて申請します。 令和8年10月6日(火)付けで掲示のありました(注)入札説明書4(2)の業者登録番号を記載すること。 令和7・8年度建設工事競争参加資格認定の業者登録番号※(注) 紙資料は枚数が多い場合、両面コピーで良い。 (注)別記様式1~5はA4版サイズにて提出すること。 機構受付印 (注)本申請書(別記様式1のみ)を2部提出してください。 (※紙入札の場合のみ必要)(返信用として、表に申請者の住所・会社名・担当者名を記載し、簡易書留料金(460円)の切手を貼った長3封筒を申請書と併せて提出すること。) 申請内容表【別記様式2-1】【別記様式2-2】 申請内容表【別記様式3】(配置予定技術者数分) 建設業法第5条に基づく営業所等の写し業者登録番号※- 33 -都市機構の登録番号1.本店 2.支店 3.営業所 該当番号に○をつけること住 所: 施工実績の内容千円1 施工実績は入札説明書4(5)に示す同種工事について記載すること。 2 入札説明書8(3)①に掲げる記載内容の確認ができる書類の写しを添付すること。 3 申請工事数分提出すること。 【別記様式2-1】工 事 等 名 称 建 物 概 要発注機関名工 事 名 称平成・令和 年 月~平成・令和 年 月新規共同住宅 □工 期契 約 金 額施 工 場 所階建工 事 内 容ただし契約金額のうち、入札説明書4(5)に記載する同種の工事以外の工種が含まれている場合、その金額は施工実績の金額には含まない。 □ RC造 □ SRC造-建 物 用 途 □ 居住中の世帯向け共同住宅 □にチェックを入れること構 造 形 式令和 年 月 日会社名(フリガナ)【 電話番号 : - - 】郵 便 番 号申 請 者 記 入 欄工事件名08-男山団地C6号棟他8棟屋内給水管(共用)修繕工事営業拠点の内容建 物 階 数及 び 戸 数 □にチェックを入れること平成23年度以降当該申請書提出日までに完成し、引渡しが済んでいるものに限る。 戸- 34 -独立行政法人都市再生機構業務受託者株式会社URコミュニティ 西日本業務センター住 所商号又は名称代表者氏名 印 令和6年4月1日以降に機構及びURコミュニティが関西地区において契約した工事(種別「管B等級」)で競争参加資格確認申請書の提出日までに工事が完成し、工事成績評定通知書を受領している工事の成績については以下のとおりです。 08-男山団地C6号棟他8棟屋内給水管(共用)修繕工事番 号成績評定点低入札の有無※1 該当工事が無い場合は「なし」と記入。 ※2 工事成績評定通知書の写しを添付すること。 【別記様式2-2】工事成績工事件名 センター長 河邊 清和 殿- 35 -※本工事の契約締結時に当様式資料を契約書に綴じ込むこと(株)URコミュニティ1.当該技術者を配置する予定の工事番号に○をすること工事件名 08-男山団地C6号棟他8棟屋内給水管(共用)修繕工事2.配置予定技術者 :配置予定技術者毎に提出すること。 (フリガナ)氏 名:資 格:登録年月日:登録番号: 登録番号:資 格 証: 講習修了証:交付年月日: 修了年月日:交付番号: 修了証番号:工事名:発注機関名:施工場所:工 期:無 ・ 有 :3. 施工実績(経験実績)工 事 名発注機関名施 工 場 所契 約 金 額工 期従 事 役 職建 物 用 途構 造 形 式階数・戸数 監理技術者講習修了証※1各資格者証のコピー添付(表・裏) 平成・令和 年 月 日 平成・令和 年 月 日配置予定技術者の資格・工事経験 昭和・平成 年 月 日備 考免許証のコピー添付 昭和・平成 年 月 日会 社 名: 建設業許可番号:配置予定技術者の氏名法 令 に よ る免 許※2 監理技術者資格証※1【別記様式3】※1 施工実績(経験実績)に記載する同種の工事の経験の件数は1件でよい。 ※2 民間工事の場合、請負契約書の写し、工事内訳書(抜粋)、 工事仕様書(抜粋)、図面(抜粋)、第三者による従事証明書(工事名・従事期間・従事役職・第三者の印等が確認できる書類)を提出すること。 工事内容契約書等のコピー添付平成23年度以降に元請又は機構一次下請として「別表」に示す同種工事の経験を有する実績とする。 申請者自らが「従事していた」ことを証明するとした証明書(念書等)は認めない。 担当技術者の実績は不可。 備考階 戸 □RC造 □SRC造 【該当箇所にチェックをいれること】(1)現場代理人 (2)主任技術者 (3)監理技術者 (4)現場員 (該当番号に○を付けること) 平成・令和 年 月 日 ~ 平成・令和 年 月 日 千円(1)工事中(但し、当該工事に従事できるものとする。)(2)内勤 (3)待機中施工実績1 ※1・2工事概要等健康保険被保険者証当該工事以外における従事状況(現在の従事状況) 平成・令和 年 月 日 ~ 平成・令和 年 月 日□3か月以上 □3か月未満 【該当箇所にチェックをいれること】取得年月日: 平成・令和 年 月 日※2 1級管工事施工管理技士以外の資格をもって入札説明書4(6)②とする場合、その資格を記入すること。(免許証のコピー等、資格を保有していることを証明する書類を添付すること。)健康保険被保険者証のコピー添付(表)※3提出時点での従事状況の項目の有に○印を付けること。また工事中の場合、内容を記載のこと 令和 年 月 日頃迄に従事可能雇用期間 (申請書提出日の3か月以前より恒常的な雇用)※3 健康保険被保険者証のコピー添付にあたり、保険者番号及び被保険者等記号・番号については、復元できない程度のマスキングを施すこと。 ※1 監理技術者資格等を更新中の場合は、資格者証交付申請書(写し)等を添付すること。また、監理技術者資格者証等(更新版)等を受領した場合は契約に支障のない時期に提出すること。 現在の従事状況専任技術者との重複の有無重複の有無に関係なく、営業所の専任技術者を記載した専任技術者証明書のコピーを添付。 建設業法第7条第2号、第15条第2号に定める営業所の専任技術者と主任(監理)技術者が重複する場合、当該項目の「有」に○印をし、主任(監理)技術者として従事可能な日を記載すること。 - 36 -- 37 -【別記様式4】保全工事に係る施工マニュアル記載事項例○様式は自由とし、Ⅰ・Ⅱの内容について概ね記載されているものとする。Ⅰ.工事にあたっての留意事項について1心構え、みだしなみ2居住者又は、近隣に対する周知方法3居住者又は、近隣に対する安全管理4作業員に対する安全衛生管理5緊急時の対応6工事関係車両の走行及び駐車のマナー7資材・機器の搬入及び搬出8工事騒音や振動等に対する対策9工事完了時の留意事項Ⅱ.施工管理について1工程管理2品質管理3社内検査体制- 38 -【別記様式5】令和 年 月 日独立行政法人都市再生機構業務受託者株式会社URコミュニティ 西日本業務センターセンター長 河邊 清和 殿住 所商 号代表者適用除外誓約書下記の理由により、○○○○工事の競争入札に関し、当社は、○○保険法第〇条に規定する届出の義務を有する者には該当しません。この誓約が虚偽であり、又はこの誓約に反したことにより、当方が不利益を被ることとなっても、異議は一切申し立てません。以上のことについて、誓約します。(健康保険・厚生年金保険)□従業員5人未満の個人事業所であるため。□従業員5人以上であっても、強制適用事業所となる業種でない個人事業所であるため。□その他の理由(「その他の理由」を選択した場合)令和〇年〇月○日、関係機関(○○年金事務所○○課)に問い合わせを行い判断しました。(雇用保険)□役員のみの法人であるため。□使用する労働者の全てが65歳に達した日以後において新たに雇用した者であるため。□その他の理由(「その他の理由」を選択した場合)令和〇年〇月○日、関係機関(ハローワーク○○ ○○課)に問い合わせを行い判断しました。- 39 -届出書様式-1令和 年 月 日人員の配置を示す計画書(専任特例1号及び営業所技術者等)1 対象期間令和 年 月 日 ~ 令和 年 月 日2 配置技術者情報建設業者名称所在地主任技術者又は監理技術者(営業所技術者又は特定営業所技術者)※氏名資格(資格番号) ( 号)所属営業所名営業所技術者等の場合のみ記載一日平均の法定外労務時間見込み時間実績時間※ 資格者証等の写しを添付すること。※ 資格者証本人の3ヶ月以上の雇用が証明される書類(雇用証明書の写し等)を添付すること。3 建設工事1 (営業所技術者等:兼務する工事、専任特例1号:当該工事)工事名称工事現場住所工期 令和 年 月 日 ~ 令和 年 月 日工事着手日 令和 年 月 日契約締結営業所名称 ※営業所技術者等の場合のみ記載※上記所属営業所と同じであること所在地建設工事の内容 ※建設工事29種より請負代金の額(税込)※1億円未満(建築一式工事の場合は2億円未満)移動時間※1日で巡回可能かつ概ね2時間以内(営業所と工事現場)下請次数 ※3次以内工事現場の施工体制の確認方法情報通信機器現場係員※ 氏名所属会社実務の経験※土木一式工事又は建築一式工事の場合に記載※実務の経験は1年以上であること工事名称 期間年 月 ~ 年 月年 月 ~ 年 月合計 年 ヶ月※ 3ヶ月以上の雇用が証明される書類(雇用証明書の写し等)を添付すること。- 40 -4 建設工事2 (専任特例1号:兼務する工事)工事名称工事現場住所工期 令和 年 月 日 ~ 令和 年 月 日工事着手日 令和 年 月 日建設工事の内容 ※建設工事29種より請負代金の額(税込)※1億円未満(建築一式工事の場合は2億円未満)移動時間※1日で巡回可能かつ概ね2時間以内(工事現場間)下請次数 ※3次以内工事現場の施工体制の確認方法情報通信機器現場係員※ 氏名所属会社実務の経験※土木一式工事又は建築一式工事の場合に記載※実務の経験は1年以上であること工事名称 期間年 月 ~ 年 月年 月 ~ 年 月合計 年 ヶ月※ 3ヶ月以上の雇用が証明される書類(雇用証明書の写し等)を添付すること。※ 兼務する工事の発注者が兼務を認めている工事である証明として、入札説明書等を提出すること。- 41 -届出書様式-2令和 年 月 日人員の配置を示す計画書(専任特例2号)1 対象期間令和 年 月 日 ~ 令和 年 月 日2 配置技術者情報建設業者名称所在地監理技術者※氏名資格(資格番号) ( 号)3 建設工事1(当該工事)工事名称工事現場住所工期 令和 年 月 日 ~ 令和 年 月 日工事着手日 令和 年 月 日建設工事の内容 ※建設工事29種より監理技術者補佐※氏名所属会社資格(資格番号) ( 号)業務内容連絡先(電話・メール)情報通信技術を使用した連絡体制※ 3ヶ月以上の雇用が証明される書類(雇用証明書の写し等)を添付すること。- 42 -4 建設工事2(兼務する工事)工事名称工事現場住所工期 令和 年 月 日 ~ 令和 年 月 日発注者名建設工事の内容 ※建設工事29種より監理技術者補佐※氏名所属会社資格(資格番号) ( 号)業務内容連絡先(電話・メール)情報通信技術を使用した連絡体制【兼務する工事の地図】兼務する工事がそれぞれ示される地図を添付すること。また、分かりやすいようにそれぞれの工事場所に印を記載し、水平距離を記載する。※ 3ヶ月以上の雇用が証明される書類(雇用証明書の写し等)を添付すること。※ 兼務する工事の発注者が兼務を認めている工事である証明として、入札説明書等を提出すること。

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